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【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄2

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105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 20:28:46.30 ID:CNYML693O
えーい
106 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 20:43:21.97 ID:xnhdB2yd0
イヴェンのバイクからブースト点火の予兆を見抜いた貴女はショットガンを構え、

僅かに遅れフィリスもショットガンの狙いを定め、ほぼ同時に連射を開始。

イヴェンの狙いが距離を離してからの攻勢であると見切り、タイヤを破壊する事で走行そのものを封じようと目論む。だが…

「なっ…!?」

「当たらないッ…!」

広範囲にバラまくショットガン二挺の連射なのだから命中率はかなり高いはずだが、イヴェンの運転技術がその上を行く。

バイクの加速ラグを補う抜群の運転技術でショットガンの雨を凌ぎ切り、ほぼ損傷なしで加速に成功。

貴女の戦車を一気に突き放すと同時に、バイクの後部ハッチが開き、地対地ミサイルを連続砲撃。

いくつかはショットガンで迎撃できたものの、すり抜けた一発が近くに着弾。

「ぅぅぅ…!」「くっ…!」

手痛い反撃を受けてしまう。
107 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 20:45:08.04 ID:xnhdB2yd0
ロベルタに1ダメージ!

ロベルタ耐久値:2

イヴェン耐久値:2

【イヴェンのバイクが後方に大量の爆弾を投下する】

貴女はどうする?※フィリスへの指示も可能
安価下


使用可能武装
ヒートサーベル
ハンドガン
ショットガン
ヴァイヴレーションネイル
全方位電磁針銃外套
クオンタムビット
ミラージュドレス
ブレイブヒートソード
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 20:54:41.98 ID:6OcgpbFY0
フィリスにショットガンで爆弾処理をさせつつ
クオンタムビットのワープを使いハンドガンで攻撃
109 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 20:59:37.65 ID:xnhdB2yd0
アルカナ・オリジンZ:ロベルタのコンマに+10
フィリスの援護:ロベルタのコンマに+5
適応行為:ロベルタのコンマに+20
適切兵器:ロベルタのコンマに+10
断罪者:イヴェンのコンマに+25

コンマ下
ロベルタの攻撃値

コンマ下2
イヴェンの攻撃値
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 21:03:20.34 ID:MdzyoUQnO
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 21:03:26.23 ID:CNYML693O
せい
112 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 21:12:21.74 ID:xnhdB2yd0
貴女はノールックでフィリスにショットガンを投げ渡し、

受け取ったフィリスがショットガンをそれぞれ両手に構え、イヴェンのバイク後方から大量に投下される爆弾を片端から撃ち抜いて行く。

間一髪爆炎の中を走り抜けるが、爆弾は未だ尽きず次々貴女たちの戦車へと襲いかかる。

このままでは爆弾の煙が煙幕の役割を果たし、狙いが付けられない。勿論、直接狙うならばの話だが。

「今!」

貴女は最大までチャージしたハンドガンを真横に放つ。

放たれた高圧縮エネルギー弾はクオンタムビットに吸い込まれ、イヴェンの死角に待ち構えていたもう片方のビットから射出される。

「ぅお!?」

先の追撃は狙いこそ失敗に終わったが、その先の策まで潰えた訳ではなかったのだ。

貴女の一撃は…


コンマ下

70より上なら爆弾を投下しているバイク後方に直撃
70以下ならバイク本体部に直撃
50以下ならバイクのタイヤに直撃
30以下ならイヴェンを鋭く掠める
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 21:12:51.91 ID:OnMpJNFw0
どかーん
114 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 21:18:27.40 ID:xnhdB2yd0
貴女の放った一撃はイヴェンにとって最悪の箇所、爆弾を投下している後部に直撃を受ける。

「ぐおおおぉぉ!?」

あまりに瞬間的な爆発で、バイクが爆散するより早く跳躍するのが間に合わなかった。

イヴェンは爆発から逃れることが出来ず、派手に吹き飛ばされ荒野に投げ出される。

ダメージは甚大だ。

対して貴女たちの戦車は未だ健在。勝負の決着は近い。
115 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 21:19:15.30 ID:xnhdB2yd0
イヴェンはに1ダメージ!

ロベルタ耐久値:2

イヴェン耐久値:1

【イヴェンはなんとか立ち上がろうとしている】

貴女はどうする?※フィリスへの指示も可能
安価下


使用可能武装
ヒートサーベル
ハンドガン
ショットガン
ヴァイヴレーションネイル
全方位電磁針銃外套
クオンタムビット
ミラージュドレス
ブレイブヒートソード
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 21:21:13.92 ID:R8LOifZFo
ハンドガンで四肢を撃ち抜き無力化
117 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 21:22:12.44 ID:xnhdB2yd0
アルカナ・オリジンZ:ロベルタのコンマに+10
フィリスの援護:ロベルタのコンマに+5
断罪者:イヴェンのコンマに+25
重傷:イヴェンのコンマに-35

コンマ下
ロベルタの攻撃値

コンマ下2
イヴェンの攻撃値
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 21:23:03.18 ID:6OcgpbFY0
くらえ
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 21:24:22.41 ID:s51jmKIo0
うおー
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 21:28:02.73 ID:W5zQ+yc0O
フィリスの援護で勝ってるな
三戦目はロベルタ優位で決着か
121 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 21:35:09.95 ID:xnhdB2yd0
「チッ…バランサーが…!」

ギクシャク音を立てる関節を無理に奮い立たせ、迫る戦車に向き直るとイヴェンは展開可能な全ての兵装を可能な限り展開し、

全身銃火器の針山のようになって一斉砲撃し貴女たちを迎え撃つ。

「いくぞ!」

だが貴女の戦車も直線だけが脳の車両ではない。

馬に引かれているとは思えない軌道で、弾幕の隙間を潜り抜けるように接近する。

どれだけの高火力も本体が動けぬのなら価値はない。

「はあぁーっ!」

フィリスに手綱を任せ、至近距離まで迫りハンドガンを連射する。

「うぐぉあ!」

そのいくつかがイヴェンの四肢を撃ち貫き、バランスを失った体が頽れる。

もう重りでしかない銃火器を全てパージし、なおも戦闘を継続しようとマグナム銃を懐から取り出そうとするが…

「動くな」

その首筋の貴女の、うなじにはフィリスの、それぞれのヒートサーベルを突き付ける。

「…」

イヴェンは押し黙ったまま、銃を取り出すのを止めた。

貴女たちは……勝利した。
122 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 21:36:44.20 ID:xnhdB2yd0
イヴェンを無力化しました。
貴女たちの勝利です。

今日の更新はここまでにします。
続きはまた明日。
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 21:40:46.04 ID:s51jmKIo0
おつ
長かったイヴェンとの闘いもいよいよ本当の決着がつきそうだ
物語の終盤が近づいてる感じがする
124 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 11:59:08.43 ID:qGLx426+0
貴女はイヴェンを…

安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、犯す
2、犯さない
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 12:01:22.75 ID:2+KyycDG0
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 12:04:13.91 ID:W9xeQ6zAO
2
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 12:04:25.51 ID:BNxlrcgt0
2
128 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 12:21:39.49 ID:qGLx426+0
貴女の脳裏にまた邪な閃きが過ったものの、貴女は邪念を振り払う。

やはり昨日の自分はどうかしていたのだ。これが本来の貴女なのだと自らに言い聞かせる。

「母様。この男は危険です。早急に――」

『待って』

ティエラの通信がフィリスの言葉に割り込んだ。

『少しだけ話をさせてほしいの』

「…分かった」

『ありがと』

貴女の左手の甲から立体映像が浮かび上がる。装甲車内にいるティエラの上半身が投影される。

「……」

イヴェンの目が少し揺れたように見えたが、またすぐ元に戻る。

『イヴェン。私の事、覚えてる…よね』

「…ああ。この前犯してやった」

『違う。そういう意味じゃないの。私が小さい頃…貴方がまだパパやママと一緒にいた頃の話よ』

「忘れた」

『嘘!じゃあなんで辛そうな顔してるの?処刑人だとか断罪者なんて呼ばれてるのが本当の貴方だなんて思えない!』

「過去の話だ。今の俺には関係ない」

『だったら――』

「「「!」」」

突如、何かの接近に気づいた貴女たち3人が空を見上げる。荒野の曇天の奥から響く…この巨大なエンジン音は…!

「っ…!?機動隊の爆撃機!」

「ハイマンめ…」

「母様!今はとにかくこの男を、ぐっ!?」

貴方たちの注意が逸れた隙を突きフィリスをタックルで押し倒す。

「フィリス!イヴェン貴様!」

「動くな」

イヴェンはまだ動く背中のメカアームのナイフをフィリスの喉元に突きつける。

「…!!母様…私ごと――」

「言うな!」
129 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 12:28:26.42 ID:qGLx426+0
膠着する状態。だが上空の爆撃機はそれを悠長に待ちはしない。

「まさか…!?」

イヴェンがいるにも関わらず、爆撃機は構わず諸共に爆撃を投下し始める。

『二人とも逃げて!』

荒野を掻きまわすような爆撃が、3人を襲う。

「っ…!」

瞬間、爆弾の直撃を受けかけたフィリスの体を、イヴェンが思い切り蹴り飛ばした。

「うぁあ!?」

前のめりに倒れるフィリスだが、先程までいた所が爆撃で大きく抉れる。

フィリスを蹴り飛ばしたイヴェンは右腕を変形させ体を引きずり離脱を試みている。

「待て!」

それを追いかけた貴女だが、そこに爆弾が連続で爆ぜる。

「なっ!?地面が…!?」「くそっ…!」

無秩序な爆撃で荒野に大きな亀裂が入り、追撃の爆弾で岩盤が崩れ、貴女とイヴェンの体が裂け目に飲み込まされていく。

『ロベルタ!!!』「母様!!!」

2人の呼びかけも虚しく、貴女の姿は闇に消えた。
130 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 12:38:53.82 ID:qGLx426+0
0101101010100100110011101011010010
0101000001010101010010101010101010
0001010101010001000000110010100001

予期せぬ衝撃。復旧作業完了。スリープモード解除。



「う、ぅぅ……?」

目を醒ますと、貴女はベッドの上だった。

周囲を見渡す。どうやら貴女は今小屋らしき建物の中にいる。かなり古びており、人の立ち入った形跡はほとんどない。

「目が醒めたか」

「っ…!?」

近くの椅子にイヴェンが腰を降ろしていた。

貴方は慌てて武器を構えようとするが……イヴェンに動く気配はない。

「なぜ戦わない?いや……そもそも自分をここに運んだのはお前か?なぜ介抱した?」

「質問の多いヤツだ」

貴方はティエラとの通信を試みたが電波の異常かノイズしか聞こえない。

「ここは電波が悪い。俺の通信も通じない。だから話す」

深い皺の刻まれた顔は、いつもと少し違って見えた。

「お前は、ティエラを連れてオプティマスリバティから離脱しろ」

「何…?」

「FATHERの首が俺が獲る」

「!そう……か」

「ああ…」

貴女はそれ以上詮索しなかった。イヴェンも語ろうとはしなかった。それで十分だからだ。

戦いの最中、貴女が感じた違和感。ティエラから聞いた彼の情報。その全ての点が線で繋がった。

イヴェンはFATHERを討つ為、あえてFATHERの処刑人として懐に潜り込み、機会を窺い続けているのだろう。

「不器用なヤツだな。お前は」

「…他の生き方を知らんだけだ」
131 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 12:42:20.84 ID:qGLx426+0
「座標のポイントに行け。ここを抜け出せるはずだ」

そう言うとイヴェンは立ち去ろうとするが…

「ぐっ…」

貴女から受けたダメージのせいか、メディキットを使用した形跡があるが全快には程遠いらしい。

貴女は…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、イヴェンを気遣う
2、イヴェンとセックスする
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 12:45:17.75 ID:lUab430T0
2
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 12:47:53.50 ID:kL/zrN+v0
2
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 12:51:22.49 ID:PNf8OSJaO
速攻で2決定かよ
お前らなんでもかんでもセックスすりゃ良いわけじゃねぇぞ?
安価は2
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 12:54:26.91 ID:BNxlrcgt0
全くその通りだな。
安価2で
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 12:59:01.94 ID:W9xeQ6zAO
ロベルタのこういう変化イヴェンも知ってる方が後々いいかもしれないな
知らないで英雄だと思ってるほうがあとでとんでもない爆弾になりそうだし


137 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 12:59:44.60 ID:qGLx426+0
「おい、無理をするな」

自分の体を松葉杖のように使い、イヴェンの大きな体を支える。

むにゅっ…♥♥

貴女の大きなおっぱいが、逞しいイヴェンの胸板に押し付けられる。

「…♥」

貴女は自分の寝ていたベッドにイヴェンを座らせる。

「治るまでお前が安静にしておけ♥」

「離れろ」

貴女はイヴェンの言葉を無視し、ファスナーを降ろすと、凶悪なサイズのチンポがぼろんと姿を見せる。

「おい」

「大人しくしろ♥あむっ…♥」

じゅぽっ♥♥じゅぽっ♥♥じゅぽっ♥♥がぽっ♥♥じゅるるっ♥じゅぷっ♥♥

「っ…!」

不本意そうな彼と違い、そのチンポがすぐさま硬さと増し、ムクムクと大きく逞しく勃起し、火傷そうなほどに熱くなる。

(美味しい…♥イヴェンの、処刑人のチンポ美味しい…♥)

喉奥までいっぱいに使ってチンポを頬張り、激しいストロークでチンポを舐めしゃぶる。

なぜいきなりこんな事をしたのか、貴女自身にも説明できない。

ただ、一人孤独に、歪んだ手段だとしても戦い続けた彼が、愛おしく思えたからだろうか。

(このチンポに、この前は散々ヤられた訳か…♥成程、まさしく女泣かせだな♥)

イヴェンのチンポがビクビクと、快楽への欲求を素直に伝え始める。

終始仏頂面で無言の彼と違い、分かりやすいチンポだ♥

「ぷはっ♥元気になったな…♥」

「…」

射精をお預けにされ、内心穏やかではいられないだろう。

貴女は…


安価下

1、騎乗位で腰を振るう
2、壁に手を付き誘う
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 13:02:35.07 ID:W9xeQ6zAO
2
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 13:09:26.44 ID:Tix7SyXnO
2
140 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 13:11:54.83 ID:qGLx426+0
「お互い準備は万端だな♥さてと…♥」

貴女はボロ小屋の壁に両手をつき、大きな尻をフリフリと揺らして見せる。愛液で濡れた上に割れ目までくっきり見える。

「あの日の続きといこうか♥リベンジマッチだ♥」

「…お前、どうかしているのか」

「どうした?自分のおまんこに負けるのが怖いか?♥処刑人様が聞いて呆れるぞ♥」

「…」

イヴェンはゆっくり立ち上がると、貴女の爆尻を鷲掴みにし、バキバキの勃起チンポを…

「!」

「きたぁぁぁあぁああ♥♥」

ボディスーツを突き破りそのまま挿入された。

ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥

「こ、このチンポ…♥やっぱり凄い…っ♥♥昨日のとは、次元が違うぅ♥♥違いすぎる♥♥」

「ぐっ…!」

「気持ち良いのだろうイヴェン♥そらどうした♥もっとお前の衝動と雄を魅せてみろ♥ああぁぁん♥♥」

「…あの映像は、やはり本物か」

「お前も観ていたのか♥無論そうだとも♥自分は、アルカナ・オリジンのロベルタはチンポの生ハメが大好きだ♥♥」

「大層な、英雄様だな…っ!」

ずぐぐっ♥♥

「ああああぁぁあーっ♥♥奥ぅ♥最高っ…♥イクぅぅ♥♥」
141 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 13:20:56.80 ID:qGLx426+0
時代に取り残された古い小屋の中では、伝説の英雄と最強の処刑人による、熱く蕩けるセックスが繰り広げられている。

「あの時より、随分生き生きしているじゃないか♥♥」

「アレは命令でヤっているだけだ。お前とは、違う」

「違うだと?ふっ、嘘をつけ♥例え嫌々だろうと、自分やティエラや、他のアンドロイド達を犯す快楽は格別だっただろう♥♥」

「お前とは違うと言ったはずだ。一緒にするな」

「そうか…見解の相違だな♥」

バックで腰をパンパンとぶつけ続け、イヴェンの息も次第に荒くなっていく。

「イキそうか?♥分かるぞ♥一滴残らず自分の膣内に射精してしまえ♥弟か妹が出来れば、フィリスも喜ぶに違いない♥」

「…アバズレめ」

「誉め言葉と思っておこう♥♥」

ずぱん♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱん♥♥ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥

「自分も、自分もイクっ♥一緒にイクっ♥♥今こそ雌雄を決するぞイヴェン♥♥中出しで見事、孕ませてみせろォ♥♥」

「勝手にしろ……っ…!ぐぐっ…!」

「ああああぁぁぁぁぁぁぁっっ!?♥♥♥イクイク♥♥イクぅぅぅぅうーーーーーっ♥♥♥処刑人の断罪ザー汁イキまくるううぅ♥♥♥」

どぽぽぽっ♥♥どぽぽぽっ♥♥どぷぷっ♥♥どびゅっ♥♥どぶっどぶっ♥♥


コンマ下
ゾロ目なら妊娠
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 13:21:18.08 ID:KoeLCrrKO
子沢山
143 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 13:27:39.41 ID:qGLx426+0
「あぁぁ…♥たっぷり、射精てるの…♥溢れてるぅ……♥♥

だが、残念だったな♥自分を孕ませるには至っていない♥♥自分の勝利だな♥」

「…」

ずぱん♥♥

「ぉぉ゛ぉお♥♥二回戦…♥そうこなくては…♥♥」

結局貴女たちは、射精回数が二桁に届く程にまぐわい続けた。





「助けてくれたことには感謝する。だが退くかどうかは自分達で決めさせてもらう」

「………」

「…?どうした?先程までとはまるで別人だとでも思ったか?」

「…ああ」

「………死ぬなよ」

「…約束は出来んな」

「今度会った時は、自分が孕むまでえっちさせてやるからな♥」

イヴェンは付き合い切れないというような溜息を小さく漏らし、振り返らず小屋を後にした。
144 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 13:41:29.15 ID:qGLx426+0
「聞こえるかティエラ」

『ロベルタ!ロベルタね!ああ、良かった…!』

「指定した座標まで来てくれ。それと話したいことがある」




「…」

イヴェンは予備のバイクからずり落ちるように降り、ボロ小屋のドアを開き、年代物のリカバリーポッドにどさりと腰を降ろす。

これほどまでに深い傷を受けたのは随分と久しぶりだ。誰かの温もりを感じたのも随分と懐かしい。

うるさい駆動音を出しながら、使い古されたアームが損傷を治し始め――

「!!?」

だがイヴェンの予想に反し、アームは彼の体を雁字搦めにし動けなくする。

「なんだ、これは…うおおおぉぉぉ!!?」

次の瞬間、視界が明滅するほど激しく高威力の電気ショックが全身を駆け巡る。

「お疲れ様ございましたイヴェン様。私の用意した高圧電流マッサージ。楽しんでいただけましたか?」

「ハイマン……!貴様…!」

「怖い怖い。そんな怒気に満ちたお顔を向けられるのは些か心外ですね。裏切り者の分際で」

「…!」

「おやおや?その顔は…我々が貴方の計画に気づいていなかったとでも?案外、おめでたい方なのですね、処刑人というのは」

細い瞳をさらに歪め、愉快そうにイヴェンを嘲笑う。

「勿論、貴方様が処刑人としての業務を始めたあの日から。貴方様の愚かで無謀な計画はこちらに筒抜けでございました。

愉快でしたよ。悟られないよう感情を殺し、命じられるままにサイボーグを殺し、女達を嫌々犯す貴方の様は。最高の道化でございました」

「ぐおおおおぉ!」

イヴェンは無理に銃口を向けようとするが、アームと高圧電流がそれを許さない。

「心配せずとも貴方のその無駄に強靭なお体は余すところなく利用させていただきます。

これも全ては偉大なるFATHERの為。ああ、その身を礎にしてくださるとは、見上げた忠誠心感服致します」

「ぐぅうぅぅ、うおおおおおおおおおおおおおおおおーーーっ!!!」
145 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 13:44:54.83 ID:qGLx426+0
「そんなことが…」

「事実だ。間違いない」

「…」

貴女はイヴェンの話と事情を全てティエラとフィリスに伝えた。無論、話されていない部分にはそれなりに貴女の推測も混ざっているが。

「どうする?ヤツの言うように撤退するのも手ではあるが…」

「…冗談でしょ?そんな辛い役目、イヴェンさんだけに押し付けておけないよ。これは私達人間の招いた事態でもあるんだから!

勝手な事言うようだけど私、イヴェンさんも助けたい!ロベルタ、フィリス。2人にも協力してもらうからね」

「無論そのつもりだ」

「ティエラさんの頼みなら、断る理由はありません」

「2人とも……ありがとね!」
146 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 13:46:26.76 ID:qGLx426+0
14日目終了時点の貴女

【機体名】ロベルタ
【ロボ度】2
【容姿】右肩にZの数字 青色の瞳 冷ややかな吊り目 白いセミロングの髪 白い肌 長身で爆乳爆尻 某退魔忍っぽいボディスーツ着用
【性能】あらゆる兵器を精製し使いこなす(デカい、威力のある兵器を作るほどエネルギーを消費する。自分の知っている兵器のみ作れる)
【性癖】
オナニーの気持ちよさを覚えた。中出しで感じやすくさせられた。快楽の虜になりやすくなった
ロリショタに歪んだ性癖を持つようになった。乱暴にされるのが大好きになった。フラムのお嫁さん兼肉便器になった
セックスなしでは生きていけない体になった。フラムの子を孕んだ。フラムは貴女の全てになった。逆レイプする愉しみを知った
好敵手と体での関係を結んだ
【備考】一人称:自分 かつて英雄と呼ばれた伝説のアンドロイド『アルカナ・オリジン』の1体。子供やお年寄りに優しい
【戦績】8勝2敗
【世論】英雄気取りのドスケベセクサロイド
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 13:51:54.76 ID:7qrKyXT/O
強そうな雰囲気の慇懃無礼キャラはやっぱこういうことするよなって感じの活躍
ファザーもハイマンもやはり侮れない

イヴェンは洗脳されて次に会うときはガチの殺し合いか









148 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 13:51:55.65 ID:qGLx426+0
15日目の朝。

イヴェンとの戦いで疲弊した貴女たちと装甲車のメンテナンスに、最寄りのレジスタンス基地へと立ち入った。

つまるところ今日は戦いのない休養日になったのだ。


「私はここの人達と話があるから。ロベルタとフィリスはその間自由にしてていいからね」

そう言うとティエラすぐに立ち去った。


すると程なくして、装甲車内のクオンタムビットが震えた。

貴女が戦闘時に使うモノではなく、浮遊能力のない予備のモノからする。

『ねえ、聞こえる?もしもーし』

その声を聞いたのは…


安価下1〜4 先に2票集まったモノ

1、ロベルタ
2、フィリス
3、ロベルタとフィリス
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 13:52:21.05 ID:7qrKyXT/O
2
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 13:53:32.31 ID:KoeLCrrKO
3
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 13:54:08.83 ID:Lvu4mJPno
3
152 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 14:00:03.95 ID:qGLx426+0
「母様?聞き覚えないのない声がしますが…レジスタンスの方でしょうか?」

「!」

『あれ?誰もいない?いつでもいいっていうから連絡したのになぁ』

貴女はフィリスの疑問に応えることなく、拾い上げたビットを抱き寄せる。

「私だフラム…♥」

『あ、いてくれて良かったぁ♪会いたかったよ…えーっと今はなんて呼べばいい?」


安価下

1、ロベルタ
2、ナタリア
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 14:03:20.84 ID:lUab430T0
2
154 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 14:19:02.76 ID:qGLx426+0
「無論お前の妻のナタリアだ♥」

「ナタリア……?母様、何を…??」

『ねぇねぇさっきから聞こえてる娘の声ってさ、もしかして昨日の配信にも映ってた…』

「ああ、自分たちの可愛い娘、フィリスだ♥」

「自分…たち……?」

「そうだ♥聞こえるかフィリス。この声がお前の父、フラムの声だ♥」

「父様……!?なのですか……?」

フィリスは己の父や、誕生の経緯については何も聞いていない。

だから既に存在しないモノとばかり思っていたようで、かなり驚いている。

『フィリスちゃんって言うんだ。可愛い名前だね♪』

「父様……」

『私が親になるなんて複雑だわ。でも不思議と悪い気はしないかも』

聞こえている声は少女のそれにしか聞こえない。得体の知れない存在にフィリスは動揺を隠せない。

「それでフラム。用があるのだろ?」

『そうだった。約束したよねナタリアさん。いつでもえっちするって♥』

「…ああ、その通りだ♥」

「???」

『だからさ、今すぐヤろうよ』

そう言うとクオンタムビットが起動し、ビットのワープホールからバキバキに勃起した巨根チンポがにょきりと生えた。

「!?」

「!!!♥♥」

『我慢できないからすぐハメてよ。勿論おまんこでね♥』

「は、ハメ……?母様、貴女たちは一体何を…??」

貴女は…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、即ハメ
2、渋る
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 14:20:10.12 ID:NAVepYESo
1
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 14:20:46.28 ID:kL/zrN+v0
1
157 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 14:32:16.24 ID:qGLx426+0
「お前の望むままにしよう♥」

「流石ナタリアさん♥フィリスちゃんにもちゃんと見せてあげてね♥」

「お、教えてください母様!一体…」

「フィリス。お前の母、ロベルタは…今は母ではなく一人の雌、ナタリアになる」

「一人の雌………」

そう言うと貴女はテーブルにビットを置き、未だ勃起し続けているチンポの上に跨った。

「そしてその目で刮目しろ♥雌としての本懐を遂げる、その瞬間を!♥♥」

ずぶぶぶぶっ♥♥♥

「あああああああああ〜〜〜っ♥♥♥」

ぶしゃーっ!ぶしゅっ!ぶっしゃー!

貴女はフラムのチンポを再び挿入できた喜びのあまり、挿入れただけで潮まで吹いてしまった。

「!!?!?」

「見えるかフラム♥自分のおまんこに、お前の父…フラムのぶっといおちんぽが挿入されているのが♥」

「おちんぽ…挿入……」

「う、動くぞフラム♥♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥ああぁん♥これ、凄い♥一番良いっ♥♥良いっ♥良いよぉ♥」

「……!」

『ナタリアさんおまんこぐちょぐちょじゃん♥そんなに私とえっちしたかったんだ♥』

「当たり前だろう♥馬鹿♥毎日お前を想って、オナニーしていたんだぞ♥」

『ねえあの配信でやってたけど、どう?私のちんぽも搾り尽くせそう?♥』

「むっ♥無理っ♥♥絶対無理♥♥格が違う♥♥フラムの凶悪おちんぽに、自分如きが勝てるはずない♥♥」

貴女は娘にフラムとの逢瀬を見せつけながら、腰を激しく打ち付ける。

フィリスはその光景を見て……


安価下1〜4 先に2票集まったモノ

1、訳も分からずオナニーし始める
2、食い入るように見つめている
3、貴女の乳首にしゃぶりつく
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 14:34:23.35 ID:LgVfMtFb0
1
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 14:36:02.71 ID:2+KyycDG0
2
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 14:37:30.81 ID:KoeLCrrKO
3
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 14:37:31.17 ID:BsAn+Ug2O
2
162 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 14:47:44.12 ID:qGLx426+0
「か、母様の体の中に……父様のおちんちんが…あ、あんなに奥まで挿入されて……!」

「フィリス♥見たいならもっと近くで見ると良い♥」

「は、はい……!」

ずっぷ♥♥ずっぷ♥♥ずぷぷっ♥♥

「凄い、です………!」

フィリスは貴女たちのセックスを、間近で食い入るように見つめている。

『流石、私たちの子どもだね♥えっちな才能十分よ♥』

「ああ♥その愛娘に、たっぷりと魅せつけてやってくれ♥フラムの中出しで、自分をイカせるところを♥」

「本当に…♥人の事言えないぐらい見下げ果てた変態だよ♥ナタリアさん♪」

ずぷぷっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐん♥♥ずぐん♥♥ずっじゅ♥♥ずっじゅ♥♥

「ああっ、イクっ♥♥すぐイクっ♥フィリス♥お前の母が、雌として無様にイクところを、全部見ていてくれぇ♥♥」

「…はいっ!この目に焼き付けます!」

貴女はフィリスの両肩を掴みながら、狂ったように腰を振りチンポに騎乗位ピストンを繰り返し、ついには…

『射精すよ♥フィリスちゃんにイキ顔見せつけちゃえっ♥♥♥』

「イグぅ!?♥♥♥熱々ザーメンっ♥♥たっぷり中出しされてイクっ♥♥♥フィリス…こ、これが…お前の母のイキ様だああああぁぁ♥♥♥」

「!!!!!♥」

どぴゅどぴゅどぴゅっ♥♥びゅぴぴどぴっ♥♥びゅぼっびゅびゅーっ♥♥

「あぁぁ…♥♥♥」

「母様………綺麗…♥」

フィリスは…


安価下

1、おまんこトロトロ
2、貴女にキス
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 14:48:39.11 ID:jdN/bLmmO
1
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 14:48:41.91 ID:lUab430T0
1
165 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 14:58:57.01 ID:qGLx426+0
「ああっ……♥あぁ……♥」

フィリスの顔が紅潮し切り、食い込んだ股間からは愛液がポトポト垂れ落ちている。

「母様……わた、私も……その、したい…です……♥」

「どうしたフィリス♥もっとはっきり言ってみろ♥」

「と、父様とセックスがしたいですっ!♥」

「だそうだフラム♥受けてくれるな♥」

『勿論♥嬉しいなぁフィリスちゃん。えっちな娘に育ってくれて♥』

「…ゴクリ♥」


「はぁはぁ…♥」

股間部分のボディスーツを掴んでズラし、ひくひくと開き愛液まみれの膣口が顔を出す。

『いつでもいいよ♥お父さんと一緒に気持ちよくなろうか♥』

「は、はいっ…♥よろしく、お願いします…♥父様……んんぅっ♥♥んんぅ…んっ…あああああああああああ!!?♥♥」

フィリスが意を決し腰を降ろすと、剛直勃起チンポが容易く処女膜を貫いた。

未だ幼いその体に、フラムのチンポは刺激が強すぎたようでフィリスは痙攣するように快楽に悶える。

フィリスは処女を失った。

「おめでとうフィリス♥これでお前も父の、フラムの女…雌になったんだ♥」

「私が…父様の雌に……♥嬉しい、です…♥♥」
166 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 15:09:10.40 ID:qGLx426+0
『フィリスちゃん。そのままお母さんみたいに上下に腰振ってみて♪』

「こう…♥ですかっ…♥♥ひぎっ♥♥い、痛い…でも、気持ち良い…♥こんなの、知らなかった…♥♥」

未知の快楽に酔いしれながら、フィリスは懸命に騎乗位で腰を振る。

「駄目だなフィリス。自分が手伝ってやる♥」

「母様、なにを…♥」

「こうやるんだ!」

「んぎぃぃぃい!!?♥♥♥」

『あ、もっと気持ちよくなった♥』

貴女はセックスに不慣れな娘を気遣い、その両肩に手を置き思い切り体重をかけ、より深くまでチンポの挿入を促す。

「激しすぎます♥♥母様♥♥父様のチンポ♥♥でぇ♥♥死んでしまいます♥♥」

「大丈夫だ♥お前はこの程度で死んだりしない♥それより何か感じないか♥」

「お、お腹の奥がふわふわして♥おちんちんがビクビクしてるのが…分かります♥♥」

『射精すよフィリスちゃん♥フィリスちゃんのおまんこに中出しして、ママにしてあげるからね♥』

どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥ぐりぐりっ♥♥ぐりぐりっ♥♥ずずっ♥♥どちゅっ♥どちゅどちゅどちゅっ♥♥

「母様ぁ♥♥怖いです♥♥何か登ってきます♥♥これは何なのですか♥♥」

「それが絶頂♥イクということだ♥イク時はイクと言うんだぞ♥分かるな?♥」

「はいっ♥♥私イキますっ♥♥イクっ♥♥イクっ♥♥イクイクイクイクっ♥♥」

どぴゅるるるっ♥♥びゅびーっ♥♥ぶぽぽっ♥♥どぴゅ♥♥ぶちゅちゅちゅ♥♥びゅぼっ♥♥

「イクぅううーーーーーーーーーーーっ♥♥♥」

綺麗な嬌声の叫び声を上げ、中出しと共にフィリスは絶頂した。

実の父に処女を奪われ、そのまま中出しまでされて、雌の悦びを教え込まれたのだ。

貴女は娘の成長を嬉しく思いながら、オナニーで同時にイっていた。


コンマ下
ゾロ目なら2人共妊娠
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 15:09:44.50 ID:lUab430T0
168 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 15:14:55.33 ID:qGLx426+0
「もういいだろ♥次は私に中出ししてくれ♥」

「はぁはぁ…♥ズルいです母様…♥こんな気持ち良い事を独占していたなんて…♥」

装甲車の中で、フラムが満足するまで家族のレクリエーションは続いた。



「では私はこれで」

ティエラが頭を下げ会議室を後にする。

「思ったより時間かかっちゃったな。お腹空いたぁ」

基地内を歩くティエラ。そこに現れたのは…


安価下
1、かつての教官
2、若い兵士達
3、痴呆症の老サイボーグ
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 15:18:25.07 ID:Lvu4mJPno
1
170 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 15:25:06.64 ID:qGLx426+0
「ん?ティエラ?ティエラじゃないか!」

「!教官殿!お久しぶりです!」

そこには杖をついて歩くスキンヘッドの中年のレジスタンス、かつてティエラを鍛え上げた師匠のような存在だ。

「教官殿は止してくれ。俺はもう引退した身だ」

「いえ。自分とって教官殿は教官殿ですから!」

「そうか…今時間はあるか?久々に話がしたい」

「ええ。問題ありません」

本当はお腹が空いていたが、久しぶりの再会に空腹の気持ちはどこかへ吹き飛んだ。


コンマ下
80より上なら何事もない
80以下なら成長したティエラの姿に欲情している
60以下なら↑+歩いている最中にセクハラ
40以下なら↑+壁際に追い込んで体を揉む
20以下かゾロ目なら↑+犯す
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 15:27:08.37 ID:TGHopsqHO
ゾロる?
172 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 15:36:28.00 ID:qGLx426+0
「あの頃は本当に不出来な教え子でした」

「いいや目を見てすぐに分かった。こいつには伸び代があるってな」

「お世辞でもありがたいです」

「誰がお前に世辞など言うものか」

クスクスと笑うティエラの笑顔に思わず教官は昂りを感じてしまう。

かつてはあどけないながらアンドロイドへの復讐しか頭になかった少女が今、魅力的な女性に成長を遂げている。

娘がいれば丁度ティエラぐらいの年齢だったろうか。

「教官殿は20年前の初代レジスタンス部隊でもご活躍されたのですよね?

よろしければその頃の話でも――」

銀髪ツインテール…金銀のオッドアイ…しなやかで鍛えられたスレンダーな体…16歳という年齢。

教官は己の邪な高ぶりを最早抑えきれない。

「これは持論ですが人類が今日まで生き延びたのは初代の方々が尽力したおかげで、きゃあ!?」

突如、教官がティエラのお尻を鷲掴みにし、話を中断させた。

突然の事にティエラは驚き戸惑っている。気の迷いか酔っているからだと思いたかった。

そうして出来た隙を突き、ティエラを抑えつけ壁際に追い込む。

「や、やめてください教官殿!何をなさるのですか!?」

「俺には娘がいてな。生きていればお前ぐらいの歳だった?」

「何の話を――」

「生きていればお前のように美人で聡明で、欲情をぶつけたくなるような娘になってたはずなんだ!」

「いやぁ!」
173 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 15:39:40.05 ID:qGLx426+0
もみもみ…♥ぐにぐに…♥

スレンダーだが貧乳ではないティエラの体に揉み甲斐を感じた教官の手つきは、よりいやらしい手つきへと変化し始める。

胸のボタンを千切り開き、股間に足を押し当て、胸や太腿を揉みしだく。

「お止めください教官殿…!こんなことは…!」

「頼む。今だけ俺の事を『父さん』と呼んでくれないか。頼む」

理不尽な要求にティエラは…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、呼ぶ
2、呼ばずに逃げる
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 15:40:39.51 ID:2+KyycDG0
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 15:46:40.26 ID:kL/zrN+v0
1
176 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 15:54:12.02 ID:qGLx426+0
かつての恩師にそう迫られ、ティエラは拒否する事も出来ず已む無く…

「と、父さん…」

呼んでしまった。それが最悪手だとも知らずに。

「あ、ああ…!ああ!ミリー!嬉しいよミリー!父さんの元に戻って来てくれたんだな!」

その正気ではない教官の目にティエラは心底恐怖する。

「も、もう十分ですよね!教か――むごぉ!?」

口を掴まれそれ以上喋れなくなる。

「もうお前を離さないぞミリー!さあ父さんと一つになろうか!」

(な、何言ってるの…!?誰か助けて!)

ここはいつ誰が通りかかってもおかしくない基地の廊下。

誰かが来れば、この異常な事態からティエラを救い出してくれるに違いないのだ。

ずり…♥ずり…♥

「!?」

気づいた時、ティエラの股間には勃起済みのチンポが擦りつけられている。

「母さんの分も愛し合おうミリー!」

「むむぅぅーっ!?んんぅーっ!んんんんんぅぅ!?♥♥」

願い虚しく誰かが現れることもなく、ティエラの膣内には教官のチンポが強引に挿入された。

恐怖から涙を流すが、教官の心に響くことはない。
177 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 16:03:58.91 ID:qGLx426+0
抱き合った姿勢のまま壁に押さえ付けられ、ティエラの膣内をチンポが掻き回す。

「ぅぅぅぅっ♥んんぅ♥むぅぅ〜〜っ♥」

「ああお前も気持ち良いんだなミリー!嬉しいぞ!父さんとずっと一緒に居ような!」

ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥ずちゅ♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥

「ぅぅぅぅ…♥」

恐怖と快楽がまぜこぜになり、ティエラも気がおかしくなりそうだ。

ロベルタ程ではないにせよ、アンドロイドやサイボーグに何度も犯され、その体はすっかり出来上がっている。

彼女を支えているのはレジスタンスとしての使命と執念。

その心を教えてくれた教官殿が、あろうことか今、彼女のメンタルを大いに蝕んでいる。

「射精すぞ!ミリー!お前のまんこに、父さんの全部ぶちまけるからなぁー!」

「むぅぅぅ!?♥」

ティエラは…


安価下

1、本気で逃げ出す
2、藻掻く
3、諦める
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 16:05:33.08 ID:lUab430T0
2
179 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 16:10:02.07 ID:qGLx426+0
「むぅぅぅ♥ううぅ♥」

ティエラは藻掻き脱出しようと試みたが、一線を退いたとはいえかつての教官相手に、ティエラの非力な力では抗う事は難しい。

「うぅぅ、っぷはぁ!教官殿、やめ――」

「孕めミリー!!!ぐぉあ!!!」

「嫌ああああああああああああああぁぁぁぁ!!?♥♥♥」

びゅるるるっ♥♥びゅるるるっ…♥♥

努力虚しく膣内にこってりとした精液を吐き出され、絶望にまみれながらティエラは絶頂させられる。

行き場を失った手が、本能的に教官にしがみ付いてしまう。


コンマ下
ゾロ目なら妊娠
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 16:11:37.76 ID:OkzdRxXr0
孕孕
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 16:11:41.78 ID:2+KyycDG0
182 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 16:19:48.11 ID:qGLx426+0
「射精るっ!また射精るぞ!ミリー!ミリィ!」

「父さん!父さんのおちんちん、精液でミリー♥イっちゃう♥またイっちゃうからああぁ♥♥イクぅぅぅう♥♥♥」

びゅるる…♥♥びゅるるる…♥♥

何度も執拗に中出しされ、すっかり諦め娘を演じているティエラはまた中出しでイカされる。


「ふぅ…気持ちよかったぞ。ありがとうなティエラ」

教官殿はティエラに礼を言いつつ、廊下で精液にまみれたティエラを写真に収める。

「誰にも、言うんじゃないぞ。分かったな」

「は、はい……♥」

「聞こえんぞ!返事をしろ!」

「さ、サーイエッサー!♥♥」

びゅぼ…♥♥

無理に叫んだせいか、中出しされた精液が溢れた。

「よし!良い返事だ!今のを忘れるなよ!」

教官が立ち去った後、ティエラは廊下に蹲り泣いた。
183 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 16:35:06.89 ID:qGLx426+0
意気消沈したティエラが装甲車に戻ると、貴女とフィリスの仲睦まじい様子を目撃する。

「母様…母様…!」

「こら、あまりくっつくんじゃない」

「だって、母様に抱き着くと安心するんです」

「ただいま。ごめんね遅れて」

「いや気にするな。こっちも『色々』あったからな」

「…そう、なんだ。じゃあメンテしに行こうか」



互いに詮索はなく、何事もなくメンテナンスを済ませ貴女とフィリスは共にリカバリーポッドに入る。

一人用で少々窮屈だが、がっちりと抱き合った状態であれば問題ない。

「母様、これからも気持ち良いこと…父様といっぱいしたいです♥」

「ああ♥一緒にフラムのちんぽに沢山奉仕しような♥」

「望むところです♥」

貴女とフィリスはおかしくなったのだろうか。

だとしても貴女たちは一向に構わなかった。
184 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 16:37:06.65 ID:qGLx426+0
15日目終了時点の貴女たち

【機体名】ロベルタ
【ロボ度】2
【容姿】右肩にZの数字 青色の瞳 冷ややかな吊り目 白いセミロングの髪 白い肌 長身で爆乳爆尻 某退魔忍っぽいボディスーツ着用
【性能】あらゆる兵器を精製し使いこなす(デカい、威力のある兵器を作るほどエネルギーを消費する。自分の知っている兵器のみ作れる)
【性癖】
オナニーの気持ちよさを覚えた。中出しで感じやすくさせられた。快楽の虜になりやすくなった
ロリショタに歪んだ性癖を持つようになった。乱暴にされるのが大好きになった。フラムのお嫁さん兼肉便器になった
セックスなしでは生きていけない体になった。フラムの子を孕んだ。フラムは貴女の全てになった。逆レイプする愉しみを知った
好敵手と体での関係を結んだ。
【備考】一人称:自分 かつて英雄と呼ばれた伝説のアンドロイド『アルカナ・オリジン』の1体。子供やお年寄りに優しい
【戦績】8勝2敗
【世論】英雄気取りのドスケベセクサロイド


【機体名】フィリス
【ロボ度】1
【容姿】白髪ツインテールで数箇所緑のメッシュが入ってる 貧乳で華奢な色白美少女 スク水っぽいバトルスーツ
【性格】子供っぽくて親に反抗的な小生意気な面もあるけど人間には優しく好意的で基本的にいい子
【性癖】父様とドスケベえっち
【備考】武器生成に加えてデフォルトで空気操作機構も内蔵したフラムとロベルタのハイブリッド仕様
185 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 16:40:38.17 ID:qGLx426+0
兵器精製安価です。安価下5まで 早い者勝ちで精製します。


一度に二つまで兵器を選択可能になりました。←ここ重要!!!


5つ埋まった時点で安価を切り上げます。
強制ではありませんが、なるべく新兵器メインでお願いします

今まで一度使った兵器は1日インターバルを開けていましたが、いよいよ管理が面倒なので
どの兵器もフリーで選べる仕様に変更します。フィリスの力が加わり余裕が出来たという事にしてください。


武装詳細>>75
1、レーザーライフル
2、ブーメランソード
3、ワイヤーショット
4、トリモチ・ランチャー
5、ジャミング・パルサー
6、バリアブラスター
7、フロートユニット
8、フローティングアイ

武装詳細>>460
9、ブースターハンマー
10、トライデント
11、ペネトレーター
12、アサルトプレート
13、地中掘削侵攻回転衝角
14、スモークグレネード

武装詳細>>788
15、アシュラアームズ
16、ショットガン
17、ウィルスガン
18、生体多肉鞭
19、全方位電磁針銃外套
20、ヴァイヴレーションネイル
21、クオンタムビット
22、ミラージュドレス
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 16:41:38.03 ID:lUab430T0
2
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 16:41:38.78 ID:OkzdRxXr0
18と20
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 16:42:53.41 ID:mfFS00PPO
14 16
189 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 16:49:18.86 ID:qGLx426+0
【武装名】ブーメランソード
【性能】中〜遠距離の敵に有効 曲線的な軌道を描き鋭利な刃で切り裂いて戻ってくる
【備考】二本の湾曲型ショートソードを柄の部分で接続することでブーメラン形態になる武器
普通に二本の剣として使うこともできる

【武装名】生体多肉鞭
【性能】一本一本個別に動かせる枝分かれした鞭。アルカナ・オリジンの使用を前提に創られているため非常に頑丈で拘束力が高い
【備考】持ち手の部分で神経接続が可能でこれにより一本一本を肉体の延長として操れる。神経接続する都合上持ち主は肉鞭の感覚をフィードバックさせられる、要するに触手

【武装名】ヴァイヴレーションネイル
【性能】高速振動する爪が付いたグローブ、貫手の威力を大きく上げる事が出来るし絡み付いたロープなどを切り裂き脱出するのも容易になる
【備考】ブルブルする爪でナニかしたいのでもなければヒートサーベルで良くね?

【武装名】スモークグレネード
【性能】炸裂しチャフの混じった煙を放つ電子兵装撹乱武器
【備考】炸裂する際光学センサーに強力な焼き付けを起こす閃光が発生する
上手く使えば相手の視覚とセンサーを同時に潰せるが閃光は自分にも影響するので
相手の攻撃による誘爆や打ち落としによる意図しないタイミングでの起爆リスクもある

【武装名】ショットガン
【性能】広範囲をカバーできる射撃武器。ステルスで隠れる相手や高速で動き回る敵に有効だが、分厚い装甲との相性は悪い。散弾ではなぁ!
【備考】火力は並程度で狙撃には向かない



「〜♪」

貴女は鼻歌を歌いながら兵器のメンテナンスを済ませる。

「母様。こちらも完了しました」

「偉いぞフィリス」

頭を撫でるとフィリス少し考えてからそっぽを向いた。

「こ、子ども扱いは止めてくださいと言ったはずです…」

ポッドの中ではあんなにべったり甘えてきたというのに…

どうやらティエラの目が気になるらしい。難しい年頃なのだろうか。
190 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 16:49:52.36 ID:qGLx426+0
次に貴女が戦うのは…

安価下
1、上級アンドロイド(キャラ募集安価へ)
2、騒音を撒き散らすニンジャ(前スレ>>550)
3、ミレニアとタッグバトル(キャラ募集安価×2へ)
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 16:50:13.68 ID:5Y+zJfXs0
3
192 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 16:57:33.11 ID:qGLx426+0
敵アンドロイド作成安価です。ある程度集まるまで制限なく募集し続けます。
その中から気に入ったキャラを2体選ぶか、コンマの最大&最小を選びます。

出現場所や決行作戦はどちらか1体のモノを選ぶ事になりますがご了承ください。

長すぎず短すぎない感じでお願いします
キャラ募集時は原則連取制限を解除しています
アンドロイドの世代区分については>>10をご参照ください

出現場所も追記していただきます。
レジスタンスの居住区を襲撃しているとか、環境破壊を急進させて汚染物資をどうこうしているような感じで
特になければ襲撃、待ち伏せ等でも問題ありません


※上級のアンドロイドなので大半のモノが貴女と同等の実力者です。凶悪な兵器や能力を持ち合わせています
※女型アンドロイドでも構いませんが中出しする手段が必須です(例:サイバー触手 メカふたなり 洗脳した市民に犯させる等)
※男の娘キャラも勿論OKですが、男の娘自体が責められる事はありません
※既出の敵とは被らない能力でお願いします
※アナルのみを責めるキャラはNG


【機体名】
【ロボ度】1〜6の中からお選びください
1:ほぼ人そのまま 2:人の体+機械の装備 3:機械寄りの人(球体関節、装甲の継ぎ目が見える等)
4:人寄りの機械 5:人型だが一目見て人ではない容姿 6:どう見ても機械な上人型ではない(動植物をモデルにしたロボ外見等)
ちなみにこの世界のアンドロイドは5以降が大半。数字が下がるほどレアな感じです
【容姿】
【性格】
【性能】搭載している特殊な能力・武装等の説明
【戦術】戦い方
【弱点】必ず作ってください
【性癖】
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに

【出現場所】特になくても大丈夫
【決行作戦】襲撃は勿論、特定施設の防衛なども可


↓コピペ用
【機体名】
【ロボ度】
【容姿】
【性格】
【性能】
【戦術】
【弱点】
【性癖】
【備考】

【出現場所】
【決行作戦】
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 16:58:14.25 ID:Xu17pHWpO
【機体名】マッドタンク
【ロボ度】6
【容姿】側面に多数のロボットアームがあり上部に大型のレーザー砲を備えた多脚戦車
【性格】自分の目的しか見ていないエゴイストで、邪魔する者には容赦しない
女性型アンドロイドに強い執念を持つ一方人間には興味がない
【性能】ロボットアームは非常に器用で、大体の武装は使用可能で敵の武装を奪ったりもできる
レーザー砲は高火力で、ロボットアームに持たせたミラーを使うことで本体の真下など死角にも攻撃できる
本体と脚部は防御力が高い
【戦術】基本はロボットアームの武装で戦い、レーザー砲は構造物の破壊や強敵相手で使う
【弱点】動きが鈍重、ロボットアームとレーザー砲はあまり耐久がない
【性癖】本体内部に人間サイズのカプセル状の部屋がいくつかあり、そこに捕らえたアンドロイドを閉じ込めて連続絶頂や寸止めなどの性感耐久試験を行う
アンドロイドの改造機能があり男性型を女性型にしたり試験後にちょっと改造して開放する
【備考】胡散臭いぐらいに丁寧な口調で話す
第零世代アンドロイドに魅せられた科学者が作り上げた大型アンドロイドで、その人物の意識が転写されている
閉じ込めた状態ならその時の快感を相手アンドロイドに与えるアクメレーザーが使える
【決行作戦】第零世代アンドロイドが目覚めていることを知り、直接襲撃
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 17:01:55.68 ID:5Y+zJfXs0
【機体名】ナーティマ
【ロボ度】4
【容姿】星のマークがついたシルクハットをかぶり、目が金色のバイザーのようになっているマントをつけたマジシャン風の姿
【性格】フレンドリーだが本性はしたたかで狡猾
【性能】マジックで使うようなシンプルな剣とトランプのようなカード型の爆弾を武器としており、カードは投げつけて当たったら即爆発する♠️、♣️のカードと時限式で爆発する❤️、♦️のカードの2種類のタイプがある。
またナーティマ主軸の入れ替え装置を内蔵しており、指を鳴らすと自身を中心に半径30m以内にいる任意の相手と自分の位置を入れ替えることが出来る。入れ替え装置の応用で自分が持っている服と任意の相手の服を入れ替える事もできる。
【戦術】自身の性能と武器で相手を翻弄しながら戦う
【弱点】入れ替え装置は発動してから次に発動できるまで5秒ほどインターバルがある。
また、必ず指を鳴らさないと入れ替え装置は発動しない。
【性癖】自分の持っているエロ衣装と倒した相手の服を入れ替えて周囲に見せつけるようにしながら犯す
【備考】「アンドロイド界のエンターティナー」を自負しており、今まで多くの魅せる勝ち方をしてきたロベルタに内心嫉妬している。
口が達者でお立てたりして相手を言いくるめたり、その気にさせるのが得意。
使えるものは何でも使うがモットー。
【出現場所】とある移住区
【決行作戦】移住区の市民を話術やおとりのアンドロイドを倒したりしてレジスタンスやロベルタが悪、自分が正義と思い込ませ、ゆくゆくは多くの市民とレジスタンスを戦わせる。
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 17:03:33.89 ID:BsAn+Ug2O
【機体名】カードラ
【ロボ度】6
【容姿】トラック車両型の姿と大きな翼のドラゴンの姿
【性格】自身の戦闘力に絶対の自信を持つ熱血
【性能】機動力と耐久力に優れるトラック形態と、攻撃手段が豊富なドラゴン形態の二つの形態を持つ
【戦術】臨機応変に形態変化を繰り返しながら圧倒する
【弱点】圧倒的な自信のあまり挑発されるとすぐ乗る、策を見破ったとしても力で無理矢理破るつもりで乗る
【性癖】ドラゴン形態で力強いドラゴンセックス
トラック形態で爆走しながら機械姦カーセックス
【備考】トラックとドラゴンの二つの姿を持つだけなのに、トラックとセックスしている異常性癖者扱いされた過去を持つ
ハンターとして強敵を倒す名誉と共に、女を自分のモノとする事で風評を覆そうとしている
「俺最強!」が口癖
【出現場所】都市郊外
【決行作戦】装甲車をトラック形態で強襲
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 17:10:44.39 ID:qCVTg5noO
【機体名】ケオボルト
【ロボ度】5
【容姿】スタイリッシュな二足歩行の犬型アンドロイド
【性格】任務に忠実で常に冷静な軍人
【性能】高電圧による高速機動、攻撃時に電流を流して相手の装備や身体機能に異常を起こす
四足歩行モードに切り替える事で更に速度が増すが、背部の弱点が狙いやすくなるデメリットもある
【戦術】高速機動で錯乱しながら一撃翌離脱戦法
【弱点】背部の発電ユニット
【性癖】快楽電流に切り替えて激しく電撃セックス
【備考】FATHER直属部隊所属の歴戦の戦闘アンドロイド
その非常に優れた実力からレギオンとは別に単独で行動し、レギオンでは対処の難しい強敵を撃破する役目を受けている
エリート感漂う丁寧な敬語で話す
【出現場所】レジスタンス拠点(制圧済み)
【決行作戦】あえてレスキューコールを出させて拠点を制圧して待ち構える
197 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 17:16:10.83 ID:qGLx426+0
17:30に募集を締め切りたいと思います
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 17:21:32.34 ID:2+KyycDG0
【機体名】フェリア
【ロボ度】3
【容姿】灼けた鉄のように輝く長髪の美少女 腕と脚は途中から燃えた鳥の翼や脚になってる
アンクや目の形の金装束が飾ってるへそ出しチアガール衣装 褐色肌
【性格】快活な元気っ娘
【性能】周囲からエネルギーを集め体内の器官で特殊な熱エネルギーに変換し操る
エネルギーは火炎の攻撃に使う他
調節し注入する事でアンドロイドを強化したり回復させられるバッファー&ヒーラー
熱エネルギーを操る副産物として相手の熱攻撃を無効にする
【戦術】上空に飛行して仲間のバフ
本人も遠距離の援護射撃
【弱点】高速飛行のために装甲が薄く作られている
【性癖】竿役と犯される対象どちらも能力で絶倫に回復させて限界を超えたエンドレス絶頂責め
【備考】協調性に優れた性質を持ち友達が多い陽キャな性格の第五世代アンドロイド
今回は相方のサポート役として協力を頼まれ参戦

【出現場所】
【決行作戦】相方に合わせる

珍しいタッグ戦だからサポート専用を作ってみる
199 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 17:30:40.60 ID:qGLx426+0
ここで募集を締め切ります。
>>194>>196にさせていただきます。多数の応募ありがとうございました。
選考外になったキャラも可能であれば出番を作りたいと思ってます。
200 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 17:42:09.39 ID:qGLx426+0
しばらく離席します。
今日中に決着がつくかは未定です。
201 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 19:20:23.17 ID:qGLx426+0
「緊急の救助要請よ!レジスタンスの南方拠点がアンドロイド複数の襲撃を受けて制圧されたみたい!」

穏やかではないティエラの声を聞き貴女とフィリスは兵器を身に纏う。

「急ごう」


荒野を爆走し、程なく大きな拠点が見えてくる。南方拠点といえば数あるレジスタンス基地の中でも有数の戦力を誇る要だ。

それがものの数時間もせぬうちに陥落し制圧されてしまった。

複数のハンターの襲撃により腕利きのサイボーグ兵が残らずやられてしまったようだ。

「それなのにレスキューコールは今も出続けている。十中八九罠でしょうね」

「ハンター共のいつもの手だ。何も臆する必要は無い。

まずは自分とフィリスで奇襲をかける。ティエラはその隙に…待て」

高速で走る貴女たちの装甲車に、別のエンジン音が接近している。

「レギオンの輸送車…?」

「違う…これは!」

「ウオオオオオオオオオオオ!!!」

突如、荒野の岩山をぶち抜いて、トラック車両が現れる。

「大型のアンドロイドか!」

「その車!間違いねぇアルカナ・オリジンだな!俺の名はカードラ!勝負勝負ゥ!」

「新手か。面倒だな」

「…母様。ここは私に任せてください」

フィリスが装甲車内のバイクに跨り既にエンジンを噴かせている。

「待て一人では!」

「どの道時間が惜しいはずです。なら私より強い母様が本命を叩くべきです。違いますか?」

「…言うようになったな。だが必ず生きて帰ってこい。いいな?」

「当然です。すぐ応援に駆け付けますよ」

装甲車の側面から射出されたフィリスのバイクがトラックへと向かっていく。

「そこの貴方!アルカナ・オリジンの手を煩わせる程もありません。私が相手です!」

「なんだとぉ!?嘗められたもんだぜ!まずはお前からぶち負かしてやる!俺最強!」
202 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 19:31:18.75 ID:qGLx426+0
「着いたわ!行って!」

「ああ!」

レギオンの大軍を蹴散らしながら走る装甲車のハッチを開け、貴女は跳躍する。

ティエラが囮を引き受けている間に本命のアンドロイドを貴女が叩く算段だ。

複数の相手ならばまずは一人でも不意打ちで片付けるのがベストだ。

貴女はスニーキングでレギオンの監視網をすり抜け、敵がいるであろう中央部分へと近づく。


(制圧したばかりというならここで全体に指示を出しているのが効率的なはず…)

「そう考えているんだね?」

「!?」

貴女は背後に突然現れた何者かに反射的にヒートサーベルの居合斬りで薙ぎ払う。

「おおっと危ない」

マント姿のアンドロイドはひらりと身を躱し、何かカード状のモノを貴女に投擲する。

切り払うこともできたが、危機を察知した貴女はそこから大きく跳躍。

直後、先程まで立っていた所が爆炎に包まれる。

「よく今のを見切ったねぇ。僕の名前はナーティマ。以後お見知りおきを♠」

(バレていたか。まずはこいつだけでも……いやわざわざ姿を晒したということは…!)

刹那。稲妻の如き一撃を貴女はギリギリで跳び退いて回避する。

「今のを回避するとは。流石ですねアルカナ・オリジンZ」

(速いな…)
203 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 19:40:50.60 ID:qGLx426+0
「我が名はケオボルト。偉大なるFATHERの猟犬でございます」

「成程、その犬面は洒落で付けているということか?」

「いかようにでも」

(挑発に乗って来ない…相当の使い手か)

「ハーイケオボルト!自己紹介も終わったしそろそろ本格的にパーティタイムといこうよ!」

「2対1ですが悪く思わないでください。貴女という危険分子を排除する為です」

「…」

「そうか2対1か」

「「「!」」」

側面の壁をぶち抜き、稲妻を放つプラズマソードが雷の残像を閃かせる。

現れたのはワインレッドと黒を基調としたボディスーツと、上半身だけのファー付きコートを羽織った金髪のアンドロイド…

「この私、ミレニアも合わせれば丁度タッグマッチが成立するという訳だ」

「ミレニア!」

依然貴女がゴルドという邪なアンドロイドの支配から解放した気高き女剣士、ミレニアだった。

「助太刀するぞロベルタ。あの日の借りを返しにきた」

「感謝する。共に戦うぞ」

「良いね良いね!可愛い娘が一人増えてすっごくお得だよ!」

「油断は禁物です。全力で戦いましょう」

戦闘開始。
204 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 19:44:59.33 ID:qGLx426+0
戦闘を開始します。

ロベルタ&ミレニアの耐久値は3

ナーティマ&ケオボルトの耐久値は3

【ナーティマはカードをシャッフルしている】
【ケオボルトの全身に稲光が奔る】


貴女たちはどうする?※ミレニアにも指示可能(キャラ詳細は>>6)
安価下


使用可能武装
ヒートサーベル
ハンドガン
ブーメランソード
生体多肉鞭
スモークグレネード
ショットガン
ブレイブヒートソード
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