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【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6

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860 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/24(月) 03:44:25.73 ID:FBi/ChRTO
すすむ
861 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 14:41:07.21 ID:E6wyg2WH0
ミア「ぅぐぐ…っ!こ、このぉっ!!」

縛られた身体に力を入れて踏ん張るミア。
すると光の縄がすっと霧のように消え、急激に自由が戻ってくる

A.L.A.N?「…!!」

ミア「キョンシーたちの光の縄に比べたら大した強度じゃない…?」

ミア「ランジュ!踏ん張るんだ!!」

言葉を受けたランジュも同じく前進に力を入れ、縄を消す

ミア「よし!このまま逃げるぞ!」

予想外の抵抗に驚きを見せるA.L.A.N?に一瞥もくれず先へとミアたちは走った


逃亡戦について
逃走が成功する事が勝利条件となります。
一応、相手を倒す事でも勝利にはなりますがかなり難易度は高いです
862 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 14:49:32.32 ID:E6wyg2WH0
ミア「今のボクたちの状況を把握しておくか…」

パーティーメンバー

リーダー・前衛
ミア・テイラー 
HP66/180 MP178/300 パワ20 防御20 スピ40 賢さ80 器用70 
武器なし
服・防具装備なし

状態異常
服従の淫紋(キョンシー)
露出癖

スキル・特技
+P『銃器の知識』Lv.2(2/20)
+P☆『プロの作曲家』


後衛
鐘嵐珠
HP292/400 MP150/150 パワ70(-10)防御30(-10)スピ50(-10)賢さ60(-10)器用30(-10)
武器なし
服・下着なし
装備防具なし

状態異常
服従の淫紋(キョンシー)
超敏感:乳首


エネミー
A.L.A.N? HP500/500 MP150/150 攻撃力40+10
863 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 14:52:47.13 ID:E6wyg2WH0
逃亡戦ターン1

ランジュ「ねぇミア!なんだか少し明るくなってきたわ!」

ミア「確かに…!きっと出口は近い!もう少しだ!」

背後に迫るA.L.A.N?気配を感じながらも走るペースを上げたミアたちは――


行動

1.たたかう 選択安価は↓1ミア↓2ランジュ ↓3A.L.A.N?
2.防御 受けるダメージが50%カット(誰が防御するか)
3.特技・必殺技(使うキャラ、技、対象を明記)
4.カバンの中の持ち物(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.逃走(01-40で成功)
6.降伏

安価↓1
864 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 15:06:49.45 ID:UGQLO7aj0
逃走!
865 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 15:28:18.35 ID:E6wyg2WH0
判定45

ミア(確かに空気の流れを感じる…!)

ミア(出口はどこだ…?)

地下の道からの出口を探しながら走るミアたちだったが、腕を引っ張られて動きを止められてしまう

ミア「なっ!?」

振り返るとそこにはA.L.A.N?がしっかりとミアの手首を握っていた

ミアたちは逃走に失敗した


コンマ判定

A.L.A.N?の攻撃

安価↓1
866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/24(月) 15:41:56.59 ID:AUm8MPngO
867 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 16:04:21.58 ID:E6wyg2WH0
判定59

A.L.A.N? 59+40+10=109 ミアへ109ダメージ 残り0/180HP

ミアは倒れてしまった…


パーティーメンバー

リーダー・前衛
ミア・テイラー(捕縛) 
HP0/180 MP178/300 パワ20 防御20 スピ40 賢さ80 器用70 
武器なし
服・防具装備なし

状態異常
服従の淫紋(キョンシー)
露出癖

スキル・特技
+P『銃器の知識』Lv.2(2/20)
+P☆『プロの作曲家』


後衛
鐘嵐珠
HP292/400 MP150/150 パワ70(-10)防御30(-10)スピ50(-10)賢さ60(-10)器用30(-10)
武器なし
服・下着なし
装備防具なし

状態異常
服従の淫紋(キョンシー)
超敏感:乳首

スキル・特技
-P☆『孤高のソロアイドル』克服まで(0/50)
+P『健啖家』


エネミー
A.L.A.N? HP500/500 MP150/150 攻撃力40+10
868 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 16:10:39.43 ID:E6wyg2WH0
逃亡戦ターン2

ミア「離せっ!」

A.L.A.N?「嫌。離さない」

掴まれた手を振りほどこうとするミアの腹部に、先端が丸く尖った機械を押し当てたA.L.A.N?は底部にあるスイッチを入れた。
少しのチャージの間の後に全身を駆け巡る強烈な電流が流れ、ミアは悲鳴を上げながら崩れ落ちる

ミア「うあ゛ぁぁーーーっ!!」

ランジュ「ミア!!」

ミア「ラン…ジュ…キミは……逃げ…………ろ」

慌てて駆け寄ろうとするランジュを制したミアの意識は落ち、ぐったりとした身体を再び光の縄が緊縛していく

A.L.A.N?「捕獲完了」

ランジュ「ミア!ミア!!」

ランジュ「そんな…!どうすれば…!?」


行動

1.たたかう 選択安価は↓1ランジュ ↓2A.L.A.N?
2.防御 受けるダメージが50%カット(誰が防御するか)
3.特技・必殺技(使うキャラ、技、対象を明記)
4.カバンの中の持ち物(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.逃走(01-40で成功)
6.降伏

安価↓1
869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/24(月) 16:22:23.02 ID:xMOQ+wdVO
ミアを見捨てられず降伏する
870 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 16:35:11.81 ID:E6wyg2WH0
ランジュ(ミアを見捨ててこのままランジュだけ逃げるなんてできない…)

唇を噛みしめたランジュは両手を上げると降伏の意を示した

ランジュ「降参するわ…」

ランジュ「だからお願い!ミアにひどい事しないで!」

ゆっくりとランジュに近づいたA.L.A.N?はミアにしたように腹部に機械を押し当てて電流を流す。
懇願の最中だったランジュは悲鳴を上げる間もなく意識を失ってしまった

ランジュは降伏した

逃亡戦終了


実績『戦わずして…?』(ランジュ)を獲得
条件:初めて降伏する

(アイテム)白旗を手に入れた
※実績で獲得した白旗とミアとランジュのチェリーボムは捕縛解放後に入手します
871 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 16:39:37.29 ID:E6wyg2WH0
8月1日昼(123日目)疲労度3/10 捕縛から操作5ターン目 B住宅街(?) 天候:雨

ミア「ぅあ……っ!や、やめろ…!」

ランジュ「い、いや…!」

蔵に連れ戻されてしまったミアとランジュは逃亡しようとした事をキョンシーたちにきつくお仕置きされていた

ミア「ま、また…オフダが……っ!」

床に転がして四肢を押さえつけられたミアとランジュにキョンシーは冷たい舌を這わせて新たな効果を刻み込んでいく――


選択肢

ミアに刻まれたオフダに追加される新たな効果 ↓1
ランジュに刻まれたオフダに追加される新たな効果 ↓2
872 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/24(月) 16:43:49.14 ID:HxHj1vitO
逆らう気持ちの半分が諦めに変換される
873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/24(月) 16:52:02.51 ID:UGQLO7ajo
ミアが苦しんだり恥ずかしがってるのをみると少し嗜虐心と興奮を覚えるようになる
874 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/24(月) 17:11:00.94 ID:E6wyg2WH0
状態異常

ミア+オフダ(服従+露出癖+諦め)
ランジュ+オフダ(服従+超敏感:乳首+嗜虐心・興奮→ミア)

しっかりとオフダに新たな効果が刻み込まれた事を確認したキョンシーたちは2人にさらなる仕打ちを行っていく――


選択肢

逃走を試みたミアとランジュに行われるきついお仕置き

安価↓1〜30分目安
875 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/24(月) 17:13:38.41 ID:UGQLO7aj0
さっきのA.L.A.N?も現れてミアを四つん這いにして下半身を責める
ミアは違うとわかりつつも本物の璃奈だと自分を騙しはじめる
876 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/24(月) 17:19:41.97 ID:0jGSgl6oO
足を抑えて強制的に全裸腹筋させ上体を起こす度に乳首を刺激
877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/11/24(月) 17:26:43.81 ID:w42aWmX3O
やらしく振動する御札を秘部に貼られてしまう
878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/25(火) 20:14:23.18 ID:DlvH8U4P0
69の形で舐めさせ合い
879 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 03:10:59.98 ID:QKWyyBrz0
ミア「お前は…!」

キョンシーたちに四つん這いの体勢で押さえつけられたミアの前に現れたA.L.A.N?は、無言で突き出された尻の前にしゃがむ

ミア「そんなとこ…み、見るな…っ!」

A.L.A.N?「…………」

衣服を着用する事も許されない、晒された秘部をじっくりと眺められる

ミア「お、おい…!いい加減に…ひゃあっ!!?」

ミア「ちょ…っ!し、尻…撫でるなぁっ!」

キョンシーたちの冷たい手が、ミアの尻を撫でまわすと上ずった悲鳴を上げてしまう

ミア「あ…い…いや…んふぅ……や、やめろぉ……」

ミア(り、璃奈が見てるのに……)

ミア(はっ!?違う!これは璃奈じゃない!!)

判別がつかないほど親友そっくりなアンドロイドに、思わず勘違いしてしまいそうになるがはっとして頭を振る

ミア(見た目が璃奈そっくりなだけで完全に――)

ミア「いひぃぃっ!?」

自らに言い聞かせていたところにA.L.A.N?は秘部に手を伸ばし、ミアの秘裂に指先を食い込ませた

ミア「璃奈…っ!やめろ!そんなところ触っちゃ――」

ミア(だから違う…っ!そうじゃなくて…!)

ミア「触るな…あっ!あぁぁっ!!」

ゆっくりと秘部の柔らかさを楽しむように触る指先に腰を引こうとするが、尻を撫で回すキョンシーたちの手に阻まれてしまう

ミア(り、璃奈の指が…ボクの大事なところを…)

ミア(違う…………いや…………)

ミア(もしかしたらこれは……本当は璃奈で…………)


選択肢

・A.L.A.N?が璃奈だと自らに言い聞かせておねだりをしてしまう
・あれは璃奈ではないと自分に言い聞かせる
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/26(水) 03:20:50.66 ID:x6i6AoedO
自らに言い聞かせて、おしりを突き出して璃奈の好きにしていいけど優しくしてよとおねだり
881 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 14:18:53.70 ID:QKWyyBrz0
ミア(璃奈になら恥ずかしいとこ、触られたってイヤじゃない)

ミア(だから…これは璃奈なんだ……)

秘部を触っているのが璃奈だと自分に言い聞かせたミアは軽く尻を突き出した

ミア「璃奈…好きにしていいから……その…優しく……」

A.L.A.N?「…………」

赤らめた頬と上目づかいでねだるミアに、A.L.A.N?のボードに数度ノイズが走る。
だが、すぐにいつものピンク色の目が表示されると、逆手にした中指をゆっくりとミアの膣内へと挿入する

ミア「う…っ!あ、あぁぁっ!!璃奈の指…挿入って…!」

キョンシーたちとは違い、人肌の温度も再現されたA.L.A.N?の指が根元まで挿入されると、ミアは秘肉で締め上げながら悦びの声を上げた

ミア「そこ…もっと…っ!」

膣内の指先が弱いところを探るように肉襞を優しく擦る。
相手が璃奈だと自分を騙しているミアは、素直に感じてしまうポイントで反応していた

ランジュ(あのミアが自分からお尻を突き出しておねだりするなんて…)

ランジュ(だ、ダメって分かってるのにドキドキするわ…!)

その様子をキョンシーたちに押さえつけられながら見ていたランジュは、湧き上がってくる興奮と嗜虐心に戸惑いを感じていた。
ミアに気を取られているうちにランジュは両足を揃え、膝を立たせた状態で足首を押さえられてしまう

ランジュ「なに…する気……!?」

困惑するランジュの両側についたキョンシー、肩を掴んで上体を起こすように促す。

ランジュ「これは…腹筋?」

ランジュ「腹筋をしてみろって事?アタシを誰だと思ってるの?」

ランジュ「アタシは毎日トレーニングをしているの!腹筋なんて――」

ランジュ「ひゃあんっ!!?」

強がりながら腹筋をさせられたランジュが状態を起こしきると両サイドのキョンシーが胸の先を指でつつく。
オフダの効果で敏感になりすぎているランジュの乳首は、それだけで勃起しきってしまった

ランジュ「やんっ!そんなっ!はぁんっ!!」

ランジュ(カラダ起こす度におっぱい弄られて……!)

ランジュ(こんなのムリよぉっ!!)

胸からの強い刺激に体勢を崩したくても無理矢理促されて再度腹筋を反復させられる。
その度に、乳首をつつかれ、摘まれ、弾かれてランジュは――


選択肢

・胸を刺激されて耐えきれず腹筋を中止してしまう
・なんとか腹筋を続ける
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
882 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/26(水) 14:45:02.25 ID:KaxBn/mpo
負けなくない気持ちと恥辱にまみれながら続行
883 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 15:36:30.71 ID:QKWyyBrz0
ランジュ(こんなことで負けたくなんか…ないわ!)

無表情で胸を刺激するキョンシーたちに嘲笑われたような気がしたランジュは、歯を食いしばった。

ランジュ「うぅ…っ!これで……15回…」

ランジュ(こんなヤツら…オフダなんかなかったら絶対言いなりになんかならないんだから!)

ランジュ(あ、後で覚えてなさい…!)

持ち前の負けん気で、恥辱も快感も乗り越えようと気合を入れたランジュ――
しかし、そんな気持ちを察したのかキョンシーたちは摘まんだ乳首を軽く引っ張った

ランジュ「きゃぁぁっ!そ、そんな…っ…ひぃぃぃ…んっ!」

ランジュ「んぅっ!ず、ずるいわ…っ!反則よぉっ!!」

胸の先から走る鋭い快感に、上体を早く寝かせて逃れようとすればするほど引っ張られてしまい、自らに強い刺激を与えてしまう

ランジュ「ふーっ……ふーっ……」

それから30回ほどでようやく腹筋と胸責めから解放されたランジュは、身体中に汗を浮かべながら横たわっていた。
するとキョンシーは一枚のオフダを取り出して、股間を覆うようにぴったりと張り付ける

ランジュ「まだ…なにかするつもりなの…?」

ランジュ「もういい加減に――」

ランジュ「ひぃんっ!お股…っ…震えて…!!」

秘芯から膣口まで、完全に覆ったオフダは不規則な強さやリズムで振動してすでに出来上がった秘部全体を刺激する

ミア「ぃあ…っ!と、とめろ…!!これ…ぶるぶるしてぇ…とめてぇーっ!!」

ランジュのすぐ横のミアも、A.L.A.N?に四つん這いのまま股間にオフダを張られて悶絶していた

ランジュ「はぁ…っ!すごいのぉ…っ!お股…全部…っ!」

身体をくねらせたランジュは耐えきれず、股間に手を伸ばしオフダを剥がそうとしたがキョンシーたちに再び四肢を押さえられてよがるしかなくなってしまう


選択肢

・股間全体を襲う振動責めになす術もなく達してしまう
・振動だけでは物足りず新たにおねだりする(おねだり内容を記入)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
884 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/26(水) 15:43:22.48 ID:NO8VcRlsO
同じオフダを胸にも貼ってほしくなる
885 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 16:09:52.57 ID:QKWyyBrz0
ランジュ「んはぁ…っ…お股…ぶるぶる…だけじゃ…足りないのぉ…♡」

ランジュ「お願い…おっぱいも…ぶるぶるして…っ!」

股間を覆う振動するオフダだけでは物足りさを感じたランジュは、もどかし気に胸を揺らすとおねだりする

ランジュ「そう…そこよ…早く…はぁ〜〜〜っ!!!」

快感を待ちわびた胸の先に股間と同じ、振動するオフダを張られたランジュは背中を反らして悦楽に浸った

ミア「うぁっ!!ボ、ボクまで…いやっ!あぁっ!!」

同じく胸の先にオフダを張られたミアは四つん這いのまま悶えるが、キョンシーたちの手によって体勢を崩すことは許されない

ミア「ひゃぅぅんっ!また強く……!!」

ミア「う゛ぅ……ん……?」

性感帯を強く振動で責められたかと思うと、次の瞬間には遠火で炙るような弱い振動に変化して簡単にはミアたちに絶頂を与えなかった

ミア(胸も…あそこも…全部…ぶるぶるして気持ちいいっ!)

ミア(だけど…イかせてもらえない……っ)

許容を超えないギリギリを行ったり来たりする快感に苦悶していると、突然ミアは仰向けに寝かされる

ミア「きゃっ!?今度は何だ…?」

次こそはイかせてもらえるかもしれないと淡い期待を抱くが、そんなミアの上に互い違いにになる形でランジュが運ばれてきた

ミア(目の前にランジュの…あそこが……)

所謂“69”の体勢を取らされたミアの目の前にあるランジュの股間を覆っていたオフダが取られると、今まで溜まっていた蜜が大量に顔へと垂れ落ちてくる。
すると、ミアの股間も振動がなくなり、熱く湿っていた秘部にひんやりとした外気が触れる感触がした

ミア(も、もしかして…舐めろって事なのか?)

ランジュ(ミアの大事なところが…ひくひくって……これって舐めろって事なのよね…?)


選択肢

・顔の前に露わになったランジュの秘部にミアは―― ↓1
・顔の前に露わになったミアの秘部にランジュは―― ↓2
886 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/26(水) 16:21:59.96 ID:NO8VcRlsO
匂いを嗅ぎまくる
887 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/26(水) 16:27:05.25 ID:KaxBn/mpo
キス+ぺろぺろ
888 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 17:32:10.78 ID:QKWyyBrz0
ミア「すんすん…すぅ……はぁ…っ」

ミア(ランジュの匂い…っ…ずっと嗅いでいたくらいだ…)

鼻を押し付けたミアはあふれ出る蜜とランジュの秘部の匂いを思い切り嗅ぎまわった

ランジュ「はぅ…っ!ミア…!?」

ランジュ(ランジュの大事なとこの匂いを嗅ぐなんて…)

ランジュ(それならランジュは気持ち良くしてあげるわ!)

ランジュ「んむぅ……ちゅぅっ!」

ミア「あっ!おい…!なにして――」

ランジュ「れぇぇ……る…っ!」

逃げてしまわないようにがっしりとミアの太ももを掴んだランジュは、一度秘裂にキスを落とすと舌を伸ばし、舌を食い込ませるように舐め始めた

ミア「やぁんっ!どこ舐めて……ふぅぅんっ!い、いやぁぁ……」

ランジュ(かわいい声で鳴くじゃない…!ならもっとランジュの舌技を味合わせてあげる!)

ランジュ「にゅちゅっ!ぇうぇう……りゅりゅ……」

ミア「やだぁ……」

ざらついた舌が唾液と蜜を混ぜ合うように秘裂を掻き分けると、あまりの刺激の強さにミアは自身に乗っかるランジュにしがみつくことが精一杯となる

ランジュ「じゅりゅ…っ!れぷ……」

秘裂の付け根から会陰の始まりまでを丹念に舐める舌にミアは秘部と身体全体を戦慄かせて喘ぐ

ランジュ「ね…ちゅん……っ!……じゅるるっ!」

ミア「ランジュ…!ランジュ……っ!」

ランジュ「んはぁ…っ…何?もうイっちゃいそうなの?いいわ!そのままイっちゃいなさい!」

舌に感じるミアの膣の激しい収縮で限界近い事を悟ったランジュはより深く舐め上げる

ミア「あっ!あ、あぅぅ……はぁぁ〜〜〜っ!!!」

限界を迎えたミアの秘部から溢れだした蜜がぷちゅっと音を立てて飛び出すと、ランジュの頬にかかった。
イキ果てて痙攣しがら蜜をだらだらと垂れ流す秘部を見たランジュはうっとりとその様子を眺め――

ランジュ「派手にイったわね…こんなにおまんこ濡らしちゃって…♡」

ランジュ「しょうがないから、キレイにしてあげる♡」

ミア「ぅえ……っ?まだイったばっかりで……っ!!」

舌を伸ばしたランジュは再度、ひくつきがまだ治まらないミアの秘部へと舐りついた


ミアとランジュはきついお仕置きをされてしまった…
弱点開発度10+5
ミア(脇腹23)
ランジュ(尻23)

快楽堕ち度10+9
ミア(30)
ランジュ(30)
889 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 17:37:09.60 ID:QKWyyBrz0
8月1日夜(123日目)疲労度3/10 捕縛から操作6ターン目 B住宅街(?) 天候:雨

一通りお仕置きが終わって蔵に放置されたミアとランジュは今日一日で散々凌辱された身体を横たえていた

ミア「…………」

ランジュ「…………」

互いの顔もあまり見えないぐらいの暗さだが、声を掛けづらい雰囲気に背中を向け合っている


行動

・目を閉じて身体を休める
・自らおしおき、調教を求めて身体を差し出してしまう
・キョンシーたちがオフダで召喚した新たなエネミーに弄ばれてしまう(キョンシーたちが召喚するエネミーを記入)
・捕縛下コミュニケーション(メンバーと内容を記入)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
890 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/26(水) 17:40:49.70 ID:N+86e+cwO
身体を休める
891 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 17:45:19.57 ID:QKWyyBrz0
ミア(はぁ…今日はもう寝よう…)

ミア(どうせ明日もアイツらに……)

ミア(考えるだけムダさ………)

身体を起こす気にもなれなかったミアはそのまま目を閉じて身体を休めた

ミアたちは休息をとった
疲労度-5(0/10)

※捕縛時の疲労度、空腹度はターン毎ではなく特定の行動で溜まります


選択肢

1.8月2日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林
2.(☆真姫・ことり)
3.四季・花陽・梨子
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人・□エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.△ミア・△ランジュ
9.愛・穂乃果
10.×(残1)ダイヤ・彼方・鞠莉・遥

単独組
A.△□!千歌△海未
B.□△きな子、
C.☆せつ菜、□△千砂都
D.メイ、△希
E.マルガレーテ

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/26(水) 17:45:24.17 ID:HJVitZO80
彼方ちゃん
893 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 18:38:21.81 ID:QKWyyBrz0
8月2日朝(124日目)空腹度4/10 疲労度6/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:快晴

鞠莉「本館から西の方を調べてみたけど、どう?彼方はなにか気になるところあった?」

彼方「う〜ん、やっぱり街はどこもめちゃくちゃだからねぇ」

彼方「強いて言えば…」

彼方「銀行があったよね!もしかしたらまだ…」

彼方「ごほん。それにまだ無事なバーかなにかがあったような?」

鞠莉「もう、彼方ったら…!まだ朝なのにもう酔っ払うつもり?」

彼方「ち、違うよぉ!」

鞠莉「イッツ、ジョーク!冗談よ」

鞠莉「私はねぇ…立体駐車場が気になったわ!使える車が見つかるかもしれない」

彼方「もう、マリーさんってばぁ!車の運転は免許を取ってからじゃないと――」

鞠莉「持ってるわよ?」

彼方「え…?」

鞠莉「しかもマニュアルで!」

銀行(Lv.2)バー、立体駐車場(特殊Lv.2)を発見した

鞠莉「言い忘れてたけど、ダイヤがまだあんな状態だし今日の指揮は彼方が取ってね☆」

彼方「ええっ!?」

鞠莉「さぁ、リーダー!今日はどうするの?」

彼方「そんな!急すぎるよぉ…!」

彼方「そ、それじゃあ――」


現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ


行動

・ショッピングモール周辺へ移動する(高校、バス車庫(Lv.1)・ゴルフ練習場(Lv.1)銀行(Lv.2)バー、立体駐車場(特殊Lv.2))
・ショッピングの周辺調査(東・南・北)
・掲示板を調べる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/26(水) 20:00:27.08 ID:tN0hzV1BO
掲示板をみる
895 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 22:51:33.54 ID:QKWyyBrz0
彼方「何かできる事がないか掲示板を見に行こう!」

ショッピングモール本館(掲示板)

彼方たちは掲示板を覗き込んだ!

ショッピングモール掲示板(募集中の仕事)

・(警備)ショッピングモールの見回り
・(雑務)水汲みの手伝い
・(雑務)割れた窓ガラスの除去作業
・(討伐)エネミー退治

彼方「今募集中のお仕事はこれかぁ」

鞠莉「なにやるの?」

彼方「うーんとねぇ〜」

彼方「それじゃあ――」


選択肢

彼方たちが選んだ依頼(上記から選択)または上記から選択後、保留

安価↓1


※依頼を保留することで目標に追加され、任意のタイミングで行えます(依頼を保留した時はターン消費なし)
896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/26(水) 23:01:05.73 ID:HJVitZO80
(雑務)割れた窓ガラスの除去作業
897 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 23:36:07.10 ID:QKWyyBrz0
彼方「割れた窓ガラスの除去作業をやろう!」

鞠莉「じゃあ早速やっちゃいましょう!」

彼方たちは作業現場に向かい、安全ゴーグルとマスク、そして厚手の手袋を借りて作業に取り掛かる

避難民7「お店の窓ガラスが割れたままで危ないから、ケガしないように慎重に取り除いてね」

彼方「はーい」

鞠莉「これが外に面した窓だったら内側からバリケードを張れば、侵入者対策に使えない事もないけどモールの膣内だとさすがにねぇ」

彼方「確かに〜、最近部族の子たちが走り回ってるし、危険だからちゃんと取り除かないとね〜」

彼方と鞠莉は割れた窓ガラスの除去作業をこなした

所持金+790円(4520円)
898 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/26(水) 23:38:18.94 ID:QKWyyBrz0
8月2日昼(124日目)空腹度5/10 疲労度7/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:快晴

彼方「ふぅ〜…彼方ちゃん頑張ったぜ…」

鞠莉「お疲れ様。これで少しは安全になったはずよ」

彼方「こんな世の中でも、誰かの為に何かをするのはいいものですなぁ」


現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ


行動

・ショッピングモール周辺へ移動する(高校、バス車庫(Lv.1)・ゴルフ練習場(Lv.1)銀行(Lv.2)バー、立体駐車場(特殊Lv.2))
・ショッピングの周辺調査(東・南・北)
・掲示板を調べる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
899 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/26(水) 23:43:06.80 ID:Qcnqp5DZO
コミュニケーション
この前の快感が忘れられず
彼方からマリを誘ってモールの物陰でオチンチンを触りあう
場合によっては住民に見られる可能性も普通にありそうな場所で行われる行為に興奮する鞠莉
900 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/27(木) 00:03:55.46 ID:RhtTVECC0
コミュニケーション(彼方・鞠莉)

彼方「ね、ねぇ…!マリーさん、彼方ちゃん…お仕事頑張ったよ…?」

鞠莉「…?」

鞠莉「それは一緒に作業していたんだから当然知って――」

彼方「うん…だから…!」

鞠莉(ふーん、なるほど…!そういうことね!)

シャツの裾を控えめに掴み、何かを訴える彼方のズボンは股間の部分が盛り上がっていた。
わずかに前屈みになっている事から意図を察した鞠莉は彼方の手を握って、小声で囁く

鞠莉「でも、マリーのスペースじゃまたお布団汚れちゃうし、みんなにバレちゃうからこっちに来て♡」

頷いて素直に従う彼方の手を引いて鞠莉が向かったのは食品売り場の端に寄せられた、今は使われていないアイスケースの裏だった

鞠莉(って言ってもここじゃ下手に動いたり、声出したらみんなに気づかれてしまうわね…)

彼方「マリーさん…!早くぅ…!」

鞠莉「ほら、ズボン脱いでおちんちん出して?」

待ちきれないと言った様子の彼方はすぐにズボンと下着を脱ぎ捨てるとすでに硬く勃起した肉棒を晒す

鞠莉「相変わらずすごいわね…」

鞠莉「それで、彼方はどうして欲しいのかしら?素直に教えて♡」

鞠莉「あと、ちゃんとマリーの事も気持ちよくするのよ?」

自らも衣服を脱いだ鞠莉は彼方と身体をくっつけて――


選択肢(時限)

彼方と鞠莉がお互いを気持ちよくする為に行う事

安価↓1〜30分目安
901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/27(木) 00:10:33.70 ID:kWUjO6aGo
マリが背後から抱きついて彼方ちゃんの尻からふとももに肉棒を押し付ける
902 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/27(木) 00:17:15.05 ID:ndZir2QhO
シンプルに手コキ
903 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/27(木) 00:23:19.56 ID:ndZir2QhO
鞠莉の口、おっぱい、下半身に上から順番にキスする彼方
行為を通りかかった住民に見られて
シーってする鞠莉
赤くなってそそくさと退散する住民(彼方は死角で気付いてない)
904 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/27(木) 00:37:03.65 ID:Zd44P0gzO
姉のこの姿を見て遥はどう思うかしら?とジョークを言いながら足で彼方股間をグリグリしちゃう
905 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/27(木) 01:43:12.47 ID:RhtTVECC0
彼方「手で…して欲しいかなぁって」

鞠莉「分かったわ!手でしこしこ♡してあげる」

背後から抱き着いた彼方は手を肉棒に這わすとそっと握った

彼方「あぁぅっ!き、気持ちいいよぉ…」

鞠莉「まだ握っただけじゃない!」

彼方「あぁ…っ♡これ…マリーさんのも……」

敏感に身体を跳ねさせる彼方の尻と太ももに怒張した肉棒を押し付ける。

鞠莉「う…ふぅ…彼方のお尻…柔らかくてぷにぷにで…いいわね……」

彼方「やぅんっ!はぁ…っ!マリーさんの手もいいっ♡」

上下にゆっくりと肉棒を擦り、親指と人差し指で作った輪っかがカリ首を擦ると彼方は顔を逸らして喘ぐ

鞠莉「ちょっと触っただけでぐちょぐちょのぬるぬるになっちゃったじゃない…!」

彼方「うん…っ!この前、マリーさんにしてもらった気持ちよさが忘れられなくてぇ…」

鞠莉「ずっと溜めてたの?」

頷いた彼方の先端から裏筋を手のひらで包むと、溢れだした汁をねちょねちょと音を立てながら肉棒全体に塗り広げていく

鞠莉「可愛いわね♡」

鞠莉「そんな彼方には――」


選択肢

・一度手で射精させてあげる
・あえて焦らす
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/27(木) 02:49:05.83 ID:EtdQv9aGO
焦らす
907 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/27(木) 03:18:41.50 ID:RhtTVECC0
彼方「なんで…やめちゃうのぉ…!?」

鞠莉「楽しみは取っておいた方がお得でしょ?」

彼方「そんなぁぁ…」

鞠莉「ふふっ♡私の事を気持ちよくさせてくれたらご褒美あげちゃうかも?」

彼方「わ、わかったよ…!」

肉棒への刺激を中断されて切ない声で不満を訴える彼方は、すぐに振り向くと鞠莉に抱き着いて勢いよく唇を奪った

彼方「ちゅぅっ!んちゅ…」

鞠莉「んん…っ♡彼方…?」

二度とキスをした彼方は唇を鞠莉の胸へと向かわせると、右と左それぞれの胸の先にも口づけをする

彼方「ちゅるっ!……ちぃぃぃ……っぱ!」

鞠莉「あぁんっ♡……ぅん……彼方ってばおっぱい大好きよね」

快楽を取り上げられて必死な彼方は答える事もなく、さらに下の方へと唇を向かわせていく

避難民1「――でさ、――だったんだ!」

避難民2「へーそうなんだ!」

鞠莉「くぁっ……!!」

彼方の唇が肉棒の先へと到達した頃、たまたま通りかかった避難民とアイスケースの裏に隠れていた鞠莉は目が合ってしまう

避難民1・2「……!!?」

不思議なところにいる鞠莉を思わず覗き込んだ避難民に、足元に取りついた彼方が必死に肉棒にキスを落としているところを目撃されてしまった。
心臓が跳ねるが、彼方にとって背後の死角である事で気がつかずに口づけを続けられる度に走る甘い快楽には抗えない

鞠莉(しーっ!)

避難民1・2「…!!」

彼方に気づかれないように唇に人差し指を当て、静かにとジェスチャーを送った鞠莉。
それを見た避難民たちは顔真っ赤にしながら速足で去って行った

鞠莉(見られちゃったけど…こんなに必死な彼方を邪魔なんてできないわ)


選択肢

避難民たちに見られた事も気づかないくらい夢中で鞠莉の身体にキスをする彼方は――

安価↓1
908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/27(木) 04:30:14.42 ID:kWUjO6aGo
吸い付くように徐々に強くなる
909 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/27(木) 14:23:54.26 ID:jz+KalHu0
彼方「ちぅぅぅ〜っ!」

鞠莉「彼方…っ!?そんなに吸ったら…!」

肉棒の根元を握った彼方は側面、幹、裏筋へと唇を押し付けて吸い上げる

彼方「ちゅっ!ちゅじゅゅっ!ちぱっ!」

鞠莉「はぁう…っ!なかなか上手じゃない…♡」

最初はキスをしていたはずの彼方はいつの間にか肉棒に吸い付き、懸命に鞠莉に快感を与えていた

彼方「マリーさんのおちんちんもいっぱいぬるぬるになっちゃったねぇ」

彼方「吸っても吸ってもキリがないよ〜」

鞠莉「あ…あぁっ!彼方…ダメっ!!」

肉棒の先端を唇で挟んだ彼方は、締め付けながら強く吸い付く。
敏感な場所に感じる柔らかな唇と、吸引で先端と鈴口を吸い上げられる鞠莉はガクガクと腰を震わせる

鞠莉「う…ぅぅ…彼方の唇…気持ちいい…っ!」

鞠莉「で…出ちゃうわ……もう我慢…っ…できないっ!!」

ちゅるちゅると音を立てながら先走りを吸い上げる感触に、一気に絶頂まで押し上げられた鞠莉は勢いよく射精してしまう

彼方「わぷっ!!?」

彼方「あぁ…♡今度は彼方ちゃんがドロドロに汚されちゃった…♡」

ちょうど唇を離していた彼方の顔に直撃した、鞠莉の熱い精液に汚された彼方はきゅっと股を窄めて身体を震わせた
910 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/27(木) 14:40:20.40 ID:jz+KalHu0
鞠莉「そんなに気持ちして欲しかったの?」

足腰を震わせながら押し倒した鞠莉は、立ち上がって見下ろしながらそっと足を彼方の肉棒の上に乗せる

彼方「や…っ!?マリーさん…?そんなとこ踏んじゃ……」

鞠莉「お望み通り気持ち良くしてあげる♡」

彼方「ふやぁぁっ!!お、おちんちん……踏まれて…」

そっと乗せた足の裏で優しくぐりぐりと踏む。
背徳感すら感じる被虐的な快感に彼方は逃げるそぶりも見せず、ただ鞠莉の足の裏がもたらす快楽を享受していた

鞠莉「足の裏がもうべとべと…♡」

鞠莉「ふふっ、おちんちんを踏まれて感じる姿、妹の遥が見たらどう思うかしら?」

彼方「あぅぅ…っ!い、いや……遥ちゃんにこんなとこ見られちゃったら……」

鞠莉「お姉ちゃんはヘンタイだってバレちゃうわね♡」

彼方「ち、違うよぉ……お姉ちゃん…ヘンタイなんかじゃ……」

鞠莉「うりうり〜♡で・も!こうやって踏まれるの、気持ちいいんでしょ?」

彼方「ひんっ!…うんっ!気持ちいい…っ!」

滑りが良くなった足の裏で軽く肉棒全体を圧迫すると、彼方は腰を突き上げるように背中を反らす

鞠莉「だったらイっちゃいなさい!マリーの足の裏、で♡」


選択肢

・彼方は鞠莉に肉棒を足で責められて絶頂してしまう
・この姿を妹に見られたらと奮起して耐える
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
911 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/27(木) 15:43:13.44 ID:raJc9NHio
しばらくがんばって耐える彼方ちゃんだけど遥に蔑まれることを想像して逆に興奮して絶頂
912 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/27(木) 22:14:40.16 ID:RhtTVECC0
鞠莉「あら?イかないの?」

彼方「だってぇ……ひんっ!彼方ちゃん…ヘンタイなんかじゃ……!」

鞠莉「でも、早くイかないと遥に見られちゃうかも」

彼方「あふぅ…っ!は、遥ちゃんに…っ」

彼方(こんなところ見られちゃったら……)


遥『えぇ…お姉ちゃん、おちんちん踏んづけられて悦んでるの…?』

彼方『違うよぉ!悦んでなんか…!!』

遥『じゃあどうして、マリーさんの足をべちょべちょにしながらおちんちんビクビクさせてるの?』

彼方『だってマリーさんが彼方ちゃんをイかせようと……』

遥『イかせる?イっちゃうって事はやっぱりお姉ちゃん、踏まれて感じてるんじゃ…』

遥『お姉ちゃんってヘンタイだったんだ………♡』


彼方「ご、誤解…っ!だよぉ……!!はぅぅ……ん!」

想像の遥に蔑まれた彼方は肉棒をさらに固くする。
足の裏の感触で彼方がさらに興奮した事を察した鞠莉はぎゅっと圧迫した

彼方「あひんっ!!マ、マリーさん…ダメぇ…だよぅ……」

彼方「ぐ…ぃ…い…イくぅ〜〜っ!!!」

子宮に軽く響く圧迫感にとうとう限界を迎えた彼方は、びゅくびゅくと精をまき散らして鞠莉の足と自分の腹を白く汚す

彼方「あ……あ…あぁ…っ♡踏まれ…て…イっちゃったぁ…………」

鞠莉「やっぱり彼方はヘンタイじゃない♡」

彼方「あ…うぅぅぅ…」

精液がべったりと付着した足の裏で、射精直後の肉棒を弄ばれる彼方は反論する気力も残っていなかった


彼方と鞠莉の絆が上昇した
彼方⇔鞠莉+2(親交度6)
913 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/27(木) 22:17:16.36 ID:RhtTVECC0
彼方「あぅぅ…」

彼方「また夢中になっちゃった……」

彼方「だって一度味わったら、忘れる事なんてできないよぉ…」

彼方「じゃなくて…!他の事を考えないと!」


現在の主目標
・どこかにある…はずの変電所を探してモールに再び電力が行き渡るようにしなければ


行動

・ショッピングモール周辺へ移動する(高校、バス車庫(Lv.1)・ゴルフ練習場(Lv.1)銀行(Lv.2)バー、立体駐車場(特殊Lv.2))
・ショッピングの周辺調査(東・南・北)
・掲示板を調べる
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・すやぴ
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/27(木) 22:26:35.82 ID:kWUjO6aGo
掲示板確認
915 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/27(木) 22:36:12.46 ID:RhtTVECC0
彼方「お仕事でもして気を紛らわせよう」


ショッピングモール本館(掲示板)

彼方たちは掲示板を覗き込んだ!

ショッピングモール掲示板(募集中の仕事)

・(警備)ショッピングモールの見回り
・(雑務)水汲みの手伝い
・(掃討)ランダムダンジョンまたはランダム特殊ダンジョンの掃討
・(討伐)エネミー退治

彼方「さて、どのお仕事をしようかな?」


選択肢

彼方たちが選んだ依頼(上記から選択)または上記から選択後、保留

安価↓1
916 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/27(木) 22:38:36.64 ID:B5Xz/NibO
エネミー退治を受ける
917 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/27(木) 22:51:39.50 ID:RhtTVECC0
彼方「エネミー退治をやろう!」


モール警備「おお!マリーさんたちが手伝ってくれるのか!」

鞠莉「それで、どういう状況なの?」

モール警備「懸命に警備してるんだが…なんせ隙間も多くて、地下駐車場にエネミーが侵入して手を焼いてるんだ」

彼方「地下駐車場…」

モール警備「我々では手に負えなくて、なんとか封じ込めるので精一杯で…」

鞠莉「分かったわ!数は?どんな相手?」

警備「侵入したのは――」


選択肢

・モール地下駐車場に侵入したエネミー(コンマ一桁が奇数で1体、偶数で2体、0は3体。ゾロ目だと…?)

安価↓1
918 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/27(木) 23:03:46.50 ID:kWUjO6aG0
バイクに乗った不良ライダー
919 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/27(木) 23:25:26.10 ID:RhtTVECC0
判定50

警備「バイクに乗った不良ライダーが3人だ」

鞠莉「じゃあマリーたちがお仕置きしてくるから後は任せて!」

警備「ありがたい!」

警備「くれぐれも気を付けて…!」

モールの警備が地下駐車場のシャッターの扉を僅かに開くと、素早くその下をくぐった

パーティーメンバー

前衛
小原鞠莉
HP400/400 MP150/150 パワ60 防御10 スピ50 賢さ60 器用40
武器:マグライト(ダメージ+20耐久18/20)
状態異常:ふたなり(継続)

スキル
・+P#「普通自動車免許」Lv.1
・+P「騎乗」Lv.1(0/10)

必殺技
(UnA)『シャイニー☆』Lv.1(2/10)ダメージ+50・MP-50

後衛(リーダー)
近江彼方
HP350/350 MP350/350 パワ30 防御50 スピ35 賢さ70 器用70
武器:警棒(ダメージ+15耐久12/15)
状態異常:ふたなり(継続)

服:白いTシャツ+黒い半ズボン
下着:彼方の白い普通の下着セット
防具装備なし

特技・スキル
・+P#☆『すやぴ』Lv.1
・C『料理』Lv.2(0/20)
・C『味の調整』Lv.1(0/10)


エネミーパーティー

バイクに乗った不良ライダー1 HP300/300 MP50/50 武器:鉛パイプ(ダメージ20耐久10/10)
バイクに乗った不良ライダー2 HP300/300 MP50/50 武器:チェーン(ダメージ15耐久15/15範囲+1)
バイクに乗った不良ライダー3 HP300/300 MP50/50 武器:アイアンナックル(ダメージ+10耐久20/20)
920 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/27(木) 23:31:31.02 ID:RhtTVECC0
戦闘ターン1

彼方「いた…!」

鞠莉「バイクに乗ってる…!間違いなくあいつらね!」

鞠莉「あなたたち!ここでなにをしてるの?」

不良ライダー1「決まってんだろ!食料や物を探しに来てんだよ!」

彼方「残念だけど、ここはもう住んでいる人たちがいるからキミたちの分は何もないよ?」

不良ライダー1「なら力ずくで奪うだけっ!!」

3人の不良ライダーはバイクのアクセルを吹かすと、一直線に彼方たちを目掛けて加速する――


行動

1.たたかう 選択安価は↓1鞠莉↓2彼方 ↓3不良ライダー1↓4不良ライダー2↓5不良ライダー3
2.防御 受けるダメージが50%カット(誰が防御するか)
3.特技・必殺技(使うキャラ、技、対象を明記)
4.カバンの中の持ち物(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.逃走(01-42で成功)
6.降伏

安価↓1
921 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/27(木) 23:37:03.39 ID:1XQnnr4NO
シャイニー!
922 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/27(木) 23:40:16.29 ID:kWUjO6aGo
防御
923 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/27(木) 23:44:15.22 ID:keSQwKP1O
はい
924 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/27(木) 23:44:52.27 ID:meTEINp8O
うん
925 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/27(木) 23:46:35.09 ID:kWUjO6aG0
926 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/27(木) 23:58:29.36 ID:RhtTVECC0
判定

鞠莉 39+50+6=95 不良ライダー3へ95ダメージ 残り205/300HP

彼方 防御態勢


エネミーフェイズ

不良ライダー1(クリティカル)22x2+20=64 防御(彼方) (64x0.5)-5=27 彼方へ27ダメージ

不良ライダー2 27+15=42 防御(彼方) (42x0.5)-5=16 彼方へ16ダメージ

不良ライダー3 09+10=19 防御(彼方) (19x0.5)-5=4 彼方へ4ダメージ 残り303/350HP
927 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/27(木) 23:59:29.50 ID:RhtTVECC0
パーティーメンバー

前衛
小原鞠莉
HP400/400 MP100/150 パワ60 防御10 スピ50 賢さ60 器用40
武器:マグライト(ダメージ+20耐久18/20)
状態異常:ふたなり(継続)

スキル
・+P#「普通自動車免許」Lv.1
・+P「騎乗」Lv.1(0/10)

必殺技
(UnA)『シャイニー☆』Lv.1(3/10)ダメージ+50・MP-50

後衛(リーダー)
近江彼方
HP303/350 MP350/350 パワ30 防御50 スピ35 賢さ70 器用70
武器:警棒(ダメージ+15耐久12/15)
状態異常:ふたなり(継続)

服:白いTシャツ+黒い半ズボン
下着:彼方の白い普通の下着セット
防具装備なし

特技・スキル
・+P#☆『すやぴ』Lv.1
・C『料理』Lv.2(0/20)
・C『味の調整』Lv.1(0/10)


エネミーパーティー

バイクに乗った不良ライダー1 HP300/300 MP50/50 武器:鉛パイプ(ダメージ20耐久10/10)
バイクに乗った不良ライダー2 HP300/300 MP50/50 武器:チェーン(ダメージ15耐久15/15範囲+1)
バイクに乗った不良ライダー3 HP205/300 MP50/50 武器:アイアンナックル(ダメージ+10耐久20/20)
928 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 00:05:07.33 ID:oY2ZCWa60
戦闘ターン2

鞠莉「聞き分けのない子にはお仕置きよ!」

突進してくるバイクを躱した鞠莉は、すれ違いざまに強烈なビンタの一撃をお見舞いした。
不良ライダーは当然の如くノーヘルであり、無防備な左頬を全力ではたかれる

鞠莉「ほら…ちゃんとヘルメット被らないから…」

不良ライダー3「あ……顎が…………」

不良ライダー1「なんて力だ…!くそっ!お前らぶっ飛ばしてやる!!」

鞠莉「あらら、ホントどうしようもない子たちね――」


行動

1.たたかう 選択安価は↓1鞠莉↓2彼方 ↓3不良ライダー1↓4不良ライダー2↓5不良ライダー3
2.防御 受けるダメージが50%カット(誰が防御するか)
3.特技・必殺技(使うキャラ、技、対象を明記)
4.カバンの中の持ち物(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.逃走(01-42で成功)依頼失敗
6.降伏

安価↓1
929 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/28(金) 00:07:01.60 ID:47So+6ZeO
さらにシャイニー☆
930 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/28(金) 00:08:29.41 ID:sOH2GZpfo
かなちゃん防御
931 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/28(金) 00:09:04.15 ID:47So+6ZeO
がんばれ
932 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/28(金) 00:13:28.78 ID:qdNZSqdgO
933 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 00:16:05.85 ID:sOH2GZpfo
はい
934 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 00:29:04.41 ID:oY2ZCWa60
判定

鞠莉 60+50+6=116 不良ライダー1へ116ダメージ 残り184/300HP

彼方 防御態勢


エネミーフェイズ

不良ライダー1 15+20=35 防御(彼方)(35x0.5)-5=12 彼方へ12ダメージ

不良ライダー2 78+15=93 防御(彼方)(93x0.5)-5=41 彼方へ41ダメージ

不良ライダー3 85+10=95 防御(彼方)(95x0.5)-5=42 彼方へ42ダメージ 残り208/350HP
935 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 00:30:04.31 ID:oY2ZCWa60
パーティーメンバー

前衛
小原鞠莉
HP400/400 MP100/150 パワ60 防御10 スピ50 賢さ60 器用40
武器:マグライト(ダメージ+20耐久18/20)
状態異常:ふたなり(継続)

スキル
・+P#「普通自動車免許」Lv.1
・+P「騎乗」Lv.1(0/10)

必殺技
(UnA)『シャイニー☆』Lv.1(4/10)ダメージ+50・MP-50

後衛(リーダー)
近江彼方
HP208/350 MP350/350 パワ30 防御50 スピ35 賢さ70 器用70
武器:警棒(ダメージ+15耐久12/15)
状態異常:ふたなり(継続)

服:白いTシャツ+黒い半ズボン
下着:彼方の白い普通の下着セット
防具装備なし

特技・スキル
・+P#☆『すやぴ』Lv.1
・C『料理』Lv.2(0/20)
・C『味の調整』Lv.1(0/10)


エネミーパーティー

バイクに乗った不良ライダー1 HP184/300 MP50/50 武器:鉛パイプ(ダメージ20耐久10/10)
バイクに乗った不良ライダー2 HP300/300 MP50/50 武器:チェーン(ダメージ15耐久15/15範囲+1)
バイクに乗った不良ライダー3 HP205/300 MP50/50 武器:アイアンナックル(ダメージ+10耐久20/20)
936 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 00:36:11.37 ID:oY2ZCWa60
戦闘ターン3

彼方「彼方ちゃんがまた防御するから!」

鞠莉「OK!攻撃は任せて!」

再びバイクで突進してくる不良ライダー1の鉛パイプを、彼方が警棒で受け止めた隙に鞠莉は懐へと飛び込んだ

鞠莉「次のターゲットはアナタね!」

鞠莉「シャイニー☆!!」

やはりヘルメットを着けていない不良ライダーの左頬を全力ではたく。
鈍い音が駐車場内に響き、不良ライダーはバイクから転げ落ちそうになるがハンドルを掴み、持ちこたえた

鞠莉「そろそろごめんなさいしないともっともっときついのをお見舞いする事になるわよ?」


行動

1.たたかう 選択安価は↓1鞠莉↓2彼方 ↓3不良ライダー1↓4不良ライダー2↓5不良ライダー3
2.防御 受けるダメージが50%カット(誰が防御するか)
3.特技・必殺技(使うキャラ、技、対象を明記)
4.カバンの中の持ち物(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.逃走(01-42で成功)依頼失敗
6.降伏

安価↓1
937 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 00:37:29.72 ID:T3l1CZlCO
逃走する
938 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 00:44:09.11 ID:oY2ZCWa60
判定72

彼方「ちょっと不利になってきたね…」

彼方「こういう時は――」

彼方「マリーさん!逃げよう!」

鞠莉「えっ!?ちょっと…!!彼方!?」

駐車場の出入り口のシャッターまで走り出した彼方たちだったが――

不良ライダー1「おっと!今更逃げようって言ってもそうはいかないぜ!」

バイクを飛ばした不良ライダーたちに先回りされてしまった

彼方たちは逃げきれなかった…


コンマ判定(不良ライダーたちの攻撃)

↓1不良ライダー1 ↓2不良ライダー2 ↓3不良ライダー3
939 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 00:52:01.23 ID:sOH2GZpfo
うん
940 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 00:53:20.36 ID:T3l1CZlCO
耐えて
941 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 00:55:41.31 ID:s2JQE6BoO
はいさ
942 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 01:00:55.74 ID:oY2ZCWa60
判定

不良ライダー1 23+20=43 鞠莉へ43ダメージ

不良ライダー2(範囲攻撃)(36+15)/2=25 鞠莉と彼方へ25ダメージ 彼方:残り183/350HP

不良ライダー3 31+10=41 鞠莉へ41ダメージ 残り291/400HP
943 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 01:02:08.30 ID:oY2ZCWa60
パーティーメンバー

前衛
小原鞠莉
HP291/400 MP50/150 パワ60 防御10 スピ50 賢さ60 器用40
武器:マグライト(ダメージ+20耐久18/20)
状態異常:ふたなり(継続)

スキル
・+P#「普通自動車免許」Lv.1
・+P「騎乗」Lv.1(0/10)

必殺技
(UnA)『シャイニー☆』Lv.1(4/10)ダメージ+50・MP-50

後衛(リーダー)
近江彼方
HP183/350 MP350/350 パワ30 防御50 スピ35 賢さ70 器用70
武器:警棒(ダメージ+15耐久12/15)
状態異常:ふたなり(継続)

服:白いTシャツ+黒い半ズボン
下着:彼方の白い普通の下着セット
防具装備なし

特技・スキル
・+P#☆『すやぴ』Lv.1
・C『料理』Lv.2(0/20)
・C『味の調整』Lv.1(0/10)


エネミーパーティー

バイクに乗った不良ライダー1 HP184/300 MP50/50 武器:鉛パイプ(ダメージ20耐久10/10)
バイクに乗った不良ライダー2 HP300/300 MP50/50 武器:チェーン(ダメージ15耐久15/15範囲+1)
バイクに乗った不良ライダー3 HP205/300 MP50/50 武器:アイアンナックル(ダメージ+10耐久20/20)
944 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 01:04:55.10 ID:oY2ZCWa60
戦闘ターン4

彼方「あぐ…っ!」

鞠莉「彼方!大丈夫!?」

不良ライダーの攻撃を受けて、膝をつきそうな彼方へ咄嗟に手を伸ばして支える

彼方「うん…まだ…平気…!」

彼方「それより次が来るよ!」


行動

1.たたかう 選択安価は↓1鞠莉↓2彼方 ↓3不良ライダー1↓4不良ライダー2↓5不良ライダー3
2.防御 受けるダメージが50%カット(誰が防御するか)
3.特技・必殺技(使うキャラ、技、対象を明記)
4.カバンの中の持ち物(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.逃走(01-42で成功)依頼失敗
6.降伏

安価↓1
945 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 01:05:46.67 ID:V+Fg+8CQO
逃走
946 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 01:10:49.63 ID:oY2ZCWa60
判定67

彼方「やっぱり彼方ちゃん、無理…かも…」

彼方「逃げないと…!」

鞠莉にサポートされながら再び逃走を試みた彼方たちだったが――

不良ライダー1「さっきまでの威勢はどうしたぁ!」

バイクにすぐさま回り込まれてしまい阻まれてしまう

彼方たちは逃げきれなかった…


コンマ判定(不良ライダーたちの攻撃)

↓1不良ライダー1 ↓2不良ライダー2 ↓3不良ライダー3
947 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 01:11:27.18 ID:sOH2GZpfo
くぅん
948 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 01:12:05.91 ID:N8I3Dx5GO
はい
949 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 01:14:09.21 ID:z0tFtp/7O
っす
950 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 01:23:14.88 ID:oY2ZCWa60
判定

不良ライダー1 18+20=38 彼方へ38ダメージ

不良ライダー2(範囲攻撃)(91+15)/2=53 鞠莉と彼方へ53ダメージ 彼方:残り92/350HP

不良ライダー3 21+10=38 鞠莉へ38ダメージ 残り207/400HP
951 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 01:24:13.34 ID:oY2ZCWa60
パーティーメンバー

前衛
小原鞠莉
HP207/400 MP50/150 パワ60 防御10 スピ50 賢さ60 器用40
武器:マグライト(ダメージ+20耐久18/20)
状態異常:ふたなり(継続)

スキル
・+P#「普通自動車免許」Lv.1
・+P「騎乗」Lv.1(0/10)

必殺技
(UnA)『シャイニー☆』Lv.1(4/10)ダメージ+50・MP-50

後衛(リーダー)
近江彼方
HP92/350 MP350/350 パワ30 防御50 スピ35 賢さ70 器用70
武器:警棒(ダメージ+15耐久12/15)
状態異常:ふたなり(継続)

服:白いTシャツ+黒い半ズボン
下着:彼方の白い普通の下着セット
防具装備なし

特技・スキル
・+P#☆『すやぴ』Lv.1
・C『料理』Lv.2(0/20)
・C『味の調整』Lv.1(0/10)


エネミーパーティー

バイクに乗った不良ライダー1 HP184/300 MP50/50 武器:鉛パイプ(ダメージ20耐久10/10)
バイクに乗った不良ライダー2 HP300/300 MP50/50 武器:チェーン(ダメージ15耐久15/15範囲+1)
バイクに乗った不良ライダー3 HP205/300 MP50/50 武器:アイアンナックル(ダメージ+10耐久20/20)
952 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 01:28:00.66 ID:oY2ZCWa60
戦闘ターン5

彼方「まだ…まだぁ…っ」

彼方「彼方ちゃんの…本気は……こんなもんじゃ…ないぜぇ」

自らを奮い立たせる彼方の片膝は地面についており、いつ倒れてもおかしくない状態だった


行動

1.たたかう 選択安価は↓1鞠莉↓2彼方 ↓3不良ライダー1↓4不良ライダー2↓5不良ライダー3
2.防御 受けるダメージが50%カット(誰が防御するか)
3.特技・必殺技(使うキャラ、技、対象を明記)
4.カバンの中の持ち物(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)
5.逃走(01-42で成功)依頼失敗
6.降伏

安価↓1
953 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 01:30:48.44 ID:sOH2GZpfo
諦めず逃走をこころみる
954 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 01:34:12.02 ID:oY2ZCWa60
判定

彼方「絶対逃げきって見せる…!」

諦めずに鞠莉と支え合って逃走を試みた彼方だったが、すぐにバイクに先回りされて封じられてしまった

彼方たちは逃げきれなかった…


コンマ判定(不良ライダーたちの攻撃)

↓1不良ライダー1 ↓2不良ライダー2 ↓3不良ライダー3
955 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/28(金) 01:42:40.50 ID:sGQUkbcVO
はい
956 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 01:43:41.90 ID:sOH2GZpfo
すまねぇ
957 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 01:44:50.50 ID:KSAlzTh8O
ええんやで
958 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2025/11/28(金) 01:49:11.81 ID:oY2ZCWa60
判定

不良ライダー1 50+20=70 彼方へ70ダメージ

不良ライダー2(範囲攻撃)(90+15)/2=52 鞠莉・彼方へ52ダメージ 彼方:残り0/350HP

彼方は力尽きてしまった…

不良ライダー3 50+10=60 鞠莉へ60ダメージ 残り95/400HP
959 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage ]:2025/11/28(金) 01:52:55.13 ID:djX4CNRUO
戦いはレス消費早いから
そろそろ次スレ準備したほうが良いかも(余計なお世話ならすいません)
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