ぐだ男「え? >>2な特異点?」

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82 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/24(火) 05:51:11.28 ID:7teAq/MGO

式「おお゛っ!? ほひっ、んへぇっ!? おっほぉォッ!?」

十分おねだりできたご褒美のように、彼は湧き出た欲望のまま式を犯す。

足を持ち上げながら犯し射精し、ベッドに押さえつけるように犯し射精した。

式「イぐっ、イぐイぐっ、イぐっ!? ぉ゛オ゛、お゛〜〜ッッ!?」

ケダモノのように声をあげて快楽を受け止め、美しい顔を歪ませて果てる様を披露する。

愛し合うように密着して犯し射精し、見せつけるように窓に押さえつけ犯し射精した。

……彼が内なる衝動が収まるころ、出された精液を音を鳴らしながら漏らした式は懇願するように土下座していた。

式「……おっ、お願いします……っ、開発済みペットに、してくだ、さひ……っ」

興奮と絶頂の余韻に声を震わせながら、彼女は媚びるように体液が混ざった肉棒に口付けする。

式「いつでも呼んで、どこでも、んちゅっ、犯してくれっ……んれ、べろ……」

……差し出された首輪を受け取り、彼は望み通り彼女を雌として受け入れる。

83 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/24(火) 07:53:30.59 ID:7teAq/MGO

……衣服を整え、式を部屋に残し退室する。

回収は後回しにし、彼は相手の探索に意識を向ける。

ぐだ男「……こっちに来てる……」

式の意識が途絶えたせいか、それとも最初から囮だったか……とにかく欠片所湯者はこちらに向かってきていた。

ぐだ男「息を整えないと……令呪で誰か呼んで……」

興奮で思考が散漫になっていたせいか、彼は視界の隅から伸びてくる>>84の腕に気がつかなかった。

そのまま、彼は息をつく間もなく部屋に閉じ込められてしまう。



現れたサーヴァント、及び異点の影響の度合い
>>84
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 07:58:28.24 ID:P3MrjN/uO
清姫
おっぱいドッジボールサイズ超敏感化
自分の体の変容をややおそれておりいつもよりしおらしくなっている
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 08:27:35.78 ID:x3OwLh6UO
キモい安価取れてよかったやん
86 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/24(火) 08:36:32.39 ID:7teAq/MGO

清彦「……ますたぁ……まさか本当にここにいるなんて……」

ぐだ男「清姫…………」

一瞬警戒度を上げるが、直ぐに清姫の異常に気が付く。

発育は良かった方の彼女ではあるが、見るからに胸が大きくなっていた。

視線の先に気がついたのか、ソッと胸を隠すように手をやる。

清姫「み、見ないでください……こんな、いやらしい身体……」

ぐだ男「そんなことないよ、清姫」

……モードレッドや沖田と違い戸惑っている清姫に、マスターとして言葉をかける。

ぐだ男「……素敵だよ清姫、本当に……」

清姫「……では、愛してくれるというのですか……? 式さんのように……」

彼はここで敵の作戦……清姫を用いた時間稼ぎに思考が追いつく。

だが、罠だとしても清姫を放るつもりは彼になかった。

清姫「ああ、ますたぁ……わたくし、幸せです……」



清姫及びマスターの行動
>>87>>88
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 08:42:18.46 ID:qNxDD8vxO
清姫がやっぱりこの大きすぎる胸は自分に嘘をついているから許せない
愛し合うことで聖杯のかけらが手に入ることを伝えてまぐわう
現れた聖杯のかけらで胸が修正される
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 08:45:40.84 ID:IJAnbU070
裏表なく清姫を愛する
和室の部屋でムードを大事にしながらセックス
聖杯のかけらが現れると同時に清姫の姿がもとに戻る
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/24(火) 08:49:19.31 ID:fuo9p72g0
キスしながら優しく押し倒して胸や秘部を優しく愛撫
どんな姿の清姫であろうと受け入れると伝えてから挿入、恋人繋ぎしながらの正常位でイかせまくる
90 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/24(火) 20:46:07.69 ID:k4k1JTkyO

ホテルにはどこかそぐわない和室、一枚の布団の上に二人は座る。

彼女と同じ緑の着物を脱がせ、大きくなった胸が晒される。

清姫「……ああ……こんな胸……嘘を吐いているのと変わりません……」

ぐだ男「……大丈夫、元に戻してあげる……それに、もし戻らなくても……清姫を否定なんかしないよ」

本心からの言葉に、清姫はしおらしく笑みを浮かべる。

彼は胸を包むように手を添え、優しく刺激を与え気持ちを高めていく。

唇を重ね、優しく布団に押し倒す。

清姫「…………ますたぁ、愛しています……」

その言葉に静かに頷き、もう一度清姫と唇を触れ合わせる。

91 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 01:56:34.39 ID:s6ifT/9pO

清姫「あッ、ん、ふあ、ん〜っ!?」

抱きしめるように清姫に密着しながら、清姫を真摯に愛し続ける。

胸板に押しつぶされる胸は形を変えその度に清姫は甘い声を漏らす。

ピストンの度に奥まで突き上げ、清姫は縋るように背中に手をまわす。

清姫「ますたぁ、ます、たぁっ!? は、ふァ、んんひぃっ!?」

内臓を押しつぶしながら最奥に射精し、清姫を聖杯の欠片の支配から開放する。

清姫「……はぁ〜ッ、はひっ、はぁ……ますたぁ……」

余韻に声を震わせながら、安心したように彼の胸に顔を寄せる。

92 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 02:34:44.82 ID:s6ifT/9pO

……つながりを強め清姫の異常を鎮め、彼は消耗を感じながらも別の部屋に移動する。

火照った身体や汗を流すためシャワーを軽く浴び、水分を補給し息を整える。

ぐだ男「…………近い……」

本当は一眠りをしたかったが、無防備なままではいられない。

ペットボトルをもう一本開け半分ほど飲んだタイミングで、コンコンと扉が叩かれる。

……対応する体力すら惜しんでいると、異音ののち部屋の扉が開かれる。

彼の中の聖杯の欠片が、一つなろうと引力を彼は感じていた。

ゆっくりと顔を上げ……目の前の>>93に目を向ける。



欠片を持っているサーヴァントと特異点からの影響の度合い
>>93
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 02:49:50.10 ID:IRbBqO1jO
ポルクス
マスターは導くべき人の子
もちろん性方面についても含まれていて、人前だろうが進んでエッチしたがる(神としての完璧な体なので見られても恥ずかしくない)
導くのはマスターだけなので他の男が手を出そうものなら狂化して手足や首を持っていかれる
胸変化なし
94 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 03:30:13.49 ID:s6ifT/9pO

ポルクス「おもてなし、十分受けてくれたようですね?」

クスと微笑を浮かべながら、彼の目の前に立つ。

肩に手をかけ、優しく後ろに押し倒す。

ポルクス「……この特異点、どう思われますか?」

ぐだ男「多分、カルデア……の内部犯だと思う……故意か事故かは置いておいて」

ポルクス「ええ、同意見です……そして、私たちはきっとあなたのために巻き込まれたのかと」

どこか面白そうに笑みを浮かべる彼女は、下から見上げた星のように美しかった。

ポルクス「多少、思惑に乗ってみようかと……ふふ、導いて差し上げます」

……彼女は何かを推察したのか、それともこういう方向に歪められたのか、彼女はそう宣う。

ぐだ男「……そうなるのが解決の近道……だとしても……歪められて苦しんでいる皆を放っておけない」

ポルクス「まあ、素晴らしい意見ですねっ……では、多少強引でも導きさせてもらいます」

解けるように衣服がベッドに落ち、完璧なプロポーションが彼の腰の上に現れる。



ポルクス及びマスターの行動
>>95>>96
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/06/25(水) 05:09:01.52 ID:OyJNviv50
剣を飲み込む
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 07:53:45.93 ID:uIi3PH9n0
ぐだのイケチンを褒めちぎりながらフェラ
愛おしそうにねっとり丹念にしゃぶり尽くされる
射精量や濃さについても絶賛されフェラだけでオマンコがびしょびしょに
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 08:10:51.11 ID:z86E/DTTO
ポルクスがベッドで仰向けに横になって迎え入れるようにセックス
最初こそ導くようにキスや胸への刺激の指示や腰使いの指摘をしていたが徐々にされるがままに犯されただのラブハメに切り替わる
中出しされ完全に堕ちる
マスターにもっと犯されたい、喜んでもらいたいと言う気持ちから拠点ホテル内では常時裸で誘惑してくるようになる
98 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 16:28:25.18 ID:zKRhywewO

ポルクス「ほら、力を抜いて……委ねてください……ん、は……っ」

視界は彼女の顔で埋まり、口は柔らかい唇に塞がれる。

左手で彼と手をつなぎ、右手は滑るように動き太ももや腹に意識を向けさせる。

そしてゆっくりと下着の上から指で刺激を与えながら、軽やかな手つきで脱がせていく。

ポルクス「んっ、ぷはぁっ……あら……ふふっ、これは……とても立派な……」

下着から解放それに目をやり、またもう一度マスターに笑顔を向ける。

腰のあたりまで移動し、屹立した肉棒に吐息が当たるほど近くに顔をやる。

ポルクス「ふふっ、大きくて、反り返って……女の子を気持ちよくできる、とてもいいオチンポです」

亀頭を優しく撫でながら、竿の部分にやさしくキスをする。

舌で竿から陰嚢まで舐めて唇で優しく包み、唾液を潤滑剤に指を上下に動かす。

太ももの内側やへその下にもキスをしながら、指で作った輪は緩慢な動きで刺激を与える。

ポルクス「……では、いただきます……ん、んぷっ、んんっ」

そして射精寸前まで昂った肉棒を、ポルクスは口すべてを使ってしゃぶり尽くす。

時折止まっては舌がカリ首や亀頭を刺激し、空いた手は陰嚢を優しく揉む。

……彼の腰がベッドから少し浮き、ポルクスの口内に熱いものが放たれる。

ポルクス「……んっ、ごくっ……プはあ…………熱くて濃い精液……もし今のが注がれたら……ふふっ」

意味深長に笑みを浮かべながら、自分のへその下を優しく撫でる。

ポルクス「さあそれでは……今度はこちらで、気持ちよくさせてあげますね?」

愛液が太ももを濡らしながら、彼の身を起こさせ代わりにポルクスが横たわる。

99 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 19:54:44.60 ID:zKRhywewO

ポルクス「さあ、今度は私を気持ちよくさせてくれますか?」

優しく微笑みながら、彼の手を自分の胸に添わせる。

少し硬くなった乳首を手の平に感じながら、胸全体をやさしく刺激する。

彼女は微笑みをたたえたまま彼の首に手を回し、誘われるまま首筋や鎖骨に唇を触れる。

ポルクス「ん、ぅっ……はい、そのまま……ここ、にも……」

導かれるまでもなく、彼は彼女の腹部に押しつけていたものを膣内にねじ込んでいく。

ポルクス「ふっ、ぁん……でっ、では……まずは一度奥まで……っ」

ぐだ男「いや、まずはポルクスも気持ちよくならないと」

ポルクス「へ? んォ゛っほ、お……ッ!?」

彼の手がポルクスの腰の下にまわし、少し浮かせた彼女の身体の浅い部分を突き上げる。

シーツを強く掴みながら背筋を貫く快楽に息を漏らしながら、困惑と驚きの目を向ける。

ポルクス「ぁ、待、待っ……あ゛っ、ふぐ、んあっ、はぁ、んッ!?」

逃げられないよう細い腰をしっかり掴み、ポルクスの弱点をしっかりと攻め続けていく。

導くようにしていた彼女も、絶頂を繰り返すほど積極的になっていき……長く細い脚が彼の腰に絡みつく。

ポルクス「は、あ゛……ます、たっ……好き. 好きです、もっと……っ!」

ぐだ男「ありがとうポルクス……オレも好きだよ」

お互いに腕を絡ませ身体を重ね、長い間二人は二人だけの時間を過ごす。

100 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 21:07:43.81 ID:zKRhywewO

ぐだ男「……それじゃあポルクス、聖杯の欠片を」

ホテルのシャワーで身を清めたのち、彼はポルクスに声を掛ける。

ポルクス「はい……ん……」

少しだけ残念そうにしながら、胸の中心から聖杯の欠片が排出される。

そのまま差し出した彼の腕の中で少し留まり、出た時と同じように身体の中に入っていく。

ポルクス「……ですが、とうなるのでしょうか」

ぐだ男「うーん……よくなるといいけど……」

思案しているその時、少しの振動の後……特異点が変わる感覚を二人に襲う。



特異点に追加された要件
>>101
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 21:10:04.85 ID:j+f7ZRG+O
雄たちの性奴隷になっている女鯖たちを救出する
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 21:17:59.31 ID:RLES9HYNO
女性が下着をつけるのは下品ではしたないことである
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 21:21:41.12 ID:8QncEips0
支障がない場でマスターの前で服を着ることはたまらなく失礼なことである
可能な限り全裸又はそれに準ずる服装が望ましい
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 21:45:54.37 ID:dhmzAUTBO
さすがにこれは荒れるからサーヴァントを救出して回るに削るとかずらすor再安価した方がいい
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/06/25(水) 21:48:23.39 ID:omcZ1RlG0
いっそもう、鯖ごとに要件別々にした方が荒れないんじゃね?
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 22:08:04.61 ID:W/3ltz1v0
スレ主とグランド誰にした?とか雑談しながらスレ読みたかったのになんでこんなことに…
107 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 22:12:04.42 ID:zKRhywewO
性奴隷状態のサーヴァントを動かし難そうなのでずらします、あと基本>>105は緩く採用してるのでその時に一人くらいなら性奴隷安価はできると思います
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 22:14:38.99 ID:J/2OyBB6O
よかったよ
ポルクスとの絡みエチエチだったのでこれからもよろしくお願いします
109 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/25(水) 22:26:12.69 ID:zKRhywewO

……その後拠点に戻った彼は、半日ほど休息のために横になった。

テノチティトランがホテルにプールをつけただの、みな下着をつけなくなっただの変化はあったがあえて考えないように努めた。

ぐだ男「ん、くぁ……」

昼ごろに目を覚ました彼は体力の充足を感じていた。

厳しい時のの野営に比べたら、ホテルのスイートなど天国に思えた。

ぐだ男「………反応は遠いな……」

微かにしか感じ取れず、今日は打って出ることはできないなと彼は考える。

……特異点の影響でサーヴァントたちは性欲が強く、ガス抜きしなければならない。

特に必要そうなサーヴァントは誰か考えながら、寝汗を流しにシャワーへ向かう。



ホテル内での行動、または起きた出来事
>>110>>111
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 22:29:08.63 ID:ih/BWqCeO
>>102を採用いただいたので意味あるかわからないけど少し補足
下品だから〜みたいなこと書いたけどとにかく身につけないのが普通で着てるのが変という認識になる感じでお願いします。自然さを考慮すると意外と安価の書き方が難しい
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 22:32:28.92 ID:Fmg4ab1aO
ホテルにエリセが訪ねてくる
偶然見かけて合流しにきてくれたらしい

宇津見エリセ
ぐたのサーヴァントの1人
ランサーの衣装で褌を外しているのでマンコが普通に見えたりする
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 22:33:18.54 ID:Fmg4ab1aO
>>111胸変更なしで
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 22:35:21.35 ID:GUlVIPtzO
沖田さんとホテル内で鉢合わせ
改変された格好にムラついてその場でエッチし始める
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/25(水) 22:39:34.53 ID:GUlVIPtzO
格好っていうか衣装かな?
115 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/26(木) 01:04:52.55 ID:46z4heH7O

エントランスのロビーでお茶を飲んでいると、こちらを見る存在に気がつく。

ぐだ男「エリセ!?」

驚いて立ち上がる彼に対し、エリセは入口に駆けていく。

……貫頭衣彼女は普段から際どい姿だったが、今は下半身も危なかった。

エリセ「よかった! キミを探してたらこんな遅く……このホテルはなに!?」

色々聞きたがる彼女は何人かが静かに過ごしているロビーでは少しやかましく、彼は仕方なく部屋に連れていく。

ぐだ男「……とりあえず、こんなところかな」

ひとまず説明が終わり、エリセは不承不承納得する。

エリセ「まあ、思ったよりゆっくりしてた理由は、分かった……」

彼はエリセの調子が落ち着いたのを見て胸をなでおろしたが、ふと疑問に思うことがあった。

つまりどの程度エリセが普通なのか、ということだった。

……いっそのこと先に手を出して特異点の影響から解放するか、と頭の中で思案する。



ぐだ男の行動、もしくはエリセの影響の度合い
>>116
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/26(木) 01:14:30.81 ID:tRkvBuWyO
エリセの影響の度合い

マスターであるぐだ男に胸や股間を見られたりセクハラされて興奮する変態娘
ぐだ男とのセックスなら他のサーヴァントや公衆の面前で見られながら犯されたがる
117 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/26(木) 01:40:27.58 ID:46z4heH7O

ぐだ男(……いや、いやいや……こっちから手を出すのはどうあれダメだ)

邪念を振り払い彼女のほうに視線をやり……そして視線を反らす。

エリセ「何してるの?」

ぐだ男「何してるの!?」

服を谷間の位置にやり、腰布を足元に放りだした彼女がいた。

エリセ「ああ、合流が遅れたし罰は受けるよ……仕方なくね」

不満の声色ではなく期待の声音で、当然かのように折檻を求めてきていた。

エリセ「……さぁ、嫌だといっても弄り回したり、恥ずかしい格好をさせたり、ロビーで皆の前で辱めて!」

……彼の部屋のカーペットに愛液を垂らし、興奮を隠さず彼に向ける。

特異点の影響か、聖杯の欠片の意思か……それとも、単に欲情したのか……彼の中に暗い欲望が鎌首をもたげる。



エリセ及びマスターの行動
>>118>>119
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/06/26(木) 02:04:26.97 ID:1ohZYU2I0
ロビーに連れていって望み通りこの場で犯してやると宣言すると、嬉しそうにお尻を振って誘惑してくるエリゼ
立ちバックで犯しながら乳首をいじくりまわしたり、お尻に指を突っ込んだりして存分にいじめてやろう
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/26(木) 05:42:58.27 ID:IgVoQ7glO
無理やりは性に合わないからエリセの口からどんなことされたいか聞きたいな、と優しくキスや胸を揉んだり手マンをしながら問いかけ
しばらくもじもじ答えづらそうにした後、もっとマスターに自分の体を見たり触ったりしてオマンコやお尻の穴をズボズボして欲しいと恥ずかしそうに大きな声で宣言
たくさん可愛がってあげる
120 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/27(金) 00:52:27.16 ID:M1+JH5PQO

エリセ「ンっ……ふあ……ぅうっ……」

ロビーに現れたエリセは、肩に回された腕に胸を揉まれながら備え付けられたソファに向かう。

ソファに座った後は、足を開き濡れた膣内に指が入る。

ぐだ男「エリセ……どうしてほしい?」

既にやることは決めて会える彼だが、胸をいじりながらあえて彼女自身に言葉にさせる。

……周囲の羨望の眼差しを受けながら、彼女はもの欲しそうに腰を動かす。

エリセ「ば、罰なんだから、して欲しいわけじゃ……ンっ!? ふ、ちゅ……は、ん……」

まだまだ素直になれない彼女の口を塞ぎ、じっくりと弄りながら絶頂寸前まで高めていく。

暫く水の音と呼吸音だけを発した後……目を見つめながら黙って口を離す。

エリセ「……ハァっ、はーっ……も、もっと……気持ちよく、いっぱい……触って……愛し、て……!」

かくかくと自分の秘所を弄る指に腰を擦りつけながら、ロビーに無視はできない大声が響く。

彼は暗い欲望が満たされる感覚に襲われながら、彼女の目の前に自分の肉槍を晒す。

エリセ「で、デッカ……指、なんかよりも……これ、が……私の、中に……っ!」

121 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/27(金) 03:08:13.78 ID:M1+JH5PQO

いつもは静かで、露出は過激になりつつはあるが落ち着ける場所。

そこの片隅で、肉と肉が規則的にぶつかり続ける音が静寂を破壊していた。

エリセ「あ゛、ふあ゛、ひ、ぁぁっ!?」

立ちバックで遠慮なく突き上げられ、彼女の細い腰が彼の肉槍で形が変わるほどねじ込む。

暴力的な快楽に肉体が逃げ出そうとするのを二の腕をつかんで捕らえ、引き絞られた弓のように背をそらしながら絶頂する。

エリセ「ん゛っぐ、は、んむっ、ちゅ……んれぇ、ぷふっ」

顎をつかみ顔を固定し、荒い呼吸の彼女の口を塞ぐ。

口を離さないようにエリセは爪先立ちになり、尻もぴったりと密着させる。

空いた手で柔らかい尻をかき分け後ろの穴にも刺激を与えながら、何度目かの射精を行う

エリセ「ぷは……はぁっ……は、へ……」

突然解放された身体は床に崩れ落ち、あふれる精液とひくつく肛門を晒すように尻を高く突き上げ倒れる。

行為中の羨望の視線に対しこれだけ愛されたと示すように、彼が離れた後もあられもない姿を晒し続けていた。

122 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/27(金) 03:19:44.80 ID:M1+JH5PQO

沖田「あっ、マスターさーん」

軽やかな足取りで駆け寄るのは、身軽な格好の沖田だった。

袴を履いていないのはいつも通りだが、着物もいつもより短く下半身は何も隠せていなかった。

沖田「寂しかったです! 沖田さんを置いてどこ行ってたんです?」

……腕に抱き着く彼女は元の胸に戻ったとはいえ……晒もなくさくら色の乳首が襟元から丸見えだった。

そして間の悪いことに……沖田にとってはいいことに……エリセを抱いた熱はまだ彼の中にあった。

……彼はできるだけ部屋だけで済まそうとしていた……エリセは自分で主張していた通り罰なのでとくれたが……。

オープンな場でしてしまえば、サーヴァント達はより自重しなくなってしまう。

沖田「ま、マスターさーん……?」

小首をかしげる沖田を抱き寄せ、勃起した肉槍をズボン越しに押し付け……彼の理性が急速に蕩けていく。


沖田及びマスターの行動
>>123>>124
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/27(金) 03:34:14.54 ID:sRxa/7C60
最後の理性で辛うじて部屋に沖田を連れ込むが、そこからは歯止めが利かず沖田の唇を貪るケダモノの様なディープキッス
沖田もマスターの性欲を受け入れ、キスされながらマスターのモノを慈しむような手コキで高ぶらせる
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/27(金) 07:26:26.85 ID:7ezrbnC/0
こんなもの着てちゃダメだろ!とその場でスケベ着物を脱がせる
沖田はスケベ着物を着ていたことではなくマスターの前で余計なものを着ていたことを反省、もっとマスター好みに調教して欲しいと懇願
セクハラしながら移動後、立ちバックの姿勢で腰を振って誘惑
好きな穴を使ってとおねだり
折角なので前回使わなかったアナルに挿入
処女ケツマンコを奪われて歓喜する沖田さん
一回だけじゃ収まらず何度もまぐわい続ける
125 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/28(土) 03:03:35.36 ID:bIIi3DjmO

ぐだ男「おき、たさ……こんなもの着てちゃダメだ!」

彼の腕が着物に手が伸び、廊下のど真ん中で全裸になる。

沖田「しっ、失礼いたしました! 今後はもっと恥ずかしい格好を──んひゃあ!?」

そのまま抱きしめるように尻を揉み、ズボン越しに固くなったものを腹部に押し当てる。

沖田「ああっ、ま、マスターさん……っ、まさか……マスター好みに調教してくれるんですか!? ぜひお願いします!」

どこかズレた発言をしている沖田の腰を抱き寄せながら、使っていない部屋に連れ込む。

そのまま壁に寄せ、沖田の唇を奪う。

沖田「ンむっ!? れ、じゅる……ふ、んっぷ……じゅるるっ」

唾液が音を立てながら二人の間を行き来し、ポタポタと胸元に唾液が落ちていく。

彼女もされるがままではなく、硬く熱くなっている肉槍を指で扱く。

沖田「ぷはぁっ……ま、マスターさん……指では、なく……」

射精寸前に指を離し、白く小ぶりな尻を彼に向ける。

沖田「マスター専用の沖田さんの身体っ、こちらで楽しんでください」

射精のお預けを食らいながら目の前の雌が挑発的に腰を振る……彼の箍が音を立てて破壊される。

126 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/28(土) 22:12:05.17 ID:vbHS3wwlO

沖田「ん、ふぅ、早く、早くぅっ)

小ぶりな尻を揺らしながら、彼の肉槍を挑発する。

……しかし今の彼は普段ほど優しくはなく……意地悪だった。

沖田「来た……へっ、おぎゅうっ!?!?」

腰をつかまれ歓喜の表情を浮かべた瞬間……まず期待していた子宮が別方向から突き上げられる。

そのまま壁に追い詰められ……身体をひねり何とか結合部を視界に入れる。

沖田「にゃ、しょこ、違……お゛んっ!? おっほ、ほお゛ぅっ!?」

尻をたたかれながら犯され、内臓がめくられる感覚に初めての種類の快楽を感じる。

肛門から発せられる空気と、肉と肉がぶつかる音。

その中に少しずつ……女の嬌声が混じっていく。

沖田「あひっ、ましゅたっ、らめ、らめれすっ、おきたさ、変態に、なっひゃう……んぴぃぃぃっッ!?」

爪先が宙に浮き、壁に押さえつけられた身体が絶頂にビクビクと震える。

ゆっくりと引き抜かれ、ぼとぼとと精液がこぼれ、解放された彼女は床に倒れる。

沖田「は、はへ……へひっ……沖田、さん……お尻で感じる、変態に……んっぎぃっ!?」

余韻になどに浸らせる暇など与えず、寝バックの体勢で再び肛門を犯していく。

127 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/28(土) 22:31:17.78 ID:vbHS3wwlO

礼装を整え、外に出るに準備をする。

……この特異点は膠着し始めている……ランサーのアルトリアに続きポルクス。

二つの聖杯の欠片を手に入れたためか、このホテルに近づこうとしなくなった。

ぐだ男「……ならその間に、助けられるだけ助けよう」

特異点にまだ染まっていないサーヴァントもそうだが、歪められてしまったサーヴァントを助ける。

こもっていては助けるどころか、相手に奪われこちらの敵になってしまう。

ぐだ男「…………頑張らないとな……」

部屋の窓から街を見下ろし、強く意識を硬める。



街で起きた出来事、もしくは出会ったサーヴァント
>>128>>129
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 22:33:47.43 ID:E+SmlWp9O
出会ったサーヴァント
カーミラ
今回は水着の3臨
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 22:36:25.13 ID:OKzJ7BDeO
サモさん
服は第二再臨
胸は最初に会ったモーさんより大きく水着は着けておらずアナルに極太極長パールを入れている
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 22:37:03.28 ID:I0D8L4Oh0
エネミーに囲まれながらもバッサバッサと倒しまくってる酒呑童子と遭遇

酒呑童子
いつも通りの飄々とした態度でぐだの貞操を狙ってくる
131 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/28(土) 23:19:11.51 ID:vbHS3wwlO

ぐだ男「……うーん……やっぱり欠片を持ってない人は探し難いな………」

街を当てもなく……欠片の反応にはあまり近づかないようにしながら彷徨う。

……だが数時間探してもであえず、途方に暮れる。

そんな彼の背中に、軽快なクラクションが向けられる。

カーミラ「……奇遇ね、坊や」

あっけなく、赤いスポーツカーに乗った水着のカーミラが現れる。

呆然としつつも、ようやく出会えた彼女にホッと息を吐く。

……そして、緩んだ気持ちを引き締め……おかしな様子は見えないか確認する。

下は履いてはいるが、水着だからなのかもしれない……。

カーミラ「何しているの? そんなところで突っ立って」

ぐだ男「いや……何でもない」

そういい、彼は警戒を解かないままスポーツカーに乗る。

またしても、自分から手を出してしまおうか、と暗い思考がよぎる。



ぐだ男の行動、もしくはカーミラの影響の度合い
>>132
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 23:22:38.66 ID:hTUOvcdNO
迷っているぐだおにカーミラから押し倒し普段よりでかい胸で強引なパイズリ開始
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 23:25:08.08 ID:I0D8L4Oh0
あ、カーミラ投げたものだけど胸サイズ変化なしで
あんまりやられても鬱陶しいし
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/06/28(土) 23:28:49.94 ID:ewnX8Ppi0
ずれたとはいえ、連取りしようとしてたのか…
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 23:29:00.16 ID:Et2c/68AO
おや?出先の回線使ったからか他で投げた人いたのかな
こっちなら大丈夫か?
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/28(土) 23:41:08.10 ID:hL7I+RPY0
>>134
自分も昔複数端末で回線繋いだり切ったりしながらテストスレでID試したけど端末のじゃない同じ回線からレスしたら同じIDで表示されたわ
まあ、本当だったとして同じスレ見てる人が近くにいたってことになるな
137 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/29(日) 01:33:20.53 ID:AR7dmB2lO

カーミラ「……それで、何か悩んでいるのかしら?」

何か普段と違うことにカーミラは気がついたのか、車を路肩にとめサングラスを外したずねる。

助手席に座っていた彼はよからぬことを見破られたのかと驚きながら、なにか答えようと口を動かす。

……何かを察したのか、カーミラは彼の手を引き座席から連れだす。

カーミラ「随分悩んでいるようね……仕方ない、一肌脱いであげるわ」

ぐだ男「……え、うわっ」

ボンネットに追い詰められるように押し倒され、ズボンをはぎ取られる。

黒い水着に包まれた胸の谷間に、彼の肉槍が吸い込まれる。

カーミラ「ふふっ、力を抜きなさい……存分に、気もち良くしてあげる」

タプッタプッと彼の腰の上で柔らかな二つが跳ね、強引に快楽を与えられる。



カーミラ及びマスターの行動
>>138>>139
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 01:38:01.08 ID:/G6Mz4AiO
そのまま一回パイズリフェラしてもらってヌイてもらう
してもらってる最中に頭を撫でたり乳首をコリコリ刺激してあげる
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 01:46:15.27 ID:9+4+TiIbO
カーミラが水着を脱ぎ捨ててボンネットの上で横になり脚を開いてぐだを誘惑。誘われるままに舌を絡ませながらキスハメ。
その後、水着を着直すこともなくそのまま車を運転してホテルに帰還。走行中お互いにセクハラし合い到着後はロビーでプレイを再開する
140 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/29(日) 02:19:38.03 ID:AR7dmB2lO

カーミラ「ん、ふふっ、熱くてかったい……ちゅっ」

両手で胸を抑え、谷間の肉槍のために圧力を加える。

谷間から飛び出した亀頭に口付けし、唇で先端を甘やかすように弄びカリ首は舌を絡ませる。

黒い水着も次第にずれていき、色素の薄い乳首が上下に跳ねる。

カーミラ「くぽっ、んっぷ、じゅる……ん?」

大きな手が伸びてきたかと思うと、シルクのような銀髪を優しく撫で始める。

もう片方の手は彼女の乳首にへと伸び、爪の先で刺激してくる。

カーミラ「……ふふっ、可愛い子」

決して負けずなんとか抵抗する……そんな彼の気持ちを組みつつ、胸にかける圧を高めていく。

カーミラ「ん゛、ぶ……ごくっ、ン、じゅる……ぷっ、ふぅ……」

男の精を尿道の分余さず啜り、愛でるようにもう一度先端に口付けする。

カーミラ「さて、と……あなたを楽しんだことだし……坊やに愛してもらおうかしら……?」

グイと彼の身体をボンネットから引き上げ、代わりにカーミラがボンネットを背にする。

パサリとハンドルに水着のトップスが放り投げられ、下も右足に小さく丸まっていた。

カーミラ「来なさい? 坊や……アイアンメイデンを褥にするなんて、あなたにしかできない名誉よ?」

挑発的にかたあしをもちあげ、妖艶に笑みを浮かべる。



141 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/29(日) 03:19:30.81 ID:AR7dmB2lO

カーミラ「あっ、あんっ、イイっ、凄!? 坊、や……ッ!?」

ギシッギシッとサスペンションの音を鳴らしながら、片足を持ち上げたまま深い場所を犯していく。

胸を胸板でつぶすほどに密着しながら、快楽の声を上げるカーミラに顔を寄せる。

カーミラ「ンお゛っ!? なそこっ、いい所……ンブ!? ぢゅる、んッグ!?」

不意打ちに目を見開きながらも、侵入してきた舌を優しく包む。

二人の手はしっかりと恋人のように組まれ、早くなるピストンは彼の射精が近い合図だった。

カーミラ「んん゛っふぶ、〜〜〜ッ!?」

ピンと白く長い足が伸び、暫く繋がったまま暫く過ごす。

カーミラ「……んふ……乗りなさい?」

まだギラついたままの瞳で彼を座席に誘う。

お互いにまだやれる余力を残したまま乗車し、昂ぶりを損なわないようお互いの下半身に手を伸ばしたまま車を飛ばす。

カーミラ「ここね? それじゃあ、部屋までんッ、案内してくれる?」

大きな尻を振りながら歩く彼女を後ろからロビーで遅い、二人はそこで欲求不満を解消するように交わり始める。

142 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/29(日) 15:23:06.64 ID:GWM86aCCO

モードレッド「おう! マスターじゃねぇか」

浜辺まで足を運ぶと、そこにいたのは水着モードレッドだった。

小麦に焼けた肌にセーラー服を羽織っている姿だったが……胸が大きく膨らみ、乳首が浮き出て股間部も露わになっていた。

一応周りを警戒しつつ、マスターはモードレッドに近寄る。

ぐだ男「どうしたの、その姿……」

モードレッド「あ? なんか変か?」

不思議そうな声音で自分の身体を観察し始め……マスターにアナルパールまで詰め込まれているのを晒す。

滑稽にも見えるその姿を見たマスターは、意を決して行動に移す。




マスターの行動
>>143>>144
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 15:35:34.36 ID:0UcCeQXXO
乳もみしながらベロキス 突っ込まれているアナルパールを動かして快感を与えて気持ちよくさせてやる
何度かアナル絶頂させたあとマンコにチンポ挿入し変態嫁として扱ってやる
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 15:37:36.81 ID:EtFPxohsO
岩陰に連れ込んで四つん這いにしてアナルパールを出し入れしながらバックで犯す
反応の良さから今度はセイバーのモードレッドにも同じアナルパールを入れてあげようと思う
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/29(日) 15:47:04.60 ID:lKn5kw47O
上の方で言われてたけどスレ主ってグランド誰にした?
弊デアはディオスクロイとリリスに戴冠してもらいました
146 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/29(日) 16:37:58.92 ID:GWM86aCCO
アルトリアとリリスにしました
147 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/29(日) 17:28:47.13 ID:GWM86aCCO

モードレッド「んっぎ!? お゛っ!? おっほぉォッ!?」

逃げられないように脇の下から胸を鷲掴み、岩陰まで連れ込む。

形が変わるほど胸を揉み、嬌声を上げる口を唇で塞ぎ舌をねじ込む。

モードレッド「むぶ、んっぢゅ……んれ、じゅるっ……」

砂に彼女の潮が吸い込まれていき、足は独りでに開き腰はかくかくと前後に揺れる。

モードレッド「ぶはっ、はっ、はぁっ、へっ、はひっ……んひぃっ!?」

解放されたモードレッが何度か荒く呼吸する間に、肛門のパールの一つが引き抜かれる。

岩に手をつきながらビクンと背をそらし、チョロチョロと液体が砂に染み込んでいく。

モードレッド「ほっ、おっ、おほ……んほぉぉっ!?」

パクパクと物欲しそうにしていた秘所に予告なしにねじ込み、日焼けの跡がある小麦の尻をつかむ。

ダイナミックに胸が揺れ、一突きごとにモードレッドから獣のような声が漏れる。

148 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/30(月) 03:47:50.58 ID:yV8oBekbO

モードレッド「待、待っ、んおオぉォッ!?」

どこか軽快で滑稽な音が肛門で鳴り、ぽっかりと穴の空いた肛門を白日に晒す。

ピンと伸びた爪先がゆっくり地面につく瞬間、パールの半分ほどがねじ込まれる。

モードレッド「んっひぃイ゛っ!? お゛っ!? んギぃっ!?」

そのまま彼のものも子宮までぶち込み、腸の中に侵入していくパールの感触を楽しむ。

大きくなった胸胸をもみつぶしながら犯し、三つの個所を気まぐれに弄っていく。

出し入れを繰り返し、何度も子宮を潰し、何度も絶頂の感覚を刻みつける。

モードレッド「……お゛……ん、ほお゛……っ」

……やや日が沈みかけたビーチで、打ち上げられた魚のようにモードレッドは痙攣していた。

ぐだ男「セイバーのモードレッドはどうなんだろう……あとで試してみよう」

セーラー服さえはぎ取られたモードレッドを見下ろしながら、好奇心の混ざった声でつぶやく。

149 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/30(月) 03:56:36.95 ID:yV8oBekbO

……こう着から数日、体力を回復させたマスターは籠城している敵のもとに足を運ぶ。

一見お城のような建物の最上階……さこに欠片の気配がしていた。

そうして入った彼に出迎えるのは……。

ぐだ男「……まずはここ、ってことか」

低層階の部屋のカギをロビーで受け取り、エレベーターに乗る。

少しの静寂ののち、ドアが開きピンク色の絨毯と暗めの照明が出向かえる。

カギの番号まで神経を尖らせながら、ゆっくり奥に進む。

特に罠らしい罠はなく、カギを挿入し伸びを中に入ると……>>150が待ち構えていた。



待ち構えていたサーヴァント、その特異点からの影響の度合い
>5150
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/30(月) 03:59:27.49 ID:qv5i0v6/O
待ち構えていたサーヴァント
ナイチンゲール

特異点の影響
一見すると普段通りの婦長に見えるが実は重度のぐだ男のチンポ臭とザーメン中毒患者
隙あらばぐだチンポをおしゃぶりで消毒し不潔だが栄養満点のザーメンを搾り飲み干し清潔チンポにしようとしてくる
151 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/06/30(月) 11:41:29.46 ID:yV8oBekbO

ナイチンゲール「…………こんばんは、マスター」

ベッドに腰かけもせず直立不動で待っていたのは、いつもの軍服姿でナイチンゲールは待ち構えていた。

ぐだ男「婦長……」

一見いつも通り、だが……彼は何か距離感の近さを感じた。

よく見ると顔も紅潮しているようにも見えた。

ナイチンゲール「私の役割はあなたの消耗を誘引させることです、一定の魔力供給を行わなければ次の部屋の鍵は現れません」

いつも通りの滔々とした喋りで、異常なことを話す。

やはり助けるにはそれしかないかと彼も理解し、設備に目を向ける。

ぐだ男「それじゃあまずはシャワーに、あっ、ゴムもちゃんと──」

ナイチンゲール「必要ありません、消毒は私の口で」

……あまりにも予想していなかった発言に、彼の思考は止まる。

ナイチンゲール「さあ、早く、出してください、さあ、さあ」



ナイチンゲール及びマスターの行動
>>152>>153
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/06/30(月) 12:03:08.73 ID:rzmEcxdD0
ここは敢えて敵の思惑に乗るふりをして、ナイチンゲールの好きにしゃぶらせてやろう
ナイチンゲールのお腹が膨れるまで飲ませても一向に萎えないぐだ男の底なしの精力を見せつけて、とんだ計算違いだったと分からせてやる
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/06/30(月) 12:09:27.47 ID:5fJ/12fzO
お望み通りイケチンをお披露目
あまりのイケチンっぷりや女性ウケする匂いにに婦長はうっとりしながらフェラ開始。竿の味に恍惚としながら舐め上げられ口に発射。鼻から逆流させながら全て飲み干してくれる。
ぐだはお返しにと婦長の白タイツを破き両穴をクンニしイかせる
お互い昂りが収まらず本番
婦長のザーメンへの認識が汚いものではなくなる
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/01(火) 23:51:35.81 ID:0HtJJrKj0
グランドやっぱリリス人気なのね
ウチでも戴冠戦ではバサトリアほどじゃないにしてもかなり活躍してもらったわ
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/02(水) 21:40:45.56 ID:spntbdr5O
手持ちの石と3万吸われた
今月も出費厳しい…
156 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/03(木) 02:31:27.52 ID:Fp7tGi4/O

急かす彼女に応え、ズボンを脱ぎ既に下着の中で半ば勃起している様子を見せつける。

ナイチンゲール「すぅ〜……ふぅ、濃い臭いてすね」

顔がつくほど近づけ、何度も雄の臭いをとりいれていく。

蹲踞の姿勢で密着された股間の部分に、愛液の染みができる。

ナイチンゲール「それでは……っ!? んっ、ふぅ……健康、の、ようですね……」

彼女の指で下着が降ろされ、解放された肉槍が勢いをつけて裏筋を顔に叩きつける。

……一見すると無反応に見えるナイチンゲールだが……荒い鼻息を繰り返しているのが彼には分かった。

ビクッ、ビクッと腰が震えタイツを貫通して潮がカーペットにまき散らされる。

ナイチンゲール「……んぶ、ふっ、ぐぷっ、ごぇ、がぽっ、んご、むぼっ」

そして堰が外れたように彼女はのどまで使ってしゃぶり始め、がっちりと腰をつかみ奉仕し始める。

舌と頬の内側とで刺激を与え、竿全体に余すところなく唾液を塗り込む。

ナイチンゲール「ん、ごぇ、ぐっ、ぷ、んぶ、んんん〜ッ!? ぶはぁっ!?」
157 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/05(土) 14:56:56.64 ID:zy5tW/9CO

ナイチンゲール「ぐっぶ、ぇ、くぽっ、んぉっ、ふじゅっ、んぼっ……」

夢中になってしゃぶるナイチンゲールは、何度目かの射精を口腔で受け止める。

何度出してもまだ濃厚な精液が放たれ、口内をいっぱいにし鼻からも逆流していく。

彼はベッドに彼女を引き上げ、シックスナインの体勢に変えてお互いに貪るように性器を刺激していく。

白いタイツを破っただけ出てきた彼女の秘所はすでに愛液の洪水になっており、舌をねじ込めば分かりやすく痙攣していく。

ナイチンゲール「げふっ、んぷ……ぁっ、は……ふっ、ふぅ……来て、ください……」

口臭が精液のとおなじになるほど吐き出しながらも、まだ彼の物は怒張を保ち続けていた。

自分で秘所を広げて彼を誘い、マスターもあてがいゆっくりとねじ込んでいく。

ナイチンゲール「ん゛っぐぅつ、ほぉっ……んっふ!?」

精液が詰まった胃を内側から押し上げ、子宮も自由に動けず押しつぶされる。

腰を打ち付けるたびに大きな尻が波打ち、ベッドに押さえつけるように犯す。

そして、いままで以上の勢いで、彼女の子宮をいっぱいにするほど中出しする。

ナイチンゲール「ぉ゛……ぉっほ……ふ、お゛っ!?」

勢いよく引き抜かれ、塊となった精液が落ちていく。

ナイチンゲール「……んつ、ちゅぶ、んれ……んく、っぷ……」

そして、二人の体液が混ざった肉槍を丹念に愛おしそうに再びしゃぶり始める。
158 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/05(土) 16:19:53.82 ID:zy5tW/9CO

備え付けの冷蔵庫にあった栄養ドリンクを飲みながら、エレベーターで目的の階へ向かう。

……何度かナイチンゲールに射精した段階で、既にベッドわきのサイドテーブルにそのカギは出現していた。

だご聖杯の反応がある最上階ではまだなく、おそらくここでもう一度消耗させられることになるだろう。

ぐだ男「………」

カギを回し、中に入る。

そっとノブから手を離すと扉はカチャリと施錠され、彼は息を整えながらさきにすすむ。

………そこには>>159が、彼を待ち構えていた。



待ち構えていたサーヴァント、その特異点からの影響の度合い
>>159
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 16:24:50.59 ID:ncv+PAlHO
ライネス

マスターは最愛の弟子。
師匠と弟子とは互いに支え合うもの
性方面でも例外ではなくしたくなったらする・させるべき仲
1臨衣装。拠点では裸にストッキングだけ
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 17:31:33.56 ID:ncv+PAlHO
ストッキングだけって書いたけど帽子も残しておいてくれると助かります。表現機会ないかもしれないけど
161 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/05(土) 17:55:23.24 ID:zy5tW/9CO

ライネス「やあ、我が弟子……ふふつ、少し疲れが見えるぞ?」

喉を愉快そうに鳴らし、蠱惑的に笑みを浮かべる。

ポンポンと自分の隣に座るようベッドを叩き、彼も素直に隣に座る。

ライネス「どうせ大急ぎで来たのだろう? ふふっ、少し休むといい」

労わるような言葉をかけ、彼の身体に体重をかける。

ぐだ男「師匠……その、変にはなってないんですか?」

ライネス「さて、疲れてる君を押し倒そうという気はないのは確かだが、欲情してないわけではないさ」

いたずらっぽく笑いかけ、彼の腕を抱くように引く。

……引き寄せられた腕越しに、少し強い鼓動を感じる。



ライネス及びマスターの行動
>>162>>163
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/07/05(土) 18:05:24.14 ID:Noo9SG3H0
キスからのお互いを責め合う69に発展
弟子のクンニから成長を感じて喜びながら甘イキする師匠、情熱的な師匠のフェラで精液を放出するぐだ男
決着をつけるために先手を取ってバックで挿入し激しく突かれたライネスはメロメロになりながら屈服絶頂してぐだ男の軍門に下る
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/05(土) 20:47:09.05 ID:rfnnB64EO
舌を出しながら待機するライネスを見て舌を舐め合うようなキス
その時乳首をキュッキュッとしていじめてあげる
ライネスが自分からストッキングを破きクンニを要求してくるのでそれに応える
その後駅弁で本番、手足を使ってしがみついてくるライネスを可愛いと思いつつ胸板に当たるカチカチの乳首を感じながら中出し
164 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/06(日) 02:09:06.79 ID:gNrrgOyoO

ライネス「なんだ、したくなったのか? しようがない弟子だ」

太ももに手を這わせ、ズボン越しに擽るように刺激を与える。

……彼は腰を引き寄せると。赤い舌を悪戯っぽくチラつかせ彼を挑発する。

ライネス「……んっ、ちゅ……ふ、ん……ぇる」

青い洋服をキスをしながら脱がしていき、ストッキングだけの姿にしていく。

スレンダーな体勢に僅かに膨らんだ胸の先、控えめに主張する乳首に手を伸ばす。

ライネス「んんっ、くっ……じゅぶ、んれぇっ……」

責められると案外弱い彼女は、キスの間もか細い声が唇の間から漏れる。

ライネス「ま、待て……っ、そっちがその気なら……出したまえよ……」

シミができたストッキングを破り、次に彼のズボンに手をかける。

ライネス「楽しもうではないか、我が弟子」

165 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/06(日) 17:26:57.01 ID:JblvpdeTO

ライネス「ん、はむ……ちゅっ、ん、はぷ」

大きな彼の肉槍に、丹念に唇や舌で奉仕する。

彼もまだ成熟しきっていない彼女の蜜壺に舌を入れ、襞を刺激していく。

ライネス「っっ、ふ……んぅっ、くはぁっ!?」

先に音をあげたライネスの腰がビクンと跳ね、小さい声が漏れ肉槍から口が離れる。

……彼はライネスの腰を持ち上げ体勢を変えて、彼女のほぐれた割れ目に未だ硬いままのものを添える。

ライネス「ふぐ、んぉっ、ふぅっ!?」

後背位で激しく突き上げ、一気に子宮まで到達する。

小気味よくリズミカルに腰を打ち付け、射精が近くなるとさらに激しくなる。

ライネス「ま、まっへ、でし、っ、顔……むきあわなきゃっ」

普段の挑発的な態度は消え、少女らしい甘えた声を出す。

彼はその言葉に応え、つながったまま彼女を持ち上げ駅弁で向かいあう。

ライネス「あっ、あんっ、弟子、ひぅ、は、はひつ、んんっくぅ!?」

細い手足を腰や首に絡みつかせて、彼も先ほど虐めた胸を胸板で感じながら深く精液を吐き出す。

ライネス「ふぅ〜っ、はぁーっ……ふぅ、ふー……まだ出したそうだな?」

顔を赤くしながら彼を見上げ、目を細め笑いかける、!

ライネス「好きにしろ、君の好きなようにしてくれ……ん、はぅっ!?」

彼女の言葉に行動で返し、長い間二人は交わり続ける。

166 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/07(月) 00:38:55.15 ID:v/InNKqZO

エレベーターを降り、最上階に彼は到達する。

部屋がひしめき合っていた下の階とは違い、目の前の部屋一つだけとなっていた。

ぐだ男「……ふぅー……」

確かに感じる聖杯の反応に対し静かに呼吸を整え、鼓動が落ち着くまでしばらくカギを握り落ち着ける。

緊張しきらず緩み過ぎず、いつも通りの心地で……ベストコンディションで扉を開ける。

ぐだ男「……お待たせ、>>167



欠片を持っているサーヴァントと特異点からの影響の度合い
>>167
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/07(月) 00:48:03.84 ID:w8rwhmR40
クリームヒルト
未亡人としての側面が強く、ぐだに対しては義理の母親のようなスタンスで身の回りの世話を焼こうとしてくる。普通と違うのはぐだの性処理を積極的にしようとするどころか自分から求めてくることがあること。エロい格好は進んでやるしぐだの言う事なら何でも聞いてしまう。
胸変化なし
168 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/07(月) 03:29:04.57 ID:v/InNKqZO

クリームヒルト「随分待たせてくれたわね……」

少し不機嫌そうな、気持ち高くなった声音で小言を彼に投げかける。

消耗させたのは彼女のはずだが、特異点の影響のせいか矛盾した言動を繰り広げる。

クリームヒルト「……それに、臭いも……すんすん、男臭いっ!」

彼の胸板に顔を近づけ、厳しく叱咤する。

ぐだ男「ごめん、一応師匠と入ったんだけど……」

クリームヒルト「他の女の子の名前は出したら拗れるわよ……まあ臭いは私は気にしないから……すぅ……」

胸板に顔をうずめ、彼の背に手を回し長く密着する。

彼も髪から香る上品な香りが鼻をくすぐり、オスの本能を刺激される。

クリームヒルト「あら、そう……まあ、そうだったわ、ここにも教育しないと」

いたずらっ子を捕まえたような笑みを浮かべ、ズボン越しに優しく撫でる。

クリームヒルト「そうだ、どこでしたいの? ベッド?
169 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/07(月) 03:38:16.74 ID:v/InNKqZO

クリームヒルト「随分待たせてくれたわね……」

少し不機嫌そうな、気持ち高くなった声音で小言を彼に投げかける。

消耗させたのは彼女のはずだが、特異点の影響のせいか矛盾した言動を繰り広げる。

クリームヒルト「……それに、臭いも……すんすん、男臭いっ!」

彼の胸板に顔を近づけ、厳しく叱咤する。

ぐだ男「ごめん、一応師匠と入ったんだけど……」

クリームヒルト「他の女の子の名前は出したら拗れるわよ……まあ臭いは私は気にしないから……すぅ……」

胸板に顔をうずめ、彼の背に手を回し長く密着する。

彼も髪から香る上品な香りが鼻をくすぐり、オスの本能を刺激される。

クリームヒルト「あら、そう……まあ、そうだったわ、ここにも教育しないと」

いたずらっ子を捕まえたような笑みを浮かべ、ズボン越しに優しく撫でる。

クリームヒルト「そうだ、どこでしたいの? ベッド? 格好は? 色々あるけれど」

普段よりも世話を焼き、尚且つこちらの精を搾り取ろうとする。

矛盾の見える態度ではあったが、拒否するでもなく彼の聖杯の欠片が一つになろうと彼のものを固くさせ精液を充填していく。



クリームヒルト及びマスターの行動
>>170>>171
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/07(月) 04:25:26.20 ID:FbBJHph7O
全裸になってもらってベッドでラブ握りしながらイチャラブ種付セックス
ぐた男はママと甘えながら孕ませるつもりで中出し
クリームヒルトはサーヴァントじゃなかったら間違いなく孕まされていたと感じながらガチアクメしてしまう
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/07(月) 04:41:28.25 ID:4tl1S8KDO
キスをしながらお互いの股を弄り合って軽く前戯
クリームヒルトの初めてが欲しいとアナルセックスをする
初めての感覚に戸惑いながらも次第に快感を得始め、汚声をあげながらだらしなくイかされ続けてしまう
アナルはマスターだけの専用穴だと告げられ興奮が収まらず、ガバガバになるまでアナルセックスを続けてしまう
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/12(土) 13:16:07.20 ID:gtnMYfm0O
箱イベで忙しいのかな
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/16(水) 20:00:26.47 ID:aqc+Fnb+O
今日から槍の戴冠戦ですね
ウチのグランドランサーはメリュ子になってもらいました
174 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/18(金) 00:08:01.00 ID:kdAiQVTGO
箱イベもだけどスタレに手を出しちゃって忙しくしてました、グランドランサーはかねてより決めていたスカサハ師匠です
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/18(金) 00:18:04.30 ID:jcmaDolKO
お疲れ様です
弊デアはおっぱいに負けたので乳上に頑張ってもらってます
師匠もいいですね、研鑽で特攻が突き刺さってます(というか今回有効な特攻持ち結構多い?)
176 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/19(土) 21:12:36.13 ID:62iBuxwdO

クリームヒルト「……どう? 我ながら不満が出るような身体はしていないと思うけど」

白い陶器のような肌のクリームヒルトに、彼は素直に誉め言葉を述べる。

素直な言葉に弱いのか、少し顔を赤らめながら臨戦態勢の肉棒に手を伸ばす。

クリームヒルト「熱、硬……んっ、ふ、ぅ……」

彼も手を足の内側に手を滑らせ、襞を刺激させていく。

だんだんと求めるように足を開き始め、クリームヒルトはか細く声を漏らす。

クリームヒルト「ん!? はむ、ちゅ……れ、る……んっふ、ふ……ん」

お互いに弄る手は止めないまま、クリームヒルトは彼に唇を奪われる。

驚きながらも抵抗はせず、彼もそんな彼女の言葉のない要求に応えるように押し倒す。

ぐだ男「……挿れるよ?」

クリームヒルト「ええ……ん、くぁ……ふっ、んんっ」

お互いの体液がついた手を絡ませるように組み、腰を奥まで押しつける。

白い胸に頭を寄せ、お互いの甘えるように彼女と密着させながら腰を振る。

クリームヒルト「ひぁ、ふ、うッン、あ゛、んっぐ!?」

唸る獣のような声を上げながら、彼のピストンの度に背を反らし絶頂する。

身をよじり逃げるそぶりを見せる彼女に谷間から顔を出し、紅潮した顔を見下ろす。

ぐだ男「クリームヒルト……中に出して、いい?」

どこか不安げに彼女の許可を求め……少し顔を歪めながら、浅く頷く。

クリームヒルト「ひあっ、ふっ……くぅっ、ふ〜ッ……はぁ〜ッ、はぁーッ……」

お互い密着したまま、長く濃い射精を彼女は荒い呼吸で受け入れる。

クリームヒルト(……お腹、重……サーヴァントじゃなければ、確実に…………)

177 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/20(日) 02:45:15.53 ID:tBeOvnybO

クリームヒルト「そ、の……ほんとに、したいの? 言った通り初めてだし……」

少し呆れた、どこか不安そうな声で彼に声をかける。

ぐだ男「大丈夫、力を抜いてくれればいいから……」

そういいながら彼の指が二本、彼女の中に入っていく。

四つん這いになっているクリームヒルトは思わず声を漏らしながら、力を抜いて受け入れる。

クリームヒルト「ふ、ん、ひゃあっ!? 待、なに!?」

ぐだ男「ローションだよ、冷たかった?」

クリームヒルト「そりや、急に……ふっ、く、んんっ、あっ、ふあ、んんっ!?」

弄る指がローションでさらに深くまで入り、さらに指が追加され広けられていく。

……そうして準備ができた彼女に、彼は一言許可を求め……彼女は首を小さく振る。

クリームヒルト「くひィッ!? ん、ふっ、ぉ……ぁ、ァっ……ひ、ふっ、んうぅっ!?」

腰をつかみ逃げられないようにし、未知の快楽を彼女に叩き込んでいく。

クリームヒルト「お゛っ、んほぉ゛、んっぎ、あ゛、んほォッ!?」

先程まで何とか抑えていた声を遠慮なく彼女ののどを震わせ、きゅうきゅうとしめつけより快楽を求めようとする。

クリームヒルト「ひっ、ふっお゛っ!? んぐぅ、あ゛ぁぁっ!?」

姿勢を保てずシーツに身体を埋め、腰を高く上げるような姿勢に変わる。

先ほどと体勢が変わったせいで刺激を受ける場所も変わり、くぐもった嬌声が辺りに響く。

クリームヒルト「ふっ、ふぅ〜ッ、んっふぅー……はぁー、はー……」

引き抜かれぽっかりと空いた肛門から精液が零れ、太ももに伝いシーツに落ちていく。

クリームヒルト「はぁ、はぁ……すっかり、こっちの穴はあなた、専用に、なってしまったわね……」

浅い呼吸を繰り返しながら、どこかウットリとした口調でそう呟く。

178 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/20(日) 03:51:43.71 ID:tBeOvnybO

ガラス張りのバスルーム、ジャグジーの中でクリームヒルトの胸元に手を伸ばす。

クリームヒルト「……んっ、ふぅ……」

聖杯の欠片を受け取ってマスターは身体の中の聖杯の力が強まるのを感じる。

クリームヒルト「大丈夫なの?」

ぐだ男「うん、今のところは……」

最初のランサーのアルトリアの時に手に入れてから、これ以外の方法は試していない。

思惑に巻き込まれている自覚はあるが、他のサーヴァントにリスクを押しつけるようなことはしたくなかった。

ぐだ男「もしものことがあったら、止めてほしいな」

クリームヒルト「もしもを起こさないようにしなさい! と、言いたいけど……まあ、仕方ないわね」

少しあきれた顔をしながら、彼の体に身を寄せながらそう独り言ちる。

……三つの聖杯の欠片を手に入れた彼は、どこか遠くを見つめながら……この特異点に起きた変容を認識する。



特異点に追加された要件
>>179
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 03:59:02.69 ID:efYiXjXGO
全ての女性サーヴァントは神も人も関係なしにぐだ男のオ○ホ兼オカズ兼所有物
命令は基本的に絶対で露出を増やすことが推奨される(一応拒否権はある)
180 : ◆riZmUcmhZI.L [saga]:2025/07/20(日) 16:17:00.72 ID:hlt6ycw0O

その後何事もなくラブホテルから帰還した彼は、一息つき自室で町を見下ろす。

ぐだ男「…………」

少し前までは朧気に感じていた聖杯のかけらの気配、今はどこにあるか意識すればすぐに分かるようになってきた。

そして、この特異点に起きた変容も理解できている。

ぐだ男「恋仲にならないと、か……誰に対してなのかわからなかったけど……」

いままでのサーヴァントは身体を重ねて欠片を持っていたサーヴァントの支配から抜け出せている。

聖杯の欠片を回収して解決の他に手があるなら、身体を休める間ホテルで保護したサーヴァントと交流する。

ぐだ男「…………ふあ……ひとまず、寝るか」

疲れた身体をシーツに潜り込ませ、意識を手離す。



ホテル内での行動、または起きた出来事
>>181>>182
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/20(日) 16:25:01.14 ID:yiA23t36O
モーさんとサモさんと乳上とでどちらがよりぐだ男とお互いが好きか論争が勃発
喧嘩両成敗?な流れで3人のアナルをグチョヌルに犯し尽くす
因みにモーさんは再び爆乳になっている
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