他の閲覧方法【
専用ブラウザ
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
BBS2ch
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
検索
全部
最新50
【安価】女装趣味の野球選手「性欲が強すぎて、野球に集中できず大スランプ」
Check
Tweet
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/01(日) 17:15:53.56 ID:LEht1VY0O
そうなると
>>1
の条件ガン無視してる
>>30
が除外対象でね?
34 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/01(日) 17:18:00.91 ID:ZHFV6B4c0
>>32
ごめん、自分の説明が色々とややこしいせいで、理解できてないと思うけど、
『今回のアンケート(上限5人まで)』では、メインヒロイン(本妻になる予定)を1人に絞ります。(あとでアンケートか安価とります)
それでメインヒロインになれなかった子は、サブヒロイン(愛人枠。ただし出番と描写は少なめ)とします。
※一人一人、描写をがっちり書くとなると絶対に、エタる未来しか見えないので、全体的にあっさりとした描写で書いてきます。
また『
>>4
』 での『仮プロット』書いたと思うけど、それぞれの章に『メインヒロイン』を用意してます。
つまり『第2章』は、『新しい通訳士』が次のメインヒロイン(愛人だけど、出番と描写は多め)とします。
『最終章』は、トラウマとなった『元カノ』がメインヒロイン。
また自分に執筆余裕があれば、『エクストラ章』で『メインヒロイン2人(先生と、その娘)』もやります。
35 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/01(日) 17:24:36.09 ID:ZHFV6B4c0
因みにあと1人、上限の枠が残っているので、6月1日23時59分(要するに本日中)までに、あと1人、ヒロイン候補を挙げても良いよ。
特になければ、第1章のヒロイン4人の立ち位置(メインヒロイン1人、サブヒロイン3人)を、アンケートか安価で決めます。
仮眠から起きてから、執筆しようとしてたが色々間に合わず。
もう仕事にいくので…
36 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/01(日) 17:32:49.53 ID:ZHFV6B4c0
>>33
身長が足りないのか。
>>30
おねショタ的にやりたかったので『165cm以上〜180cm』が最低条件だね。
『155cmでなく、165cmに設定変更』でOKなら、採用しても良いよ。
※具体的にもっと、設定内容を訂正したいなら、再度投下を待ってます。
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/01(日) 17:34:26.59 ID:gBaEjw/C0
@愛原かなみ
A23
B109-59-94
C167(修正)
Dふわりピンク色ロング
Eキャッチャー ファースト
F頑張り屋さん ドジだがめげない
G逆ラッキースケベ体質 生来のドジによるトラブルでの接触や転倒、その他様々なエッチなトラブルを巻き起こしては周囲の男たちを欲情させ犯されてしまう
「ふぇぇ〜私またエッチな目にあっちゃうんですか〜!?」
あとドジによる反省を名目としてエッチなことをさせられたりしてる
H童顔でお菓子作りも大好き
ドジゆえにキッチンはいつも壊滅的な状況になるが出来上がるお菓子は何故か劇的に美味しい
結構腕力の強いパワーキャラでありそれがまたドジによるトラブルの破壊力を増している
38 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/01(日) 17:39:33.40 ID:ZHFV6B4c0
ちなみに個人的には、幼馴染の以下2名が、特にブッ刺さった。
残り2人もメチャクチャ良い設定で、悩みどころだけど。(爆乳ピンク髪大好きだし、小学校時代から性欲マシーンってのもツボ)
>>31
(総合的にガチで、ツボだった)
>>28
(基礎設定も良いが、プラトニック的な意味で、心に突き刺さった)
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/01(日) 18:10:38.41 ID:9kNMRW4pO
主人公と結ばれなかったら一生独り身になりそうな幼馴染さん……
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/01(日) 23:42:04.97 ID:eyyAAu6tO
投稿したい気もするが変態エピが思いつかないくて断念している
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/06/02(月) 17:25:13.51 ID:mPud3wPg0
【第一章:オリンピック。選手村にて】
※改めてタイトルコール
42 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/02(月) 17:28:33.89 ID:mPud3wPg0
改めて、ヒロイン4人確認(この中から、メインヒロイン1人、サブヒロイン3人に分けます)
※全員、副業はグラドル。普段は女子プロ野球選手。
>>28
宮原 純花(みやはら すみか)※25歳の幼馴染
>>29
霧原 夢(きりはら ゆめ)24歳
>>37
愛原かなみ(あいはら かなみ) 23歳 [ 内容訂正版 ]
>>31
高松 莉愛(たかまつ りあ) ※25歳の幼馴染
43 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/02(月) 17:31:10.63 ID:mPud3wPg0
レイジ「莉愛に、純花…俺の幼馴染…」
純花「レイ君、久しぶりだね。9か月ぶり位かな?」
レイジ「そうだね。去年の12月は優勝旅行でハワイにいて…今年に入ってからは、アメリカに引っ越したし。大体そんくらい」
莉愛「レイ君!私なんて、キミと10年ぶりだよ!10年ぶり!」
レイジ「そうだな。お前15歳になる年に、関西に引っ越しちゃったもんな」
レイジ「純花とは学生時代から今に至るまで、しょっちゅう会ってたけど」
レイジ「莉愛に至っては、1年に1回か2回、メールか電話のやりとりしてた程度だったな」
莉愛「ごめん!レイ君の事は、昔からずっと気にかけてはいたんだけど」
レイジ「いやいいんだ。おれが重度のEDで、女の子に興味持たなくなってたのがいけない訳だし」
純花「レイ君…さっきオナペットって言ってたけど」
純花「ED、完治したの!?」
レイジ「ああ、おかげさまでね。ありがとう」
レイジ「無意識に自己肯定感が高まっていて、鬱状態から脱却してたみたいだ」
莉愛「まあ前人未到の打率400を、5年連続で残せばね〜。レイ君はすでに、日本球界では伝説のバッターだし」
莉愛「それはそうと。純花が何年も献身的に、色々サポートしてたんだって?話は聞いてるよ」
莉愛「うらやましい!私も純花みたいに、レイ君を支えたかった!」
レイジ「お前は遠くに引っ越しちゃったしな。しょうがないよ」
純花「レイ君、今更だけど、私に興味あったの?てっきり私の事は女として見てないとばかり…」
レイジ「お前たち二人とも、副業はグラビア アイドルだろ?」
レイジ「ED期間を除けば」
レイジ「中学時代、とっくに俺はお前たち二人に欲情してたよ」
純花「嬉しい///嬉しすぎるよ〜///」
レイジ「まあ莉愛とは、小学5年から中学2年まで、毎日セックスしてたけどね」
莉愛「アハハハ!ねっ!ド変態セックス、毎日ヤッてたよね!」
純花「なんで私の事は抱かなかったの!?待ってたのに!」
レイジ「だってお前、俺が他の女の子と一緒にいると、いっつもヤキモチ焼いて、怒ってたじゃん」
レイジ「俺からも誘うと何度も思ったけど…そんな空気じゃなかったし」
レイジ「少なくとも俺は中学2年までは、お前の事ネタにして、何度もオナペットにしてたよ」
純花「もう///最初からそう言ってよ///」
レイジ「莉愛とは…オナペットにする余裕ない位、直接、互いに盛ってたな」
莉愛「懐かしいねぇ」
44 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/02(月) 17:33:58.74 ID:mPud3wPg0
レイジ「で、そっちの二人も、有名な女子プロ野球選手であり」
レイジ「有名なグラドルだね」
かなみ「は、はじめまして…レ、レイジ君…愛原かなみです…」
レイジ「ピンクの髪の毛がステキだね。おっぱいも大きいし」
かなみ「嬉しいです///」
かなみ「私もずっと大ファンでした!好きです!大好きです!」
レイジ「〜〜〜ッッ!!!///」
純花「レイ君、すっごい絶頂してるね」
莉愛「うん。アへ顔になってる」
夢「霧原 夢。よろしくね」
レイジ「はぁはぁはぁ…キミのことも知ってるよ」
レイジ「キミのグラビアの写真集も全部買ったよ」
夢「ありがとう」
夢「私の事、いっぱい犯して。滅茶苦茶にして」
レイジ「」
レイジ「あっ…ぁぁ…!!」
レイジ「〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!!///」
純花「また絶頂してる」
莉愛「ED克服してから、性欲大爆発だね。中学時代より性欲レベルが跳ね上がってない?」
45 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/02(月) 17:34:50.15 ID:mPud3wPg0
レイジ「女子野球代表の監督さーん!」
レイジ(俺は一塁側スタンドから、大声を張り上げる)
レイジ「まだ練習中みたいだけど、4人をお持ち帰りして良いんですか!?」
女子代表監督「やっぱりレイジさんですね!?」
レイジ「はい!日本代表の阿倍 零次(アベ レイジ)です!」
ガヤガヤ、ザワザワ
レイジ(改めて、他の女子選手たちもザワつく)
女子代表監督「その子達、完全に集中力が切れちゃってるから!」
女子代表監督「どうせ練習しても、何の意味もないので!」
女子代表監督「たくさん、ベッドでお仕置きしてやって下さい!」
レイジ「はーい!喜んで!」
46 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/02(月) 17:37:54.95 ID:mPud3wPg0
レイジ「じゃあ行こうか」
日本代表4人の美女「うん!」
【安価下1・『このあとの流れ』を1つ、選んで下さい】
@練習していた野球場にあるシャワー室で、せまい個室の中にて5人で密着し、イチャつく。
そのあとは選手村に戻り、レイジの部屋で乱交パーティ。セックスしまくる。
A選手村の、女子の広い大浴場へ行く。特別に貸し切り申請する。(昼間で空いてたので、貸し切りOK貰った)
その後は、女子の大浴場でイチャつく。
入浴後は、女子の誰かの部屋で、乱交パーティ。セックスしまくる。
※他に付け足したい事があれば、自由に書いて下さい。
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/02(月) 17:38:33.71 ID:EsgcrJFpO
とりあえず2
48 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/06(金) 11:21:29.57 ID:0or9yI8C0
【選手村の女子大浴場】
レイジ「いやー今の選手村は凄いね。温泉施設まで作ってしまったのか。」
レイジ「オリンピック終わったら、ここはスーパー銭湯になるのかな?」
レイジ「で、改めて聞くけど。みんな、俺とセックスしたいって事でいいんだよね?」
4人美女「もちろん!」
レイジ「えへへ///俺もみんなとエッチしたい!」
ムクムク、ギンギン
純花「レイ君ったら、もうこんなに勃起して///」
サスサス、サスサス
レイジ「ああ!そんな…エロっちく股間を擦って…」
純花「本当にED治ったんだね…」
莉愛「ほらほら、みんな脱ぐよ!」
〜脱衣後〜
レイジ「エッッッッ!」
レイジ「グラビアアイドルのヌード!エッロ!!!!」
ドピュゥゥ!
純花「キャッ!精液が体と顔面に…///」
莉愛「なに今の!?すっご!オナニーしてないのに射精した!」
莉愛「昔、レイ君と何度もセックスし合ったけど。そんな特技あったっけ?」
レイジ「EDを克服してから、こんな体質になっちゃって。オナニーしなくても、興奮材料があれば」
レイジ「まあ絶倫なんで。射精自体は、昔から無限で出せる体質だったけど」
莉愛「私にも精液かけて…///」
ドピュゥゥ!
莉愛「ああ…レイ君の精子…久しぶり…///」
レイジ「そこのグラドル二人もかけちゃうよ」
ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!
夢「んほぉぉ!///」
かなみ「ひゃっ!あ、憧れの…レイジ君の精液…///」
〜〜〜
夢「……」
夢「レイジ君のペニス、超特大だね」
かなみ「たしかに、今まで見てきたペニスで一番大きい」
莉愛「そうなんだよ!レイ君は可愛い顔してるけど、ペニスはレジェンド級にデカいんだよ。AV男優でもあんなのいないよ!」
純花(私、親兄弟以外では、レイ君のペニスしか見た事ないけど…やっぱりレイ君のペニスって特別デカいんだ…)
49 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/06(金) 11:23:09.52 ID:0or9yI8C0
レイジ(浴場に入ってからも、俺たちの欲情はさらにエスカレートしていく)
レイジ(おれは女の子達の体を洗ってあげる)
レイジ「かなみちゃんのピンクの髪の毛、キレイだね〜ずっと触っていたい」
レイジ(ワシャワシャと音をたてて、シャンプーで髪の毛を洗っていく)
かなみ「えへへ///褒められちゃった///」
レイジ「おっぱいも、すごく大きいし」
モミモミ、ムニュムニュ…
かなみ「あぁん!///」
〜〜〜〜
レイジ「夢ちゃんの背中流してあげるね」
レイジ(ゴシゴシと夢ちゃんの背中を、ボディソープで洗っていく)
夢「ゾクゾクする///」
レイジ「夢ちゃんって体はお姉さんって感じだけど、中身は子供っぽいよね」
夢「レイジ君も子供っぽいでしょ」
レイジ「よく言われる」
夢「でもチンポは特大」
レイジ「へへへ、じゃあその特大ペニスで、おまんこ洗ってあげる」
レイジ(俺はペニスにボディソープを掛けて、素股を行う)
コスコス、ズズ、ムリュムリュ
夢「んおぉぉ!?す、すまた…素股は…興奮する///」
夢「もうこのままセックスしよ?///」
レイジ「まてまて、まずは前戯から楽しまないと///」
50 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/06(金) 11:24:07.64 ID:0or9yI8C0
純花「レイ君///」
レイジ「純花///」
レイジ(俺と純花は、ボディソープを全身にかけて、泡だらけの状態で、抱き締め合っている)
純花「ああ…レイ君、レイ君///」
レイジ「体、擦り合いながら、キレイにしていくよ」
純花「うん///」
〜〜〜
レイジ「莉愛のおまんこ、キレイにしていくね」
レイジ(ボディソープで泡立てた指を、莉愛の陰部に差し込んでいく)
クチュクチュ、グチュグチュ
莉愛「あぁぁん///」
莉愛「レイ君に久しぶりに、手マンされてる…」
クチュクチュ、グチュグチュ
莉愛「あぁ…ねえレイ君。キスして」
レイジ「うん」
チュッ
レイジ「んんぁ…れろ…じゅる…るろ…」
莉愛「んん…くちゅ…るろ…んん、じゅるっ…」
51 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/06(金) 11:25:21.56 ID:0or9yI8C0
レイジ(4人の体を洗った後)
レイジ(俺は立ったまま。4人の美女に囲まれる)
純花「次は私たちが、レイ君をキレイにするね」
純花「ボディソープで、ペニスをシコシコするね」
ブニュ…フワッ…ジュジュ
シコシコシコ
レイ君「あ、ああ…///」
莉愛「私はボディソープ使って、おっぱいで背中を擦るね」
ムニュムニュ、モニュモニュ、ズリュズリュ
レイ君「莉愛のデカパイ堪らない…///」
ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!
レイジ(洗ってもらっている最中、何度も射精した)
〜〜〜
夢「ペニス洗いおわったよね」
夢「ゆめ、レイジ君のペニス、しゃぶしゃぶするね」
レイジ「ああ…!ひ、久しぶりに…勃起状態でのフェラ…///」
レイジ(ED期間中、純花に治療と称してフェラはされていたけど…あの時の感覚とはまるで違う!)
夢「あむ…んん、じゅる…れろ…ぐぽ、ぐぽ、じゅる…」
夢「ぐぽぐぽッ…!」
レイジ「あああ…!!」
かなみ「レイジ君、私は髪を洗うね」
わしゃわしゃ、わしゃわしゃ
レイジ「ああ…!かなみちゃんのデカパイが!乳首が!背中に当たる!!」
レイジ「何度もシコッたあの、かなみちゃんの、おっぱいが…背中に!!」
ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!
夢「モゴォ!?モゴ、〜〜〜〜ッッッ!!」
レイジ「ああ…夢ちゃんの口内に、デカパイグラドルの夢ちゃんの口内に…///」
ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!
夢「んあああ…///特濃精子、おいしー///」
52 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/06(金) 11:26:45.83 ID:0or9yI8C0
レイジ(体を洗った後、大浴場で入浴)
莉愛「わたし、この中では一番、身長が大きいし」
莉愛「私の背中を椅子代わりに座って///」
レイジ「ありがとう」
ムニュ、ムニュニュニュ…
レイジ「背中の感触が柔らかい///」
純花「レイ君///」
夢「レイジ君///」
レイジ(純花と夢ちゃんが、俺の隣左右に座り入浴する)
かなみ「レイジ君!ぱ、パイズリとフェラしてあげるね!///」
モニュ、ムニュムニュ、ズリュズリュ
レイジ「〜〜〜〜ッ!!♡」
レイジ「た、堪んねぇ!!///」
パチュパチュ、モミュモミュ、ズリズリ
かなみ「じゅる、じゅぽじゅぽ、ぐぽぐぽ…んん、れろ…」
ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!
かなみ「ッ!!ンンッ!!オッ…ォォ…!!!」
夢「かなみ。レイジ君の射精量、クソヤバでしょ?」
かなみ「けほけほ…うん。今まで飲んできた精液の中で、ダントツで濃くて量も凄い」
純花「わたしも、レイ君の精子を味わいたい」
純花「レロ…ん、レロ…じゅる…んあ…ちゅ…ジュルル…」
夢「ゆめもフェラする。じゅる、れろ…んぁ、んじゅ…れろ」
かなみ「もう一回、精液あじわいたい…」
かなみ「んん、れろ…んじゅ、るろ…ちゅっ…じゅる」
レイジ「おおお!3人同時のフェラ…!!グラドル3人のトリプルフェラ…!!」
ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!
ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!
レイジ「はぁはぁはぁ///今日一番の射精量…」
莉愛「ベッドに行ったらもっと出して貰うからね♡」
純花「レイ君の精液でいっぱい///」
夢「とくのうせーし///」
かなみ「この精液、病みつきになるぅぅ///」
53 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/06(金) 11:45:14.70 ID:0or9yI8C0
レイジ(入浴後、彼女たちの部屋に招待される)
レイジ「偶然にも4人とも、同じ部屋だったんだね」
莉愛「そうなのよ」
純花「なんかグラドル同士で、固められた感はするけどね」
莉愛「そういえばあと2時間位したら、全日本女子野球の練習も終わりかな」
莉愛「そしたら夜は…『お楽しみ会』かな」
レイジ「んん?その『お楽しみ会』ってのは、ウチの全日本男子野球の監督も言ってたな」
レイジ「何なんだ?その『お楽しみ会』ってのは」
莉愛「要するに乱交パーティ」
レイジ「な、なにぃぃ!?」
かなみ「聞いた事ないですか?オリンピックって結構、部屋のゴミ箱にコンドームが沢山あるって話」
夢「それどころか、会場でコンドーム配られてるまである」
純花「なんかこう…戦いに命がけでみんな来てるから。性欲がより一層、盛んになるのよね」
レイジ「監督が言ってたお楽しみ会って、そういう事だったのか」
莉愛「レイ君、4年前にもオリンピック出たよね?その時はどうしてたの」
レイジ「俺は部屋に引きこもって、バッドで素振りしてた」
レイジ「ただ今振り返ると確かに、チームメイトから何度も、遊びの誘いを受けていたな。あれは乱交パーティを誘うとしてたんだな」
レイジ「あの時、俺はチームメイトに、『遊んでる場合か!オリンピック期間中だぞ!?バカ野郎!!』って、怒鳴っちゃったよ」
莉愛「中学時代のレイ君だったら、絶対に言わなそう」
純花「人って変わるんだね。色々と。何度でも」
54 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/07(土) 00:33:15.84 ID:y61P1NGp0
レイジ(その後、彼女たちとのセックスが始まる)
レイジ「まずは純花。君が最初で良いかな」
純花「え、嘘。私で良いの!?」
レイジ「ED期間中、前戯は沢山してきたけど」
レイジ「純花とセックスしたことないじゃん?」
レイジ「それに他の子は非処女で、なんならビッチなまである」
レイジ「だからまずはお前とセックスしたい」
純花「……」
純花「あの、そのことなんだけど実は」
〜説明後〜
レイジ「なにぃ!?俺が寝ていた時に、実は一時的にEDが治ってた瞬間があっただと!?」
純花「うん」
レイジ「で、俺が寝ている隙に…セックスを何度も」
純花「ごめんなさい」
レイジ「謝らなくて良いよ」
レイジ「で、初めて俺とセックスしたのはいつなの?」
純花「たしか18歳。10月の終わり頃かな」
レイジ「高校3年の10月後半…まさか、ドラフトでジャイアンツに指名された時か!」
純花「うん。あの時はレイ君、すっごい喜んでたでしょ?」
純花「あれから実は定期的に、就寝中にEDが一時的に治ってた瞬間が合って…でも、隠れてセックスしてたことは、恥ずかしくて言い出せなかった」
レイジ「そうだったのか」
レイジ「んー。でも俺には実感がないからな。実質感覚的には10年ぶりと変わりはない」
レイジ「純花。10年ぶり…じゃないけど、久しぶりのセックス相手は、お前が務めてくれ」
55 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/07(土) 00:49:13.56 ID:y61P1NGp0
レイジ「ちゅぱ…れろ、んん」
純花「あぁん…乳首…強く吸われて…気持ちいよい」
レイジ「純花、オッパイ大きくなったね。流石グラドル」
純花「私がグラドルになったのも、レイ君に振り向いてもらう為だったんだよ」
レイジ「純花…」
純花「レイ君、好き。大好き」
チュッ
レイジ(唇と乳房から離し、純花とキスを交わし、舌と唾液を絡める)
純花「レロ…ん、レロ…じゅる…んあ…ちゅ…ジュル…んん」
レイジ「レロ…んん、ルロ…じゅる…チュッ…じゅる…」
レイジ「行くよ、まずは正常位から」
ズ…ズズ…グチュ…
レイジ(純花の膣内に、俺のペニスが挿入されていく)
レイジ(すでに、グチョグチョに濡れている)4
パンパン!パンパン!
グチョグチョ、ヌルヌル、ジュブジュブ!
〜1時間後〜
純花「あ!イク!あぁん!!」
レイジ「はぁはぁはぁ///いくよ純花!」
レイジ「これで4度目の射精だ!」
ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!
ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!
純花「あぁん!///イクゥゥゥ!!♡」
レイジ「あ、あああ!!///ぜぇぜぇぜぇ///」
純花「さっきから何度も射精しているのに…すっごい精子の量///♡」
レイジ「ああ…純花、好きだよ♡」
純花「ぜぇぜぇ…私も♡」
莉愛「ねえ、甘ったるいムードの所わるいんだけどさ」
かなみ「わたしたちもそろそろ」
夢「いっぱい気持ち良くしてほしい」
レイジ「おおっとそうだな。純花、悪いな」
純花「うん。悔しいけど、良いよ」
純花「レイ君がヤリチンなのは、重々承知だから」
56 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/07(土) 01:07:56.26 ID:y61P1NGp0
莉愛「どう?久しぶりの私のパイズリ」
ムニュムニュ、モニュモニュ、ズリュズリュ
モフ…ズリュズリュ、グイグイ…ムニュムニュ…
レイジ「ああ!莉愛の110cmバストのパイズリ!堪らない!」
ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!
レイジ「や、病みつきになる!」
莉愛「精液もったいな。フェラもしてあげるね」
レイジ(そういって、パイズリしながらペニスを咥え、俺の射精を口内で受け止める)
莉愛「モゴッ!!んんぉ!!ぉぉ…んんっ!!」
レイジ(ゴクゴクと精液を飲み干していく)
莉愛「ああ…///口内から体内にレイ君の遺伝子が…///♡」
莉愛「次はお待ちかねのセックス。体位はどうする?」
レイジ「じゃあ騎乗位で!///オッパイが揺れているのがみたい!!///」
〜〜〜
莉愛「あぁん!あぁん!///い、ぐ…おぉぉぉ…!!おぉぉ!!!♡」
パンパンパンパン!
レイジ「良いね…その、オホ声///♡ゾクゾクする///」
莉愛「おお…ぉぉぉ…!!いぐ、いぐぅぅぅ!!///」
レイジ「あ、ああ!///い、いい…!///」
レイジ(たわわに揺れる大きな胸を、乳首を、両手で掴みいじっていく)
莉愛「ああ!もっと強く!おっぱいも乳首もいじってぇぇ!!///」
ムニュムニュ、モニュモニュ、モミモミ、ギュッギュッ
レイジ(莉愛は長い髪を乱しながら、動きを加速させていく)
パンパン!パンパン!
グチョグチョ、ヌルヌル、ジュブジュブ!
莉愛「い…いく!もぉぉ…おぉぉ!!///い、いぐぅう///」
レイジ「お、おれも…!!」
ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!
ドクドク…ドクドク…
レイジ「はぁはぁはぁ…」
莉愛「お…ぉぉ…ぉぉ…」
莉愛「れ、レイ君…キス…」
レイジ「んん、れろ…じゅぷ…」
莉愛「んぁ…れろ…んん、じゅぷ…」
レイジ「ぷはぁ…まだまだ行くぞ、次は正常位で」
莉愛「きゃっ!」
パンパンパンパン!
レイジ(上に乗っていた莉愛を強引に押し倒し、そのまま激しく攻めていく)
57 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/07(土) 01:34:34.00 ID:y61P1NGp0
レイジ「かなみちゃんとはベッドから降りて」
レイジ「立った状態でセックスしたいなぁ」
かなみ「おお、ちょっと難易度高めのやつですね」
レイジ(まず、かなみちゃんと抱き合う)
レイジ「ああ///かなみちゃんのデカパイが体に当たってる///」
かなみ「///」
レイジ「それじゃあ…君の片足、持ち上げるよ」
レイジ(俺は彼女の片足を持ち上げて、立ったまま挿入する)
ズズ…グチュ…
レイジ「フン!フン!ゼェゼェ…///」
レイジ(立ったまま、体を前に付くたびに、弾力有るデカパイが押しつぶされ、潰れたり膨らんだり繰り返される)
かなみ「あ!あぁん!///あん!///ぁぁ…!!♡」
レイジ「やっぱ、ピンクの髪の毛良いな…ロングヘアなのも良い」
レイジ「すーぱーそに子とエッチしてるみたいで、最高だよ!」
かなみ「あ、ありがとう…///あぁん!!///」
ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!
ドクドク…
レイジ「あ、もう射精しちゃった…」
58 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/07(土) 01:34:59.59 ID:y61P1NGp0
かなみ「キレイにしてあげますね///♡」
レイジ(そういうと彼女は、膣からペニスを引き抜いて、さらにコンドームを外す)
かなみ「すっごい…こんなにコンドームをパンパンにさせたの初めて」
かなみ「まるで野球ボールみたい///」
レイジ「ぜぇぜぇ…君が魅力的だからだよ///」
かなみ「嬉しい///お掃除フェラしてあげるね」
かなみ「レロ…ん、レロ…じゅる…んあ…ちゅ…ジュルル…」
かなみ「じゅぽ!じゅぽ!じゅぽ!ぐぽぐぽぐぽ!」
レイジ「〜〜〜ッ!!?フェラ上手すぎる!!」
かなみ(えへへ、今まで色んな男の人と、数え切れないほどチンポしゃぶってきたからね///)
かなみ(おっぱいも使って…パイズリフェラで…)
ムニュムニュ、モニュモニュ、ズリュズリュ
レイジ「ッ!!お、…ぉぉ!!い、いぐぅぅ!!」
ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!
ドクドク…ドクドク…
かなみ「えへへ///お掃除完了///」
レイジ「ぜぇぜぇ、お掃除するには早すぎないかな?」
レイジ「2回戦目、行くよ」
かなみ「うん///」
夢「ちょっと待った」
グチュグチュ、グチュグチュ
レイジ「あ」
レイジ(夢ちゃんがオナニーしながら膣を濡らして、こっちをみている)
夢「ゆめ、もう我慢できない」
夢「かなみ。悪いけどレイジ君を強奪するね」
59 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/07(土) 02:00:15.06 ID:y61P1NGp0
夢「はぁはぁ…!!」
ドンッ!!
レイジ「うぉ!?」
レイジ(夢ちゃんに強引に、ベッドに押し倒される)
夢「フーーッ!フーーッ!!」
レイジ「良いね、その野獣みたいな目」
夢「ふ、ふふ、ふふふ」
グチュ…ズズ!
レイジ「ぉ…おぉ!!なんて荒々しい…挿入」
ズンズンズン!パンパンパンパン!
夢「ぜぇぜぇ、お、女の子と押し倒されるなんて…」
夢「レイジ君、本当に非力だね!」
グチュグチュ!ジュルジュル!ズチュズチュ!
夢「あ!あぁん!!///いぐ!///いぐぅぅ!///」
レイジ(騎乗位の体勢で、力強く攻めてくる)
レイジ(170cm超える、大きな身長で、爆乳を揺らす)
パンパン、グチュグチュ!
夢「ぉぉ…おおお!!いっ…いぃぃ…!!///」
レイジ「おぉ…い、いいい…!///♡」
夢「れ、…れい…じ…ぐん…ぜぇぜぇ…///」
レイジ(そして何やら耳元でささやいてくる)
夢「レイジ君、ざーこ、ざーこ♡」
レイジ「」
レイジ「それ…、み、耳元でささやくの反則…!!」
レイジ「あ、ダメだ…ああああ!!///」
ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!
ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!
ドクドク…
60 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/07(土) 02:00:46.78 ID:y61P1NGp0
夢「ぜぇぜぇ…!!搾り取ってやる!」
パンパンパン、ズンズンズン!
レイジ(射精を終えた後も動きを全く止めない)
レイジ「ちょ、待っ…コンドームを交換したい…!」
夢「……」
レイジ(夢ちゃんは黙って、俺から離れる)
レイジ「えーと次のコンドームは…」
レイジ「よし、装着完了」
夢「レイジ君。使用済みコンドーム頂戴」
レイジ「え、これ?良いよ」
夢「……」
パカッ
レイジ「え」
夢「んん」
ヌルロォォ…ゴクゴク…ゴクゴク…
レイジ(夢ちゃんは、コンドームの中に入ってる、大量の精液を、ゴクゴクと飲んでいく)
夢「ああ…///レイジ君の精液おいひぃー♡」
ドンッ!
夢「キャッ!」
レイジ(今度は俺が、夢ちゃんをベッドに押し倒す)
夢「はぁはぁはぁ///きて、レイジくん♡」
レイジ「いっぱい犯して、精液まみれにしてやる」
パンパンパンパン!パンパンパンパン!
グチュグチュ、グチョグチョ!
夢「お、お、お」
夢「おっ!オォォ!オホォ、オォォホォォ!!///」
61 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/07(土) 02:21:32.18 ID:y61P1NGp0
(数時間後)
レイジ「ぜぇぜぇぜぇ…」
レイジ(数時間後、彼女たちとの性交の果てに)
レイジ(部屋中に、使用済みコンドームが散乱している)
レイジ(いくつかの使用済みコンドームは、彼女たちの裸体の上に、転がっている)
莉愛「あ…あへ…えへへ///♡」
かなみ「はぁはぁはぁ…///♡」
夢「ぉぉ…ぉぉ…///♡」
純花「し、幸せ…///♡」
レイジ(おれは立ち尽くしながら)
レイジ(絶頂して恍惚な表情で、倒れている4人の美女を眺めている)
レイジ「いやー壮観だね」
レイジ「極上のグラドルたちとセックスして、その後、濡れ濡れの彼女たちを眺めるのは」
ピンポーン
レイジ「ん?インターホンがなってる」
レイジ(カメラを眺めると、複数の女の子が、扉の前にいる)
レイジ「とりあえず、ボタンを押すか」
レイジ「もしもし。部屋の住人では無いけど、彼女たちが余裕ないので、代理応答しまーす」
『レイジ君。昼間はどうも。女子野球の代表メンバーです。』
『すでに「お楽しみ会」の「前夜祭」を、楽しんでいたみたいだけど』
『今度は、私たちと楽しまない?』
レイジ「え。まじですか!ええ、もちろん楽しみましょう!」
ガチャッ
レイジ(おれは扉を開ける)
女子野球代表1「キャー!レイジくーん!///」
レイジ「えへへへ///」
女子野球代表2「うわ、レイジ君の裸!///すっご!ペニスでっか!!///」
女子野球代表3「ねーねー!早くセックスしよう!///」
レイジ「ああ、そうだね!///」
女子野球代表1「あ、ごめん。他の協議の子達もいるんだ」
レイジ「え。まじで!?」
女子ソフトボール代表1「女子ソフトの代表メンバーでーす!///」
女子ソフトボール代表2「女子野球メンバーだけずるい!私たちもレイジ君のファンなの!///」
女子ソフトボール代表3「私たちも抱いて!レイジ君!///♡」
レイジ「へ、へへ…来訪者は女子野球と、女子ソフトボール合わせて6人か」
レイジ「今夜は寝かせないぞ!」
6人美女「キャー!!///♡」
莉愛「ちょっと、待ったぁぁ」
レイジ「うお!?いつの間に起きてたのか!」
純花「意義あり!」
62 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/07(土) 02:45:14.75 ID:y61P1NGp0
莉愛「今晩は5人で楽しむって決めてるの!」
純花「悪いけど、今日は諦めて」
レイジ(二人は、俺の両腕に抱き着きながら、6人の美女を説得している)
夢「そうそう。私たちはまだまだヤリたらない」
かなみ「レイジ君にいっぱい愛されたいんです!今日は諦めて!」
女子野球代表1「ムムム…4人のグラドルズ、なかなか独占欲が強い」
女子野球代表2「分かったよ。今日は諦める」
女子ソフトボール代表1「ええ!?せっかく楽しみにしてたのに!!」
女子ソフトボール代表2「ちぇ、今日は違う男とヤリますか」
莉愛「そうそう!男なんて沢山いるだから!」
莉愛(私も後で、他の男、つまみぐいするか)
夢(レイジ君が寝たら、他の男も喰いまくろう)
かなみ(レイジ君が一番だけど、他の男性ともイチャコラしたいなぁ〜)
純花「……」
63 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/07(土) 02:48:27.59 ID:y61P1NGp0
レイジ「さーてと、お腹でもすいたし、みんなで食堂にいかない?」
ドンッ!!
レイジ「わわ!?」
純花「フーッ、フーッ!」
レイジ「か、壁ドン…いきなり壁ドンって、どうした」
純花「レイ君の事が好き、大好き!愛してる!」
純花「私の名前を『宮原 純花』から、『阿倍 純花』に変えて下さい!」
レイジ「え、それって」
純花「あなたと結婚したいの!」
レイジ「ッ!」
莉愛「だいぶ、聞き捨てならないな」
莉愛「私だって!幼馴染で!ずっとずっと大好きで!超大好きで!」
莉愛「レイ君とは、小学生の頃から何度も、セックスをした仲!たくさん愛し合った仲!」
莉愛「全部レイ君に捧げるから!私を選んで!」
レイジ「り、莉愛…」
かなみ「ずるい…ずるいずるい!二人ともずるい!」
かなみ「わたし、幼馴染じゃないけど!それでもレイジ君の事だいすき!大大大大好き!超大好き!」
かなみ「子供、何人でも産みます!ちゃんと支えます!傍にいて!」
レイジ「かなみちゃん…」
ガシッ!
レイジ「ぐえっ!?」
夢「………フーッ!フーッ!」
夢「捕まえた」グググッ
レイジ(夢ちゃんの首根っこを掴まれた)」
ズン、ズン、ズン!
レイジ(力強い足取りで、俺をベッドまで連れて行き)
ポイッ、ドサッ!
レイジ(俺をベッドに放り投げ、そのまま押し倒す)
夢「ゆめ、今から子作りするね。体位は騎乗位で良いよね」
夢「子供の名前は何が良い?」
レイジ「待て、待て待て、落ち着け!」
夢「きゃっ!」
レイジ(夢ちゃんの肩を掴んで、体を押し戻す)
64 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/07(土) 03:07:15.63 ID:y61P1NGp0
レイジ「その、誰と付き合うとか、結婚するとかは決めるのは」
レイジ「オリンピックが終わってからでも良くないか?」
美女4人「……」
レイジ「オリンピックの一番の目的は勝つことだ。セックスと交際問題は、二の次だろ」
莉愛「まあ確かに」
純花「ごめん、私としたことが…焦っちゃって」
かなみ「ご、ごめんなさい」
夢「うぅぅ〜早く大会、終わらないかな〜〜」
レイジ「……」
レイジ「まあ、あれだ。俺は女好きだけど」
レイジ「君たち4人は、特に好きだ。格別に好きだ」
レイジ「正直、4人ともほしい」
美女4人「……」
純花「でも、戸籍に入れるのは一人だけだよ?」
レイジ「そうだね」
莉愛「レイ君…私の苗字を変えてほしい…」
かなみ「いや、私の苗字を…」
夢「ゆめ、レイジ君の一番になりたい」
65 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/07(土) 03:08:05.46 ID:y61P1NGp0
レイジ「わ、わかったよ」
レイジ「俺も丁度、来年あたりには結婚したいと考えてた」
4人全員「ッ!!」
レイジ「俺って全然、女性スキャンダル起こさなかったし、去年の12月まではED
で、性欲も湧かなかったせいで」
レイジ「5ちゃんねるで『ホモ』扱いされてるんだよ」
莉愛「うん知ってる」
レイジ「俺はホモじゃないのに…」
純花「勝手に性癖を決めつけて、酷いよね」
レイジ「まあ男からも告白されることは、日常茶飯事だけど」
かなみ「男性に告白されるの、日常茶飯事なんだ…」
夢「レイジ君。どうみても美少女にしか見えないしね」
レイジ「だからいい加減、女が好きである事を証明して置きたかったんだ」
レイジ「毎日毎夜、ホモに追いかけられて大変なんだよ」
レイジ「百合タイプ女の子に、追われるなら全然良いんだけどさ」
莉愛「レイ君のファン、百合系…多そうだもんな」
66 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/07(土) 03:25:56.48 ID:y61P1NGp0
レイジ「で、俺と結婚するに当たって、いくつか条件がある」
レイジ「俺は普通の人間じゃない。ハタから見れば正気じゃない」
レイジ「浮気されても怒らないし、別れようとも思わない」
レイジ「まあ流石に、完全に奪われるのは絶対にイヤだけど」
レイジ「基本的に、浮気は許すし」
レイジ「俺自身も、ガンガン浮気する」
レイジ「俺と付き合うからには」
レイジ「『スワッピング セックス』は当たり前だし、『乱交パーティー』も定期的に行う」
莉愛「良いね良いね!最高だよ!レイ君!私も同じ考え!」
夢「男のペニス喰い放題。じゅるり。いっぱい犯されたいし、犯したい!」
かなみ「や〜ん。また男の人に犯されちゃう。でも楽しみ♡」
純花「……」
67 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/07(土) 03:30:46.12 ID:y61P1NGp0
純花「えっと、私は、その…」
純花「他の男性に裸を見られるのは、平気だけど」
レイジ「ヌード見られるのはOKなのか」
純花「ヌード写真は出したことないし、いつも撮影は水着だけど」
純花「まあ一応、グラドルやってるわけだし?人前でしょっちゅう脱いでるし」
純花「撮影の日、うっかり間違ってポロりした姿、スタッフに何度も見られてるし。いまさらヌード位…別に…」
レイジ「うん!なんだかんだ、純花も充分に変態だな!」
レイジ「いくらグラドルでも、ヌード見られたら嫌だぞ普通!」
純花「で、でも!私は…その…レイ君だけしか…」
レイジ「……」
レイジ「純花の事は大好きだし、愛してるけど」
レイジ「それじゃ、結婚は厳しいかな」
純花「え…嫌、絶対に嫌!いやいや!」
純花「レイ君とずっと一緒にいたい!結婚したいのぉ!好きなの!」
レイジ「まぁ、よく考えてくれ。オリンピック期間中で悪いけど」
純花「……」
68 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/07(土) 03:46:20.55 ID:y61P1NGp0
(数日後、開会式の終了後)
レイジ「いやー凄かったな。東京オリンピック開会式の演出」
レイジ「昔やったゲームのBGMとか流れてて、感動したよ」
純花「そ、そうだね。レイ君、ゲーム好きだもんね」
純花(せっかく感動的な演出だったのに…もう、レイジ君がヤリチンなばかりに…)
純花(ずっとモヤモヤしてる…)
莉愛「レイ君!今日は男子陸上の代表チームと、乱交パーティしてくるけど良いかな?///」
レイジ「良いぞ良いぞ!ガンガン、エッチして、ますますビッチになりなさい!」
莉愛「はーい♡」
チュッ
レイジ(ニッコニコの莉愛と、キスを交わす)
純花「あんた、レイ君と結婚したいって言ってるのに、よくもまあキスを…」
莉愛「え?だってレイ君が言ってたじゃん。エロくてビッチな女が大好きで」
莉愛「乱交パーティも、スワッピングセックスも、当たり前の様にヤルって」
純花「そりゃそうだけどさ…」
夢「セックス!セックス!今日は、サッカー日本代表チームとセックス!///」
かなみ「わ、わたしは。男子テニス代表チームと…乱交パーティ…♡」
純花「……」
69 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/07(土) 03:51:44.56 ID:y61P1NGp0
レイジ「んん?今日は女子ソフトボールの子も、女子野球の子も、全然来ないな」
レイジ「オレ、飽きられちゃったのかな」
純花「今日は女子ソフトボールも、女子野球も、大事なミーティングがあるから、乱交パーティは無しだって」
レイジ「ふーん。大変だなー」
レイジ「……」
レイジ「ん!?お前はミーティング参加しないのか」
ギュゥゥ
レイジ(純花は、レイジの事を抱き締める)
純花「すっごく…ムラムラ…しちゃって…」
純花「それに、レイ君のそばにいたいの」
レイジ「純花…」
チュッ
レイジ&純花「レロ…ジュル…ルロ…ンン…ジュル…」
レイジ(純花とキスを交わし、舌を絡める)
70 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/07(土) 03:59:27.25 ID:y61P1NGp0
レイジ「じゃあ、始めよっか」
純花「うん///」
ピンポーン!
レイジ「なんだよ、良い所なのに」
レイジ「はいはーい。いま開けます」
ガチャッ
チームメイト1「やあレイジ君!」
レイジ「おお!我が親友!」
チームメイト2「おれもいるぜ」
レイジ「なんだチャラ男もいるのか」
チームメイト3「腹が減った…でもその前に女の子とセックスしたい」
レイジ「おう。三度の飯よりセックスってか、すばらしい心がけだ」
チームメイト2「それにしても、スキャンダル無かったお前が、実はすごい女好きだって知って驚いたぜ」
チームメイト3「しかも元EDだったなんて」
チームメイト1「4年前のオリンピックの時なんか一切、乱交パーティに参加しなかったもんね」
レイジ「あの時は怒鳴ってわるかったよ。試合前日の上、性欲の概念を忘れてたし、ピリピリしてたんだ」
71 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/07(土) 04:18:00.34 ID:y61P1NGp0
純花「レイ君。その3人…男子野球の、日本代表」
レイジ「ああそうだ。戦友だよ」
チームメイト1「はわわわ///グラドルの宮原 純花ちゃん///」
チームメイト1「しかもヌード姿…!///♡」
チームメイト2「お、今からセックスする所だったのか?悪いな邪魔して」
チームメイト2「純花ちゃんのヌード…たまんねぇ!!///俺もヤリたい!!」
チームメイト3「んほおおお!!おれも!純花ちゃんのファンなんだ!!」
チームメイト3「ご飯、我慢してきて良かったよぉ!!」
純花「」ビクッ
レイジ「純花」
純花「な、なに?」
レイジ「俺はキミを大事に想っている」
純花「う、うん」
レイジ「だから無理強いはしない。アイツらが暴走したら、絶対に守る」
純花「うれしい///」
レイジ「でも」
レイジ「俺はスケベで、ビッチな女が大好きなんだ」
レイジ「乱交パーティー参加してくれるかな?」
純花「……」
72 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/07(土) 04:21:34.84 ID:y61P1NGp0
【安価。下1】(重要選択肢)
※幼馴染の『
>>28
宮原 純花』は、乱交パーティに参加するか否か。(1つ選んで下さい)
@純花「分かった。覚悟を決めるよ。これもレイ君と結ばれる為」(参加する)
A純花「ごめん。やっぱり私…レイ君意外とは無理。できない」(参加拒否)
※@を選べば、メイン・ヒロイン決勝戦に参加が叶う。
(のちにアンケートか安価で決める)
Aを選べば落選。
サブヒロインとしての扱いとなる。
※しれっとネタバレするけど。
オリンピック編で出会った『4人の美女』は全員、後にレイジと同じ家に住む事となります。
ただし、結婚できるのはメインヒロイン(正妻)のみで、残りは愛人枠『妾(めかけ)』として一緒に暮らします。
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/07(土) 04:25:07.46 ID:Xzi0ZPQsO
1
74 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/07(土) 04:46:42.64 ID:y61P1NGp0
純花「分かった。覚悟を決めるよ。これもレイ君と結ばれる為」
純花「参加するよ」
レイジ「おっ!ついに歴史的瞬間!」
純花「薄々、こうなるんじゃないかって思ってたし」
レイジ「分かった。その勇気に免じて」
レイジ「ヤル相手は選ばせてあげる」
純花「確認だけど、レイ君をふくめて3Pか、4Pって事だよね?」
レイジ「もちろんだ。まだ君に、他の男とサシで、1対1でセックスさせるのは酷だからね」
レイジ(俺はそういって、純花の頭を撫でる)
ナデナデ
純花「考えてくれてるんだね///うれしい///」
レイジ「では改めて、我が戦友を紹介しよう」
レイジ「高校時代からの戦友にして、日本時代は同じチーム…二遊間コンビだった『ショタ!』」
ショタ「よろしくね純花ちゃん!」
純花(ショタ君…テレビでも見てたけど、なんかレイ君と雰囲気、似てるな。この子なら抱かれても良いかも)
レイジ「続いては『チャラ男』!西部ライオンズで、外野を守っている!見ての通りヤリチン!」
チャラ男「うへへ、いやー純花ちゃんとセックスできるとか夢だわー!」
純花(イケメンではあるけど、ちょっと苦手だな)
レイジ「あーそうそう、チャラ男はセックス達人で、女の子は皆、そのテクニックでメロメロにされてるよ!」
純花「セックスが上手なのは、レイ君も一緒でしょ」
純花(レイ君以外と、シタ事ないけど)
レイジ「えへへ///ありがと」
レイジ「んで3人目は」
3人目「ああもう!早くやろうぜ!我慢できん!」
レイジ「3人目の紹介は、まあ後にしようか」
純花「テレビで見た事あるから知ってるよ。成績が凄い事も」
3人目「でへへへ///」
レイジ「さあどうする」
75 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/07(土) 04:51:14.99 ID:y61P1NGp0
安価を取ります
※2回に分けて、安価をとります。
※3人目の男は、その更に次の安価で。
細かい設定を作ってもらい、決めます。
1人くらい、竿役を視聴者に、作ってほしかったので。
76 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/07(土) 05:24:24.55 ID:y61P1NGp0
【安価下1】2人の内、1人を選んで下さい
※誰と複数人プレイするか?(プロフィールちょっと長い。ごめん)
『ショタ』か『チャラ男』を、選んで下さい。(下にプロフィールあり)
==============================
《名前:『ショタ』》
@ 経歴
レイジの高校時代からの親友。ドラフト6位でジャイアンツに入団。
またレイジと一緒に、ジャイアンツに入団する。
ポジションは、セカンドと外野。
身長168cm。体重55キロ(レイジと一緒で、筋肉密度が濃い。特異体質)
レイジとかつて、二遊間のコンビを組んでいた。
レイジと一緒で、美少女みたいな容姿。
レイジと趣味も似てるので仲良し。(ただ、女装はしてない)
レイジとプライベートでも、しょっちゅう会っている。
髪型は、両耳が隠れる程度の長さで、黒色のロン毛。
彼も女にモテる。
子供っぽい性格だがとても優しい。がしかし、大の女好きでヤリチン。
A 野球能力のデータ:パワプロ式
『全てオールB』の万能選手。チャンスに強い。
去年の成績は『打率318。本塁打22本。打点85。盗塁20個』
B 性のデータ
・セックスのテクニック:Bランク(間違いなく、上手ではある)
・ペニスのデカさ:Bランク(間違いなく、デカい)
・射精力:Aランク(超がつく絶倫。レイジの一歩手前レベル)
=========================
《名前:『チャラ男』》
@ 日本代表選手。レイジと同じ25歳で同期。
西部ライオンズに、ドラフト1位で入団。
ポジションは、外野とショート、サード
身長186cm。体重95キロ。
ほぼ毎年、トリプルスリーの成績を納めている。
しょっちゅう、女性スキャンダルを起こしている問題児。
イケメンでモテる。レイジと同様、いつも女とヤル事ばかり考えてる。
髪の毛は、肩まで伸びてる、茶髪のロン毛。
文字通りチャラい。
A 野球能力のデータ:パワプロ式
『ミートA。パワーA。走力A。肩力B。守備C。捕球C』
トリプルスリーをとるだけあって万能選手。
アベレジーヒッターであり、パワーヒッターでもある。
去年の成績は『打率334。本塁打38本。打点100。盗塁35個』
B 性のデータ
・セックスのテクニック:Sランク(レイジと同様、最高のテクニシャン)
・ペニスのデカさ:Aランク(レジェンド級の一歩手前。レイジには劣るが、デカい)
・射精力:Bランク(絶倫の部類)
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/07(土) 07:31:48.34 ID:8qGkEG0K0
しょた
78 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/07(土) 08:16:24.99 ID:y61P1NGp0
純花「じゃあショタ君で」
ショタ「やったー!」
レイジ「やっぱりか。何となくショタ君が好みそうだと思ったよ」
純花「え、バレた?」
レイジ「そりゃ長い付き合いですから」
ショタ「え、純花ちゃんは…俺の事、好みなの!?」
純花「レイ君には及ばないけど…まあ割とタイプ」
ショタ「やったー!!!」
チャラ男「え?おれは?」
純花「アナタは…ごめんなさい」
チャラ男「嘘だろ!?そんな馬鹿な!」
レイジ「まあこっちも何となく、純花が苦手そうなタイプだと思ったよ」
チャラ男「俺が何をしたー!?うぅぅ…あんまりだ…」
レイジ「まあお前はそこでシコッてるか、別な女の子と遊んでるんだな」
チャラ男「別な女の子と遊んでるわ…しくしく」
79 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/07(土) 08:23:16.06 ID:y61P1NGp0
3人目の男「あの…まだ俺が残っているんだけど」
レイジ「おおっとそうだった」
レイジ「純花、あの3人目の男はどうだ?」
純花「あの人は…」
レイジ「嫌なら断ってもいいぞ」
レイジ「もしあの三人目の男を混ぜるなら、3Pじゃなくて、4Pセックスになるけどな」
レイジ「この俺も混じって」
純花「うーん…」
3人目「お願いお願い!どうか俺の事も選んで!」
純花「……」
純花「うん良いよ。アナタも混ざって、4Pセックスしましょ」
3人目の男「やったー!!グラドルの純花ちゃんとエッチできる!」
レイジ「良かったな。よし決まった」
レイジ「俺とショタ、『3人目の男』を混ぜて」
レイジ「純花と4Pセックスだ!」
純花(ひゃー緊張する!!4Pなんて初めてよ)
80 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/07(土) 08:36:44.35 ID:y61P1NGp0
【安価下1】
『3人目の男』の、プロフィールとデータを、下記4項目にて自由に書いて下さい。
純花が好きそうなタイプの男(男の娘系、ショタ系)でも良いし、全く違うタイプの男でもOK。
※もしも下記項目の記載が、面倒だった場合、色々と省いてOKです。
ただ最低限、『名前』と『性格』だけは、書いて下さい。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
@ 名前:
※ちゃんとした名前でも良いし、あだ名みたいな名前でも良い。
A 経歴
・所属球団:
・年齢:
・ドラフト順位:
・ポジション:
・身長と、体重:
・性格:
・その他(自由にどうぞ):
B 野球能力のデータ:パワプロ式で(S〜Gランクで、表記してください)
・ミート
・パワー
・走力
・肩力
・守備
・捕球力
C 性のデータ(S〜Gランクで)
※ちなみにレイジは、正のデータは『オールSランク』
・セックスのテクニック:
・ペニスのデカさ:
・射精力:
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
※本日中(6月7日)に、誰も思いつかなくて安価が更新されなければ、自分で考えます。
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/07(土) 10:18:32.70 ID:VorP3vaWO
名前:イチト
※ちゃんとした名前でも良いし、あだ名みたいな名前でも良い。
A 経歴
・所属球団:レイジが日本で所属していた球団
・年齢:20
・ドラフト順位:6位
・ポジション:キャッチャー
・身長と、体重:183cm、78キロ
・性格:実直素直
・その他(自由にどうぞ):ずっと野球一筋で生きてきた上に、プロ入り2年目で芽が出るまではほとんど注目されない状態だったので恋愛云々してる暇がなかった
昨年新人賞を受賞
B 野球能力のデータ:パワプロ式で(S〜Gランクで、表記してください)
・ミート B
・パワー C
・走力 B
・肩力 A
・守備 A
・捕球力 A
C 性のデータ(S〜Gランクで)
※ちなみにレイジは、正のデータは『オールSランク』
・セックスのテクニック:G(経験なき故に)
・ペニスのデカさ:B
・射精力: S
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/07(土) 17:26:51.56 ID:pQIPmzj7O
残り三人も同じようにサブヒロイン分岐ある感じかな
83 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/12(木) 12:31:12.88 ID:bLQV/HpA0
レイジ「純花、ピルもってる?持ってるならピル飲んで、中出しプレイしたいんだけど」
レイジ「そこの二人だって、グラドルの純花に中出ししたいだろうし」
純花「うん。ピルなら貰ってるからあるよ」
純花「レイ君がそう言うなら…ゴクン」
レイジ(純花は錠剤を口に入れ、コップに入った水を飲む
純花「じゃ、じゃあ…い、入れるね…」
レイジ「うん」
レイジ(純花はベッドの上で騎乗位の体勢をとり、膣にペニスを挿入していく)
グチュ…ズズ!
レイジ「あ…あぁ!熱っ…膣内ドロドロで…」
グチュグチュ!ジュルジュル!ズチュズチュ!
レイジ(純花は上から、激しく腰を上下前後に振っていく)
純花「はぁはぁ///あん、あぁん、レイ君///」
レイジ「はぁはぁ…あっ…くっ…!!///」
レイジ「おし、そろそろ良い感じだな」
レイジ「二人とも!」
イチト「は、はい!♡」
ショタ「待ってました!♡」
レイジ(そういうとショタとイチトは、ベッドの上に来る)
レイジ(そして勃起させながら、純花の斜め前に立つ)
レイジ「いよいよオレ以外ともエッチするんだね」
純花「うわぁぁ…二人とも、ペニスでっか…レイ君ほどじゃないけど」
ギュッ、ギュッ
レイジ(そういって純花は二人のペニスを握る)
シコシコ、シコシコ…
イチト「うわっ…はわっ…///」
ショタ「すっげ…グラドルに手コキされてるよ…///」
レイジ「おいおい、まだ射精するなよ?時間はあるんだ」
シコシコ、シコシコ…!
84 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/12(木) 12:31:40.99 ID:bLQV/HpA0
純花「んん…///じゃあ二人のペニス、しゃぶるね」
純花「まずはイチト君…ちゅっ…じゅっ…じゅるる」
イチト「ああ…!い、いい…!///」
純花「じゅる、じゅぽじゅぽ、れろ、ぐぽぐぽ…!」
イチト「はぁはぁ…///」
純花「ぷはぁ…次はショタくん」
レイジ(シコシコとイチトのペニスをいじりながら、次はショタのペニスを咥える)
純花「ちゅ…じゅる…れろ…るろ…」
ショタ「あ…あぁ…///」
純花「ぐぽぐぽぐぽ!」
ショタ「あっ!くっ…ぅぅ…!!」
純花(すごく変な感じ)
純花(愛する人とエッチしながら、ほぼ初対面の人のペニスをしゃぶって…)
純花(こ、これが…背徳感…。誰にも言えないけどゾクゾクしちゃう)
レイジ「純花!おれ、そろそろ…///」
純花「あっ…うん///来て…///」
イチト「純花ちゃん!俺も!」
ショタ「俺もイキそう…口内に出すね」
ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!
純花「ッ!ンン!モゴォ…」
ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!
ショタ「純花ちゃん、顔面に精液かけるね!///」
ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!
レイジ「あ…ぁぁ!!純花、中に…」
ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!
純花「〜〜〜〜〜ッ!!!」
純花(あああ…レイ君の精液が…私の中に///膣内に///)
ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!
ドクドク…ドクドク…
レイジ「はぁはぁ…そういえば、初の中出しだね」
純花「そ、そうだね。レイ君との初中出しが、4Pになるとは思わなかったけど」
純花「……♡」
純花「こんどは二人っきりの時、たくさん中出ししてね///」
レイジ「うん///」
85 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/12(木) 12:32:59.66 ID:bLQV/HpA0
レイジ(それから順番に、イチト、ショタも純花とセックスをしていく)
〜〜〜
レイジ「純花。今度はアナルセックスしよっか」
純花「わかった。お尻の穴は綺麗にしてあるから大丈夫だよ」
ヌルヌル…ヌルロォォ…
レイジ「あ…ぁぁ///」
レイジ(勃起したペニスに、純花がローションを塗る)
レイジ(そして、バックの体勢で、俺は純花の後ろから突く)
レイジ「いくよ」
ズズ…ジュブ…ヌル…
純花「〜〜〜ッ!!!///」
ズンズンズン!パンパンパンパン!
純花「あぁん!///あぁん!///」
レイジ「うぅ…ドッチが最初に、純花のマンコにペニスを突っ込むんだ?」
イチト「じゃ、じゃあ…俺が最初に」
ショタ「あ、またおま!」
イチト「純花ちゃん、お願いします///」
純花「うん…」
レイジ(純花は騎乗位の体勢で、イチトにまたがる)
グチュ…ヌル…ズズ…
イチト「〜〜〜〜ッ!!!///」
イチト(グラドルの…生マンコ…///)
ズンズンズン!パンパンパンパン!
イチト「はぁはぁ…き、キスして良いですか?」
純花「どうぞ…んん、れろ」
イチト「んん、んあ…れろ…じゅぶ、るろ、れろ」
モミモミ…ぎゅっ…むにゅむにゅ…
レイジ(イチトは、純花の胸を揉みながら、キスをする)
レイジ「おお…いいね。良い眺め///」
ズンズンズン!パンパンパンパン!
ショタ「お、おれのも…しゃぶって…」
純花「うん…じゅる、れろ、じゅぼ…ぐぽぐぽ」
レイジ(イチトとのキスを止めて、今度はショタのペニスを咥える)
純花「うん…じゅる、れろ、ぐぽぐぽ…じゅる…」
レイジ「うっ…で、でる…!」
イチト「おれも…」
ショタ「じゃあ今度も一緒のタイミングで」
純花「おっ…!おぅ…!おうぅぅ///」
純花「あっあっ…あぁ!///い、いぐ…きて、きて!///」
ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!
ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!
ドクドク…
86 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/12(木) 12:33:25.62 ID:bLQV/HpA0
〜1時間後〜
ショタ「はぁはぁはぁ!純花ちゃん!純花ちゃん!」
ズンズンズン!パンパンパンパン!
純花「あぁん///ぁぁ!!///」
チュッ
ショタ(んん…純花ちゃんとのキス、たまんねぇ)
純花「んぁ、れろ…じゅぶ…るろ…」
イチト「はぁはぁはぁ、純花ちゃんのおっぱいに、チンコあてて擦る…」
ぐちゅぐちゅ、シコシコ、むにゅむにゅ
レイジ「純花♡はい、おれのペニス」
レイジ(ショタと正常位でセックスしている、純花の後ろに行く)
レイジ(そして両ひざを立てて座り、背後からペニスを見せる)
純花「あぁん///レイ君のペニス…///」
純花「じゅぽ!じゅぼ!ぶぽぶぽ!ぐぽぐぽ!」
レイジ(純花は顔をのけ反らせ、強引に俺のペニスを咥えていく)
ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!
ドクドク…
レイジ(俺を含めた3人の男たちは、何度も射精を繰り返していく)
87 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/12(木) 12:34:40.50 ID:bLQV/HpA0
〜夜が明けて、次の日の朝〜
純花「zzz…」
レイジ「……」
レイジ(純花はぐっすり寝ている)
レイジ(そして早朝から、3人の美女も乱交に加わる)
莉愛「あぁん!あぁん!ショタ君…良い感じ!///」
ショタ「まさか莉愛ちゃんともヤレるなんて///」
ズンズンズン!パンパンパンパン!
かなみ「はぁはぁ…イチト君♡どう、気持ち良い?」
ズンズンズン!パンパンパンパン!
イチト「はい、かなみちゃんのマンコも、オッパイも!最高です!///」
夢「ショタ君、イチト君。今のセックスが終わったら、私と3Pね」
ショタ・イチト「喜んで!♡」
レイジ「じゃあその間は、夢ちゃんは俺のペニスに、パイズリフェラして」
夢「喜んで♡」
モニュ、ムニュムニュ、ズリュズリュ
レイジ「〜〜〜ッ!!///」
パチュパチュ、モミュモミュ、ズリズリ
夢「じゅる、じゅぽじゅぽ、ぐぽぐぽ…れろ…んん、じゅる」
ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!ドピュゥゥ!!
レイジ「ッ!!オッ…ォォ…!!!」
夢「モゴッ!んん…んぉぉ…!!///♡」
レイジ(こうして俺たちは一晩中、性交に明け暮れた)
88 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/12(木) 12:35:45.24 ID:bLQV/HpA0
レイジ(俺も彼女たちも、寝る時間は少なかったハズなのに)
レイジ(不思議と、心身が整っている様に感じた)
(女子野球オリンピック)
純花「フン!」
カキィィィン!!
女子日本代表1「おお!やったー!ホームランだ!」
純花「よし!」
純花(寝不足で、どうなるか心配だったけど。逆に調子が良いな)
女子日本代表監督「純花の奴。昨日の夜、ミーティングをサボってセックスしてたクセに、調子が良いな」
女子日本代表監督(最も一番驚いたのは、あの生真面目な純花がミーティングをサボって、好きな男とのセックスを優先させていた事だが)
カキィィィン
莉愛「よし!私もホームランだ!」
カキィィィン
かなみ「私も私も!」
カキィィィン
夢「私も打った。これで四者連続ホームラン」
女子日本代表たち「おおおお!すごい!!」
女子日本代表監督(何だ何だ。セックスにのめり込んで者ほど、調子が良いじゃないか)
今大会のオリンピック女子野球は、女子日本代表チームが圧倒的な力を示した。
そして優勝を果たし、金メダルを手にした。
89 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/12(木) 12:37:11.84 ID:bLQV/HpA0
一方、男子全日本代表チームも、圧倒的な力を見せていた。
特にレイジは凄まじい活躍だった
カキィィィン!
実況「レイジ!これで5打席連続ヒット!」
レイジ「よし!」
解説者「メジャーでの試合の時より輝いてますね。打席に入った時も、落ち着きと余裕が感じます」
実況「おおっとレイジ!また盗塁だ!」
ザザァァ―!
審判「セーフ!」
レイジ「よし!よし!」
実況「レイジ、これで本日5個目の盗塁に成功です」
解説者「まだ一回戦目とはいえ、これほどの力を発揮するとは…」
〜〜〜
レイジ(俺はとても懐かしい気持ちだった)
レイジ(1試合でこんなに沢山ヒットが打てるとは)
レイジ(もしかして俺って、セックスした方が調子良いのかな?)
レイジ(寝ずにオナニーしまくるより、何回かのセックスの方が効率も良いし、調子もグンと上がる)
レイジ(メジャー1年目で大事な年だし、彼女を作らない様にしてたけど…逆に作った方が良い感じかもな)
90 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/12(木) 12:38:48.42 ID:bLQV/HpA0
(決勝戦・アメリカとの戦い)
レイジ(今大会でのアメリカの戦力は、過去最高レベルだった)
レイジ(だがそれでも、俺は打ちまくり、盗塁も沢山した)
カキィィィン
レイジ「ぜぇぜぇ!」
審判「セーフ!」
実況「レイジ、二塁打!」
実況「今大会の打率はなんと!驚異の750!ダントツで首位打者です!」
アメリカ代表1「おいおい…メジャーの試合では、こんなに怖いバッターじゃなかったろ!」
アメリカ2代表「辛うじて、ヤンキースでレギュラー張ってる、平均以下の選手だと思ってたのに!」
レイジ「うおおお!!」
ダダッ!
実況「レイジ!三塁へ盗塁だ!」
審判「セーフ!」
実況「これで今大会の盗塁成功率、100%!!」
実況「続いては2番!ショタ!」
ショタ「レイジ君!必ず点を取って見せる!」
カキィィン!!!
〜〜〜〜
レイジ(調子が良いのは自分だけではなかった。そのおかげで)
レイジ(男子日本代表チームは優勝し、金メダルをゲットした)
レイジ(これで男女共に、今大会で優勝を果たす)
91 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/12(木) 12:39:56.85 ID:bLQV/HpA0
【数日が経過。オリンピック閉会終了後】
レイジ「いやーみんなのおかげで優勝で来たよ」
純花「お互い様だよ」
莉愛「うんうん」
レイジ「まあ優勝した後、残りの日数は」
レイジ「部屋にこもってセックス三味だったけどね」
莉愛「いーっぱいセックスしたね///♡」
純花「うん。レイ君に何度も中出しされちゃった///」
純花(あと、レイ君のお仲間とも、たくさん…)
かなみ「大会の思い出の半分は、セックスだったね///」
夢「また4年後が楽しみ」
92 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/12(木) 12:41:09.55 ID:bLQV/HpA0
【帰り道。空港にて】
純花「レイ君、どうしたんだろ。もうすぐアメリカ行きの便が…」
莉愛「お見送りしたいのに」
夢「高級デパート行くとかいってた」
莉愛「高級デパート??」
かなみ「お土産でも買いに行ったのかな」
純花「……??」
かなみ「あ!来た来た!」
レイジ「やあ。遅れてごめん」
純花「レイ君、遅いよ!」
レイジ「いやーごめんごめん。みんなに渡したい物があって、デパート行ってた」
レイジ「はいこれ!」
美女4人「……??」
莉愛「え、これ…まさか」
純花「レイ君…うれしい…」
かなみ「え、うそでしょ!私や夢ちゃんにまで」
夢「……ッ///♡」
レイジ「いずれもお店で一番高い指輪だ」
93 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/12(木) 12:48:51.43 ID:bLQV/HpA0
レイジ「前に選手村で受けた、告白の返答をするよ」
レイジ「その…無茶苦茶な事を言うけど」
レイジ「俺は4人とも全員、大好きだ!愛してる!」
レイジ「一生大事にする!俺と生涯を共にしてほしい!!」
美女4人「……」
純花「ありがとう///嬉しいよ」
純花「でも…」
莉愛「うん。戸籍に入れるのは、一人だけだからね?」
かなみ「アメリカも日本も、重婚は出来ませんからね」
夢「世知辛いな世の中」
レイジ「……」
レイジ「結局、こうなるのか」
レイジ「でも俺は、全員と暮らすつもりだからね!」
純花「うんわかった。でもね」
純花「誰の苗字を『阿倍』に変えるのか。正妻を選んでほしいな」
莉愛「レイ君、誰を正妻にするの?」
莉愛「まあ私とは、小学5年から中学2年まで、いっぱいセックスした仲だし。私だよね〜?」
純花「わたしは!ずっとレイ君がEDが直る様に協力してきた!学生時代なんか、しょっちゅう添い寝した!」
かなみ「レイジ君!どうかわたしを!二人ほど縁はなかったけど、想いは負けない!」
夢「ゆめ、何人でも産むよ」
レイジ「……」
レイジ「俺は」
94 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/12(木) 12:55:46.30 ID:bLQV/HpA0
【アンケート】
安価ではなく、アンケートを取ります。正妻(メインヒロイン)は誰を選ぶ?
4人の内、1人を選んで下さい。
※締め切り時間は、『本日6月12日 23:59』まで
・
>>28
レイジの幼馴染で、EDだったレイジをずっと支えてきた。
『宮原 純花(みやはら すみか)25歳』
・
>>29
見た目は大人、性格は子供。絶倫美女。
『霧原 夢(きりはら ゆめ)24歳』
・
>>37
爆乳ピンク髪ドジっ子。
『愛原かなみ(あいはら かなみ) 23歳』
・
>>31
2人目の幼馴染。小学5年から中学2年まで、セックスフレンドの関係。
『高松 莉愛(たかまつ りあ) 25歳』
※なお個人的な意見は
>>38
正妻を1人決めて、残りは妾(めかけ)となります。
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 12:57:10.44 ID:lGgwWP8KO
純花
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 15:43:23.47 ID:jaUnPf2JO
純花
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 16:48:15.81 ID:Gix6jkSWO
莉愛
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 17:00:53.74 ID:v+JnLog3O
莉愛
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 19:09:14.78 ID:x9tFkA0pO
莉愛
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 19:19:58.14 ID:SzH/VHPlO
純花
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 21:03:00.39 ID:f7+X7yYkO
莉愛
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 21:06:53.25 ID:0F32nyDwO
純花
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 22:09:00.15 ID:Ty9yLZ7XO
純花
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 22:12:02.00 ID:J/ArJ9HPO
莉愛
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 22:30:49.50 ID:zXEd2VI10
純花
さすがに報われて欲しいし
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 22:40:12.36 ID:ZH/dBrIkO
莉愛
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 23:30:22.22 ID:8lRqvioR0
莉愛
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 23:31:58.45 ID:zQIRhrwnO
純花
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 23:36:02.59 ID:mk8pRg5MO
純花
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 23:43:47.97 ID:T44Md9yQO
莉愛
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 23:49:20.75 ID:mygb0fY3O
可哀想だし純花で
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 23:49:56.98 ID:ZbaaikDkO
莉愛
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 23:55:12.84 ID:kV2L9+fDO
純花
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 23:56:00.83 ID:uV101yJIO
莉愛
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/12(木) 23:58:07.38 ID:ND6B6gR+O
莉愛
116 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/13(金) 18:04:23.15 ID:vFyeCxSk0
アンケートどうもありがとうございます。
何度も確認したけど、10対11で、莉愛が勝ちましたね。
そして人気は拮抗だったね。正直、自分も逆の立場で選ぶ側なら、まじで悩む。
純花は個人的にも良いと思ってたので、サブヒロインにはなったけど、出来るだけ多く出番が有る様に(莉愛の次位に)、描写を執筆していきます。
117 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/13(金) 20:21:38.43 ID:vFyeCxSk0
レイジ「…………」
レイジ「莉愛」
莉愛「!!」
レイジ「俺の嫁に。正妻になってほしい」
莉愛「うん///」
レイジ「……」
レイジ「みんなごめん」
夢「ざんねん…」
かなみ「ま、幼馴染には勝てないか」
レイジ「……」
レイジ「特に、純花には申し訳ない」
純花「……」
純花「うん、大丈夫」
レイジ「お前はいつも、俺のそばにいてくれたのに」
純花「まあ幼馴染でありながら、莉愛と私の違いは…」
純花「幼い頃からの、『性的な肉体言語』の差だよね」
純花「もっと私が早く、レイ君に肉体的にアタックして、セックスしてれば…」
純花「あるいはもっと早く、『レイ君の浮気癖、度が過ぎる女好き』を許容出来てれば」
純花「……」
純花「うん、考えれば考えれるほど、私の負けだ」
レイジ「純花…」
莉愛「ごめん。純花」
純花「なんで莉愛まで謝るの?」
莉愛「いやだって…私が中三の時に、遠くに引っ越してからは」
莉愛「レイ君とは、たまに電話かメールで連絡し合う、メル友みたいな感じだったから」
莉愛「純花みたいに、そばで支えられなかったし…その…」
純花「でも莉愛だって、引っ越しさえなければ、私と同じ事してたでしょ?」
莉愛「まあ、うん。多分…ね」
純花「はいはい!もうこの話はおしまい!!」
純花「私たち4人はレイ君と暮らせるんだから!それで良いじゃない!」
レイジ「……」
レイジ(莉愛はもちろん、全員を幸せにすると決めてるけど)
レイジ(とくに純花。何が何でも幸せにする)
118 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/13(金) 20:23:56.72 ID:vFyeCxSk0
レイジ「改めて聞くけど。3人は本当に、俺の妾(めかけ)になってくれるのかな?」
夢「ゆめ、一生付いていく」
かなみ「この幸せ。一生離しません」
純花「レイ君。私も一生尽くします。全て捧げます」
レイジ「分かった。ありがとう」
レイジ「……」
レイジ「で、オフに結婚式を挙げるけど」
レイジ「正妻も妾も、全員紹介しようと思う」
美女4人「え」
レイジ「まあこれは、俺個人の意見だから」
レイジ「もしも世間の目やら、周囲の意見が気になるなら、無理に紹介するつもりはない」
レイジ「ただ俺は。愛する人間が一人の嫁だけでは無い事を、世の中に知らしめておきたかっただけだ」
レイジ「ネットで騒がれたり、マスコミもウザいだろうけど」
レイジ「もしもの時は開示請求だってするし」
レイジ「マスコミには事前に沢山、金をバラまいて、悪口書かせないようにするから」
かなみ「」
莉愛「か、金をバラまくって…」
純花「レイ君こわい」
夢「でも私たちを、守ろうとしている気持ちは伝わる」
純花「うん。そうだね」
莉愛「開示請求の件は理解できるけど、マスコミへ金をバラまくとか…どこの悪徳政治家ですか」
レイジ「せっかくメジャー行って、たくさん稼いでるんだ。有効活用しないと」
レイジ「俺たちの、安らかな生活の為に」
莉愛「安らかと言うより、愛欲にまみれた、爛れた生活が待ってそうだけどね」
119 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/13(金) 20:26:14.89 ID:vFyeCxSk0
【飛行機内。空の上にて】
レイジ(オリンピック。色々あったな…収穫も大きかった)
レイジ(とりあえず結婚発表は、オフに入ってからだな)
レイジ(で、その前に。マスコミに金をたくさん、バラまいて…)
レイジ(ある事ない事、書かれない様に準備しないと)
レイジ(アメリカと日本のマスコミたちに、余計な事を言わせないために…)
レイジ(愛する正妻と、妾を守らないと)
レイジ「愛する者、か」
ガサゴソ、ガサゴソ
レイジ(俺はバッグの中を改めて確認する)
レイジ(……)
レイジ「空港でのチェックの際、『これ』が探知機に引っかかったけど」
レイジ「空港スタッフが、融通を利かせてくれて良かった」
レイジ「最もアメリカでまた、しつこく追及されるだろうけど…逮捕されなきゃ良いな」
レイジ(彼女たちに指輪4個…つまり人数分を渡した訳だが)
レイジ(実はカバンの中にもう一つ、指輪入りの箱が残っている)
レイジ(いるはずのない『5番目の女』)
レイジ「ああ…もう。いい加減に…忘れないと…」
レイジ「未練を断ち切らないと」
レイジ「アメリカに帰ったら売ろう。ニューヨークの質屋に…」
レイジ「……」
レイジ「俺の活躍を見てくれてるかな。ちゃんと気付いてるかな」
レイジ「俺に大きなトラウマを植え付けた」
レイジ「中学時代の『元カノ』」
120 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/13(金) 20:29:08.04 ID:vFyeCxSk0
【東京都にある。とあるスポーツバー】
??「マスター。いつものカクテル」
マスター「……」
マスター「どうぞ」コトッ
コトッ
??「ゴクッ…」
??「ああ…ムラムラする。セックスたいなぁ」
マスター「アナタ、いつもムラムラしてるでしょ」
??「マスター。私とセックスしよ」
マスター「連日、あなたと相手をしているため」
マスター「腰が痛いです。私も若くありません…」
??「お爺ちゃんなのね。なら仕方ない」
??「若者なら絶対に許さない!そんな奴は!無価値!生きる価値も…」
??「………」
??「……あぁ、また言っちゃったよ…私…また暴言…」
??「はぁぁ、懲りないなぁ…ダメだ…本当…」
??「〜〜〜〜ッッ!!」
??「でもでも!私を見て勃起しない男なんて!この世にいない!いるはずがない!!」
??「そう!いないのよ!みーんな男は私にメロメロで!勃起するんだから!」
??「私はサキュバスそのもの!!」
??「ぜぇぜぇぜぇ…」
マスター「……」
??「……」
??「それにしてもオリンピックが終わってから、ここのお店は客が全然いないわね」
??「これじゃナンパもされないし、逆ナンも出来ないじゃない」
??「あーチンポ、チンポ、チンポ、チンポ。チンポ欲しい」
『続いてのスポーツニュースです』
テレビ画面に映しだれているニュースキャスターが、淡々と話し始める。
『東京オリンピックで大活躍した、レイジ選手。アメリカへ戻ります』
『飛行機に乗る前に、インタビューをしました』
??「……ッ」
『リポーター「今大会は素晴らしい活躍でしたね」』
『レイジ「ありがとうございます」』
『リポーター「今大会で何か、感じた事とかありますか?」』
『レイジ「ちょっと言葉にするのが難しいですね」』
『レイジ「確かな事は、大きな収穫が、幾つかあった事ですかね」』
『リポーター「収穫とは?」』
『レイジ「今はまだ言えません」』
『レイジ「ただアメリカに帰って、またメジャーでプレーする際」』
『レイジ「前よりもずっと、活躍できる様になると確信してます」』
『ニュースキャスター「レイジ選手より、頼もしい言葉を頂きました」』
121 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/13(金) 20:32:09.04 ID:vFyeCxSk0
??「……」
マスター「レイジ選手、凄いですよね」
マスター「たしかオリンピックでの打率が最終的に、7割5分以上。盗塁数もダントツでナンバーワン」
マスター「それにあの愛くるしい見た目。まるで美しきアイドルそのものです」
??「そろそろ帰るね」
マスター「おや?もうお帰りで」
??「はい、これ今日の分」
マスター「帰られる前に、お聞きしたいことが」
??「ん?」
マスター「気のせいでしょうか」
マスター「アナタはいつも、テレビで『レイジ選手』が出てくると、やけに静かになりますね」
マスター「いつもSEXの事ばかり考えてる。あのアナタが」
マスター「テレビ画面に集中して、彼の動向を見つめている」
マスター「彼のファンなのですか?」
??「……」
??「さすがマスター。人の事、よーく見てるね」
??「アレね。アイツ」
レイジの元カノ「中学時代の元カレ」
そう言って、レイジの『元カノ』は店を出て行く。
122 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/13(金) 20:34:30.68 ID:vFyeCxSk0
【アメリカの空港内にて】
レイジ(さて、これからの課題は)
レイジ(正妻と妾との生活が始まるまでの間)
レイジ(打撃の調子を、維持するために地道な練習と)
レイジ(それと、風俗店を探そう)
レイジ(俺のお気に入りの風俗嬢。見つかると良いな)
レイジ(……)
レイジ「この指輪も質屋に出さないと」
レイジ「でも…」
レイジ「ああチクショウ!!もういい加減…もう忘れて…」
レイジ「はぁぁ…俺って強欲で、わがままで、未練がましくて…」
レイジ「本ッ当…はぁぁ…くそ…ちっ…ダメだなぁ、オレ」
123 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/13(金) 20:37:25.06 ID:vFyeCxSk0
【今後の展開について。アンケートを取ります】
※締め切りは、6月14日(土曜日)23時59分まで。
本来の予定ではこの後、大体10レスほど執筆をした後、
『第2章:新しい通訳士と、MLB2年目』へ突入する予定でした。
その際に新しい、ヒロイン(女通訳士)を安価で決める予定でした。
(現在の通訳士は、もう歳なので引退を考えてるとの展開で)
だけど現ヒロイン4人(莉愛、純花、かなみ、夢)に、想像以上に愛着が湧いてしまいました。
無理に『女通訳士』を入れなくても、良いのではと。考えが変わりつつあります。
(それと展開を早く、進めたい気持ちもあったから)
要は『女通訳士が、レイジと常に一緒にいて、エッチしまくる』展開を考えてました。
そうする事で、レイジの打棒が二つの意味で、爆発する事を書いていこうと考えてました。
(ぶっちゃけ、カワイ子ちゃん作成安価が大好きなので、その部分でまだ悩んでる)
でもその役目は、『女通訳士』ではなく『メインヒロイン・莉愛(正妻)』で、まかなえるのではと考え始めてます。
長々と書いてしまいましたが次のレスで、アンケート内容を記載します。
124 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/13(金) 20:42:49.09 ID:vFyeCxSk0
では改めて『今後の展開』について。アンケートを取ります
※締め切りは、6月14日(土曜日)23時59分まで。(日曜になったら終了)
【展開@】か、【展開A】の、1つを選んで下さい。
※話を早く進めたいなら【展開@】。
ヒロインを増やしたいなら【展開A】。
↓↓
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
【展開@】内容は以下の通り。(女通訳士は、無しルート)
莉愛(りあ)は、レイジと結婚。
同時に女でありながら『ニューヨーク・ヤンキース』に、ポスティング制度にて移籍する。
莉愛のプロフィールにもあるが、彼女は『特異体質で筋肉密度が濃い』。
そして男のメジャーリーガとも対等に張り合える『力と技術』がある。
レイジからの推薦もあり、無事にヤンキースに入団。
夢と、かなみは、アメリカの女子プロ野球リーグに移籍。
純花は引退し、みんなを支えることを決意した。
(レイジが自宅に帰った時、純花と優先的にエッチする)
一方、莉愛とは常に一緒にいる為、ほぼ365日、莉愛とはセックス三味。
莉愛との関係は、ラブラブ夫婦であり、頼もしいチームメイト。
上の内容を一通り書いたら、【最終章:トラウマとなった、元カノとの再会】へ突入する。
※第2章なし(女通訳士は現れず)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
【展開A】内容は以下の通り。(新ヒロインの女通訳士、有りルート)
基本的には【展開@】と同じ。
莉愛は、レイジのいる、ニューヨーク・ヤンキースへ移籍。
夢、かなみは、アメリカの女子プロ野球リーグへ移籍。
しかし同時に、レイジの通訳士が、年老いた為に退職。
代わりにやってきた、あたらしい女通訳士は、エッチで可愛くて、ハーフ(もしくは、クォーター)の美女だった。(新ヒロインは安価で決めます)
基本的に毎日のセックス相手は、莉愛 (正妻)と、女通訳士 (新ヒロイン)が行う。(基本3P)
その後、【最終章:トラウマとなった、元カノとの再会】へ突入する。
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 08:21:12.46 ID:Vf9z3msgO
1
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 11:21:14.44 ID:2U9XFEaW0
2
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/14(土) 14:36:05.01 ID:RXxKbzXu0
1
128 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/15(日) 15:52:57.60 ID:sC6vUwoW0
アンケートありがとうございます。
1ですね。
サクサク進める方針で行きます。
129 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/15(日) 15:54:51.00 ID:sC6vUwoW0
レイジ(オリンピック終了後、既にペナントレース後半戦。俺はチームへ帰還し、合流する)
レイジ(8月。俺は本領を発揮し、打棒は爆発させる)
〜〜〜〜
レイジ「フン!」
カキィィン!!
実況「レイジ!何とこれで、10打席連続ヒット!」
レイジ(お次は、迷わず走るのみ)
ダダッ!
審判「セーフ!」
〜〜〜〜
実況「ヒットを打った後、迷わず走る!」
実況「2塁へ盗塁成功!」
敵チーム投手「……あんなに牽制したのに。なんで余裕でセーフなんだ」
敵チーム捕手「クソ。走ると分かっているのに抑えられん!」
敵チーム2塁手「やけに調子が良いじゃないか。オリンピックで何かあったのか?」
レイジ「まあね。オフシーズンになったら答えを教えてやる」
敵チーム2塁手「ほう…」サワサワッ
レイジ「しれっと、俺のツインテールを触るな」
レイジ「ああ、そうそう。次も走るから」
敵チーム2塁手「予告盗塁とか、余裕だな」
ダダッ
審判「セーフ!」
実況「さあこれで、3塁への盗塁も成功!」
敵チーム3塁手「凄すぎて言葉が出ない」
敵チーム3塁手「これが、お前の真の力か」サワサワッ
レイジ「ぜぇぜぇ…お前も、俺のツインテール触るな」
130 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/15(日) 15:56:49.94 ID:sC6vUwoW0
【8月中旬】
チームメイト「なに、おススメの風俗店を教えろって?」
レイジ「ああ」
チームメイト「ハハハハ!そうか、ついにお前も行く気になったか!」
チームメイト「てっきりゲイだと思ってた」
レイジ「よく勘違いされる。勝手に決めつけられて良い迷惑だよ」
チームメイト「……」
チームメイト「お前、オリンピックで女とエッチしまくったろ?」
レイジ「わかる?」
チームメイト「見てれば何となく分かるよ」
レイジ「おれさ、メジャー1年目は女遊びしないって決めてた」
レイジ「だから部屋に籠って、オナニーばかりしてた」
レイジ「でも逆に遊んだほうが、野球のプレイにも良い影響があることが分かったよ」
チームメイト「ふむ、要するにメリハリが大事って訳だな」
チームメイト「おし!んじゃ今日から俺とお前は毎日!風俗通いするぜ!」
レイジ「おう!」
チームメイト「でもなんで今頃?8月上旬から今に至るまで、打撃も盗塁も絶好調だったが」
レイジ「8月上旬の頃はまだ、オリンピックで出会った女の子との、イチャイチャ幸福余韻がまだ残っていてな」
レイジ「でもそろそろ、またセックスしたくなったんだ」
チームメイト「なるほど」
131 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/15(日) 16:02:16.28 ID:sC6vUwoW0
レイジ(それから、俺は仲の良いチームメイトと一緒に、ほぼ毎日のように風俗へ通った)
レイジ(とある日は、オレ好みの巨乳お姉さんを相手に)
〜〜〜
金髪巨乳美女「あらぁ〜可愛い男の子♡ まるで女の子みたい♡」
ムギュゥゥゥ
レイジ「でへへへ///」
〜〜〜
レイジ(巨乳お姉さんとヤッた次の日は、決まって試合も絶好調だった)
レイジ(だがしかし、常に好みの女性が勤務してるとは限らない)
〜〜〜
金髪ロリ系「はぁはぁはぁ、レイジ。いつも応援してるよ。だいすき!」
パンパンパン
レイジ「はぁはぁ、ありがとう」
レイジ(とても可愛いけど、やっぱり俺の好みとは違うんだよな…)
レイジ(まあ、抱けるレベルではあるけど)
ドピュ!ビュルルル!
金髪ロリ系「キャッ!精液がいっぱい!」
レイジ(いつもは、さらに倍以上の精液がでるんだけどな)
〜〜〜
【次の日】
ズバァァン!
レイジ「チッ!」
審判「ストライィィク!バッターアウトォ!」
敵の投手「おっし!」
レイジ(今日は全然ダメだ)
実況「レイジ、今日は4打席連続で三振!パッとしません」
レイジ(昨日の金髪ロリっ子。まあ可愛かったし、気持ち良かったけど)
レイジ(やっぱ俺は!高身長で、巨乳のお姉さんの方が良い!!)
132 :
◆mPMS.Jqnt2
[saga]:2025/06/15(日) 16:52:48.04 ID:sC6vUwoW0
【ペナントレースの最終試合】
レイジ(我が名門ヤンキースは、残念なことに、プレーオフ進出を逃す)
レイジ(俺が前半戦、もっと活躍していれば…)
レイジ(もっとも、今年のヤンキースの主力メンバーは、全員が不調気味だった)
レイジ(どのみち、プレーオフには進出できなかったのかも知れない)
レイジ(最後の試合、個人成績のみ集中しよう)
レイジ(ここまでの打率は)
レイジ(『打率298。本塁打0。打点40。盗塁60』)
レイジ(まことに恐れ多いが)
レイジ(イチローさんと、2024年の大谷さんの、盗塁記録を抜いた)
レイジ(だが満足なんてしてない。打率300を残すまでは)
莉愛「レイ君!あと少しで打率3割だね!」
純花「レイ君!頑張って!」
かなみ「みんなで応援してまーす!」
夢「昨日の5Pセックスの成果、いまこそ見せるとき」
レイジ「うん、ありがと!行ってくるね!」
レイジ(最終戦の前夜、みんなが応援にきてくれた)
レイジ(5Pセックスを行い、幸福に満たされた)
145.10 KB
Speed:0.7
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!
(http://fsmから始まる
ひらめアップローダ
からの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)
スポンサードリンク
Check
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)