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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
- 264 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/26(日) 03:53:43.12 ID:7pKxNjhe0
- ミア「あ…っ…うぅ…な、なにを…ふぁぁ…っ!」
ランジュ「いや…っ!今…触っちゃ……くぅぅぅんっ!!」
ミアたちを取り囲んだキョンシーたちはその冷たい手の平を2人の身体中に這わせ始めた
ミア「そ、そんなとこ…さわる…なぁぁ…っ!」
ランジュ「あんっ!や…おっぱいは…触っちゃダメなのっ!ふああっ!!」
視界を奪われていることで肌を撫でられるくすぐったさを伴う快感がいつどこを襲うか予想もできないミアとランジュは縛り付けられた身体を捩る。
特にランジュはオフダの効果で異様なほど敏感になってしまっている胸を撫でられる度に過剰に反応し、キョンシーたちに弱点を晒してしまう
ランジュ「ひっ!!いやぁぁっ!おっぱいの先…かりかりしないでぇっ!!」
ミア「く……あ…や、やめろぉ……わ、腋…撫でるな…ぅああっ!!」
ミア(はぁ…はぁ…く、くそ…こんなヤツに何度も何度も弄ばれて……っ!)
屈辱と恥辱で下唇を噛んでキョンシーの責めを耐えようとするミアだったが、心拍数と体温が上昇して身体が汗ばみ始めると思考力が徐々に低下してしまう
ランジュ「やだやだぁっ!くぁっ!……ぃ……ぃんっ!もう……許して…」
ミア(あのランジュが……)
ミア(ううっ…なんだこの…感覚は……っ)
プライドや誇り高いランジュがキョンシーに弄ばれて許しを請う声がミアの脳内に響くとまるで自分が屈服させているかのような錯覚に陥る
ミア(ち、違う…っ!そんなんじゃないっ!!)
心の中で慌てて否定するミアはピンク色の光で目隠しをされた頭を左右に激しく振った
選択肢
敗北したミアとランジュに行われるお仕置き内容その2 安価↓1
- 265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/26(日) 04:17:42.14 ID:h3U4AWo9o
- ミアだけ目隠しを外して顔をランジュの胸に押し付ける
我慢できずミアは(声を出さなければキョンシーだと思われるだろう)と自分に言い聞かせ、乳首を舐めたり吸ったりするがランジュは香りでミアと察しちゃう
- 266 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/26(日) 10:58:15.31 ID:xn75ul6J0
- ミア「お、おい…っ!何を――」
ミア「むぐぅぅっ!!?」
ミアの目を覆っていた光を消したキョンシーは拘束したまま身体を持ち上げると近くで悶えるランジュの胸へと顔を押し付けた。
視界が戻っても僅かしか日の光が差し込まない蔵でランジュを縛るピンク色の光によって淡く浮かび上がる汗ばんだ胸へ顔を埋めてしまうと息苦しさが襲う
ランジュ「や…っ!今度は…なに…!?」
ミア(これ…ランジュの……もしかしてランジュもコイツらに身体を弄ばれて感じていたのか…?)
突然何かが胸に押し付けられる感触に不安げな声を上げるランジュだが、敏感な胸の先はすでに限界以上に硬く勃起していた
ミア「…………」
ミア(こ、声を出さなければキョンシーだと思うだろう……)
ミア「ぇ………う…」
ランジュ「ひゃぁんっ!!?う、うそ…!おっぱい…舐められてる!?」
光に照らし出されるランジュの乳首に興奮を煽られたミアは恐る恐る舌を伸ばして先端で弾く。
すると、ランジュはびくっと身体と声を震わせる
ミア「んれぇ……ぺりゅ……ん…」
ミア(やっぱりランジュも興奮してたんだな)
ミア(どうせボクはアイツらからは逃げられないんだ…)
ミア(そうだとしたら…ランジュも一緒にいてくれるだろうか?)
敗北ですっかり自信を無くしてしまったミアはもう一人にはなりたくないとの思いからランジュの左胸の先に吸い付いた
ランジュ「んぁぁ〜〜っ!!ビリビリする…からぁっ!吸わ……ないでぇ………っ」
ミア「んちぃぃぃ……っぱ……ぷちゅぅぅぅっ!!」
ランジュ(なんでこんなにおっぱいだけで…感じちゃうの……?)
ランジュ(温かい口の中で先っぽくにくにされてぇぇ……っ)
胸を吸われて悶絶するランジュはふとある事が頭を過る
ランジュ(こ、この匂い…もしかしてアタシのおっぱいを吸ってるのはミア!?)
ランジュ(そうだわ…っ!アタシが友達の匂いを忘れるはずなんてないもの!)
ランジュ(でも…どうしてミアがアタシのおっぱいを……)
自身の胸を執拗に吸い、舐める相手の見当がついたところで焼き付けるような快感が止むどころか、その相手が友人だと察してしまった事により一層背徳感が沸き起こり感じてしまうだけだった
選択肢
敗北したミアとランジュに行われるお仕置き内容その3 安価↓1
- 267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/26(日) 11:45:23.55 ID:5Gn2XTI1O
- ミアがランジュの乳首を刺激するのと同じタイミングでキョンシーがミアの股間をペロペロして同時にイかせる
- 268 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/26(日) 14:27:29.46 ID:xn75ul6J0
- ミア「ちゅぷぷぷ……ぽ……んぁ……う゛ぅっ!?」
ミア(コイツら…そんなとこまで……!!)
夢中でランジュの胸を吸うミアの背後についたキョンシーがその白い尻を両手掴み、広げると露わになった秘裂に今のミアのように顔ごと埋めて舐りだす
ミア(ひ…ぅんっ!あ…あぁっ!舌で…あそこ……なぞられてぇぇ……っ!)
冷たい舌の面を秘裂に押しつけてじゅるじゅるとミアが溢す熱い蜜を塗り広げるように縦横無尽に舐められ、堪らずランジュの胸に強く吸い付く
ランジュ「ふぁんっ!!つ、強いぃぃ……っ」
ミア「んーっ!!んんーっ!!じゅるぅ〜〜っ!!!」
与えられる強烈な性感に腰を振ってキョンシーの舌から逃れようとするが逆にしっかりと押さえられてしまう。
そうして逃げ場のなくなったミアの股間を舐る舌はついに敏感な秘芯を発見し、舌先でぐりぐりと転がされる
ミア(だ…め……やめろ……これ以上は……っ!!)
ランジュ「や…また…ちゅうちゅうって……強く……おっぱい…なにか来ちゃうわ……っ!!」
必死に自分が快感を堪えようとする度にランジュにも強烈な快感を与えてしまう。
ミア(も、もう……ボク……っ!!く、くる……っ!!)
ミア「くぅぅぅ〜〜〜〜〜っ!!!!」
ランジュ「うあんっ!!今噛んじゃダメーーーーっ!!!」
キョンシーに与えられた絶頂に思わず歯を食いしばった瞬間、吸い付いたままのランジュの胸の先に軽く歯を立ててしまい、それが引き金となって2人同時に果ててしまう
ミア「ぷはっ!……ぁ……うぅ……ん…………」
ミア(痙攣とまらないっ!!)
電撃を受けたように痙攣を繰り返すミアはランジュ共々その場に崩れ落ちてしまう。
縛られたままうつ伏せで床に突っ伏した後もまだ身体を震わせながら、股間からはたっぷりと蜜を滴らせていた
ミア(はぁ…はぁ……ボクはランジュに……一体いつまでこんな目に遭わなきゃいけないんだ……)
ミア(誰か…誰でもいい…助けて……)
絶頂後の理性が復活するわずかな時間に恥ずかしさと情けなさがこみ上げてきたミアは微塵の気配すらない救助を求めがら目の端から涙を溢れさせた
捕縛されてお仕置きされてしまった事でミアとランジュの最も感じてしまう弱点の一つがバレてしまった…
選択肢
ミアが最も感じてしまう弱点 ↓1
ランジュが最も感じてしまう弱点 ↓2
- 269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/26(日) 15:21:44.48 ID:h3U4AWo9o
- 股の内側の太ももの付け根
- 270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/26(日) 16:30:09.74 ID:UMug8qjtO
- 鎖骨
- 271 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/26(日) 21:57:30.49 ID:7pKxNjhe0
- 弱点
ミア+股の内側の太ももの付け根
ランジュ+鎖骨
7月22日昼(113日目)B住宅街(?) 天候:快晴
ミア「…………」
ランジュ「…………」
キョンシーたちに弄ばれたミアとランジュは縛られ転がされたまま蔵に放置されていた。
勝てなかった無力感とさっきまでの羞恥といった様々な感情が入り乱れる2人の間には言葉はなく、ただ重たい空気だ流れている
さんざんミアたちをなぶりものにしたキョンシーたちの姿は一人も見当たらず物音ひとつ聞こえない
行動
・ランジュに話しかける
・目を閉じて身体を休める
・捕縛下コミュニケーション(メンバーと内容を記入)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
捕縛下コミュニケーションについて
同じ場所に複数のメンバーが捕縛さている場合、メンバーを選択しコミュニケーションをとることができます。
過酷な環境下で励ましあうことで絆が上昇しますが通常時とは違いターンが進行します
捕縛からの脱出について
捕縛されたメンバーの脱出および救助は当該グループの操作で1日以上たった後に可能になります
- 272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/10/26(日) 22:41:17.88 ID:h3U4AWo90
- 捕縛下コミュニケーション ランジュからミアに「さっきランジュのおっぱい吸ってたでしょ」と指摘して恥ずかしがるミアだが
前にランジュもミアのおっぱい吸ったしおあいこね!と励ます でもやっぱり恥ずかしいミア
- 273 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/26(日) 23:29:13.37 ID:7pKxNjhe0
- 捕縛下コミュニケーション(ミア・ランジュ)
ランジュ「ねぇ、ミア?起きてる?」
ミア「…………」
縛られた身体でもぞもぞとミアの横へと這いよったランジュは目を硬く閉じている顔を覗き込む
ランジュ「起きてるじゃない!全く…なんで寝たふりなんかしてるのよ?」
ミア「うるさいな…ほっといてくれよ……」
ランジュ「そうはいかないわ!だってさっきミアったら、ランジュのおっぱい吸ってたでしょ?」
ミア「は、はぁっ!!?い、いきなり何を言い出すんだ!?」
ランジュ「隠したってムダよ?ミアの事は全部お見通しなんだから!」
ミア「あぅ……」
バレていないと思っていたのは自分だけだと思い知らされたミアは顔を赤くしてそっぽを向く
ランジュ「別にいいの!この前ランジュもミアのおっぱい吸ったしこれでおあいこね!」
ミア(さっきからおっぱい…おっぱいって恥ずかしさはないのか!?)
さらに恥ずかしい出来事まで思い出させられたミアは耳を塞ごうとするが縛られたままではランジュの言葉を聞くしかなかった
ランジュ「でも、一つだけ教えて?」
ミア「な、なに…?」
ランジュ「さっきのはアイツらに無理矢理やらされたからだったの?」
ランジュ「それともミアがそうしたいって思ったからなの?」
ミア「なにを言い出すんだキミは…!」
ミア(さっきのは…キョンシーにランジュの胸へと押し付けられたから)
ミア(でも…アイツらがしてきた事はそれだけだった…)
ミア(そこから先は――)
選択肢
1.キョンシーにやらされたと答える
2.自分の意志でやったと答える
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/26(日) 23:45:03.53 ID:ZG8emT+TO
- 2
ランジュのバストがいやらしすぎるからいけないんだぞと照れながら逆ギレ
- 275 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/27(月) 00:22:12.84 ID:Sj63/8VT0
- ミア「あれは…その…ボクがそうしたいと…思ったから…」
今にも爆発しそうなくらいの恥ずかしさを堪えながら消え入りそうなくらい小さな声で答えるミア
ランジュ「え?聞こえなかったわ…もう一度言ってくれる?」
ミア「うるさいな!!」
ミア「だいたい、ランジュのバストがいやらしすぎるからいけないんだぞ!」
ランジュ「まぁ、そうよね!ランジュのパーフェクトなバストが目の前にあれば誰だって吸いつきたくなるのも分かるわ!!」
自信満々に言うランジュは照れるミアにずいっと這いよると縛られて身動きが取りにくいにも関わらず、その豊満な胸を差し出すように突き出した
ランジュ「ランジュのおっぱいをそんなに気に入ってくれて嬉しいわ!」
ランジュ「じゃあ、もう一度だけ吸ってみる?」
ミア「はぁっ!!?バカじゃないのか…!?」
挑発的な笑みを浮かべて胸を突き出すランジュに狼狽えたミアだったが――
選択肢
1.ランジュの胸に再び吸いついてしまう
2.挑発には乗らなかった
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/27(月) 00:39:44.79 ID:nhAF4aauo
- 1!
- 277 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/27(月) 01:37:03.67 ID:Sj63/8VT0
- ミア(バカにするなっ!)
そう言葉にする前にはミアはすでにランジュの右胸へと再び吸いついていた
ランジュ「きゃぁんっ!!い、いいわぁ…っ♡」
胸の先に感じるねっとりとしたミアの口内にランジュはのけぞりながら悦楽に染まった声を漏らす
ミア「にゅぷぷぷ…っ…んぽ…さっきから感じすぎじゃないか?」
ランジュ「うん…?今日はずっとおっぱいの先が敏感でぇっ!」
ミア「そうなのか?……じゃあこんなのも気持ちいいのか?」
ミア「んちぃぃぃぃ……」
ランジュ「あぁんっ♡き、きもちいい……っ!良すぎるからぁ…♡」
胸の先がわずかに引っ張られるくらい強く吸い上げられたランジュはすっかり仰向けに転がってしまい、その上からミアに被さられる体勢でされるがままとなっていた
ミア「ふふっ、そんなにいいのならもっとしてあげるからもっと感じるといいさ」
ミア「ぷりゅっ!ちゅぅぅっ!!ちゅぱんっ!」
ランジュ「やんっ!!そ、そんなに……っ!あんっ♡で、でも…左のおっぱいも吸ってくれないと切ないわ…」
ミア「まったくワガママなんだから…にゅるぅぅ…っ」
おねだりに応えて左の胸の先を吸い上げたミアは監禁されている蔵に響くランジュの喘ぎ越えに密かに股間を湿らせていた
ミアとランジュの絆が上昇した
ミア⇔ランジュ+1(親愛度3)
捕縛下コミュニケーションについて2
通常時のコミュニケーションに比べ絆の上昇値は低めで時間が進む代わりに選択肢にある限り回数制限なく選択可能です
- 278 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/27(月) 01:43:46.07 ID:Sj63/8VT0
- 7月22日夜(113日目)捕縛から操作3ターン目 B住宅街(?) 天候:快晴
ミア「胸だけであんなにイってしまうとは…」
ランジュ「ミアがずーっとちゅうちゅうって吸うって離さないからよぉっ!!」
胸を吸われて何度も果たされたランジュが今度は顔を真っ赤にしながら背け、表情をミアに見られないように隠していた
ミア「ランジュが吸えって言ったんじゃないか!」
ランジュ「それは…そうだけど…っ!」
ミア「まったく…こんなことをしてる場合じゃないってのに」
行動
・ランジュに話しかける
・目を閉じて身体を休める
・捕縛下コミュニケーション(メンバーと内容を記入)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/27(月) 05:45:14.38 ID:aINhsEXMO
- 捕縛下コミュニケーショ
愛は今頃どうしてるだろう、もしかして助けに来るかもと希望を語り合う
- 280 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/27(月) 12:02:08.94 ID:Sj63/8VT0
- 捕縛下コミュニケーション(ミア・ランジュ)
ミア「愛は今頃どうしてるだろうか…?」
ランジュ「そうね…きっと愛の事だからランジュたちを助けようと動いてくれていると思うわ」
ミア「ああ、お人好しな愛の事だからボクもそう思う」
ミア「自分じゃどうしようもないのは情けない話だけど今のボクらにとって唯一の希望なのかもしれない」
ランジュ「でも…」
ランジュ「愛もランジュたちと同じ目に遭ってしまうかもって思うとこのまま安全な場所に逃げてほしいって思うわ……」
ミア「確かに。愛から借りたショットガンも失くしちゃったし、ボクも合わせる顔がないよ」
ランジュ「ねぇ、ミア!ミアもこんなことに巻き込んでホントにごめんなさい!」
ランジュ「あの時何が何でも逃げてって言うべきだったわ」
ミア「ランジュ…」
選択肢
1.「ボクの方こそ助けてあげられなくてゴメン…」
2.「いくら止められていてもランジュを見捨てるなんて出来るワケないだろ?」
3.「ホントとんでもない事に巻き込んでくれたよ…」
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/27(月) 12:08:09.56 ID:1rGq6XFTo
- 2
- 282 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/27(月) 12:43:21.09 ID:Sj63/8VT0
- ミア「いくら止められていてもランジュを見捨てるなんて出来るワケないだろ?」
ランジュ「ミア…!」
ミア「大切な…友達……なんだから…」
ランジュ「ミア!嬉しいわ!!」
ミア「お、おい!そんなにくっつくなよ!」
顔をパァっと輝かせたランジュは拘束されて抱き着けないもどかしさを感じながらもミアぎゅっと寄り添った
ランジュ「もうこれ以上友達を同じ目には合わせたくない」
ミア「そうだね。だからボクたちにできる事はどんな小さなことだってやらなきゃいけない」
ランジュ「でも…今のランジュたちにできる事って?」
ミア「とにかく今は耐える。耐えるんだ」
ミア「そして諦めない――」
ミア「幸運にもボクとランジュは一人じゃないのだから」
握れない手の代わりに方を寄せあったミアとランジュは絶望の中にわずかな光を見出してこの状況に立ち向かう気持ちを奮い立たせた
ミアとランジュの絆が上昇した
ミア⇔ランジュ+1(親愛度4)
選択肢
1.7月23日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・(瑠璃乃・すみれ)
2.(真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.△ミア・△ランジュ
9.愛・穂乃果
10.ダイヤ・(彼方・鞠莉・遥)
単独組
A.△□!千歌△海未
B.□△きな子
C.せつ菜、□△千砂都
D.△果林、メイ、△希、△彼方
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
- 283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/27(月) 12:43:35.59 ID:nhAF4aau0
- ミア
- 284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/27(月) 14:10:42.45 ID:kG9xRxP1O
- かのんちゃん
- 285 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/27(月) 18:25:17.17 ID:Sj63/8VT0
- 7月23日朝(114日目)(捕縛から操作4ターン目) B住宅街(?) 天候:曇り
ミア「ん…んん……?」
目を覚ましたミアは辺りを見回すといつの間にか自分たちを縛りつけていたピンク色の光が消えていた事に気づいた
ミア「ランジュ!おいランジュ!」
ランジュ「んー…何よぉ…」
隣で眠るランジュを起こすと眠そうに瞼を擦る
ミア「見ろ!動ける!動けるぞ!」
ランジュ「いつの間に…?」
ミア「動けるならこんなところさっさとおさらばするしかないな」
身体を自由に動かせる事に喜びを感じたミアは僅かな日の光を頼りに蔵の扉を探し出し、そっと開いた
ランジュ「カギ掛かってないの?」
ミア「ああ!不用心な奴らだ!とりあえず外に――」
ミア・ランジュ「……!!?」
扉を開け、外の世界へ飛び出そうとした2人の目の前にはあのピンク色の光がまるで牢獄の柵のように張り巡らされた光景だった
ミア「なん…だ…これ……」
ランジュ「そんな!?これじゃ逃げられない…の?」
ミア「くそ…っ!!」
怒りに任せて光の柵を蹴るミアだか実態のないはずの光に跳ね返えされてしまう
ランジュ「一度戻りましょう…!」
ほんの短い間の希望は瞬く間に絶望と変わり、ミアとランジュはまた蔵の中へと戻った
行動
・ランジュに話しかける
・目を閉じて身体を休める
・捕縛下コミュニケーション(メンバーと内容を記入)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/27(月) 19:15:31.60 ID:iL84eOd8O
- 光の柵を観察したり触ったり身体をくっつけてみたりして突破のヒントがないか調べる
- 287 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/27(月) 20:14:43.20 ID:Sj63/8VT0
- ミア(なにやってんだ…ボクは…ランジュと諦めないって約束したばかりだろ…!)
自らを奮い立たせたミアは再び蔵の出入り口から光の柵の前に立つとおもむろに1本の光を両手で掴んだ
ミア(光なのに掴める…でも揺さぶってみても、さっき蹴った時もビクともしなかった)
ミア(しかもよく見るとこの建物を囲むように箱型に設置されてる)
ミア(これじゃあどうやってここから抜け出すんだ…?)
2本の柵を掴み身体をそっとくっつけてみると僅かに熱を持っている事が分かった
ミア(ダメだ…今のところ内側から抜け出す方法は見つからない…)
ミア(どうすれば……)
行動
・ランジュに話しかける
・目を閉じて身体を休める
・捕縛下コミュニケーション(メンバーと内容を記入)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/27(月) 20:56:07.87 ID:nhAF4aauo
- 光の柵の僅かな熱の感覚が少し癖になってこっそり柵に股のあたりをこすりつけてみちゃう
- 289 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/27(月) 21:20:33.22 ID:Sj63/8VT0
- ミア(この柵…あったかくて触ってるとなんだか少し気持ちいい)
ミア(これ…お、お股にくっつけたら……)
光の柵が放つ僅かな熱を心地よく感じたミアはバクバクと鼓動を高鳴らせながら突き出した股をこすりつけてみた
ミア「あ……っ!ふ……」
ミア(くぅ……き、気持ち……いぃ…)
人肌より熱いくらいの温度の柵に秘部を触れさせるとじんわりと広がる快感に震える。
バランスを崩してしまわないように両手で柵を掴みながらゆっくりと股間擦り付けると少しずつミアは濡らしてしまう
ミア「はぁ…ぅ…こんなとこ…ランジュに見られたら……あぁ…でも止まんない…っ!」
徐々にあふれ出した蜜は柵を濡らし、ミアの秘部と透明な糸で繋がっていた
ミア「あ…あと少し…だけ……んふぅ……っ」
早くやめなけらばならないと思いつつもミアの腰はしばらく止まる事はなかった
- 290 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/27(月) 21:30:28.50 ID:Sj63/8VT0
- 7月23日昼(114日目)(捕縛から操作5ターン目) B住宅街(?) 天候:曇り
ランジュ「ずっとあの柵を調べてたみたいだけど何か分かった?」
ミア「い、いや…!今のところ内側からはどうすることもできないって事が分かったくらいだね……!」
ランジュ「そんな…手詰まりじゃない!」
ランジュ「ミア?顔が真っ赤よ?」
ミア「べ、別に何でもない!!」
ミア(お、落ち着け……っ、ランジュに見られてはない…ハズ)
柵を調べる途中で我を忘れていたことを意識して1人で顔を赤くしたミア――
すると、突然ゆっくりと蔵の扉が開きキョンシーたちが入ってきた
ミア・ランジュ「……っ!!」
2人は睨みつけながら身を寄せ合うがそんな事は気にも留めないキョンシーたちはミアとランジュに手を伸ばし――
選択肢
キョンシーたちが開発するミアの新たな部位 ↓1
キョンシーたちが開発するランジュの新たな部位 ↓2
囚われたミアたちに行われるお仕置き内容 ↓3
弱点開発について
エネミーに捕縛されたキャラクターはお仕置きの度に新たな弱点を開発されてしまいます(その部位を責められていなくても)
部位の開発値が最大になってしまうとそこはキャラクターにとって新たな弱点となります
- 291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/10/27(月) 21:45:35.33 ID:nhAF4aau0
- 脇腹
- 292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/27(月) 22:00:38.92 ID:tra40eblO
- おしり
- 293 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/27(月) 22:08:27.53 ID:ya8ICLgaO
- 強引に押し倒した上で、接吻で口を塞ぎながら前に発覚したそれぞれの鎖骨と太ももの弱点を撫でまくる
- 294 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/27(月) 22:45:15.54 ID:Sj63/8VT0
- ミア「く…来るなぁっ!!」
ミア「うわぁっ!!」
ミアとランジュを強引に押し倒したキョンシーたちは有無を言わさずその唇を奪い塞いだ
ミア「んぶぅっ!?むぅぅ……っ!!」
ランジュ「んん゛ーっ!!ん…むぅーーっ!!」
慌ててキョンシーごと押し返そうと力を込めたミアとランジュだったが完全に押さえ込まれていて抵抗はできなかった。
そうしているうちにキョンシーの指がそれぞれバレてしまった2人の弱点へと触れ、撫でまわし始める
ミア(大事なとこ……触られる……!?)
ミア(ち、ちが……そこは……!!)
ミア(うぁ……っ!あひっ!!そ、そこ……っ!やめ……ろぉ……っ!!)
人差し指と中指がミアの秘部を避けるように左右の股の内側の付け根の窪みを上下に撫でると強烈な快感が全身を貫いた
ランジュ(さこ…つ…!はぁ…ん…なんで……そこも…気持ちいいの…っ?)
ランジュ(お、おっぱいもおかしいし…ランジュのカラダ……どう…なっちゃったの?)
10本の指が鎖骨をさわさわと撫でると快感に悶え苦しむランジュは押し倒されて押さえつけられた身体を跳ねさせる
ミア「んびゅ……あ……んち…っ…にゅじゅ……っ!」
ランジュ「ぷぁぁ……んゃぁぁ……んにゅるっ!!」
弱点を撫でまわされて身体から力が抜けてしまったミアとランジュにはもうキョンシーを押し返そうとする力も入らず、自由に唇を蹂躙されるがままとなっていた
選択肢
囚われたミアたちに行われるお仕置き内容その2 ↓1
- 295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/10/27(月) 23:04:45.26 ID:nhAF4aau0
- 脇腹とおしりも蹂躙されちゃう
- 296 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/27(月) 23:34:44.96 ID:Sj63/8VT0
- ミア「んぅはっ!な…ひゃははっ!やめろ……く、くすぐったい……!!」
オフダの力で押し倒したままミアの両手を頭の横まで上げさせて固定したキョンシーは無防備にさらされた脇腹を撫で始めた
ミア「はぁーっ!!ふは……やらっ!!くぁ……むちぃぃ……っ」
ミア(こ、これ……くすぐったいだけじゃなくて…き、きもちいい……っ)
くすぐったさの中から性感を引きだされる感覚に戸惑うミアの唇を再び塞いだキョンシーは緩急を自在につけた指の動きで狂わせる
ランジュ「きゃあっ!!な、なにをするの…?」
ランジュ「いやぁっ!!そこは……!!」
ミアの横でうつ伏せで尻だけを高く上げた状態にされたランジュはキョンシーの手が撫で始めると怯えた声を上げた
ランジュ「お、おしり……なでなで……しないで……っ!」
歯を食いしばって耐えるランジュを面白がるようにキョンシーは尻の割れ目にまで中指を這わせると思わず悲鳴を上げてしまう
ランジュ「んひぃ!!?そ、そんなとこ触んないでっ!!」
ランジュ「う、うぁ……っ!はひ……」
尻の割れ目に潜り込んできた指に背筋を戦慄かせていると、ついに発見されてしまった菊門をやさしくトントンと指先でノックされる。
それ以上はまずいと顔面蒼白になったランジュは這ってでも逃げようとしたが身体は動けない
ランジュ「いやぁ…おしり……きゃんっ!トントン……いやぁ……っ!」
泣きそうな声を上げるランジュだが、キョンシーの指は快感を教え込むように決して性急ではなかったが執拗で丹念であった
選択肢
囚われたミアたちに行われるお仕置き内容その3 ↓1
- 297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/10/27(月) 23:44:05.56 ID:KILqPxyhO
- ミアの股にランジュの尻を押し付けてオナニーさせる
- 298 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/28(火) 00:23:57.58 ID:ykYAyleK0
- ミア「お、おい…やめろ…っ!おろせっ!!」
ミア「なんのつもり……だっ!?ああっ!!」
両足を開いた状態でミアを抱え上げたキョンシーは尻を高く上げたままうつ伏せのランジュの元へと連れていくと、開いた状態の股を尻へと押しつけた
ランジュ「ミア!?」
ミア「ランジュ!ち、違うんだ…!これは…!!」
動かせる首だけで振り返ったランジュは自分の尻に股間を押しつけさせられているミアの姿に驚いたが、ぐちゅりと熱い秘部の感触に息を呑む
ミア(うぅ…ランジュの…柔らかくて…………)
ミア(ダメ……だ…意識したら腰……動いちゃう……っ!)
ミア「ふぅ…っ!……はんっ!……腰…とまらな………い」
柔らかなランジュの尻の感触に我慢できなくなったミアはとうとう自ら秘部を擦りつけるように動かしてしまう
ランジュ「あ…ミ、ミア…っ!熱いぃっ!!」
ぬるりと熱い秘部で尻を擦るミアの姿にランジュはまるで秘部同士を擦り付けているかのような錯覚に陥る
ランジュ(これ…ミアのクリ…?すごく硬くなってるわ…ランジュのお尻で興奮してるのね)
ミア「あぅぅ……くぁ……あぁっ!!」
ミア(なんだかランジュを犯してる…みたいでっ!!)
勃起した秘芯をくにくにと押し付ければ弱点である股の付け根まで同時に押し付けてしまい抱えられた身体をのけ反らせた
ミア「うぅぅ……だ、ダメ……また…くる…っ!きちゃうぅぅ!!」
ミア「うああ〜〜〜〜っ!!!」
膣口がひくついて目の前が真っ白になったミアはランジュの尻に押し付けたまま盛大に達してしまった
ランジュ(あ…あぁ…ミアのあそこ…っ、蠢いてるわ……イっちゃったの…?)
ミア(ふ……ぅ…あ……カラダまだ…ビクビクして……)
深すぎる絶頂に強張っていた身体がガクンと崩れ落ちたミアは完全にキョンシーに体重を預けていた
ミアとランジュはお仕置きされてしまった
弱点開発度+8
ミア(脇腹8)
ランジュ(尻8)
快楽堕ち度+11
ミア(+11)
ランジュ(+11)
- 299 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/28(火) 00:26:57.96 ID:ykYAyleK0
- 7月23日夜(114日目)(捕縛から操作6ターン目) B住宅街(?) 天候:曇り
ミア「…………」
あれだけミアとランジュを弄んだキョンシーたちは蔵から出て行ってしまい、中には再び2人だけが残されていた
ランジュ「…………」
やはり気まずい空気が流れ、どちらもなかなか言葉を発する事はなかったが――
行動
・ランジュに話しかける
・目を閉じて身体を休める
・捕縛下コミュニケーション(メンバーと内容を記入)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/28(火) 00:36:37.29 ID:2oh7dDRUO
- コミュニケーション
ミアだけイッてずるいわ!とランジュがミアに後ろから抱きついて形の良いケツにアソコを押し付ける
最初は冗談交じりだけど本気で気持ちよくなって来て腰を振りはじめる
- 301 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/28(火) 01:05:47.78 ID:ykYAyleK0
- 捕縛下コミュニケーション(ミア・ランジュ)
ランジュ「ミアだけイッてずるいわ!」
ミア「うわぁっ!?ランジュ!?」
突如後ろから抱き着いてきたランジュはミアを四つん這いにして尻を突き出させると不完全燃焼だった秘部を押し付けた
ミア「こ、こら!なにをやってるんだ!?」
ランジュ「だってズルいじゃない!ミアだけ気持ちよくなっちゃって!」
ランジュ「ランジュにも気持ちよくなる権利はあると思うわ!」
ミア「ま、またワケの分からない事を…!」
ゆっくりとランジュが腰を動かし始めるとすでにたっぷりと分泌された蜜がぷちゅっと音を立てて溢れ出す
ランジュ「はぁ…っ♡ミアはへこへこ腰を振って止まらなかったわよね?」
ミア「あれは…キョンシーのせいだから…!ボクは何も…」
取り繕う為に必死に言い訳を考えたミアは形のいい尻に押し当てられるランジュの秘部と尻を伝って床へと落ちる蜜の熱さに口ごもってしまう
ランジュ「はあん♡これ…じっとしてるだけでも…♡」
ランジュ「擦りつけたらもっと気持ちよくなっちゃうの…?」
ミア「お、おい!ランジュっ!!あぁっ!だ…ダメ……っ!!」
快感で昂ぶりが抑えられなくなったランジュは両手でしっかりとミアの尻を掴み固定すると押し付けた秘部を強く擦り付ける
ランジュ「あぁっ♡すご…っ!ランジュのあそこ…ミアのお尻でぬるぬる擦れて……き、気持ちいいわ…っ♡」
自分の意志で腰を止められないくらいの快感を味わうランジュのグラインドはどんどんと大きくなっていく――
選択肢
1.(ミアは)されるがままでいる
2.ランジュを引きはがす
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/28(火) 04:19:43.25 ID:kUiu9TumO
- 1
- 303 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/28(火) 14:00:04.68 ID:ykYAyleK0
- ミア(ランジュにお尻を擦られてるだけなのに…ボクまで……っ)
ランジュが腰を振るたびにじゅんと秘部を濡らすミアは形だけの抵抗もやめ、されるがままとなっていた
ランジュ「ね…ぇ…ミアっ!どう…アナタも気持ちいい?」
ミア「う、うん…」
ランジュ「良かったわ…ランジュも…もうイっちゃいそうなくらい……気持ちいいのぉっ♡」
ミア「いいよ…イキなよ」
股間をべったりと押し付けたランジュはラストスパートとして小さく円を描くように擦る。
ランジュ「あうぅっ♡も…う…ダメっ!ダメぇぇーーっ!!」
ミア(あぁ…ランジュのあそこが震えて…く、くぁっ!ボクも…っ!)
尻に押し付けられたランジュの秘部が激しく収縮するのを感じたミアはつられるように軽く達してしまった
ランジュ「ハァっ!もう…立てない…!」
ミア「ランジュ……?う、うわっ!!?」
足腰の力が抜けてしまい四つん這いのミアに覆いかぶさるように崩れ落ちたランジュをミアは支えきれず、2人揃ってうつ伏せに倒れた。
ランジュ「ごめんなさい…っ!すー…はぁ………」
深呼吸したランジュはミアの上から右横に転がるとぎゅっと抱き着いてきた。
ランジュ「はぁ…ホント……気持ちよかったわ…♡」
欲求が満たされたランジュはミアの頭を胸に抱くと優しく撫でて目を閉じ、眠りに落ちる。
頭を撫でられる心地よさと事後の気だるさに包まれたミアも目を閉じるとそのまますぐに意識は闇へと落ちた
ミアとランジュの絆が上昇した
ミア⇔ランジュ+1(親愛度5)
選択肢
1.7月24日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・(瑠璃乃・すみれ)
2.(真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.△ミア・△ランジュ
9.愛・穂乃果
10.ダイヤ・(彼方・鞠莉・遥)
単独組
A.△□!千歌△海未
B.□△きな子
C.せつ菜、□△千砂都
D.△果林、メイ、△希、△彼方
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
- 304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/28(火) 14:00:46.73 ID:7QkpfIDo0
- ダイヤ
- 305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/28(火) 15:07:40.11 ID:3Ld3k+UQO
- かのんちゃ
- 306 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/28(火) 15:27:30.15 ID:ykYAyleK0
- 7月24日朝(115日目)空腹度5/10 疲労度0/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:小雨
ダイヤ「……!」
ダイヤ(どこか遠くで爆発…?)
ショッピングモールのダイヤたちに割り当てられたスペースで眠っていたダイヤはかなり遠くから響いてきた爆発音で目を覚ました。
しかし、あまりに遠い音でさして脅威が迫っていないと判断すると再び身体を横たえる
ダイヤ(はぁ…自分でもイヤになりますわ)
ダイヤ(爆発音くらいではどうとも思わなくなっているなんて…)
鞠莉や彼方、他の避難民たちを見渡してもほとんどが静かに眠っており、この終わりを迎えた世界にある意味では慣れが生じ始めていた
ダイヤ(もう一度寝る、なんて気分じゃありませんわね)
ダイヤ(そろそろ起きましょう)
現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ
・別館のあの不気味な集団をどうにかしない事には安全ではありませんわ…
・地下に住み着いた部族少女たちにも対処しないと…!
行動
・ショッピングモールを移動する(別館・地下)
・ショッピングモール周辺へ移動する(高校、バス車庫(Lv.1)・ゴルフ練習場(Lv.1))
・ショッピングモール本館を探索する
・ショッピングの周辺調査(方角を指定)
・掲示板を調べる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー・内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
探索中
遥 食料2日間(7月24日昼まで)
安価↓1
- 307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/28(火) 15:46:05.59 ID:R622+UFOo
- 掲示板を調べる
- 308 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/28(火) 18:37:58.98 ID:ykYAyleK0
- ダイヤ(今日もここの方たちの為にできる事はないか探してみましょう)
ショッピングモール本館(掲示板)
・(警備)ショッピングモールの見回り
・(雑務)水汲みの手伝い
・(雑務)薪割り
・(建設)バリケード補強工事の手伝い
ダイヤ(現在募集中の仕事は以上のようですね)
ダイヤ(ではこの中でどれを手伝いましょうか?)
選択肢
ダイヤが選んだ依頼(上記から選択)
安価↓1
- 309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/28(火) 18:47:02.38 ID:7QkpfIDoo
- バリケード工事
- 310 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/28(火) 19:05:24.15 ID:ykYAyleK0
- ダイヤ(バリケードは守りの基礎であり要。そこが疎かにならないようにしっかりと補強工事を手伝いましょう!)
ダイヤ「さぁ、鞠莉さん!彼方さん!起きてください!」
鞠莉「ん…んん…?もう朝ゴハン…?」
ダイヤ「違いますわ!」
彼方「むにゃ…あと8時間……すや……」
ダイヤ「長すぎです!!」
鞠莉と彼方のタオルケットを剝ぎ取ったダイヤは寝ぼけまなこの2人を起こす
ダイヤ「朝の時間を制する者は一日を制す!と、言う訳でお仕事の時間ですわ!!」
瞼を擦る2人を顔を洗わせ、バリケードを組み立て中の現場へと向かった
ダイヤ「あの!手伝いにきたのですが」
避難民「おお!助かるよ!じゃあ早速で申し訳ないけど、そこに廃材から切り出した木材があるからそれを窓枠にトンカチと釘で打ちつけてくれる?」
ダイヤ「なるほど。窓を塞げばいいのですね?」
避難民「そう。お願いね!」
ダイヤ(さて、窓と言ってもショッピングモールのですから一般的な住居のそれよりもかなり大きい)
ダイヤ(当然、塞ぐ木材もそれなりの長さになるでしょう)
ダイヤ(ここは3人で分担して効率良く作業を終わらせましょう!)
ダイヤ(2人が木材を持っておく係でもう1人は釘を打つ係)
ダイヤ(大事な釘打ち係を誰に任せましょうか?)
選択肢
1.ダイヤが釘を打つ
2.鞠莉が釘を打つ
3.彼方が釘を打つ
安価↓1
- 311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/28(火) 19:35:48.00 ID:DPz5w5I5O
- 彼方ちゃん
- 312 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/28(火) 19:56:10.08 ID:ykYAyleK0
- ダイヤ「では、彼方さん。わたくしと鞠莉さん木材を押さえていますので釘を打つ係をお願いします」
彼方「いいよ〜、任せてー」
長机ほどの長さのある板の端をダイヤと鞠莉がもって窓枠にあてがうと、彼方は受け取った金づちで手際よく釘を打ち込んでいく
鞠莉「アメージング!一定のリズムで真っ直ぐに釘を打ち込んでるわ!」
ダイヤ「こう言う事は結構経験があるのですか?」
彼方「ううん、あんまりしたことないよ〜」
鞠莉「それでこの手さばき!彼方ってば手先が器用なのね!」
彼方「えへへ!でしょでしょ!もっと褒めて〜」
その後も彼方は手際よく釘を打ち込んでいき、窓を塞ぐバリケードを完成させた
所持金+1000円(1740円)
彼方 器用さ+1(71)
勢力値+1 Lv.1(2/10)
- 313 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/28(火) 20:43:16.35 ID:ykYAyleK0
- 7月24日昼(115日目)空腹度6/10 疲労度1/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:小雨
ダイヤ「皆さんお疲れ様でした」
鞠莉「重たい木材をずっと持ってたから腕がパンパン…」
彼方「彼方ちゃんも手が痺れちゃった…」
ダイヤ「これくらいで音を上げていたらこの先大変ですわよ?」
鞠莉「そんな事言って、ダイヤの腕もプルプル振るえてるじゃない!」
ダイヤ「こ、これは…!」
ダイヤ「い、いえ!そんな事より――」
現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ
・別館のあの不気味な集団をどうにかしない事には安全ではありませんわ…
・地下に住み着いた部族少女たちにも対処しないと…!
行動
・ショッピングモールを移動する(別館・地下)
・ショッピングモール周辺へ移動する(高校、バス車庫(Lv.1)・ゴルフ練習場(Lv.1))
・ショッピングモール本館を探索する
・ショッピングの周辺調査(方角を指定)
・掲示板を調べる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・受領(受領待ち1名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー・内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/10/28(火) 21:17:21.32 ID:7QkpfIDo0
- コミュニケーション
エナジードリンクをみんなで飲みながら疲れをいやす
鞠莉がダイヤと彼方がどう知り合ったのか興味を持ち、彼方は「そういえばあの時なんで裸だったの」と思い出しダイヤが照れる
- 315 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/29(水) 02:59:52.12 ID:T42aLkET0
- コミュニケーション(ダイヤ・鞠莉・彼方)
ダイヤ「では皆さん、一仕事終えたところで少し休憩しましょうか」
ダイヤ「飲み物はこれしかありませんが」
鞠莉「エナジードリンクね!いいんじゃない?」
ダイヤ「ですがコップが…」
鞠莉「そんなの回し飲みでいいわ!それともダイヤはそういうの気にしちゃう系?」
ダイヤ「別に知らない人とではありませんし、そこまでは…」
エナジードリンクの缶のプルタブに指を掛けて引き起こすとあたりに独特な匂いが充満する。
そして中身を少し口に流し込むと強い炭酸の刺激とこれまた独特以外に形容しがたい味が広がった
鞠莉「ところでダイヤと彼方って前から知り合いだったの?なんか助けてもらったとか言ってたけど」
ダイヤ「ええ。少し前にわたくしは武装集団に突如追われていて、その時に彼方さんに助けていただいたのです」
彼方「まぁ、大したことではないよ〜」
彼方「でも結局そのあと面倒な事に巻き込んじゃったみたいだし、却って迷惑かけちゃったのかも」
ダイヤ「そんな…!もしあの時彼方さんがいなければわたくしはもっとひどい目にあっていました」
彼方「今度は彼方ちゃんが助けられちゃったからこれでおあいこだから気にしないでいいよ〜」
- 316 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/29(水) 03:11:10.92 ID:T42aLkET0
- 彼方「そう言えばあの時なんで裸だったの?」
ダイヤ「う゛えぇっ!!?」
鞠莉「ハダカ?」
ダイヤ「いや、それは…その…」
彼方「いきなり裸の女の子が表れたからびっくりしちゃったよ」
ダイヤ(確かあの時わたくしは…)
ダイヤ(世界がこんな事になってしまってから当然Aqoursのみんなを探していたとは思うのですが――)
ダイヤ(気がつけばあの廃ビルで目を覚まし…辺りには酒瓶が散乱してすでに何も着ておらず)
ダイヤ(おまけそんな恰好で寝ていたせいなのか風邪気味になってしまう始末)
ダイヤ(本当になんで裸だったのか記憶にはないのですが…)
ダイヤ(そう言っても信じてはもらえないでしょう)
ダイヤ(何か適当にごまかさなければ――)
選択肢
1.「いえ!本当に目覚めたらあの恰好で――」
2.「じ、実は前から少し裸で外に出てみたくて…」
3.「大災害。暗黒の日々の到来。本当に最悪の日でしたわ」
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/29(水) 05:30:58.97 ID:bd/gLqwTo
- 1
- 318 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/29(水) 13:32:50.95 ID:LddZM0KD0
- ダイヤ「いえ!本当に目覚めたらあの恰好で……!」
ダイヤ「しかも、廃ビルに火の手も回っている始末で裸であっても外へ飛び出さざるを得なかったのです…!」
彼方「大変だったんだね〜」
ダイヤ「ええ。まさに最悪の日でしたわ」
鞠莉「Oh!カタクリズムね!」
ダイヤ「確かに。今思い返してもとんでもない状況でしたわ」
鞠莉「で・も!ホントはちょっとドキドキしてたんじゃない?」
ダイヤ「していません!!」
ダイヤ「全く!人を何だと思っているのですか?」
ダイヤ・鞠莉・彼方の絆が上昇した!
ダイヤ⇔鞠莉+2(親愛度2)
ダイヤ⇔彼方+2(親交度4)
鞠莉⇔彼方+2(親交度2)
- 319 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/29(水) 13:35:30.35 ID:LddZM0KD0
- ダイヤたちはエナジードリンクを飲んだ!
疲労度-1(0/10)
ダイヤ「そうこうしているうちにそろそろお昼です」
ダイヤ「休憩はこのくらいにしておきましょう」
鞠莉「分かったわ!それでこれからどうするの?」
ダイヤ「それは――」
現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ
・別館のあの不気味な集団をどうにかしない事には安全ではありませんわ…
・地下に住み着いた部族少女たちにも対処しないと…!
行動
・ショッピングモールを移動する(別館・地下)
・ショッピングモール周辺へ移動する(高校、バス車庫(Lv.1)・ゴルフ練習場(Lv.1))
・ショッピングモール本館を探索する
・ショッピングの周辺調査(方角を指定)
・掲示板を調べる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・受領(受領待ち1名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/29(水) 13:54:04.67 ID:gQW0jMKmo
- 受領
- 321 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/29(水) 15:17:52.56 ID:LddZM0KD0
- 受領
遥「ただいま戻りました!」
ダイヤ「遥さん!突然無理言って申し訳ありません」
遥「いえ、皆さんのお役に立てれば私も嬉しいですから」
ダイヤ「はぁん…素晴らしい妹さんですわね」
彼方「そうだろう!そうだろう!パーフェクトな妹だろう!」
ダイヤ「ま、まぁ…ルビィも同じくらいパーフェクトな妹ですが」
彼方「それで、遥ちゃんは何を持ってきてくれたの?」
遥「私が見つけたのは――」
コンマ判定
00(食料)非常食(空腹度-10)
01-25(食料)板チョコ(空腹度-3)
26-50(食料)サンドイッチ(空腹度-4)
51-75(食材)ピンクのキノコ
76-99(食料)当たりつきアイス(空腹度-3)
遥の探索の結果 ↓1 ↓2
- 322 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/29(水) 15:34:08.22 ID:5Q71seNJO
- えい
- 323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/29(水) 15:46:57.55 ID:gQW0jMKmo
- 妹を自慢する彼方ちゃん可愛い
- 324 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/29(水) 18:44:07.46 ID:T42aLkET0
- 判定(22・55)
遥「私が見つけたのはこれです!」
ダイヤ「これは板チョコレートとピンク色のキノコ…?」
遥「はい!なんだか可愛い色のキノコだったのでつい持ってきちゃいました!」
ダイヤ「食べ…ても安全ですよね?」
(食料)板チョコ(空腹度-3)
(食材)ピンクのキノコ
を手に入れた
現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ
・別館のあの不気味な集団をどうにかしない事には安全ではありませんわ…
・地下に住み着いた部族少女たちにも対処しないと…!
行動
・ショッピングモールを移動する(別館・地下)
・ショッピングモール周辺へ移動する(高校、バス車庫(Lv.1)・ゴルフ練習場(Lv.1))
・ショッピングモール本館を探索する
・ショッピングの周辺調査(方角を指定)
・掲示板を調べる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・受領(受領待ち1名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/29(水) 19:23:50.34 ID:UdJTIPq1O
- 部族少女らの対処に向かう
- 326 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/30(木) 12:00:06.80 ID:50eZnQ+W0
- ダイヤ「それでは地下の部族少女たちの対処に向かいましょう」
ショッピングモール本館(地下)
鞠莉「――それであの子たちに対処するって言っても何か考えはあるの?」
彼方「彼方ちゃん、ここは苦い思い出があってちょっと苦手…かも」
ダイヤ「前回は無理矢理ごまかして鞠莉さんと彼方さんを返してもらいましたが、今回は一筋縄ではいかないでしょう」
ダイヤ「ですから今回は――」
選択肢
1.無理矢理にでも出て行ってもらう
2.交渉を試みる
3.取引を持ち掛ける
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/30(木) 12:08:58.59 ID:NO3WW+Lxo
- ふたりに生えてる股間のブツを消す方法をフレンドリーに尋ねに行く
- 328 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/30(木) 12:37:37.49 ID:50eZnQ+W0
- ダイヤ「まずは少し聞きたい事があるのでそれを聞いてからですね」
鞠莉「聞きたい事?何かあったっけ?」
ダイヤ「ええ、まぁちょっと…」
聞きたい事に疑問を持った鞠莉と彼方だったが歯切れの悪い返答のダイヤについていき、地下のメンテナンス室の前にたどり着く
部族少女1「お!おまえ!“うし”はわたしてくれたか?」
部族少女1「ってうしじゃないか!またみるくをのませにきてくれたのか?」
鞠莉・彼方「…………」
ダイヤ「えーっと、少し聞きたいことがありまして」
部族少女1「ききたいこと?なんだ?」
ダイヤ「このお二人に生えてしまったモノを消す方法を知りたいのですが」
部族少女1「もの?ものってなんだ?」
ダイヤ「お、おお…おち…」
部族少女1「ああ!おちんちんのことか!」
ダイヤ「…………」
部族少女1「このなんでもなおすくすりをのめばきえるとおもうぞ」
ダイヤ「その薬を分けてはいただけませんか?」
部族少女1「だめだ!もうこれしかないんだ!」
ダイヤ(まぁ、くれと言われてくれるとは思ってはいませんでしたが困りました…)
ダイヤ(他に鞠莉さんと彼方さんのお…あれを消す方法があればいいのですが)
選択肢
1.力ずくで“なんでもなおすくすり”を奪う
2.一度引き下がる
3.交渉を試みる(コンマ01-20で成功)
4.脅迫する(コンマ01-30で成功)
安価↓1
- 329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/30(木) 12:43:31.02 ID:3CxMn7w3O
- とりあえず平和的に 3
- 330 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/30(木) 12:59:57.41 ID:50eZnQ+W0
- 判定02
ダイヤ「そんなぁ…わたくしたちはとても困っているのです」
部族少女1「っていわれてもな。これをあげたらしばらくはくすりなしですごさなきゃいけないからこっちもこまるんだ」
ダイヤ「しかし、そもそもお二人にあれを生やしたのは貴女たち」
ダイヤ「ですから消すのにも責任をしっかりと持つべきだと思うのです」
ダイヤ「でなければ貴女たちは蛮族と変わりありませんわ!」
部族少女1「ば…ばんぞく!?」
部族少女1「ばんぞくってあのものをうばったりするわるいやつのことか?」
ダイヤ「その通りです」
部族少女1「ひどい…!!われわれはばんぞくなんかじゃない!」
ダイヤ「では責任を果たして蛮族ではないって証明していただかないと」
部族少女1「く、くそ!わかったよ!ほらもってけ!」
ダイヤ「おっと…!」
投げられた木の筒が床に落下する前にダイヤはキャッチした
部族少女1「いっとくけどそれはひとりぶんしかないからな!」
ダイヤ「1人分!?」
部族少女1「これしかないってさっきいっただろ?」
ダイヤ(と言う事はすぐにあれを消せるのは鞠莉さんか彼方さんのどちらだけ…?)
(医療品)なんでもなおすくすりを手に入れた
ダイヤ(とりあえず薬は手に入れましたが部族少女たちをどうしましょうか?)
選択肢
1.部族少女たちに無理矢理にでも出て行ってもらう
2.ショッピングモールから出ていくよう交渉を試みる
3.ショッピングモールから出ていくように取引を持ち掛ける
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/30(木) 13:25:23.86 ID:NO3WW+Lxo
- マリーと部族の代表で話し合って両勢力が施設を一緒に使いながら共存し合う道を提案する
- 332 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/30(木) 22:25:39.45 ID:1DZhfJXB0
- 鞠莉「あなたたちが話ができる部族だって事は分かったわ!提案があるの!代表を呼んでくれる?」
ダイヤ「鞠莉さん!?一体どうしたんですか?」
鞠莉「もしかしたら共存できる道もあるかもって思ったの」
ダイヤ「共存…」
部族少女1「ぞくちょーをつれてきたぞ!」
部族少女に連れられてきた族長はやはり周りと変わらない年齢の少女だった
鞠莉「回りくどい事はなしで言うわ!こんな薄暗い地下じゃなくて私たちと一緒に暮らさない?」
ぞくちょー「いっしょに?」
鞠莉「そう。私たちは貴女たちに場所と食べ物とかを提供するわ!」
ぞくちょー「たべもの…ごくり」
鞠莉「その代わりあなたたちはこの場所を守る事を手伝って欲しいの」
鞠莉「大人もたくさんいるから教育もそれなりに受けられるかもしれないわ」
ぞくちょー「きょういく?」
部族少女1「べんきょーのことだな」
ぞくちょー「うぇぇ…それはけっこうだな…」
鞠莉「今は大変な世の中なの。話が通じる相手は貴重だし、そういう相手なら手を取り合っていかなければ生き残れないわ!」
ぞくちょー「おぉ…!おまえ、うしなのにいいこというな!」
ぞくちょー「よしわかった!ならおまえたちときょうりょくする!」
鞠莉「私たちはあなたたちを歓迎するわ」
ぞくちょー「ひっこしのじゅんびができたらおまえたちのところにいくからまってろ!」
族長の少女は興奮した様子でメンテナンス室へ戻ると部族少女たちに荷造りを命じる。
その姿を見た鞠莉はダイヤにウィンクを投げかけた
鞠莉「ふぅ。これで一件落着ね!」
- 333 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/30(木) 22:32:22.50 ID:1DZhfJXB0
- 7月24日夜(115日目)空腹度7/10 疲労度1/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:小雨
ダイヤ「しかし…共存なんて良かったのですか?」
鞠莉「ええ。今のまともな武器もない避難民たちを考えたら、少しでも戦力になりそうな勢力を加えるのは間違ってないと思うの」
ダイヤ「ですが…鞠莉さんと彼方さんはあの人たちに…」
鞠莉「それはそうだけど。前に進むには時として水に流さなきゃいけない時もある」
鞠莉「さぁ、ダイヤ。この話はこれで解決☆」
ダイヤ「鞠莉さんがそういうのなら…」
鞠莉「次はなにするの?」
ダイヤ「それでは――」
現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ
・別館のあの不気味な集団をどうにかしない事には安全ではありませんわ…
行動
・ショッピングモールを移動する(別館・地下)
・ショッピングモール周辺へ移動する(高校、バス車庫(Lv.1)・ゴルフ練習場(Lv.1))
・ショッピングモール本館を探索する
・ショッピングの周辺調査(方角を指定)
・掲示板を調べる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/10/30(木) 22:41:46.16 ID:6G7SqZ9w0
- 板チョコ食べる
あと彼方が謎のピンクのキノコをアイテム解析
- 335 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/30(木) 23:31:05.25 ID:1DZhfJXB0
- ダイヤ「まずは頭が働くように糖分補給をしましょう」
板チョコの包装と銀紙を剥いで3等分に割ると鞠莉と彼方に渡す。
さらにひとかけらに割ったチョコを口に入れると甘さが身体中に染み渡っていくのを感じた
彼方「う〜ん…」
彼方(遥ちゃんが持ってきてくれたキノコ、見たことない奴だけど食べられるのかなぁ?)
彼方(形だけで言えば松茸っぽくも見えないこともないけど…)
彼方(匂いは…くんくん……)
彼方(あれ…?この匂いどこかで……)
彼方(あれだ!!あの部族少女たちに飲まされたヘンな液体と同じ匂い!!)
彼方(あの液体を飲んでから彼方ちゃんのお股には……)
彼方(と、言うことは…これを食べたら……)
彼方はピンクのキノコを解析した!
(食料)ピンクのキノコ(使用した相手を状態異常:ふたなり(継続)にする)
カテゴリー(食品・食材・薬)
ダイヤたちは板チョコを食べた!
空腹度-3(4/10)
現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ
・別館のあの不気味な集団をどうにかしない事には安全ではありませんわ…
行動
・ショッピングモールを移動する(別館・地下)
・ショッピングモール周辺へ移動する(高校、バス車庫(Lv.1)・ゴルフ練習場(Lv.1))
・ショッピングモール本館を探索する
・ショッピングの周辺調査(方角を指定)
・掲示板を調べる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/30(木) 23:43:45.82 ID:gIpJz7gFO
- 行動指示で、彼方ちゃんと遥ちゃんの2人で仲良く食料探索2日間
- 337 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/31(金) 00:05:53.82 ID:r/yZNze60
- ダイヤ「では、彼方さんと遥さん。お二方には食料を探してきていただきたいのですが」
彼方「食べ物だね?彼方ちゃんと遥ちゃんに任せて!」
彼方「さぁ行くよ!お姉ちゃんについてきて!」
遥「お、お姉ちゃん!?それでは行ってきまーす!」
彼方に手を引かれた遥は食料探索へと向かった
探索
彼方・遥 食料2日間(7月26日夜まで)
現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ
・別館のあの不気味な集団をどうにかしない事には安全ではありませんわ…
行動
・ショッピングモールを移動する(別館・地下)
・ショッピングモール周辺へ移動する(高校、バス車庫(Lv.1)・ゴルフ練習場(Lv.1))
・ショッピングモール本館を探索する
・ショッピングの周辺調査(方角を指定)
・掲示板を調べる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日分完了)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/10/31(金) 00:33:58.87 ID:D6LWWT7dO
- 本館を探索する
- 339 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/31(金) 02:47:34.96 ID:r/yZNze60
- ダイヤ「わたくしたちは本館を探索してみましょう」
鞠莉「でも、電気が来てないからほとんどのとこにはいけないわよ?」
ダイヤ「それでもだいたいの位置関係などを把握できれば今後に役立つかと」
鞠莉「なるほど!それじゃあレッツ・ゴー!」
ダイヤは鞠莉と共に本館を巡り探索した
ダイヤ「2階、3階、屋上とありますがどれも防犯シャッターに阻まれて行き来は不可能…」
鞠莉「エレベーターも動いてないからそっちからもいけないわ」
ダイヤ「フロアとしてはわたくしたちがいる1階が食品売り場をメインとした階で2階はフードコートやレストラン街、3階は専門店街といったところでしょうか」
鞠莉「ちなみに屋上は駐車場よ」
ダイヤ「う=ん、今の日本全国どこにでもあるショッピングモールそのものですね」
鞠莉「後は地下だけどあの部族少女たちが食品売り場にくれば自由に行ったり来たりできるはず」
ダイヤ「やはりシャッターを開けるには電力が必要になるのでしょうか?」
鞠莉「壊しちゃったら?」
ダイヤ「それはやめておいた方がいいかと」
鞠莉「どうして?」
ダイヤ「防火シャッターはともかくお店やフロアを仕切っている防犯シャッターを壊すには相当な労力がいりますし、いざという時にわたくしたちを守ってくれる壁になるかもしれません」
鞠莉「確かに…それもそうね」
ダイヤ「まぁ、今できる事はこれ以上ないと分かりましたから。後は夜が明けてから考えましょう」
本館の現状を調べ終わったダイヤたちは食品売り場の自分たちのスペースへと戻っていった
選択肢
1.7月25日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・(瑠璃乃・すみれ)
2.(真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.△ミア・△ランジュ
9.愛・穂乃果
10.ダイヤ・(彼方・鞠莉・遥)
単独組
A.△□!千歌△海未
B.□△きな子
C.せつ菜、□△千砂都
D.△果林、メイ、△希、△彼方
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
- 340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/31(金) 02:48:40.60 ID:cVelTNtR0
- マルガレ-テちゃん
- 341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/10/31(金) 04:42:56.27 ID:79Og/EQtO
- メイ
- 342 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/10/31(金) 08:45:20.71 ID:DhDOUn6n0
- 7月25日朝(116日目)??? ウィーン・マルガレーテ
選択肢(マルガレーテの開始地点)
1.孤独な場所(難易度:高)
2.高くへ昇る道(難易度:超高)
3.封鎖された場所(難易度:高)
4.周りが絶たれている場所(難易度:超高)
5.隔たれた場所(難易度:超高+)
6.ぬかるんだ場所
安価↓1
- 343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/31(金) 08:54:10.55 ID:pcHUqVL4o
- 1
- 344 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/01(土) 00:56:10.63 ID:/qDTWzw10
- 7月25日朝(116日目)空腹度0/10 疲労度0/10 どこかの山小屋 天候:曇り
マルガレーテ(さすがにもう追っては来てないみたいね…)
マルガレーテ(まったく…澁谷かのんの留学中止を言うためだけになんでこんな事に巻き込まれなきゃいけないのかしら?)
ウィーンの音楽学校への留学中止を伝える為、そして結ヶ丘編入伝えるべく学校を訪れていたマルガレーテだったがLiella!のメンバーたちは既に4月のイベントの為に東京を離れた後であり、仕方なく後を追いかけることにしたマルガレーテはその途中で世界の終わりに巻き込まれてしまい、自力でのB県到着を余儀なくされる。
様々な危険を?い潜りやっとのことでかのんたちが向かっていたとされるB県の県境の山へと到着したが、ずっと何かに後をつけられていると感じたマルガレーテ何とか振り切って道中にあった山小屋で一晩やり過ごしたところであった
マルガレーテ「雨も降ってない…」
マルガレーテ(早いとこ澁谷かのんに留学中止を伝えてオーストリアに戻るわよ)
少しだけ開けたドアの隙間から外の様子を窺い、異常がなさそうな事を確認したマルガレーテは――
行動
・山小屋の中を調べる
・山小屋から出て道を進む
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 345 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/01(土) 01:07:31.08 ID:0dqjUN+s0
- 状況把握とアイテム確認
- 346 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/01(土) 11:56:50.53 ID:zZIzg9ZM0
- マルガレーテ(行動する前に状況を確認しておくべきね)
マルガレーテは現状を確認した!
パーティー
ウィーン・マルガレーテ
HP400/400 MP200/200 パワ70 防御10 スピ30 賢さ75 器用40
武器なし
服:結ヶ丘の制服(マルガレーテ)
下着:マルガレーテの下着セット
防具装備なし
スキル
+P『銃器の知識』Lv.1(0/10)
『クレー射撃って知ってる?私の腕前、見せてあげる』
+P『健啖家』
-P『?????』
所持品
スマートフォン(5/10)
財布(3000円)
スキルポイント0
(医療品)傷薬(HP+250)
(武器・拳銃)Cz75(ダメージ60・耐久70/70・装填数15/15)
(弾薬)WC拳銃弾(ダメージ-20・命中率+10)x30
マルガレーテ「こんなところね」
マルガレーテ「それじゃあ――」
行動
・山小屋の中を調べる
・山小屋から出て道を進む
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/01(土) 12:12:58.18 ID:OTJFKvaEo
- 山小屋の中を調べる
- 348 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/01(土) 17:36:55.88 ID:zZIzg9ZM0
- マルガレーテ(大してなにもなかったと思うけど一応小屋の中を調べておきましょう)
マルガレーテ「あれ…こんなところに箱が…」
マルガレーテ(こ、ここに来た時は夜だったから気づかなかっただけなんだから!)
一つしかない部屋の隅に置いてあった段ボールを開けると中にはいくつかの物が入っていた
(アイテム)カセットボンベ
(食料)ミネラルウォーター(MP+100)
(食料)クラッカー(空腹度-2)を手に入れた
マルガレーテ「これだけしかないけどここの備蓄品だったのかしら?」
マルガレーテ(後は家具すらない部屋だからさすがにもう何もなさそうね)
行動
・山小屋から出て道を進む
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/01(土) 17:53:03.60 ID:0dqjUN+so
- 道を進む
- 350 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/01(土) 18:29:46.62 ID:zZIzg9ZM0
- マルガレーテ「いつまでこんなところにいても仕方ないわ。そろそろここから出ましょう」
軋む音を立てるドアを開けて外へ出たマルガレーテは明るさに幻惑され目を細めた。
明るい外の景色に目が慣れて視界が戻ってくると道の脇の木々を見て驚愕する
マルガレーテ「な、なによ…これ……」
すでに小屋は県境を越えた時から後をつけてきていた――に囲まれていた
選択肢
マルガレーテのいた小屋を包囲したエネミー
安価↓1
- 351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/01(土) 19:35:22.16 ID:YUwPxcLuO
- 液体金属ロボット
- 352 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/01(土) 19:42:45.05 ID:zZIzg9ZM0
- マルガレーテ(こいつら…ロボット!?)
マルガレーテ(いや…足元が水たまりみたいに…)
小屋を包囲した多数の液体金属ロボットはその場でドロリと地面に流れ落ちると液状に変換してゆっくりとマルガレーテへと迫る
マルガレーテ(…!!)
マルガレーテ(…こいつらがなんであれ仲良くしてくださいってカンジじゃなさそうね)
マルガレーテ(ここは――)
迫りくる液状金属ロボットたちにマルガレーテは――
選択肢
1.液状金属ロボットとたたかう
2.走って液状金属ロボットから逃げる
3.小屋に立てこもる
4.自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/01(土) 20:07:00.24 ID:0dqjUN+so
- 2
- 354 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/01(土) 20:43:47.93 ID:zZIzg9ZM0
- マルガレーテ「そんな速さじゃ私に追いつけないわよ?」
ずずず…と地面を這う液体金属を一気に振り切ろうと駆け出したマルガレーテ。
しかし、そのロボットたちの動きは狩りで獲物を追い詰めるためだとはまだ気づいていなかった
山道に仕掛けられたえっちなトラップ
安価↓1
- 355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/01(土) 21:02:57.87 ID:xeuDYnXSO
- 媚薬の溜まった落とし穴
- 356 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/01(土) 21:30:39.03 ID:zZIzg9ZM0
- マルガレーテ「遅い!遅るすぎるわ!」
マルガレーテ(私ったらこんなのを警戒してたの?)
マルガレーテ「このまま一気に振り切ってやるんだから!」
拍子抜けするほどゆっくりと動く液状金属ロボットの動きを嘲笑したマルガレーテは――
行動(戦術:通常)
・進む(振り切るまで0/8→1/8)(コンマ01-25何もなし 26-50トラップ 51-75敵 76-99食料 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(現在不可)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/01(土) 21:50:38.58 ID:0dqjUN+so
- すすむ
- 358 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/01(土) 23:10:54.19 ID:zZIzg9ZM0
- 判定58
マルガレーテ「もう振り切った…?」
背後の気配が消え、走るスピードを落として歩きながら後ろを確認すると液体金属ロボットの姿は見えなかった
マルガレーテ(いちいち隠れたりなんかしないで最初からこうす――)
マルガレーテ「え…なに…?」
後ろばかりを気にして足元が疎かになっていたマルガレーテは粘着質な物質を踏んでしまい、慌てて下を見る。
すると、踏んでいたのは銀色の水たまり。あの液体金属ロボットであった
マルガレーテ「そ、そんな…っ!!いつの間に!」
急いで足を上げて液体金属から抜け出そうとするが、粘着力が非常に強くその場に固定されそうになる
マルガレーテ「い、いや…!離れて!!」
じわじわと足首を包んでさらに身体を上ってこようとする液体に身の危険を感じたマルガレーテは無我夢中で足を振り上げ、まとわりつく液体金属を振り払った
マルガレーテに58ダメージ(342/400HP)
行動(戦術:通常)
・進む(振り切るまで1/8→2/8)(コンマ01-25敵 26-50何もなし 51-75武器 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(現在不可)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/01(土) 23:19:26.97 ID:XNeafOg5O
- 進む
- 360 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/02(日) 02:26:37.52 ID:mL2K/QR30
- 判定97
マルガレーテ「ひゃっ…!?ひゃああああーっ!!?」
突然足元のにあったはずの道が崩れ落ちて表れた空間に吸い込まれるように落ちてしまう。
マルガレーテの身長より少し高い深さの穴にはたっぷり媚薬が貯められており、なす術もなく媚薬の沼に沈んでしまう
マルガレーテ「うぶっ!けほ……っ!お、落とし穴…!?」
マルガレーテ(しかもなんかヘンな液体が…!!)
マルガレーテ(あれ…でも……なんだか…ドキドキして……)
マルガレーテ(あったかくて頭…クラクラして……)
溺れないように必死にもがいていたマルガレーテは身体に染み込んでくる媚薬だけじゃなく穴の中で気化した分まで吸い込んでしまい、徐々にその動きは緩慢なものへと変わっていく
トラップ1/3
行動(戦術:通常)
・進む(振り切るまで2/8→3/8)(コンマ01-25食料 26-50敵 51-75トラップ 76-99何もなし 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・に、逃げられない…(マルガレーテ)
・撤退(現在不可)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/02(日) 02:33:04.38 ID:6RShxk/Z0
- 逃げられない…
- 362 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/02(日) 04:27:11.36 ID:mL2K/QR30
- マルガレーテ「こぷっ!く、口に…!」
抵抗力の弱ったマルガレーテは時折完全に媚薬の沼に沈んでしまい、急いで水面に浮上しようと藻掻くを繰り返していた
マルガレーテ(はぁぁ……♡身体が熱く……)
マルガレーテ(なんで…急にムズムズして……っ!)
媚薬を誤って飲み込んでしまい、身体の中と外から湧き上がる性の衝動に苛まれ始めていた
マルガレーテ(早くこんなとこ脱出しなきゃ……)
マルガレーテ(あぁっ♡でも……この中…気持ちいい……かも♡)
トラップ2/3
行動(戦術:通常)
・進む(振り切るまで2/8→3/8)(コンマ01-25食料 26-50敵 51-75トラップ 76-99何もなし 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・に、逃げられない…(マルガレーテ)
・撤退(現在不可)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/02(日) 08:29:37.16 ID:6RShxk/Zo
- 進む
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