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【R-18】はいてないクエスト【安価・生成AI】

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852 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/13(月) 17:49:26.09 ID:Gq9GJVNrO


シャロン「…」ガシャッ ガシャッ

シャロン「…♡」ドタプーン

https://d.kuku.lu/bpu26bktz

ユウ「おお」

シャロン「では、参りましょうか…♡」

 二人で裸になって、浴室に入った。



安価下 どうする?
853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/13(月) 18:04:31.78 ID:3rn/BGjUO
一通り体を洗い合ってからデカパイズリしてもらう
収まる様子がないので胸や尻を揉みながら裸のままベッドまで移動して微露出プレイの後本番
854 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/13(月) 19:18:28.58 ID:Gq9GJVNrO
https://d.kuku.lu/7f2scmh6v

 濡らした手のひらに石鹸を泡立てると、滑らかなシャロンの肌に這わせた。シャロンも同じようにして、俺の身体を手で擦る。

ユウ「いっぱい、汗かいたな」スリスリ

シャロン「ユウどのも…んっ♡」スリッスリッ

ユウ「シャロンの身体、がっちりしてるな…でも、柔らかい…」スリスリッ モミッ

シャロン「ユウどのは、大変逞しくていらっしゃる♡」スリッ グッグッ

 抱き合うように、お互いの身体を手のひらで洗う。俺は、両手で彼女の背中やお尻を味わいながら、胸で豊満な乳房を感じた。
 勃起した肉棒を、彼女の下腹部に押し当てると、シャロンは俺の手を掴んで自身の股の下に誘った。

シャロン「どうか、『こちら』も洗っていただけますか♡ ユウどのを想うと、洗っても洗っても、汚れてしまうのです…♡」トロォ

ユウ「汚れる? …どんどん、綺麗になってるぞ♡」クチュッ

シャロン「っっっ♡」ビクンッ

 シャロンはびくりと身体を震わせると、おもむろにその場に膝を突き、豊満なおっぱいで肉棒を挟んだ。

https://d.kuku.lu/kafck6b2z

シャロン「これ以上は、こちらが我慢できなくなってしまいますので…先に、私の方から♡」ムギュッ
855 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/13(月) 19:19:40.33 ID:Gq9GJVNrO
ポイント使い切っちゃったので今日はここまで

>>1はロリコンだけど、このスレだとシャロンが一番出力してて楽しいしエッチだと思う
856 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/14(火) 12:38:02.46 ID:1gzCdtIdO
王道のお嬢様騎士とダクネスをイメージして投げさせてもらったけど何がロリコンに刺さったんですかねえ
ところでスレ主のロリの年齢範囲はどのくらい?
あと守備範囲もあれば
857 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/14(火) 21:56:05.07 ID:bDH5bOA+o
シャロン「んっ、んっ♡ いかがですか、私のおちちっ♡」ムギュッ ムギュッ

ユウ「うわっ♡ すごい圧っ♡ 潰されそう…っ♡」ビクッ

 柔らかい大質量が、肉棒を挟んで上下に扱く。膣に挿入したときと、遜色ないほどの締め付けで、俺はあっという間に果てた。

ユウ「うっ、出るっ♡」ビュルーッ ドブッ ドプッ

シャロン「まあっ♡」ビュクッ ビュクッ

 谷間から溢れ出す白い粘液に、シャロンが笑みを浮かべる。

シャロン「これでは、お乳で孕んでしまいます…♡」

ユウ「はぁ、シャロンっ♡ シャロンっ♡」ビクッ ヘコッ ヘコッ

 無意識に腰を振り、おっぱいに股間を擦り付ける俺を見て、シャロンは言った。

シャロン「…もう一度綺麗にして、お部屋に参りましょうか♡」



シャロン「お、お部屋に、とは参りましたが…///」

 精液と汗を流した俺たちは、脱衣所を素通りして、素っ裸のまま外に出た。もう外は夜で、出歩く人の姿は無い。
 俺は、胸を隠そうとするシャロンの手を掴んでどかし、後ろからおっぱいを掴んだ。

https://d.kuku.lu/7yz74xuvw

シャロン「あぅっ♡」ビクッ

ユウ「良いだろ、誰も見てない」モミモミッ クチュッ

シャロン「そ、そんなとこまで…んっ♡」

 おっぱいとおまんこを後ろから愛撫しながら、のろのろと基地に入り、寝室へと向かった。
 寝室に入ると、俺はシャロンの身体をベッドに放り投げた。

シャロン「ぁんっ♡」ドサッ

ユウ「シャロン…」ギシッ

 俺は本能のまま、彼女の太腿をこじ開けると、限界寸前のペニスを彼女の割れ目にぶち込んだ。

シャロン「んおおおおっ♡♡♡」ビクビクビクンッ

ユウ「うおおっ♡ シャロンのまんこ、どろっどろだ…♡」ブチュッ ズチュッ

 最初から激しく腰を打ち付けても、シャロンの膣は悦んで締め付けてくる。

ユウ「外で裸になるの、好きだろっ♡ この、変態っ♡」バチュンッ バチュンッ

シャロン「んああっ♡ もっ、もうしわけありませんっ♡♡ おちちや、おしりを外に曝して、股をぬらす変態でっ♡♡ おおんっ♡♡♡」
858 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/14(火) 22:05:46.96 ID:bDH5bOA+o
ユウ「勇者の、仲間だろっ♡ 変態で、どうするっ♡ …勇者の、妻になるんだろっ♡♡」バチュンッ グリグリッ

シャロン「っっっ♡♡♡ もうしわけありませんっ♡ つまなのにっ♡ およめさんなのにっ♡♡」

ユウ「罰として、孕めっ♡ このままここで、あかちゃん孕めっ♡」グリィッ

 膣の奥に、膨らんだ亀頭を押し付けると、膣が一層強く締まった。

シャロン「は、はっ、はいっ…♡ 孕みます、あかちゃん産みます…産みたい、産みたいですぅっ♡♡ 赤ちゃんほしいぃっ♡♡♡」ギュゥゥゥ

ユウ「ん、ちゅうぅぅっ♡♡♡ …っ♡」ドクンッ ビュルルルーーーッ

シャロン「〜〜〜〜っっっ♡♡♡」

https://d.kuku.lu/spy7tnfng

 唇を合わせ、舌を絡め合いながら、俺はシャロンの子宮に勢いよく射精した。



シャロン「…ユウどの、おはようございます」

ユウ「ん…っ、ああ…おはよう…」

 目を覚ますと、裸のままシャロンが抱きついている。彼女は、頬を赤くして言った。

シャロン「さ、昨夜のことは、正気ではなかったところはありますが…」

ユウ「あ、うん…」

シャロン「…ですが、ユウどのとの間に、子供が欲しいのは本当です。ユウどのとの間に、新たな命を宿すことは…今のわたくしにとって、この上ない喜びになると、心から信じております」

 シャロンは、俺の目をまっすぐに見て言った。



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
安価下コンマ ゾロ目で…
@港町へ向かう

A砂漠の遺跡へ

B鍛錬する

その他、要記述
859 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/14(火) 22:09:18.23 ID:FXtcueS1o
おたすけブック
また遺跡に行くべきか迷う
860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/14(火) 22:11:39.39 ID:973JUpulO
2
861 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/14(火) 22:43:00.00 ID:bDH5bOA+o
ユウ「『砂漠の遺跡にはずっと後で行くことになる。今しか起きないイベントは特に無い』…?」
862 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/14(火) 22:50:46.18 ID:z5Z3/SS3O
2
863 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/14(火) 22:52:49.07 ID:kGwus115O
2
期待されてないけどノーラと約束もしたし
尻尾手に入れたらそのまま私に行きたい
864 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/14(火) 22:57:20.99 ID:bDH5bOA+o
ねます

何でだろう、絵にするとやっぱおっぱいがあった方が見応えがあるのかな?
865 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/15(水) 22:51:23.46 ID:wsdTQ1H+o


『砂漠の遺跡 第1階層』



エリア「ねこのしっぽ?」

ユウ「ああ。ノーラ…砂漠の商人から頼まれたんだ」

ヒイラギ「あの、猫の魔物から剥ぎ取ったやつだろう? それを狙えばいいんだね?」

ユウ「そうだ」



安価下1〜3でコンマ最大
01〜05 ユウ「降りる階段…?」
05〜15 ミイラ軍団だ!
16〜40 バステトだ!
41〜50 ゴブリンシーフだ!
51〜80 宝箱だ!
81〜00 宝箱だ!!
866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/15(水) 22:53:24.77 ID:vm2Zz0PNO
へい
867 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/15(水) 23:01:57.85 ID:wsdTQ1H+o
ヒイラギ「それはそうと、宝箱♪」



安価下コンマ
01〜05 ミミックだ!
06〜20 お金
21〜60 ねこのしっぽ
61〜99 エリクサー
   00 ロゼッタ石
868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/15(水) 23:03:29.07 ID:EkPnlJ/FO
コンマ
869 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/15(水) 23:12:17.59 ID:wsdTQ1H+o
ヒイラギ「お金♪ お金♪」ザクザク

シャロン「…まあ、アダマンタイトを揃えるのに、あの部屋の財宝は使ってしまいましたし…」





安価下1〜3でコンマ最大
01〜05 ユウ「降りる階段…?」
05〜15 ミイラ軍団だ!
16〜60 バステトだ!
61〜80 宝箱だ!
81〜00 宝箱だ!!
870 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/15(水) 23:12:55.39 ID:vqJn0TRwO
てい
871 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/15(水) 23:23:39.73 ID:wsdTQ1H+o
https://d.kuku.lu/8ny65p7nx

ユウ「! こいつだ」

ヒイラギ「しっぽだね? しっぽを狙うよ」ダッ



安価下コンマ
01〜30 ねこのしっぽ
31〜70 ↑+ねこのみみ
71〜00 ↑+猫の爪
872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/15(水) 23:24:16.36 ID:jcroPhrHO
確定ドロップか
873 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/15(水) 23:25:56.34 ID:wsdTQ1H+o
ヒイラギ「それっ」シュバッ

 *『ねこのしっぽ』を手に入れた!

ヒイラギ「ついでにこいつも!」シュババッ

 *『ねこのみみ』を手に入れた!



ユウ「よし、手に入ったぞ」

ジーナ「さっさと渡しに行く?」



安価下
@ノーラの露店へ

Aもうちょっと探索
874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/15(水) 23:28:31.17 ID:eIASygVo0
2
875 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/15(水) 23:30:07.85 ID:wsdTQ1H+o
ユウ「折角だし、もう少し探索しよう」




安価下コンマ
01〜10 ユウ「降りる階段…?」
11〜30 ミイラ軍団だ!
31〜50 ゴブリンシーフだ!
61〜80 宝箱だ!
81〜00 宝箱だ!!
876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/15(水) 23:33:51.12 ID:x2NzzhvrO
たからあ
877 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/15(水) 23:40:03.69 ID:wsdTQ1H+o
ねる
878 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/16(木) 23:09:36.51 ID:S0AlgUIoo
https://d.kuku.lu/m2cbvhp2v

ユウ「…蹴散らすぞ」ジャキッ

 硬い防具や装甲が無いのは分かっている。俺は、ファラオの剣ではなく、『五月雨』を構えた。



安価下コンマ
01    ボス
02〜40 消し炭
41〜70 ハイポーション
71〜90 エリクサー
91〜00 ロゼッタ石
879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/16(木) 23:20:17.39 ID:YqTe0OpS0
880 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/16(木) 23:24:00.69 ID:S0AlgUIoo
ジーナ「ギガフレイム」ゴォォォ

ユウ「あっ…」



エリア「そろそろ次の階層だね。まだ進む?」



安価下
@ノーラの露店へ

Aもうちょっと探索
881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/17(金) 00:12:52.31 ID:h43N7xuVo
2
882 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/17(金) 20:36:59.52 ID:1B+A71Njo
ヒイラギ「そう言えば、これどうしよう?」つ『ねこのみみ』

ジーナ「いらんし。ヒイラギが付けたら」

ヒイラギ「…」スッ

https://d.kuku.lu/6epxfj75r

【名前】ヒイラギ
【性別】女
【ジョブ】シーフ
【装備】アダマンタイトの短剣 猫の爪 踊り子の服 ねこのみみ 布のマフラー 耳飾りのスカラベ



『砂漠の遺跡 第2階層』



安価下コンマ
01〜05 スフィンクスだ!
06〜30 ミイラの大群だ!
31〜40 古代の戦士だ!
41〜60 宝箱だ!
61〜90 宝箱だ!!
91〜00 石像だ
883 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/17(金) 20:45:12.06 ID:+DziyhSLO
素直ですね
884 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/17(金) 20:55:38.52 ID:1B+A71Njo
https://d.kuku.lu/m2cbvhp2v

「「「」」」ズモモモモ…

ヒイラギ「…ああもうっ、幸先の悪い…」ブツブツ



安価下コンマ
01〜05 ボス
06〜40 消し炭
41〜70 ハイポーション
71〜90 エリクサー
91〜00 ロゼッタ石
885 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/17(金) 20:57:48.96 ID:2TrNZWRmO
ミイラなのにみんな健康的でよろしいわね
886 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/17(金) 21:03:52.10 ID:1B+A71Njo
ユウ「___っ!」ブンッ

シャキーン

「」ドサッ

ゴトッ

ユウ「お、何か落としたな」スッ



 *『ロゼッタ石』を手に入れた!



ユウ「何だろう? 文字が刻んである石だな」

シャロン「先日、ここで拾った剣に刻まれているものと似ていますね」

ユウ「とりあえず、持って帰ろう」



安価下コンマ
01〜10 スフィンクスだ!
11〜30 アースゴーストだ!
31〜40 古代の戦士だ!
41〜60 宝箱だ!
61〜90 宝箱だ!!
91〜00 石像だ
887 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/17(金) 21:07:05.43 ID:ZQXnzLwSO
ほい
888 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/17(金) 21:20:26.57 ID:1B+A71Njo
ヒイラギ「そうそう、これこれ♪」



安価下コンマ
01〜10 ミミックだ!
11〜40 お金
41〜60 ハイエーテル
61〜90 エリクサー
91〜00 ロゼッタ石
889 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/17(金) 21:20:51.29 ID:VOn2IcxQO
890 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/17(金) 21:23:02.30 ID:1B+A71Njo
ヒイラギ「こんなのなんぼあってもいいからね」ザックザック



安価下コンマ
01〜15 スフィンクスだ!
16〜30 アースゴーストだ!
31〜40 古代の戦士だ!
41〜60 宝箱だ!
61〜90 宝箱だ!!
91〜00 石像だ
891 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/17(金) 21:28:37.47 ID:Rct+jXgfO
ほほい
892 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/17(金) 21:31:33.04 ID:1B+A71Njo
ヒイラギ「おっ、景気が良いね」



安価下コンマ
01〜30 ミミックだ!
31〜50 お金
51〜80 エリクサー
81〜00 ロゼッタ石
893 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/17(金) 21:35:29.23 ID:AgNJK2UlO
ミミック率上がってる…
894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/17(金) 21:47:59.62 ID:lv3AD00pO
>>173で言われてたのが遂に見れるのかもしれない
895 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/17(金) 21:57:39.30 ID:1B+A71Njo
ヒイラギ「〜♪」ガチャ

「」ガバッ

ヒイラギ「え」

https://d.kuku.lu/uf4ng8hzp

シャロン「ミミックです!」ジャキッ

ユウ「うわーっ! ヒイラギが喰われた!」

ヒイラギ「〜〜〜! 〜〜〜!」ジタバタ

 上半身を、歯の生えた宝箱に引き込まれ、足をばたばたさせるヒイラギ。



ユウ「『倒し方によってアイテムが変わるかも?』…?」

安価下
@こじ開けよう

A剣で倒そう

B魔法で倒そう

Cその他要記述
896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/17(金) 22:02:35.15 ID:JsKccTEFO
4
原作だと押し込めとあったからヒイラギをミミックの中に押し込む
897 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/17(金) 22:38:09.33 ID:1B+A71Njo
ヒイラギ「〜〜〜!」ジタバタ



ジーナ「とりあえず、引っ張ってみる?」

ユウ「いや…無理に引っ張ると、この牙で大怪我をするだろう。ここは、敢えて押し込む」



ヒイラギ「!?」ビクッ



ユウ「喉の奥に棒を突っ込まれると、おえってなるだろ。ミミックも同じ…だと、何かで見た気がする。多分、この世界に来る前に」

シャロン「ユウどのの、前世の記憶なのですね!?」

エリア「とにかく、やってみよう!」

 俺たちは、ヒイラギの両脚を掴んだ。

ヒイラギ「…」プルプル

ユウ「いくぞ。えいっ!」グイッ

「■〜〜〜!?」オエーッ

ヒイラギ「ぎゃん」ドサッ

 ミミックに吐き出されたヒイラギは、猛スピードで俺に抱きついてきた。

ヒイラギ「ひっ、ひぐっ…死ぬかと思ったぁ…うえええん…」

ユウ「おおよしよし、無事で良かった…」チラッ

 ちらりと見ると、ミミックはまた口を閉じて、本物の宝箱のようにじっとしている。



安価下
@ぶっこわす

A置いていく

B持って帰る(探索終了)
898 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/17(金) 22:42:13.74 ID:XqLlMF+FO
3
899 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/17(金) 23:06:59.69 ID:1B+A71Njo
ユウ「こいつ…持って行けないかな?」

ヒイラギ「はぁー!? 何いってんの、バカなの!?」

ユウ「開けようとしなければ、ただの箱だろ。魔物は魔物だし、捕まえたら何かの役に立たないかな」

ジーナ「うーん、欲しがる人はいるかも? ろくな理由じゃないだろうけど」

ユウ「どれどれ」ヒョイ

 上から蓋を押さえながら、持ち上げてみる。触れてみると、微かに息遣いのようなものを感じる。

ユウ「…でも、これを持って探索はできないな。ノーラの所に行こう」



『オアシスの都 商店街』



ノーラ「…! また貴方ですか」

ユウ「頼みの品を持ってきたぞ」つ『ねこのしっぽ』

ノーラ「まあ…」

 ノーラは、意外そうな目で俺を見て…その肩に担がれた箱に眉をひそめた。

ノーラ「…なんですか、それ?」

ユウ「ミミック」

ノーラ「みみ…っ!? な、何てもの持ち込んでるんですか!」

ユウ「いるか?」

ノーラ「…」



安価下コンマ
01〜50 いらない
51〜70 換金なら
71〜90 解体しよう
91〜00 加工できる
900 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/17(金) 23:11:06.22 ID:84wfxwYf0
ざわざわ
901 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/17(金) 23:20:18.68 ID:1B+A71Njo
ノーラ「いりませんよそんなもの…」

ユウ「そうか、残念だ」

ノーラ「頼んでいた品は頂きます。お礼は…」



安価下
01〜60 お金
61〜90 ロゼッタ石
91〜00 冥界の弓
902 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/17(金) 23:23:37.26 ID:466up4ek0
903 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/17(金) 23:37:44.62 ID:1B+A71Njo
ノーラ「こちらを」チャリ

 小さな革袋を差し出す。受け取って中を覗くと、金貨が数枚入っている。

ユウ「どうも」

ノーラ「また、ごひいきに…」



『王都 勇者基地』



 基地に着いたのは夕方だが、まだサミダレが鍛冶場に残っていた。隣には、カエデもいる。

カエデ「! 勇者さま、お待ちしておりました」

 彼女の手には、細長い布の包が握られていた。

カエデ「ご注文の品をお持ちしました。どうぞ」

ユウ「ああ、とうとうできたか…」スッ

 包みを解くと、中から黒鞘に収まった、一振りの刀が出てきた。少し抜くと、それだけで周囲の気温が下がった気がした。

ユウ「…凄い」

カエデ「ヒヒイロカネの輝きでございます。勇者さまの手に収まれば、まさに鬼に金棒、虎に翼」

 金色にも、赤色にも見える刀身を、虹色の波が走っている。手を離すと、それだけで鞘を切り裂いて、床まで落ちてきそうなほどの鋭さだ。

カエデ「僭越ながら…銘は『紅』と」



 *『紅』を手に入れた!



【名前】ユウ
【性別】男
【ジョブ】勇者
【装備】ファラオの剣 アダマンタイトの盾 アダマンタイトの鎧
【アイテム】プライムオーブ おたすけブック 『女穴』 『紅』
904 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/17(金) 23:38:18.21 ID:1B+A71Njo
ねます

そろそろ次スレの季節か
905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/18(土) 03:38:47.08 ID:pZEfebuio
おつおつー
906 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/18(土) 14:25:14.62 ID:5QC380++o


 刀を渡すと、カエデとサミダレは帰って行った。



安価下1〜3でコンマ最大
@寝る(1人 or 相手併記)

A風呂に入る(1人 or 相手併記)

B鍛錬する(相手指定可 特に記載なければシャロン)

Cその他、要記述
907 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/18(土) 14:38:02.51 ID:Wk5+j4GJO
4
ミミックに呑まれそうになったのが怖かったヒイラギが部屋に甘えに来た
908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/18(土) 14:40:34.98 ID:APEaOit0O
4
ジーナとヤる
モンスターを倒すときいつも素材ごと焼き払いやがって!ヒイラギからもなんか言ってやれ!と部屋に連行して行き、ギャグエロ同人風お仕置きエッチ
909 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/18(土) 17:48:42.75 ID:5QC380++o


 夕食の後、俺はヒイラギと一緒に、ジーナに声をかけた。

ユウ「ジーナ、話がある」

ジーナ「?」

ユウ「お前…いつも、魔物をギガフレイムで、問答無用で焼き払うよな」

ジーナ「だって、その方が早いし」

ヒイラギ「おかげで、アイテムが全然盗めないんだよね!」クワッ

ユウ「そうだそうだ、言ってやれ!」

ヒイラギ「折角、珍しいお宝とか持ってるかもしれないのに、全部台無しなんだよ!」

ジーナ「え、あのミイラでしょ? どうせ大したもの持ってなかったし…」

ヒイラギ「そういう問題じゃなくて!」

ユウ「どうやら、『わからせ』る必要があるな」

ヒイラギ「そのようだね」コクン

ジーナ「え、ちょ」ガシ グイッ

 俺とヒイラギは、両脇からジーナの腕を捕まえると、寝室へと連れて行った。



https://d.kuku.lu/besegpp3p

ジーナ「んっ」ドサッ

 ベッドに放り出されたジーナは、理由のわからない様子で俺たちを見上げる。

ジーナ「な、何がしたいの…?」

ヒイラギ「お仕置きさ。…『こう』やってね」クチュッ

ジーナ「っ!?」ビクッ

 ヒイラギが、おもむろにジーナの割れ目に指を這わせた。

ジーナ「ちょ、指、挿れ…んんっ♡」ビクンッ

 1本、2本と膣内に突っ込むと、くちゅくちゅと音を立ててかき混ぜた。

ジーナ「んっ、ちょっとぉっ♡ ばっ、やめっ…ひゃっ♡」ビクッ

ヒイラギ「ジーナが反省するまで、やめないよ…♡」クッチュクッチュ

 抵抗するジーナの両手を、俺が押さえつけ、ヒイラギが3本目の指を膣に挿れる。そのまま、上下に指を動かした。

ヒイラギ「ほら、ほら♡ どこが弱いんだい♡」グッチュグッチュ

ジーナ「んんっ♡ バカなこと…っ! あ、あっ…」ゾクゾクッ

ヒイラギ「! おまんこが、びくってしたね。ここが弱いのかな?」グッポグッポ

ジーナ「や、やめっ、いやっ♡ ほんとにだめっ♡ あっ、嫌イっ…イくっ♡ ほんとにでちゃうっ♡♡」ビクンッビクンッ

ヒイラギ「出せ、シッコ出せっ♡ オシッコ漏らせっ♡♡」グニグニグニグニ
910 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/18(土) 18:21:46.08 ID:5QC380++o
https://d.kuku.lu/u3uxk63fh

ジーナ「〜〜〜♡♡♡」プシャァァァァ

 盛大に潮を撒き散らしながら、ジーナは絶頂した。

ヒイラギ「うーん、いい眺めだ…♡」ズルッ

 ヒイラギが指を抜くと、俺は入れ替わりにベッドに上がり、びしょびしょのシーツに膝を着いた。だらしなく開かれ、ひくひくと震える、ジーナの膣穴に、亀頭を押し当てる。

ジーナ「! やだ…やだ、だめ、今だめ…おかひっ、おかしくなるっ♡ あたま、こわれっ」

ユウ「」ズブリッ

https://d.kuku.lu/chn4fh5wg

ジーナ「んんん〜〜〜♡♡」ビクビクッ プシュッ

 緩んだ膣が一瞬で縮こまり、肉棒に絡みついた。
 夢中で腰を打ち付けると、膣が狂ったように緩んでは締まり、何度も潮が噴き出した。

ジーナ「やらぁっ♡ こわれるっ♡ あたま、こわれるっ♡」ビクンッ プシャッ ビクンッ

ユウ「壊れろっ♡ これは、お仕置きだっ♡」バチュッ バチュッ バチュッ

ジーナ「んおっ♡ あぁおんっ♡」ビクンッ ビクッ プシュッ

ユウ「おらっ、まんこ締めろっ♡ 子宮開けろっ♡ …お前も、ママになれっ♡♡」バチュンッ ビュルルルルーッッ

ジーナ「っ…っっっ♡♡♡」ガクガクガクッ ショロロロ…



 汁まみれで生臭いベッドの上で、3人で横になった。

ユウ「せま…」

ジーナ「ヒイラギ、まだここにいるし…」

ヒイラギ「嫌だよ。今夜はユウと一緒にいる」ギュ

 俺の腕に抱きついて離れない。ミミックに喰われそうになったのが、かなり堪えたようだ。

ユウ「まあ、詰めればなんとかなるだろ。上に乗ってもいいぞ」

ジーナ「別にいいし///」



安価下コンマ ゾロ目で…
911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/18(土) 18:25:50.98 ID:KLIw+aqPO
はい
912 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/18(土) 18:29:30.36 ID:5QC380++o
いったんくぎる

やっぱジーナとのセックスむずい 男の方が入れ墨まみれのガングロになる
913 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/19(日) 14:32:18.85 ID:0nTITCHDo


サミダレ「お、来た来た」

 朝。鍛冶場からサミダレが声をかけてきた。例によって、シャロンも一緒だ。

ユウ「おはよう…どうした?」

サミダレ「勇者どのが持って帰ってきた、この石なんだけどさ」

 そう言って手に取ったのは、例の不思議な文字の刻まれた石。

サミダレ「詳しい同業者に聞いたら、どうやらその変な剣や、シャロン卿のでっかい剣を強化できるらしいんだ」

シャロン「1個しか無いので、今はどちらかしか強化できませんが、いかがしましょう?」



安価下
@『ファラオの剣』を強化

A『オベリスクの大剣』を強化

B今はやめておく
914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 14:43:55.84 ID:1XXtEwLeO
3
まだ詳しくわかってないし一個しかないからね
915 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/19(日) 14:45:30.89 ID:0nTITCHDo
ユウ「いや、1個しか無いし、今はやめておこう」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
安価下コンマ ゾロ目で…
@港町へ向かう

A砂漠の遺跡へ

B鍛錬する

Cその他、要記述
916 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 14:49:09.47 ID:swdHgEJwO
4
カエデに紅の練習に付き合ってもらう
917 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 14:58:17.53 ID:Dwh4TOnrO
>>916+お手つきもしてみる
918 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 15:04:17.99 ID:Dwh4TOnrO
>>917
919 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 15:05:05.91 ID:BBWbW+Io0
>>917
920 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/19(日) 15:35:06.31 ID:0nTITCHDo


カエデ「わたくしも、故郷の『剣豪』と呼ばれる方々には遠く及びませんが…」チャキ

 鍛錬場に立てた、太く長い木の棒の前で、カエデは『五月雨』を構えた。

カエデ「刀鍛冶の端くれとして、試し斬りの心得はあります。___ぃやぁーっ!!」ブンッ

カッ カランッ

 太い木の棒が、一振りで斜めに両断され、転がり落ちた。俺も、同じく立てられた棒の前で、『紅』を抜いた。

カエデ「刃は常に、斬る向きと同じでなければなりません。ヒヒイロカネは強靭ですが、それでも刃毀れの恐れがありますので」

ユウ「…ふんっ!」ブンッ

 俺は、カエデのしていたように、斜めに刀を振り下ろした。が

ユウ「…あ、あれ?」スカッ

 俺は困惑した。確かに刀身は棒を通り過ぎたのに、まるで手応えが無い。棒も、微動だにせず立ったまま…

カエデ「いいえ。これは…」トン

 カエデが、棒の上半分を手で突いた。すると、そこで初めて斜めに両断され、床に転がり落ちた。

ユウ「切れてたのか…全然分からなかった」

カエデ「斬るのは問題ないようです。後は、いかに鋭い刃でも、伝わる感触を逃さないことです。もう少し、続けていきましょう」



ユウ「…ふう」チャキ

 『紅』を鞘に納め、俺は息を吐いた。実感以上に刀は重いし、ずっと気を張っていたせいで、どっと疲れが来た。

カエデ「お疲れ様でした」
921 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/19(日) 17:35:05.08 ID:0nTITCHDo
 カエデも汗をかいて、着物の胸元が緩んでいる。こぼれそうなおっぱいを見て、俺は先日の搾精を思い出した。

カエデ「勇者さま…?」

ユウ「カエデ…」スッ クチュ

カエデ「んっ♡」ビク

 しっとり湿った割れ目に指を這わせると、カエデは甘い吐息を漏らした。

ユウ「…」クニ クニ

カエデ「発情してしまわれたのですね…♡」

 カエデは、おもむろに着物の胸元を掻き分け、おっぱいをさらけ出した。

https://d.kuku.lu/sfg4uuzxp

カエデ「どうぞ、お乳も♡」プルルンッ

ユウ「ん…♡」クニクニッ モミモミ

 指でおまんこを弄り、空いた手でおっぱいを揉みしだく。カエデは微笑みながら、身体を委ね…ふと、俺の股間に手を置いた。

カエデ「まあ、こちらもご立派に♡ …どうぞ、わたくしをお使いになって♡」



安価下
@手

A口

B膣
922 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/19(日) 17:35:37.83 ID:0nTITCHDo
間違えた
安価下
@手

A口

B胸

C膣
923 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 17:44:01.72 ID:55EiLU9uo
4
924 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/19(日) 18:11:27.21 ID:0nTITCHDo
ユウ「じゃあ…」クニッ

カエデ「んんっ♡」

 膣に挿れた指をくいと動かすと、カエデは頷いて、こちらに尻を向けた。

https://d.kuku.lu/u8wgjg5tb

カエデ「どうぞ、こちらに…♡」クパァ

ユウ「じゃあ、遠慮なく…んんぅっ♡」ズブブッ

カエデ「んぁ…おおきい…♡」ビクッ

https://d.kuku.lu/pm47cfyh2

 狭いカエデの腟内に、ペニスをゆっくりと挿入した。
 奥まで入ると、腟内をほぐすように、小刻みに腰を動かした。

ユウ「んっ♡ くっ♡ きつっ…♡」ズプッ ズブッ ズブッ

カエデ「んぁっ♡ 勇者さまが、たくましくてっ♡ おおきいのでっ♡」

 カエデの膣が柔らかくなってきて、滑りも良くなってきた。俺は、後ろから抱きつき、乳房を掴みながら腰を打ち付ける。

ユウ「出そう…膣内に、出る…っ♡」バチュンッ ビクッ バチュッ

カエデ「どうぞ、遠慮なさらず、ぁんっ♡」ビクンッ

ユウ「膣内に出したら、赤ちゃんできるぞっ♡」バチュンッ グリグリ

カエデ「はい♡ 勇者さまのお種…わたくし喜んで、孕みますっ♡」

ユウ「じゃあ、孕めっ♡♡」ビュルルルーッ ビュルッ ビューッ

カエデ「あっ、あぁっ♡ こんなに、たくさん…幸せです…♡」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
安価下コンマ ゾロ目で…
@港町へ向かう

A鍛錬する

Bその他、要記述
925 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 18:46:16.11 ID:BBWbW+Io0
2
エリアとジーナで魔法系の鍛錬
926 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/19(日) 19:02:18.49 ID:0nTITCHDo


 基地に戻ると、エリアが駆け寄ってきた。その手には、一枚の紙が握られている。

エリア「ユウくん、オアシスの都から手紙だよ!」

ユウ「オアシスの…あ」

 思い当たって、手紙に目を通す。

ユウ「『珍しい品が手に入りましたので、お手すきのときに ノーラ』」



『オアシスの都 商店街』



ノーラ「…! 早いですね」

ユウ「まあな。で、何が手に入ったんだ?」

ノーラ「今日は…」



安価下
@冥界の弓

Aロゼッタ石

B聖樹の枝
927 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 19:18:34.49 ID:8ZrK7vnCO
1
ユウかジーナあたりにも弓練習させたいな
928 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/19(日) 19:27:02.72 ID:0nTITCHDo
ユウ「じゃあ、これを」



 *『冥界の弓』を手に入れた!



ノーラ「ありがとうございました。また、ごひいきに…」



エリア「へえ、新しい弓」

 獣の角と木材を複合させて作った、神秘的な弓だ。握りの部分には、神秘的な象形文字が刻まれている。

エリア「ありがとう、上手に使うね!」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@港町へ向かう

A鍛錬する

Bその他、要記述
929 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 19:29:57.45 ID:kecz10D9O
2
みんなで弓の練習
930 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 19:30:59.93 ID:BBWbW+Io0
2
エリアとジーナで魔法系の鍛錬
931 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/19(日) 19:36:17.19 ID:0nTITCHDo


エリア「魔法の練習だね!」

ジーナ「うち、いらなくない?」

ユウ「まあまあ。貴重な魔術使い同士だし、何か発見があるかも」



安価下 90以上で…
932 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 19:40:37.91 ID:3UEczCicO
険しい道
933 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 19:46:49.71 ID:yP+wt7EWO
これは攻撃系目覚めるか?
934 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/19(日) 19:53:51.36 ID:0nTITCHDo


ユウ「回復魔術が使えるんだし、エリアみたいに聖属性も使えないかな」

エリア「うーん、そこまで行くと才能というか、親の属性も関わってくるし、どうかな?」

エリア「とにかくやってみよっか。…ホーリー!」カッ

ユウ「むむむ…」ググッ

ジーナ「…!? ユウ!」

 突然、ジーナが叫んだ。

ユウ「うわっ、どうした?」

ジーナ「今の! 今の感じで…」グッ

ユウ「え? …」ググッ

 ジーナに言われるまま、手先に集中し…

ジーナ「…フレイム!」ボッ

ユウ「フレイム!」ボッ

 なんと、手先から出てきたのは聖なる光ではなく、炎であった。

ジーナ「信じられない…回復魔法の素質があるのに、攻撃魔法までできてるし」

エリア「凄い! きっと、異世界の魔力を持ってるからじゃないかな」

ジーナ「そうかも…どこまで伸ばせるか分からないけど、時々見せてほしいし」

ユウ「ああ、分かった。色々教えてくれ!」



 夕方。基地から去り際に、ふとサミダレが言った。

サミダレ「そうだ。砂漠から、変な箱持って帰ってきただろ?」

ユウ「ああ、ミミックか」

サミダレ「あれ…」



安価下
01〜70 薪になったよ
71〜90 中になにか入ってたよ
91〜99 素材になったよ
   00 突然変異
935 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 20:01:57.39 ID:IxamtOFyO
飼えるのかと思ったけどそんなことなかった
936 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/19(日) 20:09:17.96 ID:0nTITCHDo
サミダレ「鍛冶場に置いてあったけど、急に暴れて襲ってきたから、思わずハンマーでぶっ潰しちまったさ。木切れにはなったから、風呂釜の薪にしちまったよ」

ユウ「お、おう…」



安価下1〜3でコンマ最大
@寝る(1人 or 相手併記)

A風呂に入る(1人 or 相手併記)

B鍛錬する(相手指定可 特に記載なければシャロン)

Cその他、要記述
937 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 20:12:04.72 ID:oJQyPHpnO
お助け
938 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/19(日) 20:16:08.29 ID:0nTITCHDo
ユウ「『今夜の風呂はミミックの残骸で沸かしてあるぞ』…?」
939 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 20:20:15.98 ID:xRlRk1bq0
2 エリア
940 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/19(日) 20:20:55.46 ID:0nTITCHDo
今夜はここまで

安価下
941 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 20:47:28.99 ID:55EiLU9uo
おつ
2 できるならサミダレで、無理ならエリアで
942 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/20(月) 10:28:12.18 ID:sKcsHOYVo
2 ヒイラギ
943 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/20(月) 22:08:31.49 ID:NTJMpDr4o
ユウ「…ってことは、今日の風呂はミミックを燃やした火で沸かしてあるのか」

サミダレ「ミミックぅ? 何だってそんなもの持って帰って」

ユウ「折角だし、入ってみようかな。サミダレも一緒に」

サミダレ「おうおう、冒険だ…って、うちもかい!?」



サミダレ「う…あ、あんまじろじろ見ないでほしいさ…///」シュルシュルシュル ドタプーン

https://d.kuku.lu/w6dastpka

ユウ「おお。…俺も脱ぐからお互い様だろ」ボロン

サミダレ「わ、わぁ…///」

ユウ「ほら、入るぞ」

 浴室に入ると、早速湯船に向かって湯を出してみた。見た目には分からないが。立ち上る湯気からは、確かにいつもと違う雰囲気を感じた。それを浴びて、サミダレは…



安価下1〜3でコンマ最大
@感度上昇

A発情

Bしょうきをうしなった!

Cその他要記述(グロ、死不可)
944 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/20(月) 22:29:59.49 ID:7GFeIpKVO
2
945 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/20(月) 22:45:38.18 ID:rL2ybMWCo
2
946 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/20(月) 23:09:13.53 ID:V718zsCj0
2
947 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/21(火) 22:45:44.94 ID:k9as8jCxo
サミダレ「はぁ…はぁ…♡」モジモジ

ユウ「さ、サミダレ…?」

 サミダレの顔が赤い。蕩けきった目をして、むっちりした太腿をすりすりと擦り合わせている。

https://d.kuku.lu/p7wcd7sbj

サミダレ「はぁっ、ゆ、勇者どのぉ…こ、『ここ』が、変だぁ…♡」クパァ

 そう言うとサミダレは、大きく足を広げ、褐色の割れ目を両手で開いてみせた。割れ目の奥の粘膜は真っ赤に火照って、とろとろとよだれを垂らしている。

ユウ「お、おおう…これがミミック湯の効能か…分かった」クチュ

サミダレ「ひゃっ///」ビクッ

 俺は、大きく広げられた、サミダレのおまんこに触れた。硬く膨れたクリトリスを指で撫で、膣口に指を這わせた。

サミダレ「あ、んっ♡ そ、そこぉ…///」

ユウ「痛かったら、言ってくれよ…」ツププ…

サミダレ「ふぁあぁ…/// お、おまた、はいって…んやぁっ♡」ビクッ

 熱々におまんこに指を奥まで挿れ、ゆっくりと掻き回す。

サミダレ「あっ♡ あぁっ♡ やぁっ…」

 無意識に腰が引けていくのを、追いかけるように前進し、とうとう壁際まで追い詰めると、俺は手の動きを早めた。

サミダレ「あああっ♡ あっ、あっ、あっ、まってっ♡ で、出そうっ♡」

ユウ「ああ、出していいぞ♡」グチュグチュグチュ

サミダレ「ああぁ〜〜〜っっっ♡♡♡」ガクガクガクッ プシャッ

 脚を震わせながら、お股から潮を噴くサミダレ。

サミダレ「…はぁぁ///」ヨロッ

 ぐったりと床に座り込んだ彼女の目の前に、勃起した肉棒を突きつけた。

サミダレ「あ…/// ゆ、勇者どの、の…///」ドキドキ
948 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/21(火) 23:04:40.04 ID:k9as8jCxo
ユウ「自分だけ、気持ちよくなってるんじゃないぞ」トッ

サミダレ「ひゃっ」ドサッ

 サミダレを床に押し倒し、どろどろの褐色おまんこに、肉棒を押し当てた。

サミダレ「あ、ゆ、勇者どの…そ、そんなことしたら、で、できちまっ…///」

https://d.kuku.lu/ycpj8szrp

ユウ「サミダレっ♡」ズブブッ

サミダレ「んおおおっ♡♡♡」ビクンッ

 蕩けきったサミダレの膣に、ペニスが奥まで飲み込まれた。まだ硬さの残る穴を、容赦なく突きながら、俺は言った。

ユウ「何が、できるんだっ♡ 言ってみろっ♡」パチュッ パチュッ

サミダレ「あかっ、赤ん坊っ、できちまうっ♡ 孕んでっ♡ うち、おっかさんに、なっちまうっ♡」

ユウ「だから、孕めって言ってるんだよっ♡」バチュンッ

サミダレ「ええっ!? あ、ああんっ♡♡」ビクンッ

ユウ「いつもいつも、ほとんど裸で、尻もまんこも見せつけて!」バチュンッバチュンッバチュンッ

サミダレ「あっ♡ そんなのっ、誰だってっ♡」

ユウ「時々、サラシが透けて緩んで、おっぱいまで見せつけてきて! どれだけ我慢してたと思ってるっ♡」バチュンッ グリグリ

サミダレ「あっ、あっ、あっ♡ それ、それだめぇ…♡」ゾクゾクッ

 膣が、きゅっと締まって、肉棒を絞らんとする。

ユウ「身体は、こんなに精液欲しがってるぞ♡ 妊娠して、ママになりたいって言ってるぞ♡ サミダレ、お前はどうなんだ?」

サミダレ「うっ、うぅ…」プルプル

ユウ「言え! ママになるって言えっ♡」バチュンッ グリィッ

 とうとう、サミダレが声を上げた。

サミダレ「なる、なるよぉ♡ うち、おっかさんになるっ♡ 孕ませておくれよぉ…♡♡♡」

ユウ「よし、よく言ってくれたな♡ …ぅっ♡」ビュルルルーッ ビュグッ ビュルッ

 うねるサミダレの膣に、勢いよく射精した。

サミダレ「あ、ああぁっ♡ 出てる、出てるぅ…うち、ほんとにおっかさんになっちまうよぉ…♡」

949 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/21(火) 23:08:12.62 ID:k9as8jCxo


シャロン「おはようございます。…おや、サミダレどの。今日は早いですね」

サミダレ「あ、ああ、うん…///」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
安価下コンマ ゾロ目で…
@港町へ向かう

A砂漠の遺跡へ

B鍛錬する

Cその他、要記述
950 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/22(水) 00:35:50.90 ID:JiJ9pBgTo
為念おたすけブックで
951 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/22(水) 21:19:35.96 ID:pWnpAB6Xo
ユウ「『灯台攻略には十分な戦力』…?」
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