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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
- 308 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/10(土) 00:08:24.67 ID:ERy5Kgmg0
- 真姫「私も……ことりを…ことりに痴漢…してみたいわ…」
痴漢1「えぇっ!?真姫ちゃん痴漢願望があったんだ!」
胸の内に抱いていた密かな願望を漏らすように呟くと周りの痴漢たちは盛り上がる
痴漢2「真姫ちゃんが痴漢したいって言ってくれて嬉しい!」
痴漢1「じゃあさっそくやってみよっか?」
真姫とは少し離れた場所にいたことりがいつの間にかすぐ目の前に連れて来られると両腕を真上に挙げて片側を吊革に掛けた手錠で拘束された
痴漢1「ほら…これでことりちゃんはもう抵抗できない…!」
痴漢2「道具やおもちゃ、クスリなんかも一杯持って来てるから後は真姫ちゃんの思うまま」
ことり「真姫…ちゃん…?」
明らかにいつもとは違う目を向けてくる真姫に少し怯えたことりの姿にさらに欲情をかきたてられた真姫は――
選択肢
真姫が拘束されたことりに行う責め(道具などを使う場合は明記)
安価↓1〜3くらいまで
- 309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 00:13:56.76 ID:iJ9h54sD0
- 真姫が前にやられたように、窓ガラスの鏡面に反射した自分の姿をことりに見せつけながら
後ろから抱きつき片手で胸を揉み、片手で秘部を責める
- 310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/05/10(土) 00:19:32.21 ID:ipn1cqxPO
- 目の前のシートに座りことりちゃんの下のお口を観察してから柔らかい羽根つきの棒を身体に這わす
- 311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/05/10(土) 00:29:19.20 ID:YHIKhxPQO
- 痴漢にことりを小刻みに揺らしてもらい電車の揺れを再現
股間に分厚い時刻表を押し付けていやらしい笑みを浮かべる真姫
薬のせいなのはわかってるけど恐怖と羞恥がさらに高まることり
- 312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 00:33:45.26 ID:KQgVK6beO
- いてもたってもいられず痴漢からピンクの薬をもらい自分に生やしてことりをシートに押し倒してぶち込む
- 313 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/11(日) 13:52:03.28 ID:PvLwOa/00
- 真姫「ことり…前、見て…」
ことり「え…?い、いや……っ!」
背後から抱き着いて真姫は左手をことりの胸に、右手を下腹部に這わせると目の前の窓を見るように促す。
ことりの目の前には車両の窓に反射した朝からの責めで蕩け切った自分の姿だった
真姫「すごくえっちな顔してるわ…」
ことり「…っ!?」
ことり「ちがうっ!ちがうのぉ…っ!!」
真姫「こんなに乳首も硬くしちゃって何が違うの?」
ことり「やぁんっ!!真姫ちゃ…ん…やめて…っ!」
手のひらで胸を揉みながら親指と中指でことりの乳輪をつまんで勃起しきった乳首を岩だたせると人差し指でくりくりとこね回す
真姫「ほら…っ♡おまんこだってもうトロトロじゃない♡」
ことり「あ……ひゃんっ!そこはぁっ!!」
ことりの秘部を割り開くとくちゃっと音を立てながら溜まっていた蜜が零れ落ち、真姫はそれを指で掬うと人差し指で秘裂にをなぞって塗り広げる
真姫「はぁ…♡ことりのおまんこ…っ♡良く見せて?」
ガラスに映ることりの表情が艶めかしさを増していくと、興奮が限界以上に昂った真姫はことりの前のシートに座ると足を開かせてじっくりと秘部を眺めた
- 314 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/11(日) 23:47:31.47 ID:fPGkiK/V0
- 真姫「すごい…ヒクヒクしてる…!」
真姫「ふぅ〜っ♡このまま気持ち良くして欲しいんでしょ?」
ことり「やあぁっ!!」
割り開いて露わになった蜜を滴らせる秘部に息を吹きかけながら観察されることりは腰を引いて首を左右に振る
真姫「まだ意地を張るの?それならならこんなのはどうかしら?」
ことり「…羽根?ひゃぁぁんっ!?く、くすぐったいぃぃ…っ!」
痴漢たちが持ってきた道具の中から柔らかい大きな羽根がついた棒を手に取った真姫は腋の窪みや腹、腰に這わせ始めた
真姫「くすぐったいのも中々気持ちイイでしょ?」
真姫「ここもくすぐってあげる♡」
ことり「ひっ!?あ…あぁーーーっ!!」
もう一本同じ棒を手に持った真姫は羽根の先を両方の胸の先に当てるとさわさわと小刻みにくすぐり、ことりを絶叫させる。
頭上で手首を拘束する手錠をガチャガチャと鳴らして身を捩るが、羽根の動きからは逃れられない
真姫「あぁ…♡すごいわ…ことり♡愛液が床にまで垂れて…♡」
羽根を使った胸責めに悶絶することりにうっとりとした真姫は周りの痴漢たちに何やら指示を出すと棒を置いて今度は分厚い時刻表を手に取った
- 315 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/12(月) 17:45:00.23 ID:mTzPTNLG0
- ことり「な、なに…?きゃっ!?怖い…っ」
取り囲んだ痴漢たちは小刻みにことり身体を揺らし始めた。
だが、その意図が分からないことりは身を竦めて怯える
ことり「あ…っ!ひん…!!真姫…っ…ちゃん…?」
まるで電車の揺れを再現したような一定のリズムで揺らされていることりの内腿に手にしていた分厚い時刻表を差し込むと、その背を秘裂に押し付ける
真姫「ことりの愛液の染みが広がっていくわ…♡」
たっぷりと溢れ出た蜜が時刻表を濡らし、染み込んで色を変えていく様子をいやらしい笑みを浮かべながら見入る真姫
ことり「ぅ…ん……はぁ…っ…」
ことり(今日の真姫ちゃん…少し…怖いっ!)
ことり(朝に飲んだおくすりでのせいなのは分かってるけど……)
真姫「ハァ…っ♡時刻表をこんなにぬるぬるにして…♡」
ことり「や…ん…言わないで……!」
吐息が掛かるほど間近で秘部を観察されることりは顔をさらに赤くしながら言うが、真姫はじっと見入っている
真姫「あぁ…♡こんなの見せられたガマンできるわけないじゃない♡」
そんな真姫は突然立ち上がると痴漢たちからピンク色の錠剤を受け取ると躊躇なく飲み込んだ
ことり「真姫ちゃん…!?そ、それ…!」
真姫「ふはぁ♡ことりぃ♡またこれで可愛がってあげるから…♡」
ことり「やめて…!真姫ちゃん!い…い、いやぁぁぁ…っ!!」
二人が乗り込んだ痴漢電車にことりの悲鳴がこだましたがそれはすぐに嬌声に置き換わり車内を満たしていった
選択肢
1.7月4日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・(瑠璃乃)
2.(真姫・ことり)
3.四季・花陽
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
単独組
A.△□千歌△海未、□エマ
B.□きな子、穂乃果
C.すみれ、ミア、ランジュ
D.△ダイヤ、せつ菜、梨子、□千砂都
E.果林、メイ、希
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
- 316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/12(月) 17:45:06.36 ID:n9SrHiQI0
- 彼方ちゃん
- 317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/12(月) 17:45:17.09 ID:wBmlW6gFO
- 可可ちゃ
- 318 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/12(月) 18:13:02.20 ID:mTzPTNLG0
- 7月4日朝(95日目)??? 近江彼方
選択肢(彼方のスタート地点)
1.孤独な場所
2.不規則に揺れている場所(難易度:超高)
3.封鎖された場所(難易度:高)
4.かつては賑わっていた場所(難易度:超高)
5.周りが絶たれている場所(難易度:超高)
6.隔たれた場所(難易度:超高+)
7.ぬかるんだ場所
安価↓1
- 319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/12(月) 18:13:27.42 ID:l9GmZvtvO
- 4
- 320 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/13(火) 13:08:37.08 ID:9RTt5KMx0
- 7月4日朝(95日目)空腹度0/10 疲労度0/10 Aショッピングモール 天候:曇り
彼方(ここが最後に遥ちゃんが目撃された場所…)
彼方(でも、どう見ても良い場所じゃなさそうだよね…)
妹の遥の手がかりを追って彼方がたどり着いたのはショッピングモールだった。
かつては多くの客でにぎわっていたその場所も今や入り口には即席のバリケードやそれを突破したと見られる痕跡や建物自体の損壊が激しく、昔の面影は失われている
彼方(今回はお姉ちゃんと同じ場所でがんばろうよって誘わなければこんな事には巻き込まれなかったはず)
彼方(ニジガクのみんなの事も心配だけど…)
彼方(みんなは強いから私がついてなくてもきっと大丈夫)
彼方(だから…お姉ちゃん今行くよ!遥ちゃん!)
行動
・Aショッピングモールへ入る
・Aショッピングモールの周囲を調べる(駐車場・搬入口)
・Aショッピングモールから離れる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/13(火) 13:20:26.24 ID:Yp6swy/+o
- モールに入る
- 322 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/14(水) 22:12:04.98 ID:77bQr6wl0
- 彼方(中がどんな様子なのかゆっくり確認してる暇はなさそうだね)
彼方(それじゃあ、行きますか…!)
入口を塞いでいたテーブルや陳列棚と言った物の出来た隙間に身体をねじ込んだ彼方は証明が落ちて真っ暗なショッピングモールの中へと入って行く
Aショッピングモール(エントランス)
彼方(朝なのに真っ暗…)
彼方(懐中電灯でも見つけておくんだったかなー…)
彼方(とりあえず案内板でも探そう)
彼方(こういう物って大体入口近くに――)
施設の全体像を把握する為に案内板を探そうとした彼方だったが――
女「そ、そこを動くな…!!」
彼方「!!」
突然物陰に潜んでいた女が飛び出してきて背後から彼方に手にした武器を突き付ける。
振り返ろうとした彼方は女に制され、仕方なく軽く両手を上げながら首だけで後ろ向いて状況を確認する
彼方(長い棒の先にハサミが取り付けてある…?)
彼方(この人たちが自分で作った武器なのかな?)
彼方(持っている手も震えて…)
彼方(ここからショッピングモールの奥に走れば彼方ちゃんでも簡単に逃げられそうだけど――)
選択肢
1.ショッピングモールの中へ走って逃げる
2.ショッピングモールの入口へ走って逃げる
3.武器を突き付けて来た女に攻撃する
4.「待って待って…!彼方ちゃんは敵じゃないよ〜」
5.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/14(水) 22:13:31.34 ID:rBWGVAakO
- 4
で敵意がないことを示しつつさりげなく周りを確認
- 324 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/14(水) 22:59:33.53 ID:77bQr6wl0
- 彼方「待って待って…!彼方ちゃんは敵じゃないよ〜」
女「え…?彼方ちゃん?」
彼方「そうそう、たまたま通りかかっただけで〜」
できるだけ相手を刺激しないようにいつもよりゆっくりとしたペースで言葉を発しながら手を上げたまま振り向く
女「そんな事言って…!きっとアイツらの仲間なんでしょう!?」
彼方(アイツら…?)
反論する事に夢中になるあまりに振り向いた事も武器を突き付け続ける事も疎かになっているのを見た彼方はさり気なく辺りを見回して状況を確認する
彼方(ふむ…他にも何人かいるみたいだね)
暗闇に慣れてきた目で辺りに数人が潜んでいる事を確認した。
いずれも同じように手製の武器を抱えてはいるが明らかに戦闘向きではなく、挙句に彼方よりも年下であろう少女までも混ざっていた
彼方(遥ちゃんを見つける為にもできるだけ面倒な事は避けたい)
彼方(それなら――)
選択肢
1.「間違えて入っちゃってごめんね〜」とショッピングモールから出て行く
2.「いや〜実は人を探してまして〜」
3.武器を突き付けて来た女に攻撃する
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/05/14(水) 23:06:03.92 ID:p8eqt+Suo
- 2
- 326 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/15(木) 02:57:11.00 ID:tZ5tOHNH0
- 彼方「いや〜実は人を探してまして〜」
女「…人?」
彼方「その尋ね人がここにいるって聞いたから来たのです」
女「ここは元買い物客が大勢いるからもしかしたらアンタの探してる人はいるかもしれないけど…」
彼方(なるほど。ここは買い物してたら世界がこんなになっちゃって帰れなくなった人たちが立て籠もっているのかな?)
女「それで誰を探してるの?」
彼方「ん〜…それは――」
選択肢
1.妹の遥を探していると答える
2.適度にぼかして答える
3.はぐらかす
4.答えない
5.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/05/15(木) 04:14:13.91 ID:ut4JMA5Ko
- 正直に1
- 328 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/15(木) 13:35:53.05 ID:LtCvclCB0
- 彼方「実は妹の遥ちゃんを探してて――」
女「妹?」
ポケットからスマートフォンを取り出した彼方はアルバムアプリを起動して数えきれないほどの“遥コレクション”の中からとっておきの一枚を女に見せる
彼方「これが自慢の妹!近江遥ちゃん!どう?可愛いでしょ?」
彼方「遥ちゃんはスクールアイドルで、とっても優しくて天使のようで――」
女「え、えぇ…!?」
彼方「――それで、遥ちゃんが最近ここにいたって話を聞いて追いかけていたんだけど」
彼方「もしかたらお世話になってないかなーって」
女「い、いや…残念だけどその子の事は――」
少女「遥ちゃんだったらまだ戻ってきてないよ」
彼方「え?」
知らないと言いかけた女を遮るように手製の武器を持って物陰で様子を見守っていた少女が立ち上がり彼方に声をかける
女「こ、こら!勝手な事を…!」
少女「遥ちゃんもお姉ちゃんの事を心配してた…!」
少女「だから、教えてあげないとかわいそうだよ!」
彼方(やっぱり遥ちゃんはここにいた…)
彼方「遥ちゃんはどこに行ったの?」
少女「何人かの人たちでアイツらと話し合いをして――」
女「おい!まだマリーさんも戻って来てないのに知らない人に話すんじゃない!」
今度は女が少女の前に立ち話を遮ってしまう
女「…と言う訳で君の探している人はここにはいない。せっかく来てもらって申し訳ないが引き返してほしい」
彼方(………)
彼方(遥ちゃんの手がかりがすぐそこにあるのに足踏みをしないといけないの?)
彼方(くぅぅ…どうすれば――)
選択肢
1.言われた通りにショッピングモールから引き返す
2.強行突破する
3.「遥ちゃんについて知っている事を全部言わないと彼方ちゃん、そろそろ怒っちゃうよ?」
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/05/15(木) 13:41:58.11 ID:LYR0sHtOo
- 言いたくないなら無理には聞かないけど
そのマリーさんという代表者?に直接聞かせてほしい、それまで帰らないと粘る
- 330 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/15(木) 14:02:18.88 ID:LtCvclCB0
- 彼方「言えないなら無理には聞かないけど、そのマリーさんって代表の人?」
女「ここに取り残された人たちをまとめてくれている子だよ」
女「彼女がいなかったらもう私たちはアイツらや他のフロアのバケモノにやられていたと思う」
彼方「その人に直接話をさせてほしい!それまで彼方ちゃん絶対に帰らない!!」
まるで駄々をこねる子供のように床にバーンと大の字に寝ころんで粘る彼方に溜息をつく女
女「まぁ…見たところそこまで悪い人には見えないし、マリーさんが戻って来るまでここにいるぐらいだったら…」
少女「そうだ!彼方さんだっけ?」
なにかを閃いた様子の少女が寝ころんで抵抗する彼方の元へと駆け寄ってくる
彼方「ん〜?彼方ちゃんになにか用かね?」
少女「彼方さんって強い?」
彼方「強い?」
彼方(強いって腕力的な意味?別にケンカとかほとんどした事ないし、自信は特にないけど――)
選択肢
1.「えっへん!こう見えて彼方ちゃんは最強なのだよ」
2.「彼方ちゃんはチワワと同じくらいか弱い生き物だから大切に扱わないとダメなんだよ?」
3.「そんなことよりおぬし、強さとはなんと心得る?」
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/05/15(木) 14:16:18.65 ID:BZs4K5smO
- 3
- 332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/05/15(木) 14:18:21.18 ID:v62B2JU/O
- 実力ははぐらかして話を聞く
- 333 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/15(木) 15:10:35.76 ID:LtCvclCB0
- 彼方「そんな事よりおぬし、強さとはなんと心得る」
少女「え?」
少女「いや…あの、力の強さ……とか?」
彼方「ふむ…」
彼方(年下の子に真面目に返されてしまった…)
彼方「それで…なぜ力を求めているんだい?」
少女「マリーさんはこのモールの電源の機械か何かを修理するためにみんなが止めたけどたった一人で地下に行っちゃったの!」
少女「それっきり帰ってこなくて…」
彼方(さっき違うフロアにバケモノがいるとか言ってたよね)
少女「もし彼方さんが強いならマリーさんを探しに行ってくれたらここのみんなも絶対感謝すると思う!」
彼方(たった一人でバケモノがいるという場所に一人で…しかもしばらく戻って来ていない……)
彼方(現実的にはきっともう…)
彼方(だけど、ここの人たちが少しでも心を開いてくれたら遥ちゃんの事ももっとわかるかもしれない)
選択肢
1.「仕方ないなぁ、彼方ちゃんが力を貸してあげよう」
2.「ごめんねぇ…彼方ちゃん、強くないから……」
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/15(木) 15:14:17.71 ID:BZs4K5smO
- 1
- 335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/05/15(木) 15:15:13.47 ID:uz2S1gitO
- 1
- 336 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/15(木) 16:04:21.54 ID:LtCvclCB0
- 彼方「仕方ないなぁ、彼方ちゃんが力を貸してあげよう」
少女「ホントに!?嬉しい!」
少女「ねぇ!彼方さん協力してくれるって言うからもう場所に案内してもいいよね!?」
女「勝手に話を進めて…、まぁでもここのみんなもマリーさんの手助けをしてくれる人なら受け入れてくれると思うから案内してあげなさい」
少女「はーい!じゃあ彼方さん!こっちこっち!」
協力の意を示した彼方に喜びを爆発させた少女は手を取ると、根城にしていると言うショッピングモール1Fの食品売り場まで引っ張るように案内した
7月4日昼(95日目)空腹度1/10 疲労度1/10 Aショッピングモール(食品売り場) 天候:曇り
少女「ここが私たちが住んでるところだよ!」
彼方「へぇ〜、なるほどぉ!スーパーに住んでるんだね」
少女「このバリケードもみんなで作ったんだよ!」
モールの入り口と同じく積み上げられた棚などで塞がれたをくぐり、中へ入ると普通のスーパーよりは倍くらいの広さの売り場に大勢の難民が生活していた
モール難民1「おや、その子は?」
少女「マリーさんを探すのを手伝ってくれる彼方さんだよ」
モール難民1「それはありがたい…!私たちはマリーさんなしではあっという間におしまいだろうから…」
少女「それじゃあ彼方さん!ここは自由に使っていいからね!」
少女「あっ!そろそろ警備に戻らなくちゃ…!」
案内を終えた少女が手を振りながらそそくさとモール入口へ戻って行くと彼方は置いてけぼりになってしまった
彼方「さて、どうしますかなぁ……」
現在の主目標
・遥ちゃんの行方を知っているショッピングモールの人たちの代表のマリーさんを探しに地下に行きますか
行動
・目標(ショッピングモール地下へ)
・ショッピングモールから出る(駐車場・搬入口・周辺調査)
・モール難民に遥について聞いてみる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/15(木) 16:13:09.75 ID:inNAhbyCO
- ステータスと装備など確認
- 338 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/15(木) 18:52:18.44 ID:tZ5tOHNH0
- 彼方「まずは今の状況を確認しておこうかなぁ」
彼方「今の彼方ちゃんは――」
近江彼方
HP350/350 MP350/350 パワ30 防御50 スピ35 賢さ70 器用70
武器なし
服 虹ヶ咲の制服(彼方)+カーディガン
下着 彼方の下着
防具装備なし
特技・スキル
・+P☆『すやぴ』
どこにいてもすやぴして休息をとることができる。たとえそれがダンジョンのど真ん中であっても
『私の知る限り、彼方さんは寝るのが大好きだと思いますよ?』
『またこんなところで寝ちゃって――』
・C『料理』Lv.2(0/20)
・C『味の調整』Lv.1(0/10)
失敗した料理を安全に食べられる物にする事ができる
『ちょっと味を調整したんだ〜』
所持品
スマートフォン (バッテリー5/10)
財布(所持金3000円)
スキルポイント0
生徒手帳
(投擲武器)M67手榴弾(ダメージ300)
- 339 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/15(木) 18:53:08.61 ID:tZ5tOHNH0
- 彼方「こんなところかな〜?」
彼方「さて――」
現在の主目標
・遥ちゃんの行方を知っているショッピングモールの人たちの代表のマリーさんを探しに地下に行きますか
行動
・目標(ショッピングモール地下へ)
・ショッピングモールから出る(駐車場・搬入口・周辺調査)
・モール難民に遥について聞いてみる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/15(木) 19:10:18.71 ID:uvr0xXrTO
- 目標、地下へ向かう
- 341 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/15(木) 19:35:52.80 ID:tZ5tOHNH0
- 彼方「それじゃあ早速マリーさんを探しに行きますか〜」
彼方「あの〜、ところで地下へはどうやって行ったらいいですかな?」
モール難民「それなら――」
近くにいた難民に地下への行き方を教えてもらった彼方は無味乾燥な関係者用の階段を下りていた
彼方(ん…なんだか空気が重い……)
階段を一段下りるごとに空気が肌に纏わりついてくるような不快感に襲われる
彼方(やっぱり普通じゃありませんな…)
ほとんど明かりのない地下に漂う異質な空気に彼方は神経を尖らせる
選択肢
Aショッピングモール地下に潜むエネミー ↓1
Aショッピングモール地下に仕掛けられたえっちなトラップ ↓2
- 342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/15(木) 19:37:55.48 ID:ut4JMA5K0
- 裸に葉っぱとかツタだけを纏った変な部族っぽい少女たち
- 343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/15(木) 19:38:42.86 ID:cTGlkBIkO
- 電車痴漢再現ルーム(痴漢は一人のみ)
- 344 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/15(木) 20:04:41.13 ID:tZ5tOHNH0
- 彼方(この暗闇の中から見られてるような気がする…)
彼方「ってこれも遥ちゃんの為!お姉ちゃん頑張るよ〜!」
思わず躊躇してしまうほどの暗い地下の空間に最愛の妹を思い浮かべて自分を奮い立たせた彼方は――
行動
・進む(地下通路0/10→1/10)(コンマ01-25武器 26-50敵 51-75トラップ 76-99アイテム 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(食品売り場まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 345 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/15(木) 20:10:50.11 ID:ut4JMA5K0
- 進む
- 346 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/16(金) 01:34:25.43 ID:EQpORNwP0
- 判定11
彼方「おっと…!」
暗闇の中で何かを踏んだ感触のあった彼方はしゃがんでその物体を拾うとそれは清掃用の長い柄のついたモップだった
彼方(まぁ、何も身を守る物が無いよりはマシですなぁ)
(武器)モップ(ダメージ+5耐久10/10)を手に入れた
行動
・進む(地下通路1/10→2/10)(コンマ01-25何もなし 26-50食料 51-75敵 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(食品売り場まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/16(金) 05:25:22.17 ID:7w98kXoPo
- モップを装備
- 348 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/16(金) 11:35:21.24 ID:E0bZzsZ60
- 彼方「これで彼方ちゃんさらに強くなっちまったぜ〜」
見つけたばかりのモップの柄を握って構えた彼方はこの暗闇の中を進む勇気がちょっとだけました気がした
装備変更
彼方 武器なし→モップ(ダメージ+5耐久10/10)
行動
・進む(地下通路1/10→2/10)(コンマ01-25何もなし 26-50食料 51-75敵 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(食品売り場まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/16(金) 12:06:04.15 ID:RblkHfHNo
- 進む
- 350 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/16(金) 12:24:08.24 ID:E0bZzsZ60
- 判定15
彼方(なんの痕跡もない…)
彼方(そのマリーさんとやらは一体どこにいるのかなぁ…)
荒らされたりと言った形跡はほとんど見当たらない暗い地下通路を手探りで慎重に進んで行く
彼方(今のところ、戻れなくなるような要素は特にないと思うけど)
何も見つからなかった
行動
・進む(地下通路1/10→2/10)(コンマ01-25トラップ 26-50医療品 51-75敵 76-99武器 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(食品売り場まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/05/16(金) 12:33:23.21 ID:ZQeZIWjCO
- すすめ〜
- 352 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/17(土) 02:49:05.39 ID:8ykl9Rwz0
- 判定21
彼方「この部屋にマリーさんいたりして〜」
進んでいる地下通路の途中にあった表示のない部屋のドアを開けて中を覗き込むと――
彼方「ぅおおっ!!?」
突然中から何かが飛び出して彼方の腕を掴むと無理矢理部屋に連れ込まれてしまった
彼方「なに…この部屋……?」
引き込まれた部屋は電車を模したような内装が施されており、人のような何かがひしめき合っていて訳も分からない彼方の身動きを封じる
彼方「ちょっとちょっとぉ!どいてー!」
人のような物の海で藻掻きながら出口に戻ろうとする彼方だったが四方八方を囲まれていては無駄なあがきでしかなかった
彼方「ぐぅぅぅん……ふ、ふぇっ!?」
彼方(今…おしり触られた…?)
それでも諦めずに藻掻く彼方の尻を何かが撫でて飛び上がりそうになったがこれだけ密集した中では偶然かもしれないと思い過ごそうとした
彼方「ひ…っ!」
彼方(やっぱり…!彼方ちゃんのお尻触られてる!)
人の手のひらのような物が制服のスカートの上から彼方の尻を包み込むように撫でまわし始めると疑念は確信に変わる
彼方「い…や…」
腰を動かして痴漢の手を拒絶しようとするが、もう片方の手が後ろから腰に回されて抱き留められる形になってしまうとより抵抗は難しくなってしまう
彼方(彼方ちゃん…痴漢されちゃってるよぉ…)
彼方(早く――)
トラップ(1/3)
彼方のMP-21(329/350)
行動
・進む(地下通路1/10→2/10)(コンマ01-25トラップ 26-50医療品 51-75敵 76-99武器 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・逃げられないよぉ…(彼方)
・撤退(食品売り場まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/17(土) 02:51:24.92 ID:hijbj1/XO
- にげられない
- 354 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/17(土) 13:58:03.37 ID:8ykl9Rwz0
- 判定92
彼方(早く逃げ……)
彼方(………………)
頭では早く逃げなければいけないと分かっていた彼方だが、しっとりと尻を撫でる手にこのままだとどうなってしまうのかと僅かな期待も湧き上がってしまい抵抗を止めてしまう。
背後の痴漢はそんな彼方の様子を見て受け入れたと認識したのか図に乗ったようにさらに動きを大胆にしていく
彼方「ひ…あっ…!」
彼方(パンツ…下ろされちゃった……)
下着を太ももまで下ろした痴漢は露わになった尻を直に揉みしだく
彼方「んん……んあ…ふぅ……そ、そこは……!」
熱いため息を漏らし始めた彼方のカーディガンを捲り、スカートの中からブラウスを引っ張り出した痴漢は裾から手を差し込んで腹を撫でながら胸へと到達するとブラを上にずり上げて尻と同じように揉み始めた
彼方「ぅんんっ…!おっぱいまでぇ…や…はぁぁ…っ……」
最早遠慮も見せなくなった痴漢の手で体温が上がり、力抜けていく彼方はわずかに背後の痴漢に体重を預けてしまった
トラップ(2/3)
彼方 MP-92(237/350)
行動
・進む(地下通路1/10→2/10)(コンマ01-25トラップ 26-50医療品 51-75敵 76-99武器 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・逃げられないよぉ…(彼方)
・撤退(食品売り場まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/17(土) 14:01:52.86 ID:g1xpHYlAO
- まだ逃げられないよ
- 356 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/17(土) 16:09:04.57 ID:8ykl9Rwz0
- 判定86
彼方(こんなに触られたら…逃げられないよぉ…)
体重を背後の痴漢に預けてしまった彼方は震える身体を支える為に両手を伸ばして吊革を掴んだ。
だが、それは痴漢に対して身体を無防備に捧げてしまう悪手でしかなかった
彼方「あ、あふぅっ!?そ、そこは触っちゃダメぇ……!」
ますます図に乗った尻を揉んでいた痴漢の手は前方に回り彼方の下腹部へと回り、一番大切な場所までを触られてしまうと危機感から足を閉じて守ろうとしたが
彼方「ひゃうぅぅんっ!おっぱい…摘まんじゃぁ…っ!」
硬くなり始めていた胸の先を軽く摘ままれるとそれだけで腰砕けになってしまい、痴漢の手に従うように足を開かされてしまう
彼方「あん…っ!!やぁ…そこ…敏感だからぁ…っ!!」
彼方(彼方ちゃんのおっぱいとク…クリトリス…摘ままれて…)
秘裂を開き、中の蜜をたっぷりと指に纏った痴漢は彼方の敏感な陰核と乳首を摘まむ。
電車の揺れまで再現された部屋が揺れる度にきゅっきゅっと一層強い刺激が叩きこまれる彼方は吊革を掴んだまま、完全に体重を預けてしまう
彼方「ダメダメぇ…っ!そんなにきゅーってしたら…!」
彼方「彼方ちゃんイっちゃう…!イっちゃうからぁぁーっ!」
彼方「あ…ふぅんっ……も、もう……ぃひんっ!」
彼方「くぅぅあぁぁ〜〜〜〜っ!!」
敏感な突起と電車の揺れが相まって絶頂に達してしまった彼方は前方に身体を突き出すようにしながら激しく痙攣する
彼方(はぁ…っ………はぁ…)
彼方(うぅ……痴漢に…イかされちゃったよぅ……)
トラップ(3/3)
彼方 MP-86(151/350MP)
選択肢
新たに地下通路に仕掛けられたえっちなトラップ ↓1
- 357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/17(土) 16:14:50.72 ID:uz0KKDyhO
- 服を着てても裸を撮影されてその映像や写真が大画面で放映される装置
- 358 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/17(土) 16:19:51.77 ID:8ykl9Rwz0
- 彼方「うぅぅ…まだ身体がビクビクしちゃうよぉ…」
彼方「早くどうにかしないと…」
行動
・進む(地下通路1/10→2/10)(コンマ01-25トラップ 26-50医療品 51-75敵 76-99武器 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・逃げられないよぉ…(彼方)
・撤退(食品売り場まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/17(土) 16:25:14.89 ID:uz0KKDyhO
- 進む
- 360 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/17(土) 16:46:10.72 ID:8ykl9Rwz0
- 判定89
彼方「これは…?」
通路に放置されていた道具箱を開けると中にはバールが入っていた
彼方「ふむ。これは武器として使えそうですなぁ」
(武器)バール(ダメージ+15耐久15/15)
行動
・進む(地下通路3/10→4/10)(コンマ01-25アイテム 26-50敵 51-75トラップ 76-99何もなし 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・逃げられないよぉ…(彼方)
・撤退(食品売り場まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/17(土) 16:58:52.36 ID:f8Ok9Gn+O
- すすむ
- 362 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/17(土) 17:20:40.13 ID:8ykl9Rwz0
- 判定36
彼方「早く先に進みま――」
部族少女1「おねーちゃん?」
彼方「!!」
地下通路を先に進もうとした彼方は突然背後から声を掛けられて心臓が飛び跳ねてしまう
彼方「えっと…キミたちは……?」
振り返るとそこには葉っぱを編んで作ったスカートとツタを纏ったどこかの部族から来たような少女たちが立っていた。
いくら文明が崩壊しかけてるとは言っても現代日本では見慣れない恰好をした少女たちに彼方は困惑する
部族少女1「えへへ…!」
彼方「おっと…!」
部族少女たちは彼方を見つけて嬉しそうな笑顔を見せるとそのまま抱き着いて胸に顔埋めてくる
彼方「もしかして迷子さんかなぁ?……時代とか場所とかいろいろな意味で」
さらに背後からも部族少女が抱き着いて彼方の動きを止めると、正面の少女は腰に提げていた木でできた水筒の栓をあけて中身を飲ませようとしてきた
彼方「い、いや…ありがたいけど彼方ちゃんは喉乾いてないから大丈夫かなぁって…!」
飲み口を唇に押し付けられた彼方は必死に顔を背けて中身を飲まないように抵抗するが水筒の中でちゃぷちゃぷと揺れる液体から甘い匂いが漂ってくると身体に痺れが走ってくる
彼方(身体が…こ、これ彼方ちゃんピンチかも…!)
本能的に危機的状況に置かれた事を察した彼方は手に持っていたモップで目の前の少女を押しやって振りほどくとその場から走って逃げだした
彼方 HP-36(-10)(304/350)
モップ 耐久4/5
行動
・進む(地下通路4/10→5/10)(コンマ01-25トラップ 26-50何もなし 51-75敵 76-99服 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(食品売り場まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/05/17(土) 19:06:08.22 ID:O29uIlW+O
- 進む
- 364 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/17(土) 22:11:08.71 ID:8ykl9Rwz0
- 判定22
彼方「こ、今度はなに〜〜!?」
突然床と天井から飛び出して来たロボットアームに両足首と手首を掴まれた彼方は悲鳴を上げる
彼方「…うぅっ!?カメラ……?」
彼方の両手両足を開かせるともう一本の先端がカメラになっているアームを伸ばし、フラッシュを焚きながら身体全体をじっくりと撮影していく
彼方「写真なんか撮ったってなんにもならないよ〜」
さっきの痴漢と比べればただ無理矢理写真を撮られているだけではわずかな不快感以外に特に何の感情もわいてこない彼方は余裕を見せるが
彼方「そんなに彼方ちゃんの写真が撮りたいならちゃんとお願いすればいいのにぃ…」
撮影された写真は制服を透過していた上にそれをある場所に送信されていてとんでもない事になっていた事実をこの時はまだ彼方は知る由もなかった
トラップ(1/3)
彼方 MP-22(129/350)
行動
・進む(地下通路5/10→6/10)(コンマ01-25何もなし 26-50医療品 51-75食料 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・逃げられないよぅ……
・撤退(食品売り場まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 365 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/17(土) 22:18:13.14 ID:R8xfeUNb0
- ・逃げられないよぅ……
- 366 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/19(月) 20:47:44.10 ID:pXPadKxb0
- 判定14
彼方「あ……ふぅ……」
彼方(そんなに熱心に撮影されると…なんだかドキドキして……)
全身を舐めまわすように撮影するカメラの視線に体温と心拍数が僅かに上昇した彼方は抵抗する力を弱める
彼方(彼方ちゃんの映像が欲しかったのかなぁ?)
一方その頃…(食品売り場)
モール難民2「こ、これって…さっきマリーさんを探しに行った子じゃ……!」
モール難民3「裸の映像が…一体どこから…?」
電源を喪失して薄暗いモールのあらゆるモニターや電子公告看板が一人でに点灯し、電源が復活したと喜んだ難民たちだったが、その画面に映し出されたのは立ったまま両手両足を拘束されて何も衣服を着ていない彼方の姿だった
モール難民4「この子中々……」
画面に映る姿にある者は生唾を飲み、ある者は赤面しながら視線を逸らしたりと彼方の知らぬところで露わになった全身を大勢の人の目に晒し出していた
トラップ(2/3)
彼方 MP-14(115/350MP)
行動
・進む(地下通路5/10→6/10)(コンマ01-25何もなし 26-50医療品 51-75食料 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・逃げられないよぅ……
・撤退(食品売り場まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/05/20(火) 03:00:36.00 ID:L0LfCeRLo
- にげられない!
- 368 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/20(火) 12:21:39.97 ID:FEQOIPVw0
- 判定00
彼方「ふふ…そんなに彼方ちゃんの事が撮りたいなら少しサービスしてあげようかなぁ?」
背後に回ったカメラが背中から腰に掛けてを撮影していると思い込んでいる彼方はわずかに腰を後ろに突き出して煽る
彼方(はぁ…じっくり撮影されると…なんだかまた身体が熱くなって……)
誘われるように突き出された尻をカメラは様々なアングルから撮影する。
レンズがスカートの中を間近で映しても彼方は気にならないどころこか、さきほどの痴漢を思い出して興奮の度合いを高めほんのり下着を湿らせる
彼方(あぅ…ただカメラで撮られてるだけなのにぃ……)
彼方(これじゃあスクールアイドル活動する時も思い出しちゃって興奮しちゃうよぉ…)
大勢に見られているとは露知らず股間を湿らせる彼方はぶるぶるっと身体を震わせると軽い絶頂感に包まれてしまった
トラップ3/3
彼方 MP-100(15/350MP)
新たに地下通路に仕掛けられていたえっちなトラップ ↓1
- 369 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/05/20(火) 12:43:28.46 ID:0VFZWzhho
- 寝転がると小人みたいなロボットがたくさん出てきて体をめちゃくちゃにされる布団
- 370 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/20(火) 14:09:09.72 ID:FEQOIPVw0
- 彼方「もう終わっちゃうの…?」
彼方を撮影していた透過機能の付いたカメラは満足したのか手足を拘束していたアームと共にどこかへ去っていってしまう
彼方「…………」
彼方「そ、そろそろ行かなくちゃ……」
映像を撮られてただけで軽い絶頂に達してしまった彼方はどこか物足りなさを感じながらも震える足腰再び力を込めて――
行動
・進む(地下通路5/10→6/10)(コンマ01-25何もなし 26-50医療品 51-75食料 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(食品売り場まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/05/20(火) 14:26:01.72 ID:0VFZWzhho
- 進む
- 372 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/20(火) 15:13:08.62 ID:FEQOIPVw0
- 判定72
彼方「お、チョコレート」
通路に放置されていたワゴンの中を探ると中には板チョコが残っていた
彼方「彼方ちゃんツイてるぅ〜」
(食料)板チョコ(空腹度-3)を手に入れた
行動
・進む(地下通路6/10→7/10)(コンマ01-25アイテム 26-50トラップ 51-75敵 76-99医療品 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(食品売り場まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 373 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/05/20(火) 15:17:36.65 ID:LJOsGxAoO
- 進む
- 374 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/20(火) 15:32:49.60 ID:FEQOIPVw0
- 判定65
部族少女1「みーつけた!」
彼方「…!!」
いつの間にか追いついてきた部族少女が背後から飛びつくように抱き着くと、後から来た少女たちも次から次へと彼方に抱き着いた
部族少女1「ほら、ぎしきのおくすりだよ」
部族少女2「こっちのおねーちゃんもたっくさんだしてくれそうだよね」
彼方(儀式…?出す…?)
再び木でできた水筒の飲み口を唇に押し付け、中身を彼方の口内へ流し込もうとする
彼方「ぶ…むぅぅ……ん…!」
彼方(甘い匂い……この匂い嗅いでるだけでも身体…痺れて…)
水筒の中身の匂いだけで身体が動かなくなってくる彼方は危機感を覚えて全力で飲み口から顔を反らして抵抗する
彼方 HP-65(-10)(229/350HP)
行動
・進む(地下通路7/10→8/10)(コンマ01-25トラップ 26-50アイテム 51-75何もなし 76-99武器 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(食品売り場まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/05/20(火) 15:50:00.41 ID:TK4ZFhf4O
- すすむ
- 376 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/20(火) 16:10:19.42 ID:FEQOIPVw0
- 彼方「ごめん…!彼方ちゃん、行かないといけないとこがあるから…!」
抱き留めてくる部族少女たちを全力で振り払った彼方はとにかく地下通路の奥へとひた走った
彼方(足音が…)
彼方(まだ追いかけてきてる…!)
彼方「お?これは――」
背後から例の部族少女たちが追いかけてくる気配を感じながらも通路にあった“消火器”の看板が目に留まった彼方は保管箱を開けて中身が残っていないか確かめた
彼方「まだ使われていないみたいだね」
(アイテム)消火器(戦闘時に使用すると敵1体をそのターン行動不能にする)を手に入れた
行動
・進む(地下通路8/10→9/10)(コンマ01-25敵 26-50何もなし 51-75医療品 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(食品売り場まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/20(火) 16:23:56.77 ID:AghLUsZpO
- 進むー
- 378 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/20(火) 21:28:32.30 ID:sccVJD3r0
- 判定77
彼方「ふぅ…ここまで来れば……」
部族少女たちに追われていた彼方は機械室と書かれた部屋に逃げ込み内側からカギを掛けて一息ついた
彼方「んん?こんなところにお布団が?」
彼方「あの子たちが彼方ちゃんの事、諦めるまでしばらくすやぴしていきますか」
地下通路を走ってきた彼方は不自然にも機械室に敷かれた布団を見つけるとなんの疑いもなく横になって休憩を取ろうとした
彼方「んおっ!?な、なにこれぇっ!」
しかし、目を閉じた彼方は何かの気配を感じて再度目を開けるとそこには小人のようなロボットたちが包囲していた
彼方「ちょ…ちょっと…!彼方ちゃんは今からすやぴす――」
彼方「ぅひゃぁぁぁっ!?」
横になっていた彼方の全身に小人たちはその小さな手を押し当てるとブゥゥンとモーターの駆動音を鳴らしながら振動させ始めた。
制服の上から胸や腹、腋などはもちろんの事、うなじや内もも、ふくらはぎなども小人の手の振動で責められた彼方は絶叫してしまう
彼方「ダメダメダメぇぇ〜〜っ!」
布団の上で転がり回るように左右に身体を捩って振動から逃れようとするが二つの手が彼方の胸の先端を押し込むように震えさせると身体を動かせなくなってしまった
彼方「あ…はぅ…っ!や、やだぁ……」
彼方「ひ…っ!そ、そこは――」
敏感な胸だけではなく全身を責める振動に苦悶していると手の空いた小人が足の間に入り、激しい悶絶でスカートが捲り上がって下着が丸見えになってしまっている股間部分に振動する手を伸ばそうとしているのを見た彼方はそれだけで気を失いそうになる
トラップ1/3
彼方 MP-77(-10)(0/350MP)超過分HP-72(157/350HP)
行動
・進む(地下通路9/10→10/10)(コンマ01-25アイテム 26-50武器 51-75敵 76-99何もなし 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・逃げられないよぉ…(彼方)
・もう無理ぃ…(降伏)このままトラップに捕縛されるか部族少女たちに見つかってしまうかを選択
・撤退(食品売り場まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/05/20(火) 21:38:23.50 ID:Qp62V5SZO
- 逃げられないよ
- 380 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/20(火) 22:22:45.15 ID:sccVJD3r0
- 判定50
彼方(そんなとこ…ぶるぶるされたらぁっ!)
これ以上は取り返しのつかない事になってしまうとロボットの小人たちの振動責めを全力で逸らそうと藻掻こうとする彼方だったが――
彼方「くひん…っ!」
既に勃起してしまっている胸の先端を振動する手が制服や下着の上から摘まみ上げると抵抗もすぐに鎮圧されてしまう
彼方「あ…あぁ…っ!あぅ……っ…ぅあぁ〜〜〜っ!!」
そうこうしているうちに彼方の陰核に振動する手が押し付けられ、布団の上で弓なりにのけ反りながらシーツをぎゅっと握りしめる
彼方「ぁ……は……ぅ…んん……ひ……んっ」
彼方(ダメぇ…頭チカチカして……何も考えられ…ない)
彼方の敏感な突起を中心に全身を襲う振動に呼吸もままならない彼方は一方的に凶暴な快感を押しつけられる
彼方(も、もう……)
トラップ2/3
彼方 HP-50(-10) (97/350HP)
行動
・進む(地下通路9/10→10/10)(コンマ01-25アイテム 26-50武器 51-75敵 76-99何もなし 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・逃げられないよぉ…(彼方)
・もう無理ぃ…(降伏)このままトラップに捕縛されるか部族少女たちに見つかってしまうかを選択
・撤退(食品売り場まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/20(火) 22:35:30.24 ID:UyxJQjIwO
- 逃げられない
なんかトラップマスターみたいな実績ありませんでしたっけ
- 382 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/20(火) 23:45:09.92 ID:sccVJD3r0
- 判定24
彼方「イッ……くぅぅぅ〜〜〜〜〜っ!!!」
先ほどの撮影の時とは桁違いの深すぎる絶頂の波に飲まれた彼方は布団の上でのけ反ったまま目を見開いて意識を宙に放つ。
しかし、その1回の絶頂で彼方を許した訳ではなく、小人の一人が溢れ出した蜜を吸ってぐしょぐしょになったショーツを脱がすと股間に顔を埋めて秘裂にを探って見つけた膣口へと吸い付いた
彼方「ひゃあんっ!吸っちゃ…いやぁ…っ!」
絶頂の余韻に浸らせる間もなくじゅるじゅると音を立てて彼方の膣口に溜まっていた蜜を吸い出す小人はそのまま嚥下する。
ロボットのはずがその口はまるで人と変わらず温かく、ぬめっておりイッたばかりの彼方にさらなる快感を刻みこむ
彼方「んふ…ぅ……もう……イっちゃったからぁ…ぅああっ!?」
執拗に蜜を吸いだす小人の口に腰をくねらせていると敏感な突起を摘んだままの手が再び振動し始めて彼方は身体を大きく跳ね上げた
彼方「あぁ…っ!ま、また……っ!!」
絶頂したばかりでより敏感になっている全身はあっという間に上り詰め、さらにとめどなく蜜を溢れさせる。
それからしばらく彼方は蜜を吸われきると振動責めで全身を責められ再び蜜の分泌を強要されてまた…の地獄のようなループに陥れられてしまった
トラップ3/3
彼方 HP-24(-10) (63/350HP)
彼方は『えっちなトラップマスターへの道1』(初めて一人でえっちなトラップを完遂する)を達成した
所持金+1000円(4000円)
新たに地下通路に仕掛けられたえっちなトラップ ↓1
- 383 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/20(火) 23:51:56.92 ID:L0LfCeRL0
- 一瞬すやぴできるけど淫らな夢を見る枕
- 384 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/20(火) 23:56:34.33 ID:sccVJD3r0
- 彼方「はふぅ……ひ、ヒドイ目にあったよぉ…」
あれから何度イかされたのかも分からなくなった頃、小人たちから解放された彼方は茫然とする頭を押さえながらなんとか立ち上がる
彼方「もうおうちに帰りたい…」
彼方「でも…マリーさんを見つけないと遥ちゃんも…」
行動
・進む(地下通路9/10→10/10)(コンマ01-25アイテム 26-50武器 51-75敵 76-99何もなし 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(食品売り場まで戻る)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/21(水) 00:24:16.92 ID:kCGs9+u9O
- 進む
- 386 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/22(木) 12:40:43.41 ID:+zWSeij/0
- 判定92
彼方「遥ちゃん……お姉ちゃん…がんばる!」
自らを振る立たせた彼方は通路の壁の手をついて支えにしながら先へと進んで行く
何も見つからなかった
彼方「あれは…?」
広かった地下通路も突き当りが見えてきて、最後の部屋が徐々に近づいてくる。
その部屋の扉の上には非常灯が点灯した看板にメンテナンス室と書かれていた
彼方「…!!」
彼方(誰かいる…!)
メンテナンス室の前に人影を見た彼方は咄嗟に通路に放置されて清掃道具を運搬するワゴンに陰に身を隠す
彼方(あの子たちかぁ…)
突き当りにいたのは彼方を地下通路で彼方を追ってくる部族少女の仲間と思われるグループだった
彼方(マリーさんがショッピングモールの電源を入れに来たならあの部屋に行った可能性が高い…)
彼方(と、言うことは、あの部屋をチェックしない訳にには行かないよねぇ…)
彼方(でも…彼方ちゃん、もうフラフラで……)
彼方(どうしよう…)
選択肢
1.メンテナンスルームに突入する
2.今は諦めて食品売り場に戻る
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/22(木) 12:55:09.83 ID:jsWXp0kSO
- 1
- 388 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/22(木) 13:24:55.25 ID:+zWSeij/0
- 彼方(ここまで来て戻れない…)
彼方(行こう…!)
覚悟を決めた彼方は部族少女たちの屯するメンテナンスルームへと向かった
7月4日夜(95日目)空腹度2/10 疲労度2/10 Aショッピングモール(メンテナンスルーム) 天候:曇り
部族少女4「だれ…?」
彼方「やあやあ、ちょっとキミたちここにマリーさんって人はいるかね?」
部族少女5「マリー……?知らない…!」
彼方「そっかぁ…」
彼方(この子たちは知らないって言ってるけどメンテナンス室の奥から微かに悲鳴みたいなのが聞こえる)
彼方(間違いない、マリーさんはここにいる……)
彼方「じゃあちょっとこの部屋の中を探してもいい?」
部族少女5「だめ!今、ぎしき中だから!」
無理に部屋に入ろうとした彼方に部族少女たちは武器を構えて制する
彼方「おっと…!やっぱりこうなっちゃうよね〜」
彼方「仕方ない…彼方ちゃんの気は進まないけど、そこを通してもらうよ?」
- 389 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/22(木) 13:29:31.36 ID:+zWSeij/0
- パーティー
近江彼方
HP63/350 MP350/350 パワ30 防御50 スピ35 賢さ70 器用70
武器 モップ(ダメージ+5耐久10/10)
服 虹ヶ咲の制服(彼方)+カーディガン
下着 彼方の下着
防具装備なし
特技・スキル
・+P☆『すやぴ』
どこにいてもすやぴして休息をとることができる。たとえそれがダンジョンのど真ん中であっても
・C『料理』Lv.2(0/20)
・C『味の調整』Lv.1(0/10)
失敗した料理を安全に食べられる物にする事ができる
敵パーティー
部族少女4 HP250/250 MP100/100 武器 手製の槍(ダメージ+15耐久10/10)
部族少女5 HP250/250 MP100/100 武器 こん棒(ダメージ+15耐久15/15)
- 390 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/22(木) 13:42:07.93 ID:+zWSeij/0
- 戦闘ターン1
部族少女4「ぎしきのじゃまをする悪いおねーちゃんにはおしおきだよ!」
彼方「ふふん…!彼方ちゃんはそう簡単にはやられないよ?」
彼方(うぅ…でももう限界近いかも…)
彼方(早いとこどうにかしないと……)
行動
1.たたかう 選択安価は↓1彼方 ↓2部族少女4↓3部族少女5
2.防御 受けるダメージが50%カット(誰が防御するか)
3.特技・必殺技(使うキャラ、技、対象を明記)
4.カバンの中の持ち物(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.逃走(01-35で成功)
6.降伏
安価↓1
- 391 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/22(木) 13:57:25.18 ID:jsWXp0kSO
- 手榴弾使用(敵の指定必要なら部族4)
- 392 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/22(木) 14:04:03.66 ID:MShAI10mo
- アイテム使った時って敵の安価いるんでしたっけ
とりあえず敵用
- 393 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/22(木) 14:06:22.82 ID:l/gHNeKfO
- はい
- 394 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/22(木) 14:39:44.36 ID:+zWSeij/0
- 判定
彼方 手榴弾(ダメージ+300)を使用 部族少女4へ300ダメージ 残り0/250HP
部族少女4を撃破した
エネミーフェイズ
部族少女4 戦闘不能
部族少女5 82+15+10=107 彼方へ107ダメージ 残り0/350HP
彼方 戦闘不能
戦闘終了
彼方は敗北してしまった…
>>392
アイテム使用時などはそのまま続行も可能ですが、長い間(30分くらい)が開いた場合には一度まとめて再度コンマ判定の安価を取る事もあります
- 395 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/22(木) 15:01:25.56 ID:+zWSeij/0
- 彼方(ここで負ける訳には…!)
投擲した手榴弾が炸裂して部族少女の一人を吹き飛ばすとそれを見たもう一人の少女は爆風から身を守る為にメンテナンス室の入り口の壁を背に隠れていた彼方の懐に飛び込んで怒りに任せるように手にしたこん棒で打撃を食らわせた
彼方「あ゛うぅっ!!」
彼方(あぁ…もう………足に力が……)
彼方(遥ちゃん……ごめんね………負けちゃった…)
身体を襲った鈍い衝撃に自らの体重を支えきれなくなった彼方は膝から崩れ落ちてしまう
部族少女5「よくも…よくも……ゆるさない…!」
仲間を倒されて怒り心頭の部族少女は身に纏っているツタを解くと、彼方の両手と両足首に巻き付けると硬く縛り上げる
部族少女5「おまえなんか、ただのうしさんにしてやるっ!」
通路で追いかけてきた部族少女と同じ木でできた水筒の口を彼方の唇に押し付けると無理矢理中身を流し込む。
その液体を吐き出す力も入らない彼方は窒息しないように飲み込む他なく、口の中に広がる甘ったるい液体を嚥下するとすぐに身体に痺れが走る
彼方「んば…っ!ふは……ぁ……」
部族少女5「ほら、もうりっぱなうしさんになった!」
はしゃぐ少女が指差した彼方の股間は不自然に盛り上がってスカートを押し上げている
彼方(な…なにこれ…?なんでスカートがこんなに……?)
状態異常
彼方 ふたなり(継続)
部族少女5「まずはおまえをつかまえたわたしがたっぷりおしおきしてやる!」
自分の身体に起こっている異変に気付かず違和感に混乱する彼方ににじり寄った部族少女は――
選択肢
彼方を捕らえた部族少女が行うお仕置き内容 安価↓1
- 396 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/22(木) 15:02:09.13 ID:QZGyAKFBO
- おもらしするまでくすぐり地獄
- 397 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/22(木) 16:00:29.01 ID:+zWSeij/0
- 部族少女5「おまえなんかこうしてやるーっ!」
彼方「ちょっ…待っ――」
彼方「あひゃっ!?くぅぅぅ……ふゃあーっ!!」
縛られた彼方の腕のと両腋の隙間に手を差し込んだ少女はその指先をバラバラに動かしてくすぐり始めた
部族少女5「うりゃうりゃ!」
彼方「いやぁはははぁっ!やめてぇぇぇ……!」
痺れて満足に動かせない身体を必死に捩ってくすぐり責めから逃れようとするが、少女は彼方の腹に跨ってさらに動きを封じてしまう
彼方「ひゃひゃひゃ……うああーっ!謝る…!謝るからぁ!」
部族少女5「だめだ…!ぜったいにゆるさない!」
逃れられないくすぐりに許しを請うが、あっさりと突っぱねられる
彼方「いぃぃぃっ!あぁ……っ!な、なにかくるぅ!?」
くすぐり抜かれる身体の奥から突然湧き上がってきた何かを理解するまでもなく、スカートとショーツに押さえつけられていた肉棒の先から黄金の水流が放たれて制服や下着を濡らしてしまう
部族少女5「ん?おまえ、おもらししたのか?」
彼方「お…もらし……?」
いつもとは違う場所からの放尿の感覚に一体何が自分の身体に起こったのか恐怖を感じたのもつかの間、腹に跨る少女が彼方の下半身の衣服を全て剥ぎ取ってしまう
部族少女5「おぉ…!おまえ、なかなかりっぱなうしさんになれそうだな?」
彼方「んんあっ!」
肉棒をぎゅっと掴まれて身体を跳ねさせた彼方が股間の方を見るとそこには本来あるはずのない肉の棒が屹立していた
彼方「な…!?なんで…?」
部族少女5「あのくすりをのむとこうなるんだ」
そうなった理由を説明されたからといってすぐに納得できるわけもない彼方の衣服を乱暴に全て剥いだ少女はにやりと悪魔的な笑みを浮かべながら残酷な宣言をする
部族少女5「おまえにはうしさんになってみんなにつぐないをしてもらうからな!」
部族少女5「でも、みんながもどってくるまではずっとくすぐってやる!」
彼方「え…?い、いやぁ!もう許してぇぇーっ!」
再び彼方に馬乗りなった少女は今度は直に全身をくすぐり出す。
全力で叫び拒絶する彼方だったが当然聞き入られる訳もなく、他の部族少女たちが戻って来るまでの間くすぐり責めで何度も失禁をしてついには意識を失ってしまう。
だが、それは彼方に待ち受ける地獄のような日々の始まりですらなかった
彼方は捕縛されてしまった…
選択肢
1.7月5日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・(瑠璃乃)
2.(真姫・ことり)
3.四季・花陽
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
単独組
A.△□千歌△海未、□エマ
B.□きな子、穂乃果
C.すみれ、ミア、ランジュ
D.△ダイヤ、せつ菜、梨子、□千砂都
E.果林、メイ、希、△彼方
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
- 398 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/22(木) 16:00:36.85 ID:qWUKCDOn0
- 渡辺曜
- 399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/22(木) 16:00:44.85 ID:HQ9+iYP5O
- 可可ちゃん
- 400 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/22(木) 16:10:39.26 ID:+zWSeij/0
- 7月5日夜(96日目)A駅近くの一軒家付近 空腹度4/10 疲労度4/10 天候:曇り
曜「あの…大丈夫ですか?」
絵里「はぁ…はぁ…え、えぇ…このぐらいなんともないわ……」
廃墟と化した住宅の塀にもたれかかる絵里は全身から汗が止まらず、呼吸も荒い。
打たれた巨大な注射器の薬液の効能が今頃現れて絵里を蝕んでいた
絵里「こ…こんなところでのんびりしてるヒマはないのよ」
曜「でも、少しぐらい休んだ方が……」
絵里「真姫とことりはもう目の前なの!」
大切の後輩が囚われている場所まで目と鼻の先まで来ている絵里は焦りから身体を引きずってでも進もうとしていた
選択肢
絵里が打たれた巨大な注射器の薬液の効果
安価↓1
※次回のキャラクター変更は可可になりました
- 401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/22(木) 16:13:02.61 ID:qa/RLEmoO
- 真剣に考えるほど冷静な判断にたどり着けなくなる
- 402 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/22(木) 16:32:54.56 ID:+zWSeij/0
- 状態異常
絵里 混乱(継続)
絵里(ダメ…さっきから考えれば考えるほど頭の中がぐちゃぐちゃになって……)
曜「…………」
絵里「そんなに心配しなくても大丈夫よ…!私の後輩が捕まっているのはあの家」
心配そうな表情で見つめてくる曜に取り繕った絵里は自身と真姫たちが痴漢に囚われていた一軒家を指差す
曜「けっこう大きな家…!」
絵里「ええ、あそこにはおかしい奴らがいるから気をつけて行きましょう」
曜(絢瀬さんはとっても辛そうに見えるけど…)
曜(このままあの家に助けに行っても大丈夫かな?)
選択肢
1.A駅近くの一軒家に真姫とことりを助けに行く
2.「そんな状態じゃ無理です!今は体調を整えましょう」
3.「分かりました!では、絢瀬さんはここで待っていてください!私が行ってきますから!」
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 403 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/22(木) 16:38:16.68 ID:+v+pMT1QO
- 2に加えて、このまま安全な距離から観察してみようと提案
- 404 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/22(木) 17:58:19.42 ID:+zWSeij/0
- 曜(いや…あんなに辛そうなのに大丈夫なワケがない…)
曜(ここは絢瀬さんを止めた方がいいと思う)
明らかに誰かを助けに敵地に乗り込めるような状態じゃない絵里を心配した曜はまず体調を整えることを提案する
曜「そんな状態じゃ無理です!今は体調を整えましょう」
絵里「でも…!私の大切な友人が……!」
曜「分かってます!それでも、もし絢瀬さんに何かあったらきっとそのご友人たちも悲しむと思いますから」
絵里「それは…そうかもしれない……けど…っ!」
曜「だからただ休むだけじゃなくてこの安全な場所からあの大きな一軒家を観察して様子を探ってみましょう!」
絵里「……っ!」
絵里(ダメ……頭の中がぐちゃぐちゃで考えれば考えるほどどうすれば良いか分からない…!)
曜「絢瀬さん…?」
薬の影響で冷静な判断ができなくなっている絵里は――
選択肢
1.先走って大きな一軒家に走っていってしまう
2.混乱してどこかへ走り去ろうとする
3.痴漢たちの仕打ちと混乱が混ざって自ら一軒家に戻ってしまう
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/22(木) 18:33:22.81 ID:qMliNi6HO
- 混乱して曜を痴漢しちゃう
- 406 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/05/23(金) 10:39:23.50 ID:tkV/DQLD0
- 曜「まずは私があの家の様子を見てますから絢瀬さんはゆっくりしててください!」
絵里「ありがとう…」
拾い一軒家から少し離れた角の塀の陰から様子を窺う曜の後ろ姿に混乱している絵里は手を伸ばしてしまう
曜「ひぅっ!?あ、絢瀬さん…?」
絵里「え…?」
曜「い、今お尻触って……!」
絵里「違うの!これは…!」
考えとは裏腹に勝手に動いてしまった弁明を試みるがより混乱するだけの絵里
曜「もう…!真面目にやってください!」
突然尻を撫でられた曜は驚きと羞恥に戸惑いつつも一軒家の観察に戻ろうと絵里に背を向ける。
すると、絵里は考える間もなくその背を抱き留めていた
曜「あ、絢瀬さん…!?」
困惑する曜と自分自身の考えとはよそに混乱している絵里は――
選択肢
絵里が曜にしてしまう痴漢の内容
安価↓1
- 407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/23(金) 10:45:35.10 ID:AP5OKcSAO
- 内心落ち着かなきゃと思いながらパンツを少しだけずり下げて曜尻に顔をくっつけて深呼吸
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