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ハーレム勇者のTSもの3【安価コンマ】
- 630 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/28(水) 11:11:04.25 ID:8xiQh4nrO
- 現在雌ポイント9!
次回の展開を決めます🐼
1、慈愛の勇者VS武器庫番 必殺媚び媚びセックス⚔️
2、約束通りカミラを自由に!(安価次第)
3、騎士団長がエッチな声を出して訓練するお話
4、バトルマスター×爬虫類剣士×王豚
5、レンがメスガキ足コキプレイでチンポを虐める!(美しい日本語)
6、自由安価!
↓5で次の>>1のコンマに近いもので決定💐💐11時25分から募集お願いします😆
- 631 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 11:27:19.43 ID:xm6bcnOJ0
- 6優勝商品は伝説級!エロエロパイズリ搾精大会に参加
優勝者には伝説の武器や道具が手にはいるということでレン、ご飯をおごると言われたあすもでうす、アメリア、カミラ、ヒイロ、が参加するが実は参加者のパイズリを堪能後、媚薬などで快楽堕ちさせおっぱいオナホにして人間側の戦力を奪う魔王軍の罠だったのだ。
- 632 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 11:38:34.60 ID:Hi3hpNQyO
- 6
魔王に単身挑んだオルフィアが敗北し超乳苗床化、そこから大幹部及び嫁に堕ちるまでの過去回想
流れとしては
オルフィア縁の地の魔導学院(オルフィアの名が残ってたりオルフィアの肖像画とか銅像があるレベル)で生徒達に『歴史上』のオルフィアの偉業が語られ、オルフィアに憧れを抱く生徒達
↓
場面が780年前に飛んで魔王VSオルフィアの戦いや500年に渡る理解らせ種付け出産交尾で完全に堕ちていく描写
↓
現代に戻り魔王×オルフィアのドスケベ交尾
な感じで
- 633 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 11:44:12.45 ID:g/sfUDlv0
- 66
5
あすもでうすの初クエスト、魔族チーム結成?
金銭に困ったあすもでうすが遂に初クエストに。面白そうという理由で付いて行くメフィスト
クエストの目的地には魔王軍幹部のニベルコルとリンが!二人はは魔王軍戦力増強の為に強力な魔獣を捕獲に来ていた、お馬鹿なニベルコルはあすもでうすをアスモデウスだと認識出来なかった…あすもでうすは二人を言いくるめ無理矢理チームに入れ異様の魔族達によるチームが結成あすもでうすの初クエストが始まる!
- 634 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 11:56:54.53 ID:Vmb+fHdb0
- 1+6龍の王と慈愛の勇者
魔族領から出れず怒りを通り越し、逆に冷静になっているゼノン。生き残った奴が人間共に捕まって逆に生かされてるのか?など思考が巡る
この出れない期間を利用し部下共の戦力強化、新しい側近を作るかなどこの時間を逆に大殺戮の準備に使う事に。
武器庫に向かうと見慣れた人間が…倉庫番となにかしていて、覗いて観察して見る事に…?上手い事奴を魔物にして俺の部下に出来ないかなども考えながら
- 635 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 12:18:07.12 ID:Wk8F+1O70
- 6
魔王による勇者狩り、春の凌辱屈服祭り!
魔王は魔物達を魔王城の広場に集め、大規模な勇者狩りを始める事を宣言。
勇者を大量に殺した者には褒美を、生かして私の下に連れてきた者は更なる褒美を叶えてやると宣言
魔物達による勇者大殺戮が、優秀な魔物は勇者を魔王の下に連れて行く、連れてこられた勇者達を魔王が凌辱屈服。中には命惜しさや魔王に魅了された勇者が魔王に忠誠を誓うもの…すると極悪非道な魔族にする改造手術が行われる!
- 636 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/28(水) 12:48:36.31 ID:BonfCBhU0
- 安価ありがとうございます😊魔王軍パートの嵐👿👿👿👿👿
このレスのコンマで決定〜〜!
- 637 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/28(水) 13:54:15.02 ID:Lxf1BKaUO
- 魔王軍も一枚岩じゃないね😏
魔王城最上階の荘厳な扉の先にあるのは大幹部ベルゼブブの自室。伝説級アーティファクトが数々保管され、魔族領だけでなくどこから仕入れてきたのか人間領の著名な本当が並べられていた。
大幹部に権限の差はないとされているが、実質纏め役のベルゼブブが魔王に次ぐNo.2。魔王は平気で数ヶ月単位の睡眠をとるので、その間はトップと言って良い。ド派手な髪型、身長は小さめだがその実力は当然トップクラスで、貴族服を身に纒い隙のない雰囲気を醸し出していた。
そしてその側にはマグナスが死に、魔王軍科学班のトップに返り咲いたオウルベアのリンが人間形態で控えている。特に用は無いが心酔するベルゼブブの近くにいられることが彼女の幸福だった。
ベルゼブブ「…」
マッド・ハッター「へへへ〜」
椅子に座り本を読むベルゼブブの近くで手揉みをしながら軽薄な笑い顔を見せてるのは魔王軍のマッド・ハッター。シルクハットを被った140cmほどの小柄な魔族で、特に役職を持たないが、厄介なアップル王国の勇者パーティを一網打尽にできるという妙案を持って直談判にやってきたのだ。
リンは手を後ろに組んだまま目をつぶり、ベルゼブブは読んでいた本を閉じてマッド・ハッターに向かった。
ベルゼブブ「余に直接交渉に来た勇気は認めよう。だが、アスモデウス・デュランが敗れ、ゼノンが殺しきれなかった勇者レンを内包するアップル王国の勇者パーティを一網打尽とは、大言壮語が過ぎるのではないか。マッド・ハッター」
魔王軍で一魔族でしかない自分を覚えているベルゼブブにマッド・ハッターは戦慄した。しかし今回の作戦は数年かけて用意した自信作。成功するビジョンがある。
マッド・ハッター「へへへっ。そうおっしゃらず、どうかわたくしめに少しばかりの兵を!必ずやアップル王国の勇者達を仕留めてみせます」
ベルゼブブ「止めても聞かぬか。だがその自信少しばかり興味をひかれた。話してみよその秘策を」
ベルゼブブが身体をこちらに向けたことで、マッド・ハッターは満面の笑みを浮かべた。今こそ胸に秘めていた必中の作戦を公にする時!
マッド・ハッター「その名もエロエロパイズリ搾精大会で快楽堕ちおっぱいオナホにする大作戦です!」
リン「ベルゼブブ様こいつ殺しましょう」
リンの欠陥が浮き出るほど力のこもった右手が迫る!
マッド・ハッター「うわああああっ!?」
ベルゼブブ「待てリン。待て」
- 638 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/28(水) 19:56:08.45 ID:GzjjWhfm0
- 何気にこの蝿王、レンの次にハーレム作ってるよね
リン(爆乳眼鏡ツリ目)
ニベルコル(娘の爆乳お嬢様)
魔王(青肌金髪爆乳)
玉砕したけどアグネアにも惚れられてたし。
- 639 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/29(木) 03:46:26.41 ID:xpLc0RV20
- なんて個性的なハーレムなんだ😏
マッド・ハッターに当たる寸前で腕が止まる。ベルゼブブの前で下品な物言いをした者を許せないが、主の命令は絶対。
リン「……」
マッド・ハッター「り、リン様そう熱くならず。わたくしの話を聞いてください。このE(エロエロ)・P(パイズリ)・E(射精)・T(トーナメント)には勝算がございます」
リン「腹立つんですよその略し方も。ともかくベルゼブブ様の前でふざけた立案は許しません」
ベルゼブブ「確かに無秩序が秩序の魔王軍とはいえ、徒に兵を消費させる作戦を認めるわけにいかぬ」
マッド・ハッター「ある程度の魔法使い2体。そして人間に擬態出きる魔物を何体かでEPETは実行可能でございます!企画書も用意して参りました。何卒御目通しのほどを」
ベルゼブブ「EPETとやらに余程かけているらしいな」
略称とはいえ敬愛する主にエロエロ射精パイズリトーナメントなどと言う下劣な作戦名を呼ばせた憎しみでリンはマッド・ハッターを睨み付ける。
ベルゼブブ「気を静めろリン。この件は貴様に任せる。吟味して兵を与えてやれ。殺してはならんぞ」
リン「はい……」
ベルゼブブは読書を再開した。シルクハットの乱れを整えたマッド・ハッターが爆速で手を揉みながらリンに愛想笑いを向ける。
リン(ま、この程度の部下は大した損失にもなりませんし。やらせてみましょうか)
☆☆☆
- 640 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/29(木) 04:36:28.33 ID:xpLc0RV20
-
シア「レン〜〜〜〜っ」
レン「シア〜〜アメリアミーニャ〜〜〜〜!」
アップル王国の王都にレン、リラ、ルナが戻ってきたのは結局汽車に乗って依頼を受けてから一ヶ月経ってからだった。ルナの訓練に熱が入った為である。愛する嫁達との一ヶ月ぶりの再会に抱擁にも熱が入る。
むにい〜っ
レン「3人のおっぱい恋しかった〜〜♡」
アメリア「レンちゃん〜♪」
ミーニャ「レン、僕のおっぱいにも顔埋めて」
レン「手紙で書いてあった魔王軍幹部が攻めてきたの大丈夫だった?」
シア「うん。カーロン様と同年代の元賢者が主犯だったの。カーロン様も悲しんでたよ」
レン「へえ。後で話し聞きに行こうかしら」
ルナ「レン。こちらの方々が勇者パーティの皆様ですか」
この一ヶ月で大分打ち解けたルナがレンのとなりに立つ。身長は僅かにルナが上だが、あまりにもレンはドエロい身体をしている。
レン「そうよ。信頼できるから安心して」
ルナが腕をまくり、龍人族特有の肌を見せる。そして大幹部ゼノンの娘であること、魔王軍を辞め人間側についたことを説明した。
アメリア「まあ〜それは…こんな小さいのに大変だわ」
ミーニャ「でも流石は龍人族。強いのがわかるね」
シア「うん。よろしく!困ったことは何でも言ってね」
ルナ「ありがとうございます。とりあえずはリラの屋敷に住まわせてもらえるから大丈夫っ」
リラ「おう、後で私のパーティにも紹介してやるからな。あいつはそろそろ来るはずなんだが」
冒険者ギルド前の広場で6人が話していると、新たに2人が近づいてくる。結局レン達より先に国へ帰ってきていたミルカとアンドロス(人間形態)で、アンドロスはルナの姿を認め、駆け寄る。
アンドロス「お嬢様っ」
ルナ「え、あ……この感じ、アンドロス?良かった生きてた!」
魔王軍幹部で歴戦のリザードマンのアンドロスがルナと抱擁を交わす。串団子を食べながら遅れてミルカも合流した。
ミルカ「心配性よね〜。それにしても流石、勇者様はしぶといわ。ゼノンは倒したわけ?」
リラ「いや、わりい逃しちまった」
レン「性格には見逃してもらった。かもしれないけど、あははは」
ミルカ「なるほど訳わかんねえ。ま、戦場特有のカオスってやつね」
- 641 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/29(木) 04:54:27.73 ID:xpLc0RV20
-
アメリア「ちょっと私達もどういうことか不明ね〜」
シア「後で教えてもらお。ていうか、ミルカちゃん彼氏できたの?」
ミルカ「え?まーうん。そんな感じ」
シア「やばーそっちも気になる〜あははは」
ミーニャ「ミルカ、なんか強くなったね。分かるよ」
ミルカ「!分かる?どっかの最年少賢者様よりもよっぽど強くなっちゃってることが」
ミーニャ「僕よりは弱いけど」
ミルカ「いずれケリを着けてやるわクソガキ〜〜〜〜」
ルナはアンドロスの無事を喜び、ゼノンが生きていること、なぜか改めて攻めてこないことを伝えた。
アンドロス「そうですか。何よりです(しかし、だとするとダレスに俺の抹殺を指示したのはゼノン様なのか…)」
ルナ「ね、アンドロスも魔王軍辞めて、私と一緒にお父様と闘おう。2人ならお父様と和解できるよっ」
危険!ここでもしアンドロスが魔王軍を辞めると言えば、契約魔法が履行されゼノン及びリザードマン達は縛りから解放される。状況を知らないとはいえ、アンドロスの一言に多くの人間の命がかかっていた。
アンドロス「お嬢様。貴女は俺が守ります。しかし俺はゼノン様配下、ゼノン様が魔王軍ならば俺も魔王軍です。ですが、俺は今どういうわけか魔王軍の刺客に狙われている…」
ルナ「え、な、なんで?私はともかくアンドロスが」
アンドロス「それを確かめるため、ゼノン様に会わねば」
レン「シレッと言ってるけどこの男前、魔王軍なの!?」
リラ「かかか。ミルカが助けた幹部のリザードマンなんだぜ」
シア「幹部って、ソロモン72柱と同じじゃん。大丈夫なのかな。ミルカちゃんの彼氏なら大丈夫か〜」
- 642 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/29(木) 13:16:48.60 ID:+mSWycFh0
-
☆☆☆
翌日。レンとアメリアが買い出しのため市場を歩いていた。ルナとアンドロスはリラの屋敷に滞在している。
レン「死ぬかと思ったわホント。アメリアを手を繋いで歩けなくなるって想像したらゾッとするもん」
アメリア「まさか大幹部が汽車を襲うなんて。私達の国狙われているのかしら。レンちゃん無事で良かったわぁ」
レン「あ、あの銀髪」
2人とすれ違ったのはレンとほぼ同じ身長のあすもでうす。大幹部アスモデウスの魔力が枯渇しクソザコになった姿だが、輝くような銀髪ロングとKカップの爆乳は相変わらずだった。
あすもでうす「おう勇者レン。お主何しとるんじゃ」
現在あすもでうすは王都の大衆浴場で番頭として生活費を稼ぎながら少しずつ魔力を吸収する生活を送っていた。レンとカーロン、ノエル以外には元アスモデウスだと知られてはいない。
アメリア「あらぁ可愛い子だわ。レンちゃんのお友達なの?」
レン「えーと。まあそう。アッシュ(その場で考えた偽名)なにしてんの」
あすもでうす「(ははーんこの金髪女勇者パーティか。ま、確かに大した魔力じゃ)浴場のババアに言われて買いものじゃ。人間ごときが偉くなったものよな」
レン「(アスモデウスが買い物ね〜。すごい話だわ)最近は臭くないし馴染んだみたいね」
あすもでうす「余を誰だと思っておる。ふははは」
アメリア「私はアメリア、ふふふ。折角だし一緒にご飯食べないアッシュちゃん」
あすもでうす「奢られてやろう。よきに計らえよ」
レン「相変わらず女帝気質ね〜」
☆☆☆
- 643 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/29(木) 13:30:27.45 ID:+mSWycFh0
-
歩きながらレンはあすもでうすに小声で声をかけた。
レン「魔王軍のアンドロスってやつ知ってる?」
あすもでうす「おー。愛いやつ。なんじゃあいつを殺してしまったのか」
レン「いや、なんか色々あってこの街にいるのよ。一応教えておくわ」
あすもでうす「なに。忠義という言葉が具現化したようなあやつがゼノンのボケカスを放ってこの街に?妙じゃな」
3人がレストランへ向かう途中、何やら人だかりを見かける。レンは背が低いので近くの町民に何事か聞くことにした。
レン「おじさんあれなに?」
「お!レン様じゃないかっ。あああれね。すげえぜ。伝説級武器やアーティファクトが手に入るかもしれない催し物があるってよ」
レン「伝説級。スゴ。どこの誰が主催者なのよ」
アメリア「本当なら興味あるわねぇ。あら、あそこのとんがり帽子と頭一つ抜けてる背の高い人って、カミラちゃんとヒイロさんじゃないかしら」
レン「本当だ〜」
あすもでうす「おい、早く飯を食わせんか」
アメリア「まあまあ、ちょっと見ていきましょうよアッシュちゃん」
レンが人だかりに紛れていたカミラとヒイロに声をかける。アベレージが凄まじい勇者パーティでも特に爆乳な2人!
- 644 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/29(木) 13:40:17.80 ID:+mSWycFh0
-
カミラ「あらレンとアメリア。貴女達もこの催しにひかれたのね♡」
ヒイロ「ふふふ。最優秀賞が伝説級といわれると気になりますよね〜」
レン「うん。いったい何をするの?」
レンの疑問に答えるように、主催者側の係員が声を張り上げた。
「エロエロパイズリ搾精大会の受付残り5分でーす」
レン「エロエロパイズリ」
アメリア「搾精大会」
あすもでうす「じゃと」
「伝説級アーティファクトを手に入れる大チャンスですよ。参加費は一人銀貨5枚!」
アメリア「レンちゃん…………」
レン「うん……」
レン「出るしかないわ!あたし達のおっぱいなら最優秀間違いなしよ!」
アメリア「そうねぇ♪」
あすもでうす「余も出るぞ、パイズリと言われたら黙ってはおれぬ、ふははは」
カミラ「ふ、威勢は良いけど、貴女達この私のおっぱいに勝てると思ってるのかしら♡」
ヒイロ「サキュバスの血をひく私にパイズリで張り合おうなんて、滑稽に映ってしまいますね〜ふふふ」
- 645 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 13:43:01.60 ID:evSOVEK60
- 狂ってる(褒め言葉)
- 646 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/29(木) 13:53:45.03 ID:+mSWycFh0
-
我こそはパイズリ女王だと張り合う勇者一行。その様子に人間に擬態したマッド・ハッターや下級魔物達は魔法の成功を確信した。
マッド・ハッター(くくく。わたくしが作り上げた半径1kmの認識を改変する魔法。それによりお前達はパイズリ搾精大会という催しに違和感を覚えなくなっているのだ!)
マッド・ハッターと2体の魔法使いが作り上げた結界の内部の者の認識を改変させる魔法。通常この魔法は害を及ぼすものほど高難易度で脆く、勘づかれやすい。かつて恐るべき黒魔術師は、結界内の生と死への恐怖を逆転させ、内部の者達を自殺に追い込んだことがあるという。
しかし今回のメンバーの技量ではそんなことは不可能だしそもそもやろうとも思っていない。マッド・ハッター達の作った結界の中では、パイズリがスポーツ感覚になる程度の認識改変が行われていた。魔法使いのカミラやアメリア、ヒイロも気付かない擬態力は見事!
マッド・ハッター(我々は貴様ら爆乳勇者パーティのパイズリを堪能しながら媚薬入りローションで思考力を奪い、隙をついて魔王軍専用おっぱいオナホにしてやるのだ!ひゃはは昇進間違いなし)
マッド・ハッター「受付残り3分でーす」
レン「やば、こうしてはいられないわ。アメリア、アッシュ。私達も登録するわよ」
あすもでうす「余の分の金だしておいてくれぃ。余が最優秀賞取ったらアイテム売ってやるからの」
レン「仕方ないわね」
アメリア「レンちゃんにも負けないわよぉ」
カミラ「ライバルはヒイロ位だと思ってたけど、面白くなってきたわね〜♡」
ヒイロ「ふふふ。負けません〜」
こうして女のプライドをかけたエロエロパイズリ搾精大会の幕が切っておとされた!
- 647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 14:05:43.68 ID:CSDWnTRGO
- これ弱体化ってどれぐらい行くんだろ
コンマ判定だとしてあまりにも下振れまくったら最悪拉致されたりするんかな
- 648 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/29(木) 14:13:18.43 ID:+mSWycFh0
-
レン(25) 勇者
大きさ ☆☆☆☆☆
柔らかさ ☆☆☆☆☆
親しみやすさ ☆☆☆☆☆☆☆
パイズリという行為そのものを楽しみ、ノリの良いパフォーマンスを見せてくれる筆頭勇者。元男なので責める箇所も的確か!
アメリア(27) 聖女
大きさ ☆☆☆☆☆☆
柔らかさ ☆☆☆☆☆☆
母性 ☆☆☆☆☆☆☆
胸だけでなく母性で包み込むパイズリは他にはない唯一無二の武器。慈愛の笑みを間近で見ながら果てたい人向け。
あすもでうす(420) 元大幹部
大きさ ☆☆☆☆☆
柔らかさ ☆☆☆☆☆
のじゃロリ ☆☆☆☆☆☆☆
幻想的な銀髪と高圧的なパイズリが特徴的。倒錯的な気分が味わえる!
カミラ(26) 魔女
大きさ ☆☆☆☆☆☆☆
柔らかさ ☆☆☆☆☆☆
女王様性 ☆☆☆☆☆☆☆
ギルドでも毎日男達を苛つかせているその胸が解き放たれる!巨大な脂肪の塊で相手を揶揄しながら無慈悲に搾精する。
ヒイロ(150) サキュバスハーフ
大きさ ☆☆☆☆☆☆☆☆
柔らかさ ☆☆☆☆☆☆
無機質さ ☆☆☆☆☆☆☆
参加者最大の爆乳高身長。サキュバスハーフなのでパイズリ技術も随一!無機質にただ搾るように見えるが実は快感に悶える相手を見て楽しんでいるカミラとは別タイプのサディスト。
2回くらいやります😊 最初の対戦カードを安価で決めます💪💪
↓1VS↓2
- 649 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 14:17:06.35 ID:uB+6XpIq0
- ヒイロ
- 650 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/29(木) 14:19:28.62 ID:FvrOyh0X0
- 魔族対決で
あすもでうす
- 651 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/29(木) 14:22:40.24 ID:+mSWycFh0
- 安価ありがとうございます ここで中断します😊
>>647 マッド・ハッターくんはノーフューチャーだから気楽に見てもらって😏😏
- 652 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/05/29(木) 19:13:43.24 ID:KOr3xCDF0
- この世界の魔王軍割と真面目かつシリアスに侵略活動してる分
こういう作戦が異質に見える…このスレ的にはこういうエロい作戦のが正しいんだろうけどね
- 653 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/29(木) 23:06:48.20 ID:fJpadX2AO
- 最初はこんな感じのバカエロオンリーでいこうとしてたんだけど、途中で勇者っぽいところも書いておくかと思って軽い気持ちでスタンピードやったらセピアとか言う激重過去持ちが登場して今の感じになりました😏😏バカエロも真面目な感じも面白いから良いけどね😘
勇者パーティがパイズリ搾精大会に登録されたと聞いて、ギャラリーは沸き立つ。1km圏内の人々にとってはパイズリは女のパンクラチオン!そして当然エロさへの期待もある。
マッド・ハッター「さあ、まさか勇者パーティの皆様が参加してくださるなんて。それでこそ我々の用意した伝説のアイテムに見合うというものです」
わあーーーーーっ
(へへへ、俺たちみたいな下っ端が勇者パーティのパイズリを味わえるなんてな)
(唯一勇者パーティじゃない銀髪の娘も大した乳だしな!なんとなくアスモデウス様にも似てて最高)
(俺もアスモデウス様のファンだったから興奮するぜへへへ。若い頃あんな感じだったんじゃねえかな)
小太りの作業員の人間に擬態した魔族が審査員を務める。司会進行のマッド・ハッターも後程参加させてもらうつもりだった。
マッド・ハッター「旋風の女勇者パーティのヒイロ様と、公衆浴場のアイドルアッシュちゃんの登場ですっ」
ヒイロとあすもでうすが特設ステージに上がる。2人とも今回の大会に不足ない爆乳を携えている。
あすもでうす「おうおう、サキュバスハーフだってな貴様。ふはは笑止な。パイズリの年季の差を教えてやろう、ガキが」
ヒイロ「ん〜〜?なんかキーキー声が聞こえます。どこ〜?」
ずしっ♡
あまりの身長差に、ヒイロの爆乳があすもでうすの頭にのしかかった。
あすもでうす「貴様っ挑発のつもりか」
ヒイロ「あ、そこにいたんですね〜。私の胸が大きすぎて気付きませんでした〜」
明確な挑発行為に舞台裏のレン達もざわついた。
カミラ「明確な挑発ね〜流石ヒイロ」
レン「く〜自分のおっぱいに自信ありすぎる!」
- 654 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/30(金) 00:05:10.03 ID:S0wm8Cpd0
- >>651
ノーフューチャーとか言わないで、魔物側の勝利ルートも作ってくれよ
ハッピーより味方側がもっと可哀想で酷い目に遭ってるのが見たいよ〜
- 655 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/30(金) 03:37:39.46 ID:L3dWqDjk0
- 塩梅が難しいけど酷い目には目茶苦茶あっている気がする😊今後どうなるか楽しみ🙆
ヒイロとあすもでうすがトップスを脱ぎ捨てる。2人の爆乳が公衆の面前に晒された。
たぷぷんっ♡
どぽんっ♡
あすもでうす「どうじゃ、こんな半端者の乳とは違うじゃろ。余のこの乳に見惚れよ」
ヒイロ「私のおっぱいに皆さん釘付けですよ〜ふふふ」
マッド・ハッター「でっけ……し、失礼しました。お二人のあまりの爆乳に言葉が出ません。皆さんも同じのようです」
身長体格、そして単純な大きさで優っているヒイロの胸がブラの拘束から解放され揺れる。乳首はあすもでうすよりも若干赤く、150年の戦歴を感じさせた。白い肌、黒髪、そして鮮やかな乳首の色のコントラストが男達の興奮を誘発する。
アメリア「ヒイロさんの乳首の方が大きめねぇ」
レン「迫力のあるおっぱいだわ。でもあすも、アッシュの胸もエッロ」
あすもでうすのロリ体型に似合わない爆乳、挑発的な表情。更に腕を上げ、腋を見せつけるようなポーズは自分の強みを遺憾なく発揮した。
「2人ともやべえ…」
「は、早くパイズリを見せてくれ!」
あすもでうす「慌てるでない。余のパーフェクトボディを見て楽しめ。こやつの全部のせした脂っこい身体は胃もたれするじゃろ」
ヒイロ「弱い雌ほど良く吠えるんですよ〜」
マッド・ハッター「それではパイズリに移っていきたいと思います。2人ずつの実演になりますが、どちらかが勝利するというトーナメント方式ではございません。全員の審査が終わってから最優秀者を決めるものとなっております」
- 656 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/30(金) 04:20:11.04 ID:L3dWqDjk0
-
2人の胸に媚薬入りローションが人間に擬態した魔族の手によって塗られていく。
「公平を期すために同じローションをまぶしますね。動かないでお願いします(なんだこの肉の塊!下品すぎるぜ)」
ヒイロ「ん、あっ……♡♡はーい……んっ」
「お嬢さんにもしっかり塗るぜ(何でロリ体型なのにこんな爆乳なんだよ、うほほほ)」
あすもでうす「ん……っ♡しっかり塗れ……はあっ」
にゅるーーーーー♡にゅるっ
にゅるるる〜〜〜♡
2人「んふぁあ〜〜〜〜〜〜♡♡」
マッド・ハッター(くくく、しっかり気持ち良くなっておる!良いぞ良いぞ)
レン「ローションでぬるぬるテカテカの爆乳も良いわね〜」
カミラ「谷間までローションまみれで2人ともパイズリ準備万端ね♡」
ヒイロ「ん、あ……ん……♡」
あすもでうす「んふ……あ……おい、長くないか?♡」
マッド・ハッター「そ、そうだもう良いでしょうパイズリ始めますよ!」
「も、もう少し塗らせろや……」
パイズリ担当の魔族がローション塗りも担当したが、あまりの座り心地に夢中になってしまっていた。改めて2体の魔族が2人の前に達、待ちきれない勃起した肉棒を露出した。観客達も納得の興奮だった。
「そりゃ勃起するよ」
2人が屈み、肉棒の目の前にヌルヌルの爆乳がセットされる。ここからは2人のパフォーマンス次第!
あすもでうす「ふはは。こんな恥ずかしげもなく勃起させおって。余のプリティな体つきに触発されてしまったか、情けない奴じゃ♡」
「アッシュちゃんのロリボディロリボイスに合わない爆乳が性癖すぎる…」
ヒイロ「頑張って勃起してますけど私のおっぱいに飲み込まれて、谷間の中でもみくちゃにされちゃう覚悟はできていますか〜♡」
「お、俺のも結構でかいのにそれでもヒイロの胸には飲み込まれてしまうのか。やべえ」
むにゅうう〜〜〜〜〜〜♡♡
2人の爆乳が同時に2本の肉棒を挟み込んだ!
- 657 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/30(金) 04:55:37.62 ID:L3dWqDjk0
-
「「くおおおっ……!」」
たぷっ……たぷたぷっ♡♡むに〜〜♡
あすもでうす「ほれ、ほれほれ〜♡ふふふ、雑魚チンポめが。どうじゃ至高のパイズリは。あん♡」
「ヤバいっ!ん、あっ!くうっ」
ヒイロ「審査員さんのチンポ瞬殺しちゃいますよ〜♡そんなチンポで私のパイズリを的確に審査なんてできるんですか〜♡はあ、んん」
ローションで滑りが良くなり、媚薬効果でパイズリをしている2人にも快感が生まれる。軽く喘ぎながら、擬態チンポをしごきまくる。
たぽたぽたぽたぽ♡♡っずっぽずっぽずっぽ♡♡
ぐにゅーーーーー♡♡っ
「「うおおおっお〜〜〜〜」」
びゃるるるるっ
あすもでうす「んああっ♡ふは、もうザーメン出しおったわ……んあ、雄臭……ふふふ、まだまだ味わって貰うぞ」
ヒイロ「んん゛♡サキュバスハーフにザーメンの臭いなんて嗅がせて、そんなに絞り取られたいんですね〜」
たぽぽぽぽっ♡♡ぐにゅっじゅにゅっ♡
マッド・ハッター「な、なんという乳圧っ。我々にもその威力が伝わります。2人とも自分の爆乳を両手で持ち上げ、補食咀嚼するようにチンポを愛撫しております〜〜!」
「あ、あんなの腰抜けちまう!」
あすもでうす「自分のザーメンで益々滑りが良くなってしまったのう♡♡ん、あは、はあ、はあ♡余のおっぱいを前に萎えている暇などないと知れ」
ヒイロ「ほら〜ほらほら。あの子との格の違いを見せてあげますよ〜♡」
ヒイロが手を離す。しかし余りの乳圧で、手を離しても身体を動かすことでパイズリを続行していた。
「うおおお……っ……!あ」
ずにゅっ!ずりゅっ♡♡
レン「手で挟まなくてもパイズリ出来るなんて!」
ヒイロ「雑魚チンポなんて手を使うまでもありません♡はあん」
マッド・ハッター「こ、これが勇者パーティ最大の爆乳の力なのか〜〜っ」
あすもでうす「ふん、そのような見せかけだけの技に意味などない♡ん、あん♡余のパイズリは王道のパイズリじゃ。ほれほれ」
たぽぽぽぽっ♡プルプル♡
「「うああああっ……あっ!はぁあ出る出るっ」」
びゅくくくっ!
カミラ「またほぼ同時。ふふふ、やるわね2人とも♡」
- 658 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/30(金) 04:57:39.10 ID:L3dWqDjk0
- 2回目の対戦カードを安価で決めます💪💪(ラスト)
↓1VS↓2 (ヒイロとあすもでうすでもOK)
- 659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/30(金) 06:08:08.17 ID:9PV0mnYT0
- レン
- 660 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/30(金) 06:11:04.48 ID:a84Em7CZ0
- あまりいい
- 661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/30(金) 06:11:49.74 ID:a84Em7CZ0
- >>660
ごめんなさい、アメリア
- 662 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/30(金) 13:40:26.65 ID:kMvVvtcM0
- 安価ありがとうございます😄
筆頭勇者パーティのパイズリはみんなのオナペットとして活躍するだろう🐶
ヒイロ「……♡」
あすもでうす「んん〜……♡」
恍惚の表情でパイズリを終えた2人が舞台裏に戻ってくる。特製媚薬の効力でトランス状態に入っているのだ。
マッド・ハッター(ほほほほ!わたくしの作戦今のところ順調、そして次はお待ちかね)
カミラ「次はレンとアメリアの出番みたいねぇ」
レン「あたし達は味方みたいなものだから、全力をつくしましょ〜アメリアっ」
アメリア「そうね〜うふふふ」
☆☆
筆頭勇者レンのパイズリが見られると観客達はヒートアップする。TSしたことはすでに多くの国に広まり新たな常識となっていて、アップル王国の三勇者が全員女性になったことで彼女達はどこからかヴァルキュリアと呼ばれるようになっていた。三者三様にドスケベなのでアイドル的人気も否めない。
「レン様のパイズリ楽しみだよなぁ〜」
「私聖女様のおっぱい拝見してみたいと思っていたの!」
そしてマッド・ハッターも待ちきれなく、今度は自分がパイズリを受ける審査員になるため他の魔物に司会を押し付けた。
「ずるいっすよ俺も勇者のパイズリ味わってみてえな〜」
マッド・ハッター「わたくしもこれだけは譲れません!魔王インフォであの勇者レンの姿を見てから何れほど待ちわびたか!」
人間に変身していてもシルクハットは被っているマッド・ハッターがそのズレを整える。彼は勇者レンの勝ち気で合法ロリな雰囲気が性癖ドンピシャだった。
マッド・ハッター(この計画がうまく行った暁には勇者レンをパイズリ奴隷にしてやるのだ!)
こうしてバトンタッチした司会の号令のもと、レンとアメリアが特設ステージに姿を現した。
- 663 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/30(金) 13:56:17.97 ID:kMvVvtcM0
-
たぷぷぷんっ♡
2人が上半身を脱いだ瞬間会場が静まり返る。老若男 女がそのレンの爆乳陥没乳首とアメリアの慈愛おっぱいに釘付けになっていた。
「な、なんと勇者レン様は陥没乳首だったんですね」
レン「あははは。なんか恥ずかしいわね」
(((えっろ)))
素直に恥ずかしがるレンの姿はあまりに股間に悪かった。そして聖女アメリアの神々しい爆乳には年配者は拝んでいるものさえいる。
「ご利益ありますじゃ、ありがたやありがたや」
「20年ぶりにワシものが反応しおった……」
マッド・ハッター(な、なんと魔性の爆乳なのでしょう。わたくしがこの乳に媚薬ローションを塗れると思うと…くっ……熱いものがこみ上げる…)
レン「はいおじさん。よろしく」
むにゅ♡
レンが自分の乳を下から持ち上げ、塗られ待ちをする。
レン「優しくしてよねおじさん、勇者様のおっぱいだよ」
ウインクで更にマッド・ハッターの理性を削る!ハーレム成立を目標にしているレンは男の頃からナルシスト気味で、それはTSしても変わっていない。見た目から小悪魔属性も上乗せされていた。
マッド・ハッター「〜〜〜〜っ!…お任せください」
媚薬ローションを手に取ったマッド・ハッターがレンの爆乳を鷲掴みにする。そのとなりでは別の魔物がアメリアの爆乳を。
むにゅるるる〜〜っ♡♡にゅるるるる♡
マッド・ハッター「はあ、はぁ、はあ」
レン「ちょ、鼻息荒いって興奮しすぎ、んあ♡」
アメリア「もう少し優しくお願いします。んはぁ♡」
マッド・ハッター(できるかっわたくしはこの乳を夢にまで見たんですよ!)
カミラ「流石は筆頭勇者ねぇ。会場をおっぱいだけでまとめ上げたわ」
- 664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/30(金) 20:49:25.19 ID:mctVlmd40
- kskst
- 665 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/31(土) 05:16:08.21 ID:7VGOhFNB0
-
媚薬ローションでヌルヌルテカテカに勇者パーティおっぱいに尚も魔族は丹念に塗り込む。
にゅりゅりゅん♡
レン「んあ、はう……♡ちょっと長くない」
アメリア「んん。もう5分くらい塗ってますよぉ♡」
マッド・ハッター「おっぱいを守るためです。ハアハアハア」
「そうそう。ふへへ」
☆☆
レン「じゃ、パイズリ始めていくわよ〜♪」
アメリア「勇者パーティのおっぱい楽しんでくださいねぇ♡」
マッド・ハッター「ほほほ。よろしくお願いしますよ」
「聖女様のパイズリかぁ!」
ローション塗りでもう大興奮の魔族2体は肉棒を露出させる。140cmと小柄のマッド・ハッターだが肉棒はそれなりに立派だった。観客が見守る中、パイズリが始まる。
むにゅう♡
マッド・ハッター「んはぁ〜〜っ」
「ふほほお〜〜」
レン「〜〜♪」
メートル超えの爆乳を両手で構え、むにゅむにゅと音を立てながら魔族チンポを愛撫する。楽しそうにパイズリするレンの姿にマッド・ハッターは射精を我慢しながら内心嗤う。
マッド・ハッター(ほほほほ。認識を改変され擬態した魔族のチンポを人前でパイズリする勇者とは笑わせるっ……く!ヤバい全然我慢できません!)
たぽたぽたぽたぽ♡
アメリア「気持ちいいですか♡♡はあ、んあ。モウ♡んっ」
「せ、聖女様の乳圧やべえ〜〜〜〜」
びゅどばばばっ!!
レン「うひゃっ!んっ♡……早っ……♡」
アメリア「あんっ♡」
マッド・ハッター「はあ、はあはあ失礼(興奮の余りすぐに爆発してしまった)」
カミラ「2人の胸がザーメンでメイクされたわ〜♡」
- 666 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/31(土) 06:11:00.28 ID:7VGOhFNB0
-
レン「ザーメンくっさ……♡溜まってたのねおじさん。んふふ、ま、パイズリは気持ち良くさせてなんぼだし」
むにぃ〜〜♡
レン「んれえ♡んっ…♡直ぐにまた立たせてあげる……って、そもそも萎えてないし。勇者パイズリハマっちゃったんだ〜」
マッド・ハッター「ふおおおっ」
レンは射精したばかりですぐに勃起した肉棒を、パイズリしながら亀頭を舌先で弄ぶ。2発目の射精が間近に迫っていた。
アメリアも興奮で母乳を乳首から滲ませながらパイズリを続ける。柔らかい爆乳が揺れ、母乳の雫が床に飛び散った。
アメリア「何回でも射精して良いんですからねぇ♡んああっん、んん♡」
むにぃ♡もみゅっ♡
アメリア「熱くてたくましいおチンポで、パイズリしがいがありますね♡♡モウ」
「こ、これが慈愛のパイズリっ!くああ……!」
たぽぽぽぽ♡♡むにぃ
「「くほほぉおお〜〜〜〜っ」」
マッド・ハッター(勇者とはパイズリもここまで上手いのか!)
レン「そんな気持ち良さそうに悶えてると張り切っちゃうわよおじさん〜♡あたしのおっぱいは逃げないから落ち着いて。あはぁ……ん♡」
アメリア「私のおっぱいがどれだけ射精しても受け入れてあげますからね♡♡モウ♡んふ」
- 667 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/31(土) 21:04:25.57 ID:6zBuW/M4O
-
ぷるぷるぷるっ♡
「俺もされてみてぇ〜」
「私にチンポが生えてないのをここまで悔やんだ日はないわ!」
観客も見入るパイズリ。興奮でレンの陥没乳首も顔を出し、胸全体でじんわり快感を得ながら本気で射精させにかかる。
レン「ほらおじさん我慢は身体に毒よ〜〜♪んん〜〜♡」
マッド・ハッター「ふほおおっ!な、名残惜しいですな!」
アメリア「ザーメンと私の母乳が特製ローションになって、イヤらしい音立ててますね〜〜♪モオオ♡」
たぽたぽたぽ
「うおおおお〜〜」
ビュルルルルッ!
レン「んん゛〜〜〜〜♡」
アメリア「ははぁああぁ〜〜〜〜♡♡」
マッド・ハッター「おおお…………!っ……!」
2体の魔族が射精し更に胸や顔を汚す。凄まじい勢いが興奮の度合いを感じさせた。
マッド・ハッター「はあ、はあ…………くう〜〜」
「最高だぜ〜〜〜〜」
レン「2回目でも沢山出たわね〜……♡アッツ……」
ヒイロとあすもでうすのパイズリと同じ位の時間が経過し、司会の魔族が進行を進めようとする。
「えーそれでは最後に紅蓮の女勇者パーティの…………ちょ、マッド・ハッターさん!」
マッド・ハッター「た、たまりません!もう一度勇者のパイズリを味わわせなさいっ!」
レン「ちょ、おじさんっ強引じゃん!あんっ…♡乳首こねるなっ……♡」
- 668 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/31(土) 21:34:56.12 ID:6zBuW/M4O
-
勇者のパイズリに見いられたマッド・ハッターが暴走する。レンの爆乳を自分で掴み、肉棒をしごき始める。
マッド・ハッター「ふおおお……っ……す、すばらしい〜〜」
レン「んはぁっ……♡!?乱暴だって、審査員が暴走してどうするのよ……」
たぷたぷたぷたぷたぷ♡
「おいおい審査員が勝手に感じるなんてパイズリの競技性に反するんじゃないか」
「そうよ!審査員の自覚あるんですか」
マッド・ハッター「うるさいですよ!どうせこの雌は私のパイズリ奴隷になるんですっ!はあ、はあ、はあ」
むにむにむにむにっ♡♡
レン「乳首つねっておっぱい動かしちゃだめっ♡ああっ」
マッド・ハッター「はあ、はあ〜〜〜〜腰が止まりませんね〜」
(まずくないかマッド・ハッターさん!暴走しすぎだぜ)
カミラ「コラコラ。パイズリはルールを守って楽しむものよ〜。伝説的アイテムを持ってる運営でもそこは守らないどだめね」
舞台裏からカミラが現れる。自分のパイズリの前に大会が目茶苦茶になられては困るのだ。
レン「カミラ〜〜♡」
マッド・ハッター「うるさいですねえっいいところなんですよ!」
- 669 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/31(土) 22:26:19.25 ID:6zBuW/M4O
-
アメリア「んんっレンちゃんに乱暴はやめてください!」
マッド・ハッターが正気に戻った時にはかなりまずい状態になっていた。パイズリがスポーツな改変を受けているとはいえ相手は国の守り神勇者レン。周りのヘイトを買ってしまっている。
マッド・ハッター「う、うう……」
レン「はあ、はあ。ふう……んん♡まったく〜」
マッド・ハッター「失礼しました勇者レン様。つ、つい…」
観客の視線は冷ややかだった。しかしレンが助け船を出す。
レン「まあまあ、あたしのおっぱいが魅力的過ぎたってことよね。これからカミラのパイズリもあるし、ここで荒事にするのはやめましょ」
マッド・ハッター「申し訳ございません…あ、ありがとうございますレン様」
レン「んふふ、点数には色つけておいてよね♡」
レンがそう言うならばと観客も落ち着きを取り戻す。流石のカリスマを見せた勇者にカミラも一目置いた様子を見せた。
カミラ「ふふふ。私のパイズリがラストを飾るのね、おあつらえ向きだわ♡」
その時、カミラの谷間からパートナーのフェレが顔を出す。
フェレ「??……?」
キョロキョロと首を動かす。聖獣フェレには魔族の作った無色透明の結界も、不愉快なくすんだ色つきで見えていた。
フェレ「ピャーーーーーーっ」
- 670 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/31(土) 22:48:16.51 ID:6zBuW/M4O
-
じじじじじ…
聖獣の咆哮が術式を乱す。レン達もその声に耳を塞ぐが、魔族には特に不快に感じられた。
マッド・ハッター「うおおお、な、なんですここの声は……っ」
「ぅあああっ?」
パリーーンッ
マッド・ハッターの作り上げた結界が崩壊した。パイズリがスポーツだという歪んだ認識が矯正される。
シュウウウウ…
あすもでうす「む……な、なんじゃあこれは!?」
ヒイロ「私ったら……何で〜あんなことを〜。魔族ですね。ぶち殺します〜」
マッド・ハッター「や、やばい……逃げ」
マッド・ハッターの眼前にレンの拳が迫った。
☆☆☆☆
おっぱい丸出しのレンに胸ぐらを掴まれ、顔面に青タンを作ったマッド・ハッターは命乞いをしていた。結局魔族だということもバレてしまっていた。
マッド・ハッター「ど、どうかお許しをお………」
レン「どうする?」
カミラ「死刑ね〜」
ヒイロ「死刑死刑」
あすもでうす「下級魔族がなめた真似しおって!」
アメリア「まあ待ってくださいみんな。国王軍に連絡して捕虜にした方が良いですよ〜」
マッド・ハッター「ひえええ…」
「あ、あんたが暴走するから!」
「ちくしょお〜〜」
他の魔族もまとめて国王軍の捕虜となった。
レン「カミラだけおっぱい汚されなくてずるいわ!」
カミラ「ふふふフェレのお陰で結界が破れたんだから感謝しなさい〜♡」
- 671 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/31(土) 22:52:17.70 ID:6zBuW/M4O
- 現在雌ポイント9!
次回の展開を決めます🐼
1、慈愛の勇者VS武器庫番 必殺媚び媚びセックス⚔️
2、約束通りカミラを自由に!(安価次第)
3、騎士団長がエッチな声を出して訓練するお話
4、バトルマスター×爬虫類剣士×王豚
5、レンがメスガキ足コキプレイでチンポを虐める!(美しい日本語)
↓4で次の>>1のコンマに近いもので決定💐💐11時25分から募集お願いします😆
- 672 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/31(土) 23:03:58.14 ID:XJxR5wtmO
- 目茶苦茶コピペ直し忘れた😒😒😒 今から募集ですすみません😊
- 673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 23:07:58.76 ID:a1UqE+Xh0
- 1
- 674 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 23:09:40.69 ID:JXEVe6tjo
- 5
- 675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 23:09:57.24 ID:wbOsJa0p0
- 4
- 676 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 23:11:35.87 ID:RGnIl3Es0
- 1
- 677 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/31(土) 23:21:59.29 ID:Os23MiTUO
- 安価ありがとうございます!
このレスのコンマに近いもので決定😊😊
- 678 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/01(日) 01:06:46.83 ID:cY1aEupw0
-
アンドロスの奴、勇者パーティと同居しておきながら自分は魔王軍だって、無理あるだろ。久しぶりに王都の復旧中の繁華街を歩いている私はそんなことを考えながら、破壊された道場の前を通った。
ミルカ「棟梁、どうかしら調子は」
「おうバトルマスター様。この前のに負けない見事な道場建てて見せっから待っててくれ」
ミルカ「期待してるわよ〜」
私の道場は完成して1日で魔王軍に破壊された。幸い金はあるから建て直してもらっている。私の流派をこの国に広める野望は捨ててないのよ。棟梁や作業してる大工に手を振り、その場を後にした。
ミルカ「さてどうするかな〜。1人か、最近魔王軍が攻めてきたりミッションで遠出したりで、久しぶりだわ」
常在戦場の気持ちは常にあるけど、リラックスもしないとやってらんないわ。明日にはジェンの墓参りにでも行こうかな。
ミルカ「あ。ルノの行きつけのサロンも仮設テントになってるわ」
「その服新しくない?可愛いー」
「良いでしょ。素敵なアパレルショップ見つけたんだ」
私と同年代と思われる女性2人が通り過ぎる。アパレルか…自分の身に纏ったバトルマスター衣装を見る。これは誇りのある服装だし別に良いんだけど、たしかにあの子の服、可愛い。
ミルカ「……」
- 679 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/01(日) 02:07:13.24 ID:cY1aEupw0
-
☆☆☆
「あのバトルマスター様が着てくれるなんて光栄ねん」
なんとなく近くにあったアパレルショップに入店した。今年になって1着も買ってないのは年頃の女としてどうかと思うわけ。それにこんな美人が冒険者衣装だけっていうのも勿体ないじゃない。
ミルカ「今ってどんなのが流行ってるの?」
出迎えてくれた店員は化粧の濃い美人。私よりちょっと年上ぽい。イントネーションの癖がエグいわ。
「バトルマスター様は背も高いしスタイルもすごいし、やりがいがあるわねん」
言われなれてるけど、美人に言われるのはよりいい気分だ。店員が持ってきたのはピンクのワンピース。めっちゃガーリー!?
ミルカ「それ私に似合うか〜〜っ?いや、何でも似合うだろうけどさ、着たことないわそういうの」
「似合うわよん。試着してみて、サイズも大丈夫な筈だから」
ワンピースなんて着たこと無いけど店員の押しに負けて試着室へ入ってしまった。まあ店員がそういうなら着てみようか。我ながら鏡の前の女、勝ち気な顔してるわね。
☆☆
ミルカ「これが私…」
着替えると可愛いと美人の究極みたいな女がそこにいた(自画自賛)。上手いこと筋肉質な身体も隠れて、こんなの今年のミスアップル王国じゃない。
「やっぱりだわん。バトルマスター様スッゴいお似合いよ〜〜〜〜」
ミルカ「…………これ、買わせてもらうわ。あとこれからもよろしく」
「やった〜〜バトルマスター様が常連になってくれるわん」
その他いくつかの服を購入し、私は会計を済ませた。すると店員がショッパーに小包をいれるのを見かける。パンフかしら。
「はいどうぞ〜ふふふ。バトルマスター様、前お見かけしたときよりも美しいわ」
ミルカ「え、そう?」
「きっと綺麗に見てほしい誰かができたのねん。今入れた袋はきっと役に立つわん。ふふふ、要らなければ捨てて良いので」
誰かって。そう言われて脳裏に浮かんだのは敵の爬虫類野郎なんだけど。ま、あいつを見惚れさせるってのも悪くないわ。ショッパーを受け取った私は上機嫌で店を後にする。この後は、杏仁豆腐でも食べに行くか。
☆☆☆☆
その日の夜、自室で店員からもらった小包を開くと。
ミルカ「エロ衣装!!」
店員の手厚いサポート!ミルカに渡された悩殺エロ衣装の内容を安価で決めます😊
1、ひたすら紐!マイクロビキニ
2、バトルマスターはエロウサギ!バニーガール衣装
3、自由安価でミルカを着飾れ!
↓3までで次の>>1のコンマに近いもので決定します🐼
- 680 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 06:42:30.61 ID:+o7vgsuJ0
- 2
- 681 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 07:42:51.54 ID:aYv1RNNL0
- 3
セクシーチャイナドレス
- 682 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 08:56:47.35 ID:CtjqVv1T0
- 2
- 683 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/01(日) 11:50:46.78 ID:knwjSvf5O
- コンマありがとうございます🐰
このレスコンマで決定
- 684 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/01(日) 15:05:22.90 ID:X5MCP2HB0
- 今回の勝利報酬がバトルマスターバニーガールといちゃラブセックスになりました🐰
ミルカ「バニーガール衣装って。どんな趣味よ店員」
とりあえず広げてみる。たしかに私が着られるサイズっぽいけど、ちょっと小さくない?しかしこうしてみると、私の胸ってヤバいわ。
ミルカ「…」
姿見の前でとりあえず身体に当ててみる。………秘密兵器として取っておくか。衣装ケースに大切に収納した。
この屋敷には私、リラ、アンドロスとルナの4人が住んでいる。部屋が余っているから良いし、リラも気にしてないけどあいつ魔王軍幹部なのよね。
リラは飲み会兼ルナをカミラとルノに紹介するって出ていった。本でも読むかな。そう思った私は何気なく2階の窓から庭を眺めた。
ミルカ「ちょっとうるさいと思ったら」
庭で、件の爬虫類野郎が人間態で演武を行っていた。双剣が戻ってきてから張り切っている。鈍った身体にカツをいれてるらしい。
アンドロス「〜〜!」
ビュンッビュンッという刃風がここまで伝わる。流石は魔王軍幹部って感じだ。悪戯心でテーブルに置かれていたリンゴを放り投げた。
アンドロス「!」
ミルカ「おーしっかり後ろからの気配に気付いて真っ二つだわ」
アンドロス「貴様か。とんだ悪戯だ」
ミルカ「そのリンゴ食べて良いわよ。ていうか大分頑張ってるわね」
アンドロス「ダレスはすぐそばにいる。やつは暗殺部隊レギオンの隊長、気配を消す技術には長けているが俺にはわかる」
ミルカ「あの目茶苦茶にデカイオークか…あれだけデカイと気配消しても意味ない気がするけど」
アンドロス「魔王様が俺を殺すという指示を出したならばやつは何があっても諦めん。次、向かい合った時が殺し合いの合図となる」
- 685 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/02(月) 04:53:36.21 ID:9+9SJyDz0
-
なんか私達が王都に戻ってくる直前に魔王軍幹部が音波攻撃で侵攻してきたらしい、カーロンおじいちゃんが敵の遺体から魔王軍特有の魔力を隠蔽する腕輪を見つけ、この国はより一層魔族を警戒している。復旧も途中だし。
ミルカ「だからダレスってやつも簡単には国に潜り込めないと思うけど、第一デカくて目立つし」
アンドロス「!……〜!」
爬虫類君は鍛練を続けている。ルナがリラに付いていったことは許容したのね、安全を確認できたからか。ルナは龍人族だから強いらしいし、リラも勇者だから心配ないだろうけど。
ミルカ「…」
窓に頬杖を付きながらなんとなくずっと眺める。なんか平和っぽいけどレンを半殺しにしたゼノンって大幹部がまたいつ攻めてきてもおかしくない。なぜか全然来ないけど、その事をルナも不思議がっていたわ。
ミルカ「すー」
目の前であんなトレーニングされると私も身体がムズムズしてくる。私の体内の淫の魔力は今までは身体能力を爆上げする事にしか使えなかったけど、ちょっと魔法のことも本やカミラに聞いて学んで、他になんかできないか模索中だ。ミーニャのやつは魔法も格闘術も極めてるし、格闘術だけでもぶちのめせるとは思うけど強くなれるなら学んでおいて損はない。
すでに特殊な自己強化魔法をなんとなく自分の中で作ってみた。あ、そう言えば右手の小指無いままだわ。先っぽ拾えていれば簡単にくっついたんだけどな〜。1から生やすとなると、金かかるし時間もかかる。目の前のこいつのせいだ。
ミルカ「おーい。リラ達は飲み屋で食べてくるだろうし、私達も夕飯にしましょ、もう真っ暗だわ」
アンドロス「……分かった」
ミルカ「明日は私も鍛練しよっと」
「その必要はねえ〜」
部屋から声がして、反射的に振り向いて構える。なんだ、聞き慣れない声が何で屋敷からするのか。私の影からシルエットが蠢き、立体化する!
グゴゴゴゴ……
ミルカ「影に潜む魔法だと〜〜っ」
そのシルエットは3mの巨大な実体となる。こいつはさっきから話してた、魔王軍暗殺部隊隊長のダレス。前にあったときと同じく、フルアーマーでメカニカルな兜を身に付けている。まさかこんな方法で近づかれるとは…私としたことが。
アンドロス「なにっ。貴様はダレス…!」
ダレス「暗殺部隊副隊長は影に潜む魔法が得意でなあぁ。俺も伝授してもらっているのよ、便利だろ」
ミルカ「しっ」
先手必勝!発勁ならオリハルコンの鎧を貫通できる。しかし、ダレスの右手に装着された大筒がその前に輝いた。クソが!魔力の弾かっ。
ダレス「意表を突かれた時点で貴様の運命は決まっていた」
ズァーーーーーーンッ
ミルカ「あぐっ〜〜〜〜〜〜っ!!」
砲撃で屋敷の一角が吹き飛ぶ。防御の構えでダメージを軽減したが、私は瓦礫と化した屋敷の一部と共に外に吹き飛ばされた。
- 686 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/02(月) 05:21:42.71 ID:9+9SJyDz0
-
ギュルルルルッ
ミルカ「っ〜〜!」
回転しながら四つ足の獣のように地面に着地する。軽くダメージは負ったけど問題はない。屋敷の2階を見上げると、ダレスが私達を睥睨していた。
ダレス「その女の影に潜んでいたらいずれ貴様に近付けると思っていたぜアンドロス」
アンドロス「魔王様の命令を至上の喜びとする男よ、やはり狙ってきたか」
ミルカ「悪いアンドロス、ヘマしたわ。いつ影に忍び込まれたかもわからない」
アンドロス「影潜りは俺も初めて見た。この魔法は暗殺部隊特有のもの。だが何故就寝中を狙わない。貴様はやり方にこだわるタイプではなかろう」
ダレス「へ、優秀な影潜りだが時間制限もあるもんでね。魔王様の命により、今度こそ貴様を殺す」
ミルカ「舐めてんじゃねーぞ!私がボコってやる」
魔王軍が相手なら勇者パーティの私が動かない理由はない。全身いてーし!許さん!
ダレス「ククク、出てこい」
ダレスがそう言うと、部下っぽいオークが3体現れる。あいつ…自分の影にも部下を潜ませていたのか。
オークは中級魔物。筋力と巨体で暴れまわる魔物だが中には魔法を使えるものもいる。そして性欲旺盛だ。そういえばダレスってオークだったわね。コンプレックスっぽいけど。
「ぎひひひ〜〜」
ダレス「これで数は逆転だな」
アンドロス「頭数だけ増やせば良いというものではない。強者は小賢しい人海戦術を踏み潰す」
ミルカ「良く言ったわ。人が集まる前にぶっ潰す」
アンドロスが剣を抜き、私も構える。ダレスはダガーが装備された左手を握り、こちらに向けた。
ダレス「良いか、俺は温厚な男だ。3つのRが揃って初めて動く」
ミルカ「あぁ?」
ダレス「1つ目は反逆者のR。それを殺すためのレギオンだ。2つ目は責任のR。魔王軍に不要な枝を切り取る責任が俺にはある」
なんか訳のわからないことを言いながら指を2本立てるダレス。そして続けて3本目を立たせた。
ダレス「最後は理由のR!魔王様が殺せと言った以上貴様の死は絶対なのだぁ〜〜っ」
3mの巨体を唸らせ、ダレスがアンドロスにとびかかってきた!
- 687 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/02(月) 05:25:40.24 ID:9+9SJyDz0
- ダレスと闘うキャラを決めます🐶
1、アンドロス
2、ミルカ
↓2でコンマが高い方で決定〜🐶🐱🐾🐰🐻
- 688 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/02(月) 07:10:04.91 ID:z2LQ/z550
- 2
- 689 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/02(月) 08:01:49.71 ID:pOIBvV8x0
- ミルカ
- 690 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/02(月) 13:19:33.90 ID:sHIodU2uO
-
ガキーーン
ダレスの左手のダガーとアンドロスの剣が接触する。そのまま近接戦闘が始まった。アンドロスも変身前と後でほとんど身長は変わらない2mの巨漢だけど、それでも1m近くダレスの方がデカイ。
ミルカ「タッパの差は有利だからな…助太刀するわ!」
そんな私の前にオークが3体道を遮る!こいつらはアンドロスと同じくらいの巨漢。どけ豚どもっ。
「グヒャァ〜ここは通さねえ」
「捻り潰してやるぜ〜」
ミルカ「おらっ」
「げぼほっ!!」
後ろ回し蹴りで一体ぶち抜く。一体が棍棒を振り下ろしてきたのでそれを躱して背後に周り、首を180°回転させ仕留めた。残りは一体。
ミルカ「どーよおら!」
「なんて早技だ。だが俺はこいつらとは違う!見せてくれようオーク流カウンター術……がっぺ!」
顔面を殴り付け昏倒させる。アンドロスの方を見ると、なんだ…?闘ってるアンドロスの影から手が伸び、足首を掴んでいた。
アンドロス「なんだこれは、俺の影から」
ダレス「くくく。打ち合いの最中、俺と貴様の影は何度も交錯したな。俺の影に隠れていた副隊長がその隙に貴様の影に移ったのだ」
ミルカ「こいつ」
ダレス「フィアよ、そいつは任せたぞ」
アンドロスが影に引きずり込まれ、その場から消失した。あの程度で死ぬとは思わないけど、地の利は敵にあるだろう。兎も角、このフルフェイスヘルメット野郎はここでぶちのめす!
ダレス「貴様は命令に無いが、アンドロスの女で勇者パーティだと言うならば消すのに充分な理由だ。理由のRだ」
ミルカ「返り討ちにしてやるっ」
- 691 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/02(月) 13:32:52.82 ID:sHIodU2uO
- ルール説明(スタンダードルール)👿👿
ミルカ体力13 ダレス体力9 これを先に0にしたほうの勝ち
まずは二人の行動を安価で決めて、その行動に応じてコンマで攻撃側を決めます。その次のレスのコンマでダメージを与えたら、もう一度二人の行動を安価で決め…
を繰り返す
二人の行動を決める→コンマで攻撃側を決定→次のコンマでダメージ判定→二人の行動を決める→以下ループ
Q、二人の行動を決める意味は?
A、勝たせたい方に適切そうな行動を取らせたり、負けさせたい方に後ろ向きな行動を取らせることで、攻撃側を決めるコンマに有利不利が生まれます。(どの程度生まれるかは>>1次第)
特別ルール
1、ミルカ敗北で犯されます
2、オリハルコンの防具でダレスの受けるダメージはマイナス2となります(0にはならない)
3、ミルカの行動コンマがゾロ目or90以上でバーサーカー状態となりそれ以降ダレスの防御無視となります
4、ミルカの新魔法により、ミルカが攻撃箇所を先に敵に告知することでコンマは多少不利になりますが与えるダメージを+2します(防具でダメージをマイナスした後加算)
ターン1!
↓1.2で
ミルカ(紅蓮の女勇者パーティの爆乳ブラウンミディアムパーマのバトルマスター(身長177cm)・格闘職の最上位で拳法と気を操る)
ダレス(魔王軍暗殺部隊隊長・300cm、1500万歳のオークキング・右手にロックバスター、左手にオリハルコンの盾とダガーを装備、背中には剣、槍、斧、杖、弓等を背負っている)
の行動を決めます。順不同で大丈夫です タイミングの問題で同じキャラの行動を書いて貰ってしまった場合は早い方採用で🤜💥💥🤛
- 692 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/02(月) 13:41:03.12 ID:0suUTMrL0
- ダレス
どうせお前も死ぬのだから教えてやるとアンドロスが死なないとゼノンの契約魔法が切れないのだよ!と教える、盾をキャプテンアメリカの如くブーメランのように投げつけて来る。投げた盾は闇魔法で自分の元に戻ってくるようになっている
- 693 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/02(月) 13:49:20.37 ID:3qquiJwc0
- ミルカならば、アンドロスを死なせる訳にも主人の元にも帰すわけにもいかなくなったと、ダレスにソバットを打ち込む
- 694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/02(月) 19:31:32.46 ID:z2LQ/z550
- kskst
- 695 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/02(月) 23:09:53.00 ID:9+9SJyDz0
- これはほぼ互角〜😊
当然と言えば当然だけど、背が高い奴はリーチも長い。ダガーがグンと伸びて来るような感覚で襲ってくる。
ガガッ!ゴッ
ダレス「オリハルコン製の鎧、ダガー、盾。鉄壁の防御と攻撃をどこまで凌げるかっ」
ミルカ「ぬ、むっ!はっ!」
手のひらで弾きながらチャンスを伺うけどこいつかなり隙がない。だけど右手は大筒で封じられているため融通は効かない。
ミルカ「左手だけの攻めで私を仕留められると思うなっ」
ダレス「そらそらそらそら」
シャッシャッシャッシャッ
バトルマスターのスキル【暗視】で薄暗い闇でも敵の攻撃は良く見える。でも、近くの街灯で出来た影のせいでアンドロスは影に飲み込まれた。あれには近付かないでおくわ。
ダレス「ちぃ〜〜〜〜っ」
敵の力量を図るためのファーストコンタクトを終え、少し距離をとる。しかし、あいつは不可解に私に向けて背を向けた。
ミルカ「なんだ」
ダレス「そら!」
左手首に付けられた盾がこちらにブーメランのように投擲された。
- 696 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/02(月) 23:10:31.86 ID:9+9SJyDz0
- ↓1コンマ00〜53でミルカ攻撃
54〜99でダレス攻撃 😊
- 697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/02(月) 23:20:40.08 ID:z2LQ/z550
- あい
- 698 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/02(月) 23:28:53.90 ID:9+9SJyDz0
- ミルカ攻撃
このレスのコンマの一桁の数値がダメージとなります(0は10)−2
- 699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/02(月) 23:50:25.19 ID:Vqe4rbYpO
- ダヴァイ!
- 700 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/03(火) 00:15:38.02 ID:afnx55gM0
- バトルマスターつよひ🐧🐟🐦🐣🐷
ダレス体力9→1
オリハルコンの盾が手裏剣となって迫る。舐めるな!
びゅおっ!
僅かに身体を反らしそれを躱した。しかしあいつは余裕ぶった表情だ。
ダレス「貴様もどうせ死ぬ。教えてやろう、何故アンドロスが死なねばならないか」
ミルカ「まおーさま(笑)に逆らったからじゃないの」
ダレス「アンドロスは任務に忠実な幹部。そう言った意味では見上げた男よ。だか全てはゼノンおよび汽車襲撃に参加した魔王軍にかけられた契約魔法に端を発する」
ミルカ「この前の襲撃の?」
ダレス「貴様ら人間はあの時参加した魔王軍が全員魔王城に戻らなければ新たに出陣できなくなってしまう契約魔法を結んだ、つまり、アンドロスが生きてもらっていては大幹部がいつまでも封じられるわけだ」
ミルカ「それでか……でもそれなら普通に連れて帰れよ、アンドロスは裏切るつもりなんて更々無いのよ」
ダレス「くくく。魔王様が奴の精神が魔王軍に向かないと判断したのだ。ならば死ぬしかないよな」
フルフェイスヘルメットから真っ赤に輝く眼光を煌めかせながらダレスが高笑いする。
ミルカ「よーくわかったわ。あいつは絶対に死なせるわけにはいかないってことがね」
ダレス「これから死ぬ貴様がどう頑張」
ゴアッ!
背後から凄まじい圧を感じる。これはまさか。
ダレス「ろうとーーーーー!」
盾が戻ってくる!会話に集中させて隙を作り、無防備の後頭部を破壊するつもりか。甘い!身を屈め返ってきた盾を躱す。
シャーーーーーバシッ!
ダレス「チッ」
奴が盾を受け止めた。今が好機!縮地法で距離を詰める。隙だらけだわオーク。後ろ蹴りを食らえ!
ダレス「なっ」
ドゴォオオーーーッ!
ダレス「ごぼっ?」
蹴り技で内部破壊の衝撃を生み出すこともバトルマスターなら容易い。オリハルコンの鎧を貫通して、奴の内臓を揺らした感覚を確信した!
ダレス「ば、か、なっ……!」
ターン2!
↓1.2で
ミルカ(紅蓮の女勇者パーティの爆乳ブラウンミディアムパーマのバトルマスター(身長177cm)・格闘職の最上位で拳法と気を操る)
ダレス(魔王軍暗殺部隊隊長・300cm、1500万歳のオークキング・右手にロックバスター、左手にオリハルコンの盾とダガーを装備、背中には剣、槍、斧、杖、弓等を背負っている)
の行動を決めます。順不同で大丈夫です タイミングの問題で同じキャラの行動を書いて貰ってしまった場合は早い方採用で🤜💥💥🤛
- 701 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 00:23:00.93 ID:fhEOjh+90
- ダレス
バスターを連射し撃ちまくる、ミルカ視点では逆上し無茶苦茶に撃っているように見えるが
よく見ると撃った無数のエネルギー弾がミルカを包囲しており、すべてのエネルギー弾がミルカのいる位置一点に収束する
(ピッコロ対17号で、ピッコロが使った技を想像して貰えれば。魔空包囲弾で検索すれば出る)
- 702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 00:42:43.15 ID:L6Zj1Tdv0
- ミルカ
オークにしては鍛え抜かれたその腹、ぶち抜いてやると宣言。気弾を形成しサッカーボールのように腹向けて蹴り飛ばす
- 703 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/03(火) 01:23:04.02 ID:afnx55gM0
- ドラゴンボールは教科書(?)
オーバーキルを狙っていく😊攻撃箇所先告知でミルカの与えるダメージ+2
ダレス「っ〜〜〜〜」
ダレス「はあ!はあ!はあ!……はあ!なんて蹴りだ……」
ミルカ「折角の盾を手放すからそういう目に合うのよ」
ダレスはフルフェイスヘルメットの隙間から血を垂らしながら息を整える。チャンスだけど迂闊に攻撃を仕掛ければダガーの餌食。油断はできない。
ミルカ「すーーーーー……」
ダレス「くく。だが俺は……ッハァ。レギオン隊長……!容易く死にはしない。魔王様の笑顔を見るため」
ミルカ「へ、楽にしてやるわ……」
私はダレスの腹部を指差す。体内の淫の魔力を燃やし、魔法を発動する。私にもこんな日が来るとは思わなかったわ。
ミルカ「その腹部今からぶち抜くわ」
そう宣言すると力が漲る。強めのバフが身体にかかった体感を得た。カミラが言うには、自分の行動を制限する変わりにパワーアップするのは結構ポピュラーなバフ魔法らしい。私の変化にダレスも気付いたようだ。
ダレス「アタックポイント・リザベーション・リワードか…」
ミルカ「なんて?まあいいわ、いくわよ……!」
ダレス「う、おおおおっおおおおっおお!」
ミルカ「!」
ドンッ!ドンドンドンッ!ドンッ!
ダレスが右手の大筒から魔力の弾を連射する!いきなり破れかぶれになったように撃ちまくり、私を狙っていないように見える。ダメージで狂ったか。
ドンッ!ドンッ!
ミルカ「……これは」
ダレス「はあ、はあ、はあ。くくく。どうだ逃げ場はあるか!」
撃ち出された魔力の弾が空中で浮遊している。ゆっくりと私を取り囲むように動いて…
ミルカ「まさか一斉に!」
- 704 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/03(火) 01:24:26.83 ID:afnx55gM0
- ↓1コンマ00〜47でミルカ攻撃
48〜99でダレス攻撃 😊
- 705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 04:17:12.16 ID:roarPaEf0
- たあ
- 706 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 17:52:27.61 ID:JoMfnrAg0
- 下
- 707 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/03(火) 18:58:16.13 ID:uEu/60ltO
-
ミルカ「くっ!」
私の周りで漂っていた魔力の塊が一斉にこちらへ向かってくる。しかし、ギリギリ反応が間に合い大ジャンプで躱す。
ダレス「ごぼっ…なに〜」
ミルカ「予告通りいくわよ!」
私の真下で爆発が起こるが、気にせず足の甲に闘気の塊を練り上げる。空中で足を振り抜き、あいつの腹部にそれを蹴り飛ばした。
ダレス「うげぁっ」
轟音を響かせ命中し、あいつは仰向けにぶっ倒れる。オリハルコンの鎧は破壊できなかったけど深傷を負っていたダレスには充分だったみたいだわ。
ミルカ「っと……!」
ふらつきながら着地する。魔力の弾の爆心地には直径5mほどのクレーターが出来上がっていた。あんなの食らってたらやばかったわ。
ゴアアァ…
ダレス「ば、か、な」
ミルカ「私のダメージは最初の不意打ちだけとはいえ、紙一重だったわ。楽にしてやる」
身体が痺れているだろうダレスに近付く。魔王軍に心を捧げているこいつは息の根を止めない限り狙ってくるだろう。
ダレス「がは……っ」
ダレスの隠しスキル【1500万歳】発動 めっちゃ長生きな分めっちゃしぶとい
↓1のコンマが00〜65で逃げ延びます(オーバーキルボーナスでちょっとコンマ優遇済)
- 708 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 19:09:50.91 ID:gdSEBNrQ0
- どうかな
- 709 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 19:16:05.33 ID:LNcHs0Ss0
- ダレス君運が無さすぎる…
- 710 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 20:11:47.87 ID:moSMQETZO
- コンマが全力でミルカとアンドロスのカップリングを応援してる
- 711 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/03(火) 20:29:09.53 ID:afnx55gM0
-
ミルカ「横隔膜が痙攣して痛みと酸欠で動けないところ、追い討ちするのは気が引けるけど、暴れるなよ」
しかし、ダレスが腹筋の力で起き上がる。足は震えてるしダメージは確実に残ってる。
ミルカ「はっ!」
ダレス「はあ゛っ!」
ダッシュで近付きドロップキックを仕掛けるが、ダレスは前転で回避した。こいつなんて根性。ヘルメットの隙間から血反吐を垂らしながら、闇に紛れた。
ミルカ「まてっ。アンドロスはどうなったのよ」
速っ!歩幅が違うとはいえあいつは満身創痍で私はバトルマスターなのに離されていく。まさに全身全霊の逃走ってわけか。
ミルカ「くっ…………あ!」
ダレスを追いかけていると、前に人影があるのを見つける。あのシルエットはリザードマン。つまり
アンドロス「……」
ダレス「ガハッ!あ、アンドロスか……フィアはどうなった!」
剣を構えたアンドロスにダレスが叫び声を上げながら左手のダガーを構える。
ダレス「貴様は確実に始末しなくてはならな゛いっ」
アンドロス「手負いの化け物を斬るのは気が引けるが、お互い様か」
良く見たらアンドロスも怪我をしている。影の中で敵と闘って負ったものだろう。ダレスの死に際の最後の一撃を受けて立つつもりだ。
- 712 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/03(火) 21:37:49.49 ID:afnx55gM0
-
☆☆☆
ダレス「……」
アンドロス「ふう」
ダレスは肩鎧の隙間の腹部から大量に出血し事切れた。かなり間一髪っぽかったけどアンドロスが勝った様だ。
アンドロス「あまりにも長い生涯だったろう。安らかに眠れ」
ミルカ「ふう。あんたいつの間に影から抜けてたのよ」
アンドロス「敵に手傷を負わせたら脱出できた。油断はするな、まだ近くにいる」
アンドロスがそう言うと、近くの木の影からシルエットが浮き出てくる。それは紫髪ショートカットヘアの小柄な黒装束の女だった。胸もデカイけど私ほどじゃないわ。そして片腕が無い。
フィア「…………はぁ………………はぁ」
アンドロス「副隊長よダレスの亡骸を抱えこの場は去れ。その腕も影の中で切り落としたもの。回収しているはず。着けるのは容易いはずだ」
ミルカ「ほー。アンタ女の腕を切り落とせたのね。まあ私の小指も切ったしそりゃそうか」
アンドロス「戦士相手に余裕を見せられるほど俺は達者ではない」
フィア「……不遜………………」
その女はダレスの亡骸に手を添え、影に沈む。おいおい逃げられるじゃん。
ミルカ「おい、良いの?」
アンドロス「……」
ミルカ「あ、アンタもお腹刺されてるじゃん!」
怪我の度合い的に私がいなければあの女と相討ちだったかも知れない。無表情決めてるから分かりづらいのよ!
ズズズ
あの女は影に溶け、消えてしまった。
☆☆☆☆
- 713 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/03(火) 22:26:33.28 ID:afnx55gM0
-
翌日の夜。私は自分の部屋で因縁のバニー衣装を見ていた。あの後、ポーションで回復を施したアンドロスは今日も元気に剣を振っていた。
ミルカ「穴が開いたところは即興で直したけど、リラも驚いてたわね〜」
紅蓮の女勇者パーティのプール金でリフォームすることになったから良かった。んで、敵を退けたのは良かったけど、問題はダレスが口を滑らせたあの情報。
ミルカ「アンドロスが生きている限りゼノンが封じられる。だから魔王軍はアンドロスを殺すことに躍起になってるか」
そんなことを知ったらアンドロスはどう思うのか。朝からずっとその事を考えていた。
ミルカ「ゼノンとかいう奴への忠誠を考えると、自害が無いとはいえないのがあいつよね」
いや、でもルナがいるんだしそんなことはしないか。それに魔王軍の刺客を斃した以上、もう本当にあいつに帰る場所はない。
ミルカ「…………よし」
もうこの際、あいつをこっちへ引き込もう。ルナが魔王軍を抜けたことで、あいつも性格上置いていけるわけがない。魔王軍とルナの板挟みで苦しむくらいなら、私が説得してやる。
ミルカ「…」
黒を基調としたバニー服に着替え始める。いや、あいつも人間に発情する雄だし、こっちの方が色々有利に進むかもしれないし。ワンチャン肉体言語(意味深)での説得もあるかもしれないし。
ミルカのノリノリ加減とアンドロスの性癖ぶっ刺さり度をコンマで決めます😊
↓1 ミルカのノリノリ加減
01〜24 めっちゃ恥ずかしい
25〜56 恥ずかしいけど自信満々
57〜98 ヤる(直球)
ゾロ目 ヤるしメチャクチャキャラ作る
↓2 アンドロスの性癖ぶっ刺さり度
01〜24 困惑
25〜54 普通に興奮する
56〜98 バトルマスターのバニーコスぶっ刺さり
ゾロ目 ぶっ刺さり過ぎて貫通
- 714 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 22:29:21.33 ID:qFRGf+Me0
- そい
- 715 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 22:31:44.56 ID:dqYv40ju0
- ゾロ目ってマジでコンマ神ミルカ×アンドロス推しなのか?
- 716 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 22:45:01.80 ID:AZZn5Y160
- アンドロスくん、トカゲだからね兎は大好物でしょ
- 717 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/03(火) 23:31:51.10 ID:afnx55gM0
- これは説得成功する(確信)
深夜、リラは相変わらず飲み会か、レンや気に入った相手とエロいことしてるか分からないけど居ない。ルナは子供だからか、11時にはぐっすり眠ってる。
ミルカ「…」
私はゆっくりパンプスで廊下を踏みながら、アンドロスの部屋へ進む。バトルマスター様がこんな格好してるって知ったらみんな驚くでしょうね。でも、あいつの驚いた顔を想像するとなんか乗り気な自分がいた。
ミルカ「自分の部屋の鏡で見たけど…スゴいわねこれ」
私の115cm超えの胸を包むバニーガールコスは、透明なストラップで吊っていなければ瞬時に溢れるだろう。自分でいうのもなんだけど激エロだった。
ミルカ「ふーーー」
ドアの前で一呼吸。たぶんあいつも私が来ていることは分かってるはず、でもこの姿なのは分かるわけがない。バトルマスター様の一世一代のサービス、堪能しなさい。
ガチャッ
アンドロス「なんだ。こんな時間に何か用か」
ミルカ「ぴょんぴょん♡アンドロス君ちょっと良いかしら〜♡」
アンドロス「…」
どたぷぷんっ♡
バトルマスターウサギの爆乳弾ませキャピキャピ挨拶で(萌え)死ね!男なんてチンポ掴んじゃえば楽勝なんだよふふふふ。
ミルカ「昨日の今日で鍛練お疲れ様ぴょん♡エロウサギが慰安致するわよぴょーーん」
なんて顔してんのよこいつ。バカっぽすぎる?でもなんか楽しいわ〜♡ベッドに座り、本を読んでいたアンドロスの太ももに座る。簡単に間合い詰められたんですけど。
ミルカ(いつまでフリーズしてんのよこいつ。見惚れすぎか)
頭の耳飾りを両手でピンと立たせ、笑顔でアンドロスの目を見つめる。太ももは押しつけた。次はこの自慢の胸を。
アンドロス「可憐な………」
おおっ?
- 718 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 00:03:01.83 ID:2Pxtjrt30
-
あの堅物むっつりがマジで見惚れてる?おいおい、なんかテンション上がるわ!
むにぃ♡
自慢の胸をアンドロスの部屋着に包まれた胸板に押し当てる。やっぱりこいつ良い体格してるわね。んふふ。
むにゅ♡たぽ♡
アンドロス「く………………まて、なんのつもりだ」
ミルカ「言ったでしょ♡鍛練ばっかりで息が詰まるし、身を置く環境が変わりすぎてストレス溜まってるだろうから慰安ぴょん♡バトルマスターウサギのエロボディ堪能したくない?」
アンドロス「や、やめておけ…馬鹿馬鹿しい」
お、おお!この太ももに当たる感触。
ミルカ「あれれれ〜〜?アンドロス君、おチンポおっきくなっちゃってるぴょん♡嬉しいぴょん♡エロウサギ光栄ぴょん」
アンドロス「ぎ、ぐ……ぐ……っ」
らしくないくらい勃起してるそれをパンツ越しに撫でる。マジ?このバニーぶっ刺さった?ギャップにやられた?
アンドロス「か、身体をくっつけるな……目的を言え」
ミルカ「だーかーらーずっと言ってるぴょん♡」
トドメのエロウサギ囁きボイスを食らえむっつり野郎!
ミルカ「アンドロス君と……仲良しハメハメしたくて頑張ってこんな格好したぴょん♡恥をかかさないで欲しいぴょん♡」
むにゅううう〜〜♡♡
胸をさらに押しつけ、アンドロスの太ももに跨がり腰を擦りつける。下品すぎるわ!いいやこのまま行っちゃえ!
アンドロス「〜〜〜〜っ」
- 719 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 00:15:50.27 ID:2Pxtjrt30
-
バトルマスターエロウサギとバニー萌えリザードマンの展開を決めます。良かったら参加してください😆😆
1、エロウサギによる搾り取りセックス
2、野獣解放エロウサギ抱き潰し
3、搾り取りセックスしてたらルナが起きて来たので性教育見せびらかし
↓2で、コンマが大きい方を採用します🐰🐲ついでに挿入して欲しいプレイもあれば書いてください🌕
- 720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/04(水) 00:53:56.30 ID:otHWAdzjo
- 3
- 721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/04(水) 01:32:22.50 ID:ki7USqGi0
- 2
- 722 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 03:00:41.08 ID:2Pxtjrt30
- 安価ありがとうございます😊ついにリザードマンの野獣性が解放される
本当にかつて無いほどチンポ脈打ってるわ。まさか武人アンドロスがこんなコテコテのエロ衣装大好きなんてウケるわ〜♡オラオラ、もっと胸押しつけてやるわよ。
むにぃ♡
アンドロス「うおおっ」
グゴゴコッボゴン
ミルカ「おおっ。おっ」
アンドロスがリザードマン形態に変身する。ヤル気になったって訳ね。そうこなくっちゃね〜。頭カチカチムッツリリザードマンを篭絡してやるわ。みっともなく射精させまくってやる。
ミルカ「本当の姿見せてくれて嬉しいぴょん♡てか、下半身はともかく上は体つきメチャクチャ変わるから服着たままだと…あーほら、破けちゃってるわよ。ぴょん」
アンドロス「そのような扇情的な姿で挑発しおって」
ミルカ「んふふ。アンドロス君にたくさん気持ち良くなって欲しいぴょん♡(ま、それだけ興奮してるってことね、悪くないわ)」
アンドロスもその気になったことだし、じっくり搾り取って……
アンドロス「人間の作法はまず、こうだったな……じゅぶろろっ!」
ミルカ「んぼっ!?」
リザードマン特有の長い舌が私の口にねじ込まれた。こいつ、これキスのつもりっ?おいおいおい!食道まで舌が……っ!
じゅるるっぴちゃっびちゃ
ミルカ「くるじ……っ♡バカっ……おちつけ、ぴょん」
アンドロス「ふーーーーーふーーーー」
異物感と酸欠の苦しさで悶えていると、ようやく長い舌が私の口から引き抜かれた。
ミルカ「げほっ!げほっ!……はあー」
ミルカ「あんたらしくない、がっつきすぎ……きゃっ!」
アンドロスが私のバニーコスを乱暴に握り引き下げた。透明のストラップは外され自慢の胸が揺れながら露になる。
ばるんっ!
ミルカ(こいつがこんな衝動のまま動くなんて)
アンドロス「今のか弱い娘のような悲鳴。そそられたぞ」
ミルカ「く〜〜……」
- 723 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 03:21:25.36 ID:2Pxtjrt30
-
な、なんだこいつ。こんなこと言う奴だったっけ。興奮でラリってない?エロウサギ演じるより恥ず…。
コリコリコリ
ミルカ「ひぐぅっ♡♡」
武骨な指で私の乳首を愛撫してきた。アンドロスから愛撫されるなんて始めての体験で、変に不意を突かれてる。あのゴツい剣を握ってる指がこんな繊細に動けるのか。
アンドロス「先ほどまでの演技は終わりか」
なんだぁ〜?ムッツリ野郎の癖に!こ、この程度で主導権を握ったつもりか。
ミルカ「ん、あっ♡ぴょん♡アンドロス君に乳首こねられて気持ちいいぴょん♡」
アンドロス「そうか。もっと悦ばせてやる」
コリコリコリコリ
ミルカ「んん゛〜〜〜〜っ♡」
ぎゅむっ!
ミルカ「ち、力強く揉みすぎ……っ♡」
じゅぞぞぞぞ!!ぞぞぞっ!
ミルカ「す、吸いすぎぃ〜〜〜〜!!?♡」
あ、アンドロスが私の乳首をメチャクチャ吸ってる!乱暴に吸引性皮下出血(キスマーク)できるレベルでっ。この爬虫類の口で器用な…。
アンドロス「乳頭を弄ばれただけで演技が崩れてしまうか、バトルマスター『様』。ウブいものよ」
ミルカ「なん、だと〜〜♡」
- 724 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 03:40:42.69 ID:2Pxtjrt30
-
てっきりタジタジになるものかと思ってたけど、かなり乗り気ね。良いだろうバトルマスターと密着して優位に立てないことを教えてやるわ。
ミルカ「んあ♡素敵ぴょん♡じゃあそろそろアンドロス君のおチンポも気持ち良くしてあげるわよ〜」
私はアンドロスのボトムスを下ろそうとする。しかし、こいつは私の肩を抱き寄せ、身体の前後を逆にすると、私の背中を自分の上半身に押しつけた。アンドロスを背もたれにして私が座ってるみたいな体勢だ。そこから片腕をお腹に回し固定。もう片手で私の股間を弄り始めた。
くちょ…♡
ミルカ「ちょっ。あんっ♡」
アンドロス「その格好俺の嗜虐心を刺激する、破かせてもらうぞ」
タイツを引き裂きコスをずらし、私のクリトリスを指で押し潰す。や、やっば…マジで抵抗できなくなってきた……。
ミルカ「わ、私がやるって言ってるのに〜〜んんん゛♡」
アンドロス「雄とは自らの手で雌を悦ばせることに快感を覚えるものだ」
グリグリグリ
ミルカ「く、クリヤバぁあ〜〜〜〜♡♡こ、こんな……一方的に…わ、私のプライド的に…」
アンドロス「俺の前に兎として出てきた時から、お前は捕食される哀れな生け贄だったのだ。今夜俺はお前を戦士とは扱わん」
ミルカ「な、にぃ〜〜♡?」
アンドロス「雄に服従し、欲望を無理やり受け止めさせられる雌として扱ってやる。嬉しかろう」
ミルカ「やれるもんならやってみ……んぎゃあんっ!?♡♡」
喋ってるときにクリ潰すなぁーーーーーーっっ♡♡
アンドロス「やれるさ、俺を何歳だと思っている。一通り経験はしている。ここまで昂ったのは久々だがな」
- 725 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 04:07:25.80 ID:2Pxtjrt30
-
くそっ♡マジでこいつのペースだ……。がっしり固定されて動けない。いや、もちろん本気で抵抗すればどうとでもなるんだけどそれはこの場に相応しくないレベルの抵抗になる。私から誘っておいてそんなガチ抵抗するのもみっともない。
ミルカ「はあ、はあ、はあ……♡あっ……くふぅうう♡」
ミルカ「ん゛んんーーーーー♡♡♡っ」
ずりずりずりっ♡
乱暴にクリを擦られると頭が真っ白に。声も我慢できないでこいつのペースになる。そしてそのまま、私は絶頂を迎えた。
ミルカ「クリっ……いっく……♡っっ〜〜っ!!」
ガクガクッ
アンドロスと密着してるため、私がイったのも手に取るようにわかっただろう。結局私はチンポを見ることすら無いままイってしまった。
ミルカ「はあ、はあ……ん♡」
ど、どうしてやろーか……調子に乗りやがって。
ミルカ「んびゅっ!?」
そんな悪態を心でついているとアンドロスが私の頬を指で鷲掴みにし、自分の方へ無理やり向けた。やめろっ。ブスになるだろっ!
アンドロス「今からお前を犯す。いいな」
爬虫類野郎が調子に………………。
…………。
……。
ミルカ「……………………ひゃい……♡」
ま…………い、いっか。新鮮だし…この後の交渉有利になりそうだし…………。
☆☆☆
- 726 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 04:30:11.72 ID:2Pxtjrt30
-
アンドロスがギンギンに勃起したチンポを露出し、私に向ける。んで私は、中途半端に脱げたバニーというみっともない姿に、ガニ股蹲踞というみっともないポーズでそれを迎えていた。
ミルカ「アンドロス君のおチンポ逞しいぴょん♡こんなのに一晩中犯されるとか最高ぴょん〜〜っ」
もう私に歯向かうつもりはない。期待で股間から愛液が床に垂れちゃってるしダメだこれ。
アンドロス「女とは恐ろしいものよ、身震いするほど優秀な戦士の面と、浅ましい雌兎の面をあわせ持つ」
ミルカ「え、えへえ♡」
アンドロス「舐めてもらおうか」
べちんっ!とアンドロスのチンポが私の顔面を叩く。ま、マジで雌兎だわこりゃ…♡
ミルカ「すんすん♡はあ、チンポ臭でマンコ熱くなるぴょん、いただきまーーーーーぁ……す♡んれじゅ」
アンドロス「くおおっ」
口の中に魔物臭いチンポの味が広がる。女の脳を溶かす味だわ……一心不乱に舌を絡ませ、ご奉仕する。
じゅぼっ!れろーーーーーー♡
にゅぽっ♡にゅぽっ♡にゅぽっ♡
ずろろろ〜〜〜〜っ…………ぽんっ!!♡
アンドロス「おふう…………っ!く…闘いだけでなくこちらも達者なものだ」
ミルカ「えへへ〜♡んれ、じゅるるるぅ」
おーーー♡やべーーー♡マンコドロドロ……白目向きそう。ザーメン飲ませろ……♡
どびゅるるるるっ
そんなことを思っていたら、本当に特濃ザーメンが喉奥に叩き込まれた。思考も口の中も白濁に染まる。
アンドロス「〜〜くあ!あっ」
ミルカ「んぼぁ〜〜〜〜っ♡♡ごきゅ……ごきゅ……」
- 727 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 04:54:56.91 ID:2Pxtjrt30
-
アンドロスの指示で、私は四つん這いで雌穴をアンドロスに向ける。魔物はやっぱりバックで犯すのが好きなんだな……。は、早く入れて欲しいわ…………。口に残る生臭いザーメンの臭いがマンコにも欲しい……ほらはやくっ
ミルカ「ぴょん♡早く、早く。おチンポ入れて……」
アンドロス「ああ、雌であることを思い知らせてやろう。容赦無くいくぞ」
どじゅっ!♡♡
きったぁああ!!♡あ、やば……え、おいおい……わ、私…………一発でアクメ決めてない……?
ミルカ「あ、おお、おっ♡♡」
ガグガグガグッ
ミルカ「お、おお」
ずちゅんっ!♡
ミルカ「あ゛ーーーーーーー♡♡っ」
マンコの奥まで一気にぶち抜かれて叫んでしまう。確かに容赦ないわ…。脳天まで貫く鋭い快感が…
ぶじょっ!ぐちゅっ♡ずんっ♡ばちゅっ!
ミルカ「お、おおお゛っ♡激しっ……!あ、ああっ♡」
なにも考えられなく…
ミルカ「あおおお゛っオオおおっオおっ♡♡」
マンコ気持ちいいマンコ気持ちいいっマンコマンコマンコっ♡♡
アンドロス「ふっ!ふっ……ふっ、ふっ……」
ドスッドスッドスッ!
ミルカ「イグイグーーーーーーっっ♡♡♡あーーーあ゛ーーーーーあーーーあ゛あ゛ーーー♡」
ぶじゃあっ!
潮……ぶちまけた……ぁ。
アンドロス「くくっ。なんという淫らな姿だ」
ごりゅっ
ミルカ「ほほぉ゛っ♡♡」
アンドロス「中で出す。拒否権はない!」
ミルカ「ち、ちょうらいっちょうだぁい♡♡」
ビュルルルルっ!
ミルカ「んひょおおおっーーーーーーっっ♡♡♡」
- 728 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 05:23:04.33 ID:2Pxtjrt30
-
イッたぁあ…………♡…中イキ…ザーメンタプタプ…………っ。
ミルカ「ほ……ほ……ひ…………っ……♡」
快感が頭を揺らす。なんでこんなメチャクチャ気持ちいいのよ……♡相性良すぎだろ…………っ……。
ミルカ「はーーー……はーーーー…………♡」
大量に出され、陰唇からザーメンが溢れる。身体を震わせている私を無視するように、アンドロスが私の両腕を掴み、後ろに引っ張る。
ミルカ「あうっ」
アンドロス「まだまだいくぞ!」
こ、これじゃ逃げることもできない……ヤバイわ……♡あ、チンポがまた来る……。
ズパンッ!
ミルカ「あぁああああぁっ♡」
たぷぷんっ♡♡
セックスが再開され、私の胸が派手に揺れる。こ、この私がされるがまま…♡…っ……全然チンポ萎えないしっ……本当に一晩中コースかしら……。
アンドロス「るるるぁ!」
どちゅんっ!ぱちゅんっ!
アンドロスが魔物特有の声をあげる。端から見れば…魔物にレイプさられてる勇者パーティよねこれ……♡まさか私が受け入れてるとは思わないだろうな。そう思うと、ちょっと笑えた。
ごりゅっ!ぐりっ!ぱんっ!ぱんっ♡
ミルカ「イグ〜〜〜〜デカ乳揺らしながらイグイグっ魔物に犯されてぇえ♡♡お゛お゛オーーーーーっ♡」
ビュルルルルバッ!
ミルカ「エロ兎種付けぇええっええ〜〜〜〜♡♡♡」
- 729 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 05:42:12.80 ID:2Pxtjrt30
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ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
ミルカ「あ、全然止めてくれないぃ♡♡」
射精しても私がアクメ決めても種付けセックス続行ぉおお〜♡
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
ミルカ「お、あおおおっ♡♡こ、こんなの孕むっあひっ」
ミルカ「私の子宮が屈服して魔物の子供孕む孕むはらむぅううっーーーーーっ♡♡」
ミルカ「イグぁあ゛っ♡♡」
ガグガグガグッガクガクッ
アンドロス「激しく快感に悶えているのが分かるぞ、だが俺は止めぬ、欲望のままにお前の肉壺に精をそそいでやる」
ミルカ「ほおほほおぉォおーーーー♡♡」
マンコが痙攣するっ♡♡気持ち良すぎて……っ……こんな……っ♡じ、冗談じゃなく雄に屈服するっ♡
グリグリグリ〜〜〜〜っ
ミルカ「いやぁあぁんん゛っ♡♡♡」
切羽詰まったら私ってこんな声出すのね。泣き声と鳴き声の混ざった雌声。強い雄への哀願って感じ。覚えとけよな…♡
ミルカ「た、た、助けてぇ゛ええっ♡♡♡ひぎぎいいぃいい♡」
アンドロス「お前のこんな声を聞くとは……っく!」
ビャルルババッ
ミルカ「〜〜〜〜っーーーーーーっっ♡♡」
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