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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
- 853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/09(火) 06:10:06.85 ID:YZT6XG5hO
- ガンバッシング
- 854 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/09(火) 06:54:00.07 ID:XAmx9TncO
- はい
- 855 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/09(火) 07:02:37.15 ID:XAmx9TncO
- はい
- 856 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/09(火) 10:16:32.97 ID:qBekQUY+0
- 判定
- 857 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/09(火) 10:18:26.76 ID:qBekQUY+0
- 判定
ダイヤ(24)命中70 怪しい人物2へ120ダメージ 残り80/200HP 装弾数4/5 MP-25(275/300)
少女兵士 85+20+1=106 怪しい人物3へ106ダメージ 残り94/200HP
エネミーフェイズ
怪しい人物2 07+20=27 ダイヤへ27ダメージ
怪しい人物3 15+15=30 ダイヤへ30ダメージ 残り193/250
- 858 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/09(火) 10:21:45.77 ID:qBekQUY+0
- パーティーメンバー
リーダー・前衛
黒澤ダイヤ
HP193/250 MP275/300 パワ30 防御20 スピ40 賢さ70 器用60
武器(ライフル)Kar98k(装弾数4/5・ダメージ120・耐久79/80)残弾x25
スキル
銃器の知識Lv.2(1/20)銃火器命中率+10
服:ボロボロの作業服
ボロボロのスニーカー
下着:白い普通の下着セット
防具装備なし
後衛
少女兵士
HP150/150 MP100/100 パワ10 防御10 スピ20 賢さ20 器用40
武器(ライフル) Lee-Enfield(装弾数10/10・ダメージ110・耐久80/80)残弾30発
+曳光弾(命中+5)
+銃剣()
戦闘コマンド(攻撃)
ダイヤ(遠距離攻撃)
・発砲(命中70)
・ガンバッシング
・素手格闘
・再装填
・待機
少女兵士(遠距離攻撃)
・発砲(命中45)
・ガンバッシング(銃剣格闘)
・素手格闘
・再装填
・待機
- 859 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/09(火) 10:23:09.11 ID:qBekQUY+0
- 敵パーティー
怪しい人物2 HP80/200 MP100/100 武器:マグライト(ダメージ+20耐久20/20)
怪しい人物3 HP94/200 MP100/100 武器:警棒(ダメージ+15耐久15/15)
怪しい人物1 戦闘不能
- 860 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/09(火) 10:33:28.86 ID:qBekQUY+0
- 戦闘ターン2
ダイヤ(当たった!!)
ライフルから放たれた弾丸は吸いこまれるように一直線に怪しい人物に直撃し、大きく仰け反らせる
ダイヤ「今ですわ!」
相手が怯んだ隙に少女兵士は号令と共に駆け出して銃剣でもう一人の怪しい人物を突いた。
即席ながら息の合った攻撃に手ごたえを感じたダイヤは素早くライフルのボルトを操作して次弾を薬室に送り込んで次の狙いを定める
ダイヤ(さぁ…このまま一気に――)
行動
1.たたかう 選択安価は↓1ダイヤ(遠距離攻撃)↓2少女兵士(遠距離攻撃) ↓3怪しい人物2 ↓4怪しい人物3
2.防御 受けるダメージが50%カット(誰が防御するか)
3.特技・必殺技(使うキャラ、技、対象を明記)
4.カバンの中の持ち物(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.逃走(01-30で成功)
6.降伏
戦闘行動安価↓1〜
- 861 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/09(火) 11:07:49.99 ID:+ON0qATwO
- 発砲
- 862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/09(火) 11:33:24.24 ID:qNii2dbPO
- 銃で殴る
- 863 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/09(火) 11:46:16.04 ID:pTX+0EFKO
- てき
- 864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/09(火) 12:17:41.76 ID:AnhS6cjHo
- はい
- 865 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/09(火) 13:58:56.87 ID:qBekQUY+0
- 判定
ダイア(99)命中70 ミスショット 装弾数3/5 MP-25(250/300)
少女兵士 24+20+1=45 怪しい人へ45ダメージ 残り49/200HP
エネミーフェイズ
怪しい人2 04+20=24 少女兵士へ24ダメージ
怪しい人3 76+15=91 少女兵士へ91ダメージ 残り35/150HP
- 866 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/09(火) 14:00:00.98 ID:qBekQUY+0
- パーティーメンバー
リーダー・前衛
黒澤ダイヤ
HP193/250 MP250/300 パワ30 防御20 スピ40 賢さ70 器用60
武器(ライフル)Kar98k(装弾数3/5・ダメージ120・耐久78/80)残弾x25
スキル
銃器の知識Lv.2(1/20)銃火器命中率+10
服:ボロボロの作業服
ボロボロのスニーカー
下着:白い普通の下着セット
防具装備なし
後衛
少女兵士
HP35/150 MP100/100 パワ10 防御10 スピ20 賢さ20 器用40
武器(ライフル) Lee-Enfield(装弾数10/10・ダメージ110・耐久80/80)残弾30発
+曳光弾(命中+5)
+銃剣()
戦闘コマンド(攻撃)
ダイヤ(遠距離攻撃)
・発砲(命中70)
・ガンバッシング
・素手格闘
・再装填
・待機
少女兵士(遠距離攻撃)
・発砲(命中45)
・ガンバッシング(銃剣格闘)
・素手格闘
・再装填
・待機
- 867 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/09(火) 14:02:58.97 ID:qBekQUY+0
- 敵パーティー
怪しい人物2 HP80/200 MP100/100 武器:マグライト(ダメージ+20耐久20/20)
怪しい人物3 HP49/200 MP100/100 武器:警棒(ダメージ+15耐久15/15)
怪しい人物1 戦闘不能
- 868 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/09(火) 14:38:18.13 ID:qBekQUY+0
- 戦闘ターン3
ダイヤ「くっ…!外した…!?」
狙いをつけて撃ったはずの一発は怪しい人物を大きく反れて倉庫の棚に命中し、火花を散らす。
次弾を装填する隙に少女兵士へ飛び掛かった怪しい人物たちは押し倒し、例の棒状の器具を取り出した
少女兵士「い、いやぁっ!!」
身体を押さえつけられそうになった少女は両手で守るように握りしめたライフルを振り回して振りほどく
ダイヤ「大丈夫ですか?」
少女兵士「はい…まだ戦えます…!」
這うようにして怯んだ怪しい人物たちから距離をとる少女に手を貸して立ち上がらせたダイヤは次は外さないと再び狙いをつける――
行動
1.たたかう 選択安価は↓1ダイヤ(遠距離攻撃)↓2少女兵士(遠距離攻撃) ↓3怪しい人物2 ↓4怪しい人物3
2.防御 受けるダメージが50%カット(誰が防御するか)
3.特技・必殺技(使うキャラ、技、対象を明記)
4.カバンの中の持ち物(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.逃走(01-30で成功)
6.降伏
戦闘行動安価↓1〜
- 869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/09(火) 14:48:22.13 ID:AnhS6cjHo
- 撃つ
- 870 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/09(火) 15:03:13.22 ID:INZMbDCeO
- 発砲
- 871 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/09(火) 15:21:08.39 ID:INZMbDCeO
- はいよ
- 872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/09(火) 15:43:17.36 ID:AnhS6cjHo
- ほい
- 873 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/10(水) 11:11:15.12 ID:ZDHvXSV00
- 判定
ダイヤ(13)命中70 怪しい人物2へ120ダメージ 残り0/200HP 怪しい人物2を撃破した!
少女兵士(22)命中45 クリティカル 怪しい人物3へ220ダメージ 残り0/200HP 怪しい人物3を撃破した!
エネミーフェイズ
怪しい人物2 戦闘不能
怪しい人物3 戦闘不能
戦闘終了
ダイヤたちの勝利!
(武器)マグライト(ダメージ+20耐久20/20)
(武器)警棒(ダメージ+15耐久15/15)
(食料)エナジードリンク(疲労度-1)
(医療品)ワセリン(HP+150)
+570円(570円)
スキルポイント10を手に入れた
- 874 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/10(水) 11:13:22.75 ID:ZDHvXSV00
- パーティーメンバー
リーダー・前衛
黒澤ダイヤ
HP193/250 MP225/300 パワ30 防御20 スピ40 賢さ70 器用60
武器(ライフル)Kar98k(装弾数5/5・ダメージ120・耐久77/80)残弾x22
スキル
銃器の知識Lv.2(3/20)銃火器命中率+10
服:ボロボロの作業服
ボロボロのスニーカー
下着:白い普通の下着セット
防具装備なし
後衛
少女兵士
HP35/150 MP75/100 パワ10 防御10 スピ20 賢さ20 器用40
武器(ライフル) Lee-Enfield(装弾数10/10・ダメージ110・耐久79/80)残弾29発
+曳光弾(命中+5)
+銃剣()
戦闘コマンド(攻撃)
ダイヤ(遠距離攻撃)
・発砲(命中70)
・ガンバッシング
・素手格闘
・再装填
・待機
少女兵士(遠距離攻撃)
・発砲(命中45)
・ガンバッシング(銃剣格闘)
・素手格闘
・再装填
・待機
- 875 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/10(水) 11:38:23.09 ID:ZDHvXSV00
- 少女兵士(訓練でやった事を思い出して……)
少女兵士(今…っ!!)
銃口から飛び出した弾丸は緑の光を曳きながら怪しい人物の胸を貫いた
少女兵士「やった!?」
ダイヤ「おみごと!さすがですわ!」
少女兵士「訓練の成果が出せました!」
打倒された人物が完全に動きを止めたのを確認したダイヤと少女は勝利の喜びを分かち合う
ダイヤ「――と、早くこの方たちを助けましょう!」
まずは拘束された少女たちの秘部に挿入された振動する器具を慎重に引き抜いたダイヤはその度に耳に響く艶めかしい喘ぎ声にどこか落ち着きを失いそうになってしまう。
生唾を飲み込んでしまいそうになるダイヤは浮かんでくる気持ちを振り払うように拘束具を銃床で打ち付けて少女たちを解放した
少女1「あ、あの…ありがとうございます…助けてくれたんですよね……?」
少女2「私たちこのショッピングモールに避難してただけでなにも悪い事してないのに…」
ダイヤ(やはりこの方たちはモールにいた人たちの仲間でしたか)
ダイヤ(となれば――)
選択肢
1.「貴女たちの代表者にお話しがあります。ですので案内していただけませんか?」
2.「とりあえず安全な場所がありますのでついて来てください」と乗ってきたトラックまで連れて行く
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/10(水) 11:44:26.31 ID:tt2ZHYsIo
- 1
聞けそうならピンクの怪しい人物らが何者なのかも聞く
- 877 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/10(水) 12:03:17.66 ID:ZDHvXSV00
- ダイヤ「貴女たちの代表者にお話があります。ですので案内していただけませんか?」
少女1「え…?マリーさんにですか?助けていただいたのでそれくらいなら全然構いませんけど…」
ダイヤ「ありがとうございます。それと…このピンクの外套を着た人たちは一体なんですの?」
少女1「私たちもよく分からないんです…」
少女1「いつの間にか勝手にこのモールの別館に住み着いて問題ばっかり起こすから、物資を分ける代わりに出て行ってもらおうって話し合いに来たら捕まっちゃって……」
少女2「全くと言って喋らないのにずっと“ひとつよりふたつ”ってブツブツと言っててすごく怖くて……」
ダイヤ「ひとつよりふたつ?」
ダイヤ(何か意味があるのでしょうか?)
少女1「それより早く戻ってマリーさんに報告しないと…!」
少女3「みんなも心配してるかも!」
少女1「改めて助けていただいてありがとうございます!ではマリーさんとみんなのところにご案内しますから一緒に来てください!」
助けた少女たちに案内されたダイヤたちは連絡通路を通って避難民たちがいる本館へと向かった
選択肢
1.7月14日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・(瑠璃乃)
2.(真姫・ことり)
3.四季・花陽
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
単独組
A.△□千歌△海未、□エマ
B.□きな子、穂乃果
C.すみれ、×ミア、×ランジュ
D.△ダイヤ、せつ菜、梨子、□千砂都
E.果林、メイ、希、△彼方
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
- 878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/10(水) 12:04:25.74 ID:uLZ1L8J60
- メイちゃん
- 879 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/10(水) 13:28:04.05 ID:ZDHvXSV00
- 7月14日朝(105日目)コロシアム 天候:雨
メイ「はぁ〜…一体いつになったらここから出られるんだ……?」
目が覚めたメイは畳んだ布団に凭れて座りながら灰色の天井を見つめて一人溜息を吐いた
メイ(こんな訳の分からない場所で変な“競技”をさせられて)
メイ(しかも負ければ…………)
メイ「そんなこと考えたって仕方ない…!!」
勢いよく立ち上がったメイは――
行動
・コロシアムの中を移動する(食堂、売店、シャワールーム、反省房)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/10(水) 13:52:12.51 ID:tt2ZHYsIo
- 食堂へいく
- 881 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/10(水) 22:49:44.41 ID:NQ64cox80
- メイ「とりあえず何か食べにでも行くか」
立ち上がったメイは周囲に密集する他の人の布団や物を踏んでしまわないように注意しながら食堂へ向かった
コロシアム(食堂)
メイ(って言っても結局いつも味のしないパンとスープ…)
メイ(中には普通のメニューを食べてる奴もいるのになんでいつもこれなんだ!?)
メイ(はぁ…これでも食べられるだけマシってことなのか?)
起きてから溜息が止まらないメイは渋々皿に乗せられたパンを手に取って一口サイズのちぎる。
そして口に押し込んだその時――
メイ「んぐっ!!?」
いきなり後ろから肩を軽く掴まれたメイは驚きでパンを喉に詰まらせそうになった
メイ「なっ…!?もう試合?」
メイ「まだ朝食の途中で――」
振り返った先にはコロシアムのスタッフが立ち、試合に出るように黙って圧力をかけていた
選択肢
1.試合に出る
2.試合をサボる
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 882 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/11(木) 05:28:59.45 ID:1JjNEPMlo
- 1
- 883 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/12(金) 07:58:00.04 ID:ShuxYi9x0
- メイ(ここから出る為には戦わなきゃいけない…)
メイ(それならやってやる!!)
押し出された椅子が倒れそうになるほど勢いよく立ち上がったメイは意を決して先導するスタッフへとついていく
コロシアム(特設リング)
司会「さぁさぁ次の試合に登場するのは米女メイちゃん!!」
司会「デビューから2連勝したが前回の試合は惜しくも初黒星!」
司会「連敗阻止の為気合い十分です!!」
メイ(勝手に他人で盛り上がりやがって…)
司会「そんなメイちゃんの対戦相手は――」
選択肢
今回の試合で対戦相手となるエネミー
安価↓1
- 884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/12(金) 09:09:17.21 ID:THR4OI12o
- 卑弥呼みたいな古代の巫女風の人
- 885 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/12(金) 09:58:52.68 ID:ShuxYi9x0
- 司会「まるで逆タイムスリップ!?まるで古代からやってきた巫女風のこの人ーっ!!」
メイ(この間の騎士と言いまたコスプレ好きが相手か…)
古代巫女「そなたが妾の相手か?」
メイ(あーはいはい…この人も入り込むタイプですか)
古代巫女「なんとも可愛らしいこと」
古代巫女「敗北の後、その顔が羞恥に染まるかと思うとそそられるわ…!」
メイ「悪いがこっちだってただのコスプレ好きに負けるつもりはないぜ!」
古代巫女「こすぷれ…?はて…?」
司会「試合前からバチバチに火花を飛ばしている両者!」
司会「そんな二人が対戦する競技は――」
選択肢
メイと古代巫女が対戦する競技内容
安価↓1
- 886 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/09/12(金) 10:08:22.78 ID:VbU4E2RWO
- パフォーマンスして観客をより沸かせたほうが勝ち(もちろんドスケベパフォーマンスも可)
- 887 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/12(金) 10:28:56.69 ID:ShuxYi9x0
- 司会「パフォーマンス対決だぁーっ!!」
司会「ルールは簡単!今から一人ずつこのリングの上でパフォーマンスを行い観客を沸かせた方が勝ち!」
司会「ただし!ここの観客たちは一癖も二癖もあるぞ!そんな彼女たちを満足させるパフォーマンスはできるのか!?」
メイ「パフォーマンス対決…?」
メイ(歌うのか…?踊ればいいのか?歌って踊れば観客たちは喜んでくれるのか?)
メイ(だが…スクールアイドルとしてこんなところでパフォーマンスしてもいい…のか?)
司会「さぁ!どちらか準備できた方は?」
古代巫女「なら、妾が行こう」
立ち尽くしたままのメイと対照的に古代巫女はリングの中央に躍り出る。
観客席から『おおっ!』と期待の声が上がると肩に掛かった髪を払う
司会「それでは古代巫女ちゃん!パフォーマンスをどうぞ!!」
選択肢
古代巫女が観客たちに向けたパフォーマンス
安価↓1
- 888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/12(金) 10:48:11.52 ID:THR4OI12o
- 胸を大胆に露出しながら祈りを捧げる謎儀式
- 889 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/12(金) 11:30:49.71 ID:ShuxYi9x0
- 古代巫女「さぁとくと見よ!妾の祈り!」
着ている巫女装束の両肩をはだけさせ、大胆に胸までを露出した古代巫女は両膝をリングについて指をクロスさせながら手のひらを合わせると天へと伸ばしす。
そして何やら念仏のような物を唱え始めた
古代巫女「―――――!」
司会「これは……何かの祈りの儀式かーっ!?」
司会「なるほど。天をもその色香で惑わそうということなのでしょうか?」
司会「さて、我らが観客たちも天と共に惑わされたのか!?」
司会「観客の反応は――」
コンマ判定
観客たちのボルテージ(コンマの値)
安価↓1
- 890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/12(金) 11:47:33.51 ID:umpg/MHsO
- !
- 891 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/12(金) 18:15:59.84 ID:ej7viv6v0
- 判定51
司会「これはなかなかの反応だ!」
古代巫女「ふむ。こんなもの、か」
謎の儀式にそこそこの歓声が上がったが古代巫女は物足りなさそうにはだけた巫女装束を直す
メイ(あ、あんなヘンな儀式?で結構盛り上がるのか!?)
メイ(やっぱり胸をみせたからか?)
メイ(わ、私はどうする?)
メイ(胸を見せる…?いや待て早まるな!!)
メイ(だが、こんなとこでスクールアイドルとしてパフォーマンスするのもプライドが…)
司会「さぁ!次はメイちゃんのパフォーマンスです!」
メイ「え、えぇーい!!こうなったら――」
選択肢
メイが観客たちに向けて行うパフォーマンス
安価↓1
- 892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/12(金) 18:44:47.39 ID:gPFmmhGFO
- 色々考えてるうちにわけわからなくなって1枚1枚じっくり脱いだ上で何見てんだ!と逆ギレしながら必死に裸体を隠すパフォーマンス(?)
- 893 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/14(日) 03:15:39.75 ID:5JZ/E7yv0
- メイ(脱がなきゃ負ける…?)
メイ(脱いだら勝てる…?)
メイ(いやいや…そんな事の為に脱いだって……)
メイ(でも…脱がなきゃもっとヒドイ目に遭わせられる……?)
メイ「あーもう!!ぬ…脱げばいいんだろっ!!」
様々な思いが頭の中を交錯したメイは叫びながら制服に手を掛け、一枚一枚じっくりと脱いでいく
司会「おっと!メイ選手自ら制服を脱ぎ捨てたー!?」
メイ「くぅ…ぅ……こ、この…………」
制服をリングに脱ぎ落すと今にも羞恥心が爆発しそうなメイは残ったブラジャーを外し、いよいよパンツを下す
メイ(み、見せないと…アイツらは満足しない…)
来ていたものをすべて脱いだメイは両腕を回すようにし、前かがみになりながら顔を真っ赤にモジモジと身体を揺らした
観客「ひゅーっ!!メイちゃーんもっと見せて!!」
メイ「なっ…!?」
メイ(あ…ダメ……みんな見て……)
観客席から飛んでくる煽りに大勢の人が自分の裸体を見ている事を改めて認識してしまったメイは慌てて右腕て胸を、左手で股間を隠す
メイ「お前ら…何見てんだ!!」
上気して汗ばんだ身体を必死に隠しながらキレるメイだがリングを囲むように設置された観客席からはほとんどその目的を果たせていなかった
司会「なんとメイちゃん、自ら脱いでおいて観客に見るなと逆ギレストリップスショーを敢行!」
司会「ぐねぐねと身体を隠すメイちゃんだが、見えたり見えなかったりと逆に観客たちを扇情している!?」
司会「さぁ!そんな観客たちの反応は――」
コンマ判定
観客たちのボルテージ(コンマの値)
安価↓1
- 894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 03:29:30.33 ID:/Xb42Auho
- メイちゃん可愛い
- 895 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/14(日) 03:56:56.40 ID:5JZ/E7yv0
- 判定33
古代巫女 51
メイ 33
司会「あっと!?やはり大胆な謎儀式を行った古代巫女ちゃんの方が盛り上がったみたいだーっ!」
メイ「そ…んな…ここまでしたのに……」
微妙な観客たちの盛り上がりで敗れてしまったメイは愕然とリングに膝をつく
司会「と言うわけでこの試合は古代巫女ちゃんの勝利ー!!」
司会「さぁさぁ、それでは敗者の運命を決めちゃってください!」
古代巫女「ふふふ…楽しませてもらおうぞ」
メイ「やめろ…来るな……!」
妖しい笑みを浮かべながらにじり寄ってきた古代巫女は――
選択肢
勝利した古代巫女が敗北したメイにする事
安価↓1
- 896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 04:03:28.96 ID:fdWn9tDLO
- 乳頭と乳輪をマッサージ
- 897 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/15(月) 14:51:04.24 ID:R9e7L1VF0
- 古代巫女「熱き戦いの後で身体火照っておろう。妾がほぐしてやろうぞ」
メイ「や!い、いいって!別にこれくらい…!」
近づいてくる古代巫女は座ったまま後ずさるメイの背後に回り込むと手のひらで両胸を覆うと数度揉み解した
メイ「あ…っ!おい…!どこ触って…!!」
古代巫女「ん?もっと欲しいとな?」
メイ「ひゃぁぁっ!!やめろぉ……っ」
両人差し指をメイの乳輪に当てると円を描きながらなぞる。
その刺激に衆目にさらされて勃ちかけていた乳首はあっという間に硬くしこり立ってしまう
メイ「も…もういい…!いいからぁ…!やめ…………!」
古代巫女「なにを?まだまだこうすればもっと具合が良くなるぞ」
メイ「ホントに…大丈夫だから――んぶぅっ!?」
古代巫女は一旦乳輪を解放すると右手の人差し指を舌先で舐めながら左手の指はメイの口内へと乱入させた
メイ「はじゅ……うぅんーっ!!」
傍若無人に口内に侵入してきた指をようやく抜いた古代巫女は耳元でいやらしい含み笑いを浮かべると唾液にぬめる二本の指先でメイの両方の乳頭をくりくりとこね始めた
メイ「うぁんっ!!なに……?あっ!あぁーーっ!!」
つんと勃ちきった乳頭をぬるぬるとこねられる刺激にたまらず絶叫するメイは身を竦めたが古代巫女の指は止まらない
メイ「あんっ!!ふぁぁ…っ!やめ…胸…くりくりしないで…………!」
古代巫女「ふふ…さっきまでと違ってかわいらしい口調になっておるぞ?」
古代巫女「そんなに気に入ったならほれ…もっと良くしてやろう」
強すぎる刺激に余裕がなくなってくるメイに気を良くした古代巫女はトドメと言わんばかりに人差し指を動かす速度を速めた
メイ「う、うぁぁ〜〜っ!そんなに……したら…!!」
メイ「くぅぅぅーーーーん…っ!!!」
歯を食いしばりながら視界が真っ白になったメイは胸を突き出したまま身体が大きく痙攣し力が抜けぬけてしまう
古代巫女「胸だけで果ててしまうとは…そうとうな変態じゃな?」
メイ(う、うそ……私…こんなヤツに胸だけで……イかされた…………?)
古代巫女「そなたさえ望めばいつでも可愛がってやるぞ?」
放心状態のメイの首筋に口づけをした古代巫女が名残惜しそうに解放するとその場に崩れ落ちてしまった
通算成績
メイ 2勝2敗(2連敗中…)
注目度 -96(-7)
- 898 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/15(月) 15:01:30.81 ID:R9e7L1VF0
- 7月14日朝(105日目)コロシアム(反省房) 天候:雨
メイ「な…!?なんだよ…この部屋!は、離せ!!」
古代巫女との試合に敗れてしまったメイはスタッフに背負われて特設リングから退場させられたが、連れていかれたのは自分の生活スペースではなく薄暗い部屋だった。
そこで天井から下がる拘束具に両手を拘束されたメイは目の前に立つボンテージスーツの女を睨みつける
拷問官「ここはあなたのような負けが込んだ子に気合を入れなおす部屋よ」
メイ「気合…?」
首を動かして辺りを見回すとあちこちに性的拷問具がおいてあり、部屋中に響き渡る嬌声にこれから自分の身に何が起こるか想像したメイは顔から血の気が引いていく
メイ「こ…今回はたまたま勝てなかっただけで…!!」
メイ「気合はバッチリ入ってるから!!」
慌てて言い訳をするメイにゆっくりと近づいた女はうっとりとした表情浮かべ――
選択肢
連敗したメイに下されるお仕置き内容
安価↓1
- 899 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/15(月) 15:31:56.59 ID:dAjBva4Io
- 押さえつけて振動する棒を挿入
- 900 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/18(木) 11:05:24.11 ID:u/SfT9BY0
- メイ「お、おい!!なんだその棒は…!?」
拷問官「これでじっくりお仕置きしてあげる…♡」
メイ「よせよせ!やめろ…!そんなモノ近づけるなぁっ!!」
近くの箱から淡い肉色をした棒状の器具を取り出した女は立ったま両腕を頭上に上げながら拘束されているメイの腰に左手を回して動いてしまわないように押さえつける
メイ「バカ…っ!やめ――う゛ああっ!!」
そして古代巫女に弄ばれた余韻も未だ冷めないメイの秘部に器具を押し当てるとゆっくりと挿入していく
メイ「あ…あ…ぅっ…今…すぐ…抜けぇ………っ!」
拷問官「まだまだこんなもんじゃないわよぉっ!」
秘部に挿入された器具はそこまでの太さはないものの、異物の圧迫感に顔をしかませながらつま先立ちで必死に逃れようとするメイの姿に息を荒くした女は持ち手のスイッチを操作すると棒を振動させた
メイ「ひん…っ!!?は…ぅ……お腹…かき混ぜ……いやぁぁぁっ!!」
全体が震える棒は容赦なくメイの膣内を解し、ぐちゃぐちゃと水音を立てる
メイ「止めて…!!ぐぅ……っ!あっ!あぁっ!!」
拷問官「あははっ!ほら止めて欲しければ『次は頑張りますから許してください』って言いなさい」
立ったまま棒状のバイブレータに責め立てられて悶え苦しむメイにサディスティックな笑みを浮かべた女は屈服を迫った
選択肢
1.お仕置きを止めてもらう為に言われた通りに謝罪する
2.言われた通りにしない(さらなるお仕置き内容を記入)
安価↓1
- 901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/18(木) 11:34:08.75 ID:G4PSYIv8O
- 口では謝罪するけど悔しそうに睨みつける
- 902 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/21(日) 03:17:35.94 ID:1Tc+HLJJ0
- メイ(悔しいけど言う通りにしないとまた無様にイかされちまう…)
メイ(くそ…)
メイ「つ…次は…んはぁっ!頑張ります…から…っ!許してください……」
膣内を揺さぶり続ける器具の動きに耐えながら要求された言葉を口にしたメイは屈辱を嚙みしめ、女を睨みつける
拷問官「素直な子も好きよ♡それじゃあちゃんと言えたご褒美に――」
より一層メイの腰をホールドした女はバイブレータの持ち手を掴むと振動は止めずに一気に引き抜いた
メイ「はぅっ!!?ふあああーーーっ!!」
無意識に締め付けていた膣内に逆らうように器具を引き抜かれる感覚に思わず達してしまうメイ
メイ「あ…ひ…っ…なんで……ちゃんと…言ったのに…っ」
拷問官「うん?私は言われた通りにバイブを抜いて上げただけよ?」
拷問官「勝手にメイちゃんがイッただけでしょ?」
メイ「て…てめぇ……!んぐっ!?」
身体全体をビクビクと震わせて絶頂した秘部からは蜜を垂らしながら睨むメイを嘲笑した女はポケットに入っていた瓶から錠剤を取り出すと有無を言わさず口に突っ込む
メイ「ぐ…ぷ…!んきゅ……っ」
必死に吐き出そうとしたメイだが、指まで口内に突っ込まれてしまい錠剤を飲み込んでしまった
メイ「けほ…っ!な、なに飲ませた…!」
拷問官「メイちゃんが次の試合で勝てるようにちょっとしたお薬よ」
選択肢
飲まされた薬の効果(次回試合のまで継続)
安価↓1
- 903 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/21(日) 08:49:13.47 ID:VZ8FF5KCo
- 思ったことが全部口に出ちゃう薬
- 904 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/21(日) 13:27:51.49 ID:x3bz3N7D0
- メイ「薬!?」
拷問官「安心して、危険なモノじゃないわ」
メイ「そんな事…!お前が言う事なんか信用できるワケないだろ!!」
メイ「大体なんの薬だよ!」
拷問官「それはすぐに分かるわ♡」
ほくそ笑んだ女は両手の拘束具を外して自由にするとさっきまでメイを責め立てていたバイブレータの先端を微弱な振動で下腹部に押し当ててきた
メイ「そ、それは……っ!」
拷問官「どう?バイブで責められるのも好きになっちゃったんじゃない?」
メイ「はぁっ!?誰がそんな――」
挑発的な女に反論しようとしたメイだったがふと心に浮かび上がってきた言葉が無意識に口をついた――
選択肢
1.『はい…とっても…その……よかった……』
2.『あんなモノで気持ちよくなんかなるわけねーだろ!』
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/21(日) 14:04:39.82 ID:L63+gjokO
- 1
- 906 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/21(日) 19:11:54.72 ID:1Tc+HLJJ0
- メイ「はい…とっても…その……よかった……」
メイ(な゛っ!?)
否定の言葉言ったつもりが全く逆の言葉が口から出てきた事にメイ自身が一番驚いていた
メイ(な、なんでだ…!?そんな事言うつもりなかったのに…っ!)
しかし、メイの言葉が真実だと証明するように身体が勝手に足を軽く開きバイブレータを受け入れようとさえしている
拷問官「こら!もうお仕置きは終わり!これ以上してほしかったらまた連敗してきなさい」
メイ「…わかったよ」
しょんぼりと落胆する制服を突き返すと拷問官の女はあっさりとメイを解放した
7月14日夜(105日目)コロシアム 天候:雨
メイ「全く…ひどい目にあった……」
ようやく戻ってこれた自分のスペースの布団に倒れこんだメイは腕で目を覆いながらため息をつく
メイ「あの薬を飲まされてから口が勝手に喋ってしまう」
メイ「何か言う時は慎重にならねーと…」
行動
・コロシアムの中を移動する(食堂、売店、シャワールーム、反省房)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/21(日) 19:46:50.72 ID:VZ8FF5KCo
- 状況把握
- 908 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/21(日) 21:56:26.52 ID:1Tc+HLJJ0
- メイ「今のうちに状況を確認しておくか…」
米女メイ
HP350/350 MP100/100 パワ60 防御30 スピ50 賢さ40 器用40
武器 なし
服 結ヶ丘の制服(メイ)
下着 メイの下着
防具装備なし
スキル・特技
☆+A『ちょっと……来いッ!!』MP-20
所持品
財布(2410円)
(アイテム)何も書かれていないブロマイドの束
(医療品)透明なカプセル剤
メイ「こんなところか…」
メイ「さてそれじゃ――」
行動
・コロシアムの中を移動する(食堂、売店、シャワールーム、反省房)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 909 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/21(日) 22:27:58.18 ID:gLwd460mO
- 売店へ
- 910 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/21(日) 22:51:05.26 ID:1Tc+HLJJ0
- メイ「売店に行ってみるか」
コロシアム(売店)
メイ「なにか買えそうな物はないか?」
メイは売店で売られている物をチェックした
商品リスト(所持金2410円)
(アイテム)コンマ+ドリンク(次のコンマ判定の時にベースに+10される)500円
(アイテム)コンマ-ドリンク(次のコンマ判定の時にベースから-10される)500円
(アイテム)おさぼりチケット 5000円
(アイテム)ローション 1000円
(医薬品)(青・緑・ピンク・透明)の錠剤 各種500円
(服)ナース服(HP+100)(試合後の注目度+50)※コロシアムのみの効果
(服)スケスケの下着セット 1000円
(服)シンプルな(色)下着セット 500円
メイ「今売っているのはこれだけか」
メイ「どうする…?なにか買ってくか?」
選択肢
1.品物を購入する(1レス2つまでで商品を指定、以下終了宣言が出まで)
2.何も買わずに売店を後にする
3.自由安価(内容を記入)
安価↓
- 911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/21(日) 23:01:25.16 ID:YIbFAFhTO
- ナース服可愛いなあ着てみたいなあと一瞬思った声が出ちゃって買っちゃう
- 912 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/09/21(日) 23:13:04.71 ID:VZ8FF5KCo
- ナース服の値段がわからないけど足りるならコンマ+ドリンク
- 913 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/21(日) 23:21:44.05 ID:1Tc+HLJJ0
- >>912
ナース服は1000円です!表示忘れておりました…
ナース服+コンマ+ドリンクで現在-1500円(910円)です
- 914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/09/21(日) 23:46:24.02 ID:VZ8FF5KCo
- >>913
了解です! では終了宣言
- 915 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/22(月) 00:59:11.80 ID:pQu4pKRw0
- メイ(……このナース服)
メイ(もし私が着ても似合うのか…?)
メイ(いやいや。でも――)
メイ「可愛いなあ…着てみたいなあ……」
メイ「はっ!?」
ラックに掛けられたナース服を眺めながら思っていた事が薬の影響でつい漏れてしまったメイは顔を真っ赤に染めながら服とドリンクを掴むとレジへと逃げるように向かった
(アイテム)コンマ+ドリンク(次のコンマ判定の時にベースに+10される)
(服)ナース服(HP+100)(試合後の注目度+50)※コロシアムのみの効果を購入した
所持金 残り910円
メイ「はぁ…はぁ…絶対他の客に独り言聞かれてたよな…?」
メイ「今日の私どうしたんだ!?」
メイ「やっぱりアイツに飲まされた薬のせいなのか…?」
会計を済ませ売店から逃げ出したメイは人気のない場所まで全速力でダッシュすると息を整えながら汗をぬぐう
メイ「ちっ!こんな時に…」
ようやく落ち着きを取り戻したメイの前にはいつの間にかコロシアムのスタッフが立っており、次の試合への参加の意思を無言で問いかけていた
選択肢(売店で買ったナース服を着るかどうかも選択)
1.試合に出場する
2.試合をサボる
安価↓1
- 916 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/09/22(月) 03:21:18.21 ID:G/qt44esO
- 1
- 917 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/22(月) 05:17:17.37 ID:pQu4pKRw0
- メイ「わかったよ…出ればいいんだろっ!」
半ば諦めの気持ちでヤケになったメイはスタッフの後に続いて特設リングへと向かった
コロシアム(特設リング)
司会「今日の試合もあとわずか!!」
司会「次の試合は米女メイちゃんの登場だ!」
司会「メイちゃんはこのところ2連敗中ですが今回こそはと気合十分でしょう!」
司会「さぁ、そんなメイちゃんの対戦相手は――」
選択肢
今回の試合で対戦相手となるエネミー
安価↓1
- 918 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/09/22(月) 06:48:10.48 ID:5cYfE+6rO
- ロックバンドっぽい少女
- 919 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/22(月) 16:03:11.62 ID:pQu4pKRw0
- 司会「ロックバンドにいそうな少女だーっ!!」
ロックバンド少女「…………」
リングに上がってきたやや服装を着崩した少女はメイの事など眼中にないと言った感じで右手で髪の先を弄ってどこかを見ている
メイ「なんだ…やる気がないのか…?」
メイ「だったら早いとこ勝たせてもらおう…!」
相手の態度に今度こそ勝利を挙げるチャンスだと思ったメイは競技内容の発表を待つ手に力が入った
司会「メイちゃんとロック少女が対戦する競技は――」
選択肢
メイとロックバンド少女が対戦する競技内容
安価↓1
- 920 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/09/22(月) 16:21:13.45 ID:QgG9faWbO
- 嬌声我慢対決
- 921 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/22(月) 18:46:43.48 ID:pQu4pKRw0
- 司会「嬌声我慢対決ー!!」
司会「いまからメイちゃんとロック少女ちゃんに選ばれた人がイタズラをして二人はそれに声を上げないようにする対決です!」
競技内容を司会が説明し終えると女が2人リングに上がってきてそれぞれメイとロックバンド少女についた
女1「こんな可愛い子にイタズラできるなんて…♡」
女2「ああもう…♡早く鳴かせてあげたいわ…!」
うっとりとメイたちを眺める女たち
メイ(嬌声ってことは気持ちいいこと…されるのか…?)
その熱を感じる視線に心臓が高鳴ったメイは密かに生唾を飲み込む
司会「さぁ競技スタートです!」
ゴングの合図とともに2人に手を伸ばした女たちは――
選択肢
メイとロックバンド少女がされるイタズラ ↓1
メイが漏らしてしまう声の大きさ ↓2
ロックバンド少女が漏らしてしまう声の大きさ ↓3
- 922 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/09/22(月) 20:55:53.08 ID:ks+gltICo
- スカートめくりとケツもみ
- 923 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/09/22(月) 22:02:36.95 ID:N3Q2rf+iO
- はい
- 924 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/09/22(月) 22:27:19.46 ID:Msbc5NX+O
- ♡
- 925 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/23(火) 02:14:08.99 ID:aMeAeqfn0
- 判定
メイ 95
ロックバンド少女 46
女1「それじゃあ行くわよ〜!」
メイ「おいっ!なにを――」
メイ「ひっ!?」
背後に回った女が制服のスカートを捲り上げ、下着越しに尻を鷲掴みにするとメイは悲鳴を上げてしまいそうになったがギリギリのところで飲み込んだ
メイ(あ、あぶねぇ…今声出したら…)
メイ(あぁ…でも……お尻…そんなにもみもみされたら…)
メイ(ぅ…はぁ…っ!これ…なんかゾクゾクして……)
メイ「はぁんっ!ダメぇっ!!」
司会「おっとメイちゃん!早くも我慢できず嬌声を漏らしてしまったー!?」
司会「これはロックバンド少女の勝利だ!!」
メイ「し、しまった…!!」
止められなかった声にはっとしたメイだったが時すでに遅く、軍配は隣で声を押し殺していたロックバンド少女に上がってしまった
女1「えー…もっと色々したかったのに…もうちょっと我慢してよ〜」
背後の女の不満も耳に入る余裕もないメイにロックバンド少女がニヤリと笑いながら近づいてきて――
選択肢
勝利したロックバンド少女が敗北したメイにする事
安価↓1
- 926 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/09/23(火) 09:57:51.77 ID:0reenSe5o
- そのまま女さんたちにパンツとスカートを下ろさせて
ロックバンド少女の演奏にあわせて羞恥に耐えながら歌わせる
- 927 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/23(火) 12:18:31.33 ID:aMeAeqfn0
- ロックバンド少「
- 928 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/23(火) 12:20:21.64 ID:aMeAeqfn0
- ロックバンド少女「それじゃあイイ声で歌ってもらおうか」
メイ「歌うってなにを…」
メイ「っておい脱がすな!!」
コロシアムのスタッフにギターを持ってきてもらったロックバンド少女はメイの尻を揉んでいた女に指示を出すと、ジャンパースカートとパンツを脱がされてしまった
ロックバンド少女「実はアタシ、バンドをやっててね。その中で一番人気のあるやつを今から生演奏してやるから」
メイ「いや、悪いけど知らないから!」
ロックバンド少女「そうか…インディーだけどそこそこ有名だと思ったんだけどな…」
ロックバンド少女「それなら誰でも知ってる曲にしてやるよ」
何かをひらめいたロックバンド少女にメイは嫌な予感を感じたじろいでしまう
ロックバンド少女「ほらしっかり声出して歌えよ!じゃないともっと恥ずかしい目にあってもらうからな」
メイ「こ、この曲は…」
少女が奏で始めたメロディーは確かにメイにも聞き覚えがある曲だった――
メイ「さ、さいたー…さいた…チューリップの花が…」
メイ(なんでこんなカッコで子供向けの歌を歌わなきゃならないんだよ!)
メイ(下半身裸なのも恥ずかしいけど…子供向けの曲を高校生なのに大勢の前で歌うっていうのも…)
メイ(こうなったらさっさと歌いきって終わらせてやるっ!)
とにかく歌いきってこの時間を乗り切ろうとしたメイだったが観客たちからの見守るような笑顔を見てしまうと羞恥が2倍3倍に膨れ上がってしまい、真っ赤な顔で俯きながらぼそぼそと続きを歌うのであった
通算成績
メイ 2勝3敗(3連敗中…)
注目度 -77(-84)
選択肢
1.7月15日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・(瑠璃乃)
2.(真姫・ことり)
3.四季・花陽
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
単独組
A.△□!千歌△海未、□エマ
B.□きな子、穂乃果
C.すみれ、ミア、ランジュ
D.△ダイヤ、せつ菜、梨子、□千砂都
E.果林、メイ、希、△彼方
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
- 929 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/23(火) 12:23:06.48 ID:0reenSe50
- 愛さん
- 930 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/23(火) 12:48:34.80 ID:aMeAeqfn0
- 7月15日朝(106日目) 天候:晴れ
住宅街でミアたちと偶然出会った愛はキョンシーによって張られた結界でそれ以上は近づかない方がいいと忠告され、見つけていたショットガンをミアに託して自身は周辺を調査していた――
選択肢(愛の現在地)
1.孤独な場所
2.不規則に揺れている場所(難易度:超高)
3.封鎖された場所(難易度:高)
4.周りが絶たれている場所(難易度:超高)
5.隔たれた場所(難易度:超高+)
6.ぬかるんだ場所
安価↓1
- 931 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/09/23(火) 13:06:41.84 ID:5VEQuvOPO
- 2
- 932 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/23(火) 17:32:01.54 ID:aMeAeqfn0
- 7月15日朝(106日目)空腹度0/10 疲労度0/10 天候:晴れ
愛「あ…あれ…?アタシ…なんで……?」
愛(ミアチたちの為にできる事がないか色々調べていたはずじゃなかったっけ…?)
いつの間にか失っていた意識を取り戻した愛は妙に重たく感じる身体を起こすと辺りの景色を見渡した
愛(ここは…電車の中…!?)
愛(なんで電車なんか…)
愛(そう言えば…!ミアチたちのいた住宅街の近くにB駅ってとこを見つけてまた鉄砲が手に入らないか調べようって思ったらいきなり誰かに…)
意識がない間に乗せられていた電車は通常に比べると非常に低速だが動いており、車内は不規則に揺れている。
乗せられた車両は進行方向に対して最後尾の車両のようで振り返ったところにあった運転席には誰も乗っていなかった
愛(どうしよ…このままここでじっとしてるワケにもいけないし――)
選択肢
1.次の車両へ向かってみる
2.電車が止まるまで大人しくしている
3.誰かいないか大声で呼びかけてみる
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 933 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/09/23(火) 17:42:03.17 ID:0reenSe5o
- 1
- 934 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/23(火) 17:49:53.66 ID:aMeAeqfn0
- 愛(とにかく次の車両に行ってみよう…!)
歩き出した愛は閉まっていた車両間のドアに手を掛けて横にスライドさせて開き、次の車両へと向かった
愛(誰かいる…!?)
次の車両に踏み入れた愛は気配を感じて咄嗟にドアの陰に隠れて様子を探る
選択肢
電車の中にいるエネミー
安価↓1
- 935 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/09/23(火) 18:06:45.61 ID:RgNYy9jQO
- 意思を持って動く車内広告類
- 936 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/23(火) 18:27:10.43 ID:aMeAeqfn0
- 愛「なに…これ…?」
愛の目に飛び込んできたのは意識を持って動く車内広告たちの姿だった
愛(なんで電車の広告が勝手動いて…!?)
愛(アタシまだ…寝てる?)
目の前の出来事が信じられない愛は数度目を擦ってみたが光景は変わらない。
愛が車両に入ってきた事を認識したのか広告たちはじっと警戒するように見てきているようだった
アナウンス『現在緊急事態により最寄り駅まで低速で自動運行中です』
愛(自動運行?じゃあ運転手はいないってこと?)
愛(先頭の車両に行けば何とかなるって思ったんだけどなぁ…)
警戒状態の広告たちはさらにいくつか分裂して新たな動きを見せる
選択肢
電車の中に仕掛けられたえっちなトラップ
安価↓1
- 937 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/09/23(火) 18:44:17.73 ID:RS72wKPxO
- えっちないたずらしてくる吊り革
- 938 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/23(火) 19:04:27.91 ID:aMeAeqfn0
- 愛(なんだかよくわかんないけど…)
愛(このままこの電車に乗っていても良くない気がする…!)
愛(今できることは運転席に行って自動運転を止める事!)
愛(そのためにも先頭の車両に行かなきゃ!)
目の前の現実離れした光景にも怯むことなく先へ進む意思を見せた愛は慎重に歩き出し――
行動(戦術:通常)
・進む(先頭車両まで0/8→1/5)(コンマ01-25トラップ 26-50何もなし 51-75敵 76-99何もなし 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(最寄り駅で停車するまで最後尾車両に隠れる)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 939 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/09/23(火) 19:20:07.32 ID:Oa+0nFXTO
- 状況把握
- 940 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/23(火) 19:51:25.92 ID:aMeAeqfn0
- 愛(っとその前に愛さんの今の状況を確認しておかなくちゃ!)
愛(今の状況は――)
愛は自分の状況を確認した
宮下愛
HP450/450 MP200/200 パワ40 防御40 スピ80 賢さ60 器用70
武器 なし
服 虹ヶ咲の制服+カーディガン(愛)
下着 愛の下着
防具装備なし
スキル・特技
+P『運動神経バツグン!』LV.1(0/10)全ての武器種で与えるダメージが+5
『愛さんに任せなさい!』
+P『誰とでもスマイル!』同好会以外のキャラクターとも関係性が「親愛度」スタートになる
所持品
財布(3000円)
(食料)板チョコ(空腹度-3)
愛(こんなカンジだね!)
愛(それじゃあ――)
行動(戦術:通常)
・進む(先頭車両まで0/8→1/5)(コンマ01-25トラップ 26-50何もなし 51-75敵 76-99何もなし 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(最寄り駅で停車するまで最後尾車両に隠れる)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 941 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/09/23(火) 20:41:28.27 ID:5peuGityO
- すすむ
- 942 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/24(水) 00:04:23.18 ID:O8nLj3510
- 判定27
愛「よーし…行くよーっ!」
愛「それっ!!」
スタンディングスタートの体制をとった愛はタイミングを測ると次の車両の扉を目掛けて一気に駆け出した。
狭い車内を勢いよく走り抜ける愛を捉えきれなかった広告たちは見送るしかない
愛(最寄り駅は…A駅?)
愛(A駅ってアタシが鉄砲を見つけた駅じゃん)
駆け抜けながら見た案内用ディスプレイには真っ赤な画面に“緊急事態”と“A駅まで回送中”の文字が目に入った
何も見つからなかった
行動(戦術:通常)
・進む(先頭車両まで1/8→2/8)(コンマ01-25何もなし 26-50医療品 51-75トラップ 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(最寄り駅で停車するまで最後尾車両に隠れる)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 943 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/24(水) 00:16:56.63 ID:p6RepJ4c0
- 進む
そいうえば(戦術:通常)って何でしたっけ、戦術によってなにか変わるとか?
- 944 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/24(水) 01:17:52.24 ID:O8nLj3510
- >>943
戦術はダンジョンなどを踏破する際に進む方針を決めることで様々な効果を得られる機能です。
例 戦術「電撃戦」進行度が+1されるが道中や到着マスの効果(アイテムやトラップ、敵さえも)無視して進み、踏破後の疲労度+2
戦術「クリアリング」見つけるアイテムなどの数が増え、敵やトラップに遭遇した場合は次の判定に現れないが踏破後の時間経過+1
戦術「慎重」簡易戦闘での受けるダメージが半減するが踏破後の空腹度、疲労度+1 など…
戦術自体はイベントやスキル本で習得可能ですが、初期から「慎重」は全員使用可能とします
- 945 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/24(水) 01:27:02.13 ID:O8nLj3510
- 判定63
愛「ここも一気に…!」
次の車両も勢いそのままに走り抜けようとした愛だったが――
愛「え…っ!?ちょっ!なに!?」
頭上から素早く伸びてきたつり革が左右の手首に掛けられたかと思うとリング状の持ち手がきゅっと収縮してしまう。
その状態でつり革が天井に戻った事によって両手を頭上に上げ、Yの字に高速された愛は慌てて腕を振るがビクともしなかった
愛「離して…っ!!」
なおも藻掻く愛の足元にも伸びてきたつり革が足首に通され、完全に身動きを封じられる
愛(やっぱりこの電車おかしいよ!)
愛「ってか愛さん大ピンチ!?」
愛「どうすれば…――」
トラップ(1/3)
行動(戦術:通常)
・進む(先頭車両まで2/8→3/8)(コンマ01-25敵 26-50トラップ 51-75何もなし 76-99武器 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・逃げられないよ…(愛)
・撤退(最寄り駅で停車するまで最後尾車両に隠れる)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 946 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/09/24(水) 05:30:48.28 ID:Pwr9m/81O
- 逃げられない
- 947 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/24(水) 06:04:23.29 ID:O8nLj3510
- 愛(ダメ…逃げられない…)
拘束から逃れられない愛の元に新たなつり革が2つの伸びてきた。
それは指輪程度の大きさのリングで素材も柔らかな材質でできており、表面は粘液にたっぷりと濡れていた
愛「今度はなにっ!?」
愛「ひゃっ!!ちょっとやめて!入らないで!」
2つの小さなつり革はブラウスのボタンを留めていない隙間を見つけると中へと滑り込んできた。
分泌し続ける粘液を肌に擦り付けながらブラジャーに到達するとやはり内側へと侵入し、愛に嫌悪の悲鳴を上げさせる
愛「やだやだやだっ!気持ち悪い!!」
愛「早く出ていって!こ、こんな事されたらさすがの愛さんだって怒る――ひゃんっ!!!」
直接胸を這いまわっていたつり革はそれぞれ左右の頂点にある乳首を見つけるとリングの中心をぴったりと乳輪に当てると全体を収縮させて軽く摘まんだ
愛「あっ!…や……やだぁ……こ、これぇぇ……」
愛(アタシのおっぱいの先きゅっきゅって……なんでこんな事……意味分かんないよぉ……)
自在に動いたり大きさを変えられるつり革という理解が追い付かない相手に摘まれる両胸の先は粘液のぬめりと強い刺激でどんどん硬さを帯び始めていた
愛「はぁぁ……っ!んんっ!も…もう…いいでしょ……っ!」
愛「…んやぁっ!?」
愛(これ…おっぱいの取ろうと身体を揺らすと余計に…っ!!)
つり革から逃れようと身体を捩れば摘ままれたままの乳首により一層刺激が送り込まれてしまい腰から力が抜けて前かがみになる
愛(早く逃げなきゃ…ヤバい…)
愛(けど、どうやって…?)
トラップ(2/3)
行動(戦術:通常)
・進む(先頭車両まで2/8→3/8)(コンマ01-25敵 26-50トラップ 51-75何もなし 76-99武器 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・逃げられないよ…(愛)
・撤退(最寄り駅で停車するまで最後尾車両に隠れる)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 948 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/09/24(水) 06:38:30.29 ID:Pwr9m/81O
- 進む
- 949 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/24(水) 08:55:39.53 ID:vQikmL7q0
- 判定29
愛「こ、このぉっ!!」
つり革から逃げ出すアイデアが浮かんだ訳ではなかったがこれ以上は冗談抜きでまずいと本能的に感じ取った愛は力の限り藻掻いてみた
愛「やった…!?」
予想外の抵抗力に手足を拘束するつり革が怯んだ隙を見の見逃さず、抜け出すと次の車両に向けて全力で駆け出した
愛「はぁ…危なかった……」
車両間のドアを閉めて追ってきていたつり革たちを遮ると、安堵のため息を漏らして一息をつく
愛(この電車…一体どうなってんの!?)
愛(広告やつり革が勝手に動くなんてありえないよ)
愛「早く電車を止めて逃げ出さないと――」
愛「あ………」
しかし、どれだけ次の車両に逃げ込んだところで結局そこは電車の中でしかない。
当然そこにはつり革も存在しており、愛が到着するのを待ち受けていたようにゆっくりと迫って来ていた
愛「い、いやっ!こないでぇっ!!く、くるなぁ…っ!!」
愛「ふ…っ…うぅんっ!!?」
次々に伸びてくるつり革を懸命に手で払う愛だったが、ついには再びブラの中に侵入を許してしまい胸の先を摘まれてしまう
愛「ま、また…愛さんのおっぱいを…あぁっん!!」
愛「そんなにしたって何も出ないからぁっ!!」
ぬるぬるとした小さなつり革のリングに胸を摘まれて上ずった声を出してしまうが、逃げ出した罰と言わんばかりにさっきよりも強く乳首を締め付けられ頭の中が真っ白になる
愛「ひゃ…やだぁ…なに…?頭……びりびりして……」
愛「おっぱいきゅーってされる度に……分かんなく……っ!」
愛「ぅ……あ、あぁ……なにか…あ…またきゅって…!」
愛「くぅぅんっ!だ、ダメぇぇぇ〜〜〜〜っ!!」
何度も何度もしつこく胸の先を摘んだり離したりを繰り返されるうちにとうとう愛の中で蓄積された快感が決壊してしまった
愛「ふぅ…はぁ…はぁ…カラダふわって…今のな、なに…」
身体を震わせながら必死に呼吸を整えようとする愛は自分の身に何が起こっているのか理解が追いついていなかった。
スポーツや勉学など打ち込む物が多い環境で過ごしてきた愛にとって性的な事柄は自然と後回しになっていて性的快感やそれを得て味わう感覚といった事にはまだまだ疎いままである。
そんな保健体育で教わる知識くらいしか持ち合わせていない愛が、今自分が胸をつり革に責められて達してしまった事は理解できていなかった。
トラップ3/3
愛は『えっちなトラップマスターへの道1』(初めて一人でえっちなトラップを完遂する)を達成した
所持金+1000円(4000円)
選択肢
電車内に新たに仕掛けられたえっちなトラップ
安価↓1
- 950 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/09/24(水) 09:27:04.00 ID:VXIcCK3Uo
- 愛さんと同じくらいの身長の痴漢ロボ
- 951 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/09/24(水) 10:14:54.53 ID:vQikmL7q0
- 愛「まだ…ドキドキとカラダの震えが止まらない…」
愛「なんだったんだろう…?」
愛「…じゃなくて早く逃げないとまたつり革に捕まっちゃう!」
未知の感覚の余韻に浸っていた愛は重たい身体を動かして――
行動(戦術:通常)
・進む(先頭車両まで3/8→4/8)(コンマ01-25アイテム 26-50何もなし 51-75トラップ 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(最寄り駅で停車するまで最後尾車両に隠れる)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 952 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/09/24(水) 10:44:51.13 ID:VXIcCK3Uo
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