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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
- 797 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 21:56:31.17 ID:dyARXSHJ0
- たくさんの安価をありがとうございます!
>>796
今回のようなイベント時や(フル)コミュニケーションの時などの安価は時限で募集とかももっと導入してみようかと思います!
- 798 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 22:19:44.14 ID:dyARXSHJ0
- 状態異常
冬毬 尿意?
かのん「今冬毬ちゃんが飲んだのはおしっこに行きたくなっちゃう薬なんだ」
かのん「もうちょっとしたらおしっこに行きたくて仕方なくなっちゃうから頑張って我慢してね?」
冬毬「うぅぅ…っ…そ、そんなぁ……っ!」
かのん(…って言うのは嘘でホントはただの水なんだけど)
かのん「とりあえず――」
すっかり逆転を許してしまった冬毬をベッドの端に座らせたかのんは鼻先に硬く反り返った肉棒を突き立てる
冬毬(か、かのん先輩のおちんちんの匂い…こんなの嗅がされたら頭クラクラして……何も考えられません…っ♡)
鼻先で揺れる肉棒に、視覚と嗅覚を犯されている冬毬の頭を優しく撫でたかのんはにっこりとほほ笑む
かのん「まずは負けを認めて?」
冬毬「負けを…?」
かのん「なんかさっきかのん先輩には絶対無理とか言われた気がするんだ」
冬毬「ぅ……うぅ……わ、私は――」
選択肢
・かのんに負けを認める
・負けを認めない
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 799 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 22:20:10.09 ID:qDP2pEYiO
- 負けを認める
- 800 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 23:06:04.13 ID:dyARXSHJ0
- 冬毬「わ、私は…かのん先輩に負けました……負けを…認めます」
かのん「うん!素直でよろしい!」
かのん「じゃあ服を全部脱いじゃおっか?」
冬毬「服を……全部…?」
かのん「そう。だって冬毬ちゃんは負けちゃったんだよ?言うこと聞かなきゃ!」
冬毬「あぅぅぅ……」
顔を真っ赤にした冬毬はかのんに言われるがまま制服を脱ぎ、ブラを外す。
最後の砦であるパンツに指を掛けて下ろし始めた瞬間、かのんは右手を出した
かのん「冬毬ちゃんのパンツ、ちょっと貸してくれる?」
冬毬「な、何をする気ですか…!?」
何かを企むかのんに怪訝そうな表情をする冬毬だったが、今は逆らう事ができずに渋々パンツを差し出す
かのん「うわぁ…っ、冬毬ちゃんのパンツぐっちょぐちょ…♡」
かのん「すぅぅー…すんすん…」
かのん「はぁぁ、冬毬ちゃんの匂い…♡」
冬毬「なっ!?人の下着で何をしているのですか!?」
冬毬の愛液に濡れた下着を躊躇なく嗅ぐかのんは時折身体を震わせる。
腰で揺れる限界近く勃起した肉棒からは透明な汁が糸を引いて床に向かって垂れていた。
冬毬(ひ、人の下着をあんなの嗅いでうっとりと……)
夢中で冬毬のパンツを嗅ぐかのんに冬毬は――
選択肢
・かのんに許しを請う
・下着を取り返そうと抵抗する
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 801 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/17(月) 23:12:01.13 ID:zU9eaIqpO
- 取り返そうとするけど軽くおまんことんとんされただけで服従しちゃう
- 802 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/17(月) 23:54:44.54 ID:dyARXSHJ0
- 冬毬「返してください!」
嗅がれ続ける下着を取り返そうとした冬毬だったが――
かのん「抵抗しちゃだーめ!」
冬毬「きゃうんっ♡あ、あっ…!は、はいぃぃ……」
熱く蜜をこぼす股間に手を差し入れられ、ぴったりと閉じたままの秘部を指先でとんとんとノックされる。
たったそれだけで腰砕けになって、服従してしまう冬毬
かのん「はい、両手を上に上げてばんざーいってして?」
再びベッドの端に冬毬を座らせたかのんは、自分を装着されていた革バンドで両手首を拘束した。
隠す手段を失って無防備になった冬毬の胸をじっくりとかのんは観察する
かのん「うーん、背は冬毬ちゃんの方が高いけど、胸は夏美ちゃんよりは小さいかな?」
冬毬「あっ!や…やぁ…ひ…っ♡ど、どうしてそこで姉者の名前が…っ…出てくるのですかぁっ」
両胸の先を人差し指でつつきながら、あえて夏美の名前を出して精神を揺さぶるかのんに冬毬はつい反論してしまう
冬毬「ああっ♡た、たしひかにぃっ♡姉者のおっぱいは大きくて柔らかい…ですが…私もかのん先輩よりは…大きいです――」
冬毬「うびゅぅっ!?」
かのん「口答えもだーめ♡」
反論する冬毬の口に胸を押し付けて塞いだかのん。
だが、冬毬は驚きながらもしっかりとかのんの胸に吸いつく
冬毬「ちゅくっ!…んんむっ!はむちゅ…っ……んーっ!!」
かのん「はぁんっ♡もー!喜んじゃ…意味ないでしょ…っ!」
胸を吸われながらも指先で冬毬の硬くしこり立ってしまった乳首をつつき続ける
冬毬(かのん先輩の指ぃぃっ!やっぱりすごいっ♡)
冬毬(こ、これでは私――)
選択肢
・もっとおっぱいをいじめて欲しいとかのんにおねだりをしてしまう
・夢中でかのんの胸を吸い続ける
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 803 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/18(火) 00:00:38.15 ID:2Gw8hVLEO
- 夢中で吸い続ける
- 804 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 00:00:47.86 ID:gNglVaIpO
- これ、私の好きにしていいんだったよね?って胸を鷲掴みにされて、胸だけじゃなくて全部いつでも好きにしていいですからって言って下半身をこすりつけて媚びる
- 805 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/18(火) 02:59:17.81 ID:Ki3dqa4E0
- 冬毬「ちゅぅぅ…ぱ…っ!んは……えちゅぅっ!はむ……」
かのん「は…ぅぅぅ……っ」
かのん(夢中で私の胸を吸う冬毬ちゃんを見てると…なんだかもっといじわるしたくなって……!)
かのん「冬毬ちゃん!お預け!」
冬毬「ぅえ……?」
サディスティックな欲求が湧き上がってくるかのんは止めてもなお、必死に乳首に吸い付こうとする冬毬の肩を軽く押さえて離した。
不満げな冬毬をベッドに置いたまま、色々な道具が入ってる箱を探って首輪を手に取ると首へとはめる
冬毬(あ…あぁっ♡首輪…っ!こんな物を嵌められてしまったら……完全にかのん先輩に支配された事にぃっ♡)
かのん「ほら!ベッドに寝転んでワンちゃんみたいに服従のポーズしながらさ」
かのん「“私はかのん先輩専用の雌犬です♡”って言ってよ」
冬毬(そんなセリフ…言ってしまったら…私は堕ちてしまうかもしれません…っ♡)
子宮をきゅんきゅんと疼かせ、秘部からとめどなくたっぷりと蜜をこぼす冬毬は――
選択肢
・要求されたセリフを言う
・セリフを言わない
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 806 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 03:03:20.77 ID:TqsVK2iEO
- 手の拘束を解放してくれないとちゃんとポーズできないっておねだりして外してもらったあと思い切って服従ポーズして感情のままに要求されたセリフを言う
- 807 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/18(火) 03:22:14.12 ID:Ki3dqa4E0
- 冬毬「手の拘束を解放してもらわないと…ちゃんと服従のポーズが取れません…!」
冬毬「ですからぁっ!外してくださいぃぃ…♡」
かのん「仕方ないなぁ…」
おねだりする冬毬の言葉にゾクっと身震いしたかのんは革バンドを外しベッドの枕元に置いた。
両手が自由になった冬毬は間髪入れず、仰向けになり、両手両足を身体の前で畳んで無防備に腹部を晒す
冬毬「私は…っ♡かのん先輩専用の…め、雌犬ですぅっ♡」
冬毬(あぁぁ…っ♡ついに…ついに言ってしまいました♡)
服従を示すセリフを言う冬毬の秘部はひくひくと蠢き、蜜がこぽっと音を立てて膣口から飛び出した
かのん(なにこれ…っ♡冬毬ちゃんの声、表情…っ♡すべてが頭ぐちゃぐちゃにして……っ♡)
一方で示されたかのんも、湧き上がるサディスティックな欲望が潤沢に満たされたあまり冬毬ちゃん言葉で軽い絶頂に達していた
- 808 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/18(火) 03:27:18.87 ID:Ki3dqa4E0
- と、ここからまたしばらく離席で時間が空くので(恐らく昼〜夕方くらいに再開予定)自由参加タイムとして要望、展開などあれば書いていただけたらと思います
一応、今回の冬毬とかのんのイベントはいただいた安価で流れができているので違うキャラや違うイベントの要望、展開だとありがたいです!
- 809 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 03:28:37.54 ID:6/22/krQO
- 乙です
- 810 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/18(火) 03:39:59.14 ID:RET/t18rO
- 今日もお疲れさまです
かのんちゃんの首輪のリボンがまた増えちゃうお話が見たいです
- 811 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 04:01:21.36 ID:IdiYd4N/O
- 展開については
後輩たちの前で恐怖で失禁してしまうかのん
リボンをくれたみんなのおちんちんを判別できるようになるまで徹底的に教え込まれるかのん
とか見たいですね
- 812 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/18(火) 04:09:56.08 ID:WTT3gffNo
- にことすみれのお料理教室的なイベント
別グループならコロシアム組のトーナメント戦的なイベント(優勝したら勝利数めっちゃ稼げる代わりに負けたらすごいお仕置きされるみたいな)
- 813 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 16:35:23.03 ID:qsQZwOt6O
- 後輩たちをとっかえひっかえお布団に連れ込むかのんちゃん
- 814 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/18(火) 17:17:59.18 ID:XTz/OTi80
- ここ最近稽古ができてなかったのでかのん先輩を相手に練習するしずくちゃんイベント
- 815 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 00:37:45.15 ID:ZpjBQryAO
- かのんのリサイタル
- 816 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/19(水) 05:29:32.88 ID:pWIduBum0
- かのん「お散歩にでも行こっか?」
冬毬「おしゃんぽっ♡は、はいぃぃ…っ!」
首輪にリードをかけたかのんは2回軽く引き、ベッドの上の冬毬を四つん這いにする。
だが、服従を示した冬毬は支配される喜びのあまり、腰を抜かしてしまいそのまま蜜をシーツに垂らしながら動けなくなってしまった
かのん「もー!自分で動けないの?」
かのん「世話の焼けるワンちゃんだなぁ…っ♡」
冬毬「ふ、ぁ…っ…あぁぁーっ!か、かにょんせんぱいっ♡」
ベッドの上にぼふんと座ったかのんは冬毬を向かい合うように抱きあげる。
嬉しさのあまり冬毬の足はかのんの腰をがっしりと掴み、身体を必死に押し付けるようにしがみついていた
冬毬(こ、こんなの…っ…お、おかしく…なるぅぅ…♡)
冬毬「ふぁぁぁぁ…っ♡おしっこ…でちゃいますぅぅ…♡」
身体中に感じるかのんの温もり、匂い、感触に思考回路がショートした冬毬は、緩んだ尿道から水流を溢れさせてかのんのお腹ごとベッドを濡らす
冬毬「ごめんなしゃい…っ…おしっこ…とまらないっ♡…」
かのん「あーあ…おもらしまでしちゃったの?」
冬毬「だってぇ……くすりのせいでぇぇ…っ♡」
かのん「違うよ?さっき冬毬ちゃんに飲ませたのはただのお水。薬なんかじゃないよ」
かのん「だからこのおもらしは冬毬ちゃん自身の意思って事」
冬毬「そ、そんなぁ……っ!」
あえて突き放したかのんはそっと優しく冬毬をベッドに寝かせ――
選択肢
・(夜)おもちゃでおしおき編へ
・(夜)アフタートーク編へ
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 817 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 05:32:11.99 ID:7ZVDIk6fO
- おちんちんを顔の前に差し出す
- 818 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/19(水) 05:56:35.21 ID:pWIduBum0
- 7月31日夜(122日目)フリーマーケット(怪しいお店) 天候:曇り
冬毬「ハッ…っ♡はぁ…はぁっ♡かのん先輩の…おちんちん…っ♡」
冬毬(先輩…の匂いだけでも…カラダが疼いて…っ♡)
目を合わせたまま、無言で冬毬の顔の前に肉棒を差し出すかのん。
すっかり発情しきった冬毬は――
選択肢
・かのんの肉棒に舌を這わす
・かのんの肉棒をそっと握る
・かのんの肉棒をキスをする
・自由安価(内容を記入)
安価↓
- 819 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 06:03:01.54 ID:ulxBUyYXO
- 匂いを吸い込んで愛液垂らしながら命令待ち
- 820 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/19(水) 09:32:32.26 ID:IM2pE/1L0
- 冬毬「
- 821 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/19(水) 09:35:15.83 ID:IM2pE/1L0
- 冬毬「すぅー……はぁ………♡」
冬毬(この匂い嗅いでいるだけで……お腹きゅんきゅんして…身体…熱く…っ♡)
冬毬(ですが…私はかのん先輩の雌犬♡)
冬毬(勝手に行動するわけにはいきません…♡)
冬毬「すぅ〜……♡」
鼻先に突き付けられた肉棒の匂いを嗅ぎながら蜜を垂らし、健気に命令を待つ冬毬。
そんな冬毬の姿が愛おしく、優しく頭を撫でたかのんは――
選択肢
・「お口で気持ちよくしてくれる?」
・「手で気持ちよくして?」
・「忘れないようにもっと匂いを嗅いで」
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 822 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/19(水) 09:41:03.11 ID:qAV5OZYvO
- おちんちんに冬毬のぱんつを被せて、帰るときにも私のことを感じていられるようにここにいっぱい射精させてねと握らせる
- 823 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/21(金) 04:49:37.56 ID:i9wDWKNl0
- 冬毬「な、なぜ…私の下着を…?」
かのん「帰る時も私のことを感じていられるようにここにいっぱい射精させてね」
冬毬のパンツを自分の肉棒に被せたかのんは改めて顔の前に突き出した
冬毬「こんなの…っ…変態すぎです…っ♡」
躊躇いなくかのんの肉棒を自分のパンツ越しに握った冬毬は、ゆっくりと扱き始める
かのん「あ…ふ……あ…冬毬ちゃんのパンツ…びしょびしょ…で…」
冬毬「あ、熱い…っ!かのん先輩のおちんちん…っ♡…下着越しでも熱くてビクビクって♡」
冬毬「私の下着、気持ちいいのですか?」
ぐちゃぐちゃになった冬毬の下着は熱く、蜜をたっぷりと吸って摩擦も減った事でかのんの肉棒に纏わりついて強い快感を与えていた
冬毬「かのん先輩…♡横になってください」
ベッドに寝たかのんの左横にぴったりと寄り添った冬毬は、天を向いた肉棒を大きなストロークで上下にゆっくりと扱き上げる
かのん「ぅ…ぁうっ!…ああっ!そ、そこ…っ!」
冬毬「この…窪みですか?」
幹と先端の境のカリ首を擦られたかのんは腰をわずかに浮かせながら甘い刺激を享受していた
かのん(冬毬ちゃんのパンツのぬるぬると温かい手が…っ♡)
かのん(こ、こんなの…また…っ…負けちゃうぅぅ♡)
冬毬「おや…?おちんちんがもうパンパンに震えて…♡」
冬毬「後輩の下着の中にびゅーっ♡ってしたがっていますね」
かのん「い、いや…そんな…ことぉ…♡」
冬毬「いいえ♡遠慮しないで後輩の下着をたっぷり汚してください」
冬毬(あぁ…っ♡またかのん先輩が…私にされるがままに…っ♡)
かのん「くぅぅ……っ!ふぅぅぅーーっ……」
弱みを見せないように、右手の甲を唇に押し当てたかのんは絶頂の悲鳴押し殺しながら射精へと導かれる
冬毬(一生懸命声をガマンする先輩…とってもかわいい…♡)
冬毬(どんなに声をガマンしてもこれだけ射精してしまえば達してしまった事なんてバレバレなのですが♡)
下着のクロッチ越しの肉棒の先は、脈打ちながらびゅくびゅくと勢いよく射精していた
- 824 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/21(金) 04:54:13.31 ID:i9wDWKNl0
- かのん「ふぁ……ぁ…っ…♡」
かのん「と、冬毬ちゃん……これ、穿いて?」
主導権を渡したくないかのんは絶頂直後の痙攣冷めやらぬまま、身体を起こすと射精したばかりの下着を冬毬に穿かせた
冬毬「あぁ…っ♡やっぱり変態で――」
冬毬「やぁぁっ♡熱いぃぃ…っ♡」
下着が引き上げられ、精液と愛液が混じるクロッチが股間を覆うとその熱さと感触に冬毬は身体を震わせて悦んだ
かのん「最後は冬毬ちゃんを気持ち良くしてあげよっか?」
冬毬「ふぇ…?あ……かのん先輩…?♡」
股間に感じる熱さに静かに感じていた冬毬に、かのんは――
冬毬の下着→冬毬の下着(かのん)
選択肢
射精した下着を冬毬に穿かせたかのんは――
安価↓1〜しばらく
- 825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/21(金) 05:03:17.00 ID:EykCZf3gO
- おちんちんしゃぶらせてあげる
- 826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/21(金) 05:24:47.43 ID:T6bVJPB/O
- 中に指を入れて自分のこと私じゃなくて冬毬って言える度に指先で弱いところをとんってしてあげる
- 827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/21(金) 10:57:12.14 ID:oavDp0IUO
- 耳に吐息をかけながら変態と言葉責め
- 828 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/21(金) 16:01:25.32 ID:zBzvy0k6O
- 服も着て帰ろうってときに追加で冬毬ちゃんのパンツの中に出してあげる早漏かのんちゃん
- 829 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/22(土) 22:05:38.21 ID:EW8iX0xPO
- 抱っこしてなでなで
- 830 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 11:04:28.09 ID:zIHHxVZS0
- かのん「気持ちよくしてあげるからこっち来て」
ベッドの真ん中で冬毬を起こしたかのんは、背後から抱きしめると足を開かせる
冬毬「かのん先輩…っ!?あぁっ!ゆ、指ぃぃ…!!膣内に……っ♡」
かのん「うわぁ…熱……しかも私の指、締め付けて全然離さないし」
かのん「どんだけ興奮してんの?」
冬毬「うぇ……?せ、先輩……?」
冬毬(な、なぜ…突然先輩の声が低く……?もしかして怒って……?)
股の間から秘部を覆うように手を下腹部に這わせると、躊躇なく中指を膣に挿入したかのんはあまり他人には聞かせない低めのトーンで囁いた
かのん「これだけぐちゅぐちゅおまんこならこのまま放っておいてもイっちゃうんじゃない?」
冬毬「い、いやぁ……そんなの…切なすぎ……ます……っ!」
かのん「はぁ〜…ホント冬毬ちゃんって変態」
わざと耳に掛かるように溜息をつくと、言葉ひとつに反応して蠢く冬毬の膣内の感触を確かめる
冬毬「ぅひ……ぃっ!そ、そんなこと……」
かのん「あ、またおまんこぎゅって」
かのん「じゃあさ、『冬毬は変態です!』って言ってみて?」
冬毬「冬毬は…変態です!」
かのん「躊躇なさすぎ!」
冬毬「だって……う、うあぁぁっ♡」
言われた通りの言葉をためらいなく口にした冬毬の膣内で、指先を腹部の方へ曲げると最も感じてしまうスポットをとんと一度軽く叩く。
すると、たったそれだけで期待と歓喜に打ち震え、冬毬は反論もできなくなってしまった
かのん「ほら、もう一回」
冬毬「わ、私は変態ですぅっ!」
冬毬「ふぁ……れ?どうし……て?」
かのん「ちゃんと言ったよね?『冬毬は変態です』って」
冬毬「すみません…っ!冬毬は変態ですっ♡」
冬毬「はんっ♡そこ…ぉ…とんとん…されるの…気持ちいいぃぃ♡」
すぐさま弱いところを叩くと、秘部からはぷちゅっと音を立てて蜜が零れ落ちていく
- 831 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 11:16:31.22 ID:zIHHxVZS0
- かのん(ダメ…冬毬ちゃんに指、締め付けられると…頭…おかしくなりそう………)
冬毬の膣の感触に、再び肉棒を限界まで硬くしたかのんは指を抜く。
不満げな声を漏らす冬毬と向かい合う形を取ったかのんは膝立ちになると肉棒を突き出した
かのん「舐めて……?」
冬毬(あぁ…かのん先輩のおちんちん…またこんなにおっきく…♡)
冬毬「ん…んぁ…………」
冬毬はゆっくりと開けた口を突きつけられた肉棒へと近づけていき――
選択肢
・ねっとりとかのんの肉棒を舐める
・搾り取る気満々のかのんの肉棒を舐める
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 832 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 11:25:37.32 ID:+/B/iKNXO
- 匂いも味も味わいつくすようにねっとりしゃぶる
- 833 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 12:25:34.30 ID:zIHHxVZS0
- 冬毬「ぷ…あむ…♡……ずちゅぅ…ん…♡」
かのん「あ………♡はぅ…いいぃ……♡」
四つん這いになった冬毬は硬く反りかえった肉棒を手も使わずに深く咥え込む。
口内の熱く湿った感触に包まれてしまったかのんは、腰が抜けそうになる
冬毬(かのん先輩のおちんちん…口の中でびくびく跳ねて…)
冬毬(あ…お汁も……たくさん…♡)
冬毬「じゅ…ぢゅぅぅぅ…っ♡」
かのん「ひぅっ!!あ…あぅぅ……そんなに吸っちゃ………♡」
冬毬(このかのんの味も…匂いも…絶対忘れたくありません…)
冬毬(全部吸いつくしてしまいましょう…♡)
冬毬「ねちゅ…っ!んれぇぇ………ぐじゅぅぅぅっ……んぽっ!」
かのん「う…あ…あぁぁぁっ♡…吸い付き…す、すご……っ♡」
舌と上あご、両頬の内側がまとわりつくねっとりとした口内に、ついにベッドに仰向けに崩れてしまうかのんだったが、その間ひと時も冬毬は肉棒を口から離したりはしなかった
かのん「冬毬ちゃん…おちんちん…溶けちゃうぅっ!溶けちゃうからぁっ♡」
冬毬「ずっじゅ……んはぁ…♡はひ…らしてくだひゃい……♡」
かのん「で、でるぅぅぅっ♡」
濃厚な冬毬の口技に我慢できるはずもなく、絶頂に追いやられたかのんは腰を浮かせながらびゅくびゅくと口内に精を放つ。
やけどしそうなほど熱い精液を口内で受け止めた冬毬は、うっとりと目を閉じると喉を鳴らして嚥下する
冬毬(ふぁぁぁ…♡先輩の精液…この味も忘れたくありません…)
冬毬「こく…んにゅ……っ♡ぷはぁっ!」
注がれた全てを飲み切った冬毬はぐったりとベッドに沈むかのんの横にくっつくと肩に額を寄せて手を握った
冬毬「私……もう歩く力も残っていません……このまま朝まで…♡」
一日中“特訓”の疲れで油断すれば一秒もぜずに眠りに落ちてしまいそうなかのんは――
選択肢
・疲労のあまり動けずに朝帰りする
・重たすぎる身体を必死に動かして帰り支度を始める
安価↓1
- 834 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/23(日) 12:31:27.23 ID:VDZ9qRIHO
- 帰り支度を始める
- 835 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 12:43:46.09 ID:zIHHxVZS0
- かのん「みんなも心配してる…かもだから、そろそろ帰る準備しないと」
冬毬「……はい」
極限の疲労感を覚えながらも、何とか身体を起こしたかのんと冬毬は帰り支度を始めた
冬毬「――それで、特訓についてですが」
かのん「特訓…?ああ!特訓ね!」
かのん(最後の方冬毬ちゃんに特訓されてるのか、冬毬ちゃんを特訓してたのか分からなかった)
かのん(と言うか、正直私も冬毬ちゃんもすっかり別な事に夢中になってたような…)
冬毬「少しは強くなった実感あると良いのですが」
かのん「うーん…」
選択肢
・「うん!冬毬ちゃんのおかげで少しは強くなったんじゃないかな?」(疲労度+3・最大HPアップ)
・「う〜ん、強くなった…かどうかは分からないけど…冬毬ちゃんが私の事を思って特訓を考えてくれたって事はすごく伝ったよ」(疲労度+3・絆上昇)
・「これは本当に特訓だったの…?」
安価↓1
- 836 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/23(日) 12:46:41.47 ID:ZN5xYuhZO
- 少しは強くなったよ!
- 837 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 12:47:21.62 ID:KPkPohqnO
- ・「う〜ん、強くなった…かどうかは分からないけど…冬毬ちゃんが私の事を思って特訓を考えてくれたって事はすごく伝ったよ」
- 838 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 19:24:15.77 ID:PWg7LjAa0
- 書き込みテスト
- 839 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 19:26:35.32 ID:PWg7LjAa0
- かのん「うん!少しは強くなったよ!」
冬毬「それは…その…かのん先輩がこの特訓から何かを得られたのなら良かったです」
冬毬「さぁ、帰る支度の続きをしましょう」
かのん「…?」
かのん(なんか…歯切れ悪かった?)
かのん(それにしても…)
重たい身体で着替えていると、目の前の冬毬は下着姿でブラウスを羽織りボタンを留めようとしていた。
その姿に情を煽られたかのんは後ろからそっと抱き着く
冬毬「か、かのん先輩!?」
かのん「冬毬ちゃんのパンツにまた出してあげる」
冬毬「はぁっ!?な、なにを…ひゃわぁっ!ま、またかのん先輩のおちんちんが…っ♡」
冬毬のパンツをずらしたかのんは、昂った肉棒を股の間に挿入すると前後に腰を動かして快感を貪る
かのん「ううっ…!と、冬毬ちゃんのまだ…濡れて…っ♡」
冬毬「これじゃあ…っ♡いつまでたっても帰れません…♡」
かのん「あと少し、少しだけぇっ♡」
冬毬「あ…あぁっ♡また出て…!どれだけ人の下着を汚せば気が済むのですかぁっ♡」
口では抗議しながらもしっかいと太ももで肉棒を挟まれてしまったかのんは、再び冬毬の下着へと熱い白濁を放出した
冬毬との特訓によってかのんの最大HP+70(489/489HP)
疲労度+3(9/10)
選択肢
1.8月1日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.△ミア・△ランジュ
9.愛・穂乃果
10.×(残2)ダイヤ・彼方・鞠莉・遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.□△きな子、
C.☆せつ菜、□△千砂都
D.メイ、△希
E.マルガレーテ
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
- 840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 19:26:40.94 ID:lD20kvZe0
- ミア
- 841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 19:31:05.53 ID:oEHwG4teO
- かすみ
- 842 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 20:12:46.64 ID:PWg7LjAa0
- 8月1日朝(123日目)捕縛から操作4ターン目 B住宅街(?) 天候:雨
ミア「あれ…?」
ミア「カラダを縛っていた光が…!」
檻と化した蔵に監禁されているミアは強い雨の音で目を覚ますと、身体を縛りつけていた光が消えている事に気づく
ミア(理由は分からないけど、ボクたちがもうここから逃げられないと油断しているのか…?)
ミア(まぁなんでもいい…アイツらが勝手にそう思って自由にさせてくれるのなら)
ミア(ボクたちはそれを利用させてもらうだけだ)
行動
・脱出ダンジョンへ
・ランジュに話しかける
・目を閉じて身体を休める
・捕縛下コミュニケーション(メンバーと内容を記入)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
※脱出ダンジョンについて
パーティーのメンバー全員が捕縛されていたり、一定期間捕らえられたメンバーは救済措置として脱出ダンジョンに挑むことができます。
しかし、脱出ダンジョンはエネミーとトラップしかない上に長さも最低10以上で難易度も高く、力尽きたメンバーはその場で連れ戻されてしまいます。
また、ダンジョンに失敗するごとに難易度と長さが少しずつ上昇していき、クリアはより困難な物となり実質はハイリスクノーリターンの負けイベントみたいな物ですが、運よくクリアできれば捕縛から逃れる事が可能です
- 843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/23(日) 20:17:14.27 ID:fKZkFQ21O
- 脱出ダンジョンへチャレンジしてみる
- 844 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 20:28:37.95 ID:PWg7LjAa0
- ミア「これは…!」
蔵の床を踏んだ時に足の裏に違和感を覚えたミアは暗い室内で目を凝らす
すると、積もった埃の下から床下への扉が出てきた
ランジュ「この下、ただの地下室じゃなさそうね…」
ミア「ああ、まるでどこかに通じているようだ」
ミア「それに、見たところ光の檻も結界もない…!」
ランジュ「ミア!?待って!降りるの?罠かもしれないわ!」
ミア「かもね…でも、こんなところにいたって何にも変わらない」
ミア「罠かもしれないけど、チャレンジしてみないと…!」
ミアとランジュは見つけたばかりの地下の道へと降り立った
選択肢
脱出ダンジョンに蔓延るエネミー ↓1
脱出ダンジョンに仕掛けられたえっちなトラップ ↓2
- 845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/23(日) 20:31:14.79 ID:lD20kvZeo
- ALANに似たアンドロイド
- 846 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/23(日) 20:33:29.37 ID:qudp8OAfO
- 発情ガス
- 847 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 20:41:58.98 ID:PWg7LjAa0
- ランジュ「湿気がひどいわ…それに暗くてほとんど見えない…」
ミア「ランジュの言った通りこの道は罠かもしれない」
ミア「だから、はぐれないように慎重に行こう!」
ミア「それじゃあ――」
行動(戦術:通常)
・進む(脱出ダンジョン0/10→1/10)(コンマ01-25何もなし 26-50敵 51-75Wトラップ 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(不可)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 848 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 20:47:13.51 ID:lD20kvZe0
- 全力疾走
- 849 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 22:05:44.12 ID:PWg7LjAa0
- ランジュ「…っ!?」
ミア「どうかした?」
ランジュ「今…奥の方から鈴の音が…!」
ミア「なにも聞こえなかったけど…」
ランジュ「勘違いじゃないわ!確かに聞こえたの!」
ミア「そうは言ってもボクには――」
ランジュの指差した、地下の道深くを目を凝らして見るミア。
すると、暗闇の奥に一瞬だけ人影が浮かび上がって、さらに奥へと走り去って行った
ミア(い、今のって…)
ミア(ま、まさか…いや…でも…一瞬だけ見えた狐面のようなあれは――)
ミア(間違いない…っ!あれは璃奈だ!)
ミア「璃奈っ!!待てっ!!」
ランジュ「え、ええっ!?ミア!?ちょっと!璃奈ってどういう事!?」
見覚えのある姿に思わず全力で駆け出すミアをランジュは懸命に追いかけた
何も見つからなかった
進行度+1(2/10)
疲労度+1(1/10)
行動(戦術:通常)
・進む(脱出ダンジョン0/10→1/10)(コンマ01-25Wトラップ 26-50敵 51-75敵 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(不可)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 850 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/23(日) 22:18:54.29 ID:PhYdflc+O
- 進む
- 851 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 22:57:12.32 ID:PWg7LjAa0
- 判定29
ミア「待てっ!璃奈!!」
懸命に見えた背中を追いかけると人影はふと立ち止まり、ゆっくりと振り返る
ミア「やっぱり…!なぜこんなところに…!」
ミア「璃奈もアイツらに捕まったのか…?」
いつもより無機質に感じる狐面を模して造られたボードを起動させた人物に矢継ぎ早に質問を浴びせる
A.L.A.N?「ミアちゃん…?」
ミア「ボ、ボクらもアイツらに捕まって逃げるところなんだ…!」
ミア「だから一緒に――」
ミアの声に反応したA.L.A.N?はゆっくりとミアに近づいて、ぎゅっと抱きしめた
ミア「璃奈?大丈夫。もう怖がることは――」
ミア(い、いや…!これは璃奈なんかじゃないっ!!)
触れる体温や鼓動で違和感を覚えたミアは慌て突き放そうとするが、逆に突き飛ばされてしまった
ミアへ29ダメージ(151/180HP)
行動(戦術:通常)
・進む(脱出ダンジョン3/10→4/10)(コンマ01-25敵 26-50何もなし 51-75トラップ 76-99W敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(不可)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/23(日) 23:02:50.61 ID:lD20kvZeo
- 全力疾走
- 853 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/23(日) 23:45:55.98 ID:PWg7LjAa0
- 判定61
A.L.A.N?「どうして逃げようとしたの?」
ミア「簡単な事さ…!お前は璃奈じゃない!」
A.L.A.N?「どうして…?ミアちゃん、私だよ?」
ミア「お前の声を聴いたってあの時みたいにボクの胸はぎゅってならなかった」
A.L.A.N?「ひ、ひどいよミアちゃん…!」
ミア「お前の目的が何かは知らないけど、璃奈のマネをするのはやめてくれるかな?」
ミア(とは言え…姿形、声までほとんど璃奈と一緒のコイツとは戦いたくない)
ミア(きっとボクじゃなければ見破れなかっただろう。それほどにそっくりなのは確かだ)
ミア「逃げるぞ!ランジュ!!」
素早く立ち上がったミアはA.L.A.N?の横を全速力で駆け抜けていく
A.L.A.N?「…ダメ。絶対に逃がさない。ミアちゃんは必ず捕まえる」
ミアたちの姿が闇に消えていくのを見送ったA.L.A.N?は、腕に装着したデバイスを操作して何かを作動させた
ランジュ「ミア!どういう事?あれは璃奈なの?」
ミア「違う…けど話は後だ!今は――」
ミア「ぐ…な、なんだ…?」
地下の道を走り続けるミアは突然視界が歪み、膝から崩れ落ちそうになる。
寸前で倒れるのを堪えたミアは身体が燃え上がるように熱く、鼓動が早くなり奥底から発情してしまう
ミア「カラダが…!く、くそっ!ダメだ…!今倒れたら…!」
ミア MP-61x2=-122(178/300MP)
トラップ1/3
進行度+1(5/10)
疲労度+1(2/10)
行動(戦術:通常)
・進む(脱出ダンジョン5/10→6/10)(コンマ01-25Wトラップ 26-50敵 51-75何もなし 76-99トラップ 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・逃げられない…(ミア)
・撤退(不可)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 854 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/24(月) 00:03:55.62 ID:2I6ce/X1O
- すすむ
- 855 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 00:30:47.66 ID:E6wyg2WH0
- 判定62
ランジュ「ミア!大丈夫!?」
ミア「あ、ああ…!平気だ…」
徐々に頭の中を侵食してくるピンク色の靄を振り払うように深呼吸したミアは再び走り出した
何も起こらなかった
行動(戦術:通常)
・進む(脱出ダンジョン6/10→7/10)(コンマ01-25W敵 26-50トラップ 51-75Wトラップ 76-99敵 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(不可)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 856 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 00:33:02.85 ID:W4b+0MAQO
- 進む
- 857 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 01:22:26.79 ID:E6wyg2WH0
- 判定85
A.L.A.N?「見つけた」
ミア「く、来るなっ!」
すぐ背後まで追い付かれたミアは、急いで距離を取ろうとするが足腰に力が入らない
A.L.A.N?「ミアちゃん、諦めて」
ミア「だ、誰が……うわぁぁっ!!」
デバイスに何かを打ち込むと、キョンシーたちと同じような光の縄が現れてミアの身体を縛り上げる
ミア(こ、これは…アイツらと同じ……!)
肌に食い込む縄はいつもよりもきつく、圧迫感にミアは苦悶の表情を浮かべた
ミアへ85ダメージ(66/180HP)
行動(戦術:通常)
・進む(脱出ダンジョン7/10→8/10)(コンマ01-25トラップ 26-50Wトラップ 51-75敵 76-99何もなし 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記
・撤退(不可)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 858 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 01:42:04.54 ID:UGQLO7aj0
- 全力疾走
- 859 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 03:28:12.73 ID:E6wyg2WH0
- 判定54
ランジュ「あなた璃奈…なの?」
光の縄に縛り付けられるミアとA.L.A.N?の間に立ちふさがるランジュ
A.L.A.N?「…………」
ミア「違うっ!そいつはニセモノだ!」
A.L.A.N?「ミアちゃんと話があるの。ランジュさんは少し待ってて」
さっきと同じようにデバイスを操作すると空中から現れた光の縄がランジュを縛りつける
ランジュ「うぐぅっ!?は、離して…っ!」
結局ミアと同じく拘束されたランジュは膝をつきながらA.L.A.N?を睨むしかできなかった
ランジュ 54x2=108 108ダメージ(292/400HP)
進行度+1(9/10)
疲労度+1(3/10)
行動(戦術:通常)
・進む(脱出ダンジョン9/10→10/10)脱出ダンジョン逃亡戦へ
・撤退(不可)
・カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・降伏
安価↓1
- 860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/24(月) 03:44:25.73 ID:FBi/ChRTO
- すすむ
- 861 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 14:41:07.21 ID:E6wyg2WH0
- ミア「ぅぐぐ…っ!こ、このぉっ!!」
縛られた身体に力を入れて踏ん張るミア。
すると光の縄がすっと霧のように消え、急激に自由が戻ってくる
A.L.A.N?「…!!」
ミア「キョンシーたちの光の縄に比べたら大した強度じゃない…?」
ミア「ランジュ!踏ん張るんだ!!」
言葉を受けたランジュも同じく前進に力を入れ、縄を消す
ミア「よし!このまま逃げるぞ!」
予想外の抵抗に驚きを見せるA.L.A.N?に一瞥もくれず先へとミアたちは走った
逃亡戦について
逃走が成功する事が勝利条件となります。
一応、相手を倒す事でも勝利にはなりますがかなり難易度は高いです
- 862 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 14:49:32.32 ID:E6wyg2WH0
- ミア「今のボクたちの状況を把握しておくか…」
パーティーメンバー
リーダー・前衛
ミア・テイラー
HP66/180 MP178/300 パワ20 防御20 スピ40 賢さ80 器用70
武器なし
服・防具装備なし
状態異常
服従の淫紋(キョンシー)
露出癖
スキル・特技
+P『銃器の知識』Lv.2(2/20)
+P☆『プロの作曲家』
後衛
鐘嵐珠
HP292/400 MP150/150 パワ70(-10)防御30(-10)スピ50(-10)賢さ60(-10)器用30(-10)
武器なし
服・下着なし
装備防具なし
状態異常
服従の淫紋(キョンシー)
超敏感:乳首
エネミー
A.L.A.N? HP500/500 MP150/150 攻撃力40+10
- 863 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 14:52:47.13 ID:E6wyg2WH0
- 逃亡戦ターン1
ランジュ「ねぇミア!なんだか少し明るくなってきたわ!」
ミア「確かに…!きっと出口は近い!もう少しだ!」
背後に迫るA.L.A.N?気配を感じながらも走るペースを上げたミアたちは――
行動
1.たたかう 選択安価は↓1ミア↓2ランジュ ↓3A.L.A.N?
2.防御 受けるダメージが50%カット(誰が防御するか)
3.特技・必殺技(使うキャラ、技、対象を明記)
4.カバンの中の持ち物(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.逃走(01-40で成功)
6.降伏
安価↓1
- 864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 15:06:49.45 ID:UGQLO7aj0
- 逃走!
- 865 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 15:28:18.35 ID:E6wyg2WH0
- 判定45
ミア(確かに空気の流れを感じる…!)
ミア(出口はどこだ…?)
地下の道からの出口を探しながら走るミアたちだったが、腕を引っ張られて動きを止められてしまう
ミア「なっ!?」
振り返るとそこにはA.L.A.N?がしっかりとミアの手首を握っていた
ミアたちは逃走に失敗した
コンマ判定
A.L.A.N?の攻撃
安価↓1
- 866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/24(月) 15:41:56.59 ID:AUm8MPngO
- ち
- 867 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 16:04:21.58 ID:E6wyg2WH0
- 判定59
A.L.A.N? 59+40+10=109 ミアへ109ダメージ 残り0/180HP
ミアは倒れてしまった…
パーティーメンバー
リーダー・前衛
ミア・テイラー(捕縛)
HP0/180 MP178/300 パワ20 防御20 スピ40 賢さ80 器用70
武器なし
服・防具装備なし
状態異常
服従の淫紋(キョンシー)
露出癖
スキル・特技
+P『銃器の知識』Lv.2(2/20)
+P☆『プロの作曲家』
後衛
鐘嵐珠
HP292/400 MP150/150 パワ70(-10)防御30(-10)スピ50(-10)賢さ60(-10)器用30(-10)
武器なし
服・下着なし
装備防具なし
状態異常
服従の淫紋(キョンシー)
超敏感:乳首
スキル・特技
-P☆『孤高のソロアイドル』克服まで(0/50)
+P『健啖家』
エネミー
A.L.A.N? HP500/500 MP150/150 攻撃力40+10
- 868 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 16:10:39.43 ID:E6wyg2WH0
- 逃亡戦ターン2
ミア「離せっ!」
A.L.A.N?「嫌。離さない」
掴まれた手を振りほどこうとするミアの腹部に、先端が丸く尖った機械を押し当てたA.L.A.N?は底部にあるスイッチを入れた。
少しのチャージの間の後に全身を駆け巡る強烈な電流が流れ、ミアは悲鳴を上げながら崩れ落ちる
ミア「うあ゛ぁぁーーーっ!!」
ランジュ「ミア!!」
ミア「ラン…ジュ…キミは……逃げ…………ろ」
慌てて駆け寄ろうとするランジュを制したミアの意識は落ち、ぐったりとした身体を再び光の縄が緊縛していく
A.L.A.N?「捕獲完了」
ランジュ「ミア!ミア!!」
ランジュ「そんな…!どうすれば…!?」
行動
1.たたかう 選択安価は↓1ランジュ ↓2A.L.A.N?
2.防御 受けるダメージが50%カット(誰が防御するか)
3.特技・必殺技(使うキャラ、技、対象を明記)
4.カバンの中の持ち物(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.逃走(01-40で成功)
6.降伏
安価↓1
- 869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/24(月) 16:22:23.02 ID:xMOQ+wdVO
- ミアを見捨てられず降伏する
- 870 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 16:35:11.81 ID:E6wyg2WH0
- ランジュ(ミアを見捨ててこのままランジュだけ逃げるなんてできない…)
唇を噛みしめたランジュは両手を上げると降伏の意を示した
ランジュ「降参するわ…」
ランジュ「だからお願い!ミアにひどい事しないで!」
ゆっくりとランジュに近づいたA.L.A.N?はミアにしたように腹部に機械を押し当てて電流を流す。
懇願の最中だったランジュは悲鳴を上げる間もなく意識を失ってしまった
ランジュは降伏した
逃亡戦終了
実績『戦わずして…?』(ランジュ)を獲得
条件:初めて降伏する
(アイテム)白旗を手に入れた
※実績で獲得した白旗とミアとランジュのチェリーボムは捕縛解放後に入手します
- 871 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 16:39:37.29 ID:E6wyg2WH0
- 8月1日昼(123日目)疲労度3/10 捕縛から操作5ターン目 B住宅街(?) 天候:雨
ミア「ぅあ……っ!や、やめろ…!」
ランジュ「い、いや…!」
蔵に連れ戻されてしまったミアとランジュは逃亡しようとした事をキョンシーたちにきつくお仕置きされていた
ミア「ま、また…オフダが……っ!」
床に転がして四肢を押さえつけられたミアとランジュにキョンシーは冷たい舌を這わせて新たな効果を刻み込んでいく――
選択肢
ミアに刻まれたオフダに追加される新たな効果 ↓1
ランジュに刻まれたオフダに追加される新たな効果 ↓2
- 872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/24(月) 16:43:49.14 ID:HxHj1vitO
- 逆らう気持ちの半分が諦めに変換される
- 873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/24(月) 16:52:02.51 ID:UGQLO7ajo
- ミアが苦しんだり恥ずかしがってるのをみると少し嗜虐心と興奮を覚えるようになる
- 874 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 17:11:00.94 ID:E6wyg2WH0
- 状態異常
ミア+オフダ(服従+露出癖+諦め)
ランジュ+オフダ(服従+超敏感:乳首+嗜虐心・興奮→ミア)
しっかりとオフダに新たな効果が刻み込まれた事を確認したキョンシーたちは2人にさらなる仕打ちを行っていく――
選択肢
逃走を試みたミアとランジュに行われるきついお仕置き
安価↓1〜30分目安
- 875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 17:13:38.41 ID:UGQLO7aj0
- さっきのA.L.A.N?も現れてミアを四つん這いにして下半身を責める
ミアは違うとわかりつつも本物の璃奈だと自分を騙しはじめる
- 876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/24(月) 17:19:41.97 ID:0jGSgl6oO
- 足を抑えて強制的に全裸腹筋させ上体を起こす度に乳首を刺激
- 877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/11/24(月) 17:26:43.81 ID:w42aWmX3O
- やらしく振動する御札を秘部に貼られてしまう
- 878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/25(火) 20:14:23.18 ID:DlvH8U4P0
- 69の形で舐めさせ合い
- 879 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 03:10:59.98 ID:QKWyyBrz0
- ミア「お前は…!」
キョンシーたちに四つん這いの体勢で押さえつけられたミアの前に現れたA.L.A.N?は、無言で突き出された尻の前にしゃがむ
ミア「そんなとこ…み、見るな…っ!」
A.L.A.N?「…………」
衣服を着用する事も許されない、晒された秘部をじっくりと眺められる
ミア「お、おい…!いい加減に…ひゃあっ!!?」
ミア「ちょ…っ!し、尻…撫でるなぁっ!」
キョンシーたちの冷たい手が、ミアの尻を撫でまわすと上ずった悲鳴を上げてしまう
ミア「あ…い…いや…んふぅ……や、やめろぉ……」
ミア(り、璃奈が見てるのに……)
ミア(はっ!?違う!これは璃奈じゃない!!)
判別がつかないほど親友そっくりなアンドロイドに、思わず勘違いしてしまいそうになるがはっとして頭を振る
ミア(見た目が璃奈そっくりなだけで完全に――)
ミア「いひぃぃっ!?」
自らに言い聞かせていたところにA.L.A.N?は秘部に手を伸ばし、ミアの秘裂に指先を食い込ませた
ミア「璃奈…っ!やめろ!そんなところ触っちゃ――」
ミア(だから違う…っ!そうじゃなくて…!)
ミア「触るな…あっ!あぁぁっ!!」
ゆっくりと秘部の柔らかさを楽しむように触る指先に腰を引こうとするが、尻を撫で回すキョンシーたちの手に阻まれてしまう
ミア(り、璃奈の指が…ボクの大事なところを…)
ミア(違う…………いや…………)
ミア(もしかしたらこれは……本当は璃奈で…………)
選択肢
・A.L.A.N?が璃奈だと自らに言い聞かせておねだりをしてしまう
・あれは璃奈ではないと自分に言い聞かせる
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/26(水) 03:20:50.66 ID:x6i6AoedO
- 自らに言い聞かせて、おしりを突き出して璃奈の好きにしていいけど優しくしてよとおねだり
- 881 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 14:18:53.70 ID:QKWyyBrz0
- ミア(璃奈になら恥ずかしいとこ、触られたってイヤじゃない)
ミア(だから…これは璃奈なんだ……)
秘部を触っているのが璃奈だと自分に言い聞かせたミアは軽く尻を突き出した
ミア「璃奈…好きにしていいから……その…優しく……」
A.L.A.N?「…………」
赤らめた頬と上目づかいでねだるミアに、A.L.A.N?のボードに数度ノイズが走る。
だが、すぐにいつものピンク色の目が表示されると、逆手にした中指をゆっくりとミアの膣内へと挿入する
ミア「う…っ!あ、あぁぁっ!!璃奈の指…挿入って…!」
キョンシーたちとは違い、人肌の温度も再現されたA.L.A.N?の指が根元まで挿入されると、ミアは秘肉で締め上げながら悦びの声を上げた
ミア「そこ…もっと…っ!」
膣内の指先が弱いところを探るように肉襞を優しく擦る。
相手が璃奈だと自分を騙しているミアは、素直に感じてしまうポイントで反応していた
ランジュ(あのミアが自分からお尻を突き出しておねだりするなんて…)
ランジュ(だ、ダメって分かってるのにドキドキするわ…!)
その様子をキョンシーたちに押さえつけられながら見ていたランジュは、湧き上がってくる興奮と嗜虐心に戸惑いを感じていた。
ミアに気を取られているうちにランジュは両足を揃え、膝を立たせた状態で足首を押さえられてしまう
ランジュ「なに…する気……!?」
困惑するランジュの両側についたキョンシー、肩を掴んで上体を起こすように促す。
ランジュ「これは…腹筋?」
ランジュ「腹筋をしてみろって事?アタシを誰だと思ってるの?」
ランジュ「アタシは毎日トレーニングをしているの!腹筋なんて――」
ランジュ「ひゃあんっ!!?」
強がりながら腹筋をさせられたランジュが状態を起こしきると両サイドのキョンシーが胸の先を指でつつく。
オフダの効果で敏感になりすぎているランジュの乳首は、それだけで勃起しきってしまった
ランジュ「やんっ!そんなっ!はぁんっ!!」
ランジュ(カラダ起こす度におっぱい弄られて……!)
ランジュ(こんなのムリよぉっ!!)
胸からの強い刺激に体勢を崩したくても無理矢理促されて再度腹筋を反復させられる。
その度に、乳首をつつかれ、摘まれ、弾かれてランジュは――
選択肢
・胸を刺激されて耐えきれず腹筋を中止してしまう
・なんとか腹筋を続ける
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 882 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/26(水) 14:45:02.25 ID:KaxBn/mpo
- 負けなくない気持ちと恥辱にまみれながら続行
- 883 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 15:36:30.71 ID:QKWyyBrz0
- ランジュ(こんなことで負けたくなんか…ないわ!)
無表情で胸を刺激するキョンシーたちに嘲笑われたような気がしたランジュは、歯を食いしばった。
ランジュ「うぅ…っ!これで……15回…」
ランジュ(こんなヤツら…オフダなんかなかったら絶対言いなりになんかならないんだから!)
ランジュ(あ、後で覚えてなさい…!)
持ち前の負けん気で、恥辱も快感も乗り越えようと気合を入れたランジュ――
しかし、そんな気持ちを察したのかキョンシーたちは摘まんだ乳首を軽く引っ張った
ランジュ「きゃぁぁっ!そ、そんな…っ…ひぃぃぃ…んっ!」
ランジュ「んぅっ!ず、ずるいわ…っ!反則よぉっ!!」
胸の先から走る鋭い快感に、上体を早く寝かせて逃れようとすればするほど引っ張られてしまい、自らに強い刺激を与えてしまう
ランジュ「ふーっ……ふーっ……」
それから30回ほどでようやく腹筋と胸責めから解放されたランジュは、身体中に汗を浮かべながら横たわっていた。
するとキョンシーは一枚のオフダを取り出して、股間を覆うようにぴったりと張り付ける
ランジュ「まだ…なにかするつもりなの…?」
ランジュ「もういい加減に――」
ランジュ「ひぃんっ!お股…っ…震えて…!!」
秘芯から膣口まで、完全に覆ったオフダは不規則な強さやリズムで振動してすでに出来上がった秘部全体を刺激する
ミア「ぃあ…っ!と、とめろ…!!これ…ぶるぶるしてぇ…とめてぇーっ!!」
ランジュのすぐ横のミアも、A.L.A.N?に四つん這いのまま股間にオフダを張られて悶絶していた
ランジュ「はぁ…っ!すごいのぉ…っ!お股…全部…っ!」
身体をくねらせたランジュは耐えきれず、股間に手を伸ばしオフダを剥がそうとしたがキョンシーたちに再び四肢を押さえられてよがるしかなくなってしまう
選択肢
・股間全体を襲う振動責めになす術もなく達してしまう
・振動だけでは物足りず新たにおねだりする(おねだり内容を記入)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/26(水) 15:43:22.48 ID:NO8VcRlsO
- 同じオフダを胸にも貼ってほしくなる
- 885 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 16:09:52.57 ID:QKWyyBrz0
- ランジュ「んはぁ…っ…お股…ぶるぶる…だけじゃ…足りないのぉ…♡」
ランジュ「お願い…おっぱいも…ぶるぶるして…っ!」
股間を覆う振動するオフダだけでは物足りさを感じたランジュは、もどかし気に胸を揺らすとおねだりする
ランジュ「そう…そこよ…早く…はぁ〜〜〜っ!!!」
快感を待ちわびた胸の先に股間と同じ、振動するオフダを張られたランジュは背中を反らして悦楽に浸った
ミア「うぁっ!!ボ、ボクまで…いやっ!あぁっ!!」
同じく胸の先にオフダを張られたミアは四つん這いのまま悶えるが、キョンシーたちの手によって体勢を崩すことは許されない
ミア「ひゃぅぅんっ!また強く……!!」
ミア「う゛ぅ……ん……?」
性感帯を強く振動で責められたかと思うと、次の瞬間には遠火で炙るような弱い振動に変化して簡単にはミアたちに絶頂を与えなかった
ミア(胸も…あそこも…全部…ぶるぶるして気持ちいいっ!)
ミア(だけど…イかせてもらえない……っ)
許容を超えないギリギリを行ったり来たりする快感に苦悶していると、突然ミアは仰向けに寝かされる
ミア「きゃっ!?今度は何だ…?」
次こそはイかせてもらえるかもしれないと淡い期待を抱くが、そんなミアの上に互い違いにになる形でランジュが運ばれてきた
ミア(目の前にランジュの…あそこが……)
所謂“69”の体勢を取らされたミアの目の前にあるランジュの股間を覆っていたオフダが取られると、今まで溜まっていた蜜が大量に顔へと垂れ落ちてくる。
すると、ミアの股間も振動がなくなり、熱く湿っていた秘部にひんやりとした外気が触れる感触がした
ミア(も、もしかして…舐めろって事なのか?)
ランジュ(ミアの大事なところが…ひくひくって……これって舐めろって事なのよね…?)
選択肢
・顔の前に露わになったランジュの秘部にミアは―― ↓1
・顔の前に露わになったミアの秘部にランジュは―― ↓2
- 886 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/26(水) 16:21:59.96 ID:NO8VcRlsO
- 匂いを嗅ぎまくる
- 887 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/26(水) 16:27:05.25 ID:KaxBn/mpo
- キス+ぺろぺろ
- 888 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 17:32:10.78 ID:QKWyyBrz0
- ミア「すんすん…すぅ……はぁ…っ」
ミア(ランジュの匂い…っ…ずっと嗅いでいたくらいだ…)
鼻を押し付けたミアはあふれ出る蜜とランジュの秘部の匂いを思い切り嗅ぎまわった
ランジュ「はぅ…っ!ミア…!?」
ランジュ(ランジュの大事なとこの匂いを嗅ぐなんて…)
ランジュ(それならランジュは気持ち良くしてあげるわ!)
ランジュ「んむぅ……ちゅぅっ!」
ミア「あっ!おい…!なにして――」
ランジュ「れぇぇ……る…っ!」
逃げてしまわないようにがっしりとミアの太ももを掴んだランジュは、一度秘裂にキスを落とすと舌を伸ばし、舌を食い込ませるように舐め始めた
ミア「やぁんっ!どこ舐めて……ふぅぅんっ!い、いやぁぁ……」
ランジュ(かわいい声で鳴くじゃない…!ならもっとランジュの舌技を味合わせてあげる!)
ランジュ「にゅちゅっ!ぇうぇう……りゅりゅ……」
ミア「やだぁ……」
ざらついた舌が唾液と蜜を混ぜ合うように秘裂を掻き分けると、あまりの刺激の強さにミアは自身に乗っかるランジュにしがみつくことが精一杯となる
ランジュ「じゅりゅ…っ!れぷ……」
秘裂の付け根から会陰の始まりまでを丹念に舐める舌にミアは秘部と身体全体を戦慄かせて喘ぐ
ランジュ「ね…ちゅん……っ!……じゅるるっ!」
ミア「ランジュ…!ランジュ……っ!」
ランジュ「んはぁ…っ…何?もうイっちゃいそうなの?いいわ!そのままイっちゃいなさい!」
舌に感じるミアの膣の激しい収縮で限界近い事を悟ったランジュはより深く舐め上げる
ミア「あっ!あ、あぅぅ……はぁぁ〜〜〜っ!!!」
限界を迎えたミアの秘部から溢れだした蜜がぷちゅっと音を立てて飛び出すと、ランジュの頬にかかった。
イキ果てて痙攣しがら蜜をだらだらと垂れ流す秘部を見たランジュはうっとりとその様子を眺め――
ランジュ「派手にイったわね…こんなにおまんこ濡らしちゃって…♡」
ランジュ「しょうがないから、キレイにしてあげる♡」
ミア「ぅえ……っ?まだイったばっかりで……っ!!」
舌を伸ばしたランジュは再度、ひくつきがまだ治まらないミアの秘部へと舐りついた
ミアとランジュはきついお仕置きをされてしまった…
弱点開発度10+5
ミア(脇腹23)
ランジュ(尻23)
快楽堕ち度10+9
ミア(30)
ランジュ(30)
- 889 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 17:37:09.60 ID:QKWyyBrz0
- 8月1日夜(123日目)疲労度3/10 捕縛から操作6ターン目 B住宅街(?) 天候:雨
一通りお仕置きが終わって蔵に放置されたミアとランジュは今日一日で散々凌辱された身体を横たえていた
ミア「…………」
ランジュ「…………」
互いの顔もあまり見えないぐらいの暗さだが、声を掛けづらい雰囲気に背中を向け合っている
行動
・目を閉じて身体を休める
・自らおしおき、調教を求めて身体を差し出してしまう
・キョンシーたちがオフダで召喚した新たなエネミーに弄ばれてしまう(キョンシーたちが召喚するエネミーを記入)
・捕縛下コミュニケーション(メンバーと内容を記入)
・自由安価(内容を記入)
安価↓1
- 890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/26(水) 17:40:49.70 ID:N+86e+cwO
- 身体を休める
- 891 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 17:45:19.57 ID:QKWyyBrz0
- ミア(はぁ…今日はもう寝よう…)
ミア(どうせ明日もアイツらに……)
ミア(考えるだけムダさ………)
身体を起こす気にもなれなかったミアはそのまま目を閉じて身体を休めた
ミアたちは休息をとった
疲労度-5(0/10)
※捕縛時の疲労度、空腹度はターン毎ではなく特定の行動で溜まります
選択肢
1.8月2日朝へ
2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます
パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.△ミア・△ランジュ
9.愛・穂乃果
10.×(残1)ダイヤ・彼方・鞠莉・遥
単独組
A.△□!千歌△海未
B.□△きな子、
C.☆せつ菜、□△千砂都
D.メイ、△希
E.マルガレーテ
または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択
安価↓1
- 892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/26(水) 17:45:24.17 ID:HJVitZO80
- 彼方ちゃん
- 893 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 18:38:21.81 ID:QKWyyBrz0
- 8月2日朝(124日目)空腹度4/10 疲労度6/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:快晴
鞠莉「本館から西の方を調べてみたけど、どう?彼方はなにか気になるところあった?」
彼方「う〜ん、やっぱり街はどこもめちゃくちゃだからねぇ」
彼方「強いて言えば…」
彼方「銀行があったよね!もしかしたらまだ…」
彼方「ごほん。それにまだ無事なバーかなにかがあったような?」
鞠莉「もう、彼方ったら…!まだ朝なのにもう酔っ払うつもり?」
彼方「ち、違うよぉ!」
鞠莉「イッツ、ジョーク!冗談よ」
鞠莉「私はねぇ…立体駐車場が気になったわ!使える車が見つかるかもしれない」
彼方「もう、マリーさんってばぁ!車の運転は免許を取ってからじゃないと――」
鞠莉「持ってるわよ?」
彼方「え…?」
鞠莉「しかもマニュアルで!」
銀行(Lv.2)バー、立体駐車場(特殊Lv.2)を発見した
鞠莉「言い忘れてたけど、ダイヤがまだあんな状態だし今日の指揮は彼方が取ってね☆」
彼方「ええっ!?」
鞠莉「さぁ、リーダー!今日はどうするの?」
彼方「そんな!急すぎるよぉ…!」
彼方「そ、それじゃあ――」
現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ
行動
・ショッピングモール周辺へ移動する(高校、バス車庫(Lv.1)・ゴルフ練習場(Lv.1)銀行(Lv.2)バー、立体駐車場(特殊Lv.2))
・ショッピングの周辺調査(東・南・北)
・掲示板を調べる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし
安価↓1
- 894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/26(水) 20:00:27.08 ID:tN0hzV1BO
- 掲示板をみる
- 895 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 22:51:33.54 ID:QKWyyBrz0
- 彼方「何かできる事がないか掲示板を見に行こう!」
ショッピングモール本館(掲示板)
彼方たちは掲示板を覗き込んだ!
ショッピングモール掲示板(募集中の仕事)
・(警備)ショッピングモールの見回り
・(雑務)水汲みの手伝い
・(雑務)割れた窓ガラスの除去作業
・(討伐)エネミー退治
彼方「今募集中のお仕事はこれかぁ」
鞠莉「なにやるの?」
彼方「うーんとねぇ〜」
彼方「それじゃあ――」
選択肢
彼方たちが選んだ依頼(上記から選択)または上記から選択後、保留
安価↓1
※依頼を保留することで目標に追加され、任意のタイミングで行えます(依頼を保留した時はターン消費なし)
- 896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/26(水) 23:01:05.73 ID:HJVitZO80
- (雑務)割れた窓ガラスの除去作業
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