【安価コンマ短編】女無法者狩りの女賞金稼ぎ・乱れ舞う乙女の弾丸

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49 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 14:58:03.14 ID:U9HIq/7Y0
>>48に決まりました。
50 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 15:07:02.46 ID:U9HIq/7Y0
フローリアの到着から役1時間後。彼女と違い街の南側から馬を駆る旅人の姿があった。

「ようやく着いたか」

ガンマンの衣装に身を包む美しい顔の男…にしか見えない美形の女が慣れた動きで馬を降りる。

「ここで良い子にしてるんだぞ」

撫でられた馬はまるで言葉を理解しているように繋がる事すらなくその場に留まった。

「出来るなら一番乗りが望ましいが…ヤツのことだ。どうせまだ生きているに違いない」

大型拳銃を差したホルスターが風の靡きで垣間見える。

言うまでもなく、彼女もフローリアと同じ組織からこの地に派遣された賞金稼ぎの一人…その名はジャニス。

「どうやって引きずり出してやろうか。手始めに幹部の死体でも積み上げてみるか?」

その美しい外見に似つかわしくない復讐の炎が、彼女の瞳に浮かび上がる。

「必ず…必ず殺す。待っていろQB(クィーンビー)…!」
51 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 15:15:09.39 ID:U9HIq/7Y0
「てめぇらサボってんじゃねぇ!」

「しっかり働かねぇなら飯抜きだぞ!」

「は、はいぃ…」

「クソアマ共…調子乗りやがって……!」

「おい馬鹿聞こえたらどうすんだ…!」

「銃さえ取り上げられなきゃ…」

「おいそこ!喋ってないで手を動かせ!」

街の南側には、炭鉱から採掘した大量のレアメタルを街の男たちに運ばせていた。

荷車を使ったとしても相当な重さ…それも労働者への気遣いが欠片もない酷使…男たちの心身は限界に近い。

しかしビーハイヴの見張り達はロクに休憩することも許さなかった。街の男がいくら死のうとどうでもいいからだ。

当然、虐げらることを良しとする男たちではない。何日か前、耐え兼ねた男たち十数人が反乱を企てた。

「み、みなさぁん…調子はどうですかぁ…?」

今現れた幹部の一人に、その日の内にあっけなく全滅させられてしまったのだが…

(早速お出ましか、幹部を探す手間が省けたな…)

物陰から事態の行く末を窺うジャニスは幹部らしき女の姿を確認する…
52 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 15:17:22.76 ID:U9HIq/7Y0
敵の幹部の二人目の見た目を募集します。四天王の二人目枠です。安価下の早い者勝ち。
ちなみに敵は全員例外なくふたなりです。

【名前】カタカナでお願いします
【年齢】ペドやお婆さんはNG
【容姿】醜い容姿はNG。傷痕とかはOK
【性格】気弱な性格であること前提
【武器】ガトリング銃(固定)
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに

↓コピペ用
【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【武器】ガトリング銃(固定)
【備考】
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 15:26:17.88 ID:phRE+X26O
【名前】ラビィ・ラビット
【年齢】24
【容姿】黒髪ストレートロング 爆乳バニーガール 眼鏡をかけた可愛い美人
【性格】おっとりした口調と雰囲気だが内面はサディスト
【武器】ガトリング銃(固定)
【備考】くすくす笑いをしながら相手をいたぶるとゾクゾクした興奮を感じてしまうど変態
反面いじめられるのは弱い
54 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 15:29:26.15 ID:U9HIq/7Y0
>>53に決まりました。
55 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 15:44:52.89 ID:U9HIq/7Y0
現れたのは無法者らしくないバニーガール姿の女…黒髪のストレートロングで眼鏡をかけ、存在感たっぷりの爆乳が揺れ弾む。

だが男たちは歓喜するどころか皆青ざめていく。

「な、仲良く作業してくださいねぇ……この前の人たちみたいに、ミンチになりたく、な、なかったら…」

その背に背負ったガトリング銃。人一人が携帯するには大きすぎるそれを背負い、何事もないかのように振舞っている。

(間違いない。幹部の一人だな…確か名前は、ラビィ・ラビット…『乱れ撃ちのラビィ』だったか)

「は…働き通しでくたくたなんだ!せめて休ませてくれよ!」

「お、おい!」

「お前等だってそう思ってんだろ!?何も家に帰してほしい訳じゃない!休まないと仕事の効率だって悪くなる一方だ!」

疲弊した男の一人が半ば自棄になってラビィの前の躍り出た。

「貴様ァ…誰がラビィ様への嘆願を許可した!」

ビーハイヴの下っ端が銃を構えたが…

「ま、待ってください…」

ラビィが制すると下っ端はすぐさま従った。

「貴方の、言い分は…よ、よくわかります。分かりますよ…ええ、辛いですよね」

その理解を示すような態度に、男は願いが通じたのかと顔が明るくなる。

「だ、だったら──」

「本当にお辛いですよねぇ…わ、私もこんな仕事押し付けられて…シシィさんみたいに楽しいことだけしていたいのに、

これって不公平ですよねぇ…?ど、どうして私だけ、こんな面倒事なんて……」

「お、おい!俺の話をがああぁ!!?」

言いかけた男が派手に転倒する。右足を撃ち抜かれたのだ。

「だ、だから…こういう役得ぐらい…許されますよねぇ」

撃ったのは勿論ラビィのガトリング銃…フルパワーなら即肉塊に変える威力を抑え、右足だけを破壊してみせた。

「ごめんなさい…声も出ないぐらい、い、痛い…ですよねぇ。でもホラ、おかげで地面に転がって休めるじゃないですか。良かったですねぇ…」

(こいつ……)

ラビィの残虐さに流石のジャニスも息を呑んだ。卑屈で気弱そうに見えるが、彼女は人いたぶることを心底愉しんでいる。

心の底から愉快に思っていなければ、あんな歪んだ笑みを押し殺したような顔が出来る訳がない。

ジャニスは…


安価下

1、倒れた男を庇う
2、ラビィの狙撃を目論む
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 15:48:13.23 ID:wPdDZp8i0
1
57 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 15:56:34.94 ID:U9HIq/7Y0
(面倒だが街の人間に犠牲が出るのは避けたい。ここは出るしかないか…)

ジャニスは…


安価下

1、変装し街の男たちになりすまし庇う
2、堂々と賞金稼ぎとして姿を現す
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 15:58:43.16 ID:T9+MCi2h0
1
59 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 16:18:53.07 ID:U9HIq/7Y0
(この場で戦うと大勢の巻き添えが出る。やむを得ないな)

ジャニスは予め、拝借していた作業着を着て男たちの一員になりすまし、男とラビィの間に走り込んだ。

「待ってください!この人が抜けると作業が立ち行かなくなります!そうなったら採掘どころじゃありません!」

実際その男の役割や能力など知ったことではない。口から出まかせだ。

「そ、そんなことどうで…も………。…?あなた…見ない顔ですねぇ…うーん?」

「今日から入ったばかりの新人です!」

(どうせ新入りの顔など把握してないだろ。こんな杜撰な管理で分かるものか)

「………………し、仕方ありませんねぇ。労働者の皆さんに…きゅ、休憩時間を与えてあげてください」

「よろしいのですか?」

「ぼ、ボスからは適度にやれと言われているので…わ、私はこの新人の彼とお話がありますから」

(やはり狙いを変えたか。弱り切った中年より若く元気のある奴をいじめたい……そんなところだろ)

「つ、着いて来てください…」



(ここは……大通り…?)

人気のない場所にでも連れ込まれる警戒していたジャニスだったが、やってきたのは人気のない大通り。

「このあたりなら、良いです、よねぇ…」

ラビィがジャニスへと振り向いた。

「あ、あの…俺───」

「そ…その演技もう結構ですよぉ。女の人…で、ですよねぇ?それもお強い」

「何の話ですか…!?」

「か、隔すつもりなら結構ですよ…このまま、あ、あ、遊んでも楽しそうなので…」

「……楽に片付けたかったが、仕方ないな。なぜ分かった?」

「も、勿論分かりますよぉ…歩き方ってやつです、かねぇ…。どうにも分かっちゃう質でしてぇ。

あ、でもシシィさんなら気にもしないかもですねぇはい」

ジャニスは…


安価下

1、有無を言わさず先手必勝
2、様子を窺う
3、伏兵を警戒
60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 16:21:27.11 ID:1cgDomS4O
3
61 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 17:32:23.47 ID:U9HIq/7Y0
「は、始めましょうか…1対1の戦いをぉ…」

「ああ、そうだな…っ!」

瞬間、素早く左右に向け一発づつ、大型拳銃を撃ち抜いた。

その間わずか0.2秒。

「ぐ、ぐは…」「ごほぉ…」

物陰に潜んでいた下っ端たちが絶命する。

「言葉で1対1を強調するとはお粗末な策だったな。結果はこの通り、部下二人分を無駄にした」

「や、やっぱりお強いですねぇ…今の早撃ち…シシィさんやボスみたいでしたぁ…」

「…一つ聞かせろ。お前たちのボスの名前は……QBだな」

「お、お応えする必要あります?その質問にわざわざ…」

「答えろ」

「す…凄い眼力……よほどボスに恨みがあるみたいですねぇ……」

「…」

「べ、別にはぐらかす必要もない、ですよね…あとで怒られたりしませんよねぇ」

ジャニスは…


安価下

1、黙って話を聞く
2、さっさと撃つ
3、早く話せと銃を向ける
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 17:35:38.45 ID:togOM7euO
1
63 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 17:43:14.60 ID:U9HIq/7Y0
「……」

「ええはい。あ、貴女の言った通り…わ、私たちのボスはQBで間違いありませんよ…」

「そうか。やはりそうだったか…」

ジャニスが拳を強く握り締める。

怒りに燃える賞金稼ぎを見て、ラビィがくすくすと笑った。

「何が、おかしい」

「す、すいません…ですけど、どうにもふふっ、ふ…お、おかしくて…。

べ、別に貴女個人のことを笑ってるわけじゃないん…ですけどぉ。ひひ…ボスってよく貴女みたいな人たちの…う、恨みをよく買いますからぁ。

貴女みたいな『復讐してやるぞー』って感じの人…め、珍しくもないんですよぉ…どうせみんなボスに負けちゃうのに。

それなのに、同じように自分だけは違うぞって顔してるのが、お、おかしくて…すいません笑いが…ふひっ…」

ジャニスは…


安価下

1、激怒する
2、他とは違うと決意を示す
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 17:47:51.05 ID:wPdDZp8i0
2
65 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 18:24:11.51 ID:U9HIq/7Y0
「黙れ。他の奴と私は覚悟が違う」

「そ、それも…危機飽きちゃいましたよぉ…」

「それ以上舐めた口を──」

「そ、それにぃ、貴女もボスにえっちなこと、されたって事…ですよねぇ?」

「っ!!!」

「気持ち良かったですよねぇボスのおちんちん♥あんなの挿入れられたら、忘れられなくても…ふふっ、仕方ないですもんねぇ♥」


コンマ下
60より上なら怒りのまま襲い掛かる
60以下なら思い出して体が火照る
40以下なら↑+愛液が垂れる
20以下かゾロ目なら↑+オナり始める
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 18:27:25.99 ID:h6fbr201O
むむ
67 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 18:46:23.18 ID:U9HIq/7Y0
(ふざけるな…!いい加減な事をぬかすな!あいつの…が、気持ちいい…だと!?そんな訳…そんな、訳……っ…!)


(((貴女よね。最近噂になってる娘♥ねえねえ、私と勝負しようよ♪)))

(((はぁ?なんだお前は?邪魔だ。失せろ)))

(((ふぅーん負けるの怖いんだ。じゃあいいよさよなら〜)))

(((待て…。今の発言、撤回しろ)))

(((やる気になったんだね♪じゃあ早速やろっか♥)))


(((ぐっ……て、手も足も……出ないなんて…!?)))

(((まあまあ強かったね。それじゃあこっちで楽しもっか♥)))

(((なっ……!!?や、やめろ!来るな!ゃめ…あああああーっ!?)))


(((気持ちいいおまんこご馳走様♥また縁があったらえっちしようね〜♥)))

(((ひぅ……♥♥ぅぇあ……♥♥♥………ゅ……♥♥♥)))




「私が……っ…♥♥あんな奴、なんかに……♥♥ああっ……♥♥」

いつの間にかジャニスは激しくオナニーに耽り、それを止めることが出来ない。

目の前に敵の幹部がいることも忘れ、QBに犯された記憶をオカズにオナる手が止められない。

「ほ、ほらぁ、やっぱり凄かったんだぁ…ボスのお・ち・ん・ぽ♥」

「ち、ちんぽっ……♥♥アイツのチンポに、チンポ欲しいっ……♥」

「オナニーするんだったらぁ、もっと曝け出さないと…ほ、ほらぁ♥」

ラビィがジャニスの胸元を掴んで思い切り引き裂くと、コルセットが破損し、ボディラインが変わる程立派な爆乳がまろび出る。

「い、良いモノ持ってますねぇ…♥」

ジャニスはラビィに…


安価下

1、おっぱいをイジられる
2、まんこにハメられる
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 18:55:53.89 ID:k7TlVgil0
1
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 18:56:07.29 ID:wPdDZp8i0
1
70 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 19:16:51.14 ID:U9HIq/7Y0
「こんなにおっきなおっぱい…♥わ、私と同じぐらいありますよぉ…♥」

「あっ…♥♥ぁあ……♥」

オナニーに夢中のジャニスの背後から抱き着き、鎖骨に顎を乗せ、指で乳首を摘まんで刺激を与える。

くりくりっ……♥ぐいっ…♥

「ぅああ……♥♥あ、あああ…ぁ…♥♥」

「か、感度の良い乳首…♥こっちも随分ボスに仕込まれたみたい、ですねぇ♥」

「や、ゃ…め……ひゃっ……♥♥」

「可愛い声が、沢山出ちゃってますよぉ…♥かっこいいお顔がだ、台無しじゃないですかぁ…♥」

今度は胸全体を掬い上げるように鷲掴みにし、もみもみと愛撫し始め、耳には吐息を当てる。

「あぁぁん……♥♥そ、こ…だめ……あっ…♥♥」

もみもみっ……♥もみゅっ……もみっ…むにっ…♥

「あ、ああ…ああぁ…♥♥あっ、あああああああっ♥♥♥」

ジャニスが体をビクビクと震わせたのを見て、ラビィの瞳が眼鏡の奥でいやらしく光る。

「も、もしかしてぇ…♥おっぱいだけでイっちゃったんですかぁ?

こんな簡単にイケるようになるぐらい、ボスに可愛がられた…そ、そうなんですよねぇ?♥」

「はぁはぁはぁ…♥♥」

「ここまでされて反抗できるのは、凄いと思いますけどぉ…♥肝心の体がこれじゃあ無駄な努力でしたねぇ♥」

ずりずりっ…♥ずりずりっ…♥

「ひぐっ……♥こ、これ……♥♥」

ジャニスが視線を落とすと予感が的中。ラビィのふたなりチンポがジャニスの素股に擦り付けられている。

「ど、どうです?ボスほどじゃないけど、わ、私も結構大きいんですよ…おちんちん♥試しに挿入れて♥

ボスのおちんちんとどっちが気持ちいいか、勝負して、みませんかぁ?♥」

「…っ♥」

ジャニスは…


安価下

1、ハメてほしいと懇願
2、チンポなんていらないと身をよじる
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 19:19:31.83 ID:1CsJcbocO
2
72 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 19:39:05.48 ID:U9HIq/7Y0
「ぃ、いら、ない…♥ちんぽなんて、私には…要らない!♥」

(冷静になれ…♥密着状態なら、私の拳銃の方がずっと速い…♥こんな奴、QB倒す前座…なのに♥

チンポ欲しい……っ♥だ、駄目っ…怒りを燃やせ…ヤツへの闘志を滾らせろ…♥私は、チンポなんかに負けるものか…!)

にゅぷぷ…♥♥

「っっああああ〜〜〜〜!!?♥♥♥」

「す、すいません…♥別に貴女の許可とか関係あ、ありませんからぁ♥生ハメさせて、いただきますねぇ♥」

胸を弄ばれながら、ラビィの巨根チンポが、抵抗もなくジャニスのおまんこに挿入されていく。

「ああぁ…♥良いおまんこですねぇ♥♥ボスが気に入るのも、な、納得ですぅ♥」

「ぬ、抜けぇ……♥♥」

「それじゃあ…う、動きますね♥」

にゅぷっ♥♥にゅぷっ♥♥ぐぐっ、どちゅ♥♥どちゅ♥♥どちゅ♥♥どちゅ♥♥

「挿入れたばかりなのに、おまんこ…ぐちょぐちょじゃないですかぁ♥貴女の…ええと、すいません♥

名前をお伺いする前に、チンポハメちゃいましたね…♥お、教えていただけますか?♥」

「ジャ……っ♥ジャニ、ジャニス……っ…あああっ♥♥チンポぉ…♥♥」

(だ、駄目だ…♥怒りと憎しみが……消えていく…♥かき消される…♥♥私の復讐心が、チンポに負けて消えていく♥♥)

「わ、私『乱れ撃ちのラビィ』って呼ばれてましてぇ…♥チンポでも同じことが出来るんですよぉ♥壊れちゃったらすいませぇん♥」

「にゃ、なにす───」

どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅっ♥♥♥

「イギっ!?♥♥♥イグっ♥♥♥イクぅぅぅ♥♥♥」

ガトリング銃が火を噴くように、ラビィのチンポが火山が噴火するような勢いでジャニスのまんこに精液をぶちまけた。

(き、気持ちいぃぃ…♥♥♥頭、溶けるゥ……♥♥♥」

どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅっ♥♥♥

「ふにゃああぁぁぁ!?♥♥♥」

「よ、よく絶倫って言われるんですよぉ♥♥♥ぅぉぐ♥♥♥わ、私的にはガトリングザーメンって呼んでるんですけどぉ♥♥♥」

どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅっ♥♥♥

どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅっ♥♥♥

どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅっ♥♥♥

「お、お腹…っ♥♥♥破け、死ぬっ…♥♥♥破裂すりゅう…♥♥♥」

「だ、大丈夫ですよぉ多分…♥♥♥女の人って思ったより、頑丈…ですからぁ♥♥♥」

無限に給弾し続けるガトリング砲のように、途切れることを知らない中出しの精密射撃がジャニスの弱い所を責め続ける。

「ボスとどっちが良いですかぁ♥♥♥ねえ、ジャニスさぁん♥♥♥」

どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅっ♥♥♥

「ぎ、ぎもじっ♥♥♥ザーメンどぷどぷ止まんなぁい♥♥♥」

「あ、あぁ…ちょっとやりすぎちゃいました…ねっ♥♥♥」

どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅっ♥♥♥どぴゅぴゅっ♥♥♥

「イっ♥♥♥イグぅのおおおおおおおおおおほぉぉ♥♥♥」
73 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 19:47:27.26 ID:U9HIq/7Y0
「ぁ、あへぁへ……♥♥♥」

道行く女性を助け、キザでクールに振舞い黄色い声援を独り占めにするジャニス………そのイメージを抱く者が、今の彼女を見てどう思うだろう。

「まだ喋る余裕があるなんて凄い、ですねぇ…♥これからも催した時は肉便器にさせてもらっても、良い…ですよねぇ♥」

爆乳を曝け出し、過剰な中出しで疑似ボテ腹になり、どぽどぽと中出し精液を逆流させながら、イキ顔を晒している…それが今現在のジャニスの全てだ。

「ラビィ様。お怪我はありませんか?」

「だ、大丈夫…二人ぐらいやられちゃったけど…た、多分無事なんじゃない?」

「流石はラビィ様!やはり賞金稼ぎとは次元が違いますね!」

「こ、この人賞金稼ぎだったんだぁ…♥良い動きしてたもんなぁ♥あ…み、みんなもこの肉便器使って、いいからね♥」

「本当ですか!ありがとうございます♥」

「も、勿論だよぉ…♥ねえジャニスちゃん♥嬉しいよねぇ?ピースしよっか♥」

「う、うれひぃ…でふ……い、いぇい…ぴーすぴーす……♥♥♥」


二人目の賞金稼ぎ 黒鉄のジャニス 敗北
74 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/03(月) 19:48:46.57 ID:U9HIq/7Y0
今日の更新はここまでにします。続きは今週の土日か、なければ来週の土日にやるかもしれないです。

のんびり更新の予定がいつもの癖で二日ぶっ通しになっちゃいました。
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 19:58:41.31 ID:MZlYdu43O
いいですねぇ おつでした
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/03(月) 20:45:57.70 ID:sVX3MHy8o
おつおつ

このままだとボス出番なさそう
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/05(水) 12:11:26.23 ID:FiRfMCVPO
ロリ爆乳キャラで主人公を考えているんですが、年齢の下限はどれくらいでしょうか?
78 : ◆ra.jqt4ROA [sage saga]:2025/11/06(木) 18:03:08.11 ID:76ZRddBa0
>>77
15歳か16歳…ぐらいですかね
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/06(木) 20:15:54.25 ID:JrbewH/ZO
>>78
回答ありがとうございます。
80 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 09:25:47.17 ID:o3HWOiBF0
9:35ぐらいから次の賞金稼ぎを募集します
81 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 09:36:20.24 ID:o3HWOiBF0
三人目の主人公である賞金稼ぎの設定を募集します。
安価下1〜3の中で最もコンマの大きなモノを採用。00の場合は100として扱います。ゾロ目は関係ナシ。
ちなみに募集キャラは全員女性。賞金稼ぎ側はふたなりNG。正義感はあってもなくても良いですが、最低限人を助ける心は持っていてください。
長すぎず短すぎない感じでお願いします。

前二人のように見せ場なく退場する可能性が大いにございます。ご注意ください。

【名前】カタカナでお願いします
【年齢】ペドやお婆さんはNG
【容姿】醜い容姿はNG。傷痕とかはOK
【性格】
【武器】銃器に限定。滅茶苦茶細かく指定されても描写出来かねます
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに

↓コピペ用
【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【武器】
【備考】
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 09:52:45.01 ID:RM2BOz1xO
【名前】アリシア
【年齢】15
【容姿】腰まで届くツインテールの金髪、日に焼けた肌と服の下から覗く日焼けあと。つり目がちな赤い瞳や八重歯など生意気そうな顔立ち。小学生くらいに見える童顔と小柄で華奢な体格だが、胸だけは豊かなロリ爆乳。パイパン、陥没乳首。恥ずかしくて周囲には秘密にしているが母乳体質。テンガロンハットとアメスク風衣装。
【性格】生意気で小悪魔気取りないわゆるメスガキだけど、根は心優しく文句を言いつつも困った人は放っておけない性格。
【武器】二丁拳銃
【備考】
大好きな片想いの男性を惨殺され、敵討ちのために親の拳銃を盗んで家出した少女。
幼い外見とは裏腹に身体能力が高く、機敏な動きと二丁拳銃の手数で相手を封殺していくスタイル。
本来は片想いの男性に処女を捧げるつもりだったので男性経験はない。
本人は気付いていないが、おま○この奥がまるで調教済みかのように弱い。
一人称、アタシ。典型的なメスガキ口調
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 10:05:29.23 ID:USkTsadlO
【名前】トリシア
【年齢】18
【容姿】青色の髪のポニーテール、可愛い系美少女
白いブラウスにスカート
胸は大きめ
【性格】明るく元気、優しい性格
正義感が強く、また芯が強くて落ち込むことはあっても極限でも折れない精神力の持ち主
【武器】アサルトライフルと拳銃
【備考】基本敬語だけど仲の良い人には口語調になる
一人称は「私」
料理がとても上手
えっちな経験はなし
とてつもない名器の持ち主で、挿入した相手が虜にされる恐れがあるほど
幼い頃から訓練を積んでおり、銃の扱いや格闘を含む戦いに長けている他、諜報や偵察などもこなせる
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 10:23:19.34 ID:B6m69C7H0
【名前】イリス
【年齢】15
【容姿】白髪ロング赤目 ジト目の貧乳色白美少女 黒と赤のゴスロリミニスカドレス
【性格】暗め
【武器】リボルバー
【備考】暗めで無愛想な口調 家族の復讐のために賞金稼ぎになった クリが大きめで弱い
85 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 10:36:30.66 ID:o3HWOiBF0
>>84に決まりました
86 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 10:45:46.22 ID:o3HWOiBF0
「着いた…」

ジャニスの敗北から遅れてること数十分後、街の東側に少女の姿があった。

赤と黒を基調としたゴスロリのミニスカドレスを纏う彼女は、暑い日差しと渇いた風の荒野には酷くアンバランスに見える。

しかし、その腰にかけたリボルバーからして彼女もまた賞金稼ぎなのだと察せることもできた。

「一番……じゃないか。……」

もう既に一人か二人は先に同胞が来ていそうなものだが、街に解放された様子はない。

考えられる可能性は二つ。自分が最初に来てしまったか、先に来た賞金稼ぎたちが皆敗北したか……

「…」

長い白髪の少女、イリスはゆっくりと一度目を瞑り、ゆっくりと開く。気だるげな赤い瞳が街を見据える。

イリスは楽観主義者ではない。十中八九後者であることは察していた。故にこそ面倒な事態に気乗りはしない。

「はぁ…」

それでもイリスに臆する様子はない。何人先に乗り込んで返り討ちにされようと関係ない。自分一人で片を付ければいいだけの話。

溜息交じりに、イリスは敵幹部の居所を探し始める。
87 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 10:54:33.42 ID:o3HWOiBF0
街の東側には大きな鉱山が聳えている。遠巻きでもそれなりの喧騒が聞こえる辺り、あそこに人手が集中しているのは間違いないだろう。

「首領もそこにいれば、すぐ終わる…」


現場主義のボスならレアメタルの鉄火場に姿を見せても不思議はない。

(…居ない、か)

とはいえ話は簡単にはいかないものだ。隠れ窺ったものの、大量の強制労働者と見張りの無法者たち以外目ぼしい者は見当たらない。

「オラどうした!もっと早く運ばないと飯抜きだぞ!」

イリスに知る由もないが、その横暴さは南側の比ではない。採掘現場とは一歩間違えば滑落や瓦礫の下敷きになって死ぬ可能性の高い危険な現場だ。

だのに無法者たちはまるで男たちの死を望んでいるかのように、軽率に死地へ男たちを追いやった。

命惜しさに腰が引け、無法者に蹴り飛ばされる者。体力が尽きて倒れたところに鞭打ちを受ける者。

「…」

イリスは情に熱い質ではないが、明らかな横暴に憤りを感じざるを得ない。

「労働者の皆さん。作業効率が落ちています。もっと迅速に業務を進行してください」

そこに現れたのは現場の男たちに高圧的かつ威圧的に命令する女。

幹部に違いない。イリスはその姿を物陰から観察した…
88 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 10:56:49.61 ID:o3HWOiBF0
敵の幹部の三人目の見た目を募集します。四天王の二人目枠です。安価下の早い者勝ち。
ちなみに敵は全員例外なくふたなりです。

【名前】カタカナでお願いします
【年齢】ペドやお婆さんはNG
【容姿】醜い容姿はNG。傷痕とかはOK
【性格】几帳面な性格であること前提
【武器】スナイパーライフル(固定)
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに

↓コピペ用
【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【武器】スナイパーライフル(固定)
【備考】
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 10:57:38.15 ID:aSctBoaO0
【名前】スーナ・バミーブ
【年齢】28
【容姿】銀髪ロングにナースキャップの様な帽子を被り、白色主体の服装をした爆乳
【性格】初対面の人にはオドオドしているが戦闘になると高い分析力を持つ
【武器】スナイパーライフル(固定)
【備考】敬語で話し謝り癖があるが、倒した相手は動けなくして赤ん坊の様に可愛がりながら犯す
90 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 11:00:22.95 ID:o3HWOiBF0
>>89に決まりました。
91 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 11:07:41.88 ID:o3HWOiBF0
「皆さん、作業進捗率はどうなっていますか?」

(あの姿…・・・手配書で見た。スーナ・バミーブ…『曲撃ちのスーナ』危険な相手…)

銀髪ロングにナースキャップらしき帽子を被った白い衣服の女に、周囲の男たちは殊更に委縮する。

「はっ!現在目標の30%にも到達していません!」

「指導が必要かと!」

「そう、ですか……やはりモチベーションの低さが問題でしょうね。となると…やはり体罰…?

いや生温いでしょうね…なら、何人か見せしめを…」

流石幹部だけあって残虐さは下っ端より数段上のようだ。

(ここからなら、狙える……)

しかしいくら手練れと言っても、物陰に隠れているイリスの存在に気づいている様子はない。

イリスは…


安価下

1、狙撃する
2、堂々と姿を現す
3、隠れたまま隙を窺う
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 11:08:54.38 ID:jU2+NtaIO
1
93 :少し離席します ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 11:20:11.82 ID:o3HWOiBF0
(やれる…!)

イリスはこの場からスーナを仕留めることを決意する。背負ったスナイパーライフルも、使わせなければ無用の長物。

「………!」

物陰に身を隠したまま、一人考えを巡らせ歩くスーナの背をリボルバーの銃口で完璧に捉えた。

「!」


コンマ下
50より上なら狙撃成功
50以下なら咄嗟に回避される
25以下なら下っ端に当たる
10以下かゾロ目ならカウンタースナイプされる
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 11:22:52.20 ID:sfBWU55pO
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 11:23:05.32 ID:0Nrz29rdO
命中
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 11:31:43.95 ID:FgHgYFjXO
下っ端さんが死んだァッ
97 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 12:00:36.19 ID:o3HWOiBF0
射線上に邪魔なモノがなく、スーナに背中に照準が完璧に合った瞬間、イリスのリボルバーが火を噴く──

「た、頼む!休ませてくれ!」

「クズめ!お前如きがスーナ様に──」

「っ!?」

スーナへ嘆願した男を下っ端が蹴飛ばす為前に出た。射線が…崩れた。しかし放たれる弾丸を止める術はない。

ズガン!と重たい銃撃音と共に下っ端に弾丸が直撃し、その体が糸の切れた人形のように頽れる。

(しまった…!)

イリスは急いでその場を離脱した。

下っ端が崩れ落ちる直前、見てしまったのだ。倒れる部下ごしにイリスを見つめるスーナの瞳を。

狙撃に失敗したのだから移動するのは当たり前。しかしこの逃走はそんな戦術的目的によるものではない。

スーナの獲物を射抜くような瞳に、イリスは本能的に撤退を選択したのだ。




(あの女……最初から気づいていた…!)

「!」

イリスは逃走の脚を止め、再び物陰に隠れる。

(殺気…間違いなく、さっきの女……!)

坑道は視界が悪い上に影も多く、あのような狙撃銃を生かせるとは思えない。

しかしあのような瞳をする女が、そんなことに気づかず殺意剥き出しで追いかけてくるはずがない。

(仮に…ここでもスナイパーライフルの狙撃を決められるなら。圧倒的に私が不利…!)

イリスは…


安価下

1、自ら打って出る
2、狙撃戦を目論む
3、罠をしかける
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 12:01:21.67 ID:Q9P7GtxI0
2
99 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 12:07:59.22 ID:o3HWOiBF0
乱戦に持ち込めば狙撃銃の利点は消えるどころか、取り回しが悪くマイナスにしかならない。

本来なら接近戦に持ち込むのが上等策…しかしまるで『それが正解』だと思わされているような奇妙な感覚に、イリスは二の足を踏む。

「……」

イリスは逆に、あえて己が不利たる戦場、狙撃戦に飛び込んだ。

その狙いが吉と出るか凶と出るか………。今分かることはただ一つ。圧倒的な射程の差があるという事実のみ。


コンマ下
75より上ならイリス優勢
75以下ならイリス劣勢
50以下ならイリスかなり劣勢
30以下かゾロ目ならイリス手も足も出ない
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 12:09:47.57 ID:2koCyPx+O
75
101 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 12:22:27.18 ID:o3HWOiBF0
先程までの大量の人がいた採掘現場と違い、物音がまったくしない坑道の一角。

イリスはジト目をせわしなく動かし、周囲の物音ひとつ聞き逃すまいと神経を研ぎ澄ませる。

「っ!?」

その彼女の左腕に、激痛が奔った。銃弾が掠めたのだ。

(今のは…跳弾…!もう位置を把握された…)

曲撃ちという言葉から察してはいたが、あのスナイパーライフルの跳弾でイリスを撃ち抜こうとしたのだ。

この暗く、遮蔽物が多く、ロクに射線が通っていないこの場所で、だ。

(反撃を…)

物陰から別の物陰へ飛び移りつつ、銃弾の来た方向へ数発撃ち返す。

勿論なんの手応えもない。跳弾が何度跳ね返ってイリスを襲っているのか見当もつかない以上、イリス側から敵を見つけるのは不可能に近い。

「ぐっ!」

脇腹をまた銃弾が掠めた。

ここまで精密な跳弾狙撃を行うスーナが連続で外すとは考え難い。わざとだ…わざと外していたぶっているのだ。

(このままやられると思うな…!)

しかしここで慌てふためくほどイリスは二流ではない。見つけられないのならその状況を逆手に取るまで。

イリスは…


安価下

1、あえてひらけた場所に身を晒す
2、降参を装って油断させる
3、こちらも跳弾で反撃を目論む
4、罠を張る
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 12:24:32.75 ID:2koCyPx+O
4
103 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 12:42:53.59 ID:o3HWOiBF0
イリスはがむしゃらに必死で逃げているだけに見せかけ、見えない糸を張り巡らせた。

「っ!」

当然その間にも跳弾が全方位からイリスを攻め立て、彼女のゴスロリドレスがどんどん傷ついていく。



「ぅあ!」

跳弾の一発がリボルバーに直撃し、イリスの手から銃が弾き落され、彼女自身も開けた場所に倒れ込む。

「中々動ける方…でしたが、ここまでですね…」

狙撃銃を片手で構えたスーナが暗闇から現れる。顔を反らしたまま。

「…どうして、こっちを向かない」

「すいません…その、どうにも初対面の方とは…うう、すいません」

「…」

容赦のない猛攻に反しスーナはやはりおかしな…ズレた女だった。しかしこちらをみていないなら好都合。

「その身のこなし、さぞや腕利きの賞金稼ぎとお見受けします」

「見てない癖に」

「…話の腰を折らないでください!ごほん…!名を聞いてもよろしいですか?」

「………イリス」

「イリスさん。貴女程非凡な才能の持ち主をこのまま駆除するのは我々の信条に反します。そこで貴女を───」

今だ。今しかない。スーナは己の勝利を確信している。今を置いてイリスの勝機はあり得ない。

「!」

一気に糸を引き寄せスーナを体を動けないよう雁字搦めに…

「───っ!!?」

しかし糸が巻き付く対象はスーナではなく、イリスだった。イリスの両腕が胴体ごとがっちり巻き付かれ、身動きが取れなくなる。

「これ、は…!?」

「お話の途中だというのに…イリスさん。射程の差を罠で補うというのは良いお考えでしたが、相手の領土でそれをするのは些か軽率でしたね。反省すべきです」

やられた。スーナは罠を見破っただけではなく、罠に細工をして逆にイリスを捕えてみせた。

「少し、教育をしましょうか♥」

ぼろん♥

「…!?」

スーナの股間から跳ね出るように姿を見せたのは、彼女自身の勃起した巨根チンポだった。

目の前の雌を貪り犯したいと、顔を背けたままのスーナの代わりにギラついた欲望を主張する。

イリスは…


安価下

1、正常位で犯される
2、抱き締めて犯される
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 12:47:24.49 ID:sfBWU55pO
4
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 12:48:19.87 ID:sfBWU55pO
誤タップした
2
106 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 13:05:47.76 ID:o3HWOiBF0
「なんで、そんなものが生えて…!」

「そんなものって?なんなのかハッキリと口してください♥」

イリスは縛られながらも経って逃げようと考えたが、自分の罠の効力が高いが故にまっすぐ立ち上がることも難しい。

「そう焦らないで♥貴女はまだ本当の愛を知らないだけ♥」

「そんなの…要らない!私を愛してくれたのは、パパとママだけ…!お前、みたいな…ああ、あああっ…あああああーーー!?♥♥」

ずぷっ…♥ずっ、ずっ……ずぼぉ♥♥

イリスの処女膜を容易く突き破り、挿入を果たしたスーナは、もう顔を反らすことなく慈愛と肉欲に満ちた優しい顔でイリスを抱きしめ犯した。

ずぶっ…♥ずぶっ…♥ずぶっ…♥ずぶっ…んぷ…♥ぬぷっ…♥

「うっ……♥ぁ……♥」

貪られるように腰を振られるものとばかり思っていたが、スーナの腰がゆっくりと奥まで抽挿はしても、優しくスローなセックスだった。

「どうですか?私のオチンポの味は……気持ちいいですか♥」

イリスは…


安価下

1、安らぎを感じる
2、反発する
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 13:07:33.74 ID:sjJzJ4XUO
2
108 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 13:23:11.11 ID:o3HWOiBF0
「こんなこと無意味……♥わ、たしは…お前を…ぅく…!」

「お前なんてそんな…私のことはママと呼んでくれてもいいんですよ?」

「…っ………♥……ん……」

「可愛そうに…貴女は愛に飢えているんですね。それも…亡くなった両親からの愛を」

「っ…!黙れ………」

「なんで分かる?って顔ですね♥すいません♥でもほら、こうやってシてるだけで、イリスさんのこと色々分かってしまうんです♥

例えば、こーこ♥♥」

「〜〜〜〜〜〜!!?♥♥」

スーナに大きくなったクリトリスを撫でられ、声にならない悲鳴が上がる。

「撫でただけでそんなに感じるなんて…♥ヤり甲斐があります♥」

「や、やめろ…んぎひっ♥♥」

クリトリスを弄ばれながら、スローなセックスがより奥へ、より膣壁に擦り付けるように動き、体中の火照りが制御できない。

処女を奪われ、破瓜の血がチンポを伝い、愛液と共にポタポタと坑道の地面に落下する。

「ひぎっ…♥はっ…♥ふぃ…ぎぅ…♥」

「そんなに辛そうにしないで♥身を委ねていいの♥もう頑張る必要なんて無いんだから♥」

「ぁ………♥」

腰を振りながらスーナにより抱き締められ、イリスの顔がスーナの爆乳に挟まれる。

細身な彼女にはない豊かな女性のシンボル。生きていた頃…母の胸に飛び込んで得られた幸福感が、不意に蘇る。

(あったかい…………)

両親の仇を討つため、血と硝煙の臭いしかしない殺し合いの世界に飛び込んで以来、感じたことのない安らぎ。

「よぉしよぉし…♥良い子良い子…♥」

イリスは…


安価下

1、抱き締め返す
2、おっぱいに吸い付く
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 13:27:59.25 ID:RSPdmPqGO
2
110 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 13:54:06.40 ID:o3HWOiBF0
「んむっ♥♥」

「あぁぁん♥」

イリスは乳輪が見え隠れしていたスーナの胸元を掴み下ろし、曝け出されたおっぱいの乳首に思い切りむしゃぶりついた。

「ちゅぱっ♥ちゅぷちゅぱ♥じゅぷっ♥じゅるるーっ♥♥じゅるり♥じゅぷじゅぷっ♥」

「ああ♥そんなに激しく吸われたら…あぁぁ出ちゃう〜っ♥♥」

イリスの口や喉に、乳白色の体液…スーナの母乳が勢いよく流れ込む。

「そんなにがっつかなくてもたくさんありますから♥ゆっくり、沢山飲んで、大きくなってね♥」

母乳をごくごくと飲むイリスの頭を優しくなでまわし、チンポを打ち付ける腰の動きが徐々に勢いを増していく。

「良い子…♥良い子…♥私の可愛い赤ちゃん…♥♥」

「ちゅぱっ…♥はぁはぁ……♥あ、あぁ……ママぁ…♥♥」

イリスの瞳には、生きていた頃の母と、スーナの姿が重なって見える。

無論本物の母親がイリスを犯した訳はないが、すっかりスーナの赤ちゃんにされてしまったイリスに正常な判断が出来るはずもない。

「嬉しいです♥イリスさん♥私のことをママと呼んでくれるんですね♥」

ぱんぱんぱんぱんっ♥♥ばちゅんっ♥♥ばちゅんっ♥♥ばちゅんっ♥♥どちゅっ♥♥

「ママ♥ママぁ♥ママのおちんちん…♥おまんこいっぱい…♥ちょうだい♥ママの精子で♥ママの赤ちゃん孕ませてぇ♥♥」

「なんて良い子なの♥100点あげちゃいます♥♥イリスさん…♥」

「ママっ…♥ママのチンポと結婚しちゃう…♥」

「…っ!!イリス♥♥イリスっ…ぐ、で…射精るッ♥♥♥」

びゅびゅどぴゅっ♥♥♥びゅるるるどびゅどびゅるる♥♥♥

「ママぁ♥♥♥ママ大好き…っ♥♥♥大好きぃいいい♥♥♥」

互いの体をしっかりと抱き締め合った母娘。母親が娘のまんこに、溢れかえるほど中出しで共に絶頂へ至る。




「それでね♥お山に登ればママのボスの首が獲れるかもって思ってここまで来たんだぁ♥♥」

「イリスは賢いですね♥私達でなければとっくにやられていたでしょうに♥流石は私の自慢の娘です♥」

「えへへぇ♥♥」

何度も中出しをされた後のイリスは、最早別人だった。彼女を突き動かす悲壮の決意は、

スーナに溺愛されたことで見る影もなく幸福に溺れた少女と化したからだ。

「でも、私の作戦失敗しなかったらママに会えなかったから♥失敗してよかった♥♥ママ大好きっ♥♥」

「イリス…っ!なんて健気で良い子なんでしょう…♥♥ああママのザーメン、娘の膣内にまた♥たくさん射精ちゃう〜っ♥♥♥」

「ママああああああああ♥♥♥イクううううううううううう♥♥♥」

本来ならボスへの報告を第一にするスーナだったが、イリスのあまりの愛しさにセックスを優先した。

彼女の忠誠心を上回らせた…ある意味でのイリスと相打ちと…言えなくもない。


三人目の賞金稼ぎ 紅い瞳のイリス 敗北
111 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 13:55:18.40 ID:o3HWOiBF0
四人目の主人公である賞金稼ぎの設定を募集します。
安価下1〜3の中で最もコンマの大きなモノを採用。00の場合は100として扱います。ゾロ目は関係ナシ。
ちなみに募集キャラは全員女性。賞金稼ぎ側はふたなりNG。正義感はあってもなくても良いですが、最低限人を助ける心は持っていてください。
長すぎず短すぎない感じでお願いします。

前三人のように見せ場なく退場する可能性が大いにございます。ご注意ください。
ちなみに負け確ではなく選択肢やコンマによっては賞金稼ぎ側にも勝機はあります。
即堕ちしやすいのは仕様です。

【名前】カタカナでお願いします
【年齢】ペドやお婆さんはNG
【容姿】醜い容姿はNG。傷痕とかはOK
【性格】
【武器】銃器に限定。滅茶苦茶細かく指定されても描写出来かねます
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに

↓コピペ用
【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【武器】
【備考】
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 14:25:01.08 ID:bChNLYyPO
【名前】アルカノ・デュオ
【年齢】20
【容姿】黒髪ショートで頭にゴーグルをかけていおり、ジャケットを着た陸上選手の様なアスリート体型
【性格】誰にでもフレンドリー
【武器】2丁拳銃
【備考】一人称は僕。トレーニングと人助け同士に出来るということで賞金稼ぎをしている。
可愛い女性に憧れており、処女。
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 14:32:15.14 ID:0Nrz29rdO
【名前】トリシア
【年齢】18
【容姿】青色の髪のポニーテール、可愛い系美少女
白いブラウスにスカート
胸は大きめ
【性格】明るく元気、優しい性格
正義感が強く、また芯が強くて落ち込むことはあっても極限でも折れない精神力の持ち主
【武器】アサルトライフルと拳銃
【備考】基本敬語だけど仲の良い人には口語調になる
一人称は「私」
料理がとても上手
えっちな経験はなし
とてつもない名器の持ち主で、挿入した相手が虜にされる恐れがあるほど
幼い頃から訓練を積んでおり、銃の扱いや格闘を含む戦いに長けている他、諜報や偵察などもこなせる
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 15:05:04.95 ID:2jmOrEqrO
【名前】カナリア
【年齢】24
【容姿】プラチナブランドの超ロングポニーテール、八重歯が特徴的な190センチ越えのむっちり筋肉質で高身長可愛い系、超爆乳巨尻、身体中に切創跡、銃創跡があちらこちらに見られる
服装は上半身はパッツパツの野戦服にしたはデニムショートパンツ
【性格】絵に描いたような任侠の持ち主で豪胆無比な元気っ娘、気持ち良いこと、楽しいことが大好き
【武器】凡そ女性では扱えない大型マグナムリボルバーを4丁所持している
【備考】一人称は僕
各地の賞金首を狩ったり、卓越したガンアクションを曲芸として見せて富を得ている賞金稼ぎ
エッチな経験も豊富で特にフェラは喉奥も使ったテクで文字通りぶっこ抜いてごっくんしている
マンコは名器だが感度は鈍く、気の強い女はアナルが弱いを地で行っている
銃の腕前も卓越しており反動の強いマグナムリボルバーで精密且つ素早い射撃が可能
115 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 15:20:46.11 ID:o3HWOiBF0
>>114に決まりました。
116 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 15:27:53.49 ID:o3HWOiBF0
ブロロロロロロロロロロ……!

ブゥゥオオォン!キキィイ!

「やぁ〜〜っと着いたぁ!」

轟音を鳴らすバイクを止め、豪快な動きで愛車から声の主が豪快に降りる。

プラチナブロンドの超ロングポニーテールを揺らし、ゼーデストタウンを見て八重歯を剥きニヤリと笑う。

イリスの到着から送れるこそおよそ1時間後。街の北側には身長190pはあろうかという長身の女が街を訪れていた。

「途中でガス欠になんなきゃ絶対一番乗りだったのにな〜!みんな先に終わらせちゃったかもなー」

言いつつ彼女、賞金稼ぎのカナリアは大型のマグナムリボルバーの装填状態を確認し、街へ向け歩き出した。

歩く度に主張する超爆乳と大きな尻…パツパツの衣服…それ以上に目を引く体中の切創跡、銃創跡。

まるで特徴の塊であるカナリアは隠密行動をする気もないらしく。堂々と入り口の中央から街に入る。

「さぁて、やりますか!」
117 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 15:32:15.85 ID:o3HWOiBF0
「うーん、どこ目指せば良いんだろ。まあ…強そうなヤツ探せばいっか!」

カナリアは深く考えない質だった。


「そこの人すいませーん!」

「ひっ…!?でかっ……」

「この街にビーハイヴとかいう人たちが来てると思うんだけどどこにいるか知りません?

…あ、すいません。僕はただの旅人だから関係ないですよ」

関係ないと言われてもその常人ならざる体躯と恰好に男は上手く言葉を紡げない。

カナリアは…


安価下

1、誠実にお願いする
2、えっちな事をするから教えて欲しいと頼む
3、背後に強者の気配を感じる
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 15:37:25.57 ID:hgPbrs+to
3
119 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 15:49:56.70 ID:o3HWOiBF0
「話してくれたらぁ、えっちなサービス弾んじゃうよ〜♥」

身を屈め、フェラの動きを軽くして見せるカナリアに、男の恐怖は吹き飛び股間をそそり立たせている。

「わ、わかった…!」

「やった♪交渉成り──────!」

だがカナリアが突如として背後に振り向き、両手にマグナムリボルバーを構える。

「…僅かな殺気に気づくとは見事」

「ひ、ひいぃいいい!?」

背後に忍び寄っていた者の姿を確認し、男は興奮していたことも忘れ一目散に逃げていった。

単にビーハイヴの構成員の一人というだけでは説明がつかない。敵幹部に間違いないだろうその姿は…
120 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 15:53:28.34 ID:o3HWOiBF0
敵の幹部の四人目の見た目を募集します。四天王の最後の一人枠です。安価下の早い者勝ち。
ちなみに敵は全員例外なくふたなりです。

【名前】このキャラに限りひらがなや漢字でもOK。勿論カタカナでも大丈夫です
【年齢】ペドやお婆さんはNG
【容姿】醜い容姿はNG。傷痕とかはOK
【性格】サムライ…?な性格であること前提
【武器】拳銃付きカタナ(固定)
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに

↓コピペ用
【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【武器】拳銃付きカタナ(固定)
【備考】
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 16:00:05.90 ID:Qiwfl0HvO
【名前】イザヨイ
【年齢】24
【容姿】妖艶な花魁姿
【性格】半端なことが大嫌い
【武器】拳銃付き刀(固定)
【備考】一人称はわきち。
かなり大人びてる印象を持たれるがかなりのキス魔
122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 16:02:46.69 ID:n8XXjqL2O
すいません一人称わちきでした。
123 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 16:16:32.55 ID:o3HWOiBF0
>>121に決まりました。
124 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 16:30:03.00 ID:o3HWOiBF0
「わちきは人呼んで『斬り撃ちのイザヨイ』ビーハイヴの幹部をさせてもらっていやす。以後お見知りおきを」

「これはこれはご丁寧に。そんじゃあ僕も…僕の名は連撃のカナリア。しがない賞金稼ぎ兼曲芸師だよ。

…ところで君のそれってジャパニーズサムライ?ニンジャ?」

「少し違います。わちきはこの大陸一のオイランサムライ道を究めんと武者修行をしている身」

「ふーん、でも弱い者イジメは修行になんないと思うけど」

「無論。わちきは他の方々やボスのように弱者を嬲る趣味はありんせん。ただ…強者とのやり合い。それこそが真理」

「そういうタイプかーじゃあ話し合いで解決とか無理っぽいね。うんじゃあやろう──」

「待たれいカナリア殿!」

「うぇ?」

「わちきは何をするにも半端は許せぬ身。故にこそ先程交わしていた会話、聞き捨てできません」

「え、なに?なんか言ってたっけ」

「どうやらカナリア殿は夜伽の才能も持ち合わせているご様子!なにも雌雄を決するは殺し合いのみにあらず!

どうかわちきとせっくす果し合いにて決着をつけるべきと考えまするが!カナリア殿はいかに!」

イザヨイは、冗談だとか悪ふざけで言っている訳ではないらしい。眼が本気だ。

対しカナリアは…


安価下

1、拒否して普通に戦おうと提案
2、ノリノリで承諾
3、いきなり撃つ
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 16:31:54.58 ID:Q9P7GtxI0
2
126 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 16:41:41.95 ID:o3HWOiBF0
「良いよ!僕もえっちなことするの大好きだし♥」

「かたじけない!では…♥」

ぼろん♥

「えっ!?なんてちんちん付いてんの?」

「これはふたなりと申すもの。男のモノにあらず。それとも臆したか♥」

「冗談。生えてる女の人とか初めてでテンション上がる〜♥」

1分ほど前までの達人同士の睨み合いから一転、二人は道のど真ん中で、これからセックスで決着をつける。

カナリアは…


安価下

1、オナニーで感度を高める
2、エラフェラしてフェラチオを誘う
3、おっぱいを揺らしてパイズリの誘惑
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 16:44:37.86 ID:VLp1UbL4O
3
128 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 16:55:04.18 ID:o3HWOiBF0
「辛抱たまらん♥早速そのおまんこに我が逸物を…」

「駄目だよ焦っちゃ♥まずはここ♥おっぱいで楽しも〜♥きもちぃよパ・イ・ズ・リ♥」

ゆさゆさ…♥もみもみ…♥

服の上の上から両手で爆乳を揉んでみせると、イザヨイの視線がカナリアのおっぱいに釘付けになる。

「で、ではまずはパイズリから♥♥」

(チョロ可愛いかも…これで悪党じゃなかったらなぁ)


セックス勝負はコンマのより大きなモノが優勢となる。ゾロ目の扱いについては戦闘と同じ(>>36推奨)

コンマ下
カナリアのエロ値

コンマ下2
イザヨイのエロ値
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 16:55:33.50 ID:VLp1UbL4O
とう
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 17:06:07.61 ID:mcHVnPFoO
どうなる
131 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 18:23:30.56 ID:o3HWOiBF0
「では早速♥」

ぼっろん♥

「ぅわ……♥」

(目の前で見ると滅茶苦茶おっきいなぁ…今までで一番のサイズかも…)

カナリアの眼前に突き出されたのは、経験豊富な彼女でも中々見たことない程の巨根。

だが一度受けた勝負から降りる選択などカナリアにとってあり得ない。

勢いよく野戦服を捲り上げ、ぶるん♥と瑞々しい超サイズの爆乳が露わになった。

「おおっ♥なんとたわわな…♥」

ビキビキ…♥ピキッ…♥バキ…♥

その爆乳にイザヨイのふたなりチンポがさらに硬さを増す。

(大丈夫…おっぱいで挟んじゃえばどうとでもできるもん)

「いくよーっ♥えいっ♥」

むにっ♥

「ぬふっ!?♥これは…!♥♥」

「どうどう?自慢じゃないけどパイズリには自信あるんだよ♥えいっ♥うりうり♥」

ずりっ♥♥ずりっ♥♥ずりっ♥♥ずりゅっ♥♥ずりっ♥♥ずりゅっ♥♥

「こ、これは信じがたい夢心地…ッ!♥♥」

イザヨイがパイズリの快楽に悶え嬌声を吐き始める。

最早カナリアの術中……そう思われたが。

「あ……♥♥はぁ……♥♥んはっ…はぁ…♥♥」

(あ、あれ…?おかしいな……。なんでパイズリしてるだけで、僕こんな…あれぇ?♥)

「ち、チンポ…熱くて♥火傷…しそう…♥臭いも、くらくら…はぁ…んはぁ…♥♥」

何人もの男をパイズリで骨抜きにしてきたカナリアだが、イザヨイのふたなりチンポの圧には完全に押されていた。

「カナリア殿っ♥カナリア殿っ♥」

「うぶっ♥ちょ、そんな激しく、動かないでぇ♥♥」
132 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 18:24:11.13 ID:o3HWOiBF0
(どうなってんのこれ…♥胸でシゴいてるだけ…挿入だってしてないのに…♥♥)

ずちゅずちゅどちゅどちゅじゅぼじゅどっ♥♥

(や、やばいかも…♥だったら、これだ!)

「ぁむっ♥♥じゅる♥じゅぷ♥じゅぼ♥じゅぼっ♥♥じゅぼっ♥♥じゅぼ♥♥」

パイズリだけではセックスを制せないカナリアは、最も自信のあるフェラを織り交ぜパイズリフェラで責め立てる。

(すっご…♥僕のおっぱいからはみ出て、喉まんこにまでこんなずっぽり…♥どうしよ、僕…イザヨイのチンポ…好きかも…♥♥)

しかし逆効果。よりチンポの形と臭いを味わえるフェラを混ぜたことで、愛液が止まらなくなるほど滾ってしまい…

「たまりません♥♥カナリア殿!まずは一発っ♥♥喉まんこに、で…射精しまする!ぬふぉ♥♥♥」

びゅるるるるっ…♥♥♥どぴゅるるる…♥♥♥どぴゅどぴゅ…っ♥♥♥どぴゅ♥♥

「んんぅーーーーーーーーっ♥♥♥」

喉奥を使ったフェラテクで迎え撃ったが、結果は濁流のような射精を受け止めきれず、潮を吹かされてしまう。

「ん…ごく…ごくっ…♥う、ううぇ…♥♥」

飲み干し切れず、餌付くように喉から濃厚な精液を垂れ流す。

(僕が……フェラだけでイカされた…♥♥この人…♥)

イザヨイはというと、嘔吐くカナリアの姿により興奮している有様。

カナリアは…


安価下

1、セックス勝負継続
2、えっちを中断
3、いきなり銃で襲い掛かる
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 18:29:30.29 ID:SbwUJirM0
1
134 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/08(土) 20:37:50.02 ID:o3HWOiBF0
今日の更新はここまでにします。

息抜きのつもりで始めたのについ全力で更新してしまうので、週一更新にして明日はナシにします。
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/08(土) 21:55:31.77 ID:SbwUJirM0
全力エロ おつです
136 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/15(土) 09:00:25.11 ID:Hu/gBoDo0
(どうしよ……。ここは一旦引く?それとも不意打ちで殺っちゃうとか?

……いやいや、あり得ないでしょ。それじゃ僕が逃げたみたいじゃん。一度決めた勝負は…絶対にやりぬいて勝つ!)

「カナリア殿♥準備運動はもう互いに十分とお見受けする♥いざっ♥いざいざ♥」

萎える気配のまったくないふたなりチンポに威圧されながら、カナリアは退かず受けて立った。


前戯で感じさせられた為カナリアにマイナス判定が入ります(数値から-20)


コンマ下
カナリアのエロ値

コンマ下2
イザヨイのエロ値
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 09:04:20.32 ID:CmrOduoX0
高く
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 09:06:45.14 ID:SIuGzMJXO
139 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/15(土) 09:24:20.68 ID:Hu/gBoDo0
「えいっ♥」

「ぬぉっ…!」

今にもカナリアを押し倒そうとしていたイザヨイを逆に押し倒し、跨ったまま腰を降ろして見せる。

「悪いけどこのままカタ付けさせてもらうからね♥」

表面上は余裕を装い、騎乗位で跨ったカナリアのまんこには、今すぐ挿入したくて沸騰しているかの如く熱いふたなりがビクビクと震えていた。

「カナリア殿…っ♥早く、お頼みします……♥」

(うん。大丈夫…僕は冷静……。ここにハメさせれば僕の勝利は揺るぎない)

「いくよー♥んっ………んんぅ♥んああ♥♥」

ずぷぷ……♥ずぶっ♥♥ずぶちょ♥♥

「あああああっ♥」「んはっ…♥」

ごん太ふたなりチンポが、カナリアの膣内に収まり淫らな結合音と共に女たちが嬌声を上げる。

「こ、これは…恐るべき名器っ…!?♥わちきのイチモツが、融けたような…夢心地…っ♥♥」

(い、挿入れるとやっぱ大きいなぁ…♥けど…うん。問題なさそう)

実際挿入を果たすとパイズリで感じた時以上の巨根感が膣内に満ち、圧迫感と多幸感を両者に与える。

しかし、極上の膣圧に早くも限界が近そうなイザヨイと違って、カナリアには余裕がある。

「あんっ……♥あっ……♥」

彼女のまんこは間違いなく名器だが、カナリア自身の感度は低い。こうやって演技で感じているように見せればイザヨイの精力が尽き果て自滅するのは時間の問題。

(パイズリした時はちょっとヤバいかもって思ったけど、このまま押し切っちゃえ…♥)

「イザヨイのおちんぽ♥きもちいよっ♥もっと♥ほら♥もっと突き上げてぇ♥」

「………」

「…イザヨイ?」

「カナリア殿。わちきは先ほど申したはず。何事にも半端な真似は我慢できぬと」

「あんっ♥ああぁん♥何言ってるの?♥」

「猿芝居を続けるのなら、わちきにも考えがあります!」

イザヨイの手には、いつの間にかカナリアのマグナムリボルバー一丁が握られていた。

「っ!?ちょ、いつの間に──」

「そぉれ!!!」

ずぶぼぉ♥♥♥

「ひっっぎいいいいぃぃい!!?♥♥♥」
140 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/15(土) 09:33:26.92 ID:Hu/gBoDo0
大型マグナムリボルバーの銃身が、まるでディルドのようにカナリアのアナルへ躊躇なく挿入された。

「かっ……♥♥♥かひゅっ…………♥♥♥」

それまでの感じている演技ではない、目を見開きワナワナと震えているカナリアは一切の行動を取ることができない。

「やはり、こちらが弱点だったか。ふんぬ!!」

ずぶっ♥♥ずぼっ♥♥

「あひゅっ!?♥♥♥や、やめてぇ♥それ、反則っ…♥♥僕のリボルバー返してぇ…♥ぃひゃああ!?♥♥♥」

腰が抜けて動けないカナリアのまんこをふたなりが、アナルを彼女のリボルバーが、二穴責めで突き上げる。

つい先ほどまでは同じ体位でもカナリアが責めていたのに、弱点のアナルを突かれすっかりイザヨイの術中に落ちた。

「膣圧もより強まって…!それほどまでにケツ穴が良いとは♥好きものですねカナリア殿は♥」

ずぶっ♥♥ずちゅっ♥♥ずぶっ♥♥ずぶっ♥♥ずちゅっ♥♥じゅぼっ♥♥ずぶっ♥♥

(ま、まずい…!♥流石に本当にピンチかも…っ♥もうなりふり構ってる場合じゃ…!)

対等の条件で始まった戦いだが、街を救い出すという使命をカナリアが忘れた訳ではない。

たとえセックスに勝てなかったとしても、彼女には果たすべき本懐があるのだ。


安価下

1、不意打ちでマグナム発砲
2、隙を見てマグナム発砲
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 09:37:41.46 ID:gG7xvlqcO
1
142 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/15(土) 10:00:59.93 ID:Hu/gBoDo0
「っ〜〜〜〜〜〜ああああああぁぁ♥♥♥」

「これぞわちきが身に着けた秘中の秘っ♥♥この猛る狂った二穴責めにて♥見事昇天させてみせましょう♥♥♥」

「あぁん♥♥あんっあんっ♥♥」

(…っ!今!)

「!」

一丁が奪われようと二丁構える分には何の支障もない。犯され喘ぐばかりと見せかけたカナリアの瞳に確かな殺意が宿り、

一瞬にしてマグナムリボルバー二丁を密着距離で放たれる────

ちゃきん

「…!!?」

弾が、出ない。

「また、つまらぬモノを斬ってしまった」

気づいた時には既に、イザヨイの拳銃付き刀が閃いた後だった。

両手に握っていたカナリアの愛銃が、バラバラに砕け散る……だけでなく、カナリアの衣服を細切れに切り刻み、彼女を全裸にしてしまう。

「そんな………!?」

イザヨイは新型い速度で刀を振るい、マグナムリボルバーも服も全て斬り裂いてしまった。

騎乗位で跨るカナリアを犯しながらだ。信じがたい、神業だった。

ずぐっ♥♥

「はあぐぅ!?♥♥」

「せっくす果し合いを承諾しておきながら誓いを反故にする無粋な真似!わちきは断じて許しておけません!

成敗!成敗致す!義を通せぬ召喚稼ぎに天誅を!ぬおおおおおお!成敗!成敗!成敗!成敗!♥」

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱぱぱん♥♥♥

「あっあっあっあっあっ♥♥♥ゆ、ゆるひっ♥♥♥せめて、アナルは抜いて…っ♥♥♥こ、こんなの僕っ…♥♥♥」

「成敗っ!!!♥♥♥」

どぷぷぷぷどぴゅどぴゅ♥♥♥どぷっどぷっ♥♥♥どぴゅるるるーっ♥♥♥

「イっちゃうよおおおおおおおおおおおおぉ♥♥♥」

精液を注ぎ込まれると同時に、銃身とふたなりチンポをぎゅうぎゅうに締め上げながら、カナリアは体の芯からイカされてしまった。

セックス勝負でも、戦いでも……カナリアは完敗した。




「ふぅ……♥良きおまんこでした♥これでわちきはまた一段武と性の極みへ近づいた…その点に免じて命は取りません。

代わりにわちきの弟子になってもらいます。弟子なら師匠の言う事を聞くのは当たり前。歪んだ性根をわちきのせっくすで鍛え直して進ぜよう♥」

「は、はぁい………♥♥♥お願いしまぁぁす…♥♥♥」

大来のど真ん中、新たに生まれた師弟は存分にせっくす修行に励むのだった。


四人目の賞金稼ぎ 連撃のカナリア 敗北
143 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/15(土) 10:03:42.46 ID:Hu/gBoDo0
五人目の主人公である賞金稼ぎの設定を募集します。
安価下1〜3の中で最もコンマの大きなモノを採用。00の場合は100として扱います。ゾロ目は関係ナシ。
ちなみに募集キャラは全員女性。賞金稼ぎ側はふたなりNG。正義感はあってもなくても良いですが、最低限人を助ける心は持っていてください。
長すぎず短すぎない感じでお願いします。

前四人のように見せ場なく退場する可能性が大いにございます。ご注意ください。
ちなみに負け確ではなく選択肢やコンマによっては賞金稼ぎ側にも勝機はあります。
即堕ちしやすいのは仕様です。

この調子でいくとどうせこのキャラも即堕ちなんでしょ?と思ったそこの貴方、ご安心ください。
一度エロシーンを見た幹部はすぐ戦闘に移行するか一気に敵の本丸を目指すこともできます。

【名前】カタカナでお願いします
【年齢】ペドやお婆さんはNG
【容姿】醜い容姿はNG。傷痕とかはOK
【性格】
【武器】銃器に限定。滅茶苦茶細かく指定されても描写出来かねます
【備考】口癖や一人称を決める場合こちらに

↓コピペ用
【名前】
【年齢】
【容姿】
【性格】
【武器】
【備考】
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 10:05:55.08 ID:vfQzF99MO
【名前】アリシア
【年齢】15
【容姿】腰まで届くツインテールの金髪、日に焼けた肌と服の下から覗く日焼けあと。つり目がちな赤い瞳や八重歯など生意気そうな顔立ち。小学生くらいに見える童顔と小柄で華奢な体格だが、胸だけは豊かなロリ爆乳。パイパン、陥没乳首。恥ずかしくて周囲には秘密にしているが母乳体質。テンガロンハットとアメスク風衣装。
【性格】生意気で小悪魔気取りないわゆるメスガキだけど、根は心優しく文句を言いつつも困った人は放っておけない性格。
【武器】二丁拳銃
【備考】
大好きな片想いの男性を惨殺され、敵討ちのために親の拳銃を盗んで家出した少女。
幼い外見とは裏腹に身体能力が高く、機敏な動きと二丁拳銃の手数で相手を封殺していくスタイル。
本来は片想いの男性に処女を捧げるつもりだったので男性経験はない。
本人は気付いていないが、おま○この奥がまるで調教済みかのように弱い。
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 10:28:50.74 ID:CmrOduoX0
【名前】ニーヤ
【年齢】24
【容姿】超高身長且つ膝あたりまで伸ばしている茶髪ポニーテールのクールビューティー
爆乳爆尻だが胴回りはスリムに引き締まった鍛え方をしている
服装は上半身は水着で下はエナメルレギンス
【性格】正義感が強く、冷静沈着で寡黙だが性欲が凄まじくエッチの時は容姿から想像出来ないくらい大声量でオホる
【武器】対物ライフルとサブマシンガン
【備考】容姿やあまり話さない事から氷の女と印象付けられる事が多いが、その実滅茶苦茶ノリが良く親しい仲間からは面白い子と言われている
困った人がいると手を差し伸べずにいられないお人好しで弱いものイジメを物凄く嫌悪する
戦闘は基本的に一撃必殺を信条としているが、第二の刃として接近戦や撃ち合いの戦いもお手のもの
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 10:34:11.14 ID:UmwFIKjeO
【名前】トリシア
【年齢】18
【容姿】青色の髪のポニーテール、可愛い系美少女
白いブラウスにスカート
胸は大きめ
【性格】明るく元気、優しい性格
正義感が強く、また芯が強くて落ち込むことはあっても極限でも折れない精神力の持ち主
【武器】アサルトライフルと拳銃
【備考】基本敬語だけど仲の良い人には口語調になる
一人称は「私」
料理がとても上手
えっちな経験はなし
とてつもない名器の持ち主で、挿入した相手が虜にされる恐れがあるほど
幼い頃から訓練を積んでおり、銃の扱いや格闘を含む戦いに長けている他、諜報や偵察などもこなせる
147 : ◆ra.jqt4ROA [saga]:2025/11/15(土) 10:37:56.36 ID:Hu/gBoDo0
>>145に決まりました。

ニーヤが目指すのは…


安価下

1、酒場
2、集荷場
3、炭鉱
4、収容所
5、ボスの居所直行
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/11/15(土) 10:48:15.81 ID:sYysh8enO
5
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