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【安価】貴方は勇者?として甘やかされたり
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1 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2025/10/06(月) 22:51:49.26 ID:HCSyKU2S0
「――――さあ、異世界から召喚されし勇者よ!いずれ甦る魔王の復活を阻止するために、その聖なる力で世界を救うのだ!」
「来たるべき日までこの国で思う存分に英気を養ってくれて構わない!とにかく頼むぞ勇者よ!」
目を覚ますとそこは知らない場所。大きな城の王の間、目の前にはとてもそれらしい王様がいる。
なにがなんだか分からないまま、貴方は勇者?として呼ばれ――魔王の復活を阻止することとなった?
★本スレ説明
・貴方は異世界から召喚された勇者?としてこの国で過ごすこととなります。
・貴方の体からは特殊なフェロモンなようなものが放出され、ふんわりと女の子に好かれ良い感じにエッチなことをすることになります。
・貴方はとてもマゾなのでどんな女の子からも甘々に責められ、とろとろに蕩けさせられます。
・基本喋るのは女の子で、たまに貴方の情けない声だけ。小スカ大スカグロ、痛そうなの禁止。短めで終わる予定です。
2 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/10/06(月) 22:52:50.11 ID:HCSyKU2S0
test
3 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/10/06(月) 22:53:43.13 ID:HCSyKU2S0
――ふわふわのベッドで目を覚ます。知らない天井だ。
貴方は勇者としてあれよあれよと持てなされてしまった。城の一室を貴方の自室として与えられ、王からは価値が分からないくらいの財産を貰ってしまった。
勇者として世界を救うのだからこれくらい当然だと――そういうことなのだろう。貴方の胃がきゅるきゅると痛い。
貴方はどこにでもいる一般人だ。剣なんて使えないし、魔法なんて存在すら知らない。だが……勇者としてこれだけ期待されているのなら、頑張らないといけないと貴方は思う。
……だが痛いのは嫌だなと、ベッドから出るのが億劫になる。
★これから出会うこの国の女の子の設定募集。下記テンプレに沿ってもらえると嬉しいです。
このレスから3つ。
名前:
種族:(人からエルフ、など。大体なんでも)
見た目:(髪型、髪色、見た目、体形など)
性格:
口調:
一人称:
その他:(その国での役職とか、設定などを自由に)
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/06(月) 23:01:09.76 ID:ICyiqt+50
名前:ファリア
種族:エルフ
見た目:金髪ショート 細目で常に笑顔 むちむちした豊満な体つき
性格:のんびりで優しい癒し系
口調:普通の女性口調
一人称:わたし
その他:勇者に仕え支え癒す役目の神官
癒すのは夜の役目も含まれていて性技にも長けている
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/06(月) 23:14:33.22 ID:ysdejW+fO
名前:アメリ
種族:人
見た目:黒髪ポニーテール、身長158cm
すらりとしてスタイルが良く、胸はやや大きめ
見た目は十代後半の美少女
性格:明るく朗らか、元気だけど包容力高め
口調:やや砕けて親しげな敬語調
一人称:私
その他:宮廷料理人兼魔術師
料理に対する探究心が強く、栄養バランスや食べる人を楽しませるための研鑽に励んでいる
魔術も専ら料理のために使う
恋愛経験、男性経験なしで初心
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/06(月) 23:21:52.01 ID:WiFq+1G7O
名前:キキョウ
種族:人間
見た目:黒の長髪クールビューティ―。狐のような切れ目。笠を被り、刀を携えて着物を着崩している。170はある身長でスタイル抜群。サラシを巻いている。
性格:基本のんびり屋。強い相手を見ると好戦的になる。性的なことも興味がある。
口調:「ふむ」「ほう」「〜だな」など、男っぽさを感じる口調だが、どこか美しさも感じる。
一人称:私(わたし)
その他:東の国出身。強敵と戦うために各所を渡り歩いている流浪人。その日暮らしなので野宿も普通にする。
闘争本能と同様に性欲も強いため、発散に困っている。仕方ないので悪人や魔物を切って発散しているが、しきれずムラムラしている。
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/06(月) 23:38:35.18 ID:WiFq+1G7O
よく読んだら主人公の国限定かな?
ダメなら下で
8 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/10/06(月) 23:47:55.26 ID:HCSyKU2S0
>>7
大丈夫ですよ。
9 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/10/06(月) 23:56:05.60 ID:HCSyKU2S0
ファリア「――――勇者様、お目覚めになられましたか?」
ゆっくりと部屋の扉が開かれる。優しい声色で貴方を呼ぶ女性がそこにいた。
ファリア「ああ、おはようございます勇者様。昨日あれだけ宴がありましたから、まだ眠っているかと思いましたが……ふふっ、偉いですね」
彼女――ファリアはニコニコと笑いながら早起きの貴方を優しく褒めた。
昨日、勇者召喚成功を祝って行われた宴――そこで貴方はファリアと出会った。なんでも勇者に仕え、傷を癒す役目を持った神官だと教えてもらった。
ファリア「改めまして、本日より勇者様を支えさせていただきます――神官のファリアと申します。今後、私は勇者様と共に魔王を討ち滅ぼすため、その全てを勇者様に捧げます――」
ファリア「……さて!それでは早速朝食を食べに行きましょうか。この城の料理人の腕前は一流なので、勇者様のお口にもきっと合いますよ?」
そう言って、ファリアは貴方の手を優しく握って手を引いた。いきなり手を握られ、貴方はドキっとしてしまう。
とても細く、すべすべとした手……なんだか顔が赤くなってしまう。貴方は子供のように初心だった。
10 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/10/06(月) 23:57:37.10 ID:HCSyKU2S0
ファリア「――――では、まずこのお城の案内をしますね?この城は勇者様のお家となりますので、どこに何があるのかの把握は必要ですから……ええと、あちらは――」
手を繋がれながら、貴方はファリアと共に城内を巡る。
ファリア「あそこのお部屋は――それで、あそこの階段を上ると皇女様の――」
……なんだかファリアの話が頭に入ってこない。心臓のドキドキと――彼女の肉付きが貴方の思考を歪めていた。
貴方の世界には絶対にいないだろう、むちむちとした豊満な体つき。神官の正装では隠し切れないほどの胸と尻。そんな体格で神に仕えるなんて出来るわけないだろうとツッコみたくなってしまう――それくらいのインパクト。
思わず揺れる胸を目で追ってしまうが、貴方はいけないいけないと頭を振って思考をリセットする。
ファリア「……勇者様、どうしましたか?なにやらお顔が赤いような……」
ファリア「え、気のせいですか?それならいいんですが……異世界から召喚され、慣れない環境ですから。しっかりとご飯を食べ、ぐっすりと睡眠をとるのが大事、ですよ?」
彼女に心配されてしまう。親切にしてくれる彼女にこんな気持ちを抱くのはよろしくない、そう自分に思い込ませて。貴方はファリアと共に歩き続けた……。
ファリア「……❤」
11 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/10/07(火) 00:04:02.75 ID:KJTyovFJ0
基本自由安価で募集の予定で須賀、最初なのでお試し選択肢で
エロシチュ安価:下3までで一番コンマが大きいもの。
1 勃起しているのがバレ、人がいない廊下の影に隠れてお口処理
2 眠れない貴方を添い寝しに来たファリア、赤ん坊のように甘えたり扱かれたり
3 エロシチュ自由安価
12 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/10/07(火) 00:12:36.69 ID:KJTyovFJ0
寝るので今日はこれで、おやすみなさい。安価は下にずらしてください。
私の別スレも一応こちらに貼らせていただきます。シチュとかは全く別物ですが、こういうのも書いてます。
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1739715146/
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/07(火) 00:29:51.35 ID:XexDUyrZ0
2
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/07(火) 00:43:23.72 ID:l374uI9YO
乙 2
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/07(火) 09:52:24.07 ID:AnE25Vo6O
1
16 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/10/07(火) 23:25:08.32 ID:KJTyovFJ0
――――――――――
ファリア「勇者様……あっ。申し訳ございません、起こしてしまったでしょうか……?」
ファリア「夜分遅くに申し訳ありません、なにやらお昼に眠れていなさそうな様子でしたのでお様子を……ああ!そんなお飲み物なんて大丈夫ですから……!どうぞベッドにお戻りください……!」
深夜。扉がゆっくりと開くとそこにはネグリジェ姿のファリアがいた。いきなりの訪問で驚いたが、横になっても眠れなかったので飲み物の準備をしようとするが、止められてしまった。
ファリア「……ふふっ、優しいですね勇者様は。それで、眠れそうですか?お寒くはございませんか?……そうですよね、やはり慣れない場所では中々眠りにくいですよね……」
ファリア「もしよろしければ私が勇者様を添い寝して差し上げようと思うのですが……まあ、ふふっ。お顔が真っ赤っかですね勇者様……」
貴方の顔が一気に熱くなる。流石に添い寝は恥ずかしいとあたふたしている間にもそもそとファリアがベッドに上がり、ぽふん。と横になる。
ファリア「んっ……❤勇者様の匂いがします……ね❤勇者様、遠慮しないで結構ですから……❤」
ファリア「私を抱き枕にして、暖かいベッドでぐっすり眠りましょう……ね?❤」
毛布に入り込んでから毛布を広げ、おいでおいでと言っているように誘ってくる。その表情はとても蠱惑的で、貴方はごくりと息を呑む。
――可愛らしいネグリジェでも隠しきれない、大きくて柔らかそうな胸がこれでもかと貴方を待っている。ふわりと香る女の子の甘い甘いフェロモンの匂い……一度だけ、好意を無下にするのは良くないと言い聞かせ。貴方はゆっくりとその毛布に入る。
ファリア「……はーい❤どうですか?違和感はありませんか?恥ずかしい……?ダメですよ、勇者様なんですから恥ずかしがらずじっとしてください……❤」
うっとりとした声色で、ファリアは入り込んできた貴方を優しく抱きしめる。顔に豊満な胸をぎゅむっと押し付けられ少し息苦しくなる。
甘い甘い女の子のフェロモンを直接吸い込んでしまい、脳みそがふわふわと幸せな気持ちになる。それに初めて感じるおっぱいの柔らかさにそれだけで全身が幸せな痺れで動けなくなってしまう。
むくっ❤むくむくっ……❤むくっ……❤
ファリア「あら……❤勇者様?なにやら私の太ももに硬いものが……❤」
――顔から火が出そうなほど恥ずかしい。だがファリアに優しく抱きしめられては誤魔化すことが出来ない。貴方の勃起した股間は、ぐいぐいと彼女の太ももを押し付けて主張してしまう。
ファリア「すみません勇者様、いじわるするつもりではなかったんです……ですからそんな泣きそうな顔をしないでください」
ファリア「はい……ですから安心してください勇者様❤そう言った役目も……私の役目ですから❤」
ファリア「たっぷりと勇者様を癒して、ぐっすり眠れるようにしてさしあげますね……❤」
17 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/10/07(火) 23:26:06.06 ID:KJTyovFJ0
ファリア「あら、あら……ふふっ❤」
貴方の男性器を見て、ファリアは少し驚いたような顔をするが、すぐにいつもの優しい笑顔に戻る。
ファリア「これが勇者様の……おちんちん、ですね❤包皮がまだ向けていない、小さくて可愛らしい恥ずかしがり屋おちんちん……いえいえ、馬鹿になんてしていませんよ?私はむしろ……これくらいの方が好きです❤」
さわっ……❤すり、すり……❤
にっこりと微笑まれながら、ファリアは優しい手つきで貴方の股間を触る。竿と玉を細い指先で撫でられるだけで、男とは思えない情けない声が漏れてしまう。
あっ❤んっ……ふぁり、あ❤ひぅ❤やめっ……❤
ファリア「……❤❤❤先っちょからとぷとぷとカウパーが漏れ出ていますよ勇者様❤少し触っただけでこれは……勇者様のおちんちんは、あまり強くないのかもしれませんね❤」
ファリア「では……そんな勇者様のために……んっ❤しょっ……」
そう言ってファリアはメグリジェを開けさせ、その大きな胸を曝け出す。その大きさでも整った綺麗な形に、桜色の乳首。貴方は初めてン生で見たおっぱいに視線が釘付けだ。
ファリア「そんなに見られてしまうと恥ずかしいですが……❤これが勇者様専用のおっぱいです❤どうですか?変でないと良いのですが……」
ゆさっ❤ゆさっ❤と、彼女が少し動くだけで揺れるデカ乳。ぴゅるっ……❤と、それを見るだけで先走り汁がこぼれてしまう。が、そんなことも気にせず貴方は蕩けた瞳でおっぱいを見続ける。
ファリア「……勇者様❤このおっぱいを好きにしてください❤勇者様がしたいこと、やりたいこと……全部私が受け止めますので❤」
このおっぱいを好きにしてください。その一言で貴方は吹っ切れる。おっぱいの先、ぷっくりと膨れたピンク色の乳首に貴方を口に咥え始める。そして、本物の赤ん坊のようにちゅうちゅうとおっぱいを飲み始める。
――ちゅう❤ちゅぅ……❤ちゅぱっ❤ちゅぱっ❤ちゅ〜〜〜……っ❤
ファリア「んっ……❤勇者様、まるで赤ちゃんみたいに……❤胸を揉んだり、おちんちんを挟んだりでもなく乳首にしゃぶりつくなんて……❤勇者様は甘えん坊の赤ちゃん、ですね❤」
ファリア「お乳はでませんが、その分を勇者様のおちんちんから出させていただきますね❤はい、ちこ、ちこ……❤」
んんんっ!?ふっ❤はぁ……❤あぁあ……❤
ちこちこ……❤ちこ、ちこ……❤にちゅっ❤にちにち……❤
すりすり❤くにくに❤こす、こす、こす……❤かり、かり、かり……❤
おっぱいを飲みながらちこちこと甘えん坊手コキ。小さな竿を指で摘ままれながら上下に擦られる。どぷ、どぷとカウパーが溢れ、彼女の綺麗な指先を汚していく。
あまりの気持ちよさに貴方は足を広げてガニ股になり、その快楽を必死に受け止めている。勇者のはずなのに、その姿は甘えん坊の赤ちゃんだった。
ファリア「……❤」
ちゅこちゅこ❤ちゅこちゅこちゅこ❤ちーこ、ちーこ❤さわさわさわっ❤
口の中に広がるおっぱいの甘みを堪能しながら、貴方の下半身がびくんっ❤と大きく跳ねる。
ファリア「あっ……❤もう射精してしまいそうですか?勇者様のお好きなタイミングで射精してくださいね❤勇者様のお射精、私が優しく見ていてあげますから……❤」
ファリア「少しだけ手の動きを早めますね❤はい、では……どうぞ❤」
――ちこちこちこ……っ❤ちゅこちゅこちゅこっ❤ぐちっ……ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ❤
にちにちにち❤にっちゅにっちゅっ❤ちこちこちこちこちこ……っ❤
――んぁ、ぁ❤もう、ダメ……!ぁ、ママぁ……っ❤
ファリア「……〜〜っ❤❤❤はい、はい……❤どうぞ、お射精なさってください、勇者様……❤❤❤」
――びゅくっ❤びゅくくっ……❤びゅるるるるるぅ……❤
どぷっ❤どぷどぷっ❤ぶっぴゅぅ〜〜〜……っっっ❤❤❤
18 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/10/07(火) 23:28:01.27 ID:KJTyovFJ0
ファリア「きゃっ……!❤ぁ、すごっ……❤これが、勇者様の……❤❤❤」
大量の精液が飛び散り、ファリアの手のひらとネグリジェを汚していく。腰が大きくガクガクと震え、びちゃびちゃをマーキングをしてしまう。
こんな幸せな射精、絶対癖になってしまう。優しい彼女の授乳手コキを童貞が喰らってしまえば、好き❤好き❤という感情を抑えきれなくなってしまう。
……今まででしたことのないほどの射精で、貴方は一気に眠くなる。今までしっかり眠れなかった分の眠気が一気に襲い掛かってくるようだった。
そして、貴方はそのまま気絶するみたいに……。
ファリア「……あら、勇者様……?」
ファリア「もしかして眠ってしまいましたか……?ふふっ、可愛らしい寝顔……❤」
ファリア「おやすみなさい勇者様……❤諸々の掃除などは私の方でやらせていただきますので……」
ファリア「……ちゅっ❤」
19 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2025/10/07(火) 23:42:25.91 ID:KJTyovFJ0
ファリア「おはようございます勇者様……気持ちよさそうに眠っておられましたね❤」
ファリア「えっ?あ、謝らないでください勇者様……!勇者様は悪くありません、私は一切気にしていませんから……!」
ファリア「それに、勇者様の可愛らしい一面も知れましたし……ふふ、では朝ごはんにしましょうか。ほら、お着換えしましょう?」
次:安価直下
1 ファリア別シチュ
2
>>5
3
>>6
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/10/07(火) 23:42:49.68 ID:D1N3xvqiO
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