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【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄2
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238 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 00:31:19.11 ID:kVuGTYyZ0
回答ありがとうございます。
239 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 09:39:03.65 ID:CDNKFu6h0
「見事で、ございます…」
ケオボルトは事切れ、スパーク以外の音を発さなくなる。間もなく爆散するだろう。
それはすぐ近くで横たわるナーティマも同じこと。
「困るなぁ…僕のマジックショーの種、まだほとんど出してなかったのにさ」
「そうか。続きはあの世で披露しろ。アンドロイドにあの世があればの話だがな」
「酷いねぇ君……でも、クク、やっぱりだったねぇ。ハイマンの言う通りだったよ♦
ロベルタ、君ってやつはやっぱりそうなんだね」
「…何の話だ」
「僕のショーよりも愉快だなんてちょっと嫉妬しちゃうなぁ」
「おい!何を言って――」
「それじゃあ最期に僕のスペシャルなマジックを―」
言いかけたナーティマの胸に、稲妻の速度で投擲されたサンダーソードが突き刺さる。
「ぐべ」
ナーティマは死んだ。奇術師の流儀を貫いたまま。奇術師の本懐を遂げることなくケオボルトと時を同じく木っ端微塵と化す。
「危ういぞロベルタ。あのような輩の言う事を真に受ける必要はない」
「そう、だな。すまない、助かった」
「なに。以前の借りを返したまでだ。最も、この程度で返せたとは思わないがな」
そうは言ってもナーティマが残した妙な物言いと態度が、どうにも貴女の頭にこびりついた。
その頃フィリスは…
コンマ下
ゾロ目以外なら勝利している
240 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 10:07:55.79 ID:aQgDuwzNO
はい
241 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 10:22:14.89 ID:CDNKFu6h0
荒野にいくつも爆ぜる爆炎と土煙。
貴女たちの戦場より離れ人影もないここでも戦いに決着が付こうとしていた。
柱のように上がる爆炎から、その程度かと言わんばかりに飛び出すカードラの巨体。
フィリスは砲撃を繰り返しながらバイクを駆り、壮絶なデッドヒートを繰り広げていた。
「くっ…!」
カードラの猛追を振り切るのは難しいと考え、岩山を土台に宙へと跳ねる。
「空中に逃れたつもりか!?笑えるぜ!空中こそ俺の十八番だー!」
カードラの車体が一瞬にして大きな翼のドラゴンの姿へと変形を果たし、そのまま跳躍したバイクごとフィリスを噛み潰さんと迫る。
「俺最強!!!俺最強!!!」
「そうくると、思っていました」
だがフィリスはバイクを足場に立ち上がり、迫るカードラの口の中にウィルスガンを連射する。
「がぶぁ!」
致命傷でこそないものの、大きく広げたドラゴンの口の中に被弾し、ウィルスが一瞬して巡り思考が停止する。
「ぼfjglrrnylrlkhdさうl!」
その思考停止が刹那のモノであろうとも、フィリスには十分すぎた。
両腕とアシュラアームズで刑6本のレプリカヒートサーベルを握り、バイクを足場に突撃。
「はあああああああああああぁぁぁあ!!」
すれ違いざまに全身を切り刻み、着地。
「俺……最強……ばあああああああ!!!!!」
カードラが爆散し、残心を決める。
「ふぅ…」
握っていたヒートサーベルは酷使に耐え兼ね刃がボロボロになっている。
「まだ母様のようにはいかないか…」
産まれて間もないフィリスは、貴女の助力抜きに単独でハンターの討伐を成し遂げたのだ。
242 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 10:28:15.92 ID:CDNKFu6h0
ハンター3人の死と、その後貴女たちにレギオンが掃討されたことで敵は基地の占拠を放棄。
貴女たちは南方拠点の奪還に成功する。
当然、レジスタンスたちは貴方たちを感謝と歓喜の声援で迎える。
「この度は本当にありがとうございました。ですが感謝の宴も開くことが出来ず申し訳ない…」
「いえそんな!そのお気持ちだけで結構ですから」
「せめて今日一晩だけでも泊まっていただければ…!」
南方拠点リーダーの熱意に負け、貴方たちにささやかな祝勝会が催された。
貴女は…
安価下
1、祝勝会の中心にいた
2、飲みの席から外れたところにいる
3、屋上に一人でいる
243 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 10:38:38.18 ID:Vx2XUVSDO
3
244 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 10:53:55.06 ID:CDNKFu6h0
「…」
貴女は貰ったカクテルを片手に、基地の屋上に来てた。
「こんなところにいたか」
そこにやっていたのは同じくカクテルを持ったミレニアだった。
「今日の主役は君だろう?」
「賑やかなのは苦手だ」
「そうか」
貴女の横に立ち、ミレニアがカクテルを傾ける。
基地の屋上は排気音や駆動音を除けば静かなモノで、人々の喧騒などまるで聞こえてこない。
「気になるか。あいつの言葉が」
「……ああ」
「さっきも言ったが気にしないのをオススメする。ああいう輩は意味もなく精神を搔き乱そうとするものだ」
「詳しいのか」
「私を以前支配していたゴルドも、タイプは違うが似たようなモノだった。所詮はただの愉快犯さ」
貴女もカクテルを傾け僅かに口に含む。ここから見える夜景はオプティマスリバティの曇天に覆われた空と違い、雲の隙間から美しい満月が見える。
「良い景色だ」
「同感だよ」
245 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 11:00:20.14 ID:CDNKFu6h0
「あ、あの!」
「ん?」
気が付くとまた別の人影、レジスタンス兵達が何人か現れた。
「ロベルタさん!ミレニアさん!この度は我々を助けていただいて本当にありがとうございました!」
「「「ありがとうございました!」」」
まだ年若く新平たちであろう青年の兵士達が貴女とミレニアに深々とお辞儀をする。
「貴女たちがいなければ、恥ずかしながら我々は全滅するしかない状況で――」
「自分がここを奪還できたのはミレニアと、君たちレジスタンスが持ち堪えてくれたおかげだ」
「いえそんな!代表を通すだけでは誠意を示すには足りないと思い、こうして直接赴いた次第です!」
「真面目だな」
ミレニアが若者たちの実直さに微笑んだ。
貴女は…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、誘惑する
2、激励する
246 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 11:01:06.87 ID:aa+pTUeS0
1
247 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 11:41:00.24 ID:XonjB11WO
人目がある
2
248 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 11:42:05.63 ID:cH30PiMkO
2
249 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 11:55:18.38 ID:CDNKFu6h0
レジスタンス兵たちの好青年ぶりに貴女は気を良くし、あの日まぐわった子どもたちを思い出す。
その股間に目を向け、貴女は思わず小さく舌を舐め回した。
まだ若く性の味さえ知らぬ男のチンポを…味わいたい。
「ロベルタ?」
「あ、ああ」
ミレニアに声をかけられハっとする。自分はこんな所でまで行為に及ぶつもりだったのだろうか。
「無論自分とミレニアの力で掴んだ勝利には違いないが、そこに繋いだのは紛れもなく君たちの奮闘の成果だ。
胸を張って欲しい。それとも、自分の言葉は信じるに値しないか?」
「も、申し訳ありません!そのようなつもりは―」
「君たちを責めるつもりはない。これからも共に闘おう」
そうは言うが、貴女は己のムラつきを制御するのも難しい段階に差し掛かっている。
貴女は…
安価下
1、ミレニアと別れ青年たちを誘惑する
2、酒の席に戻る
250 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 12:01:00.21 ID:reN9GcZy0
1
251 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 12:11:09.74 ID:CDNKFu6h0
「自分たちはこれで失礼します!」
青年たちは敬礼をし、貴女から離れていく。
貴女は思わず「待ってくれ!」と言いそうになるがミレニアがいる手前、欲望を抑え込んだ。
その抑え込んだ欲望がはち切れんばかりに膨張し、貴女の理性を溶かしてしまう。
「…ミレニア、自分も部屋に帰らせてもらう」
「ん?ああ、構わないが…」
貴女はそそくさと屋上を後にする。
「やっぱり凄かったなぁロベルタさん!英雄の気みたいなのが溢れてたな!」
「動画であんな事されてたのが嘘みたいにカッコ良かったなぁ」
「『あんな目』…?」
「「「「!?」」」」
青年たちが屋上を後にし、歩く通路の先に待っていたのは…貴女だ。
貴女がカクテルのグラスを片手に壁に寄りかかって待っていた。
「ロベルタさん!?自分達の方が先に出たはずじゃ…」
「なあ、そんなことより教えてくれないか。『あんな目』とはどういう意味だ?ん?」
「ッ…!申し訳――」
「自分は謝ってほしい訳じゃない。説明をしてほしいだけだ」
まるで質の悪い上官のパワーハラスメントのように、貴女は新兵たちに詰め寄る。
「あ、貴女の流出した動画の…」
「ぉ、おい…!」
一人が止めたが、その静止を貴女が視線で制する。
「動画の中で、ロベルタさん…が、その……アンドロイドに…酷い目に遭わされていた事で……」
「ほう……酷い目か。もっとはっきり言ったらどうだ?ハンター達に負けてレイプされていた自分のことを」
「!!」
252 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 12:14:41.49 ID:CDNKFu6h0
「…いやなに。そう委縮しないでくれ。君たちを糾弾したかった訳じゃない。
むしろ男ならあの動画内容に興味を抱くのは当然の話。何もおかしなことじゃない」
貴女はカクテルをまた少し口に含み、ゆっくりと飲み下す。
「自分を組み伏せ犯し嬲り者にしたハンターたちは、さぞ快感だったろうな。
君らもどうだ?今宵は自分で、勝利の美酒に酔いしれるというのは…」
言いながら貴女はカクテルを傾け…
安価下
1、青年の股間に垂らす
2、自らの胸に垂らす
253 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 12:15:09.60 ID:Ll3pVnqco
2
254 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 12:32:12.96 ID:CDNKFu6h0
「おっと…。手が滑ってしまった♥」
色鮮やかなカクテルが貴女の豊満な胸を伝い、全身を湿らせながら、太腿まで濡らす。
「な、なにを…」
「酔いが回り過ぎたかもしれん。ついうっかりしてしまった。
君たち…良かったら拭いてくれないか?♥」
「……ッ!!!」
青年たちは生唾を飲み、震えるほど硬く手を握り…理性を解き放った。
数人の男たちが群がるように貴女の体を激しく揉み始める。
「あっ♥ああっ♥そうだ♥元気があって嬉しいぞ♥」
己の性器の熱量に耐え兼ね、次々とジッパーを降ろし、露出したバキバキの勃起チンポを貴女に擦りつけ始める。
カクテルで湿った貴女のボディスーツに、熱々のチンポがズリズリと擦りつけられる。
「火傷しそうじゃないか♥こんなに溜め込んでばかりでは体に毒だ♥全て自分で吐き出してしまえ♥」
ずりずり…っ♥ずりずり…っ♥ずりっ……♥ずりゅ……♥ずり…♥ずりずり…♥ずり…♥
人類の未来の為と、己の命を投げ打って戦う覚悟ある青年たちを、貴女はその妖艶な体で存分にたぶらかしている。
それがどうしようもなく貴女を昂らせた。
(ああ、擦りつけただけで…♥我慢汁まで垂らしている…♥熱々のチンポ…♥早く味わいたい♥)
当然ながら今更躊躇する貴女ではない。
「す、凄い…!ロベルタさん体…スベスベすぎるっ…!」
「擦ってるだけで…い、イキそ……!」
「いいぞ♥ぶっかけてくれ♥君たちの猛々しい精液で、自分のことを汚してほしい♥♥」
びゅるるるーっ♥♥どぴゅどっぴゅ♥♥
「んんぅっ…♥♥♥」
谷間に、顔に、股間に、お尻に、熱々の精液をぶっかけられ、貴女は達してしまう。
谷間や顔にヘバりついた精液が、貴女を濡らすカクテルと混ざり合い、それを指で掬い取り…舐めた。
「独特な味わいのブレンドカクテルだな♥…美味しい♥癖になりそうだ♥」
青年たちの理性はますます跡形もなく蒸発していく。
そんな貴女たちの痴態を覗き見る者がいた。
ミレニアである。
ミレニアの様子は…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、我慢しきれず混ざりたいと出てくる(ゴルドの手により貴女と同等のド変態に調教済みだった)
2、覗き見しながら滅茶苦茶にオナっている(忘れようとしても調教の快楽が忘れられない)
255 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 12:36:39.83 ID:reN9GcZy0
2
256 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 12:37:32.73 ID:Vx2XUVSDO
2
257 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 12:50:10.55 ID:CDNKFu6h0
(ロベルタ……っ!君は、なんということを…っ♥)
曲がり角に背を預け、顔だけを僅かに出しミレニアはその痴態を窺っている。
先程のロベルタの態度がおかしいと思い、後をつけてみた所、思いもしなかった光景に鉢合わせてしまったのだ。
ミレニアは下卑た配信動画には目も暮れず、ゴルドに不覚を取った己を鍛え直すべく精進を続けていた。
つまり貴女が今、どれほど変態になっているか知らなかったのだ。
「ああ、いいぞ♥こんなに硬く大きくそそり立って♥さあ、すぐにでも挿入れてくれ♥君たちの手で自分をハメ潰し屈服させてみせろ♥」
(くっ、なんてことだ…♥ああ、なんてことを♥)
ミレニアは火照る己の衝動を抑えきれない。貴女を覗き見ながら激しいオナニーを繰り返している。
ゴルドの奴隷と化していた日々の詳細を彼女は語らなかったが、その実態は性奴隷だった。
性の快感をたっぷりと教え込まれ、自分好みの雌の調教されていたミレニアは、
来る日も来る日もゴルドにチンポをハメられ、幾度となく中出しを繰り返されもした。
((どうした。もっとケツを早く深く打ち付けろ。私を満足させろ))
(か、畏まりました♥ご主人様…♥♥あぁぁ、ああああ♥♥あああああっ♥♥))
「っぁあ…!?♥♥」
調教の日々とロベルタの痴態を重ね合わせ、ミレニアの手淫がどんどんと加速し、ついには己をイカせてしまう。
(しまった…つい大きな声が…!)
「良いイキ様だな♥」
「っ!?♥」
258 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 13:03:28.33 ID:CDNKFu6h0
腰を浮かせてイっていたミレニアを、貴女が背後から抱き着き動けなくする。
「ロベルタっ…♥」
「あの稲妻のような速さが見る影もないぞ♥そんなに自分を見てオナるのが気持ちよかったか?♥」
「そ、そういう訳では…♥ああっ♥♥」
貴女の指がミレニアの乳首と膣内を弄り回す。
「分かっているぞミレニア♥お前も『こちら側』だとな♥」
「戯けるなロベルタ!わ、私は君のように…♥」
「なら試してみよう♥もういいぞ♥挿入れてくれ♥」
「よ、よせっ!?やめっ、ああああぁぁぁ♥♥」
「ああはあぁぁぁぁああ♥♥」
ずにゅにゅぷ♥♥ずにゅっ♥♥ずにゅにゅっ♥♥ずぷぷっ♥♥
焦らされた分より熱気を増したチンポが、貴女とミレニアの蕩けたおまんこの中へと挿入されていく。
人気のない通路で、二人の英雄の嬌声が響き渡る。
「き、きもじぃ…♥久しぶりの、お、お゛っ♥おちんちん…♥♥」
「そうだミレニア♥それが自分たちの本性だ♥抑えるのは止めて愉しもう♥」
「た、愉しむ……っ♥♥愉しみたい…♥私は、おちんぽされたい♥」
貴女に引きずられる形で、誇り高い女剣士は貴女と同じ淫売にまで堕落する。
ずぷっ♥♥ずちゅっ♥♥ずちゅ♥♥ずちゅ♥♥ずちゅっ♥♥ずにゅ♥♥ずちゅっ♥♥ずちゅっ♥♥
「ああ♥良いっ♥若くて勢い任せな♥チンポ良いっ♥♥奥までズンズンって響く♥♥」
「駄目だっ♥♥私の積み上げてみたものが、崩れ落ちる♥♥おちんちんに突き壊される♥♥」
ボディスーツの上から、或いは破りできた穴をチンポが存分に抽挿し、蕩けた愛液がぼたぼたと床を揺らぬ。
通路特有のほの暗さと、いつ誰か来るとも分からない状況に、全員が快楽に呑まれている。
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥
「ああああぁっ♥♥チンポっ♥♥チンポっ♥♥チンポチンポぉ♥♥」
「あぁぁぁぁぁ♥♥おちんちん♥♥おちんちんが♥♥子宮にゴツゴツ♥♥当たってるっ♥♥」
どぴゅどぴゅーーっ♥♥びゅるるるっ♥♥びゅるる〜♥♥
「「イクぅうううううううう♥♥♥」」
降り注ぐザーメンと、膣内に爆ぜるザーメン。体の中と外の火照りが行き場を失い、貴女たちの体中を駆け巡る。
貴女たちは…
安価下1〜3
1、新兵たちを絞り尽くす
2、新兵たちのチンポに分からされる
259 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 13:09:23.07 ID:mn8xGMOfO
1
260 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 13:10:39.36 ID:Ll3pVnqco
1
261 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 13:19:41.83 ID:reN9GcZy0
2
262 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 13:23:51.68 ID:CDNKFu6h0
ばちゅん♥♥ばちゅん♥♥ばちゅん♥♥ばちゅん♥♥
「ぅ、うう……!」
「どうした?♥まだまだヤれるだろ?♥もっと♥もっと射精せ♥」
「む、無理です…!もう一滴も……!」
「甘えた事を言うな♥戦場では弱みを見せた者から死んでいくんだ♥せーし♥だーせ♥だーせ♥」
「やめてくだ、うぉああ゛!?」
びゅるびゅる♥♥びゅぷる♥♥
「んはっ…♥♥♥なんだ、まだ出来るじゃないか♥」
貴女に騎乗位で貪られ、新兵の彼は絞り出すように中出しした。
結合部が見えないほど精液でドロドロだが、貴女は腰を振るのを止めない。
「み、ミレニアさん…!げ、限界です…!」
「失望させてくれるなよ♥さっきは私の事を自分の女にするなどと言っていたじゃないか♥」
「あ、あれはその場の勢い…でぇ、ぐぁ!?」
「吐いた唾は飲ませないぞ♥私は君のザーメンをいくらでも飲み干すがな♥射精せっ♥射精せっ♥」
「ひ、ひいぃ…うがあああああ!?」
どぴゅどぴゅっ…♥♥どぴゅ…♥♥
「〜〜〜〜っ♥♥♥その意気だ♥」
立ったまま抱き着かれ腰を振る事を強制された青年も、命を燃料にしたような射精をぶちまける。
数時間の乱交で、数で劣っていた貴女たちだが、新兵をセックスで骨抜きにするなどあまりにも容易かった。
「お前達も逃げられると思うな♥」
「男の本懐を遂げる時だ♥」
貴女に両手でシコられ、ミレニアにフェラでしゃぶられ、結局新兵たちは気を失うまで精液を根こそぎ搾られ切った。
「やるなミレニア♥最初躊躇していたとは思えないド変態ぶりだ♥」
「君こそ相当なヤリマンだぞロベルタ♥ここまでのビッチを私は見た事が無い♥」
「だが残念ながら彼等は弾切れらしい♥」
「この決着はまたの機会にさせてもらおう♥」
精液にまみれながら、貴女は好敵手と硬く握手を交わし、ぶびびとアナルや膣内に溜まった精液が垂れ落ちた。
コンマ下
ゾロ目なら2人共妊娠
263 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 13:35:22.68 ID:0zav1K5SO
孕
264 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 13:43:27.17 ID:CDNKFu6h0
その後何事も無かったように酒の席に戻ると、主役のご到着だと皆が湧き上がった。
その間の雌穴からドロっとした精液が漏れ出て、貴女を何度か絶頂させた。
囁かな催しが終わり、湯舟に浸かりリカバリーポッドからも出た貴女はベッドのある個室へ向かうが…
「フィリス。見ないと思ったらここにいたのか」
「…」
既に寝支度を済ませたフィリスが背を向けベッドの上に座っている。
「…」
「聞いたぞフィリス。一人で敵を倒すとは随分成長したな。お前も一人前の…」
「精液の臭いがします」
「…」
「ズルいです母様。私を仲間外れにして楽しむなんて!」
フィリスは貴女の胸に勢いよく飛び込んできた。
「悪かった。次はお前も誘うと約束する」
「本当ですね!録音しましたからね!あともっと褒めてください!」
「ああ。お前は本当に立派だフィリス。頼れる戦士だよ」
「え、えへへ…♪」
むくれていたフィリスもすっかり甘えモードに入り、べたべたとくっついたまま、抱き合って共に眠りについた。
265 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 13:45:14.52 ID:CDNKFu6h0
16日目終了時点の貴女たち
【機体名】ロベルタ
【ロボ度】2
【容姿】右肩にZの数字 青色の瞳 冷ややかな吊り目 白いセミロングの髪 白い肌 長身で爆乳爆尻 某退魔忍っぽいボディスーツ着用
【性能】あらゆる兵器を精製し使いこなす(デカい、威力のある兵器を作るほどエネルギーを消費する。自分の知っている兵器のみ作れる)
【性癖】
オナニーの気持ちよさを覚えた。中出しで感じやすくさせられた。快楽の虜になりやすくなった
ロリショタに歪んだ性癖を持つようになった。乱暴にされるのが大好きになった。フラムのお嫁さん兼肉便器になった
セックスなしでは生きていけない体になった。フラムの子を孕んだ。フラムは貴女の全てになった。逆レイプする愉しみを知った
好敵手と体での関係を結んだ。勇敢な青年たちを弄んだ
【備考】一人称:自分 かつて英雄と呼ばれた伝説のアンドロイド『アルカナ・オリジン』の1体。子供やお年寄りに優しい
【戦績】8勝2敗
【世論】英雄気取りのド変態ドスケベセクサロイド
【機体名】フィリス
【ロボ度】1
【容姿】白髪ツインテールで数箇所緑のメッシュが入ってる 貧乳で華奢な色白美少女 スク水っぽいバトルスーツ
【性格】子供っぽくて親に反抗的な小生意気な面もあるけど人間には優しく好意的で基本的にいい子
【性癖】父様とドスケベえっち
【備考】武器生成に加えてデフォルトで空気操作機構も内蔵したフラムとロベルタのハイブリッド仕様
266 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 13:46:20.64 ID:CDNKFu6h0
兵器精製安価です。安価下5まで 早い者勝ちで精製します。
一度に二つまで兵器を選択可能になりました。←ここ重要!!!
5つ埋まった時点で安価を切り上げます。
強制ではありませんが、なるべく新兵器メインでお願いします
武装詳細前スレ
>>75
〜
1、レーザーライフル
2、ブーメランソード
3、ワイヤーショット
4、トリモチ・ランチャー
5、ジャミング・パルサー
6、バリアブラスター
7、フロートユニット
8、フローティングアイ
武装詳細前スレ
>>460
〜
9、ブースターハンマー
10、トライデント
11、ペネトレーター
12、アサルトプレート
13、地中掘削侵攻回転衝角
14、スモークグレネード
武装詳細前スレ
>>788
〜
15、アシュラアームズ
16、ショットガン
17、ウィルスガン
18、生体多肉鞭
19、全方位電磁針銃外套
20、ヴァイヴレーションネイル
21、クオンタムビット
22、ミラージュドレス
267 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 13:57:12.35 ID:oTag52Xf0
とりあえずまだ使われてないらしいウイルスガンとヴァイヴレーションネイルを選ぼう
268 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 13:59:12.30 ID:0zav1K5SO
5 19
269 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 14:08:41.05 ID:JU3KCIpDO
13
270 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 14:18:43.26 ID:CDNKFu6h0
【武装名】ウィルスガン
【性能】射撃武器。コンピュータウィルスが入った弾頭を発射し、敵アンドロイドの思考回路を破壊する
【備考】効果は強力だが弾数が少ない
【武装名】ヴァイヴレーションネイル
【性能】高速振動する爪が付いたグローブ、貫手の威力を大きく上げる事が出来るし絡み付いたロープなどを切り裂き脱出するのも容易になる
【備考】ブルブルする爪でナニかしたいのでもなければヒートサーベルで良くね?
【武装名】ジャミング・パルサー
【性能】相手の特殊機能を封印する特殊な電磁波を照射する
【備考】
おもちゃの光線銃のような外見をした兵器
一見強力な効果だが、バッテリー式で威力は限られているため上級になるほど効果は出づらくなるという弱点がある
【武装名】全方位電磁針銃外套
【性能】前後左右上下全方位にほぼ死角なく攻撃できるコートのフリしたハリネズミニードルガン
【備考】全身装甲化でもしていない限り防御・回避行動を強制できる牽制用暗器。大部分が弾である針で出来ているので残弾が少なくなると内側が透けて見える、残弾ゼロなら半ば紐同然になる
【武装名】地中掘削侵攻回転衝角
【性能】アスファルトやコンクリート果ては装甲板までも掘り貫く
【備考】要はデカいドリル、実用性が一番の設計者の頭が二番目の問題
17日目の朝も、貴女は兵器のメンテナンスを怠らない。
「だからその陣形だとそっちが手薄になって…」
「成程。それなら右翼の陣形を一旦下がらせ…」
フィリスがティエラから戦術について学んでいる。
自分が教えると言ったが、やはり人目があると母と触れ合うのは気恥ずかしいらしい。
昨日は寝ぼけて母乳を吸ってきたというのに…
271 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 14:21:54.16 ID:CDNKFu6h0
敵アンドロイド作成安価です。下1〜3でコンマの高いものを採用
長すぎず短すぎない感じでお願いします
キャラ募集時は原則連取制限を解除しています
アンドロイドの世代区分については
>>78
をご参照ください
出現場所も追記していただきます。
レジスタンスの居住区を襲撃しているとか、環境破壊を急進させて汚染物資をどうこうしているような感じで
特になければ襲撃、待ち伏せ等でも問題ありません
※上級のアンドロイドなので大半のモノが貴女と同等の実力者です。凶悪な兵器や能力を持ち合わせています
※女型アンドロイドでも構いませんが中出しする手段が必須です(例:サイバー触手 メカふたなり 洗脳した市民に犯させる等)
※男の娘キャラも勿論OKですが、男の娘自体が責められる事はありません
※既出の敵とは被らない能力でお願いします
※アナルのみを責めるキャラはNG
おそらく募集する通常の敵枠としては最後になると思います(負けた場合は違う)ので滅茶苦茶強い敵で大丈夫です
【機体名】
【ロボ度】1〜6の中からお選びください
1:ほぼ人そのまま 2:人の体+機械の装備 3:機械寄りの人(球体関節、装甲の継ぎ目が見える等)
4:人寄りの機械 5:人型だが一目見て人ではない容姿 6:どう見ても機械な上人型ではない(動植物をモデルにしたロボ外見等)
ちなみにこの世界のアンドロイドは5以降が大半。数字が下がるほどレアな感じです
【容姿】
【性格】
【性能】搭載している特殊な能力・武装等の説明
【戦術】戦い方
【弱点】必ず作ってください
【性癖】
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに
【出現場所】特になくても大丈夫
【決行作戦】襲撃は勿論、特定施設の防衛なども可
↓コピペ用
【機体名】
【ロボ度】
【容姿】
【性格】
【性能】
【戦術】
【弱点】
【性癖】
【備考】
【出現場所】
【決行作戦】
272 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 14:22:55.53 ID:Z7cjdfwN0
【機体名】シャルク・G
【ロボ度】5
【容姿】背中にメカメカしいヒレがあり、メカメカしいサメの尾びれのような尻尾が生えている、スーツを着てメガネをかけたスタイルのいいキャリアウーマン風の黒髪女性アンドロイド
【性格】生真面目
【性能】両手の指先がピストルの銃口になっており、磁力を纏った銃弾を打ち込む。
触るか銃弾を打ち込むことで物やアンドロイドに磁力を纏わせることができ、磁力を纏わせたもの同士や自身と引き合わせたり反発させたりできる。
尻尾は蛇腹状になっており伸縮自在で、サイバー触手に変形することもできる。
【戦術】磁力を活かした戦い方をするが、本来のスタイルは目潰し噛みつき何でもありの野生的なステゴロ
【弱点】背びれを破壊されると磁力を使えなくなる
背びれは再生するが時間がかかる。
【性癖】相手を磁力を纏った物やアンドロイドにくっつけ、動けないようにしてサイバー触手で犯す。
【備考】キリッとした態度で丁寧な話し方をする。
元々はだれの命令も聞かない荒くれ者の戦闘狂だったが、捕らえられ、FARTHERに直接「教育」されて現在のようになった。が、感情が昂ぶるとたまに元の性格がでてくる。
ハイマンとは同期の知人の様な関係
【出現場所】FARTHERが重要視しているとある工場
【決行作戦】工場の指揮及び防衛(戦う場所にある全ての物にはあらかじめ磁力を纏わせている。)
273 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 14:24:40.06 ID:E8H6vFhyO
【機体名】マグニ(兄)&ターリエ(妹)
【ロボ度】3
【容姿】マグニ:顔や手足に装甲の継ぎ目があり球体関節のロボショタ 上着に赤と青のパーカー下着はスパッツ 背中にU字の磁石を何個も繋げて輪にした様な武装が浮翌遊
ターリエ:軍帽とタイトなミニスカ軍服着用の黒スト 幼い見た目の兄より更に小さい銀髪幼女 片目バイザーとインカム 自身の背より巨大な狙撃銃
【性格】マグニ:無邪気で素直 善悪の区別すら怪しいほど幼い パパ(ファザー)と妹が大好き
ターリエ:頭脳明晰で冷徹な狩人 兄にだけ超ブラコン
【性能】マグニ:超強力な磁力を操る
ターリエ:戦場での最適解を導き出す計算・演算能力
【戦術】マグニ:地面から金属を引き出して攻撃したり自分や相手を含む色んな物体の反発と吸着を切り替える事で変幻自在の攻撃や拘束
磁力フィールドを最大に高めると空間が虹色に変色しどんな攻撃も弾き吹き飛ばす様になる切り札がある
ターリエ:戦場を高所で俯瞰し兄に指示を出しつつ援護射撃
ターリエの狙撃銃から放たれる特殊な弾丸はマグニの磁力と組み合わせて彼女の自由に曲射できる
【弱点】マグニ:幼い思考の為妹の指示無しだと戦闘力が多少落ちる
ターリエ:近接戦無理
【性癖】マグニ:幼いままアンドロイドの本能に従った磁力拘束絶倫レ◯プ
本人はイマイチ行為の楽しみを理解しないままパパのためと思ってヤってる
ターリエ:焦らし責め マグニの行為を監督して自分の能力で相手の絶頂反応を計算して絶対にイけないように止めて発狂寸前まで意地悪する
【備考】元は磁力による攻防万能な機体としてマグニ単体が作られる予定だったがテスト中に磁力の負荷で電子頭脳に想定外のバグが生じて情緒が幼くなってしまった為
戦闘補助用に妹のターリアが後から作られた
マグニはファザーをパパ・ターリアを妹として無邪気に慕っていて判断基準も他者依存
そのためどんな残酷な事でも罪悪感無しにやれる
ターリアは兄が好きだが思考が幼い兄と妹の自分がヤるのは不味いのではと昔の人間の様な葛藤をしていて好意を持ちつつ関係は結べない
兄がレ◯プしている相手を焦らし責めしてイジメるのは嫉妬心からの行動
【出現場所】レジスタンス本部からそこまで離れていないとある山岳の森林地帯
【決行作戦】レジスタンスを大量虐殺できる兵器を作成中と誤情報を流して誘い込んだロベルタやレジスタンス部隊をコンビネーション攻撃で狩る
274 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 14:26:59.46 ID:Vx2XUVSDO
【機体名】コクロウ
【ロボ度】5
【容姿】黒光りする流線型フォルム、四肢とは別にある四本のホイールアーム、触覚型アンテナ
【性格】感情が希薄
【性能】小回りの利く超機動力と、欠損すら物ともしないしぶとさ
攻撃手段は体当たりや格闘
アンテナにより視覚に頼らない探知が可能
【戦術】機動力で錯乱しながら多少の被弾を気にせず攻撃
【弱点】特別な攻撃手段は持たないので単純に攻撃翌力が低い
【性癖】とにかく種付け精液で腹が膨れるまで何度でも中出し
【備考】過去に放棄された工場に住み着き、他のアンドロイドを捕獲してエネルギーを回収
そのエネルギーで工場を動かして、自分と同じタイプのアンドロイドを少しずつ増やしている
性能はオリジナルに劣るが量産された複数の別個体が工場内をうろついているので、あまり工場で騒ぎすぎるとカサカサ集まってくる
【出現場所】放棄されたアンドロイド工場
【決行作戦】エネルギー収集のため近隣のアンドロイドを捕獲
275 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 14:30:32.34 ID:CDNKFu6h0
>>272
に決まりました。
276 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 14:36:21.68 ID:CDNKFu6h0
「あそこよ」
装甲車内のモニターに工場が映し出される。
FARTHERが重要視している何かを生産している工場らしいと垂れこみがあった。
酷く不確かな情報だが、このまま捨て置くわけにもいかない。
「いくぞフィリス」「はい。母様」
コンマ下
80より上なら工場内のおかしな磁力に気づく
80以下なら普通に戦闘開始
60以下なら不意打ちでフィリスが磁力を纏う
40以下なら不意打ちで貴女とフィリスが磁力を纏う
20以下かゾロ目なら↑+母娘でガッチリくっつきあったまま倒れてしまう
277 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 14:36:35.25 ID:Ll3pVnqco
うーい
278 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 14:48:24.57 ID:CDNKFu6h0
貴女とフィリスは油断なく工場に潜入し、内部を探る。だが…
「妙ですね。何かを生産しているという話でしたが…」
フィリスの疑問通り。外からは稼働しているように見えた工場だが、本当にただ動いているだけで、
何かを産み出したり、大型の兵器が隠されている様子もない。
「ダミー情報か?ティエラ聞こえるか。こちらからは……ティエラ?」
『ザザー……ザ、ザザ……』
「酷い磁気嵐だ。これは…う゛っ!?」
「母様!?ぃづ!」
貴女の背と、フィリスの脇腹に銃弾が爆ぜた。
致命傷ではないが軽いモノでもない。
「敵か!」
「あそこです!」
高所に見えた敵影に向かって貴女とティエラはハンドガンを構える…のだが。
「「!?」」
突如、フィリスの体が貴方に抱き着き邪魔をする。
「フィリス!今はそんな場合では…!」
「母様こそ離れてください!」
「っ…!?まさかこれは…磁力か!」
「ご明察です」
高所から着地した黒髪スーツ姿の女アンドロイド…それだけに留まらず、メカメカしい鮫のヒレと尾が生えている。
「初めまして、シャルク・Gと申します。以後お見知りおきを」
きっちりとお辞儀するその動きは洗練されたもので、余程の強者だと窺える。
「ご丁寧にどうも。せっかくならこの磁力からも解放してもらいたいな」
「申し訳ございませんがそれは不可能です。貴女方には早急に再起不能になっていただきますので」
戦闘開始。
279 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 14:51:29.37 ID:CDNKFu6h0
戦闘を開始します。
ロベルタの耐久値は2
シャルク・Gの耐久値は3
【シャルク・Gは距離を保ちながら銃弾を連射してくる】
貴女はどうする?※フィリスと体がくっつき上手く動けません
安価下
使用可能武器
ヒートサーベル
ハンドガン
ウィルスガン
ヴァイヴレーションネイル
ジャミング・パルサー
全方位電磁針銃外套
地中掘削侵攻回転衝角
ブレイブヒートソード
280 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 14:56:59.76 ID:oTag52Xf0
全方位電磁針銃外套で防御か回避させてその隙にウィルスガンを打ち込み相手の強力な弱体を狙う
281 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 15:08:16.93 ID:CDNKFu6h0
アルカナ・オリジンZ:ロベルタのコンマに+10
フィリスの援護:ロベルタのコンマに+10
一心同体?:ロベルタのコンマに-30
磁力鮫:シャルク・Gのコンマに+20
コンマ下
ロベルタの攻撃値
コンマ下2
シャルク・Gの攻撃値
282 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 15:11:56.98 ID:oTag52Xf0
あ
283 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 15:12:21.19 ID:Vx2XUVSDO
!?
284 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 15:21:56.86 ID:CDNKFu6h0
「御覚悟を」
シャルク・Gが指先全てをこちらに向けている。よく見ればその指は全てが銃弾を放てるようになっていた。
このまま体がくっついた状態でまともな迎撃や回避をするのは難しいだろう。ならば…
全方位電磁針銃外套を取り出した貴女はフィリスごと包むように纏い、前後左右上下全方位にニードルガンを発射。
コートのように見えた生地は微細な針の集合体であり、工場の壁に何発もの針が刺さっていく。
「っ!」
指の銃弾で相殺を目論んだシャルク・Gだったが、あまりの弾幕密度の違いから早々に諦め回避に専念する。
その回避こそ貴女が作り出した隙だ。
「フィリス!」「もう狙っています!」
ウィルスガンの狙いを定めシャルク・Gへと弾丸が迫る。
「!」
ウィルスガンの弾は…
コンマ下
80より上なら思考回路を一時的に破壊し磁力が解ける
80以下なら思考回路が乱れ荒くれた本性が露わに
60以下ならダメージを受けるだけに留まる
ゾロ目なら歯で弾丸を止める
285 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 15:27:11.74 ID:1ktDzuG+O
あ
286 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 15:31:36.82 ID:CDNKFu6h0
「つぁ!?」
直撃とまではいかないがウィルスガンが脳天を掠め、シャルク・Gが派手に横転する。
「まだ浅い!もう一撃だ!」
だが倒れていたシャルク・Gの体が消える。
「!?」
「上だ!」
鮫の尾の跳躍力で工場の天井にまで貼り付いたのだ。恐るべき身体能力だが…
「てめぇら、よくもやってくれやがったな!あ゛あ゛!?私ん顔に傷付けやがってェ!」
それ以上に目を引くのは豹変したシャルク・Gの態度だった。
「決めたぜ!てめぇら母娘だか姉妹だか揃ってブチ犯してやんぞ!!」
287 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 15:33:02.27 ID:CDNKFu6h0
シャルク・Gに1ダメージ!
ロベルタ耐久値:2
シャルク・G耐久値:2
【シャルク・Gがこちらに向かって急降下をかける】
貴女はどうする?※フィリスと体がくっつき上手く動けません
安価下
使用可能武器
ヒートサーベル
ハンドガン
ウィルスガン
ヴァイヴレーションネイル
ジャミング・パルサー
全方位電磁針銃外套
地中掘削侵攻回転衝角
ブレイブヒートソード
288 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 15:58:07.16 ID:0zav1K5SO
ドリルで地面に潜り攻撃をかわす
289 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2025/04/12(土) 15:58:55.32 ID:XonjB11WO
地中掘削侵攻回転衝角で床に穴を開けて飛び込み戦場を狭い穴の中に制限させてヴァイヴレーションネイルで近接攻撃
290 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 16:03:44.27 ID:CDNKFu6h0
アルカナ・オリジンZ:ロベルタのコンマに+10
フィリスの援護:ロベルタのコンマに+10
一心同体?:ロベルタのコンマに-30
磁力鮫:シャルク・Gのコンマに+20
本能剥き出し:直線的な行動時シャルク・Gのコンマに+10
コンマ下
ロベルタの攻撃値
コンマ下2
シャルク・Gの攻撃値
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 16:19:58.23 ID:oTag52Xf0
お
292 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 16:23:21.54 ID:XonjB11WO
親子丼
293 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 16:30:41.25 ID:CDNKFu6h0
「動くんじゃねぇぞオォイ!!!!」
壁を蹴り、弾丸のような速度で貴女たちへタックルをしかけてくる。
さっきまでの戦術とは明らかに違う野生剥き出しの闘争スタイルに切り替わった。
「ドリルでっ…!くそっ、間に合わな―」
機動力に差があり過ぎる。それを補うべくドリルで穴を掘り回避を試みたがまったく間に合わず、
「グオラァ!!!」
「ぁぐっ!?」「がはっ!?」
タックルが直撃し、爪で斬りかかられ貴女とフィリスのボディスーツがズタズタにされ、貴女の胸がどたぷん♥と露出する。
それだけに留まらず、腕に装着していたドリルがフィリスを抱きしめるようにくっついたまま外れない。
直に触れられたことで磁力がさらに強くなったようだ。
「犯す犯す犯す犯す犯す犯す!!!!!」
294 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 16:32:20.52 ID:CDNKFu6h0
ロベルタに1ダメージ!
ロベルタ耐久値:1
シャルク・G耐久値:2
【シャルク・Gは尻尾をサイバー触手に変形させ犯すつもりだ】危
貴女はどうする?※フィリスと体がさらにくっつき上手く動けません
安価下
使用可能武器
ヒートサーベル
ハンドガン
ウィルスガン
ヴァイヴレーションネイル
ジャミング・パルサー
全方位電磁針銃外套
地中掘削侵攻回転衝角
ブレイブヒートソード
295 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 16:45:15.47 ID:Ll3pVnqco
磁力は熱で弱まる事もあるってさ
ブレイブヒートソードでくっつきを弱めてたたっ斬る
296 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 16:54:27.38 ID:CDNKFu6h0
アルカナ・オリジンZ:ロベルタのコンマに+10
フィリスの援護:ロベルタのコンマに+10
切り札:ロベルタのコンマに+30。当たれば2ダメージ
効果バツグン:ロベルタのコンマに+10
一心同体??:ロベルタのコンマに-45
磁力鮫:シャルク・Gのコンマに+20
本能剥き出し:直線的な行動時シャルク・Gのコンマに+10
欲望のままにシャルク・Gのコンマに-40
コンマ下
ロベルタの攻撃値
コンマ下2
シャルク・Gの攻撃値
297 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 16:58:16.83 ID:ssENOhXLO
とお
298 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 16:58:40.36 ID:XonjB11WO
サメ!
299 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 17:01:27.33 ID:oTag52Xf0
デバフとか状況不利とかでもなんだかんだで勝ってしまう勝負強さがあるロベルタ
300 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 17:06:22.74 ID:CDNKFu6h0
「母様!」
貴女は一か八か、微かに動く指先でブレイブヒートソードの起動を試みる。
「ぶち犯すッ!!!」
鮫の尾が触手に変形し、貴女たちを犯さんと迫る。このままでは…
「届いた!」
刹那、ヒートソードが大出力の炎を放出。当然握っている貴女たちもタダではすまない。
そのあまりの高温故に熱減磁が起こり、一つと化していた貴女たちの体が、離れる。
「なにぃ!?」
反発するように離れ、その間を一瞬遅れて触手が殺到する。
「このやろ!!!!」
「させない!」
貴女に向け指を構えていたシャルク・Gの腕をフィリスがハンドガンで妨害。
貴女は天井にさえ届く炎の柱を掲げ、そのまま振り下ろす。
「はあああああ!!!」
「ざけんじゃ――」
迸る炎の柱に飲み込まれ、シャルク・Gは断末魔のような叫びを上げるも、炎の轟音がそれを掻き消した。
出力に耐え兼ね貴女がヒートソードを強制排熱させた時、立ち尽くしたシャルク・Gは何も言わず、顔から倒れ動かなくなる。
貴女たちは……勝利した。
301 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 17:07:30.65 ID:CDNKFu6h0
シャルク・Gの耐久値を0にしました。
貴女たちの勝利です。
コンマ下
ゾロ目ならまさか反撃触手レイプ
302 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 17:09:52.85 ID:oTag52Xf0
触手
303 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 17:13:49.18 ID:CDNKFu6h0
貴女たちはシャルク・Gを…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、犯す
2、犯さない
304 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 17:14:02.18 ID:34xnjs3H0
一回くらい反撃が成功するとこ見たい
これまでのイッチの作品でも確か成功したことないしね
1
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 17:16:05.66 ID:oTag52Xf0
通常敵はこれで最後になったしせっかくだし1
306 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 17:19:06.00 ID:CDNKFu6h0
安価下
1、貴女たちが挿入して犯す
2、逆レイプで犯す
307 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 17:20:18.59 ID:ssENOhXLO
1
308 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 17:35:11.35 ID:CDNKFu6h0
「げ、げほ……げほげほ……私は、敗れたのですね…」
ヒートソードを受けたショックで元の性格に戻ったようだ。
「やはり手強い…最早我々の手に負える相手では……」
炎で焼けこげたメガネとスーツ。派手に露出させたおっぱいや尻…
シャルク・Gが生きているのは偶然ではない。あなたはあえて加減したのだ。
「やはりハイマンの話は――」
「フィリス」
「はい母様」
貴女はシャルク・Gの話を遮った。
「ヤるぞ♥」
「はい母様♥」
「なっ…!?何をするのです!?」
貴女とフィリスはズタズタになったボディスーツを千切りほぼ全裸となり、取り出したのは生体多肉鞭。
戦闘用のモノではない。鞭というにはあまりに短いサイズで2つのそれの、片方をフィリスに投げ渡し…
「あぁん♥」
「ああぁ♥」
膣深くまでズブズブと挿し込んだ。すると…
ムクムク…♥ギンギン…♥バキバキ…♥
「完成♥ふたなりチンポ♥」
血管を浮かび上がらせ、赤い亀頭をビクビクと揺らすその様はどう見てもチンポそのものだ。
「ああっ!?」
驚き硬直したままのシャルク・Gの太腿をガッツリと担ぎ上げ、背面駅弁で思い切り…
「イクぞ♥」
ずにゅぶぶぶっ♥♥
「っがはぁ…!?♥」
貴女の勃起チンポがアナルに挿入され。
「私も、それっ♥」
ずぶぶぶっ♥♥
「〜〜〜〜っ!!?♥♥」
フィリスの貴女に負けじと大きなチンポが膣内深くまで挿入される。
「どうだフィリス♥アンドロイドのまんこの味は♥」
「最高ですっ♥もっと早くこうすべきでした♥」
「あ、貴女たちは……何を…して…♥♥」
「分からないか?もちろん二穴レイプだ♥」
「先程私たちの事を犯すと言ってたのですから♥犯されるのは当然です♥」
「そんな理屈、ひぎっ!?♥♥」
309 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 17:49:45.10 ID:CDNKFu6h0
ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥
「おぐっ♥ぅご♥♥お゛♥んっ…♥ああぁ♥おぁん♥」
貴女たち母娘は倒した相手の尊厳を踏みにじり、陵辱することに少しの躊躇もない。
そもそもふたなり用の生体多肉鞭を携帯しているのだから、端からそのつもりでいたのだ。
「ま、待ちなさい…♥私の話を…♥」
「そんなことはどうでもいい♥まんこの集中しろ♥」
「貴女のおまんこ随分と良い締め付けをしていますね♥よく使い込まれている証拠です♥」
邪悪な笑みで女を犯すのは貴女だけではなく、娘にもしっかりと受け継がれている。
「うおおおぉ゛ぉ゛♥♥や、やめてぐだざ…♥んぎぃ♥♥」
「情報なら後でいくらでも聞き出せるさ♥お前を犯し壊した後でな♥私のチンポで♥イキ狂え♥」
「いいえ母様♥シャルク・Gさんを狂わせるのは私のチンポです♥」
「言うようになったなフィリス♥それなら勝負するか?♥負けたら後でおまんこさせてやる♥」
「言いましたね♥愉しみです♥母様が善がり狂う様が見られるなんて♥」
「その代わり♥私が勝った時はお前を犯すからな♥」
「望むところです♥」
「こ…っ!こいつら、狂ってる…!?♥
話と違う……ハイマン、こいつらは……貴方の言う通りの――んほぉぉ♥♥」
ずちゅ♥♥どっちゅ♥♥どちゅ♥♥づちゅ♥♥ぐいっ♥♥ぐぐっ♥♥ずぐん♥♥ずぐん♥♥
「イけ♥♥♥」「イってください♥♥♥」
びゅるるるるるっ♥♥どぴゅどぴゅ♥♥びゅびゅーっ♥♥どぴゅどぴゅーっ♥♥
「イグぅぅぅぅ〜〜〜〜〜…ぁぁ♥♥♥あああああっ♥♥♥イクぅ♥♥♥」
二穴から逆流するほどの精液を中出しされ、シャルク・Gは絶頂し意識がシャットアウトする。
「しまった♥これではどちらが勝ったか分からんな♥」
「命拾いしましたね♥母様♥」
「お前がな♥」
チンポを引き抜き、精液を垂れ流すシャルク・Gをオカズに貴女とフィリスがチンポを扱きまくり、ザーメンをぶっかける。
「んんっ♥♥♥」
「んくぅぅ♥♥♥」
2人で何発も白濁液をぶちまける。
まるで親子で連れションしているかのような一体感だ。
(分かりましたユミシノ博士…♥これが親子なんですよね♥)
見当違いの事を想いながら、帰還するまでに欲望の限りを尽くした。
コンマ下
ゾロ目か20以下ならシャルク・G妊娠
310 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 17:50:28.54 ID:+g4zW59Z0
おふう
311 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 17:50:33.24 ID:XonjB11WO
孕め!戦車の子を!!
312 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 17:59:08.24 ID:CDNKFu6h0
「さて、そろそろ止め時か」
「そうですね」
まるで何事も無かったかのようにする貴女たちのふたなりチンポが役目を果たし消失する。
当然、シャルク・Gは夥しい精液にまみれ、ある意味ヒートソードに焼かれた時よりも痛ましい。
貴女はシャルク・Gを担ぎ上げ、工場を脱出する。
捕虜として近くのレジスタンス基地に幽閉することになった。
非戦闘用のボディに換装すれば、もう脅威ではない。
貴女はまた一人、凶悪なハンターを無力化したのだ。
「おやおやシャルク・Gさんともあろうものが、あんな無様を晒すとは」
貴女を乗せた装甲車を、高所から見下ろす者がいた。ハイマンである。
「まあそれも仕方ありませんか。何せ相手が相手ですから」
そうは言うがハイマンの顔に心配や危険視といったものはない。
「さて…」
ハイマンの張り付いた様な細めがぐにゃぐにゃと歪み、一瞬でレジスタンス兵の姿に変わる。
「行きますか」
313 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 18:00:16.85 ID:CDNKFu6h0
しばらく離席します。
続きは多分今日中に出来るはずです。
欲望の赴くままに書いてたらロベルタ母娘がヤバイ奴等になってしましました。
ビッチキャラは次作のつもりだったのに…
314 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 18:03:12.57 ID:0zav1K5SO
カオスすぎる
果たしてロベルタの変貌のどこまでがハイマンとファザーの考慮のうちなのか
そしてもう次作が近いのか…次はどんな感じなんだろう
315 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 18:07:59.67 ID:oTag52Xf0
たんおつー
ついにハイマンが動く
316 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 20:02:46.85 ID:CDNKFu6h0
シャルク・Gの受け渡しは何事もなく完了した。
簀巻きにされたまま牢獄に幽閉し、数人の見張りをつけた。
いくら手練れのハンターだろうとまったく騒ぎを起こさずここまで侵入するのは不可能だろう。
「見張りご苦労。交代の時間だ」
「ああ」
網膜認証、IDスキャン、生体データ全て一致。何事もなく第一隔壁の一部が開く。
あまりに淀みなくチェックが終わったせいで、見張りの兵士たちは気づくのが遅れてしまう。
「…ん?待て、お前他の奴等は――」
言いかけて見張りの兵士達が一斉に倒れる。
「呆れるほどお粗末なセキュリティですねぇ。私が一人で現れた時点で発砲し応援を呼ぶのがベターだというのに」
交代でやってきた見張りの兵士の姿がぐにゃりと歪み、スーツ姿のアンドロイド、ハイマンへと戻る。
「カビ臭い所ですねぇ。早く脱出しますよシャルク・Gさん。まったく私の手をわざわざ――!」
危機を察知しハイマンが側転で回避すると、さっきまで立っていた所をエネルギー弾が通過し壁を焦がす。
「おや…」
振り向くとそこにはハンドガンを構えた……貴女がいる。
「よく私が侵入したと分かりましたね。監視カメラにも細工はしたはずでしたが」
「生憎と、おかしな気配には敏感でな」
「成程流石ですよ流石。本当に良く出来ていますね」
キツネ目の男は貴女の登場に少しも動揺していない。
「お久しぶりです。御健在なようで何よりですよ」
「…?」
おかしな口ぶりだ。貴女はこの男と会った事など一度もない。
317 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 20:17:11.28 ID:CDNKFu6h0
「おやおや、忘れてしまいましたか?私のことを。仕方ありません。何分影の薄いものでして」
「何を言っている。お前になど遭ったことは無い」
「ほう、なるほどなるほど。こうして直に見ると本当に良く出来たお方だと惚れ惚れしてしまいます」
何か…何かおかしい。貴女が『この男とは初対面』のはずだ。それなのに…心のどこかで『遭った事を覚えている』感覚がする。
「私の名はハイマン。偉大なるFATHERの単なる使い走りでございます。
本当にお忘れのようですね。ですが確実に、二度ほどお会いしていますよ。
一度目は機動隊本部で。二度目は『ラボ』で」
「ッ…!!?」
ラボという言葉を聞いた途端、貴女は身の毛もよだつ感覚に体を貫かれ、思考にノイズが奔る。
「何か心当たりでもございましたか?」
「…」
「ここまで言っても察していただけないとは、アルカナ・オリジン恐るべしですね。私も戦えばどうなっていたか」
「…さっきから何を、何を訳の分からない事を言っている!」
問い詰めながら、その実貴女はこれ以上ハイマンの言葉を聞きたくなかった。
それ以上聞くと、取り返しのつかない事が起きる気がして。
「言いたいことがあるならはっきり言え!」
(やめろ………!言うな……!聞きたくない………!!)
「これは喜劇?それとも悲劇でしょうか?迷い所ですねぇ」
「応えろ!!!」
(やめろ!言うな!)
「だってそうでしょう?」
318 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 20:17:39.68 ID:CDNKFu6h0
「貴女がいつまでも自分をアルカナ・オリジンだと思い込み続けているのですから」
319 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 20:20:20.62 ID:Ll3pVnqco
!??
320 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 20:21:42.81 ID:iLBU/x3rO
ゼロと飯屋みたいなやつだったのか…?
321 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 20:27:15.73 ID:XlDTaZFT0
なんっ……だと……
322 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 20:30:19.44 ID:CDNKFu6h0
「……………何を、言っている…………………?」
「今までおかしいとは思いませんでしたか?貴女は幾度もリカバリーポッドで傷を癒し、データの修復機能は回復しているはずなのに、
貴女の欠損した記憶は一向に元に戻る気配がない。覚えていないのでしょう?機動隊本部での激闘の数々を」
その通りだった。貴女は未だに機動隊の本部で繰り広げたという激闘の欠片さえも思い起こせていない。
「なぜ、そのことを…」
「分かりますとも。貴女のデータは逐一こちらへ送信されていたのですから。
最も、ある時期からデータ通信が途絶えたのでご自分でお気づきになったのかと思いましたが、買い被りだったようですね」
「…う、嘘だ」
「はい?」
「全て…全てお前の虚言だ!そんなものに自分は騙されない!!自分は、自分こそが本物のアルカナ・オリジンZのロベルタだ!!!」
「…あのですねぇ。道化というものは己の本分を弁えていければ笑えませんよ?」
「自分は――」
「本物のアルカナ・オリジンが、貴女のように弱い訳がないではありませんか」
「!!!!!!」
貴女の手からハンドガンが転げ落ちる。
貴女自身が貴方に感じていた疑惑が確信に変わった。
「良いですか?アルカナ・オリジンの不敗神話とは歴史に尾鰭がついた程度の逸話ではございません。
私はこの目でしかと見たのです。ロベルタ様が機動隊八卦衆を同時に相手取り傷一つ受けずに完勝したことを。
多少は時間がかかったものの、機動隊警視総監を圧倒し斬り伏せたあの異常な強さを。
私は敵ながらロベルタ様の文字通り鬼神の如き強さに見惚れてしましました。
あんな敬愛や尊敬のような気持ちをFATHER以外にも抱く事になるとは思いませんでしたよ。
戦場の最中においても、最も効率よく敵を屠る兵器を瞬時に精製し、比肩することなき威力と精度。
それらを抜きにしても全てを薙ぎ倒す圧倒的な強さ!それで?貴女はどうですか?
あの程度のハンター達に苦戦を強いられ、挙句二度も敗れ辱めを受けるなど…貴女の存在こそがロベルタ様への侮辱でございます」
323 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 20:34:40.35 ID:CDNKFu6h0
「ち、違う……。違う…自分は…自分は……!」
「第一。アルカナ・オリジンが貴女のように淫乱な訳がないでしょう?
誰彼構わずまぐわうことしか考えられないようになり、万年発情期の淫らな姿を恥ずかしげもなく晒すとは」
「 」
「貴女が持っているアルカナ・オリジンとしての記憶は全て、本物のアルカナ・オリジンZであるロベルタ様が貴方に遺したモノなのですよ」
「遺した……………」
「はぁ、やれやれ。全て説明する必要があるようですね」
324 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 20:49:07.42 ID:CDNKFu6h0
ある科学者がいました。彼の名はアキヒデ博士。FATHERに所属する人間の研究者でございます。
貴女たちは預かり知らぬ事でしょうが、人間殲滅を掲げるFATHERも、アンドロイドの発展に協力する特別優秀な人間には慈悲と市民権をお与えになるのです。
アキヒデ博士はそうした特権を持つ研究者の中でも一際優秀な存在でした。ゆくゆくは開発期間の長を任せられる稀有な人材でした。
しかし彼はある異常な妄執に囚われた狂人でもあったのです。自らの作り出したアンドロイドでアルカナ・オリジンを超えるという妄執に。
彼は歴史に記録されているアルカナ・オリジンのデータや文献全てに目を通し、それらを忠実に再現…やがては凌駕しようと試みました。
無論アルカナ・オリジンを作るというのは全ての研究者の夢ではあります。ですが言い換えるとそれはあまりに荒唐無稽で無謀な試み。
優秀な者であればあるほどアルカナ・オリジンという頂のあまりの高さに心折れ挫折してしまうことでしょう。
それでもアキヒデ博士は挫けませんでした。彼の生涯を捧げた研究はついに、アルカナ・オリジンの模倣へと辿り着いたのです。
彼自身信じられなかったのではないでしょうか。現代の技術でどのようにしてそれを作り上げたのかまでは私どもにも分かりません。全ては秘匿されているのです。
アキヒデ博士の作ったアンドロイドは驚く事にアルカナ・オリジンの戦闘力のおよそ7割。非戦闘部分に至ってはなんと10割近い完成度を誇っていたのです。
流石の私も、その報告を聞いた時は驚愕のあまりコアが止まってしまうかと思いましたよ。
改修を重ね、戦闘力の完全な再現も近いと彼は狂気染みた笑みを浮かべていました。
ですが、あと少しでAIも完成しようとした間近になってアキヒデ博士は気づいてしまったのです。
実はアルカナ・オリジンには歴史に記されていない隠された機能、リミッターを解除した真なる姿があったのだと。
そこに気が付いた時点でアキヒデ博士は天才としか言いようがないのですが、皮肉にも天才であるが故に彼は己の夢が気づかないのだと理解してしまったのです。
自分が完璧だと思って作ったモノは、本物である目標が周囲の環境に影響を与えすぎないよう力をセーブされた状態のものだと気づいたのです。
アキヒデ博士は全てに絶望してしまい己の命を絶ってしまいました。私がラボに駆け付けた頃には既に遺言と……貴女が残されていたのです。
325 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 21:02:39.01 ID:CDNKFu6h0
貴女はアルカナ・オリジンZロベルタを模して造られた存在でした。
ロベルタ様を模倣した最も実戦で戦ったデータが多く記録されたアルカナ・オリジンだったからです。
そのAIが完成する前に、貴女はイミテート・オリジンと名付けられ、アキヒデ博士は帰らぬ人となっていました。
そんな中、伝説のアルカナ・オリジンZロベルタ様本人が復活なされたのは運命の悪戯としか言いようがありません。
機動隊が壊滅した後、FATHERは貴女を起動せよと私に命令なさいました。
私は貴女に戦闘用のプログラムAIを組み込み出動を命じると、貴女は何の疑いもなくロベルタ様に戦いを挑みました。
正直言って、私は到底貴女の勝ち目はないと思っておりました。
FATHERもそうだったようで、機動隊を潰したロベルタ様に対する単なる嫌がらせだと語っていましたよ。真意は私にも分かりかねますが。
ですがここで!信じがたい番狂わせが起こったのです!なんと、なんと貴女があのロベルタ様に勝利しているではありませんか!
送信データにはノイズが酷く正確な情報までは分かりませんでした。偶然不意を突けたのか、機動隊との激戦を終えたばかりのロベルタ様に不調があったのか、
自らと同じ姿のモノを傷つけるのに躊躇ったのか、まさか貴女が情に訴えたのか…貴女の手刀が彼女のコアを貫いたのです。
しかし敗れはしてもそこはアルカナ・オリジン。彼女は只では死にませんでした。
なんと己を殺した貴女に、自分の持つデータの全てを強制インストールしたのです。今にも死のうという中、人間を守るアルカナ・オリジンの底力というやつですか。
膨大なロベルタの記憶データと、予めアキヒデ博士インプットされていたアルカナ・オリジンのデータを複合し、
貴女はあたかも初めから己がアルカナ・オリジンZロベルタであったと思い込まされたのです。
虫食いのように朧げなメモリーも当然のこと。破損の酷い状態では100%データを移送することは不可能だったのでしょうね。
貴女は思い出せないのではなく、最初から知らなかった。貴女の記憶や知識は最初から虫食い状態のままだったのです。
326 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 21:09:33.92 ID:CDNKFu6h0
「そして、貴女は今に至る…ということでございます。ご清聴ありがとうございました。ご理解いただけましたか?」
「……………偽……物…………」
貴女は呆然と立ち尽くし、動けない。
「自分が………アルカナ・オリジンの、偽物…………」
「ええ」
「 」
貴女をこれまで支える全てが、足元から崩れ落ちる。
「貴女は第0世代ではなく第5世代アンドロイドの最新モデル。つまりは同じくFATHERに属するべきモノ。
今からでもよろしければ、共にFATHERに尽くすべき尽力致しませんか?」
「………う、ああああ、ああああああ、ああああああああああああああああーっ!!!!!」
貴女はハンドガンを拾い上げ、その場から逃げ出した。
ただがむしゃらに走った。全てが逃げようと、己の存在や過去から逃げようと死ぬ気で駆けた。
「おやおや、やはり欠陥品は欠陥品でしたねぇ」
もうその声は貴女に届いていない。
327 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 21:10:27.26 ID:CDNKFu6h0
今日の更新はここまでにします。
続きはまた明日。
328 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 21:14:19.47 ID:Ll3pVnqco
おつおつ
クライマックスに向けて今明かされる衝撃の真実!
色々辻褄合うもんな、
>>1
どっから考えてたんだろう
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 21:16:15.47 ID:oTag52Xf0
おつー
伝説のエイユウでもなーんでもないたーだーのコピーだったロベルタ…
アイデンティティ崩壊状態から果たして再起できるのか…
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 21:24:29.70 ID:0zav1K5SO
おつ
『できそこない』におとうさまはなんで執着してるのと断末魔に呟いて死んだクーレシアも伏線だったのかな
ロベルタをイミテートオリジンだと知ってたならできそこないと言うのもfatherが関心抱くのが疑問なのも納得ではある
331 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/12(土) 21:31:37.63 ID:CDNKFu6h0
>>328
最初から考えていました。前作の黒幕が割と簡単にバレたので今作は慎重に。
前スレ21の「黒煙を噴き、今なお燃え続けている鉄の残骸」が本物のロベルタです
332 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 21:34:00.27 ID:Ll3pVnqco
あーっ!あーあれ!!
うーわーやられたガチモンの手練れじゃん脱帽
333 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 21:41:22.75 ID:rZDbDqmPO
読み返してきた
前スレ21レス目のあの文章は今まさに偽ロベルタがデータインストールされて誕生してた瞬間の描写だったのか
意識失ってから起きた様に見せかけてミスリードする緻密な脚本だわ
334 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 21:55:53.97 ID:ZHlPY5g2O
この辺の真相ファザーの部下でも何人ぐらい知ってたんだろうか気になる所ではある
イヴェンはファザーとハイマンに裏切り者だと疑われてて当然知らされずのまま戦わされ
ナーティマとシャルクGは佳境だからかハイマンにロベルタが何者か直接教えてもらってたっぽいけど
最新鋭第5世代でもアーニャちゃんは教えられてないみたいだし
あと新作のビッチ設定らしい主人公が気になる
もう世界観や主人公は決めちゃってる感じですかね?
335 :
◆ra.jqt4ROA
[sage saga]:2025/04/12(土) 22:03:59.50 ID:CDNKFu6h0
新作はやるまとしたら来月ぐらいにはなるかと
『TS主人公とヤリマン最強幼馴染みの魔法少女モノ』か『転生者や転移者を狩る転移者モノ』をやろうと考えてます
前作でやると言っていた『幽霊探偵モノ』は後回しなると思います
336 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/04/12(土) 22:18:55.91 ID:5nQXmf4ZO
ヤリマン最強幼馴染魔法少女というパワーワードでかなり気になる
転移者狩りの方はトラック転生的な最強キャラ狩る感じのなろうのエロパロ系?
あとtsに魔法少女に転移系に幽霊にと世界観も性癖も引き出し多いなぁスレ主
337 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/04/13(日) 10:21:14.92 ID:fNGudjIV0
「はぁ…!はぁ…!」
がむしゃらに走り続け、気づいた時貴女は装甲車の中にいた。
ティエラとフィリスの姿はない。
貴女は強盗のように荒々しくティエラのデスクを漁る。
その中のからデータチップを見つけ出し、PCに挿し込んだ。
[パスワードを入力してください]
「………」
見当もつかないはずだが…貴女は淀みなく入力し………ロックが解除される。
『また機動隊?本当しつこいんだから…!』
「こちらである程度迎撃する。予定したポイントで落ち合おう」
『分かった。気を付けてね』
「ああ」
それは誰かの視界情報データだった。
視界の主はヒートサーベルを抜刀し、踵を返すと追走してくるレギオンの軍勢を一瞬の内に斬り捨てた。
その武器も、腕も、声も…貴女の……違う。本物のロベルタのモノだった。
「こちらは片付いた。予定のポイントに……ティエラ?通信妨害か」
ロベルタはビルの谷間に着地し、振り返る。
「何者だ」
「…」
現れたのは、まるで鏡映しのようにロベルタと瓜二つのアンドロイド…………貴女だった。
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