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【安価コンマ】怪物狩りの魔法少女・TSした貴女とヤリマン最強幼馴染2
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277 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/11(月) 12:14:41.47 ID:bXMb/HqI0
「ならばお前もこいつの餌食になれ!」
「!」
向けられた巨砲の銃口から逃れるべくアスモデュースはジグザグな軌道を取る。
先程受けとめた一撃は相当なモノだった、アスモデュースとてまともに受ければ只では済まないだろう。
まずは撃たせないこと。そして撃たれても当たらないこと。この二つが何より重要なのだ。
フラフラと動かす砲身が狙いを定めることなく……突如、光が視界を満たす。
「ッ!?」
先程同様。アスモデュースは居合わせなかったが、貴女を撃ち抜いた時と同じく突如完璧に合わせられたレールガンが火を噴いた。
圧倒的な速度でプラズマを纏い撃ちだされた弾丸がアスモデュースに驚異的な速度と威力で迫る。
コンマ下
80より上なら辛うじて防ぐ
80以下ならビルの壁に叩きつけられ動けない
60以下なら↑+失神
40以下ならあまりの威力に戦意喪失
20以下かゾロ目なら一撃KO
278 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 12:24:03.52 ID:4ahi1ZiO0
l
279 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/11(月) 12:32:42.47 ID:bXMb/HqI0
咄嗟に防御の姿勢を取ったが後の祭り。腹部に直撃しめり込んだ弾丸はそのまま勢いを落とすことなくアスモデュースの体諸共…
「がばっ…!!!」
貴女の真横の壁に叩きつけられ同じサイズのクレーターが出来上がる。
「アスモデュース……っ…!?」
着弾の衝撃でコスチュームはズタズタになり、壁にめり込んだ姿勢のままガクリと頭が項垂れる。
失神してしまったのだ。
信じ難かった。パチパチをその脅威の能力で圧倒した貴女の推しは、たったの一撃で瞬殺されたも同然。
「威勢と口だけの雑魚め!それがエネルギーの無駄だと分かれ!」
貴女を救いに駆けつけたアスモデュースが敗れるまで1分も経っていない。
貴女は助けられるどころかより窮地に陥ってしまった。
対し、プラズライドは貴女との闘いで負った以上のダメージを受けていない。
安価下1〜5 先に2票集まったモノ
1、ブレイブブーストを一気にかけて戦闘継続
2、念話で仲間に助けを求める
3、命乞いをして油断を誘う
4、絶望
280 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 12:49:12.71 ID:btSrIlb9O
1
281 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 12:50:35.81 ID:Ho2EMr9o0
2
282 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 12:55:40.18 ID:8nBj/0eC0
4
283 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 12:57:41.35 ID:dE/4qIdIO
4
284 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/11(月) 13:04:32.97 ID:bXMb/HqI0
「ひっ……ひ……………!」
貴女にはまだ戦う力も気力も残っている。
貴女はヤキニークンに敗北した頃の貴女ではない。
二度と負けないとも、子に誇れる親になろうとも誓った。
それでも…それでも貴女は奮い立つことができない。
実物以上にプラズライドが途方もない化物に見えて仕方ない。
人の中に最も強く根付く記憶や希望や成功体験ではない。むしろその逆の負の記憶。
貴女は克服したはずのそれらに支配され、一片の闘志も最早存在しない。
「だ、誰か…助けて…助けてぇ…」
それは念話ではない。ただの絶望した魔法少女の独り言だった。
「どうした?この程度で終わる気か?」
目前に迫った恐怖に抗えず、貴女はあの日のように失禁したまま磔姿を晒す。
貴女たちは……敗北した。
285 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/11(月) 13:06:04.11 ID:bXMb/HqI0
ブレイブプリンセスの心が折れました。
貴女たちの敗北です。
先に犯されるのは…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、ブレイブプリンセス
2、アスモデュース
286 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 13:11:32.22 ID:TSkf6oJEo
1
287 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 13:11:32.44 ID:uUK7ulnHO
1
288 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/11(月) 13:19:23.76 ID:bXMb/HqI0
「口ほどにもなかったな。これに手を焼くとは…あいつも口ほどにもない」
意味深な発言をしているが、貴女は恐怖と絶望に囚われそれどころではない。
「こ、来ないで…!」
呼吸は乱れ、足をガクガク震わせ、恐怖で目が泳ぐ。
戦いに駆けつけた雄姿はどこかへ消え去った。
「大人しくなったならお前に伝授してやる。エネルギーの正しい活用法をな!」
するとプラズライドの股間部分が変形し、巨根のメタリックなちんぽが姿を現す。
ビリ…!ビリビリ…!バチヂヂ!
「!?」
それも単なる鋼の男根ではない。目に見えるほどの電流を光らせている。
まるで悪趣味なイルミネーションのジョークグッズだが、生憎と冗談ではない。
プラズライドはこれを本気で挿入するつもりなのだろう。
正気を失った貴女は…
安価下
1、錯乱
2、命乞い
3、アスモデュースを差し出す
289 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 13:22:31.30 ID:O9kYqnlY0
2
290 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/11(月) 13:32:40.04 ID:bXMb/HqI0
「お、お願いします!た…助けてください!見逃してください!」
「…はぁ?」
鎧で表情など分からないが、プラズライドは心底呆れたような声で小首を傾げた。
だが貴女は構わず続ける。
「も、もうぁ、貴方を襲ったりしません!仲間にもさせません!だ、だから――」
「だから許して見逃してって?さっき俺の話を遮ったイキリっぷりはどこいった?」
「さ、さっきは大変…大変失礼しました!もう二度としません!絶対歯向かいません!」
プラズライドは貴女の必死の命乞いに理解を示すどころかさらに呆れた様子。
「あのなぁ…冷める事言ってんじゃねぇよ。騙し討ちするにしてももうちょっと言い方があるだろうが」
「ごめんなさい!ごめんなさい!」
貴女は依然磔の体勢のまま、涙を流し誤った。油断を誘う目的ではなく、心からの命乞いでだ。
「あーあ、萎えちまったぜ」
貴女はその言葉を聞いた時、正直ホっと安心した。
戦いに誇りを持つ相手なら貴女の情けない態度に見逃し―――
ずぶぉお゛♥♥♥
「ぇ゛あ゛?♥♥」
「なぁんて言うと思ったか?甘すぎだろ魔法少女」
下を向くと、メタルのちんぽが貴女のまんこにずっぷりと挿入されていた。
「う゛ぁ゛ああああああ!!?♥」
「うるせぇよ!」
バヂヂヂヂヂヂヂヂ!
「がはああああああ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛!!?♥♥」
ちんぽを伝う様に流された電流が、貴女の膣内から爪先まで一気にスパークする。
貴女は生きるイルミネーションと化しながら、ちんぽの快楽と電流の痛みに悶え苦しんだ。
291 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/11(月) 13:51:23.73 ID:bXMb/HqI0
ずぐんっ♥ずぐんっ♥ずぐんっ♥ずぐんっ♥ずぐんっ♥
「あぎっ♥と、止めっ♥♥ああ゛ぁあ゛ああ゛!?♥死ぬ゛♥びりびりのぢんぼ♥ががががっ!?♥」
息もつかせぬ激しいピストンに加え容赦のない電流に、貴女は死を覚悟したがそれも僅かな話。
程なくして、貴女の占める感情は快楽のみに占領されていく。
「な、にっ♥♥これぇ♥♥あ゛あ゙゛あ゛あ゛♥♥」
(痛いだけだと思ったのに…ちんぽと一緒に、来る電流が…気持ちいい…!?♥)
鎧から流れ込む電流は次第に痛みから甘い痺れに変容し、僅かな間に貴女はそれが癖になり、病みつきになっていた。
「どうだ!俺のメタルエレキチンポの味は!」
バヂヂヂヂヂヂヂヂ!
「ああああはぁぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁあ゛ん゛♥♥い、良いっ♥良いですっ♥貴方のおちんちん♥ああ゛ぁ゛ぁ゛♥」
(何も考えられない♥俺なんでここにいるんだっけ♥あああっ♥またビリビリ♥きもちいビリビリまたきたっ♥)
「もっと♥もっと強いの欲しい♥♥」
「なら望み通り!レイプ電流MAXパワー!」
バヂヂヂヂヂヂヂヂ!ヂヂヂヂヂジジジジーッ!
「イグイグイグイグーぅ♥♥電流ちんぽでアクメくるーーーっ♥♥♥」
視界が明滅するほどの電流が、可視化されるほどの放電が、気が狂いそうなほど気持ちよく貴女は白目になりかけながら絶頂させられ続ける。
完全に、電流アクメの虜となった。もし体が自由なら全力でプラズライドにしがみ付いて腰を振っただろう。
「射精るッ!負け犬魔法少女に!仕置きのサンダースペルマくれてやるぞーッ!」
「射精してっ♥♥中出しっ♥♥みっともないブレイブプリンセスのおまんこ♥♥お仕置きビリビリせーしきてぇ♥♥」
「望み通り!電動オナホに成り果てろォー!」
ずぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥
ずっ…りゅりゅりゅ♥♥♥ぶりゅりゅりゅりゅっ♥♥バヂヂヂヂヂヂヂヂ♥♥♥どぷぷぷっ♥♥ぶぴびゅりゅりゅーっ♥♥♥
「イグイグううううううううう♥♥♥敗北まんこに♥♥♥お仕置きビリビリ♥♥♥射精されイクぅぅぅーーーーーっ♥♥♥」
完全密着のままぶちまけられた精液が、ごぷりと僅かな隙間から溢れ跳び出した。
そのドロドロの精液にはバチバチと大量の電気を纏い。貴女は白目を剥いてイっている。
プラズライドは…
安価下※コンマがゾロ目なら妊娠します
1、アスモデュースを犯す
2、アスモデュースの前で貴女を犯す
292 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 14:00:48.18 ID:8nBj/0eC0
1
293 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 14:01:05.49 ID:MYxpZw940
孕孕
1
294 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/11(月) 14:08:23.88 ID:bXMb/HqI0
にゅぽっ…♥♥
びゅぶびゅり…♥
「ぉ゛っ…♥♥ぉ゛ぉ…♥♥」
しっかり最後まで中出しし終えると、プラズライドは未練もなくちんぽを引き抜いた。
栓を抜かれたまんこがどぽどぽと精液を垂れ流し、貴女はイった快感から元に戻ることができずひたすらに脱力する。
「ふん!」
「いぎゅあ!?♥♥♥」
その貴女の膣内に、電動ディルドをねじり込むように挿入した。
そのディルドは特別な仕様らしく小型のアームやベルト等で貴女にガッチリと固定され自動でピストンが継続できるよう固定された。
壁に磔になったままの貴女は意思すら持たないディルドによって延々と犯され続けるだろう。
そんな貴女に興味を失ったプラズライドの次なる標的はアスモデュースだ。
依然失神したまま磔になっている彼女も当然犯すつもりらしい。
プラズライドは…
安価下
1、起こしてから犯す
2、失神したまま犯す
295 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 14:13:45.53 ID:lZ8i0ngmO
2
296 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/11(月) 14:22:43.48 ID:bXMb/HqI0
中出しした精液と貴女の愛液をたっぷりと纏ったちんぽを揺らし、すぐ傍のアスモデュースへ手を伸ばす。
ニップレスを失い乳首まで丸出しになった爆乳を容赦なく揉みしだく。
それでも気を失ったままのアスモデュースは呻き声一つ漏らさない。
それを良いことにプラズライドは胸を弄んだあとは乳首をコリコリと愛撫し、まんこを指で掻きまわし始める。
アスモデュースは声一つ出さないものの、体は正直で母乳を垂らし、膣からは愛液が漏れ始める。
「なるほど。こいつの方が慣れているか」
彼女がどれほど性に奔放なのかを理解し、これ以上の前戯は不要と考え宛ががったメタルちんぽを…
ずにゅぶっ♥♥ずぬぶぶ…♥♥
「んっ………♥」
奥まで挿入しきった。アスモデュースは顔を少し紅潮させ無意識に声を漏らしたが、目覚める様子はない。
「さあ、気付けをくれてやる」
ビリッ…!ビリリ…!ビリリリリリリ!
当然そのまま犯し満足するような怪物ではない。プラズライドのちんぽが貴女の時のように電流を放出させ始めた。
コンマ下
奇数なら起きる。偶数なら起きない。ゾロ目なら助けに来た仲間も犯される
297 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 14:23:55.32 ID:BEUIyVuNO
もうダメなのか
298 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/11(月) 14:34:33.26 ID:bXMb/HqI0
「ぁっ……♥ぁ………♥」
先程より声は多きなったが目が覚める様子はない。
性経験豊富なアスモデュースを起こすには不十分な刺激だったのだろうか。
バッヂヂ…!バヂヂ…!
「あっ………んっ……ぁ…♥」
否。電流が通じていないのではない。プラズライドはあえて微弱な電流を徐々に流し、起きるか起きないかの瀬戸際を愉しんでいる。
ずぐっ…♥ずぐっ…♥ずぐっ…♥
その証拠にピストンの速度も貴女の時より若干大人しい。
肉感たっぷりなアスモデュースの尻を磔から引き抜き、鷲掴みにして腰をパコパコと打ち付ける。
涎を垂らし起きないアスモデュースの顔がさらに赤みを増す。
「ほうこれでも起きないか。これは相当なヤリマンだ。こちらのヤリ甲斐がある」
貴女が正常なら「下種野郎が!」の一言でも吐いている所だが到底不可能だ。
「ぉ”ごっ♥♥ぇお゛っ♥♥」
生憎貴女は電動ディルドに為す術なく犯されるのに忙しい。
貴女が何度もイク度、その絶頂が電気エネルギーとなってプラズライドに送電されるのを見ても何もできない。
大切な人がすぐ傍で犯されているのに、貴女は永久機関と化しイクことしかできない。
299 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/11(月) 14:42:38.96 ID:bXMb/HqI0
「さあ眠り姫もそろそろ起こしてやる。俺の!中出し精液でなーッ!」
ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥
バヂヂヂヂヂヂヂヂ!!!!!!
「ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛っ!!?♥♥♥」
桁違いに強い腰遣いと電流を流し込まれ、アスモデュースの意識が強制的に覚醒する。
「えっ!?♥♥う、嘘…!?♥♥ぃぐ♥♥イグ♥♥どういうこと…!?♥♥ああ゛ぁ゛!!?♥♥」
「やっと起きたかアスモデュース。早速だがお前のナカに射精すぞ!」
反論もできぬまま電流の痺れとちんぽの波状攻撃でアスモデュースは訳も分からず喘ぐことしかできない。
「お前もそこのブレイブプリンセスと同じにしてやろう!」
「ッ…!♥プリンセス!?♥勇ちゃんに酷いことなんて、許さない…!♥♥あぁぁん♥♥」
「もうした後なんだよ!そして今度はお前がそうなる番だーーッ!」
貴女を想う怒りで睨んだ鋭い瞳は、何発かの腰降りで容易く崩壊した。
そして間もなく…
「射精すぞ射精すぞォ!もう一発の!サンダースペルマァ!!」
ずぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥
ずっ…りゅりゅりゅ♥♥♥ぶりゅりゅりゅりゅっ♥♥バヂヂヂヂヂヂヂヂ♥♥♥どぷぷぷっ♥♥ぶぴびゅりゅりゅーっ♥♥♥
「勇ちゃぁ…♥♥♥あああああああああああーーーーっ♥♥♥イってる♥♥♥イカされてるよぉぉおおおおーーーっ♥♥♥」
貴女を助けに駆けつけたアスモデュースも結果は変わらず、貴女と同じ末路…電流ビリビリの中出しアクメで快楽に沈んだ。
コンマ下
ゾロ目なら妊娠
300 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 14:54:55.65 ID:JdDzI4zIO
あ
301 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/11(月) 15:00:46.29 ID:bXMb/HqI0
「お前も、だ!」
「イグぅぅぅうう゛!?♥♥」
アスモデュースのまんこにも、強敵的にピストンを繰り返す電動ディルドが取り付けられる。
貴女たちは二人そろってディルド相手に手も足も出ず犯されるしかできない。
「イグっ♥♥ま、またイクっ♥♥イグイグっ♥♥」
「わらひっ♥♥お゛ぉ゛♥♥ぶっといの♥♥イクっ♥イクう♥♥」
「まったくこの程度の雑魚だったとは無駄な時間を喰ってしまった!だが、このエネルギー…永久絶頂機関として申し分ない」
「「イグぅぅぅ♥♥♥」」
ネクロコードたちが駆けつけた時、既にアンゲロスの姿はなく。
電飾のイルミネーションに飾り付けられた貴女とアスモデュースが、ディルドで絶頂を繰り返していた…
302 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/11(月) 15:03:58.40 ID:bXMb/HqI0
貴女たちが陵辱されたので呪いが行使されます。
進化した呪いの対象は魔法少女のみではなく、その関係者…つまり貴女の家族に牙を剥きます。
二度陵辱されたので、母と姉が確定で犯されます。
先に犯されるのは…
安価下
1、姫神 愛菜(貴女の母)
2、姫神 時雨(貴女の姉)
303 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 15:04:13.44 ID:UDWZQGv70
1
304 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/11(月) 15:09:28.12 ID:bXMb/HqI0
母を犯すのは…
安価下1〜決まるまで 先に2票集まったモノ
1、黒光 太蔵(
>>227
)
2、触手パイセン(
>>228
)
3、フェアリード(
>>229
)
4、ステレオン(
>>230
)
5、ナーパン(
>>231
)
6、及川 武雄(
>>232
)
305 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 15:10:37.58 ID:sin24Ia2O
2
306 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 15:12:53.79 ID:+QeuQDGW0
3
307 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 15:13:54.86 ID:O3cGiA+j0
5
308 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 15:14:53.67 ID:JdDzI4zIO
5
309 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/11(月) 15:17:27.91 ID:bXMb/HqI0
5に決まりました。
しばらく離席しますがその間にシチュエーションを募集します。
シチュは参考にすることもあれば、しない場合もありますのでご了承ください。
310 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 15:41:29.78 ID:VknLmKpgO
パート終わりの帰り道でナンパされる
ナーパンたちのすがたに驚き戸惑いながら取り囲まれおろおろしている間にフェロモンで発情してしまう
発情ボディを揉み回されながら衣服を脱がされつつ暗がりへ連れ込まれ輪姦開始
パイズリやマンコなど好き放題に弄ばれる
311 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/11(月) 17:06:11.88 ID:bXMb/HqI0
時は遡り15時を過ぎた頃。
パートを終え買い物を済ませた愛菜が帰宅していた。
(勇ちゃんとりりすちゃんにたっぷり栄養のつくもの作ってあげなくちゃ♪)
特に妊娠前後は体調がおかしくなったり衰弱する場合がある。それが貴女たちに当てはまるかまでは分からないが。
道行く愛菜の姿に、男たちは振り返らざるを得ない。
亜麻色のふわりとした片三つ編みのロングヘア、貴女以上に豊満な爆乳とむっちりとした太腿。包容力たっぷりな佇まい。
貴女が女体化した己の容姿を疑問に思わなかったのは、母や姉がそのような姿であった為だ。
40を手前にしながらその美しさには陰りがかかるどころか、未亡人の色気たっぷりだ。
通りかかる人たちに優しく挨拶を交わす愛菜。その視線は美しい顔や、勿論大きすぎるおっぱいに奪われている。
(また見られてる………♥)
見られている側にはその邪な視線が丸わかりで、当然出産を二度も経験している愛菜が性に無知なはずはなく…むしろ性欲を持て余していた。
パート先の店長に…いつも通っている八百屋のおじさんに…よく挨拶してくれる中学生たちに…近所の人々に…
もしその体を弄ばれてしまったら……。そんなイケない妄想ですぐに頭がいっぱいになってしまう。
(…♥……はっ!駄目よ愛菜!しっかりしないと!私はあの娘たちのお母さんなんだから!)
しかし彼女は理性ある母親。一時の欲望や妄想に駆られ愚かな不貞に手を染めたりしない。
「ねえ、ちょっとそこのお姉さん」
「…」
「お姉さんってば!」
「…えっ、私?」
まさか自分が呼ばれているとは思わなかったが愛菜が戸惑い振り返る。だが…誰の姿もない。
「こっちだよこっち」
路地裏から手が伸びている。
「ちょっと困ったことがあってさ。助けてほしいんだけど」
安価下
1、困っている人を見過ごせない
2、ナンパかしら?と思う
312 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 17:09:35.46 ID:WHIBKxrhO
1
313 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 17:18:19.69 ID:8NZa1W/wO
1
314 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/11(月) 17:31:21.43 ID:bXMb/HqI0
貴女と違う人付き合いを活発にしている愛菜は困っている人を見過ごせない質だ。
特に疑うこともなく声のする方…商店街の脇道…路地裏へと歩みを進める。
「いやお姉さんありがとねマジ助かるわ」
「気にしないでください。困ったときはお互い様ですよ」
「うわマジ天使かよ」
「んじゃ早速…」
「!?」
複数人の男が振り返った時、愛菜は驚愕する。
彼らは人間ではなかった…人ならざる怪物だったのだ。
紫色の毛をしてチャラい服装の猿人間…とでも言えばいいのだろうか。それはバラエティで見るような着ぐるみだとかB級映画に出てくる宇宙人の如き姿。
「俺らのここさぁ、収まりつかなくて困ってんだよね」
「お姉さんの体で発散させてよ」
何も履いていない剥き出しの下半身の、臍につくほど真上を剥き勃起しきっているちんぽを指差しながら平然と言ってのける。
その集団は、かつて貴女とりりすを散々に駅前で輪姦したナンパ男たちだった。
貴女たちという最高の体を犯したことで欲望が覚醒。低級のアンゲロスに憑りつかれ集団丸ごと怪物化した存在。
その毒牙を今、よりにもよって貴女の母親に剥こうとしていた。
「あ、ああ…」
アンゲロスがいかなる存在かは大まかに説明を受けた愛菜でも、彼女には戦う術など少しも存在しない。
気が付けば狭い路地裏で、前後の道を猿のアンゲロス、ナーパンに封鎖されている。もう逃げ道はない。
その体から溢れ出る雌の理性を溶かすフェロモンが挟み込むように愛菜へ漂った。
「あぁぁ…♥」
それらをモロに吸引し、買い物袋を無造作に落とした貴女が、自分の体を弄り始める。
ナーパンたちは…
安価下
1、パイズリや手コキなどで奉仕させる
2、我慢できず二穴にぶちこむ
315 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 17:32:24.24 ID:L9m8ilo+O
1
316 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 17:32:31.25 ID:b+s71Jk6O
2
317 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/11(月) 17:48:58.52 ID:bXMb/HqI0
「そんじゃヨロ〜」
「俺らもう破裂して死んじゃいそ〜」
「あ、俺手コキでね」
「…♥わ、分かったわ♥」
すっかりフェロモンで発情した愛菜は拒むこともせず、次々突き出されたちんぽを握り、コスコスと扱き始める。
「あれ?お姉さんもしかして結婚してる?」
その手の飾り気のない指輪を見て愛菜が既婚者であるとナーパンたちが気づいたようだ。
「え、ええ♥」
「歳は?」
「38…♥」
「ぶっ!!?」「えマジんこ!?」「俺のおふくろと同い年とかマ!?」
愛菜が自分たちより一回り以上年上だと知り…男たちは萎えるどころかちんぽをさらにイキリ立たせた。
「お姉さんじゃなくておばさん…ってかこんなエロおばさん実在すんのかよ!」「AVでも見たことねぇわ」
「おいマジだぞこれ見て見ろよ!」「うわっ、ガチかよ!」
ナーパンたちは勃起ちんぽを奉仕されながら、財布を物色し、持ち物からそれが本当の年齢であると理解する。
しゅこしゅこ…♥しゅこしゅこ…♥
(うう…ごめんなさい貴方……♥貴方以外とはえっちしないって決めてたのに…こんなに大勢の若い人たちとしちゃってる…♥)
「はぁはぁ…♥♥」
「おばさん手コキしながら感じてんの?」「いやエロすぎんだろ俺のセフレよりドスケベとか」
「そ、そうなの…♥若い人のおちんちん握るの…♥興奮しちゃってるの♥」
「もう我慢できねぇパイズリしてよおばさん!」
「こう、かしら♥」
上着を捲り上げ、どたぷんっ♥と聞こえてきそうなほど大きなおっぱいが弾み出て、巨根ちんぽをはさみ込む。
(っ…♥この熱さ…♥おちんちんってこんなに熱くなるものだったかしら♥)
妄想では決して味わえない本物のちんぽの熱気に当てられ、愛菜は亡き夫を忘れ若者たちのちんぽに懸命なご奉仕をする。
「膣圧やっっっっっば!」「手きもちぃ〜!」「おばさん俺のは咥えて」
「んっ…♥♥んぅ…♥んぅ♥んっ♥♥」
「こんなんすぐ…で、射精るっ!」「お、俺も!」「おばさんこっち向いて!」
びゅるるるるっ♥♥どぴゅどぴゅーっ♥♥
「ああぁぁあぁぁぁ♥♥♥」
我慢の限界を迎えたちんぽが次々に精液をぶっかけ、胸元や顔や手に加え、髪の毛にまで精液がべとべとと降り注ぐ。
318 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/11(月) 18:00:19.77 ID:bXMb/HqI0
媚薬効果のある精液をぶっかけられ、愛菜の中にある僅かな理性さえ破壊された。
「おばさんまんことアナル広げて見せてよ」
「これでいい?♥」
今の彼女を動かすのは、今まで妄想してきた男たちに輪姦される欲望を叶える衝動のみ。
「エロおばさんのまんこいただきぃ!」「俺ケツ穴!」
「き、きてぇぇ♥♥あああああぁぁん♥♥♥」
ずにゅぼぉぉ♥♥♥ずぶぶぎじずぼぉ♥♥♥
「は、挿入ったぁ♥♥久しぶりの…おちんちん…♥♥」
愛菜が最後にセックスしたのは、実に貴女が出来た時夫として依頼。
およそ17年ぶりの生挿入…それも初めての二穴責めに、彼女はすっかり雌の貌になっている。
路地裏で、町内のオナペット愛菜は、毛むくじゃらの怪人たちにその体を弄ばれている。
ぱんっ♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥
「あんっ♥♥あんっ♥♥あんっ♥♥あぁん♥♥」
「この締め付け、本当に四十路手前かよっ!」
「アナルも…すっげ、すぐ射精ちまいそう!」
二穴をほじくられながら、今なお手コキやフェラも継続して行った。
強要ではなくフェロモンによって自発的にだ。
その貪欲さは、レイプや輪姦というより和姦しているようにすら見える。
「めっちゃ良いまんこだけど、なんか前にもハメたことあるような気ぃする!」
「ごちゃごちゃ言ってねぇぞイクぞ!えっろいおばさん!俺らのちんぽの虜にしてやんよ!」
「あんあんっ♥♥ああああ♥♥若い人のおちんちん♥♥ビクビク震えて…♥射精るのね♥いいわよ♥♥私の体のどこででも♥♥お精子ぶちまけて〜〜〜っ♥♥♥」
「「「ぐおおおぉっ」」」
どぴゅどぴゅどぴゅーっ♥♥♥びゅるるるっ♥♥♥びゅぼぼっ♥♥どぴゅう♥♥♥
「ああああああああああああああ♥♥♥」
またしても全身に精液をかけられながら、二穴にたっぷり中出しされながら愛菜は絶頂した。
コンマ下
ゾロ目なら妊娠
319 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 18:01:29.02 ID:DAcKAYwRO
T
320 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/11(月) 18:24:21.55 ID:bXMb/HqI0
今日の更新はここまでにします。
続きは多分また明日。
321 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 18:25:29.85 ID:WHIBKxrhO
乙
322 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 18:28:00.55 ID:4zGsjMbgo
おつあつ
323 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/12(火) 06:34:47.99 ID:wt6OdBv80
姉を犯すのは… ※母が外出しているので家の中確定です
安価下1〜決まるまで 先に2票集まったモノ
1、黒光 太蔵(
>>227
)
2、触手パイセン(
>>228
)
3、フェアリード(
>>229
)
4、ステレオン(
>>230
)
5、及川 武雄(
>>232
)
324 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/12(火) 06:38:52.00 ID:PGKM35xf0
3
325 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/12(火) 06:47:39.39 ID:AejOxIhR0
1
326 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/12(火) 07:03:51.89 ID:NbQ6zatG0
5
327 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/12(火) 07:39:49.67 ID:QFIvQ4Qeo
2
328 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/12(火) 07:50:45.64 ID:cBwDgD9kO
4
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/12(火) 07:51:28.35 ID:bctYP4BqO
5
330 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/12(火) 07:58:39.86 ID:wt6OdBv80
5に決まりました。
しばらくの間シチュエーションを募集します。
姉の詳細は
>>185
です。
331 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/12(火) 08:28:18.68 ID:wt6OdBv80
ちなみにシチュが集まらなくても勝手に書きます
332 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/12(火) 08:46:43.03 ID:58XmxaRPO
家で勇星のお世話をしていると頼んでいた出張マッサージが到着(ポストに無料サービス券が入っていた+部活の疲れが溜まっていたので依頼した)
目隠しされ最初は気持ちよくマッサージを受けていたが、いつの間にか媚薬ミストや媚薬ローションで発情させられ、さらに不意打ちでおっぱいマッサージされイカされる
イッて脱力している間に武雄によってベッドに四肢を拘束、おかしいと抗議するもおっぱいマッサージと手マンで時間いっぱいまでアクメ漬けに
マッサージが終わって息も絶え絶えになりながらも『警察に突き出す』と息巻く時雨。それに対して武雄は見るからに毒々しい海外製の媚薬を取り出す
怯える時雨に無理やり咥えさせて媚薬を一瓶丸ごと飲み干させると、それまでとは桁外れの発情と快感に襲われまるで幼子のように泣きじゃくる
武雄は時雨の拘束を解き『通報するのであればご自由に』と店の住所を渡して退室
その後、愛菜か勇気が帰宅次第勇星をまかせて家を飛び出す時雨
武雄の店に着いた時雨は無様に絶頂おねだり。それに対して武雄は『生ハメ種付け交尾マッサージ』を提案
二つ返事で承諾した時雨はちんぽで処女をぶち抜かれたっぷりと中出しされる
その後も何度も延長を繰り返し結局『マッサージ』が終了したのは翌日の夕方。それまで徹底的にハメ潰された時雨はすっかりマッサージの虜に堕ちていた
333 :
シチュは完全再現しない可能性もあることをご了承ください
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/12(火) 10:08:37.25 ID:wt6OdBv80
遊園地に行く貴女たちを見送り、パートに行く愛菜を送りだした時雨は、家で一人赤ちゃん二人の面倒を見ていた。
現役女子大生である彼女に出産の経験は勿論ないが、貴女が産まれた時から世話を焼いていた時雨にとってこの程度の育児は訳もない。
とはいえ流石に赤子二人の世話は簡単なモノではない。体力に自信のある彼女も相応に消耗する。
ようやく勇星とりんを寝かしつけた時雨が人心地つく。
ピンポーン
ほどなくしてチャイムが鳴った。
「はーい」
「どうもご依頼いただいた及川マッサージです」
玄関に立っていた筋肉質の角刈り男とやり取りし、すぐに招き入れる。
部活動で疲れが溜まっていた時雨が、予め在宅マッサージを依頼していたのだ。
開店記念だとかで無料サービス券が投函されていたのを渡りに船と予約していたものだ。
貴女たちに遊園地を勧めたのも、気分転換させる他自宅で一人になりたいが為でもあった。
「では始めさせていただきます」
ベッドに仰向けになった時雨は目隠しを乗せられ施術が始まろうとしている。
自分が女であることを予め説明しており、同性の施術師が来るものと思っていたが…どうということはない。
時雨は部活や私生活で男と接する機会が多く、肌を直に揉まれることも特に気にしていない。
故に気づかない。その男、及川 武雄が邪な感情しか抱いていないことを。
安価下
1、普通のマッサージに気持ちよくなる
2、徐々に体が火照り始める
334 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/12(火) 10:09:42.25 ID:iI6i8dNa0
2
335 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/12(火) 10:44:15.80 ID:wt6OdBv80
「んっ………ん……♥」
「随分凝っていらっしゃいますねぇ」
慣れた手つきで揉み解され、心地よい感覚にうとうとしていたが…感覚に異変が起きる。
「んっ……はっ………♥」
その声には艶が、体に火照りが蓄積し始めたのだ。
リラックス効果があると言って焚かれたミストに加えたっぷりと素手で塗りこめられるローション…そのどちらにも媚薬効果が多分に含まれている。
(なんか、いつもより…変な感じが……♥)
「声我慢しなくて結構ですよ〜」
時雨自身マッサージでこの手の声が漏れるのは初めてではない。
しかもその媚薬は強力ながらじわじわと染み入るように効能の出るモノで、違和感に気づけないよう細工されていた。
もみっ……♥もみゅっ……♥
「ぁっ……♥あっ…♥」
『我慢しなくて良い』という免罪符を得て、徐々に声が大きくなっていく。
たっぷりと媚薬が浸透したことを確信した及川が、堂々と胸や尻を揉み始める。
「っ…!?♥」
安価下1〜4 先に2票集まったモノ
1、おかしなマッサージに抗議する
2、気持ちよくてされるがまま
3、もっと激しく揉んでほしいと訴える
336 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/12(火) 10:44:55.41 ID:RMjiAAuzO
2
337 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/12(火) 10:56:03.47 ID:c9gFuAixO
2
338 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/12(火) 11:08:12.14 ID:wt6OdBv80
(なんだよこれ…♥変なことされてるって、頭では分かってんのに…♥もっと、もっとされたい…♥)
もみもみっ♥もみもにゅっ♥
媚薬ローションを垂らし、愛菜にも引けを取らない爆乳を揉み解し弄ばれる。
「っ…ああぁぁ♥♥」
甘い疼きに耐え兼ね声が大きくなり、腰が勝手に揺れ動く。
その様を見て及川が時雨が完璧に術中にハマった事を理解しいやらしく笑った。
「ぁ、あの…♥これ…って♥」
それでも一応形だけの抗議を訴える。
その口調にはいつもの男勝りさもなければ、キリっと引き締まったクールな表情もトロけきっている始末。
「大丈夫ですよ。胸や腰まわりがリンパが溜まりやすいですからね」
ニッコリと笑って応じるが、その実なんの答えにもなっていない。その手を止めずもみもみとマッサージが続く。
「そう……です、よね♥リンパが、ありますよね……♥」
時雨は部活の関係上部員にマッサージしたり・されたりすることもあった。
従って男の言うことが丸きり出鱈目であると見抜ける程度の知識は持ち合わせているはずである。
しかし媚薬マッサージで蕩けた頭ではそんな簡単なことさえ分からずされるがまま喘ぎ悶えるのみ。
もみっ♥もみっ♥
豊満な尻をがっつりと鷲掴みにされ、欲望のまま揉まれる。
「ああぁぁん♥♥」
339 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/12(火) 11:13:51.20 ID:wt6OdBv80
理性の静止を振り切り、己の高ぶりを最早制御する方法がない。
こうなればこのまま犯されようと持ち替えられようと何の抵抗もできないだろう。
(犯される……♥この後、私犯されるのか……?まだ、シたことも…えっちしたことないのに…♥)
毎日のように自慰を繰り返し、持て余す性欲と強い自制心と部活で発散していた雌の疼きが今、過去最大の膨張を見せる。
だが…
「お疲れ様でした」
「〜〜〜っ!?♥」
及川は本番に及ぶことなく施術を終えようとしている。てっきり挿入までされると思っていた時雨はもう辛抱溜まらない。
安価下1〜4 先に2票集まったモノ
1、理性?を取り戻し警察に突き出してやると脅す
2、まだ物足りないと煽情的に求める
3、おまんこマッサージをおねだりする
340 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/12(火) 11:15:02.48 ID:RMjiAAuzO
3
341 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/12(火) 11:22:21.08 ID:stavMPO2O
2
342 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/12(火) 11:41:00.80 ID:ai5zNxPzO
3
343 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/12(火) 11:43:01.36 ID:58XmxaRPO
1
344 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/12(火) 11:59:10.82 ID:wt6OdBv80
「も、もうお終い……ですか…?」
「はい。申し訳ありませんがこちらも商売なモノで。無料サービス券では『ここまで』となっております」
及川は未練もないとばかりに道具を片付け始める。数分もしない内に家を出てしまうだろう。
「よろしければ次回は是非私の店までお越し――」
(店まで…?次回…?嘘だろ…!?こ、ここまでしておいて…♥)
「追加の…マッサージお願いできますか……♥」
「……ええ勿論。ですが、ここからは有料の施術となりますがよろしいですか?」
「はい♥お願いします先生♥」
及川は片付けを止め再度時雨へと覆い被さる。まるで初めからこうなると分かっていたように。
先程よりもねぶるような手つきでおっぱいや腰回りを揉み解し始める。
施術用の衣服はすっかり愛液で股がびしょ濡れになっている。
「重点的にマッサージをお求めの箇所はございますか?」
「ここ、です…♥私のおまんこに…♥おまんこマッサージをお願いします♥♥」
時雨は、堕ちた。
ニヤリと笑った及川がズボンを脱ぎ捨てると、ガチガチの勃起ちんぽが我慢汁を垂らし露わになった。
欲望が現界だったのは時雨だけではない。余裕そうに見えたこの男も、目の前の極上の女体に辛抱溜まらぬ様子だった。
「では失礼します」
紳士的態度と裏腹に、組み伏せる気満々の筋張ったちんぽが濡れ濡れのまんこに宛がわれ…
ずにゅっ♥♥ずぼぉ♥♥ぶぢぢっ♥♥
「ああああああああああああーーーーーーーぁぁあっ♥♥♥」
処女膜を貫き一気に奥まで挿入された。それだけで時雨は愛液を噴き絶頂する。
時雨は処女を失った。
345 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/12(火) 12:29:12.62 ID:wt6OdBv80
剣道の有段者で大会を連覇するほどの実力者。
全日本の代表にも選ばれるのではないかという女傑にして、曲った事や悪事が許せない堅物の性格。
昔から体力にも腕っぷしにも自信のある彼女は、相手が男だろうと物怖じすることなく、力でねじ伏せようとする相手には力で立ち向かい、逆にねじ伏せてきた。
それも理不尽な暴力ではない。彼女が力を振るうのはいつも誰かを守る為だ。
学校の後輩に言い寄る輩へであったり、幼かった貴方をカツアゲしようとした不良に、正々堂々と立ち向かいって勝利し続けた。
その時雨が今、マッサージと称し女を堕とす事を愉しむ下種に、時雨が最も忌み嫌う類の男に…
「お客さん!これは随分とリンパの溜まった!まんこをしていらっしゃいますね!ぐっ…!凄く窮屈だ!すぐでもリンパをほぐさなければ!」
「あっ♥♥あっ♥♥先生の♥♥で♥♥体が凄く♥ほぐれて♥♥気持ちいいです♥♥私のおまんこ♥リンパを♥♥ああー〜っ♥♥」
ガツガツと腰を打ち付けられ存分に善がっている。
決してこれがセックスなどと互いに言わない。これはあくまでもマッサージ。何らおかしくない施術風景だと。
「どうですか!ここを突かれると!全身の…おまんこの凝りが楽ーになりますよ!」
「ほ、本当っ♥♥凄く効きます…っ♥♥私のおまんこ♥♥先生のマッサージ棒で♥♥ああぁっ♥こんなの絶対癖になるっ♥♥」
ばちゅ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅっ♥♥どちゅっ♥♥ずどちゅ♥♥
「ッッ…!出しますよ!種付けッ!妊娠促進効果のある!生出しザーメン風ローション!まんこの奥にたっぷりとぉ!」
「きてぇぇ♥♥♥先生の熱々ローションっ…♥♥♥おまんこリンパ♥トロトロにしてぇぇぇーーーーっ♥♥♥イクぅぅ♥♥♥」
どぽぽぽぽっ♥♥びゅぼぼぼっ♥♥びゅるるるっ…びゅるるっ♥♥
ローションにまみれる時雨のまんこに、渾身の中出し精液が注ぎ込まれ、歯を食い縛り汗を滴らせながら及川が全ての精を絞り出す。
貴女とりりすが着ぐるみに、愛菜がナーパンたちに中出しされ絶頂していた頃。奇しくも時雨も同時に中出しされ絶頂していた。
親子3人。揃って男たちの欲望の捌け口にされたのだ。
「先生ぇ…♥♥♥」
コンマ下
ゾロ目なら時雨が妊娠
346 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/12(火) 12:29:39.27 ID:voqiM05R0
ヤッたね時雨ちゃん家族が増えるよ!
347 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/12(火) 12:40:45.26 ID:wt6OdBv80
日が暮れるまで有料サービス中出しをされ続けた時雨のスマホに通知が来た時、
引き際をわきまえている及川は早々に引き取りの準備を済ませ、無料で済むはずだった時雨は相場以上の金額を手渡した。
「では今後ともご贔屓に」
「はい……っ♥」
時雨はもう及川に逆らえない。そのマッサージ店に足繫く通う事になるのだろう。
「た、ただいま…」
「おかえり勇ちゃん。随分遅かったのねー」
貴女は帰宅した。りりすと揃ってアンゲロスの永久機関にされ無限に絶頂していたところをなんとか一二三に助けられ、
こうして辛うじて無事帰ることができた。その膣内には掻き出しても掻き出しきれなかった精液が満ち、ザーメンたっぷりの肉壺と化している。
遊びに行ったはずの貴女の浮かない態度を家族の誰も不審に思わない。なぜなら愛菜も時雨も正常には程遠いからだ。
二人とも犯された感覚が未だ抜けず、ナーパンのフェロモンと、媚薬アロマのせいで貴女の様子に気づかない。
それは無論二度も陵辱の限りを尽くされた貴女もだ。注意深く観察すればアンゲロスの残り香のような気配に気づけたかもしれないが…とても無理だ。
こうしてその日は、家族が中出しレイプされたことに気づかず終わっていった。
348 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/12(火) 12:43:33.23 ID:wt6OdBv80
14日目終了時点の貴女たち
【名前】姫神 勇気(ひめがみ ゆうき)
【学年】高校1年
【女体化前の容姿】黒髪の短髪。背は155cmほどで若干童顔
【容姿】黒の姫カット。身長は140cmまで縮んだが胸はGカップ以上あるロリ巨乳。女体化前の面影は少し残っている
【性格】気弱でオドオドしているがやる時はやる
【性経験】
イレブンに輪姦され処女を失い、全身を隅々まで犯された。体育教師にセックスの気持ち良さを刻み付けられた。ヤキニークンの巨根犯され肉便器にされた。
九十九 那岐でセックスし童貞を卒業した。TV局でスタッフたちに生中継輪姦をされ続け妊娠した。野菜ちんぽに中出しされた。仲間の魔法少女3人と肉体関係になった。
デビルバレルに悪あがきレイプと民衆の輪姦で、急激な速度で妊娠した。遊園地で着ぐるみの集団に犯された。プラズライドの永久絶頂機関にされた。
【備考】趣味は魔法少女系アニメの鑑賞でその話になると途端に早口になる
【変身後の名前】ブレイブプリンセス
【変身コスチューム】白を基調とした王族のドレスのような魔法少女服と小さな王冠。ただし胸部分は谷間と北半球が丸見えでスカートもミニスカと、動きやすくも露出が激しい。髪は白髪のツインテール
【戦闘方法】自身の能力を上昇させるバフをかけて生身で戦う。名前の通り勇気が力の源であり心が折れてしまう·屈伏してしまうと使用できない
【変身アイテム】王冠型のキーホルダー(変身後のそれがさらに小さくなったもの)。掌に乗せて大きくなったそれを頭に被ることで変身する
【その他】バフ能力はかなり強力だが、使用する度に身体の感度が上がってしまう弱点があり重ね掛けしすぎると危険
ちなみに外見は偶然にも勇気が以前見た一昔前の魔法少女作品の主人公に酷似しており、口上含めてそれを参考にしている
【口上】全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!
【名前】魔奏 りりす(まそう りりす)
【学年】高校1年
【容姿】身長女子平均サイズ 100越え爆乳
ふわりとした長いピンク髪 清楚さのあるきちんとした服装だが胸元パツパツ
ゆるふわ感のある表情だが時折女豹のごとき眼光を見せる
【性格】明るく社交的な性格 普段は可愛らしい清楚を装っているがドスケベ
【性経験】滅茶苦茶なヤリマン
【備考】一人称は私(わたし)
表向きは明るく太陽のような笑顔を見せる学校のアイドル的存在だが本性は先生や生徒相手に日々セックスにふけるヤリマンビッチ
学校外にもたくさんの「パパ」がおりお金に不自由はしていない
セックスはとにかくチンポを気持ちよく貪り搾り取る超肉食スタイルだが心の奥底では自分のマンコを奴隷支配するほどの超絶つよつよチンポとの出会いを望んでいる
しかしその自覚はまだ無い。変身後の名の由来は色欲の悪魔アスモデウス
【変身後の名前】アスモデュース
【変身コスチューム】漆黒の逆バニー
ピンクのハート型ニップレス 以前よりやや面積が大きくなった
頭に二対の小さな角が生えていたり悪魔の尻尾が尾てい骨のあたりから生えている
【戦闘方法】圧縮魔力。瞬間的に力を何倍にも増幅する他、絶対防御で敵を寄せ付けない攻防一体の力
【変身アイテム】デビルテイル(かざすことで変身可能)
【その他】変身中は常にフェロモンを撒き散らし周囲の人間を悉く発情させてしまう
【口上】暗き闇夜に舞い降りる!眩き世界の一番星!アスモデュース!
【戦績】9勝3敗
【世間の評判】いつでもどこでも見かけ次第レイプ推奨のイルミネーション肉便器
349 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/12(火) 12:46:01.94 ID:wt6OdBv80
次に戦うのは… ※この安価を取ってもキャラ作成安価に参加可能です ※戦うのはアスモデュース
安価下
1、上級アンゲロス(安価募集へ)
2、て゛んせつのゆうしゃ(
>>6
上)
3、スライム花魁(
>>200
)
4、怪獣王?(
>>201
)
350 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/12(火) 12:47:57.51 ID:+HkGV+fZo
3
351 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/12(火) 12:49:18.57 ID:wt6OdBv80
3に決まりました。
しばらく離席します。少なくとも昼の間は更新できないと思います。
352 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/12(火) 19:52:07.82 ID:wt6OdBv80
すいません続けるつもりでしたが今日の更新はここまでにします。
続きはまた明日。
中々思う様に更新できない…
353 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/12(火) 20:11:11.77 ID:PRSxF0gYO
おつです
354 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/13(水) 06:21:16.64 ID:yDbE1xoh0
時刻は明け方。貴女たちが男に弄ばれた後、夢の中にいる刻限。
「本当に好きにさせてもらってええの?」
「ええ勿論。貴女の望むまま、心の赴くままになさっていただいて結構です」
「ふふっ、言質いただきました。今更『やっぱり止めて〜』なんて言われても止まらへんよ?」
「こちらとしても貴女の願望が成就するのは望む所です。ご健闘を期待していますよ」
「…怖い人やわぁ。その笑みの下に……何を隠してはるのか」
「……」
「けど、わっちには関わりのないことでありんす。では、またの機会に」
人の気配が全くしないその空間で、向かい合っていた内の一人…花魁が席を立ち、立ち去ろうとして…振り向いた。
「パチパチはんの件。ご愁傷様」
その顔にはうっすらと見下すような笑みが浮かんでいた。
「…」
「言われっぱなしだな」
未だ座ったままのフェイクの後ろから現れたのは眼帯の男、ジュバノだった。
「あんな舐め切った態度のヤツを野放しにする気か」
「言ったはずです。我々はあくまで同志。互いの成す事に必要以上の干渉はしない。
それに彼女の実力は本物だ。彼女もジャッカーさんやプラズライドさんのように『化ける』かもしれない。それなら是非見てみたい」
微笑んだフェイクにジュバノは恭順を示さず、背を向けその空間から姿を消した。
355 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/13(水) 06:27:57.48 ID:yDbE1xoh0
15日目の朝。
りりすは朝日が昇ってもまだ、ぼんやりとベッドにその身を預け脱力しきっていた。
昨日の陵辱も相当に堪えた。遊園地で着ぐるみたちにされた輪姦も、プラズライドにされたレイプも…。
貴女とりりすがこうして平常を保てているのは奇跡かもしれない。だが…こんなことを繰り返していれば、いずれりりすも貴女も…
「ってダメダメ!ネガティブなことばっか考えるの禁止!」
勢いよく立ち上がったりりすが頭をブンブンと振るう。
「折角の日曜なんだし楽しくなること考えないと!」
りりすは…
安価下
1、貴女の家に行く
2、気分転換に散歩
3、その他行動(何をするのか記述してください)
356 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 07:19:32.42 ID:mPssAEOqO
2
357 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/13(水) 08:37:21.30 ID:yDbE1xoh0
「確か勇ちゃんはひふみんと試写会?に行くとか言ってたっけ…。
それじゃ私は久しぶりに一人でのんびりしようかなー」
テキパキとメイクやら朝食を済ませりりすは外出する。
特に行先も目的もない。単なる散歩だ。思えばヤる目的以外か魔法少女関係以外で外出するのはいつぶりだっただろう…
そう考えながら歩き出す。だがりりすにその気が無かろうと、極上の雌の気配に、アンゲロスの影響を受けた人々が、
或いは根っからの性欲にまみれた男たちが群がる…。その気がなくとも自然の摂理の如く。
りりすが遭ったのは…
安価下1〜4 先に2票集まったモノ
1、パパ活相手だったおじさん
2、体育の先生
3、同級生の男子たち
358 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 08:39:18.93 ID:ml77y35E0
1
359 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 08:40:19.05 ID:pP8pentHO
2
360 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 09:05:45.66 ID:DFDA0xnQO
2
361 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/13(水) 09:12:54.18 ID:yDbE1xoh0
「おっ、魔奏じゃないか!」
「あっ先生。お出かけですか?」
鉢合わせたのは貴女たちの通う体育教師。つい先日強引に貴女を抱き寄せていたばかりの男だ。
誰に対しても明るく優しいりりすは表情面友好的に接しているものの、内心穏やかではいられない。
しかしこの先生とも勿論りりすは事に及んだ事が複数回ある。
思い出す体育倉庫での中出しセックス……。しかしその煩悩を振り払い、りりすは極めて常識的な対応する。
りりすの教師への温度感は完全に『休日でばったり遭遇した生徒』以上でも以下でもない。
コンマ下
80より上なら何事もない
80以下なら誘ってくる
60以下なら強引に誘ってくる
40以下なら脅し気味に誘ってくる
20以下かゾロ目ならこの場で盛りだす
362 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 09:18:37.41 ID:1xOD2+nxO
あ
363 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/13(水) 09:26:27.67 ID:yDbE1xoh0
「そんなことより魔奏。もう随分俺とご無沙汰じゃないか?俺のなら毎日でもって言ってたのにもう半月以上してないんじゃないか?」
声量を抑える気のないガサツな先生はこんな話をよく通る声でする。
無神経というか……狙ってやっているのだろうか。
「えーそんなことないですよ」
りりすはなんとか躱そうとやんわりとした対応を取るが…
「今日は非番で予定もないからな。たっぷりつき合ってやれるぞ」
しつこい…。この調子ではハッキリ否定しようものなら逆上しかねないかもしれないが…
安価下 ※同時にコンマも判定し成否が決まります
1、また今度。とヤる気がないことを示す
2、もうする気ありませんから。とはっきり拒絶
3、拒否しきれず次第に発情して…
4、変身して逃げる
364 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 09:32:46.26 ID:UdwD1r/iO
1
365 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/13(水) 09:53:41.59 ID:yDbE1xoh0
「ごめんなさい先生。私今日はちょっと用事があって」
また今度〜と立ち去ろうとした貴女の腕を、先生の手ががっしりと掴み止める。
「えっ…」
呆気に取られている貴女を先生は強引に掴み寄せ、そのまま路地裏まで連れ込んだ。
間の悪いことにそれを見ている人は誰もいない。
「きゃっ」
「恥ずかしがることないぞぉ魔奏。先生がたっぷり喜ばせやるからな」
暗い路地裏で、先生は服の上からでも存在感抜群の勃起ちんぽを擦り付けてくる。
「せ、先生強引すぎぃ…♥」
りりすの中に蘇る先生とのえっちの記憶。教師の中でも性欲の強さとちんぽの大きさでは有数の先生に、
これ以上なく雄を見せつけられ、否応なくりりすの中の雌が疼き出す。
「良い匂いだなぁ魔奏。俺のここもこんなに元気になってきたぞ」
鼻をすんすんと動かしりりすの匂いを堪能する先生の、股間の盛り上がりがさらに大きさを増す。
「もうしょうがないなぁーちょっとだけですよ♥」
もう逃げられないと観念したりりすが先生のファスナーを降ろし、パンツをずり下げると…
ぼろんっ♥♥♥
「っ…♥」
久方ぶりに見た先生のちんぽが筋張って、熱くて、硬くて、ずっしりと溜め込んだ精液の気配を感じさせる。
「どうした魔奏?手が止まってるぞ?ん?」
顔も横柄な態度も、貴女と違ってまったく好みではないが、そのちんぽはりりすにとって最高に魅力的な逸材だ。
りりすは…
安価下
1、手コキ
2、フェラ
3、いきなり挿入
366 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 09:54:34.62 ID:Q162Gnc8O
2
367 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/13(水) 10:11:42.88 ID:yDbE1xoh0
火傷しそうなちんぽに触れると、どくんどくんと力強く脈打っている。
今すぐにでもりりすの膣内に射精したいと訴えているようで、火照りが彼女にまで伝達する思いだ。
「…っ♥あむっ♥んぅ…んう…♥」
しゃがみ込み手を添えたちんぽを口に誘導し、ゆっくりとしゃぶりつく。
じゅぽ…♥じゅぽ…♥じゅるる…♥じゅぽ…♥じゅる♥
「んぅ…♥んっ…ぷはっ…♥先生の、おっきくて熱い…♥」
それは男を喜ばせるリップサービスではなく、ほぼ無意識で口にした言葉だった。
ブレイブブーストをかけた貴女のふたなりより立派なちんぽをどんどん激しく口まんこでシゴく。
先生は愛撫をあえてせず、されるがままにちんぽに奉仕させている。
「先生…っ♥どうしてなにも……♥」
「この前はまんまと姫神に逃げられたからな。その分の罰だ」
「うぅ…誘っておいてそんな…っ♥」
我慢の限界に達し、フェラを続けながらもう片方の手で自分のおっぱいを弄りだす。
ばるん♥と露出した片胸の乳首をコリコリと刺激し始めた。
「んっ…♥んっ、これ♥良いっ…♥おいひぃ…♥」
りりすの頭の中が欲望に支配され、セックスを極力避けるという考えが薄れ始めた頃、ちんぽがより太さを増す。
経験豊富なりりすにはそれが射精の予兆だとすぐに分かった。
先生が射精するのは…
安価下
どこに射精するのか記述してください(顔だとか胸だとかその辺の壁だとか)
368 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 10:12:44.68 ID:ml77y35E0
おっぱいにたっぷりと
369 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/13(水) 10:26:11.90 ID:yDbE1xoh0
「射精るぞ。胸に射精す!全部受けとめろ!」
ビクビクと震え出したちんぽから口と舌を離し、口を開けたまま胸元を開き丸出しになったおっぱいで射精を待ち受ける。
先生は血走った目でちんぽをシコシコと素早くシゴき、鈴口をりりすに向け…
「射精るッッ」
びゅるるるるーーっ♥♥どぴゅびゅるるっ♥♥どぴゅっどぴゅ〜♥♥
「ああぁぁっ♥♥熱いっ…♥♥ぃぃ、くっ…♥」
おっぱいに濃厚な精液がこんなに出るかと言うほどぶっかけられ、おっぱいがザーメンまみれになる。
その熱々の精液が肌に染み入るような感覚で、りりすもまた絶頂に達し、しゃがんだ足元に小さなな水たまりができている。
「はぁはぁ…♥こんなにたくさん…♥♥」
おでかけようの服を台無しにされて、出てくるのは雄として十二分に逞しい先生ちんぽへの称賛のみ。
貴女や学校の生徒には真似できない濃厚な精液の熱さと量にりりすは完全に虜となった。
「どうする魔奏。お前の望み通りこれで終わりにするか?」
「…♥ズルいですよ先生♥私、もう本気になっちゃいましたぁ…♥」
りりすは…
安価下
1、壁に手を突き尻を向ける
2、壁に背を付けまんこを広げる
3、思い切り先生に抱き着く
370 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 10:26:42.53 ID:DUGJbHfyO
1
371 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 10:26:46.26 ID:fPV7LGLGO
3
372 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/13(水) 10:44:11.39 ID:yDbE1xoh0
「挿入れてほしい時はなんで言うんだったか?」
「私のおまんこ♥先生のおちんぽで♥たっぷり指導お願いします♥」
りりすは路地裏の壁の両手を突き、愛液で蕩けたまんこを突き出し挿入をおねだりする。
「上出来、だぁ!」
ずぶぶっ♥♥にゅぼぉ♥♥♥
「ああああああはぁぁぁん♥♥♥」
「前に教えたことをよく覚えてたな。やっぱりお前は優等生だぞ魔奏。勉強も、まんこの具合もな!」
「おぉぉ゛ぉ…♥おっきい♥♥先生ちんぽ…♥壊れちゃう♥」
ずぐぐっ…ずぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥
もう止まる事を知らない先生の腰遣いが教え子のおまんこを激しく掻き回す。
「良いぞ魔奏!姫神と張り合えるまんこはお前だけだ!」
「や、やっぱり…♥勇ちゃんとぉ♥♥」
「ああ勿論たっぷり仕込んでやったぞ。これで姫神とお前は竿姉妹だな!」
貴女や先生の言葉で察していたが、こうして直接言葉にされるとまた感じるものは違う。
「勇ちゃんと私が♥♥先生ちんぽで…竿姉妹っ♥♥ああっ♥♥あっ♥」
「たまらんぞ魔奏!次は姫神も呼んでこい!二人まとめて可愛がってやる!」
「だ、駄目ぇ♥♥勇ちゃんに酷いこと♥♥しないでくださぁい♥♥」
「んん〜〜〜〜?先生に口答えする悪いまんこはこいつかぁ?フン!」
「あはぁ!?♥♥♥いぎゅっ♥♥いぐぅ♥♥」
「優等生ぶった不良まんこ娘が!指導!指導!」
にゅぱん♥♥にゅぱん♥♥にゅぱん♥♥にゅぱん♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥
「うわ、わああああぁあぁぁ♥♥や、止めてください先生ぇ♥♥教育ちんぽで、更生しちゃうのぉ♥♥」
373 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/13(水) 10:51:22.04 ID:yDbE1xoh0
「良い娘になれ!先生の言う通りになんでもする良い娘になれ魔奏ぉ!」
「無理らぁぁ〜♥♥♥ゆ、勇ちゃんごめん♥♥私やっぱり、ちんぽに勝てない優等生だよぉ♥♥」
今の学校で最もりりすを絶頂させたまんこに、今の彼女が抗えるはずもない。
まだ中出ししていないのに、愛液が大量に分泌され結合部から糸を引き垂れている。
「射精すぞ魔奏!お前のまんこに熱血指導ザーメン、くれてやるッッッ」
「あんあんあんあんっ♥♥あぁんあんあんあああああっ♥♥♥あああああああーーーーー♥♥♥」
どぷぷぷびゅぷっ♥♥♥ぶぼっ♥♥どびゅぼぼびゅ♥♥♥
「教育ザーメンイクイクイクぅ♥♥♥ああああイクっ♥♥止まんないぃイクぅぅぅう♥♥♥イクぅ♥♥♥」
母乳を噴き出汁ながらりりすは絶頂を繰り返す。
先生の言うことに反抗する不良は、すっかり言いなりのおまんこ優等生に成り下がってしまった。
当然のように二度の射精で満足しない先生が、再度腰を揺り動かす。
その後も、熱心な指導と称した中出しが何度もりりすのおまんこに炸裂した。
コンマ下
ゾロ目なら妊娠
374 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/13(水) 11:06:43.19 ID:iwgJXyfxO
えい
375 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/13(水) 11:36:24.00 ID:yDbE1xoh0
「ぐっ……ぬ、ふぅ。今日はこれぐらいにしとくか。また明日な魔奏」
「ふ、ふぁい……♥ありがとぉございました…♥」
ショーツを引き上げたりりすの膣内から、大量の精液がどぽぽと漏れ流れた。
それも不快などではなく、今のりりすにはご褒美でしかない。
「このあたりがちょうどええな。寂び気味やけど…水源もたんとあってわっち好みでありんす」
彼女が言う通り寂びれたソープ街に現れたのは、花魁姿の…美しいスライムのアンゲロス、オミズだ。
昼間に擬態姿でもなく、堂々と現れた彼女の姿に人々はまた騒ぎの怪物か?と恐れを抱く…が、
その生きた芸術品と言える見事な立ち振る舞いが、逃げる気力を奪ってしまう。
「見物人も集まってほんに都合ええなぁ」
オミズは煌びやかな扇子を広げると、周囲に大量のローション水流を放出し始める。
そこでようやく人々は命の危険を感じ逃げ惑うがもう遅い。
津波の如く打ち寄せる大量のローションに足を取られまともに動くも事もままならず次々に転倒する。
「心配せんでも傷つけたりしません。ただ、わっちの美しさを語る生き証人になってほしいだけでありんす」
妖艶にニコニコと微笑むオミズは、真の自分の都合しか考えていなかった。
「さぁてさて、近くに手ごろな銭湯だとか風俗が…あら?」
「魔奏転身!」
建物の屋上から飛び上がった人影…りりすがデビルテイルを翳すと、純白の光と共に、一瞬にしてその姿が漆黒の逆バニーへと変身を遂げる。
「暗き闇夜に舞い降りる!眩き世界の一番星!アスモデュース!」
「こんなすぐ来てくれるなんて至れり尽くせりで悪いなぁ」
「そこの貴女!街中をぬるぬるにしようなんて許さないから!」
「わっちの目的をそんなつまらんことやと思うなんて心外やわぁ。どうもオミズ言います。末永くどうぞご贔屓によろしゅう」
今、戦いが始まる。
376 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/13(水) 11:38:23.57 ID:yDbE1xoh0
バトルスタート!
新生アスモデュースは三段階の出力調整能力を獲得しました。
レベルの数値がそのまま威力に直結します。(レベル2ならダメージも2。レベル3ならダメージも3)
出力を上げれば敵の防御無視し致命的な一撃を繰り出せますが、威力を向上させると自身のコンマ上昇値が抑えられます。
状況を見極めてお使いください。
具体的には行動安価に『レベルか出力の数字を入力』していただけると反映されます。戦闘中の回数制限はありません。
(例:レベル2で思い切り殴り掛かる。レベル3でカウンターの蹴りを叩き込む)
もう一つ、アスモデュースは戦闘中二度まであらゆる攻撃を放棄することで絶対的な防御力を一時的に行使可能です。
防御中は敵にダメージを与えることはできませんが、次回判定時に大幅な補正をプラスすることが出来ます。
前述の出力調整能力と合わせ有効にご活用ください。
アスモデュースの耐久値は3
オミズの耐久値は3
【オミズは何発ものローション水弾を飛ばしてくる】
アスモデュースはどうする?
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