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ハーレム勇者のTSもの3【安価コンマ】
- 568 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/23(金) 14:09:49.39 ID:fxvYCdMN0
- 5優勝商品は伝説級!エロエロパイズリ搾精大会に参加
優勝者には伝説の武器や道具が手にはいるということでレン、ご飯をおごると言われたあすもでうす、アメリア、カミラ、ヒイロ、が参加するが実は参加者のパイズリを堪能後、媚薬などで快楽堕ちさせおっぱいオナホにして人間側の戦力を奪う魔王軍の罠だったのだ。
- 569 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/23(金) 14:14:57.88 ID:rFWQXjG20
- 5
あすもでうすの初クエスト、魔族チーム結成?
金銭に困ったあすもでうすが遂に初クエストに。面白そうという理由で付いて行くメフィスト
その最中にゼノンの件を話すメフィスト、あすもでうすは当時の下劣な人間共を誑かして、竜人族を殺戮させたのはお前だと知ったらゼノンはどう思うだろうかと言うあすもでうす、メフィストは僕はセピアさんの時と同じでちょっと背中を押しただけ、実行したのはあくまで彼らの意思だと邪悪な笑みを浮かべる
クエストの目的地には魔王軍幹部のニベルコルが!ニベルコルは魔王軍戦力増強の為に強力な魔獣を捕獲に来ていた、お馬鹿なニベルコルはあすもでうすをアスモデウスだと認識出来なかった…あすもでうすはニベルコルを言いくるめ無理矢理チームに入れ異様の魔族達によるチームが結成あすもでうすの初クエストが始まる!
- 570 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/23(金) 14:52:31.55 ID:JiKm9jatO
- 安価ありがとうございます!
このレスのコンマで決定〜〜💫💡
- 571 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/25(日) 00:01:17.13 ID:02b4wp0r0
-
マグナス「私の発明品の威力を見たかね。ふふ、魔力を隠す腕輪により容易にアップル王国に侵入できた」
ニベルコル「うおーーー!流石でございますわ!なんか知らねえけど確かに警戒状態のアップル王国に魔王軍幹部3人も容易く入れましたわ」
リン「ニベルコルさん、お静かに」
変態天才科学者のマグナス。マグナスの参謀、オウルベアのリン。そしてベルゼブブの娘ニベルコル。三体とも魔王軍の幹部である。彼らはデュランの侵攻後、魔物に対して敏感なアップル王国の王都に入り込んでいた。3人の身に付けているブレスレットが魔族特有の凶悪な魔力を隠している。
マグナスは崩れた時計塔の2階から外を眺める。破壊の痕跡は残っているが、タフな民衆達によって復旧が続けられている。一番当時のままなのはこの時計塔だ。
この時計塔はデュランとミルカの闘いで崩壊した観光地的モニュメント。復旧は後に回されており、侵入禁止とされていたがそれ故3人が身を隠す場所としてうってつけだった。
ニベルコル「勇者達へのリベンジマッチですわね!わたくし、ネクロソードはありませんけど得意の炎魔法でぶっとばして見せますわ!」
マグナス「待て待て。勇者レンがいないとはいえこの国の勇者パーティは優秀。私も分身体とはいえ旋風の勇者に一度殺されているからね」
リン「そのまま死ねばよかったのですが」
マグナス「うるさいぞ。分身体を一体作るのも苦労するんだ。今日は洗脳毒電波装置でこの街を滅ぼしてくれる。ふふふふ。カーロンのやつも苦しむだろうね」
後ろで縛った黒髪を靡かせながらマグナスが高笑いする。彼はゼノンが魔族領に縛られ、雪国からレン達が帰ってきていない今を狙って侵入したのだ。
リン「というか、勇者レン達は本当に戻ってきてないのですか?随分のんびりしているようですが」
マグナス「小型目玉魔物で偵察したから間違いない。ルナの訓練に付き合っているらしい」
ニベルコル「そう言えば聞きましたわ〜ルナちゃまが魔王軍をやめただなんて!悲しいですわ涙ちょちょぎれましたわ。今度会ったら殺して差し上げないと」
- 572 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/25(日) 01:45:30.02 ID:02b4wp0r0
-
キープアウトテープが貼られた崩壊した時計塔の内部でマグナスとリンが爆速で装置を組み立て始める。自ら敵地へ忍び込んだのも、マグナスの天才的頭脳がなければこの装置を作ることができないため。
マグナス「ふふふふ…美しい構造だ……生き物の欲望を増幅させ凶暴化させる闇魔法と闇科学の集合芸術。リン、そちらの制御も問題ないね」
リン「はい」
天才マグナスの実力は確かで、恐ろしい毒電波を産み出す装置がみるみる組み立てられていく。それをニベルコルはほへーっとした顔で見ている。
ニベルコル「ワケわかりませんわ〜」
ニベルコルはデュランと共に侵攻したが、騎士団長ノエルの神属性に消し飛ばされた過去がある。一度は消滅したが、魂は父であるベルゼブブの元に戻り、再び力を分け与えられることで再生可能なのだ。
30分ほどで恐怖の装置が完成する。マグナスは今回の作戦に大幹部昇格を賭けていた。生き物の欲望や狂暴性を増幅させるそれは、パラボラアンテナを複数取り付けたような機械だった。スイッチが入った瞬間、闇魔法電波が放たれる。そんな危険な代物が王都の内部に作られてしまったのだ。
マグナス「ふーーふふふ!さぁショーを始めよう。アップル王国は今日滅びる!」
マグナスの脳内には大幹部に昇格し、魔族領のあらゆる美女、美酒、美食をその手に握る想像が炸裂していた。白衣をなびかせ、ポーズを決める。
マグナス「さあスイッチをいれるぞ!」
リン(ダニ野郎ですが頭脳は本物。私の暗黒魔法の理論もしっかり昇華させている)
マグナス「何をしているリン」
リン「何がですか」
マグナス「お前が装置に繋がってるバイブでアクメを決めるのがスイッチとなる。早く始めて貰おうか」
マグナスの下劣な笑みが輝く。リンは手が出そうになった。長いため息をつく。
リン「な、ん、でそんな設定にしたんですか」
マグナス「魔族の愛液から魔力を取り込むことで動くのは実に合理的なのだよ。くくく、まさか断りはしないだろうね助手」
助手と言われるだけで虫酸が走る。今すぐにでも殺してやりたいがベルゼブブはマグナスの技術力を一定数評価している。そう言うわけにもいかない。
ニベルコル「なんですの?わたくしにもお手伝いできることがあればいってくださいましお二人とも」
マグナス「ほうほう。その意気やよし。では君に頼…」
リン「待ちなさい……!」
ニベルコルは忠誠を誓うベルゼブブの娘。こんな変態の毒牙の餌食にさせるわけにはいかない。
リン「私がやります…」
- 573 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/25(日) 01:49:33.43 ID:02b4wp0r0
-
1、リンにやらせる
2、ニベルコルにやらせる
3、やっぱりバイブは2本あったわ(すっとぼけ)
↓2でコンマが高い方で決定!🐨
- 574 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 02:23:23.34 ID:MzuFmJ4NO
- 3
- 575 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 06:18:04.14 ID:vydbGBx40
- 1
- 576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/25(日) 10:51:31.60 ID:kP57Pl7t0
- よく考えたら人の姿とはいえ今からハエとフクロウの自慰が行われるんだよなぁ…
- 577 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/25(日) 13:54:21.94 ID:TDbr7ajo0
- >>567しーーっ!!しーーっ!!高身長ツリ目美人とド派手ヘアカラー爆乳お嬢様だぞ😊😊
リン「このバイブをそ、挿入すれば良いんですね」
リンが眉間に皺を寄せながら接続されているバイブを持つ。
マグナス「あ、よく見たら2本接続されてるじゃないか。ニベルコル君も、リンの隣でたのむよ。ふはは」
リン「このゴミカス〜〜!」
ニベルコル「おっしゃあなんかわかりませんけどお役に立ちますわっ」
☆☆☆
ニベルコルとリンが下着を脱ぎ、がに股で立った状態でバイブを陰唇に押し当てる。
ニベルコル「り、リン様これ淑女として……んあ♡あるまじき格好なのではございませんことっ♡」
リン「ふーー……ふーー♡……っベルゼブブ様のご息女に対して……ダニ野郎がっ……」
マグナス「ハッハッハ。これは良い。魔王軍幹部の才女2体が無様な学校でバイブオナニーとは。もっとも、立ったままでないと作動できないようにしたのは私だけどね。ほら、さっさとスイッチをいれたまえよ雌豚諸君」
任務に組み込まれている以上抗えず、2体の魔王軍幹部はバイブを挿入する。
ニベルコル「んん〜〜〜〜なんかすごく振動が効きますわっ……♡はぁあ」
リン(マグナスの開発したその対象が感じるように振動、スイングするように読み取るAIが組み込まれているバイブですか……っこ、これは確かに声が我慢できない!)
リン「ん゛ああ゛っ♡♡!?」
ウイィイイーーーン グイングイングイン
マグナス(やはり高飛車な女の乱れる姿は脳に栄養を与えてくれる。大幹部になったあかつきにはリンとニベルコルも私の肉便器となるのだ)
- 578 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/25(日) 14:10:00.77 ID:TDbr7ajo0
-
マグナス(その際には真の姿になれないような仕掛けも組み込まなくては。蝿やフクロウになられても萎えるからね)
ニベルコル「ん、あっ!あんっ♡こ、腰ヘコしちゃいますぅっ♡やっべえですわっ!こ、このままだとわたくしっ〜〜」
ニベルコル「淑女失格な下品なイキかたをしちゃいますわぁあっ♡♡」
グィングィンブィイイーーーーーーン
リン「ん、あっ!く゛っ♡♡ん」
マグナス「大丈夫ですよニベルコル君。隣のリンも負けず劣らずの無様がに股アクメを決めてくれるからね。ふふふふ、二人なら怖くはないだろう」
リン(ダニカス〜〜〜〜!!)
ニベルコル「あのリン様と一緒ならこ、心強いですわ〜〜ー♡あっ♡♡いくっイキますっ」
リン「わ、わかりましたっ!ニベルコル様だけに惨めな思いはさせませんっ、あ、おおっ♡♡ん゛っ」
2体の腰がガクガク震え始める。絶頂と、毒電波発生装置のスイッチが押されるのは近い。
ブィイイイーーーーン
ニベルコル「あ、あっあ゛あっ♡♡リン様っお、お手手つないでくださいましっ♡」
リン「え、え?は、はいっ!んおおっ♡♡」
幼さ故かニベルコルが体温を求めた。リンも切羽詰まりながら受け入れ、片手同士を握ったまま2人は絶頂を迎えた。
ニベルコル「イグっ〜〜〜〜♡♡♡」
リン「んあ゛っあっ♡っ」
より激しく2体の腰が震え、マグナスを楽しませた。膝から崩れたリンとニベルコルだが、しっかり装置のスイッチは起動した!
ゴウンゴウンゴウン
リン「はあ、はあ、はあ♡♡どうやら…作動しましたね」
ニベルコル「気持ちいですわぁ…♡」
マグナス「リン、何を倒れているのかねさっさと起きたまえ。そのバイブが気に入ったなら同じものを後で渡すので好きに使いたまえよ」
リン(死ね死ね!)
- 579 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/25(日) 14:30:40.14 ID:TDbr7ajo0
-
☆☆
時計塔から半径5q圏内の人々の頭でパリッと何かが弾けるような音が響いた。
10秒ほどフリーズするが、突如1人の男が隣にいた男を殴打!
「テメーは前々からムカついてたんだ!俺の嫁と浮気してんのしってんだからなぁ〜〜!」
「ぐああ」
それを皮切りに5q圏内で乱闘が勃発。さながらラグナロクを前にした民衆のようだった。
「や、やめて!なに!?」
「殴られてヤられるのと、綺麗な顔のままヤられるのどっちが良いよへへへ」
「うわああああなんだ!冒険者が暴れだした」
「何故か人を斬りたくてたまんねえ〜へへへへ」
殺戮!レイプ!強盗!王都のど真ん中が無秩序へと変貌する。建て直された建築物を蹴り飛ばす人々。本気で殴り合う男たち。右を見ればレイプ。左を見ればレイプ。たまに逆レイプ。恐るべしはマグナスの作り上げた装置の威力。
その様子を時計塔から見守る魔族たち。
ニベルコル「はえ〜〜猿より猿ですわ〜」
リン「ふ、惨めなものです。人間ども」
マグナス「くくく、勇者パーティは強靭な精神で耐えるだろうが蝕まれるのは間違いない。この暴徒に対処している間に、我々は城を落とす!城には強靭な防壁があり、5q圏内だが貴族どもに効果はないだろう。しかし我々なら実力で殺戮が可能だ!」
ニベルコル「あの銀髪女にリベンジできますわ。ふふふ胸が踊りますわ〜」
リン「確かに、貴族どもを殺すなら上級魔法一発で事足りる」
しかし3人は同時に同じ方向を見る。禍々しい殺気をこちらに向けて放っているのは身長225cmの黒髪ロングの翼や角を生やした女。斧を握ってこちらへ近づいてくる。頭には妙にメカメカしいカチューシャをつけていた。
リン「あれは旋風の女勇者パーティの魔法戦士、サキュバスハーフのヒイロ」
ニベルコル「勇者パーティがもう来たんですのっ」
そのヒイロのサキュバスハーフ特有のムチムチ爆乳ボディにあてられ、民衆が襲いかかる。
「雌〜〜〜〜っ」
ヒイロ「さよなら〜〜」
ドヒュッ!
重さを感じさせない太刀捌きで斧を振り、民の首を飛ばす。魔物と混血ゆえの思いきりの良さだ!
- 580 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/25(日) 23:02:40.62 ID:02b4wp0r0
-
わあああああ
マグナス「毒電波にまるで影響がない。魔族ハーフだけあって闇属性で打ち消しているのか。それともあの頭の装置が原因か」
ヒイロがつけているカチューシャはまさに毒電波遮断装置。前回の闘いでマグナスのヘッドギアの恐ろしさを目の当たりにした旋風の女勇者パーティは、ヒイロのパートナーであるグレムリンが対策を作り上げていた。
特に煮え湯を飲まされたヒイロはマグナス特有の闇魔法と科学の融合した電波に敏感に反応。発信地に向けて素早く移動を開始した。
ヒイロ「流石はグレムリンの発明品。頼りになりますね〜。そして、時計塔が発信地みたいですね。ぶち殺します〜〜」
ズンズンと一歩一歩踏みしめて進むヒイロ。前回マグナスに良いようにやられ、イキ地獄を味わった彼女の腸は煮えくり返っている。それをこっそり見つめる魔族たち。
ニベルコル「あのでかい方こちらへノンストップで向かってきますわ。闘いましょー!」
マグナス「まさかこんなすぐにバレるとはね(前回のローター地獄が余程頭に来たとみえる)」
リン「混乱に乗じて城を落とす作戦もこれでは台無しです。仕方ありません。私がいきましょう」
マグナス「ほう。確かにお前は適任かもしれない」
リンはアップル王国の三勇者パーティが駆け出しの頃、賢者として身分を偽り潜入したことがある。内心バカにしまくっていたが、ヒイロとは顔見知りなのだ。リンがヒイロがいる位置とは逆から時計塔を出て、ぐるっと回って合流を図った。
ヒイロ「あら?」
リン「はあ、はあ。なんということ!静まりなさい!あなたたち。この闇の電波に心を乱されてはなりません!」
ヒイロ「あなたは確か、賢者のリーンじゃないですか〜っ」
リン「え?あ!勇者パーティのヒイロさん、お久しぶりです。この状況は一体…」
ヒイロ「どうやら魔王軍が下衆な装置で混乱を巻き起こしているようですね〜。この近くが発信源だと思うんどすけど。リーンはなぜこの国に」
リン「賢者会合がありましてその帰りです。私もお手伝いしますよ」
ヒイロ「心強いですね〜〜」
リン(背中を見せた瞬間、その下品な身体をぶち抜いて差し上げますよ)
リンはそう思いヒイロの隙を狙ったが、ヒイロは両手で斧を握り振りかぶった。
ヒイロ「死になさい糞雌〜〜」
リンの耳に轟音が響く。斧が高速で振り下ろされる音だった。
リン(っ死)
- 581 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/25(日) 23:36:29.14 ID:02b4wp0r0
-
ズドーーーーン!!
ヒイロの斧が石畳に亀裂を走らせる。リンはフクロウ形態となり、間一髪直撃を回避していた。肩から軽く出血している。
リン「おのれ気づかれていましたか!」
ヒイロ「リラのペットのグリフォンが運んできたレンの書いた手紙にしっかり書いてありました。リーンは魔族だったとね〜」
レンはリンが人間形態で汽車の上に着地したのを見ていた。特に派手な反応はしなかったが、しっかりと過去の記憶との照らし合わせを行っていたのだ。
リンが羽ばたきその場を離れようとする。しかし回避不可能な無色透明な風の弾丸が直撃する。
シトリー「アイレ・バーラ!」
リン「げほーーー!っ?」
フクロウは壁に叩きつけられる。さらに旋風の勇者の追撃は止まらず、滅多打ちとなる。
シトリー「素敵なマダムだと思ったあなたが魔王軍とは心苦しいよリーンさん」
ドドドドドドドド
リン「ぐあああぁーーーーっ!!?ごほっ」
ドドドドドドドド
リン「やめろっ!糞がっ……!糞人間どもぉーーーーーーーっ」
一撃一撃が軽くないダメージを蓄積させ、リンの魔族性を表に出させる。シトリーはヒイロを援護するために隠れていた。
ニベルコル「淑女パ・ド・ドゥ!」
シトリー「!」
リンが危険だと判断したニベルコルがシトリーに襲いかかる。履いている靴の爪先と踵からナイフが飛び出し、女性的なしなやかな足の動きで切り裂きにかかった。シトリーは攻撃を中断し、空中に回避した。
シャアーーーーーーッ
シトリー「時計塔から飛び出してきたね。やはりあそこに何か隠しているようだ」
ニベルコル「くらー!空へ逃げるのは臆病者のやることですわ!降りてきてステゴロしなさいまし!」
リン「はあ、はあ、はあ……」
- 582 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/26(月) 00:03:40.84 ID:t/8zShBD0
- kskst
- 583 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/26(月) 00:06:27.80 ID:n+KVv5RR0
-
リンが人混みに紛れるため人間形態へと変身する。既に闘える身体ではない。しかし、ヒイロがサッカーボールキックで追撃!
ヒイロ「そーーーれっ」
リン「ううう!」
リンは力を振り絞りバック転でそれを躱す。ダメージで足が震えていた。
リン「ふーーーふーーー…」
ヒイロ「ドタマかち割るので動かないでくださいね〜」
リン「ふ」
リンが近くにいた少年を首根っこをつかみ盾とする。毒電波に侵されておらず、いきなり人々が暴れ始めたことに怯え、震えていた無垢な少年だった。斧を構えるヒイロに悲鳴をあげる。
ヒイロ「む…!」
毒電波で暴れまわる者ならともかく、そんな少年を斬れるヒイロではない。リンが笑みを浮かべ、少年をヒイロに乱暴に投げつけ路地裏に消えていった。
ヒイロ「おっと。仕方ありませんね〜〜……よしよし大丈夫ですよ〜〜」
「うええええぇえん」
シトリー「ヒイロ、このレディはボクに任せたまえ!恐らく時計塔にマグナスがいる、気を付けてくれよ」
ヒイロ「承知しましたよ勇者様〜」
ニベルコル「そうは行きませんわ!さあ人間の皆様!この勇者たちに襲いかかるのですわ〜っ!」
ニベルコルの指示のもと人間達が2人に襲いかかる。欲望を増幅させるのと同時に、魔族の支配下に置いていた。
うおおおおおっ
シトリー「やれやれ」
- 584 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/26(月) 00:30:15.77 ID:n+KVv5RR0
- 次の展開を決めます😊
1、ヒイロVSマグナス
2、因果応報 路地裏で犯されるリン
3、グレムリンを狙う人間達の身代わりになるエレナさん(Mカップ)
↓2でコンマが大きい方で決定します💪
- 585 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/26(月) 00:31:52.10 ID:s+2U9aQm0
- 1
- 586 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/26(月) 00:32:42.86 ID:ZiDlkqC20
- 3
- 587 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/26(月) 00:38:15.98 ID:pjPjy8l70
- 2
でも挿れられた瞬間にオウルベアに変身するみたいな悪趣味な事して欲しい
- 588 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/26(月) 01:02:41.49 ID:x3e9qPA00
- 実際、魔物が人間に化けてる時って魔法使ってるわけでしょ?
感じた瞬間に魔翌力?が緩んで元の姿戻りそうだけどね
- 589 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/26(月) 02:46:00.90 ID:n+KVv5RR0
- 面白いけどエッチさ的には大丈夫か!😒🙌安価ありがとうございます!
ラント「うおおおっ。お前らこの電波を食らえっ」
アリー「目を覚ませっ」
ラントとアリーは手のひらサイズのパラボラアンテナがついた手回し型の装置を回しながら暴れる冒険者に音波を放つ。これこそグレムリンが作り上げた毒電波妨害音波放射装置。
「う、うお……お、俺は?」
ラント「目が覚めたか、おら、お前もこれもって、ここクルクル回しながらおかしくなった奴に音波浴びせろ。治るから!」
「お、おう」
アリー「今、アメリアお姉さまがすごい魔法を構築してる。その間少しでもアリーたちも役に立てるようにがんばる」
ラントとアリーも頭にグレムリン産のカチューシャを取り付けていた。暴れさせたら危険な冒険者を優先的に正気に戻していく。被害が想像以上に治まっているのはグレムリン様々だ。
そして聖属性を扱えるレンパーティの3人は毒電波に耐性を持つ。その3人が電波範囲内の人が密集する市場の屋根で聖属性魔法の構えに入っていた。
ミーニャ「アメリアどう?」
シア「うわーあのおじさんたち手の甲ずる向けになっても殴りあってる。早く助けてあげないと」
アメリア「3人の聖属性魔法を合体させれば…………いけるわぁ。ホーリー・チャフ!」
ボフンッ!!
アメリアから半透明の薄紙のようなものが吹き出た。その名の通りチャフ(もみがら)のようなそれは、聖属性で作り出された不可触の魔力で、大気中の闇属性を妨害する。マグナスの毒電波を完全に封じ込めた。
「うおおお!?手のひらいってえ…顔もいてえ!殴んなよ」
「お、オメーもだろ。いてぇ〜〜…」
「だ、誰かこの人に治療をっ」
ミーニャ「流石ドM聖女。皆正気を取り戻した。回復に移るよ」
アメリア「そうね〜っレンちゃんが帰ってくるまで私たちが守って見せるわ」
シア「アタシは回復苦手だけどやるしかないねっ」
- 590 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/26(月) 13:25:19.93 ID:OkelzsduO
-
☆☆☆
ルノ「カミラあそこ!」
カミラ「はい」
「ぐえ」
ルノ「あそこにも冒険者です!」
カミラ「はい」
「ぐあ」
斥候ルノの指示のもと、カミラが暴れたら面倒な冒険者や戦士を指先を向け魔法で気絶させていく。素面ならいざ知らず、毒電波でラリっている戦士はカミラの敵ではない。
カミラ「しかし人が多すぎるわねぇ〜♡さっさと元を断たないとダメね」
☆☆☆
マグナスから毒電波を伝って人間に指示が飛ぶ。厄介なクリエイト魔物グレムリンを始末しろと言う内容で、アメリアの広範囲ジャミングが届かなかった人間達は血眼で襲いかかる。ヒイロから魔物姦同好会の縁でグレムリンを託されたビーストテイマーのエレナは三つ編みを乱しながら逃げ回っていた。
エレナ「や、やっばぁ〜〜!でもグレムリンちゃんあなたは守って見せるからね、可愛い魔物ちゃんは全てに優先されるからっ」
グレムリン「キュ〜〜〜」
エレナの肩で小さい金属片をいじっているグレムリン。これが数分後には手回し式の毒電波妨害音波放射装置になるのだから紛れもなく天才である。
「いたぞあの魔物だ〜〜」
「殺せ〜〜」
- 591 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/26(月) 13:37:36.72 ID:OkelzsduO
-
エレナ「う、うわっ!」
エレナは路地裏で囲まれてしまった。得意の魔物召喚は、オルトロスやケルベロスが毒電波に蝕まれれば大惨事が起こるので使えない。
エレナ「前も後ろも……!人間ってほんとキショイよ〜……」
グレムリン「きゅっ!」
グレムリンが必死に部品を組み立てる。通常その手の中の金属屑だけで有効なアイテムは作り出せない、何らかの魔法が働いている。しかし、この状況を打破する物を作り上げるには時間が足りなすぎた。
エレナ「グレムリンちゃんこの隙間から逃げてねっ」
小型の魔物だけが通れる隙間にグレムリンを押し込んだと同時に、エレナのMカップを誇るヤバい爆乳が鷲掴みとされた。
むにゅううっ
「くそっ魔物に逃げられた!この女〜〜どうしてくれようかっ」
「へへへ分厚い冒険者服越しでもわかるぜなんだこのデカさ!」
エレナ「く、臭っ……や、やめてほんと……キモくて吐くてんっ」
グレムリンに逃げられた腹いせにエレナの服を剥ぎ取ろうとすると人間達。冒険者とはいえ、魔物を使役するビーストテイマーの彼女はこれだけの人数を相手に独力で打破することはできない。圧倒的な爆乳が露出した。
たぷぷんっ
エレナ「うううっ!こいつらっ……あう!」
三つ編みを握られ、顔を壁に押し付けられる。そして下半身の衣服も脱がされようとしていた。
「へ、てめえだって魔物といつも一緒にいるから魔物くせえんだよ!」
- 592 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/26(月) 13:40:50.32 ID:OkelzsduO
- 1、エレナは犯されてしまう 現実は非情である
2、グレムリンの機転で助かる
3、リンが通りかかり、一緒に犯される
↓2でコンマが大きいもので決定〜😊
- 593 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/26(月) 13:45:13.80 ID:M6EeQqRw0
- 1
- 594 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/26(月) 13:48:21.84 ID:XCwqy7cN0
- 2
- 595 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/26(月) 13:56:22.75 ID:hTsdXnPV0
- カミラもそうだが絶対人間とはヤらないという強い意志を感じる
- 596 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/26(月) 14:05:30.52 ID:OkelzsduO
- この魔物いちいち有能過ぎる😆
ビリリッ!と音を立てエレナのボトムスが悲惨なことになった。女の穴が外に露出し、毒電波に犯された男達は股間をいきり立たせる。
エレナ「いやっ!?」
「この女ケツもデカイぜ。ははは」
「さっさとぶちこんじまえよ。その間この乳で遊んでっからよ〜〜!」
別の男が重力で垂れるエレナの胸を乱暴に鷲掴みにする。
むにゅうっ!むにいぃ♡
エレナ「鳥肌やばすぎるっ……や、やめっ!本当にキモいです!」
「うるせえんだよおら!」
べしーーーんっ
エレナ「痛ぁいっ!」
背後の男がエレナの白い尻を叩く。いくら両手を振り回して抵抗しても抗いきれない。
エレナ(私の魔物ちゃん専用おまんこがこんな奴らに汚されるぅううっ!ごめんねみんな、オルトロスちゃんスライムちゃんケルベロスちゃん)
まさに肉棒がぶちこまれようというその時。その男の頭になにかが乗った。
「な、なんだ?」
グレムリン「キュー」
それは逃がしたはずのグレムリン。手には魔物用毒電波遮断ヘッドギアが握られている。魔物と心を通わすエレナは魔法陣を展開し、双頭の魔犬オルトロスを召喚した。さらにそれに間髪入れずにグレムリンがヘッドギアを装着させる。
エレナ「これでオルトロスちゃんは頭おかしくならない、死なない程度にやっちゃって!」
オルトロス「ルァーーーーーー」
☆☆☆
数分後、気絶した人間達の山の隣でほぼ全裸のエレナがオルトロスとグレムリンを抱き締めていた。
エレナ「魔物ちゃんイズゴッド〜〜〜〜♡♡」
グレムリン「キュ〜〜♪」
オルトロス「るぁああっ」
エレナ「あ、ちょ♡オルトロスちゃんムラムラしちゃったの?こんなところで、あん♡でも良いよっオルトロスちゃんなら大歓迎だもん♡」
グレムリン「キュー…」
呆れた様子のグレムリンの隣でエレナとオルトロスがヤり始めた!
☆☆☆
- 597 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/26(月) 18:56:06.49 ID:VfLKErcmO
-
ヒイロが時計塔の内部に侵入する。諸悪の根元の毒電波放射装置を一階で発見し破壊しようとするが、闇魔法のバリアーで守られていた。これはかつてマグナスがシトリーを足止めした闇魔法と同じく、条件を満たせば破壊される代わりにそれ以外での破壊を困難にする構築が施されていた。ヒイロのフルスイングでもびくともしない。
ヒイロ「チッ」
マグナス「無駄だ。私の魔力と一定以内の距離で繋がっている間そのバリアーは破れないのだよ」
マグナスが崩れた時計塔の2階から姿を現す。
ヒイロ「マグナスじゃないですか〜。ってことはやっぱりあなたをぶち殺せばバリアも消えそうですね」
長い前髪の隙間から覗く視線をギラつかせるヒイロ。以前マグナスに50回以上クリイキをキメさせられた怨みが燃え上がる。
マグナス「ふふふ魔物ハーフである君は私には勝てんとわからないものかな。前もなす術なく封じられたじゃないか」
ヒイロ「やれるものならもう一度やってみてくださいね〜。外には勇者様もいるんですよ」
マグナス「ニベルコルが足止めしている間に君を捕らえ人質とするくらいわけはないのだよ。ふははは」
一触即発の雰囲気。火蓋を切ったのはマグナスの挑発だった。
マグナス「戦士としての君には本当に興味がない。というよりもったいないね」
ヒイロ「どういう意味ですか〜」
マグナス「私は前の戦いで君を拘束した時に肉体のデータを分析したのだよ。それで君の下半身をラボで完全再現してね」
ヒイロ「…」
マグナス「締まりや肌触りだけじゃなく弱いところを突いたらちゃんと反応するように作ったんだ。いや〜素晴らしかった。あの肉感には病み付きになったよ。ハーフのサキュバスでも鍛え抜かれているからかな。本物のサキュバスよりも気持ちよかった、誇りたまえよ」
ヒイロの魔力が吹き出た。
- 598 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/26(月) 19:03:30.94 ID:VfLKErcmO
- ルール説明(スタンダードルール)👿👿
ヒイロ体力10 マグナス体力9 これを先に0にしたほうの勝ち
まずは二人の行動を安価で決めて、その行動に応じてコンマで攻撃側を決めます。その次のレスのコンマでダメージを与えたら、もう一度二人の行動を安価で決め…
を繰り返す
二人の行動を決める→コンマで攻撃側を決定→次のコンマでダメージ判定→二人の行動を決める→以下ループ
Q、二人の行動を決める意味は?
A、勝たせたい方に適切そうな行動を取らせたり、負けさせたい方に後ろ向きな行動を取らせることで、攻撃側を決めるコンマに有利不利が生まれます。(どの程度生まれるかは>>1次第)
特別ルール
1、ヒイロ敗北で犯されます
2、マグナスは自慢の闇魔法や発明品によるエロ攻撃が仕掛けられます。その場合ダメージは1固定で、1レス毎に継続コンマをやります
3、エロ攻撃を選択した時にヒイロが攻撃側になると、ダメージが+1されます
ターン1!
↓1.2で
ヒイロ(150歳、旋風の女勇者パーティの魔法戦士・風、光、闇の属性、魅了魔法を使いこなす・闇魔法で武器を空間から出現させ使い分けられる・角と羽が生えているサディスト)
マグナス(魔王軍幹部・500歳の元賢者・闇属性魔法を使いこなす・搦め手が得意)
の行動を決めます。順不同で大丈夫です タイミングの問題で同じキャラの行動を書いて貰ってしまった場合は早い方採用で🤜💥💥🤛
- 599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/26(月) 19:19:24.72 ID:/cMx7Hyw0
- マグナス
お前が使役してる雑魚魔物のグレムリンには驚かされたよ
お前を捕らえ洗脳したらお前自身に殺させてやると下衆な極み発言で挑発する
会話している隙に下にいる冒険者達から無理矢理魔法力を吸収している
- 600 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/26(月) 19:22:40.61 ID:s+2U9aQm0
- ヒイロ
あの子は魔族ハーフで人からも魔物からも避けられていた自分を初めて出来た友達なのだ
それを馬鹿にするんじゃねえ!!と眼から極太光属性ビーム
- 601 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/26(月) 23:22:04.54 ID:n+KVv5RR0
- ヒイロに悲しき過去…😊マグナスは次の攻撃のために魔力を吸収しているので今回はダメージを与えられないけど、次がチャンス!😉
ヒイロが斧を投擲する。弧を描きながらマグナスに向かうがそれを躱し、斧はガラスを破壊し外へ飛んでいった。
ガシャーーーーン
マグナス「危ないねえ。馬鹿の浅い考えは読みやすいが威力はバカにできない」
手をかざすとそこから闇の切れ目が生まれ、新たな斧がヒイロに補充された。
ヒイロ「あの世で沢山研究に没頭してくださいね〜」
マグナス「ふ。セックスするしか能のないサキュバスの血が混ざっているお前と違ってお前のペットには驚かされたよ、前回も魔力を撥ね飛ばす籠手なんて用意しているとは思わなかった」
崩れた階段を上り、2階にあがる。マグナスと目線が合った。
マグナス「私はあの魔物を始末するように人間達に指示を出した。今頃どうなっているかな。すでに八つ裂きになっているかもしれない」
ヒイロ(グレムリンのことはエレナに任せるしかありませんね〜)
全てはマグナスを始末するため、ヒイロは冷静に闘いに臨もうとしていた。斧を構えながらジリジリ距離を詰める。
マグナス「もし生きて捕獲できていたら、洗脳したお前にその斧で殺させてやろう、嬉しいだろ」
マグナス「死にたての体をお前に丸飲みさせてやろう」
ヒイロ「うるさい!!」
ビッカァアアアーーーーッ
ヒイロの眼から光属性の光線が放たれる。しかも高出力!
- 602 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/26(月) 23:23:58.16 ID:n+KVv5RR0
- ↓1コンマ00〜64でヒイロ攻撃
65〜99でマグナス攻撃(ダメージは0で、次回のコンマ有利+ダメージ2追加) 😊
- 603 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/26(月) 23:27:01.44 ID:Qsd1z4bk0
- はい
- 604 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/26(月) 23:32:02.39 ID:n+KVv5RR0
- ヒイロ攻撃
このレスのコンマの一桁の数値がダメージとなります
- 605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/26(月) 23:33:17.92 ID:nIrSAHkI0
- コイツ毎回一撃でやられてるな
- 606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/26(月) 23:35:23.74 ID:fVG8QoE60
- このバトルシステム嫌いじゃないけど、出落ちがあるの何とかしてくれ
もうちょっと遊ばせて欲しいぞ
- 607 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/26(月) 23:56:06.95 ID:dxBR189NO
- コンマ運はまぁしゃーない
- 608 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/27(火) 00:06:24.57 ID:5CjZjdtw0
- 一番最初のリラVSシトリーが長引きすぎたトラウマから体力抑え目にしてたけど10は超えた方がいいかもしれない😊😊協議します
マグナス「なに!」
眼から魔法を放つのは口から放つのと同レベルの高等技術。しかも全身が飲み込まれるレベルの攻撃範囲。口を回していたマグナスは躱しきれない。
ビカカカカァッ!!
どーーーーーんっ
マグナス「ぐはぁああ〜〜……っ……!」
白衣が焦げ付く。全身に光魔法を浴びたマグナスが悲鳴をあげる。一度手玉にとった経験からヒイロを侮りすぎた。
ヒイロ「不遜に満ちた500年の人生を私が清算してあげますよ〜」
どっごぉ!
ヒイロのムチムチに締まった脚が唸り、細身なマグナスの脇腹に叩き込まれる。横隔膜にダメージ!
マグナス「かっ…………っ……!ちょ……待っ……」
人間達からこっそり集めていた魔力をマグナスはヒイロに放つ。本当は更に束ね、大技に使いたい魔力だったが緊急避難的に仕方なし。
しかし冷徹なヒイロには通じなかった。邪魔なものを乱暴に扱うように魔力の弾を鷲掴みにし、はね除けた。更に時計塔の壁が崩壊する。
ガシャアアァン!
マグナス「は、はあ……くっ!?バカな…………やばい…」
マグナス「わ、私の野望がこんなところで潰えるはずが!」
ヒイロ「そんなものですよ世の中ね〜〜っ」
力任せの袈裟懸け斬りがマグナスを切り裂いた!
マグナス「ぐ、ああああ〜〜ああ〜〜っ!!?」
- 609 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/27(火) 00:11:01.12 ID:5CjZjdtw0
- マグナス死亡チャレンジ!
↓1のコンマが00〜49で分身体👍
- 610 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/27(火) 00:15:32.70 ID:MBAS+2gZ0
- 大幹部とか魔王とかは20とか多めで良いと思うが
今回みたいな中ボス戦は敵味方両方とも12〜15固定とかどうだろうか
短くても2、3ターン。長くて5ターンくらいで終わると思う
- 611 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/27(火) 00:33:55.49 ID:5CjZjdtw0
-
前回分身を使ってしまい、毒電波装置を組み立てるために本体で来たのが仇となった。腹から溢れる鮮血が500年の人生が終わることを告げる。
マグナス「あ゛っ……か……」
マグナス「私の夢……っ……半ばで」
マグナスの夢とは美食、美女、程々の支配。俗といわれようとそれを求めて魔王軍で邁進してきた。それが潰える。
マグナス「くそっ…………カーロン…」
しかし今際の際のマグナスは自分が不意に呟いた名前に驚愕する。そして悟った。全ては若い頃、天才と持て囃された自分に唯一土をつけたカーロンへの劣等感。それが肥大化し、ネジ曲がり、魔法で若返る度に精神の臓腑が腐っていった。
マグナス「ふ、ふふふはは」
生来の性格の悪さと女好きに身を委ね、劣等感に蓋をした、そして今回の迂闊な作戦も、大幹部昇格よりもカーロンの国を踏みにじってやりたい思いが大きかった故ではないのか。
マグナス「ちくしょおおお」
そこで思考は止まり、目を見開いたままマグナスは事切れた。バリアーが消滅し、ヒイロによって装置は破壊される。
ヒイロ「150年で辟易するというのに、人間が500歳なんて苦痛だったでしょうねえ〜」
☆☆☆☆
- 612 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/27(火) 00:53:41.98 ID:5CjZjdtw0
-
リン「くそ……肋骨がボロボロ……けほ。治療する時間があれば…」
路地裏でリンは座り込んでいた。毒電波は治まり、人々は正気を取り戻しているようだ。マグナスは死んだのか。それは朗報だが自分も動けない。
リン「こんな時に勇者パーティに見つかれば……」
ベルゼブブに仕えなければならない自分がこんなところで死ぬわけにはいかない。しかし身体が動かない。何者かが走って近づいてくる音が聞こえる。
リン「…………?」
ニベルコル「うおおおおっリン様!帰りますわよ!大変ですわ、マグナス様がぶっ殺されましたわ〜〜っ」
全力疾走してくるのはニベルコル。リンは安堵した。
リン「はあ…………」
ニベルコル「この事実お父様にお伝えしなくてはいけませんわっ〜〜」
☆☆☆
時計塔から出てきたヒイロをシトリーが出迎える。お互いに命があって安堵していた。
シトリー「どうやらマグナスを倒したらしいね。こちらは、あのレディいきなり踵を返して全力疾走するものだから逃がしてしまった。すまない」
ヒイロ「仕方ありませんよ〜この混乱の中じゃ。皆さん元に戻ったみたいですね。それなりに犠牲者も出たみたいですけど」
シトリー「うん。心に傷をおった人も沢山いるだろう、国王軍も電波対策で初動が遅れたみたいだからね」
噂をすれば国王軍と騎士団長ノエルが現れる。
ノエル「何の騒ぎですかこれは。あ、勇者パーティのシトリーとヒイロ!」
シトリー「やあマドモアゼル。知ってることは全て話すよ」
- 613 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/27(火) 01:11:47.56 ID:5CjZjdtw0
- バトルの調整貴重な意見感謝ぁ〜〜💪
現在雌ポイント9!
次回の展開を決めます🐼
1、王子様勇者の不運 ヒイロ製エロアイテムの餌食
2、約束通りカミラを自由に!(安価次第)
3、レンVSあすもでうす再び 深夜の屋敷で合法ロリ爆乳同士のレズセックス
4、バトルマスター×爬虫類剣士×王豚
5、レンがメスガキ足コキプレイでチンポを虐める!(美しい日本語)
↓4で次の>>1のコンマに近いもので決定💐💐
- 614 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/27(火) 01:21:08.49 ID:MBAS+2gZ0
- 4
- 615 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/27(火) 01:23:39.38 ID:kSou13s+0
- マグナスもバロックも使い勝手良さそうな敵はすぐ死ぬなぁ…
5
- 616 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/27(火) 03:48:28.28 ID:n4uAr78D0
- 5
- 617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/27(火) 04:02:40.95 ID:YrJGZc6J0
- 1
- 618 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/27(火) 10:41:25.96 ID:5CjZjdtw0
- 安価ありがとうございます! このレスコンマで決定!
- 619 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/27(火) 17:02:41.15 ID:NS9A+MA6O
- 美麗王子様系勇者にサキュバス性が解放されたヒイロが(事故で)襲いかかる!
1、ヒイロちゃん人形を拾ったシトリーが夢の中でメチャクチャにされる!
2、ヒイロの部屋の罠パットを踏み、シトリーだけ衣服の着脱認識が逆転 しかも貴族との外せない会合がある(絶望)
3、自由安価! (好きにシトリーを辱しめよう)
↓2まででコンマが大きい方で決定!😊
- 620 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/27(火) 17:09:09.42 ID:F4Kd+a8a0
- 1
- 621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/27(火) 17:21:37.69 ID:UQuxblKp0
- 3
シトリーとヒイロの屋敷にあるグレムリンの工房で開発中の拷問用の人口触手を間違って作動し触手責め、シトリーは1スレのセピアの植物魔物以来の触手責め
ヒイロはテストという事で続けようとサディストモードに入る
- 622 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/27(火) 18:44:15.53 ID:NS9A+MA6O
-
Q.三勇者で誰が好きですか
魔法学園16歳女性の回答
「私は魔法使いなので、やっぱり風魔法を颯爽と使いこなすシトリー様ですっあと、カッコイイですし!」
王都18歳女性の回答
「シトリー様エグい。エグくね?つえーしかっけーしおしゃれだし。ウチのまわりにもシトラー(シトリーを模倣したファッションを好む人)バリ居るし」
○○村31歳女性の回答
「その〜以前…村が魔物に教われた時にシトリー様が来てくださって……凛々しかったです……よ、夜も……いえ、なんでも……」
ヒイロ「勇者様が若い女性の人気をレンやリラを抑えてダントツトップですって〜。すごいですね」
シトリーの屋敷で新聞に載っていたランキングをヒイロが音読する。実際シトリーはファンサや色んな会合に顔を出すこともありその人気は凄まじい。
ヒイロ「昨日の毒電波騒動でも更に信頼を得たみたいですし、人々を安心させるのが勇者の使命だというなら確かに勇者様が一番かも。私も鼻が高いです〜」
シトリー「んじゅるるっ!?♡♡んぼ、の、喉奥まで触手チンポがっゲホッ♡♡」
ヒイロ「聞いてますか勇者様〜?」
シトリー「じゅぼぼっ♡け、ケツマンコにドリル触手突っ込んじゃらめぇ゛え〜〜〜〜っ♡♡」
爽やかな早朝のシトリーの屋敷で、件の大人気勇者は触手に穴という穴を犯されていた!
- 623 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/27(火) 22:06:24.14 ID:NS9A+MA6O
-
☆☆☆
数十分前。シトリーは普段通り、豪奢な部屋着で屋敷を歩いていた。シトリーの屋敷はレンやリラのものよりも大きく、家政婦を雇っている。整えられた黒髪ウルフカットに金色のメッシュが混じる特徴的な髪型は、戦闘時に乱れることすら美しいと言われていた。
シトリー「ヒイロ居るかい。先にお風呂いただくよ」
ヒイロの部屋をノックする。唯一のパーティメンバーであるサキュバスハーフの巨女ヒイロも屋敷に住んでいた。そしてヒイロの部屋は黒を基調に配色されており、パートナーのグレムリンのラボも隣に用意されている。
グレムリンはグレムリンという種族の魔物で、ヒイロはあえて名前をつけなかったしグレムリンも気にしていなかった。50歳という魔物的には若い個体だが、その頭脳は旋風の女勇者パーティにはなくてはならないもの。素晴らしい待遇を与えられていた。
ノックしてヒイロの部屋に入るシトリー。特に出掛ける予定も聞いていないので居るはずだと思っていたが、見当たらない。
シトリー「ヒイロ?居ないのかな」
その時、触手がシトリーの足に絡み付く!
シュルルルルーーーー
シトリー「うわっ!?」
それはヒイロの部屋のとなり、グレムリンの工房から伸びていた。ヒイロとグレムリンがそこから顔を出す。
ヒイロ「あら〜ごめんなさい勇者様。いまグレムリンと拷問用の性感触手の仕掛けを作っていたんです」
シトリー「拷問用?穏やかじゃないね」
逆さで吊るされた状態でシトリーが答える。パーティメンバーの仕業ならば慌てる必要もない。
ヒイロ「血を流させるよりはよっぽど穏やかじゃないですか〜。私もサキュバスの血をひいているのでその辺は心得がありますし」
グレムリン「キュ〜〜」
- 624 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/28(水) 01:44:51.86 ID:NNLYixSc0
-
シトリー「人間相手なら確かに有効か。ヒイロも普段そんな雰囲気しないから忘れがちだけど、サキュバスだね」
ヒイロ「ふふふ。たまにサキュバスの血が疼いたときは精を吸いに行ってるんですよ」
シトリーは知らなかったが、自分も旅先で女性を愛することもある。ヒイロなら上手くやっているのだろうと納得した。
シトリー「わかった。とりあえずおろしてくれたまえ」
ブラーンと逆さ状態のシトリーをヒイロが見つめる。とりあえず両手に触手を絡ませ、向きを通常に戻す。しかし両手両足は拘束されたままだ。
グレムリン「キュ?」
シトリー「ヒイロ?」
ヒイロが手をかざすと、新たに触手が現れシトリーの服に入り込む。ヌルヌルした感触が素肌にまとわりつく。
シトリー「な、なんをするんだヒイロ。ん、ヌルヌルしてる、離してくれたまえ……っ」
ヒイロ「ん〜なんか、いけない気分になってきました〜ふふふ。折角ですし、勇者様の強靭なメンタルに強力していただき、実験させていただけませんか」
にゅるぅ〜〜〜〜っ♡
シトリー「んんっ……ボクはこれからお風呂なんだが……くっ♡」
ヒイロ「それならいいじゃないですか〜。汚れてもすぐ綺麗にできます。ふふふ」
クリムゾン「キュ、キュー」
シトリー「ちょ……この粘液もしかして媚薬作用が」
ヒイロ「私のサキュバスの能力を駆使して作ってみました。敏感にした方が尋問にも有利ですから。それの感想も聞きたいですね〜」
シトリーはヒイロが髪に隠れた眼がサディスティックに輝いているのを見た。冷や汗が頬を伝い、身体中に触手が這う。皮膚に浸透し王子様の感度を高めた。
にゅるるるる〜〜♡♡
シトリー「くううっ……愛するパーティメンバーのお願いだ、聞いてあげたいんだけど……っ♡さすがにちょっと恥ずかしいよヒイロ…っ」
- 625 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/28(水) 02:41:18.47 ID:NNLYixSc0
-
両手両足を縛られ、複数の触手が身体を這う。親しいヒイロだからこそ恥ずかしさが募った。基本的に愛する側のシトリーには慣れないむず痒さ。
にゅる〜〜〜〜っ
シトリー「ん、はあ。熱っ……♡」
粘液だけでなく、匂いも発情を煽るものが分泌されている。スレンダーなシトリーの全身が敏感となり、触手のブツブツが乳首を擦れば頭に電気が走った。
シトリー「〜〜〜〜っ……♡」
気付いたら隣にいたヒイロに切なそうな表情を向ける。触手により持ち上げられているため、175cmのシトリーが225cmのヒイロと眼の位置が平行に合っていた。耳元でヒイロが囁く。
ヒイロ「その粘液には私の淫の魔力を含んでいるので、私と裸で抱き合ってるみたいじゃないですか〜うふふ」
シトリー「ん、あっ!♡」
ヒイロのムチムチパツパツの身体を思い出すシトリー。更に興奮が高まり、ヒイロの口撃は止まらない。
ヒイロ「匂いも私のサキュバス状態のフェロモンのものです。鼻腔まで私に染まってますね勇者様〜」
シトリー「こ、この芳醇な香りが……ヒイロのっ……いっぐ……♡♡」
ガグガグガグッ
全身をヒイロに抱かれた幻影と共に、クリトリスを触手で擦られ絶頂を迎えた。流石というべきか激しいながらも心地よい快楽だった。
シトリー「はあ、はあ、はあ……♡」
ヒイロ「いっちゃいましたね〜〜♡折角ですしもっと楽しんじゃってくださいよ。勇者様も訓練として使えるじゃないですか」
シトリー「はあ、ん……はあ♡わ、わかったよヒイロ。お手柔らかに頼んだよ」
ヒイロ「それは出来ない相談ですね〜。ふふふ。とりあえず破いてもいけないのでその素敵な服を脱いでください。一度解放するので」
☆☆☆
- 626 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/28(水) 03:08:17.24 ID:NNLYixSc0
-
こうして早朝から裸のシトリーがヒイロとグレムリン特製の触手の餌食となった。スレンダーな鎖骨や鼠径部、胸や股間にブツブツの触手が這いまわる。セピアのペット、植物の魔物ヤテベオに犯された時にも植物の触手で弄ばれたが、それとも違う肉肉しい触手だった。
にゅるるるっ!にゅぼぼほっ
シトリー「うあっ♡♡こ、このイボイボ……凶悪だねっんんっ!」
ヒイロ「乳首もクリも、苦しいくらい快感を与えられるように作りましたからね〜。三擦りで1回イカせてあげますよ〜」
ずろろろろろっ♡♡
長い触手がクリトリスに密着したまま1mほど滑る。粘液を纏わせながらの女の弱点への刺激で王子様といえど淫らに腰がヒクつく。
シトリー「んぐぅううう〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
同じ距離を触手が戻ってくる。
ずろろろろ〜〜♡♡
シトリー「ダメダメっ!?あぁあーーーーーーっ♡♡」
ガグガグッ!
ヒイロ「三擦りどころか二擦りでイっちゃいましたね〜ふふふ」
シトリー「はあ、んお……く……ふお……♡……」
ヒイロ「乳首も一緒に、同時に3つの肉豆を擦りますよ勇者様〜♪」
シトリー「ち、ちょっと……♡♡」
ずりゅりゅ〜〜っ♡♡♡
シトリー「ん゛ふぅう〜〜っ♡♡!?」
ヒイロ「乳首開発されちゃいますね〜」
- 627 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/28(水) 03:50:47.39 ID:NNLYixSc0
-
控えめな乳房に巻き付いた触手の先端が開き、更に細い触手が伸び、シトリーの乳首に巻き付く。
きゅるる
シトリー「ひゃっ……んん♡」
ヒイロ「女の子の声出ましたね〜。胸と乳首同時に気持ち良くなりましょうね〜」
シトリー「ヒ、ヒイロッ乳首が……ダメだっ……!あ、あっ!乳首でいくっ♡♡」
シトリー「んはぁああ〜〜〜〜♡♡」
乳首でも絶頂を迎え、更に別の触手が恥丘に這いまわる。
シトリー「ん、はぁああ……っ」
ヒイロ「それじゃ、いよいよ3つの穴を同時に責めますね〜♪気絶しないように頑張ってください」
シトリー「み、みっつ!?まさか、アヌスも?」
ヒイロ「当たり前じゃないですか〜。サキュバスハーフの私に隠せると思っていたんですか勇者様」
ヒイロ「勇者様のお尻が淫乱な性器だってことくらい知ってますよ〜ふふふ」
シトリー「〜〜っ♡♡」
シトリーは御前試合でリラに負けた罰ゲームで抱かれた時にアナルを開発され、レンとミーニャによって更にその快感を教えられていた。まさかパーティメンバーのヒイロにバレていたとは。羞恥で顔が染まるが、王子様のアナルに触手が迫る。
シトリー「ま、待ってくれヒイロ……っ♡♡さ、流石にボクにもイメージがあるっ……君の前でケツマン……あ、アヌスを責められるなんて」
ヒイロ「ケツマンコって言いました?普段の勇者様の語彙ではなさそうですね〜。ふふふ、開発されたときにそう言うように教え込まれちゃったんですね〜。ケツマンコって」
シトリー「ぁううっ……♡」
顔を歪める王子様のアナルに触手が挿入された!
ずにゅるるっ♡
シトリー「おお゛っお〜〜〜〜〜〜っ!?♡♡」
続けて膣と口にも触手が突き刺さる。少し時間差にしたのは、ヒイロがシトリーのアナルをホジられた悲鳴を聞きたかったと言うサディズム故だ。
ヒイロ「勇者様の下品なオホ声、サキュバス性が昂りますね〜〜〜〜♪はぁあ」
シトリー「んぼっ♡♡んじゅるるる〜〜〜〜っ!?」
どちゅん♡どちゅん♡ずろろろろ
- 628 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/28(水) 04:46:33.38 ID:NNLYixSc0
-
こうして場面は冒頭に戻る。引き締まったシトリーの尻たぶをこじ開け、うごめく触手が肛中にも粘液を塗りたくり、ピストン運動を始める。そしてそれは口も膣内も同じだった。
ずっちゅ♡ずっちゅ♡ずろろろ〜〜〜〜
シトリー「ほほぉーー♡♡んお゛っじゅぽっ!!」
シトリー「げほ、げほっ……♡た、たしかに……心が折れそうになるっ……これは…効果的な拷問だねっ……ひほおおおおっ♡♡」
下半身の2穴に挿入された触手が回転しながら責め立てる。勇者は目を見開いてファン達には聞かせられない声で鳴いた。
シトリー「し、触手の感覚が未知すぎる♡♡身体の中までヒイロの香りに塗りつぶされてしまうよぉおっ♡♡」
ヒイロ「それも素敵ですね〜ふふふ。私色に染まる勇者様なんて。口にねじ込んだ触手から淫の粘液を流し込んであげますね。食道まで私に犯されてイってください」
じゅぼぼぼっ〜〜〜〜♡♡
シトリー「んおおっ。ごく、ごくっ♡♡イグーーーーーっ♡」
シトリー「ぐーーーーーーー♡♡」
ぶしゃあっ!♡
両手両足を固定された状態でアクメし、M字開脚で痙攣しながらイキ潮を床にぶちまけるシトリー。
シトリー「こほっ……♡♡んお……っ♡おおっ」
ヒイロ「サキュバス視点で言わせていただきますと、ここまで芳醇な雌香は珍しいですよ〜。ふふふ。王子様なんて呼ばれてる勇者様は、雌としても優秀なんですね」
シトリー「んひ、はえ……ほ、誉められているのかいっ……♡♡……」
ぐじゅるるるっ〜〜♡
シトリー「はほおおっ♡け、ケツマンコの中の触手止まらないいいいぃ♡」
- 629 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/28(水) 05:37:20.04 ID:NNLYixSc0
-
ヒイロ「どれどれ〜」
ギュルルルルルっ
シトリー「んん゛っ!ひああ゛っ♡♡」
ヒイロ「こちらは」
ギュルルルルっ!
シトリー「ほほほぉ゛おお〜〜〜〜っ♡♡おおっ♡」
ヒイロ「ふふふ。王子様はケツマンコを責められた方が野太い声が出ちゃうんですね〜。情けなくてかわいいですよ」
シトリー「出、出ちゃうんだから仕方ないじゃないかっ♡♡んぎゃはぁあ゛っ〜〜〜〜っ!!?」
ヒイロ「2穴同時だとより大きい声が出ますねえ〜♪派手にアクメ決めてください」
ぐちょんぐちょん♡♡ぐっぼ!ぐっぼ!
シトリー「ひょおおっ♡♡あ、あっあっ、あああっ」
シトリー「んんん゛んん゛♡〜〜〜〜っいぐう♡♡」
がぐがくがくがくっ
シトリー「ぁあ〜〜〜〜…………♡」
深イキを決めたシトリーは全身の力が抜け、舌を出したまま余韻に浸る。触手が抜けたあとも腰をヘコヘコ震わせていた。
ヒイロ「んふふ〜。ありがとうございました勇者様。流石の精神力でしたね。良いデータが取れましたしイヤらしくて興奮しちゃいました」
シトリー「は、んは……ん……っ……♡♡」
- 630 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/28(水) 11:11:04.25 ID:8xiQh4nrO
- 現在雌ポイント9!
次回の展開を決めます🐼
1、慈愛の勇者VS武器庫番 必殺媚び媚びセックス⚔️
2、約束通りカミラを自由に!(安価次第)
3、騎士団長がエッチな声を出して訓練するお話
4、バトルマスター×爬虫類剣士×王豚
5、レンがメスガキ足コキプレイでチンポを虐める!(美しい日本語)
6、自由安価!
↓5で次の>>1のコンマに近いもので決定💐💐11時25分から募集お願いします😆
- 631 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 11:27:19.43 ID:xm6bcnOJ0
- 6優勝商品は伝説級!エロエロパイズリ搾精大会に参加
優勝者には伝説の武器や道具が手にはいるということでレン、ご飯をおごると言われたあすもでうす、アメリア、カミラ、ヒイロ、が参加するが実は参加者のパイズリを堪能後、媚薬などで快楽堕ちさせおっぱいオナホにして人間側の戦力を奪う魔王軍の罠だったのだ。
- 632 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 11:38:34.60 ID:Hi3hpNQyO
- 6
魔王に単身挑んだオルフィアが敗北し超乳苗床化、そこから大幹部及び嫁に堕ちるまでの過去回想
流れとしては
オルフィア縁の地の魔導学院(オルフィアの名が残ってたりオルフィアの肖像画とか銅像があるレベル)で生徒達に『歴史上』のオルフィアの偉業が語られ、オルフィアに憧れを抱く生徒達
↓
場面が780年前に飛んで魔王VSオルフィアの戦いや500年に渡る理解らせ種付け出産交尾で完全に堕ちていく描写
↓
現代に戻り魔王×オルフィアのドスケベ交尾
な感じで
- 633 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 11:44:12.45 ID:g/sfUDlv0
- 66
5
あすもでうすの初クエスト、魔族チーム結成?
金銭に困ったあすもでうすが遂に初クエストに。面白そうという理由で付いて行くメフィスト
クエストの目的地には魔王軍幹部のニベルコルとリンが!二人はは魔王軍戦力増強の為に強力な魔獣を捕獲に来ていた、お馬鹿なニベルコルはあすもでうすをアスモデウスだと認識出来なかった…あすもでうすは二人を言いくるめ無理矢理チームに入れ異様の魔族達によるチームが結成あすもでうすの初クエストが始まる!
- 634 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 11:56:54.53 ID:Vmb+fHdb0
- 1+6龍の王と慈愛の勇者
魔族領から出れず怒りを通り越し、逆に冷静になっているゼノン。生き残った奴が人間共に捕まって逆に生かされてるのか?など思考が巡る
この出れない期間を利用し部下共の戦力強化、新しい側近を作るかなどこの時間を逆に大殺戮の準備に使う事に。
武器庫に向かうと見慣れた人間が…倉庫番となにかしていて、覗いて観察して見る事に…?上手い事奴を魔物にして俺の部下に出来ないかなども考えながら
- 635 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 12:18:07.12 ID:Wk8F+1O70
- 6
魔王による勇者狩り、春の凌辱屈服祭り!
魔王は魔物達を魔王城の広場に集め、大規模な勇者狩りを始める事を宣言。
勇者を大量に殺した者には褒美を、生かして私の下に連れてきた者は更なる褒美を叶えてやると宣言
魔物達による勇者大殺戮が、優秀な魔物は勇者を魔王の下に連れて行く、連れてこられた勇者達を魔王が凌辱屈服。中には命惜しさや魔王に魅了された勇者が魔王に忠誠を誓うもの…すると極悪非道な魔族にする改造手術が行われる!
- 636 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/28(水) 12:48:36.31 ID:BonfCBhU0
- 安価ありがとうございます😊魔王軍パートの嵐👿👿👿👿👿
このレスのコンマで決定〜〜!
- 637 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/28(水) 13:54:15.02 ID:Lxf1BKaUO
- 魔王軍も一枚岩じゃないね😏
魔王城最上階の荘厳な扉の先にあるのは大幹部ベルゼブブの自室。伝説級アーティファクトが数々保管され、魔族領だけでなくどこから仕入れてきたのか人間領の著名な本当が並べられていた。
大幹部に権限の差はないとされているが、実質纏め役のベルゼブブが魔王に次ぐNo.2。魔王は平気で数ヶ月単位の睡眠をとるので、その間はトップと言って良い。ド派手な髪型、身長は小さめだがその実力は当然トップクラスで、貴族服を身に纒い隙のない雰囲気を醸し出していた。
そしてその側にはマグナスが死に、魔王軍科学班のトップに返り咲いたオウルベアのリンが人間形態で控えている。特に用は無いが心酔するベルゼブブの近くにいられることが彼女の幸福だった。
ベルゼブブ「…」
マッド・ハッター「へへへ〜」
椅子に座り本を読むベルゼブブの近くで手揉みをしながら軽薄な笑い顔を見せてるのは魔王軍のマッド・ハッター。シルクハットを被った140cmほどの小柄な魔族で、特に役職を持たないが、厄介なアップル王国の勇者パーティを一網打尽にできるという妙案を持って直談判にやってきたのだ。
リンは手を後ろに組んだまま目をつぶり、ベルゼブブは読んでいた本を閉じてマッド・ハッターに向かった。
ベルゼブブ「余に直接交渉に来た勇気は認めよう。だが、アスモデウス・デュランが敗れ、ゼノンが殺しきれなかった勇者レンを内包するアップル王国の勇者パーティを一網打尽とは、大言壮語が過ぎるのではないか。マッド・ハッター」
魔王軍で一魔族でしかない自分を覚えているベルゼブブにマッド・ハッターは戦慄した。しかし今回の作戦は数年かけて用意した自信作。成功するビジョンがある。
マッド・ハッター「へへへっ。そうおっしゃらず、どうかわたくしめに少しばかりの兵を!必ずやアップル王国の勇者達を仕留めてみせます」
ベルゼブブ「止めても聞かぬか。だがその自信少しばかり興味をひかれた。話してみよその秘策を」
ベルゼブブが身体をこちらに向けたことで、マッド・ハッターは満面の笑みを浮かべた。今こそ胸に秘めていた必中の作戦を公にする時!
マッド・ハッター「その名もエロエロパイズリ搾精大会で快楽堕ちおっぱいオナホにする大作戦です!」
リン「ベルゼブブ様こいつ殺しましょう」
リンの欠陥が浮き出るほど力のこもった右手が迫る!
マッド・ハッター「うわああああっ!?」
ベルゼブブ「待てリン。待て」
- 638 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 19:56:08.45 ID:GzjjWhfm0
- 何気にこの蝿王、レンの次にハーレム作ってるよね
リン(爆乳眼鏡ツリ目)
ニベルコル(娘の爆乳お嬢様)
魔王(青肌金髪爆乳)
玉砕したけどアグネアにも惚れられてたし。
- 639 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/29(木) 03:46:26.41 ID:xpLc0RV20
- なんて個性的なハーレムなんだ😏
マッド・ハッターに当たる寸前で腕が止まる。ベルゼブブの前で下品な物言いをした者を許せないが、主の命令は絶対。
リン「……」
マッド・ハッター「り、リン様そう熱くならず。わたくしの話を聞いてください。このE(エロエロ)・P(パイズリ)・E(射精)・T(トーナメント)には勝算がございます」
リン「腹立つんですよその略し方も。ともかくベルゼブブ様の前でふざけた立案は許しません」
ベルゼブブ「確かに無秩序が秩序の魔王軍とはいえ、徒に兵を消費させる作戦を認めるわけにいかぬ」
マッド・ハッター「ある程度の魔法使い2体。そして人間に擬態出きる魔物を何体かでEPETは実行可能でございます!企画書も用意して参りました。何卒御目通しのほどを」
ベルゼブブ「EPETとやらに余程かけているらしいな」
略称とはいえ敬愛する主にエロエロ射精パイズリトーナメントなどと言う下劣な作戦名を呼ばせた憎しみでリンはマッド・ハッターを睨み付ける。
ベルゼブブ「気を静めろリン。この件は貴様に任せる。吟味して兵を与えてやれ。殺してはならんぞ」
リン「はい……」
ベルゼブブは読書を再開した。シルクハットの乱れを整えたマッド・ハッターが爆速で手を揉みながらリンに愛想笑いを向ける。
リン(ま、この程度の部下は大した損失にもなりませんし。やらせてみましょうか)
☆☆☆
- 640 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/29(木) 04:36:28.33 ID:xpLc0RV20
-
シア「レン〜〜〜〜っ」
レン「シア〜〜アメリアミーニャ〜〜〜〜!」
アップル王国の王都にレン、リラ、ルナが戻ってきたのは結局汽車に乗って依頼を受けてから一ヶ月経ってからだった。ルナの訓練に熱が入った為である。愛する嫁達との一ヶ月ぶりの再会に抱擁にも熱が入る。
むにい〜っ
レン「3人のおっぱい恋しかった〜〜♡」
アメリア「レンちゃん〜♪」
ミーニャ「レン、僕のおっぱいにも顔埋めて」
レン「手紙で書いてあった魔王軍幹部が攻めてきたの大丈夫だった?」
シア「うん。カーロン様と同年代の元賢者が主犯だったの。カーロン様も悲しんでたよ」
レン「へえ。後で話し聞きに行こうかしら」
ルナ「レン。こちらの方々が勇者パーティの皆様ですか」
この一ヶ月で大分打ち解けたルナがレンのとなりに立つ。身長は僅かにルナが上だが、あまりにもレンはドエロい身体をしている。
レン「そうよ。信頼できるから安心して」
ルナが腕をまくり、龍人族特有の肌を見せる。そして大幹部ゼノンの娘であること、魔王軍を辞め人間側についたことを説明した。
アメリア「まあ〜それは…こんな小さいのに大変だわ」
ミーニャ「でも流石は龍人族。強いのがわかるね」
シア「うん。よろしく!困ったことは何でも言ってね」
ルナ「ありがとうございます。とりあえずはリラの屋敷に住まわせてもらえるから大丈夫っ」
リラ「おう、後で私のパーティにも紹介してやるからな。あいつはそろそろ来るはずなんだが」
冒険者ギルド前の広場で6人が話していると、新たに2人が近づいてくる。結局レン達より先に国へ帰ってきていたミルカとアンドロス(人間形態)で、アンドロスはルナの姿を認め、駆け寄る。
アンドロス「お嬢様っ」
ルナ「え、あ……この感じ、アンドロス?良かった生きてた!」
魔王軍幹部で歴戦のリザードマンのアンドロスがルナと抱擁を交わす。串団子を食べながら遅れてミルカも合流した。
ミルカ「心配性よね〜。それにしても流石、勇者様はしぶといわ。ゼノンは倒したわけ?」
リラ「いや、わりい逃しちまった」
レン「性格には見逃してもらった。かもしれないけど、あははは」
ミルカ「なるほど訳わかんねえ。ま、戦場特有のカオスってやつね」
- 641 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/29(木) 04:54:27.73 ID:xpLc0RV20
-
アメリア「ちょっと私達もどういうことか不明ね〜」
シア「後で教えてもらお。ていうか、ミルカちゃん彼氏できたの?」
ミルカ「え?まーうん。そんな感じ」
シア「やばーそっちも気になる〜あははは」
ミーニャ「ミルカ、なんか強くなったね。分かるよ」
ミルカ「!分かる?どっかの最年少賢者様よりもよっぽど強くなっちゃってることが」
ミーニャ「僕よりは弱いけど」
ミルカ「いずれケリを着けてやるわクソガキ〜〜〜〜」
ルナはアンドロスの無事を喜び、ゼノンが生きていること、なぜか改めて攻めてこないことを伝えた。
アンドロス「そうですか。何よりです(しかし、だとするとダレスに俺の抹殺を指示したのはゼノン様なのか…)」
ルナ「ね、アンドロスも魔王軍辞めて、私と一緒にお父様と闘おう。2人ならお父様と和解できるよっ」
危険!ここでもしアンドロスが魔王軍を辞めると言えば、契約魔法が履行されゼノン及びリザードマン達は縛りから解放される。状況を知らないとはいえ、アンドロスの一言に多くの人間の命がかかっていた。
アンドロス「お嬢様。貴女は俺が守ります。しかし俺はゼノン様配下、ゼノン様が魔王軍ならば俺も魔王軍です。ですが、俺は今どういうわけか魔王軍の刺客に狙われている…」
ルナ「え、な、なんで?私はともかくアンドロスが」
アンドロス「それを確かめるため、ゼノン様に会わねば」
レン「シレッと言ってるけどこの男前、魔王軍なの!?」
リラ「かかか。ミルカが助けた幹部のリザードマンなんだぜ」
シア「幹部って、ソロモン72柱と同じじゃん。大丈夫なのかな。ミルカちゃんの彼氏なら大丈夫か〜」
- 642 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/29(木) 13:16:48.60 ID:+mSWycFh0
-
☆☆☆
翌日。レンとアメリアが買い出しのため市場を歩いていた。ルナとアンドロスはリラの屋敷に滞在している。
レン「死ぬかと思ったわホント。アメリアを手を繋いで歩けなくなるって想像したらゾッとするもん」
アメリア「まさか大幹部が汽車を襲うなんて。私達の国狙われているのかしら。レンちゃん無事で良かったわぁ」
レン「あ、あの銀髪」
2人とすれ違ったのはレンとほぼ同じ身長のあすもでうす。大幹部アスモデウスの魔力が枯渇しクソザコになった姿だが、輝くような銀髪ロングとKカップの爆乳は相変わらずだった。
あすもでうす「おう勇者レン。お主何しとるんじゃ」
現在あすもでうすは王都の大衆浴場で番頭として生活費を稼ぎながら少しずつ魔力を吸収する生活を送っていた。レンとカーロン、ノエル以外には元アスモデウスだと知られてはいない。
アメリア「あらぁ可愛い子だわ。レンちゃんのお友達なの?」
レン「えーと。まあそう。アッシュ(その場で考えた偽名)なにしてんの」
あすもでうす「(ははーんこの金髪女勇者パーティか。ま、確かに大した魔力じゃ)浴場のババアに言われて買いものじゃ。人間ごときが偉くなったものよな」
レン「(アスモデウスが買い物ね〜。すごい話だわ)最近は臭くないし馴染んだみたいね」
あすもでうす「余を誰だと思っておる。ふははは」
アメリア「私はアメリア、ふふふ。折角だし一緒にご飯食べないアッシュちゃん」
あすもでうす「奢られてやろう。よきに計らえよ」
レン「相変わらず女帝気質ね〜」
☆☆☆
- 643 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/29(木) 13:30:27.45 ID:+mSWycFh0
-
歩きながらレンはあすもでうすに小声で声をかけた。
レン「魔王軍のアンドロスってやつ知ってる?」
あすもでうす「おー。愛いやつ。なんじゃあいつを殺してしまったのか」
レン「いや、なんか色々あってこの街にいるのよ。一応教えておくわ」
あすもでうす「なに。忠義という言葉が具現化したようなあやつがゼノンのボケカスを放ってこの街に?妙じゃな」
3人がレストランへ向かう途中、何やら人だかりを見かける。レンは背が低いので近くの町民に何事か聞くことにした。
レン「おじさんあれなに?」
「お!レン様じゃないかっ。あああれね。すげえぜ。伝説級武器やアーティファクトが手に入るかもしれない催し物があるってよ」
レン「伝説級。スゴ。どこの誰が主催者なのよ」
アメリア「本当なら興味あるわねぇ。あら、あそこのとんがり帽子と頭一つ抜けてる背の高い人って、カミラちゃんとヒイロさんじゃないかしら」
レン「本当だ〜」
あすもでうす「おい、早く飯を食わせんか」
アメリア「まあまあ、ちょっと見ていきましょうよアッシュちゃん」
レンが人だかりに紛れていたカミラとヒイロに声をかける。アベレージが凄まじい勇者パーティでも特に爆乳な2人!
- 644 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/29(木) 13:40:17.80 ID:+mSWycFh0
-
カミラ「あらレンとアメリア。貴女達もこの催しにひかれたのね♡」
ヒイロ「ふふふ。最優秀賞が伝説級といわれると気になりますよね〜」
レン「うん。いったい何をするの?」
レンの疑問に答えるように、主催者側の係員が声を張り上げた。
「エロエロパイズリ搾精大会の受付残り5分でーす」
レン「エロエロパイズリ」
アメリア「搾精大会」
あすもでうす「じゃと」
「伝説級アーティファクトを手に入れる大チャンスですよ。参加費は一人銀貨5枚!」
アメリア「レンちゃん…………」
レン「うん……」
レン「出るしかないわ!あたし達のおっぱいなら最優秀間違いなしよ!」
アメリア「そうねぇ♪」
あすもでうす「余も出るぞ、パイズリと言われたら黙ってはおれぬ、ふははは」
カミラ「ふ、威勢は良いけど、貴女達この私のおっぱいに勝てると思ってるのかしら♡」
ヒイロ「サキュバスの血をひく私にパイズリで張り合おうなんて、滑稽に映ってしまいますね〜ふふふ」
- 645 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 13:43:01.60 ID:evSOVEK60
- 狂ってる(褒め言葉)
- 646 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/29(木) 13:53:45.03 ID:+mSWycFh0
-
我こそはパイズリ女王だと張り合う勇者一行。その様子に人間に擬態したマッド・ハッターや下級魔物達は魔法の成功を確信した。
マッド・ハッター(くくく。わたくしが作り上げた半径1kmの認識を改変する魔法。それによりお前達はパイズリ搾精大会という催しに違和感を覚えなくなっているのだ!)
マッド・ハッターと2体の魔法使いが作り上げた結界の内部の者の認識を改変させる魔法。通常この魔法は害を及ぼすものほど高難易度で脆く、勘づかれやすい。かつて恐るべき黒魔術師は、結界内の生と死への恐怖を逆転させ、内部の者達を自殺に追い込んだことがあるという。
しかし今回のメンバーの技量ではそんなことは不可能だしそもそもやろうとも思っていない。マッド・ハッター達の作った結界の中では、パイズリがスポーツ感覚になる程度の認識改変が行われていた。魔法使いのカミラやアメリア、ヒイロも気付かない擬態力は見事!
マッド・ハッター(我々は貴様ら爆乳勇者パーティのパイズリを堪能しながら媚薬入りローションで思考力を奪い、隙をついて魔王軍専用おっぱいオナホにしてやるのだ!ひゃはは昇進間違いなし)
マッド・ハッター「受付残り3分でーす」
レン「やば、こうしてはいられないわ。アメリア、アッシュ。私達も登録するわよ」
あすもでうす「余の分の金だしておいてくれぃ。余が最優秀賞取ったらアイテム売ってやるからの」
レン「仕方ないわね」
アメリア「レンちゃんにも負けないわよぉ」
カミラ「ライバルはヒイロ位だと思ってたけど、面白くなってきたわね〜♡」
ヒイロ「ふふふ。負けません〜」
こうして女のプライドをかけたエロエロパイズリ搾精大会の幕が切っておとされた!
- 647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 14:05:43.68 ID:CSDWnTRGO
- これ弱体化ってどれぐらい行くんだろ
コンマ判定だとしてあまりにも下振れまくったら最悪拉致されたりするんかな
- 648 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/29(木) 14:13:18.43 ID:+mSWycFh0
-
レン(25) 勇者
大きさ ☆☆☆☆☆
柔らかさ ☆☆☆☆☆
親しみやすさ ☆☆☆☆☆☆☆
パイズリという行為そのものを楽しみ、ノリの良いパフォーマンスを見せてくれる筆頭勇者。元男なので責める箇所も的確か!
アメリア(27) 聖女
大きさ ☆☆☆☆☆☆
柔らかさ ☆☆☆☆☆☆
母性 ☆☆☆☆☆☆☆
胸だけでなく母性で包み込むパイズリは他にはない唯一無二の武器。慈愛の笑みを間近で見ながら果てたい人向け。
あすもでうす(420) 元大幹部
大きさ ☆☆☆☆☆
柔らかさ ☆☆☆☆☆
のじゃロリ ☆☆☆☆☆☆☆
幻想的な銀髪と高圧的なパイズリが特徴的。倒錯的な気分が味わえる!
カミラ(26) 魔女
大きさ ☆☆☆☆☆☆☆
柔らかさ ☆☆☆☆☆☆
女王様性 ☆☆☆☆☆☆☆
ギルドでも毎日男達を苛つかせているその胸が解き放たれる!巨大な脂肪の塊で相手を揶揄しながら無慈悲に搾精する。
ヒイロ(150) サキュバスハーフ
大きさ ☆☆☆☆☆☆☆☆
柔らかさ ☆☆☆☆☆☆
無機質さ ☆☆☆☆☆☆☆
参加者最大の爆乳高身長。サキュバスハーフなのでパイズリ技術も随一!無機質にただ搾るように見えるが実は快感に悶える相手を見て楽しんでいるカミラとは別タイプのサディスト。
2回くらいやります😊 最初の対戦カードを安価で決めます💪💪
↓1VS↓2
- 649 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 14:17:06.35 ID:uB+6XpIq0
- ヒイロ
- 650 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 14:19:28.62 ID:FvrOyh0X0
- 魔族対決で
あすもでうす
- 651 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/29(木) 14:22:40.24 ID:+mSWycFh0
- 安価ありがとうございます ここで中断します😊
>>647 マッド・ハッターくんはノーフューチャーだから気楽に見てもらって😏😏
- 652 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/05/29(木) 19:13:43.24 ID:KOr3xCDF0
- この世界の魔王軍割と真面目かつシリアスに侵略活動してる分
こういう作戦が異質に見える…このスレ的にはこういうエロい作戦のが正しいんだろうけどね
- 653 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/29(木) 23:06:48.20 ID:fJpadX2AO
- 最初はこんな感じのバカエロオンリーでいこうとしてたんだけど、途中で勇者っぽいところも書いておくかと思って軽い気持ちでスタンピードやったらセピアとか言う激重過去持ちが登場して今の感じになりました😏😏バカエロも真面目な感じも面白いから良いけどね😘
勇者パーティがパイズリ搾精大会に登録されたと聞いて、ギャラリーは沸き立つ。1km圏内の人々にとってはパイズリは女のパンクラチオン!そして当然エロさへの期待もある。
マッド・ハッター「さあ、まさか勇者パーティの皆様が参加してくださるなんて。それでこそ我々の用意した伝説のアイテムに見合うというものです」
わあーーーーーっ
(へへへ、俺たちみたいな下っ端が勇者パーティのパイズリを味わえるなんてな)
(唯一勇者パーティじゃない銀髪の娘も大した乳だしな!なんとなくアスモデウス様にも似てて最高)
(俺もアスモデウス様のファンだったから興奮するぜへへへ。若い頃あんな感じだったんじゃねえかな)
小太りの作業員の人間に擬態した魔族が審査員を務める。司会進行のマッド・ハッターも後程参加させてもらうつもりだった。
マッド・ハッター「旋風の女勇者パーティのヒイロ様と、公衆浴場のアイドルアッシュちゃんの登場ですっ」
ヒイロとあすもでうすが特設ステージに上がる。2人とも今回の大会に不足ない爆乳を携えている。
あすもでうす「おうおう、サキュバスハーフだってな貴様。ふはは笑止な。パイズリの年季の差を教えてやろう、ガキが」
ヒイロ「ん〜〜?なんかキーキー声が聞こえます。どこ〜?」
ずしっ♡
あまりの身長差に、ヒイロの爆乳があすもでうすの頭にのしかかった。
あすもでうす「貴様っ挑発のつもりか」
ヒイロ「あ、そこにいたんですね〜。私の胸が大きすぎて気付きませんでした〜」
明確な挑発行為に舞台裏のレン達もざわついた。
カミラ「明確な挑発ね〜流石ヒイロ」
レン「く〜自分のおっぱいに自信ありすぎる!」
- 654 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/30(金) 00:05:10.03 ID:S0wm8Cpd0
- >>651
ノーフューチャーとか言わないで、魔物側の勝利ルートも作ってくれよ
ハッピーより味方側がもっと可哀想で酷い目に遭ってるのが見たいよ〜
- 655 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/30(金) 03:37:39.46 ID:L3dWqDjk0
- 塩梅が難しいけど酷い目には目茶苦茶あっている気がする😊今後どうなるか楽しみ🙆
ヒイロとあすもでうすがトップスを脱ぎ捨てる。2人の爆乳が公衆の面前に晒された。
たぷぷんっ♡
どぽんっ♡
あすもでうす「どうじゃ、こんな半端者の乳とは違うじゃろ。余のこの乳に見惚れよ」
ヒイロ「私のおっぱいに皆さん釘付けですよ〜ふふふ」
マッド・ハッター「でっけ……し、失礼しました。お二人のあまりの爆乳に言葉が出ません。皆さんも同じのようです」
身長体格、そして単純な大きさで優っているヒイロの胸がブラの拘束から解放され揺れる。乳首はあすもでうすよりも若干赤く、150年の戦歴を感じさせた。白い肌、黒髪、そして鮮やかな乳首の色のコントラストが男達の興奮を誘発する。
アメリア「ヒイロさんの乳首の方が大きめねぇ」
レン「迫力のあるおっぱいだわ。でもあすも、アッシュの胸もエッロ」
あすもでうすのロリ体型に似合わない爆乳、挑発的な表情。更に腕を上げ、腋を見せつけるようなポーズは自分の強みを遺憾なく発揮した。
「2人ともやべえ…」
「は、早くパイズリを見せてくれ!」
あすもでうす「慌てるでない。余のパーフェクトボディを見て楽しめ。こやつの全部のせした脂っこい身体は胃もたれするじゃろ」
ヒイロ「弱い雌ほど良く吠えるんですよ〜」
マッド・ハッター「それではパイズリに移っていきたいと思います。2人ずつの実演になりますが、どちらかが勝利するというトーナメント方式ではございません。全員の審査が終わってから最優秀者を決めるものとなっております」
- 656 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/30(金) 04:20:11.04 ID:L3dWqDjk0
-
2人の胸に媚薬入りローションが人間に擬態した魔族の手によって塗られていく。
「公平を期すために同じローションをまぶしますね。動かないでお願いします(なんだこの肉の塊!下品すぎるぜ)」
ヒイロ「ん、あっ……♡♡はーい……んっ」
「お嬢さんにもしっかり塗るぜ(何でロリ体型なのにこんな爆乳なんだよ、うほほほ)」
あすもでうす「ん……っ♡しっかり塗れ……はあっ」
にゅるーーーーー♡にゅるっ
にゅるるる〜〜〜♡
2人「んふぁあ〜〜〜〜〜〜♡♡」
マッド・ハッター(くくく、しっかり気持ち良くなっておる!良いぞ良いぞ)
レン「ローションでぬるぬるテカテカの爆乳も良いわね〜」
カミラ「谷間までローションまみれで2人ともパイズリ準備万端ね♡」
ヒイロ「ん、あ……ん……♡」
あすもでうす「んふ……あ……おい、長くないか?♡」
マッド・ハッター「そ、そうだもう良いでしょうパイズリ始めますよ!」
「も、もう少し塗らせろや……」
パイズリ担当の魔族がローション塗りも担当したが、あまりの座り心地に夢中になってしまっていた。改めて2体の魔族が2人の前に達、待ちきれない勃起した肉棒を露出した。観客達も納得の興奮だった。
「そりゃ勃起するよ」
2人が屈み、肉棒の目の前にヌルヌルの爆乳がセットされる。ここからは2人のパフォーマンス次第!
あすもでうす「ふはは。こんな恥ずかしげもなく勃起させおって。余のプリティな体つきに触発されてしまったか、情けない奴じゃ♡」
「アッシュちゃんのロリボディロリボイスに合わない爆乳が性癖すぎる…」
ヒイロ「頑張って勃起してますけど私のおっぱいに飲み込まれて、谷間の中でもみくちゃにされちゃう覚悟はできていますか〜♡」
「お、俺のも結構でかいのにそれでもヒイロの胸には飲み込まれてしまうのか。やべえ」
むにゅうう〜〜〜〜〜〜♡♡
2人の爆乳が同時に2本の肉棒を挟み込んだ!
- 657 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/30(金) 04:55:37.62 ID:L3dWqDjk0
-
「「くおおおっ……!」」
たぷっ……たぷたぷっ♡♡むに〜〜♡
あすもでうす「ほれ、ほれほれ〜♡ふふふ、雑魚チンポめが。どうじゃ至高のパイズリは。あん♡」
「ヤバいっ!ん、あっ!くうっ」
ヒイロ「審査員さんのチンポ瞬殺しちゃいますよ〜♡そんなチンポで私のパイズリを的確に審査なんてできるんですか〜♡はあ、んん」
ローションで滑りが良くなり、媚薬効果でパイズリをしている2人にも快感が生まれる。軽く喘ぎながら、擬態チンポをしごきまくる。
たぽたぽたぽたぽ♡♡っずっぽずっぽずっぽ♡♡
ぐにゅーーーーー♡♡っ
「「うおおおっお〜〜〜〜」」
びゃるるるるっ
あすもでうす「んああっ♡ふは、もうザーメン出しおったわ……んあ、雄臭……ふふふ、まだまだ味わって貰うぞ」
ヒイロ「んん゛♡サキュバスハーフにザーメンの臭いなんて嗅がせて、そんなに絞り取られたいんですね〜」
たぽぽぽぽっ♡♡ぐにゅっじゅにゅっ♡
マッド・ハッター「な、なんという乳圧っ。我々にもその威力が伝わります。2人とも自分の爆乳を両手で持ち上げ、補食咀嚼するようにチンポを愛撫しております〜〜!」
「あ、あんなの腰抜けちまう!」
あすもでうす「自分のザーメンで益々滑りが良くなってしまったのう♡♡ん、あは、はあ、はあ♡余のおっぱいを前に萎えている暇などないと知れ」
ヒイロ「ほら〜ほらほら。あの子との格の違いを見せてあげますよ〜♡」
ヒイロが手を離す。しかし余りの乳圧で、手を離しても身体を動かすことでパイズリを続行していた。
「うおおお……っ……!あ」
ずにゅっ!ずりゅっ♡♡
レン「手で挟まなくてもパイズリ出来るなんて!」
ヒイロ「雑魚チンポなんて手を使うまでもありません♡はあん」
マッド・ハッター「こ、これが勇者パーティ最大の爆乳の力なのか〜〜っ」
あすもでうす「ふん、そのような見せかけだけの技に意味などない♡ん、あん♡余のパイズリは王道のパイズリじゃ。ほれほれ」
たぽぽぽぽっ♡プルプル♡
「「うああああっ……あっ!はぁあ出る出るっ」」
びゅくくくっ!
カミラ「またほぼ同時。ふふふ、やるわね2人とも♡」
- 658 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/30(金) 04:57:39.10 ID:L3dWqDjk0
- 2回目の対戦カードを安価で決めます💪💪(ラスト)
↓1VS↓2 (ヒイロとあすもでうすでもOK)
- 659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/30(金) 06:08:08.17 ID:9PV0mnYT0
- レン
- 660 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/30(金) 06:11:04.48 ID:a84Em7CZ0
- あまりいい
- 661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/30(金) 06:11:49.74 ID:a84Em7CZ0
- >>660
ごめんなさい、アメリア
- 662 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/30(金) 13:40:26.65 ID:kMvVvtcM0
- 安価ありがとうございます😄
筆頭勇者パーティのパイズリはみんなのオナペットとして活躍するだろう🐶
ヒイロ「……♡」
あすもでうす「んん〜……♡」
恍惚の表情でパイズリを終えた2人が舞台裏に戻ってくる。特製媚薬の効力でトランス状態に入っているのだ。
マッド・ハッター(ほほほほ!わたくしの作戦今のところ順調、そして次はお待ちかね)
カミラ「次はレンとアメリアの出番みたいねぇ」
レン「あたし達は味方みたいなものだから、全力をつくしましょ〜アメリアっ」
アメリア「そうね〜うふふふ」
☆☆
筆頭勇者レンのパイズリが見られると観客達はヒートアップする。TSしたことはすでに多くの国に広まり新たな常識となっていて、アップル王国の三勇者が全員女性になったことで彼女達はどこからかヴァルキュリアと呼ばれるようになっていた。三者三様にドスケベなのでアイドル的人気も否めない。
「レン様のパイズリ楽しみだよなぁ〜」
「私聖女様のおっぱい拝見してみたいと思っていたの!」
そしてマッド・ハッターも待ちきれなく、今度は自分がパイズリを受ける審査員になるため他の魔物に司会を押し付けた。
「ずるいっすよ俺も勇者のパイズリ味わってみてえな〜」
マッド・ハッター「わたくしもこれだけは譲れません!魔王インフォであの勇者レンの姿を見てから何れほど待ちわびたか!」
人間に変身していてもシルクハットは被っているマッド・ハッターがそのズレを整える。彼は勇者レンの勝ち気で合法ロリな雰囲気が性癖ドンピシャだった。
マッド・ハッター(この計画がうまく行った暁には勇者レンをパイズリ奴隷にしてやるのだ!)
こうしてバトンタッチした司会の号令のもと、レンとアメリアが特設ステージに姿を現した。
- 663 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/30(金) 13:56:17.97 ID:kMvVvtcM0
-
たぷぷぷんっ♡
2人が上半身を脱いだ瞬間会場が静まり返る。老若男 女がそのレンの爆乳陥没乳首とアメリアの慈愛おっぱいに釘付けになっていた。
「な、なんと勇者レン様は陥没乳首だったんですね」
レン「あははは。なんか恥ずかしいわね」
(((えっろ)))
素直に恥ずかしがるレンの姿はあまりに股間に悪かった。そして聖女アメリアの神々しい爆乳には年配者は拝んでいるものさえいる。
「ご利益ありますじゃ、ありがたやありがたや」
「20年ぶりにワシものが反応しおった……」
マッド・ハッター(な、なんと魔性の爆乳なのでしょう。わたくしがこの乳に媚薬ローションを塗れると思うと…くっ……熱いものがこみ上げる…)
レン「はいおじさん。よろしく」
むにゅ♡
レンが自分の乳を下から持ち上げ、塗られ待ちをする。
レン「優しくしてよねおじさん、勇者様のおっぱいだよ」
ウインクで更にマッド・ハッターの理性を削る!ハーレム成立を目標にしているレンは男の頃からナルシスト気味で、それはTSしても変わっていない。見た目から小悪魔属性も上乗せされていた。
マッド・ハッター「〜〜〜〜っ!…お任せください」
媚薬ローションを手に取ったマッド・ハッターがレンの爆乳を鷲掴みにする。そのとなりでは別の魔物がアメリアの爆乳を。
むにゅるるる〜〜っ♡♡にゅるるるる♡
マッド・ハッター「はあ、はぁ、はあ」
レン「ちょ、鼻息荒いって興奮しすぎ、んあ♡」
アメリア「もう少し優しくお願いします。んはぁ♡」
マッド・ハッター(できるかっわたくしはこの乳を夢にまで見たんですよ!)
カミラ「流石は筆頭勇者ねぇ。会場をおっぱいだけでまとめ上げたわ」
- 664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/30(金) 20:49:25.19 ID:mctVlmd40
- kskst
- 665 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/31(土) 05:16:08.21 ID:7VGOhFNB0
-
媚薬ローションでヌルヌルテカテカに勇者パーティおっぱいに尚も魔族は丹念に塗り込む。
にゅりゅりゅん♡
レン「んあ、はう……♡ちょっと長くない」
アメリア「んん。もう5分くらい塗ってますよぉ♡」
マッド・ハッター「おっぱいを守るためです。ハアハアハア」
「そうそう。ふへへ」
☆☆
レン「じゃ、パイズリ始めていくわよ〜♪」
アメリア「勇者パーティのおっぱい楽しんでくださいねぇ♡」
マッド・ハッター「ほほほ。よろしくお願いしますよ」
「聖女様のパイズリかぁ!」
ローション塗りでもう大興奮の魔族2体は肉棒を露出させる。140cmと小柄のマッド・ハッターだが肉棒はそれなりに立派だった。観客が見守る中、パイズリが始まる。
むにゅう♡
マッド・ハッター「んはぁ〜〜っ」
「ふほほお〜〜」
レン「〜〜♪」
メートル超えの爆乳を両手で構え、むにゅむにゅと音を立てながら魔族チンポを愛撫する。楽しそうにパイズリするレンの姿にマッド・ハッターは射精を我慢しながら内心嗤う。
マッド・ハッター(ほほほほ。認識を改変され擬態した魔族のチンポを人前でパイズリする勇者とは笑わせるっ……く!ヤバい全然我慢できません!)
たぽたぽたぽたぽ♡
アメリア「気持ちいいですか♡♡はあ、んあ。モウ♡んっ」
「せ、聖女様の乳圧やべえ〜〜〜〜」
びゅどばばばっ!!
レン「うひゃっ!んっ♡……早っ……♡」
アメリア「あんっ♡」
マッド・ハッター「はあ、はあはあ失礼(興奮の余りすぐに爆発してしまった)」
カミラ「2人の胸がザーメンでメイクされたわ〜♡」
- 666 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/31(土) 06:11:00.28 ID:7VGOhFNB0
-
レン「ザーメンくっさ……♡溜まってたのねおじさん。んふふ、ま、パイズリは気持ち良くさせてなんぼだし」
むにぃ〜〜♡
レン「んれえ♡んっ…♡直ぐにまた立たせてあげる……って、そもそも萎えてないし。勇者パイズリハマっちゃったんだ〜」
マッド・ハッター「ふおおおっ」
レンは射精したばかりですぐに勃起した肉棒を、パイズリしながら亀頭を舌先で弄ぶ。2発目の射精が間近に迫っていた。
アメリアも興奮で母乳を乳首から滲ませながらパイズリを続ける。柔らかい爆乳が揺れ、母乳の雫が床に飛び散った。
アメリア「何回でも射精して良いんですからねぇ♡んああっん、んん♡」
むにぃ♡もみゅっ♡
アメリア「熱くてたくましいおチンポで、パイズリしがいがありますね♡♡モウ」
「こ、これが慈愛のパイズリっ!くああ……!」
たぽぽぽぽ♡♡むにぃ
「「くほほぉおお〜〜〜〜っ」」
マッド・ハッター(勇者とはパイズリもここまで上手いのか!)
レン「そんな気持ち良さそうに悶えてると張り切っちゃうわよおじさん〜♡あたしのおっぱいは逃げないから落ち着いて。あはぁ……ん♡」
アメリア「私のおっぱいがどれだけ射精しても受け入れてあげますからね♡♡モウ♡んふ」
- 667 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/31(土) 21:04:25.57 ID:6zBuW/M4O
-
ぷるぷるぷるっ♡
「俺もされてみてぇ〜」
「私にチンポが生えてないのをここまで悔やんだ日はないわ!」
観客も見入るパイズリ。興奮でレンの陥没乳首も顔を出し、胸全体でじんわり快感を得ながら本気で射精させにかかる。
レン「ほらおじさん我慢は身体に毒よ〜〜♪んん〜〜♡」
マッド・ハッター「ふほおおっ!な、名残惜しいですな!」
アメリア「ザーメンと私の母乳が特製ローションになって、イヤらしい音立ててますね〜〜♪モオオ♡」
たぽたぽたぽ
「うおおおお〜〜」
ビュルルルルッ!
レン「んん゛〜〜〜〜♡」
アメリア「ははぁああぁ〜〜〜〜♡♡」
マッド・ハッター「おおお…………!っ……!」
2体の魔族が射精し更に胸や顔を汚す。凄まじい勢いが興奮の度合いを感じさせた。
マッド・ハッター「はあ、はあ…………くう〜〜」
「最高だぜ〜〜〜〜」
レン「2回目でも沢山出たわね〜……♡アッツ……」
ヒイロとあすもでうすのパイズリと同じ位の時間が経過し、司会の魔族が進行を進めようとする。
「えーそれでは最後に紅蓮の女勇者パーティの…………ちょ、マッド・ハッターさん!」
マッド・ハッター「た、たまりません!もう一度勇者のパイズリを味わわせなさいっ!」
レン「ちょ、おじさんっ強引じゃん!あんっ…♡乳首こねるなっ……♡」
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