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【安価コンマ】気になってたあの子がいつの間にか…【BSS】
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66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 15:34:03.16 ID:O9kYqnlY0
1
67 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 15:47:13.12 ID:Bqe/AHOCo
隆也(様子やっぱりおかしいし、気になるよな……)
隆也は桃が教室から出ると追いかけるように廊下に出て辺りを見回す
桃の後ろ姿を見つけると隆也は早足で後を追う
隆也(どこ行くんだ……?)
保健室とは違う方向へ歩いていく桃を見失わないように追いかける
コンマ下
一桁が4だと桃に廊下で声をかける
その他偶数だと桃が用務員室に入るのを見つける
奇数だと桃を見失い用務員室の前を通る
ゾロ目だと桃を完全に見失ってしまい午後も桃が戻ってこない
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 15:48:54.16 ID:w/11bfl3O
どうなる
69 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 15:53:18.20 ID:Bqe/AHOCo
隆也(いた、どこへ……)
隆也が階段を降りていくと桃が歩いてるのを見つける
桃「……」
桃はある部屋の前に着くとドアを開けて入っていく
隆也(……用務員室?)
隆也は桃が入った部屋を見て首を傾げる
隆也(なんで用務員室に……?)
1、ドアを開けようとする
2、外の窓から見えないか試す
3、隣の倉庫に入る
安価下
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 15:57:16.76 ID:KoU5Srz8O
3
71 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 16:05:54.54 ID:Bqe/AHOCo
隆也(入るのは、まずいよな……)
隆也はドアに手をかけるも一旦躊躇する
隆也(隣って確か教材とか置いてる倉庫だよな)
隆也は倉庫へと入ると用務員室側の壁に近付く
コンマ下
一桁が4だと物を倒して大きな音を出してしまう
その他偶数だとどこからか覗けないか探す
奇数だと静かに聞き耳を立てる
ゾロ目だと何もわからず教室に戻る
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/08/11(月) 16:06:44.85 ID:F5s8Kw+a0
あ
73 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 16:20:31.21 ID:Bqe/AHOCo
隆也は用務員室側の壁に耳をつけて何か聞こえないかと聞き耳を立てる
隆也(これで聞こえるもんなのかな……)
桃「……も、もうやめ……」
大山「我慢出来ないから、……だろ?」
隆也(意外と聞こえる……)
桃とおそらく用務員が話している声が聞こえてくる
桃「……っ、やぁっ……!」
隆也(悲鳴……?)
コンマ下
一桁が4だと用務員室へ助けにいく
その他偶数だと桃の喘ぎ声が聞こえる
奇数だと肉がぶつかるような音が聞こえる
ゾロ目だと外の声がうるさくて聞こえなくなる
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 16:24:46.60 ID:KoU5Srz8O
ぞろり
75 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 16:27:20.55 ID:Bqe/AHOCo
隆也(もう少し様子を……)
隆也はそのまま聞き耳を立てていく
桃「……っ……あっ♡っ♡」
隆也(えっ)
桃「そ、そこっ……、んんんんっ♡」
大山「………聞こえるぞ?」
隆也(今の声って……)
コンマ下
偶数だと隆也が用務員室へと向かう
奇数だともう少し聞いてみる
ゾロ目だと声は聞こえなくなったが肉のぶつかる音がする
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/08/11(月) 16:29:04.40 ID:F5s8Kw+a0
あ
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 16:29:07.48 ID:4zGsjMbgo
やー
78 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 16:32:26.52 ID:Bqe/AHOCo
隆也(ちょっと……まじかよ……)
隆也は慌てて倉庫から出ると隣の用務員室へ向かう
隆也(こんなの絶対ヤバいやつだよな……)
1、ドアをいきなり開ける
2、ドアを叩く
3、職員室へ行き担任を呼ぶ
安価下
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/08/11(月) 16:32:50.86 ID:F5s8Kw+a0
2
80 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 16:41:07.42 ID:Bqe/AHOCo
隆也はドアに手をかけるも躊躇してしまう
隆也(いきなり開けるのはやばいか……)
手を引くと用務員室のドアを2回ほど叩く
隆也(……出てこない……?)
隆也がもう一度ドアを叩こうとすると大山が出てくる
大山「はいはい、どうました?」
隆也「あの、なんか部屋から変な声が……」
大山「声……?」
隆也「同じクラスの奴がいると思うんですけど」
コンマ下
一桁が4だと制服が乱れた状態の桃を見つける
その他偶数だと桃が普通に用務員室で手伝いをしてる
奇数だと部屋に誰もいない
ゾロ目だと部屋に誰もいないが女子の制服が部屋に落ちている
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 16:41:55.64 ID:dXm1J57Jo
えい
82 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 16:47:40.16 ID:Bqe/AHOCo
隆也「ちょっと、失礼します……!」
隆也は強引に大山をどかして部屋の中を覗き込む
大山「お、おい」
桃「……っ」
制服が乱れて慌ててブラを付け直したような状態の桃を見つける
隆也「野々原!?」
コンマ下
一桁が4だと桃を連れ出し大山のことを報告する
その他偶数だと桃に近付いて大丈夫か聞く
奇数だと大山に詰め寄る
ゾロ目だと背後から殴られて気絶する
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 16:51:33.03 ID:O9kYqnlY0
ぞろ
84 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 16:57:45.14 ID:Bqe/AHOCo
隆也「な、何してたんだよっ」
隆也は視線を大山に戻すと大山に詰め寄る
大山「な、なんだ、急に入ってきて……」
隆也「あいつに何したんだよっ!」
大山は面倒くさそうな顔で隆也を見ている
コンマ下
一桁が4だと大山を職員室へ連れていく
その他偶数だと大山が誤魔化そうとする
奇数だと大山が隆也に交渉してくる
ゾロ目だと大山が桃から誘ってきたと言い出す
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/08/11(月) 17:00:53.38 ID:F5s8Kw+a0
a
86 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 17:05:19.09 ID:Bqe/AHOCo
大山「別に何もしてないですよ……」
隆也「だって、あんな……、声だって聞こえてきたぞ」
誤魔化そうとしてくる大山に隆也がさらに詰め寄る
大山「野々原さん、何もない、よね?」
大山が桃の方を見て同意を求めてくる
コンマ下
偶数だと桃が泣いてしまい隆也が大山を職員室へ連れていく
奇数だと桃が何もないと答える
ゾロ目だと桃が大山を離してと言ってくる
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/08/11(月) 17:07:02.93 ID:F5s8Kw+a0
あ
88 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 17:09:57.27 ID:Bqe/AHOCo
桃「……何もないです」
桃は俯いて小さな声で答える
隆也「え?いや、そんな嘘だろ、だって……」
大山「本人がこう言ってるんで……」
大山はニヤッと笑い隆也の方を見る
1、もっと詰め寄る
2、引き下がる
安価下
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 17:18:45.75 ID:8NZa1W/wO
2
90 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 17:27:09.21 ID:Bqe/AHOCo
隆也「いや、でも……」
大山「でもって言っても、ねぇ?」
隆也は大山の言葉にこれ以上何も言い返せず引き下がる
大山「誤解させたみたいですみませんねぇ」
隆也「……いえ」
コンマ下
偶数だと桃と教室の方へ戻る
奇数だと桃が隆也に先に戻っててと言われる
ゾロ目だと午後の授業体調悪いから休むと桃に伝言を頼まれる
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 17:31:59.70 ID:b+s71Jk6O
ん
92 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 19:34:48.08 ID:Bqe/AHOCo
隆也が用務員室を出ようとすると桃も制服を整えて立ち上がる
大山「あぁ、もういいのか?」
桃「……///」
桃は無言で頷くと隆也の後に従うように用務員室を出る
隆也(なんか話した方がいいよな……)
1、本当に何もなかったのか聞く
2、身体は大丈夫なのか聞く
3、用務員室で何をしてたのか聞く
4、困ってることはないか聞く
安価下
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 19:37:11.57 ID:fdlW7xEg0
2
94 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 19:50:34.68 ID:Bqe/AHOCo
隆也「あのさ、なんか体調悪そうだったけど、大丈夫なの?」
隆也は恐る恐る少し後ろを歩く桃に尋ねる
桃「えっ、……う、うん……」
隆也は桃を見るもまだ顔を赤くしている
隆也「その、授業中もなんか……」
桃「……///」
コンマ下
偶数だと桃が誰もいない教室に隆也を連れていく
奇数だと桃は大丈夫だからと会話が終わってしまう
ゾロ目だと桃が先に戻っててと言ってどこかへ行く
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 19:51:55.33 ID:FbPqQxvNO
えい
96 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 20:24:44.03 ID:Bqe/AHOCo
隆也「野々原?」
突然桃の足が止まってしまう
桃「……その、やっぱり……まだ調子悪いかも……///」
桃が息を荒くして身体を震わせている
隆也「え、じゃあ保健室に…」
桃「だ、大丈夫、一人で行くから、さ、先に戻ってて……」
桃はそう言って保健室とは反対の方向へと早足で向かう
隆也「え、ちょっと」
コンマ下
一桁が4だと心配で追いかける
その他偶数だと次の授業に桃が戻らない
奇数だとその日は放課後になっても戻ってこない
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 20:26:24.20 ID:He07zuPHO
うう…
98 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 20:32:31.33 ID:Bqe/AHOCo
昼休みが終わり授業が始まる
「ん?野々原はいないのか?」
教師が出席を確認してこちらの方を見る
隆也「あ、えっと、体調が悪いと言って保健室に……」
隆也は桃の言葉通りのことを伝える
隆也(……やっぱり用務員室にいるのか……?)
不安になりながら授業が進んでいく
コンマ下
偶数だと桃が黙って次の授業前に戻ってくる
奇数だと桃が戻ってくるが様子がおかしい
ゾロ目だと桃が戻るも早退すると言って出ていく
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 20:34:50.82 ID:dXm1J57Jo
んん
100 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 20:38:21.53 ID:Bqe/AHOCo
次の授業が始まる直前に桃が黙って教室に戻ってくる
隆也「大丈夫……?」
桃「……」
桃は何も言わずに頷くとすぐに授業が始まる
コンマ下
偶数だと授業終わりに桃を捕まえて話を聞く
奇数だと授業中に桃が教師にあてられる
ゾロ目だと桃を引き止めようとするも振り払われる
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 20:40:37.14 ID:fdlW7xEg0
とうとう
102 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 20:52:59.81 ID:Bqe/AHOCo
授業は何事もなく終わると隆也はすぐに桃に話しかける
隆也「野々原、本当に大丈夫か?」
桃「……」
話しかけられて桃は困ったように黙っている
隆也「やばいなら教師に相談すればなんとか……」
コンマ下
一桁が4だと隆也に放課後相談する
その他偶数だと隆也に助けて欲しそうに見る
奇数だと何かを飲み込んで心配しないでと言われる
ゾロ目だと桃の口から何か溢れる
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 20:56:08.01 ID:iYvdRFwKO
あ
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/08/11(月) 20:56:08.44 ID:F5s8Kw+a0
あ
105 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 21:03:37.12 ID:Bqe/AHOCo
桃「……っ、ごく……」
桃は何かを飲み込むような動きを見せる
隆也「野々原……?」
桃「ん……っ、……大丈夫だよ、心配しないで?」
隆也「そ、そうか……」
隆也はそれ以上何も言えずに黙ってしまう
コンマ下
偶数だと翌日桃は普通に登校している
奇数だと桃は翌日登校していない
ゾロ目だと桃は昨日から家に帰っていないらしい
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/08/11(月) 21:05:17.72 ID:F5s8Kw+a0
あ
107 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 21:09:09.29 ID:Bqe/AHOCo
翌日
隆也が教室に入ると桃がいつも通り登校している
隆也「おはよう」
桃「大野君、おはよう」
珍しく隆也から挨拶をして席につくと安堵する
コンマ下
偶数だと隆也から積極的に話しかけていると周りから茶化される
奇数だと桃がスマホの画面見て何かを待っている
ゾロ目だと休み時間に変な噂を聞く
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 21:10:11.73 ID:fdlW7xEg0
む
109 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 21:14:56.49 ID:Bqe/AHOCo
隆也が続いて話しかけようとするも桃はスマホの画面を見ている
隆也(後でいいか……)
隆也は話しかけるのをやめるが、次の休み時間も桃は何かを待つようにスマホを見ている
隆也(別に誰かに連絡してるわけでもなさそうだけど……)
コンマ下
偶数だと何をしてるのかと聞く
奇数だとスマホに何か連絡が来たらしく昼休みに桃がいなくなる
ゾロ目だと桃がその日は教室に戻らない
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/08/11(月) 21:16:17.98 ID:F5s8Kw+a0
あ
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 21:16:50.27 ID:c626IPr1O
ゾロれ
112 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 21:18:34.66 ID:Bqe/AHOCo
隆也「ずっとスマホ見てるけど何してんの?」
桃「え?こ、これは……その……」
桃は焦ったようにスマホを手に目を泳がせる
隆也(やっぱりなんかおかしいような……)
コンマ下
偶数だと用務員の名前がスマホに表示される
奇数だと隆也には関係ないと言われてしまう
ゾロ目だと好きな人から連絡待ってると言われてしまう
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 21:22:26.90 ID:c626IPr1O
ゾロれ
114 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 21:26:45.72 ID:Bqe/AHOCo
桃から慌てているとスマホに用務員の名前が表示される
桃「あ……」
桃は慌ててスマホを隠す
隆也(今の用務員の名前だよな、昨日気になって調べたし……)
1、桃に話を聞く
2、用務員室に調べに行く
安価下
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/08/11(月) 21:34:52.92 ID:F5s8Kw+a0
1
116 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 21:40:05.13 ID:Bqe/AHOCo
隆也「それ、あの用務員だよな……、まだなんかされてんのか」
桃「え、えっと……その……」
隆也は桃を引き止めつつ話を聞く
桃は言いづらそうにしながらスマホの画面を見ている
コンマ下
一桁が4だと強めに行くなと引き止める
その他偶数だと脅されてるなら相談してくれと言う
奇数だと桃は別に何もされてないと言う
ゾロ目だと桃が我慢できないからと、隆也を振り切って出て行く
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 21:41:02.86 ID:fdlW7xEg0
どうだ
118 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 21:45:49.87 ID:Bqe/AHOCo
隆也「あいつになんか脅されるのか?」
桃「……」
桃は俯いて黙ってしまう
隆也「話してくれたらなんとかするから」
桃「なんとか……?」
桃が恐る恐る隆也の方を見る
コンマ下
偶数だと桃が誰もいない教室で話したいと言う
奇数だと桃は何も言おうとしないがそのまま教室にいる
ゾロ目だと桃が何か言おうとすると再びスマホに通知が
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/08/11(月) 21:46:14.06 ID:F5s8Kw+a0
a
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 21:49:06.11 ID:GQAm1zA4O
固くなってきたなぁ
121 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 21:50:56.67 ID:Bqe/AHOCo
桃「誰もいないところで……いいかな?」
隆也「わかった」
隆也は桃と誰もいない教室へと向かう
隆也「それで、マジでなんか脅されてんのか?」
桃「……」
桃は静かに口を開く
コンマ下
偶数だと隆也に助けを求めてくる
奇数だと桃が言いづらそうに事情を話してくる
ゾロ目だと桃が大山にされたことを嬉しそうに話してくる
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/08/11(月) 21:53:46.59 ID:F5s8Kw+a0
あ
123 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 22:03:17.41 ID:Bqe/AHOCo
桃「その……、昨日用務員さんに話しかけられて……」
桃「最初は手伝いって言われたんだけど、その用務員室で……、あの、無理やり……」
桃は恥ずかしそうに黙ってしまう
隆也「詳しいことは無理しなくて……」
桃「最初は無理矢理されて、エッチな写真撮られちゃって……」
隆也「それで、脅されてる……?」
隆也(もう犯罪じゃねぇか……)
桃「たくさんエッチなことされちゃって……、その、ローター入れられたり……///」
隆也「え、野々原?」
コンマ下
一桁が4だと桃が冷静になり助けを求める
その他偶数だと隆也が戸惑いながらもなんとかすると言う
奇数だと桃が隆也に大山との行為を興奮しながら詳しく話してくる
ゾロ目だと大山が入ってくる
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/08/11(月) 22:11:09.66 ID:F5s8Kw+a0
あ
125 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 22:18:41.53 ID:Bqe/AHOCo
桃「最初は嫌だったんだけど、その……気持ちよくて……」
隆也「え、あの、野々原……」
隆也が桃を止めようとすると教室のドアが開く
大山「あぁ、いたいた」
大山がニヤッと笑って中へと入ってくる
隆也「な、なんで……」
大山「呼んだのに来ないから探したよ」
桃「え、えっと、その……」
大山は隆也を無視して桃に話しかける
コンマ下
一桁が4だと桃が隆也に助けを求める
その他偶数だと大山が桃を誘う
奇数だと桃が桃の胸を制服越しに揉み出す
ゾロ目だと目の前で桃が大山とキスをする
126 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 22:19:08.83 ID:Bqe/AHOCo
>>125
奇数は大山が桃の胸を制服越しに揉み出す
です
判定下
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 22:24:32.56 ID:GQAm1zA4O
てい
128 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 22:30:55.19 ID:Bqe/AHOCo
大山「ほら、行こうか」
桃「え、あ……」
大山は桃の肩に手を置くと桃がビクッと反応する
隆也「ち、ちょっと、嫌がってるだろ」
隆也は大山に向かって声をあげる
大山「嫌がる?」
大山はとぼけた顔をして隆也を見る
隆也「あ、あんたが脅して無理矢理」
大山の手が桃の尻の辺りに伸びる
コンマ下
一桁が4だと桃が隆也に助けを求める
その他偶数だと桃が俯いて黙ってしまう
奇数だと桃は嫌じゃないと言う
ゾロ目だと目の前で桃が大山に喘がされる
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/08/11(月) 22:31:13.24 ID:G+Zyf9s50
あ
130 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 22:36:39.61 ID:Bqe/AHOCo
桃「っ///」
大山の手が桃の尻を揉み出す
大山「ほら、行こう」
桃「……大野君、助けて……」
桃がか細い声で隆也に助けを求める
隆也「は、離せよっ」
隆也は大山から桃を引き離す
大山「困ったな、そういうことされるとな……」
大山は怒った目を桃に向けている
コンマ下
一桁が4だと大山が無理矢理桃を連れ出そうとするところを他の教師が目撃
その他偶数だと大山が黙って引き下がる
奇数だと大山がこれをばら撒いていいのかとスマホを見せつける
ゾロ目だとこの場は大山が引くも放課後桃がいなくなる
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/08/11(月) 22:42:06.12 ID:G+Zyf9s50
あ
132 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 22:44:58.52 ID:Bqe/AHOCo
大山「……」
大山は何か言いたそうにするが黙って引き下がり部屋から出ていく
桃「ありがとう……」
桃は震えながら隆也に感謝を述べる
コンマ下
偶数だと桃を抱きしめる
奇数だと大丈夫だからと声をかける
ゾロ目だと教室内で男子が盛り上がっている
133 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 22:45:27.56 ID:DICsdvAE0
あ
134 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 22:52:04.20 ID:Bqe/AHOCo
隆也は震えている桃を見て恐る恐る手を伸ばして抱きしめる
桃「えっ、あの……」
隆也「こ、これはその……とにかく落ち着いて」
隆也は言い訳しながらも震えてる桃を抱きしめる
桃「う、うん……///」
コンマ下
偶数だと桃からも抱きしめてくる
奇数だと大山のことをなんとかしようする
ゾロ目だと隆也のスマホに何か送られてくる
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 22:52:26.92 ID:dXm1J57Jo
はい
136 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 22:56:56.48 ID:Bqe/AHOCo
桃「あの、もう少しこのままで……」
桃が手を伸ばして隆也の身体を抱きしめる
隆也「えっ、あ、も、もちろん……」
隆也は動揺しながらもしばらく抱きしめ合う
桃「そ、その、ありがとう……」
隆也「いや、まだ解決したわけじゃないから……」
1、しばらく桃と一緒にいて守ると言う
2、なんとか話をつけてくると言う
安価下
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 22:58:48.65 ID:fdlW7xEg0
2
138 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 23:08:25.01 ID:Bqe/AHOCo
二人は一旦身体を離すと教室で話をする
隆也「とりあえず放課後にあいつのことはなんとかしてみる」
桃「大丈夫かな……」
隆也「画像拡散しても拡散元がバレたらやばいのはあいつだし、とにかく話をつけてくる」
桃「う、うん」
放課後になり、隆也は用務員室へと向かう
コンマ下
偶数だと用務員室を開けると誰もいない
奇数だと用務員室に大山がいて話をする
ゾロ目だと大山がおらず戻ると桃もいなくなっている
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 23:08:56.43 ID:CwkNACkVO
えい
140 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 23:16:24.69 ID:Bqe/AHOCo
隆也は用務員室のドアを開けると大山が茶を飲んでいる
大山「こらこら、ノックくらいして欲しいな」
隆也(なんで余裕なんだよ、こいつは……)
隆也はドアを閉めて中に入る
隆也「話がある」
大山「ちょうど良かった、こっちも話したいと思ってた」
隆也「は……?」
大山「お前、桃のこと好きなんだろ?」
隆也「は?な、何言ってんだよ」
隆也(ってか、下の名前で何を……)
コンマ下
一桁が4だと大山が自身の行為を話すのを隆也が録音
その他偶数だと大山が桃の写真を見せてくる
奇数だと大山に動画を見せられる
ゾロ目だと桃とヤリたくないかと持ちかけられる
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 23:17:14.84 ID:HhJjb4/Y0
ゾロれ
142 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 23:23:48.32 ID:Bqe/AHOCo
大山「あの身体最高だぞ?」
隆也(こいつ……)
隆也は怒りを抑えて話を聞く
隆也「何したんだよ、あいつに」
大山「ちょっと前から狙ってたからよ、声かけたらホイホイついてきて、あとは無理矢理脱がして写真撮ったら大人しかったぞ?」
隆也「ふざけんな……」
大山「あとはそこの媚薬塗ったりして遊ばせてもらったよ、それから……」
隆也「あんたが野々原にやったんだな?」
大山「ああ、桃はもう俺の女だ」
大山が自慢げに隆也に告げる
隆也はスマホを取り出して録音をやめる
コンマ下
偶数だと職員室へ行き通報する
奇数だと大山を脅す
ゾロ目だと大山にスマホを取られる
143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/08/11(月) 23:24:49.84 ID:F5s8Kw+a0
あ
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 23:30:48.82 ID:b+npMwotO
一人目が堕ちずにクリア?となるとかなり珍しいな
145 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 23:31:20.42 ID:Bqe/AHOCo
隆也「もういいっ!!」
隆也はキレたふりをして用務員室から出ていく
そのままスマホを持って職員室へと向かう
隆也は担任や教頭に話をして、スマホの録音を聞かしながら事情を話す
すぐに教師達は動いて用務員室へと向かう
大山「ご、誤解ですよ、そんな」
大山は弱々しく反論するが証拠がある以上言い逃れが出来ない
「警察にもすでに相談済みです」
大山「っ……、大山は近くにいる隆也を睨む」
コンマ下
偶数だと大山が逮捕される
奇数だと大山が隆也に何か伝える
ゾロ目だと大山はクビになるが証拠不十分で釈放される
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 23:35:24.72 ID:YdCJPVhRO
タイーホ
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/11(月) 23:39:34.78 ID:DICsdvAE0
急にスピード解決
148 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/11(月) 23:59:30.83 ID:Bqe/AHOCo
その後警察の捜査も入り、大山は逮捕されていく
隆也はその後、桃に告白をして正式に付き合うことになる
一ヶ月後
隆也「桃、挿れるよ……」
桃「う、うん……」
隆也はゆっくりの桃の中に挿入する
すんなりと桃の膣は隆也を受け入れる
隆也「っ、すごい気持ちいい……」
桃「う、うん、私も……」
隆也は夢中で腰を振り、桃の表情が困惑していることに気付かない
隆也「桃、好きだよ」
桃「うん、私も好き……」
ハッピーエンド?
149 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/12(火) 00:09:29.44 ID:kay32gEro
答え合わせパート
大山は用務員室で野々原桃の盗撮映像を見てる
大山(いい身体してるなあ……)
学校内に仕掛けた盗撮カメラの映像から最近は一人の生徒を集中して見ている
大山(卒業しちまう前に動かないとな……)
大山は女子更衣室の近くで待ち構えてジャージに着替えた桃に話しかける
大山「あの、授業前にすみません、ちょっと手伝って欲しいんですが……」
桃「え?なんですか?」
大山「ちょっと運ぶものが多いんですが、腰を痛めて……」
桃「そうなんですね……、ごめん、先生に遅れるって言っておいてもらっていい?」
「え、いいけど……」
桃は友人に伝言を頼むと大山と用務員室へ向かう
大山は桃を用務員室に入れると、鍵をかける
桃「えーと、どれを運べば……んんっ!!」
大山は後ろから桃に抱きついて手で口を塞ぐ
そのまま片方の手で桃の胸を揉みしだく
大山「やっぱりいい乳してんな……」
桃「んんんっ!んっ!」
150 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/12(火) 00:18:40.33 ID:kay32gEro
桃のシャツをめくって桃の胸をさらけ出す
標準よりも大きな胸をゆっくり揉んでいく
桃「んんっ、っ……!」
大山「もう感じてんのか?なあ」
大山は桃の顔を舐めてブラをずらすと乳首を摘む
桃「っ、んんっ、っ……!」
しばらく胸を揉んで桃が大人しくなるとジャージを脱がしていく
桃「や、やめて……っ」
大山「ほら、見せろ」
大山は無理矢理下着を脱がしていく
桃「っ、や、嫌だ……っ」
桃の秘部に指を這わせてクリトリスを刺激する
桃「んっ、ひゃっ///ほ、本当にやめてください、い、今なら誰にも……っ」
大山「誰にも言わないでくれるのか?優しいね……、でもほら向こう見ろ」
桃は大山が指差した方を見るとカメラがあることに気付く
大山「全部撮ってるからな、バラしたら学校中にばら撒くぞ?」
桃「そ、そんなっ……、んんっ」
大山の指が桃の中に侵入してくる
151 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/12(火) 00:23:47.34 ID:kay32gEro
桃「あっ、っ……///っ///」
大山は桃の膣内を指でかき回していく
大山「お前、結構な頻度でオナってるな?」
桃「し、してないですっ///んんっ///」
大山が乳首とクリトリスを同時に摘む
桃「や、っ、……待って、んんんんっ♡」
桃は身体をビクッと跳ねられせて絶頂してしまう
大山「そろそろ授業が終わるか」
大山は棚からリモコンローターを取り出すと桃の膣内に入れる
大山「いいな?絶対抜くなよ?」
大山は桃を脅すと用務員室から解放する
152 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/12(火) 00:33:54.36 ID:kay32gEro
桃は着替えを済ますとローターを入れたまま教室に戻る
恥ずかしさで顔は赤くなり静かに授業の準備をする
ローターは動いておらず違和感があるが桃は少しずつ落ち着き始める
桃(これくらいなら耐えれば……)
なんとか授業が終わり片付け始めると突然ローターが動き出す
桃「……っ、あっ///」
桃は思わず声を出してしまい俯く
教室の外では大山がリモコンのスイッチを持って中の様子をチラチラ見ている
桃「……っ、んっ……///」
次の授業が始まるもローターはゆっくりと動き続ける
桃(声抑えないと……バレちゃう…….)
桃「……んっ……っ……///」
桃は必死に耐えるもローターの動きが徐々に激しくなる
桃「っ……んっ……っ///……ぁ///」
桃(イクっ、これ、イっちゃう、授業中にイク……っ)
桃はスカートの上から押さえつけてローターの音が漏れないよう必死に耐える
桃(隣の大野君にバレちゃう……)
桃は我慢できずに机に突っ伏してしまう
桃(イ……ク……っ)
桃「………んんっ………っ♡」
桃は授業中に絶頂してしまい、身体がビクッと反応してしまう
153 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/12(火) 00:39:47.06 ID:kay32gEro
授業終わりに桃は用務員室に入る
大山「お?どうした?」
桃「こ、これ、なんとかしてください……///」
大山「なんだ?気持ち良くなかったか?」
桃「は、外して……」
大山「仕方ないな」
大山は桃のローターを抜くと愛液で濡れているのを見せつける
大山「こんなに濡らしやがって」
桃「……///」
大山「じゃあ代わりに……」
桃「っ、いやっ」
大山は桃に後ろから抱きつくとブラを外して抜き取る
大山「いいだろ、この方が男子に注目されるぞ?」
桃「やっ、やめて……ひゃっ///」
大山は桃の乳首のあたりにクリームを塗りたくる
桃「な、なにこれ……っ///」
大山「こんなもんだろ、ほら授業遅れるぞ?」
大山が桃を解放する
桃「か、返して……」
大山「昼休みに来たら返してやるよ」
大山は桃の大きめのブラを持ってニヤッと笑う
桃は仕方なく教室に急いで戻る
154 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/12(火) 00:48:02.45 ID:kay32gEro
授業中、桃はノーブラの違和感だけでなく身体の異変に気付く
桃「……///」
桃(なんで、乳首が熱い……、触りたい……)
桃の乳首は硬くなり、制服に擦る度に刺激する
桃(気持ちいい……)
授業中にも関わらず興奮していると桃は隣からの視線に気付く
桃「……っ///」
桃は慌てて腕で胸を隠す
桃(バレた……?乳首たってるの見られた……?)
桃はパニックなりながらも昼休みを待つ
昼休みに入ると桃は用務員室へと向かう
大山「ちゃんと来たな?」
桃「……///」
大山はすぐに桃を引き寄せると制服越しに胸を揉む
桃「っ、あっ///んっ///……もうやめて、ください……」
大山「我慢出来ないから、すぐにここに来たんだろ?」
大山は胸を揉みながら桃を部屋の奥へと連れていく
155 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/12(火) 00:56:54.70 ID:kay32gEro
桃「……っ、あっ♡っ♡」
大山は桃の乳首を摘んで桃を喘がせている
桃「やっ、やめてっ、んんんっ♡」
無理矢理キスをされて口を塞がれる
桃(初めてキスが、こんな……っ、無理矢理っ)
桃「んっ、ちゅっ♡」
大山「媚薬もしっかり効いてエロ乳首なりやがって」
桃「んんっ、そ、そこっ、……あ、ダメ……んんんんっ♡」
桃が大山に胸を揉まれて身体を後ろに反らして絶頂する
大山「そんなに声出したら廊下まで聞こえるぞ?」
桃「やっ♡そんなこと言われても……っ♡」
大山「キスしてやったら声出ないかもな?」
桃「……っ、キス、キスして……っ、んんっ♡ちゅっ♡っ♡れろ……♡」
桃は自ら求めるように大山とキスをして、舌を絡ませる
大山がそのままスカートの中に手を入れようとするとドアを叩く音がする
大山「……ちっ……」
大山が桃から離れると桃は慌てて下着をつけ始める
156 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/12(火) 00:57:52.13 ID:kay32gEro
続き明日書きます
こんな感じで主人公視点からわからないことはまとめて書こうと思いますが、
同時進行の方が良いですか?
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/12(火) 01:03:22.52 ID:bctYP4BqO
おつおつ
個人的には甲乙つけがたいけど一回ごとに答え合わせも見てみたい
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2025/08/12(火) 01:14:46.39 ID:Cj7IVwDu0
乙
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/08/12(火) 10:19:57.64 ID:+HkGV+fZo
おつおつ
回答編助かる
まとめてが好みだけど
>>1
が書きやすい方で大丈夫
160 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/12(火) 19:00:51.71 ID:kay32gEro
桃は隆也に連れ立って教室に戻ろうとしたが、身体疼いてしまう
桃(まだ気持ち良くなりたい……)
桃は我慢しきれずに教室に向かわずに用務員室に戻ってしまう
桃(どうしよう、授業サボって、エッチなことしてもらいに行ってる……)
桃は用務員室にドアを開けると大山がニヤニヤ笑って迎え入れる
大山「やっぱり来たな、我慢出来ないんだよな?」
桃「その、もっと、して欲しいです……///」
大山「そうだ、ちゃんと広げろよ?」
桃は大山に命令されて下着を脱ぐと床に座りスカートを自ら捲る
指で秘部を広げるとカメラを向ける大山に見せつけるようなポーズを取る
桃「は、恥ずかしい……///」
大山「これからもっと恥ずかしいことするんだ、慣れとかないとな」
大山が桃の秘部に指を挿れる、桃の膣内は愛液でトロトロになっている
大山「いい具合に濡れてやがるな、これならもういいか」
大山は指を抜くと勃起したモノを取り出して桃の前に見せつける
桃「えっ、こ、こんな大きいの……?」
大山「こいつで気持ち良くしてやるからな」
161 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/12(火) 19:10:52.88 ID:kay32gEro
大山「それじゃ、JKの処女マンコ、いただくか」
大山は桃の秘部に自身のモノをあてがうと腰を下ろしていく
桃「っ、……いっ……、痛っ、っ……、き、切れるっ!痛いっ!」
大山「大丈夫だ、我慢しろっ」
大山は遠慮なしに桃の中へと奥深く押し込めていく
桃「うぐっ……っ、あ……っ、んんっ、っ」
大山「めちゃくちゃ締まりやがる、いいマンコだ」
桃「ぬ、抜いてっ、苦しいですっ……、んんっ、っ……」
大山「なんだよ、もう気持ち良くなってきてんだろ」
大山が笑いながらゆっくりと腰を動かしていく
桃「っ、あ、っ、んんっ……」
数十分後
桃「あっ♡っ♡激しっ♡んんっ♡」
桃は大山の下で気持ち良さそうに喘いでいる
大山「ほらイけ、イっちまえ」
桃「イクっ♡イクっ♡んんんっ♡」
大山「すっかり出来上がったな、ほら休むなよ」
桃「っはぁ♡っ♡ダメっ♡気持ち良すぎるっ♡」
大山のゆっくりとした腰の動きに合わせて桃は足を広げながら声をあげる
大山「そろそろ次の授業か?よし、ほら口開けろ」
大山は桃から引き抜くと口を開けさせる
桃「っ、はぁ……あっ♡」
大山「いいか?吐き出したり飲み込んだりするなよ?」
桃の口の中に射精していく
桃「あ……ああ……っ……///」
大山「それ口に含んだまま授業受けてこい、授業中はずっとだ、いいな?」
桃は口の中に大量の精液を含んだまま頷く
162 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/12(火) 19:18:39.81 ID:kay32gEro
桃は制服を整えて授業に出る
隆也に何か話しかけられたがこの状態では何も言えずに黙ってしまう
桃(口の中、すごい臭い……)
桃は口内の不快感を感じながら授業を受け始める
桃「……ん……、………ん」
桃はしばらくして口内の精液を舌で転がし始める
桃(ドロドロで濃い……、なんか美味しくなってきたかも……)
精液が桃の口内でグチュグチュとゆっくりと音を立てている
授業終わり、桃が立ち上がると隆也に声をかけられる
隆也「野々原、本当に大丈夫か?」
桃(どうしよう、もう授業終わったからいいかな……)
隆也「やばいなら、教師に相談すればなんとか……」
桃「……っ、ごく…….」
桃(美味しい……、濃くて飲み干せない……)
桃は口内の精液を口から出ないように飲み込んでいく
桃「ん……っ、……大丈夫だよ、心配しないで?」
桃(早く続きしてもらわないと……)
163 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/12(火) 19:27:41.84 ID:kay32gEro
桃「あっ♡んんっ、っ♡気持ちいいっ♡」
放課後、桃は用務員室で大山と手を繋ぎながら愛し合っている
桃「太いの、気持ちいいっ、っ♡キス、キスくださいっ♡んんんっ♡ちゅ♡ちゅ♡」
大山「一日で堕ちやがって、この淫乱がっ」
大山は腰の動きを激しくして腰を打ちつける
桃「おっ、っ♡ダメっ♡お、おっ、おっ♡苦しいっ♡んぉ♡」
大山「この身体は俺のものだからな、いいな?」
大山は桃の乳首を摘み、さらに腰を打ちつけて桃の奥深くを刺激する
桃「は、はいっ♡わかり、ましたっ♡っ♡」
大山「よし、また出すぞ」
大山がさらに腰の動きを早めて肉のぶつかる音が響く
桃「んおっ♡っ♡ぅ♡イク♡またイク♡ちゅっ、っ♡」
大山は桃の奥深くへ腰を下ろし、キスをしながら中に射精する
桃「っちゅ……っ……〜〜〜〜っ♡」
桃はキスされながら射精され嬉しそうに腰を浮かしながら絶頂している
桃「はぁはぁ♡」
大山「いいか?これから俺が呼んだらここに来いよ?孕むまで犯してやるからな」
桃「は、はいっ……///」
桃は大山に何度も犯されて家に帰る
桃(もう私、このまま従うしか……、このままどんどん堕ちちゃうかも……)
桃は後悔しながらも汚れる自分に興奮をしている
164 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/12(火) 19:43:28.14 ID:kay32gEro
隆也の行動もあり、大山は逮捕され、桃は流れで隆也と付き合うことになった
普通の幸せに桃は満足し、これで良かったと言い聞かせる
隆也「桃っ、桃っ……」
初めて二人が結ばれた日、隆也は必死に桃の上で腰を振る
隆也「っ、すごい気持ちいい……」
桃(これ、入ってるんだよね……?)
桃「う、うん、私も……」
桃は隆也に抱かれながら大山とのセックスの刺激を思い出してしまう
桃(奥を突いて欲しいっ、もっと子宮まで……)
桃は隆也に物足りなさを感じながら付き合い続けている
終わり
165 :
◆MPSQqjhj6Y
[saga]:2025/08/12(火) 19:59:48.67 ID:kay32gEro
次はある程度同時進行的に進めてみます
またキャラ作成の際には竿役も含めて募集します
あまりに同じような設定はなしでお願いします。
21時半で判定します
ヒロイン
【名前】
【年齢】
【容姿】
【制服や下着の好み、私服】
【性格】
【男性経験】
【その他備考】
主人公
【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【ヒロインとの関係】
【その他備考】
メイン竿役
【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【ヒロインとの関係】
【その他備考】
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