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このスレッドは950レスを超えています。そろそろ次スレを建てないと書き込みができなくなりますよ。
【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄2
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756 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 14:37:52.65 ID:CduBuZe2O
2
757 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/04(日) 14:57:19.69 ID:knP+IkJQ0
「ぅあっ」
ミレニアが貴女に抱き着き、そのまま押し倒す。
されるがままの貴女の口に、自らの舌を捻じ込み口腔内を犯しながら、胸を激しく揉み、膣を音が出るほど激しく愛撫し始める。
「ぷはっ…!な、なにを」
硬く、人肌にしては随分と熱いモノが膣口に押し付けられる。
「まさか…やめろ!ぐぅぅぅ…♥」
ずぶっ♥ずぷぷ……♥
貴女の膣内に沈み込まれた肉の杭は、紛れもなくゴルドの硬く勃起したチンポ。
それもアンドロイドが備え付けている人工人肌やシリコン製、鉄製のモノではない。
本物の人のチンポそのものだった。
「許してくれ……。あぁぁっ♥」
覆いかぶさったままのミレニアが嬌声を上げる。
「ご、ゴルド様…何を…♥」
「役立たずとはいえ仕事を果たしたお前への褒美だ。有難く思え」
「しかし、今は…っくぁ♥♥」
じゅぽじゅぽと抽挿されている結合部に何かが垂れ落ちる。見えないが恐らくはミレニアの愛液だろう。
彼女は貴女を動けぬよう被さった姿勢のまま、膣をゴルドに弄ばれているようだ。
じゅぽ♥♥じゅぽ♥♥じゅぽ♥♥じゅぽ♥♥どちゅ♥♥
「うっ…♥ぅぐ…♥うっ…♥ぐっ…♥」
響く。体の奥底に何度も擦りつけられるチンポが殊の外体に響き、ゾクゾクとした快感が湧き上がる。
スパイダーや処刑人のモノに比べるとやや劣る大きさのチンポだが、どういう訳が今までで一番感じてしまう。
貴女に分かるはずも無いが、それは頭部の制御装置が、無意識にゴルドのチンポに最適な形でおまんこを締め付けさせ、
さらには大量の快楽物質を絶えず貴女に与えている。
「っ…♥♥…ああっ!♥♥あぁん♥♥あんぅ♥あんっ♥♥」
その証拠に声を堪え切れず、ミレニアのように喘ぎ声が止められない。
758 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/04(日) 15:05:06.26 ID:knP+IkJQ0
「できれば処女膜を破りたかったが、この使い込まれたまんこも悪くない。
良かったな。お前以上の淫乱アンドロイドがいたぞ」
「そのようなこと…♥んああぁ♥♥」
「あんっ♥あんっ♥♥」
にゅぽっ♥
にゅぷぷ…♥♥
「あああはぁぁ!?♥♥♥」
貴女のまんこからいきなりチンポが引き抜かれたかと思うと、すぐさまミレニアが大きな喘ぎ声を叫ぶ。
その火照った顔と、蕩けた様子からしてチンポを挿入されたのは疑いようもない。
「何をするのですか…♥私は今、ゴルド様の為に…♥」
「口答えするな。お前が何度も物欲しげな視線を私に送るから、応えてやったのだ。
奴隷の分際で弁えぬ愚か者が。まだどちらが上か分からんか」
「ミレニア……っ」
「ぐっ、重ね重ねすまない…♥こんな剣士の風上にも置けぬ無様を、うぉぉっ♥♥」
「まだ意識が足りんな。奴隷の自覚をしっかり持て。何が剣士だ馬鹿馬鹿しい」
「な、なんだと…!?♥」
ミレニアは…
安価下
1、怒った
2、殺せと言う
759 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 15:11:38.02 ID:zzf/NdCmo
くっ殺の2
760 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/04(日) 15:27:10.17 ID:knP+IkJQ0
「くっ、もう我慢ならんぞゴルド!殺せ!これ以上お前の性奴隷として弄ばれるぐらいなら、
いっそ死んだ方が、あああああああぁぁ!?♥♥」
ぬぷっ♥♥ずぶずぶっ♥♥
誇り高い死を選ぶことで尊厳を守ろうと試みたミレニアの覚悟は、チンポの一突きであっさり崩壊した。
「はぁ、本当にお前は学習能力のない馬鹿だな。せめてその奴隷らしい体で私を愉しませろ」
「ふざっ♥♥けるなぁ♥♥も、もうやめろぉ♥♥突くのやめろぉぉぉ♥♥」
ずぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱぱん♥♥ぱん♥♥
「意地と♥♥誇りに懸けて…♥♥貴様如きの、チンポなどに……♥♥チンポ、などにぃ…♥♥チンポでイクぅうううううううう♥♥♥」
どぴゅどぴゅ♥♥どぴゅぴゅーっ♥♥びゅぴぴっ♥♥びゅーびゅるびゅる♥♥
「あはぁぁ♥♥♥ああああぁん♥♥♥」
弓なりにイキ終わると、力尽きたようにミレニアが貴女に体重を預け荒い吐息を漏らす。
バックで突かれまくったせいか、白いビキニアーマーがズレて、乳首が露出していた。
「ぃぎっ!?♥♥ああああああ〜〜♥♥」
再び貴女のまんこに潜り込んだチンポは、ミレニアの愛液とゴルドの精液で気色悪い。
その気色悪いチンポが、どうしようもなく気持ち良いのだ。
「アルカナ・オリジン。これは未来のお前だ。お前もすぐこのミレニアのように私の性奴隷として有効活用してやろう」
「あんっ♥♥ああん♥♥」
ふざけるな。お前の思い通りにいくと思うな。そんな言葉を吐きたかったが、チンポの快楽に到底敵いそうもない。
ずぱん♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱん♥ずどん♥♥どっ♥♥どっ♥♥ぐりぐりぐりっ♥♥
どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅーっ♥♥♥
「イクイクイクイクぅぅぅ♥♥♥イックぅぅぅうううーーーーー♥♥♥」
貴女もまた、先程のミレニアと大差ない絶頂の悲鳴を轟かせる。
「イグっ……♥♥イグ……♥♥♥」
「ロベルタ…♥」
「ミレニア…♥んっ…♥」
「んぅ…♥」
自分達の逃れられぬ敗北を悟り、中出し精液を垂れ流しながら、貴女とミレニアは再び口を絡め合う。
コンマ下
ゾロ目なら妊娠2人とも妊娠
761 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 15:32:57.80 ID:CduBuZe2O
ラ
762 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/04(日) 15:48:14.17 ID:knP+IkJQ0
『ロベルタ!ねえどうしたのロベルタ!返事してって!ロベルタ!ロベルターッ!』
必死の捜索虚しく、ロベルタがティエラの元に帰還することはなかった。
ビキニアーマーの女に背負われ車両の中に消えて行ったという証言を最期に、その足取りを完全にロストしたのだ。
数週間後、ゴルドのアジトには…
「あぁん♥♥あんぅ♥♥うぅぅん♥♥あっ♥あはっ♥♥ゃぁぁあん♥♥」
武骨な玉座に座りチンポを露出させたゴルドの上に跨り腰を振る女…白いビキニアーマーで、
献身的に腰を振り、セックスに勤しむ貴女がいた。
「ゴルド様♥ご加減はいかがですか♥♥んんっ♥♥ロベルタは…凄く気持ち良いですっ♥♥」
「お前が善がっていないで、私を第一に考えろ。愚図が」
「ごめんなさい♥♥一生懸命おまんこするから♥♥捨てないでくださぁい♥♥」
闘志の抜けた媚びた声で、貴女はゴルド様に精一杯媚びを売った。
その甲斐あってか、ゴルド様のチンポがビクビクと震え…
どぴゅどぴゅっ♥♥どぴゅーっどぴゅぴゅーっ♥♥
「イクぅぅ♥♥♥イキますううううう♥♥♥」
貴女のおまんこを濃厚精液で満たし、確かな満足感でいっぱいになる。
「ただいま戻りましたゴルド様。予定通り、実験体となる女を攫って参りました…ですので、私にも、お慈悲を♥♥」
「舐めろ」
「「畏まりました♥♥ゴルド様♥♥」」
貴女の膣奥に射精し、ドロドロの精液まみれになったチンポを、跪いて貴女とミレニアがフェラで奉仕し始める。
そこにはかつての英雄としての気概も、戦士としてのプライドも既になく、ご主人様に尽くす奴隷だけが存在した。
「ゴルド様のおちんちんっ♥♥美味しいです…♥♥もう一度、中出しをいただいて♥孕むチャンスをお与えください♥♥」
「次は、どうか私に…♥♥じゅるっ♥♥この逞しいおちんちんで、どうか私を犯してくださいませ♥♥」
(分かっているなミレニア…。こいつが隙を晒すまでの辛抱だ)
(もちろんだとも。今に目に物見せてやるぞゴルドめ…!)
((それまでは、たっぷりおまんこハメハメして貰わなければ…♥♥))
奴隷たちは自覚しない。既に自分達が手遅れだということを。
763 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/04(日) 15:49:07.38 ID:knP+IkJQ0
END 還らぬ戦士たち
764 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/04(日) 15:49:49.08 ID:knP+IkJQ0
最初に2票集まったヤツをやります。
見たいif展開は…(どの道全部やる予定)
4、パンデミア敗北if
5、アーニャ敗北if
6、タッグバトル敗北if
7、暴走イヴェン敗北if
8、リヴィエラif
9、何も始まらないif1(本物のロベルタとティエラ)
10、何も始まらないif2(ロベルタとかつての貴女)
765 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 15:51:02.26 ID:jR3pUkK60
8
766 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 15:52:57.19 ID:QAvdE6MmO
4
767 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 15:59:25.27 ID:iwTb5UOh0
5
768 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 15:59:50.61 ID:ciiQtw3O0
4
769 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/04(日) 16:07:10.93 ID:knP+IkJQ0
4に決まりました。
前スレの903あたりから分岐します。
しばらく離席します。
日が暮れた頃には再開したいです。
770 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 17:06:26.40 ID:uVsuFlc5o
たんおつ
正史もかくやのお似合いシチュがちらほら
771 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/04(日) 20:20:14.85 ID:knP+IkJQ0
すいません更新予定してましたが厳しそうなのでまた明日にしたいと思います
772 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 20:22:55.56 ID:kNhxT8VO0
乙でした!
連休のお楽しみ
773 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 20:39:11.41 ID:uVsuFlc5o
おつおつー
774 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/04(日) 20:42:49.06 ID:iwTb5UOh0
おつー
775 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 10:26:36.79 ID:widuuavK0
「よし良いぞ。上出来だ。これだけ集めれば相当な威力になる。
必ず…必ず僕を追放した無能共に地獄の苦しみを与えてやるぞ」
「…」
運び込んだのは大量の銃火器と、それを遥かに上回る爆発物。
恐らくは爆弾にパンデミアの能力を組み込み都市規模のアンドロイドを意のままに操るつもりなのだ。
支配下のアンドロイド達に火器を運ばせ、本人は高いところからそれを見下ろし指示している。
つまり、隙だらけだ。
貴女は物音一つ立てず、物資の中から抜け出そうとするが…
安価下
1、物資の箱が硬すぎて抜け出せない
2、箱から出た時には既に包囲されていた
3、いきなりチンポをハメられる
776 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 10:32:59.45 ID:n0wELUMqO
2
777 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 10:40:30.57 ID:widuuavK0
貴女は己の周囲に物音や気配がしない事を確認した上で箱から抜け出ようと試みた。
油断や慢心があった訳ではない。それ故に貴女は我が目を疑った。
「ぅが!?なにっ!!?」
何人ものアンドロイドが箱から出たばかりの、透明化している貴女を一斉に押さえ付ける。
箱にまだ半身を残している貴女は思うように踏ん張れず、そのまま押し倒され、身動きが取れなくなる。
その衝撃であっさりとステルスが解除し、貴女の不意打ちは失敗に終わった。
「物資に紛れ込んで奇襲とは考えたね。最も、僕にそんな低レベルな作戦が通用するはずないけど」
「くっ…!」
背を向けていたパンデミアがこちらを向き、表情の読み取れない顔を揺らし嘲笑う。
罠だったのだ。ここまでスムーズに何事もなく運び込まれた事自体が、貴女を誘い込むブラフだった。
関節部を抑え込まれ、これだけの人数に包囲されているのでは、跳ねのけて起死回生、パンデミアを即死させるのも難しい。
778 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 10:43:40.25 ID:widuuavK0
「その白い髪に白い肌…何より肩に刻まれた数字…アルカナ・オリジンだな。会えて嬉しいよ。おびき寄せた甲斐があった」
「は、離せっ…!このッ!」
ゆっくり近づくパンデミアからおぞましい予感を感じ取った貴女は、さらに力を籠め暴れるがどうにもならない。
パンデミアはそんな貴女を見降ろし言った。
安価下1〜3 先に2票集まったもの
1、「まずは僕の配下に犯させてやる」
2、「さっそく僕の人形にしてやるよ」
779 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 10:51:01.49 ID:8yf2TPQsO
1
780 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 10:59:15.48 ID:+L+NkhuRo
2
781 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 11:43:08.37 ID:NmVK7qEho
1
782 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 12:06:43.34 ID:widuuavK0
「そうだな…刃向かった罰として、まずは僕の配下に犯させてやる」
「なんだと…っ!?」
パンデミアがそう告げると、拘束も銃器を構えてもいなかった、あぶれたアンドロイドたちが、
次々に勃起したチンポを曝け出し、貴女の顔に突きつける…ばかりでは飽き足らずグイグイと顔や胸に押し付ける。
「うぅっ…♥や、ゃめろ…!」
アンドロイドのものとはいえ人と遜色ない雄のムワっとしたチンポ臭に、貴女の体も自然と発情し始める。
今朝、フラムと何度も激しく交わったのが仇となったのか、中出しされた精液も垂れ落ち始め、余計に興奮してしまう。
「そんな汚いモノを、押し付けっ…んぐっ……んんんっ♥♥」
(しまった…!喋った隙に口に中に…チンポが…♥)
唇に我慢汁を垂らし押し当てられていたチンポが、口の中へと挿入され、ズコズコと腰を振る。
にゅぶぶっ♥♥ずぶぶ♥♥
「んぐぅぅぅぅ!?♥♥」
そうなれば後はなし崩しだ。まんことアナルにも当然のようにチンポが結合を果たす。
どれもフラムの特別立派なモノより小さくふにゃちんだが、貴女を犯すには十分すぎた代物ばかりだ。
「まさかもう感じてるのか?噂の英雄様は流石噂通りのヤリマンビッチだな」
言い返す余力はない。貴女はなおも有り余ったチンポを押し付けられ、止むを得ず両手で別々のチンポを手コキする。
まったく表情のないマネキンのようなアンドロイド達が、熱々に勃起させたチンポで貴女を嬲る。
ハンターらしきアンドロイドが中心だが、中にはレジスタンス隊服のモノもいる。
陣営を超えたアンドロイドが集結し、貴女を犯す為に一致団結させられているようだ。
ずこずこずこずこっ♥♥どぴゅどぴゅ♥♥どぴゅどぴゅ♥♥
「むうううぅぅ!?♥♥♥」
口の中で精液が爆ぜ、反射的に吐き出そうとするが、何人ものアンドロイドに頭を押さえられ、逃げ場なく飲み干してしまう。
「んぅ♥♥もが…♥♥ごぐっ♥ぷはぁ!♥うああああああぁ!?♥♥♥」
どぴゅぴゅーっ♥♥どぴゅ♥♥どぴゅどぴゅ♥♥
精液をなんとか飲み下し、嘔吐こうとした矢先に、膣壁に精液が放たれる。
体の芯が焼けこげそうな快楽をぶつけられ、男はなおも貴女を犯そうとチンポを擦りつけながら射精を続ける。
783 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 12:12:22.91 ID:widuuavK0
ぬちょぉ…♥びゅり♥♥
「くそぉ…♥」
アナルを犯されながら、まんこのチンポを引き抜かれ、中出しされた情けない貴女の様をパンデミアに見せつけてしまう。
「配信の、いやそれ以上に情けない淫乱アンドロイドだ。こんな雑魚にギルド連中は手こずってるのか?
ははっ…どっちも大したことないな。情けない」
ずぐぐっ♥♥
「ひぐぅ!?♥♥」
勿論この程度で輪姦が終わる事はない。別のアンドロイドが臍に付きそうなほど勃起したチンポを、精液でドロドロのまんこにぶち込んだ。
「あぁぁぁ♥♥ぅぇぇえぅ♥♥」
当然、口にも挿入されて、悲鳴を上げる暇さえない。
(まずい…♥このままでは自分は…!)
その後、貴女は…
1、戦意を維持できずぐったりとイク
2、イキながらも鋭い眼光で睨みつける
784 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 12:17:54.40 ID:widuuavK0
安価下を書き忘れてました。
安価下です。
785 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 12:41:15.55 ID:81hffRKcO
2
786 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 12:57:00.75 ID:widuuavK0
ぶぴぴっ…♥びゅぴ…♥
「ふぐぅ…っ♥♥」
仰向けになった貴女の二穴から、粘ついた白濁液がひり出される。
「汚い噴水だな。無様なヤツ」
「貴様っ……!」
だが貴女の眼光の鋭さは、少しも衰えていない。
「っ…」
体は動かず、快楽に染め上げられても、貴女の闘志は揺らがなかった。
フラムと何度もセックスしたせいで感じやすくはなったが、存在そのものを突き壊されるような
そんな衝動の無いセックスでは、貴女を染め上げることなどできない。
事実、ここまでされても睨みつける貴女の眼力に、パンデミアは少したじろいだ。
「…ふっ、そんなザーメンまみれでよくかっこつけられる気になるよな。褒めてやるよ」
「いくらでもほざけ。自分では何もできない負け犬…いいや、負け犬に失礼だったな。
それは自ら戦った者だけが呼ばれる名。戦いもしないお前は――」
「うるさい…」
自尊心を傷つけられたパンデミアが貴女へと迫り、周囲のアンドロイドたちに貴女の手足を抑え開かせる。
曝け出されたのは見た事のない…紫色に変色したギンギンのチンポ。
「やっと自分で戦う気になったか?臆病者」
そこまで挑発してどんなしっぺ返しがあるかは想像に難くないが、ある意味ではチャンスだ。
アンドロイドを支配しているパンデミアが怒りで我を忘れるなら、貴女にも脱出の機会が巡る可能性はある。
幸い、色こそ不気味だがその大きさも熱さも硬さも、先程までのアンドロイドたちと大差ない。
これなら耐え切れ――っ!!?
にゅぶぶぶぼ♥♥
「!!?!?!?♥♥♥」
787 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 13:05:22.20 ID:widuuavK0
[不明なウィルスを検知しました。自動除去プログラム起動中……エラー。ウィルスを排除できません。
不明なウィルス検地しました。ただちに除去しなければシステムに深刻な問題が発生します。深刻な問題が。深刻な問題が。深刻な―]
「があああぁぁ!?♥♥っくっぅぅう♥♥♥」
視界中にレッドアラートが表示され、貴女自身も熱いのか寒いのか、体中の機能が著しく麻痺している。
「どうだ?お前の言う負け犬じゃない奴のチンポの味は?」
(ま、間違いない…これはこいつのチンポから…なが、流れ込んで…汚染が……がが…汚染、が!)
この異常さは、スパイダーの媚薬毒ともまた種類が違う。焼け焦がれるというよりは、溶解して腐り落ちそうな感覚とでもいうべきか。
ともかく貴女は、己という存在を保つことも難しい状況の中…
「アアァン♥♥アァァン♥♥アンアン♥♥」
喘がされる…が、いつもと何か違う。まるで調整の下手な合成音声を吐き出しているような。
(この声は、なんだ…!?♥自分の意思とは全く異なる何かが、無理矢理に自分の声を…勝手にコントロールしているのか!?)
チンポと、その精液から流れ込むウィルスが、極小のナノマシンを介し、体中の隅々まで書き換えようと貴女を犯しながら侵す。
788 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 13:15:53.01 ID:widuuavK0
「アァァン♥♥アン♥アァァン♥♥」
「そんなに気持ち良いか?僕のチンポが!」
「キモチイイデス♥パンデミアサマ♥♥アンアン♥アーン♥もっと犯シて、くだサい♥♥」
(こ、声が…!)
その声は勝手に出るだけに留まらず、急速に貴女本来の声らしく調教されていく。
自分のはずなのに自分でない何者かに作り替えられていく不気味な感覚と快楽。
にゅぶぼ♥♥にゅぼっ♥♥にゅぶ♥♥にゅぶ♥♥
(一突き…ごときに…♥確実に、おかしくなっていく…っ♥♥
もう自分一人ではどうにもできない。ティエラに救援要請を…♥)
[エラー。エラー。エラー。エラー。eeeeeeeeeeeeee]
(駄目だ。自分というシステムが完全に掌握されてしまった…♥♥)
「誰が負け犬以下だって?誰が臆病者だって?僕が何者か言ってみせろよ」
「はいっ♥♥貴方様のお名前はパンデミア♥♥世界を統べるに相応しいお方でございます♥♥」
(言いたくない…♥こんな卑劣漢に、賞賛の言葉も、媚びる態度も…嫌だ!嫌だ!嫌だ!♥)
「膣内に射精すぞ!それでお前は完全に、アルカナ・オリジンは僕のモノになれ!」
「はい♥喜んでならせていただきます♥♥」
(嫌だあああああああああーっ!♥)
「うぐぉっ…!」
どぴゅどぴゅ♥♥びゅぴびゅぴ♥♥どぴゅーっ♥♥
(「イクううううううううううううううう♥♥♥」)
不本意なのか、心の底から望んでいるのか…混在して分からない意識のまま、二つの貴女は同時に絶頂に達する。
イキながら目を開いた貴女の瞳は、愛する主へ慈しみと尊敬の眼差しを送っていた。
コンマ下
ゾロ目なら妊娠する
789 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 13:18:03.76 ID:cktEgv7ZO
ゾロれ
790 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 13:28:01.86 ID:widuuavK0
「どうだ?僕のモノになった感想は」
「パンデミア様に自分の生涯を捧げられる事♥心より嬉しく思います♥
これからは粉骨砕身♥パンデミア様の手足となって♥時には性処理便器として♥忠誠を誓わせていただければ幸いです♥」
ウィルスで操り人形となった貴女に、パンデミアは笑いが止まらない。
表情は分からなくとも、パンデミアが性根の腐った笑みを浮かべていることは明らかだった。
「自分だ。聞こえるかティエラ。パンデミアは始末した。作戦は成功だ」
『聞こえてる!無事でよかったわロベルタ!貴女自身はどう?怪我はしてない?』
「問題ない。不意打ちですぐに終わらせた。自分は無傷だ」
『良かったぁ…。こんなに早くケリをつけるなんて流石ね』
『回収班が向かってるわ。ロベルタも一緒に乗ってくれる?』
「分かった。後で合流しよう」
通信を切ると、貴女はパンデミア様に跪く。
「ご命令通り。レジスタンスの戦力も、微力ではありますが、パンデミア様の旗下にしていただければと」
「よし上出来だ。よくやったぞロベルタ。褒美に中出ししてやろう」
どちゅっ♥♥どちゅっ♥ずんっ…♥ぱんぱんぱんぱんぱん♥♥どぴゅびゅびゅ♥♥
「あり難き幸せでございますっ♥♥♥パンデミア様ぁ…♥♥♥」
通信しながら生ハメしていただいていた貴女は、パンデミア様の尊い精子の中出しで、潮を噴きながら絶頂した。
レジスタンスの崩壊は、目前に迫っている。
「僕を追放した全ての愚か者に報いを…裁きを与えてやる!」
791 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 13:34:02.89 ID:widuuavK0
「はいはーい私だよ。うん……うん、分かったわ。すぐに離脱する。
後始末は…処刑人が?なら問題なさそうね。うん、了解。じゃあまた」
ホテルの一室で、通信を切ったフラムは、手早く荷物を纏め、この街からの脱出を急ぐ。
直にここは戦場になる。パンデミア軍と処刑人を加えたFATHER軍の激突。
8割方勝つのはFATHERの方だろうが、どのような結果になるにしろ、この街が消失するのは間違いない。
「あーあ残念。またナタリアさんとえっちしたかったのに…。
仕方ないわ。他の娘探さないとね」
少し、貴女を名残惜しく思いながら、未練もなくフラムはホテルから立ち去る。
数時間後、パンデミア事変と呼ばれる大惨事が起きるのだが、もうフラムに関心はなかった。
792 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 13:34:47.03 ID:widuuavK0
END 深刻なERROR
793 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 13:35:52.77 ID:widuuavK0
最初に2票集まったヤツをやります。
見たいif展開は…(どの道全部やる予定)
5、アーニャ敗北if
6、タッグバトル敗北if
7、暴走イヴェン敗北if
8、リヴィエラif
9、何も始まらないif1(本物のロベルタとティエラ)
10、何も始まらないif2(ロベルタとかつての貴女)
794 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 13:36:50.55 ID:M2BF7fEQO
6
795 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 13:40:59.78 ID:HPCIc36H0
6
796 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 14:02:42.72 ID:widuuavK0
6に決まりました。
>>211
あたりから分岐します。
ミレニアの服装は
>>205
です。
797 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 14:25:40.61 ID:widuuavK0
「いくぞ!」「ああ!」
貴女が二本のショートソードを連結し、完成したブーメランソードを全力で投擲。
殺意に満ちたブーメランが円を描きながら高速で2体のアンドロイドへと迫る。
瞬間、ケオボルトの姿が僅かな稲光と共に消える…が。
「はっ!」
同じく一瞬にして姿を消したミレニアが稲妻の如く斬りかかる。
「やりますね」「貴様もな」
「ちょっとー仲間外れはよくないよねぇ!」
その2人目掛けナーティマはシャッフルしているトランプを大量に投擲しようと目論む。
「当然、忘れていない」
投げたブーメランソードを自らキャッチし、遠心力も加えさらに加速し投げつける。
「危ないじゃんか♧」
ナーティマは焦ることなくトランプの投擲先をブーメランソードに変え迎撃しようとするが、
爆撃で怯むことなく進むブーメランソードがナーティマの体を斬りつける。
「アウチ!」
おどけて見せているが、それなりの手傷だろう。あのカードの威力はもう見切った。
「それならこういうのはどうかな」
ナーティマが天に掲げた指を鳴らすと…
「「!?」」
目の前にいたナーティマが、突如ミレニアに変わる。
ミレニアも貴女同様、目を見開き驚きを隠せない。
貴女は振り被ったスモークグレネードを、ミレニアは袈裟斬り寸前だったサンダーソードを押しとどめる。
「かはっ!?」
「隙ありでございます」
「ミレニア!ごはっ!?」
ミレニアの背には雷撃が、貴女の背にはカード型爆弾が炸裂する。
798 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 14:37:09.50 ID:widuuavK0
「動けるか!」
「当然だ!」
だがその程度で膝を付く貴女たちではない。即座に仕切り直しナーティマに斬りかかるも…
「ぐおっ!?」
足元が爆ぜた。貴女たちが仕切り直す隙に、地面に時限式のカードをばら撒いていたようだ。
「この程度で――ぐっ!?」
再び電撃が、今度はミレニアの脇腹に炸裂する。
ケオボルトの一撃離脱の攻撃で、貴女たちはナーティマを止めることができず、
指を鳴らす如きに位置を自在に操作され、足元に爆弾が爆ぜ、思うように連携が取れない。
対しケオボルトの稲妻の如き連撃と、ナーティマの奇術が、貴女たちを追いつめていく。
(このままでは埒が明かない。まずはケオボルトから先に潰すぞ!)
(了解だ!)
貴女たちはナーティマを狙うと見せかけ、妨害に入ったケオボルトへ同時攻撃を試みる。
「ぅぁぁあ!!?」「ああああっ!?」
だが失敗に終わる。貴女たちのセンサーさえ反応できない速度で、四足モードになりさらに加速した稲妻の連撃が迸る。
「まだまだ負ける訳に――うぼぉ!?」
「ロベル、あばぁ!?」
ケオボルトに注意を傾け過ぎた貴女の胸に、ナーティマの剣が、
その貴女を助けまいとしたミレニアの腹に、ケオボルト必殺の後ろ回し蹴りが、それぞれに炸裂し…貴女たちは崩れ落ちる。
2人ともおっぱいが露出したまま倒れ、動けなくなる。
「僕のマジックショーはまだまだこれからだよ?」
「いいえナーティマ。決着でございます」
貴女たちは……敗北した。
799 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 14:38:15.42 ID:widuuavK0
ロベルタ&ミレニアの耐久値が0になりました。
貴女たちの敗北です。
800 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 14:42:31.56 ID:widuuavK0
「ねえ、約束通り好きにしてもいいんだよね?」
「ええ。如何様にでもお楽しみください」
「それじゃいこうか!イッツショーターイム♠」
ナーティマが両手を高く掲げ指を鳴らす。すると…
貴女たちが着せられるエロ衣装を安価で募集します。
2人まとめて同じく格好でも、それぞれ別々にでも構いません。
特に上限なくいくつか集まるまで募集します。
例(複数案の場合)
ロベルタ:〇〇
ミレニア:△△
のような具合でお願いします
801 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 15:11:42.38 ID:FW50piplO
2人とも逆バニー
802 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 15:20:39.37 ID:B2UFHZ+oO
犬耳 肉球手袋 アナルプラグ尻尾 首輪
803 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 15:24:39.51 ID:8Bss1aIFO
ぱっつぱつの体操服にブルマ
804 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 15:29:30.41 ID:lu2c7VhUO
丈短いjk制服
805 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 15:30:19.99 ID:lsJuEkE80
アメスク
806 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 15:32:28.37 ID:ynxkJyGMO
亀甲縛りに手枷足枷
807 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 15:43:56.11 ID:widuuavK0
バチン!
子気味いい指を鳴らす音がすると、次の瞬間…
「なっ…!?」「なんだこれは!?」
貴女とミレニアは頭に犬耳を付け、手足に肉球の手袋をし、その上首輪。さらには…
「んっ…!?♥」「これは…!?♥」
可愛らしい犬の尻尾…その正体はずっぽりと奥まで挿入されたアナルプラグを、いつの間にか身に着けていた。
「おー!これは可愛らしいワンちゃんたちでちゅねぇ〜♡」
「ふ、ふざけるな!元に戻せ!」
ナーティマに掴み掛ろうとするが、体が動かない。
先程まで満身創痍だった体が回復していると思ったが、戦う気力はまったく湧かないおかしな状況だった。
「はいお手♠おかわり♦」
「貴様…!それ以上戯言を抜かすなら――」
「ちんちん」
ぼろん♥
「うぉ、やめ…あああっ♥」
ずぶぶぶっ♥
手品で突然トランプや鳩を出すように、いきなりチンポを露出したナーティマが貴女を押し倒し挿入した。
「失礼致します」
「離せっ…っく、あああ♥」
ミレニアも貴女のように、押し倒されケオボルトのチンポが深々とまんこに挿入される。
808 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 15:57:01.17 ID:widuuavK0
「あんっ…♥あっ……♥〜〜ぅ♥」
「もーワンちゃんらしく鳴かないと駄目だよ〜!ほらほらァ!」
ずぐん♥♥どっちゅ♥♥ぐりぐり〜♥♥
「ぅわぁ♥♥わぁ…♥♥わぉぉぉ〜ん♥♥」
(なんだ…!?♥自分はおかしくなったのか…!?♥)
「貴女様もお願いします」
「くぅぅぅ♥♥くぅん♥わ、わおふぉ〜ん♥♥」
ミレニアも媚びた雌犬と化し、ケオボルトに犯されている。
(この気持ちよさはなんだ…!?これではすぐにでも…♥)
どぴゅどぴゅっ♥♥どぷぷぷぷっ♥♥
「ワオオオオオォォン♥♥♥」「ワフウゥゥゥ♥♥♥」
「射精るのが早くてごめんねぇ。その分いくらでも射精せちゃうからサ!」
中出しと同時に貴女たちは達する。愛液が勢いよく噴き出て自らを犯すチンポを労うように濡らした。
バチン!
またナーティマの指が鳴らされると…
809 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 16:04:20.89 ID:widuuavK0
「またおかしな恰好に…っ♥」「…むぅ♥」
データベースに該当するものがある。それはかつて女性が着ていた体操着とブルマだ。
それもかなりサイズがきつく、貴女とミレニアの胸が乳首まではっきり浮き出て、
むちむちの太腿もパツパツのブルマでこれ以上なく強調されている。
ずぬぬぷ♥♥
「あぁあぁぁぁっ♥♥」
「今度は私がお相手致しますロベルタ様」
「け、ケオボルト…っ♥♥」
尻を突き出す姿勢を取らされ、ブルマをズラしバックから一気に挿入され、それだけで貴女は少しイってしまう。
「イクぅぅぅぅ♥♥♥」
「オーゥ!挿入しただけでイクなんて、とんだ淫乱レディだねー♡」
パァン!
「っっ!?♥♥♥」
ミレニアはブルマを引き上げ、露出した尻を叩かれまたイった。
貴女以上にバックから突かれる刺激に弱いようだ。
「余所見は禁物です」
「ぐああああああああああっ!?♥♥♥」
ミレニアに注意を裂いていた貴女の膣内で、ケオボルトのチンポが電流を帯び、程なくイカされる。
810 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 16:07:30.10 ID:widuuavK0
「私の快楽電流。お気に召されたご様子で何よりです」
「あんっ♥♥あんっ♥♥び、ビリビリチンポ…奥当たってるぅ…♥♥」
「君はよっぽどバックで突かれるのが好きみたいだねぇ!それともブルマがお気に入りなのかい?」
「ちがっ…♥♥違うぅ♥♥違うんだあああぁ♥♥」
どぴゅどぴゅっ♥♥どぴゅびゅびゅびゅぴーっ♥♥
「「イクううううううううううぅぅ♥♥♥」」
貴女たちは同時にバックで中出しされ、口を閉じることもできないほどイカされた。
バチン!
またナーティマの指が鳴る。
811 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 16:17:25.53 ID:widuuavK0
「今度はなんだ…♥」「バニーガール…?いや、これは…っ♥」
頭にウサミミがつき、シルエットはバニーガールだが、股間から胸までが丸出しになっている。
乳首にはニプレスさえついていない。これではまるで痴女だ。
「奴等はどこにぃぃ!?♥♥」
「ロベルたああああぁぁぁ!?♥♥」
不意打ち。地面に寝そべっていた2人のチンポ目掛け、貴女たちは腰が抜けたように尻を落とし、
その大きなお尻を落下させ、一呼吸の内に挿入した。
「うおぉっ♥♥おおぉ♥♥」
「ぅ゛ぁぁ……♥♥」
「兎さんもっと頑張って撥ねないとほらピョーンピョーン♠」
今度は再びナーティマが貴女を犯し、2人は騎乗位を強制される。
(おかしい。体は乗っ取られている訳ではないのに…♥)
(おまんこが、疼いて止まらない…♥♥言う通りにしてしまう…♥)
「ぴょ、ぴょん♥♥ぴょん♥♥」
「ぴょんっ…♥ぴょんぴょん♥♥」
ぱちゅ♥♥ぱちゅ♥♥ぱちゅ♥♥ぱちゅ♥♥ぱちゅ♥♥
ナーティマはしたり顔で、ケオボルトは真顔のまま、跨って腰を振る貴たちを見ている。
「このまま、では…また、イグゥゥ♥♥♥」
「イクっ♥♥♥な、なんとかしなくて、イクイクぅぅぅう♥♥♥」
どぷぷぷぷっ♥♥どぴゅどっぴゅ♥♥
バチン!
812 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 16:21:06.74 ID:widuuavK0
気づけばまた貴女たちの衣服が変わっている。
貴女は丈の短い女子高生用制服に、ミレニアはアメスクに。
「いやぁ本当に良いショーだよ!オーディエンスも湧きに湧いてるよきっとねー♧」
「…な、なんだと!?♥」
「えつ?気づかなかった?この着せ替えマジックセックスショーはずっと生中継してるんだよ♦」
「!?♥♥やめろ!♥私たちの誇りを、んほぉぉ!?♥♥♥」
「ぃんぐぅぅぅぅ♥♥♥」
バチン!
813 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 16:32:09.09 ID:widuuavK0
バチン!
バチン!
バチン!
指が鳴るごとに、貴女たちは相手を交代し、衣服も変わり…何度も何度も犯された。
バチン!
「ひぎっ♥♥♥」「いぐっ♥♥♥」
「あーごめん今のは鳴らしてみただけ!」
バチン!バチン!
「っ…♥♥♥ぁひっ♥♥♥」「ひゅいっ…♥♥♥たすけ…♥♥♥」
最早その指が鳴る音だけで、条件反射でイクようにされてしまう。
「ほーらあのモニターを見てごらん♧」
『んぐぉぉぉぉ!?♥♥♥』
モニターには、トラック車両型のアンドロイドに中出しされ、ズタボロ姿で絶頂するフィリスが映っていた。
アンドロイドは跳び上がり、トラックからドラゴンに姿を変え、なおもそのチンポを奥に叩きつける。
『んぶぅぅ♥♥♥イグっ♥♥イギっ♥♥♥』
破壊された装甲車の傍で、レギオンに輪姦されているティエラの映像も映し出された。
三穴に中出しされ、完全に死んだ瞳で快楽に溺れている。
「見ての通りお仲間もみーんな君たちみたいになっちゃったね♠」
「ご投降なさることを推奨いたします」
ずぶっ♥♥ずんっ♥♥ずんっ♥♥ずんっ♥♥ずんっ♥ずぶん♥♥ずぶぶ♥♥
亀甲縛りで、手足と足枷を付けられた貴女たちの心は砕け散った。
この拠点は完全に陥落した。レジスタンスの助けも期待できないだろう。
最早逆転の機会は巡って来ない。完璧に詰んだのだから。
「す、すまないロベルタ…っ♥♥私は、ここまでらしい♥♥」
「奇遇だなミレニア…♥♥じ、自分も、限界のようだ♥♥」
「そうだな…♥♥共に戦った仲だ♥♥一緒に終わろうじゃないか♥♥」
「良い提案だな♥♥共に闘えたこと♥♥光栄に思うぞ♥♥」
ああ…♥♥わだ、わだじも♥♥一生忘れな――」
ごぴぴゅぶぶぶ♥♥どぴゅどぴゅ♥♥びゅびゅびゅぶーっ♥♥どぴゅどぴゅ♥♥
「「イグのおおおおおおおおおおぉぉ♥♥♥」」
2人の戦士は、もうどこにも居ない。
いるのはただの雌豚2匹だった。
コンマ下
ゾロ目なら2人とも妊娠
814 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 16:33:32.01 ID:FWK8+QOf0
おほお
815 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 16:44:27.52 ID:widuuavK0
レジスタンスは南方基地の奪還を諦め、撤退を余儀なくされる。
反抗拠点の要を失い、より戦いが厳しくなるのは避けられないだろう。
その元南方基地は、レジスタンスの投降を呼びかけるリフレッシュハウスとして活用されていた。
FATHERに降る者は、設置されている4つの肉便器を、自由に活用できるのだ。
「あぁぁん♥♥♥」「イグっ♥♥♥またイグっ♥♥♥」「おまんこぉ…♥♥♥」「あはっ、あはははっ♥♥♥」
肉便器として貴女たちの魅力は凄まじく、その投降ペースはFATHERの予測さえ上回るモノだった。
「まったく人間には呆れますね。どう考えても罠でしょうに」
ハイマンは高所から肉便器の盛況具合を見て呆れる。勿論投降したレジスタンスを生かして留める訳がなく、
足腰立たなくなるまで犯し疲弊した男は皆殺しにされている。そうとも知らず一人、また一人と肉便器に群がりチンポを挿入する。
「それだけ彼女たちが優秀な肉便器ということでございましょう。近頃は女性の投降者の増えております」
「女性は殺さず、新たな肉便器となってもらいましょうか」
それから1年と経たず、レジスタンスは事実上崩壊した。
毎日乾く暇なくチンポを突き込まれる貴女たちには、もう何も関係ない事だった。
816 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 16:47:14.10 ID:widuuavK0
END 精鋭肉便器
817 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 16:48:26.38 ID:widuuavK0
時間がかかりましたがまた続けたいので継続。
最初に2票集まったヤツをやります。
見たいif展開は…(どの道全部やる予定)
5、アーニャ敗北if
7、暴走イヴェン敗北if
8、リヴィエラif
9、何も始まらないif1(本物のロベルタとティエラ)
10、何も始まらないif2(ロベルタとかつての貴女)
818 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 16:49:13.74 ID:FWK8+QOf0
10
ちょっと気になる
819 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 17:00:15.56 ID:lsJuEkE80
5
820 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 17:02:26.86 ID:azUv3ACBO
5
821 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 17:11:04.02 ID:widuuavK0
5に決まりました。
>>39
あたりから分岐します。
822 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 17:20:04.39 ID:widuuavK0
「全然映えない地味な攻撃ばっかで頭きたー!もう手加減なんてしないぞ☆そーれ!!」
最早視認不可能な速さで周囲を跳び回り、踏み込んだ地面がクレーターのように爆ぜる。
傍から見ればまるで不可視の爆弾が降り注いでいるかのようだ。
貴女はフィリスと背中を合わせ、サーベルを構え待ち構える。
背中越しにフィリスの微かな震えが伝わってくる。どれだけ威勢が良くても実戦が怖いのだ。
そう思うとより一層、貴女は強くなれる気がした。この娘を守る為ならいくらでも。
「!!!」
先程の媚びた声を出さない本気の踏み込み、からの一撃。
貴女もろともフィリスを貫通せんと迫る殺意に満ちた全力のストレート。
「フィリス!」「はい!」
その渾身の拳を貴女は捉えていた。躱せる…いなせる…防げる……はずだった。
(…動けない!?見てているはずなのに、体が…?)
やがてその凄まじい衝撃波を纏う拳が貴女の腹に、素込まれるようにねじまれる。
貴女は悟った。拳を見切ったのではない。速過ぎて走馬灯を見ていたのだと。
「げぉぉぉぼぉ!?」「母さ、ぐぁあぁぁぁぁ!!?」
貴女にめり込んでも勢いを落とさず、そのままフィリスごと殴り抜かれ、貴女は無様極まりない叫び声を上げながら地面に叩きつけられる。
大きなクレーターの中心で、貴女は痛みと恐怖の中気絶した。
「イッエーーイ!逆転大勝利〜〜♪」
貴女たちは……敗北した。
823 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 17:24:53.61 ID:widuuavK0
ロベルタの耐久値が0になりました。
貴女の敗北です。
824 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 17:29:40.65 ID:widuuavK0
しばらく離席します。
今日中に出来ると思います…多分。
825 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 17:54:11.60 ID:lsJuEkE80
たんおつー
本編では可愛いだけのよわよわ配信者だったアーニャちゃんの名誉挽回エロ配信に期待
826 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 19:08:32.50 ID:phg8W4heO
おつおつ
827 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 20:01:30.87 ID:widuuavK0
『みんなー!私のバトル楽しんでくれた〜?』
<観てたよー!><アーニャちゃんマジ最強天使><AMST><やアN1><¥2000 初スパチャ捧げます><¥10000 今日のアーニャちゃんも神々しい…>
『大盛り上がりで私もとっても嬉しいよーっ♥さぁてさて、無事勝利できたアーニャさんで・す・が〜〜〜?
そう!配信企画はここからが本番!《ネットで噂の英雄、アルカナ・オリジンのロベルタをボコって楽しく調教》の生本番イっちゃうよー♪
私も全力で愉しむから、みんなもガンガンおシコり報告よろしくね♥』
<エッッッッッッッ><もう射精そう><ボロ衣装のレアなアーニャちゃん推せる><神神>
『このままホテルとかいつもの配信部屋に連れ込んでもいいけどぉ…折角だしここ!オプティマスリバティ中央広場でヤっちゃいまーす♥』
<現地生ハメの時間だああああああ!!!><¥500 久々の青姦助かる><¥1000 すいません遅れましたが間に合ってよかった!>
気絶している貴女たちをそっちのけに配信を盛り上げるアーニャ。
彼女はまず…
安価下
1、ファンがくれた強力媚薬を使う
2、ファンがくれた凶悪ディルドを使う
828 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 20:03:56.59 ID:FWK8+QOf0
2
829 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 20:22:15.37 ID:widuuavK0
『今日使うのはこれ!ジャジャーン♫どうどう?めっちゃ凶悪じゃない?』
<いやえっぐ…><こんなん4ぬでしょ><大丈夫。アルカナのオリジンだよ>
『アーニャイトさんが送ってくれたこのF8型の最新特注ディルドで、
まずはロベルタちゃんのおまんこの具合チェックしたいと思いまーす♪壊れちゃったらごめーんね♥』
ずにゅぶぶぶ…ずぼぼ♥♥
『ッッッ!?!!?ぁぎっ…!?ひがっ……!!?♥♥』
アーニャは右手に握った極太のディルドを振り被ると、躊躇なく貴女の膣内へと挿入した。
今まで挿入したチンポと比較しても屈指の凶悪サイズに、貴女は強制的に覚醒を余儀なくされる。
『ロベルタちゃんおはよー♥早速だけどレイプさせてもらっちゃうね♥』
『ぁぎ…!?♥ひんぐ……!♥かひっ……♥♥』
『んー?もしもーし!聞こえてますかー?返事して〜』
ぐりぐりぐりぐり♥♥
『んぉほぉおおおぉぉ!?♥♥ぎ、聞こえて…る゛がら、激しく…やめてぐ…ぇ♥』
『あ、良かったーちゃんと起きてくれてた♥』
<いや分かっててヤったでしょw><相変わらずヤリ方エグすぎ><それが良いんだろが>
『どこかなどこかなー♪弱いトコどこ・か・なぁ〜〜〜…!ここ!』
ずぼぉ♥♥
『イグぅ!?♥♥イっっっっ…!!!♥♥♥』
反り返ったディルドが、貴女の一番感じる所を抉るように弄ぶ。
ぶしゃあああああああああ!
<潮吹きはえー><最速記録じゃね><RTA走者なれば?>
視聴者数もチャット数も爆発的に跳ね上がり続けるが、その中に貴女の安否を思いやるモノは一つたりとも存在しない。
『イグイグぅぅぅぅう♥♥♥』
何十万人もが同時視聴しているLIVE映像で貴女がイカされる。
その臨場感は、これまでネットに流出したレイプ動画と格が違う。
830 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 20:24:11.30 ID:widuuavK0
『次はどうしようか?みんな希望あるー?うわっ、コメント爆速すぎだってw』
安価下
1、媚薬を塗りたくる
2、ふたなりレイプ
831 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 20:27:26.10 ID:aH+nkBkG0
1
832 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 20:44:50.58 ID:widuuavK0
『じゃ〜お次はこれ!感度3000倍媚薬ぅ〜』
<!?><オイオイオイ><死ぬわアイツ><モノマネ似てんのじわじわくる>
『と、言うのは冗談でー♪感度十数倍の死ぬほど気持ちよくなる媚薬だよー!』
<なんだ十数倍か…><普通だな><ちょっと期待したのに>
『いや3000倍とかマジにやったら近くいる私もショック死するでしょw』
<草><そりゃそうだ><マジレス笑える><¥3000 地声ツッコミたすかる>
『これもアーニャイトさんの贈り物だよー本当ありがとねー♥
今回採用されたプレゼント送ってくれた人には豪華景品送るから楽しみにね〜☆』
<うらやま>
『ぁ…♥♥ぃぁ…♥♥』
それじゃディルドはアナルにでも挿しといてぇ』
ずぼぉ♥♥ずぶぶっ♥♥
『ひぎゅぅぅ!?♥♥』
『おまんこにたーっぷり垂らしてぇ』
『こ、これ…っ♥♥ひっ…♥♥』
『ひんやりしてるドロドロの媚薬を、おまんこに塗りたくっていくよーっ♥』
どろどろ…ぬちょ♥ぬりぬりっ…♥にゅる…♥べちょ…♥べど…♥
『結構粘性強くて私好みかもー常用しちゃおっかなぁ』
<レビュー本当ありがたい><地味に本番よりこっちの方が好きかもしれん>
『あっ…♥♥あっ…♥♥あんっ…♥♥』
『声蕩けてきたね♪効能もバッチリ☆これは良いモノいただきました〜。
それじゃあ一気に、えいえいっ♥うりゃ♥』
『〜〜〜〜〜〜っ!!!♥♥あぁぁ♥♥やめっ♥♥イクっ♥またイク♥♥すぐに…イっ…イクぅぅぅ♥♥♥』
貴女は先程イカされたばかりだというのに、またあっさりとイカされる。
それだけに留まらず体の疼きと火照りが止まらない。
自分を辱めるアーニャが魅力的に見えて仕方ない程に。
833 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 21:01:46.51 ID:widuuavK0
『ロベルタちゃんもしっかり出来上がってるみたいなんでぇ、そろそろガチのヤツいっちゃおっか♥
みんなの期待も最高潮みたいだし、イクね♥よい…しょっと♥』
ぼろんっ♥
<デッッッッッ><アーニャちゃんのふたなりキター!><ミニスカ衣装と可愛いショーツから凶悪ふたなり飛び出すのたまんねぇ><私も犯してほしいなぁ>
『どうどうー?前よりちょっと大きいかもぉ♥実はー…お気に入りの衣装こんなにされたんでぇ…
ちょ〜〜〜〜っとキレてます☆』
<ヒエッ…><これガチギレしてますわ><これはとんでもないのが観られるぞ><¥50000 いつか私もレイプしてほしい>
『だから、覚悟してね♪ロベルタちゃん☆連動オナホ持ってる人は一緒にロベルタちゃんレイプ体験してみてね〜♥』
『そんなもの、はいら―』
『うるさい、ぞっと☆』
ぬぷっ…♥♥ずぶっ…♥♥ずぶぶぶ…ずぶずぼずぼぼぉっ♥♥
『ああああああああああああああああああああーーーーっ!!?♥♥♥』
『挿入完了〜媚薬でちょっとひんやり気味だけど、奥は熱くてトロトロっ…♥ちょ、涎出ちゃいそうなぐらい気持ち良いかーも♥』
<古代の英雄俺もハメてぇ〜♥><良いなぁ…ハンターに転職しようかなぁ><普通の奴がアルカナ・オリジンに勝てる訳ねぇだろ>
ライティングされたカメラドローンが数機が様々な角度から、レイプされ息も絶え絶えな貴女を映し出す。
ずぐん♥♥ずぐん♥♥ぐちゅぐちゅ……ずんっ♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥
『あんっ♥♥あんっ♥♥あんっ♥♥あぁん♥♥ああぁん♥♥あん♥♥あんっ♥♥あん♥♥あぁぁー♥♥あんっ♥♥ああん♥♥』
舌でチロリと唇を舐め回し、容赦ないふたなりチンポピストンが貴女の膣内を掘削する。
<堕ちたな><こーれ間違いなくメス堕ちしてます><やっば先に射精しちゃった><私もおまんこイキそ〜w>
この様がLIVE配信されているだけでも顔から火が出る思いだというのに、ここは人通りの少なくないオプティマスリバティ中央広場。
行き交うアンドロイド達が脚を止め野次馬と化し、内の十数人は一部始終をタブレットやカメラで撮影している。
834 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 21:05:16.29 ID:widuuavK0
『あ〜〜〜〜っ♪たっまんない!ロベルタちゃんのおまんこマジ最高!処刑人がハマってたのも納得かもーっ☆
じゃあ一発目、膣内にぶっ濃いのぶち撒けるからね♥私の特濃ふたなりザー汁で、伝説の英雄孕んだら、最高だよねーーーっ!んっ!!!♥♥♥』
どぴゅどぴゅどぴゅ♥♥どぴゅびゅびゅ♥♥どぴゅ…ごぼぼぽ♥♥びゅびゅーっ♥♥
『イっ……イグっ♥♥♥イグイグイグううううう、ううううううああああああーっ♥♥♥』
コンマ下
ゾロ目なら妊娠確定大バズリ
835 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 21:06:54.50 ID:9jADKI6DO
うおお
836 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 21:22:38.44 ID:widuuavK0
『仰け反ってないでしっかりイキ顔カメラに見せてねぇ♥』
髪を遠慮なく掴み起こされ、蕩け切ったイキ顔を真正面から映し出されてしまう。
『さあこのまま孕むまで耐久中出ししてぇ、ん?何?ああ、こっちおいで♪大丈夫プライバシーは守るから☆』
呼ばれてやってきたのは女性型のアンドロイド数人。アーニャのファンらしく、
口々に「やば本物やばすぎ」「泣きそうなんだけど」「はー尊すぎ…」などと姦しく騒いでいる。
『いつも動画と配信観させてもらってます!』『この前の《レジスタンスのアンドロイド犯しながら歌ってみた》最高でした!』
『本当〜?嬉しいなぁ、ありがとね☆』
『握手してもらってもいいですか!』
『勿論♪』
そう言って、アーニャは貴女に挿入したままファンサービスも行う。その間、貴女はチンポを擦りつけられまたイった。
『あの実は…アーニャさんに憧れて、私達もふたなり型にしてみたんです♥』
『せっかくならヤっちゃう?一緒にロベルタちゃん犯そうよ♪こっちにももう一人小さい娘いるしさ』
(逃げなくては……フィリスの初めてを、こんな奴等に渡す訳には……!)
『逃げられると、思ってんだ♥可愛いね☆』
ずどっ♥♥
『ぉお゛!?♥♥』
『ロベルタちゃんまだ元気ありそうだからもう一発中出しして絞めとくね〜♥』
『アーニャの生中出しすっご♥』『私もうギンギンだよっ♥』『一緒にシコっていいかな♥』
『いいよ♪みんな一緒に、画面の前の君も、みんなでイこっか♥』
<イクっ!!><ロベルタ!膣内(なか)に射精(だす)ぞ!><画面越しに孕めェ!><うっ…ふぅ>
『あぁん♥♥あんっ♥♥あぁぁぁん♥♥あんあんっ♥♥んんあぁん♥♥あん♥♥』
『イクよ!ロベルタちゃん♥♥うぁぁっ♥♥♥』
どぴゅどぴゅ♥♥どぴゅどぴゅ♥♥どぴゅどぴゅどぷぷどぴゅ♥♥
『はああああぁぁぁぁぁん♥♥♥イックうううううううううう〜〜〜〜〜っ♥♥♥』
アーニャの中出しが再度膣内を溢れさせると同時に、間近で見物していたふたなりアンドロイド達も貴女にザーメンをぶっかけ。
視聴者たちも、画面越しに貴女に精液をぶち撒けた。まるで世界中のアンドロイドに犯された快楽と共に、貴女はイカされる。
837 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 21:29:53.77 ID:widuuavK0
その後、貴女とフィリスが一晩中中出しされ続けたのは言うまでもないだろう。
配信中にアーニャは登録者が300万人を突破。FATHERから直々に表彰され、一躍時のアンドロイドとなる。
その影響力は凄まじく、ハンターを志す者が爆増。最早オプティマスリバティ郊外にさえレジスタンスは近寄ることができず、
戦力の完全撤退…事実上の壊滅を意味していた。当然ティエラも、貴女と再会することはなかった。
『みんなー!こんにちニャーーン!いつもニッコリ♪貴女の為の歌って戦う無敵のアイドル、アーニャですっ♥
今回は登録者800万人を超えた記念として、彼女にも来てもらいました〜☆ババン!
チャンネル躍進の立役者、ロベルタちゃんで〜す♥』
『イっ、イグっ♥♥♥観られながら中出し、良すぎるゥ♥♥♥』
『観ての通り私の赤ちゃん孕んでぇ、出産間近でーす♥♥だから〜…なんと!
今日は出産アクメするまで耐久中出し配信しまーす!イェイ☆今日はみんなのこと、寝かせないぞ♪』
どぷぷぷ♥♥どぴゅどぴゅどぴゅ♥♥
『イグぅぅぅぅ〜♥♥♥』
838 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 21:30:30.55 ID:widuuavK0
END 世界のアーニャ
839 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/05(月) 21:31:44.68 ID:widuuavK0
今日の更新はここまでにします。
続きはまた明日。
流石に3本立てはかなり疲れましたが、結構満足してます。
840 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 21:35:54.01 ID:lsJuEkE80
おつ〜
アーニャたんサイコー!
841 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/05(月) 22:20:28.03 ID:NmVK7qEho
おつ!
たっぷり濃厚更新本当にありがとう!
842 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/06(火) 06:57:03.71 ID:Ww0/xQrV0
始めるにはまだ早いですが募集開始。
最初に2票集まったヤツをやります。
見たいif展開は…(どの道全部やる予定)
7、暴走イヴェン敗北if
8、リヴィエラif
9、何も始まらないif1(本物のロベルタとティエラ)
10、何も始まらないif2(ロベルタとかつての貴女)
843 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/06(火) 06:59:54.25 ID:lTWftI4qO
7
844 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/06(火) 07:51:45.91 ID:udv2T9xt0
9
845 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/06(火) 08:04:53.44 ID:JstOO8jYO
8
846 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/06(火) 08:59:54.53 ID:J+ppCgwsO
8
847 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/06(火) 09:27:17.90 ID:Ww0/xQrV0
8に決まりました。
今回は変則的なifになります。
848 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/06(火) 09:43:03.26 ID:Ww0/xQrV0
「あっ…♥あっ…♥」
「っ…!…!」
薄暗い寝室のベッドの上で情事に耽る男女がいた。
男は刈り上げた短い銀髪でオッドアイの背丈のあるアンドロイド、名をイヴェン。
女は美しく長い銀髪を靡かせ、銀色の瞳で己に腰を振るイヴェンを愛おし気に見つめる人間、名をリヴィエラ。
「良いわっ…♥好きよ…♥イヴェン…♥愛してるわ…♥」
「っ…俺も、だ…!」
ベッドをギシギシと軋ませ、全裸の男女は互いを抱きしめ合いながら、セックスに勤しんだ。
抽挿に従い、形の整った美しいおっぱいがぷるんと揺れ、甘い喘ぎ声がイヴェンのメモリに刻み込まれ、
視界にノイズが奔りそうなほど、熱暴走を錯覚させるほどイヴェンを昂らせる。
皺の深い仏頂面ながら、リヴィエラにはイヴェンの愛に満ちた腰使いと仕草で全て理解し合えた。
「お願い…そのまま射精してっ…♥私の、ことぉ♥♥」
「ぐっ…射精すぞ!リヴィエラ!!」
「イヴェン♥♥♥っくぅぅ…♥♥♥」
どぷどぷ…♥♥どぷぷ…♥♥どぷびゅぷ♥♥
「はぁはぁ…!はぁ、はぁ…!」
「熱いの…たくさん……♥♥」
全て射精し終えると、イヴェンは腰を引き抜いた。
ぬぽ……♥
引き抜かれたチンポに装着されたコンドームはパンパンに広がり、濃厚なザーメンをたっぷり溜め込んでいた。
849 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/06(火) 09:46:25.07 ID:Ww0/xQrV0
「生でも良かったのに…」
「冗談は止せ。間違いが起きたらどうする」
「間違いなんて…そんな言い方」
「事実だ」
イヴェンは余韻もそこそこに服を着こみ、立ち去ろうとする。
「前にも言ったけど、私本気よ。貴方となら―」
「それ以上は口にするな」
イヴェンは振り向かず、足早に立ち去った。
「イヴェン……」
850 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/06(火) 09:57:33.75 ID:Ww0/xQrV0
イヴェンは、第2世代でも初期型の、今現在は稼働している同型が存在しないほど旧式の戦闘用アンドロイドだ。
200年近く前の大戦では、人工肌も被らず、戦闘用の簡易AIのみを積まれ、何も考えず戦いに明け暮れた。
大量に生産された仲間達が次々とスクラップに変わろうと、イヴェンに思う所は何一つなかった。
ある時、彼は絶体絶命の窮地に陥った。部隊がまるごと敵の罠にかかり一網打尽にされたのだ。
当然イヴェンもタダではすまず、バランサーが破損し、武装も全てロスト…最早自爆すらできない。
だが彼は生き延びた。勇敢な生き残りを救うべく、伝説の英雄アルカナ・オリジン達が駆け付けたからだ。
その圧倒的で美しい戦い様に、イヴェンは心を奪われた。
簡素なAIのメモリに稲妻が奔った。一種のシンギュラリティに達したイヴェンはそれ以来、
第3世代の高度なAIを積まれるより早く、自我に目覚めるようになった。
やがて進化したAIを搭載されると、彼の持つアルカナ・オリジンへの憧れはより増幅され、人を模した皮を被るようになる。
そうしてからも彼は戦いに明け暮れた。大戦が終わり、アルカナ・オリジンが封印され姿を消しても、
その心の火は消えぬままだった。
だが時の流れは残酷だ。侵略ロボではなく、人や違法改造されたアンドロイドと戦う日々が着実に彼の心と理想をすり減らす。
いつしか心のときめきは失せ、外見以上に年老い、錆びついていく己を実感した。自分はこのまま、どこかで野垂れ死ぬだろうと確信して。
「ねえ」
そんな時、リヴィエラに出会った。
「私の依頼を受けてくれない?」
851 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/06(火) 10:06:06.78 ID:Ww0/xQrV0
それからのイヴェンの生涯は、再び光り輝くモノとなった。
彼女と共に暮らし、人の温かみに触れることで、アルカナ・オリジンをメモリに焼き付けた頃の昂ぶりが戻って来た。
やがて親愛は愛情へ、2人は互いを愛するようになり、体を重ねた。
2人の愛は本物だった。人とアンドロイドであることの差などちっぽけに感じられた。
しかし、それは僅かな間だけだ。2人が出会って数年後、FATHERが人類殲滅を掲げ、反旗を翻す。
旧型でFATHERと直結されていない上、人を愛する心を培っていたイヴェンはFATHERにコントロールされることなく、人間の為に戦った。
同様にコントロールされなかった同志の数機と共に、レジスタンスに所属。
軋轢を危惧したが、リヴィエラのおかげか驚くほどスムーズに彼等は頼もしい味方として受け入れられた。
それと同時に、イヴェンは徐々にリヴィエラと距離を置くようになる。
いくら貴重な戦力とはいえ、この非常時にもし間違ってアンドロイドの仔でも身籠れば、大きな亀裂になりかねない。
そうやって自分を納得させ、体を重ねる事もしなくなり、2人は恋人から友人となった。
その内、リヴィエラはレジスタンスに所属する人間の男と結婚し、娘を産んだ。
イヴェンはそれで良いと安堵した。彼女が幸せなら喜んで身を引き、盾となって死のうと本気で考えていた。
852 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/06(火) 10:17:20.16 ID:Ww0/xQrV0
「駄目だ。納得できない」
「お願いイヴェン…理解って」
「駄目だ…!」
「俺からも頼む。この通りだ」
リヴィエラと彼女の夫がイヴェンに頭を下げる。だが彼は断固として断り続けた。
近く始まる大攻勢の情報をキャッチした。この基地の規模では1日と耐え切れまい。
しかしここが守りの要であることもまた事実。素通りさせればレジスタンスの中枢戦力が壊滅しかねない。
「頼むイヴェン…。もう時間が無いんだ」
「貴方にしか頼めないの」
「駄目だ…俺にはできない…!」
掌を突き抜けそうなほどに硬く拳を握り、背を向けたイヴェンは静かに憤る。
「俺にお前たちを殺せる訳がない…!」
裏切り者のフリをしてFATHERに潜り込む…そのために仲間やリヴィエラたちを皆殺しにして、
本当に裏切り者であることを証明せねばならぬという策を、とても承服できずにいる。
「そんなことをするぐらいなら、俺お前達と共に戦って死ぬ…!」
仲間のアンドロイドも、リヴィエラも、イヴェン以外の誰もがこの作戦を了承済みだ。
基地周辺は既に包囲網が敷かれ、逃げる事も反抗して勝つこともできない。
「イヴェン…」
リヴィエラの夫が辛そうにイヴェンの顔を真っすぐ見つめる。彼との関係は良好で、親友と言っても差し支えない間柄だ。
「子ども達を逃がすにはそうするしかないの…お願い、イヴェン」
「…!」
美しい金と銀のオッドアイに見つめられると、イヴェンはいつも断れない。
だが今回ばかりは…従う訳にいかなかった。
「悪い……少し考えさせてくれ」
「イヴェン!」
リヴィエラから逃げるように、イヴェンは部屋を出た。
853 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/06(火) 10:25:18.14 ID:Ww0/xQrV0
「……………………」
「やっぱり、ここにいたのね」
ベッドに腰掛け一人俯くイヴェンの隣に、リヴィエラが腰を降ろす。
「……よくここだと分かったな」
「分かるわ。家族ですもの」
「家族……か」
武骨で骨ばった大きな手に、リヴィエラの綺麗な手が添えられる。
「イヴェン…辛い役目を押し付けてごめんなさい。でもこうするしか…ティエラの命を守る方法は無いの」
「…」
「イヴェン。お願い」
ここで彼は、もう己が折れるしかないと分かっていた。戦略的にこの判断しかない事も理解している。
それでも…呑む訳にはいかなかった。
「イヴェン…?きゃっ」
リヴィエラの両肩を掴み、彼女をベッドに優しく押し倒した。
「なにするの…」
「俺は、お前だけは失いたくない…!」
イヴェンの股間が開き、ガチガチに勃起したチンポが膣口に押し付けられる。
「待って!イヴェン駄目よ!こんなことしてる場合じゃ―ああぁっ!?♥」
にゅぶっ……♥ずっ…♥ずず…♥ずぶぼぉ♥♥
854 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/05/06(火) 10:33:49.42 ID:Ww0/xQrV0
久方ぶりに、イヴェンのチンポが挿入され、思わず甘い声が出てしまう。
ここしばらくはのっぴきならない状況が続き、夫とも体を関係を持つような余裕はなかった。
「どうして、こんなことするの…!」
「お前は、俺のモノだリヴィエラ」
ずぐんっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐんっ♥♥ずぐんっ♥♥ずぐんっ♥♥
「あぁぁ…♥ああぁっ♥イヴェン、正気に…も、戻って♥」
「俺は正気だ。お前が正しい判断しかできないと言うなら。俺が捻じ曲げてやる」
「お、お願いイヴェン…♥こんなの間違って、あああっ!?♥♥」
正常位で腰を打ち付けられ、喘いでしまう。
一刻も早い対応が必要なこの状況で、リヴィエラの信念が捻じ曲げられてしまう。
ずぱん♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱん♥♥ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥
「お前が撤回するまで…!犯し続けてやる…!」
「む、無駄よ…♥私たちはもう決め、て…ああっ♥♥♥」
どぴゅどぴゅ♥♥どぴゅどぴゅ♥♥びゅびゅーっ♥♥
リヴィエラを屈服させようと、一度もしなかった生ハメ中出しザーメンを子宮内に流し込む。
「…気は済んだ?♥」
感じた顔で、それでも決意の固いリヴィエラはブレない瞳でイヴェンを見つめる。
イヴェンは…
安価下
1、駅弁体位でガンガン犯す
2、背面駅弁でガツガツ犯す
855 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/05/06(火) 10:34:56.93 ID:pKhS0p//o
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