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【R-18】はいてないクエスト【安価・生成AI】

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968 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/25(土) 00:16:19.39 ID:b8zj6dkqO
上2つ両方
969 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/25(土) 21:56:16.18 ID:Sqx75Ehmo


 すっかり暗くなった頃、そっとテントを抜け出すと、外では兵たちが焚き火を囲んで談笑していた。

ユウ「やあ」

「あっ、これはこれは」「勇者さま、お休みにならなくて大丈夫ですか?」

ユウ「大丈夫、そんなに疲れてない。それより、昼の話の続きをしたくてな」

 俺は、輪の間に腰を下ろすと、尋ねた。

ユウ「港町の領主って、シャロンの姉なんだってな。どんな人なんだ?」

「うーん、我々も直接お会いたわけじゃないから、何とも」

「隊長から聞いたことはないか?」「俺も今知ったよ」

「一度、隊長と任務で港町に向かったことがあります」

 兵の一人が言った。

ユウ「シルビアとは会ったのか?」

「少しだけ。隊長とよく似ておられましたよ。少し歳が離れているようで、お子さんもいらっしゃるようでした」

ユウ「へえ…」

 思えば、この世界に来て、親の存在を聞いたことはあるが、実際に子を持つ親に会うのは初めてかも知れない。何しろ、この世界で生きるのはあまりにも過酷で、子供が育つ前に死んでしまうのが殆どのようであるからだ。

「ところで…」



安価下コンマ
01〜30 武闘大会には…
31〜60 シャロン隊長とは…
61〜90 結局のところ…
91〜00 お願いが
970 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/25(土) 21:59:42.31 ID:elqh1xPJO
なにかあったか?
971 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/25(土) 22:13:25.55 ID:Sqx75Ehmo
「シャロン隊長とは、どこまでいったんで?」

ユウ「」ブフォ

「あっ、それ聞くのかよ」「だって、今しかないだろ」「それは、そうだけど…」

ユウ「ど、どこまで、とは…」

「やだなぁ、噂になってますよ。勇者さまとシャロン隊長が、基地の外でヤってたって」

ユウ「…」

 俺は冷や汗をかいた。あのときは調子に乗って、裸のまま浴室から外に出たが、まさか見られていたとは…

ユウ「そ、それは、まあ、やることは」

 途端に兵たちがわっと盛り上がった。

「やっぱりなぁ、流石は勇者」「隊長、自分を倒せるくらい強い男にしか振り向かないって話だぜ」「そりゃ、勇者さましかいないわな」

ユウ「な、なあ、今更なんだが…この国では、結婚ってどうなってるんだ?」

 当然のように受け入れたり、求めたりしてきたが、そもそも結婚って複数人としていいのか? 砂漠の領主は、何人も側室を抱えていたが…

「お硬い家や、王都じゃきっちりやるみたいですがね」

 一人の兵が答えた。

「大抵は、男と女が自然に番って、産まれた子供は皆で育てるって感じですかね。自分も、お袋の顔は知ってるが、親父は誰だか知らないです。そういうもんです」



 翌朝。テントを片付けると、一行は再び港町を目指して出発した。



安価下1〜3 2日目の出来事
972 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/25(土) 22:43:55.21 ID:gCO5a6WJO
一応お助け
973 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/25(土) 23:55:23.99 ID:Sqx75Ehmo
ユウ「…何も書かれていない」
974 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/25(土) 23:59:28.33 ID:nvpkznh00
>>967
975 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/26(日) 00:08:17.24 ID:yoILbs13O
お助けブックとは別のチートアイテムを拾う
アーティが大はしゃぎ
976 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/26(日) 00:24:22.11 ID:bABkwwvaO
兵たちと猥談
977 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/26(日) 21:28:54.06 ID:AFtfhynEo


 馬車に揺られていて、ふと風に当たりたくなった俺は、窓を開けて少し顔を出した。
 するとすぐ近くを兵士たちが歩いていて、俺に気付かず会話していた。



「やっぱり、あの魔術師だよ。あの色黒の」

「ああ、やばいよな」



ユウ「!」

 ジーナのことだ。魔族の混血であることを、悪く言ってはいないか…
 ところが、彼らは全く別のことを言い出した。



「あれ…おっぱい、あるよな? 全然隠してないけど」「目のやり場に困るよな。ぶっちゃけ陛下もだけど」

「ちっちっち、甘いな。あの娘、ガン見しても全然気にしてないぞ」「えっマジ!?」「馬車から降りるときに、目に焼き付けとこ…」



ユウ「…」チラッ

ジーナ「?」キョトン



シャロン「到着前の最後の休憩です。水分補給は今のうちに行うように!」

 木立の中で馬車が停まった。

エリア「ふぅ〜、ずっと座ってて、お尻が痛くなっちゃった」

ヒイラギ「ちょっと、お花摘みに…」ソソクサ

ジーナ「うちも、おしっこ…」

ユウ「ジーナ、こっち」チョイチョイ

 ジーナを、木陰に呼び込む。怪訝な目をしながら、こちらに近寄ってきた彼女の前で、俺はズボンを脱いで勃起した肉棒を見せつけた。

ユウ「しよう」ボロン

ジーナ「はぁ? 今? …うち、おしっこしたいんだけど」

ユウ「しながらで良いから。ずっと、ジーナのおっぱいを間近で見てて、我慢の限界なんだよ」ビンビン

 困惑するジーナ。それでも、控えめな膨らみと、銀色のピアスの刺さった小さな突起を、隠そうとはしない。それを見るだけで…それを見る兵士たちの羨望を思うだけで…股間の膨らみが増していく。

ジーナ「…はぁ」

https://d.kuku.lu/hrupfsggt
978 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/26(日) 21:50:14.69 ID:AFtfhynEo
ジーナ「…さっさとしろし///」プリン

ユウ「ジーナっ♡」ガバッ ズブブッ

ジーナ「くっ…い、いきなりっ…///」ビクッ

 突き出されたお尻にしがみつき、後ろから褐色のパイパンまんこにペニスを突き立ていた。流石にいきなりは入らず、擦り付けるように少しずつ、奥に挿入していく。

https://d.kuku.lu/63mdk8af3

ジーナ「はっ、あっ、あっ…入った…♡」

ユウ「ジーナ、ジーナっ♡」モニッ

 腰を振りながら、ジーナのおっぱいを両手で掴む。手のひらにすっぽりと、柔らかくて弾力のある膨らみが収まった。先端のピアスが、ひんやりしている。

ジーナ「ちょ、ユウ、なんでそんな、発情して、んっ♡」ビクッ

ユウ「はぁっ、ジーナっ♡ おっぱいも、おまんこも、気持ちいい…全部、俺の…♡」パチュ パチュ モミモミッ

ジーナ「あ、あんっ、ユウ…んっ♡♡」ビクッ

 ジーナも、何だか膣の締まりが良い。俺は彼女に抱きつきながら、たっぷりと射精した。

ユウ「ジーナっ…♡♡♡」ギュッ ビュルルルーッ ビュルルーッ ビュルッ

ジーナ「ゆ、う…んんっ…♡」プルプル

 やがて、膣内射精が終わった頃、ジーナが、細い声で言った。

ジーナ「…ユウ、気持ちよかった?」ポソ

ユウ「ああ…」

ジーナ「あ、そ。…ねえ、もうおしっこしていい?」

ユウ「ああ、いいぞ…」ズルッ

 ペニスを抜くと、ジーナは精液の滴る割れ目を広げ、いきんだ。

https://d.kuku.lu/ajnxdapnb

ジーナ「ん…っ、ぁ…っ♡」プルッ ジョボボボボボ…

 広げた脚の間を、黄色い水が勢いよく流れ落ちる。

ユウ「いっぱい出てる…気持ちいいか?」

ジーナ「あんま見んな…へ、変な気持ちになるし…///」ジョロロロロ…

979 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/26(日) 21:57:04.89 ID:AFtfhynEo


 休憩を終え、馬車の所に戻ってくると、先程の兵が話しかけてきた。

「…ジーナさまの具合は、いかがで?」

ユウ「!?」

「へへ、くだらない話を聞かせて、火を付けちまったみたいで」「すんませんね」

ユウ「…つ、次は俺も歩こうかな。何かあった時、馬車の中じゃ戦えない」

シャロン「良いのですか?」

ユウ「ああ。…その方が、会話もしやすい」



「シャロン隊長だけじゃなく、あのお嬢さんともねぇ」「やっぱ、勇者さまともなれば、女一人じゃ足りないんでしょ?」

ユウ「そ、そうなのかは知らないが…」

「で? シャロン隊長と、ジーナさまと、他には? あの、青髪のヒーラーや、白いちんちくりんは?」

ユウ「…もちろん、全員だ」

「おおーっ!」「こりゃ、次代も安泰だな」

「ここだけの話…あの中で、誰が一番良かったです?」

ユウ「…」



安価下
@エリア

Aシャロン

Bヒイラギ

Cジーナ
980 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/26(日) 21:58:07.08 ID:WIjLDC6Qo
全員
981 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/26(日) 21:59:05.31 ID:glEjzK8sO
3
982 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/26(日) 22:10:38.33 ID:AFtfhynEo
ユウ「そんなの、比べられるものか。全員、最高だ」

「あーはいはい」「そいつは良かった」

 真顔で答えた俺に、何故か面白くなさそうに、兵たちは適当な相槌を打った。



 川幅がかなり広くなってきた。そろそろ港町に着こうかという頃、1台の荷馬車が向こうから歩いてきた。

ユウ「…?」

 御者台に座る男に、見覚えがある…

行商人「…おっと、これはこれは」

ユウ「! やっぱり、村で会った…」

 隊を止め、話しかけた。

ユウ「久しぶりだな。港町から来たのか?」

行商人「ああ。それにしても偉くなったもんだな。こんなに兵隊を連れて」

シャロン「ユウどの、お知り合いですか?」

ユウ「ああ、プリーマの村でな。…別に、俺の隊じゃない。一緒についてきてるだけだ。これから、港町に向かう」

行商人「そうかい。…そうだ」

 彼は荷台の中から何かを取り出して、俺に差し出した。

行商人「また会ったのも何かの縁だ。どうせ売れない代物だし、あんたにやるよ」



*『スペースオーブ』を手に入れた!

『スペースオーブ』ダンジョンの入口で使うと目的地にワープするぞ。



アーティ「…うわっ、また変なもの貰ったわね」

ユウ「まさか、これも前に言ってたチートアイテム?」

アーティ「そうよ。これは、ちらっと触れた『イベントを早送りしてパズル要素をスキップするアイテム』ね」

ユウ「お、おお…」
983 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/26(日) 22:11:12.52 ID:AFtfhynEo
今日はここまで
984 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/29(水) 23:16:25.71 ID:auIGgE5yo


『港町 検問所』



 日が暮れ始めた頃、ようやく一行は港町の入口にある検問所に辿り着いた。2人の門番の後ろには、一人の女性が立っていた。

https://d.kuku.lu/duckydwxx

 豊かな金髪、穏やかながら意思の強そうな顔立ち、そして豊満な乳房と尻。一目みて、シャロンの姉だと分かった。ずっと年上とは聞いていたが、丸出しの下半身に、無毛の割れ目は若々しい。

シルビア「ごきげんよう! 港町へようこそ、勇者さま!」

ユウ「はじめまして。話には聞いていましたが…貴女が領主ですか?」

シルビア「ええ。気軽にシルビアとお呼びください」

 それから、御者台の妹に向けて声をかけた。

シルビア「おかえりなさい、シャロン。積もる話はありますが、まずはわたくしの館に皆さんをお連れして。今夜は、貴女が台所に立ちなさい」

シャロン「もちろんです、姉上」

 検問所を通り過ぎ、隊は港町へと入っていった。

985 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/29(水) 23:38:09.69 ID:auIGgE5yo
『港町 領主の館』



「「「オーブの恵みに」」」

 祈りを済ませると、テーブルいっぱいの魚料理に食らいついた。俺たち5人(と妖精1人)だけでない、兵たち全員も、テーブルについていた。

シルビア「まずは、遠路はるばる、大変ご苦労さまでした。道中、魔物に襲われはしませんでしたか」

ユウ「一度だけ。シャロンの兵が撃退してくれました」

ヒイラギ「びっくりするぐらい平和だったね。ジーナ」

ジーナ「ん…」モグモグ

シルビア「先王のご活躍で、幸いにもこの辺りは比較的平和でした。その上、勇者さまが2つのオーブを取り戻されたことで、魔物も恐れをなしたのでしょう」

エリア「…」

 先王、という単語に、エリアの顔が曇った。無理もない。直接手を下したわけでは無いとは言え、自分の母親が死ぬきっかけを作ったのが、その先王なのだから。
 俺は、努めて明るい声で言った。

ユウ「それにしても、こんなご馳走は王都でもなかなか無かった。魚がたくさん穫れるんですね」

エリア「あっ…それに、この料理、シャロンさんが作ったんですよね。こんなに料理が上手だったなんて…」

シャロン「まあ、領地を預かる家の娘として、一通りの技能は叩き込まれましたので」

 少し照れたように、シャロンが頷く。

シルビア「わたくしと一緒に、母に厳しく教えられたものです。…ケンチ、貴方の自慢の『ワショク』は、明日振る舞うことにしましょうよ」

 そう言ってシルビアが目を向けたのは、右隣りに座る一人の中年の男。短く切りそろえて黒髪で、ふくよかな体型をしている。どうやら、彼がシルビアの夫のようだ。左隣に座る幼い少年は、息子らしい。

ヒイラギ「へえ、旦那も料理が得意なんだね」

ケンチ「下手の横好き、馬鹿の一つ覚えでさぁ」

 ケンチと呼ばれたその男は、謙遜するように笑った。彼の顔を見て、エリアが呟いた。

エリア「何か…雰囲気、ユウくんに似てる?」

ユウ「…」

 俺も、言いようのない既視感を覚えていた。とは言え、顔も体型も似て似つかないし、『ワショク』なる料理にも覚えがない。きっと気のせいだろう…



安価下1〜3 食事中の話題
986 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/30(木) 00:53:06.53 ID:pEyTx0CKo
それとなくケンチの出自を聞く
987 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/30(木) 17:49:49.90 ID:Li/8lYnnO
サブクエ的なオーブ以外の困りごとあります?
988 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/30(木) 18:47:44.94 ID:DI2C17veO
家族について
特に息子って本当に息子?娘だったり?
989 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/30(木) 22:52:56.55 ID:pVD9GK47o
ユウ「その『ワショク』? というのは、ケンチさんの国の料理ですか?」

ケンチ「それが、そうでもないんでさぁ」

 ケンチは、俺の疑問に身を乗り出すように答えた。

ケンチ「おいらの親父の得意料理で、教わったんでさぁ。おいらはこの街の生まれだけど、親父はどこの出身か教えてくれなくて。『ワショク』も、どこの料理か誰も知らないでさぁ」

シルビア「水と鍋と、かまどを長時間、いくつも占領する、困った料理なんですよ」

「ぼく、父さんの料理好き!」

 息子が声を上げた。

シャロン「エルビンは、すっかり大きくなりましたね」

 シャロンがしみじみと言った。

ユウ「王都では子供が生まれないと、エスメラルダ女王が言っていたが…」

シルビア「多くはありませんが、まだ年に数人は。エルビンは、今年で5歳になります」

 エルビンと呼ばれた少年に目を向ける。母親似で、金髪に白い肌が美しい。少女と見紛うほどだ。
 だが、ズボンを履いているから確かに男のようだ。

シルビア「それから…先日、お腹の中に授かったことが判明しまして」

シャロン「そうなのですか、姉上!?」

エリア「お、おめでとうございます!」

シルビア「ありがとうございます。エルビンも、もうすぐ兄になるのですね…」



 料理が無くなる頃、俺はふと尋ねた。

ユウ「今回も、しばらく滞在させてもらうことになると思います。灯台に発つまでの間、何か困ったことがあれば、お手伝いさせてもらえませんか」




安価下コンマ
01〜20 特に無い
21〜40 兵の訓練
41〜70 『ワショク』の材料を
71〜00 『ワショク』の材料を…
990 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/30(木) 22:57:20.11 ID:vftAynaLo
はい
991 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/30(木) 23:11:45.48 ID:pVD9GK47o
シルビア「とんでもありません。灯台での戦いに備えて、ゆっくりと休んで、英気を養ってくださいな」



 兵たちは、シルビアの用意した宿へ。俺たちは領主の館に部屋を用意してもらって、そこに寝泊まりすることになった。全員分の個室があるとは、流石は領主だ。
 お腹いっぱいになって、眠くなってきた。もう、外は真っ暗だろう…



ユウ「『屋敷ではケンチが仕込みをしているぞ』…?」

安価下1〜3でコンマ最大
@寝る(1人 or 相手併記)

A鍛錬する(相手指定可 特に記載なければシャロン)

B屋敷をうろつく

Cその他、要記述
992 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/30(木) 23:25:10.38 ID:DZtfPtiao
3
993 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/30(木) 23:43:23.49 ID:pVD9GK47o
続きは次スレ立ててやります

安価下
994 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/31(金) 10:42:45.37 ID:RAsxNVuwO
3
995 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/31(金) 11:08:06.08 ID:j4Pkf7EhO
おつおつ
3
996 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/31(金) 22:54:29.13 ID:5QTyLx7Zo
次スレ用

【名前】ユウ
【性別】男
【ジョブ】勇者
【装備】ファラオの剣 アダマンタイトの盾 アダマンタイトの鎧
【アイテム】
『プライムオーブ』勇者の証。オーブの濁りを吸収し、力を取り戻すと言われている。
『おたすけブック』開くたびに内容が変わる不思議な本。自由安価時にリクエストするとヒントをくれることがあるぞ。
『スペースオーブ』黒く透き通る球体。ダンジョンなどで使用すると、目的地まで一瞬で連れて行ってくれる。
『女穴』軟質な素材でできた白い筒。勇者に溜まった邪気を祓うことができるらしい。
『紅』ヒヒイロカネ製の刀。その刀身は虹色に輝き、あらゆるものをすり抜けるように切り裂く。
『水のマナ』小瓶に収められた、青い気体とも液体ともつかないエネルギー体。

【名前】エリア
【性別】女
【ジョブ】ヒーラー
【装備】聖樹の杖 絹のローブ アダマンタイトの小盾 メジェドのマント エーテルリング エーテルリング
【アイテム】
『冥界の弓』砂漠の冥神の力が宿った、黒い長弓。

【名前】ヒイラギ
【性別】女
【ジョブ】シーフ
【装備】アダマンタイトの短剣 猫の爪 踊り子の服 ねこのみみ 布のマフラー 耳飾りのスカラベ

【名前】ジーナ
【性別】女
【ジョブ】メイジ
【装備】祭司の杖+ アダマンタイトの小盾 メジェドのマント 耳飾りのスカラベ
997 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/31(金) 23:00:53.97 ID:5QTyLx7Zo
シャロンと画像忘れてた

【名前】ユウ
【性別】男
【ジョブ】勇者
【装備】ファラオの剣 アダマンタイトの盾 アダマンタイトの鎧
【アイテム】
『プライムオーブ』勇者の証。オーブの濁りを吸収し、力を取り戻すと言われている。
『おたすけブック』開くたびに内容が変わる不思議な本。自由安価時にリクエストするとヒントをくれることがあるぞ。
『スペースオーブ』黒く透き通る球体。ダンジョンなどで使用すると、目的地まで一瞬で連れて行ってくれる。
『女穴』軟質な素材でできた白い筒。勇者に溜まった邪気を祓うことができるらしい。
『紅』ヒヒイロカネ製の刀。その刀身は虹色に輝き、あらゆるものをすり抜けるように切り裂く。
『水のマナ』小瓶に収められた、青い気体とも液体ともつかないエネルギー体。

【名前】エリア https://d.kuku.lu/4wc8geaz2
【性別】女
【ジョブ】ヒーラー
【装備】聖樹の杖 絹のローブ アダマンタイトの小盾 メジェドのマント エーテルリング エーテルリング
【アイテム】
『冥界の弓』砂漠の冥神の力が宿った、黒い長弓。

【名前】シャロン https://d.kuku.lu/x3gcwmgk8
【性別】女
【ジョブ】ナイト
【装備】オベリスクの大剣 アダマンタイトの鎧 パワーリング
【アイテム】アダマンタイトの剣 アダマンタイトの盾

【名前】ヒイラギ https://d.kuku.lu/6epxfj75r
【性別】女
【ジョブ】シーフ
【装備】アダマンタイトの短剣 猫の爪 踊り子の服 ねこのみみ 布のマフラー 耳飾りのスカラベ

【名前】ジーナ https://d.kuku.lu/y4evu8b3h
【性別】女
【ジョブ】メイジ
【装備】祭司の杖+ アダマンタイトの小盾 メジェドのマント 耳飾りのスカラベ
998 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/10/31(金) 23:13:04.31 ID:5QTyLx7Zo
これまでのあらすじ

記憶喪失の男『ユウ』は、女神に遣わされた勇者として、各地のオーブを浄化し、世界を救う旅に出た。この、『女の子が下の衣服をはいてない』世界を…!


何か抜けとかあったら残り2レスで指摘して
続きは明日以降
999 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/31(金) 23:54:52.97 ID:aVPyU+9vo
紅が武器じゃなくアイテムなのはなぜです?
1000 : ◆WEXKq961xY [saga]:2025/11/01(土) 06:56:03.96 ID:Njo6UIvro
ユウは基本剣、サブ刀で、アイテムボックスから選んで持ち替えってイメージ
エリアの弓もそれです

では次スレで
1001 :1001 :Over 1000 Thread
    /|\
     |::::0::::|    
    |`::i、;;|
    |;;(ヽ)|
    //゙"ヘヘ
    //   ヾ、
    ! !    l |
   | |     .! !
   .| |    ノ:,!      SS速報VIP(SS・ノベル・やる夫等々)
   ヽ!   !ノ      http://ex14.vip2ch.com/news4ssnip/
1002 :最近建ったスレッドのご案内★ :Powered By VIP Service
Just dying to be saved Run on girl Run on @ 2025/10/30(木) 15:08:58.08 ID:Sd/oISq2o
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aaorz/1761804538/

やる夫が正史を書くようです64 @ 2025/10/28(火) 00:33:13.81 ID:mSOXCLTs0
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1761579193/

This is it. @ 2025/10/28(火) 00:08:12.34 ID:QQ2GkLvu0
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aa/1761577692/

おらおらぁ!!! @ 2025/10/27(月) 01:48:55.76 ID:vI8URxxAo
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aaorz/1761497335/

ベッキーが可愛いんですけど @ 2025/10/26(日) 20:11:59.61 ID:IijdQOqMo
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aa/1761477119/

グレみんの冬がくれた予感 @ 2025/10/26(日) 19:06:48.30 ID:9l28fUpYo
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aa/1761473208/

ポケモンZAクリアしました @ 2025/10/26(日) 13:36:36.66 ID:WePiHjgm0
  http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/aa/1761453396/

何で吉野家、すき家、松屋はかつどんやらねーの? @ 2025/10/25(土) 20:49:21.66 ID:88ApP91tO
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