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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
- 721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/16(日) 03:36:12.44 ID:wf/sW0wyO
- まあどっちにしろ今回は勝ったな!
- 722 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 03:48:20.48 ID:NrQQ35uc0
- 判定
鞠莉(必殺技)96+50+6=152 怪しいリーダーへ152ダメージ 残り0/500HP
怪しいリーダーを撃破した!
戦闘終了
敵の全滅
鞠莉たちの勝利!!
(武器)木製バット(ダメージ+20耐久10/15)
(投擲武器)火炎瓶
(投擲武器)ダーツ(ダメージ30)x5
(医療品)包帯(HP+50)x2
(アイテム)バイブレータ
所持金+2770円(3340)
スキルポイント30(40)を手に入れた
>>720
現時点でリザーブ枠はパーティーの3人だけでなく話に関われる(ステータスなどの影響は与えない)枠なので、リザーブも戦わせるスキルなどがないと拠点や安全な場所以外で入れ替えはできません
- 723 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 03:49:00.85 ID:NrQQ35uc0
- パーティーメンバー
リーダー・前衛
黒澤ダイヤ
HP0/250 MP215/300 パワ30 防御20 スピ40 賢さ70 器用60
武器(ライフル)Kar98k(装弾数2/5・ダメージ120・耐久74/80)残弾x22
スキル
銃器の知識Lv.2(6/20)銃火器命中率+10
服:白いTシャツ+黒い半ズボン+ボロボロのスニーカー
下着:ダイヤの白い普通の下着セット
防具装備なし
中衛
小原鞠莉
HP251/400 MP50/150 パワ60 防御10 スピ50 賢さ60 器用40
武器:マグライト(ダメージ+20耐久18/20)
状態異常:ふたなり(継続)
スキル
・+P#「普通自動車免許」Lv.1
・+P「騎乗」Lv.1(0/10)
必殺技
(UnA)『シャイニー☆』Lv.1(2/10)ダメージ+50・MP-50
後衛
近江彼方
HP56/350 MP155/350 パワ30 防御50 スピ35 賢さ70 器用70
武器:警棒(ダメージ+15耐久12/15)
状態異常:ふたなり(継続)
服:白いTシャツ+黒い半ズボン
下着:彼方の白い普通の下着セット
防具装備なし
特技・スキル
・+P#☆『すやぴ』Lv.1
・C『料理』Lv.2(0/20)
・C『味の調整』Lv.1(0/10)
リザーブ
近江遥
HP200/200 MP150/150 パワ30 防御10 スピ40 賢さ40 器用60
武器 金属パイプ(ダメージ15耐久15/15)
服 東雲学院の制服(遥)
下着 遥の下着
防具装備なし
- 724 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 03:57:44.08 ID:NrQQ35uc0
- 彼方「ま、マリーさん!どうしよう!」
鞠莉「…そんなのブッ〇してやるに決まってんでしょ!!」
鞠莉「よくも…よくも私の親友に!!」
鞠莉「絶対に許さない!!」
怪しいリーダーの懐に飛び込んだ鞠莉は怒りを込めた痛烈な一撃を左の頬にお見舞いする。
女の頬を叩く乾いた音が管理室はもちろん、別館中響き渡った
鞠莉「次は誰がぶたれたいのかしら?」
怪しい人物3「り、リーダーがやられた…!逃げろ………!!」
鋭い一撃に断末魔を上げる暇もなく吹き飛んで動かなくなったリーダーを見た、他の怪しい人物たちは我先にと逃げ出した
鞠莉「ダイヤ!!ダイヤ!!しっかりして!」
ダイヤ「………………」
鞠莉「ごめんなさい…!私のせいで…!!」
彼方「マリーさん!今はとにかく私たちの場所に戻ろう!」
未だ目を覚まさないダイヤを鞠莉と彼方で担いで本館へと戻った
- 725 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 04:05:17.08 ID:NrQQ35uc0
- 7月30日昼(121日目)空腹度2/10 疲労度4/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:雨
遥「まだ黒澤さんは…」
鞠莉「…………」
本館の自分たちのスペースに戻ってきた鞠莉たちは、ダイヤをマットに寝かせるとずっと見守っていた
彼方「マリーさん…」
鞠莉「ええ、分かってるわ」
鞠莉「ずっとここでダイヤを見てたら、目を覚ました時に『また時間をムダにして!』って小言を言われるわ」
彼方「ち、違うよ!そういう事じゃなくて――」
鞠莉「私たちは別館のアイツらを追い払った。だから残りの問題はここの電力だけ」
鞠莉「だから――」
現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ
行動
・ショッピングモールを移動する(別館・地下)
・ショッピングモール周辺へ移動する(高校、バス車庫(Lv.1)・ゴルフ練習場(Lv.1))
・ショッピングモール本館を探索する
・ショッピングの周辺調査(方角を指定)
・掲示板を調べる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 726 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/16(日) 04:16:11.88 ID:ac+yu9o7o
- コミュニケーション
彼方が鞠莉に実は股間が疼いててどうすれば良いのかわからないと相談
鞠莉も実は私もとなって
ダイヤに悪いと思いつつも2人で互いのオチンチンを触り合う
- 727 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 18:17:30.47 ID:NrQQ35uc0
- コミュニケーション(彼方・鞠莉)
彼方「実は彼方ちゃん…触手に舐められてからお股が疼いて…」
彼方「マリーさんは平気なの?」
鞠莉「彼方もなの?実は私もさっきアイツらに触られてからずっとうずうずしてるの」
鞠莉「完全に部族少女たちに捕まってた時の事、思い出しちゃった…」
彼方・鞠莉「…………」
鞠莉「ねぇ、彼方さえよければお互いに慰め合わない?」
彼方「……うん」
何もしていなくても肉棒に刻み込まれた快感を思い出して勃起してしまうようになった2人は、特に言葉も交わさずに鞠莉のスペースの敷物に寝転び、タオルケットを被った
鞠莉(ごめんなさい…ダイヤ…こんな事してる場合じゃないのは分かってる…だけど……)
顔だけタオルケットから出した状態でズボンと下着を脱いだ二人は、お互いの肉棒へと手を這わせる
彼方「あ…んっ!マ、マリーさん…そんなぁ…いきなり…っ!!」
鞠莉「なぁに…んぅ…っ!彼方だってマリーのおちんちん…っ、触ってるじゃない!」
鞠莉「ちょっと先っぽをくすぐっただけでもうお汁が出てきちゃったわよ?」
彼方「だってぇ…っ!裏筋…カリカリされたらぁ♡」
鞠莉「たったこれだけ…っでぇ…ビクビクしちゃってカワイイ♡」
鞠莉「ねぇ、このまま手だけでびゅーってしちゃうの、もったいないと思わない?」
彼方「ひんっ!!ど、どういう…あぁ…っ!ことぉ?」
鞠莉「彼方が素直にこうやっておちんちんを気持ち良くしてくださいって言えたらマリーがサービスしてあげる♡」
彼方「そ、そんなぁっ!で、でもぉ…っ!」
選択肢
彼方が鞠莉にお願いする肉棒への責め
安価↓1
- 728 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 18:45:07.77 ID:ac+yu9o70
- 胸で挟む
- 729 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 19:32:02.13 ID:NrQQ35uc0
- 彼方「マリーさんの…胸で挟んで…」
鞠莉「OH!マリーのバストで?いいわ、ちょっと待ってて!」
タオルケットの中に潜り込んで膝立ちになった鞠莉は彼方の腰を太ももに乗せて浮かせると、前屈みになって怒張した肉棒を胸の間に挟んだ
彼方「はひ…っ!?や、やわらかぁ…っ♡」
鞠莉「あぁんっ♡彼方のおちんちん、べとべとでおっぱいぬるぬるになっちゃったじゃない!」
鞠莉「どう?マリーのパイズリの味は?」
彼方「ふわふわで…っ!すべすべなのに…ぎゅぅぅって…こんなの気持ち良すぎるよぉっ♡」
鞠莉「ふふっ!気に入ったみたいね?じゃあこのまま上下にたぷんたぷんって動かしてあげる♡」
肉棒を挟んだ胸に左右からさらに強い圧力を掛けた鞠莉は胸全体を持ち上げたり、下げたりと彼方を責め立てる
彼方「いぃぃぃっ!!?」
鞠莉「ほらほら〜!あっという間に絞り取っちゃうぞ♡」
溢れる先走りがローションの代わりとなって、摩擦を失い至福の感触に包まれる彼方はすぐに限界まで追い詰められていく
彼方「いっ!いいっ♡マリーさんの…おっぱい…気持ちいいよぉっ♡」
彼方「彼方ちゃん…もう出ちゃうぅぅっ!」
鞠莉「もうイクの?いいわよ♡遠慮しないでマリーのおっぱいに出して!」
精液が飛び散らないように限界間近の肉棒に掛ける乳圧を高めた鞠莉は、上下に小刻みに胸を動かして彼方を射精へと導く
彼方「で、でるぅっ♡でちゃぅぅぅ…っ♡」
鞠莉の谷間で爆発するような射精をした彼方の肉棒から、飛び出した精液はきつく寄せた胸の間からびゅぶっと音を立ててわずかに零れた
彼方「はふぅ……あ……ふ……」
鞠莉「ちょっと出しすぎじゃない?って聞いてる?」
ようやく射精を果たせた彼方は、夢見心地で肩を激しく上下させる
鞠莉「まだ終わりじゃないのよ?今度はマリーを気持ち良くしてくれなきゃ」
鞠莉「そうねぇ…じゃあマリーには――」
選択肢
鞠莉が彼方にお願いする肉棒への責め
安価↓1
- 730 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/16(日) 19:39:05.04 ID:W+SyPbkxO
- 太ももコキ+互いのおっぱい同士押し付け合い
- 731 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 20:59:27.21 ID:NrQQ35uc0
- 鞠莉「その前にほら!上も脱いで!」
彼方「ちょっ!?マリーさん!?」
横たわる彼方のシャツとブラを取り払った鞠莉は胸を押しつけ合うように覆いかぶさった。
そして、完全に反り返った肉棒を彼方の太ももの間に挿入する
鞠莉「うふぅ……っ!はぁぁ…♡」
鞠莉「マリーのおっぱい、べとべとでしょ?」
鞠莉「これ、全部彼方のせいなのよ?責任取ってもらわなきゃ♡」
鞠莉「それにぃ…っ!ちゃんと太ももでも気持ち良くして?」
先走りと精液まみれの胸を彼方の胸に塗りたくるように押し付ける。
彼方は胸の、特に先端がぬるりと擦れると身じろぎしてしまい、太ももの間に挿入した肉棒を締め付けてしまう
鞠莉「あぁんっ!!彼方の太もも…温かくて……い、いい…っ!!」
彼方「マ、マリーさんの…おちんちんだってもうベタベタだよぉっ!」
鞠莉「仕方ないじゃない…私はあなたより長く捕まってた…のよ…っ」
鞠莉「そのあいだ…ずーっと……おちんちん…いじめられて……っ!!」
彼方「こんな風にぃ〜?」
覆いかぶさる鞠莉の背中に腕を回して抱きしめた彼方は小刻みに太ももを前後に動かした
鞠莉「ぅああッ!そ、そう…!やめてって言っても一日中何回も…何回もぉっ♡」
鞠莉「太もも…プルプルしちゃ…ダメ…っ!!」
彼方「ぁ…ぁ…っ!マリーさんのおちんちんも爆発しちゃいそうだねぇ」
待ち焦がれた肉棒への刺激だけじゃなく、押しつけあって窮屈に形を変える胸からの快感も相まって溜まりに溜まった欲求が決壊を迎えようとしていた
鞠莉「か、彼方ぁ!く、くるっ!きちゃうぅぅぅーーっ!!!」
彼方「ふあんっ!あ、熱いのがいっぱい……っ!しゅごい…よぉっ♡」
鞠莉の精液は彼方の太ももで飛び散り、熱い白濁が秘部にまで掛かってしまい彼方は軽い絶頂間に身を震わせる
彼方「はぁぁ…すごかった……」
鞠莉「ええ…でもかなりスッキリしたわ」
鞠莉「で・も!これは2人だけのヒミツだからね!」
彼方「こんな事誰にも言えないよぉっ!」
事を終えた彼方と鞠莉は互いに付着した精液を拭うと気だるさのあまり服を着るのも億劫になり、そのまま2人並んでタオルケットにしばらく包まっていた
彼方と鞠莉の絆が上昇
鞠莉⇔彼方+2(親交度4)
- 732 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 21:01:22.79 ID:NrQQ35uc0
- 鞠莉(い、いけない!)
鞠莉(身体が疼いてもやもやとしていたとは言え、夢中になって…)
鞠莉(ダイヤはまだ目を覚ましていないみたいね)
鞠莉(これからどうしようかしら?)
現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ
行動
・ショッピングモールを移動する(別館・地下)
・ショッピングモール周辺へ移動する(高校、バス車庫(Lv.1)・ゴルフ練習場(Lv.1))
・ショッピングモール本館を探索する
・ショッピングの周辺調査(方角を指定)
・掲示板を調べる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 733 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/16(日) 21:04:35.19 ID:tPRoS6D5O
- 掲示板みる
- 734 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 22:03:38.50 ID:NrQQ35uc0
- 鞠莉「今、私たちでできる事がないか探しに行きましょう」
鞠莉たちは掲示板を覗き込んだ!
ショッピングモール掲示板(募集中の仕事)
・(警備)ショッピングモールの見回り
・(雑務)水汲みの手伝い
・(雑務)物資の配布作業
・(討伐)エネミー退治
鞠莉「これが募集中の仕事のようね」
彼方「どれにするの?」
鞠莉「そうねぇ…この中なら――」
選択肢
鞠莉たちが選んだ依頼(上記から選択)
安価↓1
- 735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 22:12:01.39 ID:ac+yu9o70
- (雑務)物資の配布作業
- 736 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 22:32:52.96 ID:NrQQ35uc0
- 鞠莉「物資の配布作業を手伝いましょう」
彼方「配布って何を配るの?」
鞠莉「今日は寝具!って言っても普段私たちが使ってるマットレスとタオルケットを洗ったやつを希望者に交換するだけなんだけど」
鞠莉「サービスカウンターで配布してるから手伝いに行くわよ!」
鞠莉と彼方はかつては食品売り場のサービスカウンターに向かう。
するとそこには交換する寝具を持った避難民が大勢、列をなしていた
彼方「すごい人が並んでるねぇ〜」
鞠莉「みんな洗い立ての寝具の方がいいに決まってるから」
彼方「じゃ、彼方ちゃんたちは――」
鞠莉「…と思ったんだけど、彼方は私の寝具を持ってこの列に並んでちょうだい」
彼方「ええっ!?なんで彼方ちゃんが…?」
鞠莉「だって私の寝具、彼方の精液で汚れちゃったじゃない!」
彼方「そんなぁ〜!」
鞠莉「さ!並んだ並んだ!」
鞠莉と彼方は配布作業と寝具の交換を分担?した
所持金+390円(3730円)
- 737 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 22:37:45.66 ID:NrQQ35uc0
- 7月30日夜(121日目)空腹度3/10 疲労度5/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:雨
鞠莉「ダイヤは!?」
遥「それが…まだ…」
依頼を終えて戻ってきた鞠莉は開口一番にダイヤの様子を尋ねた。
だが、見守っていた遥は答えにくそうに目を伏せながら首を左右に振る
鞠莉「そう…様子を見ていてくれてありがとう」
落胆した鞠莉は目を覚まさないダイヤのタオルケットのずれを直す
現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ
行動
・ショッピングモール周辺へ移動する(高校、バス車庫(Lv.1)・ゴルフ練習場(Lv.1))
・ショッピングの周辺調査(方角を指定)
・掲示板を調べる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 738 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/16(日) 22:40:36.40 ID:hBNi2oh8O
- 彼方ちゃんがソーイングキットを解析
それと遥ちゃんをパーティーから外して、行動指示で衣服探索3日間
- 739 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 22:54:21.21 ID:NrQQ35uc0
- 解析
彼方「これはソーイングキット?」
彼方「と、言うことは裁縫道具だねぇ」
遥「それはみんな分かってるよ…お姉ちゃん」
彼方「どれどれ〜中身は〜?」
彼方「お!糸も針も布も色んな種類の物が揃ってる!」
彼方「これなら破れちゃった服とかも修理できるかも!」
彼方はソーイングキットを解析した!
(アイテム)ソーイングキット(破損した服を修復できる)
カテゴリータグ:布、道具
- 740 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 22:57:18.03 ID:NrQQ35uc0
- 鞠莉「ねぇ遥、私たちはここで配布されたこのTシャツとズボンしか持っていないから、服を探してきてくれると助かるわ!」
遥「お洋服ですね!分かりました!任せてください!」
遥がリザーブから離脱した
探索中
遥 衣服3日間(8月2日夜まで)
現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ
行動
・ショッピングモール周辺へ移動する(高校、バス車庫(Lv.1)・ゴルフ練習場(Lv.1))
・ショッピングの周辺調査(方角を指定)
・掲示板を調べる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 741 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/16(日) 23:03:43.32 ID:eWA7cLmtO
- 変電所探しで周辺調査 西
- 742 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 23:07:11.64 ID:NrQQ35uc0
- 鞠莉「変電所を探しに西の方へ行ってみましょう!」
彼方「分かったよ!」
鞠莉たちはショッピングモールの周辺調査に西方面へ出発した
選択肢
1.7月31日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林
2.(真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.△ミア・△ランジュ
9.愛・穂乃果
10.×(残3)ダイヤ・彼方・鞠莉・遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.□△きな子、
C.☆せつ菜、□△千砂都
D.メイ、△希
E.マルガレーテ
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
- 743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 23:07:13.53 ID:lZgiRtPZ0
- かのんちゃん
- 744 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 23:07:16.10 ID:2BiWZbiQO
- かのん
- 745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 23:07:56.47 ID:ac+yu9o70
- ミア
- 746 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 23:16:34.85 ID:NrQQ35uc0
- 7月31日朝(122日目)銭湯(拠点)空腹度7/10 疲労度6/10 天候:曇り
かのん「もう朝…?」
かのん(そろそろ起きないと)
かのん(さて今日は何をしようか顔を洗いながら考えよう)
現在の主な目標
・きな子を見つける
きな子ちゃんが最後に言っていた森、まずはそれを探さなきゃ!
イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・冬毬の特訓@かのん
冬毬ちゃんが特訓をするからフリーマーケットまで来てほしいって言ってたけど…
行動
・拠点(銭湯)から出る(臨時避難キャンプ・フリーマーケット・ビリヤード場・スーパーLv.1・周辺調査)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・別行動班編成*
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・行動指示*(待機中3名)
・受領*(受領待ち0名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
別行動中
A班(にこ・すみれ)出発日7/29昼 ???中
任務 きな子のいた森の情報収集、マッピング
B班(果林・しずく)出発日7/29昼 ???中
任務 ビリヤード場の偵察
安価↓1
- 747 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/16(日) 23:16:44.55 ID:4KhyoDb7O
- コミュニケーション
かのん瑠璃乃冬毬
お風呂でかのんちゃんを健全に洗ってあげている冬毬ちゃん
それを見ているルリちゃん
- 748 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 00:56:52.65 ID:dyARXSHJ0
- コミュニケーション(かのん・瑠璃乃・冬毬)
冬毬「どうですか?痛くはありませんか?」
かのん「う、うん…でも、わざわざ私の背中なんか流さなくてもいいのに」
冬毬「いえ、別に私の意思でやっている事ですから」
冬毬「かのん先輩はリラックスする事に集中してください」
ボディーソープを泡立てたタオルで優しくかのんの背中や首筋、腰回りなどを丁寧に洗っていく冬毬。
瑠璃乃(あれ?かのんちゃんも朝風呂?)
瑠璃乃(声を掛けよっかな――)
瑠璃乃(ってあれは鬼塚冬毬さん?)
瑠璃乃(冬毬さんがかのんちゃんを洗ってあげてるんだ)
瑠璃乃(かのんちゃん、照れくさそうだけど、なんだか嬉しそう)
お風呂場でかのんとかのんの身体を洗う冬毬を見た瑠璃乃は――
選択肢
・一緒に参加してかのんを洗う
・このまま見ている
・洗い終わったタイミングで一緒に湯船に浸かろうと声を掛ける
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 00:58:13.46 ID:Q4gjztF0O
- かのんの髪を洗ってあげる
- 750 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 01:26:39.87 ID:dyARXSHJ0
- 瑠璃乃(ルリはかのんちゃんの髪を洗ってあげよう!)
冬毬「これで全部終わりです。お疲れでした」
かのん「い、いや!こっちこそありがとうだよ!」
瑠璃乃「かのんちゃーん!今度はルリが髪を洗ってあげるー!」
かのん「瑠璃乃ちゃん!?い、いいよ!頭は自分で洗うから!」
冬毬(むぅ…この後は一緒に浴槽で温まる予定だったのですが)
瑠璃乃「遠慮しないで!ほら、上向いてー?」
顔にお湯がかからないように上を向かせたかのんの頭に温度を調節したシャワーを慎重に掛けていく
瑠璃乃「かのんちゃんは前、ルリの髪を褒めてくれたけど、やっぱかのんちゃんの髪もキレイだよ」
かのん「あ、ありがとう!」
瑠璃乃「痒いところはございませんかー?」
頭皮をマッサージしながらシャンプーする瑠璃乃の隣では、冬毬は頬を少し膨らましていた
冬毬(私がかのん先輩を洗ってあげて一緒にお風呂に入る。そんな計画だったのに…)
冬毬(まさか、予想外の事が起こってしまうとは)
冬毬(どうしましょう)
選択肢
かのんを瑠璃乃に取られてしまった冬毬は――
安価↓1
- 751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/17(月) 01:27:27.65 ID:wnv6HeCNO
- 間違えたふりして冷水シャワーをかける
- 752 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 01:58:03.73 ID:dyARXSHJ0
- 瑠璃乃「では流していきますねー」
冬毬「…………」
冬毬(なぜでしょう…?)
冬毬(このままかのん先輩を取られてしまうのはとても悔しい気がします)
冬毬(でしたらここは――)
瑠璃乃「はい!しゅーりょーです!」
冬毬「かのん先輩、まだ太ももに泡がついています」
冷水のノブを回した冬毬はシャワーをかのんの太ももに掛けた――
かのん「ひゃあああっ!?と、冬毬ちゃん!!つ、冷たい!冷たいから!」
冬毬「あ…その……」
瑠璃乃「かのんちゃん大丈夫!?」
かのん「うん…びっくりしただけだから…大丈夫」
冬毬(あれ…?)
冬毬(かのん先輩を取られてしまうとモヤモヤして…)
冬毬(それなのになぜ…こんなに胸が痛いのでしょう?)
選択肢
・「その…申し訳ありません……」
・謝って先に風呂から上がる
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 753 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/17(月) 01:58:45.91 ID:P1+jjojlO
- 素直にもやもやした気持ちを打ち明ける
- 754 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 01:59:30.70 ID:g7cPVFXLO
- 誤ったあと三人で湯船につかりながら
かのん先輩がこの調子な以上、姉者たち他の三人と同じように瑠璃乃ともある程度の協力体制をとった方がいいのでしょうねと考える
それはそれとして今はかのんを独り占めはさせない
- 755 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 02:13:34.82 ID:dyARXSHJ0
- 冬毬「私…かのん先輩を大沢さんに取られてしまうと思って…」
冬毬「そしたらモヤモヤしてしまって…!」
かのん「冬毬ちゃん…」
かのん「ごめんね?大きな声を出しちゃって」
冬毬「え…?」
逆に謝られた冬毬はキョトンとする
かのん「ちょっと身体冷えちゃったからお風呂浸かろ?」
かのん「ほら!瑠璃乃ちゃんと冬毬も一緒に!」
冬毬「…はい!」
冬毬(やっぱりかのん先輩といるとペースが狂ってしまいます)
冬毬(しかし、かのん先輩がこの調子な以上、姉者たち他の3人と同じように大沢さんともある程度の協力体制を取った方がいいのでしょう)
冬毬(ですが、それはそれとして今は独り占めさせません)
かのんを真ん中に瑠璃乃と3人で湯船に浸かる冬毬は右肩にぴったりと寄り添った
かのんと瑠璃乃と冬毬の絆が上昇した!
かのんのスバラシイコエノヒトが発動
かのん⇔瑠璃乃+2+2+1(親交度65)
かのん⇔冬毬+2+2+1(親交度56)
冬毬⇔瑠璃乃+2(親交度2)
- 756 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 02:16:18.95 ID:dyARXSHJ0
- かのん(ふぅ…朝風呂はやっぱりスッキリするなぁ)
かのん(いきなりお水掛けられたときはびっくりしたけど…!)
かのん「さて、それじゃあ――」
現在の主な目標
・きな子を見つける
きな子ちゃんが最後に言っていた森、まずはそれを探さなきゃ!
イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・冬毬の特訓@かのん
冬毬ちゃんが特訓をするからフリーマーケットまで来てほしいって言ってたけど…
行動
・拠点(銭湯)から出る(臨時避難キャンプ・フリーマーケット・ビリヤード場・スーパーLv.1・周辺調査)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・別行動班編成*
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・行動指示*(待機中3名)
・受領*(受領待ち0名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
別行動中
A班(にこ・すみれ)出発日7/29昼 ???中
任務 きな子のいた森の情報収集、マッピング
B班(果林・しずく)出発日7/29昼 ???中
任務 ビリヤード場の偵察
安価↓1
- 757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 02:16:27.12 ID:PZFZIDEf0
- 冬毬の特訓を受けにフリーマーケットへ
- 758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/17(月) 02:16:49.53 ID:eEu2AcC3O
- 編成
かのん瑠璃乃冬毬
- 759 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 02:22:30.69 ID:dyARXSHJ0
- イベント『冬毬の特訓(かのん)』
かのん「良く分からないけど…冬毬ちゃんが特訓をするからフリーマーケットに来てくれって…」
かのん「特訓の内容もだけどなんでフリーマーケットなんだろう?」
かのん(とりあえず言ってみるか…)
フリーマーケット
かのん「あ、いた!おーい!冬毬ちゃん!」
冬毬「かのん先輩、来ていただいてありがとうございます」
かのん「それは構わないんだけど、特訓って何するの?」
冬毬「その前に一つ。これから行う特訓は少なくとも1日はかかります」
かのん「1日も!?」
冬毬「はい。ですから、やり残したことがあれば今のうちに済ませてきてください」
冬毬「かのん先輩の準備が完了するまでここで待っていますから」
選択肢
・「大丈夫…!準備はOKだよ!」
・「やっぱりちょっと待って…!」
安価↓1
- 760 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 02:25:32.22 ID:XKiUAXKTO
- その前にしずくちゃんたちの進捗を聞いておきたい(偵察の日数の経過が別グループ視点のときでも加算されているなら)
- 761 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 02:38:47.14 ID:dyARXSHJ0
- かのん「やっぱりちょっと待って…!」
かのん「偵察に出ているしずくちゃんたちの進捗を聞いておきたい」
冬毬「ビリヤード場はこの近くですから探せば桜坂さんたちは見つかるかと思いますが、遠方に出てる矢澤さんたちのグループは戻ってくるまで待つしかないと思います」
※偵察の進捗について
偵察は探索等と同じく他のグループの時でも進行しますが、連絡手段がない場合、出発から3日後の自動帰還まで状況が分かりません
(連絡手段がある場合は連絡すれば無制限に偵察させられます)
選択肢
・しずくたちに偵察の進捗を聞きに行く
・「分かった…!じゃあみんなが帰ってくるまで待つよ」冬毬の特訓へ
安価↓1
- 762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/17(月) 02:39:02.38 ID:P1+jjojlO
- 特訓へ。
- 763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 02:51:47.46 ID:A7I9eWAtO
- >>755
かのんちゃんと冬毬ちゃんの親交度は55だったのが+5なので60だと思います
>>761
自動帰還とは今回の場合9/1のお昼を過ぎたら拠点に戻っていて受領待ち状態ということでいいですか?また偵察(別行動班編成)は連絡手段がない場合は三日間固定で、一日で戻ってきてほしいみたいな指定はできないのでしょうか?
- 764 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 02:57:39.75 ID:dyARXSHJ0
- かのん「分かった…!じゃあみんなが帰ってくるまで待つよ」
冬毬「アグリーです。では、こちらです」
かのん「冬毬ちゃん!?」
かのんの手を取った冬毬はすたすたと人込みを掻き分け歩いていく。
そして到着した場所はかのんも馴染みのある場所だった
冬毬「ここです。ここで特訓場所を提供してもらいました」
かのん「ここって…怪しいお店!?」
冬毬「はい。ここなら道具もたくさんありますし、人目を気にする必要もありませんから」
店のテントの幕をくぐり、店主に頭を下げた冬毬はかのんの手を引いたまま裏の小屋の一室に入るとカギを掛ける
かのん「こ、ここでなにをするの…?」
冬毬「かのん先輩、あなたにはつよつよな先輩になって貰わないと大変困ります」
冬毬「だから――」
かのん「ひゃっ!?と、冬毬ちゃん!!?」
ポケットから布を取り出した冬毬は素早くかのんの目を覆うように頭に巻くと、用意してあった革バンドの拘束具を両手首に装着した
冬毬「尋問特訓を行います」
かのん「尋問!?」
冬毬「今からかのん先輩と私は敵で、あなたは不幸にも敵の手に落ちてしまいました」
冬毬「かのん先輩を尋問するので絶対に答えてはいけません」
冬毬「答えなくてもお仕置きですがもし答えてしまうともっときつーいお仕置きになりますから気をつけてください」
かのん「そんな敵だなんて…きゃっ!?」
拘束具の鎖を引いてベッドにかのんを寝かした冬毬は部屋の棚から様々な道具を準備する
冬毬「まずはこれを飲んでください」
かのんは冬毬に囚われてしまった…
選択肢
冬毬がかのんに飲ませた薬の効果
安価↓1
>>763
すみません後で訂正します!
偵察については概ねその通りで自動で戻ってきて行動(選択肢)で報告を聞く、と言う流れになります
次回から出発の時に日数の指定を可能にしたいと思います。
- 765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 02:58:22.91 ID:EquHuxjj0
- Sっけがでる
- 766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 03:03:11.13 ID:A7I9eWAtO
- >>764
ありがとうございます
- 767 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 03:08:14.94 ID:dyARXSHJ0
- 状態異常
かのん Sっけ
かのん「ちょっと待っ…!なんで服を脱がすの!?」
冬毬「尋問ですから」
冬毬「ではあなたに問います。名前を教えてください」
かのん「え…?名前?」
かのん(これって答えたらダメなんだよね…?)
選択肢
・名前を答える
・答えない
・噓をつく
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 03:10:02.16 ID:CaOlQcKTO
- まずは自分から名乗ったら?
- 769 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 03:13:35.12 ID:dyARXSHJ0
- かのん「まずは自分から名乗ったら?」
冬毬「なるほど。面白いですね」
冬毬「ですが今のあなたは虜囚の身。少し立場を教えてあげないといけませんね」
かのん(う、うそ…っ!?)
かのん(やっぱりおしおきされちゃうの…?)
選択肢
冬毬が開発するかのんの弱点 ↓1
冬毬がかのんに行うおしおき内容 ↓2
- 770 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 03:15:20.56 ID:5P1Ducc5O
- ポルチオ
- 771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 03:18:48.14 ID:z5acXwYqO
- 尿道口観察
- 772 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 03:34:03.22 ID:dyARXSHJ0
- 冬毬「失礼します」
かのん「い、いやぁっ!冬毬ちゃん!?」
冬毬「はて?それは誰でしょうか?」
かのんの秘部をくぱっと割開いた冬毬は顔を近づけてその中身を観察する
冬毬「はぁぁ…すごい…見られてるだけなのに膣口も尿道口もひくひくって…♡」
かのん「そんなところ見ちゃダメぇっ!!」
冬毬「やめて欲しいのですか?」
冬毬「こんなにもいやらしく蠢いているのに♡」
視界を封じられたかのんは恥ずかしさから腰を捩って逃れようと必死になる
冬毬「でしたらあなたの名前を教えてください」
開発度上昇
ポルチオ+5(5)
精神力-5(95/100)
選択肢
・名前を答える
・答えない(コンマ95-99で喋ってしまう)
・噓をつく
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 03:39:40.56 ID:f3Lios+dO
- 答えずに真っ赤な顔で変態って罵倒する
- 774 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 03:48:20.92 ID:dyARXSHJ0
- かのん「この…っ!変態っ!!」
真っ赤な顔で冬毬を罵倒するかのんだが――
冬毬「あぁ…っ♡そうです。簡単に折れてしまっては特訓の意味がありません」
ぞくぞくと背筋を震わせた冬毬はより一層昂る
冬毬「ですが、ルールはルール。答えられないのならおしおきです」
選択肢
冬毬がかのんに行うおしおき内容
安価↓1
- 775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 03:54:14.22 ID:Dv4Q/U0lO
- 口の中に指を入れて舌をもてあそんでから顎クイからのキス
- 776 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 04:06:27.66 ID:dyARXSHJ0
- かのん「んぷゅっ!!?じゅぱ…っ!」
冬毬「かの…こほん!あなたのお口…とってもかわいい♡」
人差し指と中指をかのんの口内に挿入した冬毬は指で舌をなぞったり、挟んだりと思いのままにもてあそぶ
かのん(ご…ぷっ!く、苦しい…のに…頭がぼーっとして…)
かのん「あ…ぇ……ぷ……んじゅ……ねりゅ……」
かのん(冬毬ちゃんの指が……舌を挟んで…息が……!!)
口内を蹂躙されるかのんは酸素を求めて顔を逸らそうとするが、すぐさま顎を掬われた
冬毬「ちゅぅぅ……ん……ひゃ……」
かのん「んーっ!!れちゅぅぅぅ……っ!」
熱烈なキス責めに酸欠気味のかのんは拘束された手をガチャガチャと鳴らす。
すると、革バンドが緩みかかっているのかあと少しで手が抜けそうな事に気がついた
かのん(あ、あれ……これ外れる!?)
開発度上昇
ポルチオ+4(9)
精神力-4(91/100)
選択肢
・拘束から抜け出し逆に冬毬を捕らえる
・そのまま特訓を続ける
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/17(月) 04:07:45.89 ID:tnJpfrrYO
- 抜け出そうとしたところを見つかり再度捕らえられる
- 778 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 04:20:23.72 ID:dyARXSHJ0
- かのん(今だっ!!)
革バンドから手を引き抜いて目隠しを取ろうとしたかのんだったが――
冬毬「…!!?」
異変を察知した冬毬にすぐに見つかってしまい、あっさりと再度捕らえられてしまった
冬毬「驚きました。まさか革バンドが緩んでいたとは」
かのん「あ…あぁ…っ…」
かのん(に、逃げられなかった…)
冬毬「同じ失敗をしないように今度は拘束の仕方を変更する必要がありますね」
再び目隠しをつけられてしまったかのんは冬毬に連れられて部屋の隅にあったX字枷へと連れていく。
前回と違って手首、足首にそれぞれ拘束具をつけられてしまい、脱出はより困難になる
冬毬「それでは尋問再開――」
冬毬「と行きたいところですが、その前に逃げ出そうとした罰を受けてもらいます」
かのん「そ、そんなっ!?」
新たな薬をかのんの口に流し込むと冬毬は耳元で囁いた
冬毬「きつーいお仕置き、覚悟してください」
選択肢
かのんが新たに飲まされた薬の効果 安価↓1
冬毬がかのんに行うきつーいお仕置き内容 ↓2
- 779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 04:26:04.39 ID:jJXsQmakO
- おちんちんが生えるやつ
- 780 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 04:29:41.84 ID:fWhBdqNcO
- 下腹部に拳を押し付けて圧迫しながらふと思いついたように
片手で私に負けを認めさせることができたら目隠しも拘束も全部解いてあげましょうかね?絶対無理でしょうけど♡もちろんできなかったらお仕置きはさらにキツくなりますがどうします?
って片手だけ拘束を解いてみる
- 781 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 04:43:46.68 ID:dyARXSHJ0
- 状態異常
かのん Sっけ・ふたなり
かのん(あぁ…お、お股の辺り急に熱く…)
かのん(この感覚…っ!おちんちんが……生えた時の感覚だぁ…っ)
かのん「あぅっ!あ……ぅぅぅ!はあっ!!」
既に張り詰めた肉棒を無視した冬毬はかのんの下腹部に拳を押し付けて圧迫する。
苦悶に苛まれるかのんだが、感じている物は確実に快感であった
かのん「ぐ…ぅぅ……お、お腹…ぎゅって響いて…!」
冬毬「いいアイデアを思いつきました。かのん先輩が片手で私に負けを認めさせることができたら、目隠しも拘束も全部解いてあげましょう」
冬毬「絶対無理でしょうけど♡」
冬毬「もちろんできなかったらお仕置きはさらにキツくなりますがどうしますか?」
下腹部を圧迫していた冬毬は、ふと思いついたアイデアをかのんの耳元で煽るように囁くと右手の拘束を解いた
かのん(はぁ…はぁ…冬毬ちゃんに負けを認めさせる…?)
かのん(目隠しもされているのに一体どうやって…?)
選択肢
右手の拘束を解かれたかのんは――
安価↓1
- 782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/17(月) 04:44:07.51 ID:osMZBNEhO
- 答えずにすでにぐしょぐしょに濡れてた冬毬のおまんこに中指突っ込んで煽りながら手マンしたら思った以上に感じてメス顔になり即堕ちメス媚びおねだり
- 783 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 05:02:11.76 ID:dyARXSHJ0
- かのん「…………」
冬毬「んはぁんっ♡せ、先輩の指ぃぃ♡」
答える代わりに右手付近に感じていた熱さを探ると、たどり着いた冬毬の秘部へと中指を挿入する。
すでにぐしょぐしょに濡れていたそこはかのんの指をねっとりと締め付けながら迎え入れた
かのん「うわ…冬毬ちゃんのおまんこ、もうぐちょぐちょ!」
かのん「もしかして先輩をいじめながら興奮してたの?」
冬毬「ああっ♡先輩の口からそんな言葉が出る…なんてぇっ!」
薬の影響でSっけが強くなっているかのんはあからさまな言葉で冬毬を煽りながら挿入した指を動かし始めた
冬毬「ああんっ♡先輩の指…っ!気持ちいいっ♡」
冬毬「こんなの…知らないぃぃ…♡」
かのん「冬毬ちゃんの愛液、私の手のひらにいっぱい垂れてくるんだけど」
冬毬「ら…め♡こんなのされたら…もっと欲しくなってしまいましゅぅっ♡」
快楽に支配された冬毬の表情はすっかり蕩け、かのんの腕を掴んで、自らも腰を振る
選択肢
・冬毬を拘束しておしおき編へ
・冬毬もかのんも自由になり、つよつよかのん先輩編へ
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 05:05:27.22 ID:ln9KHpj5O
- 指を止め自分で動くのも禁止して、拘束を全て解かせるとつよつよかのん先輩編に移行
- 785 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 05:16:56.47 ID:dyARXSHJ0
- 7月31日昼(122日目)フリーマーケット(怪しいお店) 天候:曇り
イベント『冬毬の特訓』→『つよつよかのん先輩編』
かのん「こらっ!動くの禁止!」
冬毬「にゃんでですかぁ…っ!こんなの切なすぎますぅ……っ!!」
かのん「まずは拘束を解いて」
秘部を責める手を止められ、自ら動くことも禁止された冬毬はらしくない焦った手つきでかのんの拘束を解いていく。
途中でにゅぽっと音を立てて冬毬の秘部から指が抜けてしまうと切ない溜息を漏らしていた
冬毬「先輩っ!早く、早くくださいぃぃ♡」
かのん「焦らないで、冬毬ちゃん、私に強くなって欲しいって言ったよね?」
かのん「今の私はすっごくつよつよな気分なんだ」
かのん「だから、それを証明して見せるよ!」
棚から薬の瓶を取り出したかのんはゆっくりと冬毬の口に流し込む
選択肢
冬毬がかのんに飲まされた薬の効果↓1
かのんが冬毬に証明するつよつよかのん先輩↓2
- 786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 05:22:26.71 ID:t950KKAAO
- おしっこしたくなる(というのはかのんの嘘で本当はただの水なので効果なし)
- 787 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/17(月) 05:28:46.08 ID:PZFZIDEfo
- 口答えするとすぐに口をおっぱいで塞ぐ
- 788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 05:28:56.10 ID:xB6EcxLPO
- ベッドに連れて行って座り、おちんちんを冬毬の顔の前に見せつけて頭を撫でて、まずは負けを認めて?なんかさっきかのん先輩には絶対無理とか言われたような気がするんだ
って言う
- 789 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 05:34:45.78 ID:dyARXSHJ0
- 少し眠るので日ごろ冬毬にやられてばかりいたかのんが見せるつよつよ先輩ぶりがあればどんどん書いていただけたらそれを組合せます!
ちょうどいい機会なので追記
IFや別ルートなどが見たいというのがあれば拡張版の方に内容を投げていただければそっちの方も書かせていただきます!
- 790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 05:35:33.94 ID:o1e6tAJFO
- ここ数日長時間乙です
- 791 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/17(月) 05:49:41.27 ID:6/uBvMOkO
- 全裸でバンザイ状態で手を拘束して胸を観察して「背は高いけど胸は夏美ちゃんよりは小さいかな?」とあえて夏美の名前を出して精神攻撃しながら胸の頂点をつんつんする
- 792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 05:58:11.29 ID:cjMEEjrEO
- つよつよかのんについては
冬毬の穿いてるぐしょぐしょのパンツ差し出させて、嗅いでるところを見せつけるかのん
そのあとおちんちんにパンツ被せて手コキさせて、たくさんの精液でクロッチをドロドロにしてからまた穿かせる
エスカレートする雰囲気にさらに発情した冬毬に膣内におちんちんを求められるけど、さすがにメッてして言葉責め、代わりに下腹部におちんちんを押し当ててお腹越しにえっち
かのんのおちんちんを絶対忘れないように匂いや感触や味を教え込む
とか
もちろん全部採用しなくても大丈夫です
- 793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 06:07:22.33 ID:kAhQzXdJO
- 首輪付けられて服従のポーズでかのん先輩専用の雌犬です?って言わせる
- 794 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 06:55:33.80 ID:UIqwtvhrO
- お疲れさまです
つよつよかのんちゃんが首輪つけてあげてリードを引くと愛液垂らして喜んでくれる
つよつよかのんちゃんが抱っこしてあげるとそのままかのんちゃんのお腹におしっこしちゃう
冬毬ちゃんが弱いんじゃなくてつよつよかのんちゃんの無自覚指テクが実はものすごくつよつよだっただけなどといった噂を
実はちゅーの才能も秘めているといった噂を
- 795 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/17(月) 14:52:43.00 ID:bdq2O0cKO
- お疲れさまです
要望としてはお互いに脳内で色々後悔と反省しながらの帰り道で、よわよわなのは主に誘惑されたりしたときで普段は頼れたりかっこよかったりつよつよかのん先輩の時間も長いんだと改めて気づかせる何かを
例えば
出会ってからのことを改めて思い返すとか
腰砕けで歩くのがほんの少し辛いかもっていうのを察して支えてくれるとか
水シャワーのときせっかくモヤモヤを打ち明けてくれたのに流しちゃったことを謝られ、最近みんなからの好意をすごくいっぱい貰っていて、それが嬉しくて私もみんなにそれ以上に大好きを返したいって思っちゃってるんだけどそれってどうなのかなって悩んでて。だから上手く答えられなくてごめんね。みたいに過ぎたことでも真剣に考えて、向き合ってくれるとか
道中怪しい人を見かけて見つからないように手を引いてこっそり導いてくれるとか
もしくは目を覚ましたら拠点に戻っててで膝枕してくれてたみたいな感じの
- 796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/17(月) 20:25:10.33 ID:ANkL3+MJO
- 1期初期かのんちゃんみたいなやさぐれボイスで言葉責めしてほしい
(普段は皆さんのレスが早くて中々参加できないのでこういう全員参加?の機会がたまにあるととても嬉しいです)
- 797 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 21:56:31.17 ID:dyARXSHJ0
- たくさんの安価をありがとうございます!
>>796
今回のようなイベント時や(フル)コミュニケーションの時などの安価は時限で募集とかももっと導入してみようかと思います!
- 798 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 22:19:44.14 ID:dyARXSHJ0
- 状態異常
冬毬 尿意?
かのん「今冬毬ちゃんが飲んだのはおしっこに行きたくなっちゃう薬なんだ」
かのん「もうちょっとしたらおしっこに行きたくて仕方なくなっちゃうから頑張って我慢してね?」
冬毬「うぅぅ…っ…そ、そんなぁ……っ!」
かのん(…って言うのは嘘でホントはただの水なんだけど)
かのん「とりあえず――」
すっかり逆転を許してしまった冬毬をベッドの端に座らせたかのんは鼻先に硬く反り返った肉棒を突き立てる
冬毬(か、かのん先輩のおちんちんの匂い…こんなの嗅がされたら頭クラクラして……何も考えられません…っ♡)
鼻先で揺れる肉棒に、視覚と嗅覚を犯されている冬毬の頭を優しく撫でたかのんはにっこりとほほ笑む
かのん「まずは負けを認めて?」
冬毬「負けを…?」
かのん「なんかさっきかのん先輩には絶対無理とか言われた気がするんだ」
冬毬「ぅ……うぅ……わ、私は――」
選択肢
・かのんに負けを認める
・負けを認めない
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 22:20:10.09 ID:qDP2pEYiO
- 負けを認める
- 800 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 23:06:04.13 ID:dyARXSHJ0
- 冬毬「わ、私は…かのん先輩に負けました……負けを…認めます」
かのん「うん!素直でよろしい!」
かのん「じゃあ服を全部脱いじゃおっか?」
冬毬「服を……全部…?」
かのん「そう。だって冬毬ちゃんは負けちゃったんだよ?言うこと聞かなきゃ!」
冬毬「あぅぅぅ……」
顔を真っ赤にした冬毬はかのんに言われるがまま制服を脱ぎ、ブラを外す。
最後の砦であるパンツに指を掛けて下ろし始めた瞬間、かのんは右手を出した
かのん「冬毬ちゃんのパンツ、ちょっと貸してくれる?」
冬毬「な、何をする気ですか…!?」
何かを企むかのんに怪訝そうな表情をする冬毬だったが、今は逆らう事ができずに渋々パンツを差し出す
かのん「うわぁ…っ、冬毬ちゃんのパンツぐっちょぐちょ…♡」
かのん「すぅぅー…すんすん…」
かのん「はぁぁ、冬毬ちゃんの匂い…♡」
冬毬「なっ!?人の下着で何をしているのですか!?」
冬毬の愛液に濡れた下着を躊躇なく嗅ぐかのんは時折身体を震わせる。
腰で揺れる限界近く勃起した肉棒からは透明な汁が糸を引いて床に向かって垂れていた。
冬毬(ひ、人の下着をあんなの嗅いでうっとりと……)
夢中で冬毬のパンツを嗅ぐかのんに冬毬は――
選択肢
・かのんに許しを請う
・下着を取り返そうと抵抗する
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 801 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 23:12:01.13 ID:zU9eaIqpO
- 取り返そうとするけど軽くおまんことんとんされただけで服従しちゃう
- 802 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 23:54:44.54 ID:dyARXSHJ0
- 冬毬「返してください!」
嗅がれ続ける下着を取り返そうとした冬毬だったが――
かのん「抵抗しちゃだーめ!」
冬毬「きゃうんっ♡あ、あっ…!は、はいぃぃ……」
熱く蜜をこぼす股間に手を差し入れられ、ぴったりと閉じたままの秘部を指先でとんとんとノックされる。
たったそれだけで腰砕けになって、服従してしまう冬毬
かのん「はい、両手を上に上げてばんざーいってして?」
再びベッドの端に冬毬を座らせたかのんは、自分を装着されていた革バンドで両手首を拘束した。
隠す手段を失って無防備になった冬毬の胸をじっくりとかのんは観察する
かのん「うーん、背は冬毬ちゃんの方が高いけど、胸は夏美ちゃんよりは小さいかな?」
冬毬「あっ!や…やぁ…ひ…っ♡ど、どうしてそこで姉者の名前が…っ…出てくるのですかぁっ」
両胸の先を人差し指でつつきながら、あえて夏美の名前を出して精神を揺さぶるかのんに冬毬はつい反論してしまう
冬毬「ああっ♡た、たしひかにぃっ♡姉者のおっぱいは大きくて柔らかい…ですが…私もかのん先輩よりは…大きいです――」
冬毬「うびゅぅっ!?」
かのん「口答えもだーめ♡」
反論する冬毬の口に胸を押し付けて塞いだかのん。
だが、冬毬は驚きながらもしっかりとかのんの胸に吸いつく
冬毬「ちゅくっ!…んんむっ!はむちゅ…っ……んーっ!!」
かのん「はぁんっ♡もー!喜んじゃ…意味ないでしょ…っ!」
胸を吸われながらも指先で冬毬の硬くしこり立ってしまった乳首をつつき続ける
冬毬(かのん先輩の指ぃぃっ!やっぱりすごいっ♡)
冬毬(こ、これでは私――)
選択肢
・もっとおっぱいをいじめて欲しいとかのんにおねだりをしてしまう
・夢中でかのんの胸を吸い続ける
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/18(火) 00:00:38.15 ID:2Gw8hVLEO
- 夢中で吸い続ける
- 804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 00:00:47.86 ID:gNglVaIpO
- これ、私の好きにしていいんだったよね?って胸を鷲掴みにされて、胸だけじゃなくて全部いつでも好きにしていいですからって言って下半身をこすりつけて媚びる
- 805 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/18(火) 02:59:17.81 ID:Ki3dqa4E0
- 冬毬「ちゅぅぅ…ぱ…っ!んは……えちゅぅっ!はむ……」
かのん「は…ぅぅぅ……っ」
かのん(夢中で私の胸を吸う冬毬ちゃんを見てると…なんだかもっといじわるしたくなって……!)
かのん「冬毬ちゃん!お預け!」
冬毬「ぅえ……?」
サディスティックな欲求が湧き上がってくるかのんは止めてもなお、必死に乳首に吸い付こうとする冬毬の肩を軽く押さえて離した。
不満げな冬毬をベッドに置いたまま、色々な道具が入ってる箱を探って首輪を手に取ると首へとはめる
冬毬(あ…あぁっ♡首輪…っ!こんな物を嵌められてしまったら……完全にかのん先輩に支配された事にぃっ♡)
かのん「ほら!ベッドに寝転んでワンちゃんみたいに服従のポーズしながらさ」
かのん「“私はかのん先輩専用の雌犬です♡”って言ってよ」
冬毬(そんなセリフ…言ってしまったら…私は堕ちてしまうかもしれません…っ♡)
子宮をきゅんきゅんと疼かせ、秘部からとめどなくたっぷりと蜜をこぼす冬毬は――
選択肢
・要求されたセリフを言う
・セリフを言わない
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 03:03:20.77 ID:TqsVK2iEO
- 手の拘束を解放してくれないとちゃんとポーズできないっておねだりして外してもらったあと思い切って服従ポーズして感情のままに要求されたセリフを言う
- 807 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/18(火) 03:22:14.12 ID:Ki3dqa4E0
- 冬毬「手の拘束を解放してもらわないと…ちゃんと服従のポーズが取れません…!」
冬毬「ですからぁっ!外してくださいぃぃ…♡」
かのん「仕方ないなぁ…」
おねだりする冬毬の言葉にゾクっと身震いしたかのんは革バンドを外しベッドの枕元に置いた。
両手が自由になった冬毬は間髪入れず、仰向けになり、両手両足を身体の前で畳んで無防備に腹部を晒す
冬毬「私は…っ♡かのん先輩専用の…め、雌犬ですぅっ♡」
冬毬(あぁぁ…っ♡ついに…ついに言ってしまいました♡)
服従を示すセリフを言う冬毬の秘部はひくひくと蠢き、蜜がこぽっと音を立てて膣口から飛び出した
かのん(なにこれ…っ♡冬毬ちゃんの声、表情…っ♡すべてが頭ぐちゃぐちゃにして……っ♡)
一方で示されたかのんも、湧き上がるサディスティックな欲望が潤沢に満たされたあまり冬毬ちゃん言葉で軽い絶頂に達していた
- 808 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/18(火) 03:27:18.87 ID:Ki3dqa4E0
- と、ここからまたしばらく離席で時間が空くので(恐らく昼〜夕方くらいに再開予定)自由参加タイムとして要望、展開などあれば書いていただけたらと思います
一応、今回の冬毬とかのんのイベントはいただいた安価で流れができているので違うキャラや違うイベントの要望、展開だとありがたいです!
- 809 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 03:28:37.54 ID:6/22/krQO
- 乙です
- 810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/18(火) 03:39:59.14 ID:RET/t18rO
- 今日もお疲れさまです
かのんちゃんの首輪のリボンがまた増えちゃうお話が見たいです
- 811 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 04:01:21.36 ID:IdiYd4N/O
- 展開については
後輩たちの前で恐怖で失禁してしまうかのん
リボンをくれたみんなのおちんちんを判別できるようになるまで徹底的に教え込まれるかのん
とか見たいですね
- 812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/18(火) 04:09:56.08 ID:WTT3gffNo
- にことすみれのお料理教室的なイベント
別グループならコロシアム組のトーナメント戦的なイベント(優勝したら勝利数めっちゃ稼げる代わりに負けたらすごいお仕置きされるみたいな)
- 813 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 16:35:23.03 ID:qsQZwOt6O
- 後輩たちをとっかえひっかえお布団に連れ込むかのんちゃん
- 814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 17:17:59.18 ID:XTz/OTi80
- ここ最近稽古ができてなかったのでかのん先輩を相手に練習するしずくちゃんイベント
- 815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 00:37:45.15 ID:ZpjBQryAO
- かのんのリサイタル
- 816 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/19(水) 05:29:32.88 ID:pWIduBum0
- かのん「お散歩にでも行こっか?」
冬毬「おしゃんぽっ♡は、はいぃぃ…っ!」
首輪にリードをかけたかのんは2回軽く引き、ベッドの上の冬毬を四つん這いにする。
だが、服従を示した冬毬は支配される喜びのあまり、腰を抜かしてしまいそのまま蜜をシーツに垂らしながら動けなくなってしまった
かのん「もー!自分で動けないの?」
かのん「世話の焼けるワンちゃんだなぁ…っ♡」
冬毬「ふ、ぁ…っ…あぁぁーっ!か、かにょんせんぱいっ♡」
ベッドの上にぼふんと座ったかのんは冬毬を向かい合うように抱きあげる。
嬉しさのあまり冬毬の足はかのんの腰をがっしりと掴み、身体を必死に押し付けるようにしがみついていた
冬毬(こ、こんなの…っ…お、おかしく…なるぅぅ…♡)
冬毬「ふぁぁぁぁ…っ♡おしっこ…でちゃいますぅぅ…♡」
身体中に感じるかのんの温もり、匂い、感触に思考回路がショートした冬毬は、緩んだ尿道から水流を溢れさせてかのんのお腹ごとベッドを濡らす
冬毬「ごめんなしゃい…っ…おしっこ…とまらないっ♡…」
かのん「あーあ…おもらしまでしちゃったの?」
冬毬「だってぇ……くすりのせいでぇぇ…っ♡」
かのん「違うよ?さっき冬毬ちゃんに飲ませたのはただのお水。薬なんかじゃないよ」
かのん「だからこのおもらしは冬毬ちゃん自身の意思って事」
冬毬「そ、そんなぁ……っ!」
あえて突き放したかのんはそっと優しく冬毬をベッドに寝かせ――
選択肢
・(夜)おもちゃでおしおき編へ
・(夜)アフタートーク編へ
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 05:32:11.99 ID:7ZVDIk6fO
- おちんちんを顔の前に差し出す
- 818 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/19(水) 05:56:35.21 ID:pWIduBum0
- 7月31日夜(122日目)フリーマーケット(怪しいお店) 天候:曇り
冬毬「ハッ…っ♡はぁ…はぁっ♡かのん先輩の…おちんちん…っ♡」
冬毬(先輩…の匂いだけでも…カラダが疼いて…っ♡)
目を合わせたまま、無言で冬毬の顔の前に肉棒を差し出すかのん。
すっかり発情しきった冬毬は――
選択肢
・かのんの肉棒に舌を這わす
・かのんの肉棒をそっと握る
・かのんの肉棒をキスをする
・自由安価(内容を記入)
安価↓
- 819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 06:03:01.54 ID:ulxBUyYXO
- 匂いを吸い込んで愛液垂らしながら命令待ち
- 820 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/19(水) 09:32:32.26 ID:IM2pE/1L0
- 冬毬「
- 821 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/19(水) 09:35:15.83 ID:IM2pE/1L0
- 冬毬「すぅー……はぁ………♡」
冬毬(この匂い嗅いでいるだけで……お腹きゅんきゅんして…身体…熱く…っ♡)
冬毬(ですが…私はかのん先輩の雌犬♡)
冬毬(勝手に行動するわけにはいきません…♡)
冬毬「すぅ〜……♡」
鼻先に突き付けられた肉棒の匂いを嗅ぎながら蜜を垂らし、健気に命令を待つ冬毬。
そんな冬毬の姿が愛おしく、優しく頭を撫でたかのんは――
選択肢
・「お口で気持ちよくしてくれる?」
・「手で気持ちよくして?」
・「忘れないようにもっと匂いを嗅いで」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 822 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 09:41:03.11 ID:qAV5OZYvO
- おちんちんに冬毬のぱんつを被せて、帰るときにも私のことを感じていられるようにここにいっぱい射精させてねと握らせる
- 823 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/21(金) 04:49:37.56 ID:i9wDWKNl0
- 冬毬「な、なぜ…私の下着を…?」
かのん「帰る時も私のことを感じていられるようにここにいっぱい射精させてね」
冬毬のパンツを自分の肉棒に被せたかのんは改めて顔の前に突き出した
冬毬「こんなの…っ…変態すぎです…っ♡」
躊躇いなくかのんの肉棒を自分のパンツ越しに握った冬毬は、ゆっくりと扱き始める
かのん「あ…ふ……あ…冬毬ちゃんのパンツ…びしょびしょ…で…」
冬毬「あ、熱い…っ!かのん先輩のおちんちん…っ♡…下着越しでも熱くてビクビクって♡」
冬毬「私の下着、気持ちいいのですか?」
ぐちゃぐちゃになった冬毬の下着は熱く、蜜をたっぷりと吸って摩擦も減った事でかのんの肉棒に纏わりついて強い快感を与えていた
冬毬「かのん先輩…♡横になってください」
ベッドに寝たかのんの左横にぴったりと寄り添った冬毬は、天を向いた肉棒を大きなストロークで上下にゆっくりと扱き上げる
かのん「ぅ…ぁうっ!…ああっ!そ、そこ…っ!」
冬毬「この…窪みですか?」
幹と先端の境のカリ首を擦られたかのんは腰をわずかに浮かせながら甘い刺激を享受していた
かのん(冬毬ちゃんのパンツのぬるぬると温かい手が…っ♡)
かのん(こ、こんなの…また…っ…負けちゃうぅぅ♡)
冬毬「おや…?おちんちんがもうパンパンに震えて…♡」
冬毬「後輩の下着の中にびゅーっ♡ってしたがっていますね」
かのん「い、いや…そんな…ことぉ…♡」
冬毬「いいえ♡遠慮しないで後輩の下着をたっぷり汚してください」
冬毬(あぁ…っ♡またかのん先輩が…私にされるがままに…っ♡)
かのん「くぅぅ……っ!ふぅぅぅーーっ……」
弱みを見せないように、右手の甲を唇に押し当てたかのんは絶頂の悲鳴押し殺しながら射精へと導かれる
冬毬(一生懸命声をガマンする先輩…とってもかわいい…♡)
冬毬(どんなに声をガマンしてもこれだけ射精してしまえば達してしまった事なんてバレバレなのですが♡)
下着のクロッチ越しの肉棒の先は、脈打ちながらびゅくびゅくと勢いよく射精していた
- 824 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/21(金) 04:54:13.31 ID:i9wDWKNl0
- かのん「ふぁ……ぁ…っ…♡」
かのん「と、冬毬ちゃん……これ、穿いて?」
主導権を渡したくないかのんは絶頂直後の痙攣冷めやらぬまま、身体を起こすと射精したばかりの下着を冬毬に穿かせた
冬毬「あぁ…っ♡やっぱり変態で――」
冬毬「やぁぁっ♡熱いぃぃ…っ♡」
下着が引き上げられ、精液と愛液が混じるクロッチが股間を覆うとその熱さと感触に冬毬は身体を震わせて悦んだ
かのん「最後は冬毬ちゃんを気持ち良くしてあげよっか?」
冬毬「ふぇ…?あ……かのん先輩…?♡」
股間に感じる熱さに静かに感じていた冬毬に、かのんは――
冬毬の下着→冬毬の下着(かのん)
選択肢
射精した下着を冬毬に穿かせたかのんは――
安価↓1〜しばらく
- 825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/21(金) 05:03:17.00 ID:EykCZf3gO
- おちんちんしゃぶらせてあげる
- 826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/21(金) 05:24:47.43 ID:T6bVJPB/O
- 中に指を入れて自分のこと私じゃなくて冬毬って言える度に指先で弱いところをとんってしてあげる
- 827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/21(金) 10:57:12.14 ID:oavDp0IUO
- 耳に吐息をかけながら変態と言葉責め
- 828 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/21(金) 16:01:25.32 ID:zBzvy0k6O
- 服も着て帰ろうってときに追加で冬毬ちゃんのパンツの中に出してあげる早漏かのんちゃん
- 829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/22(土) 22:05:38.21 ID:EW8iX0xPO
- 抱っこしてなでなで
- 830 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 11:04:28.09 ID:zIHHxVZS0
- かのん「気持ちよくしてあげるからこっち来て」
ベッドの真ん中で冬毬を起こしたかのんは、背後から抱きしめると足を開かせる
冬毬「かのん先輩…っ!?あぁっ!ゆ、指ぃぃ…!!膣内に……っ♡」
かのん「うわぁ…熱……しかも私の指、締め付けて全然離さないし」
かのん「どんだけ興奮してんの?」
冬毬「うぇ……?せ、先輩……?」
冬毬(な、なぜ…突然先輩の声が低く……?もしかして怒って……?)
股の間から秘部を覆うように手を下腹部に這わせると、躊躇なく中指を膣に挿入したかのんはあまり他人には聞かせない低めのトーンで囁いた
かのん「これだけぐちゅぐちゅおまんこならこのまま放っておいてもイっちゃうんじゃない?」
冬毬「い、いやぁ……そんなの…切なすぎ……ます……っ!」
かのん「はぁ〜…ホント冬毬ちゃんって変態」
わざと耳に掛かるように溜息をつくと、言葉ひとつに反応して蠢く冬毬の膣内の感触を確かめる
冬毬「ぅひ……ぃっ!そ、そんなこと……」
かのん「あ、またおまんこぎゅって」
かのん「じゃあさ、『冬毬は変態です!』って言ってみて?」
冬毬「冬毬は…変態です!」
かのん「躊躇なさすぎ!」
冬毬「だって……う、うあぁぁっ♡」
言われた通りの言葉をためらいなく口にした冬毬の膣内で、指先を腹部の方へ曲げると最も感じてしまうスポットをとんと一度軽く叩く。
すると、たったそれだけで期待と歓喜に打ち震え、冬毬は反論もできなくなってしまった
かのん「ほら、もう一回」
冬毬「わ、私は変態ですぅっ!」
冬毬「ふぁ……れ?どうし……て?」
かのん「ちゃんと言ったよね?『冬毬は変態です』って」
冬毬「すみません…っ!冬毬は変態ですっ♡」
冬毬「はんっ♡そこ…ぉ…とんとん…されるの…気持ちいいぃぃ♡」
すぐさま弱いところを叩くと、秘部からはぷちゅっと音を立てて蜜が零れ落ちていく
- 831 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 11:16:31.22 ID:zIHHxVZS0
- かのん(ダメ…冬毬ちゃんに指、締め付けられると…頭…おかしくなりそう………)
冬毬の膣の感触に、再び肉棒を限界まで硬くしたかのんは指を抜く。
不満げな声を漏らす冬毬と向かい合う形を取ったかのんは膝立ちになると肉棒を突き出した
かのん「舐めて……?」
冬毬(あぁ…かのん先輩のおちんちん…またこんなにおっきく…♡)
冬毬「ん…んぁ…………」
冬毬はゆっくりと開けた口を突きつけられた肉棒へと近づけていき――
選択肢
・ねっとりとかのんの肉棒を舐める
・搾り取る気満々のかのんの肉棒を舐める
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 832 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 11:25:37.32 ID:+/B/iKNXO
- 匂いも味も味わいつくすようにねっとりしゃぶる
- 833 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 12:25:34.30 ID:zIHHxVZS0
- 冬毬「ぷ…あむ…♡……ずちゅぅ…ん…♡」
かのん「あ………♡はぅ…いいぃ……♡」
四つん這いになった冬毬は硬く反りかえった肉棒を手も使わずに深く咥え込む。
口内の熱く湿った感触に包まれてしまったかのんは、腰が抜けそうになる
冬毬(かのん先輩のおちんちん…口の中でびくびく跳ねて…)
冬毬(あ…お汁も……たくさん…♡)
冬毬「じゅ…ぢゅぅぅぅ…っ♡」
かのん「ひぅっ!!あ…あぅぅ……そんなに吸っちゃ………♡」
冬毬(このかのんの味も…匂いも…絶対忘れたくありません…)
冬毬(全部吸いつくしてしまいましょう…♡)
冬毬「ねちゅ…っ!んれぇぇ………ぐじゅぅぅぅっ……んぽっ!」
かのん「う…あ…あぁぁぁっ♡…吸い付き…す、すご……っ♡」
舌と上あご、両頬の内側がまとわりつくねっとりとした口内に、ついにベッドに仰向けに崩れてしまうかのんだったが、その間ひと時も冬毬は肉棒を口から離したりはしなかった
かのん「冬毬ちゃん…おちんちん…溶けちゃうぅっ!溶けちゃうからぁっ♡」
冬毬「ずっじゅ……んはぁ…♡はひ…らしてくだひゃい……♡」
かのん「で、でるぅぅぅっ♡」
濃厚な冬毬の口技に我慢できるはずもなく、絶頂に追いやられたかのんは腰を浮かせながらびゅくびゅくと口内に精を放つ。
やけどしそうなほど熱い精液を口内で受け止めた冬毬は、うっとりと目を閉じると喉を鳴らして嚥下する
冬毬(ふぁぁぁ…♡先輩の精液…この味も忘れたくありません…)
冬毬「こく…んにゅ……っ♡ぷはぁっ!」
注がれた全てを飲み切った冬毬はぐったりとベッドに沈むかのんの横にくっつくと肩に額を寄せて手を握った
冬毬「私……もう歩く力も残っていません……このまま朝まで…♡」
一日中“特訓”の疲れで油断すれば一秒もぜずに眠りに落ちてしまいそうなかのんは――
選択肢
・疲労のあまり動けずに朝帰りする
・重たすぎる身体を必死に動かして帰り支度を始める
安価↓1
- 834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/23(日) 12:31:27.23 ID:VDZ9qRIHO
- 帰り支度を始める
- 835 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 12:43:46.09 ID:zIHHxVZS0
- かのん「みんなも心配してる…かもだから、そろそろ帰る準備しないと」
冬毬「……はい」
極限の疲労感を覚えながらも、何とか身体を起こしたかのんと冬毬は帰り支度を始めた
冬毬「――それで、特訓についてですが」
かのん「特訓…?ああ!特訓ね!」
かのん(最後の方冬毬ちゃんに特訓されてるのか、冬毬ちゃんを特訓してたのか分からなかった)
かのん(と言うか、正直私も冬毬ちゃんもすっかり別な事に夢中になってたような…)
冬毬「少しは強くなった実感あると良いのですが」
かのん「うーん…」
選択肢
・「うん!冬毬ちゃんのおかげで少しは強くなったんじゃないかな?」(疲労度+3・最大HPアップ)
・「う〜ん、強くなった…かどうかは分からないけど…冬毬ちゃんが私の事を思って特訓を考えてくれたって事はすごく伝ったよ」(疲労度+3・絆上昇)
・「これは本当に特訓だったの…?」
安価↓1
- 836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/23(日) 12:46:41.47 ID:ZN5xYuhZO
- 少しは強くなったよ!
- 837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 12:47:21.62 ID:KPkPohqnO
- ・「う〜ん、強くなった…かどうかは分からないけど…冬毬ちゃんが私の事を思って特訓を考えてくれたって事はすごく伝ったよ」
- 838 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 19:24:15.77 ID:PWg7LjAa0
- 書き込みテスト
- 839 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 19:26:35.32 ID:PWg7LjAa0
- かのん「うん!少しは強くなったよ!」
冬毬「それは…その…かのん先輩がこの特訓から何かを得られたのなら良かったです」
冬毬「さぁ、帰る支度の続きをしましょう」
かのん「…?」
かのん(なんか…歯切れ悪かった?)
かのん(それにしても…)
重たい身体で着替えていると、目の前の冬毬は下着姿でブラウスを羽織りボタンを留めようとしていた。
その姿に情を煽られたかのんは後ろからそっと抱き着く
冬毬「か、かのん先輩!?」
かのん「冬毬ちゃんのパンツにまた出してあげる」
冬毬「はぁっ!?な、なにを…ひゃわぁっ!ま、またかのん先輩のおちんちんが…っ♡」
冬毬のパンツをずらしたかのんは、昂った肉棒を股の間に挿入すると前後に腰を動かして快感を貪る
かのん「ううっ…!と、冬毬ちゃんのまだ…濡れて…っ♡」
冬毬「これじゃあ…っ♡いつまでたっても帰れません…♡」
かのん「あと少し、少しだけぇっ♡」
冬毬「あ…あぁっ♡また出て…!どれだけ人の下着を汚せば気が済むのですかぁっ♡」
口では抗議しながらもしっかいと太ももで肉棒を挟まれてしまったかのんは、再び冬毬の下着へと熱い白濁を放出した
冬毬との特訓によってかのんの最大HP+70(489/489HP)
疲労度+3(9/10)
選択肢
1.8月1日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.△ミア・△ランジュ
9.愛・穂乃果
10.×(残2)ダイヤ・彼方・鞠莉・遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.□△きな子、
C.☆せつ菜、□△千砂都
D.メイ、△希
E.マルガレーテ
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
- 840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 19:26:40.94 ID:lD20kvZe0
- ミア
- 841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 19:31:05.53 ID:oEHwG4teO
- かすみ
- 842 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 20:12:46.64 ID:PWg7LjAa0
- 8月1日朝(123日目)捕縛から操作4ターン目 B住宅街(?) 天候:雨
ミア「あれ…?」
ミア「カラダを縛っていた光が…!」
檻と化した蔵に監禁されているミアは強い雨の音で目を覚ますと、身体を縛りつけていた光が消えている事に気づく
ミア(理由は分からないけど、ボクたちがもうここから逃げられないと油断しているのか…?)
ミア(まぁなんでもいい…アイツらが勝手にそう思って自由にさせてくれるのなら)
ミア(ボクたちはそれを利用させてもらうだけだ)
行動
・脱出ダンジョンへ
・ランジュに話しかける
・目を閉じて身体を休める
・捕縛下コミュニケーション(メンバーと内容を記入)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
※脱出ダンジョンについて
パーティーのメンバー全員が捕縛されていたり、一定期間捕らえられたメンバーは救済措置として脱出ダンジョンに挑むことができます。
しかし、脱出ダンジョンはエネミーとトラップしかない上に長さも最低10以上で難易度も高く、力尽きたメンバーはその場で連れ戻されてしまいます。
また、ダンジョンに失敗するごとに難易度と長さが少しずつ上昇していき、クリアはより困難な物となり実質はハイリスクノーリターンの負けイベントみたいな物ですが、運よくクリアできれば捕縛から逃れる事が可能です
- 843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/23(日) 20:17:14.27 ID:fKZkFQ21O
- 脱出ダンジョンへチャレンジしてみる
- 844 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 20:28:37.95 ID:PWg7LjAa0
- ミア「これは…!」
蔵の床を踏んだ時に足の裏に違和感を覚えたミアは暗い室内で目を凝らす
すると、積もった埃の下から床下への扉が出てきた
ランジュ「この下、ただの地下室じゃなさそうね…」
ミア「ああ、まるでどこかに通じているようだ」
ミア「それに、見たところ光の檻も結界もない…!」
ランジュ「ミア!?待って!降りるの?罠かもしれないわ!」
ミア「かもね…でも、こんなところにいたって何にも変わらない」
ミア「罠かもしれないけど、チャレンジしてみないと…!」
ミアとランジュは見つけたばかりの地下の道へと降り立った
選択肢
脱出ダンジョンに蔓延るエネミー ↓1
脱出ダンジョンに仕掛けられたえっちなトラップ ↓2
- 845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/23(日) 20:31:14.79 ID:lD20kvZeo
- ALANに似たアンドロイド
- 846 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/23(日) 20:33:29.37 ID:qudp8OAfO
- 発情ガス
- 847 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 20:41:58.98 ID:PWg7LjAa0
- ランジュ「湿気がひどいわ…それに暗くてほとんど見えない…」
ミア「ランジュの言った通りこの道は罠かもしれない」
ミア「だから、はぐれないように慎重に行こう!」
ミア「それじゃあ――」
行動(戦術:通常)
・進む(脱出ダンジョン0/10→1/10)(コンマ01-25何もなし 26-50敵 51-75Wトラップ 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(不可)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 848 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 20:47:13.51 ID:lD20kvZe0
- 全力疾走
- 849 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 22:05:44.12 ID:PWg7LjAa0
- ランジュ「…っ!?」
ミア「どうかした?」
ランジュ「今…奥の方から鈴の音が…!」
ミア「なにも聞こえなかったけど…」
ランジュ「勘違いじゃないわ!確かに聞こえたの!」
ミア「そうは言ってもボクには――」
ランジュの指差した、地下の道深くを目を凝らして見るミア。
すると、暗闇の奥に一瞬だけ人影が浮かび上がって、さらに奥へと走り去って行った
ミア(い、今のって…)
ミア(ま、まさか…いや…でも…一瞬だけ見えた狐面のようなあれは――)
ミア(間違いない…っ!あれは璃奈だ!)
ミア「璃奈っ!!待てっ!!」
ランジュ「え、ええっ!?ミア!?ちょっと!璃奈ってどういう事!?」
見覚えのある姿に思わず全力で駆け出すミアをランジュは懸命に追いかけた
何も見つからなかった
進行度+1(2/10)
疲労度+1(1/10)
行動(戦術:通常)
・進む(脱出ダンジョン0/10→1/10)(コンマ01-25Wトラップ 26-50敵 51-75敵 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(不可)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 850 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/23(日) 22:18:54.29 ID:PhYdflc+O
- 進む
- 851 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 22:57:12.32 ID:PWg7LjAa0
- 判定29
ミア「待てっ!璃奈!!」
懸命に見えた背中を追いかけると人影はふと立ち止まり、ゆっくりと振り返る
ミア「やっぱり…!なぜこんなところに…!」
ミア「璃奈もアイツらに捕まったのか…?」
いつもより無機質に感じる狐面を模して造られたボードを起動させた人物に矢継ぎ早に質問を浴びせる
A.L.A.N?「ミアちゃん…?」
ミア「ボ、ボクらもアイツらに捕まって逃げるところなんだ…!」
ミア「だから一緒に――」
ミアの声に反応したA.L.A.N?はゆっくりとミアに近づいて、ぎゅっと抱きしめた
ミア「璃奈?大丈夫。もう怖がることは――」
ミア(い、いや…!これは璃奈なんかじゃないっ!!)
触れる体温や鼓動で違和感を覚えたミアは慌て突き放そうとするが、逆に突き飛ばされてしまった
ミアへ29ダメージ(151/180HP)
行動(戦術:通常)
・進む(脱出ダンジョン3/10→4/10)(コンマ01-25敵 26-50何もなし 51-75トラップ 76-99W敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(不可)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/23(日) 23:02:50.61 ID:lD20kvZeo
- 全力疾走
- 853 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 23:45:55.98 ID:PWg7LjAa0
- 判定61
A.L.A.N?「どうして逃げようとしたの?」
ミア「簡単な事さ…!お前は璃奈じゃない!」
A.L.A.N?「どうして…?ミアちゃん、私だよ?」
ミア「お前の声を聴いたってあの時みたいにボクの胸はぎゅってならなかった」
A.L.A.N?「ひ、ひどいよミアちゃん…!」
ミア「お前の目的が何かは知らないけど、璃奈のマネをするのはやめてくれるかな?」
ミア(とは言え…姿形、声までほとんど璃奈と一緒のコイツとは戦いたくない)
ミア(きっとボクじゃなければ見破れなかっただろう。それほどにそっくりなのは確かだ)
ミア「逃げるぞ!ランジュ!!」
素早く立ち上がったミアはA.L.A.N?の横を全速力で駆け抜けていく
A.L.A.N?「…ダメ。絶対に逃がさない。ミアちゃんは必ず捕まえる」
ミアたちの姿が闇に消えていくのを見送ったA.L.A.N?は、腕に装着したデバイスを操作して何かを作動させた
ランジュ「ミア!どういう事?あれは璃奈なの?」
ミア「違う…けど話は後だ!今は――」
ミア「ぐ…な、なんだ…?」
地下の道を走り続けるミアは突然視界が歪み、膝から崩れ落ちそうになる。
寸前で倒れるのを堪えたミアは身体が燃え上がるように熱く、鼓動が早くなり奥底から発情してしまう
ミア「カラダが…!く、くそっ!ダメだ…!今倒れたら…!」
ミア MP-61x2=-122(178/300MP)
トラップ1/3
進行度+1(5/10)
疲労度+1(2/10)
行動(戦術:通常)
・進む(脱出ダンジョン5/10→6/10)(コンマ01-25Wトラップ 26-50敵 51-75何もなし 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・逃げられない…(ミア)
・撤退(不可)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 854 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/24(月) 00:03:55.62 ID:2I6ce/X1O
- すすむ
- 855 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 00:30:47.66 ID:E6wyg2WH0
- 判定62
ランジュ「ミア!大丈夫!?」
ミア「あ、ああ…!平気だ…」
徐々に頭の中を侵食してくるピンク色の靄を振り払うように深呼吸したミアは再び走り出した
何も起こらなかった
行動(戦術:通常)
・進む(脱出ダンジョン6/10→7/10)(コンマ01-25W敵 26-50トラップ 51-75Wトラップ 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(不可)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 856 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 00:33:02.85 ID:W4b+0MAQO
- 進む
- 857 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 01:22:26.79 ID:E6wyg2WH0
- 判定85
A.L.A.N?「見つけた」
ミア「く、来るなっ!」
すぐ背後まで追い付かれたミアは、急いで距離を取ろうとするが足腰に力が入らない
A.L.A.N?「ミアちゃん、諦めて」
ミア「だ、誰が……うわぁぁっ!!」
デバイスに何かを打ち込むと、キョンシーたちと同じような光の縄が現れてミアの身体を縛り上げる
ミア(こ、これは…アイツらと同じ……!)
肌に食い込む縄はいつもよりもきつく、圧迫感にミアは苦悶の表情を浮かべた
ミアへ85ダメージ(66/180HP)
行動(戦術:通常)
・進む(脱出ダンジョン7/10→8/10)(コンマ01-25トラップ 26-50Wトラップ 51-75敵 76-99何もなし 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(不可)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 858 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 01:42:04.54 ID:UGQLO7aj0
- 全力疾走
- 859 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 03:28:12.73 ID:E6wyg2WH0
- 判定54
ランジュ「あなた璃奈…なの?」
光の縄に縛り付けられるミアとA.L.A.N?の間に立ちふさがるランジュ
A.L.A.N?「…………」
ミア「違うっ!そいつはニセモノだ!」
A.L.A.N?「ミアちゃんと話があるの。ランジュさんは少し待ってて」
さっきと同じようにデバイスを操作すると空中から現れた光の縄がランジュを縛りつける
ランジュ「うぐぅっ!?は、離して…っ!」
結局ミアと同じく拘束されたランジュは膝をつきながらA.L.A.N?を睨むしかできなかった
ランジュ 54x2=108 108ダメージ(292/400HP)
進行度+1(9/10)
疲労度+1(3/10)
行動(戦術:通常)
・進む(脱出ダンジョン9/10→10/10)脱出ダンジョン逃亡戦へ
・撤退(不可)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/24(月) 03:44:25.73 ID:FBi/ChRTO
- すすむ
- 861 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 14:41:07.21 ID:E6wyg2WH0
- ミア「ぅぐぐ…っ!こ、このぉっ!!」
縛られた身体に力を入れて踏ん張るミア。
すると光の縄がすっと霧のように消え、急激に自由が戻ってくる
A.L.A.N?「…!!」
ミア「キョンシーたちの光の縄に比べたら大した強度じゃない…?」
ミア「ランジュ!踏ん張るんだ!!」
言葉を受けたランジュも同じく前進に力を入れ、縄を消す
ミア「よし!このまま逃げるぞ!」
予想外の抵抗に驚きを見せるA.L.A.N?に一瞥もくれず先へとミアたちは走った
逃亡戦について
逃走が成功する事が勝利条件となります。
一応、相手を倒す事でも勝利にはなりますがかなり難易度は高いです
- 862 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 14:49:32.32 ID:E6wyg2WH0
- ミア「今のボクたちの状況を把握しておくか…」
パーティーメンバー
リーダー・前衛
ミア・テイラー
HP66/180 MP178/300 パワ20 防御20 スピ40 賢さ80 器用70
武器なし
服・防具装備なし
状態異常
服従の淫紋(キョンシー)
露出癖
スキル・特技
+P『銃器の知識』Lv.2(2/20)
+P☆『プロの作曲家』
後衛
鐘嵐珠
HP292/400 MP150/150 パワ70(-10)防御30(-10)スピ50(-10)賢さ60(-10)器用30(-10)
武器なし
服・下着なし
装備防具なし
状態異常
服従の淫紋(キョンシー)
超敏感:乳首
エネミー
A.L.A.N? HP500/500 MP150/150 攻撃力40+10
- 863 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 14:52:47.13 ID:E6wyg2WH0
- 逃亡戦ターン1
ランジュ「ねぇミア!なんだか少し明るくなってきたわ!」
ミア「確かに…!きっと出口は近い!もう少しだ!」
背後に迫るA.L.A.N?気配を感じながらも走るペースを上げたミアたちは――
行動
1.たたかう 選択安価は↓1ミア↓2ランジュ ↓3A.L.A.N?
2.防御 受けるダメージが50%カット(誰が防御するか)
3.特技・必殺技(使うキャラ、技、対象を明記)
4.カバンの中の持ち物(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.逃走(01-40で成功)
6.降伏
安価↓1
- 864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 15:06:49.45 ID:UGQLO7aj0
- 逃走!
- 865 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 15:28:18.35 ID:E6wyg2WH0
- 判定45
ミア(確かに空気の流れを感じる…!)
ミア(出口はどこだ…?)
地下の道からの出口を探しながら走るミアたちだったが、腕を引っ張られて動きを止められてしまう
ミア「なっ!?」
振り返るとそこにはA.L.A.N?がしっかりとミアの手首を握っていた
ミアたちは逃走に失敗した
コンマ判定
A.L.A.N?の攻撃
安価↓1
- 866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/24(月) 15:41:56.59 ID:AUm8MPngO
- ち
- 867 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 16:04:21.58 ID:E6wyg2WH0
- 判定59
A.L.A.N? 59+40+10=109 ミアへ109ダメージ 残り0/180HP
ミアは倒れてしまった…
パーティーメンバー
リーダー・前衛
ミア・テイラー(捕縛)
HP0/180 MP178/300 パワ20 防御20 スピ40 賢さ80 器用70
武器なし
服・防具装備なし
状態異常
服従の淫紋(キョンシー)
露出癖
スキル・特技
+P『銃器の知識』Lv.2(2/20)
+P☆『プロの作曲家』
後衛
鐘嵐珠
HP292/400 MP150/150 パワ70(-10)防御30(-10)スピ50(-10)賢さ60(-10)器用30(-10)
武器なし
服・下着なし
装備防具なし
状態異常
服従の淫紋(キョンシー)
超敏感:乳首
スキル・特技
-P☆『孤高のソロアイドル』克服まで(0/50)
+P『健啖家』
エネミー
A.L.A.N? HP500/500 MP150/150 攻撃力40+10
- 868 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 16:10:39.43 ID:E6wyg2WH0
- 逃亡戦ターン2
ミア「離せっ!」
A.L.A.N?「嫌。離さない」
掴まれた手を振りほどこうとするミアの腹部に、先端が丸く尖った機械を押し当てたA.L.A.N?は底部にあるスイッチを入れた。
少しのチャージの間の後に全身を駆け巡る強烈な電流が流れ、ミアは悲鳴を上げながら崩れ落ちる
ミア「うあ゛ぁぁーーーっ!!」
ランジュ「ミア!!」
ミア「ラン…ジュ…キミは……逃げ…………ろ」
慌てて駆け寄ろうとするランジュを制したミアの意識は落ち、ぐったりとした身体を再び光の縄が緊縛していく
A.L.A.N?「捕獲完了」
ランジュ「ミア!ミア!!」
ランジュ「そんな…!どうすれば…!?」
行動
1.たたかう 選択安価は↓1ランジュ ↓2A.L.A.N?
2.防御 受けるダメージが50%カット(誰が防御するか)
3.特技・必殺技(使うキャラ、技、対象を明記)
4.カバンの中の持ち物(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.逃走(01-40で成功)
6.降伏
安価↓1
- 869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/24(月) 16:22:23.02 ID:xMOQ+wdVO
- ミアを見捨てられず降伏する
- 870 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 16:35:11.81 ID:E6wyg2WH0
- ランジュ(ミアを見捨ててこのままランジュだけ逃げるなんてできない…)
唇を噛みしめたランジュは両手を上げると降伏の意を示した
ランジュ「降参するわ…」
ランジュ「だからお願い!ミアにひどい事しないで!」
ゆっくりとランジュに近づいたA.L.A.N?はミアにしたように腹部に機械を押し当てて電流を流す。
懇願の最中だったランジュは悲鳴を上げる間もなく意識を失ってしまった
ランジュは降伏した
逃亡戦終了
実績『戦わずして…?』(ランジュ)を獲得
条件:初めて降伏する
(アイテム)白旗を手に入れた
※実績で獲得した白旗とミアとランジュのチェリーボムは捕縛解放後に入手します
- 871 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 16:39:37.29 ID:E6wyg2WH0
- 8月1日昼(123日目)疲労度3/10 捕縛から操作5ターン目 B住宅街(?) 天候:雨
ミア「ぅあ……っ!や、やめろ…!」
ランジュ「い、いや…!」
蔵に連れ戻されてしまったミアとランジュは逃亡しようとした事をキョンシーたちにきつくお仕置きされていた
ミア「ま、また…オフダが……っ!」
床に転がして四肢を押さえつけられたミアとランジュにキョンシーは冷たい舌を這わせて新たな効果を刻み込んでいく――
選択肢
ミアに刻まれたオフダに追加される新たな効果 ↓1
ランジュに刻まれたオフダに追加される新たな効果 ↓2
- 872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/24(月) 16:43:49.14 ID:HxHj1vitO
- 逆らう気持ちの半分が諦めに変換される
- 873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/24(月) 16:52:02.51 ID:UGQLO7ajo
- ミアが苦しんだり恥ずかしがってるのをみると少し嗜虐心と興奮を覚えるようになる
- 874 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 17:11:00.94 ID:E6wyg2WH0
- 状態異常
ミア+オフダ(服従+露出癖+諦め)
ランジュ+オフダ(服従+超敏感:乳首+嗜虐心・興奮→ミア)
しっかりとオフダに新たな効果が刻み込まれた事を確認したキョンシーたちは2人にさらなる仕打ちを行っていく――
選択肢
逃走を試みたミアとランジュに行われるきついお仕置き
安価↓1〜30分目安
- 875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 17:13:38.41 ID:UGQLO7aj0
- さっきのA.L.A.N?も現れてミアを四つん這いにして下半身を責める
ミアは違うとわかりつつも本物の璃奈だと自分を騙しはじめる
- 876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/24(月) 17:19:41.97 ID:0jGSgl6oO
- 足を抑えて強制的に全裸腹筋させ上体を起こす度に乳首を刺激
- 877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/11/24(月) 17:26:43.81 ID:w42aWmX3O
- やらしく振動する御札を秘部に貼られてしまう
- 878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/25(火) 20:14:23.18 ID:DlvH8U4P0
- 69の形で舐めさせ合い
- 879 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 03:10:59.98 ID:QKWyyBrz0
- ミア「お前は…!」
キョンシーたちに四つん這いの体勢で押さえつけられたミアの前に現れたA.L.A.N?は、無言で突き出された尻の前にしゃがむ
ミア「そんなとこ…み、見るな…っ!」
A.L.A.N?「…………」
衣服を着用する事も許されない、晒された秘部をじっくりと眺められる
ミア「お、おい…!いい加減に…ひゃあっ!!?」
ミア「ちょ…っ!し、尻…撫でるなぁっ!」
キョンシーたちの冷たい手が、ミアの尻を撫でまわすと上ずった悲鳴を上げてしまう
ミア「あ…い…いや…んふぅ……や、やめろぉ……」
ミア(り、璃奈が見てるのに……)
ミア(はっ!?違う!これは璃奈じゃない!!)
判別がつかないほど親友そっくりなアンドロイドに、思わず勘違いしてしまいそうになるがはっとして頭を振る
ミア(見た目が璃奈そっくりなだけで完全に――)
ミア「いひぃぃっ!?」
自らに言い聞かせていたところにA.L.A.N?は秘部に手を伸ばし、ミアの秘裂に指先を食い込ませた
ミア「璃奈…っ!やめろ!そんなところ触っちゃ――」
ミア(だから違う…っ!そうじゃなくて…!)
ミア「触るな…あっ!あぁぁっ!!」
ゆっくりと秘部の柔らかさを楽しむように触る指先に腰を引こうとするが、尻を撫で回すキョンシーたちの手に阻まれてしまう
ミア(り、璃奈の指が…ボクの大事なところを…)
ミア(違う…………いや…………)
ミア(もしかしたらこれは……本当は璃奈で…………)
選択肢
・A.L.A.N?が璃奈だと自らに言い聞かせておねだりをしてしまう
・あれは璃奈ではないと自分に言い聞かせる
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/26(水) 03:20:50.66 ID:x6i6AoedO
- 自らに言い聞かせて、おしりを突き出して璃奈の好きにしていいけど優しくしてよとおねだり
- 881 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 14:18:53.70 ID:QKWyyBrz0
- ミア(璃奈になら恥ずかしいとこ、触られたってイヤじゃない)
ミア(だから…これは璃奈なんだ……)
秘部を触っているのが璃奈だと自分に言い聞かせたミアは軽く尻を突き出した
ミア「璃奈…好きにしていいから……その…優しく……」
A.L.A.N?「…………」
赤らめた頬と上目づかいでねだるミアに、A.L.A.N?のボードに数度ノイズが走る。
だが、すぐにいつものピンク色の目が表示されると、逆手にした中指をゆっくりとミアの膣内へと挿入する
ミア「う…っ!あ、あぁぁっ!!璃奈の指…挿入って…!」
キョンシーたちとは違い、人肌の温度も再現されたA.L.A.N?の指が根元まで挿入されると、ミアは秘肉で締め上げながら悦びの声を上げた
ミア「そこ…もっと…っ!」
膣内の指先が弱いところを探るように肉襞を優しく擦る。
相手が璃奈だと自分を騙しているミアは、素直に感じてしまうポイントで反応していた
ランジュ(あのミアが自分からお尻を突き出しておねだりするなんて…)
ランジュ(だ、ダメって分かってるのにドキドキするわ…!)
その様子をキョンシーたちに押さえつけられながら見ていたランジュは、湧き上がってくる興奮と嗜虐心に戸惑いを感じていた。
ミアに気を取られているうちにランジュは両足を揃え、膝を立たせた状態で足首を押さえられてしまう
ランジュ「なに…する気……!?」
困惑するランジュの両側についたキョンシー、肩を掴んで上体を起こすように促す。
ランジュ「これは…腹筋?」
ランジュ「腹筋をしてみろって事?アタシを誰だと思ってるの?」
ランジュ「アタシは毎日トレーニングをしているの!腹筋なんて――」
ランジュ「ひゃあんっ!!?」
強がりながら腹筋をさせられたランジュが状態を起こしきると両サイドのキョンシーが胸の先を指でつつく。
オフダの効果で敏感になりすぎているランジュの乳首は、それだけで勃起しきってしまった
ランジュ「やんっ!そんなっ!はぁんっ!!」
ランジュ(カラダ起こす度におっぱい弄られて……!)
ランジュ(こんなのムリよぉっ!!)
胸からの強い刺激に体勢を崩したくても無理矢理促されて再度腹筋を反復させられる。
その度に、乳首をつつかれ、摘まれ、弾かれてランジュは――
選択肢
・胸を刺激されて耐えきれず腹筋を中止してしまう
・なんとか腹筋を続ける
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 882 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/26(水) 14:45:02.25 ID:KaxBn/mpo
- 負けなくない気持ちと恥辱にまみれながら続行
- 883 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 15:36:30.71 ID:QKWyyBrz0
- ランジュ(こんなことで負けたくなんか…ないわ!)
無表情で胸を刺激するキョンシーたちに嘲笑われたような気がしたランジュは、歯を食いしばった。
ランジュ「うぅ…っ!これで……15回…」
ランジュ(こんなヤツら…オフダなんかなかったら絶対言いなりになんかならないんだから!)
ランジュ(あ、後で覚えてなさい…!)
持ち前の負けん気で、恥辱も快感も乗り越えようと気合を入れたランジュ――
しかし、そんな気持ちを察したのかキョンシーたちは摘まんだ乳首を軽く引っ張った
ランジュ「きゃぁぁっ!そ、そんな…っ…ひぃぃぃ…んっ!」
ランジュ「んぅっ!ず、ずるいわ…っ!反則よぉっ!!」
胸の先から走る鋭い快感に、上体を早く寝かせて逃れようとすればするほど引っ張られてしまい、自らに強い刺激を与えてしまう
ランジュ「ふーっ……ふーっ……」
それから30回ほどでようやく腹筋と胸責めから解放されたランジュは、身体中に汗を浮かべながら横たわっていた。
するとキョンシーは一枚のオフダを取り出して、股間を覆うようにぴったりと張り付ける
ランジュ「まだ…なにかするつもりなの…?」
ランジュ「もういい加減に――」
ランジュ「ひぃんっ!お股…っ…震えて…!!」
秘芯から膣口まで、完全に覆ったオフダは不規則な強さやリズムで振動してすでに出来上がった秘部全体を刺激する
ミア「ぃあ…っ!と、とめろ…!!これ…ぶるぶるしてぇ…とめてぇーっ!!」
ランジュのすぐ横のミアも、A.L.A.N?に四つん這いのまま股間にオフダを張られて悶絶していた
ランジュ「はぁ…っ!すごいのぉ…っ!お股…全部…っ!」
身体をくねらせたランジュは耐えきれず、股間に手を伸ばしオフダを剥がそうとしたがキョンシーたちに再び四肢を押さえられてよがるしかなくなってしまう
選択肢
・股間全体を襲う振動責めになす術もなく達してしまう
・振動だけでは物足りず新たにおねだりする(おねだり内容を記入)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/26(水) 15:43:22.48 ID:NO8VcRlsO
- 同じオフダを胸にも貼ってほしくなる
- 885 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 16:09:52.57 ID:QKWyyBrz0
- ランジュ「んはぁ…っ…お股…ぶるぶる…だけじゃ…足りないのぉ…♡」
ランジュ「お願い…おっぱいも…ぶるぶるして…っ!」
股間を覆う振動するオフダだけでは物足りさを感じたランジュは、もどかし気に胸を揺らすとおねだりする
ランジュ「そう…そこよ…早く…はぁ〜〜〜っ!!!」
快感を待ちわびた胸の先に股間と同じ、振動するオフダを張られたランジュは背中を反らして悦楽に浸った
ミア「うぁっ!!ボ、ボクまで…いやっ!あぁっ!!」
同じく胸の先にオフダを張られたミアは四つん這いのまま悶えるが、キョンシーたちの手によって体勢を崩すことは許されない
ミア「ひゃぅぅんっ!また強く……!!」
ミア「う゛ぅ……ん……?」
性感帯を強く振動で責められたかと思うと、次の瞬間には遠火で炙るような弱い振動に変化して簡単にはミアたちに絶頂を与えなかった
ミア(胸も…あそこも…全部…ぶるぶるして気持ちいいっ!)
ミア(だけど…イかせてもらえない……っ)
許容を超えないギリギリを行ったり来たりする快感に苦悶していると、突然ミアは仰向けに寝かされる
ミア「きゃっ!?今度は何だ…?」
次こそはイかせてもらえるかもしれないと淡い期待を抱くが、そんなミアの上に互い違いにになる形でランジュが運ばれてきた
ミア(目の前にランジュの…あそこが……)
所謂“69”の体勢を取らされたミアの目の前にあるランジュの股間を覆っていたオフダが取られると、今まで溜まっていた蜜が大量に顔へと垂れ落ちてくる。
すると、ミアの股間も振動がなくなり、熱く湿っていた秘部にひんやりとした外気が触れる感触がした
ミア(も、もしかして…舐めろって事なのか?)
ランジュ(ミアの大事なところが…ひくひくって……これって舐めろって事なのよね…?)
選択肢
・顔の前に露わになったランジュの秘部にミアは―― ↓1
・顔の前に露わになったミアの秘部にランジュは―― ↓2
- 886 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/26(水) 16:21:59.96 ID:NO8VcRlsO
- 匂いを嗅ぎまくる
- 887 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/26(水) 16:27:05.25 ID:KaxBn/mpo
- キス+ぺろぺろ
- 888 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 17:32:10.78 ID:QKWyyBrz0
- ミア「すんすん…すぅ……はぁ…っ」
ミア(ランジュの匂い…っ…ずっと嗅いでいたくらいだ…)
鼻を押し付けたミアはあふれ出る蜜とランジュの秘部の匂いを思い切り嗅ぎまわった
ランジュ「はぅ…っ!ミア…!?」
ランジュ(ランジュの大事なとこの匂いを嗅ぐなんて…)
ランジュ(それならランジュは気持ち良くしてあげるわ!)
ランジュ「んむぅ……ちゅぅっ!」
ミア「あっ!おい…!なにして――」
ランジュ「れぇぇ……る…っ!」
逃げてしまわないようにがっしりとミアの太ももを掴んだランジュは、一度秘裂にキスを落とすと舌を伸ばし、舌を食い込ませるように舐め始めた
ミア「やぁんっ!どこ舐めて……ふぅぅんっ!い、いやぁぁ……」
ランジュ(かわいい声で鳴くじゃない…!ならもっとランジュの舌技を味合わせてあげる!)
ランジュ「にゅちゅっ!ぇうぇう……りゅりゅ……」
ミア「やだぁ……」
ざらついた舌が唾液と蜜を混ぜ合うように秘裂を掻き分けると、あまりの刺激の強さにミアは自身に乗っかるランジュにしがみつくことが精一杯となる
ランジュ「じゅりゅ…っ!れぷ……」
秘裂の付け根から会陰の始まりまでを丹念に舐める舌にミアは秘部と身体全体を戦慄かせて喘ぐ
ランジュ「ね…ちゅん……っ!……じゅるるっ!」
ミア「ランジュ…!ランジュ……っ!」
ランジュ「んはぁ…っ…何?もうイっちゃいそうなの?いいわ!そのままイっちゃいなさい!」
舌に感じるミアの膣の激しい収縮で限界近い事を悟ったランジュはより深く舐め上げる
ミア「あっ!あ、あぅぅ……はぁぁ〜〜〜っ!!!」
限界を迎えたミアの秘部から溢れだした蜜がぷちゅっと音を立てて飛び出すと、ランジュの頬にかかった。
イキ果てて痙攣しがら蜜をだらだらと垂れ流す秘部を見たランジュはうっとりとその様子を眺め――
ランジュ「派手にイったわね…こんなにおまんこ濡らしちゃって…♡」
ランジュ「しょうがないから、キレイにしてあげる♡」
ミア「ぅえ……っ?まだイったばっかりで……っ!!」
舌を伸ばしたランジュは再度、ひくつきがまだ治まらないミアの秘部へと舐りついた
ミアとランジュはきついお仕置きをされてしまった…
弱点開発度10+5
ミア(脇腹23)
ランジュ(尻23)
快楽堕ち度10+9
ミア(30)
ランジュ(30)
- 889 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 17:37:09.60 ID:QKWyyBrz0
- 8月1日夜(123日目)疲労度3/10 捕縛から操作6ターン目 B住宅街(?) 天候:雨
一通りお仕置きが終わって蔵に放置されたミアとランジュは今日一日で散々凌辱された身体を横たえていた
ミア「…………」
ランジュ「…………」
互いの顔もあまり見えないぐらいの暗さだが、声を掛けづらい雰囲気に背中を向け合っている
行動
・目を閉じて身体を休める
・自らおしおき、調教を求めて身体を差し出してしまう
・キョンシーたちがオフダで召喚した新たなエネミーに弄ばれてしまう(キョンシーたちが召喚するエネミーを記入)
・捕縛下コミュニケーション(メンバーと内容を記入)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/26(水) 17:40:49.70 ID:N+86e+cwO
- 身体を休める
- 891 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 17:45:19.57 ID:QKWyyBrz0
- ミア(はぁ…今日はもう寝よう…)
ミア(どうせ明日もアイツらに……)
ミア(考えるだけムダさ………)
身体を起こす気にもなれなかったミアはそのまま目を閉じて身体を休めた
ミアたちは休息をとった
疲労度-5(0/10)
※捕縛時の疲労度、空腹度はターン毎ではなく特定の行動で溜まります
選択肢
1.8月2日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.△ミア・△ランジュ
9.愛・穂乃果
10.×(残1)ダイヤ・彼方・鞠莉・遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.□△きな子、
C.☆せつ菜、□△千砂都
D.メイ、△希
E.マルガレーテ
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
- 892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/26(水) 17:45:24.17 ID:HJVitZO80
- 彼方ちゃん
- 893 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 18:38:21.81 ID:QKWyyBrz0
- 8月2日朝(124日目)空腹度4/10 疲労度6/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:快晴
鞠莉「本館から西の方を調べてみたけど、どう?彼方はなにか気になるところあった?」
彼方「う〜ん、やっぱり街はどこもめちゃくちゃだからねぇ」
彼方「強いて言えば…」
彼方「銀行があったよね!もしかしたらまだ…」
彼方「ごほん。それにまだ無事なバーかなにかがあったような?」
鞠莉「もう、彼方ったら…!まだ朝なのにもう酔っ払うつもり?」
彼方「ち、違うよぉ!」
鞠莉「イッツ、ジョーク!冗談よ」
鞠莉「私はねぇ…立体駐車場が気になったわ!使える車が見つかるかもしれない」
彼方「もう、マリーさんってばぁ!車の運転は免許を取ってからじゃないと――」
鞠莉「持ってるわよ?」
彼方「え…?」
鞠莉「しかもマニュアルで!」
銀行(Lv.2)バー、立体駐車場(特殊Lv.2)を発見した
鞠莉「言い忘れてたけど、ダイヤがまだあんな状態だし今日の指揮は彼方が取ってね☆」
彼方「ええっ!?」
鞠莉「さぁ、リーダー!今日はどうするの?」
彼方「そんな!急すぎるよぉ…!」
彼方「そ、それじゃあ――」
現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ
行動
・ショッピングモール周辺へ移動する(高校、バス車庫(Lv.1)・ゴルフ練習場(Lv.1)銀行(Lv.2)バー、立体駐車場(特殊Lv.2))
・ショッピングの周辺調査(東・南・北)
・掲示板を調べる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/26(水) 20:00:27.08 ID:tN0hzV1BO
- 掲示板をみる
- 895 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 22:51:33.54 ID:QKWyyBrz0
- 彼方「何かできる事がないか掲示板を見に行こう!」
ショッピングモール本館(掲示板)
彼方たちは掲示板を覗き込んだ!
ショッピングモール掲示板(募集中の仕事)
・(警備)ショッピングモールの見回り
・(雑務)水汲みの手伝い
・(雑務)割れた窓ガラスの除去作業
・(討伐)エネミー退治
彼方「今募集中のお仕事はこれかぁ」
鞠莉「なにやるの?」
彼方「うーんとねぇ〜」
彼方「それじゃあ――」
選択肢
彼方たちが選んだ依頼(上記から選択)または上記から選択後、保留
安価↓1
※依頼を保留することで目標に追加され、任意のタイミングで行えます(依頼を保留した時はターン消費なし)
- 896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/26(水) 23:01:05.73 ID:HJVitZO80
- (雑務)割れた窓ガラスの除去作業
- 897 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 23:36:07.10 ID:QKWyyBrz0
- 彼方「割れた窓ガラスの除去作業をやろう!」
鞠莉「じゃあ早速やっちゃいましょう!」
彼方たちは作業現場に向かい、安全ゴーグルとマスク、そして厚手の手袋を借りて作業に取り掛かる
避難民7「お店の窓ガラスが割れたままで危ないから、ケガしないように慎重に取り除いてね」
彼方「はーい」
鞠莉「これが外に面した窓だったら内側からバリケードを張れば、侵入者対策に使えない事もないけどモールの膣内だとさすがにねぇ」
彼方「確かに〜、最近部族の子たちが走り回ってるし、危険だからちゃんと取り除かないとね〜」
彼方と鞠莉は割れた窓ガラスの除去作業をこなした
所持金+790円(4520円)
- 898 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 23:38:18.94 ID:QKWyyBrz0
- 8月2日昼(124日目)空腹度5/10 疲労度7/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:快晴
彼方「ふぅ〜…彼方ちゃん頑張ったぜ…」
鞠莉「お疲れ様。これで少しは安全になったはずよ」
彼方「こんな世の中でも、誰かの為に何かをするのはいいものですなぁ」
現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ
行動
・ショッピングモール周辺へ移動する(高校、バス車庫(Lv.1)・ゴルフ練習場(Lv.1)銀行(Lv.2)バー、立体駐車場(特殊Lv.2))
・ショッピングの周辺調査(東・南・北)
・掲示板を調べる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 899 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/26(水) 23:43:06.80 ID:Qcnqp5DZO
- コミュニケーション
この前の快感が忘れられず
彼方からマリを誘ってモールの物陰でオチンチンを触りあう
場合によっては住民に見られる可能性も普通にありそうな場所で行われる行為に興奮する鞠莉
- 900 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/27(木) 00:03:55.46 ID:RhtTVECC0
- コミュニケーション(彼方・鞠莉)
彼方「ね、ねぇ…!マリーさん、彼方ちゃん…お仕事頑張ったよ…?」
鞠莉「…?」
鞠莉「それは一緒に作業していたんだから当然知って――」
彼方「うん…だから…!」
鞠莉(ふーん、なるほど…!そういうことね!)
シャツの裾を控えめに掴み、何かを訴える彼方のズボンは股間の部分が盛り上がっていた。
わずかに前屈みになっている事から意図を察した鞠莉は彼方の手を握って、小声で囁く
鞠莉「でも、マリーのスペースじゃまたお布団汚れちゃうし、みんなにバレちゃうからこっちに来て♡」
頷いて素直に従う彼方の手を引いて鞠莉が向かったのは食品売り場の端に寄せられた、今は使われていないアイスケースの裏だった
鞠莉(って言ってもここじゃ下手に動いたり、声出したらみんなに気づかれてしまうわね…)
彼方「マリーさん…!早くぅ…!」
鞠莉「ほら、ズボン脱いでおちんちん出して?」
待ちきれないと言った様子の彼方はすぐにズボンと下着を脱ぎ捨てるとすでに硬く勃起した肉棒を晒す
鞠莉「相変わらずすごいわね…」
鞠莉「それで、彼方はどうして欲しいのかしら?素直に教えて♡」
鞠莉「あと、ちゃんとマリーの事も気持ちよくするのよ?」
自らも衣服を脱いだ鞠莉は彼方と身体をくっつけて――
選択肢(時限)
彼方と鞠莉がお互いを気持ちよくする為に行う事
安価↓1〜30分目安
- 901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/27(木) 00:10:33.70 ID:kWUjO6aGo
- マリが背後から抱きついて彼方ちゃんの尻からふとももに肉棒を押し付ける
- 902 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/27(木) 00:17:15.05 ID:ndZir2QhO
- シンプルに手コキ
- 903 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/27(木) 00:23:19.56 ID:ndZir2QhO
- 鞠莉の口、おっぱい、下半身に上から順番にキスする彼方
行為を通りかかった住民に見られて
シーってする鞠莉
赤くなってそそくさと退散する住民(彼方は死角で気付いてない)
- 904 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/27(木) 00:37:03.65 ID:Zd44P0gzO
- 姉のこの姿を見て遥はどう思うかしら?とジョークを言いながら足で彼方股間をグリグリしちゃう
- 905 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/27(木) 01:43:12.47 ID:RhtTVECC0
- 彼方「手で…して欲しいかなぁって」
鞠莉「分かったわ!手でしこしこ♡してあげる」
背後から抱き着いた彼方は手を肉棒に這わすとそっと握った
彼方「あぁぅっ!き、気持ちいいよぉ…」
鞠莉「まだ握っただけじゃない!」
彼方「あぁ…っ♡これ…マリーさんのも……」
敏感に身体を跳ねさせる彼方の尻と太ももに怒張した肉棒を押し付ける。
鞠莉「う…ふぅ…彼方のお尻…柔らかくてぷにぷにで…いいわね……」
彼方「やぅんっ!はぁ…っ!マリーさんの手もいいっ♡」
上下にゆっくりと肉棒を擦り、親指と人差し指で作った輪っかがカリ首を擦ると彼方は顔を逸らして喘ぐ
鞠莉「ちょっと触っただけでぐちょぐちょのぬるぬるになっちゃったじゃない…!」
彼方「うん…っ!この前、マリーさんにしてもらった気持ちよさが忘れられなくてぇ…」
鞠莉「ずっと溜めてたの?」
頷いた彼方の先端から裏筋を手のひらで包むと、溢れだした汁をねちょねちょと音を立てながら肉棒全体に塗り広げていく
鞠莉「可愛いわね♡」
鞠莉「そんな彼方には――」
選択肢
・一度手で射精させてあげる
・あえて焦らす
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/27(木) 02:49:05.83 ID:EtdQv9aGO
- 焦らす
- 907 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/27(木) 03:18:41.50 ID:RhtTVECC0
- 彼方「なんで…やめちゃうのぉ…!?」
鞠莉「楽しみは取っておいた方がお得でしょ?」
彼方「そんなぁぁ…」
鞠莉「ふふっ♡私の事を気持ちよくさせてくれたらご褒美あげちゃうかも?」
彼方「わ、わかったよ…!」
肉棒への刺激を中断されて切ない声で不満を訴える彼方は、すぐに振り向くと鞠莉に抱き着いて勢いよく唇を奪った
彼方「ちゅぅっ!んちゅ…」
鞠莉「んん…っ♡彼方…?」
二度とキスをした彼方は唇を鞠莉の胸へと向かわせると、右と左それぞれの胸の先にも口づけをする
彼方「ちゅるっ!……ちぃぃぃ……っぱ!」
鞠莉「あぁんっ♡……ぅん……彼方ってばおっぱい大好きよね」
快楽を取り上げられて必死な彼方は答える事もなく、さらに下の方へと唇を向かわせていく
避難民1「――でさ、――だったんだ!」
避難民2「へーそうなんだ!」
鞠莉「くぁっ……!!」
彼方の唇が肉棒の先へと到達した頃、たまたま通りかかった避難民とアイスケースの裏に隠れていた鞠莉は目が合ってしまう
避難民1・2「……!!?」
不思議なところにいる鞠莉を思わず覗き込んだ避難民に、足元に取りついた彼方が必死に肉棒にキスを落としているところを目撃されてしまった。
心臓が跳ねるが、彼方にとって背後の死角である事で気がつかずに口づけを続けられる度に走る甘い快楽には抗えない
鞠莉(しーっ!)
避難民1・2「…!!」
彼方に気づかれないように唇に人差し指を当て、静かにとジェスチャーを送った鞠莉。
それを見た避難民たちは顔真っ赤にしながら速足で去って行った
鞠莉(見られちゃったけど…こんなに必死な彼方を邪魔なんてできないわ)
選択肢
避難民たちに見られた事も気づかないくらい夢中で鞠莉の身体にキスをする彼方は――
安価↓1
- 908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/27(木) 04:30:14.42 ID:kWUjO6aGo
- 吸い付くように徐々に強くなる
- 909 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/27(木) 14:23:54.26 ID:jz+KalHu0
- 彼方「ちぅぅぅ〜っ!」
鞠莉「彼方…っ!?そんなに吸ったら…!」
肉棒の根元を握った彼方は側面、幹、裏筋へと唇を押し付けて吸い上げる
彼方「ちゅっ!ちゅじゅゅっ!ちぱっ!」
鞠莉「はぁう…っ!なかなか上手じゃない…♡」
最初はキスをしていたはずの彼方はいつの間にか肉棒に吸い付き、懸命に鞠莉に快感を与えていた
彼方「マリーさんのおちんちんもいっぱいぬるぬるになっちゃったねぇ」
彼方「吸っても吸ってもキリがないよ〜」
鞠莉「あ…あぁっ!彼方…ダメっ!!」
肉棒の先端を唇で挟んだ彼方は、締め付けながら強く吸い付く。
敏感な場所に感じる柔らかな唇と、吸引で先端と鈴口を吸い上げられる鞠莉はガクガクと腰を震わせる
鞠莉「う…ぅぅ…彼方の唇…気持ちいい…っ!」
鞠莉「で…出ちゃうわ……もう我慢…っ…できないっ!!」
ちゅるちゅると音を立てながら先走りを吸い上げる感触に、一気に絶頂まで押し上げられた鞠莉は勢いよく射精してしまう
彼方「わぷっ!!?」
彼方「あぁ…♡今度は彼方ちゃんがドロドロに汚されちゃった…♡」
ちょうど唇を離していた彼方の顔に直撃した、鞠莉の熱い精液に汚された彼方はきゅっと股を窄めて身体を震わせた
- 910 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/27(木) 14:40:20.40 ID:jz+KalHu0
- 鞠莉「そんなに気持ちして欲しかったの?」
足腰を震わせながら押し倒した鞠莉は、立ち上がって見下ろしながらそっと足を彼方の肉棒の上に乗せる
彼方「や…っ!?マリーさん…?そんなとこ踏んじゃ……」
鞠莉「お望み通り気持ち良くしてあげる♡」
彼方「ふやぁぁっ!!お、おちんちん……踏まれて…」
そっと乗せた足の裏で優しくぐりぐりと踏む。
背徳感すら感じる被虐的な快感に彼方は逃げるそぶりも見せず、ただ鞠莉の足の裏がもたらす快楽を享受していた
鞠莉「足の裏がもうべとべと…♡」
鞠莉「ふふっ、おちんちんを踏まれて感じる姿、妹の遥が見たらどう思うかしら?」
彼方「あぅぅ…っ!い、いや……遥ちゃんにこんなとこ見られちゃったら……」
鞠莉「お姉ちゃんはヘンタイだってバレちゃうわね♡」
彼方「ち、違うよぉ……お姉ちゃん…ヘンタイなんかじゃ……」
鞠莉「うりうり〜♡で・も!こうやって踏まれるの、気持ちいいんでしょ?」
彼方「ひんっ!…うんっ!気持ちいい…っ!」
滑りが良くなった足の裏で軽く肉棒全体を圧迫すると、彼方は腰を突き上げるように背中を反らす
鞠莉「だったらイっちゃいなさい!マリーの足の裏、で♡」
選択肢
・彼方は鞠莉に肉棒を足で責められて絶頂してしまう
・この姿を妹に見られたらと奮起して耐える
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/27(木) 15:43:13.44 ID:raJc9NHio
- しばらくがんばって耐える彼方ちゃんだけど遥に蔑まれることを想像して逆に興奮して絶頂
- 912 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/27(木) 22:14:40.16 ID:RhtTVECC0
- 鞠莉「あら?イかないの?」
彼方「だってぇ……ひんっ!彼方ちゃん…ヘンタイなんかじゃ……!」
鞠莉「でも、早くイかないと遥に見られちゃうかも」
彼方「あふぅ…っ!は、遥ちゃんに…っ」
彼方(こんなところ見られちゃったら……)
遥『えぇ…お姉ちゃん、おちんちん踏んづけられて悦んでるの…?』
彼方『違うよぉ!悦んでなんか…!!』
遥『じゃあどうして、マリーさんの足をべちょべちょにしながらおちんちんビクビクさせてるの?』
彼方『だってマリーさんが彼方ちゃんをイかせようと……』
遥『イかせる?イっちゃうって事はやっぱりお姉ちゃん、踏まれて感じてるんじゃ…』
遥『お姉ちゃんってヘンタイだったんだ………♡』
彼方「ご、誤解…っ!だよぉ……!!はぅぅ……ん!」
想像の遥に蔑まれた彼方は肉棒をさらに固くする。
足の裏の感触で彼方がさらに興奮した事を察した鞠莉はぎゅっと圧迫した
彼方「あひんっ!!マ、マリーさん…ダメぇ…だよぅ……」
彼方「ぐ…ぃ…い…イくぅ〜〜っ!!!」
子宮に軽く響く圧迫感にとうとう限界を迎えた彼方は、びゅくびゅくと精をまき散らして鞠莉の足と自分の腹を白く汚す
彼方「あ……あ…あぁ…っ♡踏まれ…て…イっちゃったぁ…………」
鞠莉「やっぱり彼方はヘンタイじゃない♡」
彼方「あ…うぅぅぅ…」
精液がべったりと付着した足の裏で、射精直後の肉棒を弄ばれる彼方は反論する気力も残っていなかった
彼方と鞠莉の絆が上昇した
彼方⇔鞠莉+2(親交度6)
- 913 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/27(木) 22:17:16.36 ID:RhtTVECC0
- 彼方「あぅぅ…」
彼方「また夢中になっちゃった……」
彼方「だって一度味わったら、忘れる事なんてできないよぉ…」
彼方「じゃなくて…!他の事を考えないと!」
現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ
行動
・ショッピングモール周辺へ移動する(高校、バス車庫(Lv.1)・ゴルフ練習場(Lv.1)銀行(Lv.2)バー、立体駐車場(特殊Lv.2))
・ショッピングの周辺調査(東・南・北)
・掲示板を調べる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/27(木) 22:26:35.82 ID:kWUjO6aGo
- 掲示板確認
- 915 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/27(木) 22:36:12.46 ID:RhtTVECC0
- 彼方「お仕事でもして気を紛らわせよう」
ショッピングモール本館(掲示板)
彼方たちは掲示板を覗き込んだ!
ショッピングモール掲示板(募集中の仕事)
・(警備)ショッピングモールの見回り
・(雑務)水汲みの手伝い
・(掃討)ランダムダンジョンまたはランダム特殊ダンジョンの掃討
・(討伐)エネミー退治
彼方「さて、どのお仕事をしようかな?」
選択肢
彼方たちが選んだ依頼(上記から選択)または上記から選択後、保留
安価↓1
- 916 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/27(木) 22:38:36.64 ID:B5Xz/NibO
- エネミー退治を受ける
- 917 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/27(木) 22:51:39.50 ID:RhtTVECC0
- 彼方「エネミー退治をやろう!」
モール警備「おお!マリーさんたちが手伝ってくれるのか!」
鞠莉「それで、どういう状況なの?」
モール警備「懸命に警備してるんだが…なんせ隙間も多くて、地下駐車場にエネミーが侵入して手を焼いてるんだ」
彼方「地下駐車場…」
モール警備「我々では手に負えなくて、なんとか封じ込めるので精一杯で…」
鞠莉「分かったわ!数は?どんな相手?」
警備「侵入したのは――」
選択肢
・モール地下駐車場に侵入したエネミー(コンマ一桁が奇数で1体、偶数で2体、0は3体。ゾロ目だと…?)
安価↓1
- 918 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/27(木) 23:03:46.50 ID:kWUjO6aG0
- バイクに乗った不良ライダー
- 919 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/27(木) 23:25:26.10 ID:RhtTVECC0
- 判定50
警備「バイクに乗った不良ライダーが3人だ」
鞠莉「じゃあマリーたちがお仕置きしてくるから後は任せて!」
警備「ありがたい!」
警備「くれぐれも気を付けて…!」
モールの警備が地下駐車場のシャッターの扉を僅かに開くと、素早くその下をくぐった
パーティーメンバー
前衛
小原鞠莉
HP400/400 MP150/150 パワ60 防御10 スピ50 賢さ60 器用40
武器:マグライト(ダメージ+20耐久18/20)
状態異常:ふたなり(継続)
スキル
・+P#「普通自動車免許」Lv.1
・+P「騎乗」Lv.1(0/10)
必殺技
(UnA)『シャイニー☆』Lv.1(2/10)ダメージ+50・MP-50
後衛(リーダー)
近江彼方
HP350/350 MP350/350 パワ30 防御50 スピ35 賢さ70 器用70
武器:警棒(ダメージ+15耐久12/15)
状態異常:ふたなり(継続)
服:白いTシャツ+黒い半ズボン
下着:彼方の白い普通の下着セット
防具装備なし
特技・スキル
・+P#☆『すやぴ』Lv.1
・C『料理』Lv.2(0/20)
・C『味の調整』Lv.1(0/10)
エネミーパーティー
バイクに乗った不良ライダー1 HP300/300 MP50/50 武器:鉛パイプ(ダメージ20耐久10/10)
バイクに乗った不良ライダー2 HP300/300 MP50/50 武器:チェーン(ダメージ15耐久15/15範囲+1)
バイクに乗った不良ライダー3 HP300/300 MP50/50 武器:アイアンナックル(ダメージ+10耐久20/20)
- 920 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/27(木) 23:31:31.02 ID:RhtTVECC0
- 戦闘ターン1
彼方「いた…!」
鞠莉「バイクに乗ってる…!間違いなくあいつらね!」
鞠莉「あなたたち!ここでなにをしてるの?」
不良ライダー1「決まってんだろ!食料や物を探しに来てんだよ!」
彼方「残念だけど、ここはもう住んでいる人たちがいるからキミたちの分は何もないよ?」
不良ライダー1「なら力ずくで奪うだけっ!!」
3人の不良ライダーはバイクのアクセルを吹かすと、一直線に彼方たちを目掛けて加速する――
行動
1.たたかう 選択安価は↓1鞠莉↓2彼方 ↓3不良ライダー1↓4不良ライダー2↓5不良ライダー3
2.防御 受けるダメージが50%カット(誰が防御するか)
3.特技・必殺技(使うキャラ、技、対象を明記)
4.カバンの中の持ち物(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.逃走(01-42で成功)
6.降伏
安価↓1
- 921 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/27(木) 23:37:03.39 ID:1XQnnr4NO
- シャイニー!
- 922 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/27(木) 23:40:16.29 ID:kWUjO6aGo
- 防御
- 923 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/27(木) 23:44:15.22 ID:keSQwKP1O
- はい
- 924 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/27(木) 23:44:52.27 ID:meTEINp8O
- うん
- 925 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/27(木) 23:46:35.09 ID:kWUjO6aG0
- 敵
- 926 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/27(木) 23:58:29.36 ID:RhtTVECC0
- 判定
鞠莉 39+50+6=95 不良ライダー3へ95ダメージ 残り205/300HP
彼方 防御態勢
エネミーフェイズ
不良ライダー1(クリティカル)22x2+20=64 防御(彼方) (64x0.5)-5=27 彼方へ27ダメージ
不良ライダー2 27+15=42 防御(彼方) (42x0.5)-5=16 彼方へ16ダメージ
不良ライダー3 09+10=19 防御(彼方) (19x0.5)-5=4 彼方へ4ダメージ 残り303/350HP
- 927 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/27(木) 23:59:29.50 ID:RhtTVECC0
- パーティーメンバー
前衛
小原鞠莉
HP400/400 MP100/150 パワ60 防御10 スピ50 賢さ60 器用40
武器:マグライト(ダメージ+20耐久18/20)
状態異常:ふたなり(継続)
スキル
・+P#「普通自動車免許」Lv.1
・+P「騎乗」Lv.1(0/10)
必殺技
(UnA)『シャイニー☆』Lv.1(3/10)ダメージ+50・MP-50
後衛(リーダー)
近江彼方
HP303/350 MP350/350 パワ30 防御50 スピ35 賢さ70 器用70
武器:警棒(ダメージ+15耐久12/15)
状態異常:ふたなり(継続)
服:白いTシャツ+黒い半ズボン
下着:彼方の白い普通の下着セット
防具装備なし
特技・スキル
・+P#☆『すやぴ』Lv.1
・C『料理』Lv.2(0/20)
・C『味の調整』Lv.1(0/10)
エネミーパーティー
バイクに乗った不良ライダー1 HP300/300 MP50/50 武器:鉛パイプ(ダメージ20耐久10/10)
バイクに乗った不良ライダー2 HP300/300 MP50/50 武器:チェーン(ダメージ15耐久15/15範囲+1)
バイクに乗った不良ライダー3 HP205/300 MP50/50 武器:アイアンナックル(ダメージ+10耐久20/20)
- 928 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 00:05:07.33 ID:oY2ZCWa60
- 戦闘ターン2
鞠莉「聞き分けのない子にはお仕置きよ!」
突進してくるバイクを躱した鞠莉は、すれ違いざまに強烈なビンタの一撃をお見舞いした。
不良ライダーは当然の如くノーヘルであり、無防備な左頬を全力ではたかれる
鞠莉「ほら…ちゃんとヘルメット被らないから…」
不良ライダー3「あ……顎が…………」
不良ライダー1「なんて力だ…!くそっ!お前らぶっ飛ばしてやる!!」
鞠莉「あらら、ホントどうしようもない子たちね――」
行動
1.たたかう 選択安価は↓1鞠莉↓2彼方 ↓3不良ライダー1↓4不良ライダー2↓5不良ライダー3
2.防御 受けるダメージが50%カット(誰が防御するか)
3.特技・必殺技(使うキャラ、技、対象を明記)
4.カバンの中の持ち物(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.逃走(01-42で成功)依頼失敗
6.降伏
安価↓1
- 929 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/28(金) 00:07:01.60 ID:47So+6ZeO
- さらにシャイニー☆
- 930 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/28(金) 00:08:29.41 ID:sOH2GZpfo
- かなちゃん防御
- 931 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/28(金) 00:09:04.15 ID:47So+6ZeO
- がんばれ
- 932 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/28(金) 00:13:28.78 ID:qdNZSqdgO
- !
- 933 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 00:16:05.85 ID:sOH2GZpfo
- はい
- 934 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 00:29:04.41 ID:oY2ZCWa60
- 判定
鞠莉 60+50+6=116 不良ライダー1へ116ダメージ 残り184/300HP
彼方 防御態勢
エネミーフェイズ
不良ライダー1 15+20=35 防御(彼方)(35x0.5)-5=12 彼方へ12ダメージ
不良ライダー2 78+15=93 防御(彼方)(93x0.5)-5=41 彼方へ41ダメージ
不良ライダー3 85+10=95 防御(彼方)(95x0.5)-5=42 彼方へ42ダメージ 残り208/350HP
- 935 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 00:30:04.31 ID:oY2ZCWa60
- パーティーメンバー
前衛
小原鞠莉
HP400/400 MP100/150 パワ60 防御10 スピ50 賢さ60 器用40
武器:マグライト(ダメージ+20耐久18/20)
状態異常:ふたなり(継続)
スキル
・+P#「普通自動車免許」Lv.1
・+P「騎乗」Lv.1(0/10)
必殺技
(UnA)『シャイニー☆』Lv.1(4/10)ダメージ+50・MP-50
後衛(リーダー)
近江彼方
HP208/350 MP350/350 パワ30 防御50 スピ35 賢さ70 器用70
武器:警棒(ダメージ+15耐久12/15)
状態異常:ふたなり(継続)
服:白いTシャツ+黒い半ズボン
下着:彼方の白い普通の下着セット
防具装備なし
特技・スキル
・+P#☆『すやぴ』Lv.1
・C『料理』Lv.2(0/20)
・C『味の調整』Lv.1(0/10)
エネミーパーティー
バイクに乗った不良ライダー1 HP184/300 MP50/50 武器:鉛パイプ(ダメージ20耐久10/10)
バイクに乗った不良ライダー2 HP300/300 MP50/50 武器:チェーン(ダメージ15耐久15/15範囲+1)
バイクに乗った不良ライダー3 HP205/300 MP50/50 武器:アイアンナックル(ダメージ+10耐久20/20)
- 936 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 00:36:11.37 ID:oY2ZCWa60
- 戦闘ターン3
彼方「彼方ちゃんがまた防御するから!」
鞠莉「OK!攻撃は任せて!」
再びバイクで突進してくる不良ライダー1の鉛パイプを、彼方が警棒で受け止めた隙に鞠莉は懐へと飛び込んだ
鞠莉「次のターゲットはアナタね!」
鞠莉「シャイニー☆!!」
やはりヘルメットを着けていない不良ライダーの左頬を全力ではたく。
鈍い音が駐車場内に響き、不良ライダーはバイクから転げ落ちそうになるがハンドルを掴み、持ちこたえた
鞠莉「そろそろごめんなさいしないともっともっときついのをお見舞いする事になるわよ?」
行動
1.たたかう 選択安価は↓1鞠莉↓2彼方 ↓3不良ライダー1↓4不良ライダー2↓5不良ライダー3
2.防御 受けるダメージが50%カット(誰が防御するか)
3.特技・必殺技(使うキャラ、技、対象を明記)
4.カバンの中の持ち物(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.逃走(01-42で成功)依頼失敗
6.降伏
安価↓1
- 937 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 00:37:29.72 ID:T3l1CZlCO
- 逃走する
- 938 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 00:44:09.11 ID:oY2ZCWa60
- 判定72
彼方「ちょっと不利になってきたね…」
彼方「こういう時は――」
彼方「マリーさん!逃げよう!」
鞠莉「えっ!?ちょっと…!!彼方!?」
駐車場の出入り口のシャッターまで走り出した彼方たちだったが――
不良ライダー1「おっと!今更逃げようって言ってもそうはいかないぜ!」
バイクを飛ばした不良ライダーたちに先回りされてしまった
彼方たちは逃げきれなかった…
コンマ判定(不良ライダーたちの攻撃)
↓1不良ライダー1 ↓2不良ライダー2 ↓3不良ライダー3
- 939 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 00:52:01.23 ID:sOH2GZpfo
- うん
- 940 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 00:53:20.36 ID:T3l1CZlCO
- 耐えて
- 941 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 00:55:41.31 ID:s2JQE6BoO
- はいさ
- 942 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 01:00:55.74 ID:oY2ZCWa60
- 判定
不良ライダー1 23+20=43 鞠莉へ43ダメージ
不良ライダー2(範囲攻撃)(36+15)/2=25 鞠莉と彼方へ25ダメージ 彼方:残り183/350HP
不良ライダー3 31+10=41 鞠莉へ41ダメージ 残り291/400HP
- 943 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 01:02:08.30 ID:oY2ZCWa60
- パーティーメンバー
前衛
小原鞠莉
HP291/400 MP50/150 パワ60 防御10 スピ50 賢さ60 器用40
武器:マグライト(ダメージ+20耐久18/20)
状態異常:ふたなり(継続)
スキル
・+P#「普通自動車免許」Lv.1
・+P「騎乗」Lv.1(0/10)
必殺技
(UnA)『シャイニー☆』Lv.1(4/10)ダメージ+50・MP-50
後衛(リーダー)
近江彼方
HP183/350 MP350/350 パワ30 防御50 スピ35 賢さ70 器用70
武器:警棒(ダメージ+15耐久12/15)
状態異常:ふたなり(継続)
服:白いTシャツ+黒い半ズボン
下着:彼方の白い普通の下着セット
防具装備なし
特技・スキル
・+P#☆『すやぴ』Lv.1
・C『料理』Lv.2(0/20)
・C『味の調整』Lv.1(0/10)
エネミーパーティー
バイクに乗った不良ライダー1 HP184/300 MP50/50 武器:鉛パイプ(ダメージ20耐久10/10)
バイクに乗った不良ライダー2 HP300/300 MP50/50 武器:チェーン(ダメージ15耐久15/15範囲+1)
バイクに乗った不良ライダー3 HP205/300 MP50/50 武器:アイアンナックル(ダメージ+10耐久20/20)
- 944 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 01:04:55.10 ID:oY2ZCWa60
- 戦闘ターン4
彼方「あぐ…っ!」
鞠莉「彼方!大丈夫!?」
不良ライダーの攻撃を受けて、膝をつきそうな彼方へ咄嗟に手を伸ばして支える
彼方「うん…まだ…平気…!」
彼方「それより次が来るよ!」
行動
1.たたかう 選択安価は↓1鞠莉↓2彼方 ↓3不良ライダー1↓4不良ライダー2↓5不良ライダー3
2.防御 受けるダメージが50%カット(誰が防御するか)
3.特技・必殺技(使うキャラ、技、対象を明記)
4.カバンの中の持ち物(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.逃走(01-42で成功)依頼失敗
6.降伏
安価↓1
- 945 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 01:05:46.67 ID:V+Fg+8CQO
- 逃走
- 946 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 01:10:49.63 ID:oY2ZCWa60
- 判定67
彼方「やっぱり彼方ちゃん、無理…かも…」
彼方「逃げないと…!」
鞠莉にサポートされながら再び逃走を試みた彼方たちだったが――
不良ライダー1「さっきまでの威勢はどうしたぁ!」
バイクにすぐさま回り込まれてしまい阻まれてしまう
彼方たちは逃げきれなかった…
コンマ判定(不良ライダーたちの攻撃)
↓1不良ライダー1 ↓2不良ライダー2 ↓3不良ライダー3
- 947 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 01:11:27.18 ID:sOH2GZpfo
- くぅん
- 948 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 01:12:05.91 ID:N8I3Dx5GO
- はい
- 949 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 01:14:09.21 ID:z0tFtp/7O
- っす
- 950 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 01:23:14.88 ID:oY2ZCWa60
- 判定
不良ライダー1 18+20=38 彼方へ38ダメージ
不良ライダー2(範囲攻撃)(91+15)/2=53 鞠莉と彼方へ53ダメージ 彼方:残り92/350HP
不良ライダー3 21+10=38 鞠莉へ38ダメージ 残り207/400HP
- 951 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 01:24:13.34 ID:oY2ZCWa60
- パーティーメンバー
前衛
小原鞠莉
HP207/400 MP50/150 パワ60 防御10 スピ50 賢さ60 器用40
武器:マグライト(ダメージ+20耐久18/20)
状態異常:ふたなり(継続)
スキル
・+P#「普通自動車免許」Lv.1
・+P「騎乗」Lv.1(0/10)
必殺技
(UnA)『シャイニー☆』Lv.1(4/10)ダメージ+50・MP-50
後衛(リーダー)
近江彼方
HP92/350 MP350/350 パワ30 防御50 スピ35 賢さ70 器用70
武器:警棒(ダメージ+15耐久12/15)
状態異常:ふたなり(継続)
服:白いTシャツ+黒い半ズボン
下着:彼方の白い普通の下着セット
防具装備なし
特技・スキル
・+P#☆『すやぴ』Lv.1
・C『料理』Lv.2(0/20)
・C『味の調整』Lv.1(0/10)
エネミーパーティー
バイクに乗った不良ライダー1 HP184/300 MP50/50 武器:鉛パイプ(ダメージ20耐久10/10)
バイクに乗った不良ライダー2 HP300/300 MP50/50 武器:チェーン(ダメージ15耐久15/15範囲+1)
バイクに乗った不良ライダー3 HP205/300 MP50/50 武器:アイアンナックル(ダメージ+10耐久20/20)
- 952 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 01:28:00.66 ID:oY2ZCWa60
- 戦闘ターン5
彼方「まだ…まだぁ…っ」
彼方「彼方ちゃんの…本気は……こんなもんじゃ…ないぜぇ」
自らを奮い立たせる彼方の片膝は地面についており、いつ倒れてもおかしくない状態だった
行動
1.たたかう 選択安価は↓1鞠莉↓2彼方 ↓3不良ライダー1↓4不良ライダー2↓5不良ライダー3
2.防御 受けるダメージが50%カット(誰が防御するか)
3.特技・必殺技(使うキャラ、技、対象を明記)
4.カバンの中の持ち物(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.逃走(01-42で成功)依頼失敗
6.降伏
安価↓1
- 953 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 01:30:48.44 ID:sOH2GZpfo
- 諦めず逃走をこころみる
- 954 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 01:34:12.02 ID:oY2ZCWa60
- 判定
彼方「絶対逃げきって見せる…!」
諦めずに鞠莉と支え合って逃走を試みた彼方だったが、すぐにバイクに先回りされて封じられてしまった
彼方たちは逃げきれなかった…
コンマ判定(不良ライダーたちの攻撃)
↓1不良ライダー1 ↓2不良ライダー2 ↓3不良ライダー3
- 955 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/28(金) 01:42:40.50 ID:sGQUkbcVO
- はい
- 956 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 01:43:41.90 ID:sOH2GZpfo
- すまねぇ
- 957 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 01:44:50.50 ID:KSAlzTh8O
- ええんやで
- 958 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 01:49:11.81 ID:oY2ZCWa60
- 判定
不良ライダー1 50+20=70 彼方へ70ダメージ
不良ライダー2(範囲攻撃)(90+15)/2=52 鞠莉・彼方へ52ダメージ 彼方:残り0/350HP
彼方は力尽きてしまった…
不良ライダー3 50+10=60 鞠莉へ60ダメージ 残り95/400HP
- 959 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 01:52:55.13 ID:djX4CNRUO
- 戦いはレス消費早いから
そろそろ次スレ準備したほうが良いかも(余計なお世話ならすいません)
- 960 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 01:58:00.28 ID:oY2ZCWa60
- パーティーメンバー
前衛
小原鞠莉
HP95/400 MP50/150 パワ60 防御10 スピ50 賢さ60 器用40
武器:マグライト(ダメージ+20耐久18/20)
状態異常:ふたなり(継続)
スキル
・+P#「普通自動車免許」Lv.1
・+P「騎乗」Lv.1(0/10)
必殺技
(UnA)『シャイニー☆』Lv.1(4/10)ダメージ+50・MP-50
後衛(リーダー)
近江彼方
HP0/350 MP350/350 パワ30 防御50 スピ35 賢さ70 器用70
武器:警棒(ダメージ+15耐久12/15)
状態異常:ふたなり(継続)
服:白いTシャツ+黒い半ズボン
下着:彼方の白い普通の下着セット
防具装備なし
特技・スキル
・+P#☆『すやぴ』Lv.1
・C『料理』Lv.2(0/20)
・C『味の調整』Lv.1(0/10)
エネミーパーティー
バイクに乗った不良ライダー1 HP184/300 MP50/50 武器:鉛パイプ(ダメージ20耐久10/10)
バイクに乗った不良ライダー2 HP300/300 MP50/50 武器:チェーン(ダメージ15耐久15/15範囲+1)
バイクに乗った不良ライダー3 HP205/300 MP50/50 武器:アイアンナックル(ダメージ+10耐久20/20)
>>959
了解しました!そろそろ準備します!
- 961 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 02:01:21.94 ID:oY2ZCWa60
- 戦闘ターン6
彼方「あ……ぐ…もう…ダメ…かも……」
鞠莉「彼方っ!!彼方!!しっかりして!」
度重なる不良ライダーたちの攻撃に耐えきれなくなった彼方は地面に倒れてしまった
鞠莉「ダイヤに…彼方まで……」
鞠莉「そんな…私は誰も…守ることはできないの…………?」
行動
1.たたかう 選択安価は↓1鞠莉 ↓2不良ライダー1↓3不良ライダー2↓4不良ライダー3
2.防御 受けるダメージが50%カット(誰が防御するか)
3.特技・必殺技(使うキャラ、技、対象を明記)
4.カバンの中の持ち物(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.単独逃走(01-50で成功)依頼失敗
6.降伏
安価↓1
- 962 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 02:04:30.67 ID:ZxUAneToO
- 逃走
ダイヤと遥ちゃん復帰したら助けに来れると信じて……
- 963 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 02:05:07.19 ID:ZxUAneToO
- oh…
- 964 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 02:06:49.43 ID:IYsBBn1WO
- >>960
ありがとうございます!
- 965 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 02:08:43.34 ID:oY2ZCWa60
- 判定67
鞠莉「ごめんなさい…彼方」
鞠莉「必ず助けに来るから…今は許して…!」
断腸の思いで彼方を置いて逃走を図った鞠莉だったが――
不良ライダー1「仲間を見捨てて逃げるのか?」
不良ライダー2「ヒドイやつだな!」
鞠莉「なっ!!?」
あっという間にバイクに囲まれてしまった
鞠莉は逃げきれなかった…
コンマ判定(不良ライダーたちの攻撃)
↓1不良ライダー1 ↓2不良ライダー2 ↓3不良ライダー3
- 966 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 02:10:38.11 ID:sOH2GZpfo
- 耐えられるか
- 967 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 02:11:55.50 ID:IYsBBn1WO
- おういえす
- 968 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 02:13:27.89 ID:OJkZwm78O
- はい
- 969 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 02:17:03.53 ID:OJkZwm78O
- 次スレいくならこっちで質問しといて良いです?
行動指示を受けて行動中のキャラをキャラ選択安価で選んだらどうなりますか?
例えば〇月1日に行動指示で食料探索3日の指示を出して、〇月2日のキャラ選択安価でそのキャラを選択したら安価無効?
それとも行動キャンセルになる?
- 970 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 02:28:59.14 ID:oY2ZCWa60
- 判定
不良ライダー1(クリティカル)11x2+20=42 鞠莉へ42ダメージ
不良ライダー2 50+15=65 鞠莉へ65ダメージ 残り0/400HP
鞠莉は力尽きてしまった…
彼方たちは全滅してしまった…
戦闘終了
>>969
探索等の指示を受けて行動中のキャラが選択された場合は、例えば3日間の期間のうちですでに経過した日数分は成果を獲得して帰還します。
例 食料3日(〇月1日朝〜〇月4日朝まで)の時に〇月2日に選択された場合、1日分の探索の結果を受領します
- 971 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 02:32:29.11 ID:pm0hc7IHO
- >>970
回答感謝
了解です
- 972 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 02:33:15.11 ID:oY2ZCWa60
- パーティーメンバー
前衛
小原鞠莉
HP0/400 MP50/150 パワ60 防御10 スピ50 賢さ60 器用40
武器:マグライト(ダメージ+20耐久18/20)
状態異常:ふたなり(継続)
スキル
・+P#「普通自動車免許」Lv.1
・+P「騎乗」Lv.1(0/10)
必殺技
(UnA)『シャイニー☆』Lv.1(4/10)ダメージ+50・MP-50
後衛(リーダー)
近江彼方
HP0/350 MP350/350 パワ30 防御50 スピ35 賢さ70 器用70
武器:警棒(ダメージ+15耐久12/15)
状態異常:ふたなり(継続)
服:白いTシャツ+黒い半ズボン
下着:彼方の白い普通の下着セット
防具装備なし
特技・スキル
・+P#☆『すやぴ』Lv.1
・C『料理』Lv.2(0/20)
・C『味の調整』Lv.1(0/10)
- 973 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 02:39:21.16 ID:oY2ZCWa60
- 鞠莉「ああっ!!」
鞠莉(わ、私も…もう…………)
不良ライダーの攻撃を受けて限界に達した鞠莉までも倒れてしまう。
倒れた彼方と鞠莉をバイクのヘッドライトで照らすと不良ライダーは仰向けに転がして、顔をじっくりと眺めた
不良ライダー1「よく見りゃすげぇ上玉じゃねぇか!」
不良ライダー2「食料は手に入らなかった代わりにコイツらを連れて帰ろうぜ!」
2人を縛り上げた不良ライダーたちはそれぞれバイクの後ろに乗せ、無理矢理タンデムさせた状態でさらにライダーの腰と腰を繋がれてどこかへ連れ去っていった…
彼方と鞠莉は捕縛されてしまった…
- 974 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 02:46:29.19 ID:oY2ZCWa60
- 8月2日夜(124日目)??? 天候:快晴
彼方「んん…ここは……?」
不良ライダー1「やっと目を覚ましたのか?」
彼方「き、キミたちは…!?」
どこかへ連れ去られた彼方は目を覚ますと戦ったライダーたちや、その他大勢の仲間がニヤニヤと自分を見ていた。
驚いて慌てて起き上がろうとするが、手錠を掛けられていて上手く立ち上がる事はできない
彼方「ここは…!?ま、マリーさんは!?」
不良ライダー1「そんなことどうでもいいだろ?さぁ早く楽しませてくれ!」
ポケットからピルケースを取り出した女は中身の錠剤を彼方の口と、横で目覚めたばかりの鞠莉の口に押し込んだ――
選択肢
彼方の飲まされた薬の効果(継続)↓1
鞠莉の飲まされた薬の効果(継続)↓2
- 975 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/28(金) 02:48:22.80 ID:iJDkIme/O
- おしっこに行きたくなる感覚が続く(実際におしっこが溜まっていなくても)
- 976 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 02:55:01.83 ID:pm0hc7IHO
- 射精の量が増える
- 977 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 03:00:34.58 ID:oY2ZCWa60
- 状態異常
彼方 尿意
鞠莉 射精(増)
彼方「あ…れ…?なんだか…おしっこに…?」
不良ライダー1「ほらほらっ!さっさと脱げ!」
彼方「ちょ…っ!やめ……!!」
鞠莉「い、いやーーっ!!」
乱暴に衣服を破り捨て一糸纏わぬ姿になった彼方と鞠莉に一斉に群がった不良ライダーたちは――
選択肢(時限)
囚われた彼方と鞠莉に対するきついお仕置き
安価↓1〜30分目安
この間に新しいスレを立ててきます
- 978 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/28(金) 03:06:26.26 ID:sOH2GZpf0
- ビデオカメラでじっくり裸体撮影
- 979 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 03:09:29.13 ID:pm0hc7IHO
- 騎乗位で強制的にチンチン刺激(鞠莉)
- 980 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/28(金) 03:14:29.80 ID:l0uFekRlO
- 彼方ちゃんを膝枕してなでなでしてやさしくして眠くなってすやぴしそうになったタイミングで胸を揉みまくって目覚めさせるおしおき
- 981 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 03:38:35.73 ID:oY2ZCWa60
- 次スレが立てられましたのでよろしくお願いします
【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part7
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1764266532/
以降は意見、アイデア等があれば遠慮なく書き込んでくださいのスペースです
- 982 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/28(金) 03:40:00.67 ID:la7/0ic0O
- スレ立て感謝
いつも楽しませてくれてありがとうございます
- 983 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/28(金) 17:07:12.76 ID:dqx7pRraO
- スレ立て乙です
- 984 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/28(金) 23:40:51.26 ID:vrgJdcEy0
- 新スレ立てお疲れ様です
- 985 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/29(土) 01:01:46.81 ID:H9A3OcP0O
- 立て乙です
- 986 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/30(日) 23:23:14.96 ID:kCzZzSL10
- スキルの+P#☆とかCの記号の意味を教えてほしいです
どこかで既出だったらすいません
- 987 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/01(月) 00:21:24.92 ID:aOYDCvt00
- >>986
現在までの間に出ているスキルに付いている記号は以下のようになります
+=ポジティブな効果を持つスキル
-(マイナス)=ネガティブな効果を持つスキル
P=パッシブスキル
A=アクティブスキル
C=クラフト系スキル
☆=固有スキル
#=条件を満たせば進化可能なスキル
- 988 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/12/01(月) 02:11:17.76 ID:DTog0+pCO
- 受領
- 989 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/01(月) 20:16:19.09 ID:AU0KP6cb0
- >>987
ありがとうございます!
- 990 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/07(日) 17:16:24.95 ID:N6uviIRpO
- フィットネスクラブだと特定のトレーニングの効率が上がるとかはないのかな?
銭湯のときみたいに探索?したらわかるのかな
- 991 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/07(日) 17:34:53.28 ID:MjhgzGLL0
- >>990
拠点の効果については設備→点検→(問題があれば解決)で得られる場合があります
しかし、設備についてはその拠点を管理しているグループが行う必要があります
(勝手に人の拠点を調べまわってあれこれ手を加えるのは憚られるため)
- 992 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/07(日) 17:37:23.15 ID:fFyk8zOTO
- >>991
了解です
ありがとうございます
- 993 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/08(月) 20:03:17.17 ID:7jx2QZmdO
- かのんちゃんたちの持ち物前回の持ち物確認の時点ですでに消毒液とフェロモンが追加されてないのと
湿布が増えるはずが減ってます
あとpart3で手に入れた湯桶が見逃していなければ行方不明?
スーツスカートが一つではなくて二つ
だと思います
- 994 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/09(火) 14:56:09.51 ID:OKFPQzwN0
- >>993
ご指摘ありがとうございます!
修正します!
- 995 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/10(水) 20:57:47.85 ID:MtVQ1RVj0
- 今のかのんちゃんたちはどういう状態ですか?
戦いにすらならなかったですが、捕縛されたとは書いてないから次の朝がくれば、選択肢次第で戦いなどでの脱却のチャンスはあるのでしょうか?
チャンスがないならかのんちゃんにキャラ変更しても仕方ないかなと思うので
- 996 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/10(水) 21:01:10.04 ID:Ek8vRAapO
- ゲームの楽しみ方は人それぞれなので選んでも仕方ないってことはないでしょ
- 997 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/12/10(水) 21:09:41.17 ID:CarC7xl90
- >>995
今のかのんちゃんの状態は
きな子を見つけた時に手を振り払わない(えっちなことをする選択肢を選ぶ)→快楽堕ち中のきな子に襲われてしまう→きな子と千砂都がメロメロなワームの巣に引き留められてしまう→当然無事では済まない
の状態で別に捕縛や力尽きたわけではないので、次の操作以降にワームの巣からの脱出やボス討伐を目指す。あるいは……といった流れです
- 998 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/10(水) 21:45:08.07 ID:jX9YtsfYO
- お尻掴みが攻撃じゃなくて受け入れと取られるのは考えてなかった
申し訳ない
- 999 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/12/10(水) 22:58:57.17 ID:MtVQ1RVj0
- >>997
わかりました。ありがとうございます。
>>998
いや、安価内容に文句があるわけではないです
私にとってキャラ変更取るために張り付くかどうかに関わることだったので
- 1000 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/12/10(水) 23:58:56.15 ID:G8owXvqYO
- 我々参加者は作者様の善意で無料で楽しませてもらってることを忘れてはいけない
>>1いつもありがとうございます
- 1001 :1001 :Over 1000 Thread
- (ヽ、 _ヽ、 )\ ヽヽ
_ヽ、 ⌒ ヽ、 \\
\ ̄ __ )ノ ヽヽ
∠⌒ / ) ⌒ヽ | |
) / ゙̄- く \ ノノ
/ /ノ^)___)ノl ヽ_//
/ //(/ !_|_| ヽ三ヽ
レヘ |j(/l_/ |ノヽ |──)
ノ (/l_/ /⌒| | | | ! |二 二ヽ
/ |_/__| | | -| | ノノ ノ── 、)
/ `───| | ノ -| | |/(()) ヽ
/⌒) ∧ ヽ/_// /j()ノ_ (()) i
// ノ |_// / ̄ ̄`\ (()) j
(ヘ  ̄ | ヽ \ /
)/(/) / ⌒ |⌒ヽ |\ /i\ /| )ヽ
|/ | ! / | ノ | ( (
)ヽ | / / ( ((| ) ヽ
( ) | / / ヽ| ( )
) ( 、 / ) |ヽ、_ __ ノ ) (
( ヽ (( / /−、| ( ヽ
( ) ) )ヽ ヽ_ノ | | ヽ ノ )
) ( ( ノ ) | | ( ( ( (
(_ ノ )( ( ( / /^) ) ) )
) / / / ( ( _ノ
(/__/// // // )
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|. ヽ./ | ヽ! .`、/ ヽ,/ ' /_ _
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_ヽ ,llllllllllllllll!' ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,  ̄ ̄ ̄''_,-
\ ,illll!' ,illll!' !!!!lllll!!!!l゙` ,,, ,,, ,r-'''゙ ̄
> ゙゙゙゙' .,illlll゙ lllll| llllllllll!!!!! llll !ll! iiii,, <_.
/_ .,illlll' ,,,,,,,llllll,,,,,,,,,, ,,,iillll!!゙ >
 ̄/ ,llll!!' lllllllllllllllll!!!l_ :ll!!!゙゙゜ <_
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|_ノ_ヽ ヽ
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