【安価コンマ短編】女無法者狩りの女賞金稼ぎ・乱れ舞う乙女の弾丸

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122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 16:02:46.69 ID:n8XXjqL2O
すいません一人称わちきでした。
123 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 16:16:32.55 ID:o3HWOiBF0
>>121に決まりました。
124 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 16:30:03.00 ID:o3HWOiBF0
「わちきは人呼んで『斬り撃ちのイザヨイ』ビーハイヴの幹部をさせてもらっていやす。以後お見知りおきを」

「これはこれはご丁寧に。そんじゃあ僕も…僕の名は連撃のカナリア。しがない賞金稼ぎ兼曲芸師だよ。

…ところで君のそれってジャパニーズサムライ?ニンジャ?」

「少し違います。わちきはこの大陸一のオイランサムライ道を究めんと武者修行をしている身」

「ふーん、でも弱い者イジメは修行になんないと思うけど」

「無論。わちきは他の方々やボスのように弱者を嬲る趣味はありんせん。ただ…強者とのやり合い。それこそが真理」

「そういうタイプかーじゃあ話し合いで解決とか無理っぽいね。うんじゃあやろう──」

「待たれいカナリア殿!」

「うぇ?」

「わちきは何をするにも半端は許せぬ身。故にこそ先程交わしていた会話、聞き捨てできません」

「え、なに?なんか言ってたっけ」

「どうやらカナリア殿は夜伽の才能も持ち合わせているご様子!なにも雌雄を決するは殺し合いのみにあらず!

どうかわちきとせっくす果し合いにて決着をつけるべきと考えまするが!カナリア殿はいかに!」

イザヨイは、冗談だとか悪ふざけで言っている訳ではないらしい。眼が本気だ。

対しカナリアは…


安価下

1、拒否して普通に戦おうと提案
2、ノリノリで承諾
3、いきなり撃つ
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 16:31:54.58 ID:Q9P7GtxI0
2
126 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 16:41:41.95 ID:o3HWOiBF0
「良いよ!僕もえっちなことするの大好きだし♥」

「かたじけない!では…♥」

ぼろん♥

「えっ!?なんてちんちん付いてんの?」

「これはふたなりと申すもの。男のモノにあらず。それとも臆したか♥」

「冗談。生えてる女の人とか初めてでテンション上がる〜♥」

1分ほど前までの達人同士の睨み合いから一転、二人は道のど真ん中で、これからセックスで決着をつける。

カナリアは…


安価下

1、オナニーで感度を高める
2、エラフェラしてフェラチオを誘う
3、おっぱいを揺らしてパイズリの誘惑
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 16:44:37.86 ID:VLp1UbL4O
3
128 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 16:55:04.18 ID:o3HWOiBF0
「辛抱たまらん♥早速そのおまんこに我が逸物を…」

「駄目だよ焦っちゃ♥まずはここ♥おっぱいで楽しも〜♥きもちぃよパ・イ・ズ・リ♥」

ゆさゆさ…♥もみもみ…♥

服の上の上から両手で爆乳を揉んでみせると、イザヨイの視線がカナリアのおっぱいに釘付けになる。

「で、ではまずはパイズリから♥♥」

(チョロ可愛いかも…これで悪党じゃなかったらなぁ)


セックス勝負はコンマのより大きなモノが優勢となる。ゾロ目の扱いについては戦闘と同じ(>>36推奨)

コンマ下
カナリアのエロ値

コンマ下2
イザヨイのエロ値
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 16:55:33.50 ID:VLp1UbL4O
とう
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 17:06:07.61 ID:mcHVnPFoO
どうなる
131 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 18:23:30.56 ID:o3HWOiBF0
「では早速♥」

ぼっろん♥

「ぅわ……♥」

(目の前で見ると滅茶苦茶おっきいなぁ…今までで一番のサイズかも…)

カナリアの眼前に突き出されたのは、経験豊富な彼女でも中々見たことない程の巨根。

だが一度受けた勝負から降りる選択などカナリアにとってあり得ない。

勢いよく野戦服を捲り上げ、ぶるん♥と瑞々しい超サイズの爆乳が露わになった。

「おおっ♥なんとたわわな…♥」

ビキビキ…♥ピキッ…♥バキ…♥

その爆乳にイザヨイのふたなりチンポがさらに硬さを増す。

(大丈夫…おっぱいで挟んじゃえばどうとでもできるもん)

「いくよーっ♥えいっ♥」

むにっ♥

「ぬふっ!?♥これは…!♥♥」

「どうどう?自慢じゃないけどパイズリには自信あるんだよ♥えいっ♥うりうり♥」

ずりっ♥♥ずりっ♥♥ずりっ♥♥ずりゅっ♥♥ずりっ♥♥ずりゅっ♥♥

「こ、これは信じがたい夢心地…ッ!♥♥」

イザヨイがパイズリの快楽に悶え嬌声を吐き始める。

最早カナリアの術中……そう思われたが。

「あ……♥♥はぁ……♥♥んはっ…はぁ…♥♥」

(あ、あれ…?おかしいな……。なんでパイズリしてるだけで、僕こんな…あれぇ?♥)

「ち、チンポ…熱くて♥火傷…しそう…♥臭いも、くらくら…はぁ…んはぁ…♥♥」

何人もの男をパイズリで骨抜きにしてきたカナリアだが、イザヨイのふたなりチンポの圧には完全に押されていた。

「カナリア殿っ♥カナリア殿っ♥」

「うぶっ♥ちょ、そんな激しく、動かないでぇ♥♥」
132 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 18:24:11.13 ID:o3HWOiBF0
(どうなってんのこれ…♥胸でシゴいてるだけ…挿入だってしてないのに…♥♥)

ずちゅずちゅどちゅどちゅじゅぼじゅどっ♥♥

(や、やばいかも…♥だったら、これだ!)

「ぁむっ♥♥じゅる♥じゅぷ♥じゅぼ♥じゅぼっ♥♥じゅぼっ♥♥じゅぼ♥♥」

パイズリだけではセックスを制せないカナリアは、最も自信のあるフェラを織り交ぜパイズリフェラで責め立てる。

(すっご…♥僕のおっぱいからはみ出て、喉まんこにまでこんなずっぽり…♥どうしよ、僕…イザヨイのチンポ…好きかも…♥♥)

しかし逆効果。よりチンポの形と臭いを味わえるフェラを混ぜたことで、愛液が止まらなくなるほど滾ってしまい…

「たまりません♥♥カナリア殿!まずは一発っ♥♥喉まんこに、で…射精しまする!ぬふぉ♥♥♥」

びゅるるるるっ…♥♥♥どぴゅるるる…♥♥♥どぴゅどぴゅ…っ♥♥♥どぴゅ♥♥

「んんぅーーーーーーーーっ♥♥♥」

喉奥を使ったフェラテクで迎え撃ったが、結果は濁流のような射精を受け止めきれず、潮を吹かされてしまう。

「ん…ごく…ごくっ…♥う、ううぇ…♥♥」

飲み干し切れず、餌付くように喉から濃厚な精液を垂れ流す。

(僕が……フェラだけでイカされた…♥♥この人…♥)

イザヨイはというと、嘔吐くカナリアの姿により興奮している有様。

カナリアは…


安価下

1、セックス勝負継続
2、えっちを中断
3、いきなり銃で襲い掛かる
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 18:29:30.29 ID:SbwUJirM0
1
134 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 20:37:50.02 ID:o3HWOiBF0
今日の更新はここまでにします。

息抜きのつもりで始めたのについ全力で更新してしまうので、週一更新にして明日はナシにします。
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 21:55:31.77 ID:SbwUJirM0
全力エロ おつです
136 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/15(土) 09:00:25.11 ID:Hu/gBoDo0
(どうしよ……。ここは一旦引く?それとも不意打ちで殺っちゃうとか?

……いやいや、あり得ないでしょ。それじゃ僕が逃げたみたいじゃん。一度決めた勝負は…絶対にやりぬいて勝つ!)

「カナリア殿♥準備運動はもう互いに十分とお見受けする♥いざっ♥いざいざ♥」

萎える気配のまったくないふたなりチンポに威圧されながら、カナリアは退かず受けて立った。


前戯で感じさせられた為カナリアにマイナス判定が入ります(数値から-20)


コンマ下
カナリアのエロ値

コンマ下2
イザヨイのエロ値
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 09:04:20.32 ID:CmrOduoX0
高く
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 09:06:45.14 ID:SIuGzMJXO
139 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/15(土) 09:24:20.68 ID:Hu/gBoDo0
「えいっ♥」

「ぬぉっ…!」

今にもカナリアを押し倒そうとしていたイザヨイを逆に押し倒し、跨ったまま腰を降ろして見せる。

「悪いけどこのままカタ付けさせてもらうからね♥」

表面上は余裕を装い、騎乗位で跨ったカナリアのまんこには、今すぐ挿入したくて沸騰しているかの如く熱いふたなりがビクビクと震えていた。

「カナリア殿…っ♥早く、お頼みします……♥」

(うん。大丈夫…僕は冷静……。ここにハメさせれば僕の勝利は揺るぎない)

「いくよー♥んっ………んんぅ♥んああ♥♥」

ずぷぷ……♥ずぶっ♥♥ずぶちょ♥♥

「あああああっ♥」「んはっ…♥」

ごん太ふたなりチンポが、カナリアの膣内に収まり淫らな結合音と共に女たちが嬌声を上げる。

「こ、これは…恐るべき名器っ…!?♥わちきのイチモツが、融けたような…夢心地…っ♥♥」

(い、挿入れるとやっぱ大きいなぁ…♥けど…うん。問題なさそう)

実際挿入を果たすとパイズリで感じた時以上の巨根感が膣内に満ち、圧迫感と多幸感を両者に与える。

しかし、極上の膣圧に早くも限界が近そうなイザヨイと違って、カナリアには余裕がある。

「あんっ……♥あっ……♥」

彼女のまんこは間違いなく名器だが、カナリア自身の感度は低い。こうやって演技で感じているように見せればイザヨイの精力が尽き果て自滅するのは時間の問題。

(パイズリした時はちょっとヤバいかもって思ったけど、このまま押し切っちゃえ…♥)

「イザヨイのおちんぽ♥きもちいよっ♥もっと♥ほら♥もっと突き上げてぇ♥」

「………」

「…イザヨイ?」

「カナリア殿。わちきは先ほど申したはず。何事にも半端な真似は我慢できぬと」

「あんっ♥ああぁん♥何言ってるの?♥」

「猿芝居を続けるのなら、わちきにも考えがあります!」

イザヨイの手には、いつの間にかカナリアのマグナムリボルバー一丁が握られていた。

「っ!?ちょ、いつの間に──」

「そぉれ!!!」

ずぶぼぉ♥♥♥

「ひっっぎいいいいぃぃい!!?♥♥♥」
140 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/15(土) 09:33:26.92 ID:Hu/gBoDo0
大型マグナムリボルバーの銃身が、まるでディルドのようにカナリアのアナルへ躊躇なく挿入された。

「かっ……♥♥♥かひゅっ…………♥♥♥」

それまでの感じている演技ではない、目を見開きワナワナと震えているカナリアは一切の行動を取ることができない。

「やはり、こちらが弱点だったか。ふんぬ!!」

ずぶっ♥♥ずぼっ♥♥

「あひゅっ!?♥♥♥や、やめてぇ♥それ、反則っ…♥♥僕のリボルバー返してぇ…♥ぃひゃああ!?♥♥♥」

腰が抜けて動けないカナリアのまんこをふたなりが、アナルを彼女のリボルバーが、二穴責めで突き上げる。

つい先ほどまでは同じ体位でもカナリアが責めていたのに、弱点のアナルを突かれすっかりイザヨイの術中に落ちた。

「膣圧もより強まって…!それほどまでにケツ穴が良いとは♥好きものですねカナリア殿は♥」

ずぶっ♥♥ずちゅっ♥♥ずぶっ♥♥ずぶっ♥♥ずちゅっ♥♥じゅぼっ♥♥ずぶっ♥♥

(ま、まずい…!♥流石に本当にピンチかも…っ♥もうなりふり構ってる場合じゃ…!)

対等の条件で始まった戦いだが、街を救い出すという使命をカナリアが忘れた訳ではない。

たとえセックスに勝てなかったとしても、彼女には果たすべき本懐があるのだ。


安価下

1、不意打ちでマグナム発砲
2、隙を見てマグナム発砲
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 09:37:41.46 ID:gG7xvlqcO
1
142 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/15(土) 10:00:59.93 ID:Hu/gBoDo0
「っ〜〜〜〜〜〜ああああああぁぁ♥♥♥」

「これぞわちきが身に着けた秘中の秘っ♥♥この猛る狂った二穴責めにて♥見事昇天させてみせましょう♥♥♥」

「あぁん♥♥あんっあんっ♥♥」

(…っ!今!)

「!」

一丁が奪われようと二丁構える分には何の支障もない。犯され喘ぐばかりと見せかけたカナリアの瞳に確かな殺意が宿り、

一瞬にしてマグナムリボルバー二丁を密着距離で放たれる────

ちゃきん

「…!!?」

弾が、出ない。

「また、つまらぬモノを斬ってしまった」

気づいた時には既に、イザヨイの拳銃付き刀が閃いた後だった。

両手に握っていたカナリアの愛銃が、バラバラに砕け散る……だけでなく、カナリアの衣服を細切れに切り刻み、彼女を全裸にしてしまう。

「そんな………!?」

イザヨイは新型い速度で刀を振るい、マグナムリボルバーも服も全て斬り裂いてしまった。

騎乗位で跨るカナリアを犯しながらだ。信じがたい、神業だった。

ずぐっ♥♥

「はあぐぅ!?♥♥」

「せっくす果し合いを承諾しておきながら誓いを反故にする無粋な真似!わちきは断じて許しておけません!

成敗!成敗致す!義を通せぬ召喚稼ぎに天誅を!ぬおおおおおお!成敗!成敗!成敗!成敗!♥」

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱぱぱん♥♥♥

「あっあっあっあっあっ♥♥♥ゆ、ゆるひっ♥♥♥せめて、アナルは抜いて…っ♥♥♥こ、こんなの僕っ…♥♥♥」

「成敗っ!!!♥♥♥」

どぷぷぷぷどぴゅどぴゅ♥♥♥どぷっどぷっ♥♥♥どぴゅるるるーっ♥♥♥

「イっちゃうよおおおおおおおおおおおおぉ♥♥♥」

精液を注ぎ込まれると同時に、銃身とふたなりチンポをぎゅうぎゅうに締め上げながら、カナリアは体の芯からイカされてしまった。

セックス勝負でも、戦いでも……カナリアは完敗した。




「ふぅ……♥良きおまんこでした♥これでわちきはまた一段武と性の極みへ近づいた…その点に免じて命は取りません。

代わりにわちきの弟子になってもらいます。弟子なら師匠の言う事を聞くのは当たり前。歪んだ性根をわちきのせっくすで鍛え直して進ぜよう♥」

「は、はぁい………♥♥♥お願いしまぁぁす…♥♥♥」

大来のど真ん中、新たに生まれた師弟は存分にせっくす修行に励むのだった。


四人目の賞金稼ぎ 連撃のカナリア 敗北
143 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/15(土) 10:03:42.46 ID:Hu/gBoDo0
五人目の主人公である賞金稼ぎの設定を募集します。
安価下1〜3の中で最もコンマの大きなモノを採用。00の場合は100として扱います。ゾロ目は関係ナシ。
ちなみに募集キャラは全員女性。賞金稼ぎ側はふたなりNG。正義感はあってもなくても良いですが、最低限人を助ける心は持っていてください。
長すぎず短すぎない感じでお願いします。

前四人のように見せ場なく退場する可能性が大いにございます。ご注意ください。
ちなみに負け確ではなく選択肢やコンマによっては賞金稼ぎ側にも勝機はあります。
即堕ちしやすいのは仕様です。

この調子でいくとどうせこのキャラも即堕ちなんでしょ?と思ったそこの貴方、ご安心ください。
一度エロシーンを見た幹部はすぐ戦闘に移行するか一気に敵の本丸を目指すこともできます。

【名前】カタカナでお願いします
【年齢】ペドやお婆さんはNG
【容姿】醜い容姿はNG。傷痕とかはOK
【性格】
【武器】銃器に限定。滅茶苦茶細かく指定されても描写出来かねます
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに

↓コピペ用
【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【武器】
【備考】
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 10:05:55.08 ID:vfQzF99MO
【名前】アリシア
【年齢】15
【容姿】腰まで届くツインテールの金髪、日に焼けた肌と服の下から覗く日焼けあと。つり目がちな赤い瞳や八重歯など生意気そうな顔立ち。小学生くらいに見える童顔と小柄で華奢な体格だが、胸だけは豊かなロリ爆乳。パイパン、陥没乳首。恥ずかしくて周囲には秘密にしているが母乳体質。テンガロンハットとアメスク風衣装。
【性格】生意気で小悪魔気取りないわゆるメスガキだけど、根は心優しく文句を言いつつも困った人は放っておけない性格。
【武器】二丁拳銃
【備考】
大好きな片想いの男性を惨殺され、敵討ちのために親の拳銃を盗んで家出した少女。
幼い外見とは裏腹に身体能力が高く、機敏な動きと二丁拳銃の手数で相手を封殺していくスタイル。
本来は片想いの男性に処女を捧げるつもりだったので男性経験はない。
本人は気付いていないが、おま○この奥がまるで調教済みかのように弱い。
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 10:28:50.74 ID:CmrOduoX0
【名前】ニーヤ
【年齢】24
【容姿】超高身長且つ膝あたりまで伸ばしている茶髪ポニーテールのクールビューティー
爆乳爆尻だが胴回りはスリムに引き締まった鍛え方をしている
服装は上半身は水着で下はエナメルレギンス
【性格】正義感が強く、冷静沈着で寡黙だが性欲が凄まじくエッチの時は容姿から想像出来ないくらい大声量でオホる
【武器】対物ライフルとサブマシンガン
【備考】容姿やあまり話さない事から氷の女と印象付けられる事が多いが、その実滅茶苦茶ノリが良く親しい仲間からは面白い子と言われている
困った人がいると手を差し伸べずにいられないお人好しで弱いものイジメを物凄く嫌悪する
戦闘は基本的に一撃必殺を信条としているが、第二の刃として接近戦や撃ち合いの戦いもお手のもの
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 10:34:11.14 ID:UmwFIKjeO
【名前】トリシア
【年齢】18
【容姿】青色の髪のポニーテール、可愛い系美少女
白いブラウスにスカート
胸は大きめ
【性格】明るく元気、優しい性格
正義感が強く、また芯が強くて落ち込むことはあっても極限でも折れない精神力の持ち主
【武器】アサルトライフルと拳銃
【備考】基本敬語だけど仲の良い人には口語調になる
一人称は「私」
料理がとても上手
えっちな経験はなし
とてつもない名器の持ち主で、挿入した相手が虜にされる恐れがあるほど
幼い頃から訓練を積んでおり、銃の扱いや格闘を含む戦いに長けている他、諜報や偵察などもこなせる
147 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/15(土) 10:37:56.36 ID:Hu/gBoDo0
>>145に決まりました。

ニーヤが目指すのは…


安価下

1、酒場
2、集荷場
3、炭鉱
4、収容所
5、ボスの居所直行
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 10:48:15.81 ID:sYysh8enO
5
149 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/15(土) 10:58:05.32 ID:Hu/gBoDo0
ゼーデストタウンを見下ろせる小高い丘の上に、一人の女性が佇んでいた。

高い背で長い茶髪のポニーテールが風で靡き、キレ長の美しい瞳が街を一望する。

「…」

彼女もまた賞金稼ぎ…その名はニーヤ。

彼女は出遅れた訳ではなく、同業者たちが街に入っていくのを何人か確認し、状況によって行動を取るつもりでいた。

(誰も成果を上げていない。状況は深刻)

その誰もが、一騎当千の強者であるはずなのに、未だ一区画として無法者たちの手から解放されたような動きが見えない。

まず間違いなく全員が返り討ちに逢ったのだろうとニーヤは結論付ける。

ならば彼女が取る手は一つ。幹部を順に片付けるより一気に頭を潰し敵を無力化してしまえばいい。

眉一つ動かさないニーヤは、傍に留めた馬に跨り街を目指す。
150 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/15(土) 11:02:29.98 ID:Hu/gBoDo0
無法者集団、ビーハイヴのボスがどこに潜んでいるのかは定かでないが…街の四方に幹部が陣取っているならおのずと特定も容易になる。

街の中央…大きな屋敷。既に本来の持ち主は始末されているだろうが、ニーヤは感じ取る、強大な悪の気配を。

「なんだ貴様」「ここが誰の屋敷か分かっているのか」

案の定、街の入り口にはいなかった下っ端が銃を構え、ニーヤを警戒する。当たりだ。

「応えろ貴様!なんの目て──」

瞬間、下っ端の体が吹き飛んだ。

「なっ……!?貴さ──」

言いかけたもう一人も同様に…ニーヤの対物ライフルによってド派手に吹き飛んだ。

当然こんな騒ぎを起こして敵が黙っているはずがない。


安価下

1、下っ端がぞろぞろと出てくる
2、ボス自ら登場
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2025/11/15(土) 11:11:43.06 ID:RX6F6u8LO
1
152 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/15(土) 11:21:25.08 ID:Hu/gBoDo0
「侵入者だ!」「賞金稼ぎか!?」「数で囲えー!」

銃を持った下っ端が次々に屋敷や周辺から次々に現れる。

仲間をやられ怒っているのだろう。しかし怒っているのはニーヤも同じこと。

既に何人かの仲間がこいつらの毒牙にかかったと思うだけで、ニーヤの銃を握る指に力が漲った。

「…」


コンマ下
50より上なら圧倒し下っ端殲滅
50以下なら多勢に無勢で劣勢
25以下かゾロ目なら下っ端に輪姦レイプされる
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 11:24:31.23 ID:xDOcAWrUO
今までの流れからすると厳しいか?
154 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/15(土) 11:33:49.69 ID:Hu/gBoDo0
「…!……!!」

右手には対物ライフル。左手にはサブマシンガン。

とても細身の女が片腕で支えられる代物ではないが、ニーヤは眉一つ動かさず乱射しまくって轟音が響き渡る。

「うわああああああ!?」「あいつ無茶苦茶しやがる!」「怯むな!こっちの方が数は上だ!」

「……みんなの仇、討たせてもらう」

脳裏に浮かぶ先に街へ入っただろう同業者たちの姿。

フローリア…ジャニス…イリス…カナリア…。

同じ賞金稼ぎとして生きる彼女らは単なる同業者というだけではなく、ニーヤにとって家族のように大切な存在だった。

それを奪われたかもしれないと…思うだけで怒りが彼女を突き動かす。



「はぁ……はぁ……」

怒りに身を任せた突貫は、ある意味で当然の結論…すなわち物量差によるごり押しの前に屈しようとしていた。

憤怒は彼女に尋常ならざる力を与えると同時に、冷静な判断力を奪いもしていた。

対物ライフルは既に破損し使い物にならず、サブマシンガンの弾も残りわずか。

今や物陰に隠れ銃撃するのが関の山。

「何人やられた…!?」「関係ねぇ。その分あいつをぶち犯してやる!」

ニーヤは…


安価下

1、サブマシンガンを乱射しながら突撃
2、降参するフリをして敵の前に姿を晒す
3、ボス目掛け全力疾走
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 11:51:10.71 ID:OkZotm62o
3
156 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/15(土) 11:55:48.82 ID:Hu/gBoDo0
しばらく離席します
157 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/15(土) 14:53:40.99 ID:Hu/gBoDo0
「…!」

このまま物量差で押しつぶされるぐらいならと、ニーヤは物陰から飛び出しビーハイヴのボスがいるであろう建物本館へ向かい飛び出した。

「出てきたぞ!」「逃がすか!」「撃ちまくれ!」

当然ニーヤを行かせまいと下っ端たちが撃てる限りの銃弾を掃射する。


コンマ下
80より上でなければ失敗
ゾロ目なら大失敗
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 15:07:19.09 ID:J752k0Iz0
はい
159 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/15(土) 16:06:44.50 ID:Hu/gBoDo0
「っぁ…!?」

ニーヤの最後の武器、サブマシンガンが下っ端の誰かが放った銃弾で弾き飛ばされる。

最後の武器も喪失したニーヤに向かってあらゆる方向から銃口を突きつけられる。

「とんでもなく暴れやがって…!」「だがこれで終わりだ!」「へへっ」

通常、雑魚がどれほどいてもニーヤの敵ではないし、これ以上の数の相手もニーヤは何度も殲滅した経験がある。

しかし雑魚とは言っても悪名高きビーハイヴとでも言うべきか。誰もが高水準の雑魚で、一人を倒すのに手間取り結果、ニーヤは幹部ですらない下っ端たちに後れを取ってしまった。

その上武器もなく、あったとして残り少ない銃弾で下っ端を倒せたとして…とてもビーハイヴのボスを倒せるとは思えない。

(怒りに駆られて無謀な突撃……自業自得か)

最早生存を諦めるニーヤだったが……ビーハイヴの下っ端たちが彼女に向ける視線は既に怒りではない。

自分たちが仕留めた獲物をどう犯してやろうかという、下卑た欲望の視線だけだった。

ニーヤは…


安価下

1、三穴責めされる
2、全方位からぶっかけ
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 16:10:25.61 ID:UzgUaiKsO
1
161 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/15(土) 16:38:18.64 ID:Hu/gBoDo0
「………」

ニーヤに向けられるのは銃口だけでなく、下っ端全員の股間からそそり立つふたなりチンポも同様ニーヤに向けられるのは銃口だけでなく、下っ端全員の股間からそそり立つふたなりチンポも同様にだ。

「こいつえっろい恰好してる癖に澄ませやがって♥」「挿入れる前に射精るっての♥」「あー今すぐブチ犯してぇ♥」

下っ端は全員かなりの美人だが、その言動にはまったく品性を感じない。

「…」

「そうやって冷静な面しててもいいけどさ、ここにいる全員に犯されても…同じ顔できるか、見物だな♥」

そう言って目の前にいた下っ端が光沢のあるエナメルレギンスにナイフで切れ目を入れ、強引に広げ…濡れてもいない膣口目掛け…

「うおらっ♥♥」

「っ…!♥」

ずぶっ…ぶぢっ♥♥

ニーヤの処女膜を貫き、そのまま膣内をいっぱいに満たすまで、根本までふたなりチンポを奥深く挿入し果たす。

「きっつ……♥初物かよラッキー♥」

「ずっる!こっちもぉ!」

ずぶぶぼぉ♥♥

「ぁああっ!?♥♥」

躊躇なく、同様に濡れていないアナルにも下っ端の勃起チンポが突き込まれる。

前後から突き上げられニーヤは体が宙に浮か上がりかけ、呼吸がし辛くなる。

「アナルも大当たりィ♥♥きつきつで最高〜♥」

「おい賞金稼ぎ♥せっかく処女奪ってやったんだ♥自分の名前ぐらい名乗っとけよ♥」

「…」

「何まだシカトぶっこいてんだよ♥まんことアナルにチンポ突っ込まれて今更かっこつけてんじゃねぇよ♥」

実際、数分前まで恐怖の対象だったニーヤを恐れている下っ端は既に一人もいない。

結合部から処女を失った鮮血を垂らす、ただの極上の獲物でしかないからだ。

ニーヤは…


安価下

1、名を名乗る
2、黙ったまま
3、名乗った上自分から手コキ
4、名乗らずに自分から手コキ
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 16:39:23.85 ID:2OF1eYPaO
1
163 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/15(土) 17:08:36.76 ID:Hu/gBoDo0
「………ニーヤ…」

「あん?なんか言った?♥」

「名前…ニーヤ……。灰燼のニーヤ………」

ニーヤの名を聞いて下っ端たちは…


安価下

1、有名人だと騒ぐ
2、知る人ぞ知るって感じ
3、そんなやつもいたなぁ…レベル
4、誰?シラネ
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 17:14:22.77 ID:CmrOduoX0
1
165 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/15(土) 17:38:11.81 ID:Hu/gBoDo0
「えっ……灰燼のニーヤって……あの灰燼のニーヤ!?」

「超有名人じゃねぇか!」

「マジか!灰燼のニーヤの初物レイプかよ!」

ニーヤの名を聞くや否や、下っ端たちは大騒ぎし始めた。

「あの山羊強盗団を一人で壊滅させた!?」「暴走列車を手持ちの花器だけで止めたってマジ?」

ばちゅばちゅっ♥♥ばちゅん♥♥ばちゅばゆっ♥♥どちゅどちゅっ♥♥

「ニーヤ犯してると思ったら、死ぬほど興奮してきた…っ♥♥チンポバキバキになっちまう♥」

「やっべやっべ♥ニーヤのケツマンコとかどんだけプレミアモンだよ♥」

『あのニーヤ』を自分たちが穢していると事実を噛み締めるたび、下っ端たちのチンポから無尽蔵の性欲が溢れ出てくる。

その様を見てニーヤは名乗るべきではなかったと後悔したが、もう遅い。

「今の内に、言っておく……今、止めないと後か、むぶふぉ!?♥♥」

「ニーヤの口まんこいただきぃ♥」

「あっ!おい私が先だろ!」

ずぐっ♥♥ずじゅっ♥♥どちゅ♥♥じゅどっ♥♥じゅぽっ♥♥じゅぷっ♥♥

先程の輪姦とは明らかに熱量が違う。

まんことアナルに加え、喉まんこにまでチンポを突き込まれたニーヤは…


安価下

1、すっかり感じてオホりまくり
2、耐えようとする
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 17:38:35.72 ID:/0DNQX0K0
2
167 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/15(土) 18:07:27.58 ID:Hu/gBoDo0
「んぶおぉ♥♥んふぉ♥♥んっぐ♥♥ぇほ♥♥うぇぷ♥♥」

「ニーヤが私のチンポ美味そうに咥えて嘔吐いてる♥」

「膣壁ぎゅうぎゅうに締め付けて♥初物の癖して貪欲すぎぃ♥」

「ケツ穴までそんな…♥灰燼さんはそんなにヤられ待ちだったってかぁ?♥」

好き勝手言われながらニーヤは必死に耐え続けた。

…実は喉まんこを使われていなければとっくにオホ声を叫んでいただろうか、チンポで呼吸が苦しくなったせいで逆に声は抑えられる。

「ニーヤの乳でけぇ〜やわらかぁ♥」「なんだこのケツ肉…♥こんなんスパンキングするために産まれてきたんじゃん♥」

されるがまま嬲られているのを良いことに、下っ端たちは好き勝手にニーヤを弄ぶ。

「ほらほらニーヤさぁん♥そのすべすべのお手手でチンポ握ってくださいよぉ♥」

「抜け駆けすんな♥ホラ握るなら私の♥早くしてって♥」

銃口を頭に押し当てられ、ニーヤは渋々両手に別々のチンポを握り、おっぱいも好きにいじらせる。

(こんな奴らに……♥されるがまま、なんて…♥)

ニーヤもいつまでも無表情ではいられない。紅潮した顔が隠せず、息も荒くなり…次第に愛液が止まらなくなる。

「たまんねぇ♥♥射精す♥♥ニーヤの初物まんこにたっぷり種付け♥♥孕めェ伝説の賞金稼ぎがァ♥♥♥うっ、っくぉあ♥♥♥」

どぴゅどぴゅどぴゅ♥♥♥

「私も射精す♥♥♥ケツ穴だろうと孕めェ!孕めえぇ♥♥♥」

どぴゅるるるるっ♥♥♥

「我慢できないっ…♥♥の、喉まんこに、全部…でっ、ぐああっ♥♥♥」

どくどくどくっ♥♥♥どぴゅぴゅ♥♥♥

「んんんぶふぉおおおおおおおおお♥♥♥」

体中の穴に精液を吐き出され、陸地で溺れながらニーヤは絶頂に達し体をビクつかせる。


安価下

1、ボスが姿を見せる
2、ニーヤが感じすぎて…
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 18:12:41.74 ID:x0nA6Gh00
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 18:12:51.72 ID:p6AZjvAFO
1
170 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/15(土) 19:46:04.15 ID:Hu/gBoDo0
「ぇぐっ…♥♥んぐっ…んごっ…んぐ…ん、ぐ……ぷはぁっ♥♥」

胃に大量の精液を流し込まれ、強制的に嚥下されられていたニーヤの口からある程度射精して満足したチンポが引き抜かれる。

ずろっ…♥と精液まみれでベトベトの巨根チンポが喉から出来ると、程なくして精液を吐きながら、二穴からぼとぼとと精液が垂れ落ちる。

その姿を見て、下っ端たちが心底楽しそうに嘲笑った。あえて嘔吐く時間を与え、その姿を肴にチンポをイキリ勃たせる。

「ふぃ…ひぃ…♥♥ぉ、おご…♥♥」

ずぼぉっ♥♥

「んごっほぉぉおおお!?♥♥♥」

「ごめんごめん♥ニーヤさんがあんまり情けなく嘔吐いて尻振ってるから♥思わずぶち犯しちゃった♥」

「でっっ、でかチン…♥♥またぁ♥♥」

「あれれ〜?ついさっきまでのクールなニーヤさんはどこ行ったのかーなぁ!♥」

「ん゛お゛ぉ゛お゛お゛っ♥♥♥」

「なんだ今の声♥」「ニーヤさんもしかしてそっちが素?♥」「きったねぇ声…♥」「ダサすぎて勃起止まんねぇ〜♥」

ニーヤは正気に戻りかけ、両手で口元を抑えようとするが…

ずどっ♥♥どちゅっ♥♥じゅぶぼっ♥♥

そうはさせまいと下っ端のチンポが膣内を責め立てる。

「お゛っ♥♥おぉぉ♥♥♥んぉぉ……ッ♥♥♥ぐひ゛ぉい゛♥♥♥」

元々性欲旺盛なニーヤの人に知られざる癖が公然のモノとなり、羞恥心でも最早溢れ出る大きな声を止めるに至らない。

すぐまたアナルにも、おっぱいにも、手コキもさせたが、喉まんこだけは誰も使わなかった。

こんな無様な嬌声を、わざわざ遮るなど勿体ないからだ。
u
「お゛、おねがっ♥♥♥んほぉぉ゛ぉ゛♥♥♥ゆるひっ…ひぎゅっ♥♥♥イギぃ♥♥♥」

「たまんねぇなニーヤさん…♥いやニーヤ♥♥高名なお前でも♥私たちビーハイヴのチンポの前じゃ♥

ただの喘ぎ声のきったねぇ雌豚ってことなんだよ♥バカ女が♥♥ボスに歯向かった事を喰いながら孕みイケェ!♥♥」

白目を剥きかけおかしくなっているニーヤだろうと、ビーハイヴの下っ端たちは誰も責め手を緩めない。

まんこに、ケツ穴に、谷間に、両手に、茶髪の長い髪に、太腿に、腋に、思うがままチンポを擦り付け続け…

「イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグっ♥♥♥イグぅううううううう゛う゛ぅぅ゛♥♥♥ん゛ぉッ♥♥♥」

一斉に内にも外にも大量の白濁ザーメンをぶちまけられ、情けないイキ顔を晒しながら絶頂へと至る。
171 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/15(土) 20:00:25.17 ID:Hu/gBoDo0
ビーハイヴのボスの屋敷前広場では、大人数の下っ端が集まりふたなりチンポで以て、徹底的にニーヤを虐め抜いていた。

「んほおおぉぉ゛ぉ゛♥♥♥」

「おっ、なんか騒がしいと思ったらみんな随分お楽しみみたいじゃーん♪」

屋敷の二階テラスから、よく通る若い女の声が響いた。

「ボス!聞いてくださいよ!この女あの『灰燼のニーヤ』なんですって!」

「あのニーヤをうちらでボコして犯しちゃってるんす!」

「えーっマジィ!?めっっっちゃ凄いじゃん!さっすが私の部下!みんなサイコー!」

「せっかくだからボスも一緒にヤりませんかー!」

「んー!正直興味あるけど、みんなが頑張って獲った獲物横取りしたら悪いし今回は譲るわ!目一杯楽しんじゃって♪」

「マジっすか!?ボス太っ腹ー!」「一生ついてきます!」

「良いってことよー♪私たちの信条はー!」

「「「「「「「「「「エンジョイ&エクスタシー!!!」」」」」」」」」」

「そーゆーコト♪忘れちゃダメだかんね♪」


「ふぉお゛ぉぉぉ゛ぉ゛ッ♥♥♥チンポぉ゛♥♥♥」

セックスに溺れたニーヤは、ビーハイヴのボスの顔を見ることすらなく廃人となった。



五人目の賞金稼ぎ 灰燼のニーヤ 敗北
172 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/15(土) 20:01:47.38 ID:Hu/gBoDo0
今日はここまでにしますが、その前に次のキャラを募集しておきます。

六人目の主人公である賞金稼ぎの設定を募集します。
安価下1〜3の中で最もコンマの大きなモノを採用。00の場合は100として扱います。ゾロ目は関係ナシ。
ちなみに募集キャラは全員女性。賞金稼ぎ側はふたなりNG。正義感はあってもなくても良いですが、最低限人を助ける心は持っていてください。
長すぎず短すぎない感じでお願いします。

前五人のように見せ場なく退場する可能性が大いにございます。ご注意ください。
ちなみに負け確ではなく選択肢やコンマによっては賞金稼ぎ側にも勝機はあります。
即堕ちしやすいのは仕様です。

この調子でいくとどうせこのキャラも即堕ちなんでしょ?と思ったそこの貴方、ご安心ください。
一度エロシーンを見た幹部はすぐ戦闘に移行するか一気に敵の本丸を目指すこともできます。

【名前】カタカナでお願いします
【年齢】ペドやお婆さんはNG
【容姿】醜い容姿はNG。傷痕とかはOK
【性格】
【武器】銃器に限定。滅茶苦茶細かく指定されても描写出来かねます
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに

↓コピペ用
【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【武器】
【備考】
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 20:06:45.95 ID:4TERzPt2O
三度目の正直

【名前】ガーネット
【年齢】20
【容姿】ハネてる赤毛セミロングで青い瞳 テンガロンハットに胸は爆乳星条旗ビキニ 下半身はローライズジーンズにブーツ
【性格】明るく元気 自信過剰で楽しいこととお金が大好き 賞金が大事とか言いながらついでに人助けしちゃうお人好し
【武器】二丁拳銃
【備考】イケてる金持ちとのロマンスを求めながら賞金稼ぎしている
パイズリが大得意で男のだろうと女のふたなりであろうと気持ちよくイカせてしまうほどでこのおかげで犯されることを回避した経験が何度かある
しかしおまんこと子宮はとても弱い
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 20:13:48.85 ID:K7n/65bEO
【名前】トリシア
【年齢】18
【容姿】青色の髪のポニーテール、可愛い系美少女
白いブラウスにスカート
胸は大きめ
【性格】明るく元気、優しい性格
正義感が強く、また芯が強くて落ち込むことはあっても極限でも折れない精神力の持ち主
【武器】アサルトライフルと拳銃
【備考】基本敬語だけど仲の良い人には口語調になる
一人称は「私」
料理がとても上手
えっちな経験はなし
とてつもない名器の持ち主で、挿入した相手が虜にされる恐れがあるほど
幼い頃から訓練を積んでおり、銃の扱いや格闘を含む戦いに長けている他、諜報や偵察などもこなせる
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 22:17:55.29 ID:hBWMXj0QO
【名前】アルマ
【年齢】19
【容姿】金髪縦ロール、八重歯が特徴的なザ・お嬢様な見た目
体つきは徹底的に鍛え上がられたバッキバキボディの巨乳小尻
服装は容姿に似つかわしくない黒革ジャンに黒Tシャツ、黒レザーパンツに黒グラサン
【性格】羞恥心皆無の高飛車で非常に影響を受けやすい単純娘
【武器】グレネードランチャーやウィンチェスターライフルにショットガンと言った反動の強い銃
【備考】元は文明崩壊後でも根強く一定の財を維持した財閥の娘
幼い頃に見た某シ○ワちゃんのスカイネ○トが暴走した終末サイボーグ映画の影響を強く受け筋トレをする様になったり弱い者を助ける=カッコいいと思う様になった
そのおかげか反動の強い銃器を片手で自分の体の様に扱うことが出来る強靭な体を持っている
176 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/16(日) 11:02:53.40 ID:yT709RzR0
>>173に決まりました。

それと今日の更新は多分無いと思います。次回更新は次の土曜日で
177 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/22(土) 12:46:54.19 ID:TUnr75Ni0
何人もの賞金首たちが立て続けに敗れ若干陽が傾き出した頃。

ゼーデストタウン郊外に四輪バギー車がやってくる。

バギーは小さな岩や障害物などものともせず前進し続け、いよいよ街の入り口に差し掛かったあたりでカーブしながら停車した。

「着いた着いた〜〜っと」

軽く伸びをする赤毛の女の動きに従い、星条旗ビキニの爆乳がどたぷんと揺れ動く。

「うんうん。いかにも悪党が根城にしてそっ!」

ホルスターに差した二丁拳銃の残弾が十二分にあることを確認し、更なる賞金稼ぎ、ガーネットが意気揚々と街へ足を踏み入れる。

幾人か自分の先を越した同業者がいることは知っている。その上で解放された様子のない街…

「面白そーでワクワクするなぁ」

下手をすれば幹部全員とボスを一人で相手にする必要もあるこの状況で、ガーネットは不敵に笑って見せる。

ガーネットが目指すのは…


安価下

1、酒場
2、集荷場
3、炭鉱
4、収容所
5、ボスの居所直行
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 12:51:44.74 ID:aQpIArKsO
3
179 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/22(土) 13:00:22.21 ID:TUnr75Ni0
街の東側には大きな鉱山、その中でも最も人の賑わっているだろう炭鉱にガーネットは赴いた。

大した理由はない。強いて言うなら賞金稼ぎとしての勘だ。

「このまま人の多いとこに行けば幹部の一人ぐらいいるかなー………ん?」

ガーネットの脚がピタリと止まる。

脇の坑道から異様な気配を感じたからだ。不気味な雰囲気にガーネットは怖気づく所か微笑んだ。

「へぇ、そんなとこにいるんだ」

楽し気に獲物の元へ向かうガーネット…その先には


安価下

1、スーナがイリスを犯している真っ最中
2、スーナの傍でイリスが眠っている
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 13:02:05.82 ID:Ty5Az7DrO
1
181 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/22(土) 13:15:41.04 ID:TUnr75Ni0
「ママっ♥♥ママっ♥♥大好きっ♥♥もっとちょうだい♥♥ママのせーし♥♥♥」

「良い子ですよイリス…っ♥もうこんなに膣の締め方が上手くなって…ご褒美ですイリス!膣内に射精し…射精しますっ♥♥♥」

どぷどぷどぴゅどぴゅっ♥♥びゅぷぷっ♥♥どぷ♥♥♥

「ママぁああああああああああああ♥♥♥」

「イリスっ…♥♥♥ああイリス……っ♥♥♥もう一度………おや?」

「あーごめんね。お楽しみの最中だった?」

「いえ…お客人を蔑ろにする訳には、い…ぃきませんので…」

「ママぁもっとぉ…♥」

「ごめんないイリス。しばらく待っていてください」

「やだやだぁ♥♥今欲しいの〜♥♥」

「…あんたイリスだよね?暫く会わない内にキャラ変わった?」

イリスは敵意に満ちた瞳でガーネットを睨みつけスーナに抱き着いた。

「良い子にしていればちゃんとご褒美をあげますよ…イリス♥」

「うん…!♥」


「そろそろ仕掛けても良い?」

「お待たせして、すいません…」

「なんで目ぇ反らしてんの?」

「き、気にしないでください…性分なので」

「ふぅん、まあなんでもいいや。やろっか!」


バトル判定

コンマ下
ガーネットの数値

コンマ下2
スーナの数値
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 13:16:41.71 ID:7LPoCWGVo
そろそろ1勝は!
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 13:37:35.50 ID:P66m+Sg20
ほい
184 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/22(土) 13:51:21.81 ID:TUnr75Ni0
時間にしてコンマ何秒の攻防だっただろう。

二丁拳銃とスナイパーライフル。完全に同時に銃声が轟き………

「……ボ、ス………イ…リ………ス…」

胸に二つの風穴が開いたスーナが受け身も取れずに倒れ、白い服を真っ赤に染めながら絶命した。

「…ふぅー、あっぶなー!スナイパーライフルであの早撃ちとかイカれてる技能してんねぇ。

まあでも、相手が悪かったね悪人さん」

「マ…ママ……?ママぁ…ママああああああああああああ!!!!!」

物陰に隠れていたイリスが飛び出しスーナの亡骸にしがみ付き、むせび泣く。

「イリス大丈夫?相当強めに洗脳されてるみたいけど──」

「よ、よくもママを…!この、人殺し!殺す!殺してやる!」

「うわぁこりゃ私には無理だわ。ごめんだけどまた後でねー!」

「死ね!死ねぇ!」

狂乱するイリスの対処をする時間はないと判断し、ガーネットはその場を離脱した。



「まずは一人。さあてお次はどこかなー……。…」

ガーネットの脳裏にこびりつく、イリスの泣きわめく姿。

暗く不愛想で、誰も彼女の笑顔を見たことがないと言われていた。

そのイリスが心の底からの憎悪を、隠そうともせず剥き出しにしていた。

「…流石に、傷つくっての……」

ガーネットが一瞬暗い顔をしてポツリと呟いた。しかし、文字通り一瞬の時間だけだ。

「はいはい止め止め!今は街の解放第一!賞金がっぽりついでにみんな助けちゃいますかー!」


ガーネットが目指すのは…


安価下

1、酒場
2、集荷場
4、収容所
5、ボスの居所直行
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 13:52:53.59 ID:n5cmytfg0
2
186 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/22(土) 13:59:26.18 ID:TUnr75Ni0
鉱山から運び出されるレアメタルの動きを追って、ガーネットは鉱山を下り南の集荷所までやってきた。

「お次はどこかなー」

黙々と死んだ目で働く労働者の男たちと、銃を向け、鞭で怒声を飛ばす無法者たち。

助けるべき状況だが、どこに幹部がいるかも分からない為後回しにするしかない。

少し…離れたところから、先程の幹部に似た気配を感じる。

「あんなのが何人もいるのかー…どれぐらいの儲けになるかなぁ」


安価下

1、ジャニスが下っ端たちとラビィに輪姦されている
2、犯された後のジャニスが横たわっている
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 14:03:05.51 ID:LuOzHJHmO
1
188 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/22(土) 14:17:28.05 ID:TUnr75Ni0
「おらっ♥射精すぞ♥しっかりマンコ引き締めろッ♥んっ♥♥♥」

「ケツ穴にもぶちまけてやっからなぁジャニスゥ♥ぐぉら♥♥♥」

「ほ、ほぉらジャニス♥教えた通りに…言ってくださいねぇ♥♥♥」

「イクっ♥♥♥おまんこイクっ♥♥♥お尻もっ♥♥♥一緒に♥♥♥イっ♥♥イってイって♥♥イキまくるぅ〜〜〜〜♥♥♥」

どぴゅどぴゅどぴゅ♥♥♥びゅぷどぴゅ♥♥♥

「イグイグぅ♥♥♥イグぅうううううぇ♥♥♥」

そこでは人目も憚らず、大通りのど真ん中で何人もの無法者たちがジャニスを輪姦していた。

「うっわ、酷い有様…」

キザでクールだったジャニスの面影は欠片もない。彼女の社会復帰は絶望的としか思えず、ガーネットは眉を顰めた。

「も、もしかして…新手の賞金稼ぎさん…とか、ですかぁ?」

下っ端に犯されるジャニスに精液をぶっかけたラビィがこちらに向き直る。

「そうだよ。碧眼のガーネット。それがあんたを殺す女の名前。ああでも、あんたの名前は別にいいや。

これぐらいの外道なら、私も遠慮なく仕事できる」

「ひ、一人で盛り上がらないでくださいよぉ…。あ、貴女もすぐ…お仲間と同じにしてあげますからぁ…ひひっ」


バトル判定

コンマ下
ガーネットの数値

コンマ下2
ラビィの数値
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 14:29:10.74 ID:zlU1NprpO
どうなる
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 14:52:18.64 ID:83PC2LXQO
勝ったな
191 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/22(土) 15:12:22.53 ID:TUnr75Ni0
「い、行きますよぉ…!」

ラビィは女の体からは信じがたい怪力で背負ったガトリング銃を構え、有無を言わさず滅茶苦茶に乱射し始める。

「っ…!」

ガーネットもたまらずその場を跳躍し、建物を足場に死角を取ろうと高速で移動し続ける。

「に、逃げ足の速い方…ですけど、いつまで…持ちますかぁ?それ」

けたたましい音を立て絶え間なく連射されるガトリングの砲撃が、数秒もしない内に建物を残骸に変えていく。

「そうやって、に、逃げ続けても…いつかは…!」

「!」

ガーネットが空中でラビィへ向け発砲する。

「う、うおっと」

しかしラビィはまたしても尋常ならざる怪力でガトリング銃を振り回し銃弾を弾いてみせる。

「無駄ですよぉ…そんなこと、したってぇ………!……はい?」

ラビィのガトリング砲の給弾ベルトに、ガーネットの放った弾丸がつまり弾幕が途絶えた。

「はえ…?」

それと同時に、ラビィの命運も尽きる。

唯一にして最大の武器…ガトリング砲を失ったラビィは、ガーネットの敵ではない。

その脳天を撃ち抜かれ、あっさりと息絶えた。

「じゃあね脳無し女さん。撃つだけが取り柄のヤツにはお似合いだね」

「ら、ラビィ様がやられた!?」「逃げろォ!!」

蜘蛛の子を散らすように、ジャニスを輪姦していた下っ端が全員逃げていく。

追っても良いが後回しだ。まだ幹部もボスもいる。

「おーいジャニス。生きてるー?」

「ぁ…ぁへあ……ちんぽぉ…♥♥もっと、くらはぃ……♥♥」

「はぁ…面倒だけどしゃーないか。よいしょ!」

ガーネットは精液にまみれたジャニスを担ぎ上げ、体を綺麗にしてから空いているベットに寝かせた。


「もー!みんなしてやられてさぁ。賞金総取りは嬉しいけどこういうのは違うでしょー!」

文句を言いながらも、しっかりとジャニスの処置を済ませ次なる敵を目指す。

ガーネットが目指すのは…


安価下

1、酒場
4、収容所
5、ボスの居所直行
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 15:21:17.73 ID:P66m+Sg20
5
193 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/22(土) 15:28:06.37 ID:TUnr75Ni0
ガーネットは次の目的地を探し歩いた。

彼女の行く先には…


安価下

1、桃色の髪の女がいた
2、大きな屋敷が見えた
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 15:30:36.21 ID:R72kDQkKO
2
195 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/22(土) 15:47:17.68 ID:TUnr75Ni0
「お次はどこに…────!」

ガーネットは脚を止め、遠くに見える屋敷に視線が釘付けになる。

いる。先の二人をも軽く凌駕するであろう化物が。

「上等…!」


町の中央の大きな屋敷。しかし戦いがあったようで豪華な屋敷の入り口周辺は酷く荒れ果てていた。

(これは……カナリアかニーヤさんあたり?フローリアって線も無くは無いけど…)

どちらにしても街の支配が継続している以上、ここに攻め込んだ同業者も間違いなく敗北したのだろう。

「ハーイお姉さん♪」

「!」

いつの間にか、屋敷の入り口には長い桃色の髪を揺らした、女が立っていた。

(こいつか!)

遠くからでも感じ取れたただならぬ威圧感の正体は…間違いなく目の前の女からするものだ。

背丈は…ガーネットと同じほど。胸は大きいが童顔で…少女なのかもしれない。

「イカしたファッションだね」

上半身は黒ビキニで下半身はホットパンツ。腰に差した大型のリボルバー二挺。

まるで運動に適していなさそうな細腕に、ほどよく肉の乗ったふともも…なにより、絶世の美貌。

朗らかに笑みを浮かべるその顔に、思わず見惚れてしまいそうな程に。

「面倒は嫌いだから単刀直入に聞くよ。私はこの街を支配してる連中のボスを探してる。

あんたがボスなんでしょ?」

「そだよー。私がビーハイヴのボス、QB(クィーンビー)!」

女…QBは事もなげに言ってのける。

ガーネットは…


安価下

1、名乗り返す
2、不意打ちで発砲
3、幹部を殺したことを教え挑発
4、抜き撃ち勝負を提案する
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 15:49:56.48 ID:7ejEUF5dO
1
197 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/22(土) 16:05:13.04 ID:TUnr75Ni0
「私は碧眼のガーネット。この街を解放するためにやってきた」

「ヒューかっこいいー!わざわざ名乗り返してくれてありがとねガーネット♪」

「分かってると思うけど私らが出張っている以上、あんたらに投降の道はないから、戦って死ぬか黙って死ぬか選びなよ」

「ハーイわかりました〜」

QBの言動には驚くほど緊張感が皆無だった。それと同時に、一切の隙が存在しない。

自分よりも年下にも年上にも見え、怒っているように楽しんでいるようにも見える。

まったく正体が掴めない。ガーネットの頬を汗が伝う。

幹部二人を始末した時点で己の実力が十二分に通用するとガーネットは確信していた。

ボスが幹部の数倍強かろうと、上手く立ち回り自分のやり方に引きずり込めばなんとでも…

その考えが浅かったと痛感させられる。こうして相対しているだけで呼吸が苦しくなってきた。

「どしたのガーネット?もっとリラックスしよーよ」

(嘘でしょ…気圧されてる?この私が……?)

「勝負するんだよね。やろーよ勝負♪なにする?早撃ち?それともショウダウン?的当てでもいいよ♪

あ、えっちな勝負だって大丈夫だよ♥」

ガーネットは…


安価下

1、いきなり発砲
2、早撃ち勝負を提案
3、クイックドローを提案
4、えっちな勝負に乗る
5、逃げる
6、怖気づく
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 16:12:34.85 ID:2HkWaBikO
3
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 16:13:38.47 ID:I9Jq0sMaO
6
200 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/22(土) 16:36:51.41 ID:TUnr75Ni0
「く、クイックドローだ!それで勝負しろ!」

「オッケー♪」

(腕が…震えてるの…!?)

「ねえねえ大丈夫?一回休憩してもいいよ?」

(息が……出来ない。立っていることも……もう…………いや、違う!)

「なめないでくれる?さっさと位置に着きなよ。ド派手にあの世まで送ってやるからさ!」

「へぇー凄いね。持ち直せるんだー。やっぱガーネット面白ーい♪」

完全にQBの圧に呑まれていたガーネットだったが、己の誇りとプライドによって奮い立つ。

何も臆することはない。どんな怪物気取りか神様気取りだろうと、急所や頭を撃ち抜けば必ず絶命する。

人である限り、必ず。


クイックドローとは、互いに背中を合わせ、三歩歩くと同時に振り返り行う早撃ちの決闘である。

促された形ではあるが、クイックドローはガーネットにとって得意中の得意。彼女の能力を十全に引き出せるだろう。

「あ、そーだ!」

何をするかと思えばQBが銃を差したままのホルスターを取り外し地面に放り捨てる。ゴトリと重い金属の音がした。

「なんのつもり?実は死にたいとか?」

「まさか。ハンデだよ〜。ガーネット緊張してるみたいだしハンデあげる♪」

心底舐め腐ったQBの態度にプライドに傷を付けられたガーネットが内心激怒する。

銃は彼女たちにとって誇り、魂とも呼べる代物。それを未練なく捨てた上にハンデキャップ…?

「いいよ別に。あとでカッコつけすぎたのが死因ですってあの世で言い訳でもしてりゃいいよ。

それとも、私の手心期待してる?無駄だよ。本気でやるから」

「うん。ガーネットはちゃんと本気じゃないと。勝負にならないから頑張って♪」

今すぐ殴り掛かりたい衝動に駆られながら、QBと背中を合わせる。

「…」

それだけで、ガーネットの心から余計なモノが削ぎ落ちる。

(私は負けない。油断や慢心じゃない。確かな事実。私は世界一の賞金稼ぎ。無法者の頭とは格が違う)

過剰ともいえる自信…明るく元気に、楽しい事とお金が何より大好き。

QBの勢いに押されていたが、これこそが本来の彼女。今ガーネットは実力を120%発揮できる精神状態へと己を昇華させた。

ガーネットは…


安価下

1、ルール通りに戦う
2、2カウントで先に撃つ
3、今すぐ振り返って撃つ
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 16:42:41.95 ID:DzYB9ZFDO
3
202 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/22(土) 16:49:57.92 ID:TUnr75Ni0
「三歩歩いたと同時が合図だ」

「リョーカーイ♪」

ルールを決めた側だが、内心ガーネットにルールを守るつもりなどさらさらない。

当然普通に勝負しても負けたことはない。しかし早撃ち以上に相手を信頼するか、舐めていなければ絶対に成立し得ないルールでもある。

実力のある者ほど己の実力を過信し、銃での戦いを神聖視しがちだ。無法者とて潜在的にそこは変わらない。

(余程自分の力に自信があるようだけど、それだけで生き抜ける世界じゃないんだよお山の大将さん)

「始めよー」

「いくぞ。1…」

QBが一歩目を踏み出したと同時に、二丁拳銃を抜きながらガーネットが振り返る。

「!!!!!」


コンマ下
ゾロ目でなければ…
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 16:51:10.34 ID:aQpIArKsO
ほい
204 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/22(土) 17:05:18.51 ID:TUnr75Ni0
どぴゅっ♥♥♥

「は……………………………?」

全身全霊の速度で振り返り銃を向けたガーネットの額に爆ぜた。

弾丸ではない。

「命中〜♪」

QBの股間から隆起する…とんでもなく立派な勃起ふたなりチンポが放った、ザーメンだが。

ガーネットがそのまま内股でペタリと地面に座り込む。

「やると思ったよ?不意打ちするって意気込みすぎだよー♪だからお先に精子の弾丸お見舞いしちゃった♥」

すぐ振り返ったガーネットと違い、QBは間違いなく一歩目を踏み出していた。

にも拘わらず、ガーネットが銃を撃つより早く射精がガーネットに着弾してしまっている。

「こんな、こと…」

「んー?早撃ちだけどチンポ使っちゃダメなんてルールないよね?」

ズル剥けのデカチンをシコシコしながら、QBは当然のように言ってのけた。

ガーネットは…


安価下

1、発情してチンポにしゃぶりつく
2、服従の証におまんこ広げてみせる
3、走って逃げだす
4、それでも銃を向ける
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/22(土) 17:11:24.81 ID:7LPoCWGVo
2
206 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/22(土) 17:21:45.96 ID:TUnr75Ni0
今日の更新は多分ここまでにします。
続きは出来たら明日か明後日に。
207 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/23(日) 14:38:18.54 ID:JSDkMdPI0
桁が違う。

言葉で言うのは簡単だが、ガーネットは心の底から理解させられた。

自分の騙し討ちの最速より圧倒的に素早いふたなりのぶっかけザーメンを顔射され、闘志がへし折れた。

へたり込んだまま愛液が大量に染み出る。ガーネットは顔に精液をかけられただけでイっていた。

顔にへばりついたドロドロの精液が胸元から谷間にかけて流れ落ち、彼女を激しく欲情させる。

「まだ続けるなら付き合うよ。なにするなにする?」

「…♥しょ、勝負は、もう……しない♥」

「ん?どーして♪」

「わ、私の…負けだから…♥私の銃じゃ…おちんぽマグナムに、勝てない…♥

だ、から…♥私のおまんこに、QBの極太ちんぽで、犯して、欲しい…♥」

もう理性が効かないガーネットが地面に背中を預け、股を開き、

ローライズジーンズを破り、下着をズラし…おまんこを指でくぱぁ♥と広げて見せる。

これ以上ないほど、ガーネットにって服従と敗北の証である。

QBは…


安価下

1、そのまま犯す
2、ガーネットに奉仕させる
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 14:52:34.90 ID:zXMUouZIo
2
209 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/23(日) 15:12:13.14 ID:JSDkMdPI0
「良いね♥えっちな娘は大好き♥でもガーネット、欲しいっていうなら待ってるだけじゃ駄目。自分からオネダリしないと…ね?♥」

「♥♥」

そういってガーネットを掴み起こしたQBは先ほどとは逆に、彼女が地面に寝ころび、勃起ちんぽを曝け出したまま仰向けに寝る。

「ちんぽ、QBちんぽ…んんっ♥ふ、太いっ…♥♥」

ずぶ…♥ずぬぷ…♥♥

跨って腰を降ろすが、あまりに立派なせいか中々挿入が捗らない。

「焦らしてるの?ガーネット♥ほらほら頑張らないとおちんぽ萎えちゃうかもねー♥」

「待っ…今、挿入れ…はいっ…る……あああああっ♥♥♥」

ずちゅっ…♥ず…ずぼぉ♥♥♥

勢いをつけ一息に腰を降ろすと、大きなふたなりチンポが一気に膣内一杯に満ちただけでは飽き足らず、簡単に子宮まで到達する。

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」

処女を失った痛みなど彼方へ吹き飛ぶ快感に、ガーネットのおまんこがぎゅうぎゅうに締め付け、何度も絶頂した。

「見込んだ通り♥良いおまんこだねガーネット♥」

「♥♥♥」

褒められた。QBにまんこのハメ心地を褒められた。それだけでガーネットは天にも昇る歓喜に包まれる。

「んっ…♥♥あっ、あっ♥♥」

腰を沈めても引き上げても、膣壁から離れまいとでかチンが擦り付けガーネットに激しい快感を絶えず供給する。

ぱんっ…♥ぱんっ…♥ぱんっ…♥♥ぱんっ…♥♥ぱんぱんっ…♥♥

「で、かい…♥♥QBチンポ、反則…すぎっ♥♥」

(最強の賞金稼ぎ…?なにそれ、馬鹿みたい…だってそうでしょ?こんな化物チンポ相手に、端から勝ち目なんて…♥)

「絶景絶景っ♥」

騎乗位で腰を振り、星条旗ビキニから乳首のはみ出た爆乳が上下に激しく揺れ動き、ガーネットのしたいがままに奉仕させている。

そのチンポの凶悪さゆえにスローなテンポの抽挿ではあったが、徐々に、ピストン速度が増し続けている。

「QB♥QBチンポ♥QBっ♥♥QBぃ♥♥」
210 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/23(日) 15:21:58.04 ID:JSDkMdPI0
「お愉しみのようですが♥」

「わ、私たちも混ぜて…く、くださいよぉボス♥」

「っ!?♥」

突如、ガーネットの左右からバキバキに勃起したふたなりチンポを突き出すのは…見間違えるはずもない。

つい先ほどガーネットが葬ったビーハイヴの幹部、スーナとラビィだ。

快楽で蕩け切った頭のガーネットでも流石に驚愕せざるを得ない。

「な、なんで生きて…!?」

実は致命傷には至らず…の訳はない。ガーネットは一流の賞金稼ぎだ。先ほどこの二人に与えたのは紛れもなく致命傷で、二人は確実に即死したはず。

なのに二人は後遺症もなくピンピンしたまま、今こうして勃起チンポを突き付けている。

「さ、さっきはよくも…殺してくれました、ね…♥」

「全くです。ですので倍返ししなければ気が収まりません♥問題ありませんね?ボス」

「勿論オッケーだよ♥凄いねぇ二人を倒したんだ♥これは愉しみ甲斐ありそっ♥」

ずっぐんっ♥♥

「ああぁん!?♥♥♥そ、そんなに強く、突かないでぇぇ♥♥」

「ほ、ほらボスの相手だけして、ないで…♥」「私たちのチンポにもご奉仕してください♥」

「お願いガーネット♥二人の事も気持ちよくしてあげて♥」

その言葉にガーネットは逆らえない。ずんずん♥と子宮を突き上げられながら、左右の手でスーナとラビィのチンポを握る。

火傷しそうな程熱く、既に我慢汁でヌルヌルだ。

ガーネットは…


安価下

1、ラビィのチンポをフェラ
2、スーナのチンポをフェラ
3、手コキを速めながら腰をより強く振る
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 15:46:19.92 ID:CWinm74oo
1
212 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/23(日) 16:17:56.21 ID:JSDkMdPI0
ちゅこちゅこちゅこちゅこっ♥♥

「はあっ…ああっ…♥♥」

前後に手で刺激を与えるとより太く硬く勃起し、筋張った血管を浮かび上がらせ、赤い亀頭の先から精液が今にも垂れ落ちそうだ。

(チンポ……凄い匂い、臭い…♥美味しそう…♥♥)

「ふぁむ♥♥じゅるっ♥♥じゅるるる♥じゅぷっ♥♥ぁむ♥♥じゅぞ♥♥ちゅぞぞぞ♥♥」

その雄臭に抗えず、右手でシゴいているラビィのチンポに勢いよくしゃぶりつき、舌を絡め激しいフェラでチンポを堪能する。

「う、うううぅ!?♥♥こ、こんな…すぐにでも射精ちゃいそぅ…ぐぅっ♥♥♥」

どぴゅどぴゅどぴゅ♥♥♥

「んむむぅうううむぅ♥♥♥」

喉の奥でラビィのチンポが爆ぜた。ガトリング砲のように強大で絶え間ない連続射精がガーネットの体内に流れ込む。

「んぶっ♥♥んぐっ♥♥ごくっ…ごくごくっ、ご…ごご、ご…ぶふぉ♥♥」

当然許容できない量の精液を大量に噴き出してしまい、胸元やヘソ周辺はより精液でベトベトになった。

ずぐっ♥♥♥

「あぁぁーーっ♥♥♥」

QBのチンポが気を抜くなとばかりに激しく突き上げ、ガーネットはもう何も考えられず求められるがままチンポに奉仕した。

「チンポいっぱい…♥♥きもちぃ♥♥イクっ♥♥またイクっ♥♥無法者チンポ…っ♥♥♥良すぎるぅ♥♥♥」

「良いねガーネット♥さっきよりずっと良い顔してる♪記念にイカせてあげるね♥私の♥♥熱々ザーメンで今日からファミリーなろ?♥♥♥ガーネット♥♥♥」

「私も射精しますっ♥♥チンポ汁っ♥♥ザーメンぶっかけで♥イってくださいっ♥♥あああっ♥♥♥」

「ま、またすぐ射精るっ♥♥♥ぶっかけで孕ませ…孕めっ♥♥♥」

どぴゅどぴゅどぴゅ♥♥♥びゅるるるるーっ♥♥♥どぷっどぷどぷっ♥♥♥どぴゅ♥♥♥

「はあああああぁぁぁぁぁやぁぁぁぁん♥♥♥イクイクぅ♥♥♥イックううううううう♥♥♥」

文字通り体の内と外に溺れるほどザーメンをぶちまけられ、誇りが跡形もなく砕け散ると同時に、ガーネットはイカされた。
213 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/23(日) 16:36:03.81 ID:JSDkMdPI0
「んあっ♥♥あへっ♥♥イギっ♥♥いぎゅっ♥♥ぁえっ♥♥」

「どうですかガーネットっ♥♥貴女もイリスのように♥私をママと呼んでくれても構いませんよ♥」

「だ、駄目…♥こいつはジャニスみたいに、みんなの肉便器確定…だ、だからぁ♥」

「どっちも嫌ぁ♥♥私はQB…ボスの専用おまんこだからーっ♥♥♥」

ラビィとスーナに激しく二穴を犯されながら、ガーネットは意思を貫く。

「はぁ…やはりボスにハメられた雌の意思は覆せませんか…」

「ず、ズルいですよボスぅ……私らこ、殺したヤツなのに…盗っちゃう、なんてぇ」

「ごめんごめん♪でも早い者勝ちでしょ?まんまと負けた二人が悪いもーん♪」

「ボス…こ、これ終わったらまた…犯してぇ♥♥♥」

「いいよ♥でも先にちゃんと二人のチンポ満足させてからねー♥」

ガーネットはQBに身も心も陥落した。QB専用を名乗りながら幹部にその体を許していることが何よりの証拠。

「大した余裕ですねガーネット♥ボスの相手をする元気など、私達で枯らしてみせますよ♥」

「そ、それ…わ、私が言いたかった…ひひっ…♥今堕とし返せば、何も問題ないですからぁ♥」

「あっ♥♥イクっ♥♥チンポズコズコ♥まんことアナルに♥そんな激しくっ♥♥叩きつけちゃダメぇぇぇえ〜♥♥♥」

どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅぴゅぴゅぶぶ♥♥♥

「イグううううううううううう♥♥♥」


六人目の賞金稼ぎ 碧眼のガーネット 敗北
214 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/23(日) 16:37:20.54 ID:JSDkMdPI0
七人目である最後の主人公である賞金稼ぎの設定を募集します。
安価下1〜3の中で最もコンマの大きなモノを採用。00の場合は100として扱います。ゾロ目は関係ナシ。
ちなみに募集キャラは全員女性。賞金稼ぎ側はふたなりNG。正義感はあってもなくても良いですが、最低限人を助ける心は持っていてください。
長すぎず短すぎない感じでお願いします。

前六人のように見せ場なく退場する可能性が大いにございます。ご注意ください。
ちなみに負け確ではなく選択肢やコンマによっては賞金稼ぎ側にも勝機はあります。
即堕ちしやすいのは仕様です。

一度倒した判定のスーナとラビィはもう倒す必要が無いのでご安心ください。

【名前】カタカナでお願いします
【年齢】ペドやお婆さんはNG
【容姿】醜い容姿はNG。傷痕とかはOK
【性格】
【武器】銃器に限定。滅茶苦茶細かく指定されても描写出来かねます
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに

↓コピペ用
【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【武器】
【備考】
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 16:45:23.05 ID:tv2SQWpoO
【名前】アルマ
【年齢】19
【容姿】金髪縦ロール、八重歯が特徴的なザ・お嬢様な見た目
体つきは徹底的に鍛え上がられたバッキバキボディの巨乳小尻
服装は容姿に似つかわしくない黒革ジャンに黒Tシャツ、黒レザーパンツに黒グラサン
【性格】羞恥心皆無の高飛車で非常に影響を受けやすい単純娘
【武器】グレネードランチャーやウィンチェスターライフルにショットガンと言った反動の強い銃
【備考】元は文明崩壊後でも根強く一定の財を維持した財閥の娘
幼い頃に見た某シ○ワちゃんのスカイネ○トが暴走した終末サイボーグ映画の影響を強く受け筋トレをする様になったり弱い者を助ける=カッコいいと思う様になった
そのおかげか反動の強い銃器を片手で自分の体の様に扱うことが出来る強靭な体を持っている
216 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 16:53:02.52 ID:77QpxRqk0
【名前】ルルルカ
【年齢】26
【容姿】目つきが悪く、緑色のメッシュがついた金髪ポニーテールに黒いジャケットとロングスカート
【性格】無愛想で口が悪いが人情に厚く、仲間思い
【武器】ショットガン
【備考】見た目と無愛想な性格で怖がられることが多く、本人もそれを気にしている。
戦闘はショットガンを活かした接近戦が得意。
男に興味がないと言いながらもムッツリで処女
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 16:57:17.70 ID:NNyQN/9R0
【名前】ラネス
【年齢】22
【容姿】青髪ロングストレートでB120越えの爆乳
顔立ちは美形クール
服はスパイ物で出てくるタイツの様なスパイスーツで防刃防弾性に優れている
【性格】困っている人や弱者を助けるくらいの良心はあるが任務にあまり私情を挟まない主義で感情の起伏も乏しい
【武器】静音性に優れたハンドガンや暗器の様な銃
【備考】昔からあまり感情の起伏が無く淡々としていた正確だった為か賞金稼ぎは天職としており任務達成の為ならば手段は選ばず使えるものは使うスタイル
それ故かエッチの経験も豊富でテクニシャン
218 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/23(日) 17:02:46.45 ID:JSDkMdPI0
>>217に決まりました。

ラネスが目指すのは…


安価下

1、酒場
4、収容所
5、ボスの居所直行
6、全員まとめてかかってこい!
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 17:08:59.69 ID:6IsQ0p/hO
6
220 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/23(日) 17:25:38.60 ID:JSDkMdPI0
ゼーデストタウンが夕日で赤く照らされた刻限。人知れず街の中に潜入している女の姿があった。

女の到来を知る者は誰もいない。隠密行動のプロであり、なおかつロクに見張りもいない状況で新たな賞金稼ぎの存在に気づけるわけがない。

そう、彼女もまたこれまでの彼女たちと同じく賞金稼ぎ…青いロングストレートの髪を揺らし、スパイスーツでは完全に揺れを殺し切れない爆乳を揺らし、

建物から建物へと無音で飛び移り続けるスパイスーツの女、その名はラネス。

(先に到着したメンバーの帰還0…情報詳細0…打倒した敵幹部総数不明……極めて困難な状況。任務継続…可能)

彼女は他の賞金稼ぎたちと違い、仇だとか賞金などには興味が無い。

仕事をする機会も他の上位賞金稼ぎと比較しても明らかに少ない。なぜなら彼女は秘密兵器。

多数の賞金稼ぎが返り討ちにされた『不測の事態』に対応する切り札なのだ。

彼女に失敗は許されず、そのプレッシャーへの重圧や恐怖はラネスにとって無縁の代物。

(ビーハイヴ頭領QB、並びに上級幹部全員、構成員全員の始末。日が沈むまでに片を付ける)

その感情の浮き沈みの無さは、ニーヤよりよほど機械じみていた。




強制労働させられていた者たちは全員収容所で死んだように眠っている。

見張りもおらず解放するにはうってつけだが、敵を排除していなければ被害が広がるだけ。

むしろ民衆を巻き込むリスクが低いことはラネスにとって好都合。

(各施設や中央の屋敷に敵の姿は確認できず。存在した痕跡はあった。つまり一堂に会している…)

会合か何なのかまでは分からないが、ラネスの優れた諜報能力は敵幹部と親玉が街の教会に集結していることを察知する。

ラネスが物陰から細心の注意を払い覗き込む。すると…


安価下

1、教会は暗く静まり帰っている
2、教会からは大人数の気配と賑わいを見せている
3、背後から…
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/23(日) 17:52:01.86 ID:tv2SQWpoO
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