【安価】貴方は勇者?として甘やかされたり

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87 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/14(火) 22:52:14.02 ID:iML00CT70
お疲れ様です。すみません暫くできないのでエッチシチュ安価してしまいたいと思います。

キキョウの時と同じく、出会い含めてで書いてもらって構いません。どんな展開でも出来そうな子なので。

どうぞよろしくお願いします。

レイハ(>>58)とのエッチシチュ:10/15 20:00まで募集。
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/15(水) 03:32:18.52 ID:iMU/v9wEo
男達にナンパされるレイハさん(変装)
あまりにもしつこい上に力づくで無理矢理連れ去ろうとしてきたからこっちも力づくで対応してやろうとしたら通りすがりの勇者が現れる
相手が男だったからかキリッとしてかっこよく撃退出来た勇者だったがお礼を言うレイハさんに手を握られると女性への耐性が全くないから顔真っ赤にしてアタフタして
さっきまでとは別人で何か可愛いなと思いながら自分の正体知ったらどうなるかな?と思って正体明かすも勇者はキョトンとしてレイハさんショック
アタシのこといっぱい教えるためにって何故かデートすることになって無邪気にスキンシップ繰り返すレイハさんに勇者はドキドキとムラムラ
頭の中ふわふわしてクラクラしてる勇者は人気のないところに連れ込まれ壁ドンされてずっとエッチなこと考えてたお仕置きと囁かれる
アイドルとこんなことイケないと考え抵抗しようとするもウインクされると何故か急に気持ちよくなって抗う気がなくなっていく
股の間にレイハさんの脚を差し込まれ股間を擦られて必死に我慢しても"今までより甘く感じる声"で囁かれると我慢できなくて射精
射精の余韻に浸る勇者に手渡された紙にはレイハさんの連絡先とキスマークが載っていて、ドキッとしているとまた会おうねと投げキッスしてレイハさんは去っていき勇者はまた射精した
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/15(水) 08:05:04.54 ID:UYlOTIHd0
王様にこの世界で大きな影響力があるアイドルと顔を会わせておいた方が良いと言われ挨拶に伺う勇者
少し前に寿退社したマネージャーの代わりと勘違いされマネージャー業務をやる羽目に
お世辞にも上手くやれたとは言わないけど一生懸命やったのは伝わって歳も近そうだったこともあってレイハに興味を持たれる
グラビア撮影の時目がエッチだったこと指摘されるけどプイッて目を逸らして強がって否定する勇者
ほんとに〜?って身体押し付けてきてダメとか言いながらも抵抗してこなくて時折艶のある声を漏らす勇者にレイハの嗜虐心は刺激されて遂に股間に手が伸びて弄ぶ
出ちゃいそうなの察するとちょっとだけ『メロメロにしちゃう系』の魔法使って素直になるよう「おねがい」する
聞いてるだけで気持ちよくなる声に抗えなくて何もかも素直に明かしながら射精する、マネージャーじゃなくて勇者だってことも明かして

レイハ達はめっちゃ謝った
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/15(水) 17:38:46.00 ID:V9TUB+ixo
魔物が出るかもしれないエリアでロケをするからその護衛を依頼される勇者
ロケの最中魔物が襲ってきて、魔物が出る確率は低くて出たとしても余裕で対処可能な強さという想定だったはずなのにこのエリアでは明らかに異常な強さの魔物が現れる
そういう常識をまだ知らない勇者だけは動揺せずに行動できて誰よりも先に魔物に突っ込んでみんなを逃がすための囮となる
みんなを逃がしたは良いけど魔物の強さは圧倒的で、防ぎきれない攻撃が来てもうダメだと思ったその時、一瞬風が吹いたと思ったら首根っこ掴まれていつの間にか物陰にいた
スタッフさん達を逃がした後全力疾走で助けに戻ってきたレイハさんが間一髪間に合って一瞬の内に物陰に潜んだのだった

隠れたは良いけど今のままじゃ倒す方法はなくて、レイハさんがごめん!後で返すから!と言って勇者の唇を奪うと快感と力が吸われていく感覚が襲ってきて【ドレインキッス】で超強化されたレイハさんの不意打ちキックで魔物は倒される

思いっきり【ドレインキッス】された勇者はアヘ顔で発情して悶えてて
レイハは可愛いなと思いながら勇者のだらしなく空いてるお口に吐息を吹き掛けレベルを返すが、彼のことを気に入ってしまったのかつい悪戯心でフェロモンも混ぜて勇者をメロメロにしてしまう
爆発寸前で苦しそうなおちんちんいっぱいよしよしされて我慢なんて出来るはずもなく射精

落ち着いた勇者は自分の痴態思い出して涙目で全力謝罪
勇者のおかげでみんな助かったとレイハさんはお礼を言ってくれた
後可愛くて興奮しちゃったとも
91 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/16(木) 20:01:16.28 ID:76fep2Wd0
レイハの安価シチュありがとうございました。次更新はポケモンクリアしてからになります。

来週以降とかになっちゃいそうなので、まだ出てないメロル、アリス、ファサリナで出会いからエッチシチュまでもう考えてある人いたら先に投げてもらっても構いません。

特に締め切りとか設けてないので、どうぞよろしくお願いします。
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/16(木) 23:42:46.67 ID:nK0kDOgho
学院の生徒達のお披露目会的な行事に呼ばれる勇者
生徒達の実力を見てお偉いさんっぽい人達やプロっぽい人達がコメントする中、凄いのか凄くないのかそもそもの基準がよく分からない勇者はこの世界もゲームみたいに色んな能力やスタイルの人達がいるんだなあとぽけーっと見ていた
そして最後の1人は他の生徒より明らかに幼い幼女だった
係員にアリスと呼ばれたその少女がこっちを見つめてニッコリと微笑んだような気がして勇者は遂ドキッとしてしまった
圧倒的な力量をみんなに見せつけたアリスがぶっちぎりの最優秀賞を取る
帰路につこうとする勇者はアリスに呼び止められ感想を聞かれるがあんまりよく分かんないから他の人達より凄いと思ったことくらいしか言えなかったけど正直に話せたからえらいとよしよしされた
異世界から来た勇者と言われてビビる
アリス曰く顔は知らなかったけど感知系の魔法でこの世界の人達とは明らかに違ったから分かったとのこと
そして冒険に出るとき自分を連れていって欲しいと迫るがこんな小さな女の子は連れていけないと断る
ムッとするアリスだがそこら辺に腰掛けて脚を組む
びっくりする勇者とクスクス笑うアリス
目を逸らそうとしたら身体が動かなくて、会話してる間に準備しておいた強めの拘束魔法をかけられていた
力ずくで破ろうとしてイケそうでアリスも驚愕、あと少しのところでアリスは勇者の太ももに足を伸ばしてスーッと撫でる
可愛い声を挙げて力が抜ける勇者は太ももやパンツ見せつけられ目を背けることすらさせてもらえずやがて勃起していく
こんな小さな女の子にすら欲情してしまい悔しがる勇者だったがそれでも射精だけはしまいと必死に足コキに耐える
が、感知を応用して的確に感じやすいところを触るアリスの責めに勇者は耐えられず射精
色んな意味で"実力"をアピールしたアリスはこの話を考えておくようにお願いして帰っていった
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/17(金) 10:41:16.10 ID:qj45xmBw0
貴族の屋敷に招かれた勇者がファサリナと出会う
勇者がどのような人物か確かめたいとのことで呼びつけた
顎クイッてして不適な笑みで顔を見つめてくるファサリナに勇者はドキドキうっとり、彼女の香りに思考は麻痺していく
上から目線とも言える彼女の言動や振る舞いに不思議と不快な気持ちは湧かずむしろ心地良いとさえ感じてしまう勇者
綺麗なメイドさん達に弄られたりして舐められてるとも言えるような失礼なことをされても全くイヤな顔はしないけど赤面して恥ずかしい様子なのに抵抗もしない
勇者の様子を見てファサリナは比較的善良で優しい人ではあるが女性に弱く自分の魅力を自覚していて女であることを武器に出来る女性には絶対に勝てないマゾと断言する
認めたくない勇者だったがファサリナは証明するためにこれから勇者に一切触れずに射精させると豪語する
そして然り気無く身体を見せつけてくるファサリナの振る舞いに狙いは自慰行為をさせて自滅させることだと考え初めから狙いが分かっていればと高をくくる勇者
だが自らの美貌を自覚し自らの魅せ方を理解しているファサリナの一挙手一投足は勇者を容易く虜にしどこを見ても魅力的なファサリナの容姿は勇者を自慰行為に走らせるのにそう時間はかからなかった
優雅に椅子に座るファサリナと力が抜けて地べたに尻餅ついてシゴく勇者と周りのメイドさん達
彼女達に見下ろされて言葉で責めたてられながらのシコシコは勇者の理性を崩壊させ何度も射精に至らせる
疲れで意識が朦朧とする中彼女達のクスクス笑う声に気持ちよさを感じながら眠りにつく
目が覚めた勇者にファサリナはどんな人間にも決して抗えない弱さはあること、大切なのはそこから目を背けるのではなくどう向き合っていくかだと助言する
94 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/10/17(金) 19:54:52.06 ID:72xOzXxD0
情けない負け方が多くて良いなぁって気分です。えっち。
すぐ女の子に負けるから旅に出ても色仕掛けで簡単に全財産溶かしそうでいい。
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/17(金) 21:11:21.37 ID:rP4P/Dpoo
淫魔に襲われてる少年を発見し(その淫魔はメロルと呼ばれていた)少し魅入ってしまうが我を取り戻し何とか助けに入る
あっさりと追い詰めるが淫魔は苦し紛れの命乞い色仕掛けをしてきて勇者は動揺してしまう
チョロそうだと分かると態度を一変させて胸で挑発しながらグイグイ迫ってきて胸を押し付けられてしまう
うっとりする勇者はメロルにバカにされても振り払えなくてフルボッキしてるおちんちんカリカリされて射精
射精によって無防備になった思考に魅了(チャーム)をかけて操り人形にしてやろうと目論むメロルだったが
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/17(金) 21:22:29.99 ID:rP4P/Dpoo
>>95ミス

淫魔に襲われてる少年を発見し(その淫魔はメロルと呼ばれていた)少し魅入ってしまうが我を取り戻し何とか助けに入る
あっさりと追い詰めるが淫魔は苦し紛れの命乞い色仕掛けをしてきて勇者は動揺してしまう
チョロそうだと分かると態度を一変させて胸で挑発しながらグイグイ迫ってきて胸を押し付けられてしまう
うっとりする勇者はメロルにバカにされても振り払えなくてフルボッキしてるおちんちんカリカリされて射精
射精によって無防備になった思考に魅了(チャーム)をかけて操り人形にしてやろうと目論むメロルだったがたまたまか"運が良かったのか"躓いて転んでしまい背後からの"攻撃"の回避に成功する
メロルが振り向くとそこには真顔のレイハがいた
容赦なく顔面を踏み抜こうとしてくるのを怯えながらも転がって回避に成功するも水路に落ちてそのまま流されてしまった(が、運良く生きてた)
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/18(土) 07:51:12.94 ID:fEhKLN++0
魔物との戦闘経験を積むために外に出て淫魔を見つけて攻撃を仕掛けようとするがあまりにもか弱そうな姿に戦意が萎えてしまって彼女の姿をじっくり見てしまう
露出度が高くおっぱいも大きくて目に毒なその姿を直視できず目を逸らす
女性への耐性がないと見るや余裕を取り戻して誘惑仕掛けてきて、手を取って胸を触らせる、顔をパフパフして勇者はされるがまま
淫魔メロルの『攻撃』に勇者は為すすべなく何度もイカされて、洗脳して自分を守ってくれる【ナイト】にでもしようかとメロルが思っていたその時

──突然巨大な影が二人を覆い振り向くと巨大ゴーレムが拳を振り下ろしていた
2人とも間一髪ギリギリでかわし「もし淫魔に弱点があるとしたら、自分達と構造が欠けはなれている相手を魅了することは出来ない」「いっそ無機物でも良いかもしれない」等といった講釈を幼い声と喋り方が聞こえてきて振り向くとそこには「アリス」がいた
ゴーレムを操っているのがこの子ならと同性相手に一か八かで仕掛けようとするメロルの思考を先読みしたのか「『自動操縦』(オートパイロット)だから自分の命令は受け付けない」ことを告げるアリス
容赦なく降り注ぐ拳の連打にメロルは泣きべそかきながら余波で何度も吹っ飛ばされるが幸運なことに風船のように簡単に吹っ飛ばされるおかげで直撃は未だなし
そして事前に組み込んだプログラムミスってたのかゴーレム暴走して周囲を見境なく攻撃始めて混乱に乗じてメロルは逃亡成功
冷や汗かいたと思ったらすっごい猫撫で声で勇者に「おねがい♪」するアリス
射精しまくって足腰おぼつかなくて体力減ってる勇者は泣きながら死に物狂いで何とか止めた
助けてくれた理由は「他の子に勝手に玩具盗られたらイヤな気持ちになるのと同じ」
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 13:52:38.25 ID:wWMGvBVOo
勇者が「使えるか」確かめる義務があるという理屈で高圧的で如何にも高飛車なお嬢様ファサリナに色んな仕事させられてこき使われる勇者
不満は感じても勇者の性格では彼女には逆らえず言いなりとなるが仕事をこなす度に褒めてはもらえて褒められる度にゾクゾクして段々使われることに抵抗がなくなっていく

「使える」と判断しついでに「素質」もあると判断したファサリナの次の指示は脚を差し出し「マッサージ」
マッサージなんてやったこともないし美脚を目の前に見せつけられて発情寸前になるけど必死に抑えてファサリナのために頑張った
そして評価は"ヘタクソ"と罵倒され泣きそうになるが出来ないのは当たり前でそれでも一生懸命尽くしてくれたことをとても褒められて(出来る保障がない困難にも後ろ向きな気持ちではなくて前向きな気持ちで挑むことは勇者にはきっと必要な時が来る)、罵られて褒められての繰り返しで勇者はもうクラクラ

勇者に好感を持てたファサリナに優しく微笑まれて「ここからは個人的趣味」「2人でたっぷり楽しみましょう」と言われて顎クイッてされて唇を奪われる
ファサリナのキステクニックにあっさり骨抜き、何をされたいか正直に言うよう囁かれるとボーッとした頭は何も考えられず踏まれたいと口を滑らせてしまい恥ずかしさで顔を真っ赤にするがそんな恥ずかしくて情けない顔貌すらも優しく受け入れてもらって、足で触られたところがまるで性感帯にされていくようにアンアン喘いでペニスに軽く触れただけで射精
ダメなところばっか晒して謝罪する勇者は"たかが"足で射精する情けないマゾ勇者でも受け入れる、全部さらけ出してもらっても構わないと言われて理性や羞恥心やプライドといった蓋のようなものが外れたのか気絶するまで何度も何度も足で出してしまう

目が覚めると可愛い寝顔だったと微笑むファサリナの顔が目の前にあって勇者は昨日のことを思い出して赤面してしばらく顔を合わせられなかった
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/19(日) 14:15:50.41 ID:tbXxsyw/0
突然幼女が抱きついてきてそういう雰囲気あるから!という理由でくすぐりさせて欲しいとお願いされた
子供と遊んであげるのも勇者の努めかなとアリスと名乗る少女のお願いを聞いてあげることにしたけど何故か水で作られた触手のようなものが出てきて、「魔法のことなんてあまりよく分からないけど絶対本来こんな使い方しない」と断言できる勇者
一瞬の早業で水の触手にスッポンポンにされて絶妙に感じやすいところくすぐられたりめっちゃ冷たい温度になったかと思いきやちょうど良い湯加減のような温度にもなって身体は興奮させられていく
こんな小さな女の子に弄ばれて屈辱だけど抵抗出来なくて、キャッキャキャッキャ笑ってるアリスは友達にも見せようとか言い出すから慌てた勇者は思考を一瞬のうちにフル回転させて普通に止めても絶対聞かないしどうしようと悩んだ末に
「君だけに見て欲しい」キリッ!
アリスはポカーンとして顔赤くしてえへへと笑って、照れ照れしながらこんなところで告白なんてとか言い出した
弁明しようとする勇者の話なんて聞いてくれず全身の敏感なとこ同時触手責め+アリスの手コキにより勇者の静止の懇願も虚しくイカされるのだった
100 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/21(火) 19:46:21.42 ID:afRHlKf90
お疲れ様です。

そろそろクリアしそうなんで明日10/22 20:00時に今の募集は締めきりたいと思います。

すみませんが、よろしくお願いいたします。
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/22(水) 14:06:47.45 ID:fIlykud+o
王宮で実施される魔法の特別授業に参加するファリアとアメリとマーガレットと勇者
そしてやってきた講師はアリスという幼女だった
勇者が一番ダメダメだったから居残り補習授業
勇者に合う調整をする必要があるとか勇者にはよく分からない理屈で何故か身体ペタペタ触られて服まで脱がされて勇者は声が漏れそうになるのを必死で耐える
一通り触診されたら急にキスされて簡単な魔法の使い方をラーニングさせられる
やってみたらちゃんと出来てやったー!って抱き合いながら喜んでたら気が抜けたのかフル勃起
アリスはニヤニヤしたと思ったら勃起ちんちんを人差し指でスーッと撫であげて、散々身体弄ばれて限界寸前だった勇者はあっさり射精…と思ったのに射精出来ず射精並みの快感が襲ってくるだけ
アリスの魔法で絶頂はしても射精出来ないようにさせられてた
小さな女の子に指1本でイキ狂わされて勇者は最早恥も外聞もなく射精を懇願して「もう十分かな」と呟いたと思ったらアリスは魔法を解除して勇者をイカせる
実はいっぱい溜めて一気に解放って魔法に必要な感覚もついでに教えるのがアリスの目論見だった、更にそのついでに勇者で遊びたかったのも本音

このことどこかで知ったのか或いは女の勘かは分からないけどファリア アメリ マーガレットはしばらく機嫌が悪かったりジト目で睨まれたりした
102 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/22(水) 21:34:14.66 ID:zaE9L8u80
メロル、アリス、ファサリナのエッチシチュ安価皆さまありがとうございました。

この中から良い感じのものをピックアップして書きたいと思います。

また、申し訳ないのですが>>60のアリスちゃん書いた人がいたら幼女口調ってどんな感じが教えていただけると嬉しいです。
このままだとメスガキになります。とりあえずイメージだけでも知れれば嬉しいです
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/22(水) 21:40:49.19 ID:L01PlJ9Bo
「ふぇぇ」とか似合いそうな幼い喋り方的な?なんかふわふわしてそうというか
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/22(水) 21:43:36.66 ID:mOKQqJd2o
外見と喋り方だけなら虫も殺せなさそうな天使のような雰囲気?
パッと見だけならメスガキとは思えないような癒されそうな
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/22(水) 21:45:34.49 ID:I/WKOpxFo
よしよしされたら「えへへ〜///」とか言ってきそうなタイプのロリ
106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/23(木) 01:20:45.38 ID:s7TfiCduo
ロウきゅーぶ!なら袴田 ひなた
パパの言うことを聞きなさいなら小鳥遊 ひなみたいな雰囲気かな

舌足らず気味でこの中だと赤ちゃん言葉っぽいの以外がなんかそれっぽい
https://i.imgur.com/ZCT4vNP.png
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/25(土) 08:18:02.47 ID:96VNHqGko
没のシチュエーションでも再利用したり他と混ぜたりしても良いかも
108 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/26(日) 01:37:10.62 ID:5Nnmd9bL0
――――――――――

レイハ「――いやっ、ちょっと!はーもう怒った!こっちが優しくしてあげたら調子に乗って――ぇ?」

一瞬だった。一人の女性を囲って何処かに連れ込もうとしている男たちを、貴方は武器も使わず対処する。

自分よりも体格の小さい男に何をされたのかもわからないまま吹き飛ばされ、男たちはテンプレのような捨て台詞を吐いて逃げていった……。

だ、大丈夫ですか?と、貴方は女性に声を掛ける。サングラスにマスクを付けた、いかにも変装してますといった風貌。彼女はぽかーんとして、すぐに嬉しそうに声を上げる。

レイハ「すっごーい!ぇ、キミ強いね!ありがとう!」

貴方の両手をぎゅぅ、っと力強く握って感謝の気持ちを伝える。スベスベとした細く綺麗な手にいきなり両手を包み込まれ、貴方は顔を真っ赤にして慌ててしまう。声もどもり、上手く喋れない。

レイハ「ふふっ、ちょっと慌てすぎじゃない?ぇ〜……もしかして照れてる?手握っただけで?キミ、初心なんだ……❤」

レイハ「……❤じゃじゃーん!なんと、キミが助けてくれたアタシはレイハちゃんでした〜!どう?びっくりした?ドッキリ番組とかそういうんじゃないよ?」

サングラスからでもわかるくらいニヤニヤと見られ、なんだか恥ずかしくなっていると。彼女は唐突にサングラスとマスクを外してそう名乗り始めた。

……ぽかーんとしてしまう。知らない名前で、どう反応すればいいのか分からない。

レイハ「……あれ?ぇー……っと、もしかして。知らない?アタシのこと……。えー!?アタシ結構有名だよ!?ほらほら!あそこのCMとか!」

彼女が指さす方を見ると、街に設置された映像を映す巨大な魔道具。そこに貴方の目の前に居る彼女が映っていた。何か、新しい歌のCDのようなものを販売するみたいだ。

レイハ「一応、今一番のトップアイドルのつもりだったんだけどな〜……むむむ。よし!じゃあ今日はキミにアタシの事をいっぱい教えて上げる!」

レイハ「アタシをカッコよく助けてくれたお礼!皆が憧れるトップアイドルのアタシを独り占めしちゃおう!」

え、え、え?と、彼女の勢いに押されるがまま、貴方は手を引かれデートをすることになってしまった……。

109 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/26(日) 01:37:44.84 ID:5Nnmd9bL0

レイハ「ねえねえ!どっちの服の方がキミは好き?……どっちも好きって、んもー!ちゃんと選んでくれないと!」

レイハ「よーしキミに生歌披露しちゃおう!カラオケにとつげーき!デュエットとかしちゃおうね!」

レイハ「実はこの近くにアタシ一押しのカフェがあって、そこのパンケーキが絶品なんだよ!一緒に食べちゃおう!」

――そこからは怒涛だった。レイハのファッションショーにカラオケ、それに一緒にご飯なんか食べたりして。とにかく詰め込まれたデートだった。貴方にデート経験はなく、ずっと彼女にリードされっぱなしだった。

しかも、それだけではない。にやにやとランジェリーショップで下着を選ばされたり、カラオケでは密室空間で体を寄せられたり、食事中はいきなりあーんと恋人のようなことをしたり……意図的でも意図的でないにしても、貴方の理性を壊すにはうってつけだ。

頭の中がレイハ一色になる。彼女の可愛すぎる顔や声、密着した時に感じる確かな柔らかさに、夢中になってしまいそうな匂い。歩いてる途中も、彼女の長い脚が気になって仕方がない。

頭の中が、ふわふわで、もう虜になってしまっていた。

レイハ「……❤ちょっと、ごめんね?❤」

そんな蕩け切った表情の貴方を見て、レイハはニヤリと笑い……人気の無い場所に連れ込んだ。そして、そのまま――。

レイハ「――ねえ、キミ❤ずーっと……アタシでエッチなこと考えてたでしょ?❤」

壁ドン。じー……っ❤と、貴方の顔を見つめ、逃げることはできないと貴方に圧をかける。

顔が近い、思わず目を逸らすと「ダメ❤ちゃんとアタシの眼を見て❤」と命令され、それに従ってしまう。

レイハ「あんなにカッコよくアタシを助けてくれたのに、ずーっとちらちらアタシの脚をみたり……ショッピング中にも、カラオケしてるときも、ご飯食べてる時も……ずっとエッチなこと考えて……❤ムッツリさんだ❤」

レイハ「……そんなキミには、お仕置き。が必要だね……❤」

耳元でそう囁かれると、貴方の全身に甘い痺れがゾクゾクと襲う。脳みそがパチパチとし、貴方は情けなく股間をムクムクと膨らませた……。
110 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/26(日) 01:38:40.24 ID:5Nnmd9bL0

っ、ぁ❤だめぇ……❤れ、れいははアイドルだからこんなことぉ……❤

レイハ「……❤えいっ❤」

――パチン❤と、彼女がウインクをする。その瞬間全身がじわじわとあま〜い気持ちよさに襲われる。ただウインクをされただけなのに、貴方は彼女から目が離せない、抗う意思が優しく溶けていく。

レイハ「……ほら、キミのおちんちん❤レイハちゃんに触ってほしいよ〜❤ムラムラするよ〜❤ってズボン越しにぴくぴくしてる❤もっと正直になっちゃおうよ〜❤」

……ぐりっ❤ぐりぐり、ぐりぃ……❤

んっ❤ぁ、やめっ❤やぁ……❤

貴方の股の間に脚を差し込まれ。勃起した股間を、ズボン越しにぐりぐりと脚で弄られる。ただそれだけなのに、気持ちよくてしょうがない。

ずっと見ていたあの細くて長い、スラっとした美脚に股間を責められている。その事実だけで貴方が興奮するのは当然だった。

レイハ「……うわ❤はぁ、はぁ❤って、キミの声漏れちゃってる❤アタシの脚でぐりぐりしてるだけなのに……そんなに気持ちいいんだ……❤」

レイハ「あんなにカッコよくアタシをナンパから助けてくれたのに……でも、そんなキミも可愛いかも❤ほらほら〜❤おちんちん、ぐりぐり❤ずりずり〜❤」

ぐりぃ❤ぐり、ぐり……❤

すり❤すり❤すり❤すり❤すりすりすり……❤すりすりすり……❤

ふーっ❤ふーっ❤それ、やめてぇ……❤あっ❤あし❤すべすべのあし好きぃ……❤ぅ、ぁ❤ん〜っ……❤

内股をもじもじさせて何とか射精感を落ち着かせる。が、そんな抵抗もレイハには無駄で……。

レイハ「ぁ、射精我慢してるんだ❤もじもじ〜❤ってしちゃってかーわい……❤」

レイハ「――ほら❤イーけっ❤射精、しちゃえ……❤ふ〜……っ❤❤❤」

彼女の甘い言葉を耳元で囁かれ、そして最後に優しく吐息を流し込まれる。先ほどのウインクとは比べものにならない快楽が一気に押し寄せて……勿論、それに耐えきれるわけもなく。

ぁっ❤❤❤それ、ダメっ……❤ぉ"……ぁ……❤漏れ……ぁひぃい……❤❤❤

びゅくっ❤びゅくるるるっ❤どっぴゅ〜〜〜❤

どぷっ❤どぷっ❤どっぷっ❤びゅー❤びゅー❤びゅー……❤

レイハ「……❤❤❤」

111 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/26(日) 01:42:01.65 ID:5Nnmd9bL0

ぉ"……ふっ❤ぁ"〜〜〜……❤

ぺたん、と腰が抜けてその場に倒れこんでしまう貴方。そんな貴方を、レイハは愛しく見つめている。

レイハ「おもらししちゃったんだ❤んも〜しょうがないなぁ……❤って、まだ射精の余韻でびくびくしてるし❤」

レイハ「もしもーし?❤大丈夫ですか〜❤」

彼女が貴方に呼びかけるが、放心状態の貴方に届いてるのかすらよく分からない。

レイハ「……ふふっ❤キミのこと、気に入っちゃった❤これ、アタシの連絡先だからいつでも連絡してね?❤」

名刺に彼女は「んっ……❤」と口づけをして、それを貴方の目の前に置く。薄いピンク色のキスマーク、この世に一つしかない特注品の連絡先。

レイハ「それじゃ、また会おうね❤……ちゅっ❤」

――ぅ"❤ぁ"❤ひぃ……❤

どぷっ❤どぷっ❤どぷぅ❤びゅるるるぅ……❤

彼女の投げキッスを喰らい、また貴方は精液を漏らす。

結局。貴方はその晩、レイハの事が忘れられず、彼女の事を考えながら必死に自慰を行った……。

112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/26(日) 01:42:34.71 ID:ohn208mJo
恐ろしく速い逆ナン逆レ
俺でなきゃ見逃しちゃうね
113 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/26(日) 01:47:15.26 ID:5Nnmd9bL0
次のキャラぁ:安価直下
1 メロル
2 アリス
3 ファサリナ


良い感じに書けたので投下。そしておやすみなさい。
シチュ的がとても好みでした。脚でぐりぐりってエッチです。エロ
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/26(日) 01:47:47.50 ID:ohn208mJ0
2
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/26(日) 01:48:06.04 ID:OBySowPSo
短期間に何度も射精できる体力は流石勇者
勇者としての力は主に女の子にいじめてもらって女の子を楽しませるために使われるけど
116 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/26(日) 01:51:18.00 ID:5Nnmd9bL0
アリス!勇者様って呼ぶかお兄さんとかお兄ちゃんって呼ぶか悩みます。

あとパンツの色!パンツ使うか未定ですが!
117 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/26(日) 02:19:53.72 ID:5Nnmd9bL0
>>112
勇者様はすぐに襲われる……すぐにつまみ食いされちゃう……

>>115
勇者様の体力は無限大。もうだめぇ……❤となってもすぐにムクムクさせちゃう。
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/26(日) 08:06:06.08 ID:hrT5PNFJo
アリスちゃんは大人をも凌駕する頭脳故に背伸びして大人っぽい下着着けてたりして
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/26(日) 12:20:26.93 ID:ZoIxSdDQo
呼び方は新密度で変わっていくとか?
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/29(水) 07:45:07.51 ID:h76Mw+l10
しばらくはキャラ追加なさそうかな?
121 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/10/29(水) 20:57:50.83 ID:fUAr8eZ70
今あるキャラのエッチ書く→追加キャラで他のシチュ幾つか募集→(おそらく)次キャラ募集
の流れのつもりです。場合により変更がありますが。

ただ、次キャラ募集とは別枠で国の皇女様とかは募集するかもです。こういうのだと出したくなります。
子孫繁栄です。
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/29(水) 21:00:35.67 ID:UnjE4dzNo
勇者君は種馬?
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/29(水) 21:38:53.09 ID:XhdnT4Kx0
既存キャラ2回目とか複数の既存キャラ使った複数プレイも悪くない
124 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/10/29(水) 22:13:20.07 ID:fUAr8eZ70
異世界から召喚された勇者くんの血筋を絶やさないためにみんな頑張るんです。
いちゃいちゃ甘々種付けで勇者くんをしっぽり搾り取るとか…勇者遺伝子研究の材料として事務的に搾られるとか…
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/29(水) 22:31:50.01 ID:kWwne5I4o
世界のために仕方なく勇者様をいじめなきゃいけないんだよな〜!
決して楽しんでるとかじゃなくて世のため人のために仕方なくだもんな〜!
126 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/10/31(金) 01:47:26.10 ID:4KKe7Bkt0
――――――――――

ファリア「――それにしてもこの時期に魔法講義なんて珍しいですねぇ。ねえ、マーガレットさん」

マーガレット「そうですねファリアさん。普段ならもう少し寒くなってからですよね……それに例年の講義とは違って特別講師らしいですよ?」

ファリア「まあ……そういえばあの賢者さんは遠方のダンジョンに出向いているんでしたね。となると……お弟子さんとかでしょうか」

……?あまり事情が分かっておらず、貴方はきょとんとしながらとりあえず彼女たちについていく。

アメリ「あ、そっか勇者様は分かっていませんよね。実はこの城では定期的に魔法の特別講義が行われるんです!」

アメリ「いつもだと歴戦の賢者様が講義をしてくださるんですが……ちょっと今回は違うみたいですね」

万が一、城にモンスターや敵が襲ってきたときに自衛できるために――と、この城ではこういった講義を行うようだ。と、アメリは貴方に教えてくれた。

魔法の講義、なんともそそられる響きだった。貴方は勇者として剣だけでなく魔法も使えるべきだと、練習は続けていたが……あまり成果は上がっていなかった。

これを機にまともに魔法を使えるようになろうとやる気になる貴方。そして講義が行われる大講堂にたどり着き、講師を待っていると――。

アリス「――はぁ〜い!みなさ〜ん!講義を始めたいと思いま〜す!」

アリス「あたし、今回の魔法講義で講師を務める……アリスと言います!どうぞよろしくお願いしま〜す!」

――貴方よりも背が小さい、ふわふわとした雰囲気の女の子が講師として現れた。

127 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/10/31(金) 01:48:38.42 ID:4KKe7Bkt0
――――――――――

なんだ子供が現れたぞ……?と、周囲の大人たちは彼女たちを不安に思ったが、その不安はすぐに吹き飛んだ。

アリス「『――――!』」

とても緻密な魔法操作、まるで手足のように魔法を操るその姿に息を呑む。「あの年齢であれだけの技術を……!?」と、隣の席に座っていたアメリが呟いた。

魔法にあまり詳しくない貴方でもその凄さは一瞬で理解できた。そして、そのまま彼女の魔法講義が始まって……それで……。

アリス「――それじゃあ今回の魔法講義はこれでおしまいで〜す!けど〜……勇者様は、ちょっと残ってくださ〜い!」

アリス「特別な補習授業をしたいと思うので〜……いい、ですよね?」

――その一言で勇者に周りの視線が集まる。名指しで指名されたことがなんだか恥ずかしく、顔が一気に赤くなる。

ファリア「ふふっ、良いじゃないですか勇者様。これを機にたっぷり魔法について学ばれては?……特別授業で」

にこにことファリアにそう慰められ、貴方は壇上に立つアリスの元へ向かう。途中で何人かに頑張れよ!と声を掛けられたのがなんだか恥ずかしく、俯いてしまう。

――他の人がぞろぞろと大講堂を出ていく。大講堂に、貴方とアリスだけが残る。

アリス「……❤えぇと、では特別講義なんだけど〜……勇者様はあまり魔法が得意じゃないね〜」

アリス「んーと、壇上からちょっと見てたけど……あたしと一緒に、立派な魔法使いになっちゃお〜!」

にこにこと笑いながら、アリスは砕けた口調で貴方に話しかけてくる。先ほどまでは立派な講師だったが、きっとこれが素なのだろう。

なんだかふわふわした甘い声、幼く間延びした口調。貴方は自分より年下だろう彼女に油断してしまう。

アリス「それじゃぁ、まずはお洋服をぬぎぬぎしよっか!」

えっ?と、貴方は言葉を漏らした。

128 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/10/31(金) 01:49:12.68 ID:4KKe7Bkt0

んっ……❤ね、ねぇ……こ、これが魔法に関係あるの……?

アリス「そうだよ?勇者様は別の世界から来たんでしょ?だから魔翌力がどんなふうに流れているのか調べなくっちゃいけなくて〜……あとは魔翌力の濃さや適性魔法の調査を――」

胸元や首、わき腹と色んなところをペタペタと触られて声が漏れそうになる。が、こんな真面目な彼女が調査をしてくれているのに、声を漏らしてはいけないと必死に堪える。

アリス「ん〜……❤よし、それじゃあ……❤勇者様?❤」

へっ……?……んんんっ!?❤

それは一瞬だった。

ちゅっ❤ちゅるっ❤んちゅ❤ん〜……❤むちゅっ❤ちゅるるぅ……❤れるれるれぇ〜……❤❤❤

貴方はアリスに唇を奪われ、そのままたっぷりと舌を絡めたディープキスをされる。彼女の唾液と貴方の唾液が混ざり合い、強制的に流し込まれる。

……貴方にとってのファーストキスは、自分よりも明らかに年下の女の子にむちゅむちゅと口内を乱されるものだった。初めてのキスに脳みそが幸せ一色になり、股間がムクムクと膨らんでいく。

アリス「ぷはっ……❤はい、勇者様❤魔法、使ってみて?……ほらほら、いーからぁ!❤」

ぇ……❤ぁ……❤ひゃ、ひゃぃ……❤

何も考えられない脳みそで、とりあえず言うことに従って。貴方は魔法を使おうとすると――その指先から、とても綺麗な炎が発生した。

アリス「あ!〜〜〜っ!やったぁ!勇者様にあたしの魔翌力を分けてあげたらだいせいこ〜!えへへ、良いアイディアだったでしょ〜!」

そう言ってぴょんぴょん跳ねて喜んだ後、アリスは貴方にぎゅぅ〜❤っと抱き着いてくる。いきなり抱きしめられ、どうすればいいのか分からず。貴方も抱きしめ返す。

むくっ……むくむくむくぅ……❤

アリス「……ぁ❤勇者さまぁ……❤おちんちん、むくむくしちゃってるよぉ?❤」

アリス「さっきあたしの魔翌力を分けてあげた時も、気持ちよさそぉにお顔がトロトロになっちゃってぇ……❤勇者様、かわいぃ〜❤」

さっきまでの明るい笑顔から一転、ニヤニヤと笑いながら貴方を見つめ。勃起した股間に手を伸ばす。

いつの間にか下半身もすっぽんぽんになっており、勃起した股間がハッキリと見られてしまう。

アリス「これが勇者様の……❤なんだか、調べたのとはちょっと違う……こういうのを包茎さんっていうんだよね?❤」

アリス「皮かぶりの恥ずかしがりおちんちんなんだ……❤でも、勇者様にぴったりだね〜❤」

ひぃ……❤ぁ、や、やめてぇ……❤あっ❤

つー……っ❤すり、すり、すりっ……❤

にまにまと見つめられながら、アリスの人差し指が貴方の股間をなぞる。それだけの刺激で、貴方はもう射精しそうになって……。

ぁ❤ごめっ❤い"っ……〜〜〜❤……?ぁ、あれ……?❤

129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/31(金) 01:50:49.36 ID:lO2L4gBAo
勇者様遂に子供にまで負けてしまう
130 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/10/31(金) 01:50:55.66 ID:4KKe7Bkt0

びくっ❤びくっ❤と股間が跳ねる。全身に射精の快楽が確実に襲ってきているが、射精出来ない。

アリス「ん〜……?❤勇者さまぁ❤どうかした〜?❤」

アリス「ねえねえ、こういうのはどうかな?❤」

すーっ……❤かりっ❤かりかりかりっ❤かりかりかり〜❤

んひぃ!?❤あっ❤それっ❤やめっ❤あっ❤かりかりダメ❤ぉ"❤やぁ❤あっ❤あっ❤

裏筋の部分をかりかりと人差し指でひっかかれる、股間の弱点を刺激されて腰がガクガクと震える。そして、また貴方は――。

なっ!なんでっ❤なんで射精できないのっ❤❤

アリス「さぁ❤なんでだろうね〜……❤勇者様の限界ギリギリおちんちん……もっともっと遊ばせてね?❤」

かりかりかりっ❤すーりすーり❤すりすりすり❤こちょこちょ❤こしょこしょ……❤

つー……っ❤くちゅ❤くちゅ❤くちゅぅ……❤くるくるくるぅ……❤

……かりかりかりかりかりっ❤かりかりかりかりかりかりかり……❤

人差し指一本だけでありとあらゆる触られ方をして、貴方はもう限界だった。何度も何度も射精の気持ちよさだけを叩き込まれても射精できない、情けなく足をガクガクさせ、アリスの方を掴んでいなければ立っていることすらもうできない。

おねがいじますっ❤しゃせーっ❤しゃせーさせてくらさいっ❤もうむりっ❤もうやだぁ❤ありすっ❤ありすぅ❤

アリス「ん〜……❤ま、しょうがないか❤いいよぉ勇者様❤もう十分だから……はーいそれじゃあ❤」

アリス「――――は〜い❤魔法解除❤お射精、どうぞ〜❤」

――っ!?❤ぁ"❤ぉ"っ……お"お"お"お"ぉ"お"ぉ"お"お"ぉ"お"お"ぉ"お"お"〜〜〜っ!?❤?!❤❤!❤❤❤

どぴゅっ❤どびゅくるるるるるるる〜〜〜っっっ❤❤❤

どぷっ❤どぷぷっ❤ぶびゅくるるるるるるるるるぅ❤びゅくるるるるるる〜っ❤

びゅーびゅーっ❤びちゃっ……❤びちゃっ❤びゅっ❤びゅっ❤ぴゅるっ……❤ぴゅっ……❤

――今までの分の精液が一気に解放され、今までにないくらいの射精で大聖堂の床を汚していく。

びちゃびちゃと染みを作っていく様子を見て、アリスは満足げに笑う。

アリス「わ〜……!❤勇者様すごいすご〜い!こんなにたっぷり射精しちゃうなんて……❤ふふ、でもこれは魔法にも大事な感覚で……」

びゅっ❤……びゅくっ❤びゅくぅ……❤どぷっ❤

ふーっ❤ふーっ❤はっ……へっ?❤ぉ"……ぉ"お"ぉ"……❤

アリス「……ってちゃんと聞いてよ勇者さまぁ!もうっ……❤じゃあまた、遊ばせてね?❤まだやってみたいことはたっくさんあるから……❤」

アリス「あたしみたいなちっちゃい女の子に負けちゃう……よわ〜い勇者さまぁ❤ちゅっ❤」

131 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/31(金) 01:52:27.69 ID:4KKe7Bkt0

後日。貴方は何だか城内で居心地が悪かった。

ファリア「……」

マーガレット「……」

アメリ「……」

ね、ねえ……皆ぁ……。

じとー……っとした目で睨まれ。そして何も言わずに去っていく、なんだか呆れたような視線に、貴方は泣きたくなる。

うぅ、どうしてこんなことに……。

ファリア(特別講義のあとにあんなにエッチな匂いをまき散らして……わたしがいるというのに……)

マーガレット(うぅ……あ、あんな小さな女の子にまで……も、もっと性処理を頑張らなくちゃいけないんでしょうか……)

アメリ(……私じゃダメなんですかね……あんな女の子にまで欲情するとか……節操無し)

とにかく、貴方は暫く寂しい思いをするが。それも次第に収まったという。
132 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/10/31(金) 01:54:03.52 ID:4KKe7Bkt0
次のキャラぁ:安価直下
1 メロル
2 ファサリナ

ロリコンマゾでした。それではおやすみなさい。
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/31(金) 01:56:18.99 ID:iJOh0Ilm0

2
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/31(金) 01:59:31.80 ID:H9vRYFv3o

神聖な場所で小さな女の子にいじめられて媚びて
これでは女神様も嘲笑いますよ
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/10/31(金) 02:09:37.46 ID:ay0ogZVqo
ヤリチンならぬヤられチン
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/01(土) 18:38:11.21 ID:5lC9N//P0
この国肉食系女子多いな
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/02(日) 02:13:17.96 ID:588kN18NO
勇者くんがマゾすぎるから女の子みんな肉食系になっちまうんだ
勇者くんもそっちの方が嬉しいだろうし
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/02(日) 02:15:49.63 ID:vgZg5L20o
勇者君は悦んでなんてない!今度は絶対負けない!ってキリッとした顔で言ってるよ
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/02(日) 11:12:53.69 ID:WS1C07RiO
>>138
その背後でニッコリしながら舌なめずりするガールズ
140 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/11/03(月) 03:28:27.14 ID:4JwROM/F0
――――――――――

ファサリナ「――ふぅん。貴方が噂の勇者様、ねぇ……パッとしないわね」

ファサリナ・ステュアート。それが貴方の目の前で脚を組んで座るお嬢様の名前だ。この国有数の富裕層の一人であり、若くして能力を認められステュアート家の当主となった実力者だ。

そんな彼女に招かれ、貴方は彼女の家に向かい……そして、今貴方は彼女に観察されていた。

ファサリナ「けど、そうね……それじゃあ今日は私に付き合ってもらうわよ。とりあえずメイドと同じく、家事に掃除に……ああ、外に出向くからその付き添いもね」

ファサリナ「……あら、返事は?……結構。それじゃあ後の事はそこのメイドに――」

いきなり呼び出されて雑用をさせられてしまう。勇者だから何をお願いしても良いと思っているのか……貴方は不満を感じるが口に出すことは出来ず、そのまま雑用をこなしていく。

ファサリナ「――あら、ちゃんと隅々まで掃除出来てるじゃない。ふふ、感心な子ね」

ファサリナ「貴方、富裕層相手の対応もしっかりと出来るのね。どこに出しても恥ずかしくないわ……城で教え込まれた?そう……」

ファサリナ「ねえ、次の仕事だけれど――まあ、へえ、ふふ……良い子ね」

仕事を何とかこなしていると、彼女は優しく微笑みながら貴方の事を褒めてくれる。彼女の膨大なスケジュールに必死に喰らいつき、粗相のないようにと動いただけなのだが……貴方の顔が、思わずほころんでしまう。

それになぜだか彼女に褒められると、自分の中の緊張が解れていくような感覚になる。彼女のお手伝いをすることに抵抗がなくなり、どんどん服従してしまいそうになる。このままいけば、簡単に貴方はファサリナの従者となってしまうだろう。

ファサリナ「はぁ、ちょっと疲れたわね……ねえ、貴方。私の脚をマッサージしてくれるかしら」

手伝いを初めて数時間、一通りの仕事が終わったのが彼女は椅子に腰かけてその綺麗な長い脚を貴方に差し出した。

スラっとした綺麗で長いおみ足、爪の先まで丁寧にケアされた脚を見て。貴方はごくりと唾を飲む。とうぜん貴方はマッサージなんてやったことがない、が……ここまで来て断るなんて選択肢は存在しなかった。

し、失礼します……、と小さく言って。貴方はゆっくりとその脚に触れた……。

141 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/11/03(月) 03:29:09.44 ID:4JwROM/F0

ファサリナ「……ヘタクソ。もう少し真剣にやってくれないかしら?」

もしかしたら褒めてもらえるかもしれない、そんな淡い思いは簡単に消えてしまった。貴方のマッサージは簡単に罵倒され、色んな言い方で責められてしまう。

……褒められたい、罵倒されたくない。そんな思いで必死にマッサージを頑張るが彼女は一言も褒めない。その事実に泣いてしまいそうになるが、途中で投げ出すわけにもいかず一生懸命マッサージを続ける。

ファサリナ「…………」

無言が怖い。何も言ってくれないことが不安でしょうがない……が、マッサージを続けて数分。彼女は口を開いて。

ファサリナ「……泣かないのね。すぐに泣きべそかいてしまうと思ったわ」

驚いたように、彼女は言った。

ファサリナ「確かにマッサージはヘタクソだけれど、こうやって投げ出さずに真剣に取り組むことは……悪い事じゃないわ。むしろ褒めてあげるべき」

ファサリナ「辛いことも、確証がない未来にも、どんな困難にも。前向きに挑むことができる気持ち……勇者にはきっと必要なのね」

……マッサージをしながら今度はいきなり褒められ、貴方の中の感情がぐちゃぐちゃになる。罵りも称賛も、ファサリナから受ける全てが貴方にゾクゾクとした刺激を与えてくる。

ファサリナ「ふふっ。私、貴方を気に行ったわ……❤マッサージ、熱心にありがとう」

ファサリナ「それじゃあ、ここからは……個人的に、二人で楽しみましょう?❤」

そう言って、ファサリナは貴方を立ち上がらせると。慣れた手つきで貴方の顎をクイっと上げて……。

ファサリナ「んっ……ほら、力を抜いて……❤」

――唇を、奪った。

142 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/11/03(月) 03:29:55.43 ID:4JwROM/F0

――っ!?!?!?!??!❤❤❤

ちゅっ❤ぢゅるっ❤んれぇ……❤ぢゅるっ、ぢゅぅ〜〜〜っ……❤

れりゅっ❤れりゅれりゅれぇ……❤ぢゅるるっ❤ちゅっ❤ちゅっ、ちゅぅ〜〜〜……❤❤❤

ファサリナ「……❤」

じー……っ❤と貴方の表情を見つめながら、ファサリナはいともたやすく貴方を支配した。唇を奪った瞬間に貴方を脱力させ、そのまま貴方が好きそうなやり方のキスを一気に叩き込む。

水音たっぷりに舌を絡ませて、歯茎や歯の裏まで念入りに愛撫する。倒れそうになっても彼女が腰まで手を回しているせいで倒れられない。口内を蹂躙され、もう貴方はファサリナの虜だった。

ファサリナ「ぷは……❤ほら、正直に言ってごらんなさい?❤私に何をされたいのか、今なら……何でもしてあげますわよ?❤」

淫靡な表情で彼女はそっと耳元で囁く。香水の匂いが鼻を擽り、金髪の髪が少し肩に触れる。脳みそふわふわで何も考えられない貴方は、ただただ何も考えず……。

へっ、ぇ……❤ふ、踏まれたい、です……❤ぅ、ふぁさりな、さまぁ……❤

ファサリナ「……へぇ❤そうなの❤じゃあ……そこに横になりなさい?❤勿論、貴方が一番触れて欲しい場所を私に見せて……ね?❤」

彼女の許可を得て、貴方は瞳にハートマークを浮かべたまま衣類を脱いで、床に寝そべる。とぷとぷとカウパーを漏らした股間が、分でほしいよ〜❤と主張している。

ファサリナ「……ふふっ❤へぇ、勇者様のは随分と可愛らしいのね❤皮も被って……ぴくぴくと情けなく震えて……❤」

くすくすと笑う彼女、それが気持ちよくていっそう股間が震えてしまう。

ファサリナ「それじゃあ、私が踏んであげますわ❤ほら、貴方の大好きな私の足で……ぎゅぅ〜❤」

ぁ❤足で、踏まれて……❤ぅ"……ぉ"❤ごめっ……イ"グぅ〜〜〜っ❤❤❤

どぷっ❤どぷどぷっ❤ぶっぴゅぅ……っ❤

ファサリナ「あら、まあ……❤」

143 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/11/03(月) 03:30:23.34 ID:4JwROM/F0

彼女のつま先で股間の先を少し踏まれただけで、貴方は射精してしまった。どぷどぷと精液を漏らし、彼女の綺麗な脚を汚してしまう。

少し踏んだだけで射精したのは想定外だったのか、彼女は少しだけ何かを考え込んでいる。

ぅぅ……❤ごべっ、んなさいっ❤しゃせーしてしまって❤ごめんなしゃい……❤おちんちんもダメダメで、ごめんなさい……❤

ファサリナ「あら、なにを謝っているの?たかが足で射精するような情けないマゾの勇者様だったとしても……勿論、受け入れるわ❤」

ファサリナ「だからほら、もっと曝け出しなさい❤勇者としてのプライドも、自尊心も、使命も……私の前では必要ないわ❤」

そして、彼女は貴方をぐにぐにと踏み続ける。彼女に踏まれた部分が性感帯になってしまったように敏感になっていき、貴方は情けないマゾの喘ぎ声を響かせる。

ぁ❤やっ❤しゅきっ❤しゅきぃ❤踏まれるの好きっ❤もっと❤もっとふんでぇ……❤

びゅくっ❤びゅるっ❤びゅるっ❤

ファサリナ「乳首、太もも、睾丸、亀頭……❤貴方はおちんちん……と呼んだ方が良いかしら❤踏まれるたびにおちんちんをぴこぴこ震わせて、幸せそうに声を漏らす……❤ああ、本当に可愛いわね……❤」

貴方の全身を優しく踏まれていき、身体中気持ちよくてたまらない。

ファサリナ「ふふっ❤ほら、もっと出しなさい❤情けないマゾ勇者の精液……射精しなさい❤射精、しなさい……❤」

ぐりっ❤ぐりぐりっ❤むぎゅっ❤ぎゅぅ〜……❤

どぷっ❤どぷっ❤どぷっ❤どっぷぅ〜〜〜……❤

――そして、貴方は気絶するまで何度も何度も精液を吐き出し続けた……。

144 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/11/03(月) 03:31:40.32 ID:4JwROM/F0

ファサリナ「あら、お目覚め?」

目を覚ますとそこはふかふかなベッドの上だった。そして、目の前にはファサリナの顔があった。

思わず驚いてしまうが、そんな様子を見て彼女は微笑む。

ファサリナ「昨日は楽しかったわね❤またシてほしくなったら……いつでも遊びに来て良いわ❤」

ファサリナ「……貴方なら、私歓迎するわよ……❤」

――昨日の出来事を思い出し、貴方は顔が一気に赤くなる。

貴方を見つめてくる彼女の視線から逃げるように、貴方はその枕に顔を埋めた。もうしばらくは顔を合わせることが出来そうになかった……。
145 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/11/03(月) 03:33:26.10 ID:4JwROM/F0
ファサリナ様に負けるマゾでした。忠誠を誓いましょう。

こんな時間に、それではおやすみなさい。

最後はメロルです。勇者は淫魔なんかに負けません。
146 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/11/03(月) 03:33:58.72 ID:4JwROM/F0
上がってなかったので上げます。
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 06:32:15.39 ID:QzEmybRTo
心も身体も快楽漬けにされて魔王倒しても元の世界に帰るなんて出来なさそう
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 08:14:11.62 ID:Cz2levkP0
エサをもらったら誰にでも懐く猫ちゃん?
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 18:20:56.93 ID:hbe9QBIJo
ちょっと強気で迫られたら申し訳程度に抗うけど誰にでも股開いちまうんだ
150 : ◆KuaBt5lP/7o6 [sage]:2025/11/04(火) 00:42:37.85 ID:l9sylQZB0
勇者くんはちょっと虐められて甘やかされるだけで女の子好きになっちゃう弱い男の子だから
もう王国から出しちゃいけない……指一本で負けるからすぐにちんちん差し出しちゃう……
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/04(火) 00:58:07.83 ID:ruymuzZbo
護衛でも付ければお外に出られるよ
例えばそこら辺でにっこりしてる女の子達
152 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/04(火) 01:34:00.74 ID:HHsk3094o
『爆乳たちに追放されたが戻れと言われても、もう遅……戻りましゅぅぅ!』も主人公はめっちゃ強いけど女にエロいことされたら絶対に勝てなかったな
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/04(火) 08:46:48.50 ID:onONVa4oO
魔王「勇者は女に弱いのか……閃いた!」
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/04(火) 19:17:10.67 ID:kIsm1myUO
勇者くんがちんちん甘やかされて魔王軍に寝返っちゃった……
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/04(火) 19:31:27.20 ID:+siY14wvo
魔王軍に寝返った勇者君がちんちん甘やかされて寝返っちゃった
156 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/11/06(木) 01:17:42.83 ID:tiPsxZOo0
テスト
157 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/11/06(木) 01:18:45.62 ID:tiPsxZOo0
――――――――――

――――キミ、大丈夫!?

街の巡回中、貴方は少年の助けを呼ぶ声を聞いて即座に走りだし、助けに入る。

メロル「ひっ!?ぇ、だ、だれぇ……!?こ、声なんで出さないで下さいよぉ……!」

……っ!?

助けを呼んだ少年と、その少年を襲おうとしている女性が居る。が貴方は思わず魅了されてしまう。

とても露出度の高い衣装と、これでもかと見えている長い谷間。男性を誘惑するために作られたようなその体……以前ファリアに教えてもらった、淫魔という種族だとすぐに分かった。

黒く艶やかな長い髪の間から見える目は、怯えたようにこちらを見ている。が、相手は淫魔……魔物。油断してはいけない。

メロル「も、もしかして巷で噂の勇者、って人ですか……?わ、私みたいなのが勝てるわけないじゃないですかぁ……!」

メロル「で、でもせめてこの男の子くらいは……久しぶりの精気、少しだけ、少しだけですからね……?」

――!

少年に向かって何かしようとするのを見逃さない。そして、貴方は地面を蹴って――。

158 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/11/06(木) 01:19:57.39 ID:tiPsxZOo0

メロル「――ひっ、ひぃ〜……!す、すみませぇん。もうあんなことしませんからぁ……!なんでも!なんでもするので命だけは……!」
……瞬殺だった。剣を使うまでもなく、一瞬で少年から彼女を引きはがし少年を逃がす。そして、軽くデコピン。

それだけで彼女……自分の事をメロルだと名乗った淫魔は、涙目になって貴方に白旗を振って命乞いをしている……あまりにも弱弱しい彼女を、どうしたものかと貴方は悩んでいると……。

メロル「ほ、ほぅら……?ゆ、勇者様も、おっぱい、好きですよね……?❤わ、私を見逃してくれたら……このおっぱいを好き放題しても、良いですよ……?❤」

……っ❤

上目遣いでメロルがそのなっがい谷間を見せつけ、腕を使ってその大きさと柔らかさをアピールしてくる。このままじゃまずいと貴方は急いで目を逸らす。

メロル「……?男の子は皆大好きな、長乳おっぱいですよ?❤よそ見なんてしないでください……❤」

回り込んできておっぱいをパフパフする動作、貴方にはそれだけで刺激的すぎる。顔を真っ赤にして、また目を逸らす。早く決断しなければ、大変なことになってしまうと貴方は分かっているが――。

メロル「…………ぁ❤」

彼女はなにかに気づいたように笑みを浮かべる。貴方はまだ大丈夫だと思っているようだが……もう手遅れだった。

――むにゅぅん❤

はひっ……❤

メロル「勇者さまぁ……❤もしかして〜……照れてるんですかぁ?❤そんな遠慮しないでください❤ほらほら、私自慢のおっぱい❤怖くないですよ〜?❤」

貴方の細い腕に柔らかいおっぱいを押しつけられ、変な声を出してしまう。むにむにむにゅむにゅと貴方の腕で形を変え、その柔らかさをアピールしてくる。

メロル「両手を使ってもはみ出ちゃうおっきぃおっぱい❤揉むたびに、もにゅんもにゅん❤と柔らかさを感じれて……勇者様も大興奮❤」
メロル「……って、もう大興奮しちゃってますね〜❤」

ぅ、ぁ……❤おっぱい、でかぁ❤やわらか……❤

すぐにでも振り払えばいいはずなのに、貴方は振り払えない。淫魔の身体に夢中になってしまった貴方はもうメロルに勝てるわけがなく、情けないうっとりとした表情を浮かべてしまう。

メロル「ぷっ……❤えぇ〜❤勇者様がそんな情けな〜い顔しちゃっていいんですかぁ〜❤ちょっとおっぱい押し付けられただけで童貞みたいに鼻の下伸ばして……❤」

メロル「って、こんな勇者様童貞に決まってますよね〜❤童貞の匂いがぷんぷんしてますし❤……ぁ❤怒ってますか?❤怒ってるなら振り払って退治してみればいいじゃないですか〜❤」

むにゅっ❤むにゅぅ……むぎゅ❤むぎゅぅ〜〜〜❤

っ❤やぁ❤やめりょぉ……❤おっぱい、やわらかぁ……❤ぁ❤ぁ〜っ❤

メロル「……ばぁ〜か❤こんなよわよわなオスが勇者とか……終わりですね〜❤」

159 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/11/06(木) 01:20:26.71 ID:tiPsxZOo0

上半身にこれでもかとおっぱいを押し付けられ、貴方はもう戦闘不能。勝ちを確信したメロルは、ニヤニヤと馬鹿にした表情で貴方を見下している。

メロル「……あれあれ❤勇者様ぁ……❤なんだか股間のところが大きくなってますね〜❤」

……かりっ❤かりかり❤かりかりかりっ❤

ぁ❤ぁ〜〜〜❤やめっ❤ちんちんかりかりやめてっ❤

おっぱい押し付け攻撃に完全敗北して、ズボン越しに膨らんだ股間の先端を、メロルはかりかりと虐め始める。

メロル「えっ?❤おちんちん……なわけないじゃないですか〜❤いいですか勇者様〜❤男性のおちんちんというのは、もっと大きくて太くて女の子がメロメロになっちゃうもので……勇者様のこ〜んなちっちゃいものじゃないんですよ〜?❤」

っ❤このぉ……い、いわせておけばぁ……❤

――かりかりかりかりかりっ❤

……ふ〜っ❤

ん"ぉおお……❤はへっ❤んぃ"い"ぃ"い"〜っ❤❤❤

耳に温かく甘い吐息を流し込まれながらちんカリ、貴方が勝てるわけもなく一瞬で黙らせられる。ぷぷぷ……❤とメロルはその様子を見て笑っている。

メロル「ぷっ❤ぷくく……❤ざっこぉ❤勇者様ざこすぎます……❤マゾで、粗ちんで、童貞……❤どうしようもないですね〜❤」

メロル「でもぉ〜❤そんな勇者様も、可愛くて好きですよ〜?❤ほら、射精してください❤おちんちんかりかりきもち〜❤幸せ〜❤って、馬鹿になりながら射精してくださいね〜❤」

かりかりかり❤かりかりかりかりかり❤

ふ〜……❤はぁ〜……❤

ぁ"❤ふぁぁ……❤おちんちんおかしくなりゅ❤は〜っ❤はぁ〜〜〜❤

メロル「――はい、お射精どうぞ〜❤ばぁ〜か……❤」

ぁ……ぁああぁあぁぁ〜〜〜っっっ❤❤❤

びゅるっ❤びゅるるっ❤びゅっ❤びゅっ❤びゅぅ〜〜〜❤

どくっ❤どくどくっ❤びゅくるる❤どっぴゅぅ〜〜〜……❤

160 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/11/06(木) 01:21:04.39 ID:tiPsxZOo0

メロル「……勝った、勝ったぁ……!❤」

噂の勇者に勝利したことで彼女は完全に舞い上がっている。指一本で射精させられた貴方は彼女足元で腰を抜かしている。

射精したことでふわふわになった脳みそ。無防備な思考に彼女は魅了の魔法を使おうとする。

メロル「噂の勇者様が私の操り人形……❤ふ、ふへへ……❤」

勇者を使ってなにをしてやろう。と、彼女の思考がそれで埋め尽くされる。そして、彼女が倒れている貴方に近づこうとして……。

メロル「……あいたっ!」

段差に気づかず転んでしまう、思いっきり顔面から行ってしまいずざざーっ!と倒れこんでしまう。

メロル「うぅ、どうしてこんなところに段差……が……?」

レイハ「…………」

メロル「ひぃいいぃいいい〜〜〜っ!?!?!?」

そこには有名アイドルであるレイハがいた。明るく元気な彼女だが、その表情は一切の無であった。あまりにも圧のある真顔に、メロルは一瞬で委縮してしまう。

メロル「――っ!?あぶっ!?ぎゃぁ!?」

何の躊躇もなく倒れたメロルの顔面を踏み潰そうとする。メロルは急いでごろんと寝返りを打って回避するも……そのまま、ぼちゃん!と近くを流れる水路に落ちてしまう。

メロル「ちょっ!?あぼっ!?だすけ……だすけでっ!がぼっ、ぶぼぼぼぼ……」

そして、そのまま流されて行ってしまった……。

レイハ「…………はぁ。ねえ、ちょっとキミ?勇者くん?」

ぁ……?❤ぇ……?❤ぅ、ぁ……❤

ぴゅくっ……❤とぴゅっ……❤

レイハ「……あんなに強いのに、弱すぎ。はぁ……あんなにメロメロになっちゃって、鼻の下伸ばして……」

レイハ「ほら!おーい!ゆーしゃくーん!……ああもう、情けないなぁ」

ぺちぺちと頬っぺたを叩くが、貴方の意識は戻ってこない。その様子になんだか無性にイライラして、レイハは溜息を吐く。

レイハ「……持ち帰っちゃおうかな」

そんなこと言いながら、彼女は貴方をお姫様抱っこで抱え。そして……自身の家まで運んで行った。

161 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/11/06(木) 01:21:44.80 ID:tiPsxZOo0

――――――――――

じゅるるるるるるっ❤じゅるっ❤れるれるれりゅぅ❤

あっ❤れいはっ❤れいはぁ❤なんでっ❤なんでこんなっ❤

ぢゅっ❤ぢゅるるっ❤ぢゅぅ〜〜〜❤ぢゅるるるるぅ〜〜〜❤

お口っ❤お口止めてっ❤ぁ❤おちんちんっ❤おちんちんの先っちょ舐めないでっ❤皮の中に舌やだぁっ❤

ぶぷっ❤ん〜……❤れりゅれりゅれぇ……❤ぐぷっ❤ぐぷぷっ……。

――れるれるれぇ〜❤ぢゅりゅりゅりゅりゅぅ〜〜〜❤

ぁ"❤ぉ"お"ぉ"ぉ"お"ぉ"〜〜〜っ❤ちんちんっ❤とけりゅぅ❤すわないでっ❤もうちゅーちゅーだめっ❤ぁ"❤やぁああぁあぁぁ〜〜〜っっっ❤❤❤

ぶびゅくるるるるるるる〜〜〜っ❤ぶぴゅっ❤どぴゅくるるるるるる❤

どぷっ❤どぷっ❤ぶびゅぅ〜〜〜……❤❤❤

レイハ「…………っ❤❤❤」

――彼女が普段使いするベッドの上で、こってりと忌まわしい淫魔の匂いを上書きするレイハの姿がそこにいた。

股間の周りにはあの日と同じ色のキスマークがこれでもかとマーキングされていて……。

……数時間貴方の記憶はなくなっていた。気が付けば、お城の自室だった。
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/06(木) 01:24:33.62 ID:ksEBR1N0o
格下淫魔にすらアへるマゾ勇者
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/06(木) 01:26:47.46 ID:7WLasbYA0
1日で何リットルだしたんだろうな
164 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/11/06(木) 01:29:04.29 ID:tiPsxZOo0
淫魔に負ける勇者でした、ついでにレイハにも負けました。シチュになかったけど展開的にそうなるよな〜って思ったので追加です。しょうがないです。

勇者は強いので沢山射精します。使命みたいなもんです。

明日18時くらいにシチュ募集します。今までのキャラで好きなシチュオッケーの奴です。おやすみなさい。
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/06(木) 01:31:08.60 ID:497vHm7fo
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/06(木) 01:31:36.77 ID:ZyMLblNwo
18時までじゃなくて18時からスタートか
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/06(木) 08:48:28.32 ID:xEDWwDIkO
よく童貞のまま帰してもらえたな
いや、もしかして卒業の可能性も…?
168 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/11/06(木) 12:51:21.26 ID:tiPsxZOo0
お疲れ様です。すみません用事が出来たので18時開始出来なくなりました。
なのでこれから募集開始しておこうと思います。時間は長めに取ります。

これまでのキャラで自由シチュ募集、貰った中から何個か書きます。
明日18時まで募集します。下記テンプレを使用してくださると助かります。

■テンプレ
キャラ:(シチュに出てくるキャラは2名まで)
シチュエーション:(勇者受けなら大体なんでも)
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/06(木) 13:11:31.11 ID:eaPiRE3so
今回は新キャラはなしか
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/06(木) 13:15:03.52 ID:kxpGU1/+o
キャラ:アメリ 多分モブ
シチュエーション:男に乱暴された過去があった友人の男嫌いを治してあげたいアメリが悩んだ末勇者を使った作戦を思い付く

友人の前に勇者を連れてきて突然勇者の唇を奪って何かを飲ませる
所謂発情作用があるもので、先日食べた料理の発情作用よりずっと強力
普通ならこの後勇者は見境なく女を襲い始めると考えられるので友人は怯えたが一向にそんな気配はなかった
明らかに発情してるのに全く襲ってこない勇者を見てこの人は性欲なんかに負けない強さと優しさを持ってるんだ、こんな人がいるなんてって感動しかけたけどアメリは否定した

この人は理性がなくなって欲望に溺れても絶対に女に乱暴したりしない、何故なら マ ゾ だから
今もこうしてすっごく気持ち良くなりたいって思ってるのに躾られたわんちゃんのように何も出来ない
男の全てを平気になれとは言わないけど世の中には勇者様みたいな男もいることを伝えたかった
そして今目の前で泣きそうな顔になってる勇者様をどうするかは自分達次第、いくらでも玩具にして遊べる

試しにアメリは勇者を四つん這いにさせて背中をなぞる
そんなことで勇者は激しく声を挙げてビクンビクンする(さっき飲ませたものは媚薬の効果もある)
友人もこんなことやったら怒るかな?と躊躇いながらも足を顔面に押し付けて、勇者は恍惚の表情となると友人の長年凝り固まった男性観に変化が訪れる
「舐めなさい」「今からアンタは犬、人間の言葉禁止」など今までの自分では男に対して言えなかったであろう台詞が次々と思い浮かんで、どんな命令も一生懸命こなす勇者が愛らしく思えてくる

四つん這いにして背中に座り勇者を椅子にする友人の姿を見てアメリは狙いどおりに行ったことを喜んで勇者に感謝はするけど、初めて自分とシた時より気持ち良さそうに見える勇者の顔を見てジェラシー感じちゃった

もっと凄いことしてあげるから見ててって友人と勇者を離し勇者を寝かせると体重かけて勇者の顔にお尻乗せて座った
このまま乳首やおちんちん弄りまくって、んーっ!んーっ!!!とか鳴いて明らかに苦しそうな勇者の様子に友人は焦るけど勇者様はこれが気持ちいいんだよと強行するアメリ
何度も何度も何度もイカされてようやく解放された頃には勇者はぐったり
勇者の姿を見て友人は世の中にはこんなか弱い男の人もいる、弱い男に歩み寄って寄り添い助けてあげられるような女になりたいって意識が芽生えた
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/06(木) 13:19:56.96 ID:ZyMLblNwo
新キャラとシチュ作っておいたけど確かに「今までのキャラ」と言ってたな
今回は使えんか
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/06(木) 14:10:15.96 ID:MRZ2WV3ro
キャラ:ファリア マーガレット
シチュエーション:ファリアに相談するマーガレット、夢の中で女神に怒られたという内容だった
(神聖魔法を"あんなこと"に使わないでくれますかねぇ…)(しかもアレは少しとはいえ感覚が自分にもフィードバックされるから"色々"困る)(しかもよりにもよって勇者が相手とは…)等々、一瞬恍惚の表情浮かべてたように見えたけどマーガレットはそこはまあ気のせいだろうと深く考えないようにした

女神様の力なしで男の人とエッチなことなんて無理と泣きつくマーガレットだったが「なら2人でやりましょう」と提案するファリア

勇者は悩んでいた、最近は情けなさすぎると
これからは清く正しく真面目に生きると固く決心した
かたい決意をしめすひとみ、きりりとむすんだ口、ぐっとそらした胸、自信にみちた足どり
四つのおっぱい…ではなくてファリアとマーガレットが現れた
思い起こされる彼女達との行為、は頭から振り払ってこれからは彼女達と清く正しい善き友人や仲間として接しようとおっぱいではなく顔を見るけど、ちょっとだけおっぱいを見て思い直して顔を見る
またちょっとだけおっぱいを見ると何故かおっぱいがぶれていくつもあるように見えて、よ〜く見るように言われて、よ〜くおっぱいの数を数えるように言われて、揺れるおっぱいがいくつもあって数えきれなくて…
気が付いたら両脇に2人がいてベッドに座ってました
おっぱい催眠で操られてここまで来た
抵抗は無駄で2人の声が色んな方向から聞こえてきて、2人のおっぱいが顔を挟んで頭の中はぽわぽわしていく
今の自分はおちんちんだという催眠を掛けられて、おちんちんだから頭をおっぱいで挟まれたらおちんちん気持ち良くなるのは当たり前
おちんちんは2人に支配されているのですから勇者様が抵抗できないのは当然のこと
おっぱいの感触と2人の甘い声が空っぽの頭に入ってきて蕩けていき、我慢しようという意志すら蕩けて消えて、緩やかに時間をかけて射精していく
無力な勇者は何も出来ずおっぱいと2人の声に身も心も委ねて安らぐような快楽の中で射精を続けてそのうち睡魔に負けて意識を手放した


ファリアと一緒だったとはいえ女神の力を借りずにちゃんと出来たのでマーガレットは確実に一歩前進した
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/06(木) 17:03:53.23 ID:eoMj5vd/0
キャラ:キキョウ ファサリナ
シチュエーション:キキョウの腕を見込んで専属のボディガードとして雇いたくてファサリナは何日もしつこくスカウトを続けるが「そういうのは柄じゃない」と契約内容すら聞いてくれず交渉の余地がない
通りすがりの勇者を見つけて腕引っ張ってきて「初めまして勇者様」と(初対面の振りをしろという意図を勇者は察してくれた)
彼と決闘して勝ったらきっぱり諦めると提案して(こいつが女に弱いということ知らないのかと)と内心ほくそ笑み了承するキキョウ
ムリムリムリと目で訴える勇者にファサリナはウインクで応じる

そして屋敷の広場で遂に決闘が始まる
ファサリナが指パッチンすると現れる大量の自律型ゴーレム(メイド・イン・アリス)
決闘内容はゴーレムを多く倒した方の勝ち
誰も直接戦えとは言ってなかった
戦闘中キキョウが色仕掛けで勇者を妨害しようにもバカみたいに数が多くてそもそも勇者から見えない
結局勇者が勝った

キキョウは勇者をどこかに連れ込むとニコニコしながら「お前達知り合いだったな?」「全部吐け♪」と拷問開始
正直に白状するまでたっぷり気持ち良くされるけど寸止め繰り返されて絶対にイカせてもらえない
前から知り合いだったのは本当だけどそれ以外のことは全く知らないって正直に言ってるのに信じてもらえなくて寸止めされて…「あら?楽しそうね」とクスクス笑うファサリナがそこにいた

勇者とキキョウの試合を見たことがあってその時の様子でキキョウは勇者の性癖を知ってることは察していてそこを逆手に取ったことは認め、嵌めたのは事実だけど1度交わした約束をあなたは反故に出来るのかしら?と不適な笑みを浮かべながら強気な態度
そしてこの子は本当に何も知らなくて利用されただけだし本当に嫌だというのなら今回の話はなかったことにしてくれて良いけどどんな形であれこの子が勝ったことは認めてあげてほしいと殊勝な態度でお願いしてきた

キキョウも冷静になってそもそもこっちが決闘の内容確認しなかったのが悪いって認めてファサリナのスカウトは受けることにしてくれて
勇者のことも酷いことして申し訳なかったと謝って慰めて頭よしよし
ファサリナも勇者のこと褒めて頭よしよし
あうあうしてる勇者のおちんちんにも慰めて褒めてよしよし
当然我慢なんて出来るわけなくてイケ♪って許可もらうと同時にほっぺにご褒美キッスされて射精、寸止めされた分かなり飛んだ
いっぱいキッスされていっぱいよしよしされていっぱい射精して

顔がキスマークまみれになっててメイドさん達に笑われた
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/06(木) 17:17:49.83 ID:LYOHMJQEO
キャラ:マーガレット
シチュ:マーガレットが最近勇者の相手をしていないから、少し大胆になる
深夜、勇者の寝室をマーガレットが尋ねる
全裸で勇者を癒すと話し、精一杯勉強したと、ガニ股で腰を振って踊る

勇者が勃起すると、マーガレットはオマンコを見せつけて、挿入させようとするがちょっと意地悪

勇者をベットに寝かせ、マーガレットはガニ股で亀頭部分だけを挿入
マーガレットの処女膜を破らせず、処女膜にたっぷり射精する

勇者が快楽で頭が沸騰してきた時、根本まで挿入させて、搾り取るようなセックスをする
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/06(木) 19:04:54.09 ID:mCf5mWv3O
キャラ:アリス ファサリナ 
シチュエーション:スライムの破片を使い、魔翌力を込めると自動で動いてくれるオナホのような道具を作ったアリス。しかも女性が魔翌力を込めるとその女性の膣内にそっくり変化するというものだった。
テストに協力して欲しいと半ば無理やり勇者にセットして、アリスが魔翌力を込めるとキツキツのアリス型オナホに変化して扱かれ、「あたしの中はどう?」「童貞のままオマンコ体験しちゃってるね」など言葉責めされながら射精。
そこに将来有望なアリスをスカウトしに来たファサリナが登場して、事の顛末を説明されると、興味深く感じて参加。
勇者はアリスとファサリナに挟まれて耳元で言葉責めされつつ、自動で動くオナホに代わる代わる魔翌力を込められ、両者の膣内を交互に体感する。
アリスの魔法で射精許可が出ないとイけない身体にされ、射精できずに気が狂いそうになる中、どっちが気持ちいいかを聞かれて「選べない」と答えるが、「あたしの方がいいって言わないとイかせてあげない」、「私の方がいいと言わなければ許可は出しません」とめちゃくちゃ意地悪なことを言われてしまう。
このまま射精できず、気持ち良さで死んじゃうかもと思った勇者は、可愛く情けなく泣きながら「やっぱり選べない、どっちも気持ちいい」と返答。
Sっ気が充分に満たされた二人は、勇者に謝ってよしよしして愛でたあと、同時に「イけ」と囁いた。勇者は絶頂&失神した。

事後、勇者を労わり部屋に送り届けた後、この道具は悪人への拷問に使えるかもしれないとファサリナはアイディアを買い取った。
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/06(木) 23:49:16.75 ID:5GXTNkdko
キャラ:レイハ アリス
シチュエーション:(わぁ…この子お人形さんのように可愛い!)(わぁ…間近で見るとすっごく可愛いし綺麗だし、身体も憧れちゃうなぁ)と初対面ながら仲良くなる2人、じゃれあったりレイハがアリスおんぶして凄い速度で走り回ってわ〜い!残像だ〜♪ってキャッキャしたり
色々会話が弾むなかで「彼氏いるの?」って話題になってお互い「あの人」の顔を思い浮かべて「まあ似たような者かな?」って曖昧に答える
そして勇者が通りすがって2人とも声を弾ませて彼を呼ぶ
2人は「えっ?」って顔を見合わせる

勇者は2人にジト目で踏みつけられていた
「いくらヘナチョコマゾ勇者でも子供(アイドル)は倫理的にまずいでしょ」と呆れながらグリグリ踏みつける
こんなことされても発情してることなじられて、この人のお世話は自分がやるから、こんなマゾで遊んでたら教育に悪い、アイドル活動に支障をきたすって互いに相手を説得する
必要な教育はとっくに済ませてる、パパラッチ対策なんていくらでも出来るしこれでもトップアイドルだから気配の感知も捕まえるのも得意とかどっちも譲らない
最終的に判断を勇者に委ねるが「ぼく発情なんてしてないぃ〜///」
この期に及んで抗おうとしてた
2人はニッコリして
「足だけでアヘってる人が何言ってるんだろうね〜?」「ね〜」
足に加えて魔法も使ってきて2人で仲良く勇者をたっぷり可愛がりました
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/07(金) 11:14:12.58 ID:GuNI+o9M0
キャラ:メロル
シチュエーション:外に出てダンジョンに挑戦していた勇者が女性の悲鳴を聞いて駆けつけて魔物を倒す
悲鳴の主はメロルで、顔を見るや「げっ…」と声を漏らしてそそくさと立ち去ろうとする勇者をメロルは慌てて引き留めて、ほんのちょっとで良いから力分けてほしいと言ってくる
復活しかけてる魔王の影響なのかは分からないけど本来はクソザコのメロルですら楽勝な魔物しか出ないはずなのに魔物の強さが想定を遥かに越えてて泣きべそかきながら魔物達から逃げ回ってて、もうダメージも体力も魔翌力も限界で脱出する余裕がない
渋る勇者にメロルは胸を寄せながら「おねが〜い」してきて釘付けになる
勇者の胸板に胸押し付けて「拒まないってことはお願い聞いてくれるってことですよね」って唇奪ってきて、頭の中痺れるようなキスに抵抗できなくてキスだけで射精してしまう
もっとしてほしいか問われる度に勇者はおねだりして押し付けられたおっぱいの感触とキスで気持ち良くなって何度も射精する

最低限どころか全快になったメロルは勇者を本格的に魅了してやろうかと目論むけど気が付いたら大量の魔物に囲まれてた(しかも淫魔の誘惑の効果が薄いタイプばかり)
唯一の望みの勇者は「この様」な上に大量の魔物はまず勇者を仕留めにかかる
「終わった…」と全てを諦めかけるけど、メロルにとっては強い魔物も勇者にとっては全く驚異ではなくてリンチされてるのにも関わらず無傷
つまり一番ヤバいのはメロル
なら勇者から奪った力で!と戦おうとするけどどれだけ奪おうが所詮MAXの上限がクソザコな自分じゃ全くダメージ与えられなくて完全に詰んだ
そして"運良く"罠を踏んで…その罠は入り口に戻されるタイプの罠で奇跡的に助かった

魔物集まりまくってぎゅうぎゅう詰めになって身動き取れなくなってた勇者はどうしようかと途方に暮れてたらダンジョンに遊びに来てたアリスに助けられた
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/07(金) 12:23:31.92 ID:/CUpCnj1O
キャラ:アメリ
シチュエーション:
強くなるために鍛錬に励む勇者
勇者のサポートのため、毎日栄養バランスを考慮した料理を勇者に作る
ある日、勇者の好きな料理を教えてもらい、作るアメリ
無邪気に喜ぶ勇者を見て、アメリはお礼と労いをこめてぎゅっと抱きしめる
勇者を抱きしめたまま優しく労っていたアメリだが、勇者のが大きくなって当たっていることに気づく
申し訳なさそうにする勇者を優しく許して、手で奉仕しながら、キスや胸の触り方や愛撫の仕方を(未経験ながらも)手ほどきしていく
そのまま性教育を続けつつ、勇者を導いて好意を伝えつつ正常位で交わる
痛がるアメリを勇者は気遣うが、アメリは優しく続きを促す
勇者はアメリに教えてもらったことを実践しつつ行為を続け、互いに同時に達する
その後、アメリとキスしながらいちゃいちゃ
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/07(金) 15:21:44.85 ID:99jvOPVRo
キャラ:レイハ アメリ
シチュエーション:食事にしようかと思ったら何故か城にレイハがいた
栄養バランスが整っていて美味しいって評判のアメリの料理食べるために来てた
腕組んできて一緒に食〜べよ❤って囁かれて頷いて、アメリから見たらデレデレしてるように見えてムッと

個室には3人だけで向い合わせで座る勇者とレイハと、何かあった時のために側で待機するアメリ
イメージとは裏腹な上品な佇まい、美しい所作のテーブルマナーで食事をするレイハに思わず見惚れる勇者とアメリ
レイハに微笑みかけられると勇者はドキッとして頭の中ぽわ〜んとなって、レイハの一挙手一投足全てが勇者をドキドキさせて正気でいられなくする
食事の手が止まりがちな勇者をクスクス笑いながらあ〜んしてあげよっか?と誘惑するレイハ、そんなことされたらおかしくなっちゃうって確信があったけど勇者にはもう抗う精神力は残ってなくて頷きかけると、アメリが隣に座ってきて「私が料理を作った以上勇者様に料理を食べてもらうのも私の努め」とあ〜んしてくる
密着してきて腕に当たるアメリの胸にドキドキして「食事中にエッチな気持ちになるのはやめてくださいね」「床汚されると困りますので」と囁いてくるくせに内太もも撫でてくる(レイハはふ〜んと思いながら眺めていた)

勇者は食事を終えると大急ぎで自室に戻って鎮めようとするけど「へぇ〜、ここが勇者くんのお部屋か〜♪」「ナニしようとしてたのかな?」
とレイハがいて、ドア開けっ放しになってたことに今気付いた
顔赤くする勇者とニヤニヤしながら近づいてくるレイハ、それを目撃し顔赤くするアメリ
アイドルがそういうことしちゃダメ、世間にバレたら大変というアメリの言い分もいくらでも【対策】があるからとレイハに説き伏せられて、強行手段に出たアメリは突然勇者の唇を奪い媚薬作用のある飲食物を飲ませてきて自らの手で勇者のここを鎮めようとする
負けじとレイハも責め始めて、2人の愛撫に勇者は媚声を挙げる
2人の両乳首責め手コキに全く耐えられなくて射精、ニコッとしながらどっちが気持ち良かったか聞いてくる2人にどっちもと勇者が答えると1回じゃ分からないかもしれないもんねってことで気絶するまで搾り取られた
180 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/11/07(金) 20:20:43.92 ID:XC8cuMVA0
安価ありがとうございました。この中から何個か選んで書かせていただきます。
パっと見た感じアメリが多いですかね?エッチ人気

一応シチュ書いてから次キャラ募集の予定でしたが、来週以降しっかり書けるか分からないので近いうちにキャラ募集すると思います。
>>121の皇女様と、他の色んなキャラです。もう考えてる人いますかね。
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/07(金) 20:26:08.28 ID:oCUBPlEso
新キャラとそれのシチュは考えてるな
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/07(金) 20:45:51.09 ID:O+80X+c9O
新キャラ考えてますよ
183 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/11/07(金) 21:08:50.08 ID:XC8cuMVA0
キャラもう考えてる人もういそうな雰囲気なので、折角なので募集してしまいたいと思います。
とりあえず皇女様ではなく普通のキャラで、皇女様が3人も来るとちょっと困るので。

すみませんがどうぞよろしくお願いします。

このレスから↓5まで。

名前:
種族:(人からエルフ、など。大体なんでも)
見た目:(髪型、髪色、見た目、体形など)
性格:
口調:
一人称:
その他:(その国での役職とか、設定などを自由に)

184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/07(金) 21:11:59.76 ID:1mxS8w/c0
新キャラのついでにそれのシチュもOK?
185 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/11/07(金) 21:14:11.11 ID:XC8cuMVA0
>>184
シチュ固定はあんまり乗り気じゃないのが来た時困るので無しで……シチュも考えてる人ごめんね
186 : ◆KuaBt5lP/7o6 [saga]:2025/11/07(金) 21:20:20.91 ID:XC8cuMVA0
でもせっかく考えてくれたものがあるなら書いてくれても問題ありません。勿体ないですよね
書く分には大丈夫です。
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