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【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄2

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438 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/19(土) 16:37:07.43 ID:jqh5vhms0
「な…何…!?」

「イヤヤーッ!」

ガラスを突き破ったニンジャは巧みな着地方で衝撃を完全に殺し、素早く両腕から縄を幾本も放つ。

「くっ…!」「こんな…!」「うわぁ!?」

貴女とフィリスは戦闘態勢に移る事もできぬまま縄に囚われ全員が捕縛されてしまう。

「貴様…何者だ!」

「よかろう。それがしの名はハンゾー。アルカナ・オリジンのロベルタ。いざ尋常に勝負なり!」

態度は高潔な武人だが、行動はそうではない。

貴女たちは皆、亀甲縛りにされ身動きすらできない状況だ。

「ぐっ…戦いを望むならこれを解けばどうだ?」

「笑止。戦いとは真正面から殴り合う事のみにあらず。絡め手もまたそれがしの武器なり!」

貴女はその間もなんとか抜け出そうと体をよじってはみるが、見た目以上に硬く結ばれ体を揺らす程度に終わる。

「っ…♥」

むしろ体を動かしたせいで縄が体の各所に食い込み、快感が広がる。

スパイダーの媚薬毒は、精神を侵さずとも肉体を今なお蝕んでいるのだ。

「…ぁっ♥」

「む?おかしな反応」

ハンゾーが貴女の目の前までやってくる。貴女は…


安価下

1、胸を揉まれる
2、膣を愛撫される
3、顔にチンポを押し付けられる
439 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/19(土) 16:41:47.20 ID:5bOzS1HeO


3
440 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/19(土) 16:49:44.30 ID:jqh5vhms0
「匂う。匂うぞ。助兵衛の匂いがな」

ウィーガシャン!ウィーガシャン!

ただ歩いているだけに異様にやかましいハンゾーは貴女の目前で立ち止まる。すると…

ぼろん♥

「っ!?♥……貴様何の真似だ!」

「ふふふ、隠さずとも良い。これが欲しくてたまらぬのだろう。濡れそぼっておるではないか」

「ふざけるな!誰が―」

「今ならほぅれ。舐めしゃぶっても良いのだぞ」

「!?」

両腕を組んだまま曝け出された赤黒い勃起チンポを突き出す。

縛られたままとはいえ、今のハンゾーはあまりに隙だらけだ。

(…っ…♥…駄目だ……!抑えろ…!こんな時に興奮している場合か…!?)

貴女は己の闘争心を奮い立たせるが、同じ程…それ以上に欲情が勝り始めている。

貴女は…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、チンポを舐めしゃぶる
2、縄を千切ろうと試みる
441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/19(土) 16:52:27.42 ID:QJ3EM+2Qo
1
442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/19(土) 16:52:51.91 ID:88fxk/AMO
1
443 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/19(土) 17:02:48.11 ID:jqh5vhms0
緊急の用で少し離席します
444 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/19(土) 18:04:11.05 ID:jqh5vhms0
(こんなもの…嚙み切ってしまえば…♥このアンドロイドに、致命傷とはならずとも…♥それなりの…♥)

「ロベルタ!?」「母様!?」

(!?)

「じゅるるっ♥じゅるっ…♥んっ♥んっ♥んぅ♥ぇあぅ♥じゅぞぞ…♥」

貴女はティエラとフィリスに呼ばれて気づいた。葛藤していると思ってた自分はいつの間にかハンゾーのチンポを喜んで咥えていた。

(自分はなんということを…!だが…くそっ…!止まらない……っ♥こいつのチンポが美味すぎて、止める術がない…!♥)

「んぅ♥んぷっ♥んぐ♥んっ♥んっ♥♥」

「随分と積極的な奉仕。ならばこちらも応えよう。イヤーッ!」

「んんぅーーっ!?♥♥」

しゃぶる貴女の喉奥目掛け立派なハンゾーのチンポが突き込まれる。

だが貴女は嘔吐くどころか逆に、新たな快感の到来に歓喜した。

亀甲縛りにされ思うようにフェラできず貴女がしゃぶり易いように抽挿され、まんこがキュンキュンと愛液を垂らし縄を湿らせる。

「ぬぅこやつの口腔…たまらぬ名器!滾ってきたぞ。射精を欲し我が魔羅が疼く!」

「んごっ…♥♥うっ…♥♥んんっ…♥♥」

じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぼっ♥♥じゅるるるっ♥♥

「ぐっ…!受け取れィ!」

どぴゅるるるるっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥どびゅどぴゅ〜♥♥

「うぐぅぅぅ、んんぅぅぅ♥♥♥んっ…♥♥んっ…♥♥ごきゅっ…♥♥ごきゅっ…♥♥ごく…ん♥♥ん……ぷはっ♥♥♥」

貴女は濁流のようなハンゾーの精液を全て飲み干し、ご満悦な笑みを浮かべる。

「愛い奴め。そのまま降伏するというなら愛でてやっても良いぞ。どうだ?」

貴女は…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、降伏する
2、抵抗する
445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/19(土) 18:05:49.95 ID:QJ3EM+2Qo
2
446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/19(土) 18:05:55.11 ID:6MrJeTRL0
1
447 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/19(土) 18:10:37.38 ID:3ecGrb1L0
448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/19(土) 18:11:05.55 ID:oEviFK7JO
1 パイズリオリジンとしてはパイズリ責めで逆転してほしい気もする
449 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/19(土) 18:12:43.14 ID:jqh5vhms0
始めてすぐですがまた離席します
タイミング悪くてすいません
450 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/19(土) 19:29:37.36 ID:jqh5vhms0
「舐めるなよ…!このままいつまでも好き勝手出来ると思うなッ…!はあああぁ!!」

「ぬおっ!?」

拘束を引き千切ろうと貴女の全身に力が漲る。

貴女は…


コンマ下
70より上なら完全に拘束を解く
70以下なら拘束が解けかける
50以下なら拘束継続
30以下かゾロ目ならもっと絡まる
451 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/19(土) 19:32:09.15 ID:BzQuvKlP0
ゾロ
452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/19(土) 19:38:28.10 ID:HvBvqd820
こりゃナメナメしますわ
453 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/19(土) 19:43:15.05 ID:jqh5vhms0
「ぐぐっ…!ぐおおおっ、ぐっ…!?うぅわぁぁ!?」

「くく…わははは!なんだその間抜けな様は!驚いて損をしたわ!」

貴女の体は縄から抜け出すどころか、余計に強く絡まってしまい体を揺らす事も不可能となってしまう。

「ロベルタ……」

「母様……」

「ぐっ…!」

貴女は情けないやら不甲斐ないやらで、顔から火が出る思いだ。

だがハンゾーはそんな貴女に慈悲を与える程生易しい相手ではない。

「さあ覚悟せよ」

ボディスーツを破きこじ開けられ、愛液でたっぷり濡れたまんこに猛々しいチンポが押し付けられる。

「や、やめろ…♥」

「声が期待しておるぞ。やはり好き者か」

「そんな訳が、やめっっ…♥ぉい、この…!♥やめ、めええええええぇぇぇ!?♥♥」

ずぶっ♥ずぶぶ…♥ずぶおぉ♥♥

縛られたままの貴女のまんこは、子宮まであっさりとチンポに貫かれ、海老反りになって快楽を叫ぶ。

最も、絡まったせいで上を向くのも難しい状況なのだが。

「ふん、アルカナ・オリジン恐れるに足らず!それそれそれっ!」

ずんっ♥♥ずんっ♥♥ずんずんっ♥♥

「あああぁぁぁっ♥♥ああーっ♥♥」

欲望のまま突き上げられ貴女に為す術は無い。

貴女は戦うことなく敗れたのだ。

貴女は……敗北した。
454 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/19(土) 19:44:38.19 ID:jqh5vhms0
貴女は戦いが成立することなくハンゾーの手に堕ちてしまった。
ロベルタの敗北です。
455 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/19(土) 19:57:47.26 ID:jqh5vhms0
ギュワーン!ドン!ギュワーン!ドン!ギュワーン!ドン!

ピストンの音以上に装甲車内に反響するハンゾーの駆動音。いやらしい煽情的な光景を台無しにしかねない騒音だ。

「ああぁぁん♥♥ああぁぁん♥♥あぁん♥♥」

だがそれ以上に、貴女が絞り出す嬌声の方が大きく、その駆動音さえかき消されそうな程だ。

「これは重畳。事前に調査した以上に淫乱で組み伏せやすいオナゴよ!そぉれイヤーッ!」

ギヂヂヂ…ズドドン!

「〜〜〜ぁあああああああああ♥♥」

「どうした?拙者の魔羅がかように心地良いのか?」

「そんなわけえええぇぇ♥♥なあああぁぁ♥♥ちょ、やめぇぇ♥♥まともに声が…があああぁぁ♥♥」

貴女が必要以上に大きな声で喘いでいるのも、そうなるようにハンゾーに仕向けられているからだ。

その大きすぎる駆動音、隠密には致命的に不向きな騒音を垂れ流す欠陥アンドロイドとして低く見られてきたが、結果はどうだ。

数多のハンターを返り討ちにしたアルカナ・オリジンを、今自分は圧倒し手籠めにしているという確かな実感と達成感。

心地の良い疲労。それを遥かに上回る心地良い快楽。突けば突くほど魔羅に絡みつき、触れば吸い込まれるような太腿や巨乳。

何にも代えがたい自信を得たハンゾーは、己の力を誇示するように貴女に腰を叩きつける。

ずぱん♥♥ずぱん♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥

「ぬおおぉ!たまらぬ!拙者の魔羅の大噴火が如き子種汁…とくと受け取れェェ!!」

ウィーン!キュゥゥゥ…ドビュビュビュビュ!

どっぴゅびゅるるるる♥♥どびゅびゅどびゅ♥♥びゅぶぶぼぉ♥♥

「おまんこイグぅぅぅぅ♥♥♥イクのおおおおおぉぉぉぉ♥♥♥」

貴女はすぐ近くで相棒と娘に見られていることも忘れ、射精するチンポに己の全てを委ね絶頂する。

やはり真実を知った貴女の覚悟など、目先の快楽の前に脆く崩れ去るしかないのだろうか。


コンマ下
ゾロ目なら妊娠
456 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/19(土) 20:04:12.30 ID:HvBvqd820
孕孕
457 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/19(土) 20:18:12.83 ID:jqh5vhms0
どぷどぷ…♥♥どぷどぷ…♥♥たぷん♥

「最早拘束の必要すらないか。フン!」

釣り下げられていた貴女を縛る縄が解ける。

それはつまり、貴女を抱えていた力が消失するということで、自重がかかり…

ずぶぶぉ♥♥

「おっぐぅ!?♥♥♥」

子宮にさらに奥まで自ら挿入れ沈める形になり、貴女はさらなる快楽に体中の回路を焼き焦がされる思いだ。

貴女は体を支える為ハンゾーに抱き着く形になり、自然と太腿を抱え上げられ駅弁体位に移行し、なおも抽挿は続く。

「これしきで終わると油断するな。拙者の子種はまだまだ底なしよ」

「あぁぁぁん♥♥」

その油断しきったハンゾーは周りを見ていない。

0.4秒後、フィリスが力を解き放ち亀甲縛りを破り、すぐ傍のティエラの拘束も破る。

0.7秒後、分離状態のブーメランソード、湾曲型ショートソードを両手に構えハンゾーの背に斬りかかる。

1秒後、ハンゾーの背を十字に切り裂いた。

4秒後、ティエラが腰のホルスターから抜いたハンドガンを早撃ちでハンゾーの背に連射で叩き込む。

「やったの!?」「…違います!これは――」

ずぼぉ♥♥♥

「がっ…♥♥はっ……!?♥♥」

「ティエラさん!」

ハンドガンを構えたままのティエラに、いつの間にかハンゾーがチンポを挿入している。

フィリスはすかさず斬りかかろうとするが…

「動くな」

「っ…!あああぁぁ!?♥♥」

ティエラの喉元にクナイを突き付けられ、僅かに躊躇したフィリスのまんこにもハンゾーのチンポが挿入された。

この間僅か7秒。
458 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/19(土) 20:30:10.65 ID:3ecGrb1L0
もう何が起こってるのかよくわからねぇけどハンゾー・サンのニン・ジツつえー
459 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/19(土) 20:36:26.91 ID:jqh5vhms0
「馬鹿な…!?この男何人も…!?ぅぐっ♥♥」

「左様。これぞ拙者の編み出した秘術、3Dプリント分身なり」

「あぁぁぁーっ♥♥」

フィリスに斬り捨てられたハンゾーは、いつの間にか変わり身の丸太に変わっていた。

ハンゾーは未だ駅弁の体位で貴女をずぶずぶと犯している。

「全てが拙者。されどどれもが拙者にあらず」

「抜けぇぇ…♥♥くっそぉ…♥♥うわああぁぁっ♥♥」

「ホログラム投影と拙者の積み重ねた技術の結晶なり」

「質量を持った分身…!?♥あり得ない…っ♥♥んんっ…くっ♥♥ああああぁ♥♥」

「こんなものではないぞ」

「拙者の相手もしてもらおうか」

気づけば装甲車の中はハンゾーで埋め尽くされ、貴女たちはハンゾー達に輪姦される。

これが幻術なのか、本当に分身しているのか、もう貴女たちには判別がつかない。

確かな事は、このレイプに終わりが来ないという事だ。

両手で扱いたチンポにぶっかけられ、それが終われば二穴責め、騎乗位を強要され、種付けプレスまで…

時刻が明日になり、深夜になろうと一向に止まらない。
460 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/19(土) 20:46:25.24 ID:jqh5vhms0
昨日の今日でまたこれほどの陵辱を受け、貴女の回路はついに情報を処理し切れず膨大なエラーを吐き始める。

「さあもう一度!拙者たちの特濃孕ませ汁を馳走してくれよう!元気なややこを孕み落とせェ!」

「やめてぐれぇぇ♥♥」

3人に腰を振るハンゾー達の動きが一層加速し、貴女たちの恐怖と快楽は限界を超え始める。

「ま、参りました♥♥自分達の完全敗北です♥♥」

「私達…はぁ♥♥天才忍者にして最強ハンター♥♥ハンター様に完敗致しました♥♥」

「ですからぁ♥♥子宮に優れた忍びの精液♥♥たっぷり射精してくださいませぇ♥♥」

「うむ!心得たぞ!全員我妻兼孕み袋となるが良い!」

「話が…ちがっ――」

「イヤァーーーッ!!!」

ガガガガ…キュゥゥゥ…ドビュビュビュビュ!

どぴゅどぴゅ♥♥ごぶぶぶっ♥♥びゅぶぶぼぼぼびゅ♥♥どっぴゅどっぴゅ♥♥どぴゅ♥♥

「イクイクぅぅぅぅうううう♥♥♥」「母様助けてぇぇぇぇぇええ♥♥♥」「嫌ぁあああああああぁ♥♥♥」

貴女たちは体の中も外も精液まみれになり、完全にイカされた状態でピースポーズを強要される。

その一部始終を撮っているハンゾーが、手持ちカメラの録画を完了する。

「ではいくぞ。世界拡散の術…っと」

ピロンという通知音と共に、貴女たちの痴態が世界中に拡散されていく。


コンマ下
ゾロ目なら全員妊娠
461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/19(土) 20:47:06.62 ID:QJ3EM+2Qo
462 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/19(土) 20:57:05.07 ID:jqh5vhms0
動画が投稿され、これ以上ないほどハンゾーの実力と貴女たちの痴態が世に知れ渡った時、既にハンゾーの姿はなかった。

彼は貴女たちの命を奪う事や、レジスタンスの戦力を削る事に興味はなかったようだ。

彼は自分の力を信用しなかったハンター上層部や任務を拒否した裏社会の企業達への売名と当てつけに貴女たちを犯したのだ。

『さらばだアルカナ・オリジンとその仲間たちよ。次逢う時は拙者の嫁兼肉便器として迎え入れてやろうぞ』

そう書き置きを残し、やかましい駆動音と共に割れたフロントガラスから跳び去って行った。

未だ自動走行を続ける装甲車に、貴女たちと夥しい精液だけを残して。

びゅぶぶ…♥

「ぅあ………♥♥」

精液が逆流し、貴女はまたイった。
463 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/19(土) 20:58:39.82 ID:jqh5vhms0
20日目終了時点の貴女たち

【機体名】ロベルタ
【ロボ度】2
【容姿】右肩にZの数字 青色の瞳 冷ややかな吊り目 白いセミロングの髪 白い肌 長身で爆乳爆尻 某退魔忍っぽいボディスーツ着用
【性格】ロベルタ譲りの強い責任感と戦いへの実直な姿勢を持つ気高い戦士。様々な経験を積みえっちが大好きになった
【性能】あらゆる兵器を精製し使いこなす(デカい、威力のある兵器を作るほどエネルギーを消費する。自分の知っている兵器のみ作れる)
【性癖】
オナニーの気持ちよさを覚えた。中出しで感じやすくさせられた。快楽の虜になりやすくなった
ロリショタに歪んだ性癖を持つようになった。乱暴にされるのが大好きになった。フラムのお嫁さん兼肉便器になった
セックスなしでは生きていけない体になった。フラムの子を孕んだ。フラムは貴女の全てになった。逆レイプする愉しみを知った
好敵手と体での関係を結んだ。勇敢な青年たちを弄んだ。プライドをへし折られた。媚薬毒中毒になった。ハンゾーの孕み袋になった。
【備考】一人称:自分 かつて英雄と呼ばれた伝説のアンドロイド『アルカナ・オリジン』を模して造られたアンドロイド。子供やお年寄りに優しい
【戦績】9勝3敗
【世論】自分を英雄だと思っているド級のド変態ドスケベセクサロイド


【機体名】フィリス
【ロボ度】1
【容姿】白髪ツインテールで数箇所緑のメッシュが入ってる 貧乳で華奢な色白美少女 スク水っぽいバトルスーツ
【性格】子供っぽくて親に反抗的な小生意気な面もあるけど人間には優しく好意的で基本的にいい子。蜘蛛が大嫌い。忍者が怖い
【性癖】父様とドスケベえっち
【備考】武器生成に加えてデフォルトで空気操作機構も内蔵したフラムとロベルタのハイブリッド仕様
464 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/19(土) 20:59:12.82 ID:jqh5vhms0
今日の更新はここまでにします。
続きはまた明日。
465 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/19(土) 21:10:23.81 ID:6MrJeTRL0
乙です
化けの皮が剥がれるが如く
いきなり負け始めるニセロベルタの明日はどっちだ
466 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/19(土) 21:26:43.97 ID:QJ3EM+2Qo
おつおつ
まだ(公的カウント)3敗とは思えない堕ちっぷり
467 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 11:52:42.92 ID:RcNNjl380
21日目。

自力で行動するのが不可能な程に疲弊した貴女たちは、レジスタンス本部へと救援を要請。

輸送トレーラーに装甲車を載せ、貴女たちごと本部へ運び込まれる。




「中々良い仕事をしてくれましたねハンゾーさん」

尾行者ハイマンがいるとも気づかずに。




防護服に身を包んだサイボーグ兵達が装甲車のロックを開けるとむわっとした熱気と異様な光景に動きが鈍る。

貴女たちは全裸のまま、精液にまみれ、ほとんど正気を失い自慰に耽っている有様だった。

「ぉ、ぉちんぽ…♥」

男を求める貴女たちは兵達に無言でストレッチャーに乗せ、運ばれる貴女たちの姿を、

大勢のレジスタンス構成員が冷ややかな目で視た。とても英雄に向ける視線ではない。

「見ろよあの格好…ぐちょぐちょじゃねぇか」

「また負けたんだろ。本当にアルカナ・オリジンか?弱すぎんだろ」

「あの役立たずのティエラなんかをお守りにつけてるのが悪いんだって」

「あの一緒にいる子ども…噂の子ども?親に似て淫売なのかしら」

「ハンターに負けて孕まされたって噂よ。あんなのに頼るしかないなんて最悪…」

蔑んだ瞳と言葉に見送られ、貴女たちはメンテナンスルームへ、ティエラは救護室へ運ばれる。
468 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 11:58:48.45 ID:RcNNjl380
シャワーで汚れを落とし、押し込むようにリカバリーポッドに入れられ体が癒されていく。

リペアが完了すると、貴女たちは追い出されるように部屋を追い出される。

「ほらとっとと出てけ」

「…ああ。救援感謝する」

「……チッ」


「なんですか今の人達の態度…!母様がどれだけ――」

「いいんだ。全て自分が不甲斐なさが招いた結果だ」

「そんな…!そんなのって…」

「それより早く武器のメンテナンスが必要だ。手伝ってくれ」

貴女たちが待機しろと命令された部屋。そこには…


安価下1〜3

1、サイボーグ兵たちがいた(ティエラを犯した連中)
2、フラムがいた
469 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 12:07:15.43 ID:du4UPUzbo
1
470 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 12:07:20.47 ID:YzzGDuG8O
ハイマン忍び込んでてどっち選んでもロクなこと起こらなさそうで怖い

1
471 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 12:25:40.26 ID:RcNNjl380
「へっ、きたか」

「待ってたぜ。英雄様」

「…」

「なんですか貴方たちは。ここは私たちの部屋のはずです」

「おーおー威勢の良い嬢ちゃんじゃねぇか」

「かっこいいねー!」

部屋に中に既にいたサイボーグ兵たちの態度や視線は明らかに下卑たもので、貴女への敬意など少しも感じない。

「観てたぜロベルタさんよぉ。昨日の配信」

「凄かったなぁ。あのニンジャアンドロイド相手に何も出来ず一晩中輪姦されてよ」

「配信サイトの人気ランキング、あんたらで独占してるぜ。ひひっ、有名人はちげぇや。よっ大女優!」

サイボーグ兵たちは一斉に笑い声を上げた。嫌悪感を剥き出しにするフィリスを手で制し、貴女は冷静さを崩さない。

「要件はそれだけか?すまないがまだ武器のメンテナンスが済んでいない。部屋を出てくれると助かる」

笑い声がピタっと止み、再び邪な視線が貴女たちに注がれる。

「メンテぇ?ああ、そんならもう必要ないぜ」

「?…どういう意味だ?」

「こういう意味だってんだよ!」

もみっ♥

「っ…!」

「うぉっ、柔らけぇ…!どんな素材使ってんだよ!」

遠慮なく、サイボーグ兵の一人が貴女の大きすぎる胸を鷲掴みにする。

貴女は…


コンマ下
90より上なら止めさせる為に腕を掴む
90以下なら止めろと威圧するだけ
70以下なら声も出せず快楽に震える
50以下なら↑+びしょびしょに濡れる
30以下かゾロ目なら↑+命じられるままに股を開く
472 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 12:30:37.08 ID:Lyj6mKes0
473 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 12:31:21.29 ID:2uuwgEA6O
よっ大女優!
474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 12:39:38.01 ID:zTAtYd2kO
本編で偽物という真相暴かれてからそれまで勝ち続けてたのにどんどん判定とか勝敗弱くなるの
偽りの英雄のベール剥がされた感じで運命的なものを感じる




475 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 12:44:43.28 ID:iDsRrlZlo
パイズリオリジンさん正体表したね
476 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 12:53:55.34 ID:RcNNjl380
もみっ♥もにゅ♥

「母様に何を――」

「フィリスやめろ…っ…♥」

「よく知ってるぜ英雄様。アルカナ・オリジンってのは絶対に人を傷つけないんだってなぁ。

ガキの頃から散々てめぇらの事聞かされて耳にタコができてんだよ」

「ゃ…め…♥」

貴女の胸を揉むサイボーグは体の6割以上を機械化させている、いうなれば半アンドロイド的存在だが広義で人である事に違いない。

男らしいゴツゴツとした、しかし実戦で刻まれた傷が一つもない新品同然のメタリックな腕が、思うがまま胸を揉みしだく。

「抵抗できねんだろ?しねぇんだっけか?お優しい英雄様は格が違うわ」

「俺等もご相伴に預かりたいねぇ。ハンターやら処刑人みたく体をたっぷりとな」

「ぁぁっ♥っめぇ…♥駄目ぇ♥」

「おいおいおっぱいだけで感じてんのかよ!配信で観た以上にイカレたアバズレじゃねぇか」

男達が笑い、胸を揉む手の遠慮がさらになくなっていく。

フィリスは今にもサイボーグ兵たちに飛び掛かりそうだが、貴女に止められそれができない。

そうこうしている内に貴女は火照りが全身に巡り、ボディスーツの上からはっきり分かる程まんこを濡らし、愛液が滴り始める。

「あぁん♥」

「あーんだとさ!本当に言ったぜ!見てきたまんまだ!」

「惚れ惚れする英雄様のイキ様だぜ!よっ、大女優様!」

貴女の足がもじもじとするが火照りはどうにもならず、ついに自分から体を預けてしまう。

「はぁ…はぁ…♥」

「準備運動はもういいだろ。股開け」

「…はぁ…♥はぁ…♥」

「開けつってんだよ!」

「分かった……♥…♥♥」

ガニ股で開かれた貴女のまんこを、すかさず男が指で愛撫。

「ああぁん♥♥」

「ぐちょぐちょに濡らしやがって。そんなにこいつをブチ込まれたいか?」

「…ぁあ。欲しい……♥」

男の勃起した赤黒いチンポが、ぺちぺちと膣周辺をはたき、その度愛液が垂れ落ちる。

「早く………♥早く欲しい…♥」

「んー?何が欲しいって?もっとはっきりおねだりして見せろ」

「ち……♥っ……♥♥ちんぽっ♥ちんぽが欲しい♥その立派なおちんちんで、自分のまんこイジめて欲しいですッ♥♥」

「そらよっ!!」

にゅぷぷ…♥♥にゅぼ♥♥

「きたあああぁぁぁぁぁ♥♥♥」

体内に分け挿入いるチンポを、貴女は喜びの悲鳴で歓迎した。
477 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 13:13:00.88 ID:RcNNjl380
「でかでかチンポ…♥ずっぽり奥までキてるぅ♥」

「ここだけはいっちょ前に食いつくような締まりしやがって…!用済みになった英雄様に相応しいぜ」

「用済み…ってどういう意味ですか!?」

「言葉通りだ。負けまくって犯される様を世間に晒すだけの過去の英雄なんざ、もう必要ねぇんだよ!おらっ!」

「んおぉぉ♥♥イグぅ♥♥もうイグぅ♥♥」

「そんな勝手許されるはずが――」

「俺等が決めたんじゃねぇ!上層部のおお偉方が決めたんだよォ。役立たずの英雄様を共用便器として再利用するってな!」

「そんな……!!?」




「そんな決定納得できません!彼女が…これまでどれだけ己の身を顧みず人間の為に戦って来たか!貴方方もご存じのはずです!」

「口を慎め准尉」

「しかし!」

「無論君たちがもたらした功績は計り知れない。だが同時に、君たちの度重なる敗北による弊害も計り知れない」

「何度か勝利する代償に、敵に犯され、犯す様を世界中に垂れ流すのではあまりに割に合わぬのだよ」

「現に君たちの敗北が知れ渡る度、レジスタンスの構成員は減少の一途を辿り、抜け出した一部の構成員は盗賊まがいのことまで始めている」

「腐った果実は根から断たねばならん。むしろ性処理道具として再利用するのだから、温情と思ってもらいたいがね」

「ッ…!話になりません!そんな人の身勝手、私には納得が――」

「何か勘違いしているな准尉。用済みになったのはアルカナ・オリジンだけではない。君もだ」

「な……!?うああぁぁっ!?」

抗議の声を荒げていたティエラの体に電流が迸る。

「君の指揮能力不足、監督不行き届きを指摘する声も無視できなくてね。アルカナ・オリジンを連れ来た功績でも最早庇い切れない。

悪いが君もその体で我が組織を支える生贄になってほしい」

「なに…を……」

よろけたティエラの体を2人のサイボーグ兵が抱え上げ、上層部の老人たちの前に差し出した。

「おお、こうして見るとリヴィエラ君そっくりだ」

「彼女が味わえなかったのは残念だが。その娘と出来るとは中々どうして」

「こ、んなことをして…恥ずかしくないのですか…!っぐぅぅ♥」

ずにゅぬぷぷ…♥
478 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 13:16:42.74 ID:amYm8WtKO
安定と信頼の人類内ゲバ
もうアンドロイドに滅ぼされた方がいいんじゃないかな人類
479 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 13:29:19.80 ID:RcNNjl380
「おお良い具合だ。流石レジスタンス入り前から使い込まれた肉壺だ。経験が違うね」

「ぜ…前線では…!今も人間の未来を信じて多くの同志たちが命を顧みず戦っているというのに……!貴方たちは…っ…♥」

長官たちの、老人のチンポが容赦なくティエラのマンコとアナルを犯し、ずぶずぶと抽挿している。

「これほど良いならもっと早く使うべきだったね」

「有効活用しない手はありませんな」

(こいつら……!聞いてさえいないっていうの…!?こんな奴等が、安全な後方でのさばってるだけの役立たずが…!

何が本部よ!一度も戦った事無い癖に……!で、でもそれ以上にムカつくのは……そんな奴等に犯されて、悦んでる私の体……っ♥♥)

「あぁぁ…♥♥ぁぁ…♥♥ぁ…♥あああーっ♥♥」




「そういうこった。お前らはもうおまんこ差し出すしか脳のない雌豚なんだよ!分かったか!」

「そんな……」

「てめぇだってマン汁垂らして期待してんだろうが。親譲りのド淫乱で良かったな!」

「う、嘘…っ♥私、いつの間に………♥」

フィリスは、貴女が抵抗できず犯されているのを見て、無意識にマン汁を垂らし、息を荒げている。

その様を見て下品な笑みをこぼすサイボーグ兵たちが、次々にファスナーを降ろし、勃起したチンポを見せつける。

「お前も誇り高いママに倣ってチンポに媚びてみせろよ。たっぷり可愛がってやる」

「っ……!」

フィリスは…


安価下

1、お願いしますとマンコを指で広げて見せる
2、辛抱たまらず自分からチンポを掴んで挿入する
3、激しくオナニーし始める
4、絶対に屈さない!
480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 13:30:00.53 ID:GMu/hQZJ0
3
481 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 13:40:57.44 ID:RcNNjl380
「くっ……♥わ、私はそんなことなんて…♥絶対に…♥♥」

ちゅこちゅこちゅこ♥すりすりすりすり…♥

「はぁはぁはぁ…♥♥」

フィリスは声に出し媚びこそしないものの、激しくオナニーし始め、チンポの臭い匂いや、貴女が犯される様をオカズに激しく自慰にふける。

「それが答えか?ヤってほしいってか?」

「か、勘違いしないでください…♥私はただ、オナっ…♥オナニーしているだけです♥貴方たちとまぐわうなど死んでもお断りです!♥♥」

(くっさいチンポ…♥男の匂い…♥父様のチンポと同じ匂い…♥臭い…♥ああ、母様♥男の貪るように、犯し突かれて、あんなに胸を揺らして喘いで、悦んで…♥ああ…♥♥)

「オナニーしたいんなら使わせてやろうか?んん?」

チンポが、高温を帯びたチンポがフィリスのお尻に擦りつけられる。我慢汁で既にベトついていた。

「…♥♥で、ですから貴方たちとは――」

「これはよ、ただオナってるだけで。互いに気持ちよく自己満足するだけ。どこで射精そうが関係ない。ただの自慰だ」

「ただの、自慰……♥自慰……なら、良いですよね……♥問題ありませんよね…♥母様……♥母様ぁっ♥♥」

理性の我慢が限界に達し、フィリスはチンポにしゃぶりつき、尻の割れ目に別のチンポを押し付け尻を振った。

その両手にはまた別の男達のチンポを握り、シコシコと激しくシゴく。

(これはオナニー♥ただチンポを咥えて、握って、お尻で挟んで…♥勝手にイクだけ…♥♥)

ずぶぶっ♥♥

「おっとすまねぇ。うっかり挿入っちまった」

「〜〜〜♥♥♥…も、問題ありません♥♥これはただのオナニーです♥♥何も支障ありません♥♥」
482 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 13:51:09.21 ID:RcNNjl380
「フィリス……♥♥ああ♥フィリス…♥なんで淫らに…♥♥」

初めは何も知らず無垢な子どもだった貴女の娘は、貴女の影響ですっかり貴女と同じ変態になってしまった。

それが誇らしいのか、悲しいのか…二穴をズコバコと突かれ舌を舌で貪られる貴女に分かるはずがなかった。

犯されながら貴女の瞳に映る娘の犯される姿。貴女の精神に大きな亀裂が入る音がした。

「母様ぁ♥♥母様♥♥」

「フィリス♥♥成長したんだな♥♥自分は、母は嬉しいぞ♥♥共に人間の為の便器になろう♥♥」

「分かりました母様♥♥私たち全身全霊のちんぽへのご奉仕♥♥見せつけてあげましょう♥♥」

「その意気だ♥♥」

「おら淫乱ドスケベセクサロイド母娘!まとめて孕ませてやるッ!イケェ!」




「ぬおおお!あれほど犯されてこの名器具合…!やはり君は逸材だったな」

「兵士ではなく肉便器として、100年に一人の逸材だよ」

「ありがとうございます♥♥長官殿♥♥大佐殿♥♥」

(私…ここまでなのかな…♥ごめんねロベルタ…フィリス……。人間の身勝手に巻き込んじゃって、ごめんね。

せめて……せめて私も一緒に、えっちの快楽に溺れるから♥♥)

「で、射精るっ!」

「中に射精すぞ准尉!」



びゅるるるるるるるっ♥♥どぴゅ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥びゅびーっ♥♥

「ティエラっ…♥♥♥フィリスぅうううううううううう♥♥♥」

「母様一緒にいいいいいいいぃぃ♥♥♥」

「ロベルタああああああああああああー♥♥♥」

離れていようと心は一つ。貴女たち3人は男達の射精によって何度でもイカされる。


コンマ下
ゾロ目なら全員妊娠
483 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 13:52:48.86 ID:Lyj6mKes0
484 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 14:06:55.61 ID:RcNNjl380
その日も貴女たちは日が落ちるまで輪姦された。

ベッドの上で放心する貴女たちに、連れ込まれたティエラも投げ倒される。

3人の体には至る所に侮辱したラクガキや、使用回数を示す数字がペイントされている。

「明日はこんなもんじゃねぇぞ」

「本部の人員集めて盛大に肉便器導入パーティ開いてやるよ」

わはははと嘲笑いながら男たちは去って行く。対し貴女たちはぶぴぴ♥と垂れ流す精液の音で返事した。




「あんな便器これからも使えんだろ?ヤバっ、想像したらまた勃ってきた」

「あの体好きに出来ると思うだけでたまんねぇよな。最高かよ」

「それは良かったですね」

「「!?」」

振り向いたサイボーグ兵の体に風穴がいくつも空き、絶命する。

「おやおや、反応が随分と鈍いですねぇ。地方のサイボーグとは雲泥の差ですか…最も、相手が貴方ではどの道変わりませんがね。

もう存分に暴れて結構ですよイヴェンさん。思う存分ご自身を解放なさってくださいませ」

「GUOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!!!」

背中から何本ものメカアームを蠢かせ、両目を赤く発光させる理性なき処刑人が、慟哭する。
485 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 14:14:18.28 ID:RcNNjl380
『て、敵襲!敵襲!各員速やかに応戦せよ!敵機総数不明!繰り返す!速やかに応戦せよ!これは訓練ではない!』

「ば、化物…!」

「なんだこんなやつが来るんだよ!?」

「うるせぇ俺が知るか!ぐぁ!?あ、足がぁぁぁ!!」

応戦するサイボーグ兵は練度が足りず、ただえさえ圧倒的なイヴェンに対し為す術がない。

「脆いですねぇ。この程度でレジスタンスの本部などとは、笑ってしまいます」

「撃て撃てェ!もっと撃てェ!うぼぁ!?」

「くっそ…金積んでここ来たってのに、なんで俺が…ぐぎゃ!?」

ロクに回避せず、全方位に銃撃と爆撃を垂れ流す怪物と化したイヴェンの猛攻に、戦闘員も非戦闘員も区別なく次々死んでいく。

貴女やフィリスの尻をはたき言葉でなじりながら中出ししたレジスタンスが死んだ。

ティエラを不手際を馬鹿にし、膣内に精液をこびりつかせた重役の老人も死んだ。

見て見ぬフリどころか、放心した貴女たちにチャンスとばかりに群がり犯したオペレーターたちも死んでいく。

だがそこに立ちふさがる者たちがいた。他の誰でもない。貴女たちだ。

「イヴェン!」
486 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 14:24:27.86 ID:RcNNjl380
「GRURURU…!GUOOOO、OOOOO…!!」

イヴェンの姿は貴女が依然体を重ねた時とはまるで別物と化していた。

老朽化した体に無理矢理強化外骨格を捻じ込まれ体躯が肥大化し、一本だった背中のアームは八本に増え、

その結果ロングコートが破れズタズタに。獣の如き咆哮を垂れ流しながら口から涎が垂れ落ち。その目はライトの如く輝き理性の欠片もない。

「イヴェンさん……!そんな…!」

「おや元気そうですねイミテート・ロベルタ様。その様子では自己が確立できたようで何よりでございます」

「ハイマン……!貴様、イヴェンに何をした!?」

「いえいえ何も大層な事は。ただFATHERに盾突こうと試みたAIを、少しばかり教育して差し上げたのです」

「酷い……」

「母様。今すぐこの男を処分するべきだと具申します」

「おおっと。私に構っている余裕がありますか?イヴェンさんはもう貴女方しか眼中にないようですよ?」

「GAGAGA…ァア、ルガナ…オリジ、ン…WOOOOOWOOOOO!!!」

「っ…!やるしかないか!」

戦闘開始。
487 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 14:28:01.69 ID:RcNNjl380
戦闘を開始します。

ロベルタの耐久値は3

イヴェンの耐久値は3

【イヴェンの波打つメカアームが全て貴女に向け発光している】

貴女はどうする?※フィリスに指示する事も可能です
安価下


使用可能武装
ヒートサーベル
ハンドガン
ペネトレーター
ウィルスガン
バリアブラスター
スモークグレネード
ヴァイヴレーションネイル
ブレイブヒートソード
488 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 14:32:35.66 ID:Lyj6mKes0
ヴァイブレーションネイルとヒートソードでメカアームを斬り捨てつつ
フィリスにはステルスで潜伏してもらって隙を見計らいウィルスガンで強力なウイルスをイヴェンに打ち込む
489 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 14:38:51.56 ID:RcNNjl380
アルカナ・オリジンZ:ロベルタのコンマに+10
フィリスの援護:ロベルタのコンマに+10
完璧な連携:ロベルタのコンマに+30
受刑者:イヴェンのコンマに+50

コンマ下
ロベルタの攻撃値

コンマ下2
イヴェンの攻撃値
490 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 14:40:09.73 ID:GjS4b/PRO
パイズリオリジン
491 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 14:42:43.37 ID:Lyj6mKes0
断罪者→受刑者か…惨い


492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 14:46:54.07 ID:tuILfxqrO
アルカナにも受刑者意味する吊られた男ってあったよね
無理やり仇のファザーに改造されてアルカナオリジンに近づいた戦闘力補正を得させられたのは皮肉
493 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 14:47:06.62 ID:RcNNjl380
今更ですけどヒートソードって一番下のブレイブヒートソードのことで合ってます?
494 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 14:53:57.53 ID:RcNNjl380
特に返答がない場合はヒートサーベルとして扱います
文脈的に攻撃を防ぐ目的なので2ダメージ与えられないですし
495 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 15:06:46.25 ID:RcNNjl380
「RUOOOOOOOOOOOO!!!」

イヴェンが悲鳴染みた慟哭を轟かせると、背中のアームがいっせいにこちらを向き、

およそ半数のメカアームが驚異的な速度で伸長し貴女へと迫る。

貴女は右手にヒートサーベルを握り、左手にはヴァイブレーションネイルを装着し龍の如く迫るメカアームを迎え撃った。

「はあああっ!」

切断するつもりの渾身の力で刃を叩きつけるが、けたたましい金属音を慣らし、軌道を逸らす事で精一杯だった。

「硬いっ…!」

腕に痺れが伝うが残った3本のアームも貴女を貫かんと迫る。

大振りの攻撃にはサーベルで、抉り込むような攻撃にはネイルでパリングし、攻撃をいなす。

理性の欠片も感じないが、その攻撃には計画性が伺える。完全に心が消滅した訳ではないのだろう。

かといって貴女は防ぐのが手一杯で、近づくどころか攻撃を受ける度背後で後退る。

だがイヴェンは貴女に攻撃を集中するあまり、フィリスの存在を見落としている。

「!」

突如、イヴェンの腹部に何発かの着弾が爆ぜる。

イヴェンの両肩に取り付けられた機銃が至近距離を焼き払うが、間一髪背後で飛び退いたフィリスはその迎撃を回避する。

「いけたか」

「全弾を叩き込みました」

フィリスのステルス機能で死角に潜り込み、ウィルスガンのありったけを叩き込むことに成功した。


コンマ下
65より上ならイヴェンの行動に多大なデバフ
65以下ならまあまあのデバフ
50以下なら少しのデバフ
20以下なら微量のデバフ
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 15:07:34.99 ID:du4UPUzbo
はい
497 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 15:10:09.66 ID:RcNNjl380
「GIGI…!ERRRRRRRRR…!GAGIWOWOOOOOO!!」

イヴェンの体がぎこちなく、不出来なストップモーションのように、動きがカクついている。

『効果アリね。畳みかけるなら今よ!』

悲しみを押し殺し、ティエラは貴女たちを鼓舞した。
498 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 15:10:42.84 ID:RcNNjl380
イヴェンに1ダメージ!

ロベルタ耐久値:3

イヴェン耐久値:2

【イヴェンは胴体から透明な何かを散布し始めた】

使用可能武装
ヒートサーベル
ハンドガン
ペネトレーター
ウィルスガン(弾切れ)
バリアブラスター
スモークグレネード
ヴァイヴレーションネイル
ブレイブヒートソード
499 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 15:15:38.68 ID:RcNNjl380
貴女はどうする?※フィリスに指示する事も可能です
安価下
500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 15:16:46.64 ID:981HmVx5O
フィリスと示し合わせてスモークグレネードで相手の視界だけ遮って二人で別々の方向からペネトレーターで刺し貫く
501 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 15:22:05.09 ID:RcNNjl380
アルカナ・オリジンZ:ロベルタのコンマに+10
フィリスの援護:ロベルタのコンマに+10
受刑者:イヴェンのコンマに+50
視界封鎖:イヴェンのコンマに-20
ウィルス汚染:イヴェンのコンマに-60
不可視の猛毒:相手が接近戦を仕掛けた場合イヴェンのコンマに+80

コンマ下
ロベルタの攻撃値

コンマ下2
イヴェンの攻撃値
502 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 15:23:40.21 ID:20+uC8crO
どくどく
503 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 15:24:08.67 ID:yIXaD6O00
ズドン
504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 15:26:35.56 ID:Lyj6mKes0
>>493
>>494
ヒートサーベルの書き間違いでした
お手数おかけして失礼しました
505 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 15:37:24.73 ID:RcNNjl380
動きのぎこちない今が好機と、フィリスにアイコンタクトを素早く送りスモークグレネードを投擲する。

本来なら投げた直後に撃ち落とされるだろうが、アームもぎこちなく照準を合わせることができていない。

呆気なく足元に転がったグレネードが眩い閃光を放ち、イヴェンは視界が焼き付きさらに悶え苦しむ。

貴女とフィリスは二方向から刺し貫かんとペネトレーターをそれぞれが構え突貫する。

「WRE…GOOOOOOOOOOー!」

イヴェンは回避や防御モーションを取らず蹲る。

『…!まって二人とも!それ以上進んじゃ駄目!』

気づいたティエラが呼び止めるも既に遅い。貴女とフィリスは槍でイヴェンを貫くことなく、立ち止まり膝を付く。

「これは……!?」

「体が……!」

体が鉛のように重く、ペネトレーターを握っていられない。

イヴェンはただ蹲ったのではなく、周囲一帯に不可視の猛毒を散布していたのだ。

貴女とフィリスには強力な濾過フィルターが備わっているが、そのフィルターを以てしても甚大な影響は避けられない。
506 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 15:39:37.08 ID:RcNNjl380
ロベルタに1ダメージ!

ロベルタ耐久値:2

イヴェン耐久値:2

【イヴェンはぎこちない動きで右腕の巨砲をこちらに向けている】

貴女はどうする?※フィリスに指示する事も可能です
安価下


使用可能武装
ヒートサーベル
ハンドガン
ペネトレーター(足元に落とした)
ウィルスガン(弾切れ)
バリアブラスター
スモークグレネード
ヴァイヴレーションネイル
ブレイブヒートソード
507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/04/20(日) 15:46:06.30 ID:yIXaD6O00
有効な装備が無さげ……

バリアブラスターで毒を吹き飛ばしブレイブヒートソードで突撃する
508 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 15:52:42.30 ID:RcNNjl380
アルカナ・オリジンZ:ロベルタのコンマに+10
フィリスの援護:ロベルタのコンマに+10
切り札:ロベルタのコンマに+30。当たれば2ダメージ
受刑者:イヴェンのコンマに+50
視界封鎖:イヴェンのコンマに-10
ウィルス汚染:イヴェンのコンマに-30


コンマ下
ロベルタの攻撃値

コンマ下2
イヴェンの攻撃値
509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 15:53:31.99 ID:lCm3wPuqO
汚染のあるうちに勝ちたい
510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 15:54:08.21 ID:Lyj6mKes0
511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 15:55:15.29 ID:Lyj6mKes0
>>509のコンマ凄い
ロベルタほぼ勝ち確だった
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 16:03:41.53 ID:iDsRrlZlo
決める時は決めるロベルタさんもまだ健在!
513 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 16:05:46.64 ID:RcNNjl380
「OOOOOOOOOOOOOOO!!」

「母様!」『ロベルタ!』

ウィルスに侵蝕されながらイヴェンは右腕の巨砲を構え、今にも小型ミサイルが放たれんとしている。

(この毒を消さない事には話に……これだ!)

貴女はバリアブラスターを起動させ、胸部からエネルギー放出。猛毒を相殺し吹き飛ばした。

「GIOOOOOOOOO!!!」

小型ミサイルが発射される間一髪、貴女は思い切りイヴェンの右腕を蹴り上げミサイルは真上に発射される。

放たれたミサイルが着弾し、天井に大穴が開いた時。貴女は必殺のブレイブヒートソードを起動し、刀身から獄炎の柱が伸びる。

ウィルスの解読が進んでいるのか、背中のメカアームが鋭く貴女に襲い掛かるが、この距離ではもう遅い。

全力で薙ぎ払い、メカアームを全て焼き溶かし切断する。

「GIYAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA!!?」

「イヴェン……!!」

天井の大穴から月の光が差し込んだ時、貴女のヒートソードが既にイヴェンのコアを貫いていた。

「すまない…だが、約束する。必ず、人間の…ティエラの未来は自分が切り開く……!」

「…………………マガ、セダ」

月明かりに照らされ、イヴェンの巨体がゆっくりと頽れた。

貴女は……勝利した。
514 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 16:07:11.71 ID:RcNNjl380
イヴェンの耐久値を0にしました。
貴女の勝利です。

コンマ下
ゾロ目なら屍と化したイヴェンにレイプされる
515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 16:10:35.16 ID:4BKnvhdrO
そろそろ
516 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 16:27:14.63 ID:RcNNjl380
「………」

因縁に終止符を討ったが、貴女の心は晴れるどころか濁りを増す。

やり方は貴女と違い、大勢の人の命を奪ったが、全てが己が愛する人間とティエラの未来を守る為…

不器用に生きたアンドロイドの、報われない最後を想い、貴女は一筋の涙を流した。

「おやおやおや、まさかもうお終いですか?本当にガッカリですよイヴェンさん。教育した甲斐が無さ過ぎます」

「おい」

「はい?どうしました?」

「FATHERに伝えておけ。明日がお前の命日だとな」

「……それは些か笑えないジョークですね」

「どうした?お前に逃げる時間を与えてやろうと言ってるんだ。早く消えろ」

「面白い強がりをするお方だ。ですが愉しみが増えたとFATHERには伝えておきましょう。ではこれで」

ハイマンの姿が消えた。何かしらのワープ装置を持っていたようだ。

「イヴェンさん!」

物陰に隠れていたティエラが走り寄る。フィリスも傍に来た。

「イヴェンさん………!助けられなくて、ごめんなさい…!」

ティエラは大粒の涙を流し、イヴェンの亡骸に抱き着いた。

一度は犯された相手だが、ティエラにとって大切な人であることに変わりない。

その死を悼み、悲しみに暮れている。

フィリスはどう声をかけたものかと、伸ばしかけた手をひっこめた。

貴女はフィリスの頭を撫で回す。

「准尉!殺ったのか!?暴れていた化物を始末したんだな!さ、流石はアルカナ・オリジンだ!やはり本部の防衛は貴女方に――」

「ロベルタ…お願い」

「分かった」

貴女はしゃがみ込み、イヴェンの亡骸を抱きかかえ上げる。

「ま、待て!何をする気だ!そのアンドロイドを持ち去るつもりか!?そいつは我が基地を――」

「どけ」

「なっ……!?」

「…」

貴女の眼光に怯み、駆け付けた重役やサイボーグ兵たちは、おずおずと後退り道を開ける。

中には貴女たちを犯した者が何人もいたが、最早貴女たちの眼中には入らない。



本部から遠く離れた森の静かな場所に、穴を掘りイヴェンを埋葬する。

「どうか、安らかに……」

貴女の精製能力で作った墓標に向け3人で祈る。

アンドロイドに死後の世界があるかは分からないが、事実などより祈ることが大事な意味を持つ。



「イヴェンは無駄死になんかじゃない。死に際、これを託してくれた」

「これって……!」
517 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 16:29:29.72 ID:RcNNjl380
21日目終了時点の貴女たち

【機体名】ロベルタ
【ロボ度】2
【容姿】右肩にZの数字 青色の瞳 冷ややかな吊り目 白いセミロングの髪 白い肌 長身で爆乳爆尻 某退魔忍っぽいボディスーツ着用
【性格】ロベルタ譲りの強い責任感と戦いへの実直な姿勢を持つ気高い戦士。様々な経験を積みえっちが大好きになった
【性能】あらゆる兵器を精製し使いこなす(デカい、威力のある兵器を作るほどエネルギーを消費する。自分の知っている兵器のみ作れる)
【性癖】
オナニーの気持ちよさを覚えた。中出しで感じやすくさせられた。快楽の虜になりやすくなった
ロリショタに歪んだ性癖を持つようになった。乱暴にされるのが大好きになった。フラムのお嫁さん兼肉便器になった
セックスなしでは生きていけない体になった。フラムの子を孕んだ。フラムは貴女の全てになった。逆レイプする愉しみを知った
好敵手と体での関係を結んだ。勇敢な青年たちを弄んだ。プライドをへし折られた。媚薬毒中毒になった。ハンゾーの孕み袋になった。
【備考】一人称:自分 かつて英雄と呼ばれた伝説のアンドロイド『アルカナ・オリジン』を模して造られたアンドロイド。子供やお年寄りに優しい
【戦績】9勝3敗
【世論】自分を英雄だと思っているド級のド変態ドスケベセクサロイド


【機体名】フィリス
【ロボ度】1
【容姿】白髪ツインテールで数箇所緑のメッシュが入ってる 貧乳で華奢な色白美少女 スク水っぽいバトルスーツ
【性格】子供っぽくて親に反抗的な小生意気な面もあるけど人間には優しく好意的で基本的にいい子。蜘蛛が大嫌い。忍者が怖い
【性癖】父様とドスケベえっち
【備考】武器生成に加えてデフォルトで空気操作機構も内蔵したフラムとロベルタのハイブリッド仕様
518 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/20(日) 16:30:02.46 ID:RcNNjl380
今日の更新はここまでにします。
続きはまた次の土曜日で。
519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 16:44:20.56 ID:Lyj6mKes0
乙ー
長いライバルとして戦ってきたイヴェンもついに逝って寂しくなった
あとはラスボスの拠点に乗り込むのみか
520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/20(日) 18:36:23.20 ID:NsOwxMhKo
おつでした
最低限威厳はまだ保ててるかな
いざ、ラスボス…!
521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/25(金) 17:53:39.35 ID:lFoF5BoIO
もうすぐ完結か
スパイダーさんに味方の女ども全員苗床にされて小型蜘蛛を産まされまくるEDとか見たい
522 : ◆ra.jqt4ROA [sage saga]:2025/04/25(金) 22:12:04.86 ID:zRIiNfhM0
平日の設定垂れ流し

【機体名】ロベルタ(オリジナル)
【ロボ度】2
【容姿】右肩にZの数字 青色の瞳 冷ややかな吊り目 白いセミロングの髪 白い肌 長身で爆乳爆尻 某退魔忍っぽいボディスーツ着用
【性格】強い責任感と戦いへの実直な姿勢を持つ気高い戦士。必要なければ自分から喋らないのでかなり無口
【性能】あらゆる兵器を精製し使いこなす(デカい、威力のある兵器を作るほどエネルギーを消費する。自分の知っている兵器のみ作れる)
【性癖】なし
【備考】
一人称:自分。いかなる時も冷静沈着にして勇猛果敢。『戦車』の名に相応しく戦場では常に戦端を開くアルカナ・オリジンの切り込み隊長
寡黙で実直な質だが割と天然な言動をしがちで、姉妹たちからも愛されていた。ティエラとの仲はとてもよく、ほぼ姉妹のような間柄だった
高い戦闘技能と数々の激戦を生き抜いた経験から、総合的に見て戦闘能力は貴女の軽く3倍はある


【機体名】イミテート・オリジンNo.1
【ロボ度】2
【容姿】ロベルタに瓜二つ。生気のない瞳
【性格】性格と呼べるモノはほぼ無いが、希薄な自我は持っていたようだ
【性能】ロベルタのコピー。ただしその精製速度と精度は大きく劣っていた。リミッターを解除する事もできない
【性癖】無
【備考】
アキヒデ博士が作り上げた第5世代型アンドロイド。かつての貴女。歴史上最もアルカナ・オリジンに近づいた偉大にして歴史的存在
だがその神髄に辿り着く事が到底不可能であることを知り博士は自害。イミテート・オリジンの名は遺言を書きなぐったメモに記されていたもの
ロベルタの人格や記憶をコピーされ限りなく彼女に近い存在になるが、元の彼女より好奇心旺盛でお喋り
523 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/26(土) 10:30:31.76 ID:/LtRZFZN0
兵器精製安価です。安価下5まで 早い者勝ちで精製します。
これがラストの精製安価になると思われます。


一度に二つまで兵器を選択可能になりました。←ここ重要!!!


5つ埋まった時点で安価を切り上げます。
強制ではありませんが、なるべく新兵器メインでお願いします


武装詳細前スレ>>75
1、レーザーライフル
2、ブーメランソード
3、ワイヤーショット
4、トリモチ・ランチャー
5、ジャミング・パルサー
6、バリアブラスター
7、フロートユニット
8、フローティングアイ

武装詳細前スレ>>460
9、ブースターハンマー
10、トライデント
11、ペネトレーター
12、アサルトプレート
13、地中掘削侵攻回転衝角
14、スモークグレネード

武装詳細前スレ>>788
15、アシュラアームズ
16、ショットガン
17、ウィルスガン
18、生体多肉鞭
19、全方位電磁針銃外套
20、ヴァイヴレーションネイル
21、クオンタムビット
22、ミラージュドレス
524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/26(土) 10:35:22.98 ID:UNPEFuzqO
15
22
525 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/26(土) 10:52:33.55 ID:qyis06v50
2
14
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/26(土) 11:36:22.65 ID:j6TluQlIO
1
527 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/26(土) 11:47:01.68 ID:/LtRZFZN0
【武装名】アシュラアームズ
【性能】両肩に装着される四本の腕。ヒートサーベルやハンドガンなどを装備することで手数を増やせる
【備考】
外見は本当に腕が六本になったかのように精巧で、神経と接続するためしっかりと感覚もある
しかし、腕の付け根が弱点で、ここを攻撃されると激痛が走る。輪姦される時に相手できる人数が増えるよ

【武装名】ミラージュドレス
【性能】両手の小型の籠手
フラムが使ってたやつをアルカナオリジンパワーで性能がUP
空気爆弾分身が最大三人出せるようになり更に動く
【備考】フラムが戦闘用パーツの残骸を置いていったので解析して改良
髪状の補助装置と脚部装備が必要なくなり小型化
パーツと一緒に残された伝言曰くロベルタさんとまたえっちしたいし無事でいてくれるようにパワーアップに使ってくれたら嬉しい♥とのこと
フラムと同じく薄い空気層で視覚と熱源センサーを封じているだけで実際に消えたわけではないため
当てずっぽうや勘で撃った適当な攻撃や広範囲の大規模攻撃に巻き込まれれば普通に当たる
手へのダメージでステルス機能が下がる

【武装名】ブーメランソード
【性能】中〜遠距離の敵に有効 曲線的な軌道を描き鋭利な刃で切り裂いて戻ってくる
【備考】二本の湾曲型ショートソードを柄の部分で接続することでブーメラン形態になる武器
普通に二本の剣として使うこともできる

武装名】スモークグレネード
【性能】炸裂しチャフの混じった煙を放つ電子兵装撹乱武器
【備考】炸裂する際光学センサーに強力な焼き付けを起こす閃光が発生する
上手く使えば相手の視覚とセンサーを同時に潰せるが閃光は自分にも影響するので
相手の攻撃による誘爆や打ち落としによる意図しないタイミングでの起爆リスクもある

【武装名】レーザーライフル
【性能】エネルギー弾を射出する遠距離武器。チャージ時間を十分長く取ることで、威力、効果距離を大きくすることが可能
【備考】折り畳んで背中に格納する形で携行できる




人気のまったく無い森の奥。

ひっそりと建てられた小さな墓標には花が供えられ、墓標には『人類の守護者ここに眠る』と刻まれている。




「どうだ?」

「うん、大丈夫。これなら突破できそう」

イヴェンが遺して…託してくれたモノ。これさえあればオプティマスリバティに聳え立つ巨大要塞、バベルタワーへと突入可能だ。

決戦の時は近い。貴女はフィリスと共に入念な兵器のメンテナンスを済ませ戦いに備える。

「…けど、どうして敵はイヴェンさんからこれを奪わなかったんだろ」

「隠し通したから…と思いたいが、奴等のことだ。罠の可能性もある。やはりここは自分が単身――」

「それだけは駄目!」

ティエラの鋭い眼光に、貴女はそれ以上言葉を続けられない。

強く…強くなった。ロベルタの記憶がそう言っている。

出会った頃は張りつめるばかりの、今にも壊れそうだったティエラは、本当の意味で強くなったのだと心の底から嬉しい気持ちが、

貴女の奥から溢れてくる。彼女の為にも…イヴェンに報いる為にも…フィリスの未来の為にも、貴女は必ず勝利せねばならぬと誓う。
528 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/26(土) 11:56:30.62 ID:/LtRZFZN0
22日目。

時刻は21時。突如として進入禁止のバリケードをぶち破り、ブーストエンジンの轟音と共に貴女たちを乗せた装甲車が爆走する。

目指すは本丸、バベルタワー最上のFATHERの完全破壊。

当然辿り着くまで敵が静観を貫く訳がない。巨大な防衛砲塔、数多の機銃が展開。

バベルタワーを守護する324層にもなるバリアが可視化される。

一枚一枚が核兵器の直撃にも耐えうるバリアを幾層にも重ねた無敵の盾と、近づく者を原子レベルに分解するプラズマ迎撃装置。

いくら貴女たちが一騎当千だろうと数秒後には跡形も残らず消滅するだろう。

「アンチFATHERシステム起動!」

ティエラが装置を起動させると、爆走する装甲車から一瞬にして波動の輪が拡散される。

狙いを定めていた迎撃システムたちが、一斉に機動を停止し、バリアの全てが消失する。

これこそイヴェンが貴女たちに遺したFATHER攻略用の切り札。

「成功したわ。これで迎撃システムの死角に潜り込める!」

だがその程度で突破できるほど容易くはない。迎撃システムが沈黙しようとも、敵には数千機以上のレギオンが待ち構えているのだ。
529 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/26(土) 12:02:47.28 ID:/LtRZFZN0
「まずはここを突破しないと話にならない。強行する!いざとなったら2人だけでも――」

『待たせたなティエラ!』『我々も加勢するぞ!』

特攻しようと爆走していた装甲車に追従するように、何十台もの武装ビークルが集結する。

全てレジスタンスのものだ。

「みんな!来てくれたのね!」

『当たり前だ!』『上層部の命令なんてクソ喰らえだね!』『俺達の英雄は俺達の手で守るんだ!』『突破口は我らで開く!その隙に本丸を叩け!』

事前に作戦の詳細は伝えたが、貴女たちは最早レジスタンスを追放された身。彼等がティエラの作戦に従う通りは無い。

だがそんなことは、人間の未来を信じ戦うレジスタンスには関係ない。彼・彼女らを衝き動かすのは、己が命より大切な使命と明日の自由の為。

レジスタンス決死の援護により開いた活路を装甲車が走り抜ける。
530 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/26(土) 12:16:53.61 ID:/LtRZFZN0
正門をぶち破りそのまま爆走する。バベルタワーの内部は広大故に、装甲車でもある程度の階層まで登ることが出来るのだ。

その装甲車目掛け、稲光が襲来する。

「ッ…!」

ティエラは咄嗟にハンドルを切り、辛うじて直撃は避けたものの、衝撃は避けられない。

「今のは攻撃…!?」

「見覚えのある動き…!貴様は、ケオボルトか!」

「覚えていただけているとは光栄の極みでございます」

立ちはだかったのは二足歩行の犬型アンドロイド、ケオボルト。

それだけではない。銃弾の雨がタイヤを狙い降り注ぐが、これも辛うじて回避する。

「今のを躱しますか」

撃ったのは指先がピストルと化している女性型アンドロイド、シャルク・G。

「一度に2体も…!」

「………」

装甲車の退路を塞ぐように蛇の下半身を波打たせるのは、クーレシア。

ケオボルトもクーレシアも貴女と戦い跡形もなく消滅したはず。

「再生アンドロイドか…厄介だな」

「……母様。ここは私に任せ先に往ってください」

「フィリス…!無茶を言うな。上級相手に1人でなど―」

「母様はFATHERを相手取るのですから、この程度の雑魚相手に消耗するのは非効率的です。

無論、心配は不要です。私は既に…母様の実力を超えています。すぐに片付け合流できます」

以前なら強がるな、その体の震えはなんだ…と止めるところだが、フィリスが向ける戦士の眼差しを見つめ…

「それだけ言ったなら、後で無理でしたと泣きつくなよ」

「ご心配なく。母様に―」

貴女は強く、我が子を抱きしめた。

「必ず、生き延びろ」

「はい…!」
531 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/26(土) 12:25:14.46 ID:/LtRZFZN0
スモークを炊き、煙の中から飛び出すように走る事を再開した装甲車に向け、シャルク・Gが銃弾を連射する。

「!」

その銃弾を、フィリスが全て斬り落とした。

「追わせません。貴女たち如き、私一人で十分です」

小さな少女が、3体のアンドロイドの前に立ちはだかった。

「私たちを相手にたった一人とは。舐められたものですね」

「手早く片付けましょうシャルク・G、クーレシア様……クーレシア様?」

「…私は…私はバックアップがいくらでもある存在……。お父様の特別じゃなかった……替えの効く…ただの駒……」

「しっかりなさってくださいクーレシア様。FATHERが観ておられますよ」

「…どうせ、どうせ私の事なんて見てないわ。あの出来損ないの事ばかり……妬ましい…許しがたいわ…!

アルカナ・オリジンも!その娘も!無価値だってお父様に教えて差し上げなくては!!」

「どれだけ意気込もうと勝手ですが、不可能ですよ。全員私に倒されてしまいますから!」

フィリスはありったけの武装を展開し、3体を迎え撃った。
532 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/26(土) 12:26:55.04 ID:/LtRZFZN0
「フィリス…大丈夫よね」

「当然だ。自分の娘だぞ」

「うん。そうよね…!」


コンマ下
80より上ならハイマンの存在に気づく
80以下なら不意打ちされるも回避する
60以下なら不意打ちされる
40以下なら不意打ちされ装甲車横転
20以下かゾロ目なら↑+チンポ挿入までされる
533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/26(土) 12:28:23.16 ID:uzmlYUQy0
うおお
534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/26(土) 12:29:14.94 ID:uzmlYUQy0
うおお(挿入
535 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/26(土) 12:46:19.05 ID:/LtRZFZN0
「はい。彼女達は予想通り此方に。はい…はい。畏まりました。

それでは持て成して参ります」

最上階の、壁一面に敷き詰まったスーパーコンピュータ、FATHERに恭しくお辞儀をし、ハイマンはその場から姿を消す。




「もうちょっと!もうちょっとで最上階直通のエレベータ!それまで―」

直後、轟音と共に装甲車が派手に横転する。

貴女は不意打ちされたことに気づけず、ティエラと共に車内に体を激しく打ち付けた。

「うぐっ…しまった…!早く態勢を…っ!?」

ひっくり返った装甲車から這い出た貴女の目の前には、細身でキツネ目のアンドロイド、ハイマンが既に迫っていた。

貴女は咄嗟にヒートサーベルを抜き応戦しようとするも、それより速く綿手袋が貴女の口を鷲掴みにし、そのまま床に叩きつける。

「ぅがっ…!?」

そのままひっくり返った貴女のボディスーツの恥部を引き裂き…

「ゃ、やめっ…ぅぐあぁぁ!?♥♥」

ずにゅぷぷっ♥♥

細身に似つかわしくない、筋張った巨根を挿入し、種付けプレスの体位で奥の奥まで挿入されてしまう。
536 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/26(土) 12:57:34.70 ID:/LtRZFZN0
「くっ…っそぉ…!♥」

「我らがFATHERの居城へようこそ。歓迎いたしますイミテート・オリジン様」

ぎちちちっ♥♥ぬぷぷっ…♥♥

「貴様ぁ…!♥は、ハイマン…!♥」

「しかしこの程度の不意打ちも回避できないとは、本当に期待外れなお方です。ガッカリですよ。

折角FATHERが観ていらっしゃるというのに」

「FATHERが…!♥ぅあぁぁ…っ♥♥」

細目の張り付けたような笑みを崩さず、ハイマンはズコズコと腰を落とし、貴女の肉壺をチンポで掻き回す。

「ご自身の正体を知ってから、戦績が随分芳しくありませんねぇ。吹っ切れたように見えて、

随分ショックを引きずっているようですね。やはり模造品ではこの程度が限界ですか」

ずぷぷっ♥♥ずにゅぶっ♥♥ずぐんっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐんっ♥♥ずぐんっ♥♥

「あぁん♥♥ああん♥あんっ♥♥あんっ♥♥ああっ♥♥あんっ♥♥あんっ♥♥あんっ♥♥」

「ですがこちらの、おまんこの具合は流石の一言です。イヴェンさんを垂らし込むだけの事はおありのようで。

どうです?救世主の真似事など辞めて、オナホールにでも転職なされるというのは」

「あぁぁっ♥ふ、ふざけ、ゃああ!?♥♥あぁぁはぁん♥♥」

(くそぉ…!こんな性根の腐ったヤツに犯され、何も出来ず、喘ぐしかできないとは…♥

な、なんて気持ちのいいチンポだ…♥自分の、覚悟が突かれる度に揺らいで、砕かれていく…イク…♥)
537 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/26(土) 13:13:19.10 ID:/LtRZFZN0
「貴女如きがFATHERを倒そうとなどと、玩具風情が無謀な夢を抱いてしまって。

可笑しいを通り越して哀れという他ありません。せめてこうして、私の肉便器となり存分にその体を活用なさってください」

「じ、自分が…犯されようと…フィリスが……♥」

「ああご令嬢ですか?それなら」

貴女を犯すピストンを継続しながら、手元のリモコンを操作すると、壁の液晶画面に何かが映し出される。

『んお゛ぉ♥♥んぐぉえ゛♥♥ぇぐ♥♥えぅ゛♥♥んんぅ♥♥ぅおおぶぅ♥♥』

「フィリス…!?♥」

貴女の娘フィリスが、三穴をズコズコと淫靡な音と共にチンポに貪り犯されていた。

「彼女も貴女同様威勢はよろしかったのですが、早々に敗れあの様です。

母娘揃って無様を晒す事にかけては天才的ですねぇ。感服致しましたよ」

「そんな馬鹿な…!フィリスは―」

「存じておりますとも。貴女を超える才能を持った雌豚…でしょう?」

「ち、ちがっ…ああぁぁぁ♥♥」

『むぅぅぅ♥♥んんぅぅぅぐぅー♥♥』

フィリスは、膣内にクーレシアのヘミペニスを、アナルにケオボルトの電流を纏うチンポを、

口にはシャルク・Gのサイバー触手チンポを喉奥まで突き込まれ、ひたすらに絶頂させられていた。

今の貴女と何も変わらない。敗れた雌の惨めな姿だった。

「こんな貴女方母娘を送り出すために、死力をかけているレジスタンスの皆様が、流石に哀れで同情してしまいます」

「ま、負けない…っ♥♥チンポの気持ちよさなどに、負ける…っ♥ものかぁ…♥うおぉ!?♥♥」

貴女の虚勢は、ハイマンの速度を増した抽挿により容易く崩れた。
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