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ハーレム勇者のTSもの4【安価コンマ】

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244 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/06(日) 16:32:40.11 ID:eHrK7O+pO
ルナ攻撃
このレスのコンマの一桁の数値がダメージとなります(0は10) そして十の位が偶数なのでダメージは半減!その後弱点ボーナスで+2
245 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/06(日) 16:40:22.11 ID:eHrK7O+pO
ゼノン体力6→3



ゼノン「ルナ」


ルナ「もう人間を殺したり、魔王軍制覇とか、やめてー!!あ゛ーーーーーー!」


ズギャァアアアンッ!


ゼノン「ガッ…………ゴアアッ!!?」


ルナの口から放たれた熱線がゼノンの胸に直撃!20mの巨体が吹き飛び、岩壁に叩きつけられた。


ごしゃあんっ


ゼノン「ググッ……オ!」


ばらばらばら…


ルナ「はあ、はあ、はあ……う゛うう」


ゼノン「ゲホ……コノ…潜在能力……ッ」



ターン9!  ルナ体力8 ゼノン体力3
↓1.2で

レン戦闘不能 絶頂失神中【特殊スキル 封印された呪いの剣 発動準備中】

ルナ(龍人族の血をひく全長10mの青色のドラゴン・怪力、リザードマンよりも高温の炎・熱線を吐ける)

ゼノン(魔王軍大幹部、龍人族の王・全長20mのドラゴン・怪力、リザードマンよりも高温の炎・熱線を吐ける・闘気を使いこなす) 


の行動を決めます。順不同で大丈夫です タイミングの問題で同じキャラの行動を書いて貰ってしまった場合は早い方採用で🤜💥💥🤛
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 16:59:29.68 ID:qDYkj3Fw0
ゼノン
熱線を吐こうとするが心臓にモロに食らい身体が麻痺してしまい上手く動けない。キレ散らかすと思いきや案外冷静で、今の一撃でルナの思いやらなんやら伝わった、伝わってしまった
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 17:11:20.49 ID:RE7T6Nv80
ルナ
龍人族は私が復興させて見せるよ、お父様天国で見守って欲しいと爪で心臓を貫く
248 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/06(日) 18:02:26.16 ID:eHrK7O+pO
ミルカVSアンドロスの時もあったけどこの闘いが煮詰まった末に起こるドラマティックフィニッシュすごいぞ😊 安価同士で息を合わせている😍 


ガラガラガラ


ゼノン「〜〜クアアア……」


ルナ「!」


ゼノンの口に熱線が溜められる。しかし、吐血と共にそれは四散してしまった。


ゼノン「ゲハッ」


ルナ「お父様」


ゼノン「身体ガ動カネエ〜〜……!麻痺シチマッテルカ……!」


龍人族の王の全身が震える。心臓を強かに撃たれ、身動きができなくなってしまっていた。いかに弱点といえど、生半可な攻撃でゼノンの防御を貫くことはできない。ルナは実力を見せつけたと言って良いだろう。


ゼノン「ゼーーーーハーーー」


ルナ(お父様なら、激怒する。腕、足?尻尾……?)


ゼノンの性格を熟知しているルナが警戒する。しかしゼノンはそんな様子はない。必死に息を整えていた。


ゼノン「ハーーーーハーーーーー……」


ルナ「あっ!」


ゼノンが再び口を開いた。凶悪なエネルギーが溜まり始める。


ギュゴゴゴ


ギュゴゴゴコ


ゼノン「カアァアアアア」


ルナ「長っ……そ、そんなに溜めるの……!マズイ……」


ゼノンは通常の数倍エネルギーを溜めている。ゼノンを中心とした数kmを蒸発させるパワーを発射しようというのか。しかし、すぐそばにルナがいるにも関わらずその姿はあまりにも無防備。


ゼノン「全テ……ッ消シ飛バシテヤルゼ〜〜」


最早今すぐ殺す以外に大規模蒸発を止める術はない。ルナが爪を構え振りかぶった。

249 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/06(日) 18:27:19.14 ID:eHrK7O+pO


ルナ「お父様っ……私は」


ゼノン「ウルセーゾ死ネヤ!」


ギュゴゴゴ


ゼノンの長すぎる溜めは中断され、砲撃前にルナの爪が胸に撃ち込まれた。


ドウンッ!


ゼノン「ゴアッ……」


ルナ「私は龍人族を復興させてみせる……て、天国で見守ってて」


ガリュリュッ


ゼノン「ア゛……ッゴボ!」


ルナは自分の爪が父親の心臓を破った瞬間を永劫の時間感覚で味わう。ゼノンの酸性の血反吐が身体にかかるが、龍人族同士自分の身体にも流れているもの。影響はない。


ゼノン「ゴボボボッ!」


ブジャアッ


ルナ「…………っ」


ゼノン「オ、俺ガ…………コンナ半人前ニ殺サレルカ……ッ」


ゼノン「ク、ククク……クソガキガ…………テメーヲ……生カシテオイタノハ…………間違イダッタナ………」


ルナ「ごめんなさい、ごめんなさい」


ゼノン「敵ヲ殺シタラ笑エクソガッ…………」


ルナ「笑えるわけないよ…」


ルナが爪を引き抜く。ゼノンの肉体からエネルギーが急速に失われていった。ルナにはなぜ自分がゼノンを斃せたのか、なぜゼノンが死に際に激昂し発狂していないのか分からない。激しい性格のゼノンならば道連れを試みる筈だ。


ゼノン「ガハッ…………ハア…………ハア……」


ゼノン「アンドロスノ野郎ニ……ツ、伝エロ……」


ルナ「アンドロス…?」


☆☆☆
250 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/06(日) 18:49:01.07 ID:eHrK7O+pO

☆☆☆


シトリーはアンドロスを人間領に匿ったあと、リラやカミラ達の様子を見に行った。各々ギリギリの状態であり、所持していたラストのポーションで回復魔法が使えるカミラを回復させ、リラやその他メンバーの回復を頼んだ。特にヤバかったのがリラで、出血も限界だったが、シトリーが急いでカミラを連れて行ったため事なきを得る。


シトリー「よ、よし。とりあえず……リラ嬢はこれで大丈夫だ。もう意識もないけど、腕も繋がる筈…カミラ嬢、次はヒイロ嬢やノエル嬢、騎士団員達を任せて良いかい」


カミラ「ふう、ふう。旋風の勇者様はどうするのかしら〜」


シトリー「しばらく目を離してしまった……彼は恐らく戦場に戻ろうとする筈だ。止めなくては」


奴とはアンドロスの事であり、片腕を失い大怪我状態だった。その場にいるようにと言っておいたが守らないだろう。シトリーはアンドロスを寝かせた場所に向かうが、やはり血痕を残して消えていた。


シトリー「やれやれ……」


☆☆


シトリーが自らも重傷の身体に鞭を打ち飛翔する。レン達が闘いの流れで谷底へ行ったのは見ていたため、そこに向かう。助太刀してやらねば。しかし、現場に到着してみれば既に闘いは終わっていた。恐ろしい暴れ方をしたドラゴンが安らかに眠ることを拒否するように眼を見開き、横たわっていた。


シトリー「ゼノンを倒したのか…レン嬢!……あ、アンドロス。君というやつは…………っ……て」


アンドロスは横たわるゼノンの前で膝をつき、残った手を地面につけて跪いていた。歴戦のリザードマンが嗚咽を上げながら震える光景は胸に来るものがある。その隣ではルナが正座していた。


アンドロス「うおお゛…………っ……」


シトリー「……」


ミルカ「ほっといてやりなよ」


シトリー「ミルカ嬢。無事でなによりだ」


ミルカ「男の子が一目を気にせず泣きわめくなんてよっぽどのことよ」


シトリー「そうだね……彼らは元部下だからな……あ、レン嬢は……?」


ミルカが親指で差した先にレンは横たわっていた。


レン「んひっ……ひぁ……おお゛っ……♡♡っ」


ビクン♡ビクン♡ビクン♡ビクン♡


シトリー「わ、わお」
251 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/06(日) 19:00:45.85 ID:eHrK7O+pO


傷だらけでアヘ顔を晒しているTS紺髪ツインテ勇者の姿がそこにあった。


ミルカ「媚薬毒であんなことになったんだってルナが言ってたわ…。馬鹿みたいな状態だけど死にかけだからヤバかった。一応私の持ってたポーションちょっとだけ残ってたから飲ませたけどさ」


レン「んひゃあ〜〜」


シトリー「確かに…、簡単な手当てもしてくれているけどダメージは大きいね。ボクもポーションはもう無いんだが…マズイな」


レン「雑魚マンイグぅ♡♡」


カクカクカク


ミルカ「私はこの感じで大丈夫そうだと思ったわ」


シトリー「う、うむ」


カミラが来るまでもちそうだと判断し、シトリーとミルカはアンドロス達の様子を見守った。しかし、少しして現れたのはリザードマン達。ゼノンの部下だ。


「ああ。ゼノン様……」


「ゼノン様っ」

「な、なんたる……」


ルナ「みんな」


リザードマン達は武器を落とし、崩れる者、嗚咽を上げるものなど様々な反応を示した。我等が主が斃れてしまった哀しみは計り知れない。打算的な話をすれば、これで魔王軍にリザードマン達の立場は無くなってしまったということもある。ミルカとシトリーは構えを解いた。


ミルカ「闘るって感じじゃなさそうね」


シトリー「そのようだね」


252 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/06(日) 20:11:28.46 ID:51lEIofCO


「アンドロス様、イズナ様は……っ」


アンドロス「…………っ…イズナも死んだ…」


ルナ「……」


「な、なんと……!イズナ様までもが」


「ぐ、うあああ……!」


「全ては奴ら!勇者パーティの……」


アンドロス「……やめろ。反旗を翻したのは俺だ。お前達の恨みの矛先も当然俺になる」


「し、しかし…」


そうは言われてもリザードマン達にとってアンドロスは頼れる兄貴分。矛先にはなり得ない。


ルナ「それにお父様を殺したのは私だよ」


アンドロス「お嬢様…」


「う、うおおお……」


「わ、我々は……どうすれば」


アンドロスが立ち上がり、リザードマン達に向き直した。


アンドロス「俺は魔王軍をやめる。龍人族の血を唯一……いや、唯一ではなかったか、兎に角、お嬢様を守り抜く。それが俺にできる贖罪」


ルナ「私はお父様に誓いました。龍人族の血は絶やさないって」


アンドロス「お前達がどうするか、それは自由だ」


253 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/06(日) 20:34:38.22 ID:51lEIofCO


ゼノンの亡骸をリザードマン達が見つめる。この偉大な主の血を絶やしてはならない。ルナを守ることこそ種族の総意だ。


アンドロス「ゼノン様の王墓を急いで建てなければ。お前達の力貸してくれるか」


リザードマン達に異論はなかった。人間が出る幕ではない。シトリーはアンドロスの腕だけでも付けてから、と言いたかったがミルカに止められる。


ミルカ「本人が頼んでこないんだからほっとけば良いのよ」


シトリー「しかし出血が。それに時間がたつほど付きにくくなるよ」


ミルカ「それよりも大切なことなんじゃないの。良いって」


ミルカがテキトーな判断をしているわけではないということは分かったシトリーは諦めたように頷いた。ベルゼブブ配下の部下達は斃されたか、退却したか。兎に角この場には残っていない。


騎士団員が何人か殉職してしまったが大幹部のゼノンを討伐し勇者達のミッションは成功だといえるだろう。


ルナ「ねえ。お父様がアンドロスに遺言で」


アンドロス「私に」


ルナ「あの世でも2度と顔みせるなって」



アンドロスの涙腺が緩む。ミルカは甘酸っぱくて見てらんねーよと顔を振っていた。


シトリー「機嫌が良さそうだミルカ嬢」


ミルカ「まあ、抱かれた男が報われたなら良かったって感じよ」

254 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/06(日) 20:42:08.95 ID:51lEIofCO
次の展開を決めます😆😆

1、木漏れ日の下で
2、エメラ「ち、ちがうこれはただのビタミン剤です…」アグネア「エメラうそをつけっ!」
3、ずっとスタンバってたあすもでうすへの報酬はTS勇者の公開調教

↓4で次の>>1のコンマに近いものを採用でお願いします🐴🐴🐴
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 20:43:31.62 ID:K327RnlM0
1

256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 20:44:05.89 ID:94s5bIbGO
3
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 20:45:30.80 ID:FgVf5Gg10
ブラッドムーンとかいう永遠の謎
3
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 20:47:12.59 ID:Pa4v4Og70
2
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 21:15:28.33 ID:51lEIofCO
ブラッドムーンって結局なんだよ😭😭
このレスのコンマに近いもので決定!全部選ばれていると嬉しい😆
260 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/06(日) 22:40:44.82 ID:h7hzLkYsO


アップル王国の依頼でバハムート号の制圧に出たエメラは見事にその任務を達成。バハムート号に乗っていたリザードマン達はアンドロスやルナ達と合流し、ゼノンの王墓を建てるため動いていた。ゼノンの隠し子サニもその中にいたという。




ゼノンとの闘いから3日。エメラはその後アップル王国に立ち寄り、貴族達に任務達成を報告。そして勇者パーティに会いに行っていた。


まずレンの屋敷。その後リラとミルカの屋敷、そしてカミラの屋敷、シトリーとヒイロの屋敷と廻った訳だが、各々ゆっくり回復魔法で完治させていくレベルの大怪我だった。エメラは胸を痛め元聖職者として回復の祈りを捧げ、その時の勇者パーティの感想は…



レン「なんかラリってなかった?」

シア「うん。どうしたんだろうね」


☆☆


リラ「酒飲んでたのかあいつ?」


ミルカ「大声が頭に響いて頭痛がしたわマジ」

☆☆


カミラ「ヘルイェーって何よぉ。ちょっと苦手だわ〜雷の勇者様」


ルノ「カミラ、まだ寝ててください。治ってませんよ」

☆☆


ヒイロ「ムカついたんですけど〜。あの人ってあんなキャンキャンうるさい人だったんですね〜」


シトリー「いや、いや…エメラ嬢は普段はおしとやかなレディなのさ。何か理由があったんじゃないかな」


☆☆


261 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/06(日) 23:02:24.99 ID:h7hzLkYsO


エメラを知るものからすると信じられないようなハイテンションで絡んできたため、全員が困惑していた。怪我人なのは自分達なのにエメラの方が心配に思えてくる位だ。


一言目には


エメラ「HELL YEAH!」

二言目には

エメラ「HOLY FUCK!」


最早別人である。そしてそんなエメラは散々叫んだその日の夜。宿で震えていた。


エメラ「…………っ……」


エメラ「はあ、はあ、はあ……」


エメラ「く……っ!神よ……神よ」


ベッドの上で焦燥した表情で三角座りしていたエメラだが、荷物の袋を開いた。


ジャララ


テーブルの上に錠剤をばら蒔くエメラ。そのうちひとつを手に取る。笑えるほどその手は震えていた。


エメラ「はーーー……はーーー……」


262 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/06(日) 23:23:04.87 ID:h7hzLkYsO

エメラ「……」


その錠剤を口に含む。今まさに飲み込もうという時。扉が乱暴に開かれた。


アグネア「エメラァ〜〜」


エメラ「ひゃっ!!?あ、あ、あ、あ、あ、ああああああアグネア!?」


現れたのはパーティメンバーのアグネア。齢1000歳のエルフで、ピンク髪セミロングのの面食いである。過剰なほど反応し、口から錠剤を溢してしまうエメラ。そしてテーブルの錠剤を急いで隠そうとするが、勿論手遅れだった。


エメラ「な、なぜアップル王国に!?」


アグネア「我等が勇者様が心配で来てやったんだよ。お前それ…」


エメラ「こ、これはビタミン剤です…」


アグネア「エメラうそをつけっ!包帯巻いたレンと道で出会ってお前の様子がおかしいって聞いてたからちょっと急いで来てみたら、てめえ!」


アグネアは正確に見抜いていた。錠剤の正体はエメラがバハムート号で吸わされたイズナ特製の魔薬。アッパー系の精神作用と強い依存性があり、一応攻撃力も上がるという。エメラのハイテンションの正体はこれであり、1回目で依存してしまった彼女はバハムート号を制圧した際に押収した錠剤の魔薬をちょろまかしてしまったのだ。


エメラ「だって……だって」


アグネア「だってじゃねー!おらー!」

ぺしーーーん


エメラ「ふぎゃん!」


シンプルな張り手!心が追い詰められていたエメラは情けない声を出してまともに喰らい、倒れてしまう。どこからどう見ても勇者失格!そしてアグネアは光の矢でテーブルごとすべての錠剤を消滅させた。弁償確定。


どこーんっ!

エメラ「あ、ああ……」


アグネア「もうねえな?」


エメラ「…………は、はい」


アグネア「出せコラァ」


エメラ「は、はい…」


一瞬で見抜かれたエメラはポケットから小包を取り出し渡した。
263 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/06(日) 23:32:57.60 ID:h7hzLkYsO


それも消し飛ばしたアグネアが腕を組み仁王立ちし、床でペタン座りするエメラを見つめた。


エメラ「あの…最初は無理矢理で………………次はつい、高揚感を求めて…」


アグネア「魔王軍が作ってた魔薬なんて副作用ありまくりに決まってんだろ。ほんと、過保護かもしれないと思いつつ来て良かったわ」


かつて人間社会に適応できず、無様に物乞いに堕ちていたアグネアをタメ息混じりに導いたエメラ。その立場が完全に逆転していた。


エメラ「はあ、はあ……わ、私……ダメなんです…あれが切れると…手が震えてぇ……」


エメラ「最低な勇者ですみません。すみません
……アグネァ……」


アグネアがピンクの髪を流し、床に膝を付けて座った。かつての人間を下劣な存在と見なしていた彼女ではあり得ない対応。


アグネア「まだ精神的な部分だけだ。立ち直れる。お前は私やアルマのリーダーで、立派な勇者だ」


エメラ「あ、あぐねあ」


アグネア「ショック療法だ覚悟しろよ」


エメラ「えっ」

264 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/06(日) 23:38:07.04 ID:h7hzLkYsO
アグネアのショック療法安価〜〜!良かったら参加してください

1、アグネアオンリーでエメライカせまくり失神させまくりレズプレイ療法
2、アルマも来ていて3P!薬の味の代わりにパーティメンバーのマンコの味を徹底的に覚えさせられる
3、アルマも来てたしレンも心配になって来ていた4P!雷の勇者が完全レズ堕ちした日

↓3で次の>>1のコンマに近いもので決定〜😋 
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 23:41:00.06 ID:K327RnlM0
2
266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 23:44:15.68 ID:+KaqA+aM0
1
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/06(日) 23:48:10.39 ID:NvSp9Gfu0
2
268 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/07(月) 10:54:56.39 ID:Xq+6j5t0O
安価ありがとうございます! このレスコンマで決定〜
269 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/07(月) 11:32:24.81 ID:Xq+6j5t0O


ショック療法とは…とエメラが混乱していると更に扉が開かれ、エメラパーティの魔法戦士アルマが現れる。


アルマ「話は〜〜……聞かせてもらったぜ☆」


エメラ「アルマも来てたんですか」


アグネア「ミッションにも参加したかったんだけど機動力の問題でエメラ一人の方が良いってことになっちまったから暇してたもんでね」


アルマ「寂しかったんだよ〜〜い☆」


アルマは筋肉質な肉体とIカップの爆乳を持つ魔法戦士で、高身長だが人懐こい性格のオレンジ髪をシニヨンにした元娼婦。弾力のある胸をエメラの顔に押し付ける。


ポヨン


エメラ「んぶ」


アルマ「んぎゅ〜〜〜〜☆」


エメラ(はあ。なんでしょう……落ち着きます……これがおっぱいの力…?アルマの母性の賜物でしょうか)


情緒不安定のエメラが落ち着きを取り戻し目を閉じて胸を堪能していると、布が擦れる音が聞こえる。何事かと見てみれば、アグネアが服を脱いでエルフの美体を解放していた。


エメラ「アグネア。何を」


アグネア「そのまま抑えとけよアルマ」


アルマ「おっけぇ〜〜☆」

ぎゅうう


エメラ「んぶぶ」


アグネア「いいかアルマ。今回の私達のミッションは薬漬けになっちまったエメラを女体漬けにして克服させることだ。2度と魔薬に依存させないように私達の愛と肉欲でアヘ殺す」


エメラ「え?え?」


アルマ「うひょ〜〜楽しみ〜〜☆アルマちゃんレズもタチもネコもいける淫売だからがんばるぞ」


270 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/07(月) 16:30:26.64 ID:mk1Mqap2O

三人はベッドの上で裸となり、エメラを挟む形で寝転がった。


アグネア「すん、すんすんすん」


アルマ「くんくんくん☆」


エメラ「はわわわ……」


エメラは小動物のように自分の両手を握り、震えていた。パーティメンバーに髪を捲られうなじや、身体の匂いを嗅がれていた。


エメラ「お、お風呂まだなんです…そんなクンクン…は、恥ずかしいです……」


アグネア「人間ってやっぱすぐ臭くなるよな〜。すんすんすん」


アルマ「私はエメラ様の香水混じりの濃厚雌体臭好きだよ☆くんくん」


エメラ「ひいい〜〜〜〜」


顔を真っ赤にして涙ぐむエメラ。体臭が好きといわれて喜んでよいものか。


アグネア「泣くな。すんすん。お前にも私達の雌臭しっかりねっとり覚えてもらうんだからな〜」


エメラ「ふ、ふたりの……?あんっ!」


アルマがエメラの乳首をつまみ弄ぶ。ぎゅーっとつねった後コロコロ転がした。


アルマ「私の指がエメラ様の乳首潰したいって我慢できんかった☆エロ声昂る〜」


アグネア「じゃあもう片方の乳首は私が潰してやる〜」

ぎゅ〜♡


エメラ「ひゃあぁあっ♡……!?」


271 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/07(月) 17:22:46.12 ID:UI/tL7jwO

Dカップバストを弄ばれ腰が跳ねる。パーティメンバーで裸で絡んだのは列車護衛任務の際、アルマとアグネアの身体に闇の淫紋が刻まれた時以来。エメラは気付いていないが、アルマとアグネアはあの件以来三人の勇者を心から信頼するようになっていた。


エメラ「あ、そんな♡ひゃ、ち、乳首だけでっ……♡ん、んん」


コリコリコリコリ


アルマ「エメラ様乳首だけでアクメきめちゃう☆?おいおい才能あるぜ」


アグネア「乳首情けないくらいビン勃ちしてるもんな〜」


エメラ「あ、あ、あっあ♡あっ」


エメラの両手は2人に指を絡める形で握られ、匂いを嗅がれながら乳首で絶頂した。


エメラ「あ〜〜〜〜♡♡」


ガクガクガク


アルマ「エロいぜ〜〜☆アガる〜〜☆」


エメラ「はあ、はあ、はあ♡♡」


アグネア「次はこっちだ」


アグネアの指がエメラの潤んだ肉唇を広げる。からかうようにくぱくぱと閉じたり開いたりを繰り返した。


エメラ「や、やめてくださいアグネア……♡」


アグネア「よっ」


上級種族エルフの二本指がエメラの肉壷に挿入された。指の腹で肉ヒダを味わうように擦り上げる。


こりゅっこりゅっこりゅ♡


エメラ「ひぁあっ!♡♡」


アグネア「私がレアな精神性もってるってのもあるけど、基本エルフは手マンなんてしないんだ。ありがたく味わいな〜」

272 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/07(月) 18:02:58.16 ID:UI/tL7jwO


パーティメンバーに好きに恥部を弄られる恥ずかしさと快感に悶えるエメラ。そしてアルマが両手で勇者の下腹部をぎゅーっと優しく押しながら震わせる。これは必殺の体外式ポルチオ開発責めで、アルマがコンフェスという娼館に勤めていた頃女性を相手にする時暴威を振るっていた。そのウィークポイント発見能力は神業に値する。


きゅうう♡


エメラ「ん、ふう。な、なにをしてるのですかアルマ……んっ♡」


アルマ「んふふ。ちょっと待ってね♡ここかな、ここかな」


ちょっとずつ位置を変えて下腹部の圧迫と振動を試みる。そして。


ぎゅーっ♡


エメラ「お゛っ♡……!?」


アルマ「弱々ポルチオ発見☆いくぜ!」


ぷるぷるぷるぷる


エメラ「あ゛っ♡そこ、だめ♡アルマっ……♡プルプルさせちゃっ」


アグネア「さすが淫売だなアルマ。エメラのマンコうねってるぞ」


アルマ「照れるぜ〜☆とりあえず中イキとお腹イキ同時に体験してもらおっか」


くちゅくちゅくちゅくちゅ


ぷるぷるぷるぷる


エメラ「んやぁああーーーー♡♡♡」


アグネアの指とアルマの振動でエメラが悲鳴のような声を上げる。魔薬の刺激を塗りつぶすための激しい絶頂が全身を貫いた。


エメラ「いぃ゛ーーーーーっんんん゛♡♡っ〜〜」


がくんっ!!がくんがくん

273 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/07(月) 18:31:49.60 ID:UI/tL7jwO


エメラ「っ〜〜……ひゅうう♡♡」


アルマ「長い痙攣だったね☆ずっとイってたと思うとゾクゾクするぅ」


アグネア「私は徹底的にこのマンコ分からせるから、予定どおり頼むな」


アルマ「んふふオーケー☆」


アグネアはエメラの両足を持ち、ひっくり返す。元聖職者の雷の勇者がマンぐり返しとなりヒクついた陰部とアナルを晒す。


エメラ「わ、わああっ!ん♡ちょ、ダメですっ」


アグネア「気にする暇なくしてやるっての。じゅるるるる〜〜♡♡」


顔面を押し付け荒々しいクンニが始まる。エメラの脚がピンと伸びた。


エメラ「ぬお゛ーーーーーー♡♡っ……!?」


ざりっざりっ♡♡びちゃっぬりゅっじゅるる♡


エメラ「は、激しっ……♡こんな゛のっ……すぐにぃい♡」

アワアワしているエメラの眼前に肉付きの良いアルマの尻が映った。そしてそれはそのまま顔面に着地。


ずしっ


アルマ「勇者様失礼〜☆んふぅ、エメラ様に顔騎しちまったぜぇ☆」


エメラ「んん゛んっ〜〜♡!?」


エメラの鼻にアルマの雌臭が叩き込まれる。濡れた股間をむしろ鼻に擦り付けるような動きの躊躇いの無さは流石は元娼婦!


アルマ「あ、吐息がケツ穴にかかるぅ♡☆」



274 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/07(月) 18:52:42.45 ID:UI/tL7jwO


エメラ(む、むせ返……る♡)


グリグリと腰を動かすアルマ。サイレントで脚ピンアクメを極めた下半身からアグネアが口を離した。


アグネア「勇者の癖にエロいマン汁の味させやがって〜。エメラ、よーくアルマのマンコの匂い覚えてろよ」


アルマ「そうそう。あん♡んっ☆勇者様には私達のおマンコの味と匂いを区別できるように教育するからね☆」


エメラ「そ、そんにゃことを……っ♡♡……!?んひ、こ、こんなやらしい匂い嗅いでたら頭がバカになっちゃいまひゅ……♡」


アグネア「それはそれで魔薬忘れられれば結果オーライだけどな。1回交代しよーぜ」


アルマ「はーい☆」


アルマが腰を上げ、エメラから離れる。顔面が愛液まみれのエメラぼやけた視界で見たのは、濃いピンク色陰毛が特徴的なアグネアのローアングルエルフマンコ。


エメラ「ア、アグネア……♡」


アグネア「次は私のマンコの匂い覚えてもらうぞ。へへへへ」


ぐにゅっ!


エメラ「んぶぁあっ♡♡」


アグネア「エルフは体臭が薄いし汚れにくいけど、発情したマンコはしっかり香るだろ?ん、あっ♪」


エメラ(こ、今度はアグネアのおまんこが私の顔にぃい♡♡た、確かにエッチな香りが……っ…)


アルマ「クンニは私がするぜぇ☆あーーーーむっ♪」


ビン勃ちクリトリスを舌で舐めるアルマ。それだけでまたしても脚ピンアクメが発動する。


エメラ「ふぎゃおあんっ♡♡」


アルマ「のほほほ♪舐めがいある☆」


275 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/07(月) 19:08:59.99 ID:UI/tL7jwO

ビクンっ!♡ビクン♡


エメラ「くひゅ、ひゅうう♡」


アグネア「ん、はあ、んん♡エメラ、私のマンコどんな匂いだか言葉にしてみなよ」


エメラ「んひゅ、え、ええ……っ♡♡そ、そんなこと言われても」


アグネア「別に傷つかねーよ。性器が爽やかな匂いするわけねーし。ほらほらどうなんだよ〜♪」


グリグリと顔に股間を押し付けながらアグネアがエメラを追い詰める。人の性器の匂いを言葉にするなんてはじめての経験だった。


エメラ「わ、わかりません……ただ……な、生臭くて……エッチな香りです……♡♡」


アグネア「くく、んじゃアルマと何回か交代して、イキながら私達二人の匂いをじっくり覚えてもらうぜ勇者様」


エメラ「はふぅうう……♡♡」


アルマ「私のおマンコの匂いも教えてね☆」


アグネア「次からはエメラも舌使って味でも覚えていけよ」


エメラ「は、はひ♡」

☆☆


エメラ「んじるる♡アルマのおマンコっ……味も匂いも濃厚すぎましゅ…♡れろ」


アルマ「あひっ♡ん♡照れる☆んあ」


エメラ「あ、あと、大陰唇が……ぷにぷにでぇ♡♡エッチです。ぺろぺろ」


アグネア「エメラのマンコも結構濃い味するぜ〜。じゅろろろろっ♡」


エメラ「す、吸いすぎでひゅううう〜〜〜〜!♡♡♡!?」


アグネア「またイったかぁ」


276 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/07(月) 19:22:14.76 ID:UI/tL7jwO

☆☆

布で視界を封じられたエメラは、暗闇の中で仰向けに横たわっていた。すると物音がして、顔面に柔らかく生臭いものが押し付けられる。


むにゅうう


エメラ「んひゃああっ雌臭ぁあ〜〜♡♡」


これはエメラが2人のマンコの判別がつくかどうかのテスト。三回連続で正解するまでやり直しで、ミスする度にアクメのお仕置きだった。アルマとアグネアは声を出さず、エメラの回答を待つ。


エメラ「こ、このエッチな匂いはぁ……〜〜……♡れろ……ちゅ……」


舌を伸ばし、味でも吟味するエメラ。勇者の名にかけて仲間のマンコを判別して見せる!


エメラ「れろ……♡♡すん、すんすんすん……アルマですっ」


アルマ「おーーー♪正解っ☆流石勇者様!」


アグネア「なんでアルマのマンコだって分かったんだ?」


エメラ「すごく濃いエッチな味と香りがしましたっ……アルマのおマンコの特徴ですっ」


アルマ「んふふ☆☆なんか照れる。すごいぺろぺろしてくるから声我慢するのも大変だし」


アグネア「じゃ、次な!」


☆☆

2分ほど再びエメラが暗闇で待機していると、次のマンコが顔に当たる。エメラは恥ずかしげもなく嗅ぎ始めた。

エメラ「すーーーーっ♡すんすん♡……すん♡」


エメラ「ちゅ……ぺろぺろ……っ」


エメラ「先程と、同じ……味も匂いも……♡勇者を侮らないでくださいっ♡これもアルマのおマンコです」


アグネア「ざーんねん。私のマンコだよ」


エメラ「え!?ええっアグネア……?そんな、うそ」


アルマ「引っ掛かったね〜☆跨がる前に私達貝合わせして匂いを混ぜたんだ」


エメラ「ひ、ひきょうですっ♡やり直しを要求しますっ♡♡」


アグネア「勿論三連続正解するまでやり直しだ。でもその前に、お仕置きアクメの時間だ〜〜!」


エメラ「ひゃあああっ♡♡♡」


☆☆☆
277 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/07(月) 19:35:22.01 ID:UI/tL7jwO


エメラ「すん!すんすんっ♡♡はあ、臭っ……すん……れろ……れろ」


エメラ「この味っ……♡♡匂いっ……」


エメラ「いやでも……またブラフかも……っ♡♡もっとしっかり嗅いで……すーーーーっ♡♡すーーーーっ」


エメラ「じゅるるる〜〜♡♡ぺろぺろぺろっ」


エメラ「このおマンコから香ってくる雌臭……っ絶対そうです……っ♡♡味も、今度こそ間違いありませんっ♡んふーーーー。すーーーーっ」


エメラ「これはアグネアのおマンコですっ!」


アルマ「おおー!正解勇者様!☆」


アグネア「ん……はあ……♡しつこく……舐め回しやがって♡♡声出るだろ……っん」


エメラ「や、やったあ!!だって、だってそう思ったんです!アグネアのおマンコはアルマと比べて匂いは薄いけど味に特徴があって頭が蕩けそうになるほどエッチな…」


アグネア「わかったわかった!しっかり覚えられて偉いぞエメラ」


アグネアがエメラの目隠しを取り、頭を撫でる。これで3回目の成功。ここまで既に二桁に上る数を失敗しアクメをきめさせられていた。


エメラ「えへへ〜〜♡♡」


アルマ「ここまでしっかりおマンコの匂いで頭上書きすれば大丈夫だねえ☆」


アグネア「おーそうそう。エメラ、もう魔薬は卒業しろよ。もしやばくなったら私達に頼れ。恥ずかしいことじゃねーから。て言うかそれ以上に恥ずかしいこと今やってるから。何度でも雌臭で上書きしてやるよ」


エメラ「あ、ありがとうございまひゅ……♡頼れるパーティを持てて幸せです」


アルマ「ねえねえ、私まだヤリたりないにゃ☆」


アグネア「んじゃ、ここからは好きに勇者様をイかせまくって遊ぶか!」


アルマ「おー!☆」


エメラ「ふにゃああ〜〜〜〜〜♡♡♡」
278 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/07(月) 19:43:57.98 ID:UI/tL7jwO
次の展開を決めます😆😆


1、木漏れ日の下で
2、ジャポ国隠蔽型巨大魔法陣で召喚されるは勇者レン
3、約束通りカミラを自由に(期限切れ・カミラの魔法の餌食)
4、ずっとスタンバってたあすもでうすへの報酬はTS勇者の公開調教
5、自由安価

↓5で次の>>1のコンマに近いものを採用でお願いします 20時から募集開始〜〜!🎉🎉🎉
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/07(月) 20:01:09.78 ID:08lukPVk0
5
三勇者修行に!
レンの屋敷に集まる、リラとシトリー、いつもより真剣な表情な三人
ルナのお陰でゼノンの脅威は去ったが、しかし勇者では誰一人としてゼノンに勝てなかったのは問題だと、これからゼノン以上の大幹部、そして魔王に勝てるか怪しいと

三人でトレーニングをし技を磨いて行く事になるが…真面目なのは長く続かず、結局エロに走っていく三勇者
280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/07(月) 20:18:15.44 ID:N0I+eLm40
5 あすもでうす飲むってよ

スタンバってたのに活躍もなくもらった報酬で酒屋で一人飲みすることに。
男の娘(見た目はどストライク)にナンパされお酒にしびれ薬や胸の大きくなる薬を盛られ身動きができなくなり襲われちゃう。
無理矢理フェラやパイズリでイヤイヤしてるけど快楽に身を任せるあすもでうすがみたいっす。

281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/07(月) 20:24:42.01 ID:2WyeGWt+0
5レン&ミーニャvsミルカ&アンドロス
国王軍に呼び出された三勇者パーティ達、そしてアンドロス、ルナ
カーロンが二人に魔王軍の内部事情を教えるよう迫る
条件があるとアンドロスは勇者レンと試合をさせろ力を見せろと勝敗は関係ない、自分が力に納得すれば教えるという、レンはアタシが勝ったらアンタの彼女(ミルカ)好きにしても良いかこっそり提案
アンドロスは別に好きにしたら良いのでは…?と困惑するが、話が聞こえたミルカが勝手に決めるなアンタは私がエロ勇者に好きにされて良いのかとキレるそこにミーニャが茶々を入れ何やかんや有り2対2のタッグ戦に
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/07(月) 20:49:11.84 ID:nvm8oXYK0
5マリアと蝿王
アメリアに倒され、ゼブル教は封鎖され、死罪を待つのみになったマリア。アメリアやレン達が色々根回ししてくれはいるが厳しい状況
マリアが持っていたペンダントが紫色に禍々しく光る、中には魔石という魔界でのみ取れる鉱石が、これは幼少期に困ったら使うが良いとベルゼブブに貰った物で禍々しい光がマリアを包み、彼女を角や羽が生え魔族へと変貌させ
塀を抜け出し魔界へと飛び去る
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/07(月) 21:11:15.89 ID:zIQVWVCfO
5
魔王に単身挑んだオルフィアが敗北し超乳苗床化、そこから大幹部及び嫁に堕ちるまでの過去回想
流れとしては
オルフィア縁の地の魔導学院(オルフィアの名が残ってたりオルフィアの肖像画とか銅像があるレベル)で生徒達に『歴史上』のオルフィアの偉業が語られ、オルフィアに憧れを抱く生徒達
↓
場面が780年前に飛んで魔王VSオルフィアの戦いや500年に渡る理解らせ種付け出産交尾で完全に堕ちていく描写
↓
現代に戻り魔王×オルフィアのドスケベ交尾
な感じで
284 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/07(月) 22:22:24.31 ID:F0mILIT+0
安価ありがとうございます🎉

このレスのコンマで決定!
>>282が選ばれた場合選択肢の1は消えます😊
285 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/07(月) 22:59:04.09 ID:DUL2Ldsy0
ナンパしてくる男の娘の設定をきめます!(人間限定)

1、あすもでうすと同じくらい見た目ロリ男の娘
2、ボーイッシュ女子と見せかけて男の娘
3、自由にキャラメイク!

↓3で次の>>1のコンマに近いものに決定! 3は勿論のこと、1、2でもビジュアル設定があれば書いてくれて大丈夫です チンポの大きさも自由😌 良かったら参加してください
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/07(月) 23:09:18.52 ID:jiA0su6A0
1
287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/07(月) 23:13:18.49 ID:zPfqxteB0
2
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/08(火) 00:06:17.79 ID:mMQ7VQFA0
2
289 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/08(火) 21:05:29.01 ID:ubbUwTSM0
安価ありがとうございます!このレスのコンマで決定〜😆
290 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/08(火) 22:12:30.16 ID:ubbUwTSM0


あすもでうす「余を待機させた挙げ句出番無しとは舐めた真似をしてくれるのう」


レン「あたしも無駄に寿命削られたわ〜」


カフェで美少女ビジュアルのロリっ子二人がお茶を飲みながら話していた。勇者レンとあすもでうすだ。


レンはゼノンとの闘いで使用しなかった腰に差していた封印された剣に想いを馳せる。あれはデュランが遺した霊剣ネクロソード。人間が持つと寿命が削られる魔剣で、その呪われた力で、いざという時はあすもでうすを戦場に召喚する算段だったのだ。


あすもでうす「貴様、死にかけたと聞いていたがなぜ余を呼ばなかった?ブラッド・ムーンはゼノンには特効だったのだ」


あすもでうすがかつてミルカに言おうとして止めたゼノンへの弱点とはまさに殺戮闇魔法ブラッド・ムーン。しかしそれを使えばその暴虐ぶりにゼノンとルナの和解はあり得なかっただろう。


レン「あたしが戦闘不能と同時に龍人族の媚毒にやられちゃってさ。召喚する余裕無かったのよ。マジ死にかけたわ」


あすもでうす「ま、結果龍人族の王を倒せたというならば人間どもにしては上出来じゃな、しっかりと報酬はもらうぞ」


レン「分かってるわよ。それにしても魔族のあすもでうすがあたしたちに手伝ってくれるなんて意外だったわ〜」


あすもでうす「ふ、今の余が生き延びるためになりふり構っていられるか。闇のダイヤモンドも使わないですんだと思えば儲けじゃな」


金貨の入った袋を渡したレンは立ち上がった。この後勇者として外せない用事があった為、あすもでうすに別れを告げる。


あすもでうす「おい。ここ払っていけよ」


レン「相変わらずね」


☆☆


あすもでうすはその日の夜。大衆酒場でひとり飲みをしていた。レンをたかればタダで飲めるがいつもそれでは大悪魔の威厳に関わる。


あすもでうす「ぐびぐびのぐびぃ〜〜〜〜」

291 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/08(火) 22:29:13.44 ID:ubbUwTSM0


あすもでうす「ぷはーーー」


あすもでうすの姿は現在、十代半ば位まで成長している。レンよりは大人っぽいかもしれないが十分犯罪的な見た目だ。しかしカーロンやレンをはじめとして年齢不詳な人物は多く、この見た目でも何の問題もなくエールが提供された。


あすもでうす「おーいおかわりじゃあ〜」


「はーい少々おまちを」


あすもでうす「〜♪……む?」


「お嬢さん可愛いね〜♪私と飲まない?」


あすもでうすの座るテーブルの前に座ってきたのはショートヘアで細身の女。二十代半ばといったところか。睫毛が長く、形の良い鼻。一般的に見て美形といえた。


あすもでうす「ほーナンパか?お主見所があるの」


「ありがと。すごく可愛い子見つけたから考えるより声かけちゃったよ。ふふふ、私に奢らせてくれ」


あすもでうすが女の顔を凝視する。自分のお眼鏡にかなうか吟味しているのだ。紫色のショートヘア。ヘソだしコーデに引き締まった腰回り。妖艶なヘソピアス。170cm半ばの身長。


あすもでうす「いいじゃろ。顔は合格じゃ。ふふふふ」


「やった〜。お姉さん。私にもエールをください」


「はーいっ」


あすもでうす「唐揚げも頼んで良いか」


「どうぞ♪……ふふふふふ」


☆☆☆
292 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/08(火) 23:18:57.34 ID:ubbUwTSM0


あすもでうす「……っん……♡ほ……っふ……っ……」


たぽっ♡たぽっ♡たぽっ♡


あすもでうすは朦朧とした意識で覚醒する。たしか自分は酒場で顔の良い女と飲んでいて…妙に酔いが回るのが早かったような……。と、ぼーっと考えていた。


あすもでうす「あれ…?ベッド…酒場ではないの…」


「あ、起きちゃったか〜♪おはよ。まあ今深夜2時だけどね」


あすもでうす「貴様……って2時…?そんなに寝てしまったのか……む……っ?」


身体がうまく動かないことを疑問に思うあすもでうす。酔っただけでここまではならないはず、頭が纏まらない。


「あ〜元々デカかったおっぱいをさらに大きくしてパイズリするのさいこ〜〜♪」


あすもでうす「な、なんじゃと……パイズリ……?貴様……それはチンポかっ」


あすもでうすの胸は一回り大きくなっており、ナンパ女の股間から生えた肉棒をパイズリさせられていた。彼女は男であり、立派な男根を携えていたのだ。その正体はロリコン趣味と爆乳好きの相反する性癖を内包した業の深い男の娘だった。彼(彼女)にとってあすもでうすはまさに性癖合致の垂涎の獲物。


たぽったぽったぽっ♡


あすもでうす「く、この胸っ……んっ……♡くそ……薬じゃな…」


「あはは。そう、ごめんね〜。お嬢さんのからだの自由を奪うのと、おっぱいを大きくさせる薬エールに盛っちゃった♪サイコーこのおっぱい」


「んん〜〜♡♡」


むにゅん。たぽぽっ♡♡むちぃ〜〜♡ 


あすもでうす「この、余に舐めたことを……っ……んあ♡やめろ……っ……!」


「今晩は君に欲望ぶつけまくっちゃうので、よろしくねぇ♡♡ん〜〜まずはおっぱいにマーキングっ!」


びゅぶぶふるっ!


あすもでうす「んく……っ♡………!」


293 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/09(水) 13:19:09.62 ID:b6dlYO/H0


身勝手な彼(彼女)のザーメンがあすもでうすの顔に飛び散る。興奮に比例するような特濃ザーメンだった。


あすもでうす「くっ……なんという臭いじゃ…♡」


あすもでうすは大幹部時代、サキュバス以上の性技を持っていたが生態としては精力をエネルギーにかえることはできない。


「生意気な顔いいね〜♪ぷにぶにのほっぺたチンポで触らせて、ほらほら」


ぷに♪ぷに♪


あすもでうすの頬に亀頭押し付ける。身体が痺れているあすもでうすは肉棒を噛みきる力もない。


あすもでうす「く、やめ、ろ……」   


「ん、あん♡ふーーー最高〜〜♡」


ぷにぷに ぷに にゅぼっ!♡


あすもでうす「もごごっ!……!?」


「んん〜〜口おまんこに入っちゃった♡温か〜〜」


頬に押し付けているうちに半開きの口に挿入された肉棒。あすもでうすの口に雄臭い味が広がる。


あすもでうす(おのれええ〜〜〜〜よ、余の口を勝手に…!)


「舌使ってさ、舐めてみてよお嬢さん♪死にたくないでしょ?ほら」


彼(彼女)はナイフを見せる。昏睡レイプなんて仕掛ける人間だけあって、あすもでうすに対する思いやりなど無い。


あすもでうす(い、今の余はあんなナイフごときにも逆らえんか……っこんな奴相手にダイヤモンドは使いたくはない……くうう〜〜〜〜大悪魔の余が……!屈辱)


れろ ぺろっ♡


「お〜〜〜〜可愛い舌が私のチンポ舐めてるぅ♡」


あすもでうす「んれ、ちゅるる♡♡」


294 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/09(水) 13:27:02.64 ID:b6dlYO/H0


あすもでうすはかつて魔王軍最大のアイドルにして国ひとつを容易く滅ぼす魔力を持っていた大幹部。それが只の人間に脅されチンポを奉仕するまで落ちぶれるとは。


ぺろっれろれろっじゅるるる♡


あすもでうす(ゆ、ゆるさぬぞ……っくそ……♡……こんなチンポ……すぐにイカせてくれる)


「け、けっこう上手、おお♡いいねっ!ん、可愛い顔してやることやってんだね」


れろ、れろれろっ♡ぴちゃっぴちゃっ


あすもでうす「ん、んん゛っ……ん……♡」


「もっと喉奥つかって♪」


グボッ!


あすもでうす「ぬぼっ!?おぼ……れろ……ごぼ♡」


喉奥までの無理矢理の挿入にもえずくことなく対応するあすもでうす。雌として一流のコキ穴の素質を見せつける。


あすもでうす(お、おのれええ〜〜〜〜♡♡)


「んん〜〜私だけ気持ちいいのも悪いし、マンコいじってあげる♪」


にゅちっ♡くにゅ


あすもでうす「んん゛!♡……っ〜〜」


彼(彼女)はあすもでうすの無毛の割れ目に指を入れ、コリコリと愛撫した。


コリコリ♪ クリ クリ♡


295 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/09(水) 13:37:47.44 ID:b6dlYO/H0

痺れて脚を閉じることもできず、秘所を弄られながらイラマチオをさせられるあすもでうす。


あすもでうす「ぼっ!んぶ!ぼぼ♡」


「可愛い子を使い捨ての道具みたいに扱うの効く〜〜♪おお、出る出るっ飲んでね」


ドビュッ


あすもでうす「〜〜〜〜!!♡」


ごきゅごきゅ喉を鳴らして無理矢理ザーメンを飲み込むあすもでうす。そしてほぼ同時に股間でもブリッジアクメをきめた。


ビクンっ!!ビクン


あすもでうす(脳内ザーメン一色にされながらイグーーーー♡♡)


「あはははかわい〜〜♪一晩だけとかもったいなさ過ぎるわ」


あすもでうす「ゆぼあ……♡げほ、げほ」


肉棒を引き抜いた彼(彼女)は唾液まみれのそれをイキたてマンコに押し付ける。


「こっちもいただきまーす♪おまんこ堪能しながらこのバカみたいに大きいおっぱい蹂躙してあげるからね」


あすもでうす「けほ、けほ……ふ、ふざけ……っ……♡」


ズブン!


あすもでうす「へほぉ゛〜〜♡♡っ!?」


「あーーーやっぱりこっちも神的名器〜〜♪腰止まらない♡」


ずちゅっ!ぐちゅっ!


あすもでうす「んんん゛んっ〜〜♡♡」


296 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/09(水) 13:49:18.86 ID:8KwFc52QO


ずぶっ!どしっ!♡


あすもでうす「あ、ひゅっ!♡」


「頑張って締めて♪、おほほ」


あすもでうす「く、あっん!」


「突くたびに揺れるおっぱいエロすぎるって〜♡」


むにゅうう〜〜


揺れる爆乳を両手で鷲掴みにされ、好きなようにぐにんぐにんと弄ばれる。


「んん〜〜♪柔らか」


あすもでうす「はぁああ〜〜〜〜♡♡」


むにゅうう。たぽたぽたぽたぽ♡


あすもでうす「そ、そんなおっぱい伸ばしちゃダメじゃあぁ♡」


「おらおらっ♪鳴けっ」


ずぶっ!ぐりゅっ!どちゅっ


あすもでうす「ひひぃいい゛っ♡あひっ!ああっ」


幼い身体に容赦の無いピストン。あすもでうすがあられもない声を上げた。


「いくっいくいく♪無責任中出しロリっ子に決めてやる〜〜♡♡」


あすもでうす「や、やめっ、くそおお♡」


ぐりりり〜〜

297 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/09(水) 13:57:15.81 ID:DJs7JKQVO

びゅばばばっ!


「はぁあ〜〜〜〜♡」


あすもでうす「んひゅうう〜〜〜〜♡イグ〜〜〜〜っ」


ガクンガクン


射精の感触で絶頂してしまうあすもでうす。足の指にぎゅーっと力をいれ、身体を貫く痺れを堪能する。


あすもでうす「ひゃあぁあ〜〜〜〜♪」


ドクン ドクン


「沢山射精(で)た〜〜……♪あははは。お嬢さんすごい顔」


あすもでうす「んへえ」


ぬぽん♡


肉棒を抜けば、陰唇からザーメンがゴポゴポ溢れる。彼(彼女)は前髪をかきあげ、射精の余韻を堪能していた。


「今日は本当に大当たり。んふふふ」


あすもでうす「くひゃあ……♡」


大股を開いて痙攣しているあすもでうすを見て満足げに笑う。まだまだ肉棒は精を吐き足りないと言わんばかりに屹立している。


「次はもう1回パイズリしてもらおうかな〜♪」

298 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/09(水) 14:07:05.27 ID:DJs7JKQVO


シコシコと手で肉棒を愛撫しながらあすもでうすに近づく。その時パリッという音が僅かに空気中に走った。


バチチッ!


「あびゃっ!!?」


全身に鋭い痛みが走る。冒険者でもない彼(彼女)には理解できないが、これは聖属性以上にレアな雷属性の魔力。あすもでうすの身体の痺れが回復し、怒りの反撃に出たのだ。


あすもでうす「やってくれたのぉ〜。余に魔力を使わせおって〜。んっ♡」


「ま、魔法使い…?うそっ……」


踵を返し部屋から出ようとするが、追撃の電撃。


バチチッ!


「んぎゃああああっ!」


無様に肉棒を揺らしながら痙攣した彼(彼女)が腰から崩れ落ちる。あすもでうすは紫髪のショートヘアを踏みつけた。


あすもでうす「たっぷりお礼をさせてもらうぞ?んん?」


パチチチチッ!


「ひぎゃあーーーーーーーっ!!」

☆☆


そして夜が明け日が昇った時、ホテルの近くのごみ捨て場にはその男の娘が全裸で投げ捨てられていた。雷魔法で肌は焦げ、艶のある髪はチリチリに。全身にはあすもでうすの小便がかけられ異臭を放っている。


「はへへえ……☆」


「うわ、なんだこれ」

「きっしょ死ね」

☆☆


レン「あれ、なんか小さくなってない?」

あすもでうす「魔力使ってしまってのう」


299 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/09(水) 14:08:50.98 ID:DJs7JKQVO
次の展開を決めます😆😆


1、木漏れ日の下で
2、ジャポ国隠蔽型巨大魔法陣で召喚されるは勇者レン
3、約束通りカミラを自由に(期限切れ・カミラの魔法の餌食)
4、ずっとスタンバってたあすもでうすへの報酬はTS勇者の公開調教

↓4で次の>>1のコンマに近いもので決定〜!
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/09(水) 14:09:45.16 ID:24lICg230
3
301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/09(水) 14:20:54.43 ID:fnb7gkSA0
4
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/09(水) 14:34:19.90 ID:oL6cXd0R0
3
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/09(水) 15:05:52.91 ID:7GpVuxZo0
2
304 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/09(水) 15:19:07.43 ID:b6dlYO/H0
安価ありがとうございます😆

このレスのコンマで決定🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/09(水) 17:24:06.71 ID:4yGxKDJV0
このスレで絶対気にする事ではないの分かってるけどアスモデウス(ソロモン72柱)とかベルゼブブ、ルシファーとか神話上の悪魔出まくってるが、>>1は実際どれくらい神話詳しいの?
今後敵安価で神話で事実上アスモデウスの上司に当たるマモン、アマイモンなどを安価するのは可能?
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/07/09(水) 23:32:57.60 ID:hCM1EuwP0
>>305 >>1の神話知識はアマテラス?岩に隠れてる奴じゃな オーディン?カラス二羽つれてる髭のおっさんじゃな アスモデウス?七つの大の色欲っぽいしエロいんじゃろうな 位です😊😊  でもググれば大体のことは分かるし神話的由来キャラも安価してOKです😋独自の味付けされるかも知れないけど


そして(元)魔王軍(元)大幹部に公開調教されてしまうTS勇者♀️世界の運命は♀️ あすもでうすは責めたり責められたり大忙しじゃな 色欲の悪魔の面目躍如か😆

1、深夜の街で露出調教プレイ
2、勇者仲間に見られながらスイートルームで公開調教

↓2でコンマが大きい方に決定します!🎉
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/09(水) 23:48:24.10 ID:W0Aed82Oo
1
308 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/09(水) 23:48:46.78 ID:hCM1EuwP0
上げ忘れたぁ!↓2でお願いします🆘️
309 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/09(水) 23:49:33.64 ID:hCM1EuwP0
やば😅 残り↓1 でお願いします
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/09(水) 23:54:49.17 ID:zAt6ved2O
2
311 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/10(木) 01:05:47.07 ID:ZVXg3LgB0
(元)魔王軍の大幹部に筆頭勇者が勇者仲間に見られながら調教されるなんてそんな(絶望)


これはゼノンとの闘いを前にした作戦会議。レンはあすもでうすをリラとシトリーに紹介した。


レン「紹介するわ、このロリがあすもでうす。今回の闘いで助っ人に入ってもらうわ」


あすもでうす「おう善きに計らえ」


リラ「アスモデウスだ?レンおめー、倒したって言ってたじゃねーか。しかもこのちびっこ、全然力を感じねえぞ」


シトリー「アスモデウスは輝く銀髪の高身長の美女と聞いているよ。この子は…確かに将来美しくはなるだろうけど、今はガールすぎるね」


レン「ちょっと長くなるけど説明するわね」


レンはかくかくしかじかと、あすもでうすと分かりあった経緯を説明した。殺し合いの果てに命を救われたということも。


レン「ってことで、あすもでうすが腕を切り落としたあたしを殺したかったなら、猛毒に侵されたときに放置しとけば良かった。魔族だしひねくれてるけど信用はできるわ。プライドは高いしね」


あすもでうす「ふ、筆頭勇者のレンと相討ちということは格下勇者の貴様らと比べれば余のほうが強いということ。跪け」


リラ「かかか。面白れ。話聞く限りじゃレンを助ける時に魔力を失ったみたいじゃねーかよ。役に立つのか」


レン「闇のダイヤモンドっていうアイテムを使えば一時的に元に戻れるんだって」


シトリー「なに。大幹部アスモデウスが一時的に元の姿に……ふう。ヒヤヒヤする事を簡単に言ってくれるね」


リラ「元に戻ってレンに復讐してねーから、確かにすぐに暴れるつもりは無さそうだな」


190cmのリラがヤンキー座りしながらあすもでうすよ銀髪を撫でる。


わしゃわしゃ


あすもでうす「なんという無礼じゃまったく」


レン「あたしの嫁達、パーティメンバーには内緒よ。アスモデウスとの闘いで毒で生死彷徨ったから、もし生きてるなんて分かったら殺しにいっちゃうからね。愛されてる実感あるぅ♡」


シトリー「筆頭勇者の君が言うなら、信用しようじゃないか」
312 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/10(木) 01:35:50.44 ID:ZVXg3LgB0


あすもでうすを紹介されるために三勇者が定期的に集まるレストランのVIPルームに呼んだレンだが、リラとシトリーも納得したようで一安心だった。


あすもでうす「これうまいのう」


リラ「このあすもでうすをネクロソードの魔力でいざとなったら召喚する、ねえ〜。ま、そもそもレンは貴族のおっちゃん達のわがままで留守番だろ?オメーが来る前に私たちが決めてやるぜ、なあ?」


シトリー「ふ。良く言ってくれたリラ嬢、その通り」


レン「それが一番よ。ネクロソード持ってると寿命削られるし。けど保険は幾つあってもいいからね」


自分達の実力を信じながらもクレバーなのが勇者レンを筆頭勇者たらしめていた。しかし問題はあすもでうすが提示する条件。


あすもでうす「余からも条件はあるぞ」


レン「お金でしょ?あたしが払ってあげるわよ」


あすもでうす「対価はそれだけではない!」


リラの隣で椅子に座り、脚をブラブラさせながらチキンをかじっていたあすもでうすがぴょんと立つ。


あすもでうす「それは勇者レン貴様だ!」


レン「む?」


シトリー「悪魔らしい。契約の対価は命かい。そんなことを認められると思うかいマドモアゼル」


リラ「おー。その通りだぜ。レンは私の嫁でもある。そんなの許さねえ」


レン「あっ♡雌になる…」


あすもでうす「誰が命を取ると言った。貴様ら勇者レンと余は分かりあったということを聞いていなかったのか」


リラ「どーゆーこった?」


あすもでうす「余の求める報酬は…」


あすもでうす「他の勇者が見ている前で筆頭勇者レンを余の愛玩動物マゾペットに堕とすことよ!」


「「「な、なんだってーーーーー!」」」


レン「い、一応聞くけどそれって魔族に堕とすとかそういう意味じゃないわよね?」


あすもでうす「今の余がそんなことできるわけ無かろう」


シトリー「えーと。つまりレン嬢と変態的なSMプレイがしたいってことでいいのかい…?」


あすもでうす「それそれ、めっちゃしたいのう!殺し合いはせぬが、勇者レンを屈服させることは魔王軍だった頃からの目標だったのじゃ」


レン「う、ううーーーむ……!あたしも今初めて聞かされてビビってるわ」


破廉恥極まりないあすもでうすの条件。レンが唸っているとリラが立ち上がった。


リラ「お前良いセンスしてんな!レンはアヘってるとき輝くんだよ」


レン「おいおいすごいこと言い始めたわこいつ」
313 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/10(木) 02:18:24.30 ID:ZVXg3LgB0

レズカップルイベントにレンをネコ役として参加したことがあるリラはレンのドエッチさを理解していた。そしてそれはシトリーも同じ。


リラ「レンってマンコ舐めさせたくなる顔するんだよな〜」


シトリー「……まあ。分かるよ」


シトリーもレンとミーニャと共にアナルを開発したときにレンの淫靡な姿を見ていた。二人して納得してしまっている勇者達の姿にレンは恥ずかしいやらむず痒いやらだった。


レン「ん、んん…いや、あんたらだって死ぬほどシコいわよ」


あすもでうす「ふ。条件が呑めねば余が降りるだけのことよ」


そう言われてはレンは呑む以外はない。自分だけではなく多くの人間の命がかかっているのだ。


レン「わ、分かったわよ。OK!その代わり命かけてもらうわよ」


あすもでうす「任せい!ただし出番がなくても報酬は当然もらうぞ!」


リラ「私たちが見届けるのは何でなんだ?エロいの好きだし良いけどよ」


あすもでうす「勇者が見ている前で魔族の余が勇者レンを堕とすのが目茶苦茶興奮するからじゃ」


レン「自分で言うのもなんだけどそれはエロいわ」


あすもでうす「じゃあここで宣言してもらおうか勇者レン!」


レン「何をよ!」


あすもでうす「闘いが終わった暁には勇者の身でありながら魔族のあすもでうす様に調教されますって言え」


リラ「かかか。言え言え〜。グビグビ」


シトリー「ちょっとインモラル過ぎるね。ふふふ」


レン「〜〜……ふーーー」


精神統一するレン。やるとなったらきっちりやるのがこの勇者の良いところ。片手を上げて宣言した。


レン「あたしは闘いが終わったら勇者の身でありながらあすもでうす様に調教されまーす!沢山可愛がってください!」


あすもでうす「おぉお……」


あすもでうすがゾクゾクしているのを尻目に、三勇者は闘いへの結束を高めた。


レン「絶対勝つわよ!」


リラ「おう!」


シトリー「もちろんさ!」

314 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/10(木) 02:33:36.10 ID:ZVXg3LgB0


☆☆

そして時間が戻り、ゼノンとの闘いから2週間経過した頃、リラとシトリーは某ホテルのスイートルームに案内された。


リラ「つむじ風、怪我はどうよ?」


シトリー「お陰さまで、リラ嬢の腕も繋がったようだね」


リラ「おー。自由に動くぜ。まだ少し痛いけどな」


リラの腕が繋がり、シトリーの怪我も治った。他の勇者パーティも順調に回復し、一段落といったところでレンから呼び出されたため、二人は当然呼ばれた理由は分かっていた。


リラ「あすもでうすの件だろーな。かかか。こんな豪華な部屋取りやがって。ルームサービスも届いてるぜ」


シトリー「この部屋に案内されたのはいいけど、レンもあすもでうすもいないみたいだね。食べて待っていてくれということかな?」


2人はシャンパンを注いで、主役の登場を待った。

315 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/10(木) 03:02:28.84 ID:ZVXg3LgB0
レンの調教開始! 始まりの姿を安価で決めます🐷

髪型(A)
1、いつも通りのセミロングヘア
2、ツインテール
3、サイドテール
4、個性など要らないとばかりに全頭マスク
5、自由安価

格好(B)
1、全裸
2、レンの正装踊り子衣装
3、恥部丸見えのハーネス
4、自由安価

顔のアイテム(C)
1、無し
2、アイマスク
3、口枷
4、鼻フック
5、自由安価

第一声(D)
1、恥ずかしいから見ないで的な
2、あすもであすのペットとしての挨拶的な
3、四つん這いで豚鳴き的な
4、自由安価


例
A、1
B、2
C、5 (自由安価の内容記入)
D、2

みたいな感じで書いてください🐶
↓3まで 次の更新までレスが埋まらなければすでに書かれている案から >>1のコンマに近いものを採用させてください

その他レンを辱しめる案があれば好きに書いてくれれば、可能なら採用させてもらいます👍 よろしく〜〜🌏🌏
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/10(木) 07:00:23.72 ID:6d0nlfzUO
A 1
B 5 麻縄で亀甲縛り+アメリア以上にドスケベな牛柄マイクロビキニ
C 5 2+3+牛のような鼻輪
D 4 四つん這いで無様に牛鳴き
317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/10(木) 11:31:07.83 ID:OArhUwg40
このSSシリーズ大好きだが、神話好きとしてはベリアル差し置いてソロモン72柱はアスモデウスが最強です!と断言されるのは割とモヤモヤする
A1
B1
C4
D3
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/10(木) 12:11:59.08 ID:UqfgdsM20
A 4
B 3
C 4
D 3


調べたらアスモデウス(アスモダイ)ってベリアルの部下だったのな、でもベリアルがルシファー説もあるみたいだし
意外に神話オモロイ、しかもアスモデウスちゃん悲しい事に七つの大罪悪魔じゃ最弱説まであるの悲しい
319 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/10(木) 13:44:39.68 ID:M9Ypdrn3O
もしかして出てきてない悪魔は寝てたり人間に興味なかったりこれまでの歴史で倒されてたりするのではないだろうか🐧🐧安価次第では出てくる 柔軟なエロSSだ😊

このレスのコンマで決定!
320 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/12(土) 21:54:12.13 ID:KWuqYgax0
レンが雌牛になってしまった!🎉


リラとシトリーが数分間適当に話しているとドアが開かれる。視線を向けた二人が見たものは勇者レンだった。しかしただのレンではない。


リラ「かかか。良い格好だなレン」


シトリー「これが筆頭勇者様の姿かい。ふふふ」


レン「ンモ゛っ……っ♡♡」


レンは四つん這いであすもでうすに跨がられており、恥部を隠す程度の布地しかない、陰毛や乳輪が丸見えのマイクロビキニ、そして麻縄で亀甲縛りを施され爆乳と爆尻が強調されていた。


アイマスクで視界は封じられ、ボール形の口枷で発言もできない。更に鼻には鼻輪。耳には識別タグ型のイヤリングと、まさに雌牛といった風情だった。レンはただ羞恥と興奮で床によだれを垂らす惨めな雌牛となっていた。悪魔に完全に屈服している。


レン「んぶっ……ひゅ……ンモ゛♡」


あすもでうす「ふはははは。この雌牛、勇者仲間の声が聞こえたら身体を震わせて興奮しおったわ。ほれ、牛らしく鳴いて挨拶してみんか」


かかとでげしげしと合図を与えられるレン。表情は隠されているが赤面した顔、ハの字に折れた眉。そしてよだれが勇者の興奮度合いを示していた。ペタペタと視界が封じられたまま四つん這いで進み、言われたとおり発情期の雌牛のように鳴いた。


レン「んも゛っ♡♡モオオォ゛ーーーーーっ♡♡!!」


あすもでうす「ふははは。余の腕を切り落としたあの勇者レンがこのような惨めな姿を晒すとは愉快愉快。言っておくが宴は始まったばっかりじゃぞ」


レン「ひゅ……♡♡んひゅ……♡」


TS勇者はうなだれ、ブルブルと全身を震わせる。ホルスタイン柄のマイクロビキニに包まれた爆乳が床に付きそうだ。リラが近づき、レンの頬を鷲掴みにする。


レン「んびょぎゅっ!!♡♡?」


視界が封じられていたレンは驚き下品な声をあげた。頬がぎゅ〜っと押し潰され口がタコのようになっている。


リラ「かかか。この雌牛甘えた表情させて乳首ビンビンだぜシトリー」


シトリー「今晩だけはマドモアゼルではなくボクも雌牛と呼ばせてもらったほうが良さそうだね♪」


レン「ンモ゛オォオオオ……っ♡♡」

321 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 00:42:07.85 ID:UJyy4cPC0

☆☆

レン『こ、これ着るの?』


数分前、リラ達が来る直前。レンは裸でホルスタイン柄のマイクロビキニを持って眺めていた。アメリアが好んで着けているホルスタイン柄の下着と似ているデザインだがこちらはあまりにも布地が小さい。


あすもでうす『その後縄でそのドエロい身体を縛るからのう〜♪ふふふふ。その後、眼も口も封じてやる』


レン『や、やっばぁ……』


あすもでうす『勇者レンよ、眼が輝いておるぞ』


レン『う゛っ』


あすもでうす『くくく、お主こういうの結構嫌いじゃないじゃろ。陥没乳首もビン勃ちしておる。早く用意せんか。勇者どもも来たようじゃぞ』


レン『わ、分かったわよ〜』


あすもでうす『それと、今から貴様は雌牛奴隷じゃからな。敬語は当然。余に反抗せず服従せい。分かったら鳴いて返事せい』


レン『〜〜…………すーー……』


レン『モオオォ゛っ!』


☆☆


あすもでうす「さーてマゾ雌牛に相応しい扱いをしてやるからのう♪」


リラ「良かったな雌牛」


シトリー「ボクたちを楽しませてくれ、雌牛ちゃん」


リラ「ん゛モモオ……っ♡♡ほひゅ」


三方向から自分を揶揄する言葉が投げつけられる。視界も発言権も失ったレンは興奮に悶え唾液を垂らすのみ。


322 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 00:51:08.90 ID:UJyy4cPC0

最初のレンへの責めを決めます🐼

1、あすもでうす様の乳首噛み手マンでイカせまくりその後バイブぶちこみ放置 〜悪魔と2勇者仲良く食事の背後で悶える雌牛〜
2、神的寸止め技術で泣き叫ぶまで焦らしてその後失神&失禁まで絶頂地獄
3、自由安価!


↓2で、コンマが大きいほうで決定!
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 01:25:36.62 ID:ChCej0juO
神的寸止め技術で泣き叫ぶまで焦らしてその後レンが自らエッチに関する事は完全にあすもでうすに絶対服従を誓わせるまで決して絶頂させず何度も失神と寸止めを繰り返して完全屈服してから潮がカラ打ちになってもやめないアクメ地獄という名の天国を与える
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 01:31:28.33 ID:uH5fFVOpO
2
ただし母乳が漏れないように乳首を縛り、責める時もおっぱいだけは絶対に責めない
次の責めのためにおっぱいに牝牛ミルクをたっぷりと貯め込ませる
325 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 01:54:29.47 ID:UJyy4cPC0
最初の責めというより最初で最後かこれ!😆😆レンって母乳出るんだっけ😒何かそういうイベントを完全に忘れているかもしれない 安価ありがとうございます!
>>323で決定!


あすもでうす「では余が雌牛を泣き叫ばせてやろう。覚悟せい」


レン「ん゛ふーー……♡」


レンは両手を頭の後ろで縛られ、両足を椅子にくくりつけられ開かされていた。何をされるのか期待で雌汁の分泌が止められない。


トロォ♡


リラ「パンツの布地少なすぎてドロドロのマンコ丸見えだな」


シトリー「雌牛ちゃんの陰部を見ながら飲むシャンパンも良いものだね。勇者の特権だ。ふふふ」


あすもでうす「ではゆくぞ雌牛。余の指技堪能するが良い」


にゅち♡


レン「んほ゛っ♡♡」


細い指がクリトリスを押し潰しながらレンの膣内に挿入される。待ちわびた刺激に腰が跳ねる。


にゅち♡にゅち♡にゅち♡♡


レン「ぼぼっ♡♡んっ!んぶ♡」


あすもでうす(勇者レンの雌穴をほじる日が来るとはの〜。くくく、そもそも余が知っていたレンは雄だったしな)


こりこりこりこり♡


レン「ぼぼふっ♡♡!」


あすもでうすの指の動きはリラ達が見てるだけでも熟練のものを感じさせた。


レン「ガキんちょの身体だけどあの指すげえな。私まで熱くなるようだぜ」


シトリー「リラ嬢にしては珍しい。ふふふ。ま、確かにね」


あすもでうす「ほれ、貴様の肉ヒダも可愛がって瞬殺してくれる」


ぐりゅぐりゅぐりゅ♡♡


レン「ん゛っ!ん゛ん!♡♡」


レンの腰が震え、絶頂を迎えようとする。しかしその寸前であすもでうすは指を引き抜いた。


ずにゅぽっ♡


レン「んんん゛!?」


あすもでうす「くくく、貴様のような駄肉雌牛に甘美な絶頂など簡単に与えてやるわけがなかろう」

326 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 02:12:26.91 ID:UJyy4cPC0


ひくっ♡ひくっ♡


甘えるように震える腰。陰唇をくぱくぱさせ絶頂を求めるがあすもでうすがそれに応えることはない。


レン「ん゛ふーーーっ♡じゅるるっ!」


レンが何か言いたげに口を動かすが、ボールギャグから涎が溢れるのみ。


あすもでうす「さて、イカせはしないが休ませもせん。くくく」


くりゅ♡


レン「んぼっ!♡」


あすもでうす「ほれほれ。イキかけマンコ弄ってやる。イけるものならイってみよ」


ぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡


レン「んんん゛っ!♡♡んぼっ!ほぼっ」


更にあすもでうすはもう片方の人差し指をレンのへそに入れる。


ぐりっ♡


レン「んん゛!?」


あすもでうす「へそを犯された経験はなかろう。基本性感帯ではないがマンコと同時にホジられては妙な気分か」


こりこりこりこり♡♡くりっ


レン「んっ♡ぼっ♡ぼぼっ♡ん゛♡」


リラ「へーへそか。そんなところ弄るなんて考えたことなかったぜ」


シトリー「流石は長生きの魔族。いろんなパターンを持っているね」


グリグリ♡


レン「〜〜〜〜〜〜!!♡♡」


またしてもイく寸前。あすもでうすは股間から指を引き抜き、へその穴だけをほじりつづける。


グリグリグリグリ


あすもでうす「くくくく。指がふやけるほど濡らしおって!寸止めの味はたまらんじゃろ」


レン「っ!……〜〜んぼぼ♡ぶぼーーーー♡♡」

327 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 02:58:49.10 ID:UJyy4cPC0


レン「♡……♡っ♡」


リラ「辛えだろーなー。乳でけーねーちゃんが悶えてんのはエロくて見てる分には良いけどよ」


シトリー「レン嬢、おっと雌牛ちゃんは誰よりも頑丈だから安心してみていられるけどね。ふふふ」


すでにレンの全身から溢れる雌フェロモンで部屋が雌臭くなってしまっている。次は乳首を両手でこね始めるあすもでうす。


こりこりこりこり♡


レン「〜〜!♡♡〜〜!」


肉厚マゾ乳首を引っ張られこねられつねられ首をのけ反らせる。

きゅ〜〜♡


あすもでうす「あーーむ♪れろ。ちゅーーー」


レン「んぼぼ!おお゛〜〜〜〜♡♡」


更にあすもでうすに吸い付かれ、レンの体内にますます快感が蓄積される。乳首で絶頂しようという寸前、嘲笑うように口と指が離された。


あすもでうす「んぽっ!残念じゃったの〜雌牛♪」


レン「んび゛っ〜〜〜〜♡♡んん゛……!んん!」


汗だく状態で震えるレン。股間だけでなく胸にも欲求不満のストレスが蓄積され、唸るような声が溢れる。


あすもでうす「こんなのはどうじゃ〜」


ぐりりぃ


レン「ぼっ!!?♡」

あすもでうすが雌牛の下腹部を両手で揉み始める。これは以前アルマがエメラに仕掛けた体外式ポルチオ責め。欲求不満のTS勇者の子宮に非情の愛撫を行っているのだ。


ぐぐぐ♡


レン「〜〜〜〜っ!!!♡♡ごぼっ♡」


足の指に攣るレベルで力が入る。レンの子宮は嫁達3人の受精卵をストックしている母性モリモリ子宮であり、あまりの快感に白目を向いてしまう。


あすもでうす「貴様の子宮もイキたいイキたいと泣いておるわ。じゃがそれは許さん」


一番欲しいタイミングで刺激を止められてしまう。レンの頭にはもうアクメをきめることしかない。


レン「んぼぼぎぎ〜〜〜〜〜〜♡♡」


328 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 03:21:58.42 ID:UJyy4cPC0


レンの口のボールギャグにヒビが入る。勇者のパワーで噛み砕かれる寸前だ。


リラ「うお。おいあすもでうす、レンの口のやつ壊れるぞ」


あすもでうす「む。力がつい入ってしまうほど身体が追い詰められているか。無様な雌牛じゃ。だが丁度良い。一度外し、今の気持ちを聞いてみようではないか」


あすもでうすがドロドロに涎まみれのボールギャグを外す。泡まみれの舌を出して荒々しい呼吸をする。


レン「はーーーー……はーーーーー♡♡……」


シトリー「雌牛ちゃん。乳首もクリもビンビンだけど大丈夫かい」


レン「も、もうイカせて……♡」


あすもでうす「口の聞き方がなっておらぬな。駄目じゃ♪」


レン「なっ……!ちょ、分かったやり直させて、もごっ♡♡」


リラに新しい口枷を付けられ、レンは声を出さなくなってしまう。今度の口枷はエンチャントで防御力が増しており、簡単には壊せない。


レン「んん゛ーーーー!!♡♡んぼぼ♡♡!」


あすもでうす「さあ寸止め再開じゃ〜〜♪」


☆☆


それから2時間ほど。レンは全身に快感を蓄積させられてしまっていた。乳首もクリトリスもトドメを刺してほしくてずっと充血している。それでもあすもでうすの神的寸止め技術で焦らしに焦らされ、軽く失神しては目覚めるを繰り返していた。勇者達も飽きもせず眺めながら、雑談している。


あすもでうす「ほれほれ。今度こそイケるかもしれんな」


くりくりくりくり♪


レン「ん!ん゛ん!ん!ん♡」


あすもでうす「残念じゃったの〜〜♪」


レン「んふぶーーーー♡♡ぐすっ♡」


あすもでうすの寸止め技術は凄まじく、レンは常にイキかけの状態を維持させられていた。アクメの寸前で止められてしまった回数は300を超える。


シトリー「流石の雌牛ちゃんも泣いちゃったようだね。ここまでの寸止め辛いだろう。部屋に染み込むのかと思うほどの雌香だ」


リラ「あすもでうす、そろそろ良いんじゃねーか」


あすもでうす「そうじゃの〜♪」


329 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 03:41:52.19 ID:UJyy4cPC0


アイマスクに涙の痕がついているレンにあすもでうすは囁いた。


あすもでうす「良いか雌牛。これから口枷を外すが第一声が大切じゃぞ。内容もだが外して声を出すまでのスピードもな」


レン「んぶ、んぶぶう♡♡」


あすもでうす「余に絶対服従…といってもそんな契約を結べる訳はないので、余と今後エロいことするときは絶対服従のマゾ雌奴隷になると誓ってもらおうか。そうすれば今度はイキまくりのアクメ地獄へ連れていってやろう」


レン「んぼぼ……♡」


リラ(契約魔法も使えねーのにそんなこと言わせる意味あんのか?)


シトリー(心に残れば強制力はなくてもレン嬢に今日のことを思い出させられるからね。戯れだろうさ)


あすもでうすがレンの口枷を外す。このチャンスを逃すことはできない雌牛は自由になった瞬間叫んだ。


あすもでうす「ほれ」


レン「すーっ!あたしはあすもでうす様のマゾ雌奴隷勇者になりますっ!!絶対服従の雌牛として可愛がってくださいぃいい〜〜!♡♡」


あすもでうす「おおう……っ」


リラ「く〜〜。切羽詰まって奴隷宣言しちまうとか」


シトリー「こ、これはすごいね」


あすもでうすだけではなく、リラもシトリーもゾクゾクと興奮に震えた。レンはあすもでうすの歓心を買おうとアメリアにも匹敵する本気の雌牛鳴きを披露する。


レン「んも゛っ!ンモ゛おおおっ!!も゛おおおっ!!♡♡」


あすもでうす「なんという淫乱さ。貴様淫魔の素質あるぞ。くくく」


330 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 03:55:38.12 ID:UJyy4cPC0

あすもでうすの奴隷契約の証を刻もう!(特別な効果は無し)

1、アスモデウスの印を身体に刻む(箇所も)(いわゆるゴエティアの紋章)
2、芸を仕込む(例 鳴けと言ったらいつでも牛鳴きさせる)
3、自由安価!

基本的に行動を縛るような強制力はない!1なら紋章は消えないけどそれによって身体の自由が奪われることはないし、2なら鳴けと言われて鳴くのはあくまでレンの意思でやっている的な感じです😆
↓2でコンマが大きいほうで決定!
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 04:17:28.66 ID:dKW+rm5uo
1鎖骨
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 06:57:26.41 ID:2DsbwgdU0
1うなじ
333 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 12:20:39.80 ID:798EkaHOO
フェチズム〜😤


あすもでうすの指先から放たれた細い光線がレンの左鎖骨に紋章が刻まれる。これはソロモン72柱の1柱1柱に定められている悪魔のシンボル。


リラ「私魔法に詳しくねーからわかんねーけど、あれ大丈夫か?」


シトリー「彼女からも、あの刻印する魔法からも作為は感じられない。ただ消えにくい紋章をレン嬢に刻んで所有者としてアピールしているんだろうね」


ジジジ


レン「ん、んん゛♡」


レンにとっては鎖骨の部位がちょっと熱い程度にしか感じないが、直径2cmほどの紋章が刻まれた。勇者の身体に悪魔の紋章はあまりにもインモラル。


あすもでうす「〜〜!♪勇者レンの肉体に我が紋章を刻み付けてやったわ!愉快痛快!おい雌牛。アイマスクと口枷を外してやろう」


しゅるる
  

アイマスクを外されたレンのボヤける視界が少しずつクリアになっていく。ご主人様のあすもでうすの笑顔がそこにあった。


レン「あひゅ……♡♡あすもでうひゅさま」


レンの鼻輪を弄りチリンチリンと音を立て、ドロドロの口枷を舐めるあすもでうすに媚び媚びの視線を向ける雌牛勇者。あすもでうすの支配欲を満たす極上の雌牛奴隷の姿だ。キュートアグレッション的嗜虐心が駆け巡る。


あすもでうす「んん〜〜!望み通り今度は死ぬほどイカせてやろう。貴様ら、雌牛の縛めを解くぞ。もはや必要あるまい」


リラ「しゃーねー手伝ってやるか。雌牛も待ちきれなさそうだしな♪」


シトリー「そうだね」



☆☆



334 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 13:44:58.77 ID:DN82VafTO


じゅぶっ♡ぐりぐりっ♡ぷしゃっ


レン「イグイグ〜〜っ!ち、乳首もっお゛!♡おまんこもイング〜〜〜〜っ!♡」


あすもでうす「ほれほれ、望んでいたアクメの味はどうじゃ雌牛♪余の指に甘えるように膣肉が絡み付いてきおるわ」


あすもでうすは両手の指で膣と乳首を、残った乳首を口で愛撫しレンを絶頂地獄へ陥れる。それぞれの指が責めるのは別の性感帯にもかかわらず的確に快感をねじ込む恐るべきマルチタスク能力!


こりこりこり♡ぎゅーーー


レン「いいぃ゛っぐーーーーっ!♡♡♡ンモオォオオオ゛!」


ベッドの上で愛され絶叫する雌牛。すでに潮吹きは2回目だった。腰の痙攣はあまりにも激しい。


レン「お、おお、お♡おおーーーー♡おーーー!!♡」


あすもでうす「獣のような声を上げおって〜♪勇者仲間も見ておるぞ。筆頭勇者がこんな雌牛だったとはやりきれんのう」


リラ「恥ずかしくねーのか雌牛勇者が〜」


シトリー「こちらまで情けなくなってしまうね」


あすもでうすの意地悪なパスにも対応する2人の勇者。それがますますレンの興奮を高めていた。


レン「ンモ゛っ!!♡♡んぎひひぃっ!」


ガクンっ!ガクンガクン


三点責めでイキまくり潮吹きまくりのレン。シーツの変色がその壮絶さを物語っている。


335 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 13:55:12.17 ID:DN82VafTO


あすもでうす「謝りながらアクメをきめよ。ちゅるるるっ!」


レン「そ、そんにゃに、おっぱい吸っちゃああ゛っ♡♡イグイグっ!ごべんなさいっ♡雌牛勇者ですみまぜんっ♡♡ひひーーーーーっ」


リラ「エッロ」


シトリー「身体中の水分が出てしまいそうだ。水を飲ませてあげよう」


あすもでうす「構わぬ。始める前にたくさん飲ませたからな。暫くは絶頂地獄じゃ」


膣奥に入れられた指が蠢き、足ピンアクメで絶叫させる。


ぐりりりりぃ♡♡


レン「んぼおっ♡♡おおーーーーーんっ!!」


ビュバーーーーー


あすもでうす「身体に潮かけおって、飲んだ分全て出すつもりか。くくく。指では子宮には届かんが、こうして外から」


ぐぐぐっ♡ぐっ!ぐっ!


レン「ひぎゃああんっ♡らめれすっ!赤ちゃん部屋外からもみもみコンコンされたやっ♡」


レン「イグぁあ゛っ♡♡お゛ーーーーっ♡!」


ぶるんぶるん!


リラ「色欲の悪魔の名は伊達じゃねーな。ワンアクション1アクメきめてるぜ」


シトリー「雌牛ちゃんの潮が壁や天井まで付きそうな勢いだね♪」



336 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 14:04:25.14 ID:DN82VafTO


あすもでうす「体勢を変えるぞ!刺激される箇所も変わるからの〜」


仰向けだったレンをうつ伏せにし、前髪を引っ張り上げるあすもでうす。ほぼ白目&半開きの口という凄まじい表情の雌牛が鳴き声を上げる。


ぐいっ


レン「んも゛……髪の毛っ……痛……♡♡あへ……」


あすもでうす「前を弄っていたときから気付いていたが貴様尻穴も性器じゃな。ヒクヒクと物欲しそうにしておったぞ」


レン「そ、それは…………は、はひそうです……♡アナルも雑魚…………れす……♡」


アナルに指が這うのを見ていたシトリーも生唾を飲み込む。


リラ「かかか。私に負けて触手ぶちこまれたの思い出すか?」


シトリー「忘れられない記憶だよあれは…」


ぐりっ♡♡


レン「おお゛お♡♡ケ、ケツ穴ァっ〜〜〜〜♡♡」


あすもでうす「穴ならばどこでも感じるとはなんという浅ましい雌じゃ。二穴同時にお仕置きしてやる」


ずっぶずっぶずっぶずっぶ♡


レン「あっ!あ゛っ!あおっ!あおおおぉ゛ーーーーっ♡♡」


ガクンガクンガクン


尻が上下に揺れながら犯され、レンはシーツに向けて水鉄砲を発射する。


びゅばばばあ


337 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 14:13:05.01 ID:DN82VafTO


レンの絶頂は僅か30分で50回を超えた。この度に爆乳爆尻が揺れ、あすもでうす達を楽しませる。


レン「はひ…………ひあい……♡♡」


じょろろろろろ


あすもでうす「とうとう小便まで漏らしおったわ。くくく。まだ潮は吹けるのではないか雌牛〜」


レン「も、も……出ませ……ん♡♡」


それを確かめるため、雑魚雑魚Gスポットを刺激する。すぐに野太い声と共にレンはアクメをきめた。


ぐりっ!ずりざりずり♡


レン「あ゛あおおぉ〜〜♡♡♡っ〜〜♡」


ガクンガクンガクンぶるんっ


レン「あ゛あ……あ……っ……♡」


あすもでうす「どうやら本当に出ないようじゃな。水分補給させてやろう」


シトリーがコップを取ろうとするが、あすもでうすが制止し、大股を開きレンの顔面に跨がった。


ぼすん!


レン「んぶっ!?」


あすもでうす「余の小水余すことなく飲みほせ」


レン「ひ、ひゃいい……♡あすもでうすさまのおしっこ、の、飲みますう♡♡」


じょろろろろ

レン「んぼっ、ごきゅっ!じゅるっ!ごきゅっ!ごきゅっ!♡♡」


リラ「ひゅ〜♪」


338 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 14:19:36.27 ID:DN82VafTO
次の展開を決めます🐮🐮🐮

1、2人の勇者の参加も許可されあすもでうすにクンニされつつ責められる
2、たまらなくなったリラとシトリーが愛し合い始める。その情熱と美しさは流石勇者✴️ それに引き換え魔族のマンコの下で鳴いてる雌牛は(タメ息)
3、今回は満足
4、自由安価!

↓2で、コンマが大きいほうで決定します😊
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:23:28.64 ID:2DsbwgdU0
2
340 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/13(日) 14:23:30.62 ID:DN82VafTO
あっ(小○製薬)
1はあすもでうすにクンニされるのは雌牛ちゃんです(分かりづらかったかもしれない)😊安価下
341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:24:48.99 ID:O/uYfbjb0
2
342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/07/13(日) 14:56:56.52 ID:zmHoLFedO
そういやこれまで相当な責め受けまくってるのにずっとレンの雌ポイントが9で止まってるけどそろそろ10行く?
もしくは10になるにはなんか特別な条件とかあるのかな?(10でどうなるかの詳細も不明だし)
343 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/07/14(月) 00:12:25.20 ID:CXHyqay9O
雌ポイントシステムを定期的に忘れている😒最初は10ポイントでエンディング迎えるつもりだったんだけど安価に導かれ、自分でもなんか楽しくなっちゃってストーリー進めてたら謎のシステムとなってしまった😊 今回で10貯まりそうですね(すっとぼけ)


レン「はぁん……♡ひあ……っ……」


あすもでうす「ふうぅ♪勇者レンに小便をぶちまけるとは……しっかり飲んだようじゃな」


レン「は、はひ……♡おいひかったれす」


あすもでうす「ならば再開するぞ。乳首の同時責めじゃ」


こりこりこりこりこり


レン「おお゛おおぉおお〜〜〜〜♪」


あすもでうす「んっ♪震える声が股間に響くわ」


顔面に跨がったまま乳首を両手で刺激するあすもでうす。自分の股間の愛液をレンの顔面に塗りたくりながらしっかり乳首を引っ張り弄り回す。


レン「ち、乳首イきゅう〜〜〜〜♡♡んも゛オオ」


リラ「あーたまんねえ。ねえちゃん。私らもヤろうぜ」


数時間眺めていたリラだが、若く活発な肉体が発情し発散を求める。目の前には顔の良い王子様系美女。誘わない理由がない。服を脱ぎ、褐色の発達した身体を露にした。


シトリー「リラ嬢、腕の傷も目立たなくなってて良かった」


シトリーの唇がリラの腕のくっついた傷跡を撫でる。旋風の勇者も乗り気でリラの唇にゆっくり顔を近づけた。


シトリー「マドモアゼルの唇を味わえることを光栄に思うよ」


リラ「かかか。悪い気はしねえ。おめーからしてくれよ」


2人が情熱的な口づけを交わす。お互いのことを尊重し、肉欲だけではない勇者という自分達の立場を慮った文化的な絡みだった。


そして片や筆頭勇者は


レン「あすもでうすさまのおまんこ美味ひぃいいっ♡♡ぺろぺろぉおおっ♡♡イグ〜〜〜〜」

あすもでうす「クズが♡♡ゴミが♡マゾ雌めが〜〜♡」


人間以下の存在となり果てていた。

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