【安価】貴方は勇者?として甘やかされたり

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/10/06(月) 22:51:49.26 ID:HCSyKU2S0
「――――さあ、異世界から召喚されし勇者よ!いずれ甦る魔王の復活を阻止するために、その聖なる力で世界を救うのだ!」

「来たるべき日までこの国で思う存分に英気を養ってくれて構わない!とにかく頼むぞ勇者よ!」

目を覚ますとそこは知らない場所。大きな城の王の間、目の前にはとてもそれらしい王様がいる。

なにがなんだか分からないまま、貴方は勇者?として呼ばれ――魔王の復活を阻止することとなった?


★本スレ説明
・貴方は異世界から召喚された勇者?としてこの国で過ごすこととなります。

・貴方の体からは特殊なフェロモンなようなものが放出され、ふんわりと女の子に好かれ良い感じにエッチなことをすることになります。

・貴方はとてもマゾなのでどんな女の子からも甘々に責められ、とろとろに蕩けさせられます。

・基本喋るのは女の子で、たまに貴方の情けない声だけ。小スカ大スカグロ、痛そうなの禁止。短めで終わる予定です。
2 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/06(月) 22:52:50.11 ID:HCSyKU2S0
test
3 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/06(月) 22:53:43.13 ID:HCSyKU2S0
――ふわふわのベッドで目を覚ます。知らない天井だ。

貴方は勇者としてあれよあれよと持てなされてしまった。城の一室を貴方の自室として与えられ、王からは価値が分からないくらいの財産を貰ってしまった。

勇者として世界を救うのだからこれくらい当然だと――そういうことなのだろう。貴方の胃がきゅるきゅると痛い。

貴方はどこにでもいる一般人だ。剣なんて使えないし、魔法なんて存在すら知らない。だが……勇者としてこれだけ期待されているのなら、頑張らないといけないと貴方は思う。

……だが痛いのは嫌だなと、ベッドから出るのが億劫になる。


★これから出会うこの国の女の子の設定募集。下記テンプレに沿ってもらえると嬉しいです。
このレスから3つ。

名前:
種族:(人からエルフ、など。大体なんでも)
見た目:(髪型、髪色、見た目、体形など)
性格:
口調:
一人称:
その他:(その国での役職とか、設定などを自由に)
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/06(月) 23:01:09.76 ID:ICyiqt+50
名前:ファリア
種族:エルフ
見た目:金髪ショート 細目で常に笑顔 むちむちした豊満な体つき
性格:のんびりで優しい癒し系
口調:普通の女性口調
一人称:わたし
その他:勇者に仕え支え癒す役目の神官 
癒すのは夜の役目も含まれていて性技にも長けている
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/06(月) 23:14:33.22 ID:ysdejW+fO
名前:アメリ
種族:人
見た目:黒髪ポニーテール、身長158cm
すらりとしてスタイルが良く、胸はやや大きめ
見た目は十代後半の美少女
性格:明るく朗らか、元気だけど包容力高め
口調:やや砕けて親しげな敬語調
一人称:私
その他:宮廷料理人兼魔術師
料理に対する探究心が強く、栄養バランスや食べる人を楽しませるための研鑽に励んでいる
魔術も専ら料理のために使う
恋愛経験、男性経験なしで初心
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/06(月) 23:21:52.01 ID:WiFq+1G7O
名前:キキョウ
種族:人間
見た目:黒の長髪クールビューティ―。狐のような切れ目。笠を被り、刀を携えて着物を着崩している。170はある身長でスタイル抜群。サラシを巻いている。
性格:基本のんびり屋。強い相手を見ると好戦的になる。性的なことも興味がある。
口調:「ふむ」「ほう」「〜だな」など、男っぽさを感じる口調だが、どこか美しさも感じる。
一人称:私(わたし)
その他:東の国出身。強敵と戦うために各所を渡り歩いている流浪人。その日暮らしなので野宿も普通にする。
    闘争本能と同様に性欲も強いため、発散に困っている。仕方ないので悪人や魔物を切って発散しているが、しきれずムラムラしている。
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/06(月) 23:38:35.18 ID:WiFq+1G7O
よく読んだら主人公の国限定かな?
ダメなら下で
8 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/06(月) 23:47:55.26 ID:HCSyKU2S0
>>7
大丈夫ですよ。
9 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/06(月) 23:56:05.60 ID:HCSyKU2S0
ファリア「――――勇者様、お目覚めになられましたか?」

ゆっくりと部屋の扉が開かれる。優しい声色で貴方を呼ぶ女性がそこにいた。

ファリア「ああ、おはようございます勇者様。昨日あれだけ宴がありましたから、まだ眠っているかと思いましたが……ふふっ、偉いですね」

彼女――ファリアはニコニコと笑いながら早起きの貴方を優しく褒めた。

昨日、勇者召喚成功を祝って行われた宴――そこで貴方はファリアと出会った。なんでも勇者に仕え、傷を癒す役目を持った神官だと教えてもらった。

ファリア「改めまして、本日より勇者様を支えさせていただきます――神官のファリアと申します。今後、私は勇者様と共に魔王を討ち滅ぼすため、その全てを勇者様に捧げます――」

ファリア「……さて!それでは早速朝食を食べに行きましょうか。この城の料理人の腕前は一流なので、勇者様のお口にもきっと合いますよ?」

そう言って、ファリアは貴方の手を優しく握って手を引いた。いきなり手を握られ、貴方はドキっとしてしまう。

とても細く、すべすべとした手……なんだか顔が赤くなってしまう。貴方は子供のように初心だった。

10 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/06(月) 23:57:37.10 ID:HCSyKU2S0

ファリア「――――では、まずこのお城の案内をしますね?この城は勇者様のお家となりますので、どこに何があるのかの把握は必要ですから……ええと、あちらは――」

手を繋がれながら、貴方はファリアと共に城内を巡る。

ファリア「あそこのお部屋は――それで、あそこの階段を上ると皇女様の――」

……なんだかファリアの話が頭に入ってこない。心臓のドキドキと――彼女の肉付きが貴方の思考を歪めていた。

貴方の世界には絶対にいないだろう、むちむちとした豊満な体つき。神官の正装では隠し切れないほどの胸と尻。そんな体格で神に仕えるなんて出来るわけないだろうとツッコみたくなってしまう――それくらいのインパクト。

思わず揺れる胸を目で追ってしまうが、貴方はいけないいけないと頭を振って思考をリセットする。

ファリア「……勇者様、どうしましたか?なにやらお顔が赤いような……」

ファリア「え、気のせいですか?それならいいんですが……異世界から召喚され、慣れない環境ですから。しっかりとご飯を食べ、ぐっすりと睡眠をとるのが大事、ですよ?」

彼女に心配されてしまう。親切にしてくれる彼女にこんな気持ちを抱くのはよろしくない、そう自分に思い込ませて。貴方はファリアと共に歩き続けた……。

ファリア「……❤」

11 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/07(火) 00:04:02.75 ID:KJTyovFJ0
基本自由安価で募集の予定で須賀、最初なのでお試し選択肢で

エロシチュ安価:下3までで一番コンマが大きいもの。
1 勃起しているのがバレ、人がいない廊下の影に隠れてお口処理
2 眠れない貴方を添い寝しに来たファリア、赤ん坊のように甘えたり扱かれたり
3 エロシチュ自由安価
12 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/07(火) 00:12:36.69 ID:KJTyovFJ0
寝るので今日はこれで、おやすみなさい。安価は下にずらしてください。

私の別スレも一応こちらに貼らせていただきます。シチュとかは全く別物ですが、こういうのも書いてます。
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1739715146/
13 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/07(火) 00:29:51.35 ID:XexDUyrZ0
2
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/07(火) 00:43:23.72 ID:l374uI9YO
乙 2
15 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/07(火) 09:52:24.07 ID:AnE25Vo6O
1
16 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/07(火) 23:25:08.32 ID:KJTyovFJ0
――――――――――

ファリア「勇者様……あっ。申し訳ございません、起こしてしまったでしょうか……?」

ファリア「夜分遅くに申し訳ありません、なにやらお昼に眠れていなさそうな様子でしたのでお様子を……ああ!そんなお飲み物なんて大丈夫ですから……!どうぞベッドにお戻りください……!」

深夜。扉がゆっくりと開くとそこにはネグリジェ姿のファリアがいた。いきなりの訪問で驚いたが、横になっても眠れなかったので飲み物の準備をしようとするが、止められてしまった。

ファリア「……ふふっ、優しいですね勇者様は。それで、眠れそうですか?お寒くはございませんか?……そうですよね、やはり慣れない場所では中々眠りにくいですよね……」

ファリア「もしよろしければ私が勇者様を添い寝して差し上げようと思うのですが……まあ、ふふっ。お顔が真っ赤っかですね勇者様……」

貴方の顔が一気に熱くなる。流石に添い寝は恥ずかしいとあたふたしている間にもそもそとファリアがベッドに上がり、ぽふん。と横になる。

ファリア「んっ……❤勇者様の匂いがします……ね❤勇者様、遠慮しないで結構ですから……❤」

ファリア「私を抱き枕にして、暖かいベッドでぐっすり眠りましょう……ね?❤」

毛布に入り込んでから毛布を広げ、おいでおいでと言っているように誘ってくる。その表情はとても蠱惑的で、貴方はごくりと息を呑む。

――可愛らしいネグリジェでも隠しきれない、大きくて柔らかそうな胸がこれでもかと貴方を待っている。ふわりと香る女の子の甘い甘いフェロモンの匂い……一度だけ、好意を無下にするのは良くないと言い聞かせ。貴方はゆっくりとその毛布に入る。

ファリア「……はーい❤どうですか?違和感はありませんか?恥ずかしい……?ダメですよ、勇者様なんですから恥ずかしがらずじっとしてください……❤」

うっとりとした声色で、ファリアは入り込んできた貴方を優しく抱きしめる。顔に豊満な胸をぎゅむっと押し付けられ少し息苦しくなる。
甘い甘い女の子のフェロモンを直接吸い込んでしまい、脳みそがふわふわと幸せな気持ちになる。それに初めて感じるおっぱいの柔らかさにそれだけで全身が幸せな痺れで動けなくなってしまう。

むくっ❤むくむくっ……❤むくっ……❤

ファリア「あら……❤勇者様?なにやら私の太ももに硬いものが……❤」

――顔から火が出そうなほど恥ずかしい。だがファリアに優しく抱きしめられては誤魔化すことが出来ない。貴方の勃起した股間は、ぐいぐいと彼女の太ももを押し付けて主張してしまう。

ファリア「すみません勇者様、いじわるするつもりではなかったんです……ですからそんな泣きそうな顔をしないでください」

ファリア「はい……ですから安心してください勇者様❤そう言った役目も……私の役目ですから❤」

ファリア「たっぷりと勇者様を癒して、ぐっすり眠れるようにしてさしあげますね……❤」

17 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/07(火) 23:26:06.06 ID:KJTyovFJ0

ファリア「あら、あら……ふふっ❤」

貴方の男性器を見て、ファリアは少し驚いたような顔をするが、すぐにいつもの優しい笑顔に戻る。

ファリア「これが勇者様の……おちんちん、ですね❤包皮がまだ向けていない、小さくて可愛らしい恥ずかしがり屋おちんちん……いえいえ、馬鹿になんてしていませんよ?私はむしろ……これくらいの方が好きです❤」

さわっ……❤すり、すり……❤

にっこりと微笑まれながら、ファリアは優しい手つきで貴方の股間を触る。竿と玉を細い指先で撫でられるだけで、男とは思えない情けない声が漏れてしまう。

あっ❤んっ……ふぁり、あ❤ひぅ❤やめっ……❤

ファリア「……❤❤❤先っちょからとぷとぷとカウパーが漏れ出ていますよ勇者様❤少し触っただけでこれは……勇者様のおちんちんは、あまり強くないのかもしれませんね❤」

ファリア「では……そんな勇者様のために……んっ❤しょっ……」

そう言ってファリアはメグリジェを開けさせ、その大きな胸を曝け出す。その大きさでも整った綺麗な形に、桜色の乳首。貴方は初めてン生で見たおっぱいに視線が釘付けだ。

ファリア「そんなに見られてしまうと恥ずかしいですが……❤これが勇者様専用のおっぱいです❤どうですか?変でないと良いのですが……」

ゆさっ❤ゆさっ❤と、彼女が少し動くだけで揺れるデカ乳。ぴゅるっ……❤と、それを見るだけで先走り汁がこぼれてしまう。が、そんなことも気にせず貴方は蕩けた瞳でおっぱいを見続ける。

ファリア「……勇者様❤このおっぱいを好きにしてください❤勇者様がしたいこと、やりたいこと……全部私が受け止めますので❤」

このおっぱいを好きにしてください。その一言で貴方は吹っ切れる。おっぱいの先、ぷっくりと膨れたピンク色の乳首に貴方を口に咥え始める。そして、本物の赤ん坊のようにちゅうちゅうとおっぱいを飲み始める。

――ちゅう❤ちゅぅ……❤ちゅぱっ❤ちゅぱっ❤ちゅ〜〜〜……っ❤

ファリア「んっ……❤勇者様、まるで赤ちゃんみたいに……❤胸を揉んだり、おちんちんを挟んだりでもなく乳首にしゃぶりつくなんて……❤勇者様は甘えん坊の赤ちゃん、ですね❤」

ファリア「お乳はでませんが、その分を勇者様のおちんちんから出させていただきますね❤はい、ちこ、ちこ……❤」

んんんっ!?ふっ❤はぁ……❤あぁあ……❤

ちこちこ……❤ちこ、ちこ……❤にちゅっ❤にちにち……❤

すりすり❤くにくに❤こす、こす、こす……❤かり、かり、かり……❤

おっぱいを飲みながらちこちこと甘えん坊手コキ。小さな竿を指で摘ままれながら上下に擦られる。どぷ、どぷとカウパーが溢れ、彼女の綺麗な指先を汚していく。

あまりの気持ちよさに貴方は足を広げてガニ股になり、その快楽を必死に受け止めている。勇者のはずなのに、その姿は甘えん坊の赤ちゃんだった。

ファリア「……❤」

ちゅこちゅこ❤ちゅこちゅこちゅこ❤ちーこ、ちーこ❤さわさわさわっ❤

口の中に広がるおっぱいの甘みを堪能しながら、貴方の下半身がびくんっ❤と大きく跳ねる。

ファリア「あっ……❤もう射精してしまいそうですか?勇者様のお好きなタイミングで射精してくださいね❤勇者様のお射精、私が優しく見ていてあげますから……❤」

ファリア「少しだけ手の動きを早めますね❤はい、では……どうぞ❤」

――ちこちこちこ……っ❤ちゅこちゅこちゅこっ❤ぐちっ……ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ❤

にちにちにち❤にっちゅにっちゅっ❤ちこちこちこちこちこ……っ❤

――んぁ、ぁ❤もう、ダメ……!ぁ、ママぁ……っ❤

ファリア「……〜〜っ❤❤❤はい、はい……❤どうぞ、お射精なさってください、勇者様……❤❤❤」

――びゅくっ❤びゅくくっ……❤びゅるるるるるぅ……❤

どぷっ❤どぷどぷっ❤ぶっぴゅぅ〜〜〜……っっっ❤❤❤

18 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/07(火) 23:28:01.27 ID:KJTyovFJ0

ファリア「きゃっ……!❤ぁ、すごっ……❤これが、勇者様の……❤❤❤」

大量の精液が飛び散り、ファリアの手のひらとネグリジェを汚していく。腰が大きくガクガクと震え、びちゃびちゃをマーキングをしてしまう。

こんな幸せな射精、絶対癖になってしまう。優しい彼女の授乳手コキを童貞が喰らってしまえば、好き❤好き❤という感情を抑えきれなくなってしまう。

……今まででしたことのないほどの射精で、貴方は一気に眠くなる。今までしっかり眠れなかった分の眠気が一気に襲い掛かってくるようだった。

そして、貴方はそのまま気絶するみたいに……。

ファリア「……あら、勇者様……?」

ファリア「もしかして眠ってしまいましたか……?ふふっ、可愛らしい寝顔……❤」

ファリア「おやすみなさい勇者様……❤諸々の掃除などは私の方でやらせていただきますので……」

ファリア「……ちゅっ❤」
19 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/07(火) 23:42:25.91 ID:KJTyovFJ0
ファリア「おはようございます勇者様……気持ちよさそうに眠っておられましたね❤」

ファリア「えっ?あ、謝らないでください勇者様……!勇者様は悪くありません、私は一切気にしていませんから……!」

ファリア「それに、勇者様の可愛らしい一面も知れましたし……ふふ、では朝ごはんにしましょうか。ほら、お着換えしましょう?」


次:安価直下
1 ファリア別シチュ
2 >>5
3 >>6
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/07(火) 23:42:49.68 ID:D1N3xvqiO
2
21 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/08(水) 00:07:39.56 ID:MQoZDAyn0
アメリ「あっ……お、おはようございます!勇者様!」

城内を歩いていると知らない女性に挨拶をされる、思わず体をびくっ。と大きく震わせてしまう。

アメリ「えっ!?す、すみません!ゆ、勇者様を驚かせるつもりでは……!」

アメリ「せっかくの勇者様ですから、きちんと元気よく挨拶をした方が良いと思いまして……自己紹介が遅れました!私、この城の料理人兼魔術師をしております!アメリと言います!」

そう言って、彼女は大きく頭を下げて挨拶をする。ポニーテールが揺れて、何とも健康的な印象だ。貴方もしっかりと挨拶を返す。

アメリ「ありがとうございます!えっと……あ、そうだ!今朝勇者様が食べた料理!実は私が作ったんですけど……どうでしたか?美味しかったですかね?」

アメリ「……!ありがとうございます!違う世界から来た勇者様ですから、お口に合うか心配だったんです!」

きらきらとした笑顔で料理について語る彼女、料理が本当に好きなんだということが伝わってくる。

アメリ「そうだ!もしよろしければこれから試食のお手伝いをしていただけませんか?勇者様のお口に合う料理を研究したいんです!そうすれば勇者様をもっと満足させられるかも……!」

そんな彼女のお願いを断る理由もない、貴方は快くオッケーする。

アメリ「ありがとうございます!では早速――ぁ、ぇ……い、行きましょう!ついてきてください!」

アメリが手を出して貴方の手を握りろうとした瞬間、彼女は顔を赤くして手を引っ込めてしまった。

何時もの癖で手を繋いでいきそうになったのか、貴方にはよく分からないがとりあえず彼女についていった……。
22 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/08(水) 00:15:36.14 ID:MQoZDAyn0
エロシチュ安価:下3までで一番コンマが大きいもの。
1 研究で食べた料理にたまたま発情作用があって、処理してもらう
2 エロシチュ自由安価



今日はこれで、おやすみなさい。
エロはこれくらいの雰囲気です。
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 00:18:36.92 ID:yBYxqORmO
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 00:20:31.07 ID:oWS/nMpiO
ママ呼びで甘えん坊マゾ射精えっちだった 乙

安価は1
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 06:59:17.79 ID:bD/bsbw1O
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/08(水) 13:25:25.49 ID:j4R4ocb7O
1
27 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/09(木) 00:47:48.50 ID:4eSHyzqZ0

――――――――――

アメリ「どうでしたか勇者様?お味の方は……」

アメリ「……!良かった……!ありがとうございます!」

出された料理を食べて感想を伝えると、アメリは無邪気な明るい笑顔を見せた。彼女の料理はどれも絶品で、貴方はすぐに食べ終えてしまった。

元居た世界とこの世界では色々なことが違っているが……とりあえず、言語や食生活についてはほとんど同じだったことが救いだ。

どの料理が美味しかったか、どういう味付けが好みかなど色々と会話をしていると……急に貴方の心臓がどくん!と跳ねる。

アメリ「へっ!?ぁ、ゆ、勇者様!?」

――熱い、熱い。身体の奥から何かが込み上げてくる。何かの異常だとすぐ分かり立ち上がろうとするが、その場でよろけて倒れそうになってしまう。

アメリ「っ!だ、大丈夫ですか!?っ、ぁ……〜〜〜!と、とにかく医務室に……!」

彼女に肩を貸してもらいながら、貴方は医務室に連れて行ってもらう……が、その道中。

……ふ〜っ❤ふ〜……っ❤

……むくっ❤むくむくむく……❤

女の子特有の甘い匂いが鼻を擽り、痛いくらいに勃起してしまっていた……。いけない欲望が股間に集まっていく。

――――――――――

アメリ「……え、ええと。その……まだ不確定ですが、私の料理に使用した食材が勇者様の体に悪影響をもたらすもの……だったのかもしれません」

アメリ「うぅ……すみません勇者様。私のせいでこんなことに……わ、私に出来ることがあれば何でも言ってください!」

――あまりアメリの話が頭に入ってこない。貴方の脳みそは今股間に支配されていて今にも爆発してしまいそうだった。

痛いくらいに勃起したそれが辛く苦しくて……貴方はついアメリに抱き着いてしまう。

アメリ「ひゃぁ!?ぁ……ゆ、ゆーしゃ、さま……?」

――ふ〜っ❤あめりっ❤あめりっ……❤う、うぅ……❤

へこっ❤へこっ❤ぐいっ……ぐいぃ……❤

アメリ「っ!!?!??ぁ、こ、これ、お、おちんっ……!?」

瞬間、アメリの顔がトマトのように赤くなる。口をパクパクとさせて、その押し付けられている硬いものが何なのかを理解する

アメリ「は、発情……?ゆ、勇者様落ち着いて下さ……い、いえ。わ、私が……どうにかしなくてはいけません、よね」

アメリ「……う、うぅ❤」

28 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/09(木) 00:48:33.26 ID:4eSHyzqZ0

慣れない手つきでアメリは勇者のズボンから股間を取り出す。ちっちゃいながらもしっかりと天井に向いているそれを見て、ごくりと息を呑む。

アメリ「こ、これが勇者様の……❤が、学校の教科書で見たのとは……ちっちゃい、のかな?」

アメリ「え、えっと……さ、触った方が良いですよね。それじゃあ、勇者様……触りますね?」

さわっ……❤すり、すり……❤すり……❤

ぅぁ……❤あぁあぁ……❤

おそるおそるアメリの指先が股間に触れ、すりすりと撫で始める。少し触られただけなのに快楽が全身に広がっていき、足がガクガクと震えてしまう。

アメリを抱きしめる力が強くなる。ぎゅぅ……っと抱きしめると、彼女の女性としての柔らかさをしっかりと感じてしまい、より一層興奮する。

すきっ❤すきっ❤しゅきぃ……❤

アメリ「っ!?!?!?❤❤❤……❤き、気持ちいいん、ですね……えへ❤そ、それじゃあもっと……❤」

ちゅこ、ちゅこ……❤ちゅこちゅこちゅこ……❤

へこっ❤へこへこっ❤ぐりぐりぐりぃ……❤もみっ❤もみっ❤もみゅぅ❤

敏感な亀頭を彼女の足に情けなく押し付けながら、彼女の指で擦られる。油断するとすぐに腰が抜けてしまいそうだが、アメリにしっかりと支えてもらっているので倒れることはなかった。

貴方の反応を確かめるように。アメリは股間を撫でたり、くるくると指先で先っちょをくすぐってみたり。アメリは顔を赤くしながらじー……❤っと、貴方の顔を見つめていた。

アメリ「わ、私……男の人と付き合ったことがなくて、少しだけ男の人って怖いかも……?なんて思っていたんですけど……」

アメリ「勇者様を見ていると……ちょっとだけ、男の人も可愛いかも……❤って思えてます……❤」

アメリ「…………おちんちんがびくびくっ❤って震えて、先っぽから涙みたいに汁が垂れてきて……❤とーっても……可愛いです❤泣かないでください、勇者様❤」

彼女の匂いを思い切り吸うように深呼吸。彼女に甘えるように抱き着いて、さらに可愛いとまで言われる始末。男として情けないことこの上ないが……そんなことは今の貴方にはどうでもよかった。

そして……。

……すーっ❤ふぐっ❤ぅぁ❤んぅ〜〜〜……❤❤❤あめり……っ❤いくっ❤いくいくいくっ……❤ぁ"……ぃ"……❤❤❤

――どぴゅっ❤どぴゅくるるるるっ❤

ぴゅぷっ❤どぷぷっ❤ぶっぴゅぅうぅ……❤❤❤

アメリ「きゃっ!?ぁ、あつっ……❤ゆ、勇者様……❤」

29 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/09(木) 00:50:54.57 ID:4eSHyzqZ0

アメリ「こ、これが……❤勇者様の精液……❤」

アメリ「勇者様、大丈夫ですか?そのお身体の方は……?だいぶ収まった感じがします?」

アメリ「……分かりました。それでは、そこのベッドで横になっていてください。いま体を拭く濡れタオルを用意しますので……」

そう言って、アメリは準備を始める。貴方は射精した直後では何も考えられず、そのまま倒れるようにベッドに横になった。

アメリ「……ぁ、勇者様の精液……」

タオルを準備しようとしたとき、手にべっとりと付いた精液を見てアメリは少し考えた後……。

アメリ「……んっ❤ちゅぷっ……んむ……❤」

アメリ「もぐ、もぐ……んくっ❤これが、勇者様のお味……❤」

精液を口に含み、ゆっくりと咀嚼して飲み込んだ。しっかりと味を記憶するように。

30 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/09(木) 00:51:24.15 ID:4eSHyzqZ0

アメリ「あ、おはようございます勇者様!」

アメリ「体調の方は大丈夫ですか?……そうですか、なら良かったです!」

アメリ「……その、き、昨日の事はお互い秘密ということで……❤お願いします、ね?」


次:安価直下
1 ファリア別シチュ
2 アメリ別シチュ
3 >>6
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/09(木) 01:30:39.96 ID:ZrigkEe60
32 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/09(木) 01:48:33.82 ID:4eSHyzqZ0
安価ありがとうございます。今日はこれで、おやすみなさい。

次キャラはキキョウさんで、まだ出会いも書いてないですが、少し時間空くので自由エッチシチュ募集してみます。
貴方が受けなら基本なんでもオッケーです、本番も良いです。よさそうなものを採用して書きたいと思います。
よろしくお願いします。

キキョウとのエッチシチュ:自由安価10/9 20:00まで募集。
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/09(木) 06:52:53.08 ID:Ay8k1vhiO
おつ
城下町を歩いてたらキキョウとぶつかりフェロモン効果もあって気に入られる
物陰に連れ込まれて、甘々言葉責めされながらパイズリ搾精
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/10/09(木) 08:24:08.26 ID:huNu6kv1o
戯れになんかチョロそうな男(主人公)に誘惑ポーズ見せつけてみた
目をとろんとさせてあまりにも露骨にメロメロになってたので興が乗ってついでにそんなに使わないお色気系のスキルの実験台にした(投げキッスしてみたり)
目の前に来たら物落として拾うように「命令」する
こんな失礼なことされてるのに素直に従った上に四つん這いになって脚に見惚れてるの軽く罵って恥ずかしさで顔真っ赤な主人公にからかいすぎたと謝ってよしよしする
但し股間を足で
35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/09(木) 08:56:46.95 ID:3FguEbCX0
腕自慢大会的なのに出て勇者として選ばれたからかスペックは高くて決勝まで進む
決勝で当たったキキョウさんと戦って優勢で進むも勇者の方が強いと認めたキキョウさんはどんな勝負でも勝つために全力を尽くすのが心情だからと色仕掛け主体の戦術に切り替えてきて幻惑してくる
あっさり敗北した勇者は我慢できなくなって人気のないところでシコシコするがキキョウさんに見られて密着されて囁き愛撫される
股間にだけは触られず周辺を愛撫して焦らして「なにを想像して自慰してたか」教えてくれたらイカせてやると誘惑されて恥ずかしいけど誘惑に抗えなくて試合でのこと思い出しながらしてたこと暴露して、情けない負け方したのに興奮したのか、自分を負かした女に弄ばれてどんな気分かとか普通の男なら屈辱的な問いにもイカせてやるというエサぶら下げられてどんな恥ずかしいことも答えてしまう
キキョウさんは勇者が「どんな男か」たっぷり囁きながら教えてあげて手コキで搾り取る
36 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/09(木) 20:22:07.81 ID:4eSHyzqZ0
シチュ自由安価ありがとうございます!

すみませんが、ちょっと追加で安価します。

貴方の戦闘面の強さ。:安価下3までで多いもの。
1 勇者?らしくちゃんと強い
2 勇者?なのでしっかり弱い
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/09(木) 20:30:47.17 ID:FntTSEOnO
1
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/09(木) 20:42:58.82 ID:4myYx8w60
2
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/09(木) 20:43:42.63 ID:KlOYIUF8o
1
40 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/11(土) 01:06:48.39 ID:EZYCB+3L0
――――――――――

城下町にある大きな闘技場、そこで開催される闘技大会に参加することになった貴方。

国民に勇者という存在を知らしめるため、出場して欲しいと参加したが……何とか貴方は決勝までコマを進めることが出来た。

勇者としての力が貴方を支えているのか、貴方には分からないが。とにかく剣を握りしめ決勝の相手と剣を交える。

キキョウ「――――っ!」

この国とは違う東の国出身というキキョウ。その刀捌きはこの戦いで戦った誰よりも強いが……貴方が勝てない相手ではない!

剣と刀がぶつかり合い、激しく火花を散らす。その最中、お互いに距離を取り体制を整える。

キキョウ「……ここは一つ、惑わせてみるかな」

すると彼女は――観客にはバレないようにサラシを解き、その胸を開放する。

どっ……ぷぅん❤ゆさっ……ゆさっ❤

――サラシでキツく締め付けられていたその胸、着崩した着物から丸見えの谷間は長いI字になっていて、思わず視線を集めてしまう。

キキョウ「……❤ほらほら、行くぞ……!」

にやり、と彼女は笑い。こちらが油断している隙に一気に間合いを詰めてくる。貴方は反応が遅れてしまうが何とか剣で受けることが出来た。

キキョウ「ほう……流石にこれだけで一撃とはいかないか……!だが、こういうのはどうかな……!」

その瞬間、彼女は貴方に足を引っかけ転ばせてそのまま覆いかぶさる。傍から見ると戦闘中にもつれて倒れたように見えるだろう。

むんにゅぅ……❤むにゅぅ❤むぎゅっ……❤

――貴方の顔をキキョウの長乳が押しつぶす。顔全体に広がる柔らかさに、貴方の股間が一気に熱くなる。

サラシに包まれてできた汗と蒸れ、熟成されたフェロモンを思いきり吸ってしまう。一呼吸するだけで貴方の身体が痺れて動けなくなってしまう。

キキョウ「……ふっ❤どうだ?もう降参した方が良いんじゃないか?勿論、まだ勝負は決まったわけじゃないが……そんな状態で戦えるか?❤」

キキョウ「……勃起しながら戦う勇者様。へっぴり腰で何とも情けなさそうだなぁ……❤」

ぎゅむっ❤むぎゅぅ……❤ずりゅっ❤ずりゅっ……❤

煽るようにキキョウは乳を擦り付ける。息が苦しくなりながらも貴方の股間は痛いほど勃起してしまい――貴方は何とかバレないようにしながら、降参宣言をした……。

41 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/11(土) 01:07:17.60 ID:EZYCB+3L0

――ふぅううううう……!❤ふぅううううぅ〜〜〜っ❤

決勝戦が終わり、貴方は準優勝ということになった。しかし、そんなことはどうでもよく……貴方は人気のない場所に向かいその勃起した股間をさらけ出す。

空気がひんやりとして冷たく、んっ……❤と声が漏れる。貴方は鼻息を荒くしながら握りしめ、必死にシコシコとオナニーを始める。

シコシコ❤シコシコ❤シコシコシコ〜❤

射精をしてすぐに戻って、王様には体調不良だったと言い訳をしよう……!それとも、普通に実力不足だったと己の非を認めるか……なんて最初は考えていたが、オナニーの気持ちよさにそんなことは霧散して言った。

くそっ❤くそぉ……❤おっぱい、おっぱい……❤すきっ、すきぃ……❤ふーっ❤ふぅぅううう❤

あの顔面に押し付けられた巨乳の事を思い出しながら、必死に手を動かしていると……。

キキョウ「――――ふふっ❤随分と必死に扱いてるじゃないか……勇者様?」

ぎゅむぅ……❤ふー……っ❤

んひゃぁ……っ❤

――背後からいきなり抱きしめられる、背中に胸を押し付けられながら、耳に優しく息を吹きかけられる。

思わず情けない声を出してしまう、振り向こうとするが彼女に抱きしめられ動くことはできない。

キキョウ「女の子のような声が出てしまったな?❤まさか、こんな場所であの勇者様が自慰行為なんてしてるとは思わなかったな……❤」

キキョウ「……一体何を想像して自慰をしていたんだ?❤」

すり……すり❤さわ……さわ❤つー……っ❤

彼女は貴方の耳元で囁きながら貴方の股間の周囲を触る。絶対に股間には触らず、貴方の竿がぴくぴくと動いているのも無視してじっくりと愛撫で焦らしていく。

んっ❤あぁ……❤それっ❤やめぇ……❤やぁ……❤

キキョウ「ほら、教えてくれたらお前のちっちゃいモノを可愛がってやるぞ……❤だから、言え……言え……っ❤」

低いハスキーボイスで命令される。それだけで貴方の背筋がゾクゾクと震え……。

っ……!❤き、ききょうのおっぱいっ❤おっぱいを想像してぇ……❤おなにーしてましたっ❤

試合でゆさゆさ揺れるおっぱいと❤ききょうの匂いを思い出しながら……してましたぁ……❤

キキョウ「……ふふっ❤よく言えたな……❤」

42 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/11(土) 01:09:45.41 ID:EZYCB+3L0

しこっ❤しこしこしこっ❤しこしこしこっ❤

っ!?❤❤❤やっ!❤やめっ❤はやっ❤❤❤

キキョウ「大衆の面前で股間を膨らませ、自分を負かせた女に股間を握られ、オスとは思えない情けない声……無様だな?❤」

キキョウ「でも私は許す……❤そのご褒美にたーっぷり……イかせてやる❤」

彼女の手が貴方の股間を摘まみ、自分のオナニーとは比べ物にならない速さで扱き始める。

快楽に負け、もじもじと内股で気持ちよくさせられている姿は、勇者とは思えないものだった。

しーこ❤しーこ❤しこしこしこっ❤しこしこしこしこ〜っ❤

にちゅにちゅにちゅ❤ちゅっこちゅっこちゅっこちゅっこ〜っ❤

キキョウ「ほら、どんな気分だ❤悔しいか❤みじめか?❤バカにされながら、見下されながら……シコられるのはどうだ❤」

お"っ……❤ひゅっ……❤気持ちいっ❤気持ちぃですっ❤ぁ……うぅうぅ〜〜〜っ❤

キキョウ「……ぷっ❤勇者としての強さは認めてやるが……オスとしては最底辺だな❤」

キキョウ「小さな股間をおっ勃たせて……ひ弱な女のような声を漏らし、内股でモジモジしてされるがまま……❤勇者様がこんな男だなんて知られたら……終わりだな❤」

キキョウ「ほら……イけ❤イーけ❤変態のマゾ男……❤さっさと漏らせ……❤」

ちゅこちゅこちゅこちゅこっ❤ちゅこちゅこちゅこちゅこ〜〜〜っ❤

ぁああぁあぁぁ〜〜〜っっっ❤ひぐっ❤んぁ❤お"……ひゅぅ……❤

どぴゅっ❤どびゅるるるるるる〜〜〜っ❤❤❤

ぶっぴゅっ❤ぼびゅくるるる……❤どぴゅ〜〜〜……❤❤❤

ぉ"お"お"ぉ"ぉ"〜〜〜……っ❤❤❤

キキョウ「……❤」

――射精しながらも、キキョウは扱く手を止めない。そして、貴方はその後も何発も彼女の手だけでイかされてしまった……。

びちゃびちゃと精液の水たまりが出来上がっていく。それを見て、キキョウはずっとニヤニヤと笑っていた……
43 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/11(土) 01:17:44.81 ID:EZYCB+3L0
キキョウ「……お」

キキョウ「ほう、奇遇だな。お前もこんなところに来るんだな」

城下町の外側の川沿い、そこに何やら野宿をしている人間がいるとのことで確認をしに行くと……そこにはキキョウがいた。

キキョウ「……別に?何か理由があるわけじゃない、ただ……なんとなくそういう気分なだけだ。良かったら今日は一緒に寝るか?」

キキョウ「ふむ、そうか……だがそんなにモジモジされながら断られても説得力がないがな……❤」

キキョウ「また負けたくなったら遊びに来い……な❤」
44 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/11(土) 01:25:20.06 ID:EZYCB+3L0
もう一回くらい、自由安価でシチュ募集します。

次のキャラ:安価直下
1 ファリア
2 アメリ
3 キキョウ
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/11(土) 01:28:57.44 ID:sDd8JSfLO
2
46 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/11(土) 01:37:59.27 ID:EZYCB+3L0
アメリちゃんで、自由エッチシチュ募集します。

アメリとのエッチシチュ:自由安価10/11 17:00まで募集。

今日はこれでおやすみなさい。
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/11(土) 02:50:45.83 ID:8pk9gwGco
アメリの買い出しを手伝う勇者様
近くのベンチで一休みしていると隣に座るアメリの脚が気になってついチラチラ見てしまう
視線に気付いたアメリは好奇心が湧いて気付いてない振りしながら露骨に脚を組み替えて誘惑し勇者様が我を忘れて見惚れてしまったところでバレてること囁く
ビクビクした様子で謝る勇者様を見て可愛らしいとか今の勇者様相手だと緊張もしないとか嗜虐心が湧いたアメリは『お仕置き』と称して人気のないところに連れ込み念のため結界も張って座らせて股を開かせた勇者様の股間を足で踏む
勇者様がすぐイキそうになるともっと見たいがためにやり方知ってるだけで今まで使ったこともない『魅了魔術』を咄嗟に使ってイっちゃダメとお願い
今まで料理関係でしか使わなかった魔術を"こんなこと"のために初めて料理以外で使って女の子の"初めて"奪った責任とか言われて勇者様は足だけで女の子に良いようにされて恥ずかしい姿いっぱい晒す
勇者様はとにかくこんな恥ずかしいこと早く終わって欲しいがために必死でごめんなさい、許してと女の子相手に媚びるようにお願いするけど別に何にも怒ってなくてお仕事手伝ってもらったことは感謝してて自分に魅力感じてくれてることも嬉しくて楽しい気分にさせてくれて喜んでる今のアメリには何にも効果がなくてむしろ初心だったはずのアメリを「そういう方向」へ加速させていく
"正直"に言うよう言われた勇者はイカせて欲しいと懇願してしまう
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/11(土) 07:19:49.21 ID:cXRR4RdTO
えっちすぎる乙
この三人のボイスドラマください

勇者に新作料理の試食をお願いしようと部屋を訪れると自慰している彼を発見、手伝いを申し出る
日頃の太ももやパンチラへの視線に気づいていたので、恥ずかしかったが、せっかくだからと下着姿で太ももコキをすることに
寝転がる勇者の可愛いちんちんを応援するように甘々言葉責めしながら射精へ導く
そのうちアメリも気持ちよくなりたいと挿入をお願いするが、それまで太ももコキされていたのと女性器を見て興奮しすぎて、入口にあてがっただけで射精しふにゃふにゃになる
「あんなに出したのに」と仕方なさそうに笑いながら、次は私の初めて貰ってくださいねと約束する
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/11(土) 15:30:38.30 ID:/ztDcc3mO
強くなるために鍛錬に励む勇者
勇者のサポートのため、毎日栄養バランスを考慮した料理を勇者に作る
ある日、勇者の好きな料理を教えてもらい、作るアメリ
無邪気に喜ぶ勇者を見て、アメリはお礼と労いをこめてぎゅっと抱きしめる
勇者を抱きしめたまま優しく労っていたアメリだが、勇者のが大きくなって当たっていることに気づく
申し訳なさそうにする勇者を優しく許して、手で奉仕しながら、キスや胸の触り方や愛撫の仕方を(自分も未経験ながらも)手ほどきしていく
そのまま性教育を続けつつ、勇者を導いて好意を伝えつつ正常位で童貞と処女を交換
痛がるアメリを勇者は気遣うが、アメリは優しく続きを促す
勇者はアメリに教えてもらったことを実践しつつ行為を続け、初めて同士で互いに同意に達する
その後、アメリとキスしながらいちゃいちゃ
50 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/12(日) 01:25:39.69 ID:bP+CwErq0
――――――――――

アメリ「……〜♪」

あの日以来、アメリはたびたび貴方の部屋に訪れていた。基本的には試食のお願いをするためだが、貴方の世界の料理の話を訊いたり、貴方が好きな食べ物を訊いたりなど……今日も試食のお願いで部屋に向かっていた。

今日の料理は中々に自信があったので、アメリは鼻歌を歌いながら貴方の部屋の扉に手をかける。

アメリ「勇者様〜!……ぁ……!?」

――ふ〜……っ❤ふ〜……っ❤あめりぃ……❤うぅうぅ〜っ❤

しこしこしこっ❤しこしこしこっ……❤

扉の隙間から、貴方が自慰行為をしているのを見て息を呑む。人の行為を見てしまうなんて良くないことだと、アメリは分かっているが……目を離せない。

アメリ「……私で、勇者様が……え、エッチなことを……❤」

――あの日貴方の性処理をした日から、アメリと貴方は一緒に出掛けたり過ごしたりしていたが、その中で貴方からの視線にアメリは気づいていた。

ちらちらと太ももを見る視線、落としたものを拾うときに見えてしまった下着を見る視線。その場で指摘することは出来ず、アメリは顔を赤らめながら我慢をしていた。

しかし、そんな視線を感じるの中で……貴方がアメリを性的な目で見ているということはしっかりと理解していた。

アメリ「……私のパンツ……とか、太ももで……?❤あんなに必死に……❤」

ごくりと唾を飲む。覚悟を決めて、アメリは半開きだった扉を開いて中に入る。

アメリ「ゆ、勇者様!ぁ、あの……わ、私に手伝わせてくだしゃい……!」

ふぇ!?ぁ、あめり……!?ぁ、ぇ、ちがっ……これは……!
51 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/12(日) 01:26:32.38 ID:bP+CwErq0
――――――――――

アメリ「で、では勇者様……❤ど、どうぞ……❤」

彼女は顔を真っ赤にしながらベッドで横になり、貴方を迎え入れるように腕を広げた。

アメリが着ていた服は綺麗に折りたたまれて近くに置かれ、彼女は今下着姿だった。

清楚な印象を受ける、上下ともに白いレースがあしらわれたブラとパンツ。貴方は鼻息が荒くなり、その姿に釘付けだ。

さっきまで扱いていた股間をフル勃起させ、貴方はそれに吸い込まれるようにフラフラと近づいていき。そのまま彼女に覆いかぶさる。

アメリ「きゃっ❤勇者様、とっても苦しそう……❤はい、それでは……勇者様の大好きな私の太ももに、おちんちん挿入してください……❤」

耳元でそう囁かれると、貴方は限界ギリギリの股間の先っぽを閉じた太ももの間に当てて、ゆーっくりと腰を前に押し出す。

にゅ、ぷっ……❤むちゅぅ❤むっ……にゅぅうぅ〜〜〜❤

ほっ……ぉ"……❤へっ……❤ほへぇ〜〜〜……❤❤❤

彼女の太ももに股間が全て食べられてしまい、腰をビクビクさせながら情けない声を漏らす。竿全体を心地よい圧迫感で包まれ、このまま太ももに挟まれているだけで射精してしまいそうだった。

しかし、このまま終わるわけにはいかない。貴方は何とか射精を我慢しながら、貴方は腰を動かす。

へこへこ❤へこへこ❤へこへこっ❤

ぱちゅ❤ぱちゅんっ❤にちゅっ❤ぬちゅっ❤

アメリ「……❤❤❤勇者様の腰振り、カッコいいです……❤勇者様、腰をへこへこへこ〜って❤頑張ってください……❤」

アメリ「お、おちんちんさ〜ん……❤おちんちんさん私の太ももに負けないでくださ〜い……❤頑張れ❤頑張れ〜❤」

ぁ❤やめっ❤やめてぇ……❤それ、効くぅ……❤ふーっ❤ふきゅぅ〜〜〜っ❤

貴方の蕩け顔をじー……っ❤っと見つめられながら、耳元で甘ーく応援されると、脳みそがおかしくなって射精感が一気に込み上げてくる。

へ〜……こっ❤へ〜……こっ❤へこ、へこ、へこ、へこ……❤

まるでカッコ良くない、情けない腰の引けた腰振り。しかもそれが本番ではなく太もも相手でこの有様。

尿道をかき分けて、精液が昇ってくる。貴方のイキそうになっている顔を見て、アメリは射精が近いことを理解する。

アメリ「勇者様❤私の太ももに……た〜っぷりお射精してください❤」

アメリ「……大好きですよ❤勇者様……❤」

ぎゅっ❤むぎゅぅ〜〜〜……❤

ん"っ❤や"っ……❤いきなり太もも圧強くっ……❤ぅ"うっ❤ぉ"……しゅきぃ〜〜〜っ❤❤❤

びゅっ❤びゅくるっ❤びゅぴゅるる〜〜〜っ❤❤❤

ぷびゅっ❤びゅくくっ❤びゅっぷ〜〜〜っ❤❤❤
52 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/12(日) 01:27:31.78 ID:bP+CwErq0

アメリ「んっ❤ぁ……すごっ……❤勇者様気持ちよさそう……❤こんなにたっぷり……❤」

恍惚とした表情でアメリは太ももを開くと、そこにはべったりと精液がくっ付いてブリッジを描いていた。

アメリ「……❤あの、勇者様……も、もしよろしかったら……❤」

……ぇ、あめり……!?

アメリは恥ずかしそうに、自分のパンツをずらして綺麗な割れ目を貴方に見せる。とろぉ……っと透明感のある汁が垂れ、てらてらと濡れている。

アメリ「……わ、私の事も……気持ちよく、させてくれませんか……❤」

――ふーっ……❤ふぅうぅう〜〜〜っ❤お、おまんこ……❤本物のおまんこ……❤

貴方が初めて見るおまんこに、貴方の股間は射精したばかりだというのにガチガチに勃起してしまう。興奮が最高潮に達し、貴方は先っちょを割れ目にくっ付けると……。

……ぁっ❤あめりっ❤ぃ……く……❤

アメリ「えっ……?」

どぷっ❤どぷっ❤どぷっ……❤

入口にあてがっただけで貴方は情けなくどぷどぷと精液を漏らす。精液を割れ目に垂らすように零れ、シーツに広がっていく。

や、ぁ……❤ごめっ、ちがっ……あめり……。

アメリ「……ふふっ❤あんなに出したのに……❤大丈夫、大丈夫ですよ勇者様……❤」

股間をふにゃふにゃにしながら泣きそうになっている貴方。その姿がなんだか可愛らしくて、仕方なさそうにアメリは笑って。貴方の頭を優しく撫でる。

アメリ「次は……私の初めて、貰ってくださいね……❤」

53 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/12(日) 01:55:06.20 ID:bP+CwErq0
――ファリア、アメリ、キキョウ。この世界に来て、3人もの女性とエッチをしてしまった。

元の世界ではそれこそ女性とそんなことをしたことがなかった、なのになぜこの世界では……これが勇者の力なのか?とか考えながら、貴方は剣を振るう。

身体能力も上がっている、理由は分からないが体が思う通りに動く。ただ、それに甘えてばかりではいけないと、貴方は出来るだけ鍛錬を重ねる。

……何が出来るのかは分からない。ただ、怠けているだけではいけないと。ただひたすらに、強くなろう。

…………それに。もし何かあったときに、彼女たちを守れるくらい……貴方は強くなりたかった。
54 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/12(日) 02:05:42.88 ID:bP+CwErq0
深夜なのでお昼くらいにキャラ募集すると思います。

今日はこれで、おやすみなさい。
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/12(日) 08:56:49.94 ID:tPCKpg+mO
素晴らしい…新しい子との描写も楽しみ
勇者の童貞を奪うのは誰なのか
おつおつ
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/12(日) 09:54:05.45 ID:bpDvQv1yO
キャラは用意していたけど、投げるタイミングがあいそうにないや。残念。
57 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/12(日) 12:18:16.90 ID:bP+CwErq0
お疲れ様です。良い時間なので次キャラ募集始めたいと思います。

このレスから5つ。

名前:
種族:(人からエルフ、など。大体なんでも)
見た目:(髪型、髪色、見た目、体形など)
性格:
口調:
一人称:
その他:(その国での役職とか、設定などを自由に)
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/12(日) 12:24:45.20 ID:RknoKRY8o
名前:レイハ
種族:人
見た目:ピンク髪で髪型はころころ変える、普段は可愛い系だけど時折ゾクッとさせるような表情も出来て大人でも翻弄される、全体的に細くスラッとしてて脚も長くて美脚のモデル体型
性格:元気ハツラツ明るく天真爛漫、天然、小悪魔、善良ではあるけどちょっと腹黒いとこもある
口調:誰にでもフレンドリーな陽キャ的な、目上の人には明るさ人当たりの良さといった自分の魅力を損なわない程度には礼儀正しく
一人称:アタシ
その他:世界的な人気アイドル(勇者君がイメージする異世界ファンタジーとは世界観が微妙に違うのであった)
歌やダンスは勿論、モデルや作詞作曲、とにかく大抵のことは人並み以上にこなしてどんなことも楽しんで努力できる天才肌
TPOに応じた振る舞いが出来る
見た目からは想像も出来ないほど化物染みた足の速さとスタミナがあって神出鬼没
色んなお仕事するアイドル故に器用で戦いだって得意
気に入った相手には背後から気配消して近づいて囁いたり耳や首筋に吐息吹いたりするのが好き
投げキッスやウインク等の『メロメロにしちゃう』系の魔術も使えるけど気に入った相手と『楽しいこと』する時にしか使わない
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/12(日) 12:28:17.35 ID:99XtTObu0
名前:メロル
種族:淫魔
見た目:黒髪ロング、露出高めでおっぱいが大きい
性格:普段はビクビクおどおどしてて臆病で自信もなさげ
口調:常に敬語
一人称:私
その他:戦闘力もクソザコで頭もそんな良くないが自分の魅力が通じる相手だと分かると例えさっきまで追い詰められて命乞いをしていたとしても調子に乗りだして煽ってきたりマウント取ってきたりSっ気出してくる
相手を嫐ってる時は周りへの警戒をいつも怠っていてせっかく逆転して追い詰めたのに相手の援軍に気付かずまた追い詰められるということがよくある
幸い運と逃げ足には恵まれていてどんなピンチでも何とか逃げきれている
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/12(日) 12:48:38.52 ID:fxLdSvCYo
名前:アリス
種族:人
見た目:金髪ツインテ ちっちゃい 胸はつるぺた ミニスカと黒ストッキング
性格:幼く純粋 イタズラ好き
口調:幼女口調
一人称:あたし
その他:所謂魔法使いで同年代の中ではトップクラスで天才
天使のような雰囲気で男を虜にする
幼いがゆえに好奇心旺盛で性にも興味津々
エロを原動力にしてネットや電子機器に関して急激に学習していく男子中学生と同じ理論で、天才的な頭脳と才能×性的なことへの興味が大きな原動力となり常人とは比較にならないほど魔法や道具に関しての成長が速い
運動神経はヘナチョコ運動オンチ
スタイルの良い女性に憧れている
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/12(日) 13:37:41.58 ID:1x7+KTTFO

名前:マーガレット
種族:人
見た目:金髪ストレートで腰まで伸ばしている
顔立ちは優しげで大きな二重の瞳 紫の瞳
胸はかなり大きく、頭より大きめで長乳
乳輪が大きくて、ボツボツあり
腰はくびれてエロいし、尻も大きい
性格:優しい性格
ただ、無意識に人とボディタッチをして肉欲を沸かせてしまう
口調:ですますの敬語口調 
一人称:私(わたくし)
その他:神聖な魔法が使える聖女
勇者を導く役割があるので、接する機会が多い
勇者の性欲もぶつける先なので覚悟はしているが奥手
でも、エッチなことのは実は興味津々
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/12(日) 13:53:10.65 ID:ol+hUtgKo
名前:ファサリナ・ステュアート
種族:人(貴族)
見た目:美人 金髪縦ロール スタイル抜群 高飛車そう 密着すると高貴な香りで男を虜にする
性格:一見高圧的で高飛車お嬢様だが慈悲深いとこもあって優しい
口調:典型的なお嬢様口調
一人称:私(わたくし)
その他:この国一の富裕層で才色兼備高い能力を持ち若くして当主となっている
能力の高さに自惚れることなく自らを高め続ける
自分の美貌を磨くことにも力を入れているが決して私利私欲のためではなく色々と得をすることが多くて投資に見合った大きな利益を生めるから
ハニートラップでこちらが圧倒的に有利な取引をして大きな利益を生むのも嫌いではないけどそういう手を使うのは悪どい相手のみでクリーンな相手だとそういうことはしない情けもある(損得関係無い楽しむことが目的の行為でも相手を興奮させるためにどんなハニートラップで相手を虜にしたのか語ることもある)
この世界の平和に貢献するために多額の支援もしている(無償の奉仕というわけではなくこちらにもちゃんと利益があると見込んで行っている)
63 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/12(日) 14:48:11.51 ID:bP+CwErq0
安価ありがとうございました。

次のキャラ:安価直下
1 レイハ
2 メロル
3 アリス
4 マーガレット
5 ファサリナ



64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/12(日) 14:58:04.93 ID:hUW0EO2aO
4
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/12(日) 15:02:56.32 ID:6jN2BRKEo
1
66 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/12(日) 17:45:48.65 ID:bP+CwErq0

マーガレット「――おはようございます、勇者様。本日は私がお世話をさせていただきますね」

――勇者という立場のせいか貴方の周りには沢山の世話係が存在する。

神官のファリアもその一人だし、この城のメイド数名も勇者専属である。そして……この聖女マーガレットもその一人だ。

マーガレット「ファリアさんや他のメイドさんたちほど上手ではありませんが……私も精一杯、勇者様をサポートさせていただきます、ね?」

マーガレット「まずはお着替えに洗顔、後寝癖直しを……いえいえ!これくらいやらせてください、勇者様」

ニコニコと微笑みながら、彼女は貴方の身の回りの世話をしてくれる。世話しなく動き回るもんだから、その胸が揺れる揺れる。

ゆさっ……❤ゆさっ❤ゆさっ❤

うぁ……❤でっっかぁ……❤

思わず声が漏れてしまうが彼女には聞こえていないようだ。

――今まで出会ってきた女性の中では一番の大きさ、頭よりも大きく柔らかそうな長乳を、貴方が夢中にならないはずがない。

だが、だからと言っていきなり触ったりなんかしたらセクハラである。股間を勃起させ、このままではまずいと貴方はトイレに向かう。

マーガレット「あら、勇者様どうかしましたか?トイレ……でしたら、私も一緒に……ぇ、あ、わ、分かりました勇者様……」

流石にトイレくらいは一人で行けるよ!?と、貴方は急いで部屋を飛び出てトイレに向かった……。

マーガレット「……うぅうぅ❤勇者様、視線が丸わかりです……❤ここできちんと言い出せていれば……はぁ……」

マーガレット「勇者様の性欲を解消するのも私の仕事なのに……は、恥ずかしいです……❤」

貴方がトイレで処理をしている間、顔を真っ赤にして悶々とするマーガレットが居たことを当然貴方は知るよりもなかった。
67 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/12(日) 18:06:19.57 ID:bP+CwErq0

マーガレット「――勇者様!大丈夫ですか!すぐにお怪我を……!」

勇者としての訓練の最中、貴方は怪我をしてしまった。腕に出来た大きな切り傷を見て、マーガレットは急いで駆け寄って来た。

マーガレット「ファリアさんほどではございませんが、私も治癒効果の魔法を使えるんです……!ですから、こちらに腕を……!」

そう言って、彼女は貴方の手を取り――その巨大な胸に貴方の手のひらをむぎゅぅ……と押し当てた。

とんでもない柔らかさで思わず声が漏れるが、彼女は真剣な表情で腕を固定して魔法を使っている。

マーガレット「動かないでください……!痕になってしまうといけませんから……!」

マーガレット「……はい。痕もなく治りましたね!勇者様もジッと我慢してくれて助かりました……ふふ、男の子ですね❤」

そう言って、彼女は勇者を優しく抱きしめた。突然の抱擁に対応することなんてできず、貴方の顔が彼女の胸に埋まる。

マーガレット「偉いです、勇者様……。カッコいいですよ〜……」

――そう、彼女は何かとこういう接触が多いのだ。手を握ってきたり、頭を撫でてきたり。こうして抱きしめてきたり……とにかくボディタッチをしてくる。

無意識なのか意図的なのか分からないが、貴方の中の性欲がぐつぐつと煮えたぎる。が……そんなことを言えるわけもなく。

マーガレット「えっ?おトイレですか……?承知いたしました、では、お気をつけて……?」

マーガレット「……?」

68 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/12(日) 18:08:09.39 ID:bP+CwErq0
マーガレットとのエッチシチュ:自由安価10/12 21:00まで募集。

人いなかったら別の考えます〜。
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/12(日) 18:28:12.27 ID:zvcztRIlo
勇者様がムラムラしてること察して今度こそ覚悟を決めるもやっぱり緊張してつい聖魔法を使ってしまう
「一時的にある程度女神の威光を借りる」聖魔法で自らの緊張を和らげるも、元来のマゾ気質とムラムラと女性への弱さが相まって勇者様は顔を真っ赤にしてモジモジして女神の威光を借りたマーガレットに緊張し魅惑されていた

発情してるの丸分かりだから素直になるよう促すも勇者様は恥ずかしさで意地を張って首をふりふり
マーガレットは少しだけ強気で正直に言うよう迫ると勇者様はビクッとして言うことを聞く
その姿が何だか可愛らしく見えてきて女神の威光を借りてることもあって勇者様のことを乱暴な言い方をすれば『下』に見ることが出来て遠慮なくエッチな質問をすることが出来た
恥ずかしいこと晒していくのが気持ち良くなっているのか質問に答える度に勇者様は目をとろんとさせていく
『良い子』になれたご褒美に勇者様はマーガレットの胸で顔を挟まれながらよしよしされてこんなことでイキそうなの我慢しようとしてもそれすらも見透かされていて我慢せず出すよう『命令』されるとおちんちんに触れることすらなく射精
次は『本番』をしようとしたところで魔法の効果が切れて冷静さが戻った勇者様は慌てて謝って部屋から急いで出ていく
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/12(日) 19:47:59.00 ID:YVAqLo4nO
勇者が風呂で汗を流しているとマーガレットがお背中を洗います、と全裸で入ってくる
勇者は思わずタオルで勃起したペニスを隠すが、マーガレットは勇者の体をタオルで洗う
ただ、だんだんとマーガレットは少し大胆に、と思い、自分の長乳に泡を擦り付け、勇者の腕や足を長乳で洗う

勇者は射精したいがなんとか堪える。

体を洗い終えた二人は浴槽に一緒に入り、勇者はマーガレットに背後から抱きしめられて、顔を長乳でサンドされる
その後、お湯でのぼせ気味になった勇者はマーガレットのデカ乳輪とボツボツを勇者は舌で舐めたり、ほじくったりとしながら、マーガレットは勃起して水面から立っている勇者のペニスを両手でシコシコしごき、射精させる

本番、と思ったが、勇者がのぼせてしまい、中断する
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/12(日) 20:02:34.70 ID:Rr6T9Lg8O
夜、勇者は鍛錬の疲労とマーガレットのお世話で勃起して、寝床で自慰をして解消しようとしていた。
寝室に赴くと、黒く、透けて乳房が見えてしまっているネグリジェを着たマーガレットが正座して待っていた。
驚く勇者にどうか情けを欲しいと願い、土下座する
勇者が逃げようとするが、マーガレットは真っ赤になって勇者の手を掴み、貴方じゃないと嫌です、と打ち明け、勇者も了承する

勇者がベットに寝ていると、マーガレットはガニ股になって勇者のペニスをマンコに擦り付ける。
それだけで絶頂しそうになるが耐える。そして、マーガレットは愛液で濡れたマンコに挿入するが、あっさりと勇者は射精してしまう

情けなくて泣きそうな勇者にマーガレットは勇者を抱きしめ、よしよしと幼子のように宥めて、一度マンコからペニスを抜くと、キスをしたり、胸を揉ませたり、精液と愛液を吐き出すマンコを見せて再び勃起させる

今度は優しくマンコに挿入して、勇者はなんとか耐えて、子宮口まで到達できた。

マーガレットと勇者はぎゅっと抱きしめあい、勇者の耳元で「気持ちいです」「よく我慢できましたね」などと褒めまくる。

今度は気持ちいいのを吐き出しちゃいましょう、とマーガレットが提案して、ゆっくりと腰を持ち上げ、ゆっくりピストンで数え、十回目で勇者は絶頂

マーガレットがえらいえらいと頭を撫でて、勇者はマーガレットの乳首をしゃぶりながら眠りにつく。
72 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/13(月) 03:55:29.24 ID:UNACheXz0
仕事前レス。安価ありがとうございました。

本番。別に禁止してなかったのですが、もしかして貴方の童貞を誰に上げるかは考えた方が良いのかという気持ちになってきました。

あと個人的に最初のシチュは本番じゃない方がエッチな気がしてきました。どうでしょうか。
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/13(月) 07:33:23.39 ID:+XfaxSxeO
うーん
そういう後出しは荒れるからやめておいたほうがいいかも
前述の展開と矛盾するし
前のところでOKと言ってるし

安価が無駄になったと思うと残念になる
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/13(月) 07:37:19.72 ID:AsLWpCMSO
とても分かる
まあ本番お預けプレイみたいなのも出来るし、あっさり上げるのもいいと思う
>>1にお任せで
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/13(月) 08:06:59.55 ID:gwrqtLAmo
えぇ〜!?
勇者様みたいザコオスが女様とセックスなんてさせてもらえると思ってるんですか〜?
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/13(月) 08:14:50.50 ID:UNlnUlL8O
そろそろセックスも読みたい
甘やかしのマゾセックスも良いよね
77 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/13(月) 13:08:23.90 ID:+33opP5eO
じゃあ止めときます、童貞は近いうちに奪われます。

とりあえずマーガレットさんで書くものは決まってるのでそれ書きます。
引き続きよろしくお願いします。
78 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/14(火) 00:43:25.78 ID:iML00CT70
――――――――――

ふ〜……っ❤ふぅ〜〜〜……っ❤

マーガレット「……うぅ❤」

貴方はちらちらとマーガレットを見ている。今まで出会ってきた誰よりもデカいその胸に視線が行かないわけがなく、鼻息を荒くしながら視線を送っている。

……貴方はバレていないと思っているだろうが、当然マーガレットにはもろバレだった。彼女は恥ずかしそうに顔を赤らめ、それを指摘するべきかどうか悩んでいる。

マーガレット「…………よ、よし……!」

――彼女は覚悟を決める。勇者の性処理もれっきとした役割だと自身に言い聞かせる……が、少しまだ緊張している。

そこで、彼女が取った選択は――。

マーガレット「『――女神様よ、どうかこの私に威光を』」

……ぇ?ぁ、ま、マーガレット……?

彼女は自分自身に神聖魔法を使用し、自らを鼓舞したのだ。魔法によって緊張が和らぎ、先ほどまでの気持ちが嘘のようだった。

マーガレット「ふぅ……勇者様、先ほどから私の身体を見て発情していますよね?❤」

へっ!?なっ……!?ゃ、ちがっ……❤

女神の威光を借りたマーガレットはなんだか堂々としており、先ほどまでのマーガレットとは違う雰囲気だった。貴方はその雰囲気に緊張し、ドキドキと心臓が高鳴る。

しかし発情していたなんて言い方あんまりだ、貴方は意地を張って首を横に振るうと……マーガレットは、貴方の眼をじー……っ❤と見つめながら。

マーガレット「ムラムラ、していましたよね?❤私のおっぱいをイヤらしい目で見つめて……勃起❤していましたよね❤」

マーガレット「正直に答えてください、私は決して怒りませんから……ね?❤」

ひっ……!❤ぁ、ひゃ、ひゃい……❤お、おっぱい……見てました……ぅ、ご、ごめんなさい……❤

――強気に迫られ、貴方は体をビクっと震わせる。貴方はそんな彼女に負け、あっさりと白状してしまった。

79 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/14(火) 00:44:25.58 ID:iML00CT70

――ぶちっ❤どっっ……ぷぅぅん❤ゆっさ❤ゆっさぁ……❤

――――っっっ❤❤❤でっっ……かぁ……❤

慣れた手つきでマーガレットは服を脱ぎ、ブラのホックを外し――貴方が何度も妄想した頭より大きな巨乳を見せつける。

マーガレット「……ふふっ❤勇者様……❤」

マーガレットが淫靡な笑みを浮かべながら近づいてくる。そして……❤

むっっぎゅぅううううう〜〜〜❤❤❤ぱふっ❤ぱふっ❤ぱっふぅうううううん……❤

〜〜〜っっっ!??!?!?❤❤❤

マーガレット「はい、ぎゅぅううううう〜〜〜……❤素直に告白できる勇者様は、良い子良い子……❤」

その両乳で貴方の頭を挟み込み、貴方の頭を優しく撫で始める。あまりの刺激にじたばたともがくが、今の貴方に抵抗できるわけがない。

マーガレット「よし、よし、良い子良い子……❤大きく深呼吸をして……私の匂いを、肺いっぱ〜いに吸い込んで……❤」

とても濃いミルクのような甘い匂い、いつまでも嗅いでいたくなるような癖になるメスのフェロモンに頭がくらくらとする。

圧倒的な柔らかさとデカさで、脳を犯され。しかも甘やかされる。貴方の股間はもうとっくに限界で、必死に内股になって情けなくモジモジと堪えている。

股間を触られてもいないのに射精をするなんていけないことだ。我慢、我慢、射精我慢〜……❤と、そんな勇者の思考を彼女は簡単に見破って、言う。

マーガレット「勇者様、これはご褒美ですから我慢なんてしないで良いんですよ?ほら、自分の欲望に正直になってください❤ほら、私のおっぱいに顔を潰されて、あま〜い匂いにメロメロもなって……❤」

マーガレット「――――イけ❤射精、しろ……❤」

ぁ❤やっ❤ぉ"……❤ん"ん"ん"ぅぅぅ〜〜〜っっっ❤❤❤

どぷっ❤どぷっ❤どっぴゅぅうぅぅ〜〜〜……❤

ぶぴゅっ❤ぴゅくるるっ❤どぷぅ……❤

――股間を触られないまま、情けないお漏らしお射精。貴方は履いている下着に精液の染みを広げながら、マーガレットの長乳に挟まれ体をビクビクと震わせている。

マーガレット「……ふふっ❤」
80 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/14(火) 00:45:18.00 ID:iML00CT70
間違えました!>>79ミスです!!こっちが正解です!



マーガレット「……〜〜〜っっっ❤」

恥ずかしそうに顔を赤らめ、簡単に負けてしまった貴方を見て……マーガレットに今まで感じたことのないゾクゾクとした感覚が昇ってくる。

貴方を、勇者を……可愛いと感じてしまった。聖女の立場で、勇者をそんな風に思ってはいけないが……明らかに今この瞬間、勇者はマーガレットよりも下、だった。

マーガレット「こほん……では、勇者様❤勇者様は……私の事を考えて自慰行為、オナニーをしたことはありますか?❤」

へっ!?ぁ、そ、それは……。

マーガレット「ありますか?、と聞いていますよ?」

ぁ、あります……❤

貴方の眼がとろーんと蕩けていく。恥ずかしい、恥ずかしいことをしているはずなのに、それが気持ちよくてたまらない。これがマーガレットの魔法の力なのか、それとも貴方本来の情けない性癖なのかは分からないが……とにかく、マーガレットもどんどんと貴方に質問をしていく。

マーガレット「……私の具体的に何を考えてオナニーをしていますか?❤」

――ま、まーがれっとのおっきいおっぱいの事を考えて、ずっとオナニーしてましたぁ……❤

マーガレット「私の胸だけですか?他にもあるんじゃないですか?❤」

――チラチラおっぱい見たり、チラチラおっきなお尻を見たり……それのこと考えながら寝る前やトイレでこっそりオナニーを……❤

マーガレット「私の大きな胸やお尻で……どうされたいですか?❤勿論、言えますよね……?❤」

――ぅぅ❤胸に挟まれたり、おちんちん滅茶苦茶にされたり……❤お尻でおちんちんをぎゅぅ〜って潰されたり……❤されたいなぁって……❤

普段なら言えないようなことがどんどん零れていく、恥ずかしいことを曝け出す旅に気持ちよくなっていき、股間がもうガチガチに硬くなっていた。

マーガレット「……勇者様は良い子ですね❤では、そんな勇者様に……ご褒美を上げますね❤」

81 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/14(火) 00:45:50.72 ID:iML00CT70

――ぶちっ❤どっっ……ぷぅぅん❤ゆっさ❤ゆっさぁ……❤

――――っっっ❤❤❤でっっ……かぁ……❤

慣れた手つきでマーガレットは服を脱ぎ、ブラのホックを外し――貴方が何度も妄想した頭より大きな巨乳を見せつける。

マーガレット「……ふふっ❤勇者様……❤」

マーガレットが淫靡な笑みを浮かべながら近づいてくる。そして……❤

むっっぎゅぅううううう〜〜〜❤❤❤ぱふっ❤ぱふっ❤ぱっふぅうううううん……❤

〜〜〜っっっ!??!?!?❤❤❤

マーガレット「はい、ぎゅぅううううう〜〜〜……❤素直に告白できる勇者様は、良い子良い子……❤」

その両乳で貴方の頭を挟み込み、貴方の頭を優しく撫で始める。あまりの刺激にじたばたともがくが、今の貴方に抵抗できるわけがない。

マーガレット「よし、よし、良い子良い子……❤大きく深呼吸をして……私の匂いを、肺いっぱ〜いに吸い込んで……❤」

とても濃いミルクのような甘い匂い、いつまでも嗅いでいたくなるような癖になるメスのフェロモンに頭がくらくらとする。

圧倒的な柔らかさとデカさで、脳を犯され。しかも甘やかされる。貴方の股間はもうとっくに限界で、必死に内股になって情けなくモジモジと堪えている。

股間を触られてもいないのに射精をするなんていけないことだ。我慢、我慢、射精我慢〜……❤と、そんな勇者の思考を彼女は簡単に見破って、言う。

マーガレット「勇者様、これはご褒美ですから我慢なんてしないで良いんですよ?ほら、自分の欲望に正直になってください❤ほら、私のおっぱいに顔を潰されて、あま〜い匂いにメロメロもなって……❤」

マーガレット「――――イけ❤射精、しろ……❤」

ぁ❤やっ❤ぉ"……❤ん"ん"ん"ぅぅぅ〜〜〜っっっ❤❤❤

どぷっ❤どぷっ❤どっぴゅぅうぅぅ〜〜〜……❤

ぶぴゅっ❤ぴゅくるるっ❤どぷぅ……❤

――股間を触られないまま、情けないお漏らしお射精。貴方は履いている下着に精液の染みを広げながら、マーガレットの長乳に挟まれ体をビクビクと震わせている。

マーガレット「……ふふっ❤」

82 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/14(火) 00:46:35.23 ID:iML00CT70

マーガレット「では、勇者様……❤汚してしまった下着は脱ぎ脱ぎして……そろそろしてしまいますか❤」

マーガレット「勇者様も興味津々の生えっち……❤私が導いて――ぇ?ぁ、あれ……?」

彼女が自身の下着を脱ごうとした瞬間、急に先ほどまでのオーラが消え、正気に戻ったように目をぱちくりとさせている。

マーガレット「ぇ、わ、わたくし……さ、さっきまで……ぇ?」

――〜〜〜っ!ご、ごめっ、ごめんなしゃぃ!

マーガレット「!?ゆ、勇者様!?わ、私、なんてことを……!?」

逃げる貴方、あまりの恥ずかしさに顔が真っ赤になって動けないマーガレット。

……ここから暫くの間、貴方はマーガレットとまともに顔を合わせることが出来なかった……。
83 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/14(火) 00:49:55.93 ID:iML00CT70
次のキャラ:安価直下
1 レイハ
2 メロル
3 アリス
4 ファサリナ


今日はこれで、おやすみなさい。
股間を触られないで射精は、マゾらしくてとても良いですね。
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/14(火) 00:50:32.62 ID:U0zqXb6ho


85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/14(火) 01:40:44.34 ID:buJkxgCq0

おちんちん触れられてもないのに射精は実にチョロいマゾ感出るね
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/14(火) 08:29:25.88 ID:ZWQiU7HIO
善き哉
87 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/14(火) 22:52:14.02 ID:iML00CT70
お疲れ様です。すみません暫くできないのでエッチシチュ安価してしまいたいと思います。

キキョウの時と同じく、出会い含めてで書いてもらって構いません。どんな展開でも出来そうな子なので。

どうぞよろしくお願いします。

レイハ(>>58)とのエッチシチュ:10/15 20:00まで募集。
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/15(水) 03:32:18.52 ID:iMU/v9wEo
男達にナンパされるレイハさん(変装)
あまりにもしつこい上に力づくで無理矢理連れ去ろうとしてきたからこっちも力づくで対応してやろうとしたら通りすがりの勇者が現れる
相手が男だったからかキリッとしてかっこよく撃退出来た勇者だったがお礼を言うレイハさんに手を握られると女性への耐性が全くないから顔真っ赤にしてアタフタして
さっきまでとは別人で何か可愛いなと思いながら自分の正体知ったらどうなるかな?と思って正体明かすも勇者はキョトンとしてレイハさんショック
アタシのこといっぱい教えるためにって何故かデートすることになって無邪気にスキンシップ繰り返すレイハさんに勇者はドキドキとムラムラ
頭の中ふわふわしてクラクラしてる勇者は人気のないところに連れ込まれ壁ドンされてずっとエッチなこと考えてたお仕置きと囁かれる
アイドルとこんなことイケないと考え抵抗しようとするもウインクされると何故か急に気持ちよくなって抗う気がなくなっていく
股の間にレイハさんの脚を差し込まれ股間を擦られて必死に我慢しても"今までより甘く感じる声"で囁かれると我慢できなくて射精
射精の余韻に浸る勇者に手渡された紙にはレイハさんの連絡先とキスマークが載っていて、ドキッとしているとまた会おうねと投げキッスしてレイハさんは去っていき勇者はまた射精した
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/15(水) 08:05:04.54 ID:UYlOTIHd0
王様にこの世界で大きな影響力があるアイドルと顔を会わせておいた方が良いと言われ挨拶に伺う勇者
少し前に寿退社したマネージャーの代わりと勘違いされマネージャー業務をやる羽目に
お世辞にも上手くやれたとは言わないけど一生懸命やったのは伝わって歳も近そうだったこともあってレイハに興味を持たれる
グラビア撮影の時目がエッチだったこと指摘されるけどプイッて目を逸らして強がって否定する勇者
ほんとに〜?って身体押し付けてきてダメとか言いながらも抵抗してこなくて時折艶のある声を漏らす勇者にレイハの嗜虐心は刺激されて遂に股間に手が伸びて弄ぶ
出ちゃいそうなの察するとちょっとだけ『メロメロにしちゃう系』の魔法使って素直になるよう「おねがい」する
聞いてるだけで気持ちよくなる声に抗えなくて何もかも素直に明かしながら射精する、マネージャーじゃなくて勇者だってことも明かして

レイハ達はめっちゃ謝った
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/15(水) 17:38:46.00 ID:V9TUB+ixo
魔物が出るかもしれないエリアでロケをするからその護衛を依頼される勇者
ロケの最中魔物が襲ってきて、魔物が出る確率は低くて出たとしても余裕で対処可能な強さという想定だったはずなのにこのエリアでは明らかに異常な強さの魔物が現れる
そういう常識をまだ知らない勇者だけは動揺せずに行動できて誰よりも先に魔物に突っ込んでみんなを逃がすための囮となる
みんなを逃がしたは良いけど魔物の強さは圧倒的で、防ぎきれない攻撃が来てもうダメだと思ったその時、一瞬風が吹いたと思ったら首根っこ掴まれていつの間にか物陰にいた
スタッフさん達を逃がした後全力疾走で助けに戻ってきたレイハさんが間一髪間に合って一瞬の内に物陰に潜んだのだった

隠れたは良いけど今のままじゃ倒す方法はなくて、レイハさんがごめん!後で返すから!と言って勇者の唇を奪うと快感と力が吸われていく感覚が襲ってきて【ドレインキッス】で超強化されたレイハさんの不意打ちキックで魔物は倒される

思いっきり【ドレインキッス】された勇者はアヘ顔で発情して悶えてて
レイハは可愛いなと思いながら勇者のだらしなく空いてるお口に吐息を吹き掛けレベルを返すが、彼のことを気に入ってしまったのかつい悪戯心でフェロモンも混ぜて勇者をメロメロにしてしまう
爆発寸前で苦しそうなおちんちんいっぱいよしよしされて我慢なんて出来るはずもなく射精

落ち着いた勇者は自分の痴態思い出して涙目で全力謝罪
勇者のおかげでみんな助かったとレイハさんはお礼を言ってくれた
後可愛くて興奮しちゃったとも
91 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/16(木) 20:01:16.28 ID:76fep2Wd0
レイハの安価シチュありがとうございました。次更新はポケモンクリアしてからになります。

来週以降とかになっちゃいそうなので、まだ出てないメロル、アリス、ファサリナで出会いからエッチシチュまでもう考えてある人いたら先に投げてもらっても構いません。

特に締め切りとか設けてないので、どうぞよろしくお願いします。
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/16(木) 23:42:46.67 ID:nK0kDOgho
学院の生徒達のお披露目会的な行事に呼ばれる勇者
生徒達の実力を見てお偉いさんっぽい人達やプロっぽい人達がコメントする中、凄いのか凄くないのかそもそもの基準がよく分からない勇者はこの世界もゲームみたいに色んな能力やスタイルの人達がいるんだなあとぽけーっと見ていた
そして最後の1人は他の生徒より明らかに幼い幼女だった
係員にアリスと呼ばれたその少女がこっちを見つめてニッコリと微笑んだような気がして勇者は遂ドキッとしてしまった
圧倒的な力量をみんなに見せつけたアリスがぶっちぎりの最優秀賞を取る
帰路につこうとする勇者はアリスに呼び止められ感想を聞かれるがあんまりよく分かんないから他の人達より凄いと思ったことくらいしか言えなかったけど正直に話せたからえらいとよしよしされた
異世界から来た勇者と言われてビビる
アリス曰く顔は知らなかったけど感知系の魔法でこの世界の人達とは明らかに違ったから分かったとのこと
そして冒険に出るとき自分を連れていって欲しいと迫るがこんな小さな女の子は連れていけないと断る
ムッとするアリスだがそこら辺に腰掛けて脚を組む
びっくりする勇者とクスクス笑うアリス
目を逸らそうとしたら身体が動かなくて、会話してる間に準備しておいた強めの拘束魔法をかけられていた
力ずくで破ろうとしてイケそうでアリスも驚愕、あと少しのところでアリスは勇者の太ももに足を伸ばしてスーッと撫でる
可愛い声を挙げて力が抜ける勇者は太ももやパンツ見せつけられ目を背けることすらさせてもらえずやがて勃起していく
こんな小さな女の子にすら欲情してしまい悔しがる勇者だったがそれでも射精だけはしまいと必死に足コキに耐える
が、感知を応用して的確に感じやすいところを触るアリスの責めに勇者は耐えられず射精
色んな意味で"実力"をアピールしたアリスはこの話を考えておくようにお願いして帰っていった
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/17(金) 10:41:16.10 ID:qj45xmBw0
貴族の屋敷に招かれた勇者がファサリナと出会う
勇者がどのような人物か確かめたいとのことで呼びつけた
顎クイッてして不適な笑みで顔を見つめてくるファサリナに勇者はドキドキうっとり、彼女の香りに思考は麻痺していく
上から目線とも言える彼女の言動や振る舞いに不思議と不快な気持ちは湧かずむしろ心地良いとさえ感じてしまう勇者
綺麗なメイドさん達に弄られたりして舐められてるとも言えるような失礼なことをされても全くイヤな顔はしないけど赤面して恥ずかしい様子なのに抵抗もしない
勇者の様子を見てファサリナは比較的善良で優しい人ではあるが女性に弱く自分の魅力を自覚していて女であることを武器に出来る女性には絶対に勝てないマゾと断言する
認めたくない勇者だったがファサリナは証明するためにこれから勇者に一切触れずに射精させると豪語する
そして然り気無く身体を見せつけてくるファサリナの振る舞いに狙いは自慰行為をさせて自滅させることだと考え初めから狙いが分かっていればと高をくくる勇者
だが自らの美貌を自覚し自らの魅せ方を理解しているファサリナの一挙手一投足は勇者を容易く虜にしどこを見ても魅力的なファサリナの容姿は勇者を自慰行為に走らせるのにそう時間はかからなかった
優雅に椅子に座るファサリナと力が抜けて地べたに尻餅ついてシゴく勇者と周りのメイドさん達
彼女達に見下ろされて言葉で責めたてられながらのシコシコは勇者の理性を崩壊させ何度も射精に至らせる
疲れで意識が朦朧とする中彼女達のクスクス笑う声に気持ちよさを感じながら眠りにつく
目が覚めた勇者にファサリナはどんな人間にも決して抗えない弱さはあること、大切なのはそこから目を背けるのではなくどう向き合っていくかだと助言する
94 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/10/17(金) 19:54:52.06 ID:72xOzXxD0
情けない負け方が多くて良いなぁって気分です。えっち。
すぐ女の子に負けるから旅に出ても色仕掛けで簡単に全財産溶かしそうでいい。
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/17(金) 21:11:21.37 ID:rP4P/Dpoo
淫魔に襲われてる少年を発見し(その淫魔はメロルと呼ばれていた)少し魅入ってしまうが我を取り戻し何とか助けに入る
あっさりと追い詰めるが淫魔は苦し紛れの命乞い色仕掛けをしてきて勇者は動揺してしまう
チョロそうだと分かると態度を一変させて胸で挑発しながらグイグイ迫ってきて胸を押し付けられてしまう
うっとりする勇者はメロルにバカにされても振り払えなくてフルボッキしてるおちんちんカリカリされて射精
射精によって無防備になった思考に魅了(チャーム)をかけて操り人形にしてやろうと目論むメロルだったが
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/17(金) 21:22:29.99 ID:rP4P/Dpoo
>>95ミス

淫魔に襲われてる少年を発見し(その淫魔はメロルと呼ばれていた)少し魅入ってしまうが我を取り戻し何とか助けに入る
あっさりと追い詰めるが淫魔は苦し紛れの命乞い色仕掛けをしてきて勇者は動揺してしまう
チョロそうだと分かると態度を一変させて胸で挑発しながらグイグイ迫ってきて胸を押し付けられてしまう
うっとりする勇者はメロルにバカにされても振り払えなくてフルボッキしてるおちんちんカリカリされて射精
射精によって無防備になった思考に魅了(チャーム)をかけて操り人形にしてやろうと目論むメロルだったがたまたまか"運が良かったのか"躓いて転んでしまい背後からの"攻撃"の回避に成功する
メロルが振り向くとそこには真顔のレイハがいた
容赦なく顔面を踏み抜こうとしてくるのを怯えながらも転がって回避に成功するも水路に落ちてそのまま流されてしまった(が、運良く生きてた)
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/18(土) 07:51:12.94 ID:fEhKLN++0
魔物との戦闘経験を積むために外に出て淫魔を見つけて攻撃を仕掛けようとするがあまりにもか弱そうな姿に戦意が萎えてしまって彼女の姿をじっくり見てしまう
露出度が高くおっぱいも大きくて目に毒なその姿を直視できず目を逸らす
女性への耐性がないと見るや余裕を取り戻して誘惑仕掛けてきて、手を取って胸を触らせる、顔をパフパフして勇者はされるがまま
淫魔メロルの『攻撃』に勇者は為すすべなく何度もイカされて、洗脳して自分を守ってくれる【ナイト】にでもしようかとメロルが思っていたその時

──突然巨大な影が二人を覆い振り向くと巨大ゴーレムが拳を振り下ろしていた
2人とも間一髪ギリギリでかわし「もし淫魔に弱点があるとしたら、自分達と構造が欠けはなれている相手を魅了することは出来ない」「いっそ無機物でも良いかもしれない」等といった講釈を幼い声と喋り方が聞こえてきて振り向くとそこには「アリス」がいた
ゴーレムを操っているのがこの子ならと同性相手に一か八かで仕掛けようとするメロルの思考を先読みしたのか「『自動操縦』(オートパイロット)だから自分の命令は受け付けない」ことを告げるアリス
容赦なく降り注ぐ拳の連打にメロルは泣きべそかきながら余波で何度も吹っ飛ばされるが幸運なことに風船のように簡単に吹っ飛ばされるおかげで直撃は未だなし
そして事前に組み込んだプログラムミスってたのかゴーレム暴走して周囲を見境なく攻撃始めて混乱に乗じてメロルは逃亡成功
冷や汗かいたと思ったらすっごい猫撫で声で勇者に「おねがい♪」するアリス
射精しまくって足腰おぼつかなくて体力減ってる勇者は泣きながら死に物狂いで何とか止めた
助けてくれた理由は「他の子に勝手に玩具盗られたらイヤな気持ちになるのと同じ」
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 13:52:38.25 ID:wWMGvBVOo
勇者が「使えるか」確かめる義務があるという理屈で高圧的で如何にも高飛車なお嬢様ファサリナに色んな仕事させられてこき使われる勇者
不満は感じても勇者の性格では彼女には逆らえず言いなりとなるが仕事をこなす度に褒めてはもらえて褒められる度にゾクゾクして段々使われることに抵抗がなくなっていく

「使える」と判断しついでに「素質」もあると判断したファサリナの次の指示は脚を差し出し「マッサージ」
マッサージなんてやったこともないし美脚を目の前に見せつけられて発情寸前になるけど必死に抑えてファサリナのために頑張った
そして評価は"ヘタクソ"と罵倒され泣きそうになるが出来ないのは当たり前でそれでも一生懸命尽くしてくれたことをとても褒められて(出来る保障がない困難にも後ろ向きな気持ちではなくて前向きな気持ちで挑むことは勇者にはきっと必要な時が来る)、罵られて褒められての繰り返しで勇者はもうクラクラ

勇者に好感を持てたファサリナに優しく微笑まれて「ここからは個人的趣味」「2人でたっぷり楽しみましょう」と言われて顎クイッてされて唇を奪われる
ファサリナのキステクニックにあっさり骨抜き、何をされたいか正直に言うよう囁かれるとボーッとした頭は何も考えられず踏まれたいと口を滑らせてしまい恥ずかしさで顔を真っ赤にするがそんな恥ずかしくて情けない顔貌すらも優しく受け入れてもらって、足で触られたところがまるで性感帯にされていくようにアンアン喘いでペニスに軽く触れただけで射精
ダメなところばっか晒して謝罪する勇者は"たかが"足で射精する情けないマゾ勇者でも受け入れる、全部さらけ出してもらっても構わないと言われて理性や羞恥心やプライドといった蓋のようなものが外れたのか気絶するまで何度も何度も足で出してしまう

目が覚めると可愛い寝顔だったと微笑むファサリナの顔が目の前にあって勇者は昨日のことを思い出して赤面してしばらく顔を合わせられなかった
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 14:15:50.41 ID:tbXxsyw/0
突然幼女が抱きついてきてそういう雰囲気あるから!という理由でくすぐりさせて欲しいとお願いされた
子供と遊んであげるのも勇者の努めかなとアリスと名乗る少女のお願いを聞いてあげることにしたけど何故か水で作られた触手のようなものが出てきて、「魔法のことなんてあまりよく分からないけど絶対本来こんな使い方しない」と断言できる勇者
一瞬の早業で水の触手にスッポンポンにされて絶妙に感じやすいところくすぐられたりめっちゃ冷たい温度になったかと思いきやちょうど良い湯加減のような温度にもなって身体は興奮させられていく
こんな小さな女の子に弄ばれて屈辱だけど抵抗出来なくて、キャッキャキャッキャ笑ってるアリスは友達にも見せようとか言い出すから慌てた勇者は思考を一瞬のうちにフル回転させて普通に止めても絶対聞かないしどうしようと悩んだ末に
「君だけに見て欲しい」キリッ!
アリスはポカーンとして顔赤くしてえへへと笑って、照れ照れしながらこんなところで告白なんてとか言い出した
弁明しようとする勇者の話なんて聞いてくれず全身の敏感なとこ同時触手責め+アリスの手コキにより勇者の静止の懇願も虚しくイカされるのだった
100 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/21(火) 19:46:21.42 ID:afRHlKf90
お疲れ様です。

そろそろクリアしそうなんで明日10/22 20:00時に今の募集は締めきりたいと思います。

すみませんが、よろしくお願いいたします。
326.42 KB Speed:6.6   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可)

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!(http://fsmから始まるひらめアップローダからの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)


スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)