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ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】

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581 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/18(土) 01:48:30.26 ID:0qQIltrA0
5人間牧場に潜入せよ
依頼があり最近、スタイルがいい女性が行方不明になることが多いということでレン、アメリア、ヒイロ、カミラが囮で潜入することになった。
まあ簡単でしょと思ったが実は依頼が罠であり能力低下の首輪をつけられてしまいエロい目にあってしまう

人間牧場 薬で母乳が出る体質になり搾乳されたり金持ちのオナホにされたりと一部の悪い貴族と魔王軍の合同で管理している。
582 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/18(土) 01:50:40.11 ID:LdoG3rwEO
5
アルマ、ミーニャの淫紋グチョヌルレズレズエッチ!ミルカを添えて
ミーニャに淫紋のメンテや報告をしに来たアルマ
アルマの報告を聞いたミーニャが淫紋の快楽に興味を持ち始めてミーニャ自身にも淫紋を刻んでグチョヌルオホオホなドエロエッチをおっ始めちゃうぞ!
そこに今日こそはとミーニャにリベンジマッチを挑みにきた可哀想なミルカちゃん…哀れ2人に丸め込まれてミルカちゃんが2人に食べられちゃう!(意味深)
耐えて!ミルカちゃん!ここで耐える事が出来たら新しいエロい扉を開かずに済むんだから!
次回ミルカ、バトルマスターの矜持やプライドを快楽でグズグズに蕩かされる!
デュエルスタンバイ!
583 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/18(土) 01:51:47.57 ID:0qQIltrA0
>>581 コンマ被ったので
584 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/18(土) 02:01:54.17 ID:LPRalHVaO
安価ありがとうございます⛄⛄
このレスのコンマに近いもので決定〜〜っ
585 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/18(土) 09:34:12.81 ID:g2gjB/+2O
エロssの味方エロトラップダンジョンちゃんだ!
🌛

そして始める前にちょっと安価の時間だぁ〜〜!冒頭の場面のため🏈🏈

デュラン発足の魔王軍武術研鑽会の残りメンバーについて🎃🎃🎃

1、レオンとリオンのみ
2、まだいる(安価で募集)
3、まだいるけどネームドではない

↓1で決定でお願いします😭
586 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/18(土) 09:42:50.54 ID:Rw1kFbPRO
3
587 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/18(土) 10:17:55.65 ID:g2gjB/+2O
安価ありがとうございます🎩


「武術研鑽会の間…まこと広うなり申した」


レオン「オーダーズまでも殺られるとは。もはや我らが格上などという楽観は死を招くのみよな」


リオン「元より誰が敵であっても侮りなどあり得ぬ…貴様らも骨身に知ることだ……」


雲を貫く魔王城の中腹付近。擬似的な外を再現した竹林の間に魔王軍武術研鑽会の修練場は存在した。今では師父デュランは死に、幹部クラスは獅子の頭を持つ屈強な戦士レオンと、全身を鎧で武装したリオンのみ。十数名の団長クラスの会員は勇者の実力とリオンの無機質なデスボイスに冷や汗を流していた。


闘いをライフワークとするレオンに恐れるものはない。瓢箪水筒を呷り、スピリタスをがぶ飲みした。


レオン「クハハァ。より鍛練に身が入るというものよ。アンドロスとの決着もあるしな」


リオン「裏切り者の爬虫類……いつまで奴の名札をかけているつもりだ」


ベキキキ


リオンが立ち上がり、道場の名札かけにかけられたアンドロスの木札を握りつぶす。


「〜……」


アンドロスの技を尊敬していた魔物たちは息を飲むが、確かに彼は許しがたい裏切り者。破門は当然。そしてリオンはそのまま出口へと向かった。


レオン「鍛練していかんのか」


リオン「私は……忙しい」


確かにリオンは武術研鑽会員でありながらベルゼブブ一派の重鎮。そしてベルゼブブのコック長も務めてたまの余暇には新たな味覚の追求と忙しない。ガチャガチャ鎧を鳴らしながらその場を後にした。


☆☆

588 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/18(土) 22:00:07.50 ID:EKgO2uq4O


別の部屋で闇科学班に属するリンとエリカが暗黒魔法の研究に励んでいた。


エリカ「〜♪」


ワイシャツに黒ブレザー、ミニスカというおしゃれスタイルで椅子に座り雑誌を読むエリカ。傍らには彼女が知的飲料と嘯くエナドリにストローが刺さっていた。


リン「はぁあああ〜〜っ!!」


バチバチバチ


エリカ「ふーん。角のカラーを寒色系にするのがトレンドなのね」


リン「ほぁ〜〜っ!!」


リンは暗黒魔法の叡智に踏み込むため、肉体を苛めながら魔力を漲らせる。彼女の聡明な脳内がフル回転するが、闇属性を超えた境地にはそう簡単に踏み込むことはできない。


リン「くあっ!」


ボン! がしゃん!

身体に付けられた電極が吹き飛び、リン自身も椅子から転げ落ちる。全てを1から組み立てるには時間がかかりすぎるのは明白だった。


エリカ「うるさいわね班長!ドマゾ趣味なのは好きにすればいいけど邪魔はしないでほしいわね」


リン「研究所はレストルームではありませんよエリカさん!天才といわれているあなたの知恵も貸すのです」


エリカ「暗黒魔法ねぇ。コスパが悪いわ、威力という点では極大消滅魔法で完成してるんだしそれいる?って感じね。私はマグナスが作った監視用目玉魔物のメンテで忙しいのよ」


リン「勇者どもはそれだけで勝てる相手ではありません」


エリカ「だから芽が出る前にリーン状態でアップル王国の勇者どもを殺しておけって話よね」


リン「まったくああ言えばこう言う!」


エリカ「ずっと言い続けるって決めてるのよね!」


589 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/18(土) 22:20:38.18 ID:UPKOE9htO


リンが求めているのは闇属性の先、暗黒属性。光属性の先に聖属性があり、この先に神属性があるように闇にも先があるはずだという仮定の元始まった研究だが、魔物領の各地に先人たちが遺した貴重な文献が散らばっていることが判明。部下たちにかき集めさせているが実戦にはほど遠い。


元人間のエリカは超一流魔法使い兼闇科学者のため付き合わされているが、まったく乗り気ではない。魔族化した時に生えたヤギのような太い角を鏡を見ながらゴリゴリ削り形を整える。


エリカ「〜♪……大体何をそんなに焦ってるのよ。マスターに魔王様がいれば負けるわけ無いじゃない。その後の神?に挑むにはまだまだインターバルがあるし」


リン「む」


リンは先日ベルゼブブに部屋に入れてもらえなかった事が尾を引いていた。何か主にあったのではないか。しかし憶測で不安にさせるわけにもいかない。


そこにアルカネットが扉を開いて現れる。クッキーの袋を抱え、ボリボリ齧りながら通路を進んでいた彼女の通り道には食べかすが残されていた。誰が片付けると思っているのか!


エリカ(ヘンゼルとグレーテルかよ)


アルカネット「アルちゃんやで〜〜」


エリカ「アルカネット何の用よこんな場所に。頭の中セックスだけのサキュバスが見て楽しいものなんて無いわよ」


アルカネット「ウチの頭はセックスだけやないで!」


リン「じゃあなんですか」


アルカネット「うまい食い物と金目のものとセックスやで」


エリカ「浅ましっ!」


アルカネット「んなことどうでもええねん!これもらうで」


エリカ専用のエナドリだけを大量に冷やしている地獄みたいな冷蔵庫からアルカネットは一本とり、がぶ飲みした。


アルカネット「んはぁ〜〜っ!……あれ、何言いに来たんだっけ忘れたわ」


エリカ「猿ぅ!」


590 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/18(土) 22:29:59.02 ID:BtpV5ZuYO

アルカネットは部下のサキュバスに探していた暗黒魔法の文献が見つかったと話した。これはもともとリンがアルカネットに依頼したもの。彼女はバカだが意外と顔は広いのだ。


リン「でかしましたねアルカネットさん。早速見せてください」


エリカ「ほーん。見たいわね」


リン「おや、興味ないとか言っていたくせに」


エリカ「見れるなら見たいのよね!魔術師の性よね」


アルカネット「いや〜それが厄介な場所にあって入手はできへんねや」


リン「どこにあるんです?」


アルカネット「悪名高きエロトラップダンジョンや!」


エリカ「あ〜〜っ……ダル」


興味を無くしたエリカが懐から折り畳みの端末のようなものを取り出す。これは彼女が開発した脳トレだ。


エリカ「青!白!」


リン「エロトラップダンジョンですか……」


アルカネット「どっかの強大なサキュバスが作って、放置したんやろな。その際深部に暗黒魔法の文献があるんやって、どうすんねんリン」


リン「当然行くのみです」



591 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/18(土) 22:34:43.18 ID:BtpV5ZuYO
エロトラップダンジョンに挑むベルゼブブガールズ!
参加者を決めます🌻


リン
ニベルコル
アルカネット
リオン
ニケナ
ツバキ
エリカ

ここから三人まで〜!一人二人でもOKです✨少ないほど1人に対する描写は濃くなるかもしれない😒そんなことないかもしれない

↓2までで、コンマが大きい方で決定!
592 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/18(土) 22:36:01.27 ID:EnfizMH00
リン
リオン
エリカ
593 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/18(土) 22:38:11.53 ID:VRsY3nlM0
エリカ
リオン
ツバキ
594 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/18(土) 23:20:02.02 ID:Hx5iH5ij0
やっぱりコイツらどのパーティメンバーよりも仲良さそうなんだよな
595 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/19(日) 00:18:33.56 ID:2dbCtzpwO


バサッバサッ


ツバキ「魔物領ってマジどこまで行っても薄暗いよね。ニンニン♪拙者飽きたんですけど」


リオン「ならば……飛び降りろ」


エリカ「もうそろそろ着く頃よ!」


リオンと18歳の元人間魔族忍者のツバキ、そして115歳のエリカはドラゴンに乗り魔族領の空を進む。もう3時間近くになるが、ようやく目的地が見えてきた。


3人の耳に付けられたインカムから魔王城のリンからのアナウンスが入った。


リン『在野の強魔物の反応もありません。山頂に降りてください』


3人の幹部が未開の山奥くんだりまで来たのは暗黒魔法の文献を手に入れる為である。リンが直々に来たいところだがナビゲーションやサポートができるのは彼女位なので、武闘派の3人が選ばれ出撃することになったのだ。


3人が指示通りに進むと未開発な山奥に不釣り合いな豪華な扉が現れる。これこそエロトラップダンジョンへの入り口!


リオン「これか…」


エリカ「しっかし、あんたよく受けたわね!リンと仲悪いし中指立てるかと思ったわ」


リオン「ベルゼブブ様の為というならば、奴は信用できる……文献とやらは本当に必要なのだろう……それに、伝説の魔界料理人の遺したレシピもあると聞く……私にとってはそちらが重要…」


ツバキ「つーかエロトラップとかいう名前がもうキモい。きゃはは♡」


エリカ「リン!私達のもしもの時の命綱、転移魔法は用意できてるんでしょうね」


リン『勿論です。魔王軍幹部をこのような場所で失うことなど許されませんからね』


リオン「杞憂に終わる……さっさと終わらせるぞ……」   


ツバキ「ひひひ♡鎧おばさんそんな偉そうな事言って、目茶苦茶アヘってたら爆笑なんですけど〜」


エリカ「あり得るわね!こう言うむっつり女が実はエロにクソザコだったりするのよ」
   

リオン「死ぬか……」

596 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/19(日) 00:27:38.49 ID:2dbCtzpwO
今回のエロトラップダンジョンも三階層のトラップに分けられているのだ!👏👏👏

一回毎にポイントを抽選して、最後に貯まってしまった
合計ポイントを元に踏破するかどうかの抽選を行うってことでいいんじゃない😝😝

兎に角お高くとまった魔王軍幹部の雌たちが悶えるのを見届けようってことじゃな😊



一層目のエロトラップを決めます

エロトラップ名
概要
その他、クリア条件等あれば自由に
参加メンバーを指定しても大丈夫です(ツバキのみとか、全員参加とか)

↓3までで次の>>1のコンマに近いものを採用します✴️🎊良かったら参加してください
597 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 00:37:02.72 ID:sE1hOhvv0
触手バイブパズルトラップ 
3人中2人が触手に捕まり、触手に弄くられる
残った一人が用意されたパズルを電マを当てられながら解く、触手に捕まった2人がイッたら失敗
598 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 01:09:58.21 ID:xZ3TAWyi0
壁尻トラップ
オリハルコンより固い魔石が作られた壁の中に下半身だけ晒す形で一人で閉じ込められる
残された2人は頑張って壁を破壊して、閉じ込められた人を助けよう!制限時間内に助けられないとお尻は迫りくる触手によって大変なことに!
599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 01:34:17.13 ID:NPirW66A0
媚薬スライム
部屋の扉が封鎖され、ビック媚薬スライムとの戦闘になる
身体中を責められ媚薬液だらけにされる
クリア方法はシンプルにスライムをぶち殺せば終わる
600 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/19(日) 09:25:04.09 ID:CREeNR9GO
安価ありがとうございます💡このレスのコンマに近いもので決定〜〜っ!
601 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/19(日) 19:26:31.60 ID:7mbwydGSO
ずーっと思ってたけどメスガキやるにはツバキは育ちすぎてるな😒😒そのギャップが楽しいからいいけど😊


重い扉だがリオンが力を込めればギゴゴゴと音を立て開門された。中に入ると、下りの階段が目の前に出現する。そこからエロトラップダンジョンが始まるのだ。


『挑戦者とは珍しいでスね〜』


ツバキ「うわ!クソキモ目玉魔物」


エリカ「魔王軍で使ってる監視用の魔物とそっくりね!」


パタパタとソフトボール大の目玉に翼が生えたようなシンプルな魔物が近づいてきた。収斂進化ではないが、似た用途で作られた魔物は姿形も似るものなのだ。ツーサイドアップの髪をさらりと撫でたエリカが勝ち気に前に出る。


エリカ「目玉型ってことは誰かに中継してるわね!このエロトラップダンジョンを作ったサキュバスかしら」


『いえ。元々はそういう用途でワタシは作られたんでスけど、もう主様はとっくにいないんでス。1000年は帰ってきてないし死んでるかもしれないでスね、ワタシも貴方たちに反応して100年ぶりに目を冷ましましたし』


ツバキ「ね〜眼鏡おばさん。本当にこんな埃被ったダンジョンにお宝なんてあるわけ?」


リン『間違いありません。反応は大きくなっております』


リオン「目玉。さっさと最深部に案内しろ……」


『それは出来かねまス〜ひょ!?』


ドシュ


リオンの漆黒の鎧が一瞬で白銀に変わり、握られたランスが目玉を貫く!ダークヴァルキリーである彼女が使える固有魔法はこの転装魔法、瞬時に身につけている鎧を変更し、敵に有利な特性を持つ装いで闘う。しかし、どうやら目玉には攻撃は通じない様子だった。


『怖いでスねえ〜!ワタシはダンジョンの一部なので破壊不可能なんでス!』


リオン「ちっ」


『見たところお三方女性みたいでスね〜!よろしい。どうぞダンジョンに突入してくださいませ。最深部には様々な伝説的アーティファクトがお待ちしておりまスよ』


エリカ「行くしか無いみたいね。ツバキ、先に行きなさい」



ツバキ「ババアに命令されるのがこの世で一番ムカつくぅ〜♡」



☆☆☆

602 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/19(日) 20:24:20.01 ID:7mbwydGSO


ツバキ「薄暗。カビ草。ジャポ国の城の屋根裏かってーの」


両手にクナイを構えた忍者装束のツバキが階段を降り、それにリオンとエリカ、目玉が続く。目玉が言うにはいくつかあるエロトラップがランダムに登場するため、今回どんな内容のトラップが現れるかは自分でもわからないと言う。


ツバキ「いきなり即死!とか無いよね」


リオン「この程度の目玉にも破壊耐性が付与されていると言うことは、バイオレンスな罠はない……正統派なエロトラップダンジョンということだ…」


エリカ「正統派なエロトラップって何よって話よね!」


『場合によってはショック死とかはあるかもしれないでスな』


かつん  かつん


形の悪い階段を降りていたツバキが不意に振り向いた。


ツバキ「一番前って危ないじゃん。おばさん達が拙者の可愛さに嫉妬するのは分かるけどやり方が汚いな〜♪そんなに若い拙者のエロいところみたいの?」


リオン「なに言ってるこいつ」


エリカ「魔王軍医療チームの精神科に通いなさい!」


そうこうしているうちに階段を降りきり、最初のエロトラップが待つ扉の前に3人は立った。問題は誰が開けるかということだ。


エリカ「仕方ないわね。じゃんけんで決めるわよ。運でもないとあんた達おバカさんは私に勝てる要素なんて何一つ無いからね」


リオン「なに言ってるこいつ」


ツバキ「魔王軍医療チームの精神科通え♡」




扉を開けて媚薬スライムを全身に浴びてしまうキャラを決めます👍

1、リオン(能力的に50%で回避)
2、ツバキ
3、エリカ

↓1で決定!
603 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 20:26:58.96 ID:5NPuqGFN0
2
604 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/20(月) 22:01:15.53 ID:6RqeVNUR0


ツバキ「悔し〜!開けるよ!」


エリカ「なんかヤバい罠出てこないかしら」


リオン「このガキには…お灸をすえる必要がある…」


じゃんけんで負けたツバキが扉を開く。それを2人は背後で、最近このガキムカつくのでなんか起これと思いながら見ていた。


ギイイイイィ


ツバキ「さーて。うわ!」


ずろろろぉお!


扉を開けたツバキに襲いかかってきたのは巨大なスライム。しかも世にも珍しいほぼ透明な種族だった。透き通るような美しい表面が逆に有害な雰囲気を醸し出していた。


ツバキ「うりゃあーーーー!」


ドパァン!


ツバキのジャポ国暗部仕込みの戦闘術は対人間で真価を発揮する。1秒に100発を超える手数を繰り出せる突き技がスライムをズタズタに引き裂いた。


ツバキ「はうっ!?」


しかし、掌に付着したスライムが体内に僅かに吸収。エロトラップダンジョンに生息しているスライムは媚薬効果を持つのだ。


びちゃびちゃ


ツバキ「うべ……っ……なにこれ!」


エリカ「復活するわよツバキ!」


ぐにゅるるる


破裂したビッグスライムが集まり再生する。こういった手合いにツバキは攻め手が欠けていた。グニョンと伸びたスライムがツバキを飲み込む!


どぼんっ!


ツバキ「ごばぁ〜〜っ!!?」


全身を飲まれたツバキ。忍者装束に包まれた若々しい肉体がむにゅむにゅと愛撫された。スリムな下半身、がっしりした腰回り、そして主張が激しい胸が粘液の中で歪む。しかも口から体内に侵入し、媚薬効果で発情させていく。

むにゅむにゅむにゅむにゅ


ツバキ「んんばごばご……♡!?っ!」


スライムの胎内でガクンガクン悶える生意気なツバキの姿に溜飲が下がる2人。魔王軍幹部ならばこの程度で死にはしまいという信頼もあった。



605 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/20(月) 23:47:00.72 ID:6RqeVNUR0


むにょむにょ


ツバキ「〜〜〜〜っ!!♡♡」


エリカ「あははは!面白い顔だわ。口開けてるから媚薬効果のあるスライム目茶苦茶取り込んじゃってるわね。天才の私の計算によるとツバキの感度は数十倍だわ」


ツバキ「〜〜っ!♡♡」


ツバキが早く助けろと口を開くが、それは2人には届かない。90cm超えの豊満な胸が跳ね、バタバタと身体を動かす姿は滑稽極まりない。


『さらにあのスライムには衣服を溶かす能力もありまスね〜。エロトラップダンジョンスライムにありがちでスね』


リオン「スライムごときに溶かされる装いをしている方が悪い……」


じゅわぁああ


エリカ「足細いわね〜コイツ。あーすっぽんぽんだわ」


ツバキ(マジ全然こいつら助けようとしないんですけど〜〜っ!!んあああ゛全身敏感でヤバイいい♡♡)


ツバキ「んんん゛っ!」


ぐにゅりりりり


じゅぶっ!


ツバキ「ごぼぼぉ!!♡♡!?」


さらに触手で足が広げられ、膣内にも一本ぶちこまれた。無色透明な触手のため、2人に広がった陰部が丸見えになる。


『犯されてる姿を仲間によく見えるように透明なスライムなんでスな〜』


エリカ「小便臭いガキが感じてるの見ててもしゃーないのよね〜。ま、良い気味だけど」


リオン「呼吸がよく続くのは誉めておこう…」


ぐぼんぐぼん♡♡


ツバキ(イグーーーーーっ♡♡!?)


全裸のツバキが反りアクメをきめたのと同時に、エリカとリオンはスライムの排除にかかった。


このレスのコンマ
00〜39 無事スライム排除
40〜79 エリカが媚薬効果を受けつつ排除
80〜99 リオンが媚薬効果を受けつつ排除
ゾロ目で3人とも感度数十倍
606 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/21(火) 00:20:35.15 ID:n8e6JHdM0


びくんっ!びくんっ!


ツバキ「ごぼっ!んぼぼぼ♡♡っ〜〜っ!」


エリカ「イキまくってるのはいいとして、先に進むための扉も閉じてるのよね」


『この部屋はあのスライムを排除スることでクリアとなりまスな』


リオンが白銀の鎧を纏い、ランスを構えた。一突きで消滅させられる威力だが、ツバキを巻き込んでしまう。


リオン「…………面倒だが、幹部を殺すわけにもいくまい」


エリカ「それなら私の出番ね。はぁああ」


ギュオオオオ


ツバキ「〜〜っ!♡♡〜〜っ♡」


黒髪ショートカットがメチャクチャに乱れながら白目を剥いているツバキの前に紺色のツーサイドアップが艶かしいエリカが立つ。魔族化した時に生えた細い悪魔の尻尾を動かし、その先端から極小の消滅魔法の玉を発射した。


エリカ「ビッグスライムごときこれで瞬殺なのよね!」


ゆらぁ〜〜っ ぼんっ!!


ツバキ「んあ゛ああ゛〜〜っ♡♡」


エリカ「んん゛!?」


びちゃびちゃびちゃ


スライムが消し飛び、全裸のツバキが地面に投げ出された。そして飛び散ったスライムがエリカにも付着!急いで剥がしたため多少服が溶けた程度だが、身体が熱くなるのを自覚してしまう。


エリカ「〜〜っ!(一瞬で体内に浸透して感度が3、いや4倍まで上がったわ!なんて予想外)」


ツバキ「はへ〜〜っ……♡♡」


リオン「天才が聞いてあきれる」


エリカ「ジーニアスにもミスはあるのよね!……ツバキ!さっさと起きるのよ」



エリカが横たわるツバキの腹を踏む。口と股間からスライムが溢れた。


ツバキ「ごほっ♡♡ごぼごぼ……っ♡」



607 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/21(火) 00:28:27.89 ID:n8e6JHdM0
第一階層クリア〜!
このレスのコンマ一の位だけエロポイント獲得😏



リオン 万全
エリカ 感度上昇中
ツバキ 感度超上昇中+全裸




二層目のエロトラップを決めます

エロトラップ名
概要
その他、クリア条件等あれば自由に
参加メンバーを指定しても大丈夫です(ツバキのみとか、全員参加とか)

↓3までで次の>>1のコンマに近いものを採用します✴️良かったら参加してください
608 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/21(火) 00:39:12.17 ID:v2gHAt9u0
壁尻トラップ
オリハルコンより固い魔石で作られた壁の中に下半身だけ晒す形で一人で閉じ込められる
残された2人は頑張って壁を破壊して、閉じ込められた人を助けよう!制限時間内に助けられないとお尻は迫りくる触手によって大変なことに!
609 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/21(火) 00:58:08.01 ID:A9J2+5ti0
アームトラップ
周囲から出てきたメカアームに拘束され、全身を弄くり回される
何人捕まる。誰が捕まるかは安価かコンマなどで。

クリア方法はこれまたシンプルにアームを破壊するだけ
610 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/21(火) 01:02:27.62 ID:pBcdogzK0
レズエッチトラップ
部屋に閉じ込められ、出るには仲間内でレズセックスをしないと先には進めない
611 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/21(火) 01:13:46.43 ID:n8e6JHdM0
安価ありがとうございます☝️!
このレスのコンマで決定!
612 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/21(火) 23:18:41.14 ID:n8e6JHdM0
メチャクチャ貯まってる😏😏駄目かもわからんね


扉を開き、二階層への階段を降りるベルゼブブガールズ。しかし、1人全裸のツバキは身体が抱き締めてフラフラと覚束ない足取りだった。肌は赤くなり、太ももを愛液が濡らしている。


ツバキ「はあ……はあっ……♡」


エリカ「遅いわよツバキ!なに身体中から雌の臭い撒き散らしてモタモタしてるのかしら」


リオン「我々は…貴様の乳臭い身体に興味などない…………無駄に恥ずかしがるな…」


ツバキ「バッカ!違うでしょマジこのババアどもっ!拙者の身体はお前らと違って完璧なのは知ってるし!媚薬スライムで大変なんだからちょっと待ってよ〜〜!」


エリカ「私のサーチ能力によると、確かに感度数十倍のままみたいね。生意気言っていないで早く来るのよ」


リオン「このような品のないメスガキがベルゼブブ様配下とはな…」


ツバキ「好き勝手言いやがってぇ〜〜っ……んっあ♡くう……〜〜っんんっ♡♡」


2人に追い付くために急ぐツバキだが、その度に身体に甘い痺れが走った。階段に愛液が垂れ、汚しながら降りていく。


ツバキ「お、追い付いた〜〜っ……んっは……♡」


エリカ「アンタ乳首ビンビンね。それ鎮められないわけ」


ツバキ「む、無理…!あのクソスライムムカつくぅ」


エリカ「うり」


エリカが尻尾の先端でツバキの乳首をつつき、転がす。面白いように反応した忍者娘はビクンとその場で跳ねた。


ツバキ「くひっ!?ちょ、わわわわわぁ!!」


エリカ「あ」


どがががががっ


そのまま足を滑らせ、ツバキは階段を転げ落ちていく。30段ほどを落ちるのは一般人には危険だが魔王軍幹部ならば大したことはない。しかし階段を降りきった先で腰を突き出したポーズで停止したツバキの心は屈辱的だった。


エリカ「あははは色々丸見えよ」


リオン「大した道化だ……」


ツバキ「ち、く、しょ〜〜っ☆……っ」


613 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/22(水) 00:10:21.70 ID:G/24484o0


こうして次の扉の前にたどり着いたベルゼブブガールズ。目玉にも内容が分からない以上、開けて進むしかない。


ツバキ「はあ、はあ、んあ……♡♡次おばさんどっちか開けてよね〜〜!」


エリカ「仕方ないわね。私が開けるわ。ノータリンと違ってジーニアスな私は色んな状況に対応可能だからね」


リオン「おいリン。そちらからも解析は出来ないのか……」


リン『扉の先はかなり厳重に守られているようです。しかし、ツバキさんはもちろんですがエリカさんもスライムを軽く喰らって感度が数倍になっているので気を付けてくださいね』


エリカ「せーの。ギフテッド…!」


ツバキ「いちいち掛け声ムカつく〜〜っ。あんっ……♡♡んあ」


ギギギと音を立て、2つ目の扉が開かれた!今回はスライムの奇襲等もなく、10畳ほどの部屋には先に進むための扉以外何もない。唯一、床は妙に柔らかく、ヌルヌルする粘液が僅かに張られている。


リオン「この床滑るが……それだけではない……」


エリカ「どうせ媚薬成分入っているわよ。さっさと抜けたいけど、今回も条件を満たさないと先へは進ませてもらえなさそうね」


ツバキ「クソ目玉〜っ。今回はどうすれば良いのか早く教えろ☆……はあ、ん♡」


『この部屋は〜……ハイハイ分かりました。お三方がどろどろぬちょぬちょレズセックスをスれば抜けられるエロトラップでスね!』


ツバキ「きっつ!んんっ♡」


ツバキはベルゼブブの顔に一発KOされたかなりの面食い。人間時代忍者仲間や敵に犯されたことはあっても女と交わったことはなかった。正直ムカつく幹部仲間のマンコなんて舐めたくなかった。


エリカ「はぁ〜〜〜っ仕方ないわね〜〜っ!」


リオン「さっさと……済ませるぞ…」


ツバキ「なんだこいつら!」


エリカ(115歳)もリオン(1000万歳)も、普通の人間ではあり得ない若さを持っており経験が深い。女同士も経験済みのため忌避感はそこまででもなかった。エロトラップダンジョンに入った時点である程度は覚悟済みなのだ。


リオンが鎧を消し、黒髪白肌美女の本体を晒す。纏められていた髪が解放され、腰まで落ちた。当然のように裸であり、驚異のJカップが解き放たれている。


とぷん


エリカ「心は汚いのに身体は綺麗よねアンタ〜」


リオン「なんだと……まあいい。私に身を委ねろガキども。天国に連れていってやる」





1、感度上昇中元人間魔族二人、リオンお姉さまに身を委ねる!
2、感度数十倍ツバキ犯されまくりイキまくりレズ開花
3、リオンも感度を高めて三つ巴ナメクジセックス

↓2でコンマが大きい方で決定〜!
614 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/22(水) 00:11:26.11 ID:EYyv2ldQ0
1
615 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/22(水) 00:12:11.90 ID:UQilX8a10
3
616 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/22(水) 18:31:53.77 ID:4C6JMM4/0
617 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/23(木) 21:10:43.71 ID:LQWz0Kiz0
なにやってんだあいつら…(困惑)



三人の中で最も長身のリオンがツバキに迫る。


ツバキ「へっ。なーにが天国だっての!加齢臭移るから近寄んな!」


しかし歴戦のリオンが高速移動でツバキの背後を取る。スルリと股間に指を這われ、クリトリスを撫でられただけでツバキは絶頂を迎えた。


こりっ


ツバキ「んイグっ!?♡〜!」


リオン「媚薬に蝕まれた身体でこの私から逃れられると思うのか……ガキはガキらしく、小便と潮撒き散らしてイキ果てろ」


ツバキ「んあ……っ♡クソっ!放せえ〜〜っ!!」


背後からリオンに片腕を回され、腹部を固定されているツバキは身動きが取れない。空いている手で乳首を転がされるともう全身の力が抜けてしまった。


リオン「大人しくなるまで乳首を虐めてやる」


ぐりぐりっ ぐい〜〜っ


ツバキ「くほぉおお゛っ〜?♡ち、乳首痺れるぅうう……!」


つねられ引っ張られ愛撫された勃起乳首は面白いように反応する。ダークヴァルキリーであるリオンのすべすべの肌を背中に感じながら、腰を震わせて更に乳首イキをキめる。


ビクンビクンビクン


ツバキ「んぎ〜〜っ♡♡っ!?」


リオン「とりあえずお前をイカせまくり脱出できるか試す……エリカ。お前も手伝え…………何をしてる」


エリカ「むむむん」


リオンが見たのはエリカが魔法でヌルヌルの粘液を一纏めにして宙に浮かせていた。リオンがなんだそれはと問えば、エリカは涼しい顔で答えた。


エリカ「足元を濡らしてる粘液よ。部屋の隅に溜まってたから魔法で一纏めにしたわ。やっぱり媚薬効果のあるローションみたいねこれ!」


リオン「それをどうするつもりだ」


エリカ「あんたにぶっかけるに決まってんでしょ!オラァ!」


どぱぁんっ!と音を立ててリオン(+ツバキ)にローション玉を直撃させるエリカ。一人だけ素面なのは許さない天才魔導士の一撃!


リオン「貴様ぁ〜〜っ……!!?」


ツバキ「んおお゛おお〜〜っ♡♡っ!!?」

618 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/23(木) 21:53:15.87 ID:LQWz0Kiz0


全身ヌルヌルべとべとになったリオンとツバキ。元より感度数十倍のツバキはともかく、リオンもエリカと同じく数倍の感度に上昇した。


エリカ「あんたが鎧を脱ぐのを待っていたのよ!」


リオン「ふざけた真似を……お前からイカせまくってやる」


エリカがボロボロの衣服を脱ぎ捨てる。どうせヤらなくてはいけないならば自分が主導権を握りたいのが勝ち気な魔王軍幹部の特徴。両手に媚薬ローションを取り、リオンへと迫った。ちなみにツバキは足元で痙攣している。


ツバキ「くふぅうう……♡♡」


リオン「そんな貧相な身体でベルゼブブ様に色目を使おうなどと……!」


エリカ「私も十分大きいのよ。むしろ黄金比的には最も美しいわ。あんたやリン室長はデカすぎね」


両手の指を絡めて握り合い、躊躇無くディープキスで舌を絡め合う。眼を見開いた2人の魔王軍幹部の奏でる淫らな水音が部屋に響いた。


リオン「んじゅ……れろっ♡♡じゅるるるる〜〜っ!!」


エリカ「ぢゅば♡れろっぴちゃぴちゃっ!」


『足元が濡れているので力押しは出来ないみたいでスね〜〜』


リン『(何かの役に立ちそうなのでこの音声通話は保存しておきましょう)』


更にお互いの胸を両手で揉み始める。背が高いリオンは軽く前屈みになり、妙な体勢となっていた。


たぷたぷたぷっ♡♡むに〜〜っ


ぷるぷるっ


リオン「んん゛っ!?ごほっごほ……!く……なんて疼きだ」


エリカ「んん〜〜っ!……脳にガツンと甘い痺れが響くわぁ……!」


ツバキ「はあ、はあ、んひ……♡」


このレスのコンマ
00〜49でリオン攻め
50〜99でエリカ攻め😊
619 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/23(木) 22:27:06.44 ID:LQWz0Kiz0


エリカ「はあ、はあ……♡胸じゃだめね。こっちでイカせてあげるわ」


エリカの手がリオンの股間に迫る。しかしリオンがその手首を握り阻止した。


リオン「ふーふーーー……年功序列だ。私が先に触る……」


エリカ「アンタ好きね〜年功序列。悪いけど私はそんなものに従わないわよ」

ぴっ!


エリカが握られた手の指を伸ばし、リオンの腹部に魔法を放った。光属性の簡易的な淫紋を撃ち込む。この魔法は素肌にしか使えない上、時間制限が短い代わりに瞬時に紋章を刻むことが出来た。マークは本当に簡単なハートマークだ。


びしっ


リオン「あぐぅっ!!♡」


バランスを崩したリオンに体重をかけ、倒れこむエリカ。淫紋を受けたリオンの感度は更に倍!


ずるんっ どてん!


エリカ「さあ〜〜っ行くわよ先輩ちゃん♡」


ぐにゅ♡


リオン「くおおぉおお♡♡っ!?やめろっ……貴様……っ♡命令だ私の股間から指を抜け……っ」


エリカ「淫紋ギラつかせていても怖くないわね。あは。鉄の女でもおまんこは温いのね新発見だわ。それそれ」


ぐちょぐちょぐちょっ


リオン「ぉ゛ーーーーーーーーーー♡♡♡」


ガクンガクン腰を震わせ、Gスポットをホジられたリオンが絶頂を迎える。魔王軍に入って数十年。つい最近まで鎧を纏った姿しか見たことがなく、正体不明だった相手をイカせたエリカは妙な達成感を覚えていた。


エリカ「んふ。何よアクメ顔は結構そそるわね」


リオン「はあ、はあ、ん。ふうう…♡んじゅる!?」


エリカ「れろ……♡」

620 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/23(木) 23:03:08.39 ID:LQWz0Kiz0


怯んだリオンの口をエリカが蹂躙する。じゅぱじゅぱ音を立てながら唾液を啜られ、絶頂したばかりの身体が震えてしまう。


リオン「〜〜っ!〜〜っ♡」


ぴくんぴくん


エリカ「ぷはあ。1000万年も生きると慎ましさが無くなるのかしら。そんな足開いてぐったりして。ツバキ、リオンのおまんこ舐めてやりなさい」


リオン「なん、だと……〜〜っ♡」


ツバキ「はあ、はあ……♡あは……なにこのマンコ。ぐしょぐしょじゃん。キモ♡」


感度数十倍で頭がバグっているツバキには人の股間を舐める忌避感は無い。むしろリオンをイカせまくってやりたくて積極的だった。


リオン「やめろっ」


ツバキ「あーーむ♡」


リオン「ふおお゛♡♡っ」


じゅるるっ♡ずじゅっ!


ツバキがリオンのクリトリスにむしゃぶりついた。そのまま舌を使って陰唇からアナルまで恍惚の表情で舐める。


ツバキ「やば♡雑魚マンコ舐めても舐めても汁出てくるんですけど〜〜っひふ♡んひ♡じゅぱっ」


リオン「おおおお゛〜〜っ!!っ♡♡うおお〜〜っ♡!」


エリカ「乳首は私が可愛がってあげるわ!」


背後から手を回し、きゅうう〜〜っとリオンの両方の乳首をこねるエリカ。Jカップの爆乳をグリグリ引っ張り、玩具のように弄ぶ。屈辱的な仕打ちだがツバキのクンニと合わせて身体は屈服の絶頂で応えていた。


びくんっ!!びくん!


リオン「イグっ〜〜っ……♡♡……!!」


621 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/23(木) 23:49:27.11 ID:LQWz0Kiz0


ツバキ「おばさん鎧の時はデスボイスだけど生身だと結構可愛い声出すじゃーん♡んれ、ちゅるる」


エリカ「陰紋が消えるまで30分はあるから、それまでイカせまくってあげるわ!どうせベルゼブブ様を想ってオナニーで慰めて数万年とかなんでしょ」


図星だが、別に性欲解消など望んでいないリオン。しかし高まった身体は痺れ、良いようにされてしまっていた。


リオン「くうう゛〜〜っ♡♡あおお〜〜っ♡」


コリコリコリコリ


エリカ「おっぱいデカくて触りがいがあるわよ。あははは」


ツバキ「おばさんにおしっこも潮も漏らさせてやるから覚悟してよね♡んひひ」


しかし1000年歳のダークヴァルキリーとして元人間のガキどもにされるがままではいられない。全身に力をこめ、ツバキの頭を持って引き寄せる。


ぐいいい


ツバキ「ちょちょちょなになになに!」


ツバキとリオンが至近距離で視線が合った。2人ともに発情で息が荒い。


リオン「はあ、はあ、はあ……調子に乗るな」


ツバキ「んへへ。雑魚マンなのが悪……んっ!?」


ぢゅるるっ!


リオンがツバキの口を犯し始める。はるかに感度が高まっているツバキに対抗手段はない。


ツバキ(おばさんに口犯されてイグイグイグーーーーー♡♡♡!?)

エリカ「そういえばツバキももっとイカせてやらないといけないわね!」


リオンの乳首を解放したエリカが、膝立ちのツバキの背後に回り、2本指を膣内に挿入する!


ずちゅっ


ツバキ「いぃーーーーーー♡♡♡っ!?」


ぶしゅあっ♡


リオン「ぷは…………やはり潮を漏らしたのはお前だったな……んっ……♡ふう……」


エリカ「すごいわ、指挿れただけでアクメしてる」


ツバキ「はおおお〜〜っ……♡♡っ〜〜♡♡」


ヌルヌルの床に倒れこむツバキ。今の一発だけで軽く意識が飛んでいる。


リオン「はあ、はあ……倒れている暇はない……まだまだ感じさせてやる……ん?」

物音がした方向をリオンが見ると、第三層への扉が開かれていた。


『おーーー。どうやらクリアのようでスね!規定絶頂回数を満たしたようでス』

622 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/23(木) 23:53:50.88 ID:LQWz0Kiz0
第二階層クリア〜!
このレスのコンマ一の位だけエロポイント獲得😏
現在9ポイント



リオン 感度上昇中
エリカ 感度上昇中+全裸
ツバキ 感度超上昇中+全裸




三層目のエロトラップを決めます

エロトラップ名
概要
その他、クリア条件等あれば自由に
参加メンバーを指定しても大丈夫です(ツバキのみとか、全員参加とか)

↓3までで次の>>1のコンマに近いものを採用します✴️良かったら参加してください
623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/23(木) 23:56:11.17 ID:PsOZ1u1X0
壁尻トラップ
オリハルコンより固い魔石で作られた壁の中に下半身だけ晒す形で一人が閉じ込められる
残された2人は頑張って壁を破壊して、閉じ込められた人を助けよう!制限時間内に助けられないとお尻は迫りくる触手によって大変なことに!
624 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/23(木) 23:59:26.70 ID:NNGl+zOJO
牝牛搾乳トラップ
どこからか飛んできた牝牛装束に着替えさせられた上で拘束され、巨大タンク付きの搾乳機が現れる
拘束された女から搾られた母乳でタンクが満たされなければ解放されない(無駄にとんでもない破壊耐性持ち)
なお妊娠していなくても装束効果でおっぱいが膨乳化された上に母乳が出る親切設計で、牝牛のように鳴いたり快感に素直になるほど母乳がたくさん出る
つまり早く解放されたければ無様に牝牛として振る舞うしか無い
メンバーは全員で
625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/24(金) 00:04:46.55 ID:Sh70tQO90
強敵に打ち勝て幻覚具現化トラップ
幻覚でアップル国の三勇者が出現、エリカの記憶の中にある物を具現化した物なので、レンはTS前姿。
幻覚三勇者がエリカ達3人にエロい事しようと近付いてくるので、ぶちのめしたらクリア、強さは本物とまではいかないがそこそこ強い
626 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/24(金) 00:11:59.30 ID:Mf4i8ijO0
安価ありがとうございます👍
このレスのコンマで決定!
627 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/24(金) 00:58:04.56 ID:hgWZhR8kO
三回で合計15ポイント超えたらピンチにしようと思っていたのにもう超えてるじゃないか😏


ぺた ぺた


リオン「はあ……んあ……♡お前が余計なことをしたから……私まで敏感だ」


エリカ「トラップはあとひとつなんだから大丈夫よ!はあ、ん♡鎧をつけないのは擦れて感じちゃうから?」


リオン「そうだ……で、ツバキは大丈夫か……」


ツバキ「くひぃいい……♡お、お前らがメチャクチャやるから……ん゛っ♡……身体が大変なんだからっ……ああ♡〜〜っ!」


リオンとエリカが先んじて、相変わらず凄まじく敏感なツバキは後からフラフラと階段を降りる。そしてとうとう3人は最後のエロトラップが待つ扉の前に立った。


リオン「開けるぞ……ん、く♡」


ガゴゴ


ツバキ「いちいち建て付け悪いのむかつく〜〜っ」


『数百年放置されているダンジョンでスから』


リオンが扉を開く。その先は二十畳ほどの広さで天井が高い石壁、石畳の部屋であり、壁に人一人突っ込めるくらいの穴が開いていた。


ツバキ「今度は、ん、ひゃう♡な、なに?」


リオン「あの穴以外……おかしなものは……ないが」


エリカ「しかも今度は先に進むための扉もないわ」


3人が部屋を吟味していると目玉魔物がアナウンスをかけた。


『これは壁尻トラップでスね。どなたか1人、ランダムで選ばれた方はあの穴に上半身を捩じ込んでください』



壁尻にされアナルが大ピンチになるのは😭😭
1、リオン
2、エリカ
3、ツバキ
↓2でコンマが大きいほうで決定!
628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/24(金) 01:05:50.02 ID:T1OiqUvoO
1
629 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/24(金) 01:06:14.48 ID:Jk8ls3WYO
ツバキ
630 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/24(金) 01:06:20.29 ID:zHRLkLMhO
1
631 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/24(金) 09:33:25.46 ID:7lueTbPMO
アナル開発ランキングにシトリーやミーニャにツバキが並ぼうと言うのか😏 しかし選択的には破壊力の高い2人が自由なのでチャンス😊



ピコーンという軽快な電子音が鳴り、ツバキの頭上にマークが浮かび上がった。


ツバキ「ふう……ん…♡なにこれ?」


『お嬢さんが壁尻役に選ばれたということでスね』


リオンとエリカは胸を撫で下ろした。数倍の感度の身体を弄ばれたらただではすまない。しかしそれは感度数十倍のツバキの方が大事だった。


ツバキ「何で拙者なん!ニンニン!」


『ランダムでスからなんとも…』


リオン「仕方あるまい……ツバキ…これを超えればダンジョン踏破だ……やれ」


エリカ「そうよ!マーカーがついたってことは代われる訳でもないし、今引き返したら全部無駄になるわ」


ツバキ「むぐぐぐ……ん……♡拙者感度ビンビンでヤバイんだけど……壁尻って何されるわけ」


『あの壁に上半身を入れて貰えばわかるんでスが、壁の向こうに扉と、扉を開ける+お嬢さんを解放するスイッチがあるんでス。それを残りのお二人が力技で壁を突破して押せばクリアーとなりまス』


エリカ「なんだ!ちょろいわね私の極大消滅魔法とリオンの攻撃があれば瞬殺よ」


リオン「ふ…………運の良い小娘だ……安心して我々に尻を向けて待っていろ」


ツバキ「おばさんたち!ガチのマジで手を抜かないでやってよね!寄る年波に負けたら殺すから。んふう♡」


エリカ「親切で言うけど自分がお願いする立場の時は可愛げ出したほうが良いわよ」


覚悟を決めたツバキが上半身だけを何とか穴に捩じ込んだ。目玉魔物と2人にむき出しの発情下半身を向けた状態で固定される。想像以上の恐怖と羞恥だった。


ガチッ


ツバキ「うわ!腰がロックされた、ん、はあ、ひう♡ちょ、聞こえる?早くぶっ壊して!」


リオン「言われるまでもない。ところで…壁の向こうには扉はあるか?スイッチとやらも……」


ツバキ「えーと。あるっ!あれ押せば腰のロックも外せるっぽい!」


ゴゴゴゴ


エリカ「ん?何の音かしら」

632 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/24(金) 10:21:48.67 ID:7lueTbPMO


ツバキの立っている位置の真上の天井が開き、そこから真っ赤な肉肉しい触手が伸びてくる。それはとても活きが良く、媚薬ローションでテカった表面をブルンブルン震わせていた。見るからにヤバイ代物である。


エリカ「あ〜」


リオン「なるほどな」


ツバキ「え!?なに、あんっ♡何がなるほどな訳?ちょ、おい!」


2人の妙なリアクションに寒気が走るツバキ。自分にとって嫌なことが起こったのはわかる。


エリカ「聞きなさいツバキ。天井から多分あんたを犯すための触手チンポが伸びてきたわ。ゆっくり近づいてきてるわね」


ツバキ「は〜〜っ!?早くぶち切って!んっは……♡」


脚をバタバタさせるツバキ。勿論そうしたいが、エロトラップダンジョンが許してくれるとも思えない。


『スタートの合図で触手がゆっくり伸びていきまスので、できる限りそれまでの間に壁を壊しスイッチを押してください。ちなみに、お嬢さんと触手の周りには私と同じように結界が張られて破壊不可能なので悪しからズ』


ツバキ「クソがーーーーっ。はあ、んひ♡」


リオン「騒ぐな…この壁がオリハルコンだったとしても、この程度の薄さ……我々ならば1分かかるまい……」


エリカ「そうね!さっさとぶち抜いてやるから安心しなさいツバキ」


ツバキ「うぐ〜〜っ……」


『では、スタートまであと5秒としまス』


リオンがツバキが封じられている壁を触る。歴戦のダークヴァルキリーは眉をひそめた。


リオン「おい……この壁オリハルコン以上の硬度の……魔石だ」


エリカ「なんですって」


ツバキ「ちょ、タンマ目玉!作戦タイム〜〜っ」


『いやぁ〜融通聞かないんでス旧式なもので。スタートでス』



リオン エリカの作戦を決めよう!

1、とりあえず攻撃を叩き込み続ける!(感度上昇で本来の力が出せずツバキピンチ度 中)
2、エリカの消滅魔法を溜めて一撃で消し飛ばす!(確実だけど時間かかってむしろツバキピンチ度 大)
3、もしかしたらこの後もなんかあるかもしれないし省エネでいこう 死ぬわけでもなし(ツバキピンチ度 確)

↓1で決定〜!
633 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/24(金) 10:28:25.70 ID:2POJd0e90
2
634 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/24(金) 11:27:48.64 ID:Gnn8KQov0
敵側がメドローア使えるのよく考えたらヤバい
635 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/24(金) 15:05:00.38 ID:cMYM2tUcO


うじゅるうじゅると触手が蠢き、ツバキの穴を凌辱しようと距離を詰める。端から見ると馬鹿みたいな光景だが本人はたまったものではなかった。


ツバキ「うわ〜〜っなんかピチャピチャ音してるキモっ!?んは、ひい♡エリカリオン早く!」


リオン「ふんっ!」


リオンが貫通力に秀でたランスを扱える白銀の鎧を纏った。ここから繰り出される一撃はオリハルコンをも穿つが、問題は今のコンディション。


リオン「ん、はあ、はあ……♡ちっ…」


エリカ「鎧を纏うと感度が上がった身体が擦れてしまうわね」


リオン「これしき……何の問題もない……んあ゛!」


ドグオアッ!


ツバキ「うわ!?」


ツバキの2mほど隣の壁に3cmほどの穴が開く!ダークヴァルキリーの潜在能力と集中力は極硬魔石をも貫いた。しかし、この程度の穴では抜けることは出来ない。


ツバキ「んん゛♡はあ、はあ、ナイスだよおばさん!この調子で連続でやっちゃえ!」


リオン「〜〜っ゛♡♡……はあ、はあ……はあ♡……お゛っ」


エリカ「あー。ツバキ悪いけどリオンは一撃ごとにアクメするから連射は厳しいわね」


ツバキ「んじゃどーすんのさ〜〜っ!ひぐ♡あとどれくらいで触手が来るかわからないから怖いんだけど!て言うかエリカも攻撃しろよ!」


エリカ「安心しなさい。既に消滅魔法を溜めているわ。そしてリオンが穿ったこの穴に撃ち込めば壁に大穴を開けることが出来るはずよ」


きゅおおぉおお…


エリカの尻尾の先に虹色の小さい玉が出来上がりつつあった。もう少しでこの壁を破壊するだけのエネルギーが溜まる。そして、触手はツバキの下半身に2mというところまで近づいてきているが、この一発で壁を壊せば問題はない!


エリカ「時は満ちたわ!」


メキメキ


リオン「なに……私の開けた穴が塞がった……魔王城と同じく自動修復機能か」


エリカ「えっ……じゃあもう少し溜めないとダメね。って、もう触手が来てるわ!」


ツバキ「ちょ、マジ?んひ♡早くしろーーーっ」


このレスのコンマ
00〜72で破壊失敗 
73〜99で破壊成功
636 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/24(金) 22:00:19.03 ID:Q3drqxSWO


エリカは急いで消滅魔法を発射……する前に灰色の脳細胞が高速回転を始めた。


現在の消滅魔法の威力。開いていた穴が塞がれたことによる破壊範囲そして壁の修復能力によって最低限必要な威力の再計算。


キュオオォオ


エリカ「……」


ツバキは来ると思っていた魔法の衝撃がないことを訝しんだ。


ツバキ「なにしてんの!早くぶっ壊せー!」


エリカ「ツバキよく聞きなさい。壁の自己修復能力も計算に入れた結果、確実な破壊にあと2分は必要だわ。私も感度上がってて威力の調整に手間取るからね」


リオン「確かに……中途半端な攻撃は余計に時間を喰うことになりかねん……」


ツバキ「そ、それってさ〜〜っ……ん♡……触手はどうなの、今、もう来てるとか言ってたじゃん」


エリカ「せめてカウントダウンしてあげるわ……3!」


ツバキ「ちょちょちょ!待て待て!待って!」


エリカ「2!1!……0!」


消滅魔法のエネルギーを蓄えながらカウントダウンをするエリカ。それが0になったとき、ドリルのように回転しながら触手が感度数十倍アナルにぶちこまれた。


どじゅるっ!!


ツバキ「ひほぉおお゛ーーーーー♡♡っ!!?」


びゅばーーーーー♡


腸内で暴れまわるローションまみれ触手。ツバキは脚ピンし、床に勢いよく潮をぶちまけた。


リオン「そっちの穴か……えぐいな…」


エリカ「2分間耐えなさい!」


ぐちょぶ♡ぐちゅっ♡


ツバキ「ふほほほ゛おおっ!!?♡♡おお゛っ!!♡♡」


ツバキ「け、けけケツ穴ぁああ゛あ゛♡♡♡イグイグーーーーーーっ!!?」


637 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/24(金) 22:28:31.15 ID:Q3drqxSWO


数十倍感度の腸壁を抉りながら、新たに媚薬ローションを塗りたくる。高速でツバキのアナルが開発されていく。


びくんっ!びくんっ!がくがくがくっ


『引き締まった尻が震えてまスねえ〜』


ツバキ「はお゛っ♡♡むりっ!あひっ!!ふおおお゛ーーーーーーーー♡っ!!」


腸内で生まれる不慣れな快感にツバキは白目を剥き吠える。触手がぐぼぐぼ蠢き連続絶頂に導く光景にリオンとエリカも自分の肛門が引き締まるのを感じた。


ぐぼんっ♡ぐりょりょ


ツバキ「ふぎゃああああ♡♡♡っ!!エリカ゛〜〜っ!、は、早くっ!!おほほほぉ♡♡」


エリカ「ふーーーー……んん……♡集中しているわ!耐えるのよ」


リオン「肛門を引き締め……跳ね返せツバキ」


ツバキ「無茶言うな゛ああ♡♡おっ……おっ!おっ!おっ!!おおおっお、おお゛おおっおお゛〜〜っ!!♡♡♡」


リオン(壁の向こうでどんな顔してるんだ…)


ぶしゅーーーーーーっ♡♡びゅばばっ♡!!


下半身が震え、壊れた蛇口のように尿道から液体を撒き散らすツバキ。体感時間が長すぎる彼女は存分に肛門アクメを堪能した。


ツバキ「う゛ーーーーー♡♡うううーーーーーー♡♡あっおおお゛ほぉおお〜〜っ」


ツバキ「ダメぇええ〜〜っ♡♡拙者のアナル壊すにゃ、あああぁあ゛あ、あああ〜〜っ♡♡」


ぐちゅるるるるる!!


ツバキ「のほほほぉ゛ーーーーーーーっ♡♡♡!!」


エリカ「アナルにぶちこんだまま回転して抉るなんてとんでもないわね!」


638 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/24(金) 22:46:24.69 ID:Q3drqxSWO


ツバキ「あ、あ、あと何秒!?♡♡ひぎっ!」


エリカ「あと一分よ!」


ツバキ「長ぁああ゛ああーーー♡♡イグイグ〜〜っ!!」


がくがくがくがくっ


エリカ達からはツバキの汗だくの下半身が震えながらアナルを抉られている姿だけが見える。


リオン(あんな調教を受けたら後に響くだろうな…)


ツバキ「は、ひいいい〜〜っ!!うあああ゛♡♡は、早くっ早く〜〜っ!!おおお゛〜〜っ♡」
  

エリカ「泣くんじゃないわよ!人間どもを蹂躙して愚弄することを強さだと信じてる私たちは魔王軍幹部なのよ!アナルアクメを楽しむくらいでいなさい!」


ツバキ「む、むむむむりっ!♡♡むりひひはぃいいい〜〜っ♡♡イグぅうう〜〜っ〜〜っ♡♡」


ツバキ「んぉおおぉおおおお〜〜っ♪♪!!」


エリカ「…………よし!出来たわ。はぁ〜〜っ!」


リオン「術式が整ったか…」


エリカの尻尾から消滅魔法を発射!ツバキにダメージを与えない範囲で壁を崩壊させる。


どがしゃああっ!!!


ツバキ「あへええぇええ゛ええ♡♡」


エリカ「リオン!あのスイッチよ!」


リオン「!」


リオンが快感に蝕まれている身体を動かし崩れた壁が復活する前に通過。そしてスイッチを押すと、アナルを犯していた触手が天井に戻っていき、腰のロックが解放されたツバキがずるずると力無く床に倒れた。


ツバキ「ひひぃいい゛〜〜っ……♡♡……」


エリカ「ツバキ!そこはあんたのおしっこやらイキ潮やらで濡れてて汚いわよ!」


『アナルはくぱくぱ痙攣しておりまスな』



このレスのコンマ1の位でエロポイント加算!
現在17ポイント
639 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/24(金) 22:48:02.66 ID:wGl02zs2O
エロポイント爆速で貯まってて草ァ!
640 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/24(金) 22:49:06.92 ID:Q3drqxSWO
合計26ポイント 無理だな😒
15ポイント未満ならチャンスとか思っていたのが恥ずかしいレベルで溜まってしまった😊😊


しかしまだわからない!
このレスのコンマ00〜14で踏破!
641 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/24(金) 22:57:28.97 ID:TFT1R6cw0
魔王軍だけどこいつら割と好きかも
ルシファーとオルフィアとその周りは若干シリアス感あるけど、ベルゼブブ周りだけバカエロなの草
642 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/24(金) 23:00:21.62 ID:hRHJWIN00
これ今回参加しなかった奴らで次も挑めるね!
643 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/24(金) 23:02:54.18 ID:Q3drqxSWO


最後の部屋にたどり着いた3人。エロトラップは3つのみという話なので、あとは暗黒魔法の文献や貴重なアーティファクトを回収するのみ。しかし。


リオン「どういうことだ……」


エリカ「何で宝物この前に触手の化け物がいるのよ」


ツバキ「ひ、うう……おひ♡」


リオンに担がれたツバキはほとんど意識がない。全身は未だに快感に蝕まれている。そして彼女達の目の前の触手の化け物は、ツバキのその姿をダンジョンクリアと見届けなかったのだ。


『人の手を借りなければ動けないお嬢さんはゲームオーバー扱いのようでスね。残念でスが、宝物庫の扉は封じられてしまいました』


リオン「ち……」


エリカ「くうっ……ここまで来ておいて……」


ツバキ「はへ……お゛……」


「うお゛ーーーーーー!」


触手の化け物が雄叫びを上げてツバキに襲いかかる。抵抗できない忍者娘はこのままダンジョンの生け贄にされてしまうのか!その瞬間、リオが仕掛けておいた転移魔法が発動した。3人は魔王軍のリンの研究室へと転移する。

カアアアッ!


リオン「おのれ……」


エリカ「結局、ツバキのアナルがメチャクチャにされただけね!」


ツバキ「ほへえ……♡」


『備えあれば憂いなしでスな。皆様、またの挑戦お待ちしておりまス〜〜っ』


目玉魔物の声を聞きながら、3人はその場から消失した。


☆☆☆


リン「お帰りなさい。残念でしたね。他の入り口を探さなければなりませんが……ツバキさんは大丈夫ですか?」


ツバキ「へへえ♡♡」


エリカ「ツバキもだけと、私達も毒抜きしてくるわ!」


リオン「身体がむず痒くて敵わん……」



644 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/24(金) 23:11:48.17 ID:Q3drqxSWO
次回の展開を決めます!🐡🐡



1、ミーニャと過ごす爛れた一日!
2、小柄なお姉ちゃん勇者レンに甘えたい傷心のリラとシトリー!
3、硝煙弾雨 雷の女勇者パーティVSヴァンガード
4、アップル王国勇者パーティVSベルゼブブガールズ 秋のドスケベ三番勝負!👉️主催アルカネット👈️
5、聖なる儀式!騎士団長とエロ勇者の体液交換どろぐちょレズセックス

↓4で、次の>>1のコンマに近いものを採用でお願いします😭✨
645 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/24(金) 23:12:37.01 ID:hRHJWIN00
4
646 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/24(金) 23:13:20.34 ID:ebkEQLT20
3
647 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/24(金) 23:15:33.59 ID:z7EQ0XaQ0
4
648 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/24(金) 23:19:56.71 ID:wGl02zs2O
4
649 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/25(土) 07:24:31.59 ID:ezOrDl6KO
安価ありがとうございます🐶
このレスのコンマで決定!
650 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/25(土) 09:28:39.58 ID:2FMcxjMEO


リン「……」

エリカ「〜♪」


魔王軍科学班の薄暗い室内ではリンがキーボードを淀み無く叩いている。目の前にはディスプレイ。関心を持つものは少ないが、魔王軍の闇計算機科学は人類の先を言っている。便利なAV機器も既に完成しており、これは天才マグナスの功績が大きかった。


そして人間側はてんせえしゃという謎の技術持ち込み漂流者により魔王軍とはまた独自の発展を遂げつつある。ともかく、リンは先日失敗したエロトラップダンジョンへのアプローチや、その他の暗黒魔法への手がかりを求めて邁進していた。


リン「…」


エリカ「はい。終わり」

 
その隣でエリカは蝿形ドローンで人間界の監視を行いながら、リンの業務を手伝いながら、ソリッドビジョンに映し出されたチェス盤にチェックメイトを決めていた。恐るべしマルチタスク!


『うぎゃあああ〜〜っ!』


エリカ「これであんたの財産は全部魔王軍が押収するわ。暇潰しありがと」


エリカの対戦相手は人間領の小金持ち。遠隔で契約魔法を交わし、チェス対決をしていた。そしてベルゼブブ以上の実力を持つ天才に敵うはずもなく、その人間はエリカの仕事の傍ら破滅してしまったというわけだ。


リン「下らない遊びですよエリカさん」


エリカ「下らなくても片手間で魔王軍が潤うならコスパは良いわよね。私天才だから仕事に妥協しないし!」


高級ゲーミングチェアのせもたれに体重を預け、エナドリに刺したストローを吸う。次の対戦相手(カモ)を探すかと考えていた時、部下から連絡が入った。


エリカ「?……リン班長。蝿ドローンが斥候魔族からの連絡を受けたわ」


リン「班長だったり室長だったり所長だったり。構いませんが統一して欲しいですね」


エリカ「そんなことは良いのよ。うわ、アップル王国のミーニャってやつが暗黒魔法の古の文献を見つけたんですって。厄介ね」


リン「なんですって。アップル王国のミーニャ…」


リーンという偽名でアップル王国に滞在していた経験があるリンはミーニャのことも知っている。クールっぽいがリーダーであるレンには尻尾を振りまくる大型犬タイプの女だったはず。しかし問題なのは、彼女が世界最年少賢者という称号を持つ才女だということ。


リン「やつが暗黒魔法の叡知に足を踏み入れれば、我々にとっても厄介なことなにります」


651 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/25(土) 10:42:59.23 ID:m83GMJ7cO


エリカ「あー。あのおっぱいが馬鹿みたいなデカさの賢者ね。ヤバイわね」


エリカもミーニャの才能は認めている。数年前に身分を隠し人間領に潜入した時、拾ったタウン誌に載っていた『歴代偉大な女魔導士ランキング』という下らない番付で自分よりも上位にはいっていたし、会ったこともある。


リン「く、しかし。最早奴はアップル王国の中、奪いに行くにはリスクが高すぎますね」


エリカ「午後のベルゼブブ一派会議で話してみるわ」


☆☆☆


アルカネット「んなもんぶん奪ってやればええやん」


ニケナ「ふひひ。ですから勇者達からどうぶん奪るというのか。これがわからない」


ニベルコル「わたくしもデュラン様についていったときに一度ぶち殺されておりますわ。あの方々強いんですの」


リオン「……ベルゼブブ様より……アップル王国への侵攻は……時を待てと仰せつかっている……」


リン「やはり厳しいですね」


薄暗い室内。壁に飾られた悪趣味な蝿の紋章がベルゼブブガールズの会議室の特徴。7人の幹部達は円卓を囲んで座っていた。(アルカネットのみ卓上で胡座を組んでいる)


ある程度の自由な作戦進行が許可されている魔王軍幹部だが、アップル王国勇者パーティとの戦闘は止められていた。リンもエリカも魔王軍であるということはバレている。そこに名乗りをあげたのはニベルコルとアルカネット。


アルカネット「ウチらの出番やな」


ニベルコル「わたくし達におまかせくださいませ!」


ニベルコルはベルゼブブの細胞から作られた娘であり、殺されても魂はベルゼブブの元に戻り時間をかければ再生が可能。アルカネットもベルゼブブからの贈り物である魔石が身体に埋め込まれており、捕虜になっても帰還が可能なのだ。


ツバキ「つってもさ〜アルおばは発動前に殺されたらヤバイんでしょ?大丈夫なん。きゃは」


ニベルコル「アルカネット様。やはりわたくしだけで行きますわ」

ニベルコル「アルカネット様は置いていきますわ。ハッキリ言ってこの戦いにはついていけませんから」


アルカネット「生意気言うなや〜ニベルコル」


ニベルコル「キャーごめんなさいですわっ〜〜っ」


ニベ津飯の頭をグリグリしながら周りを見渡すアルカネット。彼女には自信があった。かつて、自分の術中に嵌め、ミーニャに勝利したことがあるのだ。


アルカネット「ウチの魔法でドスケベ勝負や!」


エリカ「やっぱりそうなるのね」


リオン「……こいつの……唯一の取り柄だ…」


ニケナ「上級炎魔法も見事ですが燃費が悪くて失笑せざるを得ませんからな。ふひ」

652 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/25(土) 14:47:41.91 ID:Spl+9CP/O

☆☆☆


レン「ふーーー〜〜っこんなに良い天気なのに魔王軍との闘いが近いなんてね」


ミーニャ「最近のレンは仕上がってる。僕も頑張る」


レン「この前ダンジョン探索中に見つけたあの文献はなんだった?大分禍々しいものだったけどさ」


ミーニャ「解析中。でも、魔族に伝わる闇魔法の叡知の可能性がある、楽しみにしてて」



秋晴れの朝。自分の屋敷の庭でレンとミーニャは体操をしていた。レンは先日マモン配下の下衆冒険者に乱暴されたが、その事は仲間達には言わなかった。3人の中で最年長勇者のため、メンタルの回復も早い。


レン「あ〜〜っ……久しぶりにミーニャとオホ声獣セックスしたい、ね、しよ!ね〜〜っ♡」


ミーニャ「んふ。いいね♡」


愛する勇者様に抱きつかれ、生を実感する最年少賢者。そんな2人は研ぎ澄まされたセンサーで上空に魔物の気配を感じ取った。


レン「む、あれは…野生のデビルバード?」


ミーニャ「野生と言うより……もっと禍々しいものを感じる……まさか魔王軍の魔物じゃ」


大した魔物でないが、魔王軍の気配を感じた2人は警戒する。デビルバードは咥えた紙を落とし、去っていった。


ヒラヒラ


ミーニャ「?……これは」



みいにゃへ

うちのことおぼえてるか!あんたをめちゃくちゃいかせてキゼツさせてやったアルちゃんやで。あんたのマンコざこすぎていまだにイロイロたれながしになってないかしんぱいしてたやで

やい!あんたがてにいれたなんかむずかしそうなホンをかけてしょうぶや!リンがほしがっとんねん!あさってのひるくらいにまってるからな、ゆうしゃなかまあつめてかかってこいや

あるちゃん


ミーニャ「……」


レン「うわ汚い字だわ。アルちゃんって、ミーニャたしか」


ミーニャ「ゼノンと闘った時に来ていた魔王軍幹部のサキュバス。思い出すとムカつく」


レン「(サキュバス特有のエッチ対決でミーニャが負けて、屋敷に強制送還されたのよね。)それにしても魔王軍幹部からの挑戦状なんて、しかも、難しそうな本って……件の文献よね。なんで知ってるのかしら」

手紙には地図も同封されており、アップル王国領地ではあるがかなり一般人が立ち入りがたい山奥の高原に印が付けられていた。さらに、写し絵が一枚。


レン「あ!グレンさん!」


写し絵に写っているのは牢屋でうずくまっているグレン。先日行方不明となり、同じ部隊の他の者達の亡骸が見つかったことから彼も生存は絶望と言われていたが、まさか魔王軍に囚われていたとは。


レン「返して欲しければってことね」


ミーニャ「レン。賢者として言うなら…中堅冒険者1人のために僕達が動くのは得策ではない……でも、僕はレンに従う」


レン「ありがとミーニャ!あたし達は勇者だけどその前に冒険者よ。親しい友人のピンチに動かないわけにはいかないわ!」

653 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/25(土) 15:06:01.49 ID:RmH70fimO
サキュバス魔法によるエロバトルに出陣する勇者パーティ&ベルゼブブガールズを決めます🐹

確定 レン ミーニャ

お互いの人数は合わせる必要ないけど、3人以上7人以下(ベルゼブブガールズの上限)でお願いします🐱
ちなみにエロバトル内容はこれから安価で決める+三番勝負なので、人数が多い場合出陣してもバトルに参加しない可能性も全然あると思うのでよしなに🍰🍰その時は賑やかしじゃあ!


まずは勇者側から!

1 シア
2 アメリア
3 リラ
4 ルノ
5 カミラ
6 ミルカ
7 シトリー
8 ヒイロ

レンとミーニャが確定しているので最低1人、最高5人選んでください🐣

↓2で大きい方で決定!
654 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/25(土) 15:09:11.89 ID:WxkgyPU20
6
655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/25(土) 15:10:19.18 ID:qB4rlV6V0
68421
656 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/25(土) 15:14:15.86 ID:RmH70fimO
勇者側

レン ミーニャ ミルカ で決定〜〜っ💮💮



続いてベルゼブブガールズ!

1 リン
2 ニベルコル
3 アルカネット(選ばれなくても空間魔法発動のために居る)
4 リオン
5 エリカ
6 ニケナ
7 ツバキ

ここから3人〜7人選んでください👉👉

↓2までで、コンマが大きい方で決定!
657 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/25(土) 15:16:43.76 ID:UiedD2az0
リン、ニケナ、エリカ、リオン、ニベルコル
658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/25(土) 15:18:00.92 ID:clnUDqZf0
リオン
エリカ
ニケナ
ツバキ
リン
659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/25(土) 15:41:29.97 ID:qKyG6rib0
ベルゼブブ、ベルゼブブガールズ若干IF勇者パーティのように見えて来た
660 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/25(土) 21:41:50.36 ID:3ixJMLlz0
>>659 独立しちまうかぁ〜〜っ😝😝



カーロン「ならんわ」


レン「いーや行く!はい、決定!」


次の日、魔術大臣カーロンの部屋でレンとカーロンは口論になっていた。魔王軍幹部の誘いは危険が大きい。言ってしまえばたかが冒険者1人のために勇者を派遣することなど認められない。


カーロン「お主に万が一があれば人間終わるぞ!」


レン「それは言いすぎ。大体ね、ショタじいは現場を知らないのよね、グレンさんの奥さんと娘さん、見てられない様子なんだから」


リラ「ああ。グレンの生存が絶望的だって話が出て以来、当たり前だけど塞ぎこんじまってさ。それがまさか生きていたってんなら、何とかしてやりてーよな」


カーロン「わ、ワシは大局的に見なければならない立場なのじゃ…」


ノエル「しかし、レンを誘き出し、その間に王都を攻めようという姦計ではないでしょうか」


シトリー「それならば僕たち、他の勇者が警戒するから大丈夫さ。何より、レン嬢とミーニャ嬢が一緒に行くなら彼女も転移魔法を使える。何かあれば王都に帰還できるはず」


レン「というわけで、リラ、シトリー!あたし達3勇者でグレンさんを奪還よ!」


カーロン「それはいかん!いや、ガチでいかん。勇者を国に残しておかねば貴族の不満が爆発するのじゃ」


リラ「堅苦しいんだよなぁ〜。どーせマモンとかいう奴の配下のクソ貴族も居るんだろ」


シトリー(あれ以来リラ嬢はすこし男性不信だね)


レン「仕方ないわね。じゃあ誰ならつれていって良いのよ」


カーロン「仕方ないのう〜〜っ……国の防衛のことも考え
……1人だけ連れて行くがよいわ」


レン「けちくさ!」


ノエル「この地図に記されている場所に、強大な力は感じませんが警戒は必要ですからね、レン」


661 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/25(土) 22:21:17.48 ID:3ixJMLlz0
そういえばミルカがベルゼブブ一派と顔見知りになるのか😒イベントを独占するつもりか😊ストーリー優遇バリアが勇者並みに張られてしまう💪


☆☆

そして約束の日。ドラゴンタクシーに乗ったレン、ミーニャ、ミルカが目的の高原へ向かっていた。天気は悪くなく、まだ遠いが、強大な力は感じない。

ばさっばさっ


レン「ありがとねミルカ。危険かもしれないのに」


ミルカ「あー。グレンの奥さん見てたらそりゃあんた。力になってやりたくもなるわよ」


ミーニャ「意外……でもないか。熱いよねミルカ」


ミルカ「うるせ。つっても、その幹部のサキュバスって力は雑魚なんでしょ?」


レン「力は雑魚らしいけど。エロ空間魔法が得意みたいね」


ミーニャ「凄まじい精度。多分、エロバトルになる」


ミルカ「いや聞いてないわよ!なんだそれ!」


レン「覚悟決めるのよ。ただ、こっちもミーニャの契約魔法で相手に先手は取らせないわ」


ミーニャ「うん。任せて」


勇者パーティでも犬猿の仲とされているミーニャとミルカだが、仲直りイベントもありそれなりに表面上は改善されていた。そもそも今はいがみ合っている時ではない。


ばさっばさっ


それから数時間後、約束の場所に到着した勇者達。アルカネットともう一人、ニベルコルが待ち受けていた。


ニベルコル「来やがりましたわ!」


アルカネット「よーしやったるで」


ミーニャ「あいつは……!なんで生きてる」


662 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/25(土) 23:09:40.74 ID:3ixJMLlz0


ドラゴンから降りて高原に着地する三人。ミーニャはデュラン侵攻の際、ニベルコルがノエルに斬られた光景を見ているため、こうして元気な姿で居ることに驚愕した。


アルカネット「よう来たわ!えーと。勇者レンって…そのちっこいのか?」


レン「あんたの方が小さいじゃん!サキュバスの方がアルカネットね、で、そっちのは」


ニベルコル「わたくしは偉大なるお父様、ベルゼブブの一人娘ニベルコルと申しますわ。魔王軍に仇なす勇者レンさま以後お見知りおきを」


カーテシーを決めるニベルコル。ベルゼブブと言えばアスモデウスからも聞いた魔王軍大幹部の名前。3人は油断なく警戒していた。


ミルカ「おい!グレンは無事なんでしょうね」


アルカネット「あのおっさん?なんやアップル王国出身言うからノリで手紙にいれたら結構効いてたみたいやね、元気や、今のところはな!」


ミーニャ「あいつは瞬時に成長して強力な魔法を使う。気を付けて。ここで1人始末して、もう1人を捕えてトレードに持ち込もう」


ニベルコル「野蛮なお方ですわね〜〜っ。わたくしが来て正解ですわ」


不死身のニベルコルはアルカネットのボディガードとしてこの場に来ていた。心配する他のベルゼブブガールズを説き伏せ、自らも魔王軍幹部だという矜持があるのだ。


ミルカ(あのガキは結構やるわね)


アルカネット「ふふふ頼りになるでアルカネット。ま、こみいった話はウチの空間でやろうや。仲間もおまちかねや!」


レン「ミーニャ!どうする!」


ミーニャ「任せて。ここは一度空間魔法を受け入れよう」


ビガガッ!!


☆☆☆


シュウウウ


アルカネットの空間魔法が発動し、この場に自分だけとなったニベルコルは仲間達の健闘を祈った。


ニベルコル「あとはお任せいたしますわ!」

663 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/25(土) 23:43:52.59 ID:3ixJMLlz0


シュオオォ

レン達3人はシンプルな白い空間に飛ばされた。魔力を覚醒させ、172cmLカップ爆乳、安産尻のダイナマイトボディとなったアルカネットが作り出したエロ空間だ。


ミルカ「アンドロスも使う空間魔法か……サキュバスが作るものってなると、嫌な予感がするわね」


ミーニャ「二人とも見て」


レン「む?……あ!リーンさんとエリカさんだわ!」


アルカネットの隣にニベルコル以外のベルゼブブガールズ、リン、リオン、ニケナ、エリカ、ツバキが立っていた。ミーニャから暗黒魔法の文献を奪うため、総出で闘いに臨む腹積もりだ。


ミルカ「リーンとエリカか。有名な魔法使いだけど、あの感じ、噂通り人類の裏切り者なのね」


エリカ「ふっ。天才の私は仕えるべきマスターを誤らなかったというだけのことよ!ノータリン人間どもの為に闘ってるあんた達は本当におバカだわ」


リン「やめなさいエリカさん。人間どもなど下らない存在です」


ツバキ「マジ?あのガキンチョが勇者レン?ふは〜〜っ♡雑魚そうなんですけど」


ニケナ「ツバキ氏は迂闊といわざるを得ない。ふひひ。雑魚ならゼノン氏デュラン氏は殺されておりませんぞ」


リオン「そういうことだ…潜在パワーはやはり…化け物よ」


レン「揃いも揃って美人なのは眼福だけど、そんなこと言ってる場合じゃなさそうね!」


ベルゼブブガールズも、アップル王国の勇者達の力をこうして感じることで、警戒を強めた。そしてやっぱりリンが早めに潰しておけばという思いに駆られる。


レン「リーン…いや、リンね。あたしがへなちょこの時大分助けてもらった記憶あるけど、魔王軍ならあの時殺しておけばよかったんじゃないの?自分でいうけど、あたし今やかなり人間領のホープよ」


エリカ「あははは。本人にまで言われてるわよ!」


ニケナ「これは無能といわざるを得ない。ふひひ」


リン「〜〜っ生意気な!クソ人間め!」


レン「なんか怖っ」


664 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/26(日) 00:13:49.73 ID:t2TBf9vK0


ミルカ「もしかして、お前ら全員幹部?」


アルカネット「その通りや!ウチらはベルゼブブ様に忠誠を誓う魔王軍幹部やで」


アルカネット以外の幹部が自己紹介をする。ベルゼブブ配下の幹部と聞いて、レンが思い返すのは非業の死を遂げたマリアのこと。彼女もベルゼブブに心を奪われ、狂ってしまった。もしこの場にシトリーがいれば、処刑場でマリアの魂を弄んだリオンと一悶着あったことだろう。


ゴゴゴゴ


アルカネット「もう分かってると思うけど、ウチの空間では暴力は封じられとるんや。良かったな!ふははは7人にボコられなくて」


レン「良かったのはあんた達よ。ね?7人まとめて瞬殺されたら面目丸潰れだし」


ミーニャ「うんうん」


お互いに口が減らない。改めてミーニャとリンの間で契約魔法が交わされた。


リン「この場でアルカネットさんの空間を利用した三本勝負を受けてもらいます。そして、二本先取で勝利。我々が勝ったらあなたの手に入れた文献はいただきます」


ミーニャ「こちらが勝てばグレンは返してもらう」


ミルカ「三本勝負って何よ。暴力は封じられてるんだろ?」


リン「ですから……ゴニョゴニョ勝負ですよ」


ミルカ「は?」


アルカネット「サキュバスのウチが作った空間やぞ!ドスケベ三本勝負に決まってるやん!自分もエロい身体してるんやからどうせ好きやろ!エロいの!」


ミルカ「訳のわかんねー決めつけしてくんなボケっ!」


リン達も爆乳を持つが、アベレージバスト110cm超えの3人の勇者パーティはアルカネットも認めざるを得ない。相手にとって不足なしのエロ女どもだ!


レン「んで、勝負ってなにすんのよ」


ミーニャ「そこは解約魔法できっちり決めさせてもらう。そちらが意図的に有利な仕組みを作ることは許さないと」


アルカネット「へ、元よりエロバトルはウチでも操作できへんねや!この空間に引きずり込むことにエネルギーを使ってるからな!ミーニャ覚えてるやろ、あんたは正々堂々手マン相撲でウチに負けたんやで!」


ミルカ(手マン相撲ってなんだよ。ともかく、ろくなもんじゃないわね)


レン(でもグレンさんがかかってる。まけられないわよ)


ミルカ(分かってるわよ)


665 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/26(日) 00:34:18.42 ID:t2TBf9vK0
ニベルコルはいないからこの場にベルゼブブガールズは6人でした😞😞失敬


勇者パーティVSベルゼブブガールズのエロバトル勃発!
毎回内容を決めてから、その後参加者を決めます🔱🔱

まず第一戦のエロバトル内容を安価!

1、敵チームに犯され絶頂を向かえる時間対決!
2、ベル君との初体験を奪え!
3、ローションまみれぬるぬるピラミッド走破!
4、自由安価でエロバトル!

アルカネットのエロ空間魔法はかなり融通が聞くので、町を再現したり大量のNPCを生み出したりも可能!


↓3までで、次の>>1のコンマに近い案を採用でお願いします😆 0時45分から募集〜〜っ✌✌
666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/10/26(日) 00:45:02.07 ID:115emIDAO
4
牝牛搾乳対決
お互いに選出された参加者一人がドスケベ牝牛コスに着替えさせられ強制的に拘束。
牝牛コスの効果で膨乳化に加えて母乳体質化させられ、搾乳機で強制搾乳開始。
1時間搾乳し続けて搾られた母乳が少ない方の勝利。敗北側はペナルティとしてそのまま搾乳責めされる(場合によってはそれで膨乳や母乳体質が残ってしまうことも)。
なお母乳体質化により快感や絶頂で母乳量が増すのでいかに絶頂を我慢するかが勝利のカギとなる。またお互いに妨害役を一人選出、相手の牝牛を責めて母乳量を増やさせることも勝負の分かれ目となる(なお負けた側の妨害役も一緒に搾乳ペナルティを受ける)。
667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/26(日) 00:45:43.69 ID:bJmB5XO80
4
第一回、武器職人ニケナが作った電マを当てろ
ちきちききき電マ
複数用意した電マの中から、ニケナが作ったのを当てろ。本人が挑戦者になっても良いように目隠ししながら当てられる

ニケナがこれに勝てばネクロソードも返せと要求してくる
668 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/26(日) 00:47:04.76 ID:jqiUa/tZ0
2
669 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/26(日) 07:30:47.96 ID:t2TBf9vK0
安価ありがとうございます💡

このレスのコンマに近いもので決定!
670 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/26(日) 07:41:43.02 ID:t2TBf9vK0
うおおおおお戦慄の牝牛搾乳対決〜〜っ!!


両チームの牝牛役 妨害役を安価で決めます🐮🐮


勇者チーム
↓1、2までで、コンマが大きい方採用


ベルゼブブガールズ
↓3、4までで、コンマが大きい方採用
671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/26(日) 07:46:04.24 ID:CRGhUNYrO
牝牛レン
妨害役ミルカ
672 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/26(日) 07:47:46.33 ID:a3izyW7zO
雌牛役 レン
妨害役 ミーニャ
これは一気に二人指定ってことで合ってる?
673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/26(日) 08:02:33.19 ID:SbN7N4faO
牝牛役リオン&妨害役ツバキ
674 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/26(日) 08:16:42.05 ID:jqiUa/tZ0
牝牛 リオン
妨害 ニケナ
675 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/26(日) 15:57:41.99 ID:Ky9pJZKPO
牝牛シチュだけにアメリアいないの惜しいと思ったけど、アメリアの場合は多分どうあがいても負けレベルのとんでもマイナス補正かかってもおかしくないしちょうどいいか……
いやまぁレンもあすもでうすに牝牛調教されたり牝牛コス着たりで牝牛適性高くなってるけど
676 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/27(月) 09:01:46.22 ID:PnFIyXRKO
レンとリオンを必ず牝牛役にするこの意思は一体😆😆
アメリアの場合母乳体質なのでどうしてもピンチになるけどレンの牝牛経験はむしろいい経験になったのかぁ!(適当)


シワひとつ無い賢者衣装のミーニャと、ノースリーブシャツの上に白衣を着て、眼鏡のつるを抑えたリンが契約魔法を交わした。


リン「これで決着が着くまで脱出は出来ません」


ミーニャ「グレンは返してもらう」


ツバキ「つーかあんなムキムキのゴリ男が囚われのお姫様扱いでウけるんですけど♡」


アルカネット「よっしゃあドスケベ三本勝負始めさせて貰うで〜〜っ!はっ」


高らかに宣言したアルカネットが手をかざすと、サッカーボール大のサイコロが出現。ミルカの足元に落下する。

カラン


ミルカ「なんだこれ」


アルカネット「エロバトル決定サイや。せめてもの情けで勇者側に振らせてやるわ。さあミルカの自分の手で地獄への道を開け!」


ミルカはミーニャを見た。


ミーニャ「そのサイにイカサマはない」


ミルカ「そ。んじゃテキトーに行くわよ」


ダンッ!とサイコロの側面を踏み、高速回転させながら跳ね上げたミルカ。そして足を振りかぶる。


レン「おー」


アルカネット「ちょ、普通に投げ…」


ミルカ「おらっ」


バトルマスターのサッカーボールキックがサイコロに炸裂した!


ドガッ!がががががっ!!


エリカ「馬鹿でしょあの脳筋!」


リン「白い空間をサイが跳ね回ってますね」   


ニケナ「ふひひ。あぶなっ!」


壁を跳ね回った末に飛んできたサイコロを躱すニケナ。


リオン「暴力行為が通じないならば躱すこともあるまい…」


ニケナ「そうなんですが反射でしてね。ふひ」


アルカネット「おんどれ〜〜っ!ウチの作った空間だからって目茶苦茶すんなや!」


Lカップ爆乳を揺らしながらミルカに抗議するアルカネット。当の本人はハハハと笑いながらサイコロが止まるのを見ていた。


そういえばこういう空間ではいつも認識操作でエロバトルへ前向きな感じになってるけど、今回は安価で決めてみよう!😆
1、認識操作なし(恥ずかしいしやりたくないけどそういうバトルだから頑張る的な)
2、認識操作あり(前向きにエロバトルに臨み、勝つことが相手よりも雌として優秀だと考える)
↓1で決定!
677 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/27(月) 09:03:12.21 ID:dkcF+dQ0O
1
678 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/27(月) 12:16:07.60 ID:WDyHARub0
ベルゼブブ投げた者による、ベルゼブブ様(1児の父、童貞)の部下達への好感度
(本編に汎用しなくてもいいです、裏裏設定くらいに思って流し見しておいてください)
リン→お気に入り。自分に何かあったらお前が私の後を継げと思っているくらいには信頼している。詰めが甘いからそこはなんとかしろ
リオン→好き、付き合い長いしご飯作ってくれるから好き、ドウテイとかわけ分からない事言う所はネック
ニベルコル→超好き、表には出さないが自分の娘なので好き、だけどもっと淑女になれ言葉遣いも直せ、自分が死んでしまえば死んでしまうのでそれを何とかしたい、生きて欲しい。
アルカネット→面白い奴、無能だが見てて飽きないもっとちゃんと仕事しろ。部下1号なのでそこそこ愛着がある
ツバキ→割とお気に入り、初めて会った際に見た人間に失望している瞳が気に入った。後たまに作ってくれる和菓子や和食が美味しい、まだ若いからから頑張って成果を残して欲しい
ニケナ→ちょいお気に入り、喋り方が変だがまぁ許容範囲、ネクロソード等の武器も作ってくれるし。ただ太陽にもっと興味もて
エリカ→愛着。魔王から降格した後に出来た心を許せる友人、今後レン含めた勇者に自分が負けても、チェスとはいえ自分を負かした人間1号という肩書はなくならないもっと誇れ
多分、勇者達に殺されたら泣いちゃう。

マリア→誰、コイツ?人間捨てる覚悟持ってから出直せ
679 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/27(月) 21:44:04.50 ID:q0W3GYq3O
なんじゃこの童貞野郎みんな好きやんけ!


カランカラン


アルカネット「まったく。んで、種目は……」


アルカネットが賽の目を確認している間、ミーニャは鎧を着込んだリオンを見ていた。


ミーニャ「…」


アルカネット「うおお〜〜っ牝牛搾乳対決や!そして参加者は〜〜っ!レンとリオン!」


牝牛搾乳対決
お互いに選出された参加者一人がドスケベ牝牛コスに着替えさせられ強制的に拘束。
牝牛コスの効果で膨乳化に加えて母乳体質化させられ、搾乳機で強制搾乳開始。
1時間搾乳し続けて搾られた母乳が少ない方の勝利。敗北側はペナルティとしてそのまま搾乳責めされる(場合によってはそれで膨乳や母乳体質が残ってしまうことも)。
なお母乳体質化により快感や絶頂で母乳量が増すのでいかに絶頂を我慢するかが勝利のカギとなる。またお互いに妨害役を一人選出、相手の牝牛を責めて母乳量を増やさせることも勝負の分かれ目となる(なお負けた側の妨害役も一緒に搾乳ペナルティを受ける)。


レン「うわあたし!牝牛……!?」


リオン「…………」


ニケナ「ふひひひ。フルフェイス鎧越しにも嫌そうな雰囲気が分かりますな、鎧は脱いだ方が良いですぞ」


シュウウ


リオンが転装魔法で鎧を脱ぎ裸となる。白い肌、黒髪ロング、そしてJカップが解き放たれた。


たぷんっ


レン(あの幹部陰のある感じがエッチだわ、おっぱいでか!女だったのね)


ミーニャ「やっぱり。あれは転装魔法、そしてあの姿はダークヴァルキリー」


ミルカ「ダークヴァルキリー?角も翼もない、人間っぽいけどやっぱり魔族なのね」


ミーニャ「ダークヴァルキリーはエルフ以上に数が少ないと言われているレア種族。腕力と魔力に秀でていて、使いにくい転装魔法を使いこなせる数少ない存在」


特殊能力を宿した複数の衣装を瞬時に使い分けることができる転装魔法は便利だが、結局身体能力が物を言う。魔法使いならば普通の魔法を覚えた方が効率がいいのだ。


リオン「……どうした……勇者レン……臆したか……お前も脱げ」


ツバキ「ひゅー♡!恥ずいくせに堂々としてるリオおばかっこい〜〜っ!オラオラ勇者レン!ビビってんのか!」


レン「分かったわよ脱ぐわよ!」


680 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/10/27(月) 22:31:06.30 ID:EwmpQmbTO


レンも冒険者衣装を脱ぎ、敵幹部の前に全裸を晒す。そして二人のもとにホルスタイン柄のビキニ、ニーハイ、長手袋が用意された。


アルカネット「さあ牝牛ども、それに着替えるんや、それがスイッチとなり、お前らは母乳体質になるからな!」


レン「ふー……」


牝牛ビキニはアスモデウスにメチャクチャ犯された時に着けた覚えがある。あの時はマイクロビキニだったので今回の方が布面積はあるが、母乳体質になるという呪いの装備だ。しかし2人は仕方なしにいそいそと着けた。


ミーニャ「可愛い!レン!最高の牝牛!魔王軍なんて比じゃない!」


レン「あ、ありがと!」


リン「なにを言いますか、勇者レンは小さいくせに胸が大きすぎます。リオンさんの雪のような肌。そして長身長に釣り合った豊満なバスト。これこそが大人の女というもの」


リオン「その通り……」


ミルカ「いやどんなやつでもみっともないでしょ。こんな格好」


ニケナ「まったくですな。ふひひひ」


レン「…」


リオン「…」


アルカネット「二人とも牝牛になったようやな!んじゃ、四つん這いで固定するで、しっかり拘束具+搾乳器を用意しておいたからな!」


ガシャンガシャンガシャン


レン「うわっ」


リオン「うぐ」


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