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【安価コンマ】怪物狩りの魔法少女・TSした貴女とヤリマン最強幼馴染2
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599 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/17(日) 16:47:59.14 ID:GSxncMwHO
>>598
パーフェクトだ
600 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/17(日) 16:57:40.05 ID:0U6TGFOK0
どっぐん…♥♥♥どっぐん…♥♥♥どくん…どくん………どくん♥♥♥♥♥
「お゛ぉ゛♥♥♥ぉあ゛♥♥♥ぐっ♥♥♥イグぅ♥♥♥」
時雨の中で、確かに何かが結びつく感覚があった。確かなモノだ。
時雨は孕んでしまった。この世で最も忌み嫌う相手の子どもを。
「ふぅ…」
満足いったステレオンは触手ちんぽを引き抜き、元の手へと戻す。
ステレオンは自分が孕ませたことに気づいていない。気づいていたとして何も変わらないだろうが。
「それじゃあさよならお姉さん。この姿になっちゃったから長居できないんで」
再びその姿がりりすに変貌していく。
「おまんこ、ご馳走様でした♥」
時雨にはもう言い返す気力もなく、白濁にまみれたトイレの中で微かな呻き声を漏らすのが限界だった。
601 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/17(日) 17:00:13.15 ID:0U6TGFOK0
その後、トイレに入ろうとした愛菜が精液にまみれ酷い有様の時雨を発見した。
だが時雨は朦朧としながら「あいつにだけは伝えないで」とうわ言を繰り返した。
りりすと同じく、時雨は貴女の責任ではないことで貴女の心の重荷になるのに耐えられなかった。
愛菜は涙を流し、那岐さんにのみ情報を共有した。
帰宅した貴女はりりすが戦ったことも、姉が孕まされたことも、何も知らない。
602 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/17(日) 17:01:53.87 ID:0U6TGFOK0
16日目終了時点の貴女たち
【名前】姫神 勇気(ひめがみ ゆうき)
【学年】高校1年
【女体化前の容姿】黒髪の短髪。背は155cmほどで若干童顔
【容姿】黒の姫カット。身長は140cmまで縮んだが胸はGカップ以上あるロリ巨乳。女体化前の面影は少し残っている
【性格】気弱でオドオドしているがやる時はやる
【性経験】
イレブンに輪姦され処女を失い、全身を隅々まで犯された。体育教師にセックスの気持ち良さを刻み付けられた。ヤキニークンの巨根犯され肉便器にされた。
九十九 那岐でセックスし童貞を卒業した。TV局でスタッフたちに生中継輪姦をされ続け妊娠した。野菜ちんぽに中出しされた。仲間の魔法少女3人と肉体関係になった。
デビルバレルに悪あがきレイプと民衆の輪姦で、急激な速度で妊娠した。遊園地で着ぐるみの集団に犯された。プラズライドの永久絶頂機関にされた。
【備考】趣味は魔法少女系アニメの鑑賞でその話になると途端に早口になる
【変身後の名前】ブレイブプリンセス
【変身コスチューム】白を基調とした王族のドレスのような魔法少女服と小さな王冠。ただし胸部分は谷間と北半球が丸見えでスカートもミニスカと、動きやすくも露出が激しい。髪は白髪のツインテール
【戦闘方法】自身の能力を上昇させるバフをかけて生身で戦う。名前の通り勇気が力の源であり心が折れてしまう·屈伏してしまうと使用できない
【変身アイテム】王冠型のキーホルダー(変身後のそれがさらに小さくなったもの)。掌に乗せて大きくなったそれを頭に被ることで変身する
【その他】バフ能力はかなり強力だが、使用する度に身体の感度が上がってしまう弱点があり重ね掛けしすぎると危険
ちなみに外見は偶然にも勇気が以前見た一昔前の魔法少女作品の主人公に酷似しており、口上含めてそれを参考にしている
【口上】全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!
【名前】魔奏 りりす(まそう りりす)
【学年】高校1年
【容姿】身長女子平均サイズ 100越え爆乳
ふわりとした長いピンク髪 清楚さのあるきちんとした服装だが胸元パツパツ
ゆるふわ感のある表情だが時折女豹のごとき眼光を見せる
【性格】明るく社交的な性格 普段は可愛らしい清楚を装っているがドスケベ
【性経験】滅茶苦茶なヤリマン
【備考】一人称は私(わたし)
表向きは明るく太陽のような笑顔を見せる学校のアイドル的存在だが本性は先生や生徒相手に日々セックスにふけるヤリマンビッチ
学校外にもたくさんの「パパ」がおりお金に不自由はしていない
セックスはとにかくチンポを気持ちよく貪り搾り取る超肉食スタイルだが心の奥底では自分のマンコを奴隷支配するほどの超絶つよつよチンポとの出会いを望んでいる
しかしその自覚はまだ無い。変身後の名の由来は色欲の悪魔アスモデウス
【変身後の名前】アスモデュース
【変身コスチューム】漆黒の逆バニー
ピンクのハート型ニップレス 以前よりやや面積が大きくなった
頭に二対の小さな角が生えていたり悪魔の尻尾が尾てい骨のあたりから生えている
【戦闘方法】圧縮魔力。瞬間的に力を何倍にも増幅する他、絶対防御で敵を寄せ付けない攻防一体の力
【変身アイテム】デビルテイル(かざすことで変身可能)
【その他】変身中は常にフェロモンを撒き散らし周囲の人間を悉く発情させてしまう
【口上】暗き闇夜に舞い降りる!眩き世界の一番星!アスモデュース!
【戦績】10勝3敗
【世間の評判】怪物を逆レイプするド淫乱肉便器
603 :
次に戦う敵を決めて終わります
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/17(日) 17:03:14.71 ID:0U6TGFOK0
次に戦うのは… ※この安価を取ってもキャラ作成安価に参加可能です
安価下
1、上級アンゲロス(安価募集へ)
2、て゛んせつのゆうしゃ(
>>6
上)
3、怪獣王?(
>>201
)
604 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/17(日) 17:03:23.87 ID:rPyaeT7pO
2
605 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/17(日) 17:09:00.72 ID:0U6TGFOK0
2に決まりました。
戦うのは…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、ブレイブプリンセス(バフ能力が得意で安定して有利を取れる)
2、アスモデュース(火力増強と絶対防御による爆発的な瞬間火力)
606 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/17(日) 17:12:55.61 ID:K7PHbcG20
1
607 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/17(日) 17:13:58.03 ID:xLNFkVpSO
1
608 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/17(日) 17:34:03.45 ID:0U6TGFOK0
ブレイブプリンセスに決まりました。
今日の更新はここまでにします。続きはまた次の土曜日で。
お盆中に過去作のifをやると息巻いていましたが無理でした。
大型連休だと逆にモチベ意地が大変だと知ったので次からはやり方考えます。
609 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/17(日) 17:42:41.58 ID:K7PHbcG20
連休中 更新乙でした!
610 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/23(土) 09:07:17.72 ID:8pBsXFx10
17日目の朝。貴女とりりすは学校を目指し歩く。
土日を挟んだ上に昨日は貴女一人での登校だったので、二人で一緒に学校へ行くのはなんだか随分久しぶりにさえ感じる。
それほどまでに貴女はりりすと共にいることを当たり前だと感じているのだろうか。
「勇ちゃんどうかした?」
「…なんでもない」
昨日、遅刻ギリギリに駆けこんできてからというものりりすはどこか上機嫌に見えた。
アンゲロスに犯され出産して気が滅入っていないか心配したが…彼女のタフさに安堵し胸を撫で下ろす。
りりすは元気になり、敵幹部の一人らしいジュバノも倒せた。
まさに最近の貴女は順風満帆。勿論、貴女が知り得る貴女視点の話においてだが。
とはいえ油断は禁物。ジャッカーの能力や呪いの影響で貴女たちを犯そうという者がどこにいてもおかしくない。
学校へ行くのには…
安価下
1、自転車二人乗りで通学
2、バスを利用する
3、電車に乗る
4、変身する
611 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/23(土) 09:17:05.35 ID:Oeu7SM4uO
3
612 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/23(土) 09:17:10.60 ID:5fT51zOVO
3
613 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/23(土) 09:23:13.36 ID:8pBsXFx10
気は進まなかったが貴女たちはまた電車を使うことにした。
自転車通学やバス利用の失敗はトラウマのように脳に刻まれている。
電車での不覚も少なくないが、何事もなく登校できたことが何度かあるのも事実。
貴女はりりすと手をギュっと握り締め合いながら、電車へと乗った。
乗ったのは…
安価下
1、普通の電車
2、女性専用車両
614 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/23(土) 09:28:26.28 ID:5fT51zOVO
2
615 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/23(土) 09:34:16.01 ID:8pBsXFx10
「…」「…」
良い思い出はないが、他の選択肢よりマシに違いないと信じ女性専用車両の中へと踏み入る。
相変わらず空いている時間帯のはずなのに中々の込み合いで、誰もが貴女たちを狙っているように見える。
コンマ下
80より上なら何事もない
80以下なら痴女が貴女たちの体に触れる
50以下なら痴女の集団が貴女たちの体をまさぐる
30以下なら↑激しめに愛撫
20以下かゾロ目ならオミズがりりすを犯す
616 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/23(土) 09:36:48.70 ID:Oeu7SM4uO
ほ
617 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/23(土) 09:44:14.22 ID:8pBsXFx10
「離すなよ」
「分かってるよ」
出来るなら扉のすぐ近くを位置取りたかったが、生憎の混雑具合でそうもいかない。
「っ…!?」
(も、もうきたのかよ…!)
まだ電車が動き始めて数分と経っていないのに、貴女の股間に誰かの手が伸びる。
偶然鞄が触れているだけや、電車の揺れで偶然ぶつかった感じでは明らかに無い。
細い指先が慣れた動きで下着の上から膣を撫でまわし始めた。
(また痴女か。調子に乗るなよ…!)
貴女は…
安価下1〜4 先に2票集まったモノ
1、手を掴んで止める
2、睨みつける
3、声を上げる
618 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/23(土) 09:54:56.12 ID:Ceq6kK+eO
1
619 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/23(土) 10:02:26.00 ID:5fT51zOVO
2
620 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/23(土) 10:09:35.97 ID:n9f8VePLO
2
621 :
判定多くてスイマセン
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/23(土) 10:18:07.46 ID:8pBsXFx10
貴女は背後から貴女を弄ぼうとする女性へ顔を向け鋭く睨みつける。
その結果…
コンマ下
70以上なら痴女撃退
622 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/23(土) 10:18:44.61 ID:n9f8VePLO
あ
623 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/23(土) 10:30:52.77 ID:8pBsXFx10
貴女は鋭く睨みつけた。
既に歴戦とも言えるほど戦闘経験を重ね、確かな実力を身に着けた貴女の鋭い眼光。
魔力を持つ者なら格の違いを思い知り一目散に逃げだすだろう。
だが、それは相手が魔力を認識できればの話。貴女を犯さんとする痴女は生憎何の魔力適正も持っていない。
そんな彼女にしてみれば貴女はただ爆乳の美少女で、睨みつけた抵抗も可愛らしいモノだろう。
「それで抵抗のつもり?可愛い…♥」
「っ!?ゃ、ゃめ…っ」
下着の上からクリトリスと膣口をぐりぐりと刺激され、貴女は痺れる甘さに悶えるばかり。
「敏感だね♥こういうこと好きなんだ♥」
違うと否定するより早く、下着の中に潜り込んだ指がまんこの中へと二本…三本と挿入り、感じるスポットを愛撫し始める。
明らかにヤりなれた手口だ。相当のテクニックを持った痴女に違いない。
「っ……!…っ…♥…!」
それでも貴女は痴女を睨み続けた。以前出会ったOLとはまた別の社会人だったが、かなりの美人だ。
そんな美人の痴女は雌豹の目つきで、貴女という獲物に喰らいつき離さない。
気づけば手マンをする痴女の指がびしょ濡れになるほど貴女は愛液を漏らしてしまっている。
膝も揺れ始め、それでも必死に睨みつける様は痴女をより昂らせ、完全に逆効果だった。
「イキたいよね♥」
「そ、んな訳…っ……♥」
「イけ♥」
「っっっ!?♥♥ぁぁっ…♥♥♥」
貴女は脚をガクガクと揺らしイカされてしまった。
ぶしゃっと愛液を噴き、倒れそうになるところを痴女に後ろから支えられる。
貴女は…
安価下
1、ふたなり化し勃起
2、そのままされるがまま
624 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/23(土) 10:42:36.27 ID:ZWFzJyBNO
1
625 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/23(土) 10:43:11.89 ID:uSiMQHXRO
2
626 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/23(土) 10:54:02.37 ID:8pBsXFx10
「ぁ…はぁ…♥♥」
ムクムクムク…♥
(っ…!?この感覚、まさか!)
貴女は快楽を欲し、内から湧き上がる衝動を堪え切れない。
既に那岐さんに複数回ふたなり化されている貴女の体は、ついに己の魔力だけで…
「ぁぁぁあっ!?♥♥♥」
ぼっろん♥♥
貴女をふたなり化する術を身に着けてしまった。ショーツを突如をしてテント上に持ち上げるギンギンに勃起した貴女のちんぽ。
「!?♥」
当然、クリトリスをイジっていた痴女がそれに気づかぬはずもない。
指と指の間に収まるサイズだったモノが、一瞬にして握っても亀頭が跳び出すちんぽになったのだ。
「なにこれ?君男の子?♥」
依然として握られたままのちんぽが、もっとえっちなことを求め脈動を続ける。
すべすべとした痴女の手の中で、どくんどくんとちんぽが熱く、硬く、大きくなっていく。
「君面白いね…私も我慢できないかも♥」
痴女は貴女を不気味に思うどころかより興奮した様子で体を密着させてくる。
(良い匂い……♥お姉さんの甘い香り…♥♥)
貴女の理性はすっかり溶けた。最初に見せた鋭い瞳はどこへやら。
貴女は…
安価下
1、手コキでイカされる
2、抱き合って挿入
627 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/23(土) 11:07:25.60 ID:uSiMQHXRO
1
628 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/23(土) 11:08:56.27 ID:8pBsXFx10
1時間ほど離席します
勇ちゃんは果たして痴女に勝つことができるのか
629 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/23(土) 12:14:15.65 ID:8pBsXFx10
ショーツの中でふたなりをシゴく手を貴女は黙認した。
ただ黙り、ただされるがままで。手を握ったままのりりすにバレるのだけは嫌だと。
酷く身勝手な痴女に弄ばれようと抵抗を放棄した。
「まだ大きくなってる♥ねえ君って女の子…だよね。だってほら」
「ぅぁっ…♥♥」
ふたなりちんぽをシコシコしながら、痴女はもう片手で貴女の爆乳を鷲掴みにした。
「こんなに立派なおっぱい…♥良い感触♥本物よねこれ♥」
貴女は黙って頷いた。熱い吐息が止まらない。
もみっ…♥もみゅ…♥
「柔らかぁい…♥こっちはこんなにガチガチなのに♥」
(えっちなお姉さんに、ちんぽシゴかれながら、おっぱい揉まれて……♥すっごい気持ちいい♥)
周りやりりすにバレてはいけないという背徳感で、貴女のちんぽが限界まで硬くなる。
630 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/23(土) 12:18:09.67 ID:8pBsXFx10
乳首も勃たせ、母乳が制服に染み出し始めた頃。ちんぽもそろそろ限界だと我慢汁を垂らし始める。
痴女のお姉さんは母乳が染み出した時、流石に驚いたようだが女である貴女にちんぽが生えていることに比べれば些細なことだと気にしなかった。
「でっっ……」
「射精ちゃいそうなんでしょ?いいよ♥ここで人目も気にせずぶちまけちゃおっ♥」
冗談じゃない。目の前には貴女に背を向け痴態に気づかない別の女性が立っている。
もし今射精しようものならぶっかけてしまうだろう。何も知らない女性の背に、貴女の濃厚ザーメンを…
(よ、汚したいっ…♥い、いや駄目だ…でも…我慢が…!♥)
貴女は…
安価下
1、痴女の手の中で射精する
2、目の前の女性にぶっかける
3、寸止めされる
631 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/23(土) 12:37:25.59 ID:dOpmQ5U5O
3
632 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/23(土) 12:47:34.13 ID:8pBsXFx10
(ああっ、あああ!もう我慢できない♥イクっ♥どこでもいい♥イク♥今すぐイキっ…♥)
「ィクッ………!」
ところが…
「!?」
もう少しで射精に達しようという目前で、お姉さんは手コキするのを止めてしまう。
貴女は最高の解放が訪れない絶望に包まれ、急ぎ振り向いた。
「イケると思ったんだ♥」
完全に弄ばれている。だのにちんぽが射精を欲し独りでにビクンビクンと揺れ動く。
「続きはこっちで、ね?♥」
お姉さんは貴女の片手を自分のまんこに誘導してみせる。
貴女をあれほど誘惑するだけあってその下着は既に愛液でふやけ切っていた。
「セックスしましょ♥」
「〜〜〜〜〜っ♥♥」
貴女は…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、りりすや周囲にバレないようにセックス
2、周りにバレても構わないと全力セックス
3、拒否し続けまさかの終了
633 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/23(土) 12:52:27.78 ID:Cn3F1BOCO
1
634 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/23(土) 12:52:54.86 ID:rE7OcNtaO
1
635 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/23(土) 13:11:05.75 ID:8pBsXFx10
お姉さんは他の乗客を押しのけ貴女の前に割り込んだ。
そのお尻が、貴女の股間に押し付けられる。
「っ…!♥」
貴女を一瞥したお姉さんは微かに微笑んで小さな声で言った。
「いいよ♥」
「!!!!!!」
ずぶぉ♥♥♥
気づいた時には既に、貴女はお姉さんのおまんこにふたなりちんぽを挿入していた。
亀頭のみでズラした下着の隙間に入り込み、お姉さんの割れ目に宛がって愚息を沈み込ませた。
「〜〜〜〜っ♥♥♥」
あまりの気持良さに気が狂いそうだった。気を抜けばすぐに涎が垂れ、口がぽっかり開きそうになるのを歯を食い縛って耐えた。
そのハメ心地はりりすに勝るとも劣らない。
(このまんこ、気持ち良すぎる…ッ!気を抜くとすぐにでも、射精しそうだ…っ♥♥)
「勇ちゃん?」
貴女は左手で手を握ったままのりりすを思い出す。望外の快楽に危うく彼女の存在を忘れ腰を打ち付ける寸前だった。
「大丈夫?具体悪いの?」
「な、なんでもないって」
完全に結合部が密着しているおかげでバレていないが、そのせいで腰を動かすことができない。
それが酷くもどかしい。今すぐにでも腰を振れば最高の快楽にありつけるというのに、
電車の揺れに身を任せるしかない。それも大したカーブや段差もないせいで非常に弱弱しいピストンにしかならない。
636 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/23(土) 13:28:59.15 ID:8pBsXFx10
(動きたい!腰を!思う存分動かしたい!どうする!?いっそのこと変身するか!!?♥)
この瞬間、貴女の脳は完全にちんぽに付いていた。それほどまでにお姉さんとセックスすることに支配されている。
そうこうしている内にも時間はどんどんと過ぎていく。
一駅……二駅……もう間もなく貴女たちの降りる駅だ。
(やばいやばい…!せっかく挿入できたのに!このままじゃ何もできずに終わる!)
お姉さんの助け舟に期待したいが、あくまで自分から腰を振る気はないようで、関係ない乗客を装っている。
貴女の焦り様から降りる駅が近いことに気づいていそうなものだが、自分のスマホを見たまま何もしてくれない。
(散々誘惑しといてなんて人だ…!くそぉぉ♥♥)
程なく貴女たちの降りる駅が近づいてきた。あと2分もかからず停車するだろう。
『まもなく、中田市。中田市です。お降りの方は、足もとにご注意ください』
(間に合わない…!もう、ぅぉおお!!?♥♥♥)
その時、突如お姉さんのまんこがぎゅうぎゅうに締め付けられる。
お姉さんは顔色一つ変えず腰も動かしていない。マン圧だけが異様に強まったのだ。
(イグぅっっっぅ♥♥♥)
腰を振りだす我慢の限界だったちんぽへ不意打ちの搾精マン圧に、貴女はとても耐えられず…
「っ!!!!♥♥♥」
どびゅるるるる♥♥♥どぷぷぷぷびゅびゅびゅ♥♥♥ぶぽぽっ♥♥♥びゅぼぼぽ♥♥♥
(止まらないっ♥♥お姉さんのおまんこに♥♥俺の精液絞り尽くされるっ♥♥♥)
お姉さんに寄り掛かりそうになるのを必死に堪えながら、持てる限りの精液を中出しした。
お姉さんはまんこをビクつかせ一緒にイったようだが、顔や態度には一切出していない。
『ご乗車ありがとうございます。足元にお気をつけてお降りください』
貴女がちんぽの精液を射精しきったのと、電車が止まったのは完全に同時だった。
まさか…そこまで考えていたのだろうか。
降りる貴女は急ぎ精液まみれのちんぽを下着の中へと押し込んだ。
べとべとで酷く不快だが、中出しした快感はそれを圧倒的に上回る。
最後に貴女が振り向いた時、こちらに背を向けたお姉さんがチラっと振り返り…
「♥」
挿入ジェスチャーをしながら微笑み、精液が垂れ落ちている太腿を見せつけてくれた。
「!!!♥」
貴女はそれを見ただけで、再び勃起してしまう。
安価下 ※ゾロ目なら痴女のお姉さんが妊娠
1、りりす気づく
2、りりす気づかない
637 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/23(土) 13:33:18.81 ID:6rtWXbwnO
1
638 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/23(土) 13:39:04.91 ID:8pBsXFx10
「…」
りりすの貴女を見る目は明らかに普段のモノと異なるが、お姉さんの色香にすっかり溺れている貴女は気づかない。
「うぉっ!?」
そんな気づいていることに気づかない貴女の手を引き、りりすがツカツカと競歩で進む。
「ちょっ、りりす!?なにすんだよ!」
「…いいから」
りりすは有無を言わせぬ迫力で、貴女を女子トイレまで連れ込んだ。
トイレに入るや否やすぐに個室トイレに貴女を押し込み、自らも入って鍵をかける。
「り、りりす……?」
「…」
りりすは何も言わず、貴女のスカートを捲り上げ、下着をずり落した。
「ぉいやめっ、あっ…」
ぼろん♥
「…」
跳ね出たのは、精液にまみれ勃起したままのふたなりちんぽ。
「これ、なに?」
「え、えっとそのあの………」
貴女は…
安価下
1、誠心誠意謝る
2、押し黙る
3、開き直る
639 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/23(土) 14:08:37.77 ID:MdRhJXbE0
1
640 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/23(土) 14:21:51.39 ID:8pBsXFx10
「ご、ごめん!実は…」
「ずるいよ勇ちゃん」
「えっ、うわっ、なにす――」
貴女を便器に座らせ自らも跨ったりりすは、そのまま腰を落とし…
ずにゅぷぷっ♥♥
「うわぁ!?♥」「あああぁぁっ♥♥」
りりすのまんこに、精液にまみれた貴女のちんぽが挿入される。
「お前っ…何してんだよぉ」
「一人だけ気持ちいいことしてる、お仕置き…!」
「お仕置きってお前……うぐっ♥」
「良いから、そのまま説明して」
そうやって貴女はりりすに腰を振られながら、先程電車で痴女のお姉さんとえっちするに至った経緯を説明させられた。
勿論りりすに腰を振られながらだ。
「ふーん……私には呪いの影響あるかもだからってえっち禁止してるのに自分はあっさりしちゃうんだぁ。へー」
「わ、悪かったよ!も、もう絶対誘惑に負けないから…だから降りてくれよっ!」
「やだ」
ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥ぱんっ♥♥
「このままじゃ中出ししちまうって!」
「見ず知らずのお姉さんには出来て私にはしないの?」
(こ、こいつ面倒くせぇ〜!)
そうは言っても、目の前で弾むりりすの爆乳、可愛すぎる顔、美しい体、甘い吐息。
先程お姉さんに根こそぎ射精したはずなのに、気づけばもう射精したくて金玉がうずうずして、ちんぽが張り詰める。
「も、もう嫌がっても遅いからな!射精るっっ♥♥♥」
「勇ちゃんっ♥♥♥勇ちゃん♥♥♥」
びゅるるるるっ♥♥♥びゅぷぷぷ♥♥♥ぶぽっ♥♥♥
「「ああああああああああーーっ♥♥♥」」
同時に絶頂した貴女たちは、指を絡め合いながら絶頂した。
今や学校でも有数の美少女である貴女が、学校一の美少女の膣内にもてる限りの精液をぶちまけた。
コンマ下
ゾロ目ならりりすが妊娠
641 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/23(土) 14:25:15.25 ID:fh5NSbfPO
あ
642 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/23(土) 14:37:06.07 ID:8pBsXFx10
「どんな吸い付き方だよ…こんのっ♥♥」
ぶぴぴっ♥♥びゅるるぶびゅ♥♥
根こそぎ貴女の中出しを絞り尽くし、ようやく射精が収まった頃……
「んっ♥」
りりすが貴女の口に口を重ね、舌を絡めてきた。
「んんぅ!?♥」
貴女も抗えず舌に舌で応じ、激しく絡め合う。
「っぷはぁ!」
その激しいキスのせいで、やっと収まりかけていたちんぽがまたバキバキに勃起してしまっている。
「ねえ。もっかい♥」
「…♥」
貴女はそのままズコバコと腰を突き込み2回戦を始めた。
結局その後もずるずるとセックスは続き…
「消えた?」
「完全に…」
役目を終えたとばかりにちんぽが消滅した。
それはまあいいのだが…
「「…」」
現在時刻は午前10時30分。完全に遅刻である。
「ヤりすぎちゃった♪」
「『ヤりすぎちゃった』じゃねぇよ本当に!」
「どうしよ私の無遅刻無欠席記録がーっ!」
「いやお前この前めっちゃ休んでただろ…」
「とりあえず走ろーっ!」
結局、貴女たちは揃って遅刻。クラスメイトに盛大に揶揄われた。
まあ、おかげで朝体育教師に会うこともなかったが。
643 :
すいません緊急の用事でしばらく離席します
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/23(土) 14:39:48.02 ID:8pBsXFx10
そして何事もなく放課後。
「ごめん勇ちゃん今日用事あるから!」
「ああ…」
「また明日ねー!」
(…本当に元気な奴だ)
りりすを見送り、貴女は久しぶりに一人で帰宅することになった。
644 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/23(土) 17:14:04.11 ID:8pBsXFx10
学校を出て住宅街を歩いている時、貴女は…
コンマ下
80より上なら敵の気配を敏感に察知
80以下なら襲い来る敵を発見
60以下なら不意打ちされる
40以下なら突然飛んでくる攻撃魔法
20以下かゾロ目なら不意打ちでかいしんのいちげき
645 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/23(土) 17:17:48.22 ID:TCpkFi9XO
ぐわー
646 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/23(土) 17:38:28.54 ID:8pBsXFx10
貴女が住宅街を歩いている時、あるマンションの屋上に人影が現れる。
その人物は冠とマント、動き安そうな防具を身に着け、右手に剣を、左手に盾を装備している。
全身の至る所に絶えずノイズがモザイクが走るその人物は、天に剣を掲げた後、飛び降りながら貴女目掛け一直線に斬りかかった。
[まほうしょうじょが あらわれた!]
[しかし まほうしょうじょは まだ こちらに きづいていない!]
「………!!?プリンセスチェンぐぁあああ!?」
突如感じた敵意の塊に、咄嗟に変身した次の瞬間強烈な一撃が貴女の背に炸裂する。
[かいしんの いちげき!]
変身こそギリギリ間に合ったものの、防御もしていない無防備な貴女は威力に耐えられず吹き飛ばされ、そのまま地面を派手に転がった。
「ぐっ………!アンゲロスか…!?」
貴女が対峙した相手は魔力からしてアンゲロスだが、奇怪なのはその姿だ。
いかにも剣と魔法の世界、古典的ともいえるファンタジー世界の勇者のような恰好と、体の端々にかかるノイズ。
逆立つ髪の毛と、黒塗りで塗りつぶされ表情が一切分からない顔。
[まほうしょうじは おどろき とまどっている!]
そして一言も話さず、真横に物理的に浮かび上がるメッセージウィンドウ。
貴女でもなくとも大半の若者なら一度は目にしたことがあるだろう『勇者』そのものだった。
「っっ…!」
貴女は立とうとしてフラつき膝を付く。今受けた一撃は過去受けたモノの中でも最大級の威力だった。
もう少し変身が間に合わなければ即死していたかもしれない。
だがこの場で逃げ出すと選択肢は貴女に無い。
「やってやる!すぅ……。全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!」
今、戦いが始まる。
647 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/23(土) 17:42:36.34 ID:8pBsXFx10
バトルスタート!
ブレイブプリンセスである貴女は敵を直接攻撃する以外にも、自身の身体能力を強化するバフ技を使うことができます。
バフ効果はある程度持続し、重ねがけすればさらに強化することも可能ですが、その分敵の攻撃や能力に敏感になる弱点も持ち合わせています。
戦況を読んで効果的に能力を使ってください。バフ能力事体に回数制限はありません。
必殺技『駿景・プリンセスハリケーン』を戦闘中一度だけ使うことができます。
通常よりさらにコンマに+補正を得られる上、2ダメージを与えることができますが、外れた場合それなりのリスクがありますのでご注意を。
ブレイブプリンセスの耐久値は1
ああああの耐久値は3
【ああああの掲げた指先に電気が迸る】
貴女はどうする?
安価下
648 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/23(土) 17:47:16.38 ID:OF+Z16sz0
ダッシュして相手に接近してパンチ
649 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/23(土) 17:50:55.30 ID:8pBsXFx10
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
速攻:ブレイブプリンセスのコンマに+10
快楽の痕:ブレイブプリンセスのコンマに-10
しんのゆうしゃ:ああああのコンマに+20
コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値
コンマ下2
ああああの攻撃値
650 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/23(土) 17:51:39.59 ID:3hsaZGf+O
えい
651 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/23(土) 17:54:49.70 ID:NB8oMwVfO
勇者は聖剣を抜いた
652 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/23(土) 18:11:11.04 ID:8pBsXFx10
勇者のアンゲロス、ああああは指に雷を纏わせ天へと掲げた。
貴女は出来る限り最速で敵を叩きに向かった。敵は狙いも攻撃手段も隠す様子が一切ない。
舐めているのかそういう性質なのかは分からないが、動きが分かりやすいのは好都合。
深手を負っている今は余計な力を行使する余裕がない。最速最短で一気に勝負を――
[ああああは バチバーチを となえた!]
「がああああああああああぁぁ!?」
貴女は自分が電に撃たれたのだと、直撃を受けた後になって気づく。
如何に攻撃の正体が分かっていて、先手を取ればいいのだとして、対処できねば意味はない。
貴女は貴女自身が受けた深手と、予想より素早い敵の攻撃に敗れたのだ。
「く…そ………」
[まほうしょうじょを やっつけた!]
ふざけた敵のふざけた攻撃に為す術なく、貴女は膝を付きそのまま地面に頽れた。
貴女は……敗北した。
653 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/23(土) 18:11:59.08 ID:8pBsXFx10
ブレイブプリンセスの耐久値が0になりました。
貴女の敗北です。
今日の更新はここまでにします。
続きはまた明日。
654 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/23(土) 18:20:00.53 ID:BrQi/QEx0
乙です 今日も負けてる…
あと何回負けたらゲームオーバーかな
655 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/23(土) 19:17:59.23 ID:iN+I6ye1O
今回特別枠だし負け数はカウントされないんじゃない?
656 :
◆ra.jqt4ROA
[sage saga]:2025/08/23(土) 19:44:00.05 ID:8pBsXFx10
お察しの通り負けのほとんどが特別枠なので実際は歴代と比べてもだいぶ余裕があると思います
それにしてもよく負けるなとは思いますが
657 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/23(土) 20:35:26.35 ID:mZ51SuUao
ねー
ゾロ妊娠も当たったし揺り戻しかなにか?
おつー
658 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/08/24(日) 09:59:19.37 ID:zuBpzNrKo
つ
659 :
◆ra.jqt4ROA
[sage saga]:2025/08/24(日) 11:28:33.99 ID:QGjSW9bf0
[ああああは レベル19に あがった!]
[ちからが 7 あがった!
すばやさが 3 あがった!
たいりょくが 4 あがった!
かしこさが 2 あがった!
うんのよさが 2 あがった!
さいだいHPが 12 あがった!
さいだいMPが 8 あがった!]
周囲に鳴り響くああああの勝利と成長を祝福するファンファーレ。
一方貴女はうつ伏せに倒れたまま起き上がることができない。
[まほうしょうじょを レイプしますか?]
「…ッ!」
予想の範疇だが貴女にとって最悪の事体。無機質に表示されるメッセージが恐怖を煽る。
[▶はい
いいえ]
カチカチと何度かカーソルが移動したものの、結果は最初から分かり切っている。
[▶はい]
勇者の股間が独りでに開き、中からモザイク修正されたちんぽが弾み出る。
モザイクのせいでよく分からないが、勃ち方から見て完全に勃起しきっているようだ。
ああああは貴女の前にやってきて…
安価下
1、メガチンポを唱える
2、ザコメスを唱える
660 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/24(日) 11:30:42.73 ID:9Rx9QjUv0
1
661 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 11:46:01.46 ID:QGjSW9bf0
[ああああは メガチンポを となえた!
のこうげきりょくが 2ばいになった!]
「冗談じゃ……っ!」
倍増するように大きくなるモザイク。当然ちんぽのサイズも相応に大きくなったのだろう。
うつ伏せのままを貴女を仰向けにし、ちんぽを宛がってそのまま…
「やめろぉ゛…!この変態勇者モドキ…!俺が、がああぁ゛ぁ゛あ゛!!?♥♥」
ずぶちゅっ♥♥ずぶぶぼぼっ♥♥
貴女の虚勢など意にも介さずああああは勃起ちんぽをまんこの中へと挿入を果たす。
モザイクでよく見えなかったが、筋張っていて熱くて何より大きい。勇者の体躯とは若干見合わないほどの巨根ちんぽ。
先程唱えた呪文の力だろうか、貴女の愛液もどんどんと溢れ、勝手に膣壁がちんぽを求めうねるのが止まらない。
「抜け…抜けぇ……♥」
見た目は白いプリンセスである貴女を、見た目は勇者のアンゲロスが犯している。
さながらファンタジーモノの抜きゲ的状況。
それが住宅地の道路で起きているこの非現実感。
[ああああの はやぶさづき!]
ずぷぷっ♥♥ずぷぷっ♥♥ずぷぷっ♥♥ずぷぷっ♥♥
「ああああぁぁぁあーっ!?♥♥」
機械のように正確で、ケモノのように荒々しいピストンが貴女のおまんこに突き込まれる。
(で、でかいだけじゃない…ッ!?突かれるた度に、おかしくなりそうだ……♥こんなの長くは耐えられないっ…!)
貴女と手を重ね合わせ正常位で腰を振るう様は一見姫と勇者の和姦だが、その実態は紛れもなく陵辱レイプ。
コスチュームに包まれていても爆乳が腰の動きに連動して、激しく揺れ動く。
塗りつぶされて顔も分からず吐息一つ漏らさない怪物勇者が、ひたすらに使命の如く貴女を貪り犯す。
安価下
1、ムラマサが助けに駆けつける
2、誰も来ない
662 :
ちょっと修正
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 11:48:45.36 ID:QGjSW9bf0
[ああああは メガチンポを となえた!
ああああの ちんぽのこうげきりょくが 2ばいになった!]
「冗談じゃ……っ!」
倍増するように大きくなるモザイク。当然ちんぽのサイズも相応に大きくなったのだろう。
うつ伏せのままを貴女を仰向けにし、ちんぽを宛がってそのまま…
「やめろぉ゛…!この変態勇者モドキ…!俺が、がああぁ゛ぁ゛あ゛!!?♥♥」
ずぶちゅっ♥♥ずぶぶぼぼっ♥♥
貴女の虚勢など意にも介さずああああは勃起ちんぽをまんこの中へと挿入を果たす。
モザイクでよく見えなかったが、筋張っていて熱くて何より大きい。勇者の体躯とは若干見合わないほどの巨根ちんぽ。
先程唱えた呪文の力だろうか、貴女の愛液もどんどんと溢れ、勝手に膣壁がちんぽを求めうねるのが止まらない。
「抜け…抜けぇ……♥」
見た目は白いプリンセスである貴女を、見た目は勇者のアンゲロスが犯している。
さながらファンタジーモノの抜きゲ的状況。
それが住宅地の道路で起きているこの非現実感。
[ああああの はやぶさづき!]
ずぷぷっ♥♥ずぷぷっ♥♥ずぷぷっ♥♥ずぷぷっ♥♥
「ああああぁぁぁあーっ!?♥♥」
機械のように正確で、ケモノのように荒々しいピストンが貴女のおまんこに突き込まれる。
(で、でかいだけじゃない…ッ!?突かれるた度に、おかしくなりそうだ……♥こんなの長くは耐えられないっ…!)
貴女と手を重ね合わせ正常位で腰を振るう様は一見姫と勇者の和姦だが、その実態は紛れもなく陵辱レイプ。
コスチュームに包まれていても爆乳が腰の動きに連動して、激しく揺れ動く。
塗りつぶされて顔も分からず吐息一つ漏らさない怪物勇者が、ひたすらに使命の如く貴女を貪り犯す。
安価下
1、ムラマサが助けに駆けつける
2、誰も来ない
663 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/24(日) 11:51:48.03 ID:Pr3OdtHW0
2
664 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/24(日) 11:51:54.13 ID:gtywYSbrO
1
665 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 12:00:02.39 ID:QGjSW9bf0
(なんとか耐え切ればりりすか一二三が……!また人頼みかよ情けねぇ…!)
貴女は努めて感じぬように歯を食い縛り、快楽に身を堕とさぬよう堪え続けた。
それでもああああのちんぽの心地よさは驚異的で、貴女はくぐもった悲鳴…嬌声を何度も漏らしてしまう。
「っ……♥…♥……♥♥…ぁ…♥っ…♥♥ひぅ……♥♥」
[まほうしょうじょは ひっしでたえて たすけをまった!
しかし だれもこなかった!]
(こいつふざけやがって……!)
勝手に貴女の心理描写をしながら、ゴツゴツのちんぽが子宮にまで叩きつけられる。
敵の感情は読み取れないものの、表示されるメッセージは明らかに貴女を愚弄し愉しんでいる。
「ひぎゅっ……♥っあああ♥♥…くっ……♥」
耐えるにも限度がある。その限界値は凶悪なちんぽのせいで非常に低く脆くなっていた。
666 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 12:10:10.52 ID:QGjSW9bf0
感覚が乱れているせいでこの空間が結界に包まれているかどうかも判別できない。
魔力探知や念話を研ぎ澄ませようにも、暴れ犯すちんぽの乱れ突きが貴女の集中を許さない。
脳裏に蘇るヤキニークンやプラズライドに犯された時の記憶。あの時も堕ちかけギリギリで踏みとどまったが、
まだ一度も中出しされていないにも関わらずこの昂ぶり……今回こそは駄目かもしれない。
「ぁ、あああっん♥♥ち、ちがっ…♥♥これはちがっ♥♥はぁぁあん♥♥」
弱気な考えが貴女の我慢を緩め、一度突破された快感はそう簡単に否定できない。
違うなんて言葉では貴女を犯すちんぽを止められない。
[ああああは ザコメスを となえた!
まほうしょうの おまんこしゅびりょくを おおきくさげた!]
「!!?♥♥♥」
そこにダメ押し。ただでさえ蕩けて陥落寸前だった貴女のおまんこがさらに熱く蕩ける。
そのせいで貴女は中出しも待たず何度も絶頂し…
ぶしゃーっ!ぶしゅーっ!
ぷしゃああああああ!!
母乳と潮を噴き上げる。
(嫌だ…♥♥負けたくない♥♥こいつのこと愛したくない♥♥嫌だ♥♥嫌だ♥♥嫌なんだ♥♥嫌ぁぁぁ♥♥)
頭ではそう思いながら、貴女の体はああああと指をしっかり絡め合い、自らもちんぽに合わせて腰を揺らす。
貴女は…
安価下
1、中に射精してほしいとせがむ
2、助けを求め叫ぶ
3、最後の力を振り絞って反撃
667 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/24(日) 12:13:55.11 ID:pIUO8czMO
1
668 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 12:25:26.47 ID:QGjSW9bf0
貴女の脳裏に浮かぶ仲間たちの姿……それでも貴女の正気を繋ぎ止めるには遥かに足りない。
この圧倒的快感の前では無いも同然だ。
(み、みんなごめん………っ♥♥)
「だ、射精してぇ♥♥♥俺の膣内…ぉ、おまんこに♥♥精液いっぱい吐き出してぇ!♥♥♥」
[なんと まほうしょうじょが なかにだしてほしいと こちらにせがんでいる!
なかにだして あげますか?]
[▶はい]
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥
(これで――)
「プリンセスーッ!!」
その時、聞きなれた声が……一二三の、ムラマサの声が響く。
敵に射精を懇願するこんな情けない姿を彼女に見られたくはない…ないが、駄目だ。
もう貴女は犯してほしいという欲望を制御できない。
「今助けに――」
「濃厚勇者ザーメン♥♥♥ぶちまけて〜〜〜っ♥♥♥」
びゅぶぶぶどぴゅっ♥♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥♥
[かいしんの なかだし!
ああああの しゃせいが まほうしょうのなかに ほとばしる!]
「イクぅうぅぅぅぅううう♥♥♥」
「ぉ…お前ェェーッ!!!」
貴女のまんこに溢れるほど中出しされたのと、怒り心頭のムラマサが三味線の仕込み刀で斬りかかったのは完全に同時だった。
コンマ下
ゾロ目なら妊娠する
669 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/24(日) 12:28:38.89 ID:gtywYSbrO
あ
670 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 12:47:01.10 ID:QGjSW9bf0
ガキィィン!
「嘘…っ……!?」
中出しした瞬間、背後から真っ二つにするべく斬り付けたムラマサの仕込み刀が、砕け散った。
[ミス! ああああに ダメージを あたえられない!]
どぷぷぷっ♥♥どびゅぶぷぷ♥♥
「イグぅぅ♥♥♥おまんこイグイグぅ♥♥」
「プリンセス!しっかりしてプリンセス!そんなんに負けないでって!」
ムラマサのエール虚しく貴女は中出しが炸裂する度に声を上げイカされた。
その間もムラマサは将棋駒や花札を投擲、三味線で殴りつけ何度も蹴りを喰らわせたが、どれも効果は薄かった。
恐らく動かないことを条件に自身の防御力を上げる魔法を使っているのだろう。
どぷぷぷっ…♥♥♥どぷぷぷっ…♥♥♥どぷっ♥♥ぶぴぴっ♥♥
「プリンセス…ひ、姫っちー!」
ようやく中出しが終わり、ああああが立ち上がった時、モザイクまみれのちんぽとまんこの間に濃厚な白い橋が架かる程中出しされた後だった。
「よくも…よくもあたしの友達をッ!」
ムラマサの闘志は折れていない。
しかし実力で言えば貴女に劣るムラマサが、性欲にまみれた勇者に勝てる通りはなかった。
[まほうしょうじょBが あらわれた!]
新たな獲物へ一直線に駆けだすああああ。ムラマサの運命は…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、貴女と同じように敗北し犯される
2、攻撃が通用せずいきなり犯される
671 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/24(日) 13:06:31.74 ID:Pr3OdtHW0
1
672 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/24(日) 13:11:36.96 ID:pIUO8czMO
1
673 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 13:24:05.92 ID:QGjSW9bf0
[ああああは ボウボーウを となえた!]
「きゃああああああっ!?」
巨大な火球がムラマサに直撃し、彼女の三味線を消し飛ばした。
三味線が消失し手持ちの武器も尽き、残ったのは俺は仕込み刀のみ。
「諦めて、たまるかぁ!」
それでもムラマサは決死の覚悟で戦いを挑み続ける。
「っがあぁぁ!?」
だがいかに強く覚悟しようとも戦いは非情だ。
[まほうしょうじょBを やっつけた!]
万策と体力の底が尽きたムラマサは仰向けに倒れる。奇しくも中出しされ動けない貴女のすぐ隣でだ。
[ああああは レベル20に あがった!]
[ちからが 7 あがった!
すばやさが 6 あがった!
たいりょくが 8 あがった!
かしこさが 4 あがった!
うんのよさが 3 あがった!
さいだいHPが 20 あがった!
さいだいMPが 14 あがった!]
「ご、めん……プリンセス…あたし……」
勝利のファンファーレが鳴り止む前から、既に勃起済みのちんぽを宛がいムラマサのまんこに…
ずぶおぉ♥♥♥
「っぅあああああぁぁ!?♥♥」
沈み込むように挿入され、その快感だけでムラマサを簡単に絶頂させる。
674 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 13:34:31.99 ID:QGjSW9bf0
ずぷぷっ♥♥ずぷぷっ♥♥ずぷぷっ♥♥ずぷぷっ♥♥
「ああぁっ♥♥き、きつっ…♥♥おかしく、なるっ…♥♥ああっ♥♥あっ♥♥ああぁあっ♥♥ああーっ♥♥」
「ムラマサ…っ♥」
貴女を助けようと奮戦し、敵わず敗北し犯される仲間がすぐ傍で喘いでいる。
不謹慎だと分かっていても興奮が止められず、貴女は中出し精液たっぷりのまんこに指を突っ込んでオナニーに耽る。
ムラマサの着物がはだけ、形の良いおっぱいが上下に弾んでいる。
「悔しい…っ♥♥悔しいのにっ…♥♥ひぁぁあ♥♥」
[ああああは ザコメスを となえた!]
[ああああは メガチンポを となえた!]
「!!?♥♥♥ひぐっ!?♥♥♥これ…っ!?イっ…♥♥♥」
もう出し惜しみはナシだとばかりに、雌を殺す必殺の魔法を連発し、ムラマサの顔から気高さがそぎ落とされる。
今の彼女は貴女のように、ちんぽの動きに従って甘い声を吐き出すただの雌に過ぎない。
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥
「ひゅぎっ♥♥♥あたしっ♥♥♥あたしっ……ぃ…♥♥♥プリンセスを、助けなきゃなのに…♥♥♥なのにぃ♥♥♥」
果たしてムラマサが流す涙は己の不甲斐なさからくるものなのか、それとも犯される雌の感涙か。
貴女にはとっくに分かっている。
「もぉ駄目ぇぇぇ!♥♥♥あたしにもプリンセスみたいな中出し欲しいよぉ♥♥♥」
びゅぶぶぶどぴゅっ♥♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥♥
[かいしんの なかだし!
ああああの しゃせいが まほうしょうのなかに ほとばしる!]
「イクぅーーーーーーーーーーっ♥♥♥」
結局、貴女を助けに来たムラマサは貴女と同じ末路…溢れるほど中出しされ完全敗北を晒す。
コンマ下
ゾロ目ならムラマサが妊娠
675 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/24(日) 13:36:48.81 ID:2dyTELi1O
雑魚メス
676 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 13:44:44.32 ID:QGjSW9bf0
「あんっ♥♥ああっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥」
「あっ♥♥あっ♥♥はっ♥♥はっ♥♥はぁっ♥♥」
住宅街の道路で、貴女とムラマサは交互に犯され続けている。
既に何発も中出しされ、高速でピストンしてはムラマサに挿入し直し、また高速で腰を振っては貴女に挿入し直す。
「勇者様ぁ♥♥イクっ♥♥俺もうイクっ♥♥」
「あたしもぉ♥♥勇者様のおちんちんで♥♥すぐまたイカされちゃうーっ♥♥」
ああああは貴女とムラマサの体を重ね合わせ、ぴったりとくっついたまんことまんこの狭間でちんぽを抽挿させ、
ぶるびゅびゅびゅびゅびゅぶぶびゅる♥♥♥
「「イクぅぅぅううう♥♥♥」」
[まほうしょうじょのむれを やっつけた!]
魔法少女としても雌としても完全に屈した貴女たちは射精の大飛沫と共に激しく絶頂。
狭間でぶちまけても飽き足らず、貴女たちのまんこに交互に挿入し膣内にもまた注ぎ込む。
それが終わると、残った精液を吐き切るようにシコシコとちんぽを擦り貴女たちにぶちまけ、振り返ることなく去っていった。
「はぁはぁ…♥♥」
「あぁ…はぁ…♥♥」
未だ火照ったままの貴女たちを残して。
677 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 13:53:55.77 ID:QGjSW9bf0
ムラマサを引き込んだ後は厳重に結界を張り、離れた魔法少女たちは貴女たちが敗れ犯されたことに気づかない。
勿論りりすも例外ではなく、己の目的の為目的地を目指して歩く。
「ですから!当選致しました暁には!市民の皆様方にもより慈悲深いテンシ様のご加護が与えられることでしょう!」
マイク片手に熱の入った演説をしている一団が目に入る。
選挙カーの上に立って熱弁を振るうのは最近何かと噂の宗教テンシ会の代表?だろうか。
出来たばかりの新興宗教だったが、いつの間にか政界にも進出する腹積もりらしい。
「おおなんという慈悲深さ!」「我らにもご加護を!?」「ありがたや!」「ありがたや!」「テンシ様ー!」
りりすは勉強のできる方だが、最近の若者らしく政治への関心は非常に薄い。
「いいのかな、ああいうの…」
それに彼らは堂々と宗教を政治利用しているが……いいのだろうか。
だが生憎とりりすは彼らの関心がない。目的を果たすべく足早にその場を通り抜けた。
678 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 14:03:33.85 ID:QGjSW9bf0
「おや、奇遇だねりりす」
「九十九さん」
二人が鉢合わせた場所、それは病院だ。
ここには依然、りりすを守護しようと戦い敗れたあきらさんと菖蒲さんが入院している。
彼女たち魔法少女にはその手のツテがあり、こうして肉親でもないのにアポなしで面会することが出来る。
奥から現れた那岐さんを見て彼女が先に面会を済ませたのだとりりすは理解した。
「お二人の具合…どうでした?」
「……良くはないね」
「そう、ですか…」
貴女やりりすのように魔法少女の誰もが陵辱から立ち直れる訳ではない。
戦意の喪失や変身の拒絶。中には昏睡し目覚めなくなる者も稀ではない。
「前にも言ったが君のせいじゃないよ。彼女たちもこうなることは覚悟していたはずだからね」
「それでも……私さえ起きていれば、こんなことには…」
那岐さんはそれ以上慰めの言葉をかけなかった。
目覚めない二人の病室に花を生け、病院を後にした。
679 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 14:14:37.74 ID:QGjSW9bf0
「最近、アンゲロスがどんどん強くなっているように感じるんです。今のままじゃ、私たち…」
「りりす。そう気負い過ぎるべきじゃない。勇気くんも一二三も力を増してきてる。僕だってそのつもりさ。
強くなるのは何も敵の専売特許じゃない。君だってそうだろ?それとも戦うのが怖くて逃げるかい?」
「…そういう言い方は好きじゃないです。けど……ありがとうございます」
「ふふっ、僕は何も礼を言われるようなことはしてないよ」
「そういえば、勇ちゃんと随分仲良くしてくれたみたいですね」
「勿論さ。僕と勇気くんは師弟の仲だからね」
「だからえっちなこともしたんですか?」
「なんのことだい?」
「トボけないでください♪勇ちゃんもひふみんも全部教えてくれましたから♪」
貴女には以前えっちされた時に、一二三からは『本当ごめん!』と既に土下座で謝罪されていた。
りりすの眼は、まったく笑っていない。
「へぇ知ってるんだ。でも彼女でもない君にどうして許可を取る必要があるのかな?」
「知っててそういう事言うんですね九十九さん」
「誉め言葉かな?」
その時、二人目掛け筋肉の塊が飛来する。
「「!」」
「どおおりゃああああああ!!!」
振りかぶった筋骨隆々の巨体、ミノタウロス方のアンゲロス…ミルキータウロスの一撃が襲い来る。
680 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 14:22:59.67 ID:QGjSW9bf0
「どぉだ!俺の一撃で…んん?」
煙が晴れた時、既に変身済みのアスモデュースとネクロコードが拳を受け止めている。
「フンッ」
ミルキータウロスは背後へと思い切り飛び退いて一度距離を開ける。
「楽しい会話はまた後で、こいつを片付けた後にしようか」
「そうやって有耶無耶にしないでくださいね」
「そうやって舐めた態度でいられるのも――」
「駄目じゃないかミルキー!」
その場に遅れてやってきたのは、肩にかかる程度の青い髪をした長身痩躯の優男。
「まずは話し合いをしてからだと言ったじゃないか!」
「小賢しい!ぶん殴って分からせれば済む話だ!」
「どうして君やパチパチはそう暴力に訴えたがるんだい。悲しいなぁ悲しいよ」
「りりす。警戒した方が良い。特に人型の彼には」
「分かってます」
アスモデュースとネクロコードは感じ取った。温和な雰囲気のお人よしらしい男からはあのフェイクに近しい魔力を感じる。
681 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 14:29:05.33 ID:QGjSW9bf0
「誰なんだい君らは。いきなり随分なご挨拶だね」
「これは本当に申し訳ない。彼が先走って暴力に訴えたことまずは謝らせてほしい。
そして自己紹介が遅れたね。私の名はマギア。フェイクの眷属の一人さ。こちらの彼はミルキータウロス。僕らの同志だ」
「フェイクの…」
「眷属…!」
りりすは拳を強く握り締め直す。少なくともあのパチパチや貴女が戦ったジュバノと同格の相手ということだ。
「待ってくれ!そう身構えないでほしい!私たちは話し合いに来たんだ」
「話し合い……?」
「そうだ。何も僕らは互いを滅ぼし合うまで殺し合う事を求めちゃいないはずだ。まずは平和的に歩み寄ろう」
「ふぅん…先に殴り掛かっておいて随分立派な物言いだ」
「重ね重ね申し訳ない。ボディガードにと連れてきたミルキータウロスが事を急いでしまってね。ほら君も謝るんだ」
「はっ!」
ミルキータウロスはまったく謝る様子はなく、胸を張ってふんぞり返っている。
りりすは…
安価下
1、話を聞く
2、話を聞く気はない
682 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/24(日) 14:38:00.16 ID:9Rx9QjUv0
1
683 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 14:50:51.80 ID:QGjSW9bf0
「ネクロコード。ここは話を聞きましょう」
「正気かい?まあ慎重に動くのは悪いことじゃないけどね」
アスモデュースの言葉に仕方なく応じ、ネクロコードは臨戦態勢を少しだけ緩める。
「続けて」
「心遣い感謝しよう魔法少女の諸君。君もだミルキー。動かないでくれよ」
「チッ…!」
隔そうともしない大きな舌打ちをして、腕を組んだミルキータウロスが話に興味ないとばかりに背を向けた。
「まず私たちはあまりに互いを傷つけすぎた。それでも戦いに終わる気配ないだろう?こんな不毛なことはもう止めにするべきなんだ」
「…どの口でそれを言うんだい?なら今すぐ人間社会を攻撃するのを止めるべきじゃないかな?話はそれからだ」
「無論君たちが我々の提案を受け入れるならすぐにでもそうしよう」
「「…」」
態度にも言葉にも邪なモノは感じられない。このマギアというアンゲロスは、本当に誠心誠意話しているのだろうか。
「それで、貴方たちの提案っていうのは?」
「よくぞ聞いてくれた!私はね、君たち魔法少女に幸せになってほしいんだよ」
「幸せ……」
「君たちその身を犠牲に傷付き続けた。同胞や民衆に辱められたのも一度や二度ではないはずだ。
私もパチパチたちと同様元は妖精でね。報われない君たちの戦いぶりをずっとおかしいと思っていたんだ。
そこで!君たちには私に全面無条件降伏してほしいんだ!」
「「…………………」」
意味が分からな過ぎてアスモデュースとネクロコードは思わず顔を見合わせた。
684 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 14:57:33.15 ID:QGjSW9bf0
「えっと……ごめんなさい。今なんて?」
「ああ分かりづらくてすまない!私には魔法で君たちを幸せ一杯にできる術がある。
現にその力で絶望のどん底から救い上げた魔法少女は何人もいるんだ。勝ち目のない戦いに投じる君たちをこれ以上放っておけない。
だから一人残らず魔法少女を私のお嫁さんにして幸せになればいいという計画さ。素晴らしいだろう?」
「「…」」
「なんていうか…」
「はぁ、真面目に聞いて損したよ」
「!!?どうして今の話を聞いてそうなるんだ!?」
「逆にどうして今の話に賛同してもらえると思ったの?」
「おいもうつまらん話はいいだろ。力で黙らせるぞ」
「その点に関しては牛くんに同感だね。やろうアスモデュース」
「なぜだ!話し合いで解決できると思ったのに!」
「もう黙ってくれる?私たち、貴方のお嫁さんになる気なんて無いから」
今、戦いが始まる。
685 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 15:01:26.69 ID:QGjSW9bf0
バトルスタート!
アスモデュース・ネクロコードの耐久値は3
マギア・ミルキータウロスの耐久値は3
新生アスモデュースは三段階の出力調整能力を獲得しました。
レベルの数値がそのまま威力に直結します。(レベル2ならダメージも2。レベル3ならダメージも3)
出力を上げれば敵の防御無視し致命的な一撃を繰り出せますが、威力を向上させると自身のコンマ上昇値が抑えられます。
状況を見極めてお使いください。
具体的には行動安価に『レベルか出力の数字を入力』していただけると反映されます。戦闘中の回数制限はありません。
(例:レベル2で思い切り殴り掛かる。レベル3でカウンターの蹴りを叩き込む)
もう一つ、アスモデュースは戦闘中二度まであらゆる攻撃を放棄することで絶対的な防御力を一時的に行使可能です。
防御中は敵にダメージを与えることはできませんが、次回判定時に大幅な補正をプラスすることが出来ます。
前述の出力調整能力と合わせ有効にご活用ください。
ネクロコードは状況を鑑みて自己判断で行動し、連携を求めれば可能な場合応じます。
【マギアは遠距離から攻撃魔法を、ミルキータウロスは全速力にこちらに向かってくる】
アスモデュースはどうする?
安価下
686 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/24(日) 15:14:59.21 ID:em0jHisVO
受けとめて反撃
687 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 15:15:32.56 ID:QGjSW9bf0
しばらく離席します。
安価は下。
688 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 15:17:56.92 ID:QGjSW9bf0
すいません離席をキャンセルします。
慌ただしくてすいません。
689 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 15:21:24.01 ID:QGjSW9bf0
黒い光と蜘蛛の糸:アスモデュースのコンマに+40
防御からの反撃:アスモデュースのコンマに+5
歪んだ善意と欲望の牛:マギアたちのコンマに+40
猛突:正面からぶつかる場合マギアたちのコンマに+10
コンマ下
アスモデュースの攻撃値
コンマ下2
マギアの攻撃値
690 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/24(日) 15:23:13.45 ID:pIUO8czMO
ん
691 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/24(日) 15:28:09.27 ID:yx9XDapUO
低く
692 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 15:36:52.98 ID:QGjSW9bf0
「うおおおお!まどろっこしいことは知るかーッ!俺のパワーでねじ伏せるッ!」
「そうなんだ」
猛突を仕掛けるミルキータウロスの前に立ちはだかったネクロコードが指をクイっと動かす。
すると空に出来た空間の裂け目から巨大な鋼の蜘蛛、メタルスパイダーが現れミルキータウロスと激突し合う。
「どうしたの?自慢のパワーはこの程度?」
「ぬかせ!」
ミルキータウロスはメタルスパイダーを蹴り、その勢いのままアスモデュースへと向かう。
そんな猛牛を援護しようと、高威力の魔法がマギアの錫杖から迸る。
「!」
だがアスモデュースは慌てない。自慢の防御力で魔法を跳ねのけ向かって来たミルキータウロスの一撃を…
「ぬおおぉ!」
しっかりと受け止め…
「ぬおっ!?」
「こっちの番だよ!」
その顎に渾身のストレートをお見舞いし、その巨体を吹っ飛ばした。
「大きなナリしてその筋肉は飾りかな?」
「抜かせ雌ども!今に俺の前に跪いて詫びさせてやる!」
「落ち着くんだミルキー。頭に血が昇ると――」
「お前はもっとまともな援護をしろ!!」
693 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 15:39:04.90 ID:QGjSW9bf0
マギアたちに1ダメージ!
アスモデュース耐久値:3
マギア耐久値:2
【ミルキータウロスは全力のタックルを、マギアは怪しげな印を結んでいる】
アスモデュースはどうする?
安価下
694 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/24(日) 15:46:27.76 ID:6axK502pO
避けて足払い
695 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 15:55:23.61 ID:QGjSW9bf0
黒い光と蜘蛛の糸:アスモデュースのコンマに+40
歪んだ善意と欲望の牛:マギアたちのコンマに+40
淫紋刻み:判定に勝利すると次回以降相手にデバフ付与
脚狙い:マギアたちのコンマに-20
コンマ下
アスモデュースの攻撃値
コンマ下2
マギアの攻撃値
696 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/24(日) 16:34:41.29 ID:6axK502pO
あ
697 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/24(日) 16:46:40.06 ID:2+a37lwc0
きつ
698 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 16:58:44.30 ID:QGjSW9bf0
「それならミルキー、君はもっと私の―」
「ごちゃごちゃしたことはてめぇでやれ!俺は勝手にやるぜ!」
「ネクロコード!」
「分かってるよ」
ネクロコードはメタルスパイダーに跨ってコードを直結し、高機動で一気に後衛に控えるマギアを叩こうと跳びはねた。
「ブオオオオオ!」
それに構わずミルキータウロスが一直線にアスモデュースへショルダータックルを仕掛ける。
「今度こそぶっ潰ぅす!」
「それっ!」
だが同じような攻撃ならさらに具体的に対処できるのが歴戦の魔法少女。
アスモデュースはミルキータウロスの小回りの利かない点を見抜き、回避からのすれ違いざま足払いを入れる。
「ぬごぉ!?」
威力自体は然程ではないが、足がもつれたミルキータウロスが完全にバランスを崩す。
そこを逃さず脳天に…
「えぇい!」
「がばぁ!」
アスモデュースの飛び蹴りが炸裂した。その巨体がさらに揺らめき派手に転倒する。
「ミルキー!ならばここは私の呪術で――!」
怪しげな印を組み集中しかけたマギアに襲い掛かるのは巨大な鋼の蜘蛛。
その巨体に押しつぶされる刹那、マギアの姿が一瞬にして消失。
「ふぅ、危ない」
テレポートで回避したのだ。
「面倒だね。ここで念入りに潰させてもらうよ」
だが一度回避された程度で諦めるネクロコードではない。巨体を何度も跳躍させ執拗にマギアを狙う。
「くっ」
マギアはその度テレポートを連発し攻撃をどれも回避する。
「少ししつこいんじゃないかい?」
「生憎と、君に見せ場をあげるつもりはないんだ。ごめんねぇ」
ネクロコードの猛追によってマギアは思う様にミルキータウロスを援護することができない。
699 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 16:59:57.08 ID:QGjSW9bf0
マギアたちに1ダメージ!
アスモデュース耐久値:3
マギア耐久値:1
【暴れまわるミルキータウロスを盾に、マギアが怪しげな呪文を唱えている】
アスモデュースはどうする?
安価下
700 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/24(日) 17:05:02.96 ID:BUkdaB1O0
マギアを狙い続ける
701 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 17:08:07.33 ID:QGjSW9bf0
黒い光と蜘蛛の糸:アスモデュースのコンマに+40
歪んだ善意と欲望の牛:マギアたちのコンマに+40
淫紋刻み:判定に勝利すると次回以降相手にデバフ付与
獰猛突:正面からぶつかる場合マギアたちのコンマに+15
コンマ下
アスモデュースの攻撃値
コンマ下2
マギアの攻撃値
702 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/24(日) 17:25:35.34 ID:Pr3OdtHW0
あ
703 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/24(日) 17:37:25.15 ID:WSQvLnPE0
窮鼠猫噛み
704 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 17:38:11.68 ID:QGjSW9bf0
しばらく離席します。
イケメン軍団みんな不甲斐ないな…
705 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/24(日) 19:44:41.60 ID:zMR0luIto
おつおつ
こーれ下剋上されそう
706 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 19:49:09.26 ID:QGjSW9bf0
「ぬがああああああ!!生きたオナホ風情が調子に乗りやがってぇ!もう殺す!殺す!殺す!殺す!」
「あー止してくれミルキー!…仕方ない私は私で準備を整えよう。悪いが盾にさせてもらうよ」
「させるわけないよね?」
怒りのあまり我を忘れてアスモデュースたちへ連撃を繰り出しながら迫るミルキータウロス。
その巨体を隠れ蓑に呪術を行使しようとするマギア。
そうはさせまいと徹底的にマギアを狙い続けるネクロコード。
「なら私も!」
「ぬぐああああぁ!!」
荒れ狂うミルキータウロスの拳の波を躱して掻い潜り、股下を潜り抜け反対方向へ、
アスモデュースはネクロコードと共にテレポートで逃げるマギアを狙う。
集中する時間は短くては遠距離へのワープが困難なようで、さながらモグラ叩きのようだ。
「くっ」
テレポートの連発はマギアにも堪えるようで苦しい顔をしてはいるものの、決定打を入れることができない。
「ぐおおおおおおおおおお!!」
そうこうしている内にアスモデュースたちへ追いつきかけるミルキータウロス。このままではじり貧だ。
「!」「!」
瞬間、ネクロコードとアスモデュースの視線が交差した。
「逃がさないよ!」
「おっと危ない」
後頭部を捉えるアスモデュースの拳をテレポートでマギアはギリギリ回避する。
そのアスモデュースを狙いミルキータウロスが目と鼻の先。アスモデュースの死角に現れたマギアも呪術を発動しかけている。
707 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 19:56:09.01 ID:QGjSW9bf0
「それを待ってたよ」
「「!?」」
ミルキータウロスとマギアは同時に空を見上げ驚愕した。
いつの間にか宙に浮いていたネクロコードが空に手を翳し、巨大な空間の裂け目が現れ…
中から出現したのは……巨大な怪獣の、右足だった。
「僕も魔法少女だからね。必殺技ぐらいあるさ!」
それはかつてアスモデュースとの模擬戦で木っ端微塵に粉砕された大怪獣の残骸だった。
無論もう操ることはできないが、絶大な威力の質量兵器として今まさに行使される。
「待っ―――」
マギアは、爆散した。短い間隔のテレポートではとても逃げられなかった。
フェイクの眷属にして上級でも有数の魔力を誇る彼は、巨大な質量の塊に為す術なく、大した断末魔も残せず圧死した。
「舐めるなあああああああああああ!!!」
怪獣の足が地面叩きつけ生じた凄まじい粉塵に紛れ、辛うじて左腕を失う重症で済んだミルキータウロスが、
アスモデュースの背後から全身全霊の力で殴り掛かる。類稀なる身体能力を持つ彼は今の一撃から辛うじて生き延び逆転を狙って。
「!」
しかしそれすらも、アスモデュースたちの狙い通りだった。
背を向けたまま一見無防備に見えるアスモデュースは最小のスライド移動で拳を回避し、振り向きざまに…
「はああっ!」
渾身の回し蹴りでミルキータウロスの巨体を弾き飛ばした。
「ぐぅううばぁぁあ!?ば、馬鹿なあああぁぁ!」
落下した怪獣の右足に叩きつけられたミルキータウロスはその瞬間に大爆散する。
僅か十数秒にも満たない刹那の攻防で、二人の魔法少女は二体のアンゲロスを仕留めて見せた。
アスモデュースたちは……勝利した。
708 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/24(日) 19:57:41.77 ID:QGjSW9bf0
マギアとミルキータウロスの耐久値を0にしました。
アスモデュースたちの勝利です。
今日の更新はここまでにします。
続きはまた次の土曜日で。
コンマ下
ゾロ目なら意地の死に際レイプ
709 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/24(日) 20:00:00.70 ID:EuhAsTiPO
とう
710 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/24(日) 20:28:32.32 ID:dU6Ui59NO
おつ。細かいけどミルキータウロスはいなかっぺ口調だったはず。
711 :
◆ra.jqt4ROA
[sage saga]:2025/08/24(日) 20:39:49.77 ID:QGjSW9bf0
いなかっぺ口調完全に見落としてました…マジすいません
亜種か強化されて人格が崩壊したということにしてください
712 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/30(土) 05:38:31.33 ID:mslfeFC50
更新までだいぶありますが先に安価を取っておきます。
貴女が陵辱されたので呪いが行使されます。
貴女の家族に欲望の牙を剥かれる。
りりすたちが勝利したので母か姉のどちらかが犯されます。
犯されるのは…
安価下
1、姫神 愛菜(貴女の母)
2、姫神 時雨(貴女の姉)
713 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/30(土) 06:49:26.72 ID:0V3F/efV0
1
714 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/30(土) 07:04:15.50 ID:mslfeFC50
母を犯すのは…
安価下1〜決まるまで 先に2票集まったモノ
1、黒光 太蔵(
>>227
)
2、触手パイセン(
>>228
)
3、フェアリード(
>>229
)
4、ステレオン(
>>230
)
5、ナーパン(
>>231
)
6、及川 武雄(
>>232
)
715 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/30(土) 07:44:25.11 ID:xukJS23k0
1
716 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/30(土) 08:24:32.90 ID:eB9+AXYPO
1
717 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/30(土) 08:37:26.89 ID:mslfeFC50
1に決まりました。
更新開始までにシチュエーションを募集します。愛菜がパート職業も勝手に決めて貰って構いません。
ただし安価やコンマによっては応募したシチュから展開がズレる場合があることをご了承ください。
母の詳細は
>>90
です。
シチュが集まらなくても勝手に書きます。
718 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/30(土) 08:52:30.80 ID:nCvdam3Z0
黒光が自宅に強引に乗り込んでくる
愛菜を結婚前から狙っていたが元旦那にことごとく邪魔され手を出せずにいた黒光
旦那がいない今こそ好機と見て愛菜を全力孕ませレイプする
愛菜は愛しい元旦那の写真立ての前で何度も種付けレイプ絶頂しながら黒光の女になる宣言をさせられ彼のチンポの虜になり肉奴隷へと堕ちていく
719 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/30(土) 09:30:21.02 ID:mslfeFC50
「なんとか片付いたね」
二体のアンゲロスが消滅したことを確認し、ネクロコードがアスモデュースの傍に着地した。
彼女が投げつけた大怪獣の残骸は、最期の役割を果たし塵に還っている。
大規模な破壊の跡も、二人の修復魔法によって物の数秒もしない内に元通りだ。
「こいつも役に立てたんだ。君に壊された甲斐があってよかったよ」
「もしかして恨んでます?」
「まさか。何も気にしてないさ」
「そうやって…勇ちゃんのことをはぐらかすつもりですか?」
「覚えてたんだ」
「当たり前じゃないですか」
少しピリっとした空気が流れた後、変身を解いたりりすと那岐さんが微笑み合った。
何も本気で対立しようとしていた訳じゃない。あくまでも……そうあくまで微笑ましい小競り合いの範疇だ。
「まあ、好きにしてもらっていいですよ」
「急に随分と気前がいいじゃないか。それは勇気くんを貰っても良いということかい?」
「勘違いしないでください。貴女が何をしたって勇ちゃんは渡しませんから」
「へぇ、いいね。君が『こんなはずじゃなかった』と絶望に膝を付く様が見られそうだ」
「本当に性格悪いですよね九十九さん♪」
そうやって二人は楽し気な………楽し気?な会話を終えそれぞれの帰路についた。
「…」
遥か上空。腕の中に眠ったままの可愛らしい妖精を抱いたフェイクが、
大きな白い翼を広げ二人を見下ろしている。
彼は意味深な表情を浮かべ、何も言うことなくその場から消えた。
720 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/30(土) 09:37:05.62 ID:mslfeFC50
ピンポーン
貴女やりりすがそれぞれの戦いを繰り広げていた頃。
貴女の自宅のチャイムが鳴り響く。
「はぁい、何方ですか?」
愛菜が出迎えるとそこには…
「どおもご無様です愛菜さん。お時間よろしいですかな?」
浅黒く長身の禿げ頭の男が、胡散臭く目を細めた笑みを浮かべ玄関の前に立っている。
彼の名は黒光 太蔵。この町の町内会長を務め大地主でもある男だ。
彼の訪問に愛菜は…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、歓迎する
2、困惑する
3、警戒する
721 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/30(土) 10:15:54.81 ID:o3bw9xyLO
1
722 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/30(土) 10:18:15.36 ID:btDZ7yjAO
3
723 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/30(土) 10:19:10.71 ID:nY2vko//O
2
724 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/30(土) 10:21:39.49 ID:vJLAbYsaO
3
725 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/30(土) 10:36:47.92 ID:mslfeFC50
「黒光、さん…」
愛菜は男を警戒する。その細めた目から自分を嬲るような視線に寒気すら感じる。
亡くなった夫と結婚する以前から、何度となく黒光は愛菜の元を訪れていた。
それはこうして自宅に押し掛けるだけに留まらず、職場先や買い物先でさえも堂々とだ。
夫にはきつく言われている。『黒光 太蔵にだけは決して心を許すな』と。
男の人にいやらしい目で見られる事をやぶさかでないとは思っていても、実際に魔の手を伸ばしてくる男を喜んで迎え入れる訳はない。
夫の遺言同然の警告があればなおさらだ。
「えっと、何の御用でしょうか…?」
人付き合いの好きな愛菜にってそれは些か失礼すぎる対応だったが、黒光が相手なら話は別だ。はっきりと拒絶する。
「いえいえ、近くを通りかかったものですから。久しぶりに挨拶でもと思いまして」
だが黒光に臆する様子はまったくない。
「すいません夕飯の買い物に行かなくては――」
「いえお構いなく。ほんの少しの時間ですから」
温厚な態度こそ崩さないものの、それは問答無用で迎え入れろと言っているも同じことだ。
彼はここ一帯の土地で絶大な権力を持つ男。これ以上の拒絶は立ち退きを迫られる危険がある。
愛菜は渋々黒光を家に迎えてしまった。
726 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/30(土) 10:45:15.43 ID:mslfeFC50
「ご焼香をあげさせてもらいます」
そう言われて嫌だとは言えない。
床の間にズカズカと上がり込んだ黒光が正座をして、焼香をあげる。
できることならこのまま帰ってもらいたい。
「お伺いするのは遅くなってしまい申し訳ありません。彼には生前とてもよくしていただいたというのに」
「は、はあ…」
愛菜にはとても夫と黒光が仲睦まじい関係とは思えなかった。
町内会でしきりに酒を進めてくる黒光を夫が遠ざけてくれたり、混浴だと言い張って入浴を目論む彼を静止してくれていた。
夫が亡くなり喪に服して以来、黒光が愛菜の元を訪れることはなくなり一安心だったが、今になってこうしてまた現れるとは…
愛菜は気が休まらない。一刻も早く出て行ってほしかった。
「さて実は愛菜さん。貴女に大事なお話があって今日は伺ったのです」
仏壇に背を向け黒光が何かを言い出した。悪い予感がするが聞くしかない。
安価下
1、「可愛らしい赤ちゃんがいるようですな」
2、「息子さんのことなのですか」
3、「実はこの一帯を再開発する話が上がっていましてな」
727 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/30(土) 11:03:26.38 ID:A0AfmYG/O
2
728 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/30(土) 11:24:55.98 ID:mslfeFC50
「息子さん…勇気くんの事について大事なお話があるのです」
「勇気の…!?」
思ってもみない切り口に愛菜は動揺を隠せない。
その反応こそ、黒光の思う壺で、彼は細めた目の奥で愉快そうに内心笑う。
黒光が愛菜に話したのは…
安価下
1、警察から逃げたこと
2、魔法少女であること
3、女になったこと
729 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/30(土) 11:37:43.34 ID:2iLPoTDeO
3
730 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/30(土) 12:33:16.43 ID:mslfeFC50
「彼、私の記憶が確かなら男の子…でしたよね?それがどうも、町内の皆様の話を聞くと今は違うそうなのです?」
「それは……何かの間違いじゃありませんか?そんなことが現実に起きる訳が」
「はいそれは勿論。以前のままだとおっしゃる方もおられて、話の食い違う証言も多いので…私とても真偽を確かめようと思いましてね。」
黒光が言いつつ懐から写真を何枚か取り出し、愛菜の前に広げて見せる。
「っ…!?」
愛菜は言葉を失った。
写真に写っているのは、中出しされ喘いでいるだろう貴女の姿だった。
電車の中、周囲に人が大勢いるにも関わらず、横にいるのは…りりすだろう。共に中出しされ絶頂させられている。
「こんな写真、どこで…!?」
「問題はそこではありませんよ愛菜さん。勇気くんが女の子になって、こうして場所を考えず性交に明け暮れていることが問題なのです」
「そんな…勇気は被害者のはずです!」
「被害者がそんな悦んだ雌の顔をするわけありませんよ」
黒光の主張は滅茶苦茶だったが、つまるところこれは脅し。
この写真をばら撒かれたくないなら言うことを聞けと、そういう意味だろう。
「ですがご心配なく。私のツテで悪い噂を止めることもできるはずです」
「…私に何をしろと言うんですか」
「そんな人聞きの悪い!これは単なる善意ですよ。ただ……その善意に誠意を見せていただいても、罰は当たらないとは思いますがね」
愛菜は…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、体を差し出す
2、だが断る
731 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/30(土) 12:38:10.53 ID:Uk0qVtTVO
2
732 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/30(土) 12:39:23.70 ID:nCvdam3Z0
2
733 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/30(土) 12:58:44.22 ID:mslfeFC50
しばらく離席します。
734 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/30(土) 18:01:05.21 ID:mslfeFC50
「誠意を……私が誠意を見せれば、その写真の噂が広まらないようにしてくださるんですね」
黒光が思惑通りに事が運んでいると確信しニタっとした笑みを浮かべる。
「ええ勿論。可能な限りこの黒光 太蔵、不埒なう噂を止めるため尽力させていただく所存です!ですので愛菜さん。貴女にも相応の誠意を――」
「お断りします」
「はい……っ!?」
「そうやって何人もの女性を思い通りにしてきたんですね?ふざけないでください!そんな見え透いた脅しに屈するほど私は軟な母親じゃありません!」
(あなた…!私に力を貸して!)
「随分と、仰りますね。ご家族がどうなってもいいんですか?」
「私たち家族を見くびらないでください。貴方の手助けは必要ありません。お引き取りを!」
「……こちらも、荒っぽい手は避けたかったのですが、致し方ない」
「何を言って、きゃああっ!?」
黒光は友好的な仮面を脱ぎ捨てるように、荒々しい手つきで愛菜へ襲い掛かりそのまま押し倒した。
「止めてください!人を呼びますよ!?」
「どうぞお呼びなさい!私と貴女!どちらの言い分を信じるか見物ですがね!」
「なんて、酷い人なの……!」
口で強がり毅然とした態度を示したところで、黒光と愛菜では、権力も力でも…まったく太刀打ちできない相手だと思い知らされる。
愛菜は…
安価下
1、正常位で犯される
2、バックから犯される
735 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/30(土) 18:02:14.95 ID:Qlq92GDeO
1
736 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/30(土) 18:14:33.37 ID:mslfeFC50
すいません色々ごたついたせいで更新の時間が取れませんでした。
続きはまた明日にさせていただきます。
737 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/30(土) 18:38:06.12 ID:0V3F/efV0
ここで寸止めとはにくいぜ
乙です
738 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 10:29:51.89 ID:GnhlId+o0
ずにゅぶぶぉ♥♥
「あああああああーっ!!?♥」
抵抗虚しく、押し倒された愛菜のまんこに、黒光の大きなちんぽが挿入され沈み込む。
ファスナーから息苦し気に跳び出した勃起ちんぽが、ずぷずぷといやらしい水音をたてながら愛菜のナカに全長を収めていく。
「嫌ぁああぁ!抜いてっ!抜いてくださいっ…!♥」
「これこれは、まるで処女のような締め付け具合…!とても先ほど毅然とした態度で私を拒絶したとは思えないハメ心地をしている!
ああは言ったものの、内心私とセックスしたかったのでしょう?分かりますとも。わっはっは!」
「勝手に、都合の良いことを…あああっ!?♥」
黒光は仏壇の前だろうと構わず、腰を叩きつけるように突き動かした。
押さえつけられ、体格でも筋力でも劣る愛菜だが、その実本当に跳ね除けられない理由は他にあった。
「おおっ、愛菜さん!あなたのまんこがまるで絡みつくように私のちんぽに、ぐおっ、絡みついてきますよ!」
黒光 太蔵はその醜く膨れ上がった欲望に吸い寄せられ、アンゲロスに憑依されている。
しかし絶大な権力や女への欲望を持ちながら、彼の魔力適正は無いも同然。
結果、彼は最下級のアンゲロスにすらならず、自覚なしに疑似的なアンゲロスとして欲望を享受している。
最も、怪物として大っぴらに魔法少女と敵対するより、人の姿のまま陵辱に勤しめるのは、彼の望むところであった。
ばちゅん♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅん♥♥ばちゅっ♥♥ばちゅん♥♥ばちゅっ♥♥
「ああぁっ♥あっ、あっ♥あ!ああぁ♥や、やめてぇ♥」
当然、魔力について何の才もない愛菜にそれが分かるはずもない。
黒光本来の技術とちんぽに加え、アンゲロスの微小な魔力によって彼女は呆気なく陥落寸前に陥った。
(感じたくなんて、ないのに…!あ、あなたぁ!)
服や下着ではとても抑えきれない爆乳が、腰の動きに伴い暴れるように揺れ動く。
739 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 10:33:36.79 ID:GnhlId+o0
「どうです愛菜さん!その喜びよう!貴女も感じていらっしゃるご様子!私のちんぽが気持ち良いと!
亡きご主人のモノより格上だと!お認めになっては如何です!?」
「ち、違いますっ♥こんなこと、嫌で嫌で仕方ありませんっ…♥」
じゅっぽ♥♥じゅっぽ♥♥じゅっぽ♥♥じゅっぽ♥♥じゅっぽ♥♥じゅっぽ♥♥
「嘘をおっしゃい!ほぉらその証拠におまんこがさらにいやらしい音を立てていますよ!ほら!ほら!」
「ああぁっ!?♥♥」
愛菜は…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、ちんぽには勝てないと認める
2、絶対ちんぽなんかに負けたりしない
740 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/31(日) 10:37:20.91 ID:XVUfdbivO
2
741 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/31(日) 10:44:05.60 ID:PTt9mf5OO
2
反抗すればするほど堕ちた時がよりドエロいのよ
742 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 10:59:02.04 ID:GnhlId+o0
「認めなさい愛菜さん!」
ずっぶぉお♥♥
「お゛ぉ゛!?♥♥ぜっ……♥♥ぜ、絶対…嫌、です…!」
「ぬぅぅ、なんと強情な人だ!ならば私も、本気を出しましょう!」
黒光が内心大して焦っていない。
なぜならちんぽを挿入しこうしてレイプしている時点で彼は既に勝ったも同然。
まな板の上で魚が暴れているのと同義。彼は愛菜の無駄な抵抗を愉しんですらいる。
「ではそろそろ私の精液、膣内に射精させていただきます!」
「っ……!♥」
「ですがその前に…!」
「ぁぁあっ!?」
強いピストンで愛菜は思い切り仰け反った。そして目が合う。
仏壇に立てられた夫の遺影と。
「ご主人にも是非見ていただきましょう!貴女が犯され絶頂するところをね!」
「い、嫌ぁぁーっ!やめて〜〜!♥」
(見ないであなた…!あなた!)
「どうです生前のパートナーとの逢瀬に思いをはせて!存分にちんぽを比べてみるというのは!」
「ッ…!あ、貴方は本当に最低です!反吐が、ああああぁっっ!?♥♥」
「出るのは反吐ではなく喘ぎ声だったようですね!」
悔しいがこの状況。言われた言葉が拒否できず頭の中で反芻される。
愛菜は今も変わらず夫を愛している。それは間違いない。しかし彼の、彼のちんぽは非情に平凡極まりないモノだった。
今膣内を蹂躙している巨根ちんぽに比べれば……
(わ、私何を考えて……っ!?♥)
無理矢理犯され、しかしちんぽを比較し夫を下げるなど、未亡人の風上にも置けない行為。
しかし考えるのを止めようとするほど、より強くちんぽについて考えてしまう。
一突きごとに、愛菜の感じる部分を的確に容赦なく突き上げ、膣内をいっぱいに、拡張させそうなほどの巨根。
妄想で思い描いた、普段使っているディルドよりも立派な…この逞しいちんぽに犯される雌としての悦び。
母として妻として、分かっていても抗えない雌としての本能。気づけば母乳がびゅるびゅると吹き出ている。
743 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 11:01:35.62 ID:GnhlId+o0
「射精しますよぉ!膣内に濃いザーメンをぶちまけます!認めなさい!私のちんぽの虜だと!認めろォ!!」
じゅぽじゅぷじゅぽじゅぷじゅぶじゅぽじゅぶじゅぶじゅぽじゅぽじゅぼぼっ♥♥
「あんっあんあんあっあっっあっ♥♥」
愛菜は…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、ちんぽに負けを認め絶頂
2、負けを認めたくない…けれど
744 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/31(日) 11:20:08.29 ID:+kD6HeN5O
1
745 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/31(日) 11:29:15.82 ID:6lzlG/BMO
1
746 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 11:42:48.73 ID:GnhlId+o0
耐え続けた愛菜の精神はついに、折れた。
「ッ……!♥♥み、認めます!♥私はもう♥黒光さんのちんぽ無しじゃ生きていけませんーーッ♥♥」
「私の女になるな!?」
「なります♥♥だから膣内に♥黒光さんの熱々精子♥♥膣内にたっぷり吐き出してぇ♥♥」
「お前も娘たちも私に捧げると誓えッ!」
「そ、れはっ…♥♥」
「誓えェ!」
「誓ッ♥♥誓いますッ♥♥誓い、ぃ、イクうううううううううううう♥♥♥」
「ふんぬ!!!」
びゅるるるるっ♥♥♥どぴゅどびゅるる♥♥♥どぷどぷぅーっ♥♥♥
「ごめんなさいあなたああああああああああああああああああ♥♥♥」
仰け反ったまま、遺影の最愛の人に見つめられながら、愛菜は濃厚な中出しで……堕ちた。
激しい息遣いの愛菜と黒光は、びゅるびゅると射精し結合しながら貪るように舌を絡め合い、またすぐにセックスを再開した。
焼香が漂う中、もう愛菜の中には黒光の体臭と、精液の臭いしか感じていない。
コンマ下
ゾロ目なら愛菜妊娠
747 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/31(日) 11:47:44.63 ID:IbyY6qSoO
オラァ
748 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 11:56:47.79 ID:GnhlId+o0
「ちゅぱっ…♥ちゅぷっ、んちゅぷ、じゅる、じゅぷ、じゅぽ、ぢゅぱっ…♥」
あちこちに精液が飛び散った座敷の上で、膝立ちの愛菜は黒光のちんぽにしゃぶりついて奉仕している。
その膣内からは、一度の中出しでは到底済まない量の精液がごぽごぽと垂れ落ち続けた。
「んぐっ…!」
「んんんんぅぅぅーっ♥♥♥」
お掃除フェラ中にも関わらず再度射精し、愛菜の喉に精液が注がれ、飲み干し切れず口尻から垂れ下がる。
「本当に…するんですか」
「はい勿論。出来なければ今後は無いと思ってください」
今後自分に会いたければ言う通りにしろと言われ、愛菜は迷わず従った。
最早彼は亡き夫に操を貫く未亡人ではない。間男、黒光のモノに堕ちた浮気妻だ。
じょぼろろろろろろろ…っ♥
蟹股で跨った夫の遺影に、あろうことかおしっこをかけている。
夫や家族を見捨てたからやっているのではない。黒光の命令が家族以上に大事というだけの話だ。
黒光の精液の混じったおしっこを勢いよく……そんな人として最低限さえ踏み越えた行為をしながら、
愛菜は恍惚とさえしている。
「言う通りに…しました。ですから…!」
「ええ勿論。私は約束を守る男ですから」
「太蔵さん…っ♥」
その力強い腕に抱き締められ、愛菜は心から安堵した。
749 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 12:00:15.90 ID:GnhlId+o0
「ただいまー」
時雨が帰宅した時、既に黒光は帰った後だった。
そのまま子どもをいただくのも悪くなかったが、愉しみは取っておく質なのだとか。
「ぉ、おかえりなさい」
「勇気のヤツ友達のとこに泊まってくってさー。事前に連絡しとけっての」
貴女は一二三の家に泊まった。
ああああに完敗し、陵辱の限りを尽くされ、命からがら彼女の家に逃げ込んだのだ。
「そ、そうなのね…」
「あれ?ライン見てなかった?」
「今日は忙しくて…っ……♥」
「ふーん。手洗ってくるわ」
時雨が立ち去った後、火照った体を支えきれず尻もちをつき、精液がびゅびぴ♥と漏れ出てる。
750 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 12:02:01.79 ID:GnhlId+o0
17日目終了時点の貴女たち
【名前】姫神 勇気(ひめがみ ゆうき)
【学年】高校1年
【女体化前の容姿】黒髪の短髪。背は155cmほどで若干童顔
【容姿】黒の姫カット。身長は140cmまで縮んだが胸はGカップ以上あるロリ巨乳。女体化前の面影は少し残っている
【性格】気弱でオドオドしているがやる時はやる
【性経験】
イレブンに輪姦され処女を失い、全身を隅々まで犯された。体育教師にセックスの気持ち良さを刻み付けられた。ヤキニークンの巨根犯され肉便器にされた。
九十九 那岐でセックスし童貞を卒業した。TV局でスタッフたちに生中継輪姦をされ続け妊娠した。野菜ちんぽに中出しされた。仲間の魔法少女3人と肉体関係になった。
デビルバレルに悪あがきレイプと民衆の輪姦で、急激な速度で妊娠した。遊園地で着ぐるみの集団に犯された。プラズライドの永久絶頂機関にされた。
自力でふたなり化できるようになった。痴女のお姉さんに弄ばれた。勇者ああああのチンポに成敗された。
【備考】趣味は魔法少女系アニメの鑑賞でその話になると途端に早口になる
【変身後の名前】ブレイブプリンセス
【変身コスチューム】白を基調とした王族のドレスのような魔法少女服と小さな王冠。ただし胸部分は谷間と北半球が丸見えでスカートもミニスカと、動きやすくも露出が激しい。髪は白髪のツインテール
【戦闘方法】自身の能力を上昇させるバフをかけて生身で戦う。名前の通り勇気が力の源であり心が折れてしまう·屈伏してしまうと使用できない
【変身アイテム】王冠型のキーホルダー(変身後のそれがさらに小さくなったもの)。掌に乗せて大きくなったそれを頭に被ることで変身する
【その他】バフ能力はかなり強力だが、使用する度に身体の感度が上がってしまう弱点があり重ね掛けしすぎると危険
ちなみに外見は偶然にも勇気が以前見た一昔前の魔法少女作品の主人公に酷似しており、口上含めてそれを参考にしている
【口上】全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!
【名前】魔奏 りりす(まそう りりす)
【学年】高校1年
【容姿】身長女子平均サイズ 100越え爆乳
ふわりとした長いピンク髪 清楚さのあるきちんとした服装だが胸元パツパツ
ゆるふわ感のある表情だが時折女豹のごとき眼光を見せる
【性格】明るく社交的な性格 普段は可愛らしい清楚を装っているがドスケベ
【性経験】滅茶苦茶なヤリマン
【備考】一人称は私(わたし)
表向きは明るく太陽のような笑顔を見せる学校のアイドル的存在だが本性は先生や生徒相手に日々セックスにふけるヤリマンビッチ
学校外にもたくさんの「パパ」がおりお金に不自由はしていない
セックスはとにかくチンポを気持ちよく貪り搾り取る超肉食スタイルだが心の奥底では自分のマンコを奴隷支配するほどの超絶つよつよチンポとの出会いを望んでいる
しかしその自覚はまだ無い。変身後の名の由来は色欲の悪魔アスモデウス
【変身後の名前】アスモデュース
【変身コスチューム】漆黒の逆バニー
ピンクのハート型ニップレス 以前よりやや面積が大きくなった
頭に二対の小さな角が生えていたり悪魔の尻尾が尾てい骨のあたりから生えている
【戦闘方法】圧縮魔力。瞬間的に力を何倍にも増幅する他、絶対防御で敵を寄せ付けない攻防一体の力
【変身アイテム】デビルテイル(かざすことで変身可能)
【その他】変身中は常にフェロモンを撒き散らし周囲の人間を悉く発情させてしまう
【口上】暗き闇夜に舞い降りる!眩き世界の一番星!アスモデュース!
【戦績】10勝3敗
【世間の評判】伝説の勇者に敗北したおまんこ魔法少女
751 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 12:02:51.98 ID:GnhlId+o0
戦う上級のアンゲロス作成安価を募集します
下1〜3でコンマの高いものを採用。長すぎず短すぎない感じでお願いします
ちなみに前スレに出てきた体育教師のようなサブキャラもアンゲロス化可能です
上級ではマッハジェットウルフのように複数の要素を掛け合わせることが可能な他、超巨大な敵も制作可能です
勿論これまで通りの作りでも全く問題ありません
※上級の怪物なのでかなりの強敵です。余程滅茶苦茶な無理のある能力でもない限りほぼそのまま採用可能です
※怪物は女でも構いませんが中出しする・させる手段が必須です(例:触手 ふたなり 洗脳した市民に犯させる/能力で魔法少女をふたなり化する等)
※男の娘の怪物でも勿論OKですが、男の娘自体が責められる事はありません(強制逆レさせるなど挿入されないモノはアリ)
※人からかけ離れた容姿のモノをお願いします
※以前登場した怪物と能力や容姿が同じものにならないようお願いします
※アナルのみを責める怪物はNG
【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】人だったり動植物だったりモノだったり
【怪物になった原因】何かへの恨みや欲望。マイナスの感情による何か
【能力】戦い方もここに記載
【弱点】必ず作ってください
【性癖】
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに
【出現場所】路地裏だとか駅前のような、大雑把な指定でもOK
↓コピペ用
【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】
【怪物になった原因】
【能力】
【弱点】
【性癖】
【備考】
【出現場所】
752 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/31(日) 12:03:19.89 ID:a9BLJkQm0
【名称】アヌロス
【容姿】蛇の頭を模した杖を持った額にコブラ飾り物がついたファラオの被り物をしたアヌビスの様な姿
【性格】王の様に振る舞う
【アンゲロス化前の姿】女性によく餌をもらっていた野良犬
【怪物になった原因】人間の女性のハーレムを作りたいという欲望
【能力】黒い首輪を自在に操り、首につけられた女性を洗脳し、姿を変える力があり、気に入った女を裸同然の踊り子風に姿を変え、人を襲わせたり自身に侍らせる。首輪は複数出すことができ、ぶつけて攻撃することもできる。
杖の蛇の目から呪いの光線を放ち、当たった相手を10秒ほど動きをかなり遅くすることができる。杖術の心得もある。
【弱点】額のコブラを破壊されると杖の呪いが使えなくなる。
【性癖】相手に首輪をつけて洗脳し、魔術で侍らせてる女性をふたなりにして一緒に集団で犯す
【備考】一人称は我。洗脳した女性達を「我が妻」と呼んでおり、潰れたキャバクラを拠点とし、そこで洗脳した女性達と夜な夜な楽しんでる。
【出現場所】路地裏
753 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/31(日) 12:21:30.97 ID:o+/g3Wic0
【名称】デスペア
【容姿】胸や手足からドス黒い炎を灯す氷の美少女人形
【性格】普段は無機質だが凌辱中は攻撃的で残虐に
【アンゲロス化前の姿】ツインテールが似合う小柄な快活な美少女
【怪物になった原因】かつて魔法少女だった女子高生
【能力】モノや思考・心の動きを停滞させる氷の力とどんな硬いモノや魔法でもドロドロに融かす凄まじい威力の炎
【弱点】胸には壊れた心を表すように穴が空いててその中に核がある 胸の炎は腕や足と違ってその弱点を隠すために灯されていて炎を恐れず勇気を出して攻撃できれば大ダメージを与えられる
【性癖】氷の力で性的に抵抗する心や心の動きを止めた上で灼熱ふたなりちんぽで激しくケダモノのようにガツガツ犯す
【備考】元は運動部所属の友達思いで優しい元気な女子高生
魔法少女でもあったがアンゲロスと戦い敗北するたびに大事な友達や周りの人にも性的に見られ裏切られ犯され精神を病み始め敗北続きの結果変身能力も失った
アンゲロスはともかく守られていた癖に自分を大事な人達が裏切った事に心えお病んで病院に入院してた所をアンゲロスにつけこまれて憑依されたが今は憎悪をぶつけられるチカラを持てたことに酔って望んで怪物として生きている
【出現場所】かつて通っていた高校の近辺
754 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/31(日) 12:38:51.75 ID:o+/g3Wic0
>>753
原因に周りの人に裏切られた絶望と記載するのが抜けてました
755 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 13:16:07.69 ID:GnhlId+o0
30分になってももう一案投下されない場合締め切ります
別枠で採用される可能性もありますので是非ご参加ください
756 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 13:32:03.69 ID:GnhlId+o0
>>753
に決まりました。
戦うのは…
戦うのは…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、ブレイブプリンセス(バフ能力が得意で安定して有利を取れる)
2、アスモデュース(火力増強と絶対防御による爆発的な瞬間火力)
757 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/31(日) 13:36:18.72 ID:o+/g3Wic0
2
758 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/31(日) 13:48:19.89 ID:IsRqG8VB0
1
759 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/31(日) 13:48:50.08 ID:hcB/TxcJO
2
760 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 14:01:29.27 ID:GnhlId+o0
アスモデュースに決まりました。
761 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 14:15:40.66 ID:GnhlId+o0
「ここにいらっしゃったのですか、デスペア」
時刻は17日目の深夜。漆黒の空間。
小柄なツインテールの少女のアンゲロス、デスペアの背後に現れたのは、フェイクだった。
「何か用」
少女は驚きも振り返りもせず、無機質な機械のように応じる。
「力のある同志たちが次々成果を上げています。貴女にも是非馳せ参じていただきたい」
「そうね。目覚ましい戦果と言えるわ。貴方の眷属以外」
「これは手厳しい」
フェイクの眷属は全員が貴女たち魔法少女に敗北し、彼自身も手痛い反撃を受け撤退した。
アンゲロスの中で最上級に位置した力を誇るフェイクの一団は、今やすっかりその勢いに影を落としている。
「その割には随分と余裕があるようね」
「まさか。私も明日は我が身。身の振り方を考える頃合いかと」
「…いいわ。丁度目障りな娘たちがいるようだもの」
言い終えると、デスペアは吹雪と獄炎に包まれ一瞬にして姿を消失させる。
「さて……」
フェイクは独り呟いた。その言葉が意味するものは果たして…
762 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 14:17:42.52 ID:GnhlId+o0
18日目の朝。貴女が一二三の家に泊まり留守の為、りりすは一人で登校する羽目になった。
りりすは…
安価下
1、電車に乗る
2、バスを使う
3、変身して飛んでいく
4、時雨の車に送ってもらう
763 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/31(日) 14:28:17.72 ID:hcB/TxcJO
2
764 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 14:34:25.49 ID:GnhlId+o0
電車には良い思い出が無さ過ぎる。それに最近乗っていなかったバスならそうして輩に遭遇する確率も低くなる…りりすはそう希望を抱きバスへと乗り込んだ。
案の定、人の少ない時間帯のはずなのに満員で動くのも大変な込み合い方だ。
コンマ下
80より上なら何事もない
80以下なら痴漢が触れに来る
60以下なら集団痴漢に挟まれる
40以下ならオミズがくる
20以下かゾロ目ならオミズとデスペアにサンドされる
765 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/31(日) 14:39:06.11 ID:IsRqG8VB0
ゾロ
766 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 14:56:20.45 ID:GnhlId+o0
込み合っている上によく揺れ、しかし道自体が込んでいるのか思う様にバスが進まない。
かなり早い時間帯だから遅刻するようなことはないだろうが…
「お久しぶりでありんすなぁりりすはん♥」
「っ!!?」
不意に、右肩に背後から女性が顎を乗せてきた。
その特徴的な姿形…忘れられるはずがない。
つい数日前、りりすを完膚なきまでに叩きのめし好き放題に犯したアンゲロス、オミズだ。
「巡りあわせってあるもんやね」
「オミズ…!貴女どうしてここに…!」
「名前覚えてくれとるなんて光栄やわぁ」
魔力で周囲の乗客は、スライス姿の花魁が満員のバスに乗っているあまりに異常な状況を、何も疑問に思わない。
それにしても朝早くからこんなにも堂々と襲ってくるとは。
リベンジはりりすにとって望むところだが、生憎と場所が悪すぎる。
アスモデュースのパワーで戦うには満員バスはあまりにも不向き。
対しオミズは周囲全てが人質。その気になればバスを横転させるなど訳ないだろう。
「すぐにカっとならんところは流石冷静やね。パチパチはんごときが敵わんのも納得でありんす♥」
「どういうつもり…!?戦いたいなら降りてから相手してあげるけど…!」
「戦い〜?そんな無粋な事もうする気もないでありんす。わっちはただ、りりすはんと仲良うしたいと思ってなぁ♥」
「ふざけっ―」
りりすは右手のみを変身させオミズの顔を掴みにかかる。
多少バスに迷惑はかかるが、窓を突き破ってオミズを投げ出せば周囲を気にせず戦える。
「ぇ!?」
その手を、オミズを掴もうとした手首を何者かの手に掴み止められる。
手の主はりりすの目の前にたっていた小柄な少女のモノだった。
767 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 15:06:04.77 ID:GnhlId+o0
「誰…っ!?」
「オミズ。抜け駆けとは感心しない」
ツインテール姿の少女が、熱と氷に包まれ、
一瞬にして胸や手足からドス黒い炎を灯す、氷の美少女人形へと変貌を遂げる。
「もう一体…!」
「嫌やわぁデスペアはん。抜け駆けやなんて。りりすはんに先に目ぇ付けてたのはわっちなんでありんすよ?」
「貴女の出番は終わったはず。魔法少女を相手にするのは私」
「えー。なんの権利があってわっちに命令するん?知らんうちに随分偉なったんやねぇ」
「より強いモノが弱いモノに命令を下すのは当たり前。それともここで消し飛ばされたい?」
「ちょ、ちょっと…!?」
りりすを無視してアンゲロス同士の諍いが勃発した。もし衝突が始まればこのバスの乗客全員ほぼ間違いなく助からないだろう。
りりすは…
安価下
1、仕方なしに仲裁する
2、何を考えているのかと怒る
3、あえて押し黙る
768 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/31(日) 15:07:15.93 ID:hcB/TxcJO
1
769 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 15:27:13.00 ID:GnhlId+o0
「ちょっとやめてよ二人とも!用があるのは私でしょ!?」
声を抑える魔力によって周囲に騒がれる心配は大幅に減少し、その上で争うアンゲロスたちの仲裁を開始する。
「それはそう。至極最もな話」
「りりすはんの言う通りでありんすな」
意外にも、アンゲロスたちはりりすの言葉に耳を貸しそれ以上争う会うことはなかった。
りりすは一安心し胸を撫で下ろす。狙いが自分なら降車して人気のない場所まで誘導し――
「それなら、アスモデュース。貴女を使って雌雄を決するのが効率的」
「わっちも望むところでありんす」
「えっ…えっ…!?」
前言撤回。アンゲロスたちは矛先をりりすに向け挟み撃ちを行う最悪の状況が出来上がるだけだった。
デスペアの股間にはガッチガチに隆起する灼熱を纏う業炎のふたなりちんぽが。
背後のオミズの股間には、花魁の着物から立ち上り勃起した水色い透明のふたなりちんぽが。
それぞれりりすを犯そうと臨戦態勢で、今にも挿入されようとしている。
「や、やめてよ!」
りりすはその場を跳び退こうとしたが――
「!?」
体が思う様に動かない。まるでその場に縫い付けられたように、抵抗する・脱出しようとする心が凍てつき動けない。
「なん、なのこれ…!?」
「私がまんこを使う。オミズはアナルを責めるのが効率的」
「なに勝手言うとるの?そんなんわっちがおまんこ使うにきまっとるでありんしょ?」
「貴女は背後、私は前。どう考えても二穴責めが最適解。それぐらい理解できるはず」
「わっちがおまんこで、デスペアはんは臍でも寂しく擦り付けとるのがお似合いや」
「私」
「わっち」
「私」
「わっち」
りりすのまんこに、どちらが挿入するかをめぐりふたなり同志が押し合いを始める。
「ちょ、いい加減に…っ」
だがどちらも一向に譲らない。そうなった時、起こりえる事態は一つ。
「ひっ!?」
二本のふたなりちんぽが、一気にりりすの中へと突き込まれ…
「勇ちゃ、助け、ぇああああぁぁっ!?♥♥」
ずぶぼぉ♥♥ずぶぶぶぉ♥♥
二本の巨根ふたなりちんぽが、りりすのまんこに無理矢理挿入を果たした。
770 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 15:36:04.17 ID:GnhlId+o0
「か、はっ…!?♥♥ひ、ぎ…ぁ…!…ぅえゅ…♥♥」
いくらりりすが規格外のヤリマンだとして、その相手はいずれも人間が大半。
アンゲロスを含めても、今まで二本分のちんぽを同時に挿入されたことはない。
ベジバリアンの時でさえ一本ずつが原則だった。
「流石にキツキツでありんす」
「貴女が邪魔で思う様に抽挿が出来ない。抜いてオミズ」
「その言葉そっくりそのまま返すでありんす♪」
透き通るように美しい美少女人形と、大人の艶やかさたっぷりのスライム花魁が、ふたなりを生やし二本挿しを敢行。
挿入されているりりすは為す術もなく瀕死のような喘ぎ声を漏らすばかり。意識があるだけでも勲章モノだが。
「抜かないなら仕方ないでありんすなぁ。力づくで出て行ってもらいますわ」
「こっちの台詞。貴女を排除する」
ずどじゅっ♥♥ずどじゅっ♥♥どちゅどちゅっ♥♥じゅどどっ♥♥じゅぶじゅぶっ♥♥
「ひぐっ♥♥ぁひっ♥♥ちょっ♥♥し、死ぬって♥♥ぁい♥♥あぁっ♥♥」
息を合わせず、もう一人を追い出そうと二本のふたなりが好き勝手に膣内を暴れまわる。
りりすに出来ることは、ピンクの髪を揺らし、快楽にされるがまま悶えるだけだ。
「んんぅう!?♥」
膣内に全ての意識を裂いていたりりすの唇が不意に奪われる。
唇を重ね合わせたのは…
安価下
1、オミズ
2、デスペア
771 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/31(日) 15:37:37.06 ID:umQhk+NU0
2
772 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 15:50:50.51 ID:GnhlId+o0
オミズから先手を奪う様にデスペアの唇が強引に重ねられ、逃げることもできず舌も絡められる。
「ぅぅううむぉーっ♥♥」
機械のように冷徹に見えたデスペアだが、その吸い付きは野獣のように情熱的だ。
「ズルいでありんすよぉ。それなら、わっちは…♥」
オミズはりりすの爆乳を揉み始める。たぷん♥と音がしそうなおっぱいを掴んで、揉み、乳首をつねる。
「んくぅうううう♥♥♥」
図らずも起こった三点同時責めに、りりすはたまらず絶頂する。
「っぷは。良い顔するようになった。もっと激しくイク♥」
デスペアの瞳に、淫らな炎が灯る。
ずぐんっ♥♥ずぐんっ♥♥ずぐんっ♥♥ずぐんっ♥♥
「っっ!?♥♥あああっ、あああぁぁーっ♥♥」
デスペア側の腰遣いが急激に加速し、悶えるりりすの頬を嘗め回す。
「もっとイカせる♥」
その情熱的にしても過剰な責めは最初とは別人だ。
「オミズ、私の勝ち♥この魔法少女は私の生ハメ奴隷になる♥」
「あらあらもう勝ち誇るやなんてぇ。モノの通りが分からんお人でありんすなぁ」
ずぶぢゅ♥♥ずぶぢゅ♥♥ずぶぢゅ♥♥ずぶぢゅ♥♥
「ひゃああぁぁ♥♥ひゅぎっ♥♥ひぎぃ♥♥」
当然オミズも負けじと腰を強く叩きつける。
再び舌を絡めようとするデスペアから顔を反らしたりりすの唇を、背後のオミズが貪り奪う。
「むぅうぅお!?♥♥」
だがデスペアはすかさずおっぱい責めに移行し、制服をはだけさせ、露出した乳首に歯を立て吸い付いた。
びゅびゅーぅ♥びゅびゅーっ♥
「んんううううぅぅぅうぅ♥♥」
吹き出た母乳を嗜虐的な笑みを浮かべたデスペアがごくごくと飲み下す。
773 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 15:53:14.20 ID:GnhlId+o0
「お前はもう終わり。投降しろ魔法少女。犯し壊してやる♥」
「相手は違うけど言葉には賛成やわ。りりすはん。今度こそわっちと仲良くしてくれん?♥」
りりすは…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、ふたなりちんぽに負けを認める
2、抗い続ける
774 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/31(日) 15:55:18.82 ID:umQhk+NU0
1
775 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/31(日) 16:00:24.45 ID:IsRqG8VB0
1
776 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/31(日) 16:01:48.35 ID:pSqc34ZGo
2
777 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 16:06:04.99 ID:GnhlId+o0
「わ、分かったっ♥♥負けっ♥♥私の負けだから♥♥ぶっ濃い中出しでイカせてほしいよぉぉ〜〜っ♥♥」
「「…♥」」
デスペアとオミズは同時に舌なめずりをする。
りりすはついに変身すらすることなくアンゲロス相手に負けを認めてしまった。
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅじゅどじゅぼじゅぼじゅぼっ♥♥♥
「あああっ♥♥あっあっあっぁっぁつあっああっあっああっあっ♥♥」
逃げる心配のなくなった獲物に、交互に深いピストンが刻み付けられ、腰が奥に、ふたなりが子宮を叩く度、
びゅーっ♥と短い間隔でりりすが潮を噴く。
「デスペアさんと♥オミズさんの♥ぶっといおちんぽ♥♥気持ち良すぎて壊れちゃううう〜♥♥」
「…この娘なに?ちんぽをイライラさせる天才?♥」
「そうなんよ♥可愛いでありんしょ♥」
りりすは…
安価下
1、変身してイク
2、このままの姿でイク
778 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/31(日) 16:06:38.46 ID:o+/g3Wic0
1
779 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/31(日) 16:06:54.95 ID:en/1fuI5O
2
780 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 16:20:53.36 ID:GnhlId+o0
「このまま変身してない魔法少女を倒しても仕方ない。変身しろ♥そうしたら壊れるぐらい濃厚なザーメンぶちまけてやる♥」
「わっちもー♥この世の極楽を見せてあげるでありんすぅ♥」
「♥♥♥ま、魔奏転身♥♥♥」
もう正しい判断ができないりりすは、掲げるだけで変身できるようになったデビルテイルを、あえて尻穴に思い切り挿入する。
「いぇ〜い♥今日もえっち可愛いアスモデュースちゃんの活躍っ♥全国のお兄さんやおじさまにお届けしちゃいま〜っす♥」
それは以前最強を誇り、今や何の力も残っていない旧アスモデュースの姿だった。
小さなニップレスからは乳輪がはみ出た漆黒の逆バニー。それは完全に戦う意思がなく、セックスに敗北したという意思表示。
「おちんぽカムヒアー♥」
挿入ジェスチャーをして妖艶に笑うアスモデュースの姿が、デスペアとオミズの滾りに火を付けた。
「「♥♥」」
じゅぱん♥♥じゅぱん♥♥じゅぱん♥♥じゅぱん♥♥じゅぷぷっ…♥♥ぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥
「あああああああっ♥♥♥イクイクイクぅーっ♥♥♥」
「アスモデュースはんどっちのちんぽが気持ちええのか教えてほしいでありんす♥」
「当然私ですよ♥決まっています♥」
「どう考えてもわっちやって♥」
「私♥」「わっち♥」
「ど、どっちのおちんぽも大好きだよぉぉおお〜っっっ♥♥♥」
ごぶぶぶぶぶぶっ♥♥♥ごびゅるるるるどぷぷぽびゅるるるっ♥♥♥
「「「イクうううううううううううううううう♥♥♥」」」
陵辱する者・される者の垣根を超え、3人の女たちは同時に絶頂した。
熱々の濃厚ザーメンを宣言通り膣内に2本分流し込み、すぐに逆流した精液が大量に3人の太ももや足元を汚す。
「いぇい♥♥♥」
ウィンクしピースサインをしたアスモデュースはデスペア、オミズと激しく口と舌を絡め合い、すぐセックスを再開。
もうアスモデュースは気づいていないが、周りの乗客や運転手たちは3人の過剰フェロモンにすっかりやられ全員昏睡している。
つまりいくら待ってもアスモデュースがこの饗宴から逃れる術は……無い。
コンマ下
ゾロ目なら妊娠
781 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/31(日) 16:22:57.93 ID:1OcIG6emO
うおおお
782 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 16:28:08.35 ID:GnhlId+o0
りりすはその日、学校に来なかった。
電話で体調不良により休むと連絡がった事を貴女は学校で始めて知る。
ラインで連絡を送ったが一向に既読がつかない。
心配に想った貴女は那岐さんの個人ラインに連絡を送る。
『それは確かに心配だね。僕の方で捜してみるよ』
『お願いします』
本当なら貴女と一二三も積極的に捜索すべきなのだが、昨日受けた陵辱の心身へのダメージが大きくまともに変身できなかった。
事情を察した那岐さんは『無理をしなくていい』と言ってくれたが……貴女は嫌な予感がぬぐい切れない。
那岐さん……ネクロコードは…
安価下
1、即敗北
2、善戦の末敗北
783 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/31(日) 16:30:59.89 ID:0CLul1RnO
2
784 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 16:39:18.62 ID:GnhlId+o0
「ぐあああぁぁ!?」
ネクロコードが弾き飛ばされ、壁にめり込み落下する。
「なんやえらい強いお人やったなぁ」
「最初からそう言っている。ネクロコード…警戒に値する強敵」
「ちゅぷ、ちゅぱっ♥」
ネクロコードの傍には、鋼の三つ首龍、ミツクビヒドラが咆哮の姿勢のまま凍結している。
関節部が止まると機能不全に陥る傀儡と、モノの動きを停滞させるデスペアの氷は最悪の相性だった。
それでも2対1でそれなりの手傷を与えたネクロコードの実力は流石の一言に尽きる。
最も、敬意を払ってレイプしない選択肢がアンゲロスにある訳はないが。
「じゅるるるっ、じゅるる、ちゅぱっ♥二人のおちんぽ♥硬くなりました♥」
「ご苦労様♥」「これはご褒美でありんすっ♥」
「ああぁぁああん♥♥♥」
デスペアとオミズに精液をぶっかけられ、アスモデュースは幸せの中で絶頂する。
「アスモデュース……どうして、君が…!」
「ああ別に、裏切らせた訳やないんよ。ただ仲良しなっただけでありんす♥」
「安心して。貴女もすぐ同じになる♥」
「く、そ…勇気くんに、連絡を……うああぁっ!?♥」
ネクロコードのまんこを犯したのは…
安価下
1、オミズ
2、デスペア
785 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/31(日) 16:41:49.70 ID:o+/g3Wic0
2
786 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 16:51:32.99 ID:GnhlId+o0
ずぶぶっ♥♥
ネクロコードのぴっちりスーツを破き、露出したまんこ目掛け灼熱のふたなりちんぽが突き込まれる。
「気の毒。人の為に戦うからこういうことになる♥」
「…!?君、まさか魔法しょ、ぐぅぅうう!?♥」
「余所見やなんて随分余裕あるでありんすな♥」
その喉に、オミズのふたなりスライムちんぽが容赦なく挿入される。
串刺しファックでネクロコードの体を弄ぶ二人は容赦なく抽挿し、まんこと喉まんこを激しく掻き回す。
「むぐおぉぉ♥♥むぶぁ♥♥」
ネクロコードの全身は、すっかりローションでぬるぬるだ。
ぴったり密着しているせいで脱げなかったが、おかげでスーツにはテカテカと光沢が乗り、一層煽情的になる。
「これが、これが人間への憎悪と絶望。人を捨てて得られる快感♥貴女もこっちに堕ちれば良い♥それが最効率♥」
「じょ、冗談じゃなんむぅぅう!♥♥」
「勝手に口離さんでくれる?ちゃんとしゃぶらんのなら内から破裂させてもええんでありんすよ♥」
そんなことはない。と反論することさえ許さない。
勿論オミズはわざと彼女にギリギリ抵抗できる力で抽挿していた。
ネクロコードは完全に二人の手の上だった。
787 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 17:03:06.23 ID:GnhlId+o0
「んむぅう♥♥んんぅ♥♥んんーっ♥♥」
くぐもった悲鳴が人気のない倉庫地帯に響く。当然誰も助けになどこない。
バスの時と同じく、上級アンゲロスの結界が二枚重ねになっている。たとえ探知能力が成長した貴女でも見つけることは困難極まるだろう。
ローションでテカついたネクロコードの巨乳が揺れ弾み、されるがままに喘ぎ悶える。
必至に呼吸せねば、命がけでちんぽに吸い付かねば脳に酸素が回らず死んでしまう。
必至に生きようと藻掻くほど、ちんぽにしゃぶりつき、それが連動して膣圧を強める。
「あっ、あっ、精液っ…♥くっさい…♥」
ネクロコードは微かな希望を込めアスモデュースに助けを求め視線を送ったが、
彼女は今ぶっかけられた精液の臭いを堪能しながらオナニーに耽っている。
助かる可能性はまったくない。
「射精すでありんす♥♥ネクロコードはんの喉まんこにぶちまけたるっ♥」
「壊れろネクロコード♥貴女もアスモデュースも、同じ穴の狢に堕ちろ…んくっ♥」
どびゅるるるるるっ♥♥♥どぴゅどぴゅーっ♥♥♥どぴゅびゅーっ♥♥♥
「んんううううううううううううううぅぅ♥♥♥」
上と下の口にたっぷり精液を注がれ、ネクロコードは絶頂し潮を噴く。
ぬぽんっ♥♥びゅびゅーっ♥♥びゅびゅーっ♥♥
溢れるほど射精してもまだヤり足りないちんぽが、引き抜かれてなお射精し、
デスペアのちんぽがネクロコードの背中に大量にぶっかけ、オミズのちんぽはネクロコードの胸元から顔にへばり付いた。
「ごぼっ…♥♥ごほっ、げほっげほっ♥♥」
咳をするたび、精液が喉から逆流し、膣もぶぴゅぶぴゅ♥と精液を絞り出した。
「まだまだ終わらへんよ♥」
「アスモデュースとまとめて可愛がってやる♥こっちに来い♥」
「はぁい♥♥」
「はぁはぁ…♥」
すっかり従順になったアスモデュースと、満身創痍なネクロコード。
二人への執拗な陵辱が日が沈むまで続いたことは言うまでもないことだった。
788 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 17:11:16.06 ID:GnhlId+o0
「あーーーーーーーーーー!よー犯ったぁ♥大満足やわぁ♥」
すっかり満足げに伸びをするオミズ。その背後には夥しい精液にまみれたアスモデュースとネクロコードが転がっている。
「ぅ……ぁ……♥♥」
「ぃ…………ゅ…♥♥」
ついに耐え切れず変身が解け、精液だらけのりりすと那岐さんに戻る。
「そんならお暇しよかぁ」
「何故彼女たちを連れ帰らない。攫って洗脳した方が圧倒的に効率的」
「つまらんこと言いっこなしやデスペアはん。自分から堕ちるようにならんと意味ないでありんす♪」
「………理解、可能。同意する」
「なんや、思ったより話せるお人やなぁ。わっち誤解しとったかもしれんわ。この後一献どうでありんしょ?」
「悪くない」
談笑しながら去っていくアンゲロスたちとは対照的に、二人の魔法少女は呻き声しか漏らせなかった。
789 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/08/31(日) 17:11:56.78 ID:GnhlId+o0
今日の更新はここまでにします。
続きはまた次の土曜日で。
昨日は大して更新できなかったので今日は結構満足してます。
790 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/31(日) 17:21:58.88 ID:o+/g3Wic0
おつー
791 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/31(日) 17:23:10.02 ID:0CLul1RnO
今回えろえろでよかった
魔法少女レ〇プで繋がるアンゲロス友情の輪
792 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/05(金) 18:58:41.03 ID:8wNyJw1h0
本更新は明日ですがその前に色々安価を取ります。
りりすと那岐が陵辱されたので呪いが行使されます。
貴女の家族に欲望の牙を剥かれる。
計二度陵辱されたので、母と姉のどちらも犯されます。
先に犯されるのは…
安価下
1、姫神 愛菜(貴女の母)
2、姫神 時雨(貴女の姉)
793 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/05(金) 19:02:16.64 ID:TsCkdDL50
2
794 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/05(金) 20:08:15.27 ID:8wNyJw1h0
姉を犯すのは…
安価下1〜決まるまで 先に2票集まったモノ
ちなみに既に登場している竿役が抽選された場合、展開によっては家族(貴女や愛菜)が巻き込まれることもあり得ます
1、黒光 太蔵(
>>227
)
2、触手パイセン(
>>228
)
3、フェアリード(
>>229
)
4、ステレオン(
>>230
)
5、ナーパン(
>>231
)
6、及川 武雄(
>>232
)
795 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/05(金) 20:18:44.86 ID:4zj8vJfOO
2
796 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/05(金) 20:22:31.32 ID:CEKjWe2EO
6
797 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/05(金) 20:54:56.67 ID:vTAywmcf0
6
798 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/05(金) 21:05:43.87 ID:8wNyJw1h0
5に決まりました。
明日の更新開始までシチュエーションを募集します。
及川は2回目の登場なので、母や貴女を巻き添えにすることが可能です。
母を巻き込んだ場合、母の分とまとめて陵辱回数を消費することになるかと思います。多分…
姉の詳細は
>>185
。母の詳細は
>>90
です。
799 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/05(金) 21:06:19.09 ID:8wNyJw1h0
すいません6の間違いでした。
800 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/06(土) 00:57:21.31 ID:YrZQb6WKO
『良いマッサージ店がある』と愛菜と共に及川のマッサージ店を訪れた時雨
施術着に着替えた2人は施術室で並んだベッドに仰向けに横たわりマッサージされ、施術師が男性なことや施術着がかなり薄々で際どいことに警戒していた愛菜も緊張を解いていき、ミストを焚かれた辺りで気持ちよくなって寝てしまう
実は時雨が愛菜を連れてきたのは『良い牝を連れてきたらもっと施術してやる』と言われたためで愛菜にはあらかじめ睡眠薬を盛られていた
及川はそのまま2人ともベッドに拘束具で四肢を拘束し全身に媚薬オイルを塗りたくる
何も知らずに呑気に眠りこける母親の横で、及川は時雨を徹底的にハメ尽くすのだった
801 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/06(土) 11:40:49.22 ID:tl/dr9y60
那岐さんが敗れるより何時間か前。快楽に屈したアスモデュースがおまんこでオミズとデスペアにご奉仕していた頃。
時雨は愛菜を連れ、評判の店『及川マッサージ』へと足を運んでいた。
赤ちゃんたちはベビーシッターに預けている。少し心配だったが優しそうなお兄さんは顧客の評価も申し分なかった。
前から時雨に一緒に行こうと勧められ、貴女にも日頃の疲れを癒してほしいと言われた事が後押しとなったのだろう。
外観はどこにでもあるテナント1階を間借りした少し小さめのマッサージ店だ。
『出張マッサージ大歓迎!』『オープン記念4割引き!』など商魂の逞しさを感じる他、
大きさの割には小奇麗な印象を受ける。
「母さん早く早く〜」
時雨のテンションがいつもより明らかに高い。よほどオススメの店なのだろう。
最も、時雨自身も店に行くのは初めてとのことだったが…
「いらっしゃいませー」
内装は外観よりもさらに整っている印象だ。ほの暗い雰囲気と良い香りのアロマに気持ちがすっと落ち着く。
「予約した姫神です」
「ご予約いただいております姫神様ですね。お待ちしておりました。どうぞこちらへおかけになってお待ちくださいませ」
「先生っ…!」
「ああ時雨さん。わざわざ起こし下り恐縮です」
(なんだか…二人の距離が近いような気がするけど……気のせいよね)
一度施術を受けただけの関係…にしては先生と時雨の距離感は妙に近く、どこか時雨がうっとりしているようにも感じられる。
だが愛菜は深く考える質ではない。よほど素晴らしい先生なのだろうと結論付け、大して気にもしなかった。
「本日はご来店いただきありがとうございます。施術を担当いたします、及川でございます。
これからマッサージを始めてまいりますので、どうぞごゆっくりおくつろぎください」
聞いてはいたが本当に異性の先生がマッサージするようだ。男の人に体を……!
邪な考えを脳内で打ち消す。娘の信頼する先生相手に邪な態度を見せることは失礼など、愛菜は気を引き締め直す。
愛菜は…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、猛烈な睡魔に襲われる
2、体が妙に火照りだす
802 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/06(土) 12:27:09.63 ID:D6yD3rEdO
1
803 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/06(土) 12:37:36.25 ID:aFPu64kgo
1
804 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/06(土) 12:38:52.63 ID:Rx+QX2b0O
2
805 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/06(土) 12:46:37.31 ID:tl/dr9y60
「ああっ、ああぁぁぁ…!」
時雨が熱烈に勧めるだけあって、先生のマッサージはかなりの腕前だった。
愛菜の体の凝りがどんどんとほぐれ、心地の良い微睡が愛菜を包み込む。
いや、それもしても、少し……ばかり、効きすぎて、いるような、気も…
(やだ……瞼が重くて……開けて、いられ………な…………………―――――――――――)
「すぅ……すぅ……」
「奥さん?奥さん…?寝てしまわれましたか。よほど疲れが溜まっていらっしゃったんですねぇ」
そう言いながら、マッサージしている及川が愛菜が急速に眠った原因を知っている。
「さて…お待たせいたしました時雨さん」
「先生っ……♥は、早く♥先生のマッサージで気持ちよくしてください♥」
緩い施術着をズラし、おっぱいやまんこを露出して誘う。既に愛液でぬるぬるだ。
「おちんぽ…♥先生のおちんぽで、深いとこ…マッサージください♥」
「…ッ!いけませんよ時雨さん。そんな卑猥な言葉。まるで私が邪な事をしているようじゃありませんか」
及川は興奮のあまり、垂れさがる汗を舐めとり、ズボンを脱ぎ捨てギンギンに勃起したちんぽを剝き出しにする。
時雨は…
安価下
1、おちんぽマッサージをお願いする
2、凝りを解してほしいとお願いする
806 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/06(土) 12:54:35.39 ID:Clwj6M/yO
1
807 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/06(土) 13:14:37.03 ID:tl/dr9y60
「先生ぇ♥お願いします♥頭が沸騰して…♥おかしくなりそうなんです♥
早く♥先生のぶっといおちんぽ…おちんぽマッサージお願いします♥先生♥」
止めろと言われたにも関わらず時雨は己を制御できず、自慰にふけりながらなおも生ハメを乞う。
「仕方がありません。ですが、割引分とは別におちんぽ代をいただきますからね」
「お、お願いしまっ…♥」
ずにゅぶぉ♥♥
「先せええええぇぇえぇ♥♥♥」
挿入前から出来上がっている時雨のまんこに、及川のちんぽが沈み込む。
その質量と熱さに耐え切れず、肉壺に溜まった愛液が施術台に垂れ落ちる。
「これは、相変わらずリンパの…っ!リンパの滞りが尋常ではありません!ぐっ、たまんねぇ!」
「先生っっ♥♥先生ぇ♥♥」
腰を振る先生を脱がすまいと、時雨は脚でしっかり絡みつき、密着したピストンが続く。
そんなこともせずとの、この及川が行為を中断する訳もないのに。
じゅぷっ♥♥じゅぷっ♥♥じゅぶっ♥♥じゅぼっ♥♥じゅぼっ♥♥じゅぼじゅぼっ♥♥
「この締まりっ…!時雨さん貴女!私以外の方ともセックスしましたね!?」
及川は優れたマッサージ師の技術を持っているが、それ以上に女性を食い物にする才と経験に秀でていた。
そのハメ具合で、時雨が他の男と体を重ねたであろうことを見抜いてみせた。
「は、はいっ♥♥ごめんなさい先生っ♥♥無理矢理おまんこ犯されて♥妊娠までっ…♥♥」
「なんと…!?」
流石にそこまでは読めなかった。しかし…
「それは素晴らしいですね!私無責任に…いえ、妥協なしの施術が出来そうだ!」
そこで及び腰になるなら及川はこんな手段で女をモノにしていない。
大体は彼氏や夫相手に妊娠のフリさせるところだが、既に孕んでいるのなら好都合。
いくら射精しても跡が付かないハメ穴が出来上がったのだ。及川のちんぽにドクドクと血流が流れ込み、よりちんぽを固く滾らせる。
「では懐妊祝い兼ご来店記念のザーメン風熱々ローションを注入致します!時雨さん!どうぞお気に慣らさず声を!」
「ああああっ♥ああっ♥♥あっ♥♥♥ああああああああああ〜〜っ♥♥先生先生っ♥♥先生のちんぽでぇ私ーっ♥♥♥」
どぴゅどぴゅびゅぷぷっ♥♥♥びゅるるるるっ♥♥びゅるる♥♥♥
「健康になってイクうううううううううううぅぅ♥♥♥」
絶頂の中出しと共に、時雨のポニーテールが解けイカされる。
その瞳には先生しか映っておらず、下種な男へ向けるべきではない愛に満ちた抱擁で中出しを一滴も逃すまいと膣を締めつける。
その時、愛菜は…
安価下
1、少し前に起き、寝たふりをして娘の痴態を見てしまう
2、未だ眠ったまま体は媚薬で出来上がっている
3、起きて逃げ出す
808 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/06(土) 13:40:02.34 ID:n9sZ+PulO
1
809 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/06(土) 13:55:46.23 ID:tl/dr9y60
(時雨ちゃん…貴女こんなこと……っ…♥)
時雨と及川が激しく事に及んでいた時、実は愛菜は目を醒ましていた。
だが手足が固定されているせいで逃げ出せず、こうして寝たふりをして様子を窺っていたのだが…
信じ難かった。いつも気が強く、娘ながら頼りになるあの時雨が…マッサージ屋の店長と…
(二人がそういう関係だったなんて……!)
「先生っ♥先生と♥先生のおちんぽ大好きなんです♥」
「まったく何度言えば分かるんですか時雨さん。これは!施術用の!肉棒であって!卑猥なモノでは!ないと!
何度も!何度も!言っているのに!どうすれば!理解できるのです!頭まで!ほぐれて!しまいました!か!」
「ひぎゅぅぅ♥♥いぐいぐぅ〜♥そうなんです♥先生のおちんぽで、私健康的な馬鹿になっちゃいましたぁ♥♥」
これが時雨の、娘の姿だとはどうしても信じ難かった…しかし人の事が言えるほど愛菜は立派な人間だろうか。
ナンパたちに輪姦され、ゆきずりの少年に性教育と称しセックスし、挙句夫を裏切り黒光の女となった。
彼女が感じていたのは驚愕ではなく安心感。自分から生まれた娘が自分と同じく変態だったことへのシンパシーではないだろうか。
(ああ、私にも…あの逞しいちんぽ……♥)
媚薬はしっかりと愛菜の頭を蕩けさせている。今の彼女と娘には犯されているかどうかの違いしかない。
愛菜は…
安価下
1、先生にチンポをハメてほしいとお願い
2、寝たふりしながらオナニー
3、あえて逃げるフリ
810 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/06(土) 14:02:29.14 ID:at/dC2yyO
2
811 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/06(土) 14:15:14.41 ID:tl/dr9y60
(欲しい…♥ちんぽ…♥先生の…♥若いちんぽ…♥私にも♥)
その欲望がそのまま形となり、寝たふりを続けたまま愛菜はオナニーし始める。
「…ん?おやおや」
そのまま悩ましい声まで出ているのだから、当然及川や時雨も愛菜が狸寝入りしていることに気づく。
「母さん……♥」
実の母親のオナニーに、時雨は萎えるどころかさらに興奮した様子。
「さあお母さん。貴女への施術を再開いたしますよぉ」
娘に勝るとも劣らない爆乳のドスケベボディに覆い被さり、膣口にちんぽを擦り付ける。
そのストロークの度、愛菜の体がビクビク震え、挿入されてもいないのに潮を吹きそうな程だ。
「よろしいですね時雨さん。貴女のお母さんにも極上のマッサージを味わっていただきますが」
滴り落ちる汗をそのままに、時雨へ向け及川がニヤリと笑いかける。
「…♥はい、勿論です♥」
ずぶぶにゅぶぶ♥♥♥
「ぉあああああああああああぁぁぁーーーーッ♥♥♥」
ぶしゃーっ♥ぶしゃーっ♥ぷしゅーっ♥
挿入された瞬間、間接栓のように愛菜の母乳と潮が吹き出した。
待ち続けてトロけきったまんこを躾けるのに、一ピストンも要らない。ただの一突きあれば十分。
「せ、先生の…おちんちん♥ああっ…ああ…♥♥」
「母娘揃ってはしたない人たちだ。この私のマッサージ器具がちんぽ?馬鹿を言わないでください!」
ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥
「いううぅぅふおぉおお♥♥ご、ごめんなひゃい♥♥♥先生のマッサージ良すぎて♥♥セックスみたいだからつい♥」
(この人のも、あなたより大きい…♥最近の若い人って、みんなこんなにちんぽが大きいのかしら…♥)
あろうことか愛菜は犯されながら、今まで自分を犯したちんぽたちに思いを馳せまたイった。
「母さん♥母さんもやっぱりド変態だったんだ♥私たち似た者母娘だね♥」
母が犯される姿を肴に、時雨は精液を垂れ流すまんこを弄りオナニーに夢中になる。
812 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/06(土) 14:21:00.47 ID:tl/dr9y60
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥
濃厚なアロマの良い香り、脳にまで染み込むような媚薬、先生の力強いちんぽと雄臭いザーメン臭。
施術着では到底収まりきらない爆乳の弾み、施術台からポタポタと滴り落ちる愛液。
「ぐっ、イキますよお母さん!貴女にも娘さんと同じように!ザーメン風ローションでしっかり凝りを解していってくださいッ!ぐぬぁ!!」
どぷぷぷぷぷっ♥♥♥びゅぷぷどぴゅどぴゅ♥♥びゅびゅぶりっ♥♥♥
「身も♥♥心も♥♥ぽかぽかでぇぇ……♥♥♥ックううううう♥♥♥イクうううううううう♥♥♥」
「ああああああっ♥♥♥母さんっ♥♥♥イクぅっ♥♥♥」
及川の中出しと手マンを同時に受けた母娘は、同時に絶頂させられた。
ぬぽっ♥と引き抜かれた愛菜のまんこから、大量の精液がゆっくり流れ出る。
コンマ下
ゾロ目なら愛菜妊娠
813 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/06(土) 14:34:46.76 ID:bfd6xxmbO
あ
814 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/06(土) 14:51:32.84 ID:tl/dr9y60
「先生っ♥もっと奥に♥子宮の中までほぐしてくださぁい♥」
「母さんズルい♥先生私っ♥約束通り母さんを連れてきた私に♥もっとおちんぽ♥おちんぽしてぇ♥」
己の精液にまみれた爆乳美人母娘が、己のちんぽに陥落しハメてほしいと懇願している。
これが及川にとって楽園でなければなんだというのか。
彼は萎えることを知らない勃起ちんぽと共に、淫らな母娘へと再び挿入する。
数時間後。
「店長ー休憩時間に、って、うわ…」
受け付けをしていた女性店員が、まったく出てこない客と店長と訝しみ施術室のドアを開き、眉をひそめる。
「ちゅぱっ♥♥ちゅぷっ♥♥じゅるっ♥ちゅぷっ♥じゅぱっ♥♥」
「じゅるるっ♥♥ちゅぞっ♥♥ぢゅるるっ♥♥んちゅぱ♥ぺちょぺちょ♥♥」
店長、及川のちんぽをお客さん母娘が一心不乱に舐めしゃぶっている。
まんこや尻の穴から精液を垂れ流し、受け付けに目撃されようとまったく構わないらしい。
「あーあ…またこんなに汚して……」
受け付けの彼女にとって最早見慣れた光景だ。実入りの良すぎるバイトにあった最悪の落とし穴。
「おっ、どうした雅くん」
「どうしたじゃないですよ。ヤるのは施術台の周りだけってお願いしましたよね?
これ誰が片付けると思ってるんですか。いい加減訴えますよ」
「いやぁすまない!この二人のマッサージに熱中してしまって!」
「はぁー……。店長こんなこといい加げ―――」
「そんなことより雅くん。キミも一緒にどうだ?」
「ふざけないでください店長。このままだとまた残業コースで………」
愛菜と時雨が嘗めしゃぶって綺麗になった勃起ちんぽが、新たな雌穴に反応するようにそそり立つ。
「よく聞こえないぞ?ヤりたくないのか?」
「…っ……♥♥決まってるじゃないですか。勿論、私にもおちんぽください♥先生♥
先生のおちんぽマッサージ♥私にもお客さんみたいにお願いします♥」
自分のちんぽに奉仕する雌3人を、及川は満足げに眺め、3人にしこたま中出しを繰り返した。
815 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/06(土) 14:53:40.72 ID:tl/dr9y60
学校が終わり家に帰った貴女だが、自宅には誰もいなかった。
そういえばラインでマッサージに行くと言っていたが、まだ帰っていなかったのか…
赤ちゃんたちもベビーシッターにあずけたようで静かなモノだ。
静まり返った家で、貴女は大事な仲間と家族が陵辱の限りを尽くされていることに気づかず、カップ麺にお湯を注いだ。
816 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/06(土) 14:55:01.44 ID:tl/dr9y60
18日目終了時点の貴女たち
【名前】姫神 勇気(ひめがみ ゆうき)
【学年】高校1年
【女体化前の容姿】黒髪の短髪。背は155cmほどで若干童顔
【容姿】黒の姫カット。身長は140cmまで縮んだが胸はGカップ以上あるロリ巨乳。女体化前の面影は少し残っている
【性格】気弱でオドオドしているがやる時はやる
【性経験】
イレブンに輪姦され処女を失い、全身を隅々まで犯された。体育教師にセックスの気持ち良さを刻み付けられた。ヤキニークンの巨根犯され肉便器にされた。
九十九 那岐でセックスし童貞を卒業した。TV局でスタッフたちに生中継輪姦をされ続け妊娠した。野菜ちんぽに中出しされた。仲間の魔法少女3人と肉体関係になった。
デビルバレルに悪あがきレイプと民衆の輪姦で、急激な速度で妊娠した。遊園地で着ぐるみの集団に犯された。プラズライドの永久絶頂機関にされた。
自力でふたなり化できるようになった。痴女のお姉さんに弄ばれた。勇者ああああのチンポに成敗された。
【備考】趣味は魔法少女系アニメの鑑賞でその話になると途端に早口になる
【変身後の名前】ブレイブプリンセス
【変身コスチューム】白を基調とした王族のドレスのような魔法少女服と小さな王冠。ただし胸部分は谷間と北半球が丸見えでスカートもミニスカと、動きやすくも露出が激しい。髪は白髪のツインテール
【戦闘方法】自身の能力を上昇させるバフをかけて生身で戦う。名前の通り勇気が力の源であり心が折れてしまう·屈伏してしまうと使用できない
【変身アイテム】王冠型のキーホルダー(変身後のそれがさらに小さくなったもの)。掌に乗せて大きくなったそれを頭に被ることで変身する
【その他】バフ能力はかなり強力だが、使用する度に身体の感度が上がってしまう弱点があり重ね掛けしすぎると危険
ちなみに外見は偶然にも勇気が以前見た一昔前の魔法少女作品の主人公に酷似しており、口上含めてそれを参考にしている
【口上】全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!
【名前】魔奏 りりす(まそう りりす)
【学年】高校1年
【容姿】身長女子平均サイズ 100越え爆乳
ふわりとした長いピンク髪 清楚さのあるきちんとした服装だが胸元パツパツ
ゆるふわ感のある表情だが時折女豹のごとき眼光を見せる
【性格】明るく社交的な性格 普段は可愛らしい清楚を装っているがドスケベ
【性経験】滅茶苦茶なヤリマン
【備考】一人称は私(わたし)
表向きは明るく太陽のような笑顔を見せる学校のアイドル的存在だが本性は先生や生徒相手に日々セックスにふけるヤリマンビッチ
学校外にもたくさんの「パパ」がおりお金に不自由はしていない
セックスはとにかくチンポを気持ちよく貪り搾り取る超肉食スタイルだが心の奥底では自分のマンコを奴隷支配するほどの超絶つよつよチンポとの出会いを望んでいる
しかしその自覚はまだ無い。変身後の名の由来は色欲の悪魔アスモデウス
【変身後の名前】アスモデュース
【変身コスチューム】漆黒の逆バニー
ピンクのハート型ニップレス 以前よりやや面積が大きくなった
頭に二対の小さな角が生えていたり悪魔の尻尾が尾てい骨のあたりから生えている
【戦闘方法】圧縮魔力。瞬間的に力を何倍にも増幅する他、絶対防御で敵を寄せ付けない攻防一体の力
【変身アイテム】デビルテイル(かざすことで変身可能)
【その他】変身中は常にフェロモンを撒き散らし周囲の人間を悉く発情させてしまう
【口上】暗き闇夜に舞い降りる!眩き世界の一番星!アスモデュース!
【戦績】10勝4敗
【世間の評判】魔法少女は景物のオナペット肉便器
817 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/06(土) 14:56:00.71 ID:tl/dr9y60
早めですが次の怪物安価を取って今日はここまでにします。
次に戦うのは… ※この安価を取ってもキャラ作成安価に参加可能です
安価下
1、上級アンゲロス(安価募集へ)
2、怪獣王?(
>>201
)
818 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/06(土) 14:56:38.63 ID:KjkHEcqi0
1
819 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/06(土) 14:58:55.79 ID:tl/dr9y60
戦う上級のアンゲロス作成安価を募集します
下1〜3でコンマの高いものを採用。長すぎず短すぎない感じでお願いします
ちなみに前スレに出てきた体育教師のようなサブキャラもアンゲロス化可能です
上級ではマッハジェットウルフのように複数の要素を掛け合わせることが可能な他、超巨大な敵も制作可能です
勿論これまで通りの作りでも全く問題ありません
※上級の怪物なのでかなりの強敵です。余程滅茶苦茶な無理のある能力でもない限りほぼそのまま採用可能です
※怪物は女でも構いませんが中出しする・させる手段が必須です(例:触手 ふたなり 洗脳した市民に犯させる/能力で魔法少女をふたなり化する等)
※男の娘の怪物でも勿論OKですが、男の娘自体が責められる事はありません(強制逆レさせるなど挿入されないモノはアリ)
※人からかけ離れた容姿のモノをお願いします
※以前登場した怪物と能力や容姿が同じものにならないようお願いします
※アナルのみを責める怪物はNG
【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】人だったり動植物だったりモノだったり
【怪物になった原因】何かへの恨みや欲望。マイナスの感情による何か
【能力】戦い方もここに記載
【弱点】必ず作ってください
【性癖】
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに
【出現場所】路地裏だとか駅前のような、大雑把な指定でもOK
↓コピペ用
【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】
【怪物になった原因】
【能力】
【弱点】
【性癖】
【備考】
【出現場所】
820 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/06(土) 15:00:31.84 ID:KjkHEcqi0
【名称】ネオジンギス
【容姿】羊毛で作られた様なビキニアーマー姿の立派な巻き角と翼を生やしたサキュバスの様な姿
【性格】気が強い
【アンゲロス化前の姿】元ジンギスの女子高生
【怪物になった原因】訳のわからぬままやられた悔しさから
【能力】かなりの硬度をもつ巻き角はブーメランの様に飛ばすことができ、ビキニアーマーは生半可な攻撃を弾き返す。
モフモフな羊毛の球を生成して飛ばし、当たった相手は気持ち良くなり力がぬける。
男女問わず自分に魅了された人間をデフォルメされた羊のような戦闘員「シープソルジャー」に変え、配下にすることができる。
【弱点】相変わらずチョロい
【性癖】羊毛でモフモフされてアヘ顔になった相手をシープソルジャーに犯させる。
【備考】たいして戦ってないのに倒された悔しさから再びアンゲロス化。
悔しさがバネになったのかついに憧れの悪の組織の女幹部の様な姿になれたので若干テンションが高い。
誰に倒されたか分からなかったので、とりあえずアスモデュースに復讐しようと企んでいる。
【出現場所】ショッピングモール周辺
821 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/06(土) 15:03:30.53 ID:bfd6xxmbO
【名称】スティンガー
【容姿】蜂をモチーフにした全身アーマーに、両腕にそれぞれ二本のキャノン砲を装備。アーマーの中には人型の蜂のような怪物が入っている
【性格】生真面目な軍人気質
【アンゲロス化前の姿】働きバチ
【怪物になった原因】蜂の巣駆除によって潰された巣を復活させるという願い
【能力】キャノン砲から毒を持つ巨大な毒針を撃つ
ある程度の障害物を貫いて進む貫通針と、何かに接触すると即座に破裂して毒をばら撒く拡散針の二種類の針を使い分ける
空気中に拡散された毒は可燃性であり、火打ち石の針を撃ち込み火花を起こし、広範囲に粉塵爆発を起こすこともできる
蜂の羽を模したジェットウィングにより、重いアーマーを持ちながら機動力もある
【弱点】ジェットウィングを破壊されると途端に機動力を失う
【性癖】媚薬毒で持つチンポで種付けし、毒を取り込んだ女は胸が巨乳化し、蜂の触覚等の蜂の特徴を持つように変化する
【備考】自身をあくまで女王に仕える兵隊であると考えており、強い魔法少女を女王蜂とするべく探している
いつか女王蜂の力で繁殖し、蜂軍団を作り上げて人間社会の征服を目標としている
【出現場所】自然公園
822 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/06(土) 15:31:57.51 ID:PEi709WKO
【名称】シシドウオウ
【容姿】ジャージを着た人型のライオン、常に傲慢なニヤけ面
【性格】貪欲で傲慢な支配者
【アンゲロス化前の姿】勇気の学校の体育教師
【怪物になった原因】ヤれると思った女に逆らわれ、性欲と支配欲が暴走
【能力】竹刀とバットを振り回し、野球ボールやサッカーボールで遠距離攻撃
魔法少女の隙や弱点を指導の本能で的確に察知して食らいつく
教育者の雄叫びを聞かせる事で学生である魔法少女の本能に響かせて動きを鈍らせる
【弱点】自分は女を支配する支配者だと思って油断しがち
【性癖】女の支配者による教育的指導
【備考】教育者らしく「指導」という言葉を多用する
【出現場所】学校のグラウンド
823 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/06(土) 15:38:06.42 ID:tl/dr9y60
>>820
に決まりました。
今日の更新はここまでにします。
続きはまた明日。
824 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/06(土) 15:38:49.63 ID:tl/dr9y60
もう一つ忘れてました。
戦うのは…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、ブレイブプリンセス(バフ能力が得意で安定して有利を取れる)
2、アスモデュース(火力増強と絶対防御による爆発的な瞬間火力)
825 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/06(土) 15:40:14.25 ID:aFPu64kgo
1
826 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/06(土) 17:43:16.06 ID:2icfiWmoO
1
827 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 13:11:01.33 ID:vbZfMESK0
ブレイブプリンセスに決まりました。
ジンギスの女子高生(前スレ
>>440
)の名前は…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、募集する
2、募集しない
828 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 13:18:21.91 ID:s7sa40Oa0
1
829 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 13:20:12.31 ID:4FWWiE4j0
2
830 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 13:23:16.69 ID:Zsm7V/h3o
2
831 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 13:56:10.04 ID:vbZfMESK0
貴女が一人で夕飯を啜っていた頃。
ある公園のブランコに腰かける一人の女子高生がいた。
「はぁ…」
溜息を吐く美少女は12日ほど前、ジンギスという羊のアンゲロスになっていた。
自らの欲望と力の圧倒的な増大。己の外面や家柄だけしか見ずにすり寄ってくる輩への怒りの発露。
世界を震撼させる悪の女幹部に…見てくれはどうあれなるつもりだった。
しかし彼女の力はアスモデュースにまったく通用せぬまま、ネクロコードの傀儡にあっさり踏みつぶされ終焉を迎えた。
本来なら人に戻れたことを、魔法少女に助けられたことを喜ぶべきところだが、
かっこよくヒーローに立ちはだかる強敵、大人の魅力のたっぷり詰まった女幹部に憧れたいた彼女にとって、
帰って来た平凡な日々は耐えがたい程退屈に溢れた日常だった。
「私、もう戻れないのかな…」
「戻れますよ」
ハっとして顔を上げると、いつの間にか目の前に立っていたのは白いローブを纏った金髪ロングの優男…フェイクだった。
「貴女には類稀なる才能が眠っている。それも一度発現した程度では華開かなかったほど強力無比な力が」
「私に、まだ力が…!?」
彼女は、フェイクの存在や言葉に疑問を抱かなかった。ひょっとすれば、内にくすぶったアンゲロスの残滓がこの時を待っていたのかもしれない。
「再び、いえ…以前を遥かにしのぐ力を、今の貴女なら扱えるはずです。覚悟はありますか」
「…!勿論!私は、私の憧れを成就させてみせるわ!」
立ち上がった少女の胸にフェイクが手を翳すと、ドス黒い魔力の塊が流れ込み、少女が声にならない絶叫を上げる。
「はぁはぁ…!」
「おめでとう。貴女は生まれ変わった」
「これが、私なの……!?」
そして数秒後、魔力の奔流から姿を現したのは、以前の愛くるしい羊のマスコットめいた姿ではない。
強く、気高く、艶やかに、美しい…彼女が夢見た特撮に出てくる女幹部の…妄想を正確に形作った淫魔のような姿。
「力が溢れて、漲る…!うふふ、ふふははは、あーっはっはっはっは!今日が私の産まれた日!
ネオジンギスの誕生日よ!ハッピーバースデー私!あはははははははははは!!待っていなさい魔法少女!
私をゴミのように踏みつぶしたお礼をたっぷりしてあげる!首を洗って待ってなさい!」
悪魔の翼をはためかせ、凄まじい速さで飛び上がったネオジンギスは己の力に酔いしれながら、夜へ溶けていく。
832 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 14:00:42.87 ID:vbZfMESK0
19日目の朝。貴女が寝ている間に家族が帰ってきたようだが、わざわざ起こして昨日の話をする気にはならなかった。
適当に朝食を済ませ、迎えにいったりりすと一緒に登校する。
貴女たちは…
安価下
1、自転車二人乗りで通学
2、バスを利用する
3、電車に乗る
4、変身する
833 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 14:13:26.96 ID:4FWWiE4j0
2
834 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 14:23:19.47 ID:vbZfMESK0
「今日はバスでいいよな」
「う、うん……」
「…?嫌か?」
「う、ううん!別に!いこいこっ」
りりすが妙な反応をしたが、背中を押され貴女はそれ以上追求しなかった。
電車ほどではないにしても痴漢達に輪姦されたことのある空間だ。気にするのも無理はない…とそう結論付けて。
まさか一時的とはいえアンゲロスの手に堕ち、ネクロコードの陵辱まで誘発した…などと貴女に伝えられるはずもなかった。
もう慣れたが、時間や乗る車両を変えても当たり前のように満員状態だった。
「手ぇ離すなよ」
「うん」
コンマ下
80より上なら何事もない
80以下なら痴漢が触れに来る
60以下なら集団痴漢に挟まれる
40以下ならネオジンギスが貴女の目の前に
20以下かゾロ目なら↑+りりすがオミズたちに犯される
835 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 14:43:29.97 ID:4FWWiE4j0
ゾロ
836 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 14:50:04.73 ID:vbZfMESK0
バスの振動に伴って揺れる貴女とりりすの爆乳を捉える邪な視線を、貴女はいくつも感じたが、
彼らが表立って行動に移ることはなく、バスに乗っている間に貴女たちが欲望に染められることはなかった。
二人そろって登校して、何事もなかったのは久しぶりかもしれない。
問題なく停留所で降り、早い時間帯なので周囲にはまばらな生徒しか歩いていない時間帯、貴女たちも校門を潜る。
そこにいたのは…
安価下
1、体育教師
2、校長先生
2、別の高校の女子高生
4、誰もいない
837 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 14:53:32.22 ID:Zsm7V/h3o
3
838 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 15:02:59.82 ID:vbZfMESK0
校門の傍に立っているのは、見慣れない制服の女子高生だ。
当然貴女に面識はない。その身なりからして、かなりお金持ちのようだが。
「…!貴女たち、ですね」
「えー………えーっと…りりす?」
りりすも知らない相手らしく首を傾げている。
「えと、あの、どこかで会った事…ありました、っけ…」
内心りりすに対応してほしかったが、見ず知らずの相手の前で引き下がる情けない様を見せたくなかった。
聞かれた彼女は、得意気になって微笑む。見下しているつもりらしいが、童顔のせいで可愛らしい印象しか感じない。
「ええ勿論。特に後ろの貴女…アスモデュースさんには、随分お世話になりました」
「「!」」
貴女とりりすが警戒し、変身アイテムをそれぞれ構える。
最近は時間も場所も選ばない相手だが、学校に攻めてきたのはイレブン以来だろうか。
一つ確かに違うことは、目の前の彼女が滲み出る魔力だけでも、イレブンの遥か格上だということだ。
すると彼女は…
安価下1〜4 先に2票集まったモノ
1、犯行予告をする
2、決闘を申し込む
3、この場で襲い掛かってくる
839 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 15:03:56.41 ID:d3vbdK/K0
3
840 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 15:08:00.63 ID:8wq2K8HqO
3
841 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 15:43:21.02 ID:vbZfMESK0
「何者だ、お前!」
「問われて名乗るのも烏滸がましいけど、知らないのなら仕方がない。
その魂に刻み付けなさい!私の名はネオジンギス!」
瞬間、彼女の体が闇の閃光に包み込まれ一瞬にして姿を変える。
羊毛で作られたようなビキニアーマー、頭に生やした立派な巻き角、黒い悪魔の翼。
サキュバスのようなその姿こそ、アスモデュースにあしらわれた敗北をバネに蘇った強化アンゲロス、ネオジンギスの姿だった。
「来なさい!我がしもべたちよ!」
ネオジンギスが天に掲げた指を鳴らすと、四方八方から物陰に潜んでいた羊の大軍が跳び出した。
「「「「「「「「「「メェエエエエエエ!!!!」」」」」」」」」」
彼・彼女たちはネオジンギスに魅了され配下へと変貌したシープソルジャー。その数は優に数十人以上。
「プリンセスチェンジ!」「魔奏転身!」
二つの光の輝きが、迫りくるシープソルジャーを弾き飛ばす。
「全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!」
「暗き闇夜に舞い降りる!眩き世界の一番星!アスモデュース!」
だがその程度で消滅するほどシープソルジャーは軟ではない。すぐさま起き上がり構えを取る。
「アスモデュース、あの羊女は俺に任せろ!」
「分かった!雑魚は私が引き付けるね!」
シープソルジャーを引きつけ大立ち回りをするアスモデュースを残し、貴女はネオジンギスに肉迫する。
「そういう訳だ。俺が相手してやるよネオジンギス!」
「貴女が相手なのね…。まあ、問題ないわ。準備運動の相手としては丁度良さそうだもの!」
「ほざいてろ!」
今、戦いが始まる。
842 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 15:44:55.01 ID:vbZfMESK0
バトルスタート!
ブレイブプリンセスである貴女は敵を直接攻撃する以外にも、自身の身体能力を強化するバフ技を使うことができます。
バフ効果はある程度持続し、重ねがけすればさらに強化することも可能ですが、その分敵の攻撃や能力に敏感になる弱点も持ち合わせています。
戦況を読んで効果的に能力を使ってください。バフ能力事体に回数制限はありません。
必殺技『駿景・プリンセスハリケーン』を戦闘中一度だけ使うことができます。
通常よりさらにコンマに+補正を得られる上、2ダメージを与えることができますが、外れた場合それなりのリスクがありますのでご注意を。
ブレイブプリンセスの耐久値は3
ネオジンギスの耐久値は3
【ネオジンギスはモフモフな羊毛弾を無数に生成した】
貴女はどうする?
安価下
843 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 15:54:31.11 ID:d3vbdK/K0
バフかけての高速移動で羊をかわしてネオジンギスに殴りかかる
844 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 16:00:01.90 ID:vbZfMESK0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
ブレイブブーストレベル1:ブレイブプリンセスのコンマに+10
高速接近:ブレイブプリンセスのコンマに+10
真・怒れる羊:ネオジンギスのコンマに+20
コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値
コンマ下2
ネオジンギスの攻撃値
845 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 16:15:51.85 ID:Zsm7V/h3o
や
846 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 16:20:51.29 ID:d3vbdK/K0
あ
847 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 16:28:14.18 ID:vbZfMESK0
「くらえっ!」
ネオジンギスは魔力で生成した毛玉?を貴女目掛けガトリング銃のごとく連続で投げつける。
(威力は大したことないだろうけど、込められてる魔力が尋常じゃない!絶対に避けないと!)
「ブレイブブースト!」
全身にバフが行き渡る事を実感し、貴女の速度が倍増する。
「っ!」
明らかに俊敏性を増した的に当てることができず、ネオジンギスはまんまと貴女の接近を許す。
それでもネオジンギスは怯まず至近距離の頭に毛玉をぶつけようとするが…
「遅いッ!」
「ああぁっ!?」
右頬に貴女の一撃が炸裂し、ネオジンギスの体が校舎に叩きつけられる。
思った通り、接近戦やパワー比べなら貴女に分があるようだ。
「調子にのらないで!こんなものじゃないわ!」
今の一撃でグロッキーになるほど軟弱ではないようで、ネオジンギスは即座に立ち上がる。
848 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 16:30:00.86 ID:vbZfMESK0
ネオジンギスに1ダメージ!
ブレイブプリンセス耐久値:3
ネオジンギス耐久値:2
【ネオジンギスは何もせず自信ありげに立っている】
貴女はどうする?
安価下
849 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 16:51:28.89 ID:anraoScpo
バフ掛けて飛び膝蹴り
850 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 16:59:56.74 ID:vbZfMESK0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
ブレイブブーストレベル2:ブレイブプリンセスのコンマに+20
真・怒れる羊:ネオジンギスのコンマに+20
羊の兵隊:ネオジンギスのコンマに+20
コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値
コンマ下2
ネオジンギスの攻撃値
851 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 17:16:34.43 ID:SXo980XjO
あ
852 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 17:18:37.59 ID:2+TeYD3yO
めぇ
853 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 17:29:43.15 ID:vbZfMESK0
「ブレイブブースト!」
貴女は何かする前に畳みかけようとさらにバフをかけ跳び膝蹴りで襲い掛かる。だが…
「今よ!」
ネオジンギスの号令と共に、潜んでいたシープソルジャーが貴女目掛け一斉に襲い掛かる。
「なにっ!?」
「あの程度が全軍だとでも思った?」
「メェェェー!」「メェメェ!」
「くそっ…!寄るな!」
貴女はネオジンギスへの攻撃を中断し、押し寄せるシープソルジャーを対処せざるを得ない。
しかし攻撃を中断するという最悪の初動を踏んだせいで、思う様に立ち回る事が難しい。
貴女は…
コンマ下
75より上なら1ダメージ受けるだけ
75以下なら1ダメージ+拘束
50以下なら1ダメージ+きつく拘束
30以下なら1ダメージ+さらにきつく拘束
20以下かゾロ目ならシープソルジャーの毛に包まれ力が抜ける
854 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 17:54:34.99 ID:ccDBhPYco
はい
855 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 18:14:26.47 ID:vbZfMESK0
しばらく離席します
今日中には決着がつく…はずです
856 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 18:30:19.67 ID:Zsm7V/h3o
たんおつ
相変わらずよくゾロを食らうめぇ!
857 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 19:54:52.65 ID:vbZfMESK0
「メェー!」「メェー!」「メェェ〜!」「メー!」
「まとわり…つくなぁ……!」
(なんだ…?体に、力が入らない……!?)
貴女は異変に気付く。単にシープソルジャーに群がれて動きにくいのではない。
体が意に反し脱力し始めている。それも毒の類ではない…どちらかといえば幸福な…人を駄目にする羊毛に包まれている感覚というべきか…
「ふふっ、随分と心地いいみたいね。配下でも集まればいくらか力を発揮できるのかしら」
ゆっくりと貴女の前にやってきて、ネオジンギスは覗き込むような前傾姿勢で貴女を観察した。
貴女は目の前に敵の大将がいるのに、表情も口元も緩み、シープソルジャーのモフモフ包囲から抜け出さずにいる。
「頃合い、かしら」
858 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 19:56:14.50 ID:vbZfMESK0
ブレイブプリンセスに1ダメージ!
ブレイブプリンセス耐久値:2
ネオジンギス耐久値:2
【ネオジンギスは貴女を配下に輪姦させるつもりだ】危
貴女はどうする?※羊毛の力で思う様に動けない
安価下
859 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 19:59:43.81 ID:4FWWiE4j0
シープソルジャーを1体掴みジャイアントスイングで敵を薙ぎ払う
860 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 20:05:53.37 ID:vbZfMESK0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
ブレイブブーストレベル2:ブレイブプリンセスのコンマに+20
死中に活あり:ブレイブプリンセスのコンマに+25
完全脱力:ブレイブプリンセスのコンマ-60
真・怒れる羊:ネオジンギスのコンマに+20
羊の兵隊:ネオジンギスのコンマに+20
蹂躙の命令:ネオジンギスのコンマにー40
コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値
コンマ下2
ネオジンギスの攻撃値
861 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 20:13:47.12 ID:Zsm7V/h3o
メェ〜
862 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 20:16:01.91 ID:6TXx+1XS0
まだまだ
863 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 20:34:13.17 ID:vbZfMESK0
「ヤりなさい」
「メェェー!」
「やめ、なにしや……」
(駄目だ。全然力が…力が抜けて…)
貴女は最も近くにいるシープソルジャーを掴んでジャイアントスイングすることで、群がる敵を一掃しようと考えた。
だが出来ない。貴女は敵を掴むことはおろか指を動かすことも最早満足に出来ない。
「ヤるのよ!」
最終命令が下されると同時に、シープソルジャーたちの股間から、その愛らしさに反し肉欲まみれの雄臭い勃起ちんぽが姿を見せる。
後ろから引っ張られ、ズルりと脱げ露出したまんこに、ジャイアントスイングの標的であったシープソルジャーがちんぽを宛がい…
「や、めぇええあああああああああああっっ!?♥♥♥」
ずにゅにゅぼ♥♥
組み伏せられた貴女の膣内深くまで悠々と挿入を成し遂げてみせた。
「あ、ああああ…あああ♥♥ああ、あああ♥」
「私の勝ちね。ブレイブプリンセス♥」
余裕の笑みを浮かべ貴女を見下す羊たちの女王、ネオジンギス。
「ぅあぁぁ…♥」
その笑みに返すことができるのは負け惜しみの言葉でなく、ただの敗北した雌の喘ぎ声だった。
貴女は……敗北した。
864 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 20:35:31.63 ID:vbZfMESK0
ネオジンギスの危険攻撃により特殊敗北が成立しました。
ブレイブプリンセスの敗北です。
アスモデュースは…
安価下
1、既にシープソルジャーたちの餌食
2、貴女を助けに駆けつけるが…
865 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 20:36:29.64 ID:D9bEouJqO
1
866 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 20:50:40.32 ID:vbZfMESK0
ずぶぉお♥♥
「ぅうう゛ぅ゛ぃ゛♥♥」
そんな状況で、他のシープソルジャーも貴女を包み込むことに終始するほど温厚ではない。
挿入され無防備極まりない貴女のアナルに、別の羊ちんぽが突き込まれる。
気づけば周り中のシープソルジャーが貴方に挿入する時を待ち侘び、勃起ちんぽを揺らしている。
「さぁて、本命さんは……」
もう貴女は二の次になったのか、復讐対象であるアスモデュースを探しネオジンギスが周囲をキョロキョロ窺うが、すぐに見つかる。
「んぅっ♥♥ん゛っ♥♥ぅう゛っ♥♥ぇ゛ぅ゛♥♥ぅあ♥♥」
校門付近でシープソルジャーに陵辱されているアスモデュースが。
「っ…!!♥」
貴女も無惨なアスモデュースの姿に気づいたが、どうすることもできない。
口いっぱいにちんぽを、おまんこにもちんぽを、タイミングを合わせ上下にガンガン腰をぶつけられているアスモデュースは、
されるがままに喘ぎ苦しみ悶えるばかり。
「この程度だったのね。私が手を下すまでもないなんて…はぁ、気合を入れた私が馬鹿みたいじゃない。ふふふっ♥」
「ぅ、あ…ぁぁ♥」
「なに?何か言いたいの負け犬…いいえ、負け雌豚のブレイブプリンセスさん」
「お、俺は…♥んおっ♥♥っぐ…俺はどうなってもいい!だからアスモデュースはぁ、ああああぁぁ♥♥」
「かっこいいわね。流石本物の魔法少女は言うことが立派。でもダーメ♥こんなところで日和る女幹部いる訳ないもの♥」
「なにっ…言って…っ♥♥あああっ♥♥あんっ♥あんっ♥♥」
貴女のおっぱいにも何本ものちんぽが擦り付けられ、すりすりと擦られるちんぽの亀頭が、濃厚な射精を予感させる我慢汁を塗り付ける。
敗者の言葉などまったく聞く耳はないどころか、戦うヒロインらしい貴女の言動にネオジンギスは満足気だ。
867 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 20:59:14.88 ID:vbZfMESK0
「メェェェー!」「メーメー!」
「ひぐっ!?♥♥ちょ、やめぇ♥あああっ♥♥あんっあんっ♥♥あんあんっ♥♥」
(こいつらこんなナリして、効くところを的確にちんぽで…っ♥こんなの、耐えられない…♥)
ヘコヘコ腰を振るのがやっとの見た目だが、シープソルジャーたちの陵辱は力強く容赦がない。
そのちんぽの膨張具合からいって、射精するのはそう遠くないだろう。
(逃げるんだ♥アスモデュースを…りりすを連れて♥ここから♥早く逃げないと♥早く…っ♥)
そう思っていても、貴女の体は突き付けられたちんぽを手コキで奉仕し始める。
ふわふわでモコモコの羊毛に包まれ、心から安らぐと同時に、狼のように絶え間ない輪姦が二人を責め続ける。
「さあ勇敢に戦った魔法少女への手向けよ!まずは一発目!盛大に中出ししてあげて!」
「んんんんぅぅぇおおおーーーっ♥♥♥」
「あんあんあん、あああああぁん♥♥♥」
どびゅどびゅどびゅどびゅっ♥♥♥びゅびゅっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥♥
「「あああああああああああああっっ♥♥♥」」
大量に精液をぶちまけられ、体の奥で爆ぜ、貴女とアスモデュースは痙攣するように絶頂した。
脱力して逃げ場がないせいか、いつもの陵辱よりさらに堪える。
「ぅぇぇあ…♥♥」「このまま、じゃ……♥♥」
数十人は軽くいるシープソルジャーたちの責め苦がこの程度で終わるはずない。
果ての見えない快楽の宴に、眩暈がしてきた貴女の視線が…紫の影を捉える。
(ネクロコード……っ!)
ネクロコードは…
安価下
1、瞬殺される
2、多勢に無勢
868 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 21:07:53.39 ID:4FWWiE4j0
1
869 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 21:16:19.58 ID:vbZfMESK0
巨大な蜘蛛、メタルスパイダーに直結状態で跨っているネクロコードは一直線にネオジンギスを狙い急降下する。
シープソルジャーたちの力の大本はどう見ても彼女自身。その彼女を倒せば戦況は一瞬にして覆る。
音もなく迫る巨大な蜘蛛の脚がネオジンギスを貫き潰し――
「ふんっっっ!」
ガギィィィイン
「馬鹿なっ…!!?」
ネクロコードは言葉を失った。
2トントラックよりも大きなメタルスパイダーの一撃は、あろうことか胸を張っているネオジンギスのビキニアーマーに受けとめられた。
しかもメタルスパイダーはその姿勢のまま硬直し、脚先が…欠けた。
「力を集中すれば、その程度の攻撃なんてことないの」
「「「「「「「「「「メェェェー!」」」」」」」」」」
「ぅ、うわあぁぁ!?」
瀕死の蜘蛛に群がる蟻のように、シープソルジャーがメタルスパイダーからネクロコードを引きずり降ろし…
ずにゅぷぷぬぉ♥♥♥
「ぅぐあああああああぁぁぁぁああっ♥♥♥」
ぴっちりスーツの上からだろうとお構いなしに二穴へちんぽをぶち込んだ。
「ああそういえば、私を不意打ちで潰したのは貴女なんですってね。うふふっ、倍返ししてあげる♥」
「二人とも、すまな、ああああぁぁっっ♥♥ぬ、抜けぇ♥♥むっ、むごぉ♥♥」
ネクロコードの口まんこにもシープソルジャーのちんぽが挿入され三穴で陵辱され始めた。
870 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 21:34:28.57 ID:vbZfMESK0
「なんて良い光景なの♥私をコケにした魔法少女と、踏みつぶした魔法少女と、その仲間を庇おうとした魔法少女が…全員私に手も足も出ない!
やっぱり!私の才能は特別だったのね!あっはははははははーっ!私こそこの世で最も恐るべき悪の女大幹部よー!」
「あんあんっ♥♥あぁぁん♥♥あんっあんっああっあっぁっあああっ♥♥」
「んんんぅ♥♥ぇぅぁむっ♥♥ぷ、ぷはぁっ♥♥おねがっ♥ゆ、許しむぅぅぅーっ♥♥」
「ぅぉ゛っ♥♥ぉ゛っ♥♥ぉ゛ごふっ♥♥はぁはぁっ♥♥んむうぅぅ♥♥んん〜〜〜〜〜っ♥♥」
「メェー!」「メェー!」「メェー!」「メェー!」「メェメェー!」
シープソルジャーたちは魔法少女への輪姦を、主であるネオジンギスに捧げる供物のように忠実に実行した。
爆ぜても爆ぜても、萎えず、代わりがいくらでもくる羊ちんぽに、貴女たち魔法少女に打てる手は一つもない。
「さあそろそろ第一幕もフィナーレの時間かしら!あなたたち!魔法少女さんたちに盛大な拍手を送るのよ!」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥
絶え間なく続く大喝采。しかしそれはよく聞けば拍手の、手を打ち合わせる音ではない。
同時に響く淫らな水音と、微かに聞こえる喘ぎ声で分かるだろう。それは貴女たちに腰を打ち付ける羊たちのピストンによる交響曲だ。
「さあイキなさい!淫らで無様な魔法少女!」
びゅるるるるっ♥♥♥どぷどぷどぴゅっ♥♥びゅびびっ♥♥ぶぴどぴっ♥♥♥どびゅるるる♥♥どどぴゅ♥♥♥
「「「いぃいイグうううううううううううううううううううううぅ♥♥♥」」」
同時にぶっかけと中出しの大飛沫によって、絶頂させられた貴女たちは、
まんまとネオジンギスの思惑通り…いやそれ以上に、最高に淫らな敗北宣言。絶頂を叫んだ。
「ぅぅ…ぅあ…ぅえ……ん……♥♥」
「ひぐっ……ゆぇ…ひぇ……♥♥」
「ぶほっ…ぉぇ…かひゅっ…ぇぉぁ…♥♥」
何度となく注がれる中出し輪姦のオーケストラがようやく終わりを迎え、貴女たちは白濁にまみれている。
ぱちぱちぱちぱちぱちぱち!
今響いた唯一の音はシープソルジャーたちのピストンではなく、ネオジンギスが送る本物の拍手の音だ。
ネオジンギスは思う以上に輪姦してくれた配下のシープソルジャーと、
これ以上ないほど惨めな負け姿を晒してくれた貴女たちへ、心からの拍手、スタンディングオベーションを送った。
ぱちぱちぱちぱちぱちぱち!
拍手だけが、その場に響く。
871 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 21:41:11.02 ID:vbZfMESK0
今日の更新はここまでにします。
続きはまた次の土曜日で。
872 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/13(土) 09:44:55.73 ID:sHKox4T30
貴女たちが陵辱されたので呪いが行使されます。
貴女の家族に欲望の牙を剥かれる。
母か姉のどちらかが犯されます。
犯されるのは…
安価下
1、姫神 愛菜(貴女の母)
2、姫神 時雨(貴女の姉)
873 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/13(土) 11:08:22.24 ID:Hko4a2q2O
1
874 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/13(土) 11:11:27.69 ID:sHKox4T30
母を犯すのは…
安価下1〜決まるまで 先に2票集まったモノ
既に登場している竿役が抽選された場合、展開によっては家族(貴女や愛菜)が巻き込まれることもあり得ます
1、黒光 太蔵(
>>227
)
2、触手パイセン(
>>228
)
3、フェアリード(
>>229
)
4、ステレオン(
>>230
)
5、ナーパン(
>>231
)
6、及川 武雄(
>>232
)
875 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/13(土) 11:25:36.61 ID:vRQC0SL90
1
876 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/13(土) 12:02:20.76 ID:yVKVdksOO
1
877 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/13(土) 12:24:53.08 ID:sHKox4T30
1に決まりました。
更新開始までシチュエーションを募集します。集まらなくても勝手に書きます。
黒光は2回目の登場なので、姉や貴女を巻き添えにすることが可能です。
姉の詳細は
>>185
。母の詳細は
>>90
です。
878 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/13(土) 16:01:47.06 ID:sHKox4T30
すいません忙しくて無理そうなので今日の更新は無しにします。
人も少なそうなので。
879 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/13(土) 22:27:17.47 ID:TJJ9uQr20
姉が家に帰ると愛菜に健康(実は媚薬入り)ドリンクを飲まされ興奮し意識が澱んだところで黒光に犯され母同様にチンポの虜にされる
2人のケツを並べてハメまくり中出ししまくり
880 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 10:23:24.68 ID:PFCG6NYA0
貴女や時雨が学校に向かい、愛菜が家に一人で赤ちゃんの面倒を見ていた昼下がり…
ピンポーン
「っ…♥」
愛菜は期待に胸を膨らませ足早に施錠を解く。
「どうも愛菜さん」
「太蔵さん……♥」
いやらしい笑みを隠そうともしない男と愛菜は玄関で抱き合った。愛菜の子宮がきゅんきゅん疼く。
愛菜は既に太蔵の女だった。それは及川の毒牙に掛かってなお揺らぐことはない。
二人はロクな挨拶や会話もないままに互いの体を弄り始める。
黒光のゴツゴツとした指が、愛菜の爆乳や安産型の尻を揉みしだく。
愛菜は…
安価下
1、我慢できず玄関で始まる
2、一旦堪えてリビングへ
3、廊下で押し倒されて生ハメ
881 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 10:30:38.38 ID:S3f6c7NQO
2
882 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 10:36:31.66 ID:PFCG6NYA0
「…っ……すい、ません♥今お茶をお出しします…♥」
「いえいえお構いなく」
愛菜に働いた僅かな理性…いやそれは理性といえるだろうか。
単に玄関先から情事を目撃されたくなかった…太蔵さんにはしたない女だと思われたくなかったか…
いずれにしても愛菜はその場で事に及ぶことを避けリビングへと黒光を招き入れる。
この前は床の間にしか上げなかったが、今日はリビング…自分たち家族の世界に間男を自ら迎え入れた。
そこで…
安価下
1、黒光の股間にお茶を零してしまう
2、赤ちゃんがおっぱい欲しさにぐずりだす
883 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 10:42:26.69 ID:UtGC9oxJ0
1
884 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 11:02:45.88 ID:PFCG6NYA0
「ふぅー…♥ふぅー…♥」
慣れた手つきで淹れられるはずの茶瓶が…興奮で震えて上手く持てない。
仕方なく冷蔵庫の麦茶をグラスに注いで運ぶ。
「ど、うぞ…粗茶で、きゃっ」
ソファに座る黒光の前に麦茶を置こうとした愛菜の脚がもつれ、彼の股間に勢いよくかかってしまう。
「す、すいません!私―」
「おや困りましたね。この後予定があったのですが」
当然この言葉は嘘である。彼の今日の予定は愛菜を弄ぶことでいっぱいだからだ。
だが愛菜にそんなこと分かるはずもない。
「ごめんないすぐに――」
布巾を握り股間を弄った愛菜はすぐにハっとする。麦茶で湿り切った股間が…徐々に盛り上がり、熱を帯び始める。
「ええ、ですから。水抜きは念入りにお願いします」
股間にそびえたったテントを見て、愛菜の息がさらに荒くなる。
「はい……っ♥」
ファスナーを降ろすと…ブルンとパンツから暴れるようにはみ出した亀頭が愛菜の頬を叩く。
「こんなに濡れてしまって…♥綺麗にしますね♥ぁむ…♥」
麦茶で若干湿った勃起ちんぽを愛菜はそのまま頬張るように咥え込む。
茶の湿り気はちんぽの熱気で生温い感触になっていたが、今の愛菜にはそれさえ心地いい。
「んぅっ…♥んっ…♥んぅ…♥んっ…♥ん…じゅるっ♥じゅるるっ♥」
(なんて大きくて立派なおちんちん…♥火傷しそうなぐらい熱くて…お股が、濡れ濡れに…♥)
ちんぽを舐めしゃぶっているだけで、彼女の膣内は触れることすらなく準備が出来上がっていく。
安価下
1、時雨が家に帰って来た
2、家には愛菜と太蔵だけ
885 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 11:30:46.17 ID:ReCYCPE8O
1
886 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 11:43:51.36 ID:PFCG6NYA0
「そんなに熱心に拭いてくださって、ありがたいですなぁ。そこまで濡れていましたか?」
「ぁむっ♥じゅぷっ♥じゅるり…じゅぷっ♥はい…びしょ濡れに♥なっていましたから♥」
ちんぽを口から出し、舌を添わせながらそう返す。これはあくまでも『お茶を零した事へのお詫び』という事だった。
「ですが…先ほどよりヌルヌルになっていませんか?口で拭いてもらうだけでは埒があきませんな。
もっとこう…大きく、包み込むような、気持ちのいい締め付けでぬぐっていただかないと…ね」
「ちゅるるっ♥じゅぞぞっ♥じゅぷじゅぷ…♥ぷはっ♥ではこちらをお使いください♥」
フェラを止めて立ち上がった愛菜がスカートをたくし上げ、下着をズラし、愛液でトロトロのまんこを見せつける。
「おまんこタオルです♥」
ぐふふと笑い成り行きを見守っている黒光の膝上に跨り、そそり立つちんぽに膣口を宛がって体重をかけ…
ぬぷぷぉ♥♥♥
「あああああぁぁぁーっ♥♥」
愛菜のまんこを貫いた。あまりの気持さに体がビクビク震え、体重を預けてしまう。
「まるで処女のような締め具合…っ!素晴らしいおもてなしです愛菜さん」
「ぉ…♥喜んでいただけで♥私も嬉しいです♥」
おもてなしとは名ばかりの、正面座位で挿入されたちんぽを欲する衝動のまま、愛菜が腰を打ち付ける。
887 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 12:18:20.85 ID:PFCG6NYA0
じゅぶぶっ…ぱんっ♥♥ぱちゅん♥♥ぱちゅん♥♥ぱちゅん♥♥ぱちゅん♥♥ばちゅん♥♥
「あっ♥♥あっ♥♥ああっ♥♥太蔵さんのちんぽ…凄く立派で、良いですっ…♥気持ちいいですッ♥」
赤ちゃんたちが寝静まるリビングの一角、ソファの上で愛菜は浮気セックスに興じ、
自ら腰を振って善がりまくった。
(母さん……!なんで、よりによってアイツなんかと…!?)
その母の乱れようを、扉の隙間から窺う者がいた。時雨である。
提出せねばならない課題を忘れていたことに気づいた時雨は、講義のない時間帯を利用し家まで戻っていた。
そこで遠巻きに…家の中へ入っていく黒光を目撃し、ここまで気づかれぬよう入ってきたのだが…
時雨にとって信じがたい光景だった。母とあの黒光 太蔵がリビングで堂々と浮気セックスをしている。
父は時雨にまで黒光の危険性を説いていた訳ではないものの、両親の黒光への態度から教えられずともその男の人間性は理解していた。
それに加え大人になるにつれどこからか伝わる黒光の『よくない噂』を知り、ロクに話したこともないが時雨は黒光を嫌悪すらしていた。
その嫌悪の対象と母が…あろうことかこんなことを……
(権力振りかざして…好き放題やってる奴なんかと…!)
時雨は先日及川に母を差し出したにも関わらず、自分を棚上げに母の淫行を内心なじる。
その間も時雨の視線は、二人の淫らなセックス…特に黒光のちんぽから目が離せない。
(確かに…ちんこのデカさは凄いし、量も凄そうだし……あんなの挿入れられたら、絶対気持ちいいだろうけど……っ…♥)
時雨はオナニーしかける己を必死で押さえつけ事の成り行きを隠れ見つめる。
「ぬおおおぉっ!たまりません!私の愚息の湿り気…っ!全て愛菜さんのタオルにぶちまけますよぉ!」
「きてぇ♥♥きてくださいっ♥♥使い捨ての紙みたいに♥乱暴に♥膣内に射精してぇーっ♥♥」
「!」
互いの背中に手を回し、いよいよ本気になった黒光が自分からピストンして愛菜を突き上げる。
どう見ても中出しする気満々だ。止めるなら今しかないが…飛び出したところで果たして止められるだろうか。
時雨は…
安価下
1、やめろと部屋に踏み込む
2、釘付けになって動けない
888 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 12:19:19.81 ID:2UTHCOxTO
2
889 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 12:28:07.34 ID:PFCG6NYA0
「…す……っ…♥」
凄い。という声すら出せず時雨は母の痴態と、それを蹂躙する黒光のちんぽを凝視し続ける。
「射精るッ……!ぐおうおぉ!」
どびゅどびゅっ♥♥びゅるるるるっ♥♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥♥
「イクっ♥♥♥太蔵さんのでおまんこイクーーーーーーーーーーっ♥♥♥」
まっすぐで透き通るような…ある種の美しさすら感じさせる母の絶頂の叫び。
結合部からどぽどぽと精液が溢れて、ソファや床のカーペットに染み入っていく。
それを気にも留めず、二人は腰を密着させ唇を貪り合った。
(そんな…良いんだ……♥)
時雨は音を立て唾を大きく飲み込んだ。火照ったせいで喉がカラカラになり、子宮が熱くなる。
時雨は…
安価下1〜4 先に2票集まったモノ
1、自分も入室し混ぜてほしいとお願いする
2、今帰ったフリをする
3、この場でオナニーに耽る
890 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 12:31:44.20 ID:pA084mrCO
1
891 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 12:35:06.72 ID:UtGC9oxJ0
2
892 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 12:43:55.56 ID:o51EYo2IO
1
893 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 13:02:03.85 ID:PFCG6NYA0
決壊寸前だった時雨の理性が、艶やかな母のイキ様によってついに崩れ落ちる。
突き動かされる衝動のまま、時雨はドアを開け入室した。
「し、時雨ちゃん…♥」
「もうお帰りでしたか。時雨さん」
驚きはしてもセックスを止める気はない母と、こうなることが分かっていたとでも言いたげな黒光。
以前の時雨なら黒光に弁明する隙を与えず鉄拳制裁をお見舞いしていただろう。
だが男たちに弄ばれ、妊娠まで確約されてしまった今の淫ら時雨は、違う。
「くっ…黒光さん。お、おね…お願いします。どうか私も母のように、犯してください…♥」
顔から火が出るほど屈辱で口にしたくない言葉のはずだが、気持ち良さへの期待が圧倒的に勝ってしまう。
「愛菜さん」
「はい。娘をどうかお願いします♥」
ちんぽを愛菜から抜き、立ち上がった黒光が時雨の両肩に手を置き、そのままゆっくり押し倒した。
「ああっ………♥」
組み伏せられても、下着を脱がされても、時雨はされるがままだ。
「こんなに濡れそぼって…盗み見とは感心できませんな」
「ぅ、あ…あ…♥」
「そんな娘には…」
ぴとっ♥ぐりぐり…♥めり…めりめり…っ♥
「あっ…あっ…♥」
「オシオキです!」
ずぶぢょ♥♥♥
「イクイクうううううううう♥♥♥」
待ち焦がれていた黒光の巨根が沈み込み、それだけで時雨はイってしまった。
実は、姫神家の女を征服するにあたって、黒光にとって一番脅威かつ難関だと思われていたのが時雨だった。
言葉と態度で押し切れそうな愛菜と、なんとでもなりそうな貴女。
その二人に比べ、正義感が強く腕っぷしでも黒光に勝る彼女は、脅しに屈さず直接的手段で黒光を排除することができるからだ。
だが今、その時雨を苦も無く組み伏せちんぽで立場を分からせている。
こんな喘ぎ、悦んでいる雌が…自分のちんぽに敗北しイっている雌が、もう脅威になりえるはずもない。
894 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 13:06:25.20 ID:PFCG6NYA0
「イクっ♥♥イクっ♥♥」
「気が早すぎますよ時雨さん。まだセックスは!始まったばかりなのですから!」
「あぁんっ♥♥あぁっ♥♥んはぁぁん♥♥あんっ♥♥やっ♥あぁ〜〜っ♥あんっ♥♥」
じゅぷっ♥♥じゅぼっ♥♥じゅぶっ♥♥じゅぷじゅぷっ♥♥
既に愛液たっぷりの蜜壺だった時雨の膣内は、潤滑剤で満ちているように動き安く、どこを突いても嬌声を響かせるチョロマンだった。
「私のちんぽはそんなに良いですかっ!?」
「黒光さんの♥ちんぽぉ♥♥反則ちんぽっ♥♥勝てっこない♥♥」
「私たちはもう家族になるのです!呼び方を改めていだかないと!」
「っ…♥♥」
時雨は…
安価下
1、父さんと呼ぶ
2、パパと呼ぶ
3、太蔵さんと呼ぶ
895 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 13:26:31.80 ID:QK0WHNdQO
2
896 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 13:56:32.95 ID:PFCG6NYA0
「パパぁ…♥パパのおちんちん♥私の中にいっぱい射精して…♥」
「よくできました!」
ずぐぐっ♥♥
「んはあぁぁぁあ♥♥奥ぅ♥奥のとこにちんぽぉぉ♥♥パパのおちんちん♥ずっしりきてるっ♥♥」
浅黒く禿げ頭の…亡き父に似ても似つかぬ男を『パパ』と呼び、その体に必死でしがみ付く。
「射精すぞ時雨!お前も!私ので!イケェ!」
びゅびゅびゅっ♥♥どぴゅびゅーっ♥♥どぴゅるるるどぴゅるる♥♥♥
「イクううううううううぅぅぅぅぅうううう、うあああああああ、あああ、ああああっ♥♥♥」
大量に中出しされると同時に、ポニーテールにまとめていた髪が解ける。
「あんあんあんあんっ♥♥ああぁん♥♥あんっ♥あんあんっ♥♥」
「んはぁっ♥♥んんっ♥ちんぽっ♥♥ああっ♥あんあんっ♥あ、ああぁん♥♥」
時雨が堕ちてしばらく後、愛菜の寝室のベッドで全裸になった愛菜と時雨が尻を並べバックで突かれている。
時雨にハメている間は執拗な愛撫で愛菜をイカせ、愛菜にはめている間は、スパンキングで時雨をイカせる。
姫神家への侵略を開始して僅か数日、早くも黒光は己の野望達成に大手をかけていた。
残るは女になった貴女のみ、母と姉を抑えればなんとでもなる。
勝利を確信した黒光が欲望のまま愛菜と時雨のまんこに腰を振る。
バックで突かれ、大きすぎる爆乳が激しく弾み、黒光へ蕩けた視線を送る雌たちの表情が心地いい。
「母さんっ♥♥私また、またイクっ♥♥パパのおちんちんでぇ♥♥パパのお嫁さんにさせらsれるーーっ♥♥」
「時雨ちゃん♥♥良いのぉっ♥お゛ぉ゛ほ♥♥一緒に太蔵さんの女になりましょう♥家族、水入らずでぇ、ええええあああっ♥♥」
「ぅぐおお!」
どぷぷぷぷっ♥♥びゅびゅーっ♥♥どぴゅーっ♥♥びゅびゅびゅぷびっ♥♥♥
「太蔵さあああああああああああああん♥♥♥」「パパあああああああああああああああ♥♥♥」
コンマ下
ゾロ目なら愛菜妊娠
897 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 13:58:03.28 ID:8ivGEHWUO
んほおおお
898 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 13:58:22.22 ID:WMoRuA5K0
孕め
899 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 14:07:15.55 ID:PFCG6NYA0
ピロン
愛菜と時雨のスマホにラインの通知がくる。
書かれていたのは貴女からの『今日は友達の家に泊まる』というモノだった。
「まあいい。あと一人はじっくりいただきますからね」
「ちゅぷっ♥じゅぱっ♥♥じゅるるっ♥じゅるっ♥」
「ぺろぺろっ♥ちゅっ♥ちゅぱっ♥ぁむっ♥じゅぷっ♥」
ベッドに座る全裸の黒光のちんぽを、同じく全裸の愛菜と時雨が嘗めて綺麗にする。
「後日私から連絡しますので、お二人には息子…いえ妹さんのことお願いしますよ」
「「ふぁい…♥」」
二人の眼に宿るのは、貴女への家族愛ではなく、黒光への肉欲であることは明白だった。
その後も、滅茶苦茶セックスした。
900 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 14:08:18.74 ID:PFCG6NYA0
ネオジンギスに敗れた貴女たちは…
安価下
1、なんとかその場から逃げ出した
2、登校してきた生徒たちに輪姦された
901 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 14:10:37.48 ID:WMoRuA5K0
2
902 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 14:20:34.74 ID:PFCG6NYA0
「うぁっ♥あっ♥あっ♥あんっ♥」
「ぃぎゅ…♥ぁっ♥やぁ♥あっ♥ゅ…♥ぃえ♥」
「ぅっ…♥ああっ…♥あー…♥いっ…♥」
「締め付けエグっ…!ぐおっ、すぐ射精るっ!」
「ってか超ラッキーじゃね?こんなとこで魔法少女とヤれるとかさぁ!」
「こいつの喉まんこやばっ…魔奏の喉みてぇ」
「ぴちぴちスーツえっっっろ。オラ、俺のガキ孕め!」
「なあ順番まだかよ!」「俺まだしてねぇよ!」
ネオジンギスは倒した貴女たちを放置して立ち去った。
トドメを刺すことも拉致することも可能だったが、こうなることを見越し貴女たちに最大級の屈辱を味わわせる為、
あえて貴女たちに何もしなかった。結果、彼女の目論見通り登校してきた生徒たちは群がるように貴女たちを輪姦した。
ジャッカーの能力と呪いの影響、極めつけは精液まみれで倒れ微動だにしない魔法少女たち。
性欲盛んな思春期の男子たちに、この欲望に抗う術など存在しなかった。
「お前等何をしとるんだーっ!」
「うっわやべ先生だ!」
「魔法少女のまんこを犯すのは…俺だろうが!」
「うあああああああっっ!?♥♥♥」
「ホラ朝礼が始まるぞ!とっとと学校に入らんか!」
その後、遅れて駆けつけた先生たちが生徒と入れ替わり貴女たちを陵辱する。
903 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 14:26:16.19 ID:PFCG6NYA0
「うぶぇ……♥」
貴女の胃に溜まった精液を吐いた。膣内とアナルからも大量に精液が噴き出す。
結局昼休みまで犯され続け、人が減ったあたりで貴女は二人を担いでなんとか逃げ出した。
「二人とも…はぁ…はぁ……♥大丈夫で…うっ…!?うげぇぇ…♥」
「わ、私は…なんとか、平気だよ…♥でも、九十九さんが…」
「ひぐっ、ぐすっ、うううっ、ううぅ…うわあああああ、ああああ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛!!!」
変身を解いても受けた陵辱と心の傷が消える訳じゃない。
すっかり心をやられて泣きわめくばかりの那岐さんを連れ、彼女のマンションへと避難した。
勿論その日は学校にはもう行かず、日が沈むまで那岐さんを慰め続けた。
なんとか夕飯を取ると、彼女は泥のように眠り、貴女とりりすも客室で眠りについた。
(まだ……きっとまだ、俺は大丈夫…戦える。俺たちはまだ、戦えるんだ……)
そう自分に言い聞かせて。
904 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 14:27:41.22 ID:PFCG6NYA0
19日目終了時点の貴女たち
【名前】姫神 勇気(ひめがみ ゆうき)
【学年】高校1年
【女体化前の容姿】黒髪の短髪。背は155cmほどで若干童顔
【容姿】黒の姫カット。身長は140cmまで縮んだが胸はGカップ以上あるロリ巨乳。女体化前の面影は少し残っている
【性格】気弱でオドオドしているがやる時はやる
【性経験】
イレブンに輪姦され処女を失い、全身を隅々まで犯された。体育教師にセックスの気持ち良さを刻み付けられた。ヤキニークンの巨根犯され肉便器にされた。
九十九 那岐でセックスし童貞を卒業した。TV局でスタッフたちに生中継輪姦をされ続け妊娠した。野菜ちんぽに中出しされた。仲間の魔法少女3人と肉体関係になった。
デビルバレルに悪あがきレイプと民衆の輪姦で、急激な速度で妊娠した。遊園地で着ぐるみの集団に犯された。プラズライドの永久絶頂機関にされた。
自力でふたなり化できるようになった。痴女のお姉さんに弄ばれた。勇者ああああのチンポに成敗された。ネオジンギスの配下たちに輪姦され、学校の生徒や先生からも犯された。
【備考】趣味は魔法少女系アニメの鑑賞でその話になると途端に早口になる
【変身後の名前】ブレイブプリンセス
【変身コスチューム】白を基調とした王族のドレスのような魔法少女服と小さな王冠。ただし胸部分は谷間と北半球が丸見えでスカートもミニスカと、動きやすくも露出が激しい。髪は白髪のツインテール
【戦闘方法】自身の能力を上昇させるバフをかけて生身で戦う。名前の通り勇気が力の源であり心が折れてしまう·屈伏してしまうと使用できない
【変身アイテム】王冠型のキーホルダー(変身後のそれがさらに小さくなったもの)。掌に乗せて大きくなったそれを頭に被ることで変身する
【その他】バフ能力はかなり強力だが、使用する度に身体の感度が上がってしまう弱点があり重ね掛けしすぎると危険
ちなみに外見は偶然にも勇気が以前見た一昔前の魔法少女作品の主人公に酷似しており、口上含めてそれを参考にしている
【口上】全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!
【名前】魔奏 りりす(まそう りりす)
【学年】高校1年
【容姿】身長女子平均サイズ 100越え爆乳
ふわりとした長いピンク髪 清楚さのあるきちんとした服装だが胸元パツパツ
ゆるふわ感のある表情だが時折女豹のごとき眼光を見せる
【性格】明るく社交的な性格 普段は可愛らしい清楚を装っているがドスケベ
【性経験】滅茶苦茶なヤリマン
【備考】一人称は私(わたし)
表向きは明るく太陽のような笑顔を見せる学校のアイドル的存在だが本性は先生や生徒相手に日々セックスにふけるヤリマンビッチ
学校外にもたくさんの「パパ」がおりお金に不自由はしていない
セックスはとにかくチンポを気持ちよく貪り搾り取る超肉食スタイルだが心の奥底では自分のマンコを奴隷支配するほどの超絶つよつよチンポとの出会いを望んでいる
しかしその自覚はまだ無い。変身後の名の由来は色欲の悪魔アスモデウス
【変身後の名前】アスモデュース
【変身コスチューム】漆黒の逆バニー
ピンクのハート型ニップレス 以前よりやや面積が大きくなった
頭に二対の小さな角が生えていたり悪魔の尻尾が尾てい骨のあたりから生えている
【戦闘方法】圧縮魔力。瞬間的に力を何倍にも増幅する他、絶対防御で敵を寄せ付けない攻防一体の力
【変身アイテム】デビルテイル(かざすことで変身可能)
【その他】変身中は常にフェロモンを撒き散らし周囲の人間を悉く発情させてしまう
【口上】暗き闇夜に舞い降りる!眩き世界の一番星!アスモデュース!
【戦績】10勝5敗
【世間の評判】クソ雑魚肉便器魔法少女
905 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 14:28:49.65 ID:PFCG6NYA0
次に戦うのは… ※この安価を取ってもキャラ作成安価に参加可能です
安価下
1、上級アンゲロス(安価募集へ)
2、怪獣王?(
>>201
)
906 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 14:51:15.03 ID:r8/ccaSC0
2
907 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 14:54:06.88 ID:dsSUr+3Lo
初のラスボス未到達にリーチじゃねーか
……いや今回まだ大丈夫なの?、って感がすごいの
908 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 14:55:18.97 ID:PFCG6NYA0
2に決まりました。
戦うのは…
安価下1〜4 先に2票集まったモノ
1、ブレイブプリンセス(バフ能力が得意で安定して有利を取れる)
2、アスモデュース(火力増強と絶対防御による爆発的な瞬間火力)
3、ネクロコード(傀儡を自在に操る人機一体の万能型。今回だけ特別に選べます)
909 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 14:56:20.33 ID:dsSUr+3Lo
3
910 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 14:56:31.06 ID:UtGC9oxJ0
3
911 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 14:57:47.93 ID:PFCG6NYA0
ネクロコードに決まりました。
912 :
次通常枠の敵に負けたら敗北です
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 15:10:50.14 ID:PFCG6NYA0
20日目の朝。
貴女とりりすは那岐さんのマンションで目を醒ます。
『あるものは好きに使って良い』と言われていたので、貴女たちは遠慮なく朝食にありついた…が、
「……」
「……」
貴女もりりすもとても元気を出せるような精神状態ではない。当たり前だ。
ここ最近のアンゲロスとの戦いは芳しくないモノばかり。
ほとんどの敵が格上な上に、反撃もできぬまま陵辱の限りを尽くされている。
他の魔法少女たちより頑丈らしい貴女たちでも、流石に無敵や不死身ではない。
それに最近体が小刻みに震えることが多くなった。
戦いへの恐怖から?発情しているから?分からない…。だが戦いを放棄することはできない。
フェイクを含め危険なアンゲロスが何体もこの街に潜み、勇星やりんの未来を脅かそうと暗躍している。
守るのだ。たとえこの身を犠牲にしても、世界の平和を―――
「勇ちゃん!」
「えっ、ああ、悪い…なんか言ったか?」
「また難しい顔してたよ。一人で背負い込むの禁止ー」
こういう時、りりすの明るさが有難い。りりすだって連日の敗北で厳しい状態だろうに、貴女を気遣ってくれたのだ。
「勇ちゃんあーん」
「じ、自分で食えるわ!」
「那岐さん、大丈夫ですか…?」
「勇気くん………昨日は本当にすまなかったね。助けに来たのにあの様だ。自分の情けなさに泣けてきたよ」
「そんなことないですよ。那岐さんが駆けつけてくれて…俺心強かったですから」
「ありがとうね勇気くん。でもいいんだ。僕は…自分の器を思い知る良い機会になったと思う」
「どういう、ことですか」
「僕は……魔法少女を引退するべきなんだ」
913 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 15:26:37.21 ID:PFCG6NYA0
「いっ……!?」
「自分でも身勝手な事を言ってるのは分かってるんだ。でも、最近負けて…ぉ、犯されるたびに、
自分の心と体に…ヒビが広がっていくのを実感するんだ。ははっ…最強の魔法少女が聞いて呆れるね。
君やりりすみたいに僕も立ち上がって強くなれるって思ってた。いや、思いたかったのかな。
けどね、傀儡の数や戦術のバリエーションを増やしても…駄目なんだ。僕の強さは初めからずっと頭打ちみたいでね」
「那岐……さん」
かけられる言葉がなかった。貴女より遥かに長い時間、数多くの相手と戦い続けた那岐さんは、己の力の限界を知ってしまったのだ。
『そんなことないです』『那岐さんならやれるって俺信じてます』そんな無責任な後押しが、今の貴女にはできない。
「ごめんよ。破滅の未来が近いのに役立たずな先輩で。やっぱり僕はこの程度が限界だったのさ。あははっ」
力なく笑う那岐さんの笑顔が、どうしようもなく悲しかった。
「なにそれ」
振り向くとそこには、お見舞いの花束を持って立ち尽くす一二三の姿があった。その少し後ろにはりりすもいる。
「どゆこともっさん。今の言葉」
「……どうもこうもないさ。僕はこんな様だよ?悪いけれど戦力のアテにはならない。仲間の何人かをこっちの防衛に――」
「勝手なこと言うなっつってんの!!」
一二三が那岐さんの胸倉を掴み上げた。
「引退?戦力にならない?なにそれ!?そんなんあたしらが戦わない理由になんないでしょーが!」
「…僕は、君や勇気くん、りりすとは違う。伸び代も未来もない、ただの――」
「やめてよ!なにそれ…!結局負けるのが怖くて、傷つくのが嫌ってだけの話でしょ!?」
「…ああ、そうだ。それの何が悪いんだい!?僕はもう嫌なんだよ!何が魔法少女だ!馬鹿馬鹿しい!
なんで僕らが人間の未来の為にこんな苦しい思いをしてまで戦わないといけないんだい?ふざけてる!」
「そういう覚悟で、妖精の覚悟背負って戦うって決めたのがあたしら魔法少女じゃんか!」
「ご立派だね一二三!そのまま人身御供になりたいなら勝手にしなよ!」
「ッ…!!!」
貴女は…
安価下
1、仲裁に入る
2、見守る
914 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 15:34:53.10 ID:nlfGTlApO
1
915 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 15:46:12.74 ID:PFCG6NYA0
「二人ともやめろ!一二三!那岐さんも!落ち着いて!りりす!」
「うん!」
りりすも加わり、今にも取っ組み合いが始まりそうだった二人を引き離す。
「ふぅーふぅー…!」
「ぜぇはぁ…ぜぇ…!」
息を切らせ二人は睨み合う。
「もう、分かった!もういい!帰る!」
一二三は花束を床に叩きつけ踵を返した。
「あんたがこんなヤツだなんて思わなかった!勝手にすればいいじゃん!この馬鹿!そこで一生腐ってろ!」
一二三は捨て台詞を残し走って部屋を出て行った。
気まずい沈黙が流れる。
「……那岐さ――」
「すまない。一人にしてくれないか」
そう言って貴女とりりすは部屋を追い出される。
「ぐすっ…ぐっ、ずずっ…ぐすっ……!」
「ひふみん…」
りりすと貴女が部屋を出ると、マンションの通路の角で蹲った一二三が泣いていた。
「ごめん…ホントごめん。あんなこと言う為に…来たわけじゃなかったのに…ずずっ…!
あの人の…ずっともっさんが頑張ってた事知ってるから。自分で自分のこと否定してる、のが…許せなくて…
頭に血が昇って…あたし、最低だ……!うえええぇぇぇえん!!!」
泣きじゃくる一二三の体をりりすが優しく抱き締めた。貴女にはどうもできず、それを見ている事しかできなかった。
916 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 15:57:48.01 ID:PFCG6NYA0
「とりあえずどっか落ち着けるとこ行こうよ。ね?」
「ん…………」
「近くに良い喫茶店あるから。ね?ね?」
「ぅん………」
りりすが示した喫茶店は、かつて貴女が那岐さんの元で修行していた頃、連れられて入った店だった。
あの頃は、本当にミステリアスで底が見えなくて、こんな人がいるなら安心だ…って漠然と那岐さんに対して思っていた。
そう見せるために彼女が必死で努力していたことを後で知った。この世に無敵の人間がいる訳ない。
生きている限りはみんな…
「勇ちゃんもいいよね?」
「ああ、勿論」
「ひふみん歩ける?」
「ん……ダイジョブ」
貴女はりりすなら良いお母さんになるなと思ったが、茶化したくなかったので言わなかった。
ズシーン
「……?地震…?」
ズシーン ズシーン
「いや、これ…足音…じゃない?」
ズシーン! ズシーン!
確実に、こちらに近づいてくるそれは…普通に考えれば何かの足音としか思えない。
だが脳が理解を拒絶する。もしそれが生物の足音だとするなら、あまりにも巨大すぎるからだ。
「……!!?」
空を見上げ、一二三が唖然とする。
視線を追った貴女とりりすもすぐそれに続いた。
「なっ…!!?」「う、嘘…!!?」
「ズシーン! ズシーン! ズシーン! ズシーン!
「ギィイイイイイイイイイイイグォオオオオオオオオーーーーン!!!」
とてつもない爆音の咆哮と共に現れたのは、黒い皮膚と甲殻の、ビルより大きい二足歩行の超巨大怪獣だった。
「あ、あれアンゲロス……なの…!?」
あまりの大きさに、貴女たちの魔力感知センサーが馬鹿になって反応しない。
近すぎるというより大きすぎて全容が分からない感覚だ。
917 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 16:08:04.31 ID:PFCG6NYA0
気づけば周り中の人々が悲鳴を上げ怪獣から逃げていた。
怪獣を遠巻きに報道ヘリが映し出し。警察が避難誘導を初め辺りは騒然としている。
貴女たちは戦おうと変身アイテムを握ったが、そこで動きが止まる。
あまりに巨大なサイズの敵に、戦って勝つというイメージがまるで湧かない。
近づいて、殴って蹴ったとして、表皮一枚剥がせないのではないか…?そうとしか考えられない。
「…!いやこのままじゃ駄目だ!とりあえず避難する時間だけでも稼ごう!」
「うん!ひふみんもいいよね!」
「…もち!」
結論から言って貴女たちの避難誘導のための時間稼ぎは成功した。
「ほらこっち!こっちだよ!」
「どこ見てんだデカブツ!ノロマ!」
周囲を跳びまわり攻撃を続け、貴女たちを鬱陶しく思った巨大怪獣が手足や尻尾を振り払い叩き落そうとする。
その喰らえば即死しかねない攻撃を躱し続けた甲斐あって、周囲から人の気配の大半が消える。
しかし残る大きな…最大の問題は、貴女たちの攻撃が効いている気配がないことだ。
「ええええええぇい!!!」
アスモデュースが渾身の一撃を怪獣の頭部に叩き込む。
「うおりゃああああああ!!」
バフを何度も載せた貴女の連撃が怪獣の足を狙う。
しかし、少し怯ませる以上の成果は見られない。
「んだよこいつ…!どうすりゃいいんだ…!」
このままハエのように纏わりつき続けても…いつか捉えられ、確実な死が待つばかり。
「ま、負けるもんか…!あたしたちは、魔法少女だ!」
《その通りだよ。ムラマサ》
「「「!」」」
その時、天から巨大な…鋼の女神が舞い降りた。
918 :
しばらく離席します
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 16:13:05.98 ID:PFCG6NYA0
ネクロコードが操っている巨大な鋼の乙女を募集します。集まらなかった場合は勝手に作ります。
【名前】空欄の場合は勝手に決めます。名前は全てカタカナ表記でお願いします
【容姿】人型のみ。ちなみに大きさは怪獣と同スケールです
【戦い方】
↓コピペ用
【名前】
【容姿】
【戦い方】
919 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 16:27:22.73 ID:UtGC9oxJ0
【名前】グランアテナ
【容姿】巨大槍を携え鎧(ビキニアーマーっぽく見えるデザイン)を纏った女神のような姿で顔はネクロコードにそっくり
バストヒップ装甲の部分は大きく丸みを帯びておりシルエットは実にえろい
どんなメカニズムかはわからないが表情がある
【戦い方】巨大槍に雷を集中させ放つ、もしくは雷を帯びたまま敵を貫く
920 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 16:31:39.55 ID:dsSUr+3Lo
【名前】ハッピーマキナ
【容姿】袖や裾がとても長いドレスに身を包み、背後に後光のように円状パーツを複数配置している
【戦い方】後光パーツを飛ばしたり手に持って切りかかったり
921 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 16:41:16.10 ID:r8/ccaSC0
【名前】ヨハンザ
【容姿】シスターの様な服装をした女性
【戦い方】 光を屈折させたりして幻影を見せたり光を集めて光弾やレーザーを放てる
922 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 20:59:31.82 ID:PFCG6NYA0
凄まじい質量が落下し風圧で貴女たちは吹き飛ばされそうになるが、特殊な磁場的魔力で街には一切影響が出ていない。
荒れ狂う風圧の中から姿を現したのは、巨大な…あまりに巨大な乙女。
しかしてその乙女の節々や鋼の体から生物でないことは容易に想像できる。
その顔は人の、ネクロコードに瓜二つの顔をしていた。
「ネクロコード!」
《みんな待たせてしまったね。あとは僕に任せてくれ》
ビキニアーマーのような装甲を身に纏い、巨大な鋼の乙女は身の丈ほどもあろうかという巨大槍を構える。
《ムラマサ…。さっきは失礼な物言いをして悪かったね。君の言う事が道理だ。
どんな理由があっても魔法少女であると決めたのは僕さ。その為に身を捧げてくれた彼の想いを踏み躙るなんてこと…決してしない》
「ネクロコード…………」
《それにほら、やっぱりここ一番で決めるのこそ主役である僕に相応しいからね》
「あー折角良い事言ってたのにす〜ぐ調子乗る!いいからとっとと片付け」
《勿論さ。さあこんな大物、グランアテナの初陣を飾るには打ってつけさ》
「ギイイイイイイイグオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!」
自分と同スケールの相手にも怯まず巨大怪獣型アンゲロス、チンポジラが咆哮を轟かし、
対抗するようにグランアテナの巨大槍に電が迸る。
高層ビルよりも巨大な二体は、雌雄を決さんと睨み合った。
今、戦いが始まる。
923 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 21:04:31.67 ID:PFCG6NYA0
バトルスタート!
グランアテナ(ネクロコード)の耐久値は30
チンポジラの耐久値は30
グランアテナは槍に雷を帯びることや、集中した雷を放出させることができます。
上手く活用し勝利に導いてください。
グランアテナは戦闘中一度だけ火力を1.5倍に出来る『必殺技』を使用可能です。
使用したい場合は安価に『必殺技であることを明記』してください。
【チンポジラはこちらに向かって突撃してくる】
ネクロコードはどうする?
安価下
924 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 21:05:58.84 ID:dsSUr+3Lo
帯電槍で迎え撃つ
925 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 21:12:16.46 ID:PFCG6NYA0
鋼の乙女:グランアテナのコンマに+50
迎撃:グランアテナのコンマに+15
性獣王:チンポジラのコンマに+50
力押し:チンポジラのコンマに+5。勝利時次回判定に+5
コンマ下
グランアテナの攻撃値
コンマ下2
チンポジラの攻撃値
926 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 21:23:32.31 ID:UtGC9oxJ0
うりゃあ
927 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 21:25:07.34 ID:wTvlZMkUO
むん
928 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 21:39:57.60 ID:PFCG6NYA0
「ギュギガアアアアア!!ギィィウィイイイイイ!!!」
チンポジラは目の前の標的目掛け全速力で突っ込む。
その過程で車やトラック、標識に歩道橋が巻き込まれる。
《!》
その動に対し、深く槍を構えたグランアテナが静で迎え撃つ。
咆哮を響かせ地面を陥没させながら迫る大怪獣を、射程内までぐっと我慢し引き寄せ。
《はっ!》
帯電した槍で以てチンポジラの腹を突き刺した。
「キイイイイガアアアアアアアア!!!」
チンポジラは痛みに咆哮を上げながら動きを止めず、槍ごとグランアテナを組み伏せようと迫る。
《甘いよ。そんな攻めじゃ》
しかし抜群の槍捌きが、力で勝るチンポジラを押しとどめ続けることに成功。
「ガアアアォオオオオオオ!!」
ついにはその突進を跳ねのけ転倒させてのける。
それでもチンポジラの闘志に僅かな揺らぎもない。命ある限り向かってくるだろう。
929 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 21:41:25.88 ID:PFCG6NYA0
チンポジラに10ダメージ!
グランアテナ耐久値:30
チンポジラ耐久値:20
【チンポジラの体温が急激に上昇し、喉が発光する】
ネクロコードはどうする?
安価下
930 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 21:42:45.30 ID:PFCG6NYA0
※よく考えなくても必殺技火力1.5倍じゃ死にスキルなので2倍に変えます
安価は下
931 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 21:47:02.07 ID:8M9NVPweO
雷を槍の先端に集中させ突撃
932 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 21:50:46.48 ID:PFCG6NYA0
鋼の乙女:グランアテナのコンマに+50
突撃:グランアテナのコンマに+10
性獣王:チンポジラのコンマに+50
超高熱線:チンポジラのコンマに+20
コンマ下
グランアテナの攻撃値
コンマ下2
チンポジラの攻撃値
933 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 22:04:40.42 ID:WMoRuA5K0
はい
934 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 22:04:58.42 ID:y6hZTdEwO
高め
935 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 22:18:52.03 ID:PFCG6NYA0
何か大技がくることを呼んだネクロコードはブーストメダルを踏み込み、グランアテナを一気に加速させる。
先端に雷を集わせた巨大槍を構え、チンポジラの心臓部目めがけ今度はこちらから突撃をかける。
LOCK ONの表示がモニターに出たのと同時に槍を押し込む。だが…
「グォオオオオオギイイイ!」
雷で輝く槍の穂先を、あろうことかチンポジラが掴んで止める。
自傷覚悟でグランアテナに至近距離から光線をぶち込む算段なのだろう。
《そうは、いかないよ》
しかしグランアテナの、ネクロコードの操る巧みな槍捌きでチンポジラの手を払いのけることに成功。
そのまま喉を突き刺して一気に――
「ィイイキイイキャオオオオオオ!!!」
《なにっ!?》
だが突然の熱戦放射。しかも直線ではなく口を閉じることで歯の隙間から拡散された超高熱線を放つ。
咄嗟に防御姿勢を取りながら後方へ飛び退いたが、ボディの各部に被弾し警音が鳴り響く。
束ねたモノではないので貫通こそしなかったが、細い見た目に反比例し破壊力は十分でビルに叩きつけられる。
《っ……!やってくれるね》
背びれや口から排熱の煙を吐きながら、怪獣が迫る。
936 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 22:19:47.14 ID:PFCG6NYA0
グランアテナに10ダメージ!
グランアテナ耐久値:20
チンポジラ耐久値:20
【チンポジラが再び肉弾戦を仕掛ける】
ネクロコードはどうする?
安価下
937 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 22:40:12.76 ID:j75yfLVyO
必殺技で攻撃
938 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 22:50:23.07 ID:PFCG6NYA0
鋼の乙女:グランアテナのコンマに+50
必殺魔法:グランアテナのコンマに+15。決まればダメージ2倍
性獣王:チンポジラのコンマに+50
力押し:チンポジラのコンマに+5。勝利時次回判定に+5
コンマ下
グランアテナの攻撃値
コンマ下2
チンポジラの攻撃値
939 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 22:51:28.95 ID:UtGC9oxJ0
くらえ
940 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 22:52:38.32 ID:85vJG8v00
らい
941 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 23:16:27.97 ID:PFCG6NYA0
「ギイイイアアアアオオオオオオオ!!!」
深手をものともせず、体の筋肉を膨れ上がらせたチンポジラが再び組み付こうと迫る。
あの筋力相手に真っ向から押し合いをすればグランアテナといえど勝ち目は薄い。
だが仕切り直そうにもすぐ背後はビル。無理に避けたり後退すれば街への被害が拡大するだろう。
《さあ、て…!》
意を決したネクロコードがリミッター解除のレバーを降ろし、帯電120%となった巨大槍を両手に構えチンポジラへと突貫する。
「ギリリリルガアアアアアアアア!!!」
《はああああっ!》
持てる限り最速の速さとなったグランアテナが白い輝きに満ちた槍で胸を刺し貫く。
「ギヤオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」
だがチンポジラは今度こそグランアテナを離さない。その身を貫かれようともグランアテナの肩や腕にがっしりと掴みかかり、
貫いた巨大槍さえ楔のように逆利用しグランアテナを繋ぎ止める。
「クルルルルルルルギアアアアアアア!!」
その股間が蠢き、夥しい数の触手が束ね重なり…巨大な極太ちんぽが出来上がる。
それで貫き、一発逆転を狙う算段なのだ。しかし…
《悪いけど、アンゲロスの悪趣味はうんざりなんだ》
その悪足掻きはネクロコードにも読めていた。グランアテナがグリップのボタンを押すと…
ズドォォン!
巨大槍の穂先が射出され、今度は廃ビルにチンポジラを磔にする。
咆哮を上げながら槍を引き抜こうと藻掻いているが、その隙を逃すネクロコードではない。
《終わりだ……!》
グランアテナがの胸部が開き、中から露出した砲身に光の粒子が高速で満ちる。
《グランドレイ!》
ネクロコードの声と同時に放出された大出力の荷電粒子砲がチンポジラへと降り注ぐ。
ガガガガガガガガ!と凄まじい音を立てながらチンポジラの強靭な皮膚を削り飛ばし続け…
「ギ、ギャ、ギャ、ギャ、ギャギャギャ…ギイイイイヤアアアァァガ」
無理矢理逆再生されたような断末魔の咆哮は、チンポジラ自身の大爆散によって遮られる。
爆炎が止み、砲身を冷却しながら唯一残った勝者、巨大なモノたちの戦いを制したグランアテナの雄姿がそこにあった。
ネクロコードは……勝利した。
942 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 23:17:50.87 ID:PFCG6NYA0
チンポジラの耐久値を0にしました。
グランアテナ(ネクロコード)の勝利です。
今日の更新はここまでにします。
続きはまた明日。
コンマ下
ゾロ目なら死に際の反撃レイプ
943 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 23:19:06.36 ID:UtGC9oxJ0
乙ですー
944 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/15(月) 00:02:11.86 ID:lnjo5vAxo
おつおつ
那岐さん、初登場から一番色んな面見せてくれてかなり好き
快楽堕ちして裏切りとか番外で見てみたい
945 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/15(月) 08:50:17.92 ID:J1lvrrFA0
「すっげ…………」
酷く乏しい語彙だったが、貴女はそう表現し感嘆せざるを得ない。
貴女たち3人では傷一つ付けるのも難しかった大怪獣を、ネクロコード……那岐さんは一人で倒してみせたのだ。
「当然っしょ、もっさんなんだから。あの人はいつだって……あたしの、憧れだもん」
そう語るムラマサの横顔はとても誇らしげだった。貴女も同じ気持ちだ。
いくら彼女が自分を卑下しても、ネクロコードほど頼りになる魔法少女を貴女は他に知らない。
「やあ。みんなお疲れ」
数分後、グランアテナを空間の裂け目に収納したネクロコードが貴女たちの前に現れる。
彼女に傷はないものの、かなりフラついている。
「ネクロコード!怪我は!?」
「外傷はほとんどないけど……何分燃費が劣悪でね。溜め込んだ魔力だけじゃ足りなくて、僕からもかなり吸い上げて…それが堪えたかな。
それに周辺環境を傷つけない結界の展開も、予想以上に消耗が……。はは、参ったね」
「もっさんホント無茶しすぎ!ほら、肩貸すから」
「ごめんね」
「…………あたしの方こそ、さっきは言いすぎて…ごめん、本当にごめん。それと助けに来てくれて、嬉しかった……アリガト…」
「…おや〜?顔を赤くしてどうしたんだい?ひょっとして照れれるのかな?」
「か、揶揄うなし!」
ムラマサとネクロコードのやり取りを、貴女とアスモデュースは微笑ましく見つめていた。
まるで仲のいい友人…それ以上の、姉妹のようにすら見える二人の信頼関係。
守らなければ…。貴女はそう強く思った。
自分たちが守るべきは人々や地球の平和と未来だけじゃない。魔法少女たちの絆も守護しなければいけない。
貴女はそう強く思って…
「ホントだー赤くなってるー」
「なに照れてんだよ〜一二三〜」
一緒になってムラマサをイジった。
「二人まで〜〜!?ってか照れてないーッ!」
こんなに笑い合いながら戦いの帰路につくのは、初めてのことだった。
その後、那岐さんの部屋で高い料理を注文しまくった貴女たちは、祝勝会と称し一日中遊び惚けた。
怪獣騒ぎで学校が休みなったので、気にすることなく羽目を外せた。
946 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/15(月) 08:51:25.47 ID:J1lvrrFA0
20日目終了時点の貴女たち
【名前】姫神 勇気(ひめがみ ゆうき)
【学年】高校1年
【女体化前の容姿】黒髪の短髪。背は155cmほどで若干童顔
【容姿】黒の姫カット。身長は140cmまで縮んだが胸はGカップ以上あるロリ巨乳。女体化前の面影は少し残っている
【性格】気弱でオドオドしているがやる時はやる
【性経験】
イレブンに輪姦され処女を失い、全身を隅々まで犯された。体育教師にセックスの気持ち良さを刻み付けられた。ヤキニークンの巨根犯され肉便器にされた。
九十九 那岐でセックスし童貞を卒業した。TV局でスタッフたちに生中継輪姦をされ続け妊娠した。野菜ちんぽに中出しされた。仲間の魔法少女3人と肉体関係になった。
デビルバレルに悪あがきレイプと民衆の輪姦で、急激な速度で妊娠した。遊園地で着ぐるみの集団に犯された。プラズライドの永久絶頂機関にされた。
自力でふたなり化できるようになった。痴女のお姉さんに弄ばれた。勇者ああああのチンポに成敗された。ネオジンギスの配下たちに輪姦され、学校の生徒や先生からも犯された。
【備考】趣味は魔法少女系アニメの鑑賞でその話になると途端に早口になる
【変身後の名前】ブレイブプリンセス
【変身コスチューム】白を基調とした王族のドレスのような魔法少女服と小さな王冠。ただし胸部分は谷間と北半球が丸見えでスカートもミニスカと、動きやすくも露出が激しい。髪は白髪のツインテール
【戦闘方法】自身の能力を上昇させるバフをかけて生身で戦う。名前の通り勇気が力の源であり心が折れてしまう·屈伏してしまうと使用できない
【変身アイテム】王冠型のキーホルダー(変身後のそれがさらに小さくなったもの)。掌に乗せて大きくなったそれを頭に被ることで変身する
【その他】バフ能力はかなり強力だが、使用する度に身体の感度が上がってしまう弱点があり重ね掛けしすぎると危険
ちなみに外見は偶然にも勇気が以前見た一昔前の魔法少女作品の主人公に酷似しており、口上含めてそれを参考にしている
【口上】全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!
【名前】魔奏 りりす(まそう りりす)
【学年】高校1年
【容姿】身長女子平均サイズ 100越え爆乳
ふわりとした長いピンク髪 清楚さのあるきちんとした服装だが胸元パツパツ
ゆるふわ感のある表情だが時折女豹のごとき眼光を見せる
【性格】明るく社交的な性格 普段は可愛らしい清楚を装っているがドスケベ
【性経験】滅茶苦茶なヤリマン
【備考】一人称は私(わたし)
表向きは明るく太陽のような笑顔を見せる学校のアイドル的存在だが本性は先生や生徒相手に日々セックスにふけるヤリマンビッチ
学校外にもたくさんの「パパ」がおりお金に不自由はしていない
セックスはとにかくチンポを気持ちよく貪り搾り取る超肉食スタイルだが心の奥底では自分のマンコを奴隷支配するほどの超絶つよつよチンポとの出会いを望んでいる
しかしその自覚はまだ無い。変身後の名の由来は色欲の悪魔アスモデウス
【変身後の名前】アスモデュース
【変身コスチューム】漆黒の逆バニー
ピンクのハート型ニップレス 以前よりやや面積が大きくなった
頭に二対の小さな角が生えていたり悪魔の尻尾が尾てい骨のあたりから生えている
【戦闘方法】圧縮魔力。瞬間的に力を何倍にも増幅する他、絶対防御で敵を寄せ付けない攻防一体の力
【変身アイテム】デビルテイル(かざすことで変身可能)
【その他】変身中は常にフェロモンを撒き散らし周囲の人間を悉く発情させてしまう
【口上】暗き闇夜に舞い降りる!眩き世界の一番星!アスモデュース!
【戦績】10勝5敗
【世間の評判】クソ雑魚肉便器魔法少女
947 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/15(月) 08:52:22.19 ID:J1lvrrFA0
戦う上級のアンゲロス作成安価を募集します
下1〜3でコンマの高いものを採用。長すぎず短すぎない感じでお願いします
ちなみに前スレに出てきた体育教師のようなサブキャラもアンゲロス化可能です
上級ではマッハジェットウルフのように複数の要素を掛け合わせることが可能な他、超巨大な敵も制作可能です
勿論これまで通りの作りでも全く問題ありません
※上級の怪物なのでかなりの強敵です。余程滅茶苦茶な無理のある能力でもない限りほぼそのまま採用可能です
※怪物は女でも構いませんが中出しする・させる手段が必須です(例:触手 ふたなり 洗脳した市民に犯させる/能力で魔法少女をふたなり化する等)
※男の娘の怪物でも勿論OKですが、男の娘自体が責められる事はありません(強制逆レさせるなど挿入されないモノはアリ)
※人からかけ離れた容姿のモノをお願いします
※以前登場した怪物と能力や容姿が同じものにならないようお願いします
※アナルのみを責める怪物はNG
【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】人だったり動植物だったりモノだったり
【怪物になった原因】何かへの恨みや欲望。マイナスの感情による何か
【能力】戦い方もここに記載
【弱点】必ず作ってください
【性癖】
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに
【出現場所】路地裏だとか駅前のような、大雑把な指定でもOK
↓コピペ用
【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】
【怪物になった原因】
【能力】
【弱点】
【性癖】
【備考】
【出現場所】
948 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/15(月) 09:13:58.06 ID:/RV2k05d0
【名称】オニジュウロウ
【容姿】一本角の禍々しい鬼の顔をした紫色の甲冑を着た鎧武者の様な姿
【性格】基本冷静だが斬りたがり
【アンゲロス化前の姿】博物館に展示されてる江戸時代に作られた日本刀
【怪物になった原因】まだ斬り足りなかったであろう刀時代に使われていた主への忠誠心が暴走
【能力】日本刀を武器としており、人を斬らずにその人の服や身につけている物だけを斬ることができる。人を斬っても血が出たり死ぬ事はないがダメージは受け、斬られれば斬られるほど斬られた人は色っぽく、淫乱になっていく。また斬撃を飛ばすこともでき、力をためることで刀にオーラを纏わせ強化できる。
【弱点】一本角
【性癖】服だけを斬り全裸にし、淫乱になった女を焦らしながら犯す
【備考】一人称は某で古風な喋り方をする。
敗者は勝者に従うという考えを持ち、主と認めた者に忠誠を誓う。
刀時代に使われていた主は、江戸時代に鬼の面をかぶった姿で女性の着物だけ斬り全裸にして逃げるという行動を繰り返し、「着物裂鬼」と呼ばれ色んな意味で恐れられていたが、オニジュウロウの名付け親でもあり、彼を相棒と呼び大切にしていた。が、金が入ると必ず向かうほど遊郭好きだった。
【出現場所】神社周辺
949 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/15(月) 09:30:18.71 ID:PJdU1/KN0
【名称】リバーサー
【容姿】ローブを纏った魔術師の青年
【性格】ドロドロした欲望を抱えた陰気な性格
【アンゲロス化前の姿】魔法少女たちがアンゲロスに犯されるところをオカズにしているただの人間の男
【怪物になった原因】これまで倒されてきたアンゲロスの恨みが集まり人間の男を芯にして誕生した
言わばアンゲロスの恨みから生まれたアンゲロス
【能力】これまで倒されてきたアンゲロスを再生させ操る
再生アンゲロスの耐久力は元のものより劣る
【弱点】彼自身はほとんど戦闘力はない
【性癖】魔法少女がアンゲロスに犯されまくるところを見たい
【備考】自室でネット上の魔法少女たちの陵辱姿に興奮しもっと彼女らが堕ちていく姿をみたいと願いつつシコりまくる彼の意識にアンゲロスたちの怨念が囁き闇に堕とした
【出現場所】街のどこか
950 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/15(月) 10:00:33.96 ID:H74PK6W3O
【名称】トライポッドン
【容姿】映画宇宙戦争に出てくるメカ トライポッド
【性格】機械的
【アンゲロス化前の姿】グレイ型宇宙人
【怪物になった原因】故郷の星に帰れない絶望
【能力】ビーム光線 念動力 メインボディから出る触手
【弱点】エラーがよく起こる
【性癖】触手で女の子に種付けする
【備考】遥か昔地球に落下した異星人は故郷へ帰れないまま冷凍冬眠していたがその悲しみと絶望にアンゲロスが取り憑いた
【出現場所】街の上空を飛行している
951 :
次スレにそろそろ移ります
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/15(月) 10:40:22.29 ID:J1lvrrFA0
>>950
に決まりました。
戦うのは…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、ブレイブプリンセス(バフ能力が得意で安定して有利を取れる)
2、アスモデュース(火力増強と絶対防御による爆発的な瞬間火力)
952 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/15(月) 10:48:34.93 ID:PJdU1/KN0
1
953 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/15(月) 10:54:59.12 ID:JDUtV+I5O
2
954 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/15(月) 11:02:05.47 ID:Q4WLRB3OO
1
955 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/15(月) 11:15:42.95 ID:J1lvrrFA0
ブレイブプリンセスに決まりました。
次スレに移行します。
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