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ハーレム勇者のTSもの3【安価コンマ】
- 662 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/30(金) 13:40:26.65 ID:kMvVvtcM0
- 安価ありがとうございます😄
筆頭勇者パーティのパイズリはみんなのオナペットとして活躍するだろう🐶
ヒイロ「……♡」
あすもでうす「んん〜……♡」
恍惚の表情でパイズリを終えた2人が舞台裏に戻ってくる。特製媚薬の効力でトランス状態に入っているのだ。
マッド・ハッター(ほほほほ!わたくしの作戦今のところ順調、そして次はお待ちかね)
カミラ「次はレンとアメリアの出番みたいねぇ」
レン「あたし達は味方みたいなものだから、全力をつくしましょ〜アメリアっ」
アメリア「そうね〜うふふふ」
☆☆
筆頭勇者レンのパイズリが見られると観客達はヒートアップする。TSしたことはすでに多くの国に広まり新たな常識となっていて、アップル王国の三勇者が全員女性になったことで彼女達はどこからかヴァルキュリアと呼ばれるようになっていた。三者三様にドスケベなのでアイドル的人気も否めない。
「レン様のパイズリ楽しみだよなぁ〜」
「私聖女様のおっぱい拝見してみたいと思っていたの!」
そしてマッド・ハッターも待ちきれなく、今度は自分がパイズリを受ける審査員になるため他の魔物に司会を押し付けた。
「ずるいっすよ俺も勇者のパイズリ味わってみてえな〜」
マッド・ハッター「わたくしもこれだけは譲れません!魔王インフォであの勇者レンの姿を見てから何れほど待ちわびたか!」
人間に変身していてもシルクハットは被っているマッド・ハッターがそのズレを整える。彼は勇者レンの勝ち気で合法ロリな雰囲気が性癖ドンピシャだった。
マッド・ハッター(この計画がうまく行った暁には勇者レンをパイズリ奴隷にしてやるのだ!)
こうしてバトンタッチした司会の号令のもと、レンとアメリアが特設ステージに姿を現した。
- 663 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/30(金) 13:56:17.97 ID:kMvVvtcM0
-
たぷぷぷんっ♡
2人が上半身を脱いだ瞬間会場が静まり返る。老若男 女がそのレンの爆乳陥没乳首とアメリアの慈愛おっぱいに釘付けになっていた。
「な、なんと勇者レン様は陥没乳首だったんですね」
レン「あははは。なんか恥ずかしいわね」
(((えっろ)))
素直に恥ずかしがるレンの姿はあまりに股間に悪かった。そして聖女アメリアの神々しい爆乳には年配者は拝んでいるものさえいる。
「ご利益ありますじゃ、ありがたやありがたや」
「20年ぶりにワシものが反応しおった……」
マッド・ハッター(な、なんと魔性の爆乳なのでしょう。わたくしがこの乳に媚薬ローションを塗れると思うと…くっ……熱いものがこみ上げる…)
レン「はいおじさん。よろしく」
むにゅ♡
レンが自分の乳を下から持ち上げ、塗られ待ちをする。
レン「優しくしてよねおじさん、勇者様のおっぱいだよ」
ウインクで更にマッド・ハッターの理性を削る!ハーレム成立を目標にしているレンは男の頃からナルシスト気味で、それはTSしても変わっていない。見た目から小悪魔属性も上乗せされていた。
マッド・ハッター「〜〜〜〜っ!…お任せください」
媚薬ローションを手に取ったマッド・ハッターがレンの爆乳を鷲掴みにする。そのとなりでは別の魔物がアメリアの爆乳を。
むにゅるるる〜〜っ♡♡にゅるるるる♡
マッド・ハッター「はあ、はぁ、はあ」
レン「ちょ、鼻息荒いって興奮しすぎ、んあ♡」
アメリア「もう少し優しくお願いします。んはぁ♡」
マッド・ハッター(できるかっわたくしはこの乳を夢にまで見たんですよ!)
カミラ「流石は筆頭勇者ねぇ。会場をおっぱいだけでまとめ上げたわ」
- 664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/30(金) 20:49:25.19 ID:mctVlmd40
- kskst
- 665 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/31(土) 05:16:08.21 ID:7VGOhFNB0
-
媚薬ローションでヌルヌルテカテカに勇者パーティおっぱいに尚も魔族は丹念に塗り込む。
にゅりゅりゅん♡
レン「んあ、はう……♡ちょっと長くない」
アメリア「んん。もう5分くらい塗ってますよぉ♡」
マッド・ハッター「おっぱいを守るためです。ハアハアハア」
「そうそう。ふへへ」
☆☆
レン「じゃ、パイズリ始めていくわよ〜♪」
アメリア「勇者パーティのおっぱい楽しんでくださいねぇ♡」
マッド・ハッター「ほほほ。よろしくお願いしますよ」
「聖女様のパイズリかぁ!」
ローション塗りでもう大興奮の魔族2体は肉棒を露出させる。140cmと小柄のマッド・ハッターだが肉棒はそれなりに立派だった。観客が見守る中、パイズリが始まる。
むにゅう♡
マッド・ハッター「んはぁ〜〜っ」
「ふほほお〜〜」
レン「〜〜♪」
メートル超えの爆乳を両手で構え、むにゅむにゅと音を立てながら魔族チンポを愛撫する。楽しそうにパイズリするレンの姿にマッド・ハッターは射精を我慢しながら内心嗤う。
マッド・ハッター(ほほほほ。認識を改変され擬態した魔族のチンポを人前でパイズリする勇者とは笑わせるっ……く!ヤバい全然我慢できません!)
たぽたぽたぽたぽ♡
アメリア「気持ちいいですか♡♡はあ、んあ。モウ♡んっ」
「せ、聖女様の乳圧やべえ〜〜〜〜」
びゅどばばばっ!!
レン「うひゃっ!んっ♡……早っ……♡」
アメリア「あんっ♡」
マッド・ハッター「はあ、はあはあ失礼(興奮の余りすぐに爆発してしまった)」
カミラ「2人の胸がザーメンでメイクされたわ〜♡」
- 666 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/31(土) 06:11:00.28 ID:7VGOhFNB0
-
レン「ザーメンくっさ……♡溜まってたのねおじさん。んふふ、ま、パイズリは気持ち良くさせてなんぼだし」
むにぃ〜〜♡
レン「んれえ♡んっ…♡直ぐにまた立たせてあげる……って、そもそも萎えてないし。勇者パイズリハマっちゃったんだ〜」
マッド・ハッター「ふおおおっ」
レンは射精したばかりですぐに勃起した肉棒を、パイズリしながら亀頭を舌先で弄ぶ。2発目の射精が間近に迫っていた。
アメリアも興奮で母乳を乳首から滲ませながらパイズリを続ける。柔らかい爆乳が揺れ、母乳の雫が床に飛び散った。
アメリア「何回でも射精して良いんですからねぇ♡んああっん、んん♡」
むにぃ♡もみゅっ♡
アメリア「熱くてたくましいおチンポで、パイズリしがいがありますね♡♡モウ」
「こ、これが慈愛のパイズリっ!くああ……!」
たぽぽぽぽ♡♡むにぃ
「「くほほぉおお〜〜〜〜っ」」
マッド・ハッター(勇者とはパイズリもここまで上手いのか!)
レン「そんな気持ち良さそうに悶えてると張り切っちゃうわよおじさん〜♡あたしのおっぱいは逃げないから落ち着いて。あはぁ……ん♡」
アメリア「私のおっぱいがどれだけ射精しても受け入れてあげますからね♡♡モウ♡んふ」
- 667 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/31(土) 21:04:25.57 ID:6zBuW/M4O
-
ぷるぷるぷるっ♡
「俺もされてみてぇ〜」
「私にチンポが生えてないのをここまで悔やんだ日はないわ!」
観客も見入るパイズリ。興奮でレンの陥没乳首も顔を出し、胸全体でじんわり快感を得ながら本気で射精させにかかる。
レン「ほらおじさん我慢は身体に毒よ〜〜♪んん〜〜♡」
マッド・ハッター「ふほおおっ!な、名残惜しいですな!」
アメリア「ザーメンと私の母乳が特製ローションになって、イヤらしい音立ててますね〜〜♪モオオ♡」
たぽたぽたぽ
「うおおおお〜〜」
ビュルルルルッ!
レン「んん゛〜〜〜〜♡」
アメリア「ははぁああぁ〜〜〜〜♡♡」
マッド・ハッター「おおお…………!っ……!」
2体の魔族が射精し更に胸や顔を汚す。凄まじい勢いが興奮の度合いを感じさせた。
マッド・ハッター「はあ、はあ…………くう〜〜」
「最高だぜ〜〜〜〜」
レン「2回目でも沢山出たわね〜……♡アッツ……」
ヒイロとあすもでうすのパイズリと同じ位の時間が経過し、司会の魔族が進行を進めようとする。
「えーそれでは最後に紅蓮の女勇者パーティの…………ちょ、マッド・ハッターさん!」
マッド・ハッター「た、たまりません!もう一度勇者のパイズリを味わわせなさいっ!」
レン「ちょ、おじさんっ強引じゃん!あんっ…♡乳首こねるなっ……♡」
- 668 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/31(土) 21:34:56.12 ID:6zBuW/M4O
-
勇者のパイズリに見いられたマッド・ハッターが暴走する。レンの爆乳を自分で掴み、肉棒をしごき始める。
マッド・ハッター「ふおおお……っ……す、すばらしい〜〜」
レン「んはぁっ……♡!?乱暴だって、審査員が暴走してどうするのよ……」
たぷたぷたぷたぷたぷ♡
「おいおい審査員が勝手に感じるなんてパイズリの競技性に反するんじゃないか」
「そうよ!審査員の自覚あるんですか」
マッド・ハッター「うるさいですよ!どうせこの雌は私のパイズリ奴隷になるんですっ!はあ、はあ、はあ」
むにむにむにむにっ♡♡
レン「乳首つねっておっぱい動かしちゃだめっ♡ああっ」
マッド・ハッター「はあ、はあ〜〜〜〜腰が止まりませんね〜」
(まずくないかマッド・ハッターさん!暴走しすぎだぜ)
カミラ「コラコラ。パイズリはルールを守って楽しむものよ〜。伝説的アイテムを持ってる運営でもそこは守らないどだめね」
舞台裏からカミラが現れる。自分のパイズリの前に大会が目茶苦茶になられては困るのだ。
レン「カミラ〜〜♡」
マッド・ハッター「うるさいですねえっいいところなんですよ!」
- 669 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/31(土) 22:26:19.25 ID:6zBuW/M4O
-
アメリア「んんっレンちゃんに乱暴はやめてください!」
マッド・ハッターが正気に戻った時にはかなりまずい状態になっていた。パイズリがスポーツな改変を受けているとはいえ相手は国の守り神勇者レン。周りのヘイトを買ってしまっている。
マッド・ハッター「う、うう……」
レン「はあ、はあ。ふう……んん♡まったく〜」
マッド・ハッター「失礼しました勇者レン様。つ、つい…」
観客の視線は冷ややかだった。しかしレンが助け船を出す。
レン「まあまあ、あたしのおっぱいが魅力的過ぎたってことよね。これからカミラのパイズリもあるし、ここで荒事にするのはやめましょ」
マッド・ハッター「申し訳ございません…あ、ありがとうございますレン様」
レン「んふふ、点数には色つけておいてよね♡」
レンがそう言うならばと観客も落ち着きを取り戻す。流石のカリスマを見せた勇者にカミラも一目置いた様子を見せた。
カミラ「ふふふ。私のパイズリがラストを飾るのね、おあつらえ向きだわ♡」
その時、カミラの谷間からパートナーのフェレが顔を出す。
フェレ「??……?」
キョロキョロと首を動かす。聖獣フェレには魔族の作った無色透明の結界も、不愉快なくすんだ色つきで見えていた。
フェレ「ピャーーーーーーっ」
- 670 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/31(土) 22:48:16.51 ID:6zBuW/M4O
-
じじじじじ…
聖獣の咆哮が術式を乱す。レン達もその声に耳を塞ぐが、魔族には特に不快に感じられた。
マッド・ハッター「うおおお、な、なんですここの声は……っ」
「ぅあああっ?」
パリーーンッ
マッド・ハッターの作り上げた結界が崩壊した。パイズリがスポーツだという歪んだ認識が矯正される。
シュウウウウ…
あすもでうす「む……な、なんじゃあこれは!?」
ヒイロ「私ったら……何で〜あんなことを〜。魔族ですね。ぶち殺します〜」
マッド・ハッター「や、やばい……逃げ」
マッド・ハッターの眼前にレンの拳が迫った。
☆☆☆☆
おっぱい丸出しのレンに胸ぐらを掴まれ、顔面に青タンを作ったマッド・ハッターは命乞いをしていた。結局魔族だということもバレてしまっていた。
マッド・ハッター「ど、どうかお許しをお………」
レン「どうする?」
カミラ「死刑ね〜」
ヒイロ「死刑死刑」
あすもでうす「下級魔族がなめた真似しおって!」
アメリア「まあ待ってくださいみんな。国王軍に連絡して捕虜にした方が良いですよ〜」
マッド・ハッター「ひえええ…」
「あ、あんたが暴走するから!」
「ちくしょお〜〜」
他の魔族もまとめて国王軍の捕虜となった。
レン「カミラだけおっぱい汚されなくてずるいわ!」
カミラ「ふふふフェレのお陰で結界が破れたんだから感謝しなさい〜♡」
- 671 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/31(土) 22:52:17.70 ID:6zBuW/M4O
- 現在雌ポイント9!
次回の展開を決めます🐼
1、慈愛の勇者VS武器庫番 必殺媚び媚びセックス⚔️
2、約束通りカミラを自由に!(安価次第)
3、騎士団長がエッチな声を出して訓練するお話
4、バトルマスター×爬虫類剣士×王豚
5、レンがメスガキ足コキプレイでチンポを虐める!(美しい日本語)
↓4で次の>>1のコンマに近いもので決定💐💐11時25分から募集お願いします😆
- 672 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/31(土) 23:03:58.14 ID:XJxR5wtmO
- 目茶苦茶コピペ直し忘れた😒😒😒 今から募集ですすみません😊
- 673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 23:07:58.76 ID:a1UqE+Xh0
- 1
- 674 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 23:09:40.69 ID:JXEVe6tjo
- 5
- 675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 23:09:57.24 ID:wbOsJa0p0
- 4
- 676 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/31(土) 23:11:35.87 ID:RGnIl3Es0
- 1
- 677 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/05/31(土) 23:21:59.29 ID:Os23MiTUO
- 安価ありがとうございます!
このレスのコンマに近いもので決定😊😊
- 678 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/01(日) 01:06:46.83 ID:cY1aEupw0
-
アンドロスの奴、勇者パーティと同居しておきながら自分は魔王軍だって、無理あるだろ。久しぶりに王都の復旧中の繁華街を歩いている私はそんなことを考えながら、破壊された道場の前を通った。
ミルカ「棟梁、どうかしら調子は」
「おうバトルマスター様。この前のに負けない見事な道場建てて見せっから待っててくれ」
ミルカ「期待してるわよ〜」
私の道場は完成して1日で魔王軍に破壊された。幸い金はあるから建て直してもらっている。私の流派をこの国に広める野望は捨ててないのよ。棟梁や作業してる大工に手を振り、その場を後にした。
ミルカ「さてどうするかな〜。1人か、最近魔王軍が攻めてきたりミッションで遠出したりで、久しぶりだわ」
常在戦場の気持ちは常にあるけど、リラックスもしないとやってらんないわ。明日にはジェンの墓参りにでも行こうかな。
ミルカ「あ。ルノの行きつけのサロンも仮設テントになってるわ」
「その服新しくない?可愛いー」
「良いでしょ。素敵なアパレルショップ見つけたんだ」
私と同年代と思われる女性2人が通り過ぎる。アパレルか…自分の身に纏ったバトルマスター衣装を見る。これは誇りのある服装だし別に良いんだけど、たしかにあの子の服、可愛い。
ミルカ「……」
- 679 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/01(日) 02:07:13.24 ID:cY1aEupw0
-
☆☆☆
「あのバトルマスター様が着てくれるなんて光栄ねん」
なんとなく近くにあったアパレルショップに入店した。今年になって1着も買ってないのは年頃の女としてどうかと思うわけ。それにこんな美人が冒険者衣装だけっていうのも勿体ないじゃない。
ミルカ「今ってどんなのが流行ってるの?」
出迎えてくれた店員は化粧の濃い美人。私よりちょっと年上ぽい。イントネーションの癖がエグいわ。
「バトルマスター様は背も高いしスタイルもすごいし、やりがいがあるわねん」
言われなれてるけど、美人に言われるのはよりいい気分だ。店員が持ってきたのはピンクのワンピース。めっちゃガーリー!?
ミルカ「それ私に似合うか〜〜っ?いや、何でも似合うだろうけどさ、着たことないわそういうの」
「似合うわよん。試着してみて、サイズも大丈夫な筈だから」
ワンピースなんて着たこと無いけど店員の押しに負けて試着室へ入ってしまった。まあ店員がそういうなら着てみようか。我ながら鏡の前の女、勝ち気な顔してるわね。
☆☆
ミルカ「これが私…」
着替えると可愛いと美人の究極みたいな女がそこにいた(自画自賛)。上手いこと筋肉質な身体も隠れて、こんなの今年のミスアップル王国じゃない。
「やっぱりだわん。バトルマスター様スッゴいお似合いよ〜〜〜〜」
ミルカ「…………これ、買わせてもらうわ。あとこれからもよろしく」
「やった〜〜バトルマスター様が常連になってくれるわん」
その他いくつかの服を購入し、私は会計を済ませた。すると店員がショッパーに小包をいれるのを見かける。パンフかしら。
「はいどうぞ〜ふふふ。バトルマスター様、前お見かけしたときよりも美しいわ」
ミルカ「え、そう?」
「きっと綺麗に見てほしい誰かができたのねん。今入れた袋はきっと役に立つわん。ふふふ、要らなければ捨てて良いので」
誰かって。そう言われて脳裏に浮かんだのは敵の爬虫類野郎なんだけど。ま、あいつを見惚れさせるってのも悪くないわ。ショッパーを受け取った私は上機嫌で店を後にする。この後は、杏仁豆腐でも食べに行くか。
☆☆☆☆
その日の夜、自室で店員からもらった小包を開くと。
ミルカ「エロ衣装!!」
店員の手厚いサポート!ミルカに渡された悩殺エロ衣装の内容を安価で決めます😊
1、ひたすら紐!マイクロビキニ
2、バトルマスターはエロウサギ!バニーガール衣装
3、自由安価でミルカを着飾れ!
↓3までで次の>>1のコンマに近いもので決定します🐼
- 680 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 06:42:30.61 ID:+o7vgsuJ0
- 2
- 681 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 07:42:51.54 ID:aYv1RNNL0
- 3
セクシーチャイナドレス
- 682 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/01(日) 08:56:47.35 ID:CtjqVv1T0
- 2
- 683 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/01(日) 11:50:46.78 ID:knwjSvf5O
- コンマありがとうございます🐰
このレスコンマで決定
- 684 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/01(日) 15:05:22.90 ID:X5MCP2HB0
- 今回の勝利報酬がバトルマスターバニーガールといちゃラブセックスになりました🐰
ミルカ「バニーガール衣装って。どんな趣味よ店員」
とりあえず広げてみる。たしかに私が着られるサイズっぽいけど、ちょっと小さくない?しかしこうしてみると、私の胸ってヤバいわ。
ミルカ「…」
姿見の前でとりあえず身体に当ててみる。………秘密兵器として取っておくか。衣装ケースに大切に収納した。
この屋敷には私、リラ、アンドロスとルナの4人が住んでいる。部屋が余っているから良いし、リラも気にしてないけどあいつ魔王軍幹部なのよね。
リラは飲み会兼ルナをカミラとルノに紹介するって出ていった。本でも読むかな。そう思った私は何気なく2階の窓から庭を眺めた。
ミルカ「ちょっとうるさいと思ったら」
庭で、件の爬虫類野郎が人間態で演武を行っていた。双剣が戻ってきてから張り切っている。鈍った身体にカツをいれてるらしい。
アンドロス「〜〜!」
ビュンッビュンッという刃風がここまで伝わる。流石は魔王軍幹部って感じだ。悪戯心でテーブルに置かれていたリンゴを放り投げた。
アンドロス「!」
ミルカ「おーしっかり後ろからの気配に気付いて真っ二つだわ」
アンドロス「貴様か。とんだ悪戯だ」
ミルカ「そのリンゴ食べて良いわよ。ていうか大分頑張ってるわね」
アンドロス「ダレスはすぐそばにいる。やつは暗殺部隊レギオンの隊長、気配を消す技術には長けているが俺にはわかる」
ミルカ「あの目茶苦茶にデカイオークか…あれだけデカイと気配消しても意味ない気がするけど」
アンドロス「魔王様が俺を殺すという指示を出したならばやつは何があっても諦めん。次、向かい合った時が殺し合いの合図となる」
- 685 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/02(月) 04:53:36.21 ID:9+9SJyDz0
-
なんか私達が王都に戻ってくる直前に魔王軍幹部が音波攻撃で侵攻してきたらしい、カーロンおじいちゃんが敵の遺体から魔王軍特有の魔力を隠蔽する腕輪を見つけ、この国はより一層魔族を警戒している。復旧も途中だし。
ミルカ「だからダレスってやつも簡単には国に潜り込めないと思うけど、第一デカくて目立つし」
アンドロス「!……〜!」
爬虫類君は鍛練を続けている。ルナがリラに付いていったことは許容したのね、安全を確認できたからか。ルナは龍人族だから強いらしいし、リラも勇者だから心配ないだろうけど。
ミルカ「…」
窓に頬杖を付きながらなんとなくずっと眺める。なんか平和っぽいけどレンを半殺しにしたゼノンって大幹部がまたいつ攻めてきてもおかしくない。なぜか全然来ないけど、その事をルナも不思議がっていたわ。
ミルカ「すー」
目の前であんなトレーニングされると私も身体がムズムズしてくる。私の体内の淫の魔力は今までは身体能力を爆上げする事にしか使えなかったけど、ちょっと魔法のことも本やカミラに聞いて学んで、他になんかできないか模索中だ。ミーニャのやつは魔法も格闘術も極めてるし、格闘術だけでもぶちのめせるとは思うけど強くなれるなら学んでおいて損はない。
すでに特殊な自己強化魔法をなんとなく自分の中で作ってみた。あ、そう言えば右手の小指無いままだわ。先っぽ拾えていれば簡単にくっついたんだけどな〜。1から生やすとなると、金かかるし時間もかかる。目の前のこいつのせいだ。
ミルカ「おーい。リラ達は飲み屋で食べてくるだろうし、私達も夕飯にしましょ、もう真っ暗だわ」
アンドロス「……分かった」
ミルカ「明日は私も鍛練しよっと」
「その必要はねえ〜」
部屋から声がして、反射的に振り向いて構える。なんだ、聞き慣れない声が何で屋敷からするのか。私の影からシルエットが蠢き、立体化する!
グゴゴゴゴ……
ミルカ「影に潜む魔法だと〜〜っ」
そのシルエットは3mの巨大な実体となる。こいつはさっきから話してた、魔王軍暗殺部隊隊長のダレス。前にあったときと同じく、フルアーマーでメカニカルな兜を身に付けている。まさかこんな方法で近づかれるとは…私としたことが。
アンドロス「なにっ。貴様はダレス…!」
ダレス「暗殺部隊副隊長は影に潜む魔法が得意でなあぁ。俺も伝授してもらっているのよ、便利だろ」
ミルカ「しっ」
先手必勝!発勁ならオリハルコンの鎧を貫通できる。しかし、ダレスの右手に装着された大筒がその前に輝いた。クソが!魔力の弾かっ。
ダレス「意表を突かれた時点で貴様の運命は決まっていた」
ズァーーーーーーンッ
ミルカ「あぐっ〜〜〜〜〜〜っ!!」
砲撃で屋敷の一角が吹き飛ぶ。防御の構えでダメージを軽減したが、私は瓦礫と化した屋敷の一部と共に外に吹き飛ばされた。
- 686 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/02(月) 05:21:42.71 ID:9+9SJyDz0
-
ギュルルルルッ
ミルカ「っ〜〜!」
回転しながら四つ足の獣のように地面に着地する。軽くダメージは負ったけど問題はない。屋敷の2階を見上げると、ダレスが私達を睥睨していた。
ダレス「その女の影に潜んでいたらいずれ貴様に近付けると思っていたぜアンドロス」
アンドロス「魔王様の命令を至上の喜びとする男よ、やはり狙ってきたか」
ミルカ「悪いアンドロス、ヘマしたわ。いつ影に忍び込まれたかもわからない」
アンドロス「影潜りは俺も初めて見た。この魔法は暗殺部隊特有のもの。だが何故就寝中を狙わない。貴様はやり方にこだわるタイプではなかろう」
ダレス「へ、優秀な影潜りだが時間制限もあるもんでね。魔王様の命により、今度こそ貴様を殺す」
ミルカ「舐めてんじゃねーぞ!私がボコってやる」
魔王軍が相手なら勇者パーティの私が動かない理由はない。全身いてーし!許さん!
ダレス「ククク、出てこい」
ダレスがそう言うと、部下っぽいオークが3体現れる。あいつ…自分の影にも部下を潜ませていたのか。
オークは中級魔物。筋力と巨体で暴れまわる魔物だが中には魔法を使えるものもいる。そして性欲旺盛だ。そういえばダレスってオークだったわね。コンプレックスっぽいけど。
「ぎひひひ〜〜」
ダレス「これで数は逆転だな」
アンドロス「頭数だけ増やせば良いというものではない。強者は小賢しい人海戦術を踏み潰す」
ミルカ「良く言ったわ。人が集まる前にぶっ潰す」
アンドロスが剣を抜き、私も構える。ダレスはダガーが装備された左手を握り、こちらに向けた。
ダレス「良いか、俺は温厚な男だ。3つのRが揃って初めて動く」
ミルカ「あぁ?」
ダレス「1つ目は反逆者のR。それを殺すためのレギオンだ。2つ目は責任のR。魔王軍に不要な枝を切り取る責任が俺にはある」
なんか訳のわからないことを言いながら指を2本立てるダレス。そして続けて3本目を立たせた。
ダレス「最後は理由のR!魔王様が殺せと言った以上貴様の死は絶対なのだぁ〜〜っ」
3mの巨体を唸らせ、ダレスがアンドロスにとびかかってきた!
- 687 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/02(月) 05:25:40.24 ID:9+9SJyDz0
- ダレスと闘うキャラを決めます🐶
1、アンドロス
2、ミルカ
↓2でコンマが高い方で決定〜🐶🐱🐾🐰🐻
- 688 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/02(月) 07:10:04.91 ID:z2LQ/z550
- 2
- 689 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/02(月) 08:01:49.71 ID:pOIBvV8x0
- ミルカ
- 690 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/02(月) 13:19:33.90 ID:sHIodU2uO
-
ガキーーン
ダレスの左手のダガーとアンドロスの剣が接触する。そのまま近接戦闘が始まった。アンドロスも変身前と後でほとんど身長は変わらない2mの巨漢だけど、それでも1m近くダレスの方がデカイ。
ミルカ「タッパの差は有利だからな…助太刀するわ!」
そんな私の前にオークが3体道を遮る!こいつらはアンドロスと同じくらいの巨漢。どけ豚どもっ。
「グヒャァ〜ここは通さねえ」
「捻り潰してやるぜ〜」
ミルカ「おらっ」
「げぼほっ!!」
後ろ回し蹴りで一体ぶち抜く。一体が棍棒を振り下ろしてきたのでそれを躱して背後に周り、首を180°回転させ仕留めた。残りは一体。
ミルカ「どーよおら!」
「なんて早技だ。だが俺はこいつらとは違う!見せてくれようオーク流カウンター術……がっぺ!」
顔面を殴り付け昏倒させる。アンドロスの方を見ると、なんだ…?闘ってるアンドロスの影から手が伸び、足首を掴んでいた。
アンドロス「なんだこれは、俺の影から」
ダレス「くくく。打ち合いの最中、俺と貴様の影は何度も交錯したな。俺の影に隠れていた副隊長がその隙に貴様の影に移ったのだ」
ミルカ「こいつ」
ダレス「フィアよ、そいつは任せたぞ」
アンドロスが影に引きずり込まれ、その場から消失した。あの程度で死ぬとは思わないけど、地の利は敵にあるだろう。兎も角、このフルフェイスヘルメット野郎はここでぶちのめす!
ダレス「貴様は命令に無いが、アンドロスの女で勇者パーティだと言うならば消すのに充分な理由だ。理由のRだ」
ミルカ「返り討ちにしてやるっ」
- 691 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/02(月) 13:32:52.82 ID:sHIodU2uO
- ルール説明(スタンダードルール)👿👿
ミルカ体力13 ダレス体力9 これを先に0にしたほうの勝ち
まずは二人の行動を安価で決めて、その行動に応じてコンマで攻撃側を決めます。その次のレスのコンマでダメージを与えたら、もう一度二人の行動を安価で決め…
を繰り返す
二人の行動を決める→コンマで攻撃側を決定→次のコンマでダメージ判定→二人の行動を決める→以下ループ
Q、二人の行動を決める意味は?
A、勝たせたい方に適切そうな行動を取らせたり、負けさせたい方に後ろ向きな行動を取らせることで、攻撃側を決めるコンマに有利不利が生まれます。(どの程度生まれるかは>>1次第)
特別ルール
1、ミルカ敗北で犯されます
2、オリハルコンの防具でダレスの受けるダメージはマイナス2となります(0にはならない)
3、ミルカの行動コンマがゾロ目or90以上でバーサーカー状態となりそれ以降ダレスの防御無視となります
4、ミルカの新魔法により、ミルカが攻撃箇所を先に敵に告知することでコンマは多少不利になりますが与えるダメージを+2します(防具でダメージをマイナスした後加算)
ターン1!
↓1.2で
ミルカ(紅蓮の女勇者パーティの爆乳ブラウンミディアムパーマのバトルマスター(身長177cm)・格闘職の最上位で拳法と気を操る)
ダレス(魔王軍暗殺部隊隊長・300cm、1500万歳のオークキング・右手にロックバスター、左手にオリハルコンの盾とダガーを装備、背中には剣、槍、斧、杖、弓等を背負っている)
の行動を決めます。順不同で大丈夫です タイミングの問題で同じキャラの行動を書いて貰ってしまった場合は早い方採用で🤜💥💥🤛
- 692 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/02(月) 13:41:03.12 ID:0suUTMrL0
- ダレス
どうせお前も死ぬのだから教えてやるとアンドロスが死なないとゼノンの契約魔法が切れないのだよ!と教える、盾をキャプテンアメリカの如くブーメランのように投げつけて来る。投げた盾は闇魔法で自分の元に戻ってくるようになっている
- 693 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/02(月) 13:49:20.37 ID:3qquiJwc0
- ミルカならば、アンドロスを死なせる訳にも主人の元にも帰すわけにもいかなくなったと、ダレスにソバットを打ち込む
- 694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/02(月) 19:31:32.46 ID:z2LQ/z550
- kskst
- 695 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/02(月) 23:09:53.00 ID:9+9SJyDz0
- これはほぼ互角〜😊
当然と言えば当然だけど、背が高い奴はリーチも長い。ダガーがグンと伸びて来るような感覚で襲ってくる。
ガガッ!ゴッ
ダレス「オリハルコン製の鎧、ダガー、盾。鉄壁の防御と攻撃をどこまで凌げるかっ」
ミルカ「ぬ、むっ!はっ!」
手のひらで弾きながらチャンスを伺うけどこいつかなり隙がない。だけど右手は大筒で封じられているため融通は効かない。
ミルカ「左手だけの攻めで私を仕留められると思うなっ」
ダレス「そらそらそらそら」
シャッシャッシャッシャッ
バトルマスターのスキル【暗視】で薄暗い闇でも敵の攻撃は良く見える。でも、近くの街灯で出来た影のせいでアンドロスは影に飲み込まれた。あれには近付かないでおくわ。
ダレス「ちぃ〜〜〜〜っ」
敵の力量を図るためのファーストコンタクトを終え、少し距離をとる。しかし、あいつは不可解に私に向けて背を向けた。
ミルカ「なんだ」
ダレス「そら!」
左手首に付けられた盾がこちらにブーメランのように投擲された。
- 696 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/02(月) 23:10:31.86 ID:9+9SJyDz0
- ↓1コンマ00〜53でミルカ攻撃
54〜99でダレス攻撃 😊
- 697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/02(月) 23:20:40.08 ID:z2LQ/z550
- あい
- 698 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/02(月) 23:28:53.90 ID:9+9SJyDz0
- ミルカ攻撃
このレスのコンマの一桁の数値がダメージとなります(0は10)−2
- 699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/02(月) 23:50:25.19 ID:Vqe4rbYpO
- ダヴァイ!
- 700 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/03(火) 00:15:38.02 ID:afnx55gM0
- バトルマスターつよひ🐧🐟🐦🐣🐷
ダレス体力9→1
オリハルコンの盾が手裏剣となって迫る。舐めるな!
びゅおっ!
僅かに身体を反らしそれを躱した。しかしあいつは余裕ぶった表情だ。
ダレス「貴様もどうせ死ぬ。教えてやろう、何故アンドロスが死なねばならないか」
ミルカ「まおーさま(笑)に逆らったからじゃないの」
ダレス「アンドロスは任務に忠実な幹部。そう言った意味では見上げた男よ。だか全てはゼノンおよび汽車襲撃に参加した魔王軍にかけられた契約魔法に端を発する」
ミルカ「この前の襲撃の?」
ダレス「貴様ら人間はあの時参加した魔王軍が全員魔王城に戻らなければ新たに出陣できなくなってしまう契約魔法を結んだ、つまり、アンドロスが生きてもらっていては大幹部がいつまでも封じられるわけだ」
ミルカ「それでか……でもそれなら普通に連れて帰れよ、アンドロスは裏切るつもりなんて更々無いのよ」
ダレス「くくく。魔王様が奴の精神が魔王軍に向かないと判断したのだ。ならば死ぬしかないよな」
フルフェイスヘルメットから真っ赤に輝く眼光を煌めかせながらダレスが高笑いする。
ミルカ「よーくわかったわ。あいつは絶対に死なせるわけにはいかないってことがね」
ダレス「これから死ぬ貴様がどう頑張」
ゴアッ!
背後から凄まじい圧を感じる。これはまさか。
ダレス「ろうとーーーーー!」
盾が戻ってくる!会話に集中させて隙を作り、無防備の後頭部を破壊するつもりか。甘い!身を屈め返ってきた盾を躱す。
シャーーーーーバシッ!
ダレス「チッ」
奴が盾を受け止めた。今が好機!縮地法で距離を詰める。隙だらけだわオーク。後ろ蹴りを食らえ!
ダレス「なっ」
ドゴォオオーーーッ!
ダレス「ごぼっ?」
蹴り技で内部破壊の衝撃を生み出すこともバトルマスターなら容易い。オリハルコンの鎧を貫通して、奴の内臓を揺らした感覚を確信した!
ダレス「ば、か、なっ……!」
ターン2!
↓1.2で
ミルカ(紅蓮の女勇者パーティの爆乳ブラウンミディアムパーマのバトルマスター(身長177cm)・格闘職の最上位で拳法と気を操る)
ダレス(魔王軍暗殺部隊隊長・300cm、1500万歳のオークキング・右手にロックバスター、左手にオリハルコンの盾とダガーを装備、背中には剣、槍、斧、杖、弓等を背負っている)
の行動を決めます。順不同で大丈夫です タイミングの問題で同じキャラの行動を書いて貰ってしまった場合は早い方採用で🤜💥💥🤛
- 701 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 00:23:00.93 ID:fhEOjh+90
- ダレス
バスターを連射し撃ちまくる、ミルカ視点では逆上し無茶苦茶に撃っているように見えるが
よく見ると撃った無数のエネルギー弾がミルカを包囲しており、すべてのエネルギー弾がミルカのいる位置一点に収束する
(ピッコロ対17号で、ピッコロが使った技を想像して貰えれば。魔空包囲弾で検索すれば出る)
- 702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 00:42:43.15 ID:L6Zj1Tdv0
- ミルカ
オークにしては鍛え抜かれたその腹、ぶち抜いてやると宣言。気弾を形成しサッカーボールのように腹向けて蹴り飛ばす
- 703 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/03(火) 01:23:04.02 ID:afnx55gM0
- ドラゴンボールは教科書(?)
オーバーキルを狙っていく😊攻撃箇所先告知でミルカの与えるダメージ+2
ダレス「っ〜〜〜〜」
ダレス「はあ!はあ!はあ!……はあ!なんて蹴りだ……」
ミルカ「折角の盾を手放すからそういう目に合うのよ」
ダレスはフルフェイスヘルメットの隙間から血を垂らしながら息を整える。チャンスだけど迂闊に攻撃を仕掛ければダガーの餌食。油断はできない。
ミルカ「すーーーーー……」
ダレス「くく。だが俺は……ッハァ。レギオン隊長……!容易く死にはしない。魔王様の笑顔を見るため」
ミルカ「へ、楽にしてやるわ……」
私はダレスの腹部を指差す。体内の淫の魔力を燃やし、魔法を発動する。私にもこんな日が来るとは思わなかったわ。
ミルカ「その腹部今からぶち抜くわ」
そう宣言すると力が漲る。強めのバフが身体にかかった体感を得た。カミラが言うには、自分の行動を制限する変わりにパワーアップするのは結構ポピュラーなバフ魔法らしい。私の変化にダレスも気付いたようだ。
ダレス「アタックポイント・リザベーション・リワードか…」
ミルカ「なんて?まあいいわ、いくわよ……!」
ダレス「う、おおおおっおおおおっおお!」
ミルカ「!」
ドンッ!ドンドンドンッ!ドンッ!
ダレスが右手の大筒から魔力の弾を連射する!いきなり破れかぶれになったように撃ちまくり、私を狙っていないように見える。ダメージで狂ったか。
ドンッ!ドンッ!
ミルカ「……これは」
ダレス「はあ、はあ、はあ。くくく。どうだ逃げ場はあるか!」
撃ち出された魔力の弾が空中で浮遊している。ゆっくりと私を取り囲むように動いて…
ミルカ「まさか一斉に!」
- 704 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/03(火) 01:24:26.83 ID:afnx55gM0
- ↓1コンマ00〜47でミルカ攻撃
48〜99でダレス攻撃 😊
- 705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 04:17:12.16 ID:roarPaEf0
- たあ
- 706 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 17:52:27.61 ID:JoMfnrAg0
- 下
- 707 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/03(火) 18:58:16.13 ID:uEu/60ltO
-
ミルカ「くっ!」
私の周りで漂っていた魔力の塊が一斉にこちらへ向かってくる。しかし、ギリギリ反応が間に合い大ジャンプで躱す。
ダレス「ごぼっ…なに〜」
ミルカ「予告通りいくわよ!」
私の真下で爆発が起こるが、気にせず足の甲に闘気の塊を練り上げる。空中で足を振り抜き、あいつの腹部にそれを蹴り飛ばした。
ダレス「うげぁっ」
轟音を響かせ命中し、あいつは仰向けにぶっ倒れる。オリハルコンの鎧は破壊できなかったけど深傷を負っていたダレスには充分だったみたいだわ。
ミルカ「っと……!」
ふらつきながら着地する。魔力の弾の爆心地には直径5mほどのクレーターが出来上がっていた。あんなの食らってたらやばかったわ。
ゴアアァ…
ダレス「ば、か、な」
ミルカ「私のダメージは最初の不意打ちだけとはいえ、紙一重だったわ。楽にしてやる」
身体が痺れているだろうダレスに近付く。魔王軍に心を捧げているこいつは息の根を止めない限り狙ってくるだろう。
ダレス「がは……っ」
ダレスの隠しスキル【1500万歳】発動 めっちゃ長生きな分めっちゃしぶとい
↓1のコンマが00〜65で逃げ延びます(オーバーキルボーナスでちょっとコンマ優遇済)
- 708 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 19:09:50.91 ID:gdSEBNrQ0
- どうかな
- 709 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 19:16:05.33 ID:LNcHs0Ss0
- ダレス君運が無さすぎる…
- 710 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 20:11:47.87 ID:moSMQETZO
- コンマが全力でミルカとアンドロスのカップリングを応援してる
- 711 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/03(火) 20:29:09.53 ID:afnx55gM0
-
ミルカ「横隔膜が痙攣して痛みと酸欠で動けないところ、追い討ちするのは気が引けるけど、暴れるなよ」
しかし、ダレスが腹筋の力で起き上がる。足は震えてるしダメージは確実に残ってる。
ミルカ「はっ!」
ダレス「はあ゛っ!」
ダッシュで近付きドロップキックを仕掛けるが、ダレスは前転で回避した。こいつなんて根性。ヘルメットの隙間から血反吐を垂らしながら、闇に紛れた。
ミルカ「まてっ。アンドロスはどうなったのよ」
速っ!歩幅が違うとはいえあいつは満身創痍で私はバトルマスターなのに離されていく。まさに全身全霊の逃走ってわけか。
ミルカ「くっ…………あ!」
ダレスを追いかけていると、前に人影があるのを見つける。あのシルエットはリザードマン。つまり
アンドロス「……」
ダレス「ガハッ!あ、アンドロスか……フィアはどうなった!」
剣を構えたアンドロスにダレスが叫び声を上げながら左手のダガーを構える。
ダレス「貴様は確実に始末しなくてはならな゛いっ」
アンドロス「手負いの化け物を斬るのは気が引けるが、お互い様か」
良く見たらアンドロスも怪我をしている。影の中で敵と闘って負ったものだろう。ダレスの死に際の最後の一撃を受けて立つつもりだ。
- 712 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/03(火) 21:37:49.49 ID:afnx55gM0
-
☆☆☆
ダレス「……」
アンドロス「ふう」
ダレスは肩鎧の隙間の腹部から大量に出血し事切れた。かなり間一髪っぽかったけどアンドロスが勝った様だ。
アンドロス「あまりにも長い生涯だったろう。安らかに眠れ」
ミルカ「ふう。あんたいつの間に影から抜けてたのよ」
アンドロス「敵に手傷を負わせたら脱出できた。油断はするな、まだ近くにいる」
アンドロスがそう言うと、近くの木の影からシルエットが浮き出てくる。それは紫髪ショートカットヘアの小柄な黒装束の女だった。胸もデカイけど私ほどじゃないわ。そして片腕が無い。
フィア「…………はぁ………………はぁ」
アンドロス「副隊長よダレスの亡骸を抱えこの場は去れ。その腕も影の中で切り落としたもの。回収しているはず。着けるのは容易いはずだ」
ミルカ「ほー。アンタ女の腕を切り落とせたのね。まあ私の小指も切ったしそりゃそうか」
アンドロス「戦士相手に余裕を見せられるほど俺は達者ではない」
フィア「……不遜………………」
その女はダレスの亡骸に手を添え、影に沈む。おいおい逃げられるじゃん。
ミルカ「おい、良いの?」
アンドロス「……」
ミルカ「あ、アンタもお腹刺されてるじゃん!」
怪我の度合い的に私がいなければあの女と相討ちだったかも知れない。無表情決めてるから分かりづらいのよ!
ズズズ
あの女は影に溶け、消えてしまった。
☆☆☆☆
- 713 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/03(火) 22:26:33.28 ID:afnx55gM0
-
翌日の夜。私は自分の部屋で因縁のバニー衣装を見ていた。あの後、ポーションで回復を施したアンドロスは今日も元気に剣を振っていた。
ミルカ「穴が開いたところは即興で直したけど、リラも驚いてたわね〜」
紅蓮の女勇者パーティのプール金でリフォームすることになったから良かった。んで、敵を退けたのは良かったけど、問題はダレスが口を滑らせたあの情報。
ミルカ「アンドロスが生きている限りゼノンが封じられる。だから魔王軍はアンドロスを殺すことに躍起になってるか」
そんなことを知ったらアンドロスはどう思うのか。朝からずっとその事を考えていた。
ミルカ「ゼノンとかいう奴への忠誠を考えると、自害が無いとはいえないのがあいつよね」
いや、でもルナがいるんだしそんなことはしないか。それに魔王軍の刺客を斃した以上、もう本当にあいつに帰る場所はない。
ミルカ「…………よし」
もうこの際、あいつをこっちへ引き込もう。ルナが魔王軍を抜けたことで、あいつも性格上置いていけるわけがない。魔王軍とルナの板挟みで苦しむくらいなら、私が説得してやる。
ミルカ「…」
黒を基調としたバニー服に着替え始める。いや、あいつも人間に発情する雄だし、こっちの方が色々有利に進むかもしれないし。ワンチャン肉体言語(意味深)での説得もあるかもしれないし。
ミルカのノリノリ加減とアンドロスの性癖ぶっ刺さり度をコンマで決めます😊
↓1 ミルカのノリノリ加減
01〜24 めっちゃ恥ずかしい
25〜56 恥ずかしいけど自信満々
57〜98 ヤる(直球)
ゾロ目 ヤるしメチャクチャキャラ作る
↓2 アンドロスの性癖ぶっ刺さり度
01〜24 困惑
25〜54 普通に興奮する
56〜98 バトルマスターのバニーコスぶっ刺さり
ゾロ目 ぶっ刺さり過ぎて貫通
- 714 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 22:29:21.33 ID:qFRGf+Me0
- そい
- 715 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 22:31:44.56 ID:dqYv40ju0
- ゾロ目ってマジでコンマ神ミルカ×アンドロス推しなのか?
- 716 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 22:45:01.80 ID:AZZn5Y160
- アンドロスくん、トカゲだからね兎は大好物でしょ
- 717 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/03(火) 23:31:51.10 ID:afnx55gM0
- これは説得成功する(確信)
深夜、リラは相変わらず飲み会か、レンや気に入った相手とエロいことしてるか分からないけど居ない。ルナは子供だからか、11時にはぐっすり眠ってる。
ミルカ「…」
私はゆっくりパンプスで廊下を踏みながら、アンドロスの部屋へ進む。バトルマスター様がこんな格好してるって知ったらみんな驚くでしょうね。でも、あいつの驚いた顔を想像するとなんか乗り気な自分がいた。
ミルカ「自分の部屋の鏡で見たけど…スゴいわねこれ」
私の115cm超えの胸を包むバニーガールコスは、透明なストラップで吊っていなければ瞬時に溢れるだろう。自分でいうのもなんだけど激エロだった。
ミルカ「ふーーー」
ドアの前で一呼吸。たぶんあいつも私が来ていることは分かってるはず、でもこの姿なのは分かるわけがない。バトルマスター様の一世一代のサービス、堪能しなさい。
ガチャッ
アンドロス「なんだ。こんな時間に何か用か」
ミルカ「ぴょんぴょん♡アンドロス君ちょっと良いかしら〜♡」
アンドロス「…」
どたぷぷんっ♡
バトルマスターウサギの爆乳弾ませキャピキャピ挨拶で(萌え)死ね!男なんてチンポ掴んじゃえば楽勝なんだよふふふふ。
ミルカ「昨日の今日で鍛練お疲れ様ぴょん♡エロウサギが慰安致するわよぴょーーん」
なんて顔してんのよこいつ。バカっぽすぎる?でもなんか楽しいわ〜♡ベッドに座り、本を読んでいたアンドロスの太ももに座る。簡単に間合い詰められたんですけど。
ミルカ(いつまでフリーズしてんのよこいつ。見惚れすぎか)
頭の耳飾りを両手でピンと立たせ、笑顔でアンドロスの目を見つめる。太ももは押しつけた。次はこの自慢の胸を。
アンドロス「可憐な………」
おおっ?
- 718 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 00:03:01.83 ID:2Pxtjrt30
-
あの堅物むっつりがマジで見惚れてる?おいおい、なんかテンション上がるわ!
むにぃ♡
自慢の胸をアンドロスの部屋着に包まれた胸板に押し当てる。やっぱりこいつ良い体格してるわね。んふふ。
むにゅ♡たぽ♡
アンドロス「く………………まて、なんのつもりだ」
ミルカ「言ったでしょ♡鍛練ばっかりで息が詰まるし、身を置く環境が変わりすぎてストレス溜まってるだろうから慰安ぴょん♡バトルマスターウサギのエロボディ堪能したくない?」
アンドロス「や、やめておけ…馬鹿馬鹿しい」
お、おお!この太ももに当たる感触。
ミルカ「あれれれ〜〜?アンドロス君、おチンポおっきくなっちゃってるぴょん♡嬉しいぴょん♡エロウサギ光栄ぴょん」
アンドロス「ぎ、ぐ……ぐ……っ」
らしくないくらい勃起してるそれをパンツ越しに撫でる。マジ?このバニーぶっ刺さった?ギャップにやられた?
アンドロス「か、身体をくっつけるな……目的を言え」
ミルカ「だーかーらーずっと言ってるぴょん♡」
トドメのエロウサギ囁きボイスを食らえむっつり野郎!
ミルカ「アンドロス君と……仲良しハメハメしたくて頑張ってこんな格好したぴょん♡恥をかかさないで欲しいぴょん♡」
むにゅううう〜〜♡♡
胸をさらに押しつけ、アンドロスの太ももに跨がり腰を擦りつける。下品すぎるわ!いいやこのまま行っちゃえ!
アンドロス「〜〜〜〜っ」
- 719 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 00:15:50.27 ID:2Pxtjrt30
-
バトルマスターエロウサギとバニー萌えリザードマンの展開を決めます。良かったら参加してください😆😆
1、エロウサギによる搾り取りセックス
2、野獣解放エロウサギ抱き潰し
3、搾り取りセックスしてたらルナが起きて来たので性教育見せびらかし
↓2で、コンマが大きい方を採用します🐰🐲ついでに挿入して欲しいプレイもあれば書いてください🌕
- 720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/04(水) 00:53:56.30 ID:otHWAdzjo
- 3
- 721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/04(水) 01:32:22.50 ID:ki7USqGi0
- 2
- 722 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 03:00:41.08 ID:2Pxtjrt30
- 安価ありがとうございます😊ついにリザードマンの野獣性が解放される
本当にかつて無いほどチンポ脈打ってるわ。まさか武人アンドロスがこんなコテコテのエロ衣装大好きなんてウケるわ〜♡オラオラ、もっと胸押しつけてやるわよ。
むにぃ♡
アンドロス「うおおっ」
グゴゴコッボゴン
ミルカ「おおっ。おっ」
アンドロスがリザードマン形態に変身する。ヤル気になったって訳ね。そうこなくっちゃね〜。頭カチカチムッツリリザードマンを篭絡してやるわ。みっともなく射精させまくってやる。
ミルカ「本当の姿見せてくれて嬉しいぴょん♡てか、下半身はともかく上は体つきメチャクチャ変わるから服着たままだと…あーほら、破けちゃってるわよ。ぴょん」
アンドロス「そのような扇情的な姿で挑発しおって」
ミルカ「んふふ。アンドロス君にたくさん気持ち良くなって欲しいぴょん♡(ま、それだけ興奮してるってことね、悪くないわ)」
アンドロスもその気になったことだし、じっくり搾り取って……
アンドロス「人間の作法はまず、こうだったな……じゅぶろろっ!」
ミルカ「んぼっ!?」
リザードマン特有の長い舌が私の口にねじ込まれた。こいつ、これキスのつもりっ?おいおいおい!食道まで舌が……っ!
じゅるるっぴちゃっびちゃ
ミルカ「くるじ……っ♡バカっ……おちつけ、ぴょん」
アンドロス「ふーーーーーふーーーー」
異物感と酸欠の苦しさで悶えていると、ようやく長い舌が私の口から引き抜かれた。
ミルカ「げほっ!げほっ!……はあー」
ミルカ「あんたらしくない、がっつきすぎ……きゃっ!」
アンドロスが私のバニーコスを乱暴に握り引き下げた。透明のストラップは外され自慢の胸が揺れながら露になる。
ばるんっ!
ミルカ(こいつがこんな衝動のまま動くなんて)
アンドロス「今のか弱い娘のような悲鳴。そそられたぞ」
ミルカ「く〜〜……」
- 723 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 03:21:25.36 ID:2Pxtjrt30
-
な、なんだこいつ。こんなこと言う奴だったっけ。興奮でラリってない?エロウサギ演じるより恥ず…。
コリコリコリ
ミルカ「ひぐぅっ♡♡」
武骨な指で私の乳首を愛撫してきた。アンドロスから愛撫されるなんて始めての体験で、変に不意を突かれてる。あのゴツい剣を握ってる指がこんな繊細に動けるのか。
アンドロス「先ほどまでの演技は終わりか」
なんだぁ〜?ムッツリ野郎の癖に!こ、この程度で主導権を握ったつもりか。
ミルカ「ん、あっ♡ぴょん♡アンドロス君に乳首こねられて気持ちいいぴょん♡」
アンドロス「そうか。もっと悦ばせてやる」
コリコリコリコリ
ミルカ「んん゛〜〜〜〜っ♡」
ぎゅむっ!
ミルカ「ち、力強く揉みすぎ……っ♡」
じゅぞぞぞぞ!!ぞぞぞっ!
ミルカ「す、吸いすぎぃ〜〜〜〜!!?♡」
あ、アンドロスが私の乳首をメチャクチャ吸ってる!乱暴に吸引性皮下出血(キスマーク)できるレベルでっ。この爬虫類の口で器用な…。
アンドロス「乳頭を弄ばれただけで演技が崩れてしまうか、バトルマスター『様』。ウブいものよ」
ミルカ「なん、だと〜〜♡」
- 724 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 03:40:42.69 ID:2Pxtjrt30
-
てっきりタジタジになるものかと思ってたけど、かなり乗り気ね。良いだろうバトルマスターと密着して優位に立てないことを教えてやるわ。
ミルカ「んあ♡素敵ぴょん♡じゃあそろそろアンドロス君のおチンポも気持ち良くしてあげるわよ〜」
私はアンドロスのボトムスを下ろそうとする。しかし、こいつは私の肩を抱き寄せ、身体の前後を逆にすると、私の背中を自分の上半身に押しつけた。アンドロスを背もたれにして私が座ってるみたいな体勢だ。そこから片腕をお腹に回し固定。もう片手で私の股間を弄り始めた。
くちょ…♡
ミルカ「ちょっ。あんっ♡」
アンドロス「その格好俺の嗜虐心を刺激する、破かせてもらうぞ」
タイツを引き裂きコスをずらし、私のクリトリスを指で押し潰す。や、やっば…マジで抵抗できなくなってきた……。
ミルカ「わ、私がやるって言ってるのに〜〜んんん゛♡」
アンドロス「雄とは自らの手で雌を悦ばせることに快感を覚えるものだ」
グリグリグリ
ミルカ「く、クリヤバぁあ〜〜〜〜♡♡こ、こんな……一方的に…わ、私のプライド的に…」
アンドロス「俺の前に兎として出てきた時から、お前は捕食される哀れな生け贄だったのだ。今夜俺はお前を戦士とは扱わん」
ミルカ「な、にぃ〜〜♡?」
アンドロス「雄に服従し、欲望を無理やり受け止めさせられる雌として扱ってやる。嬉しかろう」
ミルカ「やれるもんならやってみ……んぎゃあんっ!?♡♡」
喋ってるときにクリ潰すなぁーーーーーーっっ♡♡
アンドロス「やれるさ、俺を何歳だと思っている。一通り経験はしている。ここまで昂ったのは久々だがな」
- 725 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 04:07:25.80 ID:2Pxtjrt30
-
くそっ♡マジでこいつのペースだ……。がっしり固定されて動けない。いや、もちろん本気で抵抗すればどうとでもなるんだけどそれはこの場に相応しくないレベルの抵抗になる。私から誘っておいてそんなガチ抵抗するのもみっともない。
ミルカ「はあ、はあ、はあ……♡あっ……くふぅうう♡」
ミルカ「ん゛んんーーーーー♡♡♡っ」
ずりずりずりっ♡
乱暴にクリを擦られると頭が真っ白に。声も我慢できないでこいつのペースになる。そしてそのまま、私は絶頂を迎えた。
ミルカ「クリっ……いっく……♡っっ〜〜っ!!」
ガクガクッ
アンドロスと密着してるため、私がイったのも手に取るようにわかっただろう。結局私はチンポを見ることすら無いままイってしまった。
ミルカ「はあ、はあ……ん♡」
ど、どうしてやろーか……調子に乗りやがって。
ミルカ「んびゅっ!?」
そんな悪態を心でついているとアンドロスが私の頬を指で鷲掴みにし、自分の方へ無理やり向けた。やめろっ。ブスになるだろっ!
アンドロス「今からお前を犯す。いいな」
爬虫類野郎が調子に………………。
…………。
……。
ミルカ「……………………ひゃい……♡」
ま…………い、いっか。新鮮だし…この後の交渉有利になりそうだし…………。
☆☆☆
- 726 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 04:30:11.72 ID:2Pxtjrt30
-
アンドロスがギンギンに勃起したチンポを露出し、私に向ける。んで私は、中途半端に脱げたバニーというみっともない姿に、ガニ股蹲踞というみっともないポーズでそれを迎えていた。
ミルカ「アンドロス君のおチンポ逞しいぴょん♡こんなのに一晩中犯されるとか最高ぴょん〜〜っ」
もう私に歯向かうつもりはない。期待で股間から愛液が床に垂れちゃってるしダメだこれ。
アンドロス「女とは恐ろしいものよ、身震いするほど優秀な戦士の面と、浅ましい雌兎の面をあわせ持つ」
ミルカ「え、えへえ♡」
アンドロス「舐めてもらおうか」
べちんっ!とアンドロスのチンポが私の顔面を叩く。ま、マジで雌兎だわこりゃ…♡
ミルカ「すんすん♡はあ、チンポ臭でマンコ熱くなるぴょん、いただきまーーーーーぁ……す♡んれじゅ」
アンドロス「くおおっ」
口の中に魔物臭いチンポの味が広がる。女の脳を溶かす味だわ……一心不乱に舌を絡ませ、ご奉仕する。
じゅぼっ!れろーーーーーー♡
にゅぽっ♡にゅぽっ♡にゅぽっ♡
ずろろろ〜〜〜〜っ…………ぽんっ!!♡
アンドロス「おふう…………っ!く…闘いだけでなくこちらも達者なものだ」
ミルカ「えへへ〜♡んれ、じゅるるるぅ」
おーーー♡やべーーー♡マンコドロドロ……白目向きそう。ザーメン飲ませろ……♡
どびゅるるるるっ
そんなことを思っていたら、本当に特濃ザーメンが喉奥に叩き込まれた。思考も口の中も白濁に染まる。
アンドロス「〜〜くあ!あっ」
ミルカ「んぼぁ〜〜〜〜っ♡♡ごきゅ……ごきゅ……」
- 727 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 04:54:56.91 ID:2Pxtjrt30
-
アンドロスの指示で、私は四つん這いで雌穴をアンドロスに向ける。魔物はやっぱりバックで犯すのが好きなんだな……。は、早く入れて欲しいわ…………。口に残る生臭いザーメンの臭いがマンコにも欲しい……ほらはやくっ
ミルカ「ぴょん♡早く、早く。おチンポ入れて……」
アンドロス「ああ、雌であることを思い知らせてやろう。容赦無くいくぞ」
どじゅっ!♡♡
きったぁああ!!♡あ、やば……え、おいおい……わ、私…………一発でアクメ決めてない……?
ミルカ「あ、おお、おっ♡♡」
ガグガグガグッ
ミルカ「お、おお」
ずちゅんっ!♡
ミルカ「あ゛ーーーーーーー♡♡っ」
マンコの奥まで一気にぶち抜かれて叫んでしまう。確かに容赦ないわ…。脳天まで貫く鋭い快感が…
ぶじょっ!ぐちゅっ♡ずんっ♡ばちゅっ!
ミルカ「お、おおお゛っ♡激しっ……!あ、ああっ♡」
なにも考えられなく…
ミルカ「あおおお゛っオオおおっオおっ♡♡」
マンコ気持ちいいマンコ気持ちいいっマンコマンコマンコっ♡♡
アンドロス「ふっ!ふっ……ふっ、ふっ……」
ドスッドスッドスッ!
ミルカ「イグイグーーーーーーっっ♡♡♡あーーーあ゛ーーーーーあーーーあ゛あ゛ーーー♡」
ぶじゃあっ!
潮……ぶちまけた……ぁ。
アンドロス「くくっ。なんという淫らな姿だ」
ごりゅっ
ミルカ「ほほぉ゛っ♡♡」
アンドロス「中で出す。拒否権はない!」
ミルカ「ち、ちょうらいっちょうだぁい♡♡」
ビュルルルルっ!
ミルカ「んひょおおおっーーーーーーっっ♡♡♡」
- 728 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 05:23:04.33 ID:2Pxtjrt30
-
イッたぁあ…………♡…中イキ…ザーメンタプタプ…………っ。
ミルカ「ほ……ほ……ひ…………っ……♡」
快感が頭を揺らす。なんでこんなメチャクチャ気持ちいいのよ……♡相性良すぎだろ…………っ……。
ミルカ「はーーー……はーーーー…………♡」
大量に出され、陰唇からザーメンが溢れる。身体を震わせている私を無視するように、アンドロスが私の両腕を掴み、後ろに引っ張る。
ミルカ「あうっ」
アンドロス「まだまだいくぞ!」
こ、これじゃ逃げることもできない……ヤバイわ……♡あ、チンポがまた来る……。
ズパンッ!
ミルカ「あぁああああぁっ♡」
たぷぷんっ♡♡
セックスが再開され、私の胸が派手に揺れる。こ、この私がされるがまま…♡…っ……全然チンポ萎えないしっ……本当に一晩中コースかしら……。
アンドロス「るるるぁ!」
どちゅんっ!ぱちゅんっ!
アンドロスが魔物特有の声をあげる。端から見れば…魔物にレイプさられてる勇者パーティよねこれ……♡まさか私が受け入れてるとは思わないだろうな。そう思うと、ちょっと笑えた。
ごりゅっ!ぐりっ!ぱんっ!ぱんっ♡
ミルカ「イグ〜〜〜〜デカ乳揺らしながらイグイグっ魔物に犯されてぇえ♡♡お゛お゛オーーーーーっ♡」
ビュルルルルバッ!
ミルカ「エロ兎種付けぇええっええ〜〜〜〜♡♡♡」
- 729 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 05:42:12.80 ID:2Pxtjrt30
-
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
ミルカ「あ、全然止めてくれないぃ♡♡」
射精しても私がアクメ決めても種付けセックス続行ぉおお〜♡
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
ミルカ「お、あおおおっ♡♡こ、こんなの孕むっあひっ」
ミルカ「私の子宮が屈服して魔物の子供孕む孕むはらむぅううっーーーーーっ♡♡」
ミルカ「イグぁあ゛っ♡♡」
ガグガグガグッガクガクッ
アンドロス「激しく快感に悶えているのが分かるぞ、だが俺は止めぬ、欲望のままにお前の肉壺に精をそそいでやる」
ミルカ「ほおほほおぉォおーーーー♡♡」
マンコが痙攣するっ♡♡気持ち良すぎて……っ……こんな……っ♡じ、冗談じゃなく雄に屈服するっ♡
グリグリグリ〜〜〜〜っ
ミルカ「いやぁあぁんん゛っ♡♡♡」
切羽詰まったら私ってこんな声出すのね。泣き声と鳴き声の混ざった雌声。強い雄への哀願って感じ。覚えとけよな…♡
ミルカ「た、た、助けてぇ゛ええっ♡♡♡ひぎぎいいぃいい♡」
アンドロス「お前のこんな声を聞くとは……っく!」
ビャルルババッ
ミルカ「〜〜〜〜っーーーーーーっっ♡♡」
- 730 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 14:01:21.84 ID:kKyIxYqM0
-
☆☆☆
むぎゅううぅ〜〜っ!
ミルカ「おっあ゛っ♡はっ♡ん゛っ♡お゛っ♡」
ずちゅんっ!ずちゅんっ!ずちゅんっ!
アンドロス「はぁ……!ハァ……ハァ……」
結局……日が昇るまでハメ殺されたわ…立ちバックでおっぱい強く揉まれながら…イキまくりマンコに容赦ない追い討ち…普通に上手いし…こ、こいつもヤることヤってんのね。
ミルカ「あっイグ♡♡イグイグっ」
ミルカ「〜〜〜〜っぁ゛ああ゛あっ!!♡」
窓のヘリに手をかけて崩れ落ちるのをなんとか耐える。私のマンコはとっくに白旗あげてるっての…
アンドロス「はぁ゛あぁ……っ」
さっきからこいつの口の端からよだれが私の背中に垂れてる。夢中になってるって感じか…魔物らしいところもあるわね…。
ミルカ「あっ〜〜〜っ……♡んんん……っおお゛っ……♡」
ガクガクッガク♡
ミルカ「んひゃぁあぁ゛あ〜〜〜〜っ♡♡」
ひ、一晩中私の弱いところじっくり見やがって…バトルマスター様の快楽アヘ堕ち姿は激レアなんだぞ…あ……また……♡
どちゅんっ
ミルカ「イグんぅうーーーーっ♡♡〜〜〜〜っ♡♡」
どびゅるるるるっ
私の絶頂を塗り潰すようなラストの射精が子宮に叩き込まれ、肉棒は引き抜かれた。
アンドロス「はあ……はぁ……はあ……な、何年ぶりだこれだけ没頭したのは」
ミルカ「あ゛……ん……♡」
全身の力が抜け、私は汗と涎とザーメンとイキ潮まみれの床に倒れ伏した。
ミルカ「お゛〜〜〜〜…………♡」
- 731 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 14:11:45.27 ID:kKyIxYqM0
-
☆☆☆
裸でベッドに腰掛け、自分の膝に肘を立てて両手で頬杖ついた私はリザードマンが床の汚れを雑巾で拭いているのを眺めていた。なにこれ笑える。
ミルカ「ヤってくれたわねおい。エロトカゲ。なんとか言えよ♪」
アンドロス「ぐ……」
しかめっ面で作業を続けるアンドロスの背中を軽く蹴る。手伝おうとも思ったけど部屋の汚れは自分で掃除するって、良い気味だわ。
ミルカ「ミルカちゃんのウサギちゃんこんなにエッチだった?武士道おじさんが我を忘れちゃう位はしゃいでさ」
アンドロス「…」
ミルカ「やめてって言っても無視して犯しまくって、私のプライドメチャクチャにしたの気持ち良かった?もしもーし♪聞いてる〜〜?」
なんだこいつ背中を踵で踏んでも抵抗しない。今さら後悔してんのかな。くくく。お、こっち向いた。
アンドロス「お前はあの程度で参りはしまい、でなければ俺も遠慮していた…だが、やりすぎたかもしれん。すまぬ」
ミルカ「それ、どうかと思うわ、一晩ドロドロに愛した女のこと、今まで名前で呼んだことすらないとか。あり得なくなーい?」
アンドロス「……」
ミルカ「ん?ん?」
アンドロス「…………ミルカ、すまぬ」
ミルカ「あはははむず痒」
☆☆☆
- 732 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 14:23:00.61 ID:kKyIxYqM0
-
アンドロス「なに……俺の存在がゼノン様の縛りに」
ミルカ「そ、だから、ダレスを魔王が派遣したんだって。ゼノンがOK出してるのかは知らないけど」
アンドロス「……」
ミルカ「あんたが魔王軍を止めるって宣言したり、なんならゼノン様のために死ぬっていうなら解除されるけど、そうなればあいつは解放。戦争勃発ね」
ミルカ「あ、でもゼノン様に絶対服従なアンタには好都合かしら」
アンドロス「……」
迷ってる迷ってる。ルナのこともあるし、こいつ自身は虐殺とか嫌いそうだし。
ミルカ「決断はしなきゃいけないわよ」
私はできれば引き込みたいけど、まぁこういうタイプは自分の心に従っちゃうだろう。その時は一晩の思い出ということでまたどこかで殺し合いだわね。
アンドロス「俺は…」
その時、ドアが開き、寝起きのルナが現れた。目を擦っていて眠そうだが、部屋の臭いに驚く。
ルナ「アンドロス……おはょ……なんかうるさくなかった…………?……え、く、くっさ!?なにこれぇ」
ミルカ「やっば。換気換気!」
アンドロス「お嬢様…」
窓を開き2人を見る。アンドロスの決心は固まったようだ。
アンドロス「お嬢様ならばゼノン様の怨みを鎮められるかもしれません。俺も協力します、共に闘いましょう」
ルナ「なにこの臭い〜…………え、え?……」
ルナ「…………ほ、ほんとアンドロス」
アンドロス「はい。そういうわけだミルカ。俺は魔王軍はまだ辞めぬ。お前達の態勢が整うまではな、それで良かろう」
ミルカ「ん〜〜〜〜♪私の身体に病み付きって訳ね」
アンドロス「それだけが理由ではないわ」
- 733 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 14:25:57.09 ID:kKyIxYqM0
- 現在雌ポイント9!
次回の展開を決めます🐼
1、慈愛の勇者VS武器庫番 必殺媚び媚びセックス⚔️
2、約束通りカミラを自由に!(安価次第)
3、レンVSあすもでうす再び 深夜の屋敷で合法ロリ爆乳同士のレズセックス
4、レンがメスガキ足コキプレイでチンポを虐める!(美しい日本語)
5、自由安価
↓5で次の>>1のコンマに近いもので決定〜😆14時40分から募集します 良かったら参加してください😊
- 734 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 14:26:29.83 ID:kKyIxYqM0
- そうそう このレスのコンマゾロ目でミルカ孕みます💪💪
- 735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/04(水) 14:43:27.75 ID:zYflSsqC0
- 5
TS勇者とのじゃロリと爬虫類剣士とバトルマスター
ミルカとアンドロスは街にあるデュラン、セピアの墓場に行き黙祷する。
アンドロスはデュランはゼノン以外で唯一軍で尊敬する戦士、セピアは同じ幹部で仲が良かった。ゼノンは忘れていたが竜人族が人に滅ぼされた後は二人でセピアの国で身を隠していたと話す
ミルカは答えは出たか尋ねるが、アンドロス悩む忠誠心もそうだがもし自分が辞めればゼノンはお嬢様を殺害する…そしてこの国を襲い無害な子供の命が奪われる…だから気軽に辞めるとも言えない
その場にレンとあすもでうすが二人の元に…アンドロスはあすもでうすの正体に一瞬で気付き
ここから屋敷に行って四人の会合が
レンがぶっちゃけアスモデウスよりゼノンのが強かったと言ってしまい3の流れ、アンドロスとミルカも流れでセックス
- 736 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/04(水) 15:01:06.75 ID:w+4KObHn0
- 5
あすもでうすの初クエスト、魔族チーム結成?
金銭に困ったあすもでうすが遂に初クエストに。面白そうという理由で付いて行くメフィスト
クエストの目的地には魔王軍幹部のニベルコルとリンが!二人はは魔王軍戦力増強の為に強力な魔獣を捕獲に来ていた、お馬鹿なニベルコルはあすもでうすをアスモデウスだと認識出来なかった…あすもでうすは二人を言いくるめ無理矢理チームに入れ異様の魔族達によるチームが結成あすもでうすの初クエストが始まる!
- 737 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/04(水) 15:01:52.48 ID:w+4KObHn0
- マジか被ったこのレスでお願いします
- 738 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/04(水) 15:49:21.55 ID:xLvZgtSR0
- 5魔王による大規模勇者第狩り、凌辱屈服祭り!
魔王は魔物達を魔王城の広場に集め、大規模な勇者狩りを始める事を宣言。
勇者を大量に殺した者には褒美を、生かして私の下に連れてきた者には更なる褒美と幹部昇格を目安にすると宣言、ゴブリンやスライムといった低級魔物達に、自身の魔法力で強化させチャンスを与える
そして数日が経つと優秀だが頭が悪い魔物魔物達は勇者パーティを殺してしまうが、強い上に頭が良い優秀な魔物は勇者を魔王の下に連れて行く事に成功、連れてこられた勇者達を魔王が凌辱屈服。中には命惜しさに忠誠を誓おうとするものまで…その忠誠心が本当か見極める為に極悪非道な魔族にする改造手術が行われる!
手術で魔族になれたら忠誠心を認め、なれなかったら消すと宣告
- 739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/04(水) 16:12:29.65 ID:HN6u0HtS0
- バトルマスター、弟弟子を闇堕ちさせた男と出会う
オーガの里に来ていた、紅蓮の勇者一行とアンドロス、ルナ
リラがオーガに育てられ、カミラが使い魔のフェレといるなどですぐに魔物である二人はパーティと打ち解けた
カミラは魔王軍と言えばあの隻眼のミノタウロスとか印象強いと言うと、アンドロスはその傷を付くたのは私だと言う奴は昔子供を人質に取る戦士としてあるまじき行為をしたのでお灸を据えたと語る、カミラもルノもよく魔王軍に入れたなと思うリラたちの元にガイオウの息子タイガ来て、一時期流行ったオーガ狩りが再び行われ始めた、実際に子供のオーガがやられたと話す、自分達が人間に手を出すわけにはいかないので何とかしてくれないかとリラに依頼するタイガ、そしてオーガ狩りの犯人は悪質な冒険者であった(前スレの>>526称賛)
- 740 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/04(水) 16:38:56.56 ID:TnuARzENO
- 5
魔王に単身挑んだオルフィアが敗北し超乳苗床化、そこから大幹部及び嫁に堕ちるまでの過去回想
流れとしては
オルフィア縁の地の魔導学院(オルフィアの名が残ってたりオルフィアの肖像画とか銅像があるレベル)で生徒達に『歴史上』のオルフィアの偉業が語られ、オルフィアに憧れを抱く生徒達
↓
場面が780年前に飛んで魔王VSオルフィアの戦いや500年に渡る理解らせ種付け出産交尾で完全に堕ちていく描写
↓
現代に戻り魔王×オルフィアのドスケベ交尾
な感じで
- 741 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/04(水) 16:39:41.92 ID:fIgk/eNbO
- 5
アルマご乱心!?
ミーニャに頼んで10倍感度の淫紋を再びつけてもらう!?
先の件の淫紋によりドMにも開花してしまったアルマ…あの快楽が忘れられず、快楽の沼に身を投げ出すかのように闇魔法使いのミーニャに淫紋の残滓を見つけてもらい再びあの淫紋と同じもの(ただし今度は淫紋の主導権はアルマ自身)を発現させて貰おうとする
- 742 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 22:51:11.39 ID:2Pxtjrt30
- 安価ありがとうございます💐
このレスのコンマで決定〜!
- 743 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/05(木) 13:39:18.15 ID:qcqyhN8oO
-
あすもでうす「金ねンだわ」
レン「定期的にあたしにお昼奢らせてるもんね」
ある日の正午、勇者レンと元大幹部あすもでうすは王都のレストランでパスタを巻いていた。当然のようにレンの奢りである。
あすもでうす「人間界は平和じゃがぬるいのう。余の力が回復しまともな戦士になれるまでどれ程かがるか」
レン「モグモグ。数ミリくらい背丈伸びたんじゃない」
あすもでうす「森で魔力を吸っている賜物じゃな。闇のダイヤモンドは保険で取っておかねばならんし。モグモグ」
レン「大人しくしてなさい。あの三つ首の化け物になられたらと思うと寒気がすごいわ」
あすもでうす「かーーーーまた余の真の姿の悪口いったのう!そこだけは貴様治らんな。絶交じゃ、暫く顔を見せるな」
レン「そういう割には席立たないのね」
あすもでうす「この飯は食っておかねば損じゃなからな。あと絶交と言っても腹減ったら顔出すからその時は奢れよ」
レン「絶交とは」
☆☆☆
ぽてぽてと愛らしい足音を立てながら歩くあすもでうす。街の人々からはすっかり大衆浴場のアイドルと認識されていた。そこに近づいてくるのは、不死身のガス生命体メフィスト。小柄な金髪癖っ毛のオッドアイなショタの姿は相変わらずだった。
メフィスト「あすもでうすさーん」
あすもでうす「おうミッフィー。貴様はどこにでも現れるな」
メフィスト「地面に足さえつければボクなんて人間と変わらないからね。ふふふふ、魔王軍大変なことになってるよ」
あすもでうす「新聞変わりに聞かせてもらおうか」
メフィスト「ゼノンさんが魔物領から出られない怒りで、魔物領のハーピィの里を壊滅させちゃったし、アンドロスさんを殺しに向かったダレスさんは死亡、アスモデウスさんとデュランさんの空いた領地を手に入れようと幹部達は群雄割拠だよ」
あすもでうす「ふははは。カオスで良いのう、それにしてもダレス死んだか。あやつ、お主と同じくらい昔から居るやつじゃなかったか」
メフィスト「ボクの方が10倍くらい長生きしてるけど、まぁ同じくらいかな」
あすもでうす「貴様の感覚は大雑把すぎる。わざわざそれを伝えにきたのか」
メフィスト「だっていつも通り魔王軍のみんなボクのこと無視するし。面倒くさそうな対応するんだもんさ〜」
- 744 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/05(木) 14:02:10.05 ID:qcqyhN8oO
-
メフィスト「この前目を付けてた富豪も、あっさりボクの甘言に飲み込まれて破滅しちゃったし、次の対象探し中なんだ」
メフィストは神業的契約魔法と甘言で相手を破滅させることに快楽を覚える不死身の怪物。制御不可能なため、魔王軍でも特殊な存在だった。
あすもでうす「相変わらず恐ろしいやつじゃ」
メフィスト「そういえば冒険者ギルドの掲示板見てたら、闇のダイヤモンドとその他換金交換できるアイテムが報酬な依頼があったよ」
あすもでうす「なに」
闇のダイヤモンドとは大幹部時代のアスモデウスの力の結晶であり、今あすもでうすが所持しているものは、5年前にレンに腕を切り落とされた時に溢れたものである。何故他に存在しているのか。
あすもでうす「余がこの姿になった時に身体から溢れたのか。あの時は山の上だったから、コロコロと落下されては余も見つけられんからな。よーしその依頼余がこなして見せよう。金子もゲットで一石二鳥じゃ。登録はしていたしな」
メフィスト「でも今のあすもでうすさん自他共に認めるクソザコじゃん。辞めた方がいいと思うな〜」
☆☆☆
その後、あすもでうすはギルドの掲示板を確認。そこまで距離も離れておらず、歩いて2日程で目的地に着くという。強力な魔物が居るという情報もないため、あすもでうすはその依頼を受けることにした。
ざっざっざ…
あすもでうす「余に取っては大切な闇のダイアモンドも他のものにとっては薄暗い石ころじゃからな。ずっと依頼が残っておったわ」
あすもでうす谷間が露出している以外はキッチリとした冒険者服を身に付け、山道を歩いていた。そのとなりにはメフィストがフワフワ浮かんでついてくる。
メフィスト「面白そうだから付いていくけど、ボク契約魔法以外は全然だし身体ガスだから荷物持ちもできないし頼らないでね♪」
あすもでうす「こんなか弱いおなごが荷物背負っておるのに、恥ずかしくないのか」
メフィスト「偵察くらいはできるよ」
クソザコとはいえ魔族で、かつての大幹部。険しい山道をすいすいと進んでいく。時々狼系の魔物に遭遇したときはメフィストに事前に知らされ、難を逃れていた。
気が付けば深夜で、次の日には目的地に到着する。トカゲの丸焼きを齧りながらあすもでうすは高笑いしていた。
あすもでうす「ちょろいの〜〜ふははは」
メフィスト「もっとバイオレンスあってもいいんだけど!次オークとかに遭遇したら教えないでいいかな〜♪」
あすもでうす「この辺にオーク等おるのか」
☆☆☆
- 745 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/05(木) 14:19:53.95 ID:qcqyhN8oO
-
そして次の日。あすもでうすは闇のダイアモンドがあるという岩山の洞窟の前にたどり着いていた。
あすもでうす「あれがそうか」
メフィスト「そういえば、なんであそこに闇のダイヤモンドがあるって分かるの?おかしくない?」
あすもでうす「確かに。余が今持っているダイヤも、かつてメアというスライムに勇者の身体を乗っ取らせ、探させたことでようやく見つけたのだからな。あの中、なんか危なくないか?」
2人が洞窟を見つめて30分が経過する。忍び足で近づくことを決めたあすもでうすら洞窟の前に移動し、中を覗く。
あすもでうす「暗っ。だいぶ奥行きがあるのう。メフィスト、見てこい」
メフィスト「ここはボクもあすもでうすさんと一緒に行くことにするよ〜♪」
メフィストを睨むあすもでうす。しかし正直そこまで最初から当てにしていない。メフィストとはそういう存在なのだ。
あすもでうす「よし、いくぞ」
ニベルコル「あーーーー!!先に誰か来ておりますわ!」
あすもでうす「びくう!!?」
リン「ニベルコルさん。静かに。って……あれはメフィストではないですか」
あすもでうすが振り向けばそこに居るのは見知った顔。魔王軍幹部のリンとニベルコルだ。何故人間領に居るのか。
メフィスト「あ、2人ともこんにちは〜なんでここに居るのさ」
ニベルコル「こちらの台詞ですわ!あなたは全くお父様や魔王様の命令も聞かないであっちにふらふらこっちにふらふら。わたくしプンプンですのよっ」
リン「そちらの小さいのは誰です?人間ではなさそうですが」
リンはあすもでうすの魔力の流れや雰囲気から魔族だと看破する。魔族には比較的優しい2体なので殺されるようなことはないだろう。
あすもでうす(単細胞のガキとベルゼブブにゾッコンの堅物フクロウ女か。ちょろいわ!)
あすもでうす「お姉さん達も魔族なんだっ!わ、わたし。ここに、闇のダイヤモンドがあるってきいてぇ。その〜。魔王軍の人に渡せば、なんか役に立てるんじゃないかなって」
リン「ふうむ。見上げた心意気です」
ニベルコル「魔力ほとんど感じないクソザコ子ちゃんですけど、わたくし感動しましたわ!その雑魚さ加減では魔王軍には入れないでしょうけど、わたくしが良い子良い子して差し上げますわね〜♪」
あすもでうす「わあ。ありがとうございます♡」
あすもでうす(さてなんでこいつらがここに居るのか聞き出さなければ)
- 746 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/05(木) 15:00:52.17 ID:qcqyhN8oO
-
☆☆
あすもでうす「ええっ。魔王軍強化のために魔物をスカウトですかぁ」
リン「ニベルコルさん。外部の者に任務を教えないでください。ましてやこんな幼い子に」
ニベルコル「あらごめんあそばせ。ですが魔王軍に憧れるといわれてはサービスしたくなってしまう淑女のオチャメなんですのっ」
あすもでうす「でもこの洞窟は安全って、街に忍び込んだときに冒険者ギルドの依頼で見ましたよっ。低ランク依頼だって」
リン「その依頼がいつ貼られたものかは知りませんが」
メフィスト「1ヶ月くらい前にはあったよ」
リン「ではその間に闇のダイヤモンドの魔力で兄弟な魔物が成長したか、棲み家にしてしまったようですね。私は強い魔力を感じる測定器を使いこの場所に来たのです」
あすもでうす「その在野の強魔物を、魔王軍にスカウトするんですねっ」
ニベルコル「そういうことです。従わなければ、痛い目にあっていただきますわ〜♪」
あすもでうす(そんな奴が住み着いていたとは。しかしこれは案が良いわ。魔王軍幹部が2体も同じ現場に来るとはな。余の露払いをしてもらおうか)
あすもでうす「私もいきますっ。私みたいな弱い魔物でも、少しでも役に立てるなら」
リン「気持ちは嬉しいですか、あなたはただ足手まといになるだけです」
ニベルコル「そうですわね」
あすもでうす「素敵なお姉さまお願いっ。いざとなれば見捨ててもらっていいから」
ロリっ子あすもであすの哀願ビームがニベルコルを焼き尽くす!色欲の悪魔の面目躍如!
ニベルコル「素敵なお姉さま…おほほほ!仕方ありませんわ〜わたくしが守って差し上げますわよ」
リン「はあ。知りませんよ」
メフィスト「面白くなってきたね〜♪」
臨時パーティ結成!
- 747 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/05(木) 15:08:59.96 ID:qcqyhN8oO
-
リンとニベルコルがスカウトに来た魔物を安価で決めます🐶
名前
年齢
役職 【在野の強魔物】
髪形・髪色
身長・体型
そのほか、性格、生い立ち、口癖、性別、関係性等設定があれば自由に
魔物でも良いし、スライムでも良いし、人型でも大丈夫です。理性とかなくても大丈夫です。エロい能力であすもでうす達に襲いかかるので、それは書いてください😊
↓2までで 良かったら参加してください✌
- 748 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/05(木) 15:14:07.90 ID:7WpomfNDO
- 書き忘れていた🐶次の>>1のコンマに近い方採用します
↓2
- 749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/05(木) 16:21:13.24 ID:1DSFi2b3O
- 名前 ユーノ
年齢 10
役職 【在野の強魔物】
髪形・髪色 白の短髪
身長・体型 あすもでうすとどっこいどっこいかそれ以上に小さく細め
洞窟に住み着いた魔物。見た目は頭にちょこんと小さな角の生えた気弱そうな少年。
性格も強大な魔物とは思えないほどに気弱。元々は人間を恐れる弱小の魔物であり人間から逃れるために各地を転々として細々と生きていた。
しかし実は本人も知らなかったが強大な淫魔の末裔であり、闇のダイヤモンドの影響に加えて先日精通を迎えたことで淫魔の魔翌力が覚醒。
本人も自覚してはいないが膨大な魔翌力が溢れており、それがリンの測定器に引っかかった
淫魔だけあり魅了や催淫、感度上昇などあらゆるエロ魔法を使うことが出来る。またちんぽは体格に反して如何なる牝をも容易く堕とす絶倫爆根(ずっと一人で生きていたので自身のモノは普通だと思っている)
イメージとしては暴走した魔翌力込みでショタにめちゃくちゃにされちゃう感じで
- 750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/05(木) 16:34:15.13 ID:zxKMD4cF0
- 名前 ゴルシャ
年齢 10万歳
役職 【在野の強魔物】
髪形・髪色 黒髪でお団子ヘアーにしている(人間態)
身長・体型 5m程ある巨大な蜘蛛(第一形態) 300センチの高身長美女、垂れ目、Kカップの乳
たが下半身が蜘蛛の身体(第二形態)
そのほか、性格、生い立ち、口癖、性別、関係性等設定があれば自由に
蜘蛛の魔物『アラグネ』であり、その中でも上位種の『クイーンアラグネ』ようのつもり女王蜘蛛であり、蜘蛛型モンスター達の親玉
魔物の中では珍しく、人間態から魔物になるのが大概だが、彼女は魔物から人型に強化する
人型形態は闇のダイヤモンドの力で最近手に入れた物。元々魔界に住んでいたがここ最近地上に来た。地上に来た理由は自分の子供を増やす為。
アラグネという種族はクイーンアラグネしか生殖出来ないのである。
冒険者をここに誘い込み襲い掛かっていた、女の冒険者なら糸など使ったレズセックスをし気持ちよくした後に締めでキスをするがその際に卵を体内に埋め込む、すると数時間あまりで映画エイリアンの如くゴルシャの子供が腹を突き破って出てくる。産まれる子供は人型でもなく普通にデカい蜘蛛の魔物
男の冒険者はそのまま生きたまま子供たちに餌として食われる。
一人称は妾で勝ち気な女王様だが、子供たちの愛は深く『ラインハルト』や『テレーゼ』など名前を付け可愛がる、しかも誰が誰だかちゃんと見分けがつく、子供を殺されるとブチギレる
土魔法や闇魔法、純粋なパワーや糸を駆使して戦う
- 751 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/05(木) 20:13:38.31 ID:4U6JOOsCO
- 安価ありがとうございます😊
このレスに近いもので決定〜!
- 752 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/06(金) 00:27:19.31 ID:wvJh6dEa0
-
都合の良い兵隊を手に入れたあすもでうすは二体を先に進ませ、ゲスな顔で後に続く。
あすもでうす「くくく、こやつら幹部としては武闘派よ。良い駒を手に入れたわ」
メフィスト「どんな魔物が住み着いてるんだろうね」
ニベルコル「かなり深い洞窟ですわね〜。ジメジメして嫌ですわ」
リン「近くに魔力を感知しております。遭遇するでしょう」
あすもでうす「その魔物を見つけたら、魔王軍にスカウトするんですか」
リン「そのために薄汚い人間領に来たのです。私のダニ上司も死に、せいせいしておりますが戦力は補充しなくてはなりませんからね」
あすもでうす(あの変態科学者も死んだのか)
メフィスト「あ、こっちに道が続いてるよ〜」
少しだけ狭い曲がり道を4人が曲がると、異臭が漂う。これは色欲の悪魔と呼ばれたあすもでうすには覚えがあった。
あすもでうす(雄と雌がドロドロに絡み合い、濃縮されたような臭い…まさかその魔物というのはサキュバスか)
ニベルコル「くっさいですわ〜〜なんですのこれ」
リン「く……しかし、こちらに反応があります。進むしかない」
さらに奥へ進み、暫くするとニベルコルは人影を見つける。サキュバスだ。
「…」
あすもでうす(やはりか)
- 753 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/06(金) 01:34:28.02 ID:wvJh6dEa0
-
鼻を抑えたニベルコルがリンにあれが目的の相手か問いかける。
ニベルコル「リン様、あのサキュバスですの」
リン「ふむ…声をかけてみましょうか」
「あへえ……♡」
サキュバスが快感に負けた顔で倒れる。性的な快感に強い魔物が快感に飲まれるとはただ事ではない。
あすもでうす(なんと。余も大幹部時代はサキュバスを食い散らかしたことはあるが、精力は余に匹敵するとでも)
ニベルコル「サキュバスがアへっておりますわ。わたくしはじめて見ました」
メフィスト「あ。あそこにいる白髪の」
メフィストが指をさす先には、20人以上のサキュバスが倒れ、その中央に立つ人間の少年のような魔族の姿。頭に生えた短い角が唯一人間と違う。
ユーノ「…」
「んへ……も、もう無理ぃ♡」
「気持ちいいの怖ひ……♡」
「ん……お……♡」
リン「このサキュバス達全員をあの幼い少年魔族がノックアウトしたというのですか」
あすもでうす(確かに、凄まじい魔力を感じる。それに闇のダイヤモンドも持っておるな)
相手はまだ自分達に気付いていない。ニベルコルが先陣を切って声をかけた。
ニベルコル「もしもーし。少しよろしいでしょうか〜?」
ユーノ「ひゃあ!!?だ、誰……まだやるの?」
リン「おや、なにやら怯えたような反応。しかし、凄まじい魔力を放っている」
ユーノは精神的に未熟で気弱な10歳の少年魔族。力も非力で、この歳まで人間や、粗暴な魔物から逃げ隠れ生きてきた。偶然何かに導かれるかのようにこの洞窟にたどり着き、大悪魔アスモデウスの力の結晶闇のダイヤモンドを拾った時に才能が開花した。
ユーノ「う、ううっ、また……自分でも抑えられないくらい大きく…」
ニベルコル「なんですのあの股間のブツは!」
ユーノは強大な淫魔の末裔。才能の開花と共に精通を迎え、その圧倒的な精力はサキュバスを引き寄せた。そして20以上のサキュバスを返り討ちにし、抱き潰し、現在に至る。本人は未だに自らの力に戸惑っている段階だが、リン達に反応して自動で襲いかかる!
ユーノ「女の人は怖いけど…負けない!」
ゴアッ
あすもでうす(なんという淫の魔力!)
- 754 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/06(金) 01:47:17.25 ID:wvJh6dEa0
- ユーノが襲いかかる相手を決めます😊
1、リン(魅了魔法で忠誠を誓うベルゼブブに悪いと思いながらも極悪ショタチンポにラブラブ屈服)
2、ニベルコル(無垢なお嬢様が徹底的に身体に快感を叩き込まれる)
3、あすもでうす(クソザコ雌穴を完全攻略)
4、自由安価で魔王軍幹部を犯せ!
いずれにせよ感度は爆上がりさせれています😌
↓2でコンマが大きい方で決定!
- 755 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/06(金) 04:56:11.59 ID:8Quv/wCEO
- 1
欲を言うとぶっちゃけ全員見てぇ……
- 756 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/06(金) 06:03:34.35 ID:4pdEYAF30
- 3
- 757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/06(金) 12:05:55.42 ID:Yylz6Oyp0
- アンドロス、リン、ニベルコルと魔族サイド個性豊かで正直勇者サイドより好きかも知れない
- 758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/06(金) 12:15:14.57 ID:qOC+yi9/0
- 自由安価は魔王軍パート希望する人多いし、バトルでも敵サイドが全く不利行動書かれないし
実際魔族側人気なんだろうな
- 759 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/06(金) 14:05:15.02 ID:kJvnMUuW0
- うーむ先が読めない😊安価の導きが楽しみじゃあ☺☺
ゴオオオ
威嚇もあるだろうが、凄まじい圧力を放つユーノ。見た目は今のあすもでうすと同じくらいの身長で完全に子供だが、股間部分だけはおちんちんじゃなく女殺しチンポを装備している。彼はこれくらいが普通だと思っているのだ。
リン「仕方ありませんあれだけの力、簡単には死なないでしょう。痛め付けます」
リンが魔力を解放しようとするが、その前にユーノの眼が輝き、魅了魔法を発動。高身長爆乳ツリ目美人は一瞬で術中に落ちた。
ニベルコル「どういたしましたのリン様?」
あすもでうす(凄まじい速さ。目を合わせてはならんな。こやつの犠牲で気付けたわ)
リン「く……ぐ……」
ユーノ「こ、これすると……僕に乱暴はできなくなるんですっ」
リンの脳内にユーノへの愛が広がる。会ったばかりの得体の知れないショタだと分かっていても、想いを否定できなかった。
リン「ふう……ふう……♡」
リンの視線が極悪チンポに注がれる。あれを愛してあげたい。全身を使ってご奉仕したい気持ちに苛まれる。
リン(バカな!落ち着くのです。私はベルゼブブ様の腹心。ペニスなどおぞましいだけ。万が一私が全てをかけてご奉仕することがあるとすれば、それはベルゼブブ様に御呼ばれされたときだけ!)
悠久の時を生きてきたリンは、ベルゼブブが極端に性欲が薄いことを知っている。魔王の誘いすら断り、ニベルコルという娘を単為生殖で生み出せるのだから必要がないのだろう。しかしそれでも、もしベルゼブブに求められれば歓喜して受け入れるつもりだった。そしてそれ以外の雄など興味もない。
リン「はあ、はあ、はあ……」
そんなリンがユーノの極悪ショタチンポに股間を濡らしている。魅了魔法にかかり、数千年単位で使われていない雌穴をホジってもらいたくなってしまっている。
あすもでうす(あやつは無理じゃな。あの状況から耐えられる術などないわ)
メフィスト「リンさん足ガクガクだね〜♪」
ユーノ「やあっ」
近づいてきたユーノがトドメの魔法、アクメビームを両手でハートを作り、そこから放射する。
ビバババババッ
ヘソ出しコーデのリンの下腹部、子宮に桃色の光線が直撃した。
リン「あ゛っ!♡♡イグーーーーーーーっ!?」
ガクガクガクッと腰を震わせ絶頂。膝から崩れ落ち放心状態となってしまった。
ニベルコル「り、リン様がなんかクッソ無様に腰震わせて雌声上げましたわ!?知的で魔王軍の風紀委員と名高いリン様が浅ましい雌豚のような声を!?」
悪気がないニベルコルが目茶苦茶リンを言葉で追い詰める。本気で心配しているが語彙力に問題があるのだ。
リン「あ、く……は……♡」
膝から崩れ、内股座り状態のリンの目の前に、極悪チンポが突きだされる。魅了効果も相まって恐ろしい存在感だった。
ユーノ「お、お姉さんも、この周りのお姉さんと同じようにしてやる」
リン(はぁ、あああ♡♡なんて神チンポォオオ……♡♡舐めてあげたい……い、いや……私にはベルゼブブ様がぁ)
ズイッ!と更に間近に近づける。顔とチンポの距離は3cm以内!
リン(む、無理ぃ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡)
- 760 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/06(金) 14:10:52.39 ID:kJvnMUuW0
- 10歳のガキが!悠久のオウルベアを舐めるな!!
次の展開を安価で決めます😊
1、人間形態のまま、我慢できずにチンポを舐めはじめそこからはもうメチャクチャ
2、フクロウ形態で飛んで逃げる!(なお間に合わん模様)
3、オウルベア形態で殴り飛ばそうとする!(的がでかくなりアクメビーム漬け)
ケモナー的レスを何回かもらってたので対応していくぅ!😘
ただニッチなのも分かっているので安価にしました
↓2でコンマが大きい方で決定!敗北は確定している(絶望)
- 761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/06(金) 14:19:43.61 ID:sQcdq/N40
- 2
誰得なのは分かってるが、俺は見たい
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