【安価】貴方は勇者?として甘やかされたり

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57 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/12(日) 12:18:16.90 ID:bP+CwErq0
お疲れ様です。良い時間なので次キャラ募集始めたいと思います。

このレスから5つ。

名前:
種族:(人からエルフ、など。大体なんでも)
見た目:(髪型、髪色、見た目、体形など)
性格:
口調:
一人称:
その他:(その国での役職とか、設定などを自由に)
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/12(日) 12:24:45.20 ID:RknoKRY8o
名前:レイハ
種族:人
見た目:ピンク髪で髪型はころころ変える、普段は可愛い系だけど時折ゾクッとさせるような表情も出来て大人でも翻弄される、全体的に細くスラッとしてて脚も長くて美脚のモデル体型
性格:元気ハツラツ明るく天真爛漫、天然、小悪魔、善良ではあるけどちょっと腹黒いとこもある
口調:誰にでもフレンドリーな陽キャ的な、目上の人には明るさ人当たりの良さといった自分の魅力を損なわない程度には礼儀正しく
一人称:アタシ
その他:世界的な人気アイドル(勇者君がイメージする異世界ファンタジーとは世界観が微妙に違うのであった)
歌やダンスは勿論、モデルや作詞作曲、とにかく大抵のことは人並み以上にこなしてどんなことも楽しんで努力できる天才肌
TPOに応じた振る舞いが出来る
見た目からは想像も出来ないほど化物染みた足の速さとスタミナがあって神出鬼没
色んなお仕事するアイドル故に器用で戦いだって得意
気に入った相手には背後から気配消して近づいて囁いたり耳や首筋に吐息吹いたりするのが好き
投げキッスやウインク等の『メロメロにしちゃう』系の魔術も使えるけど気に入った相手と『楽しいこと』する時にしか使わない
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/12(日) 12:28:17.35 ID:99XtTObu0
名前:メロル
種族:淫魔
見た目:黒髪ロング、露出高めでおっぱいが大きい
性格:普段はビクビクおどおどしてて臆病で自信もなさげ
口調:常に敬語
一人称:私
その他:戦闘力もクソザコで頭もそんな良くないが自分の魅力が通じる相手だと分かると例えさっきまで追い詰められて命乞いをしていたとしても調子に乗りだして煽ってきたりマウント取ってきたりSっ気出してくる
相手を嫐ってる時は周りへの警戒をいつも怠っていてせっかく逆転して追い詰めたのに相手の援軍に気付かずまた追い詰められるということがよくある
幸い運と逃げ足には恵まれていてどんなピンチでも何とか逃げきれている
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/12(日) 12:48:38.52 ID:fxLdSvCYo
名前:アリス
種族:人
見た目:金髪ツインテ ちっちゃい 胸はつるぺた ミニスカと黒ストッキング
性格:幼く純粋 イタズラ好き
口調:幼女口調
一人称:あたし
その他:所謂魔法使いで同年代の中ではトップクラスで天才
天使のような雰囲気で男を虜にする
幼いがゆえに好奇心旺盛で性にも興味津々
エロを原動力にしてネットや電子機器に関して急激に学習していく男子中学生と同じ理論で、天才的な頭脳と才能×性的なことへの興味が大きな原動力となり常人とは比較にならないほど魔法や道具に関しての成長が速い
運動神経はヘナチョコ運動オンチ
スタイルの良い女性に憧れている
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/12(日) 13:37:41.58 ID:1x7+KTTFO

名前:マーガレット
種族:人
見た目:金髪ストレートで腰まで伸ばしている
顔立ちは優しげで大きな二重の瞳 紫の瞳
胸はかなり大きく、頭より大きめで長乳
乳輪が大きくて、ボツボツあり
腰はくびれてエロいし、尻も大きい
性格:優しい性格
ただ、無意識に人とボディタッチをして肉欲を沸かせてしまう
口調:ですますの敬語口調 
一人称:私(わたくし)
その他:神聖な魔法が使える聖女
勇者を導く役割があるので、接する機会が多い
勇者の性欲もぶつける先なので覚悟はしているが奥手
でも、エッチなことのは実は興味津々
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/12(日) 13:53:10.65 ID:ol+hUtgKo
名前:ファサリナ・ステュアート
種族:人(貴族)
見た目:美人 金髪縦ロール スタイル抜群 高飛車そう 密着すると高貴な香りで男を虜にする
性格:一見高圧的で高飛車お嬢様だが慈悲深いとこもあって優しい
口調:典型的なお嬢様口調
一人称:私(わたくし)
その他:この国一の富裕層で才色兼備高い能力を持ち若くして当主となっている
能力の高さに自惚れることなく自らを高め続ける
自分の美貌を磨くことにも力を入れているが決して私利私欲のためではなく色々と得をすることが多くて投資に見合った大きな利益を生めるから
ハニートラップでこちらが圧倒的に有利な取引をして大きな利益を生むのも嫌いではないけどそういう手を使うのは悪どい相手のみでクリーンな相手だとそういうことはしない情けもある(損得関係無い楽しむことが目的の行為でも相手を興奮させるためにどんなハニートラップで相手を虜にしたのか語ることもある)
この世界の平和に貢献するために多額の支援もしている(無償の奉仕というわけではなくこちらにもちゃんと利益があると見込んで行っている)
63 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/12(日) 14:48:11.51 ID:bP+CwErq0
安価ありがとうございました。

次のキャラ:安価直下
1 レイハ
2 メロル
3 アリス
4 マーガレット
5 ファサリナ



64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/12(日) 14:58:04.93 ID:hUW0EO2aO
4
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/12(日) 15:02:56.32 ID:6jN2BRKEo
1
66 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/12(日) 17:45:48.65 ID:bP+CwErq0

マーガレット「――おはようございます、勇者様。本日は私がお世話をさせていただきますね」

――勇者という立場のせいか貴方の周りには沢山の世話係が存在する。

神官のファリアもその一人だし、この城のメイド数名も勇者専属である。そして……この聖女マーガレットもその一人だ。

マーガレット「ファリアさんや他のメイドさんたちほど上手ではありませんが……私も精一杯、勇者様をサポートさせていただきます、ね?」

マーガレット「まずはお着替えに洗顔、後寝癖直しを……いえいえ!これくらいやらせてください、勇者様」

ニコニコと微笑みながら、彼女は貴方の身の回りの世話をしてくれる。世話しなく動き回るもんだから、その胸が揺れる揺れる。

ゆさっ……❤ゆさっ❤ゆさっ❤

うぁ……❤でっっかぁ……❤

思わず声が漏れてしまうが彼女には聞こえていないようだ。

――今まで出会ってきた女性の中では一番の大きさ、頭よりも大きく柔らかそうな長乳を、貴方が夢中にならないはずがない。

だが、だからと言っていきなり触ったりなんかしたらセクハラである。股間を勃起させ、このままではまずいと貴方はトイレに向かう。

マーガレット「あら、勇者様どうかしましたか?トイレ……でしたら、私も一緒に……ぇ、あ、わ、分かりました勇者様……」

流石にトイレくらいは一人で行けるよ!?と、貴方は急いで部屋を飛び出てトイレに向かった……。

マーガレット「……うぅうぅ❤勇者様、視線が丸わかりです……❤ここできちんと言い出せていれば……はぁ……」

マーガレット「勇者様の性欲を解消するのも私の仕事なのに……は、恥ずかしいです……❤」

貴方がトイレで処理をしている間、顔を真っ赤にして悶々とするマーガレットが居たことを当然貴方は知るよりもなかった。
67 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/12(日) 18:06:19.57 ID:bP+CwErq0

マーガレット「――勇者様!大丈夫ですか!すぐにお怪我を……!」

勇者としての訓練の最中、貴方は怪我をしてしまった。腕に出来た大きな切り傷を見て、マーガレットは急いで駆け寄って来た。

マーガレット「ファリアさんほどではございませんが、私も治癒効果の魔法を使えるんです……!ですから、こちらに腕を……!」

そう言って、彼女は貴方の手を取り――その巨大な胸に貴方の手のひらをむぎゅぅ……と押し当てた。

とんでもない柔らかさで思わず声が漏れるが、彼女は真剣な表情で腕を固定して魔法を使っている。

マーガレット「動かないでください……!痕になってしまうといけませんから……!」

マーガレット「……はい。痕もなく治りましたね!勇者様もジッと我慢してくれて助かりました……ふふ、男の子ですね❤」

そう言って、彼女は勇者を優しく抱きしめた。突然の抱擁に対応することなんてできず、貴方の顔が彼女の胸に埋まる。

マーガレット「偉いです、勇者様……。カッコいいですよ〜……」

――そう、彼女は何かとこういう接触が多いのだ。手を握ってきたり、頭を撫でてきたり。こうして抱きしめてきたり……とにかくボディタッチをしてくる。

無意識なのか意図的なのか分からないが、貴方の中の性欲がぐつぐつと煮えたぎる。が……そんなことを言えるわけもなく。

マーガレット「えっ?おトイレですか……?承知いたしました、では、お気をつけて……?」

マーガレット「……?」

68 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/12(日) 18:08:09.39 ID:bP+CwErq0
マーガレットとのエッチシチュ:自由安価10/12 21:00まで募集。

人いなかったら別の考えます〜。
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/12(日) 18:28:12.27 ID:zvcztRIlo
勇者様がムラムラしてること察して今度こそ覚悟を決めるもやっぱり緊張してつい聖魔法を使ってしまう
「一時的にある程度女神の威光を借りる」聖魔法で自らの緊張を和らげるも、元来のマゾ気質とムラムラと女性への弱さが相まって勇者様は顔を真っ赤にしてモジモジして女神の威光を借りたマーガレットに緊張し魅惑されていた

発情してるの丸分かりだから素直になるよう促すも勇者様は恥ずかしさで意地を張って首をふりふり
マーガレットは少しだけ強気で正直に言うよう迫ると勇者様はビクッとして言うことを聞く
その姿が何だか可愛らしく見えてきて女神の威光を借りてることもあって勇者様のことを乱暴な言い方をすれば『下』に見ることが出来て遠慮なくエッチな質問をすることが出来た
恥ずかしいこと晒していくのが気持ち良くなっているのか質問に答える度に勇者様は目をとろんとさせていく
『良い子』になれたご褒美に勇者様はマーガレットの胸で顔を挟まれながらよしよしされてこんなことでイキそうなの我慢しようとしてもそれすらも見透かされていて我慢せず出すよう『命令』されるとおちんちんに触れることすらなく射精
次は『本番』をしようとしたところで魔法の効果が切れて冷静さが戻った勇者様は慌てて謝って部屋から急いで出ていく
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/12(日) 19:47:59.00 ID:YVAqLo4nO
勇者が風呂で汗を流しているとマーガレットがお背中を洗います、と全裸で入ってくる
勇者は思わずタオルで勃起したペニスを隠すが、マーガレットは勇者の体をタオルで洗う
ただ、だんだんとマーガレットは少し大胆に、と思い、自分の長乳に泡を擦り付け、勇者の腕や足を長乳で洗う

勇者は射精したいがなんとか堪える。

体を洗い終えた二人は浴槽に一緒に入り、勇者はマーガレットに背後から抱きしめられて、顔を長乳でサンドされる
その後、お湯でのぼせ気味になった勇者はマーガレットのデカ乳輪とボツボツを勇者は舌で舐めたり、ほじくったりとしながら、マーガレットは勃起して水面から立っている勇者のペニスを両手でシコシコしごき、射精させる

本番、と思ったが、勇者がのぼせてしまい、中断する
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/12(日) 20:02:34.70 ID:Rr6T9Lg8O
夜、勇者は鍛錬の疲労とマーガレットのお世話で勃起して、寝床で自慰をして解消しようとしていた。
寝室に赴くと、黒く、透けて乳房が見えてしまっているネグリジェを着たマーガレットが正座して待っていた。
驚く勇者にどうか情けを欲しいと願い、土下座する
勇者が逃げようとするが、マーガレットは真っ赤になって勇者の手を掴み、貴方じゃないと嫌です、と打ち明け、勇者も了承する

勇者がベットに寝ていると、マーガレットはガニ股になって勇者のペニスをマンコに擦り付ける。
それだけで絶頂しそうになるが耐える。そして、マーガレットは愛液で濡れたマンコに挿入するが、あっさりと勇者は射精してしまう

情けなくて泣きそうな勇者にマーガレットは勇者を抱きしめ、よしよしと幼子のように宥めて、一度マンコからペニスを抜くと、キスをしたり、胸を揉ませたり、精液と愛液を吐き出すマンコを見せて再び勃起させる

今度は優しくマンコに挿入して、勇者はなんとか耐えて、子宮口まで到達できた。

マーガレットと勇者はぎゅっと抱きしめあい、勇者の耳元で「気持ちいです」「よく我慢できましたね」などと褒めまくる。

今度は気持ちいいのを吐き出しちゃいましょう、とマーガレットが提案して、ゆっくりと腰を持ち上げ、ゆっくりピストンで数え、十回目で勇者は絶頂

マーガレットがえらいえらいと頭を撫でて、勇者はマーガレットの乳首をしゃぶりながら眠りにつく。
72 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/13(月) 03:55:29.24 ID:UNACheXz0
仕事前レス。安価ありがとうございました。

本番。別に禁止してなかったのですが、もしかして貴方の童貞を誰に上げるかは考えた方が良いのかという気持ちになってきました。

あと個人的に最初のシチュは本番じゃない方がエッチな気がしてきました。どうでしょうか。
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/13(月) 07:33:23.39 ID:+XfaxSxeO
うーん
そういう後出しは荒れるからやめておいたほうがいいかも
前述の展開と矛盾するし
前のところでOKと言ってるし

安価が無駄になったと思うと残念になる
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/13(月) 07:37:19.72 ID:AsLWpCMSO
とても分かる
まあ本番お預けプレイみたいなのも出来るし、あっさり上げるのもいいと思う
>>1にお任せで
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/13(月) 08:06:59.55 ID:gwrqtLAmo
えぇ〜!?
勇者様みたいザコオスが女様とセックスなんてさせてもらえると思ってるんですか〜?
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/13(月) 08:14:50.50 ID:UNlnUlL8O
そろそろセックスも読みたい
甘やかしのマゾセックスも良いよね
77 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/13(月) 13:08:23.90 ID:+33opP5eO
じゃあ止めときます、童貞は近いうちに奪われます。

とりあえずマーガレットさんで書くものは決まってるのでそれ書きます。
引き続きよろしくお願いします。
78 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/14(火) 00:43:25.78 ID:iML00CT70
――――――――――

ふ〜……っ❤ふぅ〜〜〜……っ❤

マーガレット「……うぅ❤」

貴方はちらちらとマーガレットを見ている。今まで出会ってきた誰よりもデカいその胸に視線が行かないわけがなく、鼻息を荒くしながら視線を送っている。

……貴方はバレていないと思っているだろうが、当然マーガレットにはもろバレだった。彼女は恥ずかしそうに顔を赤らめ、それを指摘するべきかどうか悩んでいる。

マーガレット「…………よ、よし……!」

――彼女は覚悟を決める。勇者の性処理もれっきとした役割だと自身に言い聞かせる……が、少しまだ緊張している。

そこで、彼女が取った選択は――。

マーガレット「『――女神様よ、どうかこの私に威光を』」

……ぇ?ぁ、ま、マーガレット……?

彼女は自分自身に神聖魔法を使用し、自らを鼓舞したのだ。魔法によって緊張が和らぎ、先ほどまでの気持ちが嘘のようだった。

マーガレット「ふぅ……勇者様、先ほどから私の身体を見て発情していますよね?❤」

へっ!?なっ……!?ゃ、ちがっ……❤

女神の威光を借りたマーガレットはなんだか堂々としており、先ほどまでのマーガレットとは違う雰囲気だった。貴方はその雰囲気に緊張し、ドキドキと心臓が高鳴る。

しかし発情していたなんて言い方あんまりだ、貴方は意地を張って首を横に振るうと……マーガレットは、貴方の眼をじー……っ❤と見つめながら。

マーガレット「ムラムラ、していましたよね?❤私のおっぱいをイヤらしい目で見つめて……勃起❤していましたよね❤」

マーガレット「正直に答えてください、私は決して怒りませんから……ね?❤」

ひっ……!❤ぁ、ひゃ、ひゃい……❤お、おっぱい……見てました……ぅ、ご、ごめんなさい……❤

――強気に迫られ、貴方は体をビクっと震わせる。貴方はそんな彼女に負け、あっさりと白状してしまった。

79 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/14(火) 00:44:25.58 ID:iML00CT70

――ぶちっ❤どっっ……ぷぅぅん❤ゆっさ❤ゆっさぁ……❤

――――っっっ❤❤❤でっっ……かぁ……❤

慣れた手つきでマーガレットは服を脱ぎ、ブラのホックを外し――貴方が何度も妄想した頭より大きな巨乳を見せつける。

マーガレット「……ふふっ❤勇者様……❤」

マーガレットが淫靡な笑みを浮かべながら近づいてくる。そして……❤

むっっぎゅぅううううう〜〜〜❤❤❤ぱふっ❤ぱふっ❤ぱっふぅうううううん……❤

〜〜〜っっっ!??!?!?❤❤❤

マーガレット「はい、ぎゅぅううううう〜〜〜……❤素直に告白できる勇者様は、良い子良い子……❤」

その両乳で貴方の頭を挟み込み、貴方の頭を優しく撫で始める。あまりの刺激にじたばたともがくが、今の貴方に抵抗できるわけがない。

マーガレット「よし、よし、良い子良い子……❤大きく深呼吸をして……私の匂いを、肺いっぱ〜いに吸い込んで……❤」

とても濃いミルクのような甘い匂い、いつまでも嗅いでいたくなるような癖になるメスのフェロモンに頭がくらくらとする。

圧倒的な柔らかさとデカさで、脳を犯され。しかも甘やかされる。貴方の股間はもうとっくに限界で、必死に内股になって情けなくモジモジと堪えている。

股間を触られてもいないのに射精をするなんていけないことだ。我慢、我慢、射精我慢〜……❤と、そんな勇者の思考を彼女は簡単に見破って、言う。

マーガレット「勇者様、これはご褒美ですから我慢なんてしないで良いんですよ?ほら、自分の欲望に正直になってください❤ほら、私のおっぱいに顔を潰されて、あま〜い匂いにメロメロもなって……❤」

マーガレット「――――イけ❤射精、しろ……❤」

ぁ❤やっ❤ぉ"……❤ん"ん"ん"ぅぅぅ〜〜〜っっっ❤❤❤

どぷっ❤どぷっ❤どっぴゅぅうぅぅ〜〜〜……❤

ぶぴゅっ❤ぴゅくるるっ❤どぷぅ……❤

――股間を触られないまま、情けないお漏らしお射精。貴方は履いている下着に精液の染みを広げながら、マーガレットの長乳に挟まれ体をビクビクと震わせている。

マーガレット「……ふふっ❤」
80 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/14(火) 00:45:18.00 ID:iML00CT70
間違えました!>>79ミスです!!こっちが正解です!



マーガレット「……〜〜〜っっっ❤」

恥ずかしそうに顔を赤らめ、簡単に負けてしまった貴方を見て……マーガレットに今まで感じたことのないゾクゾクとした感覚が昇ってくる。

貴方を、勇者を……可愛いと感じてしまった。聖女の立場で、勇者をそんな風に思ってはいけないが……明らかに今この瞬間、勇者はマーガレットよりも下、だった。

マーガレット「こほん……では、勇者様❤勇者様は……私の事を考えて自慰行為、オナニーをしたことはありますか?❤」

へっ!?ぁ、そ、それは……。

マーガレット「ありますか?、と聞いていますよ?」

ぁ、あります……❤

貴方の眼がとろーんと蕩けていく。恥ずかしい、恥ずかしいことをしているはずなのに、それが気持ちよくてたまらない。これがマーガレットの魔法の力なのか、それとも貴方本来の情けない性癖なのかは分からないが……とにかく、マーガレットもどんどんと貴方に質問をしていく。

マーガレット「……私の具体的に何を考えてオナニーをしていますか?❤」

――ま、まーがれっとのおっきいおっぱいの事を考えて、ずっとオナニーしてましたぁ……❤

マーガレット「私の胸だけですか?他にもあるんじゃないですか?❤」

――チラチラおっぱい見たり、チラチラおっきなお尻を見たり……それのこと考えながら寝る前やトイレでこっそりオナニーを……❤

マーガレット「私の大きな胸やお尻で……どうされたいですか?❤勿論、言えますよね……?❤」

――ぅぅ❤胸に挟まれたり、おちんちん滅茶苦茶にされたり……❤お尻でおちんちんをぎゅぅ〜って潰されたり……❤されたいなぁって……❤

普段なら言えないようなことがどんどん零れていく、恥ずかしいことを曝け出す旅に気持ちよくなっていき、股間がもうガチガチに硬くなっていた。

マーガレット「……勇者様は良い子ですね❤では、そんな勇者様に……ご褒美を上げますね❤」

81 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/14(火) 00:45:50.72 ID:iML00CT70

――ぶちっ❤どっっ……ぷぅぅん❤ゆっさ❤ゆっさぁ……❤

――――っっっ❤❤❤でっっ……かぁ……❤

慣れた手つきでマーガレットは服を脱ぎ、ブラのホックを外し――貴方が何度も妄想した頭より大きな巨乳を見せつける。

マーガレット「……ふふっ❤勇者様……❤」

マーガレットが淫靡な笑みを浮かべながら近づいてくる。そして……❤

むっっぎゅぅううううう〜〜〜❤❤❤ぱふっ❤ぱふっ❤ぱっふぅうううううん……❤

〜〜〜っっっ!??!?!?❤❤❤

マーガレット「はい、ぎゅぅううううう〜〜〜……❤素直に告白できる勇者様は、良い子良い子……❤」

その両乳で貴方の頭を挟み込み、貴方の頭を優しく撫で始める。あまりの刺激にじたばたともがくが、今の貴方に抵抗できるわけがない。

マーガレット「よし、よし、良い子良い子……❤大きく深呼吸をして……私の匂いを、肺いっぱ〜いに吸い込んで……❤」

とても濃いミルクのような甘い匂い、いつまでも嗅いでいたくなるような癖になるメスのフェロモンに頭がくらくらとする。

圧倒的な柔らかさとデカさで、脳を犯され。しかも甘やかされる。貴方の股間はもうとっくに限界で、必死に内股になって情けなくモジモジと堪えている。

股間を触られてもいないのに射精をするなんていけないことだ。我慢、我慢、射精我慢〜……❤と、そんな勇者の思考を彼女は簡単に見破って、言う。

マーガレット「勇者様、これはご褒美ですから我慢なんてしないで良いんですよ?ほら、自分の欲望に正直になってください❤ほら、私のおっぱいに顔を潰されて、あま〜い匂いにメロメロもなって……❤」

マーガレット「――――イけ❤射精、しろ……❤」

ぁ❤やっ❤ぉ"……❤ん"ん"ん"ぅぅぅ〜〜〜っっっ❤❤❤

どぷっ❤どぷっ❤どっぴゅぅうぅぅ〜〜〜……❤

ぶぴゅっ❤ぴゅくるるっ❤どぷぅ……❤

――股間を触られないまま、情けないお漏らしお射精。貴方は履いている下着に精液の染みを広げながら、マーガレットの長乳に挟まれ体をビクビクと震わせている。

マーガレット「……ふふっ❤」

82 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/14(火) 00:46:35.23 ID:iML00CT70

マーガレット「では、勇者様……❤汚してしまった下着は脱ぎ脱ぎして……そろそろしてしまいますか❤」

マーガレット「勇者様も興味津々の生えっち……❤私が導いて――ぇ?ぁ、あれ……?」

彼女が自身の下着を脱ごうとした瞬間、急に先ほどまでのオーラが消え、正気に戻ったように目をぱちくりとさせている。

マーガレット「ぇ、わ、わたくし……さ、さっきまで……ぇ?」

――〜〜〜っ!ご、ごめっ、ごめんなしゃぃ!

マーガレット「!?ゆ、勇者様!?わ、私、なんてことを……!?」

逃げる貴方、あまりの恥ずかしさに顔が真っ赤になって動けないマーガレット。

……ここから暫くの間、貴方はマーガレットとまともに顔を合わせることが出来なかった……。
83 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/14(火) 00:49:55.93 ID:iML00CT70
次のキャラ:安価直下
1 レイハ
2 メロル
3 アリス
4 ファサリナ


今日はこれで、おやすみなさい。
股間を触られないで射精は、マゾらしくてとても良いですね。
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/14(火) 00:50:32.62 ID:U0zqXb6ho


85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/14(火) 01:40:44.34 ID:buJkxgCq0

おちんちん触れられてもないのに射精は実にチョロいマゾ感出るね
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/14(火) 08:29:25.88 ID:ZWQiU7HIO
善き哉
87 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/14(火) 22:52:14.02 ID:iML00CT70
お疲れ様です。すみません暫くできないのでエッチシチュ安価してしまいたいと思います。

キキョウの時と同じく、出会い含めてで書いてもらって構いません。どんな展開でも出来そうな子なので。

どうぞよろしくお願いします。

レイハ(>>58)とのエッチシチュ:10/15 20:00まで募集。
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/15(水) 03:32:18.52 ID:iMU/v9wEo
男達にナンパされるレイハさん(変装)
あまりにもしつこい上に力づくで無理矢理連れ去ろうとしてきたからこっちも力づくで対応してやろうとしたら通りすがりの勇者が現れる
相手が男だったからかキリッとしてかっこよく撃退出来た勇者だったがお礼を言うレイハさんに手を握られると女性への耐性が全くないから顔真っ赤にしてアタフタして
さっきまでとは別人で何か可愛いなと思いながら自分の正体知ったらどうなるかな?と思って正体明かすも勇者はキョトンとしてレイハさんショック
アタシのこといっぱい教えるためにって何故かデートすることになって無邪気にスキンシップ繰り返すレイハさんに勇者はドキドキとムラムラ
頭の中ふわふわしてクラクラしてる勇者は人気のないところに連れ込まれ壁ドンされてずっとエッチなこと考えてたお仕置きと囁かれる
アイドルとこんなことイケないと考え抵抗しようとするもウインクされると何故か急に気持ちよくなって抗う気がなくなっていく
股の間にレイハさんの脚を差し込まれ股間を擦られて必死に我慢しても"今までより甘く感じる声"で囁かれると我慢できなくて射精
射精の余韻に浸る勇者に手渡された紙にはレイハさんの連絡先とキスマークが載っていて、ドキッとしているとまた会おうねと投げキッスしてレイハさんは去っていき勇者はまた射精した
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/15(水) 08:05:04.54 ID:UYlOTIHd0
王様にこの世界で大きな影響力があるアイドルと顔を会わせておいた方が良いと言われ挨拶に伺う勇者
少し前に寿退社したマネージャーの代わりと勘違いされマネージャー業務をやる羽目に
お世辞にも上手くやれたとは言わないけど一生懸命やったのは伝わって歳も近そうだったこともあってレイハに興味を持たれる
グラビア撮影の時目がエッチだったこと指摘されるけどプイッて目を逸らして強がって否定する勇者
ほんとに〜?って身体押し付けてきてダメとか言いながらも抵抗してこなくて時折艶のある声を漏らす勇者にレイハの嗜虐心は刺激されて遂に股間に手が伸びて弄ぶ
出ちゃいそうなの察するとちょっとだけ『メロメロにしちゃう系』の魔法使って素直になるよう「おねがい」する
聞いてるだけで気持ちよくなる声に抗えなくて何もかも素直に明かしながら射精する、マネージャーじゃなくて勇者だってことも明かして

レイハ達はめっちゃ謝った
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/15(水) 17:38:46.00 ID:V9TUB+ixo
魔物が出るかもしれないエリアでロケをするからその護衛を依頼される勇者
ロケの最中魔物が襲ってきて、魔物が出る確率は低くて出たとしても余裕で対処可能な強さという想定だったはずなのにこのエリアでは明らかに異常な強さの魔物が現れる
そういう常識をまだ知らない勇者だけは動揺せずに行動できて誰よりも先に魔物に突っ込んでみんなを逃がすための囮となる
みんなを逃がしたは良いけど魔物の強さは圧倒的で、防ぎきれない攻撃が来てもうダメだと思ったその時、一瞬風が吹いたと思ったら首根っこ掴まれていつの間にか物陰にいた
スタッフさん達を逃がした後全力疾走で助けに戻ってきたレイハさんが間一髪間に合って一瞬の内に物陰に潜んだのだった

隠れたは良いけど今のままじゃ倒す方法はなくて、レイハさんがごめん!後で返すから!と言って勇者の唇を奪うと快感と力が吸われていく感覚が襲ってきて【ドレインキッス】で超強化されたレイハさんの不意打ちキックで魔物は倒される

思いっきり【ドレインキッス】された勇者はアヘ顔で発情して悶えてて
レイハは可愛いなと思いながら勇者のだらしなく空いてるお口に吐息を吹き掛けレベルを返すが、彼のことを気に入ってしまったのかつい悪戯心でフェロモンも混ぜて勇者をメロメロにしてしまう
爆発寸前で苦しそうなおちんちんいっぱいよしよしされて我慢なんて出来るはずもなく射精

落ち着いた勇者は自分の痴態思い出して涙目で全力謝罪
勇者のおかげでみんな助かったとレイハさんはお礼を言ってくれた
後可愛くて興奮しちゃったとも
91 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/16(木) 20:01:16.28 ID:76fep2Wd0
レイハの安価シチュありがとうございました。次更新はポケモンクリアしてからになります。

来週以降とかになっちゃいそうなので、まだ出てないメロル、アリス、ファサリナで出会いからエッチシチュまでもう考えてある人いたら先に投げてもらっても構いません。

特に締め切りとか設けてないので、どうぞよろしくお願いします。
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/16(木) 23:42:46.67 ID:nK0kDOgho
学院の生徒達のお披露目会的な行事に呼ばれる勇者
生徒達の実力を見てお偉いさんっぽい人達やプロっぽい人達がコメントする中、凄いのか凄くないのかそもそもの基準がよく分からない勇者はこの世界もゲームみたいに色んな能力やスタイルの人達がいるんだなあとぽけーっと見ていた
そして最後の1人は他の生徒より明らかに幼い幼女だった
係員にアリスと呼ばれたその少女がこっちを見つめてニッコリと微笑んだような気がして勇者は遂ドキッとしてしまった
圧倒的な力量をみんなに見せつけたアリスがぶっちぎりの最優秀賞を取る
帰路につこうとする勇者はアリスに呼び止められ感想を聞かれるがあんまりよく分かんないから他の人達より凄いと思ったことくらいしか言えなかったけど正直に話せたからえらいとよしよしされた
異世界から来た勇者と言われてビビる
アリス曰く顔は知らなかったけど感知系の魔法でこの世界の人達とは明らかに違ったから分かったとのこと
そして冒険に出るとき自分を連れていって欲しいと迫るがこんな小さな女の子は連れていけないと断る
ムッとするアリスだがそこら辺に腰掛けて脚を組む
びっくりする勇者とクスクス笑うアリス
目を逸らそうとしたら身体が動かなくて、会話してる間に準備しておいた強めの拘束魔法をかけられていた
力ずくで破ろうとしてイケそうでアリスも驚愕、あと少しのところでアリスは勇者の太ももに足を伸ばしてスーッと撫でる
可愛い声を挙げて力が抜ける勇者は太ももやパンツ見せつけられ目を背けることすらさせてもらえずやがて勃起していく
こんな小さな女の子にすら欲情してしまい悔しがる勇者だったがそれでも射精だけはしまいと必死に足コキに耐える
が、感知を応用して的確に感じやすいところを触るアリスの責めに勇者は耐えられず射精
色んな意味で"実力"をアピールしたアリスはこの話を考えておくようにお願いして帰っていった
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/17(金) 10:41:16.10 ID:qj45xmBw0
貴族の屋敷に招かれた勇者がファサリナと出会う
勇者がどのような人物か確かめたいとのことで呼びつけた
顎クイッてして不適な笑みで顔を見つめてくるファサリナに勇者はドキドキうっとり、彼女の香りに思考は麻痺していく
上から目線とも言える彼女の言動や振る舞いに不思議と不快な気持ちは湧かずむしろ心地良いとさえ感じてしまう勇者
綺麗なメイドさん達に弄られたりして舐められてるとも言えるような失礼なことをされても全くイヤな顔はしないけど赤面して恥ずかしい様子なのに抵抗もしない
勇者の様子を見てファサリナは比較的善良で優しい人ではあるが女性に弱く自分の魅力を自覚していて女であることを武器に出来る女性には絶対に勝てないマゾと断言する
認めたくない勇者だったがファサリナは証明するためにこれから勇者に一切触れずに射精させると豪語する
そして然り気無く身体を見せつけてくるファサリナの振る舞いに狙いは自慰行為をさせて自滅させることだと考え初めから狙いが分かっていればと高をくくる勇者
だが自らの美貌を自覚し自らの魅せ方を理解しているファサリナの一挙手一投足は勇者を容易く虜にしどこを見ても魅力的なファサリナの容姿は勇者を自慰行為に走らせるのにそう時間はかからなかった
優雅に椅子に座るファサリナと力が抜けて地べたに尻餅ついてシゴく勇者と周りのメイドさん達
彼女達に見下ろされて言葉で責めたてられながらのシコシコは勇者の理性を崩壊させ何度も射精に至らせる
疲れで意識が朦朧とする中彼女達のクスクス笑う声に気持ちよさを感じながら眠りにつく
目が覚めた勇者にファサリナはどんな人間にも決して抗えない弱さはあること、大切なのはそこから目を背けるのではなくどう向き合っていくかだと助言する
94 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/10/17(金) 19:54:52.06 ID:72xOzXxD0
情けない負け方が多くて良いなぁって気分です。えっち。
すぐ女の子に負けるから旅に出ても色仕掛けで簡単に全財産溶かしそうでいい。
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/17(金) 21:11:21.37 ID:rP4P/Dpoo
淫魔に襲われてる少年を発見し(その淫魔はメロルと呼ばれていた)少し魅入ってしまうが我を取り戻し何とか助けに入る
あっさりと追い詰めるが淫魔は苦し紛れの命乞い色仕掛けをしてきて勇者は動揺してしまう
チョロそうだと分かると態度を一変させて胸で挑発しながらグイグイ迫ってきて胸を押し付けられてしまう
うっとりする勇者はメロルにバカにされても振り払えなくてフルボッキしてるおちんちんカリカリされて射精
射精によって無防備になった思考に魅了(チャーム)をかけて操り人形にしてやろうと目論むメロルだったが
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/17(金) 21:22:29.99 ID:rP4P/Dpoo
>>95ミス

淫魔に襲われてる少年を発見し(その淫魔はメロルと呼ばれていた)少し魅入ってしまうが我を取り戻し何とか助けに入る
あっさりと追い詰めるが淫魔は苦し紛れの命乞い色仕掛けをしてきて勇者は動揺してしまう
チョロそうだと分かると態度を一変させて胸で挑発しながらグイグイ迫ってきて胸を押し付けられてしまう
うっとりする勇者はメロルにバカにされても振り払えなくてフルボッキしてるおちんちんカリカリされて射精
射精によって無防備になった思考に魅了(チャーム)をかけて操り人形にしてやろうと目論むメロルだったがたまたまか"運が良かったのか"躓いて転んでしまい背後からの"攻撃"の回避に成功する
メロルが振り向くとそこには真顔のレイハがいた
容赦なく顔面を踏み抜こうとしてくるのを怯えながらも転がって回避に成功するも水路に落ちてそのまま流されてしまった(が、運良く生きてた)
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/18(土) 07:51:12.94 ID:fEhKLN++0
魔物との戦闘経験を積むために外に出て淫魔を見つけて攻撃を仕掛けようとするがあまりにもか弱そうな姿に戦意が萎えてしまって彼女の姿をじっくり見てしまう
露出度が高くおっぱいも大きくて目に毒なその姿を直視できず目を逸らす
女性への耐性がないと見るや余裕を取り戻して誘惑仕掛けてきて、手を取って胸を触らせる、顔をパフパフして勇者はされるがまま
淫魔メロルの『攻撃』に勇者は為すすべなく何度もイカされて、洗脳して自分を守ってくれる【ナイト】にでもしようかとメロルが思っていたその時

──突然巨大な影が二人を覆い振り向くと巨大ゴーレムが拳を振り下ろしていた
2人とも間一髪ギリギリでかわし「もし淫魔に弱点があるとしたら、自分達と構造が欠けはなれている相手を魅了することは出来ない」「いっそ無機物でも良いかもしれない」等といった講釈を幼い声と喋り方が聞こえてきて振り向くとそこには「アリス」がいた
ゴーレムを操っているのがこの子ならと同性相手に一か八かで仕掛けようとするメロルの思考を先読みしたのか「『自動操縦』(オートパイロット)だから自分の命令は受け付けない」ことを告げるアリス
容赦なく降り注ぐ拳の連打にメロルは泣きべそかきながら余波で何度も吹っ飛ばされるが幸運なことに風船のように簡単に吹っ飛ばされるおかげで直撃は未だなし
そして事前に組み込んだプログラムミスってたのかゴーレム暴走して周囲を見境なく攻撃始めて混乱に乗じてメロルは逃亡成功
冷や汗かいたと思ったらすっごい猫撫で声で勇者に「おねがい♪」するアリス
射精しまくって足腰おぼつかなくて体力減ってる勇者は泣きながら死に物狂いで何とか止めた
助けてくれた理由は「他の子に勝手に玩具盗られたらイヤな気持ちになるのと同じ」
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 13:52:38.25 ID:wWMGvBVOo
勇者が「使えるか」確かめる義務があるという理屈で高圧的で如何にも高飛車なお嬢様ファサリナに色んな仕事させられてこき使われる勇者
不満は感じても勇者の性格では彼女には逆らえず言いなりとなるが仕事をこなす度に褒めてはもらえて褒められる度にゾクゾクして段々使われることに抵抗がなくなっていく

「使える」と判断しついでに「素質」もあると判断したファサリナの次の指示は脚を差し出し「マッサージ」
マッサージなんてやったこともないし美脚を目の前に見せつけられて発情寸前になるけど必死に抑えてファサリナのために頑張った
そして評価は"ヘタクソ"と罵倒され泣きそうになるが出来ないのは当たり前でそれでも一生懸命尽くしてくれたことをとても褒められて(出来る保障がない困難にも後ろ向きな気持ちではなくて前向きな気持ちで挑むことは勇者にはきっと必要な時が来る)、罵られて褒められての繰り返しで勇者はもうクラクラ

勇者に好感を持てたファサリナに優しく微笑まれて「ここからは個人的趣味」「2人でたっぷり楽しみましょう」と言われて顎クイッてされて唇を奪われる
ファサリナのキステクニックにあっさり骨抜き、何をされたいか正直に言うよう囁かれるとボーッとした頭は何も考えられず踏まれたいと口を滑らせてしまい恥ずかしさで顔を真っ赤にするがそんな恥ずかしくて情けない顔貌すらも優しく受け入れてもらって、足で触られたところがまるで性感帯にされていくようにアンアン喘いでペニスに軽く触れただけで射精
ダメなところばっか晒して謝罪する勇者は"たかが"足で射精する情けないマゾ勇者でも受け入れる、全部さらけ出してもらっても構わないと言われて理性や羞恥心やプライドといった蓋のようなものが外れたのか気絶するまで何度も何度も足で出してしまう

目が覚めると可愛い寝顔だったと微笑むファサリナの顔が目の前にあって勇者は昨日のことを思い出して赤面してしばらく顔を合わせられなかった
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 14:15:50.41 ID:tbXxsyw/0
突然幼女が抱きついてきてそういう雰囲気あるから!という理由でくすぐりさせて欲しいとお願いされた
子供と遊んであげるのも勇者の努めかなとアリスと名乗る少女のお願いを聞いてあげることにしたけど何故か水で作られた触手のようなものが出てきて、「魔法のことなんてあまりよく分からないけど絶対本来こんな使い方しない」と断言できる勇者
一瞬の早業で水の触手にスッポンポンにされて絶妙に感じやすいところくすぐられたりめっちゃ冷たい温度になったかと思いきやちょうど良い湯加減のような温度にもなって身体は興奮させられていく
こんな小さな女の子に弄ばれて屈辱だけど抵抗出来なくて、キャッキャキャッキャ笑ってるアリスは友達にも見せようとか言い出すから慌てた勇者は思考を一瞬のうちにフル回転させて普通に止めても絶対聞かないしどうしようと悩んだ末に
「君だけに見て欲しい」キリッ!
アリスはポカーンとして顔赤くしてえへへと笑って、照れ照れしながらこんなところで告白なんてとか言い出した
弁明しようとする勇者の話なんて聞いてくれず全身の敏感なとこ同時触手責め+アリスの手コキにより勇者の静止の懇願も虚しくイカされるのだった
100 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/21(火) 19:46:21.42 ID:afRHlKf90
お疲れ様です。

そろそろクリアしそうなんで明日10/22 20:00時に今の募集は締めきりたいと思います。

すみませんが、よろしくお願いいたします。
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/22(水) 14:06:47.45 ID:fIlykud+o
王宮で実施される魔法の特別授業に参加するファリアとアメリとマーガレットと勇者
そしてやってきた講師はアリスという幼女だった
勇者が一番ダメダメだったから居残り補習授業
勇者に合う調整をする必要があるとか勇者にはよく分からない理屈で何故か身体ペタペタ触られて服まで脱がされて勇者は声が漏れそうになるのを必死で耐える
一通り触診されたら急にキスされて簡単な魔法の使い方をラーニングさせられる
やってみたらちゃんと出来てやったー!って抱き合いながら喜んでたら気が抜けたのかフル勃起
アリスはニヤニヤしたと思ったら勃起ちんちんを人差し指でスーッと撫であげて、散々身体弄ばれて限界寸前だった勇者はあっさり射精…と思ったのに射精出来ず射精並みの快感が襲ってくるだけ
アリスの魔法で絶頂はしても射精出来ないようにさせられてた
小さな女の子に指1本でイキ狂わされて勇者は最早恥も外聞もなく射精を懇願して「もう十分かな」と呟いたと思ったらアリスは魔法を解除して勇者をイカせる
実はいっぱい溜めて一気に解放って魔法に必要な感覚もついでに教えるのがアリスの目論見だった、更にそのついでに勇者で遊びたかったのも本音

このことどこかで知ったのか或いは女の勘かは分からないけどファリア アメリ マーガレットはしばらく機嫌が悪かったりジト目で睨まれたりした
102 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/22(水) 21:34:14.66 ID:zaE9L8u80
メロル、アリス、ファサリナのエッチシチュ安価皆さまありがとうございました。

この中から良い感じのものをピックアップして書きたいと思います。

また、申し訳ないのですが>>60のアリスちゃん書いた人がいたら幼女口調ってどんな感じが教えていただけると嬉しいです。
このままだとメスガキになります。とりあえずイメージだけでも知れれば嬉しいです
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/22(水) 21:40:49.19 ID:L01PlJ9Bo
「ふぇぇ」とか似合いそうな幼い喋り方的な?なんかふわふわしてそうというか
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/22(水) 21:43:36.66 ID:mOKQqJd2o
外見と喋り方だけなら虫も殺せなさそうな天使のような雰囲気?
パッと見だけならメスガキとは思えないような癒されそうな
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/22(水) 21:45:34.49 ID:I/WKOpxFo
よしよしされたら「えへへ〜///」とか言ってきそうなタイプのロリ
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/23(木) 01:20:45.38 ID:s7TfiCduo
ロウきゅーぶ!なら袴田 ひなた
パパの言うことを聞きなさいなら小鳥遊 ひなみたいな雰囲気かな

舌足らず気味でこの中だと赤ちゃん言葉っぽいの以外がなんかそれっぽい
https://i.imgur.com/ZCT4vNP.png
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/25(土) 08:18:02.47 ID:96VNHqGko
没のシチュエーションでも再利用したり他と混ぜたりしても良いかも
108 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/26(日) 01:37:10.62 ID:5Nnmd9bL0
――――――――――

レイハ「――いやっ、ちょっと!はーもう怒った!こっちが優しくしてあげたら調子に乗って――ぇ?」

一瞬だった。一人の女性を囲って何処かに連れ込もうとしている男たちを、貴方は武器も使わず対処する。

自分よりも体格の小さい男に何をされたのかもわからないまま吹き飛ばされ、男たちはテンプレのような捨て台詞を吐いて逃げていった……。

だ、大丈夫ですか?と、貴方は女性に声を掛ける。サングラスにマスクを付けた、いかにも変装してますといった風貌。彼女はぽかーんとして、すぐに嬉しそうに声を上げる。

レイハ「すっごーい!ぇ、キミ強いね!ありがとう!」

貴方の両手をぎゅぅ、っと力強く握って感謝の気持ちを伝える。スベスベとした細く綺麗な手にいきなり両手を包み込まれ、貴方は顔を真っ赤にして慌ててしまう。声もどもり、上手く喋れない。

レイハ「ふふっ、ちょっと慌てすぎじゃない?ぇ〜……もしかして照れてる?手握っただけで?キミ、初心なんだ……❤」

レイハ「……❤じゃじゃーん!なんと、キミが助けてくれたアタシはレイハちゃんでした〜!どう?びっくりした?ドッキリ番組とかそういうんじゃないよ?」

サングラスからでもわかるくらいニヤニヤと見られ、なんだか恥ずかしくなっていると。彼女は唐突にサングラスとマスクを外してそう名乗り始めた。

……ぽかーんとしてしまう。知らない名前で、どう反応すればいいのか分からない。

レイハ「……あれ?ぇー……っと、もしかして。知らない?アタシのこと……。えー!?アタシ結構有名だよ!?ほらほら!あそこのCMとか!」

彼女が指さす方を見ると、街に設置された映像を映す巨大な魔道具。そこに貴方の目の前に居る彼女が映っていた。何か、新しい歌のCDのようなものを販売するみたいだ。

レイハ「一応、今一番のトップアイドルのつもりだったんだけどな〜……むむむ。よし!じゃあ今日はキミにアタシの事をいっぱい教えて上げる!」

レイハ「アタシをカッコよく助けてくれたお礼!皆が憧れるトップアイドルのアタシを独り占めしちゃおう!」

え、え、え?と、彼女の勢いに押されるがまま、貴方は手を引かれデートをすることになってしまった……。

109 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/26(日) 01:37:44.84 ID:5Nnmd9bL0

レイハ「ねえねえ!どっちの服の方がキミは好き?……どっちも好きって、んもー!ちゃんと選んでくれないと!」

レイハ「よーしキミに生歌披露しちゃおう!カラオケにとつげーき!デュエットとかしちゃおうね!」

レイハ「実はこの近くにアタシ一押しのカフェがあって、そこのパンケーキが絶品なんだよ!一緒に食べちゃおう!」

――そこからは怒涛だった。レイハのファッションショーにカラオケ、それに一緒にご飯なんか食べたりして。とにかく詰め込まれたデートだった。貴方にデート経験はなく、ずっと彼女にリードされっぱなしだった。

しかも、それだけではない。にやにやとランジェリーショップで下着を選ばされたり、カラオケでは密室空間で体を寄せられたり、食事中はいきなりあーんと恋人のようなことをしたり……意図的でも意図的でないにしても、貴方の理性を壊すにはうってつけだ。

頭の中がレイハ一色になる。彼女の可愛すぎる顔や声、密着した時に感じる確かな柔らかさに、夢中になってしまいそうな匂い。歩いてる途中も、彼女の長い脚が気になって仕方がない。

頭の中が、ふわふわで、もう虜になってしまっていた。

レイハ「……❤ちょっと、ごめんね?❤」

そんな蕩け切った表情の貴方を見て、レイハはニヤリと笑い……人気の無い場所に連れ込んだ。そして、そのまま――。

レイハ「――ねえ、キミ❤ずーっと……アタシでエッチなこと考えてたでしょ?❤」

壁ドン。じー……っ❤と、貴方の顔を見つめ、逃げることはできないと貴方に圧をかける。

顔が近い、思わず目を逸らすと「ダメ❤ちゃんとアタシの眼を見て❤」と命令され、それに従ってしまう。

レイハ「あんなにカッコよくアタシを助けてくれたのに、ずーっとちらちらアタシの脚をみたり……ショッピング中にも、カラオケしてるときも、ご飯食べてる時も……ずっとエッチなこと考えて……❤ムッツリさんだ❤」

レイハ「……そんなキミには、お仕置き。が必要だね……❤」

耳元でそう囁かれると、貴方の全身に甘い痺れがゾクゾクと襲う。脳みそがパチパチとし、貴方は情けなく股間をムクムクと膨らませた……。
110 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/26(日) 01:38:40.24 ID:5Nnmd9bL0

っ、ぁ❤だめぇ……❤れ、れいははアイドルだからこんなことぉ……❤

レイハ「……❤えいっ❤」

――パチン❤と、彼女がウインクをする。その瞬間全身がじわじわとあま〜い気持ちよさに襲われる。ただウインクをされただけなのに、貴方は彼女から目が離せない、抗う意思が優しく溶けていく。

レイハ「……ほら、キミのおちんちん❤レイハちゃんに触ってほしいよ〜❤ムラムラするよ〜❤ってズボン越しにぴくぴくしてる❤もっと正直になっちゃおうよ〜❤」

……ぐりっ❤ぐりぐり、ぐりぃ……❤

んっ❤ぁ、やめっ❤やぁ……❤

貴方の股の間に脚を差し込まれ。勃起した股間を、ズボン越しにぐりぐりと脚で弄られる。ただそれだけなのに、気持ちよくてしょうがない。

ずっと見ていたあの細くて長い、スラっとした美脚に股間を責められている。その事実だけで貴方が興奮するのは当然だった。

レイハ「……うわ❤はぁ、はぁ❤って、キミの声漏れちゃってる❤アタシの脚でぐりぐりしてるだけなのに……そんなに気持ちいいんだ……❤」

レイハ「あんなにカッコよくアタシをナンパから助けてくれたのに……でも、そんなキミも可愛いかも❤ほらほら〜❤おちんちん、ぐりぐり❤ずりずり〜❤」

ぐりぃ❤ぐり、ぐり……❤

すり❤すり❤すり❤すり❤すりすりすり……❤すりすりすり……❤

ふーっ❤ふーっ❤それ、やめてぇ……❤あっ❤あし❤すべすべのあし好きぃ……❤ぅ、ぁ❤ん〜っ……❤

内股をもじもじさせて何とか射精感を落ち着かせる。が、そんな抵抗もレイハには無駄で……。

レイハ「ぁ、射精我慢してるんだ❤もじもじ〜❤ってしちゃってかーわい……❤」

レイハ「――ほら❤イーけっ❤射精、しちゃえ……❤ふ〜……っ❤❤❤」

彼女の甘い言葉を耳元で囁かれ、そして最後に優しく吐息を流し込まれる。先ほどのウインクとは比べものにならない快楽が一気に押し寄せて……勿論、それに耐えきれるわけもなく。

ぁっ❤❤❤それ、ダメっ……❤ぉ"……ぁ……❤漏れ……ぁひぃい……❤❤❤

びゅくっ❤びゅくるるるっ❤どっぴゅ〜〜〜❤

どぷっ❤どぷっ❤どっぷっ❤びゅー❤びゅー❤びゅー……❤

レイハ「……❤❤❤」

111 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/26(日) 01:42:01.65 ID:5Nnmd9bL0

ぉ"……ふっ❤ぁ"〜〜〜……❤

ぺたん、と腰が抜けてその場に倒れこんでしまう貴方。そんな貴方を、レイハは愛しく見つめている。

レイハ「おもらししちゃったんだ❤んも〜しょうがないなぁ……❤って、まだ射精の余韻でびくびくしてるし❤」

レイハ「もしもーし?❤大丈夫ですか〜❤」

彼女が貴方に呼びかけるが、放心状態の貴方に届いてるのかすらよく分からない。

レイハ「……ふふっ❤キミのこと、気に入っちゃった❤これ、アタシの連絡先だからいつでも連絡してね?❤」

名刺に彼女は「んっ……❤」と口づけをして、それを貴方の目の前に置く。薄いピンク色のキスマーク、この世に一つしかない特注品の連絡先。

レイハ「それじゃ、また会おうね❤……ちゅっ❤」

――ぅ"❤ぁ"❤ひぃ……❤

どぷっ❤どぷっ❤どぷぅ❤びゅるるるぅ……❤

彼女の投げキッスを喰らい、また貴方は精液を漏らす。

結局。貴方はその晩、レイハの事が忘れられず、彼女の事を考えながら必死に自慰を行った……。

112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/26(日) 01:42:34.71 ID:ohn208mJo
恐ろしく速い逆ナン逆レ
俺でなきゃ見逃しちゃうね
113 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/26(日) 01:47:15.26 ID:5Nnmd9bL0
次のキャラぁ:安価直下
1 メロル
2 アリス
3 ファサリナ


良い感じに書けたので投下。そしておやすみなさい。
シチュ的がとても好みでした。脚でぐりぐりってエッチです。エロ
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/26(日) 01:47:47.50 ID:ohn208mJ0
2
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/26(日) 01:48:06.04 ID:OBySowPSo
短期間に何度も射精できる体力は流石勇者
勇者としての力は主に女の子にいじめてもらって女の子を楽しませるために使われるけど
116 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/26(日) 01:51:18.00 ID:5Nnmd9bL0
アリス!勇者様って呼ぶかお兄さんとかお兄ちゃんって呼ぶか悩みます。

あとパンツの色!パンツ使うか未定ですが!
117 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/26(日) 02:19:53.72 ID:5Nnmd9bL0
>>112
勇者様はすぐに襲われる……すぐにつまみ食いされちゃう……

>>115
勇者様の体力は無限大。もうだめぇ……❤となってもすぐにムクムクさせちゃう。
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/26(日) 08:06:06.08 ID:hrT5PNFJo
アリスちゃんは大人をも凌駕する頭脳故に背伸びして大人っぽい下着着けてたりして
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/26(日) 12:20:26.93 ID:ZoIxSdDQo
呼び方は新密度で変わっていくとか?
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/29(水) 07:45:07.51 ID:h76Mw+l10
しばらくはキャラ追加なさそうかな?
121 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/10/29(水) 20:57:50.83 ID:fUAr8eZ70
今あるキャラのエッチ書く→追加キャラで他のシチュ幾つか募集→(おそらく)次キャラ募集
の流れのつもりです。場合により変更がありますが。

ただ、次キャラ募集とは別枠で国の皇女様とかは募集するかもです。こういうのだと出したくなります。
子孫繁栄です。
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/29(水) 21:00:35.67 ID:UnjE4dzNo
勇者君は種馬?
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/29(水) 21:38:53.09 ID:XhdnT4Kx0
既存キャラ2回目とか複数の既存キャラ使った複数プレイも悪くない
124 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/10/29(水) 22:13:20.07 ID:fUAr8eZ70
異世界から召喚された勇者くんの血筋を絶やさないためにみんな頑張るんです。
いちゃいちゃ甘々種付けで勇者くんをしっぽり搾り取るとか…勇者遺伝子研究の材料として事務的に搾られるとか…
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/29(水) 22:31:50.01 ID:kWwne5I4o
世界のために仕方なく勇者様をいじめなきゃいけないんだよな〜!
決して楽しんでるとかじゃなくて世のため人のために仕方なくだもんな〜!
126 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/10/31(金) 01:47:26.10 ID:4KKe7Bkt0
――――――――――

ファリア「――それにしてもこの時期に魔法講義なんて珍しいですねぇ。ねえ、マーガレットさん」

マーガレット「そうですねファリアさん。普段ならもう少し寒くなってからですよね……それに例年の講義とは違って特別講師らしいですよ?」

ファリア「まあ……そういえばあの賢者さんは遠方のダンジョンに出向いているんでしたね。となると……お弟子さんとかでしょうか」

……?あまり事情が分かっておらず、貴方はきょとんとしながらとりあえず彼女たちについていく。

アメリ「あ、そっか勇者様は分かっていませんよね。実はこの城では定期的に魔法の特別講義が行われるんです!」

アメリ「いつもだと歴戦の賢者様が講義をしてくださるんですが……ちょっと今回は違うみたいですね」

万が一、城にモンスターや敵が襲ってきたときに自衛できるために――と、この城ではこういった講義を行うようだ。と、アメリは貴方に教えてくれた。

魔法の講義、なんともそそられる響きだった。貴方は勇者として剣だけでなく魔法も使えるべきだと、練習は続けていたが……あまり成果は上がっていなかった。

これを機にまともに魔法を使えるようになろうとやる気になる貴方。そして講義が行われる大講堂にたどり着き、講師を待っていると――。

アリス「――はぁ〜い!みなさ〜ん!講義を始めたいと思いま〜す!」

アリス「あたし、今回の魔法講義で講師を務める……アリスと言います!どうぞよろしくお願いしま〜す!」

――貴方よりも背が小さい、ふわふわとした雰囲気の女の子が講師として現れた。

127 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/10/31(金) 01:48:38.42 ID:4KKe7Bkt0
――――――――――

なんだ子供が現れたぞ……?と、周囲の大人たちは彼女たちを不安に思ったが、その不安はすぐに吹き飛んだ。

アリス「『――――!』」

とても緻密な魔法操作、まるで手足のように魔法を操るその姿に息を呑む。「あの年齢であれだけの技術を……!?」と、隣の席に座っていたアメリが呟いた。

魔法にあまり詳しくない貴方でもその凄さは一瞬で理解できた。そして、そのまま彼女の魔法講義が始まって……それで……。

アリス「――それじゃあ今回の魔法講義はこれでおしまいで〜す!けど〜……勇者様は、ちょっと残ってくださ〜い!」

アリス「特別な補習授業をしたいと思うので〜……いい、ですよね?」

――その一言で勇者に周りの視線が集まる。名指しで指名されたことがなんだか恥ずかしく、顔が一気に赤くなる。

ファリア「ふふっ、良いじゃないですか勇者様。これを機にたっぷり魔法について学ばれては?……特別授業で」

にこにことファリアにそう慰められ、貴方は壇上に立つアリスの元へ向かう。途中で何人かに頑張れよ!と声を掛けられたのがなんだか恥ずかしく、俯いてしまう。

――他の人がぞろぞろと大講堂を出ていく。大講堂に、貴方とアリスだけが残る。

アリス「……❤えぇと、では特別講義なんだけど〜……勇者様はあまり魔法が得意じゃないね〜」

アリス「んーと、壇上からちょっと見てたけど……あたしと一緒に、立派な魔法使いになっちゃお〜!」

にこにこと笑いながら、アリスは砕けた口調で貴方に話しかけてくる。先ほどまでは立派な講師だったが、きっとこれが素なのだろう。

なんだかふわふわした甘い声、幼く間延びした口調。貴方は自分より年下だろう彼女に油断してしまう。

アリス「それじゃぁ、まずはお洋服をぬぎぬぎしよっか!」

えっ?と、貴方は言葉を漏らした。

128 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/10/31(金) 01:49:12.68 ID:4KKe7Bkt0

んっ……❤ね、ねぇ……こ、これが魔法に関係あるの……?

アリス「そうだよ?勇者様は別の世界から来たんでしょ?だから魔翌力がどんなふうに流れているのか調べなくっちゃいけなくて〜……あとは魔翌力の濃さや適性魔法の調査を――」

胸元や首、わき腹と色んなところをペタペタと触られて声が漏れそうになる。が、こんな真面目な彼女が調査をしてくれているのに、声を漏らしてはいけないと必死に堪える。

アリス「ん〜……❤よし、それじゃあ……❤勇者様?❤」

へっ……?……んんんっ!?❤

それは一瞬だった。

ちゅっ❤ちゅるっ❤んちゅ❤ん〜……❤むちゅっ❤ちゅるるぅ……❤れるれるれぇ〜……❤❤❤

貴方はアリスに唇を奪われ、そのままたっぷりと舌を絡めたディープキスをされる。彼女の唾液と貴方の唾液が混ざり合い、強制的に流し込まれる。

……貴方にとってのファーストキスは、自分よりも明らかに年下の女の子にむちゅむちゅと口内を乱されるものだった。初めてのキスに脳みそが幸せ一色になり、股間がムクムクと膨らんでいく。

アリス「ぷはっ……❤はい、勇者様❤魔法、使ってみて?……ほらほら、いーからぁ!❤」

ぇ……❤ぁ……❤ひゃ、ひゃぃ……❤

何も考えられない脳みそで、とりあえず言うことに従って。貴方は魔法を使おうとすると――その指先から、とても綺麗な炎が発生した。

アリス「あ!〜〜〜っ!やったぁ!勇者様にあたしの魔翌力を分けてあげたらだいせいこ〜!えへへ、良いアイディアだったでしょ〜!」

そう言ってぴょんぴょん跳ねて喜んだ後、アリスは貴方にぎゅぅ〜❤っと抱き着いてくる。いきなり抱きしめられ、どうすればいいのか分からず。貴方も抱きしめ返す。

むくっ……むくむくむくぅ……❤

アリス「……ぁ❤勇者さまぁ……❤おちんちん、むくむくしちゃってるよぉ?❤」

アリス「さっきあたしの魔翌力を分けてあげた時も、気持ちよさそぉにお顔がトロトロになっちゃってぇ……❤勇者様、かわいぃ〜❤」

さっきまでの明るい笑顔から一転、ニヤニヤと笑いながら貴方を見つめ。勃起した股間に手を伸ばす。

いつの間にか下半身もすっぽんぽんになっており、勃起した股間がハッキリと見られてしまう。

アリス「これが勇者様の……❤なんだか、調べたのとはちょっと違う……こういうのを包茎さんっていうんだよね?❤」

アリス「皮かぶりの恥ずかしがりおちんちんなんだ……❤でも、勇者様にぴったりだね〜❤」

ひぃ……❤ぁ、や、やめてぇ……❤あっ❤

つー……っ❤すり、すり、すりっ……❤

にまにまと見つめられながら、アリスの人差し指が貴方の股間をなぞる。それだけの刺激で、貴方はもう射精しそうになって……。

ぁ❤ごめっ❤い"っ……〜〜〜❤……?ぁ、あれ……?❤

129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/31(金) 01:50:49.36 ID:lO2L4gBAo
勇者様遂に子供にまで負けてしまう
130 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/10/31(金) 01:50:55.66 ID:4KKe7Bkt0

びくっ❤びくっ❤と股間が跳ねる。全身に射精の快楽が確実に襲ってきているが、射精出来ない。

アリス「ん〜……?❤勇者さまぁ❤どうかした〜?❤」

アリス「ねえねえ、こういうのはどうかな?❤」

すーっ……❤かりっ❤かりかりかりっ❤かりかりかり〜❤

んひぃ!?❤あっ❤それっ❤やめっ❤あっ❤かりかりダメ❤ぉ"❤やぁ❤あっ❤あっ❤

裏筋の部分をかりかりと人差し指でひっかかれる、股間の弱点を刺激されて腰がガクガクと震える。そして、また貴方は――。

なっ!なんでっ❤なんで射精できないのっ❤❤

アリス「さぁ❤なんでだろうね〜……❤勇者様の限界ギリギリおちんちん……もっともっと遊ばせてね?❤」

かりかりかりっ❤すーりすーり❤すりすりすり❤こちょこちょ❤こしょこしょ……❤

つー……っ❤くちゅ❤くちゅ❤くちゅぅ……❤くるくるくるぅ……❤

……かりかりかりかりかりっ❤かりかりかりかりかりかりかり……❤

人差し指一本だけでありとあらゆる触られ方をして、貴方はもう限界だった。何度も何度も射精の気持ちよさだけを叩き込まれても射精できない、情けなく足をガクガクさせ、アリスの方を掴んでいなければ立っていることすらもうできない。

おねがいじますっ❤しゃせーっ❤しゃせーさせてくらさいっ❤もうむりっ❤もうやだぁ❤ありすっ❤ありすぅ❤

アリス「ん〜……❤ま、しょうがないか❤いいよぉ勇者様❤もう十分だから……はーいそれじゃあ❤」

アリス「――――は〜い❤魔法解除❤お射精、どうぞ〜❤」

――っ!?❤ぁ"❤ぉ"っ……お"お"お"お"ぉ"お"ぉ"お"お"ぉ"お"お"ぉ"お"お"〜〜〜っ!?❤?!❤❤!❤❤❤

どぴゅっ❤どびゅくるるるるるるる〜〜〜っっっ❤❤❤

どぷっ❤どぷぷっ❤ぶびゅくるるるるるるるるるぅ❤びゅくるるるるるる〜っ❤

びゅーびゅーっ❤びちゃっ……❤びちゃっ❤びゅっ❤びゅっ❤ぴゅるっ……❤ぴゅっ……❤

――今までの分の精液が一気に解放され、今までにないくらいの射精で大聖堂の床を汚していく。

びちゃびちゃと染みを作っていく様子を見て、アリスは満足げに笑う。

アリス「わ〜……!❤勇者様すごいすご〜い!こんなにたっぷり射精しちゃうなんて……❤ふふ、でもこれは魔法にも大事な感覚で……」

びゅっ❤……びゅくっ❤びゅくぅ……❤どぷっ❤

ふーっ❤ふーっ❤はっ……へっ?❤ぉ"……ぉ"お"ぉ"……❤

アリス「……ってちゃんと聞いてよ勇者さまぁ!もうっ……❤じゃあまた、遊ばせてね?❤まだやってみたいことはたっくさんあるから……❤」

アリス「あたしみたいなちっちゃい女の子に負けちゃう……よわ〜い勇者さまぁ❤ちゅっ❤」

131 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/31(金) 01:52:27.69 ID:4KKe7Bkt0

後日。貴方は何だか城内で居心地が悪かった。

ファリア「……」

マーガレット「……」

アメリ「……」

ね、ねえ……皆ぁ……。

じとー……っとした目で睨まれ。そして何も言わずに去っていく、なんだか呆れたような視線に、貴方は泣きたくなる。

うぅ、どうしてこんなことに……。

ファリア(特別講義のあとにあんなにエッチな匂いをまき散らして……わたしがいるというのに……)

マーガレット(うぅ……あ、あんな小さな女の子にまで……も、もっと性処理を頑張らなくちゃいけないんでしょうか……)

アメリ(……私じゃダメなんですかね……あんな女の子にまで欲情するとか……節操無し)

とにかく、貴方は暫く寂しい思いをするが。それも次第に収まったという。
132 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/31(金) 01:54:03.52 ID:4KKe7Bkt0
次のキャラぁ:安価直下
1 メロル
2 ファサリナ

ロリコンマゾでした。それではおやすみなさい。
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/31(金) 01:56:18.99 ID:iJOh0Ilm0

2
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/31(金) 01:59:31.80 ID:H9vRYFv3o

神聖な場所で小さな女の子にいじめられて媚びて
これでは女神様も嘲笑いますよ
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/31(金) 02:09:37.46 ID:ay0ogZVqo
ヤリチンならぬヤられチン
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/01(土) 18:38:11.21 ID:5lC9N//P0
この国肉食系女子多いな
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/02(日) 02:13:17.96 ID:588kN18NO
勇者くんがマゾすぎるから女の子みんな肉食系になっちまうんだ
勇者くんもそっちの方が嬉しいだろうし
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/02(日) 02:15:49.63 ID:vgZg5L20o
勇者君は悦んでなんてない!今度は絶対負けない!ってキリッとした顔で言ってるよ
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/02(日) 11:12:53.69 ID:WS1C07RiO
>>138
その背後でニッコリしながら舌なめずりするガールズ
140 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/11/03(月) 03:28:27.14 ID:4JwROM/F0
――――――――――

ファサリナ「――ふぅん。貴方が噂の勇者様、ねぇ……パッとしないわね」

ファサリナ・ステュアート。それが貴方の目の前で脚を組んで座るお嬢様の名前だ。この国有数の富裕層の一人であり、若くして能力を認められステュアート家の当主となった実力者だ。

そんな彼女に招かれ、貴方は彼女の家に向かい……そして、今貴方は彼女に観察されていた。

ファサリナ「けど、そうね……それじゃあ今日は私に付き合ってもらうわよ。とりあえずメイドと同じく、家事に掃除に……ああ、外に出向くからその付き添いもね」

ファサリナ「……あら、返事は?……結構。それじゃあ後の事はそこのメイドに――」

いきなり呼び出されて雑用をさせられてしまう。勇者だから何をお願いしても良いと思っているのか……貴方は不満を感じるが口に出すことは出来ず、そのまま雑用をこなしていく。

ファサリナ「――あら、ちゃんと隅々まで掃除出来てるじゃない。ふふ、感心な子ね」

ファサリナ「貴方、富裕層相手の対応もしっかりと出来るのね。どこに出しても恥ずかしくないわ……城で教え込まれた?そう……」

ファサリナ「ねえ、次の仕事だけれど――まあ、へえ、ふふ……良い子ね」

仕事を何とかこなしていると、彼女は優しく微笑みながら貴方の事を褒めてくれる。彼女の膨大なスケジュールに必死に喰らいつき、粗相のないようにと動いただけなのだが……貴方の顔が、思わずほころんでしまう。

それになぜだか彼女に褒められると、自分の中の緊張が解れていくような感覚になる。彼女のお手伝いをすることに抵抗がなくなり、どんどん服従してしまいそうになる。このままいけば、簡単に貴方はファサリナの従者となってしまうだろう。

ファサリナ「はぁ、ちょっと疲れたわね……ねえ、貴方。私の脚をマッサージしてくれるかしら」

手伝いを初めて数時間、一通りの仕事が終わったのが彼女は椅子に腰かけてその綺麗な長い脚を貴方に差し出した。

スラっとした綺麗で長いおみ足、爪の先まで丁寧にケアされた脚を見て。貴方はごくりと唾を飲む。とうぜん貴方はマッサージなんてやったことがない、が……ここまで来て断るなんて選択肢は存在しなかった。

し、失礼します……、と小さく言って。貴方はゆっくりとその脚に触れた……。

141 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/11/03(月) 03:29:09.44 ID:4JwROM/F0

ファサリナ「……ヘタクソ。もう少し真剣にやってくれないかしら?」

もしかしたら褒めてもらえるかもしれない、そんな淡い思いは簡単に消えてしまった。貴方のマッサージは簡単に罵倒され、色んな言い方で責められてしまう。

……褒められたい、罵倒されたくない。そんな思いで必死にマッサージを頑張るが彼女は一言も褒めない。その事実に泣いてしまいそうになるが、途中で投げ出すわけにもいかず一生懸命マッサージを続ける。

ファサリナ「…………」

無言が怖い。何も言ってくれないことが不安でしょうがない……が、マッサージを続けて数分。彼女は口を開いて。

ファサリナ「……泣かないのね。すぐに泣きべそかいてしまうと思ったわ」

驚いたように、彼女は言った。

ファサリナ「確かにマッサージはヘタクソだけれど、こうやって投げ出さずに真剣に取り組むことは……悪い事じゃないわ。むしろ褒めてあげるべき」

ファサリナ「辛いことも、確証がない未来にも、どんな困難にも。前向きに挑むことができる気持ち……勇者にはきっと必要なのね」

……マッサージをしながら今度はいきなり褒められ、貴方の中の感情がぐちゃぐちゃになる。罵りも称賛も、ファサリナから受ける全てが貴方にゾクゾクとした刺激を与えてくる。

ファサリナ「ふふっ。私、貴方を気に行ったわ……❤マッサージ、熱心にありがとう」

ファサリナ「それじゃあ、ここからは……個人的に、二人で楽しみましょう?❤」

そう言って、ファサリナは貴方を立ち上がらせると。慣れた手つきで貴方の顎をクイっと上げて……。

ファサリナ「んっ……ほら、力を抜いて……❤」

――唇を、奪った。

142 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/11/03(月) 03:29:55.43 ID:4JwROM/F0

――っ!?!?!?!??!❤❤❤

ちゅっ❤ぢゅるっ❤んれぇ……❤ぢゅるっ、ぢゅぅ〜〜〜っ……❤

れりゅっ❤れりゅれりゅれぇ……❤ぢゅるるっ❤ちゅっ❤ちゅっ、ちゅぅ〜〜〜……❤❤❤

ファサリナ「……❤」

じー……っ❤と貴方の表情を見つめながら、ファサリナはいともたやすく貴方を支配した。唇を奪った瞬間に貴方を脱力させ、そのまま貴方が好きそうなやり方のキスを一気に叩き込む。

水音たっぷりに舌を絡ませて、歯茎や歯の裏まで念入りに愛撫する。倒れそうになっても彼女が腰まで手を回しているせいで倒れられない。口内を蹂躙され、もう貴方はファサリナの虜だった。

ファサリナ「ぷは……❤ほら、正直に言ってごらんなさい?❤私に何をされたいのか、今なら……何でもしてあげますわよ?❤」

淫靡な表情で彼女はそっと耳元で囁く。香水の匂いが鼻を擽り、金髪の髪が少し肩に触れる。脳みそふわふわで何も考えられない貴方は、ただただ何も考えず……。

へっ、ぇ……❤ふ、踏まれたい、です……❤ぅ、ふぁさりな、さまぁ……❤

ファサリナ「……へぇ❤そうなの❤じゃあ……そこに横になりなさい?❤勿論、貴方が一番触れて欲しい場所を私に見せて……ね?❤」

彼女の許可を得て、貴方は瞳にハートマークを浮かべたまま衣類を脱いで、床に寝そべる。とぷとぷとカウパーを漏らした股間が、分でほしいよ〜❤と主張している。

ファサリナ「……ふふっ❤へぇ、勇者様のは随分と可愛らしいのね❤皮も被って……ぴくぴくと情けなく震えて……❤」

くすくすと笑う彼女、それが気持ちよくていっそう股間が震えてしまう。

ファサリナ「それじゃあ、私が踏んであげますわ❤ほら、貴方の大好きな私の足で……ぎゅぅ〜❤」

ぁ❤足で、踏まれて……❤ぅ"……ぉ"❤ごめっ……イ"グぅ〜〜〜っ❤❤❤

どぷっ❤どぷどぷっ❤ぶっぴゅぅ……っ❤

ファサリナ「あら、まあ……❤」

143 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/11/03(月) 03:30:23.34 ID:4JwROM/F0

彼女のつま先で股間の先を少し踏まれただけで、貴方は射精してしまった。どぷどぷと精液を漏らし、彼女の綺麗な脚を汚してしまう。

少し踏んだだけで射精したのは想定外だったのか、彼女は少しだけ何かを考え込んでいる。

ぅぅ……❤ごべっ、んなさいっ❤しゃせーしてしまって❤ごめんなしゃい……❤おちんちんもダメダメで、ごめんなさい……❤

ファサリナ「あら、なにを謝っているの?たかが足で射精するような情けないマゾの勇者様だったとしても……勿論、受け入れるわ❤」

ファサリナ「だからほら、もっと曝け出しなさい❤勇者としてのプライドも、自尊心も、使命も……私の前では必要ないわ❤」

そして、彼女は貴方をぐにぐにと踏み続ける。彼女に踏まれた部分が性感帯になってしまったように敏感になっていき、貴方は情けないマゾの喘ぎ声を響かせる。

ぁ❤やっ❤しゅきっ❤しゅきぃ❤踏まれるの好きっ❤もっと❤もっとふんでぇ……❤

びゅくっ❤びゅるっ❤びゅるっ❤

ファサリナ「乳首、太もも、睾丸、亀頭……❤貴方はおちんちん……と呼んだ方が良いかしら❤踏まれるたびにおちんちんをぴこぴこ震わせて、幸せそうに声を漏らす……❤ああ、本当に可愛いわね……❤」

貴方の全身を優しく踏まれていき、身体中気持ちよくてたまらない。

ファサリナ「ふふっ❤ほら、もっと出しなさい❤情けないマゾ勇者の精液……射精しなさい❤射精、しなさい……❤」

ぐりっ❤ぐりぐりっ❤むぎゅっ❤ぎゅぅ〜……❤

どぷっ❤どぷっ❤どぷっ❤どっぷぅ〜〜〜……❤

――そして、貴方は気絶するまで何度も何度も精液を吐き出し続けた……。

144 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/11/03(月) 03:31:40.32 ID:4JwROM/F0

ファサリナ「あら、お目覚め?」

目を覚ますとそこはふかふかなベッドの上だった。そして、目の前にはファサリナの顔があった。

思わず驚いてしまうが、そんな様子を見て彼女は微笑む。

ファサリナ「昨日は楽しかったわね❤またシてほしくなったら……いつでも遊びに来て良いわ❤」

ファサリナ「……貴方なら、私歓迎するわよ……❤」

――昨日の出来事を思い出し、貴方は顔が一気に赤くなる。

貴方を見つめてくる彼女の視線から逃げるように、貴方はその枕に顔を埋めた。もうしばらくは顔を合わせることが出来そうになかった……。
145 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/11/03(月) 03:33:26.10 ID:4JwROM/F0
ファサリナ様に負けるマゾでした。忠誠を誓いましょう。

こんな時間に、それではおやすみなさい。

最後はメロルです。勇者は淫魔なんかに負けません。
146 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/11/03(月) 03:33:58.72 ID:4JwROM/F0
上がってなかったので上げます。
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 06:32:15.39 ID:QzEmybRTo
心も身体も快楽漬けにされて魔王倒しても元の世界に帰るなんて出来なさそう
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 08:14:11.62 ID:Cz2levkP0
エサをもらったら誰にでも懐く猫ちゃん?
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 18:20:56.93 ID:hbe9QBIJo
ちょっと強気で迫られたら申し訳程度に抗うけど誰にでも股開いちまうんだ
150 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/11/04(火) 00:42:37.85 ID:l9sylQZB0
勇者くんはちょっと虐められて甘やかされるだけで女の子好きになっちゃう弱い男の子だから
もう王国から出しちゃいけない……指一本で負けるからすぐにちんちん差し出しちゃう……
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/04(火) 00:58:07.83 ID:ruymuzZbo
護衛でも付ければお外に出られるよ
例えばそこら辺でにっこりしてる女の子達
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/04(火) 01:34:00.74 ID:HHsk3094o
『爆乳たちに追放されたが戻れと言われても、もう遅……戻りましゅぅぅ!』も主人公はめっちゃ強いけど女にエロいことされたら絶対に勝てなかったな
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/04(火) 08:46:48.50 ID:onONVa4oO
魔王「勇者は女に弱いのか……閃いた!」
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/04(火) 19:17:10.67 ID:kIsm1myUO
勇者くんがちんちん甘やかされて魔王軍に寝返っちゃった……
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/04(火) 19:31:27.20 ID:+siY14wvo
魔王軍に寝返った勇者君がちんちん甘やかされて寝返っちゃった
156 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/11/06(木) 01:17:42.83 ID:tiPsxZOo0
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