【安価コンマ短編】女無法者狩りの女賞金稼ぎ・乱れ舞う乙女の弾丸

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21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/02(日) 21:30:54.27 ID:4xpMeVKw0
2
22 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/02(日) 21:57:33.89 ID:J7FqA4Ai0
このまま先を飲み油断させて隙を窺うのが最も効率的であることはフローリアも理解していた。

しかし、彼女は亡き両親の仇を追うため賞金稼ぎになった者。罪のない一市民を虫でも踏みつぶすように殺してみせたシシィの酒を飲む気にはなれなかった。

カウンターを滑り、シシィの元に酒を突き返す。

「んぁ……?なんだぁこいつは?気のせいか?それじゃあまるでオイラの酒が飲めねぇって言ってるみたいじゃねぇか」

「…」

フローリアは殺し合いが始まる事を覚悟した。今まさに銃撃戦が始まってもおかしくない。

「あ!ああそうか、オイラとしたことが大事な事を忘れちまってたな!んしょっと」

ぼろん♥

「!?」

言うが早いか、シシィがファスナーを突如降ろすと、女についているはずのない巨根チンポが跳ね出るように姿を現した。

流石のフローリアも動揺を隠せない。数多の賞金首を打ち倒してきた彼女も、ふたなりの女に出会うのは初めてのことだったからだ。

「お゛っ♥お゛っ♥んお゛ぉ♥イグイグイグっ♥お゛っほぉ♥♥」

カウンター上でガニ股になり巨根をシコシコと素早くシゴきあげると…

どぴゅどぴゅ♥♥♥びゅるびゅるっ♥♥♥どぴゅっ♥♥♥

半固形に近い程濃厚なザーメンががグラスに注がれ、収まり切らず僅かに溢れ出す。

「そらよ♥オイラ特性ザーメンミルク入りだ♥」

「っ………!」

再びフローリアの前に滑り戻って来たグラスは、グラスの中に大量のザーメンがぶちまけられ、グラスの淵にまで付着している。

フローリアは…


安価下

1、一気に飲み干す
2、じっくりと飲み干す
3、もじもじとする
4、ふざけるなと抗議する
5、銃口を向ける
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/02(日) 21:58:39.47 ID:zh0vWMMsO
3
24 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/02(日) 22:05:25.32 ID:J7FqA4Ai0
凄い半端ですが今日の更新はここまでにします。続きは明日出来たらやります。
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/02(日) 22:12:15.73 ID:4MQgyVk4o
おつおつ
新スレ建てありがとう!
26 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 09:57:39.19 ID:U9HIq/7Y0
「ぅ…………!」

目の前のグラスからムワっと立ち昇る濃厚な精液臭に、フローリアは平静を保っていられない。

自分と同じ女性であるシシィに大きな男性器が生えていた事実。そのシシィが躊躇なくチンポを露出し人目も気にせず射精。

賞金稼ぎで様々な者たちと対峙した経験のあるフローリアでも経験したことのない事態に、普段の冷酷さも冷徹さも発揮できずもじもじとするばかり。

「さっきまでの澄まし顔はどーしたよフローリア。ふたなりがそんなに珍しいか?まあ、そりゃそうだわな♥」

未だにカウンターの上でチンポをシゴき続けるシシィが挑発的に言ってのける。間近に迫るふたなりのチンポが臭いと大きさで威圧的に存在を示す。

フローリアは…


安価下

1、グラスを飲み干し睨みつける
2、激しくオナニーし始める
3、シシィのふたなりチンポにしゃぶりつく
4、決闘を申し出る
5、有無を言わさず先制攻撃
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 10:11:07.69 ID:ARBTb/FvO
4
28 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 10:22:31.49 ID:U9HIq/7Y0
「っ…!それ以上のふざけた真似は許しません…!」

「へぇ、じゃあどうすんだよ♥」

シシィはふたなりをシゴくことを止めない。

「私と決闘しなさい早撃ちのシシィ!今すぐに──」

「お゛ぉっ♥♥イグっ♥♥♥」

どぴゅどぴゅっ♥♥♥

擦り続けた肉竿から、大量の精液がフローリアへ向け放たれる。

「!!!」

フローリアは…


コンマ下
70より上なら回避
70以下なら胸元にへばりつく
50以下なら顔と胸元にへばりつく
30以下かゾロ目なら精液の虜に
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 10:35:21.70 ID:wPdDZp8i0
えい
30 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 10:50:42.13 ID:U9HIq/7Y0
「っく…!?」

反応が間に合わずフローリアの豊かに実った胸元に大量の精液がへばりついてしまった。

「オイラこっちの早撃ちにも自信あるんだぜ♥流石にボスほどじゃねぇけどな♥」

フローリアは…


安価下

1、精液を舐めとる
2、臭いにうっとりする
3、もっとかけてほしいと懇願
4、発砲する
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 10:55:23.42 ID:h6ZcFXYFO
1
32 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 11:20:43.77 ID:U9HIq/7Y0
(臭い……♥この鼻を衝くような異臭は……♥)

「ん…はぁ……♥」

視界が定まらない。くらくらとしてしまいカウンターチェアから立ち上がれない。

「オイラのザーメン気に入ったろ?♥」

「誰が……こんな、雄臭くて…濃厚なだけの…精液なんて……♥」

気づけばフローリアは、ホルスターに手を伸ばす事を止め、胸元の精液を掬い上げていた。

「………………っ♥」

我慢ができない。火照った体がフローリアの思考を容易く搔き乱す。

カウンターに腰を降ろしたシシィは、その様をニヤつきながら眺め、ふたなりチンポをシコシコと愛撫し続ける。

「ぁむ……♥」

(口いっぱいに…酷く粘ついたシシィの精液が…臭いもキツイ…♥)

「はしたないぜフローリア♥そんなに欲しいならグラスから飲んじまえよォ♥」

「………!♥」

フローリアは目の前の精液の溜まったグラスを掴み取り、一気に嚥下し飲み干した。

「ごきゅっ……ごきゅ…ごくっ……♥んぐっ………♥ぷはぁ…♥」

「良い飲みっぷりだな♥感想は?」

「…最低の味……♥ですが、癖になりそうな……不思議な味わい…♥」

うっとりした瞳と表情は、この店に来た時とはまるで別人だ。

「そりゃ良かった。おかわり淹れてやろうか?♥」

フローリアは…


安価下

1、是非お願いする
2、我慢できずしゃぶる
3、ここに欲しいとドレスをたくし上げる
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 11:47:12.74 ID:wPdDZp8i0
2
34 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 12:04:40.56 ID:U9HIq/7Y0
目の前でギンギンにそそり勃ち、ビクビクと揺れる精液を垂らしたふたなりチンポ…フローリアはその魅力に抗えない。

「ぁむっ♥」

断りも入れず、フローリアは自らふたなりチンポを口いっぱいに頬張った。

「いきなりヤるじゃねぇか♥そんなに我慢できなかったのかよ♥」

「じゅっぷ♥じゅっぽ♥じゅぼっ♥じゅぷ♥じゅっ♥じゅっ♥じゅっ♥じゅぶっ♥」

(大きくて硬くて臭い…♥脈打って……♥チンポなんて初めてしゃぶるのに…♥

気持ち悪いだけのはずなのに……♥気持ちいい…♥こうしているだけで、頭が蕩けて…♥)

「んぐっ…♥上手いぞフローリア…オイラ、シゴいてたから、すぐに…で、射精るっ♥♥♥」

どぷぷぷぷっ…♥♥♥どぴゅ…♥♥♥

「んんぅぅうぅーーーーっ!?♥♥♥」

熱々の精液が、フローリアの喉奥にまで突き込まれ、たっぷりと胃に流し込まれる。

だがフローリアは拒むことをせず、されるがままに射精を全て飲み下した。

「ぐ、ぅえぉ……ぉむ…♥ご……ごきゅん………♥ご、ご馳走様……♥でした…♥」

「一滴も零さねぇとは益々気に入った。オイラの女になれよフローリア」

「だ、駄目……♥私は賞金───」

「賞金稼ぎなんだろ?どうでもいいぜそんなこと。それより他の連中とボスにお前を盗られるなんざ我慢できねぇ」

フローリアは…


安価下

1、受け入れる
2、拒む

35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 12:16:08.53 ID:6IVn1437O
2
36 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 12:24:56.58 ID:U9HIq/7Y0
「黙って!」

「うぉっ」

フローリアはシシィを突き飛ばし、ホルスターから奇妙な形の銃を引き抜く。

「人のチンポしゃぶっといて今更殺し合いするって?賞金稼ぎってのはそういう事もするんだな♥」

「黙れと言ったはず…!」

(さっきまでのは何かの間違い…私はビーハイヴを全滅させて、両親の仇の手がかりを探す…!それだけ。それだけが大事…!)

「まあ、いいや……実力を教えるってのも悪くねぇ。

…ってかなんだその銃?その玩具みてぇなのでやり合う気かよ」

「玩具かどうか、試してみましょうか……」


バトル判定
コンマを出し合って数値の大きな方が勝利。
ゾロ目の場合問答無用で勝利しますが、どちらもゾロ目の場合11が最弱で00が最強。

えっちして発情しているためフローリアに大きなマイナス判定が入ります(数値から-40)


コンマ下
フローリアの数値

コンマ下2
シシィの数値
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 12:25:29.28 ID:W3AfAkG+O
40はでかい
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 12:31:30.23 ID:T9+MCi2h0
39 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 12:38:40.39 ID:U9HIq/7Y0
一瞬の静寂、火照り切ったフローリアと相手をなめ尽くしたシシィの表情から雑念が消える。




「う、嘘……!?」

フローリアは驚愕した。己の誇る最強の武器、ビームガンが破壊されてしまった。

火薬式の銃が天下を取るこの時代において、彼女の武器はどんな大口径の銃にも引けを取らない最強の武器だった。

光線の速度、威力、精度…どれをとっても負ける要素のない彼女の誇り……それが今、グリップ部分を残し完全に破壊されてしまっている。

「面白そうな玩具だったけどよ、オイラは『早撃ちのシシィ』だぜ?まっ、相手が悪かったな」

フローリアは敗北した。彼女は…


安価下

1、素直に負けを認める
2、自棄気味に素手で襲い掛かる
3、逃げようと試みる
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 12:43:13.30 ID:+nIakXk1O
1
41 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 12:58:31.12 ID:U9HIq/7Y0
「で?どうするよ。素手でもやるってんなら─」

「…いえ、私の負けです。シシィさん」

フローリアの賞金稼ぎとしての誇りとプライドは、ビームガンと共に砕け散った。

「それじゃあフローリアは今日からオイラの女な!」

「はい。構いません」

「やけに聞き分けが良いじゃねぇよ」

「この世界は力が全て。敗者に生き方を選ぶ権利はない…違いますか?」

「違わねぇ。ってかさ…いつまで澄ましてんだよ。シてぇんだろ?

そのせいで体の動きが鈍ってたの、バレバレだぜ?」

「……ご明察です。私はもう、貴女とセックスすることしか考えらません♥」

フローリアがドレスをたくし上げると、愛液でぐしょぐしょに濡れた下着が露わになる。

その姿にシシィも興奮し、先ほど以上にふたなりチンポをイキリ勃たせた。

フローリアは…


安価下

1、カウンターに両手を突きバックを誘う
2、テーブルの上で寝そべるシシィに騎乗位奉仕
3、立ったまま抱き合って中出しックス
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 13:01:10.02 ID:hgyITPslO
1
43 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 13:23:43.34 ID:U9HIq/7Y0
完全に雌の貌になったフローリアは、カウンターに両手をついて肉付きの良い大きなお尻を突き出して見せる。

「どうか私のおまんこに、シシィの立派なおちんちんをぶち込んでください♥」

「呼び捨てにしてんじゃねぇ、よ!」

ずぶぶっ…♥♥にゅぼぉ♥♥

「ああああああああああーーーーっ♥♥」

呆気なく処女を貫いたチンポが、そのまま膣内いっぱいに挿入を果たす。

「ああっ、ああ♥♥ああ…ぁあ…あぁん♥」

「挿入れただけでイってんのかよ♥デカケツ女が…♥たっぷり可愛がってやんぞ♥」

ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥ぱん♥♥

酒場の中に満ちるのは、女たちの喘ぎ声・・・主にフローリアの乱れる大きな声と、突くごとに漏れ出るシシィの呻き声。

なにより耳に響くのは腰を打ち付ける淫らな水と肉のぶつかり合う音。

若干小柄なシシィの抽挿で嬌声を響かせるフローリアは、まるでカウボーイに乗りこなされる金髪の白馬。

長い金髪と大きなおっぱいが、チンポを子宮に叩きつけるたび大きく揺れ動く。

「どうだよフローリア!オイラのチンポの味は!うおっ♥♥♥」

びゅるるびゅるるっ♥♥♥どぴゅるるぶぽっ♥♥♥

「良いっ♥♥♥良いですぅ♥♥♥中にぃ♥♥♥ああ、イクぅぅぅううう♥♥♥」

中出ししながらもシシィは腰を振るのを止めないどころか、さらに激しさを増していく。

「こっちの早撃ちも十八番なんだぜ♥」

「シシィ…の♥おっきいおちんちん♥たくさんびゅるびゅる…♥♥ナカ射精てる…ああぁん♥♥」

「呼び捨てにすんなっつってんだろ♥」

まるで二人だけの空間かのようにセックスに勤しむフローリアとシシィ。しかし忘れてはいけない。

ここには店長を含め、連れを殺された男たちが数人いるのだ。

彼らは女たちの戦いが起こる前からアイコンタクトでシシィの殺害を試みている。

関係ないフローリアを巻き添えにする可能性は大いにあるが、街から悪党を一人排除できるなら安い犠牲だ…

それにシシィがいくら早撃ちと言っても店長含め3人でかかればなんとかなるはず───



「ガッ」「ぶげえっ」「 」

「水差してんじゃねぇよカスども」

男たちの目論見は、行動に移ろうとした一瞬…シシィの神がかった三発の早撃ちで、命と共にあっけなく潰えた。

「あーマスターは半殺しにしとくんだったなぁ。酒が……どうでもいいか。どうせタダ酒だ」

先程フローリアは罪のない人を撃ち殺したシシィに嫌悪感しか抱いていなかった。

「…素敵♥」

だが今はもう違う。自分に腰を振りながら何事もなかったように男たちを瞬殺してみせたシシィにときめいてしまっている。

彼女は賞金稼ぎどころか、人としてすら終わったのだ。
44 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 14:24:44.67 ID:U9HIq/7Y0
「これで邪魔者は誰もいねぇ♥とことんお前の膣内に注ぎ込んで♥オイラだけのモンにしてやる、よッ♥♥♥」

どぷぷぷっ♥♥♥どぴゅっ♥♥♥びゅぴぴびゅぷ♥♥♥

「あああああっ♥♥♥またナカに♥♥♥どくんどくんって♥♥流れ込んでくるの分かるぅ♥♥♥」

自らの熱気に耐え兼ねフローリアが胸元を開け広げ、揺れ弾む生のおっぱいが晒される。

「っ…♥てめぇフローリア♥オイラをその気にさせる天才だなこの野郎♥♥」

ばちゅっ♥♥ばちゅん♥♥ばちゅん♥♥ばちゅん♥♥どちゅっ♥♥ずどっ♥♥どちゅどちゅ♥♥

「出してくださいシシィ…♥♥シシィ様ぁ♥♥いけないフローリアのおまんこに♥♥全弾命中させてぇ〜〜っ♥♥♥」

「ぐっ…♥♥フローリア♥♥♥フローリア♥♥♥」

「シシィ様♥♥♥シシィ様ああぁ♥♥♥」

どぷどぷどぴゅ♥♥♥びゅぶぶ♥♥♥どぷっ♥♥♥どくんっ♥♥♥どくんっ♥♥♥

「「イクううううううううううううう♥♥♥」」




「そんで?てめぇらのとこに依頼がきたってのか?♥」

「はい♥シシィ様のボスに用心するようお伝えください♥私の他にも刺客がこの街を目指しているはずです♥」

「そうしてぇのは山々だけどよぉ…♥ボスに靡かないようにフローリアをたっぷり躾けとかねぇとな♥」

「それでしたら♥もっと♥孕むまで私に中出ししてください♥シシィ様♥」

「たりめーだろバーカ♥今日は一晩中でもヤるから覚悟しとけよ♥」

「♥♥♥」

男たちの亡骸を気にも留めず、酒場には二人の女たちの饗宴が続くのだった。


一人目の賞金稼ぎ 閃光のフローリア 敗北
45 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 14:26:01.76 ID:U9HIq/7Y0
二人目の主人公である賞金稼ぎの設定を募集します。
安価下1〜3の中で最もコンマの大きなモノを採用。00の場合は100として扱います。ゾロ目は関係ナシ。
ちなみに募集キャラは全員女性。賞金稼ぎ側はふたなりNG。正義感はあってもなくても良いですが、最低限人を助ける心は持っていてください。
長すぎず短すぎない感じでお願いします。

御覧の通りフローリアのように見せ場なく退場する可能性が大いにございます。ご注意ください。

【名前】カタカナでお願いします
【年齢】ペドやお婆さんはNG
【容姿】醜い容姿はNG。傷痕とかはOK
【性格】
【武器】銃器に限定。滅茶苦茶細かく指定されても描写出来かねます
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに

↓コピペ用
【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【武器】
【備考】
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 14:35:47.24 ID:wPdDZp8i0
ちょっとだけ修正してもう一度

【名前】ガーネット
【年齢】20
【容姿】ハネてる赤毛セミロングで青い瞳 テンガロンハットに胸は爆乳星条旗ビキニ 下半身はローライズジーンズにブーツ
【性格】明るく元気 自信過剰で楽しいこととお金が大好き 賞金が大事とか言いながらついでに人助けしちゃうお人好し
【武器】二丁拳銃と格闘技
【備考】イケてる金持ちとのロマンスを求めながら賞金稼ぎしている
パイズリが大得意で男のだろうと女のふたなりであろうと気持ちよくイカせてしまうほどでこのおかげで犯されることを回避した経験が何度かある
しかしおまんこと子宮はとても弱い
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/11/03(月) 14:52:44.62 ID:k7TlVgil0
【名前】カナリア
【年齢】24
【容姿】プラチナブランドの超ロングポニーテール、八重歯が特徴的な190センチ越えのむっちり筋肉質で高身長可愛い系、超爆乳巨尻、身体中に切創跡、銃創跡があちらこちらに見られる
服装は上半身はパッツパツの野戦服にしたはデニムショートパンツ
【性格】絵に描いたような任侠の持ち主で豪胆無比な元気っ娘、気持ち良いこと、楽しいことが大好き
【武器】凡そ女性では扱えない大型マグナムリボルバーを4丁所持している
【備考】一人称は僕
各地の賞金首を狩ったり、卓越したガンアクションを曲芸として見せて富を得ている賞金稼ぎ
エッチな経験も豊富で特にフェラは喉奥も使ったテクで文字通りぶっこ抜いてごっくんしている
マンコは名器だが感度は鈍く、気の強い女はアナルが弱いを地で行っている
銃の腕前も卓越しており反動の強いマグナムリボルバーで精密且つ素早い射撃が可能
48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 14:52:55.73 ID:2/Sz01+RO
【名前】ジャニス
【年齢】22
【容姿】ガンマン風衣装 女の子にキャーキャー言わせちゃうほどクールイケメンな男装美人 実はかなりの爆乳でコルセットっぽいものでがっちり押さえつけてる
【性格】キザでクールに振る舞うが内心は復讐の炎に燃えている
【武器】大型拳銃
【備考】かつては凄腕の銃の使い手として天狗になっていたがとあるふたなり女との勝負で敗北、完膚なきまで凌辱され処女を奪われる
傷ついたプライドを取り戻すためソイツを探しながら賞金稼ぎを続けている
49 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 14:58:03.14 ID:U9HIq/7Y0
>>48に決まりました。
50 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 15:07:02.46 ID:U9HIq/7Y0
フローリアの到着から役1時間後。彼女と違い街の南側から馬を駆る旅人の姿があった。

「ようやく着いたか」

ガンマンの衣装に身を包む美しい顔の男…にしか見えない美形の女が慣れた動きで馬を降りる。

「ここで良い子にしてるんだぞ」

撫でられた馬はまるで言葉を理解しているように繋がる事すらなくその場に留まった。

「出来るなら一番乗りが望ましいが…ヤツのことだ。どうせまだ生きているに違いない」

大型拳銃を差したホルスターが風の靡きで垣間見える。

言うまでもなく、彼女もフローリアと同じ組織からこの地に派遣された賞金稼ぎの一人…その名はジャニス。

「どうやって引きずり出してやろうか。手始めに幹部の死体でも積み上げてみるか?」

その美しい外見に似つかわしくない復讐の炎が、彼女の瞳に浮かび上がる。

「必ず…必ず殺す。待っていろQB(クィーンビー)…!」
51 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 15:15:09.39 ID:U9HIq/7Y0
「てめぇらサボってんじゃねぇ!」

「しっかり働かねぇなら飯抜きだぞ!」

「は、はいぃ…」

「クソアマ共…調子乗りやがって……!」

「おい馬鹿聞こえたらどうすんだ…!」

「銃さえ取り上げられなきゃ…」

「おいそこ!喋ってないで手を動かせ!」

街の南側には、炭鉱から採掘した大量のレアメタルを街の男たちに運ばせていた。

荷車を使ったとしても相当な重さ…それも労働者への気遣いが欠片もない酷使…男たちの心身は限界に近い。

しかしビーハイヴの見張り達はロクに休憩することも許さなかった。街の男がいくら死のうとどうでもいいからだ。

当然、虐げらることを良しとする男たちではない。何日か前、耐え兼ねた男たち十数人が反乱を企てた。

「み、みなさぁん…調子はどうですかぁ…?」

今現れた幹部の一人に、その日の内にあっけなく全滅させられてしまったのだが…

(早速お出ましか、幹部を探す手間が省けたな…)

物陰から事態の行く末を窺うジャニスは幹部らしき女の姿を確認する…
52 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 15:17:22.76 ID:U9HIq/7Y0
敵の幹部の二人目の見た目を募集します。四天王の二人目枠です。安価下の早い者勝ち。
ちなみに敵は全員例外なくふたなりです。

【名前】カタカナでお願いします
【年齢】ペドやお婆さんはNG
【容姿】醜い容姿はNG。傷痕とかはOK
【性格】気弱な性格であること前提
【武器】ガトリング銃(固定)
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに

↓コピペ用
【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【武器】ガトリング銃(固定)
【備考】
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 15:26:17.88 ID:phRE+X26O
【名前】ラビィ・ラビット
【年齢】24
【容姿】黒髪ストレートロング 爆乳バニーガール 眼鏡をかけた可愛い美人
【性格】おっとりした口調と雰囲気だが内面はサディスト
【武器】ガトリング銃(固定)
【備考】くすくす笑いをしながら相手をいたぶるとゾクゾクした興奮を感じてしまうど変態
反面いじめられるのは弱い
54 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 15:29:26.15 ID:U9HIq/7Y0
>>53に決まりました。
55 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 15:44:52.89 ID:U9HIq/7Y0
現れたのは無法者らしくないバニーガール姿の女…黒髪のストレートロングで眼鏡をかけ、存在感たっぷりの爆乳が揺れ弾む。

だが男たちは歓喜するどころか皆青ざめていく。

「な、仲良く作業してくださいねぇ……この前の人たちみたいに、ミンチになりたく、な、なかったら…」

その背に背負ったガトリング銃。人一人が携帯するには大きすぎるそれを背負い、何事もないかのように振舞っている。

(間違いない。幹部の一人だな…確か名前は、ラビィ・ラビット…『乱れ撃ちのラビィ』だったか)

「は…働き通しでくたくたなんだ!せめて休ませてくれよ!」

「お、おい!」

「お前等だってそう思ってんだろ!?何も家に帰してほしい訳じゃない!休まないと仕事の効率だって悪くなる一方だ!」

疲弊した男の一人が半ば自棄になってラビィの前の躍り出た。

「貴様ァ…誰がラビィ様への嘆願を許可した!」

ビーハイヴの下っ端が銃を構えたが…

「ま、待ってください…」

ラビィが制すると下っ端はすぐさま従った。

「貴方の、言い分は…よ、よくわかります。分かりますよ…ええ、辛いですよね」

その理解を示すような態度に、男は願いが通じたのかと顔が明るくなる。

「だ、だったら──」

「本当にお辛いですよねぇ…わ、私もこんな仕事押し付けられて…シシィさんみたいに楽しいことだけしていたいのに、

これって不公平ですよねぇ…?ど、どうして私だけ、こんな面倒事なんて……」

「お、おい!俺の話をがああぁ!!?」

言いかけた男が派手に転倒する。右足を撃ち抜かれたのだ。

「だ、だから…こういう役得ぐらい…許されますよねぇ」

撃ったのは勿論ラビィのガトリング銃…フルパワーなら即肉塊に変える威力を抑え、右足だけを破壊してみせた。

「ごめんなさい…声も出ないぐらい、い、痛い…ですよねぇ。でもホラ、おかげで地面に転がって休めるじゃないですか。良かったですねぇ…」

(こいつ……)

ラビィの残虐さに流石のジャニスも息を呑んだ。卑屈で気弱そうに見えるが、彼女は人いたぶることを心底愉しんでいる。

心の底から愉快に思っていなければ、あんな歪んだ笑みを押し殺したような顔が出来る訳がない。

ジャニスは…


安価下

1、倒れた男を庇う
2、ラビィの狙撃を目論む
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 15:48:13.23 ID:wPdDZp8i0
1
57 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 15:56:34.94 ID:U9HIq/7Y0
(面倒だが街の人間に犠牲が出るのは避けたい。ここは出るしかないか…)

ジャニスは…


安価下

1、変装し街の男たちになりすまし庇う
2、堂々と賞金稼ぎとして姿を現す
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 15:58:43.16 ID:T9+MCi2h0
1
59 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 16:18:53.07 ID:U9HIq/7Y0
(この場で戦うと大勢の巻き添えが出る。やむを得ないな)

ジャニスは予め、拝借していた作業着を着て男たちの一員になりすまし、男とラビィの間に走り込んだ。

「待ってください!この人が抜けると作業が立ち行かなくなります!そうなったら採掘どころじゃありません!」

実際その男の役割や能力など知ったことではない。口から出まかせだ。

「そ、そんなことどうで…も………。…?あなた…見ない顔ですねぇ…うーん?」

「今日から入ったばかりの新人です!」

(どうせ新入りの顔など把握してないだろ。こんな杜撰な管理で分かるものか)

「………………し、仕方ありませんねぇ。労働者の皆さんに…きゅ、休憩時間を与えてあげてください」

「よろしいのですか?」

「ぼ、ボスからは適度にやれと言われているので…わ、私はこの新人の彼とお話がありますから」

(やはり狙いを変えたか。弱り切った中年より若く元気のある奴をいじめたい……そんなところだろ)

「つ、着いて来てください…」



(ここは……大通り…?)

人気のない場所にでも連れ込まれる警戒していたジャニスだったが、やってきたのは人気のない大通り。

「このあたりなら、良いです、よねぇ…」

ラビィがジャニスへと振り向いた。

「あ、あの…俺───」

「そ…その演技もう結構ですよぉ。女の人…で、ですよねぇ?それもお強い」

「何の話ですか…!?」

「か、隔すつもりなら結構ですよ…このまま、あ、あ、遊んでも楽しそうなので…」

「……楽に片付けたかったが、仕方ないな。なぜ分かった?」

「も、勿論分かりますよぉ…歩き方ってやつです、かねぇ…。どうにも分かっちゃう質でしてぇ。

あ、でもシシィさんなら気にもしないかもですねぇはい」

ジャニスは…


安価下

1、有無を言わさず先手必勝
2、様子を窺う
3、伏兵を警戒
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 16:21:27.11 ID:1cgDomS4O
3
61 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 17:32:23.47 ID:U9HIq/7Y0
「は、始めましょうか…1対1の戦いをぉ…」

「ああ、そうだな…っ!」

瞬間、素早く左右に向け一発づつ、大型拳銃を撃ち抜いた。

その間わずか0.2秒。

「ぐ、ぐは…」「ごほぉ…」

物陰に潜んでいた下っ端たちが絶命する。

「言葉で1対1を強調するとはお粗末な策だったな。結果はこの通り、部下二人分を無駄にした」

「や、やっぱりお強いですねぇ…今の早撃ち…シシィさんやボスみたいでしたぁ…」

「…一つ聞かせろ。お前たちのボスの名前は……QBだな」

「お、お応えする必要あります?その質問にわざわざ…」

「答えろ」

「す…凄い眼力……よほどボスに恨みがあるみたいですねぇ……」

「…」

「べ、別にはぐらかす必要もない、ですよね…あとで怒られたりしませんよねぇ」

ジャニスは…


安価下

1、黙って話を聞く
2、さっさと撃つ
3、早く話せと銃を向ける
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 17:35:38.45 ID:togOM7euO
1
63 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 17:43:14.60 ID:U9HIq/7Y0
「……」

「ええはい。あ、貴女の言った通り…わ、私たちのボスはQBで間違いありませんよ…」

「そうか。やはりそうだったか…」

ジャニスが拳を強く握り締める。

怒りに燃える賞金稼ぎを見て、ラビィがくすくすと笑った。

「何が、おかしい」

「す、すいません…ですけど、どうにもふふっ、ふ…お、おかしくて…。

べ、別に貴女個人のことを笑ってるわけじゃないん…ですけどぉ。ひひ…ボスってよく貴女みたいな人たちの…う、恨みをよく買いますからぁ。

貴女みたいな『復讐してやるぞー』って感じの人…め、珍しくもないんですよぉ…どうせみんなボスに負けちゃうのに。

それなのに、同じように自分だけは違うぞって顔してるのが、お、おかしくて…すいません笑いが…ふひっ…」

ジャニスは…


安価下

1、激怒する
2、他とは違うと決意を示す
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 17:47:51.05 ID:wPdDZp8i0
2
65 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 18:24:11.51 ID:U9HIq/7Y0
「黙れ。他の奴と私は覚悟が違う」

「そ、それも…危機飽きちゃいましたよぉ…」

「それ以上舐めた口を──」

「そ、それにぃ、貴女もボスにえっちなこと、されたって事…ですよねぇ?」

「っ!!!」

「気持ち良かったですよねぇボスのおちんちん♥あんなの挿入れられたら、忘れられなくても…ふふっ、仕方ないですもんねぇ♥」


コンマ下
60より上なら怒りのまま襲い掛かる
60以下なら思い出して体が火照る
40以下なら↑+愛液が垂れる
20以下かゾロ目なら↑+オナり始める
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 18:27:25.99 ID:h6fbr201O
むむ
67 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 18:46:23.18 ID:U9HIq/7Y0
(ふざけるな…!いい加減な事をぬかすな!あいつの…が、気持ちいい…だと!?そんな訳…そんな、訳……っ…!)


(((貴女よね。最近噂になってる娘♥ねえねえ、私と勝負しようよ♪)))

(((はぁ?なんだお前は?邪魔だ。失せろ)))

(((ふぅーん負けるの怖いんだ。じゃあいいよさよなら〜)))

(((待て…。今の発言、撤回しろ)))

(((やる気になったんだね♪じゃあ早速やろっか♥)))


(((ぐっ……て、手も足も……出ないなんて…!?)))

(((まあまあ強かったね。それじゃあこっちで楽しもっか♥)))

(((なっ……!!?や、やめろ!来るな!ゃめ…あああああーっ!?)))


(((気持ちいいおまんこご馳走様♥また縁があったらえっちしようね〜♥)))

(((ひぅ……♥♥ぅぇあ……♥♥♥………ゅ……♥♥♥)))




「私が……っ…♥♥あんな奴、なんかに……♥♥ああっ……♥♥」

いつの間にかジャニスは激しくオナニーに耽り、それを止めることが出来ない。

目の前に敵の幹部がいることも忘れ、QBに犯された記憶をオカズにオナる手が止められない。

「ほ、ほらぁ、やっぱり凄かったんだぁ…ボスのお・ち・ん・ぽ♥」

「ち、ちんぽっ……♥♥アイツのチンポに、チンポ欲しいっ……♥」

「オナニーするんだったらぁ、もっと曝け出さないと…ほ、ほらぁ♥」

ラビィがジャニスの胸元を掴んで思い切り引き裂くと、コルセットが破損し、ボディラインが変わる程立派な爆乳がまろび出る。

「い、良いモノ持ってますねぇ…♥」

ジャニスはラビィに…


安価下

1、おっぱいをイジられる
2、まんこにハメられる
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 18:55:53.89 ID:k7TlVgil0
1
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 18:56:07.29 ID:wPdDZp8i0
1
70 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 19:16:51.14 ID:U9HIq/7Y0
「こんなにおっきなおっぱい…♥わ、私と同じぐらいありますよぉ…♥」

「あっ…♥♥ぁあ……♥」

オナニーに夢中のジャニスの背後から抱き着き、鎖骨に顎を乗せ、指で乳首を摘まんで刺激を与える。

くりくりっ……♥ぐいっ…♥

「ぅああ……♥♥あ、あああ…ぁ…♥♥」

「か、感度の良い乳首…♥こっちも随分ボスに仕込まれたみたい、ですねぇ♥」

「や、ゃ…め……ひゃっ……♥♥」

「可愛い声が、沢山出ちゃってますよぉ…♥かっこいいお顔がだ、台無しじゃないですかぁ…♥」

今度は胸全体を掬い上げるように鷲掴みにし、もみもみと愛撫し始め、耳には吐息を当てる。

「あぁぁん……♥♥そ、こ…だめ……あっ…♥♥」

もみもみっ……♥もみゅっ……もみっ…むにっ…♥

「あ、ああ…ああぁ…♥♥あっ、あああああああっ♥♥♥」

ジャニスが体をビクビクと震わせたのを見て、ラビィの瞳が眼鏡の奥でいやらしく光る。

「も、もしかしてぇ…♥おっぱいだけでイっちゃったんですかぁ?

こんな簡単にイケるようになるぐらい、ボスに可愛がられた…そ、そうなんですよねぇ?♥」

「はぁはぁはぁ…♥♥」

「ここまでされて反抗できるのは、凄いと思いますけどぉ…♥肝心の体がこれじゃあ無駄な努力でしたねぇ♥」

ずりずりっ…♥ずりずりっ…♥

「ひぐっ……♥こ、これ……♥♥」

ジャニスが視線を落とすと予感が的中。ラビィのふたなりチンポがジャニスの素股に擦り付けられている。

「ど、どうです?ボスほどじゃないけど、わ、私も結構大きいんですよ…おちんちん♥試しに挿入れて♥

ボスのおちんちんとどっちが気持ちいいか、勝負して、みませんかぁ?♥」

「…っ♥」

ジャニスは…


安価下

1、ハメてほしいと懇願
2、チンポなんていらないと身をよじる
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 19:19:31.83 ID:1CsJcbocO
2
72 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 19:39:05.48 ID:U9HIq/7Y0
「ぃ、いら、ない…♥ちんぽなんて、私には…要らない!♥」

(冷静になれ…♥密着状態なら、私の拳銃の方がずっと速い…♥こんな奴、QB倒す前座…なのに♥

チンポ欲しい……っ♥だ、駄目っ…怒りを燃やせ…ヤツへの闘志を滾らせろ…♥私は、チンポなんかに負けるものか…!)

にゅぷぷ…♥♥

「っっああああ〜〜〜〜!!?♥♥♥」

「す、すいません…♥別に貴女の許可とか関係あ、ありませんからぁ♥生ハメさせて、いただきますねぇ♥」

胸を弄ばれながら、ラビィの巨根チンポが、抵抗もなくジャニスのおまんこに挿入されていく。

「ああぁ…♥良いおまんこですねぇ♥♥ボスが気に入るのも、な、納得ですぅ♥」

「ぬ、抜けぇ……♥♥」

「それじゃあ…う、動きますね♥」

にゅぷっ♥♥にゅぷっ♥♥ぐぐっ、どちゅ♥♥どちゅ♥♥どちゅ♥♥どちゅ♥♥

「挿入れたばかりなのに、おまんこ…ぐちょぐちょじゃないですかぁ♥貴女の…ええと、すいません♥

名前をお伺いする前に、チンポハメちゃいましたね…♥お、教えていただけますか?♥」

「ジャ……っ♥ジャニ、ジャニス……っ…あああっ♥♥チンポぉ…♥♥」

(だ、駄目だ…♥怒りと憎しみが……消えていく…♥かき消される…♥♥私の復讐心が、チンポに負けて消えていく♥♥)

「わ、私『乱れ撃ちのラビィ』って呼ばれてましてぇ…♥チンポでも同じことが出来るんですよぉ♥壊れちゃったらすいませぇん♥」

「にゃ、なにす───」

どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅっ♥♥♥

「イギっ!?♥♥♥イグっ♥♥♥イクぅぅぅ♥♥♥」

ガトリング銃が火を噴くように、ラビィのチンポが火山が噴火するような勢いでジャニスのまんこに精液をぶちまけた。

(き、気持ちいぃぃ…♥♥♥頭、溶けるゥ……♥♥♥」

どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅっ♥♥♥

「ふにゃああぁぁぁ!?♥♥♥」

「よ、よく絶倫って言われるんですよぉ♥♥♥ぅぉぐ♥♥♥わ、私的にはガトリングザーメンって呼んでるんですけどぉ♥♥♥」

どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅっ♥♥♥

どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅっ♥♥♥

どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅっ♥♥♥

「お、お腹…っ♥♥♥破け、死ぬっ…♥♥♥破裂すりゅう…♥♥♥」

「だ、大丈夫ですよぉ多分…♥♥♥女の人って思ったより、頑丈…ですからぁ♥♥♥」

無限に給弾し続けるガトリング砲のように、途切れることを知らない中出しの精密射撃がジャニスの弱い所を責め続ける。

「ボスとどっちが良いですかぁ♥♥♥ねえ、ジャニスさぁん♥♥♥」

どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅっ♥♥♥

「ぎ、ぎもじっ♥♥♥ザーメンどぷどぷ止まんなぁい♥♥♥」

「あ、あぁ…ちょっとやりすぎちゃいました…ねっ♥♥♥」

どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅっ♥♥♥どぴゅぴゅっ♥♥♥

「イっ♥♥♥イグぅのおおおおおおおおおおほぉぉ♥♥♥」
73 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 19:47:27.26 ID:U9HIq/7Y0
「ぁ、あへぁへ……♥♥♥」

道行く女性を助け、キザでクールに振舞い黄色い声援を独り占めにするジャニス………そのイメージを抱く者が、今の彼女を見てどう思うだろう。

「まだ喋る余裕があるなんて凄い、ですねぇ…♥これからも催した時は肉便器にさせてもらっても、良い…ですよねぇ♥」

爆乳を曝け出し、過剰な中出しで疑似ボテ腹になり、どぽどぽと中出し精液を逆流させながら、イキ顔を晒している…それが今現在のジャニスの全てだ。

「ラビィ様。お怪我はありませんか?」

「だ、大丈夫…二人ぐらいやられちゃったけど…た、多分無事なんじゃない?」

「流石はラビィ様!やはり賞金稼ぎとは次元が違いますね!」

「こ、この人賞金稼ぎだったんだぁ…♥良い動きしてたもんなぁ♥あ…み、みんなもこの肉便器使って、いいからね♥」

「本当ですか!ありがとうございます♥」

「も、勿論だよぉ…♥ねえジャニスちゃん♥嬉しいよねぇ?ピースしよっか♥」

「う、うれひぃ…でふ……い、いぇい…ぴーすぴーす……♥♥♥」


二人目の賞金稼ぎ 黒鉄のジャニス 敗北
74 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 19:48:46.57 ID:U9HIq/7Y0
今日の更新はここまでにします。続きは今週の土日か、なければ来週の土日にやるかもしれないです。

のんびり更新の予定がいつもの癖で二日ぶっ通しになっちゃいました。
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 19:58:41.31 ID:MZlYdu43O
いいですねぇ おつでした
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 20:45:57.70 ID:sVX3MHy8o
おつおつ

このままだとボス出番なさそう
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/05(水) 12:11:26.23 ID:FiRfMCVPO
ロリ爆乳キャラで主人公を考えているんですが、年齢の下限はどれくらいでしょうか?
78 : ◆ra.jqt4ROA [sage saga]:2025/11/06(木) 18:03:08.11 ID:76ZRddBa0
>>77
15歳か16歳…ぐらいですかね
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/06(木) 20:15:54.25 ID:JrbewH/ZO
>>78
回答ありがとうございます。
80 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 09:25:47.17 ID:o3HWOiBF0
9:35ぐらいから次の賞金稼ぎを募集します
81 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 09:36:20.24 ID:o3HWOiBF0
三人目の主人公である賞金稼ぎの設定を募集します。
安価下1〜3の中で最もコンマの大きなモノを採用。00の場合は100として扱います。ゾロ目は関係ナシ。
ちなみに募集キャラは全員女性。賞金稼ぎ側はふたなりNG。正義感はあってもなくても良いですが、最低限人を助ける心は持っていてください。
長すぎず短すぎない感じでお願いします。

前二人のように見せ場なく退場する可能性が大いにございます。ご注意ください。

【名前】カタカナでお願いします
【年齢】ペドやお婆さんはNG
【容姿】醜い容姿はNG。傷痕とかはOK
【性格】
【武器】銃器に限定。滅茶苦茶細かく指定されても描写出来かねます
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに

↓コピペ用
【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【武器】
【備考】
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 09:52:45.01 ID:RM2BOz1xO
【名前】アリシア
【年齢】15
【容姿】腰まで届くツインテールの金髪、日に焼けた肌と服の下から覗く日焼けあと。つり目がちな赤い瞳や八重歯など生意気そうな顔立ち。小学生くらいに見える童顔と小柄で華奢な体格だが、胸だけは豊かなロリ爆乳。パイパン、陥没乳首。恥ずかしくて周囲には秘密にしているが母乳体質。テンガロンハットとアメスク風衣装。
【性格】生意気で小悪魔気取りないわゆるメスガキだけど、根は心優しく文句を言いつつも困った人は放っておけない性格。
【武器】二丁拳銃
【備考】
大好きな片想いの男性を惨殺され、敵討ちのために親の拳銃を盗んで家出した少女。
幼い外見とは裏腹に身体能力が高く、機敏な動きと二丁拳銃の手数で相手を封殺していくスタイル。
本来は片想いの男性に処女を捧げるつもりだったので男性経験はない。
本人は気付いていないが、おま○この奥がまるで調教済みかのように弱い。
一人称、アタシ。典型的なメスガキ口調
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 10:05:29.23 ID:USkTsadlO
【名前】トリシア
【年齢】18
【容姿】青色の髪のポニーテール、可愛い系美少女
白いブラウスにスカート
胸は大きめ
【性格】明るく元気、優しい性格
正義感が強く、また芯が強くて落ち込むことはあっても極限でも折れない精神力の持ち主
【武器】アサルトライフルと拳銃
【備考】基本敬語だけど仲の良い人には口語調になる
一人称は「私」
料理がとても上手
えっちな経験はなし
とてつもない名器の持ち主で、挿入した相手が虜にされる恐れがあるほど
幼い頃から訓練を積んでおり、銃の扱いや格闘を含む戦いに長けている他、諜報や偵察などもこなせる
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 10:23:19.34 ID:B6m69C7H0
【名前】イリス
【年齢】15
【容姿】白髪ロング赤目 ジト目の貧乳色白美少女 黒と赤のゴスロリミニスカドレス
【性格】暗め
【武器】リボルバー
【備考】暗めで無愛想な口調 家族の復讐のために賞金稼ぎになった クリが大きめで弱い
85 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 10:36:30.66 ID:o3HWOiBF0
>>84に決まりました
86 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 10:45:46.22 ID:o3HWOiBF0
「着いた…」

ジャニスの敗北から遅れてること数十分後、街の東側に少女の姿があった。

赤と黒を基調としたゴスロリのミニスカドレスを纏う彼女は、暑い日差しと渇いた風の荒野には酷くアンバランスに見える。

しかし、その腰にかけたリボルバーからして彼女もまた賞金稼ぎなのだと察せることもできた。

「一番……じゃないか。……」

もう既に一人か二人は先に同胞が来ていそうなものだが、街に解放された様子はない。

考えられる可能性は二つ。自分が最初に来てしまったか、先に来た賞金稼ぎたちが皆敗北したか……

「…」

長い白髪の少女、イリスはゆっくりと一度目を瞑り、ゆっくりと開く。気だるげな赤い瞳が街を見据える。

イリスは楽観主義者ではない。十中八九後者であることは察していた。故にこそ面倒な事態に気乗りはしない。

「はぁ…」

それでもイリスに臆する様子はない。何人先に乗り込んで返り討ちにされようと関係ない。自分一人で片を付ければいいだけの話。

溜息交じりに、イリスは敵幹部の居所を探し始める。
87 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 10:54:33.42 ID:o3HWOiBF0
街の東側には大きな鉱山が聳えている。遠巻きでもそれなりの喧騒が聞こえる辺り、あそこに人手が集中しているのは間違いないだろう。

「首領もそこにいれば、すぐ終わる…」


現場主義のボスならレアメタルの鉄火場に姿を見せても不思議はない。

(…居ない、か)

とはいえ話は簡単にはいかないものだ。隠れ窺ったものの、大量の強制労働者と見張りの無法者たち以外目ぼしい者は見当たらない。

「オラどうした!もっと早く運ばないと飯抜きだぞ!」

イリスに知る由もないが、その横暴さは南側の比ではない。採掘現場とは一歩間違えば滑落や瓦礫の下敷きになって死ぬ可能性の高い危険な現場だ。

だのに無法者たちはまるで男たちの死を望んでいるかのように、軽率に死地へ男たちを追いやった。

命惜しさに腰が引け、無法者に蹴り飛ばされる者。体力が尽きて倒れたところに鞭打ちを受ける者。

「…」

イリスは情に熱い質ではないが、明らかな横暴に憤りを感じざるを得ない。

「労働者の皆さん。作業効率が落ちています。もっと迅速に業務を進行してください」

そこに現れたのは現場の男たちに高圧的かつ威圧的に命令する女。

幹部に違いない。イリスはその姿を物陰から観察した…
88 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 10:56:49.61 ID:o3HWOiBF0
敵の幹部の三人目の見た目を募集します。四天王の二人目枠です。安価下の早い者勝ち。
ちなみに敵は全員例外なくふたなりです。

【名前】カタカナでお願いします
【年齢】ペドやお婆さんはNG
【容姿】醜い容姿はNG。傷痕とかはOK
【性格】几帳面な性格であること前提
【武器】スナイパーライフル(固定)
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに

↓コピペ用
【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【武器】スナイパーライフル(固定)
【備考】
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 10:57:38.15 ID:aSctBoaO0
【名前】スーナ・バミーブ
【年齢】28
【容姿】銀髪ロングにナースキャップの様な帽子を被り、白色主体の服装をした爆乳
【性格】初対面の人にはオドオドしているが戦闘になると高い分析力を持つ
【武器】スナイパーライフル(固定)
【備考】敬語で話し謝り癖があるが、倒した相手は動けなくして赤ん坊の様に可愛がりながら犯す
90 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 11:00:22.95 ID:o3HWOiBF0
>>89に決まりました。
91 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 11:07:41.88 ID:o3HWOiBF0
「皆さん、作業進捗率はどうなっていますか?」

(あの姿…・・・手配書で見た。スーナ・バミーブ…『曲撃ちのスーナ』危険な相手…)

銀髪ロングにナースキャップらしき帽子を被った白い衣服の女に、周囲の男たちは殊更に委縮する。

「はっ!現在目標の30%にも到達していません!」

「指導が必要かと!」

「そう、ですか……やはりモチベーションの低さが問題でしょうね。となると…やはり体罰…?

いや生温いでしょうね…なら、何人か見せしめを…」

流石幹部だけあって残虐さは下っ端より数段上のようだ。

(ここからなら、狙える……)

しかしいくら手練れと言っても、物陰に隠れているイリスの存在に気づいている様子はない。

イリスは…


安価下

1、狙撃する
2、堂々と姿を現す
3、隠れたまま隙を窺う
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 11:08:54.38 ID:jU2+NtaIO
1
93 :少し離席します ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 11:20:11.82 ID:o3HWOiBF0
(やれる…!)

イリスはこの場からスーナを仕留めることを決意する。背負ったスナイパーライフルも、使わせなければ無用の長物。

「………!」

物陰に身を隠したまま、一人考えを巡らせ歩くスーナの背をリボルバーの銃口で完璧に捉えた。

「!」


コンマ下
50より上なら狙撃成功
50以下なら咄嗟に回避される
25以下なら下っ端に当たる
10以下かゾロ目ならカウンタースナイプされる
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 11:22:52.20 ID:sfBWU55pO
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 11:23:05.32 ID:0Nrz29rdO
命中
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 11:31:43.95 ID:FgHgYFjXO
下っ端さんが死んだァッ
97 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 12:00:36.19 ID:o3HWOiBF0
射線上に邪魔なモノがなく、スーナに背中に照準が完璧に合った瞬間、イリスのリボルバーが火を噴く──

「た、頼む!休ませてくれ!」

「クズめ!お前如きがスーナ様に──」

「っ!?」

スーナへ嘆願した男を下っ端が蹴飛ばす為前に出た。射線が…崩れた。しかし放たれる弾丸を止める術はない。

ズガン!と重たい銃撃音と共に下っ端に弾丸が直撃し、その体が糸の切れた人形のように頽れる。

(しまった…!)

イリスは急いでその場を離脱した。

下っ端が崩れ落ちる直前、見てしまったのだ。倒れる部下ごしにイリスを見つめるスーナの瞳を。

狙撃に失敗したのだから移動するのは当たり前。しかしこの逃走はそんな戦術的目的によるものではない。

スーナの獲物を射抜くような瞳に、イリスは本能的に撤退を選択したのだ。




(あの女……最初から気づいていた…!)

「!」

イリスは逃走の脚を止め、再び物陰に隠れる。

(殺気…間違いなく、さっきの女……!)

坑道は視界が悪い上に影も多く、あのような狙撃銃を生かせるとは思えない。

しかしあのような瞳をする女が、そんなことに気づかず殺意剥き出しで追いかけてくるはずがない。

(仮に…ここでもスナイパーライフルの狙撃を決められるなら。圧倒的に私が不利…!)

イリスは…


安価下

1、自ら打って出る
2、狙撃戦を目論む
3、罠をしかける
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 12:01:21.67 ID:Q9P7GtxI0
2
99 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 12:07:59.22 ID:o3HWOiBF0
乱戦に持ち込めば狙撃銃の利点は消えるどころか、取り回しが悪くマイナスにしかならない。

本来なら接近戦に持ち込むのが上等策…しかしまるで『それが正解』だと思わされているような奇妙な感覚に、イリスは二の足を踏む。

「……」

イリスは逆に、あえて己が不利たる戦場、狙撃戦に飛び込んだ。

その狙いが吉と出るか凶と出るか………。今分かることはただ一つ。圧倒的な射程の差があるという事実のみ。


コンマ下
75より上ならイリス優勢
75以下ならイリス劣勢
50以下ならイリスかなり劣勢
30以下かゾロ目ならイリス手も足も出ない
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 12:09:47.57 ID:2koCyPx+O
75
101 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 12:22:27.18 ID:o3HWOiBF0
先程までの大量の人がいた採掘現場と違い、物音がまったくしない坑道の一角。

イリスはジト目をせわしなく動かし、周囲の物音ひとつ聞き逃すまいと神経を研ぎ澄ませる。

「っ!?」

その彼女の左腕に、激痛が奔った。銃弾が掠めたのだ。

(今のは…跳弾…!もう位置を把握された…)

曲撃ちという言葉から察してはいたが、あのスナイパーライフルの跳弾でイリスを撃ち抜こうとしたのだ。

この暗く、遮蔽物が多く、ロクに射線が通っていないこの場所で、だ。

(反撃を…)

物陰から別の物陰へ飛び移りつつ、銃弾の来た方向へ数発撃ち返す。

勿論なんの手応えもない。跳弾が何度跳ね返ってイリスを襲っているのか見当もつかない以上、イリス側から敵を見つけるのは不可能に近い。

「ぐっ!」

脇腹をまた銃弾が掠めた。

ここまで精密な跳弾狙撃を行うスーナが連続で外すとは考え難い。わざとだ…わざと外していたぶっているのだ。

(このままやられると思うな…!)

しかしここで慌てふためくほどイリスは二流ではない。見つけられないのならその状況を逆手に取るまで。

イリスは…


安価下

1、あえてひらけた場所に身を晒す
2、降参を装って油断させる
3、こちらも跳弾で反撃を目論む
4、罠を張る
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 12:24:32.75 ID:2koCyPx+O
4
103 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 12:42:53.59 ID:o3HWOiBF0
イリスはがむしゃらに必死で逃げているだけに見せかけ、見えない糸を張り巡らせた。

「っ!」

当然その間にも跳弾が全方位からイリスを攻め立て、彼女のゴスロリドレスがどんどん傷ついていく。



「ぅあ!」

跳弾の一発がリボルバーに直撃し、イリスの手から銃が弾き落され、彼女自身も開けた場所に倒れ込む。

「中々動ける方…でしたが、ここまでですね…」

狙撃銃を片手で構えたスーナが暗闇から現れる。顔を反らしたまま。

「…どうして、こっちを向かない」

「すいません…その、どうにも初対面の方とは…うう、すいません」

「…」

容赦のない猛攻に反しスーナはやはりおかしな…ズレた女だった。しかしこちらをみていないなら好都合。

「その身のこなし、さぞや腕利きの賞金稼ぎとお見受けします」

「見てない癖に」

「…話の腰を折らないでください!ごほん…!名を聞いてもよろしいですか?」

「………イリス」

「イリスさん。貴女程非凡な才能の持ち主をこのまま駆除するのは我々の信条に反します。そこで貴女を───」

今だ。今しかない。スーナは己の勝利を確信している。今を置いてイリスの勝機はあり得ない。

「!」

一気に糸を引き寄せスーナを体を動けないよう雁字搦めに…

「───っ!!?」

しかし糸が巻き付く対象はスーナではなく、イリスだった。イリスの両腕が胴体ごとがっちり巻き付かれ、身動きが取れなくなる。

「これ、は…!?」

「お話の途中だというのに…イリスさん。射程の差を罠で補うというのは良いお考えでしたが、相手の領土でそれをするのは些か軽率でしたね。反省すべきです」

やられた。スーナは罠を見破っただけではなく、罠に細工をして逆にイリスを捕えてみせた。

「少し、教育をしましょうか♥」

ぼろん♥

「…!?」

スーナの股間から跳ね出るように姿を見せたのは、彼女自身の勃起した巨根チンポだった。

目の前の雌を貪り犯したいと、顔を背けたままのスーナの代わりにギラついた欲望を主張する。

イリスは…


安価下

1、正常位で犯される
2、抱き締めて犯される
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 12:47:24.49 ID:sfBWU55pO
4
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 12:48:19.87 ID:sfBWU55pO
誤タップした
2
106 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 13:05:47.76 ID:o3HWOiBF0
「なんで、そんなものが生えて…!」

「そんなものって?なんなのかハッキリと口してください♥」

イリスは縛られながらも経って逃げようと考えたが、自分の罠の効力が高いが故にまっすぐ立ち上がることも難しい。

「そう焦らないで♥貴女はまだ本当の愛を知らないだけ♥」

「そんなの…要らない!私を愛してくれたのは、パパとママだけ…!お前、みたいな…ああ、あああっ…あああああーーー!?♥♥」

ずぷっ…♥ずっ、ずっ……ずぼぉ♥♥

イリスの処女膜を容易く突き破り、挿入を果たしたスーナは、もう顔を反らすことなく慈愛と肉欲に満ちた優しい顔でイリスを抱きしめ犯した。

ずぶっ…♥ずぶっ…♥ずぶっ…♥ずぶっ…んぷ…♥ぬぷっ…♥

「うっ……♥ぁ……♥」

貪られるように腰を振られるものとばかり思っていたが、スーナの腰がゆっくりと奥まで抽挿はしても、優しくスローなセックスだった。

「どうですか?私のオチンポの味は……気持ちいいですか♥」

イリスは…


安価下

1、安らぎを感じる
2、反発する
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 13:07:33.74 ID:sjJzJ4XUO
2
108 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 13:23:11.11 ID:o3HWOiBF0
「こんなこと無意味……♥わ、たしは…お前を…ぅく…!」

「お前なんてそんな…私のことはママと呼んでくれてもいいんですよ?」

「…っ………♥……ん……」

「可愛そうに…貴女は愛に飢えているんですね。それも…亡くなった両親からの愛を」

「っ…!黙れ………」

「なんで分かる?って顔ですね♥すいません♥でもほら、こうやってシてるだけで、イリスさんのこと色々分かってしまうんです♥

例えば、こーこ♥♥」

「〜〜〜〜〜〜!!?♥♥」

スーナに大きくなったクリトリスを撫でられ、声にならない悲鳴が上がる。

「撫でただけでそんなに感じるなんて…♥ヤり甲斐があります♥」

「や、やめろ…んぎひっ♥♥」

クリトリスを弄ばれながら、スローなセックスがより奥へ、より膣壁に擦り付けるように動き、体中の火照りが制御できない。

処女を奪われ、破瓜の血がチンポを伝い、愛液と共にポタポタと坑道の地面に落下する。

「ひぎっ…♥はっ…♥ふぃ…ぎぅ…♥」

「そんなに辛そうにしないで♥身を委ねていいの♥もう頑張る必要なんて無いんだから♥」

「ぁ………♥」

腰を振りながらスーナにより抱き締められ、イリスの顔がスーナの爆乳に挟まれる。

細身な彼女にはない豊かな女性のシンボル。生きていた頃…母の胸に飛び込んで得られた幸福感が、不意に蘇る。

(あったかい…………)

両親の仇を討つため、血と硝煙の臭いしかしない殺し合いの世界に飛び込んで以来、感じたことのない安らぎ。

「よぉしよぉし…♥良い子良い子…♥」

イリスは…


安価下

1、抱き締め返す
2、おっぱいに吸い付く
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 13:27:59.25 ID:RSPdmPqGO
2
110 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 13:54:06.40 ID:o3HWOiBF0
「んむっ♥♥」

「あぁぁん♥」

イリスは乳輪が見え隠れしていたスーナの胸元を掴み下ろし、曝け出されたおっぱいの乳首に思い切りむしゃぶりついた。

「ちゅぱっ♥ちゅぷちゅぱ♥じゅぷっ♥じゅるるーっ♥♥じゅるり♥じゅぷじゅぷっ♥」

「ああ♥そんなに激しく吸われたら…あぁぁ出ちゃう〜っ♥♥」

イリスの口や喉に、乳白色の体液…スーナの母乳が勢いよく流れ込む。

「そんなにがっつかなくてもたくさんありますから♥ゆっくり、沢山飲んで、大きくなってね♥」

母乳をごくごくと飲むイリスの頭を優しくなでまわし、チンポを打ち付ける腰の動きが徐々に勢いを増していく。

「良い子…♥良い子…♥私の可愛い赤ちゃん…♥♥」

「ちゅぱっ…♥はぁはぁ……♥あ、あぁ……ママぁ…♥♥」

イリスの瞳には、生きていた頃の母と、スーナの姿が重なって見える。

無論本物の母親がイリスを犯した訳はないが、すっかりスーナの赤ちゃんにされてしまったイリスに正常な判断が出来るはずもない。

「嬉しいです♥イリスさん♥私のことをママと呼んでくれるんですね♥」

ぱんぱんぱんぱんっ♥♥ばちゅんっ♥♥ばちゅんっ♥♥ばちゅんっ♥♥どちゅっ♥♥

「ママ♥ママぁ♥ママのおちんちん…♥おまんこいっぱい…♥ちょうだい♥ママの精子で♥ママの赤ちゃん孕ませてぇ♥♥」

「なんて良い子なの♥100点あげちゃいます♥♥イリスさん…♥」

「ママっ…♥ママのチンポと結婚しちゃう…♥」

「…っ!!イリス♥♥イリスっ…ぐ、で…射精るッ♥♥♥」

びゅびゅどぴゅっ♥♥♥びゅるるるどびゅどびゅるる♥♥♥

「ママぁ♥♥♥ママ大好き…っ♥♥♥大好きぃいいい♥♥♥」

互いの体をしっかりと抱き締め合った母娘。母親が娘のまんこに、溢れかえるほど中出しで共に絶頂へ至る。




「それでね♥お山に登ればママのボスの首が獲れるかもって思ってここまで来たんだぁ♥♥」

「イリスは賢いですね♥私達でなければとっくにやられていたでしょうに♥流石は私の自慢の娘です♥」

「えへへぇ♥♥」

何度も中出しをされた後のイリスは、最早別人だった。彼女を突き動かす悲壮の決意は、

スーナに溺愛されたことで見る影もなく幸福に溺れた少女と化したからだ。

「でも、私の作戦失敗しなかったらママに会えなかったから♥失敗してよかった♥♥ママ大好きっ♥♥」

「イリス…っ!なんて健気で良い子なんでしょう…♥♥ああママのザーメン、娘の膣内にまた♥たくさん射精ちゃう〜っ♥♥♥」

「ママああああああああ♥♥♥イクううううううううううう♥♥♥」

本来ならボスへの報告を第一にするスーナだったが、イリスのあまりの愛しさにセックスを優先した。

彼女の忠誠心を上回らせた…ある意味でのイリスと相打ちと…言えなくもない。


三人目の賞金稼ぎ 紅い瞳のイリス 敗北
111 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 13:55:18.40 ID:o3HWOiBF0
四人目の主人公である賞金稼ぎの設定を募集します。
安価下1〜3の中で最もコンマの大きなモノを採用。00の場合は100として扱います。ゾロ目は関係ナシ。
ちなみに募集キャラは全員女性。賞金稼ぎ側はふたなりNG。正義感はあってもなくても良いですが、最低限人を助ける心は持っていてください。
長すぎず短すぎない感じでお願いします。

前三人のように見せ場なく退場する可能性が大いにございます。ご注意ください。
ちなみに負け確ではなく選択肢やコンマによっては賞金稼ぎ側にも勝機はあります。
即堕ちしやすいのは仕様です。

【名前】カタカナでお願いします
【年齢】ペドやお婆さんはNG
【容姿】醜い容姿はNG。傷痕とかはOK
【性格】
【武器】銃器に限定。滅茶苦茶細かく指定されても描写出来かねます
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに

↓コピペ用
【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【武器】
【備考】
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 14:25:01.08 ID:bChNLYyPO
【名前】アルカノ・デュオ
【年齢】20
【容姿】黒髪ショートで頭にゴーグルをかけていおり、ジャケットを着た陸上選手の様なアスリート体型
【性格】誰にでもフレンドリー
【武器】2丁拳銃
【備考】一人称は僕。トレーニングと人助け同士に出来るということで賞金稼ぎをしている。
可愛い女性に憧れており、処女。
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 14:32:15.14 ID:0Nrz29rdO
【名前】トリシア
【年齢】18
【容姿】青色の髪のポニーテール、可愛い系美少女
白いブラウスにスカート
胸は大きめ
【性格】明るく元気、優しい性格
正義感が強く、また芯が強くて落ち込むことはあっても極限でも折れない精神力の持ち主
【武器】アサルトライフルと拳銃
【備考】基本敬語だけど仲の良い人には口語調になる
一人称は「私」
料理がとても上手
えっちな経験はなし
とてつもない名器の持ち主で、挿入した相手が虜にされる恐れがあるほど
幼い頃から訓練を積んでおり、銃の扱いや格闘を含む戦いに長けている他、諜報や偵察などもこなせる
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 15:05:04.95 ID:2jmOrEqrO
【名前】カナリア
【年齢】24
【容姿】プラチナブランドの超ロングポニーテール、八重歯が特徴的な190センチ越えのむっちり筋肉質で高身長可愛い系、超爆乳巨尻、身体中に切創跡、銃創跡があちらこちらに見られる
服装は上半身はパッツパツの野戦服にしたはデニムショートパンツ
【性格】絵に描いたような任侠の持ち主で豪胆無比な元気っ娘、気持ち良いこと、楽しいことが大好き
【武器】凡そ女性では扱えない大型マグナムリボルバーを4丁所持している
【備考】一人称は僕
各地の賞金首を狩ったり、卓越したガンアクションを曲芸として見せて富を得ている賞金稼ぎ
エッチな経験も豊富で特にフェラは喉奥も使ったテクで文字通りぶっこ抜いてごっくんしている
マンコは名器だが感度は鈍く、気の強い女はアナルが弱いを地で行っている
銃の腕前も卓越しており反動の強いマグナムリボルバーで精密且つ素早い射撃が可能
115 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 15:20:46.11 ID:o3HWOiBF0
>>114に決まりました。
116 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 15:27:53.49 ID:o3HWOiBF0
ブロロロロロロロロロロ……!

ブゥゥオオォン!キキィイ!

「やぁ〜〜っと着いたぁ!」

轟音を鳴らすバイクを止め、豪快な動きで愛車から声の主が豪快に降りる。

プラチナブロンドの超ロングポニーテールを揺らし、ゼーデストタウンを見て八重歯を剥きニヤリと笑う。

イリスの到着から送れるこそおよそ1時間後。街の北側には身長190pはあろうかという長身の女が街を訪れていた。

「途中でガス欠になんなきゃ絶対一番乗りだったのにな〜!みんな先に終わらせちゃったかもなー」

言いつつ彼女、賞金稼ぎのカナリアは大型のマグナムリボルバーの装填状態を確認し、街へ向け歩き出した。

歩く度に主張する超爆乳と大きな尻…パツパツの衣服…それ以上に目を引く体中の切創跡、銃創跡。

まるで特徴の塊であるカナリアは隠密行動をする気もないらしく。堂々と入り口の中央から街に入る。

「さぁて、やりますか!」
117 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 15:32:15.85 ID:o3HWOiBF0
「うーん、どこ目指せば良いんだろ。まあ…強そうなヤツ探せばいっか!」

カナリアは深く考えない質だった。


「そこの人すいませーん!」

「ひっ…!?でかっ……」

「この街にビーハイヴとかいう人たちが来てると思うんだけどどこにいるか知りません?

…あ、すいません。僕はただの旅人だから関係ないですよ」

関係ないと言われてもその常人ならざる体躯と恰好に男は上手く言葉を紡げない。

カナリアは…


安価下

1、誠実にお願いする
2、えっちな事をするから教えて欲しいと頼む
3、背後に強者の気配を感じる
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 15:37:25.57 ID:hgPbrs+to
3
119 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 15:49:56.70 ID:o3HWOiBF0
「話してくれたらぁ、えっちなサービス弾んじゃうよ〜♥」

身を屈め、フェラの動きを軽くして見せるカナリアに、男の恐怖は吹き飛び股間をそそり立たせている。

「わ、わかった…!」

「やった♪交渉成り──────!」

だがカナリアが突如として背後に振り向き、両手にマグナムリボルバーを構える。

「…僅かな殺気に気づくとは見事」

「ひ、ひいぃいいい!?」

背後に忍び寄っていた者の姿を確認し、男は興奮していたことも忘れ一目散に逃げていった。

単にビーハイヴの構成員の一人というだけでは説明がつかない。敵幹部に間違いないだろうその姿は…
120 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 15:53:28.34 ID:o3HWOiBF0
敵の幹部の四人目の見た目を募集します。四天王の最後の一人枠です。安価下の早い者勝ち。
ちなみに敵は全員例外なくふたなりです。

【名前】このキャラに限りひらがなや漢字でもOK。勿論カタカナでも大丈夫です
【年齢】ペドやお婆さんはNG
【容姿】醜い容姿はNG。傷痕とかはOK
【性格】サムライ…?な性格であること前提
【武器】拳銃付きカタナ(固定)
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに

↓コピペ用
【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【武器】拳銃付きカタナ(固定)
【備考】
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