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ハーレム勇者のTSもの3【安価コンマ】
- 699 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/02(月) 23:50:25.19 ID:Vqe4rbYpO
- ダヴァイ!
- 700 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/03(火) 00:15:38.02 ID:afnx55gM0
- バトルマスターつよひ🐧🐟🐦🐣🐷
ダレス体力9→1
オリハルコンの盾が手裏剣となって迫る。舐めるな!
びゅおっ!
僅かに身体を反らしそれを躱した。しかしあいつは余裕ぶった表情だ。
ダレス「貴様もどうせ死ぬ。教えてやろう、何故アンドロスが死なねばならないか」
ミルカ「まおーさま(笑)に逆らったからじゃないの」
ダレス「アンドロスは任務に忠実な幹部。そう言った意味では見上げた男よ。だか全てはゼノンおよび汽車襲撃に参加した魔王軍にかけられた契約魔法に端を発する」
ミルカ「この前の襲撃の?」
ダレス「貴様ら人間はあの時参加した魔王軍が全員魔王城に戻らなければ新たに出陣できなくなってしまう契約魔法を結んだ、つまり、アンドロスが生きてもらっていては大幹部がいつまでも封じられるわけだ」
ミルカ「それでか……でもそれなら普通に連れて帰れよ、アンドロスは裏切るつもりなんて更々無いのよ」
ダレス「くくく。魔王様が奴の精神が魔王軍に向かないと判断したのだ。ならば死ぬしかないよな」
フルフェイスヘルメットから真っ赤に輝く眼光を煌めかせながらダレスが高笑いする。
ミルカ「よーくわかったわ。あいつは絶対に死なせるわけにはいかないってことがね」
ダレス「これから死ぬ貴様がどう頑張」
ゴアッ!
背後から凄まじい圧を感じる。これはまさか。
ダレス「ろうとーーーーー!」
盾が戻ってくる!会話に集中させて隙を作り、無防備の後頭部を破壊するつもりか。甘い!身を屈め返ってきた盾を躱す。
シャーーーーーバシッ!
ダレス「チッ」
奴が盾を受け止めた。今が好機!縮地法で距離を詰める。隙だらけだわオーク。後ろ蹴りを食らえ!
ダレス「なっ」
ドゴォオオーーーッ!
ダレス「ごぼっ?」
蹴り技で内部破壊の衝撃を生み出すこともバトルマスターなら容易い。オリハルコンの鎧を貫通して、奴の内臓を揺らした感覚を確信した!
ダレス「ば、か、なっ……!」
ターン2!
↓1.2で
ミルカ(紅蓮の女勇者パーティの爆乳ブラウンミディアムパーマのバトルマスター(身長177cm)・格闘職の最上位で拳法と気を操る)
ダレス(魔王軍暗殺部隊隊長・300cm、1500万歳のオークキング・右手にロックバスター、左手にオリハルコンの盾とダガーを装備、背中には剣、槍、斧、杖、弓等を背負っている)
の行動を決めます。順不同で大丈夫です タイミングの問題で同じキャラの行動を書いて貰ってしまった場合は早い方採用で🤜💥💥🤛
- 701 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 00:23:00.93 ID:fhEOjh+90
- ダレス
バスターを連射し撃ちまくる、ミルカ視点では逆上し無茶苦茶に撃っているように見えるが
よく見ると撃った無数のエネルギー弾がミルカを包囲しており、すべてのエネルギー弾がミルカのいる位置一点に収束する
(ピッコロ対17号で、ピッコロが使った技を想像して貰えれば。魔空包囲弾で検索すれば出る)
- 702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 00:42:43.15 ID:L6Zj1Tdv0
- ミルカ
オークにしては鍛え抜かれたその腹、ぶち抜いてやると宣言。気弾を形成しサッカーボールのように腹向けて蹴り飛ばす
- 703 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/03(火) 01:23:04.02 ID:afnx55gM0
- ドラゴンボールは教科書(?)
オーバーキルを狙っていく😊攻撃箇所先告知でミルカの与えるダメージ+2
ダレス「っ〜〜〜〜」
ダレス「はあ!はあ!はあ!……はあ!なんて蹴りだ……」
ミルカ「折角の盾を手放すからそういう目に合うのよ」
ダレスはフルフェイスヘルメットの隙間から血を垂らしながら息を整える。チャンスだけど迂闊に攻撃を仕掛ければダガーの餌食。油断はできない。
ミルカ「すーーーーー……」
ダレス「くく。だが俺は……ッハァ。レギオン隊長……!容易く死にはしない。魔王様の笑顔を見るため」
ミルカ「へ、楽にしてやるわ……」
私はダレスの腹部を指差す。体内の淫の魔力を燃やし、魔法を発動する。私にもこんな日が来るとは思わなかったわ。
ミルカ「その腹部今からぶち抜くわ」
そう宣言すると力が漲る。強めのバフが身体にかかった体感を得た。カミラが言うには、自分の行動を制限する変わりにパワーアップするのは結構ポピュラーなバフ魔法らしい。私の変化にダレスも気付いたようだ。
ダレス「アタックポイント・リザベーション・リワードか…」
ミルカ「なんて?まあいいわ、いくわよ……!」
ダレス「う、おおおおっおおおおっおお!」
ミルカ「!」
ドンッ!ドンドンドンッ!ドンッ!
ダレスが右手の大筒から魔力の弾を連射する!いきなり破れかぶれになったように撃ちまくり、私を狙っていないように見える。ダメージで狂ったか。
ドンッ!ドンッ!
ミルカ「……これは」
ダレス「はあ、はあ、はあ。くくく。どうだ逃げ場はあるか!」
撃ち出された魔力の弾が空中で浮遊している。ゆっくりと私を取り囲むように動いて…
ミルカ「まさか一斉に!」
- 704 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/03(火) 01:24:26.83 ID:afnx55gM0
- ↓1コンマ00〜47でミルカ攻撃
48〜99でダレス攻撃 😊
- 705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 04:17:12.16 ID:roarPaEf0
- たあ
- 706 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 17:52:27.61 ID:JoMfnrAg0
- 下
- 707 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/03(火) 18:58:16.13 ID:uEu/60ltO
-
ミルカ「くっ!」
私の周りで漂っていた魔力の塊が一斉にこちらへ向かってくる。しかし、ギリギリ反応が間に合い大ジャンプで躱す。
ダレス「ごぼっ…なに〜」
ミルカ「予告通りいくわよ!」
私の真下で爆発が起こるが、気にせず足の甲に闘気の塊を練り上げる。空中で足を振り抜き、あいつの腹部にそれを蹴り飛ばした。
ダレス「うげぁっ」
轟音を響かせ命中し、あいつは仰向けにぶっ倒れる。オリハルコンの鎧は破壊できなかったけど深傷を負っていたダレスには充分だったみたいだわ。
ミルカ「っと……!」
ふらつきながら着地する。魔力の弾の爆心地には直径5mほどのクレーターが出来上がっていた。あんなの食らってたらやばかったわ。
ゴアアァ…
ダレス「ば、か、な」
ミルカ「私のダメージは最初の不意打ちだけとはいえ、紙一重だったわ。楽にしてやる」
身体が痺れているだろうダレスに近付く。魔王軍に心を捧げているこいつは息の根を止めない限り狙ってくるだろう。
ダレス「がは……っ」
ダレスの隠しスキル【1500万歳】発動 めっちゃ長生きな分めっちゃしぶとい
↓1のコンマが00〜65で逃げ延びます(オーバーキルボーナスでちょっとコンマ優遇済)
- 708 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 19:09:50.91 ID:gdSEBNrQ0
- どうかな
- 709 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 19:16:05.33 ID:LNcHs0Ss0
- ダレス君運が無さすぎる…
- 710 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 20:11:47.87 ID:moSMQETZO
- コンマが全力でミルカとアンドロスのカップリングを応援してる
- 711 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/03(火) 20:29:09.53 ID:afnx55gM0
-
ミルカ「横隔膜が痙攣して痛みと酸欠で動けないところ、追い討ちするのは気が引けるけど、暴れるなよ」
しかし、ダレスが腹筋の力で起き上がる。足は震えてるしダメージは確実に残ってる。
ミルカ「はっ!」
ダレス「はあ゛っ!」
ダッシュで近付きドロップキックを仕掛けるが、ダレスは前転で回避した。こいつなんて根性。ヘルメットの隙間から血反吐を垂らしながら、闇に紛れた。
ミルカ「まてっ。アンドロスはどうなったのよ」
速っ!歩幅が違うとはいえあいつは満身創痍で私はバトルマスターなのに離されていく。まさに全身全霊の逃走ってわけか。
ミルカ「くっ…………あ!」
ダレスを追いかけていると、前に人影があるのを見つける。あのシルエットはリザードマン。つまり
アンドロス「……」
ダレス「ガハッ!あ、アンドロスか……フィアはどうなった!」
剣を構えたアンドロスにダレスが叫び声を上げながら左手のダガーを構える。
ダレス「貴様は確実に始末しなくてはならな゛いっ」
アンドロス「手負いの化け物を斬るのは気が引けるが、お互い様か」
良く見たらアンドロスも怪我をしている。影の中で敵と闘って負ったものだろう。ダレスの死に際の最後の一撃を受けて立つつもりだ。
- 712 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/03(火) 21:37:49.49 ID:afnx55gM0
-
☆☆☆
ダレス「……」
アンドロス「ふう」
ダレスは肩鎧の隙間の腹部から大量に出血し事切れた。かなり間一髪っぽかったけどアンドロスが勝った様だ。
アンドロス「あまりにも長い生涯だったろう。安らかに眠れ」
ミルカ「ふう。あんたいつの間に影から抜けてたのよ」
アンドロス「敵に手傷を負わせたら脱出できた。油断はするな、まだ近くにいる」
アンドロスがそう言うと、近くの木の影からシルエットが浮き出てくる。それは紫髪ショートカットヘアの小柄な黒装束の女だった。胸もデカイけど私ほどじゃないわ。そして片腕が無い。
フィア「…………はぁ………………はぁ」
アンドロス「副隊長よダレスの亡骸を抱えこの場は去れ。その腕も影の中で切り落としたもの。回収しているはず。着けるのは容易いはずだ」
ミルカ「ほー。アンタ女の腕を切り落とせたのね。まあ私の小指も切ったしそりゃそうか」
アンドロス「戦士相手に余裕を見せられるほど俺は達者ではない」
フィア「……不遜………………」
その女はダレスの亡骸に手を添え、影に沈む。おいおい逃げられるじゃん。
ミルカ「おい、良いの?」
アンドロス「……」
ミルカ「あ、アンタもお腹刺されてるじゃん!」
怪我の度合い的に私がいなければあの女と相討ちだったかも知れない。無表情決めてるから分かりづらいのよ!
ズズズ
あの女は影に溶け、消えてしまった。
☆☆☆☆
- 713 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/03(火) 22:26:33.28 ID:afnx55gM0
-
翌日の夜。私は自分の部屋で因縁のバニー衣装を見ていた。あの後、ポーションで回復を施したアンドロスは今日も元気に剣を振っていた。
ミルカ「穴が開いたところは即興で直したけど、リラも驚いてたわね〜」
紅蓮の女勇者パーティのプール金でリフォームすることになったから良かった。んで、敵を退けたのは良かったけど、問題はダレスが口を滑らせたあの情報。
ミルカ「アンドロスが生きている限りゼノンが封じられる。だから魔王軍はアンドロスを殺すことに躍起になってるか」
そんなことを知ったらアンドロスはどう思うのか。朝からずっとその事を考えていた。
ミルカ「ゼノンとかいう奴への忠誠を考えると、自害が無いとはいえないのがあいつよね」
いや、でもルナがいるんだしそんなことはしないか。それに魔王軍の刺客を斃した以上、もう本当にあいつに帰る場所はない。
ミルカ「…………よし」
もうこの際、あいつをこっちへ引き込もう。ルナが魔王軍を抜けたことで、あいつも性格上置いていけるわけがない。魔王軍とルナの板挟みで苦しむくらいなら、私が説得してやる。
ミルカ「…」
黒を基調としたバニー服に着替え始める。いや、あいつも人間に発情する雄だし、こっちの方が色々有利に進むかもしれないし。ワンチャン肉体言語(意味深)での説得もあるかもしれないし。
ミルカのノリノリ加減とアンドロスの性癖ぶっ刺さり度をコンマで決めます😊
↓1 ミルカのノリノリ加減
01〜24 めっちゃ恥ずかしい
25〜56 恥ずかしいけど自信満々
57〜98 ヤる(直球)
ゾロ目 ヤるしメチャクチャキャラ作る
↓2 アンドロスの性癖ぶっ刺さり度
01〜24 困惑
25〜54 普通に興奮する
56〜98 バトルマスターのバニーコスぶっ刺さり
ゾロ目 ぶっ刺さり過ぎて貫通
- 714 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 22:29:21.33 ID:qFRGf+Me0
- そい
- 715 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 22:31:44.56 ID:dqYv40ju0
- ゾロ目ってマジでコンマ神ミルカ×アンドロス推しなのか?
- 716 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/03(火) 22:45:01.80 ID:AZZn5Y160
- アンドロスくん、トカゲだからね兎は大好物でしょ
- 717 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/03(火) 23:31:51.10 ID:afnx55gM0
- これは説得成功する(確信)
深夜、リラは相変わらず飲み会か、レンや気に入った相手とエロいことしてるか分からないけど居ない。ルナは子供だからか、11時にはぐっすり眠ってる。
ミルカ「…」
私はゆっくりパンプスで廊下を踏みながら、アンドロスの部屋へ進む。バトルマスター様がこんな格好してるって知ったらみんな驚くでしょうね。でも、あいつの驚いた顔を想像するとなんか乗り気な自分がいた。
ミルカ「自分の部屋の鏡で見たけど…スゴいわねこれ」
私の115cm超えの胸を包むバニーガールコスは、透明なストラップで吊っていなければ瞬時に溢れるだろう。自分でいうのもなんだけど激エロだった。
ミルカ「ふーーー」
ドアの前で一呼吸。たぶんあいつも私が来ていることは分かってるはず、でもこの姿なのは分かるわけがない。バトルマスター様の一世一代のサービス、堪能しなさい。
ガチャッ
アンドロス「なんだ。こんな時間に何か用か」
ミルカ「ぴょんぴょん♡アンドロス君ちょっと良いかしら〜♡」
アンドロス「…」
どたぷぷんっ♡
バトルマスターウサギの爆乳弾ませキャピキャピ挨拶で(萌え)死ね!男なんてチンポ掴んじゃえば楽勝なんだよふふふふ。
ミルカ「昨日の今日で鍛練お疲れ様ぴょん♡エロウサギが慰安致するわよぴょーーん」
なんて顔してんのよこいつ。バカっぽすぎる?でもなんか楽しいわ〜♡ベッドに座り、本を読んでいたアンドロスの太ももに座る。簡単に間合い詰められたんですけど。
ミルカ(いつまでフリーズしてんのよこいつ。見惚れすぎか)
頭の耳飾りを両手でピンと立たせ、笑顔でアンドロスの目を見つめる。太ももは押しつけた。次はこの自慢の胸を。
アンドロス「可憐な………」
おおっ?
- 718 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 00:03:01.83 ID:2Pxtjrt30
-
あの堅物むっつりがマジで見惚れてる?おいおい、なんかテンション上がるわ!
むにぃ♡
自慢の胸をアンドロスの部屋着に包まれた胸板に押し当てる。やっぱりこいつ良い体格してるわね。んふふ。
むにゅ♡たぽ♡
アンドロス「く………………まて、なんのつもりだ」
ミルカ「言ったでしょ♡鍛練ばっかりで息が詰まるし、身を置く環境が変わりすぎてストレス溜まってるだろうから慰安ぴょん♡バトルマスターウサギのエロボディ堪能したくない?」
アンドロス「や、やめておけ…馬鹿馬鹿しい」
お、おお!この太ももに当たる感触。
ミルカ「あれれれ〜〜?アンドロス君、おチンポおっきくなっちゃってるぴょん♡嬉しいぴょん♡エロウサギ光栄ぴょん」
アンドロス「ぎ、ぐ……ぐ……っ」
らしくないくらい勃起してるそれをパンツ越しに撫でる。マジ?このバニーぶっ刺さった?ギャップにやられた?
アンドロス「か、身体をくっつけるな……目的を言え」
ミルカ「だーかーらーずっと言ってるぴょん♡」
トドメのエロウサギ囁きボイスを食らえむっつり野郎!
ミルカ「アンドロス君と……仲良しハメハメしたくて頑張ってこんな格好したぴょん♡恥をかかさないで欲しいぴょん♡」
むにゅううう〜〜♡♡
胸をさらに押しつけ、アンドロスの太ももに跨がり腰を擦りつける。下品すぎるわ!いいやこのまま行っちゃえ!
アンドロス「〜〜〜〜っ」
- 719 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 00:15:50.27 ID:2Pxtjrt30
-
バトルマスターエロウサギとバニー萌えリザードマンの展開を決めます。良かったら参加してください😆😆
1、エロウサギによる搾り取りセックス
2、野獣解放エロウサギ抱き潰し
3、搾り取りセックスしてたらルナが起きて来たので性教育見せびらかし
↓2で、コンマが大きい方を採用します🐰🐲ついでに挿入して欲しいプレイもあれば書いてください🌕
- 720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/04(水) 00:53:56.30 ID:otHWAdzjo
- 3
- 721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/04(水) 01:32:22.50 ID:ki7USqGi0
- 2
- 722 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 03:00:41.08 ID:2Pxtjrt30
- 安価ありがとうございます😊ついにリザードマンの野獣性が解放される
本当にかつて無いほどチンポ脈打ってるわ。まさか武人アンドロスがこんなコテコテのエロ衣装大好きなんてウケるわ〜♡オラオラ、もっと胸押しつけてやるわよ。
むにぃ♡
アンドロス「うおおっ」
グゴゴコッボゴン
ミルカ「おおっ。おっ」
アンドロスがリザードマン形態に変身する。ヤル気になったって訳ね。そうこなくっちゃね〜。頭カチカチムッツリリザードマンを篭絡してやるわ。みっともなく射精させまくってやる。
ミルカ「本当の姿見せてくれて嬉しいぴょん♡てか、下半身はともかく上は体つきメチャクチャ変わるから服着たままだと…あーほら、破けちゃってるわよ。ぴょん」
アンドロス「そのような扇情的な姿で挑発しおって」
ミルカ「んふふ。アンドロス君にたくさん気持ち良くなって欲しいぴょん♡(ま、それだけ興奮してるってことね、悪くないわ)」
アンドロスもその気になったことだし、じっくり搾り取って……
アンドロス「人間の作法はまず、こうだったな……じゅぶろろっ!」
ミルカ「んぼっ!?」
リザードマン特有の長い舌が私の口にねじ込まれた。こいつ、これキスのつもりっ?おいおいおい!食道まで舌が……っ!
じゅるるっぴちゃっびちゃ
ミルカ「くるじ……っ♡バカっ……おちつけ、ぴょん」
アンドロス「ふーーーーーふーーーー」
異物感と酸欠の苦しさで悶えていると、ようやく長い舌が私の口から引き抜かれた。
ミルカ「げほっ!げほっ!……はあー」
ミルカ「あんたらしくない、がっつきすぎ……きゃっ!」
アンドロスが私のバニーコスを乱暴に握り引き下げた。透明のストラップは外され自慢の胸が揺れながら露になる。
ばるんっ!
ミルカ(こいつがこんな衝動のまま動くなんて)
アンドロス「今のか弱い娘のような悲鳴。そそられたぞ」
ミルカ「く〜〜……」
- 723 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 03:21:25.36 ID:2Pxtjrt30
-
な、なんだこいつ。こんなこと言う奴だったっけ。興奮でラリってない?エロウサギ演じるより恥ず…。
コリコリコリ
ミルカ「ひぐぅっ♡♡」
武骨な指で私の乳首を愛撫してきた。アンドロスから愛撫されるなんて始めての体験で、変に不意を突かれてる。あのゴツい剣を握ってる指がこんな繊細に動けるのか。
アンドロス「先ほどまでの演技は終わりか」
なんだぁ〜?ムッツリ野郎の癖に!こ、この程度で主導権を握ったつもりか。
ミルカ「ん、あっ♡ぴょん♡アンドロス君に乳首こねられて気持ちいいぴょん♡」
アンドロス「そうか。もっと悦ばせてやる」
コリコリコリコリ
ミルカ「んん゛〜〜〜〜っ♡」
ぎゅむっ!
ミルカ「ち、力強く揉みすぎ……っ♡」
じゅぞぞぞぞ!!ぞぞぞっ!
ミルカ「す、吸いすぎぃ〜〜〜〜!!?♡」
あ、アンドロスが私の乳首をメチャクチャ吸ってる!乱暴に吸引性皮下出血(キスマーク)できるレベルでっ。この爬虫類の口で器用な…。
アンドロス「乳頭を弄ばれただけで演技が崩れてしまうか、バトルマスター『様』。ウブいものよ」
ミルカ「なん、だと〜〜♡」
- 724 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 03:40:42.69 ID:2Pxtjrt30
-
てっきりタジタジになるものかと思ってたけど、かなり乗り気ね。良いだろうバトルマスターと密着して優位に立てないことを教えてやるわ。
ミルカ「んあ♡素敵ぴょん♡じゃあそろそろアンドロス君のおチンポも気持ち良くしてあげるわよ〜」
私はアンドロスのボトムスを下ろそうとする。しかし、こいつは私の肩を抱き寄せ、身体の前後を逆にすると、私の背中を自分の上半身に押しつけた。アンドロスを背もたれにして私が座ってるみたいな体勢だ。そこから片腕をお腹に回し固定。もう片手で私の股間を弄り始めた。
くちょ…♡
ミルカ「ちょっ。あんっ♡」
アンドロス「その格好俺の嗜虐心を刺激する、破かせてもらうぞ」
タイツを引き裂きコスをずらし、私のクリトリスを指で押し潰す。や、やっば…マジで抵抗できなくなってきた……。
ミルカ「わ、私がやるって言ってるのに〜〜んんん゛♡」
アンドロス「雄とは自らの手で雌を悦ばせることに快感を覚えるものだ」
グリグリグリ
ミルカ「く、クリヤバぁあ〜〜〜〜♡♡こ、こんな……一方的に…わ、私のプライド的に…」
アンドロス「俺の前に兎として出てきた時から、お前は捕食される哀れな生け贄だったのだ。今夜俺はお前を戦士とは扱わん」
ミルカ「な、にぃ〜〜♡?」
アンドロス「雄に服従し、欲望を無理やり受け止めさせられる雌として扱ってやる。嬉しかろう」
ミルカ「やれるもんならやってみ……んぎゃあんっ!?♡♡」
喋ってるときにクリ潰すなぁーーーーーーっっ♡♡
アンドロス「やれるさ、俺を何歳だと思っている。一通り経験はしている。ここまで昂ったのは久々だがな」
- 725 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 04:07:25.80 ID:2Pxtjrt30
-
くそっ♡マジでこいつのペースだ……。がっしり固定されて動けない。いや、もちろん本気で抵抗すればどうとでもなるんだけどそれはこの場に相応しくないレベルの抵抗になる。私から誘っておいてそんなガチ抵抗するのもみっともない。
ミルカ「はあ、はあ、はあ……♡あっ……くふぅうう♡」
ミルカ「ん゛んんーーーーー♡♡♡っ」
ずりずりずりっ♡
乱暴にクリを擦られると頭が真っ白に。声も我慢できないでこいつのペースになる。そしてそのまま、私は絶頂を迎えた。
ミルカ「クリっ……いっく……♡っっ〜〜っ!!」
ガクガクッ
アンドロスと密着してるため、私がイったのも手に取るようにわかっただろう。結局私はチンポを見ることすら無いままイってしまった。
ミルカ「はあ、はあ……ん♡」
ど、どうしてやろーか……調子に乗りやがって。
ミルカ「んびゅっ!?」
そんな悪態を心でついているとアンドロスが私の頬を指で鷲掴みにし、自分の方へ無理やり向けた。やめろっ。ブスになるだろっ!
アンドロス「今からお前を犯す。いいな」
爬虫類野郎が調子に………………。
…………。
……。
ミルカ「……………………ひゃい……♡」
ま…………い、いっか。新鮮だし…この後の交渉有利になりそうだし…………。
☆☆☆
- 726 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 04:30:11.72 ID:2Pxtjrt30
-
アンドロスがギンギンに勃起したチンポを露出し、私に向ける。んで私は、中途半端に脱げたバニーというみっともない姿に、ガニ股蹲踞というみっともないポーズでそれを迎えていた。
ミルカ「アンドロス君のおチンポ逞しいぴょん♡こんなのに一晩中犯されるとか最高ぴょん〜〜っ」
もう私に歯向かうつもりはない。期待で股間から愛液が床に垂れちゃってるしダメだこれ。
アンドロス「女とは恐ろしいものよ、身震いするほど優秀な戦士の面と、浅ましい雌兎の面をあわせ持つ」
ミルカ「え、えへえ♡」
アンドロス「舐めてもらおうか」
べちんっ!とアンドロスのチンポが私の顔面を叩く。ま、マジで雌兎だわこりゃ…♡
ミルカ「すんすん♡はあ、チンポ臭でマンコ熱くなるぴょん、いただきまーーーーーぁ……す♡んれじゅ」
アンドロス「くおおっ」
口の中に魔物臭いチンポの味が広がる。女の脳を溶かす味だわ……一心不乱に舌を絡ませ、ご奉仕する。
じゅぼっ!れろーーーーーー♡
にゅぽっ♡にゅぽっ♡にゅぽっ♡
ずろろろ〜〜〜〜っ…………ぽんっ!!♡
アンドロス「おふう…………っ!く…闘いだけでなくこちらも達者なものだ」
ミルカ「えへへ〜♡んれ、じゅるるるぅ」
おーーー♡やべーーー♡マンコドロドロ……白目向きそう。ザーメン飲ませろ……♡
どびゅるるるるっ
そんなことを思っていたら、本当に特濃ザーメンが喉奥に叩き込まれた。思考も口の中も白濁に染まる。
アンドロス「〜〜くあ!あっ」
ミルカ「んぼぁ〜〜〜〜っ♡♡ごきゅ……ごきゅ……」
- 727 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 04:54:56.91 ID:2Pxtjrt30
-
アンドロスの指示で、私は四つん這いで雌穴をアンドロスに向ける。魔物はやっぱりバックで犯すのが好きなんだな……。は、早く入れて欲しいわ…………。口に残る生臭いザーメンの臭いがマンコにも欲しい……ほらはやくっ
ミルカ「ぴょん♡早く、早く。おチンポ入れて……」
アンドロス「ああ、雌であることを思い知らせてやろう。容赦無くいくぞ」
どじゅっ!♡♡
きったぁああ!!♡あ、やば……え、おいおい……わ、私…………一発でアクメ決めてない……?
ミルカ「あ、おお、おっ♡♡」
ガグガグガグッ
ミルカ「お、おお」
ずちゅんっ!♡
ミルカ「あ゛ーーーーーーー♡♡っ」
マンコの奥まで一気にぶち抜かれて叫んでしまう。確かに容赦ないわ…。脳天まで貫く鋭い快感が…
ぶじょっ!ぐちゅっ♡ずんっ♡ばちゅっ!
ミルカ「お、おおお゛っ♡激しっ……!あ、ああっ♡」
なにも考えられなく…
ミルカ「あおおお゛っオオおおっオおっ♡♡」
マンコ気持ちいいマンコ気持ちいいっマンコマンコマンコっ♡♡
アンドロス「ふっ!ふっ……ふっ、ふっ……」
ドスッドスッドスッ!
ミルカ「イグイグーーーーーーっっ♡♡♡あーーーあ゛ーーーーーあーーーあ゛あ゛ーーー♡」
ぶじゃあっ!
潮……ぶちまけた……ぁ。
アンドロス「くくっ。なんという淫らな姿だ」
ごりゅっ
ミルカ「ほほぉ゛っ♡♡」
アンドロス「中で出す。拒否権はない!」
ミルカ「ち、ちょうらいっちょうだぁい♡♡」
ビュルルルルっ!
ミルカ「んひょおおおっーーーーーーっっ♡♡♡」
- 728 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 05:23:04.33 ID:2Pxtjrt30
-
イッたぁあ…………♡…中イキ…ザーメンタプタプ…………っ。
ミルカ「ほ……ほ……ひ…………っ……♡」
快感が頭を揺らす。なんでこんなメチャクチャ気持ちいいのよ……♡相性良すぎだろ…………っ……。
ミルカ「はーーー……はーーーー…………♡」
大量に出され、陰唇からザーメンが溢れる。身体を震わせている私を無視するように、アンドロスが私の両腕を掴み、後ろに引っ張る。
ミルカ「あうっ」
アンドロス「まだまだいくぞ!」
こ、これじゃ逃げることもできない……ヤバイわ……♡あ、チンポがまた来る……。
ズパンッ!
ミルカ「あぁああああぁっ♡」
たぷぷんっ♡♡
セックスが再開され、私の胸が派手に揺れる。こ、この私がされるがまま…♡…っ……全然チンポ萎えないしっ……本当に一晩中コースかしら……。
アンドロス「るるるぁ!」
どちゅんっ!ぱちゅんっ!
アンドロスが魔物特有の声をあげる。端から見れば…魔物にレイプさられてる勇者パーティよねこれ……♡まさか私が受け入れてるとは思わないだろうな。そう思うと、ちょっと笑えた。
ごりゅっ!ぐりっ!ぱんっ!ぱんっ♡
ミルカ「イグ〜〜〜〜デカ乳揺らしながらイグイグっ魔物に犯されてぇえ♡♡お゛お゛オーーーーーっ♡」
ビュルルルルバッ!
ミルカ「エロ兎種付けぇええっええ〜〜〜〜♡♡♡」
- 729 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 05:42:12.80 ID:2Pxtjrt30
-
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
ミルカ「あ、全然止めてくれないぃ♡♡」
射精しても私がアクメ決めても種付けセックス続行ぉおお〜♡
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
ミルカ「お、あおおおっ♡♡こ、こんなの孕むっあひっ」
ミルカ「私の子宮が屈服して魔物の子供孕む孕むはらむぅううっーーーーーっ♡♡」
ミルカ「イグぁあ゛っ♡♡」
ガグガグガグッガクガクッ
アンドロス「激しく快感に悶えているのが分かるぞ、だが俺は止めぬ、欲望のままにお前の肉壺に精をそそいでやる」
ミルカ「ほおほほおぉォおーーーー♡♡」
マンコが痙攣するっ♡♡気持ち良すぎて……っ……こんな……っ♡じ、冗談じゃなく雄に屈服するっ♡
グリグリグリ〜〜〜〜っ
ミルカ「いやぁあぁんん゛っ♡♡♡」
切羽詰まったら私ってこんな声出すのね。泣き声と鳴き声の混ざった雌声。強い雄への哀願って感じ。覚えとけよな…♡
ミルカ「た、た、助けてぇ゛ええっ♡♡♡ひぎぎいいぃいい♡」
アンドロス「お前のこんな声を聞くとは……っく!」
ビャルルババッ
ミルカ「〜〜〜〜っーーーーーーっっ♡♡」
- 730 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 14:01:21.84 ID:kKyIxYqM0
-
☆☆☆
むぎゅううぅ〜〜っ!
ミルカ「おっあ゛っ♡はっ♡ん゛っ♡お゛っ♡」
ずちゅんっ!ずちゅんっ!ずちゅんっ!
アンドロス「はぁ……!ハァ……ハァ……」
結局……日が昇るまでハメ殺されたわ…立ちバックでおっぱい強く揉まれながら…イキまくりマンコに容赦ない追い討ち…普通に上手いし…こ、こいつもヤることヤってんのね。
ミルカ「あっイグ♡♡イグイグっ」
ミルカ「〜〜〜〜っぁ゛ああ゛あっ!!♡」
窓のヘリに手をかけて崩れ落ちるのをなんとか耐える。私のマンコはとっくに白旗あげてるっての…
アンドロス「はぁ゛あぁ……っ」
さっきからこいつの口の端からよだれが私の背中に垂れてる。夢中になってるって感じか…魔物らしいところもあるわね…。
ミルカ「あっ〜〜〜っ……♡んんん……っおお゛っ……♡」
ガクガクッガク♡
ミルカ「んひゃぁあぁ゛あ〜〜〜〜っ♡♡」
ひ、一晩中私の弱いところじっくり見やがって…バトルマスター様の快楽アヘ堕ち姿は激レアなんだぞ…あ……また……♡
どちゅんっ
ミルカ「イグんぅうーーーーっ♡♡〜〜〜〜っ♡♡」
どびゅるるるるっ
私の絶頂を塗り潰すようなラストの射精が子宮に叩き込まれ、肉棒は引き抜かれた。
アンドロス「はあ……はぁ……はあ……な、何年ぶりだこれだけ没頭したのは」
ミルカ「あ゛……ん……♡」
全身の力が抜け、私は汗と涎とザーメンとイキ潮まみれの床に倒れ伏した。
ミルカ「お゛〜〜〜〜…………♡」
- 731 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 14:11:45.27 ID:kKyIxYqM0
-
☆☆☆
裸でベッドに腰掛け、自分の膝に肘を立てて両手で頬杖ついた私はリザードマンが床の汚れを雑巾で拭いているのを眺めていた。なにこれ笑える。
ミルカ「ヤってくれたわねおい。エロトカゲ。なんとか言えよ♪」
アンドロス「ぐ……」
しかめっ面で作業を続けるアンドロスの背中を軽く蹴る。手伝おうとも思ったけど部屋の汚れは自分で掃除するって、良い気味だわ。
ミルカ「ミルカちゃんのウサギちゃんこんなにエッチだった?武士道おじさんが我を忘れちゃう位はしゃいでさ」
アンドロス「…」
ミルカ「やめてって言っても無視して犯しまくって、私のプライドメチャクチャにしたの気持ち良かった?もしもーし♪聞いてる〜〜?」
なんだこいつ背中を踵で踏んでも抵抗しない。今さら後悔してんのかな。くくく。お、こっち向いた。
アンドロス「お前はあの程度で参りはしまい、でなければ俺も遠慮していた…だが、やりすぎたかもしれん。すまぬ」
ミルカ「それ、どうかと思うわ、一晩ドロドロに愛した女のこと、今まで名前で呼んだことすらないとか。あり得なくなーい?」
アンドロス「……」
ミルカ「ん?ん?」
アンドロス「…………ミルカ、すまぬ」
ミルカ「あはははむず痒」
☆☆☆
- 732 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 14:23:00.61 ID:kKyIxYqM0
-
アンドロス「なに……俺の存在がゼノン様の縛りに」
ミルカ「そ、だから、ダレスを魔王が派遣したんだって。ゼノンがOK出してるのかは知らないけど」
アンドロス「……」
ミルカ「あんたが魔王軍を止めるって宣言したり、なんならゼノン様のために死ぬっていうなら解除されるけど、そうなればあいつは解放。戦争勃発ね」
ミルカ「あ、でもゼノン様に絶対服従なアンタには好都合かしら」
アンドロス「……」
迷ってる迷ってる。ルナのこともあるし、こいつ自身は虐殺とか嫌いそうだし。
ミルカ「決断はしなきゃいけないわよ」
私はできれば引き込みたいけど、まぁこういうタイプは自分の心に従っちゃうだろう。その時は一晩の思い出ということでまたどこかで殺し合いだわね。
アンドロス「俺は…」
その時、ドアが開き、寝起きのルナが現れた。目を擦っていて眠そうだが、部屋の臭いに驚く。
ルナ「アンドロス……おはょ……なんかうるさくなかった…………?……え、く、くっさ!?なにこれぇ」
ミルカ「やっば。換気換気!」
アンドロス「お嬢様…」
窓を開き2人を見る。アンドロスの決心は固まったようだ。
アンドロス「お嬢様ならばゼノン様の怨みを鎮められるかもしれません。俺も協力します、共に闘いましょう」
ルナ「なにこの臭い〜…………え、え?……」
ルナ「…………ほ、ほんとアンドロス」
アンドロス「はい。そういうわけだミルカ。俺は魔王軍はまだ辞めぬ。お前達の態勢が整うまではな、それで良かろう」
ミルカ「ん〜〜〜〜♪私の身体に病み付きって訳ね」
アンドロス「それだけが理由ではないわ」
- 733 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 14:25:57.09 ID:kKyIxYqM0
- 現在雌ポイント9!
次回の展開を決めます🐼
1、慈愛の勇者VS武器庫番 必殺媚び媚びセックス⚔️
2、約束通りカミラを自由に!(安価次第)
3、レンVSあすもでうす再び 深夜の屋敷で合法ロリ爆乳同士のレズセックス
4、レンがメスガキ足コキプレイでチンポを虐める!(美しい日本語)
5、自由安価
↓5で次の>>1のコンマに近いもので決定〜😆14時40分から募集します 良かったら参加してください😊
- 734 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 14:26:29.83 ID:kKyIxYqM0
- そうそう このレスのコンマゾロ目でミルカ孕みます💪💪
- 735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/04(水) 14:43:27.75 ID:zYflSsqC0
- 5
TS勇者とのじゃロリと爬虫類剣士とバトルマスター
ミルカとアンドロスは街にあるデュラン、セピアの墓場に行き黙祷する。
アンドロスはデュランはゼノン以外で唯一軍で尊敬する戦士、セピアは同じ幹部で仲が良かった。ゼノンは忘れていたが竜人族が人に滅ぼされた後は二人でセピアの国で身を隠していたと話す
ミルカは答えは出たか尋ねるが、アンドロス悩む忠誠心もそうだがもし自分が辞めればゼノンはお嬢様を殺害する…そしてこの国を襲い無害な子供の命が奪われる…だから気軽に辞めるとも言えない
その場にレンとあすもでうすが二人の元に…アンドロスはあすもでうすの正体に一瞬で気付き
ここから屋敷に行って四人の会合が
レンがぶっちゃけアスモデウスよりゼノンのが強かったと言ってしまい3の流れ、アンドロスとミルカも流れでセックス
- 736 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/04(水) 15:01:06.75 ID:w+4KObHn0
- 5
あすもでうすの初クエスト、魔族チーム結成?
金銭に困ったあすもでうすが遂に初クエストに。面白そうという理由で付いて行くメフィスト
クエストの目的地には魔王軍幹部のニベルコルとリンが!二人はは魔王軍戦力増強の為に強力な魔獣を捕獲に来ていた、お馬鹿なニベルコルはあすもでうすをアスモデウスだと認識出来なかった…あすもでうすは二人を言いくるめ無理矢理チームに入れ異様の魔族達によるチームが結成あすもでうすの初クエストが始まる!
- 737 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/04(水) 15:01:52.48 ID:w+4KObHn0
- マジか被ったこのレスでお願いします
- 738 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/04(水) 15:49:21.55 ID:xLvZgtSR0
- 5魔王による大規模勇者第狩り、凌辱屈服祭り!
魔王は魔物達を魔王城の広場に集め、大規模な勇者狩りを始める事を宣言。
勇者を大量に殺した者には褒美を、生かして私の下に連れてきた者には更なる褒美と幹部昇格を目安にすると宣言、ゴブリンやスライムといった低級魔物達に、自身の魔法力で強化させチャンスを与える
そして数日が経つと優秀だが頭が悪い魔物魔物達は勇者パーティを殺してしまうが、強い上に頭が良い優秀な魔物は勇者を魔王の下に連れて行く事に成功、連れてこられた勇者達を魔王が凌辱屈服。中には命惜しさに忠誠を誓おうとするものまで…その忠誠心が本当か見極める為に極悪非道な魔族にする改造手術が行われる!
手術で魔族になれたら忠誠心を認め、なれなかったら消すと宣告
- 739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/04(水) 16:12:29.65 ID:HN6u0HtS0
- バトルマスター、弟弟子を闇堕ちさせた男と出会う
オーガの里に来ていた、紅蓮の勇者一行とアンドロス、ルナ
リラがオーガに育てられ、カミラが使い魔のフェレといるなどですぐに魔物である二人はパーティと打ち解けた
カミラは魔王軍と言えばあの隻眼のミノタウロスとか印象強いと言うと、アンドロスはその傷を付くたのは私だと言う奴は昔子供を人質に取る戦士としてあるまじき行為をしたのでお灸を据えたと語る、カミラもルノもよく魔王軍に入れたなと思うリラたちの元にガイオウの息子タイガ来て、一時期流行ったオーガ狩りが再び行われ始めた、実際に子供のオーガがやられたと話す、自分達が人間に手を出すわけにはいかないので何とかしてくれないかとリラに依頼するタイガ、そしてオーガ狩りの犯人は悪質な冒険者であった(前スレの>>526称賛)
- 740 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/04(水) 16:38:56.56 ID:TnuARzENO
- 5
魔王に単身挑んだオルフィアが敗北し超乳苗床化、そこから大幹部及び嫁に堕ちるまでの過去回想
流れとしては
オルフィア縁の地の魔導学院(オルフィアの名が残ってたりオルフィアの肖像画とか銅像があるレベル)で生徒達に『歴史上』のオルフィアの偉業が語られ、オルフィアに憧れを抱く生徒達
↓
場面が780年前に飛んで魔王VSオルフィアの戦いや500年に渡る理解らせ種付け出産交尾で完全に堕ちていく描写
↓
現代に戻り魔王×オルフィアのドスケベ交尾
な感じで
- 741 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/04(水) 16:39:41.92 ID:fIgk/eNbO
- 5
アルマご乱心!?
ミーニャに頼んで10倍感度の淫紋を再びつけてもらう!?
先の件の淫紋によりドMにも開花してしまったアルマ…あの快楽が忘れられず、快楽の沼に身を投げ出すかのように闇魔法使いのミーニャに淫紋の残滓を見つけてもらい再びあの淫紋と同じもの(ただし今度は淫紋の主導権はアルマ自身)を発現させて貰おうとする
- 742 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/04(水) 22:51:11.39 ID:2Pxtjrt30
- 安価ありがとうございます💐
このレスのコンマで決定〜!
- 743 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/05(木) 13:39:18.15 ID:qcqyhN8oO
-
あすもでうす「金ねンだわ」
レン「定期的にあたしにお昼奢らせてるもんね」
ある日の正午、勇者レンと元大幹部あすもでうすは王都のレストランでパスタを巻いていた。当然のようにレンの奢りである。
あすもでうす「人間界は平和じゃがぬるいのう。余の力が回復しまともな戦士になれるまでどれ程かがるか」
レン「モグモグ。数ミリくらい背丈伸びたんじゃない」
あすもでうす「森で魔力を吸っている賜物じゃな。闇のダイヤモンドは保険で取っておかねばならんし。モグモグ」
レン「大人しくしてなさい。あの三つ首の化け物になられたらと思うと寒気がすごいわ」
あすもでうす「かーーーーまた余の真の姿の悪口いったのう!そこだけは貴様治らんな。絶交じゃ、暫く顔を見せるな」
レン「そういう割には席立たないのね」
あすもでうす「この飯は食っておかねば損じゃなからな。あと絶交と言っても腹減ったら顔出すからその時は奢れよ」
レン「絶交とは」
☆☆☆
ぽてぽてと愛らしい足音を立てながら歩くあすもでうす。街の人々からはすっかり大衆浴場のアイドルと認識されていた。そこに近づいてくるのは、不死身のガス生命体メフィスト。小柄な金髪癖っ毛のオッドアイなショタの姿は相変わらずだった。
メフィスト「あすもでうすさーん」
あすもでうす「おうミッフィー。貴様はどこにでも現れるな」
メフィスト「地面に足さえつければボクなんて人間と変わらないからね。ふふふふ、魔王軍大変なことになってるよ」
あすもでうす「新聞変わりに聞かせてもらおうか」
メフィスト「ゼノンさんが魔物領から出られない怒りで、魔物領のハーピィの里を壊滅させちゃったし、アンドロスさんを殺しに向かったダレスさんは死亡、アスモデウスさんとデュランさんの空いた領地を手に入れようと幹部達は群雄割拠だよ」
あすもでうす「ふははは。カオスで良いのう、それにしてもダレス死んだか。あやつ、お主と同じくらい昔から居るやつじゃなかったか」
メフィスト「ボクの方が10倍くらい長生きしてるけど、まぁ同じくらいかな」
あすもでうす「貴様の感覚は大雑把すぎる。わざわざそれを伝えにきたのか」
メフィスト「だっていつも通り魔王軍のみんなボクのこと無視するし。面倒くさそうな対応するんだもんさ〜」
- 744 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/05(木) 14:02:10.05 ID:qcqyhN8oO
-
メフィスト「この前目を付けてた富豪も、あっさりボクの甘言に飲み込まれて破滅しちゃったし、次の対象探し中なんだ」
メフィストは神業的契約魔法と甘言で相手を破滅させることに快楽を覚える不死身の怪物。制御不可能なため、魔王軍でも特殊な存在だった。
あすもでうす「相変わらず恐ろしいやつじゃ」
メフィスト「そういえば冒険者ギルドの掲示板見てたら、闇のダイヤモンドとその他換金交換できるアイテムが報酬な依頼があったよ」
あすもでうす「なに」
闇のダイヤモンドとは大幹部時代のアスモデウスの力の結晶であり、今あすもでうすが所持しているものは、5年前にレンに腕を切り落とされた時に溢れたものである。何故他に存在しているのか。
あすもでうす「余がこの姿になった時に身体から溢れたのか。あの時は山の上だったから、コロコロと落下されては余も見つけられんからな。よーしその依頼余がこなして見せよう。金子もゲットで一石二鳥じゃ。登録はしていたしな」
メフィスト「でも今のあすもでうすさん自他共に認めるクソザコじゃん。辞めた方がいいと思うな〜」
☆☆☆
その後、あすもでうすはギルドの掲示板を確認。そこまで距離も離れておらず、歩いて2日程で目的地に着くという。強力な魔物が居るという情報もないため、あすもでうすはその依頼を受けることにした。
ざっざっざ…
あすもでうす「余に取っては大切な闇のダイアモンドも他のものにとっては薄暗い石ころじゃからな。ずっと依頼が残っておったわ」
あすもでうす谷間が露出している以外はキッチリとした冒険者服を身に付け、山道を歩いていた。そのとなりにはメフィストがフワフワ浮かんでついてくる。
メフィスト「面白そうだから付いていくけど、ボク契約魔法以外は全然だし身体ガスだから荷物持ちもできないし頼らないでね♪」
あすもでうす「こんなか弱いおなごが荷物背負っておるのに、恥ずかしくないのか」
メフィスト「偵察くらいはできるよ」
クソザコとはいえ魔族で、かつての大幹部。険しい山道をすいすいと進んでいく。時々狼系の魔物に遭遇したときはメフィストに事前に知らされ、難を逃れていた。
気が付けば深夜で、次の日には目的地に到着する。トカゲの丸焼きを齧りながらあすもでうすは高笑いしていた。
あすもでうす「ちょろいの〜〜ふははは」
メフィスト「もっとバイオレンスあってもいいんだけど!次オークとかに遭遇したら教えないでいいかな〜♪」
あすもでうす「この辺にオーク等おるのか」
☆☆☆
- 745 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/05(木) 14:19:53.95 ID:qcqyhN8oO
-
そして次の日。あすもでうすは闇のダイアモンドがあるという岩山の洞窟の前にたどり着いていた。
あすもでうす「あれがそうか」
メフィスト「そういえば、なんであそこに闇のダイヤモンドがあるって分かるの?おかしくない?」
あすもでうす「確かに。余が今持っているダイヤも、かつてメアというスライムに勇者の身体を乗っ取らせ、探させたことでようやく見つけたのだからな。あの中、なんか危なくないか?」
2人が洞窟を見つめて30分が経過する。忍び足で近づくことを決めたあすもでうすら洞窟の前に移動し、中を覗く。
あすもでうす「暗っ。だいぶ奥行きがあるのう。メフィスト、見てこい」
メフィスト「ここはボクもあすもでうすさんと一緒に行くことにするよ〜♪」
メフィストを睨むあすもでうす。しかし正直そこまで最初から当てにしていない。メフィストとはそういう存在なのだ。
あすもでうす「よし、いくぞ」
ニベルコル「あーーーー!!先に誰か来ておりますわ!」
あすもでうす「びくう!!?」
リン「ニベルコルさん。静かに。って……あれはメフィストではないですか」
あすもでうすが振り向けばそこに居るのは見知った顔。魔王軍幹部のリンとニベルコルだ。何故人間領に居るのか。
メフィスト「あ、2人ともこんにちは〜なんでここに居るのさ」
ニベルコル「こちらの台詞ですわ!あなたは全くお父様や魔王様の命令も聞かないであっちにふらふらこっちにふらふら。わたくしプンプンですのよっ」
リン「そちらの小さいのは誰です?人間ではなさそうですが」
リンはあすもでうすの魔力の流れや雰囲気から魔族だと看破する。魔族には比較的優しい2体なので殺されるようなことはないだろう。
あすもでうす(単細胞のガキとベルゼブブにゾッコンの堅物フクロウ女か。ちょろいわ!)
あすもでうす「お姉さん達も魔族なんだっ!わ、わたし。ここに、闇のダイヤモンドがあるってきいてぇ。その〜。魔王軍の人に渡せば、なんか役に立てるんじゃないかなって」
リン「ふうむ。見上げた心意気です」
ニベルコル「魔力ほとんど感じないクソザコ子ちゃんですけど、わたくし感動しましたわ!その雑魚さ加減では魔王軍には入れないでしょうけど、わたくしが良い子良い子して差し上げますわね〜♪」
あすもでうす「わあ。ありがとうございます♡」
あすもでうす(さてなんでこいつらがここに居るのか聞き出さなければ)
- 746 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/05(木) 15:00:52.17 ID:qcqyhN8oO
-
☆☆
あすもでうす「ええっ。魔王軍強化のために魔物をスカウトですかぁ」
リン「ニベルコルさん。外部の者に任務を教えないでください。ましてやこんな幼い子に」
ニベルコル「あらごめんあそばせ。ですが魔王軍に憧れるといわれてはサービスしたくなってしまう淑女のオチャメなんですのっ」
あすもでうす「でもこの洞窟は安全って、街に忍び込んだときに冒険者ギルドの依頼で見ましたよっ。低ランク依頼だって」
リン「その依頼がいつ貼られたものかは知りませんが」
メフィスト「1ヶ月くらい前にはあったよ」
リン「ではその間に闇のダイヤモンドの魔力で兄弟な魔物が成長したか、棲み家にしてしまったようですね。私は強い魔力を感じる測定器を使いこの場所に来たのです」
あすもでうす「その在野の強魔物を、魔王軍にスカウトするんですねっ」
ニベルコル「そういうことです。従わなければ、痛い目にあっていただきますわ〜♪」
あすもでうす(そんな奴が住み着いていたとは。しかしこれは案が良いわ。魔王軍幹部が2体も同じ現場に来るとはな。余の露払いをしてもらおうか)
あすもでうす「私もいきますっ。私みたいな弱い魔物でも、少しでも役に立てるなら」
リン「気持ちは嬉しいですか、あなたはただ足手まといになるだけです」
ニベルコル「そうですわね」
あすもでうす「素敵なお姉さまお願いっ。いざとなれば見捨ててもらっていいから」
ロリっ子あすもであすの哀願ビームがニベルコルを焼き尽くす!色欲の悪魔の面目躍如!
ニベルコル「素敵なお姉さま…おほほほ!仕方ありませんわ〜わたくしが守って差し上げますわよ」
リン「はあ。知りませんよ」
メフィスト「面白くなってきたね〜♪」
臨時パーティ結成!
- 747 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/05(木) 15:08:59.96 ID:qcqyhN8oO
-
リンとニベルコルがスカウトに来た魔物を安価で決めます🐶
名前
年齢
役職 【在野の強魔物】
髪形・髪色
身長・体型
そのほか、性格、生い立ち、口癖、性別、関係性等設定があれば自由に
魔物でも良いし、スライムでも良いし、人型でも大丈夫です。理性とかなくても大丈夫です。エロい能力であすもでうす達に襲いかかるので、それは書いてください😊
↓2までで 良かったら参加してください✌
- 748 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/05(木) 15:14:07.90 ID:7WpomfNDO
- 書き忘れていた🐶次の>>1のコンマに近い方採用します
↓2
- 749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/05(木) 16:21:13.24 ID:1DSFi2b3O
- 名前 ユーノ
年齢 10
役職 【在野の強魔物】
髪形・髪色 白の短髪
身長・体型 あすもでうすとどっこいどっこいかそれ以上に小さく細め
洞窟に住み着いた魔物。見た目は頭にちょこんと小さな角の生えた気弱そうな少年。
性格も強大な魔物とは思えないほどに気弱。元々は人間を恐れる弱小の魔物であり人間から逃れるために各地を転々として細々と生きていた。
しかし実は本人も知らなかったが強大な淫魔の末裔であり、闇のダイヤモンドの影響に加えて先日精通を迎えたことで淫魔の魔翌力が覚醒。
本人も自覚してはいないが膨大な魔翌力が溢れており、それがリンの測定器に引っかかった
淫魔だけあり魅了や催淫、感度上昇などあらゆるエロ魔法を使うことが出来る。またちんぽは体格に反して如何なる牝をも容易く堕とす絶倫爆根(ずっと一人で生きていたので自身のモノは普通だと思っている)
イメージとしては暴走した魔翌力込みでショタにめちゃくちゃにされちゃう感じで
- 750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/05(木) 16:34:15.13 ID:zxKMD4cF0
- 名前 ゴルシャ
年齢 10万歳
役職 【在野の強魔物】
髪形・髪色 黒髪でお団子ヘアーにしている(人間態)
身長・体型 5m程ある巨大な蜘蛛(第一形態) 300センチの高身長美女、垂れ目、Kカップの乳
たが下半身が蜘蛛の身体(第二形態)
そのほか、性格、生い立ち、口癖、性別、関係性等設定があれば自由に
蜘蛛の魔物『アラグネ』であり、その中でも上位種の『クイーンアラグネ』ようのつもり女王蜘蛛であり、蜘蛛型モンスター達の親玉
魔物の中では珍しく、人間態から魔物になるのが大概だが、彼女は魔物から人型に強化する
人型形態は闇のダイヤモンドの力で最近手に入れた物。元々魔界に住んでいたがここ最近地上に来た。地上に来た理由は自分の子供を増やす為。
アラグネという種族はクイーンアラグネしか生殖出来ないのである。
冒険者をここに誘い込み襲い掛かっていた、女の冒険者なら糸など使ったレズセックスをし気持ちよくした後に締めでキスをするがその際に卵を体内に埋め込む、すると数時間あまりで映画エイリアンの如くゴルシャの子供が腹を突き破って出てくる。産まれる子供は人型でもなく普通にデカい蜘蛛の魔物
男の冒険者はそのまま生きたまま子供たちに餌として食われる。
一人称は妾で勝ち気な女王様だが、子供たちの愛は深く『ラインハルト』や『テレーゼ』など名前を付け可愛がる、しかも誰が誰だかちゃんと見分けがつく、子供を殺されるとブチギレる
土魔法や闇魔法、純粋なパワーや糸を駆使して戦う
- 751 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/05(木) 20:13:38.31 ID:4U6JOOsCO
- 安価ありがとうございます😊
このレスに近いもので決定〜!
- 752 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/06(金) 00:27:19.31 ID:wvJh6dEa0
-
都合の良い兵隊を手に入れたあすもでうすは二体を先に進ませ、ゲスな顔で後に続く。
あすもでうす「くくく、こやつら幹部としては武闘派よ。良い駒を手に入れたわ」
メフィスト「どんな魔物が住み着いてるんだろうね」
ニベルコル「かなり深い洞窟ですわね〜。ジメジメして嫌ですわ」
リン「近くに魔力を感知しております。遭遇するでしょう」
あすもでうす「その魔物を見つけたら、魔王軍にスカウトするんですか」
リン「そのために薄汚い人間領に来たのです。私のダニ上司も死に、せいせいしておりますが戦力は補充しなくてはなりませんからね」
あすもでうす(あの変態科学者も死んだのか)
メフィスト「あ、こっちに道が続いてるよ〜」
少しだけ狭い曲がり道を4人が曲がると、異臭が漂う。これは色欲の悪魔と呼ばれたあすもでうすには覚えがあった。
あすもでうす(雄と雌がドロドロに絡み合い、濃縮されたような臭い…まさかその魔物というのはサキュバスか)
ニベルコル「くっさいですわ〜〜なんですのこれ」
リン「く……しかし、こちらに反応があります。進むしかない」
さらに奥へ進み、暫くするとニベルコルは人影を見つける。サキュバスだ。
「…」
あすもでうす(やはりか)
- 753 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/06(金) 01:34:28.02 ID:wvJh6dEa0
-
鼻を抑えたニベルコルがリンにあれが目的の相手か問いかける。
ニベルコル「リン様、あのサキュバスですの」
リン「ふむ…声をかけてみましょうか」
「あへえ……♡」
サキュバスが快感に負けた顔で倒れる。性的な快感に強い魔物が快感に飲まれるとはただ事ではない。
あすもでうす(なんと。余も大幹部時代はサキュバスを食い散らかしたことはあるが、精力は余に匹敵するとでも)
ニベルコル「サキュバスがアへっておりますわ。わたくしはじめて見ました」
メフィスト「あ。あそこにいる白髪の」
メフィストが指をさす先には、20人以上のサキュバスが倒れ、その中央に立つ人間の少年のような魔族の姿。頭に生えた短い角が唯一人間と違う。
ユーノ「…」
「んへ……も、もう無理ぃ♡」
「気持ちいいの怖ひ……♡」
「ん……お……♡」
リン「このサキュバス達全員をあの幼い少年魔族がノックアウトしたというのですか」
あすもでうす(確かに、凄まじい魔力を感じる。それに闇のダイヤモンドも持っておるな)
相手はまだ自分達に気付いていない。ニベルコルが先陣を切って声をかけた。
ニベルコル「もしもーし。少しよろしいでしょうか〜?」
ユーノ「ひゃあ!!?だ、誰……まだやるの?」
リン「おや、なにやら怯えたような反応。しかし、凄まじい魔力を放っている」
ユーノは精神的に未熟で気弱な10歳の少年魔族。力も非力で、この歳まで人間や、粗暴な魔物から逃げ隠れ生きてきた。偶然何かに導かれるかのようにこの洞窟にたどり着き、大悪魔アスモデウスの力の結晶闇のダイヤモンドを拾った時に才能が開花した。
ユーノ「う、ううっ、また……自分でも抑えられないくらい大きく…」
ニベルコル「なんですのあの股間のブツは!」
ユーノは強大な淫魔の末裔。才能の開花と共に精通を迎え、その圧倒的な精力はサキュバスを引き寄せた。そして20以上のサキュバスを返り討ちにし、抱き潰し、現在に至る。本人は未だに自らの力に戸惑っている段階だが、リン達に反応して自動で襲いかかる!
ユーノ「女の人は怖いけど…負けない!」
ゴアッ
あすもでうす(なんという淫の魔力!)
- 754 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/06(金) 01:47:17.25 ID:wvJh6dEa0
- ユーノが襲いかかる相手を決めます😊
1、リン(魅了魔法で忠誠を誓うベルゼブブに悪いと思いながらも極悪ショタチンポにラブラブ屈服)
2、ニベルコル(無垢なお嬢様が徹底的に身体に快感を叩き込まれる)
3、あすもでうす(クソザコ雌穴を完全攻略)
4、自由安価で魔王軍幹部を犯せ!
いずれにせよ感度は爆上がりさせれています😌
↓2でコンマが大きい方で決定!
- 755 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/06(金) 04:56:11.59 ID:8Quv/wCEO
- 1
欲を言うとぶっちゃけ全員見てぇ……
- 756 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/06(金) 06:03:34.35 ID:4pdEYAF30
- 3
- 757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/06(金) 12:05:55.42 ID:Yylz6Oyp0
- アンドロス、リン、ニベルコルと魔族サイド個性豊かで正直勇者サイドより好きかも知れない
- 758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/06(金) 12:15:14.57 ID:qOC+yi9/0
- 自由安価は魔王軍パート希望する人多いし、バトルでも敵サイドが全く不利行動書かれないし
実際魔族側人気なんだろうな
- 759 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/06(金) 14:05:15.02 ID:kJvnMUuW0
- うーむ先が読めない😊安価の導きが楽しみじゃあ☺☺
ゴオオオ
威嚇もあるだろうが、凄まじい圧力を放つユーノ。見た目は今のあすもでうすと同じくらいの身長で完全に子供だが、股間部分だけはおちんちんじゃなく女殺しチンポを装備している。彼はこれくらいが普通だと思っているのだ。
リン「仕方ありませんあれだけの力、簡単には死なないでしょう。痛め付けます」
リンが魔力を解放しようとするが、その前にユーノの眼が輝き、魅了魔法を発動。高身長爆乳ツリ目美人は一瞬で術中に落ちた。
ニベルコル「どういたしましたのリン様?」
あすもでうす(凄まじい速さ。目を合わせてはならんな。こやつの犠牲で気付けたわ)
リン「く……ぐ……」
ユーノ「こ、これすると……僕に乱暴はできなくなるんですっ」
リンの脳内にユーノへの愛が広がる。会ったばかりの得体の知れないショタだと分かっていても、想いを否定できなかった。
リン「ふう……ふう……♡」
リンの視線が極悪チンポに注がれる。あれを愛してあげたい。全身を使ってご奉仕したい気持ちに苛まれる。
リン(バカな!落ち着くのです。私はベルゼブブ様の腹心。ペニスなどおぞましいだけ。万が一私が全てをかけてご奉仕することがあるとすれば、それはベルゼブブ様に御呼ばれされたときだけ!)
悠久の時を生きてきたリンは、ベルゼブブが極端に性欲が薄いことを知っている。魔王の誘いすら断り、ニベルコルという娘を単為生殖で生み出せるのだから必要がないのだろう。しかしそれでも、もしベルゼブブに求められれば歓喜して受け入れるつもりだった。そしてそれ以外の雄など興味もない。
リン「はあ、はあ、はあ……」
そんなリンがユーノの極悪ショタチンポに股間を濡らしている。魅了魔法にかかり、数千年単位で使われていない雌穴をホジってもらいたくなってしまっている。
あすもでうす(あやつは無理じゃな。あの状況から耐えられる術などないわ)
メフィスト「リンさん足ガクガクだね〜♪」
ユーノ「やあっ」
近づいてきたユーノがトドメの魔法、アクメビームを両手でハートを作り、そこから放射する。
ビバババババッ
ヘソ出しコーデのリンの下腹部、子宮に桃色の光線が直撃した。
リン「あ゛っ!♡♡イグーーーーーーーっ!?」
ガクガクガクッと腰を震わせ絶頂。膝から崩れ落ち放心状態となってしまった。
ニベルコル「り、リン様がなんかクッソ無様に腰震わせて雌声上げましたわ!?知的で魔王軍の風紀委員と名高いリン様が浅ましい雌豚のような声を!?」
悪気がないニベルコルが目茶苦茶リンを言葉で追い詰める。本気で心配しているが語彙力に問題があるのだ。
リン「あ、く……は……♡」
膝から崩れ、内股座り状態のリンの目の前に、極悪チンポが突きだされる。魅了効果も相まって恐ろしい存在感だった。
ユーノ「お、お姉さんも、この周りのお姉さんと同じようにしてやる」
リン(はぁ、あああ♡♡なんて神チンポォオオ……♡♡舐めてあげたい……い、いや……私にはベルゼブブ様がぁ)
ズイッ!と更に間近に近づける。顔とチンポの距離は3cm以内!
リン(む、無理ぃ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡)
- 760 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/06(金) 14:10:52.39 ID:kJvnMUuW0
- 10歳のガキが!悠久のオウルベアを舐めるな!!
次の展開を安価で決めます😊
1、人間形態のまま、我慢できずにチンポを舐めはじめそこからはもうメチャクチャ
2、フクロウ形態で飛んで逃げる!(なお間に合わん模様)
3、オウルベア形態で殴り飛ばそうとする!(的がでかくなりアクメビーム漬け)
ケモナー的レスを何回かもらってたので対応していくぅ!😘
ただニッチなのも分かっているので安価にしました
↓2でコンマが大きい方で決定!敗北は確定している(絶望)
- 761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/06(金) 14:19:43.61 ID:sQcdq/N40
- 2
誰得なのは分かってるが、俺は見たい
- 762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/06(金) 14:22:22.49 ID:6nItjU8x0
- 3
>>1の本気が見たい
- 763 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/06(金) 14:24:21.79 ID:kJvnMUuW0
- 2で決定!🦉🦉🦉🦉🦉
>>762 >>1は人間形態が一番興奮する それだけは真実を伝えたかった😊😤😁
- 764 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/06(金) 14:33:17.53 ID:I6Ia6snp0
- 出来れば感じるあまり人間態からオウルベア、フクロウに戻っちゃって
竿役絶望みたいな展開も欲しかったが、選択肢見る感じどんな姿でも雌ならなんでも良いって感じなのか
- 765 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/06(金) 14:57:37.25 ID:kJvnMUuW0
-
リンの表情がふやけ、舌が亀頭に向けてゆっくりと近付く。本来助けるべきニベルコルもあすもでうすも、あの堅物女がチンポに屈服する瞬間が見られるかもしれないと、見ることに意識が集中してしまっていた。
ニベルコル「だめですわぁ…リン様……ああ……そんな……おチンポに舌で触れては…」
ボソボソとそんなことをいいながら、顔を真っ赤にして両手で口を塞いでいるニベルコル。
あすもでうす(このガキも好き者じゃな)
メフィスト「なんか面白〜♪」
しかしリンの理性が活性化する。寸前で変身し、全身が茶色の体毛で覆われているフクロウへと変身した。大きさは人間形態とほぼ変わらない。
リン(オウルベアで殴り飛ばしても良いですが、あくまで目的はスカウト!ひとまずこの少年から離れます!)
リン「はあっ!」
フクロウ形態となったリンは声にエコーがかかったような状態になり、当然飛行が可能。バサバサと羽をはためかせ、舞い上がった。
ニベルコル「おーーー」
ユーノ「わ、す、すごいっ。でも……えいっ」
ビバババババッ
ユーノのアクメビームが再び放射される。しかしリンはエルフアグネアの無数の矢を躱し切った経験があるほどの俊敏性を持つ。その光線も避けた。
リン「未熟な技が私に二度通じるとでもっ……は……っ」
リンがフクロウ特有の首の稼働域を使い、ユーノを見る。しかしチャームは継続中。またしても極悪チンポに視線を奪われた。
リン(なんという神チンポ……♡)
ユーノ「えいっ」
ビバババババッ
リン「ぴゃおおおお゛おおっ♡♡♡」
気を取られたせいで2発目は被弾。猛禽類特有の断末魔を上げて墜落した。
ニベルコル「ああっ!フクロウ形態でアクメしましたわっ」
リン「ん、ぴゃ……♡♡っお゛……っ」
ガグッガグッ
巨大なフクロウが羽を広げて痙攣している。パッと見猟師に狙撃されたかのようだが、彼女を撃ち抜いたのはアクメビームである。
- 766 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/07(土) 19:16:10.12 ID:kKgNieP+0
-
リン(わ、私としたことが……♡身体が言うことを聞かない)
ガクンガクン
痙攣するばかりのリンにユーノが近付く。見た目は完全に巨大なフクロウなリンだが、ユーノは魔族だけあり同一人物だと受け入れ、そして強大な淫魔の血が雌ならなんでもいける守備範囲の広さをもたらしていた。
ユーノ「お、お姉さん変身できるんですね…ますます怖い。ぼ、僕に逆らえなくしないと」
そんなリンに改めて極悪ショタチンポが突きだされる。リンに抵抗できる精神力は残されていない。
リン「なんて極悪なチンポ……♡」
ユーノ「わ、うっ!?だ、だめだ。嘴だとちょっと痛い」
フクロウ形態のリンがフェラチオをしようとすれば啄むような状況になり、ユーノは引っ込める。ならばそのまま雌穴にぶちこむしかない。
ニベルコル「フクロウ状態のリン様のおまんこって、ど、どうなっているのかしらっ」
あすもでうす「さ、さあ(変身しようと性別は変わらんから普通にあるじゃろ。余も真の姿でも雌だしな。魔王の奴くらいじゃ例外は)」
ユーノが横たわるリンの脚を掴む。当然猛禽類の鋭い爪がついているためそれに注意し、フクロウの真ん丸の目と視線を合わせた。
リン「や、やめるのです……♡」
ユーノ「い、いやだ!僕はもう逃げ回るだけじゃないです」
もふもふで、若干白い腹部の体毛に覆われた腹部を両手で固定したユーノが挿入しようとする。しかし経験不足なためどこに穴があるか分からない。
ユーノ「あ、あれ、えーと。えーと」
リン「ちょ……そんな探しては……♡」
メフィスト「でも大丈夫かな〜?」
ニベルコル「何がですのメフィストさん」
メフィスト「フクロウって外性器がないんだよ。オスは精巣メスは卵巣が便が出るところと繋がってて、ここを総排泄口って言うんだけど」
メフィスト「普通はそこを擦り付け合うことで受精させるんだよね。あんなデッカイの入るかな〜」
あすもでうす「ずいぶん勉強したな、まるで鳥博士じゃ」
メフィスト「暇だからね♪」
- 767 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/07(土) 19:53:18.87 ID:kKgNieP+0
-
しかしそれは通常のフクロウの場合。魔獣リンも総排泄口はあるが、基本人間形態で生活しているため清潔にしてある。そして極悪チンポを受け入れ、快感に変えることも可能なのだ。
ユーノ「あった。こ、ここですね」
リン「や、やめっ」
ぐじゅぶっ!
リン「ホォーーーーーーーっ♡♡!?」
あすもでうす(エコーかかっとるからうるっさいのう)
ニベルコル「ああ!ついにぶちこまれましたわ。あんな凶悪なものがリン様のおまんこっ……おまんこ?…………に!」
メフィスト「便利な身体だね〜♪」
ずっちゅ!ずっちゅ!ずっちゅ!
ユーノ「はあ、あっ。すごい。全身もふもふだし、きゅんきゅんおちんちんを締め付けてくる」
リン「イグゥウッ♡♡んおおっ!だ、だめっ!こ、こんなチンポなどおおぉ」
ユーノ「さ、サキュバスのお姉さんも倒せたんですっ無駄な抵抗はやめてください!」
ぐりりりぃ〜〜〜〜っ♡♡
リン「あひひひーーーーー♡♡」
バッサ!バッサと茶色の翼をはためかせる。羽根が抜け、舞い上がるがお構いなしでユーノはリンを犯し続ける。人間形態の爆乳を思い出したユーノが白い体毛に覆われた胸を撫でる。フクロウ形態では別に膨らんでいたりはしていない。
- 768 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/07(土) 20:17:30.54 ID:kKgNieP+0
-
フサフサフサフサ
リン「そ、そんなことをしてもっ♡こそばゆいだけですっ」
ユーノ「で、でも僕のちんちん気持ちいいよねっ」
フクロウ形態では表情が読みにくい。声で感じてるのだろうということは分かるが、体毛で顔色は分からず、クリクリの大きいフクロウの眼をパチパチしているくらいだ。
リン「わ、私はこの程度のチンポではっ」
ずぶっ!ずぶっ!ぐりゅっ!
リン「あひひひぃいいーーーーーーーー♡♡」
ニベルコル「め、めちゃくちゃ感じておりますわ……」
あすもでうす「すごく気持ち良さそうな声してますね〜」
リン「ベ、ベルゼブブ様申し訳ございませんっ……♡♡ほおおっ……♡リ、リンは」
リン「こ、こんなショタチンポでぇ〜〜っ♡♡イグイグっ〜〜〜〜ホホオオオっ♡♡」
びったんびったん
羽を地面に打ち付けながら絶頂を迎える。ユーノはすでにサキュバス達に50以上の射精をキめているが、淫魔の血故かまだまだ精巣に精液が漲っていた。
ユーノ「だ、出しますっ。僕が射精するとみんな白目剥いて気絶しちゃうんです!」
リン「な、なんですって♡ひい、ひい、はあ」
リン「あひっ!!♡ま、まさか…ザーメンにもアクメビーム的な効力が……っ」
ずちゅっ!ずちゅっ!
ユーノ「あ、あっ!出るう」
ビャドドドッ
リン「ぴゃぎゃぁあああーーーーー♡♡♡っ〜〜ー!!!」
- 769 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/07(土) 20:45:32.12 ID:kKgNieP+0
-
嘴を大きく開き絶叫するリン。煮えたぎるザーメンが体内に注ぎ込まれ、連続で絶頂を迎えさせた。
ユーノ「はあ、はあ……き、きもちぃ……」
リン「んひ……♡♡ほあ……」
リン「んぎひいっ♡♡グウウ〜〜〜〜♡」
リン「〜〜〜〜♡♡…」
ニベルコル「リン様が中出しされて動かなくなりましたわ!」
あすもでうす(あんな極悪ザーメン叩き込まれたらヤバいわな)
にゅぽんっ♡
リン「ひい……ん♡」
メフィスト「すごい羽根舞ってるね。綺麗〜」
肉棒を抜き、リンの戦闘不能を確認したユーノが今度はあすもでうすや、ニベルコルに向き直す。
ユーノ「お、女の人じゃ僕には勝てませんっ。か、帰ってください」
- 770 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/07(土) 20:49:15.93 ID:kKgNieP+0
-
1、あすもでうすの説得(指定レスのコンマ00〜54で説得成功)
2、ニベルコルの説得(指定レスのコンマ00〜28で説得成功)
↓1で決定! 失敗の場合は選ばれたキャラが犯されます😊
- 771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/07(土) 20:49:56.36 ID:1iZWVTU10
- 1
- 772 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/07(土) 20:57:49.61 ID:6iAdI7G60
- 真面目で堅物眼鏡キャラとか、パワー系お嬢様とか設定的には味方側っぽいのにな
- 773 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/07(土) 21:33:45.25 ID:kKgNieP+0
- これは大悪魔😊
リン「んへ……♡」
ニベルコル「く〜〜ここはリン様を回収して退散するしかなさそうですわね」
あすもでうす「私にまかせてくださいっ。説得してみます」
ニベルコル「え?クソ雑魚なあなたでは無理ですわっ。あっちでベーゴマでもしてあそんでなさいましっ」
あすもでうすはニベルコルを無視し、ユーノへ近付く。ニベルコルは急いで連れ戻そうとするが、メフィストが待ったをかけた。
メフィスト「まあまあ、あの子に任せてみようよ。魔王軍じゃないんだし気にすることないよ」
ニベルコル「ほんとあなたは無責任ですわねっ。とりあえすリンさんを避難させますわ!」
子供の身体のあすもでうすが近付いてくる。見た目の威圧感が無いためユーノの警戒は軽かった。
ユーノ「な、なに?」
あすもでうす「まあこれを見よ」
あすもでうすは自分の所持する闇のダイヤモンドを見せる。ユーノはこのアイテムで強大な力に開花したので、意識せざるを得ない。
ユーノ「それって」
あすもでうす「貴様はこれのお陰で女殺しの才能に目覚めたのだろう。それはな、余の力の一端なのじゃ。つまりは余のお陰と言う訳じゃ」
ユーノが自分の首にかけられた闇のダイヤモンドを見つめた。確かに自分を高めてくれたこの魔石とあすもでうすからは同じ魔力を感じる。
ユーノ「ほ、ほんとうだ」
あすもでうす「小者だった貴様が武器を得たのも余の力がゆえ。どうじゃ、頭が高いとは思わぬか」
ユーノ「あ、ありがとうございます…」
素直なユーノがあすもでうすの前で跪いた。
- 774 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/07(土) 21:55:05.28 ID:kKgNieP+0
-
その姿をリンを抱えて見ていたニベルコルが驚く。
ニベルコル「なんですの!?あの雑魚ちゃまがどんな話術を使いましたの」
リン「んへ……♡」
メフィスト「本当だなんでだろ(笑)」
ユーノ「うう、ありがとうございます。僕、これのお陰で女の人に負けないようになりました」
あすもでうす「うむうむ。それでな、奴らは貴様を魔王軍にスカウトしに来たのじゃ、しかもそれなりの立場を約束すると言っておる」
ユーノ「魔、魔王軍ですか。僕が……?」
あすもでうす「その強大な魔力を買われてのスカウトじゃろうな。こんな無法地帯よりも安全も保証できる。人間どもと闘うことになるかもしれんが、お主別に人間に情などあるまい」
ユーノ「は、はい。人間なんて嫌いです」
あすもでうす「ふふふ流石魔族。ならば良いではないか。余が口を利いてやっても良いぞ、ただしそのダイヤモンドをこちらへ渡してもらおう」
ユーノ「でも、あのフクロウのお姉さんに酷いことにしちゃいました」
あすもでうす「気にするでない!奴らに貴様の力の一端を示したというだけじゃ!さあどうする!」
ユーノ「え、えと」
ユーノに断る理由など無い。それほど今の生活は危険と不安に溢れていた。
ユーノ「こ、こんなすごい魔石を作ったあなたは一体…」
あすもでうす「余か(生きてるのが公になるのはダルいな。まあメフィストがその気になればすぐバレるわけだが)貴様など比べ物にならない大悪魔と言っておこう」
☆☆
ニベルコル「はえーーよく説得できましたわね!」
あすもでうす「必死にお願いしたら分かってくれました!お役に立ててよかったです。えへへ」
ユーノ「あ、あの……すみませんでした。どうか、お願いします」
ニベルコルが脇に抱えたリンを見つめる。
ニベルコル「後でリン様にも謝っておくのですよ!とりあえず戦力獲得でバッチグーですわね。おほほほ」
服を着たユーノが頭を下げ、ニベルコルと共に魔王城へ向かうこととなった。
ニベルコル「雑魚ちゃま。これ差し上げますわ。この指輪はとても高価な宝石を使われておりますのよ。取っておきなさいまし」
あすもでうす「うひょラッキー。こほん。ありがとうございます!」
メフィスト(十分な報酬と、2個目の闇のダイヤモンドを手に入れてあすもでうすさん的には大成功だね〜)
- 775 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/07(土) 21:58:39.46 ID:kKgNieP+0
- 現在雌ポイント9!
次回の展開を決めます🐨🐑
1、慈愛の勇者VS武器庫番 必殺媚び媚びセックス⚔️
2、約束通りカミラを自由に!(安価次第)
3、雷の勇者パーティはレズ(確信)
4、レンがメスガキ足コキプレイでチンポを虐める!(美しい日本語)
↓4で次の>>1のコンマに近いもので決定〜😆 良かったら参加してください😤
- 776 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/07(土) 22:00:20.87 ID:nO89OoUx0
- 1
- 777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/07(土) 22:03:40.60 ID:Y9mcghbO0
- 1
- 778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/07(土) 22:09:24.32 ID:A03/lYTBo
- 3
- 779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/07(土) 22:13:58.67 ID:a6F+dJyM0
- 4
カミラは正直ケモ姦好きを貫いて欲しいけどな
- 780 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/07(土) 22:20:42.09 ID:kKgNieP+0
- 安価ありがとうございます🐶
このレスのコンマに近いので決定〜
- 781 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/07(土) 23:14:14.04 ID:kKgNieP+0
- 僅差僅差Ψ(`∀´)Ψ
ここは常に暗雲立ち込める魔王城。最近活発な勇者狩りにより、世界中の勇者パーティが連れ去られては魔族の慰め物にされていた。
闘技場で無力を知らしめさせられ性的な捌け口にもさせられ、勇者たちは鉄格子の中、劣悪な環境で生き延びている。それは魔王軍の軍門に下ることを拒否したジャポ国の勇者、ウルシも同じである。
ウルシ「…」
ウルシ(あれから一週間ずっと牢屋の中でござんす。参った。あっしの得物の長ドスさえあればこの檻もぶっ壊せるんだが、困りやした)
この檻は強力な闇魔法かけられており、攻撃魔法は通用しない。ウルシ以外の勇者が収容されている牢屋にも同じものが使われていた。しかし勇者ならば通常の檻など容易く破壊できる。魔法でなくても腕力で破壊できるだろう。
ウルシ(ですが、もう他の勇者の方々は力を抑えられる呪いのデバフ首輪でもつけられているようでさ。あれは著しくダメージを受けたときにだけ勇者に通用する装備。勇者狩りで痛め付けたときに付けられたんでしょうね…それがなければ一致団結で反乱するのが勇者ってもんですぜ)
しかし自分はまだデバフを喰らっていない。魔法は無理でも、愛用の日本刀があれば容易く切断し脱出できる。だがその日本刀は魔王により没収させられ、武器庫に保管されてしまった。
ウルシは水魔法と光魔法が使えるため、飲み水や身体を清潔に保つことはできる。それでも大切な着物は大切に折り畳み、上半身はサラシでIカップの爆乳を包んだ姿で過ごしていた。
ウルシ(さーてどうしたもんでしょ。あっしが魔王軍のお人とかかわり合うのは日に2度の食事を運搬してもらう時だけ。何とかしねえと、アイとラブも心配してるでござんすよ)
ウルシは日本刀さえあれば陣を描きより多くの魔法を使える。助けも呼べるだろう。なんとしても取り戻さなくてはならない。
近いうち魔王にまた呼び出され、犯されながら魔族へと堕ち、固有光魔法月の光を魔王軍のために使うことを要求されてしまうだろう。前回はなんとかはね除けたが自分の雌の身体が長くはもたないことを理解していた。
ウルシ「生国の猫兵衛、猿太、ワン三郎、狸の助…ぜったいにあっしは生きて変えるでござんすよ」
- 782 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/08(日) 01:07:04.50 ID:UONV/u+J0
-
☆☆
数時間後、ウルシの独房に食事運搬係のゴブリンが現れる。このゴブリンはウルシが魔王城に乗り込んだ時に月の光で鎮めた個体と同じである。彼は捕虜の食事係だった。
「生きてますか〜ケケケ」
扉を開き、牢屋の前に立つゴブリン。彼の手には食べ残しの野菜クズや、具の入っていないスープか注がれた器がのっている盆が握られていた。
「まったくいつまで魔王様に逆らうつもりです。魔王様には抗えないことくらいわかるでしょうが」
ゴブリンが気を遣った話し方をしているのは、ウルシ魔族へと堕ち、魔王軍に加入することが分かっているからである。その際は自分よりも上になるだろう。未来の上司に対する処世術なのだ。
「ケケ、言っときますがね、このゴミみたいな食事も魔王様がそうしろっておっしゃってるんですぜ。魔王軍に入ると言うなら、すぐにでも最高級の部屋、飯!それが約束されてんですぜ!」
ウルシ「ゴブリンさんかたじけねえ。あっしにも心の準備ってもんがあるんでさ。魔王さんの魅力には逆らえねえことは百も承知でござんすよ」
ウルシ「それに、あっしの中の雌も魔王さんを求めちまって……はあ……♡その日を待ち遠しく思ってるんです」
ウルシは牢屋の中で正座しゴブリンに例を言うと、艶かしく自分の身体を抱き締める。それをゴブリンは凝視した。
「ケケケ。魔王様が羨ましいぜ。んじゃ、その盆は食い終わったら隙間から外に出しといてくださいや」
魔王に堕ちかけている様子のウルシに上機嫌で消えていくゴブリン。部屋を出ていった後、ウルシは顎に手を添えて考えた。
ウルシ(どうやらあの小鬼の旦那は人間が性欲の対象みたいでさ。こいつは吉報)
☆☆
翌日の朝。朝といえど薄暗いが、ゴブリンは朝の食事を持ってウルシの独房を訪れた。
「失礼しやすぜ〜〜〜〜朝飯持ってきやした!ネズミに噛まれてねえですか。嫌ならさっさと軍門に下るべきですぜ〜」
ウルシ「ん、はあ……あん……♡♡おお……乳首ぃ〜〜たまんねえっ……♡」
ゴブリンが見たものは固いベッドの上で大股を開きサラシを外し直接乳首をこねてオナニーをしているウルシの姿だった。
- 783 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/08(日) 01:34:45.11 ID:UONV/u+J0
-
「ほほっ」
ウルシ「あっ……ん♡小鬼の旦那。変なところを見せちまって申し訳ねえ。はあ♡」
ゴブリンの股間の腰巻きから股間が盛り上がる。ウルシの痴態に興奮しているのは間違いない。
ウルシ(小鬼の旦那には悪いが、色仕掛けさせていただきやす。あっしも生き恥晒してキツいんでさっ)
「ケケッ勇者ってのも溜まるもんなんですねえ」
ウルシ「魔王さんとの情事を思い出したら身体がむず痒くてしゃあねぇ♡乳首がビン立ちでさっ……あん♡」
粘ついた視線を感じながらウルシは乳首オナニーを続ける。焦ってはいけない。今回はこれでいい。
「んじゃ、俺はこれで失礼しますぜ。他の勇者の飯も与えなきゃいけねえもんで」
ウルシ「わ、わざわざありがとうございやす♡んお」
☆☆
その日の夕方、2度目の食事の時間である。ゴブリンが部屋を訪れると
「失礼しますぜ」
ウルシ「んふ〜〜〜〜指ズボオナニーたまらねぇ〜♡♡お、おお〜〜あ゛ぁ〜〜〜〜♡」
「ほほ!?今度は穴使ってんですか!へへへ、どんだけ欲求不満なんです」
ウルシ「あ、小鬼の旦那っ♡すまねえっ。んひっ!魔王さんのチンポが待ちきれなくてっ♡あ、イグイグっ♡」
ゴブリンの前で二本の指を忙しなく動かし、Gスポットを刺激する慈愛の勇者。腰へこ絶頂まで惜しみ無く披露する。
ウルシ「いっぐ!んんーーーーーー♡♡っ」
がくがくがくっ
「へへへ、たまらねえな。飯ここに置いときますぜ。気が済んだら食ってくだせえ」
ウルシ「はーーはーーー……♡…………小鬼の旦那」
ウルシに呼ばれ、ゴブリンは振り向く。物欲しそうな勇者の視線と絡み合った。
ウルシ「旦那の………………い、いや、失礼しやした。なんでもねえ。お仕事頑張ってくだせえ…」
「ぎひ」
ゴブリンはウルシの呼びかけにある種の期待を持ち、その場を後にした。
ウルシ「……」
- 784 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/08(日) 01:52:42.79 ID:UONV/u+J0
-
そして次の日の朝。ゴブリンが部屋に訪れると
ウルシ「んあ゛あ♡♡ちんぽっ……チンポ欲しいっ♡あんっ。あっしの浅ましい雌穴埋めてくだせえ♡んん゛」
ぐちゅぐちゅぐちゅ♡
うわ言のようにそんなことを言いながら乳首と膣同時に愛撫しているウルシの姿があった。ゴブリンがくる前からやっていたことを証明するように、部屋中に雌の香りが漂っている。
「ぎひひひっ。オナニーしてばっかですね」
ウルシ「あぁあっ♡小鬼の旦那っ〜〜〜〜あっし、身体が昂っちまって……もう、たまらねえ……っ」
くりくりくりくりっ♡
ウルシ「乳首キクぅーー♡」
今のウルシに凛とした目付きの黒髪ポニテ勇者の面影はなく、雄を求めた爛れた雌でしかない。ゴブリンも昨日の夜、ウルシのオナニーをオカズにしたが、やはり実物を改めてみると股間が熱くなってしまう。
「ぎひひ」
ウルシ「ああ、小鬼の旦那……っ後生でさ♡旦那のおチンポあっしに、あっしに見せてくだせえ♡♡っ」
「ぎひ。し、仕方ねえ。未来の上司にそう言われたら……へへへ。どうです。結構自信あるんですぜ」
腰巻きから緑色の勃起した肉棒を露出させるゴブリン。確かに一般的な人間と比べても大きい部類に入る。それを見たウルシが思いっきり牢屋にぶつかり、片手を隙間から伸ばし、片手で股間を愛撫し続ける。
がしゃあんっ
ウルシ「ああ゛♡チンポぉ〜〜〜〜〜〜っ小鬼の旦那の♡♡逞しいチンポっ♡た、たまらねえ。イグッ」
「おおう!ビビった。へへへ、そんなにこいつが欲しいんですか」
ウルシ「ほ、ほしい〜〜〜〜っ♡小鬼の旦那の逞しいおチンポ様っ♡」
ゴブリンも危機管理がしっかりしており、ウルシの手が届かない場所にいるため、伸ばした手も虚空を切るのみである。まだ完全にウルシを信用していないのだ。知能の高くないゴブリンの中でも彼は優秀で、食事係を任されたのもそれが評価されたからだ。
ウルシ「あっ……イグッ……〜〜〜〜♡♡」
結局ウルシはゴブリンのチンポをオカズに絶頂。息を荒げながら力なく膝をつく。
ウルシ「はあ、はあ、はあ……」
「ぎひひひ。勿体ねえ勿体ねえ。他の勇者へ飯を渡す時間がなければな」
ウルシ「はあ、はあ、はあ♡…………旦那…………あっしの飯の番……最後にしてくださらねえですか…………♡」
「ぎひひひひっ!」
- 785 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/08(日) 02:06:57.13 ID:UONV/u+J0
-
その日の夕方の食事の際は、ウルシは寝ているためオナニーショーは行われなかった。ゴブリンは内心ガッカリしながら飯だけ交換するが、ウルシは実は起きており、これは焦らすための作戦だった。
ウルシ(……もう少し……)
☆☆
次の日の朝。ウルシは身構えていたが、いつもの時間よりもゴブリンがくるのが遅い。聡明な慈愛の勇者は的確に現状を察していた。
ウルシ(あっしの飯を最後に回してる。こいつぁよい傾向でさ!)
勇者はゴブリンを出迎える用意をする。そしていつもより30分ほど遅れて彼はやってきた。
「お待たせいたしやした。ぎひ!?」
ゴブリンが牢屋を見ると、ウルシは全裸で土下座の体勢をとっていた。度肝を抜かれる。
ウルシ「小鬼の旦那……♡旦那のおチンポ…………どうか…………舐めさせてくだせえ……♡雄臭えチンポが待ちきれないんでさ……っ……」
「ぎひひひひひ。ゆ、勇者が俺のチンポを……?マジかよ」
身の丈を超えた光栄!ゴブリンよ心が揺らぐ。しかしウルシは魔王が堕とす存在、自分がちょっかいをかけて大丈夫なのか。
ウルシ「こ、小鬼の旦那ぁ♡牢屋を開けてくれなんて言わねえ。隙間からチンポ舐めて、あっしの口にザーメンぶちこんで欲しいんでござんす。どうかっ♡」
爆乳勇者の無様な哀願にゴブリンの自制心が焼ききれる。この股間の炎に従うのみ。
「いいですぜ!へへへ勇者の口に俺のザーメンぶちこんでやるっ」
いきり立つ肉棒を牢屋の隙間に差し込むゴブリン。ウルシは喜んでそれにしゃぶりついた。
ウルシ「はあ……♡ありがとうございやす……っなんて力強えチンポ…………♡んじゅるるっ!じゅぼっ!ジュボボッ!んぼぼほっ♡♡」
顔が歪むほど頬張る勇者。ぬるぬると心地よい感触と、凄まじいバキュームにゴブリンの表情が歪む。
「うおおお……〜〜〜〜た、たまんねえ〜〜ぎひひ」
ウルシ「ん゛っ!ん゛んっ♡♡!んっ!」
じゅぶぶっ!ごぶっ!ずぞぼぞぞっ
- 786 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/08(日) 02:25:18.83 ID:UONV/u+J0
-
「ぎひいいいい〜〜〜〜♪」
ウルシ「んぼっ!んっ!んば。はあ、はあこのチンポ……熱熱でさぁ♡♡鉄格子がなけりゃもっと奥まで飲み込めたんですが」
「いや、そ、それは」
ウルシ「みなまで言わないでくだせえ。あっしを檻から出しちゃ、小鬼の旦那がお叱りをくらっちまう。分かってるでござんす♡」
ウルシは唾液で濡れ濡れの肉棒に舌を這わせながらゴブリンを見上げる。
ウルシ「あっしが魔王さんに呼ばれて、魔族に堕ちたらその時は一晩中チンポ使わせてもらいますよ♡」
「〜〜〜〜〜〜っ!!ぎひひひっなんて楽しみな」
ウルシ「せめて今はあっしの口を楽しんでくだせえ♡じゅぼぼぼほっ。れろれろ〜〜〜〜♡」
あまりにも股間に響くウルシの姿と技に、ゴブリンは口の中に射精を決める。
びゃるるるるっ!
ウルシ「んん゛〜〜〜〜♡げほっげほ!」
当然のように飲み干すウルシ。これが勇者の覚悟だった。うっとりした表情でお礼を言った。
ウルシ「へへえ……♡この雄臭さ……最高でさ…………っ♡あ、ありがとうございやした……小鬼の旦那。時間を取らせちまって」
「はあ、はあ、はあ……ぎひひ。最高は俺の台詞ですぜ」
ウルシは改めて全裸土下座を決める。ゴブリンはムクムクと嗜虐心が沸き出てきた。
「ぎひ、ぎひひひ。慈愛の勇者様。小便ぶっかけていいですかい」
地面に視線を落としていたウルシがその目を見開く。しかしそれを声には出さず、むしろ信頼を得るチャンスだと考えることにした。その程度は覚悟の上なのだ。一度目を閉じ、一呼吸おいて答えた。
ウルシ「あ、ありがてえ♡♡小鬼の旦那のくっせえ小便あっしにぶっかけてくだせえ……♡頭から容赦なくお願いするでござんすよ……♡」
「ぎひ、ぎひ、ぎひ。ぎひひひっ……い、いくぜ」
勃起したままのゴブリンの肉棒から小便が艶のある黒髪に振りかける。
じょろろろ……
ぼたぼたぼたぼた
ウルシ「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!」
- 787 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/08(日) 02:40:32.29 ID:UONV/u+J0
-
「へえ、へえ、へえ。勇者に小便かけちまった。すげえ」
ウルシ「へへへ♡小鬼の旦那ありがとうございやす。あっしは水属性使えるんで、気にしないでくだせえ♡むしろ光栄でさ」
「ぎひひひひ。じ、じゃあ俺はこれで」
土下座したままのウルシを尻目に、ゴブリンが部屋を後にする。ウルシはようやく嫌悪感を表情に出し、水魔法を発動した。
☆☆☆
それからウルシは3日ほどゴブリンがくる度にフェラで奉仕をした。ゴブリンは鉄格子の鍵を持っていないので近づいてきたときに脅しても扉を開けられないのである。最後の関門を突破するためにはゴブリンからの信頼がさらに必要となる。それを稼ぐための時間だった。
3日もたてば、ゴブリンは無警戒で牢屋に近づいてくるようになった。ウルシも待ちわびた演技で対応しているため、さもありなんである。
ウルシ「ふあ……やっぱり小鬼の旦那のチンポしゃぶってるときが一番幸せでさ♡」
「ぎひひひひっ。勇者様にしゃぶってもらってから1人でしてないですぜ。溜めてるんです」
ウルシ「はあ♡嬉しいでござんす」
「じゃあ俺はこれで」
ウルシ「小鬼の旦那、魔王様はまだあっしをお呼びにならねえんですよね?」
「そうですね。もう少しだと思いますぜ」
ウルシ(時間も少ないって訳ですか。こりゃあ、そろそろやるしかねえな)
ウルシ「小鬼の旦那…………っ……あっし、旦那のチンポ感じてぇ…………」
「ぎひ!?そ、そいつはさすがに」
ウルシ「そ、そうでござんすね……魔王様に塗り潰される前に、小鬼の旦那との思い出を作りたかったんだが…そんなことをしちゃ旦那があぶねえ…」
「ぎ、ぎ…」
ウルシ「女々しい勇者の戯れ言と笑ってくだせえ……」
ウルシがベッドに寝転び、壁を向く。そしてゴブリンは考えた。この魔族に堕ちていない勇者とヤれるチャンスは今しかない。ウルシは魔族に落ちたら自分とヤってくれると言っているが、それもその時になればもっと上級魔族とヤるかもしれないし、自分とやってくれても地位的にウルシが上位のセックスになるだろう。
「……ぎ」
もう一度ゴブリンは思った。チャンスは今しかない!
- 788 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/08(日) 02:56:47.71 ID:UONV/u+J0
-
その日の深夜。ウルシは灰色の石天井をベッドの上から眺めていた。すると、入り口の近くから物音がする。
ウルシ「…………まさか」
ウルシが期待に満ちた眼差しを向ける。扉が開き、現れたのは食事係のゴブリン!
「ぎひひひ。勇者様、ヤリましょうや」
その手には鍵束が握られている。ゴブリンがこっそり持ち出してきたのだ。
ウルシ(その短絡!愛おしくなっちまう)
ゴブリンはウルシとヤることしか考えていない。最早裏切るなどということはあり得ない。乱暴に鍵を回し、鉄格子の扉を開いた。
ギイイイイ
「ぎひひっ。濡らしますか」
ウルシ「いえ。あっし、嬉しくてもうマンコぐしょぐしょでさ♡小鬼の旦那のチンポをマンコで受け止められるなんて」
牢屋から出るウルシ。このままゴブリンを気絶させることもできるが、まだ早い。武器庫の場所を聞かなければ。
「ぎへへへ、そうですか、ならば早く!バレたらヤバいんですから」
急かすゴブリン。早く尻をこちらに向けろと言わんばかりだが、ウルシは冷静に考えた。
ウルシ(できればあっしの穴は使わせたくねえ……が、ここにきて失敗するわけにはいかないでさ……仕方ない)
ウルシ「あっしもすぐにでもほしいでさ♡でも、なんでそんなに鍵持ってきちまったんですか。バレそうになった時にどれがこの檻の鍵か分からずモタついちゃうでござんす」
「ぎひひひ。仕方ないんです。こういう形で保管されてるんで。他の牢屋の鍵や、武器庫の鍵も入ってます」
ウルシ「!」
「早く早く。ぎひひっ!」
ウルシ「あう。強く押しすぎでさ。小鬼の旦那…♡あっしに最高の思い出をくだせえ……♡」
壁に手をついたウルシが安産型の尻をゴブリンに向ける。ゴブリンは自分の肉棒を慌ただしく陰部に向けた。
「はあ、はあ。ぎひ。入れますぜ!」
ぐぐぐ……
ウルシ「ん゛……あ」
ずにゅうう〜〜!
ウルシ「んあ゛ああ〜〜〜〜っ♡……(こんちくしょう……ち、チンポは普通に大きいでさ)」
「ぎひひ〜〜〜〜勇者のマンコを犯してるぜ〜〜〜〜はああ〜〜」
- 789 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/08(日) 03:07:26.06 ID:UONV/u+J0
-
ずぱんっ!ずばんっ!
ウルシ「あ゛んっ!んひっ!おんっ♡」
容赦のないゴブリンの腰振りがウルシの膣内を抉る。肉襞が緑色の肉棒を愛撫した。
ずろろろっ!ぐちょっ♡ずちゅ♡
ウルシ「ん゛ふうう〜〜〜〜♡♡激しいぃ〜〜!?」
「ぎひ、ぎひぎひぎひ、ぎひったまらねえええ」
ぱんっ!どちゅっ!ずんっ
ウルシ「ああぁあぁああ゛♡♡」
ウルシ(あ、頭が弾けそうですがっ……♡…聞かねえといけないことがあるっ……♡)
ウルシ「あん、んっ♡だ、旦那、ち、ちなみにっ、んおお♡」
「はあ、はあ、はあ!ぎひひっ。なんですかい。ひひっ」
ウルシ「ぶ、武器庫ってのは……んひっ!あひっ♡♡おお〜〜〜〜♪ど、どこにあるんですか?」
「ぎひ、ぎひっ、なんて締め付けっ!出る出るっ!勇者のマンコに俺のザーメンがっ……な、なんて?」
ウルシ「おおお……♡お、奥にそんなにグリグリだめえ♡♡ぶ、武器庫ってどこにあるんでさっ!?」
「んぎひい〜〜〜〜♪あーーー。武器庫はこの通路を突き当たりを右に行って階段上った先でさっ。出すっ!お、おおおっ!おーーー」
ウルシ「!あぁ゛あ〜〜〜〜っ!あ!あ!」
びゅるるるるるるっ
ウルシ「あ゛ーーーーーー♡小鬼ザーメンたぷたぷぅううう〜〜〜〜〜〜っ…………」
「ぎひーーーーー♪…………っ」
- 790 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/08(日) 03:18:18.54 ID:UONV/u+J0
-
どくん、どくんと脈打ち注がれたザーメンをウルシの子宮が飲み込む。ゴブリンは至福を感じていた。
「勇者のマンコ最高だぁ……ぎひひ」
ウルシ「ん、はあ……はあ……あん♡」
最高の余韻と共に肉棒を引き抜く、ボタボタとザーメンが床に溢れた。
ウルシ「んあ、はあ……あ♡」
「ぎひひひ」
ウルシ「…………はあ……はあ♡あっしの穴、良い思い出になったようで何よりでさ小鬼の旦那……あんたさんの未来に幸あれ」
「え?ぎっ!!?」
ウルシがゴブリンの顔面をグーパン!ゴブリンは壁に叩きつけられ気絶した。
ウルシ「ん、ふう……はあ……こうするしかねえもんで。さて」
ウルシは膣内のザーメンを掻き出し急いで着替える。鍵束をゲットし、武器庫の場所も把握した。音を消しながら独房を出て通路を進む。深夜なのも幸いし誰とも会わない。
ざざざざっ
階段を上れば、確かに目的の武器庫があった。順番に鍵を試す!
ウルシ「刺さんねえなんてのはなしですぜ…」
ガチャン!
8本目の鍵が合い施錠が解除された。ウルシが急いで中に入り吟味すると、愛刀は確かにそこにあった。両手で握り、それを腰に差す。
ウルシ「〜〜〜〜〜〜っ……!」
ウルシ「慈愛の名に合わぬ、恐怖を魔王軍の皆さんに与えちまうことになるかもしれません!」
この日、ウルシは所在不明となった。
- 791 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/08(日) 11:01:16.42 ID:y/sxjRuY0
- 現在雌ポイント9!
次回の展開を決めます🐍
1、ジャポ国隠蔽型巨大魔法陣で召喚されるは勇者レン
2、約束通りカミラを自由に!(安価次第)
3、雷の勇者パーティはレズ(確信)
4、レンがメスガキ足コキプレイでチンポを虐める!(美しい日本語)
5、自由安価
↓5までで、次の>>1のコンマに近いもので決定🐰11時20分から募集開始でお願いします
良かったら参加してください🐵
- 792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 11:24:42.25 ID:9vLoFYr00
- 5
のじゃロリ×爬虫類剣士×バトルマスター
ミルカとアンドロスは街にあるデュラン、セピアの墓場に行き黙祷する。
アンドロスはデュランはゼノン以外で唯一軍で尊敬する戦士、セピアは同じ幹部で仲が良かった。ゼノンは忘れていたが竜人族が人に滅ぼされた後は二人でセピアの国で身を隠していたと話す
アンドロスは街で遊ぶ子供達を見て、ゼノン様を止めなければ無害なあの子達が死んでしまうと思うように、ゼノンに復讐ではなく龍族の復興を言わなかった事を後悔する
その場にクエストから戻ってきたあすもでうすが…アンドロスはあすもでうすの正体に一瞬で気付き
ここから屋敷に行って三人の会合が
- 793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 11:24:50.34 ID:fQftg8zdo
- 4
- 794 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 11:41:30.85 ID:oKm2o5rcO
- 5
魔王に単身挑んだオルフィアが敗北し超乳苗床化、そこから大幹部及び嫁に堕ちるまでの過去回想
流れとしては
オルフィア縁の地の魔導学院(オルフィアの名が残ってたりオルフィアの肖像画とか銅像があるレベル)で生徒達に『歴史上』のオルフィアの偉業が語られ、オルフィアに憧れを抱く生徒達
↓
場面が780年前に飛んで魔王VSオルフィアの戦いや500年に渡る理解らせ種付け出産交尾で完全に堕ちていく描写
↓
現代に戻り魔王×オルフィアのドスケベ交尾
な感じで
- 795 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 11:46:21.94 ID:LE2qwGJI0
- 自由安価なら溢れたキャラを使って良いのよね?
5
雷の勇者パーティと女王蜘蛛
今日もアップル国に行こうとする雷の勇者エメラとそのパーティ達
すると「クモだーッ!!」と国民の悲鳴が、巨大な蜘蛛の魔物達が地面から飛び出して、国民や冒険者に襲い掛かっていた、蜘蛛達は人間達を穴の中に誘拐していく!
隣国の地下に巣穴を作っていたようであり、国民達を助ける為に巣穴に飛び込く!
人間を性的にも食てきにも食い荒らすアラグネ達が!(>>750)
- 796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/08(日) 11:56:52.42 ID:+v8kl+nP0
- 5バトルマスター、弟弟子を闇堕ちさせた男と出会う
タイガの以来でオーガの里に来ていた、紅蓮の勇者一行とアンドロス、ルナ
リラがオーガに育てられ、カミラが使い魔のフェレといるなどですぐに魔物である二人はパーティと打ち解けた
カミラは魔王軍と言えばあの隻眼のミノタウロスとか印象強いと言うと、アンドロスはその傷を付くたのは私だと言う奴は昔子供を人質に取る戦士としてあるまじき行為をしたのでお灸を据えたと語る、ルはもよく魔王軍に入れたなと思う、カミラは炎の精霊もサラマンダーという爬虫類の魔物だし、同じ爬虫類のリザードマンが正義に目覚めるのも変な話ではないのかも…と話す、リラたちの元にガイオウの息子タイガ来て、一時期流行ったオーガ狩りが再び行われ始めた、実際に子供のオーガがやられたと話す、自分達が人間に手を出すわけにはいかないので何とかしてくれないかとリラに依頼するタイガ、そしてオーガ狩りの犯人は悪質な冒険者であった(前スレの>>526称賛)
- 797 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/08(日) 12:41:00.38 ID:y/sxjRuY0
- 安価ありがとうございます🐠🐠🐠
このレスのコンマで決定!
- 798 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/06/08(日) 13:53:20.11 ID:y/sxjRuY0
- 久しぶりに同じ近さ発動🕶️ この場合確か決勝戦をやることになっていたので
>>793と>>796だけでもう一度このレスのコンマに近い方に決定〜!
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