オマンコ御籤【安価】

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1 :1 [saga]:2026/01/01(木) 13:32:52.28 ID:J7RuVmLAO

今日は元旦

実家にも帰省せず、かと言って仕事もない。

テレビもネットも碌なことをしていない。

何か正月らしいことをしようか、そうだ、近所に神社があったはず。

普段から参拝客がいるところを見たことがないけど、今日くらいはいるだろう。


そう思って行ってみたけどーー

「誰もいないな…」

境内は俺以外誰もいない。

参拝も手早く済ませて、帰ろうかと思ったら、社屋に人が、巫女さんがいた。

その巫女さんはーー


1、新人(オドオド)

2、ベテラン(クール系)

下1
※短編になります
2 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 13:40:59.27 ID:GOouTDpgO
2
3 :1 [saga ]:2026/01/01(木) 13:52:42.82 ID:MMhiKI+NO


「ようこそお越しくださいました」

そう深々と一礼するのは巫女さんだ。
綺麗な艶のある黒髪をポニーテールに縛り、腰まで伸ばしている。

1月で肌寒いのに上着はなく、白い着物と赤い袴を履いた巫女さん。

顔立ちは鼻が高く、目も大きいしまつ毛も長い。
無意識に胸を見れば、着物なのにわかるデカさ。

しかし、所作が洗練されて女を感じさせず、無表情ながらそれが仕事人を想起させた。

「どうかなさいましたか?」

巫女さんに言われて我に帰った。

「あぁ、いや、なんでもーー」

慌てて社屋を見ると色々と売っていた。

その中に、

「お、オマンコ?」

呟いてしまう。
よくおみくじの棒を出す筒状の道具の側面には、オマンコの文字が

なぜ、女性器を?

その下には、『オマンコ御籤 1000円』

おみくじにいては高い。けど、法外の値段じゃない。
ははーん、エロネタだな、客寄せのために。
ネタになりそうだ

「この…その、クジを一回」

流石に異性に向かってその名前は憚られた。
財布から千円を取り出し、巫女さんに渡す。

「では、どうぞ」

振って棒を出すと、18の数字が

巫女さんは18番の紙を渡した。
そこにはーー


1、大吉

2、末吉

3、大凶

下1
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 13:54:06.75 ID:xEvxopRKO
大吉
5 :1 [saga ]:2026/01/01(木) 14:10:02.50 ID:tqzn7zCmO

「お! 大吉だ」

おみくじには大吉と書いてあった。
オマンコ、と書かれているからどんなエロおみくじかと思えば、ごく普通に良い内容のことが書かれている。

あとは、これを結んでーーと思ったところ、巫女さんが俺のそばにいた。

「では、私についてきてください」

「え?あ、はぁ…」

なぜ巫女さんについていくのかわからないけど、俺がついていくと、神社の中に連れて行かれる

そこは窓が空いていて、ちょっと寒い。

そうしていると、扉を巫女さんは閉めて、

自分の着物を脱ぎ始めた。

「うわ!な、なんで脱いでいるんですか?!」

俺の慌てように反して巫女さんはごくごく自然にーー

「これがおみくじの内容ですし」

受け取った御籤を最後の行を読ませる。

そこには

『巫女のオマンコに中出しすれば、運勢は良くなる』

そんなふざけた内容が。

巫女さんを見ると、もう既に全裸になっていた。


白い雪のような肌に、巨大で頭ぐらいある乳房。
胸の先端は肉に埋まった陥没乳首。その輪郭は桃色で肌との境目が曖昧だった。

下半身に目を移せば、両足は長く、腰の位置が高い。足の先は細いのに太ももはむっちりと健康的。
髪と同じ黒毛の陰毛は腹部まで生い茂って密林のよう、女性器を隠している。
6 :1 [saga ]:2026/01/01(木) 14:10:41.76 ID:tqzn7zCmO

「こちらにそのおみくじを縛っていた紐を結びつけてください」

巫女さんが淫らに両足をガニ股に開き、両手を鼠蹊部に添えて、オマンコを割ってみせた。

縛るところ、と言って、皮をかぶっていたクリトリスを指で包皮を剥ぎ、見せつける。

生唾を飲み込んだ。

巫女さんのクリトリスは、小指の爪くらいしかない。さっきまで皮をかぶっていたし、剥がす時にメリッと音がした。

綺麗な肉真珠はヒクヒクと揺れている。
俺は、おみくじを縛っていた紐をクリトリスに震える手でくくりつけた。

一度も剥いたことがないと確信する。
巫女さんのクリトリスの周りには、痴垢が積もっていて、その痴垢ごと、紐を結んだから。

「これで、陰核が戻らなくなりましたね」

巫女さんは平然と言っている通り、クリトリスに紐が結ばれて、元に戻ろうとする皮を阻害していた。

「さてーー」

そう言って巫女さんはーー

1、下品に踊り始めた

2、俺の股間を撫でながらキスをした

下1
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 14:13:58.79 ID:SxmkAKBXO
1
8 :1 [saga ]:2026/01/01(木) 14:28:24.31 ID:J7RuVmLAO

「では、これより、直立の舞に移ります」

巫女さんは正座して三つ指をつく。

そして、供えられていた一本の瓶を手に取り、飲み干してしまった。

途端ーーー

「んふっ、んむぅ!」

巫女さんは唸り声をあげて、肌が赤く染まり、汗が吹き出す。

そして、乳肉に埋没していた乳頭がピクピクと勃起はじめた。

巫女さんは勃起した乳首に鈴のついた紐を取り出して、両乳首に結びつけ、

「では、ま、まいります」

荒く息を吐きながら立ち上がると、腰を落としてガニ股にーーオマンコが愛液で濡れて陰毛を貼り付けていたが、気にせず腰を前後に振って、汗と愛液が畳に染み付いていく。

酸っぱい匂いが漂い始めた。
巫女さんの汗と愛液の匂いだ。

「ふぐっ! はふっ!」

巫女さんが腰を前後に振るから、巨大な胸も左右前後に振り子のように揺れる。乳首に結びついた紐で、鈴が喧しく鳴っていた。

「い、いきますっ!」

巫女さんはさらに腰を激しく前後に振って、やがてーーー

「い、いっくうううううう!!」

のけぞり、腰を前に突き出して激しく尿道から液体ーー潮が噴き出し、畳を濡らした。

巫女さんの汗もたっぷりと周りに飛び散っていたから、この匂いがなんなのか、判別がつかない。

ただ、わかることは、俺の股間がイキリ立ち、ズボンで抑えられて痛いことだ。

「ハァハァハァ…」

巫女さんは荒く息をつく。
その顔は先ほどまで仕事人を感じさえた人間ではなく、1匹のメスの表情だった。

1、野外で獣セックス

2、屋内で屈服セックス

下1
9 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 14:32:54.96 ID:1akQvk4b0
1
10 :1 [saga ]:2026/01/01(木) 14:49:39.11 ID:OgQsYnjyO

「で、では、こちらに」

巫女さんに今にも襲い掛かりたかったけど、さらに行く場所があるらしい。

連れてこられたのは神楽の上


その上に登ると、巫女さんは俺の服を脱がせてくれた。

外はより肌寒いけど、今もペニスが勃起していて、寒さを感じない。

巫女さんは神楽にあった酒瓶をラッパ飲みして、

「ど、どうぞ…」

横になり、自分の両足を抱えて、オマンコを見せつける。

「うおおおお!!」

俺は無我夢中で、ペニスを膣口に当てて、挿入するけど、

「うお!きっつい!」

なかなかの膣圧で奥に進めない。
そんな時、何かを破る感触が。

え?と結合部を見れば、巫女さんの女陰から血が出ていた。

「処女だったの?」

焦りと驚きが出るけど、巫女さんは冷静に努めようと

「お、おきに、お気になさらず、どうか、最後までご堪能ください」

歪に口を歪めてそう健気に話した。
普段から笑うのが得意じゃないだろう、それどころか処女を奪われたばかりなのに、それでも健気な笑顔を見せる巫女さんに愛しさが込み上げてーー

「んちゅ! んあっ!?」

気がつけば乱暴に唇を重ねて巫女さんの口内に舌を侵入させ、唾液を流し込んでいた。

乱暴な行動に巫女さんは最初体を強張らせていたけどやがてーー

「んっちゅ、んっ、ぷはっ、んんっ」

自分から俺の口内に舌を侵入させて逆に楽しんでいる様子。

俺たちは無言で唇を重ねて、

「ふっはっ…う、動くよ」

「ハァハァハァ、はい、来てください」

巫女さんに腰を振って、うねるような襞とはじめて故の強い膣圧に込み上げる射精感

抜こうとしたら、巫女さんは足を挟んで、

「で、でるから!?」

俺の焦った声に対して、

「だ、出して! 中で出してください!」


そうか、ならそうしよう。

俺は膣奥をペニスで突き、そして、

11 :1 [saga ]:2026/01/01(木) 14:50:33.58 ID:OgQsYnjyO

俺は膣奥をペニスで突き、そして、

ーーービュルルルルッ

「んひいいいいいい!!」

巫女さんの中に射精した。

巫女さんは震えて絶頂したけど、それだけでは治らず、


「まだ、いい?」

「…えぇ、どうぞ」


すぐに再開してしまう。


1、夜

2、三が日

下1
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 14:53:43.84 ID:5EoQR+eAO
1
13 :1 [saga ]:2026/01/01(木) 16:29:55.90 ID:iauXVssPO


「んはぁ! おっほぉおおおお!!」

巫女さんの獣のような艶声が境内に響き渡る。

神楽は神社全体を見渡せるように高い作りになっていた。

あたりは気がつけば夜の帳が下りて真っ暗になっている。

しかし、ところどころに篝火がたかれて巫女さんの乱れ姿がよく見えた。
いや、巫女さんしか俺には見えなかった。

何度も何度も巫女さんの胎内で種を吐き出しているために結合部から流れていた純潔の証は愛液と精液で流され、泡立っている。

巫女さんの汗が体全体から噴き出し、俺の汗と混じって酸っぱくて、エロさ、性欲を倍増させるフェロモンに変わっていた。

俺と巫女さんと対面座位でひたすらに混じり合い、下からペニスで巫女さんの膣をつきあげると巫女さんはーー

「んひゅううううう!!」

のけぞり、体を震わせて尿道から潮を噴き出した。


それがより一層愛おしく感じ、巫女さんの両胸ーー乳頭についていた鈴のついた紐を強引にちぎって、ビンビンに勃起した乳首を指でつねりながら、ディープキスをする。

「んひゅ! あぎゅ! んんっ!」

巫女さんは乳首への痛みと、口内に流し込んだ唾液での愛が伝わる、反するものから安らぎを得て、より俺を抱きしめる。


「だ、だすぞ!!」

「ひゃい! くだふぁい!」

最初の澄まし顔はどこへやら、とろとろに目尻から涙を流して蕩け、口から涎を垂らす巫女さんを離さないように抱きしめてーーー


ーーービュルルルルッ


「んふうううううう!!」

たっぷりと射精する。


1、より獣交尾

2、イチャラブ交尾

下1
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 16:36:14.15 ID:uIS9T5qAO
2
15 :1 [saga ]:2026/01/01(木) 17:32:09.73 ID:5ynezFcEO


「「ハァハァハァーー」」

精魂尽きるとはこのことだろう。
俺たち二人は体力の続く限り混じり合った。
いま、寝転んだ俺の上に巫女さんが寝そべり、抱きしめていた。

「…ん、あんっ!」

挿入しっぱなしだったペニスが巫女さんの膣から抜けてしまって、巫女さんは良い声を出した。

今の声でも勃起しそうだけど、ある程度硬さを愚直が取り戻しただけ。

本当に精魂尽きた。

そんな時、巫女さんの重さが消える。

巫女さんは震える足腰でなんとか立ち上がり、蹲踞の姿勢ーー両膝を開いて腰を下ろして爪先立ちしていた。

ぽっかりと開いた膣口から、ぶひゅぶひゅと精液が漏れ出して、そして、巫女さんのクリトリスにくくりつけられた御神籤の紐が揺れていた。

それがエロティックなんだけど、揺れていた御神籤の紐がにわかに光だし、それと、巫女さんの髪を縛っていた髪留めが解け、巫女さんの下腹部ーー子宮のあたりに2本の紐が流れていくと、肌の上から入ってしまう。

「あん!んんっ!」

これだけでも驚くべきことだったが、これから起こることに比べれば些事だった。

巫女さんは再び声をあげて、その腹と胸が膨れていったのだ。

「んひいいい!!」

腹は臍が出て前にぽっこりと、胸はより大きく、あまりに大きくて垂れ下がり、桃色だった乳首が黒ずみ、ボツボツが目立つ乳首に変わった。

尻あたりが広がって肉がつき、まさしくこれはーー

「お、大当たり、です…。

この御神籤の効能、大吉は即座に子がなせる子孫繁栄です」

巫女さんは平然を装って説明するけど、顔が赤いし、目が泳いでいる。

異常な光景だが、俺にあったのは恐怖よりも、喜びだった。

「この中にいるの、俺の子供なの?」

震える手で巫女さんのボテ腹をさする。

「は、はい、貴方様のお子です」

巫女さんも恐る恐る自分のボテ腹を撫でた。

その際、手が巫女さんの乳房を押し潰して、巫女さんの乳首から白い液体ーー母乳が滴り落ち、甘い香りが広がった。

「うわーー! ありがとう!!」

俺は嬉しくなって巫女さんを抱きしめる。

「ご、ご迷惑ではないのですか?」

巫女さんは恐る恐る確認するけど、

16 :1 [saga ]:2026/01/01(木) 17:32:48.44 ID:5ynezFcEO


「君みたいな綺麗な人に俺との赤ちゃんができるなんて夢のようだよ! ありがとう!」

巫女さんはしばらく呆けていたけど、俺の感謝の言葉を理解して、くすり、と微笑して、

「おかしな方ですね、貴方は」


そう、安心したように笑った。それと、巫女さんのボテ腹姿に欲情したためか、立派に硬さを取り戻した愚直を白魚のような指で摩り、

「続き、しましょうか?」

もちろん頷いた。


17 :1 [saga ]:2026/01/01(木) 17:33:22.08 ID:5ynezFcEO




「ん!あんっ! んんっ!」

巫女さんは四つん這いになって俺は後ろから挿入していた。

獣のようなセックスだけど、さっきより気持ちがいい。

なぜって? それはーー

「好き好き! 大好き!」

「うんっ! わ、私も好きですっ!」

お互いに熱病にかかったように好きと繰り返していた。

ただ、それだけ、それだけでも気持ちよさが余計に増した。

俺は巫女さんの奥をついて、

「出すよ!」


「はい、んひゅううううう!!」


たっぷりと射精する。

射精し終えたあと、ペニスを抜くと、巫女さんの股間から体液が溢れ出して、

「あん、じ、陣痛が始まっちゃいました!」

巫女さんも流石に焦った声を上げる。

ゆっくりと仰向けになって、股間を広げるとーー

「んああああああああ!!」

巫女さんの膣口が広がり、頭が、体が出てきて、赤ん坊が生まれた。

おぎゃおぎゃーと産声をあげて、

「んふっ、か、可愛いですね…」

そっと自分の乳房で抱きしめる。

気がつけば朝日が昇り、境内には3人になっていた。


18 :1 [saga ]:2026/01/01(木) 17:33:55.75 ID:5ynezFcEO




「今年も良い年でありますよーに!」

相変わらず人がいない神社で手を合わせる。

「ふふっ、昨年は良い年でしたか?」

隣に立つ巫女さんーーー女房に笑って、

「最高の年だったよ、こんな可愛いお嫁さんと子供に恵まれて、それにもうすぐ二人目ができるし」

俺の背中で寝息を立てる息子をみて、そのあと、女房の膨らんだお腹を見た。

「うふふっ、そうですね」

女房は聖母のような笑みで笑って腹を撫でる。



この神社には本来、管理者がいないと分かったのは家で巫女さんと生まれたばかりの息子を受け入れたあとだ。

3人の他には寂れている神社があるだけ。

巫女さんは過去の記憶がなく、色々と調べてもわからなかった。

でも、息子がいるし、女房にしちゃって、結構忙しい一年だった。

ただ、まぁ、これでいいと思う。

女房と息子、そして腹の子の四人で参拝しながら、そう思った。


ーー完ーー
19 :1 [saga ]:2026/01/01(木) 17:34:37.49 ID:5ynezFcEO
以上になります

短いですがお付き合いいただきありがとうございました。
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 17:48:56.43 ID:TbvE23WqO
おつーつ
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/01/01(木) 20:48:09.54 ID:F78BOws1o
おっつおっつ
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