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ぐだ男「え? >>2な特異点?」
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1 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/06/21(土) 22:06:37.06 ID:Nz2q5scAO
ぐだ男「……目が覚めたけど、ここは……」
ぐだ男「どこかの特異点? 通信は……」
シオン『────聞こえ、ま──すか』
ぐだ男「っ! 繋がった! シオン!?」
シオン『特異──強制レイ────そこは……!」
ぐだ男「……え!? ここは
>>2
な特異点!?」
特異点の内容
>>2
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/21(土) 22:11:46.88 ID:OT2PBIOL0
女鯖のおっぱいでっかくなっちゃう&感じまくっちゃう特異点
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2025/06/21(土) 22:11:56.71 ID:PfPRzP9m0
サーヴァントと恋仲にならないと出られない
4 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/06/21(土) 22:26:30.28 ID:Nz2q5scAO
ぐだ男「……胸が大きく……後感度も高く……」
悪い冗談のようだと思いながら、とにかく歩き出す。
シオンの話によれば自分と同じように特異点に巻き込まれたサーヴァントがいるらしい。
ぐだ男「早く合流しなきゃ……危険はない特異点とは言え、放っておけない……」
見た感じ周りは現代の都市だったが、気を配って観察すれば異常はすぐ見て取れた。
通りがかる人はすべて女性、そして……大きく揺れる胸……。
ぐだ男「……!?
>>5
! 良かった!」
合流したサーヴァント及び特異点からの影響具合
>>5
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/21(土) 22:30:30.07 ID:c+ktyCTWO
モードレット
爆乳化アンドクソ雑魚乳輪、乳首化、母乳体質化しており素直アンド爆乳化の影響か自身を女と認めて受け入れている
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/21(土) 22:41:17.10 ID:e5ZsZP1zo
もはや別人で草
7 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/06/21(土) 22:44:40.11 ID:Nz2q5scAO
モードレッド「おう、マスターか」
目立つ鎧姿のサーヴァントは、声の聞こえた方に振り向く。
いつも通りのぶっきらぼうな声に、マスターはホッと胸をなでおろす。
ぐだ男「よかった、まだ影響はないみたいだね……」
モードレッド「あん?」
彼は不鮮明ながらもシオンからの説明をかいつまんで説明する。
モードレッド「なんだ、穏やかだなって思ってはいたが敵も出ねぇのかよ」
嘆息しながら、武装を解除する。
……いつもの赤い装束は、ぎちぎちと大きくなった胸に悲鳴を挙げていた。
モードレッド「ふぅ……なんかキツかったんだよな〜」
ぐだ男「…………」
大きくなった胸に意識を持っていかれていたマスターは、
>>8
に反応出来なかった。
身の回りで起きたこと
>>8
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2025/06/21(土) 22:51:41.20 ID:PfPRzP9m0
急に飛び掛かってきたモードレッド
9 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/06/21(土) 23:08:12.10 ID:Nz2q5scAO
大きくなった胸に視線を外していたマスターは、急にとびかかってきたモードレッドに反応できなかった。
道路に強かに背中を打ち、一瞬で肺の中の空気を吐き出す。
モードレッド「はは、危険がない、ねぇ?」
ぐだ男「モード、レッド…………ッ」
混乱はしていたが無茶に暴れる真似はしなかった、サーヴァントに勝てるわけはない。
冷静に自分の命の危機を分析していた彼に対し、モードレッドは腰を艶めかしく押し付ける。
モードレッド「ははっ、女っぽくなったよな? 興奮するか?」
普段なら絶対に言わないようなことを宣いながら、彼のベルトに手を伸ばす。
そして、モードレッドは……
>>10
、
>>11
モードレッドの行動
>>10
、
>>11
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/21(土) 23:13:36.44 ID:Xs+Bwx0EO
ディープキッス&爆乳押し付けでフル勃起させた
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/21(土) 23:32:39.36 ID:5BEg/KwMO
マスターのを激しくおしゃぶり
12 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/06/22(日) 00:08:52.10 ID:A/Q0ulNMO
モードレッド「んだよ、竦んじまったのか?」
ぐだ男「モードレッド……やめるんだ……こんなの、おかしい……」
モードレッド「黙れよ」
倒れるように顔を近づけ、そのまま柔らかい唇が触れ合う。
舌がねじ込まれ、口内を舌が蹂躙する。
モードレッド「んッ、じゅる……ぷふっ、ん……ぷは……」
顔を押さえつけ、胸をぎゅうぎゅうと押し付ける。
足との間に入れた足で股間に刺激も与え、情熱的に女の魅力を発揮する。
モードレッド「ふっ……ちゅ……はぁ……んん……っ」
ゆっくりと唇を離し、唾液の橋が二人の唇にかかる。
モードレッド「準備万端、だな?」
蠱惑的に舌を動かし、唾液をなめとる。
13 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/06/22(日) 00:59:38.26 ID:A/Q0ulNMO
人が往来する道路の脇、マスターの足の間にモードレッドの頭があった。
素早く上下に揺れ、空気と水が掻き回されるような音を響かせる。
モードレッド「じゅ……ぐっぷ、んん……ちゅ…ふぁ……んっ!」
腰をがっちりと捕まえ、快楽に責められているマスターの顔を顔を歪ませながら見上げる。
モードレッド「ちゅ…ん……じゅるるっ、んん……はふっ、ちゅ…ん……じゅ…んん……はぁ」
頬を窄め根元まで咥えこみ、一気に引き抜く。
女性らしく大きくなった胸で肉棒を挟み込み、先端を咥え舌と胸を激しく動かす。
マスターは小さく呻き、どくどくとモードレッドの口内に熱いものを吐き出す。
モードレッド「んっ、ごくっ……ぷはぁ、げっふ」
息を荒げながら、ゆっくりと谷間に挟んだ肉棒が解放される。
14 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/06/22(日) 01:19:22.04 ID:A/Q0ulNMO
ぐだ男「……モード、レッド……」
息を整えながら、特異点に飲まれたサーヴァントを見る。
マスターとして、彼の心は折れていなかった。
モードレッド「はっ、なかなか生意気な眼つきじゃねえか」
ぐだ男「モードレッド……目を覚まして、くれ……!」
モードレッド「ぁあ? なぁに言ってんだぁ?」
心底不思議そうに、モードレッドは首を傾げる。
すると、彼女の背後にもう一人のサーヴァント……
>>15
が姿を表す。
現れたサーヴァント、敵か味方かも
>>15
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 01:24:38.35 ID:iDvXscjsO
乳上
(モードレッドの)味方
16 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/06/22(日) 01:34:36.00 ID:A/Q0ulNMO
アルトリア「そこまでだ、モードレッド卿」
凛とした声がその場に響く。
甲冑に聖槍を携えた騎士王……ランサーのアルトリアが姿を表す。
モードレッド「ち、父上……!」
アルトリア「こんな往来でマスターに狼藉とはな……」
低い声音でそうつぶやくと、彼女は足を止めずにマスターの元へ向かう。
アルトリア「ご無事ですか、マスター」
ぐだ男「アルトリアさん……!」
彼は張り詰めていたものを緩め、思わず笑みを浮かべる。
そして、武装を解除しマスターを抱き寄せる……その姿は……
>>17
特異点の影響の度合い
>>17
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 03:44:43.33 ID:Taw5OxyBO
いつも通りの会話をしてくれるが乳首とおまんこをハート型に露出させて何食わぬ顔で大胆にマスターにセクハラをしてくる
18 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/06/22(日) 08:29:59.42 ID:A/Q0ulNMO
アルトリア「よかった、怪我などはない様子」
鎧の下はいつもの格好……などではなく、レオタードのような装束は恥部がハート形に切り抜かれていた。
無事を確認する為に触っていた指が、顔に触れたまま止まり彼と向き合うように固定され……。
アルトリア「……ふぅ……ちゅっ……んっはぁ……んぅ、くちゅ……は」
まるで上書きするように、唇と唇が触れ合う。
舌が口内に入り込み、胸板に柔らかい胸が押し付け柔らかさを感じさせる。
アルトリア「プはぁッ……ふふっ、まだまだこちらもお元気ですね?」
ぐだ男「……アル、トリア……正気、に……」
制止の言葉も無視し、怪しげな笑みを浮かべながら……辛うじて整えていた服の上から、艶めかしく胸や股間に指を這わす。
アルトリア「ご安心を、きっと気持ちよいですから」
睫毛がぶつかるほどの、吐息の熱が混じられるほどの近さで……恋人のように甘えた声が耳をくすぐる。
体力の回復もままならぬマスターに……
>>19
……
起きた出来事
>>19
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 08:45:57.42 ID:0z3pj+74O
とたんに全身&チンポにパワーがみなぎり逆に押し倒す
クソ雑魚乳首をひねり上げながらマンコをチンポで突き上げると乳上はオホ声をあげてのけぞり絶頂しまくり形成逆転
20 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/06/22(日) 09:13:07.07 ID:A/Q0ulNMO
ぐだ男「…………!」
不意に、なにか力が漲る感触が内に燃えるように熱を帯びる。
アルトリア「……ふぎゅっ、んおお゛っ!?」
……気がついた時、ピンと主張していた乳首をひねり上げていた。
ぎちぎちと音が鳴るほど抓りあげ、無礼を働いた雌に折檻するような暗い意思が芽生えていた。
弓なりに反り股間を押し付けている様なアルトリアは、痛みと快楽の中で熱く硬いものが触れている事に気がつく。
モードレッド「父──」
アルトリア「んっほぉぉおお゛ッ!? お゛っ、ふお゛っ!?」
対面立位でアルトリアを抱き寄せ、快楽に蕩ける女の顔を堪能する。
……突如起きた異変、モードレッドは処理しきれないまま……目の前の常時に一人、慰めるように自分の胸に指を添える。
アルトリア「おっ……ぼっ……ほ、ひ……っ」
謎の力が漲っているマスターは、そのままアルトリアを……
>>21
、
>>22
経済逆転したマスターの行動
>>21
、
>>22
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 09:21:38.13 ID:pqCbfmdjO
おっぱいを連続でビンタしてぶるんぶるん震わせながらマゾイキさせる
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 09:32:52.72 ID:598MFYstO
モードレッドにだらしないアヘ顔をじっくり覗かせてオナネタになってもらう
その上で正常位でブチ犯してアルトリアはマスターには勝てないメスなのだと分からせる!
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 09:33:25.87 ID:U8nua0pKO
おっぱい揉みまくりながら中出しして絶頂させ行動不能にしてやる
勢い余っておっぱいにもぶっかけ全身白くデコレーションしてやる
24 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/06/22(日) 09:57:32.14 ID:A/Q0ulNMO
ぐだ男「ほら、しっかり立って」
アルトリア「はっ、はぁ……ふぅ、はぁっ……」
今にも尻餅をついてしまいそうなほど足が震えているアルトリアを、マスターは両手を頭の後ろで組ませ直立させる。
ソッと露出している胸に手を添え、熱を帯びた乳首を指で弄ぶ。
アルトリア「ん、ふ…………ぇ──んっッひイぃぃイ゛っ!?」
まるで豚の断末魔のような悲鳴が、往来に駆け抜ける。
痛みと衝撃に遅れて、大きな胸の側面に彼の手の平の跡が赤く刻印される。
アルトリア「ひっ、ひぃッ、ま、待っ、マスタ──んン゛ッヒィィィッ!?」
痛みが駆け抜け、勢い良く潮をアスファルトに雌臭い潮をまき散らす。
今度は反対側、直接叩かれていない側の胸も大きく震わせ、ジンジンと熱さと痛みが胸を包む。
荒く短い呼吸を繰り返しながら、チョロチョロと足元の水たまりを大きくする。
ぐだ男「ほら! 背筋伸ばして!」
アルトリア「んっぎ!? はひっ、んひぃっ!?」
鉤のように曲げた指に膣内を持ち上げるようにかき回され、悲鳴の混じった声で絶頂しながら応える。
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/06/22(日) 10:26:27.93 ID:WPJ//LDzO
おっぱいだけだとしんどいから特異点の要件
>>3
に変えるとかダメ?
26 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/06/22(日) 10:34:51.46 ID:A/Q0ulNMO
アルトリア「あ゛っ、ふあっ、んんッ、ひぃぐ、んぁあっ!?」
真紅のマントの上、一人の女が犯されていた。
普段は円卓の騎士の王として振る舞っていた彼女は、オスに組み伏せられる幸せの中にいた。
赤く熱を帯びた胸を乱暴に揉み、潰し、抓り……痛みと快楽と幸せと愛情で滅茶苦茶にする。
モードレッド「……父、うえ……ん、ふぅっ……!」
そしてその傍ら、モードレッドはどこか羨ましそうに、犯されている王を眺めながら寂しく疼く秘所を弄っていた。
だがマスターはそんなことに一切視線を向けず、念入りにアルトリアの子宮を突き上げる。
腰を打ちつけるたび嬌声を上げ、絶頂するアルトリアに、しっかりとどちらが上か、本能のまま刻みつける。
アルトリア「ん゛っほ、ひっ、ぁ……んん゛くぁぁっ!?」
そして最奥にいままでのどの射精よりも濃く長く吐き出し、ゆっくりと引き抜く。
赤いマントは溢れた精液と余韻のように噴き出す潮を受け止め、大きなシミを作っていく。
27 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/06/22(日) 10:37:09.66 ID:A/Q0ulNMO
>>25
しんどさはこっちも感じているので緩和はこっちも考えています
28 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/06/22(日) 11:00:15.91 ID:A/Q0ulNMO
モードレッド「んぶ、がぷ……んれぇ……ぢゅるっ、ん」
アルトリア「ちゅ……ん……はふっ」
汚れた肉棒をモードレッドに処理させ、アルトリアは先ほどよりも甘く奉仕するようなキスをする。
まだ熱を持った胸を優しくなでたり、丸い尻を指で楽しみながら徐々に興奮を鎮めていく。
ぐだ男「アルトリア、さん……少し聞きたいことが……」
唇を離したその時、アルトリアの胸元から何かが顕われる。
……聖杯の雫と言われる、聖杯の欠片。
ぐだ男「え? なに、が……?」
まるで所有者を雫自身が選んだように、マスターの中に入っていく。
……そして、特異点に変容が起きる。
特異点に追加された要件
>>29
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