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【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄2
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710 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/03(土) 11:16:22.45 ID:UFMTbkLi0
誘蛾灯に吸い寄せられる羽虫のように、熱狂的な貴女の魅力に抗えず、股間を膨らせた男たちが次々に貴女の元へとやってくる。
「えっろ…」「セクサロイドでもここまでしねぇぞ…」「が、我慢できねぇ」
その中でも一際欲望に抗えなかった数人の男達が、ズボンのチャックを降ろし、ギンギンに勃起したチンポを曝け出し、荒い息を吐きながら扱き始める。
「FOOO-♪いいわ!最高よロベルタ!もっと楽しませてあげて〜!」
敵のアンドロイド…サンビーナに煽られさらに気分が高揚する。
聞き覚え内の無いサンビーナの名をいつの間にか知っていたが、そんなことは今どうでもいい。
貴女は…
安価下
1、男達の前でチンポに媚び媚びサンバ
2、押し倒して逆レイプサンバ
3、オナニー合戦見せつけ合いサンバ
711 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/03(土) 11:20:53.18 ID:6dFfEyIQ0
1
712 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/03(土) 11:31:37.92 ID:UFMTbkLi0
「アハッ…♥」
シコシコと火照った顔でチンポを握り擦る男達に気を良くした貴女は、腰を広げ屈めながら、
愛液を垂らすほどトロトロのおまんこを指でグチャグチャに掻き回しながら、
もう片手で輪っかを作り、エアフェラチオの仕草で焚き付ける。
「…サンバぁ♥」
きめ細かい白い肌と、爆乳と爆尻。それらを飾り立てるド派手なサンバ衣装に、妖艶に微笑む貴女。
踊り跳ねるおっぱいのフェロモンに男達は一人、また一人と理性を失くし貴女から目を逸らせなくなっていく。
『お願いロベルタ正気に戻って!まだ貴女の方が優勢なの!』
サンバとオナニーに熱中する貴女に、そんな雑音耳には入らない。
尻をフリフリ振って、舌をいやらしく想像上のチンポに絡ませ、時折男達に『このまま見ているだけで満足なのか?』と視線を送る。
チンポを扱く手はどんどんと熱の籠ったものとなり、口の端からは涎が零れている。
貴女は…
安価下1〜3 先に2票集まったもの
1、群がる男達に輪姦される
2、群がる男達を逆レイプする
713 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/03(土) 11:33:24.94 ID:OOp+0gSjo
2
714 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/03(土) 11:53:50.57 ID:PRHjDk1m0
2
715 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/03(土) 11:54:31.90 ID:Kg2Cg8DkO
本編だとお父様に愛されてなくて精神崩壊気味に可哀想なクーレシアが
Ifではイケイケにロベルタをヤってお父様に褒められてる姿とか見たい
716 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/03(土) 12:08:23.38 ID:UFMTbkLi0
「ッ…!があああああ!!」
男の一人が猛獣のように貴女へと襲いかかる。そのチンポからは我慢汁が垂れ下がり我慢が限界だったらしい。
自分に向けいやらしく媚びるように振られる尻に向かって腰を思い切り突き出し、愛撫も無しに挿入を試みた…が、貴女が消える。
「なっ!?」
男は当然教授できるはずだった望外の快楽を期待したが、膣内にチンポが挿入されたと思った瞬間、蜃気楼のようにすり抜ける。
それは貴女ではない。残像だった。
ずぶぶぅ♥♥
「ぐぉおおおあああああああ!?」
「♥♥♥」
残像を残す程の速度でレイプを回避した貴女は、跳躍した勢いのまま男に圧し掛かり自ら挿入した。
男はその衝撃と快楽に白目を剥きかける。
「ぅぅぅう〜〜っ♥サンバっ♥♥」
倒れる男の衣服を千切り取り、全裸となった男の上で、貴女は挿入したまま激しくリズムを刻む。
結果として男の望んだ通り挿入は果たしたが、貴女は犯されたのではない、犯したのだ。
その結果、貴女は処女を失ったが、喜びだけが貴女を満たす。
貴女は指でクイクイと他の男達を誘う。欲望には勝てず突き出されたチンポを片手づつ握り、
顔の突き出されたチンポには頬一杯に咥え込み、しゃぶりつく。
ばっちゅん♥♥ばっちゅん♥♥ばっちゅん♥♥ばっちゅん♥♥
「うごおおぐおお!?」
あまりに容赦ない腰使いの騎乗位に、逆レイプされた男は耐え切れず…
どぴゅどぴゅっ♥♥どぴゅぷーっ♥♥
膣内に精液をぶちまけた。
「〜〜〜〜っ♥♥♥サンバーっ♥♥♥」
717 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/03(土) 12:23:14.36 ID:UFMTbkLi0
「本当に素敵よロベルタ♫このままじゃ貴女に主役を食われちゃいそう♥私も本気出さなきゃね♥」
ずぬぷぷぷっ♥♥
「ヘーイっ!おまんこおちんぽパーリータイムっ♥♥」
サンバ衣装から胸とおまんこを曝け出したサンビーナは、貴女に負けじと目の前の男を押し倒し、跨って挿入する。
「それそれーっ!みんなもサンバとセックス三昧イェー♪」
「あびゃびゃがが、サンバっ♥」
「がばばばば!?さ、サンバ!サンバ!♥」
「助けっ、ぴぎゃぎゃ、サンバっ♥♥」
セックスしながら怪光線を乱射し、次々とサンバ衣装の女達が、踊りながら男とヤり始める。
男達は光線で洗脳された訳ではないが、異様な熱気とえっちなサンバガールズの誘惑に抗えず、次々理性を放棄していく。
「ヘーイ!ロベルタどう?愉しんでるゥ〜?♥」
「サンバっ♥最高っ♥サンバっ♥最高っ♥FOOO♥サンバサンバーーっ♥♥」
「ワーォ♪なんて上達の早い娘なの!流石伝説のアルカナ・オリジン♥アゲアゲだ〜!」
「サンバっ!♥サンバっ!♥♥」
ぬっぷ♥♥ぬっぷ♥♥ぬぶっ♥♥ずぶちょ♥♥ずっちょ♥♥ずっちょ♥♥ずちょっ♥♥
熱狂的な音楽、陽気に踊る人々、鳴りやまない女達の嬌声。
その中でも一際華やかな輝きに満ちている貴女たちの集団逆レイプは、男達のチンポを抜いても抜いても衰えず、
次々に男を射精し続ける。
「サンバっ♥♥気持ち良いサンバっ♥♥奥にたっぷり…サンバぁ♥♥サンバっサンバっ!!♥♥」
「たまらないわ〜〜〜っ♥♥私にも頂戴っ♥♥人生の最期、派手にザーメンオールナイトパーリィヘーイ♥♥」
どぴゅどぴゅ♥♥びゅっぼ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥どびゅびゅぽぽっ♥♥
「さ、サンバあああああああぁぁっ♥♥♥」
「オゥイェー♥♥♥」
四方八方からザーメンが飛び交い、中出しで絶頂し、恍惚とする貴女と、妖艶な笑みを浮かべているサンビーナを白濁に染め上げる。
コンマ下
ゾロ目なら妊娠
718 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/03(土) 12:26:13.60 ID:NA7HbA6L0
サンバ
719 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/03(土) 12:43:48.88 ID:UFMTbkLi0
「そろそろ始めちゃっていっか♪ファイア!」
サンビーナが掲げた指を鳴らすと、どこに潜んでいたのか大量のレギオンが現れ、
構えたマシンガンを一斉掃射し始めた。
陽気な熱気に満ちいた一帯は、突如凄惨な虐殺現場へと早変わりする。
「サンバっ♥♥サンバっ♥♥」
だが貴女がすることは何も変わらない。サンバ&セックス。その為に200年の眠りから醒めたのだ。
大勢の人間が間引かれている程度のことで、サンバとセックスを止める理由にはならない。
「ロベルターっ!」
そこ目掛け装甲車が猛スピードでやってくる。
装甲車のハッチが開くと、飛び乗ってという通信と共に貴女の傍に急停車する。
「ロベルタ!早く、うわぁぁ!?」
貴女はサンバとセックスを継続したままワイヤーショットでハッチから身を晒したティエラを引きずり降ろし、羽交い絞めにする。
「なにし――」
「えいっ♪」
「あばばばばばばっ!?サンバっ!!!♥」
サンビーナの怪光線が逃げ場なく直撃し、ティエラも貴女同様のサンバ衣装に変わり喜びの感情を爆発させる。
「サンバ〜っ!♥♥」
ずぶぶっ♥♥ずぶっ♥♥
銀髪のツインテールを揺らし、貴女たちよりは随分控えめだが、スポーティで魅力的な体を存分に揺らし、サンバセックスに興じる。
「サンバっ♥♥」「サンバ!♥♥」
「2人ともすっごい才能あるーっ!こんな逸材に2人も合えちゃうなんて感激ィー!イェイ♪」
「「サンバっ!!♥♥」」
720 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/03(土) 12:47:43.16 ID:UFMTbkLi0
レジスタンスの男たちは次々と銃撃で命を落とし、まだ正気の人々は恐怖の悲鳴を上げ逃げ惑う。
そんな中で、サンバ衣装の女たちは、跨る男や、握る手の中のチンポの快楽と、サンバに憑りつかれ、心の赴くままにリズムを刻み続ける。
「作戦も上手く行ってぇ、サンバヤリ友も大量獲得できるとか超サイコーっ♥♥」
「サンバっ!サンバっ♥♥ティエラも、サンバ!♥♥」
「サンバ!サンバしたいっ♥サンバサンバサンバーッ♥♥」
どぴゅどぴゅっ♥♥ごぷびゅぴゅぴゅ♥♥どぴゅぴゅーっ♥♥びゅーっ♥♥
「う〜〜〜〜〜〜っ、サンバっ!!!♥♥♥」
721 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/03(土) 12:48:12.42 ID:UFMTbkLi0
END この世は楽園
722 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/03(土) 12:49:11.32 ID:UFMTbkLi0
今日はもう一つか二つやります。
最初に2票集まったヤツをやります。
見たいif展開は…(どの道全部やる予定)
2、イヴェン完敗if
3、ゴルド&ミレニア敗北if
4、パンデミア敗北if
5、アーニャ敗北if
6、タッグバトル敗北if
7、暴走イヴェン敗北if
8、リヴィエラif
9、何も始まらないif1(本物のロベルタとティエラ)
10、何も始まらないif2(ロベルタとかつての貴女)
723 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/03(土) 13:07:41.80 ID:uDfO//VG0
2
724 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/03(土) 13:15:10.51 ID:poiStgLeO
2
725 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/03(土) 13:40:50.09 ID:UFMTbkLi0
2に決まりました。
イヴェンとの戦いに全敗した想定で
>>106
あたりから分岐します。
726 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/03(土) 13:49:42.66 ID:UFMTbkLi0
イヴェンのバイクからブースト点火の予兆を見抜いた貴女はショットガンを構え、
僅かに遅れフィリスもショットガンの狙いを定め、ほぼ同時に連射を開始。
イヴェンの狙いが距離を離してからの攻勢であると見切り、タイヤを破壊する事で走行そのものを封じようと目論む。だが…
「なっ…!?」
「当たらないッ…!」
広範囲にバラまくショットガン二挺の連射なのだから命中率はかなり高いはずだが、イヴェンの運転技術がその上を行く。
バイクの加速ラグを補う抜群の運転技術でショットガンの雨を凌ぎ切り、ほぼ損傷なしで加速に成功。
貴女の戦車を一気に突き放すと同時に、バイクの後部ハッチが開き、地対地ミサイルを連続砲撃。
いくつかはショットガンで迎撃できたものの、すり抜けた一発が近くに着弾。
「ぅぅぅ…!」「くっ…!」
手痛い反撃を受けてしまう。
「このまま間合いを開けさせるか!一気に詰めるぞ!」
「はい!」
貴女は戦車を加速させ猛追を駆ける。直線の馬力勝負ならこちらに分がある。
このまま一気に追い付いて…!………っ…!?
その時貴女は気づいた。イヴェンのバイクが通過した地面に、何かが設置されていることに。
「しまっ―ぐああぁぁ!?」
バイク下部からトラップを設置していたのだ。激しく爆炎と土煙、ノーモーション故に気づくのが遅れる。
そしてそれは、致命的な見落としでもあった。
極めて狭い範囲ではあるが対象の自由を奪う対アンドロイドトラップが、鉄馬のコントロールを狂わせ、派手に横転する。
「ぅぐっ!」「っ!」
投げだされた貴女とフィリスはなんとか衝撃を殺そうと試みるが上手く行かず、ゴロゴロと荒野を転がる。
このままではあの時の二の舞だ。
「早く立ちっ…!?」「母さ…!?」
立ち上がりかけた貴女たちの額に、右腕の巨砲と、左腕のショットガンが、それぞれ突きつけられる。
「…」
「………っ!」
動くなという無言の圧。貴女だけならまだしも、愛する娘の命がかかっていては、無謀な抵抗をすることもできない。
貴女たちは……敗北した。
727 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/03(土) 13:50:11.15 ID:UFMTbkLi0
ロベルタの耐久値が0になりました。
貴女の敗北です。
728 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/03(土) 13:54:00.14 ID:UFMTbkLi0
「そのまま動くな」
四つん這いのまま、硬直を指示され身動きができない。
二つの銃口は貴女たちを捉えたまま、背中のアームで次々と武器を使えぬよう分解していく。
イヴェンが見つめたのは…
安価下
1、ロベルタ
2、フィリス
3、迫る装甲車
729 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/03(土) 14:00:37.02 ID:PRHjDk1m0
3
730 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/03(土) 14:11:39.26 ID:UFMTbkLi0
「それで不意打ちのつもりか」
土煙を貫き、装甲車がイヴェンをひき殺さんと迫る…が、
「!?」
装甲車が宙に跳ねる。
予め周囲に地雷を仕掛けておいたのだろう。
タイヤも特殊素材で出来ているとはいえ、あれほど強烈なモノを喰らえばひとたまりもない。
横転した装甲車は、走行能力ごとオシャカになり、強化フロントガラスも割れている。
イヴェンは貴女とフィリスをワイヤーで身動きを封じ、体重をかけた蹴りで蜘蛛の巣上にヒビの入っていたガラスをぶち抜いた。
その中に腕を突っ込み、グロッキー状態のティエラを引きずり出す。
「イヴェン…さん……!」
「…」
イヴェンは何かを訴えかけるティエラを無視し、そのまま押し倒し、露出したチンポを…
にゅぷぷっ♥♥ずぬぷっ♥♥
「ぁぁああああーっ!?♥♥」
一気に挿入し、犯し始める。
「ゃ、やめろイヴェン!ティエラに手を――」
言いかけた貴女の鼻先に、ショットガンが着弾する。
「っ!」
「動くな」
イヴェンの匙加減一つで蜂の巣にされていてもおかしくなかった。
「イヴェンさん…やめてぇ、ひ、どいことなんて…あああっ♥♥」
「黙れ」
細身のティエラと比較すると、まるで熊のように大きな巨体で覆いかぶさり、
狭いまんこに叩きつけるように抽挿される結合部が、貴女から丸見えだった。
731 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/03(土) 14:17:06.69 ID:UFMTbkLi0
「イヴェンさん…っ!私のことっ、お、おぉぉ♥♥」
「…」
深く皺の刻まれた渋い表情を崩さず、イヴェンは腰をガンガンと打ち付ける。
貴女はそれを歯を喰いしばって、フィリスは一体何事なのかと理解できぬまま、ティエラが犯される様を見ていることしかできない。
「…!」
ずぶっ♥♥ずぶっ♥♥ずぶっ♥♥ずぶっ♥♥ずぐん♥♥ずぐっ♥♥ずぐん♥♥ずぐん♥♥
「ああっ♥♥ああっ♥♥い、イヴェンさん…♥♥こんなの、もう、ああああああーっ!?♥♥♥」
どぷどぷどぷっ♥♥びゅびゅぶぴっ♥♥
結合部から濁った白濁粘液が染み出し、やがて勢いよく溢れ出す。
ティエラは中出しの絶頂に押し流され無様にイった。
イヴェンはチンポを引き抜き、太腿に残った精液を擦りつけると、立ち上がりこちらを向く。
イヴェンが見つめたのは…
安価下
1、ロベルタ
2、フィリス
732 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/03(土) 14:18:11.74 ID:pFXQl0Ffo
2
733 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/03(土) 14:28:02.03 ID:UFMTbkLi0
膣から精液を溢れさせ微睡むティエラから興味が失せたように、今度はフィリスへと近寄った。
「フィリス、逃げ、ぁが!?」
「母様!?」
言いかけた貴女の顔をイヴェンに蹴り飛ばされる。
「貴方…!よくも母様の顔に傷を…!」
番犬のように睨みつけるも、ワイヤーに絡みつかれ虚勢さえ張れていない。
呆気なく仰向けにされ、剥ぎ取られた恥部の露出したまんこに、同じく露出したままの勃起チンポを宛がい、沈ませる。
ずぐぐっ…♥ぶちっ♥ぬぷぷっ♥♥
「うわあああああああああああああああ!!?♥」
フィリスが目を見開き悲鳴を上げる。
結合部から鮮血が垂れ、体内の異物の大きさ故若干のショートを起している。
フィリスは処女を失った。貴女の目の前で、愛娘の初めては処刑人に穢された。
「た、助けて…ください、母様…♥ああぁぁっ!?♥」
イヴェンは事務的に、何の喜びもない顔で、股間を何度も沈み込ませる。
その結合部もまた、貴女に丸見えだった。
734 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/03(土) 14:38:15.88 ID:UFMTbkLi0
「くっ、こんなことで私を…♥う゛ぅ♥♥なんなの、これ…♥おかしくなる…っ♥♥」
初めてだというのに、フィリスはもうイヴェンのチンポに適応し、快楽を貪り始めていた。
両親の淫乱性を強く受け付いた娘の姿に、貴女は思わず僅かに動く指先を使いオナニーし始める。
ずんっ♥♥ずんっ♥♥ずんっ♥♥ずんっ♥♥ずんっ♥♥ずんっ♥♥
「こ、怖いです母様…♥何かキます…♥母様ぁ♥母様ぁぁ♥♥母様ああああああああああ♥♥♥」
どぷぷぷっ♥♥どぷぷっ♥♥どぷぷっ♥♥びゅるびゅる♥♥
たっぷりと膣内に中出しされ、フィリスもティエラのように快楽に屈し、その小さな体で思い切りイヴェンに抱き着きイった。
どぷどぷ……♥♥ぬぽぉ♥
中出しが終わると、精液にまみれたチンポを抜き、今度は擦りつけず貴女へと迫る。
「ぐっ、よくも2人を…!自分を、やっ、待て…!待てぇぇ♥♥」
「…」
尻を突き出す、四つん這いの姿勢の貴女の背後から覆いかぶさり、バックから娘の愛液と精液を纏わりつかせたチンポを挿入される。
「あああぁぁん♥♥あぁぁぁはあああぁぁ♥♥」
オナニーまでして待ち遠しく思っていたチンポが、一息に子宮まで到達し、貴女は歓喜の悲鳴を上げる。
「お前は、俺に勝てない」
「あぁぁん♥♥ああぁん♥♥あぁん♥♥」
戦士なら『そんな訳が無い』と言うべきだったが、今は雌でしかない貴女にそんな言葉はとても吐けない。
何か言おうと意気込んでも、喉を伝い出るのは喘ぎ声ばかり。
735 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/03(土) 15:11:58.20 ID:UFMTbkLi0
「ロベルタぁ……♥」「母様ぁ………♥」
中出しされた快楽から立ち上がれない2人が声を絞り出す。
先程までの貴女のように、今度は2人に結合部をしっかりを見られている。
「くっ、見ないでぇ…♥♥」
苦しそうな表情のまま、イヴェンのチンポが膨張し、さらに熱くなる。
射精が近い合図と知り、駄目と分かっていても貴女は自分から腰を揺らしチンポを迎え入れた。
「あああぁあぁん♥♥あんああんあんあんっ♥♥」
(欲しいっ…処刑人の断罪ザーメン、2人みたいに自分のおまんこにも注いでほしいぃ♥♥)
「…イけ」
どぷぷぷっ♥♥ごぷぷっ♥♥どびゅるるる♥♥
「いぎゅうううううううううぅぅ♥♥♥」
中出しが子宮の奥にまで炸裂し、貴女は潮を噴きながら絶頂する。
(勝てない…♥こんなチンポに勝てるわけが…ない♥♥♥)
その後、夜通しレイプされた貴女たち3人は、またヤった一部始終を動画に撮られ、
締めの写真まで撮られたのは言うまでもないだろう。
コンマ下
30以下かゾロ目なら全員妊娠
736 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/03(土) 15:19:14.40 ID:poiStgLeO
プ
737 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/03(土) 15:23:49.13 ID:UFMTbkLi0
それまで通り、イヴェンは貴女たちの命を奪うことなく、
陵辱が終わればそのまま立ち去った。
貴女たちはただ、処刑人のザーメンを指で掬い上げ、うっとりした。
738 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/03(土) 15:32:48.90 ID:UFMTbkLi0
「俺だ。終わったぞ」
『ご苦労様でした。引き続きお願いしますね』
ハイマンからの通信が切れると、溜息を洩らしながら、ボロ小屋のドアを開ける。
(俺は、いつまでこんなことを…)
心底嫌で仕方がないハイマンの命令に従い、数多のアンドロイドやサイボーグを犯し、
今ではかつて憧れた英雄とその娘…最も苦痛なのはかつて愛した者の娘を穢さねばならないこと。
性欲をどれほど増強されても、彼自身は何も愉しいとは思えなかった。ひたすらに苦痛だった。
(だがもうすぐだ。もう少しでFATHERのウィルスプログラムが出来上がる。
その為にはもう少しアルカナ・オリジンに粘ってもらわなければ……)
そう思いながら、年代物のリカバリーポッドにドサっと腰を降ろし、意識をシャットダウンする。
ヴー!
「…」
チャイムが鳴った。このボロ小屋に取り付けられたジャンク寸前のチャイムが鳴ったのだ。
そんなことはイヴェンがここに住み着いて以来初めてだった。
彼はハンドガンを片手に警戒しながらゆっくりとドアを開け、勢いよく銃を構える。
「!」
そこにいたのは、アルカナ・オリジンたちだった。丸腰で一切武装していない。
「会いたかったぞ、イヴェン」
「…」
「…」
その娘…フィリスと、ティエラも居る。
なぜここがバレたのか、そんな装備で何をするつもりなのか、イヴェンが考えていると…
「そう身構えるな処刑人。自分たちは…お前に降伏する」
「何…?」
739 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/03(土) 15:38:24.03 ID:UFMTbkLi0
「聞こえなかったか?降伏すると言った」
そう一方的に告げると、3人の女は両腕を上に掲げ、降参のポーズを取って見せる。
「何の真似だ」
「見ての通りだ。自分たちはもうお前に勝てない。戦おうとすら思わない。
何度もお前に…貴方に犯されて理解した。我々はもう、貴方のチンポなしでは生きていけない♥」
「…!?」
「そういう、事です…イヴェンさん♥これはロベルタ一人の独断じゃありません♥」
「私と母様とティエラさん…みんなで話し合って決めたことです♥」
「だから…♥」
「「「どうぞ犯してください♥処刑人様♥」」」
「〜〜〜〜ッ!」
心底媚び切った声を出す女達に、イヴェンはこの世に産み出されてから最も強く吐き気を感じた。
740 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/03(土) 15:43:21.92 ID:UFMTbkLi0
ロベルタとの戦いは、ある意味で良い隠れ蓑だった。
その対象がこうして全面降伏してしまった。これではFATHERの対策を練ることがもう出来ない。
ティエラを遠ざけようと、ロベルタを利用しようとした結果…彼が長年取り組んだ反撃の策は、呆気なく潰えた。
許されることなら泣き喚きたかった。それでも無表情な仏頂面を貫いたままだが。
「お願いします処刑人様♥」
「私たちのおまんこ好きなだけ犯してください♥」
「もうFATHERにも逆らいません♥孕むまで何度でも犯してください♥」
「…」
ロベルタがいて、電波状況も良好なら、どこでハイマンが監視しているか分からない。
イヴェンは已む無く己の意思に反してバキバキに勃起しているチンポを宛がった。
ずぶぶぽ♥♥
「あぁぁぁん♥♥♥」
挿入されただけでロベルタはイった。
741 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/03(土) 15:49:44.18 ID:UFMTbkLi0
「断罪チンポ…♥♥滅茶苦茶おっきいぃ♥処刑人様も興奮しているんですね♥」
勝手な事を言う女に自棄になって腰を打ち付ける。
「あぁぁぁぁ♥♥♥」
「イヴェンさん♥♥貴方のオナホールにならせてください♥♥」
リヴィエラの面影を強く受け継いだ娘に、犯してほしいと強請られている。
「あぁはぁん♥♥♥」
「処刑人様♥♥処刑人様♥♥貴方のチンポ奴隷になれることを、誇りに思います♥♥」
未だ小さな、産まれて間もないアンドロイドも、貴方は壊してしまった。
「ぃ良い…♥♥ああっ♥♥♥」
「処刑人様ぁ♥♥」「膣内にください♥♥」「処刑人様の赤ちゃん孕ませてぇ♥♥」
「…っ!!」
「「「イクううううううううううううぅ♥♥♥」」」
中出しされた3人の雌は、皆孕むまで中出しをせがみ、イキ続けた。
絶望しながらイヴェンは醒めぬ悪夢の…絶望の只中で、己の犯した罪の責任を取り続けるのだ。
蘇った伝説の英雄、アルカナ・オリジンを討ち取った武勇を新たに歴史に刻み込みながら。
742 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/03(土) 15:50:19.82 ID:UFMTbkLi0
END FATHERの守護者、イヴェン
743 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/03(土) 15:51:59.63 ID:UFMTbkLi0
今日の更新はここまでにします。
続きはまた明日。
744 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/03(土) 15:54:32.88 ID:sAnq7kQyO
おつ
たとえ勝てても進撃のライナーが如く曇らされ不幸になる哀しき戦士イヴェン…
745 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/03(土) 15:55:12.21 ID:pS4EuFgF0
強面野郎の尊厳破壊いいね
746 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/03(土) 16:25:24.72 ID:OOp+0gSjo
強い男が精神面でボコボコにされて曇るのはいいっすねぇ!
おつー
747 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/04(日) 13:15:15.33 ID:knP+IkJQ0
始めるのが遅くなりました。
最初に2票集まったヤツをやります。
見たいif展開は…(どの道全部やる予定)
3、ゴルド&ミレニア敗北if
4、パンデミア敗北if
5、アーニャ敗北if
6、タッグバトル敗北if
7、暴走イヴェン敗北if
8、リヴィエラif
9、何も始まらないif1(本物のロベルタとティエラ)
10、何も始まらないif2(ロベルタとかつての貴女)
748 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 13:16:08.45 ID:kNhxT8VO0
3
749 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 13:20:26.05 ID:iwTb5UOh0
5
750 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 13:26:43.67 ID:CduBuZe2O
3
751 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/04(日) 13:37:11.09 ID:knP+IkJQ0
3に決まりました。
前スレ713あたりから分岐します。
752 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/04(日) 13:44:53.96 ID:knP+IkJQ0
「くっ、避けてくれ!」
言葉とは逆に、稲光のような速度で貴女に斬りかかるミレニア。
その一刀を見切ることは貴女とて容易ではない。ないが故の策はある。
「はっ!」
バリアブラスターを放ち斬りかかりミレニアを弾き飛ばすことに成功。
受け身を取るまでその体は隙だらけだ。
だが貴女が狙うのはミレニアへの追撃ではない。走り逃げようとする白衣の男だ。
貴女は男に向けワイヤーショットを放つ。
ワイヤーの吸着機構が男の体に見事吸い付き、一気に引き寄せ車両から大幅に遠ざける。
「うぉぉ!?」
男は思ってもみない貴女の行為に驚き、まともに受け身も取れず倒れ伏した。
「逃がすか!」
腕に装着した地中掘削侵攻回転衝角が尋常ならざる駆動音を上げ、殺意十分に回転する。
「早く庇えミレニア!盾になれ!」
「ぐっ、ゴルドめ…!」
装置に強制され已む無く稲妻の速さで、貴女がゴルドに到達するより早く間に割り込んだミレニアが剣を構える。
だが貴女の狙いはまさにこの一瞬。回避に徹されれば厄介極まりないミレニアの機動力を奪う最も効果的な策。
「!」
ミレニアも貴女の狙いに気づいたが、装置の強制力で引く事もできずサンダーソードに稲妻が奔る。
「貫けぇっ!」
そのミレニアの防御ごとぶち抜こうと、振り被ったドリルをさらに早く回転させ、貴女は腕を突き出した。
目論み通りなら、貴女の穿つ一撃はミレニアのサンダーソードを粉砕し、卑劣な男を貫通するだろう。
「っ!?」
次の瞬間、全身を駆け巡る電流に貴女は驚愕する。
力が拮抗し、鍔迫り合いに近い状態とはいえ、ドリル相手に通電しカウンターを叩き込むなど…貴女には予想できなかった。
「っ…!すまない!」
心底申し訳なさそうにしながらも、ミレニアは己が体を止められない。
稲光を纏い、その姿が貴女の目の前から消える。
「――――ぅがぁぁ!?」
刹那の、すれ違いざまの一太刀。稲妻そのものと化した超速の一撃をまともに受け、立っていることもできず貴女は頽れる。
サンダーソードを仕舞い、こちらに向き直ったミレニアは不本意な結末に、顔を逸らし、唇を嚙み締めた。
貴女は……敗北した。
753 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/04(日) 13:59:21.00 ID:knP+IkJQ0
倒れていた白衣の男は立ち上がり、埃を払い除けながら咳払いをする。
「…片付きました。ゴルド様」
「まったく、仕事の遅いヤツだ。私に傷がついたらどうするつもりだ?グズめ」
「申し訳ありません……」
ミレニアに労いの言葉一つかけず、ズレたモノクルの位置を調節しながら貴女へと接近する。
どうにか反撃したいが、電流の痺れでバランサーが機能不全に陥ったのかロクに動けそうもない。
「やってくれたなアルカナ・オリジン。だがお前という最高の実験対象を得られたのは素直に喜ばしい」
「…」
「だがその反抗的な態度…気に障るな。少々この場で教育する必要がありそうだ。おい」
「……すまない」
ミレニアは苦虫を嚙み潰したような辛い表情で、自分と同じ制御装置を貴女の頭に取り付けた。
取り付けられた装置は驚くほど頭部とフィットし、ビクともしなくなる。
ミレニアは…
安価下1〜3 先に2票集まったもの
1、貴女を犯すゴルドの手伝いをする
2、貴女と共にゴルドに犯される
754 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 14:03:55.83 ID:jR3pUkK60
1
755 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 14:04:55.85 ID:kNhxT8VO0
2
756 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 14:37:52.65 ID:CduBuZe2O
2
757 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/04(日) 14:57:19.69 ID:knP+IkJQ0
「ぅあっ」
ミレニアが貴女に抱き着き、そのまま押し倒す。
されるがままの貴女の口に、自らの舌を捻じ込み口腔内を犯しながら、胸を激しく揉み、膣を音が出るほど激しく愛撫し始める。
「ぷはっ…!な、なにを」
硬く、人肌にしては随分と熱いモノが膣口に押し付けられる。
「まさか…やめろ!ぐぅぅぅ…♥」
ずぶっ♥ずぷぷ……♥
貴女の膣内に沈み込まれた肉の杭は、紛れもなくゴルドの硬く勃起したチンポ。
それもアンドロイドが備え付けている人工人肌やシリコン製、鉄製のモノではない。
本物の人のチンポそのものだった。
「許してくれ……。あぁぁっ♥」
覆いかぶさったままのミレニアが嬌声を上げる。
「ご、ゴルド様…何を…♥」
「役立たずとはいえ仕事を果たしたお前への褒美だ。有難く思え」
「しかし、今は…っくぁ♥♥」
じゅぽじゅぽと抽挿されている結合部に何かが垂れ落ちる。見えないが恐らくはミレニアの愛液だろう。
彼女は貴女を動けぬよう被さった姿勢のまま、膣をゴルドに弄ばれているようだ。
じゅぽ♥♥じゅぽ♥♥じゅぽ♥♥じゅぽ♥♥どちゅ♥♥
「うっ…♥ぅぐ…♥うっ…♥ぐっ…♥」
響く。体の奥底に何度も擦りつけられるチンポが殊の外体に響き、ゾクゾクとした快感が湧き上がる。
スパイダーや処刑人のモノに比べるとやや劣る大きさのチンポだが、どういう訳が今までで一番感じてしまう。
貴女に分かるはずも無いが、それは頭部の制御装置が、無意識にゴルドのチンポに最適な形でおまんこを締め付けさせ、
さらには大量の快楽物質を絶えず貴女に与えている。
「っ…♥♥…ああっ!♥♥あぁん♥♥あんぅ♥あんっ♥♥」
その証拠に声を堪え切れず、ミレニアのように喘ぎ声が止められない。
758 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/04(日) 15:05:06.26 ID:knP+IkJQ0
「できれば処女膜を破りたかったが、この使い込まれたまんこも悪くない。
良かったな。お前以上の淫乱アンドロイドがいたぞ」
「そのようなこと…♥んああぁ♥♥」
「あんっ♥あんっ♥♥」
にゅぽっ♥
にゅぷぷ…♥♥
「あああはぁぁ!?♥♥♥」
貴女のまんこからいきなりチンポが引き抜かれたかと思うと、すぐさまミレニアが大きな喘ぎ声を叫ぶ。
その火照った顔と、蕩けた様子からしてチンポを挿入されたのは疑いようもない。
「何をするのですか…♥私は今、ゴルド様の為に…♥」
「口答えするな。お前が何度も物欲しげな視線を私に送るから、応えてやったのだ。
奴隷の分際で弁えぬ愚か者が。まだどちらが上か分からんか」
「ミレニア……っ」
「ぐっ、重ね重ねすまない…♥こんな剣士の風上にも置けぬ無様を、うぉぉっ♥♥」
「まだ意識が足りんな。奴隷の自覚をしっかり持て。何が剣士だ馬鹿馬鹿しい」
「な、なんだと…!?♥」
ミレニアは…
安価下
1、怒った
2、殺せと言う
759 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 15:11:38.02 ID:zzf/NdCmo
くっ殺の2
760 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/04(日) 15:27:10.17 ID:knP+IkJQ0
「くっ、もう我慢ならんぞゴルド!殺せ!これ以上お前の性奴隷として弄ばれるぐらいなら、
いっそ死んだ方が、あああああああぁぁ!?♥♥」
ぬぷっ♥♥ずぶずぶっ♥♥
誇り高い死を選ぶことで尊厳を守ろうと試みたミレニアの覚悟は、チンポの一突きであっさり崩壊した。
「はぁ、本当にお前は学習能力のない馬鹿だな。せめてその奴隷らしい体で私を愉しませろ」
「ふざっ♥♥けるなぁ♥♥も、もうやめろぉ♥♥突くのやめろぉぉぉ♥♥」
ずぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱぱん♥♥ぱん♥♥
「意地と♥♥誇りに懸けて…♥♥貴様如きの、チンポなどに……♥♥チンポ、などにぃ…♥♥チンポでイクぅうううううううう♥♥♥」
どぴゅどぴゅ♥♥どぴゅぴゅーっ♥♥びゅぴぴっ♥♥びゅーびゅるびゅる♥♥
「あはぁぁ♥♥♥ああああぁん♥♥♥」
弓なりにイキ終わると、力尽きたようにミレニアが貴女に体重を預け荒い吐息を漏らす。
バックで突かれまくったせいか、白いビキニアーマーがズレて、乳首が露出していた。
「ぃぎっ!?♥♥ああああああ〜〜♥♥」
再び貴女のまんこに潜り込んだチンポは、ミレニアの愛液とゴルドの精液で気色悪い。
その気色悪いチンポが、どうしようもなく気持ち良いのだ。
「アルカナ・オリジン。これは未来のお前だ。お前もすぐこのミレニアのように私の性奴隷として有効活用してやろう」
「あんっ♥♥ああん♥♥」
ふざけるな。お前の思い通りにいくと思うな。そんな言葉を吐きたかったが、チンポの快楽に到底敵いそうもない。
ずぱん♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱん♥ずどん♥♥どっ♥♥どっ♥♥ぐりぐりぐりっ♥♥
どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅーっ♥♥♥
「イクイクイクイクぅぅぅ♥♥♥イックぅぅぅうううーーーーー♥♥♥」
貴女もまた、先程のミレニアと大差ない絶頂の悲鳴を轟かせる。
「イグっ……♥♥イグ……♥♥♥」
「ロベルタ…♥」
「ミレニア…♥んっ…♥」
「んぅ…♥」
自分達の逃れられぬ敗北を悟り、中出し精液を垂れ流しながら、貴女とミレニアは再び口を絡め合う。
コンマ下
ゾロ目なら妊娠2人とも妊娠
761 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 15:32:57.80 ID:CduBuZe2O
ラ
762 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/04(日) 15:48:14.17 ID:knP+IkJQ0
『ロベルタ!ねえどうしたのロベルタ!返事してって!ロベルタ!ロベルターッ!』
必死の捜索虚しく、ロベルタがティエラの元に帰還することはなかった。
ビキニアーマーの女に背負われ車両の中に消えて行ったという証言を最期に、その足取りを完全にロストしたのだ。
数週間後、ゴルドのアジトには…
「あぁん♥♥あんぅ♥♥うぅぅん♥♥あっ♥あはっ♥♥ゃぁぁあん♥♥」
武骨な玉座に座りチンポを露出させたゴルドの上に跨り腰を振る女…白いビキニアーマーで、
献身的に腰を振り、セックスに勤しむ貴女がいた。
「ゴルド様♥ご加減はいかがですか♥♥んんっ♥♥ロベルタは…凄く気持ち良いですっ♥♥」
「お前が善がっていないで、私を第一に考えろ。愚図が」
「ごめんなさい♥♥一生懸命おまんこするから♥♥捨てないでくださぁい♥♥」
闘志の抜けた媚びた声で、貴女はゴルド様に精一杯媚びを売った。
その甲斐あってか、ゴルド様のチンポがビクビクと震え…
どぴゅどぴゅっ♥♥どぴゅーっどぴゅぴゅーっ♥♥
「イクぅぅ♥♥♥イキますううううう♥♥♥」
貴女のおまんこを濃厚精液で満たし、確かな満足感でいっぱいになる。
「ただいま戻りましたゴルド様。予定通り、実験体となる女を攫って参りました…ですので、私にも、お慈悲を♥♥」
「舐めろ」
「「畏まりました♥♥ゴルド様♥♥」」
貴女の膣奥に射精し、ドロドロの精液まみれになったチンポを、跪いて貴女とミレニアがフェラで奉仕し始める。
そこにはかつての英雄としての気概も、戦士としてのプライドも既になく、ご主人様に尽くす奴隷だけが存在した。
「ゴルド様のおちんちんっ♥♥美味しいです…♥♥もう一度、中出しをいただいて♥孕むチャンスをお与えください♥♥」
「次は、どうか私に…♥♥じゅるっ♥♥この逞しいおちんちんで、どうか私を犯してくださいませ♥♥」
(分かっているなミレニア…。こいつが隙を晒すまでの辛抱だ)
(もちろんだとも。今に目に物見せてやるぞゴルドめ…!)
((それまでは、たっぷりおまんこハメハメして貰わなければ…♥♥))
奴隷たちは自覚しない。既に自分達が手遅れだということを。
763 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/04(日) 15:49:07.38 ID:knP+IkJQ0
END 還らぬ戦士たち
764 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/04(日) 15:49:49.08 ID:knP+IkJQ0
最初に2票集まったヤツをやります。
見たいif展開は…(どの道全部やる予定)
4、パンデミア敗北if
5、アーニャ敗北if
6、タッグバトル敗北if
7、暴走イヴェン敗北if
8、リヴィエラif
9、何も始まらないif1(本物のロベルタとティエラ)
10、何も始まらないif2(ロベルタとかつての貴女)
765 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 15:51:02.26 ID:jR3pUkK60
8
766 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 15:52:57.19 ID:QAvdE6MmO
4
767 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 15:59:25.27 ID:iwTb5UOh0
5
768 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 15:59:50.61 ID:ciiQtw3O0
4
769 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/04(日) 16:07:10.93 ID:knP+IkJQ0
4に決まりました。
前スレの903あたりから分岐します。
しばらく離席します。
日が暮れた頃には再開したいです。
770 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 17:06:26.40 ID:uVsuFlc5o
たんおつ
正史もかくやのお似合いシチュがちらほら
771 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/04(日) 20:20:14.85 ID:knP+IkJQ0
すいません更新予定してましたが厳しそうなのでまた明日にしたいと思います
772 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 20:22:55.56 ID:kNhxT8VO0
乙でした!
連休のお楽しみ
773 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 20:39:11.41 ID:uVsuFlc5o
おつおつー
774 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 20:42:49.06 ID:iwTb5UOh0
おつー
775 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 10:26:36.79 ID:widuuavK0
「よし良いぞ。上出来だ。これだけ集めれば相当な威力になる。
必ず…必ず僕を追放した無能共に地獄の苦しみを与えてやるぞ」
「…」
運び込んだのは大量の銃火器と、それを遥かに上回る爆発物。
恐らくは爆弾にパンデミアの能力を組み込み都市規模のアンドロイドを意のままに操るつもりなのだ。
支配下のアンドロイド達に火器を運ばせ、本人は高いところからそれを見下ろし指示している。
つまり、隙だらけだ。
貴女は物音一つ立てず、物資の中から抜け出そうとするが…
安価下
1、物資の箱が硬すぎて抜け出せない
2、箱から出た時には既に包囲されていた
3、いきなりチンポをハメられる
776 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 10:32:59.45 ID:n0wELUMqO
2
777 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 10:40:30.57 ID:widuuavK0
貴女は己の周囲に物音や気配がしない事を確認した上で箱から抜け出ようと試みた。
油断や慢心があった訳ではない。それ故に貴女は我が目を疑った。
「ぅが!?なにっ!!?」
何人ものアンドロイドが箱から出たばかりの、透明化している貴女を一斉に押さえ付ける。
箱にまだ半身を残している貴女は思うように踏ん張れず、そのまま押し倒され、身動きが取れなくなる。
その衝撃であっさりとステルスが解除し、貴女の不意打ちは失敗に終わった。
「物資に紛れ込んで奇襲とは考えたね。最も、僕にそんな低レベルな作戦が通用するはずないけど」
「くっ…!」
背を向けていたパンデミアがこちらを向き、表情の読み取れない顔を揺らし嘲笑う。
罠だったのだ。ここまでスムーズに何事もなく運び込まれた事自体が、貴女を誘い込むブラフだった。
関節部を抑え込まれ、これだけの人数に包囲されているのでは、跳ねのけて起死回生、パンデミアを即死させるのも難しい。
778 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 10:43:40.25 ID:widuuavK0
「その白い髪に白い肌…何より肩に刻まれた数字…アルカナ・オリジンだな。会えて嬉しいよ。おびき寄せた甲斐があった」
「は、離せっ…!このッ!」
ゆっくり近づくパンデミアからおぞましい予感を感じ取った貴女は、さらに力を籠め暴れるがどうにもならない。
パンデミアはそんな貴女を見降ろし言った。
安価下1〜3 先に2票集まったもの
1、「まずは僕の配下に犯させてやる」
2、「さっそく僕の人形にしてやるよ」
779 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 10:51:01.49 ID:8yf2TPQsO
1
780 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 10:59:15.48 ID:+L+NkhuRo
2
781 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 11:43:08.37 ID:NmVK7qEho
1
782 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 12:06:43.34 ID:widuuavK0
「そうだな…刃向かった罰として、まずは僕の配下に犯させてやる」
「なんだと…っ!?」
パンデミアがそう告げると、拘束も銃器を構えてもいなかった、あぶれたアンドロイドたちが、
次々に勃起したチンポを曝け出し、貴女の顔に突きつける…ばかりでは飽き足らずグイグイと顔や胸に押し付ける。
「うぅっ…♥や、ゃめろ…!」
アンドロイドのものとはいえ人と遜色ない雄のムワっとしたチンポ臭に、貴女の体も自然と発情し始める。
今朝、フラムと何度も激しく交わったのが仇となったのか、中出しされた精液も垂れ落ち始め、余計に興奮してしまう。
「そんな汚いモノを、押し付けっ…んぐっ……んんんっ♥♥」
(しまった…!喋った隙に口に中に…チンポが…♥)
唇に我慢汁を垂らし押し当てられていたチンポが、口の中へと挿入され、ズコズコと腰を振る。
にゅぶぶっ♥♥ずぶぶ♥♥
「んぐぅぅぅぅ!?♥♥」
そうなれば後はなし崩しだ。まんことアナルにも当然のようにチンポが結合を果たす。
どれもフラムの特別立派なモノより小さくふにゃちんだが、貴女を犯すには十分すぎた代物ばかりだ。
「まさかもう感じてるのか?噂の英雄様は流石噂通りのヤリマンビッチだな」
言い返す余力はない。貴女はなおも有り余ったチンポを押し付けられ、止むを得ず両手で別々のチンポを手コキする。
まったく表情のないマネキンのようなアンドロイド達が、熱々に勃起させたチンポで貴女を嬲る。
ハンターらしきアンドロイドが中心だが、中にはレジスタンス隊服のモノもいる。
陣営を超えたアンドロイドが集結し、貴女を犯す為に一致団結させられているようだ。
ずこずこずこずこっ♥♥どぴゅどぴゅ♥♥どぴゅどぴゅ♥♥
「むうううぅぅ!?♥♥♥」
口の中で精液が爆ぜ、反射的に吐き出そうとするが、何人ものアンドロイドに頭を押さえられ、逃げ場なく飲み干してしまう。
「んぅ♥♥もが…♥♥ごぐっ♥ぷはぁ!♥うああああああぁ!?♥♥♥」
どぴゅぴゅーっ♥♥どぴゅ♥♥どぴゅどぴゅ♥♥
精液をなんとか飲み下し、嘔吐こうとした矢先に、膣壁に精液が放たれる。
体の芯が焼けこげそうな快楽をぶつけられ、男はなおも貴女を犯そうとチンポを擦りつけながら射精を続ける。
783 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 12:12:22.91 ID:widuuavK0
ぬちょぉ…♥びゅり♥♥
「くそぉ…♥」
アナルを犯されながら、まんこのチンポを引き抜かれ、中出しされた情けない貴女の様をパンデミアに見せつけてしまう。
「配信の、いやそれ以上に情けない淫乱アンドロイドだ。こんな雑魚にギルド連中は手こずってるのか?
ははっ…どっちも大したことないな。情けない」
ずぐぐっ♥♥
「ひぐぅ!?♥♥」
勿論この程度で輪姦が終わる事はない。別のアンドロイドが臍に付きそうなほど勃起したチンポを、精液でドロドロのまんこにぶち込んだ。
「あぁぁぁ♥♥ぅぇぇえぅ♥♥」
当然、口にも挿入されて、悲鳴を上げる暇さえない。
(まずい…♥このままでは自分は…!)
その後、貴女は…
1、戦意を維持できずぐったりとイク
2、イキながらも鋭い眼光で睨みつける
784 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 12:17:54.40 ID:widuuavK0
安価下を書き忘れてました。
安価下です。
785 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 12:41:15.55 ID:81hffRKcO
2
786 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 12:57:00.75 ID:widuuavK0
ぶぴぴっ…♥びゅぴ…♥
「ふぐぅ…っ♥♥」
仰向けになった貴女の二穴から、粘ついた白濁液がひり出される。
「汚い噴水だな。無様なヤツ」
「貴様っ……!」
だが貴女の眼光の鋭さは、少しも衰えていない。
「っ…」
体は動かず、快楽に染め上げられても、貴女の闘志は揺らがなかった。
フラムと何度もセックスしたせいで感じやすくはなったが、存在そのものを突き壊されるような
そんな衝動の無いセックスでは、貴女を染め上げることなどできない。
事実、ここまでされても睨みつける貴女の眼力に、パンデミアは少したじろいだ。
「…ふっ、そんなザーメンまみれでよくかっこつけられる気になるよな。褒めてやるよ」
「いくらでもほざけ。自分では何もできない負け犬…いいや、負け犬に失礼だったな。
それは自ら戦った者だけが呼ばれる名。戦いもしないお前は――」
「うるさい…」
自尊心を傷つけられたパンデミアが貴女へと迫り、周囲のアンドロイドたちに貴女の手足を抑え開かせる。
曝け出されたのは見た事のない…紫色に変色したギンギンのチンポ。
「やっと自分で戦う気になったか?臆病者」
そこまで挑発してどんなしっぺ返しがあるかは想像に難くないが、ある意味ではチャンスだ。
アンドロイドを支配しているパンデミアが怒りで我を忘れるなら、貴女にも脱出の機会が巡る可能性はある。
幸い、色こそ不気味だがその大きさも熱さも硬さも、先程までのアンドロイドたちと大差ない。
これなら耐え切れ――っ!!?
にゅぶぶぶぼ♥♥
「!!?!?!?♥♥♥」
787 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 13:05:22.20 ID:widuuavK0
[不明なウィルスを検知しました。自動除去プログラム起動中……エラー。ウィルスを排除できません。
不明なウィルス検地しました。ただちに除去しなければシステムに深刻な問題が発生します。深刻な問題が。深刻な問題が。深刻な―]
「があああぁぁ!?♥♥っくっぅぅう♥♥♥」
視界中にレッドアラートが表示され、貴女自身も熱いのか寒いのか、体中の機能が著しく麻痺している。
「どうだ?お前の言う負け犬じゃない奴のチンポの味は?」
(ま、間違いない…これはこいつのチンポから…なが、流れ込んで…汚染が……がが…汚染、が!)
この異常さは、スパイダーの媚薬毒ともまた種類が違う。焼け焦がれるというよりは、溶解して腐り落ちそうな感覚とでもいうべきか。
ともかく貴女は、己という存在を保つことも難しい状況の中…
「アアァン♥♥アァァン♥♥アンアン♥♥」
喘がされる…が、いつもと何か違う。まるで調整の下手な合成音声を吐き出しているような。
(この声は、なんだ…!?♥自分の意思とは全く異なる何かが、無理矢理に自分の声を…勝手にコントロールしているのか!?)
チンポと、その精液から流れ込むウィルスが、極小のナノマシンを介し、体中の隅々まで書き換えようと貴女を犯しながら侵す。
788 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 13:15:53.01 ID:widuuavK0
「アァァン♥♥アン♥アァァン♥♥」
「そんなに気持ち良いか?僕のチンポが!」
「キモチイイデス♥パンデミアサマ♥♥アンアン♥アーン♥もっと犯シて、くだサい♥♥」
(こ、声が…!)
その声は勝手に出るだけに留まらず、急速に貴女本来の声らしく調教されていく。
自分のはずなのに自分でない何者かに作り替えられていく不気味な感覚と快楽。
にゅぶぼ♥♥にゅぼっ♥♥にゅぶ♥♥にゅぶ♥♥
(一突き…ごときに…♥確実に、おかしくなっていく…っ♥♥
もう自分一人ではどうにもできない。ティエラに救援要請を…♥)
[エラー。エラー。エラー。エラー。eeeeeeeeeeeeee]
(駄目だ。自分というシステムが完全に掌握されてしまった…♥♥)
「誰が負け犬以下だって?誰が臆病者だって?僕が何者か言ってみせろよ」
「はいっ♥♥貴方様のお名前はパンデミア♥♥世界を統べるに相応しいお方でございます♥♥」
(言いたくない…♥こんな卑劣漢に、賞賛の言葉も、媚びる態度も…嫌だ!嫌だ!嫌だ!♥)
「膣内に射精すぞ!それでお前は完全に、アルカナ・オリジンは僕のモノになれ!」
「はい♥喜んでならせていただきます♥♥」
(嫌だあああああああああーっ!♥)
「うぐぉっ…!」
どぴゅどぴゅ♥♥びゅぴびゅぴ♥♥どぴゅーっ♥♥
(「イクううううううううううううううう♥♥♥」)
不本意なのか、心の底から望んでいるのか…混在して分からない意識のまま、二つの貴女は同時に絶頂に達する。
イキながら目を開いた貴女の瞳は、愛する主へ慈しみと尊敬の眼差しを送っていた。
コンマ下
ゾロ目なら妊娠する
789 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 13:18:03.76 ID:cktEgv7ZO
ゾロれ
790 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 13:28:01.86 ID:widuuavK0
「どうだ?僕のモノになった感想は」
「パンデミア様に自分の生涯を捧げられる事♥心より嬉しく思います♥
これからは粉骨砕身♥パンデミア様の手足となって♥時には性処理便器として♥忠誠を誓わせていただければ幸いです♥」
ウィルスで操り人形となった貴女に、パンデミアは笑いが止まらない。
表情は分からなくとも、パンデミアが性根の腐った笑みを浮かべていることは明らかだった。
「自分だ。聞こえるかティエラ。パンデミアは始末した。作戦は成功だ」
『聞こえてる!無事でよかったわロベルタ!貴女自身はどう?怪我はしてない?』
「問題ない。不意打ちですぐに終わらせた。自分は無傷だ」
『良かったぁ…。こんなに早くケリをつけるなんて流石ね』
『回収班が向かってるわ。ロベルタも一緒に乗ってくれる?』
「分かった。後で合流しよう」
通信を切ると、貴女はパンデミア様に跪く。
「ご命令通り。レジスタンスの戦力も、微力ではありますが、パンデミア様の旗下にしていただければと」
「よし上出来だ。よくやったぞロベルタ。褒美に中出ししてやろう」
どちゅっ♥♥どちゅっ♥ずんっ…♥ぱんぱんぱんぱんぱん♥♥どぴゅびゅびゅ♥♥
「あり難き幸せでございますっ♥♥♥パンデミア様ぁ…♥♥♥」
通信しながら生ハメしていただいていた貴女は、パンデミア様の尊い精子の中出しで、潮を噴きながら絶頂した。
レジスタンスの崩壊は、目前に迫っている。
「僕を追放した全ての愚か者に報いを…裁きを与えてやる!」
791 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 13:34:02.89 ID:widuuavK0
「はいはーい私だよ。うん……うん、分かったわ。すぐに離脱する。
後始末は…処刑人が?なら問題なさそうね。うん、了解。じゃあまた」
ホテルの一室で、通信を切ったフラムは、手早く荷物を纏め、この街からの脱出を急ぐ。
直にここは戦場になる。パンデミア軍と処刑人を加えたFATHER軍の激突。
8割方勝つのはFATHERの方だろうが、どのような結果になるにしろ、この街が消失するのは間違いない。
「あーあ残念。またナタリアさんとえっちしたかったのに…。
仕方ないわ。他の娘探さないとね」
少し、貴女を名残惜しく思いながら、未練もなくフラムはホテルから立ち去る。
数時間後、パンデミア事変と呼ばれる大惨事が起きるのだが、もうフラムに関心はなかった。
792 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 13:34:47.03 ID:widuuavK0
END 深刻なERROR
793 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 13:35:52.77 ID:widuuavK0
最初に2票集まったヤツをやります。
見たいif展開は…(どの道全部やる予定)
5、アーニャ敗北if
6、タッグバトル敗北if
7、暴走イヴェン敗北if
8、リヴィエラif
9、何も始まらないif1(本物のロベルタとティエラ)
10、何も始まらないif2(ロベルタとかつての貴女)
794 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 13:36:50.55 ID:M2BF7fEQO
6
795 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 13:40:59.78 ID:HPCIc36H0
6
796 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 14:02:42.72 ID:widuuavK0
6に決まりました。
>>211
あたりから分岐します。
ミレニアの服装は
>>205
です。
797 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 14:25:40.61 ID:widuuavK0
「いくぞ!」「ああ!」
貴女が二本のショートソードを連結し、完成したブーメランソードを全力で投擲。
殺意に満ちたブーメランが円を描きながら高速で2体のアンドロイドへと迫る。
瞬間、ケオボルトの姿が僅かな稲光と共に消える…が。
「はっ!」
同じく一瞬にして姿を消したミレニアが稲妻の如く斬りかかる。
「やりますね」「貴様もな」
「ちょっとー仲間外れはよくないよねぇ!」
その2人目掛けナーティマはシャッフルしているトランプを大量に投擲しようと目論む。
「当然、忘れていない」
投げたブーメランソードを自らキャッチし、遠心力も加えさらに加速し投げつける。
「危ないじゃんか♧」
ナーティマは焦ることなくトランプの投擲先をブーメランソードに変え迎撃しようとするが、
爆撃で怯むことなく進むブーメランソードがナーティマの体を斬りつける。
「アウチ!」
おどけて見せているが、それなりの手傷だろう。あのカードの威力はもう見切った。
「それならこういうのはどうかな」
ナーティマが天に掲げた指を鳴らすと…
「「!?」」
目の前にいたナーティマが、突如ミレニアに変わる。
ミレニアも貴女同様、目を見開き驚きを隠せない。
貴女は振り被ったスモークグレネードを、ミレニアは袈裟斬り寸前だったサンダーソードを押しとどめる。
「かはっ!?」
「隙ありでございます」
「ミレニア!ごはっ!?」
ミレニアの背には雷撃が、貴女の背にはカード型爆弾が炸裂する。
798 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 14:37:09.50 ID:widuuavK0
「動けるか!」
「当然だ!」
だがその程度で膝を付く貴女たちではない。即座に仕切り直しナーティマに斬りかかるも…
「ぐおっ!?」
足元が爆ぜた。貴女たちが仕切り直す隙に、地面に時限式のカードをばら撒いていたようだ。
「この程度で――ぐっ!?」
再び電撃が、今度はミレニアの脇腹に炸裂する。
ケオボルトの一撃離脱の攻撃で、貴女たちはナーティマを止めることができず、
指を鳴らす如きに位置を自在に操作され、足元に爆弾が爆ぜ、思うように連携が取れない。
対しケオボルトの稲妻の如き連撃と、ナーティマの奇術が、貴女たちを追いつめていく。
(このままでは埒が明かない。まずはケオボルトから先に潰すぞ!)
(了解だ!)
貴女たちはナーティマを狙うと見せかけ、妨害に入ったケオボルトへ同時攻撃を試みる。
「ぅぁぁあ!!?」「ああああっ!?」
だが失敗に終わる。貴女たちのセンサーさえ反応できない速度で、四足モードになりさらに加速した稲妻の連撃が迸る。
「まだまだ負ける訳に――うぼぉ!?」
「ロベル、あばぁ!?」
ケオボルトに注意を傾け過ぎた貴女の胸に、ナーティマの剣が、
その貴女を助けまいとしたミレニアの腹に、ケオボルト必殺の後ろ回し蹴りが、それぞれに炸裂し…貴女たちは崩れ落ちる。
2人ともおっぱいが露出したまま倒れ、動けなくなる。
「僕のマジックショーはまだまだこれからだよ?」
「いいえナーティマ。決着でございます」
貴女たちは……敗北した。
799 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 14:38:15.42 ID:widuuavK0
ロベルタ&ミレニアの耐久値が0になりました。
貴女たちの敗北です。
800 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 14:42:31.56 ID:widuuavK0
「ねえ、約束通り好きにしてもいいんだよね?」
「ええ。如何様にでもお楽しみください」
「それじゃいこうか!イッツショーターイム♠」
ナーティマが両手を高く掲げ指を鳴らす。すると…
貴女たちが着せられるエロ衣装を安価で募集します。
2人まとめて同じく格好でも、それぞれ別々にでも構いません。
特に上限なくいくつか集まるまで募集します。
例(複数案の場合)
ロベルタ:〇〇
ミレニア:△△
のような具合でお願いします
801 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 15:11:42.38 ID:FW50piplO
2人とも逆バニー
802 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 15:20:39.37 ID:B2UFHZ+oO
犬耳 肉球手袋 アナルプラグ尻尾 首輪
803 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 15:24:39.51 ID:8Bss1aIFO
ぱっつぱつの体操服にブルマ
804 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 15:29:30.41 ID:lu2c7VhUO
丈短いjk制服
805 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 15:30:19.99 ID:lsJuEkE80
アメスク
806 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 15:32:28.37 ID:ynxkJyGMO
亀甲縛りに手枷足枷
807 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 15:43:56.11 ID:widuuavK0
バチン!
子気味いい指を鳴らす音がすると、次の瞬間…
「なっ…!?」「なんだこれは!?」
貴女とミレニアは頭に犬耳を付け、手足に肉球の手袋をし、その上首輪。さらには…
「んっ…!?♥」「これは…!?♥」
可愛らしい犬の尻尾…その正体はずっぽりと奥まで挿入されたアナルプラグを、いつの間にか身に着けていた。
「おー!これは可愛らしいワンちゃんたちでちゅねぇ〜♡」
「ふ、ふざけるな!元に戻せ!」
ナーティマに掴み掛ろうとするが、体が動かない。
先程まで満身創痍だった体が回復していると思ったが、戦う気力はまったく湧かないおかしな状況だった。
「はいお手♠おかわり♦」
「貴様…!それ以上戯言を抜かすなら――」
「ちんちん」
ぼろん♥
「うぉ、やめ…あああっ♥」
ずぶぶぶっ♥
手品で突然トランプや鳩を出すように、いきなりチンポを露出したナーティマが貴女を押し倒し挿入した。
「失礼致します」
「離せっ…っく、あああ♥」
ミレニアも貴女のように、押し倒されケオボルトのチンポが深々とまんこに挿入される。
808 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 15:57:01.17 ID:widuuavK0
「あんっ…♥あっ……♥〜〜ぅ♥」
「もーワンちゃんらしく鳴かないと駄目だよ〜!ほらほらァ!」
ずぐん♥♥どっちゅ♥♥ぐりぐり〜♥♥
「ぅわぁ♥♥わぁ…♥♥わぉぉぉ〜ん♥♥」
(なんだ…!?♥自分はおかしくなったのか…!?♥)
「貴女様もお願いします」
「くぅぅぅ♥♥くぅん♥わ、わおふぉ〜ん♥♥」
ミレニアも媚びた雌犬と化し、ケオボルトに犯されている。
(この気持ちよさはなんだ…!?これではすぐにでも…♥)
どぴゅどぴゅっ♥♥どぷぷぷぷっ♥♥
「ワオオオオオォォン♥♥♥」「ワフウゥゥゥ♥♥♥」
「射精るのが早くてごめんねぇ。その分いくらでも射精せちゃうからサ!」
中出しと同時に貴女たちは達する。愛液が勢いよく噴き出て自らを犯すチンポを労うように濡らした。
バチン!
またナーティマの指が鳴らされると…
809 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 16:04:20.89 ID:widuuavK0
「またおかしな恰好に…っ♥」「…むぅ♥」
データベースに該当するものがある。それはかつて女性が着ていた体操着とブルマだ。
それもかなりサイズがきつく、貴女とミレニアの胸が乳首まではっきり浮き出て、
むちむちの太腿もパツパツのブルマでこれ以上なく強調されている。
ずぬぬぷ♥♥
「あぁあぁぁぁっ♥♥」
「今度は私がお相手致しますロベルタ様」
「け、ケオボルト…っ♥♥」
尻を突き出す姿勢を取らされ、ブルマをズラしバックから一気に挿入され、それだけで貴女は少しイってしまう。
「イクぅぅぅぅ♥♥♥」
「オーゥ!挿入しただけでイクなんて、とんだ淫乱レディだねー♡」
パァン!
「っっ!?♥♥♥」
ミレニアはブルマを引き上げ、露出した尻を叩かれまたイった。
貴女以上にバックから突かれる刺激に弱いようだ。
「余所見は禁物です」
「ぐああああああああああっ!?♥♥♥」
ミレニアに注意を裂いていた貴女の膣内で、ケオボルトのチンポが電流を帯び、程なくイカされる。
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