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【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄2

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75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 18:19:05.04 ID:7elTG6k9O
たんおつ

想定外の即興でここまでエロいの書けるの凄い
サキュバスと化したロベルタも誰からも逆レされるアーニャもエロ可愛い
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 18:23:04.52 ID:R8LOifZFo
たんおつ
今までの主人公ズとは一線を画す強さ、さすがパイズリ・オリジン
このままこっちのペースに引きズリこんでFatherもイヴェンも骨抜きにしてやろーぜ!
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 18:42:55.31 ID:s51jmKIo0
たんおつ
コンマ値にも恵まれて補正能力も強いし
直接戦闘だと負ける気しないなぁロベルタ

これは本当にスレ主の正史でラスボス倒す初のキャラになるかもしれんな
78 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 18:52:03.99 ID:xnhdB2yd0
フィリスはこの配信を…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、観ていた
2、観ていない
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 18:52:58.16 ID:gCnSdZ0bO
2
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 18:53:02.80 ID:XgiQljq20
難しいな
2
81 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 19:03:17.21 ID:xnhdB2yd0
貴女が装甲車に戻った時、恐ろしく車内は静かだった。

「悪い。遅くなった」

ソファではモーフに包まれフィリスがスリープモードに入っている。

「フィリスはリカバリー済ませてるから、ロベルタ入っちゃって」

「ああ」

それ以上の会話は無かった。ティエラは振り向きもしない。運転席で手持ちのタブレットを操作し続けている。

貴女もティエラに「知っているのか」などと問い詰める事はしなかった。

あんな真似は止めろと言ってくるようなら犯して黙らせるつもりだったので、少しばかり拍子抜けした。

リカバリーポッドに入り、疲労感が抜けていく感覚が心地良い。

馬鹿な女を犯し尽くし今貴女は最高に気分が良い。

今、貴女は快楽に憑りつかれ一時的におかしくなっているのだろうか。それとももう元には戻らないのだろうか。

そんなことに興味のない貴女の意識は深く沈んでいく。




「…」

リカバリーポッド内で貴女が眠りについた時、ようやく振り返ったティエラが立ち上がり、フィリスの頭を撫でた。
82 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 19:05:51.52 ID:xnhdB2yd0
13日目終了時点の貴女

【機体名】ロベルタ
【ロボ度】2
【容姿】右肩にZの数字 青色の瞳 冷ややかな吊り目 白いセミロングの髪 白い肌 長身で爆乳爆尻 某退魔忍っぽいボディスーツ着用
【性能】あらゆる兵器を精製し使いこなす(デカい、威力のある兵器を作るほどエネルギーを消費する。自分の知っている兵器のみ作れる)
【性癖】
オナニーの気持ちよさを覚えた。中出しで感じやすくさせられた。快楽の虜になりやすくなった
ロリショタに歪んだ性癖を持つようになった。乱暴にされるのが大好きになった。フラムのお嫁さん兼肉便器になった
セックスなしでは生きていけない体になった。フラムの子を孕んだ。フラムは貴女の全てになった。逆レイプする愉しみを知った
【備考】一人称:自分 かつて英雄と呼ばれた伝説のアンドロイド『アルカナ・オリジン』の1体。子供やお年寄りに優しい
【戦績】8勝2敗
【世論】英雄気取りのドスケベセクサロイド
83 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 19:06:50.99 ID:xnhdB2yd0
特定条件を満たしました。
戦闘勝利後、貴女は敗者を辱めることが出来るようになります。
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 19:09:33.40 ID:s51jmKIo0
予想外のところからの要素解放
倒した敵を自分で襲う隠し条件があったのか
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 19:12:04.23 ID:QzfJPTQ4O
支え合ってきた仲間のティエラも犯すつもりとは闇堕ち近い?
なかなか不穏な感じ
86 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 19:13:07.54 ID:xnhdB2yd0
14日目の朝。まだ朝日も昇らぬ時間帯。

郊外の荒野を走る装甲車を見下ろす男がいた。

「…」

双眼鏡で獲物を確認すると、跨っている年代物のハーレー型バイクのエンジンを唸らせ、黒煙を噴きながら一気に崖を降る。

男の名は処刑人、イヴェン。FATHERの処刑人である。

一度や貴女から敗走し、一度は貴女に勝利し辱めた最強の刺客。

その刺客が三度、貴女を狙い攻撃を仕掛けようというのだ。


コンマ下
70より上なら逆に不意打ちを仕掛ける
70以下なら敵の接近に気づく
50以下なら攻撃されてから気づく
30以下なら装甲車のタイヤがやられる
10以下かゾロ目なら装甲車横転
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 19:13:35.62 ID:7KxPAfeCO
88 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 19:22:12.81 ID:xnhdB2yd0
「来た」

兵器のメンテナンスを済ませ、貴女はすぐにでも臨戦態勢に入る。

「ティエラ、フィリス。敵襲だ。速いな……あの男か」

「イヴェン……!」

ティエラは思わず自分の肩を抱いた。あの時犯された恐怖は今でも忘れられないようだ。

「行きましょう母様。私がいるのですから大丈夫です」

その言葉は不安な己を鼓舞する意味もあったのだろう。フィリスにもう恐れはない。

「いくぞ」

「はい!」

「ロベルタ!……気を付けてね」

「無論だ。アルカナ・オリジンZの神髄。今度こそその身に刻み付けてやる」


貴女が駆る車両は…


安価下

1、サイドカー付きバイク
2、鉄のウマ
3、チャリオット
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 19:22:47.76 ID:s51jmKIo0


90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 19:22:57.70 ID:4BG2jg9N0
2
91 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 19:34:16.73 ID:xnhdB2yd0
イヴェンは片手でバイクを借りながら、もう反対の腕と肩で背負ったミサイルランチャーを構える。

ターゲットをロックしようとするも、ティエラの手動運転に切り替わり巧みな運転技術故、中々狙いが定まらない。

そうでなくともガタがきている視力センサーのせいか標的がブレて見える。

「ガラクタが…!」

己の体に悪態をつきながら、それでもプロとして能力故、タイミングを逃さず全弾発射する。

様々な軌道を描きながら迫るミサイルの数々、全弾命中すれば大破とまではいかずとも、走行不能に陥らせることはできるとの算段だろう。

その狙いを撃ち砕く。

装甲車に迫っていたミサイルの全てがほぼ同時に爆散する。

爆炎から飛び出したのは、戦車だ。

それも近代の砲塔やキャタピラを履いたモノではない。

全身がメタリックな骨組みで形勢された二頭の馬が引いている鋼鉄の戦馬車、チャリオットだ。

「動く博物館、だな」

その時代錯誤とも言える光景に、イヴェンはそう呟いた。

「この前のようにいくと思うな、処刑人!」

戦闘開始。
92 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 19:37:03.31 ID:xnhdB2yd0
戦闘を開始します。この戦闘では常時車両により移動し続けるのでご注意ください。

ロベルタの耐久値は3

イヴェンの耐久値は3

【イヴェンは右腕の巨砲を構えている】

貴女はどうする?※フィリスへの指示も可能
安価下


使用可能武装
ヒートサーベル
ハンドガン
ショットガン
ヴァイヴレーションネイル
全方位電磁針銃外套
クオンタムビット
ミラージュドレス
ブレイブヒートソード
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 19:40:30.54 ID:QEaWl62FO
ミラージュドレスで偽りの標的を見せてさらにクオンタムビットでハンドガンの攻撃を飛ばすことで撹乱
その隙に巨砲が撃ちづらい距離まで戦車で突撃する
94 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 19:47:12.78 ID:xnhdB2yd0
アルカナ・オリジンZ:ロベルタのコンマに+10
フィリスの援護:ロベルタのコンマに+5
最適戦術:ロベルタのコンマに+20
断罪者:イヴェンのコンマに+25
センサー不全:イヴェンのコンマに-10

コンマ下
ロベルタの攻撃値

コンマ下2
イヴェンの攻撃値
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 19:48:10.03 ID:s51jmKIo0
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 19:48:16.03 ID:OnMpJNFw0
おりやー
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 19:49:50.36 ID:R8LOifZFo
仲いいだろお前ら.!
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 19:50:38.48 ID:QEaWl62FO
このコンマから同数出して勝つのロベルタ持ちすぎだろ
流石に笑うわ
99 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 20:02:13.56 ID:xnhdB2yd0
古代の戦車と大型のバイク。勝負が成立するとは思えない対戦カードだが、

貴女の戦車を引く鋼鉄の馬はイヴェンのバイクに匹敵、凌駕しかねない馬力で決して劣ってはいない。

巨砲の照準を片方の馬に絞り、戦車の横転を目論むイヴェン。

以前戦った断崖に囲まれた場所とは違い、大した遮蔽物のない荒野に振り落とされれば、狙い撃ちにされ一気にカタがつくだろう。

巨砲が今にも発射されようとしているが…

「っ…!」

視界がブレる。だが老朽化したセンサー誤作動ではない。実際に戦車がブレて見えるのだ。

ミラージュドレスの可視光操作で生み出した幻影をデコイとして散らし、狙いを攪乱している。

事実、貴女の想像以上にこの策はイヴェンに効果覿面のようだ。

巨砲の放つ小型ミサイルは貴女たちから逸れ、あらぬ方向の荒野に着弾している。

イヴェンは舌打ちをし、巨砲を戻し、左腕でバルカン砲を構える。

だが貴女はそれを読んでいた。クオンタムビットを展開し、すかさずハンドガンを連射。

回避ルートにバイクを傾けるが。

「ぐっ!?」

予想外の方向から飛び交うエネルギー弾のせいか銃撃することができない。

「掴まれ!」「はい!」

その好機を逃さず、戦車で急速接近、そのままバイクに激しく衝突する。

「くそったれ…!」

角度や勢い、戦車の突進力には貴女たちに分がある。

まともに攻撃を受け車体が大きく窪み、スピンしながらもなんとか制御を取り戻したイヴェンがバイクを走らせる。

だが貴女の狙い通り、先程より随分距離が縮まった上、背後を取った。

この距離では近すぎて巨砲を撃つこともできないだろう。

「母様…!凄い……」
100 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 20:03:21.69 ID:xnhdB2yd0
イヴェンに1ダメージ!

ロベルタ耐久値:3

イヴェン耐久値:2

【イヴェンは距離を離そうとブースト加速を目論んだ】

貴女はどうする?※フィリスへの指示も可能
安価下


使用可能武装
ヒートサーベル
ハンドガン
ショットガン
ヴァイヴレーションネイル
全方位電磁針銃外套
クオンタムビット
ミラージュドレス
ブレイブヒートソード
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 20:16:00.62 ID:s51jmKIo0
フィリスと同時にショットガンでバイクの車輪を攻撃
加速を阻止する
102 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 20:28:13.37 ID:xnhdB2yd0
アルカナ・オリジンZ:ロベルタのコンマに+10
フィリスの援護:ロベルタのコンマに+5
意図看破:ロベルタのコンマに+30
断罪者:イヴェンのコンマに+25

コンマ下
ロベルタの攻撃値

コンマ下2
イヴェンの攻撃値
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 20:28:37.64 ID:M8+2CUBbo
えい
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 20:28:43.99 ID:OnMpJNFw0
そりやー
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 20:28:46.30 ID:CNYML693O
えーい
106 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 20:43:21.97 ID:xnhdB2yd0
イヴェンのバイクからブースト点火の予兆を見抜いた貴女はショットガンを構え、

僅かに遅れフィリスもショットガンの狙いを定め、ほぼ同時に連射を開始。

イヴェンの狙いが距離を離してからの攻勢であると見切り、タイヤを破壊する事で走行そのものを封じようと目論む。だが…

「なっ…!?」

「当たらないッ…!」

広範囲にバラまくショットガン二挺の連射なのだから命中率はかなり高いはずだが、イヴェンの運転技術がその上を行く。

バイクの加速ラグを補う抜群の運転技術でショットガンの雨を凌ぎ切り、ほぼ損傷なしで加速に成功。

貴女の戦車を一気に突き放すと同時に、バイクの後部ハッチが開き、地対地ミサイルを連続砲撃。

いくつかはショットガンで迎撃できたものの、すり抜けた一発が近くに着弾。

「ぅぅぅ…!」「くっ…!」

手痛い反撃を受けてしまう。
107 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 20:45:08.04 ID:xnhdB2yd0
ロベルタに1ダメージ!

ロベルタ耐久値:2

イヴェン耐久値:2

【イヴェンのバイクが後方に大量の爆弾を投下する】

貴女はどうする?※フィリスへの指示も可能
安価下


使用可能武装
ヒートサーベル
ハンドガン
ショットガン
ヴァイヴレーションネイル
全方位電磁針銃外套
クオンタムビット
ミラージュドレス
ブレイブヒートソード
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 20:54:41.98 ID:6OcgpbFY0
フィリスにショットガンで爆弾処理をさせつつ
クオンタムビットのワープを使いハンドガンで攻撃
109 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 20:59:37.65 ID:xnhdB2yd0
アルカナ・オリジンZ:ロベルタのコンマに+10
フィリスの援護:ロベルタのコンマに+5
適応行為:ロベルタのコンマに+20
適切兵器:ロベルタのコンマに+10
断罪者:イヴェンのコンマに+25

コンマ下
ロベルタの攻撃値

コンマ下2
イヴェンの攻撃値
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 21:03:20.34 ID:MdzyoUQnO
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 21:03:26.23 ID:CNYML693O
せい
112 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 21:12:21.74 ID:xnhdB2yd0
貴女はノールックでフィリスにショットガンを投げ渡し、

受け取ったフィリスがショットガンをそれぞれ両手に構え、イヴェンのバイク後方から大量に投下される爆弾を片端から撃ち抜いて行く。

間一髪爆炎の中を走り抜けるが、爆弾は未だ尽きず次々貴女たちの戦車へと襲いかかる。

このままでは爆弾の煙が煙幕の役割を果たし、狙いが付けられない。勿論、直接狙うならばの話だが。

「今!」

貴女は最大までチャージしたハンドガンを真横に放つ。

放たれた高圧縮エネルギー弾はクオンタムビットに吸い込まれ、イヴェンの死角に待ち構えていたもう片方のビットから射出される。

「ぅお!?」

先の追撃は狙いこそ失敗に終わったが、その先の策まで潰えた訳ではなかったのだ。

貴女の一撃は…


コンマ下

70より上なら爆弾を投下しているバイク後方に直撃
70以下ならバイク本体部に直撃
50以下ならバイクのタイヤに直撃
30以下ならイヴェンを鋭く掠める
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 21:12:51.91 ID:OnMpJNFw0
どかーん
114 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 21:18:27.40 ID:xnhdB2yd0
貴女の放った一撃はイヴェンにとって最悪の箇所、爆弾を投下している後部に直撃を受ける。

「ぐおおおぉぉ!?」

あまりに瞬間的な爆発で、バイクが爆散するより早く跳躍するのが間に合わなかった。

イヴェンは爆発から逃れることが出来ず、派手に吹き飛ばされ荒野に投げ出される。

ダメージは甚大だ。

対して貴女たちの戦車は未だ健在。勝負の決着は近い。
115 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 21:19:15.30 ID:xnhdB2yd0
イヴェンはに1ダメージ!

ロベルタ耐久値:2

イヴェン耐久値:1

【イヴェンはなんとか立ち上がろうとしている】

貴女はどうする?※フィリスへの指示も可能
安価下


使用可能武装
ヒートサーベル
ハンドガン
ショットガン
ヴァイヴレーションネイル
全方位電磁針銃外套
クオンタムビット
ミラージュドレス
ブレイブヒートソード
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 21:21:13.92 ID:R8LOifZFo
ハンドガンで四肢を撃ち抜き無力化
117 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 21:22:12.44 ID:xnhdB2yd0
アルカナ・オリジンZ:ロベルタのコンマに+10
フィリスの援護:ロベルタのコンマに+5
断罪者:イヴェンのコンマに+25
重傷:イヴェンのコンマに-35

コンマ下
ロベルタの攻撃値

コンマ下2
イヴェンの攻撃値
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 21:23:03.18 ID:6OcgpbFY0
くらえ
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 21:24:22.41 ID:s51jmKIo0
うおー
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 21:28:02.73 ID:W5zQ+yc0O
フィリスの援護で勝ってるな
三戦目はロベルタ優位で決着か
121 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 21:35:09.95 ID:xnhdB2yd0
「チッ…バランサーが…!」

ギクシャク音を立てる関節を無理に奮い立たせ、迫る戦車に向き直るとイヴェンは展開可能な全ての兵装を可能な限り展開し、

全身銃火器の針山のようになって一斉砲撃し貴女たちを迎え撃つ。

「いくぞ!」

だが貴女の戦車も直線だけが脳の車両ではない。

馬に引かれているとは思えない軌道で、弾幕の隙間を潜り抜けるように接近する。

どれだけの高火力も本体が動けぬのなら価値はない。

「はあぁーっ!」

フィリスに手綱を任せ、至近距離まで迫りハンドガンを連射する。

「うぐぉあ!」

そのいくつかがイヴェンの四肢を撃ち貫き、バランスを失った体が頽れる。

もう重りでしかない銃火器を全てパージし、なおも戦闘を継続しようとマグナム銃を懐から取り出そうとするが…

「動くな」

その首筋の貴女の、うなじにはフィリスの、それぞれのヒートサーベルを突き付ける。

「…」

イヴェンは押し黙ったまま、銃を取り出すのを止めた。

貴女たちは……勝利した。
122 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/05(土) 21:36:44.20 ID:xnhdB2yd0
イヴェンを無力化しました。
貴女たちの勝利です。

今日の更新はここまでにします。
続きはまた明日。
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 21:40:46.04 ID:s51jmKIo0
おつ
長かったイヴェンとの闘いもいよいよ本当の決着がつきそうだ
物語の終盤が近づいてる感じがする
124 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 11:59:08.43 ID:qGLx426+0
貴女はイヴェンを…

安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、犯す
2、犯さない
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 12:01:22.75 ID:2+KyycDG0
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 12:04:13.91 ID:W9xeQ6zAO
2
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 12:04:25.51 ID:BNxlrcgt0
2
128 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 12:21:39.49 ID:qGLx426+0
貴女の脳裏にまた邪な閃きが過ったものの、貴女は邪念を振り払う。

やはり昨日の自分はどうかしていたのだ。これが本来の貴女なのだと自らに言い聞かせる。

「母様。この男は危険です。早急に――」

『待って』

ティエラの通信がフィリスの言葉に割り込んだ。

『少しだけ話をさせてほしいの』

「…分かった」

『ありがと』

貴女の左手の甲から立体映像が浮かび上がる。装甲車内にいるティエラの上半身が投影される。

「……」

イヴェンの目が少し揺れたように見えたが、またすぐ元に戻る。

『イヴェン。私の事、覚えてる…よね』

「…ああ。この前犯してやった」

『違う。そういう意味じゃないの。私が小さい頃…貴方がまだパパやママと一緒にいた頃の話よ』

「忘れた」

『嘘!じゃあなんで辛そうな顔してるの?処刑人だとか断罪者なんて呼ばれてるのが本当の貴方だなんて思えない!』

「過去の話だ。今の俺には関係ない」

『だったら――』

「「「!」」」

突如、何かの接近に気づいた貴女たち3人が空を見上げる。荒野の曇天の奥から響く…この巨大なエンジン音は…!

「っ…!?機動隊の爆撃機!」

「ハイマンめ…」

「母様!今はとにかくこの男を、ぐっ!?」

貴方たちの注意が逸れた隙を突きフィリスをタックルで押し倒す。

「フィリス!イヴェン貴様!」

「動くな」

イヴェンはまだ動く背中のメカアームのナイフをフィリスの喉元に突きつける。

「…!!母様…私ごと――」

「言うな!」
129 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 12:28:26.42 ID:qGLx426+0
膠着する状態。だが上空の爆撃機はそれを悠長に待ちはしない。

「まさか…!?」

イヴェンがいるにも関わらず、爆撃機は構わず諸共に爆撃を投下し始める。

『二人とも逃げて!』

荒野を掻きまわすような爆撃が、3人を襲う。

「っ…!」

瞬間、爆弾の直撃を受けかけたフィリスの体を、イヴェンが思い切り蹴り飛ばした。

「うぁあ!?」

前のめりに倒れるフィリスだが、先程までいた所が爆撃で大きく抉れる。

フィリスを蹴り飛ばしたイヴェンは右腕を変形させ体を引きずり離脱を試みている。

「待て!」

それを追いかけた貴女だが、そこに爆弾が連続で爆ぜる。

「なっ!?地面が…!?」「くそっ…!」

無秩序な爆撃で荒野に大きな亀裂が入り、追撃の爆弾で岩盤が崩れ、貴女とイヴェンの体が裂け目に飲み込まされていく。

『ロベルタ!!!』「母様!!!」

2人の呼びかけも虚しく、貴女の姿は闇に消えた。
130 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 12:38:53.82 ID:qGLx426+0
0101101010100100110011101011010010
0101000001010101010010101010101010
0001010101010001000000110010100001

予期せぬ衝撃。復旧作業完了。スリープモード解除。



「う、ぅぅ……?」

目を醒ますと、貴女はベッドの上だった。

周囲を見渡す。どうやら貴女は今小屋らしき建物の中にいる。かなり古びており、人の立ち入った形跡はほとんどない。

「目が醒めたか」

「っ…!?」

近くの椅子にイヴェンが腰を降ろしていた。

貴方は慌てて武器を構えようとするが……イヴェンに動く気配はない。

「なぜ戦わない?いや……そもそも自分をここに運んだのはお前か?なぜ介抱した?」

「質問の多いヤツだ」

貴方はティエラとの通信を試みたが電波の異常かノイズしか聞こえない。

「ここは電波が悪い。俺の通信も通じない。だから話す」

深い皺の刻まれた顔は、いつもと少し違って見えた。

「お前は、ティエラを連れてオプティマスリバティから離脱しろ」

「何…?」

「FATHERの首が俺が獲る」

「!そう……か」

「ああ…」

貴女はそれ以上詮索しなかった。イヴェンも語ろうとはしなかった。それで十分だからだ。

戦いの最中、貴女が感じた違和感。ティエラから聞いた彼の情報。その全ての点が線で繋がった。

イヴェンはFATHERを討つ為、あえてFATHERの処刑人として懐に潜り込み、機会を窺い続けているのだろう。

「不器用なヤツだな。お前は」

「…他の生き方を知らんだけだ」
131 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 12:42:20.84 ID:qGLx426+0
「座標のポイントに行け。ここを抜け出せるはずだ」

そう言うとイヴェンは立ち去ろうとするが…

「ぐっ…」

貴女から受けたダメージのせいか、メディキットを使用した形跡があるが全快には程遠いらしい。

貴女は…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、イヴェンを気遣う
2、イヴェンとセックスする
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 12:45:17.75 ID:lUab430T0
2
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 12:47:53.50 ID:kL/zrN+v0
2
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 12:51:22.49 ID:PNf8OSJaO
速攻で2決定かよ
お前らなんでもかんでもセックスすりゃ良いわけじゃねぇぞ?
安価は2
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 12:54:26.91 ID:BNxlrcgt0
全くその通りだな。
安価2で
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 12:59:01.94 ID:W9xeQ6zAO
ロベルタのこういう変化イヴェンも知ってる方が後々いいかもしれないな
知らないで英雄だと思ってるほうがあとでとんでもない爆弾になりそうだし


137 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 12:59:44.60 ID:qGLx426+0
「おい、無理をするな」

自分の体を松葉杖のように使い、イヴェンの大きな体を支える。

むにゅっ…♥♥

貴女の大きなおっぱいが、逞しいイヴェンの胸板に押し付けられる。

「…♥」

貴女は自分の寝ていたベッドにイヴェンを座らせる。

「治るまでお前が安静にしておけ♥」

「離れろ」

貴女はイヴェンの言葉を無視し、ファスナーを降ろすと、凶悪なサイズのチンポがぼろんと姿を見せる。

「おい」

「大人しくしろ♥あむっ…♥」

じゅぽっ♥♥じゅぽっ♥♥じゅぽっ♥♥がぽっ♥♥じゅるるっ♥じゅぷっ♥♥

「っ…!」

不本意そうな彼と違い、そのチンポがすぐさま硬さと増し、ムクムクと大きく逞しく勃起し、火傷そうなほどに熱くなる。

(美味しい…♥イヴェンの、処刑人のチンポ美味しい…♥)

喉奥までいっぱいに使ってチンポを頬張り、激しいストロークでチンポを舐めしゃぶる。

なぜいきなりこんな事をしたのか、貴女自身にも説明できない。

ただ、一人孤独に、歪んだ手段だとしても戦い続けた彼が、愛おしく思えたからだろうか。

(このチンポに、この前は散々ヤられた訳か…♥成程、まさしく女泣かせだな♥)

イヴェンのチンポがビクビクと、快楽への欲求を素直に伝え始める。

終始仏頂面で無言の彼と違い、分かりやすいチンポだ♥

「ぷはっ♥元気になったな…♥」

「…」

射精をお預けにされ、内心穏やかではいられないだろう。

貴女は…


安価下

1、騎乗位で腰を振るう
2、壁に手を付き誘う
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 13:02:35.07 ID:W9xeQ6zAO
2
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 13:09:26.44 ID:Tix7SyXnO
2
140 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 13:11:54.83 ID:qGLx426+0
「お互い準備は万端だな♥さてと…♥」

貴女はボロ小屋の壁に両手をつき、大きな尻をフリフリと揺らして見せる。愛液で濡れた上に割れ目までくっきり見える。

「あの日の続きといこうか♥リベンジマッチだ♥」

「…お前、どうかしているのか」

「どうした?自分のおまんこに負けるのが怖いか?♥処刑人様が聞いて呆れるぞ♥」

「…」

イヴェンはゆっくり立ち上がると、貴女の爆尻を鷲掴みにし、バキバキの勃起チンポを…

「!」

「きたぁぁぁあぁああ♥♥」

ボディスーツを突き破りそのまま挿入された。

ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥

「こ、このチンポ…♥やっぱり凄い…っ♥♥昨日のとは、次元が違うぅ♥♥違いすぎる♥♥」

「ぐっ…!」

「気持ち良いのだろうイヴェン♥そらどうした♥もっとお前の衝動と雄を魅せてみろ♥ああぁぁん♥♥」

「…あの映像は、やはり本物か」

「お前も観ていたのか♥無論そうだとも♥自分は、アルカナ・オリジンのロベルタはチンポの生ハメが大好きだ♥♥」

「大層な、英雄様だな…っ!」

ずぐぐっ♥♥

「ああああぁぁあーっ♥♥奥ぅ♥最高っ…♥イクぅぅ♥♥」
141 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 13:20:56.80 ID:qGLx426+0
時代に取り残された古い小屋の中では、伝説の英雄と最強の処刑人による、熱く蕩けるセックスが繰り広げられている。

「あの時より、随分生き生きしているじゃないか♥♥」

「アレは命令でヤっているだけだ。お前とは、違う」

「違うだと?ふっ、嘘をつけ♥例え嫌々だろうと、自分やティエラや、他のアンドロイド達を犯す快楽は格別だっただろう♥♥」

「お前とは違うと言ったはずだ。一緒にするな」

「そうか…見解の相違だな♥」

バックで腰をパンパンとぶつけ続け、イヴェンの息も次第に荒くなっていく。

「イキそうか?♥分かるぞ♥一滴残らず自分の膣内に射精してしまえ♥弟か妹が出来れば、フィリスも喜ぶに違いない♥」

「…アバズレめ」

「誉め言葉と思っておこう♥♥」

ずぱん♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱん♥♥ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥

「自分も、自分もイクっ♥一緒にイクっ♥♥今こそ雌雄を決するぞイヴェン♥♥中出しで見事、孕ませてみせろォ♥♥」

「勝手にしろ……っ…!ぐぐっ…!」

「ああああぁぁぁぁぁぁぁっっ!?♥♥♥イクイク♥♥イクぅぅぅぅうーーーーーっ♥♥♥処刑人の断罪ザー汁イキまくるううぅ♥♥♥」

どぽぽぽっ♥♥どぽぽぽっ♥♥どぷぷっ♥♥どびゅっ♥♥どぶっどぶっ♥♥


コンマ下
ゾロ目なら妊娠
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 13:21:18.08 ID:KoeLCrrKO
子沢山
143 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 13:27:39.41 ID:qGLx426+0
「あぁぁ…♥たっぷり、射精てるの…♥溢れてるぅ……♥♥

だが、残念だったな♥自分を孕ませるには至っていない♥♥自分の勝利だな♥」

「…」

ずぱん♥♥

「ぉぉ゛ぉお♥♥二回戦…♥そうこなくては…♥♥」

結局貴女たちは、射精回数が二桁に届く程にまぐわい続けた。





「助けてくれたことには感謝する。だが退くかどうかは自分達で決めさせてもらう」

「………」

「…?どうした?先程までとはまるで別人だとでも思ったか?」

「…ああ」

「………死ぬなよ」

「…約束は出来んな」

「今度会った時は、自分が孕むまでえっちさせてやるからな♥」

イヴェンは付き合い切れないというような溜息を小さく漏らし、振り返らず小屋を後にした。
144 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 13:41:29.15 ID:qGLx426+0
「聞こえるかティエラ」

『ロベルタ!ロベルタね!ああ、良かった…!』

「指定した座標まで来てくれ。それと話したいことがある」




「…」

イヴェンは予備のバイクからずり落ちるように降り、ボロ小屋のドアを開き、年代物のリカバリーポッドにどさりと腰を降ろす。

これほどまでに深い傷を受けたのは随分と久しぶりだ。誰かの温もりを感じたのも随分と懐かしい。

うるさい駆動音を出しながら、使い古されたアームが損傷を治し始め――

「!!?」

だがイヴェンの予想に反し、アームは彼の体を雁字搦めにし動けなくする。

「なんだ、これは…うおおおぉぉぉ!!?」

次の瞬間、視界が明滅するほど激しく高威力の電気ショックが全身を駆け巡る。

「お疲れ様ございましたイヴェン様。私の用意した高圧電流マッサージ。楽しんでいただけましたか?」

「ハイマン……!貴様…!」

「怖い怖い。そんな怒気に満ちたお顔を向けられるのは些か心外ですね。裏切り者の分際で」

「…!」

「おやおや?その顔は…我々が貴方の計画に気づいていなかったとでも?案外、おめでたい方なのですね、処刑人というのは」

細い瞳をさらに歪め、愉快そうにイヴェンを嘲笑う。

「勿論、貴方様が処刑人としての業務を始めたあの日から。貴方様の愚かで無謀な計画はこちらに筒抜けでございました。

愉快でしたよ。悟られないよう感情を殺し、命じられるままにサイボーグを殺し、女達を嫌々犯す貴方の様は。最高の道化でございました」

「ぐおおおおぉ!」

イヴェンは無理に銃口を向けようとするが、アームと高圧電流がそれを許さない。

「心配せずとも貴方のその無駄に強靭なお体は余すところなく利用させていただきます。

これも全ては偉大なるFATHERの為。ああ、その身を礎にしてくださるとは、見上げた忠誠心感服致します」

「ぐぅうぅぅ、うおおおおおおおおおおおおおおおおーーーっ!!!」
145 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 13:44:54.83 ID:qGLx426+0
「そんなことが…」

「事実だ。間違いない」

「…」

貴女はイヴェンの話と事情を全てティエラとフィリスに伝えた。無論、話されていない部分にはそれなりに貴女の推測も混ざっているが。

「どうする?ヤツの言うように撤退するのも手ではあるが…」

「…冗談でしょ?そんな辛い役目、イヴェンさんだけに押し付けておけないよ。これは私達人間の招いた事態でもあるんだから!

勝手な事言うようだけど私、イヴェンさんも助けたい!ロベルタ、フィリス。2人にも協力してもらうからね」

「無論そのつもりだ」

「ティエラさんの頼みなら、断る理由はありません」

「2人とも……ありがとね!」
146 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 13:46:26.76 ID:qGLx426+0
14日目終了時点の貴女

【機体名】ロベルタ
【ロボ度】2
【容姿】右肩にZの数字 青色の瞳 冷ややかな吊り目 白いセミロングの髪 白い肌 長身で爆乳爆尻 某退魔忍っぽいボディスーツ着用
【性能】あらゆる兵器を精製し使いこなす(デカい、威力のある兵器を作るほどエネルギーを消費する。自分の知っている兵器のみ作れる)
【性癖】
オナニーの気持ちよさを覚えた。中出しで感じやすくさせられた。快楽の虜になりやすくなった
ロリショタに歪んだ性癖を持つようになった。乱暴にされるのが大好きになった。フラムのお嫁さん兼肉便器になった
セックスなしでは生きていけない体になった。フラムの子を孕んだ。フラムは貴女の全てになった。逆レイプする愉しみを知った
好敵手と体での関係を結んだ
【備考】一人称:自分 かつて英雄と呼ばれた伝説のアンドロイド『アルカナ・オリジン』の1体。子供やお年寄りに優しい
【戦績】8勝2敗
【世論】英雄気取りのドスケベセクサロイド
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 13:51:54.76 ID:7qrKyXT/O
強そうな雰囲気の慇懃無礼キャラはやっぱこういうことするよなって感じの活躍
ファザーもハイマンもやはり侮れない

イヴェンは洗脳されて次に会うときはガチの殺し合いか









148 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 13:51:55.65 ID:qGLx426+0
15日目の朝。

イヴェンとの戦いで疲弊した貴女たちと装甲車のメンテナンスに、最寄りのレジスタンス基地へと立ち入った。

つまるところ今日は戦いのない休養日になったのだ。


「私はここの人達と話があるから。ロベルタとフィリスはその間自由にしてていいからね」

そう言うとティエラすぐに立ち去った。


すると程なくして、装甲車内のクオンタムビットが震えた。

貴女が戦闘時に使うモノではなく、浮遊能力のない予備のモノからする。

『ねえ、聞こえる?もしもーし』

その声を聞いたのは…


安価下1〜4 先に2票集まったモノ

1、ロベルタ
2、フィリス
3、ロベルタとフィリス
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 13:52:21.05 ID:7qrKyXT/O
2
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 13:53:32.31 ID:KoeLCrrKO
3
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 13:54:08.83 ID:Lvu4mJPno
3
152 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 14:00:03.95 ID:qGLx426+0
「母様?聞き覚えないのない声がしますが…レジスタンスの方でしょうか?」

「!」

『あれ?誰もいない?いつでもいいっていうから連絡したのになぁ』

貴女はフィリスの疑問に応えることなく、拾い上げたビットを抱き寄せる。

「私だフラム…♥」

『あ、いてくれて良かったぁ♪会いたかったよ…えーっと今はなんて呼べばいい?」


安価下

1、ロベルタ
2、ナタリア
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 14:03:20.84 ID:lUab430T0
2
154 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 14:19:02.76 ID:qGLx426+0
「無論お前の妻のナタリアだ♥」

「ナタリア……?母様、何を…??」

『ねぇねぇさっきから聞こえてる娘の声ってさ、もしかして昨日の配信にも映ってた…』

「ああ、自分たちの可愛い娘、フィリスだ♥」

「自分…たち……?」

「そうだ♥聞こえるかフィリス。この声がお前の父、フラムの声だ♥」

「父様……!?なのですか……?」

フィリスは己の父や、誕生の経緯については何も聞いていない。

だから既に存在しないモノとばかり思っていたようで、かなり驚いている。

『フィリスちゃんって言うんだ。可愛い名前だね♪』

「父様……」

『私が親になるなんて複雑だわ。でも不思議と悪い気はしないかも』

聞こえている声は少女のそれにしか聞こえない。得体の知れない存在にフィリスは動揺を隠せない。

「それでフラム。用があるのだろ?」

『そうだった。約束したよねナタリアさん。いつでもえっちするって♥』

「…ああ、その通りだ♥」

「???」

『だからさ、今すぐヤろうよ』

そう言うとクオンタムビットが起動し、ビットのワープホールからバキバキに勃起した巨根チンポがにょきりと生えた。

「!?」

「!!!♥♥」

『我慢できないからすぐハメてよ。勿論おまんこでね♥』

「は、ハメ……?母様、貴女たちは一体何を…??」

貴女は…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、即ハメ
2、渋る
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 14:20:10.12 ID:NAVepYESo
1
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 14:20:46.28 ID:kL/zrN+v0
1
157 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 14:32:16.24 ID:qGLx426+0
「お前の望むままにしよう♥」

「流石ナタリアさん♥フィリスちゃんにもちゃんと見せてあげてね♥」

「お、教えてください母様!一体…」

「フィリス。お前の母、ロベルタは…今は母ではなく一人の雌、ナタリアになる」

「一人の雌………」

そう言うと貴女はテーブルにビットを置き、未だ勃起し続けているチンポの上に跨った。

「そしてその目で刮目しろ♥雌としての本懐を遂げる、その瞬間を!♥♥」

ずぶぶぶぶっ♥♥♥

「あああああああああ〜〜〜っ♥♥♥」

ぶしゃーっ!ぶしゅっ!ぶっしゃー!

貴女はフラムのチンポを再び挿入できた喜びのあまり、挿入れただけで潮まで吹いてしまった。

「!!?!?」

「見えるかフラム♥自分のおまんこに、お前の父…フラムのぶっといおちんぽが挿入されているのが♥」

「おちんぽ…挿入……」

「う、動くぞフラム♥♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥ああぁん♥これ、凄い♥一番良いっ♥♥良いっ♥良いよぉ♥」

「……!」

『ナタリアさんおまんこぐちょぐちょじゃん♥そんなに私とえっちしたかったんだ♥』

「当たり前だろう♥馬鹿♥毎日お前を想って、オナニーしていたんだぞ♥」

『ねえあの配信でやってたけど、どう?私のちんぽも搾り尽くせそう?♥』

「むっ♥無理っ♥♥絶対無理♥♥格が違う♥♥フラムの凶悪おちんぽに、自分如きが勝てるはずない♥♥」

貴女は娘にフラムとの逢瀬を見せつけながら、腰を激しく打ち付ける。

フィリスはその光景を見て……


安価下1〜4 先に2票集まったモノ

1、訳も分からずオナニーし始める
2、食い入るように見つめている
3、貴女の乳首にしゃぶりつく
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 14:34:23.35 ID:LgVfMtFb0
1
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 14:36:02.71 ID:2+KyycDG0
2
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 14:37:30.81 ID:KoeLCrrKO
3
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 14:37:31.17 ID:BsAn+Ug2O
2
162 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 14:47:44.12 ID:qGLx426+0
「か、母様の体の中に……父様のおちんちんが…あ、あんなに奥まで挿入されて……!」

「フィリス♥見たいならもっと近くで見ると良い♥」

「は、はい……!」

ずっぷ♥♥ずっぷ♥♥ずぷぷっ♥♥

「凄い、です………!」

フィリスは貴女たちのセックスを、間近で食い入るように見つめている。

『流石、私たちの子どもだね♥えっちな才能十分よ♥』

「ああ♥その愛娘に、たっぷりと魅せつけてやってくれ♥フラムの中出しで、自分をイカせるところを♥」

「本当に…♥人の事言えないぐらい見下げ果てた変態だよ♥ナタリアさん♪」

ずぷぷっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐん♥♥ずぐん♥♥ずっじゅ♥♥ずっじゅ♥♥

「ああっ、イクっ♥♥すぐイクっ♥フィリス♥お前の母が、雌として無様にイクところを、全部見ていてくれぇ♥♥」

「…はいっ!この目に焼き付けます!」

貴女はフィリスの両肩を掴みながら、狂ったように腰を振りチンポに騎乗位ピストンを繰り返し、ついには…

『射精すよ♥フィリスちゃんにイキ顔見せつけちゃえっ♥♥♥』

「イグぅ!?♥♥♥熱々ザーメンっ♥♥たっぷり中出しされてイクっ♥♥♥フィリス…こ、これが…お前の母のイキ様だああああぁぁ♥♥♥」

「!!!!!♥」

どぴゅどぴゅどぴゅっ♥♥びゅぴぴどぴっ♥♥びゅぼっびゅびゅーっ♥♥

「あぁぁ…♥♥♥」

「母様………綺麗…♥」

フィリスは…


安価下

1、おまんこトロトロ
2、貴女にキス
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 14:48:39.11 ID:jdN/bLmmO
1
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 14:48:41.91 ID:lUab430T0
1
165 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 14:58:57.01 ID:qGLx426+0
「ああっ……♥あぁ……♥」

フィリスの顔が紅潮し切り、食い込んだ股間からは愛液がポトポト垂れ落ちている。

「母様……わた、私も……その、したい…です……♥」

「どうしたフィリス♥もっとはっきり言ってみろ♥」

「と、父様とセックスがしたいですっ!♥」

「だそうだフラム♥受けてくれるな♥」

『勿論♥嬉しいなぁフィリスちゃん。えっちな娘に育ってくれて♥』

「…ゴクリ♥」


「はぁはぁ…♥」

股間部分のボディスーツを掴んでズラし、ひくひくと開き愛液まみれの膣口が顔を出す。

『いつでもいいよ♥お父さんと一緒に気持ちよくなろうか♥』

「は、はいっ…♥よろしく、お願いします…♥父様……んんぅっ♥♥んんぅ…んっ…あああああああああああ!!?♥♥」

フィリスが意を決し腰を降ろすと、剛直勃起チンポが容易く処女膜を貫いた。

未だ幼いその体に、フラムのチンポは刺激が強すぎたようでフィリスは痙攣するように快楽に悶える。

フィリスは処女を失った。

「おめでとうフィリス♥これでお前も父の、フラムの女…雌になったんだ♥」

「私が…父様の雌に……♥嬉しい、です…♥♥」
166 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 15:09:10.40 ID:qGLx426+0
『フィリスちゃん。そのままお母さんみたいに上下に腰振ってみて♪』

「こう…♥ですかっ…♥♥ひぎっ♥♥い、痛い…でも、気持ち良い…♥こんなの、知らなかった…♥♥」

未知の快楽に酔いしれながら、フィリスは懸命に騎乗位で腰を振る。

「駄目だなフィリス。自分が手伝ってやる♥」

「母様、なにを…♥」

「こうやるんだ!」

「んぎぃぃぃい!!?♥♥♥」

『あ、もっと気持ちよくなった♥』

貴女はセックスに不慣れな娘を気遣い、その両肩に手を置き思い切り体重をかけ、より深くまでチンポの挿入を促す。

「激しすぎます♥♥母様♥♥父様のチンポ♥♥でぇ♥♥死んでしまいます♥♥」

「大丈夫だ♥お前はこの程度で死んだりしない♥それより何か感じないか♥」

「お、お腹の奥がふわふわして♥おちんちんがビクビクしてるのが…分かります♥♥」

『射精すよフィリスちゃん♥フィリスちゃんのおまんこに中出しして、ママにしてあげるからね♥』

どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥ぐりぐりっ♥♥ぐりぐりっ♥♥ずずっ♥♥どちゅっ♥どちゅどちゅどちゅっ♥♥

「母様ぁ♥♥怖いです♥♥何か登ってきます♥♥これは何なのですか♥♥」

「それが絶頂♥イクということだ♥イク時はイクと言うんだぞ♥分かるな?♥」

「はいっ♥♥私イキますっ♥♥イクっ♥♥イクっ♥♥イクイクイクイクっ♥♥」

どぴゅるるるっ♥♥びゅびーっ♥♥ぶぽぽっ♥♥どぴゅ♥♥ぶちゅちゅちゅ♥♥びゅぼっ♥♥

「イクぅううーーーーーーーーーーーっ♥♥♥」

綺麗な嬌声の叫び声を上げ、中出しと共にフィリスは絶頂した。

実の父に処女を奪われ、そのまま中出しまでされて、雌の悦びを教え込まれたのだ。

貴女は娘の成長を嬉しく思いながら、オナニーで同時にイっていた。


コンマ下
ゾロ目なら2人共妊娠
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 15:09:44.50 ID:lUab430T0
168 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 15:14:55.33 ID:qGLx426+0
「もういいだろ♥次は私に中出ししてくれ♥」

「はぁはぁ…♥ズルいです母様…♥こんな気持ち良い事を独占していたなんて…♥」

装甲車の中で、フラムが満足するまで家族のレクリエーションは続いた。



「では私はこれで」

ティエラが頭を下げ会議室を後にする。

「思ったより時間かかっちゃったな。お腹空いたぁ」

基地内を歩くティエラ。そこに現れたのは…


安価下
1、かつての教官
2、若い兵士達
3、痴呆症の老サイボーグ
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 15:18:25.07 ID:Lvu4mJPno
1
170 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 15:25:06.64 ID:qGLx426+0
「ん?ティエラ?ティエラじゃないか!」

「!教官殿!お久しぶりです!」

そこには杖をついて歩くスキンヘッドの中年のレジスタンス、かつてティエラを鍛え上げた師匠のような存在だ。

「教官殿は止してくれ。俺はもう引退した身だ」

「いえ。自分とって教官殿は教官殿ですから!」

「そうか…今時間はあるか?久々に話がしたい」

「ええ。問題ありません」

本当はお腹が空いていたが、久しぶりの再会に空腹の気持ちはどこかへ吹き飛んだ。


コンマ下
80より上なら何事もない
80以下なら成長したティエラの姿に欲情している
60以下なら↑+歩いている最中にセクハラ
40以下なら↑+壁際に追い込んで体を揉む
20以下かゾロ目なら↑+犯す
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 15:27:08.37 ID:TGHopsqHO
ゾロる?
172 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 15:36:28.00 ID:qGLx426+0
「あの頃は本当に不出来な教え子でした」

「いいや目を見てすぐに分かった。こいつには伸び代があるってな」

「お世辞でもありがたいです」

「誰がお前に世辞など言うものか」

クスクスと笑うティエラの笑顔に思わず教官は昂りを感じてしまう。

かつてはあどけないながらアンドロイドへの復讐しか頭になかった少女が今、魅力的な女性に成長を遂げている。

娘がいれば丁度ティエラぐらいの年齢だったろうか。

「教官殿は20年前の初代レジスタンス部隊でもご活躍されたのですよね?

よろしければその頃の話でも――」

銀髪ツインテール…金銀のオッドアイ…しなやかで鍛えられたスレンダーな体…16歳という年齢。

教官は己の邪な高ぶりを最早抑えきれない。

「これは持論ですが人類が今日まで生き延びたのは初代の方々が尽力したおかげで、きゃあ!?」

突如、教官がティエラのお尻を鷲掴みにし、話を中断させた。

突然の事にティエラは驚き戸惑っている。気の迷いか酔っているからだと思いたかった。

そうして出来た隙を突き、ティエラを抑えつけ壁際に追い込む。

「や、やめてください教官殿!何をなさるのですか!?」

「俺には娘がいてな。生きていればお前ぐらいの歳だった?」

「何の話を――」

「生きていればお前のように美人で聡明で、欲情をぶつけたくなるような娘になってたはずなんだ!」

「いやぁ!」
173 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/04/06(日) 15:39:40.05 ID:qGLx426+0
もみもみ…♥ぐにぐに…♥

スレンダーだが貧乳ではないティエラの体に揉み甲斐を感じた教官の手つきは、よりいやらしい手つきへと変化し始める。

胸のボタンを千切り開き、股間に足を押し当て、胸や太腿を揉みしだく。

「お止めください教官殿…!こんなことは…!」

「頼む。今だけ俺の事を『父さん』と呼んでくれないか。頼む」

理不尽な要求にティエラは…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、呼ぶ
2、呼ばずに逃げる
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 15:40:39.51 ID:2+KyycDG0
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