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【安価コンマ】怪物狩りの魔法少女・TSした貴女とヤリマン最強幼馴染2

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821 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/06(土) 15:03:30.53 ID:bfd6xxmbO
【名称】スティンガー
【容姿】蜂をモチーフにした全身アーマーに、両腕にそれぞれ二本のキャノン砲を装備。アーマーの中には人型の蜂のような怪物が入っている
【性格】生真面目な軍人気質
【アンゲロス化前の姿】働きバチ
【怪物になった原因】蜂の巣駆除によって潰された巣を復活させるという願い
【能力】キャノン砲から毒を持つ巨大な毒針を撃つ
ある程度の障害物を貫いて進む貫通針と、何かに接触すると即座に破裂して毒をばら撒く拡散針の二種類の針を使い分ける
空気中に拡散された毒は可燃性であり、火打ち石の針を撃ち込み火花を起こし、広範囲に粉塵爆発を起こすこともできる
蜂の羽を模したジェットウィングにより、重いアーマーを持ちながら機動力もある
【弱点】ジェットウィングを破壊されると途端に機動力を失う
【性癖】媚薬毒で持つチンポで種付けし、毒を取り込んだ女は胸が巨乳化し、蜂の触覚等の蜂の特徴を持つように変化する
【備考】自身をあくまで女王に仕える兵隊であると考えており、強い魔法少女を女王蜂とするべく探している
いつか女王蜂の力で繁殖し、蜂軍団を作り上げて人間社会の征服を目標としている
【出現場所】自然公園
822 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/06(土) 15:31:57.51 ID:PEi709WKO
【名称】シシドウオウ
【容姿】ジャージを着た人型のライオン、常に傲慢なニヤけ面
【性格】貪欲で傲慢な支配者
【アンゲロス化前の姿】勇気の学校の体育教師
【怪物になった原因】ヤれると思った女に逆らわれ、性欲と支配欲が暴走
【能力】竹刀とバットを振り回し、野球ボールやサッカーボールで遠距離攻撃
魔法少女の隙や弱点を指導の本能で的確に察知して食らいつく
教育者の雄叫びを聞かせる事で学生である魔法少女の本能に響かせて動きを鈍らせる
【弱点】自分は女を支配する支配者だと思って油断しがち
【性癖】女の支配者による教育的指導
【備考】教育者らしく「指導」という言葉を多用する
【出現場所】学校のグラウンド
823 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/06(土) 15:38:06.42 ID:tl/dr9y60
>>820に決まりました。

今日の更新はここまでにします。
続きはまた明日。
824 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/06(土) 15:38:49.63 ID:tl/dr9y60
もう一つ忘れてました。

戦うのは…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、ブレイブプリンセス(バフ能力が得意で安定して有利を取れる)

2、アスモデュース(火力増強と絶対防御による爆発的な瞬間火力)
825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/06(土) 15:40:14.25 ID:aFPu64kgo
1
826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/06(土) 17:43:16.06 ID:2icfiWmoO
1
827 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/07(日) 13:11:01.33 ID:vbZfMESK0
ブレイブプリンセスに決まりました。

ジンギスの女子高生(前スレ>>440)の名前は…

安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、募集する
2、募集しない
828 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/07(日) 13:18:21.91 ID:s7sa40Oa0
1
829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/07(日) 13:20:12.31 ID:4FWWiE4j0
2
830 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/07(日) 13:23:16.69 ID:Zsm7V/h3o
2
831 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/07(日) 13:56:10.04 ID:vbZfMESK0
貴女が一人で夕飯を啜っていた頃。

ある公園のブランコに腰かける一人の女子高生がいた。

「はぁ…」

溜息を吐く美少女は12日ほど前、ジンギスという羊のアンゲロスになっていた。

自らの欲望と力の圧倒的な増大。己の外面や家柄だけしか見ずにすり寄ってくる輩への怒りの発露。

世界を震撼させる悪の女幹部に…見てくれはどうあれなるつもりだった。

しかし彼女の力はアスモデュースにまったく通用せぬまま、ネクロコードの傀儡にあっさり踏みつぶされ終焉を迎えた。

本来なら人に戻れたことを、魔法少女に助けられたことを喜ぶべきところだが、

かっこよくヒーローに立ちはだかる強敵、大人の魅力のたっぷり詰まった女幹部に憧れたいた彼女にとって、

帰って来た平凡な日々は耐えがたい程退屈に溢れた日常だった。

「私、もう戻れないのかな…」

「戻れますよ」

ハっとして顔を上げると、いつの間にか目の前に立っていたのは白いローブを纏った金髪ロングの優男…フェイクだった。

「貴女には類稀なる才能が眠っている。それも一度発現した程度では華開かなかったほど強力無比な力が」

「私に、まだ力が…!?」

彼女は、フェイクの存在や言葉に疑問を抱かなかった。ひょっとすれば、内にくすぶったアンゲロスの残滓がこの時を待っていたのかもしれない。

「再び、いえ…以前を遥かにしのぐ力を、今の貴女なら扱えるはずです。覚悟はありますか」

「…!勿論!私は、私の憧れを成就させてみせるわ!」

立ち上がった少女の胸にフェイクが手を翳すと、ドス黒い魔力の塊が流れ込み、少女が声にならない絶叫を上げる。

「はぁはぁ…!」

「おめでとう。貴女は生まれ変わった」

「これが、私なの……!?」

そして数秒後、魔力の奔流から姿を現したのは、以前の愛くるしい羊のマスコットめいた姿ではない。

強く、気高く、艶やかに、美しい…彼女が夢見た特撮に出てくる女幹部の…妄想を正確に形作った淫魔のような姿。

「力が溢れて、漲る…!うふふ、ふふははは、あーっはっはっはっは!今日が私の産まれた日!

ネオジンギスの誕生日よ!ハッピーバースデー私!あはははははははははは!!待っていなさい魔法少女!

私をゴミのように踏みつぶしたお礼をたっぷりしてあげる!首を洗って待ってなさい!」

悪魔の翼をはためかせ、凄まじい速さで飛び上がったネオジンギスは己の力に酔いしれながら、夜へ溶けていく。
832 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/07(日) 14:00:42.87 ID:vbZfMESK0
19日目の朝。貴女が寝ている間に家族が帰ってきたようだが、わざわざ起こして昨日の話をする気にはならなかった。

適当に朝食を済ませ、迎えにいったりりすと一緒に登校する。

貴女たちは…


安価下

1、自転車二人乗りで通学
2、バスを利用する
3、電車に乗る
4、変身する
833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/07(日) 14:13:26.96 ID:4FWWiE4j0
2
834 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/07(日) 14:23:19.47 ID:vbZfMESK0
「今日はバスでいいよな」

「う、うん……」

「…?嫌か?」

「う、ううん!別に!いこいこっ」

りりすが妙な反応をしたが、背中を押され貴女はそれ以上追求しなかった。

電車ほどではないにしても痴漢達に輪姦されたことのある空間だ。気にするのも無理はない…とそう結論付けて。

まさか一時的とはいえアンゲロスの手に堕ち、ネクロコードの陵辱まで誘発した…などと貴女に伝えられるはずもなかった。


もう慣れたが、時間や乗る車両を変えても当たり前のように満員状態だった。

「手ぇ離すなよ」

「うん」


コンマ下
80より上なら何事もない
80以下なら痴漢が触れに来る
60以下なら集団痴漢に挟まれる
40以下ならネオジンギスが貴女の目の前に
20以下かゾロ目なら↑+りりすがオミズたちに犯される
835 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/07(日) 14:43:29.97 ID:4FWWiE4j0
ゾロ
836 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/07(日) 14:50:04.73 ID:vbZfMESK0
バスの振動に伴って揺れる貴女とりりすの爆乳を捉える邪な視線を、貴女はいくつも感じたが、

彼らが表立って行動に移ることはなく、バスに乗っている間に貴女たちが欲望に染められることはなかった。

二人そろって登校して、何事もなかったのは久しぶりかもしれない。


問題なく停留所で降り、早い時間帯なので周囲にはまばらな生徒しか歩いていない時間帯、貴女たちも校門を潜る。

そこにいたのは…


安価下

1、体育教師
2、校長先生
2、別の高校の女子高生
4、誰もいない
837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/07(日) 14:53:32.22 ID:Zsm7V/h3o
3
838 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/07(日) 15:02:59.82 ID:vbZfMESK0
校門の傍に立っているのは、見慣れない制服の女子高生だ。

当然貴女に面識はない。その身なりからして、かなりお金持ちのようだが。

「…!貴女たち、ですね」

「えー………えーっと…りりす?」

りりすも知らない相手らしく首を傾げている。

「えと、あの、どこかで会った事…ありました、っけ…」

内心りりすに対応してほしかったが、見ず知らずの相手の前で引き下がる情けない様を見せたくなかった。

聞かれた彼女は、得意気になって微笑む。見下しているつもりらしいが、童顔のせいで可愛らしい印象しか感じない。

「ええ勿論。特に後ろの貴女…アスモデュースさんには、随分お世話になりました」

「「!」」

貴女とりりすが警戒し、変身アイテムをそれぞれ構える。

最近は時間も場所も選ばない相手だが、学校に攻めてきたのはイレブン以来だろうか。

一つ確かに違うことは、目の前の彼女が滲み出る魔力だけでも、イレブンの遥か格上だということだ。

すると彼女は…


安価下1〜4 先に2票集まったモノ

1、犯行予告をする
2、決闘を申し込む
3、この場で襲い掛かってくる
839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/07(日) 15:03:56.41 ID:d3vbdK/K0
840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/07(日) 15:08:00.63 ID:8wq2K8HqO
3
841 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/07(日) 15:43:21.02 ID:vbZfMESK0
「何者だ、お前!」

「問われて名乗るのも烏滸がましいけど、知らないのなら仕方がない。

その魂に刻み付けなさい!私の名はネオジンギス!」

瞬間、彼女の体が闇の閃光に包み込まれ一瞬にして姿を変える。

羊毛で作られたようなビキニアーマー、頭に生やした立派な巻き角、黒い悪魔の翼。

サキュバスのようなその姿こそ、アスモデュースにあしらわれた敗北をバネに蘇った強化アンゲロス、ネオジンギスの姿だった。

「来なさい!我がしもべたちよ!」

ネオジンギスが天に掲げた指を鳴らすと、四方八方から物陰に潜んでいた羊の大軍が跳び出した。

「「「「「「「「「「メェエエエエエエ!!!!」」」」」」」」」」

彼・彼女たちはネオジンギスに魅了され配下へと変貌したシープソルジャー。その数は優に数十人以上。

「プリンセスチェンジ!」「魔奏転身!」

二つの光の輝きが、迫りくるシープソルジャーを弾き飛ばす。

「全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!」

「暗き闇夜に舞い降りる!眩き世界の一番星!アスモデュース!」

だがその程度で消滅するほどシープソルジャーは軟ではない。すぐさま起き上がり構えを取る。

「アスモデュース、あの羊女は俺に任せろ!」

「分かった!雑魚は私が引き付けるね!」

シープソルジャーを引きつけ大立ち回りをするアスモデュースを残し、貴女はネオジンギスに肉迫する。

「そういう訳だ。俺が相手してやるよネオジンギス!」

「貴女が相手なのね…。まあ、問題ないわ。準備運動の相手としては丁度良さそうだもの!」

「ほざいてろ!」

今、戦いが始まる。
842 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/07(日) 15:44:55.01 ID:vbZfMESK0
バトルスタート!

ブレイブプリンセスである貴女は敵を直接攻撃する以外にも、自身の身体能力を強化するバフ技を使うことができます。
バフ効果はある程度持続し、重ねがけすればさらに強化することも可能ですが、その分敵の攻撃や能力に敏感になる弱点も持ち合わせています。
戦況を読んで効果的に能力を使ってください。バフ能力事体に回数制限はありません。

必殺技『駿景・プリンセスハリケーン』を戦闘中一度だけ使うことができます。
通常よりさらにコンマに+補正を得られる上、2ダメージを与えることができますが、外れた場合それなりのリスクがありますのでご注意を。


ブレイブプリンセスの耐久値は3

ネオジンギスの耐久値は3

【ネオジンギスはモフモフな羊毛弾を無数に生成した】

貴女はどうする?
安価下
843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/07(日) 15:54:31.11 ID:d3vbdK/K0
バフかけての高速移動で羊をかわしてネオジンギスに殴りかかる
844 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/07(日) 16:00:01.90 ID:vbZfMESK0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
ブレイブブーストレベル1:ブレイブプリンセスのコンマに+10
高速接近:ブレイブプリンセスのコンマに+10
真・怒れる羊:ネオジンギスのコンマに+20

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
ネオジンギスの攻撃値
845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/07(日) 16:15:51.85 ID:Zsm7V/h3o
846 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/07(日) 16:20:51.29 ID:d3vbdK/K0
847 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/07(日) 16:28:14.18 ID:vbZfMESK0
「くらえっ!」

ネオジンギスは魔力で生成した毛玉?を貴女目掛けガトリング銃のごとく連続で投げつける。

(威力は大したことないだろうけど、込められてる魔力が尋常じゃない!絶対に避けないと!)

「ブレイブブースト!」

全身にバフが行き渡る事を実感し、貴女の速度が倍増する。

「っ!」

明らかに俊敏性を増した的に当てることができず、ネオジンギスはまんまと貴女の接近を許す。

それでもネオジンギスは怯まず至近距離の頭に毛玉をぶつけようとするが…

「遅いッ!」

「ああぁっ!?」

右頬に貴女の一撃が炸裂し、ネオジンギスの体が校舎に叩きつけられる。

思った通り、接近戦やパワー比べなら貴女に分があるようだ。

「調子にのらないで!こんなものじゃないわ!」

今の一撃でグロッキーになるほど軟弱ではないようで、ネオジンギスは即座に立ち上がる。
848 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/07(日) 16:30:00.86 ID:vbZfMESK0
ネオジンギスに1ダメージ!

ブレイブプリンセス耐久値:3

ネオジンギス耐久値:2

【ネオジンギスは何もせず自信ありげに立っている】

貴女はどうする?
安価下
849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/07(日) 16:51:28.89 ID:anraoScpo
バフ掛けて飛び膝蹴り
850 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/07(日) 16:59:56.74 ID:vbZfMESK0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
ブレイブブーストレベル2:ブレイブプリンセスのコンマに+20
真・怒れる羊:ネオジンギスのコンマに+20
羊の兵隊:ネオジンギスのコンマに+20

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
ネオジンギスの攻撃値
851 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/07(日) 17:16:34.43 ID:SXo980XjO
852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/07(日) 17:18:37.59 ID:2+TeYD3yO
めぇ
853 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/07(日) 17:29:43.15 ID:vbZfMESK0
「ブレイブブースト!」

貴女は何かする前に畳みかけようとさらにバフをかけ跳び膝蹴りで襲い掛かる。だが…

「今よ!」

ネオジンギスの号令と共に、潜んでいたシープソルジャーが貴女目掛け一斉に襲い掛かる。

「なにっ!?」

「あの程度が全軍だとでも思った?」

「メェェェー!」「メェメェ!」

「くそっ…!寄るな!」

貴女はネオジンギスへの攻撃を中断し、押し寄せるシープソルジャーを対処せざるを得ない。

しかし攻撃を中断するという最悪の初動を踏んだせいで、思う様に立ち回る事が難しい。

貴女は…


コンマ下
75より上なら1ダメージ受けるだけ
75以下なら1ダメージ+拘束
50以下なら1ダメージ+きつく拘束
30以下なら1ダメージ+さらにきつく拘束
20以下かゾロ目ならシープソルジャーの毛に包まれ力が抜ける
854 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/07(日) 17:54:34.99 ID:ccDBhPYco
はい
855 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/07(日) 18:14:26.47 ID:vbZfMESK0
しばらく離席します
今日中には決着がつく…はずです
856 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/07(日) 18:30:19.67 ID:Zsm7V/h3o
たんおつ
相変わらずよくゾロを食らうめぇ!
857 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/07(日) 19:54:52.65 ID:vbZfMESK0
「メェー!」「メェー!」「メェェ〜!」「メー!」

「まとわり…つくなぁ……!」

(なんだ…?体に、力が入らない……!?)

貴女は異変に気付く。単にシープソルジャーに群がれて動きにくいのではない。

体が意に反し脱力し始めている。それも毒の類ではない…どちらかといえば幸福な…人を駄目にする羊毛に包まれている感覚というべきか…

「ふふっ、随分と心地いいみたいね。配下でも集まればいくらか力を発揮できるのかしら」

ゆっくりと貴女の前にやってきて、ネオジンギスは覗き込むような前傾姿勢で貴女を観察した。

貴女は目の前に敵の大将がいるのに、表情も口元も緩み、シープソルジャーのモフモフ包囲から抜け出さずにいる。

「頃合い、かしら」
858 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/07(日) 19:56:14.50 ID:vbZfMESK0
ブレイブプリンセスに1ダメージ!

ブレイブプリンセス耐久値:2

ネオジンギス耐久値:2

【ネオジンギスは貴女を配下に輪姦させるつもりだ】危

貴女はどうする?※羊毛の力で思う様に動けない
安価下
859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/07(日) 19:59:43.81 ID:4FWWiE4j0
シープソルジャーを1体掴みジャイアントスイングで敵を薙ぎ払う
860 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/07(日) 20:05:53.37 ID:vbZfMESK0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
ブレイブブーストレベル2:ブレイブプリンセスのコンマに+20
死中に活あり:ブレイブプリンセスのコンマに+25
完全脱力:ブレイブプリンセスのコンマ-60
真・怒れる羊:ネオジンギスのコンマに+20
羊の兵隊:ネオジンギスのコンマに+20
蹂躙の命令:ネオジンギスのコンマにー40

コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値

コンマ下2
ネオジンギスの攻撃値
861 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/07(日) 20:13:47.12 ID:Zsm7V/h3o
メェ〜
862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/07(日) 20:16:01.91 ID:6TXx+1XS0
まだまだ
863 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/07(日) 20:34:13.17 ID:vbZfMESK0
「ヤりなさい」

「メェェー!」

「やめ、なにしや……」

(駄目だ。全然力が…力が抜けて…)

貴女は最も近くにいるシープソルジャーを掴んでジャイアントスイングすることで、群がる敵を一掃しようと考えた。

だが出来ない。貴女は敵を掴むことはおろか指を動かすことも最早満足に出来ない。

「ヤるのよ!」

最終命令が下されると同時に、シープソルジャーたちの股間から、その愛らしさに反し肉欲まみれの雄臭い勃起ちんぽが姿を見せる。

後ろから引っ張られ、ズルりと脱げ露出したまんこに、ジャイアントスイングの標的であったシープソルジャーがちんぽを宛がい…

「や、めぇええあああああああああああっっ!?♥♥♥」

ずにゅにゅぼ♥♥

組み伏せられた貴女の膣内深くまで悠々と挿入を成し遂げてみせた。

「あ、ああああ…あああ♥♥ああ、あああ♥」

「私の勝ちね。ブレイブプリンセス♥」

余裕の笑みを浮かべ貴女を見下す羊たちの女王、ネオジンギス。

「ぅあぁぁ…♥」

その笑みに返すことができるのは負け惜しみの言葉でなく、ただの敗北した雌の喘ぎ声だった。

貴女は……敗北した。
864 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/07(日) 20:35:31.63 ID:vbZfMESK0
ネオジンギスの危険攻撃により特殊敗北が成立しました。
ブレイブプリンセスの敗北です。


アスモデュースは…


安価下

1、既にシープソルジャーたちの餌食
2、貴女を助けに駆けつけるが…
865 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/07(日) 20:36:29.64 ID:D9bEouJqO
1
866 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/07(日) 20:50:40.32 ID:vbZfMESK0
ずぶぉお♥♥

「ぅうう゛ぅ゛ぃ゛♥♥」

そんな状況で、他のシープソルジャーも貴女を包み込むことに終始するほど温厚ではない。

挿入され無防備極まりない貴女のアナルに、別の羊ちんぽが突き込まれる。

気づけば周り中のシープソルジャーが貴方に挿入する時を待ち侘び、勃起ちんぽを揺らしている。

「さぁて、本命さんは……」

もう貴女は二の次になったのか、復讐対象であるアスモデュースを探しネオジンギスが周囲をキョロキョロ窺うが、すぐに見つかる。

「んぅっ♥♥ん゛っ♥♥ぅう゛っ♥♥ぇ゛ぅ゛♥♥ぅあ♥♥」

校門付近でシープソルジャーに陵辱されているアスモデュースが。

「っ…!!♥」

貴女も無惨なアスモデュースの姿に気づいたが、どうすることもできない。

口いっぱいにちんぽを、おまんこにもちんぽを、タイミングを合わせ上下にガンガン腰をぶつけられているアスモデュースは、

されるがままに喘ぎ苦しみ悶えるばかり。

「この程度だったのね。私が手を下すまでもないなんて…はぁ、気合を入れた私が馬鹿みたいじゃない。ふふふっ♥」

「ぅ、あ…ぁぁ♥」

「なに?何か言いたいの負け犬…いいえ、負け雌豚のブレイブプリンセスさん」

「お、俺は…♥んおっ♥♥っぐ…俺はどうなってもいい!だからアスモデュースはぁ、ああああぁぁ♥♥」

「かっこいいわね。流石本物の魔法少女は言うことが立派。でもダーメ♥こんなところで日和る女幹部いる訳ないもの♥」

「なにっ…言って…っ♥♥あああっ♥♥あんっ♥あんっ♥♥」

貴女のおっぱいにも何本ものちんぽが擦り付けられ、すりすりと擦られるちんぽの亀頭が、濃厚な射精を予感させる我慢汁を塗り付ける。

敗者の言葉などまったく聞く耳はないどころか、戦うヒロインらしい貴女の言動にネオジンギスは満足気だ。
867 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/07(日) 20:59:14.88 ID:vbZfMESK0
「メェェェー!」「メーメー!」

「ひぐっ!?♥♥ちょ、やめぇ♥あああっ♥♥あんっあんっ♥♥あんあんっ♥♥」

(こいつらこんなナリして、効くところを的確にちんぽで…っ♥こんなの、耐えられない…♥)

ヘコヘコ腰を振るのがやっとの見た目だが、シープソルジャーたちの陵辱は力強く容赦がない。

そのちんぽの膨張具合からいって、射精するのはそう遠くないだろう。

(逃げるんだ♥アスモデュースを…りりすを連れて♥ここから♥早く逃げないと♥早く…っ♥)

そう思っていても、貴女の体は突き付けられたちんぽを手コキで奉仕し始める。

ふわふわでモコモコの羊毛に包まれ、心から安らぐと同時に、狼のように絶え間ない輪姦が二人を責め続ける。

「さあ勇敢に戦った魔法少女への手向けよ!まずは一発目!盛大に中出ししてあげて!」

「んんんんぅぅぇおおおーーーっ♥♥♥」

「あんあんあん、あああああぁん♥♥♥」

どびゅどびゅどびゅどびゅっ♥♥♥びゅびゅっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥♥

「「あああああああああああああっっ♥♥♥」」

大量に精液をぶちまけられ、体の奥で爆ぜ、貴女とアスモデュースは痙攣するように絶頂した。

脱力して逃げ場がないせいか、いつもの陵辱よりさらに堪える。

「ぅぇぇあ…♥♥」「このまま、じゃ……♥♥」

数十人は軽くいるシープソルジャーたちの責め苦がこの程度で終わるはずない。

果ての見えない快楽の宴に、眩暈がしてきた貴女の視線が…紫の影を捉える。

(ネクロコード……っ!)

ネクロコードは…


安価下

1、瞬殺される
2、多勢に無勢
868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/07(日) 21:07:53.39 ID:4FWWiE4j0
1
869 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/07(日) 21:16:19.58 ID:vbZfMESK0
巨大な蜘蛛、メタルスパイダーに直結状態で跨っているネクロコードは一直線にネオジンギスを狙い急降下する。

シープソルジャーたちの力の大本はどう見ても彼女自身。その彼女を倒せば戦況は一瞬にして覆る。

音もなく迫る巨大な蜘蛛の脚がネオジンギスを貫き潰し――

「ふんっっっ!」

ガギィィィイン

「馬鹿なっ…!!?」

ネクロコードは言葉を失った。

2トントラックよりも大きなメタルスパイダーの一撃は、あろうことか胸を張っているネオジンギスのビキニアーマーに受けとめられた。

しかもメタルスパイダーはその姿勢のまま硬直し、脚先が…欠けた。

「力を集中すれば、その程度の攻撃なんてことないの」

「「「「「「「「「「メェェェー!」」」」」」」」」」

「ぅ、うわあぁぁ!?」

瀕死の蜘蛛に群がる蟻のように、シープソルジャーがメタルスパイダーからネクロコードを引きずり降ろし…

ずにゅぷぷぬぉ♥♥♥

「ぅぐあああああああぁぁぁぁああっ♥♥♥」

ぴっちりスーツの上からだろうとお構いなしに二穴へちんぽをぶち込んだ。

「ああそういえば、私を不意打ちで潰したのは貴女なんですってね。うふふっ、倍返ししてあげる♥」

「二人とも、すまな、ああああぁぁっっ♥♥ぬ、抜けぇ♥♥むっ、むごぉ♥♥」

ネクロコードの口まんこにもシープソルジャーのちんぽが挿入され三穴で陵辱され始めた。
870 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/07(日) 21:34:28.57 ID:vbZfMESK0
「なんて良い光景なの♥私をコケにした魔法少女と、踏みつぶした魔法少女と、その仲間を庇おうとした魔法少女が…全員私に手も足も出ない!

やっぱり!私の才能は特別だったのね!あっはははははははーっ!私こそこの世で最も恐るべき悪の女大幹部よー!」

「あんあんっ♥♥あぁぁん♥♥あんっあんっああっあっぁっあああっ♥♥」

「んんんぅ♥♥ぇぅぁむっ♥♥ぷ、ぷはぁっ♥♥おねがっ♥ゆ、許しむぅぅぅーっ♥♥」

「ぅぉ゛っ♥♥ぉ゛っ♥♥ぉ゛ごふっ♥♥はぁはぁっ♥♥んむうぅぅ♥♥んん〜〜〜〜〜っ♥♥」

「メェー!」「メェー!」「メェー!」「メェー!」「メェメェー!」

シープソルジャーたちは魔法少女への輪姦を、主であるネオジンギスに捧げる供物のように忠実に実行した。

爆ぜても爆ぜても、萎えず、代わりがいくらでもくる羊ちんぽに、貴女たち魔法少女に打てる手は一つもない。

「さあそろそろ第一幕もフィナーレの時間かしら!あなたたち!魔法少女さんたちに盛大な拍手を送るのよ!」

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥

絶え間なく続く大喝采。しかしそれはよく聞けば拍手の、手を打ち合わせる音ではない。

同時に響く淫らな水音と、微かに聞こえる喘ぎ声で分かるだろう。それは貴女たちに腰を打ち付ける羊たちのピストンによる交響曲だ。

「さあイキなさい!淫らで無様な魔法少女!」

びゅるるるるっ♥♥♥どぷどぷどぴゅっ♥♥びゅびびっ♥♥ぶぴどぴっ♥♥♥どびゅるるる♥♥どどぴゅ♥♥♥

「「「いぃいイグうううううううううううううううううううううぅ♥♥♥」」」

同時にぶっかけと中出しの大飛沫によって、絶頂させられた貴女たちは、

まんまとネオジンギスの思惑通り…いやそれ以上に、最高に淫らな敗北宣言。絶頂を叫んだ。




「ぅぅ…ぅあ…ぅえ……ん……♥♥」

「ひぐっ……ゆぇ…ひぇ……♥♥」

「ぶほっ…ぉぇ…かひゅっ…ぇぉぁ…♥♥」

何度となく注がれる中出し輪姦のオーケストラがようやく終わりを迎え、貴女たちは白濁にまみれている。

ぱちぱちぱちぱちぱちぱち!

今響いた唯一の音はシープソルジャーたちのピストンではなく、ネオジンギスが送る本物の拍手の音だ。

ネオジンギスは思う以上に輪姦してくれた配下のシープソルジャーと、

これ以上ないほど惨めな負け姿を晒してくれた貴女たちへ、心からの拍手、スタンディングオベーションを送った。

ぱちぱちぱちぱちぱちぱち!

拍手だけが、その場に響く。
871 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/07(日) 21:41:11.02 ID:vbZfMESK0
今日の更新はここまでにします。
続きはまた次の土曜日で。
872 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/13(土) 09:44:55.73 ID:sHKox4T30
貴女たちが陵辱されたので呪いが行使されます。

貴女の家族に欲望の牙を剥かれる。


母か姉のどちらかが犯されます。

犯されるのは…


安価下

1、姫神 愛菜(貴女の母)
2、姫神 時雨(貴女の姉)
873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/13(土) 11:08:22.24 ID:Hko4a2q2O
1
874 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/13(土) 11:11:27.69 ID:sHKox4T30
母を犯すのは…

安価下1〜決まるまで 先に2票集まったモノ

既に登場している竿役が抽選された場合、展開によっては家族(貴女や愛菜)が巻き込まれることもあり得ます

1、黒光 太蔵(>>227)
2、触手パイセン(>>228)
3、フェアリード(>>229)
4、ステレオン(>>230)
5、ナーパン(>>231)
6、及川 武雄(>>232)
875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/13(土) 11:25:36.61 ID:vRQC0SL90
1
876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/13(土) 12:02:20.76 ID:yVKVdksOO
1
877 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/13(土) 12:24:53.08 ID:sHKox4T30
1に決まりました。
更新開始までシチュエーションを募集します。集まらなくても勝手に書きます。

黒光は2回目の登場なので、姉や貴女を巻き添えにすることが可能です。


姉の詳細は>>185。母の詳細は>>90です。
878 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/13(土) 16:01:47.06 ID:sHKox4T30
すいません忙しくて無理そうなので今日の更新は無しにします。
人も少なそうなので。
879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/13(土) 22:27:17.47 ID:TJJ9uQr20
姉が家に帰ると愛菜に健康(実は媚薬入り)ドリンクを飲まされ興奮し意識が澱んだところで黒光に犯され母同様にチンポの虜にされる
2人のケツを並べてハメまくり中出ししまくり
880 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/14(日) 10:23:24.68 ID:PFCG6NYA0
貴女や時雨が学校に向かい、愛菜が家に一人で赤ちゃんの面倒を見ていた昼下がり…

ピンポーン

「っ…♥」

愛菜は期待に胸を膨らませ足早に施錠を解く。

「どうも愛菜さん」

「太蔵さん……♥」

いやらしい笑みを隠そうともしない男と愛菜は玄関で抱き合った。愛菜の子宮がきゅんきゅん疼く。

愛菜は既に太蔵の女だった。それは及川の毒牙に掛かってなお揺らぐことはない。

二人はロクな挨拶や会話もないままに互いの体を弄り始める。

黒光のゴツゴツとした指が、愛菜の爆乳や安産型の尻を揉みしだく。

愛菜は…


安価下

1、我慢できず玄関で始まる
2、一旦堪えてリビングへ
3、廊下で押し倒されて生ハメ
881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 10:30:38.38 ID:S3f6c7NQO
2
882 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/14(日) 10:36:31.66 ID:PFCG6NYA0
「…っ……すい、ません♥今お茶をお出しします…♥」

「いえいえお構いなく」

愛菜に働いた僅かな理性…いやそれは理性といえるだろうか。

単に玄関先から情事を目撃されたくなかった…太蔵さんにはしたない女だと思われたくなかったか…

いずれにしても愛菜はその場で事に及ぶことを避けリビングへと黒光を招き入れる。

この前は床の間にしか上げなかったが、今日はリビング…自分たち家族の世界に間男を自ら迎え入れた。

そこで…


安価下

1、黒光の股間にお茶を零してしまう
2、赤ちゃんがおっぱい欲しさにぐずりだす
883 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 10:42:26.69 ID:UtGC9oxJ0
1
884 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/14(日) 11:02:45.88 ID:PFCG6NYA0
「ふぅー…♥ふぅー…♥」

慣れた手つきで淹れられるはずの茶瓶が…興奮で震えて上手く持てない。

仕方なく冷蔵庫の麦茶をグラスに注いで運ぶ。

「ど、うぞ…粗茶で、きゃっ」

ソファに座る黒光の前に麦茶を置こうとした愛菜の脚がもつれ、彼の股間に勢いよくかかってしまう。

「す、すいません!私―」

「おや困りましたね。この後予定があったのですが」

当然この言葉は嘘である。彼の今日の予定は愛菜を弄ぶことでいっぱいだからだ。

だが愛菜にそんなこと分かるはずもない。

「ごめんないすぐに――」

布巾を握り股間を弄った愛菜はすぐにハっとする。麦茶で湿り切った股間が…徐々に盛り上がり、熱を帯び始める。

「ええ、ですから。水抜きは念入りにお願いします」

股間にそびえたったテントを見て、愛菜の息がさらに荒くなる。

「はい……っ♥」

ファスナーを降ろすと…ブルンとパンツから暴れるようにはみ出した亀頭が愛菜の頬を叩く。

「こんなに濡れてしまって…♥綺麗にしますね♥ぁむ…♥」

麦茶で若干湿った勃起ちんぽを愛菜はそのまま頬張るように咥え込む。

茶の湿り気はちんぽの熱気で生温い感触になっていたが、今の愛菜にはそれさえ心地いい。

「んぅっ…♥んっ…♥んぅ…♥んっ…♥ん…じゅるっ♥じゅるるっ♥」

(なんて大きくて立派なおちんちん…♥火傷しそうなぐらい熱くて…お股が、濡れ濡れに…♥)

ちんぽを舐めしゃぶっているだけで、彼女の膣内は触れることすらなく準備が出来上がっていく。


安価下

1、時雨が家に帰って来た
2、家には愛菜と太蔵だけ
885 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 11:30:46.17 ID:ReCYCPE8O
1
886 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/14(日) 11:43:51.36 ID:PFCG6NYA0
「そんなに熱心に拭いてくださって、ありがたいですなぁ。そこまで濡れていましたか?」

「ぁむっ♥じゅぷっ♥じゅるり…じゅぷっ♥はい…びしょ濡れに♥なっていましたから♥」

ちんぽを口から出し、舌を添わせながらそう返す。これはあくまでも『お茶を零した事へのお詫び』という事だった。

「ですが…先ほどよりヌルヌルになっていませんか?口で拭いてもらうだけでは埒があきませんな。

もっとこう…大きく、包み込むような、気持ちのいい締め付けでぬぐっていただかないと…ね」

「ちゅるるっ♥じゅぞぞっ♥じゅぷじゅぷ…♥ぷはっ♥ではこちらをお使いください♥」

フェラを止めて立ち上がった愛菜がスカートをたくし上げ、下着をズラし、愛液でトロトロのまんこを見せつける。

「おまんこタオルです♥」

ぐふふと笑い成り行きを見守っている黒光の膝上に跨り、そそり立つちんぽに膣口を宛がって体重をかけ…

ぬぷぷぉ♥♥♥

「あああああぁぁぁーっ♥♥」

愛菜のまんこを貫いた。あまりの気持さに体がビクビク震え、体重を預けてしまう。

「まるで処女のような締め具合…っ!素晴らしいおもてなしです愛菜さん」

「ぉ…♥喜んでいただけで♥私も嬉しいです♥」

おもてなしとは名ばかりの、正面座位で挿入されたちんぽを欲する衝動のまま、愛菜が腰を打ち付ける。
887 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/14(日) 12:18:20.85 ID:PFCG6NYA0
じゅぶぶっ…ぱんっ♥♥ぱちゅん♥♥ぱちゅん♥♥ぱちゅん♥♥ぱちゅん♥♥ばちゅん♥♥

「あっ♥♥あっ♥♥ああっ♥♥太蔵さんのちんぽ…凄く立派で、良いですっ…♥気持ちいいですッ♥」

赤ちゃんたちが寝静まるリビングの一角、ソファの上で愛菜は浮気セックスに興じ、

自ら腰を振って善がりまくった。

(母さん……!なんで、よりによってアイツなんかと…!?)

その母の乱れようを、扉の隙間から窺う者がいた。時雨である。

提出せねばならない課題を忘れていたことに気づいた時雨は、講義のない時間帯を利用し家まで戻っていた。

そこで遠巻きに…家の中へ入っていく黒光を目撃し、ここまで気づかれぬよう入ってきたのだが…

時雨にとって信じがたい光景だった。母とあの黒光 太蔵がリビングで堂々と浮気セックスをしている。

父は時雨にまで黒光の危険性を説いていた訳ではないものの、両親の黒光への態度から教えられずともその男の人間性は理解していた。

それに加え大人になるにつれどこからか伝わる黒光の『よくない噂』を知り、ロクに話したこともないが時雨は黒光を嫌悪すらしていた。

その嫌悪の対象と母が…あろうことかこんなことを……

(権力振りかざして…好き放題やってる奴なんかと…!)

時雨は先日及川に母を差し出したにも関わらず、自分を棚上げに母の淫行を内心なじる。

その間も時雨の視線は、二人の淫らなセックス…特に黒光のちんぽから目が離せない。

(確かに…ちんこのデカさは凄いし、量も凄そうだし……あんなの挿入れられたら、絶対気持ちいいだろうけど……っ…♥)

時雨はオナニーしかける己を必死で押さえつけ事の成り行きを隠れ見つめる。

「ぬおおおぉっ!たまりません!私の愚息の湿り気…っ!全て愛菜さんのタオルにぶちまけますよぉ!」

「きてぇ♥♥きてくださいっ♥♥使い捨ての紙みたいに♥乱暴に♥膣内に射精してぇーっ♥♥」

「!」

互いの背中に手を回し、いよいよ本気になった黒光が自分からピストンして愛菜を突き上げる。

どう見ても中出しする気満々だ。止めるなら今しかないが…飛び出したところで果たして止められるだろうか。

時雨は…


安価下

1、やめろと部屋に踏み込む
2、釘付けになって動けない
888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 12:19:19.81 ID:2UTHCOxTO
2
889 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/14(日) 12:28:07.34 ID:PFCG6NYA0
「…す……っ…♥」

凄い。という声すら出せず時雨は母の痴態と、それを蹂躙する黒光のちんぽを凝視し続ける。

「射精るッ……!ぐおうおぉ!」

どびゅどびゅっ♥♥びゅるるるるっ♥♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥♥

「イクっ♥♥♥太蔵さんのでおまんこイクーーーーーーーーーーっ♥♥♥」

まっすぐで透き通るような…ある種の美しさすら感じさせる母の絶頂の叫び。

結合部からどぽどぽと精液が溢れて、ソファや床のカーペットに染み入っていく。

それを気にも留めず、二人は腰を密着させ唇を貪り合った。

(そんな…良いんだ……♥)

時雨は音を立て唾を大きく飲み込んだ。火照ったせいで喉がカラカラになり、子宮が熱くなる。

時雨は…


安価下1〜4 先に2票集まったモノ

1、自分も入室し混ぜてほしいとお願いする
2、今帰ったフリをする
3、この場でオナニーに耽る
890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 12:31:44.20 ID:pA084mrCO
1
891 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 12:35:06.72 ID:UtGC9oxJ0
2
892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 12:43:55.56 ID:o51EYo2IO
1
893 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/14(日) 13:02:03.85 ID:PFCG6NYA0
決壊寸前だった時雨の理性が、艶やかな母のイキ様によってついに崩れ落ちる。

突き動かされる衝動のまま、時雨はドアを開け入室した。

「し、時雨ちゃん…♥」

「もうお帰りでしたか。時雨さん」

驚きはしてもセックスを止める気はない母と、こうなることが分かっていたとでも言いたげな黒光。

以前の時雨なら黒光に弁明する隙を与えず鉄拳制裁をお見舞いしていただろう。

だが男たちに弄ばれ、妊娠まで確約されてしまった今の淫ら時雨は、違う。

「くっ…黒光さん。お、おね…お願いします。どうか私も母のように、犯してください…♥」

顔から火が出るほど屈辱で口にしたくない言葉のはずだが、気持ち良さへの期待が圧倒的に勝ってしまう。

「愛菜さん」

「はい。娘をどうかお願いします♥」

ちんぽを愛菜から抜き、立ち上がった黒光が時雨の両肩に手を置き、そのままゆっくり押し倒した。

「ああっ………♥」

組み伏せられても、下着を脱がされても、時雨はされるがままだ。

「こんなに濡れそぼって…盗み見とは感心できませんな」

「ぅ、あ…あ…♥」

「そんな娘には…」

ぴとっ♥ぐりぐり…♥めり…めりめり…っ♥

「あっ…あっ…♥」

「オシオキです!」

ずぶぢょ♥♥♥

「イクイクうううううううう♥♥♥」

待ち焦がれていた黒光の巨根が沈み込み、それだけで時雨はイってしまった。

実は、姫神家の女を征服するにあたって、黒光にとって一番脅威かつ難関だと思われていたのが時雨だった。

言葉と態度で押し切れそうな愛菜と、なんとでもなりそうな貴女。

その二人に比べ、正義感が強く腕っぷしでも黒光に勝る彼女は、脅しに屈さず直接的手段で黒光を排除することができるからだ。

だが今、その時雨を苦も無く組み伏せちんぽで立場を分からせている。

こんな喘ぎ、悦んでいる雌が…自分のちんぽに敗北しイっている雌が、もう脅威になりえるはずもない。
894 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/14(日) 13:06:25.20 ID:PFCG6NYA0
「イクっ♥♥イクっ♥♥」

「気が早すぎますよ時雨さん。まだセックスは!始まったばかりなのですから!」

「あぁんっ♥♥あぁっ♥♥んはぁぁん♥♥あんっ♥♥やっ♥あぁ〜〜っ♥あんっ♥♥」

じゅぷっ♥♥じゅぼっ♥♥じゅぶっ♥♥じゅぷじゅぷっ♥♥

既に愛液たっぷりの蜜壺だった時雨の膣内は、潤滑剤で満ちているように動き安く、どこを突いても嬌声を響かせるチョロマンだった。

「私のちんぽはそんなに良いですかっ!?」

「黒光さんの♥ちんぽぉ♥♥反則ちんぽっ♥♥勝てっこない♥♥」

「私たちはもう家族になるのです!呼び方を改めていだかないと!」

「っ…♥♥」

時雨は…


安価下

1、父さんと呼ぶ
2、パパと呼ぶ
3、太蔵さんと呼ぶ
895 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 13:26:31.80 ID:QK0WHNdQO
2
896 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/14(日) 13:56:32.95 ID:PFCG6NYA0
「パパぁ…♥パパのおちんちん♥私の中にいっぱい射精して…♥」

「よくできました!」

ずぐぐっ♥♥

「んはあぁぁぁあ♥♥奥ぅ♥奥のとこにちんぽぉぉ♥♥パパのおちんちん♥ずっしりきてるっ♥♥」

浅黒く禿げ頭の…亡き父に似ても似つかぬ男を『パパ』と呼び、その体に必死でしがみ付く。

「射精すぞ時雨!お前も!私ので!イケェ!」

びゅびゅびゅっ♥♥どぴゅびゅーっ♥♥どぴゅるるるどぴゅるる♥♥♥

「イクううううううううぅぅぅぅぅうううう、うあああああああ、あああ、ああああっ♥♥♥」

大量に中出しされると同時に、ポニーテールにまとめていた髪が解ける。


「あんあんあんあんっ♥♥ああぁん♥♥あんっ♥あんあんっ♥♥」

「んはぁっ♥♥んんっ♥ちんぽっ♥♥ああっ♥あんあんっ♥あ、ああぁん♥♥」

時雨が堕ちてしばらく後、愛菜の寝室のベッドで全裸になった愛菜と時雨が尻を並べバックで突かれている。

時雨にハメている間は執拗な愛撫で愛菜をイカせ、愛菜にはめている間は、スパンキングで時雨をイカせる。

姫神家への侵略を開始して僅か数日、早くも黒光は己の野望達成に大手をかけていた。

残るは女になった貴女のみ、母と姉を抑えればなんとでもなる。

勝利を確信した黒光が欲望のまま愛菜と時雨のまんこに腰を振る。

バックで突かれ、大きすぎる爆乳が激しく弾み、黒光へ蕩けた視線を送る雌たちの表情が心地いい。

「母さんっ♥♥私また、またイクっ♥♥パパのおちんちんでぇ♥♥パパのお嫁さんにさせらsれるーーっ♥♥」

「時雨ちゃん♥♥良いのぉっ♥お゛ぉ゛ほ♥♥一緒に太蔵さんの女になりましょう♥家族、水入らずでぇ、ええええあああっ♥♥」

「ぅぐおお!」

どぷぷぷぷっ♥♥びゅびゅーっ♥♥どぴゅーっ♥♥びゅびゅびゅぷびっ♥♥♥

「太蔵さあああああああああああああん♥♥♥」「パパあああああああああああああああ♥♥♥」


コンマ下
ゾロ目なら愛菜妊娠

897 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 13:58:03.28 ID:8ivGEHWUO
んほおおお
898 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 13:58:22.22 ID:WMoRuA5K0
孕め
899 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/14(日) 14:07:15.55 ID:PFCG6NYA0
ピロン

愛菜と時雨のスマホにラインの通知がくる。

書かれていたのは貴女からの『今日は友達の家に泊まる』というモノだった。

「まあいい。あと一人はじっくりいただきますからね」

「ちゅぷっ♥じゅぱっ♥♥じゅるるっ♥じゅるっ♥」

「ぺろぺろっ♥ちゅっ♥ちゅぱっ♥ぁむっ♥じゅぷっ♥」

ベッドに座る全裸の黒光のちんぽを、同じく全裸の愛菜と時雨が嘗めて綺麗にする。

「後日私から連絡しますので、お二人には息子…いえ妹さんのことお願いしますよ」

「「ふぁい…♥」」

二人の眼に宿るのは、貴女への家族愛ではなく、黒光への肉欲であることは明白だった。

その後も、滅茶苦茶セックスした。
900 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/14(日) 14:08:18.74 ID:PFCG6NYA0
ネオジンギスに敗れた貴女たちは…


安価下

1、なんとかその場から逃げ出した
2、登校してきた生徒たちに輪姦された
901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 14:10:37.48 ID:WMoRuA5K0
2
902 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/14(日) 14:20:34.74 ID:PFCG6NYA0
「うぁっ♥あっ♥あっ♥あんっ♥」

「ぃぎゅ…♥ぁっ♥やぁ♥あっ♥ゅ…♥ぃえ♥」

「ぅっ…♥ああっ…♥あー…♥いっ…♥」

「締め付けエグっ…!ぐおっ、すぐ射精るっ!」

「ってか超ラッキーじゃね?こんなとこで魔法少女とヤれるとかさぁ!」

「こいつの喉まんこやばっ…魔奏の喉みてぇ」

「ぴちぴちスーツえっっっろ。オラ、俺のガキ孕め!」

「なあ順番まだかよ!」「俺まだしてねぇよ!」


ネオジンギスは倒した貴女たちを放置して立ち去った。

トドメを刺すことも拉致することも可能だったが、こうなることを見越し貴女たちに最大級の屈辱を味わわせる為、

あえて貴女たちに何もしなかった。結果、彼女の目論見通り登校してきた生徒たちは群がるように貴女たちを輪姦した。

ジャッカーの能力と呪いの影響、極めつけは精液まみれで倒れ微動だにしない魔法少女たち。

性欲盛んな思春期の男子たちに、この欲望に抗う術など存在しなかった。


「お前等何をしとるんだーっ!」

「うっわやべ先生だ!」

「魔法少女のまんこを犯すのは…俺だろうが!」

「うあああああああっっ!?♥♥♥」

「ホラ朝礼が始まるぞ!とっとと学校に入らんか!」

その後、遅れて駆けつけた先生たちが生徒と入れ替わり貴女たちを陵辱する。
903 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/14(日) 14:26:16.19 ID:PFCG6NYA0
「うぶぇ……♥」

貴女の胃に溜まった精液を吐いた。膣内とアナルからも大量に精液が噴き出す。

結局昼休みまで犯され続け、人が減ったあたりで貴女は二人を担いでなんとか逃げ出した。

「二人とも…はぁ…はぁ……♥大丈夫で…うっ…!?うげぇぇ…♥」

「わ、私は…なんとか、平気だよ…♥でも、九十九さんが…」

「ひぐっ、ぐすっ、うううっ、ううぅ…うわあああああ、ああああ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛!!!」

変身を解いても受けた陵辱と心の傷が消える訳じゃない。

すっかり心をやられて泣きわめくばかりの那岐さんを連れ、彼女のマンションへと避難した。




勿論その日は学校にはもう行かず、日が沈むまで那岐さんを慰め続けた。

なんとか夕飯を取ると、彼女は泥のように眠り、貴女とりりすも客室で眠りについた。

(まだ……きっとまだ、俺は大丈夫…戦える。俺たちはまだ、戦えるんだ……)

そう自分に言い聞かせて。
904 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/14(日) 14:27:41.22 ID:PFCG6NYA0
19日目終了時点の貴女たち

【名前】姫神 勇気(ひめがみ ゆうき)
【学年】高校1年
【女体化前の容姿】黒髪の短髪。背は155cmほどで若干童顔
【容姿】黒の姫カット。身長は140cmまで縮んだが胸はGカップ以上あるロリ巨乳。女体化前の面影は少し残っている
【性格】気弱でオドオドしているがやる時はやる
【性経験】
イレブンに輪姦され処女を失い、全身を隅々まで犯された。体育教師にセックスの気持ち良さを刻み付けられた。ヤキニークンの巨根犯され肉便器にされた。
九十九 那岐でセックスし童貞を卒業した。TV局でスタッフたちに生中継輪姦をされ続け妊娠した。野菜ちんぽに中出しされた。仲間の魔法少女3人と肉体関係になった。
デビルバレルに悪あがきレイプと民衆の輪姦で、急激な速度で妊娠した。遊園地で着ぐるみの集団に犯された。プラズライドの永久絶頂機関にされた。
自力でふたなり化できるようになった。痴女のお姉さんに弄ばれた。勇者ああああのチンポに成敗された。ネオジンギスの配下たちに輪姦され、学校の生徒や先生からも犯された。
【備考】趣味は魔法少女系アニメの鑑賞でその話になると途端に早口になる

【変身後の名前】ブレイブプリンセス
【変身コスチューム】白を基調とした王族のドレスのような魔法少女服と小さな王冠。ただし胸部分は谷間と北半球が丸見えでスカートもミニスカと、動きやすくも露出が激しい。髪は白髪のツインテール
【戦闘方法】自身の能力を上昇させるバフをかけて生身で戦う。名前の通り勇気が力の源であり心が折れてしまう·屈伏してしまうと使用できない
【変身アイテム】王冠型のキーホルダー(変身後のそれがさらに小さくなったもの)。掌に乗せて大きくなったそれを頭に被ることで変身する
【その他】バフ能力はかなり強力だが、使用する度に身体の感度が上がってしまう弱点があり重ね掛けしすぎると危険
ちなみに外見は偶然にも勇気が以前見た一昔前の魔法少女作品の主人公に酷似しており、口上含めてそれを参考にしている
【口上】全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!

【名前】魔奏 りりす(まそう りりす)
【学年】高校1年
【容姿】身長女子平均サイズ 100越え爆乳
ふわりとした長いピンク髪 清楚さのあるきちんとした服装だが胸元パツパツ
ゆるふわ感のある表情だが時折女豹のごとき眼光を見せる
【性格】明るく社交的な性格 普段は可愛らしい清楚を装っているがドスケベ
【性経験】滅茶苦茶なヤリマン
【備考】一人称は私(わたし)
表向きは明るく太陽のような笑顔を見せる学校のアイドル的存在だが本性は先生や生徒相手に日々セックスにふけるヤリマンビッチ
学校外にもたくさんの「パパ」がおりお金に不自由はしていない
セックスはとにかくチンポを気持ちよく貪り搾り取る超肉食スタイルだが心の奥底では自分のマンコを奴隷支配するほどの超絶つよつよチンポとの出会いを望んでいる
しかしその自覚はまだ無い。変身後の名の由来は色欲の悪魔アスモデウス

【変身後の名前】アスモデュース
【変身コスチューム】漆黒の逆バニー
ピンクのハート型ニップレス 以前よりやや面積が大きくなった
頭に二対の小さな角が生えていたり悪魔の尻尾が尾てい骨のあたりから生えている
【戦闘方法】圧縮魔力。瞬間的に力を何倍にも増幅する他、絶対防御で敵を寄せ付けない攻防一体の力
【変身アイテム】デビルテイル(かざすことで変身可能)
【その他】変身中は常にフェロモンを撒き散らし周囲の人間を悉く発情させてしまう
【口上】暗き闇夜に舞い降りる!眩き世界の一番星!アスモデュース!

【戦績】10勝5敗
【世間の評判】クソ雑魚肉便器魔法少女
905 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/14(日) 14:28:49.65 ID:PFCG6NYA0
次に戦うのは… ※この安価を取ってもキャラ作成安価に参加可能です

安価下

1、上級アンゲロス(安価募集へ)
2、怪獣王?(>>201)
906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 14:51:15.03 ID:r8/ccaSC0
2
907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 14:54:06.88 ID:dsSUr+3Lo
初のラスボス未到達にリーチじゃねーか
……いや今回まだ大丈夫なの?、って感がすごいの
908 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/14(日) 14:55:18.97 ID:PFCG6NYA0
2に決まりました。

戦うのは…


安価下1〜4 先に2票集まったモノ

1、ブレイブプリンセス(バフ能力が得意で安定して有利を取れる)

2、アスモデュース(火力増強と絶対防御による爆発的な瞬間火力)

3、ネクロコード(傀儡を自在に操る人機一体の万能型。今回だけ特別に選べます)
909 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 14:56:20.33 ID:dsSUr+3Lo
3
910 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 14:56:31.06 ID:UtGC9oxJ0
3
911 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/14(日) 14:57:47.93 ID:PFCG6NYA0
ネクロコードに決まりました。
912 :次通常枠の敵に負けたら敗北です ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/14(日) 15:10:50.14 ID:PFCG6NYA0
20日目の朝。

貴女とりりすは那岐さんのマンションで目を醒ます。

『あるものは好きに使って良い』と言われていたので、貴女たちは遠慮なく朝食にありついた…が、

「……」

「……」

貴女もりりすもとても元気を出せるような精神状態ではない。当たり前だ。

ここ最近のアンゲロスとの戦いは芳しくないモノばかり。

ほとんどの敵が格上な上に、反撃もできぬまま陵辱の限りを尽くされている。

他の魔法少女たちより頑丈らしい貴女たちでも、流石に無敵や不死身ではない。

それに最近体が小刻みに震えることが多くなった。

戦いへの恐怖から?発情しているから?分からない…。だが戦いを放棄することはできない。

フェイクを含め危険なアンゲロスが何体もこの街に潜み、勇星やりんの未来を脅かそうと暗躍している。

守るのだ。たとえこの身を犠牲にしても、世界の平和を―――

「勇ちゃん!」

「えっ、ああ、悪い…なんか言ったか?」

「また難しい顔してたよ。一人で背負い込むの禁止ー」

こういう時、りりすの明るさが有難い。りりすだって連日の敗北で厳しい状態だろうに、貴女を気遣ってくれたのだ。

「勇ちゃんあーん」

「じ、自分で食えるわ!」


「那岐さん、大丈夫ですか…?」

「勇気くん………昨日は本当にすまなかったね。助けに来たのにあの様だ。自分の情けなさに泣けてきたよ」

「そんなことないですよ。那岐さんが駆けつけてくれて…俺心強かったですから」

「ありがとうね勇気くん。でもいいんだ。僕は…自分の器を思い知る良い機会になったと思う」

「どういう、ことですか」

「僕は……魔法少女を引退するべきなんだ」
913 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/14(日) 15:26:37.21 ID:PFCG6NYA0
「いっ……!?」

「自分でも身勝手な事を言ってるのは分かってるんだ。でも、最近負けて…ぉ、犯されるたびに、

自分の心と体に…ヒビが広がっていくのを実感するんだ。ははっ…最強の魔法少女が聞いて呆れるね。

君やりりすみたいに僕も立ち上がって強くなれるって思ってた。いや、思いたかったのかな。

けどね、傀儡の数や戦術のバリエーションを増やしても…駄目なんだ。僕の強さは初めからずっと頭打ちみたいでね」

「那岐……さん」

かけられる言葉がなかった。貴女より遥かに長い時間、数多くの相手と戦い続けた那岐さんは、己の力の限界を知ってしまったのだ。

『そんなことないです』『那岐さんならやれるって俺信じてます』そんな無責任な後押しが、今の貴女にはできない。

「ごめんよ。破滅の未来が近いのに役立たずな先輩で。やっぱり僕はこの程度が限界だったのさ。あははっ」

力なく笑う那岐さんの笑顔が、どうしようもなく悲しかった。

「なにそれ」

振り向くとそこには、お見舞いの花束を持って立ち尽くす一二三の姿があった。その少し後ろにはりりすもいる。

「どゆこともっさん。今の言葉」

「……どうもこうもないさ。僕はこんな様だよ?悪いけれど戦力のアテにはならない。仲間の何人かをこっちの防衛に――」

「勝手なこと言うなっつってんの!!」

一二三が那岐さんの胸倉を掴み上げた。

「引退?戦力にならない?なにそれ!?そんなんあたしらが戦わない理由になんないでしょーが!」

「…僕は、君や勇気くん、りりすとは違う。伸び代も未来もない、ただの――」

「やめてよ!なにそれ…!結局負けるのが怖くて、傷つくのが嫌ってだけの話でしょ!?」

「…ああ、そうだ。それの何が悪いんだい!?僕はもう嫌なんだよ!何が魔法少女だ!馬鹿馬鹿しい!

なんで僕らが人間の未来の為にこんな苦しい思いをしてまで戦わないといけないんだい?ふざけてる!」

「そういう覚悟で、妖精の覚悟背負って戦うって決めたのがあたしら魔法少女じゃんか!」

「ご立派だね一二三!そのまま人身御供になりたいなら勝手にしなよ!」

「ッ…!!!」

貴女は…


安価下

1、仲裁に入る
2、見守る
914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 15:34:53.10 ID:nlfGTlApO
1
915 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/14(日) 15:46:12.74 ID:PFCG6NYA0
「二人ともやめろ!一二三!那岐さんも!落ち着いて!りりす!」

「うん!」

りりすも加わり、今にも取っ組み合いが始まりそうだった二人を引き離す。

「ふぅーふぅー…!」

「ぜぇはぁ…ぜぇ…!」

息を切らせ二人は睨み合う。

「もう、分かった!もういい!帰る!」

一二三は花束を床に叩きつけ踵を返した。

「あんたがこんなヤツだなんて思わなかった!勝手にすればいいじゃん!この馬鹿!そこで一生腐ってろ!」

一二三は捨て台詞を残し走って部屋を出て行った。

気まずい沈黙が流れる。

「……那岐さ――」

「すまない。一人にしてくれないか」

そう言って貴女とりりすは部屋を追い出される。


「ぐすっ…ぐっ、ずずっ…ぐすっ……!」

「ひふみん…」

りりすと貴女が部屋を出ると、マンションの通路の角で蹲った一二三が泣いていた。

「ごめん…ホントごめん。あんなこと言う為に…来たわけじゃなかったのに…ずずっ…!

あの人の…ずっともっさんが頑張ってた事知ってるから。自分で自分のこと否定してる、のが…許せなくて…

頭に血が昇って…あたし、最低だ……!うえええぇぇぇえん!!!」

泣きじゃくる一二三の体をりりすが優しく抱き締めた。貴女にはどうもできず、それを見ている事しかできなかった。

916 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/14(日) 15:57:48.01 ID:PFCG6NYA0
「とりあえずどっか落ち着けるとこ行こうよ。ね?」

「ん…………」

「近くに良い喫茶店あるから。ね?ね?」

「ぅん………」

りりすが示した喫茶店は、かつて貴女が那岐さんの元で修行していた頃、連れられて入った店だった。

あの頃は、本当にミステリアスで底が見えなくて、こんな人がいるなら安心だ…って漠然と那岐さんに対して思っていた。

そう見せるために彼女が必死で努力していたことを後で知った。この世に無敵の人間がいる訳ない。

生きている限りはみんな…

「勇ちゃんもいいよね?」

「ああ、勿論」

「ひふみん歩ける?」

「ん……ダイジョブ」

貴女はりりすなら良いお母さんになるなと思ったが、茶化したくなかったので言わなかった。

ズシーン

「……?地震…?」

ズシーン ズシーン

「いや、これ…足音…じゃない?」

ズシーン! ズシーン!

確実に、こちらに近づいてくるそれは…普通に考えれば何かの足音としか思えない。

だが脳が理解を拒絶する。もしそれが生物の足音だとするなら、あまりにも巨大すぎるからだ。

「……!!?」

空を見上げ、一二三が唖然とする。

視線を追った貴女とりりすもすぐそれに続いた。

「なっ…!!?」「う、嘘…!!?」

「ズシーン! ズシーン! ズシーン! ズシーン!

「ギィイイイイイイイイイイイグォオオオオオオオオーーーーン!!!」

とてつもない爆音の咆哮と共に現れたのは、黒い皮膚と甲殻の、ビルより大きい二足歩行の超巨大怪獣だった。

「あ、あれアンゲロス……なの…!?」

あまりの大きさに、貴女たちの魔力感知センサーが馬鹿になって反応しない。

近すぎるというより大きすぎて全容が分からない感覚だ。
917 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/14(日) 16:08:04.31 ID:PFCG6NYA0
気づけば周り中の人々が悲鳴を上げ怪獣から逃げていた。

怪獣を遠巻きに報道ヘリが映し出し。警察が避難誘導を初め辺りは騒然としている。

貴女たちは戦おうと変身アイテムを握ったが、そこで動きが止まる。

あまりに巨大なサイズの敵に、戦って勝つというイメージがまるで湧かない。

近づいて、殴って蹴ったとして、表皮一枚剥がせないのではないか…?そうとしか考えられない。

「…!いやこのままじゃ駄目だ!とりあえず避難する時間だけでも稼ごう!」

「うん!ひふみんもいいよね!」

「…もち!」


結論から言って貴女たちの避難誘導のための時間稼ぎは成功した。

「ほらこっち!こっちだよ!」

「どこ見てんだデカブツ!ノロマ!」

周囲を跳びまわり攻撃を続け、貴女たちを鬱陶しく思った巨大怪獣が手足や尻尾を振り払い叩き落そうとする。

その喰らえば即死しかねない攻撃を躱し続けた甲斐あって、周囲から人の気配の大半が消える。

しかし残る大きな…最大の問題は、貴女たちの攻撃が効いている気配がないことだ。

「ええええええぇい!!!」

アスモデュースが渾身の一撃を怪獣の頭部に叩き込む。

「うおりゃああああああ!!」

バフを何度も載せた貴女の連撃が怪獣の足を狙う。

しかし、少し怯ませる以上の成果は見られない。

「んだよこいつ…!どうすりゃいいんだ…!」

このままハエのように纏わりつき続けても…いつか捉えられ、確実な死が待つばかり。

「ま、負けるもんか…!あたしたちは、魔法少女だ!」

《その通りだよ。ムラマサ》

「「「!」」」

その時、天から巨大な…鋼の女神が舞い降りた。
918 :しばらく離席します ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/09/14(日) 16:13:05.98 ID:PFCG6NYA0
ネクロコードが操っている巨大な鋼の乙女を募集します。集まらなかった場合は勝手に作ります。


【名前】空欄の場合は勝手に決めます。名前は全てカタカナ表記でお願いします
【容姿】人型のみ。ちなみに大きさは怪獣と同スケールです
【戦い方】

↓コピペ用
【名前】
【容姿】
【戦い方】
919 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 16:27:22.73 ID:UtGC9oxJ0
【名前】グランアテナ
【容姿】巨大槍を携え鎧(ビキニアーマーっぽく見えるデザイン)を纏った女神のような姿で顔はネクロコードにそっくり
バストヒップ装甲の部分は大きく丸みを帯びておりシルエットは実にえろい
どんなメカニズムかはわからないが表情がある
【戦い方】巨大槍に雷を集中させ放つ、もしくは雷を帯びたまま敵を貫く
920 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/09/14(日) 16:31:39.55 ID:dsSUr+3Lo
【名前】ハッピーマキナ
【容姿】袖や裾がとても長いドレスに身を包み、背後に後光のように円状パーツを複数配置している
【戦い方】後光パーツを飛ばしたり手に持って切りかかったり
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