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ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】

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866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/10(月) 18:11:04.81 ID:UHTfZIsE0
>>865
一応、サキュバス(インキュバス)も亜人種とアニヲタwikiにあったので…
867 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/10(月) 21:08:20.69 ID:auDD+ZUFO
安価ありがとうございます😊人間に擬態できる二足歩行なら大丈夫です😏😏このレスのコンマに高いもので決定〜〜!
868 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/10(月) 22:17:32.08 ID:Z0dil7CE0


「ぐぎゃああああああ!!」


ソロモン72柱の幹部、ダンタリオンが縦に両断される。死神ウルシの握るオニマルクニツナの凶刃が血飛沫を振り撒いた。


ウルシ「ふーーーーー」


街1つ分ほどの広さと天まで昇る高さを誇る魔王城。ウルシはタマモを救出するためこの世とは別の空間、コキュートスに入り込んでいたため僅かに時間軸がずれ、二週間ほど不在の状態だった。魔王軍の兵隊達はどこかで死んだのかもしれないと期待したが、そんなことはなく元気に幹部への襲撃を再開してきた。


両断された骸に祈ると、刀を拭って納めたウルシの背後には狐の妖怪タマモ。



タマモ「ほほほ。不意打ちとはいえ並の幹部じゃ相手にありませんね。かなわんわ〜流石はマモン様のお力を一部拝借した人でなしですね」


ウルシ「どうも狐さん、あんたさんはマモンの旦那の元には戻らないんですか」


タマモ「ウチはもう二度とあんな闇の手には捕まりません。勇者様が死んだ時にオニマルクニツナを回収する好機をうかがってるんどすえ、早く死んでくれないでしょうか」


ウルシ「ふ……魔王軍に奪われるくらいならそれでもいいですが……つれないじゃねえですか、あんなに…」


ウルシがタマモの前で薬指と中指をクイクイ動かす。


ウルシ「淫らに鳴いた姿を見せてくれた仲だってのに」

 
タマモ「ムカつきますね〜〜生まれたてのガキが。ほほほ。ま、確かに最近の暴れっぷりを見ているとその時は近そうですね。なぜそんな死に急ぐんです」


コキュートスを抜けてからのウルシは襲撃の頻度が上がっていた。すべては自らの勝手な契約で迷惑をかけてしまっている勇者達への僅かでも罪滅ぼしのため。命続く限り魔王軍を間引く、存在そのものが一本の魔剣と化していた。


タマモ「つもりは生きて返るつもりはないと」


ウルシ「くく…………帰る場所なんてありはしないでさ」


ウルシが契約したということは勇者達に伝わり、今頃自分は裏切り者扱いをされているだろう。むしろ後腐れがないと思った。ジャポ国の家族同然の動物達、愛しのレッドドラゴン達が心配だが、無事を祈るばかり。


ウルシ「さ、次行きますぜ狐さん」


ウルシの背中を眺めながら、タマモは背筋に寒いものを感じた。ウルシという雨垂れは確かに魔王軍という巨石を穿ちつつある。


869 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/10(月) 23:04:56.71 ID:Z0dil7CE0
☆☆


魔王城から遥か離れた黄金郷エル・ドラード。ここは烏頭の強大な悪魔、七つの大罪強欲のマモンが支配する地。主であるマモンは人間界からの上がりである財宝を前に上機嫌だった。


マモン「ギャハハハハ。ウルシのやつと契約してから、俺の部下ども張り切ってやがるじゃねえか。勇者どもの邪魔が少なくなったからだろうな」


ガシャンガシャン


献上品である宝石まみれの王冠を手に取り、その上にそれよりも小さい王冠、ティアラを積み重ねる。それを被ったマモンが黄金の玉座に乱暴に腰かけた。


マモン「アレク!タマモのやつから連絡はあったか。契約を少しでも長引かせるためにウルシを援護する任務と、もし死んだ時にはオニマルクニツナをぶん奪る任務与えてたろ」


アレク「はい。タマモ様からは相変わらず元気に魔王軍幹部を始末していると報告がありました」


マモン「あーーそうかよ。ま、それはそれでいいだろ。ルシファーの宝を奪うチャンスでもあるしな」


アレクとはマモンの側近のインキュバス。戦闘能力は高くないが、ベテランの淫魔で忠誠心が高く気が利くため、マモンの側につくことを許されていた。


以前ウルシとタマモのエロバトルを配信し、利益を上げたことからも伺える通り商魂逞しくその辺もマモンは気に入っている。女を惑わすインキュバスだけあり、滑らかな金髪ロングヘアのイケメンだが、意外と身長はそこまで高くなく170cm前後だ。これも相手を威圧しないという意味ではプラスだった。



マモン「アレクテメーあれ評判良かったぜ。水晶を使った配信。テメーから聞いた時はそんなもんうまく行くかと思ったもんだがよ」


アレク「ふふふ。マモン様ほどの超越者に下等魔族や人間の粗末な心など、木っ端過ぎて推し量ることは難しいでしょう」


アレクは堕とした女達にエロ配信をさせ、それを中継する契約費や投げ銭で利益を得るビジネスを行っており、それは当たっていた。マモンにしてみれば女に生で触れ合うならまだしも、触ることもできない配信なんて人気が出るわけがないと思っていたが、立場上愛人をとれない者や、女に相手にされない者、好奇心、性欲が旺盛なものが契約し、『M(マモン)チャンネル』というペイ・パー・ビューは大人気となっていた。


アレク「我ながらマモン様の名前を隠したのは英断でした。勿論バレにくくするためアングラではありますが、Mチャンネルはマモン様と契約していない者でも契約できますからね」


Mチャンネルは人間界で不吉な存在である大悪魔マモンの名前を隠すことで取っつきやすくなっており、マモンの配下でなくてもチャンネルとの契約は可能だった。表面上は取り繕い、そこで生まれた利益は悪魔が回収する、どこかで聞いたことがあるようなシステム!


アレク「さらに!この度水晶玉だけではなく、別の視聴媒体を用意しました。こちらご覧ください」


アレクがマモンに見せたのは液晶付きタブレット。技術は戦争のために生まれ、エロのために進化するとは良く言ったもの。勇者達が使うB・LANが人間領地で進化し、一般に流通し始めたのだ。Mチャンネルは特殊な操作でそこからでも視聴可能だった。


アレク「恐らく、これまで以上の利益がマモン様の元へ入ってくるはずです!」


マモン「ぎゃははははーーーーーーー!!!アレク!近くによれや」


アレク「はい」


マモンがマモンちゃん人形をアレクに投げ渡した。


マモン「こいつをくれてやる!」


アレク「うおーーーーーーーありがたき幸せ!」


870 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/10(月) 23:32:27.84 ID:Z0dil7CE0


マモンちゃん人形を小脇に抱えたアレクに、部下からの通信が入る。


アレク「すみませんマモン様。少し…………私だ。どうした」


額に指を当て、通信魔法で会話するアレク。相手は部下の淫魔だ。マモンは気にすることもなく、献上品の黄金を弄んでいる。



アレク「………………」


アレク「分かった。私が行く。これはしくじれないビジネスだからな」


通信魔法を切った。アレク。マモンが何事かと聞くと、笑顔で答えた。


アレク「Mチャンネルを更に飛躍するために、スターが必要なのです、Mチャンネル全体を象徴するスターが」


アレク「その役目、勇者レンに担っていただこうかと存じます!マモン様ご存知ですか」


マモン「あたりめーだ。勇者レンはアスモデウス、そしてあの龍人族のチンピラをぶっ殺した勇者だろうが」


魔王軍大幹部はマモンにとっても一目置く存在であり、若すぎたデュラン以外の2人を倒した情報は伝わっていた。


アレク「勇者レンは強大な勇者でありながら美しい娘なのです。そこで、Mチャンネルの専属女優になっていただこうかと」


インキュバスとしてのやりがいに満ちた眼を見せるアレク。危険な挑戦だが、うまく行けば確かにその利益は計り知れない。


マモン「死ぬかも知れねえぞテメー」



アレク「マモン様ならば何のその。それに、私もインキュバスのプライドがございます、どうか人間領地へ行かせてください」


マモン「ギャハハいいだろう期待を裏切るんじゃねえぞ〜〜!」


☆☆
871 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/11(火) 01:55:25.43 ID:RivJCvZ60
なんかいきなり大分技術進んだ気がするんですけど😏😏てんせえしゃも喜んでおるわ




『Mチャンネル』…特定の端末に指定のコードを入力することでアレク率いる運営にメッセージが届き、数日〜数週間の間に魔力の込められたパスワードが記入されたカードが魔物鳥によって運ばれてくる。それを改めてダークウェブサイトに入力することで会員となり、配信や動画を見る権利が得られるのだ。一時期スナッフフィルム的な内容のものも出していたが、魔物が多く死が身近な世界観のためあまり伸びず現在はエロ1本でやっている。


アレク(インキュバス的にも、そちらの方がやりがいがありますしね)


ばさっばさっ!


アレクはドラゴンに乗り人間領地に向かいながら、これからのMチャンネルの進展について想像した。


アレク(人間の技術で作られたタブレット端末は文字や声だけではなく映像も流せる。魔法の才能がなく、鍛練をしなくても通信が行えるのは確かに便利ですが、ものは使い様ですね。コストの高い水晶玉をばら蒔くよりもよほど安価。しかも、最新技術ということで貴族や金持ち連中しか持てなかったところ、最近になって落ち着いた値段となって多少裕福な者なら手に入れられるようになった。追い風です)


これまでMチャンネルのコンテンツはすべてがPPVだった。それでも貴族連中はジャブジャブ課金したし問題はなかった。しかしこれからもアレクに堕とされた女や契約魔法で借金を返さなければならない女、シンプルに稼ぎたい女がどんどん動画を出していく。その為、最新の動画、人気のコンテンツはPPVにして、過去の大量の動画はリーズナブルなサブスク契約で見放題。これこそが最も登録者を集められるとアレクは睨んでいた。そしてその為には目玉となる女優が必要!


アレク(待っていてください勇者レン。いや、Mチャンネル専属契約女優にして世界のオナペットレン)


ばさっばさっ!


☆☆


翌日、なにも知らないレンは久しぶりにルノの恋人であるエステティシャンクリスの施術を受けようと王都を歩いていた。


レン「いやぁ……神属性すごいわ」


ノエルから神属性を与えられ数日が経ち、アメリアやシアにも驚かれたレン。神属性は聖属性の発展なので、レンパーティは全員がレアな聖属性を扱えるということになる。


レン「それにしても1人で歩くのも、マモンとかいうやつの配下に気を付けなきゃ行けないから嫌よね〜。リラなんてあれ以来露骨に初対面相手には距離を取るようになったし、まあ正しいんだろうけど」


レンもその精神を忘れてはいない。リラが自分のせいで他の勇者も巻き込んでマモン配下の冒険者に凌辱されたと思いこんだ時には、柄にもなく慰めが必要なほど落ち込んでいた。レン必殺の膝枕ナデナデでリラちゃまは復活したが、あそこまでなにもできなくなるとは確かにショックだった。


レン「クリス君は安心して任せられるから最高よね〜♪目茶苦茶気持ちいいし。いろんな意味で」


クリスの店の前にたどり着いたレン。しかしどうやら不在で休業中のようだった。


レン「あれ。いつもこの曜日にはやってるのに。ルノとデートかしら」


それならば仕方ない。帰ろうと踵を返したレンがしばらく進むと、見覚えのない店ができていた。


レン「ん?こんなマッサージ屋さんできてたの?て言うか、クリス君の店と100mくらいしか離れてないけど、強気な店構えね〜」

872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/11(火) 07:23:45.63 ID:Gw8rEcsVO
これから牝奴隷化することを考えると、>>844の雌ポイント上昇ぶち込めるかも
873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/11(火) 09:49:54.52 ID:BIEiyqY90
技術を提供?してるよく分からない謎のてんせえしゃ…
ぶっちゃけグレムリンくんでよくね?
874 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/11(火) 09:59:52.54 ID:rwjpjzax0
ポイント貯めなくても十分雌だと思うがもう…貯まりきったらどうなるのかイマイチ分からないから教えて欲しい
最初期はまだ雄だったから分かるが、今はよく分からないシステムなんだが俺の理解力がないだけだろうか…

875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/11(火) 10:54:16.26 ID:Pgf9erGGO
元々の雌ポイントが一人称や言葉遣い、服装の変化みたいな男→女への変化だったし、今度は女→雌への変化とかどうだろ
イメージ的には雌ポイントが貯まるほど今回みたいな凌辱シチュでも素直に快楽に溺れちゃうようになってくとか
(これだと雌ポイントよりは淫乱度とかのが正しそうだけど)
876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/11(火) 11:05:32.00 ID:r/5cp8ty0
>マモン「あたりめーだ。勇者レンはアスモデウス、そしてあの龍人族のチンピラをぶっ殺した勇者だろうが」
レンってゼノン倒したっけ?捏造されてないか?
877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/11(火) 13:50:32.18 ID:Pgf9erGGO
トドメ刺したのはルナだけど一緒に戦ってたからマモン的には『倒した(奴らの内の一人)』って認識なんだと思う
まぁルナがトドメ刺した時レンは媚毒ブレス直撃してアクメしっ放しだったわけだけども
878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/11(火) 13:59:33.34 ID:Y9FlhGQR0
>>875
雌ポイントより、淫乱ポイントて表現しっくり来た。

読み返したら、レンゼノン倒す所か2敗してるじゃん…倒したうちの一人って表現かも知れんが
ゼノンに致命傷与えたのもトドメもルナだから、割と違和感ある表現になってるな…マモンがルナ知らないだけなのかもだが
879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/11(火) 14:16:41.60 ID:gWz/1/8r0
レン対ゼノン戦って、ちゃんとレンの完全敗北なんだよなレンがアクメしてる際もゼノン割とピンピンしてるし
いくら主人公だからって捏造はよくないな〜
880 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/11(火) 14:38:03.23 ID:RivJCvZ60
あわわ😭 回答のコーナー😊😊 レスが沢山ついて嬉しいのじゃあ!


>>873 世界観的にちょっと発達しすぎなもの出したいけど理由作り面倒だなぁ〜〜って時にてんせえしゃ君(ちゃん)が言い訳のように現れます😏

>>874 正直雌ポイントはその役目を終えて、今はエンドコンテンツ的要素として時々顔を出す程度の認識です >>1も定期的に忘れるしな!最初は男口調で女物の服装に抵抗があって髪型も気にしていなくて足広げて座って化粧もしてなかったレンがすっかりメンタルまで女子になったことをポイントで実感するのだ!😁

>>876 >>877 >>878 >>879
目玉で見学してたベルゼブブや帰還してきた部下達はしっかり上に報告したけど情報が広まるにつれ伝言ゲーム的齟齬が生まれて、部外者のマモンに伝わる頃には『またアップル王国に攻め込んだ大幹部がやられた!アップル王国の筆頭勇者は!?レンだな、じゃあレンに負けたな!』ってことになっていたのだろう😒😒ぶっちゃけ深く考えずに書いてしまったぜ




タマモ「ん〜〜〜〜♪」


ウルシ「な、なんですかその悪趣味な烏頭の人形は」


タマモ「これこそマモン様の真の配下として認められたものだけが戴けるマモンちゃん人形どすえ♡ルシファーの胎内とも言える魔王城でリラックスできるのはこの人形を抱き締めている時だけどす〜〜♪」


ウルシ「チープな見た目にしても全く可愛くなくて震えが止まらねえです」



881 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/11(火) 17:53:22.78 ID:s0rzhYKs0
レン本人や勇者パーティ達が「ゼノン倒したのはあたし!」「倒したのはレン」って言ってたら違和感あるけど
マモンみたいな第三者が言う分には違和感ないと思うが、当時の状況なんて知らないだろうし。

ぶっちゃけレンが一番無様な姿晒したのってある意味ゼノン戦だと思う
スタンダードバトルでしっかり負けた上でアクメさせられたのって未だにゼノンだけだからな
882 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/12(水) 01:09:00.31 ID:zf9Y/vYhO
これレンがどれぐらいの借金背負わされるかにもよるけど、ある程度返済出来たかってなった辺りで
·実は大幅にピンハネされてて全然返済出来てない(ピンハネについては契約書にめっちゃ小さく書いてある)
·今回みたいにレンを前後不覚にして追加契約でさらに借金増加
みたいな感じでどんどん借金と快楽のスパイラルに陥らせたくある
883 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/12(水) 08:37:52.52 ID:NDNqOv610
今を楽しむうぇ〜い系らしいけど、>>863>684に比べて
アレクくん、自分の欲よりマモンを優先するキャラっぽいし案外パーティメンバーにバレずに立ち回りそう
884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/12(水) 10:48:27.15 ID:ejatUU1+O
実際『借金返済を売上限定にしたことで他の手段での返済を潰す=AV撮影強制』『1000万年生きてるので自身がエロ特化で戦闘はからきしだと恐らく理解している』ってことで相当クレバーに立ち回りそう
885 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/12(水) 12:40:25.24 ID:EHZ9rYbtO
アレクくんは陽キャではあるけど冷静なやつで、何かあるときは部下どもがやらかしそうじゃ😌


レンがそのマッサージ屋の外装を吟味する。クリスほどの腕を求めるのは酷だが、気持ち良くほぐしてもらいたい。それに、初めての店は先ほど警戒した通りマモン配下の巣窟という可能性も万が一あり得る。


「あ、レン様〜!どうですかお疲れでしたら。今キャンペーン中でお安くなっておりますよ!」


店の前でビラを配っている店員が女性のため警戒度が少し下がった。更にここは王都の大通り、ただでさえ目立つレンに何かあればすぐに人が駆けつけてくるだろう。


ビラを見ると、確かにお得な料金プランが記載されていた。店内を見ると女性客が数人待機している。悪くなさそうだった。


レン「んじゃ予約で、今は無理っぽそうだし明日にでも」


「少しお待ちいただければご案内できますよ」


笑顔で答える店員。レンは待機している客を二度見した。


レン「いやでも」


「わ。レン様だわ!」


客の女達がレンに気付き、駆け寄る。この店が優良店であるという話で盛り上がり始めた。


「レン様すごいのよこのお店。上手だしリラックスできるし」


「私の裁縫疲れの肩こりも一発なんです〜」


「あと、スッゴいイケメンなんですよ。クリス君とは違う感じの」 


レン「へ〜。そこまで。(クリス君の所とは客層が違うから共存できそうね)じゃあ予約取れたら楽しみにしておくわね!」


「いやいや、レン様どうぞ。私たちのために頑張ってくれる勇者様ですから、順番譲りますよ」


レン「いいわよ。お姉さん予約してたんでしょ?楽しんできてよ」


「そう言わず。私たちレン様にこのマッサージ店の素晴らしさを知ってほしいんです」


「うん!レン様がハマってくれたらこのお店も軌道に乗って、私たちも嬉しいんだから」


「私もレン様なら先を譲るわ」


謎の一体感。そんなにここのマッサージは気持ちいいのか。ますます興味を惹かれるレンだが、順番に割り込むのはさすがに悪い。最後尾で順番待ちすることにした。


レン「んじゃ、譲られるのは遠慮するけど並ばせてもらうわ!あたしを唸らせられたら大したものよね」


「やった〜♪」


盛り上がる客達。察しの通り、店員も客も全員アレクの配下の女だ!数と性別でレンを油断させ、悪徳マッサージ店に引き込むことに成功した。


886 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/12(水) 15:10:57.65 ID:OiVe+IuxO
>>あたしを唸らせられたら大したものよね
多分散々(媚薬と寸止めで)唸らされた挙句にアヘオホする様を世界中に晒しそうな気がするんですけど(名推理)
887 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/12(水) 15:21:16.11 ID:rAhwZJ340
自らフラグを立てる勇者の檻
今回弾かれたけど>>863>>864も専属男優とかで出せそうじゃない?
888 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/12(水) 15:27:42.35 ID:gykB5FNiO
確かに>>863は体格的に腹ボコ系のハードAV、>>864>>581みたいな人間牧場を題材にしたシチュでそれぞれ竿役適性ありそう
889 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/12(水) 15:40:30.99 ID:93HJu/dX0
確かにアレクくんどっちかつうと竿役よりAV監督って感じだしな
890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/12(水) 19:18:31.55 ID:K/rBjbQsO
>>840
>>レン「あはぁ〜〜♡神様見てるぅ?ノエルさんとのセックス最高でーす♡♡おひひぃ」
これの直後のイベントで
アレク『世界の皆様見てるぅ?勇者レンとのセックス最高でーす』って感じに世界規模のオナペットにされるのあまりにも芸術点が高い
ワンチャン神々が見ててブチギレ天罰の可能性も出てきたかも
891 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/12(水) 19:37:08.66 ID:jF7JW6l90
久しぶりに見に来たら1スレ目の時くらい盛り上がっとる
892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/12(水) 19:47:51.53 ID:zeqyPrfU0
勇者代表のレンが神の使い(ノエル)とセックスして、神に見せつける
直後に魔族に世界規模のオナペットにされる、というかそもそもルシファーが堕天して魔王やってる。

神話の神と天使って基本人間が舐めた行為すると基本すぐ天罰で滅ぼす悪魔以上に悪魔な連中だから滅ぼされるの待ったなしだろこれ…
893 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/12(水) 20:13:27.10 ID:d7mvaq2C0
神話好きのワイからしたら、神なんて人の女寝取るか浮気するか気に入らない奴ぶっ[ピーーー]かしかしないから基本カスしかいないぞ
レンが神の地雷踏んでいくの笑う
神じゃないけど、本来の七つの大罪悪魔達って
ルシファー→自分を優遇しない神気に入らねえから反逆
ベルゼブブ→地獄の民を神から解放するカリスマ
マモン→金に執着する
アスモデウス→エロい事大好きなヘタレな小物
だから大体このスレでもあってるんだよな
894 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/12(水) 23:20:01.44 ID:9nJ0O35FO
毎回竿役は変えていいかも知れない😊それをネームドにするかは考えよう

アスモデウス→エロい事大好きなヘタレな小物

あすもでうす「なんじゃあ〜!?」



「レン様どうぞ〜」


レン「え?早っ。ついさっき雑誌開いた所なのに」


レンが待機席に座ってからすぐに他の客が呼ばれ、そしてレンの番がやってきた。仕掛人だったのでレンが誘き出せれば役目は終え、裏口から消えていったのだ。にこやかな顔の女性受付がレンにどのコースにするかを問いかけた。


レン「ま、早いにこしたことないわ(施術室が複数あるんでしょうね)1時間の全身揉みほぐしでお願いします」


「承知しました!セラピストが用意しますので、こちらに着替えてくださいね」


レンが紙ブラ紙ショーツを渡される。110cmの爆乳にも対応可能な用意の良さに感心した。


レン「はーい」


その衣装に不審な点はない。クリスの店で渡されるのと同じようなものだ。脱衣所でレンは着替え、鏡の前で自分の姿を見た。140cmの小柄な身体にムッチムチのドスケベボディ。自分で言うのもなんだがエッチ過ぎた。手入れされた紺色のセミロングはゆるく纏められている。



レン「神属性を得てから肌艶も良い気がしてきたわ」


先ほどの逆に、イケメンの先生がいると聞いたので軽く楽しみにしつつ、レンは施術室に向かった。


☆☆


一方こちらは施術室で待つイケメン先生ことアレク。外見的特徴はそのままに人間に擬態し、セラピストの格好をしていた。


アレク「腕がなりますね」


「ふふふっ。思惑通りですねアレク様。ちょろいのでは」


そう言うのは受付をしていたこちらも人間に擬態したサキュバス。レンが容易く網にかかったことに受かれていたが、アレクが険しい顔で咎めた。


アレク「だからあなたは半人前の淫魔なのです。勇者レンを術中に嵌めるということがどれ程困難か」


「ご、ごめんなさーい」


アレク「私が来て良かった。思慮浅いウェーイ系の部下にやらせていたらボロが出ていたことでしょう。あなたは店仕舞いをして、付近の警戒にあたりなさい」



慌てて出ていったサキュバス。マモンと契約している人間や魔物は、以前三勇者を犯した者達のようにチンピラが多い。しかしそれではその場でレンを犯すことはできても先へは繋がらないだろう。仲間にバレ、報復を受けるのがオチだ。


アレク(私はレンをMチャンネルの大人気専属女優にしなくてはならないのです。何よりもマモン様のため、そして、極上の雌と聞く勇者レンに対するインキュバスのプライドにかけて!)


895 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/13(木) 00:25:11.04 ID:sbKKPZjcO


少しの間精神統一をしていると、扉が開かれレンが入室する。


レン「ここで良いのよね?失礼しまーす」


アレク「あ、これはレン様…」


お互いに止まる2人。レンはシンプルにアレクの美男子さに驚いていた。クリスと同じく細い線だが、人並み以上の苦労をしてきた陰のある雰囲気の彼とはまた違う、自信に満ちた雰囲気がある。輝く金髪も美しく、レンにすら魔族だと悟らせない擬態能力!心身ともに完全に女なレンはテンションが上がる。


レン(すっご!言われるだけあるわ〜。良いじゃない!)


そしてインキュバスであるアレクは更に的確にレンの女体の才能を見極めていた。


アレク(なんと言う逸材!雄だけでなく雌すら魅了しかねない豊満。そして愛らしい顔付き。存在感が違う。おそらくMチャンネルの画面越しでもそれは伝わるでしょう。インキュバスの血が騒ぐ。5万年前、魔物領地西エリアで出会ったサキュバスクイーン以来です)


アレクが固有能力を発動する。彼も悠久の時を生きてきただけあり、いくつかの能力を持つ。その一つが、相手の才能を見極める能力。それをもってレンを見定めた。


キュイイン


アレク(勇者レンの一番の才能…それは)


第一位 勇者


アレク(やはりそう。才能なくして人類の希望にはなり得ません。魔王軍のベルゼブブが求める陽の光。魔王軍がいかに人類を闇に包もうと、必ず夜明けの光をもたらす存在。だからこそ曙光の勇者と呼ばれている、そして!)


第二位 淫売


アレクが天を仰いだ。勇者としての才能と同じくらい、エロい身体を活かす才能もある。天はなぜこんな二物を一人の人間に与えたのか。


レン(なになに?なにしてんのよこの人)


アレク(その才能…活かさねば…!勇者レン、宝の持ち腐れというもの!…第三位踊り子!第四位娼婦!第五位愛人!)


一位の勇者以下はことごとくエロい才能に溢れているレン。アレクは改めて看板女優になる器だとレンを認めた。


レン「お兄さん大丈夫?具合悪いの」


アレク「い、いえ…失礼しました。ふふふ…勇者様のお身体が刺激が強すぎたもので」


レン「あはははあたしも鏡見てエロって思ったわ」


896 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/13(木) 02:23:25.42 ID:8EGSbSMv0


レンがマッサージベッドにうつ伏せとなる。爆乳が身体とベッドに挟まれ軽くひしゃげた。その質量はますますアレクを誘惑した。


アレク(インキュバスである私をここまで昂らせるとは流石は勇者レンです。しかし、こうなればこちらのもの)


アレク「オイルマッサージをやっていきますね」   


レン「よろしく〜♪」


両手にオイルをとるアレク。すでに彼の仕掛けは始まっていた。


レン「ん〜〜♪…落ち着く香りだわ」


部屋にはアロマの香りが漂いレンをリラックスさせる。そして事前に渡されたハーブティも好印象だった。しかしこれらは超強力な催淫効果があった。しかも自覚が無いまま身体の深部まで発情させ、媚薬オイルと合わせることで相乗効果が発生し、雌の肉体を蝕む。


アレク「では失礼いたします」


にゅるるるる〜〜〜〜♡


レン「ん〜〜♪」


アレクがオイルを纏った両手でレンの華奢な背中を揉み込む。しかし一見か弱いその骨格に、大剣を振り回し岩を粉砕するパワーが秘められているのを確かに感じていた。


アレク(雌としても戦士としても逸品の肉体。マモン様の契約により反撃が封じられていなければ震えていたかもしれませんね)


ぐりっ ぐり〜〜


レン(クリス君の施術よりも力強いわ。これはこれでいいわね)


オイルによってレンの身体がテカリを帯び始める。これから少しずつ皮膚から吸収されることで、気付いたときには手遅れなほどの発情状態になっていくだろう。そんなことも知らないレンは目をつぶり、イケメンの手付きを堪能していた。


アレク「脚もほぐして参りますね」


にゅるるるる

 
レン「んふぅ…♪」


アレク「少し際どいところまで触れるかもしれません」


レン「(クリス君もしてたし、そういうものなのかしらね〜)オッケー…んっ♡」



アレク(なんという珠のような肌)



897 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/14(金) 00:26:25.28 ID:QZoZwr2z0


すでに撮影は始まっており、レン達を俯瞰するように1つ。横から1つ。そしてアレクの胸元に小型のカメラが埋め込まれている。目玉魔物ではなく、人間領地で開発された科学の産物である。


レン「んふ…んん♡」


にゅるる〜〜


少しずつ身体の反応が強くなってきたレンをしっかり動画に収めており、アレクの指がムチムチの太ももを押し込んでいる姿をズームで捉えた。


アレク「くすぐったくはございませんか」


レン「だい、じょうぶ〜〜♪…」


むにむにぃ♡


レン「くふぅ〜〜〜〜…♪」


レンの全身から発情汗が滲むが、本人から声がかからない。アレクは不思議がったが、これはクリスの施術が性的快感をもたらすため、そういうものかと受け入れてしまっているからだ。


レン(なんか…ちょっと敏感だけど…クリス君と比べると耐えられるわ、お兄さんはまだ際どいところとか触ってないし、あたしがクリス君の施術に慣れて勝手に感じてるのかも…やば、バレないようにしないと…んんっ♡)


アレクの都合の良い自己解決をしてしまっているレンだが、これもアレクの巧妙な媚薬使いの賜物。あまりにもおかしい感度ならば流石に待ったかかるが、レンの体感は多少敏感かな?という程度だ。しかし実際にはすでに媚毒は全身に回っている。


アレク(ふふふふ。いずれ必ずバレること。それまでにしっかり手遅れの状態にして差し上げますよ)


にゅるる〜〜♡


アレクの力のこもった指が二の腕を愛撫する。そう簡単に怪しまれないだけの技量が彼にはあり、レンはリラックスしていた。


レン「はぁあ♡」


性的快感とリラックスによってもぞもぞとペーパー下着に包まれた身体を動かすレンの姿もしっかり撮影中。そのまま10分ほど全身に媚薬オイルが塗り込まれた。


☆☆


アレク「それでは、少し四つん這いになっていただけますか」


レン「は、はーい…んっ♡…えっ…」


898 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/14(金) 01:17:18.83 ID:QZoZwr2z0


膝を立て、四つん這いとなったレンは困惑した。ずっと力を抜いて寝ていたから気付かなかったが、四つん這いになるために少し身体を動かしただけでガクガクと震えていた。しかも発情しまくりで子宮が降りているのを感じる。少し敏感かなとは思っていたがとんでもない。ショーツから雑魚クリが浮き出て、生地は雌汁で変色していた。


レン「はあ…ぁう?…お…っ♡…?」



アレク「おや大丈夫ですかレン様。震えておられますが」


レン「だ、大丈夫…んっ♡…き、気持ち良くて脱力しちゃったかも」


震える下半身。そして四つん這いになることで重力にしたがってぶら下がる爆乳をしっかり撮影する。汗だくの下乳はドエッチなので念入りにフォーカス!


たぷん♡


アレク「そうですか。では続いて、少し際どい部分に触れていきますね」


レン「あ、い、今はちょっと…」


ぎゅっ!


レンの静止を無視しアレクは紙ショーツを絞る。Tバックのようになったショーツが割れ目に食い込み、その刺激でレンは声を漏らした。


レン「んひぃ!?♡」


アレク「おや…股が大分濡れて…オイルを塗りすぎてしまってましたか」


自分の愛液ですとも言えないレンは目を閉じて押し黙ることしかできず、アレクは内股の付け根、鼠径部をマッサージし始める。


むにっむにっ!


レン「ちょっ♡♡そ、そんなところっ…お兄さ…っ…ん゛っんん♡」


アレク「リンパが集まっている箇所ですので念入りにいきますね〜」


内腿だけでなく、下腹部越しに子宮を刺激する。更に陰唇を指で挟んで絞るように触り、割れ目から更に愛液が分泌される。


レン「んんん゛〜〜〜〜っ♡♡♡」


レン(か、完全におまんこ触ってる!お、おかしくない?でも、でもクリス君もやってたしこういうものなのかしらぁあああっ!!?)



899 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/14(金) 03:16:14.36 ID:QZoZwr2z0


複数の媚薬によるコンボによりレンの感度は数十倍に高められてしまっている。細長いアレクの指が今度は腋や横乳を押し始めた。


むちっ♡むにぃいいい〜〜♡♡


アレク「こちらを刺激すると女性ホルモンが活発化いたしますので〜」


レン「ぉおお…おおお゛♡♡〜〜っ」


細腕がガクガク震えるレン。垂れた爆乳がゆさゆさ揺れアレクの雄欲を刺激する。しかし一千万歳の熟練インキュバスは肉欲に支配されたりはしない。無慈悲に雌肉を調理していく。


すりすりすり♡むに


レン「お、おっぱいの横っ♡♡やばっ…ちょ、待って…♡♡ひいいん」   



アレク(視聴者受けの良い声を出しますね)



アレクが不意にレンの完全勃起済陥没乳首をつねった。面白いように腰をつき出し、淫らな声をあげた。


きゅっ


レン「あ゛ううっ!!♡♡!?」


アレク「失礼しました。少し手がずれてしまいました」


レン「はう、うう、んう…♡♡」


肩で息をする勇者。全身がいつの間にか発情しまくり痺れまくりなのを今更ながら自覚していた。


レン「ね、ねえ……このマッサージって…んっ♡…なんか、変じゃない?」


アレク「変とは?仰向けになっていただけますか。前も揉みほぐして参りますので」


レン「はあ、はあ…ぁん…♡は、はーい…んしょ」


アレクの反応からクリスのような施術での副作用でこうなったわけではないと判断したレンはこれ以上なにも言えない。自分が勝手にイケメンの指で過去のエロ施術を思い出して感じてるだけなんて情け無さすぎた。


レン「はあ…んふぅ……んん…♡」


しかし仰向けになると、乳首やクリトリスの下着越しにも分かってしまう勃起がアレクの目に入ってしまう。アレクとしては当然自分で仕掛けた媚薬の効果によるものなので知っているが、未だに罠に気付いていないレンにとっては恥ずかしい状況。



900 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/14(金) 04:52:08.36 ID:QZoZwr2z0


アレクは発情しまくりの雌ボディをまずは指摘せず、腹部に媚薬オイルを塗りながら子宮を押し刺激する。


アレク「お腹も揉みほぐしますね〜」


たぷんたぷん♡


腹筋が浮き出ておらず、肌触りまでぷにぷにのお腹だが、やはり秘められたパワーを感じる。


レン「ほぁ…♡…おお…っ…♡♡んお…♡」


アレク(しかしこうして悶える姿は浅ましく発情した雌そのもの。ふふふふ)


ここまでレンの身体を指技で昂らせてきたアレクだが、まだ絶頂を向かえさせてはいない。熟練の焦らし技で悶えさせ、視聴者に抜き所を提供している!


たぷたぷたぷっ♡ぎゅうう〜〜


レン「ぉおおお゛〜〜…♡♡…っ…そ、それ…子宮お腹越しにごりごりするのっ♡♡おお…ダメっ」


だらしない顔でレンは施術を受け入れる。オイルでぬるぬるの全身から媚薬が浸透し、がに股で腰へこしてしまっていた。


かくっ…かくっ…♡


レン「はあ゛…はあ゛…♡♡…はぁあ゛〜〜♡」


アレク(機は熟しましたね。いよいよ勇者レンをMチャンネル専属女優へ堕とす時です)


何とかイケメンセラピストに自分が淫乱発情していることを隠そうと見当違いに頑張っているレンにアレクが声をかけた。


アレク「しかし、勇者レン様驚きです」


レン「はあ、んあ…♡…え?」


アレク「私は真摯にマッサージをしているというのに、貴女はこんな股を濡らし勃起させ感じている」


レン「い、いや!そ、それはさぁっ!そのー」


ぐじょっ♡と音を立ててアレクの中指と薬指がレンの雑魚マンに侵入!そのまま激しい手マンを始めた。


レン「いぎぎぎぃいいいーーーー♡♡♡っ!!?」


レンが爪先立ちでブリッジ腰浮かせ痙攣!しかしアレクは的確にGスポットへの責めを続ける。ただし、決して絶頂を向かえさせない力加減だった。


ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ♡♡


レン「待゛っ!!んぎひひぃ!?♡♡あ、あ、あーーーーっ」


アレク「何ですかこの発酵雑魚マンコは。私の施術をなんだと思っているのですか?」


901 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/14(金) 05:58:00.17 ID:QZoZwr2z0

ぐりっぐりっぐりっ♡


レン「ひうう゛ぅううっ!!?♡あ、あんたっ♡♡な、なにしてっ!」


レンがアレクの腕を抑える。客の膣内にいきなり手マンをかますのは流石におかしい。眼をパチパチさせながら睨み付けた。


レン「んふーーーー…♡♡んふーーー…んん♡も、もしかして…このあたしの身体」


アレク「ふっ。ふふふふ」


レンの勃起クリトリスを人差し指を弾く。


レン「んぉ゛♡♡」


アレク「その通り勇者レン。私はマモン様の忠実なる僕、インキュバスのアレク」


レン「ま、マモンっ!?ってことは!んん♡らあっ!」


レンが発情しまくりの身体に力を込め、アレクの顔面を叩く!熟練のインキュバスとはいえ戦闘能力は皆無のアレクならば瞬殺の威力だが、やはり契約魔法が衝撃を吸収する。


ピキィン


レン「あうっ!ほ、本当に…!」


アレク「ふふふふふ。ウルシは良い契約を結んでくれたものです。はっ」

びしっ!


アレクの拘束魔法がレンの両手を後ろ手に拘束する。抵抗が封じられているレンにこれを外す手段はない。


レン「〜〜〜〜っ。な、何が目的よ…っん♡ていうか、てことは、あのお客の女の子も店員も罠!?」


アレク「その通り。そして私の目的を聞くよりも、貴女のその発情しきった身体は大丈夫でしょうか?アロマ、茶、オイルに仕込まれた媚薬効果で大変なことになっているでしょう」


レン「んくぅう…っ♡♡…はあ、はあ…はあ…」


アレク「焦らしていたのです、派手にアクメをきめたくて仕方ないことでしょう。国の守り神である貴女の口から聞きたいですね。アクメ懇願を」


レン「〜〜っ♡♡♡はあぁあ…ん…っこ、この程度〜〜♡♡」


アレク「ふふふ。ならば」


アレクが無慈悲にレンの下腹部にインスタント発情淫紋を刻み込む!感度は現在の更に倍!


ビシィ!!


レン「ほほひぃいいーーーーーーっ!!!♡♡♡!??」


902 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/14(金) 19:11:01.84 ID:QZoZwr2z0


呼吸すら感じるかのような状態になってしまったレン。爛々と紫色に輝く淫紋は雌の発情度合いを可視化する。アレクは長年の経験からもはやレンが逆らえる状態ではないことを察していた。


アレク(しかしこの娘は勇者レン。他の雌と一緒にしてはいけません。とことん追い詰め、解約を結ばなければ)


アレク「どうですか勇者レン。その程度の魔法は普通なら力ずくで突破できたはず。マモン様配下の私の魔法なので破壊することもできず、燃え上がる身体をオナニーで慰めることもできない」


レン「はひっ♡♡…はーーーーはーーーーーっ…っ♡♡んぐぐぐ…っ!!」


アへ顔のまま歯を食い縛る。すでに予定終了時間の1時間は過ぎているが当然そんなものを守る筈はない。時間無制限の寸止めマッサージ地獄が始まる。


アレク(しかし、勝ち確ではない。勇者レンの仲間が異変に気付く時間まで粘られれば私は見つかり、瞬殺されるでしょう)


そのリスクを考えながらもアレクに憂いはなかった。ベテランインキュバスには女体を攻略する自信があった。



アレク「ここからはじっくりと寸止めマッサージの時間ですよ勇者レン。ふふふ。イカせてくださいとお願いできるまでね」


レン「あ、あひっ♡♡ん…っあたしが…そんなことをっするわけぇええ〜」


アレクの人差し指がちょんとクリトリスをタップすると、レンの発言は容易く遮られた。


レン「あおぉ゛んっ!!♡♡!?」


アレク「この下着ももう必要ありませんね。ずっと勃起して浮き出ていたクリトリスを見せていただきましょう」


びりっびりぃ


たぷんっ!


レンのペーパーブラとショーツが引き裂かれる。1時間近く焦らされた視聴者にとっても1つの見せ場となるレンの裸体御開帳!力無く顔をしかめて睨み付けることしかできない。


レン「ぅうう゛〜〜〜〜っ……♡♡んひっ…あ゛…♡」



アレク「乳首も勃起し存在感がありますね。ではその乳首から」


ぎゅ〜〜〜〜♡♡


レン「んぁ゛あああ♡♡♡っち、ちち、ち乳首っ♡♡やめっ、んぉおおおっ!!」



903 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/14(金) 21:31:03.40 ID:QZoZwr2z0


アレク「そんな発情しまくりの身体でインキュバスの責めに耐えられるわけないでしょう。ほら」


かりかりかりかり♡


レン「あおっ♡♡ううう゛〜〜〜〜♡♡おお〜〜〜〜っ♡♡」


レン「くっそ♡あひっ♡♡」


身体を反らし爆乳をブルンブルン揺らして指から逃れようとするが逃げられる筈もなく、乳首をつねられ弾かれると頭が痺れるのを感じる。意思とは無関係に腰ヘコし、肉体は絶頂の刺激を求めていることが分かる。


レン「んんん゛、んん♡♡ん゛っ!!」


アレク「このチンポが欲しくて堪らない癖に」


アレクが施術着から勃起肉棒を露出させる。1千万年磨かれ続けた大きさ、持久力共に凶悪な女殺しチンポの存在感にレンが眼を見開く。


ボロンッ!むわぁ♡


レン「ぁあああぁ♡♡…〜〜っ♡(な、なんてイケメンチンポなのよぉお〜〜〜〜!わ、分かっちゃう…カリ首の角度が…あ、あたしのおまんこに入ったら一発屈服確実…♡♡)」


性自認が完全に女のレンに、かつての自分の肉棒よりも立派だとかそんな感想は湧かない。ただ女として恐怖と畏怖と興奮をインキュバスチンポに感じていた。


レン「〜〜〜〜♡♡そっ……粗チンっ♡♡粗チン見せつけて偉そうにしてんじゃないわよぉおお〜〜♡♡」


アレク「なんとも説得力の無い発言です。そら」


アレクが無防備に肉棒をレンの顔に近付ける。これもウルシの契約があるがゆえ。凶悪な女殺しチンポがレンの頬を撫でる。


ずりっずりぃ


レン「やめ゛っ…♡♡汚いっ……すん、すんすんすん…っはあ、はあ……♡汚物魔物チンポ擦るなぁああ♡♡」


汚いと言いつつ鼻を近付け臭いを嗅いでしまう。雄強いフレーバーに更に身体は発情してしまった。舌先が伸び、舐めようとしてしまうがその前に肉棒を引き下げられた。


アレク「まるで雌犬ですねレン。待てですよ待て」


レン「〜〜♡♡♡っ」


アレク「舐めるよりも、その媚び媚びの発情雌穴にぶちこんで欲しいのでしょう。ほら、懇願してみなさい」


レン「ぅうう゛う〜〜〜〜ぅうう゛〜〜♡♡♡〜〜〜〜ぅうう゛ぅ゛〜〜〜〜!!」


涙目で唸るレン。精神崩壊も時間の問題だった。頭の中はチンポと深い絶頂への欲求でいっぱいだ。


アレク「それでは寸止めマッサージを再開しましょう」


904 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/14(金) 21:56:31.97 ID:QZoZwr2z0

アレク「子宮を生殺しにするのは外からの刺激で十分。このように」

ぎゅ〜〜♡ぶるぶるぶる


レン下腹部を両手で押し込み、コリゴリと揺らして外部から刺激する。雌勇者は両手両足を投げ出して低い声で悶えることしかできなかった。ギリギリまで感じても絶頂までは許さない無慈悲さに泣き叫ぶ。


レン「ぉお〜〜〜〜♡♡♡ふほぉ゛〜〜〜〜゛〜〜゛〜〜〜〜〜〜〜〜゛っ♡♡♡」


☆☆


アレク「腋でもアクメをきめられるんですよ。体験したことありますか」


ツルツルの腋マンコを手マンするようにアレクが刺激する。腋の皮膚が擦られ、くすぐったさと気持ち良さで本当にイキそうになった。


こちょ♡くにくにくに♡


レン「ひぃっ!んはっ♡♡♡んんんん゛〜〜〜〜っ♡♡♡ふぅううう」


☆☆


アレク「雄を誘惑し続けるこの爆乳は一度しっかり揉みほぐしておかなくてはね!」


むみゅううう♡♡たぷっむにむにぃいい♡♡


視聴者も気になっていたであろう爆乳を直接下から持ち上げ揉み、形を歪めるインキュバス。レンは爪先や腹、腰を震わせ笑っているんだか苦しいんだか分からない呻き声を溢した。


レン「いぎっ♡♡んぎ…♡んひひひっひぃいい〜〜〜〜…♡♡」


☆☆


レン「へへへぇ゛ええ…〜〜〜〜…〜〜♡♡♡…っ…っ〜〜♡♡」


マッサージベッドに仰向けで痙攣するレン。全身は雌フェロモンと汗でホカホカに出来上がっており、陰部は漏らしたようにドロドロ。口の端からは舌が溢れていた。インキュバスのテクニックと数十倍に高められた感度に完全敗北濃厚の風情だった。


アレク「ここまで耐えるとは流石は勇者。しかしもう終わりのようですね」


またしてもアレクが人差し指を勃起クリに触れる。今回は本当にそっと触れるだけだ。しかしレンは自分で腰を動かして指を使ってオナニーしようとしてしまう。みっともないったら無かった。


へこ♡へこ♡へこ♡へこへこへこ♡


レン「んひ♡♡イキたいっ♡♡イキたひっ〜〜っあひ〜〜〜〜♡♡♡」


905 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/14(金) 22:36:34.68 ID:QZoZwr2z0


しかしアレクが指を離せばただ空気をかき混ぜるだけ。それでも名残惜しいように腰を揺らし続けていた。


へこへこへこ♡へこ


レン「んにゃぁああ゛ぁああ〜〜…♡♡」


アレク「そろそろ素直になってはいかがですか勇者レン」


レン「はあ〜〜〜〜♡♡♡んはぁあ゛」


かれこれ3時間は寸止めマッサージに耐えてきたレンだが、流石に限界を向かえてしまった。これはアレクが本気で雌を堕としに行って掛かった時間を大幅更新していた。


レン「…♡♡お、おねが、いいぃいい〜〜〜〜♡♡も、無理…イカせてぇ…♡♡」


アレクが破顔し、契約魔法の紙を具現化する。そしてレンの拘束を解き、親指に真っ赤な朱肉を塗った。


アレク「では、この契約魔法に拇印を捺して貰いましょうか。そうすれば、天に昇る快楽を与えてあげましょう」


アレクが紙をレンに渡す。実はここが最も厳しい関門だった。アレクの心臓も高鳴っている。


レン「はあ……ひん……♡♡んひ」


ふらふらとレンが紙を手に取る。契約魔法は魔法の術式で結ぶ場合も魔力わ込めた紙で結ぶ場合も、しっかりとした効力を発現させるには嘘や秘め事があってはならない。レンは内容をじっくりと読み込むことができる。そしてその内容は、レンにとってあまりにも致命的なものだった。


レン「ん、はあ、ひい…、こ、ここ?♡♡」


レンが拇印を捺す箇所を確認する。アレキが笑顔で頷く。サインではなく拇印にしたのもレンの覚醒を妨げるため。ペンで書いたり、魔力で契約を結ぶ場合頭が働き、内容に待ったが掛かる可能性が高くなる。その為、ただペタッと親指を捺すだけで済む拇印にしたのだ。


アレク「………」


アレクが内心逸る心でレンの親指の行方を見つめる。そしてレンは。


レン「はひい…♡♡んっあ…♡…ん、しょ……♡」


アレクの思惑通り親指を考えなしに捺してしまった。この瞬間、レンはMチャンネルの専属女優となった!


アレク「ふふふ、ふふふふふ」


レン「んあ…♡こ、これでいいでしょ…っ」


アレク「確かに拇印を頂きました。その浅はかな行為に報いて差し上げますよ勇者レン。私も我慢の限界でしたからね」


契約書が消える。そしてアレクがレンを乱暴に押し倒した。


レン「きゃああんっ♡♡」


906 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/14(金) 23:11:59.63 ID:QZoZwr2z0


レンの発情しまくりの身体が求めていた刺激がもたらされる。まずはドロドロの雌穴に二本指がぶちこまれた。


ぐじゅっ!!♡♡


レン「ぴぎゃあああ゛♡♡♡♡ぉ!!!」


インキュバス至高の手マンが雌勇者の雑魚マンを蹂躙した。あまりの快感にこれまでで一番の痙攣!



ぐじゅっ!ぐじゅっ!♡♡ぐじゅっ!ぐじゅぐりゅっ♡じゅぼじゅぼじゅぼじょぼっ!!


レン「おおおおぉ゛イクイクイグっ♡♡♡イグーーーーーーーッ♡♡ひっ!!」


レン「ひぃいいい゛イイ♡♡♡おーーーーーー!おーーー!おーーーーーーー♡♡っ!!」


ガクンガクンッ!!ガクガクガクガクッ!!ぶしゃーーーーーっ♡♡


アレク「予想通りのド派手潮吹きアクメ。しかし、続行しますよ苦しいほどの快楽がほしいのでしょう」


ぐりゅっ!ぐぶっ!ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡ぐちゅぐちゅぐちゅっ!!


レン「ぴゃあああ゛!!あーーーーーー♡うあ゛ぁあーーーーーー♡♡♡あ゛ー゛ー゛ー゛ー゛ー゛ー゛ー゛!!!!」


レン「死ぬ゛っ!!♡♡イグ死ぬ゛イグーーーーーー♡♡♡っ!!!へほっ!!ほほほぉ゛ぉおお〜〜〜〜♡♡!!」


レン「お゛お゛お゛お゛お゛ぉ〜〜〜〜♡♡っ!!!」


潮吹きしながらアクメをきめている雌穴に手マンが継続し、Gスポットを擦り続ける。終わらない深イキに絶叫勇者は意識が一瞬飛んだ。


レン「へあ゛♡♡♡あ゛っ!!♡♡♡♡ああ゛っ!!…〜〜♡♡」


ようやく手マンが止まり、レンが溜まった快感を消費しようと下品に腰を振る。しかしそれはフェイントで、数秒止まった指が再び激しく動き始めた。


ぐじゅっ!ぐじゅぐじゅぬじゅっ!!ずりずりずりずり♡♡!


レン「いぎぃいいい♡♡♡ひーーーーー!!ひーーーーひいいいぃいいいい♡♡♡ま、ま、マンコ壊れ゛るっ!!壊れる゛ううぅうう゛っ♡♡」


アレク「貴女が望んだ快感ですから、壊れても本望でしょう」


ぐじゅっ!ぐぶっ!ぐぶっ!ぐぶっ!ぐぼんっ♡♡♡


レン「イグっ!!!♡♡おおおぉおおお♡♡♡んお゛おおんっ…!!」


最後にGスポットを抉るように指を引き抜くアレク。レンはその衝撃で更に潮吹きしぶっ飛んだ。


びゅるるるばーーーーーっ♡♡


レン「〜〜〜〜〜〜〜〜゛〜〜゛♡♡」

907 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/14(金) 23:44:19.12 ID:QZoZwr2z0


レン「へーーーーーー♡♡へ〜〜〜〜〜〜……」


犬のように舌を出して息を整えるレン。今の手マンだけで10回は中イキをきめてしまった。シーツを潮で変色させ、爆乳は荒い息のため上下している。脳が焼かれるような快感を与えられたが、まだ子宮が疼いている。散々降ろされた子宮口がトドメを刺してほしいとヒクついていた。


アレク(ド派手なアクメ。これも余すこと無く撮影させていただきました)


レン「は、へえ、へへえ…♡♡」


アレクが女殺しの肉棒をレンの雌穴にあてがう。彼も勇者の淫らな姿を散々見せられ限界なのだ。


アレク「私が雌を犯したいと思ったのは本当に久しぶりですよ。ふふふふ。勇者レンの膣内の味本当に楽しみです」


くちゅ♡♡くちゅ


レン「あ…あ゛う…♡っ(イケメンチンポが来るっ…く、来るぅうう…♡♡)」


アレク「んん゛…っ!く!」


ずちゅごりゅっ♡♡


レン「おほほぉ゛おおおお〜〜〜〜〜〜♡♡♡っ!!」


どちゅっ!ごりゅっ!どちゅっ!どちゅっ!


ゴツンゴツンと亀頭が子宮口を殴り付ける。レンは待ちに待ったイケメンチンポに足ピンアクメを瞬時に迎えた。


ビクンビクンビクンっ!!ビクン!


レン「う゛ぁあああ゛♡♡あーーーーーあーーーー!!あ゛ぁああ゛あっ!!ああーーーー♡♡っ!!」


パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!


アレク「んっ!くっ!なんと言う、媚び媚びの雌穴…!チンポに喜んで貰うことばかり考えてる穴ですね!」


レン「か、勝手にっ♡♡し、締まるぅうう゛!!チ、チンポ締め付けちゃうぅ゛♡♡っ」


ごりゅごりゅごりゅ♡


レン「いぎぃいい!!♡♡チンポ子宮にゴリゴリ擦るのらめぇ゛え♡♡♡っ!!あーーー子宮堕ちるぅっ♡♡♡」


アレク「私のザーメンをたっぷりと飲ませて差し上げますよ…!おっ!」


レン「あ、ああああ゛出る出る出るぅううう♡♡♡いやぁ゛ーーーーーーー」


レンはこれまでもガイオウや悪党のザーメンを中出しされてきた経験はある。今回もまた、自分を罠にかけた憎きインキュバスのザーメンが中に出される予感に悪寒と興奮を感じてしまっていた。


ビュルルルルルっ!!ビューーーーっ!


レン「ぅほほほぉ゛おおほほぉ゛♡゛♡゛♡゛っ〜〜〜〜♡♡♡で、出たぁあ゛あああ魔族ザーメンんん゛んっ」


908 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/15(土) 00:07:29.77 ID:pvSuVf5O0


パンッ!パンッ!パンッ!


レン「あぎっ!!♡♡ひひいっ!!だ、出したのに固いままぁあ゛♡♡♡」


アレク「私のチンポは1度射精した程度では、抜かずの2回戦は容易いのですよ!」


レン「そ、そんにゃ♡♡あ、あ、ああ…っ」


アレクが腰を引き、亀頭を陰唇の入口付近まで戻した。このまま思い切り腰を打ち付け、子宮をぶん殴るつもりだ。


レン「うあ…あ♡♡」


アレク「欲しがりな子宮も満足させて差し上げますよ…っんん!」


どぢゅっ!!♡♡


レン「いゃ゛あーーーーー♡♡♡っ!!!」


どぢゅっ!!どぢゅぶっ!!!ごりゅっ!!!


引き抜いては勢い良く突き刺すを繰り返し、レンの子宮を満足させるアレク。勇者は白目を剥き、舌を付き出して痙攣アクメを味わい尽くす。


レン「ぇ゛えええっ♡♡♡♡ふえええーーーーー♡♡っ!!死ぬ゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡」


びゅーーーーーー♡♡びゅーーーー♡


レン「ひゃあぁああぁ〜〜〜〜〜〜♡♡♡ん」


性欲も潮も尽きないレンがまたしても吹き、アレクの下半身を汚す。気にすることもなく2度目の射精を勇者の子宮に注ぎ込んだインキュバスは、快感に震えていた。


どびゅるるるる〜〜〜〜♡♡♡


アレク「はぁあ〜〜♪(この私が、射精に悦びを感じるとは…っ)」


レン「お、お腹たぶたぷになっひゃうううぅ〜〜〜〜♡♡♡イグっ♡♡」


ぐぽんっ!  ごぼぼぼっ♡♡


アレクの2連続中出しザーメンは肉棒を抜くと、雌穴から溢れた。大股を開いたレンは目を半開きで涙を流し、意識を失っている。



レン「ぼご…♡♡ほご……っ♡♡」


☆☆


909 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/15(土) 00:35:44.65 ID:pvSuVf5O0


レン「う……ん…っ♡♡あう…」


30分ほどでレンは目覚めた。全身は鉛のように重く、汗がベタつき、股間にはザーメンの感触も残っている。


レン「……んあ…♡くっう……アレク…」


絶頂を味わい尽くしたことで、ある程度発情は治まっている。自分を罠にハメ、物理的にもハメたアレクはスーツ姿になっており、レンが目覚めるのを待っていたようで椅子に座っていた。


アレク「目覚めましたかレン」


レン「…っ殺されるかと思ったけど……意外だわ…ん♡でもね、アンタこの場を離れないのはバカよ…仲間が来たら死ぬわね…」


アレク「お仲間は部下に探らせて、来ていないことは確認済みです。それに殺すだなんてとんでもない」


アレクがレンにタオルを渡す。睨み付けながら受け取り、身体を拭く。


レン「んあ…♡…っザーメン出しすぎ、よ…んっ」


自分の股間の白い液体を掻き出すレン。アレクは上機嫌だ。


アレク「妊娠してしまったかもしれませんね。ふふふふ」


レンは魔法で避妊ができるためそこは問題ない。神属性を得て、その精度は更に上がっている。それでも女として望まない精子が膣に入っているのは寒気がする。


レン「はあ、ん、んん…ふう♡」


アレク「話を戻しますが、貴女を殺すなんてとんでもないことですよ。貴女は、Mチャンネルの専属女優兼牝奴隷なのですから」


レン「え…Mチャンネル…?」


何を言っているのか分からないレンにアレクが先程の契約書を再出現し、見せた。


アレク「しっかり貴女が契約魔法を結んだのです。知らないは通用しませんよ」


悪魔らしい笑顔を浮かべるアレク。レンは目を見開いて、その契約書を手に取った。


レン「け、け、契約魔法……っ…?」


その契約書にはデカデカとこう書かれていた。


『私は66兆2000億マギの売上を上げるまでアレクに絶対服従のMチャンネル女優兼牝奴隷になります』


レン「ろ、ろろろろろろろ!?ろ!?」

910 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/15(土) 01:03:18.37 ID:pvSuVf5O0

マギとはこの世界の通貨単位。1マギ=1円だと考えて良い。そして66兆2000億マギとは、金貨6億6000万枚以上のバカみたいな大金。レンの思考が停止した。


レン「ふ、ふ、ふざけないでよっ…!」


アレク「ふざけてなどおりません。これは確かに結ばれた契約ですよ。くくく」



レン「Mチャンネルって…な、何よ……」



震える声で問いかけるレン。焦らされ迂闊に契約してしまったのは自らの迂闊。アレクはMチャンネルについて説明した。この世界ではまだ新しすぎるビジネスで、エロ動画で金を稼ぐウェブサイトであること。自分がそのサイトの看板女優となること。勇者の顔から血の気が引く!


レン「……あ、あたしの…エッチな映像を売る…っ?」


アレク「はい」


レン「あたしが顔も名前も知らない不特定多数が買えて…な、何度も見直せる…?」


アレク「はい」


レン「このマッサージも…撮影してて…第一段のデビュー作として編集でき次第…アップロードされる?」


アレク「はい」


レン「い、い、い、い」


レン「いやぁーーーーーーーーー!!!?」


レンが頭を抱えて絶叫した。この世界で生きているレンにとって、世界中に自分の痴態が流されるなんてことは考えたこともなかった。どんな恥を晒したといっても伝達には限界がある筈だった。しかし、てんせえしゃという技術者が作り上げたインターネットというシステムはあらゆる情報を瞬時に伝達させる。それはB・LANを使うことでよく知っている。まさかそれが、エロ動画を流すことに使われるとは!


レン「はあ、はあ…はあ」


恐怖で震えるレン。先程まで自分は何をしていた。エロマッサージを受けて恥という恥を晒していた。それが何マギになるかは知らないが値段次第で端末さえ持っていれば誰でも見られると言うのか。


レン「……」


アレク(ショックで思考することもできず呆然としておりますね。ふふふ)


アレクが同じような手てわ女を堕とした時も、レンと同じような反応をした。ショックの慟哭をあげ、震えて受け入れるしかない。しかし、流石はレン。すでに算盤を弾いていた。


レン「…あたしの…個人資産とか…特許…土地…全部金貨に変えると……あと、シアたちにも頭下げて……リラとシトリーにも土下座して貸して貰えば………なんとか」


恐るべし女。レンは66兆マギという天文学的額を払う算段があるのか!ギョっとするアレクだが、流石は歴戦のインキュバス。対策済みだった。


アレク「レン、勘違いしているようですが、これは貴女が借金しているわけではないのですよ?貸していないのだから当然です」


レン「え、え」


アレク「ほら、契約書にも、売上を上げるまでと記載しているでしょう。つまり貴女の個人資産は関係ないのです。Mチャンネルでこの額を売り上げることが契約条件なのですよ」


レン「〜〜……」


レン「…い、い」


レン「いやーーーーーーーーーーーーーーー!!?!」
911 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/15(土) 01:25:48.25 ID:pvSuVf5O0


2度目の絶叫で流石にレンも項垂れた。勝利を確信したアレク。


アレク「ふー」


しかし、ここまでべらぼうな金額を契約にねじ込めたのもウルシの契約のお陰だった。今回結んだ契約に、アレクへの危害を加えることを禁止する条件は加えなかった。攻撃禁止は、かなり契約魔法のキャパを割くのだ。それはウルシの契約ですでに結ばれているため、その辺を金額の上乗せに使うことができた。この辺も今回ベテランインキュバスである彼が出てきた甲斐があるというものだ。


アレク「レン。専属女優としてMチャンネルを盛り上げていきましょうね。ふふふふ」


レン「〜〜〜〜……っ…」


レンが更に契約書を読み込んだ。穴は無いのか。契約魔法の大きな弱点として、術者が死ねば破棄されるというものがある。かつてゼノンがアンドロスを殺すことで人間領地に立ち入られるようにしようとしたように、勇者パーティにアレクの存在を教えられれば逆転できる。


レン「……『私は細心の注意を払って仲間にMチャンネルの専属女優であることを隠すことを誓います』……〜〜!!」


アレク「ふ、抜け目はありませんよ」


レン「…『いかなる時も撮影を断ることはしません。ただし、勇者としての活動中や体調不良、物理的に不可能な場合を除く』…これは…魔王軍や敵の魔族と闘ってるときは流石にってことね…」


アレク「はい。温情ではなく、そんなタイミングで撮影してしまっては貴女の仲間にバレる恐れがあるため、こちらのリスク回避のためですがね。ですが貴女としても一安心でしょう」


レン「でもね……あんた…た、大切なことを忘れてるわ…」


アレク「む」


レン「あたしがエッチな姿を晒している映像を不特定多数に流すこと自体がリスクまみれってことよ!」


確かに、アップル王国の上層部がいつまでも気付かないとは思えない。レンが出演している以上、見つかれば調査が行われアレクの存在は露見するだろう。



アレク「私はこう見えて熟練のインキュバス。認識阻害魔法で、エロ動画に出演する貴女は限りなくレンに近いが別人ということになります。貴女のパーティーメンバーでも間違えるでしょうね。ふふふふ」


レン(こ、こいつ…本気だわ……本気であたしを………このエロチャンネルの看板女優にするつもり……)


膝から崩れたレン。現段階では隙が見当たらない。そんな彼女に、タブレットが差し出された。


アレク「B・LANとやらを使うわけにもいかないでしょう。ふふふ。これは人間領地で出回っているタブレットなので持っていても不審に思われることはありません。Mチャンネルに登録済みなので、特殊な操作をすれば貴女のデビューするサイトを見ることができます。夜にでも見てみるといい」


レン「……………」


☆☆

912 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 01:34:17.26 ID:q6XzRhuoO
シンプルに疑問だけどこれどう転んでもバッドエンドしか無くないか?
913 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 01:36:35.22 ID:+XyXZ/W60
シンプルな疑問なんだが、ハッピーエンドである必要ってあるのかい?
914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 01:41:23.63 ID:eFzC0Yf/0
むしろこれがこのスレの本来あるべき展開だろ、必ずしもハッピーエンドである必要性はない
915 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/15(土) 01:49:12.93 ID:pvSuVf5O0

その日の夜。レンは自室でアレクから貰ったタブレットを開いた。結局、シアたちに相談することはできなかった。契約魔法に従い、死ぬまでに上げられるかも分からない売上を求めて、自分はMチャンネルとやらにデジタルタトゥーを残し続けることになるのだ。


レン「あたしに似てる別人ということになるけど…見るやつは勇者レンに似てるって思って見るわけでしょ…そ、そんなの…」


特殊な操作のあと、URLを入力。その後パスワードを入力すると、確かにMチャンネルに入ることができた。


レン「えっ…………」


レンは目を見開いた。美しい女性が裸でバナー広告でポーズをとっている。売上人気動画ランキングが、週間、月間、歴代と異なる集計方法で見ることができた。魅惑的なサムネイルがスクロールした先まで画面いっぱいに広がっている。一つ一つ動画にはタイトルがあり、クリックすると数秒のサンプルを見られる仕様だ。


レン「……これ…全部…エッチな映像…?」


生唾を飲み込む。おしとやかそうな女性がバイブでオナニーする内容の動画をレンは開いた。


レン「あ、あたしもここに載るわけだから…どんな感じなのか、見、見ておかないと…あ、この動画銀貨一枚」


銀貨一枚で大体8000マギ。支払い方は、銀貨を用意してタブレットの上に置く。そうすると銀貨が消滅し、動画が見られるようになるのだ。レンはそれにしたがった。


レン「これで……あ、本当に消えたわ。ってことは…わ……見られる…っ」


レンが再生ボタンを押すと、名前も知らない女性が裸でオナニーを始めた。レンはそれを食い入るように見つめる。


レン「わ、わわわわ…この人……あ、あたしのこと知らないかもしれないのに、あたしが見てることも知らないのに……こんなエッチなオナニーして…♡」


セックス経験の豊富なレンだが、この動画という文化は始めての経験だった。全く知らない相手の恥ずかしい姿を見られる。しかも見た目が好みな相手も探せばいるかもしれない。リアルで身体を絡めるのとは違った倒錯感があった。タブレットを片手で持ちながら、片手で自分の股を擦ってしまっている。


すりすりすり♡


レン「そ、そうそう…♡お姉さん…あ、…ん♡もっと奥までバイブ入れてるところ見せて……」


そして不意に思った。自分も恐らくこういう対象になるだろう。アレクのやつは目玉女優にすると言っていた。つまり目立つ場所にアップロードされる筈だ。その分買われるし、買われればランキングに載る。ランキングに載れば、他の人も気になって買うだろう。自分は見知らぬ数百?数千?数万の人間の性欲の捌け口になるのか。


レン「〜〜〜〜…っ〜〜!!」


レン「〜〜♡♡♡〜〜!」


ビクンビクンと想像でマゾアクメをきめたレン。荒い息を隠すように口を手で抑えながら、険しい顔をする。



レン「〜〜〜そんなの♡♡……最っ……低♡♡……」


916 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/15(土) 01:59:48.73 ID:pvSuVf5O0
小賢しく頑張ってるアレク君だけど、ウルシが死んでもアウト。VIPにだけ提供されるという認識阻害無し動画が漏れてもアウトで大分薄氷を渡っているんだな〜😊😊
一つ言うとレンは逞しいということじゃ😋


次回の展開を決めます!


1、Begin a war
2、曙光の勇者の言うことをなんでも聞いてくれる日with嫁パーティメンバー
3、硝煙弾雨 雷の女勇者パーティVSヴァンガード
4、超大型新人レンのデビュー作 ついに配信開始!
5、ルンペルシュティルツヒェン

↓4で、次の>>1のコンマに近いものを採用でお願いします😭👍


雌ポイント10→11(意味はあるのか😏)
917 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 02:00:49.69 ID:lJvClKql0
3
918 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 02:02:46.12 ID:c+NGyET6O
おつおつ、素晴らしい内容だった

個人的になんだけど、次スレからのキャラ紹介の時にはレンが女優デビューしたことの記述や『自由になるまであと66200000000000マギ』みたいな表記を金額が増減する度に出してみて欲しい

4
919 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 02:04:08.75 ID:Bz7pK96wO
4

確かにこの状況で2やってくれるレンは逞しいな……
920 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 02:04:57.50 ID:uAuwSxv60
魔王軍よりマモン一味のが勇者を追い詰めてるの笑う
1
921 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 02:09:26.01 ID:SQwAYWAXO
一つ質問なんだけど、今後ちょいちょいレンのAV撮影安価投げてみたいんだけど>>1的に描くの無理な癖とかある?


·グロスカ系
·レンの妊娠や出産など(シア達のを産ませるんじゃなくて他の男の仔を孕ませて出産促進で産ませるとか)
·上に関連して異種姦や異種出産
922 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/15(土) 02:21:02.93 ID:pvSuVf5O0
安価ありがとうございます😊
このレスコンマで決定〜〜!!

>>921 確かに例に載ってるのは上手く書けなさそうだったり後処理描写が面倒だったりでやめて貰った方がいいかも知れないですね😒特殊性癖兄貴姉貴すまない 異種姦位はこれまでもやってるし大丈夫そうだけどな!
923 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 02:54:24.59 ID:w4DSoFgtO
これ多分レンは自分の動画だけ全部無料で見れるんだろうな
アレクの用意周到さを考えたら少しでも売上水増しさせる隙も潰してくるはず
924 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 09:44:31.77 ID:T2NBV5OvO
>>915
動画1個8000円相当って随分高いなと思ったけど、世界観的に多分これモザ無し無修正か……
(参考までにFAN◯Aの新作AVは1本平均2500〜3000ぐらい)
925 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/15(土) 09:46:42.47 ID:RX6F6u8LO
後日談的なものだから少し短めかもしれない😏


レン「はぁああ〜〜っ」


グゴゴゴゴ


リラ「レンの身体が輝いてるぜ。これが神属性か!」

 
シトリー「聖属性よりも清らかな魔力の流れを感じる。レン嬢に何があったんだい


訓練所で少しずつ慣れてきた聖属性魔力を漲らせるレン。事前に理由含めて知っていた勇者たちは兎も角、噂レベルだった者たちはざわめいた。


「勇者レンすげえ。あの神属性を発現するなんて。天啓ってやつなのか」


「神様がレンこそ勇者だとお認めになられたのよ」

 
カミラ「いったいどんな経緯で目覚めたのか気になるわね〜♪」


フェレ「〜♪」


ミルカ「キラキラしてるのは分かるけどそんなに凄いの?落ち着く光だわ」


シア「それはアタシたちが人間だからだよミルカちゃん。魔族からしたら刺されるような痛みを覚える属性なんだから」


トルキン「魔族殺しに特化した属性か……素晴らしい」


レンとノエルが視線を合わせる。ノエルが天使だと知っているのは曙光の勇者パーティとリラ、シトリー、ミルカ、カーロンのみ。それ意以外の者たちは筆頭勇者が自力で神の領域へ到達したと盛り上がっていた。



レン「はーっ」


ぶんぶんっ!ぼっ!


レンが拳を突けばそこから神属性の輝く魔力が放たれる。剣を振り抜けばその軌跡が輝く光の粒子に彩られた。


ミーニャ「流石レン。神属性を使いこなしている。僕も暗黒魔法の解析急がないと」


リラ「おいレン!絶好調じゃねーか私と喧嘩(模擬戦)しようぜ〜」


レン「ふーーー。かかってきなさいっ」


926 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/15(土) 10:27:20.04 ID:RX6F6u8LO
こういうのって普通
アレク「逆らうとパーティメンバーにエロ動画女優だってバレちゃいますよ?んん〜?」
レン「ひいいい〜それだけは」
ってなるものな気がするけど今回のケースはバレたら終わるのアレク君なの面白すぎるだろ😊

☆☆


レン「良い汗かいたぁ」


シア「お疲れ様レンっ。はいタオル!」


レン「ありがとシア〜!みんな気合い入ってるわね」


眩しい青髪ポニーテールを揺らしてレンの隣に座るシア。レンもネイビーブルーの髪をポニテに結んでおり、色の近さからも一見仲睦まじい姉妹のようだった。


実際には姉に見えるシアの方が6歳年下で小柄なレンはアラサー一歩手前な訳だが。しかもメチャクチャに肉体関係がある。レンはシアの薫りを嗅いでいた。


レン「すんすんすん。んふ。シア爽やかな汗の香りだわ。流石あたしの嫁」


シア「も〜〜♡恥ずかしいよレン」


そう言いつつレンの肩に頭を預けるシア。あまりにも尊い空間が発生していた。トルキンはその光景を見て鼻息を荒くしながら棍棒を振るう!


トルキン「ふーーーーっ」


ぶんぶんぶんっ!


ソリラ「トルキンいつも気合い入ってんな!オレも負けられんねえ」


レン「訓練終わったら今日はアメリアとミーニャは外出してるし、2人でおまんこ舐め合いましょ!」


シア「いいね♡あ、でも夜から夜間剣術訓練の立ち合いしなきゃいけないんだった」


レン「そうだっけ。仕方ないわね〜夕飯あーんしてあげる!」


シア「わ〜〜〜〜♡♡」


愛しの嫁と甘ったるい会話を交わすレン。先程リラが彼女を絶好調と評したが、間違ってはいない、しかし1つだけ胸のしこりがあった。


レン(あれから4日かぁ)

927 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/15(土) 14:47:59.01 ID:RX6F6u8LO


愛する嫁シアと幸せな夕飯を屋敷で済ませ、夜間の剣術を磨く同好会に顔を出しに行った蒼き聖剣士を見送ったレン。アメリアもミーニャも各々の分野の頂点に立つものとして会合で出ている。昨日はこの時間、3人に膝枕ベッドで寝かせて貰っていたのに今は静かなものである。


レン「さてと〜」   


1人の時レンは読書をしているか、イメトレか、人寂しくなったときにはギルドに顔を出したりしていた。しかし彼女は自室に籠り、ソファに腰かけるとタブレットを起動させた。


レン「……」


そのままMチャンネルを開く。初めてサイトを閲覧し、動画を購入してから4日。Mチャンネルはマイページを開くことでこれまで購入した動画と、合計課金金額を見ることができる。そこには50万マギと記載されていた!


レン「…♡」


この3日。実際には昨日は嫁たちとの団欒を楽しんだため初日と2日目でレンはここまで散財していた。ぶっちゃけた話レンは超富豪。そして貧乏だった過去から妙な散財をしてこなかった。50万が100万でも1000万でも大したことはないだろう。色んな女優の動画を購入し見てきたが、身体に自信があると見てとれる勝ち気な女優もいればこんな動画を投稿していることはリアルでは隠しているだろうなと察する大人しめな女優もいる。文化を感じる服装も多く、ジャポ国の独特の背景、独特の着物姿で撮影している女優もいた。


レン「行ったこともない土地に、こんな形で触れるとはって感じだわ」


気になって購入しておいた動画を再生する。内容の多くはセックスをしていたり、イヤらしい格好で踊っていたりオナニーをしていたり。初々しい反応もあれば慣れてきた反応もある。みんな違ってみんな良かった。


レン「あは〜〜…この子エッチ〜〜♡」


レンはMチャンネルにドはまりしていた。数日で50万課金するんだから言い逃れのしようがない。自分でオナニーをしない時でも、見知らぬ女優の淫らな姿を眺めながら他の事をしたり、身体を撫でてみたり、運営にとっては上客である。


そのまま数十分動画を眺めていると、その端末に着信が入った!


レン「!………」


このタブレットに登録されているのはアレクのみ。画面には自然環境保護と記されていた。欺瞞!レンが通話ボタンを押す。


レン「もしもし」


『国際自然環境保護団体のアレクと申します。レン様いつもお世話になっております』


レン「はーーー…周りに人いないわよ」


『ふふふそうでしたか』


人名のアレクで登録して、そのまま用件を言うのでは危険すぎる。その為アレクは偽りの団体の役員を名乗り連絡をしていた。そしてレンも契約魔法により仲間に助けを求めることはできない。周りに人がいた場合、レンは自然保護団体を名乗るアレクと違和感の無いように会話を行い、改めて連絡する時間帯を取り決めて切ることになっていた。


レン「ムカつくくらい慎重だわ〜」


『悠久の時を生きてきたインキュバスなもので』



928 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/15(土) 22:58:51.84 ID:pvSuVf5O0


レン「………何の用よ」


アレク『ふふまだ新しい作品撮影ではありませんよ、って、話逸れますが貴女満喫してますねぇMチャンネルを』


レン「え、は?な、なんのこと!」


アレク『運営側の私に隠しても無意味ですよ。50万マギ位課金して色んな動画買ってるでしょ』


レン「はーーっ!?何見てんのよエッチ!」


アレク『別に貴女だけを見張ってるわけではありません。中には不正したり極めてマナー違反な荒らし行為をする利用者もいるのですよ。通報を受ければそういう者たちはBANしなくてはなりませんから』


アレク『貴女が送った長文感想は見逃しましたけどね』


レン「何がマナー違反の荒らし行為よ!あたしは感想と感謝の気持ちを送っただけよ!」


RNさんのレビュー  評価☆5つ ○月△日

○○さんのがに股極太ディルドピストンオナニー大興奮でした!キツキツのおまんこに疑似チンポねじ込んで腰振りピストン大迫力!こちらまで腰が抜けてしまうかのようでした。最初の5分で3回は使っちゃった!美しいお姉さま系のお顔なのにズームでしっかりアヘ顔晒してるのも好印象です。普段は絶対見せてないような鼻の穴膨らませてのオホ声は迫真過ぎてエッチさと笑いが込み上げてきちゃいました!w勿論馬鹿にしてる訳じゃなくて無様エロって躊躇わないことが大切なんだなって再確認できる映像でした。これからも応援してます!

スーパーサンクス 金貨一枚


レン「ほらね」


アレク『まあ金貨をスーパーサンクスで投げ銭しているのは流石リッチな勇者という感じです』


アレク『さて気を取り直して、貴女のデビュー作が完成しましたよ。ふふふふ』


レン「!……そ、そう…」


アレク『日付が変わったと同時に、配信されます。楽しみですか?恐ろしいですか?いよいよ勇者レンがエロ動画専属女優もなるのです』


レン「うう、ううう……っ……日付が変わったらね…変わったら……」


アレク『ちなみにその端末から貴女の作品は見放題になっております、その代わりスーパーサンクスや投げ銭はできません。売上を自分で貢献されてはたまりませんからね』


レン「ただで見れるのね」


アレク『…?まあ、言ってしまえばそういうことです。私も楽しみにしておりますよ。どれ程利益を生んでくれますか。期待外れにならないと良いのですが』


そう言うとアレクは通信を切った。日付が変わるまであと2時間ほど。レンは緊張と不安と恐怖と興奮に苛まれた。


レン「〜〜…」

929 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 23:09:04.50 ID:6k2k3c0uO
なんだろう、絶望的な状況のはずなんだけどそれはそれとしてレンがMチャンネルをしっかり満喫してて危機感も悲壮感も全く無いからむしろこのままで良い気がしてきた
いっそもうルシファー倒したら『勇者とAV女優の二足のわらじEND』とかも良さそう
930 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/15(土) 23:28:42.61 ID:pvSuVf5O0


レン「はあ、はあ…はあ……っ…はあ♡」


レンの目の前でみるみる増えていく再生回数。編集によって1時間ほどの動画になったレンのデビュー作。エロマッサージは素人目に見ても大ヒットしていた。


再生ボタンの隣にパッケージ画像がアップされているが、レンが寸止めされまくりでぶっ飛び白目剥き中の姿が使われていた。勇者の顔がモザイク無し!


レン「こんなの…っ♡バレる…!バレる……♡♡うそ、一時間で一万人以上買ってる……♡♡結構高いのに…!」


自分が身バレする恐怖で震えているのか、大勢のオナペットになった興奮で震えているのか分からない。ただしその口角は確かに上がっていた。


レン「ま、魔法で別人だと思うようになってるっていうけど…♡も、もしあたしだってバレたら…♡んんっ」


想像で身震いするレン。というか作品名も『エロマッサージの罠に堕ちた勇者○ン 極悪チンポで潮吹き地獄』という、ほぼ答えを言ってしまっているものだった。


レン「やめて〜〜〜〜〜…見、見ないで〜〜〜〜〜〜♡知らない人達のオカズにされちゃうう」


震える指で感想コメント欄をタップする。


ーーーーーーーーーーーーーーーー

 
マジこれ?勇者レンだろ!


俺の国にこの前レン来たけどこれはちょっとクオリティ高いわ


にわか過ぎる 勇者レンはこんなブスじゃねーよ エロいけど


いやこんなおっぱいとミスマッチな背丈、髪色、顔付き。本物だろ ヤバいシコる手が止まんねえよ


本気になるなよw勇者レン何でこんな目に遭うんだよ この女優は推していくけどレンとは別人だろ


ていうか、これクオリティおかしくない?明らかにチームの作品よね


アングルとかこだわってるし、流石に演技だよな。それにしても勇者レンに似てる。俺アップル王国の王都に住んでるけど、マジそっくりだわ


↑こんな勇者いるのズリーよなアップル王国ってよ!


おっぱい大きいのぉ〜〜


夢あるけど本物がこんな無様アクメ晒すわけねーよな。あー…やべ〜寝られねーよこんなの見せられて。夢の中で勇者様ぶち犯すわ


あたしもこの女優さんでレン様凌辱プレイ撮りたい〜


ーーーーーーーーーーーーーーーーー


レン「〜〜〜〜っ♡♡♡!!〜〜〜〜っ♡♡」


容赦なくオカズにしている視聴者の感想に震えるレン。確かにとりあえず偽者ということにはなっているようだ。


レン「はあ……はあ……っ♡♡……」
931 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/15(土) 23:39:44.00 ID:pvSuVf5O0


レン「あたしのアクメ姿が…1万人以上に…し、しかもいつでも何度でも見られるなんて……♡」


へなへなとペタン座りし、タブレットを見つめるレン。勇者の放心とはお構い無しにどんどん再生回数とコメントが増え続けている。なんかもう笑えてきた。


レン「は、あは…あははは……♡、ね……寝よ…っ」


レン「馬鹿らし…っ♡あ、あたしだってバレないなら…い、痛くも痒くもないわよ…んひ」

 
モゾモゾとベッドに潜り込むレン。当然そのまま淫乱勇者が眠れる筈もなく、エロ動画女優デビューした自分をオカズにする購入者達をオカズに、指ズボオナニーを始めていた。


もぞ もぞもぞもぞ♡♡


レン「んん゛〜〜♡♡見ないで〜〜〜〜っあひぃっ駄目ぇ♡♡っあ、あたし勇者なのにっ。あひっ♡」



☆☆


アレク「素晴らしい…インキュバス冥利に尽きます。何より、マモン様が潤いお喜びになる!ふふふふ」


アレク「さて…危険ですが……更なるVIPへのスペシャルな特典として、認識阻害魔法をかけていない動画も極少数の高額納金者ように作らねばなりませんね」


アレク「インキュバスも動画編集技術が必要になる時代ですか」





Mチャンネル専属女優レン デビュー作売上 70000000マギ(拡大中)
932 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/15(土) 23:43:14.01 ID:pvSuVf5O0
次回の展開を決めます!


1、ルンペルシュティルツヒェン
2、Mチャンネル専属女優レンの2作目撮影開始!(内容再安価)
3、硝煙弾雨 雷の女勇者パーティVSヴァンガード
4、自由安価!

↓5で、次の>>1のコンマに近いものを採用でお願いします😭👍0時から募集開始〜〜!
933 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 00:00:00.53 ID:46qhGvktO
2
934 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 00:00:02.12 ID:HRS96T++0
4
天使、聖獣、神、そして堕天使
レンに神属性を譲渡してから数日、ノエルとフェレは自分達の上司、親である上級天使、神にこの事を報告するが…神や天使はいい反応はしない。
ノエルや神達含め魔王はベルゼブブだと思っていて堕天したルシファーが現在の魔王だと話が色々変わってくるのだ。

ルシファーは天界の最高傑作、もしそれを人間が倒せるようなら人間は一気に自分達にとっての脅威になる、排除対象になり神魔法『ラグナロク』で地上を終わらせると宣言、というかそもそも>>レン「あはぁ〜〜♡神様見てるぅ?ノエルさんとのセックス最高でーす♡♡おひひぃ」とか我らに対する宣戦布告だろとバッチリ見ていた神様達、ノエルはだから止めろと言ったのにと頭を抱える


ノエルとフェレはちょっと待ってくれと必死に止め人間達が勇者達がレンが神に牙を向くわけない止める。神はならフェレに『神の契約魔法』を授けると通常の契約魔法の上位互換で契約者同士が死んでも発動し続ける、内容は
『人間は神に種が滅びるまで絶対服従』、これをルシファーとの決戦までにレンと契約しなかったら、次は神軍が人間と戦うと言い残し通信は切れる

ノエルはこんな契約したら人間は天界の奴隷になる…神達が攻撃を仕掛けて来たら人間側は滅ぶ一方と魔王軍より達悪い事し来た自分達の親に涙を流す、フェレはイケメンモードになり実の妹を慰める(エロい事で)

更にフェレはレンを呼び出し、俺とセックスして神契約を結ぶぞこのままじゃ魔王倒しても人間に未来はないと説得
935 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/16(日) 00:00:07.06 ID:kEY2NyndO
4.ミーニャ新たな境地へ
昨今の魔族側の強さの増強具合やアルカネットの件で自身は直接的にリベンジは果たしていないとして更に強くなる必要を感じ、いずれ戦場で相見えるアルカネットを抹殺べく特訓する事にしたミーニャ
自身の肉体強化も勿論、魔法と格闘を融合した格闘術や闇属性、新たに習得した暗黒魔法で先のステージへ至るべく初心に帰りディオスの元へ訪ねてミーニャ、ディオス、いつの間にか相棒の仲となったアバライスの三者で前人未到の人魔協栄の境地を目指す
936 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 00:00:18.16 ID:1ym2eScmO
2
937 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 00:00:27.88 ID:dOw6ZmZ8O
4
ミーニャに淫紋のメンテや報告をしに来たアルマ
アルマの報告を聞いたミーニャが淫紋の快楽に興味を持ち始めてミーニャ自身にも淫紋を刻んでグチョヌルオホオホなドエロエッチをおっ始めちゃうぞ!
そこに今日こそはとミーニャにリベンジマッチを挑みにきた可哀想なミルカちゃん…哀れ2人に丸め込まれてミルカちゃんが2人に食べられちゃう!(意味深)
耐えて!ミルカちゃん!ここで耐える事が出来たら新しいエロい扉を開かずに済むんだから!
次回ミルカ、バトルマスターの矜持やプライドを快楽でグズグズに蕩かされる!
デュエルスタンバイ!
938 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 00:03:20.28 ID:g6gtSCNq0
早すぎる…
939 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/16(日) 07:31:18.53 ID:iwd0REeD0
安価ありがとうございます👼👼
このレスコンマで決定〜〜!
940 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/16(日) 07:45:35.97 ID:iwd0REeD0
流れを途切れさせない😏 


強烈なデビュー作で運営の思惑通り一躍Mチャンネルの看板女優となったレン!
一週間後、ついに第2作目の撮影が始まるとアレクから呼び出されたのだ!


【作品名】
【内容】
【男優】


ロケーション等も拘りがあれば内容の欄にお願いします(ファンタジー特有の天空都市とか溶岩地帯とかも可能)🍰
男優の欄は基本マモン配下で設定を書いてください😊ネームドでもそうでなくてもOK。複数プレイでも大丈夫ですが名前をつけるのは1人まででお願いします。

↓3で 次の>>1のコンマに近いもので決定〜!
941 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 08:22:04.83 ID:eINRNfoMO
【作品名】『人間牧場 牝牛勇者◯ンの一番搾り』
【内容】ロケーションは牧場の牛舎。レンの服装は牛耳牛角カチューシャ·牛尻尾アナルバイブ·牛柄マイクロビキニ·牛柄グローブ&ニーソ·カウベル付き首輪·識別番号付きイヤータグの牝牛フルセット
人間牧場に捕らえられた勇者レン。最初は抵抗していたが牧場主のミノタウロスに牝牛扱いされ、アメリアやミーニャ達以上に膨乳·母乳体質化させられ手搾りや搾乳機で母乳を搾られる。それを1週間以上続けられ最後は牝牛のように鳴き喚いて搾乳交尾をおねだりするほどに牝牛堕ちしてしまう。
【男優】ブル(>>864)

おっぱい変化については認識阻害で『前からその大きさだし母乳体質だった』と認識させる形で
あと撮影用のアレクのエロ空間で『中で何日撮影しても外では◯時間(エロにしか使えないけど食事もいらず歳も取らない精神と時の部屋みたいな感じ)』みたいな便利空間生やすのあり?
942 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 08:57:27.36 ID:KJB0YAZtO
【作品名】勇者◯ン敗北!?最弱魔物に堕ちた苗床勇者
【内容】舞台は森の奥の天然温泉。温泉で疲れを取っていた勇者レンだったが実は媚薬スライムの巣であった。全身をスライムに絡み取られ身動きを封じられ、身体の外も中も媚薬漬けにされ前回のマッサージ以上に感度爆上げ、スライムによってあらゆる性感帯をこね回される。
締めは子宮に侵入したスライムが増殖、レンを見事なボテ腹にさせ疑似出産の快感で苗床へと堕とすのだった(嫁との受精卵は聖魔法で保護されているので無事)。
ちなみにレンの自然な苗床堕ちっぷりを見るためにアレクは最初『一時間ほどその温泉に浸かっているように』という指示しかしなかった。
ただしレンには撮影時の不慮の事故で相手に危害を加えないようにアレク特製『弱体化の首輪』を着けられ撮影中のみクソザコ化させられている。
【男優(?)】
媚薬スライム
アレクが撮影用にエロ魔法で作り出したスライム。かつてのメアのような意思は持っておらず戦闘力も最低レベルだが、作り手の能力が反映されたためにアレクほどでは無いが卓越した性技を『本能』で行い女を責め堕とす。
特に媚薬による感度上昇や全身の開発、疑似出産による未知の快楽の植付けで女に『今後のエロ撮影への依存』をより深くさせる役割を持っている。

媚薬温泉は前回のマッサージで惜しくもカットされた媚薬風呂のオマージュです
あとスライム疑似出産も難しい感じであれば無効扱いでお願いします
943 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/16(日) 09:23:00.36 ID:uqc+r5Y4O
【作品名】勇者改めメイド◯ン♡ 新人メイドのドスケベご奉仕♡
【内容】
舞台:とある悪徳貴族の屋敷
服装:ふりっふりで上乳丸見えのミニスカメイド服。下着は好きなドスケベ下着着せてあげて♡
『自分の不注意でとんでもない借金を抱えてしまった』という妙にリアルな理由で新人メイドとして雇われたレンが悪徳貴族によって悪戯·セクハラされまくる
内容はどんどんエスカレートしていくがその度に借金を理由に黙らされ途中からは屋敷の各所で容赦ない生ハメ中出し
最後は寝室に連れて行かれ夜通し犯され続け『自分の嫁になれば全て払ってやろう』と持ちかけられるがレンは既に『借金なんてどーでもいい♡』『旦那様の赤ちゃん欲しい♡』とおねだりするほどに堕ちており、奴隷の証として首輪と結婚指輪をハメさせられたレンは愛する旦那様との交尾でぺちゃんこにされ中出しされ続けた
【男優】悪徳貴族。風貌や性格は1スレ目のブガッティのような典型的なエロゲ等にいそうな絶倫竿役悪徳貴族
944 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 09:24:15.62 ID:uqc+r5Y4O
>>943
すいません一個前とコンマ被ったのでコンマこっちに変更で
945 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 16:08:58.71 ID:gv1okLg7O
これもしかして>>942が無効扱いでもう一個募集してるかも?
とりあえずその可能性考慮して投下(違うんだったらこれは無視で)

【作品名】常夏ビーチの小麦の勇者、◯ン 粘液触手快楽地獄
【内容】
ロケーション→真夏のビーチ
服装→露出度高めの際どいビキニ(わざとワンサイズ小さいのでおっぱいもお尻も食い込みまくりで乳輪もポロリ)。撮影中は特殊オイルで日焼け状態でビキニの日焼け跡がくっきり。撮影後は簡単に落とせる
シチュ→真夏のビーチでナンパされつつも適当にあしらい海で遊んでいたレンだったが突如高波に拐われる。目を覚ますとビーチのはずれの洞窟で、そこを根城にしていた大蛸によって全身をもみくちゃにされ精液漬けにされる。
事後、レンは満足した大蛸によってビーチに転がされておりビーチの観客達の前で全身白濁液塗れで無様なアヘ顔Wピースを晒すのだった。
【男優】大蛸
元々人間·亜人種のメスを犯すのを好んでいた十数メートル以上の巨体の大蛸。触手モノ需要からアレクの手引きでマモンの使徒となった。
ちなみにナンパ含めビーチの客はエキストラ
946 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/17(月) 11:46:53.20 ID:RMUbi/1RO
安価ありがとうございます!今回は>>943までで行きます💐💐🎉
947 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/17(月) 21:20:43.79 ID:b7F4L8Nx0


聖なる森の国と呼ばれる同盟国にレンはアップル王国に固定されている転移魔法でやってきていた。大国の勇者にして人類の希望レンが来るならば大歓迎するところだが、今回はお忍びだ。


レン「はぁ〜〜」


「レン様。お目にかかれて光栄です。王がお待ちです」


レン「あ、ごめんなさい今回はお忍びの任務だから、王様にはごめんなさいとだけ伝えてくれる」


聖なる森の国の役人が転移先で待ち、片膝を立てて跪く。しかしレンは城には寄らず、任務に移るという。


「そ、そうですか。では、またの機会に是非。レン様の高名は我が国にも轟いておりますので。それにしても、噂以上の華です」


レン「あははありがと〜」


立ち上がり敬礼する役人。レンはそのまま建物を出て、B・LANを広げ無法の森林地帯に進んでいった。


「あんな可愛い子が最強勇者なんて」


「でも、私も魔法を心得てるから勇者様の底知れなさが分かるわ」



その様子を数人の役人が見送る。アップル王国の勇者と言えば実力は人類最強クラスと言われている。そんな存在が国土の殆どが森の我が国に何の用なのかは分からないが、彼女は多くの国に自由に出入りできる特権を得ている。そしてそのことに不満があるものなどいなかった。



☆☆


レン「んー」


B・LANには前日にMチャンネル用のタブレットから送られた位置データが組み込まれていた。そこに向けてレンは進んでいる。即ちこの国へTS勇者を呼び出したのはアレク。


レン「まったく〜〜」


ガサガサと獣道を進むレン。自分の特権を魔族に言われるまま使用し、この後に待つのはエロ動画撮影だ。情けないやら申し訳ないやら。


「ルルルル」


レン「ん?あ、デビルタイガー」


巨大な体躯の野生のデビルタイガーがレンと鉢合わせする。凶暴な魔物で、中堅冒険者でも不覚を取りかねない相手だが、つまりレンの敵ではない。



レン「どうどう…無駄な討伐はしたくないのよ〜。テリトリーだったらごめん。迂回するから見逃して」


「ルアアアアアアア!」


しかし眼を血走らせ飛び掛かるデビルタイガー。レンは回転チョップで首をはね飛ばした。


シュバンッ!!


レン「仕方ないわ。解体して持ちかえりますか」


慣れた様子でレンは懐から狩猟解体ナイフを取り出す。


948 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/17(月) 23:57:46.24 ID:b7F4L8Nx0


☆☆


約束の場所にレンは獲物袋を担いで現れる。時刻は昼を少し過ぎた辺りで、すでにアレクともう一体ミノタウロスが待ち受けていた。


レン「アレク、とミノタウロス?」


アレク「お待ちしておりましたよレン。このミノタウロスはブル。私の部下で撮影担当です。目玉魔物だけでは不安ですからね」


ブル「ブルルルルル。マジで勇者レンだぜ〜〜!漲ってきた!」


黒毛の体毛に覆われた身長2m半ばのゴリマッチョのミノタウロスが腰布を勃起した肉棒で膨らませながら舌なめずりをする。魔王軍団長のバロックとは違い、人間も性欲の対象になる軽薄な雄。


レン「ぐ…まさかそのミノタウロスが相手?」


生唾を飲むレン。ブルもアレクとは違う意味で女殺しチンポを持っていることは察せられた。それを聞いたブルも反応する。


ブル「アレク様良いじゃねえですかそれも!」


アレク「控えなさいブル。過ぎたことを言うならば消えてもらいますよ。レンの作品の構想は私が入念に練っているのです」


ブル「ブルル。す、すんません」


レン「違うのね。ふ〜…でもそのブルが持ってるレンズと飛んでる目玉がいるってことは、ここでやるわけね…」


アレク「はい。昨日言った通り、Mチャンネル看板女優となったレンの注目の第2作目です」


集合場所は森林地帯に偶然出来た草原だった。しかも、その中心に岩に囲まれた温泉が用意されている。


レン「この温泉?入るの」


アレク「ふふふ。とりあえずこちらに入っていただきましょうか……というか、血の匂いがするその袋はなんですか」


レン「デビルタイガーを解体したのよ。ちょっと持ってなさい」


レンがブルに獲物袋を乱暴に投げる。勇者といえど自分をエロ動画女優デビューさせた奴らに態度良く接するつもりはなかった。


ブル「うおっ」


アレク「それにしても私の予想通り、専属女優レンの人気は凄まじかったですね。貴女も嬉しいでしょう」



レン「んう……っ」


思い出しただけで声が漏れる。あれからもレンのデビュー作、エロマッサージは売上を伸ばしていた。


アレク「これから今日我々が撮る作品と平行して、エロマッサージも編集で削った部分を再編集して別バージョンをアップロードします。ますます売上は伸びていきますよ!」



949 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/18(火) 00:43:14.66 ID:SIJCKKgc0


レン「ん…く♡……っ…悪どい商売して…ていうか、魔族が編集してるのねやっぱり」


アレク「私や、信頼できるマモン様配下でなければ任せられませんから」


レン「まあ、この分?あたしの売上目標に近付く訳だし…ご苦労様って感じよね!(66兆とか途方も無いけど)そういえば規約見たけどさ」


アレク「はい」


レン「あたしの売上を全部あんたらがぶん奪ってるのはムカつくけどいいわよ。お金に困ってないし」


レン「でも他の投稿者の子たちの売上を40%ハネてるらしいじゃない!この前あたしがスーパーサンクスで投げた10万マギ(金貨一枚)も、4万マギハネてるってことでしょ。悪どいわよ!」


アレク「ハネてるとかいう言い方はやめてください手数料です。運営が利益を求めるのは当たり前でしょう。慈善事業じゃないんですから。悪どくないですよ」


ブル(メチャクチャ綺麗にデビルタイガーが解体されてら)


獲物袋の中身を覗いているブルを尻目にレンがアレクに突っかかる。しかしこの場で新作を撮ること自体に反抗はできないように契約されているため、そこに逆らうことはできない。でなければこんな他国の森林地帯くんだりまで来たりはしない。


アレク「さ、始めますよレン。貴女は売上を伸ばすためにも、真摯に撮影に臨まなければなりませんからね」



レン「わ、分かってるわよ……っ」


前回の気付かないで撮影されていた時とは違い、今回は最初からエロ動画を撮影すると分かってる。そう考えるとレンが顔を赤らめるのも仕方の無いことだった。


レン「…ど、どうすればいいわけ…」


アレク「まずはこちら。私特製の弱体化リングを首輪につけてください」


アレクが呪いの首輪をレンに手渡す。勇者の力を弱体化させ小娘同然に変えてしまうアイテムだが、通常レンにこんなものは通用しない。レンが自分から受け入れることによって、一定時間だけ通用するようになるのだ。


レン「なによこれ…どうせ竿役もマモン配下なんでしょ?じゃあ危害なんて加えられないんだから気にすることないでしょ」


アレク「んふふまあまあ(厳密には今回の相手はマモン様と契約しているわけではないのでね)」


溜め息をしながらレンが首輪を身に付ける。今にも破壊できそうな呪いのアイテムだが、頑張って受け入れた。


カチャカチャ ヴオオオオオン


レン「ん……うっ!…うわ……これ…っ…全身の力が」


一騎当千の力がその辺の町娘と同等に落ちてしまったレンの困惑は大きかった。すぐにでも引きちぎって外したい!


アレク「これで貴女はただの弱い雌ですね」


ブル「ブルルルル。たまんねえな〜〜」



 
950 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/19(水) 16:08:12.08 ID:4kwZzQtKO


レン「あ〜〜重いわっ…くっ」


身に付けていた武器やポーチを外す。普通の女子はこんなに非力だったのかと再認識した。


ブル「今の勇者レンならその辺の女みたく力ずくで犯すことも容易いわけだ」


レン「あんたには無理よ」


ブル「何ぃ!?舐めてんのか、おら、殴ってみろ雌ぅ、返り討ちにしてガバマンにしてやるぜ」


レン「ほら頭足りてない!マモン配下には実力行使できないの。それに無理って言ったのはあんたの上司様が許さないでしょ、ね?」


アレク「ブル。悪魔の顔も三度までですよ」


レンがアレクの威を借りているような奇妙な状況。アレクとしても金のなる木であるレンに勝手なことをされては堪らない。ブルを威圧し、ミノタウロスはばつが悪そうに頭を下げた。


アレク「さあそれでは撮影をしていきますよ!ブル、機材を用意しなさい」


ブル「へいっ」


アレク「今回は貴女は勇者レンとして振る舞ってください。やはり視聴者が一番見たいのは有名人で守り神と評される勇者のあられもない姿ですからね」


レン「そ、それでどうすんのよ」


アレク「まずは温泉シーンです。町で暮らす者達にとっては珍しい大自然に臨む秘湯に浸かる勇者レンの姿はサムネイルとして映えるでしょう」


ブル「へへへへ眼福だぜぇ。オラ勇者レン!アクションだ」


ブルが機材を構えながら指示を出す。レンは逆らえないためやるしかない。しかし演技なんてしたことがないレンの動きは固かった。アメリアと一緒に見に行った楽劇を思い出すが、あれと比べて自分がやっていることはエンタメとしてあまりに下劣。


レン「い、いやぁ〜疲れたわ〜。こんなところに温泉とか無いかしら…あ!あったわ!」


アレク「レン、わざとらしい発言はいりません。普通に温泉の前で服を脱ぎ、入浴してくれればいいのです。貴女に求められているのシコリティだけだと言うことを理解してください」


レン「ぬぅうう〜〜〜〜っ」


☆☆


951 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/19(水) 16:42:07.11 ID:4kwZzQtKO


レン「ん、ふう…♡…ふう…」


アレクやブルの肉欲の視線と、撮影機材のレンズを感じなからレンが冒険者衣装に手をかける。一作目のエロマッサージはすでに2万5千回以上売れているが、今回もそれに近い数買われると思ったら恐怖と興奮で震える。


レン(じ、自分から数万人に裸見せつけるのはキツイわ〜〜っ…)


レンズを見ないようにしながらスカートタイプの冒険者衣装を脱いでいく。撮影と聞いていたからシア達にも可愛いと言われたお気に入りの下着を身に付けてきたのは勇者の女心!そのピンク色の下着に包まれた肉体を解き放った。


むちっ♡


レン「っふぅ〜〜〜〜」


ブル「ブルルルル。じゃぶりつきたくなる女体ですぜ」


アレク「ふふふふ。そのままローアングル気味に撮影してください」


そのまま下着も脱ぎ低身長爆乳ボディを晒す。少しコンプレックスな陥没乳首も撮影され、レンの全身に甘い痺れが走る。


レン「〜〜はぁ♡」


たぷんとこぼれた110cmの爆乳は撮り逃せない。ブルも目玉魔物もしっかりと勇者の裸体を撮影した。


レン「さ、さてと〜」



温泉を囲む岩に足をかける。爪先で湯加減を確かめると、多少熱めだが勇者には問題の無い湯加減。11月に突入し寒くなってきた今の季節には丁度良い。


レン(このまま入ればいいの?どうせこの後犯すんでしょ。順番逆が良かったわ。まあ、後でまた入ればいいんだけど)


アレクか、ブルか、その他竿役が用意されているのか知らないが自分は性的に追い詰められる。そう考えると温泉を楽しむ気にはならなかったが、自分のためにも撮影の妥協は許されない。勇者は湯に浸かった。


ちゃぷーーーーん


レン「んはぁ…♡」


勇者レン(視聴者的にはそっくりさん)がゴムで髪を纏め、爆乳をお湯で浮かばせる姿はそれだけで金になる。ここからさらに特製媚薬スライムで凌辱するのがアレクのプランだ。


アレク(すでに温泉近くの森林に召喚魔法陣は展開済みです。最初から召喚しておかなかったのはレンの素の驚きと反応が見たかったため)


アレクが拳を握り、魔法陣に魔力を送り込んだ。緑色のスライムが少しずつ召喚される。これはアレクの生み出した魔物でマモン配下では無いため、レンに弱体化の首輪を身に付けさせる必要があったのだ。


召喚が終わるまで10分間。しかしレンは温泉に1時間は入るように言われていた。サプライズだ!


レン(1時間は長いでしょ。さすがに飽きるわよ!あたしが視聴者なら………あたしのエッチな体ならギリギリ画は持つかも知れないけど!)



952 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 19:11:23.14 ID:X8ffidXk0
あれ、アレクくんシンプルに有能じゃない?これはマモン様も気に入るわ
勇者に2敗した上に捕まって、剣も取られた無能な狐さん見習うべきや
953 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 19:17:45.97 ID:1DAVSeHuO
『本筋(魔王討伐)に影響しないようにレンに好きなだけ無様エロぶち込みてぇ!』って欲を満たすための舞台装置みたいなキャラなのに有能が過ぎる
もういっそレンパーティや他の勇者も毒牙にかけてほしいくらい応援してる
954 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 19:51:21.72 ID:nOQuEAbS0
マモンもウルシの良心漬け込む+ルシファー倒さないとそもそも人間に未来ないよとか思わせ契約に持ち込むの普通にやり手だと思う
ぶっちゃけルシファーよりマモンの方がレンのラスボス感あるんだよな、そもそも宿敵設定だったアスモデウスが、神話の時点でもマモンの奴隷って設定だし

90〜99くらいの超低確率でもいいから、アクメ漬けにされて勇者パーティを封じる契約をするとかもやって欲しい
マモン完全勝利ENDになるけど、バッドエンドにはならないでしょ(適当)
955 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 20:06:49.48 ID:wECohtRR0
ただパイズリ大会開いただけのマッドハッターはもっとアレクさんを見習え
956 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 22:21:45.77 ID:MOl1+sYR0
舞台装置や竿役以前に悪役としてシンプルに有能だなアレク…頑張って欲しい応援してる
957 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/19(水) 22:44:23.71 ID:p7Ei1Qu+O
マッドハッターはドエッチななクセに今までエロ展開0のカミラをパイズリされるチャンスを逃したから牢獄で反省しろ😡😡
まあエッチな魔法で責め担当なお姉さんなのも激エロだから許すが😊


ちゃぷん


レン「んふぅ」


レンが入浴を始めて10分が経過した。体の芯まで温かくなる感覚に恍惚の声が漏れる。


レン「なんか、肌がスベスベになってきた気がする〜。効能かしら」


片足を湯船から上げ、ツルツルの太ももを眺める。ただの秘湯巡りならどれ程よかったか。次の瞬間レンが周りを見渡した。


レン「!…なにかいるわ」


戦闘力は削がれても感覚は健在なレンが周囲に魔物の気配を感じとる。撮影の邪魔をされるのはアレクも望むところではないはず、声をかけるがインキュバスは整った顔で笑顔を浮かばべだけだった。察した勇者が顔を歪める。



レン「あんたの差し金か〜〜〜〜うわっ!」


ビュンビュンとバスケットボール大のスライムが四方から飛び出してくる。アレクの生み出した体積の80%が媚薬のスライムは戦闘能力はほとんど無いが、町娘1人に負けたりはしない。レンがそのうち一体に拳をぶつけるがプルンと跳ね返された。


レン(今の体雑魚過ぎる!)


アレク「んふふいいですねえ。非力な部分を見せれば見た目は限りなくレンなのにやはり偽物という誘導が簡単になる」


べちゃちゃちゃ!


レン「んひゃあっ!?♡こ、これエロスライムねっ…」


複数のスライムが纏わりついてくる。皮膚に触れた部分が焼けるような感覚に襲われ、毒かと思ったが歴戦の勇者はその性質を正確に見抜いた。


アレク「ふふふふ媚薬スライムです。人々は勇者レンを敬愛し尊敬しながらもこう思っている!あのレンが雑魚魔物に襲われ好き放題に犯されてしまう姿も見てみたいと、二作目はそんな欲望を実現した『勇者◯ン敗北!?最弱魔物に堕ちた苗床勇者』ですよ!」


ごぼぼぼぼ

レン「んはぁああ♡!?ううっ!」


次々とスライムが付着し、レンを飲み込みながら一体の大きな媚薬スライムになりつつある。全身の感度が急上昇するのを感じた勇者がアレクの発言に返答した。


レン「はあ、はあ♡そ、その下衆な欲望〜〜〜〜っ!」


レン「わかる!」


ブル(分かるのかよ)


レン「でもあたし以外でやれっんん♡」


レンが首輪を引きちぎろうとする。弱体化の首輪がなくなればこんなスライムは闘気だけで蒸発させられるだろう。しかし、それは撮影の妨害を意味して結果的に売上は下がり契約終結が遠のくことになる。首輪を引っ掛けていた震える指をレンはゆっくり離した。


レン「んも〜〜〜〜〜〜っ!す、好きにしろ〜〜!!」


そのままレンは媚薬スライムに全身を飲み込まれていった。


958 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/19(水) 23:26:40.11 ID:EGlBwcmH0

ごぽごぽごぽ


レン「んぎぃいいいいい〜〜〜〜♡♡♡っ!?」


全身から浸透する媚薬成分は流石に強烈。感度がまたしても数十倍に跳ね上がってしまった体がスライムにモニョモニョと弄ばれる。勇者でなければ後遺症が残るレベル!


たぽたぽたぽっ


レン「おっぱいで遊っぶなぁああ♡♡〜〜〜〜♡♡っ」


ブル「ブルルルル。透明度が高いお陰でレンの爆乳がスライムの中で暴れまわってるのが分かりますね」


アレク「右胸と左胸が上下逆に引っ張られている姿は激エロですねえ」


レン「んぃいいい♡♡っ!?こ、こいつあたしの乳首引っ張り出そうとしてるっ!?あ、あ、あああああ〜〜♡♡」


本能でエロいことをするエロスライムはレンの胸に圧を加え、恥ずかしがりな乳首を出そうと試みていた。こうして撮影機材の前でレンの陥没乳首が飛び出る瞬間が晒されたのだった。


つぷんっ♡


レン「ひい、はあ、んあ♡♡んひひひぃっ!?出たばかりの乳首グニグニいやぁ゛ああ♡♡っ!び、敏感すぎる!あひっ!!こんなのすぐイグっ!!」


ブル「流石はアレク様の媚薬だぁ。早速レンのアクメ姿を撮れそうですぜ」


アレク「しっかり撮るんですよ」



グニグニグニグニ♡♡たぷたぷたぷっ


レン「イグーーーーーーー♡♡!」

びくんっびくん!


もはや温泉一面が汚染され、レンは頭だけを外に出し全長2mほどのスライムに全身を包まれながら絶頂を迎えた。レンズにアクメ痙攣ダンスを披露する。


レン(あ、あたしがアクメきめてる姿撮られてるぅうう♡♡♡いやぁあああっ)



959 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/20(木) 00:22:48.75 ID:xkGBVTG00


レン「はあ…はえ……んあ…♡いひっいい…このスライムヤバイぃ〜〜」


かつてアバライスにも手を焼かされたが、今回のスライムは知能が低い代わりに常に媚薬効果が付与され続ける厄介さがある。アクメしたばかりにも関わらずレンの全身は敏感でおかしくなりそうだった。


アレク「スライムよ膣奥も徹底的に凌辱し勇者レンに雌の快感を叩き込むのです」


ぐじゅっ!!♡


レン「あひひひぃっひひぃーーーーー♡♡♡!!?」


スライムの一部分が固体となり、レンの膣内に叩き込まれる。唐突な突き上げに眼を見開いて叫ぶレン。曙光の勇者の雑魚マンに包まれながら突き刺さっているのは媚薬ディルドとでも言うべき凶器。



どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!♡♡


レン「おご♡♡らめっ!!!ほひひっ!!ぐううう♡♡おおおお〜〜〜〜っ!!」


レン「す、スライムがおまんこにぶっ刺さってるぅううう゛♡♡ん゛ぐおお゛ーーーー♡っおっおっおおお♡」


ブル「ブルルルル。見た目は分かりづらいからテロップでもいれてマンコに突っ込まれてることを伝えたほうがいいですかね」


アレク「レンが口頭で伝えてくれているので大丈夫でしょう。ふふふふ、優秀な専属女優です」


ぐちゅっ!ぶちゅっ!どちゅっ!♡♡


レン「イグ〜〜♡♡媚薬がおまんこに浸透してバカににゃるぅううう♡♡♡おおほほほほ゛おぉ♡っ!」


じゅぼぼぼっ!!


レン「あああ゛ぁああ゛ーーーーーー♡♡♡っ!!あ〜〜♡♡」


ぷしゃあっ


レンの下半身から液体が噴き出したのがスライムに包まれても視認できた。エロマッサージでも視聴者から好評だった勢いのある潮吹きだ。


レン「んひっ♡♡ヤバイぃ…っ〜〜〜〜♡♡あんっ♡」


アレク「ブル。スライムチンポがねじ込まれて開いたレンのマンコをしっかりズームで撮りなさい。このために色の薄い緑になるように必死に調整したのですから」


ブル「へい。こいつら俺のことは襲いませんよね」


アレク「雌しか襲いません」


そう言われ安心したブルがレンの大股を開いた股間にズームする。勇者の陰唇が開かれ、子宮口までぽっかり挿入されているのが分かる。


ブル「ブルルルル。たまんねえ〜〜〜〜」


レン「はへえええ…♡♡おおお゛……と、撮るにゃあああ♡♡」


960 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/20(木) 00:49:27.93 ID:xkGBVTG00


アレク「スライムの本領はここからです」


レン「きゃっ!?」


ドボンと音を立てレンが顔までスライムに引きずり込まれた。口からスライムが体内に侵入!


レン「ごぼぼぼほっ!?♡♡んぶぼぼぼぼぉおお♡♡♡!!っ!」


ブル「勇者レンが必死に身体をバタバタさせてますぜ〜〜おっぱい丸出しで。ブルルルル」


アレク「喉まで媚薬まみれでそれどころではないのでしょう」


レン(ち、窒息する!?あ、あれしない!?でも、喉まで敏感にっ♡♡♡なにこれっ!)


アレク「勇者レン。スライムには十分な酸素も練り込まれているのです。安心して全身媚薬まみれになりなさい」


レン(な、なんですって〜〜〜〜っ!?)


レンの小柄な身体がスライムの胎内で弄ばれる。手始めに上下逆さまにされ、そのまま上向きの股間を突かれる!


どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!


レン「ごぼぼっ!!♡♡ぶぼっ!?!?げぼぼぼほほぉおおおお♡♡♡〜〜!!?」


レン(は、鼻からも媚薬スライムが入るぅうう♡♡♡イグイグいっぐーーーーーーーーーー♡♡♡)


白目を向き、スライムの中のため髪がほどけ乱れまくりのレンはかなりのシコリティを誇っていた。


レン「あぼぼぼぼーーーーーーー♡♡♡♡」


どちゅっ!ぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!


アレク「むん」


アレクは簡単な指示をスライムに出せる。絶頂の瞬間に、レンの下半身をスライムの上部から露出させた。足をバタバタさせながら再び潮吹き!その汁が噴水のように股間から無様に振り撒かれた。


ぶしゃしゃああああーーーーーっ♡♡♡


レン「おぼぼごごごぼぼぉ♡♡♡っ!!んんんぶぶぶぶーーーーーーー♡♡」


961 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/20(木) 01:01:15.92 ID:xkGBVTG00


ブル「みっともねえ〜〜ブルルルル。恵みの雨だぜ」


アレク「ふ。こんなこともできます」


アレクがさらに指示を出す。するとレンがさらに悶え始めた。


レン「!?お゛ごご♡♡おっ!ぼぼぼぼ〜〜〜〜♡♡っ!?ぶぼっーーーー!?」


勇者の身体が痙攣している。ブルが問いかけると、アレクが自信満々に答えた。


アレク「レンの口から侵入した媚薬スライムが、胃、小腸、大腸と体内を冒険し、肛門から脱出しようとしているのです。ふふふふ。勇者の擬似排泄ですよ」


ブル「それはすげえですねえ〜〜!」


レン(そ、そ、そそそそんなの嫌〜〜〜〜〜〜!!?♡♡♡っ!?)


しかしレンも自分の体内をスライムが冒険しているのが感覚として分かった。そして口から入ったスライムが直腸までたどり着いたのが妙な便意として伝わる。


レン(〜〜〜〜〜〜!!!♡♡)


せめてもの抵抗で肛門に力を込めるが、やはり無意味でレンの肛門から緑色のスライムが噴き出す!


ぶばばっ!!!♡♡


レン(イグイグイグイグーーーーーーー!!♡♡♡擬似排泄みんなに見られちゃうううぅううう゛〜〜♡♡♡♡)



アレク「なんと言う下品なアクメ顔。やはりエロ動画女優として天賦の才があります!」


レン「ほぉぼぼぼぼっ〜〜〜〜♡♡♡んぼっ!あぼぶぶぶべべっべべべべ〜〜〜〜♡♡」


がくんがくんっ!びくんっ!♡


逆さまの状態で弄ばれグロッキーのレンだが、さらにそのままスライムが渦を巻くように回転を始め、レンは逆さまのまま横回転させられた。


ギュルルルルル〜〜〜〜っ


レン「はへええぇええ゛♡♡ええ゛っえ♡♡〜〜〜〜っ」


962 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/20(木) 01:29:28.04 ID:xkGBVTG00


☆☆


レン「はひ…うう゛…っ……あうう゛♡♡」


アレク「ふふふふ。どうですか勇者レン。スライムを妊娠した気分は」


その後、再び顔だけ外に出されたレンだが。その下腹部は膨らんでいた。スライムが子宮の中に入り込み増殖しているのだ。


レン「おひ♡♡な、なにが妊娠よっ…あんっ♡♡あたしの子宮で勝手に自力で増えてる…だけじゃないっ♡」


アレク「しかしその栄養素はあなたの愛液やわずかな魔力。つまりあなたの子供と言ってもいいのでは!」


ブル(無理があるんじゃないですかね)


レン(無理があるでしょ。んへっ♡♡あひ、パンパン…っ)


アレク(無理があるか)


まあとりあえずこういうことにしたアレクはレンに出産アクメをきめさせるためスライムに指示を出した。


ぎゅるるるる♡♡


レン「ひぃいいい゛ん♡♡っ!スライムが蠢いてりゅうっ!!あ、あああ、あっ♡♡で、出る出るっ!あーーーー♡♡」


レン「お、おまんこからひり出るぅう゛♡♡♡あーーーーーーっ」


アレク「レン、レン。生まれるって言ってください」


レン「〜〜〜〜〜〜っ!!(監督の無茶振り〜〜!!)」


レン「う、うう生まれる゛〜〜〜〜♡♡♡おおお゛〜〜っ♡♡!いぐっ!」



びゅどどどどど♡♡どぽぽぽ


レン「おお゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡イグ〜〜〜〜〜〜っ♡」


陰部からスライムを噴き出しながら深イキをきめるレン。その姿にアレクも満足げに頷いた。二作目もヒットする算段がついたのだ。



レン「はへ………ん゛……♡…っ…♡♡♡ひほ…」



963 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/20(木) 01:43:26.54 ID:xkGBVTG00

☆☆


アレクがスライムを魔法陣に戻す。レンは温泉に着水した。


ばしゃあっ!


レン「は、はあ…♡♡あひ……♡♡♡っ〜〜〜〜っ」


ブル「ブルルル。おい勇者レン。最後に雑魚魔物に完全敗北した感想を言ってくれ」


レン「う…あひ♡……す、スライムチンポさいこおぉ〜〜♡♡」


勇者である自分が敗北を認めればそれがシコリティに繋がることをレンも理解しているため、媚び媚びの台詞を言った。


アレク「ふふふふまったく。なぜ勇者の才能が一番なのか惜しいですよ。いや、勇者の才能があるからこそ専属女優としてもさらに箔がつくというもの」



レン「は、はあ…けほっ…こほっ…♡…んはあ…っ……♡♡」


震える身体で何とか上半身だけ温泉から抜け出すレン。今さら首輪を外すが、体力が消耗しているため回復まで時間がかかる。


レン「ん゛っ♡♡ふうううぅ…〜〜〜〜っ」


アレク「この作品も配信開始時には貴女に連絡してあげますから、存分に自分の痴態を楽しんでください勇者レン。ふふふふ我々も何度も使わせてもらいますからね」


レン「〜〜……♡」


964 : ◆M0wTTx2gAU [saga]:2025/11/20(木) 01:56:17.39 ID:xkGBVTG00
次回の展開を決めます!今回も自由安価ありでいかせてください😊前回選ばれなかったしね


1、ルンペルシュティルツヒェン
2、専属女優レンの初ライブ配信!
3、硝煙弾雨 雷の女勇者パーティVSヴァンガード
4、カミラ様のエロ魔法実演!
5、自由安価!

↓5で、次の>>1のコンマに近いものを採用でお願いします😭👍2時30分から募集開始〜〜!
965 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/20(木) 02:30:03.56 ID:Pp7e8WkkO
5.ミーニャ新たな境地へ
昨今の魔族側の強さの増強具合やアルカネットの件で自身は直接的にリベンジは果たしていないとして更に強くなる必要を感じ、いずれ戦場で相見えるアルカネットを抹殺べく特訓する事にしたミーニャ
そこで武と魔術の双方に秀でた物を持つ自身のオリジナルがあるのではないかと思い至り自身の肉体強化も勿論、魔法と格闘を融合した格闘術や闇属性、新たに習得した暗黒魔法で先のステージへ至るべく初心に帰りディオスの元へ訪ねてミーニャ、ディオス、いつの間にか相棒みたいな仲となったアバライスの三者で前人未到の人魔協栄の境地を目指す
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