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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6

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204 : ◆HGpjRdjP1Y :2025/10/13(月) 20:12:31.18 ID:tWLpXjX+0
かのん「危ない…っ!!」

かのん「いやーーーーっ!!」

瑠璃乃に襲い掛かったアームに庇うように立ちはだかったかのんだが――
すぐにアームに手首や足首を拘束され、わずかに持ち上げられ大の字の姿にされてしまう

瑠璃乃「大丈夫…?」

心配する瑠璃乃が駆け寄ろうとすると、マシンは他のアームを一斉にかのんへと伸ばし始める

かのん「い、いや…やめて…っ!そんなのむりぃっ!!」

かのん「う…ひゃぁっ!ふはははっ!はひっ!やめて…くすぐ……ひはははっ!!」

かのんの足裏にとりついた人の手の形をしたアームが足の裏を指先でくすぐり、刷毛のついたアームが腋から脇腹へかけてなぞるように動く

かのん「ひぃぃぃんっ!や…息……できな……くはははっ!ふ、ふうぅぅっ!」

さらに伸びてきた柔らかな細いアームや丸ブラシのアームが太ももやふくらはぎ、そして首筋をくすぐり、かのんは狂ったように悶絶する

かのん「きゃふっ!いひぃぃ………ひぎっ!……や…やぁーーーっ!!」

全身をくすぐり抜かれるかのんは必死に身体を暴れさせて逃れようと試みるが高速は外れることはない。
やがて、限界を迎えたかのんは――

かのん「もう………むりぃぃぃーーーっ!!!」

――ぷしゃあああっ
絶叫と共に薬の影響で限界近かった尿意が決壊してしまい、勢いよく尿道から水流が放たれた。

かのん「へ………あ……ふ…ぇ…?」

ゆでだこのように顔から全身を真っ赤にしたかのんは自身がおもらししたことにも気がつかない。
アームが一時停止し、全身が弛緩して大の字に拘束されたままぐったりと頭をうなだれるかのん。
その前身は汗だくで股間の怒張した肉の棒の先端からは透明な汁が糸を引いて地面に垂れる

しずく・冬毬・瑠璃乃「………ッ!?」

そんなかのんの煽情的な姿を見て生唾を飲み込んだしずくたちは――


選択肢

マシンに捕まらなかったしずくは―― ↓1
マシンに捕まらなかった冬毬は―― ↓2
マシンに捕まらなかった瑠璃乃は―― ↓3





>>203
訂正ありがとうございます!
データ収集の報酬をもらった後に訂正版を上げます!
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/13(月) 20:14:38.33 ID:aIH7YxdY0
自ら捕まりにいって搾り取られる
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/13(月) 20:15:42.12 ID:eReKeMJOO
かのんに近づいてイジワルする
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/13(月) 20:16:16.62 ID:5MJSxPwwO
かのんの潤んだ瞳と合った視線がそらせない瑠璃乃
208 : ◆HGpjRdjP1Y :2025/10/13(月) 22:56:45.91 ID:tWLpXjX+0
しずく(すごい…動けなくされてあんなに全身をくすぐられるなんて……)

しずく(お、おもらししてしまうほど気持ちよくされちゃうなんて…!)

かのんの痴態に胸を躍らせるしずくは自ら拘束くすぐりマシンに身を捧げた。
大の字でかのんと同じように拘束されたしずくにアームが伸びていっても胸の内には期待と興奮しかない

しずく「んぁ…っ!き、きたぁ…っ♡」

様々なくすぐりに特化したアームがしずくの全身をくすぐるとすぐに歓喜の声を漏らしてしまう。
だが、今回はそれだけでは終わらなかった

しずく「う、ウソ…っ!そんな…とこまでくすぐっちゃ…♡」

しずく「あっ!だ、ダメぇぇ…くすぐったいのに…気持ちいい…っ♡」

先端が羽になったアームがその柔らかな先端を両乳首の先と快感に飢えて震える肉棒の裏筋をさわさわとくすぐると甘えたような声を出す

しずく「やぁぁん♡もっと…ぉ…きゃはんっ!お願い…もっと……!」

強烈ではあるがくすぐりの表面的な責めをもどかしく感じたしずくは腰と胸を何度も突き出してさらなる快感をねだった

かのん「し、しずくちゃん…?」

瑠璃乃「……ッ!?」

ようやく息が整ってきたかのんは隣で責め抜かれるしずくの方を見ようと顔を上げた時、自分の顔をじっと見ていた瑠璃乃と視線が合ってしまった

かのん「ダメ…見ない――」

出会ってあまり時間が経っていない中で、恥ずかしい姿ばかりを見せてしまうかのんは怯んでしまう。
が、おもらしするまでくすぐられて汗ばみ、上気した顔と潤んだ瞳に瑠璃乃は目が離せなかった。

慌てて顔を逸らそうとしたかのんだが、その姿に昂ぶり、イジワルをしようと冬毬が近づいてきて――


選択肢

拘束されたままのかのんに冬毬が行うイジワル

安価↓1
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/13(月) 22:59:12.92 ID:J+3sloAOO
瑠璃乃と目を合わさせたまま言葉責め手コキ
210 : ◆HGpjRdjP1Y :2025/10/14(火) 04:29:01.32 ID:OuAGLsaU0
かのん「冬毬ちゃん…!ひゃっ!なにを……!?」

冬毬「かのん先輩。こんなにおっきくして…大沢さんに見られていますよ?」

冬毬「おっとダメです。そのまま大沢さんの目を見ていてください」

大の字に拘束されたかのんの右に身体をぴったりと寄せた冬毬は先端から透明な汁を垂らす肉棒を握る

かのん「うぅんっ!あぁっ!触っちゃ…!!」

冬毬「どうしたんですか?これは?おちんちんぬるぬるになっていますよ?」

耳元に唇を近づけた冬毬は囁きながら手を上下に動かしてかのんに快感を与える

かのん「は…っ!うぅっ!にゃ……ぃっ!」

瑠璃乃(澁谷さんの顔…とろとろ…おちんちんあんなに気持ちよくなっちゃうのかな……?)

冬毬「ほら見られていますよ?年下におちんちんをぐちゅぐちゅイジワルされている姿」

溢れだした先走りを全体に塗り広げられて摩擦が減ると冬毬の手が肉棒に吸い付いてくる。
根元から先端まで扱かれる肉棒は冬毬が握っていないと上下左右に動き回るほど暴れていた

かのん「んぎぃっ!!冬毬ちゃ……やめ……っ!ふうぅん…っ!大沢さ……見ないで……っ!!」

冬毬「おや?もう射精しそうなんですか?では遠慮なくどうぞ」

隣でくすぐり責めを受けて悶えるしずくの喘ぎや冬毬の言葉責め、さらには瑠璃乃と合ったまま視線はかのんに脳や聴覚まで犯されているような錯覚に陥らせた

かのん「もう……ムリぃっ!!」


選択肢

1.そのまま冬毬に射精させられてしまう
2.気合で耐える
3.自由安価(内容を記入)

安価↓1
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/14(火) 04:49:55.40 ID:XUaQb75QO
ずっと見つめ合ってずっとドキドキしておまんこ濡らしちゃってた瑠璃乃ちゃんが目を合わせたまま近づいてきて息が伝わっちゃうほどすぐ近くまで来た瑠璃乃ちゃんにかけちゃう
212 : ◆HGpjRdjP1Y :2025/10/14(火) 15:44:06.88 ID:OuAGLsaU0
瑠璃乃(すっごい気持ちよさそうな澁谷さんを見てるだけでもルリ…ドキドキしておまたきゅんきゅんする…っ)

瑠璃乃(もっと近くで……)

くすぐりと冬毬の手淫でよがり狂うかのんの姿に発情していら瑠璃乃は目線はそのままでゆっくりと肉棒のすぐ近くへと迫った

かのん「ひゃんっ!あつ…大沢さん…っ!?息が……!だ、ダメ……でちゃうぅっ!!」

かのん「ふ、ふにぃぃぃ〜〜〜〜っ!!」

肉棒の先に荒くなった瑠璃乃の吐息がかかるとそれがトリガーになり勢いよく射精してしまう

瑠璃乃「ふにゃっ!?な……これ…熱いぃぃ…」

目の前にあった顔目掛けて一直線に飛んだ精液が降りかかるが瑠璃乃は股を窄めながら背筋を震わせる

冬毬「射精してしまいましたね。こんな簡単に年下に負けるかのん先輩は後で特訓です♡」

一滴残らず絞り出そうと絶頂直後の肉棒をゆっくりと扱かれるかのんはたまらず声を漏らす。
直後、拘束マシンが停止し、解放されたかのんは床に崩れ落ちる。

隣では自らマシンに捕まって全身くすぐり責めを受けていたしずくがあちこちに精液をまき散らして横たわっていた。
状況を整理する間もなく重い疲労感に包まれたかのんは瞼を閉じるとあっという間に意識は闇に落ちていった
213 : ◆HGpjRdjP1Y :2025/10/14(火) 15:45:45.05 ID:OuAGLsaU0
冬毬(少々やりすぎてしまったみたいです…)

冬毬(かのん先輩が眠っている間に報酬を受け取っておきましょう)

冬毬(今必要な物は――)


選択肢

仕事の報酬のカテゴリーを以下から一つを選択(コンマx10が基本給)

カテゴリー一覧
(アイテム)
(医療品)
(食料)
(装備)
(弾薬)
(武器)
(服)
(防具)

安価↓1
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/14(火) 15:48:54.78 ID:nr38sGu/o
医療品
215 : ◆HGpjRdjP1Y :2025/10/14(火) 15:53:25.07 ID:OuAGLsaU0
冬毬(必要なのは医療品、でしょうか?)

冬毬(ではこの箱を開けてみましょう)


コンマ判定(箱の中身)

01-25(医療品)フェロモン(使用した相手を“めろめろ”にする)
26-50(医療品)傷薬(HP+250)
51-75(医療品)湿布(HP+50)
76-99(医療品)アドレナリン(使用ターンの与ダメ2倍)
00(医療品)AED

安価↓1
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/14(火) 16:10:41.58 ID:/TP7Om+AO
えい
217 : ◆HGpjRdjP1Y :2025/10/14(火) 16:22:18.09 ID:OuAGLsaU0
冬毬「湿布が1枚…」

冬毬(まぁ、ありがたく頂いておきましょう)

所持品+780円(1760円)
(医療品)湿布(HP+50)を手に入れた

所持品

スマートフォン (バッテリー3/10)
財布(所持金1760円)
スキルポイント0
手帳


(アイテム)かのんと夏美のプリクラ(かのんと夏美の絆が5上がる)
(アイテム)スライム片
(アイテム)ソーイングキット
(アイテム)バッテリー(10/10)
(アイテム)ボディーソープ(入浴時に使用で追加で疲労度-3)
(アイテム)汗拭きシート(疲労度-2)
(アイテム)香りつきリップクリーム
(アイテム)小スライム(う〜ん…使い道は……?)
(アイテム)蒸しタオル(疲労度-3)
(アイテム)針金x6
(アイテム)人型のシルバーの像(効果???)
(医療品)湿布(HP+100)x2
(医療品)傷薬(HP+250)x2
(食材)トマト(空腹度-1)x2
(食材)ピンクのキノコ
(食料)かのんが作った失敗料理(空腹度-2・HP-100)
(食料)コーヒー牛乳(空腹度-2 HPMP+200)
(食料)コンビニチキン(空腹度-3)
(食料)スポーツドリンク(MP+250)
(食料)夏美特製トマトスムージー(空腹度-3 HPMP+50)
(食料)駄菓子棒(空腹度-1)x2
(食料)瓶ビール(空腹度-1+酔い)
(食料)冷たい水
(素材)釘
(素材)木材x10
(弾薬)徹甲ライフル弾x5
(武器)レンガ(ダメージ+15耐久5/5)
(武器)粘液ブラシ(ダメージ+5耐久10/10・CT+転倒)
(服)ハイヒール(攻撃+5・スピード-5)
(服)バスタオル
(服)結ヶ丘の制服(かのん)※大破
(服)体操服+ブルマ(スピード+10・器用+5)
(服)病院患者服*
218 : ◆HGpjRdjP1Y :2025/10/14(火) 16:25:08.11 ID:OuAGLsaU0
冬毬(もうそろそろ朝ですね)

冬毬(かのん先輩たちはこのまま寝かせておいて夜が明けてから行動しましょう)

冬毬は瑠璃乃と協力してかのんとしずくを雨が当たらない場所まで移動させ、自分も座って夜が明けるのを待った


選択肢

1.7月21日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・(瑠璃乃・すみれ)
2.(真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.△ミア・△ランジュ
9.愛・穂乃果
10.ダイヤ・(彼方・鞠莉・遥)

単独組
A.△□!千歌△海未
B.□△きな子
C.せつ菜、□△千砂都
D.△果林、メイ、△希、△彼方

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/14(火) 16:25:14.22 ID:7ENecjfC0
ダイヤ
220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/14(火) 16:25:44.97 ID:SAAHVE2nO
梨子ちゃん
221 : ◆HGpjRdjP1Y :2025/10/14(火) 16:49:42.04 ID:OuAGLsaU0
7月22日朝(113日目)空腹度8/10 疲労度3/10 Aショッピングモール(本館) 天候:晴れ

ダイヤ(もう武装集団は元来た場所に返ったみたですわね)

別館と本館を繋ぐ連絡通路から、外の様子を窺うダイヤはふぅと安堵のため息をついた

ダイヤ(ですが本番はここから)

ダイヤ(やるべき事、考えるべき事は山のようにあります)

ダイヤ(さて、何から手をつければいいのやら)


行動

・これからについて
・ショッピングの周辺調査(方角を指定)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(最大3名。内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/14(火) 16:55:35.45 ID:nr38sGu/o
これからについて
223 : ◆HGpjRdjP1Y :2025/10/15(水) 03:00:44.31 ID:w2ESqd/Y0
ダイヤ(まずは鞠莉さんたちとこれからについて話し合いましょう)


ダイヤ「――それで、これからについてですが」

鞠莉「Aqoursのみんなは?」

ダイヤ「いえ…それがまだ…手がかりすらゼロですわ」

彼方「彼方ちゃんたちも同じ学校の子も探してるんだけど全く手がかりなしだよ」

ダイヤ「困りましたわね…」

ダイヤ「ところで鞠莉さん――」


選択肢

1.ショッピングモールの電源について聞く
2.別館について聞く
3.この近辺について聞く
4.鞠莉と彼方の身体について聞く
5.特になにもありません
6.自由安価(内容を記入)

安価↓1
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/15(水) 03:08:33.41 ID:AB3t71klO
3
225 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/16(木) 11:15:26.15 ID:6pK6zQn20
ダイヤ「この近辺には何があるか分かりますか?」

鞠莉「う〜ん、私もこのほとんどこのモールにいたから」

鞠莉「あ!でも、近くを調査した時に学校らしき場所とバスが沢山止まっている場所、後ゴルフの練習場があったのは見たわ」

鞠莉「遠くから見ただけで近くで調べたワケじゃないから詳しい事は何も分かんないんだけどネ!」

ダイヤ「なるほど…学校にバスが止まっている場所、それにゴルフの練習場と…」

ダイヤ(調べてみる価値はあるのかもしれませんね)

高校、バス車庫(Lv.1)、ゴルフ練習場(Lv.1)の位置を特定した

ダイヤ(鞠莉さんに他に聞いておくべきことは――)


選択肢

1.ショッピングモールの電源について聞く
2.別館について聞く
3.鞠莉と彼方の身体について聞く
4.特になにもありません
5.自由安価(内容を記入)

安価↓1
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/16(木) 11:25:39.46 ID:FPhtttlUo
色々あったけど仲間のひとりと再会した喜びを実感し鞠莉を抱きしめるが
股間が気になりチラチラしながら説明を求める
227 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/17(金) 13:41:22.30 ID:u78yz0KT0
鞠莉「どうしたの?珍しいわね?ダイヤの方からハグしてくるなんて」

ダイヤ「べ、別に…」

ダイヤ「ただ世界が瞬く間にこのような状態になってしまって」

ダイヤ「もしかしたらもう鞠莉さんや他の皆さんにも会えないかもしれないと…」

鞠莉「なかなか可愛いところもあるのね」

ダイヤ「あっ…!ちょっと!鞠莉さん!?」

鞠莉に強く抱きしめ返されたダイヤは変わらない匂いや温もりの中にある腹部に押し付けられる違和感に意識を取られてしまう

ダイヤ(鞠莉さんのこれ…やっぱり…その…“アレ”なんですよね?)

ダイヤ(本物なんでしょうか…?いやいや!そもそもなんでこんなモノが鞠莉さんに…?)

鞠莉「なぁに?そんなに気になるの?」

ダイヤ「い、いえ…!そそそそんな気になんてなってはいませんが…!ただどうしてしまったのかと…!」

チラチラと鞠莉の股間から生えてしまっている肉棒に視線を奪われているダイヤを揶揄うように腹部を軽く押し当てる

鞠莉「ここの地下にいたどこかの部族の子たちに捕まった時にヘンな液体を飲まされてから生えてきちゃったの」

ダイヤ「そうだったのですか…」

ダイヤ「ち、ちなみにソレはいつかと、取れたりして元に戻るんですよね?」

鞠莉「さぁ?今のところそんな気配はないわ」

ダイヤ「さぁ?ってそんな他人事のように…!」


選択肢

1.ショッピングモールの電源について聞く
2.別館について聞く
3.特になにもありません
4.自由安価(内容を記入)

安価↓1
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/17(金) 14:02:27.36 ID:WmefrQ9eo
1、あとリーダーになった経緯についても
229 : ◆HGpjRdjP1Y :2025/10/18(土) 20:45:34.01 ID:jpHavmv20
ダイヤ「地下のあの部族の子たちと言えばたしか鞠莉さんたちは電源を入れに行ったと聞きましたが」

鞠莉「そうよ。あの地下の子たちがいつの間にか住み着いてからこのモール全体が停電してしまったの」

鞠莉「だからきっと地下でブレーカーを入れなおせば電力が戻るはず、だったの」

鞠莉「でも実際はブレーカーは落ちてはいなかった…」

ダイヤ「落ちていなかった…?と、言うことは――」

鞠莉「恐らくこのモールじゃなくて外部に原因があると思うわ」

ダイヤ「外部と言うと?」

鞠莉「このモールの近くの変電所とかを探してみるしかないと言うとことね」

鞠莉「今、モールの中はほとんど防火シャッターや防犯シャッターで封鎖されたままだから、電源を入れればまだきっと残ったままの物資も手に入るはず」

ダイヤ「なるほど…変電所、ですか…」

ダイヤ「探してみる価値は十分にありそうですね」
230 : ◆HGpjRdjP1Y :2025/10/18(土) 20:58:45.59 ID:jpHavmv20
ダイヤ「それと思ったのですがここの避難民の方たちはずいぶんと鞠莉さんを頼りにしていると言うか」

ダイヤ「どうしてこのモールのリーダーに?」

鞠莉「うーん?別になりたくてなったというよりは自然となっちゃったって言った方が正しいわね」

ダイヤ「自然と?」

鞠莉「私も最初はAqoursのみんなを探すためにここを拠点として一時しのぎの場所にしようと考えていたのだけど」

鞠莉「ここの人たち、放っておいたらずーっとケンカしてるし纏まりはないしなんっにもできやしなかったんだから!」

ダイヤ「ははは…」

鞠莉「だから、いい大人がチョコレートでケンカしてないで窓を塞ぎなさい!とかバリケードを作りなさい!とかそんなカンジでやるべき事のヒントをあげただけよ」

鞠莉「信じられる?デカいカボチャを武器にしてた人がいたくらいよ!?」

ダイヤ(なるほど…鞠莉さんの生まれ持ったリーダー気質が自然とここの方たちを一つにしていった。と言う事なんですね)


選択肢

1.別館について聞く
2.特にはもうありません
3.自由安価(内容を記入)

安価↓1
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/18(土) 21:04:15.66 ID:jQrIzaJi0
232 : ◆HGpjRdjP1Y :2025/10/18(土) 21:40:01.32 ID:jpHavmv20
ダイヤ「それと別館についてですが――」

鞠莉「別館?そう言えば遥?別館の件はどうなったの?」

遥「ごめんなさい…話し合いに行ったんですけど私たち、あの変な人たちに捕まっちゃって…」

遥「で、でも…!黒澤さんが助けてくれたのでそこにいた何人かは逃げていったと思います!」

鞠莉「そうだったの…」

ダイヤ「別館にいた不気味な人たちは一体なんですの?」

鞠莉「さぁ…私にもよく分からないの」

鞠莉「変なことを呟きながら儀式?みたいな事をずっとしてて気味が悪い集団だとしか」

鞠莉「それでもすごい人数がいたから本館に入ってこられるよりはと思って、どうせこっちは手が足りなくて放置してた別館だけならって許可したけど」

鞠莉「場合によっては追い出すことも考えた方が良さそうね」


選択肢

1.特にはもうありません
2.自由安価(内容を記入)

安価↓1
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/18(土) 21:57:35.52 ID:/ITpujQfO
一応筋を通してショッピングモールの仲間に入れて欲しいと、正式にリーダーの鞠莉に頼む(可能ならダイヤ鞠莉彼方遥でパーティー編成)
そしてすぐにとは言わないけどここが安定したら鞠莉と一緒にAqoursの友人を探しに行きたいと
234 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/19(日) 10:32:04.57 ID:IRkyt+1d0
ダイヤ(いくら鞠莉さんとわたくしの仲とは言え今はここのリーダー)

ダイヤ(他の方たちの手前、筋はきちんと通しておきましょう)

ダイヤ「鞠莉さん。では改めて――」

ダイヤ「わたくしにもここのお手伝いをさせていただけませんか?」

鞠莉「ダイヤ?どうしたの?そんなに改まって」

ダイヤ「いえ…、鞠莉さんはここのリーダーですから」

鞠莉(ふーん、なるほどね。ダイヤったらまた気を使っちゃって)

鞠莉(なら私もそれに応えてあげないとね!)

ダイヤの意図を汲み取った鞠莉は他の避難民たちを呼び集め、中身の入った段ボールの上に立つ

鞠莉「みんな!この黒澤ダイヤは私の大切な友人――」

鞠莉「だけじゃなくみんなも知っての通り私を助け出してくれた恩人」

鞠莉「そのダイヤがここの為に力を貸してくれると言ってくれてるの!」

鞠莉「異論はないわよね?」

避難民1「まぁ…マリーさんがそう言うのなら…」

避難民2「人手が増えるのはありがたい!」

鞠莉の呼びかけに避難民たちのほとんどが肯定的な反応を示したのを感じ取った鞠莉は段ボールから飛び降りてダイヤと向かい合うと右手を差し出した

鞠莉「と、いうワケだからよろしくね!ダイヤ!」

その右手を取ったダイヤは固く握りしめた
235 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/19(日) 10:52:33.16 ID:IRkyt+1d0
編成

パーティーメンバー

リーダー・前衛
黒澤ダイヤ
HP250/250 MP300/300 パワ30 防御20 スピ40 賢さ70 器用60
武器(ライフル)Kar98k(装弾数5/5・ダメージ120・耐久77/80)残弾x22

スキル
銃器の知識Lv.2(3/20)銃火器命中率+10

服:白いTシャツ+黒い半ズボン+ボロボロのスニーカー
下着:ダイヤの白い普通の下着セット
防具装備なし

中衛
小原鞠莉
HP400/400 MP150/150 パワ60 防御10 スピ50 賢さ60 器用40
武器なし
状態異常:ふたなり(継続)

スキル
・+P#「普通自動車免許」Lv.1
『もうすっかり慣れてるから心配しないでね!』
・+P「騎乗」Lv.1(0/10)

必殺技
(UnA)『シャイニー☆』Lv.1(0/10)ダメージ+50・MP-50
あの果南に浴びせたものよりもさらに強烈な一撃を敵にお見舞いする

後衛
近江彼方
HP350/350 MP350/350 パワ30 防御50 スピ35 賢さ70 器用70
武器なし 
状態異常:ふたなり(継続)

服:白いTシャツ+黒い半ズボン
下着:彼方の白い普通の下着セット
防具装備なし

特技・スキル
・+P#☆『すやぴ』Lv.1
どこにいてもすやぴして休息をとることができる。たとえそれがダンジョンのど真ん中であっても
『私の知る限り、彼方さんは寝るのが大好きだと思いますよ?』
『またこんなところで寝ちゃって――』

・C『料理』Lv.2(0/20)
・C『味の調整』Lv.1(0/10)
失敗した料理を安全に食べられる物にする事ができる
『ちょっと味を調整したんだ〜』

リザーブ
近江遥
HP200/200 MP150/150 パワ30 防御10 スピ40 賢さ40 器用60
武器 金属パイプ(ダメージ15耐久15/15)

服 東雲学院の制服(遥)
下着 遥の下着
防具装備なし
236 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/19(日) 11:12:58.75 ID:IRkyt+1d0
7月22日昼(113日目)空腹度9/10 疲労度4/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:晴れ

ダイヤ「――それと、ここの方たちを放っておくのもなんですし、今すぐにとは言いませんが状況が安定したらAqoursの友人たちを探しに行きたいのですが」

鞠莉「オフコース!最初からそのつもりよ!」

彼方「その時は彼方ちゃんの友達を探すのも手伝ってね〜」

ダイヤ「はい、当然ですわ!」

ダイヤ(これでとりあえずの方針は固まりましたね)

ダイヤ(ではまずは何からやりましょうか?)


現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ
・別館のあの不気味な集団をどうにかしない事には安全ではありませんわ…
・地下に住み着いた部族少女たちにも対処しないと…!


行動
・ショッピングモールを移動する(別館・地下)
・ショッピングモール本館を探索する
・ショッピングの周辺調査(方角を指定)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(最大3名。内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/19(日) 11:18:30.13 ID:i8CEBULCo
アイテム確認
238 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/19(日) 12:18:02.37 ID:IRkyt+1d0
ダイヤ(持ち物を整理しておきましょう)

ダイヤ(今のわたくしたちの持っている物は――)


所持品

スマートフォン (バッテリー3/10)
財布(所持金570円)
スキルポイント10
手帳

(医療品)ワセリン(HP+150)
(食料)エナジードリンク(疲労度-1)
(弾薬)ライフル弾x22
(武器)マグライト(ダメージ+20耐久20/20)
(武器)警棒(ダメージ+15耐久15/15)

ダイヤ(これくらいでしょうか?)

ダイヤ(さて、それでは――)


現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ
・別館のあの不気味な集団をどうにかしない事には安全ではありませんわ…
・地下に住み着いた部族少女たちにも対処しないと…!


行動
・ショッピングモールを移動する(別館・地下)
・ショッピングモール本館を探索する
・ショッピングの周辺調査(方角を指定)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(最大3名。内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/19(日) 13:05:09.78 ID:frNNz8x0O
コミュニケーション
助けられたからか少しダイヤを慕ってる様子の遥
ちょっとやきもちを焼く彼方だがダイヤも姉妹の姉であると知り交流を深める
240 : ◆HGpjRdjP1Y :2025/10/21(火) 03:57:44.82 ID:mOJ6bZIc0
コミュニケーション(ダイヤ・遥・彼方)

遥「この鉄砲ってこんなに重たいんですね」

ダイヤ「ええ。およそ4kgの鉄と木の塊ですから」

ダイヤと談笑していた遥は壁に立てかけておいたライフルを見つけ、試しに持たせてもらっていた

ダイヤ「弾は入っていませんが銃口を人に向けてはいけませんよ?」

遥「は、はい…!」

彼方「おや?遥ちゃん、もしかして鉄砲に興味ある?」

誰もいない空間に向けてライフルを構えているとその様子を見た彼方が声を掛けてくる

遥「う〜ん…鉄砲に興味って言うか黒澤さんが使っててなんだかカッコイイなぁって」

彼方「かっこいい…!!?」

遥「うん!だってこんなに重たくて長くて持ってるだけでも大変な物を使いこなして私たちの事もお姉ちゃんの事も助けてくれたんだよ?」

彼方「そ、そんな事言ったら彼方ちゃんだって手榴弾を使ったよ?!おっきな爆発起こしたんだよ?!」

遥「そうなの?」

彼方「モールの地下に潜む敵…3人に対し――いや、100人くらいだったかな…?」

遥「はいはい。お姉ちゃんも十分すごいって知ってるから」

彼方「遥ちゃん…!!」

遥「…っと!見回りの時間だ!行ってくるね!」

彼方「うん。気をつけてね〜」

ライフルをダイヤに返した遥はスマートフォンの時計で時間を確認するとモールの見回りへと走っていった

ダイヤ「妹さんの事が大好きなのですね」

彼方「もちろん!遥ちゃんはこの地球で一番可愛くて尊くて――」

ダイヤ「ふふっ!その気持ち分かりますわ、わたくしにも妹がいますから」

彼方「そうなの?」

ダイヤ「ええ。黒澤ルビィと言うスーパーキュートで天使で目に入れても耳に入れても痛くない自慢の妹が!!」

彼方「むむっ!?彼方ちゃんだって遥ちゃんをどこに入れても痛くないよ」

ダイヤ「なら勝負ですわ!どちらがたくさん自慢の妹について熱く語れるか――!」

お互いに大切な妹がいる事を知ったダイヤと彼方はその後もずっと妹について語りあったのだった


ダイヤ・遥・彼方の絆が上昇した!

ダイヤ⇔遥+2(親交度2)
ダイヤ⇔彼方+2(親交度2)
遥⇔彼方+2(親愛度2)
241 : ◆HGpjRdjP1Y :2025/10/21(火) 03:59:50.44 ID:mOJ6bZIc0
ダイヤ(いけない…つい熱くなってしまい語りすぎてしまいましたわ…)

ダイヤ(ですが…自慢の妹の事ですもの)

ダイヤ(しかたありませんわよね!)

ダイヤ(じゃなくてそろそろ――)


現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ
・別館のあの不気味な集団をどうにかしない事には安全ではありませんわ…
・地下に住み着いた部族少女たちにも対処しないと…!


行動
・ショッピングモールを移動する(別館・地下)
・ショッピングモール本館を探索する
・ショッピングの周辺調査(方角を指定)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/21(火) 05:33:34.98 ID:wx2S5kIPO
食べ物が無いので
遥で食料探索2日いってもらう

あと他に食べ物を確保する手段がないか検討する
243 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/21(火) 14:38:35.67 ID:ERqgM4ws0
ダイヤ「このままでは…もうすぐわたくしたちは飢えてしまいます」

ダイヤ「申し訳ありませんが遥さん。食料を探しに行っていただけませんか?」

遥「分かりました!任せてください!」

探索
遥 食料2日間(7月24日昼まで)


ダイヤ「さて、わたくしたちも食料問題をどうにかしないと…」

彼方「ねぇ、今私たちがいるとこってショッピングモールの中のスーパーでしょ?」

彼方「食べ物とか残ってないの?」

鞠莉「ノンノン!ここは真っ先に確保した場所デース!」

鞠莉「ほとんどの食べ物はもう既に配給として配ったか食べちゃいました!」

ダイヤ「そんな…!でもレストランとかを探せば…!」

鞠莉「防火シャッターに阻まれて入れないわ」

ダイヤ「それではどうすれば…」
244 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/21(火) 14:49:21.67 ID:ERqgM4ws0
鞠莉「食べ物を手に入れるいい方法を見つけたわよ!」

ダイヤ「それは一体なんですの?」

鞠莉「ここの人たちに分けてもらうの!」

彼方「とは言ってもここの人たちも決して足りてる訳じゃないと思うからそれはなんだか申し訳ないような」

鞠莉「モチロンただでは貰わない!」

ダイヤ「なら買うんですか?今確か手持ちはあまり…」

鞠莉「それも一つの手段だけどそうじゃないわ!」

鞠莉「ここの人たちの手伝いをしてその見返りに食べ物を分けてもらうの!」

彼方「なるほど!それなら罪悪感も少しは減るかも!」

鞠莉「でしょ?困りごとがある人はボードに書き出すように言っておいたから、もしやる気ならチェックしてみてね!」

鞠莉「さもなければ――」

ダイヤ「さもなければ…?」

鞠莉「私たちは飢えたままゴミ箱を漁る生活になるわ…!」

ショッピングモールで掲示板が利用可能になった!


現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ
・別館のあの不気味な集団をどうにかしない事には安全ではありませんわ…
・地下に住み着いた部族少女たちにも対処しないと…!


行動
・ショッピングモールを移動する(別館・地下)
・ショッピングモール周辺へ移動する(高校、バス車庫(Lv.1)・ゴルフ練習場(Lv.1))
・ショッピングモール本館を探索する
・ショッピングの周辺調査(方角を指定)
・掲示板を調べる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/21(火) 15:26:55.12 ID:jXSsjuaqo
掲示板を早速かくにんする
246 : ◆HGpjRdjP1Y :2025/10/22(水) 05:14:37.51 ID:Xq2NfNL/0
ダイヤ「さっそく掲示板を見てみましょう」

ダイヤたちは掲示板を覗き込んだ!

ショッピングモール掲示板(募集中の仕事)

・(警備)ショッピングモールの見回り
・(雑務)水汲みの手伝い
・(建設)バリケード補強工事の手伝い
・(捜索)避難民の紛失物の捜索

鞠莉「これが今手伝って欲しい事みたいね」

彼方「この中だったらどれにする?」

ダイヤ「う〜ん、そうですわねぇ…」

ダイヤ「では――」


選択肢

ダイヤたちが選んだ依頼(上記から選択)

安価↓1
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/22(水) 05:31:06.51 ID:ZbXn+oebo
紛失物の捜索
248 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/24(金) 03:50:26.17 ID:PnJz4L2G0
書き込みテスト
249 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/24(金) 03:51:06.20 ID:PnJz4L2G0
ダイヤ「紛失物の捜索を手伝いましょう」

ダイヤたちは紛失物の捜索の依頼主である避難民の女性のところへと向かった

彼方「――それで、何を失くしちゃったの?」

避難民5「えっと…ワイヤレスイヤホンの右だけを失くしちゃって…」

ダイヤ「確かにうっかり失くしてしまいそうな物ではありますが」

鞠莉「みんなが暮らしてる食品売り場で失くしたのね?」

避難民5「はい、それは間違いないと思います」

鞠莉「OK!じゃあちょっと待ってて!マリーたちがすぐに見つけてあげるから!」

避難民5「ありがとうございます!」


彼方「この食品売り場のどこかに落ちているみたいだけどそこそこの広さがあるね」

ダイヤ「ええ。ですからここは――」


選択肢(紛失物捜索0/3)

・必死に探す(コンマ01-70で紛失物発見)疲労度+1
・普通に探す(コンマ01-50で紛失物発見)
・それなりに探す(コンマ01-30で紛失物発見)成功時物資を発見

安価↓1
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/24(金) 05:31:20.35 ID:wpJWmbuio
普通に探す
251 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/25(土) 16:26:29.12 ID:zILVwcAI0
判定35

彼方「う〜ん…見つからないねぇ」

鞠莉「こっちも見当たりまセーン!」

彼方「これだけ人が暮らしている場所だし、小っちゃいイヤホンなんかどこに紛れても分からないよ〜…」

女性が落としたと言うワイヤレスイヤホンの片方を探してダイヤたちは食品売り場を彷徨う

ダイヤ「き、きっとどこかにあるはず…!」

ダイヤ「例えばこの中とか――」

ダイヤ「これは!!」

食品売り場の端に避けられた今はもう入れておく品物もなく置物と化してしまったアイスケースの中を覗くと白いイヤホンが落ちていた

ダイヤ「ありましたわ!」

鞠莉「ベリーグッド!さすがダイヤね!」

目的の物を発見したダイヤたちはイヤホンを返すべく探し主の女性の元へ戻る

ダイヤ「これは貴女のイヤホンですか?」

避難民5「そう!これです!!ありがとうございます!」

ダイヤ「これくらい大したことではありませんわ。でももう失くさないように」

避難民5「世界がこんなにぐちゃぐちゃになっても好きな音楽だけは変わらずにいてくれる」

避難民5「だから、これがないおかしくなりそうで――」

避難民5「これ少ないですけどお礼です」

ワイヤレスイヤホンをケースにしまった女性は今回の依頼の報酬をダイヤに差し出した


コンマ判定(コンマx10が基本給)

01-25(食料)弁当(空腹度-6)
26-50(食料)おにぎり(空腹度-3)
51-75(食料)カロリーブロック(空腹度-5)
76-99(食料)瓶ビール(空腹度-1+酔い)
00(食料)非常食 空腹度-10

安価↓1
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/25(土) 16:34:13.14 ID:ftEbQFskO
うい
253 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/25(土) 17:17:06.95 ID:zILVwcAI0
判定14

避難民5「お礼の140円とお弁当です」

ダイヤ「ありがたくいただきますわ」

所持金+140円(710円)
(食料)弁当(空腹度-6)を手に入れた

7月22日夜(113日目)空腹度10/10 疲労度5/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:晴れ

ダイヤ「なんとか食べ物を手に入れられました…!」

彼方「彼方ちゃん、もうお腹ペコペコだよぉ…」

鞠莉「このままでは飢えでダイヤの胸がさらにぺったんこになってしまいマース…」

ダイヤ「貴女の胸も痩せますわ!!」

ダイヤ(ふざけたことを言っていますが皆さんしばらくまともに食べていないようです)

ダイヤ(ここは食事を優先した方がいいのでしょうか?)


現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ
・別館のあの不気味な集団をどうにかしない事には安全ではありませんわ…
・地下に住み着いた部族少女たちにも対処しないと…!

行動
・ショッピングモールを移動する(別館・地下)
・ショッピングモール周辺へ移動する(高校、バス車庫(Lv.1)・ゴルフ練習場(Lv.1))
・ショッピングモール本館を探索する
・ショッピングの周辺調査(方角を指定)
・掲示板を調べる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
254 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/25(土) 17:42:03.53 ID:ygTarBKiO
もらった弁当を食べる
255 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/25(土) 19:44:51.35 ID:zILVwcAI0
ダイヤ「ではさっそく貰ったお弁当を食べましょう」

鞠莉「待ってました!」

彼方「お母さん早くぅ〜!」

ダイヤ「誰がお母さんですか!」

お腹を空かせた子供のようにおどける2人にツッコミを入れながらも弁当の主食、主菜、副菜をバランス良く3等分にしてそれぞれに渡す。
久しぶりの食事は安心できる誰かと食べる事ができるという事実でその量よりも多い幸福感を覚えることができた

空腹度-6(4/10)

ダイヤ「ごちそうさまでした」

ダイヤ(ふぅ…久しぶりに食事にありつけた気がします)

ダイヤ(やはりお腹が空いていてはいいアイデアも浮かんできませんからね)

ダイヤ(では、空腹も満たされたところで――)


現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ
・別館のあの不気味な集団をどうにかしない事には安全ではありませんわ…
・地下に住み着いた部族少女たちにも対処しないと…!

行動
・ショッピングモールを移動する(別館・地下)
・ショッピングモール周辺へ移動する(高校、バス車庫(Lv.1)・ゴルフ練習場(Lv.1))
・ショッピングモール本館を探索する
・ショッピングの周辺調査(方角を指定)
・掲示板を調べる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

探索中
遥 食料2日間(7月24日昼まで)

安価↓1
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/25(土) 19:50:16.78 ID:yPfdYXXHO
すやぴ休息
257 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/25(土) 19:57:59.70 ID:zILVwcAI0
ダイヤ(あれ…?お腹が満たされたら…なんだか眠気が……)

彼方「おや?お疲れみたいだね?彼方ちゃんと一緒にすやぴする?」

ダイヤ「では…お言葉に甘えて……」

急激に瞼が重たく感じたダイヤは彼方に誘われるように自分のスペースに引いた薄いシートに横になる

鞠莉「じゃあマリーも一緒にすやぴしてあげる!」

横たわったダイヤを左右から彼方とダイヤが挟むように添い寝すると2人の体温と匂いに包まれながらゆっくりと確実に深い眠りへと落ちていった

ダイヤたちは休息をとった
疲労度-5(0/10)


選択肢

1.7月22日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・(瑠璃乃・すみれ)
2.(真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.△ミア・△ランジュ
9.愛・穂乃果
10.ダイヤ・(彼方・鞠莉・遥)

単独組
A.△□!千歌△海未
B.□△きな子
C.せつ菜、□△千砂都
D.△果林、メイ、△希、△彼方

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/25(土) 19:58:14.15 ID:LnrIsFyJ0
ミア
259 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/25(土) 20:43:16.14 ID:zILVwcAI0
7月22日朝(113日目)B住宅街(?) 天候:快晴

住宅街からの脱出の為にキョンシーたちに戦いを挑んだミアとランジュであったが奮闘虚しく敗北してしまい、今はボスキョンシーのいた民家の敷地の蔵に監禁されていた

ミア(また…勝てなかった……同じ相手に……また…ランジュを助ける事ができなかった…)

ミア(ボクには……ボクには友達を守る力さえもないのか……?)

例の下腹部に刻まれた淫紋型のオフダから伸びるピンク色の光が身体を縛り付け、両手を一纏めに上に上げた状態で拘束されている上に目にも光が巻き付いて視界を完全に奪われていた。
完全に手中に収めた獲物に近寄るボスキョンシーは凍ったような表情のまま長い舌を伸ばしオフダを何度も舐めあげる

ミア「く…ぅっ……あ……こ…この……」

視界の効かない中でざらついた舌が下腹部を這う感触に背筋を震わせる。
時折近くで聞こえるランジュが漏らす小さな喘ぎが近くに近くにいることを示していたが、今はその声さえも助けられなかった事実の重荷としてのしかかってしまう

ミア(もう……どうにでも…)

身動きもできず視界も奪われ、二度も力でも敵わなかった相手に投げやりな気持ちを抱いてしまうミアのオフダは鈍いピンク色の光が徐々に増す。
その近くのランジュに刻まれたオフダもまた同じように光が増していき――

状態異常
ミア+自信喪失(メンタル)
ランジュ+自信喪失(メンタル)

選択肢

ミアに刻まれたオフダに追加される新たな効果 ↓1

ランジュに刻まれたオフダに追加される新たな効果 ↓2
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/25(土) 20:48:53.37 ID:yPfdYXXHO
露出癖
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/25(土) 20:56:40.89 ID:LnrIsFyJo
おっぱいの先っぽだけ異様に敏感になる
262 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/25(土) 21:09:08.25 ID:zILVwcAI0
状態異常

ミア+オフダ(服従+露出癖)
ランジュ+オフダ(服従+超敏感:乳首)

ランジュ「は…んん……っ……」

ランジュ(な、なに…?おっぱいの先っぽ…急にムズムズして…!)

ミアと同じように自由と視界を奪われたランジュは突然敏感になりすぎた胸の先が空気に触れるだけでも感じてしまい、身体を縮こませた。

新たな効果が刻み込まれ、鈍いピンクの光を放っていたオフダが元に戻ると2人を監禁している蔵にさらに大勢のキョンシーたちが入ってくる。
そして敗北者であるミアとランジュを取り囲んで――


選択肢

敗北したミアとランジュに行われるお仕置き内容 安価↓1
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/25(土) 22:04:07.52 ID:LnrIsFyJ0
目隠ししたまま二人の体を弄り 互いの嬌声を聞かせ合う
264 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/26(日) 03:53:43.12 ID:7pKxNjhe0
ミア「あ…っ…うぅ…な、なにを…ふぁぁ…っ!」

ランジュ「いや…っ!今…触っちゃ……くぅぅぅんっ!!」

ミアたちを取り囲んだキョンシーたちはその冷たい手の平を2人の身体中に這わせ始めた

ミア「そ、そんなとこ…さわる…なぁぁ…っ!」

ランジュ「あんっ!や…おっぱいは…触っちゃダメなのっ!ふああっ!!」

視界を奪われていることで肌を撫でられるくすぐったさを伴う快感がいつどこを襲うか予想もできないミアとランジュは縛り付けられた身体を捩る。
特にランジュはオフダの効果で異様なほど敏感になってしまっている胸を撫でられる度に過剰に反応し、キョンシーたちに弱点を晒してしまう

ランジュ「ひっ!!いやぁぁっ!おっぱいの先…かりかりしないでぇっ!!」

ミア「く……あ…や、やめろぉ……わ、腋…撫でるな…ぅああっ!!」

ミア(はぁ…はぁ…く、くそ…こんなヤツに何度も何度も弄ばれて……っ!)

屈辱と恥辱で下唇を噛んでキョンシーの責めを耐えようとするミアだったが、心拍数と体温が上昇して身体が汗ばみ始めると思考力が徐々に低下してしまう

ランジュ「やだやだぁっ!くぁっ!……ぃ……ぃんっ!もう……許して…」

ミア(あのランジュが……)

ミア(ううっ…なんだこの…感覚は……っ)

プライドや誇り高いランジュがキョンシーに弄ばれて許しを請う声がミアの脳内に響くとまるで自分が屈服させているかのような錯覚に陥る

ミア(ち、違う…っ!そんなんじゃないっ!!)

心の中で慌てて否定するミアはピンク色の光で目隠しをされた頭を左右に激しく振った


選択肢

敗北したミアとランジュに行われるお仕置き内容その2 安価↓1
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/26(日) 04:17:42.14 ID:h3U4AWo9o
ミアだけ目隠しを外して顔をランジュの胸に押し付ける
我慢できずミアは(声を出さなければキョンシーだと思われるだろう)と自分に言い聞かせ、乳首を舐めたり吸ったりするがランジュは香りでミアと察しちゃう
266 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/26(日) 10:58:15.31 ID:xn75ul6J0
ミア「お、おい…っ!何を――」

ミア「むぐぅぅっ!!?」

ミアの目を覆っていた光を消したキョンシーは拘束したまま身体を持ち上げると近くで悶えるランジュの胸へと顔を押し付けた。
視界が戻っても僅かしか日の光が差し込まない蔵でランジュを縛るピンク色の光によって淡く浮かび上がる汗ばんだ胸へ顔を埋めてしまうと息苦しさが襲う

ランジュ「や…っ!今度は…なに…!?」

ミア(これ…ランジュの……もしかしてランジュもコイツらに身体を弄ばれて感じていたのか…?)

突然何かが胸に押し付けられる感触に不安げな声を上げるランジュだが、敏感な胸の先はすでに限界以上に硬く勃起していた

ミア「…………」

ミア(こ、声を出さなければキョンシーだと思うだろう……)

ミア「ぇ………う…」

ランジュ「ひゃぁんっ!!?う、うそ…!おっぱい…舐められてる!?」

光に照らし出されるランジュの乳首に興奮を煽られたミアは恐る恐る舌を伸ばして先端で弾く。
すると、ランジュはびくっと身体と声を震わせる

ミア「んれぇ……ぺりゅ……ん…」

ミア(やっぱりランジュも興奮してたんだな)

ミア(どうせボクはアイツらからは逃げられないんだ…)

ミア(そうだとしたら…ランジュも一緒にいてくれるだろうか?)

敗北ですっかり自信を無くしてしまったミアはもう一人にはなりたくないとの思いからランジュの左胸の先に吸い付いた

ランジュ「んぁぁ〜〜っ!!ビリビリする…からぁっ!吸わ……ないでぇ………っ」

ミア「んちぃぃぃ……っぱ……ぷちゅぅぅぅっ!!」

ランジュ(なんでこんなにおっぱいだけで…感じちゃうの……?)

ランジュ(温かい口の中で先っぽくにくにされてぇぇ……っ)

胸を吸われて悶絶するランジュはふとある事が頭を過る

ランジュ(こ、この匂い…もしかしてアタシのおっぱいを吸ってるのはミア!?)

ランジュ(そうだわ…っ!アタシが友達の匂いを忘れるはずなんてないもの!)

ランジュ(でも…どうしてミアがアタシのおっぱいを……)

自身の胸を執拗に吸い、舐める相手の見当がついたところで焼き付けるような快感が止むどころか、その相手が友人だと察してしまった事により一層背徳感が沸き起こり感じてしまうだけだった


選択肢

敗北したミアとランジュに行われるお仕置き内容その3 安価↓1
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/26(日) 11:45:23.55 ID:5Gn2XTI1O
ミアがランジュの乳首を刺激するのと同じタイミングでキョンシーがミアの股間をペロペロして同時にイかせる
268 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/26(日) 14:27:29.46 ID:xn75ul6J0
ミア「ちゅぷぷぷ……ぽ……んぁ……う゛ぅっ!?」

ミア(コイツら…そんなとこまで……!!)

夢中でランジュの胸を吸うミアの背後についたキョンシーがその白い尻を両手掴み、広げると露わになった秘裂に今のミアのように顔ごと埋めて舐りだす

ミア(ひ…ぅんっ!あ…あぁっ!舌で…あそこ……なぞられてぇぇ……っ!)

冷たい舌の面を秘裂に押しつけてじゅるじゅるとミアが溢す熱い蜜を塗り広げるように縦横無尽に舐められ、堪らずランジュの胸に強く吸い付く

ランジュ「ふぁんっ!!つ、強いぃぃ……っ」

ミア「んーっ!!んんーっ!!じゅるぅ〜〜っ!!!」

与えられる強烈な性感に腰を振ってキョンシーの舌から逃れようとするが逆にしっかりと押さえられてしまう。
そうして逃げ場のなくなったミアの股間を舐る舌はついに敏感な秘芯を発見し、舌先でぐりぐりと転がされる

ミア(だ…め……やめろ……これ以上は……っ!!)

ランジュ「や…また…ちゅうちゅうって……強く……おっぱい…なにか来ちゃうわ……っ!!」

必死に自分が快感を堪えようとする度にランジュにも強烈な快感を与えてしまう。

ミア(も、もう……ボク……っ!!く、くる……っ!!)

ミア「くぅぅぅ〜〜〜〜〜っ!!!!」

ランジュ「うあんっ!!今噛んじゃダメーーーーっ!!!」

キョンシーに与えられた絶頂に思わず歯を食いしばった瞬間、吸い付いたままのランジュの胸の先に軽く歯を立ててしまい、それが引き金となって2人同時に果ててしまう

ミア「ぷはっ!……ぁ……うぅ……ん…………」

ミア(痙攣とまらないっ!!)

電撃を受けたように痙攣を繰り返すミアはランジュ共々その場に崩れ落ちてしまう。
縛られたままうつ伏せで床に突っ伏した後もまだ身体を震わせながら、股間からはたっぷりと蜜を滴らせていた

ミア(はぁ…はぁ……ボクはランジュに……一体いつまでこんな目に遭わなきゃいけないんだ……)

ミア(誰か…誰でもいい…助けて……)

絶頂後の理性が復活するわずかな時間に恥ずかしさと情けなさがこみ上げてきたミアは微塵の気配すらない救助を求めがら目の端から涙を溢れさせた


捕縛されてお仕置きされてしまった事でミアとランジュの最も感じてしまう弱点の一つがバレてしまった…

選択肢

ミアが最も感じてしまう弱点 ↓1
ランジュが最も感じてしまう弱点 ↓2
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/26(日) 15:21:44.48 ID:h3U4AWo9o
股の内側の太ももの付け根
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/26(日) 16:30:09.74 ID:UMug8qjtO
鎖骨
271 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/26(日) 21:57:30.49 ID:7pKxNjhe0
弱点

ミア+股の内側の太ももの付け根
ランジュ+鎖骨

7月22日昼(113日目)B住宅街(?) 天候:快晴

ミア「…………」

ランジュ「…………」

キョンシーたちに弄ばれたミアとランジュは縛られ転がされたまま蔵に放置されていた。
勝てなかった無力感とさっきまでの羞恥といった様々な感情が入り乱れる2人の間には言葉はなく、ただ重たい空気だ流れている

さんざんミアたちをなぶりものにしたキョンシーたちの姿は一人も見当たらず物音ひとつ聞こえない


行動

・ランジュに話しかける
・目を閉じて身体を休める
・捕縛下コミュニケーション(メンバーと内容を記入)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1



捕縛下コミュニケーションについて
同じ場所に複数のメンバーが捕縛さている場合、メンバーを選択しコミュニケーションをとることができます。
過酷な環境下で励ましあうことで絆が上昇しますが通常時とは違いターンが進行します

捕縛からの脱出について
捕縛されたメンバーの脱出および救助は当該グループの操作で1日以上たった後に可能になります
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/10/26(日) 22:41:17.88 ID:h3U4AWo90
捕縛下コミュニケーション ランジュからミアに「さっきランジュのおっぱい吸ってたでしょ」と指摘して恥ずかしがるミアだが
前にランジュもミアのおっぱい吸ったしおあいこね!と励ます でもやっぱり恥ずかしいミア
273 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/26(日) 23:29:13.37 ID:7pKxNjhe0
捕縛下コミュニケーション(ミア・ランジュ)

ランジュ「ねぇ、ミア?起きてる?」

ミア「…………」

縛られた身体でもぞもぞとミアの横へと這いよったランジュは目を硬く閉じている顔を覗き込む

ランジュ「起きてるじゃない!全く…なんで寝たふりなんかしてるのよ?」

ミア「うるさいな…ほっといてくれよ……」

ランジュ「そうはいかないわ!だってさっきミアったら、ランジュのおっぱい吸ってたでしょ?」

ミア「は、はぁっ!!?い、いきなり何を言い出すんだ!?」

ランジュ「隠したってムダよ?ミアの事は全部お見通しなんだから!」

ミア「あぅ……」

バレていないと思っていたのは自分だけだと思い知らされたミアは顔を赤くしてそっぽを向く

ランジュ「別にいいの!この前ランジュもミアのおっぱい吸ったしこれでおあいこね!」

ミア(さっきからおっぱい…おっぱいって恥ずかしさはないのか!?)

さらに恥ずかしい出来事まで思い出させられたミアは耳を塞ごうとするが縛られたままではランジュの言葉を聞くしかなかった

ランジュ「でも、一つだけ教えて?」

ミア「な、なに…?」

ランジュ「さっきのはアイツらに無理矢理やらされたからだったの?」

ランジュ「それともミアがそうしたいって思ったからなの?」

ミア「なにを言い出すんだキミは…!」

ミア(さっきのは…キョンシーにランジュの胸へと押し付けられたから)

ミア(でも…アイツらがしてきた事はそれだけだった…)

ミア(そこから先は――)


選択肢

1.キョンシーにやらされたと答える
2.自分の意志でやったと答える
3.自由安価(内容を記入)

安価↓1
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/26(日) 23:45:03.53 ID:ZG8emT+TO
2
ランジュのバストがいやらしすぎるからいけないんだぞと照れながら逆ギレ
275 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/27(月) 00:22:12.84 ID:Sj63/8VT0
ミア「あれは…その…ボクがそうしたいと…思ったから…」

今にも爆発しそうなくらいの恥ずかしさを堪えながら消え入りそうなくらい小さな声で答えるミア

ランジュ「え?聞こえなかったわ…もう一度言ってくれる?」

ミア「うるさいな!!」

ミア「だいたい、ランジュのバストがいやらしすぎるからいけないんだぞ!」

ランジュ「まぁ、そうよね!ランジュのパーフェクトなバストが目の前にあれば誰だって吸いつきたくなるのも分かるわ!!」

自信満々に言うランジュは照れるミアにずいっと這いよると縛られて身動きが取りにくいにも関わらず、その豊満な胸を差し出すように突き出した

ランジュ「ランジュのおっぱいをそんなに気に入ってくれて嬉しいわ!」

ランジュ「じゃあ、もう一度だけ吸ってみる?」

ミア「はぁっ!!?バカじゃないのか…!?」

挑発的な笑みを浮かべて胸を突き出すランジュに狼狽えたミアだったが――


選択肢

1.ランジュの胸に再び吸いついてしまう
2.挑発には乗らなかった
3.自由安価(内容を記入)

安価↓1
276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/27(月) 00:39:44.79 ID:nhAF4aauo
1!
277 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/27(月) 01:37:03.67 ID:Sj63/8VT0
ミア(バカにするなっ!)

そう言葉にする前にはミアはすでにランジュの右胸へと再び吸いついていた

ランジュ「きゃぁんっ!!い、いいわぁ…っ♡」

胸の先に感じるねっとりとしたミアの口内にランジュはのけぞりながら悦楽に染まった声を漏らす

ミア「にゅぷぷぷ…っ…んぽ…さっきから感じすぎじゃないか?」

ランジュ「うん…?今日はずっとおっぱいの先が敏感でぇっ!」

ミア「そうなのか?……じゃあこんなのも気持ちいいのか?」

ミア「んちぃぃぃぃ……」

ランジュ「あぁんっ♡き、きもちいい……っ!良すぎるからぁ…♡」

胸の先がわずかに引っ張られるくらい強く吸い上げられたランジュはすっかり仰向けに転がってしまい、その上からミアに被さられる体勢でされるがままとなっていた

ミア「ふふっ、そんなにいいのならもっとしてあげるからもっと感じるといいさ」

ミア「ぷりゅっ!ちゅぅぅっ!!ちゅぱんっ!」

ランジュ「やんっ!!そ、そんなに……っ!あんっ♡で、でも…左のおっぱいも吸ってくれないと切ないわ…」

ミア「まったくワガママなんだから…にゅるぅぅ…っ」

おねだりに応えて左の胸の先を吸い上げたミアは監禁されている蔵に響くランジュの喘ぎ越えに密かに股間を湿らせていた


ミアとランジュの絆が上昇した
ミア⇔ランジュ+1(親愛度3)


捕縛下コミュニケーションについて2
通常時のコミュニケーションに比べ絆の上昇値は低めで時間が進む代わりに選択肢にある限り回数制限なく選択可能です
278 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/27(月) 01:43:46.07 ID:Sj63/8VT0
7月22日夜(113日目)捕縛から操作3ターン目 B住宅街(?) 天候:快晴 

ミア「胸だけであんなにイってしまうとは…」

ランジュ「ミアがずーっとちゅうちゅうって吸うって離さないからよぉっ!!」

胸を吸われて何度も果たされたランジュが今度は顔を真っ赤にしながら背け、表情をミアに見られないように隠していた

ミア「ランジュが吸えって言ったんじゃないか!」

ランジュ「それは…そうだけど…っ!」

ミア「まったく…こんなことをしてる場合じゃないってのに」


行動

・ランジュに話しかける
・目を閉じて身体を休める
・捕縛下コミュニケーション(メンバーと内容を記入)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/27(月) 05:45:14.38 ID:aINhsEXMO
捕縛下コミュニケーショ
愛は今頃どうしてるだろう、もしかして助けに来るかもと希望を語り合う
280 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/27(月) 12:02:08.94 ID:Sj63/8VT0
捕縛下コミュニケーション(ミア・ランジュ)

ミア「愛は今頃どうしてるだろうか…?」

ランジュ「そうね…きっと愛の事だからランジュたちを助けようと動いてくれていると思うわ」

ミア「ああ、お人好しな愛の事だからボクもそう思う」

ミア「自分じゃどうしようもないのは情けない話だけど今のボクらにとって唯一の希望なのかもしれない」

ランジュ「でも…」

ランジュ「愛もランジュたちと同じ目に遭ってしまうかもって思うとこのまま安全な場所に逃げてほしいって思うわ……」

ミア「確かに。愛から借りたショットガンも失くしちゃったし、ボクも合わせる顔がないよ」

ランジュ「ねぇ、ミア!ミアもこんなことに巻き込んでホントにごめんなさい!」

ランジュ「あの時何が何でも逃げてって言うべきだったわ」

ミア「ランジュ…」


選択肢

1.「ボクの方こそ助けてあげられなくてゴメン…」
2.「いくら止められていてもランジュを見捨てるなんて出来るワケないだろ?」
3.「ホントとんでもない事に巻き込んでくれたよ…」
4.自由安価(内容を記入)

安価↓1
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/27(月) 12:08:09.56 ID:1rGq6XFTo
2
282 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/27(月) 12:43:21.09 ID:Sj63/8VT0
ミア「いくら止められていてもランジュを見捨てるなんて出来るワケないだろ?」

ランジュ「ミア…!」

ミア「大切な…友達……なんだから…」

ランジュ「ミア!嬉しいわ!!」

ミア「お、おい!そんなにくっつくなよ!」

顔をパァっと輝かせたランジュは拘束されて抱き着けないもどかしさを感じながらもミアぎゅっと寄り添った

ランジュ「もうこれ以上友達を同じ目には合わせたくない」

ミア「そうだね。だからボクたちにできる事はどんな小さなことだってやらなきゃいけない」

ランジュ「でも…今のランジュたちにできる事って?」

ミア「とにかく今は耐える。耐えるんだ」

ミア「そして諦めない――」

ミア「幸運にもボクとランジュは一人じゃないのだから」

握れない手の代わりに方を寄せあったミアとランジュは絶望の中にわずかな光を見出してこの状況に立ち向かう気持ちを奮い立たせた


ミアとランジュの絆が上昇した
ミア⇔ランジュ+1(親愛度4)


選択肢

1.7月23日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・(瑠璃乃・すみれ)
2.(真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.△ミア・△ランジュ
9.愛・穂乃果
10.ダイヤ・(彼方・鞠莉・遥)

単独組
A.△□!千歌△海未
B.□△きな子
C.せつ菜、□△千砂都
D.△果林、メイ、△希、△彼方

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/27(月) 12:43:35.59 ID:nhAF4aau0
ミア
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/27(月) 14:10:42.45 ID:kG9xRxP1O
かのんちゃん
285 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/27(月) 18:25:17.17 ID:Sj63/8VT0
7月23日朝(114日目)(捕縛から操作4ターン目) B住宅街(?) 天候:曇り

ミア「ん…んん……?」

目を覚ましたミアは辺りを見回すといつの間にか自分たちを縛りつけていたピンク色の光が消えていた事に気づいた

ミア「ランジュ!おいランジュ!」

ランジュ「んー…何よぉ…」

隣で眠るランジュを起こすと眠そうに瞼を擦る

ミア「見ろ!動ける!動けるぞ!」

ランジュ「いつの間に…?」

ミア「動けるならこんなところさっさとおさらばするしかないな」

身体を自由に動かせる事に喜びを感じたミアは僅かな日の光を頼りに蔵の扉を探し出し、そっと開いた

ランジュ「カギ掛かってないの?」

ミア「ああ!不用心な奴らだ!とりあえず外に――」

ミア・ランジュ「……!!?」

扉を開け、外の世界へ飛び出そうとした2人の目の前にはあのピンク色の光がまるで牢獄の柵のように張り巡らされた光景だった

ミア「なん…だ…これ……」

ランジュ「そんな!?これじゃ逃げられない…の?」

ミア「くそ…っ!!」

怒りに任せて光の柵を蹴るミアだか実態のないはずの光に跳ね返えされてしまう

ランジュ「一度戻りましょう…!」

ほんの短い間の希望は瞬く間に絶望と変わり、ミアとランジュはまた蔵の中へと戻った


行動

・ランジュに話しかける
・目を閉じて身体を休める
・捕縛下コミュニケーション(メンバーと内容を記入)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/27(月) 19:15:31.60 ID:iL84eOd8O
光の柵を観察したり触ったり身体をくっつけてみたりして突破のヒントがないか調べる
287 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/27(月) 20:14:43.20 ID:Sj63/8VT0
ミア(なにやってんだ…ボクは…ランジュと諦めないって約束したばかりだろ…!)

自らを奮い立たせたミアは再び蔵の出入り口から光の柵の前に立つとおもむろに1本の光を両手で掴んだ

ミア(光なのに掴める…でも揺さぶってみても、さっき蹴った時もビクともしなかった)

ミア(しかもよく見るとこの建物を囲むように箱型に設置されてる)

ミア(これじゃあどうやってここから抜け出すんだ…?)

2本の柵を掴み身体をそっとくっつけてみると僅かに熱を持っている事が分かった

ミア(ダメだ…今のところ内側から抜け出す方法は見つからない…)

ミア(どうすれば……)


行動

・ランジュに話しかける
・目を閉じて身体を休める
・捕縛下コミュニケーション(メンバーと内容を記入)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/27(月) 20:56:07.87 ID:nhAF4aauo
光の柵の僅かな熱の感覚が少し癖になってこっそり柵に股のあたりをこすりつけてみちゃう
289 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/27(月) 21:20:33.22 ID:Sj63/8VT0
ミア(この柵…あったかくて触ってるとなんだか少し気持ちいい)

ミア(これ…お、お股にくっつけたら……)

光の柵が放つ僅かな熱を心地よく感じたミアはバクバクと鼓動を高鳴らせながら突き出した股をこすりつけてみた

ミア「あ……っ!ふ……」

ミア(くぅ……き、気持ち……いぃ…)

人肌より熱いくらいの温度の柵に秘部を触れさせるとじんわりと広がる快感に震える。
バランスを崩してしまわないように両手で柵を掴みながらゆっくりと股間擦り付けると少しずつミアは濡らしてしまう

ミア「はぁ…ぅ…こんなとこ…ランジュに見られたら……あぁ…でも止まんない…っ!」

徐々にあふれ出した蜜は柵を濡らし、ミアの秘部と透明な糸で繋がっていた

ミア「あ…あと少し…だけ……んふぅ……っ」

早くやめなけらばならないと思いつつもミアの腰はしばらく止まる事はなかった
290 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/27(月) 21:30:28.50 ID:Sj63/8VT0
7月23日昼(114日目)(捕縛から操作5ターン目) B住宅街(?) 天候:曇り

ランジュ「ずっとあの柵を調べてたみたいだけど何か分かった?」

ミア「い、いや…!今のところ内側からはどうすることもできないって事が分かったくらいだね……!」

ランジュ「そんな…手詰まりじゃない!」

ランジュ「ミア?顔が真っ赤よ?」

ミア「べ、別に何でもない!!」

ミア(お、落ち着け……っ、ランジュに見られてはない…ハズ)

柵を調べる途中で我を忘れていたことを意識して1人で顔を赤くしたミア――
すると、突然ゆっくりと蔵の扉が開きキョンシーたちが入ってきた

ミア・ランジュ「……っ!!」

2人は睨みつけながら身を寄せ合うがそんな事は気にも留めないキョンシーたちはミアとランジュに手を伸ばし――


選択肢

キョンシーたちが開発するミアの新たな部位 ↓1
キョンシーたちが開発するランジュの新たな部位 ↓2

囚われたミアたちに行われるお仕置き内容 ↓3


弱点開発について
エネミーに捕縛されたキャラクターはお仕置きの度に新たな弱点を開発されてしまいます(その部位を責められていなくても)
部位の開発値が最大になってしまうとそこはキャラクターにとって新たな弱点となります
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/10/27(月) 21:45:35.33 ID:nhAF4aau0
脇腹
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/27(月) 22:00:38.92 ID:tra40eblO
おしり
293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/27(月) 22:08:27.53 ID:ya8ICLgaO
強引に押し倒した上で、接吻で口を塞ぎながら前に発覚したそれぞれの鎖骨と太ももの弱点を撫でまくる
294 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/27(月) 22:45:15.54 ID:Sj63/8VT0
ミア「く…来るなぁっ!!」

ミア「うわぁっ!!」

ミアとランジュを強引に押し倒したキョンシーたちは有無を言わさずその唇を奪い塞いだ

ミア「んぶぅっ!?むぅぅ……っ!!」

ランジュ「んん゛ーっ!!ん…むぅーーっ!!」

慌ててキョンシーごと押し返そうと力を込めたミアとランジュだったが完全に押さえ込まれていて抵抗はできなかった。
そうしているうちにキョンシーの指がそれぞれバレてしまった2人の弱点へと触れ、撫でまわし始める

ミア(大事なとこ……触られる……!?)

ミア(ち、ちが……そこは……!!)

ミア(うぁ……っ!あひっ!!そ、そこ……っ!やめ……ろぉ……っ!!)

人差し指と中指がミアの秘部を避けるように左右の股の内側の付け根の窪みを上下に撫でると強烈な快感が全身を貫いた

ランジュ(さこ…つ…!はぁ…ん…なんで……そこも…気持ちいいの…っ?)

ランジュ(お、おっぱいもおかしいし…ランジュのカラダ……どう…なっちゃったの?)

10本の指が鎖骨をさわさわと撫でると快感に悶え苦しむランジュは押し倒されて押さえつけられた身体を跳ねさせる

ミア「んびゅ……あ……んち…っ…にゅじゅ……っ!」

ランジュ「ぷぁぁ……んゃぁぁ……んにゅるっ!!」

弱点を撫でまわされて身体から力が抜けてしまったミアとランジュにはもうキョンシーを押し返そうとする力も入らず、自由に唇を蹂躙されるがままとなっていた


選択肢

囚われたミアたちに行われるお仕置き内容その2 ↓1
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/10/27(月) 23:04:45.26 ID:nhAF4aau0
脇腹とおしりも蹂躙されちゃう
296 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/27(月) 23:34:44.96 ID:Sj63/8VT0
ミア「んぅはっ!な…ひゃははっ!やめろ……く、くすぐったい……!!」

オフダの力で押し倒したままミアの両手を頭の横まで上げさせて固定したキョンシーは無防備にさらされた脇腹を撫で始めた

ミア「はぁーっ!!ふは……やらっ!!くぁ……むちぃぃ……っ」

ミア(こ、これ……くすぐったいだけじゃなくて…き、きもちいい……っ)

くすぐったさの中から性感を引きだされる感覚に戸惑うミアの唇を再び塞いだキョンシーは緩急を自在につけた指の動きで狂わせる

ランジュ「きゃあっ!!な、なにをするの…?」

ランジュ「いやぁっ!!そこは……!!」

ミアの横でうつ伏せで尻だけを高く上げた状態にされたランジュはキョンシーの手が撫で始めると怯えた声を上げた

ランジュ「お、おしり……なでなで……しないで……っ!」

歯を食いしばって耐えるランジュを面白がるようにキョンシーは尻の割れ目にまで中指を這わせると思わず悲鳴を上げてしまう

ランジュ「んひぃ!!?そ、そんなとこ触んないでっ!!」

ランジュ「う、うぁ……っ!はひ……」

尻の割れ目に潜り込んできた指に背筋を戦慄かせていると、ついに発見されてしまった菊門をやさしくトントンと指先でノックされる。
それ以上はまずいと顔面蒼白になったランジュは這ってでも逃げようとしたが身体は動けない

ランジュ「いやぁ…おしり……きゃんっ!トントン……いやぁ……っ!」

泣きそうな声を上げるランジュだが、キョンシーの指は快感を教え込むように決して性急ではなかったが執拗で丹念であった


選択肢

囚われたミアたちに行われるお仕置き内容その3 ↓1
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/10/27(月) 23:44:05.56 ID:KILqPxyhO
ミアの股にランジュの尻を押し付けてオナニーさせる
298 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/28(火) 00:23:57.58 ID:ykYAyleK0
ミア「お、おい…やめろ…っ!おろせっ!!」

ミア「なんのつもり……だっ!?ああっ!!」

両足を開いた状態でミアを抱え上げたキョンシーは尻を高く上げたままうつ伏せのランジュの元へと連れていくと、開いた状態の股を尻へと押しつけた

ランジュ「ミア!?」

ミア「ランジュ!ち、違うんだ…!これは…!!」

動かせる首だけで振り返ったランジュは自分の尻に股間を押しつけさせられているミアの姿に驚いたが、ぐちゅりと熱い秘部の感触に息を呑む

ミア(うぅ…ランジュの…柔らかくて…………)

ミア(ダメ……だ…意識したら腰……動いちゃう……っ!)

ミア「ふぅ…っ!……はんっ!……腰…とまらな………い」

柔らかなランジュの尻の感触に我慢できなくなったミアはとうとう自ら秘部を擦りつけるように動かしてしまう

ランジュ「あ…ミ、ミア…っ!熱いぃっ!!」

ぬるりと熱い秘部で尻を擦るミアの姿にランジュはまるで秘部同士を擦り付けているかのような錯覚に陥る

ランジュ(これ…ミアのクリ…?すごく硬くなってるわ…ランジュのお尻で興奮してるのね)

ミア「あぅぅ……くぁ……あぁっ!!」

ミア(なんだかランジュを犯してる…みたいでっ!!)

勃起した秘芯をくにくにと押し付ければ弱点である股の付け根まで同時に押し付けてしまい抱えられた身体をのけ反らせた

ミア「うぅぅ……だ、ダメ……また…くる…っ!きちゃうぅぅ!!」

ミア「うああ〜〜〜〜っ!!!」

膣口がひくついて目の前が真っ白になったミアはランジュの尻に押し付けたまま盛大に達してしまった

ランジュ(あ…あぁ…ミアのあそこ…っ、蠢いてるわ……イっちゃったの…?)

ミア(ふ……ぅ…あ……カラダまだ…ビクビクして……)

深すぎる絶頂に強張っていた身体がガクンと崩れ落ちたミアは完全にキョンシーに体重を預けていた


ミアとランジュはお仕置きされてしまった

弱点開発度+8
ミア(脇腹8)
ランジュ(尻8)

快楽堕ち度+11
ミア(+11)
ランジュ(+11)
299 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/28(火) 00:26:57.96 ID:ykYAyleK0
7月23日夜(114日目)(捕縛から操作6ターン目) B住宅街(?) 天候:曇り

ミア「…………」

あれだけミアとランジュを弄んだキョンシーたちは蔵から出て行ってしまい、中には再び2人だけが残されていた

ランジュ「…………」

やはり気まずい空気が流れ、どちらもなかなか言葉を発する事はなかったが――


行動

・ランジュに話しかける
・目を閉じて身体を休める
・捕縛下コミュニケーション(メンバーと内容を記入)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/28(火) 00:36:37.29 ID:2oh7dDRUO
コミュニケーション
ミアだけイッてずるいわ!とランジュがミアに後ろから抱きついて形の良いケツにアソコを押し付ける
最初は冗談交じりだけど本気で気持ちよくなって来て腰を振りはじめる
301 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/28(火) 01:05:47.78 ID:ykYAyleK0
捕縛下コミュニケーション(ミア・ランジュ)

ランジュ「ミアだけイッてずるいわ!」

ミア「うわぁっ!?ランジュ!?」

突如後ろから抱き着いてきたランジュはミアを四つん這いにして尻を突き出させると不完全燃焼だった秘部を押し付けた

ミア「こ、こら!なにをやってるんだ!?」

ランジュ「だってズルいじゃない!ミアだけ気持ちよくなっちゃって!」

ランジュ「ランジュにも気持ちよくなる権利はあると思うわ!」

ミア「ま、またワケの分からない事を…!」

ゆっくりとランジュが腰を動かし始めるとすでにたっぷりと分泌された蜜がぷちゅっと音を立てて溢れ出す

ランジュ「はぁ…っ♡ミアはへこへこ腰を振って止まらなかったわよね?」

ミア「あれは…キョンシーのせいだから…!ボクは何も…」

取り繕う為に必死に言い訳を考えたミアは形のいい尻に押し当てられるランジュの秘部と尻を伝って床へと落ちる蜜の熱さに口ごもってしまう

ランジュ「はあん♡これ…じっとしてるだけでも…♡」

ランジュ「擦りつけたらもっと気持ちよくなっちゃうの…?」

ミア「お、おい!ランジュっ!!あぁっ!だ…ダメ……っ!!」

快感で昂ぶりが抑えられなくなったランジュは両手でしっかりとミアの尻を掴み固定すると押し付けた秘部を強く擦り付ける

ランジュ「あぁっ♡すご…っ!ランジュのあそこ…ミアのお尻でぬるぬる擦れて……き、気持ちいいわ…っ♡」

自分の意志で腰を止められないくらいの快感を味わうランジュのグラインドはどんどんと大きくなっていく――


選択肢

1.(ミアは)されるがままでいる
2.ランジュを引きはがす
3.自由安価(内容を記入)

安価↓1
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/28(火) 04:19:43.25 ID:kUiu9TumO
1
303 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/28(火) 14:00:04.68 ID:ykYAyleK0
ミア(ランジュにお尻を擦られてるだけなのに…ボクまで……っ)

ランジュが腰を振るたびにじゅんと秘部を濡らすミアは形だけの抵抗もやめ、されるがままとなっていた

ランジュ「ね…ぇ…ミアっ!どう…アナタも気持ちいい?」

ミア「う、うん…」

ランジュ「良かったわ…ランジュも…もうイっちゃいそうなくらい……気持ちいいのぉっ♡」

ミア「いいよ…イキなよ」

股間をべったりと押し付けたランジュはラストスパートとして小さく円を描くように擦る。

ランジュ「あうぅっ♡も…う…ダメっ!ダメぇぇーーっ!!」

ミア(あぁ…ランジュのあそこが震えて…く、くぁっ!ボクも…っ!)

尻に押し付けられたランジュの秘部が激しく収縮するのを感じたミアはつられるように軽く達してしまった

ランジュ「ハァっ!もう…立てない…!」

ミア「ランジュ……?う、うわっ!!?」

足腰の力が抜けてしまい四つん這いのミアに覆いかぶさるように崩れ落ちたランジュをミアは支えきれず、2人揃ってうつ伏せに倒れた。

ランジュ「ごめんなさい…っ!すー…はぁ………」

深呼吸したランジュはミアの上から右横に転がるとぎゅっと抱き着いてきた。

ランジュ「はぁ…ホント……気持ちよかったわ…♡」

欲求が満たされたランジュはミアの頭を胸に抱くと優しく撫でて目を閉じ、眠りに落ちる。
頭を撫でられる心地よさと事後の気だるさに包まれたミアも目を閉じるとそのまますぐに意識は闇へと落ちた


ミアとランジュの絆が上昇した
ミア⇔ランジュ+1(親愛度5)


選択肢

1.7月24日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・(瑠璃乃・すみれ)
2.(真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.△ミア・△ランジュ
9.愛・穂乃果
10.ダイヤ・(彼方・鞠莉・遥)

単独組
A.△□!千歌△海未
B.□△きな子
C.せつ菜、□△千砂都
D.△果林、メイ、△希、△彼方

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
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