このスレッドは1000レスを超えています。もう書き込みはできません。次スレを建ててください
ハーレム勇者のTSもの4【安価コンマ】
- 998 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/08/29(金) 02:50:58.39 ID:pnBg/yMD0
-
ウルシ「んほ♡ん゛っおお゛〜〜っ〜〜っ♡いぐっ〜〜っ♡」
ずぶっ!ずぶっ!
ウルシは自室で自分の心を堕としたディルドーを愛用のラブグッズとして使っていた。今日もまた、自分の乾く暇もない股間を貫くのが気持ちよくてたまらない。
ウルシ「ん゛んっ♡んんふふぅ゛〜〜っ♡あひっ、さいっこおお〜〜〜〜♡♡おお゛おほほぉお」
ウルシ「あいつの顔っよかったぁああ〜〜♡♡死ぬ寸前には命乞いして、くふぅ〜〜〜〜♡」
ウルシがオカズにしているのは嬲り殺しにした捕虜勇者たちの死に際の姿。勇者パーティでありながら苦痛に負け、最後には泣き叫び命乞いする姿が、快感に負け人類を裏切った自分の姿と重なる。人類が下等種族だという実感で恐るべき被虐快感を得ていた。
ウルシ「お、イグっ♡♡ん゛っ!イグッ!おお゛ぉおお〜〜♡♡ほほぉ゛〜〜っ〜〜っ♡♡!」
下品な足ピンアクメをきめるウルシ。その室内にはアルカネットもいる。アルカネットとはタマモを一緒に殺して以来仲が良かった。
アルカネット「人間殺して感じるアクメは気持ちええかウルシ。ふははは」
ウルシ「マジ最高でござんしたぁ♡♡斬ってるときからおまんこぐしょぐしょでしたもんでぇ♡」
アルカネット「そうかそうか。いい話持ってきてやったで」
ウルシ「んはぁ♡♡なんですアルカネット様ぁ」
幹部であるアルカネットには敬語と様付けを使う。ウルシは立場を弁えていた。
アルカネット「なんと魔王様がお前を呼んでるんや!きっとおまんこやで!」
ウルシ「え、え、えええ♡♡〜〜!!」
- 999 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/08/29(金) 03:27:00.99 ID:pnBg/yMD0
-
心臓が高鳴る。緊張と興奮で身体が震える。かつてウルシは魔王の部屋の扉の前で闘いの緊張感を感じたことはあったが、今回は違う。自らの神と出会うような高揚。
ウルシ「……ふう……ふう……」
ウルシが震える手で分厚い扉をノックすると、その扉は自動で開いた。畏れ多い気分で入室する。
ウルシ「ま、魔王……様……♡失礼いたしやす」
ルシファー「待っていたぞウルシ」
男状態の魔王ルシファーが玉座に座っていた。あまりにも神々しい姿。ウルシは跪かずにはいられない。
ルシファー「私に力を貸してくれる気になったらしいな。人間の心臓も大量に捧げたと。嬉しいぞ」
金髪ロングヘアーを靡かせ、醸し出される色気がウルシの身体を一瞬で発情させる。魔王様とヤリたい!肉欲に支配されかけるが、それ以上に忠誠心を見せなくてはという想いがまさった。手に持っていた包みをほどき、狐形態のタマモの首を差し出した。
ウルシ「マモンの使徒、タマモでございます。元人間の勇者であるあっしがこいつを殺したことを上手く使えば、マモンと人間たちを敵対させることができるかもしれません」
ルシファー「ふははは。なんという下劣な発想。確かに堕落しておる。ういやつよ」
ウルシ「はぁあ……♡」
ルシファー「お前を抱いてやろう」
ウルシ「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
歓喜のあまり踞るウルシ。しかしその前にルシファーが最後の確認を行う。
ルシファー「ウルシよ、私に永遠の忠誠を誓うな」
ウルシ「は、はいっ♡あっしは♡ま、魔王様に生涯忠誠を誓います♡どうか魔王様のため働かせてください」
ルシファー「ふはははは!」
- 1000 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/08/29(金) 03:46:06.34 ID:pnBg/yMD0
-
ルシファーが勃起した肉棒を見せつける。圧倒的な存在感。ウルシは目が離せない。
ルシファー「初めて見せたときとはまるで違うなウルシよ」
ウルシ「は、はひぃ♡あの時のあっしは魔王様のおチンポの凄さを全然分かりませんでした…♡あっしのおまんこ、魔王様の子供欲しがっちゃってるぅうう〜〜」
ルシファー「私のため、月の光を使うというならば好きにさせてやろう」
ウルシは土下座した。ルシファーが許可し、ウルシは這い這いで恐る恐る近づき、肉棒を舐め回しはじめる。一心不乱に欲望のままにしゃぶりつく姿はあまりにも淫乱。
ウルシ「んん♡♡じゅぼ!!んぶっ♡ん゛ーーーっ♡ふーーーーっ♡♡!」
ぐぼっ!じゅぶっ♡ぶぶっ♡!
ルシファー「なんとも心地よい……♪」
ウルシ(魔王様のおチンポの味ぃ〜〜臭い〜〜♡♡さ、最高でござんすぅう〜〜♡ザーメン欲しい!ザーメンザーメンザーメン!)
ルシファー「私のザーメンが欲しいかウルシ」
ウルシ「んぶ♪んぶ!んぶ♪」
ぐっちょぐちょの股間から垂れる雌汁が床を汚しながら、愛する魔王のザーメンを貰うため奉仕を続けるウルシ。ルシファーレベルならばいくらでも焦らすことが可能だが、慈悲で一発目のザーメンをウルシの喉奥に叩き込んだ。
どびゅるぶぶぶっ!!
ウルシ「んぼぼぉおお〜〜っ♡♡♡!!!(ああ゛ーーーーー魔王様のくっさいザーメンが喉に、鼻に、胃にぃいい美味しい〜〜っ♡♡で、でも折角の妊娠ミルクっおまんこに入れないのは勿体ないでござんすぅう♡♡だけど飲むのやめられないぃ〜〜♡)」
喉をならし、恍惚の表情でザーメンを飲みほすウルシ。それだけで軽く絶頂を迎え。戻ることのできない深淵へと堕ちていくのを感じた。
ウルシ「ぺろ。ごきゅ……♡♡じゅるる♡」
ルシファー「さあ、次はお前の穴を支配してやろう。尻を向けろ」
ウルシ「は、は、はひ……♡♡死ぬまで犯してくださいませ……♡」
ラリったような興奮状態でウルシは四つん這いでルシファーに自分の穴を向けた。そして、床においた狐の首と目が合う。タマモを裏切った罪悪感などはなく、これから訪れる快感に対する期待と、魔王軍の為に自分の命を使う使命感によって生きる希望に溢れていた。
ウルシ「狐さんあっしは幸せでござんすぅ……♡」
ウルシの活躍やマモンとの協力によって人類が滅びるのもそう遠くは無いだろう。
- 1001 :1001 :Over 1000 Thread
- /|\
|::::0::::|
|`::i、;;|
|;;(ヽ)|
//゙"ヘヘ
// ヾ、
! ! l |
| | .! !
.| | ノ:,! SS速報VIP(SS・ノベル・やる夫等々)
ヽ! !ノ http://ex14.vip2ch.com/news4ssnip/
- 1002 :最近建ったスレッドのご案内★ :Powered By VIP Service
- 嫁宣言して嫁AAにお断りされなければ結婚 復活するかものA雑スレ @ 2025/08/29(金) 03:34:50.95 ID:1Fe2bMYw0
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aa/1756406090/
KYはここにいる @ 2025/08/26(火) 22:58:52.11 ID:NKDGrVX20
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aa/1756216731/
ちひろ「相変わらずバカですね」モバP「誰がバカだ!」 @ 2025/08/25(月) 23:10:42.78 ID:j6/APBS60
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1756131041/
人が楽しそうにし出したら途端に埋めきて草 @ 2025/08/25(月) 13:39:54.49 ID:ViY2iexKo
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aa/1756096793/
胡蝶しのぶ「できました!他人の夢に侵入する薬です!」 @ 2025/08/24(日) 22:46:21.54 ID:6IgVG1ccO
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1756043181/
チョベリバ @ 2025/08/23(土) 05:11:12.67 ID:0XU/1e/E0
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aa/1755893472/
うりゃー! @ 2025/08/22(金) 23:27:28.54 ID:tg4YRP3+o
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aaorz/1755872847/
男「ブルードラゴンラルグラド?」 @ 2025/08/21(木) 02:17:16.64 ID:qI1gMjwxO
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1755710236/
VIPサービスの新スレ報告ボットはじめました http://twitter.com/ex14bot/
管理人もやってます http://twitter.com/aramaki_vip2ch/
Powered By VIPService http://vip2ch.com/
890.07 KB Speed:2
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
新着レスを表示
スポンサードリンク
荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2026/05/10 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)