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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
- 721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/16(日) 03:36:12.44 ID:wf/sW0wyO
- まあどっちにしろ今回は勝ったな!
- 722 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 03:48:20.48 ID:NrQQ35uc0
- 判定
鞠莉(必殺技)96+50+6=152 怪しいリーダーへ152ダメージ 残り0/500HP
怪しいリーダーを撃破した!
戦闘終了
敵の全滅
鞠莉たちの勝利!!
(武器)木製バット(ダメージ+20耐久10/15)
(投擲武器)火炎瓶
(投擲武器)ダーツ(ダメージ30)x5
(医療品)包帯(HP+50)x2
(アイテム)バイブレータ
所持金+2770円(3340)
スキルポイント30(40)を手に入れた
>>720
現時点でリザーブ枠はパーティーの3人だけでなく話に関われる(ステータスなどの影響は与えない)枠なので、リザーブも戦わせるスキルなどがないと拠点や安全な場所以外で入れ替えはできません
- 723 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 03:49:00.85 ID:NrQQ35uc0
- パーティーメンバー
リーダー・前衛
黒澤ダイヤ
HP0/250 MP215/300 パワ30 防御20 スピ40 賢さ70 器用60
武器(ライフル)Kar98k(装弾数2/5・ダメージ120・耐久74/80)残弾x22
スキル
銃器の知識Lv.2(6/20)銃火器命中率+10
服:白いTシャツ+黒い半ズボン+ボロボロのスニーカー
下着:ダイヤの白い普通の下着セット
防具装備なし
中衛
小原鞠莉
HP251/400 MP50/150 パワ60 防御10 スピ50 賢さ60 器用40
武器:マグライト(ダメージ+20耐久18/20)
状態異常:ふたなり(継続)
スキル
・+P#「普通自動車免許」Lv.1
・+P「騎乗」Lv.1(0/10)
必殺技
(UnA)『シャイニー☆』Lv.1(2/10)ダメージ+50・MP-50
後衛
近江彼方
HP56/350 MP155/350 パワ30 防御50 スピ35 賢さ70 器用70
武器:警棒(ダメージ+15耐久12/15)
状態異常:ふたなり(継続)
服:白いTシャツ+黒い半ズボン
下着:彼方の白い普通の下着セット
防具装備なし
特技・スキル
・+P#☆『すやぴ』Lv.1
・C『料理』Lv.2(0/20)
・C『味の調整』Lv.1(0/10)
リザーブ
近江遥
HP200/200 MP150/150 パワ30 防御10 スピ40 賢さ40 器用60
武器 金属パイプ(ダメージ15耐久15/15)
服 東雲学院の制服(遥)
下着 遥の下着
防具装備なし
- 724 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 03:57:44.08 ID:NrQQ35uc0
- 彼方「ま、マリーさん!どうしよう!」
鞠莉「…そんなのブッ〇してやるに決まってんでしょ!!」
鞠莉「よくも…よくも私の親友に!!」
鞠莉「絶対に許さない!!」
怪しいリーダーの懐に飛び込んだ鞠莉は怒りを込めた痛烈な一撃を左の頬にお見舞いする。
女の頬を叩く乾いた音が管理室はもちろん、別館中響き渡った
鞠莉「次は誰がぶたれたいのかしら?」
怪しい人物3「り、リーダーがやられた…!逃げろ………!!」
鋭い一撃に断末魔を上げる暇もなく吹き飛んで動かなくなったリーダーを見た、他の怪しい人物たちは我先にと逃げ出した
鞠莉「ダイヤ!!ダイヤ!!しっかりして!」
ダイヤ「………………」
鞠莉「ごめんなさい…!私のせいで…!!」
彼方「マリーさん!今はとにかく私たちの場所に戻ろう!」
未だ目を覚まさないダイヤを鞠莉と彼方で担いで本館へと戻った
- 725 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 04:05:17.08 ID:NrQQ35uc0
- 7月30日昼(121日目)空腹度2/10 疲労度4/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:雨
遥「まだ黒澤さんは…」
鞠莉「…………」
本館の自分たちのスペースに戻ってきた鞠莉たちは、ダイヤをマットに寝かせるとずっと見守っていた
彼方「マリーさん…」
鞠莉「ええ、分かってるわ」
鞠莉「ずっとここでダイヤを見てたら、目を覚ました時に『また時間をムダにして!』って小言を言われるわ」
彼方「ち、違うよ!そういう事じゃなくて――」
鞠莉「私たちは別館のアイツらを追い払った。だから残りの問題はここの電力だけ」
鞠莉「だから――」
現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ
行動
・ショッピングモールを移動する(別館・地下)
・ショッピングモール周辺へ移動する(高校、バス車庫(Lv.1)・ゴルフ練習場(Lv.1))
・ショッピングモール本館を探索する
・ショッピングの周辺調査(方角を指定)
・掲示板を調べる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 726 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/16(日) 04:16:11.88 ID:ac+yu9o7o
- コミュニケーション
彼方が鞠莉に実は股間が疼いててどうすれば良いのかわからないと相談
鞠莉も実は私もとなって
ダイヤに悪いと思いつつも2人で互いのオチンチンを触り合う
- 727 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 18:17:30.47 ID:NrQQ35uc0
- コミュニケーション(彼方・鞠莉)
彼方「実は彼方ちゃん…触手に舐められてからお股が疼いて…」
彼方「マリーさんは平気なの?」
鞠莉「彼方もなの?実は私もさっきアイツらに触られてからずっとうずうずしてるの」
鞠莉「完全に部族少女たちに捕まってた時の事、思い出しちゃった…」
彼方・鞠莉「…………」
鞠莉「ねぇ、彼方さえよければお互いに慰め合わない?」
彼方「……うん」
何もしていなくても肉棒に刻み込まれた快感を思い出して勃起してしまうようになった2人は、特に言葉も交わさずに鞠莉のスペースの敷物に寝転び、タオルケットを被った
鞠莉(ごめんなさい…ダイヤ…こんな事してる場合じゃないのは分かってる…だけど……)
顔だけタオルケットから出した状態でズボンと下着を脱いだ二人は、お互いの肉棒へと手を這わせる
彼方「あ…んっ!マ、マリーさん…そんなぁ…いきなり…っ!!」
鞠莉「なぁに…んぅ…っ!彼方だってマリーのおちんちん…っ、触ってるじゃない!」
鞠莉「ちょっと先っぽをくすぐっただけでもうお汁が出てきちゃったわよ?」
彼方「だってぇ…っ!裏筋…カリカリされたらぁ♡」
鞠莉「たったこれだけ…っでぇ…ビクビクしちゃってカワイイ♡」
鞠莉「ねぇ、このまま手だけでびゅーってしちゃうの、もったいないと思わない?」
彼方「ひんっ!!ど、どういう…あぁ…っ!ことぉ?」
鞠莉「彼方が素直にこうやっておちんちんを気持ち良くしてくださいって言えたらマリーがサービスしてあげる♡」
彼方「そ、そんなぁっ!で、でもぉ…っ!」
選択肢
彼方が鞠莉にお願いする肉棒への責め
安価↓1
- 728 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 18:45:07.77 ID:ac+yu9o70
- 胸で挟む
- 729 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 19:32:02.13 ID:NrQQ35uc0
- 彼方「マリーさんの…胸で挟んで…」
鞠莉「OH!マリーのバストで?いいわ、ちょっと待ってて!」
タオルケットの中に潜り込んで膝立ちになった鞠莉は彼方の腰を太ももに乗せて浮かせると、前屈みになって怒張した肉棒を胸の間に挟んだ
彼方「はひ…っ!?や、やわらかぁ…っ♡」
鞠莉「あぁんっ♡彼方のおちんちん、べとべとでおっぱいぬるぬるになっちゃったじゃない!」
鞠莉「どう?マリーのパイズリの味は?」
彼方「ふわふわで…っ!すべすべなのに…ぎゅぅぅって…こんなの気持ち良すぎるよぉっ♡」
鞠莉「ふふっ!気に入ったみたいね?じゃあこのまま上下にたぷんたぷんって動かしてあげる♡」
肉棒を挟んだ胸に左右からさらに強い圧力を掛けた鞠莉は胸全体を持ち上げたり、下げたりと彼方を責め立てる
彼方「いぃぃぃっ!!?」
鞠莉「ほらほら〜!あっという間に絞り取っちゃうぞ♡」
溢れる先走りがローションの代わりとなって、摩擦を失い至福の感触に包まれる彼方はすぐに限界まで追い詰められていく
彼方「いっ!いいっ♡マリーさんの…おっぱい…気持ちいいよぉっ♡」
彼方「彼方ちゃん…もう出ちゃうぅぅっ!」
鞠莉「もうイクの?いいわよ♡遠慮しないでマリーのおっぱいに出して!」
精液が飛び散らないように限界間近の肉棒に掛ける乳圧を高めた鞠莉は、上下に小刻みに胸を動かして彼方を射精へと導く
彼方「で、でるぅっ♡でちゃぅぅぅ…っ♡」
鞠莉の谷間で爆発するような射精をした彼方の肉棒から、飛び出した精液はきつく寄せた胸の間からびゅぶっと音を立ててわずかに零れた
彼方「はふぅ……あ……ふ……」
鞠莉「ちょっと出しすぎじゃない?って聞いてる?」
ようやく射精を果たせた彼方は、夢見心地で肩を激しく上下させる
鞠莉「まだ終わりじゃないのよ?今度はマリーを気持ち良くしてくれなきゃ」
鞠莉「そうねぇ…じゃあマリーには――」
選択肢
鞠莉が彼方にお願いする肉棒への責め
安価↓1
- 730 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/16(日) 19:39:05.04 ID:W+SyPbkxO
- 太ももコキ+互いのおっぱい同士押し付け合い
- 731 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 20:59:27.21 ID:NrQQ35uc0
- 鞠莉「その前にほら!上も脱いで!」
彼方「ちょっ!?マリーさん!?」
横たわる彼方のシャツとブラを取り払った鞠莉は胸を押しつけ合うように覆いかぶさった。
そして、完全に反り返った肉棒を彼方の太ももの間に挿入する
鞠莉「うふぅ……っ!はぁぁ…♡」
鞠莉「マリーのおっぱい、べとべとでしょ?」
鞠莉「これ、全部彼方のせいなのよ?責任取ってもらわなきゃ♡」
鞠莉「それにぃ…っ!ちゃんと太ももでも気持ち良くして?」
先走りと精液まみれの胸を彼方の胸に塗りたくるように押し付ける。
彼方は胸の、特に先端がぬるりと擦れると身じろぎしてしまい、太ももの間に挿入した肉棒を締め付けてしまう
鞠莉「あぁんっ!!彼方の太もも…温かくて……い、いい…っ!!」
彼方「マ、マリーさんの…おちんちんだってもうベタベタだよぉっ!」
鞠莉「仕方ないじゃない…私はあなたより長く捕まってた…のよ…っ」
鞠莉「そのあいだ…ずーっと……おちんちん…いじめられて……っ!!」
彼方「こんな風にぃ〜?」
覆いかぶさる鞠莉の背中に腕を回して抱きしめた彼方は小刻みに太ももを前後に動かした
鞠莉「ぅああッ!そ、そう…!やめてって言っても一日中何回も…何回もぉっ♡」
鞠莉「太もも…プルプルしちゃ…ダメ…っ!!」
彼方「ぁ…ぁ…っ!マリーさんのおちんちんも爆発しちゃいそうだねぇ」
待ち焦がれた肉棒への刺激だけじゃなく、押しつけあって窮屈に形を変える胸からの快感も相まって溜まりに溜まった欲求が決壊を迎えようとしていた
鞠莉「か、彼方ぁ!く、くるっ!きちゃうぅぅぅーーっ!!!」
彼方「ふあんっ!あ、熱いのがいっぱい……っ!しゅごい…よぉっ♡」
鞠莉の精液は彼方の太ももで飛び散り、熱い白濁が秘部にまで掛かってしまい彼方は軽い絶頂間に身を震わせる
彼方「はぁぁ…すごかった……」
鞠莉「ええ…でもかなりスッキリしたわ」
鞠莉「で・も!これは2人だけのヒミツだからね!」
彼方「こんな事誰にも言えないよぉっ!」
事を終えた彼方と鞠莉は互いに付着した精液を拭うと気だるさのあまり服を着るのも億劫になり、そのまま2人並んでタオルケットにしばらく包まっていた
彼方と鞠莉の絆が上昇
鞠莉⇔彼方+2(親交度4)
- 732 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 21:01:22.79 ID:NrQQ35uc0
- 鞠莉(い、いけない!)
鞠莉(身体が疼いてもやもやとしていたとは言え、夢中になって…)
鞠莉(ダイヤはまだ目を覚ましていないみたいね)
鞠莉(これからどうしようかしら?)
現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ
行動
・ショッピングモールを移動する(別館・地下)
・ショッピングモール周辺へ移動する(高校、バス車庫(Lv.1)・ゴルフ練習場(Lv.1))
・ショッピングモール本館を探索する
・ショッピングの周辺調査(方角を指定)
・掲示板を調べる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 733 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/16(日) 21:04:35.19 ID:tPRoS6D5O
- 掲示板みる
- 734 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 22:03:38.50 ID:NrQQ35uc0
- 鞠莉「今、私たちでできる事がないか探しに行きましょう」
鞠莉たちは掲示板を覗き込んだ!
ショッピングモール掲示板(募集中の仕事)
・(警備)ショッピングモールの見回り
・(雑務)水汲みの手伝い
・(雑務)物資の配布作業
・(討伐)エネミー退治
鞠莉「これが募集中の仕事のようね」
彼方「どれにするの?」
鞠莉「そうねぇ…この中なら――」
選択肢
鞠莉たちが選んだ依頼(上記から選択)
安価↓1
- 735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 22:12:01.39 ID:ac+yu9o70
- (雑務)物資の配布作業
- 736 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 22:32:52.96 ID:NrQQ35uc0
- 鞠莉「物資の配布作業を手伝いましょう」
彼方「配布って何を配るの?」
鞠莉「今日は寝具!って言っても普段私たちが使ってるマットレスとタオルケットを洗ったやつを希望者に交換するだけなんだけど」
鞠莉「サービスカウンターで配布してるから手伝いに行くわよ!」
鞠莉と彼方はかつては食品売り場のサービスカウンターに向かう。
するとそこには交換する寝具を持った避難民が大勢、列をなしていた
彼方「すごい人が並んでるねぇ〜」
鞠莉「みんな洗い立ての寝具の方がいいに決まってるから」
彼方「じゃ、彼方ちゃんたちは――」
鞠莉「…と思ったんだけど、彼方は私の寝具を持ってこの列に並んでちょうだい」
彼方「ええっ!?なんで彼方ちゃんが…?」
鞠莉「だって私の寝具、彼方の精液で汚れちゃったじゃない!」
彼方「そんなぁ〜!」
鞠莉「さ!並んだ並んだ!」
鞠莉と彼方は配布作業と寝具の交換を分担?した
所持金+390円(3730円)
- 737 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 22:37:45.66 ID:NrQQ35uc0
- 7月30日夜(121日目)空腹度3/10 疲労度5/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:雨
鞠莉「ダイヤは!?」
遥「それが…まだ…」
依頼を終えて戻ってきた鞠莉は開口一番にダイヤの様子を尋ねた。
だが、見守っていた遥は答えにくそうに目を伏せながら首を左右に振る
鞠莉「そう…様子を見ていてくれてありがとう」
落胆した鞠莉は目を覚まさないダイヤのタオルケットのずれを直す
現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ
行動
・ショッピングモール周辺へ移動する(高校、バス車庫(Lv.1)・ゴルフ練習場(Lv.1))
・ショッピングの周辺調査(方角を指定)
・掲示板を調べる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 738 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/16(日) 22:40:36.40 ID:hBNi2oh8O
- 彼方ちゃんがソーイングキットを解析
それと遥ちゃんをパーティーから外して、行動指示で衣服探索3日間
- 739 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 22:54:21.21 ID:NrQQ35uc0
- 解析
彼方「これはソーイングキット?」
彼方「と、言うことは裁縫道具だねぇ」
遥「それはみんな分かってるよ…お姉ちゃん」
彼方「どれどれ〜中身は〜?」
彼方「お!糸も針も布も色んな種類の物が揃ってる!」
彼方「これなら破れちゃった服とかも修理できるかも!」
彼方はソーイングキットを解析した!
(アイテム)ソーイングキット(破損した服を修復できる)
カテゴリータグ:布、道具
- 740 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 22:57:18.03 ID:NrQQ35uc0
- 鞠莉「ねぇ遥、私たちはここで配布されたこのTシャツとズボンしか持っていないから、服を探してきてくれると助かるわ!」
遥「お洋服ですね!分かりました!任せてください!」
遥がリザーブから離脱した
探索中
遥 衣服3日間(8月2日夜まで)
現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ
行動
・ショッピングモール周辺へ移動する(高校、バス車庫(Lv.1)・ゴルフ練習場(Lv.1))
・ショッピングの周辺調査(方角を指定)
・掲示板を調べる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 741 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/16(日) 23:03:43.32 ID:eWA7cLmtO
- 変電所探しで周辺調査 西
- 742 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 23:07:11.64 ID:NrQQ35uc0
- 鞠莉「変電所を探しに西の方へ行ってみましょう!」
彼方「分かったよ!」
鞠莉たちはショッピングモールの周辺調査に西方面へ出発した
選択肢
1.7月31日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林
2.(真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.△ミア・△ランジュ
9.愛・穂乃果
10.×(残3)ダイヤ・彼方・鞠莉・遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.□△きな子、
C.☆せつ菜、□△千砂都
D.メイ、△希
E.マルガレーテ
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
- 743 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 23:07:13.53 ID:lZgiRtPZ0
- かのんちゃん
- 744 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 23:07:16.10 ID:2BiWZbiQO
- かのん
- 745 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/16(日) 23:07:56.47 ID:ac+yu9o70
- ミア
- 746 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/16(日) 23:16:34.85 ID:NrQQ35uc0
- 7月31日朝(122日目)銭湯(拠点)空腹度7/10 疲労度6/10 天候:曇り
かのん「もう朝…?」
かのん(そろそろ起きないと)
かのん(さて今日は何をしようか顔を洗いながら考えよう)
現在の主な目標
・きな子を見つける
きな子ちゃんが最後に言っていた森、まずはそれを探さなきゃ!
イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・冬毬の特訓@かのん
冬毬ちゃんが特訓をするからフリーマーケットまで来てほしいって言ってたけど…
行動
・拠点(銭湯)から出る(臨時避難キャンプ・フリーマーケット・ビリヤード場・スーパーLv.1・周辺調査)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・別行動班編成*
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・行動指示*(待機中3名)
・受領*(受領待ち0名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
別行動中
A班(にこ・すみれ)出発日7/29昼 ???中
任務 きな子のいた森の情報収集、マッピング
B班(果林・しずく)出発日7/29昼 ???中
任務 ビリヤード場の偵察
安価↓1
- 747 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/16(日) 23:16:44.55 ID:4KhyoDb7O
- コミュニケーション
かのん瑠璃乃冬毬
お風呂でかのんちゃんを健全に洗ってあげている冬毬ちゃん
それを見ているルリちゃん
- 748 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 00:56:52.65 ID:dyARXSHJ0
- コミュニケーション(かのん・瑠璃乃・冬毬)
冬毬「どうですか?痛くはありませんか?」
かのん「う、うん…でも、わざわざ私の背中なんか流さなくてもいいのに」
冬毬「いえ、別に私の意思でやっている事ですから」
冬毬「かのん先輩はリラックスする事に集中してください」
ボディーソープを泡立てたタオルで優しくかのんの背中や首筋、腰回りなどを丁寧に洗っていく冬毬。
瑠璃乃(あれ?かのんちゃんも朝風呂?)
瑠璃乃(声を掛けよっかな――)
瑠璃乃(ってあれは鬼塚冬毬さん?)
瑠璃乃(冬毬さんがかのんちゃんを洗ってあげてるんだ)
瑠璃乃(かのんちゃん、照れくさそうだけど、なんだか嬉しそう)
お風呂場でかのんとかのんの身体を洗う冬毬を見た瑠璃乃は――
選択肢
・一緒に参加してかのんを洗う
・このまま見ている
・洗い終わったタイミングで一緒に湯船に浸かろうと声を掛ける
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 00:58:13.46 ID:Q4gjztF0O
- かのんの髪を洗ってあげる
- 750 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 01:26:39.87 ID:dyARXSHJ0
- 瑠璃乃(ルリはかのんちゃんの髪を洗ってあげよう!)
冬毬「これで全部終わりです。お疲れでした」
かのん「い、いや!こっちこそありがとうだよ!」
瑠璃乃「かのんちゃーん!今度はルリが髪を洗ってあげるー!」
かのん「瑠璃乃ちゃん!?い、いいよ!頭は自分で洗うから!」
冬毬(むぅ…この後は一緒に浴槽で温まる予定だったのですが)
瑠璃乃「遠慮しないで!ほら、上向いてー?」
顔にお湯がかからないように上を向かせたかのんの頭に温度を調節したシャワーを慎重に掛けていく
瑠璃乃「かのんちゃんは前、ルリの髪を褒めてくれたけど、やっぱかのんちゃんの髪もキレイだよ」
かのん「あ、ありがとう!」
瑠璃乃「痒いところはございませんかー?」
頭皮をマッサージしながらシャンプーする瑠璃乃の隣では、冬毬は頬を少し膨らましていた
冬毬(私がかのん先輩を洗ってあげて一緒にお風呂に入る。そんな計画だったのに…)
冬毬(まさか、予想外の事が起こってしまうとは)
冬毬(どうしましょう)
選択肢
かのんを瑠璃乃に取られてしまった冬毬は――
安価↓1
- 751 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/17(月) 01:27:27.65 ID:wnv6HeCNO
- 間違えたふりして冷水シャワーをかける
- 752 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 01:58:03.73 ID:dyARXSHJ0
- 瑠璃乃「では流していきますねー」
冬毬「…………」
冬毬(なぜでしょう…?)
冬毬(このままかのん先輩を取られてしまうのはとても悔しい気がします)
冬毬(でしたらここは――)
瑠璃乃「はい!しゅーりょーです!」
冬毬「かのん先輩、まだ太ももに泡がついています」
冷水のノブを回した冬毬はシャワーをかのんの太ももに掛けた――
かのん「ひゃあああっ!?と、冬毬ちゃん!!つ、冷たい!冷たいから!」
冬毬「あ…その……」
瑠璃乃「かのんちゃん大丈夫!?」
かのん「うん…びっくりしただけだから…大丈夫」
冬毬(あれ…?)
冬毬(かのん先輩を取られてしまうとモヤモヤして…)
冬毬(それなのになぜ…こんなに胸が痛いのでしょう?)
選択肢
・「その…申し訳ありません……」
・謝って先に風呂から上がる
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 753 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/17(月) 01:58:45.91 ID:P1+jjojlO
- 素直にもやもやした気持ちを打ち明ける
- 754 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 01:59:30.70 ID:g7cPVFXLO
- 誤ったあと三人で湯船につかりながら
かのん先輩がこの調子な以上、姉者たち他の三人と同じように瑠璃乃ともある程度の協力体制をとった方がいいのでしょうねと考える
それはそれとして今はかのんを独り占めはさせない
- 755 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 02:13:34.82 ID:dyARXSHJ0
- 冬毬「私…かのん先輩を大沢さんに取られてしまうと思って…」
冬毬「そしたらモヤモヤしてしまって…!」
かのん「冬毬ちゃん…」
かのん「ごめんね?大きな声を出しちゃって」
冬毬「え…?」
逆に謝られた冬毬はキョトンとする
かのん「ちょっと身体冷えちゃったからお風呂浸かろ?」
かのん「ほら!瑠璃乃ちゃんと冬毬も一緒に!」
冬毬「…はい!」
冬毬(やっぱりかのん先輩といるとペースが狂ってしまいます)
冬毬(しかし、かのん先輩がこの調子な以上、姉者たち他の3人と同じように大沢さんともある程度の協力体制を取った方がいいのでしょう)
冬毬(ですが、それはそれとして今は独り占めさせません)
かのんを真ん中に瑠璃乃と3人で湯船に浸かる冬毬は右肩にぴったりと寄り添った
かのんと瑠璃乃と冬毬の絆が上昇した!
かのんのスバラシイコエノヒトが発動
かのん⇔瑠璃乃+2+2+1(親交度65)
かのん⇔冬毬+2+2+1(親交度56)
冬毬⇔瑠璃乃+2(親交度2)
- 756 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 02:16:18.95 ID:dyARXSHJ0
- かのん(ふぅ…朝風呂はやっぱりスッキリするなぁ)
かのん(いきなりお水掛けられたときはびっくりしたけど…!)
かのん「さて、それじゃあ――」
現在の主な目標
・きな子を見つける
きな子ちゃんが最後に言っていた森、まずはそれを探さなきゃ!
イベント・サブ目標
・恋のおねがい@ALL
恋ちゃんが新しい手帳を探してるみたいだけど、どこかで見つけられないかな?
・冬毬の特訓@かのん
冬毬ちゃんが特訓をするからフリーマーケットまで来てほしいって言ってたけど…
行動
・拠点(銭湯)から出る(臨時避難キャンプ・フリーマーケット・ビリヤード場・スーパーLv.1・周辺調査)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・別行動班編成*
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・行動指示*(待機中3名)
・受領*(受領待ち0名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
別行動中
A班(にこ・すみれ)出発日7/29昼 ???中
任務 きな子のいた森の情報収集、マッピング
B班(果林・しずく)出発日7/29昼 ???中
任務 ビリヤード場の偵察
安価↓1
- 757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 02:16:27.12 ID:PZFZIDEf0
- 冬毬の特訓を受けにフリーマーケットへ
- 758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/17(月) 02:16:49.53 ID:eEu2AcC3O
- 編成
かのん瑠璃乃冬毬
- 759 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 02:22:30.69 ID:dyARXSHJ0
- イベント『冬毬の特訓(かのん)』
かのん「良く分からないけど…冬毬ちゃんが特訓をするからフリーマーケットに来てくれって…」
かのん「特訓の内容もだけどなんでフリーマーケットなんだろう?」
かのん(とりあえず言ってみるか…)
フリーマーケット
かのん「あ、いた!おーい!冬毬ちゃん!」
冬毬「かのん先輩、来ていただいてありがとうございます」
かのん「それは構わないんだけど、特訓って何するの?」
冬毬「その前に一つ。これから行う特訓は少なくとも1日はかかります」
かのん「1日も!?」
冬毬「はい。ですから、やり残したことがあれば今のうちに済ませてきてください」
冬毬「かのん先輩の準備が完了するまでここで待っていますから」
選択肢
・「大丈夫…!準備はOKだよ!」
・「やっぱりちょっと待って…!」
安価↓1
- 760 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 02:25:32.22 ID:XKiUAXKTO
- その前にしずくちゃんたちの進捗を聞いておきたい(偵察の日数の経過が別グループ視点のときでも加算されているなら)
- 761 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 02:38:47.14 ID:dyARXSHJ0
- かのん「やっぱりちょっと待って…!」
かのん「偵察に出ているしずくちゃんたちの進捗を聞いておきたい」
冬毬「ビリヤード場はこの近くですから探せば桜坂さんたちは見つかるかと思いますが、遠方に出てる矢澤さんたちのグループは戻ってくるまで待つしかないと思います」
※偵察の進捗について
偵察は探索等と同じく他のグループの時でも進行しますが、連絡手段がない場合、出発から3日後の自動帰還まで状況が分かりません
(連絡手段がある場合は連絡すれば無制限に偵察させられます)
選択肢
・しずくたちに偵察の進捗を聞きに行く
・「分かった…!じゃあみんなが帰ってくるまで待つよ」冬毬の特訓へ
安価↓1
- 762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/17(月) 02:39:02.38 ID:P1+jjojlO
- 特訓へ。
- 763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 02:51:47.46 ID:A7I9eWAtO
- >>755
かのんちゃんと冬毬ちゃんの親交度は55だったのが+5なので60だと思います
>>761
自動帰還とは今回の場合9/1のお昼を過ぎたら拠点に戻っていて受領待ち状態ということでいいですか?また偵察(別行動班編成)は連絡手段がない場合は三日間固定で、一日で戻ってきてほしいみたいな指定はできないのでしょうか?
- 764 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 02:57:39.75 ID:dyARXSHJ0
- かのん「分かった…!じゃあみんなが帰ってくるまで待つよ」
冬毬「アグリーです。では、こちらです」
かのん「冬毬ちゃん!?」
かのんの手を取った冬毬はすたすたと人込みを掻き分け歩いていく。
そして到着した場所はかのんも馴染みのある場所だった
冬毬「ここです。ここで特訓場所を提供してもらいました」
かのん「ここって…怪しいお店!?」
冬毬「はい。ここなら道具もたくさんありますし、人目を気にする必要もありませんから」
店のテントの幕をくぐり、店主に頭を下げた冬毬はかのんの手を引いたまま裏の小屋の一室に入るとカギを掛ける
かのん「こ、ここでなにをするの…?」
冬毬「かのん先輩、あなたにはつよつよな先輩になって貰わないと大変困ります」
冬毬「だから――」
かのん「ひゃっ!?と、冬毬ちゃん!!?」
ポケットから布を取り出した冬毬は素早くかのんの目を覆うように頭に巻くと、用意してあった革バンドの拘束具を両手首に装着した
冬毬「尋問特訓を行います」
かのん「尋問!?」
冬毬「今からかのん先輩と私は敵で、あなたは不幸にも敵の手に落ちてしまいました」
冬毬「かのん先輩を尋問するので絶対に答えてはいけません」
冬毬「答えなくてもお仕置きですがもし答えてしまうともっときつーいお仕置きになりますから気をつけてください」
かのん「そんな敵だなんて…きゃっ!?」
拘束具の鎖を引いてベッドにかのんを寝かした冬毬は部屋の棚から様々な道具を準備する
冬毬「まずはこれを飲んでください」
かのんは冬毬に囚われてしまった…
選択肢
冬毬がかのんに飲ませた薬の効果
安価↓1
>>763
すみません後で訂正します!
偵察については概ねその通りで自動で戻ってきて行動(選択肢)で報告を聞く、と言う流れになります
次回から出発の時に日数の指定を可能にしたいと思います。
- 765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 02:58:22.91 ID:EquHuxjj0
- Sっけがでる
- 766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 03:03:11.13 ID:A7I9eWAtO
- >>764
ありがとうございます
- 767 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 03:08:14.94 ID:dyARXSHJ0
- 状態異常
かのん Sっけ
かのん「ちょっと待っ…!なんで服を脱がすの!?」
冬毬「尋問ですから」
冬毬「ではあなたに問います。名前を教えてください」
かのん「え…?名前?」
かのん(これって答えたらダメなんだよね…?)
選択肢
・名前を答える
・答えない
・噓をつく
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 03:10:02.16 ID:CaOlQcKTO
- まずは自分から名乗ったら?
- 769 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 03:13:35.12 ID:dyARXSHJ0
- かのん「まずは自分から名乗ったら?」
冬毬「なるほど。面白いですね」
冬毬「ですが今のあなたは虜囚の身。少し立場を教えてあげないといけませんね」
かのん(う、うそ…っ!?)
かのん(やっぱりおしおきされちゃうの…?)
選択肢
冬毬が開発するかのんの弱点 ↓1
冬毬がかのんに行うおしおき内容 ↓2
- 770 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 03:15:20.56 ID:5P1Ducc5O
- ポルチオ
- 771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 03:18:48.14 ID:z5acXwYqO
- 尿道口観察
- 772 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 03:34:03.22 ID:dyARXSHJ0
- 冬毬「失礼します」
かのん「い、いやぁっ!冬毬ちゃん!?」
冬毬「はて?それは誰でしょうか?」
かのんの秘部をくぱっと割開いた冬毬は顔を近づけてその中身を観察する
冬毬「はぁぁ…すごい…見られてるだけなのに膣口も尿道口もひくひくって…♡」
かのん「そんなところ見ちゃダメぇっ!!」
冬毬「やめて欲しいのですか?」
冬毬「こんなにもいやらしく蠢いているのに♡」
視界を封じられたかのんは恥ずかしさから腰を捩って逃れようと必死になる
冬毬「でしたらあなたの名前を教えてください」
開発度上昇
ポルチオ+5(5)
精神力-5(95/100)
選択肢
・名前を答える
・答えない(コンマ95-99で喋ってしまう)
・噓をつく
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 03:39:40.56 ID:f3Lios+dO
- 答えずに真っ赤な顔で変態って罵倒する
- 774 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 03:48:20.92 ID:dyARXSHJ0
- かのん「この…っ!変態っ!!」
真っ赤な顔で冬毬を罵倒するかのんだが――
冬毬「あぁ…っ♡そうです。簡単に折れてしまっては特訓の意味がありません」
ぞくぞくと背筋を震わせた冬毬はより一層昂る
冬毬「ですが、ルールはルール。答えられないのならおしおきです」
選択肢
冬毬がかのんに行うおしおき内容
安価↓1
- 775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 03:54:14.22 ID:Dv4Q/U0lO
- 口の中に指を入れて舌をもてあそんでから顎クイからのキス
- 776 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 04:06:27.66 ID:dyARXSHJ0
- かのん「んぷゅっ!!?じゅぱ…っ!」
冬毬「かの…こほん!あなたのお口…とってもかわいい♡」
人差し指と中指をかのんの口内に挿入した冬毬は指で舌をなぞったり、挟んだりと思いのままにもてあそぶ
かのん(ご…ぷっ!く、苦しい…のに…頭がぼーっとして…)
かのん「あ…ぇ……ぷ……んじゅ……ねりゅ……」
かのん(冬毬ちゃんの指が……舌を挟んで…息が……!!)
口内を蹂躙されるかのんは酸素を求めて顔を逸らそうとするが、すぐさま顎を掬われた
冬毬「ちゅぅぅ……ん……ひゃ……」
かのん「んーっ!!れちゅぅぅぅ……っ!」
熱烈なキス責めに酸欠気味のかのんは拘束された手をガチャガチャと鳴らす。
すると、革バンドが緩みかかっているのかあと少しで手が抜けそうな事に気がついた
かのん(あ、あれ……これ外れる!?)
開発度上昇
ポルチオ+4(9)
精神力-4(91/100)
選択肢
・拘束から抜け出し逆に冬毬を捕らえる
・そのまま特訓を続ける
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/17(月) 04:07:45.89 ID:tnJpfrrYO
- 抜け出そうとしたところを見つかり再度捕らえられる
- 778 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 04:20:23.72 ID:dyARXSHJ0
- かのん(今だっ!!)
革バンドから手を引き抜いて目隠しを取ろうとしたかのんだったが――
冬毬「…!!?」
異変を察知した冬毬にすぐに見つかってしまい、あっさりと再度捕らえられてしまった
冬毬「驚きました。まさか革バンドが緩んでいたとは」
かのん「あ…あぁ…っ…」
かのん(に、逃げられなかった…)
冬毬「同じ失敗をしないように今度は拘束の仕方を変更する必要がありますね」
再び目隠しをつけられてしまったかのんは冬毬に連れられて部屋の隅にあったX字枷へと連れていく。
前回と違って手首、足首にそれぞれ拘束具をつけられてしまい、脱出はより困難になる
冬毬「それでは尋問再開――」
冬毬「と行きたいところですが、その前に逃げ出そうとした罰を受けてもらいます」
かのん「そ、そんなっ!?」
新たな薬をかのんの口に流し込むと冬毬は耳元で囁いた
冬毬「きつーいお仕置き、覚悟してください」
選択肢
かのんが新たに飲まされた薬の効果 安価↓1
冬毬がかのんに行うきつーいお仕置き内容 ↓2
- 779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 04:26:04.39 ID:jJXsQmakO
- おちんちんが生えるやつ
- 780 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 04:29:41.84 ID:fWhBdqNcO
- 下腹部に拳を押し付けて圧迫しながらふと思いついたように
片手で私に負けを認めさせることができたら目隠しも拘束も全部解いてあげましょうかね?絶対無理でしょうけど♡もちろんできなかったらお仕置きはさらにキツくなりますがどうします?
って片手だけ拘束を解いてみる
- 781 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 04:43:46.68 ID:dyARXSHJ0
- 状態異常
かのん Sっけ・ふたなり
かのん(あぁ…お、お股の辺り急に熱く…)
かのん(この感覚…っ!おちんちんが……生えた時の感覚だぁ…っ)
かのん「あぅっ!あ……ぅぅぅ!はあっ!!」
既に張り詰めた肉棒を無視した冬毬はかのんの下腹部に拳を押し付けて圧迫する。
苦悶に苛まれるかのんだが、感じている物は確実に快感であった
かのん「ぐ…ぅぅ……お、お腹…ぎゅって響いて…!」
冬毬「いいアイデアを思いつきました。かのん先輩が片手で私に負けを認めさせることができたら、目隠しも拘束も全部解いてあげましょう」
冬毬「絶対無理でしょうけど♡」
冬毬「もちろんできなかったらお仕置きはさらにキツくなりますがどうしますか?」
下腹部を圧迫していた冬毬は、ふと思いついたアイデアをかのんの耳元で煽るように囁くと右手の拘束を解いた
かのん(はぁ…はぁ…冬毬ちゃんに負けを認めさせる…?)
かのん(目隠しもされているのに一体どうやって…?)
選択肢
右手の拘束を解かれたかのんは――
安価↓1
- 782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/17(月) 04:44:07.51 ID:osMZBNEhO
- 答えずにすでにぐしょぐしょに濡れてた冬毬のおまんこに中指突っ込んで煽りながら手マンしたら思った以上に感じてメス顔になり即堕ちメス媚びおねだり
- 783 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 05:02:11.76 ID:dyARXSHJ0
- かのん「…………」
冬毬「んはぁんっ♡せ、先輩の指ぃぃ♡」
答える代わりに右手付近に感じていた熱さを探ると、たどり着いた冬毬の秘部へと中指を挿入する。
すでにぐしょぐしょに濡れていたそこはかのんの指をねっとりと締め付けながら迎え入れた
かのん「うわ…冬毬ちゃんのおまんこ、もうぐちょぐちょ!」
かのん「もしかして先輩をいじめながら興奮してたの?」
冬毬「ああっ♡先輩の口からそんな言葉が出る…なんてぇっ!」
薬の影響でSっけが強くなっているかのんはあからさまな言葉で冬毬を煽りながら挿入した指を動かし始めた
冬毬「ああんっ♡先輩の指…っ!気持ちいいっ♡」
冬毬「こんなの…知らないぃぃ…♡」
かのん「冬毬ちゃんの愛液、私の手のひらにいっぱい垂れてくるんだけど」
冬毬「ら…め♡こんなのされたら…もっと欲しくなってしまいましゅぅっ♡」
快楽に支配された冬毬の表情はすっかり蕩け、かのんの腕を掴んで、自らも腰を振る
選択肢
・冬毬を拘束しておしおき編へ
・冬毬もかのんも自由になり、つよつよかのん先輩編へ
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 05:05:27.22 ID:ln9KHpj5O
- 指を止め自分で動くのも禁止して、拘束を全て解かせるとつよつよかのん先輩編に移行
- 785 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 05:16:56.47 ID:dyARXSHJ0
- 7月31日昼(122日目)フリーマーケット(怪しいお店) 天候:曇り
イベント『冬毬の特訓』→『つよつよかのん先輩編』
かのん「こらっ!動くの禁止!」
冬毬「にゃんでですかぁ…っ!こんなの切なすぎますぅ……っ!!」
かのん「まずは拘束を解いて」
秘部を責める手を止められ、自ら動くことも禁止された冬毬はらしくない焦った手つきでかのんの拘束を解いていく。
途中でにゅぽっと音を立てて冬毬の秘部から指が抜けてしまうと切ない溜息を漏らしていた
冬毬「先輩っ!早く、早くくださいぃぃ♡」
かのん「焦らないで、冬毬ちゃん、私に強くなって欲しいって言ったよね?」
かのん「今の私はすっごくつよつよな気分なんだ」
かのん「だから、それを証明して見せるよ!」
棚から薬の瓶を取り出したかのんはゆっくりと冬毬の口に流し込む
選択肢
冬毬がかのんに飲まされた薬の効果↓1
かのんが冬毬に証明するつよつよかのん先輩↓2
- 786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 05:22:26.71 ID:t950KKAAO
- おしっこしたくなる(というのはかのんの嘘で本当はただの水なので効果なし)
- 787 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/17(月) 05:28:46.08 ID:PZFZIDEfo
- 口答えするとすぐに口をおっぱいで塞ぐ
- 788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 05:28:56.10 ID:xB6EcxLPO
- ベッドに連れて行って座り、おちんちんを冬毬の顔の前に見せつけて頭を撫でて、まずは負けを認めて?なんかさっきかのん先輩には絶対無理とか言われたような気がするんだ
って言う
- 789 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 05:34:45.78 ID:dyARXSHJ0
- 少し眠るので日ごろ冬毬にやられてばかりいたかのんが見せるつよつよ先輩ぶりがあればどんどん書いていただけたらそれを組合せます!
ちょうどいい機会なので追記
IFや別ルートなどが見たいというのがあれば拡張版の方に内容を投げていただければそっちの方も書かせていただきます!
- 790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 05:35:33.94 ID:o1e6tAJFO
- ここ数日長時間乙です
- 791 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/17(月) 05:49:41.27 ID:6/uBvMOkO
- 全裸でバンザイ状態で手を拘束して胸を観察して「背は高いけど胸は夏美ちゃんよりは小さいかな?」とあえて夏美の名前を出して精神攻撃しながら胸の頂点をつんつんする
- 792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 05:58:11.29 ID:cjMEEjrEO
- つよつよかのんについては
冬毬の穿いてるぐしょぐしょのパンツ差し出させて、嗅いでるところを見せつけるかのん
そのあとおちんちんにパンツ被せて手コキさせて、たくさんの精液でクロッチをドロドロにしてからまた穿かせる
エスカレートする雰囲気にさらに発情した冬毬に膣内におちんちんを求められるけど、さすがにメッてして言葉責め、代わりに下腹部におちんちんを押し当ててお腹越しにえっち
かのんのおちんちんを絶対忘れないように匂いや感触や味を教え込む
とか
もちろん全部採用しなくても大丈夫です
- 793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 06:07:22.33 ID:kAhQzXdJO
- 首輪付けられて服従のポーズでかのん先輩専用の雌犬です?って言わせる
- 794 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 06:55:33.80 ID:UIqwtvhrO
- お疲れさまです
つよつよかのんちゃんが首輪つけてあげてリードを引くと愛液垂らして喜んでくれる
つよつよかのんちゃんが抱っこしてあげるとそのままかのんちゃんのお腹におしっこしちゃう
冬毬ちゃんが弱いんじゃなくてつよつよかのんちゃんの無自覚指テクが実はものすごくつよつよだっただけなどといった噂を
実はちゅーの才能も秘めているといった噂を
- 795 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/17(月) 14:52:43.00 ID:bdq2O0cKO
- お疲れさまです
要望としてはお互いに脳内で色々後悔と反省しながらの帰り道で、よわよわなのは主に誘惑されたりしたときで普段は頼れたりかっこよかったりつよつよかのん先輩の時間も長いんだと改めて気づかせる何かを
例えば
出会ってからのことを改めて思い返すとか
腰砕けで歩くのがほんの少し辛いかもっていうのを察して支えてくれるとか
水シャワーのときせっかくモヤモヤを打ち明けてくれたのに流しちゃったことを謝られ、最近みんなからの好意をすごくいっぱい貰っていて、それが嬉しくて私もみんなにそれ以上に大好きを返したいって思っちゃってるんだけどそれってどうなのかなって悩んでて。だから上手く答えられなくてごめんね。みたいに過ぎたことでも真剣に考えて、向き合ってくれるとか
道中怪しい人を見かけて見つからないように手を引いてこっそり導いてくれるとか
もしくは目を覚ましたら拠点に戻っててで膝枕してくれてたみたいな感じの
- 796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/17(月) 20:25:10.33 ID:ANkL3+MJO
- 1期初期かのんちゃんみたいなやさぐれボイスで言葉責めしてほしい
(普段は皆さんのレスが早くて中々参加できないのでこういう全員参加?の機会がたまにあるととても嬉しいです)
- 797 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 21:56:31.17 ID:dyARXSHJ0
- たくさんの安価をありがとうございます!
>>796
今回のようなイベント時や(フル)コミュニケーションの時などの安価は時限で募集とかももっと導入してみようかと思います!
- 798 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 22:19:44.14 ID:dyARXSHJ0
- 状態異常
冬毬 尿意?
かのん「今冬毬ちゃんが飲んだのはおしっこに行きたくなっちゃう薬なんだ」
かのん「もうちょっとしたらおしっこに行きたくて仕方なくなっちゃうから頑張って我慢してね?」
冬毬「うぅぅ…っ…そ、そんなぁ……っ!」
かのん(…って言うのは嘘でホントはただの水なんだけど)
かのん「とりあえず――」
すっかり逆転を許してしまった冬毬をベッドの端に座らせたかのんは鼻先に硬く反り返った肉棒を突き立てる
冬毬(か、かのん先輩のおちんちんの匂い…こんなの嗅がされたら頭クラクラして……何も考えられません…っ♡)
鼻先で揺れる肉棒に、視覚と嗅覚を犯されている冬毬の頭を優しく撫でたかのんはにっこりとほほ笑む
かのん「まずは負けを認めて?」
冬毬「負けを…?」
かのん「なんかさっきかのん先輩には絶対無理とか言われた気がするんだ」
冬毬「ぅ……うぅ……わ、私は――」
選択肢
・かのんに負けを認める
・負けを認めない
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 22:20:10.09 ID:qDP2pEYiO
- 負けを認める
- 800 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 23:06:04.13 ID:dyARXSHJ0
- 冬毬「わ、私は…かのん先輩に負けました……負けを…認めます」
かのん「うん!素直でよろしい!」
かのん「じゃあ服を全部脱いじゃおっか?」
冬毬「服を……全部…?」
かのん「そう。だって冬毬ちゃんは負けちゃったんだよ?言うこと聞かなきゃ!」
冬毬「あぅぅぅ……」
顔を真っ赤にした冬毬はかのんに言われるがまま制服を脱ぎ、ブラを外す。
最後の砦であるパンツに指を掛けて下ろし始めた瞬間、かのんは右手を出した
かのん「冬毬ちゃんのパンツ、ちょっと貸してくれる?」
冬毬「な、何をする気ですか…!?」
何かを企むかのんに怪訝そうな表情をする冬毬だったが、今は逆らう事ができずに渋々パンツを差し出す
かのん「うわぁ…っ、冬毬ちゃんのパンツぐっちょぐちょ…♡」
かのん「すぅぅー…すんすん…」
かのん「はぁぁ、冬毬ちゃんの匂い…♡」
冬毬「なっ!?人の下着で何をしているのですか!?」
冬毬の愛液に濡れた下着を躊躇なく嗅ぐかのんは時折身体を震わせる。
腰で揺れる限界近く勃起した肉棒からは透明な汁が糸を引いて床に向かって垂れていた。
冬毬(ひ、人の下着をあんなの嗅いでうっとりと……)
夢中で冬毬のパンツを嗅ぐかのんに冬毬は――
選択肢
・かのんに許しを請う
・下着を取り返そうと抵抗する
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 801 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 23:12:01.13 ID:zU9eaIqpO
- 取り返そうとするけど軽くおまんことんとんされただけで服従しちゃう
- 802 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 23:54:44.54 ID:dyARXSHJ0
- 冬毬「返してください!」
嗅がれ続ける下着を取り返そうとした冬毬だったが――
かのん「抵抗しちゃだーめ!」
冬毬「きゃうんっ♡あ、あっ…!は、はいぃぃ……」
熱く蜜をこぼす股間に手を差し入れられ、ぴったりと閉じたままの秘部を指先でとんとんとノックされる。
たったそれだけで腰砕けになって、服従してしまう冬毬
かのん「はい、両手を上に上げてばんざーいってして?」
再びベッドの端に冬毬を座らせたかのんは、自分を装着されていた革バンドで両手首を拘束した。
隠す手段を失って無防備になった冬毬の胸をじっくりとかのんは観察する
かのん「うーん、背は冬毬ちゃんの方が高いけど、胸は夏美ちゃんよりは小さいかな?」
冬毬「あっ!や…やぁ…ひ…っ♡ど、どうしてそこで姉者の名前が…っ…出てくるのですかぁっ」
両胸の先を人差し指でつつきながら、あえて夏美の名前を出して精神を揺さぶるかのんに冬毬はつい反論してしまう
冬毬「ああっ♡た、たしひかにぃっ♡姉者のおっぱいは大きくて柔らかい…ですが…私もかのん先輩よりは…大きいです――」
冬毬「うびゅぅっ!?」
かのん「口答えもだーめ♡」
反論する冬毬の口に胸を押し付けて塞いだかのん。
だが、冬毬は驚きながらもしっかりとかのんの胸に吸いつく
冬毬「ちゅくっ!…んんむっ!はむちゅ…っ……んーっ!!」
かのん「はぁんっ♡もー!喜んじゃ…意味ないでしょ…っ!」
胸を吸われながらも指先で冬毬の硬くしこり立ってしまった乳首をつつき続ける
冬毬(かのん先輩の指ぃぃっ!やっぱりすごいっ♡)
冬毬(こ、これでは私――)
選択肢
・もっとおっぱいをいじめて欲しいとかのんにおねだりをしてしまう
・夢中でかのんの胸を吸い続ける
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/18(火) 00:00:38.15 ID:2Gw8hVLEO
- 夢中で吸い続ける
- 804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 00:00:47.86 ID:gNglVaIpO
- これ、私の好きにしていいんだったよね?って胸を鷲掴みにされて、胸だけじゃなくて全部いつでも好きにしていいですからって言って下半身をこすりつけて媚びる
- 805 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/18(火) 02:59:17.81 ID:Ki3dqa4E0
- 冬毬「ちゅぅぅ…ぱ…っ!んは……えちゅぅっ!はむ……」
かのん「は…ぅぅぅ……っ」
かのん(夢中で私の胸を吸う冬毬ちゃんを見てると…なんだかもっといじわるしたくなって……!)
かのん「冬毬ちゃん!お預け!」
冬毬「ぅえ……?」
サディスティックな欲求が湧き上がってくるかのんは止めてもなお、必死に乳首に吸い付こうとする冬毬の肩を軽く押さえて離した。
不満げな冬毬をベッドに置いたまま、色々な道具が入ってる箱を探って首輪を手に取ると首へとはめる
冬毬(あ…あぁっ♡首輪…っ!こんな物を嵌められてしまったら……完全にかのん先輩に支配された事にぃっ♡)
かのん「ほら!ベッドに寝転んでワンちゃんみたいに服従のポーズしながらさ」
かのん「“私はかのん先輩専用の雌犬です♡”って言ってよ」
冬毬(そんなセリフ…言ってしまったら…私は堕ちてしまうかもしれません…っ♡)
子宮をきゅんきゅんと疼かせ、秘部からとめどなくたっぷりと蜜をこぼす冬毬は――
選択肢
・要求されたセリフを言う
・セリフを言わない
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 03:03:20.77 ID:TqsVK2iEO
- 手の拘束を解放してくれないとちゃんとポーズできないっておねだりして外してもらったあと思い切って服従ポーズして感情のままに要求されたセリフを言う
- 807 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/18(火) 03:22:14.12 ID:Ki3dqa4E0
- 冬毬「手の拘束を解放してもらわないと…ちゃんと服従のポーズが取れません…!」
冬毬「ですからぁっ!外してくださいぃぃ…♡」
かのん「仕方ないなぁ…」
おねだりする冬毬の言葉にゾクっと身震いしたかのんは革バンドを外しベッドの枕元に置いた。
両手が自由になった冬毬は間髪入れず、仰向けになり、両手両足を身体の前で畳んで無防備に腹部を晒す
冬毬「私は…っ♡かのん先輩専用の…め、雌犬ですぅっ♡」
冬毬(あぁぁ…っ♡ついに…ついに言ってしまいました♡)
服従を示すセリフを言う冬毬の秘部はひくひくと蠢き、蜜がこぽっと音を立てて膣口から飛び出した
かのん(なにこれ…っ♡冬毬ちゃんの声、表情…っ♡すべてが頭ぐちゃぐちゃにして……っ♡)
一方で示されたかのんも、湧き上がるサディスティックな欲望が潤沢に満たされたあまり冬毬ちゃん言葉で軽い絶頂に達していた
- 808 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/18(火) 03:27:18.87 ID:Ki3dqa4E0
- と、ここからまたしばらく離席で時間が空くので(恐らく昼〜夕方くらいに再開予定)自由参加タイムとして要望、展開などあれば書いていただけたらと思います
一応、今回の冬毬とかのんのイベントはいただいた安価で流れができているので違うキャラや違うイベントの要望、展開だとありがたいです!
- 809 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 03:28:37.54 ID:6/22/krQO
- 乙です
- 810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/18(火) 03:39:59.14 ID:RET/t18rO
- 今日もお疲れさまです
かのんちゃんの首輪のリボンがまた増えちゃうお話が見たいです
- 811 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 04:01:21.36 ID:IdiYd4N/O
- 展開については
後輩たちの前で恐怖で失禁してしまうかのん
リボンをくれたみんなのおちんちんを判別できるようになるまで徹底的に教え込まれるかのん
とか見たいですね
- 812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/18(火) 04:09:56.08 ID:WTT3gffNo
- にことすみれのお料理教室的なイベント
別グループならコロシアム組のトーナメント戦的なイベント(優勝したら勝利数めっちゃ稼げる代わりに負けたらすごいお仕置きされるみたいな)
- 813 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 16:35:23.03 ID:qsQZwOt6O
- 後輩たちをとっかえひっかえお布団に連れ込むかのんちゃん
- 814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 17:17:59.18 ID:XTz/OTi80
- ここ最近稽古ができてなかったのでかのん先輩を相手に練習するしずくちゃんイベント
- 815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 00:37:45.15 ID:ZpjBQryAO
- かのんのリサイタル
- 816 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/19(水) 05:29:32.88 ID:pWIduBum0
- かのん「お散歩にでも行こっか?」
冬毬「おしゃんぽっ♡は、はいぃぃ…っ!」
首輪にリードをかけたかのんは2回軽く引き、ベッドの上の冬毬を四つん這いにする。
だが、服従を示した冬毬は支配される喜びのあまり、腰を抜かしてしまいそのまま蜜をシーツに垂らしながら動けなくなってしまった
かのん「もー!自分で動けないの?」
かのん「世話の焼けるワンちゃんだなぁ…っ♡」
冬毬「ふ、ぁ…っ…あぁぁーっ!か、かにょんせんぱいっ♡」
ベッドの上にぼふんと座ったかのんは冬毬を向かい合うように抱きあげる。
嬉しさのあまり冬毬の足はかのんの腰をがっしりと掴み、身体を必死に押し付けるようにしがみついていた
冬毬(こ、こんなの…っ…お、おかしく…なるぅぅ…♡)
冬毬「ふぁぁぁぁ…っ♡おしっこ…でちゃいますぅぅ…♡」
身体中に感じるかのんの温もり、匂い、感触に思考回路がショートした冬毬は、緩んだ尿道から水流を溢れさせてかのんのお腹ごとベッドを濡らす
冬毬「ごめんなしゃい…っ…おしっこ…とまらないっ♡…」
かのん「あーあ…おもらしまでしちゃったの?」
冬毬「だってぇ……くすりのせいでぇぇ…っ♡」
かのん「違うよ?さっき冬毬ちゃんに飲ませたのはただのお水。薬なんかじゃないよ」
かのん「だからこのおもらしは冬毬ちゃん自身の意思って事」
冬毬「そ、そんなぁ……っ!」
あえて突き放したかのんはそっと優しく冬毬をベッドに寝かせ――
選択肢
・(夜)おもちゃでおしおき編へ
・(夜)アフタートーク編へ
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 05:32:11.99 ID:7ZVDIk6fO
- おちんちんを顔の前に差し出す
- 818 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/19(水) 05:56:35.21 ID:pWIduBum0
- 7月31日夜(122日目)フリーマーケット(怪しいお店) 天候:曇り
冬毬「ハッ…っ♡はぁ…はぁっ♡かのん先輩の…おちんちん…っ♡」
冬毬(先輩…の匂いだけでも…カラダが疼いて…っ♡)
目を合わせたまま、無言で冬毬の顔の前に肉棒を差し出すかのん。
すっかり発情しきった冬毬は――
選択肢
・かのんの肉棒に舌を這わす
・かのんの肉棒をそっと握る
・かのんの肉棒をキスをする
・自由安価(内容を記入)
安価↓
- 819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 06:03:01.54 ID:ulxBUyYXO
- 匂いを吸い込んで愛液垂らしながら命令待ち
- 820 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/19(水) 09:32:32.26 ID:IM2pE/1L0
- 冬毬「
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