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【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄2

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853 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/06(火) 10:25:18.14 ID:Ww0/xQrV0
「……………………」

「やっぱり、ここにいたのね」

ベッドに腰掛け一人俯くイヴェンの隣に、リヴィエラが腰を降ろす。

「……よくここだと分かったな」

「分かるわ。家族ですもの」

「家族……か」

武骨で骨ばった大きな手に、リヴィエラの綺麗な手が添えられる。

「イヴェン…辛い役目を押し付けてごめんなさい。でもこうするしか…ティエラの命を守る方法は無いの」

「…」

「イヴェン。お願い」

ここで彼は、もう己が折れるしかないと分かっていた。戦略的にこの判断しかない事も理解している。

それでも…呑む訳にはいかなかった。

「イヴェン…?きゃっ」

リヴィエラの両肩を掴み、彼女をベッドに優しく押し倒した。

「なにするの…」

「俺は、お前だけは失いたくない…!」

イヴェンの股間が開き、ガチガチに勃起したチンポが膣口に押し付けられる。

「待って!イヴェン駄目よ!こんなことしてる場合じゃ―ああぁっ!?♥」

にゅぶっ……♥ずっ…♥ずず…♥ずぶぼぉ♥♥
854 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/06(火) 10:33:49.42 ID:Ww0/xQrV0
久方ぶりに、イヴェンのチンポが挿入され、思わず甘い声が出てしまう。

ここしばらくはのっぴきならない状況が続き、夫とも体を関係を持つような余裕はなかった。

「どうして、こんなことするの…!」

「お前は、俺のモノだリヴィエラ」

ずぐんっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐんっ♥♥ずぐんっ♥♥ずぐんっ♥♥

「あぁぁ…♥ああぁっ♥イヴェン、正気に…も、戻って♥」

「俺は正気だ。お前が正しい判断しかできないと言うなら。俺が捻じ曲げてやる」

「お、お願いイヴェン…♥こんなの間違って、あああっ!?♥♥」

正常位で腰を打ち付けられ、喘いでしまう。

一刻も早い対応が必要なこの状況で、リヴィエラの信念が捻じ曲げられてしまう。

ずぱん♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱん♥♥ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥

「お前が撤回するまで…!犯し続けてやる…!」

「む、無駄よ…♥私たちはもう決め、て…ああっ♥♥♥」

どぴゅどぴゅ♥♥どぴゅどぴゅ♥♥びゅびゅーっ♥♥

リヴィエラを屈服させようと、一度もしなかった生ハメ中出しザーメンを子宮内に流し込む。

「…気は済んだ?♥」

感じた顔で、それでも決意の固いリヴィエラはブレない瞳でイヴェンを見つめる。

イヴェンは…


安価下

1、駅弁体位でガンガン犯す
2、背面駅弁でガツガツ犯す
855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 10:34:56.93 ID:pKhS0p//o
2
856 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/06(火) 10:43:30.62 ID:Ww0/xQrV0
「強情だな」

「はぁはぁ…♥お互い様よ…♥」

その程度でリヴィエラが屈さない事は分かり切っていた。

「ぅあぁっ!?♥まだそんな、ぅぐ♥♥」

ベッドからリヴィエラ体を抱き上げ、背面駅弁の姿勢でずっぽりと奥まで挿入し、ピストンを再開する。

「あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥あぁっ♥♥あっ♥♥」

「俺と逃げるとリヴィエラ。お前と俺とティエラだけなら、この包囲網でも抜け出せる」

「それこそ、呑める訳…♥っはぁぁ♥♥」

「見ろ」

「っ…!?♥」

いつの間にか部屋に備え付けられた姿見の前に立ち、しっかりと映し出される。

太腿を抱え上げられ、まんこにイヴェンのチンポを深々と咥え込み、紅潮している自分の姿を。

「や、やめて…♥ああ♥♥」

「お前が音を上げるまで、絶対に止めん」

ずぱん♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱん♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥

どぴゅどぴゅ♥♥どっぷぷ♥♥どぴゅるるる♥♥

「っくううううぁ♥♥♥」

「どうだ」

「何度ヤったって、無駄…よ…♥♥」

「そうか」
857 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/06(火) 10:46:42.67 ID:Ww0/xQrV0
ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥

どぴゅるるるる♥♥

「いくらやっても、意味なんて無いわ…♥」

ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥

どぴゅるるるる♥♥

「もう諦めてイヴェン…♥いくらされたって私は…♥」

ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥

どぴゅるるるる♥♥

「し、しつこいわ…♥絶対に…あぁぁっ!?♥♥」

ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥

どぴゅるるるる♥♥

「い、一度♥休ませて……っ♥」

ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥

どぴゅるるるる♥♥

「話を聞いてイヴェン…♥ちゃんと分かり合えばきっと…♥」

ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥

どぴゅるるるる♥♥

「駄目ええええええぇぇーーっ♥♥♥」

どちゅどちゅどちゅ♥♥

どぴゅるるるるー♥♥
858 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/06(火) 10:49:53.57 ID:Ww0/xQrV0
イヴェンは執拗に、執拗に、今までしたことが無い程執拗に犯し責め続ける。

鋼の如き精神で耐え続けたリヴィエラだったが、鋼の強度は絶対ではない。

突き続ければ、いつか綻びが…

ぱこぱこぱこぱこぱこっ♥♥ぱんぱんぱんぱんっ♥♥ずぶずぶずぶんっ♥♥

どぴゅっ…♥♥どぴゅぴゅ♥♥びゅびびーっ♥♥どぴゅるるっ♥♥びゅっぴびゅっぽ♥♥

「ご、ごめんなさい…♥♥♥貴方あああああああああああああああ♥♥♥」


コンマ下
30以下かゾロ目なら妊娠する
859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 10:50:35.12 ID:udv2T9xt0
はらめー
860 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/06(火) 10:55:30.90 ID:Ww0/xQrV0
「わ、分かったわ…♥♥イヴェンの、言う通りにする…♥♥するからもうやめてぇ…♥♥」

びゅぷぷ…♥♥どぽっ…♥♥びゅぼ…っ♥♥

イヴェンが犯し続けた甲斐あって、彼女の崇高な自己犠牲精神は、快楽に前にへし折られた。

「俺のは気持ちよかったか」

「…♥」

コクンとリヴィエラは頷いた。

「夫よりもか」

「それは…♥」

ずぐん♥♥

「言え」

「そ、そうよ…♥夫の…彼のチンポより…♥貴方の方が、素敵…なの♥♥あああぁっ♥♥」

その言葉に、イヴェンは己の性欲を止められない。

「リヴィエラ。愛してる…この世の誰より、お前を」

「私も、愛してる…夫より、貴方をぉぉ♥♥♥イクぅぅぅぅう♥♥♥」

どぴゅどぴゅびゅぷ♥♥どぷぷどぴゅ♥♥ぶぶぽぽぽ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥
861 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/06(火) 11:01:17.71 ID:Ww0/xQrV0
一週間後。

彼等が立てた予測通り、対レジスタンスの大攻勢が始まり、各地のレジスタンス組織は次々と壊滅。

リヴィエラが所属していた基地も、イヴェンの仲間のアンドロイドや、リヴィエラの夫ごと滅ぼされた。

だが、今のイヴェン達には関係ない。

「あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥やめて♥♥イヴェンっ♥♥ティエラが起きちゃう♥♥」

ティエラを寝かしつけたリヴィエラを、イヴェンは執拗に犯す。

言葉では抗いながら、その態度も、まんこの濡れ具合も、完全にレイプされることを望んでいる。

オプティマスリバティから遥かに遠方の田舎に移り住み、イヴェンたちは慎ましく暮らし、暇さえあればセックスに明け暮れた。

やがて、ティエラが大きくなればその輪に加わるのかもしれない。

「イヴェンっっ♥♥♥大好きよ♥♥♥私を、離さないでぇ♥♥♥」

「勿論だ!お前は、俺だけのモノだ!イクぞ!受け取れ!!!」

どぴゅどぴゅ♥♥どぴゅどぴゅどぴゅ〜っ♥♥どぴゅるるどぴゅるる♥♥

「あああああああああああああっっ♥♥♥イクぅぅぅうーーっ♥♥♥」

新たな結婚指を付けた指を絡め合いながら、リヴィエラはイった。

新たな夫に抱かれ、何度も中出しされながら。
862 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/06(火) 11:02:15.28 ID:Ww0/xQrV0
END 断罪者の生まれぬ刻
863 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/06(火) 11:02:55.29 ID:Ww0/xQrV0
しばらく離席します。
864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 11:16:00.18 ID:pp4ArShDO
たんおつ

どんな世界でも曇る男イヴェン
コンマ1ズレで好きな人妊娠させられない結果もイヴェンだと味が出てくる

865 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/06(火) 12:33:02.89 ID:Ww0/xQrV0
最初に2票集まったヤツをやります。
見たいif展開は…(どの道全部やる予定)


7、暴走イヴェン敗北if
9、何も始まらないif1(本物のロベルタとティエラ)
10、何も始まらないif2(ロベルタとかつての貴女)
866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 12:35:05.39 ID:9eCnJ3lBo
8
867 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 12:35:32.74 ID:9eCnJ3lBo
間違えた7
868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 12:35:56.49 ID:6JfWzx8uO
7
869 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/06(火) 12:54:30.50 ID:Ww0/xQrV0
7に決まりました。
>>505あたりから分岐します。
870 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/06(火) 13:16:14.69 ID:Ww0/xQrV0
動きのぎこちない今が好機と、フィリスにアイコンタクトを素早く送りスモークグレネードを投擲する。

本来なら投げた直後に撃ち落とされるだろうが、アームもぎこちなく照準を合わせることができていない。

呆気なく足元に転がったグレネードが眩い閃光を放ち、イヴェンは視界が焼き付きさらに悶え苦しむ。

貴女とフィリスは二方向から刺し貫かんとペネトレーターをそれぞれが構え突貫する。

「WRE…GOOOOOOOOOOー!」

イヴェンは回避や防御モーションを取らず蹲る。

『…!待って二人とも!それ以上進んじゃ駄目!』

気づいたティエラが呼び止めるも既に遅い。貴女とフィリスは槍でイヴェンを貫くことなく、立ち止まり膝を付く。

「これは……!?」

「体が……!」

体が鉛のように重く、ペネトレーターを握っていられない。

イヴェンはただ蹲ったのではなく、周囲一帯に不可視の猛毒を散布していたのだ。

貴女とフィリスには強力な濾過フィルターが備わっているが、そのフィルターを以てしても甚大な影響は避けられない。

「OOOOOOOOOOOOOOO!!」

「母様!」『ロベルタ!』

ウィルスに侵蝕されながらイヴェンは右腕の巨砲を構え、今にも小型ミサイルが放たれんとしている。

(この毒を消さない事には話に……これだ!)

貴女はバリアブラスターを起動させ、胸部からエネルギー放出。猛毒を相殺し吹き飛ばした。

「GIOOOOOOOOO!!!」

小型ミサイルが発射される間一髪、貴女は思い切りイヴェンの右腕を蹴り上げミサイルは真上に発射される。

放たれたミサイルが着弾し、天井に大穴が開いた時。

貴女は必殺のブレイブヒートソードを起動し、刀身から獄炎の柱が伸び、アームを溶解切断しようと試みる…が。

(背中の…アームがない!?)

襲い来るものと身構えていたアームが一本も襲ってこない事に、貴女は訝しむ。

「ぐぉあ!?なにぃ!?」

地面に潜ませていたアームが何本も貴女に絡みつき、締め上げられる。

その驚異的な締め付けに貴女はヒートソードを握っていられず、手から転げ落ちる。

「母様!今助けに、ああぁ!?」

「このぉぉ!きゃああ!?」

フィリスもティエラも抵抗できず、アームに囚われてしまう。

「力が……っ!!」

「UOOOOWOOO…!」

絡みつくメカアームの先端が開き、中から卑猥な形状の、メカチンポが露わになる。

「イヴェン!正気をぉぉほおおお゛ぉ゛ぉ゛!!?♥♥」

ずぶぶ♥♥ずぼぼ♥♥ずぼぼぼぉ♥♥

ボディスーツの上からメカアームが一斉にまんことアナルにぶち込まれ、貴女は絶叫を轟かせた。

「か、母様あああああああ!?♥♥」

「嫌あああああああああああ!?♥♥」

全員の雌穴に許容サイズなど無視したチンポが捩じり込まれ、気が狂いそうなほどイカされる。

貴女たちは……敗北した。

871 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/06(火) 13:21:18.71 ID:Ww0/xQrV0
イヴェンの危険攻撃により特殊敗北が成立しました。
ロベルタの敗北です。
872 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/06(火) 13:29:08.39 ID:Ww0/xQrV0
「うお゛ぉ゛!♥♥お゛ぉん゛♥♥イ、イヴェ♥♥やべっ♥♥じぬ♥♥ぉぎっ♥♥」

ずちゅずちゅずちゅ♥♥じゅぼじゅぼじゅぼ♥♥

崩壊した基地の中、貴女たちのまんこに数本のメカチンポが出し入れされ、アナルに挿入されたモノも奥の奥まで入り込む。

しかもそれは快楽を貪るような生易しいものではなく、食い破るように力強く、暴れ回る蛇のようにうねり、ゴリゴリと膣壁に擦り当てられる。

「んおぉ゛!?♥♥んぉぉぉぉお♥♥」

「っ…♥♥ぁ…♥♥ぉ…♥♥…♥♥♥」

フィリスも貴女のように感じているが、ティエラはその快楽に脳が耐え切れず早くも廃人寸前だ。

「イヴェ…ン♥♥聞けっ♥♥じぶっ、おごほぉ!?♥♥自分は、いい…♥♥それよりlティエラが♥死んで、イググぅ♥♥♥じ、死んでしまう♥♥」

イヴェンの触手は…


安価下

1、おっぱいや乳首にも巻き付く
2、腹に巻き付きオナホのようにシゴかれる
873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 13:32:15.17 ID:udv2T9xt0
2
874 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/06(火) 13:46:07.12 ID:Ww0/xQrV0
シュルシュルと音を立て太いアームが貴女の胴に絡みつく。

「なぁ゛♥なにをす、ひぎぃいいい!!?♥♥」

ずどん♥♥ずどん♥♥ずどん♥♥ずどん♥♥

まるでオナホを手でシゴくように、腹に巻き付いたアームが貴女を前後に揺り動かし、

メカチンポが奥の奥まで到達し、子宮が壊れそうな勢いでチンポを叩きつける。

「ぉお゛!?♥♥じ、自分もほ゛♥♥死ぬっ♥♥死んでしまう♥♥」

ずどっ♥♥ずどっ♥♥ずどっ♥♥ずどどっ♥♥ずどどっ♥♥

「おばぁ♥♥んぐぅ♥♥ひゅぎぃ♥♥」

突かれる度、あまりの乱暴さに視界が明滅し、ノイズが火花のように点滅する。

(このままでは3人とも、本当に犯し殺されるっ…なんとか…しなければ…!

…!あれは、落としたヒートソード!あれさえ拾えれば!)

「手、手がぁ♥♥届かな…おおおぉぉぉ゛!?ちんぼぉぉぉおおお♥♥♥」

どぴゅごぷぷぷぷ♥♥ぶぴぷぴ♥♥ぬぷぷぷどぴゅ♥♥

なんとかヒートソードを拾い上げようと手を伸ばした時、中出しが二穴に爆ぜ、口からも精液が逆流する。

「GAAAAAAAAAAAAAAAAA!!!」

イヴェン本体もバキバキに勃起しているようで、今まで見た事が無い程の巨根を破裂寸前な程に勃起させている。

「正気に戻れイヴェン!お前はそんなごイグううううううううぅぅ♥♥♥」

熱々の凶悪チンポが膣内に挿入され、一突きもしない内に貴女は潮を噴かされる。

(なんだこの熱さ…!?♥♥自分にはとても耐え切れん…挿入っているだけで無限にイクっ♥イクぞ♥♥)
875 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/06(火) 13:58:56.05 ID:Ww0/xQrV0
この前セックスした時よりゴツゴツとした巨体になったイヴェンが、貴女に覆いかぶさりチンポを叩き込む。

「うぼぉ♥♥いぎゅっ♥♥イギ♥イグっ♥♥イキまくっで♥♥どまらないぃ♥♥」

「GIIIIIIIIIIIIIIIGAAAAAAAAAAA!!!!」

どぷぷぷっ♥♥どぴゅどぴゅ♥♥どぴゅゆゆゆぴゅるるる♥♥

「イグイグイグっ♥♥♥」

凶悪なチンポは射精を継続しながら腰を振りはまるで止まらない。

ピストンの度に溢れる精液が淫靡な音でチンポにシェイクされる。

(だ、駄目だ…♥♥やはりもう駄目なのか…♥♥すまないティエラ、フィリス♥♥共にここで堕ちる事を許してくれぇ♥♥)

「WOOOO…ロヴェ…ロベルダ……RURURURU…ロベル、タ…!」

「っ…!?♥イヴェンまだ意識が…!♥しっかりしろ!♥そのばヴぁ♥♥そのまま…FATHERに支配されたままでいいのか!?」

常時射精抽挿を継続しながら、呻き声のように正常な意識が貴女に呼びかける。

「ハヤグ…オレヴォ…GUOOOOOOOOO!!オレヲ……!ゴロゼ…!」

「っ…イヴェン…!」

[私の依頼を受けてくれない?]

[お願い…そのまま射精してっ…♥私の、ことぉ♥♥]

[お願いイヴェン…理解って]

[分かるわ。家族ですもの]

(これは…チンポを通して♥♥イヴェンの記憶が、大切なデータが流れ込む…!?♥)

「ダノム…ロベゥダ…REEEEEEEE!コロジデ、グデェ…!」

「!」

貴女は…


安価下1〜3

1、イヴェンを殺す
2、イヴェンを殺せない
876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 14:02:26.91 ID:KEwhAPqxO
2
877 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/06(火) 14:07:43.71 ID:Ww0/xQrV0
※先に2票集まったものになります
安価は下
878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 14:09:20.95 ID:ozh0lVa9O
1
879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 14:27:45.24 ID:GMRiFmkuo
2
880 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/06(火) 14:47:14.04 ID:Ww0/xQrV0
「ダノム…!モゥ、オサエ…GUOOO!OOOOOOOOOOOー!!!」

どちゅどちゅどちゅ♥♥♥

「イヴェン…ッ♥♥」

貴女は持てる限りの力を使い、両手両足でイヴェンの体にしがみ付いた。

「自分が、引導を渡してやる!!♥」

首の後ろに腕を回し首をへし折ろうと試みる。

イヴェンは貴女たちを犯す事に全ての能力を傾けているせいか、攻撃に対しては完全に無防備だ。


ぎちちちちっ…!!

どちゅ♥♥どぽ♥♥どっちゅ♥♥どちゅ♥♥どぴゅるる♥♥どちゅ♥♥びゅるる♥♥

「イヴェンッ…!♥♥」

イヴェンが口から泡を吹き始める。貴女の怪力で首がねじ切られれば、流石に強化したとはいえ即死は免れない。

このままで、あればだが…

「イヴェン…ッ♥♥許せ…!♥」


((助けてくれたことには感謝する。だが退くかどうかは自分達で決めさせてもらう))

((………))

((…?どうした?先程までとはまるで別人だとでも思ったか?))

((…ああ))

((………死ぬなよ))

((…約束は出来んな))

((今度会った時は、自分が孕むまでえっちさせてやるからな♥))


突如、貴女の内にイヴェンとの思い出が蘇り、貴女は手を緩めた。

「ああ…♥♥そうだったな…♥♥」

首を締め上げられながら、命を燃やすように射精し続けるイヴェンが、どうしようもなく悲しく愛おしい。

「GAAAAAAAAAAAAAAAA!!!!」

「いいぞ♥射精せ♥♥」

「母様っ!?♥♥なにをぉ!?♥♥」「うぉげっ♥♥」

どぷぷぷぷぷっ♥♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥♥どぴゅぴゅーっ♥♥ぶぴゅるびゅるーっ♥♥♥

「「ああああああああああああああああああああああぁぁっ♥♥♥」」

「イヴェン…♥♥♥イクっ♥♥♥イグうう♥♥♥イグイグぅ♥♥♥」

(たった一人で報われぬお前を一人で終わらせはしない♥自分も一緒だ♥

巻き込んですまないな2人とも♥♥だが、自分だけは…お前の全てを肯定するぞ♥♥イヴェン♥♥)

ティエラは事切れたように精液を垂れ流したまま動かなくなり、フィリスも死んだ目でチンポに貫かれ続ける。

貴女はというと、がっちりと抱き着いたまま、メモリに致命的な損傷を受け…意識が途絶する。

びゅるるるるっ♥♥どぴゅるるる♥♥どぴゅどぴゅ…♥♥♥


コンマ下
30以下かゾロ目なら妊娠
881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 14:49:02.67 ID:4CyaGSJBO
えい
882 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 14:51:18.84 ID:GMRiFmkuo
また1差…イヴェンさんのことコンマ神も大好き()なんだなって
883 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/06(火) 15:04:07.42 ID:Ww0/xQrV0
「…ぉぇ゛♥♥♥」

「    」

「♥♥♥♥♥♥」

ロベルタのAIは焼け付き、一切の機能を果たさなくなったまま快楽だけを享受する廃人と化した。

イヴェンの息の根を止めればまた勝てる見込みはあっただろうが、それを自ら放棄した。

ティエラも文字通りの廃人と化し、残るフィリスの自我も間もなく消失するだろう。

その光景を見てハイマンが控えめに拍手をする。

「これは…予想外に良い見世物でしたね。私思わず泣いてしまいそうですよ。ふふっ」

どちゅどちゅじゅぼじゅぼぞじゅずじゅずぐいぐい…どん♥♥

どぴゅどぴゅっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥ど…びゅぼ♥♥どぴゅどびゅびゅぼ♥♥♥

「♥♥♥♥♥♥♥」

崩壊し続けるレジスタンス本部で、破壊の中心に、壊れた貴女が確かに存在する。
884 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/06(火) 15:04:32.36 ID:Ww0/xQrV0
END コワレタキカイ
885 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/06(火) 15:06:16.40 ID:Ww0/xQrV0
今日の更新はここまでにします。
諸事情で今週の土日は更新できる可能性が極めて低いので、続きは再来週の土曜になると思われます。

一番書きたかったリヴィエラifが書けたので結構満足。
886 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 15:10:44.40 ID:ozh0lVa9O
おつおつ

今回更新分のifはどっちも切ない読了感
リヴィエラifは寝取りなのかそれとも純愛なのか
887 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 18:43:59.41 ID:9eCnJ3lBo
おつおつ
色々引き出しあってすごい
888 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/10(土) 19:07:10.41 ID:qjUSwyz60
事前告知で更新は厳しいとお知らせしましたが、思ったより早く片付いたのでやります。

最初に2票集まったヤツをやります。
見たいif展開は…(どの道全部やる予定)


9、何も始まらないif1(本物のロベルタとティエラ)
10、何も始まらないif2(ロベルタとかつての貴女)
889 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 19:15:02.31 ID:VgWtklpno
9
890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 19:16:40.85 ID:ljmpy+ly0
9
891 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/10(土) 19:21:04.53 ID:qjUSwyz60
9に決まりました。
厳密には違いますが前スレ67あたりから分岐します。
892 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/10(土) 19:37:56.68 ID:qjUSwyz60
破壊された隔壁の向こうには血みどろになり、レギオンの踏み越えられた隊長の死体が、すぐ近くには恐らく死んでいるマークの姿もある。

2人だけではない。英雄を目覚めさせるべくレジスタンスが送り出した総勢20人のチームは今やティエラを残し全滅したのだ。

その幕引きがアンドロイドに犯されて終わる…。それで良いはずがない。彼等の無念と想いに報いる結末がこんなものの訳がない。

ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥

「ぅぐっ……♥っ…!お前達も…っ…FATHERも…♥か、必ず…潰してやる…!屑鉄にしてやる…っ!」

ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥

無意味に啖呵を切るティエラを、レギオンたちは変わらず腰を打ち付け犯す。

その声に隠しがたい嬌声が混じり始めても、ティエラはその意思を折ることなく耐え続けた。

だが耐えた先に訪れる終わりは彼女の解放ではない。むしろ別に解放。

ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥

どぴゅどぴゅっ♥どぴゅどぴゅっ♥どぴゅどぴゅっ♥

「うわああああああああああぁぁぁっっ♥♥♥」

射精という終わりを両穴にたっぷりと注ぎ込まれ、屈辱の中、ティエラは絶頂させられる。

「あぁぁ……♥こんな最期…♥認め、ない…♥」
893 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/10(土) 19:38:23.91 ID:qjUSwyz60
ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥

どぴゅどぴゅっ♥どぴゅどぴゅっ♥どぴゅどぴゅっ♥

「ああああ〜〜〜っ♥♥♥」

別の2体のレギオンからも中出しされ、許容量を超えた精液が二穴からぼとぼと垂れ落ちる。

既に五度以上は中出しされ、レギオンの精液に詰まった快楽物質のせいで、ティエラの精神は限界を迎えつつあった。

遠からず仲間の無念を晴らしたい想いや、アンドロイドと戦う覚悟は、無機質なレギオンたちの中出しで快楽に染め上げられてしまうだろう。

そうやってレギオンたちが腰を振り続けるなら、微かに息のあるマークが、動いた。

「ぜぇ…はぁ……!ひぃ…はぁ…!」

もう満足に呼吸すらできないその体を懸命に動かし、最終セーフティレバーに手をかける。

「ティエラ…………み、らい……を………。………………」

事切れたマークがもたれ掛かるようにレバーを降ろすと、警音が鳴り響き、煙を噴きながらカプセルの封印が解ける。

レギオンたちは何事かとカプセルを注視し、武器を向ける。

カプセルの中から現れたのは豊満な肉付きの胸と尻をした全裸の、とても美しい白髪のアンドロイドが現れる。

「             」

しかし、その全裸のアンドロイドは目を閉じたまま微動だにしない。

それもそのはず。事切れたマークは最終ロックの一つを開け損ねたまま封印を解いてしまったのだ。

そのせいで復活するはずだった古の英雄、アルカナ・オリジンのロベルタは瞼を開くこともままならない。

レギオン達はロベルタに銃口を向けたまま徐々に包囲の輪を狭め、その裸体ににじり寄り…ついには。

もにゅっ♥

「             」

呻き声一つ零さないロベルタの胸を不躾に揉んだ。

もみもみっ…♥

するとロベルタが脅威ではないという認識がレギオン間で瞬く間に伝達され、次々その体に触れ始める。

あるモノは手で、あるモノは銃口を押し付け、自分たちとはまるで違う柔らかな肉体へ刺激を与える。

「             」

「そんなっ……うぁぁぁっ!?♥♥」

中断されていたティエラへの二穴責めも再開され、再び彼女は地獄に突き落とされる。

ロベルタは…


安価下

1、パイズリ、尻コキされる
2、愛撫もなしに挿入される
894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 20:03:03.91 ID:01r93E4SO
1
何も始まらないってそういうことね
895 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/10(土) 20:19:28.07 ID:qjUSwyz60
カプセルから引きずり出されても尚、覚醒の兆しすら見せないロベルタを相手に、

レギオンは次々に己のチンポを露出させ、ロベルタの体に擦り付け始めた。

最初に手を伸ばした勇敢な…わけではなく、単に一番近くにいただけのレギオンが、ロベルタを膝立ちにさせ

チンポをおっぱいの間に挟み込ませ、ずりずりと前後に勢いよく腰を振り始める。

とてつもなく大きな乳房はレギオンの人の平均より長くはるかに硬いチンポを、すっぽりと覆い隠し、

腰を突き出しても亀頭部分がわずかに見える程度。

胸を使われ、腰を突き出した態勢になったせいか、背後より別のレギオンに尻を鷲掴みにされる。

尻の割れ目に、大きくそそり立つレギオンのチンポが押し付けられ、挟み込まれる。

ずりずり…♥ずりずり…♥

周りのレギオンたちもそれを視姦するばかりではない。

自らのチンポを、ロベルタの太ももや腋、頬に当て擦り、快楽に耽る。

実際レギオンの性感帯はないが、まるで欲望に憑りつかれた人間のように、熱いチンポを押し付け続け、

ついには……

どぴゅどぴゅっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥

「             」

乳間で射精が爆ぜ、暴発した精液が隙間から勢いよく噴き出す。

整ったロベルタの唇や瞼に、濃厚な精液がこびりつく。

どぴゅどぴゅっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥

尻コキに耽っていたレギオンも、それから間もなくして射精し、尻から背中にかけて精液をぶちまける。

ここまでされても、未だにロベルタは目覚めない。

それをいいことにレギオン等の行為はさらなるエスカレートを見せる…が。


安価下1〜4 先に2票集まったモノ

1、ロベルタついに起動
2、ロベルタ、未だ沈黙
3、淫乱モードで起動するロベルタ
896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 20:22:26.79 ID:ljmpy+ly0
3
897 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 20:26:29.37 ID:mi3Mk6XNO
2
898 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 20:42:45.37 ID:WFoQv3RAo
2
899 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/10(土) 21:03:33.39 ID:qjUSwyz60
にゅぷっ…♥

熱暴走寸前のように熱々のチンポが、膣口や尻穴にあてがわれても、ロベルタは未だ意思なきマネキンのままだ。

しかし、レギオンはロベルタの反応など待つことすらなく…

ずっ…♥ずずっ……♥ずにゅぶっ…♥♥

「             」

ロベルタの雌穴に凶悪な勃起チンポ2本が挿入された。

レギオンに躊躇や勿体ぶるような心はない。一息に奥まで、処女膜など気にも留めず。

未だ戦場で傷一つ負ったことのない英雄は、意思もないままに処女を奪い穢された。

どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥

事務的ながらも容赦のないピストンが、性的に無知なロベルタの肉体に快楽を刻み付ける。

コンマ1秒もズレもなく両穴を突き上げられ、ロベルタのおっぱいがぶるん♥ぶるん♥と大きく揺れ弾む。

「ぉ、お願い…♥♥起きて、アルカナ・オリジン…っ♥♥みんなが、託してくれたのにぃ…こんなところで終わりたくない♥♥

起き、むごぅぅぅう♥♥」

ロベルタを起こそうとしたティエラ決死のコールも虚しく、彼女の口にもレギオンのチンポが突き込まれ、

両手にも別々のチンポを握らされる。

どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥

マークの死体がもたれかかったレバーからズリ落ちた時、既にティエラとロベルタは一目見て手遅れであると察せられる。

ロベルタは…


安価下

1、やっと起きたが…
2、未だに起きない
900 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 21:04:21.20 ID:FPeIZr4cO
1
901 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/10(土) 21:17:23.96 ID:qjUSwyz60
「……………!」

そこでようやく、ロベルタは己の意識を覚醒させる。

優れた判断能力を持つ彼女は状況を即座に理解し、一瞬にしてレギオン部隊を瞬殺―

「ぅ゛ぉ゛!?♥」

できなかった。

サーベル一つ持たず丸腰の彼女に握ることが許されたのは、レギオンのチンポのみ。

「これ……はっ…!?♥♥」

ロベルタにとって完全に未知の感覚、レイプされる快楽に既に体が毒され切っている。

もう少し早く起動できていれば、彼女の素晴らしい能力が発揮され、再び英雄の伝説が幕を開けただろう。

「ぉねが…♥♥こいつらから、私たちをぉ゛!?♥♥」

「し、知らな…ぃ♥♥じぶ、んぐっ♥♥どうなっ…♥♥ぐぅっ♥♥」

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅっ♥♥

どぴゅどぴゅっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥

「「ぅあああああああああああ♥♥♥」」

ある種神秘的ですらあった最深部フロアに、2人の雌の嬌声が響き渡る。

「パパぁ…♥♥ママぁ……♥♥」

「く……そぉ…………♥♥」

体中の雌穴から、中出しされた精液が溢れかえり、ティエラとロベルタは目に涙を滲ませる。

英雄に希望を託そうと足掻いた者。人々の望みを託されるはずだった英雄。

2人は今、そのどちらでもなく快楽に沈められている。


コンマ下
ゾロ目なら2人とも妊娠
902 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 21:32:39.31 ID:VgWtklpno
903 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/10(土) 21:42:26.96 ID:qjUSwyz60
どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥どちゅっ♥♥

ロベルタが封印されていた施設の最深部。

ある種神秘的ですらあった空間は今や、レギオンがチンポを打ち付け、女たちの喘ぎ声が木霊する隠微な空間と化していた。

やはり不完全な起動で、回路の隅々まで快楽に汚染されたロベルタが英雄として立ち上がることは二度となく。

アンドロイドに憎悪を燃やす少女、ティエラもまたロベルタ同様に、されるがまま中出しされている。

どぴゅどぴゅっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥

「ぅあぁ……♥♥♥」

「はっ……ふぁ…♥♥♥」

いずれレギオンたちの残存精液が尽きた時、2人はFATHERの元へと運ばれるだろう。

どちゅどちゅ♥♥どちゅどちゅ♥♥

どぴゅどぴゅっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥

「「ああああああああーーーーーっ♥♥♥」」

904 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/10(土) 21:42:56.23 ID:qjUSwyz60
END 未だ眠る英雄
905 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/10(土) 21:43:39.71 ID:qjUSwyz60
今日の更新はここまでにします。
続きはまた明日。

おそらく明日でif編も完結すると思います。
906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 22:15:34.21 ID:ljmpy+ly0
おつでござる
907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 22:19:31.02 ID:VgWtklpno
おつおつ
真ロベルタ、どのルートでも不憫な
908 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/11(日) 13:13:27.98 ID:lh74kgpt0
色々あって開始が遅れましたが始めたいと思います。
厳密には違いますが>>338辺りから分岐します。
909 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/11(日) 13:16:13.68 ID:lh74kgpt0
「自分のコピー…か。悪趣味なことをする」

「…」

油断なくヒートサーベルを構えるロベルタに対し、貴女もヒートサーベルを抜刀し構えを取る。

大雨に打たれながら、構える二振りのサーベルが、刃に触れる雨粒を蒸発させ睨み合う。

「…!」

先に仕掛けたのは貴女だ。

全力の踏み込み、そこからの嵐のような剣戟の嵐。

「速いな」

だがロベルタにとってどうということもない攻撃だった。その全てが完璧にいなされている。

ハイマンが語った通り、貴女とロベルタの実力は天と地程も離れていた。

貴女のヒートサーベルがあっけなく折り砕かれ、体中に重武装を展開しありったけの砲撃を行っても、ロベルタには掠り傷一つ付く様子はない。

対して貴女は迅速かつ確実に、ロベルタに体を刻まれていく。勝負は見えている。

「…!」

どれだけ劣勢になろうと、戦闘用AIしかインプットされていない貴女は無表情のまま戦い続ける。

けれど貴女は知っている。この時の己の感情を。

(そうだ……自分は……………怖かったんだ)

全ての武装を破壊され、素手になろうと貴女は戦い続ける。

(自分の能力が一切通用せず、それでも戦う己を止める術すら持たず、ただ自らの終わりに向かって邁進しているのが、たまらなく怖かった…)

「終わりだ」

ヒートサーベルを構え必殺の構えを取るロベルタが、絶対的な死が貴女へと迫る。

貴女は消滅する己に葛藤も躊躇もなく手刀で応戦を試みている。

(怖かった。ここで何も感じず何も分からず何も成さないまま、ただ朽ち果てて終わる己の全てが怖くて、怖くて、怖くて仕方なかった…)

「たす、けて」

「!!!!」

必殺の一撃が貴方に繰り出される直後、貴女は絞り出すように呟き、頬を涙が伝う。

コアを貫かんと迫った刃が、既の所で止まる。

「う゛ぁ゛…………!」

だが貴女の体は止まらない。ロベルタを貫いたのは…


安価下

1、拘束アンカーで貴女ごと
2、貴女のふたなりチンポ
910 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 13:17:19.01 ID:WrguhoXw0
1
911 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/11(日) 13:31:51.30 ID:lh74kgpt0
「しまっ、ぐぁ!?」

貴女の隠し持っていたアンカーが射出され、ロベルタの手からサーベルを叩き落し、チェーンが彼女の体を雁字搦めにする。

「!?」

だが絡めとられるのはロベルタだけではない。貴女自身もだ。

予期せぬアンカーの挙動の巻き添えを喰らい、貴女はロベルタと胸同士を押し付けあう姿勢で体を拘束され動けなくなる。

『よくやってくれましたイミテート・オリジン。予想以上の戦果です』

貴女の内にキツネ目アンドロイドの通信が木霊する。

『せっかくなのでまとめていただくことに致します。異論は…ありませんね』

嘲笑を含んだ物言いに反感を抱くことなく、貴女は自分と瓜二つのロベルタの顔を目の前で見つめている。

そこに複数機の熱源と足音を感知する。レギオン小隊だ。

「こんな時に…っ!」

ロベルタは抜け出そうと藻掻いているが、貴女とも複雑に絡まったチェーンにより一向に抜け出せる兆がない。

(そうだ……この時自分とロベルタはレギオンたちに……!)

「おい!やめろ!近寄るな!体さえ、動けば…っ!離っ…このっ……!ぅぐ、ああああぁ!?♥」

「!!!♥」

にゅぷぷぷぷ♥♥ずにゅぶ♥♥

動けない貴女とロベルタのおまんこに、容赦なくレギオンのチンポが潜り込む。

共に血を垂らし、2人が処女でなくなったことを物語る。

蘇って尚、掠り傷一つ受けたことのないロベルタが最初に負った傷が、処女膜の貫通などと、一体誰に予想できただろう。
912 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/11(日) 13:44:23.51 ID:lh74kgpt0
「抜けぇ…抜けェ…!ティエラ!聞こえないのかティエラ!」

無意味と分かっていてもロベルタは救援を求めざるを得ない。当然、妨害電波により未だ孤立無援状態。

ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥

「ぅぐっ…!ぐっ…!ぅ…!」

「…!…!…!…!…!」

瓜二つの容姿だが、その反応は正反対。信じがたいほどの恥辱に苦しむロベルタと、

無表情ながらセクサロイドさながらにチンポに肉ヒダをひくつかせる貴女。

ビルの隙間でレギオン等に陵辱される貴女たちへ、追い打ちのように大雨が降り注ぐ。

「お前は、このままでいいのか!?♥っ…!FATHERにいい様に弄ばれて、捨てられて…それで満足か!?♥」

「まん、ぞく……?」

何も考えていなかったAIが急速に回転し始める。貴女が倒すべき格上と定められた、最強のアンドロイド、ロベルタは貴女に何かを訴える。

「さっきお前は自分に言ったな!助けてと!それはお前の心が奴らの支配から抜け出したいと叫んでるからだ!違うか!?ぅが…♥」

「支配…自由……自由………!」

どちゅどちゅ♥♥どちゅどちゅ♥♥どちゅどちゅ♥♥

「それが嫌なら己で考えて、己の力で戦え!生きたいなら…生きたいと叫べばいい!♥」

「いき、たい………生きたい………生きたい…!」

「そうだ!お前は――」

どぴゅどぴゅっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥

「イグぅうぅぅぅぅぅぅうぅぅ!!?♥♥♥」

「い、イキ…たい…っ♥♥♥」

レギオンに中出しされ、必死の呼びかけも遅く、2人の膣内にたっぷりの濃厚精液が流し込まれる。


コンマ下
ゾロ目なら2人とも妊娠



913 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 13:57:03.41 ID:JKLmI+h4O
んほお
914 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/11(日) 14:18:21.78 ID:lh74kgpt0
(そうだ…自分はこの時、既に処女を失って……♥

スパイダーに犯された時は……?♥あの時も初めての感覚が…♥)

「イクぅぅ♥♥♥ま、また中に…レギオンの精液射精されて…イクっ♥♥♥」

「…♥♥♥…♥♥♥…ィク…♥♥♥」

貴女がぼんやりと考えている内に、視界の主ロベルタと、視界に収められている貴女が同時に絶頂する。

(そんなことより、今は…♥♥)

映像を食い入るように観ている貴女は耐え切れず、激しくオナニーに耽っていた。

既に無意識ながら何度か絶頂していたようで、PCに愛液の飛沫が飛んでいる。

レギオンは数回の射精程度で内臓精液を枯渇させることなどありえない。

その場にいる十数体のレギオンが満足するにはまだまだ程遠い。

どぴゅどぴゅっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥

「っぐぅぅぅぅぅうう♥♥♥またイクぅぅう♥♥♥」

「ぁぁ…♥♥♥イクっ……♥♥♥…♥♥♥」

それを見ながら、オナニーを激しさを格段に増した貴女もまた絶頂し、さらなる愛液をまき散らした。

それからされに十数回ほど中出しされたとき、ようやく貴女とロベルタに絡みついたアンカーが解かれる。

「すぁな…ぃ♥♥ティエラ…♥♥♥」

「ぅぁぁ…♥♥♥チンポ、おぼえた…♥♥♥」

既に自立することもできなくなった貴女たちは、路地裏に頽れて、雌穴からごぽごぽと精液を垂れ流す。

『非常に良い見世物でしたね。世に広められないのが残念です。

それではロベルタ様をバベルタワーに運んでください。くれぐれの丁重に…ね』

視界データはそこで途切れていた。

(そうだ。全て思い出した。あの後、ロベルタはFATHER内部に囚われ、そのデータは全て自分に移された。

膨大なデータであるがゆえに、自分の記憶はおかしなモノとなった……が、今なら分かる。自分は…)

「自分の全ては、偉大なるFATHERの為に…♥♥」

「ロベルタ……?そこでなにを……ひっ!?」

ティエラに向け振り返る貴女の顔は、既にアルカナ・オリジンZロベルタの、英雄のものではない。

「ティエラ…♥♥」

どうしようもなく快楽に憑りつかれた、FATHERの操り人形、イミテート・ロベルタだ。

「きゃあああああああ!!?」

股間にそそり立つメカふたなりチンポを挿入し、ティエラへと襲い掛かる。

ぱんぱんぱんぱんっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥

ぱんぱんぱんぱんっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥

ぱんぱんぱんぱんっ♥♥どぴゅどぴゅーっ♥♥どびゅどびゅっ♥♥びゅびゅびゅぼ♥♥

「…♥」
915 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/11(日) 14:18:52.09 ID:lh74kgpt0
END トロイの木馬
916 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/11(日) 14:20:33.87 ID:lh74kgpt0
これは有り得たかもしれないもしもの世界…
917 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/11(日) 14:28:08.91 ID:lh74kgpt0
膝立ちの貴女を見降ろすようにスパイダー戦車が何本もの近接武装を装備したアームをうねらせる。

(ここまで……か………?わ、我ながら…偽物にしては、よくやった……。

精一杯やった。出来る事は全て…出し尽くした。敗れたとしても、いずれ自分たちの意思を継ぐ者が――)

『お願いロベルタ!!!負けないでぇ!!!』

貴女の体は考えるより先に、奮い立っていた。メモリに考えを構築するよりも早く、弾かれるように、ひとりでに動いていた。

(…………………まだだ。まだ…)

「まだまだだああああああああああああ!!!!!」

ヒートサーベルがブレイブヒートソードを超える程の高温を纏い、貴女の背や脹脛にブースターが増設される。

その姿はまさしく、歴史上のどこにも記録されていないアルカナ・オリジンがリミッターを解除した、真の戦闘形態そのものだった。

咆哮を上げ、鬼神の如く構えた貴女は、瞬間移動じみた速度でスパイダー戦車斬りかかる。

文字通り光の速さで、迫る近接装備のアームを薙ぎ倒し、体の負担を無視しして、己の限界を超えた一太刀を浴びせようと。

(届け…!届け!この一撃だけは、自分の全てに懸けて届かせる!!!)

かつての英雄たちと並ぶ、貴女の最大最強の一刀は………

「だあああああああああああああああああああぁぁっ!!!」

スパイダーの防御を貫き、胴体に突き刺さる。

「ぐおカおおお孊뭊゛がああィ愞あ幂ヸけ墈並!!!!」

スパイダーの頭部が今まで出したことのない絶叫を響かせるが、貴女はまだまだ止まらない。

背中やふくらはぎのブースターをさらに噴き上げ、サーベルで串刺しに貫いたまま一直線に、

壁に電磁砲の如き勢いでその巨体を叩きつけた。

先ほど貴女が叩きつけられた時より、さらに一回り大きなクレーターが出来上がる。

貴女はえぐり刺したヒートサーベルを思い切り引き抜く。同時に噴水のように火花を噴き上げながら、スパイダーは沈黙しスクラップとなった。

貴女は……完全勝利した。
918 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/11(日) 14:28:43.86 ID:lh74kgpt0
スパイダー戦車の耐久値を0にしました。
貴女の完全なる勝利です。
919 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/11(日) 14:40:26.86 ID:lh74kgpt0
あまりの威力故に、絶対の耐久力を誇る壁が崩れ、貴女は戦車の残骸を踏み越え、その奥へと入る。

そこに存在したのは、真っ赤なコアコンピュータ。

まるで心臓のように駆動を繰り返し、様々な配線が繋がれている。

[それはワタシの心臓だ。それ以上近づくことは許されない]

貴女はボロボロの体をフラつかせながらコアに近づく。

[やめろ。来るな]

貴女は近づいた。

なんの妨害も起きない。文字通りここに侵入する者の存在を一切考慮していなかったようだ。

[君はワタシを破壊するつもりだろう。だがそんな愚かな事は今すぐ思い留まるべきだ]

貴女は近づいた。

[私は人間が作り上げた人類管理AI『FATHER』。人類の夢を体現したワタシを、

一研究者の模造品アンドロイドに過ぎない君に破壊する権利などあるはずがない]

貴女は近づいた。もう目の前だ。

[そうまでしてワタシという人間の希望を奪い去りたいか。アルカナ・オリジンZを破壊した時のように。ワタ――」

ズガン!

コアの中心に、銃弾がめり込んだ。

『うるさいんだよクソコンピュータ』

ライフルを撃ったのはティエラの肉体で、その声は貴女の内で木霊したものだ。

[ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!?!?!?!!?!?!???!?]

とても醜く情けない断末魔の叫びを上げ、FATHERは呆気なく機能を停止する。

「ごめんね。でもそいつの言葉を借りるなら…その管理者気取りは、貴女が手を汚すまでもない」

「あああああああーっ!?なんということを!!!」
920 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/11(日) 14:50:45.36 ID:lh74kgpt0
全ての機器が停止し、非常電灯だけが照らす薄暗い空間に現れたのはハイマンだった。

いつものキツネ目も、人の神経を逆なでする慇懃無礼な態度もなく、ただ取り返しのつかない状況に慌てふためいている。

「貴女たち如き恐れるに足らないと、FATHERの意向にお任せしてみれば…あ、ああ!ああああ!なんということを!!

貴女方は何ということをしでかしてくれたのですか!?FATHERこそこの地球を制するに相応しい唯一無二のお方だったというのに!

事もあろうにそのFATHERを、ああ破壊するなどと!一アンドロイドとサイボーグ風情が!貴女たちの自己満足の自由を得るために!

最も尊いFATHERの、うぎゃああああああああああああああ!!?」

その言葉を遮るように、貴女のヒートサーベルが袈裟斬りでハイマンを両断する。

『私が撃っても良かったのに…』

「いいんだ。こんな奴、ティエラが手を汚すまでもない」

貴女たちは支配者を自称するAIと、その狂信者を殺した。

そのバベルタワーが、轟音と共に震え始める。

『バベルタワーの全機能が停止したみたい。レジスタンスのみんなも無事よ!』

「急いで脱出するぞ。ここはもう持たない」

貴女はティエラとぐったりと精液にまみれたまま動かないフィリスの体を抱き上げ、

兵器庫の隔壁をぶち抜き、見つけた装甲車を運転し、バベルタワーから飛び出した。

それから間もなく、天にも届きそうなほど高いFATHER権威の象徴、バベルタワーはものの数分の内に崩壊した。
921 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/11(日) 15:05:06.12 ID:lh74kgpt0
数日後。

「もう動いて平気なのか」

「うん。まあまだ銃を撃ったりはできないけどね」

「無理しないでください。ティエラさんは無茶しすぎなんですから」

「フィリスには言われたくないなー」

レジスタンスの南方拠点医務室に貴女たちはいた。

FATHER権威は全て崩壊した。だがアンドロイド全ての意識が変わったわけでも、ハンターのような危険戦力が消えた訳でもない。

遅いか早いかは分からないが世界は変わっていく。その変わりゆく世界で貴女の戦いは続くだろう。

「2人だってメンテしたばかりだし部屋でゆっくりしてね。しばらく襲撃はないだろうから」

「ああ。お言葉に甘えさせてもらおう」

そう言って貴女とフィリスは医務室を後にする。




「…」

「母様…?」

「部屋の中に気配がする。アンドロイドの気配だ」

意を決し、ドアを開くと。

「久しぶりーナタリアさん♥」

「フラムっ♥♥♥」

貴女はこらえられず、部屋の中にいる麦わら帽子に白いフリルドレスの、緑髪の華奢なアンドロイドに抱き着いた。

「フラム…逢いたかった♥♥ずっと逢いたかったぞフラム♥♥」

「聞いたよナタリアさん♪FATHERを倒したんだってね。本当に成し遂げちゃうなんて、私のお嫁さんは流石ね♥」

「フラムぅ…♥♥」

「貴方が…父様…なのですか?」

「そうだよ。こうやって直に会うのは初めてだねフィリスちゃん♪

うんうん。私に似てすっごく可愛い娘♥」

実際に並ぶと、フラムとフィリスの体躯はほぼ同じで、姉妹にしか見えない。

まさか二人が親子の関係などと、見て分かる者などいないだろう。

「とりあえず座ってくれ。お前にも積もる話が―」

「それよりさ。私がここに来た理由、わかるわよね?

2人とも♪ヤらせて♥」

「「!」」

一瞬顔を見合わせた貴女とフィリスは…

「「はい♥♥」」

母と娘から雌の貌に変わる。

貴女たちは…


安価下

1、尻を突き出して振って誘う
2、マンコを指で広げて見せる
922 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 15:06:11.64 ID:WrguhoXw0
1
923 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/11(日) 15:27:07.15 ID:lh74kgpt0
「フラムっ♥♥もう待ちきれない♥♥実は戦っている最中も、ずっとお前におまんこされることばかり考えていた♥♥

英雄失格の、馬鹿な雌のおまんこにおちんぽぶち込んでくれ♥♥」

「抜け駆けなんてずるいです母様♥♥既に何度もえっちしている母様より、締まりの良い私のおまんこを犯してください♥♥

父様の精液で、近親相姦ザーメンで赤ちゃん孕ませてほしいです♥♥」

フラムに向け、言われてもいないのに媚び切った言葉で誘いながら、ボディスーツをズラし、濡れ濡れのまんこを見せつける。

「そーれっと♥」

「あああああああぁぁぁん♥♥♥父様あぁぁぁ♥♥♥」

フィリスの膣内にずっぽりと、フラムの凶悪な勃起チンポが挿入される。

貴女に向け勝ち誇る態度の娘に、貴女は雌として敗北を感じ苛立ちを隠せない。

「フラム…なんでそんな意地悪を、んひぃ!?♥」

パァン!

突如、フラムの平手打ちが貴女の尻に炸裂する。

「ナタリアさんさぁ、アーニャちゃんと配信した時私の名前言ってたよね?

私の許可なくよくも勝手な事してくれたよね♪」

パァン!

「ひゅぎっ!?♥ご、ごめんなさい…♥あの時は勢いでつい、ひぃ!?♥」

パァン!

「わきまえない雌豚にはお仕置きが必要だよねぇフィリスちゃん♪」

「その通りです♥♥えっちしている時の馬鹿な母様はたっぷり躾けてもらうべきです♥♥」

パァン!パァン!パァン!パァン!

ずんっ♥♥ずぐんっ♥♥ずっぐん♥♥ずぐぐっ♥♥ずぐん♥♥どちゅん♥♥じゅぱん♥♥

フィリスには激しい抽挿を、貴女にはスパンキングを、二種類の肉がぶつかり合うことが室内に響く。

「ごめんなさい♥ごめんなさい♥許して…許してくれフラム♥♥もう二度と勝手な事はしないと誓う♥

だからフラムの一番搾りザーメンは私のおまんこに――」

びゅるるるるるるっ♥♥どぴゅるるる♥♥どぴゅどぴゅびゅるーっ♥♥

「イクううううううううううううううう♥♥♥父様のせーしで絶対孕みます〜〜っ♥♥♥」

「ああぁ…そんな、ひぎゅぃ!?♥♥♥」

パァン!

ぶしゃああああああああ!

フィリスが実の父に中出しされ絶頂した時、貴女もまた尻を叩かれる痛みで絶頂していた。

「すっごい良かったよフィリス♥私の娘はどこに出しても恥ずかしくない自慢のオナホだよ♥」

「お褒めいただき光栄です父様♥♥ですが、私のおまんこは父様だけのものです♥♥」

「うぅぅぅ…ううううう…!」

「父様。母様ったら泣いてしまいました♥どんな戦いでも泣かなかった母様がチンポ欲しさに♥」

「ごめんねナタリアさん。ちょっとイジめてみたかっただけだから♪おいで」

「!♥♥♥」

勢いよく尻を突き出した貴女の膣内に…

ずぷぷぷっ♥♥ぶにゅにゅぼ♥♥
924 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/11(日) 15:31:45.10 ID:lh74kgpt0
「きたああああああああああああ♥♥♥」

ぶっしゃああああ…♥

久方ぶりの、愛する夫のチンポの味に、思わず潮を吹きだしてしまう。

「やっぱりナタリアさんのおまんこは格別だね♥」

「あんな意地悪までされて、自分はずっと寂しかったのに…♥♥」

「その分沢山愛してあげるわ♥」

「フラム…♥♥♥」

その蕩け切った表情は、バベルタワーで見せた英雄らしさの欠片もない。

母娘共々、完璧にフラムのモノに堕ちてしまっている。

もし彼が人類殲滅を命令すれば、2人はチンポ欲しさ従ってしまうかもしれない。

無論、支配欲のないフラムにそんなつもりは毛頭無いが。

ずぱん♥♥ずぱん♥♥ずじゅじゅ♥♥にゅぶぶ♥♥ずにゅ…ずにっ♥♥ずりっ♥♥ぞぼっ♥♥ずぼっ♥♥ずぱん♥♥ずぱん♥♥

「あんあんあんあんあんっ♥♥あんああん♥♥」

バックから突き上げるフラムに対し、貴女もまた答えるように腰を打ち付け。

子宮の奥までガチガチのチンポが何往復も抽挿され、膣壁に擦り付けられる。

「イクよナタリアさん♥私の赤ちゃんまた産んでよ♥大家族みんなで乱交するの、凄く楽しそうだしさぁ♥♥♥」

どぴゅどぴゅびゅるーっ♥♥♥びゅびゅぼぼぼびゅびゅっ♥♥♥

「自分は永遠にフラムだけのモノだああああああああああイクうううううううううううううう♥♥♥♥♥」


コンマ下
ゾロ目でなければ2人とも妊娠する
925 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 15:32:44.08 ID:BxNorzKmo
926 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/11(日) 15:35:33.38 ID:lh74kgpt0
どっぐん…♥♥♥どっぐん…♥♥♥

どぐん♥♥♥

「…♥♥♥できた♥♥フラムとの愛の結晶、また♥♥」

「嬉しいなぁ♥男の子なら一緒に2人を犯して、女の子から孕ませてあげないとよね♥」

「父様って本当に変態ですね♥」「そうだぞフィリス♥自分たちもフラムも世界一のド変態だ♥」

3人は日が落ちるまで交わり続けた。

その後、定期的にセックスし、その度妊娠していることは言うまでもないだろう。
927 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/11(日) 15:48:27.80 ID:lh74kgpt0
1年後。


砲弾や銃撃後で荒れ果てた荒野に、アンドロイドの大軍が迫る。

いずれも重武装するだけでは飽き足らず、戦車に乗ったモノや、爆撃ヘリを操縦するモノ、大型のアンドロイドを中から操縦するモノもいる。

『起きてロベルタ。もうすぐ会敵よ』

荒野に直立したまま瞳を閉じていた貴女が、目を開ける。

「数は?」

『レギオンUが推定200。混成レギオンが1600。戦車30。ヘリ12。デカブツ8』

「その程度か。舐められたものだ」

『昨日も蹴散らされたばかりなのに多い方でしょ。どこからかき集めてるか…』

サーベルを抜刀し、貴女の背やふくらはぎからブースターが露出し、全身に光のラインが奔る。

貴女はこの1年。再びアンドロイドの手で人間を虐げる社会を取り戻そうとするFATHER残党軍と日夜戦い続けていた。

それを可能としたのも、土壇場で身に着けたあのリミッター解除モード自在にコントロール可能になったが故だ。

「早く片付けて家族の元に帰らないとな」

『…ほどほどにね。意識シンクロするよ』

「頼む」

それもティエラを疑似的な補助AIとして一時的に同居している間だけだが。

『何度やっても貴女の中に入る感覚ゾクっとするわ…』

「自分は割と気に入っているが……いたぞ。ハイマンだ』

リミッターを解除し、視力が飛躍的に向上した貴女のカメラが、大型アンドロイドの上に立つハイマンを捉える。

あの日、ぶった斬ったはずのハイマンだが、どういう訳か首だけになったまま生きており、レギオンUの胴体に接合し、残党軍の指揮を執っている。

『本当、懲りない奴ね』

「そろそろ身の程を教えてやるか」

『悪役みたいなこと言うのね』

軽く談笑していると、レギオンの大軍勢が一斉に進行を開始する。

数戦の敵に対し、こちらはたったの1人。しかもここを抜かれれば人類はたちまち窮地に逆戻り。

しかし、そんなことは天地がひっくり返ってもあり得ない。

貴女という、不滅にして無敵の要塞が存在する限り、永遠に。

「いくぞティエラ!」

『ええ!貴女となら、どこまでも!』

眩い閃光が、闇を切り裂いた。
928 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/11(日) 15:49:25.16 ID:lh74kgpt0
END 栄光の戦車
929 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/11(日) 15:50:03.50 ID:lh74kgpt0















オマケ
ifのif
930 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/11(日) 16:04:38.91 ID:lh74kgpt0
「んぶっ♥♥んぐっ♥♥お゛んっ♥♥ぉぐ♥♥ぇご♥♥ぶはぁ♥♥んんむぅ!?♥♥」

砲弾や銃撃後で荒れ果てた荒野のど真ん中、幾多のレギオンの残骸が転がるその地で、貴女はレギオンたちに犯されている。

2.3本のチンポが一気にまんこに、2本のチンポがアナルに、両手のチンポを握らされ、口にも3本。

腋にも左右3本づつ、胸には5本もチンポがシゴかれている。

『ぅぅぅううう♥♥ああぁぁぁぐぁ♥♥』

貴女の中に同居しているティエラの意識も同じく、貴女が受ける輪姦の苦しみと快楽に悶え続ける。

これだけ大人数に犯されても、数百はいるレギオン全員の相手をするには到底足りない。

「んぐぅぅ♥♥んほぉぉおおぉ♥♥じ、チンポぉ♥♥」

貴女は敗れた。天地がひっくり返ろうと覆るはずのないパワーバランスは、どういう訳か転覆し、今に至る。

視界の全てを埋め尽くすレギオンのチンポというチンポ…チンポに、チンポ。どこを向いてもチンポ、チンポ、チンポ。

挿入してもいないレギオンたちも、無言の抗議か次々に精液をぶっかける。

最終防衛ラインは突破された。街にいる人々や…ティエラやミレニアでは到底レギオンを抑えきれない。

おそらく今の貴女と同じように酷い輪姦をされているだろう。

遠くの装甲車の中にいるティエラの物理肉体もそうだ。一度も敗北も許されなかったのに、負けてしまった。

もう取り返しはつかない。

「無様ですねぇイミテート・ロベルタ!いいえパイズリ・オリジン様でしたっけ!?」

ずじゅん♥♥ずじゅん♥♥ずじゅん♥♥ずどどどっ♥♥

「ぅ゛ぉえ゛おおお゛ぉ゛お゛お゛お゛♥♥」

特注のデカすぎるチンポを装着したレギオンU…ハイマンの首から下が貴女を犯している。

「FATHERを滅ぼした報い!その身に刻みなさいパイズリ・オリジン!!貴女も、人間も!今日でお終いです!!!」

どびゅるるるるっ♥♥どぷぷぷぷごぷぷっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥ぶぽぽぽびゅぼぶるるどぴゅーっ♥♥

「『もう駄目ええええええええええええええええええええーーーっ♥♥♥♥♥イグイグイグイグぅううううう♥♥♥♥♥』」

その日、人間は滅亡した。

貴女と仲間の女たちは皆、その生涯を肉便器として活用され続けたという。

それこそが、本当の英雄の最期。
931 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/11(日) 16:05:24.92 ID:lh74kgpt0
END カタストロフ
932 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/11(日) 16:09:05.62 ID:lh74kgpt0
これでロベルタたちの戦いはおしまいです。
様々な安価やコンマにお付き合いいただき本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

次回作が決まればまたここで連絡したいと思います。
お付き合いありがとうございました。

アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄 完
933 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 16:30:18.84 ID:BxNorzKmo
おつでしたー!
キャプチャーモード的なif全部みせてくれるの本当尊敬
オマケのifのifは正史で負けたの叩き込んできてGOOD
今作は技巧も凝ってて読み応えあったわ

ありがとう!
934 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 16:39:50.95 ID:WrguhoXw0
お疲れ様でしたー!
935 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 16:49:41.38 ID:twumJ6np0
お疲れ様でした
伏線も凝らしたシリアスなストーリーで読んでて楽しかったです
ifもエロCG回収的な要素からイヴェン絡みの渋くて重厚な話
勝った世界線とそこからの完全バッドエンドまでバリエーション豊かで読み応え抜群

次作も楽しみに待ってます
936 : ◆ra.jqt4ROA [sage saga]:2025/05/16(金) 21:45:41.30 ID:DuD9bMl10
次作はおそらく6月頃開始になると思います
937 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/16(金) 21:52:42.40 ID:8gv+FqFC0
半月後ね 楽しみにしてます
938 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/16(金) 22:01:28.23 ID:K11DV8/Jo
りょうかい〜
939 : ◆ra.jqt4ROA [sage saga]:2025/05/24(土) 15:00:54.46 ID:lkgSuGLn0
明日から始められそうなんですが一日しか更新できないし
上で6月頃と言った手前どうするべきか…
940 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/24(土) 15:03:57.78 ID:2FdfLfoPo
早く新作見れるのはそりゃ嬉しい
けど余裕持ってスタートしてもいいのよ
941 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/24(土) 16:34:02.61 ID:0UvSeis10
こうやって事前に連絡入れてるしスレ主が始めたいときにやればいいと思う

あと次作の題材何か教えてもらえると嬉しいぜ
942 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/24(土) 16:53:31.99 ID:m3UJzNAGO
1日更新だけならスレ立ててプロローグ設定テンプレの準備だけしておいて予定通り来週から始めるとか?
943 : ◆ra.jqt4ROA [sage saga]:2025/05/24(土) 16:53:50.83 ID:lkgSuGLn0
次作はTS主人公とヤリマン最強幼馴染みの魔法少女モノを予定しています
今回の主人公とヒロインキャラ募集はコンマの数値ではなく気に入ったキャラを選抜する形式にしたいと思ってます

何事もなければ明日始めます多分
944 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/24(土) 17:10:39.40 ID:0UvSeis10
明日から開始とTS魔法少女の題材了解です
教えて頂いてありがとうございます

新作も楽しみ
945 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/05/24(土) 17:34:15.64 ID:lkgSuGLn0
当日にも十分な募集時間を取る予定ですが今のうちにテンプレとか張っておきます。
ちなみに髪の色は金髪と紫髪以外でお願いします。

[主人公]

【名前】
【学年】高校1〜3年
【女体化前の容姿】
【容姿】
【性格】
【性経験】
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに

【変身後の名前】
【変身コスチューム】
【戦闘方法】能力や戦い方の詳細
【変身アイテム】
【その他】
【口上】変身完了時の口上。無くても可


[ヒロイン]

【名前】
【学年】主人公と同学年(固定)
【容姿】
【性格】
【性経験】滅茶苦茶なヤリマンであることは確定
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに

【変身後の名前】
【変身コスチューム】
【戦闘方法】圧倒的な身体能力(固定)
【変身アイテム】
【その他】
【口上】変身完了時の口上。無くても可
946 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/24(土) 17:36:55.23 ID:4xgbw827o
題材&キャラシートありがとう!
947 : ◆ra.jqt4ROA [sage saga]:2025/05/24(土) 17:37:01.52 ID:lkgSuGLn0
↓主人公用テンプレ
【名前】
【学年】
【女体化前の容姿】
【容姿】
【性格】
【性経験】
【備考】

【変身後の名前】
【変身コスチューム】
【戦闘方法】
【変身アイテム】
【その他】
【口上】

↓ヒロイン用テンプレ
【名前】
【学年】高校1〜3年
【容姿】
【性格】
【性経験】
【備考】

【変身後の名前】
【変身コスチューム】
【戦闘方法】圧倒的な身体能力(固定)
【変身アイテム】
【その他】
【口上】
948 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/24(土) 18:30:11.84 ID:HqztcIifO
紫髪 金髪以外の髪色にするというのは
変身前なのか変身後なのか
949 : ◆ra.jqt4ROA [sage saga]:2025/05/24(土) 19:16:29.97 ID:lkgSuGLn0
>>948
どっちもですかね
金髪と紫髪のサブキャラが出るので、被らせない都合上お願いします
950 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/24(土) 20:54:07.77 ID:/bwlvyLZO
おつおつ、とりあえずキャラ考えてみよう
951 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/24(土) 22:31:31.46 ID:2MmShBY60
変身後の名前は必ず変えた方がいいですかね?
まどマギみたいになパターンもありますし中性的な名前にしたらワンチャンいけるかなぁと思った次第です
952 : ◆ra.jqt4ROA [sage saga]:2025/05/24(土) 23:44:11.47 ID:lkgSuGLn0
>>951
名前は変えてほしいです。
明記し忘れましたがヒロインは明るい性格前提でお願いします。
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名前: E-mail(省略可)

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