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【安価コンマ短編】女無法者狩りの女賞金稼ぎ・乱れ舞う乙女の弾丸
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1 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/02(日) 15:55:39.83 ID:J7FqA4Ai0
無法者たちの支配から街を解放する為、女賞金稼ぎ達を操作して悪を倒すスレです。
安価やコンマで進めていきます。負けるとエッチな目に遭うので頑張ってください。
今回は即死選択肢多数・一瞬でケリがつく戦闘を予定しています。
採用されたキャラでも即ロストする可能性が大いにあることをご了承ください。
注意事項
※地の文かなり多め
※駄文で誤字脱字多め(本当に多いです)
※ハート喘ぎ多め
※エロはふたなり×女のみ
※息抜き目的のスレなので更新頻度低
安価への注意事項
※グロ、スカ、ホモ展開は絶対禁止。
※安価の連取は原則無し。コンマの連取は有効
【説明】
主人公たち賞金稼ぎが全滅するまでに、敵無法者のボスと幹部の総勢5名を倒してください。
賞金稼ぎたちの総数は大体7人ぐらいです。既存のスレと違いほとんど安価で進行します。
これまでの安価スレ
怪人狩りの女怪人
上:ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1729910714/
下:ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1732956598/
番長狩りの女番長
上:ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1736054065/
下:ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1739079202/
アンドロイド狩りの女アンドロイド
上:ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1740877593/
下:ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1743824877/
怪物狩りの魔法少女
上:https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1748123540/
中:https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1753504563/
下:https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1757901834/
2 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/02(日) 16:10:40.09 ID:J7FqA4Ai0
20XX年!
世界は核の炎に包まれた!
しかし人類や動物は死滅していなかった!
だがあらゆる国が崩壊し、秩序は消滅!
残された資源を奪い貪り喰らう!力だけが全ての無法の世となり、世界は混沌の中にあった!
しかしそれも今や10年前!残された人々は微かな復興に望みを託すべく、今日という日を懸命に生きていた!
かつてアメリカ大陸と呼ばれた広大な荒野……その片隅に、寂びれた街がひっそりと存在した。
大した力も資源もなく悪党も寄り付かない死んだような街だったが……ある日、鉱山から大量のレアメタルが発掘される!
資源の枯渇したこの世界で、それは巨万の富を得たにも等しい大発見!人々は苦労が報われると信じ喜んだ………しかし!
喜ぶのも束の間、そこへ押し寄せた無法者集団『ビーハイヴ』が街を占拠!逆らう者は皆殺された!
奴隷のように働かされることを余儀なくされた人々は、一縷の望みに助けを求めた…
この力だけが支配する世において我が物顔で弱者を虐げ私腹を肥やす悪党の…土手っ腹に風穴を開ける、美しき賞金稼ぎたちに!
3 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/02(日) 16:13:51.12 ID:J7FqA4Ai0
キャラの雰囲気とか世界観は大体こんな感じです
https://x.com/NET_KUMAOKAMI/status/1785957696795238798
4 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/02(日) 16:20:16.34 ID:J7FqA4Ai0
最初の主人公である賞金稼ぎの設定を募集します。
安価下1〜3の中で最もコンマの大きなモノを採用。00の場合は100として扱います。ゾロ目は関係ナシ。
ちなみに募集キャラは全員女性。賞金稼ぎ側はふたなりNG。正義感はあってもなくても良いですが、最低限人を助ける心は持っていてください。
長すぎず短すぎない感じでお願いします。
【名前】カタカナでお願いします
【年齢】ペドやお婆さんはNG
【容姿】醜い容姿はNG。傷痕とかはOK
【性格】
【武器】銃器に限定。滅茶苦茶細かく指定されても描写出来かねます
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに
↓コピペ用
【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【武器】
【備考】
募集ついでにしばらく離席します。
質問があれば帰宅時に答えます。
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/02(日) 16:33:47.22 ID:4xpMeVKw0
【名前】ガーネット
【年齢】20
【容姿】ハネてる赤毛セミロングで青い瞳 テンガロンハットに胸は爆乳星条旗ビキニ 下半身はローライズジーンズにブーツ
【性格】自信過剰でお金大好き 賞金が大事とか言いながらついでに人助けしちゃうお人好し
【武器】二丁拳銃と格闘技
【備考】イケてる金持ちとのロマンスを求めながら賞金稼ぎしている
パイズリが大得意で男のだろうと女のふたなりであろうと気持ちよくイカせてしまうがおまんこと子宮はとても弱い
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/02(日) 16:47:45.90 ID:pX3SHntgO
【名前】フローリア
【年齢】19
【容姿】さらっと金髪ロングでお嬢様然とした白いワンピースドレス姿はまさに荒野に舞い降りた天使
大きなおっぱいとおしり 冷ややかでクールな雰囲気
【性格】口調こそ清楚なお嬢様だが冷酷かつ冷徹
【武器】ビームガン(ビームサーベルとガンモードを使い分けることができる)
【備考】弱者の味方として尊敬されていた両親が何者かに暗殺されている 両親の仇を探しながら賞金稼ぎとして活躍中
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/02(日) 16:50:45.62 ID:x8DSrMSnO
【名前】トリシア
【年齢】18
【容姿】青色の髪のポニーテール、可愛い系美少女
白いブラウスにスカート
胸は大きめ
【性格】明るく元気、優しい性格
正義感が強く、また芯が強くて落ち込むことはあっても極限でも折れない精神力の持ち主
【武器】サブマシンガンと拳銃
【備考】基本敬語だけど仲の良い人には口語調になる
一人称は「私」
料理がとても上手
えっちな経験はなし
とてつもない名器の持ち主で、挿入した相手が虜にされる恐れがあるほど
8 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/02(日) 19:39:07.94 ID:J7FqA4Ai0
>>6
に決まりました
9 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/02(日) 20:05:29.11 ID:J7FqA4Ai0
広大な荒野…照りつけるような日差しと、乾いた温風、繰り返し巻き起こる砂嵐を超えた先に、
寂びれた街『ゼーデストタウン』が存在した。
だがその街が寂れ切っていたのも先月までの話。発掘されたレアメタルにより活気づいていた……
しかしそれさえも既に過去。今現在の町は無法者集団『ビーハイヴ』の支配に落ち、住民たちは奴隷のようにこき使われ、
かつてよりも地獄のような日々になっている有様。
果たして彼らを悪党の支配から解放できる者など存在するのだろうか。
「着きましたぜお嬢さん」
「ご苦労様です」
古びた馬車から似つかわしくない白いワンピースドレス姿の女性が優雅に降車する。
戦争以前はせいぜい映画の中でしか見る機会の無かった馬車も、化石燃料が貴重な今となっては貴重な移動手段だ。
女性は御者に賃金を手渡す。
「長時間ありがとうございました」
「へえ。にしても…こんなとこにアンタみたいなお嬢さんが何しに来たんです?
ここは最近特に物騒でしてね。あんまり長居しない方が身の為ですぜ」
御者の男は少し声を潜めて言った。だが女性に怯える様子はまったくない。
「ご忠告ありがとうございます。それではごきげんよう」
御者に対し恭しく一礼をして見せる彼女の美しさに御者は少しばかり見とれたが、直に去っていった。
馬車が見えなくなると、礼をやめた彼女の美しく長い金髪が靡き、豊満な胸が僅かに弾む。
そのまま荒野を歩き進む優雅な姿は、まるで荒野に舞い降りた天使そのもの。
「……なるほど、聞いていた通りの街ですね」
彼女の視線の先には、物言わぬ躯が何人も転がっていた。
埋葬も何もされず、街の外に放り捨てられているであろう男たちはみな、腐るのを通り越してほとんどが白骨化している。
身なりからして、その大半は賞金稼ぎか保安官だった。
「同業者の方もそれなりにいらっしゃいますね。結果は見ての通り…ですか」
物言わぬ躯、骸骨を目にしながら女性は脚も止めず、眉一つ動かさない。
「ほとんどの者が即死……かなり出来ますね」
寂び付いた『ゼーデストタウン』の看板を間近に、彼女…フローリアはほんの少し微笑んだ。
「やはり私が一番乗りのようですね。邪魔が無いのは助かります」
ワンピースドレスのフローリアの腰には、お嬢様のような外見に似つかわしくない近未来的な銃がかかっている。
そう、彼女は無力な令嬢ではない。この街の悪党を一掃にし訪れた…凄腕の、賞金稼ぎなのだ。
「一人でも手掛かりになる方がいればいいのですか」
10 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/02(日) 20:12:16.47 ID:J7FqA4Ai0
街に入った者の、見張り一人立ってはいない。
だが不自然に人が少ない…いや皆無だ。乾いた風の他、寂びれた建物から出入りする人の姿さえない。
フローリアは迷うことなく、近場の酒場へと足を向ける。
躊躇なくスイングドアを開けると、店内にいた男たちがギョっとしたようにフローリアを見つめる。
フローリアは驚かない。店内に人の気配がすることを既に知っていたからだ。
「……いらっしゃい」
仏頂面な店長らしき男が乾いた声でフローリアを出迎える。とても歓迎しているムードではない。
(警戒…というよりは、怯えているようですね)
「ご安心ください。私はビーハイヴの者ではありません」
その言葉を聞き、幾分か男たちの張りつめた雰囲気が和らいだ。
「何か一杯いただけるかしら。喉が渇いてしまっているの」
「…奴らじゃないなら、何しに来たんだい。まさか…賞金稼ぎなんて言うんじゃないだろうな」
フローリアは…
安価下
1、素直に答える
2、はぐらかす
3、何も言わない
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/02(日) 20:13:39.42 ID:4xpMeVKw0
3
12 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/02(日) 20:20:19.38 ID:J7FqA4Ai0
「………」
フローリアは答えなかった。
店長はそれを訝しんだが、数秒後真意を理解する。
蹴り破るような勢いでスイングドアが開け放たれたからだ。
「い、いらっしゃい…」
「おうマスター。いつものだ」
横暴な態度とは裏腹に可愛い声が店内に響く。しかし大の大人たちが縮み上がっていることから声の主の実力の程が窺えた。
(早速お出ましとは、私も運が良い)
ツカツカと足音を響かせながら、声の主がフローリアの方向へ向かう。
店長の背後に並んだ酒瓶に、その姿が映し出される…
13 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/02(日) 20:26:31.70 ID:J7FqA4Ai0
敵の幹部の一人目の見た目を募集します。四天王の一人目枠です。ちなみに普通に強いです。
ちなみに敵は全員例外なくふたなりです。
【名前】カタカナでお願いします
【年齢】ペドやお婆さんはNG
【容姿】醜い容姿はNG。傷痕とかはOK
【性格】横暴な性格であること前提
【武器】コンバットマグナム(固定)
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに
↓コピペ用
【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【武器】コンバットマグナム(固定)
【備考】
14 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/02(日) 20:31:01.02 ID:J7FqA4Ai0
安価下1〜3でコンマ最大値のキャラに決まります。
集まり切らなかった場合は投稿された中から選びます。
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/02(日) 20:34:52.21 ID:haOXgxugO
【名前】シシィ・イーノ
【年齢】18
【容姿】赤毛のツインテ やや低身長 美乳系 ウェスタン映画悪漢スタイル
【性格】イノシシのような猪突猛進 後先考えない
【武器】コンバットマグナム(固定)
【備考】あまり頭で考えるのが苦手 手柄を優先で考える
ガキっぽい口調で一人称はオイラ
16 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/02(日) 20:39:42.75 ID:J7FqA4Ai0
敵案は早めに締め切ります。20時50分までにします。
17 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/02(日) 20:54:27.05 ID:J7FqA4Ai0
>>15
に決まりました。
18 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/02(日) 21:02:20.97 ID:J7FqA4Ai0
(手配書で見た顔…確か名前は───)
「相変わらずしけた面のおっさんばっかだな!せっかく『早撃ちのシシィ』様が来てやったってのにさぁ!」
早撃ちのシシィことシシィ・イーノが周囲の男たちを心底見下し嘲笑う。
赤髪のツインテールで身長はやや低め…整った容姿とは裏腹に横暴な言動と無法者にありがちな衣服。
やはりシシィで間違いない。
「よお姉ちゃん、運が良かったな。オイラの指定席と被ってたら頭ブチ抜いてたとこだぜ?」
シシィはフローリアのすぐ隣のカウンター席に座り、脚を組んで肘をつく。
フローリアは…
安価下
1、無言を貫く
2、適当な返事をする
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/02(日) 21:05:28.83 ID:cSJ1hSgcO
2
20 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/02(日) 21:17:55.08 ID:J7FqA4Ai0
「ええ、ありがとうございます」
フローリアが適当に返すと、シシィはフローリアの顔を品定めするように視線で嘗め回す。
「へぇ…あんた名前は?」
「フローリアと申します」
「……良い顔してんなぁ。肉付きも良い」
(そういうことは心の内で言って欲しいものですね)
「気に入ったぜフローリア。知り合った縁だ。奢ってやるよ。おいマスター!こいつにも同じモノ──」
言いかけたシシィが突如、腰のコンバットマグナムを撃ち抜き、店からこっそり出ようとしていた男を撃ち抜いた。
頭を撃ち抜かれた男は言うまでもなく即死だろう。
「誰が店から出て良いつったよ?なあオイ」
傍にいた男二人は恐怖で震えあがり、腰を抜かしている。
(…速い……。『早撃ち』を自称するだけのことはありますね)
フローリアの目を以てしても、銃を抜く瞬間はほとんど見えなかった。
流石は幹部…ビーハイヴのボスの威を借るだけのクズではない。実力のあるクズだ。
「うるさくしてわりぃなフローリア。図体だけの愚図がしたことだ。大目に見てやってくれよ」
人一人を癇癪で殺したというのに、シシィはごくわずかな罪悪感すら抱いていない。
「…おいマスター。まだか?」
「た、ただいま…!」
「これこれ。んじゃ二人の出会いに乾杯!」
フローリアは…
安価下
1、酒を一気に飲み干す
2、酒をシシィに突き返す
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/02(日) 21:30:54.27 ID:4xpMeVKw0
2
22 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/02(日) 21:57:33.89 ID:J7FqA4Ai0
このまま先を飲み油断させて隙を窺うのが最も効率的であることはフローリアも理解していた。
しかし、彼女は亡き両親の仇を追うため賞金稼ぎになった者。罪のない一市民を虫でも踏みつぶすように殺してみせたシシィの酒を飲む気にはなれなかった。
カウンターを滑り、シシィの元に酒を突き返す。
「んぁ……?なんだぁこいつは?気のせいか?それじゃあまるでオイラの酒が飲めねぇって言ってるみたいじゃねぇか」
「…」
フローリアは殺し合いが始まる事を覚悟した。今まさに銃撃戦が始まってもおかしくない。
「あ!ああそうか、オイラとしたことが大事な事を忘れちまってたな!んしょっと」
ぼろん♥
「!?」
言うが早いか、シシィがファスナーを突如降ろすと、女についているはずのない巨根チンポが跳ね出るように姿を現した。
流石のフローリアも動揺を隠せない。数多の賞金首を打ち倒してきた彼女も、ふたなりの女に出会うのは初めてのことだったからだ。
「お゛っ♥お゛っ♥んお゛ぉ♥イグイグイグっ♥お゛っほぉ♥♥」
カウンター上でガニ股になり巨根をシコシコと素早くシゴきあげると…
どぴゅどぴゅ♥♥♥びゅるびゅるっ♥♥♥どぴゅっ♥♥♥
半固形に近い程濃厚なザーメンががグラスに注がれ、収まり切らず僅かに溢れ出す。
「そらよ♥オイラ特性ザーメンミルク入りだ♥」
「っ………!」
再びフローリアの前に滑り戻って来たグラスは、グラスの中に大量のザーメンがぶちまけられ、グラスの淵にまで付着している。
フローリアは…
安価下
1、一気に飲み干す
2、じっくりと飲み干す
3、もじもじとする
4、ふざけるなと抗議する
5、銃口を向ける
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/02(日) 21:58:39.47 ID:zh0vWMMsO
3
24 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/02(日) 22:05:25.32 ID:J7FqA4Ai0
凄い半端ですが今日の更新はここまでにします。続きは明日出来たらやります。
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/02(日) 22:12:15.73 ID:4MQgyVk4o
おつおつ
新スレ建てありがとう!
26 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/03(月) 09:57:39.19 ID:U9HIq/7Y0
「ぅ…………!」
目の前のグラスからムワっと立ち昇る濃厚な精液臭に、フローリアは平静を保っていられない。
自分と同じ女性であるシシィに大きな男性器が生えていた事実。そのシシィが躊躇なくチンポを露出し人目も気にせず射精。
賞金稼ぎで様々な者たちと対峙した経験のあるフローリアでも経験したことのない事態に、普段の冷酷さも冷徹さも発揮できずもじもじとするばかり。
「さっきまでの澄まし顔はどーしたよフローリア。ふたなりがそんなに珍しいか?まあ、そりゃそうだわな♥」
未だにカウンターの上でチンポをシゴき続けるシシィが挑発的に言ってのける。間近に迫るふたなりのチンポが臭いと大きさで威圧的に存在を示す。
フローリアは…
安価下
1、グラスを飲み干し睨みつける
2、激しくオナニーし始める
3、シシィのふたなりチンポにしゃぶりつく
4、決闘を申し出る
5、有無を言わさず先制攻撃
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/03(月) 10:11:07.69 ID:ARBTb/FvO
4
28 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/03(月) 10:22:31.49 ID:U9HIq/7Y0
「っ…!それ以上のふざけた真似は許しません…!」
「へぇ、じゃあどうすんだよ♥」
シシィはふたなりをシゴくことを止めない。
「私と決闘しなさい早撃ちのシシィ!今すぐに──」
「お゛ぉっ♥♥イグっ♥♥♥」
どぴゅどぴゅっ♥♥♥
擦り続けた肉竿から、大量の精液がフローリアへ向け放たれる。
「!!!」
フローリアは…
コンマ下
70より上なら回避
70以下なら胸元にへばりつく
50以下なら顔と胸元にへばりつく
30以下かゾロ目なら精液の虜に
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/03(月) 10:35:21.70 ID:wPdDZp8i0
えい
30 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/03(月) 10:50:42.13 ID:U9HIq/7Y0
「っく…!?」
反応が間に合わずフローリアの豊かに実った胸元に大量の精液がへばりついてしまった。
「オイラこっちの早撃ちにも自信あるんだぜ♥流石にボスほどじゃねぇけどな♥」
フローリアは…
安価下
1、精液を舐めとる
2、臭いにうっとりする
3、もっとかけてほしいと懇願
4、発砲する
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/03(月) 10:55:23.42 ID:h6ZcFXYFO
1
32 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/03(月) 11:20:43.77 ID:U9HIq/7Y0
(臭い……♥この鼻を衝くような異臭は……♥)
「ん…はぁ……♥」
視界が定まらない。くらくらとしてしまいカウンターチェアから立ち上がれない。
「オイラのザーメン気に入ったろ?♥」
「誰が……こんな、雄臭くて…濃厚なだけの…精液なんて……♥」
気づけばフローリアは、ホルスターに手を伸ばす事を止め、胸元の精液を掬い上げていた。
「………………っ♥」
我慢ができない。火照った体がフローリアの思考を容易く搔き乱す。
カウンターに腰を降ろしたシシィは、その様をニヤつきながら眺め、ふたなりチンポをシコシコと愛撫し続ける。
「ぁむ……♥」
(口いっぱいに…酷く粘ついたシシィの精液が…臭いもキツイ…♥)
「はしたないぜフローリア♥そんなに欲しいならグラスから飲んじまえよォ♥」
「………!♥」
フローリアは目の前の精液の溜まったグラスを掴み取り、一気に嚥下し飲み干した。
「ごきゅっ……ごきゅ…ごくっ……♥んぐっ………♥ぷはぁ…♥」
「良い飲みっぷりだな♥感想は?」
「…最低の味……♥ですが、癖になりそうな……不思議な味わい…♥」
うっとりした瞳と表情は、この店に来た時とはまるで別人だ。
「そりゃ良かった。おかわり淹れてやろうか?♥」
フローリアは…
安価下
1、是非お願いする
2、我慢できずしゃぶる
3、ここに欲しいとドレスをたくし上げる
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/03(月) 11:47:12.74 ID:wPdDZp8i0
2
34 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/03(月) 12:04:40.56 ID:U9HIq/7Y0
目の前でギンギンにそそり勃ち、ビクビクと揺れる精液を垂らしたふたなりチンポ…フローリアはその魅力に抗えない。
「ぁむっ♥」
断りも入れず、フローリアは自らふたなりチンポを口いっぱいに頬張った。
「いきなりヤるじゃねぇか♥そんなに我慢できなかったのかよ♥」
「じゅっぷ♥じゅっぽ♥じゅぼっ♥じゅぷ♥じゅっ♥じゅっ♥じゅっ♥じゅぶっ♥」
(大きくて硬くて臭い…♥脈打って……♥チンポなんて初めてしゃぶるのに…♥
気持ち悪いだけのはずなのに……♥気持ちいい…♥こうしているだけで、頭が蕩けて…♥)
「んぐっ…♥上手いぞフローリア…オイラ、シゴいてたから、すぐに…で、射精るっ♥♥♥」
どぷぷぷぷっ…♥♥♥どぴゅ…♥♥♥
「んんぅぅうぅーーーーっ!?♥♥♥」
熱々の精液が、フローリアの喉奥にまで突き込まれ、たっぷりと胃に流し込まれる。
だがフローリアは拒むことをせず、されるがままに射精を全て飲み下した。
「ぐ、ぅえぉ……ぉむ…♥ご……ごきゅん………♥ご、ご馳走様……♥でした…♥」
「一滴も零さねぇとは益々気に入った。オイラの女になれよフローリア」
「だ、駄目……♥私は賞金───」
「賞金稼ぎなんだろ?どうでもいいぜそんなこと。それより他の連中とボスにお前を盗られるなんざ我慢できねぇ」
フローリアは…
安価下
1、受け入れる
2、拒む
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/03(月) 12:16:08.53 ID:6IVn1437O
2
36 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/03(月) 12:24:56.58 ID:U9HIq/7Y0
「黙って!」
「うぉっ」
フローリアはシシィを突き飛ばし、ホルスターから奇妙な形の銃を引き抜く。
「人のチンポしゃぶっといて今更殺し合いするって?賞金稼ぎってのはそういう事もするんだな♥」
「黙れと言ったはず…!」
(さっきまでのは何かの間違い…私はビーハイヴを全滅させて、両親の仇の手がかりを探す…!それだけ。それだけが大事…!)
「まあ、いいや……実力を教えるってのも悪くねぇ。
…ってかなんだその銃?その玩具みてぇなのでやり合う気かよ」
「玩具かどうか、試してみましょうか……」
バトル判定
コンマを出し合って数値の大きな方が勝利。
ゾロ目の場合問答無用で勝利しますが、どちらもゾロ目の場合11が最弱で00が最強。
えっちして発情しているためフローリアに大きなマイナス判定が入ります(数値から-40)
コンマ下
フローリアの数値
コンマ下2
シシィの数値
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/03(月) 12:25:29.28 ID:W3AfAkG+O
40はでかい
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/03(月) 12:31:30.23 ID:T9+MCi2h0
あ
39 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/03(月) 12:38:40.39 ID:U9HIq/7Y0
一瞬の静寂、火照り切ったフローリアと相手をなめ尽くしたシシィの表情から雑念が消える。
「う、嘘……!?」
フローリアは驚愕した。己の誇る最強の武器、ビームガンが破壊されてしまった。
火薬式の銃が天下を取るこの時代において、彼女の武器はどんな大口径の銃にも引けを取らない最強の武器だった。
光線の速度、威力、精度…どれをとっても負ける要素のない彼女の誇り……それが今、グリップ部分を残し完全に破壊されてしまっている。
「面白そうな玩具だったけどよ、オイラは『早撃ちのシシィ』だぜ?まっ、相手が悪かったな」
フローリアは敗北した。彼女は…
安価下
1、素直に負けを認める
2、自棄気味に素手で襲い掛かる
3、逃げようと試みる
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/03(月) 12:43:13.30 ID:+nIakXk1O
1
41 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/03(月) 12:58:31.12 ID:U9HIq/7Y0
「で?どうするよ。素手でもやるってんなら─」
「…いえ、私の負けです。シシィさん」
フローリアの賞金稼ぎとしての誇りとプライドは、ビームガンと共に砕け散った。
「それじゃあフローリアは今日からオイラの女な!」
「はい。構いません」
「やけに聞き分けが良いじゃねぇよ」
「この世界は力が全て。敗者に生き方を選ぶ権利はない…違いますか?」
「違わねぇ。ってかさ…いつまで澄ましてんだよ。シてぇんだろ?
そのせいで体の動きが鈍ってたの、バレバレだぜ?」
「……ご明察です。私はもう、貴女とセックスすることしか考えらません♥」
フローリアがドレスをたくし上げると、愛液でぐしょぐしょに濡れた下着が露わになる。
その姿にシシィも興奮し、先ほど以上にふたなりチンポをイキリ勃たせた。
フローリアは…
安価下
1、カウンターに両手を突きバックを誘う
2、テーブルの上で寝そべるシシィに騎乗位奉仕
3、立ったまま抱き合って中出しックス
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/03(月) 13:01:10.02 ID:hgyITPslO
1
43 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/03(月) 13:23:43.34 ID:U9HIq/7Y0
完全に雌の貌になったフローリアは、カウンターに両手をついて肉付きの良い大きなお尻を突き出して見せる。
「どうか私のおまんこに、シシィの立派なおちんちんをぶち込んでください♥」
「呼び捨てにしてんじゃねぇ、よ!」
ずぶぶっ…♥♥にゅぼぉ♥♥
「ああああああああああーーーーっ♥♥」
呆気なく処女を貫いたチンポが、そのまま膣内いっぱいに挿入を果たす。
「ああっ、ああ♥♥ああ…ぁあ…あぁん♥」
「挿入れただけでイってんのかよ♥デカケツ女が…♥たっぷり可愛がってやんぞ♥」
ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥
酒場の中に満ちるのは、女たちの喘ぎ声・・・主にフローリアの乱れる大きな声と、突くごとに漏れ出るシシィの呻き声。
なにより耳に響くのは腰を打ち付ける淫らな水と肉のぶつかり合う音。
若干小柄なシシィの抽挿で嬌声を響かせるフローリアは、まるでカウボーイに乗りこなされる金髪の白馬。
長い金髪と大きなおっぱいが、チンポを子宮に叩きつけるたび大きく揺れ動く。
「どうだよフローリア!オイラのチンポの味は!うおっ♥♥♥」
びゅるるびゅるるっ♥♥♥どぴゅるるぶぽっ♥♥♥
「良いっ♥♥♥良いですぅ♥♥♥中にぃ♥♥♥ああ、イクぅぅぅううう♥♥♥」
中出ししながらもシシィは腰を振るのを止めないどころか、さらに激しさを増していく。
「こっちの早撃ちも十八番なんだぜ♥」
「シシィ…の♥おっきいおちんちん♥たくさんびゅるびゅる…♥♥ナカ射精てる…ああぁん♥♥」
「呼び捨てにすんなっつってんだろ♥」
まるで二人だけの空間かのようにセックスに勤しむフローリアとシシィ。しかし忘れてはいけない。
ここには店長を含め、連れを殺された男たちが数人いるのだ。
彼らは女たちの戦いが起こる前からアイコンタクトでシシィの殺害を試みている。
関係ないフローリアを巻き添えにする可能性は大いにあるが、街から悪党を一人排除できるなら安い犠牲だ…
それにシシィがいくら早撃ちと言っても店長含め3人でかかればなんとかなるはず───
「ガッ」「ぶげえっ」「 」
「水差してんじゃねぇよカスども」
男たちの目論見は、行動に移ろうとした一瞬…シシィの神がかった三発の早撃ちで、命と共にあっけなく潰えた。
「あーマスターは半殺しにしとくんだったなぁ。酒が……どうでもいいか。どうせタダ酒だ」
先程フローリアは罪のない人を撃ち殺したシシィに嫌悪感しか抱いていなかった。
「…素敵♥」
だが今はもう違う。自分に腰を振りながら何事もなかったように男たちを瞬殺してみせたシシィにときめいてしまっている。
彼女は賞金稼ぎどころか、人としてすら終わったのだ。
44 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/03(月) 14:24:44.67 ID:U9HIq/7Y0
「これで邪魔者は誰もいねぇ♥とことんお前の膣内に注ぎ込んで♥オイラだけのモンにしてやる、よッ♥♥♥」
どぷぷぷっ♥♥♥どぴゅっ♥♥♥びゅぴぴびゅぷ♥♥♥
「あああああっ♥♥♥またナカに♥♥♥どくんどくんって♥♥流れ込んでくるの分かるぅ♥♥♥」
自らの熱気に耐え兼ねフローリアが胸元を開け広げ、揺れ弾む生のおっぱいが晒される。
「っ…♥てめぇフローリア♥オイラをその気にさせる天才だなこの野郎♥♥」
ばちゅっ♥♥ばちゅん♥♥ばちゅん♥♥ばちゅん♥♥どちゅっ♥♥ずどっ♥♥どちゅどちゅ♥♥
「出してくださいシシィ…♥♥シシィ様ぁ♥♥いけないフローリアのおまんこに♥♥全弾命中させてぇ〜〜っ♥♥♥」
「ぐっ…♥♥フローリア♥♥♥フローリア♥♥♥」
「シシィ様♥♥♥シシィ様ああぁ♥♥♥」
どぷどぷどぴゅ♥♥♥びゅぶぶ♥♥♥どぷっ♥♥♥どくんっ♥♥♥どくんっ♥♥♥
「「イクううううううううううううう♥♥♥」」
「そんで?てめぇらのとこに依頼がきたってのか?♥」
「はい♥シシィ様のボスに用心するようお伝えください♥私の他にも刺客がこの街を目指しているはずです♥」
「そうしてぇのは山々だけどよぉ…♥ボスに靡かないようにフローリアをたっぷり躾けとかねぇとな♥」
「それでしたら♥もっと♥孕むまで私に中出ししてください♥シシィ様♥」
「たりめーだろバーカ♥今日は一晩中でもヤるから覚悟しとけよ♥」
「♥♥♥」
男たちの亡骸を気にも留めず、酒場には二人の女たちの饗宴が続くのだった。
一人目の賞金稼ぎ 閃光のフローリア 敗北
45 :
◆ra.jqt4ROA
[saga]:2025/11/03(月) 14:26:01.76 ID:U9HIq/7Y0
二人目の主人公である賞金稼ぎの設定を募集します。
安価下1〜3の中で最もコンマの大きなモノを採用。00の場合は100として扱います。ゾロ目は関係ナシ。
ちなみに募集キャラは全員女性。賞金稼ぎ側はふたなりNG。正義感はあってもなくても良いですが、最低限人を助ける心は持っていてください。
長すぎず短すぎない感じでお願いします。
御覧の通りフローリアのように見せ場なく退場する可能性が大いにございます。ご注意ください。
【名前】カタカナでお願いします
【年齢】ペドやお婆さんはNG
【容姿】醜い容姿はNG。傷痕とかはOK
【性格】
【武器】銃器に限定。滅茶苦茶細かく指定されても描写出来かねます
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに
↓コピペ用
【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【武器】
【備考】
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/11/03(月) 14:35:47.24 ID:wPdDZp8i0
ちょっとだけ修正してもう一度
【名前】ガーネット
【年齢】20
【容姿】ハネてる赤毛セミロングで青い瞳 テンガロンハットに胸は爆乳星条旗ビキニ 下半身はローライズジーンズにブーツ
【性格】明るく元気 自信過剰で楽しいこととお金が大好き 賞金が大事とか言いながらついでに人助けしちゃうお人好し
【武器】二丁拳銃と格闘技
【備考】イケてる金持ちとのロマンスを求めながら賞金稼ぎしている
パイズリが大得意で男のだろうと女のふたなりであろうと気持ちよくイカせてしまうほどでこのおかげで犯されることを回避した経験が何度かある
しかしおまんこと子宮はとても弱い
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2025/11/03(月) 14:52:44.62 ID:k7TlVgil0
【名前】カナリア
【年齢】24
【容姿】プラチナブランドの超ロングポニーテール、八重歯が特徴的な190センチ越えのむっちり筋肉質で高身長可愛い系、超爆乳巨尻、身体中に切創跡、銃創跡があちらこちらに見られる
服装は上半身はパッツパツの野戦服にしたはデニムショートパンツ
【性格】絵に描いたような任侠の持ち主で豪胆無比な元気っ娘、気持ち良いこと、楽しいことが大好き
【武器】凡そ女性では扱えない大型マグナムリボルバーを4丁所持している
【備考】一人称は僕
各地の賞金首を狩ったり、卓越したガンアクションを曲芸として見せて富を得ている賞金稼ぎ
エッチな経験も豊富で特にフェラは喉奥も使ったテクで文字通りぶっこ抜いてごっくんしている
マンコは名器だが感度は鈍く、気の強い女はアナルが弱いを地で行っている
銃の腕前も卓越しており反動の強いマグナムリボルバーで精密且つ素早い射撃が可能
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