安価コンマする少女の運命(ピンクボイス)

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21 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/10(土) 12:32:35.82 ID:FaET+POYO
移動が終わりましたのでいったん中断します

続きは2時間後です
22 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/10(土) 15:03:47.48 ID:FaET+POYO
「ねえ、天江さん」

美羽「んっ?君は?」

同級生「ごめんね、ちょっとした騒ぎになっていたから声をかけちゃった」

美羽「騒ぎ?」

同級生(無自覚でやったわけね…)

友達「

23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 15:06:52.97 ID:WzRTUa9+O
ところでピンクボイスってなんぞ?
24 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/10(土) 15:28:57.95 ID:FaET+POYO
「安価コンマする少女の運命」のルビです
このSSのタイトルはハンターハンターって漫画の「携帯する他人の運命(ブラックボイス)」という技名から取っていたりします
その漫画とこのSSは無関係です

友達「戻ったよってあれ?」


美羽「はぁ…はぁ…」ブルンブルン

友達「アンタがこういう日課を持っていたとはね」タッタッタッタ

同級生「私もこの先のジムに行きたかったのです」タッタッタ

友達「でもこんな人通りの少ない道があるなんてね」

美羽「はぁ…はぁ…はぁ…」ブルンブルン

友達「頑張って!あと少しで到着だから」

美羽「うん」

↓コンマ
偶数:ジム到着 奇数:尿意が…
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 15:32:43.10 ID:cV/qcaYE0
おう
26 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/10(土) 15:49:44.38 ID:hclsMwwNO
ジム到着

美羽「やっと着いたあ…」ゼェ…ゼェ…

友達「大丈夫?これから本番なのに体力使い果たしていない?」

同級生「天江さん、お水ですよ」

美羽「ありがとう」ゼェ…ゼェ…

友達「そういえば、ここのジムって最新型と書いていたけどどういったところが最新かは知らないのよね。アンタは何かしらない?」

同級生「私もトレーニングマシンが最新なことプールがある事しか…そういえばサウナ付きの銭湯が本物の温泉を使っていると聞きましたね」

友達「へえ…珍しいね」

同級生「あと↓1があるとも言っていましたよ」

美羽「そうなんだね」

※コナ〇スポーツクラブ(機材を使ったトレーニング・プール有・サウナ付き銭湯有)を一般的な従来型のスポーツ施設として安価を取っています。
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 16:03:45.78 ID:E8VaibbqO
サービスでマッサージもしてくれる
28 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/10(土) 16:13:07.08 ID:XaSgFxTBO
同級生「あと体験チケットではサービスでマッサージもあるとは書いていました。」

友達「いいじゃない、沢山運動した後にやりましょう」



受付「いらっしゃいませ。」

美羽「3人とも体験コースで」

受付「承知しました、それではトレーナーをお呼びいたします。」

↓コンマ
偶数:女性トレーナー 奇数:男性トレーナー
このままだと友達と同級生をアンタや君呼びになりそうなため、名前を募集します

↓1同級生の名前 ↓2友達の名前・簡単な外見
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 16:13:51.41 ID:KQ6Z0CIZO
もみじ
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 16:15:51.13 ID:Qn+C8cH20
松下 花奏(まつした かなで)

美羽よりも身長はやや小さいが、美羽と負けず劣らずのおっぱいで若干引き締まった筋肉質体型
31 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/10(土) 16:25:33.41 ID:XAFpzlFeO
受付「体験コース希望の3名です」

男性トレーナー(最近の中学生は発育いいんだな…)

美羽「よろしくお願いします」ブルン

男性トレーナー「トレーナーの早乙女です。よろしくお願いします。」

男性トレーナー「中学生の方の体験コースは終日使い放題となっています。どちらを利用しますか?」

美羽「どうしようか」

1.ジムの機材を使って筋トレ
2.プールでの有酸素運動
3.銭湯に入る
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 16:26:08.03 ID:yBT1gl5Z0
2
33 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/10(土) 16:38:14.61 ID:3zaYoeIaO
美羽「プールの有酸素運動で」

男性トレーナー「承知しました。」

花奏「ちょちょちょっと…美羽あたしたち水着持ってきていないよ?」

もみじ「私も用意していませんよ」

男性「水着のレンタルも体験コースのプランに入っています」

もみじ「そうなのですか?」

受付「それではこちらの↓1の水着を渡しますね」
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 16:40:21.93 ID:wyBgO4dLO
ゴールデンマイクロビキニ(ワンサイズ小さい)
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 16:41:52.28 ID:Qn+C8cH20
ハイグレのギリバレない程度の生地の薄い競泳水着
36 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/10(土) 16:55:06.27 ID:cWEm4hGJO
女子更衣室

美羽「なっなにこれえええ!!」

花奏「ちょちょっと!?」

もみじ「あぅあぅあぅあぅ////」

3人とも着替えた後に気付くとんでもない水着であることに


↓1コンマ 十の位 美羽 一の位 花奏 ↓2コンマ十の位 もみじ 偶数:乳輪が水着に収まっている 奇数:はみ出ている
↓2コンマ 一の位 美羽の陰毛  偶数:水着ですべて隠れている 奇数:一部はみ出ている
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 17:01:23.78 ID:1KDc2rnd0
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 17:04:47.81 ID:PY/ZeN7jO
はみ
39 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/10(土) 17:25:29.27 ID:xSghg4eSO
花奏「美羽アンタ、上も下もはみ出ているよ」

人の目をひく小さな面積の金色水着から乳輪陰毛ともにはみ出ていた。

美羽「どうしてこんな水着が採用されているんだよー」

もみじ「レンタル水着の入った袋にこのような紙が入っていました。」

花奏「肌をさらし水を直接受ける事で痩せやすくなるからこの水着を採用しています。」

もみじ「本当ですか!?」

美羽「………行こう!」

花奏「待ちなさい!あんた痩せやすくなるという言葉だけでプールサイドに行こうとしていない!?」ガシッ

美羽「スポーツジムの人が出した結論だよ?なら何の問題もないはずだよ」

花奏「それがうさんくさいから止めているのよ!」

美羽「それに、周りみてよ!」

もみじ「………」

他の客も同じ水着を着ていた。一部は美羽のようにはみ出ている。

花奏「気にしすぎなのかしら?」

もみじ「そうですね///」

恥ずかしがりながらも3人はトレーナーのいるプールサイドへ向かった。

↓トレーナーの行動を募集 指導を行う場合は一人のみ 
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 17:49:16.45 ID:KoK19sZpO
泳ぎ方の見本を見せてくれた
41 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/10(土) 18:01:32.39 ID:lz3ejNrQO
トレーナー「何かあったのですか?異常に時間がかかりましたが」

花奏(この格好になるのに抵抗があったんだよ)

トレーナー「それでは一番不要な脂肪に刺激を与える泳ぎ方を教えましょう。」

↓1コンマ 教えるフォーム
偶数:クロール 奇数:背泳ぎ
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 18:01:45.07 ID:wyBgO4dLO
てい
43 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/10(土) 18:20:51.74 ID:by7iAiW7O
トレーナー「まずはこのやり方を見て覚えてくれ」

水面を背にしながら片手を水面から上げて90°くらいになったら横に降ろし元の位置へ
それを両手で交互に繰り返してみる。

美羽「出来るかな…」

もみじ「なじみのない泳ぎ方ですね」

トレーナー「さあやってみよう出来なくても直接教えるから心配しないで」

※上手くいかなかった子、全員同時に指導ができます

↓1コンマ:十の位 美羽 一の位 花奏 ↓2コンマ:一の位 もみじ
4と8:うまく出来た それ以外:失敗(美羽のみ8でも失敗)
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 18:21:27.57 ID:eV1nQIL0O
とう
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 18:25:39.50 ID:1KDc2rnd0
46 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/10(土) 18:38:36.26 ID:lz3ejNrQO
美羽(身体が全然浮かばない!沈んでいくよ!!)ブクブクブクブク

もみじ「ぷはっ!」

もみじ(なんでですか?どうしてあんなキレイに真っすぐ進めるのですか?)

もみじはコース端の仕切りに頭をぶつけて沈んでしまった

花奏(半分くらいかな…だいぶ余裕が出来た…んっ?)

別コース男性「すげえな」

プールサイド男性「…」ボキーン

花奏「…………!!!」バッ

花奏(水面に浮かんでるこの格好を見られている///)ブクブクブク

花奏はその事実に気付いたことによりフォームを崩し沈んでいった。

トレーナー「うーん、さすがに初めてでうまくいくとは思わなかったけど…というわけで背泳ぎのやり方を教えてあげるね。」

トレーナー(普段通り↓1のやり方で教えよう)

日常系っぽく進んでいますが、ファンタジー系の安価でもOKです。
魔法少女のいない魔法少女モノみたいな感覚です。
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 18:43:13.21 ID:frXSYxyxO
姿勢を支えると言っておっぱいを掴んだりお尻を撫で回したりして責める
48 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/10(土) 19:00:07.44 ID:lz3ejNrQO
トレーナー「手の伸ばしよし、反対側もよしもうちょっとスピード上げようか?」

美羽「あぅ///あっあのぉ///」

トレーナー「どうした?」スリスリ

美羽「どうしてお尻に手を付けているのですか?うぅ///」

トレーナー「支えないと沈んじゃうからね。」モニュ

美羽「ひゃう///そっそうですか///」

美羽(今、お尻をもんだ理由がわからないよお///)

↓1コンマ
4と6と8:背泳ぎが上手くなった それ以外:少し上手くなった(他の二人の判定後追加指導)
49 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/10(土) 19:01:00.82 ID:lz3ejNrQO
移動完了したため
一度中断
コンマはずらし
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 19:17:05.22 ID:ljmpy+ly0
えい
51 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/10(土) 20:31:10.14 ID:lz3ejNrQO
ゾロ:かえってひどくなったため、特別指導室で催眠学習

トレーナー「どうして、バタ足が出来ないんだ…」

美羽「…手を動かす事に頭が言って足の事に気が回らなくて」

トレーナー(今度はバタ足が出来ずに足だけが沈んでしまう。先ほどまでは進んでいたが…今度は全く進まない…かえって酷くなった)

トレーナー「後で特別指導室で教えてやるから少し待ちなさい」



トレーナー「こっちがだめ」モミュ

もみじ「ひゃっ///」

トレーナー「今度はこっちの手のフォームがダメ」ムニュ

もみじ「あぅ///」

もみじ(さっきからフォームがダメな方の胸を揉んで教えてきます///)

トレーナー「そうそうだが今度は」ナデリ

もみじ「あっ♡」

もみじ(えっ…股を撫でるのはどうすればいいのですかぁ///)

↓1コンマ
偶数:背泳ぎ上手くなった 奇数:少し上手くなった
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 20:35:04.97 ID:Qn+C8cH20
ゾロってまえ
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 20:53:35.80 ID:frXSYxyxO
ちなみにファンタジー系安価ってどれぐらいまでなら大丈夫?
例えばこの後別室で催眠指導あるらしいけど、そこで体質や体型変化とか行ける?(おっぱいを大きくするとか感度を爆上げするとか)
54 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/10(土) 21:31:26.07 ID:lz3ejNrQO
>>53
その内容なら問題ないです。
早くても、明日最悪来週までに終わる予定のためたためそうな内容であれば

トレーナー「…」ジーッ

花奏「なっなに///」

トレーナー「さっき君は見られてフォームをくずしたでしょう?だからこうやっていれば慣れて克服すると思ってね」ジーッ

花奏(みっ見られることじゃなくて…この格好が///やっぱりプールサイド行くんじゃなかった///)

トレーナー「…」ジーッ

花奏「ううう///」

トレーナー「スピード落ちている」レロリ

花奏「ひゃあ♡」

花奏(ななななっ///なんでいまヘソを舐めたの///)

↓1コンマ
偶数:背泳ぎ上手くなった 奇数:少し上手くなった
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 21:33:35.44 ID:ljmpy+ly0
えい
56 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/10(土) 21:47:36.32 ID:lz3ejNrQO
ゾロ:治る感じがしないため、特別指導室で催眠学習

トレーナー「なんか治りそうにないなあ…」

花奏(これ治ったら、逆に異常よ)

トレーナー「じゃあ天江さんと同じく特別指導室で教えるから少し待ってくれるかな」

花奏(ここの特別指導室受けたら大体出来るようになるって聞いたことはあるけれど…そううまくいくものなの?)


トレーナー「とりあえずうまくいったから」

もみじ「ちょっと次の指導に行ってみようか」

トレーナー(特別指導室はあくまで最終手段だから次は↓1で調整してみようか)
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 21:52:13.82 ID:7jUoK1RtO
足の動きを指導する名目で足コキしてもらいます
58 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/10(土) 22:39:19.94 ID:lz3ejNrQO
トレーナー「手の動きは合格ラインにいったから、次は足の動きやってみようか」

もみじ「足の動きですか?プールサイドを出てここに連れてきたのは?」

トレーナー「ここに練習機材の黒い棒があるからさ」

もみじ「この黒い袋の中身は?」

トレーナー「おっとダメダメダメ、これは企業秘密だから破っちゃだめだよ」

トレーナー(まあ…破けないと思うがね)

トレーナー「これを足でうまくしごいていくと内部ポイントがたまっていって一定量を超えると合格の合図が出るという寸法さ」

もみじ「わかりました」シュッシュッ

説明を受けると同時にその棒をしごき始める

もみじ「ひぅ!?みゃく打ってます!?」シュッシュッ

トレーナー「生々しい感触が怖いと思うけど頑張って」

もみじ「本当になんですかこれぇ」シュッシュッシュッシュッ

もみじ(でもどうしてかドキドキする…)シュッシュッシュッシュッ

もみじ「あっなにか出てきます、なぜかわからないですけど出て来ます」

ドピュルルルルルルるビュルルルルルビュククククククク

もみじ「きゃああああああああああああ!!」

その棒からながながと白い液体が放たれる
それがもみじの髪を顔を身体を水着を怪我していく

トレーナー【避難済】(以外と早くに出たなあ…)

ちなみにもみじが足でしごいていたのは人のものではないウマのチンチンである

↓コンマ
偶数:背泳ぎ上手くなった 奇数︰これ以上上手くなる気配がないので、特別指導室へ
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 22:44:31.39 ID:nEajPx1NO
60 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/10(土) 23:32:47.44 ID:qF8BHym3O
トレーナー「んー君もこれ以上上達しそうな気配がないなあ…特別指導室でいいかな」

もみじ「…さっきの白い液体のにおいがまだ残っています…かけられ損ですか?」

トレーナー「結果的にはそうなるねえ…」

もみじ「というよりあれなんだったんですか?」

トレーナー「話したら企業秘密じゃなくなるよ」

トレーナー(ちなみにここにウマのモノがあるのは転移オナホを使っているためだ、本体は牧場にいる)

特別指導室

美羽「私達以外にも、結構いるね」

もみじ「老若男女を問いませんね」

花奏「上は30台 下は◯歳ってところかしら」

トレーナー「それでは特別指導を行いますね」フリコブンブン

トレーナー(催眠を与えやり方を洗脳で叩き込む)

トレーナー(本当に最終手段だよなあ…)

トレーナー(ととと…催眠時間はまだまだある↓1をやらせようか)

61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 23:40:52.96 ID:Yb0AlA6Z0
目隠しして呼吸器を鍛えるためにバキュームフェラ
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/10(土) 23:42:19.79 ID:T9vGcPfRO
腕と胸の筋肉を鍛えるためパイズリ 一人五人ずつ抜くのが目標
63 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/11(日) 02:02:14.19 ID:cSqpiPe8O
トレーナー「私が手をたたいたら一番近くの男性のチンチンを激しく吸い込むようにしゃぶりたくなります」パンッ

美羽「」

花奏「」

もみじ「」

↓それぞれどんな男性に近付いた?
 一桁歳から30代までがこの部屋にはいます
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/05/11(日) 02:12:39.24 ID:ry9MMzhUO
美羽 眼鏡をかけ太ったバーコードはげ
花奏 20代の筋肉質の青年
もみじ 中学生くらいの子供
65 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/11(日) 08:30:44.44 ID:cSqpiPe8O
トレーナー「男達は一時的に催眠から解放しようかな」パンッ

ハゲメガネ「えっちょっと」ボキーン

筋肉「おおっ!?」ボキーン

少年「しっ清水!?」ボキーン
※もみじの名字

トレーナー「三者三様に海パンずらされて、チンポ出された事に驚いてら」

美羽「あぁむ♡」

花奏「カプッ♡」

もみじ「はむっ♡」

ハゲメガネ「おっ落ち着くでござる」

筋肉「急にどうした!?」

少年「えっ?えっ?」

美羽「…じゅる…んっ♡」

花奏「レロ♡…ぢゅるる…んっ♡」

もみじ「じゅるじゅぽ…じゅるる♡」

それぞれがストローを吸い込む様にチンポを吸っていく

少年「いや待って、しみず」

もみじ「じゅるるるる♡…んっ♡じゅぽ…じゅぽ…」

花奏「ぢゅるるるる♡じゅるるるる♡」

美羽「じゅるじゅるじゅぽじゅぽ…レロレロじぉ♡じゅぽぢゅる♡」

ハゲメガネ「でっでるぅ」ビュルル

美羽「んぐぅ♡」

筋肉「こっちもだ」ドピュル

花奏「んんんんっ♡」

少年「しみずぅ、ごめん」ピュルルル

もみじ「んぎゅう♡」

それぞれが出した精液が三人の口内を汚して行く

美羽・花奏・もみじ「…………ごきゅん…あーん」

同時に口内の精液を飲み込み残っていないことを相手の男たちに見せつけるように口を開いた

三人の相手「…」ボキーン

↓コンマ
偶数:次の時間帯だな 奇数:まだ時間に余裕あるな
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 08:31:48.20 ID:WrguhoXw0
いいね
67 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/11(日) 08:42:14.65 ID:cSqpiPe8O
美羽「みてみて」

美羽は二人に上達した背泳ぎを見せる

花奏「へえ…運動が苦手な美羽がマスター出来るなんて、あの指導室は本物ね」

もみじ「何されたか覚えていないですけどね」

花奏「アタシも羞恥で泳げなかったハズなのに…慣れって怖いねぇ」

美羽「それよりどうする?そろそろ他の場所へ行く?まだまだ泳ぐ?」

↓1どうする?
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 08:48:53.63 ID:WrguhoXw0
このスポーツ施設の銭湯に行こう
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 08:49:24.10 ID:TGMoojE5O
まだ泳ぐ
70 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/11(日) 09:42:46.39 ID:cSqpiPe8O
もみじ「銭湯行きませんか?」

花奏「プール入ったから、身体洗いたいねえ」

美羽「じゃあ、行こうか」

三人はトレーナーに礼を言ってからプールを後にした。
ちなみに水着はすぐに着替えました。
(慣れたとはいえやっぱり恥ずかしい)

美羽「温泉を使っているというから楽しみにしていたんだ」

花奏「えっと実在する温泉地から湯を購入しているわけね」

もみじ「えっと」

()内は裏効能でどこにも書いていない
@蒸発の湯
効能:新陳代謝をあげ痩せやすくなる
(発情効果あり)
Aドロドロの湯
効能:美肌効果あり
(精液や男根に対する抵抗感を減らす)

美羽「他にも色々あるけど全部は入れないかなあ」

もみじ「あと購入額が高かった湯は混浴にたいですね」

花奏「プールとは別の水着がレンタル出来るみたいね」

美羽「じゃあまずは↓1で」

※ここに記載されていない湯は「名前」と「裏効能」の記入をお願いします
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 09:47:28.33 ID:on68WLwEO
母性の湯
効能:女性らしさが高まる
(おっぱいもお尻もとんでもなく大きくむっちむちなドスケベボディになり妊娠してなくても母乳が噴き出るようになる)
72 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/11(日) 10:04:57.50 ID:cSqpiPe8O
少し名前と表効能を変えました(裏効能変化無し)

聖母の湯(高かったらしく混浴)
女性としての魅力が上がる(男性には効能なし)

美羽「これ行かない?」

花奏「えー?効能がわからないよこれ?」

もみじ「それに混浴ですよ?」

美羽「女性の魅力がなんなのか私は知りたいよーわかんないからこそ、わかるために入るんだよ。」

花奏「一理あるのかな」

もみじ「確かに気にならないと言えば嘘にはなりますね…」

三人は聖母の湯へと向かうことにした

↓支給された水着はどんなの?
 (聖母の湯の間この水着を着ます)
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 10:06:26.90 ID:eD1UYikCO
白いビキニ
お湯に浸かるとめっちゃ透ける
74 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/11(日) 11:10:52.97 ID:7oTJcqdG0
もみじ「普通の水着ですね」

花奏「流石にあんなのがまた出たら今度は考える所だったわ」

布地は広く、美羽の二人より大きな乳輪や陰毛もちゃんと隠せている。



美羽「広いよー!!」

もみじ「これは…スポーツ施設の一室とは思えませんね。」

美羽「そして真っ白なお湯だねー」

先に浸かっていた人「あれ?天江?それに松下と清水も?」

先に浸かっていた人たちは同級生と後輩の数人だった。
その中には少年(>>65)もいた

↓ちなみにこの少年の特別室での記憶は消している?それとも口外しない事を条件に消していない?
 +この少年は後輩?同級生?
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 11:16:09.89 ID:ZSk77hXhO
消してない 同級生
76 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/11(日) 13:56:07.69 ID:rAqdbM5QO
少年(うぅぅ…さっきあんなことがあったせいで気まずい…向こうは覚えていないらしいし…)ボキーン

思い出して勃ってしまった。

少年(こんな事なら消してもらった方が楽だったかな…)

美羽「どうしたのー?さっきから会話に入ってこないけど」

少年「あっあああ!なっ何でもない!何でもないよ!!」

美羽「???何でもないならこれ以上聞かないけど…」

少年(とりあえず今は立って逃げる事は出来ないな…借りた海パン勃起すると目立つし…)



男子たちと会話をし…3人は湯船の真ん中へと移動した。

花奏「どう?何か女性らしさ出てきた?」

美羽「わかんないかな」

もみじ「……あれ?」

美羽「んっどうしたの?」

もみじ「水着が急にきつくなったような気がします。」

花奏「えーそんなことある?」

美羽「私もちょっと…きつくなったような?」

花奏「そう?じゃあ…変えてから浸かりなおす?」

もみじ「そうですね…」ザパン

花奏「えっ?あんたってそんなに大きかったっけ?」

もみじ白い湯船から立ち上がると彼女の女性の証が大きくなっていた。

美羽「花奏みたいに大きくなっているねー」

美羽「…えっ?待って?もしかして私も?」ザパン

美羽は立ち上がり自分の身体を見る。

元々すごく大きかったおっぱいとおしりは更に大きくなった。

超乳の域である。

もう一つ気になる事がある。

花奏「二人とも水着が透けている!透けている!」

水をつけたことにより二人のおっぱいと下半身は丸見えの状態となっていた。

美羽「わあああああああ!!」ザプン

もみじ「きゃあああああ!!」ザプン

再び二人は湯船につかった
77 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/11(日) 13:56:51.29 ID:rAqdbM5QO

花奏「……アタシも正直きつくなってきた早く出た方がいいわね」

もみじ「危険ですが走って出た方がいいと思います」

美羽「…」コクリ

恐らくこのまま浸かり続けるとビキニを破るくらい大きくなるだろう。

「おっぱい…」

「おっぱいだぁ」

「ママあ」

美羽「んっ?」

花奏「なっなに?」

周りの男子たちが三人を見る目がおかしくなった。

「ママあ!!」ピョン

その一人がもみじ目掛けてルパンダイブを仕掛けてきた。

もみじ「きゃあ!」

ザパーン

もみじはさっと避ける。

花奏「何が何だかわからないけれど、男子が見ていない隙に出ようと思ったけどそうは言ってられないみたい」

もみじ「そのようですね」

↓1(美羽)・2(花奏)・3(もみじ)コンマ
 偶数:素早く湯船から出る 奇数:出遅れる(次のコンマ判定で捕まりやすくなる)
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 13:57:38.88 ID:/X4f/AiCo
えい
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 13:58:26.85 ID:G38gNOvjO
えい
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 13:59:08.56 ID:pydB8nOkO
ゾロ目いいぞぉ
81 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/11(日) 14:19:21.16 ID:Ns7uAvxfO
ゾロ:湯船で捕まる、他のメンバーもそれが目にいき足が止まる(奇数なら捕まる)

男子「ママぁ」ガシッ

美羽「わああああ!!」

まるでゾンビのような状態となっている同級生につかまる

花奏「美羽!?」

もみじ「美羽さん!?」

ザパーン

花奏「えっ!?」

少年「おっぱい…おっぱい…」ガシィ

花奏「くっ!離しなさい!」

湯船に身体を沈ませていた生徒につかまれてしまった。

花奏「なんて力!?もみじ、走って助けを呼んでちょうだい!」

もみじ「はっはい!!」

聖母の湯
(裏効能(男):聖母の湯に入った女性の乳首を見るとその女性をママと認識してしまう。 そのおっぱいを求めるゾンビのような状態になる。【時間経過で治る】)

↓1・2 それぞれ十の位 一の位 1個でも奇数があればもみじも捕まる。
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 14:21:29.02 ID:WrguhoXw0
えい
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 14:22:33.87 ID:pydB8nOkO
そーれ
84 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/11(日) 14:26:32.88 ID:Ns7uAvxfO
もみじ「はぁ!はぁ!」

もみじ(あと少しで!)

後輩「…」ダッ

もみじ「えっ?」

後輩「…」ガシッ

花奏「そんな!」

三人はおっぱいゾンビに捕まってしまった。

↓おっぱいゾンビ(同級生・後輩) 次の行動
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 14:27:49.79 ID:7VO6BgjAO
勃起ちんぽをおしりにこすりつけつつおっぱい揉みまくる
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 14:28:22.69 ID:tKXgfKWHO
三人にしがみついて浴槽から出られないようにする&お湯を飲ませてもう戻らないぐらいのドスケベな超乳ボディにさせておっぱいにむしゃぶりつく
87 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/11(日) 18:45:40.44 ID:D/Tzn7XZ0
>>85 >>86 可能な限り混ぜてみます。

三人は浴槽内の浅いところで四つん這いの状態で固定された

両手両足が拘束具によって動かせない。

もみじ「何をするつもりですか」ゴクッ

質問しようとしたもみじに紙コップに入ったお湯を飲ませる

花奏「何をするつもりよ」

もみじ「ああ!?」プチンッ

もみじの成長に追いつかなくなりもみじのビキニは破れてしまった。

恐らくここに来るときに着てた服はおっぱいの成長でもう着れない。

少年「…」

もみじ「なっ///何を当てているのですか///」

同級生「…」

美羽「おっ大きいよぉ///ドキドキする///」

後輩「…」

花奏「ねえそれおちんちんでしょ海パンの中にしまいなさいぃ///」

三人の男たちは自分のモノを少女たちのおしり割れ目にあてがう

少年「やだ、ママたちをママにするから」シュシュ

花奏「なにを言ってるのよぉ///」
88 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/11(日) 18:47:54.33 ID:D/Tzn7XZ0
同級生「…」シュッシュッ

美羽「やっやだぁ///みゃく打っている」

後輩「…」シュシュ モニュ

花奏「いやああ!何か出てるぅ///」プシャー

もみじ「あああっ///何か出ていますぅ///」プシャー

同級生「…母乳…母乳」

美羽「あああっ♡」プシャー

同級生2「もったいない」カプッチュー

美羽「ああっ吸わないでぇ///母乳おぉ♡」

後輩2「先輩、花奏ママともみじママのミルクを混ぜたの要ります?」

少年「もらうよ…ごくごく」シュシュシュシュ

もみじ「あぅあぅあぅ///ああああっ♡」プシャー

花奏「いやぁ////ああっ♡」プシャー

後輩3「直接口をつけたいけど先輩たちより先に頂くわけにはいかないっすからね」

後輩3「飲みまっすか?」

美羽「いや!いいよ、いいよ。」ブンブン

後輩3「俺が頑張って作ったブレンドが飲めないというんっすか?」

美羽「ごきゅごきゅ」プシャー

同級生「ママとママのミルクを飲みながらママもミルクを吐き出している、すんごい光景だ。」

美羽「うううぅ///あああっ♡」プシャー

少年「ああっそろそろ限界だ」ビュルルル

もみじ「ああああっ♡」

後輩「うあああ」ビュルル

花奏「あついぃ♡」

同級生「…あああ、俺も限界だぁ」ビュルル

美羽「いっぱい出しているよぉ♡」

↓コンマ
偶数:他の客がやってくる 奇数:次の安価
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 18:51:07.59 ID:fhEKKEIUO
えい
90 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/11(日) 19:05:26.69 ID:D/Tzn7XZ0
美羽「背中にいっぱいぃ♡」

ごきゅごきゅ

少年「三人ブレンドミルクもいい感じだね」

後輩2「そろそろ、俺らも頂きますね」

↓おっぱいゾンビたちの次の行動
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 19:07:22.90 ID:WrguhoXw0
3人とも犯されちゃう
何度もイキながらどんどん女の子側も乗り気になって快楽を貪りあう
92 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/11(日) 19:22:04.19 ID:D/Tzn7XZ0
少年「うはすげ…大きくなるの?」

場所変える?(少年が黙ってくれる代わりに秘密部屋を教えてもらった)
秘密部屋は割と何でもある。
あと3人のおまんこ経験は?
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/11(日) 19:36:25.15 ID:tKXgfKWHO
もっと超乳化させてから場所を変える
全員経験なし
94 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/12(月) 20:27:59.57 ID:QVygHTCg0
少年「いやあ…すごく大きくなったなあ」

もみじはやや大きいくらいのおっぱいがここに来る前の美羽や花奏よりも大きいサイズとなった

元々大きかった美羽と花奏はとんでもない事になっている

彼女たちのおっぱいの重さは体重の10%に迫っている
ちなみに一般的な爆乳が5%くらいなのでその異常さはわかるだろう

少年「ママたちを安全な場所に運ぼうか」

同級生「そうだな」

美羽「あっ…」

美羽(そうか…私たち…奪われちゃうんだ…)

隠し部屋

美羽(私たちは↓1されている)

もみじ(………↓2されていて逃げられません)

↓1(丸いベッドor四角いベッド)の上で(丸を描くようにor並べた状態となっている)
   ※追加でどういうポーズしているのかも記入していいです。

↓2自由記入(代表的なのは手錠とかロープで手を拘束して立ち上がれなくするとかですね)
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/12(月) 20:35:39.37 ID:GQ2q1DnxO
四つん這いにされて搾乳機でおっぱいを搾られている
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/12(月) 20:37:48.56 ID:k+WzEM/GO
両腕両脚をたたまれる形で拘束されている(いわゆるヒトイヌ拘束)
97 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/12(月) 22:30:01.48 ID:QVygHTCg0
隠し部屋一つのベッドの上

美羽(丸いベッドの上で四つん這いにされ搾乳機をつけられている)プシャー

もみじ(両手両足が折りたたむように拘束されて逃げられません)プシャー

花奏「あっ♡目の前のアタシ達のミルクがたまってぇ♡」プシャー

同級生「これからママンたちをママにしようと思います。」

少年「天江ママの一番は僕がいただくな」カプ

少年は媚薬カプセルを咥え美羽の鼻をつまむ

美羽「…はぁはぁ…むぐっ、レロレロじゅる」プシャー

口呼吸しようと開いた口に媚薬を飲ませた

少年「プールの時から思っていたけど、天江ママのおまんことんでもなくもじゃもじゃだ。」

美羽「あっ///ああ///あああっ♡」プシャー

少年「ジュル…ジュル…」

美羽「あっ///あっ♡あっ♡あんっ♡まっ待ってぇ♡出る出ちゃうぅ♡あああぁ♡」シャー

少年「ごきゅ…ごきゅ…ごきゅ…ごきゅん」

美羽(おしっこのんでるぅ///)プシャー

美羽「うっううぅ///」

↓どうする?(もう入れる?もうちょっと遊ぶ?)
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/12(月) 22:30:56.54 ID:fuAVfSwJ0
入れちゃう
99 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/13(火) 23:25:20.42 ID:Buw/HlXY0
同級生「すごい光景だママたちおっぱいがベッドまで届いている」

後輩「もみじママはギリギリ届いている状態けど、美羽ママと花奏ママのおっぱいはちょっと潰れちゃってるっす」

ちなみに初期状態の三人で同じ体勢をしたら場合、もみじはもちろん、美羽や花奏も余裕で届かない。

少年「そろそろ、挿入れようか」

同級生「えーもう準備出来ているの?」

後輩「こっちはまだ全然濡れないっすよ」

少年「オナニーを日常的にしているみたいだよ」

美羽「〜〜っ///」カァァ

花奏「あっあんた達、これレイプよ!わかってる!?」

もみじ「今なら未遂ですよ」

少年「ママたちをママにするためだから仕方ないよね?」

花奏(話が通じない…)

少年「いくよ、美羽ママ」ズズズ

美羽「あっあああ///」プシャアアア

後輩2「ミルクの出がよくなってる」

花奏「あああっ///入ってくるぅ///」ズププ

もみじ「いやああああ///」ズププ

美羽「あああああっ!!」

少年「美羽ママの初めて頂いちゃった」

もみじ「いたああああああああ!」プシャアアアアア

花奏「あづぅぅぅぅぅ!!」プシャアアアアア

同級生「そこまで労せず入るもんだね」

後輩「初めての感触だ」

三人は男の侵入を許してしまった。

↓@女たちの痛みなど考えずにこのまま動く A待つ
※ちなみに男たちも童貞です 13と14歳だからしょうがないね
100 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/13(火) 23:26:32.84 ID:Buw/HlXY0
しまったB自由安価もあります
※の内容を記入する際に間違って消してしまった

安価ずらし
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/13(火) 23:32:01.56 ID:tuoG0XsK0
初めての快楽に結果的にねっとり馴染ますように動くことになる
102 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/15(木) 02:03:57.30 ID:YuL0kkp/0
少年「さあ動かすよ」

同級生「待てよ、この感覚もうちょっと味わいたくないか?」

後輩「この感覚動かし始めたら味わえないっすよ?」

少年「えー?いやがるママたちの叫び声も聞きたくない?」

同級生「お前ママをなんだと思っているんだ」

美羽「いやぁ///ぬいてぇ///」

もみじ「正気に戻ってください…今ならギリギリ引き返せます」グスッグスッ

少年「えーっ、ここまでやったんだせっかくだから楽しもうよ」

同級生「よくわからないけど、俺達は正気だよ」

花奏「せめてゴム!ゴムをつけて!」

後輩「つけたらママになれないじゃないっすか」

美羽「ならなくて、いいっ♡ぬっ、抜いてくれるの?」

少年「…」ズズズパチュ

美羽「ああっ♡」

同級生「引き抜くわけないじゃん。」

少年「こっちは、喪失の痛み無いタイプだった。動かし方調べてみるよ」

同級生「よろしくー」

少年「誰かAVとか学習してればよかったんだけどね」ズズズズチュ

美羽「いやぁ///動いている…私の中で知らないモノがぁ///」

後輩「しょうがないっスよ、先輩。うちら雑誌の知識しかないっすから」

花奏「美羽!しっかり!しっかり!!」

103 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/15(木) 02:04:45.16 ID:YuL0kkp/0
同級生「セックス中の写真しか見た事ないよね」

もみじ「お願いします…やめてください」グスッグスッ

少年「あーやっぱり腰に手を付けてるのは動かしやすくなるためだな。」ズチュズチュ

美羽「あっ♡ああっ♡やだ///やだぁ♡」ブルンブルン

後輩「そろそろ大丈夫と思うので見よう見まねで自分も行くっす」パンッパンッ

花奏「あっ♡あ゛ぅ、あ゛っ」ズポン

少年「あー腰よりもチンポを中心に動かすといいよ」ズチュズチュ

美羽「あぅ♡あぁ♡」

後輩「りょっす」ズププパンッパンッ

花奏「ひぅぅ///ああっ♡あ゛っ♡」ブルンブルン

同級生「こっちもいい感じかな」ギシッギシッ

もみじ「ああああっ♡」ブルンブルン

もみじ(いやなのに声が出ちゃいますぅ///)プシャアアア

少年「おーなるほどベッドに手をかける事によって逃げるスペースを与えない感じか」ズチュズチュ

美羽「ああああっ♡へんなぁかんじぃ♡これやだぁ♡やだぁ♡」

同級生「拘束しているからこうする意味ないと思うけどね」ギシッギシッ

もみじ「あぅ♡いやぁ♡やめてぇ♡」プシャアア

ピーッ

後輩2「あーもうタンク溜まっちゃったっすね。入れてから急激にたまり始めたっすね。」
104 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/15(木) 02:05:21.23 ID:YuL0kkp/0
後輩2は搾乳機のケーブルを次のタンクへと接続する。

もみじ「ぐすっ…いやですぅ♡あああっ♡」

美羽「もみじ…あっ♡あっ♡私の手を」

もみじ「はいぃ♡」ガシッ

花奏「あ゛っ♡あ゛っ♡みうぅ♡私のもぉ♡」

美羽「うんぅ♡あああっ♡」ガシッ

少年「いい友情だな」ズチュズチュ

同級生(手をつないだところで意味あるのかわからんけど)ギシッギシッ

後輩「あっやべ…出そう」パンッパンッ

少年「…くっ」ビュルルルル

同級生「行くぞ!!」ビュービュー

後輩「ああっ」ドピュルルル

美羽「あああああああああああっ♡」ビクンッ♡ビクンッ♡

もみじ「いやあああああああああっ♡」ビクンッ♡ビクンッ♡

花奏「うぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」ビクンッ♡ビクンッ♡

ピーッ
105 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/15(木) 02:05:59.38 ID:YuL0kkp/0
少年「…」ズポン

同級生「…」ズポン

後輩「…」ズポン

美羽「はぁ♡はぁ♡」ドロォ

花奏「ふぅ♡ふぅ♡」ドロォ

もみじ「あっ♡あっ♡」ドロォ

同級生2「おっと余韻に浸っているところ悪いが…まだまだいるぜ?」

もみじ「あっ…ああっ…」ガクガク

同級生3「…交代でやるからしばらくは続くと思うぜ」

花奏「……あっあああっ」

後輩2「確実にママにしてやるから覚悟してね」

美羽「……誰か、誰かあああああ」

叫んでも助ける人はいない…

何故ならここにいる男たちは全員レイプ目的で女たちはその被害者だからである。
106 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/15(木) 02:07:14.39 ID:YuL0kkp/0
美羽「あっ♡あぁあ♡」トロォ

もみじ「…あっ…あああ…」ガクガク

花奏「……」キッ

何回かループしていくうちに拘束は解け搾乳機は外れていた。

が大量の母乳を出した事や複数回同じ体勢でセックスをし続けたため
逃げ出す体力や気力が残っていなかった

美羽は、次はどのような事をしてくるのだろうと期待した目でこちらを見ている、漫画なら目にハートマークがついているだろう。

もみじは、どうしてこんなひどい事が出来るのか恐怖で身体中を震わせている。

花奏は、最後の抵抗で少年たちへの怒りと彼らを喜ばせる喘ぎをしてしまった悔しさを混ぜた表情をこちらに向けている。

少年「どうしようどうしようどうしようやべーよ」

で少年たちは聖母の湯の効果が切れた事により現在の状況に焦っていた。
小声で相談をしている。

少年「こうなったら、何故かここにあるお手軽焼き土下座キットを使って焼き土下座を…」

同級生「アホ、焼き土下座をガチでやったら死ぬぞ?」

後輩「………イチかバチかで快楽堕ちというのを目指すっす、レイプ漫画によくあるあれっす」

少年「…漫画の真似事とは正直不安だが、それしかないなあ…」

↓1 美羽にすること
↓2 花奏にすること
↓3 もみじにすること
※コンマが一番高いのをメインで行います(近くでやっているので描写は入れる予定)
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/15(木) 04:44:14.76 ID:coxftkluO
部屋にあった媚薬を大量に投与、最早日常生活には戻れないぐらいに交尾の快楽を叩き込んで自分達の肉便器に堕とし切る
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/15(木) 04:54:05.08 ID:+HMwY2zjO
聖母の湯を追加で持ってきて無理やり飲ませまくりさらに超乳化
聖母ではなく牝牛として搾乳交尾の快楽で抵抗心をへし折って服従させる
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/15(木) 05:05:28.89 ID:4yRqdNhsO
バイブや電マ、ドリルバイブなどのエッグい淫具責めで恐怖心が無くなってしまうほどの快楽を与え続けてぶち壊す
110 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/15(木) 22:02:59.09 ID:YuL0kkp/0
少年「そうと決まれば行動だ」

後輩「例の湯はこっちにお任せっす」

同級生「迷うなよ、道間違えると変なところに出るから」

後輩「了解っす」

同級生「それでさっき俺はここに潜入した魔法少女が腹パンされて変身解除するとこ見たんだから」

少年「なにそれ!?詳しく」

同級生「ってあいつ最後の曲がり角を間違えやがった、ありゃ別の湯から出るぞ」

少年「おみやげに期待しようか」

少年は三人がずっとつないで手を引っ張り離させる

もみじ「あっ…ああ…」ガクガク

少年「怖いよねえ?その恐怖から解放してあげるね?」

もみじ「いや…こないで…こないでください」ガクガク

少年「ロクな事じゃないと思っているね?正解」ブブブブ

もみじに入れるラブグッズはドリルダブルバイブ、クリキャップと敏感になっている乳首に使う、二プルキャップである。電気責めも可能。

そしてこのラブグッズの最大の特徴は使用者が希望するモードに応じてAIが強弱を決めるのである。

↓@寸止めモード(絶頂を100とすると95前後でストップをかける。)
 Aぶっぱモード(常時全部強状態[使用者命の危機で強制ストップ])
 B自由安価
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/15(木) 22:19:02.08 ID:KPR4PWwF0
1
112 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/15(木) 23:25:46.41 ID:YuL0kkp/0
ラブグッズ「キュイイイイイイン、ギュルルルルル」

もみじ「いやっこないで!!来ないでぇ」

歯医者を連想するドリル音が聞こえる。

逃げられない様にもみじはイスと手錠繋げている状態である

もみじ「あああああっ!!」

必死に腰を動かして逃げようとするがそれに合わせてバイブがもみじのおまんこへ伸びていく

後輩「戻ってきたっす…」

少年「お帰り、例の湯は当然として、お土産見せてもらおうか?」

後輩「はい」

↓1別の湯へ行ってしまった後輩のお土産(湯じゃなくてもいいです。)
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/15(木) 23:35:58.88 ID:68jNiMw0O
生配信可能なカメラ
114 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/15(木) 23:58:54.80 ID:YuL0kkp/0
よく見たらゾロなので…

少年「カメラは↓1に使う事にするか」

後輩「それと…↓2も持ってきたっす」

少年「おー」
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/15(木) 23:59:26.38 ID:t3t1FmONo
美羽
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/16(金) 00:10:28.20 ID:RZxestLYO
浣腸器
117 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/16(金) 00:24:45.60 ID:IGzTqp8W0
ごめんなさい、スカ(大)は>>1苦手です。
※そういう意図はないかもしれませんが、浣腸器はどうしてもそっちを連想するため…

↓1
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/05/16(金) 03:27:06.21 ID:RV0jJf22o
ピンポン球
119 : ◆Mq0UGkquu0QC [saga]:2025/05/16(金) 16:03:27.65 ID:pMJWFkaQO
知識不足申し訳ありません
ピンポン玉 性行為で調べても性病のページしか出ませんでした。

どういったプレイでしょうか?
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/16(金) 17:48:29.72 ID:YSPlv0x7O
あんまりにも意味不なのはイッチの裁量で再安価で良いと思う
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