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鑑定士「あなたの職能はエロ魔導士です」
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351 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/25(金) 23:26:41.48 ID:/C0ZI8gKo
アンナ「本日はご足労頂きありがとうございます」
テツヤ「きょ、今日はどんな御用何でしょうか……?」
アンナ「聞いていませんか?お茶会ですよ」
テツヤ「お茶会とは聞きましたけど……」
アンナ「私と2人きりでは嫌ですか?」
テツヤ「嫌じゃないですよ!ただちょっと緊張してるだけです」
アンナ「そうですか、では……」
アンナ「アルマちゃんとはあの後会いましたか?」
テツヤ(そういう事か)
352 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/25(金) 23:31:11.04 ID:/C0ZI8gKo
テツヤ「会いましたよ。元気そうでした」
テツヤ(普通に話をするだけで終わりそうで良かった)
アンナ「会ったんですね……私の許可無しに」
テツヤ「え……」
アンナ「なんて……分かってますわ。アルマちゃんから誘われたんですよね?」
テツヤ「そうです!こっちから押しかけるなんて真似は出来ませんよ」
アンナ「良かったです……あなたが良識ある方で」
テツヤ「ははは……」
353 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/25(金) 23:38:51.02 ID:/C0ZI8gKo
アンナ「私の事は何か言ってましたか?」
テツヤ「特に何かという事は無いですけど、アンナ様の事も普通に話題に出してましたよ」
アンナ「そうですか!」
アンナ「あっ、このお菓子は大変美味でお勧めですよ」
テツヤ「ありがとうございます」
テツヤ「手紙のやり取りもあるんだし心配しなくても大丈夫ですよ」
アンナ「そうですね」
アンナ「気に入られてるからと調子に乗っていないか心配でしたが大丈夫そうですね」
テツヤ「……」
354 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 01:38:32.55 ID:HhTOmjrdO
面白い!完結目指して頑張って
355 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 11:44:38.38 ID:po+BGG+Fo
アンナ「ところでアルマちゃんはどんな服装でしたか?」
アンナ「髪の長さは?身長は?体重は?肌のツヤは?」
テツヤ「それを答えられたら普通に引きませんか?」
アンナ「引くどころか八つ裂きにすると思います。アルマちゃんにとって良くなさそうなので」
テツヤ「なら聞かないでください……」
テツヤ「あ、服装はアンナ様が襲った時みたいな感じでしたよ」
アンナ「うっ……私が悪いのは重々承知してますけどあの時の事を思い出させられるのは辛いです……」ウルッ
テツヤ「ごめんなさい!精神攻撃したかった訳じゃないです」
アンナ「そういえばあの件はちゃんと謝罪出来ていませんね」
アンナ「思い出させたんだから責任を取ってアルマちゃんに会えるようにして下さい」
テツヤ「今度会えたら聞いてみます……」
アンナ「お願いしますね」ニコッ
テツヤ(圧が凄い……)
356 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 11:59:10.63 ID:po+BGG+Fo
ハル「テツヤ好きぃ!このまま向かい合ってギューってしながらして!」
ハル「大好きだよっ……このまま中にいっぱい出して!お母さんにして!」
マリカ「私は後ろから舐めたりしてあげる」
マリカ「ハルちゃんと私に挟まれて気持ち良いよね?」
マリカ「ハルちゃんの後は私もいっぱいおちんちんズボズボしてザーメンでお腹いっぱいにしてね」
ナデシコ「アタシの事ハブってお楽しみとかマジムカつくんですけど」スッ
ハル「ごふっ……」
ナデシコ「あは、壊れたあ」
ナデシコ「見てください先輩、人間も簡単に壊せるようになりましたよ」
ナデシコ「次はお前だ陰キャ」
マリカ「ひっ……がはっ……」
ナデシコ「先輩、もう仲間外れは嫌っすよ?」
ナデシコ「それとも先輩も壊れちゃいます?こんな感じで」
テツヤ「ぐあぁ!!」
ナデシコ「大丈夫、手加減してるからちょっとしか壊れませんよ」
ナデシコ「これからはずっと一緒に居てくれますよね?せんぱーい」ニコッ
357 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 12:04:01.96 ID:po+BGG+Fo
テツヤ「……」
テツヤ「夢か……」
テツヤ「最近こんな夢ばっかり見るな」
テツヤ「何か原因があるんだろうか?」
テツヤ「誰かの攻撃とか?でもそんな能力の人がいるとか聞いたこと無いな」
テツヤ「いや、悪夢を見せる能力だとしたらバレたら虐められたりしそうだし俺みたいに隠してるかも……」
テツヤ「分からないし偶然という事にしておこう……はあ……」
358 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 12:11:32.38 ID:po+BGG+Fo
ミナミ「今日の訓練は遠征中のセキ先生の班に補給物資を届ける訓練です」
テツヤ「それって今日中には済まないですよね?」
ミナミ「予定通りならここから2日くらいの所にいるはずです」
ナデシコ「野宿かー」
マリカ「寝惚けて物資を壊さないでね」
ナデシコ「壊すか!」
フユキ「自分達の分も考えるとかなりの量の荷物になりそうですね」
ミナミ「そうね。大変だけどみんなで力を合わせて頑張りましょう」
ハル「おー!」
359 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 12:20:37.00 ID:po+BGG+Fo
ミナミ「ここが合流地点よ。みんなよく頑張ったわね」
ナデシコ「魔獣も全然出なかったし案外チョロかったな」
マリカ「ずっと整備された道だったし」
ハル「でも人少なくない?」
テツヤ「ヒロシ!」
ヒロシ「テツヤ!実は現在、ルイ先輩が崖から落ちて絶賛探索中なのであった」
テツヤ「あ、解説ありがとう」
テツヤ「って大丈夫なの!?」
ヒロシ「ヤバいんじゃないかな……」
ヒロシ「この辺は山岳地帯だし入り組んでるし魔獣が何処に潜んでるかも分からないし……」
360 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 12:28:20.60 ID:po+BGG+Fo
ヒロシ「初めての死者が出るとか死体も見つけられないかもとか、お通夜状態だよ」
テツヤ「こういう時になんとか出来る能力の人はいないの?」
ヒロシ「そんな都合の良い能力の人は流石にいなかった」
テツヤ「ハルの友達の占いは?」
ハル「会った事無いから無理だったって」
テツヤ「俺もこないだ会うまで知らなかったし別の班じゃ無理もないか……」
マリカ「落ちた場所は分かるの?」
ヒロシ「ああ、こっちだよ」
361 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 12:37:20.52 ID:po+BGG+Fo
ヒロシ「ここだ」
ナデシコ「高っ!」
ハル「これって……」
ヒロシ「完全に下までは降りて無いけど周辺は探した」
ヒロシ「2次遭難の危険があるから中々思うように行ってない」
マリカ「ヤな人だったけどこのままなんて……」
テツヤ「……」
ユウジ「ミーティングするからみんな集まってくれー!」
ハル「ミーティングだって、みんなで協力して助けよ!」
マリカ「うん」
ナデシコ「恩を売ってやるかー」
362 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 12:47:21.15 ID:po+BGG+Fo
テツヤ「ヒロシ、俺は行かない」
ヒロシ「は?」
テツヤ「俺の居場所はハルの友達が占えるから大丈夫」
ヒロシ「魔獣に襲われたらどうするんだよ」
テツヤ「川に流されて王都まで歩いて戻ったんだこれくらい楽勝だよ」
ヒロシ「そもそも先輩の居場所が分かんないだろ」
テツヤ「俺は人に幻を見せられるだろ?それで対象の場所が朧気に分かるんだ」
ヒロシ「本当かよ。大体それなら尚更みんなと連携した方が良いだろ」
テツヤ「能力の話とかしたくないから……」
ヒロシ「人間にしか効かないのまだ気にしてたのかよ……」
テツヤ「草や木が生えてて安全に降りれそうだしもう行くよ」ダッ
ヒロシ「ちょっ!思い切り良すぎだろ!絶対に死ぬなよー!」
363 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 12:54:15.85 ID:po+BGG+Fo
テツヤ(ヒロシに言った事は嘘だ……)
テツヤ(あんな形とはいえ知り合ったから見捨てられ無いとか馬鹿だなあ)
テツヤ(魔獣にもエロ魔法が効けば楽勝だったのに……)
テツヤ(でもエロ魔導士の力で先輩のエロスを察知する事は出来る)
テツヤ(先輩はミナミ先生の会にも出てないし彼氏と離れ離れで溜まっているはず)
テツヤ(遠征中なのに隠れて性欲処理してなければ……)
テツヤ「!、あっちにエロスを感じる気がする」
364 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 13:02:48.67 ID:po+BGG+Fo
ルイ「落ちた場所に戻らないと……」
魔獣「ごおおぉ」
ルイ「また魔獣……」
ルイ「どきなさい!」ボッ
バァーン!
魔獣「!?」ダッ
ルイ「所詮は獣、炎の魔法に怯えて逃げたわね」
ルイ「今の音で居場所分かったりしてくれないかしら」
ルイ「反響してたし無理よね……」
魔獣「グルルル」
ルイ「また魔獣……2足歩行の魔獣なんて初めて見た……」
365 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 13:07:16.19 ID:po+BGG+Fo
ルイ「燃え尽きなさい!」
ゴオォッ!
魔獣「ギャオォーーン!」
ルイ「トドメぇー!!」
バァーーン!!
魔獣「グルル……」
ルイ「嘘……炎に耐性でもあるって言うの……?」
魔獣「ゴオォッ!!」ブンッ
ルイ「ひっ」
テツヤ「先輩!」グイッ
366 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 13:12:43.67 ID:po+BGG+Fo
ルイ「ちょっ!脚っ、もつれ……」
テツヤ「うわ、とっ……とっ」
テツヤ「ふう……大じょ」グラッ
テツヤ「穴ぁ!?」
ルイ「きゃーーー!!」
ドンッ
テツヤ「ぐあっ!」
ドサッ
テツヤ「ぐえぇっ……」
ルイ「重くて悪かったわね!」
テツヤ「何も言ってないです……」
367 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 13:17:51.55 ID:po+BGG+Fo
ルイ「今どくわよ!」ゴンッ
ルイ「いったぁーい」
ルイ「天井低すぎ!腕立て伏せ出来るくらいしか幅が無いじゃない」
ルイ「しかも暗くて周りがよく見えない」
テツヤ「これじゃあ全然動けないし大人しく助けが来るまで待ちましょう」
ルイ「こんな所に居て誰が見つけられるっていのよ!」
テツヤ「占いでなんとかしてくれますよ」
ルイ「占いって……でも信じるしか無いわね」ドサッ
テツヤ「うっ!」
ルイ「……」ギロッ
テツヤ「お、重くないですよ!」
368 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 13:22:46.15 ID:po+BGG+Fo
ルイ「ごめんなさい、少し休ませて」
テツヤ「大丈夫です……」
ルイ(彼以外の男の人の胸板……彼よりも厚くて逞しいかも)
ルイ(この世界で鍛えられてるんだもん当然よね)サワサワ
テツヤ「何してるんですか?」
ルイ「あなたが変な事しないか触って確かめてるの」
テツヤ(意味が分からない)
ルイ「アナタは触らないでね。セクハラだから」
テツヤ「……」
369 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 13:26:07.70 ID:po+BGG+Fo
ルイ「今日は大人しいのね。いつもなら口答えしてくるのに」
ルイ「あ、そうだ。さっきは助けてくれてありがとう」
ルイ「まだ助かって無いけど……」
テツヤ「すぐに助けが来ますよ」
ルイ「こんな所からどうやって助けるのよ」
テツヤ「ナデシコが壊して……」
ルイ「生き埋めになりそう……」
370 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 13:35:14.05 ID:po+BGG+Fo
ルイ(この人背中が随分濡れてるような……)サワサワ
テツヤ「はぁ……はぁ…触りすぎじやまないですか?」
ルイ「そんなに息荒くして、興奮してるの?」
ルイ「いきなりキスとかしてこないでね」スッ
テツヤ「もごぉっ!」
ルイ「え、手に赤い……血?」
ルイ「アナタまさかさっき魔獣に!」
ルイ「魔法で焼いて止血するから背中向けなさい!」
テツヤ「狭くて無理です」
ルイ「全身焼けそうだけど無理矢理やる?」
テツヤ「やめてください……」
テツヤ「範囲が広いだけで傷は浅いから大丈夫です」
テツヤ「ちなみに俺は腹を刺されて増水した川に流されても生きてたのでこれくらいどうって事無いです」
ルイ「なんで生きてたのそれ……」
371 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 13:39:16.40 ID:po+BGG+Fo
ルイ「頑丈なのは分かったけど、じっとしてる寝ちゃってそのまま永眠しそうね」
テツヤ「怖い事言わないでください……」
ルイ「だから……えいっ!」
テツヤ「んっ!?」
ルイ「乳首つねられたら寝てられないでしょ?」
テツヤ「彼氏にもこういう事してるんですか?」
ルイ「してないわよ。むしろ彼が私の胸を昼休みとかに……」
ルイ「て、何言わせるのよ!」グニッ
テツヤ「うっ!」
372 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 13:58:50.67 ID:po+BGG+Fo
ルイ「そうだ、えい」ボッ
ルイ「この世界の服はちょっと火を使えば簡単に穴が空くのよ」
テツヤ(燃やしただけのような……)
ルイ「ほら、乳首出てるわよ」レロレロ
テツヤ「先輩駄目ですよ」
ルイ「何が駄目なの?私にはキミの乳首を舐める権利は無いってこと?」
ルイ「乳首いじめられてここをおっきくしてるくせに」モミッ
ルイ「あれ?勃起してない……」ガーン
373 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 14:08:18.35 ID:po+BGG+Fo
ルイ「何かの間違いよ!脱がして直接確かめてやるんだから」
テツヤ(魔法使って無いのにどうしてこんな事……)
テツヤ「先輩、彼氏いるんですよね?」
ルイ「だったら何?」
テツヤ「他の男にこういう事するのよくないんじゃないですか?」
ルイ「誤魔化してないで正直に言いなさいよ……私が魅力無いからチンポ勃起しないって!」
テツヤ「そんな事ないです!出血のせいですって」
ルイ「騙されないわよ!このっ」ギュッギュッ
テツヤ「握り過ぎですって!」
374 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 14:20:54.67 ID:po+BGG+Fo
テツヤ(魔法で勃てても良いけど今勃ったら今後先輩は勃起させるために思い切りチンコを握る女になってしまう……)
テツヤ「実は俺、キスされながら乳首責められるのに弱いんですよね……」
ルイ「キス……私、彼氏いるのよ?」
テツヤ「はい、だからもうこの話はこれでん!?」
ルイ「はぁ……やめさせようとして無駄よ」
テツヤ「え」
ルイ「怖いんでしょ?私に負けるのが」
ルイ「馬鹿にしてた私にイかされるのが怖いんでしょ?」
ルイ「ほらぁ、ちゅ、キスしながら乳首いじめて、ん……お股擦り付けちゃうんだから」
375 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 14:34:22.61 ID:po+BGG+Fo
ルイ「んっ……チンポ硬くなった……」
ルイ「おっきい……オマンコいっぱい擦れちゃう……」
テツヤ「先輩、俺の負けです。だから」
ルイ「うるさい!オマンコ濡れてるの分かるでしょ?」
ルイ「こんなに濡れたの初めて……もうおさまらない」
テツヤ「じゃあこのまま素股で」
ルイ「ダメ、ここまで来たら最後までするの」
ルイ「キミのせいなんだから責任取って」
376 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 14:42:59.64 ID:po+BGG+Fo
ルイ(あぁ……私シちゃう、彼以外の人と……)
ルイ「こうやって……んっ……んんんっ!!」
ルイ「軽くイっちゃったあ……」
テツヤ「え」
ルイ「な、なんでもないわ!」
ルイ「覚悟しなさい!私のマンコでイかせてやるんだから」
ルイ「んっ……んぁっ!おぉっ!くぅ……」
テツヤ「先輩無理しないで」
ルイ「無理なんてしてなっ、んくっ!あぁっ!」
ルイ「なんでこんなに気持ちいいのぉ!セックスってもっと痛いんじゃないのお……」
テツヤ「彼氏さんとは何回したんですか?」
ルイ「1回っ、ひぃん!らっめぇ……こんなのっ、らめえ!」
377 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 14:52:12.74 ID:po+BGG+Fo
テツヤ「処女じゃなくなったから感じてるんですよきっと」
ルイ「そっ……なのっ!?んんっ!アクメ来ちゃう!」
ルイ「イく!イく!ムカつく後輩チンポでイくううぅぅ!!」
ルイ「キミの胸板気持ち良い」
ルイ「私、負けちゃった……」
ルイ「キミはまだイってないよね?好きにして良いよ?」
ルイ「今度はキミが好きにする番」
378 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 14:59:26.84 ID:po+BGG+Fo
テツヤ「先輩の負けなのでこれで終わりで」
ルイ「ムカつく……」
テツヤ「彼氏いるでしょ」
ルイ「密着してオスフェロモンや逞しい胸板で誘惑したくせに」
テツヤ「不可抗力です」
ルイ「私のムラムラを爆発させて発情させたんだから責任取って」
ルイ「大丈夫、別の世界だから浮気じゃないわ」
ルイ「スッキリしたら終わるから!お願い!」
テツヤ「分かりました……」
379 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 15:17:37.95 ID:po+BGG+Fo
ルイ「んほほ!突き上げしゅごいぃ!初めてっ!こんっ、なのぉ!」
ルイ「これがっ、セックスっ!ほんとのっ!セックスうぅ!」
ルイ「今だけ彼女にしてえ!キスしてえぇ!」
ルイ「んっ、んん……んんっ、んんぅ!んんーーーーーっ!!」
ルイ「ふわぁ……キスしながりゃイっちゃったあ……」
ルイ「もっろ……あぁ!そっ!もっとぉ!」
ルイ「気絶するまで犯して!浮気マンコ犯してぇ!」
ルイ「キミの事好きになっちゃったぁ……ムカつくけど、助けてくれて、硬くて逞しくておっきいのぉ!」
ルイ「しゅき!大しゅき!オマンコだけじゃなくて子宮もキミのにしてえぇ!」
ルイ「イくぅ!まりゃぁ、イっくうぅーーー!!」
テツヤ「うっ!」
ルイ「んおおっ!あちゅいの!奥ぅ!あひぃっ!にゃかまでたっぷりぃ!キミのぉ!おほっ!」
ルイ「飛ぶっ!あたゃまぁ!中らしで!イぐうぅ!!んほぉおおぉぉーーーー!!」
380 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 15:19:30.71 ID:po+BGG+Fo
ルイ「ん……しゅきぃ……むにゃむにゃ……」
テツヤ「魔法使ってないんだけどな……」
テツヤ(もしかして無意識に)
テツヤ(まあ今は先輩が大人しくなってくれたしゆっくり休もう)
381 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 15:32:26.28 ID:po+BGG+Fo
ドォーン!
ルイ「なに!?」
ナデシコ「お待たせ先輩!助けに来たよー」
テツヤ「凄いな……」
ナデシコ「あ、でも土がけっこう降ってくるっぽい」
ルイ「ぺっ、ぺっ、生き埋めにならないだけましかしら……」
マリカ「入ってる……」
ナデシコ「へ?」
ルイ「本当だ、射精したのにテツヤくんのが入ったまま……凄い」
ハル「最低」
ハル「私達がどれだけ心配したと思って」
ルイ「早く手当てした方が良いわよ」
ハル「え?」
マリカ「テツヤ血だらけ……」
ナデシコ「先輩!」
テツヤ「」
382 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 15:43:53.83 ID:po+BGG+Fo
テツヤ「ん……ここは……?」
フユキ「目が覚めたんだね」
テツヤ「フユキ」
フユキ「君は4日寝てたよ」
テツヤ「4日!?」
フユキ「初日はハルさん達が交代で看病するとか言ってたけど、寝込みを襲うだのなんだので揉めて3人とも出禁になった」
テツヤ「……」
テツヤ「先輩は?」
フユキ「ルイ先輩は生還を喜ばれたものの助けられた時の状況から極限状態で溜まった性欲が爆発して後輩を逆レイプした女ということになった」
テツヤ(間違ってはないけども……)
テツヤ「救助で犠牲者は出てないよね?」
フユキ「君が無事目を覚ましたから犠牲者は0だ」
テツヤ「良かった」
フユキ「ならもうあんな無茶はしない事だ」
テツヤ「勝算は有ったよ。現に成功したじゃないか」
フユキ「死にかけておいてよく言う」
テツヤ「ごめん……」
フユキ「僕はみんなに伝えてくるから大人しく休んでいてくれ」
テツヤ「うん」
383 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 15:49:49.30 ID:po+BGG+Fo
夜
テツヤ(目覚めたもののしばらく入院か)
テツヤ(ハル達は出禁らしいししばらくは静かかな)
ガチャ
マリカ「ふう……」
テツヤ「ふう……じゃないよ。不法侵入でしょ」
マリカ「お見舞いに来ただけ」
テツヤ「出禁って聞いたけど?」
マリカ「ふん!」ドスッ
テツヤ「鞘に入れたままとはいえ剣で思いっ切り殴るのはだめでしょ……」
マリカ「お仕置きするね」
テツヤ「え……」
384 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 15:55:29.29 ID:po+BGG+Fo
マリカ「顔に乗られて嬉しい?」
テツヤ「嬉しいよ……」
マリカ「嬉しかったらお仕置きにならないんだけど」
マリカ「おちんちんを足でいじめてあげる」
マリカ「ふふ、もう勃起した」
マリカ「このっ、足でされて悦ぶ変態おちんちん」
マリカ「んっ……もっと舐めて……舌、中に入れて」
マリカ「ひゃあ!んっ、このっ……んんっ!」
385 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/26(土) 16:10:08.18 ID:po+BGG+Fo
マリカ「ふぁっ!お仕置きなのにっ、んんっ!」
マリカ「足っ、クンニ感じ過ぎてぇ……動かせないぃ……」
マリカ「手っ、クリぃ!器用過ぎるよぉ……あぁっ!」
テツヤ「マリカ足でちゃんと挟んで」
マリカ「ん……?」
マリカ「ひゃっ!腰、激しいぃ!突き上げ凄いっ!足マンコ感じるぅ!」
マリカ「あぁ……おちんちん……足擦っていぃ……オマンコっ……気持ちいい……」
マリカ「イっく……テツヤもっ、イって、ザーメン飛ばないように抑えるからぁ……」
マリカ「んあぁーー!!おぉっ!足マンコ熱っ……ああぁーーーーー!!」
マリカ「気持ち良かったぁ……」
マリカ「おちんちん綺麗にするからテツヤは足を綺麗にしてね」
テツヤ「ん……」
386 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 08:13:55.82 ID:JTbOGyCHo
次の日の夜
ハル「今日は上手く忍び込めた」
テツヤ「いや、駄目でしょ……」
ハル「テツヤ!」
ハル「本当に目が覚めたんだ!よかった〜」ギューッ
テツヤ「い、痛い……」
ハル「ごめん」
387 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 08:19:47.55 ID:JTbOGyCHo
ハル「ずっと寝てたから溜まってるよね?」
テツヤ「だからって全裸にならなくても……」
ハル「ふふ、チンコは悦んでるよ」
ハル「ねえ私の裸どう?」
テツヤ「どうって、綺麗だよ」
テツヤ「あとムラムラする……」
ハル「私でエッチな気分になってくれて嬉しい」
ハル「この身体、全部好きにして良いんだよ?」
ハル「どうしたい?」
388 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 08:38:11.45 ID:JTbOGyCHo
テツヤ「キスしたい」
ハル「寝てなくて平気?」
テツヤ「平気だよ」グイッ
ハル(抱き寄せられちゃった)
ハル「ちゅっ……ん……」
ハル(舌、入れて来たぁ……好きっ……)
ハル「んちゅ……れろっ……ちゅぷ……」
テツヤ「ハル……ぺろっ……ちゅっ、ちゅっ」モミモミ
ハル「んっ……首から下に……舐められっ、ひゃあん!おっぱいいいよお……」
テツヤ「ハルの方が溜まってるんじゃない?乳首固くなってるよ」レロレロ
ハル「そんな事っ……無いよ……」
テツヤ「じゃあ下に行って確かめないと」
ハル「あっ……舌が這って……ふぅっ……んんっ……」
テツヤ「オマンコびしょ濡れだよ?」クチュクチュ
ハル「き、きのせっ!んんっ!」
テツヤ「でも舌を入れると……」
ハル「んっ!んふぅ……」
テツヤ「はぁ……やっぱり、ハルのマンコ愛液の味と匂いでいっぱいだよ」
ハル「そんなの分かるわけないじゃん」
テツヤ「分かるよ。何回もヤってるから」
ハル「バカぁ……」
テツヤ「能力のせいかもしれないけどね」
389 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 08:45:11.99 ID:JTbOGyCHo
テツヤ「愛液舐めたら入れたくなっちゃった」
テツヤ「ハルの愛液にそういう成分が入ってるんだよねきっと……交尾したくなる成分が」
ハル「変な事言わないでよぉ……///」
テツヤ「照れてるとこも可愛い」
テツヤ「入れて良い?」
ハル「うん、良いよ」
テツヤ「ベッドにもたれて、お尻こっちに向けて」
テツヤ「楽にしてて良いよ」ヌプッ
ハル「んっ!んんぅっ!」
390 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 11:46:20.35 ID:JTbOGyCHo
ハル「浅いとこっ、太いっ、んんっ!先っぽがっ、何度もっ!あぁっ!引っ掛けっ、擦っうぅっ!」
ハル「やあぁ……入り口だけでっ、イかされちゃう!」
ハル「お願いっ、奥ぅ……オマンコ奥でっ、チンコとキスしたいのお!あっ!あぁーーーっ!!」
ハル「ふあぁ……先っぽだけでイかされちゃったぁ……」
ハル「んああっ!?おっ、奥っ!チンコグリグリっ!ひぃんっ!」
ハル「でぃっ、ディープキシュうぅ……チンコとぉ……おおっ!奥でぇ……いいぃ……」
ハル「ひぅっ!ズンズンっ!ズンズン来たぁ!奥ズンズン!いい!」
ハル「チンコが奥から入り口まで全部擦ってていいのぉっ!」
テツヤ「ハル、脚上げるよ右向いて」
ハル「んっ……ひゃぁ!さっきと違うとこっ、擦れてっ、いいっ!」
ハル「脚舐めっ!いっ、くふぅっ!クリっ!らめらめっ!それっ、イっちゃう!イっぢゃぅ゙ぅ゙!」
ハル「くっううぅぅ゙ぅぅーーーーーーーー!!」
テツヤ「ハルっ! 」
ハル「ふうぅ……子宮ぅいっぱあい……気持ちいい……ん…」
テツヤ「ハル、起きて」ペチペチ
ハル「ひゃっ!お尻ペンペンやあぁ……」
テツヤ「そろそろ見回り来るかもだから帰った方が良いよ」
ハル「腰抜けてて無理……」
テツヤ「じゃあ布団に隠れてようか……」
ハル「ん……」
ハル「テツヤと添い寝だぁ……Zzz」
テツヤ(大人しく眠ってくれたか)
391 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 11:48:51.31 ID:JTbOGyCHo
でもこの後見廻りの人に
布団からハルがはみ出てるのが見つかって怒られた
392 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 12:01:23.86 ID:JTbOGyCHo
次の日
ナデシコ「ハルさん忍び込んだのが見つかったらしいっすね」
テツヤ「そうだけど、ナデシコも出禁じゃなかったの?」
ナデシコ「アタシは毎日頼んでたら許して貰えました」
ナデシコ「忍び込むよりはちゃんと許可取った方がいいよねーやっぱ」
ナデシコ「先輩、風呂入れてます?」スンスン
テツヤ「実は入れてないんだよね……軽く身体拭いて貰えてるけど」
ナデシコ「じゃあアタシが綺麗に拭いてあげますね」
ナデシコ「わあ、包帯グルグル巻だ……」
テツヤ「傷が背中のほぼ上から下までらしいからね……」
ナデシコ「へぇ〜」
テツヤ「なんでナデシコも脱いでるの!?」
ナデシコ「先輩だけ全裸なんて悪いじゃないっすか」
393 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 12:51:27.77 ID:JTbOGyCHo
ナデシコ「後に失礼しますね〜」
ムニュッ
テツヤ「!胸が……」
ナデシコ「えっ?気になっちゃう?初々しくて可愛い」ギュッ
テツヤ「っ……」
ナデシコ「痛かったっすか?」
テツヤ「大丈夫」
ナデシコ「あっ、先輩のちんぽ勃起してる〜」
ナデシコ「ホント先輩って性欲強いっすね」ハアハア
テツヤ「そっちも大分興奮してるみたいだけど……」
ナデシコ「えっ?そんなこと……か、身体拭いちゃいますね」
394 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 13:08:33.60 ID:JTbOGyCHo
ナデシコ「あとはココだけっすね……あ〜むっ……」
ナデシコ「んっ……くっさあ、ちゃんと拭いてないじゃないっすか!」
テツヤ「ごめんなさい……」
ナデシコ「こんな臭いちんぽ初めて」
ナデシコ「ん……でも、んちゅ……んん……嫌いじゃないかも……」
ナデシコ「先輩の濃い匂いで……んむっ……れろっ……マンコ疼くぅ……んじゅ……」
ナデシコ「じゅぷっ……じゅじゅっ……んはぁ、せんぱぁい……入れて良いですかあ?」
テツヤ「う、うん……」
ナデシコ「やった、じゃあいただきま〜す」
ナデシコ「んんぅ!あっ!はぁ……やっぱ先輩のちんぽヤバっ……」
395 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 13:29:54.44 ID:JTbOGyCHo
テツヤ「ナデシコ、ちゅっ……」
ナデシコ「ん……んちゅ……ちゅぱっ、先輩っ!キスハメ好き過ぎぃっ!」
ナデシコ「ほらぁっ!おっぱいもっ、おっぱいもぉ!」
テツヤ「んっ……れろっ……ちゅぱ……」モミモミ
ナデシコ「あぁん!んあっ!あぁっ!やっばぁ……ん……ちゅ……」
ナデシコ「キスしたりっ、おっぱい吸ったりっ、忙しいっすねっ……んあぁっ!」
ナデシコ「ヤバっ!もっ!イくぅ!久しぶりセックスでっ!凄いのくるぅ!!」
ナデシコ「おぉっ!おああぁぁーーーーーー!!」
ナデシコ「子宮も先輩の精液飲めて悦んでる……」
ナデシコ「まだ昼だしいっぱいヤリましょーね」チュッ
テツヤ「いや、そろそろ巡回が……」
ガチャ
396 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 13:30:48.65 ID:JTbOGyCHo
いっぱい怒られてナデシコはまた出禁になった
397 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 15:19:18.86 ID:JTbOGyCHo
エリス「遂に退院だな」
テツヤ「エリスさん」
エリス「お前の仲間達は訓練中だから私が迎えに来た」
テツヤ「別に迎えなんて良いのに」
エリス「こっちだ」グイッ
テツヤ「えっ」
398 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 15:31:42.34 ID:JTbOGyCHo
エリスの家
テツヤ「なんでエリスさんの家……んっ!」
エリス「んちゅ………ちゅぱ、なんでって……退院祝いのセックスするためだよ」
エリス「なんだ、お前もヤる気じゃないか。硬いのが当たってるぞ」
エリス「窮屈そうだ……すぐに出してやるからな」サワサワ
エリス「あぁ……相変わらず大きいなあ、しかもガチガチで鉄の棒みたいに硬い」
エリス「見ろ、私のオマンコもこんなに涎を垂らしている」クチュクチュ
エリス「病み上がりだろ?私が動くからじっとしてろ」ガシッ
399 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 15:48:07.19 ID:JTbOGyCHo
エリス「あんっ!んおぉ……んんぅ……奥まで入ったぁ……!」
エリス「動くぞ?あっ!ふぁっ!んんっ!」
エリス「どっ、どうだぁ?気持ちっ、んっ!
良いかっ?」
テツヤ「気持ち良いです」サワサワ
エリス「あふっ!その触り方っ、くすぐったい……」
テツヤ「じゃあお尻強く掴まれて揉まれるのは?」
エリス「んおっ!それも好きっ……」ギューッ
テツヤ「しがみつきですよ。腰振るの大変でしょ?」
テツヤ「俺がエリスさんの腰動かして上げます!」
エリス「あっ!あぁっ!お尻掴まれてっ!道具みたいにされてる!」
エリス「私のオマンコ穴でセンズリ扱くみたいに!あぁんっ!私は道具だぁ!私を使って気持ちよくなってぇ!」
エリス「私のちんぽ扱き穴でイってえぇー!!」
エリス「んおっ!おっ!ほおぉっ!イっくううぅううぅーーーーー!!」
400 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 16:04:48.77 ID:JTbOGyCHo
エリス「はぁ……私だけイってしまったな……」
エリス「もっと、んは……使って良いんだぞ?」
テツヤ「俺も疲れるので騎乗位でお願いします」
エリス「そうだな……お前を壁に追い詰めてするのも良いが私が攻めるならこっちの方が良い」
テツヤ「エリスさんのスケベな腰振り見せてください」
エリス「任せろ、あぁっ!ふっ、うぅ……」
エリス「ほらぁ!上下だけじゃなくっ……んっ!前後ぉ左右ぅ……あはぁっ!」
エリス「丸だったりっ、うあっ!ふぅ!色んな形にっ、腰振りぃ!」
エリス「ちんぽっ!もげてもっ、知らないっ、からなぁ……」
エリス「んあっ!いいっ!テツヤのちんぽ!スケベダンス捗るぅ!」
エリス「見てぇ!おひねりっ!頂戴っ!ちんぽ扱きダンスにっ!精液っ!頂戴ぃっ!」
エリス「あぁん!ちんぽ膨らんだぁっ!出るのっ!?精液くれるのっ!?」
エリス「欲しいっ!あんっ!あぁっ!イっちゃうっ!イっちゃうからぁ!イきマンコに精液っ!いっぱいかけてぇ!!」
エリス「んああぁぁーーーーーーー!!」
テツヤ「くぅっ!」
401 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 16:10:11.41 ID:JTbOGyCHo
エリス「あっ!あはぁ……いっぱい出てる……ふあぁ……」
エリス「んっ、抜いたらこぼれてくるぞ。どれだけ出したんだ?」
テツヤ「気持ちよかったです」
エリス「ん……私もよかった」
テツヤ「帰りますね」
エリス「泊まっていけ」
エリス「安心しろ、セックスはもう無し」
エリス「お世話するからゆっくり休め」
エリス「栄養のあるもの沢山食べさせてやるから早く完治させていっぱいセックスしような」
テツヤ「は、はい……」
402 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 16:15:08.21 ID:JTbOGyCHo
次の日
ミナミ「病み上がりなのにごめんね」
テツヤ「いえ、ストレス発散は大事ですから」
テツヤ「準備しますね」
ミナミ「ええ、お願い」
ルイ「あの、私も良いですか?」
ミナミ「ルイさん、来てくれて嬉しいわ」
ミナミ「大丈夫、眠って夢を見るだけで悩みは解消できるから」
ルイ「そんなものですか……」
403 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 16:23:52.78 ID:JTbOGyCHo
「ユウジくん!好き!あぁっ!私にユウジくんの赤ちゃん産ませて下さい!」
「2人とも私のために争わないで!私が2人とも受け入れるから……」
「うおっ!前と後ろの穴っ!好きな人に犯されてるぅ!んほぉー!」
ミナミ「ダメよ、みんなとは先生と生徒の関係なの!こんな事……」
ミナミ「あんっ!こんなっ、ダメっ!ダメぇ!違うのっ、感じてなんか……」
ミナミ「生徒を誘う淫乱教師なんかじゃ……やぁっ!やめて!みんなにそんなことされたらっ!私っ、私ぃ!」
テツヤ(まあいつも通りか)
「ミナミ先生、男子のスケベな魔の手から私が守りますから」
「だから私に身を任せて?ね?先生」
テツヤ「……」
テツヤ(そういえばルイ先輩は)
404 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 16:31:32.72 ID:JTbOGyCHo
ルイ「やっとまた会えたね」
ルイ「きゃっ!嬉しいからって急に抱きつかれたらビックリしちゃうよ」
ルイ「え?したい?うん、良いよ」
ルイ「ひゃっ!もう勃起してる?入れたい?やっ、せっかくだからもっとキスとか」
ルイ「えっ?好きだけど……まだ濡れてなっ!うぅっ!」
ルイ「んっ?気持ち良いよ?あん!あん!キミも気持ち良い?良かった……」
テツヤ「嘘は良くないですよ先輩」
405 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 16:39:19.85 ID:JTbOGyCHo
ルイ「テツヤくん……どうしてここに」
テツヤ「どうしてって、元の世界に戻ってるなら俺もいるでしょ」
テツヤ「そこの彼氏と違って生でした仲なのに無かった事にするんですか?」
ルイ「彼女いるクセに何言ってるの!?」
テツヤ「アイツらはセフレですよ」
テツヤ「先輩の事をオナホにする事しか考えてないこんな男よりも俺の方がちゃんと先輩を愛してあげられますよ」
テツヤ「身体は俺が近づいただけでマンコ濡らして求めてるみたいですけど?」
ルイ「嫌!言わないで……」
406 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 16:46:15.35 ID:JTbOGyCHo
ルイ「あれ?彼は?」
テツヤ「彼氏さんはあそこで伸びてますよ。異世界で鍛えた俺に勝てるわけないじゃないですか」
ルイ「そんな……んっ!やっ!触らないで!んんっ!?ん……」
ルイ「ぷはっ、勝手にキスしないでよぉ……」
テツヤ「じゃあキスしますね。ん……」
ルイ(ダメ……このキス……頭がボーッとして身体とろけちゃう……)
ルイ「やだっ!」ドンッ
ルイ「私には彼がいるの!」
テツヤ「それでも俺は先輩が欲しい」
テツヤ「分からせてあげますよ」
407 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 17:00:19.54 ID:JTbOGyCHo
ルイ「やっ!こんな動物みたいなっ、あぁっ!」
テツヤ「簡単に入っちゃいましたね。やっぱり俺が欲しかったんだ」
ルイ「違っ、んんっ!やっ!激しっ!」
テツヤ「彼氏さんと俺どっちが気持ち良いですか?」
ルイ「嫌!聞かないで!」
テツヤ「そこで彼氏って言えない時点で答え決まってるじゃないですか」
ルイ「そんな事っ、んあっ!あっ!ダメっ!こんな動物っ、みたいなのっ、んんっ!」
テツヤ「動物でしょ先輩は?だからあの日俺を」
ルイ「キミのっ、キミのせいなのっ!私はっ!あぁっ!」
ルイ「ダメっ、イくっ!イっちゃう!」
テツヤ「先輩は素直になるまでイけませんよ」
ルイ「え?イきそうだったのに何も……」
ルイ「あっ、腰止めてる……やだ!やだぁ!」
ルイ「なんで!?私今腰振ってるのに!何も感じない、なんでえ!?」
ルイ「何も感じないのにさっきまでの気持ち良いが残ってて頭おかしくなっちゃう」
ルイ「お願い!イかせて!」
408 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 17:13:00.35 ID:JTbOGyCHo
テツヤ「だったら分かりますよね?」
ルイ「うぅ……」
テツヤ「大丈夫、先輩は悪くありません。悪い後輩にハメられただけ」
テツヤ「だから先輩は好きにして良いんです」
ルイ「彼よりも……テツヤくんとのセックスの方が気持ちいいのー!!」
ルイ「テツヤくんにゴム無しセックスで中出しして欲しいーーー!!」
テツヤ「良い子ですよ。ルイ先輩」ナデナデ
ルイ「ふあぁ…………んおぉっ!おっ!おほぉっ!」
ルイ「イキナリ気持ちいいの来たぁー!」
ルイ「動物セックス凄いのお!テツヤくんのモノにされたみたい」
ルイ「でも、幸せ!幸せぇ!あぁっ!」
テツヤ「ほら、彼に謝りましょう」
ルイ「ごめんね、キミとのセックス痛いだけだったよ。でもテツヤくんのセックスは気持ち良いの」
ルイ「異世界でテツヤくんといっぱいセックスするね?もちろんゴム無しで」
ルイ「今みたいに子作り交尾いっぱいして妊娠して帰るね」
ルイ「だから見てて、私がキミ以外の男とセックスしてイくところ!」
ルイ「イきながらキミ以外の精液注がれて赤ちゃん作るところ!」
ルイ「見てぇ!浮気マンコが!浮気生セックスでイくとこ見てぇーーー!!」
ルイ「あああぁぁーーーーーーーーー!!」
409 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 17:16:26.95 ID:JTbOGyCHo
ルイ「あは、見て……こんなに出されちゃった……」
ルイ「妊娠しちゃったかもね」
テツヤ「ルイ、もっとしよ」
ルイ「はうっ!名前呼びズルいよ」
テツヤ「俺が本命だろ?」ズブッ
ルイ「んおっ!そっ、ですぅ……浮気相手のテツヤくんが本命ですぅ……だから小作り交尾いっぱいしてくださいぃ……」
410 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 17:18:00.62 ID:JTbOGyCHo
ルイ「浮気セックス最高……テツヤくんしゅきぃ……」ムニャムニャ
テツヤ「えぇ……どんな夢見てるの……」
411 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 17:28:14.82 ID:JTbOGyCHo
テツヤ(先輩のは俺が弱って能力が勝手に発動したとかそんなだと思う)
テツヤ(ミナミ先生のとこで解消出来るはずだから問題無いという事にしておこう……)
テツヤ(でもこれはどうしよう……)
アルマ「お久しぶりですね」ニコッ
テツヤ「はい……」
412 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 17:36:12.07 ID:JTbOGyCHo
アルマ「怪我はもう治りましたか?」
テツヤ「はい」
アルマ「良かったです」
テツヤ「そういえばアンナ様が会って謝罪したいと言ってましたよ」
アルマ「お姉様が、そうですか……」
テツヤ「もうあの様な暴行はしないと思います」
アルマ「考えておきます……」
アルマ「この事は手紙で伝えるのでお姉様の所に行かなくて良いですからね」
テツヤ「たまに呼ばれて行ってるだけですので……」
アルマ「そうですか」
413 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 17:43:31.66 ID:JTbOGyCHo
アルマ「まさかこれで帰れるなんて思ってませんよね?」
テツヤ「という事は……?」
アルマ「今日も罰をください」
テツヤ(この子が満足する日は来るんだろうか?)
テツヤ(いっそアンナ様に相談……いや、俺が処されるだけだ)
アルマ「どうなさったんですか?」
テツヤ「今考えてるんで大人しく待っててもらえますか!」
アルマ「ひっ!」
テツヤ「あ、やば……」
アルマ「今のは私への罰だということで許しますけど……ちょっと物足りないですよ……」ハアハア
テツヤ(結局、変に被虐趣味を拗らせてるだけな気がする……でもだからこそ終わりが見えない……)
414 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 17:49:18.26 ID:JTbOGyCHo
テツヤ「はあ……アルマ様裸になってください」
アルマ「えっ」
テツヤ「どうやら罰を受ける気は無いようですね。つまりもう清算」
アルマ「脱げました」
テツヤ「早っ!てか普通に全裸になるの!?」
アルマ「あなたの罰ですから……」
テツヤ「王族の人とかが着てるドレスって脱ぎやすいんですか?」
アルマ「普通はメイドに脱がせて貰うんですけど、こんな事もあろうかと自分で脱ぎやすい物を準備しました」
テツヤ「そうですか……」
415 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 17:54:47.35 ID:JTbOGyCHo
アルマ「で、罰は?」
テツヤ「欲しがり過ぎではしたないですよ?」
アルマ「う……///」
テツヤ「今日も生やしますね」
アルマ「あっ、おちんちん……」
テツヤ「こないだはスカートの中でアルマ様もちゃんと見れなかったでしょ?」
アルマ「そうですね。これがおちんちん……」
テツヤ「小さくて可愛いですね」
アルマ「見ないでください!」
416 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 18:01:43.47 ID:JTbOGyCHo
アルマ(あっ、私今この人におちんちんどころか身体を全部見られて……)
アルマ「えっ、おちんちんが大きく……」
テツヤ「やらしい事でも考えましたか?」
アルマ「あなたが見ているから……///」
テツヤ(そういえばいま王女様の裸を見てるんだよな……これはヤバいのでは?)
テツヤ「お詫びに私も脱ぎますのでどうかお許しを」
アルマ「え?ええ!?」
アルマ「あ……思ったより逞しいんですね」
テツヤ「王国の兵士の皆さんに比べたら鍛えたりないでしょうけど」
アルマ「おちんちん大きいですね……私のより」
417 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 18:07:36.96 ID:JTbOGyCHo
テツヤ「ではこれで」
アルマ「あっ、おちんちんが膨らんでる」
テツヤ「魔法で大きくしました」
アルマ「そんな事も出来るんですね……いきなりされて怖かったです」
テツヤ「ごめんなさい」
アルマ「あっ、あなたも勃起してますね」
アルマ「やらしい事考えてるんですね」
テツヤ「目の前に美しい裸体の可愛い女の子がきますので」
アルマ「へ?あ……///」
アルマ「お、王女をその様な目で見るとは不敬ですよ……」
テツヤ「アンナ様は?」
アルマ「うっ、この話はこれで終わりです!」
418 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 18:11:26.47 ID:JTbOGyCHo
アルマ「それよりもあなたのおちんちん私のとちょっと違うんですけど」
テツヤ「ああ、アルマ様のは包茎ですね」
アルマ「包茎?」
テツヤ「皮を被ってるんです。手でズラしてやれば私のと同じ様になります」
アルマ「こう……ですか」
アルマ「あっ、出てきました!」
テツヤ「これで将来、旦那様が包茎でも皮から出して上げられますね」
アルマ「う……///からかわないでください」
419 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 18:16:47.19 ID:JTbOGyCHo
テツヤ「では罰といきましょうか」
アルマ「……」ゴクリッ
テツヤ「こうやってみてください」シコシコ
アルマ「こう?」シコシコ
テツヤ「そうです。それが自慰です」
アルマ「やっ……何これ?手、止まらない」
アルマ「ううっ!」ドピュッ
アルマ「あっ……はあ……何?今の」
テツヤ「射精です。これが精液」
アルマ「手で受け止めたんですね」
テツヤ「部屋が汚れちゃいますので」
アルマ「先に言ってください!」
テツヤ「すみません。アルマ様が想像よりずっと早く射精してしまったので」
アルマ「うっ……」
420 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 18:21:40.56 ID:JTbOGyCHo
テツヤ「舐めてください」
アルマ「えっ?」
テツヤ「罰ですよ?」
アルマ「はい……」ペロッ
アルマ「変な味です……」
テツヤ「ちゃんと全部舐め取ってくださいね」
アルマ「うぅ……」ペロペロ
アルマ「これで良いですよね?」
テツヤ「はい」
テツヤ「もしかして精液舐めさせられて興奮してました?」
テツヤ「おちんちんまた大きくなってますよ」
アルマ「あうっ……」
421 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 18:27:27.65 ID:JTbOGyCHo
アルマ「次はあなたが射精するんですよね?」
テツヤ「え?アルマ様への罰なのに」
テツヤ「ちなみに男だったらアルマ様みたいな可愛い方に射精を見られるのは御褒美ですよ」
アルマ「変態ですね」
アルマ「私はとても恥ずかしかったです」
テツヤ「まあアルマ様の望みなら射精しますけど」
アルマ「じゃあしてください」
テツヤ「あぁ……アルマ様、アルマ様っ」シコシコ
アルマ「何故私を呼びながら……」
テツヤ「ようは自慰ですので……分かりますよね?」
アルマ「つ、つまり私を……あぁ……」
テツヤ「どこにかけますか?」
アルマ「えっ?胸?」
テツヤ「分かりました。アルマ様の胸にかけます!」
アルマ「ちゃんと舐めとるんですよね!?」
テツヤ「これで拭きます!」
アルマ「ズルい……」
422 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 18:33:46.15 ID:JTbOGyCHo
テツヤ「アルマ様!アルマ様!」
テツヤ「胸にっ、かけますよっ!うっ!」
アルマ「きゃあ!んっ……凄い勢い……」
アルマ「胸がベトベトです……」
テツヤ「では拭きますね」
アルマ「舐めてください」
テツヤ「え?」
アルマ「舐めなさい」
テツヤ「は、はい……」
アルマ(あっ、あぁ……今私の身体に男性が舌を這わせ……)ハアハア
アルマ「美味しいですか?」
テツヤ「美味しいですよ。アルマ様の肌と汗の味が」
アルマ「ひぅっ!へっ、変態!んっ!」ビュッ
アルマ「あ……」
423 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 18:38:54.63 ID:JTbOGyCHo
アルマ「私の方が変態だ……」
テツヤ「そうですね。アルマ様の変態ぶり見せてもらいました」
テツヤ「でもまだ足りない」
アルマ「え」
テツヤ「まだ勃起してるじゃないですか」
アルマ「う……」
テツヤ「ほら、勃起おさまらないとおちんちん消せないですよ」
アルマ「あぁ……そうだった……」シコシコ
アルマ「うぅ……恥ずかしい……」
アルマ「酷いです……全然恥ずかしく感じさせずにこんな状態に誘導するなんて……」
テツヤ「え……」
テツヤ(なんか策士扱いされてる……)
424 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 18:53:30.13 ID:JTbOGyCHo
テツヤ「気持ち良いですか?」
アルマ「うっ……気持ち良いです……」
アルマ「うあっ!出ちゃう!」ドピュッ
アルマ「また……見られて、恥ずかしいのに……」
アルマ「なんでおちんちん元気なままなのお」
テツヤ(早漏で絶倫過ぎる……魔法で何かした訳じゃないんだけどなあ……)
テツヤ「王族って凄いなあ」
アルマ「あっ、あっ、手ベトベト、先も擦る、気持ち良い、はあっ、はあっ、止まらないぃ!」
アルマ「もっと見て!いっぱい出すから!見てえ!」
テツヤ「おかしくなってる……」
425 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 18:59:42.49 ID:JTbOGyCHo
アルマ「あれ?おちんちん小さくなってる」
アルマ「これじゃあ擦れ無いの!射精見て貰えないの!」
アルマ「ねえ魔法で」
テツヤ「魔法で小さくしました」
アルマ「え?」
テツヤ「あさましいですね。罰だのなんだと言ってたけど結局気持ち良くなりたいだけの変態」
アルマ「う……違います!」
テツヤ「さっきまでの自分を思い出してください。本当に違うんですか?」
アルマ「……」
テツヤ「あなたに罰はもう必要ありません。もう呼ばないでください」
アルマ「待って!」
アルマ「あぁ……」
426 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/27(日) 21:15:46.04 ID:JTbOGyCHo
次の日
テツヤ(結局あの後色々怖くなって全然眠れなかった……)
テツヤ(気分転換に散歩してるけど気は晴れない……)
テツヤ(最初は反省して罰をとか言ってこなくなるだろって思ったけど……)
テツヤ(怒りを買って色々ヤバい事になるかもだし……)
テツヤ(本人が望んだ事とはいえ色々酷い事になってたし……前に命狙われてるし……)
テツヤ(あー……失敗だったかなー……)
テツヤ(ん?なんか囲まれた?)
ガシッ
テツヤ「な、なんですか!むぐっ!?」
テツヤ(これはクロロホルム的な?でも現実ではアニメとかみたいにいかないって)
テツヤ(あっ、ここ異世界だ……)ガクッ
427 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/28(月) 09:27:41.19 ID:hEepyl2lO
4
428 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/28(月) 12:10:00.51 ID:S2xaW1GuO
8
429 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/28(月) 21:23:47.37 ID:r7RV5XiLo
テツヤ「う……ここは?」
テツヤ(何も見えない……目隠しされてる?)
テツヤ(手足も拘束されてる?)
ルーシア「目が覚めたみたいだね。薄汚い異世界人くん」
テツヤ「誰ですか?顔が見えないので分かりません」
ルーシア「失礼だね。挨拶して握手までしたのに」
テツヤ「あの時の貴族の人か」
テツヤ(アルマ様絡みかと思ったけど違そうか)
テツヤ「何が目的なんですか?」
ルーシア「これは罰だよ」
ルーシア「もっとも君に待っているのは死、だけどね」
430 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/28(月) 21:32:12.09 ID:r7RV5XiLo
ルーシア「逃げたいかい?無理だね」
ルーシア「手足を拘束されてるし魔封じの首輪で魔法も封じられている」
ルーシア「君に出来るのは迫りくる死に怯える事だけだ」
テツヤ「悪趣味ですね。一思いに殺せば良いのに」
ルーシア「それじゃあ罰にならない」
ルーシア「君は自らが犯した罪を悔やみながら死ぬんだ」
テツヤ「罪と言うのは?」
テツヤ(心当たりが多い……)
ルーシア「やはり君は許されざる存在だ」
431 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/28(月) 22:00:37.90 ID:r7RV5XiLo
ルーシア「アルマ様を辱めておいてよく言えたな」
テツヤ「……」
テツヤ「仮にあなたの言う通りだとして、どうやって知ったんですか?」
ルーシア「ふ、私の友人の職能でな。リアン……彼女には全て見通せるのさ」
テツヤ「全てだったら俺が無実なのも知ってるんじゃないですか?」
ルーシア「お前は有罪だ!アルマ様だけでなくアンナ様と楽しくお茶会など!」
ルーシア「私は絶対に許さ無いぞ!」
テツヤ「私怨じゃないですか……」
ルーシア「黙れ!お前は悪夢にうなされ眠る事も出来ずにここで朽ち果てるんだ」
テツヤ「悪夢……」
432 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/28(月) 22:07:04.57 ID:r7RV5XiLo
アンナ「よくもアルマちゃんを苦しめてくれましたね」
アンナ「あなたの仲間も同罪です」
アンナ「全員処分します」
「お前のせいだぞ!」
「何したんだお前ふざけるなよ!」
「いやだ……死にたくない……」
ヒロシ「絶対に許さねえ……」
フユキ「信じていたのに……」
ハル「テツヤ、助けて……」
ナデシコ「先輩……」
マリカ「大丈夫、私が守っ、ぐふっ……」
ルイ「アナタのせいで皆死ぬのよ」
433 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/28(月) 22:33:13.28 ID:r7RV5XiLo
テツヤ「そうか、これがあの人の能力か……」
テツヤ「食事も水もくれなさそうだしそんなに長くは保たないかな……」
テツヤ「でもまさか私怨だなんて……」
テツヤ「アルマ様の命令でだったら別によかったのに……」
クリス「アンナ様の命令だったらどうですか?」
テツヤ「え?クリスさん……」
テツヤ(アルマ様が話したのかな?)
テツヤ「一思いにお願いします」
クリス「勘違いしているようですが私は貴方を助けに来ました」カチャカチャ
テツヤ「え」
434 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/28(月) 22:43:43.88 ID:r7RV5XiLo
クリス「今は夜、暗闇に乗じれば上手く逃げられるでしょう」
テツヤ「はい……でもなんで」
クリス「無駄話をするつもりはありませんので」
テツヤ(詳細は教えてくれないって事か……)
クリス(むっ、殺気!)
クリス「ぐっ」
テツヤ「クリスさん!?」
クリス「大丈夫……矢が刺さっただけです」
クリス「暗闇の中で、随分と正確な射撃ですね!」
リアン「私には暗闇も光も関係ありませんので」
リアン「ルーシアの邪魔はさせませんよ」
クリス「くっ」ダッ
リアン「逃がしません!私には貴方の動きが全部見えますよ!」
テツヤ(この人が全部見えるとか言う人か)
435 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/28(月) 23:13:44.58 ID:r7RV5XiLo
クリス「矢に毒を塗っていなかったのは失敗でしたね」
クリス「不意打ちでないなら防げますよ」
リアン「凄いですね。でも無駄です」
クリス「複数の矢を同時に射るなんて凄いですね」
クリス(でも狙いが正確なのが分かっている以上、躱せる!)
ドンッ
クリス「えっ、柱?ぐあぁっ!」
リアン「貴方は私の掌の上で踊っていただけです」
リアン「これで終わりで」
テツヤ「あなたは何であの覗き見クソ女に協力してるんですか!」
リアン「私を怒らせて殺してもらうつもりですね?浅はかです」
テツヤ「人の私生活を覗き見してるなんて知られたらどうなっちゃうんでしょうね」
テツヤ「しかも王族相手にそんな事してタダで済むはずがない」
テツヤ「あの人はきっとあなたの独断だとか言って切り捨てるんでしょうけど」
リアン「ルーシアはそんな事しません」
テツヤ「はあ……あなたに酷い事をしたくないのでルーシアさんを裏切ってくれませんか?」
リアン「はぁ?」
436 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/28(月) 23:30:15.03 ID:r7RV5XiLo
テツヤ「今回の事は私怨で酷いし、ずっと悪夢を見せられてたし」
テツヤ「アンナ様もアルマ様も色々有ったし怖いから距離を置きたい気持ちはあるけどプライベートを覗き見とか酷すぎる」
テツヤ「特にアルマ様のあの事を見たなんて余りにむごい」
リアン「あの事と言うのは先日のアルマ様への辱めの事ですか?」
リアン「貴方の愚行に罰を与えるルーシアは正しいでしょ!」
テツヤ「ああ……ルーシア色に染まってて罪悪感とか無さそうだしいっか」
リアン「何が!?立場をわきまえさせて上げます」
リアン「急所は外しますけど痛いですよ」
リアン「んんっ!なに……これ……あっ……」
テツヤ「俺の事をよく見てください」
リアン「目隠しも拘束もとけてる……首輪も……」
テツヤ「俺の職能、知ってますよね?」
リアン「来るなぁ……」
437 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/28(月) 23:50:52.75 ID:r7RV5XiLo
リアン「そうだ、私には弓が……んあっ!あんなにっ、練習ぅ……したあぁんっ!」
リアン「やらぁ……弓っ、持てない……んんっ!立ってられない……いやぁ……」
リアン「来ないでっ!助けてルーシアっ、助けてぇ!」
リアン「おちんちん生やされちゃうーー!!」
テツヤ「おちんちん生やす能力じゃないです」
リアン「えっ、違うんですか?」
クリス「どうやらルーシアから教えられていないようですね」
テツヤ「おちんちん生やすだけならわざわざ封じる必要無いじゃないですか……」
リアン「確かに」
リアン「目隠しも拘束も魔封じの首輪も無効に出来ておちんちん生やす能力?」
テツヤ(この人……)
クリス「拘束と首輪は最初に私が解除しました」
リアン「え……」
テツヤ「だから最初から能力で邪魔出来たんですけどクリスさんが手出しするなって感じだったので……」
テツヤ「案外見えてないんですね。セルフ目隠ししてるし」
リアン「これは元々目が見えないからこうしてるだけです」
リアン「透視者の職能に目覚めて色々見えるようになったんです」
リアン「あっ、透視で貴方の職能を見れば良いんだ」
リアン「エロ魔導士……その能力は……」
リアン「うわ、ゲス」
テツヤ「ツラい……」
438 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/29(火) 00:03:50.42 ID:jwZVZzk3o
クリス「私は帰りますね。遅くなると部下が突入してしまいますので」
リアン「私がエロ魔導士なんてゲスに負けるとでも?」
クリス「まだ足腰立たないでいるのに勝てるんですか?」
リアン「う……」
クリス「それでは後はご自由に」
リアン(弓は引けなくても矢で直接)
リアン「んあぁーーー!!」ブシャー
リアン「いやあ!なに?おしっこ?」
テツヤ「潮吹き、気持ちよくてなんか出ちゃうやつです」
テツヤ「ルーシアさんとした時には出なかったでしょ?」
リアン「な、なんでそれを……」
テツヤ「すみません、カマかけただけです」
テツヤ「そっかぁ……そういう関係か」
テツヤ「今からルーシアさんの何万倍も気持ち良くしてあげますね」
リアン「万!?そんなの死んじゃう……」
リアン「ルーシア……早く来て……」
439 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/29(火) 09:48:42.83 ID:cEZQE2QOO
わ
440 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/29(火) 12:22:05.67 ID:1M+KPqjcO
し
441 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/29(火) 15:07:08.43 ID:rBLU5BnJo
4
442 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/29(火) 20:22:31.91 ID:jwZVZzk3o
テツヤ「とりあえずもう1回イってください」
リアン「いっ!あぁああーーーーー!!」
リアン「化け物……」
テツヤ「脱がせますね」
リアン「やめっ……」
リアン(嫌なのに……身体に力が入らない……)
テツヤ「リアンさんの身体、綺麗ですよ」サワサワ
リアン「いやっ!あっ……うぅっ……」
リアン(嫌なのに……触られるだけで感じちゃう……)
443 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/29(火) 20:54:51.09 ID:jwZVZzk3o
テツヤ「まずはおっぱいを揉んであげます」
テツヤ「後ろからこうやって……」
リアン「ひゃっ!やめて……」
テツヤ「身体は悦んでますよ、乳首固くなってる」
リアン「んっ!ダメっ!触らないでっ、くうぅっ!」
リアン(ルーシアが弓を使うのに適してるって褒めてくれたのに……)
リアン「汚さないで……ルーシアとの思んあっ!あぁん!」
テツヤ「新しい思い出をあげますよ」
テツヤ「おっぱいは気持ち良いって」
リアン「いやっ!あぁっ!いっぱいになっちゃう!んんっ!気持ち良いでぇ!思い出っ!んあぁぁーーーーーーー!!」
444 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/29(火) 21:48:31.67 ID:jwZVZzk3o
リアン「あ……あぁ……」
テツヤ「次はここです」クチュ
リアン「あぁっ!あんっ!やっ……」
テツヤ「ルーシアさんはどんな風に触ったんですか?」
リアン「うるさい!んっ!」
テツヤ「そうですか」
リアン「いやぁっ!激しっ!ダメぇっ!」
テツヤ「これが良いんですね」
リアン「こんなっ、乱暴でっ、んっ!いいわけっ!んあぁっ!」
テツヤ「こんなに濡れてたら気持ち良いですよね?太ももまでびしょ濡れですよ」
リアン「やあぁ……あんっ!ダメぇっ!うっうぁぁーーーーーーー!!」ブシャー
テツヤ「またルーシアさんとするより気持ち良くなっちゃったみたいですね」
リアン「いやぁ……もう許して……」
445 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/29(火) 22:17:39.71 ID:jwZVZzk3o
テツヤ「これからが本番ですよ」
テツヤ「どうせ処女はルーシアさんにディルドで奪われたんでしょ?」
テツヤ「このまま持ち上げて入れちゃいますね」
リアン「やっ、んひぃ!うあぁっ!」
リアン「拡げられてっ……一気に奥までぇ……」
テツヤ「どうですか?初めてのチンポの味は?」
リアン「うぁ……やっ……全然違っ、んあぁっ!」
テツヤ「全然違って気持ち良い?」
リアン「そんな事っ、無いっ……んんっ!?うっ、動かないでっ」
リアン「あぁっ!あっ!んおっ!くっうぅぅーーーーー!!」
446 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/30(水) 19:43:54.42 ID:FNt9Mj2Wo
リアン「やっ、やらぁっ!動くのやめてぇ」
リアン「そんなっ、動かれたらっ……オマンコぉ……拡がって、戻らなくなっちゃう……」
リアン「やだっ、またくるっ!んんっ!んんーーーーーーー!!」
リアン「あっ、あっ、突き上げられて、壊れる、壊れりゅ」
リアン「んああぁああーーーーー!!」
リアン「もう、やめてください……お願いします……」
テツヤ「じゃあ下から突き上げるのはやめます」
テツヤ「前に倒れて四つん這いに」
リアン「やっ……んおぉっ!やめてっ、ひっ、腰っ、やめてぇ!」
テツヤ「片手を後に伸ばしてどうしたんですか?掴んで欲しいんですか?」ギュッ
テツヤ「こっちも掴んであげますよ」グイッ
リアン「んやっ!おぉっ!くっ……あっぁぁああーーーーー!!」
447 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/30(水) 19:50:39.29 ID:FNt9Mj2Wo
テツヤ「さっきからすぐイっちゃってますけど、淫乱なんですね」
リアン「あ、あなたのせっ!んあぁぁーーー!!」
リアン「やめてっ!パンっパンってされたらまたっ……んううぅーーーーーーー!!」
テツヤ「凄いですね。ちょっと腰振るだけですぐイってる」
テツヤ「そんなに気持ち良いんですか?」
リアン「気持ちよくなんか……なっ、いいぃぃいーーーーー!!」
テツヤ「やっぱり気持ち良いんじゃ」
リアン「違っ、違っ、うぅうーー!!あーーーーーー!!」
リアン「やらぁ……もっ……やらあぁ……」
448 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/30(水) 20:19:02.50 ID:FNt9Mj2Wo
リアン「ごめんなひゃい……気持ちいいれす……」
リアン「気持ちよしゅぎておかしくなっちゃう……だからっ、もう……やめて……」
テツヤ「素直に認められて偉いですよ。ご褒美に中出ししてあげます」
リアン「な、中出し?」
テツヤ「妊娠させてあげますっていう意味です」
リアン「妊娠?嫌!妊娠なんて嫌!なんでアンタなんかの!」
テツヤ「出るっ!」
リアン「いやあぁああーーーーーー!!」
テツヤ「嫌がりながらイくなんて凄い」
リアン「あぁ……お腹の中熱い……これが妊娠……?」
リアン「熱いのいっぱい来てる……いっぱい妊娠しちゃうの……?」
テツヤ「……そうですね。いっぱい俺の子供を妊娠してください」
リアン「やだ!嫌ぁ!腰振っちゃダメっ!ああぁぁあーーーーー!!」
テツヤ「また熱いの出ますよ」
リアン「嫌ぁ!妊娠っ、んひいぃーーーーー!!熱いのっ、またいっぱいいぃぃーーーーーーー!!」
リアン「赤ちゃん……いっぱい作られちゃった……」
449 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/30(水) 20:35:08.79 ID:FNt9Mj2Wo
リアン「赤ちゃんも……気持ち良いも……嫌ぁ……許して……なんでもしますからぁ……」
テツヤ「じゃあルーシアさんを裏切れますよね?」
リアン「ルーシア……」
テツヤ「あなたがこんなに犯されてるのに助けに来ない様な人捨てられますよね?」
リアン「んっ!腰やめてっ……いらない!ルーシアなんていらないからあ!」
テツヤ「良く出来ました。抜いてあげますね」
リアン「んあっ!出りゅ!何かでりゅぅぁあーーーーー!!」
テツヤ「さっき注いであげた赤ちゃんの素が逆流して外に出ちゃったみたいですね」
テツヤ「仰向けになって」グイッ
リアン「やっ……ひっ、ま、また入れるんですか……?許して……」
テツヤ「許してます。だからさっきよりも愉しませてあげますよ」
450 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/07/30(水) 21:01:19.55 ID:FNt9Mj2Wo
リアン「んあぁっ!またおちんちんきたあ!やだぁ!また赤ちゃん作られちゃうぅ!」
テツヤ「マンコの方は歓迎しておちんちんに絡みついてきてますよ」
リアン「いやっ!違う!そんなのないぃ!」
リアン「頭ぁ……点滅して、おかしくなってる……んんっ!こんなのぉ……死んじゃうぅ……」
リアン「おちんちんっ、あぁっ!さっきより気持ち良いのぉ!しゅごいぃ!」
テツヤ「赤ちゃんの素欲しいですか?」
リアン「いやぁ!妊娠はいやぁ!おぉっ!んあぁあーーーーー!!」
テツヤ「じゃあ中出しじゃなくてぶっかけにしてあげすよ」
テツヤ「ほら、能力でよく見てください。本来だったら目だったはずの場所にいっぱいかけてあげます」
リアン「やっ!顔っ、熱いぃ!ドロドロぉ……顔が妊娠しちゃうぅ!!んおっ!おおぉっーーーーーーー!!」
リアン「こんなの酷いです……」
テツヤ「中出しが良かったですか?」
リアン「赤ちゃんは駄目……私みたいな子に産まれちゃうから……」
テツヤ「じゃあまたぶっかけですね。今度はどこが良いですか?おっぱい?へそ?」
リアン「まだするの……?これ以上されたら本当に死んじゃう……」
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