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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5

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259 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/06(火) 20:53:13.14 ID:kMhpqok70
>>258
申し訳ありません未発動でした…

正しくは

しずく 器用+10(80)

冬毬
スキル・特技
・+P『スケジュール管理』Lv.1(1/10)

になります
260 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/06(火) 22:11:15.91 ID:kMhpqok70
冬毬・夏美「かのん先輩…!!」

二人に両脇を抱えられるようにベッドの上に乗せられたかのんは座ったまま背後から抱き留められながら胸を揉まれてしまう

かのん「あっ!冬毬ちゃん…!胸…っ!揉んじゃ……!」

冬毬「すん……ふはぁ♡……かのん先輩……!かのん先輩の匂い……!」

うなじの貪りつくように顔を埋めながらかのん匂いを嗅いで両胸を揉みしだく

夏美「かのん先輩…!夏美の…夏美のおちんちんも限界ですの……」

意識を失っている時にいつの間にか飲まされていた薬の影響で股間に生えている肉の棒はブルマを押し上げるほどに隆起している。
かのんの前に膝立ちになった夏美がブルマを膝まで下ろすと押さえつけられていた肉棒が弾むように飛び出した

かのん「な…っ!夏美ちゃん……!」

夏美「口で…口でして欲しいんですの…!」

かのん(あ……この匂い…っ…頭クラクラして……)

かのん「ん……あぷ……」

目の前に突き出された肉棒の匂いに脳まで侵されたかのんは言われるまま口を開けて先端を咥えこむ

夏美「ひゃぁぁんっ!かのん先輩のお口…熱いぃぃぃぃ……」

かのん「んぐちゅ……んは……はぇ…」

夏美「うぁぁ…っ!かのん先輩が夏美のおちんちんを…舐めて……ああっ!」

咥えた先端を飴玉を口内で積極的に溶かすように舐め転がすと夏美は全身を震わせながら悦びの声を上げる

冬毬「おや?かのん先輩の胸の先が硬くなってきましたね」

冬毬「もしかして姉者のおちんちんを舐めて感じているのですか?」

かのん「んんっ!?むぅぅぅん!!」

耳元で後輩から淫語を囁かれながら二人に感じさせられている事を突かれたかのんは慌てて首を振るが咥えたままの夏美の肉棒を口内で擦り上げてしまいさらなる快感を与える

冬毬「ハァ…♡姉者…!ずるいです……私だっておちんちんが生えているのですから…!」

かのんの背中には発情している冬毬の股間から生えて滾っている肉棒が制服のスカート越しに擦りつけられていた

夏美「やぁん♡ダメ…今は夏美がぁ……!」

かのんを挟んでいた夏美と冬毬は限界を知らず高まっていく興奮に――


選択肢

ベッドの上でさらに興奮が昂った3人は――

安価↓1
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/06(火) 22:12:53.09 ID:SUzkDNCUO
夏美がそろそろ射精すけど合図するまで飲んじゃだめって優しく言って、口の中に射精したあとあーんさせて確認、頭ぽんぽんして飲んでいいですのって許可したあと全部飲めたことを確認してよしよしして褒める
262 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/07(水) 03:54:37.91 ID:pI8jBxCf0
夏美「か…のん先輩…!そろそろ……はぁんっ……射精ちゃいますの……」

夏美「でも…夏美がいいって言うまで飲んじゃダメですの」

かのん「んじゅっ!?んぶぅぅぅぅーーっ!??」

口内で肉棒の先が膨らんだかと思うと勢いよく火傷しそうなくらい熱い精液の塊が迸った

かのん(あぁ…夏美の……たくさん……私の口、気持ち良かったのかな?)

流れ出てくる精液を言わるがまま目の端に涙を浮かべながらも飲み込まないように必死に堰き止める

夏美「ふ……あぁ…射精すぎて……頭おかしく……んんっ♡」

かのん「ぷふぁ…っ!」

ようやく射精が治まった夏美が肉棒をかのんの口から引き抜くと尿道に残っていた精液が糸を引いて唇と繋がり、重力に沿ってベッドの上に落ちる

夏美「かのん先輩、あーんして?」

かのん「んぁ……」

両手を頬に添えて口を開けるように促した夏美に従ったかのんの口内には出したての精液がたっぷりと溜まっていた

夏美「それじゃあ飲んでいいですの」

かのん「ん…く…♡……こく…ん」

右手を頭の上にのせてぽんぽんと合図を送るとかのんは熱い塊のような精液を懸命に嚥下する

夏美「ちゃんと飲めましたの?ほら、またあーんして?」

夏美「すごい!全部飲めましたの!さすがかのん先輩!」

夏美(なんだかこれ…かのん先輩を征服したみたいでゾクゾクする…っ♡)

かのんの頭を撫でる夏美は心の内に芽生えた支配感に打ち震えていた

冬毬「かのん先輩…姉者…私…もう自分をコントロールできません…」

そんな2人の口淫を間近で見せつけて発情した身体を持て余していた冬毬はゆらゆらとかのんの夏美に近づいて――


選択肢

発情したままおあずけを食らっていた冬毬は――

安価↓1
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 03:58:25.19 ID:5gqjNFEJO
モノをかのんちゃんの唇に押し付けると今度は冬毬ちゃんのを咥えてあげて治まらない様子の夏美ちゃんのは手で奉仕するかのんちゃん
冬毬ちゃんのを飲みながら夏美ちゃんに顔射されて軽く達するかのんちゃん
ドロドロになった二人のを順番に口でお掃除しながら自分で慰めてる
264 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/07(水) 13:53:46.06 ID:3oq50StZ0
冬毬「かのん先輩…!今度は私のを口で…!」

かのん「んぶっ!?むぁ……れちゅん……」

唇に押し付けられた冬毬の滾る肉棒を口を開いて受け入れるかのん

冬毬「う……あ…!?こ、これ…かのん先輩の口…ぐちゅぐちゅで…♡」

かのん「ちゅぱっ!んん…ぐちゅちゅ…ずりゅ…っ!」

冬毬「はぁぁぁっ♡な、なんですか…っ…これ…気持ち良すぎて頭…おかしく…っ!!」

夏美「冬毬ぃぃ…そろそろ代わって!」

二人の行為を見てあれだけの射精をしてもなお治まっていない夏美も我慢が効かなくなり順番を変わるようにせがむが未知の快楽を貪る事に夢中の冬毬にはその言葉は届いていなかった

夏美「もう…夏美が最初にしてもらってたのに――」

夏美「…ひゃああんっ!!」

唇を尖らせて抗議する夏美の肉棒を右手でそっと握ると電流が身体に流れたように跳ねる。
膝立ちのまま腹を打つほど硬く反りかえったそれをゆっくりと上下に擦ると、夏美の口からはそれ以上抗議の声は聞こえる事はなかった

夏美「あぁっ♡夏美のおちんちん…せーえきと…かのん先輩のよだれでとろとろだからぁ…こんなの…耐えられないぃ」

冬毬「はぁ…あ…かのん先輩っ!なにか…なにかきます…!」

かのん「ちゅぐ…ふん…ひぃよ…ほまりひゃん……らひて……」

冬毬「ダメ…っ!舐めながら喋られたら……ふにぃぃぃっ♡」

はじめての射精で前兆が分からなかった冬毬は突然身体が浮いた感覚の後、全てが肉棒から抜き出されるような凄まじい快感に仰け反りながらかのんの口内に射精する

かのん「うぶっ!!?んぱぁ……ぶじゅ……こく……」

夏美「ああん♡な、夏美ももう……で、射精るぅぅぅっ!!」

かのんの手で2回目の絶頂に達した夏美の肉棒の先から放たれた熱い精液の塊はかのんの顔の降り注いで白く染め上げていく

かのん(あ…ぁ……二人の精液が…熱くて……この匂い…頭に響いて……)

かのん「くぅ……っ!」

二人の精液を口内と顔で浴びたかのんは内股座りしたまま身体をぶるぶるっと震わせるとそれだけで軽く達してしまった

かのん「んあ…キレイにしてあげるね…ちゅぶっ……ずりゅりゅりゅ……」

冬毬「いやぁ♡そ、そんな…!吸っちゃ……ダメです……!」

射精したばかりの冬毬の肉棒の先に唇を当てたかのんは鈴口に残った精液を啜り取る

かのん「夏美ちゃんも……んれぇぇぁぁ……はぷ」

夏美「ひぅっ♡か、かのん先輩……まだ敏感で……!」

精液にまみれた夏美の肉棒には舌を這わせて残った残滓を舐めとっていく

かのん「ふぁぁ…まだ…溢れて……♡」

夏美と冬毬の肉棒をお掃除するかのんの両手は窄めた股間に伸びており、指が動くたびにくちゅくちゅと水気のある粘着質な音を響かせていた
265 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/07(水) 13:59:21.69 ID:3oq50StZ0
恋「あれ…私、いつの間に眠って…?」

研究所に入った途端意識を失った恋は目を覚ますと入口のすぐ横の壁に凭れていた

恋「これは…?」

恋「箱と封筒が置いてあります…」

身体のすぐ横に置かれていた荷物を手に取って中を確かめると――


選択肢

仕事の報酬のカテゴリーを以下から一つを選択(コンマx10が基本給)

カテゴリー一覧
(アイテム)
(医療品)
(食料)
(装備)
(弾薬)
(武器)
(服)
(防具)

安価↓1
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 14:01:28.34 ID:X0D0m5s8O
アイテム
267 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/07(水) 14:06:51.63 ID:3oq50StZ0
恋「封筒には340円が入っていましたがこちらの箱には――」

コンマ判定(箱の中身)

01-25(素材)木材x10
26-50(アイテム)アロマキャンドル(疲労度-3)
51-75(アイテム)バッテリー10/10
76-99(アイテム)インスタントカメラ
00(アイテム)奇妙な機械

安価↓1
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 14:09:05.23 ID:1LpINEC1O
はい
269 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/07(水) 14:29:17.58 ID:3oq50StZ0
判定23

恋「これは木材でしょうか…?」

所持金+340円(12870円)
(素材)木材x10を手に入れた

勢力値 ブラックマーケットLv.1(2/10)

かのん「た…ただいま…」

恋「みなさん!」

夏美「あ〜…もう出ない……」

置いてあった報酬を受け取ると丁度その時、奥の部屋のドアが開いてかのんたちが気だるそうに出てきた

恋「あの…データ収集はもう終わったのですか?」

かのん「うん…」

恋「私…お役に立てずに申し訳ありません」

かのん「気にしないでー…恋ちゃんのせいじゃないから」

恋(私も一度経験がありますがデータ収集とはやはり避難キャンプのような感じだったのでしょうか?)

恋(寝ているうちに終わってしまうとは…不覚っ!)
270 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/07(水) 14:32:58.48 ID:3oq50StZ0
7月2日夜(83日目)ブラックマーケット 空腹度7/10 疲労度5/10 天候:“雨”

恋「それで次はどうするのですか?」

かのん「そうられー」

かのん(顎がまだ疲れて舌が回らない…!)

かのん「ごほん。そうだねー」

かのん「じゃあ次は――」


行動

・ブラックマーケット内を移動する(食料品店・武器屋・掲示板・酒場(宿泊施設)・オークション会場・調教施設のどれか)
・襲撃者のアジトへ向かう
・ブラックマーケットから出る
・銭湯に戻る
・カバン*(持ち物確認、使用、FT(地図)、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 14:34:37.08 ID:BrZr7hDdO
オークション会場
272 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/07(水) 16:14:31.37 ID:3oq50StZ0
かのん「オークション会場へ行ってみよう…!」

ブラックマーケット(オークション会場)

司会「そこの方!落札決定ですっ!」

今日も奴隷たちがオークションに掛けられている事を示す大きな歓声が会場に足を踏み入れる前から聞こえていた

かのん「やっぱり今日もオークションが…」

恋「こんな事、許されて良い訳ありません」

恋「ですが今はすみれさんと朝香さんを助ける事だけを考えましょう」

かのん「うん。そうだね」

恋「それで、今回もオークションに参加するのですか?」


選択肢

1.奴隷オークションに参加する

2.オークション会場から立ち去る(食料品店・武器屋・掲示板・酒場・オークション会場のどれか)

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 16:15:12.68 ID:zwuJe1AI0
1
274 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/07(水) 16:36:19.83 ID:3oq50StZ0
かのん「参加しよう…!」

かのん「ここで貢献したと認められてすみれちゃんたちを直接助けられるように…!」

恋「分かりました…!」

司会「それでは本日最後の商品です!」

司会「なんと!この商品はとっても上物なので絶対に買いですよ!」

司会「そこらへんでは滅多にお目に掛かれないぐらいの美少女です!」

司会「さぁ登場してもらいましょう!次の商品は――」

かのん「え?ま、まさか…!」

一層盛り上がる会場にもしやすみれか果林がついにオークションに掛けられてしまったのかと焦るかのんたちだったが、舞台袖からリードを引かれて連れて来られたのはそのどちらでもなく――

選択肢

オークションに商品として掛けられた少女(下記の表にないラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択)


パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ
2.(真姫・ことり)
3.四季・花陽
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆

単独組
A.△□千歌△海未、□エマ
B.□きな子、穂乃果
C.すみれ、ミア、ランジュ
D.△ダイヤ、せつ菜、梨子、□千砂都
E.果林、メイ、希

まだキャラクター選択はされていないが存在がはっきりと示唆または確認されたキャラクター
□千砂都、果南、善子、凛、梢

安価↓1
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 16:39:01.70 ID:CHfsQdCcO
ルリちゃん
276 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/07(水) 16:55:09.24 ID:3oq50StZ0
司会「大沢瑠璃乃ちゃんの登場です!」

かのん(す、すみれちゃんかと思った…)

ステージの連れて来られた“商品”に参加者たちのテンションが上がる中、かのんはとりあえず知っている顔じゃなかった事に胸をなでおろす

司会「さぁ、いつものように500円スタートです!」

司会「こんな子を落札できるチャンスなんて早々ありません!」

司会「では!オークションスタート!!」

司会の開始の合図とともに購入を目論む参加者たちが一斉に声を上げ始め――


選択肢(現在の価格500円)所持金:12870円

1.入札する(100円刻みで入札額を記入)コンマ01-20で落札

2.どんどん進もう!(現在の価格の倍の値段入札する※入札確率が2倍になる)コンマ01-40で落札

3.もう決めちゃおう!(現在の入札価格の5倍入札する)落札確定

4.入札から降りる

安価↓1
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 16:58:07.10 ID:BZZ55x4QO
600円
278 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/07(水) 21:23:25.00 ID:pI8jBxCf0
判定10

かのん「はいっ!600円で!!」

他の参加者たちよりも真っ先に声を張り上げる

司会「600円!600円きました!」

司会「他にー!他にいませんかー?」

参加者1「なんかあの子すごい気迫だったな…」

参加者2「あの奴隷によっぽど思い入れがあるのかな…?」

参加者3「競ったら怖い目に遭いそうだからやめとこ……」

あれだけの盛り上がりを見せていた参加者たちはかのんの気迫に押されて次々に降りて行き、ついには――

司会「なんと、最初の入札でしたあなたに決定で〜す……」

かのんたちは瑠璃乃を落札した
所持金-600円(12270円)

冬毬「最小限のマニーで上手く落札できましたね」

かのん「だけど…なんだか周りの視線が痛いような…」

司会「はーい、早く商品を受け取っちゃってください」

手塩にかけた商品があっさりと落札されてしまいやる気を失った司会者の合図でスタッフがリードを引いてかのんたちの前に瑠璃乃を連れてくると首輪を外す

スタッフ「ほら、新しいご主人さまだからちゃんと挨拶しなさい」

かのん「あ、あの…!」

瑠璃乃「あなたがルリのご主人さま…?」

怯えた眼差しの瑠璃乃はかのんたちを窺うようにか細い声で尋ねる


選択肢

1.「そうだよ!私たちがあなたのご主人さまの――」

2.「はい、これであなたはもう自由だよ!」(奴隷を解放する)

3.「ううん、ご主人さまなんかじゃないよ」

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/07(水) 21:25:06.38 ID:zwuJe1AI0
それはこれから決めるけどとりあえず首輪外してバスタオル羽織らせて駄菓子棒あげて休んでてもらう
280 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/08(木) 06:09:48.52 ID:cEwK60jd0
かのん「それはこれからだけどとりあえず――」

かのん「はい、これ着て!それとお菓子もあるよ!」

瑠璃乃「ありがとう…ござい…ます」

警戒心を抱く瑠璃乃にバスタオルを肩からかけて駄菓子棒を渡す

駄菓子棒-1(2)

恋「これからどうしますか?」

かのん「う〜ん…今日はオークションも終わっちゃったみたいだしね」

冬毬「それにもう遅い時間ですから」

かのん「そうだね。夜が明けてから考えようか?」

ブラックマーケットの中で雨宿りができそうな軒先を見つけるとかのんたちは夜明けを待った


選択肢

1.7月3日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・(瑠璃乃)
2.(真姫・ことり)
3.四季・花陽
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆

単独組
A.△□千歌△海未、□エマ
B.□きな子、穂乃果
C.すみれ、ミア、ランジュ
D.△ダイヤ、せつ菜、梨子、□千砂都
E.果林、メイ、希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/08(木) 06:09:53.78 ID:u9uwY3Ao0
真姫
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/08(木) 06:10:58.20 ID:tXo8QdfEO
可可ちゃん
283 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/08(木) 12:15:11.79 ID:43qs8SVd0
7月3日朝(84日目)A駅近くの一軒家(地下室)天候:大“雨”

痴漢1「ほら、真姫ちゃん、ことりちゃんお薬の時間だよ」

真姫「ん……ぁ……」

鮮やかな色のカプセル剤が入った薬瓶から一粒掴んで真姫差し出すと素直に口を開けて嚥下する

痴漢2「だいぶ素直になってきたねー」

痴漢たちに囲まれ身体をくねらせながらカプセルを飲み込んだ真姫とことりは今日もまた凌辱が始まるのかと諦観とわずかな期待が入り混じった複雑な気持ちを抱く


選択肢

真姫が飲まされた薬の効果 ↓1

ことりが飲まされた薬の効果 ↓2
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/08(木) 12:32:45.27 ID:2rZ3yWYJo
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/08(木) 12:33:23.61 ID:qoEDg5A+O
利尿効果
286 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/08(木) 12:56:56.22 ID:43qs8SVd0
真姫「あぁっ!身体熱くなって…っ!」

ことり「やだぁ…また…っ……おしっこに………!」

状態異常
真姫 発情
ことり 尿意

痴漢2「おくすり聞いてきたみただねー」

痴漢1「また可愛がってくださいって顔してるよ?」

真姫「そ、そんなこと……ない………」

身体の芯から燃え上がるような欲情で汗ばみながら女たちから視線を逸らして否定する真姫だったが、まだ今日は触れられていない秘部からすでに蜜を垂らしていた

痴漢1「よーし、じゃあ早速――」

薬がしっかりと二人に効いてきた事を確認した女たちは真姫とことりを並べて座らせると妖しく微笑んで――


選択肢

痴漢たちの真姫とことりへの責め

安価↓1
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/08(木) 12:59:30.36 ID:2rZ3yWYJo
トイレに行きたいと言うことりを雨だからちょうどいいでしょと真姫と共に外に連れ出し、逃げないように監視しつつ
野外お漏らしするまで真姫に全身キス責めさせる
288 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/08(木) 20:44:08.39 ID:cEwK60jd0
ことり「あの…おトイレ……おトイレに行かせて…ください…」

薬の作用で尿意が高まってきていることりは内股を擦り合わせながらか細い声で痴漢たちに懇願する

痴漢1「今、外は雨だからちょうどいいでしょ」

痴漢2「そうだね。じゃあお外いこっか?」

ことり「え?外…?」

女たちは真姫とことりにリードのついた首輪をつけると外へと連れ出した

痴漢3「ほら、いっぱい雨が降ってるからここで思い切りだしちゃいなさい」

ことり「で、でもぉ…!!」

一軒家の庭に二人を連れ出した痴漢は厳重に門を閉めて逃げられないように二人を軒下から監視する

痴漢4「真姫ちゃん!ことりちゃんがおしっこしやすいようにいっぱいキスしてあげて」

真姫「ハァ…き、キス…?」

発情して上手く頭が働かない真姫は言われるまま雨の中立ち尽くすことりの首筋に唇を押し付ける

真姫「ことり…ちゅぅっ!」

ことり「はぁん!真姫ちゃん…今…ダメ…!」

真姫「ちゅぅぅ…んは……ガマンは身体に毒よ…ちぅっ!ぱ…!早く出しちゃいなさい…」

ことり「ひゃあんっ!だって……ここ…お外だからああっ!」

雨に打たれて体温が下がっていく身体に真姫の熱い唇が吸い付く度にことりは拳を強く握りながら悶絶する

真姫「この雨なんだし誰も気にしないわ…ちぱっ!ちゅっ!ちぃぃぃ…」

ことり「ま、まきちゃ……だめ…な…のぉ…っ!」

鎖骨と胸にキスを落としてへそに唇で吸い付いてそのまま下腹部に向かって滑らせると、ことりは前屈みになって身体を揺すった


選択肢

1.ことりは我慢できずにとうとうおもらししてしまう

2.必死に耐えることりに真姫は――に重点的にキスをする(真姫が重点的にキス責めをすることりの場所を記入)

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1
289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/08(木) 20:45:41.20 ID:c8ONiOS9O
2
抱きついて胸と胸を密着させたりしながら口にディープキス
290 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/08(木) 22:43:49.58 ID:cEwK60jd0
真姫「ことりぃっ!んんっ♡」

ことり「真姫ちゃん…!あぷ…っ!」

立ち上がりことりを抱きしめた真姫は胸同士を密着させ、擦りつけながら唇を奪う

真姫「んは……あぇ……べちゅぅ……れぇぇ」

ことり「んひゃ…っ!ま、まひひゃん…りゅぇぇ…んじゅっ」

重ねた唇でことりの唇を割り開くとすぐに舌をねじ込んで絡め合った

ことり「ぐちゅぅ……らめぇ……おひっほ……れちゃうぅぅんっ!」

お互いの硬く勃起した胸の先が擦れてこね回される度にビクンと身体を跳ねさせる。
尿意が限界近いことりは少しでも動くといつ決壊してしまうか分からず身を竦めて堪えようとするが、さらに抱き着いてきた真姫が舌を絡めて胸を押し付けると頭が真っ白になった

真姫「ぷぇぇ……っ…んぐちゅ……にゅぱ……」

ことり「まひひゃん…は、はなれてぇぇ…っ!」

このままおもらしをしてしまうにしてもせめて後輩である真姫に粗相をするのは避けたいとキス責め合間に離れるように言うがその言葉が耳に届いたのかわからない


選択肢

1.抱き着いたままことりにおもらしをさせる

2.さらにキス責めをする(真姫が重点的にキス責めをすることりの場所を記入)

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/05/08(木) 22:47:13.45 ID:Y0sTND2eO
そのままま真姫ちゃんに押し倒されて地面に寝転がった勢いでおもらし
292 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/09(金) 13:23:56.17 ID:rdn2gpdq0
真姫「ことり!早く出しちゃいなさい!」

ことり「きゃあああっ!?だ、ダメぇぇぇ…っ!!」

強く胸を押し付けた真姫はそのまま前かがみになっていたことりに圧力をかけるといとも簡単に押し倒してしまう

真姫「ねりゅぅぅ…んぢゅっ♡」

ことり「ふぁぁぁっ!!で…でちゃ……ぅ………」

押し倒された衝撃と覆いかぶさる真姫の身体の重さに限界だった我慢も吹き飛ばされてしまい、しょわぁぁと音を立てながらついにおもらしをしてしまうことり。
尿道からとめどなく溢れてくる水流が足を濡らしても真姫は気にすることなく唇を貪り、舌を絡め続ける

真姫「ねちゅ…っ♡ぷ……あ…♡」

ことり「あ…ぷ……ま…ら…おもらひ……しひゃった……」

幾度となく大事な後輩の前で粗相をしてしまう事態にことりは涙をこぼしながら茫然自失になるが、そんな姿も発情した真姫には情を煽るだけでより深くキス責めをされてしまうのだった
293 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/09(金) 13:38:40.45 ID:rdn2gpdq0
7月3日昼(84日目)A駅近くの一軒家(地下室)天候:大“雨”

真姫「んんっ…!はぁあっ♡」

ことりの“トイレ”が終わった後、家の中に連れ戻された二人は痴漢たちに囲まれて振動する機械で身体を撫でまわされていた。
一度始まると休みなく続く凌辱だが、発情した真姫にはこの程度では物足りなさすら感じてしまう

痴漢1「そうだ、たまにはあの電車でまた楽しまない?」

真姫「電車…?」

痴漢1「うん、あの真姫ちゃんたちが乗ってきた電車だよ?」

真姫(あ…あの電車にはこの家よりもさらに多い痴漢が…)

真姫(あそこにまた入れられたらどうなっちゃうか分からない……)

真姫(でも…でもぉ…!)

痴漢2「それともまだここで私たちに可愛がられちゃう?」

目の前に様々な性具の入った箱を置かれると思わず生唾を飲み込んでしまう


選択肢

1.A駅の電車で痴漢たちに責められる

2.この家で痴漢たちに責められる

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1
294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/09(金) 13:39:45.57 ID:uAVyZDIyo
逃げるチャンスがあるかもしれないからと自分に言い聞かせながらも本能では楽しみになりながら1
295 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/09(金) 14:04:53.60 ID:rdn2gpdq0
真姫「電車の方が…マシ…ね」

真姫(この家から出られれば逃げるチャンスだって…ある…はず…!)

そう自分に言い聞かせる真姫の秘部からは溢れ出た蜜が糸を引いて床へと垂れていた

痴漢1「それじゃあ早速駅に行こう!」

再び真姫とことりに首輪を嵌めてリードを引くと痴漢たちはまるでピクニックにでも行くように楽し気に駅へと向かった

A駅(ホーム)

痴漢1「そう言えば新しい電車も楽しめるようになったんだよ」

真姫「新しい電車…?」

そう言って女が指差したのは真姫たちが乗り込んでしまった車両ではなく、その向かいの乗り場で擱座してしまった車両だった

真姫「なによ…あれ…」

ことり「き…気持ち悪い………」

その車両は脈動するピンク色の肉質の物に覆われており、表面からぐじゅぐじゅと粘液を飛ばしている

痴漢2「向こうの線路の方からあの怪物みたいなモノが電車を飲み込んじゃって」

痴漢3「中もすごい事になってるんだよ?」

痴漢1「色んな女の子をあの電車に乗せてあげたけどみんな泣くほど喜んでたからね」

真姫「泣く程喜ぶ…」

痴漢1「今日はどっちに乗る?」


選択肢

1.新しい車両に乗る(2番乗り場の電車)

2.最初に乗った車両に乗る(1番乗り場の電車)

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1
296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/09(金) 14:10:14.63 ID:+RAYgFUOO
少し新しい車両に興味を示すけど
絶対嫌だとことりに懇願されて2を選ぶ
297 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/09(金) 14:31:55.64 ID:rdn2gpdq0
真姫「泣く程の…」

新しい車両に興味を示した真姫は無意識に1歩踏み出してドアを開けようとする――

ことり「真姫ちゃん!」

真姫「ことり…?」

右手を掴んだことりは真姫が車両に乗ってしまわないように懸命に引き止めていた

ことり「あんなの…絶対イヤだよ…!」

ことり「気持ち悪いし…それに怖いっ!」

真姫「そ、そうね……」

必死の懇願にはっと考えな直した真姫だったがことりに手を掴まれたまま踵を返して、前回と同じ車両に向かうと自らドアを開けて中に乗り込んでしまった

A駅(1番乗り場の電車)

真姫「あぁっ!ちょ…っ!!」

すでに壊れて自動では開かなくなっている車両のドアをスライドさせて乗り込むとすぐに中で待ち構えていた痴漢たちの手が伸びてきて真姫とことりの腕を掴み、中央へと引き込む

ことり「は…離して…ください………」

真姫「はぅ……ぅんっ♡」

息も出来ないぐらいの人口密度の車両ですぐに数えきれないほどの手が身体を隅々まで撫でまわすと真姫は安堵すらしてしまう。
そんな人の壁で逃げ場もない場所で痴漢たちは――


選択肢

電車の中で真姫とことりを取り囲んだ痴漢たちは――

安価↓1
298 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/09(金) 14:36:50.00 ID:uAVyZDIyo
ことりの股や尻あたりを撫で回しながら「外でおしっこして気持ちよかった?」と言葉責め
真姫ちゃんにはスタンションポールに股間を押し付けて自慰させる
299 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/09(金) 15:19:11.97 ID:rdn2gpdq0
痴漢5「真姫ちゃん!こっちおいで!」

真姫「え?ひゃ、ひゃあっ!?」

痴漢が呼んだ方へあっという間に無数の手に引かれて真姫が連れて行かれたのは車両の中央の床から天井に向けて伸びるスタンションポールの前だった

痴漢5「ほら、これにお股押し付けてごらん?」

真姫「股を…?」

真姫「…そ、そんな…あぁんっ♡」

躊躇いを見せた真姫だったが痴漢たちが足を開かせると有無を言わさず背中を押して股間を押し付けさせるとポールの冷たい感触に背筋を震わせる

真姫「あぅ…ん…こんな…物でぇぇ…♡」

本来であれば乗客の安全のための器具に発情して疼いて仕方がない股間を押し付けて快楽を得るという事にほんのわずかな抵抗があったが、真姫の割れ目がポールを挟み込んでしまい、敏感な突起を直に押し付けてしまうともうそれはどうだっていい事だった

真姫「やん♡ダメ…っ♡これ…イイっ!!」

痴漢5「真姫ちゃんの愛液でポールがぬるぬるになっちゃったね」

背後から真姫を押し付ける痴漢が耳元で囁くと身体に力が入らなくなり、腰を前後に揺らしながらポールにしがみついてしまう

痴漢1「真姫ちゃん楽しんでるね」

ことり「ふぅん…っ!触っちゃ…ダメ…です…」

少し離れたところで痴漢たちに身体を撫でまわされることりは悩ましげに身体をくねらせていた

ことり「はぁ…っ!お…しりぃっ!」

尻を撫でまわすいくつもの手が時折割れ目にまで潜りこんでくるとドキリと心臓と身体を跳ねさせるが、それでも痴漢たちの手はことりの身体から離れる事はない

痴漢2「さっき外でおしっこしちゃってたけど、気持ち良かった?」

ことり「そんな…こと……くぅんっ!」

咄嗟に否定しようとしたことりの下腹部を撫でていた手が股間に潜り込み、人差し指と中指で左右の土手を撫でると子犬のような悲鳴を上げてしまう

痴漢1「ちゃんと正直に教えて?」

耳元で囁きながら問いかけられたことりは――


選択肢

1.無言で首を振る

2.「おしっこ……気持ち良かった…です……」

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/09(金) 15:35:13.32 ID:h6rroXNsO
衝撃が強すぎてそれどころじゃなかった
もっと純粋に我慢できなくなっちゃってするおもらしのほうが…
301 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/09(金) 17:31:58.45 ID:rdn2gpdq0
ことり「真姫ちゃんに倒されて…びっくりしちゃって…全然分かんなくて……!」

痴漢1「そうなんだ?でもことりちゃんの事、ずっと見てたけどすごい気持ちよさそうな顔してたよ」

ことり「違います……」

力なく首を振ることりだが、心の奥底ではおもらしによる解放感や快感を感じていたことは否定できずに声もか細くなってしまう

痴漢1「そっかぁ…どう見ても気持ち良さそうにみえたんだけどなぁ」

痴漢2「正直に言わないことりちゃんにはおしおきしないとだね!」

ことり「そんな…!いやっ!やめてください………!」

ことりを取り囲む痴漢たちはさらに身体を密着させ――


選択肢

正直に答えなかったことりに対するおしおき

安価↓1
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/09(金) 17:49:45.12 ID:M/GEFJm2O
大勢の痴漢でことりを持ち上げ、大の字にしてたくさんの手で全身をまさぐる
303 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/09(金) 18:35:18.81 ID:rdn2gpdq0
ことり「きゃああーーっ!?」

ことりに伸びてきた無数の手が足や太もも、腕などを掴むと一気に持ち上げて車両の天井に対して仰向けにする。
不安定な体勢からくる恐怖で手足をばたつかせるが、大の字にしたから固定されてしまう

ことり「やぁぁっ!あんっ!いや……っ……やめてぇぇぇ……」

身動きが取れなくなったところに手の空いた痴漢たちの沢山の手が下から伸びてきて、ことりの全身をまさぐる。
胸や股間などの性感帯はもちろんのこと、足の裏や肩、腋と言った箇所まで撫でまわされてしまい、全身をくすぐったさを伴う快感に襲われる

ことり「怖い…もう……ああっ!……降ろして……くださ……はあんっ!!」

痴漢1「ダメダメ!これはおしおきなんだから」

痴漢2「ああっ!ことりちゃんの蜜が…!もったいない!――にゅろぉぉぉぉ…!」

ことり「いやあぁぁぁっ!!」

痴漢たちの上で悶絶することりの股間から溢れ出た秘蜜が重力に沿って会陰を伝い床に落ちるのを見た女は座席に立つと舌を大きく伸ばして尾てい骨から、肛門、会陰、秘裂、そして秘芯を舐ると思わず絶叫してしまう。
しかし、その後は送り込まれた強烈な快感に悶絶すらできなくなり、ことりのか弱い抵抗は完全になくなってしまう


真姫「うぅ…はんっ♡もっとぉ…♡」

痴漢5「ことりちゃんみんなに気持ち良くしてもらって嬉しそうだね」

未だにポールに股間を押し付けて自慰を続けていた真姫の背後から女が囁く

痴漢5「真姫ちゃんももっと気持ち良くなりたいよね?」

真姫「あぁ…う…そ、それは………」

痴漢6「真姫ちゃんは素直におねだりできるかな?」


選択肢

1.痴漢たちの言う通り素直におねだりしてしまう(真姫のおねだりの内容を記入)

2.羞恥からおねだりできずに痺れを切らした痴漢たちに――(痴漢たちの真姫への強烈な責めを記入)

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/09(金) 18:56:35.19 ID:6Tijwn33o
ポールにしがみつき、ことりみたいにたくさんの手で一斉に体中を責めてほしいと言っちゃう
305 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/09(金) 23:50:13.82 ID:/axADJrW0
真姫「私も…ことりみたいに…っ、身体中たくさん触って……っ」

ポールにしがみつきながら真姫が更なる快感をねだるとそれに応えるべく、痴漢たちは一斉に手を伸ばし身体中に這わせた

真姫「いやんっ♡いきなりなんて…っ♡すごいぃぃ…!」

腋をくすぐりながら胸に回された痴漢の手が右の乳首を軽く摘まむと反対側の乳首はまた別の痴漢の手によって指先でこね回される

真姫「いぃぃぃぃ…っ!身体…全部気持ち良くされて…♡訳わかんないっ♡」

強烈すぎる全身を包み込む快感にしがみついたポールを登るようにして逃れようとするがすぐに引き戻されてしまう

痴漢4「ほら!真姫ちゃん、お尻こっち向けて!」

汗ばんだ全身を手で責められて揺らめく腰を痴漢が掴むと尻を突き出すように無理矢理引かせ、動いてしまわないように固定する
すぐに弄りやすくなった局部にも手が群がってくる

真姫「んんっ!あ……はぁ…ぁ…ひっ!ひんっ♡」

誰かの手が真姫の秘裂を割り開くと、溢れ出ている蜜を奪いあうように手や指が集まり膣口や陰核、陰唇問わずまさぐられてしまいんちゅんちゅ…と粘着質な水音を車内に響かせながらあっという間に追い詰められてしまう

真姫「あぅ…っ…ダメ…全部…気持ち良くて……もう…イく…♡」

真姫「イく…っ!イくイく…っ!イッっちゃうからあぁぁぁ〜〜〜っ♡」

甘い悲鳴と共に潮を吹きながらイキ果てた真姫はしがみついていた力も抜けてしまい後ろに倒れそうになるが密着した痴漢たちに身体を預けてしまい、横たわることさえ許されなかった

痴漢4「すごいイキっぷりだったね♡」

痴漢5「でもえっちな真姫ちゃんはこれくらいで満足しないよね?」

真姫「え…そ、そんなぁ♡」

まだ余韻から抜け出せていない真姫の身体に再び手が這い始めると荒れた呼吸もすぐに切ない喘ぎに変わって壊れて痴漢たちの巣と化した電車の中に吸い込まれて行った
306 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/09(金) 23:55:20.99 ID:/axADJrW0
7月3日夜(84日目)A駅近くの一軒家(地下室)天候:大“雨”

真姫「んん…っ……んく…んくっ…」

あれから何度もイかされてしまい疲弊した真姫とことりに口移しで痴漢たちから水を飲まされていた

痴漢1「結構楽しんでたみたいだけどこの後はどうする?」

痴漢1「お家帰る?それともまだ可愛がって欲しい?」

真姫「そ、そんなの…」


選択肢

1.今の車両で痴漢たちに可愛がられ続ける

2.隣の乗り場の車両に乗る

3.痴漢たちの家に戻って責められる

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/09(金) 23:57:12.75 ID:dL3hNKpLO
自分もことりを痴漢してみたいと密かな願望をねだる
308 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/10(土) 00:08:24.67 ID:ERy5Kgmg0
真姫「私も……ことりを…ことりに痴漢…してみたいわ…」

痴漢1「えぇっ!?真姫ちゃん痴漢願望があったんだ!」

胸の内に抱いていた密かな願望を漏らすように呟くと周りの痴漢たちは盛り上がる

痴漢2「真姫ちゃんが痴漢したいって言ってくれて嬉しい!」

痴漢1「じゃあさっそくやってみよっか?」

真姫とは少し離れた場所にいたことりがいつの間にかすぐ目の前に連れて来られると両腕を真上に挙げて片側を吊革に掛けた手錠で拘束された

痴漢1「ほら…これでことりちゃんはもう抵抗できない…!」

痴漢2「道具やおもちゃ、クスリなんかも一杯持って来てるから後は真姫ちゃんの思うまま」

ことり「真姫…ちゃん…?」

明らかにいつもとは違う目を向けてくる真姫に少し怯えたことりの姿にさらに欲情をかきたてられた真姫は――


選択肢

真姫が拘束されたことりに行う責め(道具などを使う場合は明記)

安価↓1〜3くらいまで
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 00:13:56.76 ID:iJ9h54sD0
真姫が前にやられたように、窓ガラスの鏡面に反射した自分の姿をことりに見せつけながら
後ろから抱きつき片手で胸を揉み、片手で秘部を責める
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/05/10(土) 00:19:32.21 ID:ipn1cqxPO
目の前のシートに座りことりちゃんの下のお口を観察してから柔らかい羽根つきの棒を身体に這わす
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/05/10(土) 00:29:19.20 ID:YHIKhxPQO
痴漢にことりを小刻みに揺らしてもらい電車の揺れを再現
股間に分厚い時刻表を押し付けていやらしい笑みを浮かべる真姫
薬のせいなのはわかってるけど恐怖と羞恥がさらに高まることり
312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 00:33:45.26 ID:KQgVK6beO
いてもたってもいられず痴漢からピンクの薬をもらい自分に生やしてことりをシートに押し倒してぶち込む
313 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/11(日) 13:52:03.28 ID:PvLwOa/00
真姫「ことり…前、見て…」

ことり「え…?い、いや……っ!」

背後から抱き着いて真姫は左手をことりの胸に、右手を下腹部に這わせると目の前の窓を見るように促す。
ことりの目の前には車両の窓に反射した朝からの責めで蕩け切った自分の姿だった

真姫「すごくえっちな顔してるわ…」

ことり「…っ!?」

ことり「ちがうっ!ちがうのぉ…っ!!」

真姫「こんなに乳首も硬くしちゃって何が違うの?」

ことり「やぁんっ!!真姫ちゃ…ん…やめて…っ!」

手のひらで胸を揉みながら親指と中指でことりの乳輪をつまんで勃起しきった乳首を岩だたせると人差し指でくりくりとこね回す

真姫「ほら…っ♡おまんこだってもうトロトロじゃない♡」

ことり「あ……ひゃんっ!そこはぁっ!!」

ことりの秘部を割り開くとくちゃっと音を立てながら溜まっていた蜜が零れ落ち、真姫はそれを指で掬うと人差し指で秘裂にをなぞって塗り広げる

真姫「はぁ…♡ことりのおまんこ…っ♡良く見せて?」

ガラスに映ることりの表情が艶めかしさを増していくと、興奮が限界以上に昂った真姫はことりの前のシートに座ると足を開かせてじっくりと秘部を眺めた
314 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/11(日) 23:47:31.47 ID:fPGkiK/V0
真姫「すごい…ヒクヒクしてる…!」

真姫「ふぅ〜っ♡このまま気持ち良くして欲しいんでしょ?」

ことり「やあぁっ!!」

割り開いて露わになった蜜を滴らせる秘部に息を吹きかけながら観察されることりは腰を引いて首を左右に振る

真姫「まだ意地を張るの?それならならこんなのはどうかしら?」

ことり「…羽根?ひゃぁぁんっ!?く、くすぐったいぃぃ…っ!」

痴漢たちが持ってきた道具の中から柔らかい大きな羽根がついた棒を手に取った真姫は腋の窪みや腹、腰に這わせ始めた

真姫「くすぐったいのも中々気持ちイイでしょ?」

真姫「ここもくすぐってあげる♡」

ことり「ひっ!?あ…あぁーーーっ!!」

もう一本同じ棒を手に持った真姫は羽根の先を両方の胸の先に当てるとさわさわと小刻みにくすぐり、ことりを絶叫させる。
頭上で手首を拘束する手錠をガチャガチャと鳴らして身を捩るが、羽根の動きからは逃れられない

真姫「あぁ…♡すごいわ…ことり♡愛液が床にまで垂れて…♡」

羽根を使った胸責めに悶絶することりにうっとりとした真姫は周りの痴漢たちに何やら指示を出すと棒を置いて今度は分厚い時刻表を手に取った
315 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/12(月) 17:45:00.23 ID:mTzPTNLG0
ことり「な、なに…?きゃっ!?怖い…っ」

取り囲んだ痴漢たちは小刻みにことり身体を揺らし始めた。
だが、その意図が分からないことりは身を竦めて怯える

ことり「あ…っ!ひん…!!真姫…っ…ちゃん…?」

まるで電車の揺れを再現したような一定のリズムで揺らされていることりの内腿に手にしていた分厚い時刻表を差し込むと、その背を秘裂に押し付ける

真姫「ことりの愛液の染みが広がっていくわ…♡」

たっぷりと溢れ出た蜜が時刻表を濡らし、染み込んで色を変えていく様子をいやらしい笑みを浮かべながら見入る真姫

ことり「ぅ…ん……はぁ…っ…」

ことり(今日の真姫ちゃん…少し…怖いっ!)

ことり(朝に飲んだおくすりでのせいなのは分かってるけど……)

真姫「ハァ…っ♡時刻表をこんなにぬるぬるにして…♡」

ことり「や…ん…言わないで……!」

吐息が掛かるほど間近で秘部を観察されることりは顔をさらに赤くしながら言うが、真姫はじっと見入っている

真姫「あぁ…♡こんなの見せられたガマンできるわけないじゃない♡」

そんな真姫は突然立ち上がると痴漢たちからピンク色の錠剤を受け取ると躊躇なく飲み込んだ

ことり「真姫ちゃん…!?そ、それ…!」

真姫「ふはぁ♡ことりぃ♡またこれで可愛がってあげるから…♡」

ことり「やめて…!真姫ちゃん!い…い、いやぁぁぁ…っ!!」

二人が乗り込んだ痴漢電車にことりの悲鳴がこだましたがそれはすぐに嬌声に置き換わり車内を満たしていった


選択肢

1.7月4日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・(瑠璃乃)
2.(真姫・ことり)
3.四季・花陽
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆

単独組
A.△□千歌△海未、□エマ
B.□きな子、穂乃果
C.すみれ、ミア、ランジュ
D.△ダイヤ、せつ菜、梨子、□千砂都
E.果林、メイ、希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/12(月) 17:45:06.36 ID:n9SrHiQI0
彼方ちゃん
317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/12(月) 17:45:17.09 ID:wBmlW6gFO
可可ちゃ
318 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/12(月) 18:13:02.20 ID:mTzPTNLG0
7月4日朝(95日目)??? 近江彼方


選択肢(彼方のスタート地点)

1.孤独な場所

2.不規則に揺れている場所(難易度:超高)

3.封鎖された場所(難易度:高)

4.かつては賑わっていた場所(難易度:超高)

5.周りが絶たれている場所(難易度:超高)

6.隔たれた場所(難易度:超高+)

7.ぬかるんだ場所

安価↓1
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/12(月) 18:13:27.42 ID:l9GmZvtvO
4
320 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/13(火) 13:08:37.08 ID:9RTt5KMx0
7月4日朝(95日目)空腹度0/10 疲労度0/10 Aショッピングモール 天候:曇り

彼方(ここが最後に遥ちゃんが目撃された場所…)

彼方(でも、どう見ても良い場所じゃなさそうだよね…)

妹の遥の手がかりを追って彼方がたどり着いたのはショッピングモールだった。
かつては多くの客でにぎわっていたその場所も今や入り口には即席のバリケードやそれを突破したと見られる痕跡や建物自体の損壊が激しく、昔の面影は失われている

彼方(今回はお姉ちゃんと同じ場所でがんばろうよって誘わなければこんな事には巻き込まれなかったはず)

彼方(ニジガクのみんなの事も心配だけど…)

彼方(みんなは強いから私がついてなくてもきっと大丈夫)

彼方(だから…お姉ちゃん今行くよ!遥ちゃん!)


行動

・Aショッピングモールへ入る
・Aショッピングモールの周囲を調べる(駐車場・搬入口)
・Aショッピングモールから離れる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/13(火) 13:20:26.24 ID:Yp6swy/+o
モールに入る
322 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/14(水) 22:12:04.98 ID:77bQr6wl0
彼方(中がどんな様子なのかゆっくり確認してる暇はなさそうだね)

彼方(それじゃあ、行きますか…!)

入口を塞いでいたテーブルや陳列棚と言った物の出来た隙間に身体をねじ込んだ彼方は証明が落ちて真っ暗なショッピングモールの中へと入って行く

Aショッピングモール(エントランス)

彼方(朝なのに真っ暗…)

彼方(懐中電灯でも見つけておくんだったかなー…)

彼方(とりあえず案内板でも探そう)

彼方(こういう物って大体入口近くに――)

施設の全体像を把握する為に案内板を探そうとした彼方だったが――

女「そ、そこを動くな…!!」

彼方「!!」

突然物陰に潜んでいた女が飛び出してきて背後から彼方に手にした武器を突き付ける。
振り返ろうとした彼方は女に制され、仕方なく軽く両手を上げながら首だけで後ろ向いて状況を確認する

彼方(長い棒の先にハサミが取り付けてある…?)

彼方(この人たちが自分で作った武器なのかな?)

彼方(持っている手も震えて…)

彼方(ここからショッピングモールの奥に走れば彼方ちゃんでも簡単に逃げられそうだけど――)


選択肢

1.ショッピングモールの中へ走って逃げる

2.ショッピングモールの入口へ走って逃げる

3.武器を突き付けて来た女に攻撃する

4.「待って待って…!彼方ちゃんは敵じゃないよ〜」

5.自由安価(内容を記入)

安価↓1
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/14(水) 22:13:31.34 ID:rBWGVAakO
4
で敵意がないことを示しつつさりげなく周りを確認
324 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/14(水) 22:59:33.53 ID:77bQr6wl0
彼方「待って待って…!彼方ちゃんは敵じゃないよ〜」

女「え…?彼方ちゃん?」

彼方「そうそう、たまたま通りかかっただけで〜」

できるだけ相手を刺激しないようにいつもよりゆっくりとしたペースで言葉を発しながら手を上げたまま振り向く

女「そんな事言って…!きっとアイツらの仲間なんでしょう!?」

彼方(アイツら…?)

反論する事に夢中になるあまりに振り向いた事も武器を突き付け続ける事も疎かになっているのを見た彼方はさり気なく辺りを見回して状況を確認する

彼方(ふむ…他にも何人かいるみたいだね)

暗闇に慣れてきた目で辺りに数人が潜んでいる事を確認した。
いずれも同じように手製の武器を抱えてはいるが明らかに戦闘向きではなく、挙句に彼方よりも年下であろう少女までも混ざっていた

彼方(遥ちゃんを見つける為にもできるだけ面倒な事は避けたい)

彼方(それなら――)


選択肢

1.「間違えて入っちゃってごめんね〜」とショッピングモールから出て行く

2.「いや〜実は人を探してまして〜」

3.武器を突き付けて来た女に攻撃する

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/05/14(水) 23:06:03.92 ID:p8eqt+Suo
326 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/15(木) 02:57:11.00 ID:tZ5tOHNH0
彼方「いや〜実は人を探してまして〜」

女「…人?」

彼方「その尋ね人がここにいるって聞いたから来たのです」

女「ここは元買い物客が大勢いるからもしかしたらアンタの探してる人はいるかもしれないけど…」

彼方(なるほど。ここは買い物してたら世界がこんなになっちゃって帰れなくなった人たちが立て籠もっているのかな?)

女「それで誰を探してるの?」

彼方「ん〜…それは――」


選択肢

1.妹の遥を探していると答える

2.適度にぼかして答える

3.はぐらかす

4.答えない

5.自由安価(内容を記入)

安価↓1
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/05/15(木) 04:14:13.91 ID:ut4JMA5Ko
正直に1
328 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/15(木) 13:35:53.05 ID:LtCvclCB0
彼方「実は妹の遥ちゃんを探してて――」

女「妹?」

ポケットからスマートフォンを取り出した彼方はアルバムアプリを起動して数えきれないほどの“遥コレクション”の中からとっておきの一枚を女に見せる

彼方「これが自慢の妹!近江遥ちゃん!どう?可愛いでしょ?」

彼方「遥ちゃんはスクールアイドルで、とっても優しくて天使のようで――」

女「え、えぇ…!?」


彼方「――それで、遥ちゃんが最近ここにいたって話を聞いて追いかけていたんだけど」

彼方「もしかたらお世話になってないかなーって」

女「い、いや…残念だけどその子の事は――」

少女「遥ちゃんだったらまだ戻ってきてないよ」

彼方「え?」

知らないと言いかけた女を遮るように手製の武器を持って物陰で様子を見守っていた少女が立ち上がり彼方に声をかける

女「こ、こら!勝手な事を…!」

少女「遥ちゃんもお姉ちゃんの事を心配してた…!」

少女「だから、教えてあげないとかわいそうだよ!」

彼方(やっぱり遥ちゃんはここにいた…)

彼方「遥ちゃんはどこに行ったの?」

少女「何人かの人たちでアイツらと話し合いをして――」

女「おい!まだマリーさんも戻って来てないのに知らない人に話すんじゃない!」

今度は女が少女の前に立ち話を遮ってしまう

女「…と言う訳で君の探している人はここにはいない。せっかく来てもらって申し訳ないが引き返してほしい」

彼方(………)

彼方(遥ちゃんの手がかりがすぐそこにあるのに足踏みをしないといけないの?)

彼方(くぅぅ…どうすれば――)


選択肢

1.言われた通りにショッピングモールから引き返す

2.強行突破する

3.「遥ちゃんについて知っている事を全部言わないと彼方ちゃん、そろそろ怒っちゃうよ?」

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/05/15(木) 13:41:58.11 ID:LYR0sHtOo
言いたくないなら無理には聞かないけど
そのマリーさんという代表者?に直接聞かせてほしい、それまで帰らないと粘る
330 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/15(木) 14:02:18.88 ID:LtCvclCB0
彼方「言えないなら無理には聞かないけど、そのマリーさんって代表の人?」

女「ここに取り残された人たちをまとめてくれている子だよ」

女「彼女がいなかったらもう私たちはアイツらや他のフロアのバケモノにやられていたと思う」

彼方「その人に直接話をさせてほしい!それまで彼方ちゃん絶対に帰らない!!」

まるで駄々をこねる子供のように床にバーンと大の字に寝ころんで粘る彼方に溜息をつく女

女「まぁ…見たところそこまで悪い人には見えないし、マリーさんが戻って来るまでここにいるぐらいだったら…」

少女「そうだ!彼方さんだっけ?」

なにかを閃いた様子の少女が寝ころんで抵抗する彼方の元へと駆け寄ってくる

彼方「ん〜?彼方ちゃんになにか用かね?」

少女「彼方さんって強い?」

彼方「強い?」

彼方(強いって腕力的な意味?別にケンカとかほとんどした事ないし、自信は特にないけど――)


選択肢

1.「えっへん!こう見えて彼方ちゃんは最強なのだよ」

2.「彼方ちゃんはチワワと同じくらいか弱い生き物だから大切に扱わないとダメなんだよ?」

3.「そんなことよりおぬし、強さとはなんと心得る?」

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/05/15(木) 14:16:18.65 ID:BZs4K5smO
3
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/05/15(木) 14:18:21.18 ID:v62B2JU/O
実力ははぐらかして話を聞く
333 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/15(木) 15:10:35.76 ID:LtCvclCB0
彼方「そんな事よりおぬし、強さとはなんと心得る」

少女「え?」

少女「いや…あの、力の強さ……とか?」

彼方「ふむ…」

彼方(年下の子に真面目に返されてしまった…)

彼方「それで…なぜ力を求めているんだい?」

少女「マリーさんはこのモールの電源の機械か何かを修理するためにみんなが止めたけどたった一人で地下に行っちゃったの!」

少女「それっきり帰ってこなくて…」

彼方(さっき違うフロアにバケモノがいるとか言ってたよね)

少女「もし彼方さんが強いならマリーさんを探しに行ってくれたらここのみんなも絶対感謝すると思う!」

彼方(たった一人でバケモノがいるという場所に一人で…しかもしばらく戻って来ていない……)

彼方(現実的にはきっともう…)

彼方(だけど、ここの人たちが少しでも心を開いてくれたら遥ちゃんの事ももっとわかるかもしれない)


選択肢

1.「仕方ないなぁ、彼方ちゃんが力を貸してあげよう」

2.「ごめんねぇ…彼方ちゃん、強くないから……」

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1
334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/15(木) 15:14:17.71 ID:BZs4K5smO
1
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/05/15(木) 15:15:13.47 ID:uz2S1gitO
336 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/15(木) 16:04:21.54 ID:LtCvclCB0
彼方「仕方ないなぁ、彼方ちゃんが力を貸してあげよう」

少女「ホントに!?嬉しい!」

少女「ねぇ!彼方さん協力してくれるって言うからもう場所に案内してもいいよね!?」

女「勝手に話を進めて…、まぁでもここのみんなもマリーさんの手助けをしてくれる人なら受け入れてくれると思うから案内してあげなさい」

少女「はーい!じゃあ彼方さん!こっちこっち!」

協力の意を示した彼方に喜びを爆発させた少女は手を取ると、根城にしていると言うショッピングモール1Fの食品売り場まで引っ張るように案内した

7月4日昼(95日目)空腹度1/10 疲労度1/10 Aショッピングモール(食品売り場) 天候:曇り

少女「ここが私たちが住んでるところだよ!」

彼方「へぇ〜、なるほどぉ!スーパーに住んでるんだね」

少女「このバリケードもみんなで作ったんだよ!」

モールの入り口と同じく積み上げられた棚などで塞がれたをくぐり、中へ入ると普通のスーパーよりは倍くらいの広さの売り場に大勢の難民が生活していた

モール難民1「おや、その子は?」

少女「マリーさんを探すのを手伝ってくれる彼方さんだよ」

モール難民1「それはありがたい…!私たちはマリーさんなしではあっという間におしまいだろうから…」

少女「それじゃあ彼方さん!ここは自由に使っていいからね!」

少女「あっ!そろそろ警備に戻らなくちゃ…!」

案内を終えた少女が手を振りながらそそくさとモール入口へ戻って行くと彼方は置いてけぼりになってしまった

彼方「さて、どうしますかなぁ……」


現在の主目標
・遥ちゃんの行方を知っているショッピングモールの人たちの代表のマリーさんを探しに地下に行きますか

行動
・目標(ショッピングモール地下へ)
・ショッピングモールから出る(駐車場・搬入口・周辺調査)
・モール難民に遥について聞いてみる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/15(木) 16:13:09.75 ID:inNAhbyCO
ステータスと装備など確認
338 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/15(木) 18:52:18.44 ID:tZ5tOHNH0
彼方「まずは今の状況を確認しておこうかなぁ」

彼方「今の彼方ちゃんは――」

近江彼方
HP350/350 MP350/350 パワ30 防御50 スピ35 賢さ70 器用70
武器なし 
服 虹ヶ咲の制服(彼方)+カーディガン
下着 彼方の下着
防具装備なし

特技・スキル
・+P☆『すやぴ』
どこにいてもすやぴして休息をとることができる。たとえそれがダンジョンのど真ん中であっても
『私の知る限り、彼方さんは寝るのが大好きだと思いますよ?』
『またこんなところで寝ちゃって――』

・C『料理』Lv.2(0/20)
・C『味の調整』Lv.1(0/10)
失敗した料理を安全に食べられる物にする事ができる
『ちょっと味を調整したんだ〜』


所持品
スマートフォン (バッテリー5/10)
財布(所持金3000円)
スキルポイント0
生徒手帳

(投擲武器)M67手榴弾(ダメージ300)
339 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/15(木) 18:53:08.61 ID:tZ5tOHNH0
彼方「こんなところかな〜?」

彼方「さて――」


現在の主目標
・遥ちゃんの行方を知っているショッピングモールの人たちの代表のマリーさんを探しに地下に行きますか

行動
・目標(ショッピングモール地下へ)
・ショッピングモールから出る(駐車場・搬入口・周辺調査)
・モール難民に遥について聞いてみる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/15(木) 19:10:18.71 ID:uvr0xXrTO
目標、地下へ向かう
341 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/15(木) 19:35:52.80 ID:tZ5tOHNH0
彼方「それじゃあ早速マリーさんを探しに行きますか〜」

彼方「あの〜、ところで地下へはどうやって行ったらいいですかな?」

モール難民「それなら――」

近くにいた難民に地下への行き方を教えてもらった彼方は無味乾燥な関係者用の階段を下りていた

彼方(ん…なんだか空気が重い……)

階段を一段下りるごとに空気が肌に纏わりついてくるような不快感に襲われる

彼方(やっぱり普通じゃありませんな…)

ほとんど明かりのない地下に漂う異質な空気に彼方は神経を尖らせる


選択肢

Aショッピングモール地下に潜むエネミー ↓1

Aショッピングモール地下に仕掛けられたえっちなトラップ ↓2
342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/15(木) 19:37:55.48 ID:ut4JMA5K0
裸に葉っぱとかツタだけを纏った変な部族っぽい少女たち
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/15(木) 19:38:42.86 ID:cTGlkBIkO
電車痴漢再現ルーム(痴漢は一人のみ)
344 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/15(木) 20:04:41.13 ID:tZ5tOHNH0
彼方(この暗闇の中から見られてるような気がする…)

彼方「ってこれも遥ちゃんの為!お姉ちゃん頑張るよ〜!」

思わず躊躇してしまうほどの暗い地下の空間に最愛の妹を思い浮かべて自分を奮い立たせた彼方は――


行動

・進む(地下通路0/10→1/10)(コンマ01-25武器 26-50敵 51-75トラップ 76-99アイテム 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(食品売り場まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
345 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/15(木) 20:10:50.11 ID:ut4JMA5K0
進む
346 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/16(金) 01:34:25.43 ID:EQpORNwP0
判定11

彼方「おっと…!」

暗闇の中で何かを踏んだ感触のあった彼方はしゃがんでその物体を拾うとそれは清掃用の長い柄のついたモップだった

彼方(まぁ、何も身を守る物が無いよりはマシですなぁ)

(武器)モップ(ダメージ+5耐久10/10)を手に入れた


行動

・進む(地下通路1/10→2/10)(コンマ01-25何もなし 26-50食料 51-75敵 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(食品売り場まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/16(金) 05:25:22.17 ID:7w98kXoPo
モップを装備
348 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/16(金) 11:35:21.24 ID:E0bZzsZ60
彼方「これで彼方ちゃんさらに強くなっちまったぜ〜」

見つけたばかりのモップの柄を握って構えた彼方はこの暗闇の中を進む勇気がちょっとだけました気がした

装備変更
彼方 武器なし→モップ(ダメージ+5耐久10/10)


行動

・進む(地下通路1/10→2/10)(コンマ01-25何もなし 26-50食料 51-75敵 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(食品売り場まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/16(金) 12:06:04.15 ID:RblkHfHNo
進む
350 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/16(金) 12:24:08.24 ID:E0bZzsZ60
判定15

彼方(なんの痕跡もない…)

彼方(そのマリーさんとやらは一体どこにいるのかなぁ…)

荒らされたりと言った形跡はほとんど見当たらない暗い地下通路を手探りで慎重に進んで行く

彼方(今のところ、戻れなくなるような要素は特にないと思うけど)

何も見つからなかった


行動

・進む(地下通路1/10→2/10)(コンマ01-25トラップ 26-50医療品 51-75敵 76-99武器 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(食品売り場まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/05/16(金) 12:33:23.21 ID:ZQeZIWjCO
すすめ〜
352 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/17(土) 02:49:05.39 ID:8ykl9Rwz0
判定21

彼方「この部屋にマリーさんいたりして〜」

進んでいる地下通路の途中にあった表示のない部屋のドアを開けて中を覗き込むと――

彼方「ぅおおっ!!?」

突然中から何かが飛び出して彼方の腕を掴むと無理矢理部屋に連れ込まれてしまった

彼方「なに…この部屋……?」

引き込まれた部屋は電車を模したような内装が施されており、人のような何かがひしめき合っていて訳も分からない彼方の身動きを封じる

彼方「ちょっとちょっとぉ!どいてー!」

人のような物の海で藻掻きながら出口に戻ろうとする彼方だったが四方八方を囲まれていては無駄なあがきでしかなかった

彼方「ぐぅぅぅん……ふ、ふぇっ!?」

彼方(今…おしり触られた…?)

それでも諦めずに藻掻く彼方の尻を何かが撫でて飛び上がりそうになったがこれだけ密集した中では偶然かもしれないと思い過ごそうとした

彼方「ひ…っ!」

彼方(やっぱり…!彼方ちゃんのお尻触られてる!)

人の手のひらのような物が制服のスカートの上から彼方の尻を包み込むように撫でまわし始めると疑念は確信に変わる

彼方「い…や…」

腰を動かして痴漢の手を拒絶しようとするが、もう片方の手が後ろから腰に回されて抱き留められる形になってしまうとより抵抗は難しくなってしまう

彼方(彼方ちゃん…痴漢されちゃってるよぉ…)

彼方(早く――)

トラップ(1/3)
彼方のMP-21(329/350)

行動

・進む(地下通路1/10→2/10)(コンマ01-25トラップ 26-50医療品 51-75敵 76-99武器 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・逃げられないよぉ…(彼方)
・撤退(食品売り場まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/17(土) 02:51:24.92 ID:hijbj1/XO
にげられない
354 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/17(土) 13:58:03.37 ID:8ykl9Rwz0
判定92

彼方(早く逃げ……)

彼方(………………)

頭では早く逃げなければいけないと分かっていた彼方だが、しっとりと尻を撫でる手にこのままだとどうなってしまうのかと僅かな期待も湧き上がってしまい抵抗を止めてしまう。
背後の痴漢はそんな彼方の様子を見て受け入れたと認識したのか図に乗ったようにさらに動きを大胆にしていく

彼方「ひ…あっ…!」

彼方(パンツ…下ろされちゃった……)

下着を太ももまで下ろした痴漢は露わになった尻を直に揉みしだく

彼方「んん……んあ…ふぅ……そ、そこは……!」

熱いため息を漏らし始めた彼方のカーディガンを捲り、スカートの中からブラウスを引っ張り出した痴漢は裾から手を差し込んで腹を撫でながら胸へと到達するとブラを上にずり上げて尻と同じように揉み始めた

彼方「ぅんんっ…!おっぱいまでぇ…や…はぁぁ…っ……」

最早遠慮も見せなくなった痴漢の手で体温が上がり、力抜けていく彼方はわずかに背後の痴漢に体重を預けてしまった

トラップ(2/3)
彼方 MP-92(237/350)


行動

・進む(地下通路1/10→2/10)(コンマ01-25トラップ 26-50医療品 51-75敵 76-99武器 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・逃げられないよぉ…(彼方)
・撤退(食品売り場まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/17(土) 14:01:52.86 ID:g1xpHYlAO
まだ逃げられないよ
356 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/17(土) 16:09:04.57 ID:8ykl9Rwz0
判定86

彼方(こんなに触られたら…逃げられないよぉ…)

体重を背後の痴漢に預けてしまった彼方は震える身体を支える為に両手を伸ばして吊革を掴んだ。
だが、それは痴漢に対して身体を無防備に捧げてしまう悪手でしかなかった

彼方「あ、あふぅっ!?そ、そこは触っちゃダメぇ……!」

ますます図に乗った尻を揉んでいた痴漢の手は前方に回り彼方の下腹部へと回り、一番大切な場所までを触られてしまうと危機感から足を閉じて守ろうとしたが

彼方「ひゃうぅぅんっ!おっぱい…摘まんじゃぁ…っ!」

硬くなり始めていた胸の先を軽く摘ままれるとそれだけで腰砕けになってしまい、痴漢の手に従うように足を開かされてしまう

彼方「あん…っ!!やぁ…そこ…敏感だからぁ…っ!!」

彼方(彼方ちゃんのおっぱいとク…クリトリス…摘ままれて…)

秘裂を開き、中の蜜をたっぷりと指に纏った痴漢は彼方の敏感な陰核と乳首を摘まむ。
電車の揺れまで再現された部屋が揺れる度にきゅっきゅっと一層強い刺激が叩きこまれる彼方は吊革を掴んだまま、完全に体重を預けてしまう

彼方「ダメダメぇ…っ!そんなにきゅーってしたら…!」

彼方「彼方ちゃんイっちゃう…!イっちゃうからぁぁーっ!」

彼方「あ…ふぅんっ……も、もう……ぃひんっ!」

彼方「くぅぅあぁぁ〜〜〜〜っ!!」

敏感な突起と電車の揺れが相まって絶頂に達してしまった彼方は前方に身体を突き出すようにしながら激しく痙攣する

彼方(はぁ…っ………はぁ…)

彼方(うぅ……痴漢に…イかされちゃったよぅ……)

トラップ(3/3)
彼方 MP-86(151/350MP)


選択肢

新たに地下通路に仕掛けられたえっちなトラップ ↓1
357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/17(土) 16:14:50.72 ID:uz0KKDyhO
服を着てても裸を撮影されてその映像や写真が大画面で放映される装置
358 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/17(土) 16:19:51.77 ID:8ykl9Rwz0
彼方「うぅぅ…まだ身体がビクビクしちゃうよぉ…」

彼方「早くどうにかしないと…」


行動

・進む(地下通路1/10→2/10)(コンマ01-25トラップ 26-50医療品 51-75敵 76-99武器 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・逃げられないよぉ…(彼方)
・撤退(食品売り場まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏

安価↓1
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