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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
- 765 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 02:58:22.91 ID:EquHuxjj0
- Sっけがでる
- 766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 03:03:11.13 ID:A7I9eWAtO
- >>764
ありがとうございます
- 767 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 03:08:14.94 ID:dyARXSHJ0
- 状態異常
かのん Sっけ
かのん「ちょっと待っ…!なんで服を脱がすの!?」
冬毬「尋問ですから」
冬毬「ではあなたに問います。名前を教えてください」
かのん「え…?名前?」
かのん(これって答えたらダメなんだよね…?)
選択肢
・名前を答える
・答えない
・噓をつく
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 03:10:02.16 ID:CaOlQcKTO
- まずは自分から名乗ったら?
- 769 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 03:13:35.12 ID:dyARXSHJ0
- かのん「まずは自分から名乗ったら?」
冬毬「なるほど。面白いですね」
冬毬「ですが今のあなたは虜囚の身。少し立場を教えてあげないといけませんね」
かのん(う、うそ…っ!?)
かのん(やっぱりおしおきされちゃうの…?)
選択肢
冬毬が開発するかのんの弱点 ↓1
冬毬がかのんに行うおしおき内容 ↓2
- 770 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 03:15:20.56 ID:5P1Ducc5O
- ポルチオ
- 771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 03:18:48.14 ID:z5acXwYqO
- 尿道口観察
- 772 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 03:34:03.22 ID:dyARXSHJ0
- 冬毬「失礼します」
かのん「い、いやぁっ!冬毬ちゃん!?」
冬毬「はて?それは誰でしょうか?」
かのんの秘部をくぱっと割開いた冬毬は顔を近づけてその中身を観察する
冬毬「はぁぁ…すごい…見られてるだけなのに膣口も尿道口もひくひくって…♡」
かのん「そんなところ見ちゃダメぇっ!!」
冬毬「やめて欲しいのですか?」
冬毬「こんなにもいやらしく蠢いているのに♡」
視界を封じられたかのんは恥ずかしさから腰を捩って逃れようと必死になる
冬毬「でしたらあなたの名前を教えてください」
開発度上昇
ポルチオ+5(5)
精神力-5(95/100)
選択肢
・名前を答える
・答えない(コンマ95-99で喋ってしまう)
・噓をつく
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 773 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 03:39:40.56 ID:f3Lios+dO
- 答えずに真っ赤な顔で変態って罵倒する
- 774 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 03:48:20.92 ID:dyARXSHJ0
- かのん「この…っ!変態っ!!」
真っ赤な顔で冬毬を罵倒するかのんだが――
冬毬「あぁ…っ♡そうです。簡単に折れてしまっては特訓の意味がありません」
ぞくぞくと背筋を震わせた冬毬はより一層昂る
冬毬「ですが、ルールはルール。答えられないのならおしおきです」
選択肢
冬毬がかのんに行うおしおき内容
安価↓1
- 775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 03:54:14.22 ID:Dv4Q/U0lO
- 口の中に指を入れて舌をもてあそんでから顎クイからのキス
- 776 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 04:06:27.66 ID:dyARXSHJ0
- かのん「んぷゅっ!!?じゅぱ…っ!」
冬毬「かの…こほん!あなたのお口…とってもかわいい♡」
人差し指と中指をかのんの口内に挿入した冬毬は指で舌をなぞったり、挟んだりと思いのままにもてあそぶ
かのん(ご…ぷっ!く、苦しい…のに…頭がぼーっとして…)
かのん「あ…ぇ……ぷ……んじゅ……ねりゅ……」
かのん(冬毬ちゃんの指が……舌を挟んで…息が……!!)
口内を蹂躙されるかのんは酸素を求めて顔を逸らそうとするが、すぐさま顎を掬われた
冬毬「ちゅぅぅ……ん……ひゃ……」
かのん「んーっ!!れちゅぅぅぅ……っ!」
熱烈なキス責めに酸欠気味のかのんは拘束された手をガチャガチャと鳴らす。
すると、革バンドが緩みかかっているのかあと少しで手が抜けそうな事に気がついた
かのん(あ、あれ……これ外れる!?)
開発度上昇
ポルチオ+4(9)
精神力-4(91/100)
選択肢
・拘束から抜け出し逆に冬毬を捕らえる
・そのまま特訓を続ける
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/17(月) 04:07:45.89 ID:tnJpfrrYO
- 抜け出そうとしたところを見つかり再度捕らえられる
- 778 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 04:20:23.72 ID:dyARXSHJ0
- かのん(今だっ!!)
革バンドから手を引き抜いて目隠しを取ろうとしたかのんだったが――
冬毬「…!!?」
異変を察知した冬毬にすぐに見つかってしまい、あっさりと再度捕らえられてしまった
冬毬「驚きました。まさか革バンドが緩んでいたとは」
かのん「あ…あぁ…っ…」
かのん(に、逃げられなかった…)
冬毬「同じ失敗をしないように今度は拘束の仕方を変更する必要がありますね」
再び目隠しをつけられてしまったかのんは冬毬に連れられて部屋の隅にあったX字枷へと連れていく。
前回と違って手首、足首にそれぞれ拘束具をつけられてしまい、脱出はより困難になる
冬毬「それでは尋問再開――」
冬毬「と行きたいところですが、その前に逃げ出そうとした罰を受けてもらいます」
かのん「そ、そんなっ!?」
新たな薬をかのんの口に流し込むと冬毬は耳元で囁いた
冬毬「きつーいお仕置き、覚悟してください」
選択肢
かのんが新たに飲まされた薬の効果 安価↓1
冬毬がかのんに行うきつーいお仕置き内容 ↓2
- 779 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 04:26:04.39 ID:jJXsQmakO
- おちんちんが生えるやつ
- 780 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 04:29:41.84 ID:fWhBdqNcO
- 下腹部に拳を押し付けて圧迫しながらふと思いついたように
片手で私に負けを認めさせることができたら目隠しも拘束も全部解いてあげましょうかね?絶対無理でしょうけど♡もちろんできなかったらお仕置きはさらにキツくなりますがどうします?
って片手だけ拘束を解いてみる
- 781 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 04:43:46.68 ID:dyARXSHJ0
- 状態異常
かのん Sっけ・ふたなり
かのん(あぁ…お、お股の辺り急に熱く…)
かのん(この感覚…っ!おちんちんが……生えた時の感覚だぁ…っ)
かのん「あぅっ!あ……ぅぅぅ!はあっ!!」
既に張り詰めた肉棒を無視した冬毬はかのんの下腹部に拳を押し付けて圧迫する。
苦悶に苛まれるかのんだが、感じている物は確実に快感であった
かのん「ぐ…ぅぅ……お、お腹…ぎゅって響いて…!」
冬毬「いいアイデアを思いつきました。かのん先輩が片手で私に負けを認めさせることができたら、目隠しも拘束も全部解いてあげましょう」
冬毬「絶対無理でしょうけど♡」
冬毬「もちろんできなかったらお仕置きはさらにキツくなりますがどうしますか?」
下腹部を圧迫していた冬毬は、ふと思いついたアイデアをかのんの耳元で煽るように囁くと右手の拘束を解いた
かのん(はぁ…はぁ…冬毬ちゃんに負けを認めさせる…?)
かのん(目隠しもされているのに一体どうやって…?)
選択肢
右手の拘束を解かれたかのんは――
安価↓1
- 782 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/17(月) 04:44:07.51 ID:osMZBNEhO
- 答えずにすでにぐしょぐしょに濡れてた冬毬のおまんこに中指突っ込んで煽りながら手マンしたら思った以上に感じてメス顔になり即堕ちメス媚びおねだり
- 783 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 05:02:11.76 ID:dyARXSHJ0
- かのん「…………」
冬毬「んはぁんっ♡せ、先輩の指ぃぃ♡」
答える代わりに右手付近に感じていた熱さを探ると、たどり着いた冬毬の秘部へと中指を挿入する。
すでにぐしょぐしょに濡れていたそこはかのんの指をねっとりと締め付けながら迎え入れた
かのん「うわ…冬毬ちゃんのおまんこ、もうぐちょぐちょ!」
かのん「もしかして先輩をいじめながら興奮してたの?」
冬毬「ああっ♡先輩の口からそんな言葉が出る…なんてぇっ!」
薬の影響でSっけが強くなっているかのんはあからさまな言葉で冬毬を煽りながら挿入した指を動かし始めた
冬毬「ああんっ♡先輩の指…っ!気持ちいいっ♡」
冬毬「こんなの…知らないぃぃ…♡」
かのん「冬毬ちゃんの愛液、私の手のひらにいっぱい垂れてくるんだけど」
冬毬「ら…め♡こんなのされたら…もっと欲しくなってしまいましゅぅっ♡」
快楽に支配された冬毬の表情はすっかり蕩け、かのんの腕を掴んで、自らも腰を振る
選択肢
・冬毬を拘束しておしおき編へ
・冬毬もかのんも自由になり、つよつよかのん先輩編へ
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 784 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 05:05:27.22 ID:ln9KHpj5O
- 指を止め自分で動くのも禁止して、拘束を全て解かせるとつよつよかのん先輩編に移行
- 785 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 05:16:56.47 ID:dyARXSHJ0
- 7月31日昼(122日目)フリーマーケット(怪しいお店) 天候:曇り
イベント『冬毬の特訓』→『つよつよかのん先輩編』
かのん「こらっ!動くの禁止!」
冬毬「にゃんでですかぁ…っ!こんなの切なすぎますぅ……っ!!」
かのん「まずは拘束を解いて」
秘部を責める手を止められ、自ら動くことも禁止された冬毬はらしくない焦った手つきでかのんの拘束を解いていく。
途中でにゅぽっと音を立てて冬毬の秘部から指が抜けてしまうと切ない溜息を漏らしていた
冬毬「先輩っ!早く、早くくださいぃぃ♡」
かのん「焦らないで、冬毬ちゃん、私に強くなって欲しいって言ったよね?」
かのん「今の私はすっごくつよつよな気分なんだ」
かのん「だから、それを証明して見せるよ!」
棚から薬の瓶を取り出したかのんはゆっくりと冬毬の口に流し込む
選択肢
冬毬がかのんに飲まされた薬の効果↓1
かのんが冬毬に証明するつよつよかのん先輩↓2
- 786 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 05:22:26.71 ID:t950KKAAO
- おしっこしたくなる(というのはかのんの嘘で本当はただの水なので効果なし)
- 787 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/17(月) 05:28:46.08 ID:PZFZIDEfo
- 口答えするとすぐに口をおっぱいで塞ぐ
- 788 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 05:28:56.10 ID:xB6EcxLPO
- ベッドに連れて行って座り、おちんちんを冬毬の顔の前に見せつけて頭を撫でて、まずは負けを認めて?なんかさっきかのん先輩には絶対無理とか言われたような気がするんだ
って言う
- 789 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 05:34:45.78 ID:dyARXSHJ0
- 少し眠るので日ごろ冬毬にやられてばかりいたかのんが見せるつよつよ先輩ぶりがあればどんどん書いていただけたらそれを組合せます!
ちょうどいい機会なので追記
IFや別ルートなどが見たいというのがあれば拡張版の方に内容を投げていただければそっちの方も書かせていただきます!
- 790 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 05:35:33.94 ID:o1e6tAJFO
- ここ数日長時間乙です
- 791 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/17(月) 05:49:41.27 ID:6/uBvMOkO
- 全裸でバンザイ状態で手を拘束して胸を観察して「背は高いけど胸は夏美ちゃんよりは小さいかな?」とあえて夏美の名前を出して精神攻撃しながら胸の頂点をつんつんする
- 792 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 05:58:11.29 ID:cjMEEjrEO
- つよつよかのんについては
冬毬の穿いてるぐしょぐしょのパンツ差し出させて、嗅いでるところを見せつけるかのん
そのあとおちんちんにパンツ被せて手コキさせて、たくさんの精液でクロッチをドロドロにしてからまた穿かせる
エスカレートする雰囲気にさらに発情した冬毬に膣内におちんちんを求められるけど、さすがにメッてして言葉責め、代わりに下腹部におちんちんを押し当ててお腹越しにえっち
かのんのおちんちんを絶対忘れないように匂いや感触や味を教え込む
とか
もちろん全部採用しなくても大丈夫です
- 793 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 06:07:22.33 ID:kAhQzXdJO
- 首輪付けられて服従のポーズでかのん先輩専用の雌犬です?って言わせる
- 794 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 06:55:33.80 ID:UIqwtvhrO
- お疲れさまです
つよつよかのんちゃんが首輪つけてあげてリードを引くと愛液垂らして喜んでくれる
つよつよかのんちゃんが抱っこしてあげるとそのままかのんちゃんのお腹におしっこしちゃう
冬毬ちゃんが弱いんじゃなくてつよつよかのんちゃんの無自覚指テクが実はものすごくつよつよだっただけなどといった噂を
実はちゅーの才能も秘めているといった噂を
- 795 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/17(月) 14:52:43.00 ID:bdq2O0cKO
- お疲れさまです
要望としてはお互いに脳内で色々後悔と反省しながらの帰り道で、よわよわなのは主に誘惑されたりしたときで普段は頼れたりかっこよかったりつよつよかのん先輩の時間も長いんだと改めて気づかせる何かを
例えば
出会ってからのことを改めて思い返すとか
腰砕けで歩くのがほんの少し辛いかもっていうのを察して支えてくれるとか
水シャワーのときせっかくモヤモヤを打ち明けてくれたのに流しちゃったことを謝られ、最近みんなからの好意をすごくいっぱい貰っていて、それが嬉しくて私もみんなにそれ以上に大好きを返したいって思っちゃってるんだけどそれってどうなのかなって悩んでて。だから上手く答えられなくてごめんね。みたいに過ぎたことでも真剣に考えて、向き合ってくれるとか
道中怪しい人を見かけて見つからないように手を引いてこっそり導いてくれるとか
もしくは目を覚ましたら拠点に戻っててで膝枕してくれてたみたいな感じの
- 796 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/17(月) 20:25:10.33 ID:ANkL3+MJO
- 1期初期かのんちゃんみたいなやさぐれボイスで言葉責めしてほしい
(普段は皆さんのレスが早くて中々参加できないのでこういう全員参加?の機会がたまにあるととても嬉しいです)
- 797 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 21:56:31.17 ID:dyARXSHJ0
- たくさんの安価をありがとうございます!
>>796
今回のようなイベント時や(フル)コミュニケーションの時などの安価は時限で募集とかももっと導入してみようかと思います!
- 798 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 22:19:44.14 ID:dyARXSHJ0
- 状態異常
冬毬 尿意?
かのん「今冬毬ちゃんが飲んだのはおしっこに行きたくなっちゃう薬なんだ」
かのん「もうちょっとしたらおしっこに行きたくて仕方なくなっちゃうから頑張って我慢してね?」
冬毬「うぅぅ…っ…そ、そんなぁ……っ!」
かのん(…って言うのは嘘でホントはただの水なんだけど)
かのん「とりあえず――」
すっかり逆転を許してしまった冬毬をベッドの端に座らせたかのんは鼻先に硬く反り返った肉棒を突き立てる
冬毬(か、かのん先輩のおちんちんの匂い…こんなの嗅がされたら頭クラクラして……何も考えられません…っ♡)
鼻先で揺れる肉棒に、視覚と嗅覚を犯されている冬毬の頭を優しく撫でたかのんはにっこりとほほ笑む
かのん「まずは負けを認めて?」
冬毬「負けを…?」
かのん「なんかさっきかのん先輩には絶対無理とか言われた気がするんだ」
冬毬「ぅ……うぅ……わ、私は――」
選択肢
・かのんに負けを認める
・負けを認めない
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 22:20:10.09 ID:qDP2pEYiO
- 負けを認める
- 800 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 23:06:04.13 ID:dyARXSHJ0
- 冬毬「わ、私は…かのん先輩に負けました……負けを…認めます」
かのん「うん!素直でよろしい!」
かのん「じゃあ服を全部脱いじゃおっか?」
冬毬「服を……全部…?」
かのん「そう。だって冬毬ちゃんは負けちゃったんだよ?言うこと聞かなきゃ!」
冬毬「あぅぅぅ……」
顔を真っ赤にした冬毬はかのんに言われるがまま制服を脱ぎ、ブラを外す。
最後の砦であるパンツに指を掛けて下ろし始めた瞬間、かのんは右手を出した
かのん「冬毬ちゃんのパンツ、ちょっと貸してくれる?」
冬毬「な、何をする気ですか…!?」
何かを企むかのんに怪訝そうな表情をする冬毬だったが、今は逆らう事ができずに渋々パンツを差し出す
かのん「うわぁ…っ、冬毬ちゃんのパンツぐっちょぐちょ…♡」
かのん「すぅぅー…すんすん…」
かのん「はぁぁ、冬毬ちゃんの匂い…♡」
冬毬「なっ!?人の下着で何をしているのですか!?」
冬毬の愛液に濡れた下着を躊躇なく嗅ぐかのんは時折身体を震わせる。
腰で揺れる限界近く勃起した肉棒からは透明な汁が糸を引いて床に向かって垂れていた。
冬毬(ひ、人の下着をあんなの嗅いでうっとりと……)
夢中で冬毬のパンツを嗅ぐかのんに冬毬は――
選択肢
・かのんに許しを請う
・下着を取り返そうと抵抗する
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 801 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 23:12:01.13 ID:zU9eaIqpO
- 取り返そうとするけど軽くおまんことんとんされただけで服従しちゃう
- 802 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 23:54:44.54 ID:dyARXSHJ0
- 冬毬「返してください!」
嗅がれ続ける下着を取り返そうとした冬毬だったが――
かのん「抵抗しちゃだーめ!」
冬毬「きゃうんっ♡あ、あっ…!は、はいぃぃ……」
熱く蜜をこぼす股間に手を差し入れられ、ぴったりと閉じたままの秘部を指先でとんとんとノックされる。
たったそれだけで腰砕けになって、服従してしまう冬毬
かのん「はい、両手を上に上げてばんざーいってして?」
再びベッドの端に冬毬を座らせたかのんは、自分を装着されていた革バンドで両手首を拘束した。
隠す手段を失って無防備になった冬毬の胸をじっくりとかのんは観察する
かのん「うーん、背は冬毬ちゃんの方が高いけど、胸は夏美ちゃんよりは小さいかな?」
冬毬「あっ!や…やぁ…ひ…っ♡ど、どうしてそこで姉者の名前が…っ…出てくるのですかぁっ」
両胸の先を人差し指でつつきながら、あえて夏美の名前を出して精神を揺さぶるかのんに冬毬はつい反論してしまう
冬毬「ああっ♡た、たしひかにぃっ♡姉者のおっぱいは大きくて柔らかい…ですが…私もかのん先輩よりは…大きいです――」
冬毬「うびゅぅっ!?」
かのん「口答えもだーめ♡」
反論する冬毬の口に胸を押し付けて塞いだかのん。
だが、冬毬は驚きながらもしっかりとかのんの胸に吸いつく
冬毬「ちゅくっ!…んんむっ!はむちゅ…っ……んーっ!!」
かのん「はぁんっ♡もー!喜んじゃ…意味ないでしょ…っ!」
胸を吸われながらも指先で冬毬の硬くしこり立ってしまった乳首をつつき続ける
冬毬(かのん先輩の指ぃぃっ!やっぱりすごいっ♡)
冬毬(こ、これでは私――)
選択肢
・もっとおっぱいをいじめて欲しいとかのんにおねだりをしてしまう
・夢中でかのんの胸を吸い続ける
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/18(火) 00:00:38.15 ID:2Gw8hVLEO
- 夢中で吸い続ける
- 804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 00:00:47.86 ID:gNglVaIpO
- これ、私の好きにしていいんだったよね?って胸を鷲掴みにされて、胸だけじゃなくて全部いつでも好きにしていいですからって言って下半身をこすりつけて媚びる
- 805 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/18(火) 02:59:17.81 ID:Ki3dqa4E0
- 冬毬「ちゅぅぅ…ぱ…っ!んは……えちゅぅっ!はむ……」
かのん「は…ぅぅぅ……っ」
かのん(夢中で私の胸を吸う冬毬ちゃんを見てると…なんだかもっといじわるしたくなって……!)
かのん「冬毬ちゃん!お預け!」
冬毬「ぅえ……?」
サディスティックな欲求が湧き上がってくるかのんは止めてもなお、必死に乳首に吸い付こうとする冬毬の肩を軽く押さえて離した。
不満げな冬毬をベッドに置いたまま、色々な道具が入ってる箱を探って首輪を手に取ると首へとはめる
冬毬(あ…あぁっ♡首輪…っ!こんな物を嵌められてしまったら……完全にかのん先輩に支配された事にぃっ♡)
かのん「ほら!ベッドに寝転んでワンちゃんみたいに服従のポーズしながらさ」
かのん「“私はかのん先輩専用の雌犬です♡”って言ってよ」
冬毬(そんなセリフ…言ってしまったら…私は堕ちてしまうかもしれません…っ♡)
子宮をきゅんきゅんと疼かせ、秘部からとめどなくたっぷりと蜜をこぼす冬毬は――
選択肢
・要求されたセリフを言う
・セリフを言わない
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 03:03:20.77 ID:TqsVK2iEO
- 手の拘束を解放してくれないとちゃんとポーズできないっておねだりして外してもらったあと思い切って服従ポーズして感情のままに要求されたセリフを言う
- 807 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/18(火) 03:22:14.12 ID:Ki3dqa4E0
- 冬毬「手の拘束を解放してもらわないと…ちゃんと服従のポーズが取れません…!」
冬毬「ですからぁっ!外してくださいぃぃ…♡」
かのん「仕方ないなぁ…」
おねだりする冬毬の言葉にゾクっと身震いしたかのんは革バンドを外しベッドの枕元に置いた。
両手が自由になった冬毬は間髪入れず、仰向けになり、両手両足を身体の前で畳んで無防備に腹部を晒す
冬毬「私は…っ♡かのん先輩専用の…め、雌犬ですぅっ♡」
冬毬(あぁぁ…っ♡ついに…ついに言ってしまいました♡)
服従を示すセリフを言う冬毬の秘部はひくひくと蠢き、蜜がこぽっと音を立てて膣口から飛び出した
かのん(なにこれ…っ♡冬毬ちゃんの声、表情…っ♡すべてが頭ぐちゃぐちゃにして……っ♡)
一方で示されたかのんも、湧き上がるサディスティックな欲望が潤沢に満たされたあまり冬毬ちゃん言葉で軽い絶頂に達していた
- 808 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/18(火) 03:27:18.87 ID:Ki3dqa4E0
- と、ここからまたしばらく離席で時間が空くので(恐らく昼〜夕方くらいに再開予定)自由参加タイムとして要望、展開などあれば書いていただけたらと思います
一応、今回の冬毬とかのんのイベントはいただいた安価で流れができているので違うキャラや違うイベントの要望、展開だとありがたいです!
- 809 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 03:28:37.54 ID:6/22/krQO
- 乙です
- 810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/18(火) 03:39:59.14 ID:RET/t18rO
- 今日もお疲れさまです
かのんちゃんの首輪のリボンがまた増えちゃうお話が見たいです
- 811 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 04:01:21.36 ID:IdiYd4N/O
- 展開については
後輩たちの前で恐怖で失禁してしまうかのん
リボンをくれたみんなのおちんちんを判別できるようになるまで徹底的に教え込まれるかのん
とか見たいですね
- 812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/18(火) 04:09:56.08 ID:WTT3gffNo
- にことすみれのお料理教室的なイベント
別グループならコロシアム組のトーナメント戦的なイベント(優勝したら勝利数めっちゃ稼げる代わりに負けたらすごいお仕置きされるみたいな)
- 813 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 16:35:23.03 ID:qsQZwOt6O
- 後輩たちをとっかえひっかえお布団に連れ込むかのんちゃん
- 814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 17:17:59.18 ID:XTz/OTi80
- ここ最近稽古ができてなかったのでかのん先輩を相手に練習するしずくちゃんイベント
- 815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 00:37:45.15 ID:ZpjBQryAO
- かのんのリサイタル
- 816 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/19(水) 05:29:32.88 ID:pWIduBum0
- かのん「お散歩にでも行こっか?」
冬毬「おしゃんぽっ♡は、はいぃぃ…っ!」
首輪にリードをかけたかのんは2回軽く引き、ベッドの上の冬毬を四つん這いにする。
だが、服従を示した冬毬は支配される喜びのあまり、腰を抜かしてしまいそのまま蜜をシーツに垂らしながら動けなくなってしまった
かのん「もー!自分で動けないの?」
かのん「世話の焼けるワンちゃんだなぁ…っ♡」
冬毬「ふ、ぁ…っ…あぁぁーっ!か、かにょんせんぱいっ♡」
ベッドの上にぼふんと座ったかのんは冬毬を向かい合うように抱きあげる。
嬉しさのあまり冬毬の足はかのんの腰をがっしりと掴み、身体を必死に押し付けるようにしがみついていた
冬毬(こ、こんなの…っ…お、おかしく…なるぅぅ…♡)
冬毬「ふぁぁぁぁ…っ♡おしっこ…でちゃいますぅぅ…♡」
身体中に感じるかのんの温もり、匂い、感触に思考回路がショートした冬毬は、緩んだ尿道から水流を溢れさせてかのんのお腹ごとベッドを濡らす
冬毬「ごめんなしゃい…っ…おしっこ…とまらないっ♡…」
かのん「あーあ…おもらしまでしちゃったの?」
冬毬「だってぇ……くすりのせいでぇぇ…っ♡」
かのん「違うよ?さっき冬毬ちゃんに飲ませたのはただのお水。薬なんかじゃないよ」
かのん「だからこのおもらしは冬毬ちゃん自身の意思って事」
冬毬「そ、そんなぁ……っ!」
あえて突き放したかのんはそっと優しく冬毬をベッドに寝かせ――
選択肢
・(夜)おもちゃでおしおき編へ
・(夜)アフタートーク編へ
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 05:32:11.99 ID:7ZVDIk6fO
- おちんちんを顔の前に差し出す
- 818 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/19(水) 05:56:35.21 ID:pWIduBum0
- 7月31日夜(122日目)フリーマーケット(怪しいお店) 天候:曇り
冬毬「ハッ…っ♡はぁ…はぁっ♡かのん先輩の…おちんちん…っ♡」
冬毬(先輩…の匂いだけでも…カラダが疼いて…っ♡)
目を合わせたまま、無言で冬毬の顔の前に肉棒を差し出すかのん。
すっかり発情しきった冬毬は――
選択肢
・かのんの肉棒に舌を這わす
・かのんの肉棒をそっと握る
・かのんの肉棒をキスをする
・自由安価(内容を記入)
安価↓
- 819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 06:03:01.54 ID:ulxBUyYXO
- 匂いを吸い込んで愛液垂らしながら命令待ち
- 820 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/19(水) 09:32:32.26 ID:IM2pE/1L0
- 冬毬「
- 821 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/19(水) 09:35:15.83 ID:IM2pE/1L0
- 冬毬「すぅー……はぁ………♡」
冬毬(この匂い嗅いでいるだけで……お腹きゅんきゅんして…身体…熱く…っ♡)
冬毬(ですが…私はかのん先輩の雌犬♡)
冬毬(勝手に行動するわけにはいきません…♡)
冬毬「すぅ〜……♡」
鼻先に突き付けられた肉棒の匂いを嗅ぎながら蜜を垂らし、健気に命令を待つ冬毬。
そんな冬毬の姿が愛おしく、優しく頭を撫でたかのんは――
選択肢
・「お口で気持ちよくしてくれる?」
・「手で気持ちよくして?」
・「忘れないようにもっと匂いを嗅いで」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 822 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 09:41:03.11 ID:qAV5OZYvO
- おちんちんに冬毬のぱんつを被せて、帰るときにも私のことを感じていられるようにここにいっぱい射精させてねと握らせる
- 823 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/21(金) 04:49:37.56 ID:i9wDWKNl0
- 冬毬「な、なぜ…私の下着を…?」
かのん「帰る時も私のことを感じていられるようにここにいっぱい射精させてね」
冬毬のパンツを自分の肉棒に被せたかのんは改めて顔の前に突き出した
冬毬「こんなの…っ…変態すぎです…っ♡」
躊躇いなくかのんの肉棒を自分のパンツ越しに握った冬毬は、ゆっくりと扱き始める
かのん「あ…ふ……あ…冬毬ちゃんのパンツ…びしょびしょ…で…」
冬毬「あ、熱い…っ!かのん先輩のおちんちん…っ♡…下着越しでも熱くてビクビクって♡」
冬毬「私の下着、気持ちいいのですか?」
ぐちゃぐちゃになった冬毬の下着は熱く、蜜をたっぷりと吸って摩擦も減った事でかのんの肉棒に纏わりついて強い快感を与えていた
冬毬「かのん先輩…♡横になってください」
ベッドに寝たかのんの左横にぴったりと寄り添った冬毬は、天を向いた肉棒を大きなストロークで上下にゆっくりと扱き上げる
かのん「ぅ…ぁうっ!…ああっ!そ、そこ…っ!」
冬毬「この…窪みですか?」
幹と先端の境のカリ首を擦られたかのんは腰をわずかに浮かせながら甘い刺激を享受していた
かのん(冬毬ちゃんのパンツのぬるぬると温かい手が…っ♡)
かのん(こ、こんなの…また…っ…負けちゃうぅぅ♡)
冬毬「おや…?おちんちんがもうパンパンに震えて…♡」
冬毬「後輩の下着の中にびゅーっ♡ってしたがっていますね」
かのん「い、いや…そんな…ことぉ…♡」
冬毬「いいえ♡遠慮しないで後輩の下着をたっぷり汚してください」
冬毬(あぁ…っ♡またかのん先輩が…私にされるがままに…っ♡)
かのん「くぅぅ……っ!ふぅぅぅーーっ……」
弱みを見せないように、右手の甲を唇に押し当てたかのんは絶頂の悲鳴押し殺しながら射精へと導かれる
冬毬(一生懸命声をガマンする先輩…とってもかわいい…♡)
冬毬(どんなに声をガマンしてもこれだけ射精してしまえば達してしまった事なんてバレバレなのですが♡)
下着のクロッチ越しの肉棒の先は、脈打ちながらびゅくびゅくと勢いよく射精していた
- 824 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/21(金) 04:54:13.31 ID:i9wDWKNl0
- かのん「ふぁ……ぁ…っ…♡」
かのん「と、冬毬ちゃん……これ、穿いて?」
主導権を渡したくないかのんは絶頂直後の痙攣冷めやらぬまま、身体を起こすと射精したばかりの下着を冬毬に穿かせた
冬毬「あぁ…っ♡やっぱり変態で――」
冬毬「やぁぁっ♡熱いぃぃ…っ♡」
下着が引き上げられ、精液と愛液が混じるクロッチが股間を覆うとその熱さと感触に冬毬は身体を震わせて悦んだ
かのん「最後は冬毬ちゃんを気持ち良くしてあげよっか?」
冬毬「ふぇ…?あ……かのん先輩…?♡」
股間に感じる熱さに静かに感じていた冬毬に、かのんは――
冬毬の下着→冬毬の下着(かのん)
選択肢
射精した下着を冬毬に穿かせたかのんは――
安価↓1〜しばらく
- 825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/21(金) 05:03:17.00 ID:EykCZf3gO
- おちんちんしゃぶらせてあげる
- 826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/21(金) 05:24:47.43 ID:T6bVJPB/O
- 中に指を入れて自分のこと私じゃなくて冬毬って言える度に指先で弱いところをとんってしてあげる
- 827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/21(金) 10:57:12.14 ID:oavDp0IUO
- 耳に吐息をかけながら変態と言葉責め
- 828 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/21(金) 16:01:25.32 ID:zBzvy0k6O
- 服も着て帰ろうってときに追加で冬毬ちゃんのパンツの中に出してあげる早漏かのんちゃん
- 829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/22(土) 22:05:38.21 ID:EW8iX0xPO
- 抱っこしてなでなで
- 830 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 11:04:28.09 ID:zIHHxVZS0
- かのん「気持ちよくしてあげるからこっち来て」
ベッドの真ん中で冬毬を起こしたかのんは、背後から抱きしめると足を開かせる
冬毬「かのん先輩…っ!?あぁっ!ゆ、指ぃぃ…!!膣内に……っ♡」
かのん「うわぁ…熱……しかも私の指、締め付けて全然離さないし」
かのん「どんだけ興奮してんの?」
冬毬「うぇ……?せ、先輩……?」
冬毬(な、なぜ…突然先輩の声が低く……?もしかして怒って……?)
股の間から秘部を覆うように手を下腹部に這わせると、躊躇なく中指を膣に挿入したかのんはあまり他人には聞かせない低めのトーンで囁いた
かのん「これだけぐちゅぐちゅおまんこならこのまま放っておいてもイっちゃうんじゃない?」
冬毬「い、いやぁ……そんなの…切なすぎ……ます……っ!」
かのん「はぁ〜…ホント冬毬ちゃんって変態」
わざと耳に掛かるように溜息をつくと、言葉ひとつに反応して蠢く冬毬の膣内の感触を確かめる
冬毬「ぅひ……ぃっ!そ、そんなこと……」
かのん「あ、またおまんこぎゅって」
かのん「じゃあさ、『冬毬は変態です!』って言ってみて?」
冬毬「冬毬は…変態です!」
かのん「躊躇なさすぎ!」
冬毬「だって……う、うあぁぁっ♡」
言われた通りの言葉をためらいなく口にした冬毬の膣内で、指先を腹部の方へ曲げると最も感じてしまうスポットをとんと一度軽く叩く。
すると、たったそれだけで期待と歓喜に打ち震え、冬毬は反論もできなくなってしまった
かのん「ほら、もう一回」
冬毬「わ、私は変態ですぅっ!」
冬毬「ふぁ……れ?どうし……て?」
かのん「ちゃんと言ったよね?『冬毬は変態です』って」
冬毬「すみません…っ!冬毬は変態ですっ♡」
冬毬「はんっ♡そこ…ぉ…とんとん…されるの…気持ちいいぃぃ♡」
すぐさま弱いところを叩くと、秘部からはぷちゅっと音を立てて蜜が零れ落ちていく
- 831 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 11:16:31.22 ID:zIHHxVZS0
- かのん(ダメ…冬毬ちゃんに指、締め付けられると…頭…おかしくなりそう………)
冬毬の膣の感触に、再び肉棒を限界まで硬くしたかのんは指を抜く。
不満げな声を漏らす冬毬と向かい合う形を取ったかのんは膝立ちになると肉棒を突き出した
かのん「舐めて……?」
冬毬(あぁ…かのん先輩のおちんちん…またこんなにおっきく…♡)
冬毬「ん…んぁ…………」
冬毬はゆっくりと開けた口を突きつけられた肉棒へと近づけていき――
選択肢
・ねっとりとかのんの肉棒を舐める
・搾り取る気満々のかのんの肉棒を舐める
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 832 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 11:25:37.32 ID:+/B/iKNXO
- 匂いも味も味わいつくすようにねっとりしゃぶる
- 833 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 12:25:34.30 ID:zIHHxVZS0
- 冬毬「ぷ…あむ…♡……ずちゅぅ…ん…♡」
かのん「あ………♡はぅ…いいぃ……♡」
四つん這いになった冬毬は硬く反りかえった肉棒を手も使わずに深く咥え込む。
口内の熱く湿った感触に包まれてしまったかのんは、腰が抜けそうになる
冬毬(かのん先輩のおちんちん…口の中でびくびく跳ねて…)
冬毬(あ…お汁も……たくさん…♡)
冬毬「じゅ…ぢゅぅぅぅ…っ♡」
かのん「ひぅっ!!あ…あぅぅ……そんなに吸っちゃ………♡」
冬毬(このかのんの味も…匂いも…絶対忘れたくありません…)
冬毬(全部吸いつくしてしまいましょう…♡)
冬毬「ねちゅ…っ!んれぇぇ………ぐじゅぅぅぅっ……んぽっ!」
かのん「う…あ…あぁぁぁっ♡…吸い付き…す、すご……っ♡」
舌と上あご、両頬の内側がまとわりつくねっとりとした口内に、ついにベッドに仰向けに崩れてしまうかのんだったが、その間ひと時も冬毬は肉棒を口から離したりはしなかった
かのん「冬毬ちゃん…おちんちん…溶けちゃうぅっ!溶けちゃうからぁっ♡」
冬毬「ずっじゅ……んはぁ…♡はひ…らしてくだひゃい……♡」
かのん「で、でるぅぅぅっ♡」
濃厚な冬毬の口技に我慢できるはずもなく、絶頂に追いやられたかのんは腰を浮かせながらびゅくびゅくと口内に精を放つ。
やけどしそうなほど熱い精液を口内で受け止めた冬毬は、うっとりと目を閉じると喉を鳴らして嚥下する
冬毬(ふぁぁぁ…♡先輩の精液…この味も忘れたくありません…)
冬毬「こく…んにゅ……っ♡ぷはぁっ!」
注がれた全てを飲み切った冬毬はぐったりとベッドに沈むかのんの横にくっつくと肩に額を寄せて手を握った
冬毬「私……もう歩く力も残っていません……このまま朝まで…♡」
一日中“特訓”の疲れで油断すれば一秒もぜずに眠りに落ちてしまいそうなかのんは――
選択肢
・疲労のあまり動けずに朝帰りする
・重たすぎる身体を必死に動かして帰り支度を始める
安価↓1
- 834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/23(日) 12:31:27.23 ID:VDZ9qRIHO
- 帰り支度を始める
- 835 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 12:43:46.09 ID:zIHHxVZS0
- かのん「みんなも心配してる…かもだから、そろそろ帰る準備しないと」
冬毬「……はい」
極限の疲労感を覚えながらも、何とか身体を起こしたかのんと冬毬は帰り支度を始めた
冬毬「――それで、特訓についてですが」
かのん「特訓…?ああ!特訓ね!」
かのん(最後の方冬毬ちゃんに特訓されてるのか、冬毬ちゃんを特訓してたのか分からなかった)
かのん(と言うか、正直私も冬毬ちゃんもすっかり別な事に夢中になってたような…)
冬毬「少しは強くなった実感あると良いのですが」
かのん「うーん…」
選択肢
・「うん!冬毬ちゃんのおかげで少しは強くなったんじゃないかな?」(疲労度+3・最大HPアップ)
・「う〜ん、強くなった…かどうかは分からないけど…冬毬ちゃんが私の事を思って特訓を考えてくれたって事はすごく伝ったよ」(疲労度+3・絆上昇)
・「これは本当に特訓だったの…?」
安価↓1
- 836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/23(日) 12:46:41.47 ID:ZN5xYuhZO
- 少しは強くなったよ!
- 837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 12:47:21.62 ID:KPkPohqnO
- ・「う〜ん、強くなった…かどうかは分からないけど…冬毬ちゃんが私の事を思って特訓を考えてくれたって事はすごく伝ったよ」
- 838 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 19:24:15.77 ID:PWg7LjAa0
- 書き込みテスト
- 839 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 19:26:35.32 ID:PWg7LjAa0
- かのん「うん!少しは強くなったよ!」
冬毬「それは…その…かのん先輩がこの特訓から何かを得られたのなら良かったです」
冬毬「さぁ、帰る支度の続きをしましょう」
かのん「…?」
かのん(なんか…歯切れ悪かった?)
かのん(それにしても…)
重たい身体で着替えていると、目の前の冬毬は下着姿でブラウスを羽織りボタンを留めようとしていた。
その姿に情を煽られたかのんは後ろからそっと抱き着く
冬毬「か、かのん先輩!?」
かのん「冬毬ちゃんのパンツにまた出してあげる」
冬毬「はぁっ!?な、なにを…ひゃわぁっ!ま、またかのん先輩のおちんちんが…っ♡」
冬毬のパンツをずらしたかのんは、昂った肉棒を股の間に挿入すると前後に腰を動かして快感を貪る
かのん「ううっ…!と、冬毬ちゃんのまだ…濡れて…っ♡」
冬毬「これじゃあ…っ♡いつまでたっても帰れません…♡」
かのん「あと少し、少しだけぇっ♡」
冬毬「あ…あぁっ♡また出て…!どれだけ人の下着を汚せば気が済むのですかぁっ♡」
口では抗議しながらもしっかいと太ももで肉棒を挟まれてしまったかのんは、再び冬毬の下着へと熱い白濁を放出した
冬毬との特訓によってかのんの最大HP+70(489/489HP)
疲労度+3(9/10)
選択肢
1.8月1日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.△ミア・△ランジュ
9.愛・穂乃果
10.×(残2)ダイヤ・彼方・鞠莉・遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.□△きな子、
C.☆せつ菜、□△千砂都
D.メイ、△希
E.マルガレーテ
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
- 840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 19:26:40.94 ID:lD20kvZe0
- ミア
- 841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 19:31:05.53 ID:oEHwG4teO
- かすみ
- 842 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 20:12:46.64 ID:PWg7LjAa0
- 8月1日朝(123日目)捕縛から操作4ターン目 B住宅街(?) 天候:雨
ミア「あれ…?」
ミア「カラダを縛っていた光が…!」
檻と化した蔵に監禁されているミアは強い雨の音で目を覚ますと、身体を縛りつけていた光が消えている事に気づく
ミア(理由は分からないけど、ボクたちがもうここから逃げられないと油断しているのか…?)
ミア(まぁなんでもいい…アイツらが勝手にそう思って自由にさせてくれるのなら)
ミア(ボクたちはそれを利用させてもらうだけだ)
行動
・脱出ダンジョンへ
・ランジュに話しかける
・目を閉じて身体を休める
・捕縛下コミュニケーション(メンバーと内容を記入)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
※脱出ダンジョンについて
パーティーのメンバー全員が捕縛されていたり、一定期間捕らえられたメンバーは救済措置として脱出ダンジョンに挑むことができます。
しかし、脱出ダンジョンはエネミーとトラップしかない上に長さも最低10以上で難易度も高く、力尽きたメンバーはその場で連れ戻されてしまいます。
また、ダンジョンに失敗するごとに難易度と長さが少しずつ上昇していき、クリアはより困難な物となり実質はハイリスクノーリターンの負けイベントみたいな物ですが、運よくクリアできれば捕縛から逃れる事が可能です
- 843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/23(日) 20:17:14.27 ID:fKZkFQ21O
- 脱出ダンジョンへチャレンジしてみる
- 844 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 20:28:37.95 ID:PWg7LjAa0
- ミア「これは…!」
蔵の床を踏んだ時に足の裏に違和感を覚えたミアは暗い室内で目を凝らす
すると、積もった埃の下から床下への扉が出てきた
ランジュ「この下、ただの地下室じゃなさそうね…」
ミア「ああ、まるでどこかに通じているようだ」
ミア「それに、見たところ光の檻も結界もない…!」
ランジュ「ミア!?待って!降りるの?罠かもしれないわ!」
ミア「かもね…でも、こんなところにいたって何にも変わらない」
ミア「罠かもしれないけど、チャレンジしてみないと…!」
ミアとランジュは見つけたばかりの地下の道へと降り立った
選択肢
脱出ダンジョンに蔓延るエネミー ↓1
脱出ダンジョンに仕掛けられたえっちなトラップ ↓2
- 845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/23(日) 20:31:14.79 ID:lD20kvZeo
- ALANに似たアンドロイド
- 846 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/23(日) 20:33:29.37 ID:qudp8OAfO
- 発情ガス
- 847 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 20:41:58.98 ID:PWg7LjAa0
- ランジュ「湿気がひどいわ…それに暗くてほとんど見えない…」
ミア「ランジュの言った通りこの道は罠かもしれない」
ミア「だから、はぐれないように慎重に行こう!」
ミア「それじゃあ――」
行動(戦術:通常)
・進む(脱出ダンジョン0/10→1/10)(コンマ01-25何もなし 26-50敵 51-75Wトラップ 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(不可)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 848 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 20:47:13.51 ID:lD20kvZe0
- 全力疾走
- 849 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 22:05:44.12 ID:PWg7LjAa0
- ランジュ「…っ!?」
ミア「どうかした?」
ランジュ「今…奥の方から鈴の音が…!」
ミア「なにも聞こえなかったけど…」
ランジュ「勘違いじゃないわ!確かに聞こえたの!」
ミア「そうは言ってもボクには――」
ランジュの指差した、地下の道深くを目を凝らして見るミア。
すると、暗闇の奥に一瞬だけ人影が浮かび上がって、さらに奥へと走り去って行った
ミア(い、今のって…)
ミア(ま、まさか…いや…でも…一瞬だけ見えた狐面のようなあれは――)
ミア(間違いない…っ!あれは璃奈だ!)
ミア「璃奈っ!!待てっ!!」
ランジュ「え、ええっ!?ミア!?ちょっと!璃奈ってどういう事!?」
見覚えのある姿に思わず全力で駆け出すミアをランジュは懸命に追いかけた
何も見つからなかった
進行度+1(2/10)
疲労度+1(1/10)
行動(戦術:通常)
・進む(脱出ダンジョン0/10→1/10)(コンマ01-25Wトラップ 26-50敵 51-75敵 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(不可)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 850 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/23(日) 22:18:54.29 ID:PhYdflc+O
- 進む
- 851 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 22:57:12.32 ID:PWg7LjAa0
- 判定29
ミア「待てっ!璃奈!!」
懸命に見えた背中を追いかけると人影はふと立ち止まり、ゆっくりと振り返る
ミア「やっぱり…!なぜこんなところに…!」
ミア「璃奈もアイツらに捕まったのか…?」
いつもより無機質に感じる狐面を模して造られたボードを起動させた人物に矢継ぎ早に質問を浴びせる
A.L.A.N?「ミアちゃん…?」
ミア「ボ、ボクらもアイツらに捕まって逃げるところなんだ…!」
ミア「だから一緒に――」
ミアの声に反応したA.L.A.N?はゆっくりとミアに近づいて、ぎゅっと抱きしめた
ミア「璃奈?大丈夫。もう怖がることは――」
ミア(い、いや…!これは璃奈なんかじゃないっ!!)
触れる体温や鼓動で違和感を覚えたミアは慌て突き放そうとするが、逆に突き飛ばされてしまった
ミアへ29ダメージ(151/180HP)
行動(戦術:通常)
・進む(脱出ダンジョン3/10→4/10)(コンマ01-25敵 26-50何もなし 51-75トラップ 76-99W敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(不可)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/23(日) 23:02:50.61 ID:lD20kvZeo
- 全力疾走
- 853 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 23:45:55.98 ID:PWg7LjAa0
- 判定61
A.L.A.N?「どうして逃げようとしたの?」
ミア「簡単な事さ…!お前は璃奈じゃない!」
A.L.A.N?「どうして…?ミアちゃん、私だよ?」
ミア「お前の声を聴いたってあの時みたいにボクの胸はぎゅってならなかった」
A.L.A.N?「ひ、ひどいよミアちゃん…!」
ミア「お前の目的が何かは知らないけど、璃奈のマネをするのはやめてくれるかな?」
ミア(とは言え…姿形、声までほとんど璃奈と一緒のコイツとは戦いたくない)
ミア(きっとボクじゃなければ見破れなかっただろう。それほどにそっくりなのは確かだ)
ミア「逃げるぞ!ランジュ!!」
素早く立ち上がったミアはA.L.A.N?の横を全速力で駆け抜けていく
A.L.A.N?「…ダメ。絶対に逃がさない。ミアちゃんは必ず捕まえる」
ミアたちの姿が闇に消えていくのを見送ったA.L.A.N?は、腕に装着したデバイスを操作して何かを作動させた
ランジュ「ミア!どういう事?あれは璃奈なの?」
ミア「違う…けど話は後だ!今は――」
ミア「ぐ…な、なんだ…?」
地下の道を走り続けるミアは突然視界が歪み、膝から崩れ落ちそうになる。
寸前で倒れるのを堪えたミアは身体が燃え上がるように熱く、鼓動が早くなり奥底から発情してしまう
ミア「カラダが…!く、くそっ!ダメだ…!今倒れたら…!」
ミア MP-61x2=-122(178/300MP)
トラップ1/3
進行度+1(5/10)
疲労度+1(2/10)
行動(戦術:通常)
・進む(脱出ダンジョン5/10→6/10)(コンマ01-25Wトラップ 26-50敵 51-75何もなし 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・逃げられない…(ミア)
・撤退(不可)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 854 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/24(月) 00:03:55.62 ID:2I6ce/X1O
- すすむ
- 855 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 00:30:47.66 ID:E6wyg2WH0
- 判定62
ランジュ「ミア!大丈夫!?」
ミア「あ、ああ…!平気だ…」
徐々に頭の中を侵食してくるピンク色の靄を振り払うように深呼吸したミアは再び走り出した
何も起こらなかった
行動(戦術:通常)
・進む(脱出ダンジョン6/10→7/10)(コンマ01-25W敵 26-50トラップ 51-75Wトラップ 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(不可)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 856 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 00:33:02.85 ID:W4b+0MAQO
- 進む
- 857 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 01:22:26.79 ID:E6wyg2WH0
- 判定85
A.L.A.N?「見つけた」
ミア「く、来るなっ!」
すぐ背後まで追い付かれたミアは、急いで距離を取ろうとするが足腰に力が入らない
A.L.A.N?「ミアちゃん、諦めて」
ミア「だ、誰が……うわぁぁっ!!」
デバイスに何かを打ち込むと、キョンシーたちと同じような光の縄が現れてミアの身体を縛り上げる
ミア(こ、これは…アイツらと同じ……!)
肌に食い込む縄はいつもよりもきつく、圧迫感にミアは苦悶の表情を浮かべた
ミアへ85ダメージ(66/180HP)
行動(戦術:通常)
・進む(脱出ダンジョン7/10→8/10)(コンマ01-25トラップ 26-50Wトラップ 51-75敵 76-99何もなし 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(不可)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 858 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 01:42:04.54 ID:UGQLO7aj0
- 全力疾走
- 859 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 03:28:12.73 ID:E6wyg2WH0
- 判定54
ランジュ「あなた璃奈…なの?」
光の縄に縛り付けられるミアとA.L.A.N?の間に立ちふさがるランジュ
A.L.A.N?「…………」
ミア「違うっ!そいつはニセモノだ!」
A.L.A.N?「ミアちゃんと話があるの。ランジュさんは少し待ってて」
さっきと同じようにデバイスを操作すると空中から現れた光の縄がランジュを縛りつける
ランジュ「うぐぅっ!?は、離して…っ!」
結局ミアと同じく拘束されたランジュは膝をつきながらA.L.A.N?を睨むしかできなかった
ランジュ 54x2=108 108ダメージ(292/400HP)
進行度+1(9/10)
疲労度+1(3/10)
行動(戦術:通常)
・進む(脱出ダンジョン9/10→10/10)脱出ダンジョン逃亡戦へ
・撤退(不可)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/24(月) 03:44:25.73 ID:FBi/ChRTO
- すすむ
- 861 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 14:41:07.21 ID:E6wyg2WH0
- ミア「ぅぐぐ…っ!こ、このぉっ!!」
縛られた身体に力を入れて踏ん張るミア。
すると光の縄がすっと霧のように消え、急激に自由が戻ってくる
A.L.A.N?「…!!」
ミア「キョンシーたちの光の縄に比べたら大した強度じゃない…?」
ミア「ランジュ!踏ん張るんだ!!」
言葉を受けたランジュも同じく前進に力を入れ、縄を消す
ミア「よし!このまま逃げるぞ!」
予想外の抵抗に驚きを見せるA.L.A.N?に一瞥もくれず先へとミアたちは走った
逃亡戦について
逃走が成功する事が勝利条件となります。
一応、相手を倒す事でも勝利にはなりますがかなり難易度は高いです
- 862 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 14:49:32.32 ID:E6wyg2WH0
- ミア「今のボクたちの状況を把握しておくか…」
パーティーメンバー
リーダー・前衛
ミア・テイラー
HP66/180 MP178/300 パワ20 防御20 スピ40 賢さ80 器用70
武器なし
服・防具装備なし
状態異常
服従の淫紋(キョンシー)
露出癖
スキル・特技
+P『銃器の知識』Lv.2(2/20)
+P☆『プロの作曲家』
後衛
鐘嵐珠
HP292/400 MP150/150 パワ70(-10)防御30(-10)スピ50(-10)賢さ60(-10)器用30(-10)
武器なし
服・下着なし
装備防具なし
状態異常
服従の淫紋(キョンシー)
超敏感:乳首
エネミー
A.L.A.N? HP500/500 MP150/150 攻撃力40+10
- 863 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 14:52:47.13 ID:E6wyg2WH0
- 逃亡戦ターン1
ランジュ「ねぇミア!なんだか少し明るくなってきたわ!」
ミア「確かに…!きっと出口は近い!もう少しだ!」
背後に迫るA.L.A.N?気配を感じながらも走るペースを上げたミアたちは――
行動
1.たたかう 選択安価は↓1ミア↓2ランジュ ↓3A.L.A.N?
2.防御 受けるダメージが50%カット(誰が防御するか)
3.特技・必殺技(使うキャラ、技、対象を明記)
4.カバンの中の持ち物(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.逃走(01-40で成功)
6.降伏
安価↓1
- 864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 15:06:49.45 ID:UGQLO7aj0
- 逃走!
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