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ぐだ男「え? >>2な特異点?」
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164 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/07/06(日) 02:09:06.79 ID:gNrrgOyoO
ライネス「なんだ、したくなったのか? しようがない弟子だ」
太ももに手を這わせ、ズボン越しに擽るように刺激を与える。
……彼は腰を引き寄せると。赤い舌を悪戯っぽくチラつかせ彼を挑発する。
ライネス「……んっ、ちゅ……ふ、ん……ぇる」
青い洋服をキスをしながら脱がしていき、ストッキングだけの姿にしていく。
スレンダーな体勢に僅かに膨らんだ胸の先、控えめに主張する乳首に手を伸ばす。
ライネス「んんっ、くっ……じゅぶ、んれぇっ……」
責められると案外弱い彼女は、キスの間もか細い声が唇の間から漏れる。
ライネス「ま、待て……っ、そっちがその気なら……出したまえよ……」
シミができたストッキングを破り、次に彼のズボンに手をかける。
ライネス「楽しもうではないか、我が弟子」
165 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/07/06(日) 17:26:57.01 ID:JblvpdeTO
ライネス「ん、はむ……ちゅっ、ん、はぷ」
大きな彼の肉槍に、丹念に唇や舌で奉仕する。
彼もまだ成熟しきっていない彼女の蜜壺に舌を入れ、襞を刺激していく。
ライネス「っっ、ふ……んぅっ、くはぁっ!?」
先に音をあげたライネスの腰がビクンと跳ね、小さい声が漏れ肉槍から口が離れる。
……彼はライネスの腰を持ち上げ体勢を変えて、彼女のほぐれた割れ目に未だ硬いままのものを添える。
ライネス「ふぐ、んぉっ、ふぅっ!?」
後背位で激しく突き上げ、一気に子宮まで到達する。
小気味よくリズミカルに腰を打ち付け、射精が近くなるとさらに激しくなる。
ライネス「ま、まっへ、でし、っ、顔……むきあわなきゃっ」
普段の挑発的な態度は消え、少女らしい甘えた声を出す。
彼はその言葉に応え、つながったまま彼女を持ち上げ駅弁で向かいあう。
ライネス「あっ、あんっ、弟子、ひぅ、は、はひつ、んんっくぅ!?」
細い手足を腰や首に絡みつかせて、彼も先ほど虐めた胸を胸板で感じながら深く精液を吐き出す。
ライネス「ふぅ〜っ、はぁーっ……ふぅ、ふー……まだ出したそうだな?」
顔を赤くしながら彼を見上げ、目を細め笑いかける、!
ライネス「好きにしろ、君の好きなようにしてくれ……ん、はぅっ!?」
彼女の言葉に行動で返し、長い間二人は交わり続ける。
166 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/07/07(月) 00:38:55.15 ID:v/InNKqZO
エレベーターを降り、最上階に彼は到達する。
部屋がひしめき合っていた下の階とは違い、目の前の部屋一つだけとなっていた。
ぐだ男「……ふぅー……」
確かに感じる聖杯の反応に対し静かに呼吸を整え、鼓動が落ち着くまでしばらくカギを握り落ち着ける。
緊張しきらず緩み過ぎず、いつも通りの心地で……ベストコンディションで扉を開ける。
ぐだ男「……お待たせ、
>>167
」
欠片を持っているサーヴァントと特異点からの影響の度合い
>>167
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/07(月) 00:48:03.84 ID:w8rwhmR40
クリームヒルト
未亡人としての側面が強く、ぐだに対しては義理の母親のようなスタンスで身の回りの世話を焼こうとしてくる。普通と違うのはぐだの性処理を積極的にしようとするどころか自分から求めてくることがあること。エロい格好は進んでやるしぐだの言う事なら何でも聞いてしまう。
胸変化なし
168 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/07/07(月) 03:29:04.57 ID:v/InNKqZO
クリームヒルト「随分待たせてくれたわね……」
少し不機嫌そうな、気持ち高くなった声音で小言を彼に投げかける。
消耗させたのは彼女のはずだが、特異点の影響のせいか矛盾した言動を繰り広げる。
クリームヒルト「……それに、臭いも……すんすん、男臭いっ!」
彼の胸板に顔を近づけ、厳しく叱咤する。
ぐだ男「ごめん、一応師匠と入ったんだけど……」
クリームヒルト「他の女の子の名前は出したら拗れるわよ……まあ臭いは私は気にしないから……すぅ……」
胸板に顔をうずめ、彼の背に手を回し長く密着する。
彼も髪から香る上品な香りが鼻をくすぐり、オスの本能を刺激される。
クリームヒルト「あら、そう……まあ、そうだったわ、ここにも教育しないと」
いたずらっ子を捕まえたような笑みを浮かべ、ズボン越しに優しく撫でる。
クリームヒルト「そうだ、どこでしたいの? ベッド?
169 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/07/07(月) 03:38:16.74 ID:v/InNKqZO
クリームヒルト「随分待たせてくれたわね……」
少し不機嫌そうな、気持ち高くなった声音で小言を彼に投げかける。
消耗させたのは彼女のはずだが、特異点の影響のせいか矛盾した言動を繰り広げる。
クリームヒルト「……それに、臭いも……すんすん、男臭いっ!」
彼の胸板に顔を近づけ、厳しく叱咤する。
ぐだ男「ごめん、一応師匠と入ったんだけど……」
クリームヒルト「他の女の子の名前は出したら拗れるわよ……まあ臭いは私は気にしないから……すぅ……」
胸板に顔をうずめ、彼の背に手を回し長く密着する。
彼も髪から香る上品な香りが鼻をくすぐり、オスの本能を刺激される。
クリームヒルト「あら、そう……まあ、そうだったわ、ここにも教育しないと」
いたずらっ子を捕まえたような笑みを浮かべ、ズボン越しに優しく撫でる。
クリームヒルト「そうだ、どこでしたいの? ベッド? 格好は? 色々あるけれど」
普段よりも世話を焼き、尚且つこちらの精を搾り取ろうとする。
矛盾の見える態度ではあったが、拒否するでもなく彼の聖杯の欠片が一つになろうと彼のものを固くさせ精液を充填していく。
クリームヒルト及びマスターの行動
>>170
、
>>171
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/07(月) 04:25:26.20 ID:FbBJHph7O
全裸になってもらってベッドでラブ握りしながらイチャラブ種付セックス
ぐた男はママと甘えながら孕ませるつもりで中出し
クリームヒルトはサーヴァントじゃなかったら間違いなく孕まされていたと感じながらガチアクメしてしまう
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/07(月) 04:41:28.25 ID:4tl1S8KDO
キスをしながらお互いの股を弄り合って軽く前戯
クリームヒルトの初めてが欲しいとアナルセックスをする
初めての感覚に戸惑いながらも次第に快感を得始め、汚声をあげながらだらしなくイかされ続けてしまう
アナルはマスターだけの専用穴だと告げられ興奮が収まらず、ガバガバになるまでアナルセックスを続けてしまう
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/12(土) 13:16:07.20 ID:gtnMYfm0O
箱イベで忙しいのかな
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/16(水) 20:00:26.47 ID:aqc+Fnb+O
今日から槍の戴冠戦ですね
ウチのグランドランサーはメリュ子になってもらいました
174 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/07/18(金) 00:08:01.00 ID:kdAiQVTGO
箱イベもだけどスタレに手を出しちゃって忙しくしてました、グランドランサーはかねてより決めていたスカサハ師匠です
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/18(金) 00:18:04.30 ID:jcmaDolKO
お疲れ様です
弊デアはおっぱいに負けたので乳上に頑張ってもらってます
師匠もいいですね、研鑽で特攻が突き刺さってます(というか今回有効な特攻持ち結構多い?)
176 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/07/19(土) 21:12:36.13 ID:62iBuxwdO
クリームヒルト「……どう? 我ながら不満が出るような身体はしていないと思うけど」
白い陶器のような肌のクリームヒルトに、彼は素直に誉め言葉を述べる。
素直な言葉に弱いのか、少し顔を赤らめながら臨戦態勢の肉棒に手を伸ばす。
クリームヒルト「熱、硬……んっ、ふ、ぅ……」
彼も手を足の内側に手を滑らせ、襞を刺激させていく。
だんだんと求めるように足を開き始め、クリームヒルトはか細く声を漏らす。
クリームヒルト「ん!? はむ、ちゅ……れ、る……んっふ、ふ……ん」
お互いに弄る手は止めないまま、クリームヒルトは彼に唇を奪われる。
驚きながらも抵抗はせず、彼もそんな彼女の言葉のない要求に応えるように押し倒す。
ぐだ男「……挿れるよ?」
クリームヒルト「ええ……ん、くぁ……ふっ、んんっ」
お互いの体液がついた手を絡ませるように組み、腰を奥まで押しつける。
白い胸に頭を寄せ、お互いの甘えるように彼女と密着させながら腰を振る。
クリームヒルト「ひぁ、ふ、うッン、あ゛、んっぐ!?」
唸る獣のような声を上げながら、彼のピストンの度に背を反らし絶頂する。
身をよじり逃げるそぶりを見せる彼女に谷間から顔を出し、紅潮した顔を見下ろす。
ぐだ男「クリームヒルト……中に出して、いい?」
どこか不安げに彼女の許可を求め……少し顔を歪めながら、浅く頷く。
クリームヒルト「ひあっ、ふっ……くぅっ、ふ〜ッ……はぁ〜ッ、はぁーッ……」
お互い密着したまま、長く濃い射精を彼女は荒い呼吸で受け入れる。
クリームヒルト(……お腹、重……サーヴァントじゃなければ、確実に…………)
177 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/07/20(日) 02:45:15.53 ID:tBeOvnybO
クリームヒルト「そ、の……ほんとに、したいの? 言った通り初めてだし……」
少し呆れた、どこか不安そうな声で彼に声をかける。
ぐだ男「大丈夫、力を抜いてくれればいいから……」
そういいながら彼の指が二本、彼女の中に入っていく。
四つん這いになっているクリームヒルトは思わず声を漏らしながら、力を抜いて受け入れる。
クリームヒルト「ふ、ん、ひゃあっ!? 待、なに!?」
ぐだ男「ローションだよ、冷たかった?」
クリームヒルト「そりや、急に……ふっ、く、んんっ、あっ、ふあ、んんっ!?」
弄る指がローションでさらに深くまで入り、さらに指が追加され広けられていく。
……そうして準備ができた彼女に、彼は一言許可を求め……彼女は首を小さく振る。
クリームヒルト「くひィッ!? ん、ふっ、ぉ……ぁ、ァっ……ひ、ふっ、んうぅっ!?」
腰をつかみ逃げられないようにし、未知の快楽を彼女に叩き込んでいく。
クリームヒルト「お゛っ、んほぉ゛、んっぎ、あ゛、んほォッ!?」
先程まで何とか抑えていた声を遠慮なく彼女ののどを震わせ、きゅうきゅうとしめつけより快楽を求めようとする。
クリームヒルト「ひっ、ふっお゛っ!? んぐぅ、あ゛ぁぁっ!?」
姿勢を保てずシーツに身体を埋め、腰を高く上げるような姿勢に変わる。
先ほどと体勢が変わったせいで刺激を受ける場所も変わり、くぐもった嬌声が辺りに響く。
クリームヒルト「ふっ、ふぅ〜ッ、んっふぅー……はぁー、はー……」
引き抜かれぽっかりと空いた肛門から精液が零れ、太ももに伝いシーツに落ちていく。
クリームヒルト「はぁ、はぁ……すっかり、こっちの穴はあなた、専用に、なってしまったわね……」
浅い呼吸を繰り返しながら、どこかウットリとした口調でそう呟く。
178 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/07/20(日) 03:51:43.71 ID:tBeOvnybO
ガラス張りのバスルーム、ジャグジーの中でクリームヒルトの胸元に手を伸ばす。
クリームヒルト「……んっ、ふぅ……」
聖杯の欠片を受け取ってマスターは身体の中の聖杯の力が強まるのを感じる。
クリームヒルト「大丈夫なの?」
ぐだ男「うん、今のところは……」
最初のランサーのアルトリアの時に手に入れてから、これ以外の方法は試していない。
思惑に巻き込まれている自覚はあるが、他のサーヴァントにリスクを押しつけるようなことはしたくなかった。
ぐだ男「もしものことがあったら、止めてほしいな」
クリームヒルト「もしもを起こさないようにしなさい! と、言いたいけど……まあ、仕方ないわね」
少しあきれた顔をしながら、彼の体に身を寄せながらそう独り言ちる。
……三つの聖杯の欠片を手に入れた彼は、どこか遠くを見つめながら……この特異点に起きた変容を認識する。
特異点に追加された要件
>>179
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 03:59:02.69 ID:efYiXjXGO
全ての女性サーヴァントは神も人も関係なしにぐだ男のオ○ホ兼オカズ兼所有物
命令は基本的に絶対で露出を増やすことが推奨される(一応拒否権はある)
180 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/07/20(日) 16:17:00.72 ID:hlt6ycw0O
その後何事もなくラブホテルから帰還した彼は、一息つき自室で町を見下ろす。
ぐだ男「…………」
少し前までは朧気に感じていた聖杯のかけらの気配、今はどこにあるか意識すればすぐに分かるようになってきた。
そして、この特異点に起きた変容も理解できている。
ぐだ男「恋仲にならないと、か……誰に対してなのかわからなかったけど……」
いままでのサーヴァントは身体を重ねて欠片を持っていたサーヴァントの支配から抜け出せている。
聖杯の欠片を回収して解決の他に手があるなら、身体を休める間ホテルで保護したサーヴァントと交流する。
ぐだ男「…………ふあ……ひとまず、寝るか」
疲れた身体をシーツに潜り込ませ、意識を手離す。
ホテル内での行動、または起きた出来事
>>181
、
>>182
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 16:25:01.14 ID:yiA23t36O
モーさんとサモさんと乳上とでどちらがよりぐだ男とお互いが好きか論争が勃発
喧嘩両成敗?な流れで3人のアナルをグチョヌルに犯し尽くす
因みにモーさんは再び爆乳になっている
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 16:27:08.46 ID:ouGs/R7YO
徐福ちゃんがホテルを訪れる
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 16:32:28.99 ID:PbY1ijQwO
裸で待機していたポルクスと交流
楽しく談笑していたが綺麗な体に見惚れてうっかり勃起させてしまう
ポルクスからただヌくだけでなくアナルレッスンをしてあげましょうと提案(半分建前で自分が後ろの初めてを捧げたい)
腕を磨くことも必要だと考え誘いを受ける
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/20(日) 17:16:57.28 ID:lo55mUtwO
次回以降の話だけどデメテルやアーユスとかの未実装キャラやシオンみたいな職員って出すのあり?
185 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/07/21(月) 16:12:06.88 ID:0l3IVgN1O
かけそうなキャラは割といるけど全部いけるってわけじゃないのでキャラによっては何も言わず安価を下にすらしてもいいならオッケー
あともう一回ホテル内の行動を安価しますが基本的に登場済みのサーヴァントを活躍させたいと思ってるので次から下にずらします
街探索時の安価で新サーヴァントを登場していただければなと
186 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/07/21(月) 16:30:53.44 ID:0l3IVgN1O
モードレッド「あ? お前、もう一度言ってみろ」
モードレッド「上等だ……」
アルトリア「……モードレッド卿……二人そろって……」
ドアを開けて彼が目撃したのは、二人のモードレッドとランサーのアルトリアの諍いだった。
赤い装束で乳輪がはみ出るほど胸が大きくなったセイバークラスのモードレッドと、セーラー服を自分の胸で大きく膨らませている水着のモードレッド。
……区別するために彼は水着の方をモーさんやサモさんなど気安いあだ名で呼んでいる。
ぐだ男「何してるの三人とも、喧嘩はだめだよ」
事情を説明しようと比較的冷静なアルトリアがこちらを向くが、一足先にモードレッドが駆け寄る。
サモ「剣のオレより水着のオレのほうが好きだよなぁ!? それなのにオレが……!」
モードレッド「はぁ!? 後から来たくせになんだテメェ!? んお゛ぅっ!?」
サモ「んっぎぃっ!?」
理由を聞いてあきれた顔で、彼は二人のアナルから引き抜いたパールとディルドを床に落とす。
水着や下着を履いていない二人の股間から、バシャバシャと音を立てながら雌臭い潮をまき散らす。
くだ男「喧嘩両成敗……それで、アルトリア」
アルトリア「はっ、はいっ!」
ぐだ男「止めなかったね? お仕置きしなきゃダメかな?」
そっと胸を鷲掴み、最初に叩かれた記憶を思い出す。
アルトリア「もっ、もうしわけっ、ありませんっ! ふ、ふたりに、妬いて、しまって……王として、諫めるべきでしたっ」
正直に謝罪するアルトリアにゆっくり頷き、指の力を緩める。
ぐだ男「そっか……二人を連れて部屋に来て……三人にはきっちり、喧嘩しないようにしないとね」
三人へのお仕置きの内容
>>187
、
>>188
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/21(月) 16:39:19.61 ID:2pymK0LlO
槍王→サモさん→モーさんの順で肛門性交
優劣はなく平等に愛し愛されていることを教え込む
魔翌力放出で無理やり胸を大きくしていたようでそれぞれ膨らんでた胸が元に戻る
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/21(月) 16:43:54.50 ID:y0Hsku7ZO
ケツ穴を壊すためにあるようなおもちゃを使って全員順番にぶっ壊し絶頂させ、それぞれ壊されていく様子を見せつけ見せつけられる
反省の全裸土下座をさせてからそれぞれのアナルを犯して回る
プレイ後、モーさんサモさんの胸が萎んで元のサイズに戻り愛されなくなると焦りまくるが元の手に収まるくらいがちょうどいいよねとフォローし安心させる
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/21(月) 16:52:14.02 ID:y0Hsku7ZO
ぶっ壊すって書いたけど、常人ならダメになってるかもだけどサーヴァントは丈夫だし問題ないよねくらいのプレイでお願いします
グロや後遺症は良くない
190 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/07/24(木) 14:26:58.87 ID:4bn0EBMwO
サモ「ふぅーっ、ふぅ〜ッ」
モードレッド「……ん、ふっ……んんっ」
床に正座させられた二人は特にいがみ合っていたモードレッド達は、反省のため弱い振動を与えるバイブがねじ込まれていた。
決して絶頂できないまま、床に三つ指ついて頭を下げ続ける。
アルトリア「んお゛っ!? おっほぉォッ!? んっひぃイ゛、っお゛〜〜ッッ!?」
彼女たちが見えないベッドの上、マットレスに押しつけるような寝バックでアルトリアは肛門を犯されていた。
肉づきのいい尻がピストンの度に波打ち、獣のような喘ぎ声を二人に聞かせていく。
アルトリア「おぉ゛っ、んひぃぃイ゛っ!?」
サモ「ふぅ、ふ……へ? ぉお゛ぉォッ!? んっぎ、おっほお゛ぅっ!?」
ベッドの上のアルトリアの嬌声にまだ自分の番ではないと油断していた水着のモードレッドが、彼に持ち上げられ一撃で根元までぶち込まれる。
やや遅れてバイブが土下座中のモードレッドの近くに落ちる。
М字開脚のような姿勢で持ち上げられ、日に焼けた大きな胸を激しく振りまわす。
サモ「ああ゛ぁぁっ、んん゛ぉォッ! っひ、あ゛ぁ……んん゛くぁぁっ!?」
何かが引き抜かれる音、シーツや床に失禁する音、そして何かをベッドに放る音。
モードレッド「──ひっ、あ……ッ!?」
ぐだ男「モードレッド……信じてほしいんだ」
そう言って、モードレッドの尻に乗せていた肉槍をねじ込んでいく。
モードレッド「お゛ぉぉっほ、ふつ、ふんぎっ、ひぃっ!?」
土下座の姿勢のまま彼に犯され、二度と不満など言えない程にしっかりと平等に愛していく。
191 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/07/27(日) 01:10:53.74 ID:peIJTLZMO
アルトリア「んおっ、ほぉ、んおお゛ッ!?」
マングリ返しのようなポーズで固定され、極太ディルドを何本もぶち込む。
出された精液が泡立つほどに掻き回し、噴き出された潮を噴水のように弧を描きシーツにぶちまける。
アルトリア「まっ、まひゅたっ、待っ、わかり、まひっ、ぷひぃぃっ!?」
何度目かの気絶を迎えたアルトリアから離れ、次は特に諍っていた二人に向かう。
サモ「お゛っ!? ほっ、ほへっ、んお゛ォォ!?」
モードレッド「あ゛ぐ、ふっぎ、ぁぁぁっ!?」
お互い抱き合うように積み重なった二人のモードレッドは、不意の衝撃に二色の尻肉を震わせながら絶頂する。
一気にねじ込まれていた器具を引き抜いた彼は、また別の……より凶悪なものを手にとる。
普段つけてるものと比べトゲのようなものが生えたパールを水着のモードレットに。
半透明で中の様子がわかるプラグをセイバーのモードレッドに、塞いでいたものがなくなり精液を垂れ流している肛門にあてがう。
サモ「んぴっ!? んほおお゛ォォッ!?」
モードレッド「ほごっ、ぅほっ、んっぎぃぃっ!?」
数えきれないほどの絶頂で、愛情の比較などできないほどにしっかりと快楽を脳に焼き付ける。
192 :
◆riZmUcmhZI.L
[saga]:2025/07/27(日) 01:46:13.67 ID:peIJTLZMO
ぐだ男「……? 誰だろ」
部屋のチャイムがなるが誰かを呼んだ記憶はない彼は、小首を傾げながらドアに向かう。
徐福「ようやく会えた〜、マスターさ〜ん」
ホッとしたような笑顔を見せ、彼に駆け寄り……そのまま彼のベッドに身を投げる。
徐福「マスターさ〜ん、お茶〜、つーかーれーたー、グッさま出して〜」
彼に無理難題や雑用を要求をする。
いつもの調子にあきれながらも安心しつつ、冷蔵庫から冷たいお茶を投げ渡す。
徐福「ぷは〜……それで? どーいう状況なんですか〜?」
ぐだ男「うーん……説明してといわれると……案外何もわかってないかも……」
合流した徐福とどう過ごすか
>>193
、
>>194
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 02:19:11.23 ID:+D7awuD90
今までの経緯を説明してる途中徐福ちゃんが服を脱ぎ捨てて
下着になって薄い身体晒してのんびりし始めてムラついたのでキスしながら胸やアソコを責めると
徐福ちゃんの方も興奮してきたみたいで69の形でお互いの性器を弄ったり舐めたりしてイカせあいに
194 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 06:46:07.58 ID:guiTf4GpO
下着着てるなんて珍しいねと指摘すると思い出したかのように慌てて脱ぎ出す徐福
遂に何も着ずに寛ぐようになってしまい貧相ながらもエロい体をぼーっと眺める
前戯で十分出来上がってるからもっとしようよと徐福からぐだをお迎え
気安いセフレのような(徐福はぐだ男以外と寝るつもりはない)セックスを楽しむ
195 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/03(日) 18:58:06.31 ID:ehR1yTMhO
みんな今日までのログボがあるからちゃんとログインしよーな!
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/08/03(日) 19:19:04.68 ID:uUxnjHEe0
周年おめあげ
石の配布量エグくて驚愕したわ
197 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/03(日) 20:12:01.25 ID:kx2BVWz7O
エタったクソスレageるなカス!
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/09(土) 01:17:39.82 ID:jCAWs0BaO
まだかな
199 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/08/11(月) 22:28:49.55 ID:2oB1MZ8oO
ほ
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 19:40:14.11 ID:rRle2VhkO
夏イベ宝箱イベだぜー
周回やれよー
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/24(日) 00:33:30.58 ID:yftLQK1tO
まだ?
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/08/30(土) 10:12:18.74 ID:wf7ma9snO
あげ
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/05(金) 20:34:36.54 ID:hGkiV8v3O
ノア実装されたぞ!
スレ主戻って来い!!
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/09/15(月) 23:51:27.04 ID:K1CNeYTZO
あげ
205 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/22(月) 00:00:52.95 ID:gtaF/lMjO
まだ忙しいんか?
続き待ってる
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/25(木) 01:12:38.04 ID:gVRHFubhO
ぐだぐだも始まったことだしそろそろ再開しねえかな
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/10/26(日) 15:09:36.46 ID:/17myapLO
ハロウィン
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/15(土) 21:21:54.80 ID:iUdDALOxO
弓の戴冠戦も始まったけどまだこっちは再開しないか
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