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ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
- 438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/07(火) 11:26:33.31 ID:uXQAhxa20
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- 439 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/07(火) 11:30:41.48 ID:P6Eau6bN0
- ゴブリンやスライムの魔物よりこういう格下の同族に犯されてる方が読んでて興奮する
1
- 440 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/07(火) 11:31:23.16 ID:oWUC6hbkO
- 1
出来れば屈辱を感じるんだけどそれ以上の快楽でアヘ狂ってちんぽ狂いになってくれるとシコい
- 441 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/08(水) 01:00:07.22 ID:rHUIzS1p0
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リラ「あ゛っ!ぐ……っ!んん゛っ♡♡ぐっ!」
「んん〜〜っ♪これが紅蓮の女勇者のマンコ、外はバキバキに鍛えてるくせに中は男に媚び媚びじゃねえか!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
当然の権利のようにリラの冒険者衣装を引き裂いたチンピラは、前戯無しでバックで挿入した。弾力のある褐色の尻肉に腰を打ち付け、欲望を勇者に叩きつけた。
リラ「はあ、ん゛っ!下手くそがっ……んん゛ああ♡」
「こいつのチンポかなりでけーのにしっかり飲み込んだな。へへへ、とんだ淫乱だぜ」
リラ「てめえらがっ……はあ、はあ、あ゛っ♡この部屋に妙な香を焚いてんのはわかってんだ……そのせいだろうがっ」
リラの身体は怒りに満ちた肉体と対照的に発情し、陰部からはダラダラと愛液が溢れていた。それはこのアジトに発情効果のある無色無臭の媚香が焚かれている為で、野生児はそれ敏感に気付いていた。
「うるせえ口だな〜〜っおい、こいつ俺のチンポ噛み切ったりしねえだろうな」
「生意気な面してようと俺達には手をだせないもっともねえ雌どもだぜ。じっくり喉マンコ楽しんでやれ」
「サンキュ〜〜♪」
リラ「ごぼっ!?♡」
もう一人のチンピラがリラの口に肉棒を思い切りぶちこむ。リラは目を見開き、顎の力が弛緩するのを感じた。やはり危害を加えることはできない。
ぐぼっ!ごぼっ!ずぐっぼ!
リラ「〜〜っ!!♡♡っ〜〜っ!!」
「ふへへへ。チンポ味わいながら何睨んでんだよ。頑丈な喉マンコにマーキングしてやるぜ」
「こいつゴリラの癖に綺麗な乳首しやがってよぉ〜〜っ俺はこっちで遊んでやるぜ」
バックで突かれながら喉も犯され揺れる100cm超えの爆乳を眺める3人目のチンピラが、乳首をつねりグリグリと引っ張った。
リラ「んぼっ!ぶっ!んん゛♡♡っ!ん゛〜〜っ!!」
- 442 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/08(水) 01:42:36.07 ID:rHUIzS1p0
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リラが3人に犯されている間レンとシトリーも裸に剥かれ、後ろから手を回され胸や股間を愛撫されていた。シトリーのスレンダーな控えめバストを包み込むように揉みながら、うなじを荒い鼻息と共に嗅いでいる小太りのチンピラ冒険者。
シトリー「……っふ……ん……っく……あ……♡……っ」
「すん、すんすんすん。ふ〜〜っ……香水臭え〜〜。ふへへへ。王子様だなんだと言われて調子こきやがって、しっかり股間に響く雌の臭いさせてんじゃねえか」
シトリー「……あっ♡…………ん……く……っ!」
「テメーみたいな貧乳は乳首をビンビンに勃起させて雌だってことを教えてやらねえとな」
こりこりこりこり♡かりかりかり
シトリー「ああ゛っ♡」
乳首を指で弾いて刺激し続けるシトリー。その隣では、120cmの大ボリュームバストを片手で揉まれ、片手でクリトリスを撫でられているレンが悶えている。
レン「お゛……っ……う……!……♡ん……っ……!」
たぽたぽたぽ。ぷるん♡
「ほほ〜〜っやべーこの乳。デカすぎて先端の乳首がメチャクチャ揺れやがる。いつまでも揉んでられるぜ」
レン「はあ……ん……っ♡」
「香水で誤魔化さない純度の高い雌の臭いがたまんねえ。くくく、こんな柔らかい身体で本当に勇者なんてやれるのかよ?クリもビンビンにしやがって」
レンの愛液を潤滑油として指の腹でクリトリスを擦り付ける。チンピラ達を悦ばすまいと声を我慢しようとするが、媚香で発情を抑えられない。
ぐりっ
レン「んぎぃっ♡♡……っ!」
「〜〜♪いいねえ、雌の感じる声。すぐにでもぶちこんでやりてえ」
5人ともに勇者の身体を堪能していた。雄と雌の喘ぎ声が薄汚い部屋に響き、リラに挿入したチンピラが一発目の中出しをきめる。
「はあ、はあ、はあ。オラッ!悦んで孕めっ!〜〜っおおお」
どびゅるるばっ!!
リラ「んん゛ぼ〜〜〜〜〜〜っ!!」
「喉にも出すぞオラァ!」
とびゅるっ!!
リラ「ごぼぼぼっ♡♡〜〜っ!!」
- 443 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/08(水) 02:41:07.87 ID:rHUIzS1p0
-
生臭いザーメンが胃に注ぎ込まれる。リラはせめてチンピラを睨みながらそれを受け入れた。どくんどくんと脈打ち射精する肉棒が治まったチンピラは口からゆっくり引き抜く。
リラ「げほっ!げほっ!えほ!」
「ふ〜〜っ♪おい、次は俺にマンコ使わせろよ」
口を使っていた冒険者が膣内射精した後も腰を動かしている冒険者に声をかける。それに、乳首を弄っていた冒険者も参戦。
「いーや次は俺だ!こいつ乳首ビンビンにしやがってまだまだアクメし足りねえみたいだしよ〜〜」
「もう一回中でやらせろや。なあ?俺のチンポ最高だろ、まだまだ味わいたいよなぁ?」
リラ「はーー……はあ……♡……粗チンでイキってんじゃねえよ……」
「全身敏感状態の雑魚雌の癖に口が減らねえ。おい、あれ持ってこいよ」
「ああ。ふへへ。こいつかぁ」
チンピラの1人が持ってきたのはサキュバスの尻尾のラベルが貼られている小瓶を取り出す。リップクリームほどの大きさのそれは、サキュバスの魔力を濃縮したエキス。本来一滴を数倍に薄め経口で摂取するものだが、フタを開けたチンピラはリラの肛門に押し込み注ぎ込んだ。
ズブッ
「全部くれてやるよ」
リラ「お゛あぁああああ゛ああ!!!!??!」
大きな身体をビクンとはねあげる。突然肛門が焼けるような感覚に苛まれ、その一瞬後、息をしただけでも絶頂しそうな異常興奮状態になってしまっていた。
リラ「は、ひいっ♡♡おお゛っ〜〜っ……てめっ……何……あ゛っ!」
「ぎゃははは目見開いて不細工な面で震えやがって、そんなに媚薬が気に入ったかよ」
「後ろからじゃ面が見えねえのは残念だが、マンコの震えだけで糞生意気な雌が参ってるのは分かるぜ。オラァ!!」
どちゅっ!!
リラ「ほぎゃぁ゛ーーーーーー♡♡♡っ!!?」
「ち、んじゃ俺は乳で遊ぶの再開すっか〜〜」
むにむにむにぃ♡
リラ「やめ゛♡♡さわんな゛♡♡ほひひひぃっ!!!」
「ひひひ、もうちょい品のある声だせねえもんかねこのゴリラは」
- 444 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/08(水) 03:01:12.85 ID:rHUIzS1p0
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余りの快感に脳みそがスパークし、無様な声を抑えられないリラ。乳首をつねられれば絶頂し、膣奥を肉棒がノックする度に絶頂した。
どちゅっ!!ぐりっ!ずぶっ!!
リラ「あ゛ーーーー!!!♡♡ああ゛ぁっ!!♡♡うあ゛ーーーーー♡♡♡」
「これこれ。この薬ぶちこみゃイキまくりで背中からケツまで汗だくで快感に苦しむんだよな。勇者と入ってもその辺は普通の雌と変わんねえな〜〜っ!」
直腸から強力な媚薬を摂取するのは危険な行為で、彼らは多くの女達をそれで廃人にしてきた。死ぬほど憎たらしい相手の肉棒で、あの紅蓮の女勇者が恥も外聞もなくアヘ顔絶頂していることからもその威力がうかがえる。
ばちゅっ!どちゅっ!!ぐりっ!どちゅっ!!
リラ「あ゛あああ!!イグイグイグッ!いいい゛いい♡♡♡」
リラ「のおぉお゛おおっ!!♡♡♡」
じょばばばばっ!!
「豪快にシーツにイキ潮ぶちまけやがって、ゴリラはトイレの場所もわかんねえんだなぁ!へへへ。おら!もっとマンコ締めろや雑魚マンが!」
リラ「いっいい゛♡イっでるから♡うご、うごかすなっ!ああぁああ゛ああ゛!!」
「バカが、中出しするまで止めるわけねえだろ」
ずぶっ!!ズブッ!ずぶっ!
リラ「!!ぉ゛ーーーーーー♡♡♡」
リラが口を大きく開き絶頂を迎える。焦点の定まらない目線。汗で額に貼り付いた髪。鼻水やヨダレまみれの顔は快感に敗北した浅ましい女のものだった。
リラ「あ……ご……っ……♡♡…………」
「はあ、はあ!孕んで死ねおらっ!」
どぼぼぼぼぼっ!!
リラ「んぎゃあぁあああんっ!!!♡♡」
- 445 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/08(水) 03:20:14.58 ID:rHUIzS1p0
-
2発目のザーメンが子宮に注ぎ込まれリラは痙攣。その後、ベッドにうつ伏せに倒れた。
リラ「お、おおお゛……おお♡♡」
「へへへへ。まだまだ1人5回は中出ししてやるから休んでんじゃねえぞ」
そして隣のベッドでは細身のシトリーが小太りの冒険者に種付けプレスで犯されていた。彼女とレンは口からリラと同じ媚薬を飲まされている。
どぐっ!ずぶっ!ぐぼっ!♡♡
シトリー「あ゛っ!!♡うあ゛っ!!ああああ!!」
「ふへへへ。全体重をかけてお前の子宮にチンポを叩き込んでやるぜっ。おらおらおらぁ〜〜。王子様でレズなシトリー様は汚え冒険者チンポなんかで感じねえよな!」
シトリー「あ゛っ♡♡!び、媚薬なんて卑怯な物を使っておいてっ……どの口が……」
ずぶんっ!
シトリー「ひぎぃいいっ♡♡!!あ゛ああっ!!」
王子様らしからぬ悲鳴をあげるシトリー。すでに数回絶頂し、泡立った雌汁が肉棒の滑りをサポートしている。
「香水なんか意味が無いくらい全身ザーメンと雄の臭いまみれにしてやるから覚悟しろや。まず一発目ぇ」
どびゅるっ!!
シトリー「あ゛ぁああ゛あっ〜〜♡♡♡……!ボ、ボクの膣内に……こ、こんなやつのぉ……っ……♡」
中出しの感覚に絶望するシトリー。冒険者はじっくり射精の感覚を楽しむと、放心状態の王子様にディープキスをきめた。それはキスというより野獣が舐め回しているようだった。
「セックスした仲だろ。ふへへへ。キスくらいするわな。べろっ!じゅろろろろっ!おら、もっと口開けろや」
シトリー「うぶ……おえ……れろっ♡じゅるるる……」
「んべえ。あーーベロチューしてたらまた勃起してきたわ。何が王子様だよお前は淫乱女だ!」
ぐりぃっ!♡♡
シトリー「ああぁあああ゛あ♡♡っ〜〜っ!!」
- 446 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/08(水) 04:03:15.86 ID:rHUIzS1p0
-
レン「ひぐっ!♡あひっ!んぎっ!だめ、だめそこっ!!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
さらにその隣ではレンが騎乗位で、下から突かれていた。ガツガツとピストンされ、爆乳がたぷんたぷん揺れて冒険者を楽しませた。レンといえばアップル王国の筆頭勇者。そんなに雲の上の存在が自分のチンポでアヘ散らかしている。
「オラオラぁ〜〜」
レン「んあ゛っ!……くうっ!ん゛〜〜っ!!ひゃああああんっ!!♡♡イ、イグっううう!!♡♡」
ガクンガクンと腰を振り、天井に顔を反らして絶頂する。その度にギュンギュンと膣肉が肉棒を締め上げ愛撫した。
「最高だぜレンちゃんよ〜〜っ♪乳首引っ張っても素直に反応するしこれもう純愛だろけけけけ」
レン「ふざけんじゃっ♡♡んあっ!やんっ!あっ♡おおお゛〜〜っっ♡♡ひい、ひい、はひ」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
レンに反論をさせない豪快な腰使いで冒険者は射精への最短距離を突き進む。目の前で揺れる乳とアヘ顔丸出しの勇者はさらにそれを促進させた。
「お、お、おお〜〜っ♪小柄だから簡単に膣奥までチンポが届くな。優秀なチンポケースだぜレンちゃんよ!」
レン「ひぐっ!あひっ!あ゛っあああ♡♡あ゛ーーーーっ!」
レン「イイイィッ……グっ〜〜っ♡♡!!」
「孕め〜〜っ!!」
びゅるるるるるぅっ!!
レン「ほへぇ゛ええっ〜〜っ!!♡♡♡!!!っ!」
紺色のセミロングを振り乱し、またしても絶頂するレン。媚薬によって発情しまくりの子宮にザーメンが注ぎ込まれた。
レン「あ……う゛あ……♡♡……う゛」
「ふう〜〜っ♪」
- 447 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/08(水) 04:19:15.23 ID:rHUIzS1p0
-
☆☆
レン「あ、あっ!あああ゛ーーーーっんぶぶっ!♡♡」
シトリー「んんん゛んっ♡♡んおお゛!」
リラ「うあ゛っ♡♡ああああ゛ぁっーーーーっ!」
3人の勇者が横並びでバックで突かれる。レンとシトリーは更に口も犯されていた。
ずちゅっ♡ぐりぃっ!ぐぼっ
「ほほ〜〜っ三匹とも味わい深いマンコしてんな」
「あ〜〜。勇者レンののマンコのあとにこのゴリラのマンコ使うとハードタイプで良い味変だぜ。けけけ」
リラ「んあ゛っ、んっ!おおお゛おっ♡♡て、てめえ、てめえらぁっ♡」
「結局てめえのミスのせいで仲間の勇者二匹もメチャクチャにされちまったな〜〜リラちゃんよ」
リラ「ひぐっ、あひっ!おお゛っ♡♡れ、レン、シトリー……す、すまねえ〜〜っ♡ぐすっ」
「ひゃははぁ!あの紅蓮の女勇者が泣きながらアクメしてるぜ!もっともねえ所詮は場数を踏んでいようとガキだな!おら!もう1発ザーメン追加だ!」
どびゅるるるる!
リラ「ぅ゛あおおおおーーーー♡♡♡っ〜〜っ!うあ゛ああ……!」
慟哭しながら絶頂するリラ。肉体的、実力的には熟成していても三人のなかでもっとも若く、純な部分があるリラは心を痛めていた。そんなリラの隣で口と膣を犯されているシトリーが、自分の掌をリラの手の甲に乗せた。気にすることはないと言うジェスチャーだということが解った。
リラ「し、しとり……」
「お優しいこった!んじゃその優しさをこっちにも分けてもらってよ〜王子様俺達のザーメンをマンコと口で受けてくれや!」
「うお〜射精るっ!」
どびゃばばばっ!!
シトリー「んんん゛ーーーー♡♡♡♡!?っおぼばっ!!」
- 448 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/08(水) 04:28:41.46 ID:rHUIzS1p0
-
「おらおらレン!てめえもしっかり受け止めろよ!おい!わかってんだろうな〜〜!」
レンの膣を犯している冒険者が巨尻を叩く。面白いように弾む尻肉をリズミカルに連打した。
ぺしぃ!ぱしん!ぺちっ!
レン「んん゛ぼっ!!れぼっ!!んんん゛ーーーーっ!♡♡」
痛みと快感で頭がおかしくなりそうになるレン。真っ赤になった尻に、肉棒が力の限り叩きつけられる。
ずんっ!!ずんっ!!
レン「あおぼぼぼ♡♡」
「孕めや〜〜っ」
ぶゅぼぼぼほっ!!
レン「ごぼぼぼぼぼぉおおお♡♡♡」
「はあ〜〜。小せえ口に無理やりチンポぶちこんでザーメン注ぐのも最高だなおい♪」
レンとシトリーの口から肉棒が抜かれ、2人は荒い息を整えることしかできない。肛門から媚薬を注がれもっとも発情しているリラにもザーメンが注がれる。
どびゃっ!!
リラ「う゛おおおーーーーー♡♡♡あっああ゛〜〜っ」
- 449 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/08(水) 04:46:23.74 ID:rHUIzS1p0
-
☆☆
小柄なレンが屈強な冒険者に、膝の裏を持ち上げられる。脚を閉じられず、何度も中出しされたザーメンが溢れる陰部が丸見えの状態で他の冒険者や勇者に見せつけた。
レン「う、ん゛あ……♡」
「くくく。軽いぜこいつ。本当なチンポケースとして優秀だよなぁ。面良くて爆乳で小柄で軽いんだからよ、持ったまま下からチンポぶちこんでやるぜ」
リラ「も、もうやめろ…………んあ♡……やめろよ…」
元より契約魔法で抵抗できないレンに抵抗する手段はない。媚薬で発情した身体に苛まれながら、肉棒が挿入されようとするのを受け入れるしかない。しかしリラの懇願を聞いたレンを持ち上げている冒険者はゲスな笑みを浮かべ止まった。
「おもしれえこと考えたぜ、へへへ。おいゴリラ。レンの小便飲めや、レンを犯すのは終わりにしてやる」
リラ「な、なに言ってやがんだ……てめえ……んあ♡」
「犯されすぎて脳みそまでザーメンに浸ったのかよ。どうすんだよおら!」
レン「り、リラ……んあ……♡あ、相手するだけ損よ…こ、こんだけ犯されてるんだから……もうなにされても変わんないって……♡」
リラ「〜〜っっ…………れ、レン、小便だせよ……オメーが少しでも休めるなら何でもするよ……んひ♡」
「ひゃはは。麗しい友情だわなぁ!」
レン「わ、わかった……♡」
リラが口を開け、冒険者に持ち上げられていたレンの股間に近付く。レンはそれ以上なにも言わず、膀胱を弛め尿道から小便を溢す。
じょぼぼぼぼ
リラ「んぶ……!?ごきゅ……ごきゅ…………じゅる……」
「ふははは!勇者様が小便飲んでやがるぜ」
リラ「〜〜っ……はあ、はあ、の、飲んだぞ…ん゛♡♡……」
レンが自分の小便を飲み干したリラを見届けると、声をかけた。
レン「り、リラ。気持ちは嬉しかったわありがと」
レンはこの戯れに意味がないことが分かっていた。冒険者が同然のようにレンの膣内に肉棒を突きあげる。
ずちゅんっ!!
レン「ひほほほぉ゛おおーーーーーー♡♡♡♡っ!!??」
- 450 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/08(水) 05:00:35.98 ID:rHUIzS1p0
-
一突きで絶頂を迎えたレンの尿道から今度は潮がぶちまけられ、リラの顔面を洗った。
リラ「〜〜っ」
どちゅっ!!どちゅっ!!
レン「あぎっ!!ひぎ!はひひひいいい!は、激しすぎるっ!!やめひい♡♡」
レン「う゛ああ〜〜〜〜!!♡♡♡イグイグ〜〜っ!!」
レン「ほほほほぉ゛おお゛ーーーーー♡♡♡」
「ご苦労さん。俺はこの雌犯すからテメーは他の奴らに犯されてこいや〜♪」
約束など無かったかのようにピストンを続ける冒険者の姿にリラは震えた。彼女もそんな約束は破られるだろうと思ってはいたが、ここまで自分達を愚弄するとは。白目を剥きよがるレンの姿に全身が燃え上がる。契約魔法を破ることは魔王でも不可能。何度も無駄だと思い知らされている。大粒の涙を流し、冒険者を睨むことしかできなかった。
リラ「〜〜……!」
「聞こえなかったのかよ。テメーはこっちだぜ!」
バシィ!!
リラ「っあああぁん゛♡♡♡!!」
別の冒険者が背後からリラの股間を蹴りあげる。情けない声と、内股で倒れるという情けない姿を晒しながら、リラは股間を抑えて涙を止められなかった。
「やべ、強く蹴りすぎたか〜〜っ。なんてな、勇者は頑丈だし平気平気、おら抑えてないでマンコ出せよ。俺はお前犯すの初めてだから楽しませろよな〜〜♪」
リラ「んぎひぃ♡♡♡……ぐすっ……♡んぉ゛」
「やっぱりだ、媚薬ぶちこんだからマンコ蹴られてもかんじてやがった。ふひひひ終わってんなお前。もう一度蹴ってやろうか?」
リラ「ぐす……あひっ♡あん……♡っ………………ゆ、ゆるさね……」
- 451 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/08(水) 05:08:31.14 ID:rHUIzS1p0
-
シトリーは正常位で犯されながら、片手で首を抑えられ、片手で乳首を弄られていた。
ずんっ!ずんっ!
シトリー「んんーーーー♡♡んーーーーー♡」
「軽く首締められて酸欠だとキくだろへへへ。おらおら締めろよ」
シトリー「はあ、はあ♡♡いぎっ!あっ……♡♡くぅううんっ!」
顔が赤くなっているシトリーは憎しみの視線を向けながら、何度めになるかわからない絶頂を迎える。
シトリー「んぐぅううううーーーーっ!♡♡」
「俺のザーメンで孕んでっ、この貧相な乳少しは膨らませろ!」
どびゅるるるる!
シトリー「〜〜っ!!!〜〜っ♡♡♡うおお゛ああ……〜〜っ♡♡」
脚ピン絶頂しながらザーメンを感じるシトリー。さらに別の冒険者が自分でしごいて射精したザーメンを、シトリーの自慢のウルフカットにぶちまけた。
「おら〜〜俺のザーメンの臭いで上書きしてやるぜ」
びゅどっ!!びちゃあ!
シトリー「うおえ……♡♡……うぐ……んげ……♡」
☆☆
- 452 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/08(水) 05:23:10.15 ID:rHUIzS1p0
-
リラはまんぐり返しの体勢で肉棒をぶちこまれ、自分が雌であることを叩き込まれていた。屈強な冒険者の立派な肉棒に抗う術がない。
どちゅっ!!どぐっ!ずぶっ!
リラ「ああ゛っ!うあ゛ーーーーー♡♡っお゛ほほぉおおお〜〜っ♡♡」
「糞生意気なやつだったが、バカみてえに感じてる姿は可愛いぜリラちゃんよ、最初からこうしてろや、へへへ」
リラ「ちくしょっ♡♡うぐっ!ああ゛あっ♡いぐっ!!いぐーーーーー♡♡」
イキ潮を溢れさせていリラを気にすることもなく、自分の射精のために腰を速める冒険者。100cm超えの爆乳の感触も両手で楽しむ。
むにゅむにゅむにゅううう〜〜っ♡♡♡
リラ「おおおおほぉ゛ーーーーっ♡♡〜〜っ♡♡」
「俺のザーメンありがたく受けとれやっ」
どびゃぶっ!
リラ「ひんぎぃい♡♡♡あーーーーーーっ!!」
☆☆
レン「おお゛お〜〜っ♡♡」
シトリー「げほ…………くほ……♡」
リラ「あ…………ひゅ……♡♡」
ベッドの上で勇者達が生気の無い表情で横たわる。全身が汗や体液、ザーメンで汚れ、股間からも溢れている。ピクピクと痙攣しており、未だに媚薬による激しい快感に悶えていた。
「どうやら外はもう朝みたいだぜ。へへへどうするよ」
「このまま生かしておくのはやべえかな。だがヤリ足りねえよな〜〜っ」
「こいつらは俺達に手出しできねえんだ。このまま拉致して、俺達専用のザーメン便器として死ぬまで使ってやるとするか!」
「三匹とも合計15回以上中出しされて孕んだかもしんねえな。ま、その時はその時か」
- 453 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/08(水) 05:33:00.34 ID:rHUIzS1p0
-
レン「ひ、ひう…………んあ……♡」
シトリー「〜〜っ……ひゅ……お゛♡」
リラ「ひへ……ほ…♡…」
「この場所は結界が張ってあるからバレやしねえ。少し休んだら王都からずらがるぜ」
「ふーーーーすっげえ熱だ。盛り上がったもんな」
「この雌どもザーメン臭え。ふへへへ。水ぶっかけておくか」
勇者達を犯した達成感に満たされるチンピラ冒険者達。さらに、勇者達の肉体は想像以上の逸品。まだまだ使い足りない。拉致して気が済むまで楽しむつもりだった。そしてそのあとは殺してしまえば良い。人間領地がどうなろうと、マモンの配下である自分達には関係ないのだ。
「さーてと…一眠りでも」
がしゃああぁんっ!!
「うお!?な、なんだ!?」
轟音が響いた。恐らく、地下室の入り口が破壊された音だ。一体なのものか。
「……どうする?」
「ちっ。武器を取れてめえら」
全員が警戒し、部屋の前の扉を見つめる。何者かが侵入してきたならば扉を開ける筈だ。
ごごごご
- 454 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/08(水) 05:54:08.76 ID:rHUIzS1p0
-
そして予想通り、扉は豪快に蹴り飛ばされた。洗われたのはリラ以上の巨体の旋風の女勇者パーティの魔法戦士、ヒイロ。黒髪ロングが艶かしいサキュバスハーフの爆乳おねえさん!
ヒイロ「勇者様っ!グレムリンここだよね〜?」
グレムリン「きゅっ!……!?んき……」
「て、てめえは」
ヒイロの肩に乗っていたグレムリンが、部屋の異臭に顔をしかめた。なぜ勇者パーティがここに。あすもでうすが呼んだのか。
確かにあすもでうすはあの後、ギルドに戻りラントやアリー、その他冒険者を呼んだ。しかし、移動した後のレン達を見つけることはできず、結界で守られ、探索魔法等からも見つからないようにしてあるアジトを見つけられはしなかった。
しかしシトリーのB・LANには特別な仕掛けがされていた。グレムリンが改造を施し、B・LANが破壊された時に、グレムリンが持っている発信器が作動するようになっていたのだ。ヒイロとグレムリンはあすもでうす達とは無関係に動き、何か異常事態があったことだけはわかるシトリーを夜通し探し続けた。
破壊されたB・LANの周辺を念入りにサーチ。結界で守られたアジトを見つけることは容易ではなかったが、あらゆる場所で探索魔法を仕掛け、その結果不自然に無反応な一ヶ所を偶然看破。とうとうこの場所にたどり着いていた。
ヒイロ「あっ」
ヒイロは全裸の冒険者達を無視し、ベッドの上の三人の勇者を確認。ひどい有り様だが、見つけたのが自分で良かったと思った。他のパーティメンバーならば怒りのあまり力を誤る可能性もあったかもしれない。150歳のサキュバスハーフという経歴が、冷静に怒りを体内に蓄える術を編み出していた。
「こいつヒイロだぜ!勇者パーティの!」
「ふへへへ。まじかよ、飛んで火に入るなんとやらだぜ!勇者パーティがわざわざ来てくれるとはよ。テメーも雌便器に加えてやるよ」
「俺達には絶対に手は出せな…」
ヒイロ「フラッシュレイジ」
ボッ!!
チンピラ冒険者1人の頭が光魔法で消滅し、身体がその場に倒れた。仲間達は声をあげる。
「な、なんだあーーーー!?なんでテメえ俺達に手が出せる!」
通信を良く聞いていなかったのか、通信がそもそも間違えていたのか、彼らは勇者パーティを封じていると思っていた。しかし封じているのは勇者のみ。勇者パーティには契約魔法は発動しない。余裕でいる前に、マモンとの契約で得た力を解放しなくては。そう思うが、既に手遅れだった。
ヒイロ「フラッシュレイジ!」
ぼぼぼッ!! ぼっ!!
「ぎゃあああ!!」
瞬く間に殺されていくヒイロ。彼女は人間に手を下すことにも躊躇いはない。いや、この光景ならば勇者パーティの誰でも躊躇いはなかっただろう。4人を殺し、残り1人の冒険者に、冷徹に掌を向ける。
「ま、まて!こいつらは生きてんだ!頼む、たすけてくれっ!国王軍につき出してくれて構わねえ」
ヒイロ「……」
「この通りだ……お、俺は反対したんだぜ……!国の守り神である勇者様にひでえことするなんて畏れ多いってよ。それでも、逆らえなくて」
ヒイロ「なんであなた達みたいなのが勇者様を犯せたんですか。話してください〜」
「そ、それは」
ヒイロ「やっぱ良いです〜」
- 455 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/08(水) 05:58:27.66 ID:rHUIzS1p0
-
ボンッ!!
最後の冒険者も吹き飛ぶ。ヒイロはしまったと思った。理由くらいは聞いておくべきだったと反省したが、自分でも思っていた以上に頭に来ていたのだ。
ヒイロ「まあ、仕方ないよね。グレムリン〜」
グレムリン「んきゅ!」
しかしそれはレン達が聞いているので問題はない。ヒイロは三人の勇者達を見つめ、どうしたものかと思案した。
レン「はひ……♡」
シトリー「ん、あ゛お……♡」
リラ「あひ……♡」
ヒイロ「とりあえず、毛布とか持って来ましょうか〜。えーと。あー、死体が邪魔ですねえ」
その後、B・LANによってマモンの配下に気を付けるべしと言う情報は各国の勇者パーティにしれわたった。
- 456 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/08(水) 05:59:53.82 ID:rHUIzS1p0
- 次回の展開を決めます! 🐧🐧🐧
1、トランジ・エピタフ・笑って死ねる慈愛の勇者
2、小柄なお姉ちゃん勇者レンに甘えたい傷心のリラとシトリー!
3、急 ブラッド・ムーンとトータル・エクリプス
4、急 ソリラVSオーダーズ
5、自由安価
↓5で次の>>1のコンマに近いものを採用でお願いします
- 457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 06:02:13.08 ID:v7qdHOth0
- 5絶対零度
アップル国の勇者を根絶やしにする為に作戦会議をするベルゼブブ一派、力押しの脳筋作戦、バカエロ作戦、知的な作戦など色々出し合う中
会議室が急激に冷え込み、何事かと思えば勇者、勇者に準ずる者の狩りから帰ってきたベルゼブブ派閥のシークレットメンバーが…(>>119)
彼女も交え作戦会議をするが?
- 458 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 06:11:34.71 ID:+9O7rXl40
- 5
蝿部下達のエロトラップダンジョン挑戦
闇魔法を超える、暗黒魔法を研究するリンとエリカの魔王軍科学班、暗黒魔法の文献が魔族領にある高難易度エロトラップダンジョンにあるのが判明する、どうするかと話し合うリン達に
アルカネットが「取りに行ったらええやん?」の一言で暗黒魔法の文献求めエロトラップダンジョンに挑戦するベルゼブブ軍団!
(スレの初期にあった、レンが闇魔法の文献求めるアドベンチャーパートみたいな奴、文献をリン達が手に入れてしまうと今後あるであろうベルゼブブ+リン達戦の難易度が上がる。
挑戦者は誰か一人でも良し、複数人でも良し、全員参加でも良し、>>1に任せます)
- 459 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 06:35:18.81 ID:STgNVb5kO
- 5
マモン配下に好き勝手されたこともあって疲れを癒そうと遥々マッサージを受けに行ったレンだったが生憎クリスが不在らしく休業中
仕方なく帰ろうと思ったが帰り道で運良く別のマッサージ店を発見し受けていくことに
しかしその店は実は女を媚薬漬けとマッサージで虜にしてハメ堕とした上で映像を隠し撮り、裏動画女優(現実で言うところの裏AV女優)へと堕とす悪徳店だった
前々からレンを堕とす算段を立てていた店主は対勇者用の特製媚薬を大量に調達しており、媚薬茶·媚薬アロマ·媚薬オイル·媚薬風呂でたっぷりと媚薬漬けに
媚薬漬けマッサージとちんぽでレンはなすすべなく完全に堕とされ、アメリア達や他の勇者に内緒で裏動画女優として契約しデビュー
契約の効力で以後も呼ばれる度に様々な動画に出演するのであった
(なお本名で出演しているが動画には認識阻害魔法がかけられており仮に仲間や他の勇者が観た場合ですら『勇者レンに非常に似ているが勇者レンとは別人』と認識する。なおごく一部のVIPには認識阻害をかけていないバージョンも高値で売られている)
- 460 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 07:04:15.59 ID:XpE+vUOd0
- 5
ウルシVSタマモ再び エロバトルを配信?
コキュートスでタマモを見つけ、救出するウルシ、タマモは事情を聞き理解する。ウルシがタマモにここから脱出しようと促し背中を見せた瞬間に恩を一瞬で仇にするように攻撃してくるタマモ
「アンタに恩はあるがウチ卑劣な妖怪やから」「勇者を封じたのはウチらには美味しい条件、アンタが自殺しないように自殺防止の呪いを掛ける」と術を展開する、勇者であるウルシはマモンの部下であるタマモには何も出来ないので逃げ回る事に。
水晶玉からマモンが「タマモ、待て、こいつから何か提案があるみたいだ」と制止する、マモンの隣には部下のインキュバスがインキュバスは下衆い笑みを浮かべながら
「タマモ翌様と勇者ウルシの戦いを太客達に配信しても良いですか?」と提案
マモンと契約した貴族や部下には同じような水晶玉が配られており映像を観ることが可能でそれで『はいしん』なる物をするとしかも配信中は投げ銭なるお捻りを投げられマモンの手元に入るらしい
タマモはマモン様が喜ぶならと承諾するとインキュバスは一方的な試合はつまらないのでとアルカネットのエロ空間魔法を発動しエロバトルに(何故かこの空間ではウルシもタマモにエロいは事はやり返せる)
タマモとウルシの戦いを視聴者(マモンと契約した貴族やマモンの部下)が見守る!
- 461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 07:28:30.88 ID:ZhRytvGp0
- 勇者緊急会議、勇者パーティ修業
急遽集められた世界中の勇者達、勇者はマモン及びマモンの配下には手出しできない。あすもでうす曰くマモンは人間の配下も多いので街中でも油断出来なくなり、単独行動は控えるようにとなる、魔王軍だけでも大変なのにマモンとはと頭を悩ませる勇者達
しかもマモンはレンが手を切断するにも精一杯だったアスモデウスを従わせていた魔王レベルの大悪魔だろうもしもの為にも自分の仲間達を鍛える事にしようと話が進む
- 462 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/08(水) 08:19:26.35 ID:PBGDK3YbO
- 安価ありがとうございます🔥
このレスのコンマに近いもので決定〜!
- 463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 09:51:25.01 ID:f9AbgDCv0
- 今気付いたがマモンってキャラこのスレ的には滅茶苦茶便利なのでは?
魔王軍と違って、本人はエロい事しないが金で支配してる部下が多い分ゲスい竿役の人間の貴族やチンピラ、魔物だしやすいだろうし
魔王軍は性欲より殺意のが高めだし
- 464 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 11:53:22.49 ID:nalJ4mkSO
- 何が便利かって魔王軍だと下手に勇者側のエロぶち込んだら悪堕ち·魔族堕ちとかの危険性もあるんだけどマモン配下の場合はその危険性薄いのよな
- 465 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/08(水) 12:30:35.44 ID:K3vBy0u0O
- ば バカな ウルシは今回を最後に華々しく散ると思っていたのに、バカエロバトルに方向転換するだと……これだから自由安価はやめられねえ😏 地獄でなにやってんだこいつら(ドン引き)
ビュオオォオ
コキュートスの中心地、ジュデッカでウルシは氷漬けのタマモを見つけ出した。全裸で頭から下全てが氷に覆われており、下腹部には氷柱が貫通していたため時既に遅しかと思ったが、なんとか生きていた。
ウルシの生者のパワーで氷は溶け、タマモがウルシの膝の上で正気を取り戻す。身体が震えているが命に別状は無いようだ。
タマモ「う、ううう寒ううう〜〜っ……で、ですが勇者様、なんでアンタウチをこんなところまで助けに来てくださったんどす…」
ウルシ「オニマルクニツナのためとは言え、あっしも狐さんに一度助けてもらってる。その仮を返しただけでさ」
タマモ「ほ、ほほほ、ほほ。まったく、お馬鹿さんだとは思っておりましたが、想像上どすえ」
タマモが震えながら笑う。囚われていたときは近付いてきたウルシとフィアの区別がつかず、命乞いとウルシの情報を全部言うと泣き叫んでいたが、ようやくいつもの調子が戻ってきていた。
ウルシ「さ、こんなさみーところさっさと出やすぜ」
タマモ「そ、そそそれには賛成どす。ふん!」
ボンッ!とタマモがジャポ国特有のエフェクトで全身が煙に包まれると、三メートル近い九尾の狐の姿へと変身する。こちらの方が体毛もあり寒さには強い。
タマモ「ブルブルブル!こっちの方が良いどすえ。特別に勇者様背中に乗せてあげますわ。ほほほ、脱出しますよ」
ウルシ「こいつはすげえ」
☆☆
氷の地面を四つ足で駆けるタマモの背中にはウルシ。どちらもジャポ国出身だけあって、ジャポ国の神話の住人のような姿だった。走りながらタマモは気になっていたことを問いかける。
タマモ「アンタ、その力はなんです?はるかにパワーアップしてますどすえ。それに、覚えのある魔力も感じます」
ウルシ「あんたさんを助けるために、マモンの旦那と契約を結んだんです」
タマモ「マモン様!?まさか、今回の救出にはマモン様のお力添えがあったんですか」
ウルシ「ん、まあ。そういうことになるのかもしれねえ」
タマモ「マモン様〜〜っ♪やっぱりウチのこと大切なんですねえ〜〜っほほほほ♡素直じゃない主さまどすえ!」
- 466 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/08(水) 15:17:56.16 ID:L05DGnhxO
-
ウルシ「こいつも返しますぜ。あっしは消したり出したりできねえから邪魔で仕方ねえ」
ウルシが水晶玉を取り出すと、それはタマモに引き寄せられるように動き、走る九尾の狐と並走を始めた。
ウルシ(狐さんの念力か)
水晶玉が光り、烏頭の化物マモンが水晶玉内に姿を現す。タマモがコンコンと甘えるような声を出した。ウルシ的にはマモンのどこにそんな心酔できるカリスマがあるのかは謎だ。
マモン『ウルシのヤローがうまくやったらしいな!タマモテメー大丈夫かよ』
タマモ『マモン様聞きましたわ〜。ウチのことを心配してくれて助けるように言ってくれたって〜〜っ♪も〜あきまへんわ。ツンデレさんなんですから』
マモン『テメーなに言ってやがんだ!まあいい、さっさと戻ってこいや!オニマルクナツナも持ってな!』
ウルシ「ちょっと待ってくだせえマモンの旦那。狐さんを助け出した報酬としてオニマルクナツナはあっしが預からせていただきやすぜ」
マモン『かーーーーっ!!なに寝言ほざいてんだテメー!』
ウルシ「あっしからこいつをぶん奪れるとすればこの場にいる狐さんのみ。だがその狐さんがオタクの元に戻れるのはあっしが助け出したからでさ。恩を返すためとは言え、この霊剣まで渡すのは割りに合わねえ」
マモン『無理を通せば道理が引っ込むってなぁ!この世は理不尽で溢れかえってんだよ!タマモ、そいつからさっさと霊剣をぶん奪れや』
タマモ「……」
しかしタマモの反応は鈍い。マモンが怪訝な顔をした。
タマモ「マモン様、勇者様は身の危険を顧みず私を助けてくれたんどす。マモン様のご命令といえどそれはできません」
わずかな違和感を感じながらもウルシはその言葉に感動した。そして意外にもマモンが怒鳴り散らさない。
マモン「…チッ!今回だけだぜ」
ウルシ「……」
☆☆
少し迷ったがウルシ達はコキュートスと魔王城地下4階を繋ぐ唯一の門に帰還した。狭い場所の移動に適さないビーストモードを解除したタマモ。その際に普段のきらびやかな着物姿へと戻っている。
タマモ「はー寒い寒い。あのクソガキ今度会ったら許しませんどすえ」
- 467 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/08(水) 15:49:49.78 ID:L05DGnhxO
-
ウルシはタマモが言うクソガキがフィアだと言うことは知らない。タマモが水晶を持ち、マモンと話しているのを背後で聞きながら重い扉に両手をかけた。
ゴゴゴ
ウルシ「よっ………………ったく……相変わらず重ぇ……」
ウルシ「狐さん、手伝ってくだせえ……」
タマモ「迦具土」
ズビビッ!
ウルシ「あぶな!!」
タマモが背後から炎属性の熱線を発射し、ウルシの脚を狙った。それを間一髪回避し横に転がる!
ざざざっ!
ウルシ「なにしやがんで!」
タマモ「あかんわ。外してしまいました」
マモン『なにやってやがんだ無能がぁ!!』
ウルシ「ちっ。やはり霊剣を奪うつもりですかい狐さん」
タマモ「ほほほ。何がやはりなんやろか」
ウルシ「一人称を変えている1文は嘘をついてるって符丁なんじゃねえんですか」
タマモ「…」
マモン『もっとさりげなくやれや馬鹿がぁ!』
タマモ「嫌やわマモン様。そもそももう少し複雑な取り決めにしようって数十年前ウチが言ったのをダルいって却下したのはマモン様どすえ」
ウルシはタマモが不意打ちを仕掛けてくるだろうと警戒していた。指先から超高速+軽く敵を追尾する炎魔法迦具土だが、警戒している上マモンとの契約で強化されたウルシには躱すことは難しくなかった。2本の刀を抜き、構える。
ウルシ「せっかく助けたのに、ヤリあうことになっちまうんですかね」
タマモ「ほほほ。なりません。契約のことは今聞きました。そしてアンタは勇者でウチはマモン様の配下どすえ」
ウルシ「!」
- 468 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/08(水) 16:13:54.00 ID:L05DGnhxO
-
契約魔法により勇者はマモンの配下への危害を加えることはできない。つまりウルシはタマモから逃げ回ることしか出来ないということ。
マモン『ギャハハハ!いいかタマモ。手傷を負わせてオニマルクニツナを奪うのもそうだが、自殺を防止する呪いもかけておけ!そいつはルシファーとの決着がついて生きてたときは自害して契約を終わらせるつもりな筈だ!』
ウルシ「流石は悪魔だ鋭い」
マモン『あたりめえだボケ!そんな形で契約が終わりゃ、俺の部下どもの仕事がやりにくくなる!それを許すな!』
タマモ「承知いたしましたマモン様〜〜っ♪」
タマモが魔法を構える。強化されたウルシには通常勝ち目はないが、自分に危害が加えられないならば話は別。余裕の表情だ。
ウルシ「狐さんとは、妙な友情があるとは思ったんですがね」
タマモ「ほほほほ生まれたてのガキと友情なんて、と言いたいところですがウチもアンタのこと嫌いじゃありません。しかしマモン様の命令は何よりも絶対」
マモン『そういうこったなぁ!!』
ゴゴゴと一触即発の雰囲気が生まれる。タマモのフワフワな金髪ロングと、ウルシの切り揃えられたポニーテールが気力で浮かび上がった。
ウルシ「いいですか狐さん、マモンの旦那!ヤろうってんなら、あっしに呪いとやらをかける前に死んでやりますぜ」
タマモ「はっ。おもろい。突然何を言い出すかと思えば」
マモン『ルシファーをぶっ殺すために俺と契約までしたようなテメーがサクッと自害を選べるわけねえだろ。ぎゃはははは。第一もしそうなりゃ死骸からオニマルクニツナだけぶん奪って放置するだけだ。契約が終わるのは仕方ねえで済む話だしな』
マモン『テメーが死のうが生きようが究極どっちでもいいんだよボケ!のぼせ上がんなや!』
ウルシ「それはこいつを見てからいっていただきやしょうか」
ウルシが刀を構え、コキュートスの氷で出来た地面に斬撃を繰り出す!
ウルシ「豪流怒羅朱!」
ズガンッ! バシャァアアアアっ
斬撃で穿った地面から輝く黄金が吹き出る!
マモン『な、なんだぁーーーーーー!!?』
タマモ「黄金どすえ!?」
- 469 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/08(水) 17:20:28.36 ID:L05DGnhxO
- フィアとの戦いでこの技を覚えてなければ死んでいた(大嘘)
パラパラと黄金が氷の上に積もる。タマモはその前に屈み、それをすくいとった。
タマモ「はわわ。ぺろ……マモン様これ本物どすえ!」
マモン『何しやがったウルシ!』
ウルシ「あっしの斬撃と魔力の圧力で金を生み出したんです」
マモン『なんだと!つまりテメーは無限に黄金を生み出せるってのか!』
ウルシ「無限かは分かりかねますが、みての通りでさ。マモンの旦那のお眼鏡にはかないましたかね」
マモンの野望のひとつは黄金郷を造り上げること。エル・ドラードと呼ばれる黄金で出来た巨大な屋敷に住む彼だが、町ひとつ。国ひとつを黄金で埋め尽くす!ウルシのこの技はあまりにも魅力的だった。
マモン『ウルシ〜〜っ』
しかし彼は七つの大罪の強大な悪魔マモン。人間ごときに不利な譲歩などプライドが許さない。ギラギラと欲望と怒り渦巻く視線が水晶玉越しに注がれるのをウルシは気づいていた。
ウルシ「狐さん今あんた、はわわって言いましたぜはわわって」
タマモ「うるさいですね〜〜っ」
マモンは考えた。金を自在に生み出せる技を持つウルシを自害させてしまうのは惜しい。しかし容易い譲歩などあり得ない。その時、エル・ドラードのマモンに声をかけるものがいた。長髪の整った顔付きのインキュバスだ。
『マモン様。私に名案がございます』
マモン『耳を傾けてやる』
ウルシ(淫魔…?)
『命の奪いあいをせず決着をつける、それ即ちエロ空間魔法のエロバトル以外ありませんぞ!』
マモン『なるほどなぁ』
ウルシ「何がなるほどなんですかい!」
- 470 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/08(水) 17:27:26.71 ID:L05DGnhxO
- 淫魔特有のエロ空間でのエロバトルでタマモと決着をつける!😒😒内容を決めます😊
1、シンプルに先に三回イカせたら勝ちでいいんじゃない!
2、擬似魔王城で破天荒を決めろ!
3、アクメビームガンチャンバラ!
4、自由安価でエロバトル!
↓3で、次の>>1のコンマに近いものを採用でお願いします🙇
- 471 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 17:30:15.06 ID:xfY8PEVbO
- 3
- 472 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 17:34:37.45 ID:kO8GyDx00
- 1
- 473 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 17:36:50.77 ID:W/8zBNGF0
- 2
- 474 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/09(木) 12:09:46.31 ID:LCgsWDzF0
- 安価ありがとうございます😊
このレスのコンマに近いもので決定!
- 475 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/09(木) 12:54:45.13 ID:c5EZg0aP0
- ウルシ、タマモ、マモンこの三人本当は仲良いのでは?と思えてくる会話してるの草
- 476 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/09(木) 18:02:50.80 ID:LCgsWDzF0
- シンプル・イズ・ベスト!
シンプルな白背景の空間に、ウルシとタマモが向かい合っている。結局ウルシはエロ空間でのエロバトルを承諾した。どうやらエロバトルならば反撃が許されるらしく、馬鹿馬鹿しくとも普通に逃げ回るよりも勝算はあると踏んでの判断だ。
そしてタマモはマモンがやれと言うならばこれくらいはやる。命の危険がないならば女とヤる位は許容範囲だった。
『タマモ様、そして勇者ウルシ。この空間では暴力行為は封じられております。先に相手を3回絶頂させた方が勝利です』
空間魔法の主、インキュバスの声が響いた。彼もそれなりにベテランの淫魔ではあるがアルカネットのように空間に風景やNPCを配置したり、相手の同意無しで取り込むことはできない。今回もウルシとタマモが了承したから招待できたのだ。しかし精神に作用させる効果はしっかり付与されていた。
ウルシ「お年を召した狐さんには酷かもしれねえが、あっしが女の悦びってやつを身体に思い出させてあげますよ」
タマモ「ほほほたかだか20数年生きただけのアンタがウチを満足させられると思ってるんやろか」
妙にこのエロバトルに乗り気なのは空間の精神作用の為。洗脳レベルではないが、2人は目の前の雌を性的に打ち負かすことが己の優位を示すことだと本気で思っている。
『それでは2人とも服を脱いでください』
空間に入った時に脱がせて置けば良いのではと思ったが素直に従う。しかし実はジャポ国出身オリエンタルタイプの美女2人のストリップはマモンと契約した人間達(兵隊、貴族等)が持つ水晶玉を通して配信されている!それを知るのはマモンとインキュバスのみ。
マモン「くだらね〜と思ったが、金になるならまあいいだろ。ギャハハハ」
「ふふふふ。それだけではございません。この配信を見た人間どもが宝石などを投げ銭することで、マモン様の懐へ全て入ってきます。人間というのはバカなもので、才女が淫らな姿を晒すことにヤケに価値を見出だしますから」
下衆な笑みを浮かべるインキュバス。マモンのメイン水晶には現在の視聴者数が映し出され、その数値は順調なペースで上昇している。ウルシがサラシをほどき、Iカップバストが露になれば宝石がマモンの部屋にコロンと落下!悪徳貴族による投げ銭だ!
マモン「ギャハハハ!」
タマモの悠久の時を生きたタマモのHカップも解き放たれる。9本の幻想的な尻尾を揺らし、狐耳が生えたタマモはライトなケモナーユーザーに大人気!更に宝石が部屋に落下する。
コロン カラン
- 477 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/09(木) 19:17:26.24 ID:LCgsWDzF0
-
むちっ♡
たぷっ♡
ウルシ「行きますぜ狐さん。その化粧汗と涙と涎でぐちゃぐちゃになる覚悟はできましたか」
タマモ「ベルゼブブのパチモンを落とす勝負した時にウチの魅力に敗北したのを忘れたんやろか。アンタは女としてウチに及びませんわ」
惜しげもなく裸体を晒しながら二人は構える。相手を組み伏せ、愛撫で無様痙攣アクメを与えるための激突が始まる寸前。インキュバスが声をかけた。
『すみません。二人とも乳が重なるくらい接近して、にらみ合っていただけますか、マモン様から許可はとっております』
ウルシ「は、なんでそんなことを」
タマモ「マモン様が言うなら仕方ありませんねえ」
しぶしぶ二人は爆乳同士を押し付け、至近距離でにらみ合う。170cmのウルシが176cmのタマモを少し見上げる構図になる。
☆☆
マモン「なんだよこれ」
『こういう胸を押し付けあう構図はセクシーで人気がでますので、服にプリントして契約している人間どもに売り付けるのです。ふふふふ』
マモン『流石は俺の配下だ商魂たくましいぜ誉めてやる!』
秘密裏に金策が進められる中、とうとう闘いの火蓋が切って落とされた。
ウルシ「イヤーッ」
タマモ「ハイーッ」
- 478 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/09(木) 19:43:22.71 ID:LCgsWDzF0
- 決着は一発のコンマでつけるけど、そこに至るまで遊べる気もするから安価で決めよう😊
1、決着!
2、ローションが空間にドボドボであられもない姿を晒す二人
3、マモン『なんか要望つき高額投げ銭貰ったからバイブでオナニーしろや』
4、マモン『なんか要望つき高額投げ銭貰ったから(自由安価)しろや』
↓2でコンマが大きい方で決定!
- 479 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/09(木) 19:45:57.53 ID:JEdBAKuh0
- 3
マモンは便利だって意見出てたがマジで魔王軍以上に色んなエロ出来そうじゃないか…?
- 480 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/09(木) 19:59:54.44 ID:x6//n8N70
- 4+3
視聴者のエロ質問(性癖、経験人数など)に答えながらバイブ[田島「チ○コ破裂するっ!」]
- 481 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/09(木) 21:20:52.30 ID:LCgsWDzF0
- 安価ありがとうございます✨!魔王軍の奴ら怖いもんなぁ😭😭😭
タマモ「ガキのおまんこをイキすぎて尿道ゆるゆるにしてやりますどすえっ」
ウルシ「蜘蛛の巣張ったババアマンコに活を入れてやりますぜっ」
エロ空間にあてられて品のない叫びを上げた二人。今度こそ激突!する寸前にまたしても横槍が入った。
『お待ちください。マモン様のご命令です』
タマモ「はいマモン様」
タマモが全裸で片膝をついて跪く。ウルシはまたしても出鼻を挫かれやきもきした。九本ある尻尾のうちひとつを引っ張る。
ウルシ「またですかい。マモンの旦那いったいなんなんです、あんまり待たせると一本引き抜きますぜ」
インキュバスの操作により、二人の近くに内蔵された魔石によってスイッチでスイングするバイブが落ちる。
ゴトン
『それで1回アクメしてから始めてくださいとのことです』
ウルシ「はあ〜?なんだこりゃ、張形…?このツマミは」
ウルシが手に取り、適当にスイッチをいれるとウィンウィン音を立てて動き始める。とにかく卑猥なアイテムだというのは理解できた。
ウルシ「どういうわけです」
タマモ「もしかしてマモン様ウチの身体の完璧さに今頃気付きましたんどすえ?ほほほほ。ウチのイヤらしいところ見たいでしょ♡」
『マモンさまがそうだと言っております』
本当は高額投げ銭を送ってきた下衆貴族の要望だが話が早いのでそういうことにした。不特定多数に見られているとは思っていないタマモはマモンに見せつけるために腰を下ろし、脚を開いてバイブを挿入する。エロ空間の空気中の媚香でしっとりと既に濡れている。
ぐちゅう♡
タマモ「んはぁ……♡見えますかマモン様〜〜っ……ウチのおまんこにずっぽり入ってますどすえ」
『あ゛〜〜っ見える見える』
- 482 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/09(木) 22:26:43.25 ID:LCgsWDzF0
-
ウルシ「兎に角これで一人遊びしねえと始まらないみたいですね…」
観念したウルシが座り込みバイブの先端を割れ目に挿入する。その後二人同時にスイッチを入れた。
ウィンウィンウィンウィン
ウルシ「んぐ……♡♡こいつぁっ……んあ゛っ!中々…………良いところに……っ!」
タマモ「ぁああ〜〜っ♡♡最近の性具は進化してはりますなぁっんひゃ♡」
赤黒い肌の肉体的には魔族堕ちしているとは言え勇者であるウルシと、伝説の妖怪であるタマモが恥部を晒してオナニーをしている。その姿に要望した下衆貴族は大満足だった。
ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐりっ
ウルシ「ん゛♡くっ♡あ…………ふっ♡おっ♡」
タマモ「はうっ♡ん、ん゛っ!あっ……」
タマモ「こんな張形でそんな声だしてるようじゃたかが知れております。ふふふふ。んひ♡」
ウルシ「人のこと言えないでしょうっ……んんん〜〜っ♡♡」
2人は気付かないが、インキュバスの操作によりエロ空間内のどこでもズームして水晶玉に配信できる。ウルシとタマモの感じている顔をドアップで見せたり、ぐぼぐぼバイブが出入りしている股間にズームしたり、揺れる胸にズームしたり、なんなら2人の胸を並べて配信したり自由自在だった。
ウルシ「あ、んんっ!あっふっ!んあっ♡や、やべえ……これっ」
タマモ「ふーーー♡ふーー♡んっ!あああっ」
マモンは水晶玉に映るタマモ達の様子に興味はなく、部屋に転移する貴金属に大満足な様子を見せる。
ずぼっ!ぐりっ♡ぐりりっ
ウルシ「〜〜っ!!んんん゛♡♡イグっ!あ゛〜」
タマモ「うあ……♡♡おおお〜〜っ♡久しぶりにイクぅ♡♡」
ガクガクと体を震わせ、2人は多くの視聴者の前で絶頂した。しかしこれは序の口。今度こそ勇者と伝説の魔物のエロバトルが始まる!
ウルシ「はあ、はあ、ふう。んっ♡良い準備運動になりやしたぜ」
タマモ「んんん♡ほほ。では本番と参りましょうか」
- 483 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/09(木) 22:30:21.07 ID:LCgsWDzF0
- 決着の時!
今回は圧勝or大敗で行きます😎
↓1のコンマで
00〜49でウルシ勝利
50〜99でタマモ勝利
- 484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/09(木) 22:34:38.11 ID:T79OeOM70
- これどっちが勝った方が良いの?
ウルシを生存させるにはあえてタマモ勝たせた方が良いのか?
- 485 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/09(木) 23:16:36.58 ID:LCgsWDzF0
- うーむ多分ウルシ生存率はウルシが勝つ方が上がると思うよね😋😋そもそもウルシに生き残る未来があるのかと言う感じだけど😭😭
☆☆
タマモ「んお゛♡♡やめ゛っ!あ!あ、あああ〜〜〜〜っ!!♡♡」
ウルシ「動いたらあんたさんの雑魚マンを弄りづらいですぜ。観念しなせえ」
ぐちゅっ♡♡ぐちゅっ♡♡
タマモ「は、離せええ〜〜っ♡♡んおおおお゛っ♡」
一瞬の隙をついたウルシがタマモをテイクダウンし、背後に回り身体を封じたことで勝負はついた。二本指をずっぽり挿入され、脚を絡められたタマモは魔法を使えない以上反撃の手段はない。500万年生きた大妖怪が20代の小娘にイカされまくる姿が配信される事が確定した。
ウルシ「あっしの指をぎゅんぎゅん締めてきますぜ。へへへ。本人とは違って素直なこった。まず一回、ハデにイク覚悟はできましたか」
ぐりぐりぐりぃ〜〜っ♡♡
タマモ「ふ、ふざけちゃあかんわ……おひっ♡♡ウチがアンタなんかの手マンで参るわけないやろがぁっ♡」
ウルシ「あんたさんの飄々とした雰囲気嫌いじゃないですが、こんな全身から雌香漂わせてちゃむしろ情けねえだけですぜ。ほらよっ!」
ぐぢゅっぽん♡
タマモ「ぃぐーーーーーー♡♡っ!!?♡」
ガクンガクン腰を揺らしてタマモが絶頂を迎える。ウルシが指を引き抜いた瞬間に爪先だけを床に付けて腰を突き出し快感に悶える姿は多くの視聴者に見られてしまった。
タマモ「く、くそぼけぇええ〜〜〜〜♡♡♡っ……!」
ウルシ「これで一回。ですがあっしはこのまま逆転されるようなヘマはしません。人生の先輩にしっかりご奉仕させていただきます」
タマモ「はあ、はあ、はあ……はあ♡♡」
ウルシ「さて次は〜」
タマモ「むんっ!」
息が整う前にタマモが身体に鞭をうち、背後のウルシにタックルを仕掛ける。しかし勇者ウルシはそれを読みきり、タマモの両足を取った。
- 486 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/09(木) 23:28:48.79 ID:j3NoeKvw0
- 元々魔王のかませ役として募集されたキャラだったのにアンドロスと同じで出世したキャラだと思うわ
しかも最期までレン達と絡みそうにないし、独自路線を突っ走ったなウルシ。
正直生き残ってマモンやウルシとワチャワチャして欲しい感はある
- 487 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/09(木) 23:35:53.39 ID:LCgsWDzF0
-
ウルシ「そらっ」
タマモ「くあっ!」
どてんっ。と仰向けに倒れたタマモ。太ももをそのまま押されまんぐり返しの状態となりイキたてマンコをウルシ及び視聴者に見せつけた。
タマモ「く〜〜っ!!」
ウルシ「観念しなさいと言ったでしょう。だがちょうど良い体勢だ。狐さんのおまんこ、蜘蛛の巣が張ったなんてとんでもねえ。綺麗で芳醇な雌の香りがして好印象です」
タマモ「そんな当たり前のことを言われて嬉しいと思うんかぁ。絶対にアンタをイカせまくってやりますどすえ!」
ウルシ「その口も、あっしの舌で黙らせてやります。んじゅるるるる〜〜っ♡♡」
タマモ「あおおお゛おお〜〜っ♡♡♡!?」
ずぞぞ!じゅるるぞぞぞ♡
ウルシがタマモの陰部に顔を押し付け、舌で舐め擦る。鋭い快感にタマモは脚ピン!
タマモ「や、やめろやっああ゛♡♡♡んぎひひぃいいっ!!」
ウルシ「れろろろぉ゛〜〜っ♡ちゅぱっ!じゅぶぶぷ」
タマモ「ああああ゛ぁあ♡♡クリ吸いながらおまんこほじるなぁ゛」
バタバタ脚を動かして抵抗するタマモだがウルシにはかわいい抵抗。じっくりねっとり大妖怪の膣の味と陰核の震えを舌先で堪能した。
ウルシ「じゅるるるっ。狐さんの股間の毛、結構濃いんですねぇ、口の中にはいっちまう」
タマモ「はあ、ひあ♡ぜえ、ぜえ♡も、文句あるならやめなさいどす…」
ウルシ「いいえ益々舌でイカせたくなりました。じゅるるるるる〜〜〜〜っ!!」
タマモ「いい゛いい〜〜〜〜っ!!イグーーーーーーーーー♡♡♡っ!!!」
ぶしゃっ!!
ウルシ「うお」
タマモの絶頂とともにウルシの顔面にアクメ潮がかかる。しかしそれは勝利の余韻。ウルシは口の横についた潮を笑みを浮かべながらペロリと舐めた。そしてそのアングルをインキュバスはしっかり放送しており、画面下のタマモの股間と、サディスティックな笑みのウルシの構図が好評となりこれもプリントされた服が配布された。
- 488 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/10(金) 00:00:50.68 ID:akMQ2EPh0
-
ウルシ「最後はあっしのおまんこで、狐さんのおまんこに上下関係を仕込んでやりますぜっ」
タマモ「あぐぐ♡♡」
タマモの連続絶頂マンコとウルシの勝利確信マンコがくっつき、勇者の筋力から繰り出される豪快な腰の動きで愛撫が始まる。
ぐりりっぐぼっ!♡ぶりゅっ!ずにゅ
タマモ「んああ゛あああーーーー♡♡♡っ!!」
ウルシ「はあ、はあ♡んんっ。いい声出しますね狐さん♡っ……〜〜っ!」
タマモ「んひぃいいっ!♡く、ううう゛っ!おおお゛♡」
ウルシ「そんな悲鳴みたいな声を出されるとあっしが犯してるみたいで申し訳ねえ!♡」
申し訳ないと言いつつも、ウルシは爛々と輝く視線でタマモの悶える姿を見つめながら腰を動かす。間違いなく大妖怪タマモはウルシに犯されていた。
タマモ「く、ぐやじぃっ♡♡おひひひひぃ!!!♡♡」
反撃で多少タマモも腰を動かすが、ウルシの攻勢に飲まれて最早されるがまま。
ぐりっ ずりんっ ぐりりっ♡
ウルシ「んん!ん゛あっ♡♡」
タマモ「イグううぅっ♡♡おおーーーーーー♡っ!」
がくがくがくがくっ!
ウルシ「♪〜〜っおお〜〜っ♡♡」
タマモ「あ゛へっ!!お゛っ!!!……〜〜っ〜〜っ♡♡♡♡〜〜っ♡」
三回目のタマモの敗北確定アクメと、ウルシの勝利アクメが重なりエロバトルはウルシの勝利で幕を閉じた。
- 489 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/10(金) 00:14:07.27 ID:akMQ2EPh0
-
☆☆
ウルシ「こうですかい」
タマモ「かへ……♡」
『いいですね〜〜♪』
敗北しうつ伏せで倒れるタマモの髪を握り、軽く持ち上げ、アヘ顔を晒すタマモの隣でピースサインを決めるウルシ。
☆☆
ウルシ「よっと♪」
タマモ「んぎ……いい……♡」
『これもいいですね〜♪』
四つん這いで下半身だけ突き出して伏すタマモに座るウルシ。
☆☆
ウルシ「これさっきからなんなんです?」
タマモ「おごご……ごご♡」
タマモに顔面騎乗しながらダブルピースを決めるウルシ、インキュバスに言われるままやってきたが流石に意味が分からず問いかける。しかしインキュバスははぐらかした。実はこれらも印刷してカード化などで視聴者に配るためのもの。ウルシ勝利ポーズ全3種類から選択可能なのだ。
ウルシ「これで文句はないですねマモンの旦那!オニマルクニツナは生きている限りあっしが使わせていただきやすぜ」
マモン『チッ!ふがいねえなタマモのバカが。仕方ねえな』
今回の配信で秘密裏に多くの金銀財宝が手に入ったため、マモンはとりあえずよしとすることにした。ウルシが仮に生き残って自害しそうになった時は契約を終結してやればいい。黄金を生み出せる金づるが死ぬくらいならばそちらの方が利益があるだろう。マモンはその辺の判断には長けていた。
タマモ「おおん……♡」
- 490 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/10(金) 00:31:17.64 ID:akMQ2EPh0
- ウルシのドラゴンはどこかででてくるのかぁ!?
次回の展開を決めます! 😆😆
1、肉を喰うサニ!(意味深)
2、番犬リラちゃん
3、ミーニャと過ごす爛れた一日!
4、急 ソリラVSオーダーズ
5、むっつりリザードマンVSバニーコスバトルマスター&剣の勇者
↓4で次の>>1のコンマに近いものを採用でお願いします
- 491 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/10(金) 00:33:36.86 ID:VVBxsE56O
- 5
- 492 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/10(金) 00:36:41.96 ID:22wpNyoI0
- 3
- 493 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/10(金) 00:42:27.92 ID:kFEME4iLO
- 3
- 494 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/10(金) 00:46:10.24 ID:yZNa1UF7O
- 3
- 495 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/10(金) 08:57:00.59 ID:WugeRPujO
- 安価ありがとうございます!このレスのコンマで決定〜〜っ!🌠
- 496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/10(金) 18:16:14.89 ID:NWcSzkOaO
- ミルカを投げた者だけどバリバリミーニャのかませのつもりで使った筈なのに気がつけば人気キャラの一角になってる
嬉しい反面これじゃない感もあって複雑だぁ
ごめんなさい碇くん
こういう時どんな顔をすれば良いか分からない
- 497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/11(土) 11:57:56.52 ID:a/uE8Rqm0
- 言っちゃ悪いがミルカってエロとか抜きにしても普通に動かしやすいキャラだからな
熱い性格とか主人公メンバーにライバル心、闘争心燃やしてるとか、ミーニャにボコられたから修行編とかも書けるだろうし
アンドロスとも正直このシリーズでベストカップルだと思う
- 498 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/11(土) 21:52:37.93 ID:delMjGzP0
- ミルカはエロオンリーならミーニャをボコったりミーニャにボコられたりで恥辱屈辱を与えあう奴になっていたはず😏ジェンを倒す話の時にクッソ動かしやすくて楽しかったんだよなぁ!て言うかミルカ作った人がまだ見ててくれてビビるんじゃあ😍😍1年くらいたつのにうれしぃいい😘😘
アンドロスの屋敷の庭でミルカとアンドロスが向かい合う。アンドロスは本身の双剣を抜いており、遊びのない雰囲気だった。
アンドロス「いいか」
ミルカ「いつでも来なさい」
人間態のアンドロスがミルカに刃を打ち込む。バトルマスターの反射神経で回避するが、もう1つの刃が間髪いれずに迫る。
ガガッ
ミルカ「ぬあ!」
手首を靴底で抑え止める。しかしすぐに軌道を修正し刃が迫った。真空刃を生み出す鋭さの太刀筋を数cm見切り、バトルマスターは引き下がらずその場に留まる。
アンドロス「むん」
ミルカ「〜〜っ」
ガッ!ゴッ!
これは危険極まりない訓練。ミルカは攻撃せず、アンドロスの攻撃を可能な限りその場で対処する瞬間の判断力を練り上げるためのものだった。魔王軍との決戦が近いアンドロスが打診し、ミルカがしぶしぶ了承し実現したが、最初は3太刀もたなかったが今では20太刀までは凌げるようになってきていた。
ミルカ「もう無理!」
バック転で距離を取るミルカ。最高記録だが、頬に切り傷ができている。
アンドロス「大した見切りだ」
ミルカ「女の子の顔に傷つけといて大した見切りだじゃねーよ。ふー」
ポーションを塗るミルカ。そこにおずおずと現れたのは剣の勇者の異名をとるソリラが現れた。活発で唯我独尊気味な彼女にしては珍しい姿だ。
ソリラ「ミ、ミルカ〜〜!こんにちは!」
- 499 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/11(土) 22:33:00.09 ID:delMjGzP0
-
ミルカ「あ、ソリラだわ。アンドロスも覚えてる?この前の会議にもいた剣の勇者」
アンドロス「覚えはある。何より、剣の異名を持つ勇者に興味はあった」
155cmのレンほどではないが小柄な体格で、栗色のショートカットと頬の傷が特徴的な勇者であるソリラはミルカ達に近寄る。彼女が自国から転移魔法を使いわざわざアップル王国に来たのは理由がある。
ソリラ(このアンドロスって人の剣が見たくて来たんだ!もしかしたらオレの命の恩人かもしれない!)
ソリラは幼い頃親兄弟を魔王軍に殺された。彼女知らないが人質作戦で蹂躙した魔物はミノタウロスの団長バロック。それ以来ソリラはミノタウロスが苦手だった。そしてその恐怖の記憶と同じ位、自分を助けてくれたリザードマンの輝かしい剣技が脳裏にこびりついている。瞼の彼に会うために、自分の剣を磨いてきたといっても過言ではない。
ソリラ(今日こそしっから見極めてやるぜ!)
鼻息を荒くしたソリラがアンドロスを見つめる。ミルカもソリラが妙にアンドロスを意識していることに以前の会議から気付いていた。とりあえず用件を聞く。
ソリラ「アンドロスさんと勝負したくて来たんだ!」
アンドロス「なぜ俺と」
ソリラ「アンタの剣の腕只事じゃねえ!オレは強い奴と闘って強くなりたいんだ。お願いします」
よもや裏などないだろうと、勇者を疑うような徒労はしないアンドロスは快諾した。しかしミルカが気掛かりなのはお互いに真剣を使うということ。
ミルカ「大丈夫かよ、私が止めたらちゃんとストップしなさいよ」
アンドロス「来い」
ソリラ「あ、できればリザードマンの姿でやってほしいんだけど」
アンドロス「なぜ知っている」
ミルカ「悪い私が口を滑らせたわ。まあいいじゃない。リザードマンの方が実力発揮できるんでしょ」
☆☆
- 500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/11(土) 22:50:40.75 ID:ZKGKpaKq0
- ソリラ投げた者だが、申し訳ない今気づいたが名前にリラって入ってて紛らわしくしてしまった
- 501 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/11(土) 23:57:55.87 ID:delMjGzP0
-
ソリラは歓喜の中にいた。剣を交えて確信に変わる。アンドロスこそ命の恩人のリザードマンなのだ。
ギャギンッ!ガギッ! ガガガガッ!
ソリラ「うらぁーーーーー!」
アンドロス「ぬおおおおお!」
ミルカ「うわ〜〜やっぱり勇者だけあって凄いわね」
残像が残るレベルの剣戟を眼で追うミルカ。ソリラの剣は自国の最高級品。アンドロスの愛剣と打ち合うに足りる業物で、むしろ双剣相手に有利に立ち回っている姿はまさに勇者。
ソリラ(オレはアンタに成長を見てほしくて!お礼が言いたくて鍛え上げたんだ!最高だぜ〜〜っ!)
アンドロス(重い、速い、強い。小柄な体格で、20歳満たずでここまで剣を極められるものなのか…!ここ最近の勇者パーティには驚かされる)
ビュンビュン ボッ!
ソリラの飛ぶ突き技を受け流したアンドロスが横薙ぎの一撃を繰り出す。命中すれば命に関わる軌道だが、既にお互いの実力を向かい合っている二人に問題はない。飛び上がって躱したソリラが両手で剣を構えた。
ソリラ「うりゃあああーーーー」
アンドロス(まともに受ければ砕けるな)
アンドロスは剣で受け止めるのは諦め、バックステップで距離を取る。しかしソリラは振り上げた剣を下ろし、ふわりと着地。彼女自身これ以上調子に乗って闘い続けると訓練ではすまないことを察していた。
ソリラ「ありがとうございました!」
時間にすれば5分ほどではあったがソリラは大満足だった。命の恩人のリザードマンが相変わらず強いままで、むしろ更に研ぎ澄まされていたことが嬉しかった。
アンドロス「このまま続けていればどうなっていたか」
ミルカ「アンタただじゃすまなかったかもね」
アンドロス「部が悪かったことは認めよう」
☆☆
- 502 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/12(日) 14:10:18.05 ID:i2QJf2u8O
-
ミルカとソリラはアンドロスの屋敷の浴場で湯浴みをして汗を流す。話題は最近レンからすべての勇者パーティに伝わったマモンの配下に対する注意。
ちゃぷ
ソリラ「勇者は可能な限り仲間と一緒にいろってさ」
ミルカ「ウルシって勇者が勝手に契約結んでこんなことになったらしいわ。勇者同士面識ある?」
ソリラ「オレは最近勇者になったからわかんねえ。でもそいつのせいでオレの周りにも国の兵士がつくようになっちゃったんだ。今回は隙を見て単独行動してやったけどな!」
ミルカ「迂闊に近寄らせなければ大丈夫だとは思うけど危ないわよ。リラが珍しく真剣に考えてたからね」
ソリラ「うん。近づかせないようにしてるぜ!」
ミルカはリラと同じ屋敷に住んでいる。ある日、ギルドで飲んで来ると言って出ていった彼女が帰ってきたとき、普段からは考えられないほど暗い様子だった。その直後にB・LANを通してのレンの注意。ミルカはピンと来ていた。
ミルカ(多分マモンとか言うやつの部下のクソどもにヤられちゃったんだろうな。レンもシトリーも一緒だし負けるとは思わないわ、生きててよかった)
アンドロスに聞いたところマモンという悪魔は魔王に匹敵する存在だという。ミルカは頭が痛くなるのを感じた。
ミルカ(ま、精一杯抵抗してやるだけよ)
ミルカが物思いに耽りながらソリラの頭を洗う。てんせえしゃ特製のシャンプーは現代レベルの性能!
わしゃわしゃ
ソリラ「な〜。背中にポヨポヨあたるのおっぱい?」
ミルカ「ん?あーそうね。大きいからね私」
引き締まったウエストに、115cmのバスト。ミルカはソリラの頭を洗いながら爆乳が背中に当たっていることに気付いた。しかし女同士特に気にすることもない。
ソリラ「気にしたことなんてなかったけどさ、やっぱよ〜〜っ。アンドロスさんもデカイ方が好きなのかなぁ」
ミルカ「ふはっ」
何となく察していたがソリラはアンドロスに恋心を抱いているらしい。600歳のリザードマンという種族も年齢も違う相手に自分もソリラも落とされていると思うと笑いが込み上げてきた。
ミルカ「あいつは極限のおっぱい星人よ」
ソリラ「マジかよーーーー!んぬーーーーーっ!」
- 503 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/12(日) 21:14:14.04 ID:hzEV3DuC0
-
からかって断言したミルカだが、ソリラはうんうん悩み始めた。生まれて初めて芽生えた好きな相手に気に入られたいという思いに困惑している。しかし実際アンドロスが豊満な胸を好むのは事実。
ミルカ「あいつとエロいことする?」
頭にお湯をかけられながらの提案にソリラが面食らった。ついこの間までオナニーも知らなかった初な勇者にはハードな案件!
ばしゃあ
ソリラ「え、ええエロいことって!」
ソリラの脳内に浮かぶのは、リラに倣ってオナニーをした後、自国の王立図書館で性的なことについてこっそり学んだ。生殖の方法、コミュニケーションとしてのセックスの存在。シンプルにストレス発散、性欲解消のためのプレイ。顔を真っ赤にして熟読し、人間の男の勃起時の平均的の長さを知り、下腹部に定規を当てたりもしていた。
ソリラ「そ、そんなこと言うってことは……えと、ミルカってもしかしてアンドロスと」
ミルカ「悪いけどヤリまくりよ」
ソリラ「〜〜っそ、そっかぁ…………」
仲の良さから半ば察していたが、流石にショックだった。しかし、それならば誘ってきたのはどういうことか。
ミルカ「私別にあのおっさんのこと独占したい訳じゃないわ。そもそも、私たちの方が遥かに先にお婆ちゃんになるんだし、人間同士の価値観で付き合ってられないわね」
ソリラ「そういうもんかぁ」
ミルカ(物心ついた頃から師匠とかの周りに沢山愛人いたの見てるから、その影響もあるのかも)
ソリラはうつむき、小さいながらも剣の握りすぎでマメも出来なくなった掌を両手で擦り合わせモジモジしていた。
ソリラ「えーーー……でも……えーーー…………」
- 504 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/12(日) 21:25:06.26 ID:hzEV3DuC0
-
次の展開を決めます😁
1、アンドロス「いいぞ」手始めにバニーコスミルカをハメ潰しソリラに雌の悦びを教える
2、アンドロス「いいぞ」2人で仲良くご奉仕セックス
3、魔物相手には夜這いで強引なくらいで丁度いい!
4、アンドロス「すまんな」
↓1で決定!
- 505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/12(日) 21:29:02.99 ID:rjpidMC9O
- 1
- 506 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/12(日) 22:52:50.09 ID:hzEV3DuC0
- 手始めでハメ潰されるバトルマスター😒😒
アンドロスの屋敷には来客用のスペースがあり、2人はそこでスキンケア、ヘアケアをしながら話し合った。ソリラもアンドロスと肌を重ねたいという。あの非人間的な爬虫類の皮膚に触れたい。そんな剣の勇者のためにミルカが繰り出した秘策がこれだ!
ミルカ「ぴょん♡」
ソリラ「ええ…」
177cmの筋肉質爆乳お姉さんがバニースーツで完全武装。妙に安っぽいPVC素材の生地が余計にイヤらしいこの姿はかつてミルカがアンドロスの獣性を解き放った。彼はバニーガールフェチリザードマンなのだ。
ポーズを決めるミルカに面食らうソリラ。自分がもっていない高い身長、爆乳を備えているその肉体は同性でも眼を見張るものだったが、同時にやはり自分ではアンドロスを満足させられないだろうという悲しみが生まれる。
ミルカ「大丈夫よソリラ。あいつバニーならオールオッケーなんだから」
ソリラ「そ、そうなの?でもオレそんなのもってない」
ミルカが取り出したのはソリラのサイズに合うバニースーツ。これはきたる10月のハロウィンに向けてルナやサニと結託し、3人バニーでアンドロスを驚かせようというドッキリのために用意していたもの。ルナはソリラよりも10cmほど小柄だが、体格は似ているため着られないことはないだろう。
数分後、剣の勇者は人生初のバニーコスに身を包んでいた。露出が高くて落ち着かない。
ソリラ「あうあうあう」
ミルカ「あははは似合うじゃない」
顔を真っ赤にして鏡の前でワタワタしているソリラ。故国で守り神である剣の勇者がこんな姿をしていると知られたらどうなるか。しかし今はプライベートな空間で文句をいわれる筋合いはない!時刻は22時を回り、今日は、屋敷にはアンドロスしかいないのは確認済み。
ミルカ「んじゃ、あいつの部屋いくわよ」
ソリラ「ほ、本当にいくの!?」
ミルカ「あたりめーよ。だいたいあのむっつり野郎も実は期待してるはずだからね」
ソリラ「オレのこの格好喜んでくれるかな……?」
ミルカ「あんた可愛いんだし自信もっていきなさい。なーに。まずはこの私がお手本を見せてあげるわよ。見て学びなさい」
ソリラ「わ、わかった!」
自信満々のミルカに頼もしさを感じたソリラ。2人は廊下に出て、アンドロスの部屋に向かった。
☆☆
- 507 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/12(日) 23:17:10.78 ID:hzEV3DuC0
-
ミルカ「おお゛ーーーーっ!!♡♡♡んお゛っ!!!おお゛おおぉおお♡♡♡〜〜〜〜っ!!!」
バスンッ!バスンッ!バスンッ!
アンドロス「しゅふるるるる……!」
ミルカ「イグおおおお゛っ♡♡♡!ぶおぉっ!!お゛ひひひぃいい゛ーーーーー!!」
ソリラ「はわわわわわ」
2mのリザードマンがミルカを種付けプレスでぶち犯す。体重をかけてバトルマスターの膣奥をゴリゴリ抉り、勝ち気なミルカをイキまくりの雌オナホへと教え込んでいった。
アンドロス「るるるぁ!」
ぐりゅっ!ぐぶっ♡ぐりっ!
ミルカ「ふぉおおお゛〜〜っ♡♡おお゛んんお゛〜〜っ♡♡イグイグイグゥウウ♡♡」
ビクンビクンビクン
ベッドの上で豪快な生ハメを行う二人を背後から眼を見開いて見つめるソリラ。異種の雄と雌の尻がビッタンビッタンとくっつきあう迫力。初めて見るセックスのグロさ、ミルカの獣のような喘ぎ声にフリーズしていた。
アンドロス「その姿は俺を昂らせるっ……!」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
ミルカ「あーーーーーあ゛ーーーーー♡♡あ゛ーーーー♡♡!!!」
見て学べと啖呵を切ったミルカが子宮を完全攻略され全身汗だく雌フェロモンを撒き散らしながら絶頂をきめる。ここから何を学べというのか。
ミルカ「んぎいいいぃ♡♡はひひいいぃいい゛♡♡♡〜〜っ!!」
ミルカ「お゛〜〜〜〜……♡♡♡♡〜〜っ!!〜〜っっ!」
アンドロス「受けとれミルカ……!」
どびゅるるばっ!!
ミルカ「熱々ザーメンきったぁ゛ああ♡♡♡おーーーーーーっ!!♡♡」
ドクンドクンと子宮に注がれるリザードマンザーメン。ミルカがソリラに教えられたのはハメ潰された雌の無惨さだけだ。舌だしアへ顔姿で痙攣するバトルマスターの顔を、ソリラは息を乱しながら見届けた。
- 508 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/12(日) 23:46:10.76 ID:hzEV3DuC0
-
ぬぽんっ!♡ごぼぼっ
ミルカ「んはぁお゛お……♡♡」
ソリラが見ている前で1時間以上ノンストップで犯され続けたミルカ。中出しの回数は5回を超える。リザードマン形態のアンドロスの全身からは獣臭が溢れている。ミルカはその野性的なフレグランスが好きだった。
リザードマン「おおお……ふうううう」
喉をならすアンドロスがソリラを見る。未だに魔物の肉棒はイキり立っている。普段ならこのままミルカとドロドロになるまでヤリ尽くす所だが、今回は新たなゲストがいるのだ。ソリラの股間は、既に期待と不安と興奮でぐちょぐちょになっている。自分がなぜここまで股間が濡れているのかソリラは分からなかった。
ソリラ「あ、アンドロスさんオレ、その。えっと……」
アンドロスがゆっくり近づく。ミルカはこんな状態だが幸せそうではある。自分もまんざらではないが、せめて自分の気持ちを伝えてからという生まれたての乙女心がソリラの心にはあった。しかし、心の準備が整う前にアンドロスの掌が迫った。
ソリラ「〜〜っ」
だが意外にもアンドロスは冷静。気心が知れているミルカとは違う対応をした。この男は基本紳士なのだ。タオルで簡単に股間を隠し、ソリラの言葉を待った。
アンドロス「無理することはない」
ソリラ「お、オレ〜〜っアンタに命救ってもらってから、ずっとアンタに遭いたくてお礼言いたくてぇ〜〜っ!」
胸から言葉が溢れる。17歳にして勇者の称号を得るため、ソリラは弱音を封印して生きてきた。しかし今この時。恩人を目の前にしてそのメンタルは当時に戻っている。バニーコスで抱きつく少女の言葉をアンドロスは呑み込んでいき、自分がバロックの眼を潰した時に人質にされていた子供だということを理解した。
アンドロス「どうしたい」
ソリラはまっすぐ見つめてくるリザードマンの瞳を照れた様子でチラチラ見つめ、キスをねだった。まずはキスからだと王立図書館の文献でも見たのだ。異種間のため規格が合わず、平べったく大きいアンドロスの舌がソリラのぷにぷにの唇をなぞる。
ソリラ「んぶ……ふあ……♡」
ソリラが受け入れるように口を開き、自分の舌をアンドロスの舌と絡める。心が満たされるような感覚。文献に間違いはなかったとソリラは思った。
ちゅるるる〜〜っ♡
ソリラ「〜〜っ♡」
- 509 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/13(月) 00:03:20.50 ID:PEbyCXcp0
-
ミルカ(な、なーんか私と比べて優しくね?ま、いいけど。初めてらしいし優しくしてやんなさいよ)
ベッドの半分を占領し横たわりながら、ミルカは2人の絡みを眺めていた。全身の快感の余韻で暫く動きたくない。
ソリラ「オレ……身体細いから。んちゅ、れろ」
アンドロス「ミルカが何を言ったか知らんが、お前も立派な女の身体だ」
ゴツゴツした手でソリラの腰を撫でるアンドロス。
ソリラ「あん♡…………うぇっ……!……今のオレの声かよ」
あまりに雌な声が出た自分に驚いたソリラだが、アンドロスに触られ、舌を絡め、幸せを感じるとその声も止められなくなっていった。
くちゅ くりっ ぺろ♡
アンドロス「ルルルル」
ソリラ「ひゃ、んっ♡あっ……うわ……はうう♡」
ぺろんと胸の部分を開かれ、乳首を指で弄ばれる勇者。もはやバニースーツは要洗濯して返さなくてはいけないほど愛液で汚れてしまっている。
こりこりこり くりくり
ソリラ「ひうううぅ♡♡」
乳首をこねられると腰が情けなく震えるのを自覚してしまう。更に股間へと指が伸び、刺激が加えられた。
ぐちゅ
ソリラ「ぁ゛うううっ♡♡!?」
ソリラ(自分で触った時よりなんかめちゃくちゃ気持ちいい〜〜っ!?)
未熟なソリラの身体もアンドロスの肉棒か欲しくなってしまっていた。彼女はベッドに腰掛け、股を開く。
ソリラ「お、お願いします!」
- 510 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/13(月) 00:17:01.74 ID:PEbyCXcp0
-
ギンギンのアンドロスの肉棒が自分に向けられ生唾を呑み込むソリラだが、流石は勇者、既に覚悟は決めている。
アンドロス「ではゆくぞ」
ソリラ「は、初めてだから気持ち良くなかったらゴメン」
恐怖はあるが処女喪失を憧れだった相手で果たせる喜びの方が大きい。アンドロスの肉棒がゆっくり自分の中に挿入されていくのをソリラは見届けた。
ずにゅるる……ぐぶっ……!
ソリラ「うあ……っ!」
最初に鋭い痛みが走った。ジンジンと疼き、肉棒の形が明確に感じられてしまう。
ソリラ「はあ、はあ。初めて、あげちゃった〜〜っ……」
ミルカ「んあ……♡ん……おめでと」
満足そうなソリラにミルカも一安心。自分の初体験はジェンにやろうと思っていたら蒸発してしまい、里を出てすぐに出会った、なあなあで付き合っていた冒険者に捧げてしまった。初体験をしくじった程度でどうにかなることはないが、後悔がないのが一番だ。
ぐぐっ
ソリラ「ん゛ん♡♡」
アンドロス「もう甘い声が出ているのか」
ソリラ「だ、だって……なんか気持ち良くて……♡」
それを聞いたアンドロスが少し腰を動かす。痛みよりも快感で脈打つ膣の感覚。ソリラは既に慣れ始めている。
たんっ
ソリラ「ひゃううう♡」
アンドロス「では動くぞ……くっおお……」
たんったんったんっ
ソリラ「ふあっ!あ……っ♡セ、セックスしてる……!♡」
- 511 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/13(月) 00:37:52.73 ID:PEbyCXcp0
-
ミルカ「手、手繋いでやんなよ」
アンドロス「むっ」
言われるまま、爬虫類魔物の手と小柄な勇者な手が指を絡めて繋がれた。
ソリラ「はふううう♡♡〜〜っ」
ずんっずんっずんっ
ソリラ「んあっ♡あ゛っ♡うっ」
ピストンの度にエロい声が出てしまうソリラ。下腹部から生まれた痺れが蓄積し、大きな絶頂が近いことが分かる。
ソリラ「はぁ、はあ、はあ、あ♡♡♡」
アンドロス「小柄だが流石は勇者、安心して腰を動かせる身体の頑丈さ、そしてこの締め付けは紛れもなく名器……!」
ずんっぐちゅっ
ソリラ「あ、あっ♡出して……っ!オレも膣内にっ♡んんんっ♡」
アンドロス「良いだろうっふーーー……お……おおっ」
ミルカのように叩きつけるのではなく注ぎ込むような射精がソリラの膣内に注がれる。アンドロスの射精はTPOを弁えている!
ビュルルルウウ
ソリラ「〜〜〜〜っ♡♡♡んんんん゛〜〜っ!」
ミルカ「んふふ。ソリラもイったわ。初挿入で中イキなんて、才能あるわね。それともアンドロスが上手いのかしら」
アンドロス「ふ〜〜っ」
こぷこぷ…
ソリラ「〜〜っ♡はぁううう……っ熱……どろどろのがオレの中に……♡」
お腹をさするソリラ。じんわりと全身を駆け巡る快感に頬が緩んだ。
ミルカ「んじゃ、次はまた私ね」
ソリラ「あ、まって。ミルカ一時間やってたしまだオレっ」
このレスのコンマゾロ目で二人とも孕む😊
- 512 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/13(月) 00:43:27.30 ID:PEbyCXcp0
- 孕め〜ケケケ 次回の展開を決めます! 🐸🐸
1、ミーニャと過ごす爛れた一日!
2、小柄なお姉ちゃん勇者レンに甘えたい傷心のリラとシトリー!
3、急 硝煙弾雨 雷の女勇者パーティVSヴァンガード
4、急 快刀乱麻!ソリラVSオーダーズ
5、自由安価
↓5で次の>>1のコンマに近いものを採用でお願いします 🎉🎉🎉
- 513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/13(月) 00:45:10.46 ID:oeAsWVd+O
- 5
日頃の疲れを癒そうとマッサージを受けに行ったレンだったが生憎クリスが不在らしく休業中
仕方なく帰ろうと思ったが帰り道で運良く別のマッサージ店を発見し受けていくことに
しかしその店は実は女を媚薬漬けとマッサージで虜にしてハメ堕とした上で映像を隠し撮り、裏動画女優(現実で言うところの裏AV女優)へと堕とす悪徳店だった
前々からレンを堕とす算段を立てていた店主は対勇者用の特製媚薬を大量に調達しており、媚薬茶·媚薬アロマ·媚薬オイル·媚薬風呂でたっぷりと媚薬漬けに
媚薬漬けにされた身体をベッドに拘束、マッサージと牝殺し凶悪ちんぽの中出し種付け交尾でレンはなすすべなく完全に堕とされ、アメリア達や他の勇者に内緒で裏動画女優として契約しデビュー
契約の効力で以後も呼ばれる度に様々な動画に出演するのであった
(なお本名で出演しているが動画には認識阻害魔法がかけられており仮に仲間や他の勇者が観た場合ですら『勇者レンに非常に似ているが勇者レンとは別人』と認識する。なおごく一部のVIPには認識阻害をかけていないバージョンも高値で売られている)
- 514 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/13(月) 00:49:01.23 ID:M03kc6n+0
- 5絶対零度
アップル国の勇者を根絶やしにする為に作戦会議をするベルゼブブ一派、力押しの脳筋作戦、バカエロ作戦、知的な作戦など色々出し合う中
会議室が急激に冷え込み、何事かと思えば勇者、勇者に準ずる者の狩りから帰ってきたベルゼブブ派閥のシークレットメンバーが…(>>119)
彼女も交え作戦会議をするが?
- 515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/13(月) 00:52:57.84 ID:nHGoIYTb0
- 5蝿部下達のエロトラップダンジョン挑戦
闇魔法を超える、暗黒魔法を研究するリンとエリカの魔王軍科学班、暗黒魔法の文献が魔族領にある高難易度エロトラップダンジョンにあるのが判明する、どうするかと話し合うリン達に
アルカネットが「取りに行ったらええやん?」の一言で暗黒魔法の文献求めエロトラップダンジョンに挑戦するベルゼブブ軍団!
(スレの初期にあった、レンが闇魔法の文献求めるアドベンチャーパートみたいな奴、文献をリン達が手に入れると今後あるであろうベルゼブブ+リン達戦の難易度が上がる。エロ安価で阻止するも良し手に入れさせるも良し
挑戦者は誰か一人でも良し、複数人でも良し、全員参加でも良し、>>1に任せます)
- 516 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/13(月) 01:00:43.87 ID:nH7WfRG/0
- オルフィアのつまみ食い
グレンが魔王軍の領土の偵察をしてるとオルフィアに遭遇してしまう。
誇り高い貴方を屈服させたいと言いグレンを押し倒すオルフィア
あなたの奥さんと私のおっぱいどちらが気持ちいいと言われパイズリされてしまい初めは何も言わなかったが何度も寸止めされ耐えきれずオルフィアだと答えてながら射精してしまう。
貴方みたいなタイプはこれが一番屈辱よねとアナル責めされながらパイズリされて何度もいってしまう。
心から屈服した姿が楽しかったから見逃してくれるかオルフィアの性奴隷として捕虜にされるかはコンマとかでお願い
- 517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/13(月) 01:23:56.51 ID:Tnagj7E60
- 5
マモンの巨大地下闇カジノ帝国
カーロンから最近各国の貴族達が怪しい動きをしていると聞かされたレン達。
調査を進めるとアップル国の地下、アップル国だけではなくジャポ国、エメラの国、ソリラの国と人間領のありと汎ゆる国と繋がっている地下帝国があるのが判明、入り口を発見したレン達も入ろうとするが弾き飛ばされてしまう、地下帝国はマモンの魔翌力で作られた物で勇者は入る事は出来ず、勇者を抜いた勇者パーティ(誰が参加するかは安価で)だけで入る事に
中は巨大カジノになっており、カジノだけではなくプールやホテル、出店などもありもはや一つの国だった。ここにはマモンと契約した悪徳貴族や冒険者が出入りしていた!
しかも貴族達はここはマモン様が魔族領で取れるオリハルコンより硬い魔石とマモン様の闇魔法で作り出した地下核シェルターでもあると話しているのを耳にする、マモンが金払いの良い貴族達や冒険者の部下を魔王軍の攻撃から守る為に作った施設である事が判明、しかもマモンの魔法でかなりの強度でルシファーの攻撃にも耐えれる装甲になっている
貴族達は自分達を守ってくれるのは勇者じゃなくてマモン様だなぁと好き勝手ほざいている
メインイベントであるメスファイトが始まり、参加者と勘違いされた勇者パーティ達もやらさる事になってしまう
- 518 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/13(月) 07:40:56.88 ID:BPMqOvZ7O
- 安価ありがとうございます🍔🍔
このレスのコンマに近いもので決定〜!
- 519 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/14(火) 20:22:32.15 ID:K4MfLIOo0
- 唐突に生死を彷徨うグレンくん!これも安価の味じゃあ😏😏
10月半ばの昼間。王都の冒険者達は復旧を急ぐ西エリアの広場を歩いていた。
エレナ「ま、まさか、勇者達を私達で護衛するようになるなんてね」
アリー「アリーはレン達に頼ってもらえて嬉しい。頑張る」
ラント「マモンとかいう悪魔の配下って結構いるらしいぜ。とはいえ、勇者がその気になれば逃げるのはたやすい筈なんだよなぁ」
マモン配下の者達には無力ということが信頼のおける冒険者の間で共有され、ラント達は勇者パーティに余裕がないとき、勇者の護衛を務めることになっていた。極秘ミッションで金払いは良い。
ラントの言う通り勇者ならばよほどのことがない限り暴漢に捕まることはないが、例えばマモンの配下が横暴を働いていた時に何も出来ないという状況はマズイ。そのための兵隊も兼ねている。本日はレンのパトロールに同行することになっており、3人は集合場所へ向かっていた。
ラント「俺たちは言っちゃなんだがちょろい任務だけど、グレンさんは大丈夫かね」
大柄なパワータイプ愛妻家冒険者のグレンは、今回魔物領の偵察に出ている。愛する嫁と子供のため、そしてこの度新たに嫁に宿った命のため多少危険なミッションに挑んでいた。
アリー「魔物領といっても人間領との境まで歩いて2日くらいのエリアまで。グレンなら…大丈夫」
☆☆
魔物領の薄暗い無法地帯に滞在して3日になるグレン達。彼等は国の依頼で魔物領に偵察に出た部隊で、戦闘までは役割に入っていない。人間領に近い位置の村などに怪しい動きが無いかを確認する程度の任務の筈だった。
「がはぁ……」
「うあ゛ああ」
3人の冒険者が血まみれで倒れる。残されたのはグレンのみ。不幸にも偵察隊は魔王軍大幹部オルフィアと邂逅してしまった!
オルフィア「人間の臭いがプンプンすると思ったら、勇者パーティですらない冒険者なんて肩透かしね〜〜っ♪」
- 520 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/14(火) 20:36:07.02 ID:K4MfLIOo0
-
グレン「はあ、はあ、はあ」
グレンは全身の肌が粟立ちながらも、愛用の大剣を構える。しかし、優秀な冒険者としての経験が則明らかに勝ち目が無いことを教えていた。汗が吹き出す。
オルフィア「んふふ」
紫色の魔力を全身から溢れさせ、魔法を発動させることもなく、魔力だけで宙に浮かぶオルフィア。赤く光る瞳に見つめられるとはグレンは恐怖で手が震えた。
オルフィア「そんな怖がってる姿を見るのは可哀想だわ」
グレン「そ、その姿……文献で何度も見たことがある……お、オルフィア?」
オルフィア「その通り。ふふふ。魔王様の妻の一人にして大幹部、人間の最大の裏切り者のオルフィアよ〜〜」
伝説を目の当たりにして、グレンは顔を歪めた。瞬殺された3人も自分と同じくらいの実力を持つ冒険者。逃げることも出来ないだろう。愛する家族の写し絵が仕舞われた首から下げたロケットを握る。
グレン(すまん!俺はここまでだ)
ベテランの域に達するグレンは通常諦め悪く生き抜く気概を持つ。しかしオルフィアはあまりにも規格外で希望が見つからない。
オルフィア「あなたアップル王国の冒険者?」
グレン「そ、それがどうした」
オルフィア「ふーーーーん……魔王軍もアップル王国には手を焼かされているのよ〜♪だから警戒してるんだけど、あなたみたいなとるに足らない冒険者もいるのね。警戒するのは勇者パーティのみってことで良さそうだわふふふふ」
侮蔑と揶揄の視線がグレンの矜持を覚醒させる。大剣を振り上げ、地面を思い切り打ち砕いた。
グレン「う、お、お、お、お」
どごーーーーーんっ!!
- 521 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/14(火) 20:53:54.11 ID:K4MfLIOo0
-
ガラガラガラ
ぶわぁあ
広範囲に土煙が立ち上る。自分の愛剣は砕け、犠牲になったが渾身の一撃による轟音と目眩ましは逃走のための最大限の営為。
グレン「はあ、はあ」
グレンは大きい身体を必死に動かし森林に紛れた。大柄だがそれなりに動ける彼は家族のため、敵に背を向けて必死に走った。
グレン「はあ、はあ、はあ」
そして不意に目の前に現れたオルフィアに顔面を鷲掴みにされる。その瞬間、全身が痺れて動けなくなった。恐るべし性能のスタン魔法。
オルフィア「逃げられるわけ無いじゃない〜〜♡自慢じゃないけど私の探索魔法の範囲は半径5�qあるわよ」
グレン「ぐ、あ、が……!」
膝をついて両手をだらりと垂らすグレン。馬鹿みたいな胸の大きさをしている魔女だが、風属性の極致飛行移動を会得している。グレンに逃げられる可能性は万に一つもなかった。更にそのままグレンの脳内を魔法で読み取る。オルフィアに伝わる、グレンの家族に対する深い愛。そして魔王軍の魔族は人間のそういったものを踏みにじることに愉悦を覚える。
オルフィア「可愛い奥さんと子供ね〜〜っふふふ」
グレン「!!……や、やめてくれ…………俺は死んでも良い……家族に手を出すのは……!」
血の気が引き、哀願するグレン。見た目は大の男と華奢な女だが、実力は遥かにオルフィアが勝るためその哀れを誘う声色は正しいと言える。
オルフィア「ほほほほ。そんなに家族が大切なのね〜〜っ♡それ」
ばりっ!!
グレン「ぐああ!!?」
オルフィアが頭を鷲掴みにしていた手を思い切り離すと、グレンから光の粒子が引き抜かれる。それこそ彼にとって最も大切な家族の記憶を具現化したもの。光の粒子が掌サイズの結晶となりオルフィアが指で弄ぶ。
オルフィア「ふふふ。流石、無垢な感情の結晶は綺麗ねえ〜♡」
グレン「う、がが……!」
グレンの脳内から家族に対する記憶が抜き取られている。しかし、魔女が掌で弄ぶそれが自分にとって大切なものだということは理解できた。
グレン「か、返……」
- 522 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/14(火) 21:05:21.93 ID:K4MfLIOo0
-
オルフィアがその結晶をグレンの胸に押し返す。グレンの脳内に記憶が戻るが、それと同時にこんな大切な記憶すら容易く抜き取られ、あまつさえ戻すことが出来る魔女に恐怖した。
グレン「うおお……はあ、はあ、はあ……!」
頭を抑え、身を屈めるグレン。もう二度と家族に対する記憶を抜かれたくない思いから、子供のようにオルフィアから精一杯身体を逸らしているのだ。
オルフィア「良いわね〜♪その姿、興奮してきちゃったわ」
バチンっ!
グレン「ぐあああ!」
軽い魔法でスタンするグレン。魔女が扇情的な衣装を緩め、母乳が溢れる超乳を露にした。あまりにも大きいとはいえ、絶世の美女オルフィアの胸は多くの男達が興奮する逸品だろう。しかしグレンには悪魔の醜い塊にしか見えなかった。
グレン「な、何をする……!俺に!」
オルフィア「奥さん、よくパイズリしてくれたのよね〜〜♡私もやってあげる。ふふふふ。貴方が本当の快感を教えてあげるわ」
グレン「〜〜っ!」
スタンしているグレンは動けない。無抵抗のまま、3日間任務のため洗えていない下半身が露となった。
オルフィア「んん〜〜♡すごい雄の香りだわ。体格が良いだけあって、チンポもそれなりに立派ね」
グレン「や、やめろ……!んなことしても何の意味もねえ!殺すなら殺せ!」
グレンは性行為は精神面が大切だと思っていた。ただパイズリされるだけならそこまで気持ちよくはない。しかし、愛する嫁が自分のために普段見せないような大胆な胸使いでしごいてくれるからこそ鋭い快感が生まれ、本番も燃え上がる。ただ肉と肉を擦り合わせるだけの行為がそれに勝るわけがない。
オルフィア「それはどうかしらねえ〜♪」
☆☆
- 523 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/14(火) 21:38:26.84 ID:K4MfLIOo0
-
むにゅう♡♡たぽたぽたぽ
グレン「ぐ、あっ!が!っあ〜〜」
オルフィア「ふふふふ。気持ちいいくせに苦しそうな声出すのね。可愛いわ♪」
オルフィアの恐るべきテクニックと胸の弾力で、グレンの肉棒はかつて無い快感を与えられていた。愛する嫁との行為が子供の遊びのように感じられてしまうような無慈悲さがあった。
オルフィア「根本をおっぱいでぎゅ〜〜ってされるのが好きなのね〜ふふふ♪それ」
むにいいぃい♪
グレン「うあああ゛……や、やめてくれて!」
射精すればそれを自分で認めてしまうような感覚に陥ったグレンは必死に耐える。死ぬにしても、家族との愛は貫き通したい。しかし、パイズリでグレンの射精は時間の問題だった。更にオルフィアが仕掛けたのは嘘、偽りを許せなくする魔法。グレンも魔法耐性が低い方ではないが、オルフィアの前ではそのファイアウォールは無いも同然だった。
オルフィア「私と奥さん、どっちが気持ちいいかしら?どっちが美しいかしら?ふふふ♡正直に答えるのよグレンちゃん」
たぷたぷたぷたぷ♡♡
グレンの巨根を完全に飲み込むオルフィアの超乳。しかも蠱惑的に蠢き、雄に媚びた動きをする。
グレン「うおお……おおお……!……〜〜っ!」
オルフィア「嘘はいえないわ〜〜!愛する彼女と私、どっちが雌として優れているのか言ってごらんなさい♪」
グレン「う、おおお゛お、おお、お」
グレン「お、オルフィア……っ〜〜っ……!……!」
びゅぶばっ!!と勢いよく乳マンコに射精しながら、雄の本能に従い快感に屈服するグレン。オルフィアが瞳にサディスティックな光を宿らせ笑う。
オルフィア「ふふふ、あははははは〜〜っ♪」
- 524 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/14(火) 21:56:20.39 ID:K4MfLIOo0
-
嫁を裏切ってしまったような感覚に陥ったグレンから、再び記憶を奪うのはオルフィアにとって容易い仕事だった。
オルフィア「これで貴方はただ快感に浸るだけの雄ね。ふふふふ。ほらこれを取り戻さなくて良いのかしら♡」
グレン「あ、ぐ、うあっ!あっ!」
記憶の結晶を目の前で弄ばれながらグレンは抵抗する気も失せてしまい、ただ野太い声で喘ぐのみ。
むにゅ♡ぷるるるっ
オルフィア「パイズリだけじゃなく、前立腺でも感じさせてあげるわ♡」
ぐりゅ
グレン「あぐぅうっ!?」
グレンの肉厚の下半身がビクンと痙攣する。オルフィアの細い指がグレンのアナルに侵入し、無垢な前立腺を刺激していた。異物を肛門に挿入されるのははじめての経験。
グレン「ああ゛っ!や、やめろっ〜〜っ!」
オルフィア「ふふふふ。面白いくらい反応するわね〜〜。戦士が敵にアナルに弄られて屈辱かしら、でもチンポは正直者だわ♪」
ぐりぐりぐり
たぷたぷたぷ
肉棒への直接的な刺激と前立腺への未体験な刺激で容易くグレンは2度目の射精を向かえる。そしてそれはオルフィアが気のすむまでイカせまくる連続射精地獄の始まりとなった。
びゅるるるぁ
グレン「ああ゛ーーーーーっ!!」
オルフィア「〜〜っ♪」
オルフィアは記憶の結晶を口に咥え、グレンへの凌辱を続けた。
- 525 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/14(火) 21:58:52.48 ID:K4MfLIOo0
- グレン生存コンマに向けてオルフィアのメンタル慈愛度を安価で決めます😊
1、残虐
2、それなりに慈愛
3、結構慈愛
↓1で決定〜!
- 526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/14(火) 21:59:24.74 ID:+7JbAZ940
- 2
- 527 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/14(火) 22:02:34.04 ID:K4MfLIOo0
- それなりに慈愛でコンマ判定だ〜〜っ😆😆魔王軍基準だから辛いね😒
↓1のコンマ
00〜39orゾロ目 見逃す
40〜69 魔王城に捕虜
70〜99 💀
- 528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/14(火) 22:06:56.51 ID:lfDQSDHM0
- オルフィアが嫁の一人なら、ルシファーの公式設定で人類最初の男であるアダムから寝取って嫁にしたリリスとイヴも出したいなぁ
- 529 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/14(火) 22:14:19.17 ID:K4MfLIOo0
- ワンチャンスあるな😏なお余計ひどいことになる可能性もある模様
グレン「や、やめてくれええええっ」
オルフィア「嬉しいくせに♪それ、雌イキ射精しちゃいなさい」
たぽたぽたぽ
コリコリコリ
びゅばばばっ!
グレン「あぐぁああああ〜〜っ!!」
グレンが8回目の強制射精に悲鳴を上げ、オルフィアは胸や顔がザーメンで汚れながら満足そうに微笑んだ。
グレン「あ……あ゛…………!…………うおお……!」
オルフィア「あなたのアナルが私の指をきゅうきゅう締めて来るわね〜♡」
オルフィア「情けない顔可愛いわよグレンちゃん。ふふふ、これ、もういらないかしら?」
記憶の結晶を見せるが、グレンは放心状態で何も話すことが出来ない。ただオルフィアの性技による愉悦と、大切なものを失った虚無感が全身を支配していた。
グレン「はあ、はあ、はあ……はあ」
オルフィア「このまま殺しても良いけど、魔王城に持ち帰ってあげるわね。良かったわね〜長生きできるわよ、ふふふふ♡」
グレン「…………っ」
- 530 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/14(火) 22:16:35.54 ID:K4MfLIOo0
- 想像以上にスムーズだった😊まあ長ければ良いってもんでもあるまい!次回の展開を決めます! 😍
1、ミーニャと過ごす爛れた一日!
2、小柄なお姉ちゃん勇者レンに甘えたい傷心のリラとシトリー!
3、急 硝煙弾雨 雷の女勇者パーティVSヴァンガード
4、急 快刀乱麻!ソリラVSオーダーズ
↓4で次の>>1のコンマに近いものを採用でお願いします
- 531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/14(火) 22:17:59.37 ID:Rngzil770
- 3
- 532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/14(火) 22:18:08.60 ID:NBcyp2UW0
- 1
- 533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/14(火) 22:18:46.66 ID:S9hAVIPm0
- 4
- 534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/14(火) 22:18:58.29 ID:H2fMFAWLO
- 1
- 535 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/14(火) 22:19:24.83 ID:4uzVQ6VX0
- 3
- 536 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/14(火) 22:21:42.94 ID:K4MfLIOo0
- 安価ありがとうございます💪💪このレスのコンマに近いもので決定じゃあ
- 537 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/14(火) 23:55:16.37 ID:K4MfLIOo0
-
魔王城最上階近く、ベルゼブブの部屋で豪奢な椅子に脚を組んで座っているベルゼブブの顔色は優れなかった。心配そうな風情でリンが両手を後ろで組んで付き従っていた。
ベルゼブブ「…フィアも死んでいるようだな」
リン「はい、幹部の集会にも姿を現さず魔力反応もありません…恐らく死神に」
ベルゼブブ「ウルシ…そしてアップル王国の勇者達…それ以外にも、人間領には幹部と戦える者が複数いる。これは数百年前では考えられぬ話だ」
リン「人間など、数ばかり多くて、ごく稀にオルフィア様のような例外が生まれるだけの存在と思っておりましたが…」
ベルゼブブ「魔王様は問題にしていないが、すでに大幹部三体にダレス、マグナス、ソロモン72柱の幹部達という強者が短期間に撃破されている。しかも我々に悟られぬように、なにやら水面下で動いているようだ」
リン「もしや魔王城に攻撃を」
ベルゼブブ「それもありうる、我々も急がねばなるまい」
リン「お言葉ですが、魔王様、何よりベルゼブブ様がおられる以上人間など物の数では無いかと」
ベルゼブブ「将として万全を期すのは当然のこと。人間どもが魔王様の心労になるなど万が一にも許されぬ。ヴァンガードの編成を急げ」
ヴァンガードとは魔王軍内外からスカウトしたメンバーにより編成される対人間殲滅部隊。ベルゼブブが直々に動き、硬軟織り交ぜた交渉で在野の強者を選りすぐっている。それだけ彼は人間を警戒していた。
スマートながらも険しい表情で分厚い本に目を落とす主の姿をリンは見つめた。ベルゼブブがここまで献身的だというのに魔王やオルフィアは何を余裕ぶっているのか。そもそも魔王お気に入りのバンダースナッチもオルフィアとの子供であるフィアも殺されている。腹立たしくはないのか。
リン(我々が人間どもと闘う理由は…ベルゼブブ様が魔王様に忠誠を誓う故…我々はそれに従うだけだと思っていましたが……)
ベルゼブブありきの魔王への忠誠を持つリンだが、それも怪しくなってきた。モヤモヤした心境に苛まれていると、そこに1人の幹部が入室する。
ベルゼブブ「オーダーズ。よく来てくれた」
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