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【R-18】はいてないクエスト【安価・生成AI】
- 646 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/01(水) 23:55:02.25 ID:BOlBuBqjo
- ねます
- 647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/02(木) 19:41:05.30 ID:Er9RcOFH0
- あ
- 648 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/03(金) 23:43:42.57 ID:yxC72ZWeo
- *『オリハルコンインゴット』を手に入れた!
*『オリハルコンの剣』を手に入れた!
*『オリハルコンの盾』を手に入れた!
*『オリハルコンの鎧』×2を手に入れた!
【名前】ユウ
【性別】男
【ジョブ】勇者
【装備】オリハルコンの剣 オリハルコンの盾 オリハルコンの鎧
【アイテム】プライムオーブ おたすけブック 『女穴』 『五月雨』
シャロン「オリハルコン装備に…高純度のオリハルコン鋼ですか」
アントパーズ「交易で多く手に入るのだ。好きに使うが良い。王都へは、いつでも帰るが良い。断りは不要である」
…
『オアシスの都 宿』
アーティ「さっさと帰りましょ」
宿に隠れていたアーティは、俺たちが返ってくるなり主張した。
アーティ「兵士たちが、必死であたしを探してるのよ。逃げるのは簡単だけど、いい加減うっとおしいわ」
エリア「落ち着いて。もう日没だから、今から出るのは危ないよ」
アーティ「関係ないわ。馬車ごと王都までワープするから」
ジーナ「ああ、その手があったし」
ユウ「それで良いのか…?」
ユウ「『ダマスカス鋼はここでしか手に入らない』…?」
安価下1〜3でコンマ最大
@王都にワープ
A寝る
B散歩(店は閉まっている)
Cその他要記述
- 649 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/04(土) 00:13:50.30 ID:NY97vF7KO
- 3
- 650 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/04(土) 00:21:18.98 ID:7H5o7FnoO
- 3
- 651 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/04(土) 00:25:37.68 ID:QZFO1SV2o
- …
ユウ「…」キィ…
そっと宿を出て、オアシスのほとりに来た。水位は相変わらず低いが、周りの草木が、こころなしか元気になったような気がする。
ユウ「俺たちのやっていることは、何も間違ってない…よな」
安価下コンマ
01〜20 ユウ「…寝るか」
21〜50 アントパーズ
51〜80 少女兵たち
81〜99 女商人
00 かくれんぼ
- 652 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/04(土) 00:27:00.99 ID:rmPM8A3mO
- だーれかなー
- 653 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/04(土) 00:44:46.23 ID:QZFO1SV2o
- https://d.kuku.lu/das5petpz
ザッザッザッ
ユウ「!」
「おや、ごきげんよう」
足音に振り返ると、そこに立っていたのは、白いチュニックにヴェールを身に着けた、若い女。大きい袋を抱えていて、商人のようだ。
「こんな夜更けに、オアシスで何を?」
ユウ「眠れなくて。…そういうそっちこそ。市場は閉まってるぞ」
「隣国への行商から帰っておりましたら、途中で砂嵐に遭いまして。命からがら帰ったら、もうこんな時間」
ユウ「そ、そうか…」
「見た所、この街の方ではありませんね? よろしければ、品物を買ってはいただけませんか。財布を落としてしまい、今夜の宿もありませんので」
そう言うと商人は袋を開けて、中身を見せてくれた。
「どれでも構いません。お安くしますから…」
安価下1〜3でコンマ最大
@アダマンタイト鉱石
Aヒヒイロカネ
Bファラオの剣
C女
- 654 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/04(土) 00:47:02.52 ID:bihZ5bW8O
- 縁を結べば金はかかっても全部買えるのでは?
4
- 655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/04(土) 00:50:49.88 ID:3iv5Ar9ZO
- 4
- 656 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/04(土) 00:57:45.64 ID:a9JfLMZqO
- 4
装備は自力で手に入れるさあ
- 657 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/04(土) 00:58:40.91 ID:QZFO1SV2o
- ねる
- 658 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/04(土) 21:08:31.29 ID:QZFO1SV2o
- ユウ「石とか武器なら間に合ってる」
「そう言わず、この辺りでも大変貴重なもので」
ユウ「それより、女が欲しい」
すると女商人は、困ったように呟いた。
「女…どうしましょう。ツテのある娼館も、今は閉まっていますし…」
それから、ちらりと俺の方を見て、言った。
「…一人だけ、今から用立てられますが。いかがでしょう?」
ユウ「ああ。それでよろしく」
「何があっても、交代は受けかねますので、予めご了承くださいませ…」
そう言うと彼女は、おもむろに腰を縛っていたベルトに手をかけた。
「…」カチャ カチャ シュルッ パサッ
ベルトを解き、チュニックを脱ぐと、それを砂の上に敷いた。
「…」スッ
https://d.kuku.lu/ccmsm4sd2
フードとヴェールだけを残した裸で、荷袋を枕に、敷いた布の上に横たわると、脚を広げ、褐色のおまんこを手で広げた。
「…ど、どうぞ。お求めの『女』でございます…///」クパァ
- 659 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/04(土) 22:02:16.75 ID:QZFO1SV2o
- 俺は、下を脱ぐと女商人に覆いかぶさった。
ユウ「ありがたく、いただくよ」フニッ
「っ!」
程よい大きさの乳房を揉み、勃起したペニスをつるつるの割れ目に擦り付けた。
「んっ…/// 最初から発情しているなんて…なんと旺盛な」
ユウ「まあな」モミッモミッ スリスリッ
「あ、あっ…///」
ユウ「挿れるぞ」ググッ
女商人の膣に、肉棒を押し込む。
「くっ、つぅっ…」ビクッ
ユウ「ふぅっ…きつ…」
きつく目を閉じ、ヴェールの向こうで、歯を食いしばる女商人。膣穴もこわばって、中々入らない。
ユウ「もしかして、処女だったのか…?」
「…」フイ
顔を背ける女。俺は、両手でおっぱいを揉みながら、小刻みに腰を動かして、少しずつ奥へと挿入していった。
ユウ「…初めてだったなら、悪かったな。でも…あんたのおまんこは、気持ちいいぞ♡」
「っ、そ、それは何より…くっ」ビクッ
ユウ「すぐに終わらせるから、もうちょっと我慢しててくれよ…ふぅ、んっ♡」ズッ ズンッ
「うっ、んっ/// ふぅ…っくっ!」ビクッ
https://d.kuku.lu/wdm5e5x47
膣の奥まで亀頭が届くと、俺は彼女の肌を味わうように、全身で覆いかぶさって腰を振った。
ユウ「ふっ♡ ふんっ♡ はぁっ♡」ズンッ ズンッ ズンッ
「んっ、んっ、んっ/// …んんあっ♡」ビクンッ
ペニスが良いところに当たったのか、甘い声が漏れた。
ユウ「気持ちいいぞ、はぁっ♡ そろそろ、出るぞ…」
「は、はいっ、どうぞ、お好きに…んっ♡」
ユウ「くぅっ…♡♡」ビクンッ ビュルルルーッ
女商人の子宮に、たっぷりと精液を流し込んだ。
「…終わりましたか」
ユウ「ああ。良かったよ」
「それは何より…日の出より、この辺りで露店をやりますので。今度は、品物も見ていってくださいませ」
…
- 660 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/04(土) 22:05:41.26 ID:QZFO1SV2o
- ユウ「おはよう…ふぁ」
エリア「ユウくん、寝不足?」
ユウ「ちょっと、夜風に当たりにな…」
安価下1〜3でコンマ最大
@王都へ帰る
A商店街へ
B鍛錬
Cその他、要記述
- 661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/04(土) 22:07:08.54 ID:hTdj/2ENO
- 2
- 662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/04(土) 22:10:29.62 ID:XH4BJG2QO
- 2
- 663 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/04(土) 22:17:08.58 ID:+VA+Jdn+O
- 2
- 664 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/04(土) 23:26:18.47 ID:QZFO1SV2o
- 『オアシスの都 商店街』
ユウ「…お」
「! これはこれは」
商店街に繰り出すと、昨夜の女商人の店を見つけた。
エリア「ユウくん、知り合い?」
ユウ「昨日、散歩してたら偶然」
「ええ、ええ。分かっておりますよ。『お取り置き』の品物はこちらに」
ユウ「?」
安価下コンマ
01〜20 ダマスカス鋼
21〜40 アダマンタイト鉱石
41〜60 ヒヒイロカネ
61〜80 ファラオの剣
81〜00 ↑3つ全部
- 665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/10/04(土) 23:27:46.91 ID:LeWY1ZBS0
- 初見
- 666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/04(土) 23:34:24.64 ID:A5hjSHTp0
- 4つではなく?
- 667 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/04(土) 23:40:26.17 ID:QZFO1SV2o
- (ヒヒイロカネはダマスカス鋼の上位互換なので)
彼女は困惑する俺に、昨日持っていた荷物を袋ごと差し出した。
ユウ「え、俺、そんなことは」
「いえいえ、もう代金は受け取っておりますので」
ユウ「それは、あんたの」
すると女商人は、俺の耳元で囁いた。
「…娼婦でもないのに、物を売らず、身体を売ったと知られれば、私はここで商売ができなくなります」
ユウ「! …そういうことなら、貰っておこう」
*『アダマンタイト鉱石』を手に入れた!
*『ヒヒイロカネ』を手に入れた!
*『ファラオの剣』を手に入れた!
【名前】ユウ
【性別】男
【ジョブ】勇者
【装備】ファラオの剣 オリハルコンの盾 オリハルコンの鎧
【アイテム】プライムオーブ おたすけブック 『女穴』 『五月雨』
【名前】シャロン
【性別】女
【ジョブ】ナイト
【装備】ミスリルの大剣 ミスリルの鎧 パワーリング
【アイテム】オリハルコンの剣 カイトシールド
ずっしりと重い袋を受け取る。中身を見て、シャロンが驚愕した。
シャロン「これはまさか、アダマンタイト鉱石!? しかも、この鉄塊は…それに、見たことのない剣まで」
「昨夜は、危ないところを助けていただきましたので。お安くしておきましたよ」
ヒイラギ「そんなに貴重なものなのかい? ユウ。いくら払ったんだい?」
ユウ「じょ、常識的な値段だから…」
俺は慌てて弁明した。
安価下1〜3でコンマ最大安価下1〜3でコンマ最大
@王都へ帰る
Aもうちょっと商店街を散策
B鍛錬
Cその他、要記述
- 668 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/10/04(土) 23:43:43.46 ID:LeWY1ZBS0
- 2
- 669 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/04(土) 23:45:49.95 ID:36MkjPdoO
- 4
商人さんを自分のところで働かないかと勧誘してみる
仕入れはアーティがいるからなんとかなるでしょ
- 670 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/04(土) 23:49:07.71 ID:QZFO1SV2o
- ねます
一応安価下
- 671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/04(土) 23:59:20.46 ID:er6sx3U9o
- 乙
95は超えられないと思うので669
- 672 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/05(日) 00:03:18.49 ID:KsyH2hWlo
- アイキャッチ的逆バニーヒロインズ
https://d.kuku.lu/6ckkhmm6g
- 673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 00:44:53.32 ID:0h699vkdO
- おつおつ
こう比較してみるとやっぱヒイラギ……
- 674 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/05(日) 16:24:12.46 ID:KsyH2hWlo
- ユウ「それにしても…」
ふと思い立って、俺は提案した。
ユウ「こんな貴重な品を仕入れられるなら、これからも取引しないか?」
シャロン「確かに、これだけの素材や装備が荒れば、魔族との戦いも有利になるでしょう」
「はあ…?」
きょとんとする女商人。俺はオーブの修復や魔族との戦いについて説明した。
「なるほど。噂の勇者さまとは、貴方がたのことでしたか」
シャロン「近く王都に帰投するのですが、一緒に来て頂けませんか。その鉱石や武器を、多く仕入れることができれば、国の力となり、女王陛下もお喜びになるでしょう」
「…」
すると、彼女は黙って考え込み…やがて答えた。
「贔屓にしていただくのは結構です。良い品が入れば、真っ先にお伝えしましょう。ですが、共に王都に参るわけにはいきません」
シャロン「どうしてでしょう」
「私は砂漠の民です。それに我らの王は、アントパーズ様」
シャロン「ですがあの男は…!」
ユウ「まて、落ち着け! …アントパーズが、それを許さないと?」
「商売は許されても、移住までは。何より、王都に渡っては肝心の品物が仕入れられなくなります。取引先から、あまりにも遠い」
ユウ「ここと王都を一瞬で行き来する手段がある。と言ったら?」
「であれば、貴方がたの方からいらしてください。…砂漠の商人は自由です。が、越えてはならない領分があります。既に私は、それを一度越えかけた。勇者さまには、お分かりでしょう?」
ユウ「…」
俺は、溜め息を吐いた。
ユウ「分かった。…あんたの名前は?」
ノーラ「ノーラ、と申します」
ユウ「ノーラ。じゃあ、これから良いものが入荷したら、王都まで頼む。『勇者の基地』とでも書けば通じるだろうから」
ノーラ「良い取引ができることを願っていますよ」
…
『オアシスの都 宿』
ユウ「もう日が暮れてきた…」
安価下1〜3でコンマ最大
@王都にワープ
A寝る
B散歩(店は閉まっている)
Cその他要記述
- 675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 18:05:52.54 ID:jzFDIY92O
- 3
- 676 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 18:52:41.43 ID:kgv2ksmvO
- 3
- 677 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 18:52:53.41 ID:s9BslwnhO
- 3
- 678 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/05(日) 19:18:01.49 ID:KsyH2hWlo
- …
ユウ「…」
毎晩のように、夜はオアシスのほとりに出てきている。今夜も、誰かに出会うだろうか…
安価下コンマ
01〜40 ユウ「…帰るか」
40〜70 アントパーズ
71〜90 アントパーズ&ネト
91〜00
- 679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 19:19:43.14 ID:E19Ez6fwO
- ふん
- 680 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/05(日) 19:20:45.48 ID:KsyH2hWlo
- ユウ「…帰るか」
…
アーティ「もう良いでしょ、帰りましょ?」
朝、顔を合わせるなりアーティが主張した。
安価下1〜3でコンマ最大
@王都へ帰る
A商店街へ
B鍛錬
Cその他、要記述
- 681 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 19:22:21.18 ID:gm1ayp+gO
- お助けブック
- 682 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/05(日) 19:24:26.23 ID:KsyH2hWlo
- ユウ「『ぶっちゃけもうやることはない』…?」
- 683 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 19:24:45.98 ID:P4+3ggYF0
- 1
- 684 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 19:28:38.32 ID:gm1ayp+gO
- アントパーズ関係は今は解決しないのかそもそも特に何もなかったのか
1
- 685 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 19:48:17.46 ID:SAMt7O0sO
- 1
- 686 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/05(日) 20:16:00.56 ID:KsyH2hWlo
- アーティ「全員馬車に乗ったわね? じゃあ、行くわよ!」
…
ユウ「…っ、とお?!」グラッ
シャロン「な、何度やっても慣れませんね…」
エリア「そうかなー?」
飛んだ先は、王都の門の前。突然現れた馬車に、門番が驚いて駆け寄ってきた。
「な、何者…あっ、勇者様! おかえりなさいませ…」
「…なあ、勇者の足元…」
ユウ「? …!」
馬車から降りた俺は、足元を見下ろして気付いた。
いつのまにか、馬車…というより、俺の足元を中心に、荒れた大地に草が生い茂り、花が咲き始めていた。
…
ユウ「ただいま…」ガチャ
ヒイラギ「おかえり。楽しかったかい」
ユウ「あはは…」
俺は力なく笑って、台所の椅子に座った。
王都は大騒ぎになった。手始めに、連れてこられた小さな畑の中を歩いてみると、乾いてひび割れた大地には潤いが戻り、萎れて枯れかけていた野菜が青々と上を向いた。それからは、俺は王都中を歩かされた。行く先々で、人々は大地が蘇るさまを目の当たりにし、『勇者』の奇跡は半日にして確たるものとなった。
ユウ「疲れたけど、これでやっと、自分のやってることが腑に落ちたかな」
アーティ「当たり前よ。オーブの力が戻ったんだから」
エリア「今日はご馳走だよー!」
包丁を手に、エリアが声を上げた。王都に来た頃とは比べ物にならない、大きく実った野菜が、台所には並んでいた。
シャロン「ユウどの!」
その時、鍛冶場の方からシャロンがやって来た。
シャロン「おかえりなさいませ。サミダレどのが、ユウどのにお話したいことがあると」
- 687 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/05(日) 20:33:11.33 ID:KsyH2hWlo
- …
サミダレ「勇者どの! ちょいと、良いかい」
槌を持ったまま、サミダレが俺に声をかけた。相変わらず、たわわな胸を覆うサラシ以外は全くの裸だ。褐色の肌やお股の割れ目は汗まみれで、サラシすら濡れて透けている。
その隣には、この前紹介されたカエデもいた。
カエデ「勇者様!」
彼女は、興奮気味に迫ってきた。
カエデ「こ、この鋼は、どちらで」
ユウ「! それは、オアシスの露店で買ったんだ。貴重なものなんだろ?」
カエデ「貴重などという言葉では、とても収まりません。これは伝説の『ヒヒイロカネ』…黄金より軽く、金剛石より硬く、決して折れず、錆びず、その鋼で打たれた刀は、あらゆるものを軽々と両断するという…」
ユウ「す、凄いんだな」
一体、ノーラはどこでこんなものを手に入れたのだろう…?
カエデ「触るのも恐れ多い代物ですが、サミダレ師に任されましたので。責任を持って、作刀させていただきます」
ユウ「分かった。よろしく頼む」
サミダレ「うん、これでヒヒイロカネは良いや。で、今度はこっち」ゴトッ
金床の上に置いたのは、アダマンタイト鉱石。
サミダレ「こいつは、うちが預かるよ。オリハルコンの剣と合わせて打ち直せば、アダマンタイトの剣になる」
ユウ「ノーラ…オアシスで一緒に買った剣と、どっちが強いかな?」
サミダレ「さあ? 素材はオリハルコンの方がいいけど、あの変な曲剣は、魔力が入ってるみたいさ」
それなら、ファラオの剣は俺が使って、アダマンタイトの剣はシャロンが使うのが良さそうだ。
サミダレ「それから、高純度のオリハルコンもあるね。シャロン卿用に大剣にするか、それとも鎧にするかい? 勇者どのはもう着てるから、これもシャロン卿が着ることになるかな」
安価下 どっちにする?
@オリハルコンの大剣
Aオリハルコンの鎧
- 688 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 20:45:46.83 ID:JGLyj6+c0
- シャロンはタンクっぽい気がするので2
- 689 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/05(日) 21:33:38.20 ID:KsyH2hWlo
- *『アダマンタイトの剣』を手に入れた!
*『オリハルコンの鎧』を手に入れた!
【名前】シャロン
【性別】女
【ジョブ】ナイト
【装備】ミスリルの大剣 オリハルコンの鎧 パワーリング
【アイテム】アダマンタイトの剣 カイトシールド
…
夜。見違えるほど充実した食事を摂り、俺たちは一息ついた。
ヒイラギ「何か、一気に効果が目に見えてきた感じがするよ」
エリア「そうだね。風は、あんまり実感無かったけど」
ジーナ「残りは、水と火だっけ?」
シャロン「そうです。次は、港町から船を用意して、『古代の灯台』に向かいます」
ユウ「皆の暮らしも良くなっていくだろう。多分、水のオーブが直せれば、一層良くなると思う」
シャロン「ですが、今は少し休憩しましょう。幸い、王都の方も余裕が出てきましたし…」
安価下1〜3でコンマ最大
@寝る(1人 or 相手併記)
A風呂に入る(1人 or 相手併記)
B鍛錬する(相手指定可 特に記載なければシャロン)
Cその他、要記述
- 690 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 21:37:40.63 ID:9sEt4iwkO
- 3 シャロン
- 691 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 21:43:18.43 ID:JFqktDStO
- お助け
- 692 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/05(日) 21:47:20.96 ID:KsyH2hWlo
- ユウ「『夜の義務とかない。やりたいことの一つくらい思いつかないのか』…?」
- 693 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 21:53:55.11 ID:GLchPWCHO
- なんかイベント置いてあるかもしれないじゃん…
3 シャロンと剣の特訓
- 694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 21:59:55.51 ID:aFd8RcIXO
- 3
- 695 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 22:00:49.10 ID:GVAix2O8o
- アーティ含め全員で風呂
- 696 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/05(日) 22:05:18.18 ID:KsyH2hWlo
- (事前に考えてるイベント以外は選ばれてからその都度考えてる)
…
ユウ「今夜も頼むぞ」スッ
シャロン「勿論です。では!」ダッ
木剣と盾を手に、俺たちは組み合った。
安価下コンマ
01〜60 そう言えば…
61〜90 ↑+タックル
91〜00 どうしてここに!?
- 697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 22:06:51.14 ID:vI1eDDtPO
- へい
- 698 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/05(日) 22:26:11.79 ID:KsyH2hWlo
- …
ユウ「はぁ…はぁ…」
シャロン「ふぅ…今夜はここまでにしましょう」
木剣を下ろし、ふとシャロンが言った。
シャロン「そう言えば、以前お話した武闘大会についてですが」
ユウ「! そうだ、そんな話があったな」
シャロン「まず、時期について…詳しい日付は決まっていませんが、どうやら水のオーブの修復が完了した後を考えているようです」
ユウ「なるほど」
そこまで行けば、大会を開いても問題ないくらい国も安定しているという考えだろう。
シャロン「それから、方法について。今回は猛獣は使わず、選手同士で木剣やポールを使った模擬戦を行う方針のようです。きっと、貴重な戦士の喪失を避けるためでしょう」
ユウ「そうか。その方が助かるな」
シャロン「ええ。それに、今の鍛錬がそのまま役に立ちます」
ユウ「ああ。…いつの間にか、優勝を目指すことになってる気がするけど」
シャロン「何をおっしゃいます。陛下も、きっとユウどのの優勝を望んでおられますよ」
…
- 699 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/05(日) 22:29:15.12 ID:KsyH2hWlo
- (夜中の安価忘れてた)
ユウ「『寝るか、自主練か。シャロンのエッチイベントも自由安価可能』…?」
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
- 700 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 22:31:44.35 ID:JGLyj6+c0
- 自主練
- 701 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 22:36:44.17 ID:LmRFdHu6O
- コンマ緩くしたいから自主練
- 702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 22:39:51.76 ID:SMmgM8rKO
- 自主練
- 703 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/05(日) 22:45:02.09 ID:KsyH2hWlo
- …
ユウ「はっ! はっ!」ブンッ ブンッ
シャロンが帰った後も、俺は一人で木剣を振るっていた。ゴルモラもヒードラも、真正面から倒したとは言い難い。残りの魔将や、魔王との戦いに備えて、もっと強くならないと…
安価下コンマ ゾロ目で…
- 704 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/05(日) 22:48:18.64 ID:88B97mwCO
- なんやろ
- 705 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/05(日) 22:49:07.82 ID:KsyH2hWlo
- ねます
翌日は女王に会いに行きます。
- 706 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/06(月) 22:07:22.96 ID:siWITIepo
- …
翌朝。基地に、1人の兵士がやって来た。
「女王陛下より、城へ馳せ参じるようにとのことです!」
シャロン「陛下が。勿論、急いで参ります」
ユウ「これまでの報告とか、聞きたいことがあるんだろうか」
ヒイラギ「…アタシは留守番でもいい?」
ジーナ「うちも」
「陛下は、全員で参るようにと。食事も用意されているそうですよ」
エリア「二人も行こうよ。お城のご馳走なんて、めったに食べられないよ!」
エリアの説得もあり、全員で王城に向かうことにした。
…
『王城 晩餐の間』
ユウ「お、おお…」キョロキョロ
謁見の間よりも広い部屋に、巨大なテーブル。その上には、豪華な料理が所狭しと並んでいた。
案内された椅子に各自腰掛けると、給仕がそれぞれの分の料理を取り分けてくれた。どうやら、食べたいものを彼女らに頼んで、テーブルの上から持ってきてもらうらしい。
それぞれの皿に料理が行き渡ったところで、エスメラルダが広間に入ってきた。
ユウ「! 陛下」
エスメラルダ「よい。座って、食べながら話そう」
そう言うと女王は、テーブルの向こうの席に座り、給仕に指示して自分の料理を持ってこさせた。
エスメラルダ「ここで話すのは初めてか。料理はいかがかな」
ユウ「えっと、すごい豪華で、美味しそう…です」
ヒイラギ「み、見たこと無いやつばかりで…」
ジーナ「これ、食べて良いやつ…?」
エスメラルダ「遠慮するな。全て、其の方らがもたらしたものである」
そう言うと女王は、焼いた肉にナイフを入れた。俺も恐る恐る、焼いた野菜を切って口に入れた。
- 707 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/06(月) 22:26:18.90 ID:siWITIepo
- エスメラルダ「さて…オーブも、残す所あと2つ。半分であるな」
ユウ「はい」
エスメラルダ「シャロンから聞いたかも知れぬが…もうじき、武闘大会を開こうと思っておる」
シャロン「はい。昨夜、私からお話しました」
エスメラルダ「うむ。当然、其の方にも参加してもらいたいと考えておる。…期待しておるぞ」
ユウ「は、はい」
エスメラルダは、お茶を一口飲んで言った。
エスメラルダ「…食が進んでおらぬな。遠慮せず、食べよ。話なら、いくらでも聞いてやる」
安価下1〜3 エスメラルダとの話題
- 708 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/06(月) 22:30:21.11 ID:lYtWbKS7O
- お助けブック
- 709 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/06(月) 22:33:44.23 ID:siWITIepo
- ユウ「『大事なことは食事の後、二人きりでしか話さない。ここはフレーバー程度の会話なので自由に』…?」
- 710 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/06(月) 22:40:22.52 ID:95KSqKd3o
- オーブ収集が終わった後の生活について
ヒロイン達の未来の保障など
- 711 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/06(月) 22:56:03.29 ID:Ct8Xkpp/O
- 国民の現状について
どの程度落ち着いてきたのか詳しく
- 712 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/06(月) 23:01:20.75 ID:J+frVuSF0
- これからの女王の予定
定期的に会おうと思えば会える?
- 713 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/06(月) 23:13:28.02 ID:siWITIepo
- 早いけどねます
- 714 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/07(火) 21:12:43.61 ID:EyGVYb9JO
- ユウ「国の情勢はどうですか。魔物の襲撃は減りましたか」
エスメラルダ「風のオーブ修復後から、トーレス山付近での交戦報告が大きく減った。砂漠方面でもな。オーブの回復が効いておるのだろう。つまり、国土の半分は平和に近づいたと言える」
ユウ「それは、何よりです。…あの」
俺は、同じテーブルを囲む仲間たちを見回して、言った。
ユウ「…この戦いが終わったら。全てのオーブを修復し終えたら、仲間たちはどうなりますか」
エリア「!」
ジーナ「…」
エスメラルダ「…」
ユウ「エリアとシャロンには、帰る場所があります。でも、ヒイラギとジーナは、これまで逃げ隠れて暮らしてきました。この戦いが終わった後も、二人がそんな暮らしをするのは、耐えられない」
エスメラルダ「路上に暮らすものは少なくない。そして…人間と魔族の混血でさえ、一人ではない」
ジーナ「! 何で、うちのこと」
女王は、重々しく頷いた。
エスメラルダ「其の方のことは聞き及んでおる。この国が、常に其の方に冷たかったことを、余は詫びねばならぬ」
ジーナ「そんなこと…!」
エスメラルダ「だが、同じ境遇を抱える者は、実は一人ではない。其の方のみに施しを与えることは、其の方への施しにはならぬ」
ヒイラギ「つまり、何が言いたいので…?」
エスメラルダ「断じて、恩を仇で返すような真似はせぬ、とだけ今は言っておこう」
そう言うと、女王はまた一口、お茶を飲んだ。
ユウ「では、陛下は? 今後はどうされるのですか。また、こうしてお会いすることはできますか」
シャロン「ゆ、ユウどの、陛下はご多忙で」
慌てて口を挟むシャロン。女王は、苦笑しながら言った。
エスメラルダ「いかにも。全国に派遣した兵からの報告を聞き、常に備えなければならぬ。用がある時は、余の方から呼ぶ。もし急ぎの用があれば、使いを出せ。できる限り時間を作ってみよう」
ユウ「わ、分かりました」
俺は赤面しながら頭を下げた。
…
- 715 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/07(火) 21:38:22.53 ID:EyGVYb9JO
- …
エスメラルダ「さて」
テーブルの上の料理が消えて少しした頃、女王が立ち上がった。
エスメラルダ「有意義な時間であった。余は執務に戻るゆえ、其の方らも基地に戻り、次の戦いに備えるが良い」
シャロン「は、ありがとうございました」
ヒイラギ「ええと…あ、ありがとう」
ジーナ「…さっき言ったこと、忘れんなし」
エリア「じゃあ、わたしたちはこれで…」
晩餐の間を去ろうとする俺に、女王が声をかけた。
エスメラルダ「待て。勇者には少し話がある」
ユウ「! はい」
エリア「じゃあ、先に帰ってるね」
出ていくエリアたちを見送ってから、俺は改めて女王に向き直った。
座っていると目につかなかったが、相変わらず乳房から下は丸出しで、左右の乳首を銀の鎖で結んでいる。
エスメラルダは、慌ただしく皿を片付ける給仕たちに目を遣ると、言った。
エスメラルダ「ここは騒がしい。謁見の間へ参れ」
…
エスメラルダ「…さて」
謁見の間に、二人でやって来た。女王はお供も付けず、一人だ。手ずから扉を占めると、玉座には座らず、俺の目の前にまっすぐに立った。
エスメラルダ「…勇者よ。『挨拶』は?」
ユウ「…! は」
俺は彼女の前に跪き、ゆっくりと顔を上げた。
https://d.kuku.lu/ga6rjp53z
エスメラルダ「ほれ、『ここ』であるぞ」
ユウ「…んっ」チュッ
エスメラルダ「ん…っ♡」
エスメラルダの指差す先、白く滑らかな股間の割れ目に、唇を付ける。彼女はくすぐったそうに身じろぎすると、すぐ何事もなかったかのように玉座に座った。
エスメラルダ「勇者よ、本題に入ろう。…其の方の耳に入れておきたいことがある」
ユウ「はい?」
エスメラルダ「アイリス…エリアの母のことだ」
ユウ「!!」
- 716 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/07(火) 22:08:36.75 ID:EyGVYb9JO
- エスメラルダ「余の母が、アイリスをプリーマの村より召喚したことは聞いておるな?」
ユウ「はい。エリアから聞きました。エリアのお母さんは高名なヒーラーで、その腕を見込まれたと」
エスメラルダ「いかにも。だが、その腕を何に使ったのかは知らぬであろう」
女王は、遠い目をして言った。
エスメラルダ「…余の母が出陣する折、供として連れ出したのだ」
ユウ「えっ?」
俺はぎょっとした。つまり、今の俺とエリアのように、エスメラルダの母と、エリアの母は、仲間として戦った…?
エスメラルダ「その頃、王都は大規模な干ばつに苦しんでいた。余は十つであったが、母のお乳だけが喉を潤してくれたものだ。…ともかく、このままでは国民が皆枯れ死ぬとなった折、母は水のオーブを目指して出陣を決めた。水のオーブを何とかすれば、少しでも雨が降るようになると考えたのだ」
ユウ「…」
エスメラルダ「古代の灯台へは、船で行かねばならぬ。灯台は狭く、軍を連れて行くことは出来ぬ。そもそも、国が疲弊しきった頃で遠征軍の編成もままならぬ。故に、『二人で出た』」
ユウ「二人で!?」
エスメラルダ「よいか。女王とは、この国で最も強い戦士である。言っておくが、余は其の方よりも強い。だからこそ、こうして二人での謁見を許しておるのだ」
ユウ「…なら、どうして前線に出ないのですか」
エスメラルダ「女王は、目の前の敵を倒すのでは足りぬ。あまねく国の敵を滅ぼし、全ての民を守るのが使命。故に、局地に出ることは許されぬ。…だが、母は出た。10歳の余に、王位を禅譲して」
ユウ「そして、どうなったのですか」
エスメラルダ「灯台の最上階までは辿り着いた。そこで、強力な魔物と交戦し…深い傷を負った」
ユウ「! では、そのまま」
すると女王は、首を横に振った。
エスメラルダ「アイリスが、母を救った。本来、治癒魔法すら届かぬ深手であったが、どうにか命を繋ぎ止め、逃がした。己の身と引き換えに」
ユウ「じゃあ、アイリスはそのまま、灯台に」
女王が、重々しく頷く。
エスメラルダ「全て…帰還した母から伝え聞いた話である。アイリスが、枯れた水のオーブに何をしたのか、誰も知らぬが…その後、王都には何日も雨が降った。民は、どうにか命を繋いだ。母は、英雄と呼ばれながら…5年後に、傷のために息を引き取った」
- 717 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/07(火) 22:20:12.25 ID:EyGVYb9JO
- エスメラルダ「大事なのは」
女王は、声を張り上げた。
エスメラルダ「…誰も、アイリスの遺体を確かめてはおらぬ」
ユウ「きっと、まだそこに」
エスメラルダ「恐らく、な。エリアにとっては、辛い再会になるであろう。だが、先に伝えることで、彼女が早まった行動に出ることがあってはならぬ。故に、まずは其の方の胸に留めてもらいたい」
ユウ「…はい」コクン
エスメラルダは、長い息を吐いた。ようやく、喉のつかえが取れたような様子で、これまでとは一転して明るい声で言った。
エスメラルダ「そうだ。其の方、これからも余に逢いたいと申したな」
ユウ「え、まあ、はい」
エスメラルダ「あの場では断ったが…其の方の働き次第では、叶うやも知れぬぞ? 限られた刻ではあるが、毎日でも逢ってやろうぞ」
ユウ「えっ? そんなことができるのですか」
エスメラルダ「だから、働き次第である。…武闘大会、期待しておるぞ♡」
意味深な一言を添えると、女王はそっぽを向き、追い払うように手を振った。
- 718 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/07(火) 22:51:55.64 ID:EyGVYb9JO
- …
『王都 勇者基地』
エリア「あっ、おかえりー!」
ユウ「! あ、ああ、ただいま…」
笑顔で出迎えるエリアに、俺はぎこちない笑みで応えた。
エリア「どうしたの? 女王さまに、何か言われた?」
ユウ「っ! あっ、いや…その。慣れないご馳走に、お腹を壊したみたいで」
エリア「あはは、ヒイラギちゃんとおんなじこと言ってる」
ユウ「エリアは、大丈夫か?」
エリア「わたし? 大丈夫だよ。それより…ユウくんこそ、大丈夫?」
ユウ「えっ?」
思いがけない質問に、俺は目を丸くした。エリアは、頬を赤らめながら言う。
エリア「だって…強い魔族を倒したのに、まだ誰ともしてないから…///」
ユウ「…あ、ああ!」
そうだ。いろいろあって、それどころでは無かったが、あれから4人の仲間と『邪気祓い』をしていない。直前に『祓い』まくったおかげもあるだろうが、ヒードラを倒したことで少なくない邪気が溜まっているはずだ。
エリア「ね、今夜でも、わたしは良いよ///」
ユウ「あ、うん…//」
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@港町へ向かう
A装備強化
B鍛錬する
Cその他、要記述
- 719 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/07(火) 23:04:42.08 ID:uKOgkaV9O
- 4 エリアとアーティをお呼び出し
- 720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/07(火) 23:07:05.34 ID:WYx93+/iO
- これまだ昼であってるよね?
職人組にちょっかい出してみる
夜なら>>719
- 721 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/07(火) 23:09:50.92 ID:EyGVYb9JO
- (まだ昼です)
(それはそれとして>>719は有効なのであといっこ安価下)
- 722 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/07(火) 23:13:38.21 ID:MeymnoT4O
- 鍛冶場見学
- 723 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/07(火) 23:46:18.83 ID:EyGVYb9JO
- …
サミダレ「」カンッ カンッ
鍛冶場に顔を出すと、サミダレが一人で作業をしていた。鎧の調整をしているようで、金床ではなく分厚い木の台に向かって、薄い敷き藁の上にあぐらをかいて作業していた。
サミダレ「…ふぅ」
一段落ついたのか、サミダレが手を止める。ここでようやく俺の存在に気付いた。
https://d.kuku.lu/fwj3g83tb
サミダレ「おっと、ごめんよ。気付かなかった」
屈託のない笑みを向ける彼女は、全身汗にまみれて、唯一の着衣であるサラシも緩みきって、おっぱいが零れている。発達した肢体に比べて、幼いつるつるのおまんこは、がっしりした太腿の間でうっすら開いている。
ユウ「あ、いや、見てただけだ。邪魔したなら悪い」
サミダレ「良いって。今終わったところでさ」
ユウ「なら良かった。…カエデは?」
サミダレ「カエデなら、自分の工房で作業中さ。色々、専門の道具や設備がいるってんでね」
ユウ「『まだセックスはできない。おまんこは恥ずかしくないが、おっぱいは恥ずかしい』…?」
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
- 724 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/07(火) 23:50:32.96 ID:ExfMXw9po
- サラシを巻き直す役を買って出る
- 725 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/08(水) 00:38:29.72 ID:a9sgQ9oCO
- ユウ「ところで…」
下半身はもう、そういう文化だと割り切るしか無いが…
ユウ「おっぱい見えてるけど、良いのか?」
サミダレ「へ? …うわあっ///」サッ
視線を下に落として、慌てて両腕で胸を覆う。
サミダレ「き、気付いてるなら早く言っておくれよ、すけべ!」
ユウ「いや、気にしてないのかと思って」
サミダレ「これだけ突き出てちゃ、流石に恥ずかしいさ…///」イジイジ
サラシをつまんで、どうにか乳首を覆い隠そうとする。俺は試しに提案してみた。
ユウ「巻き直した方が良いんじゃないか? …巻き直そうか?」
サミダレ「…た、頼んだよ…///」
意外にも、サミダレは了承した。巻き込んでいた結び目を解くと
サミダレ「…///」シュルシュルシュル
サミダレ「…んっ♡」バルルンッ
ユウ「おお」
解き放たれた、褐色の巨乳に、思わず嘆息。色の濃いめな乳首を腕で覆いながら、サミダレはしっとりと汗の染みたサラシを差し出した。
俺はそれを受け取ると、端を彼女の脇腹にあてがい、臍の上辺りからくるくると巻き始めた。当然、正しいやり方など知らない、勘だ。
サミダレ「…どうだい、上手くいきそうかい…?」
ユウ「何とか…ちょっと、腕上げて」
サミダレ「んしょ…///」ポヨヨン
両腕を上げると、おっぱいがぽよんと弾んだ。
…
数分後。
https://d.kuku.lu/fjnc2af72
サミダレ「下手くそぉ! もう良い、自分でやるさぁ…///」
安価下1〜3でコンマ最大
@寝る(1人 or 相手併記)
A風呂に入る(1人 or 相手併記)
B鍛錬する(相手指定可 特に記載なければシャロン)
Cその他、要記述
- 726 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 00:45:19.72 ID:qnYYDf/1O
- >>719
- 727 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 00:49:11.54 ID:EUAoBYj2O
- 4 ジーナとする
- 728 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 00:51:58.79 ID:4+QPVTwLO
- >>719
アーティも引き摺り込まなきゃね
- 729 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/08(水) 01:01:28.74 ID:a9sgQ9oCO
- 仕事に呼ばれたので今日は終わり
- 730 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/08(水) 14:14:12.26 ID:+/l6yFnOo
- …
軽い夕食の後、俺は台所に立つエリアに、後ろから歩み寄った。そっと肩に腕を回し、囁く。
ユウ「エリア」ギュ
エリア「! …うん、しよっ♡」
アーティ「あらあら、どうぞごゆっくり♡」
ユウ「アーティも」グイ
そそくさと飛び去ろうとするアーティの足を掴んで引き寄せる。
アーティ「えぇっ!? あ、あたしはちょっと」
エリア「折角出し、アーティも一緒に、ね♡」
アーティ「はぁ…仕方ないわね♡」
ユウ「『アーティとはセックスできない。今は、まだ』…?」
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
- 731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 14:38:49.65 ID:k9IefS8wO
- アーティを2人で攻める
ユウは下半身、エリアが上半身を担当
出力する場合厳しそうならユウアーティだけで出力ください
- 732 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 14:41:15.19 ID:z2DzzwHRO
- エリアと対面でイチャラブ交尾
アーティは指でおっぱいをくにくにしたりおまんこをなめなめしてあげたりで責める
- 733 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 15:10:01.49 ID:R9Bq10z9O
- ユウとエリアでアーティの胸を片方ずついじめてイカせ勝負
エリアの方が若干優勢になるも、ユウがエリアの雑魚マンを攻撃してインチキ勝ちする
- 734 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/08(水) 17:19:39.59 ID:+/l6yFnOo
- (なんか全然違う妖精が出力されちゃった)
…
3人で寝室に入った。皆で裸になると、アーティは俺の目の前に飛んできて、脚を広げて見せた。
アーティ「ほ〜ら、ユウの大好きなつるつるロリまんこ♡ おちんちんは入らないけど、触ったり、舐めてもいいわよ♡」クパァ
ユウ「じゃあ、お言葉に甘えて…」
俺はアーティの腰を掴むと、ベッドに横になった。俺の顔を両脚で跨ぐと、アーティの身体が手のひらサイズから、人間の子供くらいに大きくなる。
目の前に差し出された、つるつる、ぷにぷにの割れ目に、口を付けた。
https://d.kuku.lu/hesmcpumj
アーティ「あんっ♡」
エリア「ユウくんのおちんちん、もーらい♡」ズブブッ
エリアは、俺の腰に跨ると、勃起したペニスを自らの膣穴に誘った。あっという間に奥まで入り、エリアが甘い声を上げる。
エリア「んんっ♡ ユウくんの、きもちぃ…♡」
ユウ「じゅるっ♡ れろ、じゅるるっ♡」
エリアの膣が、肉棒を優しく包んで容赦なく絞り上げる。アーティの小さな膣穴に舌を這わせると、ぱくぱくと収縮して、甘い蜜が溢れてきた。
アーティ「ん、んっ♡ もう、がっつきすぎよ♡」
エリア「ねえ、動いてないのにおちんちん、わたしの中でびくびくしてるよ? そんなに、アーティのおまんこ、おいしい?」
ユウ「じゅるるーっ♡」
返事する代わりに、舌先を膣穴に滑らせ、蜜を啜る。
エリア「…もうっ、アーティばっかり! えいっ」ムニッ
アーティ「ひゃっ♡」ビクッ
いきなり、エリアが後ろから、アーティの乳首をつねった。
エリア「えい、えいっ! アーティのおっぱい、おっきくしちゃうもんね♡」ツニッ クニクニッ
アーティ「ちょ、やっ♡ バカなことしなっ♡ しないのっ♡」ビクッ ビクッ
ユウ「れろぉっ、れろぉぉ…♡♡」
アーティ「んんんっ♡ おまんこの奥、そんなぁ…っ♡」ゾクゾクッ
- 735 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/08(水) 21:22:41.68 ID:+/l6yFnOo
- エリア「それそれっ♡ ぅんっ♡」クニクニッ ズンッ
ユウ「んぉっ♡」ビクッ
アーティ「ひゅ…♡」ビクンッ
アーティの乳首を弄りながら、エリアが腰を持ち上げて、打ち下ろす。アーティの膣が舌を締め付け、エリアの膣が肉棒を締め付け、とうとう俺は射精した。
ユウ「ん、んんっ…♡」ビュクッ ビュルルッ
アーティ「んふふっ♡ イッちゃったみたいね♡」
ユウ「っ、はぁっ♡ はぁっ♡ うっ♡」ビュルルーッ
射精しながら、とろとろになったアーティのおまんこを間近に見つめる。蕩けて、ふやけて、甘い匂いがして、とてもおいしそうな、小さな、小さな赤ちゃんまんこ。
ユウ「___れ、たい」
アーティ「…んふふ」
ユウ「いれ、たい…挿れたい…」
エリア「ユウくん…? きゃっ!?」ヨロッ
俺はエリアの身体を押し退けると、アーティの腰を両手で掴み、まだ精液の溢れる亀頭に、蕩けきった割れ目を…
アーティ「…だーめ♡」ビシッ
ユウ「ぎゃっ!」ガクガクッ
アーティが、俺の額を指先で突く。次の瞬間、全身に凄まじい衝撃が走り、俺は意識を失った。
…
…
…
____誰かが叫んでいる。子供だ。女の子だ。すぐ近く…俺の、足元で…泣いている。俺の、身体の下で。俺の身体の外側で…
…
…
…
「____くん、ユウくん!」
- 736 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/08(水) 21:36:35.75 ID:+/l6yFnOo
- ユウ「…っ!!」ガバッ
エリア「ユウくん! 大丈夫?」
ユウ「うぅっ…」ズキズキ
痛む頭を手で押さえながら、俺は必死に記憶を手繰った。夕食の後、エリアと、アーティと『邪気祓い』をした。俺は、アーティのおまんこを舐めながら、エリアのおまんこに射精して、それから…アーティを…アーティが…
アーティ「…しっかりしなさいな」
エリア「アーティ、やり過ぎだよ!」
アーティ「仕方ないじゃない。あんなおっきいちんちん挿れられたら、『死ん』じゃうわよ」
ユウ「っ!」ドキッ
心臓が、ずきりと傷んだ。何に対して? 俺は、一体何を考えて…『思い出』そうと…?
アーティ「ユウ」
アーティが、俺の目の前に飛んできて、じっと俺の目を覗き込んだ。
アーティ「ごめんなさいね。エッチなことが、嫌なわけじゃないの。でも、子作りは駄目。あたしのおまんこを触ったり、舐めたりして遊ぶのはいいわ。おしっこもいつでも飲ませてあげる。でも、おちんちんを挿れるのだけは、どうしてもできないの」
ユウ「…わ、分かった」
エリア「あと!」
エリアが、ぐいと俺の方を掴んだ。珍しく、怒った顔をしている。その目は真っ赤に泣き腫らしていた。
エリア「あんな、乱暴にどかされて、怖かったよ! 怖かったし、悲しかった…」
ユウ「! ごめん…本当に、ごめん」
エリア「罰として、今夜は離さないから」ギュッ
そう言ってエリアは、俺の腕に縋りつき、そのままベッドに倒れ込んだ。アーティも、俺の枕元に降りると、横になった。
アーティ「じゃ、おやすみなさい」
エリア「おやすみなさーい」
ユウ「ああ、おやすみ。…」
安価下コンマ
01〜60 翌朝
61〜90 起き抜けの
91〜00 エリア、どうした?
- 737 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 21:37:58.17 ID:FYIX5e5mO
- どうした
- 738 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/08(水) 21:51:48.76 ID:+/l6yFnOo
- …
ユウ「…」パチ
エリア「ん…すぅ…」
アーティ「んごご…」
ユウ「…もう朝か。エリア、アーティ、朝だぞ…」
…
台所に降りると、シャロンがサミダレと何やら話していた。
シャロン「…あっ、ユウどの。おはようございます」
ユウ「おはよう…何の話をしてるんだ?」
シャロン「今後の、装備の更新についてなのですが」
サミダレ「シャロン卿は、未だにミスリルの大剣だろう? アダマンタイトの剣があるとは言え、一番得意なのがミスリルは心もとないさ。それに、ジーナ嬢も、長い事同じ装備だ」
ジーナ「別に、うちは」
サミダレ「だけど、これからの戦いに備えて、もっと良い装備にすべきさ。できるだけ、いらないのを換金して素材を買ってるけど、オリハルコンだって高価さ。だから、もし良かったら、勇者どのにも集めるのを手伝ってほしくてね」
ユウ「なるほど。砂漠の遺跡にまた行けば、他にも色々手に入るかも」
サミダレ「それから、砂漠から持って帰ってきた道具で、武器を強化することもできるよ。気になったら、いつでも話しかけておくれよ」
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@港町へ向かう
A砂漠の遺跡へ(採用コンマがゾロ目で…)
B装備強化
C鍛錬する
Dその他、要記述
- 739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 21:53:23.47 ID:7JLE5t2mO
- レベル上げ兼ねて行きますか
2
- 740 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 21:54:16.30 ID:afug08/aO
- 2
- 741 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 21:55:27.15 ID:Z+DLYbKfO
- 2
- 742 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/08(水) 22:06:46.01 ID:+/l6yFnOo
- …
『砂漠の遺跡 入口』
シュンッ
ユウ「と、とっ」ヨロヨロッ
シャロン「はっ! …流石に慣れてきました」シュタッ
ユウ「じゃあ、行こう。危なくなったらすぐに引き返すからな」
安価下コンマ
01 ガゴン
02〜40 ミイラ軍団だ!
41〜45 メジェドだ!
45〜60 バステトだ!
61〜80 宝箱だ!
81〜00 宝箱だ!!
- 743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 22:08:35.27 ID:LwBBlwO0O
- 探検だー
- 744 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/08(水) 22:11:03.88 ID:+/l6yFnOo
- https://d.kuku.lu/zyuu62pbp
「「「「「…」」」」」ズモモモモモ…
エリア「…ユウくん。帰ったらまた、皆でいっぱいエッチしようね」ボソ
ユウ「よせ、そのセリフはまずい気がする…」
安価下コンマ
01〜10 消し炭
11〜40 ハイポーション
41〜70 エリクサー
71〜00 手向けの布
- 745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 22:21:35.06 ID:8kMKv1YVO
- 普通にずれて見えてるのもしっかり巻いてライン見えてるのもエロいね
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