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【安価】貴方は勇者?として甘やかされたり
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633 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/10(土) 23:33:13.05 ID:oboCJge50
無事でなにより
634 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/11(日) 02:16:14.83 ID:GlnPb0sco
数少ない勇者君が女に勝てる勝負
相手がドMの女の子でお互いの勝利条件が相手にSっ気を芽生えさせていじめるの大好きにさせるという場合
635 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/11(日) 13:32:09.59 ID:XeJbJxc7o
え?え?ここ触られて感じるんですか?
私だって別にそこは感じませんよ
わぁ〜、ここも、ここも、感じるとこいっぱいあるんですね
え?感じてなんかない?今更何言ってるんですか?
こんな色っぽい声出してそんなこと言われても強がりにしか見えませんよ
私よりずっと人の加虐心を刺激するマゾじゃないですか
636 :
◆KuaBt5lP/7o6
[sage]:2026/01/12(月) 01:10:54.66 ID:gcTFrjPk0
マゾはマゾの気持ちを理解できるので効率的にマゾを気持ちよくしてくれるって誰かが言ってました
勇者くんはどこでも気持ちよくなれるのであまり関係ありませんが…いい玩具だと思います
637 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/12(月) 01:13:55.03 ID:AOAWR4e6o
勇者君は良いサンドバックです
自分に自信がない女の子でも勇者君と接すればいつの間にか勇者君を弄っていて自分に自信を持てます
落ちこぼれで自信を失くしてる淫魔でも勇者君をいじめれば調子を取り戻してコツも掴みます
638 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/12(月) 09:13:01.96 ID:b/5qcAWf0
勇者だから肉体は中々のものなはず
女の愛撫には無力だけど
639 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/12(月) 21:49:07.33 ID:dADMeNs2o
勇者君は女によわよわメタルキングです
640 :
◆KuaBt5lP/7o6
[sage]:2026/01/13(火) 00:36:33.16 ID:Vg03RFpLo
生存報告レス。
エリスちゃんにおちんちん踏んでもらいたいです。
足コキで腰ヘコヘコしたい
641 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/13(火) 00:39:40.68 ID:qE7l2s0ao
中々エリスちゃん初登場できないな
642 :
◆KuaBt5lP/7o6
[sage]:2026/01/13(火) 00:40:47.31 ID:Vg03RFpLo
すげー死んでる
ごめんなさk
643 :
◆KuaBt5lP/7o6
[sage]:2026/01/13(火) 01:27:53.00 ID:Vg03RFpLo
ごめんタイプミスしてた
次更新約束できないけど平日の何処かで
皇女様三人は好みなので何処かでハーレム婚約確定エッチをすると思います。王族は強い。
644 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/13(火) 01:34:08.34 ID:E5YbrLq7o
や、やだ…僕はいつか元の世界に帰…
この世界で一生マゾ奴隷しましゅぅ〜
645 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/13(火) 01:46:00.77 ID:SWnvmtlH0
次女は魔法苦手って設定だけど長女と三女は普通に魅了とか洗脳使えそうだよね…
646 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/13(火) 01:56:16.91 ID:tvgaA/FJo
もし勇者君が元の世界では天涯孤独ならハーレム確定婚約エッチの難点は勇者君が男の子のプライドで抵抗しちゃうくらいだ
「魔装機の操者はラ・ギアス全体の為に戦わなくてはならない」という理念を満たすために
高いプラーナを持つ事
天涯孤独である事
って条件で召喚しまくるラングランは正しかった
647 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/13(火) 02:06:53.34 ID:A/wFkMGX0
勇者「僕のことを恋愛で好きな女の子がいる?」
勇者「嘘だ!だってそんな素振り誰も見せてないし!好きな男にあんなことやこんなこととか…/// するわけないですよ!?玩具とかペットの間違いでしょ!?」
648 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/13(火) 08:29:28.76 ID:wOIJcEJT0
王族による勇者君独占
誰かレイプ目になったり戦争やクーデター起きそう
649 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/13(火) 14:34:59.20 ID:bHWOJvpk0
勇者君がお母さんに会いたいとホームシックになってたら赤ちゃんプレイしてあげるんだろうか
650 :
◆KuaBt5lP/7o6
[sage]:2026/01/13(火) 23:54:35.92 ID:Vg03RFpL0
>>647
ボクこのムーブする勇者くんに女の子がブチ切れて逆レイプする奴書きたい。
クソボケのマゾ。マゾだけど女の子をその気にさせるだけさせて放置してそう。
651 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/13(火) 23:58:06.43 ID:n3ZIuhUYo
なお勇者君は自分がマゾだということも認めない模様
652 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/14(水) 00:36:48.77 ID:7sUHwBJHO
ふーッ!ふーッ!そんな可愛い素振りして誘ってるのッ?
♥
あー下っ腹うずうずしてきたっ
♥
決めた、ブチ犯そッ
♥
653 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/14(水) 00:52:18.75 ID:vlaybuTgo
ぷるぷる、ぼくわるいゆうしゃじゃないよう
654 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/14(水) 13:10:16.66 ID:k05hnluro
ふわふわ猫ちゃんを見たら弄ぶのが礼儀
同じように頭ふわふわ勇者君を見たら弄ぶのが礼儀
655 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/14(水) 23:06:10.63 ID:/kPaqQ+ko
ちゃんと恋愛感情抱いてる女の子達も恥ずかしくてそういう想いは伝えられなくて素直になれない照れ隠しでマゾいじめしそう
656 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/15(木) 09:47:18.47 ID:bw/9kjfN0
勇者君はどうせ結婚したってそこら辺のメイド数十人に足でもみくちゃにされる
657 :
◆KuaBt5lP/7o6
[sage]:2026/01/16(金) 00:27:14.83 ID:Va2rIuF5o
勇者くんは女の子をムラムラさせるので悪い勇者ですよ
658 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/16(金) 00:29:16.31 ID:Z637xO8MO
ぷるぷる。ぼくわるいゆうしゃじゃないよ。
659 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/16(金) 00:36:24.94 ID:GLQGJgTUo
>>553
から勇者君お預けされすぎてもうキンタマパンパンだよ
660 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/16(金) 02:15:15.62 ID:RhFDyJa1o
作者が今まで書いた話一話完結の短編集的な感じでカクヨムみたいな小説投稿サイトに投稿出来そう
661 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/16(金) 02:19:36.62 ID:xq7mjjA2O
もし皇女三姉妹と結婚するってなった時
勇者は今まで関わりある女の子たちに幸せそうな笑顔で伝えるんだろうか
みんなどんな反応するんだろ
662 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/16(金) 02:33:36.31 ID:ZM7ZccGR0
一般的な暴力系ヒロインは主人公のラッキースケベに怒ったり照れ隠しに暴力という手段を用いることが多い
だがこの世界の暴力系ヒロインは暴力の代わりに敏感なとこを刺激してくるかもしれない
663 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/01/17(土) 02:31:14.59 ID:zYlcDXOJ0
それは突然の出来事だった。
――っ!
この世界に来てすぐの頃、貴方は城下町の探索を兼ねた見回りをしていた。勇者として使命を与えられ、とりあえずやれることだけでもやろうと貴方なりに色々と行動をしていた頃……人通りの少ない路地の裏にて、襲撃を受ける。
?「……!」
それはローブで身を隠した人物だった。体格は貴方と同じくらい、男性か女性かは分からない……その時に貴方には想像もできないが、そういった正体を秘匿する効果を持った魔道具なのかもしれない。
手に持った剣の先を貴方に向け、じりじりと寄ってくる。そして――一気に距離を詰め、切りかかる!貴方はそれに反応して剣を構える。
キィン!と鋭い刃同士がぶつかり合う、甲高い金属音が響き火花が散る。が……何とか貴方は相手との剣の応酬の隙を突き、向かってくる刃を弾き飛ばす。
?「あっ!?」
剣を持つ貴方に対し、襲撃者は手ぶらになる。じっとりとした冷汗をかきながら、貴方はそのまま相手を拘束しようとして――相手は、笑った。
?「あはは!勇者って言うからどれだけ強いか確かめに来たら……貴方強いじゃない!」
それは、可愛らしい女性の声だった。貴方はぽかーんと固まってしまっていると……彼女はローブを取る。どうやって隠していたのか分からない、腰くらいまで伸ばしたライトブラウンのツインテール。綺麗な瞳が貴方をじー……っと見つめてきて、思わず目を逸らしてしまう。
エリス「……?あら、もっと驚いてくれると思ったけど……もしかしてまだあまり顔や名前を覚えられてないのかしら?」
エリス「ふふふ……この国の皇女様に剣を向けてしまうだなんて、いくら世界を救う勇者だとしてもこれは打ち首ものね?」
小悪魔のように笑い、ウインクをする彼女――それは、この国にいる三姉妹の皇女の一人。エリスだった。
エリス「――冗談よ冗談!もう、そんなに怖い顔で怒らないで。私だって、流石にいきなり襲ったのは悪かったって思ってるわよ?」
エリス「ほら、この通り!ごめんなさい〜!許して〜!……テヘッ❤」
っ……❤そ、そんな、怒ってなんか……❤うっ……❤
彼女の可愛らしい顔がグイっと近づいてくる。綺麗な瞳に見つめられ、パチんとウインク。さらに手も握られながら謝られたら……貴方は何も言えなかった。
これが彼女と貴方のファーストコンタクト。これを機に貴方は皇女様に振り回されるようになった……。
664 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/01/17(土) 02:32:01.57 ID:zYlcDXOJ0
エリス「――勇者!いつまでも逃げていないで、私と戦いなさい!これは皇女としての命令よ!」
――エ、エリス様!で、ですから勝負はしません……って!
エリス「だからいつも言っているでしょ!貴方はかしこまらなくて良いと!同い年くらいなんだから、敬語も様付けも要らない……って!」
城内にある庭を駆ける。背後からはエリスが走って追いかけてきており、それから貴方は必死に逃げている。こうやってエリスから逃げるのも何回目か、数えるのもやめてしまった。
皇女という言葉だけでお淑やかで清楚なイメージを持つ貴方だが、エリスに関してはそもそも初手の出会いの時点でそのイメージが崩れている。お転婆で戦うことが大好きで、そこらの護衛騎士よりも腕の立つ彼女。なんと危険なダンジョン探索や魔物退治にも率先して参加する、いわゆる姫騎士と呼ばれる彼女。
戦いに勝つともう一回勝負を宣言し、わざと負けると怒りながら真剣勝負を求めてくる。万が一にも怪我なんてさせてはいけないから……と、こういう経緯でこの鬼ごっこは何十回も繰り広げられていた。
エリス「もう!貴方も男の子なんだから、諦めて私と勝負――きゃぁ!?」
っ!?
――背後から聞こえる小さな悲鳴、貴方は即座に反応して振り返る。何かに躓いたのか転びそうになっている彼女、流石の貴方も助けることが出来ず、そのまますってーんとエリスは転んでしまい――。
……っ!
――彼女の履いているミニスカートが、ふわりと捲れる。そして見えてしまったのは……可愛らしい、ピンク色のパンツだった。
エリス「ぁ、いたた……もうっ。木の根っこに脚を取られるなんて私もまだまだね……っと、勇者、ごめんなさい……あら?」
ぅ……❤え、エリス様の……❤
目に焼き付いたピンク色が忘れられない。こんな出来事だけで大きくなろうとしている股間を少しでも隠そうと、貴方の腰が引けていく。
エリス「……あら❤ふーん、へ〜……❤はい、勇者捕まえた〜……❤」
貴方がパンチラに見惚れて立ち止まる間に、彼女はにやにやと笑いながら貴方を捕まえる。思わず小さく声を漏らす貴方、もしかしてバレちゃったか……?と不安になるが、エリスはそんなこと気にしていない。
エリス「それじゃあ早速勝負しましょう?ほらほら、早くしないと私から一方的に攻撃しちゃうわよ?❤」
わ、分かりましたよぉ……うぅ❤そ、それじゃあ早く終わらせて――――。
必死にパンチラの光景を忘れようと頭を横に振り、貴方は剣を構えてエリスに攻撃を仕掛けるが……。
エリス「……ちゅっ❤」
んっ……❤ぁ……❤
――突然の投げキッスにメロメロになってしまい、その攻撃は簡単にエリスに避けられてしまった。
665 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/01/17(土) 02:32:40.11 ID:zYlcDXOJ0
エリス「ちょっとどうしたのかしら?❤随分とへっぴり腰な攻撃ね?❤」
う……❤い、いきなりそんな……い、色仕掛けなんて卑怯だ!
エリス「あら?色仕掛けだって立派な戦法よ?それに……私は魅了魔法を使ったんじゃなくて、ただただ普通に投げキッスをしただけ……❤こんなことで動揺する貴方がいけないのよ?❤」
エリス「……噂は本当なのね❤勇者は女の子にと〜っても弱い男の子だって……❤これが本当なら、もっと早くから試しておけばよかったわ❤」
〜〜〜っ!この、いくらエリス様とは言え、怒りましたよ……!
顔を真っ赤にさせながらエリスを睨む。そして、ぷるぷると剣をまた構えて貴方は勢いよく振るうが――。
エリス「――ふう❤それにしても、さっきまで走ってたから熱くなっちゃったわ❤ぱたぱた〜……❤」
する❤するするするぅ……❤
ぅ……❤ぁ、おっぱい見え……っ❤
――とてもわざとらしく胸元を開いてパタパタと動かし始める。どう見ても罠だと分かるのに、貴方はそんな罠にも引っかかってしまい、また攻撃をかわされる。
エリス「……ば〜か❤こんなのにも引っかかっちゃうなんて、貴方本当にダメなのね❤そのへっぴり腰、もしかして……勃起してるのかしら❤」
っ!❤こ、こんのぉ……❤
馬鹿にされて煽られるが何も言い返せない。事実貴方は完全に勃起してしまい、もうちゃんと立つことも出来なくなっている。それに皇女であるエリスの口から勃起、という言葉が出てきたことも貴方の股間を刺激している。
エリス「ほらほら、私はここに居るわよ?❤ん〜……ちゅっ❤」
ぁ❤ひぃ〜……ん❤
――まるで勇者とも思えない情けない声を漏らしながら、貴方はまたヘロヘロになってしまう。
エリス「……❤」
そしてそこからはもうお決まりだった。
エリスの投げキッスにウインク、わざとらしいパンチラ煽り。直接的には触られていないのに、もう貴方の股間は限界だ。貴方の頭の中はエリスの事で一杯で、もう勝負の勝ち負けなどはどうでもよくなっていた。
とろとろと我慢汁が溢れ、勇者の下着を汚している。そんな情けない状況を見透かされ、またエリスに笑われてしまう。
666 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/01/17(土) 02:33:13.98 ID:zYlcDXOJ0
エリス「……ねえ勇者?❤もし……そこでオナニーを見せてくれたら……私のパンツ❤じ〜っくり見せてあげる……かもね?❤」
っ!ぱ、ぱんつ……!❤ぅ……❤で、でもぉ……❤
エリス「見たくないの?それじゃあもうおしまいね❤」
〜〜〜っ❤見たいっ❤見たいですっ❤
完全に行動をコントロールされ、貴方は必死にズボンと下着を下ろして勃起した股間を取り出す。そして、そのまま貴方はオナニーを始めてしまう。
しこ、しこ……❤しこ、しこ、しこ……❤
エリス「……!へぇ、へ〜……!❤ふふっ❤本当に始めちゃうのね……オナニー❤そんなに私のパンツが見たいのかしら?❤」
見たいっ❤見たいですっ❤んっ、くっ❤ぅ〜〜〜……❤
ちゅこっ❤ちゅこっ❤くちっ❤くちっ❤
我慢汁でとろとろの股間を必死に扱くと、くちくちと水音が響く。その音と勇者が必死にオナニーをしている姿に、エリスもなんだか変な気分になってくる。
エリス「それじゃあ❤……約束通り、私の可愛いパンツを……ちらっ❤ちらっ❤ちらちら〜❤」
目を細めて笑う彼女が、スカートの端を摘まんでひらひらと動かす。が……肝心の下着を見ることが出来ない。見えそうで見えないギリギリのラインで貴方は弄ばれる。
ぅ〜!❤もっとっ❤もっと上げてぇ❤見えっ、見えないぃ……❤
しこしこ❤しこしこしこ〜っ❤
エリス「うふふ……!❤あら、私は見せてあげる……かも?❤って言ったのよ?本当に見せて欲しいなら……じゃあ、自分のお口で宣言して?」
エリス「勇者が私に何をされて、どんなふうに負けたのか❤なっさけな〜い恥ずかしい負け方を口に出来たら……見せてあげるわよ?❤」
普通の人間ならここで少しは逡巡するだろう、が……エリスのパンツ一色になった貴方の脳みそでそんなことが出来るわけもなく。貴方は当然のように口にする。
――ぼ、ボクは❤エリス様のエッチな色仕掛けに完敗して❤エリス様のパンツが見たくてオナニーを披露してましゅ〜❤誰かに見られたら終わりなのに❤パンツが見たくて❤こんな言いなりになって……負けましたぁ〜❤
エリス「ん〜……ぷっ❤ぷぷっ❤あはは!❤勇者なのにそんなこと言ったらダメでしょ……!❤でも、言えたご褒美に……はい、どうぞ〜❤」
スカートが大きく持ち上がる。そして、ようやく貴方はエリスの下着を見ることが出来た。
――ピンク色の可愛らしい下着。レースで縁取られ、中央には小さく控えめなリボンが一つ付いている。柔らかそうな布地が下半身の丸みに添うように張り付いており、エリスの女性的な肉体を想像してしまう。
外の光を受けて、ほんのりと艶めいて見える下着を……貴方は、しっかりと見つめて。
……ぅ、ぁ❤ぁああぁぁ〜〜〜っ❤❤❤
しこしこしこしこしこ❤ちゅこちゅこちゅこ〜〜〜❤❤❤
エリス「――あはは!❤そんな必死に扱いちゃって……勇者って本当にバカみたいね❤ほらほら❤もっと目に焼き付けなさい?❤」
笑われて馬鹿にされて、貴方が股間を扱くスピードがどんどん速くなっていく。必死に記憶しようと、舐めまわすようにジロジロと下着を見る姿は、とんだ変態そのものだった。
エリス「こんな姿他の人に見られたらおしまいね〜❤クロームはドン引きでしょうし、ヒナ姉さんは……どうかしら?ちょっとだけ距離置かれちゃうかも?」
ぅ❤やだっ❤やだぁ……ぅ❤ぅぅう〜〜〜っ❤
ちゅこちゅこちゅこっ❤くちくちくちくち❤ちこちこちこちこ〜❤
エリス「あ、おちんちんビクビクしてる❤ほら、私の念願のパンツを見ながら……射精、しなさい❤射精しろ❤射精しろ……❤ば〜か……❤」
ぅ❤ぉ"……❤ぉ"お"ぉ"お"ぉ"〜〜〜っっっ!!!❤❤❤イきましゅぅ〜〜〜❤❤❤
どぴゅっ❤どびゅっ❤びゅぐるるるるるるるる〜〜〜❤❤❤
びゅっ❤びゅっ❤びゅぅるるるるるるる〜〜〜……❤どぷっ❤どぷぅ……❤
667 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/01/17(土) 02:33:47.33 ID:zYlcDXOJ0
エリス「きゃっ❤……って、うわ❤これが射精……❤結構勢いよく出るのね?私、初めて見たわ……❤」
ふー……❤ふーっ……❤ほっ❤へぇ……❤おぱんつ……おぱんつぅ……❤
地面にびちゃびちゃと広がっていった精液を見て、エリスは興味深そうにしている。そして、貴方は射精の余韻で力が抜け、そのままぺたんと座り込んでしまう。
エリス「ふふっ❤今日は私の勝ちね❤次は……もっと耐性付けてね❤パンツに負けちゃう勇者なんかが世界を救うって……恥ずかしいったらありゃしないでしょ?❤」
エリス「……ほら、バレないうちに部屋に戻りなさい?❤……それじゃあね?❤ちゅっ……❤」
ぁっ❤きすっ❤ぅ〜〜〜……❤
どぷっ❤とぷっ……❤
去り際の投げキッスを喰らってしまい、また貴方はヘロヘロになってしまう。
……もう貴方はエリスには勝つことが出来なくなってしまった……❤股間をコントロールされた貴方が、女の子に勝てる道理なんて無いのだ……❤
そして、貴方はなんとか部屋に戻って……目に焼き付けたエリスの下着でもう一度オナニーをするのだった。
668 :
◆KuaBt5lP/7o6
[saga]:2026/01/17(土) 02:40:06.66 ID:zYlcDXOJ0
エリス様に色仕掛けて完敗するお話でした。
次ですが、どうしても甘々お口エッチが書きたいのでヒナお姉ちゃんのお口エッチシチュでちょっとだけ募集します。
すみませんが、どうぞよろしくお願いします。姉妹だったらエリスちゃんでもクロームちゃんでも出して大丈夫です。
669 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/17(土) 03:01:46.84 ID:HNFCvfU9o
乙
勇者様初めてそういうことする相手にも負けちゃうんだ
670 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/17(土) 03:47:03.51 ID:B63lGhMrO
三姉妹で買い物に行く約束してて、なかなか起きてこないヒナを起こす任を受けた勇者
部屋に行ったらベッドでぐっすり寝てて、起こそうとしたら抱きしめられて胸に顔を埋めてしまう
柔らかさと良い匂いで勃起したのを感知されて「あれーなんか固いのがあるー」と布越しに手で撫でられて
射精欲が上がってきたら急に覆い被さってきて、ヒナだけ布団被ったまま下をちょっとだけ脱がされてちんちん露出
勇者なのに可愛いサイズだねーとか言われながら「こんなことされたことある?」と、ちんちんの裏筋にぴっとり舌を当ててきて
そのまま小刻みに優しく動かされて、たまらずに射精
出てる最中パクンと捕食されて、精液ごくごく飲みながら深くねっとりしたフェラが始まって、敏感だから止めてと逃げようとするけど腰をがっちり抱きかかえられてて脱出不可
「逃がさないよー」とにまにま笑いながらフェラされ続けて、一気に二発目が込み上げてくる
そこに遅すぎる姉と勇者の様子を見にきたエリスとクロームが部屋に入ってきて、二人に詰められるけど下半身は気持ちいいから、戸惑い焦りながらも絶頂してしまってイキ顔を見られる
ヒナは勇者の精液をたっぷり吸い上げてから、布団に隠れたまま口の中の精液を勇者に見せつけて、ゴクンと呑み込む
怪しんだエリスとクロームがそのタイミングで布団を剥ぎ取ると、ヒナが「よく寝たー」と背伸びし何事もなかったかのように部屋を出て行く
残された勇者は、エリスとクロームの何とも言えない視線に耐えきれずヒナを追いかける
671 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/01/17(土) 04:08:28.90 ID:pwSRa6Yso
乙
流れるような勇者の負けっぷりはもはや芸術の域
シチュ
勇者君は剣以外の武器の扱いや魔法の鍛練を1人でしていたら不思議な雰囲気の少女に出会って雰囲気に反して器用に武器や魔法を扱って見せて勇者にも分かりやすく教えてもらった
その少女は勇者のことを知っていたけど把握してる人物像と自分への接し方に違和感があって「もしかして……私のこと、知らない?」
彼女こそこの国の皇女にして三姉妹の長女、ヒナ様でした
勇者君は慌てふためきあうあうと涙目で謝罪しました
さっきまでキリッとした顔で一生懸命鍛練してた勇者が急に弱そうな小動物に変わる姿に好奇心が湧いてヒナ様は勇者の目をじっと見つめたかと思いきや突然首筋をペロッと
突然の快楽に戸惑っていると魔翌力を込めた声で【力を抜いて】と囁かれ立ってられなくなる
魔法の天才アリスや人を魅了することに長けてるアイドルには及ばないものの魔法はかなり上手いヒナの魅了に王女として生まれたが故の人に命令する才能が掛け合わされば心が隙だらけだったよわよわ勇者では抗うことは不可能で
首筋から始まった舌での愛撫は段々と勇者の身体を下っていって股間に到達し勇者のおちんちんを舌で弄ぶ
皇女様にこんなことをさせてはいけないと必死に耐えて抵抗しようとするけど「我慢しなくて良いよ」と頭よしよしされて勇者の顔は蕩ける
「やっぱり…おもしろい」と呟くとおちんちんを咥えてフェラでイカせる
薄く微笑みながら精液を舐めとる姿が頭がボーッとしてる勇者には下手な淫魔よりも妖艶に見えた
そして勇者は何故かヒナにお世話係として指名された
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