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【安価コンマ】怪物狩りの魔法少女・TSした貴女とヤリマン最強幼馴染2
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855 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 18:14:26.47 ID:vbZfMESK0
しばらく離席します
今日中には決着がつく…はずです
856 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 18:30:19.67 ID:Zsm7V/h3o
たんおつ
相変わらずよくゾロを食らうめぇ!
857 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 19:54:52.65 ID:vbZfMESK0
「メェー!」「メェー!」「メェェ〜!」「メー!」
「まとわり…つくなぁ……!」
(なんだ…?体に、力が入らない……!?)
貴女は異変に気付く。単にシープソルジャーに群がれて動きにくいのではない。
体が意に反し脱力し始めている。それも毒の類ではない…どちらかといえば幸福な…人を駄目にする羊毛に包まれている感覚というべきか…
「ふふっ、随分と心地いいみたいね。配下でも集まればいくらか力を発揮できるのかしら」
ゆっくりと貴女の前にやってきて、ネオジンギスは覗き込むような前傾姿勢で貴女を観察した。
貴女は目の前に敵の大将がいるのに、表情も口元も緩み、シープソルジャーのモフモフ包囲から抜け出さずにいる。
「頃合い、かしら」
858 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 19:56:14.50 ID:vbZfMESK0
ブレイブプリンセスに1ダメージ!
ブレイブプリンセス耐久値:2
ネオジンギス耐久値:2
【ネオジンギスは貴女を配下に輪姦させるつもりだ】危
貴女はどうする?※羊毛の力で思う様に動けない
安価下
859 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 19:59:43.81 ID:4FWWiE4j0
シープソルジャーを1体掴みジャイアントスイングで敵を薙ぎ払う
860 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 20:05:53.37 ID:vbZfMESK0
修行の成果:ブレイブプリンセスのコンマに+25
ブレイブブーストレベル2:ブレイブプリンセスのコンマに+20
死中に活あり:ブレイブプリンセスのコンマに+25
完全脱力:ブレイブプリンセスのコンマ-60
真・怒れる羊:ネオジンギスのコンマに+20
羊の兵隊:ネオジンギスのコンマに+20
蹂躙の命令:ネオジンギスのコンマにー40
コンマ下
ブレイブプリンセスの攻撃値
コンマ下2
ネオジンギスの攻撃値
861 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 20:13:47.12 ID:Zsm7V/h3o
メェ〜
862 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 20:16:01.91 ID:6TXx+1XS0
まだまだ
863 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 20:34:13.17 ID:vbZfMESK0
「ヤりなさい」
「メェェー!」
「やめ、なにしや……」
(駄目だ。全然力が…力が抜けて…)
貴女は最も近くにいるシープソルジャーを掴んでジャイアントスイングすることで、群がる敵を一掃しようと考えた。
だが出来ない。貴女は敵を掴むことはおろか指を動かすことも最早満足に出来ない。
「ヤるのよ!」
最終命令が下されると同時に、シープソルジャーたちの股間から、その愛らしさに反し肉欲まみれの雄臭い勃起ちんぽが姿を見せる。
後ろから引っ張られ、ズルりと脱げ露出したまんこに、ジャイアントスイングの標的であったシープソルジャーがちんぽを宛がい…
「や、めぇええあああああああああああっっ!?♥♥♥」
ずにゅにゅぼ♥♥
組み伏せられた貴女の膣内深くまで悠々と挿入を成し遂げてみせた。
「あ、ああああ…あああ♥♥ああ、あああ♥」
「私の勝ちね。ブレイブプリンセス♥」
余裕の笑みを浮かべ貴女を見下す羊たちの女王、ネオジンギス。
「ぅあぁぁ…♥」
その笑みに返すことができるのは負け惜しみの言葉でなく、ただの敗北した雌の喘ぎ声だった。
貴女は……敗北した。
864 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 20:35:31.63 ID:vbZfMESK0
ネオジンギスの危険攻撃により特殊敗北が成立しました。
ブレイブプリンセスの敗北です。
アスモデュースは…
安価下
1、既にシープソルジャーたちの餌食
2、貴女を助けに駆けつけるが…
865 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 20:36:29.64 ID:D9bEouJqO
1
866 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 20:50:40.32 ID:vbZfMESK0
ずぶぉお♥♥
「ぅうう゛ぅ゛ぃ゛♥♥」
そんな状況で、他のシープソルジャーも貴女を包み込むことに終始するほど温厚ではない。
挿入され無防備極まりない貴女のアナルに、別の羊ちんぽが突き込まれる。
気づけば周り中のシープソルジャーが貴方に挿入する時を待ち侘び、勃起ちんぽを揺らしている。
「さぁて、本命さんは……」
もう貴女は二の次になったのか、復讐対象であるアスモデュースを探しネオジンギスが周囲をキョロキョロ窺うが、すぐに見つかる。
「んぅっ♥♥ん゛っ♥♥ぅう゛っ♥♥ぇ゛ぅ゛♥♥ぅあ♥♥」
校門付近でシープソルジャーに陵辱されているアスモデュースが。
「っ…!!♥」
貴女も無惨なアスモデュースの姿に気づいたが、どうすることもできない。
口いっぱいにちんぽを、おまんこにもちんぽを、タイミングを合わせ上下にガンガン腰をぶつけられているアスモデュースは、
されるがままに喘ぎ苦しみ悶えるばかり。
「この程度だったのね。私が手を下すまでもないなんて…はぁ、気合を入れた私が馬鹿みたいじゃない。ふふふっ♥」
「ぅ、あ…ぁぁ♥」
「なに?何か言いたいの負け犬…いいえ、負け雌豚のブレイブプリンセスさん」
「お、俺は…♥んおっ♥♥っぐ…俺はどうなってもいい!だからアスモデュースはぁ、ああああぁぁ♥♥」
「かっこいいわね。流石本物の魔法少女は言うことが立派。でもダーメ♥こんなところで日和る女幹部いる訳ないもの♥」
「なにっ…言って…っ♥♥あああっ♥♥あんっ♥あんっ♥♥」
貴女のおっぱいにも何本ものちんぽが擦り付けられ、すりすりと擦られるちんぽの亀頭が、濃厚な射精を予感させる我慢汁を塗り付ける。
敗者の言葉などまったく聞く耳はないどころか、戦うヒロインらしい貴女の言動にネオジンギスは満足気だ。
867 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 20:59:14.88 ID:vbZfMESK0
「メェェェー!」「メーメー!」
「ひぐっ!?♥♥ちょ、やめぇ♥あああっ♥♥あんっあんっ♥♥あんあんっ♥♥」
(こいつらこんなナリして、効くところを的確にちんぽで…っ♥こんなの、耐えられない…♥)
ヘコヘコ腰を振るのがやっとの見た目だが、シープソルジャーたちの陵辱は力強く容赦がない。
そのちんぽの膨張具合からいって、射精するのはそう遠くないだろう。
(逃げるんだ♥アスモデュースを…りりすを連れて♥ここから♥早く逃げないと♥早く…っ♥)
そう思っていても、貴女の体は突き付けられたちんぽを手コキで奉仕し始める。
ふわふわでモコモコの羊毛に包まれ、心から安らぐと同時に、狼のように絶え間ない輪姦が二人を責め続ける。
「さあ勇敢に戦った魔法少女への手向けよ!まずは一発目!盛大に中出ししてあげて!」
「んんんんぅぅぇおおおーーーっ♥♥♥」
「あんあんあん、あああああぁん♥♥♥」
どびゅどびゅどびゅどびゅっ♥♥♥びゅびゅっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥♥
「「あああああああああああああっっ♥♥♥」」
大量に精液をぶちまけられ、体の奥で爆ぜ、貴女とアスモデュースは痙攣するように絶頂した。
脱力して逃げ場がないせいか、いつもの陵辱よりさらに堪える。
「ぅぇぇあ…♥♥」「このまま、じゃ……♥♥」
数十人は軽くいるシープソルジャーたちの責め苦がこの程度で終わるはずない。
果ての見えない快楽の宴に、眩暈がしてきた貴女の視線が…紫の影を捉える。
(ネクロコード……っ!)
ネクロコードは…
安価下
1、瞬殺される
2、多勢に無勢
868 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/07(日) 21:07:53.39 ID:4FWWiE4j0
1
869 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 21:16:19.58 ID:vbZfMESK0
巨大な蜘蛛、メタルスパイダーに直結状態で跨っているネクロコードは一直線にネオジンギスを狙い急降下する。
シープソルジャーたちの力の大本はどう見ても彼女自身。その彼女を倒せば戦況は一瞬にして覆る。
音もなく迫る巨大な蜘蛛の脚がネオジンギスを貫き潰し――
「ふんっっっ!」
ガギィィィイン
「馬鹿なっ…!!?」
ネクロコードは言葉を失った。
2トントラックよりも大きなメタルスパイダーの一撃は、あろうことか胸を張っているネオジンギスのビキニアーマーに受けとめられた。
しかもメタルスパイダーはその姿勢のまま硬直し、脚先が…欠けた。
「力を集中すれば、その程度の攻撃なんてことないの」
「「「「「「「「「「メェェェー!」」」」」」」」」」
「ぅ、うわあぁぁ!?」
瀕死の蜘蛛に群がる蟻のように、シープソルジャーがメタルスパイダーからネクロコードを引きずり降ろし…
ずにゅぷぷぬぉ♥♥♥
「ぅぐあああああああぁぁぁぁああっ♥♥♥」
ぴっちりスーツの上からだろうとお構いなしに二穴へちんぽをぶち込んだ。
「ああそういえば、私を不意打ちで潰したのは貴女なんですってね。うふふっ、倍返ししてあげる♥」
「二人とも、すまな、ああああぁぁっっ♥♥ぬ、抜けぇ♥♥むっ、むごぉ♥♥」
ネクロコードの口まんこにもシープソルジャーのちんぽが挿入され三穴で陵辱され始めた。
870 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 21:34:28.57 ID:vbZfMESK0
「なんて良い光景なの♥私をコケにした魔法少女と、踏みつぶした魔法少女と、その仲間を庇おうとした魔法少女が…全員私に手も足も出ない!
やっぱり!私の才能は特別だったのね!あっはははははははーっ!私こそこの世で最も恐るべき悪の女大幹部よー!」
「あんあんっ♥♥あぁぁん♥♥あんっあんっああっあっぁっあああっ♥♥」
「んんんぅ♥♥ぇぅぁむっ♥♥ぷ、ぷはぁっ♥♥おねがっ♥ゆ、許しむぅぅぅーっ♥♥」
「ぅぉ゛っ♥♥ぉ゛っ♥♥ぉ゛ごふっ♥♥はぁはぁっ♥♥んむうぅぅ♥♥んん〜〜〜〜〜っ♥♥」
「メェー!」「メェー!」「メェー!」「メェー!」「メェメェー!」
シープソルジャーたちは魔法少女への輪姦を、主であるネオジンギスに捧げる供物のように忠実に実行した。
爆ぜても爆ぜても、萎えず、代わりがいくらでもくる羊ちんぽに、貴女たち魔法少女に打てる手は一つもない。
「さあそろそろ第一幕もフィナーレの時間かしら!あなたたち!魔法少女さんたちに盛大な拍手を送るのよ!」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥
絶え間なく続く大喝采。しかしそれはよく聞けば拍手の、手を打ち合わせる音ではない。
同時に響く淫らな水音と、微かに聞こえる喘ぎ声で分かるだろう。それは貴女たちに腰を打ち付ける羊たちのピストンによる交響曲だ。
「さあイキなさい!淫らで無様な魔法少女!」
びゅるるるるっ♥♥♥どぷどぷどぴゅっ♥♥びゅびびっ♥♥ぶぴどぴっ♥♥♥どびゅるるる♥♥どどぴゅ♥♥♥
「「「いぃいイグうううううううううううううううううううううぅ♥♥♥」」」
同時にぶっかけと中出しの大飛沫によって、絶頂させられた貴女たちは、
まんまとネオジンギスの思惑通り…いやそれ以上に、最高に淫らな敗北宣言。絶頂を叫んだ。
「ぅぅ…ぅあ…ぅえ……ん……♥♥」
「ひぐっ……ゆぇ…ひぇ……♥♥」
「ぶほっ…ぉぇ…かひゅっ…ぇぉぁ…♥♥」
何度となく注がれる中出し輪姦のオーケストラがようやく終わりを迎え、貴女たちは白濁にまみれている。
ぱちぱちぱちぱちぱちぱち!
今響いた唯一の音はシープソルジャーたちのピストンではなく、ネオジンギスが送る本物の拍手の音だ。
ネオジンギスは思う以上に輪姦してくれた配下のシープソルジャーと、
これ以上ないほど惨めな負け姿を晒してくれた貴女たちへ、心からの拍手、スタンディングオベーションを送った。
ぱちぱちぱちぱちぱちぱち!
拍手だけが、その場に響く。
871 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/07(日) 21:41:11.02 ID:vbZfMESK0
今日の更新はここまでにします。
続きはまた次の土曜日で。
872 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/13(土) 09:44:55.73 ID:sHKox4T30
貴女たちが陵辱されたので呪いが行使されます。
貴女の家族に欲望の牙を剥かれる。
母か姉のどちらかが犯されます。
犯されるのは…
安価下
1、姫神 愛菜(貴女の母)
2、姫神 時雨(貴女の姉)
873 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/13(土) 11:08:22.24 ID:Hko4a2q2O
1
874 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/13(土) 11:11:27.69 ID:sHKox4T30
母を犯すのは…
安価下1〜決まるまで 先に2票集まったモノ
既に登場している竿役が抽選された場合、展開によっては家族(貴女や愛菜)が巻き込まれることもあり得ます
1、黒光 太蔵(
>>227
)
2、触手パイセン(
>>228
)
3、フェアリード(
>>229
)
4、ステレオン(
>>230
)
5、ナーパン(
>>231
)
6、及川 武雄(
>>232
)
875 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/13(土) 11:25:36.61 ID:vRQC0SL90
1
876 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/13(土) 12:02:20.76 ID:yVKVdksOO
1
877 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/13(土) 12:24:53.08 ID:sHKox4T30
1に決まりました。
更新開始までシチュエーションを募集します。集まらなくても勝手に書きます。
黒光は2回目の登場なので、姉や貴女を巻き添えにすることが可能です。
姉の詳細は
>>185
。母の詳細は
>>90
です。
878 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/13(土) 16:01:47.06 ID:sHKox4T30
すいません忙しくて無理そうなので今日の更新は無しにします。
人も少なそうなので。
879 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/13(土) 22:27:17.47 ID:TJJ9uQr20
姉が家に帰ると愛菜に健康(実は媚薬入り)ドリンクを飲まされ興奮し意識が澱んだところで黒光に犯され母同様にチンポの虜にされる
2人のケツを並べてハメまくり中出ししまくり
880 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 10:23:24.68 ID:PFCG6NYA0
貴女や時雨が学校に向かい、愛菜が家に一人で赤ちゃんの面倒を見ていた昼下がり…
ピンポーン
「っ…♥」
愛菜は期待に胸を膨らませ足早に施錠を解く。
「どうも愛菜さん」
「太蔵さん……♥」
いやらしい笑みを隠そうともしない男と愛菜は玄関で抱き合った。愛菜の子宮がきゅんきゅん疼く。
愛菜は既に太蔵の女だった。それは及川の毒牙に掛かってなお揺らぐことはない。
二人はロクな挨拶や会話もないままに互いの体を弄り始める。
黒光のゴツゴツとした指が、愛菜の爆乳や安産型の尻を揉みしだく。
愛菜は…
安価下
1、我慢できず玄関で始まる
2、一旦堪えてリビングへ
3、廊下で押し倒されて生ハメ
881 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 10:30:38.38 ID:S3f6c7NQO
2
882 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 10:36:31.66 ID:PFCG6NYA0
「…っ……すい、ません♥今お茶をお出しします…♥」
「いえいえお構いなく」
愛菜に働いた僅かな理性…いやそれは理性といえるだろうか。
単に玄関先から情事を目撃されたくなかった…太蔵さんにはしたない女だと思われたくなかったか…
いずれにしても愛菜はその場で事に及ぶことを避けリビングへと黒光を招き入れる。
この前は床の間にしか上げなかったが、今日はリビング…自分たち家族の世界に間男を自ら迎え入れた。
そこで…
安価下
1、黒光の股間にお茶を零してしまう
2、赤ちゃんがおっぱい欲しさにぐずりだす
883 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 10:42:26.69 ID:UtGC9oxJ0
1
884 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 11:02:45.88 ID:PFCG6NYA0
「ふぅー…♥ふぅー…♥」
慣れた手つきで淹れられるはずの茶瓶が…興奮で震えて上手く持てない。
仕方なく冷蔵庫の麦茶をグラスに注いで運ぶ。
「ど、うぞ…粗茶で、きゃっ」
ソファに座る黒光の前に麦茶を置こうとした愛菜の脚がもつれ、彼の股間に勢いよくかかってしまう。
「す、すいません!私―」
「おや困りましたね。この後予定があったのですが」
当然この言葉は嘘である。彼の今日の予定は愛菜を弄ぶことでいっぱいだからだ。
だが愛菜にそんなこと分かるはずもない。
「ごめんないすぐに――」
布巾を握り股間を弄った愛菜はすぐにハっとする。麦茶で湿り切った股間が…徐々に盛り上がり、熱を帯び始める。
「ええ、ですから。水抜きは念入りにお願いします」
股間にそびえたったテントを見て、愛菜の息がさらに荒くなる。
「はい……っ♥」
ファスナーを降ろすと…ブルンとパンツから暴れるようにはみ出した亀頭が愛菜の頬を叩く。
「こんなに濡れてしまって…♥綺麗にしますね♥ぁむ…♥」
麦茶で若干湿った勃起ちんぽを愛菜はそのまま頬張るように咥え込む。
茶の湿り気はちんぽの熱気で生温い感触になっていたが、今の愛菜にはそれさえ心地いい。
「んぅっ…♥んっ…♥んぅ…♥んっ…♥ん…じゅるっ♥じゅるるっ♥」
(なんて大きくて立派なおちんちん…♥火傷しそうなぐらい熱くて…お股が、濡れ濡れに…♥)
ちんぽを舐めしゃぶっているだけで、彼女の膣内は触れることすらなく準備が出来上がっていく。
安価下
1、時雨が家に帰って来た
2、家には愛菜と太蔵だけ
885 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 11:30:46.17 ID:ReCYCPE8O
1
886 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 11:43:51.36 ID:PFCG6NYA0
「そんなに熱心に拭いてくださって、ありがたいですなぁ。そこまで濡れていましたか?」
「ぁむっ♥じゅぷっ♥じゅるり…じゅぷっ♥はい…びしょ濡れに♥なっていましたから♥」
ちんぽを口から出し、舌を添わせながらそう返す。これはあくまでも『お茶を零した事へのお詫び』という事だった。
「ですが…先ほどよりヌルヌルになっていませんか?口で拭いてもらうだけでは埒があきませんな。
もっとこう…大きく、包み込むような、気持ちのいい締め付けでぬぐっていただかないと…ね」
「ちゅるるっ♥じゅぞぞっ♥じゅぷじゅぷ…♥ぷはっ♥ではこちらをお使いください♥」
フェラを止めて立ち上がった愛菜がスカートをたくし上げ、下着をズラし、愛液でトロトロのまんこを見せつける。
「おまんこタオルです♥」
ぐふふと笑い成り行きを見守っている黒光の膝上に跨り、そそり立つちんぽに膣口を宛がって体重をかけ…
ぬぷぷぉ♥♥♥
「あああああぁぁぁーっ♥♥」
愛菜のまんこを貫いた。あまりの気持さに体がビクビク震え、体重を預けてしまう。
「まるで処女のような締め具合…っ!素晴らしいおもてなしです愛菜さん」
「ぉ…♥喜んでいただけで♥私も嬉しいです♥」
おもてなしとは名ばかりの、正面座位で挿入されたちんぽを欲する衝動のまま、愛菜が腰を打ち付ける。
887 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 12:18:20.85 ID:PFCG6NYA0
じゅぶぶっ…ぱんっ♥♥ぱちゅん♥♥ぱちゅん♥♥ぱちゅん♥♥ぱちゅん♥♥ばちゅん♥♥
「あっ♥♥あっ♥♥ああっ♥♥太蔵さんのちんぽ…凄く立派で、良いですっ…♥気持ちいいですッ♥」
赤ちゃんたちが寝静まるリビングの一角、ソファの上で愛菜は浮気セックスに興じ、
自ら腰を振って善がりまくった。
(母さん……!なんで、よりによってアイツなんかと…!?)
その母の乱れようを、扉の隙間から窺う者がいた。時雨である。
提出せねばならない課題を忘れていたことに気づいた時雨は、講義のない時間帯を利用し家まで戻っていた。
そこで遠巻きに…家の中へ入っていく黒光を目撃し、ここまで気づかれぬよう入ってきたのだが…
時雨にとって信じがたい光景だった。母とあの黒光 太蔵がリビングで堂々と浮気セックスをしている。
父は時雨にまで黒光の危険性を説いていた訳ではないものの、両親の黒光への態度から教えられずともその男の人間性は理解していた。
それに加え大人になるにつれどこからか伝わる黒光の『よくない噂』を知り、ロクに話したこともないが時雨は黒光を嫌悪すらしていた。
その嫌悪の対象と母が…あろうことかこんなことを……
(権力振りかざして…好き放題やってる奴なんかと…!)
時雨は先日及川に母を差し出したにも関わらず、自分を棚上げに母の淫行を内心なじる。
その間も時雨の視線は、二人の淫らなセックス…特に黒光のちんぽから目が離せない。
(確かに…ちんこのデカさは凄いし、量も凄そうだし……あんなの挿入れられたら、絶対気持ちいいだろうけど……っ…♥)
時雨はオナニーしかける己を必死で押さえつけ事の成り行きを隠れ見つめる。
「ぬおおおぉっ!たまりません!私の愚息の湿り気…っ!全て愛菜さんのタオルにぶちまけますよぉ!」
「きてぇ♥♥きてくださいっ♥♥使い捨ての紙みたいに♥乱暴に♥膣内に射精してぇーっ♥♥」
「!」
互いの背中に手を回し、いよいよ本気になった黒光が自分からピストンして愛菜を突き上げる。
どう見ても中出しする気満々だ。止めるなら今しかないが…飛び出したところで果たして止められるだろうか。
時雨は…
安価下
1、やめろと部屋に踏み込む
2、釘付けになって動けない
888 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 12:19:19.81 ID:2UTHCOxTO
2
889 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 12:28:07.34 ID:PFCG6NYA0
「…す……っ…♥」
凄い。という声すら出せず時雨は母の痴態と、それを蹂躙する黒光のちんぽを凝視し続ける。
「射精るッ……!ぐおうおぉ!」
どびゅどびゅっ♥♥びゅるるるるっ♥♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥♥
「イクっ♥♥♥太蔵さんのでおまんこイクーーーーーーーーーーっ♥♥♥」
まっすぐで透き通るような…ある種の美しさすら感じさせる母の絶頂の叫び。
結合部からどぽどぽと精液が溢れて、ソファや床のカーペットに染み入っていく。
それを気にも留めず、二人は腰を密着させ唇を貪り合った。
(そんな…良いんだ……♥)
時雨は音を立て唾を大きく飲み込んだ。火照ったせいで喉がカラカラになり、子宮が熱くなる。
時雨は…
安価下1〜4 先に2票集まったモノ
1、自分も入室し混ぜてほしいとお願いする
2、今帰ったフリをする
3、この場でオナニーに耽る
890 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 12:31:44.20 ID:pA084mrCO
1
891 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 12:35:06.72 ID:UtGC9oxJ0
2
892 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 12:43:55.56 ID:o51EYo2IO
1
893 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 13:02:03.85 ID:PFCG6NYA0
決壊寸前だった時雨の理性が、艶やかな母のイキ様によってついに崩れ落ちる。
突き動かされる衝動のまま、時雨はドアを開け入室した。
「し、時雨ちゃん…♥」
「もうお帰りでしたか。時雨さん」
驚きはしてもセックスを止める気はない母と、こうなることが分かっていたとでも言いたげな黒光。
以前の時雨なら黒光に弁明する隙を与えず鉄拳制裁をお見舞いしていただろう。
だが男たちに弄ばれ、妊娠まで確約されてしまった今の淫ら時雨は、違う。
「くっ…黒光さん。お、おね…お願いします。どうか私も母のように、犯してください…♥」
顔から火が出るほど屈辱で口にしたくない言葉のはずだが、気持ち良さへの期待が圧倒的に勝ってしまう。
「愛菜さん」
「はい。娘をどうかお願いします♥」
ちんぽを愛菜から抜き、立ち上がった黒光が時雨の両肩に手を置き、そのままゆっくり押し倒した。
「ああっ………♥」
組み伏せられても、下着を脱がされても、時雨はされるがままだ。
「こんなに濡れそぼって…盗み見とは感心できませんな」
「ぅ、あ…あ…♥」
「そんな娘には…」
ぴとっ♥ぐりぐり…♥めり…めりめり…っ♥
「あっ…あっ…♥」
「オシオキです!」
ずぶぢょ♥♥♥
「イクイクうううううううう♥♥♥」
待ち焦がれていた黒光の巨根が沈み込み、それだけで時雨はイってしまった。
実は、姫神家の女を征服するにあたって、黒光にとって一番脅威かつ難関だと思われていたのが時雨だった。
言葉と態度で押し切れそうな愛菜と、なんとでもなりそうな貴女。
その二人に比べ、正義感が強く腕っぷしでも黒光に勝る彼女は、脅しに屈さず直接的手段で黒光を排除することができるからだ。
だが今、その時雨を苦も無く組み伏せちんぽで立場を分からせている。
こんな喘ぎ、悦んでいる雌が…自分のちんぽに敗北しイっている雌が、もう脅威になりえるはずもない。
894 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 13:06:25.20 ID:PFCG6NYA0
「イクっ♥♥イクっ♥♥」
「気が早すぎますよ時雨さん。まだセックスは!始まったばかりなのですから!」
「あぁんっ♥♥あぁっ♥♥んはぁぁん♥♥あんっ♥♥やっ♥あぁ〜〜っ♥あんっ♥♥」
じゅぷっ♥♥じゅぼっ♥♥じゅぶっ♥♥じゅぷじゅぷっ♥♥
既に愛液たっぷりの蜜壺だった時雨の膣内は、潤滑剤で満ちているように動き安く、どこを突いても嬌声を響かせるチョロマンだった。
「私のちんぽはそんなに良いですかっ!?」
「黒光さんの♥ちんぽぉ♥♥反則ちんぽっ♥♥勝てっこない♥♥」
「私たちはもう家族になるのです!呼び方を改めていだかないと!」
「っ…♥♥」
時雨は…
安価下
1、父さんと呼ぶ
2、パパと呼ぶ
3、太蔵さんと呼ぶ
895 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 13:26:31.80 ID:QK0WHNdQO
2
896 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 13:56:32.95 ID:PFCG6NYA0
「パパぁ…♥パパのおちんちん♥私の中にいっぱい射精して…♥」
「よくできました!」
ずぐぐっ♥♥
「んはあぁぁぁあ♥♥奥ぅ♥奥のとこにちんぽぉぉ♥♥パパのおちんちん♥ずっしりきてるっ♥♥」
浅黒く禿げ頭の…亡き父に似ても似つかぬ男を『パパ』と呼び、その体に必死でしがみ付く。
「射精すぞ時雨!お前も!私ので!イケェ!」
びゅびゅびゅっ♥♥どぴゅびゅーっ♥♥どぴゅるるるどぴゅるる♥♥♥
「イクううううううううぅぅぅぅぅうううう、うあああああああ、あああ、ああああっ♥♥♥」
大量に中出しされると同時に、ポニーテールにまとめていた髪が解ける。
「あんあんあんあんっ♥♥ああぁん♥♥あんっ♥あんあんっ♥♥」
「んはぁっ♥♥んんっ♥ちんぽっ♥♥ああっ♥あんあんっ♥あ、ああぁん♥♥」
時雨が堕ちてしばらく後、愛菜の寝室のベッドで全裸になった愛菜と時雨が尻を並べバックで突かれている。
時雨にハメている間は執拗な愛撫で愛菜をイカせ、愛菜にはめている間は、スパンキングで時雨をイカせる。
姫神家への侵略を開始して僅か数日、早くも黒光は己の野望達成に大手をかけていた。
残るは女になった貴女のみ、母と姉を抑えればなんとでもなる。
勝利を確信した黒光が欲望のまま愛菜と時雨のまんこに腰を振る。
バックで突かれ、大きすぎる爆乳が激しく弾み、黒光へ蕩けた視線を送る雌たちの表情が心地いい。
「母さんっ♥♥私また、またイクっ♥♥パパのおちんちんでぇ♥♥パパのお嫁さんにさせらsれるーーっ♥♥」
「時雨ちゃん♥♥良いのぉっ♥お゛ぉ゛ほ♥♥一緒に太蔵さんの女になりましょう♥家族、水入らずでぇ、ええええあああっ♥♥」
「ぅぐおお!」
どぷぷぷぷっ♥♥びゅびゅーっ♥♥どぴゅーっ♥♥びゅびゅびゅぷびっ♥♥♥
「太蔵さあああああああああああああん♥♥♥」「パパあああああああああああああああ♥♥♥」
コンマ下
ゾロ目なら愛菜妊娠
897 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 13:58:03.28 ID:8ivGEHWUO
んほおおお
898 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 13:58:22.22 ID:WMoRuA5K0
孕め
899 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 14:07:15.55 ID:PFCG6NYA0
ピロン
愛菜と時雨のスマホにラインの通知がくる。
書かれていたのは貴女からの『今日は友達の家に泊まる』というモノだった。
「まあいい。あと一人はじっくりいただきますからね」
「ちゅぷっ♥じゅぱっ♥♥じゅるるっ♥じゅるっ♥」
「ぺろぺろっ♥ちゅっ♥ちゅぱっ♥ぁむっ♥じゅぷっ♥」
ベッドに座る全裸の黒光のちんぽを、同じく全裸の愛菜と時雨が嘗めて綺麗にする。
「後日私から連絡しますので、お二人には息子…いえ妹さんのことお願いしますよ」
「「ふぁい…♥」」
二人の眼に宿るのは、貴女への家族愛ではなく、黒光への肉欲であることは明白だった。
その後も、滅茶苦茶セックスした。
900 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 14:08:18.74 ID:PFCG6NYA0
ネオジンギスに敗れた貴女たちは…
安価下
1、なんとかその場から逃げ出した
2、登校してきた生徒たちに輪姦された
901 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 14:10:37.48 ID:WMoRuA5K0
2
902 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 14:20:34.74 ID:PFCG6NYA0
「うぁっ♥あっ♥あっ♥あんっ♥」
「ぃぎゅ…♥ぁっ♥やぁ♥あっ♥ゅ…♥ぃえ♥」
「ぅっ…♥ああっ…♥あー…♥いっ…♥」
「締め付けエグっ…!ぐおっ、すぐ射精るっ!」
「ってか超ラッキーじゃね?こんなとこで魔法少女とヤれるとかさぁ!」
「こいつの喉まんこやばっ…魔奏の喉みてぇ」
「ぴちぴちスーツえっっっろ。オラ、俺のガキ孕め!」
「なあ順番まだかよ!」「俺まだしてねぇよ!」
ネオジンギスは倒した貴女たちを放置して立ち去った。
トドメを刺すことも拉致することも可能だったが、こうなることを見越し貴女たちに最大級の屈辱を味わわせる為、
あえて貴女たちに何もしなかった。結果、彼女の目論見通り登校してきた生徒たちは群がるように貴女たちを輪姦した。
ジャッカーの能力と呪いの影響、極めつけは精液まみれで倒れ微動だにしない魔法少女たち。
性欲盛んな思春期の男子たちに、この欲望に抗う術など存在しなかった。
「お前等何をしとるんだーっ!」
「うっわやべ先生だ!」
「魔法少女のまんこを犯すのは…俺だろうが!」
「うあああああああっっ!?♥♥♥」
「ホラ朝礼が始まるぞ!とっとと学校に入らんか!」
その後、遅れて駆けつけた先生たちが生徒と入れ替わり貴女たちを陵辱する。
903 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 14:26:16.19 ID:PFCG6NYA0
「うぶぇ……♥」
貴女の胃に溜まった精液を吐いた。膣内とアナルからも大量に精液が噴き出す。
結局昼休みまで犯され続け、人が減ったあたりで貴女は二人を担いでなんとか逃げ出した。
「二人とも…はぁ…はぁ……♥大丈夫で…うっ…!?うげぇぇ…♥」
「わ、私は…なんとか、平気だよ…♥でも、九十九さんが…」
「ひぐっ、ぐすっ、うううっ、ううぅ…うわあああああ、ああああ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛!!!」
変身を解いても受けた陵辱と心の傷が消える訳じゃない。
すっかり心をやられて泣きわめくばかりの那岐さんを連れ、彼女のマンションへと避難した。
勿論その日は学校にはもう行かず、日が沈むまで那岐さんを慰め続けた。
なんとか夕飯を取ると、彼女は泥のように眠り、貴女とりりすも客室で眠りについた。
(まだ……きっとまだ、俺は大丈夫…戦える。俺たちはまだ、戦えるんだ……)
そう自分に言い聞かせて。
904 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 14:27:41.22 ID:PFCG6NYA0
19日目終了時点の貴女たち
【名前】姫神 勇気(ひめがみ ゆうき)
【学年】高校1年
【女体化前の容姿】黒髪の短髪。背は155cmほどで若干童顔
【容姿】黒の姫カット。身長は140cmまで縮んだが胸はGカップ以上あるロリ巨乳。女体化前の面影は少し残っている
【性格】気弱でオドオドしているがやる時はやる
【性経験】
イレブンに輪姦され処女を失い、全身を隅々まで犯された。体育教師にセックスの気持ち良さを刻み付けられた。ヤキニークンの巨根犯され肉便器にされた。
九十九 那岐でセックスし童貞を卒業した。TV局でスタッフたちに生中継輪姦をされ続け妊娠した。野菜ちんぽに中出しされた。仲間の魔法少女3人と肉体関係になった。
デビルバレルに悪あがきレイプと民衆の輪姦で、急激な速度で妊娠した。遊園地で着ぐるみの集団に犯された。プラズライドの永久絶頂機関にされた。
自力でふたなり化できるようになった。痴女のお姉さんに弄ばれた。勇者ああああのチンポに成敗された。ネオジンギスの配下たちに輪姦され、学校の生徒や先生からも犯された。
【備考】趣味は魔法少女系アニメの鑑賞でその話になると途端に早口になる
【変身後の名前】ブレイブプリンセス
【変身コスチューム】白を基調とした王族のドレスのような魔法少女服と小さな王冠。ただし胸部分は谷間と北半球が丸見えでスカートもミニスカと、動きやすくも露出が激しい。髪は白髪のツインテール
【戦闘方法】自身の能力を上昇させるバフをかけて生身で戦う。名前の通り勇気が力の源であり心が折れてしまう·屈伏してしまうと使用できない
【変身アイテム】王冠型のキーホルダー(変身後のそれがさらに小さくなったもの)。掌に乗せて大きくなったそれを頭に被ることで変身する
【その他】バフ能力はかなり強力だが、使用する度に身体の感度が上がってしまう弱点があり重ね掛けしすぎると危険
ちなみに外見は偶然にも勇気が以前見た一昔前の魔法少女作品の主人公に酷似しており、口上含めてそれを参考にしている
【口上】全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!
【名前】魔奏 りりす(まそう りりす)
【学年】高校1年
【容姿】身長女子平均サイズ 100越え爆乳
ふわりとした長いピンク髪 清楚さのあるきちんとした服装だが胸元パツパツ
ゆるふわ感のある表情だが時折女豹のごとき眼光を見せる
【性格】明るく社交的な性格 普段は可愛らしい清楚を装っているがドスケベ
【性経験】滅茶苦茶なヤリマン
【備考】一人称は私(わたし)
表向きは明るく太陽のような笑顔を見せる学校のアイドル的存在だが本性は先生や生徒相手に日々セックスにふけるヤリマンビッチ
学校外にもたくさんの「パパ」がおりお金に不自由はしていない
セックスはとにかくチンポを気持ちよく貪り搾り取る超肉食スタイルだが心の奥底では自分のマンコを奴隷支配するほどの超絶つよつよチンポとの出会いを望んでいる
しかしその自覚はまだ無い。変身後の名の由来は色欲の悪魔アスモデウス
【変身後の名前】アスモデュース
【変身コスチューム】漆黒の逆バニー
ピンクのハート型ニップレス 以前よりやや面積が大きくなった
頭に二対の小さな角が生えていたり悪魔の尻尾が尾てい骨のあたりから生えている
【戦闘方法】圧縮魔力。瞬間的に力を何倍にも増幅する他、絶対防御で敵を寄せ付けない攻防一体の力
【変身アイテム】デビルテイル(かざすことで変身可能)
【その他】変身中は常にフェロモンを撒き散らし周囲の人間を悉く発情させてしまう
【口上】暗き闇夜に舞い降りる!眩き世界の一番星!アスモデュース!
【戦績】10勝5敗
【世間の評判】クソ雑魚肉便器魔法少女
905 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 14:28:49.65 ID:PFCG6NYA0
次に戦うのは… ※この安価を取ってもキャラ作成安価に参加可能です
安価下
1、上級アンゲロス(安価募集へ)
2、怪獣王?(
>>201
)
906 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 14:51:15.03 ID:r8/ccaSC0
2
907 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 14:54:06.88 ID:dsSUr+3Lo
初のラスボス未到達にリーチじゃねーか
……いや今回まだ大丈夫なの?、って感がすごいの
908 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 14:55:18.97 ID:PFCG6NYA0
2に決まりました。
戦うのは…
安価下1〜4 先に2票集まったモノ
1、ブレイブプリンセス(バフ能力が得意で安定して有利を取れる)
2、アスモデュース(火力増強と絶対防御による爆発的な瞬間火力)
3、ネクロコード(傀儡を自在に操る人機一体の万能型。今回だけ特別に選べます)
909 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 14:56:20.33 ID:dsSUr+3Lo
3
910 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 14:56:31.06 ID:UtGC9oxJ0
3
911 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 14:57:47.93 ID:PFCG6NYA0
ネクロコードに決まりました。
912 :
次通常枠の敵に負けたら敗北です
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 15:10:50.14 ID:PFCG6NYA0
20日目の朝。
貴女とりりすは那岐さんのマンションで目を醒ます。
『あるものは好きに使って良い』と言われていたので、貴女たちは遠慮なく朝食にありついた…が、
「……」
「……」
貴女もりりすもとても元気を出せるような精神状態ではない。当たり前だ。
ここ最近のアンゲロスとの戦いは芳しくないモノばかり。
ほとんどの敵が格上な上に、反撃もできぬまま陵辱の限りを尽くされている。
他の魔法少女たちより頑丈らしい貴女たちでも、流石に無敵や不死身ではない。
それに最近体が小刻みに震えることが多くなった。
戦いへの恐怖から?発情しているから?分からない…。だが戦いを放棄することはできない。
フェイクを含め危険なアンゲロスが何体もこの街に潜み、勇星やりんの未来を脅かそうと暗躍している。
守るのだ。たとえこの身を犠牲にしても、世界の平和を―――
「勇ちゃん!」
「えっ、ああ、悪い…なんか言ったか?」
「また難しい顔してたよ。一人で背負い込むの禁止ー」
こういう時、りりすの明るさが有難い。りりすだって連日の敗北で厳しい状態だろうに、貴女を気遣ってくれたのだ。
「勇ちゃんあーん」
「じ、自分で食えるわ!」
「那岐さん、大丈夫ですか…?」
「勇気くん………昨日は本当にすまなかったね。助けに来たのにあの様だ。自分の情けなさに泣けてきたよ」
「そんなことないですよ。那岐さんが駆けつけてくれて…俺心強かったですから」
「ありがとうね勇気くん。でもいいんだ。僕は…自分の器を思い知る良い機会になったと思う」
「どういう、ことですか」
「僕は……魔法少女を引退するべきなんだ」
913 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 15:26:37.21 ID:PFCG6NYA0
「いっ……!?」
「自分でも身勝手な事を言ってるのは分かってるんだ。でも、最近負けて…ぉ、犯されるたびに、
自分の心と体に…ヒビが広がっていくのを実感するんだ。ははっ…最強の魔法少女が聞いて呆れるね。
君やりりすみたいに僕も立ち上がって強くなれるって思ってた。いや、思いたかったのかな。
けどね、傀儡の数や戦術のバリエーションを増やしても…駄目なんだ。僕の強さは初めからずっと頭打ちみたいでね」
「那岐……さん」
かけられる言葉がなかった。貴女より遥かに長い時間、数多くの相手と戦い続けた那岐さんは、己の力の限界を知ってしまったのだ。
『そんなことないです』『那岐さんならやれるって俺信じてます』そんな無責任な後押しが、今の貴女にはできない。
「ごめんよ。破滅の未来が近いのに役立たずな先輩で。やっぱり僕はこの程度が限界だったのさ。あははっ」
力なく笑う那岐さんの笑顔が、どうしようもなく悲しかった。
「なにそれ」
振り向くとそこには、お見舞いの花束を持って立ち尽くす一二三の姿があった。その少し後ろにはりりすもいる。
「どゆこともっさん。今の言葉」
「……どうもこうもないさ。僕はこんな様だよ?悪いけれど戦力のアテにはならない。仲間の何人かをこっちの防衛に――」
「勝手なこと言うなっつってんの!!」
一二三が那岐さんの胸倉を掴み上げた。
「引退?戦力にならない?なにそれ!?そんなんあたしらが戦わない理由になんないでしょーが!」
「…僕は、君や勇気くん、りりすとは違う。伸び代も未来もない、ただの――」
「やめてよ!なにそれ…!結局負けるのが怖くて、傷つくのが嫌ってだけの話でしょ!?」
「…ああ、そうだ。それの何が悪いんだい!?僕はもう嫌なんだよ!何が魔法少女だ!馬鹿馬鹿しい!
なんで僕らが人間の未来の為にこんな苦しい思いをしてまで戦わないといけないんだい?ふざけてる!」
「そういう覚悟で、妖精の覚悟背負って戦うって決めたのがあたしら魔法少女じゃんか!」
「ご立派だね一二三!そのまま人身御供になりたいなら勝手にしなよ!」
「ッ…!!!」
貴女は…
安価下
1、仲裁に入る
2、見守る
914 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 15:34:53.10 ID:nlfGTlApO
1
915 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 15:46:12.74 ID:PFCG6NYA0
「二人ともやめろ!一二三!那岐さんも!落ち着いて!りりす!」
「うん!」
りりすも加わり、今にも取っ組み合いが始まりそうだった二人を引き離す。
「ふぅーふぅー…!」
「ぜぇはぁ…ぜぇ…!」
息を切らせ二人は睨み合う。
「もう、分かった!もういい!帰る!」
一二三は花束を床に叩きつけ踵を返した。
「あんたがこんなヤツだなんて思わなかった!勝手にすればいいじゃん!この馬鹿!そこで一生腐ってろ!」
一二三は捨て台詞を残し走って部屋を出て行った。
気まずい沈黙が流れる。
「……那岐さ――」
「すまない。一人にしてくれないか」
そう言って貴女とりりすは部屋を追い出される。
「ぐすっ…ぐっ、ずずっ…ぐすっ……!」
「ひふみん…」
りりすと貴女が部屋を出ると、マンションの通路の角で蹲った一二三が泣いていた。
「ごめん…ホントごめん。あんなこと言う為に…来たわけじゃなかったのに…ずずっ…!
あの人の…ずっともっさんが頑張ってた事知ってるから。自分で自分のこと否定してる、のが…許せなくて…
頭に血が昇って…あたし、最低だ……!うえええぇぇぇえん!!!」
泣きじゃくる一二三の体をりりすが優しく抱き締めた。貴女にはどうもできず、それを見ている事しかできなかった。
916 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 15:57:48.01 ID:PFCG6NYA0
「とりあえずどっか落ち着けるとこ行こうよ。ね?」
「ん…………」
「近くに良い喫茶店あるから。ね?ね?」
「ぅん………」
りりすが示した喫茶店は、かつて貴女が那岐さんの元で修行していた頃、連れられて入った店だった。
あの頃は、本当にミステリアスで底が見えなくて、こんな人がいるなら安心だ…って漠然と那岐さんに対して思っていた。
そう見せるために彼女が必死で努力していたことを後で知った。この世に無敵の人間がいる訳ない。
生きている限りはみんな…
「勇ちゃんもいいよね?」
「ああ、勿論」
「ひふみん歩ける?」
「ん……ダイジョブ」
貴女はりりすなら良いお母さんになるなと思ったが、茶化したくなかったので言わなかった。
ズシーン
「……?地震…?」
ズシーン ズシーン
「いや、これ…足音…じゃない?」
ズシーン! ズシーン!
確実に、こちらに近づいてくるそれは…普通に考えれば何かの足音としか思えない。
だが脳が理解を拒絶する。もしそれが生物の足音だとするなら、あまりにも巨大すぎるからだ。
「……!!?」
空を見上げ、一二三が唖然とする。
視線を追った貴女とりりすもすぐそれに続いた。
「なっ…!!?」「う、嘘…!!?」
「ズシーン! ズシーン! ズシーン! ズシーン!
「ギィイイイイイイイイイイイグォオオオオオオオオーーーーン!!!」
とてつもない爆音の咆哮と共に現れたのは、黒い皮膚と甲殻の、ビルより大きい二足歩行の超巨大怪獣だった。
「あ、あれアンゲロス……なの…!?」
あまりの大きさに、貴女たちの魔力感知センサーが馬鹿になって反応しない。
近すぎるというより大きすぎて全容が分からない感覚だ。
917 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 16:08:04.31 ID:PFCG6NYA0
気づけば周り中の人々が悲鳴を上げ怪獣から逃げていた。
怪獣を遠巻きに報道ヘリが映し出し。警察が避難誘導を初め辺りは騒然としている。
貴女たちは戦おうと変身アイテムを握ったが、そこで動きが止まる。
あまりに巨大なサイズの敵に、戦って勝つというイメージがまるで湧かない。
近づいて、殴って蹴ったとして、表皮一枚剥がせないのではないか…?そうとしか考えられない。
「…!いやこのままじゃ駄目だ!とりあえず避難する時間だけでも稼ごう!」
「うん!ひふみんもいいよね!」
「…もち!」
結論から言って貴女たちの避難誘導のための時間稼ぎは成功した。
「ほらこっち!こっちだよ!」
「どこ見てんだデカブツ!ノロマ!」
周囲を跳びまわり攻撃を続け、貴女たちを鬱陶しく思った巨大怪獣が手足や尻尾を振り払い叩き落そうとする。
その喰らえば即死しかねない攻撃を躱し続けた甲斐あって、周囲から人の気配の大半が消える。
しかし残る大きな…最大の問題は、貴女たちの攻撃が効いている気配がないことだ。
「ええええええぇい!!!」
アスモデュースが渾身の一撃を怪獣の頭部に叩き込む。
「うおりゃああああああ!!」
バフを何度も載せた貴女の連撃が怪獣の足を狙う。
しかし、少し怯ませる以上の成果は見られない。
「んだよこいつ…!どうすりゃいいんだ…!」
このままハエのように纏わりつき続けても…いつか捉えられ、確実な死が待つばかり。
「ま、負けるもんか…!あたしたちは、魔法少女だ!」
《その通りだよ。ムラマサ》
「「「!」」」
その時、天から巨大な…鋼の女神が舞い降りた。
918 :
しばらく離席します
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 16:13:05.98 ID:PFCG6NYA0
ネクロコードが操っている巨大な鋼の乙女を募集します。集まらなかった場合は勝手に作ります。
【名前】空欄の場合は勝手に決めます。名前は全てカタカナ表記でお願いします
【容姿】人型のみ。ちなみに大きさは怪獣と同スケールです
【戦い方】
↓コピペ用
【名前】
【容姿】
【戦い方】
919 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 16:27:22.73 ID:UtGC9oxJ0
【名前】グランアテナ
【容姿】巨大槍を携え鎧(ビキニアーマーっぽく見えるデザイン)を纏った女神のような姿で顔はネクロコードにそっくり
バストヒップ装甲の部分は大きく丸みを帯びておりシルエットは実にえろい
どんなメカニズムかはわからないが表情がある
【戦い方】巨大槍に雷を集中させ放つ、もしくは雷を帯びたまま敵を貫く
920 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 16:31:39.55 ID:dsSUr+3Lo
【名前】ハッピーマキナ
【容姿】袖や裾がとても長いドレスに身を包み、背後に後光のように円状パーツを複数配置している
【戦い方】後光パーツを飛ばしたり手に持って切りかかったり
921 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 16:41:16.10 ID:r8/ccaSC0
【名前】ヨハンザ
【容姿】シスターの様な服装をした女性
【戦い方】 光を屈折させたりして幻影を見せたり光を集めて光弾やレーザーを放てる
922 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 20:59:31.82 ID:PFCG6NYA0
凄まじい質量が落下し風圧で貴女たちは吹き飛ばされそうになるが、特殊な磁場的魔力で街には一切影響が出ていない。
荒れ狂う風圧の中から姿を現したのは、巨大な…あまりに巨大な乙女。
しかしてその乙女の節々や鋼の体から生物でないことは容易に想像できる。
その顔は人の、ネクロコードに瓜二つの顔をしていた。
「ネクロコード!」
《みんな待たせてしまったね。あとは僕に任せてくれ》
ビキニアーマーのような装甲を身に纏い、巨大な鋼の乙女は身の丈ほどもあろうかという巨大槍を構える。
《ムラマサ…。さっきは失礼な物言いをして悪かったね。君の言う事が道理だ。
どんな理由があっても魔法少女であると決めたのは僕さ。その為に身を捧げてくれた彼の想いを踏み躙るなんてこと…決してしない》
「ネクロコード…………」
《それにほら、やっぱりここ一番で決めるのこそ主役である僕に相応しいからね》
「あー折角良い事言ってたのにす〜ぐ調子乗る!いいからとっとと片付け」
《勿論さ。さあこんな大物、グランアテナの初陣を飾るには打ってつけさ》
「ギイイイイイイイグオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!」
自分と同スケールの相手にも怯まず巨大怪獣型アンゲロス、チンポジラが咆哮を轟かし、
対抗するようにグランアテナの巨大槍に電が迸る。
高層ビルよりも巨大な二体は、雌雄を決さんと睨み合った。
今、戦いが始まる。
923 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 21:04:31.67 ID:PFCG6NYA0
バトルスタート!
グランアテナ(ネクロコード)の耐久値は30
チンポジラの耐久値は30
グランアテナは槍に雷を帯びることや、集中した雷を放出させることができます。
上手く活用し勝利に導いてください。
グランアテナは戦闘中一度だけ火力を1.5倍に出来る『必殺技』を使用可能です。
使用したい場合は安価に『必殺技であることを明記』してください。
【チンポジラはこちらに向かって突撃してくる】
ネクロコードはどうする?
安価下
924 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 21:05:58.84 ID:dsSUr+3Lo
帯電槍で迎え撃つ
925 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 21:12:16.46 ID:PFCG6NYA0
鋼の乙女:グランアテナのコンマに+50
迎撃:グランアテナのコンマに+15
性獣王:チンポジラのコンマに+50
力押し:チンポジラのコンマに+5。勝利時次回判定に+5
コンマ下
グランアテナの攻撃値
コンマ下2
チンポジラの攻撃値
926 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 21:23:32.31 ID:UtGC9oxJ0
うりゃあ
927 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 21:25:07.34 ID:wTvlZMkUO
むん
928 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 21:39:57.60 ID:PFCG6NYA0
「ギュギガアアアアア!!ギィィウィイイイイイ!!!」
チンポジラは目の前の標的目掛け全速力で突っ込む。
その過程で車やトラック、標識に歩道橋が巻き込まれる。
《!》
その動に対し、深く槍を構えたグランアテナが静で迎え撃つ。
咆哮を響かせ地面を陥没させながら迫る大怪獣を、射程内までぐっと我慢し引き寄せ。
《はっ!》
帯電した槍で以てチンポジラの腹を突き刺した。
「キイイイイガアアアアアアアア!!!」
チンポジラは痛みに咆哮を上げながら動きを止めず、槍ごとグランアテナを組み伏せようと迫る。
《甘いよ。そんな攻めじゃ》
しかし抜群の槍捌きが、力で勝るチンポジラを押しとどめ続けることに成功。
「ガアアアォオオオオオオ!!」
ついにはその突進を跳ねのけ転倒させてのける。
それでもチンポジラの闘志に僅かな揺らぎもない。命ある限り向かってくるだろう。
929 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 21:41:25.88 ID:PFCG6NYA0
チンポジラに10ダメージ!
グランアテナ耐久値:30
チンポジラ耐久値:20
【チンポジラの体温が急激に上昇し、喉が発光する】
ネクロコードはどうする?
安価下
930 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 21:42:45.30 ID:PFCG6NYA0
※よく考えなくても必殺技火力1.5倍じゃ死にスキルなので2倍に変えます
安価は下
931 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 21:47:02.07 ID:8M9NVPweO
雷を槍の先端に集中させ突撃
932 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 21:50:46.48 ID:PFCG6NYA0
鋼の乙女:グランアテナのコンマに+50
突撃:グランアテナのコンマに+10
性獣王:チンポジラのコンマに+50
超高熱線:チンポジラのコンマに+20
コンマ下
グランアテナの攻撃値
コンマ下2
チンポジラの攻撃値
933 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 22:04:40.42 ID:WMoRuA5K0
はい
934 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 22:04:58.42 ID:y6hZTdEwO
高め
935 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 22:18:52.03 ID:PFCG6NYA0
何か大技がくることを呼んだネクロコードはブーストメダルを踏み込み、グランアテナを一気に加速させる。
先端に雷を集わせた巨大槍を構え、チンポジラの心臓部目めがけ今度はこちらから突撃をかける。
LOCK ONの表示がモニターに出たのと同時に槍を押し込む。だが…
「グォオオオオオギイイイ!」
雷で輝く槍の穂先を、あろうことかチンポジラが掴んで止める。
自傷覚悟でグランアテナに至近距離から光線をぶち込む算段なのだろう。
《そうは、いかないよ》
しかしグランアテナの、ネクロコードの操る巧みな槍捌きでチンポジラの手を払いのけることに成功。
そのまま喉を突き刺して一気に――
「ィイイキイイキャオオオオオオ!!!」
《なにっ!?》
だが突然の熱戦放射。しかも直線ではなく口を閉じることで歯の隙間から拡散された超高熱線を放つ。
咄嗟に防御姿勢を取りながら後方へ飛び退いたが、ボディの各部に被弾し警音が鳴り響く。
束ねたモノではないので貫通こそしなかったが、細い見た目に反比例し破壊力は十分でビルに叩きつけられる。
《っ……!やってくれるね》
背びれや口から排熱の煙を吐きながら、怪獣が迫る。
936 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 22:19:47.14 ID:PFCG6NYA0
グランアテナに10ダメージ!
グランアテナ耐久値:20
チンポジラ耐久値:20
【チンポジラが再び肉弾戦を仕掛ける】
ネクロコードはどうする?
安価下
937 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 22:40:12.76 ID:j75yfLVyO
必殺技で攻撃
938 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 22:50:23.07 ID:PFCG6NYA0
鋼の乙女:グランアテナのコンマに+50
必殺魔法:グランアテナのコンマに+15。決まればダメージ2倍
性獣王:チンポジラのコンマに+50
力押し:チンポジラのコンマに+5。勝利時次回判定に+5
コンマ下
グランアテナの攻撃値
コンマ下2
チンポジラの攻撃値
939 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 22:51:28.95 ID:UtGC9oxJ0
くらえ
940 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 22:52:38.32 ID:85vJG8v00
らい
941 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 23:16:27.97 ID:PFCG6NYA0
「ギイイイアアアアオオオオオオオ!!!」
深手をものともせず、体の筋肉を膨れ上がらせたチンポジラが再び組み付こうと迫る。
あの筋力相手に真っ向から押し合いをすればグランアテナといえど勝ち目は薄い。
だが仕切り直そうにもすぐ背後はビル。無理に避けたり後退すれば街への被害が拡大するだろう。
《さあ、て…!》
意を決したネクロコードがリミッター解除のレバーを降ろし、帯電120%となった巨大槍を両手に構えチンポジラへと突貫する。
「ギリリリルガアアアアアアアア!!!」
《はああああっ!》
持てる限り最速の速さとなったグランアテナが白い輝きに満ちた槍で胸を刺し貫く。
「ギヤオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」
だがチンポジラは今度こそグランアテナを離さない。その身を貫かれようともグランアテナの肩や腕にがっしりと掴みかかり、
貫いた巨大槍さえ楔のように逆利用しグランアテナを繋ぎ止める。
「クルルルルルルルギアアアアアアア!!」
その股間が蠢き、夥しい数の触手が束ね重なり…巨大な極太ちんぽが出来上がる。
それで貫き、一発逆転を狙う算段なのだ。しかし…
《悪いけど、アンゲロスの悪趣味はうんざりなんだ》
その悪足掻きはネクロコードにも読めていた。グランアテナがグリップのボタンを押すと…
ズドォォン!
巨大槍の穂先が射出され、今度は廃ビルにチンポジラを磔にする。
咆哮を上げながら槍を引き抜こうと藻掻いているが、その隙を逃すネクロコードではない。
《終わりだ……!》
グランアテナがの胸部が開き、中から露出した砲身に光の粒子が高速で満ちる。
《グランドレイ!》
ネクロコードの声と同時に放出された大出力の荷電粒子砲がチンポジラへと降り注ぐ。
ガガガガガガガガ!と凄まじい音を立てながらチンポジラの強靭な皮膚を削り飛ばし続け…
「ギ、ギャ、ギャ、ギャ、ギャギャギャ…ギイイイイヤアアアァァガ」
無理矢理逆再生されたような断末魔の咆哮は、チンポジラ自身の大爆散によって遮られる。
爆炎が止み、砲身を冷却しながら唯一残った勝者、巨大なモノたちの戦いを制したグランアテナの雄姿がそこにあった。
ネクロコードは……勝利した。
942 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/14(日) 23:17:50.87 ID:PFCG6NYA0
チンポジラの耐久値を0にしました。
グランアテナ(ネクロコード)の勝利です。
今日の更新はここまでにします。
続きはまた明日。
コンマ下
ゾロ目なら死に際の反撃レイプ
943 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/14(日) 23:19:06.36 ID:UtGC9oxJ0
乙ですー
944 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/15(月) 00:02:11.86 ID:lnjo5vAxo
おつおつ
那岐さん、初登場から一番色んな面見せてくれてかなり好き
快楽堕ちして裏切りとか番外で見てみたい
945 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/15(月) 08:50:17.92 ID:J1lvrrFA0
「すっげ…………」
酷く乏しい語彙だったが、貴女はそう表現し感嘆せざるを得ない。
貴女たち3人では傷一つ付けるのも難しかった大怪獣を、ネクロコード……那岐さんは一人で倒してみせたのだ。
「当然っしょ、もっさんなんだから。あの人はいつだって……あたしの、憧れだもん」
そう語るムラマサの横顔はとても誇らしげだった。貴女も同じ気持ちだ。
いくら彼女が自分を卑下しても、ネクロコードほど頼りになる魔法少女を貴女は他に知らない。
「やあ。みんなお疲れ」
数分後、グランアテナを空間の裂け目に収納したネクロコードが貴女たちの前に現れる。
彼女に傷はないものの、かなりフラついている。
「ネクロコード!怪我は!?」
「外傷はほとんどないけど……何分燃費が劣悪でね。溜め込んだ魔力だけじゃ足りなくて、僕からもかなり吸い上げて…それが堪えたかな。
それに周辺環境を傷つけない結界の展開も、予想以上に消耗が……。はは、参ったね」
「もっさんホント無茶しすぎ!ほら、肩貸すから」
「ごめんね」
「…………あたしの方こそ、さっきは言いすぎて…ごめん、本当にごめん。それと助けに来てくれて、嬉しかった……アリガト…」
「…おや〜?顔を赤くしてどうしたんだい?ひょっとして照れれるのかな?」
「か、揶揄うなし!」
ムラマサとネクロコードのやり取りを、貴女とアスモデュースは微笑ましく見つめていた。
まるで仲のいい友人…それ以上の、姉妹のようにすら見える二人の信頼関係。
守らなければ…。貴女はそう強く思った。
自分たちが守るべきは人々や地球の平和と未来だけじゃない。魔法少女たちの絆も守護しなければいけない。
貴女はそう強く思って…
「ホントだー赤くなってるー」
「なに照れてんだよ〜一二三〜」
一緒になってムラマサをイジった。
「二人まで〜〜!?ってか照れてないーッ!」
こんなに笑い合いながら戦いの帰路につくのは、初めてのことだった。
その後、那岐さんの部屋で高い料理を注文しまくった貴女たちは、祝勝会と称し一日中遊び惚けた。
怪獣騒ぎで学校が休みなったので、気にすることなく羽目を外せた。
946 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/15(月) 08:51:25.47 ID:J1lvrrFA0
20日目終了時点の貴女たち
【名前】姫神 勇気(ひめがみ ゆうき)
【学年】高校1年
【女体化前の容姿】黒髪の短髪。背は155cmほどで若干童顔
【容姿】黒の姫カット。身長は140cmまで縮んだが胸はGカップ以上あるロリ巨乳。女体化前の面影は少し残っている
【性格】気弱でオドオドしているがやる時はやる
【性経験】
イレブンに輪姦され処女を失い、全身を隅々まで犯された。体育教師にセックスの気持ち良さを刻み付けられた。ヤキニークンの巨根犯され肉便器にされた。
九十九 那岐でセックスし童貞を卒業した。TV局でスタッフたちに生中継輪姦をされ続け妊娠した。野菜ちんぽに中出しされた。仲間の魔法少女3人と肉体関係になった。
デビルバレルに悪あがきレイプと民衆の輪姦で、急激な速度で妊娠した。遊園地で着ぐるみの集団に犯された。プラズライドの永久絶頂機関にされた。
自力でふたなり化できるようになった。痴女のお姉さんに弄ばれた。勇者ああああのチンポに成敗された。ネオジンギスの配下たちに輪姦され、学校の生徒や先生からも犯された。
【備考】趣味は魔法少女系アニメの鑑賞でその話になると途端に早口になる
【変身後の名前】ブレイブプリンセス
【変身コスチューム】白を基調とした王族のドレスのような魔法少女服と小さな王冠。ただし胸部分は谷間と北半球が丸見えでスカートもミニスカと、動きやすくも露出が激しい。髪は白髪のツインテール
【戦闘方法】自身の能力を上昇させるバフをかけて生身で戦う。名前の通り勇気が力の源であり心が折れてしまう·屈伏してしまうと使用できない
【変身アイテム】王冠型のキーホルダー(変身後のそれがさらに小さくなったもの)。掌に乗せて大きくなったそれを頭に被ることで変身する
【その他】バフ能力はかなり強力だが、使用する度に身体の感度が上がってしまう弱点があり重ね掛けしすぎると危険
ちなみに外見は偶然にも勇気が以前見た一昔前の魔法少女作品の主人公に酷似しており、口上含めてそれを参考にしている
【口上】全ての人に勇気の加護を!ブレイブプリンセス!
【名前】魔奏 りりす(まそう りりす)
【学年】高校1年
【容姿】身長女子平均サイズ 100越え爆乳
ふわりとした長いピンク髪 清楚さのあるきちんとした服装だが胸元パツパツ
ゆるふわ感のある表情だが時折女豹のごとき眼光を見せる
【性格】明るく社交的な性格 普段は可愛らしい清楚を装っているがドスケベ
【性経験】滅茶苦茶なヤリマン
【備考】一人称は私(わたし)
表向きは明るく太陽のような笑顔を見せる学校のアイドル的存在だが本性は先生や生徒相手に日々セックスにふけるヤリマンビッチ
学校外にもたくさんの「パパ」がおりお金に不自由はしていない
セックスはとにかくチンポを気持ちよく貪り搾り取る超肉食スタイルだが心の奥底では自分のマンコを奴隷支配するほどの超絶つよつよチンポとの出会いを望んでいる
しかしその自覚はまだ無い。変身後の名の由来は色欲の悪魔アスモデウス
【変身後の名前】アスモデュース
【変身コスチューム】漆黒の逆バニー
ピンクのハート型ニップレス 以前よりやや面積が大きくなった
頭に二対の小さな角が生えていたり悪魔の尻尾が尾てい骨のあたりから生えている
【戦闘方法】圧縮魔力。瞬間的に力を何倍にも増幅する他、絶対防御で敵を寄せ付けない攻防一体の力
【変身アイテム】デビルテイル(かざすことで変身可能)
【その他】変身中は常にフェロモンを撒き散らし周囲の人間を悉く発情させてしまう
【口上】暗き闇夜に舞い降りる!眩き世界の一番星!アスモデュース!
【戦績】10勝5敗
【世間の評判】クソ雑魚肉便器魔法少女
947 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/15(月) 08:52:22.19 ID:J1lvrrFA0
戦う上級のアンゲロス作成安価を募集します
下1〜3でコンマの高いものを採用。長すぎず短すぎない感じでお願いします
ちなみに前スレに出てきた体育教師のようなサブキャラもアンゲロス化可能です
上級ではマッハジェットウルフのように複数の要素を掛け合わせることが可能な他、超巨大な敵も制作可能です
勿論これまで通りの作りでも全く問題ありません
※上級の怪物なのでかなりの強敵です。余程滅茶苦茶な無理のある能力でもない限りほぼそのまま採用可能です
※怪物は女でも構いませんが中出しする・させる手段が必須です(例:触手 ふたなり 洗脳した市民に犯させる/能力で魔法少女をふたなり化する等)
※男の娘の怪物でも勿論OKですが、男の娘自体が責められる事はありません(強制逆レさせるなど挿入されないモノはアリ)
※人からかけ離れた容姿のモノをお願いします
※以前登場した怪物と能力や容姿が同じものにならないようお願いします
※アナルのみを責める怪物はNG
【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】人だったり動植物だったりモノだったり
【怪物になった原因】何かへの恨みや欲望。マイナスの感情による何か
【能力】戦い方もここに記載
【弱点】必ず作ってください
【性癖】
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに
【出現場所】路地裏だとか駅前のような、大雑把な指定でもOK
↓コピペ用
【名称】
【容姿】
【性格】
【アンゲロス化前の姿】
【怪物になった原因】
【能力】
【弱点】
【性癖】
【備考】
【出現場所】
948 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/15(月) 09:13:58.06 ID:/RV2k05d0
【名称】オニジュウロウ
【容姿】一本角の禍々しい鬼の顔をした紫色の甲冑を着た鎧武者の様な姿
【性格】基本冷静だが斬りたがり
【アンゲロス化前の姿】博物館に展示されてる江戸時代に作られた日本刀
【怪物になった原因】まだ斬り足りなかったであろう刀時代に使われていた主への忠誠心が暴走
【能力】日本刀を武器としており、人を斬らずにその人の服や身につけている物だけを斬ることができる。人を斬っても血が出たり死ぬ事はないがダメージは受け、斬られれば斬られるほど斬られた人は色っぽく、淫乱になっていく。また斬撃を飛ばすこともでき、力をためることで刀にオーラを纏わせ強化できる。
【弱点】一本角
【性癖】服だけを斬り全裸にし、淫乱になった女を焦らしながら犯す
【備考】一人称は某で古風な喋り方をする。
敗者は勝者に従うという考えを持ち、主と認めた者に忠誠を誓う。
刀時代に使われていた主は、江戸時代に鬼の面をかぶった姿で女性の着物だけ斬り全裸にして逃げるという行動を繰り返し、「着物裂鬼」と呼ばれ色んな意味で恐れられていたが、オニジュウロウの名付け親でもあり、彼を相棒と呼び大切にしていた。が、金が入ると必ず向かうほど遊郭好きだった。
【出現場所】神社周辺
949 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/15(月) 09:30:18.71 ID:PJdU1/KN0
【名称】リバーサー
【容姿】ローブを纏った魔術師の青年
【性格】ドロドロした欲望を抱えた陰気な性格
【アンゲロス化前の姿】魔法少女たちがアンゲロスに犯されるところをオカズにしているただの人間の男
【怪物になった原因】これまで倒されてきたアンゲロスの恨みが集まり人間の男を芯にして誕生した
言わばアンゲロスの恨みから生まれたアンゲロス
【能力】これまで倒されてきたアンゲロスを再生させ操る
再生アンゲロスの耐久力は元のものより劣る
【弱点】彼自身はほとんど戦闘力はない
【性癖】魔法少女がアンゲロスに犯されまくるところを見たい
【備考】自室でネット上の魔法少女たちの陵辱姿に興奮しもっと彼女らが堕ちていく姿をみたいと願いつつシコりまくる彼の意識にアンゲロスたちの怨念が囁き闇に堕とした
【出現場所】街のどこか
950 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/15(月) 10:00:33.96 ID:H74PK6W3O
【名称】トライポッドン
【容姿】映画宇宙戦争に出てくるメカ トライポッド
【性格】機械的
【アンゲロス化前の姿】グレイ型宇宙人
【怪物になった原因】故郷の星に帰れない絶望
【能力】ビーム光線 念動力 メインボディから出る触手
【弱点】エラーがよく起こる
【性癖】触手で女の子に種付けする
【備考】遥か昔地球に落下した異星人は故郷へ帰れないまま冷凍冬眠していたがその悲しみと絶望にアンゲロスが取り憑いた
【出現場所】街の上空を飛行している
951 :
次スレにそろそろ移ります
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/09/15(月) 10:40:22.29 ID:J1lvrrFA0
>>950
に決まりました。
戦うのは…
安価下1〜3 先に2票集まったモノ
1、ブレイブプリンセス(バフ能力が得意で安定して有利を取れる)
2、アスモデュース(火力増強と絶対防御による爆発的な瞬間火力)
952 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/15(月) 10:48:34.93 ID:PJdU1/KN0
1
953 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/15(月) 10:54:59.12 ID:JDUtV+I5O
2
954 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/09/15(月) 11:02:05.47 ID:Q4WLRB3OO
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